サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 08:38:51.39 _USER9
    レアルからユベントスに移籍した身として古巣言及は回避「適切な時期ではない」

    20181023_IscoCristianoRonaldo[1]

    ユベントスは現地時間23日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージの大一番、
    敵地でのマンチェスター・ユナイテッド戦を迎える。
    古巣との対決となるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは前日会見に出席。

    不調のレアル・マドリードについても言及し、元同僚のスペイン代表MFイスコの発言に同意しながらも
    「レアル・マドリードについて話すのは僕じゃない」と返答した。スペイン紙「マルカ」が報じている。

    事の発端となったのは、レアルのイスコが23日のCLグループステージ第3節プルゼニ戦の前日会見で発した言葉だった。
    公式戦5試合勝利なし(1分4敗)という泥沼に陥り、フレン・ロペテギ監督の解任説が浮上しているなか、イスコは選手たちにも責任はあると主張。

    さらに「過去のことについて涙を流す必要はない。
    レアルはここにいたくない誰かのために涙を流すことはできない」とC・ロナウドを暗に揶揄するような発言をしていた。

    これについて問われたC・ロナウドは「いいね、いいね。泣くことはできないよ」と同調。
    一方で、この質問をレアルからユベントスへと移籍したばかりの自分に聞くべきではないという考えを明かした。

    「レアルについて尋ねるのは本当に適切な時期ではない。
    レアルについて話すのは僕じゃないんだ。(イスコの発言に関しては)僕はそれでいいと思っているよ」

    レアルはC・ロナウドの退団で得点力低下が大きな課題となっている。
    もういない元エースのことは忘れて、今在籍している選手たちで新たなステップを踏めるだろうか。

    https://www.football-zone.net/archives/143295

    関連記事
    イスコ「C・ロナウド?レアルにいたくなかった誰かのことで泣いてもしょうがない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000019-goal-socc
    クリスティアーノ「イスコは正しい。彼らに泣いている暇はないよ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010000-mdjp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 19:36:56.14
    レアル・マドリーが、ジュレン・ロペテギ監督をまもなく解任する
    スペイン『マルカ』電子版が報じた。

    20181022-00010004-goal-000-1-view[1]

    公式戦ここ5試合を1分け4敗で終えるなど、危機的状況に陥っているレアル・マドリー。
    同クラブ首脳陣がロペテギ監督を解任するかどうかについては、28日に行われるリーガ・エスパニョーラ第10節、敵地カンプ・ノウでのバルセロナ戦後に決定されるとみられていたが、『マルカ』電子版によればすぐにでも解任に踏み切る

    ロペテギ監督の後任と目されるのは、レアル・マドリーのBチームであるカスティージャを率いるサンティアゴ・ソラーリ監督だ。
    現在42歳の同指揮官は2000年代前半にレアル・マドリーに選手として在籍。2016?17シーズンから率いているカスティージャは今季、リーガ2部B(実質3部)グループIで2位につけている。
    https://www.goal.com/jp

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 04:01:06.37 _USER9
    サッカーの世界的強豪、レアル・マドリードの育成組織に所属するMF中井卓大(たくひろ)(14)が、初めて世代別の日本代表に選ばれた。

    20181019-00048996-sdigestw-000-1-view[1]

    2歳年上で、スペインでライバル関係にあるバルセロナの育成組織出身のMF久保建英(たけふさ)(17)=J1横浜マ=とともにサッカーファンの注目を集めていた若き逸材が、初めて日の丸を背負ってプレーする。

    中井は、19日に日本サッカー協会が発表した15歳以下(U15)日本代表に初選出された。
    U15は一番下の世代別代表だ。

    滋賀県出身の中井は、2012年にレアルが少年向けに日本で開いたキャンプが育成組織入りのきっかけとなった。
    そのキャンプで実力を認められ、13年春に現地で練習に参加、同年秋の入団テストで合格した。

    身長176センチ、60キロ。ドリブルやパスが得意なMFだ。
    今年3月に神奈川県であったU15の親善大会に、レアルの一員として出場した。
    主力級としてプレーし、決勝ではJ1湘南U15を破って「凱旋(がいせん)優勝」を果たしている。

    小学生でスペインへ渡った経歴が似ていることもあり、中井は、バルセロナの育成組織に入った久保と比較されることも多い。
    その久保は、U15日本代表を経て、昨年は「飛び級」でU20ワールドカップに出場した。
    中井は今年3月に日本で大会に出場した際、報道陣の取材に対し、「久保君みたいになれたらいい」と話していた。目標の存在に、一歩近づいた。

    U15日本代表は10月下旬から11月上旬までフランス遠征を行う。中井は、現地で合流する予定だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15469727/
    2018年10月19日 19時42分 朝日新聞デジタル 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/19(金) 19:02:06.78 _USER9
    10/19(金) 18:49配信 スポーツ報知

    20181019-00048996-sdigestw-000-1-view[1]

     日本サッカー協会は19日、U―15日本代表のフランス遠征メンバー18人を発表し、スペインの名門レアル・マドリードの下部組織、カデーテAに所属するMF中井卓大(14)を初招集した。中井が世代別の日本代表に選出されるのは初。


     滋賀県出身の中井は、2012年夏に日本で行われた「レアル・マドリード・ファンデーションチャレンジキャンプ2012」で優秀選手に選ばれ、13年4月にはスペインで「チャレンジキャンプ」に参加。同9月の入団テストに合格し、9歳で名門の下部組織に加入した逸材だ。その経歴から同じくスペインの名門バルセロナに所属していたFW久保建英(17)=横浜M=と比較される。

     U―15代表は「バル・ド・マルヌU―16国際親善トーナメント2018」に参加。10日にU―15オーストラリア代表、11月1日にはU―15フランス代表、同3日にはU―15イングランド代表と対戦する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000121-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 17:40:22.44 _USER9
    チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールは頭を悩ませている。チェルシーと新たな契約を結ぶのか、それとも「夢」であったレアル・マドリーへの移籍を決断するのかと――。

    20181009-02593492-gekisaka-000-1-view[1]

     今夏、チェルシーからレアルへの移籍報道が絶えなかったアザールだが、12-13シーズンからプレーするチェルシーへの残留を決断。在籍7年目のシーズンとなった今季は第8節を終えたプレミアリーグで7得点を奪うなど、好調を維持している。20年6月に契約満了を迎えるため、契約延長の可能性はあるとしつつも明言は避けている。

    「『今、新しい契約を結んでいるところだ』とは言えないけど、これから契約延長をしないと断言もできない。もちろん自分にとって良い決断をしたいけど、チェルシーにとっても良い決断をしたいんだ。チェルシーは僕にすべてを与えてくれたからね」

     チェルシーへの愛を示す一方で、レアルへの移籍は「夢」だとも語った。

    「レアル・マドリーは世界で最高のクラブだ。今でもそう言うのは、僕は嘘を言いたくないから。レアル・マドリーに行くのは小さい頃からの夢だった」

    「少し時間を置きたい。毎日この件について話したくないんだ。それほど時間もないしね。だけど、この件について話す時期はくるよ」。果たして、揺れるアザールが下す決断とは、チェルシー残留か、それともレアル移籍なのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-02593492-gekisaka-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 05:47:14.35
     【CSKAモスクワ 1-0 レアル・マドリー CLグループG第2節】
     
     現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループG第2節でレアル・マドリーはアウェイでCSKAモスクワと対戦し0-1で敗れた。CSKAモスクワに所属するFW西村拓真はベンチ入りも出場機会はなかった。

    20181003-00291556-footballc-000-1-view[1]

     試合は開始直後に動きを見せる。2分、クロースのバックパスが短くなったところをヴラシッチが奪いGKとの1対1を確実に決めてCSKAが先制点を挙げる。

     リードを許したマドリーはボールを支配するも組織的な守備と鋭い寄せを見せるCSKAを崩せない。28分にはカゼミロがゴール正面からミドルシュートを放つもポストに当たり同点とはならず。さらに37分にはベンゼマがペナルティーエリア内で右足のシュートを打つもボールは枠を捉えきれない。

     なかなかリズムを掴めないマドリーは58分にモドリッチとマリアーノ・ディアスの2枚同時にピッチに送る。そして終盤にはマリアーノ・ディアスとヴァランが決定的なチャンスを迎えるもボールは枠に飛ばず。

     結局このまま試合は終了、マドリーはCSKA相手にまさかの敗戦を喫した。

    【得点者】
    2分 1-0 ヴラシッチ(CSKAモスクワ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00291556-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 00:36:47.32 _USER9
    スペインの一般紙『エル・ムンド』が、FWクリスティアーノ・ロナウドの「退団の真相」を報じている。

    今夏に9年間を過ごしてきたレアル・マドリーを退団して、ユヴェントスに移籍したC・ロナウド。これまで移籍の理由として様々な憶測が流れててきたが、『エル・ムンド』はそれが脱税問題とレアル・マドリーの敬意の欠如にあると報道した。

    20180930-00000018-goal-000-4-view[1]

    C・ロナウドがレアル・マドリー退団に動き出したのは、2011~2014年に合計1470万ユーロの肖像権収入を租税回避地に隠した疑いで、スペイン検察から告発されてからだったという。告発にショックを受けたC・ロナウドは2017年5月、代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏の自宅で関係者たちと話し合い、次のように訴えたとされる。

    「リスクは望まないと言ったじゃないか!」

    「自分には教養がない。僕が人生で行ってきたことは、フットボールのプレーだけだ。でも、自分は馬鹿じゃないし、だからコンサルタントと契約を結ぶときには、要求額より30%多く支払ってきた。僕は問題を抱えたくないんだ」

    「でも税を支払うな、なんて一言も言っていない! 何が起こったのか教えてくれよ! 税はスポンサーが支払うはずだ。なぜ僕が非難されなくてはいけない?」

    こうしたC・ロナウドの怒りに、同選手の弁護士を務めるカルロス・オソリオ氏は「責任は私にある。落ち着いてくれ。万事うまくいく」と語りかけてなだめた模様だ。

    C・ロナウドはその後、バルセロナがFWリオネル・メッシに対して行ったように、レアル・マドリーに脱税額や罰金額を負担することを求めた模様。だがレアル・マドリーは脱税問題に首を突っ込むことを嫌い、C・ロナウドはそうしたクラブの姿勢を「裏切り」と受け取ったという。

    C・ロナウドはまた、レアル・マドリーが自身を過小評価していると不満を溜め込んでいたようだ。4回のチャンピオンズリーグ優勝など数多くのタイトル獲得に貢献し、438試合で451得点を決めてクラブ史上最多得点者となりながらも、レアル・マドリーが故アルフレド・ディ・ステファノ氏をクラブ史上最高のレンジェンドとして崇めていることに納得がいかず、「僕はいつもディ・ステファノの後ろに置かれている。これ以上、何をすればいいのか、まったく分からない」との言葉を発するに至ったとされる。

    加えてC・ロナウドは、メッシ、パリ・サンジェルマンFWネイマールの約半分の年俸2100万ユーロにも不満を持ち、「メッシ、ネイマールより年俸が少ないなど、バロンドーラーの僕に敬意を欠いている。金じゃない、ステータス、敬意の問題」と話していたという。C・ロナウドの不満はロッカールームにも影響を及ぼし、昨季までチームを率いたジネディーヌ・ジダン氏はクラブ上層部に「クリスティアーノの問題を解決してほしい。ロッカールームでもそれ以外のことを話さず、状況は耐えきれるものではない」と訴えたとのことだ。

    結局、レアル・マドリーと意見が一致することなく、仲違いという形でC・ロナウドはユヴェントスに移籍。『エル・ムンド』は、C・ロナウドがレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長に後悔を感じさせるため、並々ならぬモチベーションでユヴェントスでの挑戦に臨んでいると記して、記事を締めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 05:38:05.04 _USER9
    フランス代表エースの大胆発言にラモスが反論
    no title



    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕を迎えた欧州サッカーにおいて今、物議を醸しているのはアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの“C・ロナウド&メッシに近づきつつある”発言だ。

     現地時間18日に行われたCLグループステージ初戦モナコ戦、前半31分にFWジエゴ・コスタの同点ゴールを巧みなダイレクトパスでアシストし、2-1の勝利に貢献するなど今年のバロンドール有力候補と言っても差し支えない活躍ぶりだが、レアル・マドリードの闘将DFセルヒオ・ラモスがその発言に“噛みついた”と、スペイン紙「マルカ」が報じている。

     この舌戦の契機は、スペイン紙「AS」に掲載されたグリーズマンのコメントだ。FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やFWリオネル・メッシ(バルセロナ)と同じテーブルに座れるようになったか、という質問を受けて、「そうだね。他の選手も今後そこに辿り着くと思うけど」と話したことが話題となっているが、同じくマドリードを本拠とするレアルの主将ラモスにとっては、この発言は看過できないものだったようだ。CL初戦を前にした記者会見で、このように話している。

    「彼の無知さはとても大胆なものだね。彼の話を聞いた時、僕が思い出したのはトッティ、シャビ、ラウール、イニエスタ、イケル(・カシージャス)……数多くのタイトルを手にしてきたのに、あの個人タイトル(バロンドール)を手にできなかった選手たちだよ」

    「彼の価値を理解している人物にアドバイスをもらうべきだ」

     バロンドールがここ10年間、ロナウドとメッシの2人で“独占”されていることは周知の通りだが、今夏ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタをはじめ錚々たるワールドクラスでも、二人に肩を並べることができなかったのだと強調している。

    「チョロ(ディエゴ・シメオネ監督の愛称)、もしくは(ディエゴ・)ゴディンといった、彼の価値をちゃんと理解している人物にアドバイスをもらうべきだよ」

     ラモスはこのようにも付け加えた。グリーズマンが周囲に“C・ロナウド&メッシ級”と認めさせるためには、毎試合このレベルの活躍が必要になるだろう。

    9/19(水) 11:37 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136431-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 06:02:49.42 _USER9
     【レアル・マドリー 3-0 ローマ CLグループG第1節】
     
     現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)グループG第1節のレアル・マドリー対ローマの試合は、ホームのマドリーが3-0で勝利した。

    20180920-00290081-footballc-000-3-view[1]

     マドリーがCL4連覇に向けて好スタートを切った。4分にクロースのパスをベイルがワントラップからシュートもボールは枠を捉えきれない。8分にはモドリッチのスルーパスを受けたイスコがペナルティーエリア内でシュートもGKがブロックされ得点を奪えないがマドリーペースで試合は進む。その後も優位に試合を進めると45分にゴール正面でFKのチャンスを得るとイスコが直接決め待望の先制点を挙げる。

     49分にローマがこの試合最初のチャンスを迎えるもウンデルのシュートはマドリーGKナバスが見事なセービングで得点を許さない。一方、51分にはマドリーもベイルがペナルティーエリアで左足のシュートを打つもボールはクロスバーに当たり追加点とはならず。それでも58分にモドリッチのスルーパスをDFラインの裏で受けたベイルが左足で強烈なシュートを決めリードを広げる。

     結局91分に交代出場のディアスがダメ押し点を挙げたマドリーがリヨンの攻撃を無失点に抑え開幕戦を勝利した。

    【得点者】
    45分 1-0 イスコ(レアル・マドリー)
    58分 2-0 ベイル(レアル・マドリー)
    90分+1分 3-0 ディアス(レアル・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290081-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 06:37:34.80 _USER9
    no title


     レアル・マドリーの下部組織に所属する“ピピ”ことMF中井卓大(14)は16日、プレシーズンマッチでゴールを決めた。

     レアルの下部組織はプレシーズンマッチでモラタラスと対戦。前半8分、10分に得点を挙げると、14歳の日本人MFが3点目を決める。中井は同17分、後方からのパスをワンタッチで落とし、再びPA手前でパスを受け取る。PA内に進入すると、相手DFのスライディングタックルを冷静にかわし、右足シュートをゴールに叩き込んだ。試合は7-0でレアルが勝利している。

     クラブ史上初の日本人選手である中井は9歳のころからレアルの下部組織に在籍。泣き虫ということで付けられた愛称“ピピ”はスペイン紙『アス』で「マドリーの宝」と報じられるなど、日本のサッカーファンだけでなく、世界のサッカー関係者が注目している。

     昨季までカデーテB(U-15)に所属していたが、今季からカデーテA(U-16)に昇格。トップチームまではユース年代のフベニルA、B、C、そしてレアルのBチームであるカスティージャといった道のりを進んでいかないといけない

    9/17(月) 6:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-01900377-gekisaka-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 09:12:27.65 _USER9
    レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロが脱税を認め、4か月間の懲役刑を受け入れたという。

    英『BBC』によると、スペイン税務当局に対して49万ユーロ(約6340万円)の脱税を認めた模様。75万ユーロ(約9700万円)の罰金と懲役4か月が科された。
    なお、スペインの法律では、初犯の場合、2年以内の刑罰であれば刑務所に入ることはない。

    スペインでは、これまでFWリオネル・メッシ、FWネイマール、FWクリスティアーノ・ロナウドら多くのサッカー選手が脱税容疑で起訴されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-01837067-gekisaka-socc
    9/12(水) 8:57配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 03:06:56.51 _USER9
    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが一部の報道に不満を感じているようだ。8日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

    20180909-00827694-soccerk-000-2-view[1]

     C・ロナウドは今夏、レアル・マドリードからユヴェントスに移籍したが、スペインでは未だ同選手に関する報道が多くされている。なかには、ユヴェントスへの移籍によってレアル・マドリードがチームとしてより良くなったというものや、UEFA最優秀選手賞を受賞できず、式に参加しなかったために元同僚のレアル・マドリードに所属するルカ・モドリッチとの関係悪化も報じられていた。

     その後、モドリッチがC・ロナウドからの祝福のメッセージを受け取ったことを明かし、報道は否定されたが、古巣での功績を過小評価するような報道や批判に不満を抱いているようだ。

     また、C・ロナウドは24日に発表されるFIFA年間MVPの最終候補者3名に選ばれており、式に出席する予定。同選手の他には、モドリッチとリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827694-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 00:04:45.06 _USER9
    レアル・マドリーMFダニ・セバジョスが、昨季まで同チームを率いたジネディーヌ・ジダン氏への不満を吐露している。

    20180908-00000020-goal-000-3-view[1]

    スペインの将来を担うと期待される現在22歳のセバジョスは、昨夏にベティスから鳴り物入りでレアル・マドリーに加入。だがジダン氏が同選手を起用することは、ほぼなかった。

    スペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューに応じたセバジョスは、そんなジダン氏に対して不満を抱えていたことを明かしている。

    「彼になぜ自分を起用しないのか聞いたことがある。すると、自分よりも評価している選手たちがいると返答されたよ。ただクロースとモドリッチが負傷しているとき、彼は僕ではなくほかの選手を使うためにシステムを変更した。それは心が傷むことだ」

    「U-21EUROで活躍を見せたのに、その直後に日陰で過ごすことを強いられた……。自分は子供の頃、ずっと彼に注目していた。彼はどこでもスター選手だったし、おそらく控え選手の気持ちが理解できないんだろう。彼もここで犯したミスから学ぶことになるはず

    9/8(土) 20:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 20:04:29.36 _USER9
    レアル・マドリーのクロアチア人MFルカ・モドリッチは、先日の2017/18シーズンUEFA最優秀選手賞受賞後に昨季までの同僚であるクリスティアーノ・ロナウドから祝福のコメントを受け取っていたことを明かした。

    20180907-00010013-sportes-000-1-view[1]

    6日に行われたポルトガル代表との国際親善試合に出場し、試合後にメディア対応を行ったモドリッチは、ロナウドから祝福のメッセージがあり、一部メディアで取り沙汰された2人の間の確執を否定した。
    「僕は彼と非常にいい関係を築いているよ、彼は僕にUEFA最優秀選手賞受賞の祝福のメッセージをくれたんだ」と明かした。

    また、続けて「僕はクリスティアーノと素晴らしい時間を共にしてきた、それはこれからも変わらないよ。個人賞を取れたことは重要だけれども最も大切なのはグループだ」と語った。

    FIFA“The Best”の最終候補3名にもノミネートされたことについては「とてもハッピーだよ。選手や監督の投票がどうなるか見てみよう」と喜びと期待感を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 21:26:19.30 _USER9
    9/4(火) 21:21配信 GOAL

    今夏レアル・マドリーに加入したGKティボー・クルトワのコメントに対し、チェルシーファンが激怒している。

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    2011年にチェルシーへと移籍し、3年間アトレティコ・マドリーにレンタルされたクルトワ。2014年の復帰後、当時のジョゼ・モウリーニョ監督のもとでGKペトル・チェフから正守護神の座を勝ち取った。2015年、2017年にプレミアリーグ優勝を経験後、今夏自身の希望でもあったレアルへ移籍している。

    26歳のベルギー代表GKは『デイリー・メール』に対し、レアルの印象を以下のように語っている。

    「トレーニングを見れば、レアル・マドリーのレベルが高いとわかると思う」

    「今は、セルヒオ・ラモスのような世界最高のDFとともに毎日経験を積んでいる。レアル・マドリーのレベルはチェルシーよりも高いね」

    「(レアル本拠地)サンチャゴ・ベルナベウは、(チェルシー本拠地)スタンフォード・ブリッジより2倍は大きい。もちろん、まったく違う感覚がある。上を見れば人々の壁が見えるよ。一方、スタンフォード・ブリッジでは、空やスタンドの後ろのホテルが見えてしまうね」

    この発言に、チェルシーファンが激怒。「無礼すぎる」や「クルトワはガキ。チェルシーから出てってくれて嬉しいね」など批判の投稿が相次いでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010003-goal-socc

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