サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/21(火) 14:19:26.66
    【AFP=時事】
    スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)は20日、カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のフラメンゴ(Flamengo)から
    MFレイニエル(Reinier Jesus Carvalho)を獲得したと発表した。契約期間は6年半。

    スペインとブラジルの報道によれば、レアルは約3000万ユーロ(約37億円)の契約解除金を支払うことになり、
    このうち80パーセントがフラメンゴ側に渡り、レイニエルの代理人や家族が残りを受け取るという。

    レアルと2026年までの契約を結んだ攻撃的MFのレイニエルは、19日に18歳の誕生日を迎えたばかりだった。

    レイニエルはU-23ブラジル代表の一員として東京五輪の南米予選に出場した後、スペイン3部リーグに所属するレアルのBチーム、
    カスティージャ(Real Madrid Castilla)に合流する予定だと、レアルは発表文の中で記している。

    昨年、フラメンゴのリーグ優勝とリベルタドーレス杯(Copa Libertadores de America 2019)制覇に貢献したレイニエルは、
    FCバルセロナ(FC Barcelona)など欧州の名門クラブからオファーがあったと報じられていたが、移籍先にレアルを選んだ。

    レアルでは2018年にビニシウス・ジュニオール(Vinicius Junior)が同じフラメンゴから、
    今シーズンはビニシウスと同じ19歳のロドリゴ(Rodrygo Silva de Goes)がサントスFC(Santos FC)から加入しており、
    才能豊かな若手ブラジル人選手の獲得が続いている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000018-jij_afp-socc
    1/21(火) 12:26配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/13(月) 05:53:05.53
     
    レアル、2年ぶり11回目の優勝。PK戦の末にアトレティコを下す【スペイン・スーパー杯】

    【レアル・マドリー 0-0 (PK4-1) アトレティコ・マドリー スーペルコパ・デ・エスパーニャ決勝】 

     スーペルコパ・デ・エスパーニャ(スペイン・スーパーカップ)決勝戦、レアル・マドリー対アトレティコ・マドリーの試合が現地時間12日に行われた。試合は0-0で延長戦が終了、PK戦の末にマドリーが4-1で勝利した。

     試合序盤からマドリーがボールを支配する時間が多くなるが、アトレティコの組織だった守備の前に得点を上げることは出来ない。43分にはコーナーキックからカゼミロがゴールを狙うもボールは枠を捉えきれず、無得点でハーフタイムへ。

     後半最初のチャンスはマドリーに訪れる。モドリッチのパスを受けたヨビッチがDFに囲まれながらもペナルティーエリア内でシュートするがボールはゴール右に外れる。中盤以降は両チームとも選手交代で膠着状態の打開を図ろうと試みると67分にマドリーが右サイドを崩し決定的なチャンスを迎えるも、バルベルデのヘディングシュートはゴール右に外れる。

     アトレティコも80分にはモラタがペナルティーエリアでトリッピアーのパスをダイレクトでシュートするもGKにセーブされ0-0は続く。アディショナルタイムにはマドリーが再びチャンスを迎えるも途中出場のロドリゴシュートはGKがキャッチする。結局90分では決着がつかず延長戦へ。

     延長戦最初のチャンスはアトレティコ、中盤でボールを繋ぎ最後はビトーロがシュートするもGKに弾かれる。その後はマドリーがアトレティコゴールに迫るもシュートは枠に入らない。

     延長後半もレアルがシュートまで持ち込むもボールはことごとくGKの正面をつきゴールならず、逆に115分にはバルベルデがモラタの決定的な場面をファールで止めレッドカードを受けるも直後のFKは外れ、勝負の行方はPK戦で決まることになる。

     PK戦は後攻のアトレティコは1人目と2人目が失敗したのに対し先攻のマドリーは4人全員成功させ死闘を制し11回目の優勝を成し遂げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00357590-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/08(水) 21:47:23.55
    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英(18)が同1部レアル・マドリードに復帰できない理由とは――。

     スペイン紙「マルカ」(電子版)は「レアル・マドリードのユース革命」とした記事を掲載。ノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴール(21=レアル・ソシエダード)ら他クラブに“武者修行”としてレンタル移籍させている若手選手の現状を分析したが、マジョルカでプレーする久保についても言及した。

     記事では「才能を見せている」と高く評価し「本来は右MFだが、左サイドやトップ下でもプレーできる。1対1やラストパスの局面で素晴らしい能力を発揮する」と指摘した一方、今季16試合(先発10)出場もわずか1ゴールにとどまっていることに「課題は得点力。もう1年はレンタルに出されることになる」と、来季のRマドリード復帰は難しいという。

     同1部バルセロナ下部組織時代は得点を量産するゴールゲッターとして大活躍。2012―13年シーズンには30試合で74得点をマークし、その名をとどろかせたが、Jリーグ時代も含め、現在では周囲を納得させるような目に見える結果を残せていない。

    かねてRマドリードへの復帰ノルマは「10ゴール10アシスト」が最低条件とされており、すでに来季のRソシエダード入りも報じられている。久保が世界屈指の名門クラブでプレーするにはゴールを量産するしかないようだ。

    1/8(水) 16:43配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000023-tospoweb-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/07(火) 22:40:57.08
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    マジョルカの日本代表MF久保建英は、レアル・マドリーから今季他クラブへレンタルされている選手たちの中で、順調な成長をみせている選手の一人だと評価されている。スペイン紙『アス』が7日付で伝えた。

     マドリーからは多くの若手選手が国内外の他クラブへレンタルされており、久保もその中の一人。シーズンの折り返しを迎えた時点で『アス』紙は、「マドリーレンタル組の前半戦の光と影」と題し、各選手に評価を下している。

     特に高い評価を受けているのはレアル・ソシエダのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴーとボルシア・ドルトムントのモロッコ代表DFアクラフ・ハキミの2人。さらにセビージャのDFセルヒオ・レギロンと久保を加えた4人は、「マドリーに貢献できる」としてポジティブな評価となっている。

     久保については「マジョルカでのスタートから着実に前進し、ビセンテ・モレノ(監督)のイレブンに定着した。チームの右サイドは彼のものになった」と記述。「高い技術を少しずつ実際の試合の中でのプレーに繋げるようになってきた」「年齢に似つかわしくない成熟ぶり」と称賛している。

     ここ数試合は久保が積極的なプレーを見せながらもチームの結果に繋がらないことも多く、マジョルカは降格圏に転落している。だが「(久保が)継続性を身に付けられれば、マジョルカにとっては残留争いに向けた大きな戦力になるだろう」という期待とともに、その後はマドリー復帰への道も開けてくるという見通しが示されている。

    1/7(火) 21:30配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00356738-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 11:12:42.22
    12月7日のラ・リーガ第16節バルセロナ戦でカンプ・ノウのピッチに立ったマジョルカの久保建英。“古巣”であるバルセロナのサポーターからブーイングを浴びながらも卓越したプレーを見せたが、最近の活躍ぶりは彼の保有権を持つレアル・マドリードも常にチェックし、定期的に連絡を取っているようだ。

    試合翌朝に電話口で賛辞の言葉
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    レアル・マドリードの情報を伝えるWEBメディア『DefensaCentral』は、クラブ関係者の情報として、試合翌日の12月8日朝にクラブ側の人間が久保と電話で話をしたという。

     その関係者の話によると、この電話による会話は「定期的に行っているもの」であり、久保が特別な存在であることを示すものだという。

     マジョルカはバルセロナ戦で2-5の大敗を喫したものの、久保自身はチーム2点目の起点になるなど活躍し、90分間フル出場。これを受け、レアル側の人間も電話口で久保に賛辞の言葉を贈ったという。

     久保はここまでラ・リーガで789分間プレーし、1ゴール2アシストを記録。『DefensaCentral』はバルセロナ戦の活躍について「彼がレアル・マドリードの未来を担う存在であることをラ・リーガに示した」と評している。

    12/10(火) 7:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-01007407-soccerk-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 12:03:59.61
    GettyImages-462499399[1]

    レアル・マドリー会長フロレンティーノ・ペレスに年俸の値上げを拒絶され、仲違いの末にクラブを退団したクリスティアーノ・ロナウド。
    ユヴェントス移籍から1年半後の現在、彼はマドリーを去ったことは誤りだったと考えている。
    『ABC』紙の報道によれば、ロナウドは複数の元同僚に移籍を後悔していると漏らしているようだ。

    今シーズン、ロナウドはパフォーマンスの低下(12試合7ゴール)から多くの批判を受けている。セリエAとリーガの違いを知り、バロンドールを狙うことが難しいと身をもって感じているという。
    ロナウドはプライドの高さからマドリーを去ったことを密かに後悔していると同紙は報じている。

    決して公に発言することはないが、レアル・マドリーに残留していれば、2018年と2019年のバロンドールを連続で受賞できたとロナウドは信じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010007-sportes-socc
    12/8(日) 11:22配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 08:08:52.69
    20191114-00228660-soccermzw-000-1-view[1]

    昨夏以降のシュート決定率「2.3本」はメッシ、C・ロナウド、スアレスを上回る

    レアル・マドリードの元フランス代表FWカリム・ベンゼマの決定力は、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドをも上回っている――。
    スペイン大手紙「マルカ」が、レアル“現エース”の際立った正確性を報じている。

    ロナウドとともにプレーしている際は、アシスト役に回ることも多かったベンゼマだが、ロナウド移籍後のレアルでは最大の得点源となっている。
    それを象徴するスタッツが、得点数に対するシュートの割合だ。

    ロナウドがユベントスへ移籍した2018年夏からのデータで、ベンゼマはここまで41得点をマーク。
    これを上回っている選手は欧州内でもバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(63得点)、メッシ(60得点)、
    パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペ(47得点)の3人のみだ。

    そして、ベンゼマはその41得点を97本のシュートで決めているという。1ゴールに要するシュート数はわずか2.3本。
    メッシ(2.5本)、バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(2.8本)、ロナウド(3.2)と並み居るストライカーたちを上回っているという。
    ベンゼマ以上の決定力を叩き出しているのは、レバンドフスキ(1.95本)のみ。その活躍が、欧州でも際立っていることがよく分かる。
    「マルカ」紙は「ベンゼマはメッシ、ロナウド、スアレスよりも正確」と絶賛している。

    記事では、過去に名将ジョゼ・モウリーニョ氏をもってして、「レアル・マドリードはベンゼマに大きく依存している」と言わしめたことを伝えている。
    スター選手の補強ばかりが話題に上るレアルだが、すでに頼れるストライカーが存在していることを忘れてはならないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228660-soccermzw-socc
    11/14(木) 7:40配信

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    607: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 22:13:30.54
    20191111-00010003-sdigestw-000-1-view[1]

    Dani Ceballos (23)  アーセナル CMF 11試合 663分 0G2A
    Sergio Reguilon (22) セビージャ LSB 11試合 920分 1G1A
    Martin Odegaard (20) ソシエダ  AMF 11試合 990分 2G3A
    Jesus Vallejo (22)   ウルブス  CB  2試合  162分 0G0A
    Andrii Lunin (20)  バリャドリード GK 出場なし
    Jorge de Frutos (22) バリャドリード RWG 2試合 46分 0G0A
    Javi Sanchez (22)  バリャドリード CB 出場なし
    Borja Mayoral (22) レバンテ    CFW 11試合 733分 3G0A
    Achraf Hakimi (22) ドルトムント  RSB 11試合 856分 2G2A
    Oscar Rodriguez (21) レガネス   AMF 12試合 792分 2G0A

    Takefusa Kubo (18)   マジョルカ RWG 10試合 519分 1G2A

    レアルのレンタル組の中では年齢加味しても頑張ってる方じゃね?
    バリャドリードに行かなくて良かったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 22:54:34.17
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    “日本の至宝”がついに覚醒した。スペイン1部マジョルカのMF久保建英(18)が移籍後初ゴールを決め、欧州4大リーグの日本人最年少ゴール記録を18歳5か月6日に更新。今後のスタメン定着を確実にし、世界屈指の名門レアル・マドリードへの復帰条件とされている年間10ゴール10アシストも“射程圏”に入ったが、ピッチ外でも大きな課題が突き付けられている。

     ようやく真価を見せた。3―1で勝利したビリャレアル戦(10日)で先発した久保が、初ゴールを含め全得点に絡む活躍で勝ち点3獲得に貢献。FW森本貴幸がイタリア1部カターニャ時代の2007年にマークした欧州4大リーグ(スペイン、イタリア、イングランド、ドイツ)の日本人最年少得点記録(18歳8か月21日)を更新した。

     久保は「一つの大きな夢がかなったが、これを続けないといけない。ボールを受けたときはシュートを打つと決めていた。この入った感覚を維持していければいい」と喜びを交えてコメントし、自身のプレーについては「10点満点と言いたいですが、いくつかミスもあったので9点」と笑顔だった。

     バルセロナの下部組織出身でJ1FC東京を経て18歳でRマドリード入団という異例の経歴。今夏にレンタルでマジョルカに加入後は、先発で出られずにモヤモヤした日々を過ごしてきた。それでも今回の活躍でレギュラーへの“昇格”は確実。出場時間増でさらなる躍進は間違いない。特に来季のRマドリード復帰に向けて「10ゴール10アシスト」が絶対条件とされる(本紙既報)中で、チーム内での地位を確立し目標を達成するための準備を整えたと言える。

     その一方で、公認資格を持つ選手代理人で元日本代表のカズことFW三浦知良(52=J2横浜FC)をサポートした田路雅朗氏(64)は、世界的ビッグクラブへの再加入は簡単ではないという。

    「仮に久保が10ゴール取ったとしても、スターにならないと復帰は難しいだろう。あのクラブはマーケティング面もしっかりやっているから、プレーが良くても人気がないとダメじゃないか。もともと日本人は評価が低いし、外国人枠もあるんだから、ピッチ外でもチームに貢献できると判断されないと…」

     久保は7月の南米選手権で注目されたものの、まだ世界的に高い知名度があるとは言えない状況。国際舞台を戦う日本代表でも活躍できずにいる。それだけにRマドリードでプレーするには、実力とともにレプリカユニホームの販売力やスポンサー獲得につながる世界規模の人気が欠かせないのだ。

     もちろん、久保がシーズンを通してマジョルカで結果を出した上で来夏の東京五輪に出場、好パフォーマンスを披露して日本の金メダル獲得に貢献すれば、世界中から熱視線が注がれるのは間違いない。知名度が上がれば、来季から“白い巨人”に復帰することも十分に可能だろう。

     久保は帰国して東京五輪に向けたU―22日本代表に合流し、17日のU―22コロンビア戦(広島)に臨む。再びゴールを決めて日本を勝利に導けるか。

    2019年11月11日 16時30分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17364228/ 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/09(土) 14:41:01.33
    20190722_kubo-takefusa-Yukihito-Taguchi[1]

    レアル・マドリーからマジョルカへレンタルされている日本代表MF久保建英だが、現状では来季マドリーに復帰するのは厳しいかもしれない。スペインメディア『ドン・バロン』などが見通しを伝えている。

    今夏にマドリーに加入した久保は、リーガエスパニョーラ1部で出場機会を得て経験を積むためマジョルカへのレンタルを選択。
    だが先発メンバーに定着することはできておらず、出場してもゴールや勝利に繋がる結果を出すことはできない状況が続いている。

    『ドン・バロン』はマドリーの来季に向けたチーム作りのプランとして、レンタルからの復帰により“ノーコスト”で即戦力となり得る存在としてMFマルティン・ウーデゴー(レアル・ソシエダ)、MFダニ・セバージョス(アーセナル)、DFアクラフ・ハキミ(ボルシア・ドルトムント)の3人を挙げた。いずれもレンタル先のクラブで活躍をみせ、マドリーでもプレーできる力を証明しているとの見方だ。

     だが「久保建英はこのリストに含まれない」と同メディアは述べる。「まだマジョルカで不動のレギュラーに定着していない」として、「再びレンタルされる可能性がある」と来季の見通しを示している。

     スペイン『フィチャへス.net』も同様に、久保の苦しい現状について8日付で伝えた。
    「期待されたような違いを生む存在にはなれていない」「今後数ヶ月で目的を果たせなければ、来季マドリーに居場所を見つけるのは非常に難しくなる。リーガであれ他国であれ、本当にレギュラーとして継続的な出場機会を得てアピールできるようなクラブへのレンタルを模索する必要があるかもしれない」と述べている。

     オサスナ戦で移籍後初の不出場に終わったあと、前節バジャドリー戦では先発復帰を果たしたが不完全燃焼に終わった久保。10日に行われるビジャレアル戦では結果を出すことができるだろうか。

    11/9(土) 13:24 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00346873-footballc-socc

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    374: 名無し@サカサカ10 2019/11/08(金) 00:13:15.50
    20190722_kubo-takefusa-Yukihito-Taguchi[1]

    マジでなんでレアルになんか行ってしまったんや
    身の丈ってあんまり言いたくないけど ワールドクラスですら戦力外になるようなクラブに行っても出られへんに決まってるやろ
    もうちょっと頭いいかと思ってたわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 07:00:04.70
    20191107-00010005-goal-000-1-view[1]

     レアル・マドリード 6-0 ガラタサライ
    [得点者]
    ロドリゴ・ゴエス(前半04分)レアル・マドリード
    ロドリゴ・ゴエス(前半07分)レアル・マドリード
    セルヒオ・ラモス(前半14分)レアル・マドリード
    カリム・ベンゼマ(前半45分)レアル・マドリード
    カリム・ベンゼマ(後半36分)レアル・マドリード
    ロドリゴ・ゴエス(後半48分)レアル・マドリード
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083089
    ※長友佑都は後半43分まで出場 











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    265: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 05:07:12.06
    8b7f994b0daeab3b4b6b42b493cd1c88[2]

    ロドリゴ大爆発









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