サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 02:41:50.43
    2/15(金) 1:12配信
    ベイル、最大12試合出場停止か…アトレティコ戦ゴールパフォが問題に

     レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、最大で12試合の出場停止処分を科される可能性があるようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』やスペイン紙『アス』など複数メディアが報じている。

     レアル・マドリードは9日、リーガ・エスパニョーラ第23節でアトレティコ・マドリードとのダービーマッチを3-1で制した。アウェイでの一戦、ベイルはチーム3点目を記録。レアル・マドリード加入後、公式戦通算100得点目となる節目の一撃で勝利を決定付けた。

     しかし、得点後のパフォーマンスが問題視されているという。ベイルは右腕を頭の近くでL字型に曲げて拳を突き上げながら、左腕を折り曲げるジェスチャーを見せた。「ブラ・ドヌール」ともいわれるポーズは挑発的、侮蔑的な意味合いを示すとされており、リーガ側がスペインサッカー連盟の競技委員会に報告。今後、同選手が処分対象となるかどうかが決定されるという。

     報道によると、ベイルは4試合から12試合の出場停止処分を科される可能性がある。ただ、同選手のジェスチャーが観客の敵意を引き起こしたものであると判断されなければ、出場停止は1試合から3試合、あるいは1カ月間となるという。

     仮に12試合の出場停止処分となれば、リーグ戦復帰は今シーズンの最終盤となってしまう。ベイルへの処分がどのような形で下されるか、今後の動きに注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00907188-soccerk-socc
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    48: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 02:08:23.57
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    今日のラモス

    4人に競り勝つ
    pk決めてフォートナイトパフォ
    わざと倒れてファール貰ってニヤリ








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    153: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 05:43:55.88
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    バルセロナ 0-1 レアル・マドリード



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    375: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 20:13:31.29
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    2019-2020新生マドリー



              ケイン

     アザール  モドリッチ  エリクソン

         クロース  カゼミロ

     マルセロ          カルバハル

         ヴァラン   ラモス

             クルトワ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 06:39:34.13
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    CSKA3-0レアルマドリード
    レアルマドリード1-0ラージョ
    ビジャレアル2-2レアルマドリード
    ソシエダ2-0レアルマドリード
    ベティス1-2レアルマドリード(マドリーの支配率25%)


    なんやねんこれ
    得点力ないとかいうレベルちゃうぞ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 21:29:29.57 _USER9
    「ピピ」君は1年で10センチの急成長、木場トレーナー「見違えるほど」

    サッカーのスペインリーグの名門、レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するU-15日本代表MF中井卓大。
    華麗な一撃が、レアルの下部組織週間最優秀ゴールに選出されるなど、“白い巨人”と呼ばれる名門で目覚ましい進化を遂げている。
    「ピピ」の愛称で知られる15歳だが、1年間で身長が10センチも伸び、178センチに到達。急成長にも関わらず、成長痛と無縁な日々を過ごしていることが明らかになった。

    「ピピは見違えるほど大きくなりました。1年間で身長は10センチも伸びました。現時点で178センチです。昨年までは筋力と年齢の兼ね合いでこなせないメニューもありました。
    ですが、今年はタケフサと同じメニューをこなせるようになりました」

    こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。
    木場氏は体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、
    サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、またJP日本郵政女子陸上部ではアドバイザーとして指導に携わり、16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

    育成年代でも手腕を発揮する木場氏だが、小学4年時から中井を、小学5年時から横浜F・マリノスのU-19日本代表FW久保建英をそれぞれ指導している。
    12月25日、2年ぶりに実現した中井と久保の合同自主トレを指導した木場氏。クリスマス休暇中で一時帰国した中井から嬉しい報告があったという。


    「成長痛がないんです!」

    見違えるほどサイズアップした日本サッカー界の至宝だが、成長期に伴う膝などの痛みとは無縁な日々を過ごしている。

    「まだ15歳。この1年間で10センチも身長が伸びました。急激に成長すると、関節に痛みが出るケースがあります。
    育成年代のアスリートで、成長痛で治療にやってくるケースは多い。それでも、ピピはレアルに入ってから一度も怪我もない。
    他の選手は怪我をしているけれど、怪我もなければ、成長痛もないと言ってくれています。日々の取り組みも影響していると思いますよ」

    ◆急激な成長も成長痛とは無縁、そのワケとは?
     
    木場氏は中井に対して、起床後、学校に行く前に行うトレーニングメニューを提供している。

    「ピピは週4日、しっかりメニューをこなしていると話していました。体幹に刺激を与えるメニューですが、膝周りを強化する狙いも組み込んでいます。
    その1つがT字後ろ足伸ばしというものです。膝とつま先が同じ方向を向いて、バランスを取るメニューですが、大腿四頭筋を意識して使うように指導しています。

    このメニューをしっかりこなせないと、関節に負担がかかりやすくなります。毎朝のトレーニングで大腿四頭筋で上半身をしっかりと支える感覚を養っています。
    そして、筋力もついています。この部分も成長痛が全くないという現在に繋がっている印象があります」

    これまでも多くの、天才と呼ばれた才能が膝の大怪我でキャリアを棒に振ってきた。中井は日々のトレーニングで、膝周りを強化。怪我のみならず、成長痛の苦しみとも無縁なカラダを作っているという。
    「タケフサともトレーニング中も切磋琢磨していました。これまで指導してきたトップアスリート以上のプロ意識も感じさせてくれます。日本サッカー界を牽引するような存在になってもらいたいですね」

    マドリードで才能をグングン伸ばす「Pipi」。衝撃的な急成長にプロトレーナーは目を細めていた。

    12/28(金) 21:03配信 The answer
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 03:22:46.67 _USER9
    12/23(日) 3:21配信
    レアルが4発快勝で史上初のクラブW杯3連覇!元Jリーガー塩谷ゴールもアル・アインは及ばず

    DvCmwZRWoAAYQYF[1]

    FIFAクラブワールドカップは22日に決勝が行われ、欧州王者のレアル・マドリーが開催国王者のアル・アインを4-1で下し、クラブW杯史上初の3連覇を達成した。

    鹿島戦と同じスターティングメンバーでスタートしたレアルは、前半序盤からアル・アインに対して攻勢を仕掛ける。14分、ルーカス・バスケスが右サイドからマイナス気味にクロスを上げると、ベンゼマがPA内で収めて後方にパス。これを受けたモドリッチが左足で強烈なシュートを放つ。完璧なコースを狙った一撃はゴール左隅に突き刺さり、ヨーロッパ王者のレアルが先制に成功した。

    一方のアル・アインは13分にマルセロのバックパスを拾ったエルシャハトがドリブルで独走。飛び出してきたクルトワもかわしてシュートを放ったが、間一髪のところでセルヒオ・ラモスがクリア。絶好のチャンスを逃した。

    さらに15分にはカイオがゴールネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定に。その後は、レアルペースで試合が進み、39分にクロースのCKにベイルが頭で合わせたが、これはGKイーサが右手一本でセーブ。直後にもクロースのロングボールにモドリッチがダイレクトボレーを放ったが、これもイーサがストップした。

    後半に入っても主導権を握るレアルは60分、右CKを得るとキッカーはクロース。中に送ったボールはクリアされるも、こぼれ球にマルコス・ジョレンテが右足一閃。GKが反応できない完璧なコースに沈めてレアルが2点目を奪った。

    アル・アインは74分にGKからのロングボールに反応したカイオがGKとの1対1を迎えるが、決められず。レアルは78分、右CKからモドリッチがボールを送ると、中で待っていたセルヒオ・ラモスがドンピシャでヘッド。これがゴールに吸い込まれ、レアルが試合を決定づける3点目を獲得した。

    しかし、アル・アインも諦めない。86分、右サイドでFKのチャンスを得ると、キッカーはカイオ。正確なボールを送ると、塩谷が頭で合わせてゴール奪取。アル・アインが一矢報いる1点を奪った。塩谷は今大会2ゴール目。カイオとの元Jリーガーホットラインでレアル相手にゴールを獲得している。

    それでもレアルは後半アディショナルタイム、マルセロのパスに抜け出した新星・ヴィニシウスが抜け出してシュート。これが相手に当たってゴールに吸い込まれた。記録はオウンゴールでレアルが4点目を奪取した。

    試合はそのまま終了。レアルが開催国王者のアル・アインを4-1で退けてクラブW杯3連覇を達成した。

    ■試合結果
    レアル・マドリー 4-1 アル・アイン

    ■得点者
    レアル:モドリッチ(14分)M・ジョレンテ(60分)セルヒオ・ラモス(78分)オウンゴール(90+1分)
    アル・アイン:塩谷司(86分)

    DvCn-C5WwAIB4Tc[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010015-goal-socc




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    105: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 02:13:39.28
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    うわあああああ

     


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 12:19:46.79 _USER9
    12/16(日) 19:46配信
    鹿島と激突するレアル・マドリー、強力なCWCメンバー発表…負傷伝えられたベンゼマも搭乗

    レアル・マドリーは16日、FIFAクラブ・ワールドカップに臨むメンバー25名を発表した。

    欧州王者のレアル・マドリーは、クラブ・ワールドカップ(CWC)3連覇に向けて、準々決勝で北中米カリブ海王者のグアダラハラを下した鹿島アントラーズと19日(日本時間20日1時30分~)に行われる準決勝で対戦する。15日に行われたリーガ・エスパニョーラ第16節、ラージョ戦をFWカリム・ベンゼマのゴールにより1-0で制した翌日、CWCに臨むメンバーを発表している。

    レアル・マドリーは、ラージョ戦でMFマルコ・アセンシオとベンゼマが負傷で途中交代。2選手に関して状態が不安視されていたが、今回のメンバーに招集されている。また、離脱していたMFガレス・ベイルとMFカゼミーロも参加する。レアル・マドリーは公式ツイッターで、CWCに向けて飛行機に搭乗した様子を公開している。

    サンティアゴ・ソラーリ監督率いるレアル・マドリーのメンバー25名は以下のとおり。

    【レアル・マドリーCWCメンバー】
    ▽GK
    1 ケイラー・ナバス
    13 キコ・カシージャ
    25 ティボー・クルトワ

    ▽DF
    2 ダニ・カルバハル
    3 ヘスス・バジョホ
    4 セルヒオ・ラモス
    5 ラファエル・ヴァラン
    6 ナチョ
    12 マルセロ
    19 アルバロ・オドリオソラ
    23 セルヒオ・レギロン
    31 ハビ・サンチェス

    ▽MF
    8 トニ・クロース
    10 ルカ・モドリッチ
    14 カゼミーロ
    15 フェデリコ・バルベルデ
    18 マルコス・ジョレンテ
    20 マルコ・アセンシオ
    22 イスコ
    24 ダニ・セバージョス

    ▽FW
    7 マリアーノ・ディアス
    9 カリム・ベンゼマ
    11 ギャレス・ベイル
    17 ルーカス・バスケス
    28 ヴィニシウス・ジュニオール

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010014-goal-socc
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