サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    191: 名無し@サカサカ10 2019/07/21(日) 17:55:49.38
    20190721-00205177-soccermzw-000-4-view[1]


    バルサ地元紙のムンドも久保をMOMに選定
    これですべての主要メディアで久保をMOMに選定。

    Kubo Surprising

    Of the best of Madrid in the second half. Electric soccer and with a great vision of game.
    後半のマドリーのベスト。試合を読むとてつもない視野と衝撃的なサッカーを披露

    https://www.mundodeportivo.com/futbol/real-madrid/20190721/463616699660/1x1-real-madrid-bayern.html

    続きを読む

    579: 名無し@サカサカ10 2019/07/21(日) 11:24:47.39
    20190721-00205177-soccermzw-000-4-view[1]


    マルカ紙の批評
    https://www.marca.com/futbol/real-madrid/2019/07/21/5d33c1e046163fcf688b45e3.html

    En la segunda se vino un poco abajo el equipo, pero apuntó muy buenas maneras Take Kubo, valiente y descarado como pocos y, sobre todo, con una zurda de oro.
    (後半は多少チームのペースが落ちたが、その中でも久保は臆することなく黄金の左脚と堂々たるプレーを示した。)
    La diestra de Rodrygo, autor del gol del honor (golazo de falta) tampoco parece mala.
    (右足で素晴らしいゴールを決めたロドリゴもまた悪くないパフォーマンスを見せたと言えるだろう。)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/21(日) 11:00:41.98
    D_9wY8tUcAI4dDD[1]


    0-1で迎えた後半開始からピッチに投入 新加入のヨビッチ、ロドリゴらとプレー
     レアル・マドリードは現地時間20日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)初戦、バイエルン戦に臨んだ。今夏移籍した日本代表MF久保建英は後半からの出場で実戦デビューを飾った。試合はポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキのスーパーゴールなどで、バイエルンが3-1で勝利した。

     2018-19シーズンを無冠で終えたレアルは、ジネディーヌ・ジダン監督の下で巻き返しを期す新シーズンとなるなか、プレシーズン初戦となる一戦のスタメンに新加入のベルギー代表MFエデン・アザールを起用。その一方でベルギー代表GKティボー・クルトワ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ、元フランス代表FWカリム・ベンゼマらこれまでの主力を並べ、久保はベンチスタートとなった。

     試合は前半15分、バイエルンのMFキングスレイ・コマンが左サイドを崩し、ゴール中央へパス。フリーになったMFコランタン・トリッソのシュートは一度クルトワがストップしたものの、こぼれ球を再びトリッソが押し込み、バイエルンが1-0と先制に成功した。

     その後レアルはブラジル代表DFマルセロの果敢なオーバーラップなどで攻勢をかけるものの、バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーの存在感もあってゴールを破れずハーフタイムを迎えた。この状況でジダン監督は久保の投入を決断。「背番号26」の久保がピッチに送り出され、“白い巨人”でのデビューを飾った。

     左インサイドハーフに入った久保はキックオフ直後、鋭いドリブルで相手陣内深くに入りクロスを上げるなど、いきなりチャンスを作った。日本サッカーの未来を担うであろう逸材が、“白い巨人”での第一歩を記した。後半17分には前方へのスルーパスでFWヴィニシウスの決定機を創出。それをヴィニシウスが決めきれなかった際には、悔しそうな素振りも見せた。

    しかしスコアを動かしたのはバイエルンの絶対的エース、レバンドフスキだった。同22分、後方からのロングボールを冷静に収めて、一度はゴールを背にしてマーカーを背負ったものの、軽やかにターンしつつシュートを放つ。これがコスタリカ代表GKケイラー・ナバスの手をすり抜けてゴールネットを揺らし、バイエルンが2-0とリードを広げた。

     バイエルンはレアルの気落ちを見逃さない。追加点から2分後にレアルのビルドアップミスを奪い、MFセルジュ・ニャブリがフリーとなって3点目をゲット。試合を決定づける得点となった。

     試合はその後、後半36分に途中出場のGKスベン・ウルライヒが一発退場。そこで得たFKを新加入MFロドリゴが叩き込み、レアルが1点を返した。数的優位に立ったレアルは、試合終了までゴールを狙ったものの、新加入の久保やセルビア代表FWルカ・ヨビッチの連係が発展途上であることをうかがわせる展開となった。1-3で敗れたとはいえ、久保がレアルの中で大きな第一歩を刻んだことは確かだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190721-00205155-soccermzw-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/19(金) 09:27:59.78
    no title


    スター揃いのトップチームに交じり、ミニゲームでも堂々たるプレーで存在感を発揮

     スペインの名門レアル・マドリードに移籍した日本代表MF久保建英は、北米遠征中のトップチームに帯同。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスやクロアチア代表MFルカ・モドリッチらスター選手とともにトレーニングで汗を流している。早くも練習でクオリティーの高さを示しているが、英紙は「メッシの兆候がある」とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)を引き合いに出し、その可能性について触れている。

    2011年にバルセロナの下部組織ラ・マシアの入団テストに合格した久保はスペインに渡り、13年には地中海カップで大会得点王&MVPを獲得。しかし、その後バルセロナが18歳未満の外国人選手獲得・登録の規約違反で公式戦出場ができなくなり、15年に帰国を余儀なくされた。

     FC東京の下部組織を経て、2017年11月にFC東京とプロ契約。横浜F・マリノスへの期限付き移籍から復帰した3年目の今季は、主力としてリーグ戦13試合で4ゴールをマーク。6月9日の国際親善試合エルサルバドル戦(2-0)で史上2番目の若さとなる18歳5日でA代表デビューし、全3試合に出場した同月のコパ・アメリカ(南米選手権)期間中にブラジルの地でレアル移籍が決まった。

     北米遠征のために渡ったカナダでも、元フランス代表FWカリム・ベンゼマへのアシストを決め、コスタリカ代表GKケイラー・ナバスをテクニックで翻弄、新加入のベルギー代表MFエデン・アザールと英語で談笑するなど、世界的なスター選手に交じって存在感を発揮している。

     英紙「デイリー・メール」は、「リオネル・メッシの兆候がある」と題して特集。今季J1リーグ戦、コパ・アメリカ、そしてカナダでの合宿でのプレーぶりを高く評価している。

    「素早く、驚くべき上半身の強さとアンストッパブルな左足のフィニッシュ」と高評価

    「久保は素早く、驚くべき上半身の強さと、アンストッパブルな左足のフィニッシュの面で、リオネル・メッシの兆候がある。FC東京で公式戦16試合5ゴールと“魔法”を垣間見せたが、それはコパ・アメリカでメッシと同じ舞台に立つには十分だった。彼がバルセロナではなく、レアル・マドリードでプレーしている事実は、カタルーニャのクラブ(バルセロナ)にとって最大のミスになる可能性がある」

     記事では、“最初の兆候”として「すでに輝きを放ち始めている」との見解を示し、「彼がアザールと並んで、ラ・リーガのメッシと対戦するまでそれほど時間はかからないかもしれない」と展望を締めくくっている。

     20日に初戦(バイエルン・ミュンヘン戦/ヒューストン)を迎えるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)で、躍進の第一歩となるレアルデビューを飾ることはできるだろうか。

    7/19(金) 7:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190719-00204302-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/17(水) 08:17:01.73
    no title


    ジダンはモントリオールに到着し、既に久保建英に対しフィジカルを向上させ(体を強くして倒れないように)などいくつも注文した

    ジダンは久保に2つの技能を向上させるよう要求した。
    持久力とポテンシャルを改善するようにアドバイスした
    https://www.defensacentral.com/real_madrid/1563293011-zidane-le-pone-deberes-a-kubo-quiere-que-mejore-2-cosas

    続きを読む

    381: 名無し@サカサカ10 2019/07/15(月) 10:51:22.81
    20190710-00000192-kyodonews-000-2-view[1]


    久保の弱点

    ・フィジカルはない。 海外選手相手だとボールキープできない コパでのボールロストはチーム最多
    ・スピードがない。 反転などは早いがそこから抜け出すスピードはない
    ・顔が宇佐美 宇佐美みたいに不貞腐れた顔でムスっとしてたら印象最悪

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/16(火) 19:10:26.38
    no title


    スペイン1部の名門レアル・マドリードに加入した日本代表MF久保建英(18)の評価がうなぎ上りだ。

     今季はBチーム(スペイン3部)でのプレーからスタートするが、カナダ・モントリオールで行われている合宿ではトップチームの選手に交じって猛アピールを続けている。

     14日には今夏にチェルシー(イングランド)から移籍加入したベルギー代表FWエデン・アザール(28)との会話が「レアル・マドリードTV」で公開され、久保が世界的スターに向けて「いつも試合前にあなたのビデオを見ている」と英語で話しかけるなど、すっかりチームに溶け込んでいる様子だ。

     同日付のスペイン紙「アス」が1面で久保の特集記事を掲載するなど現地での注目度は急上昇。20日(日本時間21日)に米国ヒューストンで行われるインターナショナルチャンピオンズカップ初戦のバイエルン・ミュンヘン戦での新天地デビューに向けて期待は高まるばかりだが、チーム内でも久保の実力が非常に高く評価されているという。

     J1で監督経験もある日本代表OBは、最近Rマドリード関係者から久保の評価を聞く機会があったそうで「すでに(MFマルコ)アセンシオ(23)よりも序列が上の評価を得ているそうだ。スタートはB(チーム)でも、すぐにトップチームの試合に出ることになるのではないか」と明かす。

     アセンシオはスペイン代表の次期エース候補と期待されるアタッカー。その才能から“レアル・マドリードの至宝”とも呼ばれている。2018―19年シーズンはリーグ戦でスタメンとして19試合に出場するなどレギュラーの一角に君臨。そんな選手を差し置いて、首脳陣はキャンプ前から久保の現時点での実力も高く評価し、攻撃陣の中でポジションを争うアセンシオよりも有望な戦力と判断しているという。

     シーズン前半からトップチームでカップ戦出場がかないそうな久保。リーグ戦でも早期の大抜てきがありそうだ。

    7/16(火) 16:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00000028-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/16(火) 10:39:30.47
    no title

     
    久保建英は右WG?スペイン紙、ラウル体制カスティージャの先発11人を予想

     スペイン『アス』が「ラウル体制のレアル・マドリー・カスティージャの強力な11人」を予想している。

     日本代表MF久保建英(18)が今夏加入したレアル・マドリー・カスティージャ(Bチーム)。同クラブのレジェンドであるラウル・ゴンザレス氏が監督に就任したことで注目を集めているが、同紙が今季のスターティングイレブンを予想した。

     フォーメーションは4-3-3を予想。久保は3トップの右サイドに入った。また、久保と共にトップチームの北米ツアーに帯同しているGKディエゴ・アルトゥーベ、DFアドリアン・デ・ラ・フエンテ、FWロドリゴ・ゴエスも選出。このメンバーを軸に2013-14シーズン以来の2部昇格を目指すようだ。

    ▼GK
    ディエゴ・アルトゥーベ

    ▼DF
    セルヒオ・ロペス
    アドリアン・デ・ラ・フエンテ
    マヌ・エルナンド
    フラン・ガルシア

    ▼MF
    マルティン・カルデロン
    フランシスコ・フェイジャシエル
    ミゲル・バエサ

    ▼FW
    久保建英
    ロドリゴ・ゴエス
    ペドロ・ルイス・デルガド

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-43469318-gekisaka-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/15(月) 22:31:00.13
    no title


    獲得したスター()選手

    ・ミリトン(ジダンが獲得を熱望したポルトのDF、目立った実績が無いにも関わらず63億円を投じる)

    ・メンディ(なんかよく分からんリヨンのDF、24歳と特別若い訳でもない)

    ・アザール(唯一のビックネーム、しかし地味にベイルと同世代でもうすぐ29歳のオッサン)

    ・ヨビッチ(75億円で加入した新銀河系のエース候補、なお主な実績はブンデスリーガ17得点のみ)

    ・ロドリゴ(ブラジルリーグ35試合8得点という残念な成績にも関わらず58億円を投じ獲得。比較※ネイマールは同じ18歳時点でシーズン42得点)

    ・久保建英(何もなし)





    こんなショボいメンツに過去最高の補強額(400億円)を投資…これで新銀河系とか冗談にもほどがあるw

    続きを読む

    2: 名無し@サカサカ10 2019/07/14(日) 23:20:26.60
    no title


    マジでうまい 



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/14(日) 11:47:23.53
    レアル・マドリーに加入したFW久保建英は、スペインでも大きな注目を浴びている。
    スペインのスポーツ新聞『アス』は14日付の1面で、「クボマニア(熱狂の久保)」との見出しとともに久保の写真を掲載した。

    日本人選手が、スペインの新聞でついに1面を飾る日が訪れた。スペインのスポーツ全国紙では、『マルカ』に次ぎ2番目の発行部数を誇る『アス』が、久保の姿を同国の隅々にまで届けることを決めたのだ。

    久保が1面を飾った理由、それはレアル・マドリーのトップチームとともに臨むカナダ合宿で、そのポテンシャルが認められたためである。
    今季はレアル・マドリーのBチーム、カスティージャでプレーする予定の久保だが、『アス』曰く今回のカナダ合宿ではトップチームのコーチ陣を「驚かす」プレーを見せているとのこと。
    コーチ陣は久保が「考えられていたよりもトップチームに近い存在」と捉えているようだ。

    その一方で『アス』は、久保がレアル・マドリーに加入する前に交渉していたバルセロナの下部組織コーチングスタッフのコメントも紹介。
    過去に久保が在籍しながらも再獲得を控えたバルセロナだが、下部組織のコーチたちは
    「バルサにとって尾をひくことになる最大級の過ち」「彼は一時代を築くはずの選手だった」と、自クラブの判断に嘆きを入れたとのことだ。

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00010010-goal-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ