サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 08:18:27.42
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     「彼は途方もない存在になるはずだが、頭も良い。だからレンタル選んだ」
    レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が、日本代表FW久保建英への期待を述べている。

    ペレス会長は今月11日、4日後に控えたソシオ(クラブ会員)総会に向けてソシオたちとの情報交換会に臨み、今夏の移籍市場でレアル・マドリーに加わりながらも、
    マジョルカにレンタル移籍した久保について言及した。レアル・マドリーが若手選手を自クラブで育てることができないとのテーマにおいて、次のように語っている。

    「ここで若手選手たちにチャンスを与えることは難しい。少ない出場機会で結果を求めなければならないからだ。
    (アーセナルにレンタル移籍したMFダニ・)セバジョスはプレーできる環境が必要で、ジダンが彼にその趣旨を伝えた。
    また(アトレティコ・マドリー移籍のMFマルコス・)ジョレンテはレンタルにもできたが、選手本人が完全移籍を望んだ」

    「そして久保について、彼はこれからとんでもない存在となるだろうが、頭も良い。出場機会を得るために、ここを離れることを選択したんだよ」

    ペレス会長のこの発言は、久保のレンタル移籍がクラブではなく、選手側の意向によって決められたことを明らかにした。ペレス会長はさらに、
    15日のクラブ総会でも「私たちは久保に代表されるように、未来を担う選手たちを補強している」と発言しており、この日本人選手に大きな期待を寄せていることがうかがえる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00010008-goal-socc

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    646: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 06:16:33.07
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    ・ディアス 左足大腿二頭筋負傷
    ・アセンシオ 左膝前十字靭帯及び外側半月板損傷
    ・メンディ 右足大腿直筋負傷
    ・ヨビッチ 足首打撲
    ・クルトワ 左足首捻挫
    ・ロドリゴ 右足大腿直筋負傷
    ・アザール 左足大腿直筋負傷
    ・ディアス 右足大腿直筋負傷
    ・ハメス 右足ヒラメ筋負傷
    ・モドリッチ 右足内転筋負傷
    ・バルベルデ 左足大腿直筋負傷

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/09(月) 06:47:29.58
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    レアル・マドリードの下部組織(カンテラ)といえば、イケル・カシージャスやグティ、カスティージャ(レアルBチーム)で監督を務めるラウル・ゴンサレスなどを輩出した名門中の名門だ。今のトップチームにも、ダニエル・カルバハル、ナチョ・フェルナンデス、ルーカス・バスケスら、カンテラ出身者が名を連ねている。

     現在、カンテラのカデーテA(U-16)に所属する15歳の中井卓大は、カスティージャ、その先のトップチーム昇格を目指して奮闘している。

    そんな中井を、カデーテAのトゥリスタン・ロドリゲス監督はどう評価しているのか。

    20年以上にわたり、クラブの育成部門をわたり歩いてきた名指導者に話を聞いた。

    ――カスティージャに所属していた久保建英は、スペイン1部のマジョルカに期限付きで移籍しましたが、日本人選手がレアル・マドリードでプレーする可能性が広がってきた現状をどう捉えていますか?

    「明らかなことは、日本人選手のボールコントロールの技術レベルが非常に高いということ。これは私の個人的な印象だが、真面目で自己犠牲の精神も兼ね備えている日本人選手は、どこの国・クラブに行っても重宝されるはずだ。

    それはレアル・マドリードという特別なクラブでも同じ。フットボールはチームスポーツであり、とくに現代サッカーでは"チームファースト"で動ける選手の価値が高いから、スペインでもチャンスが与えられる日本人選手は増えていくだろうね」

    ――現在、カデーテAでは中井卓大がプレーしていますが、レアルのカンテラからカスティージャ、トップチームへと進む選手はどのくらいいるのですか?

    「どの世代のカンテラに入るかによっても変わってくるね。一番下(7歳~8歳が属するプレ・ベンハミン)からカスティージャに上がる選手はひと握り。フベニール(17歳~19歳の下部組織)からプレーする選手は確率が高いかもしれないけど、難しいことに変わりはないよ。

     カスティージャが戦う2部B(3部相当)も簡単なリーグではない。1部リーグと比較するとボディコンタクトが多いため、フィジカル面も重要になってくる。体がまだできあがっていない10代の選手にとっては難しい部分もあるし、とくにスペイン以外の国から来た選手は、その激しさと強さに最初は戸惑うかもしれない。ただ、そこで結果を残せた選手が、数少ないトップチーム挑戦へのチャンスを得ることになるんだ」

    9/9(月) 6:17配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00870710-sportiva-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 18:08:40.36

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    リーガ1部で挑戦続行

    レアル・マドリーはなぜ久保建英をレンタルに出したのか?番記者が明かすマジョルカ移籍劇

    今年前半はFC東京の選手として、日本代表として、そして6月からはレアル・マドリーの選手として、日本だけでなくスペインからも大きな注目を集めた久保建英。世界最高峰の選手が集まる“ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)”の中でも、プレシーズンで輝きを放った18歳は日に日にその評価を高め、スペイン国内で大きな議論を巻き起こすほどの活躍を見せていた。


    そんな久保だが、当初の予定通りレアル・マドリー・カスティージャの選手としてではなく、今季はリーガ1部マジョルカへの期限付き移籍が決定。スペイン最高峰のリーグでプレーを続けることとなった。

    では、なぜレアル・マドリーは久保を期限付き移籍で放出したのか? なぜマジョルカが選ばれたのか? 今回『Goal』は、スペイン最大手紙『マルカ』でレアル・マドリー番記者として活動するミゲル・アンヘル・ララ氏に、移籍劇を読み解いてもらった。

    なぜレンタル移籍に?

    レアル・マドリーはなぜ久保建英をレンタルに出したのか?番記者が明かすマジョルカ移籍劇
    どう扱うべきか、議論の末の決断
    レアル・クルブ・デポルティボ・マジョルカ。日本のような島にあるそのクラブは、大久保嘉人、次に家長昭博の家となった。そして今、久保建英にとってもそうなる。今夏、レアル・マドリーに加入した若干18歳の選手は、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーするためにマジョルカを選んだ。この決断は長い時間と熟考を重ねた末に下されたものだった。

    マドリー内部では久保をどのように扱っていくのか議論が生じ、会長フロレンティーノ・ペレスを筆頭とするグループの意見通りに事は運ぶことになった。彼らはカナダ合宿で久保を目にしたとき、レアル・マドリー・カスティージャが所属するリーガ2部Bが、この才能溢れる若き日本人選手にとっては似つかわしい舞台ではないと考えるに至った。2部Bでのプレーは時間の無駄であるばかりか、非常にリスキーな挑戦であると……。それを証明するのが、ここ最近にカスティージャが臨んだフレンドリーマッチだ。相手チームとそのファンにとっても最注目選手である久保は尋常ではないマークを受け、幾度も危険なタックルに身をさらすことになった。

    その一方でクラブ内の議論で敗者となったのは、BチームとAチームの指揮官であるラウール・ゴンサレス、ジネディーヌ・ジダンを筆頭とするグループである。彼らは久保の成長を間近で見守ることを望んでいたが、しかし選手本人がマジョルカへのレンタル移籍を決意したのだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00010019-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/22(木) 17:24:50.46
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      久保建 ホーム開幕バリャドリード戦ベンチ入りも
    久保にチャンスが浮上(ロイター)

     スペイン1部レアル・マドリードのMF久保建英(18)は20日、トップチームの練習に参加。ホーム開幕戦(24日=日本時間25日)のバリャドリード戦にベンチメンバー入りする可能性が出てきた。

     スペイン紙「ムンド・デポルティボ」は、新加入のベルギー代表FWエデン・アザール(28)をはじめ、多数の選手が負傷離脱していることで「フランス人(ジネディーヌ・ジダン)監督はBチーム(カスティージャ)から3人をトップチームに招集した」と報じ、久保も次戦に向けたトレーニングに加わっているという。特にMFブラヒム・ディアス(20)が離脱したことで、同じ中盤の久保にチャンスが浮上。リーグ初戦(17日=同18日)のセルタ戦では招集メンバー22人から外れたが、ホーム開幕戦で初のベンチ入りなるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000026-tospoweb-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 17:59:33.37
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    「クボにノーベル平和賞を!」両軍の小競り合いを“仲裁”した久保建英をスペイン紙&ファンが激賞!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063010-sdigestw-socc 
     先発フル出場を果たした久保建英は、19分に惜しいシュートを放つなど見せ場を作ったものの、決定的な仕事はできなかった。

     しかし、スペイン紙『AS』は、あるシーンでの久保の対応を取り上げ、称賛している。
     それは試合終了間際、競り合いでカスティージャのFWが肘打ちをしたとして両軍が揉み合いになった、その時だった。
     やや遅れて小競り合いの輪の中に入った日本代表FWは、ヒートアップする相手をスペイン語でなだめ、見事にその場を収めてみせたのだ。

     動画付きでこの場面を紹介した『AS』紙は、こう綴っている

    「クボは、ブルゴスとカスティージャの小競り合いに加わった愚か者かと思われたが、まったく違っていた。
    ゲーム中にあまり輝きを見せなかった日本人は、最後の口論の場面で、とても穏やかに行動していた。彼は平和な心を示したのだ」

     またこのシーンを見たファンからは、「ノーベル平和賞ものだ!」、「愚か者と純粋な日本人」、「彼に平和のバロンドールを!」といった称賛の声が寄せられている。

     プレー以外でも存在感を発揮した久保。次に求められるのは、やはりスペインでの初ゴールだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 22:40:38.65
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     レアル・マドリーのベルギー代表MFエデン・アザールが左足ハムストリングスを負傷した。リーガ・エスパニョーラ開幕戦も欠場する可能性が高い。16日、スペイン『マルカ』が伝えている。

     同メディアによると、アザールはトレーニング後に負傷が発覚。左足ハムストリングスに異常が認められ、全治数週間になるという。

     アザールは今夏にチェルシーからレアルに加入。8日の親善試合では初ゴールも決めており、今季最大の戦力補強として期待されていた。レアルは17日にリーガ開幕戦・セルタ戦に臨む。

     レアルは今夏にMF久保建英を獲得。FWロドリゴ・ゴエスに続いて主力の負傷により、久保のトップチーム招集の可能性も出てきている

    19/8/16 21:39ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?282346-282346-fl 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 22:09:52.51
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    ジダン、久保建英の残留を希望 「残ることを期待している。大切で、レアル・マドリーの未来なんだ」
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、日本代表MF久保建英の去就について言及した。

    レアル・マドリーは、17日に行われるリーガ・エスパニョーラ開幕節でセルタとのアウェー戦を迎える。この試合に向けた記者会見に出席したジダン監督は、バジャドリーのレンタル移籍の可能性が近日に伝えられていた久保建英について、「残ることを期待している」とコメント。今季はラウール・ゴンサレス監督が率いるレアル・マドリー・カスティージャ(スペイン3部)に在籍することを望んでいる。

    「久保はここの、レアル・マドリーの選手で、未来がある。8月31日までは色々なことを話せるし、どんなことでも起こり得る。しかし私は久保がここに残ることを期待している。ここで練習して、成長していくことをね。最初にプレーするのはカスティージャの試合となるが、それも大切だ。彼はマドリーの未来なのだからね」

    今夏にFC東京を退団してレアル・マドリー入りした久保は、プレシーズンツアーでトップチームに帯同。ツアー中の5試合のうち4試合でプレーし、要所で技術の高さを発揮しており、レアル・マドリーのファンだけでなくジダン監督の評価も高まっていることが伝えられてきた。一時はバジャドリーへのレンタル移籍が濃厚とも伝えられた中、ジダン監督の希望通り残留することになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00010028-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 21:02:47.28
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    身を挺して注意喚起をするビッククラブの鏡



    今年、過去最高額となる補強予算(総額380億)を投じて獲得した選手達
    ミリトン (63億)
    メンディ (60億)
    アザール (122億)
    ヨビッチ (75億)
    ロドリゴ (65億)
    久保建英   ×

    2000年代に総額380億円で獲得した選手達
    ロナウド (55億)※バロンドーラー
    フィーゴ (70億)※バロンドーラー
    ジダン  (91億)※バロンドーラー
    ベッカム (41億)
    オーウェン(15億)※バロンドーラー
    スナイデル(26億)
    カカ   (80億)※バロンドーラー

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 12:28:05.15
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    レアル・マドリーのBチーム(カスティージャ)に所属する18歳の久保建英が、バジャドリーへのレンタル移籍を拒否したようだ。15日にスペインメディア『フットボールエスパーニャ』が報じている。

     同メディアによると、選手本人および父親、そして代理人がマドリー残留の意向を示したという。トップチームに昇格しなかった場合、カスティージャでプレーする考えを持っているようだ。ただ、マドリー側がレンタル移籍を受け入れるよう説得を続けていくとの情報もある。

     先日行われたクルトゥラル・レオネサとの練習試合では、カスティージャの選手としてフル出場。0-3で敗れたものの、久保は『マルカ』をはじめとする複数のスペインメディアから高評価を受けていた。

    8/16(金) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190816-00334577-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/15(木) 23:00:31.75
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    ・レアル久保、「ライバル3人粉砕」圧巻弾 アザールも幻惑…妙技に海外感嘆「もう十分だ!」
    ・未知の域へ挑む久保建英、光るものは周囲にも伝わる
    ・「バルサは早くも苦悩」 久保建英、ビダル粉砕の決定的瞬間に海外脚光「完全に嘲笑」
    ・レアル久保は「メッシの兆候がある」 驚異の“スター性”に英紙注目「輝きを放ち…」
    ・レアル久保、カルチョの国イタリアも称賛 「日本の若き怪物がジダンとレアルを魅了」
    ・レアル久保建英、“超絶トラップ”の反響拡大 「みんなが口を開けて驚嘆」「誰もが称賛」
    ・レアル久保、「超音速フェイント」弾を海外絶賛 クロースやアザール4人翻弄「屈辱与えた」
    ・「狂気のスキル!」 レアル久保、衝撃の“4人翻弄ドリブル弾”に海外驚愕「相手壊滅」
    ・“久保主義”が世界中に浸透 レアル贔屓紙が熱狂ぶりに言及「局所的なブームではない」
    ・レアル久保、驚愕の“股下トラップ”をスペイン2大紙絶賛 「超絶コントロール」「壮観」
    ・久保建英の“レアルデビュー”をスペイン紙も称賛 「黄金の左足」「傑作の香りがする」
    ・「ベンゼマを感動させた」 レアル久保建英、“卓越タッチ&美しいゴール”の反響拡大

    これは凄い

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/15(木) 19:21:57.52
    20190815-00010013-goal-000-1-view[1]


    この夏、FC東京からレアル・マドリーへ加入した久保建英は、周囲から高い評価を受け続けている。8月14日には、カスティージャの一員として、2部Bのクルトゥラル・レオネサ戦にフル出場。チームは敗れたが、久保のパフォーマンスには賛辞が寄せられた。

     プレシーズンを通じて大きく話題となった久保だけに、サポーターの反応も良好だ。スペイン紙『MARCA』が同日に行なったアンケートでは、プレシーズンの久保の採点は、41%と多くのファンが「優」と回答。「良」の30%や「可」の20%を上回った。「不可」としたファンは、わずかに9%だ。

     一方、久保と同じカスティージャ登録が濃厚なロドリゴは、「優」が25%、「良」が33%、「可」が27%、「不可」が15%で、同い年のライバルを若干下回った。

     新戦力でもっとも注目されるエデン・アザールは、「不可」が46%で「可」が37%。「良」が10%、「優」はわずか7%と、手厳しい結果に終わっている。
     
     アザールだけではない。ルカ・ヨビッチは63%と大多数が「不可」で“落第”としており、フェルラン・メンディも55%が「不可」。エデル・ミリタンは47%が「不可」で44%が「可」だった。

     既存戦力でも、ティボー・クルトワ(56%)、アルバロ・オドリオソラ(51%)、セルヒオ・ラモス(64%)、ラファエル・ヴァランヌ(64%)、ナチョ(63%)、マルセロ(48%)、トニ・クロース(72%)、ルカ・モドリッチ(60%)、マルコ・アセンシオ(47%)、イスコ(64%)、ルーカス・バスケス(72%)、ブラヒム・ディアス(55%)、ヴィニシウス・ジュニオール(39%)、マリアーノ・ディアス(58%)と、大半の選手が「不可」が多くを占めている。

     なんとか“落第”を免れた面々も、ケイラー・ナバスは「可」が41%で「良」が35%。ダニエル・カルバハルは「可」が46%で「不可」が45%、カゼミーロは「可」が45%、「不可」が26%、フェデリコ・バルベルデは「可」が46%、「不可」が34%、カリム・ベンゼマは「可」が35%、「不可」が31%と、決して評価は芳しくない。

     当然、ジネディーヌ・ジダン監督の手腕も批判されており、「不可」が87%と圧倒的。「優」と「可」が6%ずつ、「良」が1%という数字に終わった。

     つまり、アンケートの対象となった選手の中で、「優」の得票率がもっとも多かったのは、久保だけなのだ。もちろん、当初の期待値の違いが大きいのは言うまでもないが、それでも、この俊英がサポーターに好印象を与えたのは間違いないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    8/15(木) 18:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190815-00062879-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/13(火) 19:13:25.72
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    レアル・マドリードの日本代表MF久保建英は開幕を直前に控えたなかで、ローン移籍の可能性が浮上するなど去就が注目されている。スペイン紙「AS」は、久保を「ローン移籍させる緊急性はない」とし、U-20ブラジル代表FWロドリゴとともに今季はカスティージャ(Bチーム)とトップチームを行き来しながら経験を積ませるだろうと予想している。

     レアル加入後、今季はカスティージャでプレーすると発表されていた久保だが、加入直後からジネディーヌ・ジダン監督率いるトップチームに同行。インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)でデビューを果たし、途中出場の限られた出番の中でインパクトを残した。ロドリゴやFWヴィニシウス・ジュニオールらともに期待の若手として注目を浴びた。

     トップチームのEU外選手枠(3人まで)の問題もあり、フベニールA(U-19)での選手登録となった久保は、現地時間7日のアルコルコン戦、ラウール・ゴンサレス監督率いるカスティージャでデビューを果たした。現在はトップとBチームを行き来する状況で、新たにスペイン1部バジャドリードなどへの期限付き移籍の可能性も浮上。トップの練習に引き続き参加しているが、様々な憶測がメディアを賑わせている。

     そうしたなか、スペイン紙「AS」では、今夏の新戦力である久保とロドリゴの立場について取り上げている。「クボとロドリゴは残念なプレシーズンの中で現れた新たな息吹」と称されているように、2人はテストマッチでジダン監督への猛アピールに成功していた。

     そして、11日のローマ戦に向けたトップチームの練習には参加していた2人だが、試合の遠征メンバーからは外れていた。10日のカスティージャの試合も欠場となったが、「クラブにとって、彼らに経験を積ませるためにローン移籍させる緊急性はない。彼らはクボとロドリゴがカスティージャに残りながら、ファーストチームでのトレーニングを続けていけると信じている」と記された。

     久保は複数クラブが獲得を目指していると報じられていたが、武者修行のための移籍はないとの見方が強まっているようだ。

    8/13(火) 17:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00210306-soccermzw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/12(月) 13:46:22.89
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    レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が、これまで構想外と見られていた選手たちを戦力に含める考えを明かした。

    レアル・マドリーは、今夏の移籍市場でMFエデン・アザールやFWルカ・ヨヴィッチらを獲得するなど大型補強に乗り出しており、反対にMFギャレス・ベイルやMFハメス・ロドリゲスは放出が濃厚とされてきた。

    しかし、両選手ともに未だチームに在籍しており、ハメスはレアル・マドリーのトレーニングに復帰。そして、ベイルは11日の親善試合ローマ戦に途中出場している。

    2-2のスコアでフルタイムを戦ってPK戦の末敗れたローマ戦後、ジダン監督は以下のように両選手についてコメントした。

    「ハメスとベイルはこのチームの選手だ」

    「何でも起こり得るが、彼らはどちらも(チームに)登録されている。私はレアル・マドリーのコーチとして、彼らを頼らなければならない」

    「私は彼らを100%頼りにしている。ハメスは(最近の試合に)呼ばれていないが、これは変わる可能性がある。トランスファーウィンドウが閉まる前であっても、すべてが起こり得るんだ」

    17日にはセルタとのリーガ・エスパニョーラ開幕戦が控えるが、その直前のタイミングでハメスとベイルをチームに含める可能性を強く示唆したジダン監督。とりわけ、ベイルは放出候補であることが以前に公言されていたが、指揮官の心変わりをきっかけに復活を遂げることができるのだろうか。

    https://twitter.com/goaljp_official/status/1160773002872512512?s=21
    https://www.goal.com/jp/amp

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