サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 20:14:57.76 _USER9
    ブラジル代表FWネイマールは所属するパリ・サンジェルマンに対して、レアル・マドリーへの移籍を志願したことが『Goal』の取材で明らかになった。

    ネイマールは史上最高額の移籍金2億2000万ユーロ(約230億円)で昨夏にバルセロナより加入。2022年まで契約を結んでいるものの、今季途中からスペイン復帰のうわさが絶えず報じられている。

    国内3冠を達成したPSGはエース放出に消極的な姿勢を見せており、ナセル・アル・ケライフィ会長や退任したウナイ・エメリ前監督は移籍を否定する発言をしていた。

    しかしネイマールの代理人であるピニ・ザハビ氏は13日、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長と面会し、その翌日にはネイマールの弁護士および父とも接触したことが明らかになった。

    去就に注目の集まるブラジル代表エースだが、ワールドカップが終了までに移籍が決まる可能性は低く、正式に決定するのは7月15日以降であると見られている。

    GOAL 5/22(火) 16:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 23:06:43.50 _USER9
    パリサンジェルマンのブラジル代表ネイマールの父親が同クラブに退団の意志を伝えたと、11日のスペイン紙マルカが報じた。

    ネイマールはスペインよりレベルの低いフランスリーグに移籍し、
    アルゼンチン選手とウルグアイ選手が多いロッカールームになじめなかったことを後悔しているという。

    既にRマドリードへの移籍話が報じられ、レアルも接触したことを認めていた。
    同紙によると、ネイマールとレアルの最初の接触は昨年12月7日のバロンドール表彰式、その時に移籍に向けた話をしたようだ。

    移籍には2億6000万ユーロ(約351億円)以上が必要で、3億ユーロ(約405億円)を超える可能性も。
    そのため、今夏にレアルはベールらを放出して1億ユーロ(約135億円)をつくるとされている。

    5/11(金) 19:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00205548-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 14:08:53.30 _USER9

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    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、6日のクラシコでバルセロナのFWリオネル・メッシが審判に重圧をかけたとされる報道について「そのことで私が驚くことはない」と、意に介していない様子だ。クラブ公式サイトが伝えている。

     メッシは6日にカンプ・ノウで行われたリーガ・エスパニョーラ第36節レアル戦(2-2)の前半終了後、DFセルジ・ロベルトに一発退場を命じたエルナンデス・エルナンデス主審に対し、「びびり、びびり、びびりが。もうあいつらにプレゼントをするのは十分だ」と言い放ったとスペイン『カデナ・セール』に報じられていた。

     ジダン監督は、9日の第34節セビージャ戦に向けた記者会見でこの件を問われ、「そのことで私が驚くことはないし話をするつもりもない。全てはピッチの中にとどまる」とコメントしている。

    「通用口トンネルではいつでも何かが起こる。問題は今や、カメラや選手たちのコメントであらゆる人たちが全てを知り得るということ。変わったのはその点。なぜなら以前もいろんなことがあったが、ロッカールームから外に出ることはなかった」

     レアル指揮官は現代の選手たちを気遣い、「先日何があったかコメントする気はない」と無関心を貫いた。

    5/9(水) 8:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-01653584-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 20:51:28.12 _USER9

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    レアル・マドリーが、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール獲得に動き始めているという。スペイン『アス』や『チリンギート』が伝えている。

    ネイマールは昨夏、バルセロナを退団してPSGに加入。PSGはネイマールのバルセロナとの契約解除を成立させるため、2億2200万ユーロ(約285億円)の大金をはたいた。

    スペイン『アス』によると、マドリー幹部は3月にブラジルのリオデジャネイロに向かいネイマールと接触したという。すでに加入が内定しているフラメンゴMFヴィニシウス・ジュニオールと共にネイマールの自宅を訪れたと伝えられている。また、スペイン『チリンギート』によれば、マドリーがネイマール獲得をするには2億6000万ユーロ(約330億円)程度の移籍金が必要になるようだ。

    ネイマールは2月末に行われたマルセイユ戦で足を骨折した。その後ブラジルに戻ってリハビリを行っていたが、今月初めにパリに戻り、復帰に向けたトレーニングを再開している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 05:42:45.86 _USER9

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    白熱のクラシコはドロー決着…レアルは二度追い付くも逆転ならず、バルサが無敗キープ

     リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。

     世界中のサッカーファンが注目する伝統の一戦“クラシコ”。ホームのバルセロナはリオネル・メッシやルイス・スアレス、今シーズン限りでの退団が決まっているアンドレス・イニエスタらが先発に名を連ねた。対するアウェイのレアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”が揃ってスタメンに入った。

     試合は早い時間に動く。10分、カウンターを仕掛けたバルセロナは、右サイド高い位置に抜け出したセルジ・ロベルトが鋭いクロスを供給。ファーサイドにフリーで走り込んだスアレスが右足ボレーで合わせ、先制ゴールをマークした。

     だが、レアル・マドリードもすぐに追い付く。15分、トニ・クロースが左サイドからクロスを上げると、ファーサイドのベンゼマが頭で折り返したボールをC・ロナウドが押し込み、試合を振り出しに戻した。

     逆転を狙うレアル・マドリードは27分と28分にC・ロナウドが二度の決定機を迎えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブもあり、得点とはならない。

     その後は時間の経過とともに両チームともヒートアップ。そして迎えた前半アディショナルタイム3分、S・ロベルトがマルセロとの接触の後に顔面を殴ってしまい、主審はレッドカードを提示。バルセロナは後半を数的不利で戦うこととなった。

     それでも次のゴールを奪ったのはバルセロナだった。52分、エリア内でパスを受けたメッシがDFを2人かわして左足でシュートを放つと、弧を描いたボールがゴール左下に決まった。

     勝ち越しに成功したバルセロナは引いて守りながらカウンターを狙う。70分にはディフェンスラインの裏に抜け出したメッシがGKと一対一の決定機を迎えたが、ここはケイラー・ナバスの好セーブに阻まれた。

     するとピンチを凌いだレアル・マドリードが再び追い付く。72分、マルコ・アセンシオがエリア手前中央にパスを通すと、ベイルが左足ダイレクトで狙う。このミドルシュートがゴール左上に吸い込まれ、スコアは2-2となった。

     終盤はレアル・マドリードが敵陣に押し込んだが逆転ゴールは生まれず、試合はこのままタイムアップ。2-2の引き分けに終わった。バルセロナはこれでシーズン無敗をキープ。また、昨シーズンから続くリーグ戦無敗記録を「42」に伸ばした。

    【スコア】
    バルセロナ 2-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    1-1 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-2 72分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754045-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07
     
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    日本時間5月7日(月)3:45からカンプノウで、FCバルセロナとレアル・マドリードの“エル・クラシコ”が行われる。

    アンドレス・イニエスタにとって最後となるクラシコ。
    両チームの先発メンバーが発表された。

    【バルサの先発メンバー】

    ■GK
    テア・シュテーゲン

    ■DF
    セルジ・ロベルト
    ジェラール・ピケ
    ユムティティ
    ジョルディ・アルバ

    ■MF
    セルヒオ・ブスケツ
    ラキティッチ
    イニエスタ
    コウチーニョ

    ■FW
    レオ・メッシ
    ルイス・スアレス


    【マドリーの先発メンバー】
    ■GK
    ケイラー・ナバス

    ■DF
    ヴァラン
    ナチョ
    セルヒオ・ラモス
    マルセロ

    ■MF
    カゼミーロ
    クロース
    モドリッチ

    ■FW
    ガレス・ベイル
    ベンゼマ
    クリスティアーノ・ロナウド

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00010000-sportes-socc


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    50: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 15:28:20.48

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    レアルマドリード、バイエルンミュンヘン、バルセロナ、マンチェスターユナイテッドが戦うとがっぷりよつの闘いで面白いんだけどな。

    バルセロナやバイエルンからみてもレアルは格上なのかね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 17:33:49.82 _USER9
    トルコ人レフェリーのジュネイト・チャクルは、
    サンティアゴ・ベルナベウで行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)準決勝レアル・マドリード対バイエルン・ミュンヘン戦で主役となっている。

    レフェリーのジュネイト・チャクルは、マルセロの自陣エリア内でのハンドを見逃している。
    マルセロ本人でさえも、このハンドを認め、複数のバイエルン・ミュンヘンの選手達や役員は起きたことについて大いに嘆いている。

    チャクルは、試合後このプレーをレビューし、レフェリー陣とともになぜこのプレーがPKに値しなかったかを協議している。
    マルセロはターンしている最中であり、故意にボールに触ったのではないことからハンドではないという判定を下している。

    なお、この笛が吹かれることのなかったPKは試合結果に大きな影響を及ぼしており、
    バイエルン・ミュンヘンは1ゴールでチャンピオンズリーグ決勝進出を逃している。

    再びチャンピオンズリーグにおいて、マドリーに幸運な判定となり、
    キエフで行われるチャンピオンズリーグ決勝の舞台に駒を進め、3年連続のファイナリストとなっている。

    5/3(木) 17:02配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010011-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 19:08:51.82 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc 
      
    バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

    バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

    「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

    ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

    「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

    さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

    「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 05:42:01.30 _USER9

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    レアルが敵地で逆転勝利!…負傷者続出のバイエルンに先勝、3年連続の決勝進出に前進

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが25日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

     2年ぶりの準決勝となったバイエルンが、史上初の3連覇を目指すレアルをホームに迎えての一戦。両チームは昨シーズンも準々決勝で対戦しており、延長戦にもつれ込む激闘の末にレアルが2戦合計6-3でベスト4に駒を進めていた。

     昨年のリベンジを狙うバイエルンは、ロベルト・レヴァンドフスキ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリーらに加え、レアルからレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスも先発出場。対するレアルは、前試合を出場停止で欠場した主将のセルヒオ・ラモスがスタメンに復帰し、クリスティアーノ・ロナウドや古巣対決のトニ・クロース、イスコなどが先発メンバーに名を連ねた。

     バイエルンは開始早々にアクシデント。8分、ロッベンが負傷交代を余儀なくされ、代わりにチアゴ・アルカンタラが送り出された。試合が動いたのは28分。相手DFマルセロが上がって空いたスペースを狙って素早く攻撃に移ると、ジョシュア・キミッヒがJ・ロドリゲスの絶妙なスルーパスでエリア内右に抜け出し、一瞬中を見て右足シュート。これがGKケイラー・ナバスの逆を突いてゴールネットを揺らし、バイエルンが先制する。

     しかし、バイエルンに再びアクシデント。34分、攻撃参加したジェローム・ボアテングが左足を痛めて負傷交代。代わりにニクラス・ズーレが投入され、前半の内に交代枠2枚を使う事態となった。それでもチャンスを作り、41分に右CKからマッツ・フンメルスが右足ボレー、42分にはラフィーニャのクロスからトーマス・ミュラーが左足ボレーを放ったが、どちらも追加点にはつながらなかった。

     するとレアルは44分、右サイドのダニエル・カルバハルがS・ラモスのサイトチェンジを頭で折り返し、中央でオーバーヘッドの仕草を見せたC・ロナウドはスルー。逆サイドに流れたボールをエリア手前左のマルセロがダイレクトで叩き、鮮やかな左足ボレーをゴール右隅に決めて同点に追い付いた。

     レアルは後半開始からイスコに代えてマルコ・アセンシオを投入。するとこの采配が的中する。57分、アセンシオが高い位置で相手のパスミスをカットし、ルーカス・バスケスにつなぐと、リターンパスでエリア内左に抜け出し、フリーで左足シュートを沈めて逆転に成功した。

     1点を追う展開となったバイエルンは、リベリーが59分、63分にエリア内左から立て続けにシュートを放つが、どちらもGKナバスに阻まれる。レアルは66分、負傷したカルバハルを下げて、カリム・ベンゼマを送り出す。バイエルンは75分、ハビ・マルティネスをコランタン・トリソに代えて交代枠を使い切る。88分にはレヴァンドフスキがトリソのスルーパスに反応したが、シュートは枠を捉えられず。

     試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが敵地で2-1の逆転勝利を収め、3年連続の決勝進出に前進した。

     セカンドレグは5月1日にレアルのホームで行われる。

    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 28分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    1-1 44分 マルセロ(レアル)
    1-2 57分 マルコ・アセンシオ(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00748264-soccerk-socc





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    368: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 17:43:45.66

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    ここのマドリディスタってラモスをどう評価してるの?

    海外だとめちゃくちゃ評価されてて、UEFAベストイレブンでもロナウドメッシ押し退けて最多得票で歴代最高峰のセンターバックって評価だけど


    なんか日本だとイマイチラモスは過小評価されてる気がする

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 05:46:50.73 _USER9


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    ユーヴェが3点差追い付くも…レアル、C・ロナウドの劇的PK弾で8年連続CL4強入り
     

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     ファーストレグはホームで0-3の敗戦を喫したユヴェントス。セカンドレグはエースのパウロ・ディバラが前試合で退場したため不在だが、開始わずか2分に反撃ののろしを上げる。右サイドを抜け出したサミ・ケディラがクロスを送ると、ファーでフリーのマリオ・マンジュキッチが頭で合わせて先制点を挙げた。前日にローマがバルセロナ相手に演じたような大逆転劇に期待が高まる。

     対するレアルは、主将のセルヒオ・ラモスが累積警告により出場停止。立ち上がりの失点でいきなりDFリーダー不在の不安を露呈したが、それでもエースのクリスティアーノ・ロナウドを中心に徐々にペースをつかむ。10分、右サイドでC・ロナウド、ルカ・モドリッチとつなぎ、最後はゴール前に抜けたギャレス・ベイルが右足シュート、GKジャンルイジ・ブッフォンにセーブされたこぼれ球にも自ら反応したが、枠を捉えず。14分には、C・ロナウドの強烈なシュートのこぼれ球をイスコが押し込んだが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     17分、ユヴェントスにアクシデント。マッティア・デ・シリオが負傷交代を強いられ、シュテファン・リヒトシュタイナーが送り出される。リヒトシュタイナーはスクランブル出場となったが、37分に右サイドからクロスを送ると、再びマンジュキッチがヘディングシュートを沈めて追加点。ユヴェントスが2戦合計2-3に追い上げて試合を折り返す。

     1点差に詰められたレアルは後半開始から、カゼミーロとベイルを下げて、ルーカス・バスケスとマルコ・アセンシオを投入し突き放しを狙う。だが再び試合を動かしたのはユヴェントスだった。61分、右サイドのドウグラス・コスタが鋭いクロスを送ると、GKケイラー・ナバスが痛恨のキャッチミス。こぼれ球をブレーズ・マテュイディが押し込み、ついにユヴェントスが2戦合計3-3に追い付いた。

     ホームで3失点を喫したレアルは78分、イスコが絶妙なミドルシュートを打つが、GKブッフォンの好セーブに阻まれる。直後のCKの流れから、エリア内で収めたラファエル・ヴァランが反転して右足を振り抜くが、これも枠の右に外れた。

     だが、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分、レアルはL・バスケスがエリア内で倒されてPKを獲得。これに猛抗議したGKブッフォンがレッドカードを受けて退場処分となった。アディショナルタイム7分、PKはキッカーがC・ロナウド、ユヴェントスのGKは代わって入ったヴォイチェフ・シュチェスニー。これをC・ロナウドが豪快にゴール右上隅へ突き刺し、レアルが1点を返す。

     試合はこのまま終了し、レアルはホームで1-3の敗戦を喫したが、2試合合計4-3で8年連続のベスト進出を果たした。

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-3(2試合合計:4-3) ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 2分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-2 37分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-3 61分 ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    1-3 90+分 C・ロナウド(PK)(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00741490-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 01:40:18.94 _USER9

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    【レアル・マドリー 1-1 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第31節】

     現地時間8日のリーガエスパニョーラ第31節でレアル・マドリー対アトレティコ・マドリーのマドリッド・ダービーが行われ、1-1の引き分けに終わった。

     勝ち点67で2位のアトレティコと、同63で3位のレアルのダービーマッチ。首位バルセロナは独走状態で、マドリッドの2チームにとってはプライドの懸けたダービーとなる。

     白熱のダービーで試合が動いたのは後半に入ってから。53分、左サイドのベイルがファーサイドに大きなクロスを入れると、うまくマークを外したクリスティアーノ・ロナウドがダイレクトボレー。右足のシュートでゴールネットを揺らしてレアルが先制する。

     しかし、アトレティコはすぐに反撃。57分、グリーズマンのパスを受けたビトロのシュートはGKに阻まれたが、こぼれ球をグリーズマンが詰めて1-1とする。

     その後はどちらにもチャンスがあったが、レアルはGKナバスの好守にも救われて得点を許さない。

     レアルは63分、ミッドウィークのチャンピオンズリーグを意識してか、C・ロナウドを交代させた。

     終盤、レアルはFKのチャンスを得ると、セルヒオ・ラモスが直接狙った。だが、こちらはGKオブラクのファインセーブでゴールならず。

     結局、試合は1-1のまま終了。3位レアルは、2位アトレティコとの勝ち点4差を縮めることができなかった。

    【得点者】
    53分 1-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    57分 1-1 グリーズマン(アトレティコ・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180409-00264497-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 20:11:41.75 _USER9
    ユヴェントスとのUEFAチャンピオンズリーグで、驚きのバイシクルを披露したクリスティアーノ・ロナウド。

    その打点はクロスバーほどの高さであり、人間離れした身体能力を見せつけた。

    そんなロナウドの肉体について、『Deportes Cope』のアランシャ・ロドリゲス氏が調査。

    一般的なサッカー選手の体脂肪が10%から11%なのに対し、ロナウドは7%。また、一般的にはどれだけ高くても46%ほどと言われる筋肉量もロナウドは50%を記録している。

    そして、先日のCLで見せた驚異的なジャンプを踏まえた結果、ロナウドの肉体年齢は実年齢より10歳も若い23歳であると判明したという。完全に化け物!

    2018/04/06 12:10
    https://qoly.jp/2018/04/06/cristiano-ronaldo-body-age-kwm-1 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 06:56:33.41 _USER9

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    ■ジダンのボレーかC・ロナウドのオーバーヘッドか? ファンが選んだのは…

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグが現地時間3日に行われ、レアル・マドリーがアウェイでユベントスに3-0の勝利を収めた。
    マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが決めたスーパーゴールが絶賛を集めている。

    C・ロナウドはこの試合で2ゴール1アシストを記録して勝利に大きく貢献。
    特に自身とチームの2点目、ダニエル・カルバハルからのクロスに華麗なオーバーヘッドキックで合わせてのシュートを突き刺したゴールは圧巻だった。

    この1点に対し、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督も「サッカー史上最も美しいゴールのひとつだと言える」と称賛。だが、「私のゴールほどではないがね」と冗談交じりに付け加えた。

    ジダン監督が指しているのは、現役時代の2002年CL決勝レバークーゼン戦で決めたゴールだ。左からのクロスにボレーで合わせたビューティフルゴールでマドリーを欧州制覇に導いた。

    米誌『エスクァイア』スペイン語版ではこの発言を受け、どちらのゴールがより素晴らしいと思えるかについてオンラインアンケートを実施。
    「ジダンのボレー」は約3分の2の67%の票を獲得し、「クリスティアーノのオーバーヘッド」を約2倍上回る結果となった。

    技術的には容易に優劣を決められるものではないだろう。だがCL決勝と準々決勝という舞台の差はジダン監督のゴールの方が評価される理由のひとつとなるかもしれない。

    4/5(木) 0:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00263960-footballc-socc

    ■動画

    ジダンのボレー
    https://www.youtube.com/watch?v=QryFUtRtUiM



    ロナウドのオーバーヘッド 


     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 05:36:58.95 _USER9
     

    20180404-00000038-goal-000-3-view[1]



    [4.3 欧州CL準々決勝第1戦 ユベントス 0-3 R・マドリー]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第1戦が3日に開催され、3連覇を狙うレアル・マドリー(スペイン)は敵地でユベントス(イタリア)と対戦し、3-0で勝利した。第2戦は11日にレアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウで行われる。

     昨季ファイナルからちょうど10か月で迎えた再戦。アウェーのレアルがボールを握り、ユベントスがブロックを敷いて構える立ち上がりとなる中、2連覇中の王者があっさりと均衡を破った。

     前半3分、DFマルセロが左サイドでキープして相手を引き付け、前方に生じたスペースへ縦パスを送る。フリーで受けたMFイスコがPA内左に持ち込み、左足で折り返すと、ニアに走り込んだFWクリスティアーノ・ロナウドが右足のアウトでゴール右隅に決めた。

     ユベントスは失点後、前への意識を高めてゴールに迫る。前半6分、FWパウロ・ディバラがMFサミ・ケディラとのパス交換からPA内左で左足を強振。しかし、シュートは素早く寄せたDFセルヒオ・ラモスにスライディングでブロックされた。

     前半23分には左サイドでFKを獲得し、キッカーのディバラが左足で鋭く曲がるクロスを供給。ゴール前のFWゴンサロ・イグアインがドンピシャで合わせるも、至近距離から放った右足のシュートはGKケイラー・ナバスのビッグセーブに遭った。

     レアルは前半36分にMFトニ・クロースのミドルシュートがクロスバーに嫌われるなど、追加点を奪えない。ただ、ユベントスも決め手を欠き、同45分にはPA内で倒れたディバラがシミュレーションでイエローカード。前半はレアルが1-0とリードして終えた。

     後半のユベントスは敵陣深くまでボールこそ運ぶものの、引いたレアルの守備を崩し切れない。後半11分には、ディバラがPA手前中央で自ら獲得したFKのキッカーを務め、左足でシュート。壁に当たってボールが左に飛び、GKナバスの逆を突く形になるが、わずかに枠を外れる。

     レアルは攻めあぐねるユベントスの隙を見逃さなかった。後半19分、C・ロナウドがPA内左に流れたボールを拾ってバックパス。FWルーカス・バスケスのシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに止められるも、ルーズボールを拾ったDFダニエル・カルバハルがPA内右から右足でクロスを上げる。

     これにPA内中央で反応したのはC・ロナウド。高い跳躍から右足のバイシクルで合わせると、ブッフォンも動けずに見送るしかない完璧なシュートがゴール右に決まった。C・ロナウドは得点ランキング首位を独走する大会14ゴール目。昨季決勝でも2得点を挙げているエースは、これで対ユベントス戦通算6試合で9得点目となった。

     後半21分にはディバラがカルバハルへのファウルでイエローカード。この日2枚目で退場となり、レアルが一気に優位に立つ。同27分、マルセロがC・ロナウドとのワンツーで抜け出すと、ブッフォンをチップキックで飛び越え、無人のゴールに押し込んで3-0。ユベントスは公式戦の無敗記録が25試合でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-01652278-gekisaka-socc
























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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 13:11:49.65 _USER9
     

    サッカー ポルティモネンセ 中島[1]


    ポルトガル『スル・インフォルマソン』は、ポルティモネンセに所属する日本代表FW中島翔哉が夏にレアル・マドリーへ移籍するという記事を掲載したが、これはエイプリルフールの嘘だった。

    「中島は2000万ユーロ(約26億円)で(ジネディーヌ・)ジダンのチームへ行く。この地域のクラブにとって史上最大の取引になる」と地元メディアは4月1日付で伝えた。

    「無名の存在からセレブへ」「洗練されたテクニックと優れたシュートを持つ中島はリーグ戦で9ゴールを記録し、ポルティモネンセのスター選手となった」「シーズンはまだ終わっていないが、マドリーは今のうちから中島を確保したいと望んだ」とも記されていた。

     その後、1日夜にはこの記事が「エイプリルフールだった」との種明かしが追記された。「少なくとも現時点ではレアル・マドリーへ移籍することはない」とされている。

     ジョークではあるが、こういう形でエイプリルフールの題材とされること自体は、今季の中島の活躍が高く評価されている証拠だと言えそうだ。レアル・マドリーではないとしても、欧州各国の強豪クラブが獲得に関心を示しているとも噂されている。

    4/2(月) 12:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263627-footballc-socc

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