サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    バルセロナ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 17:48:28.47 _USER9
    10/13(土) 17:36配信 デイリースポーツ

     スペイン1部リーグ、バルセロナのFWリオネル・メッシが早ければ2020年にチームを去る取り決めがなされているという。バルセロナを中心に展開するスペインのスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボが伝えている。

     同紙によるとメッシとバルセロナとの契約は2021年までだが、欧州の強豪クラブ以外であれば2020年に移籍金なしでチームを移ることができる特記事項を設けているという。この点ではカタールのアル・サッドへ移ったMFシャビ、神戸を新天地に選んだMFイニエスタといったかつてチームの象徴として活躍した先輩の例が想定されていると考えられる。

     同紙によると現契約を満了すれば34歳を迎えるメッシにもう1、2年の契約更新を打診する意向があるという。

    20181010-00140290-soccermzw-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000103-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 19:56:06.27 _USER9
    10/9(火) 14:05配信
    中島翔哉のビッグクラブ移籍は近い?現地記者が見解「レアル移籍だって非現実ではない」

    ポルティモネンセFW中島翔哉は、近い将来ビッグクラブへステップアップを果たすのだろうか。ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者が見解を述べている。

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    昨季ポルティモネンセに加入した中島。欧州でのデビューシーズンでいきなり10ゴール12アシストと確かな結果を残すと、夏の移籍も盛んに騒がれたが、クラブが放出を拒否して残留することとなった。

    背番号10を与えられた今季は、開幕から4試合でノーゴールとチームとともにやや苦しんでいたが、第5節のギマランイス戦で初得点を含む2ゴール1アシストを記録。そして迎えた第7節、“ポルトガル3強”の一角に数えられるスポルティング・リスボン相手に躍動し、2ゴール2アシストと全4得点にからむ大活躍を見せ、チームを4-2の勝利に導いた。

    中島が見せる見事なパフォーマンスに、現地も大いに注目しているようだ。ピメンテル記者は、直近3試合で4ゴール3アシストを記録する24歳FWが、ビッグクラブへステップアップするのは時間の問題だとしている。

    「今年4月、『ショウヤ・ナカジマが2000万ユーロ(約26億円)でレアル・マドリーへ?』という記事が南アルガルヴェの地方紙で報道された。当時は完全なジョークだっただろう。だが、非現実的ではないだろう」

    「昨シーズンのポルトガルデビュー以来、ナカジマはポルティモネンセのジャージを着て自身の持つポテンシャルを証明し続けている。この日本人は、スポルティングを4-2と打ち負かした試合で4ゴールに関与した」

    「ナカジマがビッグクラブへ移籍するということに、もはや疑問はないだろう。むしろ、それがいつで、いかに高いレベルになるのかということが問題だ」

    すでにシャフタール・ドネツクやセビージャ、ポルト、ベンフィカなど、チャンピオンズリーグに出場するクラブから関心を集める中島。ポルトガルで輝きを放つ24歳の日本代表は、どのようなキャリアを送るのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000009-goal-socc
    no title

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 05:54:44.16
     【トッテナム 2-4 バルセロナ CLグループステージB組第2節】
     
     現地時間3日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージB組第2節の試合が行われ、バルセロナはトッテナムがホームとして使用するウェンブリー・スタジアムに乗り込んで対戦。

    20181004-00291642-footballc-000-1-view[2]

     試合開始して2分、リオネル・メッシのパスを受け取ったジョルディ・アルバがゴール前に折り返し、フィリッペ・コウチーニョが冷静にシュートを放って先制点を決める。続く28分には、コウチーニョが落としたボールをイバン・ラキティッチがダイレクトで流し込み、バルセロナに2点目が入った。

     しかし52分、ペナルティーエリア内に侵入したハリー・ケインにキーラン・トリッピアーがフェイントで交わされた後、ゴールを決められ1点を返されてしまう。それでも56分、ここまで何度も惜しいシュートを放っていたメッシがチーム3点目を決める。

     66分にトッテナムのエリク・ラメラにゴールを決められたが、90分にはシュートカウンターからメッシが追加点。メッシを起点とした攻撃で得点を積み重ね、バルセロナは4-2の勝利をおさめた。この結果、バルセロナはCL2連勝としている。

    【得点者】
    2分 0-1 コウチーニョ(バルセロナ)
    28分 0-2 ラキティッチ(バルセロナ)
    52分 1-2 ケイン(トッテナム)
    56分 1-3 メッシ(バルセロナ)
    66分 2-3 ラメラ(トッテナム)
    90分 2-4 メッシ(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291642-footballc-socc





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    539: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 04:28:49.49

    DokAFxmUcAEXaIP[1]

    ゴラッソ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 12:55:06.16 _USER9
    バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどないが…
    イニエスタの獲得で話題を集める神戸が、9月17日に吉田監督を解任し、
    「グアルディオラの師匠」とも言われるリージョを新監督に迎えた。コーチングスタッフも一新し、「バルサ化」を目指した改革が進んでいるが、果たして彼らは本家よろしく真のビッグクラブとなれるのだろうか。
    (『サッカーダイジェスト』10月11日号(9月27日発売)「ザ・ジャッジ」より転載)

    ――◆――◆――

    “監督メリーゴーランド”をやるチームは上手くいかない。フロントにビジョンと堪え性のないクラブは大抵ダメだと相場が決まっている。
    ただ、ヴィッセル神戸の場合はそれに当てはまらない。ビジョンははっきりしすぎているくらい、はっきりしている。

    バルセロナになる──。海賊王になるくらい荒唐無稽に思えるが、神戸が本気なのはよく分かった。
    アンドレス・イニエスタの獲得に続いて、なんとファン・マヌエル・リージョ監督まで呼んできたからだ。
     
    リージョは「ジョゼップ・グアルディオラの師匠」としてメディアで紹介されている。
    事実、現役時代の晩年には、当時メキシコのクラブ(ドラードス)を率いていたリージョ監督の下でプレーしている。
    引退後、指導者となるうえでの教えを乞うためであった。ヨハン・クライフ、マルセロ・ビエルサとともに、グアルディオラに多大な影響を与えた人物のひとりと言っていい。
     
    バルサで監督を務めたことはないリージョだが、そのサッカー哲学がバルサのそれと通じるところは多い。
    むしろ、バルサよりバルサらしいかもしれない。その点で、リージョ監督の招聘は「バルサ化」へと突き進む神戸の選択として正しい。
     
    一方、10代で指導者の道を志し、長い監督キャリアを持つリージョだが、これまで率いた多くのクラブで途中解任の憂き目を見ている。
    これだけ名を知られ、多くの人の尊敬を集めながら、これほど実績のない監督も珍しい。
    ビエルサ、パコ・ヘメス、ズデネク・ゼーマンと並ぶ超攻撃サッカーの旗手であると同時に、“奇人”でもある。
    癖の強い人物だということは、神戸のフロントも当然知っているだろう。
    それでも招聘したのだから、バルサ化以外は眼中になし、潔いくらいまっしぐらだ。
     
    ちなみに一時期、世界各地でトライされたバルサ化は、ことごとく失敗に終わっている。
    上手くいったのはグアルディオラ監督が率いたチーム(バイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ)とマウリツィオ・サッリ監督のナポリぐらいか。
    Jリーグでも、かつて横浜フリューゲルス(1999年に当時の横浜マリノスと合併・消滅)が、元バルサのカルレス・レシャックを監督に招いて試みたが、成績は伴わなかった。
     
    バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどない。
    ボールポゼッションは目に見えて上がる。失敗の原因となるのは主に守備面だ。ボールを保持してもなかなかゴールが奪えず、逆に前がかりになったところをカウンターで突かれる。
    グアルディオラがバルサを率いていた当時、大きく改善されたのがディフェンスだった。
    もちろん、彼が就任する以前からバルサはバルサだったのだが、グアルディオラは守備面に手を加えることで、いわばバルサをバルサ化したのだ。

    20181001-00048013-sdigestw-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00048013-sdigestw-socc
    10/1(月) 11:31配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:05:03.05
     【バルセロナ 1-1 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第7節】

     現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ第7節でバルセロナはアスレティック・ビルバオをホームに迎え、1-1の引き分けで試合を終えた。

    20180930-00291193-footballc-000-1-view[1]


     開幕4連勝のあと2試合続けて勝利を逃しているバルセロナは、悪い流れを断ちきるために結果が欲しい一戦。だが、立ち上がりから危ない場面もあった。

     アスレティックは12分、イニャキ・ウィリアムスがループシュートを放つが枠外。41分には左からスサエタがクロスを入れると、ディフェンスラインのギャップをついたデ・マルコスがボレーシュートを決めて1点リードで折り返す。

     3試合勝利なしという事態は避けたいバルセロナは、51分にブスケッツ、55分にメッシを投入して完全に試合を支配した。ただ、メッシのシュートがポストに嫌われる不運もあり、同点弾が決まらない。

     それでも終盤、ようやくゴールが生まれる。右サイドを突破したメッシのシュートはGKに止められるが、こぼれ球を拾ったメッシが再び中へ。このボールに反応した途中出場のムニルが足を出して1-1とした。

     このまま逆転弾まで突き進みたいバルセロナ。ラストスパートでゴール前に押し込み続けたが、2点目は決まらなかった。

     敗戦こそ免れたバルセロナだが、これで3試合勝利なし。同日のナイトゲームで首位陥落の可能性が出てきた。

    【得点者】
    41分 0-1 デ・マルコス(アスレティック・ビルバオ)
    84分 1-1 ムニル(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291193-footballc-socc

    なんでや・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 16:59:12.96 _USER9
    バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツとチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定に対して不満を述べている。スペイン紙『マルカ』が23日付で両選手のコメントを伝えた。

    20180924-00837782-soccerk-000-2-view[1]

     バルセロナは、23日のリーガ・エスパニョーラ第5節でジローナと対戦し、2-2のドローに終わった。この試合では35分にフランス人DFクレマン・ラングレが相手選手への肘打ちでビデオ判定を経て一発退場に。
    数的不利に陥ったバルセロナは一時逆転を許すなど苦戦を強いられた。ターニングポイントとなったラングレの退場について、ブスケツはVARを用いた判定が適切ではなかったと主張している。

    「接触はあったかもしれない。それは映像を見れば分かるだろう。ただ、ボールは地面にあったんだ。ラングレの動作は自然なものだった。故意にやったことじゃない。ラングレは相手選手を見ていない。むしろ、ジローナの選手は謝罪していたよ。彼がファールを犯していたからね。VARは、同じ基準で、正しく使われなければならない」

     また、ビダルも今回の判定に対してを納得していない様子だ。同選手はVARについて“注文”をつけている。

    「このようなことというのは起こらないものだ。なぜなら、試合の結果を決定してしまうのだから。僕たちもビデオであのプレーを見たよ。VARは手助けをするべきであって、害を与えるべきではないと僕は思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837782-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 21:28:44.23 _USER9
    『スポルト』は2019/20シーズンのFCバルセロナのユニフォームに関する情報を独占入手し、大胆に予想した。そのデザインは今までに見たことのない斬新なデザインとなった。

    バルサ 来季3rdユニの全貌no title



    今までのストライプタイプではなく、クロアチア代表ユニフォームのような、チェック柄となっている。

    パンツは濃い青になることも判明しており、ソックスもユニフォームと同様にチェック柄になるという情報を手にしている。

    果たして、バルサはフットボールだけではなく、ユニフォームまでも攻めの姿勢を見せることになるのだろうか。
    期待したい。

    9/23(日) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00010013-sportes-socc

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    286: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:27:56.29
     DnZY-4jVAAAVxQE[1]

    デンベレキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

     



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 14:57:51.17 _USER9
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのレアル・マドリー退団について口を開いた。スペイン『アス』が報じている。

    20180904-01763597-gekisaka-000-1-view[1]

    リーガ・エスパニョーラでC・ロナウドと長らくしのぎを削ってきたメッシ。
    度々、どちらが世界最高の選手か比較されることもあったが、“ライバル”のユベントス移籍はさすがに驚いたという。

    『カタルーニャ・ラジオ』に出演したメッシは「あのニュースには驚いたよ。
    彼がいないレアルなんて考えたことがなかったし、ユベントスに行くとは思いもしなかった。
    彼のことを欲しがっているチームはたくさんあったからね」と、当時の心境を明かした。

    その上でメッシは「レアルは世界最高峰の選手が揃ったクラブで実際にとてもいいチームだ。
    ただ、彼がいなくなって、少し弱くなると思う。
    逆にいうと、ユベントスはチャンピオンズリーグのタイトルを獲るチャンスが増えたということになるね」と予想している。

    なお、今季最初の“クラシコ”は10月28日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで開催される予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01763597-gekisaka-socc
    9/4(火) 10:52配信

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    52: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 19:42:05.93
     
    20180903-01758506-gekisaka-000-2-view[1]

    ヴィッセル神戸のオーナーを務める三木谷浩史氏が3日、自身のツイッター(@hmikitani)を更新し、
    FWルーカス・ポドルスキの一発退場に関してバルセロナのDFジェラール・ピケに意見を求めたことを明かしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01758506-gekisaka-socc

    三木谷さん熱いな

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    145: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 02:50:33.67
     リーガ・エスパニョーラ第3節が行われ、バルセロナとウエスカが対戦した。バルセロナはホームでウエスカを8-2で下し、シーズン開幕から無敗をキープしている。次節、バルセロナはレアル・ソシエダと、ウエスカはラージョ・バジェカーノと対戦する。

    20180903-01754952-gekisaka-000-2-view[1]

    【スコア】
    バルセロナ 8-2 ウエスカ

    【得点者】
    バルセロナ:メッシ(16分)、オウンゴール(24分)、スアレス(39分)、デンベレ(48分)、ラキティッチ(52分)、メッシ(61分)、アルバ(81分)、スアレス(90+3分/PK)
    ウエスカ:エルナンデス(3分)、ガジャル(42分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00824059-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 12:36:44.85 _USER9
    バロセロナに加入したMFアルトゥーロ・ビダルが早速ライバルのレアル・マドリーバッシングを始めた。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

     今月はじめ、バイエルンからバルサに移籍したビダルはバイエルン時代、レアルにCLで2回敗れている。バルサ加入後はまだ公式戦に2回しか出場していない状態だが、ビダルは早くも“レアル叩き”を始めた。

     ブンデスリーガではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)がすでに用いられていたが、W杯ロシア大会での導入を経て、欧州サッカー連盟(UEFA)も今季からの導入を検討している。ビダルはVARがあれば、レアルのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を2回阻止できたと話した。

    「もしVARがあれば、バイエルンが2回CLを優勝しており、マドリーは2回優勝を逃していた」と『ムンド・デポルティボ』に語ったビダル。「僕はすべてに勝ちたい」「一番好きなタイトルはCLだ」とコメントしている。

    8/24(金) 12:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-01708164-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 01:13:54.04 _USER9
     スペインのクラブでコーチ経験のある指導者は「状況判断やプレースピードはいいものを持っている」と前置きした上でこう指摘した。

    「特別うまいわけではない。あれくらいの技術の選手ならJクラブのユースにも結構いる。違いを出すには状況判断のスピードをもっと上げないといけない。現時点ではバルセロナでやっていくのは厳しいのではないか。スペイン2部のクラブでもどうかなという印象」 
     
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     FC東京では長谷川健太監督(52)の戦術にフィットしきれず、リーグ戦わずか4試合の出場にとどまり、J3に参戦しているU―23チームが主戦場だった。昨年11月にプロ契約を結んでさらなる飛躍を期待されたものの、フタを開けてみれば、プロの壁にぶち当たった格好。そこで出場機会を求めて移籍を決断したわけだが、天才少年の成長度に対して厳しい声が上がっているのも確かだ。

     海外移籍可能となる18歳を迎える来年6月にバルセロナ復帰が既定路線となっている中で、久保としてもこれ以上、評価を下げるわけにはいかないのだ。J1で14位に低迷する新天地での再浮上を「(攻撃の)最後の部分で力になりたい。順位を一つでも上げてチームの力になりたい」と自らに課した。2020年東京五輪に向けて「今は横浜Mのために貢献したい」と語るにとどめたのも、それだけ決意は固いということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000027-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 21:35:46.31 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)が、スペイン1部バルセロナへの移籍を決心したと15日、英紙デーリー・メール(電子版)が報じた。ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏(50)とバルセロナが5年契約で基本合意に達したという。

     GettyImages-587471416-800x600[1]

    英メディアでジョゼ・モウリーニョ監督(55)との確執がさかんに報じられているポグバは、今後、同監督との緊張が和らいだとしても、退団の意志は変わらない模様。モウリーニョ監督は10日に行われたレスターとのプレミアリーグ開幕戦でポグバに主将を任せることで関係改善を図ったが、ポグバが「言えることもあるが、言えないこともある。言ったら罰金を科される」と発言したことで、両者の溝は修復が不可能の状態になってしまった。

     マンチェスターU側はポグバの売却を認めない構え。今夏の退団がが認められなければ、ポグバは1月の移籍期間か来夏の移籍期間でバルセロナ移籍を目指す見通しという。

    8/16(木) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 10:03:23.67 _USER9
    J1のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、現役引退後には古巣バルセロナに戻ることになるようだ。バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が明らかにした。

     イニエスタは12歳の時にバルサの下部組織に加入し、その後トップチームへ昇格。バルサ一筋のキャリアを歩み、クラブの象徴的存在の一人となったが、昨季終了後に22年間在籍したクラブを離れて日本へ移籍することになった。

     現在34歳のイニエスタは、神戸と3年契約を結んだと言われている。その契約期間以降まで現役を続行するかどうかは現時点では未定だが、引退後にはバルサで何らかの役職に就くことが予定されているという。

     バルトメウ会長がクラブ会員との会合で述べたコメントを、スペイン『カデナ・セール』などが伝えている。「(バルサでの)選手としての時期は終えたが、戻ってきて別の仕事をすることになる。すでに彼とそういう話はしている」と会長は語った。

     先週末のジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールを決めたイニエスタは、15日に行われたサンフレッチェ広島戦でも2試合連続ゴールを記録。スパイクを脱いでバルサへ戻る前に、まだまだ日本と世界のサッカーファンを楽しませてくれそうだ。

    no title

    https://www.footballchannel.jp/2018/08/15/post285551/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)
     
    インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が4日、ミランとバルセロナが対戦した。

    20180805-00000005-goal-000-3-view[1]

    ミランはジャンルイジ・ドンナルンマ、リカルド・ロドリゲス、スソ、ハカン・チャルハノールといった主力が先発。一方のバルセロナはクレメント・ラングレ、アルトゥールマウコムといった新戦力がスタメンに入っている。

    試合は後半までスコアレスで推移し、ともに途中から若手を多く出す展開に。押し気味のバルセロナが、エネルギッシュな若手の働きでチャンスを作ろうと試みるも、決定機を生み出すには至らず。

    終盤、ネウソン・セメドのクロスからフリーのリカルド・プイグがボレーで合わせるが、シュートは惜しくもゴール左へと外れる。逆にミランがカウンターから中央へ折り返すと、フランク・ケシエが一人をかわしてラストパス。受けたパトリック・クトローネが冷静にニアへ突き刺し、ミランがそのまま1-0で勝利した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000005-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 13:02:49.71 _USER9
     インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2018が8月1日に行われ、バルセロナとローマが対戦した。
    20180801-00803679-soccerk-000-2-view[1]


     バルセロナが先に試合を動かした。6分、敵陣ペナルティエリア外のゴール正面でボールを受けたラフィーニャが、ムニル・エル・アダディとのワンツーで相手ディフェンスラインの裏に抜け出しゴールネットを揺らした。

     35分、今度はローマにチャンス。右サイドを崩した新戦力ユースティン・クライファートが中央にグラウンダーのクロスを送り、反応したステファン・エル・シャーラウィが冷静にゴールに流し込み、スコアをタイに戻した。

     49分、敵陣左寄り中央でボールを持ったラフィーニャからパスを受けたバル・ジャン・イヴ・タブラが中央へ折り返すと、フリーで待っていた新戦力のマルコムが押し込み、バルセロナが再びリードを奪った。

     しかし、その後1点を返したローマが反撃。83分、左サイドでボールを持ったルカ・ペッレグリーニが、前線にスルーパスを出すと、反応したブライアン・クリスタンテがワントラップで相手DFを交わし、逆転弾を流し込んだ。

     さらに1点を加えたローマが最終スコア4-2でバルセロナを下した。次戦、バルセロナはミランと、ローマはレアル・マドリードとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 2-4 ローマ

    【得点者】
    1-0 6分 ラフィーニャ(バルセロナ)
    1-1 35分 ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)
    2-1 49分 マルコム(バルセロナ)
    2-2 78分 アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
    2-3 83分 ブライアン・クリスタンテ(ローマ)
    2-4 86分 ディエゴ・ペロッティ(PK)(ローマ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00803679-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 11:58:57.94 _USER9
    まだ決定ではないが、来年のプレシーズンのアジアツアーがほぼ確定している。メインスポンサーの楽天との契約により、バルサは少なくとも一度は日本でのプレシーズンを実現しなくてはならない。

    20180730-00010002-sportes-000-1-view[1]

    アメリカ合衆国でのプレシーズンの首尾は上々で、特にポートランドに位置するスポンサー企業ナイキの施設への訪問はバルサにとって素晴らしい経験だった。

    またアメリカ合衆国におけるFCバルセロナのプロモーションと言う意味でも、アメリカ合衆国ツアーは大きな意味を持っている。

    14年間の間ナイキの施設を訪れていなかったFCバルセロナだが、バルサの訪問はバラク・オバマ元大統領の訪問以来のニュースとなっている。

    2019年のプレシーズンツアーはほぼ確実に日本と中国で実施されるだろう。インターナショナル・チャンピオンズカップは中国のみで開催されるが、日本ではイニエスタが所属するヴィッセル神戸とバルサの対決が実現する可能性がある。

    7/30(月) 8:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010002-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 20:29:44.22 _USER9
    J1神戸がパス精度や判断力を鍛えられる機器「ICON(アイコン)」を、いぶきの森球技場(神戸市西区)に導入した。パスサッカーの手本とするスペインの名門バルセロナの練習場にもあるという。

     30枚のパネルを直径約10メートルの円形に並べ、選手1人がその中に立つ。パネルそれぞれのランプが不規則に色を変え、緑色に当てると3点、紫色は1点とゲーム感覚でパスを繰り返す。1回30秒。MF郷家は「うまい人は(中央に立ったまま)動かないらしい。意識してやりたい」と早くも夢中。ちなみに、27日にMF松下と対決したところ、2点差で負けたという。(有島弘記)

    7/27(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000016-kobenext-socc

    写真
    no title

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