サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    バルセロナ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/15(日) 12:27:42.92 0
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    恐るべき16歳A・ファティが1G1A!! バルセロナ、監督交代に揺れるバレンシアを5発粉砕

    リーガ・エスパニョーラは14日、第4節を各地で行い、バルセロナがバレンシアを5-2で破った。
    前節でトップチーム初ゴールを決めていた16歳のFWアンス・ファティがまたも1ゴール1アシストの大活躍。FWリオネル・メッシ不在の穴を見事に埋めた。

    https://www.google.com/amp/s/web.gekisaka.jp/news/amp/480285121-285121-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/11(水) 20:02:52.86
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    同紙によると、新顔のグリエーズマンは同胞FWウスマン・デンベレのアドバイスを受け、

    日本ツアー中に東京で『ニンテンドースイッチ』と『マリオカート8』を購入。

    マルチスクリーンを介した複数人でのプレーを通じ、チームメイトとの仲を深めていたという。

    同紙は「グリエーズマンはバーチャルのゴーカートレースのおかげで、新しい仲間とより早く溶け込むことができた」と指摘している。

     その後、日本ツアーを終えたグリエーズマンはリーガ・エスパニョーラ開幕戦からスタメンに名を連ね、

    第2節ベティス戦(5-2)では加入後初得点を含む2ゴールの活躍。ここまで全3試合にフル出場するなど、新天地バルセロナで上々のスタートを切っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-43471557-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/09(月) 19:15:47.89
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    バルセロナのロッカールーム内に問題が浮上しているようだ。エースのFWリオネル・メッシに対し、3選手が会話を拒否しているとスペイン『ドン・バロン』が報じている。

     原因となったのはFWネイマールの移籍交渉だという。バルセロナはパリSG退団を希望するブラジル代表FWに手を差し伸べ、今夏の復帰実現に向けて積極的に動いていた。

     一時は2億ユーロ(約236億円)の移籍金に加え、DFサムエル・ウムティティ、MFイバン・ラキティッチ、FWウスマン・デンベレを1年間レンタルさせることで合意に達したと報道されたが、最終的に契約には至らず。3選手の中で誰もパリSG行きを望んでいなかったようだ。

     そして移籍市場の閉幕後に残ったのは、3選手のバルセロナに対する不満だった。同紙によると、3選手は今回の移籍交渉でクラブに裏切られたと感じ、特にネイマール復帰を熱望していたとされるメッシには不快感を覚えているという。

     リーガ・エスパニョーラ第3節終了時点で1勝1分1敗(勝ち点4)の8位と、ただでさえ波に乗り切れていないバルセロナ。同紙はロッカールーム内の平穏を取り戻すため、メッシがチームメイトを軽視したことを謝罪しなければならないと指摘している。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-43471480-gekisaka-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/07(土) 04:48:20.97
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    FCバルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が、人気ユーチューバーを警察に通報。
    理由は”のび太”に似ているとからかわれたためだ。

    チャンネル登録者数2,000万人を誇るスペインの人気ユーチューバーAuronPlayが今週、2018年にFCバルセロナ会長から通報を受けたことを明かした。
    彼は会長のことを『ドラえもん』に出てくる”のび太”と呼び、同チームを批判したようだ。

    ”のび太”は落ちこぼれキャラの典型であり、ダメな奴として知られている。
    そのためバルセロナ会長は影響力あるユーチューバーの発言に激怒、正式に警察に届け出を出したのだ。 
      
    スペイン紙Marcaもこの事件を報道。
    ユーチューバーAuronPlay氏は訴えを受けて2018年年末に裁判所へ出向いたが、すぐに本件は棄却されたという。

    会長はユーチューバーに”のび太”呼ばわりされ裁判沙汰にするよりも、もっと他にすることがあるはずだ。
    なぜならFCバルセロナは約9億ユーロ(約1,063億円)の借金を抱えているのだから。 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/04(水) 08:23:02.08
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    バルセロナB所属のU-22日本代表MF安部裕葵(20)が、チャンピオンズリーグのAリストに登録されたとスペイン紙ムンド・デポルティボ(電子版)が3日に報じている。

    バルセロナは3日、UEFA(欧州サッカー連盟)に選手登録リストを提出したが、バルセロナBの安部、アラウホ、サルサネダスがそろってAリストに記載されていた。背番号はそれぞれ37、33、34となっている。

    同紙によるとその理由は、3選手が年齢21歳以下で3年以上クラブの下部組織に在籍していなければならないというBリストに入る要件を満たしていなかったためであるという。

    安部は今夏、アラウホは昨シーズン、バルセロナBに入団し、サルサネダスはすでに22歳となっているためBリストに入る資格がなかった。

    Aリストには最大25選手を登録できるが、トップチーム全21選手と安部を含むBチーム3選手の計24選手で構成されている。一方、各試合の試合前日の深夜0時までに提出すればよいBリストは、要件を満たしたBチームの選手で構成されることになる。(高橋智行通信員)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/amp/201909040000093.html 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 04:53:46.58
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    バルサB安部裕葵がキレキレ公式戦デビュー! ドリブルで退場誘い、ヘッドで決定機も

    [9.1 スペイン2部B第2節 バルセロナB2-2ヒムナスティック・タラゴナ]

     スペイン2部Bリーグ(実質3部)は1日、第2節を各地で行い、FW安部裕葵所属のバルセロナBはヒムナスティック・タラゴナと2-2で引き分けた。正式に選手登録された安部は左ウイングで先発フル出場し、待望の公式戦初出場。ヘディングで決定機を迎えたほか、ドリブルとターンで見せ場もつくり、堂々のデビュー戦となった。

     バルセロナBのシステムはトップチームと同じ4-3-3。安部は左ウイングのポジションでピッチに立った。すると開始約20秒、さっそく得意のターンでサイドを突破しようと試み、相手ディフェンスに倒されてFKを獲得。ここで勢いに乗ったチームは前半2分、CKからDFホルヘ・クエンカが頭で叩き込んで先制に成功した。

     安部は前半9分、右サイドからのクロスに反応し、ヘディングシュートで相手GKを強襲。ビッグセーブに阻まれたが、追加点の絶好機を演出した。その後も安部はドリブルとターンでたびたび見せ場をつくったが、前半41分、タラゴナFWペドロ・マルティンに同点ゴールを決められ、前半を1-1で終えた。

     バルセロナBは後半8分、DFギリェム・ハイメのゴールで勝ち越しに成功。安部は29分、得意のカットインシュートも見せた。ところが31分、タラゴナはセットプレーから得点し、再び試合が振り出しに。安部は45分、ドリブル中に倒されて相手の一発退場を誘ったが、そのまま試合はタイムアップを迎え、バルセロナBは今季初のドローとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-43471169-gekisaka-socc

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    136: 名無し@サカサカ10 2019/08/31(土) 11:29:39.81
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    冨安のプレースタイルなんかピケっぽいからバルサ行っても通用しそうなんやけど夢見すぎやろか?
    視野広い、ヘディング強い、ビルドアップ上手い、足元上手い、カバーリング上手いってまんまピケっぽいんだけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/29(木) 18:37:45.49
    元バルサのリバウド氏「世界1位はメッシ、2位はC・ロナウド、3位は…」
    ゲキサカ 8/29(木) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-43471016-gekisaka-socc

     元ブラジル代表のリバウド氏が世界トップ選手や同胞のFWネイマールについて語った。スペイン『アス』が伝えている。

     過去にバルセロナなどで活躍し、ブラジル代表では2002年の日韓W杯制覇を経験。
    1999年にバロンドールも受賞したリバウド氏はスペインのラジオ局『カデナ・セール』の番組
    『エル・ラルゲーロ』に出演し、世界最高の選手に関して次のように語った。

    「今のところメッシだ。クリスティアーノ・ロナウドは2位だろう。3位は考えていなかった。ネイマールは3位にはならない。
    もし彼がスペインサッカーに戻るなら、次のシーズンは3番目以内に入り、トップにもなるかもしれない」

     2017年8月にバルセロナからパリSGに移籍したネイマールは現在、古巣復帰に向けて交渉中と報じられている。

     リバウド氏は「彼が(バルセロナを)去ったのは間違いだったと思う」と指摘する一方、
    「私は彼には戻ってきてほしい。ネイマールがいればUEFAチャンピオンズリーグのためにより強くなれる。
    私たちは彼が間違いを犯したと知っているが、彼がゴールを決めたらすぐに忘れることができるだろう」と古巣復帰を歓迎した。

     ネイマールが加入すればメッシ、FWルイス・スアレス、FWアントワーヌ・グリエーズマンと各国のエース級が4枚揃うことになる。
    リバウド氏は「誰もが最高のものを好む。バルセロナにとって素晴らしいことだ」と豪華攻撃陣の共演に心を躍らせた。

    ◇ 現役時代にバルセロナで活躍したリバウド氏(Getty Images)
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/28(水) 14:20:11.01
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000061-dal-ent

     大のサッカーファンを公言している歌手の小柳ルミ子が28日、ブログを更新し、世界的サッカー選手のネイマールが、スペインのバルセロナに移籍するのでは?という一部報道に「私は戻ってきて欲しくない」と持論を展開した。

     小柳は「ネイマールがバルサに戻るのではないかと連日、まことしやかに報道されている」と切り出し、「14/15シーズン CL優勝のMSN(メッシ スアレス ネイマール)そりゃあ世界位置の3トップだったし、その夢をもう一度…はわかる」と、かつてネイマールがいた頃のバルサの強さを振り返った。

     だが「私はネイマールに戻って来てほしくはない」とピシャリ。その理由について「ジョルディアルバ→メッシのホットラインもなくなるだろうし、グリーズマンの大型補強もしたじゃないか。カルラスペレスも成長しそうだし、ラフィーニャも好調だ」とチーム事情を説明。

     だがそれ以上にネイマールは「チームの輪を乱す」と言い切った。「感情にムラがあり過ぎて直ぐにキレ、チームメイトに迷惑をかける」「あれ程の才能があるのに人としての振る舞いが欠落している」と厳しい指摘。更にバルサ時代に「メッシの隣で仕事をしている間、何を学んだんだ」と、小柳が“神”と崇めるメッシからの影響が感じられないことも不満のようだ。

     「サッカー選手である前に社会人なんだ!」とも訴え、ネイマールの移籍に最後まで反対していた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 19:23:21.28
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    公式戦デビューは9月上旬の見込み

    今夏に鹿島アントラーズからスペインの強豪バルセロナに移籍した安部裕葵が、トップチームのトレーニングに参加したようだ。クラブ公式ツイッターアカウントでその様子が報告されている。

     現地紙『SPORT』によれば、月曜日に行なわれたリカバリーを目的としたトレーニングにリオネル・メッシは欠席。
    しかし、エルネスト・バルベルデ監督のもと、先週末のベティス戦(5-2で勝利)に参加したアントワーヌ・グリエーズマンやフレンキー・デヨング、
    デビュー戦で初ゴールを記録したカルレス・ペレス、16歳でカンプ・ノウデビューを果たした話題のFWアンス・ファティらが参加。

     そして、BチームからはGKのイニャク・ペーニャ、MFフェラン・サルサネダス、安部裕葵が参加したという。

    このトレーニングの様子はバルセロナ公式ツイッターアカウントで公開された。安部はアルトゥーロ・ビダルらと同じチームで鳥かごのパス練習を行ない、
    コンディショニングトレーニングに参加する様子が確認できる。ミニゲームにも参加し、イバン・ラキティッチらとマッチアップする場面も。

     スペインの下部リーグはラ・リーガと同時に開幕しており、バルサBは先週末に開幕戦を迎えた(2-0でバドロナに勝利)。
    しかし、現地紙によれば安部は書類不備などでチームに正式に登録できず、公式戦に出場できないためアウェー戦に帯同していなかったため、
    トップチームのトレーニングに合流したようだ。手続きが終了するのは9月上旬になる見込みだという。

     バルセロナが日本を訪れた楽天カップでは帯同しながらもトレーニングには不参加だった安部は、
    そうそうたる世界的ビッグネームに刺激を受けたに違いない。一刻も早い公式戦デビューが待たれるところだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00063356-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 18:04:39.96 BE:878978753-PLT(12121)
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    メッシ不在のバルサ、16歳がデビュー!「全員驚いた」と監督絶賛

    アスレティク・ビルバオとの開幕戦に敗れてしまったリーガ王者バルセロナ。

    リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ウスマヌ・デンベレが欠場を余儀なくされるなか、第2節でベティスと対戦した。

    カンプ・ノウでまさかの先制を許すも、グリーズマンの2発で逆転。最終的には、5-2で勝利した。

    また、5点目を奪った直後には、16歳のアンス・ファティを投入。16歳298日でのデビューはバルサ史上2番目の若さだそう。

    『El Chiringuito』などによれば、試合後のバルベルデ監督はファティについてこう述べていたそう。

    「ファティは若いが、クオリティを備えている。我々を助けることができると思う。

    彼は自信を持った選手だ。いいパフォーマンスを提供できる。だからデビューさせた。

    彼は我々全員を驚かせたよ。クオリティを備えていたからね」
    スピードなどが評価されているウィンガーのファティ。ユースで決めたトップゴールがこれ。

    動画を見たい場合はここをタップ!
    バルサ育ちらしくタッチがうまい…。

    指揮官は、16歳という若さながらすでに質を備えていると評価していたようだ。

    https://qoly.jp/2019/08/26/barca-valverde-on-fati-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 18:26:43.63
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    8/20(火) 18:22 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-08200571-nksports-socc

    9月2日の移籍市場閉鎖まで2週間に迫り、バルセロナはパリサンジェルマン所属のブラジル代表FWネイマール(27)を獲得するため、最後となる正式なオファーを出すことを決定したと、20日付のスペイン紙マルカが報じている。

    バルセロナは19日、バルトメウ会長を筆頭としたクラブ上層部の会談を開き、ネイマールを獲得するために買い取りオプション付きの期限付き移籍という形でオファーを正式にパリサンジェルマンに出すことを決断したという。

    期限付き移籍の理由は、今夏にグリーズマン、デヨング、ネト、フィルポの4人に総額約2億5000万ユーロ(約300億円)を費やしたことで、ネイマール獲得に必要な現金がないためだと報じた。

    バルセロナの当初の考えは自分たちの選手をトレード要員として“ネイマール・オペレーション”に含めることだった。しかし、どの選手たちもパリ行きを希望せずに実現しなかった。中でもパリサンジェルマンが気に入っていたコウチーニョはトレードで移籍することを拒み、最終的に買い取りオプション付きの期限付き移籍でBミュンヘン行きを選んでいる。クラブにとって1億ユーロ(約120億円)以上の価値があるコウチーニョの売却は重要なものだったが、交渉に含むことができなくなった。

    また、パリ行きを拒否したのはコウチーニョだけではない。ラキティッチも信頼を置かれているバルベルデ監督の下でプレーを継続することを希望しており、ウムティティやセメドにも退団話も出ていたが、ラキティッチ同様にクラブを離れることを望まなかった。そのため、ネイマールと同じポジションでプレーできるデンベレが唯一、交渉に含まれる可能性があったが、1億5000万ユーロ(約180億円)を下回ることがないネイマールの移籍金をカバーするのには物足りず、パリサンジェルマンも現金での放出を希望していた。

    クラブはこれら全てのネガティブな要素を考慮し、来年の夏に強制的に獲得できるネイマールの期限付き移籍のオファーを決定した。今後、このオファーを受けたパリサンジェルマンがどのような答えを出すかに注目が集まるだろう。(高橋智行通信員)

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    649: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 02:07:52.22
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    安部ファーストタッチでドリブルからすげーゴール決めたwww



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    579: 名無し@サカサカ10 2019/08/09(金) 04:02:01.82
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    ナポリ戦のリキプッチ
    いい選手すぎる
    これでまだバルサB 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/28(日) 20:38:42.05 _USER
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    写真=マルカ

    アジアを苦痛の中に落とした日本の戦犯旗に対するヨーロッパの無知が物議を醸している。

    スペインメディア「マルカ(MARCA)」は去る27日(現地時間)、「バルサが日本で得た点」を主題に記事を送った。
    この記事には深刻な問題点があった。それは写真に使った背景だ。

    「マルカ」はフランキー・デ・ヨングやウスマン・デンベレなど選手団の写真の背景に戦犯旗を使ったのだ。

    戦犯旗は日本帝国主義侵略を象徴する。第2次世界大戦で太平洋とアジア国家を苦痛の中に追い立てたのだから、なおいっそう使ってはならない。これはドイツ侵略の象徴ナチ旗の「ハーケンクロイツ」をヨーロッパで表示するようなものだ。

    バルサは日本ツアーを進めながら現地になじみを見せようとし、「マルカ」もこれに便乗しようとしたと見られる。しかし、ヨーロッパで「ハーケンクロイツ」を禁止するのと同じように戦犯旗を使って、韓国をはじめとするアジア ファンたちに傷を残した。

    ハン・ジェヒョン記者

    ソース:(韓国語)<‘日本ツアー’バルサ報道に戦犯旗背景使った報道機関>
    http://www.sportalkorea.com/news/view.php?gisa_uniq=2019072805430612 
      

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    204: 名無し@サカサカ10 2019/07/26(金) 19:25:40.15
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    ゲキサカ @gekisaka 1分前
    バルサ安部、神戸戦も欠場へ…ピッチ脇でイニエスタと話し込む#gekisaka
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?280422-280422-fl 
     
      
    来日前の怪我とはいえこのチャンス逃したらバルサデビューできないんじゃ・・

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