サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    バルセロナ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/13(土) 23:01:07.35
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    バルサ「久保をレアルに取られたから代わりに来てもらうことになったけどええか?」安部「ええっすよ!」

    バルサ「前線では使われへんからサイドバックに転向してもらうけどええか?」 安部「ええっすよ!」

    バルサ「トップチームには居場所ないから下部組織の3部リーグでプレーしてもらうけどええか?」安部「ええっすよ!」

    バルサ「久保みたいなトップチーム昇格保証もないけどええか?」安部「ええっすよ!」

    バルサ「ちなみに、バルサBから入ってきてトップチームに定着して選手は一人もおらんけどええか?」安部「ええっすよ!」

    ほんまにええんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/13(土) 01:08:28.41
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    フランス1部パリ・サンジェルマンは退団を希望しているブラジル代表FWネイマール(27)の移籍金を2億2000万ユーロ(約268億円)以上に設定した。スペイン紙「マルカ」によると
    パリSGはネイマール獲得の際に支払った2億2200万ユーロの移籍金を回収するためほぼ同額を要求するという

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000031-tospoweb-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/12(金) 22:39:06.18
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    バルセロナは12日、アトレティコ・マドリーからフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンを獲得したことを発表した。契約期間は2024年6月までの5年間となっている。契約解除金は8億ユーロ(約973億円)に設定された。

    グリーズマンに関しては、2017年の夏にバルセロナが獲得に接近。しかし当時、アトレティコ・マドリーが補強禁止処分を科されていたことを考慮したグリーズマンが“男気の残留”を決断した。

    バルセロナが再びグリーズマン引き入れを目指すと、今年5月にはアトレティコが同選手の2018-19シーズン限りの退団を発表。その後、アトレティコはシーズンの重要な時期(今年2月~3月)に交渉を進展させたグリーズマンとバルセロナ、さらに契約解除金の分割払いを申し込んできた同クラブを非難する声明を発表していた。

    アトレティコの怒りを受けて、バルセロナは一括でグリーズマンの契約解除金を支払うことを決断。1億2000万ユーロ(約146億5000万円)でアトレティコとの契約が解除されたグリーズマンは、バルセロナの一員となった。

    現在28歳のグリーズマンは、ユース時代を過ごしたレアル・ソシエダで2009年にデビュー。2014年から5シーズンにわたって主力としてプレーしたアトレティコでは、公式戦257試合に出場して133得点を記録した。

    また、2014年にデビューしたフランス代表としては、これまでに72試合29得点をマーク。昨年のロシア・ワールドカップでは7試合で4得点を挙げる活躍を披露し、レ・ブルーの20年ぶりとなる優勝に大きく貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00010031-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/07(日) 02:08:19.86
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    PSG、ネイマールのバルセロナ移籍を嫌い…レアル・マドリーに売却をオファーした模様

    パリ・サンジェルマン(PSG)が、レアル・マドリーに対してFWネイマールの売却をオファーしたようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    PSG退団及びバルセロナ復帰を希望しているとされるネイマールだが、PSGは嫌悪感を抱くバルセロナへの移籍を阻止したい考えのようだ。そのために良好な関係を築くレアル・マドリーに対して、2回にわたってネイマールの売却をオファーしたという。

    PSGとバルセロナの関係にひびが入っているのは広く知られるところ。PSGはバルセロナがMFマルコ・ヴェラッティの獲得を狙ったことや現ユヴェントスMFアドリアン・ラビオと個人合意に迫ったこと、さらには自分たちがMFイヴァン・ラキティッチに興味を示した際に契約を延長されたことなどを背景に、カタルーニャのクラブに良い感情を抱いていない。

    一方でレアル・マドリーとの関係は良好そのものだ。レアル・マドリーはPSGと契約を結ぶ選手たちとのコンタクトには慎重を期しており、PSGのまず選手ではなくクラブとコンタクトを取ってほしいとの希望を遵守している。レアル・マドリーはかつてネイマール獲得報道が出た際に声明でもってそれを否定したが、それはPSGから要請があったためだった。

    PSGはそうした友好的な関係にあるからこそ、レアル・マドリーにネイマールの売却をオファーした模様。しかしながら将来的にFWキリアン・ムバッペの獲得を目指すレアル・マドリーは、かつて欲したことのあるネイマールに対して、今現在は興味を持っていないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00010035-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/06(土) 03:06:55.85
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    鹿島アントラーズFW安部裕葵(ひろき=20)が、スペイン1部の名門バルセロナ移籍を決断したことが5日、分かった。近く正式発表される。来週中にも渡欧するとみられ、ベンチスタートが予想される6日の磐田戦(カシマ)が、国内でのラストマッチとなる。

        ◇    ◇    ◇

    3年前まで無名の高校生だった安部が、世界屈指のビッグクラブへの挑戦権を手にした。関係者によると、かねて海外移籍を望んでいた安部は、先月正式オファーが来た段階からバルセロナ入りを決めていたという。日本代表の南米選手権から帰国後、今月クラブに意向を伝えたようだ。

    16年夏の高校総体で、別の選手を物色していた鹿島スカウトが“たまたま”発掘した逸材。安部も高卒でのプロ入りを目指しており、かなわなかったら「浪人して早稲田に入り、サッカーは辞めるつもりだった」と言うから、まさにシンデレラ・ストーリーだ。

    関係者によると、移籍金は設定の満額を上回る約200万ユーロ(約2億5000万円)で、トップ昇格までの間は年俸25万ユーロ(約3125万円)の完全移籍となる。鹿島としては今季10番を託した期待の星だけに、今夏の海外移籍は避けたいところだったが、最後は本人の成長を願う“親心”を見せた形だ。

    鹿島で過ごした2年半で、海外チームとは何度も対戦してきた。ルーキーイヤーの17年夏には「Jリーグワールドチャレンジ」で、バルセロナと同じスペインのセビリアと対戦。途中出場ながらドリブルで3人をかわしてアシストを決め、マンオブザマッチを獲得。世界に名をとどろかせた。18年は鹿島でACLを制覇し、クラブW杯に出場。Rマドリードに敗れて人目をはばからず号泣する姿は、多くのサッカーファンの目に焼き付いているはずだ。

    バルセロナといっても、2部B(3部相当)チームからのスタートになる。合流後には、生き残りをかけた厳しい日々が待ち受けているに違いない。それでも無名からはい上がってきた男。スペインでも3部からのし上がっていくだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-07050739-nksports-socc
    7/6(土) 3:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/04(木) 09:27:31.57
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    ◆サッカー天皇杯全日本選手権 ▽2回戦 鹿島3―1北陸大(3日・カシマスタジアム)

     スペイン1部バルセロナが鹿島の日本代表MF安部裕葵(20)の今夏獲得を目指し、鹿島側に正式オファーを出したことが3日、鹿島関係者の話で分かった。

     争奪戦の末にMF久保建英(18)を同国のライバル・Rマドリードに奪われた名門は、その代役として南米選手権でA代表デビューを果たした成長著しい安部に狙いを定めた。安部は先発した天皇杯2回戦・北陸大戦(3○1)の試合後「何も話せません」と語った。

     J1通算4得点の20歳に、世界屈指の名門から仰天の正式オファーが届いた。鹿島のMF安部に、バルセロナから今夏獲得に向けた正式オファーが届いたことが判明した。移籍が実現すれば、まずは同国3部リーグの「バルセロナB」に籍を置き、アルゼンチン代表FWメッシ、ウルグアイ代表FWスアレスらが所属する“1軍”への昇格を目指すこととなる。

     バルセロナは、復帰が既定路線だった久保の獲得に失敗。長きにわたりライバル関係にある宿敵・Rマドリードに奪われた。そこで加入予定だった久保の分の攻撃的MFの枠に、久保と同じく2列目を本職とする安部に白羽の矢を立て、将来性に期待を込めてオファーを出した格好だ。

     関係者によると、かねて海外志向の強い安部だが、他の欧州クラブからのオファーが出そろうのを待ちつつ、残留の線も残しながら熟考を重ねている。鹿島側は必要な戦力として慰留に努める。バルセロナとの交渉は完全移籍が基本線だが、クラブ間の歩み寄りの結果次第では、バルセロナ側に買い取りオプションの選択権がある期限付き移籍でまとまる可能性もあるという。鹿島は条件面については明かさない方針だ。

     2017年に瀬戸内高(広島)から鹿島入りした安部は、精度の高いドリブルと豊富なアイデアを武器とするMF。鹿島では今季から10番を与えられ、リーグ戦13試合に出場している。5月以降はリーグ戦での先発がないが、主将として臨むはずだったU―20W杯ポーランド大会(5~6月)の出場を久保らとともに回避され南米選手権(ブラジル)でA代表デビューを果たした。72分間出場した天皇杯2回戦・北陸大戦後は「何も話せません」と明言を避けたが、来年には選出が有力な東京五輪も控える中、成長できるクラブを選ぶために、間もなく決断の時を迎える。(岡島 智哉)

    7/4(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00000299-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/24(月) 16:49:26.88
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    「ふたりの日本人を追跡中」久保建英を“逃した”バルセロナ、東京五輪世代の選手に関心か? スペイン紙が報じる
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060542-sdigestw-socc

    そのふたりとは、鹿島アントラーズのFW安部裕葵(20歳)と、2020年にセレッソ大阪加入が決定している桐光学園のFW西川潤(17歳)だという。

    バルセロナは買取オプション付きのレンタルでの加入を考えているようだが、鹿島側は150万ユーロ(約1億9500万円)での売却を希望しているという」

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/22(土) 18:49:53.66
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    2年前からパリに嫌気がさしていた…。英紙はネイマールのバルサ復帰を確実視! 「1億ユーロ+コウチーニョ」で成立か

    今夏の移籍マーケットでの去就が注目されているブラジル代表FWのネイマール。その動向に関しては様々な噂が巷を賑わせているが、当人の心はすでに定まっているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00060451-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 09:07:05.33
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    J1リーグの松本山雅に所属する21歳の日本代表FW前田大然に関して、バルセロナが興味を示しているようだ。17日にスペインメディア『globoesporte』が報じている。

     同メディアはタイトルに「久保建英だけじゃない! 日本のストライカーはバルセロナに調査されている」とつけ、前田がバルセロナBチームにレンタル移籍する可能性があると伝えている。バルセロナとの本格的な交渉を待っている状況のようだ。

     前田は2016年1月に松本とプロ契約を結び、2017年2月から水戸ホーリーホックに期限付き移籍。2018年1月に復帰し、今季は14試合に出場して1得点決めている。そして、コパ・アメリカに参加する日本代表に初招集されていた。バルセロナは久保の獲得を目指していたが、レアル・マドリーに奪われている。久保の代わりに前田の獲得を考えているとも考えられるが、果たして…。 
       
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00326639-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/13(木) 05:59:11.15
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    サッカー日本代表MF久保建英(18)=F東京=が、スペインの名門バルセロナと復帰に向けて再交渉を行うことが12日、分かった。
    この日までに久保の代理人が渡欧したことが判明。先月までの交渉では双方の求める条件が合わずに一度は決裂したが、
    近日中に再交渉する見通しとなった。交渉次第では「バルサの久保」が誕生することになる。

     一度は決裂したかに思われたバルセロナ復帰の可能性が再浮上した。Jリーグ関係者によると、12日までに久保の代理人が、
    バルセロナに向けて出発したことが明らかになった。近日中にもバルサと再交渉を行うことが確実となった。

     久保は10歳の時にバルセロナの下部組織に入団。現地でも才能を高く評価されていたが、18歳未満の外国人選手獲得、
    登録違反のあおりを受けて、2015年3月に帰国を余儀なくされた。帰国後はF東京の下部組織に入団し、順調にステップアップ。
    バルサも久保側とは頻繁にコンタクトをとり続け、当初は国外移籍が可能な18歳になる今夏の復帰で、基本合意していた。

     だが、今月1日に地元紙の「ムンド・デポルティーボ」が報じたように、これまでに久保側とバルサは復帰に向けた契約について4度交渉したが決裂。
    久保の元にはRマドリード(スペイン)やパリSG(フランス)から、バルサ以上の具体的なオファーが届いており、熟慮した。
    しかし、最後は強い愛着を持つ古巣との再交渉の道を選んだようだ。

     前回までの交渉では、バルサは下部組織出身選手の慣例にならい、3部リーグに所属するバルセロナBへの合流を求めた。
    アルゼンチン代表FWメッシ(31)や元スペイン代表MFイニエスタ(35、神戸)らも通った道のりで、欧州への再適応も1年は必要と判断した。

     一方の久保側はシーズン開幕前のプレシーズンはトップチームへの合流を要望。その上でバルサBに合流することには納得していた。
    今季はスペインよりはレベルの落ちる日本とはいえ、J1で首位を走るF東京の主力として活躍し、日本代表にも選出。
    プロ選手としての確固たる扱いを求める久保側と、下部組織出身の例外をつくりたくないバルサ側で折り合わなかった。

     再交渉では双方の歩み寄りが必要となる。交渉が難航することも予想されるが、「バルサ久保」誕生の可能性は十分にありそうだ。

     ◆久保 建英(くぼ・たけふさ)2001年6月4日、神奈川・川崎市生まれ。18歳。小学3年から川崎U―10でプレー。
    11年4月にバルセロナの入団テストに合格し、同年夏に渡欧。15年5月にF東京の下部組織に入団。17年4月15日のJ3・C大阪U―23戦でJリーグ最年少の初得点。同年11月にトップ昇格。
    18年8月から期限付きで横浜Mに加入し、同26日の神戸戦でJ1初得点。19年1月にF東京に復帰。世代別代表では17年にU―20W杯(韓国)、U―17W杯(インド)に出場。173センチ、67キロ。左利き。

     ◆バルサのトップチームの現状 今季はリーグでは2連覇を果たしたが、欧州チャンピオンズリーグでは準決勝で、優勝したリバプールに敗退。
    これまで長年チームを支えてきたFWメッシが31歳、DFピケが32歳、MFブスケツが30歳と世代交代が近づいていることから、移籍市場では積極的に動いている。
    すでに1月にアヤックスのオランダ代表の22歳MFデヨングを、移籍金7500万ユーロ(約92億円)で確保(合流は来季)。
    同じくアヤックスの同代表の19歳DFデリフトの獲得にも乗り出している。

    https://hochi.news/articles/20190612-OHT1T50260.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 13:16:40.42
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    FCバルセロナが2019-20シーズンのユニフォームを正式発表

     FCバルセロナが2019-20シーズンのホームキットを正式に発表した。すでにリークされていたが、クロアチア代表のユニフォームを彷彿とさせるデザインである。

     新キットは6月4日からバルサストアで販売が開始される。ショートとソックスはブルーにレッドのラインがデザインされたものになっている。

     今回のホームキットも、昨シーズンのユニフォームに続きアシャンブラ(バルセロナの行政区)にインスイパイアされたものだ。セカンドユニフォームにもディアゴナルやバルセロナの通りがデザインされている。

     新しいホームユニフォームのもうひとつの特徴は、いつも襟の後ろにデザインされていたサニェーラ(カタルーニャ旗)が、正面の胸元に組み込まれたことだろう。

     2015-16シーズンのユニフォームは、クラブ史上初のボーダー柄を採用して過去最高の売り上げを記録した。ナイキはこの革新的なチェッカー柄がクラブ史上最高の売り上げを記録することを期待している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00010000-mdjp-socc 
     

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