サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    バルセロナ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 19:40:51.64 _USER9

    20180216-00127623-nksports-000-5-view[1]


    2/16(金) 19:23配信
    イニエスタ来夏に中国移籍か 年俸3500万ユーロ
    アンドレス・イニエスタ

     バルセロナのスペイン代表MFイニエスタが来夏に中国の天津権健へ移籍する可能性が出てきたと、16日にスペイン紙スポルトが伝えている。既にオファーは届いており、年俸3500万ユーロを提示されているという。

     天津権健の代理人は2度スペインを訪れているが、イニエスタは現時点で決断をしておらず、3月末に返答があるとのこと。バルセロナは選手の意思を尊重することを決めている。米MLSや中東からのオファーもあるが、バルサ残留か中国への移籍の二者択一といわれている。スペイン代表に集中するため、少なくともW杯前までには決断をすると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00127623-nksports-socc
    no title

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/12(月)

    20180212-00255707-footballc-000-1-view[1]



     【バルセロナ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第23節】

     リーガエスパニョーラ第23節が現地時間11日に行われ、バルセロナ対ヘタフェは0-0の引き分けに終わった。ヘタフェのMF柴崎岳は、先発出場で88分までプレーしている。


    前半戦のバルセロナ戦で見事なボレーシュートを決めた柴崎がトップ下で先発したヘタフェは、やはり守る時間の長いゲームを強いられる。試合中に柴崎が左サイドにポジションを変えるなどしてバランスを取った。

     柴崎は41分、ペナルティエリア左のスペースで浮き球のパスを受け、ダイレクトで折り返すも、ボールはそのままGKに渡ってしまう。それでも、バルセロナに先制を許さず、0-0で折り返した。

     後半に入ると、ヘタフェのカウンターが立て続けに好機を生んだ。アマトのスピードをいかした速攻や柴崎をアクセントにした攻撃でたびたびチャンスになる。

     60分には柴崎にチャンス。右サイドのスペースでパスを受けると、バルセロナのGKテア・シュテーゲンが前に出ていた。これを見逃さなかった柴崎がループシュートを狙うが、精度を欠いてしまいクロスバーを越える。

     それでも、ヘタフェは最後まで守備の集中が切れず、バルセロナの攻撃をシャットアウト。今季リーグ戦全試合で得点を決めている超強力攻撃陣を封じて勝ち点1を獲得している。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255707-footballc-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 23:10:40.25 _USER9

    20180209-00010007-goal-000-1-view[1]


    2/9(金) 21:21配信 GOAL
    パリ・サンジェルマンのウナイ・エメリ監督が、FWネイマールの移籍を振り返った。

    昨夏ネイマールを獲得するため、2億2200万ユーロ(約297億円)という大金を支払ったパリSG。現在はそのネイマールの活躍もあり、2位マルセイユに勝ち点11差をつけて首位を快走している。

    エメリ監督はスペイン『マルカ』に対して、ネイマールの影響力を認めている。

    「私はバレンシアやセビージャで素晴らしい選手たちと一緒に仕事をした。ダビド・シルバ、ビジャ、アルビオル、マルチェナ、バラハ、ラキティッチ...。パリに来てからも、トップレベルの選手たちを目の当たりにした」

    「ネイマールが生粋のクラック(名手)であることは確かだ。彼には個人として、チームとして成長するための才能が授けられている。彼のような選手が自分のチームにいたことはない。私はその事実に感謝している」

    エメリ監督はネイマールがバルセロナを退団した理由について、以下のように話している。

    「今、我々はネイマールを擁することで得られるチームとしての利益を探している。ネイマールはバルセロナで、ぬるま湯に浸かっていると思ったのだろう。そして、そこから出たかった。彼はパリで敬意を勝ち取らなければいけない。現在そのプロセスにいる」

    「ネイマールには野心がある。パリSGは彼を戦力にできる幸運に恵まれた。そして、ネイマールはパリSGでポテンシャルを爆発させ、タイトルを獲ることができる」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00010007-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 14:31:15.24 _USER9

    20180207-00712441-soccerk-000-1-view[1]


     今冬の移籍市場で2選手を獲得したバルセロナだが、直近1年における選手補強に要した合計金額はパリ・サンジェルマンと大きな差がないようだ。スイスにあるスポーツ研究国際センター(CIES)のレポートを元に、6日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     バルセロナは今冬の移籍市場で、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョとコロンビア代表DFジェリー・ミナを獲得した。前者の移籍金は冬の移籍市場における最高額記録を大幅に更新する1億6000万ユーロ(約217億円)。後者の移籍金は1300万ユーロ(約18億円)だった。合計金額の「1億7300万ユーロ(約235億円)」という数字は、今冬の移籍金ランキングで2位だったリヴァプール(8500万ユーロ/約115億円)の2倍以上の額となっている。

     一方でバルセロナは、フランス代表FWウスマン・デンベレらを獲得した昨年夏の移籍市場で、すでに計2億4100万ユーロ(約326億円)を選手補強に費やしていた。直近1年間の合計金額は「4億1400万ユーロ(約561億円)」に到達。合計3億5500万ユーロ(約481億円)で3位となったマンチェスター・Cに8500万ユーロの差を付け、年間2位となっている。

     ちなみに年間首位のクラブはパリ・サンジェルマンで、移籍金合計額は4億1800万ユーロ(約566億円)。夏にブラジル代表FWネイマールらを高額で獲得し、話題を呼んだ同クラブだが、年間でのバルセロナとの差はわずか「400万ユーロ(約5億円)」だった。

     1年を通して選手補強に高額を費やしたバルセロナ。今後、投資に見合う結果を収めることはできるだろうか。 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 17:38:44.47 _USER9
    パリ・サンジェルマンのブラジル代表DFチアゴ・シウヴァが、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメントで対戦するレアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドについてコメントした。アメリカメディア「ESPN」が6日付で報じた。

     T・シウバは4日に行われたリーグアン第24節リール戦後にインタビューに応じ、対戦相手となるC・ロナウドについて言及した。

    「メッシに高さはない。でもボールを持たせた瞬間に脅威になるんだ。彼は1対1、いや2対1でも止めるのは難しい。ロナウドを止めるのが簡単だと言っているわけじゃない。でも彼は、きちんとマークしてよく見ていればまだ止めることができると思う」

     続けて、「メッシもロナウドも信じられないことをやってのける素晴らしいプレイヤーだよ…ネイマールのようにね。でもやはりメッシの方がロナウドより対戦しにくいことは確かだと思う」とコメントした。

     CL決勝トーナメント初戦のなかでも屈指の好カードとなったパリ・サンジェルマン対レアル・マドリードは、2月14日に行われる。

    2/7(水) 12:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712471-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 02:17:18.64 _USER9
    2/5(月) 2:12配信
    バルセロナ、エスパニョールに苦しみながらピケ弾で辛くもドロー/リーガ第22節

    ■リーガ第22節 エスパニョール 1-1 バルセロナ

    エスパニョール:G・モレノ(66分)

    バルセロナ:ピケ(83分)

    4日にリーガエスパニョーラ第22節が行われ、バルセロナは敵地RCDEスタディウムでエスパニョールと対戦した。

    1月17日のコパ・デル・レイ準々決勝第1戦で、エスパニョールはホームでバルセロナを1-0で下している。今季唯一バルセロナから勝利を収めたのがエスパニョールだ。

    一方、バルセロナは勝てば4位レアル・マドリー(未消化1試合)に勝ち点21差をつけられる。バルベルデ監督はアルバ、セルジ、ラキティッチ、メッシを温存。コウチーニョ、アルカセルらを先発で起用した。

    バルセロナは10分、アルカセルのクロスにスアレスが飛び込む。これはわずかに合わない。22分には、コウチーニョがペナルティーエリア左角付近から右足でバー直撃のミドルシュートを放つ。

    エスパニョールも反撃に出る。25分、高い位置でバプティスタンがイニエスタからボールを奪い、ミドルシュート。GKテア・シュテーゲンのファンブルを誘ったが、詰める選手がいなかった。

    バルベルデ監督は59分にセメドに代えてセルジ、アルカセルに代えてメッシを投入する。キケ監督は60分、フラードに代えてS・ガルシアを投入。交代策が的中したのは、エスパニョール指揮官の方だった。

    66分、右サイドでボールを受けたS・ガルシアが、バルセロナのディフェンスラインとGKの間に絶妙なアーリークロスを入れる。これにG・モレノがヘディングで合わせ、エースの一発でエスパニョールが先制点を奪取した。

    バルベルデ監督は74分、ディーニェに代えてアルバをピッチに送り込む。攻撃への意識は83分に結実した。メッシのFKに、ピケがヘディング。GKディエゴ・ロペスを破った。

    辛くも敗戦を免れたバルセロナは勝ち点58で首位を堅持した。対するエスパニョールは勝ち点25で15位に位置している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000030-goal-socc
    no title





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 06:07:27.01 _USER9
    ヴィッセル神戸は、阪神淡路大震災から23年目を迎えた1月17日、2018シーズンに向け始動。クラブに13シーズン在籍した田中英雄の退団などファンにとってはショッキングなニュースもあったが、明るい話題もあった。

    クラブのオーナーである三木谷浩史氏がこんなツイートをしていた。神戸のホームであるノエビアスタジアム神戸に、「ハイブリッド芝」が導入されたのだという。

    写真 
     DTrEEsnVAAIvGj5[1]

      
      
    ・三木谷浩史 H. Mikitani

    ノエスタ 日本初のハイブリッド芝が入ります。バルサのプレーヤーに聞いたら、最高だと言ってました!


    ハイブリッド芝とは、天然芝と5%の人工芝を組み合わせてできた芝生(ピッチ)のこと。維持や管理が難しい天然芝に対し、耐久性や排水性が非常に高く、欧州のトップチームではすでに主流となっている。

    もともとノエビアスタジアム神戸はドーム型のスタジアムであり、芝の管理には苦戦してきた。2015年には三木谷氏も「12年間言い続けましたが、芝が良くならない。そろそろ決断の時かな」とツイートし、芝生の張替えについて検討する姿勢を見せていた。

    その後、2017年に発行された「スタジアム検査要項」でピッチの条件が「天然芝もしくはJリーグが認めたハイブリッド芝」になったため、神戸はハイブリッド芝の導入を本格化。ついに今シーズンからノエビアスタジアム神戸はハイブリッド芝に生まれ変わる。

    なお、ヴィッセル神戸の運営会社は、2018年4月1日から10年間、御崎公園球技場(ノエビアスタジアム神戸)の管理運営事業者となることで神戸市と協定書を締結。これを受けて、「ボックス8」「プレミアム4」「ピッチサイド4」という新席種の販売やサポーターズシートの拡張を発表している。

    写真 
     DU4CcfWUQAAKx42[1]

      
    “新”ノエビアスタジアム神戸での試合も待ち遠しい、2018シーズンの明治安田生命Jリーグは、2月23日の金曜日に開幕する。

    2018年2月2日 22時0分 GetNavi web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14248285/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 19:27:42.75 _USER9
    1/30(火) 19:07配信
    キャプテン翼の作者、高橋陽一がスペインを訪問…イニエスタ、乾と対面

     人気サッカー漫画キャプテン翼の作者、高橋陽一さんが1月24日から29日までスペインを訪問。滞在中、現地で4試合を観戦した。

     25日、コパ・デル・レイ準々決勝第2戦のバルセロナ対エスパニョールのバルセロナ・ダービーを楽しむと、翌26日にバルセロナのアンドレス・イニエスタと対面。高橋さんからイニエスタに、キャプテン翼のキャラクター、大空翼と岬太郎の原画が手渡された。

     同日、2013年にオープンしたビルバオ市の新スタジアム「サン・マメス」を訪問。アスレティック・ビルバオとエイバルによるバスク・ダービーを、VIP席で観戦した。試合後、エイバルで活躍する乾貴士から試合ユニフォーム、エイバルのアマイア・ゴロスティサ会長から「Captain Tsubasa(キャプテン翼)」と記されたユニフォームが贈られた。

     ホームのアスレティック・ビルバオのホセ・ウルティア会長は、スタジアムで最高峰の席を用意するとともに「Takahashi(高橋)」とマーキングした背番号10のシャツをプレゼント。同日、ゴールを決めたFWアリツ・アドゥリスを始めとしたアスレティック・ビルバオの選手らと記念撮影する場面もあった。

     再びバルセロナに戻ると、27日に2部のバルセロナB対グラナダを、28日にバルセロナ対アラベスを見守り旅を終えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00709038-soccerk-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 18:04:54.82 _USER9
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、チームが好調な理由を語った。イギリスメディア『ミラー』が伝えている。

     昨夏にレギュラーだったブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ去り、不安が囁かれていたバルセロナだったが、蓋を開けてみれば、リーガ・エスパニョーラで2位のアトレティコ・マドリードと勝ち点「11」差で首位を独走。不振に陥るライバルのレアル・マドリードとは、勝ち点「19」差をつけている。

     メッシは好調の理由を「バランスをとったこと」と明かした。「ネイマールがクラブを出て行ったことで、僕たちはやり方を変えなくてはいけなかったんだ。絶大な攻撃力を持った選手がいなくなったんだからね」

    「だから僕たちは守備の力をつけようと考えたんだ。以前は中盤でプレーする時間が多かったけど、今のチームはディフェンスが強くなっている」

     メッシの言葉を裏付けるように、バルセロナはリーグ戦第21節終了時点で9失点と、アトレティコ・マドリードと並び失点数1位タイである。未だリーグ戦で無敗のバルセロナは次節、28日にアラベスとホームで対戦する。 

    1/28(日) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707935-soccerk-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 22:44:13.20 _USER9

    20180115-00000027-goal-000-2-view[1]



    バルセロナは15日、MFウスマン・デンベレが負傷によって戦線離脱を強いられることを発表した。

    デンベレは途中出場を果たした14日のリーガエスパニョーラ第19節レアル・ソシエダ戦(4-0)で負傷。左足半腱様筋の肉離れで、完治までには3~4週間を要するとのことだ。

    昨夏にバルセロナに加わったデンベレだが、左足筋肉の負傷に悩まされている。昨年9月に行われたリーガ第4節ヘタフェ戦(1-2)では、左足大腿二頭筋を損傷。その際には手術を受け、1月4日のコパ・デル・レイ5回戦ファーストレグ、セルタ戦で復帰を果たしたばかりだった。

    GOAL


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000027-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 22:41:42.67 _USER9
    昨年11月にバルセロナとの契約を更新したメッシがクラブから受け取る報酬額は、総額で年間最大約165億円にも達するという。『フットボール・リークス』による情報だとしてフランス『mediapart』が伝えた。

     バルサのエースとして活躍を続けるメッシは、昨年11月25日にバルサとの契約を2021年6月まで延長したことが発表された。契約解除金は7億ユーロ(約948億円)に設定されている。

     報道によれば、メッシの新契約による報酬額は、15%の肖像権料も含めて年間で税込み7100万ユーロ。さらに契約延長ボーナスとして6350万ユーロが支払われるほか、2021年までの契約を全うした場合には7000万ユーロが追加されるという。

     これに加えて、各シーズンの成績に応じたボーナスを支払うという契約条項も盛り込まれている。年間にバルサの試合の60%以上に出場した場合には190万ユーロ、バルサがチャンピオンズリーグ(CL)で優勝した場合には1200万ユーロなどのボーナスが設定されているという。

     契約延長ボーナスと契約満了ボーナスを4年間に分配し、成績によるボーナス条件をすべて満たしたとすれば、バルサからメッシへの年間報酬は最大で1億2200万ユーロ(約165億円)に達するとのことだ。「一人の選手がこれほどの規模の収入を得るのはサッカーの歴史上初めてのこと」だと述べられている。

    1/13(土) 20:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00251074-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 22:44:50.26 _USER9
    ・218億円で移籍もメディカルチェックで負傷判明 「MSCトリオ」の実現はお預けに

    バルサ移籍のコウチーニョ、右ふとももの負傷が判明 全治3週間で初陣は2月初旬か


    サッカー史上歴代2位となる移籍金1億6000万ユーロ(約218億円)でリバプールからバルセロナに加入したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。

    現地時間8日にバルセロナ入りするも、メディカルチェックでいきなり全治3週間の負傷が明らかになった。クラブ公式サイトが伝えている。

     コウチーニョは現地時間8日の午前10時に“ブラウグラナ”(青とえんじ)カラーのジャージに身を包み、笑顔で写真に収まった。クラブにとっても昨夏パリ・サンジェルマンに移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)で売却したブラジル代表FWネイマールの後釜をついに手に入れたことになるが、その後心拍数などを取るメディカルチェックの際に負傷が判明したようだ。

    「コウチーニョは右太もも部分に怪我を負っていて、3週間は出場できない見通しとなった」

     公式サイトでは、このように短く説明されている。

     コウチーニョは年始に行われた公式戦2試合(1日のリーグ戦・バーンリー戦、5日のFAカップ・エバートン戦)に欠場していた。これはバルサ移籍に向けての準備だったわけでなく、怪我によるものだったということになる。

    この診断により、コウチーニョのバルサ初陣は早くても1月末から2月初旬となった。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSCトリオ」実現は、もう少し時間を待つことになりそうだ。

    1/8(月) 21:53配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 00:50:14.07 _USER9
    リバプールからブラジル代表MFフィリッペ・コウチーニョを獲得したことにより、バルセロナが今シーズンの補強に費やした総額は、
    1シーズンの補強額としてはサッカー界の史上最高額となる。スペイン紙『マルカ』が7日付で伝えた。

    バルサは現地時間6日にコウチーニョの獲得を発表。
    その移籍金は固定額1億2000万ユーロ、変動額4000万ユーロ、合計1億6000万ユーロ(約218億円)だと報じられている。
    FWネイマールが昨夏バルサからパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍した際の金額に次ぎ、サッカー界史上2位の移籍金だ。

    バルサは昨夏、フランス代表FWウスマン・デンベレをクラブ史上最高額となる1億500万ユーロで獲得していたが、コウチーニョの移籍金はそれを大きく上回る。
    夏にはほかにMFパウリーニョを4000万ユーロ、DFネルソン・セメドを3050万ユーロ、FWジェラール・デウロフェウを1200万ユーロ、DFマルロンを500万ユーロで獲得しており、総額は3億1250万ユーロ(約425億円)に達する。

    この金額は、レアル・マドリーが2009/10シーズンの補強に費やした2億5740万ユーロ(約350億円)を上回り、1シーズンの補強総額の歴代1位を更新するものだ。
    2009/10シーズンは、マドリーがFWクリスティアーノ・ロナウドやMFカカーなどを獲得したシーズンだった。

    歴代3位は今季マンチェスター・シティの2億4930万ユーロ(約339億円)、4位は今季PSGの2億3800万ユーロ(約324億円)。
    PSGはネイマールに加えてFWキリアン・ムバッペも昨夏獲得したが、モナコからの買い取りオプション付きレンタルの形で加入したムバッペの移籍金は総額に含まれていない。
    ムバッペの移籍金に設定されているという1億5000万ユーロも計算に含めれば、今季PSGの補強総額はバルサも上回る史上最高額となる。

    フットボールチャンネル 2018年1月8日 00時02分
    https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180108/Footballchannel_250230.html

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 11:08:03.17 _USER9
    今冬の移籍市場で1番の目玉といえば、リバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(25)。かねてうわさのあるバルセロナへの移籍が実現するかどうかに注目が集まっている。

     そんな中、バルサにユニホームを供給しているナイキ社がフライングで、コウチーニョの同クラブ移籍を発表してしまった!?

     これが意図したものなのか、アクシデント的にリークされてしまったのかは定かではない。

     だがナイキ社が運営するバルサのオンラインショッピングサイトには確かに「フィリペ・コウチーニョが(バルサの本拠地)カンプノウを燃え上がらせる準備は整った。マジシャン(コウチーニョのニックネーム)の名前が入った、バルサの17-18年シーズンユニホームを手に入れよう」の文字が表れ、すぐに消去された。

     しかしもう手遅れで、複数の欧州メディアに発見され「コウチーニョの移籍が決まった」と報じられてしまった。

     コウチーニョは、すでにバルセロナでの家探しを行っているとも報じられており、バルサ入りの正式発表も時間の問題か。

     現在、欧州チャンピオンズリーグを戦っているリバプールにすれば同MFがチームを去るとなれば大打撃となる。古豪復活を期待していた筆者の個人的な希望を言えば、せめて今シーズン終了までは赤いユニホームで戦ってほしいと思うのだが。

     【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」

    1/1(月) 0:27配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00090604-nksports-socc

    写真no title

    続きを読む

    このページのトップヘ