サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 09:53:35.64 _USER9
     レアル・マドリーは29日、リヨンからドミニカ共和国代表のFWマリアーノ・ディアスを獲得した事を発表した。契約期間は5年間。

     25歳のマリアーノはマドリーの下部組織出身で2016年にトップチームデビューを飾る。しかし層の厚いチームの中ではレギュラーポジションを獲得出来ず昨季リヨンへ移籍した。リヨンではリーグ開幕戦でゴールを挙げるなど合計34試合に出場し18ゴール5アシストを記録した。

     マドリーは先月にクリスティアーノ・ロナウドをユベントスに放出した。その後、ネイマールやキリアン・エムバペ、エデン・アザールといった選手の名前が挙がっていたがマリアーノ獲得に至った。

     なお昨年リヨンがマリアーノを獲得した際にマドリーに払った移籍金は800万ユーロ(約10億4000万円)だ。今回マドリーは約4倍となる3300万ユーロ(約42億9000万円)でマリアーノを買い戻したようだ。果たしてフランスの地でブレークした男が移籍金に見合った活躍をすることは出来るのだろうか。

    8/30(木) 7:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287387-footballc-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 03:04:13.79 _USER9
    8/31(金) 2:33配信
    レアル・マドリー勢強し…UEFAアウォーズ、ポジション別の最優秀選手賞が発表!

    欧州サッカー連盟(UEFA)は30日、2017-18シーズンにおけるポジション別の最優秀選手を発表した。


    GK部門では、アリソン・ベッカー(ローマ→リヴァプール)、ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス→パリ・サンジェルマン)、ケイロル・ナバス(レアル・マドリー)がノミネート。この結果、レアル・マドリーの守護神としてCL制覇に貢献したケイロル・ナバスが受賞した。

    DF部門では、マルセロ(レアル・マドリー)、セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)、ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)がノミネートされていた。そして、受賞者はレアル・マドリーの主将、セルヒオ・ラモスとなった。

    MF部門では、ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)、トニ・クロース(レアル・マドリー)、ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)が候補。白い巨人の司令塔であるモドリッチが受賞した。

    そして、FW部門ではリオネル・メッシ(バルセロナ)、クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユヴェントス)、モハメド・サラー(リヴァプール)がノミネート。今夏にユヴェントス入りしたレアル・マドリーのレジェンド、C・ロナウドが制している。この結果、すべてのポジションで昨季レアル・マドリーに所属していた選手が独占した。

    ◆2017-18シーズン・ポジション別の最優秀選手
    【GK】ケイロル・ナバス(レアル・マドリー)
    【DF】セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    【MF】ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)
    【FW】クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユヴェントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00010002-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 02:13:22.22
     [8.25 リーガ・エスパニョーラ第2節 アラベス0-0ベティス]

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     リーガ・エスパニョーラは24日、第2節2日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスはアラベスと0-0で引き分けた。開幕節で途中出場を果たした乾は2シャドーの一角で今季初スタメン。決定的なシュートを放つも無得点に終わり、後半16分に途中交代となった。

     ホームで行われた開幕戦に0-3で敗れたベティス。3-1-4-2だったフォーメーションを3-4-2-1に変更し、乾は左シャドーストライカーの位置に入った。立ち上がりから主導権を握ったベティスは、3バックを中心に相手のプレスをかわすと、小気味よいパスワークで敵陣への侵攻を試みた。

     先にチャンスをつくったのはベティスだった。前半3分、縦へのスペースに抜け出した乾が中央にカットインし、フェイントを交えながらフリーの右サイドにパス。後方から攻め上がってきたDFフランシス・ゲレーロが鋭く折り返したが、相手守備陣のブロックに阻まれた。

     その後もベティスに決定機が続いた。前半4分、FWロレンソ・モロンの横パスを受けたMFアンドレス・グアルダードが狙ったが、GKフェルナンド・パチェコがビッグセーブ。同30分にはDFギジェルモ・マリパンのスルーパスに乾がダイレクトで合わせるも、決定的なシュートはわずかに左へ外れた。

     スコアレスで迎えた後半16分、先に動いたのはベティスのキケ・セティエン監督。乾に代わってFWアントニオ・サナブリアが入った。その後はボールを握り続けるベティスに対し、前線でマンツーマンプレスをしかけ、後方では5バック気味に対応したアラベスが堅守を披露。ベティスは最後までゴールを割ることができず、今季初白星はお預けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-01715251-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 05:50:46.30 _USER9
    8/25(土) 5:46配信
    ヘタフェがエイバルを下しリーグ戦今季初勝利…ベンチスタートの柴崎岳は出場機会なし/リーガ第2節

    リーガ・エスパニョーラ第2節、ヘタフェvsエイバルの一戦が行われた。この試合でMF柴崎岳はベンチスタートとなっている。

    スコアが動いたのは前半18分、ヘタフェはホセ・アンヘルがミドルレンジからゴールネットを揺らし、1点を先行。ヘタフェの柴崎岳はハーフタイム時からアップのペースを上げ、途中出場に備える。

    だが後半、試合は停滞した状況が続き、ヘタフェはアマト・エンディアイェ、ホルヘ・モリーナなどを投入。1-0で迎えた87分にはDFレアンドロ・カブレラが途中出場となり、ヘタフェは3枚の交代枠を使い切る。これで柴崎の第2節出場機会なしが確定した。

    試合は終盤の90分にホルヘ・モリーナが追加点を決め、2-0でヘタフェが勝利を収めた。開幕ゲームはレアル・マドリー相手に落としたヘタフェだが、第2戦でようやく今季のリーグ戦初勝利を手中にしている。

    柴崎はハーフタイム時から交代出場の準備を進めていたものの、出場機会なしという結果となってしまった。

    ■リーガエスパニョーラ第2節

    ヘタフェ 2-0 エイバル

    得点者

    ヘタフェ:ホセ・アンヘル(18分)、モリーナ(90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000033-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 12:36:44.85 _USER9
    バロセロナに加入したMFアルトゥーロ・ビダルが早速ライバルのレアル・マドリーバッシングを始めた。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

     今月はじめ、バイエルンからバルサに移籍したビダルはバイエルン時代、レアルにCLで2回敗れている。バルサ加入後はまだ公式戦に2回しか出場していない状態だが、ビダルは早くも“レアル叩き”を始めた。

     ブンデスリーガではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)がすでに用いられていたが、W杯ロシア大会での導入を経て、欧州サッカー連盟(UEFA)も今季からの導入を検討している。ビダルはVARがあれば、レアルのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を2回阻止できたと話した。

    「もしVARがあれば、バイエルンが2回CLを優勝しており、マドリーは2回優勝を逃していた」と『ムンド・デポルティボ』に語ったビダル。「僕はすべてに勝ちたい」「一番好きなタイトルはCLだ」とコメントしている。

    8/24(金) 12:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-01708164-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 07:26:03.18
    Madrid boss Lopetegui don’t see Courtois to be much better than Navas and would prefer using Courtois for domestic matches whiles Navas take on the league and UEFA.. Courtois was given No. 25 instead of the No.1 he requested.

    マドリードのロペテギ監督は、クルトワがナバスよりはるかに優れているとは思っていない、ナバスがリーグ戦に出場するためにクルトワを使うことを好むだろう。クルトワは、彼が要求したNo.1の代わりにNo.25を与えられた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 20:41:10.70 _USER9
    スペインのテレビ局「エル・チリンギートTV」は23日、18年W杯ロシア大会で母国フランスの2度目の賜杯獲得に大きく貢献したFWキリアン・エムバペ(19)が、今月中にパリSG退団を強いられる可能性が出てきたと報じた。

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     パリSGは昨夏、同じフランス1部のモナコから1年間の期限付き+1億8000万ユーロ(約228億円)の買い取りオプションでエムバペを獲得。

    だが同局によれば、買い取り金額の支払期日が今月27日に迫る中、パリSGはUEFAが設定するファイナンシャルフェアープレーに基づく支払いが困難に陥っているようで、エムバペの保有権を失う可能性が浮上してるという。

    同局はもしエムバペがパリSG退団となれば、ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の後継者選びに四苦八苦するR・マドリードが、真っ先に獲得に乗り出すだろうと報じている

    8/23(木) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 00:04:41.09 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳はドイツやポルトガルへの移籍が騒がれている中、19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節のレアル・マドリー戦でフル出場を果たした。試合中には左アウトサイドのポジションも担ったが、チームが劣勢の中で多くの見せ場はなかった。

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    「インサイドのプレーヤーとして試合に入ったが、最後は左ウイングに終わった。アウトサイドに出たほうが良いと思われるが、ボールを持つチャンスがなかったので姿が見えなかった」(スペイン紙『アス』)。

     現地紙のそんな評価に表れているように、柴崎の2018-19シーズン初戦は芳しいものではなかった。立ち上がりは4-1-4-1の左インサイドハーフでプレーし、後半開始時には4-4-1-1のトップ下に移行。交代起用選手の都合で左MFでもプレーしたが、守備に追われる時間帯が長かった。

     スペイン紙『マルカ』はこの日、0-2で敗れたヘタフェの全選手と監督に最低点にあたる“1点”を付けており、王者奪還を狙うR・マドリーの強さにチーム全体が屈した形。柴崎自身もロシアW杯で見せたようなパフォーマンスを披露することはできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01692450-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:05:46.37 _USER9
    8/20(月) 7:03配信
    柴崎岳が先発フル出場のヘタフェ、レアル・マドリーに0-2敗戦…カルバハル&ベイルのゴール許す/リーガ第1節

    19日のリーガ・エスパニョーラ開幕節、サンティアゴ・ベルナベウを舞台としたレアル・マドリー対ヘタフェは2-0でレアル・マドリーの勝利に終わった。ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は、先発フル出場を果たしている。

    チームをチャンピオンズリーグ3連覇に導いたジネディーヌ・ジダン、そしてクラブ史上最多得点者クリスティアーノ・ロナウドも去ったR・マドリーが、ベルナベウで初めて臨む公式戦。R・マドリーの紹介アナウンスで、約9年にわたって続けられてきた「背番号7はクリスティアーノ……」「ロナウド!」というスピーカーと観客の熱いかけ合いがなくなり、スタジアムは時代の節目にあることを感じさせたが、その一方ヘタフェの紹介アナウンスでは「10番、ガク・シバサキ」と日本代表MFの名がスタメンで呼ばれている。

    アウェーに乗り込んだヘタフェのシステムは、普段使用している4-4-2ではなく4-1-4-1。予想を覆して先発を果たした柴崎は左インサイドハーフとしてピッチに立った。対するR・マドリーも4-3-3で中盤には右からセバジョス、クロース、イスコを並べ、前線をベイル、ベンゼマ、アセンシオの新トリデンテ“BBA”としている。

    試合は予想通りにR・マドリーがボールを保持して、ヘタフェが激しいプレッシングで応戦する展開に。柴崎はR・マドリーのビルドアップの起点となるクロース、セバジョスを潰す役割を担い、積極的に相手自陣まで走ってチェイシングをしていた。しかしながらヘタフェにとって、地力で勝るR・マドリーを抑えることはやはり難しい。C・ロナウドの代わりチームのエースとなったベイルが、ボレーやヘディングシュートと立ち上がりから決定機を迎えた。

    R・マドリーがヘタフェの守備を破り、スコアを動かしたのは20分のこと。左サイドのベイルがクロスを送ると、D・ソリアが左手で中途半端に弾いてしまい、ボールはペナルティーエリア内のカルバハルの方へ飛んでいく。カルバハルがこのボールを頭で直接叩くと、ソリアが慌てて上にかざした右手を越えて枠内に収まっている。

    ビハインドを負ったヘタフェは、ここからシステムを4-4-2のようにして反撃を図る。昨季のように2トップの一角として最前線でプレーするようになった柴崎は、激しいプレッシングはもちろんのこと、ボールを保持した場合にはスルーパスを狙ったが、R・マドリー守備陣にあえなくカットされた。前半は1-0のまま終了している。

    後半、ヘタフェは攻勢を強めて積極的にR・マドリー陣地に押し入るが、ゴールを決めたのはまたもホームチームだった。51分、アセンシオがジェネのボールを奪って左サイドを突破。折り返したボールをベイルが押し込んでいる。リードを2点に広げられたヘタフェのボルダラス監督は、58分に左サイドのアマトとの交代でストライカーのマタを投入。これに伴い柴崎は、1列下がって左サイドにポジションを変更している。一方R・マドリーのロペテギ監督はイスコをカセミロに代えて中盤の守備を強化している。

    レアル・マドリーはその後、危なげなくパスを回しながらあわよくば追加点を狙うといった姿勢を見せ、ヘタフェは懸命にボールを追いかけ続ける。ボルダラス監督は65分に右サイドのポルティージョをイバン・アレホ、71分にストライカーのホルヘ・モリーナをアンヘルと、同じポジションの選手と代えて交代カードを使い切った。これに対してロペテギ監督は71分にセバジョスを下げてモドリッチを投入。ロシア・ワールドカップMVPで、今夏に移籍の噂もあったクロアチア代表MFは、ベルナベウから温かい拍手を送られている。

    ヘタフェは75分、フル出場が確定した柴崎のパスカットを起点にカウンターを仕掛けたが、I・アレホの折り返しはアンヘルにわずかに合わず、1点を返すチャンスを物にできなかった。そして、それ以降はベイルをルーカス・バスケスに代えて、中盤の守備をさらに厚くしたR・マドリーを前に攻め手を欠くことに。終盤に入ると、モドリッチを攻撃の起点とするR・マドリーが一方的にペースを握るようになり、ヘタフェは守勢のままエストラーダ・フェルナンデス主審による試合終了のホイッスルを聞いている。

    ■試合結果

    レアル・マドリー 2-0 ヘタフェ

    ■得点者

    レアル・マドリー:カルバハル(20分)、ベイル(51分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000041-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 05:55:12.57
     前半終了、レアル・マドリードが1−0とヘタフェをリード。

    ラ・リーガ 2018/19でレアル・マドリードの初得点を記録したのはカルバハル。
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 14:50:23.25 _USER9
    レアル・マドリードはユベントスへ移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに代わるエースとして、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールの獲得をまだ諦めていなようだ。スペイン紙「スポルト」は、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長がネイマール獲得に史上最高額の3億ユーロ(約380億円)を投じることも厭わないと報じている。

     ペレス会長はロナウドの代役にブラジル最高のスター獲得を熱望しているという。

     今夏の移籍市場ではベルギー代表GKティボー・クルトワ、スペイン代表右サイドバックのDFアルバロ・オドリオソラと守備陣に即戦力を獲得したものの、攻撃陣の補強は18歳のブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールのみ。9年間で450得点を重ねたロナウドに代わるゴールゲッターの確保は実現していない。

     ネイマールは以前からレアルのトップターゲットと言われているが、交渉が進展している様子はなかった。ファイナンシャル・フェアプレーへの抵触のために選手の売却が必要になると見られているPSGに対し、ペレス会長はサッカー界最高となる3億ユーロ(約380億円)という金額を出すことも厭わないようだ。

     アトレチコ・マドリードとのUEFAスーパーカップで2-4と敗れて、改めてロナウド不在の影響が色濃く出たレアル。新エースの到来が待ち望まれるなか、ネイマール獲得は実現するのだろうか。

    8/18(土) 13:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00129208-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:36:48.68 _USER9
    8/18(土) 22:17配信
    柴崎岳はヘタフェ退団、それとも残留?監督は「中盤の補強が欠け、退団する選手いるかも」

    日本代表MF柴崎岳は、今夏の移籍市場でヘタフェを退団することになるのだろうか。

    昨季にテネリフェからヘタフェに加わった柴崎は、第4節バルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍もしたが、負傷の影響によってその後に存在感が薄れた。負傷から復帰後はベンチスタートが基本となり、レギュラーを奪取できないままシーズンを終えている。

    そして今夏、ヘタフェは柴崎の売却に前向きと報じられ、ワールドカップで活躍を見せた柴崎本人もチャンピオンズリーグに出場できるクラブに移籍する意向を示唆していた。しかしながら、ここまで移籍は実現していない。

    17日に記者会見に出席したヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、「おそらく、私たちには中盤の選手の補強が欠けている。それとほかのどんなチームもそうであるように、これから退団する選手が現れるかもしれない」と語り、いまだチームが固定されていないことを強調している。

    果たして、「これから退団する選手」は、柴崎のことなのかどうか。なお日本代表MFに対しては、ここまでポルトやMF乾貴士が所属するベティスなどからの興味が報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000023-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 20:54:10.03 _USER9
     レアル・マドリードは許可なくモドリッチに不当なコンタクトを続けているインテルをFIFAに告訴するとスペインの地元紙が報道した。

     FIFAの規則では、契約残り半年を切ってからでなければ選手とは接触できない。
    セリエAの移籍市場が17日に閉まるため、インテルは最後までモドリッチ獲得に尽力している。

     レアルは2年前にモドリッチの違約金を7億5000万ユーロに設定しており、移籍は心配していないが、インテルの不当な行為を訴えることを決定したという。

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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000581.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 01:13:54.04 _USER9
     スペインのクラブでコーチ経験のある指導者は「状況判断やプレースピードはいいものを持っている」と前置きした上でこう指摘した。

    「特別うまいわけではない。あれくらいの技術の選手ならJクラブのユースにも結構いる。違いを出すには状況判断のスピードをもっと上げないといけない。現時点ではバルセロナでやっていくのは厳しいのではないか。スペイン2部のクラブでもどうかなという印象」 
     
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     FC東京では長谷川健太監督(52)の戦術にフィットしきれず、リーグ戦わずか4試合の出場にとどまり、J3に参戦しているU―23チームが主戦場だった。昨年11月にプロ契約を結んでさらなる飛躍を期待されたものの、フタを開けてみれば、プロの壁にぶち当たった格好。そこで出場機会を求めて移籍を決断したわけだが、天才少年の成長度に対して厳しい声が上がっているのも確かだ。

     海外移籍可能となる18歳を迎える来年6月にバルセロナ復帰が既定路線となっている中で、久保としてもこれ以上、評価を下げるわけにはいかないのだ。J1で14位に低迷する新天地での再浮上を「(攻撃の)最後の部分で力になりたい。順位を一つでも上げてチームの力になりたい」と自らに課した。2020年東京五輪に向けて「今は横浜Mのために貢献したい」と語るにとどめたのも、それだけ決意は固いということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000027-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 07:11:02.52
     【ベティス 0-3 レバンテ リーガ・エスパニョーラ第1節】

     現地時間17日に行われたリーガ・エスパニョーラ開幕戦でベティスはレバンテをホームに迎え、0-3で敗れた。MF乾貴士は66分から出場し、ベティスでのデビューを果たしている。

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     新加入の乾がベンチスタートとなったベティスは、立ち上がりからボールを支配して主導権を握った。

     しかし、先制したのは劣勢だったレバンテ。38分、ペナルティエリア右の深い位置からジェイソンが折り返すと、ロジェール・マルティが押し込み、ファーストシュートで1-0とした。

     その後もベティスペースで試合は進むが、レバンテは2本目のシュートも得点にしてしまう。54分、ボールを奪ってから速攻を仕掛けると、モラーレスがドリブルで約77メートルを運び、ペナルティエリア内でDFをかわして追加点を挙げる。

     変化が欲しいベティスは、63分にサナブリアを投入すると、66分には乾もピッチへ。新天地でのデビューを果たす。

     2人のシャドーの左に入った乾は、投入直後から積極的にボールに関与した。

     だが、レバンテは徐々に逃げ切りへシフト。リスタートのたびに時間を使い、ベティスの反撃の時間を削っていく。

     86分には乾が敵陣でインターセプト。自ら持ち込んでミドルシュートを狙うも、DFにブロックされた。89分にはペナルティエリア左から右足でシュートを狙うが、今度はGKの好守に阻まれる。

     アディショナルタイムにはレバンテがトドメ。モラーレスの2点目で3-0として勝負を決めた。

     結局枠内シュート4本で3得点を挙げたレバンテが快勝。乾は可能性を感じさせたが、結果を残すことはできなかった。

    【得点者】
    38分 0-1 ロジェール(レバンテ)
    54分 0-2 モラーレス(レバンテ)
    90+5分 0-3 モラーレス(レバンテ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00285861-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 21:35:46.31 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)が、スペイン1部バルセロナへの移籍を決心したと15日、英紙デーリー・メール(電子版)が報じた。ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏(50)とバルセロナが5年契約で基本合意に達したという。

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    英メディアでジョゼ・モウリーニョ監督(55)との確執がさかんに報じられているポグバは、今後、同監督との緊張が和らいだとしても、退団の意志は変わらない模様。モウリーニョ監督は10日に行われたレスターとのプレミアリーグ開幕戦でポグバに主将を任せることで関係改善を図ったが、ポグバが「言えることもあるが、言えないこともある。言ったら罰金を科される」と発言したことで、両者の溝は修復が不可能の状態になってしまった。

     マンチェスターU側はポグバの売却を認めない構え。今夏の退団がが認められなければ、ポグバは1月の移籍期間か来夏の移籍期間でバルセロナ移籍を目指す見通しという。

    8/16(木) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 10:03:23.67 _USER9
    J1のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、現役引退後には古巣バルセロナに戻ることになるようだ。バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が明らかにした。

     イニエスタは12歳の時にバルサの下部組織に加入し、その後トップチームへ昇格。バルサ一筋のキャリアを歩み、クラブの象徴的存在の一人となったが、昨季終了後に22年間在籍したクラブを離れて日本へ移籍することになった。

     現在34歳のイニエスタは、神戸と3年契約を結んだと言われている。その契約期間以降まで現役を続行するかどうかは現時点では未定だが、引退後にはバルサで何らかの役職に就くことが予定されているという。

     バルトメウ会長がクラブ会員との会合で述べたコメントを、スペイン『カデナ・セール』などが伝えている。「(バルサでの)選手としての時期は終えたが、戻ってきて別の仕事をすることになる。すでに彼とそういう話はしている」と会長は語った。

     先週末のジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールを決めたイニエスタは、15日に行われたサンフレッチェ広島戦でも2試合連続ゴールを記録。スパイクを脱いでバルサへ戻る前に、まだまだ日本と世界のサッカーファンを楽しませてくれそうだ。

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    https://www.footballchannel.jp/2018/08/15/post285551/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 06:33:13.02
     【レアル・マドリー 2-4 アトレティコ・マドリー UEFAスーパーカップ】

     現地時間15日にUEFAスーパーカップの試合が行われ、レアル・マドリーはアトレティコ・マドリーと対戦した。試合は延長戦の末アトレティコが4-2で勝利した。

    20180816-00285570-footballc-000-1-view[1]

     試合は開始直後に動きを見せる。DFからのロングフィードを頭で落としたジエゴ・コスタがペナルティーエリア内で強烈な右足のシュート、これがゴール左上に決まりアトレティコが先制点を挙げる。

     失点後はマドリーが徐々にペースを握ると27分に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたガレス・ベイルが相手DFを交わしセンタリング、このボールにファーサイドでカリム・ベンゼマが頭で合わせた。29分にはアセンシオがペナルティーエリア内に入り右足でシュートを狙うもポスト右に僅かに外れる。

     後半は両チームとも大きなチャンスがない中で迎えた63分、アトレティコDFディエゴ・ゴディンがペナルティーエリアでハンドをしてしまいマドリーがPKを獲得。これをセルヒオ・ラモスが落ち着いて決め逆転に成功する。

     諦めないアトレティコは79分、右サイドを崩すと途中出場のアンヘル・コレアの折り返しにジエゴ・コスタが合わせ同点に追いつく。その後は両チームとも勝ち越し点を奪うことが出来ず延長戦へ。

     98分、マドリーDF陣の連係ミスからボールを奪ったアトレティコのトーマス・パーテイがペナルティーエリア内で折り返したボールをサウール・ニゲスが左足の強烈なボレーシュート、これが決まりアトレティコが勝ち越しに成功する。勢いに乗ったアトレティコは103分にもダメ押しとなるゴールを決めマドリー相手に勝利を収め3度目のUEFAスーパーカップ制覇を達成した。

    【得点者】
    1分 0-1 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    27分 1-1 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)
    63分 2-1 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    79分 2-2 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    98分 2-3 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー)
    103分 2-4 コケ(アトレティコ・マドリー

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285570-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:01:47.69 _USER9
    マドリーの一員として合流するも…

    移籍話は立ち消えになったと思われたレアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチの去就をめぐり、再び周囲が騒がしくなっている。 
      
     今夏にロシア・ワールドカップでクロアチアを史上初の準優勝に導いたモドリッチは、インテル移籍の噂が囁かれていたが、8月10日にマドリーの地元マドリードを拠点とするスペイン紙『Marca』が、同選手が「年俸1000万ユーロ(約13億円)の新契約を結ぶ」と、残留が決定的となったことを報じた。

     その翌日に行なわれた「トロフェオ・サンチャゴ・ベルナベウ」のミラン戦にマドリーの一員として交代出場したモドリッチは、15日に行なわれるアトレティコ・マドリーとのUEFAスーパーカップに出場するため、チームとともにエストニアの首都タリンに降り立っている。

     一連の報道により、マドリー残留は確実かと思われたが、どうやらいまだ去就問題はまだ決着していないようだ。英紙『Express』は、モドリッチの代理人であるマルコ・ナレティッチ氏が「インテル移籍は時間の問題だ」と発言したこと伝えた。

    「どのような理由があれ、モドリッチはインテルでセリエAのスターになりたがっている。どうなるか見てみようじゃないか。遅かれ早かれ、彼はイタリアでプレーする。彼の年代のクロアチア選手は、イタリアのフットボールを見て育ってきたから当たり前だろう」

     インテル入りの可能性について明言したナレティッチ氏は、モドリッチがセリエA挑戦を志願している理由として、今夏にユベントス移籍を決めたクリスチアーノ・ロナウドの存在を挙げている。マドリーでのかつての同僚の影響は計り知れないようだ。

    「インテルがモドリッチと契約したがっているのも、モドリッチがイタリア挑戦を検討しているのも、全てC・ロナウドがセリエAに移った影響から来るものだろう」

     現在33歳のモドリッチ。イタリアの移籍市場は18日(日本時間19日2時)でクローズするが、はたして、それまでに大きな決断を下すのか? そして、それを受けてマドリーはどう動くだろうか!?

    8/14(火) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045638-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:26:46.64 _USER9
    今季からスペイン1部ベティスに加入した日本代表MF乾貴士は14日、自らのツイッターなどを更新。背番号が「14」から「8」に変更になったことを明かした。

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     乾は自身のツイッターと公式ブログで、「あー、もっと上手くなりたい!! 自分の実力のなさを痛感してます!! よし!頑張ろう ちなみに、背番号が14から8に変わりました! 14のユニフォームを買って頂いた皆さん、すいません」と明かした(原文まま)。

     7月12日に日本で入団会見を開いた際には、6月のロシアW杯でも着用した「14」の背番号を披露していた。1か月という異例の早さで背番号が変わった理由は、同僚の要望によるものだという。

     今夏、ポルトガル1部のスポルティングからベティスに加入したポルトガル代表MFウィリアムが「14」番を強く要望。一時は乾が「14」番に決まったが、もともと「8」番を背負っていたMFカマラサが、イングランド1部のカーディフへ期限付き移籍することが決定。急きょ「8」番が空いたことから、乾が「14」をウィリアムへと“譲り渡す”形になった。

     乾は、ドイツ1部フランクフルト時代などには「8」番を背負っていた。新背番号もなじみのある数字だっただけに、突然の変更にも快く応じたようだ。

    8/14(火) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000101-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 22:10:29.66 _USER9
    今夏の移籍市場でクリスティアーノ・ロナウドをユヴェントスに売却し、名物トリデンテ“BBC”を解体せざるを得なくなったレアル・マドリーだが、今季新たに“BBA”が躍動するのかもしれない。スペイン『マルカ』が報じている。

    20180813-00000020-goal-000-3-view[1]

    “BBC”はMFガレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマ、C・ロナウドの頭文字を取ったものだが、“BBA”はC・ロナウドの代わりにMFマルコ・アセンシオが入ったトリデンテとなる。『マルカ』はこのベイル、ベンゼマ、そして世界最高の選手候補の一人とされる22歳アセンシオのトリデンテが、今季のマドリーを引っ張る可能性を指摘している。

    同紙は“BBA”が“BBC”と違い、C・ロナウドのように一人に依存することがないトリデンテであるとの見解も示す。「クリスティアーノ退団で攻撃の選手たちはゴールの責任を分け合うことになる」「クリスティアーノがいないことで、全員が輝き、より自由にプレーできる。自身のプレーを示すための制約はもうない」と、全員が平等に輝けるはずと予想した。

    なお昨季の“BBA”のゴール数は44得点で、その内訳はアセンシオ11得点、ベイル21得点、ベンゼマ12得点。この44得点は、ちょうどC・ロナウドが昨季に記録したゴール数と同じだ。“BBA”は果たして、“C”の穴を埋めることができるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 12:23:20.86 _USER9
    レアル・マドリードの下部組織カデーテB(U-15)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテA(U-16)に昇格することが分かった。

    “ピピ”の愛称で知られる中井くんは、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に11歳から加入。
    昨年インファンティールA(U-14)からカデーテBに昇格した際には、チームメイト8人が足切りにあっていた。

     毎年パフォーマンスに応じて昇格を果たせず、涙を呑む神童が続出するなか、中井くんは熾烈な生存競争を勝ち抜いたという。レアル関係者によると、
    持ち前のドリブルの技術のみならず、ゲームメイク能力の高まりも評価されてカデーテAへの昇格が決定。今月中に新チームへ合流する予定だという。

     中井くんのポテンシャルは、スペインメディアでもすでに高く評価されている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、
    ユベントスに移籍した元スーパーエースと比較し、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と将来的な伸びしろを称賛していた。

     レアルのトップチーム昇格まで、残すはカデーテA、フベニールC、B、A、そしてカスティージャの5カテゴリー。
    中学3年生ながらも2022年カタール・ワールドカップに向けた新星としても期待される“ピピ”は、世界的名門の下部組織で順調に階段を上っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00127431-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 03:30:35.52
     プレシーズンマッチ、ベティス対フロジノーネ(イタリア1部)。

    乾貴士は左セカンドトップで先発、45分で交代。
    試合は前半終了時にお互い退場者を出し、後半は10人同士の戦い。3-1でベティスが勝利している。

    20180809-00010006-sportiva-000-1-view[1]





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