サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 23:30:22.13 _USER9

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    現地時間24日に行われたリーガエスパニョーラ第25節の試合で、レアル・マドリーはホームでアラベスと対戦して4-0の勝利を収めた。この試合でPKをチームメートに譲ったFWクリスティアーノ・ロナウドの振る舞いが称賛されている。『ロイター通信』など複数メディアが試合後の監督、選手らのコメントを伝えた。

     マドリーはC・ロナウドの2得点とガレス・ベイルの1得点により3-0のリードで迎えた88分、ベイルが倒されてPKを獲得。通常PKキッカーを務めるC・ロナウドが蹴って決めればハットトリック達成となる場面だった。

     だがC・ロナウドはキッカーをカリム・ベンゼマに譲り、ベンゼマはシュートを成功。今季リーガでわずか3得点という成績で批判を集めていた「9番」に決めてほしいという思いによるものだったかもしれない。また、ベンゼマはこの日の試合でベイルのゴールとC・ロナウドの1点目をアシストしており、お返しの意味もあったかもしれない。

    「ロナウドの振る舞いを非常に嬉しく思う。サッカーはチームゲームであり、素晴らしい行為だった」とジネディーヌ・ジダン監督は試合後にエースを称賛している。「カリムは非常に良いプレーをしていて、ゴールを決める資格があった。組み立てに大きな貢献をしてくれていた」とベンゼマにも賛辞を送った。

     チームメートのFWルーカス・バスケスも、「クリスティアーノは本物のチームスピリットを見せた。カリムは本当にゴールを決めるのにふさわしかった。素晴らしい選手だから、彼のために嬉しく思っている」とコメントしている。

    「何も驚くことはない。彼がどういう人物なのか僕らは知っているからね。チーム内の雰囲気が反映された行動だよ」とGKケイラー・ナバスも、FW陣の協調性を喜んだ。

    https://www.footballchannel.jp/2018/02/25/post257957/

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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)


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     【ビジャレアル 1-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間25日に行われたリーガエスパニョーラ第25節でヘタフェはビジャレアルと対戦し、敵地で0-1と敗れた。柴崎岳は先発でピッチに立ったが、前半のみで交代となっている。

     柴崎がトップ下に入ったヘタフェは、開始直後に失点。3分、スルーパスに抜け出したバッカの折り返しをウナルに決められた。ヘタフェにとっては4試合ぶりの失点だ。

     その後は柴崎がポジションを左に移すなどしてヘタフェは反撃を試みる。しかし、なかなか柴崎にボールが収まらない。

     35分にはヘタフェに同点のチャンス。ペナルティエリア内でハビ・フエゴのファウルを受けてPKを得る。しかし、アンヘルのシュートはGKに止められ、この絶好機をいかせない。

     1点ビハインドのヘタフェ。後半開始時に柴崎の姿はなかった。『WhoScored.com』によると、柴崎の前半のボールタッチ数は15回でチーム最少。効果的ではなかったと判断されたのかもしれない。

     追いかけるヘタフェは、後半の立ち上がりにもPKを獲得した。しかし、今度は後半から出場のモリーナがPKを失敗。またしても好機をいかせなかった。

     結局、その後もヘタフェはゴールを奪えず0-1で敗戦。2度のPK失敗が響き、リーグ戦7試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    3分 1-0 ウナル(ビジャレアル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257960-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)

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     【レアル・マドリー 4-0 アラベス リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間24日にリーガエスパニョーラ第25節の試合が行われ、3位レアル・マドリーは16位アラベスをホームに迎えて対戦。

     試合開始して44分、カリム・ベンゼマがヒールパスで出したボールをクリスティアーノ・ロナウドが反転シュートでゴールに叩き込みマドリーが先制。続く46分、相手のトラップミスを逃さなかったベンゼマがボールを奪い、そのままパスを送ってガレス・ベイルが追加点を決めている。51分にもベンゼマがゴールを決めたが、オフサイドの判定により取り消しに。

     それでも61分、ルーカス・バスケスのパスにC・ロナウドが合わせて3点目を決めた。89分にはベンゼマがPKを決めて、BBC(ベンゼマ、ベイル、C・ロナウド)が揃い踏み。結局、マドリーは4-0の勝利をおさめ公式戦5連勝としている。

    【得点者】
    44分 1-0 C・ロナウド(マドリー)
    46分 2-0 ベイル(マドリー)
    61分 3-0 C・ロナウド(マドリー)
    89分 4-0 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257752-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 22:56:07.59 _USER9

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    エイバル、ゴール奪えず2連敗…乾貴士は先発出場もチャンス決めれず

    リーガ・エスパニョーラ第25節が行われ、乾貴士が所属するエイバルがセルタと対戦した。乾は左サイドで先発出場を果たした。

     セルタに先に決定的なチャンスを作られる。30分、ペナルティエリア内に入ってきたイアゴ・アスパスが浮き玉のスルーパスを受けると、ダイレクトで後ろに折り返す。このボールを受けたピオネ・シストにダイレクトシュートを放たれるも、大きく枠を外れてピンチを脱した。

     さらに39分、自陣を深く抉られ、弾道の高いクロスを折り返される。強烈なダイレクトボレーを打たれたが、GKがしっかりキャッチして先制点を許さない。

     45分には乾にビッグチャンスが訪れた。敵陣左サイドでボールを持った乾が、味方に預けて中央にポジションを取る。そこへピンポイントのクロスが入ってくるものの、右足で放ったシュートは惜しくもバーの上を越えていった。

     後半に入りセルタにチャンスを掴まれた。56分、右サイドを深く抉られると、グラウンダーのクロスをアスパスに決められ、先制点を奪われた。

     その後、さらに1点を奪われたエイバルは、最終スコア0-2で敗戦した。次節は28日、ホームでビジャレアルと対戦する。

    【スコア】
    セルタ 2-0 エイバル

    【得点者】
    1-0 56分 イアゴ・アスパス(セルタ)
    2-0 79分 マキシ・ゴメス(セルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00720414-soccerk-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 15:44:35.06 _USER9

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    チャンピオンズリーグ(CL)が決勝トーナメント1回戦の1stレグまで進み、ヨーロッパリーグ(EL)ではベスト16が出揃った。

     ここ4シーズン連続でCL決勝進出クラブを輩出しているスペイン勢だが、今季の欧州カップ戦ではイングランド勢の前に苦しい戦いが続いている。CLではグループリーグから決勝トーナメント1回戦1stレグまで、リーガエスパニョーラのクラブはプレミアリーグのクラブに一度も勝てていない。

     セビージャはグループリーグでリバプールと同居し、2戦とも引き分けた。しかも最初の対戦で2-2、リターンマッチで3-3と壮絶な打ち合いを演じている。そして決勝トーナメント1回戦ではマンチェスター・ユナイテッドと相対し、1stレグはスコアレスドローに終わった。

     アトレティコ・マドリーはチェルシーにグループリーグで1勝1敗。最終的には決勝トーナメントへ進めず、ELに回ってデンマークのコペンハーゲンを下してベスト16進出を決めている。

     3連覇を目指すレアル・マドリーもグループリーグでトッテナム相手に1-3と苦杯を舐めた。もう1試合もドローに終わり、グループ2位で決勝トーナメントへ。それによって1回戦からパリ・サンジェルマンという難敵に挑むこととなった。

     唯一グループリーグでイングランド勢と当たらなかったバルセロナは、決勝トーナメント1回戦でチェルシーと対戦することになった。1stレグはアウェイで危うく敗れるところまで追い詰められたが、後半にリオネル・メッシがゴールを奪い1-1のドローに持ち込んでいる。

     また、ELではスペインから出場した全クラブがグループリーグを突破したものの、ビジャレアルとレアル・ソシエダが決勝トーナメント1回戦で敗退となってしまった。前者はリヨンに2戦合計1-4で葬られ、後者は格下と思われていたオーストリアのレッドブル・ザルツブルクに2戦合計3-4で敗退に追い込まれた。

     現時点でCLとEL合わせてスペイン勢は5クラブ(CL:レアル・マドリー、バルセロナ、セビージャ、EL:アスレティック・ビルバオ、アトレティコ・マドリー)が勝ち残っている。ただ、イングランド勢とのこれまでのような戦いが続けば、勝ち進むにつれてより苦戦を強いられるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00257666-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:56:03.58 _USER9

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    2015/2016シーズン、エイバルは当時のクラブ史上最高額となる移籍金で日本人アタッカーを獲得した。それから3シーズン、MF乾貴士はすっかりチームの主力となり、ファン・サポーターにも絶大な人気を誇る。クラブは乾に対して、契約延長をオファーしており、乾自身もこれを受け入れることを示唆している。かつて多くの日本人選手が活躍を夢見たが、契約延長を勝ち得た選手はいなかった。なぜ乾はスペインの地で、これだけ評価される選手になったのか。
    エイバルサポーターのアイドルに

    「契約延長拒否みたいに出ていたけど、適当なことを書かないでくださいと伝えてください。交渉はしっかりしているし、良い話し合いは出来ている。まとまればこの2月中に延長のサインをすると思うし、そのへんは楽しみにしていてください」

    2月3日に行われたセビージャ戦後のミックスゾーンで自身のエイバルとの契約延長が順調に進んでいること、ネットに出てくる勝手な噂話について辟易していることを乾は語った。

    乾の言葉を借りれば、日本人として初めての契約満了からの延長をする選手になる。これまでリーガには多くの日本人選手が戦ってきた。だが、その多くは道半ば、契約を満了することなくスペインから去っていた。

    レンタル移籍からレンタル期間を1年延長したマジョルカでプレーした大久保嘉人や当時2部だったジローナと3年半の契約のあと、2部や2部Bを転々とした指宿洋史のケースはこれまでもある。だが、リーガ1部でチームから必要とされ、契約延長のオファーをもらったのはエイバルで活躍する乾が初めてだ。

    エイバルが背番号8番と契約延長に踏み切ったのは、第一にピッチの中でのパフォーマンスが優れたものであることは言うまでもない。2015/16 シーズン、アイントラハト・フランクフルトから当時のクラブ最大の違約金40万ユーロ(5300万円)を支払いエイバルは乾を獲得した。

    当時はどこの馬の骨かもわからない日本人MFに対して「地方チームが日本マネーを欲しての獲得」であり、これまでリーガを戦い続けいた歴代の日本人選手同様にすぐさま荷物をまとめ帰るだろうとどこか鼻で笑うような評価だった。

    だが、乾はそのプレーでエイバルのサポーターをとりこにしただけでなく、「技術は優れているが日本人はリーガを戦える選手ではない」と日本サッカーに対して厳しい目を向けていたスペインメディアやサッカーファンの考えを改めさせた選手だ。

    今ではイプルアに集まるエイバルサポーターにとって、乾はアイドルであり、ボールを持てば何かをしてくれるという期待を抱かせる選手だ。彼らは、世界一のリーグを自負するリーガには相応しくない、スタンドと併設されたイプルア(エイバルの本拠地)の記者席に座る日本人記者に対して「ゴールこそなかったが乾は凄いぞ。今日は良いプレーをしてくれた」と、語りかけてくる。結果が出なければすぐさま手のひらを返すのが当然のスペインサポーターの心をつかんでおり、「40万ユーロで獲得したのが信じられない」と乾に対して高い評価をスペインメディアも与えている。

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    778: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 13:25:02.67
    井手口さん、レンタル元と先両方からボロクソに叩かれる

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    リーズ「チャンスをものにできなかった」
    レオネサ「凡庸な選手 言葉も全然ダメ そもそもうちは降格圏でこんな奴育ててる余裕ない」
    スペイン紙「先発だけどクソすぎたんで採点なし」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238154-238154-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 16:14:27.19
    Cロナウド、CL直近12試合で21ゴール6アシスト

    バイエルン戦 5点
    アポエル戦 4点
    アトレティコ戦 3点
    ドルトムント戦 3点
    ユベントス戦 2点
    PSG戦 2点
    トッテナム戦 2点


    CL優勝4回
    CL5年連続得点王継続中
    CL歴代最多116ゴール
    CL最多32アシスト



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    811: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 11:16:57.51
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    「井手口陽介の能力はスペイン1部レベルにある」レオネサ監督が語る、井手口の長所と改善点。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20180131-00081113/
    > すべてのボールを奪い返そうという気迫も感じる。
    > (中略)しかし時にはボールホルダーに食いつかずに待つ、あるいはスペースを埋めることも大事になってくる。
    > 私が伝えたいと思っているのはその部分だ。あえて抑えること、リズムを落とすことも時には必要だと」

    井手口の問題点はすぐに看破されてたから矯正されたらスーパー井手口の出来上がりですよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 02:08:37.79 _USER9

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    2/18(日) 2:07配信
    乾はフル出場も…数的不利に陥ったエイバル、バルサに完封負け

    [2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 エイバル0-2バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第24節2日目が17日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナをホームに迎え、0-2の完封負けを喫した。スターティングメンバーに名を連ねた乾は左サイドハーフの位置に入って、フル出場を果たしたが得点には絡めなかった。

     序盤からともに好機を作る中、前半6分にエイバルがカウンターを発動させてゴールに迫る。左サイドでボールを受けた乾がドリブルで運び、右アウトサイドで送った鮮やかなパスからFWファビアン・オレジャナがシュートチャンスを迎えるが、右足から放ったシュートは枠を捉えることはできなかった。

     その後もエイバルがゴールを脅かす場面を作り出すが、前半16分に試合を動かしたのはアウェーのバルセロナだった。FWリオネル・メッシのスルーパスから最終ライン裏に抜け出したFWルイス・スアレスが、距離を詰めたGKマルコ・ドミトロビッチまでかわしてゴールに流し込み、スコアを0-1とした。さらに同37分にはバルセロナが決定機を創出するが、L・スアレスがドミトロビッチを釣り出して送ったラストパスからメッシが左足で狙ったシュートはポストを叩いてしまった。

     0-1とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同11分には右サイドを突破したオレジャナのグラウンダーのクロスに乾がフリーで走り込むが、右足で合わせたシュートはゴール右に外れた。すると同21分、オレジャナが2度目の警告を受けて退場となり、1点のビハインドを背負うエイバルが数的不利に陥った。

     何とか同点に追い付きたいエイバルは後半35分、左サイドでボールを受けた乾が中央に切れ込んでフィニッシュまで持ち込んだものの、右足から放ったシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまう。すると同43分、メッシのシュートのこぼれ球をDFジョルディ・アルバが右足で蹴り込み、バルセロナが0-2の完封勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650651-gekisaka-socc










    オレジャナ退場シーン







    乾プレー集















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 19:09:53.53 _USER9

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    エイバルのMF乾貴士について、地元のジャーナリストが賛辞を贈っている。『OMNISPORT』が報じた。

    エイバルは17日、リーガ・エスパニョーラ第24節でバルセロナと対戦する。ビッグマッチを前に、現地で活動する2人のジャーナリストが取材に応じ、エイバルについて語ってくれた。

    『BeIN Sports』で記者を務めるレイレ・バッリオカナル氏は、エイバルを率いるホセ・メンディリバル監督の手腕を称賛。さらに「個人的にはイヌイが好きなんだ」と話して、こう続ける。

    「本当に質の高い選手だと思う。プレーしている姿は特徴的だしね。エイバルが抱える宝石の一つだよ」

    また、バスクのTV局に勤めるジャーナリスト、ミゲル・オルバナノス氏もメンディリバル監督とSD(スポーツディレクター)の存在がエイバルを強くしたと主張。さらに、乾の成長ぶりには舌を巻く。

    「昨年から成長を続けている。より出場機会が増えて、ピッチでも快適そうだね。チームにより組み込まれているし、メンディリバルが会見で言っていたように、エイバルに適応したと思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 19:40:51.64 _USER9

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    2/16(金) 19:23配信
    イニエスタ来夏に中国移籍か 年俸3500万ユーロ
    アンドレス・イニエスタ

     バルセロナのスペイン代表MFイニエスタが来夏に中国の天津権健へ移籍する可能性が出てきたと、16日にスペイン紙スポルトが伝えている。既にオファーは届いており、年俸3500万ユーロを提示されているという。

     天津権健の代理人は2度スペインを訪れているが、イニエスタは現時点で決断をしておらず、3月末に返答があるとのこと。バルセロナは選手の意思を尊重することを決めている。米MLSや中東からのオファーもあるが、バルサ残留か中国への移籍の二者択一といわれている。スペイン代表に集中するため、少なくともW杯前までには決断をすると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00127623-nksports-socc
    no title

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    470: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 12:15:01.71

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    マルセロって、下手したら
    もうロベカルの域を超えてねーか?

    ブラジル歴代の左サイドバックとしては
    史上最高レベルなんでは?

    攻撃力では派手さがある、
    ロベカルには及ばないだろうが、
    総合力としてはマルセロが勝っていると思う。








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    名無し@サカサカ10 2018/02/12(月)

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     【バルセロナ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第23節】

     リーガエスパニョーラ第23節が現地時間11日に行われ、バルセロナ対ヘタフェは0-0の引き分けに終わった。ヘタフェのMF柴崎岳は、先発出場で88分までプレーしている。


    前半戦のバルセロナ戦で見事なボレーシュートを決めた柴崎がトップ下で先発したヘタフェは、やはり守る時間の長いゲームを強いられる。試合中に柴崎が左サイドにポジションを変えるなどしてバランスを取った。

     柴崎は41分、ペナルティエリア左のスペースで浮き球のパスを受け、ダイレクトで折り返すも、ボールはそのままGKに渡ってしまう。それでも、バルセロナに先制を許さず、0-0で折り返した。

     後半に入ると、ヘタフェのカウンターが立て続けに好機を生んだ。アマトのスピードをいかした速攻や柴崎をアクセントにした攻撃でたびたびチャンスになる。

     60分には柴崎にチャンス。右サイドのスペースでパスを受けると、バルセロナのGKテア・シュテーゲンが前に出ていた。これを見逃さなかった柴崎がループシュートを狙うが、精度を欠いてしまいクロスバーを越える。

     それでも、ヘタフェは最後まで守備の集中が切れず、バルセロナの攻撃をシャットアウト。今季リーグ戦全試合で得点を決めている超強力攻撃陣を封じて勝ち点1を獲得している。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255707-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 23:10:40.25 _USER9

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    2/9(金) 21:21配信 GOAL
    パリ・サンジェルマンのウナイ・エメリ監督が、FWネイマールの移籍を振り返った。

    昨夏ネイマールを獲得するため、2億2200万ユーロ(約297億円)という大金を支払ったパリSG。現在はそのネイマールの活躍もあり、2位マルセイユに勝ち点11差をつけて首位を快走している。

    エメリ監督はスペイン『マルカ』に対して、ネイマールの影響力を認めている。

    「私はバレンシアやセビージャで素晴らしい選手たちと一緒に仕事をした。ダビド・シルバ、ビジャ、アルビオル、マルチェナ、バラハ、ラキティッチ...。パリに来てからも、トップレベルの選手たちを目の当たりにした」

    「ネイマールが生粋のクラック(名手)であることは確かだ。彼には個人として、チームとして成長するための才能が授けられている。彼のような選手が自分のチームにいたことはない。私はその事実に感謝している」

    エメリ監督はネイマールがバルセロナを退団した理由について、以下のように話している。

    「今、我々はネイマールを擁することで得られるチームとしての利益を探している。ネイマールはバルセロナで、ぬるま湯に浸かっていると思ったのだろう。そして、そこから出たかった。彼はパリで敬意を勝ち取らなければいけない。現在そのプロセスにいる」

    「ネイマールには野心がある。パリSGは彼を戦力にできる幸運に恵まれた。そして、ネイマールはパリSGでポテンシャルを爆発させ、タイトルを獲ることができる」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00010007-goal-socc

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