リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 13:51:30.70 _USER9
    コーナーキックから決勝点をアシストしたテネリフェのMF柴崎岳に高評価が与えられている。

    テネリフェは21日、1部昇格プレーオフ決勝ファーストレグでヘタフェと対戦。柴崎が蹴ったコーナーキックに、
    ホルヘ・サエンスが頭で合わせてネットを揺らした。結局この1点を守りきり、テネリフェがホームで先勝している。

    スペイン『エルドルサル』は柴崎に10点満点中9点を与え、「フィジカルが完璧な状態にあるときには、ボールとともに再び技術の“リサイタル”を開き、
    ボールを持たなくてもそれは同じであった。今回はホルヘのゴールをアシスト。
    彼がブランキアスール(テネリフェの愛称)の成長及び、この最終局面において重要な役割を担っていることを疑う者など誰もいない」と手放しで称賛した。

    さらに、地元メディア『デポルプレス』でも「ほかの試合で見せたような輝きがなくとも、異質な選手であると見て取れる。
    リーガ2部という舞台は彼に見合うものではない。熱心な姿勢を欠かず、選択を間違えなかった」と賛辞を惜しまなかった。

    数字に残ったのはアシストのみという結果ながら、テネリフェの攻撃陣をけん引する柴崎。
    スペインメディアは柴崎の確かな技術と存在感を高く評価しているようだ。

    6/22(木) 10:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000001-goal-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 15:21:43.34 _USER9
    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルド(ゲッティ=共同)

     【マドリード、ロイター=共同】スペイン公共放送TVEは21日、検察当局に脱税の疑いで
    起訴されたサッカーの同国1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルドが
    脱税額として示されている1470万ユーロ(約18億円)を税務当局に支払う用意があると報じた。

     支払いは善意の意思表示で、ロナルドは7月31日に出廷して無罪を主張し、脱税は否認するという。

     検察はロナルドが事業構造を意図的に悪用し、2011年から14年まで肖像権収入を隠したと訴えている。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/22/0010304430.shtml
    【C・ロナウド 、税務当局に1470万ユーロ支払い用意!脱税は否定】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 11:50:33.34 _USER9

    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

     レアルマドリード退団騒動に揺れるクリスティアーノ・ロナウド(32)が18日、ポルトガル代表の主将として来年行われるサッカーW杯ロシア大会のプレ大会である「コンフェデレーションズ杯」に登場。メキシコと対戦し2-2のドローに終わり、ロナウドは1アシストだった。

     試合以上に注目を集めているのが、ロナウド本人がポルトガル代表のチームメートにも「レアルを去る。もう決めた」と明かした、と報じられている一件だ。

     ロナウドとレアルは長らく相思相愛といわれ、契約は2021年まで。突然の退団志願の理由は、レアルファンから浴びせられ続けている、やっかみ半分の痛烈なやじ。さらにスペイン検察当局が11年から3年間に渡ってロナウド本人が意図的に1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして起訴し、スペインでプレーすることに嫌気がさしたという。

     ここ数年、オフになるとレアルマドリードから退団するという報道があった。その度に本人が否定してきたが、今回は沈黙を守っているだけに本気モード。

    特に脱税疑惑については激怒しており、これを知ったロナウドの関係者が情報収集のためスペインやポルトガルの新聞社に手分けして電話をかけたことで、一気に報道が駆け巡った。

     スペインでも「マルカ」紙や「アス」紙がコンフェデ杯の結果そっちのけ。ロナウドの退団報道を過熱させている。

     レアルマドリードではロナウドが万が一退団する場合、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えがある。09年にロナウドがマンチェスター・ユナイテッド(マンU)からやってきた際の移籍金が当時史上最高の8000万ポンド(当時約129億円)だったことを考えると、今回の移籍金もこの3倍が相場という見方が一般的だが…。スペインリーグ以外のビッグクラブである古巣のマンUが移籍先として1歩リードしていると専らだ。


    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170620/spo1706200004-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 11:27:52.40 _USER9

    6/22(木) 9:50配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    リーガ公式も“王様ガク”と名付け! 現地メディア「あのゴールは柴崎がキッカーだから誕生した」

    その本領がいよいよ発揮された photo/Getty Images
    いざ、1部へ

    1部昇格に向けて、彼のエンジンはフルスロットルだ。21日、昇格プレイオフ決勝のヘタフェ戦で見事なアシストをマークした日本代表MF柴崎岳に対し、地元メディアも賛辞の言葉を並べている。

    本拠地に難敵ヘタフェを迎えて行われた1stレグ。柴崎は左サイドで順当に先発出場を果たすと、アグレッシブなボールへの関与を見せ、22分にはコーナーキックからさっそくゴールを演出する。クールな日本人MFが蹴ったボールはペナルティーエリア内で待ち構えるホルヘ・サエンスの元へ吸い込まれ、この日の決勝ヘディング弾をお膳立て。18日の準決勝でもゴールを決めていた柴崎がまたしてもチームに大きな貢献をもたらした。

    試合後、スペイン『eldorsal』は決勝ゴールを挙げたサエンスや柴崎を含む4人に最高評価となる9点を付け、今冬よりチームに合流したばかりの元鹿島アントラーズMFへ次のような称賛の言葉を綴った。

    「最高に素晴らしいプレイだ。コンディションもキープできていたし、ボールに触れるたびに高品質な技術力を見せつけた。ホルヘ・サエンスのゴールシーンはキッカーが柴崎岳で無ければそもそも誕生していなかっただろう。ガクがこのチームの中心人物であることはもはや明らかだ」

    昨年末のクラブW杯ではレアル・マドリードを相手に2ゴールを決め、スペインメディアから「日本のイニエスタ」と謳われていた柴崎。いよいよその異名も大袈裟なものではなくなるかもしれない。なお、リーガエスパニョーラ公式は昇格プレイオフで躍動する同選手を“王様ガク”と称するなど、現地でも彼への期待が高まっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00010005-theworld-socc






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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 21:45:28.95 _USER9

    20170215-00010007-theworld-000-1-view[1]

    ──彼には満足していますか?

    「ああ」


    ──昨季よりも?

    「そうだが、それは当たり前のことだ。1年目は何もかもが新しく、私やチームを理解できず私たちも彼のことを理解できなかった。日本という文化の違う国の出身だし、とても内気でグループに入って行くのに苦労していた。彼は指示されたことをしたいと思っており、その点では非常に従順だったが、昨季はグループの流れに乗り切れなかった。今季はチームメイトも私も彼により満足しているし、彼自身ももっと満足していると思う。確かに彼の性格からして相手に対し“俺はかなり良い選手だから自分のプレーをする”と言う大胆さには欠ける。相手が近づくと体を入れられたのだか何だか知らないがボールを失い、我われは背走しなければならない。フィジカル的に弱いわけではない。体の入れ方次第でファウルをもらうこともできるはずだが、彼はファウルを誘えない。ボールロストはピンチに直結するのだから、ここは改善点だ。プレーに関しては周りとは良く連係できている。だが、ゴールに関しては内気なせいか自信が足りない。昨夜も3本シュートして2本はGKのナイスセーブで止められ、1本は外した。意欲はあるが“俺はここにいる。俺は相手より上だ”という自信が足りない」


    ──日本人が従順過ぎるという点もあるのでしょうか?

    「日本人のことはあまり知らないが、君らは従順過ぎるとは思う。特に昨季は『私なんか無視して自分のサッカーをしろ!』と繰り返すのに疲れたよ。ボールを持っている時は自分のサッカーをしないといけない。ボールを持っていない時はチームのためにプレーし、私の言うこともだいたいは聞かねばならない。ボールを持っている時は私がベンチで言っていることに耳を貸さず自分のできることをすべきだ。大胆になれということだよ。少しずつ大胆にはなっているが、ゴールするにはまだ自信が足りない」


    ──昨夜のオサスナ戦でも交代する直前にボールロストがありましたね。

    「そうなんだよ。君らが気づいてくれて良かったよ。3本の良いシュートを放ち攻撃面では良かったのに、と(交代に)文句を言う者もいたかもしれない。だが、サッカーとはすべて満遍なくなんだ。しかもだ、自陣でドリブル中にDFが前でパスを待っている状態でのボールロストだから守備が対応できず、失点の重大なピンチになる。こういうミスから彼は学ばないといけない。ボールロストをしたら彼が最初の守備者となってチームを助けないといけないんだ」


    ──タカとのコミュニケーションはどうですか?

    「すべてを理解している。あまり話かけてはこないが、それは彼が内向的だからだと思う。私も4カ月イングランドにいて毎日語学学校に通っていたが、教室の外では恥ずかしくて話せなかった経験があるから。そんなふうだから学ぶのは難しかったんだけどね。理解はすべてできていると思うが、チームメイトや私と話すのは苦労している。今シーズンは最初は通訳がついていたが、私が辞めさせた」


    ──あなたが辞めさせたのですか? それはどうして?

    「昨シーズンから一緒に居て私が説明していたことはすべて理解できていたし、通訳のいる状態に安住してほしくなかった。それでも今の方が良いと思うよ。ただ、内気過ぎてサッカー以外にチームメイトとの生活が持ててないのが残念だけど」


    ──今日は長い間ありがとうございました。1年後はあなたと欧州カップ戦の話をしているよう祈っています。

    「そうだと良いな(笑)」


    Jose Luis MENDILIBAR Etxebarria
    ホセ・ルイス・メンディリバル・エチェバリア
    (エイバル監督)
    1961.3.14(56歳)SPAIN

    全文は:https://www.footballista.jp/interview/36506

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 15:55:11.54 _USER9
    6/21(水) 12:02配信

    英紙が“楽天版”バルサの第3ユニを酷評! 「かなり不愉快、不気味でゾッとする、悲惨な結果」

    斬新なデザインに生まれ変わるも……

    『Rakuten』の文字を刻んだバルセロナの新3rdユニフォーム画像がオンライン上に非公式でリークされ、英大手紙はそのデザインを“かなり不愉快でむかむかさせる”と一蹴している。

    グローバルな躍進を目指す楽天と、タイトルの奪還に燃える世界的名門クラブの野心は絶妙な共鳴を見せているものの、そのシャツデザインにおいて、英紙『DAILY STAR』を喜ばせることはできなかったようだ。

    20日、同紙は「2017-18シーズンのバルセロナの酷く不愉快な第3ユニフォーム写真がオンライン上に流出した」と題し、信頼性の高いとされるリークサイト『footyheadlines.com』からその流出画像を紹介。全体が濃いえび茶色(マルーンカラー)に覆われ、メディアや観客の視線を独占するであろうフロント部分にはナイキのロゴとバルサのエンブレム、そして『Rakuten』の文字が素晴らしいトリデンテを形成している。

    リオネル・メッシやネイマール、そしてルイス・スアレスといった極上のスター選手によって着用されるこの3rdユニフォームのデザインについて、同紙は「かなり不気味でゾッとする」と酷評。迷彩柄の新たなテンプレを取り入れたナイキの試みと、肩に挿入された鮮やかなオレンジ線の組み合わせも「完全に悲惨な結果に終わった」と綴っている。

    もちろんこの新ユニフォーム画像を見た人間による感想は十人十色であり、好みや趣向も異なるはずだが、『DAILY STAR』のお眼鏡には叶わなかったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00010003-theworld-socc

    【【英紙】楽天版バルサユニを酷評!「不気味でゾッとする、完全に悲惨な結果に終わった」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 07:25:26.94 _USER9
    プレーオフ決勝でも「鍵を握る存在」と太鼓判。
     
    欧州指折りの老舗メディアも、柴崎岳のパフォーマンスを称えた。
     
    日曜日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ準決勝(第2レグ)で、値千金のゴールを決め、テネリフェを決勝へと導いた日本代表MF。
    スペイン国内での知名度が飛躍的に高まるなか、国内最大の発行部数を誇る日刊スポーツ紙『MARCA』が、ウェブサイトで柴崎の特集記事を掲載。
    プレーオフでの戦いぶりを報じるのみならず、そのキャラクターやスタイルにも踏み込んでいる。

    「試合中もクール、普段もクールな男だ。その落ち着き払った動じない性格はプレーにも反映され、いまではテネリフェのフットボールに調和をもたらしている。
    常にクオリティーの高いプレーを保証し、日本人選手がボールを持つと、ファンは安心して試合を観ていられるのだ」
     
    賛辞はまだまだ続く。
     
    「なにより素晴らしいのはパスだ。いつ目視しているのか分からないほど素早い判断で、急所を突くパスを繰り出す。
    この1週間(プレーオフ準決勝2試合の期間)、監督のホセ・ルイス・マルティは口癖のように言っていた。

    『ガクの冷静さは我々の大きな武器だ』と。プレーオフはピッチに立つ選手たちから平常心を奪う。
    だからこそ、ガクの完璧なまでのクールさがモノを言う。第2レグは、指揮官の目論見通りとなった」
     
    さらには、クラブワールドカップ決勝での活躍を引き合いに出し、「あの日、レアル・マドリーから2ゴールを奪った男は、いま我々の眼前で違いを見せつけている。
    フットボールを熟知する、まさにピッチの支配者だ」とベタ褒め。最後は「(プレーオフ決勝の)ヘタフェ戦でも、間違いなく鍵を握る存在だ」との一文で締めた。
     
    はたして、スペイン中が注目する昇格プレーオフ決勝でもハイパフォーマンスを披露できるか。そのヘタフェとの2連戦は、第1レグが6月21日、第2レグが同24日に開催される。

    6/20(火) 17:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00027014-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 14:58:21.63 _USER9

    20170621-01641086-gekisaka-000-1-view[2]

     レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが、ディナモ・ザグレブのズドラフコ・マミッチ元会長の脱税に関する裁判で偽証したのではないかと疑いをかけられている。

     英紙『サン』によると、クロアチアサッカー界で最も影響力のある人物の1人として数えられるマミッチ氏は、1300万ポンド(約18億3000万円)以上のクラブ費用を不正に使っていたとして起訴されている。その際の費用は、架空の取引によって仲間に渡されたという。

     モドリッチは6月13日に行われた裁判に証人として呼び出され、08年にディナモ・ザグレブからトッテナムへの移籍について質問を受けた。その際に移籍金の半分を受け取ったとされるモドリッチは、ディナモ・ザグレブ在籍時の04年6月に『移籍金の半分を受け取る』という移籍条項が書かれた契約書にサインをしたと述べたようだ。
    しかし検察によれば、そのサインがされたのはすでにトッテナムに移籍した08年で、偽証の疑いがあるとして調査を開始するという。

     仮に有罪が確定すれば、モドリッチは6か月から最大で5年間の懲役刑が科せられる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641086-gekisaka-socc

    【レアルのモドリッチが偽証罪の疑いで調査…最大5年の懲役刑の可能性】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 01:18:44.11 _USER9
    2017/18シーズンのバルセロナが着用する3rdユニフォームは、新たなグローバルメインスポンサーである楽天のコーポレートカラーを意識したものとなるのだろうか。
    ユニフォームやシューズなどの情報サイト『footyheadlines.com』が、リークされたデザインを入手したとして伝えている。

    バルサは昨年11月に、日本のインターネットサービス事業大手の楽天株式会社とグローバルメインスポンサー契約を交わした。
    今年5月には、胸スポンサーとして「Rakuten」のロゴが入れられた1stユニフォームのデザインがクラブから発表されている。

    リークされたものを入手したという画像によれば、3rdユニフォームは深い赤を基調としたデザインとなっている。

    サプライヤーであるナイキ社がシューズのカラーとしても用いている「ナイトマルーン」という色だとみられているが、
    ヴィッセル神戸や楽天イーグルスなどにも用いられる楽天のコーポレートカラーにも近いと言えるかもしれない。

    ユニフォームデザインのリークサイトして高い信頼性を持つという『footyheadlines.com』は、
    バルサと楽天の契約発表後の昨年12月にも、バルサの新たな3rdユニフォームだという画像を公開していた。

    今回の画像とはやや色味が異なっていたが、やはり深い赤だったそのユニフォームカラーは、
    楽天の影響によるものではないかという見方も伝えられていた。

    バルサのチームカラーは「ブラウグラナ(青とえんじ)」であり、1stユニフォームはその2色を基調としたものだが、
    2ndユニフォームや3rdユニフォームの配色は毎年異なる。

    同じく『footyheadlines.com』のリークによれば、来季の2ndユニフォームは水色のものだとされている。

    フットボールチャンネル 6/20(火) 22:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00218022-footballc-socc

    写真
    no title

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