サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 17:54:43.92 _USER9

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     スペイン1部リーグ、バルセロナがイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ(パリ・サンジェルマン、仏)の獲得に向けて、着々と準備を進めていることが28日までに分かった。 
      
    バルセロナを中心に展開しているエル・ムンド・デポルティボ紙が伝えている。クラブは20日にあったチャンピオンズ・リーグ準々決勝、バルセロナ対ユベントス戦に選手の代理人を招待。クラブ幹部や役員と接触する機会もあったという。この場でバルサ側は選手に対し、PSG退団の場合のバルサ入りの目を、選手側はバルサ側に対し、どの程度の待遇を考えているかを探ったという。 
      
    今後、移籍が本格化していく場合に考えられる移籍金は今季加入のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスのそれが基準になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000077-dal-socc

    【バルセロナがイタリア代表ヴェラッティ獲得に向けて準備!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:20:22.03 _USER9

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    バルセロナとの直接対決にショッキングな形で敗れたレアル・マドリー。

    その後の影響に心配もあったが、デポルティーボ・ラ・コルーニャとのアウェイゲームでは“BBC”を欠きながらも2-6と勝利してみせた。

    そんなデポルティーボ戦に向けたトレーニングのなかで、こんなシーンがあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=H4DWAaR19mk



    ゴールにGKを配置し、選手たちがポストシュートをしている場面。

    ポストプレーヤー、つまり落とす役にはジネディーヌ・ジダン監督が入ったのだが、現役さながらの天使のタッチを披露!

    なかでもマルコ・アセンシオからのパスは反れ少し浮いてしまったものの、ジダン監督は左足のインサイドを使って巧みにトラップ。まさにジダンしか出来ない魔法のコントロールであり、現役時代によく見た類のタッチである。

    ジダンは以前から積極的に練習に参加しており、ポストシュートでは毎回落とし役に回っている。練習とは言え、ジダンから直接パスをもらえることに感動している選手も中にはいるかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/04/27/zinedine-zidane-trapping-in-training-20170426-kwm-1

    【監督になってもジダンは上手すぎィ!練習でのトラップが完全に別次元】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:57:23.00 _USER9

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    [4.26 リーガ・エスパニョーラ第34節 デポルティボ2-6R・マドリー] 
      
    リーガ・エスパニョーラ第34節2日目が26日に行われ、レアル・マドリーはホームでデポルティボに6-2で快勝した。 
      
    開始1分の先制点をアシストしたMFイスコはその後も得点に絡む活躍をみせ、後半31分には右サイドからFWルーカス・バスケスの送ったパスを逆サイドでダイレクトで合わせ、自らネットを揺らした。大活躍だったイスコは「今までで一番調子がいいかもしれない」と手応えを語った。スペイン『マルカ』が伝えている。 
      
    イスコは「今の選手たちとやるのはとてもやりやすいと感じているし、あらゆることがとても簡単にできる。こんなにもすべてがうまくいくなんて、すごい嬉しいよ」と声を弾ませ、「完勝といってもいいぐらいの出来だった。チーム全体としても個人としてもね。それがスコアにも表れている」と胸を張る。

    「R・マドリーというクラブの大きさを見せつける結果になった。このチームの選手は全員スタメンでプレーできる実力をもっている。だから交代で出場したときもきちんと結果を残すことができる」 
     
    FWクリスティアーノ・ロナウド、MFトニ・クロースを招集外、FWカリム・ベンゼマやMFルカ・モドリッチ、MFカゼミーロがベンチスタートとなった一戦での6発快勝。 
      
    イスコは「どんなチームもスタメンはいる。だけど重要なのは、控えの選手が出てきたときに結果を出すことだ」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-01639151-gekisaka-socc

    【大活躍のイスコはレアルの“底力”語る、「完勝といっていいほどの出来」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:32:08.88 _USER9

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    日本、ドイツ、そしてスペイン――。

    乾貴士はこれまで、3つの異なる国に住み、様々なスタイルのサッカーに触れてきた。

    海外にはじめて分かることがある。海外に出たからこそ分かる、日本人の良さがある。

    今回は貴重な経験を持つ乾に、Jリーグのこと、日本人選手が海外で活躍するために必要なことを聞いてみた。スペインで道を切り開く日本人ドリブラーが語る海外で成功するための“コツ”とは?

    ■注目選手は「キヨとか言ってもおもんないしな(笑)」

    ――ここまで海外の話をお聞きしたので、次はJリーグの話を聞かせてください。注目しているチームはありますか?

    もちろん、古巣のセレッソはすごく気になっているし、常に応援していますよ。あと他に挙げるのなら、自分の注目としてはガンバですね。

    ――その理由とは?

    アデミウソンとか、長澤駿とか前にすごく点を取れる選手がいて、中盤もヤットさん(遠藤保仁)がいて安定しているところですかね。それに井出口(陽介)くんも最近出てきて調子が良さそうですし、10番の倉田秋も楽しみな選手ですね。全体的にバランスがいいチームだと思います。

    ――Jリーグ全体で注目している選手はいますか?

    注目してる選手……難しいな。いっぱいいるな、そんなん(笑)。でも、あえて挙げるなら、斎藤学(横浜F・マリノス)かな。今年からキャプテンもやりながらなので大変だとは思いますけど、開幕戦はすごく感じが良かったし、今季もとても楽しみな選手です。僕の大好きなドリブラーでもありますし。

    ――なるほど。他にはどうでしょう?

    うわー、難しいな。他……誰やろな、若いのがいいな(笑)。ガンバの井手口かな。小柄ですけど、ガッツリ守備に行けるし、ミドルシュートも打てて攻撃でも魅力的なので楽しみですね。あと、柏レイソルのディフェンダーの中谷進之介くんも若いのに落ち着いてやれていますし、代表クラスの選手になれる能力を持っていると思います。これから早く代表に入って活躍して欲しい選手の一人ですね。あとは神戸の大森晃太郎くんかな。彼はガンバでもすごく良かったので知っているんですけど、神戸で主力としてずっと出続けていて結果も出せる選手だと思います。

    ――セレッソからはどうですか?

    セレッソから……。キヨ(清武弘嗣)とか言ってもおもんないしな(笑)。セレッソからなら、木本(恭生)かな。去年一緒に練習もやりましたけど、すごく落ち着いててJ1でも堂々とやれてるなって印象です。

    ■海外で見えた「日本人に足りないところ」

    ――最後に海外でプレー経験が豊富な乾選手から見た、日本と海外の違いを教えていただけたらと思います。ドイツとスペインでプレーしてきましたが、日本人が海外で結果を出すために大事なことは何だと感じますか?

    監督によってもチームによっても違うので、一概にはこれだとは言えないですが、やっぱり戦術の理解度はすごく大事になってくると思います。そこをまず理解した上で自分の特徴を出せるようになれば、日本人でも通用するんじゃないかなって思いますね。

    ――その戦術理解度を深めるためにはコミュニケーションも重要ですよね。言葉の問題もあるかと思いますが。

    そうですね、言葉の壁ももちろんそうです。でも言葉以上にまずは自分で体感することが大事なのかなって思います。そのチームのサッカーをどうやるかっていうのは、プロになれば見ていれば分かることなので。

    ――スペインと比較したとき、日本で足りていないことは何だと感じますか?

    日本人は戻ったり、走ったり、頑張ったりっていうのはできるんですが、ポジショニングだとかバランスの取り方がまだまだなのかなって思います。僕もそうでしたし、今もそうかもしれないですけど。僕みたいなサイドの選手っていうのは「サイドバックに付いていたらいい」っていう意識が高いように思います。でもそれだとチームとしてバランスがあんまり良くないんですよね。もうちょっと中に絞ってポジショニングをするほうが、後ろの選手もより守りやすくなることもあるので。そういった意識がまだまだ日本人には足りないのかなって思います。

    ――では最後に。まだ先の話ではあると思いますが、いつかJリーグに戻ってプレーしたい思いはありますか?

    そうですね。スペインでプレーするチームがなくなれば、いつかは日本に帰ってやりたいと思っています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000005-goal-socc

    【なぜ乾貴士は海外で信頼を勝ち取れたのか?本人が語る成功の秘訣とは】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 09:54:28.86 _USER9
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    4月26日、サッカーのスペイン1部、バルセロナはリオネル・メッシ(写真)の2得点などで、オサスナに7─1と圧勝した(2017年 ロイター/Albert Gea)

    [バルセロナ 26日 ロイター] - サッカーのスペイン1部は26日、各地で試合を行い、バルセロナがホームでオサスナに7─1と圧勝。レアル・マドリードも敵地でデポルティボに6─2と大勝した。

    2点を先行していた後半立ち上がりに1点を返されたバルセロナだが、リオネル・メッシ、アンドレ・ゴメス、パコ・アルカセルが2ゴールずつをマーク。ハビエル・マスケラーノもPKを決め、2010年に加入してから319戦目にしてバルセロナで初となるゴールを記録した。

    バルセロナのルイスエンリケ監督は試合後、1点差とされてからチームがさらに勢いを強めて勝利を確実にしたとし、「完全なパフォーマンスだったと思う」と喜んだ。

    一方、クリスティアノ・ロナルドが不在だったレアルも、ハメス・ロドリゲスの2ゴールなど、前後半に各3点ずつを奪って大勝した。

    バルセロナとレアルはともに勝ち点78で並び立っているが、レアルは消化が1試合少ない。 
     

    ロイター 4/27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000020-reut-spo

    【バルセロナが7発圧勝!レアル・マドリードも6発圧勝!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 16:52:39.33 _USER9

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    バルセロナのスポーツディレクター(SD)を務めるロベルト・フェルナンデス氏が、同クラブ所属のブラジル代表FWネイマールの放出は不可能だと強調し、ユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの獲得に否定的な見解を示した。イギリス紙『デイリーメール』が25日に報じている。 
      
    ネイマールに関しては、将来的にプレミアリーグのクラブでプレーすることを本人が希望していると伝えられているほか、パリ・サンジェルマンからの関心も以前から引き続き報じられている。バルセロナとの現行契約を2021年まで残している同選手についてフェルナンデス氏は、スペインのラジオ局『RAC1』にて「彼は完全に放出できない選手だ」と強調。移籍を否定した。 
      
    続いてフェルナンデス氏は、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグで2ゴールを奪われたディバラについても質問を受けた。同氏は「彼は素晴らしい選手だ」と高評価を口にしつつ、「だが、我々には世界最高の3人がいる」とコメント。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレス、そしてネイマールからなる“MSN”の存在を挙げ、ディバラの獲得には否定的な見解を示した。 
      
    以前からディバラへの関心を報じられてきたバルセロナだが、同選手はユヴェントスとの契約を2022年まで延長。今回のフェルナンデス氏の発言も含め、移籍実現の可能性は低いと言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580446-soccerk-socc

    【バルサ幹部、ネイマールは「放出不可」、ディバラ獲得には否定的】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 08:19:51.17 _USER9

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    いよいよ我慢も限界?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は今、大金を叩いて購入したウェールズ人アタッカーの価値に疑念を抱きつつある。

    2013年、白い巨人はプレミアリーグで最も輝きを放っていたトッテナムのガレス・ベイルをおよそ130億円もの移籍金で獲得し、ファンに大きな期待を抱かせたものの、
    今季は度重なる負傷により、全くと言っていいほど存在感を示すことができていない。

    また、チームドクターの反対を押し切って強行出場したとされるバルセロナ戦では前半に負傷交代を余儀無くされ、負の連鎖が続いている。

    そんなベイルに対し、ペレス会長は大ナタを振る準備が整っているとスペインメディア『Don Balon』が報じた。

    ペレス会長は、約1億ユーロの高額プレイヤーがほとんどの時間を医療室で過ごしている事実に納得しておらず、
    今夏の売却を検討。どうやらクラブ首脳陣もこぞってベイルの負傷癖には怒り狂っているという。

    曰く、ウェールズ代表FWにはマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが関心を示しており、
    今後レアル側は真剣にベイルの放出を視野に入れることになるようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00010038-theworld-socc 
     

    【怪我“ガラス・ベイル”レアル・マドリード会長が遂に売却を検討へ!「1億ユーロの男はいつも医療室」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 17:48:43.62 _USER9

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    アメリカ人女優のジュリア・ロバーツ氏がレアル・マドリードの本拠地、『サンティアゴ・ベルナベウ』を訪問したようだ。動画配信サイト『YouTube』のクラブ公式アカウントが動画でその様子を伝えた。 
      
    ロバーツ氏は、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節レアル・マドリード対バルセロナ戦、通称“クラシコ”を家族とともに観戦。試合後、クラブ側に招待されスアジアムを訪れたようだ。 
     
    同氏は、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや、ブラジル代表DFマルセロ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、指揮官のジネディーヌ・ジダン監督らと記念撮影を行った模様。さらには、この試合で決勝点を挙げチームを勝利に導いたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとも写真を撮影。 
      
    この様子はC・ロナウドの公式インスタグラムやメッシのFacebook公式アカウントでも伝えられ、全員がサッカーファンであるという家族とともにスタジアム観戦を存分に楽しんだようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580569-soccerk-socc

    【大女優ジュリア・ロバーツがレアルの本拠地を訪問!クラシコも観戦 !】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 14:59:58.82 _USER9

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    ◆クラシコでも異常な活躍

    クラシコでレアル・マドリードの選手を手玉に取り、試合終了間際に決勝ゴールを叩き込む。相変わらずバルセロナFWリオネル・メッシを巡る物語は出来すぎている。もはや才能という言葉だけでは片づけられないものがあり、過去にこれほど凄いサッカー選手がいただろうか。

    そこで英『Daily Mirror』は、メッシがサッカー史上最高の選手なのかと議論している。記録的にもメッシは様々なものを打ち立てており、レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドと同じく得点記録では過去の名選手をも上回る。

    しかし、メッシはワールドカップを制した経験がない。クラブでは信じられないほどの成功を収めているが、アルゼンチン代表では別人になってしまうことも珍しくない。今もアルゼンチン代表は2018ロシアワールドカップ南米予選で大苦戦しており、優勝の前に予選突破に必死になっている状況だ。

    同メディアは比較対象としてサッカーの神様であるペレ氏、ディエゴ・マラドーナ氏、ジョージ・ベスト氏、ボビー・チャールトン氏などの名前を挙げているが、ペレ氏やマラドーナ氏はワールドカップも制している。特に同じアルゼンチン人選手としてマラドーナ氏は特別な存在で、1986年大会では自身の力でアルゼンチンをワールドカップ優勝に導いた。ここはメッシとの差ともいえる。

    同メディアのおこなった「史上最高の選手は誰か」とのアンケートでは、メッシが50%の票を獲得して1位となっており、それに17%でマラドーナ氏、15%でペレ氏、10%でクリスティアーノ・ロナウドが続いている。意見が分かれるところではあるが、メッシは史上最高の選手なのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010005-theworld-socc

    【メッシは“サッカー史上最高の選手“なのか?英紙がペレ、マラドーナをも超えたかと議論!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 13:01:00.98 _USER9

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    バルサ移籍など去就問題が浮上したなか、契約延長で近日中に正式発表

    イスコがレアルと22年まで契約延長に合意 年俸2倍の7億2000万円、チーム7番目の高給に 
      
    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコは宿敵バルセロナ移籍など去就問題が浮上していたが、2022年まで契約延長で合意した。スペイン地元紙「マルカ」が報じている。 
      
    イスコは2018年6月に契約満了を迎えるなか、レアルとの契約延長交渉が遅れていた。出場機会を求めて退団するという報道が過熱し、バルサ移籍の可能性も伝えられていた。「BBC」と呼ばれるFWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの3トップの影で出場機会を確保できていないが、今季リーグ戦9得点5アシストと奮起している。 
      
    23日のバルセロナとのエル・クラシコでは出番なしに終わったが、サポーターからは故障明けのベイルではなく、イスコを出すべきとジネディーヌ・ジダン監督の采配に批判が集まっていた。 
      
    そして、イスコの父親で代理人のパコ・アラルコン氏とレアル側が契約延長で合意に達し、近日中に正式発表されることになったという。年俸は現時点の2倍となる税引後600万ユーロ(7億2000万円)という好条件を手にすることになる。 
      
    イスコの年俸はロナウド、ベイル、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ドイツ代表MFトニ・クロース、クロアチア代表ルカ・モドリッチ、ベンゼマに次ぐ、チームで7番目の高給選手となる。 
      
    スペインの至宝と呼ばれたテクニシャンは来季以降、レアルの中核として活躍が期待される。

    Football ZONE web 4/25(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010022-soccermzw-socc

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