サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:35:23.12
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    メッシが36ゴールで3年連続6度目の得点王! テルモ・サラ氏の最多記録に並ぶ

     2018-19シーズンのリーガ・エスパニョーラは18日と19日に行われた第38節で全日程が終了。バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが得点王に輝いた。

     現在31歳のメッシは最終節のエイバル戦でも2得点を記録。同選手は今シーズン34試合に出場し36ゴールを挙げ、レアル・マドリードのフランス代表FWカリム・ベンゼマやバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスの21ゴールに大きく差をつけて見事得点王に輝いた。同選手の得点王は2016-17シーズンから3シーズン連続6回目となり、6度目の受賞はテルモ・サラ氏に並び最多タイの記録となっている。

    ■2018-19 リーガ・エスパニョーラ 得点ランキング
    1位 36得点 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2位 21得点 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    2位 21得点 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    4位 20得点 イアゴ・アスパス(セルタ)
    5位 19得点 クリスティアン・ステゥアーニ(ジローナ)
    6位 18得点 ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ)
    7位 17得点 ボルハ・イグレシアス(エスパニョール)
    8位 15得点 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    9位 14得点 ラウール・デ・トマス(ラージョ・バジェカーノ)
    9位 14得点 シャルレス(エイバル)
    9位 14得点 ハイメ・マタ(ヘタフェ)
    9位 14得点 ホルヘ・モリーナ(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00938863-soccerk-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 12:44:08.57
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    得点
    1位:メッシ(36点)
    2位:ルイス・スアレス(バルセロナ/21点)
    2位:カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/21点)

    アシスト
    1位:メッシ(13)
    1位:パブロ・サラビア(セビージャ/13)
    3位:サンティ・カソルラ(ビジャレアル/10)

    3: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 12:44:49.07
    その他メッシが1位の指標

    合計シュート数:171本
    枠内シュート本数:87本
    チャンス創出数:92回
    流れの中からのチャンス創出数:78回
    決定機の創出数:34回
    アタッキングサードでのファウルを受けた数:29回
    ペナルティエリア外からのゴール数:9点
    直接FKでのゴール数:6点
    1試合2得点:7回
    ハットトリック:3回
    シュートがポストかクロスバーに当たった数:10回
    アタッキングサードでのパス本数:1139本

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    151: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 02:13:43.81
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    スペイン1部のアラベスが、今夏に東京五輪代表候補のMF黒川淳史(21)=水戸=の獲得に動くことが20日、分かった。スペインリーグの関係者が明かした。

     アラベスには今季、ベティスから日本代表MF乾貴士(30)が期限付き移籍。現在、完全移籍での獲得を目指しているが、同時に若くて有能な“乾2世”の獲得を画策。東京五輪代表入りが期待され、水戸で今季13戦3得点の黒川がターゲットとなった。

     現在、J2大宮から期限付き移籍して2季目。昨季の右MFから今季は2トップの一角(登録はMF)として、2位と躍進する水戸の攻撃の中心となっている。身長170センチと大きくないが、武器はドリブル。169センチの乾とサイズもプレースタイルも似ており、まさに“乾2世”にふさわしい。

     これまでU―19日本代表などでF東京のMF久保建英らとも一緒にプレー。しばらく世代別代表からは離れているが、今季一気に才能が開花しつつある。アラベスは完全移籍か、期限付き移籍に完全移籍のオプションをつけるかなど現在検討中。東京五輪世代の今夏の動向に注目が集まりそうだ。

     ◆黒川 淳史(くろかわ・あつし)1998年2月4日、埼玉県生まれ。21歳。2016年に大宮ユースからトップ昇格し、18年からJ2水戸に期限付き移籍中。J1通算3試合無得点、J2通算41試合6得点。170センチ、60キロ。血液型O。独身。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000005-sph-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:37:54.06
    5/20(月) 0:49配信
    ジダン、退団既定路線のベイルを最後の最後まで起用せず…「そうだね。そうしなかった。すまなかった」

    19日にリーガ・エスパニョーラ最終節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのベティス戦を0-2で落とした。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、今季限りでの退団が既定路線とされるMFガレス・ベイルを起用しなかった理由を説明している。

    ジダン監督は、すでに戦力外通告を告げたと報じられるベイルを過去2試合のように招集外とせずベンチスタートとしたが、結局起用することないまま試合を終えた。試合後会見に出席したジダン監督は、「ベイルに別れを告げさせなかった」との指摘を受け、まるで開き直るかのように、すぐさま次のように切り返している。

    「そうだね。そうしなかった。すまなかった」

    その言葉により会見場は沈黙に包まれ、少し間を置いてからジダン監督は再び口を開く。そこで強調したのは、ベイルの去就がまだ決定していないことと、交代策が試合展開によって決められることだった。

    「これから何が起こるか分からない。今日は違う選手を戦力とした。試合の状況から違う選手を途中から起用した。私の返答は、彼じゃない選手たちを起用したというものになる」

    「今日、彼を使わなかったのは事実だ。だが未来に何が起こるか分からない。私は今、このときを生きながら決断を下す。好ましくない、都合が良くないと感じた際にも決断する」

    「彼はこのクラブで多くの成功を勝ち取ったが、私たちは過去に生きているわけではない。あるのは今、このときだけであり、私はそこから決断を下すんだよ」

    その一方で、ベイル同様に戦力外通告を言い渡されたとされるGKケイロール・ナバスは先発出場。試合終了後にはファンに感謝の拍手を送り、大喝采を返されている。

    「あれが別れの場面だったか? 知らない。選手たちについて言及する必要はないし、これから何が起こるのかを見てみよう。どうなるのかは分からない。ケイロールは良いプレーを見せ、それに対して人々は満足だった。そういうことだ」

    今季最終戦にも敗れたレアル・マドリーだが、ジダン監督は今季の失敗が糧になることを説いた。

    「もちろん、この試合の結果は私たちが望んでいたことではない。望んだようにできなかったということだ。この結果は正当だよ。結局のところ、私たちは今シーズンの内容について受け止めなくてはならない。今季のことは忘れてはいけないんだ。未来への糧となるものだから。悪いことがあれば、次に良いことがやってくる。その逆も然りだ」

    「問題はフィジカルではない。フットボールはモチベーションの問題で、最後までそれが響いた。とにかく、もう来季について考えなくてはね」

    「監督は私であり、それが変わることはない。もちろん、チームに変化は生じる。それは知的な変化となるはずだ。今はとにかく休み、気分を一新して戻ってきたい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-goal-socc
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    296: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 09:20:10.06
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    割と真面目にバルサとメッシがCLのアウェイでゴミ化するのなんでや?
    毎年毎年同じこと繰り返してるやん
    ロナウドと違って全くアウェイで活躍できん

    理屈で説明できるんか

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 12:30:59.04
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    K・ナバス戦力外のレアル・マドリーが控えGKで意見分裂…ジダンは次男ルカ、クラブはルニンを望む
    2019年5月14日 9時9分

    ケイロール・ナバスに戦力外を通告したとみられるレアル・マドリーだが、正GKティボ・クルトワの控えとなる選手に関して、ジネディーヌ・ジダン監督とクラブ首脳陣の間で意見が分かれているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    レアル・マドリーの首脳陣は昨夏に、ワールドクラスの正GKとしてチェルシーからクルトワ、そして若手GKとしてゾリャ・ルハーンシクから20歳のアンドリー・ルニンを獲得。ルニンは今季にレンタルでレガネスへ移籍したが、その両選手を獲得した段階から未来に第一&第二GKを務めさせる考えで、K・ナバスの退団は既定路線であったとされていた。

    そしてK・ナバスについては、今より数日前に戦力外通告を言い渡されたと報じられたが、まだ問題は残されている模様だ。数週間前、クラブ首脳陣はジダン監督に対して、来季の正GKをクルトワ、第二GKをルニンとする意向を伝えたようだが、同指揮官はルニンではなく自身の次男であるルカ・ジダンを第二GKにすることを希望したという。

    クラブ首脳陣はルカを第二GKとすることも考慮しながらも、やはりルニンに賭けたいようで、『マルカ』はジダン監督と首脳陣が「合意する必要がある」との見解を示している。

    ルニンは今季、レンタル先のレガネスでわずか6試合(457分)しか出場機会を得られず、レアル・マドリー首脳陣は成長のための1年を無駄にしたとの考えから手元に戻したい模様(レガネスはレンタル期間延長を希望しているとのこと)。その一方で、ルニンより1歳上のルカは今季、クルトワ、K・ナバス、キコ・カシージャに次ぐレアル・マドリーのトップチームの第4GKとしてシーズンをスタートさせて、その後に自らリーガ2部(実質3部)所属のBチーム、レアル・マドリー・カスティージャでプレーすることを希望した。

    ルカはカスティージャでは27試合でゴールを守り、冬の市場でカシージャがリーズ・ユナイテッドに移籍してからはトップチームの第3GKとなって、父親ジダン監督の指揮下で1試合に出場した。ジダン監督は、ルニンとルカの間に実力差はないと考えているようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16455248/

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 21:03:35.61
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    リーガエスパニョーラ第37節のバルセロナ対ヘタフェ戦が現地時間12日に行われ、ホームのバルサが2-0の勝利を収めた。
    先発で出場しながらも前半のみで交代したヘタフェの日本代表MF柴崎岳に対し、スペインメディアは厳しい評価を下している。

    今季5回目となる先発での出場で王者バルサに挑んだ柴崎は、ミドルシュートを狙う場面やカウンターの起点となる形などもあったが、大きな見せ場は作れず。
    0-1のビハインドで前半を終えたあと、後半のピッチに立つことはなかった。

    スペイン『マルカ』紙では、柴崎に対してチームの大半の選手と同じく「星1」と低めの採点。
    『アス』紙では単独最低点の「ゼロ」としている。カタルーニャ紙『ペリオディコ』も10点満点で「4」と最低タイの評価を下した。

    「左サイドを塞ごうと走っていたが、ボールを持って主役となることは全くできなかった。その仕事では何も貢献できず。
    ハーフタイムで交代」と『アス』は柴崎について記している。

    来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得も狙える位置につけていたヘタフェだが、この日の敗戦によりバレンシアに勝ち点で並ばれ、直接対決の結果で劣るため5位に後退。
    18日の最終節はホームでビジャレアルと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00321312-footballc-socc
    5/13(月) 20:03配信

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    263: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 02:27:25.83
     
    20190513-00058509-sdigestw-000-2-view[2]


    現地時間5月12日に開催されたラ・リーガ37節で、柴崎岳が所属するヘタフェは、アウェーで王者バルセロナと対戦した。

     昨年9月のバルサ戦で見事なボレーシュートを叩き込んでいる柴崎は、4-4-2の左サイドハーフで2試合ぶりの先発を飾った。

     チャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)獲得のために勝点がほしいヘタフェは11分、カウンターからアンヘル・ロドリゲスのパスを受けたホルヘ・モリーナがチャンスを迎えるも決めることができない。

     25分には、パスカットした柴崎がアウトサイドでディミトリ・フルキエにパスを通し、このグアドループ代表DFからスルーパスを受けたJ・モリーナがネットを揺らすも、VAR判定でオフサイドとなる。

     6日前のCLリバプール戦で大敗を喫したショックを引きずっているのか、調子の上がらないバルサに対し、ヘタフェがさらにチャンスを作り出す。30分、この日ミスが目立ったセルヒオ・ブスケッツからアンヘルがボールを奪い、J・モリーナに三たびチャンスが訪れるが、これも大きく外してしまう。

     バルサがようやくいい形を作り出したのは36分。右SBセルジ・ロベルトの折り返しを受けたイバン・ラキティッチが強烈なシュートで狙うも、GKダビド・ソリアの正面を突く。

     その3分後だった。リオネル・メッシのFKにジェラール・ピケがバックヘッド。これはソリアに防がれるも、アルトゥーロ・ビダルが詰めて、バルサが均衡を破る。
     
     後半、柴崎に代えてフランシスコ・ポルティージョを投入したヘタフェに対し、バルサは54分にメッシがGKと1対1になるも、シュートを決めきれない。57分にもビダルが決定機を迎えたが、これもソリアのビッグセーブに防がれる。

     ようやく追加点が生まれたのは89分だった。メッシがドリブルでエリア内に進入。こぼれ球をS・ロベルトがメッシへリターンすると、ジェネのオウンゴールを誘発した。

     結局、攻守にミスを連発しながらもバルサが2-0で勝利。敗れたヘタフェは、バレンシアに勝点58で並ばれ、直接対決の結果でCL圏外の5位に転落した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00058509-sdigestw-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 12:51:55.21
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    UEFAチャンピオンズリーグの覇権奪還を目指したバルセロナだが、またしても衝撃的な敗退を喫してしまった。

    そうした中、元フランス代表のレジェンドがバルサFWルイス・スアレスに苦言を呈したようだ。それは、チェルシーやマルセイユなどでプレーしたフランク・ルブフ。

    『RMC Sport』の番組に出演した同氏は「スアレスへの敬意は一切ない」と言い放ったとのこと。

    フランク・ルブフ(元フランス代表DF)

    「私はバルサのファンだが、敗退になったのを見られてよかった。

    ルイス・スアレスのせいだ。ああいう選手へのリスペクトはない。やつにはウンザリさせられる。

    詐欺師であり、不平屋だ。あのプレースタイルは嫌いだね。

    もし私が彼と対戦したら、試合を(無事に?)終えないように何でもやっただろう」


    素晴らしいキャリアを送ってきた偉大な選手としつつ、そのプレースタイルを酷評していたとのこと。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16446128/
    2019年5月12日 9時0分 Qoly

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 10:19:16.59
    ●すでに3人が放出確定的、MFコウチーニョは高額年俸がネックでプレミア復帰も
     
    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準決勝でリバプールに大逆転負けを喫した失意のバルセロナが、今夏に主力選手を含む大量10選手の放出に踏み切る可能性があるという。

    「バルセロナの10選手が出発ラウンジで待機中…」
    こう報じたのはスペイン紙「AS」だ。リーガ・エスパニョーラ連覇を果たしたバルセロナは、CL準決勝第1戦でリバプールに3-0と快勝するも、第2戦で0-4と大敗し、2戦合計3-4でまさかの敗退を喫した。CL敗退のショックから戦力の大刷新が予想されている。

    すでに放出が確定的となっているのが3人。ローンで加入している元ガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングとコロンビア代表DFジェイソン・ムリージョはそれぞれ所属元のサッスオーロとバレンシアへ戻ることが確実のようだ。
    さらに契約満了を迎える元ベルギー代表DFトーマス・ヴェルメーレンも新契約を結ぶことなくクラブを去るという。

    出場機会を求めて移籍先を探すと見られるのはオランダ代表GKヤスパー・シレッセンだ。ドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンの牙城を崩せずにいる27歳は、これ以上のベンチ暮らしを続けるつもりはなく、
    今後のキャリアのためにも新天地を探すことになりそうだ。クラブが要求する移籍金は3000万ユーロ(約37億円)と言われている。

    2018年1月に加入したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョも移籍報道が加熱している。パフォーマンスに見合わない高額年俸が問題にされており、プレミアリーグ復帰が取り沙汰されている。

    その他には今季は怪我に悩まされているフランス代表DFサミュエル・ウムティティや元U-20ブラジル代表MFマルコム、クロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチ、ブラジル代表MFラフィーニャ・アルカンタラなども候補者リストに名を連ねた。
    また、アーセナルへ期限付き中のMFデニス・スアレスは、鼠径部の負傷によってアーセナルが買い取りオプションを行使することはなさそうで、バルサとしても売却候補の1人と考えているという。

    バルセロナはアヤックスからオランダの至宝、MFフレンキー・デ・ヨングが今夏に加入する。同じくアヤックスのオランダ代表DFマタイス・デ・リフト獲得の噂もあり、チームの再構築に取り掛かろうとしている。

    2019.05.10 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/188046 
      
     
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 13:09:06.21
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    サッカー解説者のセルジオ越後が様々なスポーツについて語る企画。今回はFC東京のMF久保建英(17)のFCバルセロナへの移籍報道加熱について語った。
    日本のメディアでは噂が流れているんですけど、メディアで流れるニュースは決してすべて本物ではない。サッカーに限らず。今はネット時代で色々なメディアが独自に情報を発信しているから。

    公式な情報は所属しているチームと選手を獲得するチームで発表がない限りはフェイクニュースと思えばいいんじゃないかな。エージェントが何かPRしようとするとか色々やり方があるんですけど、今回はFC東京の社長が否定した。バルセロナ、レアルマドリードなどからはひとつも公式な談話がない。日本のメディアもそこを取材、確認して記事にするべきじゃないかな。

    そうやって(移籍報道を)煽ることは久保君にとって良くないし、やっと(FC東京で)結果が出るようになってきてアピールする機会も増えてきたし、何か邪魔が入ってくることはボクは良くないと思っています。

    彼はFC東京でレギュラーになって、五輪代表でもレギュラーではないし。国内でもまだ宿題が残っているから。まずはそこをクリアしてステップアップさせて(移籍が)実現できれば素晴らしいことだと思います。 

    ないものをあるようにしようとしていることで、久保君が一番犠牲になってしまったら勿体ないと感じます。バルセロナにいたからバルセロナに戻らなければいけない、という義務は(お互いに)ないし。

    海外でプレイしたいならオファーがあったチームにいくべきじゃないかな。彼より実績がある代表選手でも海外にいったら試合に出られなくて苦労している。久保君が日本人(Jリーグ)のレベルを超えているか?ということを冷静に考えるべきじゃないかな。

    ないものをあるようにしたら犠牲になるのは彼ですよ。彼は主張していないし、マスコミがそうしようとしているところがボクは一番心配ですね。他の日本人選手に比べても彼はまだ超えていないから。だから急にビッグクラブが彼に魅力を感じるかといったらボクはありえないんじゃないかなと思いますね。

    まだ17歳でチャンスはあるし、まずは先輩たちを超えてアピールできれば、ステップアップできるんじゃないかな。

    5/10(金) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00010000-tvtokyos-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 06:49:28.95
    5/10(金) 6:25配信
    レスター退団の岡崎慎司が来季スペイン挑戦か

    サッカーのFW岡崎慎司(33=レスター)が、来季のスペイン挑戦を目指していることが9日、分かった。

    12日の最終節を前にした8日、レスターが岡崎の今季限りでの退団を発表。日本代表歴代3位の通算50得点を記録しているストライカーは、今夏でのスペイン移籍の道を模索している。

    岡崎は15年にブンデスリーガのマインツからレスターに加入。誰も予想しなかった15-16年シーズンのプレミアリーグ制覇に主力として貢献した。公式戦通算135試合19得点。昨冬には同じプレミアリーグのハダースフィールドからオファーがあったが、奇跡の優勝を成し遂げた1人としてクラブに慰留され、残留を決めていた。

    ドイツ、イングランドと渡り歩き成果を出した岡崎。さらなる挑戦としてスペインリーグを第1候補に、移籍先を模索中だ。J1神戸など国内の複数クラブも獲得の可能性を探って動向を注視しているが、関係者によれば国内復帰の意思はないという。36歳で迎える22年W杯カタール大会を目指す岡崎のスペイン行きが実現するか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-05090648-nksports-socc
    no title

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    733: 名無し@サカサカ10 2019/05/09(木) 06:19:35.27
     40685_ext_04_0[1]


      
    何人入れ替えればええんや?

    [確定]
    メッシ
    テアシュテーゲン
    デヨング
    デリフト
    [内定]
    ビダル
    アルトゥール
    デンベレ
    ラングレ
    [廃棄処分]
    コウチーニョ

    ここらへんは確定でええか?

    ブスケツアルバピケスアレスあたりをどうするかや

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 03:50:15.09
    5/6(月) 23:50配信
    レアル・マドリー、ジダンがベイルら3選手と面談して戦力外を通告…スペイン紙報じる

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、来季構想外の選手たちにその旨を伝えた模様だ。スペイン『マルカ』が報じている。


    『マルカ』によれば、ジダン監督はまず3人の選手と個別面談を行い、来季の戦力に数えていないことを伝えた。その3人とはMFマルコス・ジョレンテ、MFダニ・セバジョス、そしてMFガレス・ベイルとのことだ。

    ベイルはチャンピオンズリーグ三連覇などを果たしたジダン監督第一次政権時にも、同指揮官との関係が良好ではないとされてきた。それでもベイル本人には、今季以降もレアル・マドリーに残留する意思があったとされるが、やはりジダン監督に戦力とはみなされなかったようだ。

    なお『マルカ』は、ベイルの代理人に今回の戦力外通告の報道について意見を求めたようだが、代理人は肯定も否定もしなかったという。

    またジダン監督の第一次政権時に出場機会をほぼ得られなかったM・ジョレンテとセバジョスは、2人とも今夏に退団を強いられることを感知していた模様。そのほかDFマルセロもジダンと面談したようだが、『マルカ』はその内容は把握していないとしつつも同選手が来季もレアル・マドリーでプレーするのでは、との見解を述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00010036-goal-socc
    no title

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    601: 名無し@サカサカ10 2019/05/05(日) 19:00:27.61
     D5oJ_D4XoAEjtuL[1]


    <スペインリーグ:ヘタフェ2-0ジローナ>◇5日◇ヘタフェ

    MF柴崎岳(26)が所属するヘタフェはホームでジローナに2-0で勝利した。

    前半16分、ヘタフェのFWモリーナが決勝点となる先制ゴールを決めた。柴崎はベンチ外だった。ジローナのMFボルハ・ガルシアは後半24分にレッドカードで退場した。ヘタフェは15勝13分け8敗、ジローナは9勝10分け17敗となった。

    ▽得点経過 前半16分【ヘタフェ】モリーナ、後半32分【ヘタフェ】アンジェル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-05051064-nksports-socc
    5fcd427ed7b6f54321561c03ff7012b9[2]


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