サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 23:31:53.53
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    元バルセロナでレウスのFWイサック・クエンカ(27)が、J1サガン鳥栖でプレーすることを決めたとスペイン紙ASが報じた。

    鳥栖の監督に就任したルイス・カレーラス氏とは10-11年シーズンにプレーしたサバデル時代に師弟関係だったという。

    1/16(水) 22:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00449186-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 23:23:44.60
     
    20190114-00010048-goal-000-1-view[1]

     スペイン1部リーグ、ベティスの日本代表MF乾貴士に対し、いずれもスペイン1部リーグのアラベス、バリャドリードが獲得を望んでいるという。セビージャの地元一般紙、ディアリオ・デ・セビージャが伝えている。

     同紙によるとアラベスは今冬市場で攻撃的MFのイバイ・ゴメスを放出しておりその穴埋めとして、バジャドリードは攻撃面の底上げとしてサイドアタッカーの補強を検討中。ともにベティスで出場機会に恵まれていない乾をリストアップしているという。

     なお現所属のベティスはこのほど18歳のメキシコ代表選手、ディエゴ・ライネスを獲得。さらにブラジル人サイドバック、エメルソンの引き抜きに動いており、外国人枠の関係で乾がはじき出される可能性も指摘している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000138-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 06:39:34.13
    Dw0nB8jWkAoT0e4[1]



    CSKA3-0レアルマドリード
    レアルマドリード1-0ラージョ
    ビジャレアル2-2レアルマドリード
    ソシエダ2-0レアルマドリード
    ベティス1-2レアルマドリード(マドリーの支配率25%)


    なんやねんこれ
    得点力ないとかいうレベルちゃうぞ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 19:28:42.48
    数ヶ月前にムンドデポルティーボが報じたように、ネイマールはバルサへの復帰の可能性を模索している。
    このブラジル人選手は来夏スペインに戻るためにクラブへアピールを続け、一方のバルサもそれが適切な復帰になるかどうかを再検討しているようだ。

    昨夜の『Catalunya Radio』によると、バルサのスカウトであるアンドレ・カリーがクリスマス前にネイマールと接触し、帰国の可能性について話し合ったという。
    同ラジオは、その後カリーが代理人ピニ・サハビ、ネイマールの親友アルバロ・コスタらと会談したことも報じている。

    ネイマールがたびたびバルサのドレッシングルームを訪問しているのは、復帰について元チームメイトの反応を確認するためだと言われていた。
    様々な論争を呼んだパリ・サンジェルマン移籍について、ネイマール本人はこれが間違いだったことを理解しているというのが一般的な見解だ。

    1/8(火) 17:26配信 ムンド・デポルティーボ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00010002-mdjp-socc

    写真
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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/07(月) 05:24:29.98
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    バルセロナが2019年初戦を白星…スアレスが豪快ボレー弾でリーグ戦5連勝/リーガ第18節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00010000-goal-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 20:39:19.45 _USER9
    20190103-00000022-goal-000-3-view[2]


    スペイン1部リーグ、ベティスが日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)獲得への関心を強めているという。スペインを中心にしたサッカー情報を扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

     情報によると昨年末にも柴崎獲得に動いていたベティスが冬市場にも再チャレンジするという。ヘタフェが放出に前向きで、柴崎が日本代表としておよそ1カ月所属チームを離れることが獲得にプラス作用を及ぼす見方がある。同じくスペイン1部のウエスカが今季終了までのレンタル獲得で動いているのを見越して、これを上回るため正式移籍での獲得を狙うという。

     このほか、マルカ紙は柴崎の新天地候補についてドイツの複数チーム、前所属でスペイン2部のテネリフェを挙げている

    1/4(金) 19:30配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000103-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 20:13:00.20 _USER9
    オランダ1部ヘーレンフェインMF小林祐希(26)が2日、成田空港から出国し、スペイン移籍の意向を口にした。
    既にスペイン人の代理人と契約したことを明かし「前よりは可能性は高まっている」と話した。

    スペインは幼いころからあこがれていたリーグだ。ジュビロ磐田在籍時にともにプレーしたMF中村俊輔が「スペインにサッカーがある」と話していたことも心に残っているという。
    「世界最高のリーグだと思うし。できるならスペインでやりたい。自分は世界最高のリーグで毎週、しびれる試合をして、そこでもがいて強くなっていきたいと思っている」と強い思いを口にした。

    ヘーレンフェインで2年半プレーし、今季も17試合で16試合に先発している。
    「他国のスカウトも見てくれていると思うので。ステップアップという意味では、そろそろいい時期なのかなと」と19年の飛躍を誓っていた。

    1/2(水) 19:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00434713-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/31(月) 18:39:30.22 _USER9
    サッカースペイン1部リーグ、バルセロナが2019年7月に日本でJ1神戸、
    イングランド・プレミアリーグのチェルシーと親善試合を行うと31日までにバルセロナ拠点のスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボが報じた。

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    同紙によると、バルセロナはプレシーズンのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに19年は出場せず、
    いくつかのプレシーズンマッチを行うよう調整中だという。

    19年夏は7月22~28日の間に神戸、チェルシーと日本で対戦する見通し。
    中国でも2試合が計画されている。

    2018年12月31日 18時11分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15816150/ 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 21:29:29.57 _USER9
    「ピピ」君は1年で10センチの急成長、木場トレーナー「見違えるほど」

    サッカーのスペインリーグの名門、レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するU-15日本代表MF中井卓大。
    華麗な一撃が、レアルの下部組織週間最優秀ゴールに選出されるなど、“白い巨人”と呼ばれる名門で目覚ましい進化を遂げている。
    「ピピ」の愛称で知られる15歳だが、1年間で身長が10センチも伸び、178センチに到達。急成長にも関わらず、成長痛と無縁な日々を過ごしていることが明らかになった。

    「ピピは見違えるほど大きくなりました。1年間で身長は10センチも伸びました。現時点で178センチです。昨年までは筋力と年齢の兼ね合いでこなせないメニューもありました。
    ですが、今年はタケフサと同じメニューをこなせるようになりました」

    こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。
    木場氏は体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、
    サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、またJP日本郵政女子陸上部ではアドバイザーとして指導に携わり、16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

    育成年代でも手腕を発揮する木場氏だが、小学4年時から中井を、小学5年時から横浜F・マリノスのU-19日本代表FW久保建英をそれぞれ指導している。
    12月25日、2年ぶりに実現した中井と久保の合同自主トレを指導した木場氏。クリスマス休暇中で一時帰国した中井から嬉しい報告があったという。


    「成長痛がないんです!」

    見違えるほどサイズアップした日本サッカー界の至宝だが、成長期に伴う膝などの痛みとは無縁な日々を過ごしている。

    「まだ15歳。この1年間で10センチも身長が伸びました。急激に成長すると、関節に痛みが出るケースがあります。
    育成年代のアスリートで、成長痛で治療にやってくるケースは多い。それでも、ピピはレアルに入ってから一度も怪我もない。
    他の選手は怪我をしているけれど、怪我もなければ、成長痛もないと言ってくれています。日々の取り組みも影響していると思いますよ」

    ◆急激な成長も成長痛とは無縁、そのワケとは?
     
    木場氏は中井に対して、起床後、学校に行く前に行うトレーニングメニューを提供している。

    「ピピは週4日、しっかりメニューをこなしていると話していました。体幹に刺激を与えるメニューですが、膝周りを強化する狙いも組み込んでいます。
    その1つがT字後ろ足伸ばしというものです。膝とつま先が同じ方向を向いて、バランスを取るメニューですが、大腿四頭筋を意識して使うように指導しています。

    このメニューをしっかりこなせないと、関節に負担がかかりやすくなります。毎朝のトレーニングで大腿四頭筋で上半身をしっかりと支える感覚を養っています。
    そして、筋力もついています。この部分も成長痛が全くないという現在に繋がっている印象があります」

    これまでも多くの、天才と呼ばれた才能が膝の大怪我でキャリアを棒に振ってきた。中井は日々のトレーニングで、膝周りを強化。怪我のみならず、成長痛の苦しみとも無縁なカラダを作っているという。
    「タケフサともトレーニング中も切磋琢磨していました。これまで指導してきたトップアスリート以上のプロ意識も感じさせてくれます。日本サッカー界を牽引するような存在になってもらいたいですね」

    マドリードで才能をグングン伸ばす「Pipi」。衝撃的な急成長にプロトレーナーは目を細めていた。

    12/28(金) 21:03配信 The answer
    no title

     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 01:46:02.69 _USER9
    バルセロナのFWリオネル・メッシは、2018年の1年間を公式戦53試合に出場して51ゴールという成績で終えた。欧州における「年間得点王」の獲得も濃厚となっている。

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    バルサは現地時間22日に行われたリーガエスパニョーラ第17節の試合でセルタと対戦。メッシはチームの2点目となるゴールを決め、2-0の勝利に貢献した。これでバルサは年内の試合日程を終えている。

    メッシは今季のバルサの公式戦20試合に出場して21ゴールを記録。昨季の1月以降の試合やアルゼンチン代表の試合も含めた2018年の成績は53試合出場51得点となった。

    欧州のクラブに所属する選手では、メッシは今年1年間に最多の得点数を記録。ポルトガル『ア・ボーラ』などによれば、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが5点差の46ゴールで2位に続いている。

    C・ロナウドは22日に行われたローマ戦で無得点に終わったが、ユーベはまだ年内にアタランタ戦とサンプドリア戦の2試合を残している。
    C・ロナウドがメッシに並ぶには2試合で5ゴールが必要だが、イタリアメディアでは休養のためアタランタ戦を欠場する可能性が高いとの見通しも伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00302238-footballc-socc
    12/23(日) 20:35配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 03:22:46.67 _USER9
    12/23(日) 3:21配信
    レアルが4発快勝で史上初のクラブW杯3連覇!元Jリーガー塩谷ゴールもアル・アインは及ばず

    DvCmwZRWoAAYQYF[1]

    FIFAクラブワールドカップは22日に決勝が行われ、欧州王者のレアル・マドリーが開催国王者のアル・アインを4-1で下し、クラブW杯史上初の3連覇を達成した。

    鹿島戦と同じスターティングメンバーでスタートしたレアルは、前半序盤からアル・アインに対して攻勢を仕掛ける。14分、ルーカス・バスケスが右サイドからマイナス気味にクロスを上げると、ベンゼマがPA内で収めて後方にパス。これを受けたモドリッチが左足で強烈なシュートを放つ。完璧なコースを狙った一撃はゴール左隅に突き刺さり、ヨーロッパ王者のレアルが先制に成功した。

    一方のアル・アインは13分にマルセロのバックパスを拾ったエルシャハトがドリブルで独走。飛び出してきたクルトワもかわしてシュートを放ったが、間一髪のところでセルヒオ・ラモスがクリア。絶好のチャンスを逃した。

    さらに15分にはカイオがゴールネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定に。その後は、レアルペースで試合が進み、39分にクロースのCKにベイルが頭で合わせたが、これはGKイーサが右手一本でセーブ。直後にもクロースのロングボールにモドリッチがダイレクトボレーを放ったが、これもイーサがストップした。

    後半に入っても主導権を握るレアルは60分、右CKを得るとキッカーはクロース。中に送ったボールはクリアされるも、こぼれ球にマルコス・ジョレンテが右足一閃。GKが反応できない完璧なコースに沈めてレアルが2点目を奪った。

    アル・アインは74分にGKからのロングボールに反応したカイオがGKとの1対1を迎えるが、決められず。レアルは78分、右CKからモドリッチがボールを送ると、中で待っていたセルヒオ・ラモスがドンピシャでヘッド。これがゴールに吸い込まれ、レアルが試合を決定づける3点目を獲得した。

    しかし、アル・アインも諦めない。86分、右サイドでFKのチャンスを得ると、キッカーはカイオ。正確なボールを送ると、塩谷が頭で合わせてゴール奪取。アル・アインが一矢報いる1点を奪った。塩谷は今大会2ゴール目。カイオとの元Jリーガーホットラインでレアル相手にゴールを獲得している。

    それでもレアルは後半アディショナルタイム、マルセロのパスに抜け出した新星・ヴィニシウスが抜け出してシュート。これが相手に当たってゴールに吸い込まれた。記録はオウンゴールでレアルが4点目を奪取した。

    試合はそのまま終了。レアルが開催国王者のアル・アインを4-1で退けてクラブW杯3連覇を達成した。

    ■試合結果
    レアル・マドリー 4-1 アル・アイン

    ■得点者
    レアル:モドリッチ(14分)M・ジョレンテ(60分)セルヒオ・ラモス(78分)オウンゴール(90+1分)
    アル・アイン:塩谷司(86分)

    DvCn-C5WwAIB4Tc[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010015-goal-socc




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    105: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 02:13:39.28
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    うわあああああ

     


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/18(火) 08:20:25.53 _USER9
    スペインのラジオ局『ラディオ・マルカ』はヘタフェが日本代表MF柴崎岳の売却を目指すことを報じた。

    『ラディオ・マルカ』編集長のラファ・サンウキージョ氏は、同局の番組でヘタフェがこの冬に柴崎、MFロベルト・イバニェスの売却を目指すことを伝えた。
    また、その番組に出演したスポーツ紙『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者は、柴崎の去就に関して、ドイツのクラブに移籍する可能性が高いとの見解を示している。

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    柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。
    2017-18シーズン序盤にはバルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍を披露したが、同試合で中足骨を骨折して、それを機にベンチ要員となることが常となっていた。

    ホセ・ボルダラス監督率いるヘタフェは典型的な堅守速攻のチームで、柴崎のプレースタイルには適応しないことも指摘され続けてきた。
    日本が誇るプレーメーカーは果たして、この冬に新天地へ向かうことになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000030-goal-socc
    12/18(火) 6:39配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 12:19:46.79 _USER9
    12/16(日) 19:46配信
    鹿島と激突するレアル・マドリー、強力なCWCメンバー発表…負傷伝えられたベンゼマも搭乗

    レアル・マドリーは16日、FIFAクラブ・ワールドカップに臨むメンバー25名を発表した。

    欧州王者のレアル・マドリーは、クラブ・ワールドカップ(CWC)3連覇に向けて、準々決勝で北中米カリブ海王者のグアダラハラを下した鹿島アントラーズと19日(日本時間20日1時30分~)に行われる準決勝で対戦する。15日に行われたリーガ・エスパニョーラ第16節、ラージョ戦をFWカリム・ベンゼマのゴールにより1-0で制した翌日、CWCに臨むメンバーを発表している。

    レアル・マドリーは、ラージョ戦でMFマルコ・アセンシオとベンゼマが負傷で途中交代。2選手に関して状態が不安視されていたが、今回のメンバーに招集されている。また、離脱していたMFガレス・ベイルとMFカゼミーロも参加する。レアル・マドリーは公式ツイッターで、CWCに向けて飛行機に搭乗した様子を公開している。

    サンティアゴ・ソラーリ監督率いるレアル・マドリーのメンバー25名は以下のとおり。

    【レアル・マドリーCWCメンバー】
    ▽GK
    1 ケイラー・ナバス
    13 キコ・カシージャ
    25 ティボー・クルトワ

    ▽DF
    2 ダニ・カルバハル
    3 ヘスス・バジョホ
    4 セルヒオ・ラモス
    5 ラファエル・ヴァラン
    6 ナチョ
    12 マルセロ
    19 アルバロ・オドリオソラ
    23 セルヒオ・レギロン
    31 ハビ・サンチェス

    ▽MF
    8 トニ・クロース
    10 ルカ・モドリッチ
    14 カゼミーロ
    15 フェデリコ・バルベルデ
    18 マルコス・ジョレンテ
    20 マルコ・アセンシオ
    22 イスコ
    24 ダニ・セバージョス

    ▽FW
    7 マリアーノ・ディアス
    9 カリム・ベンゼマ
    11 ギャレス・ベイル
    17 ルーカス・バスケス
    28 ヴィニシウス・ジュニオール

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010014-goal-socc
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