サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 06:52:30.06 _USER9

    20171121-00000033-goal-000-2-view[1]


    18日に行われたリーガエスパニョーラ第12節、アトレティコ・マドリー対レアル・マドリーのダービー中、スタジアムに侵入しようとした男が警備員を負傷させた。
    スペイン『マルカ』が報じている。

    報道によればこの試合の80分過ぎ、一人の男がスタジアムの複数のゲートを回りながら侵入を試みた。
    男は警備員に侵入を制止されたが、その警備員を殴って、その後に逃亡。
    殴られた警備員は、眼球を失ったとのことだ。

    暴行の様子はスタジアムのカメラに収められており、現在警察が捜査を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000033-goal-socc
    11/21(火) 0:07配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 19:44:47.35 _USER9

    20171114-00000123-dal-000-3-view[1]


    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウド(32)が昨季終了後、所属クラブに対し、退団したい意向を伝えていたことが14日、明らかになった。
    スペインのテレビ番組「エル・チリンギート」が伝えた。

    情報によると、ロナウドはペレス会長に対し、他チームへの移籍に便宜を図るよう要望したという。
    しかし会長にはその考えはなく要求を却下したとされる。またロナウドはレアルからあった契約延長の話を、満足な評価がされていないとして断ったという。
    さらに自身についての対応だけではなく、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWムバッペの獲得を目指したクラブの補強方針にも否定的だったとされる。

    ロナウドは今月2日の欧州チャンピオンズリーグ、トッテナム戦のあと「契約延長するつもりはない」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000123-dal-socc
    11/14(火) 19:35配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 11:00:59.46 _USER9
    11/10(金) 8:10配信
    元バルセロナMFシャビ、今季終了後の現役引退&コーチ転向を表明「疲れきった」

    バルセロナで活躍したシャビ・エルナンデスは、今シーズン終了後に現役から退く意向があると明かしている。

    バルセロナの“黒歴史”とは?史上最悪の獲得選手ワースト36名を一挙公開!

    シャビは2015年にバルセロナを退団し、カタールのアル・サッドに加入。以降、ピッチで活躍を続けてきたが、今シーズンを以って現役から引退し、すぐにコーチとしてのキャリアを歩み出す考えをがあるようだ。

    10代でバルセロナのトップチームでデビューを果たしたシャビは、8度のリーガ優勝、4度のチャンピオンズリーグ制覇を経験。さらに、2000年から2014年までスペイン代表として133試合に出場し、2010年のワールドカップと2008年、2012年の欧州選手権を制するなど、数々のタイトルを勝ち取った。

    シャビは、スペインメディア『スポルト』で「負傷なくここまで来れたことはラッキーだった。しかし、キャリアの幕を下ろす時が来たと考えている」と現役から退く考えがあることを明かした。

    続けて「選手としてのキャリアは下り坂を迎えていたが、カタールはそれを許してくれていた。でも、もう疲れ切ってしまい、これ以上の回復は見込めない。だから、間違いなくこれがフットボーラーとしての最終年になるだろう。そして、来年にはコーチングライセンスを獲得して、コーチとしてのキャリアを歩み出そうと考えている」と引退理由とともに将来についても言及している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00010000-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 08:14:42.75 _USER9


    20171108-00032203-sdigestw-000-5-view[1]


    48本ものシュートを放ちながら…。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。

    だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。

    4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。
    データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。

    ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。
    決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。
    シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。

    また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。
    つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。
    ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。

    5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。
    2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。
    同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。

    12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。
    59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。

    ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。
    だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。

    今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
    11/8(水) 6:30配信 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 16:40:20.01 _USER9

    20171107-00665625-soccerk-000-1-view[1]


    今夏ベジクタシュに加入したポルトガル代表DFペペが、ベジクタシュのサポーターの応援に感謝するとともに、“古巣”であるレアル・マドリードのサポーターについて批判した。カタールメディア『beIN Sports』の取材に対し、自身の思いを明かしている。

     現在34歳のペペは2007年にレアル・マドリードに加入。10年にわたって主力としてプレーしたが、今夏同クラブとの契約満了を迎えたため、新天地を求めベジクタシュに移籍した。ベジクタシュでもここまで公式戦16試合に出場し、1得点を挙げるなど、存在感を発揮している。

     ペペは早くもベジクタシュサポーターの熱い応援に魅了されているようで、“古巣”レアルのサポーターの応援と比較。レアルサポーターは今シーズン、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、フランス代表FWカリム・ベンゼマなど、エース級の選手たちに対してもブーイングを浴びせており、ペペはそのことに違和感を抱いているという。

    「レアルのサポーターは僕がこんなこと言うのを嫌がるかもしれないけれど、個人的に彼らはあまり熱狂的だとは思えないんだ。その一方でベジクタシュのサポーターは本当に熱狂的だよ」

    「毎試合ピッチに踏み入れる度に、その声援に圧倒される。レアルで味わった雰囲気とは全く違うんだ。トルコではいかに人々がスポーツを愛していて、サッカーのことを考えているかが伝わってくる。サポーターは試合後、翌朝まで歌い続けるんだよ」

     レアル退団を発表した際には、自身のインスタグラムで「レアル・マドリードとあなたたちの愛情はいつも僕のヒストリー、人生の一部だよ」とサポーターへの感謝の言葉をつづっていたペペ。“手のひら返し”ともとれる今回の発言に、賛否両論が巻き起こってしまうかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00665625-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 11:48:50.01 _USER9

    no title


    2017年11月4日 9時49分
    ▽今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマール(25)の将来的なレアル・マドリー移籍が基本合意していると、スペイン『Don Balon』が報じた。

    ▽今夏に史上最高額となる2億2200万ユーロでバルセロナからPSG入りを果たしたネイマール。しかし、レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が将来的なネイマールの獲得を望んでいるようで、代理人も務める同選手の父親とコンタクトを取っているようだ。

    ▽ペレス会長とネイマールの父親の関係は非常に良好のようで、最後の会合では同選手の将来的なレアル・マドリー移籍について合意したと伝えられている。ペレス会長は、FWクリスティアーノ・ロナウドの後釜としてネイマールにクラブの顔になってもらいたいと考えているようだ。

    ▽一方のネイマールは2シーズンをPSGで過ごすことを考えており、その後は状況を見て判断していくという。ペレス会長はC・ロナウドが最高のレベルを保ち続けるのは後1、2シーズンを見ており、2019-20シーズンに移籍の動きが出てくるとみられている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13843941/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 16:19:46.37 _USER9

    20171106-00239197-footballc-000-2-view[1]


    11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル

     リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。

     序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。

     さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。

     だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。

     スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。

     1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 12:30:03.38 _USER9
    11/3(金) 12:18配信
    バルサが1月に優秀なFW獲得予定!コウチーニョにオファー出すか来週決まる

    FCバルセロナは手を尽くしたにもかかわらず、夏にコウチーニョを獲得することができなかった。ネイマールの代わりに補強として入ったのはデンベレ、デウロフェウ、パウリーニョといった選手たちだった。

    現在ルイス・スアレスがバルサ入団以来のスランプに陥っているばかりではなく、デンベレがバルサスタイルに慣れる間もなく重傷を負っていること、またデウロフェウもまだ順応しきれていないことからも、メッシへの負担が大きくなっている。

    ペップ・セグーラ率いる強化部門とSDロベルト・フェルナンデスは現在、コウチーニョをNo.1の補強候補として見ているが、来週の重役会で正式にオファーを送るかどうかが決定される。いずれにしても1億5,000万ユーロ(約199億円)という法外な金額を支払うつもりはない。

    また一方で、才能ある若い選手を安価に手に入れるという策もある。
    例えばシャルケ04所属のミッドフィルダーのゴレツカであるが、今シーズンで現所属クラブとの契約期間が満了する。問題としては、バイエルン・ミュンヘンもこの選手に関心を示していることだ。
    また同じくシャルケ所属のマックス・マイヤーや、バイエル・レバークーゼンのユリアン・ブラント、モナコのトマ・レマルなども移籍金4,000万ユーロ(約53億円)以下で手に入れることのできる選手たちだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00010004-sportes-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 19:36:13.35 _USER9

    20171102-00031988-sdigestw-000-5-view[1]


    11/2(木) 19:05配信 SOCCER DIGEST Web

     レアル・マドリーは現地時間11月1日、チャンピオンズ・リーグ(CL)でトッテナム・ホットスパーとのアウェーゲームに臨み、1-3で敗れた。グループ首位を争うライバルに屈し、公式戦2連敗を喫している。

     リーガ・エスパニョーラでも首位バルセロナに勝点8差をつけられているR・マドリーだけに、もちろん雰囲気は良くない。スペイン紙『AS』によれば、唯一のゴールを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドも、試合後のインタビューで「負けたのだから(雰囲気は)良くはない」と述べ、さらにこう続けた。

    「僕らが望んでいた結果とは違う。でも、僕たちはこの状況を変えたいと思っているし、変えられると確信しているよ。まだ改善するための時間はたっぷりあるからね」

     プレーは悪くないが、大事なのは最後の結果だ。そう主張するC・ロナウド。ただ、ペペやハメス・ロドリゲス、アルバロ・モラタといった選手たちが去った今シーズンのチームには、経験が不足しているとも指摘した。

    「この夏に去ったペペ、ハメス、モラタといった選手たちは、チームを強くしてくれた。新加入の選手たちには未来があるが、いずれも若い。経験(不足)が見て取れるよね」

     百戦錬磨のC・ロナウド自身は、あと3か月で33歳になる。R・マドリーとの契約は21年までだが、そろそろキャリアの終わりを意識してもおかしくない時期だ。それだけに、「まだ何年もR・マドリーに?」との質問に「それはわからない」と返したのは注目に値する。

    「僕にはあと4年の契約があるが、延長は望んでいない。でも、(クラブとは)うまくやっているよ」

     CLでは4試合で6ゴールをマークしているものの、リーガでは今シーズンまだ1ゴールしか挙げていないC・ロナウド。笑顔を交えながら「契約延長はしたくない」と口にした真意は、どこにあるのだろうか。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031988-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 06:09:21.58 _USER9


    20171031-00010000-goal-000-2-view[1]




    一昔前まで、スペインは日本人選手にとって「鬼門」と呼べるリーグだった。

    数々の日本代表プレーヤーが挑戦してきたものの、高い壁に跳ね返され続けてきた。イタリアにおける中田英寿や長友佑都、ドイツにおける香川真司や長谷部誠のように「このリーグといえばあの人」といった象徴的な選手が出てこなかったのだ。

    乾貴士(エイバル)の登場によってようやく扉は開かれたが、他国に比べると活躍へのハードルは高いように感じられる。

    なぜ、リーガ・エスパニョーラで活躍することがとりわけ難しいのだろうか?

    この疑問をテーマとした識者の見解を見ていくと「技術面やフィジカル面、あるいは文化的な要因により活躍が阻まれていた」とするものが数多く見受けられる。確かに、多くの日本人が活躍するドイツは、スペインに比べるとリーグ全体の技術レベルで劣る面がある。多くの日本人選手が技術を持ち味に活躍してきた点を踏まえると、一理ある見解と言っていいだろう。

    一方、ヘタフェのスポーツ・ディレクターを務めるラモン・プラネスは異なる見解を示す。彼は柴崎岳をチームに招き入れた張本人であり、「ガクはリーガで通用する力がある」と考える人物だ。

    なぜ、彼はそう確信を持って言えるのか? リーガが日本人選手の鬼門だった理由とは? 『Goal』の独占インタビューで、その考えを明かしてくれた。

    ■日本人選手がリーガで輝けなかったワケ

    プラネスは日本人選手がスペインで成功をつかめなかった理由の一つに「ドイツ」を挙げている。極東の選手たちが欧州に渡る際、ソーセージとビールの国が“停留所”になっているというのだ。

    「リーガ・エスニョーラでも、日本人選手たちは意識されている存在です。しかし、これまで時代を代表する選手たちがやって来たわけではありませんでした。日本代表の主力など、トップレベルと形容できる重要な選手はほとんどやって来なかったというのが現実です。“そういった”日本人はまずドイツに移籍し、あの国の重要なクラブで成功をつかんできました」

    今までスペインに挑戦してきた日本人選手に敬意を払うと、プラネスの発言が必ずしも正しいわけではない。中には日本代表の主力として活躍していた選手もいた。

    もっとも、挑戦の絶対数が少なかったというプラネスの主張も否定できないことだ。日本人選手が欧州に挑戦する道を切り開いた三浦知良や、日本代表の絶対的支柱だった中田が選んだのはイタリアだった。本田圭佑にしてもそうだ。そして、ドイツで成功をつかんだ香川や岡崎慎司が挑戦の場に選んだのはイングランドだった。他の欧州リーグで成功を手にした際にも、スペインがステップアップの場として選ばれるケースは多くなかったのだ。(もちろん、乾や中村俊輔、清武弘嗣などの例もあったが)

    もし単に挑戦の絶対数が少なかったとするなら、プラネスが柴崎を獲得した理由も説明がつく。彼にしてみれば、柴崎は“そういった”日本人選手なのだ。

    「ガクはまだ若いですが、重要な選手です。(決勝のレアル・マドリー相手に2得点を決めた)クラブ・ワールドカップでブロンズボールを獲得したことにより、その価値をさらに引き上げましたね」

    さらに彼は、日本を知る大物選手の証言を用いて日本人選手が持つ可能性の大きさを説く。

    「日本のフットボールは選手たちのテクニックを養ってきました。あそこでは選手、監督と多くのブラジル人が活躍してきましたし、そのためにテクニックを重視してきたのでは?」

    「ディエゴ・フォルランと私は親しい関係にあります。彼がセレッソ大阪に入団した際に驚いたことも、やはり選手たちのテクニックの高さでした。それと仕事の量と質にも感嘆していましたね」

    つづく

    10/31(火) 11:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00010000-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:50:21.22 _USER9

    20171030-00000004-goal-000-3-view[1]


    エイバルに所属する日本代表FW乾貴士が、スペイン紙『マルカ』で高評価を獲得している。

    エイバルは29日、リーガ・エスパニョーラ第10節でレバンテと対戦。乾は左サイドのアタッカーとして先発出場した。乾は54分、1点を返したFKを獲得し、74分には強烈なシュートから同点弾の起点となっている。試合は乾の活躍もあり、エイバルが2点ビハインドから追いついて勝ち点1を獲得した。

    『マルカ』紙面の採点では、チーム内MVP、「EL MEJOR(最高、最も優れていた)」に選出され、「(相手にとって)危険なほぼすべてプレーを彼が生み出した。そして2ゴールのカギともなった」と評価。小見出しでは「日本人が同点へと導いた」と伝えている。

    なお、乾はフル出場。前節のレアル・マドリー戦に引き続いて90分に渡り、精力的な活躍を見せた。次節は11月5日、レアル・ソシエダと対戦する。

    10/30(月) 11:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000004-goal-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:57:00.50 _USER9

    20171030-00010003-goal-000-1-view[2]


    ヘタフェのラモン・プラネスSD(スポーツディレクター)が『Goal』のインタビューに応じ、スペインで日本人選手が活躍するために足りないものを明かしてくれた。

    スペインはいわば日本人選手にとって鬼門とも言うべき場所になってきた。近年、乾貴士がその重い扉をこじ開け、柴崎岳も1年目ながら存在感を放っているが、中村俊輔や清武弘嗣といった日本のトップ選手が大きな壁に阻まれたことは記憶に新しい。

    他国の欧州リーグに比べ、挑戦している選手の絶対的な数が少ないことも挙げられるが、プラネス氏は純粋なプレー以外の部分がカギになると考えているようだ。

    「フィジカルの問題はさて置くとして、スペイン、ひいてはイタリア、ポルトガルといったラテンの選手たちとの間に決定的な違いが一つありますね。ここのフットボールにはペテン、ずる賢さがあります。相手を騙すような行為は、競争のレベルを飛躍させると捉えるべきです」

    また、スペインで活躍する日本人選手がなかなか現れなかった理由に意外な理由も挙げたプラネス氏。詳細は後日アップ予定の全文インタビューで確認して欲しいところだ。

    10/30(月) 11:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00010003-goal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 05:03:37.60 _USER9
    FC東京が、ユース所属の高校1年生FW久保建英(16)とのプロ契約締結を検討していることが28日、分かった。
    関係者によると、15年まで下部組織に在籍したバルセロナ(スペイン)と協議した上で、11月上旬にも結論を出して発表する。

    久保は今年だけでも複数回、バルセロナの同年代カテゴリーの練習に参加しており、18歳になる19年6月に復帰することが濃厚。

    それまでに、フルタイムでトップチームの練習に参加できるようになり、
    今年の残り3節でのデビューを目指すJ1リーグ戦を今後の主戦場とするため、プロ契約の可能性が探られてきた。

    久保はこの日、1-1で引き分けたJ3東京U-23(23歳以下)のホーム福島戦(味フィ西)にフル出場した。

    16強に終わったU-17W杯インド大会後、初の公式戦。
    前半32分にFWリッピ・ヴェローゾの同点弾の起点となるパスをMF平川に出すなど、J3では継続して結果を出している。

    代表では、U-17W杯で日本がPK戦の末に敗れたイングランドが決勝まで進出。
    久保はハイライト映像などでチェックを続けており「悔しかった分、慰めにはなる」と納得しつつ、さらに成長を加速するためプロ契約に前向きだという。

    実現すれば、森本(東京V)や宇佐美(G大阪)ら以来の16歳プロが誕生する。

    10/29(日) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039464-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 08:48:02.41 _USER9

    20171027-00010002-theworld-000-1-view[1]


    ■紙コップ、食べ残しが散乱

    4日にスペイン国王杯でレアル・ムルシアと対戦したバルセロナは、リオネル・メッシやルイス・スアレスを休ませながらも順調に3-0の勝利を収めた。さすがバルセロナと言うべき結果だが、どうやらドレッシングルームの使い方は褒められたものではなかったようだ。

    今回バルセロナはアウェイでムルシアと対戦しているが、英『Daily Mail』はドレッシングルームがあまりに汚いと紹介しており、たった1試合でこれほど散らかせるものなのかと驚くほどの大荒れ状態だ。フルーツの食べ残し、バナナが1本テーブルに置かれていたり、使った紙コップなどが床などに散乱している。これがスポーツ界の日常なのかもしれないが、同メディアはラグビー選手などはもう少し綺麗にドレッシングルームを使用していることを紹介しており、今回バルセロナの選手たちはマナーが悪いと批判されている。

    ピッチ上ではサッカーファンを魅了するビューティフルプレイを魅せてくれているが、ひとたびピッチを離れたドレッシングルームではビューティフルといかなかったようだ。プレイが一流なのは誰もが認めるところだが、常に見られているプロならばドレッシングルームももう少し綺麗に使った方が良いだろう。

    10/27(金) 8:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010002-theworld-socc 
      





    続きを読む

    このページのトップヘ