サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 08:44:04.94 _USER9
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     柴崎岳ベンチ外 ヘタフェが0-1で敗れる
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00388409-nksports-socc

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162395.html
    試合スコア


    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 09:24:19.50 _USER9
    11/11(日) 9:20配信
    中井卓大が“マドリード・ダービー”でゴール! 逆転弾で勝利に導く

    20181111-00861318-soccerk-000-4-view[1]

    レアル・マドリード下部組織に所属する中井卓大(写真は昨季のもの) [写真]=Getty Images
     U-15日本代表メンバーにも招集されていたレアル・マドリードの下部組織(カデーテ)に所属する15歳のMF中井卓大が、“マドリード・ダービー”でゴールを決めた。

     11日、カデーテA(U-16)のリーグ戦で首位のレアル・マドリードは2位のアトレティコ・マドリードと対戦した。1-1で試合は進むと、中井卓大が左サイドからのクロスに中央でぴったり合わせゴール。2-1で試合は終わり、中井は逆転弾でチームを勝利に導いた。

     レアル・マドリードは第7節を終え全勝。2位アトレティコ・マドリードとの勝ち点差を「4」に広げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861318-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 20:45:23.06 _USER9
    苦しむ日本人ドリブラーを指揮官はどう見ているのか?

    現地時間11月8日、ベティスはヨーロッパリーグ(EL)のグループF第4節でミランとホームで対戦する。
    本拠地でセリエAの強豪を迎え撃つ一戦は、グループ突破を目指すスペインの古豪にとって言うまでもなく重要な試合だ。

    前節の対戦では敵地サン・シーロで2-1と接戦を制し、グループ首位に浮上したベティスだけに、連勝を飾れれば決勝トーナメント進出にも光明が差す。
    それほど重要な一戦において指揮官が誰を使い、いかなる戦術で挑むのかは、実に興味深いところだ。とりわけ、乾貴士に関しては、出場するのかどうかが、大きな注目を集めている。

    今夏の移籍市場でエイバルからベティスに鳴り物入りで入団した乾だったが、シーズンの開幕からここまでラ・リーガでの先発出場は、わずか5試合(11節終了時点)にとどまり、定位置の確保には至っていない。
    そんな日本人MFについてベティスのキケ・セティエン監督は、「全てにおいて、いまだ我々の期待しているレベルにない」としたうえで、現在、積極的な起用を避けている理由を明かした。スペインのウェブメディア『El Desmarque』が報じている。

    「心理的な要因があると思う。ワールドカップに出場した選手は、皆、イヌイと同じような状況になる傾向があるんだ。彼の振る舞いそのものは悪くはないし、やらなくてはいけないことはやっている。
    それに練習もちゃんとこなしている。ただ、彼は心理的に少しいき詰まっていて、もう少し時間が必要だ」

     ロシア・ワールドカップ後の心身の疲労が蓄積し、それがプレーに影響を及ぼしていることを指摘したセティエン監督だが、乾への信頼を語ることも忘れてはいない。
    「もう少しだけ適応する必要がある」と課題を口にしつつも、次のように強調した。

    「イヌイはピッチに立てばできる限りのことはしてくれている。今は他のチームメイトに主役の座を奪われているが、
    それは今シーズン、我々がレベルの高いチーム構成となってヨーロッパでの試合にも臨んでいるからだ。

     正直、この中で絶対的なレギュラーを勝ち取るには厳しい状況にある。ただ、もちろん、彼には期待している。
    イヌイの直面している状況は極めて普通なことだ。それを克服してサッカー選手としての本来の姿を見せてほしい」

     日本人MFへ発破をかけるかのような言葉を残した“智将”セティエン。
    そんな60歳のスペイン人監督の下、乾は今後、エイバル時代と同様の輝きを放っていけるのだろうか? そのパフォーマンスに注目だ。

    11/8(木) 20:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049993-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 19:41:01.28 _USER9
    レアル・マドリードとアディダスは2020年から10年で11億ユーロ(約1430億円)のスポンサー契約を結ぶと、5日にスペイン紙マルカが報じた。

    Real-Madrid-adidas-Logos-01[1]

    現在の約2倍となる金額でマンチェスターUやバルセロナを上回り、サッカークラブ最高額になるだけでなく、ナイキがNBA全体に支払う額と同額の高額契約になるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00383531-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 08:23:54.23 _USER9
    <スペインリーグ:ウエスカ1-1ヘタフェ>◇4日◇ウエスカ

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでウエスカに1-1で引き分けた。

    0-1の後半46分、ヘタフェのFWモリーナが同点ゴールを決め追いついた。柴崎はベンチ入りしたが出場しなかった。

    ヘタフェは4勝4分け3敗、ウエスカは1勝3分け7敗となった。

    ▽得点経過

    後半5分【ウエスカ】エチャイタ

    後半46分【ヘタフェ】モリーナ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00382931-nksports-socc
    11/5(月) 7:41配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162389.html
    試合スコア

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし

    20181101-04054077-gekisaka-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 20:40:44.35 _USER9
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000013-goal-socc
    no title

    “レオ・メッシ賞”創設?(C)Getty Images

    バルセロナFWリオネル・メッシの名がついた賞が、将来的に生まれることになるのかもしれない。リーガのハビエル・テバス会長が構想を語っている。

    2004年、17歳でトップチームデビューを果たして以来、11年間バルセロナで活躍するメッシ。クラブの歴代最多得点者であり、バロンドール5度受賞。チャンピオンズリーグを4度制覇するなど、数々の成功をもたらしてきた。

    リーガでも通算390ゴールを挙げて歴代最多得点者に輝くアルゼンチン代表FWだが、テバス会長はその功績を称え、シーズンMVPをメッシの名前がついたものに変える構想を明かしている。

    「私が思うに、メッシはフットボール史上最高の選手だ。すでにね」

    「ネイマールについて話す人もいるが、彼はすでに26歳。私が覚えている限り、メッシは若くしてバルセロナでプレーを始めてから、毎年我々を驚かせてきた。彼は限界を持たず、常に最高のレベルでプレーしている」

    「彼は最高の選手なんだ。レオ・メッシの名前がついたシーズンベストプレイヤーの賞を作るのは、素晴らしいアイディアだと思う」

    リーガでは、将来“レオ・メッシ賞”が創設されることになるのかもしれない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 09:21:57.27 _USER9
    初代表選出も「呼ばれても、そこからが大事」と語り、初戦でゴールの起点と“有言実行”

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      レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大は、フランス遠征に臨むU-15日本代表のメンバー18人に名を連ね、世代別代表に初選出された。現地時間30日に行われた「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」初戦のU-15オーストリア代表戦(40分ハーフ/2-0)で早速デビューを飾ったなか、フランスが誇る神童の名前を挙げ、「4年後のワールドカップに出たい」と今後のビジョンを口にした。

     代表初招集の一報を受けた際の率直な感想は、「これから頑張ろう!」だったという。

    「呼ばれても、そこからが大事。そこが第一歩なので、そこから練習、試合と大事にして、一日一日の生活を大事にしたい」

     29日にマドリードからフランスに入って直接チームに合流し、練習は1回だけ。ほぼ“ぶっつけ本番”でオーストリア戦を迎えたが、実戦でも堂々たるプレーを見せた。

     前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビュー。4-4-2システムのボランチに入ると、出場からわずか4分後、中井は右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、先制点の起点となった。

     後半16分、日本はMF中村仁郎(ガンバ大阪Jrユース)のFKをDF諏訪間幸成(横浜F・マリノスJrユース)が頭で合わせて追加点を奪取。その後、中井も右サイドで後方からの浮き球のパスを走りながら右足で捉えて相手ゴールを脅かし、CKのキッカーを担って味方のヘディングシュートも演出している。

    「ムバッペも19歳でW杯に出場した。4年後は僕も19歳なので出られたらいいな、と」

     今回の代表招集では、日々ともにトレーニングをする仲間たちとではなく、それぞれの所属チームから集まって短期間で練習と試合を行う“代表のルーティーン”も初めて体験している。少なからずやりづらさは感じつつも、全員でスペースを埋め、お互いが相手のプレーに合わせながらサッカーをする醍醐味に開眼したという。

    「オーストリア戦も、まだ一回しか練習していないんですが、みんな僕のプレーに合わせてくれてやりやすかった。本当にみんな上手い選手ばかりで、一緒にプレーしていてワクワクします!」

     日本代表で目標とするのは、もちろんA代表だ。今夏、ロシア・ワールドカップ(W杯)で世界を驚かせた19歳の神童が大きな刺激になっているという。

    「4年後のW杯に出たいです。(キリアン・)ムバッペも19歳で出場したので。4年後は僕も19歳なので出られたらいいな、と。これからまた努力して頑張ります!」

     プレー面で目標としているのは、レアルの先輩であるスペイン代表MFイスコやクロアチア代表MFルカ・モドリッチだ。同じレアル所属と言っても、トップチームの選手たちから直接アドバイスを受けるチャンスはないが、チームに受け継がれる哲学は、日々しっかり学習。レアルでも、「19歳か20歳でトップチームにいたい」と目標を掲げる。

     スペインの名門バルセロナに所属していたFW久保建英(横浜F・マリノス)と比較される15歳の逸材“ピピ”が、どのような成長曲線を描くのか実に楽しみだ。

    11/1(木) 6:20配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00144955-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 20:39:29.88 _USER9
    レアル・マドリードはトットナムのポチェティーノ監督を招くために現在の年俸の約2倍となる1700万ポンドを支払う準備があると、31日に英紙サン電子が報じた。さらに5年契約を用意しているという。

    20181029-00144561-soccermzw-000-1-view[1]

    Rマドリードはポチェティーノ監督をひきつけるために新たな『銀河系軍団』をつくるべく、補強にも寛大に対応するつもり。シーズン途中であることから、トットナムのオーナーであるレビー氏が強硬な姿勢に出た場合、来夏まで待つ覚悟もある。同監督は契約を延長したばかりで、レアルは残り1年の契約に対して最低でも850万ポンドの違約金を支払う必要になる。ポチェティーノ監督を招くことで、イングランド代表FWケーンの獲得への第1歩にもなると考えだと伝えている。

    10/31(水) 19:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00378478-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 04:39:59.68 _USER9
    U-15オーストリア代表の前半35分から途中出場の中井、ボランチ起用でゴールに関与

    20181031-00144833-soccermzw-000-7-view[1]

    フランス遠征中のU-15日本代表は、現地時間30日に「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」の初戦でU-15オーストリア代表(40分ハーフ)と対戦し、
    世代別の日本代表に初選出されたレアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)所属の15歳MF中井卓大が前半35分から途中出場し、その4分後にいきなりゴールの起点となる活躍を見せた。

    “ピピ”の愛称で知られる中井は、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”(レアルの愛称)の下部組織に11歳から加入し、昨年インファンティールA(U-14)からカデーテB(U-15)に昇格。
    さらに今夏、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテAに昇格するなど着実に階段を駆け上がっている。

    今回の遠征で世代別代表に初選出されると、バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント初戦のU-15オーストリア戦ではベンチスタート。
    だが前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビューを飾った。
    4-4-2システムを採用しているなか、中井はボランチ起用されると、出場からわずか4分後に輝きを放つ。
    中井が右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。
    その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、前半を1-0で折り返した。後半に1点を追加した日本が最終的に2-0で勝利した。

    代表デビューから4分後にゴールの起点になる活躍を見せた中井。将来を嘱望される日本の逸材が早くも存在感を放った

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00144833-soccermzw-socc
    10/31(水) 1:05配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 23:58:18.56 _USER9
    FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長に対する思いを激白した。

    20181029-00010011-goal-000-2-view[1]

    今夏にレアル・マドリーからユヴェントスへの移籍したC・ロナウドだが、その要因の一つにはペレス会長との関係不和が挙げられていた。契約延長交渉の破断や、脱税問題が世間を賑わせていた当時にバックアップを受けられなかったなど、C・ロナウドはレアル・マドリーからの扱われ方に不満を持っていたとされる。

    そして『フランス・フットボール』とのインタビューに応じたC・ロナウドは、レアル・マドリー退団後、一切言及してこなかったペレス会長について、ついに口を開いた。レアル・マドリーで438試合450得点を記録してクラブ史上最多得点者となり、4回のチャンピオンズリーグ優勝にも多大な貢献を果たした同選手は、次のような意見を述べている。

    「フロレンティーノは、ビジネスの関係上でしか僕のことを見てくれなかった。彼が心から何かを言ったことはなかったなんだ」

    「クラブ内部、特に会長は、僕のことを根本的な存在と考えていなかった。会長は、僕のことを代えの利かない存在として見ていなかったんだよ。だからマドリーを後にして、トリノのユヴェントスに加わることを考えた」

    「マドリーでは多くの素晴らしいことを成し遂げたし、忘れることのできない様々な瞬間を経験した。価値あるチームメートたちのことを忘れたりはしない。ファンのことも忘れはしないよ。でもあそこで9年を過ごして、居場所を変えるべきときが訪れたんだ」

    C・ロナウドはまた、自身が今年のバロンドールを受賞するにふさわしい選手であることを主張している。

    「バロンドールは執着する対象じゃない。僕はもう、史上最高の選手の一人なんだから。でも思うに、僕は今年のバロンドールにも値する」

    『フランスフットボール』が主催するバロンドールをこれまで5回受賞してきたC・ロナウドは、ペレス会長がそうした自身の価値を認めなかったと考えているようだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00010011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 20:42:54.72 _USER9
    10/29(月) 20:28配信 デイリースポーツ
     「スペイン1部リーグ、バルセロナ5-1レアル・マドリード」(28日、バルセロナ)

     スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのジューレン・ロペテギ監督が解任され、前チェルシー監督のアントニオ・コンテ氏が後任に就くという。マルカ、アスなどスペインの複数紙が伝えている。報道によるとバルセロナとのエル・クラシコで惨敗したことでフロレンティーノ・ペレス会長がロペテギ監督に見切りをつけるという。

     これにより、“弊害”が早くも生まれているという。複数選手との軋轢からトップクラスの選手たちがレアル・マドリード入りを拒否することが考えられるという。

     スペインのスポーツ紙マルカによると前所属のチェルシーで最も険悪な中になったというのがベルギー代表のFWエデン・アザール。共闘2年目で亀裂は決定的なものになり互いに話すこともなくなり、結果としてチームがチャンピオンズリーグ出場権を失う要因になったとされる。同じくベルギー代表で現レアル・マドリードのGKクルトワはそこまではひどい状態ではないものの監督と関係に一定の距離を保っていたという。

    20181024-03445946-gekisaka-000-5-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000128-dal-socc

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