サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 20:14:57.76 _USER9
    ブラジル代表FWネイマールは所属するパリ・サンジェルマンに対して、レアル・マドリーへの移籍を志願したことが『Goal』の取材で明らかになった。

    ネイマールは史上最高額の移籍金2億2000万ユーロ(約230億円)で昨夏にバルセロナより加入。2022年まで契約を結んでいるものの、今季途中からスペイン復帰のうわさが絶えず報じられている。

    国内3冠を達成したPSGはエース放出に消極的な姿勢を見せており、ナセル・アル・ケライフィ会長や退任したウナイ・エメリ前監督は移籍を否定する発言をしていた。

    しかしネイマールの代理人であるピニ・ザハビ氏は13日、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長と面会し、その翌日にはネイマールの弁護士および父とも接触したことが明らかになった。

    去就に注目の集まるブラジル代表エースだが、ワールドカップが終了までに移籍が決まる可能性は低く、正式に決定するのは7月15日以降であると見られている。

    GOAL 5/22(火) 16:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000018-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 18:21:06.03 _USER9
    イニエスタ、自身の後継者を指名
    5/21(月) 17:38配信 SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00010018-sportes-socc

    自身の後継者を指名したイニエスタ [写真/BEINSPORTS
    no title


    20日、FCバルセロナに別れを告げたアンドレス・イニエスタは、チームにおける自身の後継者を指名し、アスルグラナ(バルセロナの愛称)のファンを安心させた。

    イニエスタが名前を挙げたのは、フィリペ・コウチーニョ、デニス・スアレス、カルレス・アレーニャの3人だ。

    数日以内に自身の次のチームを明らかにすると思われるイニエスタは、「イニエスタのいないバルサはどうしたらよいのか」という問いに対し、「チームにはコウチーニョ、デニス・スアレス、アレーニャといったクオリティを備えた選手がいる。」と答えた。

    こうして2002年から2018年までクラブで計674試合に出場したクラックは、3人の選手にバトンを渡した。彼らは来シーズンから、イニエスタが担ったチームの“コクピット”の役割を務めるだろう。

    一方でイニエスタは、バルセロナとのお別れのあと、「次はW杯だ。素晴らしい大会にしたい。これはとても素敵な挑戦なんだ。」と語った。

    イニエスタは自身にふさわしい送別を受けた。スタジアムは彼に捧げていた。彼は愛されていたことを感じ、ファンは22年間を通じて育まれた愛情を届けた。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
    20180520-00270030-footballc-000-1-view[1]



    【マラガ 0-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第38節】

     現地時間19日にリーガエスパニョーラ第38節の試合が行われ、8位ヘタフェは最下位マラガのホームに乗り込んで対戦。

     ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は先発出場を果たしている。試合開始して73分、柴崎の浮き玉パスに抜け出したロイク・レミーがペナルティーエリア内に侵入し、マラガのディエゴ・ゴンザレスに倒されてPKを獲得。このPKをレミー自ら決めてヘタフェが先制。

     その後の追加点はなかったものの、1点を守り切ったヘタフェが1-0の勝利をおさめている。柴崎は先制点のきっかけを作っただけでなく、随所でチャンスを作り出し存在感を示していた。

    【得点者】
    73分 0-1 レミー(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270030-footballc-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 18:09:02.33 _USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が来季新天地を求める可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。

     ヘタフェの来季構想の中で触れられているもの。現所属選手それぞれの去就を扱っており、柴崎については「契約は残っているが残留は難しい」との見方をしている。

    5/19(土) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000120-dal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 05:27:18.14 _USER9
    神戸が獲得に乗り出し合意に向けて秒読み段階に入っていたバルセロナのスペイン代表MFイニエスタ(34)が、今月24日にも来日することが18日、分かった。

    三木谷浩史会長が自ら交渉を進めてきた中で、複数の関係者によると、すでに来日のスケジュールが組まれたことが判明。
    早ければ、W杯による中断期間に入る週明けにも完全移籍での獲得が正式発表される。

    三浦淳寛スポーツダイレクターは「自分は知らない」と話してきたものの、神戸側は今夏からの3年契約で、年俸は2500万ユーロ(約32・7億円)から3000万ユーロ(約39・2億円)あたりで交渉を進めてきた。
    イニエスタ自身は現地メディアに対し20日のリーグ最終節、Rソシエダード戦後に去就を明かすことを示唆しており、その新天地は中国やオーストラリアではなく、神戸になる見込みだ。

    Jリーグの第2登録期間は7月20日からとなっており、神戸デビューは最短で同22日の湘南戦(ノエスタ)。
    ただ、W杯の決勝が同16日に組まれており、順当にスペイン代表に選出され勝ち進んだ場合は、その後にオフを設けられることから、神戸合流がずれ込むことになる。
    いずれにせよ、世界的スターがJリーグでプレーする日がカウントダウンに入った。

    スポニチ 5/19(土) 4:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000006-spnannex-socc

    写真
    no title


    J1ヴィッセル神戸が、バルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ選手(34)と移籍合意に至ったことが18日、分かった。

    関係者によると、20日のスペインリーグ閉幕後に正式発表される。複数年契約で、W杯直前のスペイン代表合宿合流前の来週中に来日し、正式契約後、東京都内で記者会見が行われる。

    既に神戸の親会社楽天ではイニエスタ加入後の積極的な営業や宣伝等、業務を推進する通達がされているといい、会見の準備も行われている。
    もともと神戸側はバルセロナとスポンサー契約を結ぶ楽天の三木谷浩史会長兼社長が自らスペインに渡り交渉するなど誠意を見せてきた。
    一騎打ちとなっていた中国スーパーリーグの重慶も手を引いたもよう。神戸側は最大3500万ユーロ(47億3000万円)の年俸も用意しており、円滑に交渉が進んだ。

    イニエスタはバルセロナの生え抜きで欧州CLを4度制覇。10年W杯南アフリカ大会での母国優勝にも貢献した。4大会連続出場となるW杯メンバー選出も目前。
    大物外国人は昨夏に加入した元ドイツ代表FWポドルスキ以来となる。W杯前に「神戸イニエスタ」がいよいよ誕生する。

    ◆アンドレス・イニエスタ 1984年5月11日、スペイン・アルバセテ生まれ。10歳で地元アルバセテの下部組織に入団し、12歳からバルセロナの下部組織に入団。
    02年プロデビューし04年からレギュラーに定着。今季はリーグ優勝のほか、スペイン国王杯4連覇を達成。国際Aマッチ通算129試合13得点。171センチ、68キロ。

    日刊スポーツ 5/19(土) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00212745-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 04:16:32.45 _USER9

    20180518-00000069-sph-000-4-view[1]


    5/18(金) 4:08配信
     今季限りでスペイン1部バルセロナを退団する同国代表MFアンドレス・イニエスタ(34)がJ1神戸に入団することで合意したことが17日、分かった。イニエスタがバルセロナでの最終戦となる20日(日本時間21日)のRソシエダード戦後に発表され、その後、来日して会見が行われる見込み。いよいよJリーグに世界屈指のプレーヤーがやってくる。

     正真正銘、世界最高峰のMFを日本で見られる日がやってくる。神戸関係者によると、イニエスタ本人とロシアW杯後の加入で合意。週明けにも発表し、イニエスタ本人が来日して交渉に携わった楽天・三木谷会長とともに会見する予定という。獲得報道のあった中国、オーストラリアのクラブとの競争を制した形だ。

     三木谷会長は16日、ルヴァン杯・鳥栖戦(ノエスタ)を観戦したが、報道陣との接触は避けて超大物獲得について一切語らず。しかし、交渉は水面下で着実に進展していた。イニエスタは近日中に発表されるW杯スペイン代表に名を連ね、自身4度目の大舞台に臨むことが確実。優勝候補の一角に推されるスペインが7月15日の決勝へ勝ち進んだ場合、チームへの合流は約1か月の休養でコンディションを万全にした後の8月中旬となりそう。チームへの適応期間も考えると早ければ8月26日の横浜M戦(ノエスタ)がJデビューの有力候補。現在リーグ7位につけるチームの上位浮上を担うことになる。

     バルセロナで欧州CLを4度制し、スペイン代表としても10年のW杯、08、12年の欧州選手権を優勝。バルサと“無敵艦隊”の心臓部として、欧州サッカーの王道を歩み続けてきた。今月8日にスペインメディアが報じた際の契約内容は年俸2500万ユーロ(約32億5000万円)の3年契約で、昨年加入した元ドイツ代表FWポドルスキの推定年俸500万ユーロ(約6億円=レートは当時)の5倍以上。Jリーグでは破格の金額が、イニエスタの価値を物語る。

     好影響は、神戸1クラブだけにとどまらない。対戦相手のクラブにとっては、“イニエスタ効果”で集客の大幅アップが見込める。また、選手にとっても最高峰の技術を肌で感じる効果は計り知れない。直接ボールを受ける神戸イレブンはもちろん、相手選手もイニエスタを止めようと力を尽くす中で得難い経験ができ、リーグ全体のレベルアップにつながるだろう。バルセロナではアルゼンチン代表FWメッシらチームメートを輝かせてきた名手が、ついに海を渡ってやってくる。


     ◆アンドレス・イニエスタ
     ▼生まれ 1984年5月11日、スペイン・アルバセテ。34歳。170センチ、65キロ。
     ▼競技歴 8歳から地元アルバセテ(現在2部)の下部組織に入団。12歳の時に全国大会で活躍し、Rマドリードの下部組織に入る予定だったが、両親の勧めもありバルセロナに入団。U―15では主将を務めた。
     ▼男気 11年頃から資金難に陥ったアルバセテに投資を続け、現在は筆頭株主。同クラブは12~13年シーズン終了時に給与未払いで降格危機に陥ったが、イニエスタが個人資産で全額を肩代わりした。
     ▼ワイン好き 故郷でブドウ農園、ワイナリー、レストランを経営。日本国内でも購入が可能。
     ▼愛称 地元紙などでは「エル・イルシオニスタ」(手品師)や「エル・セレブロ」(頭脳)などがある。
     ▼家族 妻と子供3人。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000069-sph-socc

    続きを読む


    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 15:48:52.73 _USER9

    71565972ef9a05ec9f0cd2[1]


    5/16(水) 15:39配信
    日刊スポーツ

     バルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタの獲得を目指している神戸の三木谷浩史会長(53)が16日、自身のツイッターで「○○」とつぶやき、「イニエスタ獲得決定?」と話題になっている。

     イニエスタのバルセロナでの背番号8を横向きにすると「○○」に見えるためという推察が出ている。イニエスタは14日にスペインの地元ラジオに出演し、中国と日本からオファーがあり、「良いと思った方と契約する。来週発表できることを祈っている」とコメントしていた。

     14日にもツイッター「Vissel supporters. 水曜日はAll○まるでどこまで行けるかな? 応援宜しくお願いします。」と意味深につづっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00210225-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 18:01:38.25 _USER9

    no title


    スペイン1部リーグ・バルセロナのMFアンドレス・イニエスタが15日までに、スペインのラジオ局オンダ・セロとのインタビューで自身の新天地について言及。日本か中国かの二者択一とした上で「来週に発表できればと思っている」との見通しを語った。 
      
     イニエスタは、今季限りでバルセロナを退団。次にプレーするチームについて「(出身地の)フエンテアルビージャからここへ来たのに次いで、大事な決定になる。中国と日本という舞台があり、それぞれにいいところがある。すべてを天秤にかけて検討する」と発言。さらに「一方のほうが、もうひとつより話が進んでいる」と、すでに移籍先が決まっているとも受け取られるニュアンスを含ませている。

     一部報道では元バルセロナ監督のグアルディオラ率いるイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ移籍の可能性もあったとされるが「彼からメッセージをもらったのは事実だが、報道は不可解なもの。敵としてバルサと戦わない。僕にとってトップレベルのサッカーはバルサで終わる」としている。

    ディリースポーツ 5/15(火) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000089-dal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 05:42:52.39 _USER9
    ■リーガ・エスパニョーラ第37節 レバンテ 5−4 バルセロナ

    レバンテ:エマニュエル・ボアテング(9分、31分、50分)、バルディ(46分、56分)

    バルセロナ:コウチーニョ(39分、59分、64分)、ルイス・スアレス(71分)

    13日のリーガ・エスパニョーラ第37節、バルセロナは敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦を4−5で落とした。

    リーガ史上初となる無敗優勝達成まで、あと2試合に迫っているバルセロナ。バルベルデ監督はその記録を目標に定めていることを認めながらも、休みを与えるためにメッシを招集外とした。GKテア・シュテーゲン、DFセメド、ミナ、ヴェルメーレン、ジョルディ・アルバ、MFラキティッチ、ブスケッツ、コウチーニョ、イニエスタ、デンベレ、FWルイス・スアレスをこの試合のスタメンとして、4−2−3−1のシステムを採用している。

    イニエスタを中心とする流麗なパス回し、ボールロスト時の素早いプレッシングと、立ち上がりはバルセロナがいつも通りの試合運びを見せるように思えた。が、次第に守備のフィルター密度の薄さが浮き彫りとなり、9分にレバンテが先制点を決めた。ペナルティーエリア手前でボールを受けたモラレスが、その驚異的な突破力を誇るドリブルを駆使してエリア内左深くまで突きみ、折り返されたボールをエマニュエル・ボアテングが押し込んだ。

    ビハインドを負ったバルセロナだが、メッシや、レバンテで言えばモラレスのようにアタッキングサードで仕掛けられる選手がおらず、決定機を生み出せぬまま時間を過ごす。そして29分にはヴェルメーレンが負傷して代わりにピケがピッチに立ち、31分に再び失点を許す……。イニエスタ&ラキティッチのプレッシングをかわしたルキッチのスルーパスから、E・ボアテングがペナルティーエリア内に侵入。ガーナ人MFは眼前のGKテア・シュテーゲンを置き去りにして、ミナの当たりをものともせず無人のゴールにボールを押し込んだ。

    2点差とされたバルセロナは意地を見せ、39分にはコウチーニョが強烈なミドルシュートを突き刺して1点差で試合を折り返す。だが、その後も脆弱な守備を修正することはできない……。後半開始から1分後には、ジョルディ・アルバの縦パスを奪われたことをきっかけにバルディにネットを揺らされて再び2点のビハインドを負う。さらに50分にはルナのお膳立てからE・ボアテングにキャリア初のハットトリックを達成され、56分にはバルディの2ゴール目も許して、スコアはついに5−1となった。

    歓喜に沸くシウターと、5失点に呆然とするバルセロナの面々。それでもバルセロナは、一縷の望みにすがるように攻撃を仕掛け続け、58分にコウチーニョがまたも1点を返す。バルベルデ監督はその2分後、デンベレ&イニエスタをパコ・アルカセル&デニス・スアレスに代えて交代枠を使い切った(シウターの観客は、イニエスタに対して大喝采を送る)。

    バルセロナは濃厚に見えた敗戦の色を、ここから限りなく薄くしていった。64分にはコウチーニョがペナルティーアークからのシュートでハットトリックを達成して5−3。そして70分にはE・ボアテングがブスケッツを倒したとしてPKを獲得し、キッカーのL・スアレスがしっかりと決め切って5−4…。ついに1点差まで迫った。

    しかしながら、バルセロナの怒涛の反撃はここまで。同点に追いつく、敗戦を回避できる5ゴール目は最後まで決めることができず、結局1点ビハインドのままメレロ・ロペス主審による試合終了のホイッスルを聞くことになった。バルセロナの無敗優勝の夢は潰え、昨季から継続するリーガ無敗記録は43試合でストップしている。

    GOAL 5/14(月) 5:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000041-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
    20180513-00269081-footballc-000-1-view[1]


    【エイバル 1-0 ラス・パルマス リーガエスパニョーラ第37節】
     
     現地時間12日にリーガエスパニョーラ第37節の試合が行われ、10位エイバルはホームに19位ラス・パルマスを迎えて対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して5分、乾の鋭い縦パスに抜け出したファビアン・オレジャナが横にパスを送ると、走りこんできたシャルレスがゴールを決めてエイバルに先制点が入る。

     その後の追加点はなかったが、リードを守り切ったエイバルが1-0の勝利をおさめている。この結果、エイバルはリーグ2連勝。今季限りの退団を宣言した乾が2線続けて大きな活躍を見せている。

    【得点者】
    5分 1-0 シャルレス(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269081-footballc-socc










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 18:11:41.40 _USER9

    20170401-00069406-roupeiro-000-2-view[1]


    サッカースペイン1部リーグ、エイバルのDFアンデル・カパ(26)が11日、チームメイトの日本代表MF乾貴士(29)のベティス移籍を“先行発表”した。数カ月前から噂として語られていたことだが、公式発表を前にしてその可能性がより確かなものだと裏付けるかたちになっている。


     “先行発表”したのはソーシャルサイトでのやり取り。まず乾がエイバルを離れて同リーグのビルバオに移籍するカパに「来年からはマッチアップすることになるけどお互いに頑張ろう」と日本語で惜別の言葉を送った。これに対しカパが「ありがとう!ベティスですべてがうまく行くことを祈っているよ」とスペイン語で答えた。

     乾は4月末に「成長し続けたい」とエイバルからの退団を明らかにした。しかし新天地については言及していなかった。


    ディリースポーツ 5/12(土) 17:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000123-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 23:06:43.50 _USER9
    パリサンジェルマンのブラジル代表ネイマールの父親が同クラブに退団の意志を伝えたと、11日のスペイン紙マルカが報じた。

    ネイマールはスペインよりレベルの低いフランスリーグに移籍し、
    アルゼンチン選手とウルグアイ選手が多いロッカールームになじめなかったことを後悔しているという。

    既にRマドリードへの移籍話が報じられ、レアルも接触したことを認めていた。
    同紙によると、ネイマールとレアルの最初の接触は昨年12月7日のバロンドール表彰式、その時に移籍に向けた話をしたようだ。

    移籍には2億6000万ユーロ(約351億円)以上が必要で、3億ユーロ(約405億円)を超える可能性も。
    そのため、今夏にレアルはベールらを放出して1億ユーロ(約135億円)をつくるとされている。

    5/11(金) 19:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00205548-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 06:12:01.18 _USER9

    71565972ef9a05ec9f0cd2[1]


    バルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(33)の獲得を目指すヴィッセル神戸が年俸を含めて諸条件の交渉に入っていることが9日、分かった。

     親会社楽天の三木谷浩史会長兼社長(53)が既に同国で交渉を実施。Jリーグ史上最高を大幅に超える年俸3500万ユーロ(約47億3000万円)を最大で用意していたが、年俸の減額など細部にわたって条件交渉を重ねている。イニエスタの現年俸は800万ユーロ(約10億8000万)とみられ、最低でも現年俸を超える金額は提示しているとされる。

     この日、現地紙マルカは「イニエスタがどことも合意しておらず、さまざまなクラブと交渉をオープンにしている」と報道。他の候補とされる米国やオーストラリアについては「(撤退した中国スーパーリーグの)重慶よりオファーが低い」と伝えた。

    5/10(木) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00203757-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
    20180510-01653623-gekisaka-000-4-view[1]


    【バルセロナ 5-1 ビジャレアル リーガエスパニョーラ第36節】

     現地時間9日に行われたリーガエスパニョーラ第36節のバルセロナ対ビジャレアルは、5-1でホームのバルセロナが勝利を収めた。

     前節のレアル・マドリー戦に引き分けたバルセロナだがこの日は試合開始から攻撃陣が爆発する。まずは11分、右サイドでボールを受けたデンベレが中央に切り込み左足でシュート、GKが弾くもこぼれ球をコウチーニョが押し込み先制点を挙げる。

     その5分後にはイニエスタのスルーパスをペナルティーエリアで受けたディニュがファーサイドのパウリーニョにパスを送りダイレクトで合わせ追加点を奪う。さらに45分にはペナルティーエリアでボールを受けたメッシがイニエスタとのワンツーからシュートを決め3点リードして折り返す。

     エンドが変わった54分、ビジャレアルに得点を決められ2点差に詰め寄られるもその後はバルセロナが試合をコントロールする。88分に途中出場のラキティッチが個人技で右サイドを突破し中央に折り返すとフリーのデンベレがゴールを決めるとアディショナルタイムに再びデンベレがゴールを挙げ試合終了。バルセロナが5得点を挙げビジャレアルに快勝しリーグ戦の無敗記録を維持した。

    【得点者】
    11分 1-0 コウチーニョ(バルセロナ)
    16分 2-0 パウリーニョ(バルセロナ)
    45分 3-0 メッシ(バルセロナ)
    54分 3-1 サンソーネ(ビジャレアル)
    88分 4-1 デンベレ(バルセロナ)
    90分+3分 5-1 デンベレ(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268758-footballc-socc












    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 14:08:53.30 _USER9

    20180509-01653584-gekisaka-000-3-view[1]


    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、6日のクラシコでバルセロナのFWリオネル・メッシが審判に重圧をかけたとされる報道について「そのことで私が驚くことはない」と、意に介していない様子だ。クラブ公式サイトが伝えている。

     メッシは6日にカンプ・ノウで行われたリーガ・エスパニョーラ第36節レアル戦(2-2)の前半終了後、DFセルジ・ロベルトに一発退場を命じたエルナンデス・エルナンデス主審に対し、「びびり、びびり、びびりが。もうあいつらにプレゼントをするのは十分だ」と言い放ったとスペイン『カデナ・セール』に報じられていた。

     ジダン監督は、9日の第34節セビージャ戦に向けた記者会見でこの件を問われ、「そのことで私が驚くことはないし話をするつもりもない。全てはピッチの中にとどまる」とコメントしている。

    「通用口トンネルではいつでも何かが起こる。問題は今や、カメラや選手たちのコメントであらゆる人たちが全てを知り得るということ。変わったのはその点。なぜなら以前もいろんなことがあったが、ロッカールームから外に出ることはなかった」

     レアル指揮官は現代の選手たちを気遣い、「先日何があったかコメントする気はない」と無関心を貫いた。

    5/9(水) 8:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-01653584-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 20:51:28.12 _USER9

    20180509-00010004-goal-000-1-view[1]


    レアル・マドリーが、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール獲得に動き始めているという。スペイン『アス』や『チリンギート』が伝えている。

    ネイマールは昨夏、バルセロナを退団してPSGに加入。PSGはネイマールのバルセロナとの契約解除を成立させるため、2億2200万ユーロ(約285億円)の大金をはたいた。

    スペイン『アス』によると、マドリー幹部は3月にブラジルのリオデジャネイロに向かいネイマールと接触したという。すでに加入が内定しているフラメンゴMFヴィニシウス・ジュニオールと共にネイマールの自宅を訪れたと伝えられている。また、スペイン『チリンギート』によれば、マドリーがネイマール獲得をするには2億6000万ユーロ(約330億円)程度の移籍金が必要になるようだ。

    ネイマールは2月末に行われたマルセイユ戦で足を骨折した。その後ブラジルに戻ってリハビリを行っていたが、今月初めにパリに戻り、復帰に向けたトレーニングを再開している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010004-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 18:48:35.07 _USER9
    「バルセロナのアンドレス・イニエスタが日本へ行く」というニュースは、あっという間に世界を駆け巡り、日本のサッカーファンの心を大いに躍らせている

     2002年にトップチームキャリアをスタートさせてから16年間、バルサの中盤を司ってきた偉大なマエストロは、昨年10月にバルサと「生涯契約」を締結。しかし、今年4月27日に今シーズン限りでの退団を発表していた。

     当初は中国スーパーリーグに挑戦すると見られていたイニエスタだったが、5月に入って状況は一転、地元『Catalunya Radio』をはじめとする多くのスペイン・メディアが、バルサのメインスポンサーでもある『楽天』が保有するヴィッセル神戸へ移籍すると伝えたのだ。

     その後、オーストラリアやアメリカへ移籍する可能性、さらには中国行きの噂も報じられていたスペイン代表MFの移籍騒動だが、地元紙『El Confidencial』は、神戸行きを裏付ける情報として、イニエスタ側と楽天の三木谷浩史社長が行なった交渉について明かしている。
     

     同メディアによれば、イニエスタに対して最初にオファーをかけたのは中国の重慶力帆だったという。しかし、それが口約束だけで、書面で契約を交わしていないことを受け、神戸と三木谷氏が動き出したようだ。

    「楽天は、中国のチームに金銭レースで叶わないため、イニエスタが望む条件を受け入れることを申し出た。その条件は自身の肖像権を含めた3年合計1億ユーロ(約135億円)という年俸、さらに所有するワイナリーの商業権利の受け入れだった。神戸はこれを受け入れたようだ」

     34歳となって家族の生活の安定も望んでいるというイニエスタ。『El Confidencial』は、「中国よりも日本で暮らす方が妻と3人の子どもにとっても快適であると考えている」と綴っている。

     さらに同紙は、獲得競争のライバルとされるオーストラリア、アメリカはいまだ関心を持っているが、楽天が支払うとされている年俸45億円というビッグマネーを越える額を「用意できていない」とも報じている。さらに重慶力帆も中国当局による移籍金高騰の規制介入の影響を受け、交渉から後退しているというのだ。
     
     さらにイニエスタにとっては、楽天の三木谷社長と、バルサとスペイン代表でのチームメイトであるジェラール・ピケの親交が深いことも、決断するうえで心強いようだ。『El Confidencial』は、ピケを交えて行なわれた交渉についても明らかにしている。
     

    「イニエスタは日本でバルサの3倍に及ぶ給与を得るオファーを受けた。交渉は先週に行なわれ、楽天の社長と彼の友人であるピケも同席していたようだ。この交渉が成功すれば、イニエスタは神戸でプレーする。楽天とバルサの密な関係、さらにピケの存在が影響を与えそうだ」

     ここまでの報道を加味すれば、イニエスタの神戸入りはもはや秒読み段階にあり、メガクラックのJリーグ参戦が日の目を見ることになりそうだが、はたして……。

    サッカーダイジェスト 5/9(水) 18:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00040106-sdigestw-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 14:06:14.43 _USER9
    バルサ退団発表の今、イニエスタについて改めて知っておきたい10のコト

     バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが4月27日、今シーズン限りでの退団を発表した。2002年にトップチームデビューを果たして以来、バルセロナ一筋16年。
    「ラ・マシア(バルセロナの下部組織)の最高傑作」とも言われた同選手について、改めて知っておきたい10の情報を紹介する。

    1.「最初はバルセロナに行きたくなかった」
     8歳のときに地元アルバセーテのカンテラ(下部組織)に加入。そして12歳のときにスカウトを受けて、バルセロナのカンテラに入団した。だが、「最初はバルセロナに行きたくなかった」と後に告白。
    家族と離れ離れになることをなかなか受け入れられず、「ラ・マシアに入団したときは、人生最悪の日だったと思う」と語っている。

    2.グアルディオラの予言
     1999年の夏、当時現役だったジョゼップ・グアルディオラ(現マンチェスター・C監督)はU?15のクラブ世界選手権に相当するナイキ・プレミアカップでイニエスタのプレーを初めて目の当たりにする。
    ずば抜けた才能を見抜くのに全く時間は必要なかったという。そして後日、トップチームに上がったばかりのシャビ・エルナンデスにこう告げた。
    「お前は俺を引退させるだろう。ただ、あの少年は我々2人を引退に追い込むかもしれない」。実際には引退させられることはなかったが、イニエスタを語るうえで今も有名なエピソードとなっている。

    3.トップチームデビュー戦が“キャリア最高の瞬間”
     2002年10月29日、チャンピオンズリーグのクラブ・ブルージュ戦でトップチームデビューを果たした。当時、18歳170日だった。
    今回の退団発表会見で“キャリア最高の瞬間”について尋ねられると、「1つを挙げるのは難しい」としながらも、「ブルージュでのデビューの日のことは永遠に忘れないだろう。トップチームでの最初の1日だ。僕にとって一番意味のある瞬間だった」とコメントした。

    4.出場数はシャビに次ぐ2位。“共演数”が最も多いのは?
     バルセロナでは公式戦670試合に出場。シャビ・エルナンデスの767試合に次いで、クラブ歴代2位になる。ピッチ上で最も多く共演した選手はリオネル・メッシだ。2人は揃って485試合に出場した。

    5.退場数はゼロ
     ピッチ上では、華麗なプレーだけではなく、“サッカー選手の鑑”とも言える振る舞いを見せていた。スペイン代表戦を含め、プロキャリアにおいてレッドカードを受けたことは一度もない。
    また審判への侮辱行為や相手選手との口論もほとんどなく、常に模範的存在であった。

    6.タイトル数はメッシと並ぶクラブ歴代最多
     イニエスタはバルセロナの成功の象徴でもあった。トップデビューを飾った2002-03シーズンに6位となって以降、2007-08シーズンの3位を除けば、リーガ・エスパニョーラでは常にトップ2入り。
    トップチーム在籍16年間で実に9度のリーグ制覇を成し遂げている。さらに、4度のチャンピオンズリーグ制覇、3度のクラブワールドカップ制覇を達成。通算32個のタイトル獲得は、メッシと並ぶクラブ歴代最多記録になる。

    7.バロンドールは獲得できなかったけれど……
     これまでのキャリアにおいて“唯一の空白”があるとすれば、バロンドールの受賞歴がないことだろう。最高成績は2010年の2位。主催者のフランス誌『フランス・フットボール』は先日、彼にバロンドールを与えなかったことを謝罪した。
    それでも、イニエスタは史上初の勲章を手にしている。2014-15シーズンのCL決勝で「マン・オブ・ザ・マッチ(MOM)」に選出され、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ、ユーロ2012の決勝と合わせて、3つの国際大会決勝でMOMに輝いた初の選手となった。

    8.飛行機嫌い
     過去に「飛行機は好きではない」と告白している。父親のホセ・アントニオ・イニエスタ氏も同じく飛行機嫌いだった。そのため、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカを現地で観戦せず。
    オランダ代表との決勝戦でスペインに優勝をもたらす息子のゴールを目の当たりにすることもなかった。

    9.郷土愛
     12歳でバルセロナに入団した後も、郷土愛が薄れることはなかった。2011年には、古巣アルバセーテの筆頭株主となる(現在、経営権を握っているのはカタールの企業)。
    2年後には選手へ未払いとなっていた給与を肩代わりして、同クラブの4部降格を回避させた。数々の功績を称えられ、故郷フエンテアルビージャには「イニエスタ通り」や「イニエスタの泉」がある。

    >>2-5あたりに続く)

    サッカーキング 2018.05.01 文:Footmedia
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20180501/750610.html


    2: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 14:07:12.71 _USER9
    >>1の続き)

    10.ボデガ・イニエスタ
     2010年、フエンテアルビージャに「ボデガ・イニエスタ」というワイナリーをオープン。現在も家族らが経営しているのは有名な話だ。ワインの輸出先は35カ国に及び、日本もそのうちの1つになる。
    今年2月には、日本で開催されたワインの品評会「サクラアワード2018」で、計4本のワインがゴールド賞を受賞。日本のワイン業界で活躍する女性、延べ510名の審査員から高評価を勝ち取った。

    画像:バルセロナ一筋で16年間プレーしてきたイニエスタ [写真]=Getty Images
    no title

    画像:デビュー戦となったクラブ・ブルージュ戦 [写真]=Getty Images
    no title

    画像:“共演数”が多い(左)メッシ、(中央)シャビ、(右)イニエスタ [写真]=Getty Images
    no title

    画像:クラブ歴代最多のタイトルを獲得した(左)メッシと(右)イニエスタ [写真]=Getty Images
    no title


    【了】 
      
     








    続きを読む

    このページのトップヘ