サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 16:59:12.96 _USER9
    バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツとチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定に対して不満を述べている。スペイン紙『マルカ』が23日付で両選手のコメントを伝えた。

    20180924-00837782-soccerk-000-2-view[1]

     バルセロナは、23日のリーガ・エスパニョーラ第5節でジローナと対戦し、2-2のドローに終わった。この試合では35分にフランス人DFクレマン・ラングレが相手選手への肘打ちでビデオ判定を経て一発退場に。
    数的不利に陥ったバルセロナは一時逆転を許すなど苦戦を強いられた。ターニングポイントとなったラングレの退場について、ブスケツはVARを用いた判定が適切ではなかったと主張している。

    「接触はあったかもしれない。それは映像を見れば分かるだろう。ただ、ボールは地面にあったんだ。ラングレの動作は自然なものだった。故意にやったことじゃない。ラングレは相手選手を見ていない。むしろ、ジローナの選手は謝罪していたよ。彼がファールを犯していたからね。VARは、同じ基準で、正しく使われなければならない」

     また、ビダルも今回の判定に対してを納得していない様子だ。同選手はVARについて“注文”をつけている。

    「このようなことというのは起こらないものだ。なぜなら、試合の結果を決定してしまうのだから。僕たちもビデオであのプレーを見たよ。VARは手助けをするべきであって、害を与えるべきではないと僕は思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837782-soccerk-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:43:04.77
     【ベティス 2-2 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第5節】
     
     現地時間23日、リーガエスパニョーラ第5節のベティス対アスレティック・ビルバオの試合が行われた。試合は2-2の引き分けに終わった。ベティスのMF乾貴士は78分から出場した。

    20180924-00047696-sdigestw-000-1-view[1]

     開始7分に失点をしたベティスは18分にも自軍のミスパスからガルシアがミドルシュートを決め序盤で2点のリードを許す。その後はベティスが両サイドを起点に攻撃を組み立てるもラストパスの精度が悪くシュートまで持ち込めず。リズムがつかめないベティスだが前半終了間際の45分にビルバオのスサエタが2枚目のイエローカードで退場し数的有利となりハーフタイムへ。

     後半に入りベティスが反撃を見せる。51分にバルトラがゴール正面から強烈な右足のミドルシュートをゴール左下に決め1点差に詰め寄る。その後もベティスが攻撃を繰り返すと68分にカナレスがペナルティーエリアでワントラップから左足でゴール右隅に決め同点に追いつく。

     勢いに乗るベティスは78分に乾を投入する。86分には右サイドからのセンタリングをサナブリアがフリーでヘディングシュートもボールはポスト左に外れる。このまま試合は終了、両チームとも勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わった。

    【得点者】
    7分 0-1 ウィリアムズ(ビルバオ)
    17分 0-2 ガルシア(ビルバオ)
    51分 1-2 バルトラ(ベティス)
    68分 2-2 カナレス(ベティス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290536-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 21:28:44.23 _USER9
    『スポルト』は2019/20シーズンのFCバルセロナのユニフォームに関する情報を独占入手し、大胆に予想した。そのデザインは今までに見たことのない斬新なデザインとなった。

    バルサ 来季3rdユニの全貌no title



    今までのストライプタイプではなく、クロアチア代表ユニフォームのような、チェック柄となっている。

    パンツは濃い青になることも判明しており、ソックスもユニフォームと同様にチェック柄になるという情報を手にしている。

    果たして、バルサはフットボールだけではなく、ユニフォームまでも攻めの姿勢を見せることになるのだろうか。
    期待したい。

    9/23(日) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 04:17:57.22 _USER9
    【ヘタフェ 0-2 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第5節】

    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第5節の試合が行われ、ヘタフェはホームにアトレティコ・マドリーを迎えて対戦。

    20180923-00290375-footballc-000-1-view[1]

    ヘタフェに所属する柴崎岳はベンチスタートとなった。
    試合開始して14分、ペナルティーエリアの外からトマ・レマルが左足を振り抜き、バーに当たって跳ね返ったボールがヘタフェのGKダビド・ソリアに当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールによりアトレティコに先制点が入る。

    続く60分には、カウンターからレマルにゴールを決められアトレティコに追加点を奪われてしまう。
    さらに68分、ヴィトリーノ・アウトゥネスが1発退場でヘタフェは1人少ない状況に。柴崎の出番はなく、ヘタフェは0-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    14分 0-1 オウンゴール(アトレティコ)
    60分 0-2 レマル(アトレティコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290375-footballc-socc
    9/23(日) 3:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162329.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 05:38:05.04 _USER9
    フランス代表エースの大胆発言にラモスが反論
    no title



    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕を迎えた欧州サッカーにおいて今、物議を醸しているのはアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの“C・ロナウド&メッシに近づきつつある”発言だ。

     現地時間18日に行われたCLグループステージ初戦モナコ戦、前半31分にFWジエゴ・コスタの同点ゴールを巧みなダイレクトパスでアシストし、2-1の勝利に貢献するなど今年のバロンドール有力候補と言っても差し支えない活躍ぶりだが、レアル・マドリードの闘将DFセルヒオ・ラモスがその発言に“噛みついた”と、スペイン紙「マルカ」が報じている。

     この舌戦の契機は、スペイン紙「AS」に掲載されたグリーズマンのコメントだ。FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やFWリオネル・メッシ(バルセロナ)と同じテーブルに座れるようになったか、という質問を受けて、「そうだね。他の選手も今後そこに辿り着くと思うけど」と話したことが話題となっているが、同じくマドリードを本拠とするレアルの主将ラモスにとっては、この発言は看過できないものだったようだ。CL初戦を前にした記者会見で、このように話している。

    「彼の無知さはとても大胆なものだね。彼の話を聞いた時、僕が思い出したのはトッティ、シャビ、ラウール、イニエスタ、イケル(・カシージャス)……数多くのタイトルを手にしてきたのに、あの個人タイトル(バロンドール)を手にできなかった選手たちだよ」

    「彼の価値を理解している人物にアドバイスをもらうべきだ」

     バロンドールがここ10年間、ロナウドとメッシの2人で“独占”されていることは周知の通りだが、今夏ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタをはじめ錚々たるワールドクラスでも、二人に肩を並べることができなかったのだと強調している。

    「チョロ(ディエゴ・シメオネ監督の愛称)、もしくは(ディエゴ・)ゴディンといった、彼の価値をちゃんと理解している人物にアドバイスをもらうべきだよ」

     ラモスはこのようにも付け加えた。グリーズマンが周囲に“C・ロナウド&メッシ級”と認めさせるためには、毎試合このレベルの活躍が必要になるだろう。

    9/19(水) 11:37 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136431-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 06:02:49.42 _USER9
     【レアル・マドリー 3-0 ローマ CLグループG第1節】
     
     現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)グループG第1節のレアル・マドリー対ローマの試合は、ホームのマドリーが3-0で勝利した。

    20180920-00290081-footballc-000-3-view[1]

     マドリーがCL4連覇に向けて好スタートを切った。4分にクロースのパスをベイルがワントラップからシュートもボールは枠を捉えきれない。8分にはモドリッチのスルーパスを受けたイスコがペナルティーエリア内でシュートもGKがブロックされ得点を奪えないがマドリーペースで試合は進む。その後も優位に試合を進めると45分にゴール正面でFKのチャンスを得るとイスコが直接決め待望の先制点を挙げる。

     49分にローマがこの試合最初のチャンスを迎えるもウンデルのシュートはマドリーGKナバスが見事なセービングで得点を許さない。一方、51分にはマドリーもベイルがペナルティーエリアで左足のシュートを打つもボールはクロスバーに当たり追加点とはならず。それでも58分にモドリッチのスルーパスをDFラインの裏で受けたベイルが左足で強烈なシュートを決めリードを広げる。

     結局91分に交代出場のディアスがダメ押し点を挙げたマドリーがリヨンの攻撃を無失点に抑え開幕戦を勝利した。

    【得点者】
    45分 1-0 イスコ(レアル・マドリー)
    58分 2-0 ベイル(レアル・マドリー)
    90分+1分 3-0 ディアス(レアル・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290081-footballc-socc




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    286: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:27:56.29
     DnZY-4jVAAAVxQE[1]

    デンベレキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

     



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 06:37:34.80 _USER9
    no title


     レアル・マドリーの下部組織に所属する“ピピ”ことMF中井卓大(14)は16日、プレシーズンマッチでゴールを決めた。

     レアルの下部組織はプレシーズンマッチでモラタラスと対戦。前半8分、10分に得点を挙げると、14歳の日本人MFが3点目を決める。中井は同17分、後方からのパスをワンタッチで落とし、再びPA手前でパスを受け取る。PA内に進入すると、相手DFのスライディングタックルを冷静にかわし、右足シュートをゴールに叩き込んだ。試合は7-0でレアルが勝利している。

     クラブ史上初の日本人選手である中井は9歳のころからレアルの下部組織に在籍。泣き虫ということで付けられた愛称“ピピ”はスペイン紙『アス』で「マドリーの宝」と報じられるなど、日本のサッカーファンだけでなく、世界のサッカー関係者が注目している。

     昨季までカデーテB(U-15)に所属していたが、今季からカデーテA(U-16)に昇格。トップチームまではユース年代のフベニルA、B、C、そしてレアルのBチームであるカスティージャといった道のりを進んでいかないといけない

    9/17(月) 6:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-01900377-gekisaka-socc



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    260: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 02:53:36.35
     【バレンシア 0-0 ベティス リーガエスパニョーラ第4節】

     現地時間15日にリーガエスパニョーラ第4節の試合が行われ、ベティスはバレンシアのホームに乗り込んで対戦。

     ベティスに所属する乾貴士は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して22分、DF裏に抜け出した乾がバレンシアのGKハウメ・ドメネクを交わしてシュートを放つも、戻ってきた相手選手に防がれゴールならず。その後もお互いにゴールを狙う展開は続いたが、結局両チーム共にノーゴールで終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289520-footballc-socc
    pcimage[1]








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 09:12:27.65 _USER9
    レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロが脱税を認め、4か月間の懲役刑を受け入れたという。

    英『BBC』によると、スペイン税務当局に対して49万ユーロ(約6340万円)の脱税を認めた模様。75万ユーロ(約9700万円)の罰金と懲役4か月が科された。
    なお、スペインの法律では、初犯の場合、2年以内の刑罰であれば刑務所に入ることはない。

    スペインでは、これまでFWリオネル・メッシ、FWネイマール、FWクリスティアーノ・ロナウドら多くのサッカー選手が脱税容疑で起訴されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-01837067-gekisaka-socc
    9/12(水) 8:57配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:11:09.09 _USER9
    今夏に新天地ベティスに活躍の場を移した乾貴士。開幕したラ・リーガで3試合連続出場を果たし、得点にこそ絡んでいないものの及第点以上の働きを見せている。

    20180911-00047006-sdigestw-000-5-view[1]
     
     そんな日本代表MFの前所属クラブが、言わずと知れたエイバルだ。2015年夏にわずか30万ユーロ(約3900万円)の移籍金でフランクフルトから移籍。丸3年でリーグ戦89試合に出場して11得点・10アシストを記録し、攻撃の急先鋒として活躍した。そのエイバルが、新たな日本人選手を物色中だという。地元紙『Estadio Deportivo』が報じている。
     
    「エイバルはタカシ・イヌイの恩恵を多分に授かった。彼はアジア市場でバスク地方およびエイバルの知名度向上に寄与し、イヌイの母国である日本では、バルセロナ、レアル・マドリーに次いで3番目に人気のあるスペイン・クラブとなったのだ。一枚70ユーロ(約9100円)のイヌイ・シャツは飛ぶように売れ、常にクラブ内で一番の利益を生んでいた。現在はベティスがその影響の大きさを実感しているだろう」

     さらに同紙は、現在もエイバルでスポーツディレクターを務めるフラン・ガラガルサのこんなコメントを引用している。
     
    「我々にとって、日本人選手の存在はピッチ内外で大きな意味を持っていた。イヌイの退団が決まってから、実は別の日本人フットボーラーを本気で獲りにいっていたんだ。残念ながら金銭面で折り合わずに断念したけどね。そこに加えて選手自体が、海外より国内でプレーすることを望んでいたようだ。いずれにせよ、諦めてはいない。今後もリクリートを続けるつもりだ」
     
     今夏のマーケットでは釣り上げられなかったが、冬には“ハポネス”がエイバルの地を踏むかもしれない。おそらくはJリーグクラブから、かつ日本代表に選ばれている選手だとすれば──。今後も動向をチェックしておく必要がありそうだ。

    9/11(火) 5:11 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047006-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 03:06:56.51 _USER9
    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが一部の報道に不満を感じているようだ。8日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

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     C・ロナウドは今夏、レアル・マドリードからユヴェントスに移籍したが、スペインでは未だ同選手に関する報道が多くされている。なかには、ユヴェントスへの移籍によってレアル・マドリードがチームとしてより良くなったというものや、UEFA最優秀選手賞を受賞できず、式に参加しなかったために元同僚のレアル・マドリードに所属するルカ・モドリッチとの関係悪化も報じられていた。

     その後、モドリッチがC・ロナウドからの祝福のメッセージを受け取ったことを明かし、報道は否定されたが、古巣での功績を過小評価するような報道や批判に不満を抱いているようだ。

     また、C・ロナウドは24日に発表されるFIFA年間MVPの最終候補者3名に選ばれており、式に出席する予定。同選手の他には、モドリッチとリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827694-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 00:04:45.06 _USER9
    レアル・マドリーMFダニ・セバジョスが、昨季まで同チームを率いたジネディーヌ・ジダン氏への不満を吐露している。

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    スペインの将来を担うと期待される現在22歳のセバジョスは、昨夏にベティスから鳴り物入りでレアル・マドリーに加入。だがジダン氏が同選手を起用することは、ほぼなかった。

    スペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューに応じたセバジョスは、そんなジダン氏に対して不満を抱えていたことを明かしている。

    「彼になぜ自分を起用しないのか聞いたことがある。すると、自分よりも評価している選手たちがいると返答されたよ。ただクロースとモドリッチが負傷しているとき、彼は僕ではなくほかの選手を使うためにシステムを変更した。それは心が傷むことだ」

    「U-21EUROで活躍を見せたのに、その直後に日陰で過ごすことを強いられた……。自分は子供の頃、ずっと彼に注目していた。彼はどこでもスター選手だったし、おそらく控え選手の気持ちが理解できないんだろう。彼もここで犯したミスから学ぶことになるはず

    9/8(土) 20:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 20:04:29.36 _USER9
    レアル・マドリーのクロアチア人MFルカ・モドリッチは、先日の2017/18シーズンUEFA最優秀選手賞受賞後に昨季までの同僚であるクリスティアーノ・ロナウドから祝福のコメントを受け取っていたことを明かした。

    20180907-00010013-sportes-000-1-view[1]

    6日に行われたポルトガル代表との国際親善試合に出場し、試合後にメディア対応を行ったモドリッチは、ロナウドから祝福のメッセージがあり、一部メディアで取り沙汰された2人の間の確執を否定した。
    「僕は彼と非常にいい関係を築いているよ、彼は僕にUEFA最優秀選手賞受賞の祝福のメッセージをくれたんだ」と明かした。

    また、続けて「僕はクリスティアーノと素晴らしい時間を共にしてきた、それはこれからも変わらないよ。個人賞を取れたことは重要だけれども最も大切なのはグループだ」と語った。

    FIFA“The Best”の最終候補3名にもノミネートされたことについては「とてもハッピーだよ。選手や監督の投票がどうなるか見てみよう」と喜びと期待感を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 12:08:31.21 _USER9
    9/7(金) 12:01配信 GOAL

    今夏からレアル・ベティスに加入したMF乾貴士だが、早くもチームに溶け込んでいるようだ。スペインのテレビ番組『チリンギート』が、キケ・セティエン監督とのやり取りを伝えている。

    20180907-00000005-goal-000-3-view[1]

    エイバルとの契約満了後、フリーでベティスへ加入した乾。ここまでゴールやアシストはないものの3節すべてに出場し、第3節のセビージャとのダービーマッチでは、初のフル出場を飾った。

    チームへ順調に適応している乾だが、指揮官との関係も良好のようだ。『チリンギート』は、セティエン監督が乾に「お前の国じゃ、お前はイケメン? それとも不細工?」と聞いている場面を伝えている。

    問われた乾は、「イケメン」と返答。すると指揮官は「イケメン? かなりのイケメンなのか?」とさらに質問を重ねる。乾はうないずいて返答した。

    すると、首をかしげるセティエン監督へ、今度は乾の方から「なんでそんなリアクション?」と逆質問。指揮官は「お前の美しさが……日本の美しさの観点が分からないからな」と応じ、乾はその答えを聞いて爆笑している。

    そして、指揮官は「若い子たちはお前がイケメンだと思っているんだろう? 娘さんたちはお前がイケメンだって」と尋ね、乾は笑いながら「そうだね(笑)」と返している。

    ベティスへ加入してからわずか1カ月半。乾は、このやり取りもFWロレン・モロンを介しながら行うなど、スペイン語を自在に操れるわけではない。

    それでも、指揮官と冗談を言い合えるほどチームに馴染みきっているようだ。代表ウィーク明けの15日には強豪バレンシアとの一戦が控えているが、乾はどのような活躍を見せてくれるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 22:49:33.42 _USER9
    サッカー元ブラジル代表FWのロナウド(Ronaldo)氏は3日、スペイン1部リーグに所属するレアル・バジャドリード(Real Valladolid)の株式の51パーセントを取得し、同クラブの経営権を手にしたと発表した。

    20180904-00000026-jij_afp-000-3-view[1]

     バジャドリードのカルロス・スアレス(Carlos Suarez)会長は、同市役所で行われた記者会見で「きょうは新たな始まりの日だ。ロナウド氏はこのクラブの株式の51パーセントを取得した」「彼は夢を愛し、その夢を広める人物だ」と述べた。

     一方、現役時代はレアル・マドリード(Real Madrid)とFCバルセロナ(FC Barcelona)に在籍してスペインでプレーし、ブラジル代表としてもW杯(World Cup)で2度の優勝経験を持つロナウド氏は「きょうは私にとって非常に重要な日だ」「私はピッチの内外で多くのことを経験してきた。バジャドリードの1部定着や自分たちの夢を持ち続けることに期待してほしい」と語った。

     バジャドリードは今季から1部リーグに昇格しているが、開幕後3試合の成績は2分1敗で現在は16位につけている。

     ロナウド氏は史上最高の選手の一人として広く認識されており、バジャドリードのファンとしては夢見心地だろう。

     FIFA最優秀選手賞(FIFA World Player of the Year)を1996年と1997年、2002年にそれぞれ受賞したロナウド氏は、2011年に現役を引退。41歳の同氏はファンに対し、クラブの未来を具体化するのに協力してほしいと訴えかけた。

    「すべての人にこのクラブの一員になってほしい。このプロジェクトに参加してくれるファンを求めている」

    「われわれはアイデアや意見、批判、野望を求めており、皆さんに現在と未来のバジャドリードの一部になってほしい」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000026-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 21:26:19.30 _USER9
    9/4(火) 21:21配信 GOAL

    今夏レアル・マドリーに加入したGKティボー・クルトワのコメントに対し、チェルシーファンが激怒している。

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    2011年にチェルシーへと移籍し、3年間アトレティコ・マドリーにレンタルされたクルトワ。2014年の復帰後、当時のジョゼ・モウリーニョ監督のもとでGKペトル・チェフから正守護神の座を勝ち取った。2015年、2017年にプレミアリーグ優勝を経験後、今夏自身の希望でもあったレアルへ移籍している。

    26歳のベルギー代表GKは『デイリー・メール』に対し、レアルの印象を以下のように語っている。

    「トレーニングを見れば、レアル・マドリーのレベルが高いとわかると思う」

    「今は、セルヒオ・ラモスのような世界最高のDFとともに毎日経験を積んでいる。レアル・マドリーのレベルはチェルシーよりも高いね」

    「(レアル本拠地)サンチャゴ・ベルナベウは、(チェルシー本拠地)スタンフォード・ブリッジより2倍は大きい。もちろん、まったく違う感覚がある。上を見れば人々の壁が見えるよ。一方、スタンフォード・ブリッジでは、空やスタンドの後ろのホテルが見えてしまうね」

    この発言に、チェルシーファンが激怒。「無礼すぎる」や「クルトワはガキ。チェルシーから出てってくれて嬉しいね」など批判の投稿が相次いでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 14:57:51.17 _USER9
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのレアル・マドリー退団について口を開いた。スペイン『アス』が報じている。

    20180904-01763597-gekisaka-000-1-view[1]

    リーガ・エスパニョーラでC・ロナウドと長らくしのぎを削ってきたメッシ。
    度々、どちらが世界最高の選手か比較されることもあったが、“ライバル”のユベントス移籍はさすがに驚いたという。

    『カタルーニャ・ラジオ』に出演したメッシは「あのニュースには驚いたよ。
    彼がいないレアルなんて考えたことがなかったし、ユベントスに行くとは思いもしなかった。
    彼のことを欲しがっているチームはたくさんあったからね」と、当時の心境を明かした。

    その上でメッシは「レアルは世界最高峰の選手が揃ったクラブで実際にとてもいいチームだ。
    ただ、彼がいなくなって、少し弱くなると思う。
    逆にいうと、ユベントスはチャンピオンズリーグのタイトルを獲るチャンスが増えたということになるね」と予想している。

    なお、今季最初の“クラシコ”は10月28日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで開催される予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01763597-gekisaka-socc
    9/4(火) 10:52配信

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    52: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 19:42:05.93
     
    20180903-01758506-gekisaka-000-2-view[1]

    ヴィッセル神戸のオーナーを務める三木谷浩史氏が3日、自身のツイッター(@hmikitani)を更新し、
    FWルーカス・ポドルスキの一発退場に関してバルセロナのDFジェラール・ピケに意見を求めたことを明かしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01758506-gekisaka-socc

    三木谷さん熱いな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 02:54:48.37 _USER9
    開幕2試合のホーム集客率は59%、73% スーパースターの不在が影響か

    レアル・マドリードは現地時間1日のリーグ第3節レガネス戦で4-1と快勝し、開幕3連勝を果たした。
    スタートダッシュを決めた“白い巨人”だが、本拠地サンチャゴ・ベルナベウのスタンドでは怪現象が起きている。

    20180902-00132973-soccermzw-000-1-view[1]

    「ベルナベウはいまだ満員にならず」と特集したのは、スペイン紙「マルカ」だった。

    ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスのゴールで圧勝を果たしたレアルだが、
    8万1044人収容のスタンドは今季一度も満員になっていない。

    記事では、「ヘタフェ戦ではレアル・マドリードはここ10年の開幕戦で最少の観客の前でプレーした。
    土曜日の夜はわずかばかりに向上した」と報じている。
    開幕ヘタフェ戦は4万8346人で集客率は59%、今回のレガネス戦は5万9255人で73%だった。

    フレン・ロペテギ新監督は、「ファンはチームをサポートしていることに疑いはない。
    いつも応援してくれている。ヘタフェ戦で起きたことは日程が理由だ。だが、我々をサポートしてくれることを100%確信している」と語ったという。

    ヘタフェ戦はスペインのホリデーシーズンの真っ只中に行われ、しかも現地午後10時15分キックオフ。
    サポーターは足を運びにくい時間という事情もあったが、レガネス戦は午後8時45分開始だった。

    今季レアルはユベントスにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを放出したが、その後釜となるビッグネームは補強できず。
    もしかしたら、マドリディスタは地味路線の補強に憤っているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132973-soccermzw-socc
    9/2(日) 22:01配信 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 05:49:15.03 _USER9
    9/3(月) 5:45配信
    37歳ホアキンがセビリア・ダービー決勝弾!! 乾貴士フル出場のベティスは今季初白星

    [9.2 リーガ・エスパニョーラ第3節 ベティス1-0セビージャ]

     リーガ・エスパニョーラは2日、第3節3日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスとセビージャとのセビリア・ダービーが行われた。乾は3トップの左シャドーで先発フル出場。クラブレジェンドの勝ち越しゴールでベティスが1-0で勝利し、今季初白星を手にした。

     互いにスペイン南部アンダルシア地方のセビリアをホームタウンとするチーム同士の対戦。両者は激しいライバル関係で知られており、スペイン屈指のダービー・マッチとされる。かつてセビージャにはMF清武弘嗣が所属していたが、この対戦では出場がなかったため、乾が初めてピッチに立つ日本人選手となった。

     共に3バックでかみ合わせるようなシステムを採用し、固い立ち上がりを迎えた一戦。前節アラベス戦(△0-0)に続いて2試合連続でのスタメン入りを果たした乾は3-4-2-1の左シャドーを任され、序盤から引いて受ける動きや、裏に抜けるスプリントで相手守備陣と駆け引きしていた。

     最初に動きがあったのは前半39分、ベティスはMFアンドレス・クアルダードのスルーパスにMFセルヒオ・カナレスが抜け出し、左足でゴールマウスに流し込む。だが、わずかにオフサイドラインを出ていたとしてノーゴールとなった。

     後半はセビージャが次々にチャンスをつくり、右サイドのMFヘスス・ナバスや中盤中央のMFエベル・バネガが敵陣深くに顔を出す。ところが後半21分、ハイボールをキャッチしたGKパウ・ロペスと交錯したMFロケ・メサにレッドカードが出され、1人少ない状況を強いられた。

     ベティスは後半23分、DFジュニオール・フィリポの落としを乾が受け、得意のカットインシュートを放つも大きく枠外へ。同26分には乾のドリブル突破をDFシモン・ケアーがファウルで止め、イエローカードを提示された。

     ベティスは後半30分、MFウィリアン・カルバリョに代わってクラブレジェンドのMFホアキン・サンチェスを投入。すると同35分、今季初出場の37歳が早速結果を残す。右のハーフスペースで受けたDFアイサ・マンディのアーリークロスがファーサイドに向かうと、下がりながら反応したホアキンが頭で押し込んだ。

     リーガ3試合目にして今季初の得点がダービー・マッチに決まり、それもクラブレジェンドの劇的な勝ち越しゴールとなり、スタジアムの空気は最高潮に。その後も1人少ない相手に優位な試合運びを展開し、1-0で試合終了。ダービー勝利で上位進出に向けて弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01755513-gekisaka-socc
    no title






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    145: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 02:50:33.67
     リーガ・エスパニョーラ第3節が行われ、バルセロナとウエスカが対戦した。バルセロナはホームでウエスカを8-2で下し、シーズン開幕から無敗をキープしている。次節、バルセロナはレアル・ソシエダと、ウエスカはラージョ・バジェカーノと対戦する。

    20180903-01754952-gekisaka-000-2-view[1]

    【スコア】
    バルセロナ 8-2 ウエスカ

    【得点者】
    バルセロナ:メッシ(16分)、オウンゴール(24分)、スアレス(39分)、デンベレ(48分)、ラキティッチ(52分)、メッシ(61分)、アルバ(81分)、スアレス(90+3分/PK)
    ウエスカ:エルナンデス(3分)、ガジャル(42分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00824059-soccerk-socc




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