リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 20:48:07.15 _USER9

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    いよいよ22日(土)に迫った明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017、鹿島アントラーズ対セビージャ。

    15日に開催された浦和レッズ対ボルシア・ドルトムントは、接戦の末にドルトムントが3-2で勝利し、欧州強豪の力を見せつけた。セビージャも17日、現在J1首位のセレッソ大阪を相手に3-1と快勝しており、同2位で昨シーズンの王者である鹿島アントラーズがどのような戦いを見せるのか注目だ。

    この試合は鹿島のホーム、カシマスタジアムで18:00にキックオフ。『DAZN』等で試合の生中継も行われるのだが、パブリックビューイングがなんと東京・秋葉原で開催される。

    場所は秋葉原UDXビジョン。JR秋葉原駅の電気街口前広場に隣接する大型ビジョンだ。

    この場所では今月2日、J1第17節のセレッソ大阪対FC東京のパブリックビューイングが行われ、ひそかに大きな盛り上がりを見せた。

    今回のイベント参加ももちろん無料!当日スタジアムには行けない鹿島ファンやサッカーファン、さらに都内に潜むセビジスタなどは、この秋葉原でのパブリックビューイングを選択肢の一つとして考えてみてはいかがだろうか。

    そして試合を見た後は、近場で仲間と一緒に乾杯♪楽しい土曜の夜になること間違いなしである。

    http://qoly.jp/2017/07/21/kashima-antlers-vs-sevilla-public-viewing-in-akihabara-oks-1

    【鹿島vsセビージャ、22日秋葉原駅前の大型ビジョンで見れるぞ!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:31:19.34 _USER9

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    今夏の移籍市場でヘタフェに加入したMF柴崎岳が21日に入団会見を行った。

     柴崎は「いつかこの舞台(リーガ・エスパニョーラ1部)でプレーすることが夢でした」と語ると、「クラブからの熱意」が移籍の決め手となったことを明かした。

     そして「主に攻撃の面で多くのものをもたらせると思っていますし、目標についてはなるべく多くの勝利を積み重ねて、上の順位でというのが目標となります」と、意気込みを語った。

     なお、会見の最後には背番号「10」のユニフォームを手渡されて写真撮影に対応。10番を着けてプレーすることが明らかとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615952-soccerk-socc

    【ヘタフェの柴崎岳、背番号は「10」 「攻撃の面で多くのものをもたらせると思っています」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 17:23:08.24 _USER9

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    パリ・サンジェルマン移籍が繰り返し報道されるバルセロナのブラジル代表FWネイマールは交渉が最終段階に入っているようだ。スペイン紙『マルカ』が20日に伝えている。

     同紙によると、パリ・サンジェルマンは2億2200万ユーロ(約284億6000万円)とされる契約解除金を喜んで支払う準備があり、ネイマールもアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの陰から脱し、さらなる給与増へ前向きな姿勢だという。

     同紙はスペインメディア『Rac 1』の報道を引用し、交渉は最終段階に突入しており、税金を差し引いた手取り3000万ユーロ(約39億円)の年俸で5年契約を締結する見込みだと報じた。これは世界最高給だという。

     さらに同紙は、代理人でありネイマールの父親でもあるネイマール・シニア氏がすでにパリ・サンジェルマンと合意に至った可能性に言及。スペインメディア『ラジオ・カタルーニャ』を引用し、ネイマール・シニア氏は同選手がバルセロナに移籍した際に受け取った4000万ユーロ(約52億円)をはるかに上回る額を受け取ることになると報じた。さらにバルセロナが属するカタルーニャ州を拠点とする同メディアはこの移籍を95パーセントの確立で起こると予測している。

     また同紙は「マルカマル秘情報」としてさらに移籍の可能性を指摘。ただのナンセンスな噂話と見なしていたものをバルセロナがついに信じ始めていると報道。バルセロナ副会長は「ネイマールは200パーセント残る」と明言していたものの、クラブ内での雰囲気は一変しているという。ドレッシングルームではネイマール退団の可能性は以前からあり、どこかの時点で退団することになると信じていた者もいた、とマルカは報道している。

    「ネイマールとチームメイトの関係が良好であることは間違いない。しかしバルセロナには派閥があり、ブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスが去った現状を孤独に感じている」と同紙は伝えている。こうしたピッチ外での状況は高額な給料のオファーと同等の要素として、ネイマールを移籍へ向かわせる要因になっており、移籍の予感は最高潮に達していると締めくくった。決まれば移籍金史上最高額となるネイマールの去就に注目が集まる。

    7/21(金) 17:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615859-soccerk-socc

    【【地元メディア】ネイマールPSG移籍は“最終段階”95%決定と報道!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:41:58.49 _USER9

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    7月22日(土)、鹿島アントラーズが「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でスペインのセビージャFCと対戦する。ヨーロッパリーグ3連覇の実績を誇り、17日に行われた親善試合では現在J1首位のセレッソ大阪に2ー1で勝利。リーガ・エスパニョーラ屈指の強豪クラブに対し、Jリーグ王者の鹿島はどのように立ち向かうのだろうか。

    文=戸塚 啓
    セレッソ大阪を撃破したスペインの強豪

    セビージャFCは近年の欧州サッカーシーンでトップクラスの成果をあげているクラブの一つだ。欧州各国リーグの上位チームが集うヨーロッパリーグ(EL)で2013ー14シーズンから3連覇を達成し、昨シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)でベスト16入り。新シーズンもCLに予選プレーオフから出場する。

    リーガ・エスパニョーラでの優勝経験は一度しかないが、レアル・マドリードやバルセロナが同居する競争力の高いリーグにおいて、14シーズン連続で一桁順位をキープしているところにセビージャの価値がある。昨シーズンもホームでレアル・マドリードを下す健闘を見せ、リーグ4位に食い込んだ。

    7月17日に行われたセレッソ大阪との一戦は、セビージャにとってプレシーズン最初のゲームだった。コンディションもコンビネーションも調整段階にもかかわらず、結果は3ー1の勝利。試合後、セレッソ大阪の尹晶煥監督や選手たちが口をそろえて「質が高かった」と話したように、チームとしての連動性を保ちながら個々が高い技術を発揮し、ハードワークも怠らないそのサッカーは、J1で首位を走るチームを圧倒した。

    今シーズンからチームを率いるエドゥアルド・ベリッソは、攻守にアグレッシブなサッカーを標榜するアルゼンチン出身の監督だ。昨シーズンはセルタを率いてELでベスト4に進出。準決勝でイングランドのマンチェスター・ユナイテッドを苦しめた戦いは世界に強い印象を与えた。47歳の指揮官はセルタで評価されたスタイルをセビージャにも持ち込んでいる。

    セレッソとの実戦を通して戦術的な修正ポイントが明らかになり、新加入選手を含めた連係を確認することができた。22日に控える鹿島アントラーズとの一戦では、さらに高いパフォーマンスが期待できるだろう。選手たちの体が日本の気候になじんでいることも、ピッチ上でのパフォーマンスに好影響を与えるはずだ。
    鹿島が警戒すべきはチームの流動性と個の力の融合

    4ー4ー2システムを採用する鹿島に対し、セビージャは3バック、4バック、5バックを巧みに使い分ける。セレッソ戦では4バックでスタートしたが、持ち前の可変性を生かしてくるかもしれない。チームの心臓は背番号15のスティーヴン・エンゾンジだ。チームの特徴である可変システムも、アンカーポジションにもダブルボランチにも難なくフィットするこのセントラルMFが立ち位置を変えることで成立していると言っていい。

    【Jリーグ王者・鹿島はセビージャの「流動性」と「個の力」を押さえ込めるか?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:04:13.51 _USER9

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    ルイス・フィーゴ“禁断の移籍”の黒幕、銃弾を受けた状態で死体が見つかる

    コルドバ市の農園で死体で発見されたミゲル・ブレサは、フィーゴのレアル・マドリードへの移籍の黒幕だった。

    ルイス・フィーゴは2000年にバルセロナのライバルチームであるレアル・マドリードに電撃移籍した。
    スペイン人スポーツ記者ホセ・マリア・ガルシアが、フィーゴ移籍当時のブレサとフロレンティーノ・ペレス会長の関係について語った。

    ミゲル・ブレサとは、ルイス・フィーゴの「禁断の移籍」に関わった金融界の要人であった。そして19日水曜日、コルドバ市の農園で胸に銃弾を受けて死亡しているところを発見された。
    スポーツ記者ホセ・マリア・ガルシアは、ブレサとフロレンティーノ会長がフィーゴ獲得のためにとった行為について語った。

    ホセ・マリア・ガルシアはルイス・フィーゴの移籍が実現したのは、ブレサが会長を務めていた銀行カハ・マドリー(Caja Madrid)の力があったからこそだと語った。
    カハ・マドリーは、ルイス・フィーゴを獲得する為に必要な莫大な金額を、サラゴサ銀行を介してマドリーに供給していたのだ。
    「サッカー界で最も高額な移籍の背景には、公的資金注入によりスペイン政府から救われたカハ・マドリー銀行からの援助があったのだ」と同氏は述べている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00010002-sportes-socc

    【フィーゴ“禁断の移籍”の黒幕が胸に銃弾を受けて死亡...】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 20:23:52.27 _USER9

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    『BBC』は17日、「トーゴ代表FWエマニュエル・アデバヨールは、レアル・マドリーから放出されたのは家族のせいだと批判した」と報じた。

    かつてアーセナルやマンチェスター・シティ、レアル・マドリーなどでプレーしたアデバヨール。現在はトルコのイスタンブールBBに所属する。

    彼は2011年にシティからのローンでレアル・マドリーに移籍したが、買い取られることなく返却されている。

    その理由はなんと家族からの手紙が一因だったとのこと。アデバヨールは以下のように話し、もはや親族とは連絡をとっていないと明かした。

    エマニュエル・アデバヨール

    「レアル・マドリーに残るために全力を尽くしたが、亡くなった兄弟のせいでそこに留まることが出来なかったんだ。

    彼はクラブに手紙を送ったんだ。家族からのものだとしてね。アデバヨールを残すべきではないと。

    だからレアル・マドリーが僕を残さなかったとは言わないよ。しかし、それは原因のひとつになった可能性がある。例え10%であってもね。それは大きい。

    今、僕は違った人間になった。あの母が、変わるチャンスを与えてくれたってことだ。彼女に十分な感謝や敬意を持つことは、もはや不可能になっている。

    僕は今や家族と話すことはない。彼らは、僕が正しい仕事をするための助けにならないからだ。

    彼らが何を頼んできても知ったことではない。僕自身に気を使うべきだ。僕のカネにではなくね。

    血は水より濃いものだが、なぜ彼らは僕を気にしないんだ?カネだけを気にするんだ?

    問題はぶら下がっている。しかし僕は幸せだ。何があろうといつだって幸せだ」
    アデバヨールは以前から家族との関係が悪いことを明かしており、かつては「呪術をかけるな」と母を批判していた。
    https://qoly.jp/2017/07/19/emmanuel-adebayor-slams-his-family-kgn-1

    【アデバヨール「レアル退団は家族のせい」、「呪術をかけるな」と母を批判】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 19:45:20.85 _USER9

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     スペインサッカー連盟(RFEF)のアンヘル・マリア・ビジャール会長やその息子らが、
    汚職の容疑により現地時間18日朝に逮捕された。スペイン紙『エル・パイス』などが報じている。

     報道によれば、逮捕されたのはビジャール氏と息子のゴルカ・ビジャール氏、
    フアン・パドロンRFEF副会長などを含む数名。RFEF本部のほか、スペインの地方サッカー連盟や
    関係者の自宅などに対して家宅捜索が行われているようだ。

     ビジャール会長らに対しては、RFEFの運営に絡む汚職や横領、文書偽造などの疑いが
    かけられている。同会長らはスペイン代表の親善試合開催を通して、不正に個人的利益を得た
    可能性があるという。昨年6月に行われたスペイン対韓国戦もその対象となった試合の
    ひとつだとされている。

     1988年以来29年間にわたってRFEF会長を務めているビジャール会長は、今年5月に
    8期連続となる会長選挙当選を果たしたが、その選挙における不正も疑われている。
    各地方連盟の支持を得るために連盟の資金を不正に横領して用いた可能性があるとのことだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00222539-footballc-socc

    【スペインサッカー界に激震! サッカー連盟会長と息子を汚職容疑で逮捕】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 05:14:03.92 _USER9

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     現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
     なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

     ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

     先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc

    【モラタ、チェルシー移籍決定! 移籍金はスペイン人選手史上最高の100億円超】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 23:07:39.16 _USER9

    20170712-00000514-sanspo-000-1-view[1]

    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、パリ・サンジェルマン移籍で合意に達したと報じられている。ブラジルのテレビ局『ESPORTE INTERATIVO』は18日、同選手がオファーを受け入れたと報道。パリ・サンジェルマンが2週間以内の移籍発表を目指していると伝えた。

     ネイマールは昨夏にバルセロナとの契約を更新し、違約金が2億2200万ユーロ(約284億6000万円)に設定されている。しかし今月17日、スペイン紙『マルカ』がパリ・サンジェルマン移籍の可能性を報道。同クラブが巨額の資金を投じてネイマール獲得を目指すと報じられ、選手本人が“ゴーサイン”を出しさえすれば、移籍が実現すると伝えられていた。

     そして今回、ネイマールの母国であるブラジルのメディアがパリ・サンジェルマン移籍合意と報じた。同選手は今月上旬に受けたインタビューの中で、移籍について「何だって起こり得る」とコメント。移籍報道が再燃しつつあった。

     今回の報道によると、ネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を後押ししたのは、同クラブで“メイン・スター”になれることだという。バルセロナではアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの陰に隠れてしまうが、新天地では主役としての地位確立が見込まれるという。また、同胞の友人であるブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスが加入することも、パリ・サンジェルマン移籍へと傾いた要因のようだ。

     17日付の『マルカ』は、パリ・サンジェルマンがネイマールに対して“3000万ユーロ(約38億8000万円)+ボーナス”の年俸を用意していると伝えていた。移籍金、年俸額ともにサッカー史に残る大型移籍が実現するのか、今後の動向に注目だ。

    7/18(火) 23:04配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00614905-soccerk-socc

    【ネイマールが、パリ・サンジェルマン移籍で合意に達した!?】の続きを読む

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