サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 23:08:09.53
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    マジョルカの日本代表MF久保建英(18)が6日にホームで行われたリーグ戦第8節エスパニョール戦で3試合ぶりのベンチスタートとなり、後半12分にMFジュニオールと交代し、大声援を受けながら途中出場した。

    しかし、これまでは右MFでの起用だったが左MFでプレー。1点のリードを守るためチームが守備的に戦ったこともあり、大きなインパクトを残すことができなかった。最終的にマジョルカは2-0で勝利し、開幕戦以来となる今季2勝目で、7試合ぶりの勝ち点3を獲得し、連敗を3試合でストップしている。

    久保のパフォーマンスについて、スペイン各紙の評価は一様に高いものではなかった。試合翌日のマルカ紙、アス紙はともに1点(ともに最高3点)をつけ、特にプレーに言及していない。

    同様にマジョルカの地元紙ウルティマ・オラ(電子版)も「ラゴ・ジュニオールと途中交代しピッチに入った」と伝えるに止まり、プレーについては何も触れず、1点(最高3点)をつけていた。

    久保はこの後、日本代表に合流してW杯アジア2次予選を2試合戦い、再びスペインに戻ってくる。そして19日にマジョルカがホームで迎える相手は、久保の期限付き移籍元であり、現在首位に立つレアル・マドリード。ハードな長距離移動を強いられた後で迎える重要な一戦に久保が出場できるかどうかに今後注目が集まるだろう。

    (高橋智行通信員)

    10/7(月) 21:38配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-10070871-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/05(土) 11:34:06.31
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    RFEFの発表によれば、グリーズマンがアトレティコとの契約を残しているにもかかわらず、バルセロナとの契約にサインしたという疑惑は証明できなかった。
    しかし、アトレティコの許可なしにグリーズマンとの交渉を始めたことに対し、バルセロナに300ユーロ(約3万5000円)の罰金処分を科すことを決定した。

    また、一部メディアでは無観客試合の処分が下されると伝えられていたが、RFEFは「十分な理由にはならない」と、無観客試合処分は科されなかった。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20190927/983593.html

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    554: 名無し@サカサカ10 2019/10/06(日) 19:38:02.84
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    マジョルカキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 13:27:44.02
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    バレンシアに所属する韓国人の18歳MFイ・カンインがファンへの対応に関し、SNS上で釈明を行った。スペイン『マルカ』が報じている。

     同紙が記事内にアップした動画によると、イ・カンインは9月28日に敵地で行われたリーガ・エスパニョーラ第7節のビルバオ戦前に、ベンチに座ってヘッドホンを着けながら携帯を操作していたところ、スタンドの少年ファンがベンチのすぐそばから韓国の国旗を掲げて同選手にアピールした。

     チームメイトに肩を叩かれて少年ファンに視点を送ったイ・カンインだったが、座ったまま手を振り、その場から動くことなくチームメイトと談笑。その後、再び携帯に夢中になっていたものの、自身がTVカメラに撮られていることに気づくと、ポケットに携帯を入れ、最終的に少年ファンとの写真撮影に応じた。

     同紙が「少年に対する奇妙な反応」と表現するイ・カンインの行動だったが、本人はインスタグラムで「ビルバオのファンは私にサインを求めなかった。彼らは私にシャツを求めたが、バレンシアのスタッフが私にそうしないようジェスチャーをしたんだ」と状況を説明。「私はサインを拒否したことはない。サッカー選手はファンのために存在している」と主張している。

    10/2(水) 10:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-43472280-gekisaka-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 08:59:09.57
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    ベルギー代表のエデン・アザール(28)は、過去にレアル・マドリードに加入した選手の中で、マイケル・オーウェンに次いで酷い選手だと、スペインメディアが酷評していると1日付英紙サン電子版が報じた。

    今夏チェルシーから1億5000万ポンドでRマドリードに加入したが、不調にあえいでいるアザール。本人は、これから向上していくと口にしているが、一部のファンらは愛想が尽きているという。特に厳しい口調のマルカ紙は、Rマドリードに査定をするように呼びかけたうえで、アザールより最低なスタートを切ったのは、04年にリバプールから移籍したオーウェンしかいない、とした。

    過去に同クラブに加入したジネディーヌ・ジダン、デビッド・ベッカム、ルイス・フィーゴ、クリスティアーノ・ロナウド、カカらは、いずれも得点やアシストを量産している。オーウェンは当時、加入から6試合連続無失点だった。対するアザールは、これまでのところ4試合で得点がない 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-10020074-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 18:30:28.13
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    セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第8節のデポルティボ対ミランデス戦が現地時間29日に行われ、1-1の引き分けに終わった。
    デポルティボの日本代表MF柴崎岳は先発で出場し、66分に交代するまでプレーした。

    4試合連続の先発で出場した柴崎だが大きな見せ場は作れず。チームも先制されたあと追いつきはしたが勝ち越し点は奪えず、4試合連続のドローに終わっている。

    柴崎のパフォーマンスに対し、スペインメディアの評価は厳しい。『エル・デスマルケ』ではデポルティボの大半の選手と同じく採点「4」とし、
    「依然として輝くことができていない」と柴崎を評している。

    地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』でも同じく採点「4」。「前半には何らかの意図を持ったプレーをしようとしていた唯一の存在であり、
    ある程度危険な場所までパスを通していた」としながらも、それ以上にボールロストが目立ったと述べている。

    チーム専門メディア『リアソール.org』では「2.4」とチームの中でも低い採点。「創造的なプレーよりボール奪取の方が良かったが、
    それはチームが必要としていることではない」と日本人MFのプレーについてコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00340532-footballc-socc 

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    349: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 00:51:32.79
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     久保建英、2戦連続スタメンも徹底マークに苦しむ!マジョルカは連敗で泥沼の6戦未勝利
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00064754-sdigestw-socc



    久保のレンタル先のマジョルカは良いチームて言ってた奴はどこをどう見てそう思ったんや…

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    221: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 05:28:08.58
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    SSS コケ
    SS サウール オブラク コスタ
    S ヒメネス
    A トーマス ロディ トリッピアー モラタ サビッチ アダン フェリックス
    B エルモソ フェリペ エレーラ
    C ジョレンテ ヴルサリコ
    D コレア

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 15:54:17.77
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    レアル・マドリーGKティボー・クルトワが、批判に耳を傾けることはないと語っている。スペイン『マルカ』が伝えた。

    チェルシーからの加入初年度だった昨シーズン、GKケイラー・ナバスとの序列が定まらない期間もあったクルトワ。今夏にK・ナバスがパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したことで、今シーズンは正守護神としての立場をより明確なものとしている。

    しかし、複数の主力が入れ替えられた25日のリーガ・エスパニョーラ第6節オサスナ戦ではGKアルフォンス・アレオラがゴールを守り、2-0の勝利に貢献。そのパフォーマンスが称賛を集めることもあったが、28日に行われた第7節、アトレティコ・マドリーとの“マドリッド・ダービー”ではクルトワが起用された。

    古巣と0-0で引き分けた後、度々浴びせられる自身への批判について問われたクルトワは、気にすることはないと主張している。

    「それ(批判)が僕に影響を及ぼすことはない」

    「僕は自分の試合を、フットボールを知っている人々と一緒に分析する。コーチやチームメイトたちと話すんだ」

    レアル・マドリーは今後、10月1日にチャンピオンズリーグ(CL)・グループA第2節でクラブ・ブルージュと対戦。第1節のPSG戦では0-3の完敗を喫しており、開幕からの公式戦5試合で9失点という不名誉な数字がクローズアップされることもあった。それでもクルトワは、PSG戦以降に出場したリーグ戦2試合でクリーンシートを達成しており、欧州の舞台での巻き返しにも期待がかかる。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00010018-goal-socc 

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