サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 12:07:34.58 _USER9
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ名門ベジクタシュとフェネルバフチェが争奪戦を展開していると報じられているが、海外メディアからは強豪モナコに獲得を提言する声が上がっている。

    「今日の契約:シンジ・カガワはモナコへ?」と特集したのは、英サッカーサイト「90min」フランス語版だった。

     モナコは2シーズン前に圧倒的な攻撃力を武器にパリ・サンジェルマン(PSG)のリーグ連覇を食い止め、UEFAチャンピオンズリーグでもドルトムントを準々決勝で破るなどの快進撃を見せ、ベスト4に進出した。ロシア・ワールドカップ(W杯)で日本と対戦したコロンビア代表FWラダメル・ファルカオが現在もチームに所属する一方、当時の主力だったフランス代表FWキリアン・ムバッペ(PSG)、ポルトガル代表MFベルナルド・シウバ(マンチェスター・シティ)は昨夏にチームを去った。

     さらに今夏の移籍市場では、フランス代表MFトマ・レマルがアトレチコ・マドリードに、ブラジル代表MFファビーニョがリバプールにそれぞれ引き抜かれるなか、同メディアは「今日はなぜ、モナコがシンジ・カガワとの契約を狙わなければいけないのか証明する」と記し、その意図を説明した。

     攻撃的MFの補強が急務となっているモナコにとって、香川こそが適任者だという。その魅力については、マンチェスター・ユナイテッドでもプレーした経験値、パスとドリブルのクオリティー、そしてファイナルサードと呼ばれる敵陣ゴール前での能力の高さだとしている。そして、ロシアW杯で日本代表を16強に導いたパフォーマンスも、記事では評価されている。

    獲得できれば「彼は真の資産となる」

    「日本代表選手はいかにゲームを作るのかを熟知している。小さな背番号10がW杯で見せたように。プレー時間と自信を取り戻したことで、カガワはかつてのフォームを取り戻すだろう。ウインガーの位置を高くするシステムで、(指揮官の)レオナルド・ジャルディムは完璧に適応させることができる」

     攻撃的なサッカーを志向することで知られるジャルディム監督の4-2-3-1システムのなかで、香川はトップ下として躍動することができるというのだ。

     記事では香川獲得には総額1500万ユーロ(約19億円)が必要だとしているが、「モナコには全てのシステムで適応できる能力を持つ選手に対する補強費は存在する。彼は真の資産となる」「この値段ではギフトだ」とまで記している。

     各国の移籍市場閉幕が近づくなか、「KAGAWA」の名前は欧州メディアでたびたび登場している。果たして香川は、愛着のある黄色と黒のユニフォームを脱ぎ、新天地を求めることになるのだろうか。

    8/21(火) 11:15配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00129859-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 06:19:06.79
     【グロイター・フュルト 1-2 ボルシア・ドルトムント ドイツ杯1回戦】
     
     現地時間20日にドイツ杯1回戦が行われ、ボルシア・ドルトムントはグロイター・フュルトと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが延長戦の末2-1で勝利した。日本代表MF香川真司はベンチ外だった。

    20180821-00286182-footballc-000-2-view[1]


     3人の新加入の選手がスタメンに名を連ねるドルトムントは立ち上がりからボールを支配すると8分にはシュメルツァー、23分にはロイス、44分にはデライネがいずれもペナルティーエリアからシュートを狙うも相手DFの身体を張った守備もあり得点を挙げる事は出来ず、無得点のままハーフタイムへ。

     後半開始はフュルトペースで試合は進むもラストパスの精度が低くシュートまで持ち込めない。60分にはプリシッチがペナルティーエリア内でDFに囲まれながらも右足でシュートを打つもボールはポストに当たりゴールならず。

     さらに75分にはオフサイドぎりぎりで抜け出したロイスがシュートを打つもGKにブロックされCKへ。均衡が破れたのは77分、左サイドからの折り返しをケイタが折り返すとエルンストが押し込みフュルトが先制点を挙げる。

     失点後のドルトムントは攻撃的な選手を投入するも流れを変える事は出来ず、ドルトムントはこのまま敗戦かと思われたアディショナルタイム、左サイドからのクロスを途中出場のヴィツェルが右足で押し込み土壇場で同点に追いつき試合は延長戦へ。

     延長戦は103分と113分にフュルトが決定的なチャンスを得るもゴールは奪えず、PK戦になるカと思われたアディショナルタイム、サンチョの右からの折り返しをフリーのロイスが落ち着いて決め劇的な逆転勝利で2回戦進出を決めた。

    【得点者】
    77分 1-0 エルンスト(グロイター・フュルト)
    90分+5分 1-1 ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
    120分+1分 1-2 ロイス(ボルシア・ドルトムント

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00286182-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:11:16.43 _USER9
    8/20(月) 6:57配信
    香川真司は新監督の構想外か…ドルトムントの開幕戦遠征メンバーから外れる

    ボルシア・ドルトムントは20日、DFBポカール1回戦でグロイター・フュルトと対戦する。しかし、日本代表MF香川真司はこの遠征に帯同しなかったようだ。地元紙『ルール・ナーハリヒテン』が伝えている。


    20日の国内カップ戦で、2018-19シーズンをスタートさせるドルトムント。今季からルシアン・ファーブル体制となり、2012年以来のブンデスリーガ制覇を目指して長いシーズンを戦うことになる。

    しかし、重要なシーズン開幕戦で、香川がプレーすることはないようだ。『ルール・ナーハリヒテン』は「ファーブルは最初の厳しい決断を下した」とし、29歳MFが遠征メンバーから外れたことを伝えている。

    ユリアン・ヴァイグルやヤコブ・ブルーン・ラーセンについては負傷の影響で外れたようだが、ヌリ・シャヒン、ダン=アクセル・ザガドゥ、そして香川については理由は明らかとなっていない。なお、負傷明けのラファエル・ゲレイロは帯同するようだ。

    香川が遠征から外れた理由は明らかとなっていないが、コンディションに問題がない状態で外れたとなれば構想外の可能性もある。トルコのベジクタシュから熱心なオファーが届いているという日本代表MFは、ドルトムントを離れる可能性があるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000040-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 14:42:23.50 _USER9
    「さすがに支払い能力の限界を超えている」

    トルコの強豪ベジクタシュの2度目のオファーに対して、ボルシア・ドルトムントが最終回答を伝えたようだ。トルコ全国紙『Gunes』をはじめ、複数の国内メディアが一斉に報じている。
     
     オファーとはもちろん、日本代表MF香川真司の獲得についてだ。ロシア・ワールドカップ終了直後からトップ下の新レギュラーにと白羽の矢を立て、サポーターも香川のSNSに「#ComeToBesiktas」とのメッセージを数千件も書き込み、ムードを助長してきた。
     
     そんななか、2日前にトルコ・メディアが詳報したのが、ベジクタシュの再アタックだ。前回は1年間のレンタル代を150万ユーロ(約1億9500万円)に設定して打診するも固辞された。そこで額面を250万ユーロ(約3億2500万円)に上積みして2度目の提示に踏み切ったのである。拒絶された場合はさらなる増額も視野に入れ、大きな賭けに出た。

     しかしながら、各メディアによるとドルトムント側は交渉に応じる構えはあるものの、あくまで完全移籍を前提とし、レンタル移籍での折衝には応じないと返答してきたという。香川とドルトムントの契約は2020年6月まであと2年残っており、現在の市場価値を考えれば最低でも600万ユーロ(約7億8000万円)の資金が必要だろうか。

    ベジクタシュにその財力はないため、全国紙『Fanatik』は「さすがに支払い能力の限界を超える。いよいよ厳しくなった。(WBA所属の)ナセル・シャドリの獲得も難しく、今夏の補強計画は頓挫で終わるかもしれない」と悲観的な見解を示している。
     
     やはりベジクタシュの完全な片思いのまま、この1か月に及んだストーリーはエンディングを迎えてしまうのだろうか。

    8/18(土) 5:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00045845-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 05:52:20.68 _USER9
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司の獲得を目ざすベジタクシュが、新たな手段に打って出た。
     
     昨シーズンいっぱいでブラジル代表MFタリスカが退団し、トップ下の新レギュラー確保が今夏補強の至上命題だった。早くからイスタンブールの強豪は香川とベルギー代表MFナセル・シャドリの二兎を追ってきたが、先週末に新シーズンが開幕したにも関わらず、いまだどちらの交渉も難航している。

    とくに厳しいのはシャドリが所属するWBAの反応で、ほぼ門前払いに近い状態だという。

     そこで夏の移籍期限が刻々と近づくなか、ベジクタシュは香川へのオファーを強化。ドルトムントに対して2度目のオファーを提示したと、トルコ紙『Aksam』が伝えている。
     
    「もはやシャドリに関するWBAとの話し合いは暗礁に乗り上げた。ここに来てベジクタシュのスポーツディレクター、ウムト・ギュネルは背番号10(トップ下)候補のトッププライオリティーであり続けているカガワひとりに絞ったようだ。

    指揮官のセノール・ギュネスもお気に入りの日本人フットボーラーを獲得すべく、2度目の正式オファー提出に踏み切ったのである。


    1回目はレンタル料150万ユーロ(約1億9500万円)の提示で決裂したが、今回は250万ユーロ(約3億2500万円)を用意した。それでも難色を示されたなら、ギュネルはさらに増額する可能性も示唆している。彼らはついに最後の賭けに出たのだ」
     
     250万ユーロでも、1年間のレンタル料としてはなかなかの高額だろう。さすがに完全移籍での獲得は諦めたようだが、ほぼ毎日のようにトルコ・メディアがこの情報を報じているのだから、ベジクタシュの本気度が窺い知れる。
     
     はたして急転直下の展開は起こり得るのか。まずはドルトムントのシーズン開幕戦となるDFBカップ1回戦、8月20日のグロイターフュルト戦で、香川が新指揮官ルシアン・ファーブルによってどう起用されるのかに注目が集まる。

    8/17(金) 5:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045797-sdigestw-socc

    難色を示されればさらに増額の可能性も

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:45:43.95 _USER9
     クリスティアーノ・ロナウドのユベントス移籍で号砲が鳴ったこの夏の移籍市場だが、大物選手の動向については、ほぼ決着がついたというのが大方の見かただ。それでも今月末の移籍期限に向けて、滑り込みでどのようなドラマが繰り広げられるのか、最後まで見逃せない。

     日本人に関していうと、乾貴士(エイバル→ベティス)、大迫勇也(ケルン→ブレーメン)、原口元気(デュッセルドルフ→ハノーファー)ら、主だった選手はW杯前に新天地を決めていた。

     余談になるが、これには、W杯で日本代表がさほど好成績を残すとは考えられず、そこでの活躍が年俸アップにつながることはないだろうという判断も関係したようだ。だが、これによってW杯で過度なアピールをする必要がなくなったため、チームプレーを重視する日本代表のスタイルにはプラスに働いたように思える。

     一方、W杯前から取りざたされていた香川真司(ドルトムント)のフェネルバフチェ(トルコリーグ)移籍の話はなくなったようだ。

     そもそも、香川のトルコ行きは、キッカー誌、ビルト紙、あるいは地元紙のルールナッハリヒテンなど、ドイツのメディアでは、ほとんど報じられていなかった。日本に伝わってきたのは、ドルコメディアをニュースソースにした情報ばかり。

     日本では、ガラタサライで長友佑都が生き生きとプレーし、ポジティブな発信をしていることから、仲のいい香川も……という受け止め方があるのかもしれないが、あまり信ぴょう性のないものだったと見るしかない。

     ドイツ人にとって、トルコリーグへ移籍するということは日本人が思っているよりも抵抗がある。トルコを選択するというのは、よほど現所属チームとソリが合わないか、金銭的に折り合いがつかず、しかも他の欧州主要リーグで獲得される見込みがない場合に限られると言っていい。

     したがって、トルコへの移籍は、基本的にはキャリアの終盤に差しかかっていることを意味する。フィオレンティーナからベシクタシュに移ったものの、その後、ブンデスに復帰、ヴォルフスブルク、シュツットガルトでプレーして輝きを取り戻し、ドイツ代表に返り咲いたマリオ・ゴメスなどは例外中の例外だ。29歳の香川がフェネルバフチェに行くというのは、いまひとつ想像しがたいものがあるのだ。

    とはいえ、ドルトムントが若返りを考える時期に入っていることは確かだ。

     この夏はソクラティス・パパスタソプーロスがアーセナルへ、アンドリー・ヤルモレンコがウェストハムへ、アンドレ・シュールレがフラムへ移籍。中堅、ベテランが去っていった。また、昨季チェルシーからレンタル移籍中だったミシー・バチュアイはバレンシアへと移籍した。

    つづく

    8/15(水) 6:40配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00010000-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 12:13:05.57 _USER9
    香川に関心を寄せるとされるベジクタシュ、ファンは同僚ゲッツェにも大量メッセージ

    20180811-00127573-soccermzw-000-1-view[1]

     ドルトムントの日本代表MF香川真司はトルコ1部のベジクタシュからの関心が頻繁に取り沙汰され、去就が注目されている。しかし、ここに来てベジクタシュファンの関心は同じドルトムントでも、別の選手に向いているようだ。

     その選手とは香川とも親交の深いドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェのインスタグラムの投稿に対し、ベジクタシュファンと思われるユーザーから「Come to Besiktas(ベジクタシュへ来て)」というメッセージが殺到しているのだ。

     投稿によっては写真一枚に8000件以上のコメントが付き、まるでスパムのごとく「Come to Besiktas」の文字で埋め尽くされている状況だ。トルコのサポーターによる熱烈なラブコールが送られている。

     アンデルソン・タリスカが中国へ移籍し、10番タイプの選手を探しているというベジクタシュ。トルコメディアでは香川獲得の噂が過熱しており、すでにオファーを送っているとも報じられていた。今週中にも交渉が進展するとの見方もあったが、香川はドルトムントでテストマッチに出場し、アシストするなど活躍を見せている。

     クラブが探し求める新たなプレーメーカーの獲得は実現するのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127573-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 04:15:42.02
     ドルトムント1-3ナポリ

    7' ミリク29' マクシモビッチ65'   フィリップ90' カジェホン

    DkAreBrW0AAs27C[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 20:30:59.83 _USER9
    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(29)が今夏のイングランド移籍を断念へ――。ロシアW杯では日本の10番としてベスト16進出の原動力となり、欧州各クラブからの評価もうなぎ上り。移籍先として熱望していたイングランド・プレミアリーグのトットナムから獲得への関心が寄せられたものの、意外にも低評価で今夏はドイツに残留することが濃厚となった。

    20180806-00126587-soccermzw-000-5-view[1]

     W杯では日本を決勝トーナメント進出へと導く活躍を見せ、世界から高く評価された香川は、今夏にドイツから他国リーグへの新たな挑戦を視野に入れていた。しかし欧州事情に詳しいJクラブ強化担当者は「香川は今回はひとまず(ドルトムントに)残るのではないか」との見解を示した。

     香川は新天地としてマンチェスター・ユナイテッドで2014年夏までプレーしたイングランド・プレミアリーグ復帰を第一希望としていた。だが、水面下で中堅クラブからのオファーはあったものの、条件の一つとする今季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)や欧州リーグ(EL)の出場権を持つ強豪クラブからオファーは届かなかった。

     それでも、イングランド・プレミアリーグの移籍期限となる9日を前に動きがあった。関係者によると、昨季リーグ3位でCL出場権を持つ強豪トットナムが香川に関心を示しているという。トットナムは今夏の補強が進んでおらず、新入団がゼロという異常事態。かつてエスパニョール(スペイン)でMF中村俊輔、サウサンプトン(イングランド)でDF吉田麻也を指導したマウリシオ・ポッチェティーノ監督(46)は新戦力を要望し、香川に白羽の矢が立った。

     しかし、トットナムにとっては、あくまで補強を実施する場合に一つの選択肢という考えで香川に対する評価は決して高いものではなかった。「(移籍金でも)ドルトムント側と条件などの面から折り合うことはないのではないか」と香川の関係者が話すように、電撃移籍が実現する可能性は低いというのが実情だ。

     すでに香川の獲得に乗り出しているトルコ1部ベシクタシュをはじめ、イングランド以外のクラブからは依然として高い関心があり、移籍は流動的な部分もある。ただ、すでに各クラブもチーム編成は固まりつつあり、焦って移籍するよりも冬の市場で新天地を模索したほうが賢明という判断もあるという。

     特にドルトムントがCL出場権を持つことも香川を残留へと傾けている模様だ。“本命”のイングランド復帰に向け、まずは現チームで活躍し、アピールを続ける。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000041-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 02:36:37.78
     
    ボルシア・ドルトムントは中国スーパーリーグ天津権健に所属するベルギー代表のMFアクセル・ヴィツェルと契約合意に達したようだ。5日付けの独紙『ビルト』が報じている。

    20180806-00000033-goal-000-2-view[1]

     ヴィツェルに対しドルトムントが天津権健に2000万ユーロ(約26億円)の契約解除金を支払う事で合意した模様だ。なお2022年までの契約で年俸1000万ユーロ(約13億円)なると同紙では伝えている。

     ヴィツェルに関してはこれまで情報が二転三転していた。先月29日、ベルギーメディア『RTBF』はヴィツェルが30日にドルトムントのメディカルチェックを受ける事になると報じていた。しかし1日付けの独紙『レヴィアシュポルト』によるとヴィツェルはメディカルチェックに現れなかったと伝えていた。

     また天津権健のパウロ・ソウザ監督は中国メディア『CGTN』で「ヴィツェルの件について本人からもクラブからも何も聞いていない。移籍が成立する事はないだろう」と見解を述べていた。

     ベンフィカやゼニトでプレーしていたヴィツェルは2017年から天津権健でプレーしこれまで47試合に出場している。またベルギー代表としてロシアワールドカップに6試合出場し同国史上最高となる3位獲得に大きく貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284282-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 04:26:36.38
     
    ドルトムントはレンヌとドロー
    Djsmm8KW0AALxYE[1]

    試合開始2分にはサイドバックのルーカス・ピスチェクが先制点をあげるものの、試合終了間際にデル・カスティロがハンドによるPKで同点ゴールをあげている。





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 09:44:14.96 _USER9
    ◆ 人数過多”のドルトムントで香川は「明らかな放出候補」と分析

    トルコ1部ベジクタシュから獲得への関心を寄せられている日本代表MF香川真司は、同国メディア「westline」から「明らかな放出候補」として獲得成功の可能性が高いと報じられている。

    20180730-00125221-soccermzw-000-1-view[1]

     ドイツの強豪ドルトムントでプレーする香川だが、昨季は足首の怪我で後半戦の大半を棒に振った。ロシア・ワールドカップ(W杯)では日本代表の10番としてチームのベスト16入りに貢献したが、クラブの評価は厳しいようだ。

     記事では「アンドレ・シュールレを放出した後でも、チームの人数は多すぎる。入る選手がいれば、出る選手がいる。カガワは明らかな放出候補になっている」として、2020年6月まで契約を残す香川が売却対象となっていると伝えた。

     そして、ベジクタシュについては「クラブの獲得リストに載っている。プレーメーカーを探している状態にあり、ドルトムントのファンから人気がある日本人を確実に意識している」と、香川獲得への動きがあると触れている。

     トルコでは、昨冬の移籍市場で強豪ガラタサライに期限付き移籍した日本代表DF長友佑都が、新シーズンに向けて完全移籍となった。トルコを舞台に、香川と長友のバトルが繰り広げられることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00125221-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 09:51:08.33
     
    [7.25 ICC ドルトムント2-2(PK3-4)ベンフィカ]

    20180726-01656572-gekisaka-000-1-view[2]

     25日、インターナショナルチャンピオンズ杯(ICC)が開催れ、ベンフィカ(ポルトガル)が2-2で突入したPK戦の末にPK4-3でドルトムント(ドイツ)を下した。

     試合が動いたのは前半20分だった。ドルトムントはMFマリオ・ゲッツェとのワンツーでPA左深くに進入したFWヤコブ・ブルーン・ラーセンが中央に折り返し、FWマキシミリアン・フィリップが滑り込みながら押し込み、先制に成功。さらに22分、PA手前のゲッツェの浮き球パスに反応したフィリップが右足ボレーで合わせ、2-0で前半を折り返した。

     2点ビハインドのベンフィカは後半に入って反撃。6分、MFピッツィのスルーパスに反応したDFアンドレ・アルメイダがPA右から右足で流し込み、1-2。1点を返すと、24分にはMFアルファ・セメドが放ったシュートのこぼれ球を自ら回収し、同点ゴールを突き刺した。

     試合は2-2のまま延長戦なしでABAB方式のPK戦へ。先攻のドルトムント2番手のMFセルヒオ・ゴメスがポストに当ててしまうと、ベンフィカ4番手のMFアンドレアス・サマリスがクロスバー直撃。サドンデス突入かと思われたが、直後のドルトムント5番手FWアレクサンデル・イサクがGKミレ・スビラール(18)に止められ、ベンフィカのMFエドゥアルド・サルビオがきっちり決めて勝負あり。PK4-3でベンフィカがドルトムントの連勝を『2』で止めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-01656572-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 23:01:13.88 _USER9
    ▽パリ・サンジェルマン(PSG)が、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル(22)に興味を持っているようだ。フランス『RMCsport』がドイツ『ビルト』をもとに伝えている。

    pcimage[1]

    ▽記事によれば、今季から新たにPSGを指揮する元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が獲得を望んでいるようだ。

    ▽同監督がドルトムントの監督に就任した2015年の同時期に、ヴァイグルも1860ミュンヘンから加入。加入後すぐにボランチでレギュラーを掴むと、トゥヘル監督が率いた2シーズンは公式戦94試合に出場。昨季はリーグ戦出場は25試合だった。また、すでにドイツ代表も経験しており、今回のロシア・ワールドカップには選ばれなかったものの、2016年5月のデビュー以降、ここまで5試合に出場している。

    ▽そんなドイツ期待の若手にはPSGの他、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、バルセロナといった数々のビッグクラブも関心。ドルトムントは契約が2021年まで残っているヴァイグルに、5000万ユーロ(約65億円)の値札を貼っているようだ。
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321905

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 11:36:43.15
     
    20180721-00123403-soccermzw-000-4-view[1]

    毎年恒例となったプレシーズントーナメント、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が今年も開幕。アメリカ・シカゴのソルジャー・フィールドで行われた一戦では、ドルトムント(ドイツ)がドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの決勝ゴールによってマンチェスター・シティ(イングランド)に1-0で勝利した

     お互いにロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した主力は不在。ルシアン・ファブレ新監督を迎えたドルトムントは、ゲッツェやアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ、DFマルセル・シュメルツァーらがスタメン出場した。日本代表MF香川真司はまだチームに合流しておらず、若手選手が多くメンバー入りした。

     一方、ジョゼップ・グアルディオラ監督体制で3季目を迎えるシティでは、レスター・シティから新加入した注目のアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが先発起用された。

     試合が動いたのは前半27分。プリシッチが右サイドからドリブルを仕掛けると、DFオレクサンドル・ジンチェンコに倒されてPKを獲得。これをドイツ代表MFマリオ・ゲッツェがゴール真ん中に蹴り込み、同28分にドルトムントが先制した。

     前半アディショナルタイムにはマフレズが直接FKで鋭いシュートを放ってゴールを脅かしたが、ドルトムント新加入のGKマルヴィン・ヒッツがファインセーブを見せてピンチを脱した。1-0のまま試合はハーフタイムを迎えた。

     後半開始と同時にドルトムントはGKヒッツを除く10選手を入れ替えた。ICCでは計3回、最大11人の交代が認められている。対するシティはクラウディオ・ブラーボからジョー・ハートへとGKだけを交代した。

     前半は支配率でもほぼ互角だったが、後半は途中出場のMFヌリ・シャヒンを中心としたパスワークでドルトムントがボールを保持する時間が続き、シュートチャンスも多く作った。

     シティは25分過ぎにドイツ代表MFレロイ・ザネらを投入したが、得点は奪えず。1-0のまま試合終了となり、2018年のICC初戦は新体制のドルトムント勝利で幕を開けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00123403-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 06:07:07.53 _USER9
    トルコの強豪はあのシャドリの引き抜きも画策中

    トルコ全国紙『Fanatik』が驚きのニュースを報じた。登場する主人公はボルシア・ドルトムント所属の日本代表MF、香川真司そのひとだ。

     つい先日、トルコ・メディアが一斉に取り上げたのは、長友佑都を擁するガラタサライからの強い関心だった。
    ところが今度は同じイスタンブールに本拠地を置く強豪ベジクタシュが香川の獲得に本腰を入れはじめたというのだ。
     
    同紙によると、ベジクタシュは過去2シーズンに渡って攻撃の急先鋒として活躍したブラジル代表MFタリスカの後釜を物色中で、香川を候補者リストのトップに据えたようだ。
    ベジクタシュはベンフィカから借り受けていたタリスカを買い取れず、選手本人は6月末のレンタル期間満了が受けて、中国の広州恒大へと完全移籍した。トップ下の重要なポジションが空席のままなのだ。

    全国有力紙はこう続ける。

    「ドルトムントは強化資金捻出のため、複数の選手の売却を考えている。
    ベジタクシュは近年、ドイツのクラブから好タレントを迎え入れることで補強を成功させており、ドルトムントとの関係もすこぶる良好だ。可能性は十分にあるだろう」
     
    もし移籍が実現すれば、熱狂のるつぼと化すイスタンブール・ダービーで香川と長友が対峙することになるが……。
    はたしていかなる結末を迎えるか。
     
    ちなみにベジクタシュは、イングランドのWBAでプレーするベルギー代表MFナセル・シャドリの釣り上げも画策中だ。
    名前を聞いてピンと来た方は多いだろう。日本とベルギーが死闘を繰り広げたあの一戦で、決勝点を奪った殊勲者である。

    7/21(土) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044310-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 06:07:47.13 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

    今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

    そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

    今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

    GOAL7/19(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 06:55:58.30 _USER9

    20180708-00120297-soccermzw-000-4-view[1]

    日本代表MF香川真司は、ロシア・ワールドカップ(W杯)でチームがベスト16進出を果たす立役者の一人となった。勢いそのままに、所属するドルトムントでの活躍にも期待は膨らむが、新シーズンは茨の道が待ち受けているのかもしれない。

     ドルトムントはルシアン・ファブレ新監督を迎え、新体制で2018-19シーズンに臨む。しかし、ブンデスリーガ公式サイトが予想した来季の予想スタメンに、香川の名前がないのだ。

     ファブレ監督は昨季まで指揮していたフランス1部のニースで、4-3-3を採用。記事でも、同様のシステムを想定しているが、香川の主戦場となるインサイドハーフには、新加入のデンマーク代表MFトーマス・ディレイニーとドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが入っている。

     また、ファブレ監督はボルシアMG時代には4-4-1-1を導入していたが、横並びする中盤は、左からFWジェイドン・サンチョ、ディレイニー、MFマフムード・ダフード、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチとなっており、ここでも香川はスタメンではない。

     記事では、ファブレ監督はボルシアMG時代に下部組織の有望株だったダフードを高く評価していたと伝えており、22歳のドイツ人MFを中心に据えてチーム編成を行うことを推測している。

     戦術家としても知られるファブレ監督だけに、サッカーIQの高い香川を重宝する可能性もあるが、ブンデスリーガ公式サイトはベンチスタートと考えているようだ。

    7/8(日) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00120297-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:21:27.02 _USER9

    20180522-00000022-goal-000-3-view[1]


    ドルトムントの新監督は、ルシアン・ファブレ氏に決定した。

    途中就任したペーター・シュテーガー監督のもと、4位でブンデスリーガを終えたドルトムント。しかし、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に導いた指揮官との契約は今季限りとなっており、新指揮官探しに動いていた。

    そして22日、ドルトムントはファブレ氏の就任を発表。契約は2020年までとなっている。

    ファブレ氏は、ヘルタ・ベルリンやボルシアMGなどを率いた経験を持つ60歳。ボルシアMG時代には、マルコ・ロイスを指導し、その間ドイツ代表MFは通算18ゴール12アシストを記録している。

    2016年からは、リーグ・アンのニースを指揮。就任1年目ではリーグ戦を3位で終え、CL出場権も獲得している。

    来シーズンへ向け、新指揮官を決定したドルトムント。香川真司らは、新体制の下、王者バイエルン・ミュンヘンの7連覇を阻止できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 01:20:26.15 _USER9

    20180513-00269221-footballc-000-1-view[1]

     フランス1部のニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリは、来季ドイツのボルシア・ドルトムントへ移籍する可能性があるかもしれない。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が10日付で伝えた。

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、現地時間12日に行われた今季ブンデスリーガ最終節のホッフェンハイム戦を終えたあと、今季限りでの退任を発表した。来季の新監督には、現在ニースを率いるルシアン・ファブレ氏の就任が決定的とも報じられている。

     そのファブレ監督は、バロテッリをドルトムントに連れて来ることも考えているという。クラブに対して獲得を要請する見通しだと伝えられている。

     今季ニースで公式戦26ゴールを記録する活躍を見せているバロテッリだが、現在の契約は今季末で満了。セリエAのフィオレンティーナやローマのほか、マルセイユやロコモティフ・モスクワも移籍先の候補だと伝えられている。

     ドルトムントに所属する香川真司は、2020年まで契約を残している。来季は“悪童”バロテッリと一緒にプレーする可能性もあるのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269221-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 06:13:49.83 _USER9

    20180513-00103485-soccermzw-000-2-view[1]


    5/13(日) 6:05配信
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム3―1ドルトムント(12日・ジンスハイム)

     左足首痛の再発から2試合ぶりにベンチ入りしたドルトムントのMF香川真司が、敵地のホッフェンハイム戦で後半30分から出場し、91日ぶりに公式戦のピッチに立った。チームは1―3で敗れたが、得失点差で4位に入り来季欧州CL予選出場権を獲得。日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉がそろって先発したハンブルガーSVは、伊藤が勝ち越し点をアシストし2―1でボルシアMGに勝利したが、他会場の結果により1887年の創設以来初の2部降格が決まった。

     最終節で香川が91日ぶりに公式戦のピッチへ帰ってきた。1―3とリードされた後半30分に投入されると、トップ下の位置でボールを引き出し、サイドに流れて突破を試みるシーンも。痛めていた左足首を気にするそぶりを見せず、ロスタイムを含め約20分間プレーした。

     2月10日のハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初数週間とみられていた離脱期間は延び続けた。4月29日のブレーメン戦ではベンチ入りを果たしたが、日本代表の西野朗監督(63)が練習場を訪問した今月2日には「前日に少し良くないという状態で、午前中にMRI(磁気共鳴画像)を撮っていた」(西野監督)と、再び離脱していた。“すれ違い”で復調をアピールできず、西野監督は「厳しい状況だと彼も感じている。(W杯への)強い気持ちは感じたが(体との)ギャップがある」と頭を抱えていた。

     2点差を追いつけず得点に絡めないまま試合を終えたが、約20分間ピッチに立ったことが何よりの収穫だ。日本代表監督の交代に際し「今は新しい監督の下でスタートするわけなので、切り替えないといけない。僕たちは『この決断が良かった』と言えるようにしたい」と話すなど、代表復帰への意欲は十分。W杯メンバー滑り込みへ、吉報を待つ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
    20180513-00269046-footballc-000-1-view[1]



    【ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント ブンデスリーガ第34節】
     
     現地時間12日にブンデスリーガ第34節の試合が行われ、3位ドルトムントは4位ホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司はベンチ入りを果たした。試合開始して26分、GKロマン・ビュルキのパスミスからアンドレイ・クラマリッチにボールが渡り、シュートを打たれて先制点を決められてしまう。

     それでも58分、ラファエル・ゲレイロとのパス交換からマルコ・ロイスが突破し、強引にシュートを放って同点ゴールを決めた。しかし63分、ホッフェンハイムのアダム・シャライに得点を決められ再び追いかける展開に。

     続く73分には、ゴール前の混戦からパヴェル・カデラベクに押し込まれ3失点目。75分にはアンドレ・シュールレに代わって香川が途中出場を果たす。結局、ドルトムントは1-3の敗戦を喫した。この結果、ホッフェンハイムは3位に浮上しドルトムントは4位に転落している。

    【得点者】
    26分 1-0 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    58分 1-1 ロイス(ドルトムント)
    63分 2-1 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    73分 3-1 カデラベク(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269046-footballc-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土)
     
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    785: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 11:45:40.32

    20180510-00755840-soccerk-000-2-view[2]


    「今でもブンデス最高の一人?」 香川、セントラルMF部門の“優秀選手”候補に選出

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00103126-soccermzw-socc

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/993581235866865666?s=20

    ブンデスリーガチームオブザシーズン
    CMF部門候補
    ゴレツカ
    香川
    ケイタ

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/994577882054840320?s=20
    FW部門
    フィンボガソン
    レヴァンドフスキ
    ヴェルナー

    右MF部門
    プリシッチ







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 06:01:37.22 _USER9

    20180510-00755840-soccerk-000-2-view[2]


    ドルトムントに所属するMF香川真司が、12日に行われるブンデスリーガ第34節のホッフェンハイム戦で復帰する可能性があるようだ。

     ドルトムントは10日、公式Twitter(@BVB)で「香川とゲレイロは出場可能です!」とツイート。左足首の回復が遅れていた香川と、太もものケガで2月に離脱していたポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロが、リーグ最終節でメンバー入りする可能性があるという。

     香川は2月10日の第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初は2~3週間の離脱と見込まれていたが、回復が遅れて約2カ月後の4月19日にチーム練習へ合流した。同29日の第32節ブレーメン戦ではリーグ戦10試合ぶりにベンチ復帰を果たしたものの、5月2日に再び足首の問題で精密検査を受け、同5日の第33節マインツ戦は欠場していた。

     再離脱にワールドカップのメンバー入りを危惧する報道もあったが、本人が9日に自身のTwitter(@S_Kagawa0317)で練習に参加したことを報告。左右それぞれの足でシュートを打っている写真などを公開していた。

    5/10(木) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00755840-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:59:00.61 _USER9

    20180503-00010008-goal-000-1-view[1]


    親善試合では代表選外のゲッツェ、W杯に向けアピールに成功?「出場を信じている

    ボルシア・ドルトムントMFマリオ・ゲッツェはロシア・ワールドカップ(W杯)に出場できるだろうか。ドイツ誌『キッカー』によれば、同選手はその可能性を残しているという。

    4年前のブラジル大会の決勝でゲッツェはアルゼンチン相手に決勝点を挙げ、ドイツの英雄となった。だが、その後は病気や負傷に悩まされ安定したパフォーマンスが続かず、批判されることも多かった。そして3月の親善試合でも選外となり、今回のロシア大会に向けたドイツ代表メンバーに含められる可能性は低いと見られていた。

    しかし、ここに来てゲッツェは調子を上げている。第31節レヴァークーゼン戦に続き前節ブレーメン戦でのパフォーマンスをいずれも「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と評価した『キッカー』は、ペーター・シュテーガー監督がゲッツェをマルコ・ロイスとともにインサイドハーフに配置したことで、「2人はドルトムントの心臓になった」と称賛した。

    とりわけ好印象に残ったのは、ブレーメン戦でのゲッツェのプレーだったようだ。ロイスの決定機をつくり出した場面については「状況を直ちにつかんだゲッツェは、ロイスにエレガントかつ正確にボールを送った」と記され、「まるで絵画、芸術品のようなパスで、最後の仕上げのみを欠いていた」とゴールにつながらなかったにもかかわらず、ラストパスが絶賛されている。

    一方、ゲッツェ本人は3月にはヨアヒム・レーブ監督から声がかからなかったことに関して「もっと戦い、もっと頑張らなければいけないという明確なメッセージ」として受け止めているようだ。『キッカー』曰く「僕はW杯に出場できることを信じている。そのためのクオリティーを備えている」と自信をのぞかせながら語った。

    ドイツ代表は、長期離脱を強いられているラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)やセルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)と2列目の選手2人がW杯を欠場となることが決定している。そんな中、波に乗りつつあるゲッツェに再び声がかかる可能性もあるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:04:54.73 _USER9
    香川真司、ドルトムントの練習を欠席…シュテーガー監督「足首に軽めの問題を抱えている」
    5/3(木) 22:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010007-goal-socc

    香川はマインツ戦に間に合うのだろうか (c) Getty Images
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    ボルシア・ドルトムントの日本代表MF香川真司は、次節マインツ戦を欠場することになるのだろうか。ペーター・シュテーガー監督は5日に行われるマインツ戦に向けた会見で同選手の状態について言及している。

    2月中旬に行われたハンブルガーSV戦で負傷交代を強いられ、足首の負傷で戦列離脱を強いられた香川。先月29日のブレーメン戦ではベンチ入りするも、この一戦では最終的に出番が訪れず、実戦復帰を果たせなかった。

    そして、今シーズンのホームでのラストマッチとなる第33節マインツ戦でも、香川の出場は見送られるかもしれない。3日に開かれた会見の冒頭で選手たちの状態について問われたシュテーガー監督は、次のように明かした。

    「シンジ・カガワは昨日(2日)、トレーニングを欠席している。足首に軽めの問題を抱えているようだ。まだ何とも言えないが、2~3日間はかかるかもしれない。マルコ・ロイスはブレーメン戦で打撲を負い、まだチーム練習を控えている。だが、昨日はランニングメニューをこなしていたし、土曜日までに間に合うと考えている。そのほかのみんなは出場できる状態だ」

    攻撃的MFのポジションでは、ほかの選手たちはコンディションに問題を抱えていないようだ。指揮官が明かした通り、香川の練習への復帰が2~3日先となった場合、マインツ戦のメンバーに含まれないことも考えられるかもしれない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 02:56:56.34 _USER9

    20180430-00039620-sdigestw-000-3-view[1]


    香川真司、10試合ぶりにメンバー入りも出番なし。ドルトムントはドローで3位転落
    2018年04月30日(Mon)2時54分配信

    【ブレーメン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日、ブンデスリーガ第32節が行われボルシア・ドルトムントはブレーメンと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司はベンチ入りするも出番はなかった。

     リーグ戦2位を守るためには勝利が必要なドルトムントは19分に幸先よく先制点を奪う。ペナルティーエリアでフィリップからのパスを受けたロイスは右足でシュート、これが決まる。

     その後もドルトムントが優位に試合を進めるも追加点を挙げられず。このまま前半終了かと思われた45分にブレーメンが左サイドからセンタリングを送るとゴール前でデライネが頭で合わせ同点でハーフタイムへ。

     後半もドルトムントが優位に試合を進め66分にはロイスがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもボールはポストに嫌われ勝ち越し点とはならず。また直後の69分にはDFのアカンジがペナルティーエリアでシュートを打つもGKの好守にあい得点を奪えず。勝ち越しゴールが欲しいドルトムントは80分に交代出場のシュールレがフリーでシュート、GKが弾いたボールをサンチョがヘディングシュートするもバーに弾かれる。

     その後も猛攻を仕掛けるドルトムントだが勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わる。。

    【得点者】
    19分 0-1 ロイス(ドルトムント)
    45分 1-1 デライネ(ブレーメン)

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267508/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 21:32:36.26 _USER9
    2018.04.27 記事

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     ドルトムントのMF香川真司は2月に負傷して戦線から離脱。チームの全体練習に復帰し、試合出場への機運も高まっているなか、香川は公式ツイッターやインスタグラムを更新。SNSの新しいプロフィール画像として、羽の生えた姿を公開してファンから「かっけー!」「日本の10番が帰ってきた」と反響を呼んでいる。  
      
     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)で足首を負傷。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも日本代表から招集外となっていた。

     ドルトムント公式ツイッターは19日の投稿で「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と全体練習への復帰を報告すると、香川も20日に自身のツイッターで「I’m excited to be back on track!!」(グラウンドに戻って来れて興奮している)と綴っていた。

     日本代表はバヒド・ハリルホジッチ監督の電撃解任などで揺れるなか、香川はSNS用の新プロフィール画像を公開。ドルトムントのユニフォームを着用した香川の背中付近から左右に大きな翼が伸び、今まさに羽ばたこうとしている瞬間を捉えている。返信欄では「かっけー!」「日本の10番が帰ってきた」「エンジェル」「フェニックスシンジ」「頼んだ」「待ち遠しい」など様々な声が上がっている。

     いよいよ本格復帰が迫っている香川。6月にロシア・ワールドカップも迫るなか、ドルトムントと日本代表の両方でどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。

    https://www.football-zone.net/archives/100433

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