サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 16:32:06.47 _USER9
    ドルトムントは12日、チャンピオンズリーグ・グループリーグ最終節でASモナコと対戦する。主力は帯同していないが、香川真司の名もメンバーリストにないという。順調なシーズンを送るドルトムントにあって、元日本代表10番は完全にノー・チャンスの状況となっている。現状を変えるには?(取材・文:本田千尋【ドイツ】)

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    ●前半戦のラストスパート

     “ラストスパート”が始まった。12月11日に行われるチャンピオンズリーグのグループA最終戦。ボルシア・ドルトムントはアウェイでASモナコと戦う。

     既に決勝トーナメント進出を決めているドルトムント。ここまで5試合を終えて、3勝1分1敗で勝ち点10の成績を残している。勝ち点12で首位に立つアトレティコ・マドリッドに続いて、現在2位。同日に行われるアトレティコ対クラブ・ブルージュ戦の結果次第では、首位通過の可能性も残している。

     このモナコ戦の意義について、10日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は次のように語った。

    「明日の試合に勝つことで、グループ1位の可能性もあることは知っている。成果を出すことに集中し、常に勝つつもりだ」

     モナコへの遠征に、レギュラークラスの選手たちは帯同しなかったという。マルコ・ロイス、ヤコブ・ブルーン・ラーセン、ジェイドン・サンチョ、アクセル・ヴィツェル、トーマス・ディレイニー、ウカシュ・ピシュチェクといった選手たちは、ドルトムントに残ることになった。

    3日前にFCシャルケ04と戦ったダービーの代償――。ロイスは太ももに、ディレイニーはふくらはぎに、ラーセンとピシュチェクは、それぞれ膝に問題を抱えることになった。
    代わりに帯同したのは、これまでベンチに入れなかった選手たち。ジェレミー・トルヤン、セルヒオ・ゴメス、デニス・ブルニッチらがドルトムント空港からチーム専用機で飛び立った。そこに、香川真司の姿はなかったという。

    ●香川真司、ファブレ体制下では完全にノー・チャンス

     先月末、日本の大手スポーツ新聞の紙上で、スペインでプレーすることへの熱い心情を吐露した香川。1日に行われたSCフライブルク戦の試合後、ミヒャエル・ツォルクSDは、表向きには「現時点で(他クラブから香川への)オファーは届いていない」と語った。それからしばらくの時間が経ち、背番号23の冬の移籍が水面下で進んでいるのかどうかは分からない。だが、抜本的なローテーションが行われた今回の遠征に帯同しなかったことは、少なくとも香川の現在のチーム内での立ち位置を十分に示している。

     もはやファブレ体制下では完全にノー・チャンス。29歳とフットボーラーとして脂の乗った年齢であることを考えれば、このまま試合に絡めず時間を過ごすことは、無益以外の何物でもない。メディアに移籍願望を表明したことの是非はともかく、いずれにせよ今冬に新天地を求めるしか、香川に道はなさそうだ。

     背番号23は不在のモナコ戦。ファブレ監督は勝利を目指す姿勢を示したが、実質的には消化試合である。他会場でアトレティコがブルージュに負けることは考えにくい。グループの首位通過を遮二無二目指す必要はないだろう。

     このモナコ戦を終えれば、年内は残り3試合。前半戦の最終戦は、現在2位と好調のボルシアMGとの天王山である。これ以上の怪我人を出さず、“ラストスパート”に備えたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 04:58:00.87 _USER9
    【シャルケ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第14節】

    ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の8日に行われ、首位ドルトムントがアウェイで12位シャルケとのルールダービーに臨み、2-1で勝利した。

    20181209-00000003-reut-000-1-view[1]

    前半いきなりアウェイのドルトムントが先制に成功する。
    7分、ゴールからやや距離のある左サイドからのFKをFWマルコ・ロイスが蹴ると、中央に飛び込んだDFトーマス・ディレイニーがヘディングで決め先制。
    その後、シャルケはチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。一方、ドルトムントは落ち着いてボールを回し、ゲームを支配して前半を折り返す。

    61分、ドルトムントがビデオアシスタントレフリー(VAR)の判定により、PKを献上してしまい失点を許す。
    その後のキックオフ直後、試合が荒れだす。
    ドルトムントDFアシュラフ・ハキミがMFセバスティアン・ルディを倒してしまい、ファールの判定。
    その直後、MFダニエル・カリジューリがボールを保持しドルトムントに渡そうとせずロイスが詰め寄り、あわやというシーンだった。

    同点とされたドルトムントだったが、勝ち越しに成功する。
    74分、ジェイドン・サンチョが左サイドをワンツーで抜け出し、右足でファーサイドに決め2点目。ドルトムントが後半良い時間帯に勝ち越した。

    追いつきたいシャルケだったが、同点ゴールを奪うことができず、そのまま試合は終了した。
    両チーム計7枚もイエローカードが出たダービーはドルトムントが制した。

    【得点者】
    7分 0-1 トーマス・ディレイニー(ドルトムント)
    61分 1-1 ダニエル・カリジューリ(シャルケ)
    74分 1-2 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300361-footballc-socc
    12/9(日) 1:47配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157809.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:17:12.69
     香川真司、冬のスペイン移籍は困難か?…ドイツ誌「需要もオファーもない」 
      
    ドルトムントのMF香川真司がスペイン移籍希望を明かして注目を集めているが、
    11月29日付けのドイツ誌『kicker』はこの冬の移籍市場で悲願のスペイン行きが実現する可能性は低いと見ているようだ。
     香川はシーズン開幕当初、チーム内でトップ下の2番手という位置づけだったが、ケガで戦列を離れたうちに序列が大きく変わってしまい、これまで公式戦4試合の出場に留まっている。
    『kicker』誌は「全員にとって最善の解決策は、香川が冬に移籍することだ」としながらも、移籍は「明らかに難しくなる」と予想。
    「スペインの移籍市場では現状のところカガワに対する需要がなく、具体的なオファーもない」と見ており、「本人はブンデスリーガ内での移籍には難色を示している」と報じている。
     この状況から「カガワはキャリアのなかで最も難しい時期を過ごしている」と説明。
    ドイツ国内での香川真司の人気は未だに高く、連日の報道で注目を集めている。

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20181130/870236.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:15:26.72 _USER9
     <ブンデスリーガドルトムント2-0フライブルク>◇1日◇ドルトムント

    MF香川真司が所属するドルトムントはホームでフライブルクに2-0で勝利した。

    20181202-00408107-nksports-000-11-view[1]

    前半40分、FWロイスがPKで先制点を奪い、後半ロスタイムには交代出場のFWアルカセルが追加点を決めた。

    香川はベンチ入りしなかった。

    ドルトムントは開幕からの無敗を守り、10勝3分けの勝ち点33で2位ボルシアMGとは暫定7差、3位バイエルン・ミュンヘンとは9差で首位を走っている。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00408107-nksports-socc
      
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157800.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
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    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 10:38:37.92 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は再び移籍志願を明かした日本代表MF香川真司に言及した。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で公式戦出場が4試合にとどまる香川は先日、日本メディアでスペインのクラブへの移籍を希望していることを告白。
    そのインタビューの内容はドイツ国内でも報じられ、ツォルクSDは地元紙『ルールナハリヒテン』の取材に対して「彼が望むのなら、前半戦が終わる頃に話し合うことになるだろう」と話していた。

    そして、同SDは29日にファーヴル監督と同席した12月1日に行われるブンデスリーガ第13節、フライブルク戦に向けた記者会見でも香川について言及。
    記者に「シンジ・カガワは今冬の移籍を望み、スペイン行きを視野に入れていることを明かしたが、ドルトムント側としては良いオファーが届けば手放すのか」と問われると、次のように返答した。

    「シンジ・カガワはものすごく大きな功績を残したボルシア・ドルトムントのプレーヤーであり、優勝メンバーでもある。彼の不満には納得できるし理解もできる。
    ルシアンも私も2人ともプロ選手だったことがあるが、出場しなければ、それもその期間が長引くようであれば不満になるもの。それは普通のことだし、逆にそうならなかったら心配だ。
    彼が色々と考えるのも、ごもっともだと考える。以前に話したとおり、我々は前半戦の終わりあたりに彼と話をする」

    ツォルクSDは、会見でも香川はクラブの功労者であることをあらためて強調。
    2010-11、2011-12とブンデスリーガの連覇、さらに2011-12と2016-17のDFBポカール制覇に貢献した同選手の、希望を尊重する構えをうかがわせた。

    12/1(土) 5:19配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000030-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 19:53:15.27 _USER9
    去就が騒がしくなってきた元日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)の“未来”は――。
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組で首位に立つドルトムント(ドイツ)は28日(日本時間29日)、
    ホームでクラブ・ブリュージュ(ベルギー)を迎え撃つ。トップチームで出場機会に恵まれない香川にとっては正念場の一戦となるが、今冬の移籍市場を控えて気になる動きも出てきた。

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川の所属するドルトムントはCL1次リーグA組で勝ち点9の首位と好調。今節引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。そんななかで注目を集めるのはやはり香川だ。
    今季就任したルシアン・ファーブル監督(61)のもとで出場機会を失い、リーグ戦では7試合連続出番なし。24日のマインツ戦もベンチ外だった。
    CLでも3試合連続で出場機会がなく、好調のチームで構想外となりつつある。

     そうなると来年1月の移籍市場を前に香川の去就からも目が離せない。香川は残留を基本線としつつも、強豪クラブなど魅力的なオファーがあれば移籍を決断する可能性もある。
    クラブ・ブリュージュ戦の起用法次第では、その動きも加速する。これまで“本命”としてきたイングランド・プレミアリーグのほか、
    ドイツやフランス、トルコでも獲得に関心を示すクラブも増えそうだ。

     仰天情報も浮上している。欧州事情に詳しい関係者は「イタリアで名門と呼ばれるクラブから具体的な動きが出てくるかもしれない」と話す。
    インテルやラツィオなど複数クラブが香川の動向をチェックしているほか、とりわけ熱心なのがACミランだという。

    Jリーグの鹿島でプレー経験があり、インテル監督時代にDF長友佑都(32=ガラタサライ)を指導して日本人選手に理解のあるレオナルド氏(49)が今季からスポーツディレクターに就任。
    現在5位で来季のCL出場権も視野に入っているが、課題の得点力アップに向けて攻撃陣を整備する構えだ。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37=LAギャラクシー)の復帰も取り沙汰されるなか、
    獲得候補として香川の名前もリストアップされている。

     ミランといえば、元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が10番を背負って3年半プレーした姿が記憶に新しい。
    代表の盟友の後を追うことになれば大きな話題を呼びそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000052-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 21:03:10.05 _USER9
    ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位を走るチームで思うように出場機会を得られず、今冬に移籍する可能性も報じられるようになった。ドイツ地元紙「Westfalischer Anzeiger」も「シュツットガルトがカガワとローデに興味」と伝え、同じドイツ1部シュツットガルトが獲得に乗り出す可能性を指摘している

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川はここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。出場時間は205分に止まっている。

     今月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録したが、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っているのが現状だ。

     1月の移籍マーケット再開が近づき、メディアも各クラブの選手補強や放出の動きに注目。ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントでは、出番の少ない選手に関する放出の噂が盛んに報じられている。

     そのなかで香川も、「犠牲者」の一人としてピックアップされているが、背番号23の現状について、記事ではドイツ誌「キッカー」の情報を引用しながら次のように伝えた。

    「シュツットガルトはBVBのシンジ・カガワとセバスティアン・ローデに関心がある。カガワは人材過多が目立つMFで最後の犠牲者。変化は不可能ではないだろう」

    チェコメディアはシュツットガルト行きを推奨「攻撃に刺激を与える意味で良い場所」

     今季ドルトムントの中盤は18歳のイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルとデンマーク代表MFトーマス・デラネイ、ドイツ人MFマフムード・ダフードが主力を張り、背番号10のドイツ代表MFマリオ・ゲッツェでさえサブの域から抜け出せないほど競争が激しい。香川はリーグ戦2試合、ローデは出場なしとベンチ外のゲームが続いており、過去にFW浅野拓磨(ハノーファー)やFW岡崎慎司(レスター)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)ら日本人選手が多く在籍してきたシュツットガルトが、獲得に興味を示しているという。

     チェコメディア「Echo24」も、現在シュツットガルトがリーグ最下位に沈み、135分に1点とリーグ最少得点しか奪えていない点に言及。「カガワは2020年まで契約を結んでいるが、攻撃に刺激を与える意味でシュツットガルトが良い場所になるだろう」と記している。

     香川は冬に移籍を選択するのか――。今後の動向に注目が集まっている。

    11/26(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150370-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 02:13:33.45 _USER9
    【マインツ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】
     
    現地時間24日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、首位ドルトムントは9位マインツのホームに乗り込んで対戦。

    20181125-00868059-soccerk-000-1-view[1]

    ドルトムントに所属する香川真司は今節もベンチ外となった。試合開始して4分、コーナーキックからダン・アクセル・ザガドゥがヘディングシュートを放つも
    マインツのGKロビン・ツェントナーに止められて先制ならず。続く10分にはマルコ・ロイスがクロスボールに合わせるも、シュートはゴール右に外れる。

    対するマインツも20分、DF裏に抜け出したジャン・フィリップ・マテタがシュートを放った。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキがセーブし相手に得点を許さない。
    すると66分、ロイスがゴール前に折り返したボールに途中出場のパコ・アルカセルが合わせて先制点を決めた。

    先にゴールを奪ったドルトムントだったが、直後の70分にマインツのロビン・クアイソンにゴールを決められ同点に。
    それでも76分、ウカシュ・ピシュチェクが狙いすましたシュートを放ち、右上隅のバーを叩いてゴールに吸い込まれた。
    結局、ドルトムントが2-1の勝利をおさめ、開幕から12戦負けなしのクラブ新記録を樹立している。

    【得点者】
    66分 0-1 パコ(ドルトムント)
    70分 1-1 クアイソン(マインツ)
    76分 1-2 ピシュチェク(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298513-footballc-socc
    11/25(日) 1:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157796.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

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    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
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    999: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土)
     ドルトムントに所属するMF香川真司が16日に敵地で行われたテストマッチのシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)戦にフル出場し、3アシストで勝利に貢献した。

    20181117-00864279-soccerk-000-1-view[1]

     右インサイドハーフで先発出場した香川は45分、相手2人に挟まれながらもマリオ・ゲッツェとのワンツーで前を向くと、ペナルティエリア中央への丁寧なスルーパスでパコ・アルカセルの先制点をアシストした。

     その後チームは後半に入って49分、63分に失点し逆転を許したが、81分に香川がエリア内でのキープからアレクサンデル・イサクの同点ゴールを演出。最後は89分にエリア手前中央からエリア左へパスを送り、ジェレミー・トリアンの逆転弾をお膳立て。全3得点をアシストし、3-2の勝利に貢献した。

     ドルトムントは代表ウィーク明けの24日にブンデスリーガ第12節でマインツとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    ロッテ 2-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 45分 パコ・アルカセル(ドルトムント)
    1-1 49分 アレクサンダー・ラングリッツ(ロッテ)
    2-1 63分 ゲリット・ヴェクカンプ(ロッテ)
    2-2 81分 アレクサンデル・イサク(ドルトムント)
    2-3 89分 ジェレミー・トリアン(ドルトムント)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00864279-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 16:15:34.91 _USER9
    絶好調のチームで出場機会を得られない11選手を紹介

    現在ドイツ・ブンデスリーガで首位を快走し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもグループ首位に立つなど絶好調のドルトムントだが、そのなかで出場機会を得られず苦戦している選手たちもいる。ドイツメディア「sport.de」は「ルシアン・ファブレ監督下での敗者」と銘打って、苦境に陥っている11選手を紹介。そのトップとしてMF香川真司が挙げられた。”

    20181115-00147928-soccermzw-000-4-view[1]

     今季ファブレ監督を迎えたドルトムントは、現在ブンデスリーガで唯一の無敗を誇る。現地時間10日に行われた王者バイエルンとの一戦では、相手に二度リードされる苦しい展開ながら最後は底力を見せ、3-2での逆転勝利を収めた。CLでは6日の試合でアトレチコ・マドリードに0-2と敗れ、勝ち点9でアトレチコに並ばれたものの、得失点差でグループAの首位。グループステージ突破に向けて好ポジションにつけている。

     しかし香川は、この両試合でベンチ入りせず。アトレチコ戦の同日にはセカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0の勝利に貢献していた。

     そんな香川について、記事では「観客のお気に入りからリザーブ選手へ」とのタイトルが付けられ、「日本人のゲームメーカーは現在のBVBにおける成功にあって、最も有名な“犠牲者”の一人である。カガワはクラシックな10番タイプでファブレ監督のシステムに合わず、スイス人指揮官の下、わずか4試合の出場にとどまっている」と考察。「さらに、最近の足首の負傷もあった」と、怪我による離脱が痛かったとも指摘され、「冬に退団する可能性も決して除外できない」と締めくくっている。

    プリシッチやヴァイグルら実力者の名前も…

    特集では香川のほかにMFユリアン・ヴァイグル、MFクリスティアン・プリシッチ、DFエメル・トプラク、MFセバスティアン・ローデら実力者の名前も11人の中に挙がっており、現在のドルトムントのレギュラー争いがいかに激しいものかが改めて浮き彫りとなっている。

     クラブで思うように出場機会を得られない香川は、日本代表にもロシア・ワールドカップ以降は招集されていない。冬の移籍市場が開く来年1月はアジアカップの開催時期と重なるなか、日本が誇るアタッカーはどのような未来を選ぶのか。現在の苦境が長引けば、去就に関する報道はさらに過熱しそうだ。

    11/15(木) 16:05 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00147928-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 09:43:22.13 _USER9
    [ドルトムント(ドイツ) 10日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは10日、
    各地で試合を行い、香川真司が所属するドルトムントはバイエルン・ミュンヘンを3─2で下した。香川はベンチを外れた。

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    ドルトムントは前半26分にバイエルンのロベルト・レバンドフスキに先制ゴールを許したが、後半4分に主将マルコ・ロイスが同点PKに成功。
    その3分後に再びレバンドフスキに決められたものの、同22分にロイスの2点目で追いつき、6分後にパコ・アルカセルが決勝ゴールを挙げた。

    11試合を終えて、無敗のドルトムントが勝ち点27で首位。バイエルンは同20の暫定3位。

    宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはヘルタに4─1で快勝。フル出場を果たした宇佐美は後半5分に今季初得点となる先制ゴールを決めた。

    大迫勇也が所属するブレーメンはボルシアMGに1─3で敗戦。大迫は出場しなかった。久保裕也が所属するニュルンベルクはシュツットガルトに0─2で負けた。久保はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000002-reut-spo
    11/11(日) 9:17配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157782.html
    試合スコア

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外

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    267: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 00:18:11.49
    アシスト動画あったぞ 
     
    DrWJZ2RXgAAADAs[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 06:57:15.90 _USER9
     
    20181107-00010001-sportes-000-1-view[1]

    アトレティコが2発快勝!ドルトムントは枠内シュート0本で終わる【欧州CL】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00010001-sportes-socc




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    13: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水)

    DrWJZ2RXgAAADAs[1]

    アトレティコ戦召集外でU23の試合出る香川が4アシストの大暴れ
    https://twitter.com/RNBVB/status/1059904395004076032

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 07:03:30.60 _USER9
     
    20181104-00010001-goal-000-1-view[1]

    香川ベンチ外のドルトムント、ロイス弾守って白星…首位快走
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00010001-goal-socc

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    614: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 04:07:08.49
     
    20181101-00856262-soccerk-000-1-view[1]

    香川、5週間ぶり出場で2点に絡む…ドルトムントは延長劇的勝利で独杯3回戦へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00856262-soccerk-socc









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    823: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 01:32:20.30
     
    bea2fce3d9691e69356ae685a9c91237[2]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 09:36:45.62 _USER9
     
    20181028-00049437-sdigestw-000-2-view[1]

    ブンデスリーガ第9節が27日行われ、ドルトムントはホームにヘルタ・ベルリンを迎えた。

     立ち上がりから主導権を握ったドルトムントは、マルコ・ロイスやジェイドン・サンチョが徐々に決定機をつくると27分、スコアを動かす。ビルドアップからうまく左サイドで抜け出したゲッツェがペナルティエリアまでボールを運ぶと、最後はサンチョが押し込みゴール。先制に成功した。

     一方でヘルタも反撃にでる。41分、カウンターの流れから最後はサロモン・カルーがネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。

     1-1で折り返すと、後半も一進一退の攻防が続く。すると60分、ペナルティエリア手前に侵入したアクラフ・ハキミが、ロイスにパスを送るとロイスがこれをスルー。後ろに走り込んでいたサンチョが最後は押し込んだ。

     サンチョの2ゴールでこのままドルトムントが勝利するかと思われたが、試合はまだ終わらなかった。ドルトムントが90分にPKを献上してしまう。すると、カルーにこの日2得点目を決められ、試合は2-2で終了。

     ドルトムントの公式戦の連勝は「6」でストップした。なお、MF香川真司はベンチ外となっている。

    【スコア】
    ドルトムント 2-2 ヘルタ

    【得点者】
    ドルトムント:サンチョ(27分、60分)
    ヘルタ:カルー(41分、90分) 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00854661-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 17:24:20.50

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00144010-soccermzw-socc

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 06:17:06.54

    20181025-00143627-soccermzw-000-1-view[1]

    ドルトムント香川真司の凋落ぶりが半端ないんだけど…どうしたんや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 05:58:28.31 _USER9
     
    20181025-00000034-goal-000-3-view[1]
      
    ドルトムント 4-0 アトレティコ・マドリード
    [得点者]
    アクセル・ヴィツェル(前半38分)
    ラファエル・ゲレイロ(後半28分)
    ジェイドン・サンチョ(後半38分)
    ラファエル・ゲレイロ(後半44分)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217492 




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 06:33:00.11 _USER9
     
    20181018-03056888-gekisaka-000-1-view[1]

    ドルトムントMF香川真司は17日、チームの全体練習に合流したことを自身の公式SNSアカウントを通じて明かした。9月下旬に足首を負傷していると報じられ、9月26日のブンデスリーガ第5節ニュルンベルク戦を最後にベンチ入りメンバーを外れていた。

     香川は17日、自身の公式ツイッター(@S_Kagawa0317)などを一斉に更新。ランニングシューズを乾燥させている画像を添え、ハッシュタグで「俺のアディダス」「今日から合流」「頑張ります」などと述べている。

     なお、クラブ公式ツイッター(@BVB)は同日、トレーニングの風景を動画で投稿。香川に加え、同じく離脱していたMFマルコ・ロイスらが元気そうにフットテニスをする姿が映っている。

    10/18(木) 6:25配信?ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-03056888-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 21:15:27.07 _USER9
    10/7(日) 20:52配信 フットボールチャンネル

    20181007-00292103-footballc-000-1-view[3]

    ボルシア・ドルトムントのFWパコ・アルカセルは、ブンデスリーガでわずか2人目となる記録を55年ぶりに達成した。リーグ公式サイトが伝えている。

     ドルトムントは現地時間6日に行われたブンデスリーガ第7節の試合でアウクスブルクと対戦。0-1のビハインドで迎えた59分に投入されたアルカセルはそこからハットトリックを達成し、4-3の勝利の立役者となった。

     今夏バルセロナからドルトムントに加入したアルカセルは、これまで2試合に交代出場して計3ゴールを記録していた。これで合計3試合で6ゴール。しかも全てが交代出場で、合計わずか81分間という短い出場時間での6ゴールだ。

     ブンデスリーガでのデビューから3試合で6ゴールを決めた選手はリーグ史上2人目となった。過去にはハンブルガーSVでプレーしたゲルト・デルフェル氏が1963/64シーズンに達成していたのが唯一の例だ。

     アルカセルはこの3得点を加えたことでブンデスリーガの得点ランク首位にも浮上。チャンピオンズリーグも含めれば計7ゴールで、早くも昨季バルサでの公式戦ゴール数に並んでいる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292125-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 00:13:14.39
     【ドルトムント 4-3 アウグスブルク ブンデスリーガ第7節】
     
     現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、首位ドルトムントはホームに8位アウグスブルクを迎えて対戦。

    20181007-00291864-footballc-000-2-view[1]


     ドルトムントに所属する香川真司は負傷により欠場した。試合開始して22分、フリーキックからアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。それでも62分、中盤でボールを奪った後にアクセル・ヴィツェルが素早くパスを出し、ジェイドン・サンチョがゴール前に折り返したボールにパコ・アルカセルがつめてドルトムントが同点に追いつく。

     だが72分、中盤でボールを奪われた後のカウンターからフィリップ・マックスにゴールを決められ再びアウグスブルクに勝ち越された。80分、フリーキックにアルカセルが合わせてドルトムントはまたも同点に追いつく。さらに84分、アクラフ・ハキミの縦パスに反応したマリオ・ゲッツェがゴールを決めて逆転に成功。

     しかし喜びもつかの間、コーナーキックからミヒャエル・グレゴリッチュの得点を許し3-3に。それでも後半アディショナルタイム、アルカセルがフリーキックから直接決めて劇的な4点目。結局、ドルトムントが4-3の勝利をおさめ首位をキープしている。

    【得点者】
    22分 0-1 フィンボガソン(アウグスブルク)
    62分 1-1 アルカセル(ドルトムント)
    72分 1-2 マックス(アウグスブルク)
    80分 2-2 アルカセル(ドルトムント)
    84分 3-2 ゲッツェ(ドルトムント)
    87分 3-3 グレゴリッチュ(アウグスブルク)
    90分+6分 4-3 アルカセル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291864-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 05:52:36.39
     【ボルシア・ドルトムント 3-0 モナコ CLグループA第2節】
      
     現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループA第2節、ボルシア・ドルトムント対モナコはホームのドルトムントが3-0で勝利した。ドルトムントに所属するMF香川真司はベンチ外だった。

    20181004-00291696-footballc-000-5-view[1]

     ホームの大歓声を背にしてCLホーム開幕戦を迎えたドルトムントは試合を優位に運ぶが33分と39分のチャンスをものに出来ず。一方のモナコも17分にティーレマンスがフリーでミドルシュートを打つもドルトムントGKビュルキの好セーブもありこちらも得点を挙げられない。

     無得点が続く中で迎えた51分、後半から出場したブルン・ラーセンがサンチョのスルーパスをペナルティーエリア内で受けワントラップから右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。勢いに乗ったドルトムントは69分にロイスが得たPKのチャンスをアルカセルが外してしまうが、直後の72分にゴール前でロイスのパスを受けたアルカセルがGKを交わし落ち着いて決めリードを広げる。

     リードを広げたドルトムントは終了間際にロイスがダメ押し点を挙げる一方でモナコ攻撃陣を無失点に抑え3-0で快勝した。

    【得点者】
    51分 1-0 ブルン・ラーセン(ドルトムント)
    72分 2-0 アルカセル(ドルトムント)
    90分+2分 2-0 アルカセル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291696-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 21:18:54.48 _USER9
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷離脱を強いられるようだ。現地時間3日のチャンピオンズリーグ(CL)グループA第2節モナコ戦を前に、ルシアン・ファーヴル監督が会見で明かした。

    20181002-00000028-goal-000-2-view[1]

    先月18日、CL前節クラブ・ブリュージュ戦(1-0)で新体制の下で初のメンバー入り、そして途中出場を迎えた香川だが、続いて22日のブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)、26日の第5節ニュルンベルク戦(7-0)にも出場。しかし、29日のレヴァークーゼン戦(4-2)では再びメンバーから外れることになった。

    モナコ戦に向けた記者会見で香川のCLでの出場可能性について問われたファーヴル監督は、「残念ながらカガワはケガをしている」と返答。負傷の詳細、その理由でレヴァークーゼン戦の遠征メンバーから外れたのかについては明かさなかったものの、モナコ戦の欠場は決定的となっているようだ。

    主将マルコ・ロイス、若手ジェイドン・サンチョやヤコブ・ブルーン=ラーセン、新加入FWのパコ・アルカセルら攻撃陣が絶好調のドルトムントは前節ブンデスリーガの首位に躍り出たところ。ポジションを争う香川にとって、この時期の負傷離脱は大きな痛手と言わざるを得ない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000028-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 05:17:58.60 _USER9
    ブンデスリーガ第6節が29日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでレヴァークーゼンに4-2で2連勝を飾った。
    香川は公式戦4試合ぶりにベンチ外だった。

    ドルトムントは、前半の内にミッチェル・ヴァイザー(9分)とヨナタン・ター(39分)の得点でレヴァークーゼンに2点先行を許す。
    だが、後半に入って65分にヤコブ・ブルーン・ラーセン、69分にマルコ・ロイスが決めて同点に追いつくと、パコ・アルカセルが86分に逆転ゴール、
    後半アディショナルタイム4分にダメ押しゴールを挙げ、逆転勝利を収めた。
    ドルトムントは2連勝で4勝2分とし、首位に浮上。レヴァークーゼンは3試合ぶりの黒星で、2勝4敗となった。

    次節、ドルトムントは10月6日にホームでアウクスブルクと、レヴァークーゼンは7日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-4 ドルトムント

    【得点者】
    レヴァークーゼン:ヴァイザー(9分)、ター(39分)
    ドルトムント:ラーセン(65分)、ロイス(69分)、P・アルカセル(86分、90+4分) 
      
    SOCCER KING

    20180930-00840065-soccerk-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840065-soccerk-socc
    9/30(日) 3:23配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157738.html
    試合スコア




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    410: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 11:14:18.42
    定位置奪取へより貪欲に結果を…香川真司「僕はまた改めてロイスを尊敬した」(SOCCER KING)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00838907-soccerk-socc

    20180927-00838907-soccerk-000-2-view[1]

    激しいポジション争いにさらされている中で、チームメイトや指揮官からの信頼と期待を背負うエースの姿が刺激となっている。FWマルコ・ロイスは開幕戦以来、ゴールから遠ざかっていたが、この日は2ゴール1アシストと圧巻の活躍でチームを勝利に導いた。
    「僕はまた改めてマルコ・ロイスを尊敬しましたね」。エースの躍動を受け、香川の意欲はさらに燃える。

    「やはりボールはもっと彼に入るし、そしてそれを決める。どんな形であれ。でもそれを見ていて、なるほどなと感じさせるものは非常にある。その信頼を得るには、こういうところで結果を残すこともそうだし、自分の得意なものや形を周囲にどれだけ示せるかだと思う。
    ただチームの中のひとりとして、チームのために戦うという考えは、ある意味、捨てていかないと、こういうチームではポジションを取れない。平凡で良ければ、そういう考えがいいのかもしれない。だけど、勝ち残って行くにはそういうところを貪欲にやっていかないといけない」

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    24: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 06:14:10.99
    シュート意識は良くなってるね
    今後もコンスタントに試合に出れるといいけど
    徐々にコンディションは上がってきてる
    no title

    no title

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 00:21:56.10
     【ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第4節】

     現地時間22日にブンデスリーガ第4節の試合が行われ、ドルトムントはホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

    20180923-00290368-footballc-000-1-view[1]


     ドルトムントに所属する香川真司は今季リーグ戦初のスタメン出場を果たした。試合開始して18分、ゴール前でパスを通されホッフェンハイムのレオナルド・ビッテンコートに決定機が訪れる。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキが防ぎ失点を免れた。

     それでも44分、ゴール前のパス回しからホッフェンハイムのジョエリントン・カッシオに先制点を決められてしまう。続く50分には、ショートコーナーからホッフェンハイムのエルミン・ビカクチッチに追加点を決められたように見えたが、オフサイドの判定によりノーゴールに。55分にもホッフェンハイムのアンドレイ・クラマリッチが決めるが再びオフサイド。

     すると56分、クロスボールに香川が合わせてシュートを放つ。しかし、ゴール左に外れて決定機を逃してしまう。64分にも香川がゴールを狙うがシュートはホッフェンハイムのGKオリバー・バウマンに止められた。多くのチャンスを作った香川は70分にマキシミリアン・フィリップとの交代でベンチに下がる。

     76分にドルトムントのアブドゥ・ディアロが1発退場するが、84分にクリスティアン・プリシッチがゴールを決めて1人少ないドルトムントが同点に追いついた。結局、ホッフェンハイム対ドルトムントの試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    44分 1-0 カッシオ(ホッフェンハイム)
    84分 1-1 プリシッチ(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290368-footballc-socc









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