サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

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    860: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:38.67

     









    ベンチスタート
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:54:31.17 _USER9

    20170922-00232366-footballc-000-1-view[1]


    レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

     この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

     最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

     しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

     ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

    「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

     オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

    「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

     昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc

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    407: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 08:21:35.60
    これが決まれば一番良かったな 
     




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 05:29:25.59 _USER9




    2017年09月21日(Thu)5時25分配信 
      

     現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

     ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

     試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

     後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

     ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

     なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/

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    78: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:55:26.97
    香川ゴーーール!!!




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    964: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 02:32:18.29
    さすがに今日はスタメンだったな 
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:06:35.21 _USER9

    20170919-00644456-soccerk-000-1-view[1]


    9月18日に19歳の誕生日を迎えたアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ。10代にして強豪ドルトムントで確かな地位を築いているプリシッチの記録をアメリカメディア『ESPN』が特集している。

     同メディアはプリシッチを現在のアメリカで最高の選手と評価。アメリカ代表最年少デビューを飾り、最年少ゴール記録も持つプリシッチはここまでワールドカップ予選に11試合に出場し、チームトップの5ゴール5アシストと大車輪の活躍を見せている。長くアメリカをけん引した偉大な選手たちと比べてもその差は明確で、ランドン・ドノヴァン氏は19歳と1カ月でMLSデビューを飾り、クリント・デンプシーが19歳の頃はまだ大学1年生だったそうだ。

     またここ10年間ほどサッカー界のトップに君臨しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの19歳の誕生日を迎えるまでの記録と比較しても、プリシッチの方が良い数字を残しているようだ。同メディアのデータによると、メッシはクラブでの出場が34試合、ゴール数は9だった。C・ロナウドは試合数53、得点は6だったのに対して、プリシッチは両者を上回る60試合に出場し、メッシと同数の9ゴールを記録している。

     代表レベルでもプリシッチの記録が上で、19歳の誕生日を迎えるまでにアメリカ代表として18キャップを記録し得点は7ゴール。メッシは9キャップで2ゴール、C・ロナウドはこの時点での代表出場はゼロだった。

     もちろんそれぞれの選手のプレーする環境が違う訳で、単純にプリシッチは2人より優れている、とは断定できない。しかし、19歳の誕生日を迎えたばかりのプリシッチがすでに代表では中心選手として、またドルトムントという強豪クラブではレギュラーとしてプレーしているという事実は高く評価されている。すでに完成された選手のようにさえ見えるが、まだまだ成長の余地を残しているはず。プリシッチが時代を築いた2人のレベルに到達する可能性は十分にあると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00644456-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 02:57:24.54 _USER9



    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    165: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 08:15:18.26
    惜しかった
    no title

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    80: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 06:04:25.12
    完全なドルトムントゴールを謎のオフサイドで取り消し 
      
    https://twitter.com/JMcCarthyLIVE/status/908057769881862145/photo/1



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    160: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 02:46:28.00
    香川スタメンだ
    よかったな 
      
     



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 13:14:10.00 _USER9
     9日に行われたブンデスリーガ第3節でボルシア・ドルトムントはフライブルクからゴールを奪えず、0-0で引き分けた。82%のボール支配率も効果的でなければ意味はなかった。(取材・文:本田千尋【フライブルク】)

    --------------------------------

    ●次々消える交代枠。相手の退場まで逆風に…

     “3つのアクシデント”に襲われた。9月9日、ブンデスリーガ第3節。序盤こそSCフライブルクにカウンターやスローインからの速攻を許したが、15分も過ぎる頃、ボルシア・ドルトムントは落ち着きを取り戻しつつあった。

     しかし、相手の守備ブロックの攻略に入り始めたその矢先、“最初のアクシデント”に見舞われる。そけい部を痛めたマルク・バルトラに代わって、18分、投入されたのはエメル・トプラク。ペーター・ボス監督はCB同士の交代で、早くも1枚目のカードを切ることになった。

     さらに“2つ目のアクシデント”。ドルトムントはボールを持てるが、なかなかブロックの中に縦パスを入れることができない。ワントップのピエール=エメリク・オーバメヤンが、中盤におりてボールを貰い、局面を打開しようする。後方でビルドアップを始めるディフェンスライン。パスを回しながら、タイミングを見計らう。トプラクに出して、またボールを受けるマルセル・シュメルツァー。

     27分、その右足首を、ヨリック・ラヴェの悪質なタックルが襲う。復帰したばかりの主将は、担架で運び出されて負傷退場となった。ラヴェに主審はイエローカード。シュメルツァーの抜けた左SBには、ダン=アクセル・ザガドゥが緊急起用される。誤算の連続。31分、ボス監督は2枚目のカードを切らざるを得なかった。まだ31分だ。 

     そして“最後のアクシデント”。29分、ビデオ・アシスタント・レフェリーの判定により、ラヴェはレッドカードを提示される。一発退場となった。一見するとフライブルクにとって不利なこのジャッジは、試合終了までドルトムントに重くのしかかることになった。

    ●ベンチから試合を見守った香川が感じた課題

     ベンチ入りはしたが、出番のなかった香川真司は、端的に試合を振り返る。

    「逆に10人になったんでね。まあ、でもこっちのアイデアもなかったかなあ、と」 
     フライブルクは「10人になった」ことで、割り切って引いて、ゴールの前を固めてきた。そうやって耐え忍ぶ敵を崩せず前半を0-0で折り返すと、後半に入っても、試合展開は変わらない。恥も外聞もかなぐり捨てて籠もるフライブルクに対して、圧倒的にボールを保持するドルトムント。試合が終わると82パーセントの支配率を記録したが、結局ゴールを決めることはできなかった。後半だけで18本のシュートを打ったにもかかわらず。試合は0-0のスコアレスドローに終わった。

     香川は「チームとして攻撃の形がなかなか上手くいっていないのかな」と感じた。

    「この1試合に限らず、まあ、この3試合を見ても、もっとアイデアであったり、攻撃の質を高めていかないと、ちょっと、攻撃のバリエーションがなかったのかなと思いますけど」 

     ドルトムントは79分、新戦力のアンドリー・ヤルモレンコを前線に投入。しかしディナモ・キエフから加入したばかり背番号9は、まだまだチームに溶け込めていなかった。狭いスペースで縦パスをきっちり収める場面もあったが、そこから周囲の連動が始まることはなく、連係の確立はまだこれからのようである。

    つづく

    9/10(日) 12:31配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:35:47.86 _USER9

    no title

    9/10(日) 0:32配信

    香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー

    【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
     現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。


     日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。

     しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc 
     

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    902: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:30:31.30
    ortmund @BVB
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Gotze, Aubameyang, Philipp, Pulisic, Sokratis, Piszczek, Castro, Schmelzer




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 17:26:40.94 _USER9

    20170905-00000020-goal-000-3-view[1]


    UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグに出場する各クラブの登録メンバーを発表した。ボルシア・ドルトムントは、日本代表MF香川真司らがメンバーに含めた一方で、ドイツ代表MFのマルコ・ロイスやU-17イングランド代表FWのジェイドン・サンチョのメンバー入りを見送っている。

    CLグループHでレアル・マドリー、トッテナム、APOELといったクラブとの対戦に臨むドルトムント。これまで今シーズンの公式戦にも出場している選手たちに加えて、今夏に移籍の可能性があったDFネヴェン・スボティッチやエリック・ドゥルム、負傷明けのMFユリアン・ヴァイグル、負傷離脱中のDFラファエル・ゲレイロ、MFセバスティアン・ローデ、アンドレ・シュールレがメンバー入りを果たしている。

    またDFエメル・トプラクやダン=アクセル・ザガドゥー、ジェレミ・トリヤンやMFマフムード・ダフード、マキシミリアン・フィリップ、そしてFWアンドリー・ヤルモレンコら新加入の選手たちもメンバー入り。一方で年内の復帰が見込まれないロイス、移籍ウィンドウ最終日にマンチェスター・シティ下部組織からやってきたサンチョは選外となった。後者は1996年1月1日以降の生まれで15歳の誕生日を迎えてから継続して2年以上クラブに所属しておらず、Bリストでの登録条件を満たさないため、選出が見送られたようだ。

    なお、香川はこれまでドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドの選手としてCLでは27試合(4ゴール6アシスト)に出場。ヨーロッパリーグでも14試合(2ゴール1アシスト)の出場歴を持つ同選手は今シーズンのCL本大会において唯一の日本人選手となった。

    ドルトムントのCL登録メンバーは以下のとおり(※はBリスト)

    GK
    1 ロマン・ヴァイデンフェラー
    35 ドミニク・ライマン
    38 ロマン・ビュルキ
    40 アイケ・バンセン※

    DF
    2 ダン=アクセル・ザガドゥー
    4 ネヴェン・スボティッチ
    5 マルク・バルトラ
    15 ジェレミ・トリヤン
    24 ヤン=ニクラス・べステ※
    25 ソクラティス・パパスタドープロス
    26 ルカシュ・ピシュチェク
    29 マルセル・シュメルツァー
    36 エメル・トプラク
    37 エリック・ドゥルム
    44 ティル・シューマッハー※

    MF
    8 ヌリ・シャヒン
    13 ラファエル・ゲレイロ
    18 セバスティアン・ローデ
    19 マフムード・ダフード
    22 クリスチャン・プリシッチ※
    23 香川真司
    27 ゴンサロ・カストロ
    33 ユリアン・ヴァイグル
    34 ヤコブ・ブルーン=ラーセン※
    45 ダビド・ザウアーランド※

    FW
    9 アンドリー・ヤルモレンコ
    10 マリオ・ゲッツェ
    14 アレクサンダー・イサク
    17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
    20 マキシミリアン・フィリップ
    21 アンドレ・シュールレ
    32 ジャンニ・セラ※

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 11:06:42.95 _USER9

    20170829-00000010-ism-000-0-view[1]

    ブンデスリーガのドルトムントは28日、ウクライナのディナモ・キエフから同国代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(27)を獲得したと発表した。21年6月30日までの4年契約で背番号は9。

     ヤルモレンコはドルトムントの公式フェイスブックを通じ「ディナモ・キエフから欧州のビッグクラブに移籍する夢がかなった。ドルトムントを救うために、ハードなトレーニングを積むよ。いつも、そうであるように、多くのゴールを取ってみせるよ」とコメントした。

     ドルトムントのミヒャエル・ツォルク・スポーツディレクターも「クラブと代表でトップレベルを見せ続けたアンドレイのことを、長年追い続けていた」と獲得を喜んだ。

     ヤルモレンコは、189センチと長身ながらサイドでもプレーが可能で、ディナモ・キエフ時代は公式戦339試合に出場し137得点を記録。ウクライナ代表でも69試合に出場し、29ゴールを決めており、ドルトムントをはじめスペイン1部のレアル・マドリード、バルセロナ、バレンシアやプレミアリーグのアーセナルなど、欧州各国のビッグクラブが獲得に関心を持っていると近年、報じられ続けてきた逸材だ。

     ドルトムントは、フランス代表MFウスマヌ・デンベレ(20)がバルセロナに移籍しており、その後釜としてヤルモレンコを獲得したとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01879297-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 19:29:39.37 _USER9

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    『Mirror』は25日、「ドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントは、PSGのFWユリアン・ドラクスラー獲得に向かう」と報じた。

    フランス代表FWウスマヌ・デンベレがバルセロナに移籍することとなったドルトムント。その移籍金は1億500万ユーロ(およそ134.9億円)+ボーナスとなった。

    そして、彼を失うことになるドルトムントは、現在その後釜としてPSGのユリアン・ドラクスラーを獲得に向かうことを検討しているという。

    バルセロナからネイマールを2億2200万ユーロ(およそ285.2億円)で獲得したPSGは、ファイナンシャル・フェアプレーの制裁を避けるため、多くの選手を売りに出していると伝えられる。

    その一人がユリアン・ドラクスラーで、設定されている価格はおよそ3200万ポンド(およそ44.1億円)であるとのことだ。

    ネイマールの加入で出番が減少することが予想されるドラクスラーに対し、ドルトムントは『レギュラーでプレーできる』ということを武器に交渉を行うようだ。

    http://qoly.jp/2017/08/26/borussia-dortmund-want-to-sign-with-julian-draxler-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 15:48:17.63 _USER9

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    ドルトムントに現れた神童が話題だ。弱冠12歳ながら年上のカテゴリーで驚異的な活躍を見せるFWユスファ・ムココだ。

    カメルーン生まれの彼は2004年生まれの12歳。とされているのだが、その風貌やフィジカルがあまりにも年齢に見合っていないとして、疑いの目が向けられているようだ。『Eluniverso』が伝えている。

    彼は11歳の時点ですでにU-15カテゴリーで活躍しており、今年は3日間の大会で8ゴールを叩き出した。

    父親がドイツ領事館に提出した出生証明書によれば、ムココは2004年11月20日生まれとされている。ただ、年齢離れしすぎているとして疑いを持つ向きもあるようだ。それに対しては、懐疑主義でありアフリカ人への偏見だとする声もあるようだが…。

    そして、DFB(ドイツサッカー連盟)もこの件について反応。12歳がU-17カテゴリーでプレーすることは可能で、そこに制限はないとした。その一方で、「ユスファ・ムココのような才能は非常に稀な例外」として、実年齢以上のカテゴリーでプレーするリスクについても指摘したそう。
    http://qoly.jp/2017/08/27/12-yo-dortmund-youssoufa-moukoko-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 17:30:46.71 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントは日本の人材派遣会社である株式会社アウトソーシングと、アジア4カ国(日本・インドネシア・タイ・ベトナム)におけるリージョナルパートナー契約(人材派遣部門)を結んだ。

    BVBは世界で最も熱狂的なファンを持つサッカークラブであり、挑戦を体現する姿は本物のチャレンジャーとして世界中のファンを魅了している。一方、アウトソーシングは人材を育てることで未来を創り、アジアから世界へグローバルな業容拡大を推進するために日々挑戦を続けている。

    両者の挑戦には共通項が多く、この度、アウトソーシングの注力市場であるアジア4カ国におけるリージョナルパートナー契約の締結に至った。4カ国同時のリージョナルパートナーシップはBVB史上初であり、日本を含むアジアにおいて、アウトソーシングが人材業界初のパートナーとなる。

    今回のパートナーシップを通じて、BVBはアジアとの関係性強化、アジアにおけるファン拡大を目指し、アウトソーシングはBVBの熱狂と挑戦に象徴されるブランドイメージを重ね合わせ、第一弾として新卒採用活動にコラボレーション企画を取り入れる予定。また、スポーツファンを中心とした潜在層への訴求力を期待できることから、将来的にはアウトソーシングの認知度強化や企業価値向上にもつなげていく。

    両者は今後日本のみならず、インドネシア、タイ、ベトナムでの連携を拡充し、付加価値を高め合う取り組みを企画していく。
    http://www.bvb.jp/news/%E3%A2%E3%A6%E3%88%E3%BD%E3%BC%E3%B7%E3%B3%E3%B0%E7%A4%BE%E3%8C%E3%91%E3%BC%E3%88%E3%8A%E3%BC%E3%AB/

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    747: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:26:07.43
    スタメン

    Burki - Piszczek, Sokratis, Bartra, Zagadou - Sahin, Castro, Gotze - Pulisic, Aubameyang, Philipp

    ベンチ
    Bank: Weidenfeller, Toprak, Subotic, Passlack, Dahoud, Kagawa, Isak

    当面の形が定まったな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:40:22.51 _USER9

    no title


    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

     24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

     移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:55:18.05 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕戦のヴォルフスブルク戦に86分から出場した。2010年からドルトムントを知る同選手は、チームの中心としての自覚を持って戦っている。

     開幕戦に86分から出場した香川は、短い時間で惜しいチャンスがあった。その場面については、「素晴らしいパスがきたから決めたかったけど、しょうがないですね」と振り返っている。

     ポジションについては「監督から直接言われていないけど、こういう使われ方を見ていると、いろんなポジションでの起用を考えられていると思う」とのこと。「まだ新しい監督の下で始まったばかりなので、たぶん様子を見ていると思う。いろんなところでアピールしたい。そうしたら使われ方も変わってくると思うし」と話した。

     「一番は中盤で出たい気持ちはある」と認める香川だが、「どこで出ようが、今まで常に攻撃でアクセントを加えることを意識して練習しているから、ポジションはそこまで気にしない」という。

    「どれだけ良い状態、ボールを持ったとき、攻撃のときに、どれだけ違いを生み出せるか。それは練習から良い状態にあると思っているので、もっともっと監督のやりたいサッカーを続ければ、最初は難しい試合が続くと思いますけど、良い感じになると思います」

     ピーター・ボス新監督の下で「動きの中での規制はこれまでに比べてないので、より流動的にやれそう。そこは自分にとってプラスかなと思う」と香川は考えており、「自分が入ったら、自分が中心にならないといけない」と強く意識している。

    「それを意識してやらないと。チームに合わせていたら恐ろしくまた中途半端な結果に終わると思っている。自分が経験したものですし、それを常に頭に入れながら、自分が入ったら、自分でどれだけボールを入れられるかというのを意識してやっています」

     香川はチームのリーダーとしての役割もあると感じており、「そういう自覚はしています。もうこのチームで長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるっていう気持ちがなきゃいけない年なので。そういう意味では、代表でもチームでも、僕がしっかりやっていきたいと思っています」と語った。

     今後、キャプテンマークを巻く機会があるかもしれない。「それは監督に聞いて下さい」と笑った香川だが、そういう「意気込みでやってますよ、もちろん」とリーダーとしての自覚をうかがわせた。

    8/20(日) 9:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00226953-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:27:16.68 _USER9

    8/20(日) 0:25配信

     ブンデスリーガの開幕戦でヴォルフスブルクとドルトムントが対戦した。

     ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェ、クリスティアン・プリシッチらが先発入り。香川真司はベンチでのスタートとなった。ヴォルフスブルクはマリオ・ゴメスやマラガから獲得したイグナシオ・カマーチョなどがスタメンに入った。

     先に試合を動かしたのはドルトムントだった。22分、自陣でボールを奪うと、ダン・アクセル・ザガドゥのロングフィードからカウンターをスタート。受けたオーバメヤンは一度はボールを失ったものの、ゲッツェが拾って右のプリシッチに展開。ペナルティエリアに進入すると、コンパクトな振りで強烈なシュートを突き刺した。18歳の一撃でドルトムントがリードを奪う。

     すると27分、左サイドの深い位置でマルク・バルトラに縦パスが入る。フリーで前を向いたバルトラは右足でカーブを掛けたシュートを狙う。きれいな弧を描いたボールはゴール右上に吸い込まれた。ストライカー顔負けのゴールでドルトムントがリードを拡げた。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないドルトムントは60分、右サイドからプリシッチがGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送る。遠いサイドでにいたオーバメヤンが滑りながら合わせ、今シーズン初ゴール。プリシッチは1ゴール1アシストの大活躍となった。

     86分にはそのプリシッチに代わって香川が登場、右サイドに入った。試合はこのまま終了し、ドルトムントが開幕白星を飾った。

     次節、ヴォルフスブルクは26日、アウェイで長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトと、ドルトムントは原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。  

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 22分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    0-2 27分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-3 60分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00629886-soccerk-socc



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    414: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:32:07.29
    ボルフスブルク戦の先発メンバーはこちら。試合は22時30分キックオフ❗
    💛Echte Liebe.💛

    BVB
    ビュルキ
    ピシュチェク
    ソクラティス
    バルトラ
    ザガドゥ
    ゲッツェ
    シャヒン
    カストロ
    プリシッチ
    オーバメヤン
    フィリップ

    SUB
    バイデンフェラー、スボティッチ、イサク、ダフート、香川、パスラック、トプラク

    BVBlineより

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:54:40.65 _USER9

    20170816-00028854-sdigestw-000-4-view[1]

    「ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」

     バルセロナへの移籍が噂されるウスマンヌ・デンベレの代役候補に、意外な人物が浮上した。ドイツの『ビルト』紙が、この20歳のフランス代表が退団した場合の解決策として「香川真司やマリオ・ゲッツェのウイング起用」を挙げたのだ。
     
     6月7日のシリア戦で左肩を負傷して以来、戦列を離れていた香川は、8月12日に行なわれたDFBカップ1回戦のリーランジンゲン=アーレン(6部)戦に61分から出場。約2か月ぶりとなる実戦復帰を果たした。
     
     アンドレ・シュールレとの交代でピッチに入った香川は左ウイングでプレー。得点にこそ絡まなかったが、軽快なボールタッチとワンツーを駆使した崩しでチャンスを演出した。先発したシュールレが精彩を欠いたこともあり、ビルト紙は「香川やゲッツェのウイング起用はペテル・ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」と評した。
     
     代謝障害から復帰したばかりでまだ調整段階のゲッツェはともかく、香川がウイングで起用される可能性は低くないだろう。リーランジンゲン=アーレン戦では左サイドだけでなく中央のエリアにも頻繁に顔を出し、ボールを持てば小気味良いパスワークで攻撃を活性化させていた。
     
     デンベレのバルサ移籍が浮上し、マルコ・ロイスが長期離脱中のドルトムントのウイングには、シュールレの他にも、昇格3年目のクリスティアン・プリシッチや新加入のマキシミリアン・フィリップらが控えており、ポジション争いは熾烈だ。現状では絶対的なレギュラーは不在で、ここに香川が加わってきても不思議はない。
     
     ドルトムントは8月19日にヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦に臨む。その試合で香川にはどのような役割を与えられるのか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028854-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:03:06.04 _USER9

    20170817-01643097-gekisaka-000-1-view[2]

     日本代表MF香川真司所属のドルトムントはFWアンドレ・シュールレの太腿筋負傷と約4週間の戦線離脱を発表した。クラブ公式サイトが16日に伝えている。

     昨季クラブ史上最高額で加入したシュールレだが、度重なる負傷で公式戦出場は15試合に留まっていた。6月のコンフェデレーションズ杯の参加も見送り、背中の負傷からようやく先週復帰した矢先に無念の再離脱となった。

     ドルトムントは、右ひざ後十字じん帯の部分断裂で長期離脱中のMFマルコ・ロイスや、6月に左肩を脱臼した香川、バルセロナ移籍を巡って練習を無断欠席したFWウスマン・デンベレなど、前線の選手に多くトラブルを抱えており、さらなる問題の噴出となってしまった。

     香川は完治には至っていないものの、12日のDFBポカール(ドイツ国内杯)に途中出場。約2か月ぶりの実戦復帰を果たしている。いまだ回復途上ではあるが、シュールレ負傷によって開幕戦スタメン出場の可能性は高くなった。ドルトムントは19日にボルフスブルクとのリーグ開幕戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643097-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 07:31:19.98 _USER9

    no title

    バルセロナへの移籍を希望しているドルトムントのMFウスマンヌ・デンベレの“暴走”が止まらない。
     
     ネイマールをパリSGに引き抜かれたバルサから、ドルトムントのもとにデンベレ獲得のオファーが届いたのが8月上旬。提示額は1億ユーロ(約128億円)という破格の条件だったが、「選手の価値に見合わない」(ミヒャエル・ツォルクSD)との理由でこの申し出を断った。
     
     2014~16年に在籍したレンヌ時代からバルサ行きを夢見ていたデンベレは、ここで強硬手段に打って出る。8月10日のトレーニングを無断欠席したのだ。ドルトムントから活動停止処分を受けた後も公の場に姿を現わさず、その動向に注目が集まっていた。

     そして、 『ビルト』紙によれば、デンベレはすでにドルトムントにある自宅を引き払ったようだ。8月14日夜に3人の友人がデンベレ宅を訪れ、大量の荷物を車に詰め込んでその場を後にしたという。
     
     8月16日時点で、デンベレの所在は明らかになっていない。ドルトムントを離れた可能性は高いものの、バルセロナにそのまま向かった、あるいはパリに滞在しているという報道もある。
     
     何とかしてバルサ移籍を実現しようとしているデンベレだが、ドルトムント側にこの20歳の逸材を容易に手放す意思はない。要求している1億5000万ユーロ(約192億円)のオファーがない限りは、退団を容認しない構えだ。
     
     現状ではバルセロナから二度目のオファーはなく、デンベレはいわば宙に浮いている状態。今後どのような動きを見せるのか、要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    2017年8月16日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28885 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 00:37:35.20 _USER9

    no title

    現地時間12日にDFBポカール(ドイツ杯)1回戦が行われ、ドルトムントはドイツ6部のリーラジンゲン・アルレンと対戦し4-0の勝利をおさめた。
    この試合で、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が途中出場を果たしている。試合後、香川は取材に答えた。

    試合を振り返って香川は「難しい相手でした。11人で守ってきていたんで。ちょっとレベルの差はあったなと思いながら見ていましたが、
    前半のうちにしっかり先制点を取れたので、ある程度は大丈夫かなと思って見ていましたけど」と答えている。

    肩の負傷について質問されると。

    「痛みはないですけど、やっぱりまだ可動域伸びない時に、
    ぐってやるとまだ痛みはある」と答え、「もちろん恐怖心もあります。脱臼は癖になりやすいと言われている箇所だから。

    しっかりと本当にトレーニングしてやらないと癖になるんで。こけ方であったり、
    そういうリスクマネージメントを含めて本当にしっかりと準備しないと怪我しちゃう可能性は十分にある。

    ましてや今怪我的な状況なんで。代表もあるし、それも含めてしっかりとやっていきたいと思います」と語った。

    日本代表は8月31日にオーストラリア代表と対戦する。

    この試合に向けて香川は「次の試合、集まったメンバーでオーストラリアに勝つだけだと思うし、全くそういうところに関して焦りはない。
    次の試合はっきりしているので、誰が出ようが、誰が招集されようが、勝つだけだと思いますね」とコメントしている。

    8/13(日) 11:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00226119-footballc-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 18:48:04.71 _USER9

    20170813-01642955-gekisaka-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642955-gekisaka-socc


    ドルトムントに所属するFWピエール・エメリク・オーバメヤンが“ミラン愛”を公言し、復帰を希望していることがわかった。『フットボール・イタリア』が報じている。

     同紙によると、インスタグラムのライブ動画で、ミランのファンに戻ってくるかどうか尋ねられたオーバメヤンは、「俺はミランに復帰したいよ。でも、彼らが眠っていれば、俺に何ができるんだい?」とイタリア語で回答。古巣への復帰を希望していることを隠さなかった。

     ミランの下部組織出身のオーバメヤンは、トップチームに定着できず、モナコなどへの期限付き移籍を繰り返し、2012年1月に150万ポンド(約2億2000万円)でサンテティエンヌに完全移籍した。2013年7月にはドルトムントに加入し、在籍4シーズンで公式戦189試合に出場。120得点をマークし、31得点を挙げた昨シーズンはブンデスリーガの得点王に輝いた。

     オーバメヤンに対してミランのほか、チェルシーも興味を示しており、ドルトムントは8000万ユーロ(約103億円)を要求しているようだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 14:20:49.93 _USER9

    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」

    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】
    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。 
       
      
     デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

     移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

     ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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