サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/15(月) 18:06:36.19
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    7月初旬、ドイツ誌『kicker』のインタビューに応じたドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「カガワは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを認めていた。

     そんななか、日本での休暇を終えた香川が、12日にドルトムントのプレシーズンマッチに出場し、現地メディアやサポーターを驚かせた。

    「このクラブにカガワの未来はない」とまで報じられた日本代表MFの、まさかの復帰。シュバインベルクとのテストマッチで1ゴールを記録したことは、現地でも驚きをもって報じられている。

     香川について、フロントの一員であるセバスチャン・ケールは、「彼は我々との契約を残している。出場するのは普通のことだ。具体的な移籍先が決まっていないのでメンバーに含まれた」とコメントしている。

     そして、さらなるサプライズが待っていた。

     ドルトムントは現地時間15日からUSツアーに出発する。アメリカで合宿を行いつつ、シアトル・サウンダーズ、そしてプレミアリーグのリバプールとテストマッチを行なう予定で、その帯同メンバーに、香川が選ばれたのだ。現地紙『Ruhr Nachrichten』が報じている。

    「これは先日行われたテストマッチ出場に引き続くサプライズだ。ただ、カガワはリュシアン・ファーブル監督の構想外であるのは明確であり、今もなお厳しい状況にあることは否定できない」

     現地メディアでは「プレシーズンの合流に遅れたのは、次のクラブ選びに苦戦しているためだ」(『ProSport』)とも報じられている香川。今後の動向に注目が集まる。

    7/15(月) 7:10 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00010004-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/05(金) 00:13:22.81
    GettyImages-1129861509-800x533[1]

    トルコ紙『Takvim』が27日、今夏の移籍市場でクラブ最大の宿敵であるシャルケと、元ドルトムント指揮官のピーター・ボス監督率いるレヴァークーゼンが香川の獲得に向けてオファーを出す可能性があると報じた。ベシクタシュも完全移籍での獲得に動いているようだ。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20190328/922430.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 21:39:35.31
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    香川真司、ドルトムントから事実上の戦力外通告か。移籍先探しを容認される

     ボルシア・ドルトムントの香川真司は今夏にクラブを離れる事が濃厚となった。

     2日付けの独誌『キッカー』など複数のメディアは、ドルトムントが香川に対し現地時間3日から始まる新シーズンの初練習に参加せず移籍先を見つける事を許可したと報じている。


     2010年にドルトムントに加入した香川はすぐにレギュラーポジションを獲得すると1年目でリーグ優勝に貢献、2年目はリーグとドイツ杯(DFBポカール)の2冠獲得に貢献する。

     その後、マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て2014年に再びドルトムントへ復帰を果たすも、かつてのパフォーマンスを見せる事が出来ず。今季はルシアン・ファブレ監督の構想外となりシーズン後半はトルコ1部ベシクタシュでプレーしていた。

     そんな香川にはベシクタシュの他、セルタやベティス、ヘタフェといったスペインのクラブも興味を持っているようで、30歳を迎えた今季は新天地で一からのスタートを切る事になりそうだ。

     なお、ドルトムントは香川の他にアンドレ・シュールレにも同様の通知をしたようだ。28歳のシュールレは昨季フラムにレンタル移籍しリーグ戦24試合で6得点を挙げていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00329120-footballc-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 19:20:22.01
    ドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムントは22日、同国代表FWユリアン・ブラントとベルギー代表FWトルガン・アザールを獲得したと発表した。

     すでにドイツ代表DFのニコ・シュルツを獲得していたドルトムントは、イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属するエデンの弟であるアザールに続き、バイヤー・レバークーゼンからブラントの補強にも成功した。

     ドルトムントは、ドイツ代表で24試合に出場するなど確固たる実績を持つ23歳のブラントが、移籍金2500万ユーロ(約30億円)で2024年までの5年契約を結んだと公式サイトで明かした。

     王者バイエルン・ミュンヘンから興味を示されていたブラントは、自身の直感に従い、野心に満ちたドルトムントへの加入を決めたと語っている。

     ドルトムントは今季のリーグ戦で勇敢なタイトル争いを見せたものの、最終的には2ポイント及ばずバイエルンに優勝を譲った。そうした中でブラントは、ドルトムントがリーグ制覇を目指して来季に臨むだろうという事実に引きつけられたと話した。

     ブラントは「僕は成長したい。ドルトムントはタイトルを逃したばかりだから、成長できる余地がある」と語った。

     ドルトムントのミヒャエル・ツォルクスポーティング・ディレクター(SD)は、ブラントを「成長の余地がまだまだあるプロフェッショナル」と称し、賛辞を送った。

     ドルトムントはこの数時間前、ボルシア・メンヘングラッドバッハからアザールを獲得したと発表。26歳のアザールは4月の時点でドルトムントに加入することになると明かしており、あとは契約の詳細を詰めるだけとなっていた。

     独日刊紙ビルト(Bild)によれば、アザールの移籍金は2500万ユーロで、そこにボーナスが加えられるという。

     メンヘングラッドバッハで通算182試合に出場し、46得点44アシストをマークしているアザールについて、ツォルクSDは「彼がドルトムントへの加入を完全に納得してくれたことを、われわれはとてもうれしく思う」とコメントした。

    「彼はドイツ・ブンデスリーガ1部での経験が豊富で、ベルギー代表でもある。持ち前のスピードと決定力の高さでチームに貢献してくれるだろう。ここ数年にわたり、その実力を証明している」

     ブラントとアザールを獲得したドルトムントは、直前にも1899ホッフェンハイムから2700万ユーロ(約33億円)でシュルツを補強しており、短期間で3選手との契約に成功した。

    5/23(木) 12:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000015-jij_afp-socc

    写真
    no title


    「カネは惜しまない」ドルトムントがアザール弟ら3人の実力者を次々に獲得! さらなる大型補強も!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00010003-sdigestw-socc

    2日間で92億円の投資!積極補強ドルトムント、ブラント獲得も発表「大きなことを成し遂げたい」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 05:50:32.91
    3/3(日) 5:31配信
    バイエルンがボルシアMGに5発快勝! 首位ドルトムントと勝ち点で並ぶ

     ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、2位バイエルンはボルシアMGとアウェイで対戦し、1-5で勝利を収めた。この試合の結果により、バイエルンは首位ドルトムントとの勝ち点が「54」で並んだ。

     バイエルンは2分、ハビ・マルティネスが先制点を決めると、続く11分にはトーマス・ミュラーが公式戦12試合ぶりにゴールを決めて追加点を挙げた。一方のボルシアMGも、37分にラース・シュティンドルが1点を返して前半を終える。

     後半に入ってもバイエルンがボールを支配し、47分にはロベルト・レヴァンドフスキ、75分にはセルジュ・ニャブリがそれぞれゴールを挙げて勝負を決定付ける。90+1分にはバイエルンがPKを獲得し、レヴァンドフスキがこれを決めてダメ押しの5点目。ボルシアMGに1-5と快勝を収めたバイエルンは、勝ち点で首位ドルトムントと並び、史上初の7連覇に向けてその調子の良さを見せた。

     次節、バイエルンはホームでヴォルフスブルクと、ボルシアMGはアウェイでマインツと対戦する。

    【スコア】
    ボルシアMG 1-5 バイエルン

    【得点者】
    0-1 2分 ハビ・マルティネス(バイエルン)
    0-2 11分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    1-2 37分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    1-3 47分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    1-4 75分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
    1-5 90+1分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    ボルシアMG(4-3-3)
    ゾマー;ラング(76分 ジョンソン)、ギンター、エルヴェディ、ヴェント;ノイハウス(65分 ザカリア)、クラマー、ホフマン(72分 ラファエウ);アザール、シュティンドル、プレア

    バイエルン(4-2-3-1)
    ノイアー;キミッヒ、ズーレ、ボアテング、ラフィーニャ;J・マルティネス、アルカンタラ;ミュラー(86分 チョン・ウヨン)、J・ロドリゲス(80分 R・サンチェス)、ニャブリ(83分 デイヴィス);レヴァンドフスキ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00913762-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 11:31:37.85
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドルトムントのツォルク・スポーツディレクター(SD)が、MF香川のフランス移籍報道を否定した。

    13日にカタールのスポーツ専門局ビーイン・スポーツのフランス人記者が、香川がフランス1部ボルドーに今季終了まで期限付き移籍することでクラブ間合意したと伝えたが、
    ツォルクSDは同日付のドイツ紙ルールナハリヒテン(電子版)で「何も知らない」と語った。
    同紙は「おそらく具体的にはならないだろう」と交渉は進展しない見通しを示した上で、香川が希望するスペイン移籍については「具体的な話はない。外国人枠というハードルがある」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000055-spnannex-socc
    1/15(火) 6:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 10:15:05.95 _USER9
     20190105-00159217-soccermzw-000-4-view[1]


    夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
     ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。 
      
     同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。

     その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。

     同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。

     ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。

    堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
    トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
    カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
    ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
    ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
    ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
    クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
    ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
    マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
    ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
    ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
    セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 18:50:40.80 _USER9
    ドルトムントに所属する アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ(20)が、チェルシーに移籍することが決まった。

    20190102-14558443-gekisaka-000-1-view[1]

     ユース育ちのプリシッチは、2016年にブンデスリーガデビューを果たすと、同年3月にアメリカ代表で初出場。2か月後の5月には代表初ゴールを挙げた。ここまでドルトムントで公式戦114試合15ゴールを記録しているが、今季はブンデスリーガで先発5試合にとどまり、退団が噂されていた。

     クラブ発表によると、移籍金は6400万ユーロ(約79億6500万円)。今季いっぱいはドルトムントでプレーするという。ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「プレミアリーグでプレーすることは、彼の夢だった。結果として我々は彼の契約を延長することができなかった。そのため、チェルシーからの非常に有益なオファーを申し入れることにした」と、合意に至った理由を説明した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-14558443-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 11:01:31.04
    >しかし、さらに厳しい評価となっているのが香川だ。ブンデスリーガで2試合出場にとどまる背番号23は事実上の戦力外で、この冬の移籍が取り沙汰されている。記事でも、「残念だが、シンジ・カガワのドルトムントでのキャリアは終わりに近づいている」と指摘された。

    >採点は10点満点の3点。

    ドルトムント通算7季目となる今季は香川にとって試練のシーズンとなっている。 

     http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157099-soccermzw-socc 
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 07:06:43.61 _USER9
    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ボルシアMG ブンデスリーガ第17節】

    現地時間21日に行われたブンデスリーガ第17節でボルシア・ドルトムントはホームにボルシアMGを迎え、2-1の勝利を収めた。香川真司はベンチ外だった。
    前半戦を首位で折り返すことが確定しているドルトムントと、勝ち点6差で2位につけるボルシアMGの大一番。
    20181222-00302053-footballc-000-1-view[1]

    後半戦に向けてリードを広げておきたいドルトムントだが、34分にパコ・アルカセルが負傷交代となってしまう。
    それでも、若き才能がドルトムントに先制点をもたらした。42分、ペナルティエリア右でパスを受けたサンチョがドリブルで縦に突破。すぐに右足を振り抜き、ゴール左隅に決める。
    しかし、前半アディショナルタイムにクラマーに同点弾を許し、1-1で折り返した。
    ドルトムントは後半に入って54分、勝ち越しに成功する。サンチョが運んで右サイドへ送ると、ゲッツェがゴール前にパス。グラウンダーのボールにロイスが滑り込んで2-1とした。
    再びリードしたドルトムントは、さらに勝利に近づくべく、追加点を狙う。65分にはロイスの直接FKがポストを叩く惜しいシーンもあった。

    結局、追加点は生まれなかったが、再び追いつかれることもなく、ドルトムントが2-1で勝利。勝ち点を42に伸ばして前半戦を終えた。

    【得点者】
    42分 1-0 サンチョ(ドルトムント)
    45+1分 1-1 クラマー(ボルシアMG)
    54分 2-1 ロイス(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00302053-footballc-socc
    12/22(土) 6:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157836.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外
    第16節 ベンチ外
    第17節 ベンチ外




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 07:30:28.41 _USER9
    シーズン開幕時から500万ユーロの下げ幅に

    ボルシア・ドルトムントで不遇の日々を送る香川真司。先週土曜日のブンデスリーガ第15節、本拠地でのヴェルダー・ブレーメン戦もベンチ外となり、これでリーグ戦は10試合連続で出番なしだ。
    今季ここまでの公式戦は4試合出場、プレータイムはわずか204分間にとどまっている。

    20181219-00010001-sdigestw-000-3-view[1]

    ルシアン・ファーブル新政権下でなかなか逆境から抜け出せない香川だが、いわゆる「推定市場価格」も急落した。
    これは、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自の算出方法で世界中のプロフットボーラーを査定し、マーケットにおける“価値”を数字で示しているものだ。
    12月18日に同サイトは香川の評価額を2か月ぶりに更新し、1100万ユーロ(約14億3000万円)から800万ユーロ(約10億4000万円)に大幅ダウン。
    2011年6月以来、およそ7年ぶりに1000万台を割り込む結果となった。

    香川の評価額が最高値をマークしたのはドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した2012年6月で、2200万ユーロ(約28億6000万円)。
    ここから緩やかに下降線を辿り、ドルトムントに舞い戻っていた2015年2月には1000万ユーロまで落ちたが、
    その後はふたたび調子を上げてドイツ国内で再評価されるなど、1300~1600万ユーロ(約17億円~約21億円)の間をキープしていた。
    今季開幕時は1300万ユーロ。だがわずか半年で、500万ユーロ(約6億5000万円)も評価を下げてしまった計算になる。

    とはいえ、これは出場機会に恵まれていない現状を鑑みての評価額であり、香川の能力そのものの低下を表わす数字ではない。
    残るシーズンでファーブル監督が考える序列を覆してV字回復を果たすか、それとも冬の移籍市場で新天地を求めて復活を遂げるか。
    日本サッカー界が誇る至宝の再起に期待がかかる。

    香川とともに「日本代表ビッグ3」と謳われたのが、岡崎慎司(レスター・シティ)と本田圭佑(メルボルン・ヴィクトリー)である。
    前者の最新推定市場価格は600万ユーロ(約7億8000万円)で、後者のそれは400万ユーロ(約5億2000万円)だ。
    ただ本田の場合は昨年夏にACミランを退団して以降、メキシコ、オーストラリアと渡り歩くなかで“微増”しているのだから面白い。
    32歳という年齢を考えても、同サイト内では稀有なケースと言える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010001-sdigestw-socc
    12/19(水) 5:20配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 04:58:24.42 _USER9
     
    20181213-00051393-sdigestw-000-6-view[1]

    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

    現地時間15日に行われたブンデスリーガ第15節ボルシア・ドルトムント対ブレーメンは、2-1でホームのドルトムントが勝利した。
    ドルトムントの香川真司はベンチ入りせず。ブレーメンの大迫勇也は73分から途中出場している。

    勝てば前半戦の首位、「秋の王者」が決まるドルトムント。立ち上がりから調子の良さを見せつけ、19分には順調に先制点を奪う。
    右サイドからのセットプレーでパコ・アルカセルがゴールを挙げた。

    27分には追加点。敵陣でのボール奪取からロイスにゴールが生まれて2点差となる。その後も若手のサンチョなどが存在感を示して主導権を握り続けた。

    それでもブレーメンは35分に反撃。ペナルティエリア手前でパスを受けたクルーゼが強烈なダイレクトボレーを突き刺して1点差として折り返す。

    前半に比べてドルトムントの攻撃に対処できるようになったブレーメンは1点差を維持。73分には大迫を投入して勝負を仕掛ける。

    だが、ドルトムントはブレーメンに2点目を許さず、逃げ切りに成功。2位ボルシア・メンヒェングラッドバッハとの勝ち点差は9となり、「秋の王者」となることが確定した。

    【得点者】
    19分 1-0 アルカセル(ドルトムント)
    27分 2-0 ロイス(ドルトムント)
    35分 2-1 クルーゼ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

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    順位表

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    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
    大迫成績

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