サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ドルトムント

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 23:12:37.81 _USER9
    ドイツからマルク・バルトラについて驚くべきニュースが舞い込んだ。ボルシア・ドルトムントがバルトラを売却するというのだ。
    今冬の移籍市場でドルトムントは同選手の放出を目論んでいる。

    2016年の6月にボルシアに到着したバルトラ。移籍金としてFCバルセロナに800万ユーロ(約10億8,000万円)が支払われた。
    監督トーマス・トゥヘルの指揮の元、バルトラは加入直後から先発選手に起用された。しかし監督退任後、ペーター・シュテーガーの到着から状況は急変した。

    オーストリア出身の監督シュテーガーはバルトラを起用せず、1月15日月曜日のヴォルフスブルク戦においては選手リストにバルトラの名は無かった。またネヴェン・スボティッチも同様の苦境に直面している。
    このシュテーガーの措置の背景には、ドルトムントが2,200万ユーロ(約29億7,500万円)で獲得したマヌエル・アカンジの存在がある。

    この状況の中で、ロシアワールドカップへの出場のチャンスを掴むためにも、バルトラは直ちにドルトムントからの離脱を考慮している。
    監督フレン・ロペテギ率いるスペイン代表での地位を確立するためには、試合の数をこなさなければならないのだ。

    バルトラがリーガに復帰することが自然な流れのようだが、おそらくヨーロッパの他の国にもバルトラの獲得を狙うクラブが存在するだろう。

    一方でドルトムントのサポーターたちはバルトラの離脱の可能性も前に警鐘を鳴らしている。
    バルトラは申し分のない選手であり、サポーターたちからの人気も高い。現在ファンたちはSNSを通じ、バルトラの放出反対のキャンペーンを行っている。

    (文:SPORT)

    1/18(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010019-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 15:42:36.64 _USER9
    ・シュテーガー監督就任後、香川は攻撃の中心に

    ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。

     後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。

    後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。

     今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。

     実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。

    続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。

    つづく

    2018年1月17日
    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:51:38.03 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦に向けてFWピエール=エメリク・オーバメヤンをメンバーから外した。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は試合後にクラブの決断を説明している。

    ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。

    また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。

    「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」

    「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」

    「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」

    オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。

    「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」

    もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。

    「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」

    「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」

    1/15(月) 14:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/15(月)
     
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    ブンデスリーガ第18節が14日に行われ、ドルトムントとヴォルフスブルクが対戦した。

     40分、ジェイドン・サンチョの浮き球のパスに香川真司が反応したが、シュートは相手GKにブロックされた。前半はスコアレスで折り返す。後半に入り52分、アンドリー・ヤルモレンコのパスに香川が抜け出しクロスを送る。しかし、サンチョのシュートはポストに阻まれた。

     試合は0-0で終了。ホームのドルトムントが数多くのチャンスを作ったものの決めきれず、ウィンターブレイク明けの一戦は勝ち点1を分け合う結果となった。ドルトムントの香川は先発フル出場を果たしている。

     次節、ドルトムントはアウェイでヘルタ・ベルリンと、ヴォルフスブルクはホームでフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 0-0 ヴォルフスブルク










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 23:33:38.45 _USER9
    鶏肉のグリルが原因か…ドルトムント9選手ダウン
    2018年1月11日18時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801110000528.html

    ダウンしたドルトムントGKロマン・ワイデンフェラー(左)、中央は香川真司(2016年2月13日)
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    スペインで合宿中のドルトムントで最終日を前に9人がダウンしたと、11日の独紙ビルトが報じた。

    ワイデンフェラー、ビュルキ、バルトラ、シュルレ、プリシッチ、トプラク、ラルセン、シャヒン、ライマンが胃腸系の風邪で療養。原因は鶏肉のグリルだったもようだ。だが、9選手とも14日のウォルフスブルク戦には間に合うとみられている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 22:38:26.40 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンに、中国からのオファーは届いていないようだ。広州恒大は、同選手に対する獲得オファーの事実を否定した。
    中国メディア『Sina Sports』は先日、広州恒大が7200万ユーロ(約98億円)を支払い、夏にオーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったと報じていた。

    ライバルの北京国安が6000万ユーロ(約80億円)を提示していたが、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したと伝えていた。
    すでにドルトムント側が否定していたこの報道だが、ガボン代表FWの移籍先として伝えられた広州恒大も公式声明を出している。

    同クラブはオーバメヤンの獲得に向けて、ドルトムントにオファーを届けていないこと、そして合意報道は「フェイクニュース」と虚偽報道であることを強調した。

    中国のクラブは昨年の6月以来、国外から4500万元(約7億8000万円)以上の移籍金で選手を獲得する場合、その移籍金と同額を国内選手の育成に向けたファンドに払い込むことが求められている。
    つまり、仮に今回の報道が事実であったとしたら、広州恒大はオーバメヤンを獲得するために200億円近くの投資を行うことになっていたのだ。

    1/9(火) 22:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 14:03:23.98 _USER9
    人類最速男がドルトムントの練習参加へ 「彼らが僕のことを良いと言えば…」
     
    人類史上最速の男は、ついに本格的にサッカー界に転身を果たすのか。
    昨年限りで現役生活に別れを告げた陸上のウサイン・ボルトは、「3月にドルトムントのトライアルを受ける」と
    日本のMF香川真司も所属するドイツの強豪の練習に参加すると明かした。英紙「エクスプレス」が報じている。

    昨年8月の世界陸上ロンドン大会を最後にトラック競技から引退したボルトは、マンチェスター・ユナイテッドへの憧れを公言し、
    かねてからサッカー選手転向を示唆。プーマ社とスポンサー契約を結んでいるというつながりがあったドルトムントの練習参加は、以前から再三伝えられてきた。

    記事によれば、「怪我はもう良くなった。完璧な状態に戻った」と世界陸上で負ったハムストリングの負傷が完治したと明かし、改めて今春にドルトムントの練習参加を明言したという。

    「3月にドルトムントのトライアルを受ける。そこでキャリアのことを決めるよ。彼らが僕のことを良いと言えば、少しトレーニングが必要になる」

    「最も大きな夢の一つはユナイテッドと契約」
     
    さらに、ボルトは「僕の最も大きな夢の一つは、マンチェスター・ユナイテッドと契約することだ。
    もしドルトムントが十分に良いと言ってくれたら、さらにハードなトレーニングに励む」と、さらなるステップアップのビジョンも明かした。

    「チャンスはあると思う。サッカーの試合はたくさん見ているし、理解もして、そしてプレーしている」
    プロサッカー選手としてのセカンドキャリアに自信をのぞかせるボルト。人類史上最速の“ライトニングボルト”の野望は実現するのだろうか。

    1/8(月) 9:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 16:46:54.03 _USER9
    ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、中国への移籍が間近まで迫っているようだ。

    中国『Sina Sports』が伝えたところによると、広州恒大は7200万ユーロ(約98億円)を支払い、オーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったという。

    ライバルである北京国安が6000万ユーロを提示して交渉を行っていたところを、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したようだ。

    報道によると、ガボン代表ストライカーは、北京国安のロジャー・シュミット監督に個人的に謝罪の電話をかけたという。

    今季も公式戦23試合で21ゴール、昨シーズンはリーグ戦で31ゴールを挙げてブンデスリーガ得点王に輝いたオーバメヤン。これまで何度も噂された中国への移籍が実現するのかもしれない。

    1/6(土) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 22:22:05.43 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。

     27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。

     ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。

    ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。

    12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc 
     

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    名無し@サカサカ10 2017/12/21(木)
     


    20171221-00247914-footballc-000-1-view[2]


    【バイエルン・ミュンヘン 2-1 ボルシア・ドルトムント DFBポカール3回戦】

    DFBポカール(ドイツ杯)3回戦が現地時間20日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが1-2で敗れた。


    序盤からバイエルンが試合の主導権を握ると12分に先制点を奪う。MFハメス・ロドリゲスが蹴ったFKをペナルティーエリア内でDFニクラス・ズーレがヘディングシュート、ボールはポストに弾かれるもこぼれ球をDFジェローム・ボアテングが押し込む。

    その後も優位に試合を進めるバイエルンは40分にもFWロベルト・レバンドフスキのパスをペナルティーエリア内で受けたFWトーマス・ミュラーがGKの動きを冷静に見極めループシュートで追加点を挙げ2点リードでハーフタイムへ。

     後半になるとこれまで劣勢の続くドルトムントが盛り返し57分、68分と香川がシュートチャンスを迎えるもゴールを決める事は出来ず。しかし77分に香川がクロスを送るとFWアンドリー・ヤルモレンコが頭で決め1点差に詰め寄る。

    その後はドルトムントが猛攻を仕掛けるも試合は終了、バイエルンが2-1で逃げ切りベスト8進出を決めた。一方敗れたドルトムントは同大会2連覇の夢はなくなった。なお香川はフル出場し1アシストを記録した。

    【得点者】
    12分 1-0 ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    40分 2-0 トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    77分 2-1 アンドリー・ヤルモレンコ(ボルシア・ドルトムント)















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 19:27:54.97 _USER9

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    シュテーガー新監督の初陣から2連勝 香川が前線に押し上げる働きぶりを独誌は評価
     
    ドルトムントは今月10日、今季就任したペーター・ボス監督を成績不振で解任。
    前ケルン指揮官のペーター・シュテーガー監督が電撃就任し、リーグ戦2連勝と復活の兆しを見せている。
    8試合未勝利(3分5敗)のトンネルから抜け出した要因について、ドイツメディアは日本人プレーメーカーの存在を挙げている。

    香川はシュテーガー監督の初陣となる現地時間12日の第16節マインツ戦(2-0)でゴールを記録。
    16日に行われた本拠地での第17節ホッフェンハイム戦で3試合連続スタメンを果たすと、PK奪取と決勝点アシストで逆転勝利(2-1)に貢献している。

    ドイツサッカー専門誌「11 Freunde」は、
    「いかにしてペーター・シュテーガーはドルトムントのサッカーを厳格に変貌させたのか」と特集を組んだ。

    第一の理由は、ボス政権下で定番となった4-3-3システムから4-1-4-1システムへの移行だった。
    ウイングの位置取りは新体制で明らかに低くなったが、「理由は明確だ。シュテーガーは守備的な安定感を求めている」と分析。
    最終ラインと中盤の距離を縮めるアプローチで、全体にバランスを生んでいるという。

    二つ目は、香川の躍動だ。

    記事では、「新戦術では速攻でカウンターを狙える。この理念は序盤で明らかになった。ボールを奪った後、シンジ・カガワは前線に押し上げ、
    ホッフェンハイムの守備陣に問題を突きつけた」と指摘。ボス政権下で見られなかった、香川を中心としたカウンターが復調の要因の一つになっているとしている。

    「攻撃的MFとして確信を持たせた」

    「個々のプレーヤーが自分の強みを取り戻した」という項目では、ボス政権で高いポジション取りを求められたドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルに言及。
    「このヴァイグルは彼ではなかった。彼は深い位置からのゲームメークを好む。シュテーガー政権でそれが可能となった」「ヴァイグルは通常な状態に戻った」と本領を発揮していると見ている。

    また、同項目では香川にもフォーカス。「ホッフェンハイムとマインツとのゲームでは、二人の選手が花開いた。シンジ・カガワは攻撃的MFとして確信を持たせた」と記し
    攻守のスイッチ役として機能したことを「彼にはカウンターが似合う」と評価した。そして、香川とともに主将のサイドバック、元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーの復調ぶりも特筆されている。

    勝利から見放されていた日々を脱したドルトムント。復活の立役者の一人として、香川はドイツで再び評価を高めている。

    12/19(火) 16:50配信 フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010013-soccermzw-socc 
      

      

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    520: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 07:25:55.39
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    香川の身長が172cmくらいとして
    チームの周りの選手見てみ
    180~190cm代の大きい選手達ばかりだろ?

    香川は、こんな大きい奴らの中で対等に頑張ってると見る?
    それとも、こんな大きい仲間らに守られてるからノビノビとプレイが出来ると見る?

    俺は後者だね
    香川に世界レベルの技術あるのは認めるよ
    認めるが
    日本代表にはドルトムントみたいなデカくて屈強な盾がいないよね

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    名無し@サカサカ10 2017/12/17(日)
     
    20171217-00685533-soccerk-000-1-view[1]



    ブンデスリーガ第17節が16日に行われ、ドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。

     21分、右サイドを駆け上がったパベル・カデジャーベクが抜け出すと、折り返しをマルク・ウートが押し込んで、アウェイのホッフェンハイムが先制する。前半はホッフェンハイムの1点リードで折り返す。

     後半に入り63分、エリア内で香川真司が倒されて、ドルトムントがPKを獲得する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがしっかりと決めて、ドルトムントが同点に追いつく。試合終了間際の89分には香川のスルーパスにクリスティアン・プリシッチが反応。シュートは一度GKに阻まれたが、こぼれ球を自ら押し込んでドルトムントが勝ち越しに成功した。

     試合は2-1で終了し、ドルトムントが監督交代後2連勝を飾った。香川は先発フル出場を果たし、2得点に絡む活躍を見せている。

    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    0-1 21分 マルク・ウート(ホッフェンハイム)
    1-1 63分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK/ドルトムント)
    2-1 89分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00685533-soccerk-socc




















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