サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ドルトムント

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 06:53:34.45 _USER9
    19日の練習で元気に汗を流す姿を披露 チーム公式ツイッターも歓迎「お帰りなさい」

    監督の電撃交代で揺れる日本代表にとって朗報になりそうだ。ドルトムントのMF香川真司が現地時間19日のチーム練習に合流し、ランニングや元気にボールを蹴る姿を披露した。ドルトムント公式ツイッターが「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴ると、ファンも待ち望んでいたように「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」と呼応している。

    【写真】元日本代表10番・香川真司、復帰に向けて始動! 女性スタッフが見守るなかランニングする様子

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷し、それ以降は戦線から離脱。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも代表戦で招集外となっていた。

     現地時間10日には、練習に姿を見せて別メニューながらランニングする模様がドイツ地元紙で報じられていたが、ドルトムント公式ツイッターが19日に更新され、「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴られた。

     投稿ではランニングやボールを蹴る姿の写真が計3点アップ。久々に全体練習で汗を流したようで、コメント欄には「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」「グッドニュース」「ようやくか」「スシボンバー、ヘイ!ヘイ!ヘイ!」といった歓迎の声が並んでいる。

     ブンデスリーガ専門ニュースサイト「Ligainsider」は、「チームトレーニングに復帰。日本人選手は足首の負傷でリーグ戦8試合を欠場していた。レバークーゼン戦でプレーできるかどうかは、まだ伝えられていない」と報じている。

     現地時間21日のリーグ第31節・本拠地レバークーゼン戦は出場が不透明とはいえ、シーズン終盤での復帰はドルトムントにとっても、バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野朗新監督に替わった日本代表にとっても朗報だ。長年日本代表の10番を背負い続けてきた小さな魔法使いが、ロシア・ワールドカップの最終メンバー23人入りに向けて大きな一歩を踏み出した。

    4/20(金) 6:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010001-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/04/16(月)

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     【シャルケ 2-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第30節】

     現地時間15日に行われたブンデスリーガ第30節、シャルケ対ボルシア・ドルトムントのレヴィア・ダービーは、2-0でホームのシャルケが勝利した。ドルトムントのMF香川真司は、負傷離脱中のためベンチ入りしていない。

     順位に関係なく盛り上がるのがダービーマッチだが、今回は順位を争う上でも重要なダービーマッチ。前半戦のダービーでは、ドルトムントが4点リードから追いつかれる失態を演じていた。

     最初のチャンスはホームのシャルケ。6分、シェプフがミドルシュートを放った。しかし、ドルトムントはGKビュルキがスーパーセーブを見せてゴールを阻止する。

     ドルトムントは24分にロイスがFKで直接ゴールを狙ったが、こちらはフェーアマンの好守に阻まれた。

     より多くのチャンスをつくったシャルケは45分にコノプリャンカが惜しいシュートを放つも、わずかに枠を外れ、0-0で折り返している。

     しかし、後半の立ち上がりに試合が動く。50分、高い位置でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けると、前半からチャンスに絡んでいたコノプリャンカが決め、シャルケがリードを奪う。

     1点を追いかけるドルトムントは、劣勢ながらロイスやバチュアイの一発で同点弾を目指す。

     しかし、次のゴールを決めたのもシャルケだった。82分、ゴール正面からFKのチャンスを得ると、横にずらしたボールをナウドがズドン。一瞬でゴールネットまで達したキャノンシュートにドルトムントは棒立ちだった。

     試合は2-0でシャルケが勝利。ドルトムントとの勝ち点差を4とし、2位を維持している。

     ドルトムントは終了間際にバチュアイが負傷して担架で運ばれた。次節は勝ち点で並ぶレバークーゼンとの大一番で、エースのコンディションも気になるところだ。

    【得点者】
    50分 1-0 コノプリャンカ(シャルケ)
    82分 2-0 ナウド(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00265545-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 08:42:38.44 _USER9

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    今週末にはドイツで最も大きな盛り上がりを見せる、シャルケとドルトムントによるレヴィア・ダービー。2010年9月19日に、はじめてこのダービーに参加した香川真司は、ドルトムントの宿敵を相手に2得点をあげる活躍を披露。ファンのこころ一気に鷲掴みにしたが、今回も引き続き負傷により欠場を余儀なくされることだろう。

    第22節のハンブルガーSV戦にて足首を負傷した日本代表MFは、その後のリーグ戦をこれまで全休、さらにELアタランタ戦、そしてザルツブルク戦でも欠場しており、そのELザルツブルク戦では足を保護する靴を装着する姿がみられている。

    先週クラブ公式ページにて、シュテーガー監督は香川真司の状態について「いい感じだよ」とコメント。そして火曜日には個別メニューをこなしたが、すでにかなりのランニングメニューをこなしており、チーム練習復帰を果たす日もそう遠くはないだろう。

    今季の香川真司は、負傷離脱をするまでの第22節までにリーグ戦18試合に出場、5得点、3アシスト、kicker採点平均3.27をマーク。特にシュテーガー監督就任からは好調なパフォーマンスを披露、負傷交代したハンブルク戦をのぞく5試合で、3得点2アシスト、kicker採点平均3と好成績をマークしていた。

    http://kicker.town/dortmund/2018/04/85172.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 06:54:02.00 _USER9

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    ドルトムントのMF香川真司は足首の負傷による離脱が長引いており、2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)を最後に戦列から離れている。

    復帰時期に注目が集まるが、ペーター・シュテーガー監督は「いつトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。ドイツ紙「レヴィア・シュポルト」が報じた。

     ドルトムントはドイツ代表FWマルコ・ロイスやウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコらアタッカー陣に負傷を多く抱えている。

    香川もハンブルガーSV戦で味方にパスを出した着地の際に足を痛めて途中交代を強いられた。そこからすでに2カ月近く離脱が続いているが、復帰時期は不透明な状況だ。離脱前は好調を維持していただけに、日本代表復帰を目指す香川自身にとっても痛恨の負傷となった。

     記者会見に出席したシュテーガー監督は、香川について「まだリハビリの段階。状態は良さそうだけど、いつチームトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。3月の代表戦も欠場し、ロシア・ワールドカップ出場に向けても不安が残る。

     “小さな魔法使い”の異名を取るプレーメーカーがピッチに戻ってくるのは、一体いつになるのだろうか。

    4/7(土) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:18:47.17 _USER9

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    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今夏に大幅に選手を入れ替えるかもしれない。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』は、同クラブが大規模な戦力整理に着手することを予想している。

    毎年のように主力選手たちの流出に悩まされてきたドルトムントだが、その穴を埋める新戦力の確保に失敗したことが今シーズンはより明確に表れていると言われている。ブンデスリーガでは昨シーズンの同時期と勝ち点では2ポイントしか変わらないものの、チャンピオンズリーグでは未勝利でグループステージ敗退、ヨーロッパリーグではレッドブル・ザルツブルクに敗れて敗退が決まった。

    ペーター・シュテーガー監督の下ではブンデスリーガ12試合負けなしを維持するも、下位チーム相手でも以前観衆を魅了していたような情熱がこもったサッカーは見せられず、白星の多くは辛勝だ。そして先日、相手はバイエルン・ミュンヘンとは言え、0-6と大敗を喫したことで、ついに今夏までの契約を結んでいたオーストリア人指揮官とは新契約に至らない可能性が報じられるようになったところだ。

    クラブはまた、監督に加えて複数の選手たちを手放すことを検討中とのこと。『シュポルト・ビルト』によると、とりわけMFゴンサロ・カストロやDFエリック・ドゥルムの放出が濃厚とされ、さらにDFソクラティス・パパスタソプロスやMFヌリ・シャヒンを売却することも考えられるようだ。さらに昨夏に加わったばかりのDFジェレミ―・トルヤンやFWアンドリー・ヤルモレンコも次期監督次第で放出候補になるかもしれない。

    半年の期限付きで加わっているFWミヒ―・バチュアイはチェルシーの今後の構想に入っていることから退団はほぼ決定と見られる一方、アレクサンダー・イサクに関してはレンタルに送り出される可能性が浮上している。なおGKロマン・ヴァイデンフェラーはシーズン後の現役引退を表明しており、最大9人、既存メンバーのうち約三分の一が来シーズンにはドルトムント選手ではなくなる可能性が伝えられている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000022-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

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     【バイエルン 6-0 ドルトムント ブンデスリーガ第28節】

     現地時間3月31日にブンデスリーガ第28節の試合が行われ、首位のバイエルン・ミュンヘンはホームに3位ドルトムントを迎えて対戦。


     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷により今節も欠場している。試合開始して5分、タイミングよくDF裏に抜け出したロベルト・レバンドフスキがゴールを決めてバイエルンが先制。続く9分には、トーマス・ミュラーのクロスが反対サイドまで流れ、ゴール前でフリーになったフランク・リベリーがシュートを放ちチーム2点目。かに思われたが、オフサイドの判定により取り消しに。

     しかし14分、左サイドのダビド・アラバがゴール前にパスを通すと、ハメス・ロドリゲスがダイレクトで合わせて今度は正真正銘のチーム2点目が入った。勢いが止まらないバイエルンは23分、中盤でボールを奪ってのショートカウンターからミュラーがゴールを決める。

     続く44分にはリベリーがドリブルでペナルティーエリア内に侵入し、こぼれ球をレバンドフスキが押し込んだ。前半アディショナルタイムにはドルトムントのミスを逃さなかったリベリーがチーム5点目を決めている。87分にもレバンドフスキが決めてハットトリックを達成。

     結局、大量得点のバイエルンが6-0の勝利をおさめた。ただ、2位シャルケも今節勝利したため、ブンデス史上初の6連覇がかかるバイエルンの優勝決定は次節以降に持ち越されている。

    【得点者】
    5分 1-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    14分 2-0 ロドリゲス(バイエルン)
    23分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    44分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    45分+1分 5-0 リベリー(バイエルン)
    87分 6-0 レバンドフスキ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263279-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 02:25:57.45 _USER9

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    現在ハーフタイム

    Bayern Munich 5-0 Borussia Dortmund

    5' Robert Lewandowski
    14' James Rodriguez
    23' Thomas Mueller
    44' Robert Lewandowski
    45' Franck Ribery

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/bayern-munich-vs-borussia-dortmund/1-2544156/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 11:15:59.89 _USER9
    3/29(木) 10:22配信
    香川真司にガラタサライ移籍の可能性浮上。長友佑都と共演も? 現地紙が報じる

     日本代表DF長友佑都も所属するトルコ1部のガラタサライが、ドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司に興味を示しているようだ。28日にトルコ紙『milligazete』が報じている。


     同紙によると、ガラタサライが夏の移籍市場で香川の獲得を検討しているという。チームを率いるファティ・テリム監督は中盤の複数のポジションでプレーできる香川を戦力として考えているが、日本市場に向けた広告塔としての効果もあると考えているようだ。

     冬の移籍市場でインテルからガラタサライに期限付き移籍した長友はフル出場を続けており、すでに主力に定着している。そのため、ガラタサライで日本人選手に対する評価が高まっているのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263087-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 11:16:25.45 _USER9

    20180320-00010004-soccermzw-000-4-view[1]


    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

     バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

     バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

     かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

     一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

     ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 23:32:31.61 _USER9

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    ■ブンデスリーガ第27節 ドルトムント 1-0 ハノーファー


    ドルトムント:バチュアイ(23分)

    ハノーファー:なし

    ブンデスリーガは18日に第27節が行われ、ドルトムントはハノーファーと対戦した。

    チャンピオンズリーグ出場権を確実にしたいドルトムントでは、香川真司は依然としてケガでベンチ外に。復帰後好パフォーマンスをみせていたロイスもメンバーから外れた。一方、今季加入したサンチョがケガから復帰している。

    開始1分でいきなりバチュアイがポストに当たるシュートを放つなど、積極的な立ち上がりを見せたドルトムント。

    その後も何度もゴールに迫ると、23分には先制点。シュールレのCKに、ニアサイドに走り込んだバチュアイが足でフリックしてゴールを奪った。ベルギー代表FWのリーグ戦6ゴール目で、1点をリードして前半を折り返す。

    後半に入ると、ハノーファーが反撃。ドルトムントゴールを脅かすシーンを何度か作るも、GKビュルキが立ちはだかりゴールを許さない。80分にはネットを揺らされるも、これは直前にオフサイドがあったとして事なきを得た。

    終盤は守勢に回る展開が続いたドルトムントだが、最後までゴールを割らせず。前半のバチュアイのゴールを守りきり、公式戦4試合ぶりの勝利を挙げた。

    昨年12月のシュテーガー監督就任以降、リーグ戦では12試合無敗に。勝ち点を48に伸ばし、3位をキープしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000036-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 00:08:00.31 _USER9

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    ドイツサッカー連盟(DFB)は16日、スペイン(24日)とブラジル(27日)との国際親善試合に向けたメンバー26名を発表した。

    ワールドカップ欧州予選は全勝で終えたドイツだが、昨年11月に行われたイングランド戦(0-0)、フランス戦(2-2)は未勝利。それ以来となる今回の強化試合に向けて、ヨアヒム・レーブ監督は合計26名の選手を招集した。

    その中、マルコ・ロイス、マリオ・ゲッツェ、アンドレ・シュールレとボルシア・ドルトムントの選手たちは落選となっている。レーブ監督はロイスについて、「マルコに関しては、慎重に、そして重圧がかからない状況で最高レベルに戻って、安定することが大切」と言及。また今回の選出について次のように説明した。

    「複数ポジションにおいて非常に多くのオプションがある一方、そうでないポジションもある。だから、フレキシブルに起用できる選手たちが必要だ。代表チームへのドアは閉ざされておらず、何人かにおいては視察を続け、今後数週間でアピールすればチャンスはあるはずだ」

    なおドイツ代表招集メンバー26名は以下のとおり。

    GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)
    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    ヨナス・ヘクトル(ケルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    エムレ・カン(リヴァプール)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    マリオ・ゴメス(シュトゥットガルト)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    メスト・エジル(アーセナル)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    リロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    ラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    サンドロ・ヴァーグナー(バイエルン・ミュンヘン)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)
    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000030-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 14:04:30.29 _USER9

    20180316-00260991-footballc-000-1-view[1]


    現地時間15日、ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦2ndレグの試合が行われボルシア・ドルトムントはザルツブルクと対戦した。試合は0-0の引き分けに終わり2試合合計でドルトムントは1-2で敗れた。

     試合後ペーター・シュテーガー監督は独メディア『スカイ』で「ザルツブルクは勝利に値するチームだった」と相手を褒めたたえた。続けて「前半は特に酷いパフォーマンスだった。試合を通じて我々は1stレグの結果をひっくり返すという心構えが足りなかった」と敗因を分析した。

     またフル出場を果たしたMFアンドレ・シュールレは「2試合とも我々のパフォーマンスの方が悪かった。全く攻撃の糸口を見つける事が出来なかった。抽選会が終わった後、我々の方が有利だと思っていたから結果には大変失望している。もしチーム全体で勇気とエネルギーをピッチに持ち込めない時にはどんなチームにも負ける可能性があるという事がはっきりした」と試合を振り返った。

     なおドルトムントの地元紙『レヴィアシュポルト』は「ザルツブルクの地で悲惨な出来」と題し、FWマルコ・ロイスやMFマリオ・ゲッツェなど実に7人の選手に「5」以下の評価を与えた。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に評価される)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180316-00260991-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 02:12:54.28 _USER9


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    ドルトムントのシュテーガー監督が9日、11日のフランクフルト戦に向けた会見を行い、MF香川真司(28)について「あと2、3週間は欠場する」と語った。

     香川は2月10日のハンブルガーSV戦で左足を痛めて途中交代。それから欠場を続けており、指揮官は「早く治ることを願っている。いくつかの小さな併発があった」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000153-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 16:34:00.31 _USER9
     
    20180309-00725878-soccerk-000-1-view[1]


    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦(ラウンド16)ファーストレグが8日に行われ、香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)と南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)が対戦し、ザルツブルクが2-1と勝利を収めた。試合後、南野が勝因を分析した。

     南野はベンチスタート、香川は負傷のためメンバー外となった一戦。前半はスコアレスのまま終了し、後半に入ると48分にザルツブルクがPKで先制に成功する。その7分後にも再び得点を奪ってリードを2点に広げ、ドルトムントに1点を返されたものの、そのまま逃げ切って敵地で貴重な勝利をもぎとった。73分から途中出場を果たした南野は、右足で強烈なシュートを放つなど見せ場を作った。

     試合を振り返った南野は「僕たちはいい試合をしたと思うし、自分たちの持っているものを出せたんじゃないかと思います」とコメント。勝因としては「相手にボールを握られると言うのは予想してたし、少ないチャンスの中で決めきるというところと、後半の立ち上がりとか大事な時間帯でしっかり決めることができたこと」を挙げ、満足感を示した。

     一方で自身のプレーについては悔しさを滲ませた。シュートを放った場面で決めきれなかったことのほか、「ボールを前向きにもらって、仕掛けていく場面」を増やすこと、「ディフェンスのところとか、ボールをしっかり前でキープするとか使い分け」を上手くやっていくことを自らの課題とし、「もっと試合に出たいという気持ちはありますし、結果を出せばそういうチャンスは来ると思うので、しっかり結果を出していきたいと思います」と意気込んだ。

     チームにとって一番大切な目標だという「EL」。対戦したドルトムントについては「ボールを動かすのが上手いし、中盤の選手がワンタッチで縦に繋げるのが上手いなと。そういうところは僕らのリーグのレベルとは全然違う」と称賛し、「もう1試合残っていますし、もう一度気を引き締めていきたい」とホームでのセカンドレグに向けて、決意を新たにしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00725878-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 06:23:40.26 _USER9


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     【ライプツィヒ 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第25節】

     現地時間3日にブンデスリーガ第25節の試合が行われ、2位ドルトムントは6位ライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司は負傷離脱している影響で今節もベンチ外となった。序盤から積極的に攻撃を仕掛けるドルトムント。すると16分、マルコ・ロイスからアンドレ・シュールレと繋ぎ、最後にパスを受けたミチ・バチュアイがゴールを決めた。かに思われたが、シュールレがパスを受け取った時点でオフサイドの位置にいたことからノーゴールの判定となっている。

     反対に29分、中盤でボールを奪われてからライプチィヒの速攻を許しジャン・ケヴィン・アウグスティンに先制点を決められてしまった。それでも38分、スルーパスに抜け出したロイスがGKペテル・グラチを交わして同点ゴールを決める。

     結局、追加点を奪えなかった両チームは1-1の引き分けに終わった。ドルトムントはリーグ戦10試合負けなしとなったが、シャルケがヘルタ・ベルリンに勝利したことで3位に転落。4位フランクフルトとは得失点差で上回っているものの勝ち点は42で並んだ。

    【得点者】
    29分 0-1 アウグスティン(ライプツィヒ)
    38分 1-1 ロイス(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258893-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 16:04:08.87 _USER9
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    香川同僚ロイス、新契約が提示されず…恩師クロップが獲得を希望か

     リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、MF香川真司所属のドルトムントでプレーするドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に興味を示している模様だ。2日にイギリス紙『デイリー・ミラー』が報じている。

     同紙によると、来シーズン限りで契約が満了するロイスは現段階で新契約を提示されていないという。理由として、クラブ側が同選手の頻繁なケガに懸念を抱いているからだと伝えられている。そこで、かつてドルトムントでロイスを指導した経験のあるクロップ監督が、元教え子の獲得を狙っている模様だ。

     ロイスは2月10日に行われたブンデスリーガ第22節のハンブルガーSV戦でケガからの復帰を果たすと、同18日の第23節ボルシアMG戦で今シーズン初ゴールをマーク。さらに同26日の第24節アウクスブルグ戦でも2試合連続となるゴールをマークするなど、復帰後は好調ぶりを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00722837-soccerk-socc

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