サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/01(金) 00:39:36.18
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     ドルトムントがバレンシアのU-19スペイン代表MFフェラン・トーレスの獲得に興味を示しているようだ。スペイン紙『マルカ』が30日に伝えている。

     同メディアによるとドルトムントは、流出が囁かれているイングランド代表FWジェイドン・サンチョの後釜候補として同選手を捉えている模様。これまでにも継続的に調査を行っており、リーガ・エスパニョーラ第10節セビージャ戦にはスカウトを現地へ派遣して視察を行っていたようだ。フェラン・トーレスはバレンシアと2021年までの契約を締結しており、来夏の移籍市場が開かれるタイミングでは契約が残り1年となることから移籍金が割安となる可能性もあるようだ。

     19歳のフェラン・トーレスは2017年12月にリーグ戦デビューを飾り、2年目の昨シーズンはリーガ・エスパニョーラで24試合に出場。今シーズンはここまで全10試合に出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00994271-soccerk-socc

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    818: 名無し@サカサカ10 2019/08/14(水) 21:27:38.59
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    スペイン『ElDesmarque』によると、
    香川は移籍金ゼロでドルトムントからサラゴサに移籍した
    年俸は40万ユーロになるとみられている
    なお、サラゴサは移籍金として香川のパフォーマンスに伴ったボーナスと
    サラゴサが1部に昇格した場合のボーナスをドルトムントに支払う必要がある
    https://eldesmarque.com/zaragoza/real-zaragoza/noticias/35200-el-fichaje-de-kagawa-en-cifras

    移籍金ゼロではあるけど、契約解除したわけではないみたい
    ドルトムントが移籍金を譲歩することで香川はサラゴサ移籍できた。感謝ですね

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    190: 名無し@サカサカ10 2019/08/11(日) 03:55:45.44
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    大迫勇也が1ゴール1アシスト。ブレーメンが大量得点でドイツ杯1回戦突破
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190811-00333950-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/15(月) 18:06:36.19
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    7月初旬、ドイツ誌『kicker』のインタビューに応じたドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「カガワは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを認めていた。

     そんななか、日本での休暇を終えた香川が、12日にドルトムントのプレシーズンマッチに出場し、現地メディアやサポーターを驚かせた。

    「このクラブにカガワの未来はない」とまで報じられた日本代表MFの、まさかの復帰。シュバインベルクとのテストマッチで1ゴールを記録したことは、現地でも驚きをもって報じられている。

     香川について、フロントの一員であるセバスチャン・ケールは、「彼は我々との契約を残している。出場するのは普通のことだ。具体的な移籍先が決まっていないのでメンバーに含まれた」とコメントしている。

     そして、さらなるサプライズが待っていた。

     ドルトムントは現地時間15日からUSツアーに出発する。アメリカで合宿を行いつつ、シアトル・サウンダーズ、そしてプレミアリーグのリバプールとテストマッチを行なう予定で、その帯同メンバーに、香川が選ばれたのだ。現地紙『Ruhr Nachrichten』が報じている。

    「これは先日行われたテストマッチ出場に引き続くサプライズだ。ただ、カガワはリュシアン・ファーブル監督の構想外であるのは明確であり、今もなお厳しい状況にあることは否定できない」

     現地メディアでは「プレシーズンの合流に遅れたのは、次のクラブ選びに苦戦しているためだ」(『ProSport』)とも報じられている香川。今後の動向に注目が集まる。

    7/15(月) 7:10 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00010004-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/05(金) 00:13:22.81
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    トルコ紙『Takvim』が27日、今夏の移籍市場でクラブ最大の宿敵であるシャルケと、元ドルトムント指揮官のピーター・ボス監督率いるレヴァークーゼンが香川の獲得に向けてオファーを出す可能性があると報じた。ベシクタシュも完全移籍での獲得に動いているようだ。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20190328/922430.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 21:39:35.31
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    香川真司、ドルトムントから事実上の戦力外通告か。移籍先探しを容認される

     ボルシア・ドルトムントの香川真司は今夏にクラブを離れる事が濃厚となった。

     2日付けの独誌『キッカー』など複数のメディアは、ドルトムントが香川に対し現地時間3日から始まる新シーズンの初練習に参加せず移籍先を見つける事を許可したと報じている。


     2010年にドルトムントに加入した香川はすぐにレギュラーポジションを獲得すると1年目でリーグ優勝に貢献、2年目はリーグとドイツ杯(DFBポカール)の2冠獲得に貢献する。

     その後、マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て2014年に再びドルトムントへ復帰を果たすも、かつてのパフォーマンスを見せる事が出来ず。今季はルシアン・ファブレ監督の構想外となりシーズン後半はトルコ1部ベシクタシュでプレーしていた。

     そんな香川にはベシクタシュの他、セルタやベティス、ヘタフェといったスペインのクラブも興味を持っているようで、30歳を迎えた今季は新天地で一からのスタートを切る事になりそうだ。

     なお、ドルトムントは香川の他にアンドレ・シュールレにも同様の通知をしたようだ。28歳のシュールレは昨季フラムにレンタル移籍しリーグ戦24試合で6得点を挙げていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00329120-footballc-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 19:20:22.01
    ドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムントは22日、同国代表FWユリアン・ブラントとベルギー代表FWトルガン・アザールを獲得したと発表した。

     すでにドイツ代表DFのニコ・シュルツを獲得していたドルトムントは、イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属するエデンの弟であるアザールに続き、バイヤー・レバークーゼンからブラントの補強にも成功した。

     ドルトムントは、ドイツ代表で24試合に出場するなど確固たる実績を持つ23歳のブラントが、移籍金2500万ユーロ(約30億円)で2024年までの5年契約を結んだと公式サイトで明かした。

     王者バイエルン・ミュンヘンから興味を示されていたブラントは、自身の直感に従い、野心に満ちたドルトムントへの加入を決めたと語っている。

     ドルトムントは今季のリーグ戦で勇敢なタイトル争いを見せたものの、最終的には2ポイント及ばずバイエルンに優勝を譲った。そうした中でブラントは、ドルトムントがリーグ制覇を目指して来季に臨むだろうという事実に引きつけられたと話した。

     ブラントは「僕は成長したい。ドルトムントはタイトルを逃したばかりだから、成長できる余地がある」と語った。

     ドルトムントのミヒャエル・ツォルクスポーティング・ディレクター(SD)は、ブラントを「成長の余地がまだまだあるプロフェッショナル」と称し、賛辞を送った。

     ドルトムントはこの数時間前、ボルシア・メンヘングラッドバッハからアザールを獲得したと発表。26歳のアザールは4月の時点でドルトムントに加入することになると明かしており、あとは契約の詳細を詰めるだけとなっていた。

     独日刊紙ビルト(Bild)によれば、アザールの移籍金は2500万ユーロで、そこにボーナスが加えられるという。

     メンヘングラッドバッハで通算182試合に出場し、46得点44アシストをマークしているアザールについて、ツォルクSDは「彼がドルトムントへの加入を完全に納得してくれたことを、われわれはとてもうれしく思う」とコメントした。

    「彼はドイツ・ブンデスリーガ1部での経験が豊富で、ベルギー代表でもある。持ち前のスピードと決定力の高さでチームに貢献してくれるだろう。ここ数年にわたり、その実力を証明している」

     ブラントとアザールを獲得したドルトムントは、直前にも1899ホッフェンハイムから2700万ユーロ(約33億円)でシュルツを補強しており、短期間で3選手との契約に成功した。

    5/23(木) 12:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000015-jij_afp-socc

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    「カネは惜しまない」ドルトムントがアザール弟ら3人の実力者を次々に獲得! さらなる大型補強も!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00010003-sdigestw-socc

    2日間で92億円の投資!積極補強ドルトムント、ブラント獲得も発表「大きなことを成し遂げたい」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 05:50:32.91
    3/3(日) 5:31配信
    バイエルンがボルシアMGに5発快勝! 首位ドルトムントと勝ち点で並ぶ

     ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、2位バイエルンはボルシアMGとアウェイで対戦し、1-5で勝利を収めた。この試合の結果により、バイエルンは首位ドルトムントとの勝ち点が「54」で並んだ。

     バイエルンは2分、ハビ・マルティネスが先制点を決めると、続く11分にはトーマス・ミュラーが公式戦12試合ぶりにゴールを決めて追加点を挙げた。一方のボルシアMGも、37分にラース・シュティンドルが1点を返して前半を終える。

     後半に入ってもバイエルンがボールを支配し、47分にはロベルト・レヴァンドフスキ、75分にはセルジュ・ニャブリがそれぞれゴールを挙げて勝負を決定付ける。90+1分にはバイエルンがPKを獲得し、レヴァンドフスキがこれを決めてダメ押しの5点目。ボルシアMGに1-5と快勝を収めたバイエルンは、勝ち点で首位ドルトムントと並び、史上初の7連覇に向けてその調子の良さを見せた。

     次節、バイエルンはホームでヴォルフスブルクと、ボルシアMGはアウェイでマインツと対戦する。

    【スコア】
    ボルシアMG 1-5 バイエルン

    【得点者】
    0-1 2分 ハビ・マルティネス(バイエルン)
    0-2 11分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    1-2 37分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    1-3 47分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    1-4 75分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
    1-5 90+1分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    ボルシアMG(4-3-3)
    ゾマー;ラング(76分 ジョンソン)、ギンター、エルヴェディ、ヴェント;ノイハウス(65分 ザカリア)、クラマー、ホフマン(72分 ラファエウ);アザール、シュティンドル、プレア

    バイエルン(4-2-3-1)
    ノイアー;キミッヒ、ズーレ、ボアテング、ラフィーニャ;J・マルティネス、アルカンタラ;ミュラー(86分 チョン・ウヨン)、J・ロドリゲス(80分 R・サンチェス)、ニャブリ(83分 デイヴィス);レヴァンドフスキ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00913762-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 11:31:37.85
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    ドルトムントのツォルク・スポーツディレクター(SD)が、MF香川のフランス移籍報道を否定した。

    13日にカタールのスポーツ専門局ビーイン・スポーツのフランス人記者が、香川がフランス1部ボルドーに今季終了まで期限付き移籍することでクラブ間合意したと伝えたが、
    ツォルクSDは同日付のドイツ紙ルールナハリヒテン(電子版)で「何も知らない」と語った。
    同紙は「おそらく具体的にはならないだろう」と交渉は進展しない見通しを示した上で、香川が希望するスペイン移籍については「具体的な話はない。外国人枠というハードルがある」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000055-spnannex-socc
    1/15(火) 6:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 10:15:05.95 _USER9
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    夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
     ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。 
      
     同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。

     その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。

     同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。

     ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。

    堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
    トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
    カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
    ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
    ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
    ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
    クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
    ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
    マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
    ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
    ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
    セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 18:50:40.80 _USER9
    ドルトムントに所属する アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ(20)が、チェルシーに移籍することが決まった。

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     ユース育ちのプリシッチは、2016年にブンデスリーガデビューを果たすと、同年3月にアメリカ代表で初出場。2か月後の5月には代表初ゴールを挙げた。ここまでドルトムントで公式戦114試合15ゴールを記録しているが、今季はブンデスリーガで先発5試合にとどまり、退団が噂されていた。

     クラブ発表によると、移籍金は6400万ユーロ(約79億6500万円)。今季いっぱいはドルトムントでプレーするという。ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「プレミアリーグでプレーすることは、彼の夢だった。結果として我々は彼の契約を延長することができなかった。そのため、チェルシーからの非常に有益なオファーを申し入れることにした」と、合意に至った理由を説明した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-14558443-gekisaka-socc

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