サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ドルトムント

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 11:36:43.15
     
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    毎年恒例となったプレシーズントーナメント、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が今年も開幕。アメリカ・シカゴのソルジャー・フィールドで行われた一戦では、ドルトムント(ドイツ)がドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの決勝ゴールによってマンチェスター・シティ(イングランド)に1-0で勝利した

     お互いにロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した主力は不在。ルシアン・ファブレ新監督を迎えたドルトムントは、ゲッツェやアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ、DFマルセル・シュメルツァーらがスタメン出場した。日本代表MF香川真司はまだチームに合流しておらず、若手選手が多くメンバー入りした。

     一方、ジョゼップ・グアルディオラ監督体制で3季目を迎えるシティでは、レスター・シティから新加入した注目のアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが先発起用された。

     試合が動いたのは前半27分。プリシッチが右サイドからドリブルを仕掛けると、DFオレクサンドル・ジンチェンコに倒されてPKを獲得。これをドイツ代表MFマリオ・ゲッツェがゴール真ん中に蹴り込み、同28分にドルトムントが先制した。

     前半アディショナルタイムにはマフレズが直接FKで鋭いシュートを放ってゴールを脅かしたが、ドルトムント新加入のGKマルヴィン・ヒッツがファインセーブを見せてピンチを脱した。1-0のまま試合はハーフタイムを迎えた。

     後半開始と同時にドルトムントはGKヒッツを除く10選手を入れ替えた。ICCでは計3回、最大11人の交代が認められている。対するシティはクラウディオ・ブラーボからジョー・ハートへとGKだけを交代した。

     前半は支配率でもほぼ互角だったが、後半は途中出場のMFヌリ・シャヒンを中心としたパスワークでドルトムントがボールを保持する時間が続き、シュートチャンスも多く作った。

     シティは25分過ぎにドイツ代表MFレロイ・ザネらを投入したが、得点は奪えず。1-0のまま試合終了となり、2018年のICC初戦は新体制のドルトムント勝利で幕を開けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00123403-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 06:07:07.53 _USER9
    トルコの強豪はあのシャドリの引き抜きも画策中

    トルコ全国紙『Fanatik』が驚きのニュースを報じた。登場する主人公はボルシア・ドルトムント所属の日本代表MF、香川真司そのひとだ。

     つい先日、トルコ・メディアが一斉に取り上げたのは、長友佑都を擁するガラタサライからの強い関心だった。
    ところが今度は同じイスタンブールに本拠地を置く強豪ベジクタシュが香川の獲得に本腰を入れはじめたというのだ。
     
    同紙によると、ベジクタシュは過去2シーズンに渡って攻撃の急先鋒として活躍したブラジル代表MFタリスカの後釜を物色中で、香川を候補者リストのトップに据えたようだ。
    ベジクタシュはベンフィカから借り受けていたタリスカを買い取れず、選手本人は6月末のレンタル期間満了が受けて、中国の広州恒大へと完全移籍した。トップ下の重要なポジションが空席のままなのだ。

    全国有力紙はこう続ける。

    「ドルトムントは強化資金捻出のため、複数の選手の売却を考えている。
    ベジタクシュは近年、ドイツのクラブから好タレントを迎え入れることで補強を成功させており、ドルトムントとの関係もすこぶる良好だ。可能性は十分にあるだろう」
     
    もし移籍が実現すれば、熱狂のるつぼと化すイスタンブール・ダービーで香川と長友が対峙することになるが……。
    はたしていかなる結末を迎えるか。
     
    ちなみにベジクタシュは、イングランドのWBAでプレーするベルギー代表MFナセル・シャドリの釣り上げも画策中だ。
    名前を聞いてピンと来た方は多いだろう。日本とベルギーが死闘を繰り広げたあの一戦で、決勝点を奪った殊勲者である。

    7/21(土) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044310-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 06:07:47.13 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

    今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

    そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

    今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

    GOAL7/19(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 06:55:58.30 _USER9

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    日本代表MF香川真司は、ロシア・ワールドカップ(W杯)でチームがベスト16進出を果たす立役者の一人となった。勢いそのままに、所属するドルトムントでの活躍にも期待は膨らむが、新シーズンは茨の道が待ち受けているのかもしれない。

     ドルトムントはルシアン・ファブレ新監督を迎え、新体制で2018-19シーズンに臨む。しかし、ブンデスリーガ公式サイトが予想した来季の予想スタメンに、香川の名前がないのだ。

     ファブレ監督は昨季まで指揮していたフランス1部のニースで、4-3-3を採用。記事でも、同様のシステムを想定しているが、香川の主戦場となるインサイドハーフには、新加入のデンマーク代表MFトーマス・ディレイニーとドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが入っている。

     また、ファブレ監督はボルシアMG時代には4-4-1-1を導入していたが、横並びする中盤は、左からFWジェイドン・サンチョ、ディレイニー、MFマフムード・ダフード、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチとなっており、ここでも香川はスタメンではない。

     記事では、ファブレ監督はボルシアMG時代に下部組織の有望株だったダフードを高く評価していたと伝えており、22歳のドイツ人MFを中心に据えてチーム編成を行うことを推測している。

     戦術家としても知られるファブレ監督だけに、サッカーIQの高い香川を重宝する可能性もあるが、ブンデスリーガ公式サイトはベンチスタートと考えているようだ。

    7/8(日) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00120297-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:21:27.02 _USER9

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    ドルトムントの新監督は、ルシアン・ファブレ氏に決定した。

    途中就任したペーター・シュテーガー監督のもと、4位でブンデスリーガを終えたドルトムント。しかし、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に導いた指揮官との契約は今季限りとなっており、新指揮官探しに動いていた。

    そして22日、ドルトムントはファブレ氏の就任を発表。契約は2020年までとなっている。

    ファブレ氏は、ヘルタ・ベルリンやボルシアMGなどを率いた経験を持つ60歳。ボルシアMG時代には、マルコ・ロイスを指導し、その間ドイツ代表MFは通算18ゴール12アシストを記録している。

    2016年からは、リーグ・アンのニースを指揮。就任1年目ではリーグ戦を3位で終え、CL出場権も獲得している。

    来シーズンへ向け、新指揮官を決定したドルトムント。香川真司らは、新体制の下、王者バイエルン・ミュンヘンの7連覇を阻止できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 01:20:26.15 _USER9

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     フランス1部のニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリは、来季ドイツのボルシア・ドルトムントへ移籍する可能性があるかもしれない。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が10日付で伝えた。

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、現地時間12日に行われた今季ブンデスリーガ最終節のホッフェンハイム戦を終えたあと、今季限りでの退任を発表した。来季の新監督には、現在ニースを率いるルシアン・ファブレ氏の就任が決定的とも報じられている。

     そのファブレ監督は、バロテッリをドルトムントに連れて来ることも考えているという。クラブに対して獲得を要請する見通しだと伝えられている。

     今季ニースで公式戦26ゴールを記録する活躍を見せているバロテッリだが、現在の契約は今季末で満了。セリエAのフィオレンティーナやローマのほか、マルセイユやロコモティフ・モスクワも移籍先の候補だと伝えられている。

     ドルトムントに所属する香川真司は、2020年まで契約を残している。来季は“悪童”バロテッリと一緒にプレーする可能性もあるのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269221-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 06:13:49.83 _USER9

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    5/13(日) 6:05配信
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム3―1ドルトムント(12日・ジンスハイム)

     左足首痛の再発から2試合ぶりにベンチ入りしたドルトムントのMF香川真司が、敵地のホッフェンハイム戦で後半30分から出場し、91日ぶりに公式戦のピッチに立った。チームは1―3で敗れたが、得失点差で4位に入り来季欧州CL予選出場権を獲得。日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉がそろって先発したハンブルガーSVは、伊藤が勝ち越し点をアシストし2―1でボルシアMGに勝利したが、他会場の結果により1887年の創設以来初の2部降格が決まった。

     最終節で香川が91日ぶりに公式戦のピッチへ帰ってきた。1―3とリードされた後半30分に投入されると、トップ下の位置でボールを引き出し、サイドに流れて突破を試みるシーンも。痛めていた左足首を気にするそぶりを見せず、ロスタイムを含め約20分間プレーした。

     2月10日のハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初数週間とみられていた離脱期間は延び続けた。4月29日のブレーメン戦ではベンチ入りを果たしたが、日本代表の西野朗監督(63)が練習場を訪問した今月2日には「前日に少し良くないという状態で、午前中にMRI(磁気共鳴画像)を撮っていた」(西野監督)と、再び離脱していた。“すれ違い”で復調をアピールできず、西野監督は「厳しい状況だと彼も感じている。(W杯への)強い気持ちは感じたが(体との)ギャップがある」と頭を抱えていた。

     2点差を追いつけず得点に絡めないまま試合を終えたが、約20分間ピッチに立ったことが何よりの収穫だ。日本代表監督の交代に際し「今は新しい監督の下でスタートするわけなので、切り替えないといけない。僕たちは『この決断が良かった』と言えるようにしたい」と話すなど、代表復帰への意欲は十分。W杯メンバー滑り込みへ、吉報を待つ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
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    【ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント ブンデスリーガ第34節】
     
     現地時間12日にブンデスリーガ第34節の試合が行われ、3位ドルトムントは4位ホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司はベンチ入りを果たした。試合開始して26分、GKロマン・ビュルキのパスミスからアンドレイ・クラマリッチにボールが渡り、シュートを打たれて先制点を決められてしまう。

     それでも58分、ラファエル・ゲレイロとのパス交換からマルコ・ロイスが突破し、強引にシュートを放って同点ゴールを決めた。しかし63分、ホッフェンハイムのアダム・シャライに得点を決められ再び追いかける展開に。

     続く73分には、ゴール前の混戦からパヴェル・カデラベクに押し込まれ3失点目。75分にはアンドレ・シュールレに代わって香川が途中出場を果たす。結局、ドルトムントは1-3の敗戦を喫した。この結果、ホッフェンハイムは3位に浮上しドルトムントは4位に転落している。

    【得点者】
    26分 1-0 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    58分 1-1 ロイス(ドルトムント)
    63分 2-1 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    73分 3-1 カデラベク(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269046-footballc-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土)
     
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    785: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 11:45:40.32

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    「今でもブンデス最高の一人?」 香川、セントラルMF部門の“優秀選手”候補に選出

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00103126-soccermzw-socc

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/993581235866865666?s=20

    ブンデスリーガチームオブザシーズン
    CMF部門候補
    ゴレツカ
    香川
    ケイタ

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/994577882054840320?s=20
    FW部門
    フィンボガソン
    レヴァンドフスキ
    ヴェルナー

    右MF部門
    プリシッチ







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 06:01:37.22 _USER9

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    ドルトムントに所属するMF香川真司が、12日に行われるブンデスリーガ第34節のホッフェンハイム戦で復帰する可能性があるようだ。

     ドルトムントは10日、公式Twitter(@BVB)で「香川とゲレイロは出場可能です!」とツイート。左足首の回復が遅れていた香川と、太もものケガで2月に離脱していたポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロが、リーグ最終節でメンバー入りする可能性があるという。

     香川は2月10日の第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初は2~3週間の離脱と見込まれていたが、回復が遅れて約2カ月後の4月19日にチーム練習へ合流した。同29日の第32節ブレーメン戦ではリーグ戦10試合ぶりにベンチ復帰を果たしたものの、5月2日に再び足首の問題で精密検査を受け、同5日の第33節マインツ戦は欠場していた。

     再離脱にワールドカップのメンバー入りを危惧する報道もあったが、本人が9日に自身のTwitter(@S_Kagawa0317)で練習に参加したことを報告。左右それぞれの足でシュートを打っている写真などを公開していた。

    5/10(木) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00755840-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:59:00.61 _USER9

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    親善試合では代表選外のゲッツェ、W杯に向けアピールに成功?「出場を信じている

    ボルシア・ドルトムントMFマリオ・ゲッツェはロシア・ワールドカップ(W杯)に出場できるだろうか。ドイツ誌『キッカー』によれば、同選手はその可能性を残しているという。

    4年前のブラジル大会の決勝でゲッツェはアルゼンチン相手に決勝点を挙げ、ドイツの英雄となった。だが、その後は病気や負傷に悩まされ安定したパフォーマンスが続かず、批判されることも多かった。そして3月の親善試合でも選外となり、今回のロシア大会に向けたドイツ代表メンバーに含められる可能性は低いと見られていた。

    しかし、ここに来てゲッツェは調子を上げている。第31節レヴァークーゼン戦に続き前節ブレーメン戦でのパフォーマンスをいずれも「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と評価した『キッカー』は、ペーター・シュテーガー監督がゲッツェをマルコ・ロイスとともにインサイドハーフに配置したことで、「2人はドルトムントの心臓になった」と称賛した。

    とりわけ好印象に残ったのは、ブレーメン戦でのゲッツェのプレーだったようだ。ロイスの決定機をつくり出した場面については「状況を直ちにつかんだゲッツェは、ロイスにエレガントかつ正確にボールを送った」と記され、「まるで絵画、芸術品のようなパスで、最後の仕上げのみを欠いていた」とゴールにつながらなかったにもかかわらず、ラストパスが絶賛されている。

    一方、ゲッツェ本人は3月にはヨアヒム・レーブ監督から声がかからなかったことに関して「もっと戦い、もっと頑張らなければいけないという明確なメッセージ」として受け止めているようだ。『キッカー』曰く「僕はW杯に出場できることを信じている。そのためのクオリティーを備えている」と自信をのぞかせながら語った。

    ドイツ代表は、長期離脱を強いられているラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)やセルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)と2列目の選手2人がW杯を欠場となることが決定している。そんな中、波に乗りつつあるゲッツェに再び声がかかる可能性もあるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:04:54.73 _USER9
    香川真司、ドルトムントの練習を欠席…シュテーガー監督「足首に軽めの問題を抱えている」
    5/3(木) 22:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010007-goal-socc

    香川はマインツ戦に間に合うのだろうか (c) Getty Images
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    ボルシア・ドルトムントの日本代表MF香川真司は、次節マインツ戦を欠場することになるのだろうか。ペーター・シュテーガー監督は5日に行われるマインツ戦に向けた会見で同選手の状態について言及している。

    2月中旬に行われたハンブルガーSV戦で負傷交代を強いられ、足首の負傷で戦列離脱を強いられた香川。先月29日のブレーメン戦ではベンチ入りするも、この一戦では最終的に出番が訪れず、実戦復帰を果たせなかった。

    そして、今シーズンのホームでのラストマッチとなる第33節マインツ戦でも、香川の出場は見送られるかもしれない。3日に開かれた会見の冒頭で選手たちの状態について問われたシュテーガー監督は、次のように明かした。

    「シンジ・カガワは昨日(2日)、トレーニングを欠席している。足首に軽めの問題を抱えているようだ。まだ何とも言えないが、2~3日間はかかるかもしれない。マルコ・ロイスはブレーメン戦で打撲を負い、まだチーム練習を控えている。だが、昨日はランニングメニューをこなしていたし、土曜日までに間に合うと考えている。そのほかのみんなは出場できる状態だ」

    攻撃的MFのポジションでは、ほかの選手たちはコンディションに問題を抱えていないようだ。指揮官が明かした通り、香川の練習への復帰が2~3日先となった場合、マインツ戦のメンバーに含まれないことも考えられるかもしれない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 02:56:56.34 _USER9

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    香川真司、10試合ぶりにメンバー入りも出番なし。ドルトムントはドローで3位転落
    2018年04月30日(Mon)2時54分配信

    【ブレーメン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日、ブンデスリーガ第32節が行われボルシア・ドルトムントはブレーメンと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司はベンチ入りするも出番はなかった。

     リーグ戦2位を守るためには勝利が必要なドルトムントは19分に幸先よく先制点を奪う。ペナルティーエリアでフィリップからのパスを受けたロイスは右足でシュート、これが決まる。

     その後もドルトムントが優位に試合を進めるも追加点を挙げられず。このまま前半終了かと思われた45分にブレーメンが左サイドからセンタリングを送るとゴール前でデライネが頭で合わせ同点でハーフタイムへ。

     後半もドルトムントが優位に試合を進め66分にはロイスがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもボールはポストに嫌われ勝ち越し点とはならず。また直後の69分にはDFのアカンジがペナルティーエリアでシュートを打つもGKの好守にあい得点を奪えず。勝ち越しゴールが欲しいドルトムントは80分に交代出場のシュールレがフリーでシュート、GKが弾いたボールをサンチョがヘディングシュートするもバーに弾かれる。

     その後も猛攻を仕掛けるドルトムントだが勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わる。。

    【得点者】
    19分 0-1 ロイス(ドルトムント)
    45分 1-1 デライネ(ブレーメン)

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267508/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 21:32:36.26 _USER9
    2018.04.27 記事

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     ドルトムントのMF香川真司は2月に負傷して戦線から離脱。チームの全体練習に復帰し、試合出場への機運も高まっているなか、香川は公式ツイッターやインスタグラムを更新。SNSの新しいプロフィール画像として、羽の生えた姿を公開してファンから「かっけー!」「日本の10番が帰ってきた」と反響を呼んでいる。  
      
     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)で足首を負傷。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも日本代表から招集外となっていた。

     ドルトムント公式ツイッターは19日の投稿で「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と全体練習への復帰を報告すると、香川も20日に自身のツイッターで「I’m excited to be back on track!!」(グラウンドに戻って来れて興奮している)と綴っていた。

     日本代表はバヒド・ハリルホジッチ監督の電撃解任などで揺れるなか、香川はSNS用の新プロフィール画像を公開。ドルトムントのユニフォームを着用した香川の背中付近から左右に大きな翼が伸び、今まさに羽ばたこうとしている瞬間を捉えている。返信欄では「かっけー!」「日本の10番が帰ってきた」「エンジェル」「フェニックスシンジ」「頼んだ」「待ち遠しい」など様々な声が上がっている。

     いよいよ本格復帰が迫っている香川。6月にロシア・ワールドカップも迫るなか、ドルトムントと日本代表の両方でどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。

    https://www.football-zone.net/archives/100433

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 06:53:34.45 _USER9
    19日の練習で元気に汗を流す姿を披露 チーム公式ツイッターも歓迎「お帰りなさい」

    監督の電撃交代で揺れる日本代表にとって朗報になりそうだ。ドルトムントのMF香川真司が現地時間19日のチーム練習に合流し、ランニングや元気にボールを蹴る姿を披露した。ドルトムント公式ツイッターが「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴ると、ファンも待ち望んでいたように「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」と呼応している。

    【写真】元日本代表10番・香川真司、復帰に向けて始動! 女性スタッフが見守るなかランニングする様子

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷し、それ以降は戦線から離脱。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも代表戦で招集外となっていた。

     現地時間10日には、練習に姿を見せて別メニューながらランニングする模様がドイツ地元紙で報じられていたが、ドルトムント公式ツイッターが19日に更新され、「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴られた。

     投稿ではランニングやボールを蹴る姿の写真が計3点アップ。久々に全体練習で汗を流したようで、コメント欄には「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」「グッドニュース」「ようやくか」「スシボンバー、ヘイ!ヘイ!ヘイ!」といった歓迎の声が並んでいる。

     ブンデスリーガ専門ニュースサイト「Ligainsider」は、「チームトレーニングに復帰。日本人選手は足首の負傷でリーグ戦8試合を欠場していた。レバークーゼン戦でプレーできるかどうかは、まだ伝えられていない」と報じている。

     現地時間21日のリーグ第31節・本拠地レバークーゼン戦は出場が不透明とはいえ、シーズン終盤での復帰はドルトムントにとっても、バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野朗新監督に替わった日本代表にとっても朗報だ。長年日本代表の10番を背負い続けてきた小さな魔法使いが、ロシア・ワールドカップの最終メンバー23人入りに向けて大きな一歩を踏み出した。

    4/20(金) 6:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010001-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/04/16(月)

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     【シャルケ 2-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第30節】

     現地時間15日に行われたブンデスリーガ第30節、シャルケ対ボルシア・ドルトムントのレヴィア・ダービーは、2-0でホームのシャルケが勝利した。ドルトムントのMF香川真司は、負傷離脱中のためベンチ入りしていない。

     順位に関係なく盛り上がるのがダービーマッチだが、今回は順位を争う上でも重要なダービーマッチ。前半戦のダービーでは、ドルトムントが4点リードから追いつかれる失態を演じていた。

     最初のチャンスはホームのシャルケ。6分、シェプフがミドルシュートを放った。しかし、ドルトムントはGKビュルキがスーパーセーブを見せてゴールを阻止する。

     ドルトムントは24分にロイスがFKで直接ゴールを狙ったが、こちらはフェーアマンの好守に阻まれた。

     より多くのチャンスをつくったシャルケは45分にコノプリャンカが惜しいシュートを放つも、わずかに枠を外れ、0-0で折り返している。

     しかし、後半の立ち上がりに試合が動く。50分、高い位置でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けると、前半からチャンスに絡んでいたコノプリャンカが決め、シャルケがリードを奪う。

     1点を追いかけるドルトムントは、劣勢ながらロイスやバチュアイの一発で同点弾を目指す。

     しかし、次のゴールを決めたのもシャルケだった。82分、ゴール正面からFKのチャンスを得ると、横にずらしたボールをナウドがズドン。一瞬でゴールネットまで達したキャノンシュートにドルトムントは棒立ちだった。

     試合は2-0でシャルケが勝利。ドルトムントとの勝ち点差を4とし、2位を維持している。

     ドルトムントは終了間際にバチュアイが負傷して担架で運ばれた。次節は勝ち点で並ぶレバークーゼンとの大一番で、エースのコンディションも気になるところだ。

    【得点者】
    50分 1-0 コノプリャンカ(シャルケ)
    82分 2-0 ナウド(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00265545-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 08:42:38.44 _USER9

    20180410-00021552-theanswer-000-2-view[1]


    今週末にはドイツで最も大きな盛り上がりを見せる、シャルケとドルトムントによるレヴィア・ダービー。2010年9月19日に、はじめてこのダービーに参加した香川真司は、ドルトムントの宿敵を相手に2得点をあげる活躍を披露。ファンのこころ一気に鷲掴みにしたが、今回も引き続き負傷により欠場を余儀なくされることだろう。

    第22節のハンブルガーSV戦にて足首を負傷した日本代表MFは、その後のリーグ戦をこれまで全休、さらにELアタランタ戦、そしてザルツブルク戦でも欠場しており、そのELザルツブルク戦では足を保護する靴を装着する姿がみられている。

    先週クラブ公式ページにて、シュテーガー監督は香川真司の状態について「いい感じだよ」とコメント。そして火曜日には個別メニューをこなしたが、すでにかなりのランニングメニューをこなしており、チーム練習復帰を果たす日もそう遠くはないだろう。

    今季の香川真司は、負傷離脱をするまでの第22節までにリーグ戦18試合に出場、5得点、3アシスト、kicker採点平均3.27をマーク。特にシュテーガー監督就任からは好調なパフォーマンスを披露、負傷交代したハンブルク戦をのぞく5試合で、3得点2アシスト、kicker採点平均3と好成績をマークしていた。

    http://kicker.town/dortmund/2018/04/85172.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 06:54:02.00 _USER9

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    ドルトムントのMF香川真司は足首の負傷による離脱が長引いており、2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)を最後に戦列から離れている。

    復帰時期に注目が集まるが、ペーター・シュテーガー監督は「いつトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。ドイツ紙「レヴィア・シュポルト」が報じた。

     ドルトムントはドイツ代表FWマルコ・ロイスやウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコらアタッカー陣に負傷を多く抱えている。

    香川もハンブルガーSV戦で味方にパスを出した着地の際に足を痛めて途中交代を強いられた。そこからすでに2カ月近く離脱が続いているが、復帰時期は不透明な状況だ。離脱前は好調を維持していただけに、日本代表復帰を目指す香川自身にとっても痛恨の負傷となった。

     記者会見に出席したシュテーガー監督は、香川について「まだリハビリの段階。状態は良さそうだけど、いつチームトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。3月の代表戦も欠場し、ロシア・ワールドカップ出場に向けても不安が残る。

     “小さな魔法使い”の異名を取るプレーメーカーがピッチに戻ってくるのは、一体いつになるのだろうか。

    4/7(土) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:18:47.17 _USER9

    20180405-00000022-goal-000-2-view[1]


    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今夏に大幅に選手を入れ替えるかもしれない。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』は、同クラブが大規模な戦力整理に着手することを予想している。

    毎年のように主力選手たちの流出に悩まされてきたドルトムントだが、その穴を埋める新戦力の確保に失敗したことが今シーズンはより明確に表れていると言われている。ブンデスリーガでは昨シーズンの同時期と勝ち点では2ポイントしか変わらないものの、チャンピオンズリーグでは未勝利でグループステージ敗退、ヨーロッパリーグではレッドブル・ザルツブルクに敗れて敗退が決まった。

    ペーター・シュテーガー監督の下ではブンデスリーガ12試合負けなしを維持するも、下位チーム相手でも以前観衆を魅了していたような情熱がこもったサッカーは見せられず、白星の多くは辛勝だ。そして先日、相手はバイエルン・ミュンヘンとは言え、0-6と大敗を喫したことで、ついに今夏までの契約を結んでいたオーストリア人指揮官とは新契約に至らない可能性が報じられるようになったところだ。

    クラブはまた、監督に加えて複数の選手たちを手放すことを検討中とのこと。『シュポルト・ビルト』によると、とりわけMFゴンサロ・カストロやDFエリック・ドゥルムの放出が濃厚とされ、さらにDFソクラティス・パパスタソプロスやMFヌリ・シャヒンを売却することも考えられるようだ。さらに昨夏に加わったばかりのDFジェレミ―・トルヤンやFWアンドリー・ヤルモレンコも次期監督次第で放出候補になるかもしれない。

    半年の期限付きで加わっているFWミヒ―・バチュアイはチェルシーの今後の構想に入っていることから退団はほぼ決定と見られる一方、アレクサンダー・イサクに関してはレンタルに送り出される可能性が浮上している。なおGKロマン・ヴァイデンフェラーはシーズン後の現役引退を表明しており、最大9人、既存メンバーのうち約三分の一が来シーズンにはドルトムント選手ではなくなる可能性が伝えられている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000022-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

    20180401-00263279-footballc-000-1-view[1]


     【バイエルン 6-0 ドルトムント ブンデスリーガ第28節】

     現地時間3月31日にブンデスリーガ第28節の試合が行われ、首位のバイエルン・ミュンヘンはホームに3位ドルトムントを迎えて対戦。


     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷により今節も欠場している。試合開始して5分、タイミングよくDF裏に抜け出したロベルト・レバンドフスキがゴールを決めてバイエルンが先制。続く9分には、トーマス・ミュラーのクロスが反対サイドまで流れ、ゴール前でフリーになったフランク・リベリーがシュートを放ちチーム2点目。かに思われたが、オフサイドの判定により取り消しに。

     しかし14分、左サイドのダビド・アラバがゴール前にパスを通すと、ハメス・ロドリゲスがダイレクトで合わせて今度は正真正銘のチーム2点目が入った。勢いが止まらないバイエルンは23分、中盤でボールを奪ってのショートカウンターからミュラーがゴールを決める。

     続く44分にはリベリーがドリブルでペナルティーエリア内に侵入し、こぼれ球をレバンドフスキが押し込んだ。前半アディショナルタイムにはドルトムントのミスを逃さなかったリベリーがチーム5点目を決めている。87分にもレバンドフスキが決めてハットトリックを達成。

     結局、大量得点のバイエルンが6-0の勝利をおさめた。ただ、2位シャルケも今節勝利したため、ブンデス史上初の6連覇がかかるバイエルンの優勝決定は次節以降に持ち越されている。

    【得点者】
    5分 1-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    14分 2-0 ロドリゲス(バイエルン)
    23分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    44分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    45分+1分 5-0 リベリー(バイエルン)
    87分 6-0 レバンドフスキ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263279-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 02:25:57.45 _USER9

    DZog6CkVAAASOcz[1]


    現在ハーフタイム

    Bayern Munich 5-0 Borussia Dortmund

    5' Robert Lewandowski
    14' James Rodriguez
    23' Thomas Mueller
    44' Robert Lewandowski
    45' Franck Ribery

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/bayern-munich-vs-borussia-dortmund/1-2544156/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 11:15:59.89 _USER9
    3/29(木) 10:22配信
    香川真司にガラタサライ移籍の可能性浮上。長友佑都と共演も? 現地紙が報じる

     日本代表DF長友佑都も所属するトルコ1部のガラタサライが、ドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司に興味を示しているようだ。28日にトルコ紙『milligazete』が報じている。


     同紙によると、ガラタサライが夏の移籍市場で香川の獲得を検討しているという。チームを率いるファティ・テリム監督は中盤の複数のポジションでプレーできる香川を戦力として考えているが、日本市場に向けた広告塔としての効果もあると考えているようだ。

     冬の移籍市場でインテルからガラタサライに期限付き移籍した長友はフル出場を続けており、すでに主力に定着している。そのため、ガラタサライで日本人選手に対する評価が高まっているのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263087-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 11:16:25.45 _USER9

    20180320-00010004-soccermzw-000-4-view[1]


    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

     バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

     バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

     かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

     一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

     ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc

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