サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    バイエルン・ミュンヘン

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 06:24:41.91 _USER9
    日本サッカー協会が、ドイツ1部で優勝28回の名門バイエルンとパートナーシップ協定を締結することが6日、分かった。
    日本協会はこれまで、ドイツ、フランス、シンガポール、イラン、南米連盟など21の協会・連盟とパートナーシップを結んでいるが、クラブとの協定締結は異例。

    指導者養成、選手育成などの分野での協力関係が見込まれ、近日中に発表される。

    バイエルンは、ポーランド代表FWレワンドフスキ、コロンビア代表MFロドリゲス、オランダ代表FWロッベンら世界のスター選手を擁して先月7日にリーグ6連覇を達成した。
    過去にはドイツ代表のDF“皇帝”ベッケンバウアー、FWルンメニゲ(現チーム代表)、MFマテウス、GKカーンらが所属していた欧州屈指の強豪だ。

    また、「日本サッカーの父」と称されたドイツ人のデットマール・クラマー氏が、同クラブの監督を務めるなど日本との縁もある。
    同氏は60年に来日してコーチに就任。64年東京五輪で8強入りに導き、リーグ戦開催を提言するなど日本サッカーの礎を築き、発展に尽力した。

    その後、母国に戻り、75、76年にはバイエルンを指揮して欧州チャンピオンズ杯(現CL)を連覇した。1900年に創設されたバイエルンとの異例の“タッグ”。
    名門が培ってきた歴史と伝統から日本サッカー界が得るものは多い。

    ◆バイエルン・ミュンヘン 1900年創立。ブンデスリーガ28回の優勝を誇り、2012~13年シーズンから今季まで6連覇中の名門。
    欧州CL5回、UEFA杯(現欧州リーグ)1回、欧州カップウィナーズ杯1回、インターコンチネンタル杯(現クラブW杯)3回優勝。
    本拠地はアリアンツ・アレナ(6万9000人収容)。ユップ・ハインケス監督(72)が今季いっぱい指揮を執り、来季はニコ・コバチ氏(現フランクフルト監督)が就任する。

    5/7(月) 4:58配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000063-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 15:15:28.18 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000016-goal-socc
    バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、いまだチャンピオンズリーグ敗退に納得できていないようだ。『beINスポーツ』が報じた。

    バイエルンは1日、レアル・マドリーの前に涙を飲んだ。2戦合計3-4で敗れ去り、2シーズン連続でマドリーの軍門に下っている。

    2試合で一度もネットを揺らすことができなかったレヴァンドフスキだが、「試合を観た人ならバイエルンが突破に値したとわかるだろう」と話してこのように続けた。

    「そこにはレアル・マドリーを含む陰謀があった。誰もそれについて話したがらないけど、フットボールに関わる全員が知っていることだよ」

    セカンドレグではマルセロの手に当たりながら、PKが認められないシーンもあった。試合後にはマルセロ自身も手に当たっていたことを認めたため、物議を醸している。一方で、バイエルンは2試合で多くのチャンスがありながらゴールを決めきれず、ミスから失点を重ねたため、レヴァンドフスキの主張はやや説得力に欠けると言えるのかもしれない。

    GOAL

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 09:19:36.72 _USER9

    sci18050209030006-p1[1]


    バイエルン指揮官、準決勝敗退も「我々がファイナル進出に値した」/欧州CL

     Bミュンヘンのユップ・ハインケス監督は、決勝進出を逃したものの、チームがRマドリードを上回っていたと話した。

     1日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグでバイエルンは敵地でRマドリードと対戦。初戦を1-2で落としたバイエルンは、3分にヨシュア・キミヒのゴールで幸先よく先制に成功する。しかし、その後カリム・ベンゼマに2ゴールを許して逆転されると、反撃もハメス・ロドリゲスの1点に留まり、2試合合計3-4で決勝進出を逃した。

     昨シーズンに続き、Rマドリードに後塵を拝したバイエルンのハインケス監督は『スカイ』で「我々は最高の試合をして、両方の試合で優れたチームだった」と内容ではRマドリードを上回っていたと主張。

     「しかし、ワールドクラスのプレーを見せた前半の後、ロッカールームから出た直後にミスを犯して得点を与えてしまった。これで試合はさらに難しくなった。今日のケイロール・ナバスはレアルのベストプレーヤーだった。この2試合を通した私の見解では、我々がファイナル進出に値した」

     また、前半終了間際のキミッヒのクロスがマルセロの手に当たった場面はPKを与えられるべきだったかと問われた同指揮官は「明らかだった。あれはペナルティだ。しかし、その件に関してレフェリーと議論したくはない」と話している。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180502/sci18050209030006-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 19:08:51.82 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc 
      
    バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

    バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

    「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

    ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

    「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

    さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

    「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 17:09:39.78 _USER9

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    今季も5試合を残し6連覇達成、前半戦を終えた時点で優勝は既定路線
     ブンデスリーガは今、バイエルンの“一強時代”だ。今季も第29節で、5試合を残して優勝を決めた。

     序盤こそつまずきがあったものの、シーズン途中でカルロ・アンチェロッティに代わってユップ・ハインケスが監督に就任した後は、どんどん安定感を取り戻して勝ち続けている。前半戦が終わった段階で、優勝戦線は既定路線となった。

     これでバイエルンは6連覇。優勝後の控えメンバー中心で試合に臨んだ第30節ボルシアMG戦でも5-1、一発勝負で何があるか分からないはずのDFBポカール準決勝ではレバークーゼンを6-2で一蹴だ。この状況はなんとかならないのか――なんともならないのだ。バイエルンの代表取締役を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲは、「バイエルンファンは今、パラダイスにいるようなものだ」とホクホク顔で語るほどだ。

     果たして、今のブンデスリーガはドイツ人ファンにとってどこまで魅力的なのだろうか。そのあたりを、私の周囲にいる友人たちにいろいろと尋ねてみることにした。

     まず、昔のチームメイトであるシュテファン(仮名)は不満を吐き出してきた。

    「本来、僕はカイザースラウテルンのファンなんだ。でも今は3部リーグ降格間近。1部リーグのチームで言えば、ドルトムントを応援しているよ。昔はそれこそ全試合の結果に一喜一憂して熱狂していた。でも、最近少し冷めた気持ちになる時もあるんだ。その理由の一つは、試合時間がバラバラになったことがあると思う。金曜日に土曜日、日曜日。今季はさらに月曜日まで……。こっちはスケジュール調整が難しくなる一方だ。ごちゃごちゃしているし、ファンをなんだと思っているんだ」


    来季隣国オーストリアで試験導入される「プレーオフ」に注目
     確かに分配金のあり方には、特に中位以下のブンデスリーガクラブが何度も再考を訴えている。「強いチームがさらに強く」だけではなく、もう少し健全なバランスが取られるとリーグの魅力にもつながるかもしれない。ショービジネスのあり方としては、一時期プレーオフ制度の導入について「ビルト」紙が挙げたことがあったが、これには現在オーストリアのウィーンに住む友人のセバスチャンが答えてくれた。

    「プレーオフはありだと思うんだ。オーストリアでは来季から試験的に導入されるらしいよ。どうなるか楽しみだね。ドイツだと2部リーグでまず導入すると面白いかもね」

     オーストリアでは近年、FW南野拓実が所属するザルツブルクばかりが優勝しており、観客数もなかなか増えていないため、そうしたアプローチが必要なのかもしれない。実際にプレーオフが導入されてリーグ全体にどんな影響があるのか。同じく“バイエルン一強”状態となっているドイツのファンも、隣国の動向を注視しているようだ。

    全文はこちらから
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00100052-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 05:44:02.16 _USER9

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    バイエルン、スコアレスドローも直近7年で6度目のベスト4進出!/CL準決勝第2戦

    ■チャンピオンズリーグ準々決勝

    バイエルン 0-0 セビージャ(2試合合計2-1)

    バイエルン:なし

    セビージャ:なし

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、バイエルン・ミュンヘンとセビージャが対戦した。

    敵地「ラモン・サンチェス・ピスファン」で行われたファーストレグを、2-1と逆転で制したバイエルン。リードを手にしたまま、今季未だ無敗の本拠地「フスバル・アレナ・ミュンヘン」での一戦に臨んだ。

    開始3分、レヴァンドフスキがゴール前でファールを受けると、直接狙ったハメス・ロドリゲスのキックはわずかに枠をそれていった。さらにその直後にロッベンがシュート、6分にはレヴァンドフスキのヘッドがGKソリアを襲うなど、立ち上がりから相手を攻め立てる。

    対するセビージャも、サラビアらが何度かGKウルライヒを脅かすシュートを放つなど、序盤から両者とも攻め合う展開となる。

    その後も、バイエルン、セビージャともに決定機を作るが、なかなかゴールは生まれない。37分にカットインしたリベリの決定機も、GKソリアがスーパーセーブで防ぐ。

    結局、両チーム打ち合うも、前半はスコアレスドローで折り返す。

    後半開始早々、バイエルンにビッグチャンス。レヴァンドフスキがヘディングを放つも、ここもわずかに枠外に。ハーフタイム後は、ホームのバイエルンが主導権を握る。

    劣勢のセビージャは、ベン・イェデルに代えてムリエルを投入。さらにバスケスに代えてノリートを送り出し、逆転を目指して前線のコマを入れ替える。

    一方のバイエルンは、リベリ、レヴァンドフスキに代えてチアゴ、ヴァーグナーを投入。さらにラフィーニャの負傷によりズューレを送り出し、ハインケス監督は試合を終わらせにかかる。

    試合終盤には小競り合いも。危険なタックルを見舞ったコレアが一発退場となった。

    結局、試合は最後まで動かず。スコアレスドロー決着となり、2試合合計2-1で、バイエルンが準決勝へ駒を進めた。

    ユップ・ハインケス監督のCL連勝は「12」でストップしたが、バイエルンにとって直近7年で6度目の準決勝進出。一方クラブ史上初のベスト8に名を連ねたセビージャだったが、欧州での挑戦は準々決勝で幕を閉じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000046-goal-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 00:53:33.54 _USER9
    バイエルン、6連覇で28度目戴冠!ターンオーバーも逆転勝利/ブンデスリーガ第29節
    4/8(日) 0:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00010000-goal-socc

    バイエルンが6連覇を達成(C)Getty Images
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    ■ブンデス第29節 アウクスブルク 1-4 バイエルン
    アウクスブルク:OG(18分)

    こんなにカワイイ“美女サポ”見たことある?スタジアム、行こうぜ!最新編【26枚】

    バイエルン:トリッソ(32分)、ハメス(38分)、ロッベン(65分)、ヴァーグナー(86分)

    ブンデスリーガ第29節が7日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが大戦した。

    勝利すれば、6連覇を決められるバイエルン。ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦った影響で、7人を入れ替える。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラー、マッツ・フンメルス、チアゴ・アルカンタラ、フランク・リベリ、ハビ・マルティネスといった選手がベンチスタートになり、大幅なターンオーバーを敢行して優勝決定戦に臨む。

    試合はバイエルンがボールを持ちながら、アウクスブルクのフォアチェックに苦しむ展開。バックパスをしては、GKスヴェン・ウルライヒがロングボールを蹴り、なかなか攻撃の起点ができない。

    その展開を物語るようなゴールが生まれる。18分、ジェローム・ボアテングに猛然とプレッシャーをかけたセルヒオ・コルドバが奪い取り、フィニッシュ。シュートはウルライヒの足に防がれるが、跳ね返ったボールがニクラス・ジューレの顔面に当たり、ゴールへと転がった。

    しかし、徐々にバイエルンが前からのプレスをいなし始め、前線へとボールを運び出す。すると32分、ヨシュア・キミヒのクロスに、フリーのコランタン・トリッソがヘディングシュート。トリッソは復帰戦で今季リーグ戦4ゴール目をマークしてみせた。

    両サイドからのクロスで立て続けにチャンスを創出したバイエルンは、攻め手を緩めることなくサイドへ送る。38分、キミヒのグラウンダーのクロスに、フアン・ベルナトが反応。そのこぼれ球をハメスが落ち着いて流し込み、前半のうちに逆転に成功する。

    2失点を喫して意気消沈してしまったアウクスブルクは、序盤ほどのプレスを仕掛けられず。地力の差を見せつけられる形で、前半を終える。

    後半に入ると、アウクスブルクはなかなか自分たちの時間を作れずフラストレーションを溜めていく。すると65分にはセットプレーから左右に揺さぶり、最後はハメスの折り返しをアリエン・ロッベンが豪快に叩き込み、大きな追加点を奪う。

    アウクスブルクも徐々に奪いに行く体力がなくなり、バイエルンがゴールを狙いつつ、時計の針を進める展開に。さらにセビージャ戦を見据えてハビ・マルティネス、リベリ、ミュラーを入れ、動きを確かめに入る。

    終盤にはコーナーキックからサンドロ・ヴァーグナーがヘディングでダメ押し弾を挙げ、優勝に華を添える。最後は余裕を見せたバイエルンが、4-1で見事逆転勝利。6連覇で、28度目のブンデスリーガ制覇を成し遂げた。

    なお、バイエルンは3冠の可能性を残しており、一つ目のタイトルを獲得。DFBポカールでは準決勝に進出し、チャンピオンズリーグでもベスト4に王手をかけている。












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 05:40:16.74 _USER9

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    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが3日に行われ、セビージャとバイエルンが対戦した。

     先にゴールを奪ったのはホームのセビージャだった。31分、敵陣左サイドでボールを持ったセルヒオ・エスクデロがペナルティエリア逆サイドに速いクロスを送ると、飛び込んだパブロ・サラビアが相手DFに競り勝ち強烈なシュートを叩き込んだ。

     しかし37分、敵陣ペナルティエリアすぐ外でボールを持ったハメス・ロドリゲスから、前に走りこんだフランク・リベリがボールを受けるとダイレクトでシュートを放つ。これがヘスス・ナバスにあたり、ゴールへと吸い込まれた。

     68分、敵陣左サイドの浅い位置ででボールを受けたリベリーが、ペナルティエリアの逆サイドへ高い弾道のクロスをあげ、後ろから走りこんできたチアゴ・アルカンタラがヘディングで逆転弾を奪った。

    【スコア】
    セビージャ 1-2 バイエルン

    【得点者】
    1-0 31分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    1-1 37分 ヘスス・ナバス(オウンゴール)(バイエルン)
    1-2 37分 チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00737583-soccerk-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 19:12:01.49 _USER9
    バイエルンがハメス・ロドリゲスを74億円で買取へ
    4/2(月) 17:34配信
    日刊スポーツ

    ハメス・ロドリゲス(2018年3月23日撮影)
    no title


    Bミュンヘンの首脳陣がレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスの買い取りオプションを
    4200万ユーロで行使することを決めたと、2日のスペイン紙マルカが報じた。

    移籍金総額はレンタル代(今年と来季分)の1300万ユーロを加算した5500万ユーロ(約74億2500万円)に。
    オプション行使までの時間はまだ十分にあるが、バイエルン側は早めにコロンビア人MFを手元に置きたがっており、既に選手の了承も得ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00167888-nksports-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

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     【バイエルン 6-0 ドルトムント ブンデスリーガ第28節】

     現地時間3月31日にブンデスリーガ第28節の試合が行われ、首位のバイエルン・ミュンヘンはホームに3位ドルトムントを迎えて対戦。


     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷により今節も欠場している。試合開始して5分、タイミングよくDF裏に抜け出したロベルト・レバンドフスキがゴールを決めてバイエルンが先制。続く9分には、トーマス・ミュラーのクロスが反対サイドまで流れ、ゴール前でフリーになったフランク・リベリーがシュートを放ちチーム2点目。かに思われたが、オフサイドの判定により取り消しに。

     しかし14分、左サイドのダビド・アラバがゴール前にパスを通すと、ハメス・ロドリゲスがダイレクトで合わせて今度は正真正銘のチーム2点目が入った。勢いが止まらないバイエルンは23分、中盤でボールを奪ってのショートカウンターからミュラーがゴールを決める。

     続く44分にはリベリーがドリブルでペナルティーエリア内に侵入し、こぼれ球をレバンドフスキが押し込んだ。前半アディショナルタイムにはドルトムントのミスを逃さなかったリベリーがチーム5点目を決めている。87分にもレバンドフスキが決めてハットトリックを達成。

     結局、大量得点のバイエルンが6-0の勝利をおさめた。ただ、2位シャルケも今節勝利したため、ブンデス史上初の6連覇がかかるバイエルンの優勝決定は次節以降に持ち越されている。

    【得点者】
    5分 1-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    14分 2-0 ロドリゲス(バイエルン)
    23分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    44分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    45分+1分 5-0 リベリー(バイエルン)
    87分 6-0 レバンドフスキ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263279-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 02:25:57.45 _USER9

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    現在ハーフタイム

    Bayern Munich 5-0 Borussia Dortmund

    5' Robert Lewandowski
    14' James Rodriguez
    23' Thomas Mueller
    44' Robert Lewandowski
    45' Franck Ribery

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/bayern-munich-vs-borussia-dortmund/1-2544156/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 22:25:31.59 _USER9

    tt-1521963218[1]


    バイエルン・ミュンヘンの後任監督候補として名前があがっていたトーマス・トゥヘル氏だが、kickerが得た情報に寄ればその行き先はロンドン。アーセナルを長年指揮してきたアーセン・ヴェンゲル氏の後任となるようだ。

    昨シーズンにポカール優勝という形でチームを後にしていた同氏。それ以来ここまで、サッカーとの距離をおいて次へのタスクのために十分に充電ための時間をかけてきたなかで、これまで幾度となくバイエルンの後任監督候補として浮上。

    しかしながら金曜日にはバイエルンの首脳陣に対して監督就任の意思がないことを伝え、海外のクラブとの契約にサイン、その行き先はパリSGともいわれたが、kickerが得た情報によれば新天地はプレミア・アーセナルとなるようだ。

    ユルゲン・クロップ監督のあとを受けてモダンなサッカーを展開していた43歳は、就任1年目で勝ち点78を獲得しリーグ戦2位でフィニッシュ。さらに週末にはドルトムントにとって5年ぶりのタイトルとなるDFBポカール優勝を果たした。

    しかし昨季はフメルス、ミキタリアン、ギュンドアンら数多くの主力選手の移籍に伴い大幅な入れ替えを余儀なくされた他、さらにはデンベレ、モア、ゲレイロ、イサクをはじめとする若手を積極登用。その結果、勝ち点は64にとどまったものの、チャンピオンズリーグ出場権の獲得に成功している。

    しかしながらクラブ首脳陣との溝は広がるばかりとなり、最近ではCLモナコ戦でのバス襲撃事件の対応を巡ってヴァツケCEOとの改めて浮き彫りに。同監督の代理人は改めて残留を強調し、ポカール決勝後には改めてトゥヘル監督も「契約を全うする考えだ」と語っていたのだが、しかし同じくポカール決勝後には主将シュメルツァが采配に対して公の場で批判。最終的にはそのままチームを後にする結果となった。

    なおアーセナルには、先日までドルトムントに在籍し、バイエルンからの関心が伝えられながらロンドンへと向かったスウェン・ミスリンタト氏も在籍。これまで香川真司やピエル=エメリク・オーバメヤン、ラファエル・ゲレイロ、さらにウスマン・デンベレらの獲得において、スカウト担当として大きな役割を果たしてきたが、しかし昨年10月にはトーマス・トゥヘル前監督との確執が伝えられ、最終的には昨年末にアーセナルへと移籍。ただアーセナル首脳陣に対しては、クラブの考えと自身の仕事への忠義を貫くことを約束しているという。
    http://kicker.town/bundesliga/2018/03/84052.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 11:16:25.45 _USER9

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    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

     バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

     バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

     かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

     一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

     ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 21:13:47.82 _USER9

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    レバンドフスキのRマドリー移籍、個人間では合意か

    バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レバンドフスキとレアル・マドリードの間ではすでに移籍で合意に達していると、17日のスペイン紙ムンド・デポルティボが伝えたと、独紙ビルトが報じた。残るはBミュンヘンとのクラブ間交渉だという。

     ただ問題はレバンドフスキはBミュンヘンとの21年まで契約しており、クラブは手放すつもりはない。レバンドフスキは代表取締役カールハインツ・ルンメニゲと会長のウリ・ヘーネスに移籍の許可を取り付け、Rマドリードは最低でも1憶ユーロの移籍金を準備しなければならない。

     一方でドルトムントでオバメヤンやデンベレが起こしたストライキを、Bミュンヘンとしては何としても防ごうとしている。

     スペイン紙によると、レバンドフスキの新しい代理人ピニ・ツァハビとRマドリード会長の右腕ホセアンゲル・サンチェスとの間で何度も話し合いがあったという。2年契約+1年のオプション。年俸1600万ユーロでオファーされているようだ。また、Rマドリードののほかにパリサンジェルマン、アーセナル、チェルシーとも話し合いがあったようだ。レバンドフスキはRマドリード移籍を熱望しているが、レアルの第一候補はトットナムのハリー・ケーンだという。トットナム会長のダニエル・レビーはケーンを手放すつもりはなく、ケーン自身もイングランドを(まだ)去るつもりはないという。レアルはネイマールの獲得も画策中。こちらは19年までは可能性はないようだ。そうした流れからレアルはレバンドフスキに狙いを定めてきている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00152678-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 20:04:29.22 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00037062-sdigestw-socc
    3/15(木) 16:51配信

    思わぬ“珍客”が試合の主役となった。
    現地時間3月14日にチャンピオンズ・リーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦第2レグが行なわれ、バイエルン・ミュンヘンはベシクタシュを3-1と退け、2戦合計スコア8-1で準々決勝進出を果たした。
    試合は第1レグを5-0と圧勝していたバイエルンが序盤からペースを掴み、18分にチアゴ・アルカンタラのゴールで先制。さらに後半開始早々の46分にギョクハン・ギョニュルのオウンゴールで突き放した。

    そんななかで迎えた50分だった。バイエルンのダビド・アラバが蹴り込んだFKをベシクタシュのGKトルガ・ゼンギンに止め、味方にパスした瞬間、主審のマイケル・オリバーが、突如として笛を吹いて試合を止めた。
     
    オリバー主審の指さす先には一匹のネコが! ピッチに乱入した“珍客”は約1分間に渡って駆け回り、試合を中断させたのだ。
    その後、ネコは自ら観客席の方へ姿を消したが、結果が大差となったこともあり、試合後は、メディアでも大きな話題となった。

    バイエルンは試合後、クラブの公式ツイッターで「あなたが考える、今夜のMOM(マン・オブザ・マッチ)は誰?」と投稿。先制点のチアゴ、3点目を挙げたサンドロ・ヴァーグナー、トーマス・ミュラーに続けて、なんとあのネコを候補者に加えた。
     
    日本時間15時の時点で17493票が入ったアンケートの結果、ネコは全体の64%の支持を集め、2位のミュラーとチアゴ(ともに15%)に大差をつけている。約12時間後に投票は締め切られるが、このままネコがMOMに輝く可能性は高そうだ。
     
    名手たちよりも目立ち、試合の主役となったネコを米国スポーツ専門メディア『ESPN』も次のように褒めちぎっている。
     
    「優雅さ、俊敏性、スタイリング、全てにおいて傑出した才能の持ち主。彼がピッチを横切った時間は、まるでリオネル・メッシのようだった。ああ、なんて魅力的なネコだ」
     
    欧州最高峰の戦いが繰り広げられるCLの舞台において、突如として現われたネコが、選手たちよりも大きな賛辞を浴びることは、後にも先にもお目にかかれないであろう不可思議な出来事だった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 08:28:25.36 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドはバイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表のFWロベルト・レバンドフスキに興味を持っているよう。

     先月、独メディア『スカイ』がレバンドフスキはバイエルンから提示された契約延長のオファーを断り、レアル・マドリーへの移籍に向けた交渉を行っていると報道していた。しかしここに来てユナイテッドが興味を示していると12日付けの独誌『キッカー』が報じている。

     現地時間10日に行われたブンデスリーガ第26節の対ハンブルガーSV(HSV)戦でハットトリックを決め今季のゴール数を「23」としたレバンドフスキは2位以下に10得点差をつけ独走態勢だ。またチームも次節には優勝が決まる可能性があるなどもはやドイツ国内にはライバルがいない状態だ。

     そんな29歳のストライカーが来季新たな挑戦をする可能性も十分考えられるかもしれない。

    ユップ・ハインケス監督は「バイエルンはヨーロッパの他のクラブと比べても特別なクラブだ。

    このチームでプレーする事は頂点を極めた事を意味する」と語っているが果たして来季のレバンドフスキはどのユニフォームでプレーをしているのだろうか。

    3/13(火) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00260478-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 21:52:44.09 _USER9

    20180312-01651422-gekisaka-000-2-view[1]


    バイエルンの優勝が近い。10日に行われたブンデスリーガ第26節・ハンブルガーSV戦では圧巻の強さを見せ、6-0の完勝。あと8試合を残し、2位シャルケと勝ち点20差まで開いたことで、次節にも優勝の可能性が出てきた。

     優勝の条件は、第27節でシャルケ(勝ち点46)がボルフスブルク相手に引き分け以下に終わり、バイエルン(勝ち点66)がライプツィヒに勝利した場合だ。この場合、7試合を残して勝ち点差は22以上になる。同様に3位のドルトムント(勝ち点45)もハノーファーに引き分け以下となると勝ち点23以上の差が生まれるため、逆転は不可能となる。

     ブンデス史上最速の優勝記録はジョゼップ・グアルディオラが率いた2013-14シーズンのバイエルンで第27節での優勝だった。今季序盤に失速したバイエルンだが、ユップ・ハインケス監督の手腕で大復活。前人未踏の6連覇はほぼ手中に収めつつ、今週末の第27節で史上最速タイのスピード優勝を決められるかにも注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651422-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 20:19:41.92 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンの練習中にDFマッツ・フンメルスとFWロベルト・レバンドフスキが衝突したと、1日の独紙ビルトが報じた

     2月28日の午後に行われたトレーニング中にフンメルスとレバンドフスキが激しく口論した。練習最後の紅白戦でのこと。守備の局面にもかかわらずレバンドフスキが靴ひもを直しだし、そのために失点されたことにフンメルスが「レビー、それがお前の本気か? マジで靴ひもを直してたのか。ふざけんな!」と激怒。

    レバンドフスキは「そういうお前は今ボール取られたばっかりだろうが」と反撃。フンメルスは「俺のはミスだ。お前のは心構えに関してだ」と返す。レバンドフスキは「何度もボールを取られて口だけか」とカウンターを繰り出すと、「黙れ! 謝れよ」と詰め寄る。練習後は距離を開けたままで謝罪もなかった。

      こう伝えた同紙は以下のように結んでいる。

     ブンデスリーガは退屈なものになってきているが、Bミュンヘンでは氷点下のトレーニングでも自分たちで熱くなっていた。

    3/1(木) 19:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00138855-nksports-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/02/21(水)

    20180221-00257269-footballc-000-3-view[1]


     【バイエルン・ミュンヘン 5-0 ベシクタシュ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】
     
     現地時間20日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、バイエルン・ミュンヘンはベシクタシュをホームに迎えて対戦した。試合はバイエルンが5-0で勝利した。

     試合は立ち上がりに動きを見せる。16分にベシクタシュのDFヴィダがFWレバンドフスキを倒し一発退場、バイエルンが試合を優位に進める。29分にはDFフンメルスが34分にはMFビダルがシュートチャンスを迎えるもGKの攻守もあり得点を奪うことは出来ず。それでも43分に左サイドを突破したMFコマンが低いクロスを送りDFアラバのシュートをFWミュラーがコースを変え先制点を挙げる。

     後半に入るとバイエルンが地力の違いを見せつける。52分、右サイドを崩しペナルティーエリア内でボールを受けたレバンドフスキがマイナスのボールを送ると走りこんできたコマンが押し込み追加点を挙げる。65分にはDFキミッヒのセンタリグをニアサイドでミュラーが合わせ試合を決める。

     さらに79分と88分にはレバンドフスキがゴールを決めたバイエルンが10人のベシクタシュに大量5点奪って勝利、ベスト8進出に大きく前進した。2ndレグは現地時間3月14日に行われる。

    【得点者】
    43分 1-0 ミュラー(バイエルン)
    52分 2-0 コマン(バイエルン)
    66分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    79分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    88分 5-0 レバンドフスキ(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00257269-footballc-socc









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