サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 17:38:23.05 _USER9

    20170417-00000008-goal-000-2-view[1]


    日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクは22日、敵地でフランクフルトと対戦する。
    15日の1FCケルン戦(ホーム)に先発出場し、後半27分まで出場した宇佐美。
    地元誌キッカー(電子版)では、今節も2戦連続で先発出場が予想されている。
    なお、フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)は右ひざを痛めて、リハビリを行っており、ベンチ外となる。
    両チームの予想スタメンは次の通り。

     ☆フランクフルト(4―5―1)

     ▽GK フラデツキ

     ▽DF チャンドラー、アブラハム、バジェホ、オツィプカ

     ▽MF マスカレル、ガチノビッチ、ボルフ、ファビアン、レビッチ

     ▽FW フルゴタ

     ☆アウクスブルク(4―5―1)

     ▽GK ヒッツ

     ▽DF フェルハーフ、ダンソ、ヒンテレッガー、マックス

     ▽MF バイアー、シュミット、ハリル・アルティントップ、ライトナー、宇佐美

     ▽FW 池東源

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000156-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 12:26:17.16 _USER9

    20170420-00000007-goal-000-2-view[1]

    ドイツ代表の心理学者ハンス=ディーター・ヘアマンがUEFA(欧州サッカー連盟)の判断を批判した。19日付けの『シュポルト・ビルト』が報じている。

    ドルトムントは11日、チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ戦に向かう際、チームバスが爆破事件に巻き込まれた。過密な日程もあり、UEFAは翌日に試合を行う決断を下している。

    UEFAの判断に対してドルトムントの監督や選手から非難の声が多く上がったが、ヘアマン氏は「心理学的な見地から言えば、すぐの試合は当事者全員にとって無理がある。今回の場合、日常に戻るのが早ければ早いほど脳にとって良いということにはならない」と、専門家としての見解を示した。

    また「シーズン終盤にかけて不安定なパフォーマンスが見受けられると考えている」と今後の試合において、ドルトムントの選手に心理的な影響が出る可能性があると説明した。

    GOAL 4/20(木) 12:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 17:16:34.20 _USER9

    9e223_1112_7b8a3cf6bf97141b0d3d5b46b677974f[1]


    内田篤人が16日のダルムシュタット戦でベンチ入りを果たした。
    リーグ戦でのベンチ入りは実に2015年4月11日のフライブルク戦以来のこととなる。だが残念ながら、ダルムシュタット戦で出場機会は訪れなかった。

    試合後のミックスゾーンで「このベンチ入りは前進なのか?」という質問が投げかけられると、内田はこう答えた。
    「まあ入らないよりはいいですからね。ちょっとずつこう……いつぶりかも覚えてないけど」

    少し自嘲的な笑みを浮かべながらも、「前進に決まっているじゃないか」というニュアンスで、やんわりと質問をかわした。 
     
      
    ダルムシュタット戦でリーグ戦では2年ぶりにベンチ入りした内田篤人 3月にハノーファーとの練習試合で90分間出場を果たしてから1カ月弱。
    今回はベネディクト・ヘヴェデスの負傷やマティア・ナスタシッチの出場停止などがあってのベンチ入りだった。

    とはいえリーグ戦でベンチ入りしたということは、当然、出場の可能性があるということ。
    消化試合だった12月のヨーロッパリーグ(EL)ザルツブルク戦とは全く意味合いが違う。ようやく戦力として見なされるところまできたというわけだ。

    「よかったよ、一応メンバーに入れたのは。試合ができると監督が思ってくれているということだから」
    「監督から使える選手だと認識されることがやはり重要?」と、合いの手を入れてみる。

    「そうそう。俺がいくら口で言っても……(プレーで示さないといけない)。監督は練習をちゃんと見てるから、100パーセントできる状態じゃないと使わない」
     久々のリーグ戦ではあるが、すでに練習には完全復帰している。この日は出場には至らなかったということもあり、特別な感慨はなかったようだ。

    「出たいは出たかったけどね。練習をやってく中で自分がちょっとずつやれるなという部分もあるけれど、長い間休んでいたから、
    (まだ時間がかかる)という部分もあるし。そこらへんは時間と自分の練習の質と量だから。自分がケガして自分が問題を抱えたのだから、自分で解決していかないと」

    リーグ戦は残り5試合。ELも結果次第でまだ試合が残っている。次なるステップは形式だけでない戦力としての試合出場となる。現実的にそれはいつごろになるのか。試合スケジュールを見ながら内田は目標を定めようとしている。

    ELでは今週、アヤックスとホームで対戦する。アウェーの第1戦は2-0で敗れており、タフなゲームになるのは間違いない。続いて行なわれるリーグ戦の相手はライプツィヒ、さらにレバークーゼン戦と、難敵との試合が続く。

    「大事な試合が続くから、ディフェンスをコロッと変えるのは監督としても(難しい)ね。

    俺は2年 やってないから、(マルクス・ヴァインツィアル監督は)対戦相手としてはやっているけど、俺のことを(シャルケの監督としてはあまり)知らないというのもある。
    それが今までと違うね。以前は監督が変わってもスタッフは変わらなかったりしたから、離脱していても俺のことを(新監督に)伝えてくれていたりもしたけれど、
    今季はスタッフがみんな変わっちゃったから、誰も俺のことはあまり知らない。言ってみればまっさらな状態」

    強豪との対戦が終わって「狙うのはその次あたり」と、冗談めかして言う。
    「レバークーゼンの後はどこだっけ? そうやって考えながらやっていきますよ」

    ラスト3節はアウェーでフライブルク戦、ホームでのハンブルガーSV戦、そしてアウェーでのインゴルシュタット戦と続く。
    「スタメンは狙っているけど、一緒に練習する時間とか、タイミングがあると思うので、そこを自分で投げ出さずにしっかりやる」

    先発出場してこそ、ディフェンダーとしての本当の復帰であることは本人もわかっている。だがこの日のリーグ戦ベンチ入りは、小さくとも確実な一歩だった。
    「いちおう前に進んでいると思う。俺はやれると思う。タイミング次第。それが今シーズン、5試合のうちにあるか」

    最後は自分自身に言い聞かせるように言った。

    2017年4月19日  Sportiva
    http://news.livedoor.com/article/detail/12954529/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 16:19:58.72 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]


    ドイツ・ブンデスリーガのボルシアMGが、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の獲得に興味を示しているという報じられたが、ボルシアMG側がこの報道を否定した。

    来季のヨーロッパリーグ出場を目指すボルシアMGは、新たな攻撃のキーマンとして香川を獲得候補に挙げていたと報じられ、移籍金は1300万ユーロ(約15億円)程度とされていた。

    しかし、ボルシアMGのマックス・エベールSD(スポーツディレクター)は『西ドイツ新聞』に対して「カガワに払える給料はない」と語り、一連の報道を一蹴した。

    ドルトムントは来季の新戦力としてボルシアMGからU-21ドイツ代表MFマフムード・ダフートの加入が決まっている。

    香川は直近で出場した公式戦4試合で2得点3アシストを記録するなど好調を維持しているが、シーズンを通した活躍を見せることはできていない。

    トーマス・トゥヘル監督は香川を含めた中盤の選手のパフォーマンスに満足していなことが、ダフート獲得につながったといわれている。そのため、香川は今夏の放出リストに含まれているという報道もあった。

    だが、エベールSDが獲得を否定したことで、ボルシアMGへの移籍の可能性は低まったといえるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010022-footballc-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 18:32:13.70 _USER9

    20170418-00000014-goal-000-2-view[1]


    ハンブルガーSV(HSV)の主将を務める日本代表DF酒井高徳は17日に自身のインスタグラムを更新。
    サポーターにドイツ語で熱い思いのメッセージを公開すると、ファンから絶賛の言葉が戻ってきた。

    HSVは16日に行われたブンデスリーガ第29節、ブレーメンとの“ノルトダービー”(“北のダービー”)に1-2で敗れた。
    酒井はボランチとしてフル出場。HSVは前半6分にMFミヒャエル・グレゴリッチが頭を合わせて先制するも、
    ハーフタイム前にはブレーメンFWマックス・クルーゼのヘディング弾で追いつかれている。
    さらに75分にはMFフロリアン・カインツに逆転ゴールを決められ、ライバルに黒星を喫した。

    北ドイツ最大のダービーを落としたHSV。
    酒井は試合後、インスタグラムで「ファンたちへ。自分の意見を伝えたい。ドイツ語が間違っていてもどうだって良い」と切り出し、
    「今日は勝ち点を持ち帰れなくて申し訳ない。僕たち選手は、パフォーマンスが悪かったこと、
    チームとして機能しなかったことを知っている」と反省。
    このダービーについて「もちろん、ブレーメン戦は僕たちにとって特別な試合だし、
    君たちにとってもブレーメンに勝つことが大事だった」と続けた。

    「それでも君たちの試合後の反応は最高だった!!!まだ5試合を残しているけど、これからもみんなとともに戦いたい!!!」
    と力を込め、次節ダルムシュタット戦に向けて「君たちが望むようなリアクションを見せる。最後まで諦めないよ!!!」と意気込みを語った。
    「僕たちはHSV、HSVしかない」とクラブのモットーに言及しつつ
    「言葉が出てこないけど、理解してくれることを願うよ。読んでくれてありがとう。ゴーより」と
    自身が悔しい表情でボールを地面に投げつけるような写真を添えた投稿を締めくくっている。

    その投稿にはHSVサポーターたちが反応。「ダービーで負けても、そのあとミスを認めるのは素晴らしい」
    「最高に頼もしい主将からの最高に頼もしい言葉」など酒井の姿勢に心を打たれた様子の声が集まっている。
    さらに「ゴー、長い間キャプテンを務めてきた選手のなかで君は最高の主将だ!!」や
    「君にはこれからも長く残って欲しい」といったコメントも届き、ファンによる高い評価をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000014-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 14:00:25.62 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]

    ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)がドルトムントに所属する日本代表MF香川真司を来季の補強リストに挙げているようだ。17日付けの独紙『レヴィア・シュポルト』が報じている。 
      
    自己資本が8800万ユーロ(約105億円)あるとされるボルシアMGは来季に向けてヨーロッパでプレーするトップ選手を獲得したいとの意向を持っている模様だ。 
      
    記事では、その中の一人として香川の名前を挙げている。2018年にドルトムントとの契約が切れる香川にかかる移籍金は1300万ユーロ(約15億円)とされている。なお、ボルシアMGはその金額を払うことは可能だが、年俸を支払えるかどうかはまだ分からないとしている。 
      
    ブンデスリーガ第29節終了時点で9位のボルシアMGだが、ヨーロッパリーグ出場圏内の6位まではわずかに勝ち点2しか離れていない。 
      
    ドイツのクラブではドルトムント一筋で計5シーズンプレーしてきた香川だが、この夏に移籍となるのだろうか。

    フットボールチャンネル 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 20:51:55.62 _USER9

    20170416-00010028-theworld-000-1-view[1]


    リーグ戦とUCLの切り替え難しく

    国内リーグで圧倒的な力を持つチームは、チャンピオンズリーグでも結果を出しやすいと考えられている。シーズンの終盤になれば決着が見えてきたリーグ戦で主力を休ませ、チャンピオンズリーグに100%の状態で臨むことが可能だからだ。ブンデスリーガを支配するバイエルンもそうだ。

    バイエルンは今季もリーグ制覇に近づいており、トラブルがなければこのまま5連覇するだろう。

    そのため、15日のレヴァークーゼン戦でもフィリップ・ラームやアリエン・ロッベンなど一部の主力をベンチスタートにしており、18日に行われるレアル・マドリード戦に向けて準備を整えている。

    これは競争が激しすぎるプレミアリーグなどと比べると大きなアドバンテージとなるはずなのだが、元ドイツ代表のローター・マテウス氏は別の見方をしている。

    独『TZ』によると、同氏は「バイエルンにとってブンデスリーガでの仕事は簡単すぎるんだ。彼らにはライバルがいない。これはスペインだったり、他の国のリーグとは違って見える」とコメントしており、リーグ戦を簡単に支配できることは問題になると見ている。

    今回のレヴァークーゼン戦はスコアレスドローに終わったが、バイエルンならば70、80%程度の力でもリーグ戦なら十分に勝てる。選手の気持ちが緩むことはないはずだが、レアルやバルセロナを相手にするのとは大きな違いがあるのは事実だ。

    同氏も「切り替えるのは難しい。それはグアルディオラのチームでも見られたことだ」とコメントしており、国内リーグでの余裕がチャンピオンズリーグの舞台でトラブルを引き起こすとの考えだ。

    バイエルンは先日行われたレアルとの準々決勝1stレグをホームで落としてしまったが、これにも国内リーグでの余裕が悪い影響を与えていたのだろうか。2ndレグでは100%の実力を出せるよう上手く切り替えていく必要がありそうだ。

    heWORLD(ザ・ワールド) 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010028-theworld-socc

    ■ブンデスリーガ第29節順位

    1位 バイエルン(勝ち点69)
    2位 ライプツィヒ(勝ち点61)
    3位 ホッフェンハイム(勝ち点54)
    4位 ドルトムント(勝ち点53)
    ==========CL==========
    5位 ヘルタ・ベルリン(勝ち点43)
    6位 フライブルク(勝ち点41)
    ==========EL==========
    7位 ケルン(勝ち点40)
    8位 ブレーメン(勝ち点39)
    9位 ボルシアMG(勝ち点39)
    10位 フランクフルト(勝ち点38)
    11位 シャルケ(勝ち点37)
    12位 レヴァークーゼン(勝ち点36)
    13位 ヴォルフスブルク(勝ち点33)
    14位 ハンブルガーSV(勝ち点33)
    15位 マインツ(勝ち点32)
    ========入れ替え戦========
    16位 アウクスブルク(勝ち点32)
    ==========降格=========
    17位 インゴルシュタット(勝ち点28)
    18位 ダルムシュタット(勝ち点18)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00577025-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 12:54:22.89 _USER9

    20170416-00010003-soccermzw-000-3-view[1]


    爆弾事件から4日が経過したドルトムントには、平常を取り戻したような、それでもなんとなくざわついたような、不思議な空気が流れていた。

    入場の際に行なわれる手荷物検査とボディチェックも普段と変わらない。事件翌日の大がかりな警備と、そこから生まれる緊張感はない。だが、事件の犯人は未だ捕まっておらず、動機もわからない中で、うっすらとした不安は消えないままだ。 
      
    そんな中で行なわれたブンデスリーガ第29節、ドルトムント対フランクフルトの一戦は、3-1でドルトムントが勝利を収めた。爆弾事件を抜きにしても、ドルトムントにしてみればチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の2試合に挟まれたこの試合は、心身ともに集中しにくいものがあった。 
      
    さらにこの試合前の時点で首位バイエルンとの勝ち点差は18と、残り6節で逆転は事実上、不可能に。2位ライプツィヒとは8差、3位ホッフェンハイムとは1差なので、ここは来季CLで本戦からスタートできる3位以上を確実にしたいところだが、まだそこまでは気持ちの切り替えができない。 
      
    香川真司はこう説明した。

    「見えない疲れはありましたね、今日も。なかなかモチベーション的にも今の状況は、リーグにおいて(モチベーションの)置きどころもないというのもある。選手はチャンピオンズ(がある)、という意識もあるので、そういうキツさもあった。勝ち切れてよかったです」 
      
    試合は、リーグ戦6試合ぶりに復帰したマルコ・ロイスが3分に先制点を決めて始まった。29分にはマルコ・ファビアンのスーパーゴールで追いつかれたものの、わずか6分後にソクラティスのゴールで勝ち越し。後半さらにもう1点を加えて突き放した。 
      
    香川は3-4-3のトップ下でフル出場。無得点ではあったが、これまでに比べ、ゴール前で仕事をする回数が格段に増え、シュートを3本放つなど中盤よりも前線に近いところでの仕事を意識していることが見て取れた。

    「調子は悪くないですし、安定している。今日はさすがに疲れましたね。特に後半は、チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力(が切れがち)だったり、さらにいくという一歩が出なかったり……。また切り替えて、来週はいきたいです」 
      
    この日は事件後、初めて香川が報道陣に言葉を発する機会となった。順延して開催された12日のモナコ戦後はメディア対応が許されず、「ごめん」と謝ることしかできなかった。

    つづく

    webスポルティーバ 4/17(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:32:09.39 _USER9

    20170416-00010003-soccermzw-000-3-view[1]

    現地時間15日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合で日本代表MF香川真司はフル出場を果たしているが、得点に絡むことなく試合を終えている。 
      
    ドルトムントのチームバスを狙った爆発事件が11日に発生。その後、12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのモナコ戦を戦い、今回の試合を迎えている。気持ちの整理について「今週乗り切るとかそういうのではなくて時間は必要なのかなと思います」と語った。 
      
    続けて「コンディションというよりはメンタル的にやはり難しかったと思います」とし「まだまだ恐怖心であったり、ましてや標的になったわけですから、僕たちは。街ではなくてね、クラブチームという単体といったら変ですけど。本当にしかるべき、本当に、完全的にね。僕たちが狙われたっていうのは、ニュースするたびに、恐ろしいことですし。まあなかなか、時間は掛か…チームとしてはそうですしね、そういう恐怖心はありますけど」と、メンタル的にも厳しい部分があったことを明かしている。 
      
    自分の調子に関しては「別に調子は悪くないですし、安定しているんで。まあ今日はさすがに疲れましたね。特に後半はね。チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力だったり、さらにいくっていう一歩が出なかったり、そういう意味ではまた切り替えて来週行きたいです」と、疲労の影響が大きかったことも明かした。 
      
    さらに「まあ、いい意識の中でボールタッチであったり、入り込めているので、それが結果として現れているからこそ自信に得れていると思っているので、そういう意味では継続してゴールに絡み続けたいと思っています」と、今後に向けた意気込みも語るなど、以前に比べて前向きなコメントが増えている。 
      
    一方で、水曜日に行われたモナコ戦については「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ試合をやらざるをえなかったんで。それこそサポーターが入ってくれて。個人的には結果…まぁ結果どうこうよりは…試合が終われば結果どうこうではなくて、試合が終わればとりあえずチームのみんなでやりきったという気持ちが強かったので、個人的な結果に対する嬉しさとかは特になく。みんながね、この厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただまぁ…やれる状態ではなかったですね」とコメントしている。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010011-footballc-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 11:21:55.97 _USER9

    20170416-00010003-soccermzw-000-3-view[1]

    Football ZONE web?4/16(日) 
      
    米メディアから高評価を与えられた香川 【写真:Getty Images】

    10点満点中7点の香川、守護神やオーバと並ぶ高評価 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は15日のフランクフルト戦に先発フル出場を果たした。チームは3-1と勝利を収めたなかで香川は得点に絡めず、ドイツメディアではチーム最低点を与えられた一方、米メディアではチーム内でも2番目に高い7点を獲得するなど高い評価を受けている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」 
      
    ドルトムントは開始わずか2分にロイスがエリア内右に侵入したMFプリシッチからのクロスをバックヒールで流し込んで先制。同点とされて迎えた同35分、ドリブルで持ち上がったソクラティスがペナルティーエリアの外から強烈なシュートをゴール左隅に突き刺して勝ち越した。後半41分にはMFデンベレのラストパスからFWオーバメヤンにもゴールが生まれ、3-1で公式戦3試合ぶりの勝利を収めた。 
      
    そのなかで香川は二度のチャンスをフイにしたとはいえ、キレのある動きも見せた。前半19分、こぼれ球を拾って巧みなドリブル突破からGKとの1対1に持ち込んだが、左足で放ったシュートはセーブされた。さらに試合終了間際の後半46分にはカウンターからゴール前に猛スピードで駆け上がると、エリア内左の角度のないところから再び左足で狙ったが、またもシュートはGKに防がれて惜しくも得点はならなかった。 
      
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」の採点で、香川は10点満点中7点を獲得。これはロイスとソクラティスの8点に次ぐ高得点で、ビッグセーブでチームを救った守護神GKビュルキ、今季26点目を決めたFWオーバメヤン、途中出場で1アシストのデンベレと並ぶ3位タイだった。香川の寸評は以下の通りだ。
    「中央の攻撃的MFが合っている」
    「見事な前半に続き、畏怖の念を起こさせる後半。この日本人は中央の攻撃的MFとしての起用が合っているようだ」 
      
    ドイツメディアではシュートチャンスのミスを「不正確」と指摘されたが、所々でキレのある動きを見せた香川は危険な存在だったと認識されていたようだ。決定機を逃すなど、過密日程の疲れを覗かせるようなプレーもあったが、右肩上がり調子を上げてきた香川はまだまだ好調を維持できているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:26:08.04 _USER9
     20170416-00576605-soccerk-000-4-view[1]

      
    ドルトムントがホームで勝利を収めた [写真]=Bongarts/Getty Images  
      
    ブンデスリーガ第29節が15日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと同代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトが対戦した。香川はトップ下で先発出場。長谷部は負傷によりメンバー外となった。 
      
    試合は開始3分、負傷離脱していたマルコ・ロイスがリーグ戦6試合ぶりの出場でさっそく復帰弾を決めた。クリスティアン・プリシッチがピエール・エメリク・オーバメヤンとのワンツーでペナルティエリア内左に突破し、マイナスの折り返し。ゴール前ニアサイドに走り込んだロイスが、右足ヒールで流し込んで先制点を奪った。 
      
    先制したドルトムントは19分、香川がエリア手前でボールを受けると、ワントラップで相手DFをかわし、エリア内左に進入。もう1人かわして左足シュートを放つが、相手GKルーカス・フラデツキーにセーブされた。その後はフランクフルトに反撃を許す。 
      
    フランクフルトは22分、左サイドからのクロスにミヤト・ガチノヴィッチが左足ボレーを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれた。すると29分、エリア手前左でパスを受けたマルコ・ファビアンが余裕を持って右足を振り抜くと、シュートはブロックに入ったヌリ・シャヒンに軽く当たるが、ゴール右上隅に突き刺さり同点に追い付いた。 
      
    だが、ドルトムントは35分、DFソクラティス・パパスタソプーロスが持ち上がり、エリア手前右で相手をかわして右足を一閃。豪快なミドルシュートがゴール左上隅に決まり、前半の内に勝ち越しに成功した。 
      
    1点リードで折り返したドルトムントは、ロイスとスヴェン・ベンダーを下げてウスマン・デンベレとマティアス・ギンターを投入し、後半を迎えた。フランクフルトはアンデルソンを下げてアンテ・レビッチを投入。攻勢に出るもののゴールは遠い。 
      
    ドルトムントは77分、ユリアン・ヴァイグルを下げてゴンサロ・カストロをピッチに送る。79分には左サイドのマルセル・シュメルツァーからのクロスに、ゴール前へ走り込んだオーバメヤンが合わせるが、シュートは枠の上に外れた。 
      
    なかなか追加点を決めきれなかったドルトムントだが、86分にカウンターから試合を決定付ける。シャヒンが自陣からロングパスを送ると、前線に残っていたデンベレが左サイドを持ち上がり、エリア手前で横パス。そこに走り込んでいたオーバメヤンがGKとの1対1を冷静に沈めて追加点を奪った。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-1で2試合ぶりの勝利。敗れたフランクフルトは10試合白星から遠ざかる結果となった。なお、香川はフル出場で攻撃をけん引したが、公式戦2試合連続ゴールとはならなかった。

    【スコア】
    ドルトムント 3-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 29分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 34分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
    3-1 86分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント) 
     

    SOCCER KING?4/16(日) 0:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576605-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 20:35:30.78 _USER9

    C9MyvbHUIAA413x[1]

    爆発事故に巻き込まれ、困難な時を送っているドルトムント。

    そんなドルトムントに向けエールを送ったJクラブがあった。それが川崎フロンターレだ。

    Unser Verbuendeter Dortmund,
    wir Kawasaki stehen bei euch zusammen! Gewalt gegen unsere Freunde erlauben wir niemals! @BVB #bvb #frontale pic.twitter.com/blqYJbCV9I
    ? 川崎フロンターレ (@frontale_staff) 2017年4月12日

    事件翌日の12日、川崎はAFCチャンピオンズリーグで広州恒大と対戦した。

    このゲームが行われた等々力陸上競技場で、「私たちの友人であるドルトムントへ。私たち川崎は皆とともいる!」と書かれた巨大な横断幕を掲げたのだ。

    また、川崎のツイートには「私たちの友人に対する攻撃を許さない」というメッセージも記されていた。

    Qoly - 川崎ファン手作りの巨大フラッグがドルトムントのスタジアムに!公式も喜ぶ http://t.co/kiPJejLiYO
    ? okuzaki (@s_oku) 2015年9月21日

    川崎とドルトムントは2015年の夏に親善試合を行っている。

    その際、川崎のサポーターは来日したドルトムントに感謝の横断幕を作っており、これはドイツにも届けられた。そうした交流もあり、悲しい事件の被害に遭ったドルトムントにこのようなメッセージを送ったようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/14/kawasaki-frontale-flag-20170414-kwm-1

    画像
    https://pbs.twimg.com/media/C9MyvbHUIAA413x.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 13:33:50.67 _USER9

    20170414-00000003-goal-000-2-view[1]

    ボルシア・ドルトムントは15日に行われるブンデスリーガ第29節でフランクフルトをホームに迎える。
    トーマス・トゥヘル監督は、試合に向けた会見で相手の不振の要因の一つとしてMF長谷部誠の不在を挙げた。

    11日にチームバスが爆破攻撃に遭ったため、モナコとのチャンピオンズリーグ戦を翌日に戦ったドルトムント。
    フランクフルト戦に向けた会見ではチームや自身のメンタルの状態についても話したトゥヘル監督だが、
    「我々はサッカーの楽しさ、意義を取り戻さなければいけない」とどうにか日常に戻ることの重要性を語った。

    その道のりの第一歩となるかもしれないのがフランクフルト戦。
    トゥヘル監督は相手について「非常に厄介なチームで、今シーズンは長い間、彼らが持つだけのポテンシャルを最大限に発揮していた。
    監督、スタッフを含めてすごくグループとして団結しているという印象を受けている」とコメントした。

    ただし、そのフランクフルトはリーグ戦9試合勝ちなしと不調に陥っている。
    「彼らは後半戦に入ってから結果を出せていないね」と語るトゥヘル監督は
    「大事なプレーヤーが何人か離脱しているからね。長谷部といった彼らの絶対的なキープレーヤーも欠いている」と分析。
    「だがそれでも難しい試合になると思う。
    彼らは非常に注意深い、コンパクトな守備を見せ、なかなか最終ラインを突破させないからだ」と続けた。

    なお、この会見ではトゥヘル監督は6週間離脱していたドイツ代表MFマルコ・ロイスをフランクフルト戦で起用することを明言した。
    「現時点、マルコをスタートさせることを考えている。
    コーチ陣の我々、そして彼のチームメートたちもみんな、彼が復帰できることを喜んでいる」と明かしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 12:27:23.69 _USER9

    20170413-01638716-gekisaka-000-3-view[1]

    ■「僕らはけものじゃない」、ドルトDFも爆破事件翌日の試合開催に異議

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日、準々決勝第1戦を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでモナコ(フランス)と対戦し、2-3で敗れた。
    試合後、ドルトムントのDFソクラティス・パパスタソプロスは欧州サッカー連盟(UEFA)の“決定”に強く抗議した。

    当初は前日11日に開催予定だったが、スタジアムに向かうドルトムントのチームバスが爆発事件に遭い、試合はUEFAの決定の下に順延し、翌12日に行われた。
    トーマス・トゥヘル監督も爆発事件から24時間と経たずに試合が行われたことについてUEFAを批判し、
    「今回の出来事を対処するための時間がもう少しあればと思った」と話していたが選手も同じ気持ちだったようだ。

    『ESPN』によると、「まず、生きていてほっとしているよ」と口を開いたパパスタソプロスは「僕の人生のなかでも一番難しい日だった。
    このようなことが他の誰にも起こらないことを願うよ。昨日の事件のあと、試合について考える余裕はまったくなかった」と続ける。

    「UEFAは僕らが“けもの”ではないことを理解すべきだ。僕らは家に変えれば家族や子供のいる人間なんだ。
    “けもの”ではないんだよ。選手やスタッフ全員が生きていてなによりだ」

    「今日、試合に集中するのはとても難しかった。あの事件の翌日にプレーしなければならないというのはね。
    これは僕だけじゃなく、皆に対しても同じことが言える。こんなことが起こるのはあれが最後だと願っている」

    「僕らは今回の件について、会長や監督とも話すつもりだ。だが、解決策は見つからないだろう。
    さっきもいったけど、人間ではなく“けもの扱い”されているように感じるよ。こういう体験をしたことのない人には、僕らがどれほどショックを受けているのか理解できないのだろうね」

    ゲキサカ 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01638716-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 11:13:47.39 _USER9

    20170412-00000014-ism-000-1-view[1]


    現地時間11日(以下現地時間)に予定されていたモナコ(フランス)とのチャンピオンズリーグ準々決勝が、爆発事件によって翌日に延期となったドルトムント(ドイツ)。アウェイまで来て試合を見れなかったモナコファンに対し、ドルトムントファンが粋な提案を示し、話題になっている。 
      
    スタジアムやファンに危険はなかったものの、爆発事件を受け、この日の試合は翌日18時45分キックオフに延期。

    しかし、すべての人間が出直したり、ホテルに泊まったりできるほど財布と時間に余裕があるわけでもない。路上での夜明かしを覚悟するファンもいるなか、ツイッター上には #bedforawayfans. のハッシュタグで、モナコファンに一夜の宿を提供するというオファーが流れた。

    ドルトムント公式ツイッターも「モナコのサポーターへ。ドルトムントで泊まるところが必要な場合は、こちらをチェックして」と呼びかけた。 
      
    ツイッター上には実際に「気軽に連絡して。スタジアムから40キロくらいのところに住んでいます」「今夜、もしくは明日、#bedforawayfans が必要だったら連絡して。フランス語を少し話せるよ」などのオファーが次々と投稿された。

    実際にこのキャンペーンは効果があり、ツイッター上にはドルトムントのユニフォームとモナコのユニフォームを着たサポーターが同じ家でディナーを楽しんだり、ソファでビールを楽しむ様子がアップされている。

    サッカーがただのスポーツにとどまらないことがよく分かる出来事となった。

    ISM 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000014-ism-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 12:48:40.80 _USER9

    20170412-00000005-goal-000-view[1]


    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気の近況に関して、ドイツ紙『ビルト』が分析を公開している。

    原口は2016-17シーズン、フル出場こそ14試合に留まっているものの、ブンデスリーガ28戦中26試合に出場し1得点2アシストを記録している。
    しかし、過去数試合ではパフォーマンスを落とし、第28節のアウグスブルク戦では昨年12月以来の出番なしに終わった。

    同紙は原口が出場機会を失いつつある背景に、去就問題があると指摘した。

    原口とヘルタの契約は2018年までとなっているが、クラブは昨年末に3年間の契約延長を提案したという。
    しかし、原口はプレミアリーグでプレーしたい意向を持っているため、交渉が難航しているとのこと。

    代理人のヒール・デッカーと話し合いの場を設けた際にも、この意向は共有された。
    もっとも、具体的なオファーは届いていないため、ヘルタへ移籍する際に力になった代理人トーマス・クロート氏にも相談し、将来に関して模索しているという。

    確かに原口は過去に、去就に関する悩みを明かしたことがある。『Goal』が行ったインタビューでは「今の環境で(シーズン)10点は難しいところがある。
    ヘルタは粘り強くポイントを取れるチームで、すごく成長させてもらいましたし、ここでまだまだ伸びる部分もあると思う。

    だけど、ここじゃ伸ばせない部分があるのは確か。だからステップアップも選択肢の1つだし、国内外問わずちょっとは考えていますけどね」と話していた。

    もっとも、プレミアリーグのクラブへ移籍するためには今いるチームにおけるアピールが必要不可欠となる。
    特に国外クラブへ向けてアピールするためには具体的な数字が必要となってくるだけに、シーズン終盤における巻き返しが期待されるところだ。

    なお、パル・ダルダイ監督は現状について「サイドの攻撃的な選手にはアシストとゴールが求められる。原口は改善しなければらない。
    (バレンティン)シュトッカーが好調を維持しているから、ゲンキは待つ必要がある。試合に出たいのなら力を示さなければならない」と見解を明かしている。

    GOAL 4/12(水)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000005-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:15:25.04 _USER9

    20170411-00000005-goal-000-2-view[1]


    ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳が素晴らしいプレーを見せた。
    地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が絶賛している。

    ハンブルガーSVはブンデスリーガ第28節で、前節バイエルンを倒したホッフェンハイムと対戦し、2-1の勝利を収めた。
    酒井はキャプテンとして先発フル出場を果たし、勝ち点3の獲得に貢献した。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙は酒井のプレーをハンブルガーSV加入以降、最高の1つとして評価。
    「チームが挙げた得点には関与していないものの、攻守に奮闘し、ボール奪取と有効なパス供給を繰り返した」と寸評した。

    酒井は「僕らは最初から最後までプレッシャーをかけ続けました。うまくいかない時間帯も全く衰えなかったですね。
    それが勝因だったと考えています。チームメートを誇りに思います。結束が素晴らしかったですね。
    そしてファンも素晴らしかったです。ホームでの試合はいつも最高ですよ。
    彼らはいつも僕らに力を与えてくれます」とチームメートとファンを称えた。

    ハンブルガーSVは次戦16日、ヴェルダー・ブレーメンとのダービーマッチに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 15:42:07.64 _USER9

    20170410-00010010-soccermzw-000-1-view[1]


    ドルトムントの得点源であるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは今夏の移籍市場最大の“注目銘柄”となっている。そのなかでクラブのCEOを務めるハンス=ヨアヒム・ヴァツケ氏がドイツのテレビ局「SPORT1」に出演し、移籍の可能性は「レアル・マドリードかバルセロナしかない」と語った。 
      
    今季オーバメヤンはリーグ戦で25ゴールを決め、すでに昨季決めたゴール数に並んだ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキと熾烈な得点王争いを繰り広げていると同時に、過熱しているのが去就を巡る報道だ。オーバメヤンはドルトムントと2020年まで契約しているものの、脂の乗っているストライカーに対しては移籍の噂が絶えない。 
      
    そうしたなか、ヴァツケCEOは同番組に出演。「彼は我々と一緒にいるだろうと思っている」とドルトムント残留を基本線としながらも「もしレアル・マドリードかバルセロナからオファーが届いたとするならば、我々はそれについては考えないといけない」と、スペインの2大メガクラブであれば移籍の可能性があると示唆した。

    その他のクラブは「選択肢にならない」 
      
    その一方で同じブンデスの強豪であるバイエルンが興味を示し、もし実現すれば昨夏のドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続く2年連続の引き抜きとなるが「彼に興味を持っている残りのクラブは、彼にとっての選択肢にはならないだろう。そしてバイエルンに関しては明らかで、なぜなら彼らのチームに加えることを我々が許すつもりはないからだ」と、今回は徹底抗戦することを明言している。 
      
    ここに来て調子を上げている日本代表MF香川真司とも、相性の良さを見せているオーバメヤン。エースを巡るビッグクラブとドルトムントの駆け引きは、さらに熾烈なものになりそうだ。

    Football ZONE web 4/10(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010010-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 11:00:00.18 _USER9

    20170410-01638610-gekisaka-000-view[1]


    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、
    自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、
    ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、
    「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、
    前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。
    その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。
    選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。
    決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、
    昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、
    「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

     それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、
    また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170410-01638610-gekisaka-000-view.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-666446526.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xrjQrug6YP4



    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 12:04:39.76 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 22:38:13.84 _USER9

    20170409-00574165-soccerk-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。 
      
    5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。 
      
    ホームのシュトゥットガルトは4分、浅野の頭での折り返しを中央のシモン・テローデが落とし、クリスティアン・ゲントナーが右足ダイレクトシュートを放つが、これはGK正面。17分、カールスルーエのサポーター席から花火や発煙筒が発射され、一時試合が中断する。 
      
    試合は再開後の27分に動いた。シュトゥットガルトはゲントナーが左サイドからのアーリークロスを入れると、相手DFの裏を上手くとった浅野が、ペナルティエリア内でヘディングシュートを叩き込んだ。今シーズン3点目を決めた浅野は直後にジャガーポーズを披露し、同じ右サイドでプレーするベンジャマン・パヴァールとはお辞儀のパフォーマンスも見せた。 
      
    シュトゥットガルトの1点リードで折り返した試合は、後半キックオフ直前に再びカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用し、またも一時中断。両チームの選手や監督、審判団らがロッカールームに引き上げて、後半キックオフが送れる事態となった。 
      
    数分間の中断を経て再開されると、61分にシュトゥットガルトが追加点を奪う。エリア内右に進入したアレクサンドル・マキシムが左足シュート。これは相手GKに弾き返されるが、こぼれ球を浅野が右足で押し込んで、ゴールネットを揺らした。浅野は初のドッペルパック(1試合2得点)を達成した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが2-0で6試合ぶりの勝利。翌日に試合を行うアイントラハト・ブラウンシュヴァイクの結果次第だが、暫定で首位奪還を果たした。なお、浅野はフル出場で2ゴールを記録し、今シーズン通算4ゴールに伸ばした。 
      
    一方、カールスルーエは解任したミルコ・スロムカ前監督の後任であるマルク・パトリック・マイスター新監督の初陣を飾ることができず、5試合未勝利。残留圏の15位とは勝ち点差「10」、昇降格プレーオフ圏内16位とは勝ち点差「8」に広がった。なお、山田もフル出場で、パスをさばいてリズムを作ろうと奮闘するが、ゴールには絡めなかった。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 2-0 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 27分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2-0 61分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574165-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 19:34:41.43 _USER9
     20170409-00000151-sph-000-3-view[1]

      
    ドルトムントのドイツ代表MFロイスが練習復帰

    ドルトムントのロイス(左、ロイター) 
      
    ドイツ代表MFマルコ・ロイス(27)が9日、ドルトムントのチーム練習に復帰した。ドイツのラジオ局「スポルト」が報じた。ロイスは今季ここまでリーグ戦11試合に出場し、2得点。3月4日のレバークーゼン戦で先発出場したが、左太もも裏を負傷し、前半44分に途中交代していた。 
      
    ドルトムントは11日に欧州CLでASモナコ(フランス)とホームで、15日にはフランクフルト戦(ホーム)、19日には再び欧州CLでASモナコ(アウェー)との対戦を控える。その後も22日にボルシアMG(アウェー)、26日にドイツ杯準決勝でバイエルンと対戦する。ここに来て、けが人が続出のチームにとっては朗報となりそうだ。 
     

    スポーツ報知 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000151-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:10:34.31 _USER9

    20170409-01804898-nksports-000-2-view[2]


    ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、バイエルンと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。前節、今シーズンのリーグ初得点を記録した香川は負傷欠場となった。 
      
    前節のホッフェンハイム戦で公式戦21試合ぶりの敗戦を喫したバイエルン。リーグ戦では、昨年11月のドルトムントとの前回対決以来の黒星となった。連敗を避けたい今節は前半戦でのリベンジを狙う。ロベルト・レヴァンドフスキやチアゴ、アリエン・ロッベンらがスタメン入りしたが、古巣対決のマッツ・フンメルスはベンチスタート。GKマヌエル・ノイアーが負傷欠場で、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場した。 
      
    一方のドルトムントは前節ハンブルガーSVで快勝し、勢いに乗って大一番に挑みたかったが、好調の香川と中盤の要であるユリアン・ヴァイグルが負傷欠場。マルコ・ロイスやアンドレ・シュールレらも離脱が続いており、主力選手を複数欠いての一戦となった。先発メンバーには、ピエール・エメリク・オーバメヤンやラファエル・ゲレイロ、クリスティアン・プリシッチ、ウスマン・デンベレらが名を連ねた。 
      
    試合は開始わずか4分に動いた。バイエルンは右サイドのフィリップ・ラームがマイナスの折り返しを入れると、中央でフリーのフランク・リベリーが右足シュートで合わせてゴールネットを揺らした。さらに10分にはペナルティエリア手前中央からのFKで、レヴァンドフスキが右足で直接ゴール左隅に沈めて、はやくも2点差とした。 
      
    出鼻を挫かれたドルトムントだったが、黙ってはない。20分、右サイドのフェリックス・パスラックが入れたクロスは相手にクリアされるが、エリア手前中央のゲレイロがセカンドボールを左足ダイレクトで叩き、ゴール左上隅に突き刺した。その後はバイエルンが主導権を握った一方で、ドルトムントはカウンターを狙う。だが、試合は落ち着きを見せ、バイエルンの1点リードで前半を終えた。 
      
    ドルトムントはゴンサロ・カストロを下げ、セバスティアン・ローデを投入して後半を迎えた。開始直後の49分、ロッベンが右サイドから中央へ切り込み、左足を振り抜いてシュートをゴール左隅に決めた。バイエルンがさっそくリードを2点に戻した。 
      
    反撃したいドルトムントは67分、オーバメヤンが抜け出し、GKとの1対1で右足シュート。GKをかわしたが、シュートに力がなく、戻ったDFにクリアされた。すると直後の68分、バイエルンはレヴァンドフスキがエリア内でGKロマン・ビュルキに倒されてPKを獲得。これを自らGKと逆のゴール左隅に決めて、バイエルンがリードを3点に広げた。レヴァンドフスキは今シーズンのリーグ戦26ゴールに伸ばし、25ゴールのオーバメヤンを上回って、得点ランク首位に躍り出た。 
      
    ドルトムントは69分にゲレイロに代えてミケル・メリーノを投入。バイエルンは71分にレヴァンドフスキを下げてジョシュア・キミッヒ、74分にリベリーを下げてドウグラス・コスタ、80分にはハビ・マルティネスに代えてフンメルスをピッチに送り出した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントは1-4で敗戦。バイエルンが前回対決のリベンジを果たした。 
      
    次戦、バイエルンは12日にチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと、ドルトムントは11日に同ファーストレグでモナコと対戦する。 
      
      
    【スコア】アリアンツ・アレーナ(75000人)

    バイエルン 4-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 4分 フランク・リベリー(バイエルン)
    2-0 10分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-1 20分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    3-1 49分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    4-1 68分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン) 
      


    SOCCER KING 4/9(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573883-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:36:13.18 _USER9

    20170409-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2) 
      
    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。 
      
    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。 
      
    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。 
      
    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。

    Football ZONE web 4/9(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 16:39:22.67 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

     FW武藤嘉紀(24)の所属するマインツは8日、アウェーでフライブルクと対戦する。
    4連敗中のマインツは3月4日のヴォルフスブルク戦以来5戦ぶりに武藤が先発する可能性が浮上している。
    地元誌キッカー(電子版)で報じられている。両チームのスタメン予想は次の通り。

     ☆フライブルク(4―4―2)

     ▽GK シュボロウ
     ▽DF キュプラー、チャーラル、ケンプフ、ギュンター
     ▽MF フランツ、シュスター、ハベラー、グリフォ
     ▽FW ペテルセン、ニーダーレヒナー

     ☆マインツ(4―5―1)

     ▽GK レスル
     ▽DF ドナーティ、ベル、ハック、ブロジンスキ
     ▽MF ゼルダー、ラツァ、クアイソン、ボージャン、デブラシス
     ▽FW 武藤

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000084-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 10:23:55.04 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]

    8日に行われるブンデスリーガ第28節でバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むボルシア・ドルトムントだが、MF香川真司の欠場が決定した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』は、香川は7日にチームに帯同しなかったことを伝えている。

    トゥヘル監督は前日会見で、チームの状態について「ユーレ(ユリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ」と明かしていたところ。香川については「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明していた。

    そしてその後、香川がバイエルン戦を欠場する決断が下された模様。またヴァイグルもメンバーに合流しておらず、“デア・クラシカー”ではここ数試合好調のトップ下とともにドイツ代表の若手MFの不在も決定した。

    ドルトムントは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝のファーストレグでモナコをホームに迎える。1日のシャルケ戦や4日のハンブルガーSV戦で結果を残し、チームの攻撃で大きな存在感を発揮していただけに、この一戦に向けて順調に回復できることを願いたいところだ。

    GOAL 4/8(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000001-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 20:36:35.67 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節の
    バイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。

    香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。
    攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3?0の勝利に貢献していた。
    試合後、現地メディアから「ほぼ全ての攻撃に関与した」(キッカー誌)、
    「日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべき」(ルールナハリヒテン紙)などと称賛され、「復活」を印象づけた。

    しかし、バイエルン戦の前日会見でトゥヘル監督はチームの状態について
    「ユーレ(ユーリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ。
    マルク・バルトラも厳しいが、この中ではまだ良い方だ。
    エリック(ドゥルム)、シュー(アンドレ・シュールレ)、マルコ(ロイス)はまだプレーできない」とコメント。
    香川のコンディションが良くないと明かした。

    さらに「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。
    代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明している。

    バイエルンとドルトムントの“デア・クラシカー”は今週末のブンデスリーガにおける最大の注目カードだ。
    首位を独走するバイエルンにドルトムントがどのように立ち向かうのか、香川がどのようなプレーを見せるのか、注目されていた。
    しかし、コンディションの問題により、香川の出場に暗雲が立ち込めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:51:06.45 _USER9

    20170407-00010010-soccermzw-000-view[1]



    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。
    独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、
    中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。
    負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。
    今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。
    ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。
    最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。
    彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 12:44:38.13 _USER9

    GettyImages-664557550-800x600[1]

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は2018年6月で現在の契約を終えることになるが、まだ契約延長に向けた交渉は行われていないようだ。7日に独紙『キッカー』が報じている。

    同紙は「延長か、それとも移籍か」というタイトルをつけて香川を特集。
    トーマス・トゥヘル監督が「彼は常にプロ意識を高く持っている選手。
    うまくいっていないときでも絶対に不満を言ったりしないし、もちろんスタンドも彼を称えている」と、
    ひたむきに努力する姿勢を高く評価していることを報じた。

    その一方で、契約延長に向けた話し合いは特に行われていないという。
    香川が最近まで出場時間が少なく苦しんでいたことを踏まえ、現状に満足していないことから「結論を出すことができていない」と解説した。
    このまま契約更新しなければ、来年夏には売却か無償で手放すことになるが、クラブはどのタイミングで契約延長に向けた話し合いを始めるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/7(金)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 01:17:11.97 _USER9

    20170405-00000031-goal-000-4-view[1]


    ゴールにアシストと大暴れ

    好調時の香川真司がチームに何をもたらすことができるのか。
    シャルケとのルール・ダービー、ハンブルガーSV戦でそれを再認識したドルトムントサポーターも多いのではないだろうか。

    香川がドルトムント攻撃の中心!

    香川は今季ベンチから試合を眺めることも多かったが、3月の後半あたりから徐々に調子を上げ、日本代表でも好パフォーマンスを披露。
    勢いはその後も止まらず、シャルケ戦では1アシスト、ハンブルガーSV戦では1G1Aを記録。

    チームを勝利に導く最高のプレイを見せている。米『FOX Sport』も香川を取り上げており、
    「テクニックに疑問はない」と改めて評価。ドルトムントの前線にさらなる争いを生んだとも伝えており、
    他の選手もアピールしなければこのままポジションを奪われることになるだろう。

    香川はドルトムント、日本代表、マンチェスター・ユナイテッドでもそうだったように、チームスタイルの影響を受けやすい選手でもある。
    今季も指揮官トーマス・トゥヘルのスタイルに合っていないと言われてきたが、今では香川を中心に攻撃が動いているようにさえ感じられる。

    同メディアも「4月のベストプレイヤーが香川になると予想した人は少なかったはず」と伝えており、
    前半戦を見た限りでは香川の大爆発は予想しづらいものだった。

    今では契約を延長すべきとの意見も出ており、3月後半から4月にかけての活躍で日本の10番を背負う男の評価は一変している。
    日本代表でもスタメンから外れた時期もあったが、3月の2試合で改めてエースとして結果を出している。
    タイ代表戦で決めた得点を含め好調時の香川が特別な存在であることを痛感させられる2試合だったとも言える。

    あとはこれを継続できるかどうかが問題で、チャンピオンズリーグなど重要な試合も控えている。
    香川もまだポジションを確保したと安心することはできないが、このまま4月のベストプレイヤーとして突っ走れるか。

    theWORLD(ザ・ワールド)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010027-theworld-socc 
      

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