サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ブンデス・リーガ

    655: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 04:06:49.88
     
    20181020-00293840-footballc-000-1-view[1]

    長谷部誠フル出場フランクフルトが衝撃のゴールラッシュ。1試合5得点のFWは得点ランク首位に急上

    【得点者】
    20分 1-0 アレ(フランクフルト)
    26分 2-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    34分 3-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    50分 4-0 アレ(フランクフルト)
    53分 4-1 ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    55分 5-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    69分 6-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    72分 7-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293840-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 06:33:00.11 _USER9
     
    20181018-03056888-gekisaka-000-1-view[1]

    ドルトムントMF香川真司は17日、チームの全体練習に合流したことを自身の公式SNSアカウントを通じて明かした。9月下旬に足首を負傷していると報じられ、9月26日のブンデスリーガ第5節ニュルンベルク戦を最後にベンチ入りメンバーを外れていた。

     香川は17日、自身の公式ツイッター(@S_Kagawa0317)などを一斉に更新。ランニングシューズを乾燥させている画像を添え、ハッシュタグで「俺のアディダス」「今日から合流」「頑張ります」などと述べている。

     なお、クラブ公式ツイッター(@BVB)は同日、トレーニングの風景を動画で投稿。香川に加え、同じく離脱していたMFマルコ・ロイスらが元気そうにフットテニスをする姿が映っている。

    10/18(木) 6:25配信?ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-03056888-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 12:35:26.11 _USER9
    フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2-1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。

    20181010-00000003-goal-000-2-view[2]

    シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。

    フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レビッチやルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレビッチが2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

    採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、長谷部をGKケヴィン・トラップや得点者の2人とともに“良くできました“カテゴリーに選んでいる。次のようにそのプレーを寸評した。

    「常に状況をコントロールし、広い視野、際立つ冷静さを持ってプレー。とりわけ後半にはまたも傑出したパフォーマンスを披露。ゴールライン上のクリアでチームを救った(64分)。不可欠なアンカー的な存在だ」

    またヨヴィッチにチーム単独トップの「2」を与え、この一戦のマン・オブ・ザ・マッチに加え、第7節ベスト11にも選出したドイツ誌『キッカー』は長谷部のプレーをレビッチと並んで2位タイの「2.5」と評価。同誌での長谷部に対するここまでの平均点は「2.75」。なお34歳のベテランはブンデスリーガ全フィールドプレーヤーのランキングでは4位タイにつけている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/10(水) 12:25配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 08:40:47.50 _USER9
    元ドイツ代表MFで、ブンデスリーガのご意見番でもあるローター・マテウス氏が、不振に陥るバイエルン・ミュンヘンについて語っている。ドイツ『スカイ』が伝えた。

    バイエルンは公式戦4試合勝利なし。今シーズンから指揮を執るニコ・コバチ監督は解任とも危機とも伝えられるが、マテウス氏は首脳陣の責任であると指摘する。

    「バイエルンの首脳陣は時間内にチームを再編成することに失敗したんだ。彼らは繰り返し選手たち契約を延長し、市場にいる若いタレントを無視し続けた。2013年にチャンピオンズリーグ決勝を戦った選手が先週は9人もプレーしていた」

    また、不満を溜めているとされるロベルト・レヴァンドフスキ、フランク・リベリ、アリエン・ロッベン、ハメス・ロドリゲスなどには苦言。特にハメスに関しては「先発でないと気分が悪くなるようだ。途中から出ても、まるでチームの一員でないかのようにプレーしている」と批判した。

    「バイエルンはワールドクラスのクラブであり、そのような素晴らしいクラブでプレーできることに選手たちは感謝しなければならない」とも語ったマテウス氏。選手たちはレジェンドの提言に耳を貸すのだろうか。

    10/9(火) 19:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000019-goal-socc 
      
     20181009-00000019-goal-000-2-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 09:06:11.39 _USER9
    no title

    先発した宮市

    ザンクト・パウリに所属するMF宮市亮が、今季初の先発出場を飾った。

    ザンクト・パウリには7日、ブンデスリーガ2部第9節でザントハウゼンと対戦。ここ2試合出番のなかった宮市だが、今季初のスターティングイレブンに名を連ね、決勝点を挙げたインゴルシュタット戦以来の出場となった。

    右サイドに入った宮市は前半からチーム最多のスプリント回数を記録し、上下動を繰り返す。クロスも6本送り、ザンクト・パウリの大半の攻撃が右サイドから展開した。

    試合は前半にザンクト・パウリが先制しながら、73分に追いつかれて1-1に。その後、宮市も77分に途中交代した。

    終盤、ザンクト・パウリは途中出場のサミ・アラギが勝ち越し弾を挙げ、再度リードを奪う。さらに、その後ダメ押し弾も決まり、3-1で勝利して4試合負けなし。順位を5位にまで上げた。

    10/7(日) 22:27配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00010015-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 00:43:36.50 _USER9
    10/8(月) 0:25配信
    長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝

     ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでホッフェンハイムに2-1で勝利した。長谷部は3バックの中央で先発出場し、公式戦6試合連続のフル出場で勝利に貢献した。

     フランクフルトは40分にアンテ・レビッチがルカ・ヨヴィッチのパスで抜け出し、GKの頭上を超すループシュートを沈めて先制。さらに後半開始35秒でヨヴィッチが相手GKの弾いたこぼれ球を押し込み、追加点を挙げた。しかし64分にレビッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。82分にリース・ネルソンに反撃のゴールを許したが、1点を守りきり、2連勝を飾った。フランクフルトはこれで3勝1分3敗、ホッフェンハイムは2勝1分4敗となった。

     次節、フランクフルトは19日にホームでFW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと、ホッフェンハイムは20日にアウェイでFW久保裕也が所属するニュルンベルクと対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 40分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    0-2 46分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
    1-2 82分 リース・ネルソン(ホッフェンハイム)

    【スターティングメンバー】
    ホッフェンハイム(3-5-2)
    バウマン;アクポグマ(66分 ジョエリントン)、フォクト、ポッシュ;ブレネト、デミルバイ、グリリッチュ(60分 ネルソン)、ビッテンコート(52分 グリフォ)、シュルツ;ベルフォディル、サライ

    フランクフルト(3-5-2)
    トラップ;ルス、長谷部、ヌディカ;ダ・コスタ、アラン(46分 ガチノヴィッチ)、フェルナンデス、デ・グズマン、コスティッチ(80分 ウィレムス);ヨヴィッチ(69分 ハラー)、レビッチ(64分 退場)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844106-soccerk-socc 

    20181008-00844106-soccerk-000-2-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 21:15:27.07 _USER9
    10/7(日) 20:52配信 フットボールチャンネル

    20181007-00292103-footballc-000-1-view[3]

    ボルシア・ドルトムントのFWパコ・アルカセルは、ブンデスリーガでわずか2人目となる記録を55年ぶりに達成した。リーグ公式サイトが伝えている。

     ドルトムントは現地時間6日に行われたブンデスリーガ第7節の試合でアウクスブルクと対戦。0-1のビハインドで迎えた59分に投入されたアルカセルはそこからハットトリックを達成し、4-3の勝利の立役者となった。

     今夏バルセロナからドルトムントに加入したアルカセルは、これまで2試合に交代出場して計3ゴールを記録していた。これで合計3試合で6ゴール。しかも全てが交代出場で、合計わずか81分間という短い出場時間での6ゴールだ。

     ブンデスリーガでのデビューから3試合で6ゴールを決めた選手はリーグ史上2人目となった。過去にはハンブルガーSVでプレーしたゲルト・デルフェル氏が1963/64シーズンに達成していたのが唯一の例だ。

     アルカセルはこの3得点を加えたことでブンデスリーガの得点ランク首位にも浮上。チャンピオンズリーグも含めれば計7ゴールで、早くも昨季バルサでの公式戦ゴール数に並んでいる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292125-footballc-socc

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 00:13:14.39
     【ドルトムント 4-3 アウグスブルク ブンデスリーガ第7節】
     
     現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、首位ドルトムントはホームに8位アウグスブルクを迎えて対戦。

    20181007-00291864-footballc-000-2-view[1]


     ドルトムントに所属する香川真司は負傷により欠場した。試合開始して22分、フリーキックからアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。それでも62分、中盤でボールを奪った後にアクセル・ヴィツェルが素早くパスを出し、ジェイドン・サンチョがゴール前に折り返したボールにパコ・アルカセルがつめてドルトムントが同点に追いつく。

     だが72分、中盤でボールを奪われた後のカウンターからフィリップ・マックスにゴールを決められ再びアウグスブルクに勝ち越された。80分、フリーキックにアルカセルが合わせてドルトムントはまたも同点に追いつく。さらに84分、アクラフ・ハキミの縦パスに反応したマリオ・ゲッツェがゴールを決めて逆転に成功。

     しかし喜びもつかの間、コーナーキックからミヒャエル・グレゴリッチュの得点を許し3-3に。それでも後半アディショナルタイム、アルカセルがフリーキックから直接決めて劇的な4点目。結局、ドルトムントが4-3の勝利をおさめ首位をキープしている。

    【得点者】
    22分 0-1 フィンボガソン(アウグスブルク)
    62分 1-1 アルカセル(ドルトムント)
    72分 1-2 マックス(アウグスブルク)
    80分 2-2 アルカセル(ドルトムント)
    84分 3-2 ゲッツェ(ドルトムント)
    87分 3-3 グレゴリッチュ(アウグスブルク)
    90分+6分 4-3 アルカセル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291864-footballc-socc






    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 00:19:01.12
     【ハノーファー 3-1 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第7節】
     
     現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、最下位ハノーファーはホームに16位シュトゥットガルトを迎えて対戦。

    20181007-00292030-footballc-000-1-view[2]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨はスタメン出場を果たし、原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して14分、ハノーファーが早くも1枚目の交代カードを使う。負傷した浅野に代わって原口が途中出場を果たした。

     28分、ドリブルで仕掛けたニクラス・フュルクルクがシュートを放つもシュトゥットガルトのGKミヒャエル・エッサーに止められる。それでも30分、ミーコ・アルボルノズのクロスにボビー・ウッドが頭で合わせてハノーファーに先制点が入った。前半アディショナルタイムにもウッドがヘディングシュートを決めて2点差に。

     しかし50分、守備を崩されてシュトゥットガルトのマリオ・ゴメスに1点を返された。後半アディショナルタイム、原口のクロスからイーラス・ベブが得点し3点目。結局、ハノーファーが3-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    30分 1-0 ウッド(ハノーファー)
    45分+1分 2-0 ウッド(ハノーファー)
    50分 2-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    90分+1分 3-1 ベブ(ハノーファー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292030-footballc-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 07:13:25.67 _USER9
    ELラツィオ戦で3バックのリベロとして勝利に貢献「守備の決定的な安定剤になった」

     フランクフルトの元日本代表主将MF長谷部誠は、現地時間4日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第2節で、ホームにイタリアの強豪ラツィオを迎えた一戦にフル出場。3バックのリベロとして4-1の勝利に貢献し、アディ・ヒュッター監督から「マコトはメッシやロナウドらワールドクラスに近かった」と大絶賛された。ドイツラジオ局「Hessenschau」が報じている。

     試合は前半4分にフランクフルトがドイツ人DFダニー・ダ・コスタのゴールで先制。その後に1点ずつを取り合った前半アディショナルタイムに、ラツィオのセルビア代表DFドゥサン・バスタが2枚目のイエローカードで退場。後半に入ってフランクフルトが1点を追加して3-1とした後の後半14分には、ラツィオのアルゼンシン代表MFホアキン・コレアが一発退場で9人に。フランクフルトは試合終了間際に1点を追加して大勝した。

     3バックの中央でフル出場した長谷部について、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」はチーム2位タイの「7.5点」を与え、「非常に良かった。慎重で、精密で、勤勉で、多くのボールを“掃除”した。彼はしばしば、ピンチになりそうな状況を未然に解決するのに成功していた」と称えていた。

     記事では「守備の決定的な安定剤になった」とパフォーマンスを評価し、試合後にヒュッター監督が発した“ハセベ評”を紹介している。

    「私は常に称賛には慎重だ。私の中でワールドクラスはリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドだけだが、今日のマコトは彼らに近かった」

     今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退し、今季からクラブに専念している長谷部は、円熟味を増したプレーを見せている。

    10/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139445-soccermzw-socc 
      
    no title
     

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 04:09:54.47
     【ブレーメン 2-0 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第7節】

     現地時間5日に行われたブンデスリーガ第7節でブレーメンはヴォルフスブルクをホームに迎え、2-0の勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場で83分までプレーしている。

    20181006-00291974-footballc-000-1-view[1]

     勝てば暫定ながら首位のボルシア・ドルトムントに勝ち点で並ぶブレーメンは、35分に先制した。

     右サイドを突破したゲブレ・セラシエのクロスがニアでDFに当たってこぼれると、中央に走り込んだクラーセンがボレーで叩き込んで1-0とする。

     先発した大迫は右サイドでのプレー。1点を追うヴォルフスブルクが前に出てくることもあり、守備面での仕事が多くなった。そんな中、カウンターで前線に顔を出す場面もあるが、なかなか得点チャンスには絡めていない。

     それでも1点のリードを維持するブレーメンは86分、大迫との交代で入ったばかりのヨハネス・エッゲシュタインがスルーパスに抜け出してゴール。リードを2点に広げて勝利をつかんだ。

     ブレーメンは今季初の無失点ゲームで勝ち点3を手にし、暫定2位に浮上している。

    【得点者】
    35分 1-0 クラーセン(ブレーメン)
    86分 2-0 ヨハネス・エッゲシュタイン(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00291974-footballc-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 01:07:50.28 _USER9
    今月12日のパナマ戦と16日のウルグアイ戦に向けた日本代表メンバーが、4日に発表された。ロシアワールドカップに出場したメンバーも選出された中、久保裕也はまたも招集外となっている。 
      
     しかし、今季から加入したドイツ1部のニュルンベルクでは主力に定着し、そのプレーへの評価も非常に高い。独誌『ビルト』は、久保を「ライオンのような日本人」と表現し、「中盤ではベスト」と絶賛。現在は期限付き移籍の身だが、今後ベルギー1部ヘントからの完全移籍も検討されるのではないかと論じている。

     そして、週末7日のRBライプツィヒ戦に向けてニュルンベルクは「スーパーデュオ」を起用するとも見られている。「デュオ」のうち1人は久保で、もう1人はMFエドゥアルド・レーベンだ。

     久保はブンデスリーガで5試合に先発出場してきたが、レーベンはこれまで途中出場がメインで、2人ともスタメンだった試合はまだない。先月29日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦でレーベンが今季初先発を飾ったものの、久保はベンチで試合終了の笛を聞いた。

     独誌『ビルト』は久保とレーベンの「スーパーデュオ」について「才能に恵まれたテクニシャンで、ゴール前でビッグチャンスを作るパスを供給する」と評価。2人のチャンスメイク面での貢献に期待を寄せている。

     昇格組のニュルンベルクだが、6節までを終えて10位とまずまずのスタート。前節はデュッセルドルフを3-0で下している。久保は日本代表落選の悔しさをバネに、森保一監督を振り向かせる活躍を披露できるだろうか。ブンデスリーガ初ゴールにも期待が高まる。

    10/4(木) 22:54 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291810-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 05:52:36.39
     【ボルシア・ドルトムント 3-0 モナコ CLグループA第2節】
      
     現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループA第2節、ボルシア・ドルトムント対モナコはホームのドルトムントが3-0で勝利した。ドルトムントに所属するMF香川真司はベンチ外だった。

    20181004-00291696-footballc-000-5-view[1]

     ホームの大歓声を背にしてCLホーム開幕戦を迎えたドルトムントは試合を優位に運ぶが33分と39分のチャンスをものに出来ず。一方のモナコも17分にティーレマンスがフリーでミドルシュートを打つもドルトムントGKビュルキの好セーブもありこちらも得点を挙げられない。

     無得点が続く中で迎えた51分、後半から出場したブルン・ラーセンがサンチョのスルーパスをペナルティーエリア内で受けワントラップから右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。勢いに乗ったドルトムントは69分にロイスが得たPKのチャンスをアルカセルが外してしまうが、直後の72分にゴール前でロイスのパスを受けたアルカセルがGKを交わし落ち着いて決めリードを広げる。

     リードを広げたドルトムントは終了間際にロイスがダメ押し点を挙げる一方でモナコ攻撃陣を無失点に抑え3-0で快勝した。

    【得点者】
    51分 1-0 ブルン・ラーセン(ドルトムント)
    72分 2-0 アルカセル(ドルトムント)
    90分+2分 2-0 アルカセル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291696-footballc-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 21:18:54.48 _USER9
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷離脱を強いられるようだ。現地時間3日のチャンピオンズリーグ(CL)グループA第2節モナコ戦を前に、ルシアン・ファーヴル監督が会見で明かした。

    20181002-00000028-goal-000-2-view[1]

    先月18日、CL前節クラブ・ブリュージュ戦(1-0)で新体制の下で初のメンバー入り、そして途中出場を迎えた香川だが、続いて22日のブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)、26日の第5節ニュルンベルク戦(7-0)にも出場。しかし、29日のレヴァークーゼン戦(4-2)では再びメンバーから外れることになった。

    モナコ戦に向けた記者会見で香川のCLでの出場可能性について問われたファーヴル監督は、「残念ながらカガワはケガをしている」と返答。負傷の詳細、その理由でレヴァークーゼン戦の遠征メンバーから外れたのかについては明かさなかったものの、モナコ戦の欠場は決定的となっているようだ。

    主将マルコ・ロイス、若手ジェイドン・サンチョやヤコブ・ブルーン=ラーセン、新加入FWのパコ・アルカセルら攻撃陣が絶好調のドルトムントは前節ブンデスリーガの首位に躍り出たところ。ポジションを争う香川にとって、この時期の負傷離脱は大きな痛手と言わざるを得ない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000028-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 10:13:58.09 _USER9
    [9.30 ブンデスリーガ2部第8節 ディナモ・ドレスデン0-1グロイター・フュルト]

    20180930-02238582-gekisaka-000-2-view[1]

     ブンデスリーガ2部は30日、第8節を行い、MF井手口陽介の所属するグロイター・フュルトは敵地でディナモ・ドレスデンと対戦し、1-0で勝利した。井手口はボランチの一角で2試合ぶりに先発に復帰したが、負傷交代となった。

     スコアレスで迎えた前半30分、スライディングでボールをカットしようとした井手口は相手との接触で右膝を痛め、途中交代を余儀なくされた。試合はFWダニエル・ケイタ・ルエルが後半40分に決勝ゴールを挙げ、G・フュルトが1-0で勝利。3試合ぶりに白星を挙げた。

     クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「早く良くなってね、グッチー!」とメッセージを送っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02238582-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 05:17:58.60 _USER9
    ブンデスリーガ第6節が29日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでレヴァークーゼンに4-2で2連勝を飾った。
    香川は公式戦4試合ぶりにベンチ外だった。

    ドルトムントは、前半の内にミッチェル・ヴァイザー(9分)とヨナタン・ター(39分)の得点でレヴァークーゼンに2点先行を許す。
    だが、後半に入って65分にヤコブ・ブルーン・ラーセン、69分にマルコ・ロイスが決めて同点に追いつくと、パコ・アルカセルが86分に逆転ゴール、
    後半アディショナルタイム4分にダメ押しゴールを挙げ、逆転勝利を収めた。
    ドルトムントは2連勝で4勝2分とし、首位に浮上。レヴァークーゼンは3試合ぶりの黒星で、2勝4敗となった。

    次節、ドルトムントは10月6日にホームでアウクスブルクと、レヴァークーゼンは7日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-4 ドルトムント

    【得点者】
    レヴァークーゼン:ヴァイザー(9分)、ター(39分)
    ドルトムント:ラーセン(65分)、ロイス(69分)、P・アルカセル(86分、90+4分) 
      
    SOCCER KING

    20180930-00840065-soccerk-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840065-soccerk-socc
    9/30(日) 3:23配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157738.html
    試合スコア




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 09:22:08.61 _USER9
    現地時間29日にブンデスリーガ第6節の試合が行われ、ブレーメンはシュトゥットガルトのホームに乗り込んで対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合で、先発出場を果たした大迫勇也は何度もチャンスを演出。独紙はチーム最高評価を与えている。

     試合開始して3分、フリーキックに大迫がヘディングで合わせるも、シュートは惜しくもゴール左に外れる。続く5分にも大迫がクロスに合わせたがゴールは決まらず。

    0-1で迎えた58分には、大迫が絶妙なトラップからマキシミリアン・エッゲシュタインにラストパス。決定的な場面を迎えたが、シュートはポストに弾かれ同点ゴールとはならなかった。その後、相手のオウンゴールによって一時同点に追いつくも、再び勝ち越されブレーメンは1-2の敗戦を喫している。

     試合後、ブレーメンの地元紙『クライスツァイトゥング』は選手の寸評及び評価点を掲載し、先発出場を果たした大迫に対し「初めの9分間で3回シュート。その後、何度もチャンスを演出した。スマートな動きで驚くべき活躍。大迫は良い試合をした」と、得点は挙げる事は出来なかったもののチーム最高評価となる「2.5」の高評価を付けた。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    9/30(日) 1:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291174-footballc-socc 
      
      20180930-00291174-footballc-000-1-view[1]







    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 23:39:08.01
     
    0b9c36a53fef5ee041f81b0ee59e344a[1]


    シュトゥットガルトの選手がGKに向かってスローインを入れたところ、GKロン・ロベルト・ツィーラーが一瞬気づくのが遅れた上にトラップミスしてオウンゴールに。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291123-footballc-socc



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 06:46:11.96 _USER9
    現地時間28日、ブンデスリーガ第6節ヘルタ・ベルリンvsバイエルンが行われ、バイエルンが今シーズンのリーグ戦初黒星を喫した。

    20180929-00000023-goal-000-3-view[1]

    22分、ジェローム・ボアテングがサロモン・カルーをペナルティエリア内で倒したとして、ヘルタ・ベルリンのPKが与えられる。このチャンスにヴェダド・イビシェヴィッチがきっちり決め、ホームのヘルタが先制。

    ヘルタは44分、ヴァレンティーノ・ラザロが右サイドを深くえぐり、マイナスのクロスを放つ。そこにオンドレイ・ドゥダがダイレクトで合わせ、ヘルタが追加点を記録する。

    2点ビハインドとなったバイエルンはこの後も猛攻を仕掛けるが1点が遠く、2-0でヘルタ・ベルリンが勝利を収めた。バイエルンは開幕4連勝を飾った後、第5節で引き分け、第6節で今季リーグ戦初黒星を喫する形に。

    ちなみにボールポゼッションは30-70%、シュート本数は6-24という内容だった。

    9/29(土) 6:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000023-goal-socc

    続きを読む

    410: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 11:14:18.42
    定位置奪取へより貪欲に結果を…香川真司「僕はまた改めてロイスを尊敬した」(SOCCER KING)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00838907-soccerk-socc

    20180927-00838907-soccerk-000-2-view[1]

    激しいポジション争いにさらされている中で、チームメイトや指揮官からの信頼と期待を背負うエースの姿が刺激となっている。FWマルコ・ロイスは開幕戦以来、ゴールから遠ざかっていたが、この日は2ゴール1アシストと圧巻の活躍でチームを勝利に導いた。
    「僕はまた改めてマルコ・ロイスを尊敬しましたね」。エースの躍動を受け、香川の意欲はさらに燃える。

    「やはりボールはもっと彼に入るし、そしてそれを決める。どんな形であれ。でもそれを見ていて、なるほどなと感じさせるものは非常にある。その信頼を得るには、こういうところで結果を残すこともそうだし、自分の得意なものや形を周囲にどれだけ示せるかだと思う。
    ただチームの中のひとりとして、チームのために戦うという考えは、ある意味、捨てていかないと、こういうチームではポジションを取れない。平凡で良ければ、そういう考えがいいのかもしれない。だけど、勝ち残って行くにはそういうところを貪欲にやっていかないといけない」

    続きを読む

    このページのトップヘ