サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/21(日) 21:58:11.64
    GettyImages-1074585706-800x533[1]


    ドイツ2部ハノーバーのMF原口元気(28)が、スロムカ新監督と練習で言い争いをしたことにより、退団が近づいていると、19日付のドイツ・メディア「sportbuzze」が報じた。

    昨季リーグ戦17位で終えてチームが2部リーグに降格。18日の練習でスロムカ監督と衝突したという。同メディアは「スロムカ監督と方向性を巡って論争。原口はどこへ行く?」との見出しで伝えた。

    最初は落ち着いて話し合っていた2人だが、徐々にエスカレート。スロムカ監督の指示に原口が反論したことで激しい言い争いになったとしている。

    また、オーストリア合宿でも指揮官が原口のプレーに納得がいかず、何度も説明していたという。同メディアは「原口のプレーよりも、ドイツ語がうまく伝わらなかったことが原因だろう」と報じた。

    クラブのキンド会長は「もし、彼に興味を持つクラブが現れたら、我々は彼を放出するだろう」とはっきりと答えたという。2年の契約を残す原口の違約金は800万ユーロ(約10億円)だが、選手の市場価値を算出しているトランスファーマーケットでは250万ユーロ(約3億1300万円)まで低下していると伝えた。

    日刊スポーツ 7/21(日) 21:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-07211386-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/15(月) 18:06:36.19
     img_3b83b88b5c025e3cab4ba92798da5aa4175536[1]


    7月初旬、ドイツ誌『kicker』のインタビューに応じたドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「カガワは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを認めていた。

     そんななか、日本での休暇を終えた香川が、12日にドルトムントのプレシーズンマッチに出場し、現地メディアやサポーターを驚かせた。

    「このクラブにカガワの未来はない」とまで報じられた日本代表MFの、まさかの復帰。シュバインベルクとのテストマッチで1ゴールを記録したことは、現地でも驚きをもって報じられている。

     香川について、フロントの一員であるセバスチャン・ケールは、「彼は我々との契約を残している。出場するのは普通のことだ。具体的な移籍先が決まっていないのでメンバーに含まれた」とコメントしている。

     そして、さらなるサプライズが待っていた。

     ドルトムントは現地時間15日からUSツアーに出発する。アメリカで合宿を行いつつ、シアトル・サウンダーズ、そしてプレミアリーグのリバプールとテストマッチを行なう予定で、その帯同メンバーに、香川が選ばれたのだ。現地紙『Ruhr Nachrichten』が報じている。

    「これは先日行われたテストマッチ出場に引き続くサプライズだ。ただ、カガワはリュシアン・ファーブル監督の構想外であるのは明確であり、今もなお厳しい状況にあることは否定できない」

     現地メディアでは「プレシーズンの合流に遅れたのは、次のクラブ選びに苦戦しているためだ」(『ProSport』)とも報じられている香川。今後の動向に注目が集まる。

    7/15(月) 7:10 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00010004-sdigestw-socc 

    続きを読む

    214: 名無し@サカサカ10 2019/07/12(金) 22:30:25.25
    d1dcb509d3b40deccdad712f817a5c3c-1-800x533[1]


    【悲報】ワイバイエルン選手が19人しか居ないのに無能SDが我々にはワールドクラスの選手が揃ってるとか言い出しててむせび泣く

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/06(土) 10:09:44.31
    1139751_imgw968[1]


    ドルトムント君ありがとう、シャルケ君ありがとう
    ホッフェンハイム君ありがとう
    みんな、育ててくれてありがとう
    「あー、ブンデスリーガで良かった♡」
    どうも、効率的な補強ぶり、充実した資金力バイエルン・ミュンヘンです
    優勝できないブンデスリーガのみんな
    高額な移籍金を出ないと、有力選手なんて補強できないと思ってない?
    じゃあ質問です!
    バイエルンはレバンドフスキーやゴレツカに移籍金を払いましたか?
    「・・・払わない、契約切れを待つの♡」
    CLで優勝してごらん!選手は自然と寄ってくるから!


ドルちゃん、補強、補強
    え?放出した選手の事が忘れられなくて補強に集中できない?
    ダメフロント
    じゃあ質問です!
    バイエルンが優勝を逃した時いつまでも、いつまでも、そのチームをのさばらせ続けますか?
    「・・・新しい選手、取りたくない?♡」
    ブンデスリーガはガムと一緒!
    味がしなくなったら、また新しいチームから根こそぎ取ればいい!
    ・・・だって、バイエルンの収入はいくらあると思っているの?
    「726億。」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/05(金) 00:13:22.81
    GettyImages-1129861509-800x533[1]

    トルコ紙『Takvim』が27日、今夏の移籍市場でクラブ最大の宿敵であるシャルケと、元ドルトムント指揮官のピーター・ボス監督率いるレヴァークーゼンが香川の獲得に向けてオファーを出す可能性があると報じた。ベシクタシュも完全移籍での獲得に動いているようだ。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20190328/922430.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 21:39:35.31
     img_3b83b88b5c025e3cab4ba92798da5aa4175536[1]


    香川真司、ドルトムントから事実上の戦力外通告か。移籍先探しを容認される

     ボルシア・ドルトムントの香川真司は今夏にクラブを離れる事が濃厚となった。

     2日付けの独誌『キッカー』など複数のメディアは、ドルトムントが香川に対し現地時間3日から始まる新シーズンの初練習に参加せず移籍先を見つける事を許可したと報じている。


     2010年にドルトムントに加入した香川はすぐにレギュラーポジションを獲得すると1年目でリーグ優勝に貢献、2年目はリーグとドイツ杯(DFBポカール)の2冠獲得に貢献する。

     その後、マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て2014年に再びドルトムントへ復帰を果たすも、かつてのパフォーマンスを見せる事が出来ず。今季はルシアン・ファブレ監督の構想外となりシーズン後半はトルコ1部ベシクタシュでプレーしていた。

     そんな香川にはベシクタシュの他、セルタやベティス、ヘタフェといったスペインのクラブも興味を持っているようで、30歳を迎えた今季は新天地で一からのスタートを切る事になりそうだ。

     なお、ドルトムントは香川の他にアンドレ・シュールレにも同様の通知をしたようだ。28歳のシュールレは昨季フラムにレンタル移籍しリーグ戦24試合で6得点を挙げていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00329120-footballc-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/20(木) 21:07:05.54
    20190620-00010038-goal-000-1-view[1]


    今季はレンタルでベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)に送り出されていたFW鎌田大地だが、新シーズンはフランクフルトに戻らず、ドイツ2部のシュトゥットガルトに加わる可能性が浮上しているようだ。ベルギー『voetbalnieuws』が伝えた。

    昨夏に1シーズンの期限付きでSTVVに渡った鎌田だが、ベルギーでは公式戦36試合に出場して16ゴールを記録。ベルギーメディアでも「最も大きなサプライズ」などと絶賛され、今年3月には日本代表からも声がかかり、コロンビア戦とボリビア戦に出場を果たした。

    そして、最近では新シーズンに向けてフランクフルトへの復帰が濃厚とも言われていた鎌田だが、ここに来てシュトゥットガルトに向かう可能性が出てきた。『voetbalnieuws』によると、「彼はドイツ2部のシュトゥットガルトへの移籍が間近に迫っている」と移籍がまとまりかけているという。一方で、同クラブはレンタル移籍、または完全移籍での獲得を目指しているのかについては明かされていない。

    クラブ史上3回目の2部降格が決まっているシュトゥットガルトだが、先日にはSTVVの日本代表MF遠藤航への関心が報じられていたところ。かつてFW岡崎慎司やDF酒井高徳、MF細貝萌らが所属していた同クラブは、今夏複数の日本人選手の獲得に乗り出すのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010038-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 19:05:52.74
    20190618-00326598-footballc-000-1-view[1]


    ベイル、バイエルンへのレンタル移籍はなしか。代理人は「ゴミ」と完全否定

    レアル・マドリーに所属するFWガレス・ベイルはバイエルン・ミュンヘンでプレーする事になるのだろうか。同選手の代理人が注目の発言をしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00326598-footballc-socc

    続きを読む

    184: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 22:22:13.74
    news_247855_1[1]


    来季も2部のHSV、会長が酒井らチームのリーダー格を痛烈批判…「最大の弱点にもなった」

    ブンデスリーガ2部ハンブルガーSV(HSV)のマルセル・ヤンセン会長兼監査役は、
    元日本代表DF酒井高徳を含むリーダー的存在の3人を痛烈に批判した。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

    昨夏にクラブ史上初の2部降格を味わったHSV。
    1シーズンでの1部復帰を目指し、チームをけん引する存在として元ドイツ代表MFアーロン・ハントやルイス・ホルトビー、
    そして元キャプテンの酒井の契約をそれぞれ延長した。

    しかし、2部でのシーズンは予想よりも苦しい展開に。
    元ドイツ代表DFで今年1月に会長に当選したヤンセン氏は、選手名こそ具体的に挙げなかったものの、
    その要因として昨夏に新キャプテンに指名されたハント、また副主将のホルトビー&酒井がまとめ役としての仕事を果たせなかったことを示唆して、
    そのためチームに「安定性が欠けていた」と述べた。

    ヤンセン氏は続けて「リーダー格の選手たちは競技面において結果を残さなかった」と発言し、
    また「それだけではなく彼らはチーム最大の弱点ともなった」と批判的な言葉も口に。
    シーズン終盤に4位に転落し、昇格を逃したのは、主にこの3人の責任であることをうかがわせるような表現を選んだ。

    契約が満了となったホルトビーはすでにHSVを退団。それぞれ2020年までの契約を残すハントと酒井は、
    所属クラブのフロントからの言葉を、どう受け止めるのだろうか。

    続きを読む

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 19:20:22.01
    ドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムントは22日、同国代表FWユリアン・ブラントとベルギー代表FWトルガン・アザールを獲得したと発表した。

     すでにドイツ代表DFのニコ・シュルツを獲得していたドルトムントは、イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属するエデンの弟であるアザールに続き、バイヤー・レバークーゼンからブラントの補強にも成功した。

     ドルトムントは、ドイツ代表で24試合に出場するなど確固たる実績を持つ23歳のブラントが、移籍金2500万ユーロ(約30億円)で2024年までの5年契約を結んだと公式サイトで明かした。

     王者バイエルン・ミュンヘンから興味を示されていたブラントは、自身の直感に従い、野心に満ちたドルトムントへの加入を決めたと語っている。

     ドルトムントは今季のリーグ戦で勇敢なタイトル争いを見せたものの、最終的には2ポイント及ばずバイエルンに優勝を譲った。そうした中でブラントは、ドルトムントがリーグ制覇を目指して来季に臨むだろうという事実に引きつけられたと話した。

     ブラントは「僕は成長したい。ドルトムントはタイトルを逃したばかりだから、成長できる余地がある」と語った。

     ドルトムントのミヒャエル・ツォルクスポーティング・ディレクター(SD)は、ブラントを「成長の余地がまだまだあるプロフェッショナル」と称し、賛辞を送った。

     ドルトムントはこの数時間前、ボルシア・メンヘングラッドバッハからアザールを獲得したと発表。26歳のアザールは4月の時点でドルトムントに加入することになると明かしており、あとは契約の詳細を詰めるだけとなっていた。

     独日刊紙ビルト(Bild)によれば、アザールの移籍金は2500万ユーロで、そこにボーナスが加えられるという。

     メンヘングラッドバッハで通算182試合に出場し、46得点44アシストをマークしているアザールについて、ツォルクSDは「彼がドルトムントへの加入を完全に納得してくれたことを、われわれはとてもうれしく思う」とコメントした。

    「彼はドイツ・ブンデスリーガ1部での経験が豊富で、ベルギー代表でもある。持ち前のスピードと決定力の高さでチームに貢献してくれるだろう。ここ数年にわたり、その実力を証明している」

     ブラントとアザールを獲得したドルトムントは、直前にも1899ホッフェンハイムから2700万ユーロ(約33億円)でシュルツを補強しており、短期間で3選手との契約に成功した。

    5/23(木) 12:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000015-jij_afp-socc

    写真
    no title


    「カネは惜しまない」ドルトムントがアザール弟ら3人の実力者を次々に獲得! さらなる大型補強も!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00010003-sdigestw-socc

    2日間で92億円の投資!積極補強ドルトムント、ブラント獲得も発表「大きなことを成し遂げたい」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00010000-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 16:12:53.87
    inter-mailand-eintracht-frankfurt-1024x614[1]


    5/22(水) 14:49配信
    長谷部、独紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

     ドイツ紙『キッカー』は、今シーズンのブンデスリーガにおけるベストイレブンを発表、フランクフルトの元日本代表DF長谷部誠も選出されている。

     同メディアは長谷部について「日本の長谷部誠は、アイントラハト(・フランクフルト)の長くて壮大なシーズンの成功を保証する存在だった」と評している。

     『キッカー』紙が選ぶ今シーズンのブンデスリーガベストイレブンは以下の通り

    GK ペーテル・グラーチ(ライプツィヒ)
    DF ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
    長谷部誠(フランクフルト)
    ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
    MF チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
    FW ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
    キングスレイ・コマン(バイエルン)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939963-soccerk-socc 

    続きを読む

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 09:17:09.02
    20190513-00000311-sph-000-5-view[1]


    デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史に対して、ドイツ誌『キッカー』は「再び失敗」と厳しい評価を下している。

    2011年8月にガンバ大阪から強豪バイエルンに加入した宇佐美は、12年5月にホッフェンハイムに移籍したもののインパクトを残せず、13年6月に当時J2だったG大阪に復帰。
    プロ生活スタートの地で輝きを取り戻すと、2016年6月に再びドイツに渡り、アウクスブルクに加入した。

    アウクスブルクでは思うような活躍ができず、17年8月にデュッセルドルフに期限付き移籍したが、徐々に調子を上げて2部優勝に貢献。
    この活躍により、今季もデュッセルドルフでプレーすることになったが、ここまでリーグ戦19試合1ゴール2アシスト、先発は10試合にとどまった。

    フリートヘルム・フンケル監督は先日、宇佐美について「彼にとって簡単な状況ではない。競争が激しくなった」と言及。
    同誌も「フンケルの戦術ではウィンガーがより目立つ必要があるが、何人か攻撃的なプレイヤーが負傷してもデュッセルドルフにとって問題はなかった」と、事実上の構想外であると伝えた。

    さらに同誌は「彼に未来はない」「再び失敗した」「また沈んで消えた。デュッセルドルフで最終的にブレークスルーすることができなかった」と辛口な評価。
    デュッセルドルフが完全移籍や再レンタルに動く可能性は低いと見られており、古巣G大阪への復帰が噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-43467080-gekisaka-socc
    5/17(金) 9:12配信

    続きを読む

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 23:17:14.32
    GettyImages-924293958-800x533[1]


    <ブンデスリーガ:ハノーバー3-0フライブルク>◇11日◇ハノーバー

    アーセナルから期限付き移籍で加入しているFW浅野拓磨は、ベンチの外から降格決定を見届けた。

    一定の試合数に出場すれば、ハノーバーに買い取り義務が発生する契約で加入。クラブ側は経済的な理由から獲得しないことを決めた。

    4月以降ベンチ外が続いており「最初聞いた時は『マジかよ』って気持ちもありました」と率直な気持ちを明かした。現在は「次を見据えての準備は僕もできてますし、練習も今まで以上に全力で取り組めてる」と前向きに話した。

    5/12(日) 18:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-05120782-nksports-socc 

    続きを読む

    このページのトップヘ