ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 22:51:05.59 _USER9

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    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節の
    ベストイレブンに選出された。 
      
    大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に
    敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。
    さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、
    1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。
    同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。 
      
    ベストイレブンには大迫を含めケルンから最多4名が選ばれた。
    同試合でハットトリックを達成したモデスト、2アシスト記録のドイツ人MFマティアス・レーマン、
    好セーブを見せたドイツ人GKティモ・ホルンが名を連ねている。 
      
    その他、マインツ戦の決勝ゴールを挙げたシャルケのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表DFセアド・コラシナツ、
    ボルシアMG戦で今シーズン2点目を決めたドイツ代表FWトーマス・ミュラーらも選ばれている。

    ■『kicker』誌のブンデスリーガ第25節ベストイレブン
    (カッコ内は、所属クラブ/今シーズン選出回数)

    ▼GK
    ティモ・ホルン(ケルン/3度目)

    ▼DF
    エルミン・ビチャクチッチ(ホッフェンハイム/初)
    ロマン・ブレジェリー(インゴルシュタット/3度目)
    セアド・コラシナツ(シャルケ/3度目)

    ▼MF
    チアゴ(バイエルン/4度目)
    トーマス・デラネイ(ブレーメン/2度目)
    マティアス・レーマン(ケルン/初)
    トーマス・ミュラー(バイエルン/4度目)
    ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン/2度目)

    ▼FW
    大迫勇也(ケルン/2度目)
    アントニー・モデスト(ケルン/6度目)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc

    【1G1Aケルンの大迫勇也が今季2度目の独誌ベストイレブン選出!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 20:19:36.88 _USER9

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    ケルンに所属するGKティモ・ホルンが、ヘルタ・ベルリン戦終了後に、
    ハットトリックを決めた同僚FWアンソニー・モデストについて賛辞を贈っている。

    ホルンは「モデストが今やっていることはライバルよりも賞賛されるべき内容だと思う」と発言。

    「(ロベルト)レヴァンドフスキや(ピエール・エメリク)オーバメヤンは90分の試合中に、
    6度も7度もゴールチャンスがやってくる。バイエルンやドルトムントに比べて、ケルンではそうはいかない。
    チームが一丸になってハードワークを続け、それでやっとゴールチャンスがやってくるんだ」

    「そんな中でモデストは22ゴールを決めている。僕が思うに、
    ブンデスリーガで最高のゴールハンターはモデストだと思っているよ」と続け、
    今シーズンリーグ戦でここまで25試合22ゴールとハイアベレージを残しているモデストの得点力を称賛した。

    モデストはヘルタ・ベルリン戦でハットトリックの活躍を見せ、得点数を22に伸ばした。
    得点ランキングトップのオーバメヤンの23ゴールに1ゴール差となっている。

    ケルンの大迫勇也もヘルタ・ベルリン戦では1ゴール1アシストを残しており、
    前線でコンビを組むモデストとの相性も抜群。この勝利でケルンはリーグ6位に浮上した。
    モデストと大迫の今後の活躍が、ケルンの今シーズンの順位を大きく左右するポイントとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000019-goal-socc

    【大迫の同僚GKホルン「モデストはレヴァンドフスキやオーバメヤンより上」得点源を絶賛】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:10:17.76 _USER9

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    18日に行われたブンデスリーガ第25節で、ケルンはヘルタ・ベルリンに4-2で勝利。
    この一戦で1ゴール1アシストを記録した日本代表FW大迫勇也のプレーはドイツメディアで絶賛されている。

    大迫は6分、MFマティアス・レーマンからのパスを受けると巧みなトラップからワンタッチで反転してバイタルエリアに侵入。
    すぐさまシュート体勢に入り、ペナルティーエリア手前からのミドル弾がゴールの右隅に突き刺した。
    チームに先制点をもたらした大迫はさらに35分にはFWアンソニー・モデストによる追加点をアシストし、
    ケルンの6試合ぶりの白星に大きく貢献した。

    ドイツ紙『ビルト』は大迫のそのパフォーマンスを絶賛。
    「28.7メートルの位置からシュートを決めた」とマッチレポートで記す同紙は大迫に、
    この試合でハットトリックを達成したモデストと並び最高点「1」を与えた。
    2アシストを記録したレーマン、DFネヴェン・スボティッチ、MFマルコ・ヘーガーらが「2」と続く一方、
    GKティモ・ホルンやDFヨナス・へクトルらは「4」、ウィングでプレーするFWシモン・ツォラーは「5」と低く評価されている。

    また地元メディア『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では大迫に対する評価は「1.5」とモデストに対する「1」に次ぐ採点となった。
    レーマン、ホルン、スボティッチ、ドミニク・マローらに「2」をつけ、そのほかの選手は「2.5」~「3.5」と及第点を与えている。
    大迫のプレーについては次のような寸評が記載された。

    「ケルンで一番優れた技術を持つフットボーラー。長い間、ずば抜けた試合を見せた。
    彼のゴールは見事だったが、モデストへのアシストはさらに良かった。
    彼のパフォーマンスには他のクラブも注目しているだろう」

    『エクスプレス』は大迫とモデストに「1」をつけ、ホルン、マロー、レーマンを「2」とした。
    ツォラー(「4」)を除くほかのプレーヤーたちは全員「3」となっている。
    大迫のプレーについて「なんて“ファッケル”(たいまつの意。ブレるシュートに使われる)だ。
    スーパーゴールでケルンにリードをもたらし、クレメンス(17分)、モデスト(35分)に素晴らしいパスを通した。最高」
    と興奮気味な寸評となった。
    またマッチレポートではアシストの場面で「大迫のパスは侍の刀のようにヘルタの守備を切り裂いた」と表現している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000001-goal-socc

    【スーパーゴールの大迫勇也、ドイツ各紙が絶賛!「他クラブも注目しているだろう」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:55:12.04 _USER9

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    現地時間17日、ブンデスリーガ公式HPがMF香川真司の特集記事を公開した。
    同日は香川の28歳の誕生日であり、香川のドイツでのキャリアを振り返る内容となっている。

    「2010年夏、香川が新人としてドルトムントに来た時には、大きな期待を寄せる人物はほとんどいなかった」

    「ロベルト・レワンドフスキ、ルーカス・ピシュチェク、ミシェル・ランゲラクと同期入団の香川は、
    “最初のトレーニングはとても厳しい内容だった。
    ドイツでどれだけ順応まで時間がかかるか分からないが、少しでも早く馴染めるように頑張ります”と語っていた」

    「彼の能力がみんなに認められるまでそれほど時間がかからなかった。
    シャルケとのダービー戦では2ゴールを決め、瞬く間にファンのアイドルとなった。
    ウインターブレークまでに18試合で8ゴールを記録している」

    「香川は2011年1月のアジア杯で骨折し、そこから離脱。
    しかし、ドルトムントの最終節で香川は戻ってきて、2002年以来となるドイツチャンピオンになる瞬間を祝った」

    「香川の2年目はさらに成功と言えるもので、13得点を記録してチーム2番手の得点源に。
    バイエルンとのリーグタイトル争いに勝利した。
    DFB杯決勝ではバイエルン相手に先制ゴールを決め、2冠の立役者に」

     ブンデス公式ではその後のプレミアリーグ挑戦やドルトムント復帰への経緯などについても記述。

     ドルトムントで再びプレーすることになった香川本人の喜びの言葉を盛り込みつつ、
    「香川は28歳になったばかり。ドルトムント最高の輸入品の一つが、
    クラブ史の記憶に残る歴史的な章がこれからさらに塗り替えられても、まったく不思議ではない」
    と香川の特集を締めくくっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211804-211804-fl

    【香川真司28歳の誕生日にブンデス公式が特集!「ドルトムント最高の輸入品」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:34:40.35 _USER9

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     現地時間18日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガのヘルタ・ベルリン戦で、
    大迫勇也が先制点をマークした際に、“空手パフォーマンス”を見せたアンソニー・モデスト。
    あれは映画の1シーンから取ったと述べ、日本の人々が喜ぶだろうと語った。

     大迫はこの日、開始6分に自陣からのロングボールを胸トラップで受けると、豪快なミドルで先制点。
    チームメイトが大迫をハグし、ひととおりゴールを祝ったあと、モデストは大迫と空手の型のようなものを見せ合い、
    最後はうれしそうに大迫に“蹴り”を入れた。

     同選手は試合後、独放送局『Sport1』に「映画『ラッシュアワー』の1シーンから取ったんだ」とコメント。
    『スカイ』に対しては「勇也に『あっちでは空手をやってるんだろ?』と話してたんだ。日本の人が気に入ると思って。
    それに僕も楽しいしね。ピッチ上では楽しまなくちゃ」と語ったという。

     モデストはその後、大迫のアシストから2点目をマークしているが、その際は両手で眼鏡を作って目に当てたり、
    スプーンで何かをすくって食べる仕草を披露したり。
    『Sport1』はこれは同選手が最近、ブンデスリーガ20ゴール目のお祝いに
    レストランから招待を受けたことと関係があるのかもしれないと述べている。

     なお、モデストはユニフォームのパンツがずり落ちた状態で、ハットトリックを達成したが、
    これについては「担当者に言わないとね。
    あのパンツは大きすぎるよ、僕のサイズはXXLじゃなくて、XLだってね」と苦笑せざるを得なかったようだ。

     フランス代表のディディエ・デシャン監督は、
    今月行なわれる2018年W杯欧州予選などに臨むメンバーにモデストを選出していない。
    同選手の「眼鏡パフォーマンス」は、デシャン監督に送ったメッセージかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-ism-socc

    【大迫と“空手パフォーマンス”のモデスト 「日本の人が気に入ると思って」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 01:21:20.00 _USER9

    20170319-00000042-goal-000-1-view[1]



    第25節 3/18(土)23:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 4-2 ヘルタBSC

    1-0 大迫勇也(前半6分)
    2-0 アントニー・モデスト(前半35分)大迫アシスト
    3-0 アントニー・モデスト(前半37分)
    3-1 ヴェダド・イビセヴィッチ(後半5分)
    4-1 アントニー・モデスト(後半19分)
    4-2 ジョン・アンソニー・ブルックス(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929778

    大迫勇也 先発フル出場
    原口元気 → マキシミリアン・ミッテルシュタット(後半28分)

    【【先発出場】大迫、半端ないミドルで今季6点目!1G1Aの活躍でヘルタベルリンに勝利!原口は2失点に絡む...】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 01:23:07.51 _USER9

    20170313-01791670-nksports-000-3-view[1]

    アウグスブルク 1-1 フライブルク

    0-1 30' ニーダーレヒナー
    1-1 38' スタフィリディス

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/augsburg-vs-freiburg/1-2272519/

    【宇佐美ベンチ入りも出番なし! アウグスブルク 1-1 フライブルク】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 17:06:17.85 _USER9

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    かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントのMF香川真司に対し、「マンUは売るのが早すぎた?」として英『デイリー・スター』が称賛の言葉を送っている。

     香川は11日に行われたブンデスリーガ第24節のヘルタ・ベルリン戦(1-2)で8試合ぶりにアシストを記録。14日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝の延期試合・3部シュポルトフロインデ・ロッテ戦(3-0)でも追加点に絡むなど、チームの快勝に貢献した。

     2試合連続でゴールを演出したことはもちろんだが、同メディアでは香川の優れたテクニックに着目している。「売るのが早すぎた? 元マンチェスター・ユナイテッドのスターがとんでもないスキルを見せた」と題した記事で、「今週、ドイツでプレーしている彼が、なぜそんなに人気のある選手なのかを示した」とレポート。S・ロッテ戦で劣悪なピッチコンディションに苦戦する選手が多かった中、華麗な足技で相手を翻弄し続けた香川を絶賛した。

     一時は出場機会を得られずに苦しんだものの、ここへ来て復調傾向にある香川。本来の姿に戻りつつある日本代表10番のプレーは、今月のロシアW杯アジア最終予選に向けても追い風となるに違いない。

    ゲキサカ 3/16(木) 15:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01637810-gekisaka-socc

    【英メディア、ドルトムントの香川真司を絶賛!「とんでもないスキル」「マンUは早く売りすぎた?」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 08:48:08.67 _USER9

    20170315-00010025-soccermzw-000-1-view[1]


    浦和と対戦後、中国でACミランと激突

    ドルトムントが今夏もアジアツアー実施へ 7月15日に浦和と対戦と独紙報じる

    実施。日本では浦和レッズと対戦する見通しになった。ドイツ紙「キッカー」が報じている。

     ドルトムントは7月15日に、日本で浦和と対戦すると報じられた。その後は中国で開催されるインターナショナルチャンピオンズカップに出場。こちらでは大会公式サイトで、イタリアのACミランとの対戦が発表されている。

     2015年には川崎フロンターレと対戦し、6-0の圧勝劇を見せつけた。そして今年は、元ドイツ代表DFギド・ブッフバルト氏が選手と監督として所属経験があり、元ドイツ代表MFウーベ・バイン氏やバイエルン・ミュンヘンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長の実弟であるミヒャエル・ルンメニゲ氏がプレー経験を持つなど、ドイツとの縁が深い浦和との対戦が実現する見通しとなっている。

     今季の浦和はここまで公式戦7試合で22得点の爆発的な攻撃力を見せている。トーマス・トゥヘル監督が率いるドイツの名門と浦和の攻撃サッカー対決は、日本でサッカーファンを魅了するものになるだろうか。

    Football ZONE web 3/15(水) 23:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010025-soccermzw-socc

    【ドルトムント 今夏もアジアツアー実施へ! 7月15日に浦和レッズとの対戦と独紙報じる!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 07:01:04.55 _USER9

    20170313-00010028-theworld-000-1-view[2]


    【シュポルトフロインデ 0-3 ドルトムント ドイツ杯 準々決勝】

     現地時間14日にドイツ杯(DFBポカール)準々決勝の試合が行われ、ドルトムントはドイツ3部のシュポルトフロインデ・ロッテと対戦。クリスティアン・プリシッチなどがゴールを積み重ね、ドルトムントが3-0の勝利をおさめている。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はヘルタ・ベルリン戦に続いて先発出場を果たした。試合開始して49分、パスを受けた香川はダイレクトでゴールを狙うが決定的なチャンスをGKベネディクト・フェルナンデスにセーブされてしまう。

     すると57分、ウスマン・デンベレからのラストパスを受けたプリシッチが冷静に相手GKの位置を確認して先制ゴールを決めた。さらに66分、香川が浮いたボールをゴール前に放り込むと味方がヘディングで折り返したボールをアンドレ・シュールレが押し込みドルトムントに追加点が入る。

     83分にはマルセル・シュメルツァーがFKから直接ゴールを決めて3点目。結局、ドルトムントは3-0の勝利をおさめている。香川は2試合続けてフル出場を果たし、チームの勝利に貢献した。

    【得点者】
    57分 0-1 プリシッチ(ドルトムント)
    66分 0-2 シュールレ(ドルトムント)
    83分 0-3 シュメルツァー(ドルトムント)

    フットボールチャンネル 3/15(水) 4:17
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010002-footballc-socc

    【香川真司、2戦連続フル出場でゴールに絡む!ドルトムントはロッテ下しドイツ杯準決勝進出!】の続きを読む

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