サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 16:32:06.47 _USER9
    ドルトムントは12日、チャンピオンズリーグ・グループリーグ最終節でASモナコと対戦する。主力は帯同していないが、香川真司の名もメンバーリストにないという。順調なシーズンを送るドルトムントにあって、元日本代表10番は完全にノー・チャンスの状況となっている。現状を変えるには?(取材・文:本田千尋【ドイツ】)

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    ●前半戦のラストスパート

     “ラストスパート”が始まった。12月11日に行われるチャンピオンズリーグのグループA最終戦。ボルシア・ドルトムントはアウェイでASモナコと戦う。

     既に決勝トーナメント進出を決めているドルトムント。ここまで5試合を終えて、3勝1分1敗で勝ち点10の成績を残している。勝ち点12で首位に立つアトレティコ・マドリッドに続いて、現在2位。同日に行われるアトレティコ対クラブ・ブルージュ戦の結果次第では、首位通過の可能性も残している。

     このモナコ戦の意義について、10日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は次のように語った。

    「明日の試合に勝つことで、グループ1位の可能性もあることは知っている。成果を出すことに集中し、常に勝つつもりだ」

     モナコへの遠征に、レギュラークラスの選手たちは帯同しなかったという。マルコ・ロイス、ヤコブ・ブルーン・ラーセン、ジェイドン・サンチョ、アクセル・ヴィツェル、トーマス・ディレイニー、ウカシュ・ピシュチェクといった選手たちは、ドルトムントに残ることになった。

    3日前にFCシャルケ04と戦ったダービーの代償――。ロイスは太ももに、ディレイニーはふくらはぎに、ラーセンとピシュチェクは、それぞれ膝に問題を抱えることになった。
    代わりに帯同したのは、これまでベンチに入れなかった選手たち。ジェレミー・トルヤン、セルヒオ・ゴメス、デニス・ブルニッチらがドルトムント空港からチーム専用機で飛び立った。そこに、香川真司の姿はなかったという。

    ●香川真司、ファブレ体制下では完全にノー・チャンス

     先月末、日本の大手スポーツ新聞の紙上で、スペインでプレーすることへの熱い心情を吐露した香川。1日に行われたSCフライブルク戦の試合後、ミヒャエル・ツォルクSDは、表向きには「現時点で(他クラブから香川への)オファーは届いていない」と語った。それからしばらくの時間が経ち、背番号23の冬の移籍が水面下で進んでいるのかどうかは分からない。だが、抜本的なローテーションが行われた今回の遠征に帯同しなかったことは、少なくとも香川の現在のチーム内での立ち位置を十分に示している。

     もはやファブレ体制下では完全にノー・チャンス。29歳とフットボーラーとして脂の乗った年齢であることを考えれば、このまま試合に絡めず時間を過ごすことは、無益以外の何物でもない。メディアに移籍願望を表明したことの是非はともかく、いずれにせよ今冬に新天地を求めるしか、香川に道はなさそうだ。

     背番号23は不在のモナコ戦。ファブレ監督は勝利を目指す姿勢を示したが、実質的には消化試合である。他会場でアトレティコがブルージュに負けることは考えにくい。グループの首位通過を遮二無二目指す必要はないだろう。

     このモナコ戦を終えれば、年内は残り3試合。前半戦の最終戦は、現在2位と好調のボルシアMGとの天王山である。これ以上の怪我人を出さず、“ラストスパート”に備えたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 04:58:00.87 _USER9
    【シャルケ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第14節】

    ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の8日に行われ、首位ドルトムントがアウェイで12位シャルケとのルールダービーに臨み、2-1で勝利した。

    20181209-00000003-reut-000-1-view[1]

    前半いきなりアウェイのドルトムントが先制に成功する。
    7分、ゴールからやや距離のある左サイドからのFKをFWマルコ・ロイスが蹴ると、中央に飛び込んだDFトーマス・ディレイニーがヘディングで決め先制。
    その後、シャルケはチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。一方、ドルトムントは落ち着いてボールを回し、ゲームを支配して前半を折り返す。

    61分、ドルトムントがビデオアシスタントレフリー(VAR)の判定により、PKを献上してしまい失点を許す。
    その後のキックオフ直後、試合が荒れだす。
    ドルトムントDFアシュラフ・ハキミがMFセバスティアン・ルディを倒してしまい、ファールの判定。
    その直後、MFダニエル・カリジューリがボールを保持しドルトムントに渡そうとせずロイスが詰め寄り、あわやというシーンだった。

    同点とされたドルトムントだったが、勝ち越しに成功する。
    74分、ジェイドン・サンチョが左サイドをワンツーで抜け出し、右足でファーサイドに決め2点目。ドルトムントが後半良い時間帯に勝ち越した。

    追いつきたいシャルケだったが、同点ゴールを奪うことができず、そのまま試合は終了した。
    両チーム計7枚もイエローカードが出たダービーはドルトムントが制した。

    【得点者】
    7分 0-1 トーマス・ディレイニー(ドルトムント)
    61分 1-1 ダニエル・カリジューリ(シャルケ)
    74分 1-2 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300361-footballc-socc
    12/9(日) 1:47配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157809.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 09:56:42.20 _USER9
    [12.7 ブンデスリーガ第14節 ブレーメン3-1デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ第14節1日目が7日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと対戦し、3-1で勝利した。大迫は体調不良でベンチ外。宇佐美は2試合ぶりに先発に復帰。左サイドハーフの位置でプレーしたが、前半のみで交代となった。

     先手を取ったのはホームのブレーメンだった。前半20分、PA左のFWマックス・クルーゼがマークを外して落とすと、走り込んだMFケヴィン・メーヴァルトが強烈な右足ミドルでネットを揺らし、先制に成功。宇佐美は守備に追われたが、前半34分にはフィニッシュに持ち込む場面もあった。

     デュッセルドルフも前半40分、左CKで競り合ったブレーメンDFセバスティアン・ランカンプがVARの末にハンドの判定となり、PKを獲得。キッカーのFWドディ・ルケバキオが左足でゴール右下隅に沈め、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

     1-1で折り返した後半開始と同時に宇佐美は途中交代。後半はブレーメンのペースで試合が進み、同26分、こぼれ球に反応したFWヨハネス・エッゲシュタインのミドルシュートをGKが弾くと、FWマルティン・ハルニクがダイレクトで押し込んだ。

     2-1と勝ち越しに成功したブレーメンは後半33分にもダメ押しゴール。途中出場のU-19アメリカ代表FWジョシュア・ザルゲントがヘッドで押し込み、3点目。期待の18歳がブンデスリーガデビュー戦出場2分で初ゴールをマークした。ブレーメンが3-1で勝利し、6試合ぶりの白星。デュッセルドルフは連敗となった。

    20181208-08351654-gekisaka-000-1-view[1]

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08351654-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 06:48:02.68 _USER9
    元オランダ代表MFアリエン・ロッベンが、ドイツの絶対王者バイエルンを今季で退団することを発表した。
    ドイツメディア『ビルト』やイギリスメディア『BBC』が報じている。

    オランダの稀代のウィンガーで現在34歳のロッベンは、2009年から所属するバイエルンでブンデスリーガ198試合に出場。
    98ゴールを記録し、およそ2試合に1点は得点を決め、ゴールを量産してきた。
    また、バイエルンでは7度のリーグ優勝とチャンピオンズリーグ制覇を成し遂げてきている。

    ロッベンは12月2日、次のように自身の去就について言及。引退ではないことを強調している。

    「今季が僕にとってバイエルンで最後の年なんだ。良い時期だと思う」

    「クラブは日々動き続け、僕も動いている。長いバイエルン生活を終える良い頃だと思う。まだ完全にサッカーを止めるつもりはない」

    オランダがスペインに敗れた2010年のワールドカップ決勝でもプレーしていたロッベンは、現在日本代表MF堂安律が所属するフローニンゲンでキャリアをスタート。
    その後、オランダの名門PSVで活躍するとチェルシー、レアル・マドリードでブレイクし、2009年にバイエルンに加入していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00871723-soccerk-socc
    12/3(月) 6:41配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:17:12.69
     香川真司、冬のスペイン移籍は困難か?…ドイツ誌「需要もオファーもない」 
      
    ドルトムントのMF香川真司がスペイン移籍希望を明かして注目を集めているが、
    11月29日付けのドイツ誌『kicker』はこの冬の移籍市場で悲願のスペイン行きが実現する可能性は低いと見ているようだ。
     香川はシーズン開幕当初、チーム内でトップ下の2番手という位置づけだったが、ケガで戦列を離れたうちに序列が大きく変わってしまい、これまで公式戦4試合の出場に留まっている。
    『kicker』誌は「全員にとって最善の解決策は、香川が冬に移籍することだ」としながらも、移籍は「明らかに難しくなる」と予想。
    「スペインの移籍市場では現状のところカガワに対する需要がなく、具体的なオファーもない」と見ており、「本人はブンデスリーガ内での移籍には難色を示している」と報じている。
     この状況から「カガワはキャリアのなかで最も難しい時期を過ごしている」と説明。
    ドイツ国内での香川真司の人気は未だに高く、連日の報道で注目を集めている。

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20181130/870236.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:15:26.72 _USER9
     <ブンデスリーガドルトムント2-0フライブルク>◇1日◇ドルトムント

    MF香川真司が所属するドルトムントはホームでフライブルクに2-0で勝利した。

    20181202-00408107-nksports-000-11-view[1]

    前半40分、FWロイスがPKで先制点を奪い、後半ロスタイムには交代出場のFWアルカセルが追加点を決めた。

    香川はベンチ入りしなかった。

    ドルトムントは開幕からの無敗を守り、10勝3分けの勝ち点33で2位ボルシアMGとは暫定7差、3位バイエルン・ミュンヘンとは9差で首位を走っている。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00408107-nksports-socc
      
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157800.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 10:38:37.92 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は再び移籍志願を明かした日本代表MF香川真司に言及した。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で公式戦出場が4試合にとどまる香川は先日、日本メディアでスペインのクラブへの移籍を希望していることを告白。
    そのインタビューの内容はドイツ国内でも報じられ、ツォルクSDは地元紙『ルールナハリヒテン』の取材に対して「彼が望むのなら、前半戦が終わる頃に話し合うことになるだろう」と話していた。

    そして、同SDは29日にファーヴル監督と同席した12月1日に行われるブンデスリーガ第13節、フライブルク戦に向けた記者会見でも香川について言及。
    記者に「シンジ・カガワは今冬の移籍を望み、スペイン行きを視野に入れていることを明かしたが、ドルトムント側としては良いオファーが届けば手放すのか」と問われると、次のように返答した。

    「シンジ・カガワはものすごく大きな功績を残したボルシア・ドルトムントのプレーヤーであり、優勝メンバーでもある。彼の不満には納得できるし理解もできる。
    ルシアンも私も2人ともプロ選手だったことがあるが、出場しなければ、それもその期間が長引くようであれば不満になるもの。それは普通のことだし、逆にそうならなかったら心配だ。
    彼が色々と考えるのも、ごもっともだと考える。以前に話したとおり、我々は前半戦の終わりあたりに彼と話をする」

    ツォルクSDは、会見でも香川はクラブの功労者であることをあらためて強調。
    2010-11、2011-12とブンデスリーガの連覇、さらに2011-12と2016-17のDFBポカール制覇に貢献した同選手の、希望を尊重する構えをうかがわせた。

    12/1(土) 5:19配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000030-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 07:16:45.88 _USER9
    ブンデスリーガのブレーメンがJ1柏の右サイドバック、DF小池龍太(23)の獲得に動いていることが30日、分かった。
    すでにスカウトを派遣し、Jリーグ視察などで情報を収集。柏のJ2降格により、今冬での獲得に向けて最終確認に入っている。

    11548

    小池は豊富な運動量が持ち味で、今季ここまで31試合出場。
    年代別日本代表経験はないが、同クラブ関係者は「機動力があり、能力は高い」と評価する。

    ブレーメンは現在リーグ7位。1980年代に奥寺康彦氏(66)=横浜FC会長=が活躍し、
    今夏に日本代表FW大迫勇也(28)が加入した。

    12/1(土) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000026-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 17:27:26.90 _USER9
    躍進フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称える
     フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はアジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。これを受け、ブンデスリーガ公式は「隠れたスター」と長谷部を祝福している。

    20181130-00151028-soccermzw-000-7-view[1]

    長谷部は現地時間29日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節のマルセイユ戦に先発フル出場し、4-0の完封勝利に貢献した。リベロとして公式戦14試合連続の先発出場した長谷部はこの日もディフェンスリーダーとして抜群の存在感を発揮し、チームの守備に安定感をもたらしていた。

     この一戦を控えていたこともあり、28日に開催されたAFC年間表彰式には出席することはできなかったが、最優秀国際選手を受賞。クラブでの活躍に加え、ロシア・ワールドカップ(W杯)で主将として日本をベスト16に導く原動力となったことも大きく評価された。

     これを受け、海外メディアも長谷部の受賞を祝福。ブンデスリーガ公式サイトは「マコト・ハセベ。フランクフルトの隠れたスター」と見出しを打って特集し、リーグ3位と躍進するフランクフルトの重鎮として、その活躍を称えている。

    「フランクフルトはブンデスリーガで3番目の得点力(29ゴール)を誇っているだけでなく、同時に3番目の最少失点数(14ゴール)となっており、それは主に長谷部によるものだ。2009年にヴォルフスブルクでブンデス王者も経験したベテランは、3バックの近代的なリベロの役割を担っている」

    「長谷部へと送られる拍手は日常的な光景になっている」
     最終ラインで重要な役割を担う長谷部だが、世界の猛者を相手に巧みに抑え込む守備が評価されており、記事では頭脳を駆使したクレバーなプレーで戦い抜くことができていると分析している。

    「ヒートアップする場面でも、長谷部は常に仲介に入る。また、並外れたポジショニングプレーと視点で相手の攻撃を止める。彼は果敢にデュエルに挑むというわけではなく、状況を把握してボールを奪い去る。その際に長谷部へと送られるフランクフルター・アリーナからの拍手は日常的な光景となっている」

     また開幕序盤こそ出番がなかったものの、現在では不動のレギュラーとして復活を遂げた要因について、「彼が新たな強さを身につけた理由に代表キャリアの終焉がある。10年以上にわたり世界中を旅してきいたことを考えれば、現在はすぐにリカバリーすることができる」と記している。クラブでのプレーに専念できる環境が長谷部のコンディションとパフォーマンスを向上させていると指摘していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00151028-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 19:53:15.27 _USER9
    去就が騒がしくなってきた元日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)の“未来”は――。
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組で首位に立つドルトムント(ドイツ)は28日(日本時間29日)、
    ホームでクラブ・ブリュージュ(ベルギー)を迎え撃つ。トップチームで出場機会に恵まれない香川にとっては正念場の一戦となるが、今冬の移籍市場を控えて気になる動きも出てきた。

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川の所属するドルトムントはCL1次リーグA組で勝ち点9の首位と好調。今節引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。そんななかで注目を集めるのはやはり香川だ。
    今季就任したルシアン・ファーブル監督(61)のもとで出場機会を失い、リーグ戦では7試合連続出番なし。24日のマインツ戦もベンチ外だった。
    CLでも3試合連続で出場機会がなく、好調のチームで構想外となりつつある。

     そうなると来年1月の移籍市場を前に香川の去就からも目が離せない。香川は残留を基本線としつつも、強豪クラブなど魅力的なオファーがあれば移籍を決断する可能性もある。
    クラブ・ブリュージュ戦の起用法次第では、その動きも加速する。これまで“本命”としてきたイングランド・プレミアリーグのほか、
    ドイツやフランス、トルコでも獲得に関心を示すクラブも増えそうだ。

     仰天情報も浮上している。欧州事情に詳しい関係者は「イタリアで名門と呼ばれるクラブから具体的な動きが出てくるかもしれない」と話す。
    インテルやラツィオなど複数クラブが香川の動向をチェックしているほか、とりわけ熱心なのがACミランだという。

    Jリーグの鹿島でプレー経験があり、インテル監督時代にDF長友佑都(32=ガラタサライ)を指導して日本人選手に理解のあるレオナルド氏(49)が今季からスポーツディレクターに就任。
    現在5位で来季のCL出場権も視野に入っているが、課題の得点力アップに向けて攻撃陣を整備する構えだ。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37=LAギャラクシー)の復帰も取り沙汰されるなか、
    獲得候補として香川の名前もリストアップされている。

     ミランといえば、元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が10番を背負って3年半プレーした姿が記憶に新しい。
    代表の盟友の後を追うことになれば大きな話題を呼びそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000052-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 21:03:10.05 _USER9
    ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位を走るチームで思うように出場機会を得られず、今冬に移籍する可能性も報じられるようになった。ドイツ地元紙「Westfalischer Anzeiger」も「シュツットガルトがカガワとローデに興味」と伝え、同じドイツ1部シュツットガルトが獲得に乗り出す可能性を指摘している

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川はここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。出場時間は205分に止まっている。

     今月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録したが、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っているのが現状だ。

     1月の移籍マーケット再開が近づき、メディアも各クラブの選手補強や放出の動きに注目。ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントでは、出番の少ない選手に関する放出の噂が盛んに報じられている。

     そのなかで香川も、「犠牲者」の一人としてピックアップされているが、背番号23の現状について、記事ではドイツ誌「キッカー」の情報を引用しながら次のように伝えた。

    「シュツットガルトはBVBのシンジ・カガワとセバスティアン・ローデに関心がある。カガワは人材過多が目立つMFで最後の犠牲者。変化は不可能ではないだろう」

    チェコメディアはシュツットガルト行きを推奨「攻撃に刺激を与える意味で良い場所」

     今季ドルトムントの中盤は18歳のイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルとデンマーク代表MFトーマス・デラネイ、ドイツ人MFマフムード・ダフードが主力を張り、背番号10のドイツ代表MFマリオ・ゲッツェでさえサブの域から抜け出せないほど競争が激しい。香川はリーグ戦2試合、ローデは出場なしとベンチ外のゲームが続いており、過去にFW浅野拓磨(ハノーファー)やFW岡崎慎司(レスター)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)ら日本人選手が多く在籍してきたシュツットガルトが、獲得に興味を示しているという。

     チェコメディア「Echo24」も、現在シュツットガルトがリーグ最下位に沈み、135分に1点とリーグ最少得点しか奪えていない点に言及。「カガワは2020年まで契約を結んでいるが、攻撃に刺激を与える意味でシュツットガルトが良い場所になるだろう」と記している。

     香川は冬に移籍を選択するのか――。今後の動向に注目が集まっている。

    11/26(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150370-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 02:13:33.45 _USER9
    【マインツ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】
     
    現地時間24日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、首位ドルトムントは9位マインツのホームに乗り込んで対戦。

    20181125-00868059-soccerk-000-1-view[1]

    ドルトムントに所属する香川真司は今節もベンチ外となった。試合開始して4分、コーナーキックからダン・アクセル・ザガドゥがヘディングシュートを放つも
    マインツのGKロビン・ツェントナーに止められて先制ならず。続く10分にはマルコ・ロイスがクロスボールに合わせるも、シュートはゴール右に外れる。

    対するマインツも20分、DF裏に抜け出したジャン・フィリップ・マテタがシュートを放った。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキがセーブし相手に得点を許さない。
    すると66分、ロイスがゴール前に折り返したボールに途中出場のパコ・アルカセルが合わせて先制点を決めた。

    先にゴールを奪ったドルトムントだったが、直後の70分にマインツのロビン・クアイソンにゴールを決められ同点に。
    それでも76分、ウカシュ・ピシュチェクが狙いすましたシュートを放ち、右上隅のバーを叩いてゴールに吸い込まれた。
    結局、ドルトムントが2-1の勝利をおさめ、開幕から12戦負けなしのクラブ新記録を樹立している。

    【得点者】
    66分 0-1 パコ(ドルトムント)
    70分 1-1 クアイソン(マインツ)
    76分 1-2 ピシュチェク(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298513-footballc-socc
    11/25(日) 1:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157796.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 18:03:22.73 _USER9
    サッカー日本代表MF南野拓実(23=ザルツブルク)が22日、所属クラブに戻るため羽田空港から離日した。

    20181123-00000036-tospoweb-000-1-view[1]

     他の欧州組はキルギス戦から一夜明けた21日に出発したが、南野はクラブから許可を得て国内に一日長く滞在してリフレッシュにあてた。出発時には「今日はこのまま行きます。
    すみません」とだけ言い残し取材には応じなかったものの、オーストリアに戻って再びアピールを続ける覚悟だ。

     所属では強豪が集う欧州リーグ(EL)で、8日のローゼンボリ(ノルウェー)戦でハットトリックを決めるなど絶好調だ。
    10月4日のセルティック(スコットランド)戦でもゴールを決めており、欧州の舞台でも存在感を高めている。そんな中で気になる情報が浮上してきた。

     欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「大幅なチームの立て直しを図ろうとしているバイエルンが、日本人選手をリストアップしているという話もある」と明かす。

     ドイツ1部で6連覇中の名門バイエルン・ミュンヘンだが、今季はここまで調子が上がらず欧州チャンピオンズリーグ出場圏外の5位と低迷。
    主力選手の高齢化やスピードのある選手が少ないことが不振の原因に挙げられており、今冬や来夏の移籍市場で大胆な血の入れ替えが検討されている。
    すでに関心が寄せられるMF香川真司(29=ドルトムント)のほか、日本代表で台頭中の若手も注視されており、南野も獲得候補に入ったとみられる。

     今後の活躍次第で、一気にビッグクラブへのステップアップも現実味を帯びてきそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000036-tospoweb-socc

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土)
     ドルトムントに所属するMF香川真司が16日に敵地で行われたテストマッチのシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)戦にフル出場し、3アシストで勝利に貢献した。

    20181117-00864279-soccerk-000-1-view[1]

     右インサイドハーフで先発出場した香川は45分、相手2人に挟まれながらもマリオ・ゲッツェとのワンツーで前を向くと、ペナルティエリア中央への丁寧なスルーパスでパコ・アルカセルの先制点をアシストした。

     その後チームは後半に入って49分、63分に失点し逆転を許したが、81分に香川がエリア内でのキープからアレクサンデル・イサクの同点ゴールを演出。最後は89分にエリア手前中央からエリア左へパスを送り、ジェレミー・トリアンの逆転弾をお膳立て。全3得点をアシストし、3-2の勝利に貢献した。

     ドルトムントは代表ウィーク明けの24日にブンデスリーガ第12節でマインツとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    ロッテ 2-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 45分 パコ・アルカセル(ドルトムント)
    1-1 49分 アレクサンダー・ラングリッツ(ロッテ)
    2-1 63分 ゲリット・ヴェクカンプ(ロッテ)
    2-2 81分 アレクサンデル・イサク(ドルトムント)
    2-3 89分 ジェレミー・トリアン(ドルトムント)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00864279-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 16:15:34.91 _USER9
    絶好調のチームで出場機会を得られない11選手を紹介

    現在ドイツ・ブンデスリーガで首位を快走し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもグループ首位に立つなど絶好調のドルトムントだが、そのなかで出場機会を得られず苦戦している選手たちもいる。ドイツメディア「sport.de」は「ルシアン・ファブレ監督下での敗者」と銘打って、苦境に陥っている11選手を紹介。そのトップとしてMF香川真司が挙げられた。”

    20181115-00147928-soccermzw-000-4-view[1]

     今季ファブレ監督を迎えたドルトムントは、現在ブンデスリーガで唯一の無敗を誇る。現地時間10日に行われた王者バイエルンとの一戦では、相手に二度リードされる苦しい展開ながら最後は底力を見せ、3-2での逆転勝利を収めた。CLでは6日の試合でアトレチコ・マドリードに0-2と敗れ、勝ち点9でアトレチコに並ばれたものの、得失点差でグループAの首位。グループステージ突破に向けて好ポジションにつけている。

     しかし香川は、この両試合でベンチ入りせず。アトレチコ戦の同日にはセカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0の勝利に貢献していた。

     そんな香川について、記事では「観客のお気に入りからリザーブ選手へ」とのタイトルが付けられ、「日本人のゲームメーカーは現在のBVBにおける成功にあって、最も有名な“犠牲者”の一人である。カガワはクラシックな10番タイプでファブレ監督のシステムに合わず、スイス人指揮官の下、わずか4試合の出場にとどまっている」と考察。「さらに、最近の足首の負傷もあった」と、怪我による離脱が痛かったとも指摘され、「冬に退団する可能性も決して除外できない」と締めくくっている。

    プリシッチやヴァイグルら実力者の名前も…

    特集では香川のほかにMFユリアン・ヴァイグル、MFクリスティアン・プリシッチ、DFエメル・トプラク、MFセバスティアン・ローデら実力者の名前も11人の中に挙がっており、現在のドルトムントのレギュラー争いがいかに激しいものかが改めて浮き彫りとなっている。

     クラブで思うように出場機会を得られない香川は、日本代表にもロシア・ワールドカップ以降は招集されていない。冬の移籍市場が開く来年1月はアジアカップの開催時期と重なるなか、日本が誇るアタッカーはどのような未来を選ぶのか。現在の苦境が長引けば、去就に関する報道はさらに過熱しそうだ。

    11/15(木) 16:05 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00147928-soccermzw-socc

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    188: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 19:11:08.13

    20181103-00000011-goal-000-2-view[1]

    ノイアーはもう完全に劣化したよな・・・
    ドイツ国内のファンやドイツ国内メディアや外国メディアからも言われてるけど
    それでも本人は
    「僕はまだ前と変わらないクオリティだよ。今はたまたま失点してる時もあるけどチームメイトは僕が前と変わらない事を知っている」
    とか言い訳してたな。しかし確実に劣化してるよな。以前のノイアーなら防げてるところを今はは大分失点してるし飛び出しもかなり劣化した

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 09:43:22.13 _USER9
    [ドルトムント(ドイツ) 10日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは10日、
    各地で試合を行い、香川真司が所属するドルトムントはバイエルン・ミュンヘンを3─2で下した。香川はベンチを外れた。

    20181111-00000002-reut-000-1-view[1]

    ドルトムントは前半26分にバイエルンのロベルト・レバンドフスキに先制ゴールを許したが、後半4分に主将マルコ・ロイスが同点PKに成功。
    その3分後に再びレバンドフスキに決められたものの、同22分にロイスの2点目で追いつき、6分後にパコ・アルカセルが決勝ゴールを挙げた。

    11試合を終えて、無敗のドルトムントが勝ち点27で首位。バイエルンは同20の暫定3位。

    宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはヘルタに4─1で快勝。フル出場を果たした宇佐美は後半5分に今季初得点となる先制ゴールを決めた。

    大迫勇也が所属するブレーメンはボルシアMGに1─3で敗戦。大迫は出場しなかった。久保裕也が所属するニュルンベルクはシュツットガルトに0─2で負けた。久保はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000002-reut-spo
    11/11(日) 9:17配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157782.html
    試合スコア

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外

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    182: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     [11.10 ブンデスリーガ第11節 デュッセルドルフ4-1ヘルタ・ベルリン]

     ブンデスリーガ第11節2日目が10日に行われ、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはホームでヘルタ・ベルリンと対戦し、4-1で勝利した。2試合連続の先発出場を果たした宇佐美は左サイドハーフの位置でプレーし、今季初ゴールを挙げた。

    Drp4YI2WoAAHT_x[1]

      宇佐美は序盤こそ味方と合わず、ドリブルで切れ込もうとしても相手の激しいプレスに阻まれたが、徐々にチャンスに絡んでいった。前半41分にヘルタ・ベルリンはDFマキシミリアン・ミッテルステットが2枚目の警告で退場となり、デュッセルドルフが数的優位に立つと、攻勢を強めていく。

     前半44分、PA手前でパスを受けたフリーの宇佐美が右足ループで狙ったが、惜しくもゴール上へ。45分には宇佐美の鋭い左クロスをFWドディ・ルケバキオがヘッドで狙ったが、これもクロスバーを越えた。0-0のまま前半を折り返すと、後半立ち上がりに宇佐美が今季初ゴールを叩き込んだ。

     後半5分、左サイドへのサイドチェンジからDFニコ・ギーセルマンが落としたボールをPA内左で受けた宇佐美がワンタッチから強烈な左足シュートで叩き込んだ。宇佐美が貴重な先制ゴール。デュッセルドルフは数的優位を生かし、後半18分にも右サイドの崩しからFWロウベン・ヘニングスがクロスを押し込み、2-0と勝利を決定づけた。

     宇佐美は後半25分にも決定機を迎える。MFケヴィン・シュテーガーのロングフィードで裏のスペースに抜け出したが、飛び出してきたGKに阻まれ、ドッペルパック達成はならず。後半39分にもFWベニト・ラマンが追加点を挙げ、3-0に突き放した。

     終盤はヘルタ・ベルリンの反攻にさらされ、後半44分にはカウンターから1点を返され、3-1。それでも後半アディショナルタイムに左からのアーリークロスを受けたラマンが相手DFを冷静にかわし、右足でダメ押しの4点目。4-1で勝利したデュッセルドルフは泥沼の連敗を「6」で止め、8試合ぶり今季2勝目を挙げた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-04911697-gekisaka-socc




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