サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 09:17:09.02
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    デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史に対して、ドイツ誌『キッカー』は「再び失敗」と厳しい評価を下している。

    2011年8月にガンバ大阪から強豪バイエルンに加入した宇佐美は、12年5月にホッフェンハイムに移籍したもののインパクトを残せず、13年6月に当時J2だったG大阪に復帰。
    プロ生活スタートの地で輝きを取り戻すと、2016年6月に再びドイツに渡り、アウクスブルクに加入した。

    アウクスブルクでは思うような活躍ができず、17年8月にデュッセルドルフに期限付き移籍したが、徐々に調子を上げて2部優勝に貢献。
    この活躍により、今季もデュッセルドルフでプレーすることになったが、ここまでリーグ戦19試合1ゴール2アシスト、先発は10試合にとどまった。

    フリートヘルム・フンケル監督は先日、宇佐美について「彼にとって簡単な状況ではない。競争が激しくなった」と言及。
    同誌も「フンケルの戦術ではウィンガーがより目立つ必要があるが、何人か攻撃的なプレイヤーが負傷してもデュッセルドルフにとって問題はなかった」と、事実上の構想外であると伝えた。

    さらに同誌は「彼に未来はない」「再び失敗した」「また沈んで消えた。デュッセルドルフで最終的にブレークスルーすることができなかった」と辛口な評価。
    デュッセルドルフが完全移籍や再レンタルに動く可能性は低いと見られており、古巣G大阪への復帰が噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-43467080-gekisaka-socc
    5/17(金) 9:12配信

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 23:17:14.32
    GettyImages-924293958-800x533[1]


    <ブンデスリーガ:ハノーバー3-0フライブルク>◇11日◇ハノーバー

    アーセナルから期限付き移籍で加入しているFW浅野拓磨は、ベンチの外から降格決定を見届けた。

    一定の試合数に出場すれば、ハノーバーに買い取り義務が発生する契約で加入。クラブ側は経済的な理由から獲得しないことを決めた。

    4月以降ベンチ外が続いており「最初聞いた時は『マジかよ』って気持ちもありました」と率直な気持ちを明かした。現在は「次を見据えての準備は僕もできてますし、練習も今まで以上に全力で取り組めてる」と前向きに話した。

    5/12(日) 18:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-05120782-nksports-socc 

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    194: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 20:46:09.06
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    奥川キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!
    2点目!




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 17:18:13.96
    インテルが、DFBポカール決勝進出を決めたバイエルン・ミュンヘンのSNS投稿に苦言を呈したことで、話題となっている。

    24日、ポカール準決勝でブレーメンに勝利したバイエルンは、米国版のツイッターアカウントにピザ2枚とトロフィーを収めた写真を投稿。「ポカールピッツァ!」と綴り、決勝進出を祝った。だが、そのうちの1枚のピザについて、インテルから苦情が寄せられている。問題とされたのは、具にパスタを載せたピザ。イタリアではタブー視されており、インテルはこれを見かねて、ツイッター上でバイエルンの投稿に返信。「ナイン(独語でノーの意)。ピッツァにパスタを載せるのはやめてくれ」とつぶやいた。

    これには、イタリアメディアもインテルに加勢している。『Goal』のイタリア編集部は、「イタリア人が手を加えて欲しくないものと言えば、おそらくピッツァだろう。ドイツでは、イタリアの伝統的なピッツァに“手を加え”、奇抜な具を載せることがよくある」と指摘。『コリエレ・デロ・スポルト』も、「イタリア料理の伝統を侵害していることにほかならない」との見解を示した。『スカイスポーツ』もまた、「寛容できないものだ。外国人、特にアメリカ人とドイツ人は、イタリアの名物料理をデフォルメするという酷い習慣がある」と苦言を呈している。だが同時に、「面白いジョークのやり取りだ」との意見も綴っている。

    D4769GGWAAEZ9S7[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00010029-goal-socc 

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    203: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 05:17:32.26
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    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 08:31:49.56
    4/16(火) 7:40配信
    ブンデス史上初の7連覇に黄信号…バイエルン守護神ノイアー、全治2週間の負傷

     史上初のブンデスリーガ7連覇に挑むバイエルン・ミュンヘンに最大の試練がやってきたかもしれない。


     現地時間14日、ブンデスリーガ第29節が行われバイエルンは敵地でフォルトゥナ・デュッセルドルフと対戦し4-1で勝利した。この試合でバイエルンに所属するドイツ代表のGKマヌエル・ノイアーが負傷退場した。

     53分、ボールをパスした際に左足を気にする素振りを見せたノイアーは自ら交代のサインを送り、直後に交代した。なお試合後には松葉杖でスタジアムを後にした。

     ニコ・コバチ監督は試合後の会見で「以前問題を抱えていたふくらはぎの痛みが再発したようだ」と先月下旬に痛めていた左足のふくらはぎを再び悪化させてしまったとの認識を示した。なお15日付けの独メディア『シュポルトアインス』ではノイアーの怪我は全治2週間と伝えている。

     バイエルンはこの日の勝利で再びボルシア・ドルトムントを抜き首位に躍り出た。しかし残り5試合で3位RBライプツィヒ、4位フランクフルトとの上位対決が控えているなか、絶対的な守護神であり主将を務めるノイアー不在はチームにどのような影響を与えるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00317822-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 22:36:45.26
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    【ザンクトパウリ 1-1 ビーレフェルト ブンデスリーガ2部第29節】

     現地時間14日にドイツ・ブンデスリーガ2部の第29節が行われ、ザンクトパウリはホームにアルミニア・ビーレフェルトを迎えて対戦。

     ザンクトパウリに所属する宮市亮は先発出場を果たした。試合開始して5分にビーレフェルトのクロースに先制点を決められるが、49分に宮市がヘディングシュートを決めてザンクトパウリが同点に追いつく。宮市にとっては今季公式戦4点目となった。

     その後はお互いに追加点なく、試合は1-1の引き分けに終わった。宮市の活躍により、ザンクトパウリはホルシュタイン・キール戦に続く連敗は避けている。

    【得点者】
    5分 0-1 クロース(ビーレフェルト)
    49分 1-1 宮市(ザンクトパウリ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00317678-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/13(土) 05:54:35.19
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    4/13(土) 5:42配信
    久保裕也がブンデス初ゴールで貴重な先制点! ニュルンベルクはホームでシャルケと勝ち切れず

    久保が待望の先制点を叩き込むも、勝ち切れず。

     現地時間4月12日、ブンデスリーガ第29節が行なわれ、ニュルンベルクとシャルケが対戦。試合は1-1で引き分けている。

     残留争いにしのぎを削る両チームの対戦、かつユニホームのデザインを交換するという前代未聞の試みが話題となったこの一戦、ベルギーのクラブヘントから期限付き移籍で加入した久保裕也は、ベンチスタートだった。

     前半にPKを獲得しながらもハンノ・ベーレンスが外して好機を逸していたホームチームだが、スコアレスで前半を折り返す。

     久保裕也は50分、ティム・リンボールドが負傷のためにピッチから下がり、交代出場を果たす。

     勝点3が欲しいニュルンベルクだが、ゴール前まで攻め込みながらもゴール前の精度を欠く展開が続く。

     スコアレスが続いた82分、待望の先制点が生まれる。右サイドからのマテウス・ペレイラのクロスに、左サイドからするするっとエリア内中央に走り込んだ久保が頭で合わせてゴール。久保にとっては待望のブンデス初ゴールとなった。

     だが、そのリードは長く続かなかった。85分、CKのこぼれ球を拾ったオマール・マスカレルがグラウンダーのシュート。これをゴール前にいたマティヤ・ナスタシッチが足に当てて軌道をそらし、ゴールに流し込んだ。

     現在、自動降格圏である17位につけているニュルンベルクとしては悔しい引き分けとなってしまった。次節は現地時間4月19日、アウェーでレバークーゼンと対戦する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00057107-sdigestw-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 16:41:40.46
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    バルサなどビッグクラブが関心も、出場機会が保証されない場所への移籍には否定的
     今季ブンデスリーガでブレーク中のフランクフルトのセルビア代表FWルカ・ヨビッチは、バルセロナなどのビッグクラブが獲得を狙っていると言われるが、出場機会の保証されないクラブへの移籍は望んでいないと父親のミラン氏が明かした。ドイツ紙「ビルト」が報じている。

    ヨビッチは今季ブンデスリーガで26試合17得点をマーク。昨季(8得点)の2倍以上のゴールを重ね、キャリアハイも更新中だ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(27試合21得点)に次いで、得点ランキング2位につけている。

     売出し中の21歳にはビッグクラブからの注目が集まり、バルセロナが5000万ユーロ(約63億円)の高額オファーを準備して狙っているとも報じられた。だが、ミラン氏は「オファーがあるのは確か。バルセロナも含まれる」と認めたものの、「彼は(移籍に)興味がない。プレーできるか分からない」と出場機会の保証されないクラブへ行く可能性は低いと語った。

    「彼は私に、『お金じゃない。プレーしたい』と言ったよ。彼はアイントラハト・フランクフルトでプレーを続け、チャンピオンズリーグ(CL)に出たいと言っていた」

     元日本代表MF長谷部誠も所属するフランクフルトは、ここまでリーグ戦で勝ち点52を獲得し、来季のCL出場圏内(4位以内)につけている。UEFAヨーロッパリーグでもベスト8に駒を進めるなど快進撃を続けており、ヨビッチはフランクフルトでさらなる成長を期しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00182522-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 22:29:15.27
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    SANKEI DIGITAL INC.2019.4.9 12:49
    ハノーバー会長が浅野“起用禁止令”に言及 監督は「練習には温かく迎えてあげたい…」  

    ハノーバーのマルティン・キンド会長が書面でトーマス・ドル監督に日本代表FW浅野拓磨の“起用禁止令”を届けたことが、ドイツでも話題を呼んでいる。ドイツ誌『キッカー』は、その会長のコメントなどを伝えた。


     昨夏にレンタルでハノーバーに加わった浅野だが、残り1試合の出場でアーセナルからの買い取り義務が発生。『キッカー』によると、移籍金は350万ユーロ(約4億4000万円)に上るため、これまで残留争いに巻き込まれ最下位に沈むチームでは十分な結果を残せていないと判断したクラブは今後の起用を見送る決断を下し、会長は書面でその指示を監督に届けたとのこと。

     そのドル監督やホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)もそれぞれその“起用禁止令”の事実を認めていた。そして、キンド会長もここに来てその決断について言及。「経済面における理性、そして疑問がないわけでもない契約の問題だ。我々はこれらから教訓を得なければいけない。このような契約は勧められない」とアーセナルとのレンタル契約の内容に疑問符を投げかけた。

     一方で、負傷していない限り浅野の起用を続けてきたドル監督は、本人にクラブの決断を伝えるのは難しかったと明かしたようだ。「練習には温かく迎えてあげたい…」と語る指揮官だが、浅野の今後については「それは内部のみの話」とコメント。それでも「彼はこれからも成長を続ける若い日本代表選手だ」と同選手に対する一定の評価を口にした。(Goal.com)

    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190409/bun19040912490006-s.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 18:26:55.75
     
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    フランクフルトは15試合負けなし
    フランクフルトは6日に行われたブンデスリーガ第28節でシャルケと対戦し、2-1での勝利を収めた。ドイツ誌『キッカー』は先発フル出場を果たした元日本代表MFの長谷部誠のプレーにチーム最高タイの評価を与え、第28節のベストイレブンにも選出している。

    フランクフルトは13分にFWアンテ・レビッチが先制弾を奪うと、21分には追いつかれるも、後半アディショナルタイムに得たPKをFWルカ・ヨヴィッチが決め切り、白星を手にした。長谷部はリベロとして幾度も攻撃の起点となり、大きな存在感を発揮。またチームはこれでリーグ戦6連勝、今年に入ってからの負けなし記録を公式戦15試合に伸ばし、来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に前進した。

    『キッカー』は長谷部のこの一戦でのパフォーマンスにDFマルティン・ヒンターエッガーと並びチーム最高タイの「2」と高く評価。さらに長谷部は、フランクフルト唯一のメンバーとして第28節ベストイレブンにも選ばれた。一方で、レビッチや戦列復帰のDFダビド・アブラーム、MFジェルソン・フェルナンデスは「2.5」。GKケヴィン・トラップは「3.5」と低めの点数をつけられ、前半のみで交代となったMFジョナサン・デ・グスマンは単独ワーストの「4.5」と辛口評価となった。

    長谷部の『キッカー』での今シーズンの平均点はこれで「2.77」に。ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングではアウクスブルク戦でハットトリックを達成したホッフェンハイムFWイシャク・ベルフォディルが「1」と最高点を与えられ、平均点が「2.75」となり首位に浮上。そのため長谷部は前節に続き2位をキープ。なお前節には首位に躍り出たボルシア・ドルトムントMFマルコ・ロイスはバイエルン・ミュンヘン戦でのプレーが「5」と酷評され、「2.89」となったため順位では9位タイに転落した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00010021-goal-socc

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    620: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 02:10:12.03
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    [4.7 ブンデスリーガ第28節 ボルシアMG 1-1 ブレーメン]

     ブンデスリーガは7日、第28節を行い、日本代表FW大迫勇也所属のブレーメンは敵地でボルシアMGと対戦し、1-1で引き分けた。大迫は後半7分から途中出場し、同点ゴールをアシストした。

     ついにブンデスリーガの舞台に帰ってきた。日本代表のエース大迫は1月のアジアカップを戦ったあとに負傷離脱。この日は3日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝に続いてベンチ入りを果たすと、昨年12月22日のライプツィヒ戦以来、106試合ぶりにピッチに立った。

     ブレーメンは後半4分に先制点を献上したが、直後の後半7分、大迫が最初の交代枠でピッチに入る。すると、早速ゴールをアシストした。後半34分、クリアボールをおさめた大迫がPA右手前の位置から右足で正確なクロスを供給。ゴール前のMFデイヴィ・クラーセンが頭で合わせ、ネットを揺らした。

     後半41分に最後の交代枠でMFケヴィン・メーヴァルトが入ると、大迫は中盤から2トップの一角に上がった。そのままタイムアップを迎え、試合は1-1のドロー。ブレーメンは2019年に入ってから11試合無敗(5勝6分)と好調をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-43465699-gekisaka-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 20:33:55.62
    ドイツ2部のグロイター・フュルトに所属するMF井手口陽介は、
    現地時間6日に行われたセカンドチームの試合に先発出場したが、前半27分で退場処分を受けてしまった。クラブ公式サイトが伝えている。

    井手口はイングランド2部のリーズ・ユナイテッドからのレンタルで今季グロイター・フュルトに加入。

    トップチームでリーグ序盤戦の4試合に出場して1ゴールを記録していたが、
    昨年9月30日のディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負い、長期の戦線離脱を余儀なくされた。

    復帰を目指していた今年1月には新たに半月板を損傷し、さらに離脱が長引くことになった。
    だが6日にはU-23チームにあたるグロイター・フュルトIIでレギオナルリーガ(4部相当)の公式戦に先発出場。

    半年ぶりの実戦に臨み、本格復帰への一歩を踏み出した。

    クラブ公式サイトは、
    試合序盤には井手口のシュートが相手GKを脅かす場面もあったと伝えている。

    だが早い時間で2枚のイエローカードを受けてしまい、前半27分で退場処分。
    数的不利に陥ったG・フュルトは0-2の敗戦を喫する結果に終わった。

    4/7(日) 19:52配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00316800-footballc-socc

    写真
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    418: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 22:49:59.05
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    ブンデスリーガ第28節が6日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    フランクフルトは、アンテ・レビッチ、ルカ・ヨヴィッチといった主力選手が先発。一方で、前線のスタートリオの一人、セバスティアン・アレルがケガで欠場している。

    試合は立ち上がりから、アウェーのフランクフルトが押し込む展開。エースのヨヴィッチには立て続けにビッグチャンスが訪れるが、一つはGKアレクサンデル・ニューデルがセーブ、もう一つはミスによってふいにしてしまう。

    それでも13分、フィリップ・コスティッチのスルーパスに抜けだしたレビッチがキーパーをかわして、落ち着いてフィニッシュ。好調のフランクフルトが先制に成功する。

    しかし、シャルケがワンチャンスを活かす。21分、スアト・ゼルダルが味方のヘディングシュートをGKケヴィン・トラップに弾かれたところを押し込み、スコアは同点に。

    その後、シャルケがやや盛り返す形でハーフタイムへ。後半からフランクフルトはFWゴンサロ・パシエンシアが投入し、攻撃的な形へシフトする。

    パシエンシアは積極的なシュート姿勢で活性化させるものの、ゴールを生み出すには至らず。フランクフルトが押し込みながらも、ファイナルサードでのアイディア、精度に欠いてゴールへと近づけない。

    すると、アディショナルタイムには2枚目のイエローカードでゼルダルが退場に。続けて、シャルケのハンドにより、VARの末フランクフルトにPKが与えられる。これをヨヴィッチが豪快に蹴り込んで、フランクフルトが劇的な形で勝ち越し。2-1で逆転勝利を収めた。

    フランクフルトは5連勝に加え、公式戦の無敗記録は「15」に。次戦はヨーロッパリーグラウンド8、ベンフィカとのファーストレグとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00010000-goal-socc









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