サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 00:37:11.91 _USER9
    長谷部誠がPK献上&肘打ちで一発退場…フランクフルト、完敗で欧州カップ戦出場が遠のく
    4/22(日) 0:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-goal-socc

    先発した長谷部 (C)Getty Images
    no title


    ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、フランクフルトとヘルタ・ベルリンが対戦した。

    7位につけるフランクフルトは、来シーズンの欧州カップ戦出場を目指し、ヘルタ・ベルリンを迎え撃った。ミッドウィークのDFBポカールでもフル出場を果たした長谷部誠は、センターバックで先発している。

    試合はスコアレスで迎えた57分に動く。長谷部がデイヴィ・ゼルケをエリア内で倒してしまい、PKに。ビデオによる判定に委ねられたが、結局PKとなり、これをゼルケ自身が決めてヘルタが先制する。

    さらに77分、高い位置でボールを失うと、フランクフルトがハイラインを突かれる。ヘルタのマシュー・レッキーが裏に抜け出し、冷静にネットを揺らした。

    その2分後にはフランクフルトをさらなる悲劇が襲う。長谷部がボールを持って運んでいったところにゼルケがプレス。ややファウル気味の寄せに長谷部が苛立ち、肘を振ってしまう。これがゼルケの顔面に直撃し、判定は一発退場。フランクフルトは数的不利に陥ってしまう。

    すると後半アディショナルタイムにはヘルタがダメ押し弾を挙げて勝負あり。0-3で敗れたフランクフルトは7位のままで、上位との勝ち点差を縮めることはできなかった。













    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180422-00266211-footballc-000-1-view[3]



    【HSV 1-0 フライブルク ブンデスリーガ第31節】

     現地時間21日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVはホームに16位フライブルクを迎えて対戦。

     HSVに所属する酒井高徳と伊藤達哉は共に先発出場を果たした。試合開始して35分、フライブルクにチャンスを作られ3回続けてシュートを打たれたがHSVのGKユリアン・ポラースベックが再三セーブし失点を免れる。

     反対に38分、カウンターからサイドを突破した伊藤がゴール前までもちこんでチャンスを作るが相手に跳ね返された。すると54分、ゴール前でボールを拾ったルイス・ホルトビーが相手3人の間をすり抜けてシュートを放ちHSVに先制点が入っている。

     71分にはフライブルクのチャグラル・ソユンクが2枚目のイエローカードを提示され退場。その後もリードを守り切ったHSVが1-0の勝利をおさめている。この結果、フライブルクとの勝ち点差は5に縮まった。

    【得点者】
    54分 1-0 ホルトビー(HSV)




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 06:53:34.45 _USER9
    19日の練習で元気に汗を流す姿を披露 チーム公式ツイッターも歓迎「お帰りなさい」

    監督の電撃交代で揺れる日本代表にとって朗報になりそうだ。ドルトムントのMF香川真司が現地時間19日のチーム練習に合流し、ランニングや元気にボールを蹴る姿を披露した。ドルトムント公式ツイッターが「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴ると、ファンも待ち望んでいたように「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」と呼応している。

    【写真】元日本代表10番・香川真司、復帰に向けて始動! 女性スタッフが見守るなかランニングする様子

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷し、それ以降は戦線から離脱。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも代表戦で招集外となっていた。

     現地時間10日には、練習に姿を見せて別メニューながらランニングする模様がドイツ地元紙で報じられていたが、ドルトムント公式ツイッターが19日に更新され、「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴られた。

     投稿ではランニングやボールを蹴る姿の写真が計3点アップ。久々に全体練習で汗を流したようで、コメント欄には「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」「グッドニュース」「ようやくか」「スシボンバー、ヘイ!ヘイ!ヘイ!」といった歓迎の声が並んでいる。

     ブンデスリーガ専門ニュースサイト「Ligainsider」は、「チームトレーニングに復帰。日本人選手は足首の負傷でリーグ戦8試合を欠場していた。レバークーゼン戦でプレーできるかどうかは、まだ伝えられていない」と報じている。

     現地時間21日のリーグ第31節・本拠地レバークーゼン戦は出場が不透明とはいえ、シーズン終盤での復帰はドルトムントにとっても、バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野朗新監督に替わった日本代表にとっても朗報だ。長年日本代表の10番を背負い続けてきた小さな魔法使いが、ロシア・ワールドカップの最終メンバー23人入りに向けて大きな一歩を踏み出した。

    4/20(金) 6:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010001-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/04/19(木)
     
    20180419-00744857-soccerk-000-7-view[1]



    DFBポカール準決勝が18日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    好調のシャルケと、リーグ戦ではここ3試合勝利のないフランクフルト。フランクフルトは長谷部誠が3バックの中央で先発した。

    スコアレスで推移した試合は後半に動く。コーナーキックからフランクフルトのFWルカ・ヨビッチがヒールで合わせ、待望の先制点を手にする。

    しかし、直後にフランクフルトにアクシデント。足をつったオマル・マスカレルの代わりに入ったジェルソン・フェルナンデスがレオン・ゴレツカの足を踏みつけ、一発退場。残り10分を残し、ホームのシャルケが数的優位に立つ。

    フランクフルトは懸命の守備で耐え抜き、シャルケはパワープレーでなりふり構わず攻める。アディショナルタイムにはコーナーキックからシャルケのFWフランコ・ディ・サントのシュートがネットを揺らすが、直前のファウルでゴールは認められず。

    結局、猛攻を耐え抜いたフランクフルトが、虎の子1点を守りきり、バイエルン・ミュンヘンが待つ決勝へ2シーズン連続で進出。昨季逃したタイトルを求め、5月19日にベルリンで雌雄を決する。なお、フランクフルトを率いるニコ・コバチ監督は来季からバイエルンを率いることが決まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00744857-soccerk-socc

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/16(月)

    20180416-00265545-footballc-000-1-view[2]



     【シャルケ 2-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第30節】

     現地時間15日に行われたブンデスリーガ第30節、シャルケ対ボルシア・ドルトムントのレヴィア・ダービーは、2-0でホームのシャルケが勝利した。ドルトムントのMF香川真司は、負傷離脱中のためベンチ入りしていない。

     順位に関係なく盛り上がるのがダービーマッチだが、今回は順位を争う上でも重要なダービーマッチ。前半戦のダービーでは、ドルトムントが4点リードから追いつかれる失態を演じていた。

     最初のチャンスはホームのシャルケ。6分、シェプフがミドルシュートを放った。しかし、ドルトムントはGKビュルキがスーパーセーブを見せてゴールを阻止する。

     ドルトムントは24分にロイスがFKで直接ゴールを狙ったが、こちらはフェーアマンの好守に阻まれた。

     より多くのチャンスをつくったシャルケは45分にコノプリャンカが惜しいシュートを放つも、わずかに枠を外れ、0-0で折り返している。

     しかし、後半の立ち上がりに試合が動く。50分、高い位置でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けると、前半からチャンスに絡んでいたコノプリャンカが決め、シャルケがリードを奪う。

     1点を追いかけるドルトムントは、劣勢ながらロイスやバチュアイの一発で同点弾を目指す。

     しかし、次のゴールを決めたのもシャルケだった。82分、ゴール正面からFKのチャンスを得ると、横にずらしたボールをナウドがズドン。一瞬でゴールネットまで達したキャノンシュートにドルトムントは棒立ちだった。

     試合は2-0でシャルケが勝利。ドルトムントとの勝ち点差を4とし、2位を維持している。

     ドルトムントは終了間際にバチュアイが負傷して担架で運ばれた。次節は勝ち点で並ぶレバークーゼンとの大一番で、エースのコンディションも気になるところだ。

    【得点者】
    50分 1-0 コノプリャンカ(シャルケ)
    82分 2-0 ナウド(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00265545-footballc-socc










    続きを読む







    20180317-00000010-goal-000-3-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 08:11:16.42 _USER9
    日本代表の西野監督が、ハンブルガーSVのU-21日本代表MF伊藤達哉(20)を視察する可能性が浮上した。
     14日付のドイツ紙ビルトが、西野監督に今月28日のウォルフスブルク戦か5月5日のフランクフルト戦を訪れる計画があると報じた。本人はこの日、12日の就任会見で示唆した海外視察について「まだ決まっていない」と話したが、ACL後の19日に行う予定の初スタッフ会議で話し合われそうだ。ビルトは元浦和のブッフバルト氏のコメントも紹介。「達哉にはW杯メンバーに滑り込むチャンスがある。常に1対1の勝負に向かうスタイルは特別な武器になる」といい、実現すれば東京五輪世代からの飛び級での招集になる。

    4/15(日) 5:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00179928-nksports-socc

    7日のシャルケ戦でチーム2点目を演出したハンブルガーSVのMF伊藤達哉(20)は、今シーズン残り試合でも良いプレーを続けることができれば、夏にワールドカップ(W杯)出場をつかむかもしれないと、14日付の独紙ビルトが報じた。

     浦和で選手と監督両方で活躍したギド・ブッフバルト氏は、伊藤の能力を評価しており、日本代表としてW杯出場の可能性があること話した。「タツヤにはまだW杯出場へ滑り込めるチャンスがあると思う。常に1対1の勝負に向かうプレースタイルはピッチ上で特別な武器になる。日本の試合における重要なファクターになりうる。伊藤のような選手はいつでもチームに必要だ」と、日本の切り札になることが可能だと話した。

    4/14(土) 19:30配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00179717-nksports-socc

    写真
    no title


    no title


    西野ジャパンの秘密兵器になる!? ハンブルク地元紙が“上昇株”伊藤達哉の初招集に期待!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180412-00038742-sdigestw-socc

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
    20180415-00000039-goal-000-3-view[1]


    ブンデスリーガは14日に第30節が行われ、最下位のケルンはヘルタ・ベルリンに逆転負け。17位のハンブルガーSV(HSV)もホッフェンハイムに敗れた。

    勝ち点21で最下位に沈むケルンは、ヘルタ・ベルリンと対戦。敵地での一戦では、29分にビッテンコートのゴールで先制する。しかし、後半開始早々に同点に追いつかれると、52分に逆転を許す。結局試合はそのまま終了し、ケルンは手痛い逆転負けを喫した。なお、大迫勇也はフル出場している。

    勝ち点22で17位のHSVは、ホッフェンハイムのホームに乗り込んだ。

    伊藤達哉、酒井高徳の両日本人選手が先発したHSVだったが、18分に失点するとその9分後にも再びゴールを許す。なんとかポイントを獲得したいところだったが、チャンピオンズリーグ出場権獲得を目指すホッフェンハイムに終始圧倒され敗れている。なお、伊藤・酒井の両日本人ともフル出場を果たした。

    この結果、両者ともに勝ち点を伸ばせず。16日に試合を控える入れ替え戦圏内の16位マインツは、勝ち点27。残り4節となったブンデスリーガで、両チームの残留は非常に厳しくなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000039-goal-socc











    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 08:38:20.30 _USER9


    20180413-01652615-gekisaka-000-1-view[1]


    長谷部にハリルショック再び…? 躍進のフランクフルト指揮官が来季はバイエルンへ

    MF長谷部誠、FW鎌田大地所属のフランクフルトを躍進に導いているニコ・コバチ監督が来季はバイエルンの指揮官に就任するようだ。46歳の元クロアチア代表DFはすでに退団を申し出ていると、ドイツのサッカー専門メディア『キッカー』が報じている。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督解任に続いて、長谷部にとっては続けざまでの衝撃となった。2016年3月、フランクフルトにやって来たコバチ監督は、降格危機に陥っていたチームを入れ替え戦で勝利させ、ブンデス残留に貢献。2年目の昨季は一時は2位に立つなど上位進出をうかがうと、今季は欧州CL圏内まで勝ち点差2に迫る5位につけている。

     記事によると、すでにフランクフルトのフレディ・ボビッチSDに退団を申し出ており、移籍に際しては契約時に交わしていた移籍金220万ユーロ(約3億円)の例外条項を行使。1週間前の記者会見では「来シーズンもここに残ることを疑う理由はない」とフランクフルト残留の姿勢を示していた同監督だったが、現役時代の2001~03年に所属した古巣からのオファーに応じたようだ。

     バイエルンは今季、序盤戦の不調でカルロ・アンチェロッティ前監督を解任し、ユップ・ハインケス監督が通算3回目の就任。ブンデスリーガでは首位を独走し、5試合を残して前人未到の6連覇を決めると、欧州CLでも準決勝に進出している。一方、ハインケス監督は今季終了までの契約だったため、就任直後から後任の動向が取り沙汰されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-01652615-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 05:44:02.16 _USER9

    20180412-00741491-soccerk-000-6-view[1]



    バイエルン、スコアレスドローも直近7年で6度目のベスト4進出!/CL準決勝第2戦

    ■チャンピオンズリーグ準々決勝

    バイエルン 0-0 セビージャ(2試合合計2-1)

    バイエルン:なし

    セビージャ:なし

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、バイエルン・ミュンヘンとセビージャが対戦した。

    敵地「ラモン・サンチェス・ピスファン」で行われたファーストレグを、2-1と逆転で制したバイエルン。リードを手にしたまま、今季未だ無敗の本拠地「フスバル・アレナ・ミュンヘン」での一戦に臨んだ。

    開始3分、レヴァンドフスキがゴール前でファールを受けると、直接狙ったハメス・ロドリゲスのキックはわずかに枠をそれていった。さらにその直後にロッベンがシュート、6分にはレヴァンドフスキのヘッドがGKソリアを襲うなど、立ち上がりから相手を攻め立てる。

    対するセビージャも、サラビアらが何度かGKウルライヒを脅かすシュートを放つなど、序盤から両者とも攻め合う展開となる。

    その後も、バイエルン、セビージャともに決定機を作るが、なかなかゴールは生まれない。37分にカットインしたリベリの決定機も、GKソリアがスーパーセーブで防ぐ。

    結局、両チーム打ち合うも、前半はスコアレスドローで折り返す。

    後半開始早々、バイエルンにビッグチャンス。レヴァンドフスキがヘディングを放つも、ここもわずかに枠外に。ハーフタイム後は、ホームのバイエルンが主導権を握る。

    劣勢のセビージャは、ベン・イェデルに代えてムリエルを投入。さらにバスケスに代えてノリートを送り出し、逆転を目指して前線のコマを入れ替える。

    一方のバイエルンは、リベリ、レヴァンドフスキに代えてチアゴ、ヴァーグナーを投入。さらにラフィーニャの負傷によりズューレを送り出し、ハインケス監督は試合を終わらせにかかる。

    試合終盤には小競り合いも。危険なタックルを見舞ったコレアが一発退場となった。

    結局、試合は最後まで動かず。スコアレスドロー決着となり、2試合合計2-1で、バイエルンが準決勝へ駒を進めた。

    ユップ・ハインケス監督のCL連勝は「12」でストップしたが、バイエルンにとって直近7年で6度目の準決勝進出。一方クラブ史上初のベスト8に名を連ねたセビージャだったが、欧州での挑戦は準々決勝で幕を閉じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000046-goal-socc













    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 08:42:38.44 _USER9

    20180410-00021552-theanswer-000-2-view[1]


    今週末にはドイツで最も大きな盛り上がりを見せる、シャルケとドルトムントによるレヴィア・ダービー。2010年9月19日に、はじめてこのダービーに参加した香川真司は、ドルトムントの宿敵を相手に2得点をあげる活躍を披露。ファンのこころ一気に鷲掴みにしたが、今回も引き続き負傷により欠場を余儀なくされることだろう。

    第22節のハンブルガーSV戦にて足首を負傷した日本代表MFは、その後のリーグ戦をこれまで全休、さらにELアタランタ戦、そしてザルツブルク戦でも欠場しており、そのELザルツブルク戦では足を保護する靴を装着する姿がみられている。

    先週クラブ公式ページにて、シュテーガー監督は香川真司の状態について「いい感じだよ」とコメント。そして火曜日には個別メニューをこなしたが、すでにかなりのランニングメニューをこなしており、チーム練習復帰を果たす日もそう遠くはないだろう。

    今季の香川真司は、負傷離脱をするまでの第22節までにリーグ戦18試合に出場、5得点、3アシスト、kicker採点平均3.27をマーク。特にシュテーガー監督就任からは好調なパフォーマンスを披露、負傷交代したハンブルク戦をのぞく5試合で、3得点2アシスト、kicker採点平均3と好成績をマークしていた。

    http://kicker.town/dortmund/2018/04/85172.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 10:27:52.75 _USER9

    20180407-00038379-sdigestw-000-2-view[1]


    <ドイツ2部:デュッセルドルフ1-2ボーフム>◇6日◇デュッセルドルフ

     FW原口元気、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、ホームでボーフムに1-2で敗れた。

     後半25分、同30分に失点し、同40分にFWヘニングスがPKを決めて1点差に迫ったが、逃げきられた。

     原口は5試合連続の先発で、前節に続きフル出場。前半30分に左クロスでMFツィマーの決定機を導き、後半11分にはFKをキックし、クロスバーを直撃したアイハンのヘディングシュートを演出した。

    同35分には右クロスをヘニングスがポストになって頭で落としたところへ飛び込み、倒されてPKを獲得。すぐさまボールを拾ってペナルティースポットへ向かったが、「10回は『俺が蹴る』と言ったんですけど、11回目も『渡してくれ』と言われたので渡しました」と根負けし、ヘニングスに譲った。

     攻撃面で目立つ場面が多かったものの、チームは2連敗。「取り切れなかったですね、先制点を。それが一番。逆に(先制点を)取られて苦しく(なってしまった)。前回(ダルムシュタットで)負けたことによって、多少、自分たちが強く持ってた自信みたいなのが一瞬なくなっている。ミスも多かった。負けるとね、悔しいしかないです」と肩を落としたが、「次勝つしかないです。単純なことで。しっかりリカバリーして、落ち着いて、リラックスして、また新しい週に向かってやります」と、15日のハイデンハイムを見据えた。

    4/7(土) 8:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00172205-nksports-socc 
      

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
    20180408-01652415-gekisaka-000-3-view[1]



    [4.7 ブンデスリーガ第29節 ハンブルガーSV3-2シャルケ]

     ブンデスリーガは7日、第29節2日目を行い、日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVはホームでシャルケと対戦し、3-2で逆転勝利をおさめた。酒井と伊藤はともに先発。右サイドバックで先発した酒井は9試合連続でフル出場。伊藤は左サイドハーフで初アシストを記録し、初フル出場で16試合ぶりの勝利に貢献した。

     今節で降格圏17位ケルンとプレーオフ圏16位マインツの直接対決が行われ、ドロー決着となった。崖っぷちに瀕するハンブルガーSVは16試合ぶりの勝利を目指したが、前半9分に失点。右後方からMFダニエル・カリジウリが右足で蹴り込んだFKにDFナウドが頭で合わせ、先制のネットを揺らした。

     ハンブルガーSVもポゼッションを高めて押し返し、セットプレーから試合を振り出しに戻した。前半17分、DFドウグラス・サントスが左サイドからふわりとしたスローインを入れ、ゴール前でバウンドしたボールに飛び込んだMFフィリプ・コスティッチが頭で押し込んだ。

     4-1-4-1の左サイドハーフに入った伊藤は29分、後方からのフィードに抜け出し、プレッシャーに負けずにボールをキープ。PA内左のゴールライン際から折り返し、MFルイス・ホルトビーがシュート。こぼれ球をつないで再びホルトビーが右足ミドルを放ったが、惜しくも枠を捉えられなかった。

     1-1で折り返した後半7分、伊藤が逆転ゴールを演出した。D・サントスのパス左サイドを縦に仕掛けた伊藤は切り返して相手をかわし、PA内に進入してラストパス。ホルトビーがヒールで合わせたシュートはGKに防がれたが、こぼれ球を自ら体で押し込んだ。

     2-1と逆転に成功したハンブルガーSV。しかし、地力で上回る2位シャルケが反撃に出る。後半18分、左サイドのロングスローからMFウェストン・マッケニーが縦パスを入れ、抜け出したMFレオン・ゴレツカが右足シュート。GKが体を当てて弾き出すと、DFに当たって目の前にこぼれたボールをFWギド・ブルクシュタラーが右足で押し込んだ。

     2-2に追いつかれたハンブルガーSVだったが、残留に望みをつなぐため、諦めずにゴールに迫る。迎えた後半39分、MFアーロン・ハントが約25mの位置から左足を一閃。狙い澄ましたスーパーミドルをゴール左隅に突き刺し、再び逆転に成功。3-2で打ち合いを制したハンブルガーSVは昨年11月26日の第13節ホッフェンハイム戦(3-0)以来、16試合ぶりの勝利でケルンを上回り、最下位を脱出。プレーオフ圏の16位マインツと勝ち点5差に迫った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-01652415-gekisaka-socc



















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 00:53:33.54 _USER9
    バイエルン、6連覇で28度目戴冠!ターンオーバーも逆転勝利/ブンデスリーガ第29節
    4/8(日) 0:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00010000-goal-socc

    バイエルンが6連覇を達成(C)Getty Images
    no title


    ■ブンデス第29節 アウクスブルク 1-4 バイエルン
    アウクスブルク:OG(18分)

    こんなにカワイイ“美女サポ”見たことある?スタジアム、行こうぜ!最新編【26枚】

    バイエルン:トリッソ(32分)、ハメス(38分)、ロッベン(65分)、ヴァーグナー(86分)

    ブンデスリーガ第29節が7日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが大戦した。

    勝利すれば、6連覇を決められるバイエルン。ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦った影響で、7人を入れ替える。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラー、マッツ・フンメルス、チアゴ・アルカンタラ、フランク・リベリ、ハビ・マルティネスといった選手がベンチスタートになり、大幅なターンオーバーを敢行して優勝決定戦に臨む。

    試合はバイエルンがボールを持ちながら、アウクスブルクのフォアチェックに苦しむ展開。バックパスをしては、GKスヴェン・ウルライヒがロングボールを蹴り、なかなか攻撃の起点ができない。

    その展開を物語るようなゴールが生まれる。18分、ジェローム・ボアテングに猛然とプレッシャーをかけたセルヒオ・コルドバが奪い取り、フィニッシュ。シュートはウルライヒの足に防がれるが、跳ね返ったボールがニクラス・ジューレの顔面に当たり、ゴールへと転がった。

    しかし、徐々にバイエルンが前からのプレスをいなし始め、前線へとボールを運び出す。すると32分、ヨシュア・キミヒのクロスに、フリーのコランタン・トリッソがヘディングシュート。トリッソは復帰戦で今季リーグ戦4ゴール目をマークしてみせた。

    両サイドからのクロスで立て続けにチャンスを創出したバイエルンは、攻め手を緩めることなくサイドへ送る。38分、キミヒのグラウンダーのクロスに、フアン・ベルナトが反応。そのこぼれ球をハメスが落ち着いて流し込み、前半のうちに逆転に成功する。

    2失点を喫して意気消沈してしまったアウクスブルクは、序盤ほどのプレスを仕掛けられず。地力の差を見せつけられる形で、前半を終える。

    後半に入ると、アウクスブルクはなかなか自分たちの時間を作れずフラストレーションを溜めていく。すると65分にはセットプレーから左右に揺さぶり、最後はハメスの折り返しをアリエン・ロッベンが豪快に叩き込み、大きな追加点を奪う。

    アウクスブルクも徐々に奪いに行く体力がなくなり、バイエルンがゴールを狙いつつ、時計の針を進める展開に。さらにセビージャ戦を見据えてハビ・マルティネス、リベリ、ミュラーを入れ、動きを確かめに入る。

    終盤にはコーナーキックからサンドロ・ヴァーグナーがヘディングでダメ押し弾を挙げ、優勝に華を添える。最後は余裕を見せたバイエルンが、4-1で見事逆転勝利。6連覇で、28度目のブンデスリーガ制覇を成し遂げた。

    なお、バイエルンは3冠の可能性を残しており、一つ目のタイトルを獲得。DFBポカールでは準決勝に進出し、チャンピオンズリーグでもベスト4に王手をかけている。












    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)

    20180408-00264311-footballc-000-1-view[1]


     【ケルン 1-1 マインツ ブンデスリーガ第29節】
     
     現地時間7日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、17位ケルンは16位マインツをホームに迎えて対戦。

     ケルンに所属する大迫勇也は先発出場を果たしたが、マインツ所属の武藤嘉紀はベンチ外となった。試合開始して7分、レオナルド・ビッテンコートのクロスにヨナス・ヘクターが頭で合わせてケルンに先制点が入る。

     しかし50分、マインツのパブロ・デ・ブラシスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまった。結局、お互いに追加点を奪うことは出来ずケルンとマインツは1-1の引き分けに終わった。勝ち点差も6のまま変わらず。ケルンにとっては痛恨のドローとなっている。

    【得点者】
    7分 1-0 ヘクター(ケルン)
    50分 1-1 パブロ・デ・ブラシス(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264311-footballc-socc

















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 06:54:02.00 _USER9

    20180407-00010000-soccermzw-000-9-view[1]


    ドルトムントのMF香川真司は足首の負傷による離脱が長引いており、2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)を最後に戦列から離れている。

    復帰時期に注目が集まるが、ペーター・シュテーガー監督は「いつトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。ドイツ紙「レヴィア・シュポルト」が報じた。

     ドルトムントはドイツ代表FWマルコ・ロイスやウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコらアタッカー陣に負傷を多く抱えている。

    香川もハンブルガーSV戦で味方にパスを出した着地の際に足を痛めて途中交代を強いられた。そこからすでに2カ月近く離脱が続いているが、復帰時期は不透明な状況だ。離脱前は好調を維持していただけに、日本代表復帰を目指す香川自身にとっても痛恨の負傷となった。

     記者会見に出席したシュテーガー監督は、香川について「まだリハビリの段階。状態は良さそうだけど、いつチームトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。3月の代表戦も欠場し、ロシア・ワールドカップ出場に向けても不安が残る。

     “小さな魔法使い”の異名を取るプレーメーカーがピッチに戻ってくるのは、一体いつになるのだろうか。

    4/7(土) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:18:47.17 _USER9

    20180405-00000022-goal-000-2-view[1]


    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今夏に大幅に選手を入れ替えるかもしれない。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』は、同クラブが大規模な戦力整理に着手することを予想している。

    毎年のように主力選手たちの流出に悩まされてきたドルトムントだが、その穴を埋める新戦力の確保に失敗したことが今シーズンはより明確に表れていると言われている。ブンデスリーガでは昨シーズンの同時期と勝ち点では2ポイントしか変わらないものの、チャンピオンズリーグでは未勝利でグループステージ敗退、ヨーロッパリーグではレッドブル・ザルツブルクに敗れて敗退が決まった。

    ペーター・シュテーガー監督の下ではブンデスリーガ12試合負けなしを維持するも、下位チーム相手でも以前観衆を魅了していたような情熱がこもったサッカーは見せられず、白星の多くは辛勝だ。そして先日、相手はバイエルン・ミュンヘンとは言え、0-6と大敗を喫したことで、ついに今夏までの契約を結んでいたオーストリア人指揮官とは新契約に至らない可能性が報じられるようになったところだ。

    クラブはまた、監督に加えて複数の選手たちを手放すことを検討中とのこと。『シュポルト・ビルト』によると、とりわけMFゴンサロ・カストロやDFエリック・ドゥルムの放出が濃厚とされ、さらにDFソクラティス・パパスタソプロスやMFヌリ・シャヒンを売却することも考えられるようだ。さらに昨夏に加わったばかりのDFジェレミ―・トルヤンやFWアンドリー・ヤルモレンコも次期監督次第で放出候補になるかもしれない。

    半年の期限付きで加わっているFWミヒ―・バチュアイはチェルシーの今後の構想に入っていることから退団はほぼ決定と見られる一方、アレクサンダー・イサクに関してはレンタルに送り出される可能性が浮上している。なおGKロマン・ヴァイデンフェラーはシーズン後の現役引退を表明しており、最大9人、既存メンバーのうち約三分の一が来シーズンにはドルトムント選手ではなくなる可能性が伝えられている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000022-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:32:33.44 _USER9

    20180405-00000024-goal-000-2-view[1]


    フランクフルトは5日、日本代表MF長谷部誠と契約延長で合意に至ったことを発表した。クラブが公式ウェブサイトを通じて伝えた。

    現在34歳の長谷部は2014年にニュルンベルクからフランクフルトに加入。フランクフルトでは公式戦120試合に出場し、ニコ・コバチ監督の下で欠かせない存在となっている。今シーズンいっぱいで満了となる契約だが、ここに来て新契約にサイン。2019年までの新契約を締結することになった。

    フレディ・ボビッチ取締役はクラブの声明で「今シーズン見られるチームの快進撃とチームの改善に関して、マコトの貢献が大きい。彼は選手としてだけではなく、人格的にもチームにとって非常に重要であり、来シーズンもこの優秀なプロ選手を頼りにできることに喜んでいる」と語った。

    また、ブルーノ・ヒュブナーSDも長谷部との契約延長について、「コンディションの良いマコト・ハセベはどのチームにとってもプラスになる存在。ここで過ごした年月では常に模範的で規律正しい選手としての姿勢を見せている。彼のプレーセンス、視野の広さと経験で我々のチームに貢献している」とのコメントを残した。

    長谷部は2008年に浦和レッズからヴォルフスブルクに渡ってから公式戦293試合に出場。現在6位につけるフランクフルトだが、来季はヨーロッパの舞台へ足を踏み入れる可能性があり、長谷部はヴォルフスブルク時代以来となるチャンピオンズリーグの舞台に立つかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000024-goal-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ