サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:45:43.95 _USER9
     クリスティアーノ・ロナウドのユベントス移籍で号砲が鳴ったこの夏の移籍市場だが、大物選手の動向については、ほぼ決着がついたというのが大方の見かただ。それでも今月末の移籍期限に向けて、滑り込みでどのようなドラマが繰り広げられるのか、最後まで見逃せない。

     日本人に関していうと、乾貴士(エイバル→ベティス)、大迫勇也(ケルン→ブレーメン)、原口元気(デュッセルドルフ→ハノーファー)ら、主だった選手はW杯前に新天地を決めていた。

     余談になるが、これには、W杯で日本代表がさほど好成績を残すとは考えられず、そこでの活躍が年俸アップにつながることはないだろうという判断も関係したようだ。だが、これによってW杯で過度なアピールをする必要がなくなったため、チームプレーを重視する日本代表のスタイルにはプラスに働いたように思える。

     一方、W杯前から取りざたされていた香川真司(ドルトムント)のフェネルバフチェ(トルコリーグ)移籍の話はなくなったようだ。

     そもそも、香川のトルコ行きは、キッカー誌、ビルト紙、あるいは地元紙のルールナッハリヒテンなど、ドイツのメディアでは、ほとんど報じられていなかった。日本に伝わってきたのは、ドルコメディアをニュースソースにした情報ばかり。

     日本では、ガラタサライで長友佑都が生き生きとプレーし、ポジティブな発信をしていることから、仲のいい香川も……という受け止め方があるのかもしれないが、あまり信ぴょう性のないものだったと見るしかない。

     ドイツ人にとって、トルコリーグへ移籍するということは日本人が思っているよりも抵抗がある。トルコを選択するというのは、よほど現所属チームとソリが合わないか、金銭的に折り合いがつかず、しかも他の欧州主要リーグで獲得される見込みがない場合に限られると言っていい。

     したがって、トルコへの移籍は、基本的にはキャリアの終盤に差しかかっていることを意味する。フィオレンティーナからベシクタシュに移ったものの、その後、ブンデスに復帰、ヴォルフスブルク、シュツットガルトでプレーして輝きを取り戻し、ドイツ代表に返り咲いたマリオ・ゴメスなどは例外中の例外だ。29歳の香川がフェネルバフチェに行くというのは、いまひとつ想像しがたいものがあるのだ。

    とはいえ、ドルトムントが若返りを考える時期に入っていることは確かだ。

     この夏はソクラティス・パパスタソプーロスがアーセナルへ、アンドリー・ヤルモレンコがウェストハムへ、アンドレ・シュールレがフラムへ移籍。中堅、ベテランが去っていった。また、昨季チェルシーからレンタル移籍中だったミシー・バチュアイはバレンシアへと移籍した。

    つづく

    8/15(水) 6:40配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00010000-sportiva-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 04:59:07.95
     フランクフルト 0-5 バイエルン・ミュンヘン ドイツ・スーパーカップ】

     現地時間12日、ドイツ・スーパーカップが行われバイエルン・ミュンヘンがフランクフルトに5-0で勝利した。フランクフルトに所属するMF長谷部誠はフル出場した。

    20180813-00285128-footballc-000-2-view[1]


     昨季のリーグ戦王者バイエルンはドイツ杯(DFBポカール)王者フランクフルトを圧倒した。21分、キミッヒのクロスにレバンドフスキが頭で合わせ先制点を挙げる。さらに5分後には再びレバンドフスキが右CKからヘディングシュートを決めリードを広げる。36分にはミュラーが惜しいミドルシュートを打つなどバイエルンが試合を支配する。

     後半に入っても勢いの止まらないバイエルンは54分にミュラーからのパスを受けたレバンドフスキがこの日3ゴール目を挙げ勝負を決める。フランクフルトはバイエルンの素早いプレスの前になかなか攻撃の形を作れず。長谷部も前半はリベロ、後半は守備的MFでプレーするもチームの起点とはなれなかった。試合はその後さらに2点を加えたバイエルンが5-0で勝利した。

    【得点者】
    21分 0-1 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    26分 0-2 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    54分 0-3 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    63分 0-4 コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    85分 0-5 チアゴ(バイエルン・ミュンヘン

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285128-footballc-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 12:13:05.57 _USER9
    香川に関心を寄せるとされるベジクタシュ、ファンは同僚ゲッツェにも大量メッセージ

    20180811-00127573-soccermzw-000-1-view[1]

     ドルトムントの日本代表MF香川真司はトルコ1部のベジクタシュからの関心が頻繁に取り沙汰され、去就が注目されている。しかし、ここに来てベジクタシュファンの関心は同じドルトムントでも、別の選手に向いているようだ。

     その選手とは香川とも親交の深いドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェのインスタグラムの投稿に対し、ベジクタシュファンと思われるユーザーから「Come to Besiktas(ベジクタシュへ来て)」というメッセージが殺到しているのだ。

     投稿によっては写真一枚に8000件以上のコメントが付き、まるでスパムのごとく「Come to Besiktas」の文字で埋め尽くされている状況だ。トルコのサポーターによる熱烈なラブコールが送られている。

     アンデルソン・タリスカが中国へ移籍し、10番タイプの選手を探しているというベジクタシュ。トルコメディアでは香川獲得の噂が過熱しており、すでにオファーを送っているとも報じられていた。今週中にも交渉が進展するとの見方もあったが、香川はドルトムントでテストマッチに出場し、アシストするなど活躍を見せている。

     クラブが探し求める新たなプレーメーカーの獲得は実現するのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127573-soccermzw-socc

    続きを読む

    217: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 06:07:36.00

    20180805-00045110-sdigestw-000-1-view[1]

    柏 伊東、デュッセルドルフへの移籍破談「今夏は消滅した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000007-spnannex-socc

    完全移籍でオファーしたものの、柏が求める移籍金と提示額にかなりの開きがあった。また伊東も、Jリーグ屈指のアタッカーの地位を築いたクラブへの愛着が強かったという。

    ラストチャンス終わったな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 04:15:42.02
     ドルトムント1-3ナポリ

    7' ミリク29' マクシモビッチ65'   フィリップ90' カジェホン

    DkAreBrW0AAs27C[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 20:30:59.83 _USER9
    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(29)が今夏のイングランド移籍を断念へ――。ロシアW杯では日本の10番としてベスト16進出の原動力となり、欧州各クラブからの評価もうなぎ上り。移籍先として熱望していたイングランド・プレミアリーグのトットナムから獲得への関心が寄せられたものの、意外にも低評価で今夏はドイツに残留することが濃厚となった。

    20180806-00126587-soccermzw-000-5-view[1]

     W杯では日本を決勝トーナメント進出へと導く活躍を見せ、世界から高く評価された香川は、今夏にドイツから他国リーグへの新たな挑戦を視野に入れていた。しかし欧州事情に詳しいJクラブ強化担当者は「香川は今回はひとまず(ドルトムントに)残るのではないか」との見解を示した。

     香川は新天地としてマンチェスター・ユナイテッドで2014年夏までプレーしたイングランド・プレミアリーグ復帰を第一希望としていた。だが、水面下で中堅クラブからのオファーはあったものの、条件の一つとする今季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)や欧州リーグ(EL)の出場権を持つ強豪クラブからオファーは届かなかった。

     それでも、イングランド・プレミアリーグの移籍期限となる9日を前に動きがあった。関係者によると、昨季リーグ3位でCL出場権を持つ強豪トットナムが香川に関心を示しているという。トットナムは今夏の補強が進んでおらず、新入団がゼロという異常事態。かつてエスパニョール(スペイン)でMF中村俊輔、サウサンプトン(イングランド)でDF吉田麻也を指導したマウリシオ・ポッチェティーノ監督(46)は新戦力を要望し、香川に白羽の矢が立った。

     しかし、トットナムにとっては、あくまで補強を実施する場合に一つの選択肢という考えで香川に対する評価は決して高いものではなかった。「(移籍金でも)ドルトムント側と条件などの面から折り合うことはないのではないか」と香川の関係者が話すように、電撃移籍が実現する可能性は低いというのが実情だ。

     すでに香川の獲得に乗り出しているトルコ1部ベシクタシュをはじめ、イングランド以外のクラブからは依然として高い関心があり、移籍は流動的な部分もある。ただ、すでに各クラブもチーム編成は固まりつつあり、焦って移籍するよりも冬の市場で新天地を模索したほうが賢明という判断もあるという。

     特にドルトムントがCL出場権を持つことも香川を残留へと傾けている模様だ。“本命”のイングランド復帰に向け、まずは現チームで活躍し、アピールを続ける。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000041-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 12:51:27.82 _USER9
    8/6(月) 12:40配信
    大迫勇也がブレーメンを選んだ理由「他のクラブは選択肢に入らなかった」

    ヴェルダー・ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也が、移籍先の候補の中からブレーメンを選んだ理由を語っている。『マイン・ヴェルダー』が報じた。

    2014年に1860ミュンヘンへ移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることとなった。

    大迫は「他に選択肢として考慮するクラブはありませんでした」と話し、ブレーメンを選んだ理由を語っている。

    「フロリアン・コーフェルト監督の下で、ヴェルダーは攻撃的で、魅力的なフットボールをしていました。それでいて成功も収めていました。監督と話し、新シーズンもこういうスタイルでやると教えてくれたので」

    また、お気に入りのポジションについて「10番か9番。その辺りでプレーしたいですね。ウィングとしてもプレーできますけど」と語っている。

    新天地では8番を背負う大迫。攻撃的なスタイルを掲げるチームで輝きを放つことはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000008-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 02:36:37.78
     
    ボルシア・ドルトムントは中国スーパーリーグ天津権健に所属するベルギー代表のMFアクセル・ヴィツェルと契約合意に達したようだ。5日付けの独紙『ビルト』が報じている。

    20180806-00000033-goal-000-2-view[1]

     ヴィツェルに対しドルトムントが天津権健に2000万ユーロ(約26億円)の契約解除金を支払う事で合意した模様だ。なお2022年までの契約で年俸1000万ユーロ(約13億円)なると同紙では伝えている。

     ヴィツェルに関してはこれまで情報が二転三転していた。先月29日、ベルギーメディア『RTBF』はヴィツェルが30日にドルトムントのメディカルチェックを受ける事になると報じていた。しかし1日付けの独紙『レヴィアシュポルト』によるとヴィツェルはメディカルチェックに現れなかったと伝えていた。

     また天津権健のパウロ・ソウザ監督は中国メディア『CGTN』で「ヴィツェルの件について本人からもクラブからも何も聞いていない。移籍が成立する事はないだろう」と見解を述べていた。

     ベンフィカやゼニトでプレーしていたヴィツェルは2017年から天津権健でプレーしこれまで47試合に出場している。またベルギー代表としてロシアワールドカップに6試合出場し同国史上最高となる3位獲得に大きく貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284282-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 20:16:27.71 _USER9
    日本代表FW宇佐美貴史は昨シーズンに続き、再びフォルトゥナ・デュッセルドルフでプレーすることが正式に決定した。クラブは4日、アウクスブルクから同選手をレンタルで獲得したことを発表した。なお、宇佐美はアウクスブルクとの契約を2021年まで延長している。

    宇佐美は2016年夏にガンバ大阪からアウクスブルクに渡り、2度目のブンデスリーガに挑戦。しかし、新天地での1年目では出場機会に恵まれず、2017年夏には1年のレンタルで当時2部所属のデュッセルドルフに加入。同クラブは今年1月にヘルタ・ベルリンから同じく期限付きで原口元気(現ハノーファー)を迎えると、2人はチームの1部昇格に大きく貢献した。

    そして、シーズン終了後から宇佐美の完全移籍での獲得に動き出していたデュッセルドルフだが、アウクスブルクとの交渉はスムーズに進まず、一旦中断されていた。しかし、先日に宇佐美がアウクスブルクへの合流を拒否したことも影響したとみられる形でクラブ間の交渉が再開し、話がまとまっている。

    宇佐美は移籍に際して、「このクラブとこの街に戻ってくることができてとても嬉しいです。フォルトゥナと僕にとって、次のシーズンでのブンデスリーガは大きな挑戦になります。とても楽しみですね。ファンの皆さんから昨シーズンと同じようなサポートを得ることができれば嬉しいです」とコメントし、再びデュッセルドルフでプレーできることを喜んだ。

    慣れ親しんだ環境で、“相棒“の原口がいなくなったなか、日本人アタッカーがどのようなシーズンを過ごすのか注目したいところだ。

    8/4(土) 20:01配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010003-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 04:26:36.38
     
    ドルトムントはレンヌとドロー
    Djsmm8KW0AALxYE[1]

    試合開始2分にはサイドバックのルーカス・ピスチェクが先制点をあげるものの、試合終了間際にデル・カスティロがハンドによるPKで同点ゴールをあげている。





    続きを読む

    147: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 10:17:56.73

    thumb2-schalke-04-4k-bundesliga-logo-germany[1]

    シャルケ 移籍金0での放出の歴史
    ・2015年
    フクス→レスター
    ボアテング→ACミラン
    ・2016年
    マティプ→リバプール
    ノイシュテッター→フェネルバフチェ
    ・2017年
    コラシナツ→アーセナル
    シュポ=モティング→ストーク
    内田→ウニオン・ベルリン
    フンテラール→アヤックス
    ・2018年
    ゴレツカ→バイエルン
    マイヤー→クリスタル・パレス

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 20:59:26.01 _USER9
    宇佐美貴史は新シーズン、再びデュッセルドルフでプレーするようだ。ドイツの全国紙『Bild』が報じている。

    GettyImages-630141000-800x600[1]

     宇佐美の移籍話はロシア・ワールドカップ前に浮上し、アウクスブルクからデュッセルドルフへ完全移籍するための交渉が進んでいると囁かれていたが、最終的にはレンタル移籍で決着が付いたようだ。

     どうやら、完全移籍は300万ユーロ(約3億9000万円)と提示された移籍金などの条件面で折り合わず。レンタルに伴う買取りオプションなどの詳細は明らかになっていない。

     『Bild』の取材に対し、宇佐美をもう1年レンタルすることを認めたデュッセルドルフのロベルト・シェーファー会長は、「私たちはタカをホームに連れて戻るよ!」と喜びを露わにした。

    「昨シーズンはすべてうまくいった。タカが戻ってきて、新シーズンを一緒にプレーすることができてうれしいよ」

     昨シーズンは2部リーグで戦ったデュッセルドルフで、宇佐美は28試合に出場し、8得点・3アシストと活躍。1部昇格にもおおいに貢献し、チームスタッフ、選手、そしてサポーターからの信頼も厚い。

     ひとつ懸念事項があるとすれば、日本人コンビとして躍動した“元相方”原口元気が、ハノーファーに移籍してしまった点だろう。

     しかし、会長は宇佐美に絶大な信頼を寄せており、「彼が最後まで私たちを待ってくれた。スタートからまた一緒に、形を作っていくことができると確信している」と語った。

     また、フリードヘルム・フンケル監督も喜びの声を挙げ、「タカがひと皮むけるには、ゲンキの存在が必要だった。でも、それは過去のことだ。彼はゲンキがいなくても、彼自身の能力を発揮できると思うよ!」とコメントしている。

     宇佐美はまずアウクスブルクで、現時点で2020年までとなっている契約を1年間延長した後、“ホーム”へ帰還する見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00044916-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 08:15:04.16 _USER9
    去就が注目されている日本代表MF宇佐美貴史だが、本人の希望通りフォルトゥナ・デュッセルドルフに移籍することになるようだ。ドイツ『ビルト』が伝えている。

    GettyImages-630141000-800x600[1]

    ロシア・ワールドカップ終了後、所属のアウクスブルクへの合流を拒否していたという宇佐美。昨シーズンにレンタルで加入していたフォルトゥナ移籍のために強硬手段をとり、クラブにプレッシャーを与えていると報じられている。

    そんな宇佐美の希望は、実現するようだ。『ビルト』によると、アウクスブルクとフォルトゥナはレンタル移籍で合意したという。

    所属元が移籍金300万ユーロ(約4億円)を求めていたが、フォルトゥナは130万ユーロ(約1億7000万円)に加え降格時に追加資金を支払うことを提案していたため、交渉は長期化してい

    8/1(水) 7:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000032-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 07:21:50.05 _USER9
    日本代表MF宇佐美貴史は、アウクスブルクへ退団のためにへプレッシャーをかけていると、ドイツ『RP ONLINE』が伝えた。 
      
    GettyImages-630141000-800x600[1]

    ロシア・ワールドカップを戦った宇佐美。そのため、チームのプレシーズン合流は遅れていた。
    26日には、アウクスブルクのその他W杯参加選手が合流した一方、宇佐美は「プライベートな理由」として日本に滞在し、練習に参加しなかったという。

    『RP ONLINE』は、宇佐美は「プレッシャーを強めている」とし、現在行われているトレーニングキャンプからも離れていると伝えた。
    2020年まで契約を残しているが、昨季レンタルで加入していたフォルトゥナ・デュッセルドルフへの移籍を希望しており、解決策を模索し続けているという。

    アウクスブルクからの移籍のために強引とも言える手段を取る26歳MFだが、同メディアは「移籍志願も不思議ではない」と論じている。

    「デュッセルドルフでは8ゴールを決めて重要な役割を果たし、輝かしいシーズンを過ごした。
    以前の所属先(バイエルン、ホッフェンハイム、アウクスブルク)ではそうではなかったため、彼にとって初めての経験だった」

    「アウクスブルクでは控え扱いであるため、そこでは続かないだろう。移籍を志願するのも不思議ではない」

    去就問題が長引けば、移籍する場合でも、25日に開幕するブンデスリーガでの出場機会に大きく影響を及ぼすことになるだろう。
    宇佐美は、今季どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000029-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 11:54:42.61 _USER9
    ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也が、新天地で入団会見を行った。ブンデスリーガ公式・日本語版が伝えた。 
      
     40524_ext_04_0[1]
     
      
    2014年に1860ミュンヘンへ移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることが決まっている。

    ロシア・ワールドカップでも印象的な活躍を収めた28歳のFWは、ブレーメンでは8番をつけることが決定。会見では、自身のポジションについて語った。

    「自分は攻撃的な選手。攻撃に絡むところが僕の強みでもあるし、リズムを作るところも強みであると思います。日本代表として戦ったW杯では9番のポジションでプレーしていました。でも、ブンデスリーガではこれまで10番としてプレーしていますし、どちらでもできると思っています」

    また、複数クラブからオファーもブレーメンを選んだ理由として、フロリアン・コーフェルト監督の存在を上げている。そのコーフェルト監督は、大迫について以下のように語った。

    「勇也は、スペースのない所でも常に解決策を見つけることができる。優れたテクニックがあり、どのように動くべきかわかっている。さらに彼はフレキシブルで、どの攻撃的ポジションでもプレーできる。古典的なFWではなく、中盤での動き方も知っているFWだ。守備的な動きもできて、我々が欲しい要素を全て持っている選手だ」

    「すでに何年間もブンデスリーガで実力を発揮してきたことも重要だ。彼がゴールを決め、チームに貢献できることはすでに証明されている。そういう選手が今、隣に座ってくれていて嬉しいよ」

    会見の最後には「点に絡むプレーを重ねていきたいと思っていますし、チームの一つのピースになれればと思っています」と意気込んだ大迫。大先輩である奥寺康彦氏もプレーしたドイツの古豪で、どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    7/30(月) 8:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000000-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 09:44:14.96 _USER9
    ◆ 人数過多”のドルトムントで香川は「明らかな放出候補」と分析

    トルコ1部ベジクタシュから獲得への関心を寄せられている日本代表MF香川真司は、同国メディア「westline」から「明らかな放出候補」として獲得成功の可能性が高いと報じられている。

    20180730-00125221-soccermzw-000-1-view[1]

     ドイツの強豪ドルトムントでプレーする香川だが、昨季は足首の怪我で後半戦の大半を棒に振った。ロシア・ワールドカップ(W杯)では日本代表の10番としてチームのベスト16入りに貢献したが、クラブの評価は厳しいようだ。

     記事では「アンドレ・シュールレを放出した後でも、チームの人数は多すぎる。入る選手がいれば、出る選手がいる。カガワは明らかな放出候補になっている」として、2020年6月まで契約を残す香川が売却対象となっていると伝えた。

     そして、ベジクタシュについては「クラブの獲得リストに載っている。プレーメーカーを探している状態にあり、ドルトムントのファンから人気がある日本人を確実に意識している」と、香川獲得への動きがあると触れている。

     トルコでは、昨冬の移籍市場で強豪ガラタサライに期限付き移籍した日本代表DF長友佑都が、新シーズンに向けて完全移籍となった。トルコを舞台に、香川と長友のバトルが繰り広げられることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00125221-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 19:53:53.81 _USER9
    フランクフルトMF鎌田大地(21)が“戦力外”になったようだ。29日の独紙ビルトによると、南チロル州で行われる2回目の合宿のメンバーから外れたという。

    20180729-00284105-nksports-000-4-view[1]

     選手34人という大所帯のクラブだけに、出場チャンスがある選手だけを帯同。鎌田はステンデラ、ムボホム、フルゴタとともにメンバー外となった。同紙は「4人とも新しいクラブを探してもいい」と伝えている。

    7/29(日) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00284105-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 16:10:43.03 _USER9
    日本人選手が多く在籍していることから我々にも馴染みの深いブンデスリーガ。だが、同リーグは現在、我慢の時を迎えている。UEFAリーグランキングでは7年ぶりにセリエAを下回った。ここまで弱体してしまった原因には何があるのだろうか。(文:小澤祐作)

    20180726-00010000-footballc-000-1-view[2]

    日本代表選手が多く在籍しているブンデスリーガは現在、我慢の時期を迎えていると言ってもいいだろう。バイエルン・ミュンヘンの完全なる一強時代は今後しばらく続きそうであり、絶対王者と他のクラブの実力差は開くばかりである。

    欧州の舞台で結果を残しているのはやはりバイエルンのみ。UEFAカントリー(リーグ)ランキングでは7年ぶりにイタリア・セリエAに抜かれ、4位に転落。2018/19シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)は制度が変更されたため4チーム参加できるが、ドイツサッカー界からすれば不本意な形となってしまったのは間違いない。



    ブンデスリーガの弱体は代表チームにも影響を及ぼしているという。

     ロシアワールドカップでグループリーグ敗退に終わったドイツ代表。その直後に国内では「バイエルンのみが国際舞台に付いていけている」(『エクスプレイス』)と同国代表敗退の一つの理由としてこう述べているのだ。

     ワールドカップに臨んだ23名中15名がブンデスリーガ所属の選手であった今回のドイツ代表。やはり自国リーグの衰退は、国全体に影響を与えてしまうのである。

     バイエルンの一強がブンデスリーガ衰退の要因なのか。そこに確実な答えは出せないが、明らかに世間からの注目度は薄れている。

     それを阻止すべく、ドイツサッカー界はある動きをみせた。早期のリーグ優勝決定を防ぎ人々からの感心を集めるため何らかの形でプレーオフ制度を導入するというのだ。詳しくはまだ明かされていないが、恐らく上位に入ったチームでトーナメント組み、最終順位を決めるというものだろう。バイエルンが圧倒的すぎる故に国がこうした行動を起こすのも珍しいことではある。

     だが、これには様々な意見が挙がっている。トーマス・ミュラーはこの制度に賛成の意見を述べているようだが、レバークーゼンのルディ・フェラーSDは「我々のリーグ戦を偽物にしてしまう」とコメントするなど反対の意見もやはり多い。

     一つ言えるのは、こうしたプレーオフの導入が施されたとしても、バイエルンが優勝できないという保証は一切ない。ブンデスリーガ全体のレベルを上げるにはもう少し時間が必要なのかもしれない。

    全文はこちらから
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00010000-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 09:51:08.33
     
    [7.25 ICC ドルトムント2-2(PK3-4)ベンフィカ]

    20180726-01656572-gekisaka-000-1-view[2]

     25日、インターナショナルチャンピオンズ杯(ICC)が開催れ、ベンフィカ(ポルトガル)が2-2で突入したPK戦の末にPK4-3でドルトムント(ドイツ)を下した。

     試合が動いたのは前半20分だった。ドルトムントはMFマリオ・ゲッツェとのワンツーでPA左深くに進入したFWヤコブ・ブルーン・ラーセンが中央に折り返し、FWマキシミリアン・フィリップが滑り込みながら押し込み、先制に成功。さらに22分、PA手前のゲッツェの浮き球パスに反応したフィリップが右足ボレーで合わせ、2-0で前半を折り返した。

     2点ビハインドのベンフィカは後半に入って反撃。6分、MFピッツィのスルーパスに反応したDFアンドレ・アルメイダがPA右から右足で流し込み、1-2。1点を返すと、24分にはMFアルファ・セメドが放ったシュートのこぼれ球を自ら回収し、同点ゴールを突き刺した。

     試合は2-2のまま延長戦なしでABAB方式のPK戦へ。先攻のドルトムント2番手のMFセルヒオ・ゴメスがポストに当ててしまうと、ベンフィカ4番手のMFアンドレアス・サマリスがクロスバー直撃。サドンデス突入かと思われたが、直後のドルトムント5番手FWアレクサンデル・イサクがGKミレ・スビラール(18)に止められ、ベンフィカのMFエドゥアルド・サルビオがきっちり決めて勝負あり。PK4-3でベンフィカがドルトムントの連勝を『2』で止めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-01656572-gekisaka-socc







    続きを読む

    このページのトップヘ