サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 20:05:06.25 _USER9
    宇佐美貴史、デュッセルドルフ完全移籍合意せず。アウクスブルク復帰へ
    6/20(水) 19:06配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/06/20/post276312/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00276312-footballc-socc

    日本代表の宇佐美貴史【写真:Getty Images】
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    ドイツ1部のアウクスブルクが保有権を持つ日本代表FW宇佐美貴史は、フォルトゥナ・デュッセルドルフへの完全移籍に向けた交渉が合意に達せず、アウクスブルクに復帰する見通しとなった。独紙『キッカー』などが19日付で伝えている。

    宇佐美は昨年夏にアウクスブルクからドイツ2部のデュッセルドルフに期限付き移籍。ヘルタ・ベルリンからFW原口元気も加入した1月以降に調子を上げ、計8ゴールを記録してチームの1部昇格と2部優勝に貢献した。

    デュッセルドルフは宇佐美を完全移籍で獲得することを希望し、アウクスブルクと交渉を行っていた。だがアウクスブルクのマネージャーであるシュテファン・ロイター氏は、交渉が合意に達しなかったことを明かしている。

    「フォルトゥナとの間で話がまとまらなかった。現時点では、タカシはワールドカップの日本の結果次第で休暇を過ごし、それから我々のところに戻ってくると思う」とロイター氏は語った。

    アウクスブルクは、1部残留に向けた直接のライバルとなるデュッセルドルフに戦力を与えることを望まなかったのではないかとの見方も伝えられている。「理由は色々あるが、我々はずっと宇佐美の力を確信していた。残念ながらアウクスブルクであまり出場時間は得られなかったが、フォルトゥナの昇格には大きく寄与した。想像していた通りだ」とロイター氏は宇佐美への評価を述べている。

    デュッセルドルフは原口の完全移籍も希望していると報じられていたが、原口はハノーファーへの移籍がすでに発表された。昇格に貢献した日本人選手は2人ともチームを去ることになる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 21:49:18.60 _USER9
    ハノーファーは12日、ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表MF原口元気(27)を完全移籍で獲得したことを公式発表した。
    契約期間は3年で、移籍金は公表されていないものの、ドイツ誌『キッカー』によれば、400万ユーロ(約5億2000万円)となっている。また、原口には背番号10が与えられている。

    2014年からヘルタ・ベルリンに所属する原口は昨夏、ブライトン・ホーヴアルビオンへの移籍がうわさされたものの、最終的に残留。
    その後、今シーズンはヘルタ・ベルリンで徐々にポジションを失うと、今年1月の移籍市場で2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍で加入した。

    宇佐美貴史も在籍するデュッセルドルフではレギュラーとして活躍し、リーグ戦13試合に出場して1得点・4アシストを記録。同クラブのブンデスリーガ昇格に貢献していた。

    なお、昨季ブンデスリーガ13位のハノーファーにはアーセナルからのレンタル移籍で浅野拓磨が今夏に加入。
    過去にはDF酒井宏樹(現マルセイユ)やMF清武弘嗣(現セレッソ大阪)、MF山口蛍(同)が在籍しており、原口は同クラブ史上で5人目の日本人選手となる。

    6/12(火) 21:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000039-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 18:42:21.33 _USER9
    鎌田大地、わずか1年でフランクフルト退団の可能性が浮上…地元メディアでは「売却候補」に
    5/25(金) 18:23配信 GOAL 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000037-goal-socc
      
    今季は出場機会を獲得できず (C)Getty Images 
     20180525-00000037-goal-000-2-view[1]

      
    フランクフルトに所属するMF鎌田大地は1シーズンで同クラブを去ることになるのだろうか。地元メディア『ヘッセンシャウ』は、放出候補の1人として伝えている。

    昨夏サガン鳥栖から日本代表MF長谷部誠がプレーするフランクフルトに渡った鎌田。新天地ではプレシーズンマッチでゴールを決めるなど順調な出だしを見せ、ニコ・コバチ監督もその技術やポジショニングを褒め称えていた。

    しかし、シーズン開幕戦では先発起用されるも、フィジカル面の課題が指摘され、前半戦は公式戦4試合の出場にとどまることに。さらに昨年12月以降は一度もメンバー入りを果たせなかった。

    フランクフルトは、バイエルン・ミュンヘン行きが決まっているコバチ監督の後任としてヤングボーイズからアディ・ヒュッター監督を迎える。だが、新体制の下にも鎌田の居場所はないという。

    『ヘッセンシャウ』は、鎌田はDFタレブ・タワタ、FWダニー・ブルム、ブラニミル・フルゴタと同様、新シーズンに向けて放出されると予想。この4人は「売却候補」として伝えられている。

    フランクフルトはバイエルンに勝利し30年ぶりにDFBポカール制覇を達成。来季のヨーロッパリーグ出場が決定したため、冬季中断期まで26試合を戦うことになる。だが、地元メディア曰く、選手層を厚くする必要があったとしても鎌田らは構想に含まれていないようだ。

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    921: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 06:38:58.08

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    宮市亮の右膝靭帯問題なし!来季へトレーニング開始
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201805240000943.html

     ドイツ2部ザンクトパウリのFW宮市亮(25)が日本で着々と来季へのトレーニングを進めている。

     連日、ピッチ上で力強く走り、多くのメニューをこなしている。

     ここまでで「?」と思った人も多いのではないか。大けがを負ったのではなかったのか、と。

     右膝の前十字靱帯(じんたい)を再断裂した可能性を伝えるショッキングなニュースが流れたのは、4月末だった。

     結果的にこれは間違いだった。

     5月初旬に日本に戻り、都内の病院で精密検査を受けた。
    膝に炎症のあとは見つかったものの、靱帯(じんたい)や膝の機能には全く問題がないと太鼓判を押された。

     負傷交代した試合後しばらくは、痛みで松葉づえをついていた。
    日本で納得いく形で精密検査し、入院、手術という流れも覚悟していた。
    そこで耳にしたのは、想像ではなく、願望ともいえるレベルだったうれしい診断だった。

     宮市は直後のランチでパスタを普通盛りで頼み、ゆっくり食べた。

     とにかくよく食べるが、この時はいつもの大盛りではなかった。
    理由を聞くと「ちょっと胸がいっぱいで…」。
    テーブルを囲んだ知人には、どんな言葉よりも、心からの喜びに聞こえたという。

     周囲への感謝を忘れない。両膝の前十字靱帯(じんたい)を断裂したが、家族や周囲のサポートもあって乗り越えてきた。
    ランチを終え、次に気にしていたのはチームメートへの報告だった。

     2度、長期離脱したが、その人柄と取り組みで、個性的な選手の多いチームでも愛されている。

     それを物語るように、大けがを負った仲間を力づけようと、ビーレフェルト戦の試合前、ザンクトパウリの選手たちは背番号13の宮市のユニホームを全員で着た。

     背番号の上には「お前は1人じゃない」を意味する英文の頭文字「YNWA」とあった。
    この計らい、仲間の思いも、通じたのだろう。

     ただ、律義な宮市は、そこまでさせたことが頭から離れないようで
    「みんなでユニホームまで着て励ましてもらったのに、何と報告すればいいのか…」と悩んでいた。

     あれから約3週間がたつ。トレーニングは至って順調。
    この間、お世話になった人や心配してくれた人たちには「大丈夫です。ご心配おかけしました、ありがとうございます」と丁寧に連絡を入れた。

     一番の報告は、言葉ではない。2度の大けがを乗り越え、プレーできることの重みを誰よりも感じている。
    だから、次のシーズンのピッチに万全の姿で戻ること。それが何よりだと誓う。

     そう信じ、日本でトレーニングを続ける。
    ひとまわりも、ふた回りも大きくなって、完全復活を遂げるべく、ドイツのピッチに舞い戻る。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 23:12:27.35 _USER9

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    ハンブルガーSV(HSV)に所属する日本代表DF酒井高徳に対して、依然としてトルコのベシクタシュが興味を示しているようだ。トルコ『ファナティック』が伝えた。

    先日行われたブンデスリーガ最終節でHSVはボルシア・メンヒェングラットバッハに勝利を収めるも、順位を上げられずクラブ史上初の2部行きが決定した。HSVでキャプテンを務める酒井だが、試合直後取材陣に向かって今夏に満了となるクラブとの契約を延長することを宣言していた。だがそれ以降、クラブ側は同選手との新契約締結に向けた動きを見せていない。

    そんな中、以前から関心が伝えられるベシクタシュへの移籍の可能性が再浮上している。『ファナティック』によれば、今シーズンを4位で終えたベシクタシュは酒井側から「前向きな返答」を得たという。その上で、クラブは正式オファーに向けた準備に入っているとも伝えられている。

    トルコ1部リーグでは今シーズン、インテルから期限付きでガラタサライに加入した日本代表DF長友佑都がプレーしている。酒井がベシクタシュに移籍することになれば、新シーズンにはイスタンブール・ダービーで日本人対決が実現するかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 16:59:55.33 _USER9

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    日本人ドリブラーが候補者8人に名を連ねる

     ハンブルガーSVのFW伊藤達哉は今季ブンデスリーガデビューを果たし、20試合に出場した。特に終盤戦は左サイドから再三チャンスを作って攻撃陣を牽引。そんな20歳のドリブラーが、ブンデスリーガの「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされた。

     今季ハンブルガーSVは18チーム中17位となり、ブンデスリーガ創設以来初の2部降格となる屈辱のシーズンとなった。そのなかで、伊藤の飛躍はわずかな光明となった。

     昨年9月のレバークーゼン戦でトップデビュー。12月にはクラブと2021年まで契約延長を果たしていた。

     4月28日の第32節ヴォルフスブルク戦では、PK奪取とアシストで3-1の勝利に貢献。残留へのわずかな望みを持って挑んだ最終節のボルシアMG戦でもアシストを記録。この試合に2-1で勝利しながら降格が決まり、ピッチ上で涙を流す伊藤の姿が印象的だった。

     ブンデスリーガ公式サイトでは「小柄な日本人はそのドリブルと大胆さで中心的な役割を担うようになった」と記された。また、クリスティアン・ティッツ監督は「イトウは1対1において素晴らしいクオリティーがある。彼の動きを予測するのは難しく、止めることはほぼ不可能だ」と絶賛している。

    「チャレンジに勝利する能力はアメージング」と高い評価も
     さらに同僚DFリック・ファン・ドロンヘレンは「僕は彼を“リオネル”と呼んでいるよ」と、伊藤のドリブルにアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの姿を重ねているという。監督やチームメートからも絶大な信頼を寄せられている。

     ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルでは、「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」のノミネート8選手を動画で紹介。そこでも伊藤は「チャレンジに勝利する能力はアメージング」だと高い評価を受けている。

    「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」はファン投票で決定する。ノミネート8選手は以下の通り。

    伊藤達哉(ハンブルガーSV)
    ダン=アクセル・ザガドゥ(ドルトムント)
    セバスティアン・ハラー(フランクフルト)
    ヤン=フィーテ・アルプ(ハンブルガーSV)
    アミーヌ・アリ(シャルケ)
    ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
    ベンジャミン・パヴァール(シュツットガルト)
    ヴァレンティーノ・ラザロ(ヘルタ・ベルリン)

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00105621-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 19:53:58.24 _USER9

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    5/23(水) 19:31配信
    浅野拓磨、ハノーファーへのレンタルが正式決定…通算4人目の日本人に

    ハノーファーは18日、日本代表FWの浅野拓磨を1年のレンタルでアーセナルから獲得することを発表した。


    2016年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルに加入した浅野だが、イングランドでプレーすることはなく、そのままレンタルでシュトゥットガルトへと期限付き移籍。ドイツでの1シーズン目は、レギュラーとして当時2部に所属していたクラブの1部昇格に貢献するも、今年1月にタイフン・コルクト監督が就任してからは出場機会が1試合も与えられなかった。

    しかし、そんな浅野を今度はハノーファーが1年の期限付きで獲得。イギリスの就労ビザが下りないと判断したと見られる所属元アーセナルは、ハノーファーのホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)からのオファーを受け入れたとのこと。

    ドイツ紙『ビルト』によれば、アーセナルに支払うレンタル料は100万ユーロ(約1億3000万円)で、レンタル契約には300万ユーロ(約3億9000万円)に設定の買い取りオプションが盛り込まれているという。

    昨季は2部に所属していたハノーファーだが、今シーズンは1年ぶりに1部に復帰。アンドレ・ブライテンライター監督の下で、今シーズンを13位で終えた。過去には現マルセイユのDF酒井宏樹や、現セレッソ大阪のMF清武弘嗣、山口蛍が所属し、浅野は同クラブでプレーする4人目の日本人選手となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000017-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:21:27.02 _USER9

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    ドルトムントの新監督は、ルシアン・ファブレ氏に決定した。

    途中就任したペーター・シュテーガー監督のもと、4位でブンデスリーガを終えたドルトムント。しかし、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に導いた指揮官との契約は今季限りとなっており、新指揮官探しに動いていた。

    そして22日、ドルトムントはファブレ氏の就任を発表。契約は2020年までとなっている。

    ファブレ氏は、ヘルタ・ベルリンやボルシアMGなどを率いた経験を持つ60歳。ボルシアMG時代には、マルコ・ロイスを指導し、その間ドイツ代表MFは通算18ゴール12アシストを記録している。

    2016年からは、リーグ・アンのニースを指揮。就任1年目ではリーグ戦を3位で終え、CL出場権も獲得している。

    来シーズンへ向け、新指揮官を決定したドルトムント。香川真司らは、新体制の下、王者バイエルン・ミュンヘンの7連覇を阻止できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【バイエルン・ミュンヘン 1-3 フランクフルト ドイツカップ決勝】

     現地時間19日に行われたDFBポカール(ドイツカップ)決勝、バイエルン・ミュンヘン対フランクフルトは、3-1でフランクフルトが勝利し、1988年以来5度目の優勝を果たした。フランクフルトのMF長谷部誠はフル出場している。

     今季もブンデスリーガを制したバイエルンと、8位でリーグ戦を終えたフランクフルトのファイナル。開始8分、バイエルンはレバンドフスキのFKがクロスバーを叩くなど、やはり主導権を握った。

     だが、フランクフルトが狙い通りの展開に持ち込んだ。11分、レビッチが高い位置からプレスをかけてハメス・ロドリゲスからボールを奪うと、ケビン=プリンス・ボアテングがすぐにパス。ボールを奪って前に走ったレビッチがこのボールを受けて、先制点を奪った。

     それでも、その後はやはりバイエルンがペースを握る。17分のセットプレーではミュラーが惜しいシュートを放つなど、好機をつくった。

     53分には同点弾。ジューレのパスを受けたキミッヒが右サイドからクロスを入れると、レバンドフスキが押し込んで1-1となる。その後もバイエルンがボールを支配してフランクフルトを追い詰めていった。

     だが、フランクフルトは再び一瞬の隙を突く。82分、中盤でボールを奪ってダ・コスタがロングフィード。先制点のレビッチが2人のDFにつかれながら頭でボールを持ち出してペナルティエリアに侵入し、鮮やかに速攻を完結させた。

     それでも試合は終わらない。後半アディショナルタイム、ボアテングがハビ・マルティネスの足を蹴ったことがVARで確認され、バイエルンファンはPKを願った。しかし、主審の判定はCKからのリスタート。

     バイエルンはGKも攻撃参加させて同点弾を狙いにいくが、フランクフルトが阻止に成功する。すると、前線のガチノビッチにボールが渡り、無人のゴールまで一人旅。3-1とすると、優勝を告げるホイッスルが鳴った。

    【得点者】
    11分 0-1 レビッチ(フランクフルト)
    53分 1-1 レバンドフスキ(バイエルン)
    82分 1-2 レビッチ(フランクフルト)
    90+6分 1-3 ガチノビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270111-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 18:33:12.55 _USER9

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    ブレーメン加入のFW大迫勇也の獲得を逃したハノーファーだが、他の日本人アタッカーに狙いを定めたようだ。ドイツ誌『キッカー』によると、同クラブはシュトゥットガルトでのレンタルが終了のFW浅野拓磨とすでに合意に至っているという。 
      
    ハノーファーのマルティン・キンド会長は16日、ケルンからブレーメンへと向かった大迫について、「うちに来て欲しかった」と獲得に動き出したものの、オペレーションは失敗に終わったことを告白。だが、すでにここ2シーズン、アーセナルからレンタルでシュトゥットガルトに送り出されていた浅野と話をつけているようだ。

    報道によれば、選手との交渉はすでにまとまっており、基本合意に至っているという。『キッカー』は、ブンデスリーガ1部でのパフォーマンスは「アーセナルを説得できなかった」と伝え、レンタルではなく完全移籍でハノーファーに渡る可能性にも言及している。

    シュトゥットガルトでは今シーズン後半戦に入ると、出場機会が与えられなかった浅野だが、前半戦ではリーグ戦15試合に出場し、1ゴールを記録。その1ゴールは、最前線で起用された数少ない昨年11月の試合で決めており、相手はハノーファーだった。

    5/17(木) 17:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 21:55:03.51 _USER9

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    ブレーメンは16日、ケルンから日本代表FW大迫勇也を獲得したと発表した。
    移籍金などは双方合意の下、非公表と発表されているがドイツメディアでは移籍金600万ユーロが支払われる見込みと報じられている。 

    大迫は2014年6月に1860ミュンヘンからケルンへ完全移籍で加入。
    加入4年目の今シーズンはブンデスリーガ25試合に出場して4得点2アシストを記録し、チームと同様に苦しいシーズンを送ることとなり、ケルンは2部降格が決まってしまった。
    去就に注目が集まる中、ハノーファーやデュッセルドルフなどからの関心が報じられていたが、ブレーメンへの移籍が決まった。

    大迫は移籍に際し、「ブレーメンには素晴らしいファンと多くの伝統があるクラブだと認識していました。ここでのプレーを楽しみにしていますし、貢献していきたいです」と、コメントしている。

    ブレーメンは今シーズン途中、35歳のフロリアン・コーフェルト氏が指揮官に就任。開幕10戦勝ちなしと低迷していた状態でチームの再建を託され、以後24試合で10勝7分け7敗と上々の成績を残している。
    また、過去には奥寺康彦氏が在籍したことでも知られている。

    5/16(水) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00759061-soccerk-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 21:33:23.34 _USER9
     
    20180515-00040432-sdigestw-000-8-view[1]


    今シーズン、開幕からブンデスリーガでは16戦未勝利と大きく躓き、5シーズンぶりの降格という憂き目に遭ったケルン。そのなかで大迫は、25試合に出場して2ゴールという成績にとどまった。

     彼には以前から、ハノーファーやデュッセルドルフといったクラブが獲得に興味を示し、本人も4月30日付のドイツ紙『Bild』で「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかは分からない」と回答したことで、その去就が注目を集めていた。

     そして、大迫は決断を下したようだ。『DEICH STUBE』によれば、日本代表FWは現地15日の午後にメディカルチェックをパスしたという。同メディアはさらに、移籍の詳細についても綴っている。

    「ユウヤ・オオサコの到着は目前だ。ブレーメンは600万ユーロ(約7億8000万円)を支払う準備を進めている。彼はピッチ外では完璧なドイツ語を喋り、ピッチ内では芸術的なトリックを見せてくれる、まさに多彩なプレーヤーだ。おそらく、ワールドカップが始まる前に契約が交わされるだろう」

     ブレーメンは4度のブンデスリーガ優勝を誇る古豪で、過去には奥寺康彦氏が所属していたことでも知られている。しかし、近年は残留争いに巻き込まれるなど苦戦が続いており、今シーズンは11位で終えた。

     そんな古豪で、大迫がいかなる化学反応を見せるのか。目前とされる移籍合意の知らせを待ちたい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00040432-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 01:20:26.15 _USER9

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     フランス1部のニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリは、来季ドイツのボルシア・ドルトムントへ移籍する可能性があるかもしれない。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が10日付で伝えた。

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、現地時間12日に行われた今季ブンデスリーガ最終節のホッフェンハイム戦を終えたあと、今季限りでの退任を発表した。来季の新監督には、現在ニースを率いるルシアン・ファブレ氏の就任が決定的とも報じられている。

     そのファブレ監督は、バロテッリをドルトムントに連れて来ることも考えているという。クラブに対して獲得を要請する見通しだと伝えられている。

     今季ニースで公式戦26ゴールを記録する活躍を見せているバロテッリだが、現在の契約は今季末で満了。セリエAのフィオレンティーナやローマのほか、マルセイユやロコモティフ・モスクワも移籍先の候補だと伝えられている。

     ドルトムントに所属する香川真司は、2020年まで契約を残している。来季は“悪童”バロテッリと一緒にプレーする可能性もあるのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269221-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 06:13:49.83 _USER9

    20180513-00103485-soccermzw-000-2-view[1]


    5/13(日) 6:05配信
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム3―1ドルトムント(12日・ジンスハイム)

     左足首痛の再発から2試合ぶりにベンチ入りしたドルトムントのMF香川真司が、敵地のホッフェンハイム戦で後半30分から出場し、91日ぶりに公式戦のピッチに立った。チームは1―3で敗れたが、得失点差で4位に入り来季欧州CL予選出場権を獲得。日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉がそろって先発したハンブルガーSVは、伊藤が勝ち越し点をアシストし2―1でボルシアMGに勝利したが、他会場の結果により1887年の創設以来初の2部降格が決まった。

     最終節で香川が91日ぶりに公式戦のピッチへ帰ってきた。1―3とリードされた後半30分に投入されると、トップ下の位置でボールを引き出し、サイドに流れて突破を試みるシーンも。痛めていた左足首を気にするそぶりを見せず、ロスタイムを含め約20分間プレーした。

     2月10日のハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初数週間とみられていた離脱期間は延び続けた。4月29日のブレーメン戦ではベンチ入りを果たしたが、日本代表の西野朗監督(63)が練習場を訪問した今月2日には「前日に少し良くないという状態で、午前中にMRI(磁気共鳴画像)を撮っていた」(西野監督)と、再び離脱していた。“すれ違い”で復調をアピールできず、西野監督は「厳しい状況だと彼も感じている。(W杯への)強い気持ちは感じたが(体との)ギャップがある」と頭を抱えていた。

     2点差を追いつけず得点に絡めないまま試合を終えたが、約20分間ピッチに立ったことが何よりの収穫だ。日本代表監督の交代に際し「今は新しい監督の下でスタートするわけなので、切り替えないといけない。僕たちは『この決断が良かった』と言えるようにしたい」と話すなど、代表復帰への意欲は十分。W杯メンバー滑り込みへ、吉報を待つ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
    20180513-00206906-nksports-000-3-view[1]



    <ブンデスリーガ:ウォルフスブルク4-1ケルン>◇12日◇ヴォルフスブルク

     FW大迫勇也が所属するケルンはアウェーでウォルフスブルクに1-4で敗れた。大迫は後半27分から出場したが無得点だった。

     ケルンは5勝7分け22敗で最下位。ウォルフスブルクは6勝15分け13敗で16位となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00206906-nksports-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
    20180513-00269046-footballc-000-1-view[1]



    【ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント ブンデスリーガ第34節】
     
     現地時間12日にブンデスリーガ第34節の試合が行われ、3位ドルトムントは4位ホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司はベンチ入りを果たした。試合開始して26分、GKロマン・ビュルキのパスミスからアンドレイ・クラマリッチにボールが渡り、シュートを打たれて先制点を決められてしまう。

     それでも58分、ラファエル・ゲレイロとのパス交換からマルコ・ロイスが突破し、強引にシュートを放って同点ゴールを決めた。しかし63分、ホッフェンハイムのアダム・シャライに得点を決められ再び追いかける展開に。

     続く73分には、ゴール前の混戦からパヴェル・カデラベクに押し込まれ3失点目。75分にはアンドレ・シュールレに代わって香川が途中出場を果たす。結局、ドルトムントは1-3の敗戦を喫した。この結果、ホッフェンハイムは3位に浮上しドルトムントは4位に転落している。

    【得点者】
    26分 1-0 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    58分 1-1 ロイス(ドルトムント)
    63分 2-1 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    73分 3-1 カデラベク(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269046-footballc-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土)
     
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    785: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 11:45:40.32

    20180510-00755840-soccerk-000-2-view[2]


    「今でもブンデス最高の一人?」 香川、セントラルMF部門の“優秀選手”候補に選出

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00103126-soccermzw-socc

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/993581235866865666?s=20

    ブンデスリーガチームオブザシーズン
    CMF部門候補
    ゴレツカ
    香川
    ケイタ

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/994577882054840320?s=20
    FW部門
    フィンボガソン
    レヴァンドフスキ
    ヴェルナー

    右MF部門
    プリシッチ







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 06:01:37.22 _USER9

    20180510-00755840-soccerk-000-2-view[2]


    ドルトムントに所属するMF香川真司が、12日に行われるブンデスリーガ第34節のホッフェンハイム戦で復帰する可能性があるようだ。

     ドルトムントは10日、公式Twitter(@BVB)で「香川とゲレイロは出場可能です!」とツイート。左足首の回復が遅れていた香川と、太もものケガで2月に離脱していたポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロが、リーグ最終節でメンバー入りする可能性があるという。

     香川は2月10日の第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初は2~3週間の離脱と見込まれていたが、回復が遅れて約2カ月後の4月19日にチーム練習へ合流した。同29日の第32節ブレーメン戦ではリーグ戦10試合ぶりにベンチ復帰を果たしたものの、5月2日に再び足首の問題で精密検査を受け、同5日の第33節マインツ戦は欠場していた。

     再離脱にワールドカップのメンバー入りを危惧する報道もあったが、本人が9日に自身のTwitter(@S_Kagawa0317)で練習に参加したことを報告。左右それぞれの足でシュートを打っている写真などを公開していた。

    5/10(木) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00755840-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 01:50:12.60 _USER9

    GettyImages-616073450-800x550[1]


    http://www.afpbb.com/articles/-/3173546?cx_position=25

    2018年5月6日 13:30 発信地:ベルリン/ドイツ
    【5月6日 AFP】17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部は5日、第33節の試合が行われ、ハンブルガーSV(Hamburger SV)は0-3でフランクフルト(Eintracht Frankfurt)に完敗し、1963年のリーグ創設以降、常に1部で戦ってきた唯一のクラブの2部降格が現実味を帯びてきた。

     フランクフルトはマリウス・ヴォルフ(Marius Wolf)とオマール・マスカレル(Omar Mascarell)がゴールを決めると、2014-15シーズンの得点王ながら、今季初出場となる元主将のアレクサンダー・マイアー(Alexander Meier)が交代出場から終了間際に3点目を決め、ファンを喜ばせた。

     敗れたハンブルガーは18チーム中17位にとどまり、残り1節で15位のSCフライブルク(SC Freiburg)に追いつくことは不可能となった。残留への残された道は、2部で3位のチームとのプレーオフに回れる16位浮上のみで、ハンブルガーは2014年と2015年にもプレーオフを制して1部に生き残っている。

     ただし、現在16位のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)とハンブルガーとの勝ち点差は2ポイントだが、最終節の対戦相手はハンブルガーが中位のボルシア・メンヘングラッドバッハ(Borussia Moenchengladbach)なのに対し、ボルフスブルクはすでに降格の決まっている最下位ケルン(1. FC Cologne)となっている。

     ボルフスブルクは今節勝利していれば勝ち点を逆転不可能な差に広げることができたが、こちらもRBライプツィヒ(RB Leipzig)に1-4で大敗し、ライプツィヒに公式戦6試合ぶりの勝利を献上した。(c)AFP/Ryland JAMES

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 06:24:41.91 _USER9
    日本サッカー協会が、ドイツ1部で優勝28回の名門バイエルンとパートナーシップ協定を締結することが6日、分かった。
    日本協会はこれまで、ドイツ、フランス、シンガポール、イラン、南米連盟など21の協会・連盟とパートナーシップを結んでいるが、クラブとの協定締結は異例。

    指導者養成、選手育成などの分野での協力関係が見込まれ、近日中に発表される。

    バイエルンは、ポーランド代表FWレワンドフスキ、コロンビア代表MFロドリゲス、オランダ代表FWロッベンら世界のスター選手を擁して先月7日にリーグ6連覇を達成した。
    過去にはドイツ代表のDF“皇帝”ベッケンバウアー、FWルンメニゲ(現チーム代表)、MFマテウス、GKカーンらが所属していた欧州屈指の強豪だ。

    また、「日本サッカーの父」と称されたドイツ人のデットマール・クラマー氏が、同クラブの監督を務めるなど日本との縁もある。
    同氏は60年に来日してコーチに就任。64年東京五輪で8強入りに導き、リーグ戦開催を提言するなど日本サッカーの礎を築き、発展に尽力した。

    その後、母国に戻り、75、76年にはバイエルンを指揮して欧州チャンピオンズ杯(現CL)を連覇した。1900年に創設されたバイエルンとの異例の“タッグ”。
    名門が培ってきた歴史と伝統から日本サッカー界が得るものは多い。

    ◆バイエルン・ミュンヘン 1900年創立。ブンデスリーガ28回の優勝を誇り、2012~13年シーズンから今季まで6連覇中の名門。
    欧州CL5回、UEFA杯(現欧州リーグ)1回、欧州カップウィナーズ杯1回、インターコンチネンタル杯(現クラブW杯)3回優勝。
    本拠地はアリアンツ・アレナ(6万9000人収容)。ユップ・ハインケス監督(72)が今季いっぱい指揮を執り、来季はニコ・コバチ氏(現フランクフルト監督)が就任する。

    5/7(月) 4:58配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000063-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)
     
    20180506-00268094-footballc-000-2-view[1]



    【フランクフルト 3-0 HSV ブンデスリーガ第33節】
     
     現地時間5日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは7位フランクフルトのホームに乗り込んで対戦。

     HSVに所属する伊藤達哉とキャプテンを務める酒井高徳は共に先発出場を果たした。対するフランクフルト所属の長谷部誠は、ヘルタ・ベルリン戦での肘打ち行為により出場停止処分を受け今節も欠場している。

     試合開始して25分、ゴール前に走り出した伊藤が味方からのパスを受け取りゴールを決めた。しかし、オフサイドの判定によりノーゴールに変更される。すると31分、縦パスに抜け出したマリウス・ヴォルフに先制点を決められてしまった。

     69分にはルイス・ホルトビーがネットを揺らすも再びオフサイドの判定でノーゴールに。77分にはフランクフルトのオマール・マスカレルに追加点を決められてしまう。後半アディショナルタイムにもマイアーに得点を決められ、結局HSVは0-3の敗戦を喫した。それでもヴォルフスブルクが敗れたことで、今節での降格決定はなし。次節に望みを繋いでいる。

    【得点者】
    43分 1-0 ヴォルフ(フランクフルト)
    77分 2-0 マスカレル(フランクフルト)
    90分+1分 3-0 マイアー(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268094-footballc-socc









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