サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 09:01:45.49 _USER9

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    EL16強が決定!! ドルトムント、ミラン、A・マドリーなど…気になる組み合わせ抽選は?

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は23日、決勝トーナメント1回戦第2戦を各地で行った。ドルトムント(ドイツ)、ミラン(イタリア)、アトレティコ・マドリー(スペイン)がベスト16に進出した。

     ドルトムントは敵地でアタランタ(イタリア)と対戦。前半11分にDFラファエウ・トロイのゴールで先行される展開となったが、後半38分にDFマツセル・シュメルツァーのアウェーゴールが決まり、合計スコア4-3で辛くも上回った。

     敵地で行われた第1戦を3-0で大勝したミランはホームでルドゴレツと戦った。前半21分にFWファビオ・ボリーニのゴールで先制すると、その後は相手の攻撃を退け、合計スコア4-0で勝ち抜けを決めた。

     過去2回の優勝を誇るアトレティコ・マドリーはホームでコペンハーゲン(デンマーク)と対戦した。第1戦を4-1で勝利し、大量リードで臨んだ一戦となったが、前半7分に決まったFWケビン・ガメイロの先制弾を守り切り、堅守で16強進出を果たした。

     決勝トーナメント2回戦の組み合わせ抽選は23日に実施。試合は3月8日、15日にホーム&アウェーで行われる。

    第2戦の結果は以下のとおり

    (2月21日)
    ☆CSKAモスクワ 1-0 レッドスター
    ※2戦合計1-0でCSKAモスクワが決勝T2回戦進出

    (2月22日)
    ☆ロコモティフ・モスクワ 1-0 ニース
    ※2戦合計4-2でロコモティフ・モスクワが決勝T2回戦進出

    ビジャレアル 0-1 リヨン☆
    ※2戦合計4-1でリヨンが決勝T2回戦進出

    ☆ゼニト 3-0 セルティック
    ※2戦合計3-1でゼニトが決勝T2回戦進出

    ☆S・リスボン 3-3 アスタナ
    ※2戦合計6-4でS・リスボンが決勝T2回戦進出

    ☆A・マドリー 1-0 コペンハーゲン
    ※2戦合計5-1でA・マドリーが決勝T2回戦進出

    ☆ディナモ・キエフ 0-0 AEKアテネ
    ※2戦合計1-1、アウェーゴール差でディナモ・キエフが決勝T2回戦進出

    ☆ラツィオ 5-1 ステアウア・ブカレスト
    ※2戦合計5-2でラツィオが決勝T2回戦進出

    ☆ライプツィヒ 0-2 ナポリ
    ※2戦合計3-3、アウェーゴール差でライプツィヒが決勝T2回戦進出

    ビクトリア・プルゼニ 2-0 パルチザン☆
    ※2戦合計3-1でプルゼニが決勝T2回戦進出

    ☆ビルバオ 1-2 スパルタク・モスクワ
    ※2戦合計4-1でビルバオが決勝T2回戦進出

    アタランタ 1-1 ドルトムント☆
    ※2戦合計4-3でドルトムントが決勝T2回戦進出

    ブラガ 1-0 マルセイユ☆
    ※2戦合計3-1でマルセイユが決勝T2回戦進出

    ☆ミラン 1-0 ルドゴレツ
    ※2戦合計4-0でミランが決勝T2回戦進出

    ☆ザルツブルク 2-1 ソシエダ
    ※2戦合計4-3でザルツブルクが決勝T2回戦進出

    ☆アーセナル 1-2 エステルスンド
    ※2戦合計4-2でアーセナルが決勝T2回戦進出

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-01650815-gekisaka-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/23(金)

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     アタランタ 1-1 (2試合合計3-4) ボルシア・ドルトムント ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグが現地時間22日に行われ、ボルシア・ドルトムントはアタランタと対戦し1-1で引き分けた。2試合合計で4-3としベスト16進出を決めた。ドルトムントの日本代表のMF香川真司は欠場した。

     試合は開始11分、アタランタが左CKのチャンスを得るとファーサイドでトロイが合わせ先制点を挙げる。その後もアタランタはドルトムントゴールに襲い掛かり31分にはローンがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもこれはビュルキが好セーブで防ぐ。なかなかチャンスを作れないドルトムントは33分にシュールレのパスからゲッツェがゴールを決めたかと思われたがオフサイドと判定され同点ゴールとはならなかった。

     同点ゴールが欲しいドルトムントは59分にロイスを投入し攻撃的に出ると81分にシュールレがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもGKの正面に蹴ってしまい得点ならず。しかし83分にロイスのシュートをGKが弾きこぼれ球をシュメルツァーが押し込み同点に追いつく。

     このまま試合は終了、ドルトムントは1-1で引き分けたものの1stレグとの合計で4-3と勝利しベスト16進出を決めた。

    【得点者】
    11分 1-0 トロイ(アタランタ)
    83分 1-1 シュメルツァー(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00257592-footballc-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 18:15:52.94 _USER9


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    フランクフルト、長谷部誠に契約延長オファー検討

    フランクフルトは24日のシュツットガルト戦で、ケビンプリンス・ボアテングが累積警告で出場できない。22日の独紙ビルトによると、代わりにオマール・マスカレルが故障から復帰。彼と長谷部誠が守備陣の前でゲームを組み立てる。

     長谷部は膝の負傷も癒えた。フランクフルトは契約延長について検討しているが、長谷部がこの調子でプレーし続ければ5月に新しいオファーが提示されるはずだ。長谷部は今後もフランクフルトでのプレーを望んでいる。

     前節ライプチヒ戦で勝利したフランクフルトは早々に残留を確定。来季に向けてリラックスして考えることができる。スポーツディレクターのブルーノ・ヒュブナーは「非常に計画しやすい。移籍市場でもこれまでとは違った形で認知されるだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00132704-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:58:53.66 _USER9
     
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    ライプツィヒ戦で好パフォーマンスをみせたフランクフルトMF長谷部誠を、ドイツメディアも高く評価している。

    19日に行われたブンデスリーガ第23節で、ライプツィヒをホームに迎えたフランクフルト。チャンピオンズリーグ出場権を争うチームとの対戦は、逆転でフランクフルトが制している。

    長谷部はこの試合でも先発し、安定したパフォーマンスを披露。8試合連続のフル出場を果たした。その間チームは6勝1分1敗と、絶好調を維持している。

    ドイツ紙『ビルト』は、チーム2位タイの「2」をつけた。「DFラインの前で、素晴らしい視野を発揮した。ライプツィヒの攻撃を、鷹のように摘み取った。多くのボールを支配し、パスは正確だった」と絶賛している。

    この勝利で、フランクフルトは公式戦3連勝。勝ち点を39に伸ばし、CL出場圏内の3位に浮上した。日本代表キャプテンは、絶好調のチームで確かな存在感を放っているようだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000034-goal-socc

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    381: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 02:52:22.51
     
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    宇佐美が独2部でレギュラーをつかめていない理由は? 指揮官は技術を絶賛も課題を指摘
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180220/bun18022022030008-n1.html

    宇佐美未だに意欲が足りないとか言われてるんかい・・・

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    名無し@サカサカ10 2018/02/21(水)

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     【バイエルン・ミュンヘン 5-0 ベシクタシュ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】
     
     現地時間20日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、バイエルン・ミュンヘンはベシクタシュをホームに迎えて対戦した。試合はバイエルンが5-0で勝利した。

     試合は立ち上がりに動きを見せる。16分にベシクタシュのDFヴィダがFWレバンドフスキを倒し一発退場、バイエルンが試合を優位に進める。29分にはDFフンメルスが34分にはMFビダルがシュートチャンスを迎えるもGKの攻守もあり得点を奪うことは出来ず。それでも43分に左サイドを突破したMFコマンが低いクロスを送りDFアラバのシュートをFWミュラーがコースを変え先制点を挙げる。

     後半に入るとバイエルンが地力の違いを見せつける。52分、右サイドを崩しペナルティーエリア内でボールを受けたレバンドフスキがマイナスのボールを送ると走りこんできたコマンが押し込み追加点を挙げる。65分にはDFキミッヒのセンタリグをニアサイドでミュラーが合わせ試合を決める。

     さらに79分と88分にはレバンドフスキがゴールを決めたバイエルンが10人のベシクタシュに大量5点奪って勝利、ベスト8進出に大きく前進した。2ndレグは現地時間3月14日に行われる。

    【得点者】
    43分 1-0 ミュラー(バイエルン)
    52分 2-0 コマン(バイエルン)
    66分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    79分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    88分 5-0 レバンドフスキ(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00257269-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 23:33:33.02 _USER9

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    ハンブルガーSV(HSV)で主将を務める日本代表DFの酒井高徳は、今夏にトルコの名門クラブへと移籍するのだろうか。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

    2015年夏にシュトゥットガルトから加入した酒井は、今シーズン終了時にHSVとの現行契約が満了となる。当初、冬に契約延長で合意に至ると見られていたが、『ビルト』が伝えたイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントによると、「ゴウトクは、今後数週間の競技面の結果を見守りたいようだ」と残留争いに巻き込まれているチームと新契約を結ぶことに慎重な構えを取っているという。

    一方、『ハンブルガー・アーベントブラット』曰く、先日破談に終わったDFデニス・ディークマイヤーとの契約延長の交渉とは異なり、トッドSDは酒井の残留を諦めておらず、合意を目指しているとのこと。だが、同紙は昨夏にも報じられたベジクタシュからの興味についても言及。同クラブと酒井側との関係が途切れておらず、フリーでトルコに渡る可能性を指摘している。

    HSVは現在公式戦10試合未勝利、ブンデスリーガでは降格圏の17位に沈んでいる。酒井は史上初の2部降格の危機に直面する同クラブを、そして6年過ごしてきた母親の生まれの地でもあるドイツを去ることになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000024-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)
     

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    [2.19 ブンデスリーガ第23節 フランクフルト2-1ライプツィヒ]

     ブンデスリーガは19日、第23節3日目を行い、日本代表MF長谷部誠とFW鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでライプツィヒと対戦し、2-1で逆転勝利をおさめた。長谷部はボランチの一角に入り、6戦連続のフル出場。鎌田はメンバー外だった。

     鮮やかな連携から先手を取ったのはライプツィヒだった。前半13分、ボール奪取からパスをつないで右サイドを崩すと、MFマルツェル・ザビッツァーのパスを受けたMFコンラッド・ライマーがMFディエゴ・デンメとワンツーの形でPA内に進入。ライマーのラストパスをFWジャン・ケビン・オギュスタンが右足ダイレクトでゴール左下隅に突き刺した。

     1点ビハインドとなったフランクフルトも押し返し、前半22分、右CKからヘッドでつないだボールをDFティモシー・チャンドラーが押し込み、試合を振り出しに戻した。さらに4分後の前半26分、相手のクリアミスから、最終ラインの裏を取ったFWアンテ・レビッチが左サイドを縦に仕掛け、PA内左のゴールライン際から鋭いクロス。MFケビン・プリンス・ボアテングが左足で合わせ、GKの股間を抜く技ありボレーをねじ込んだ。

     2-1と前半のうちに逆転に成功したフランクフルトだったが、前半ラストプレーで長谷部にアクシデント。ボールを蹴り出したあとにMFナビ・ケイタに後ろからタックルされると、長谷部が激昂。両チームメイトがつかみ合う乱闘騒ぎとなり、長谷場は納得のいかない表情で審判に抗議したが、ケイタにカードは提示されなかった。

     後半キックオフ前にはブンデスリーグの月曜開催に抗議活動をするサポーターがブーイングとともに多くの紙テープとテニスボールをピッチに投げ込み、開始が遅れる事態に。後半2分にはオギュスタンのボールを奪いにいったプレーで長谷部が警告を受ける。試合は荒れ、90分間を通して計8枚のカードが提示された。

     後半はスコアが動かず、そのまま逃げ切ったフランクフルトが2-1で逆転勝利をおさめ、今季3度目の2連勝。上位対決を制して勝ち点を39に伸ばし、6位から3位に浮上した。ライプツィヒは4位から5位に順位を下げた。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-01650719-gekisaka-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 19:03:08.18 _USER9

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    全盛期の面影を失いかけているハンブルク。

    数シーズン連続で残留争いに巻き込まれ、辛うじて1部リーグにぶら下がっているような状態が続くドイツのハンブルク。
    全盛期の面影を失いかけている古豪について、クラブOBが日本のバラエティー番組の名前を用いて言及している。
     
    ハンブルクは今シーズンも暗闇の中でもがいている。
    ブンデスリーガでは23節を終えた時点で4勝5分け14敗の17位と低迷。
    2月17日に本拠地で行なわれたレバークーゼン戦を1-2で落としたことで10戦未勝利となり、
    試合後には堪忍袋の緒が切れた一部のサポーターたちが暴徒化する事態にも発展していた。
     
    クラブ史上初となる2部降格の可能性が高まっているハンブルクへコメントを寄せたのは、
    2007年から2011年まで同クラブに在籍し、ゴールマウスを守った元ドイツ代表GKのフランク・ロストだ。
     
    2008-09シーズンのUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)での準決勝進出など、ハンブルクの栄光を知るかつての守護神は、
    『Sky Sports』のサッカー番組『Wontorra The Football Talk』内で、ハンブルクの現況について問われ、次のように自身の見解を語った。
     
    「今のハンブルクは自分たちで自分たちを苦しめている。言うなれば『たけし城』の3つのドアみたいな感じだ。
     ひとつの扉の向こうには、自分を痛めつける人がいることが分かっている。ハンブルクは毎年そのドアを通っているね」
     
    1986年から89年にかけて日本で人気を博した『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』は、
    ビートたけしが難攻不落の『たけし城』の城主に扮し、様々なアトラクションを用意。
    それに若手芸人や一般公募のチャレンジャーたちが挑むという、日本のバラエティー界に金字塔を打ち立てた名番組だ。
     
    その痛快な内容がウケ、欧州でも放送された日本のバラエティー番組にハンブルクを例えたロストからすれば、
    古巣が「毎年のように同じ過ちを繰り返し、滑稽だ」ということを指摘したかったのだろう。
     
    かつての守護神から皮肉を言われてしまったハンブルク。
    はたして、彼らは自分たちを奮い立たせ、残留の切符を掴むことができるのだろうか?
    現地2月24日に行なわれる残留圏内の15位に位置するブレーメンとの『ノルト・ダービー』では、その気概を見せてもらいたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00035838-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 03:01:18.57 _USER9

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     マンチェスター・Cが、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル獲得に向けて準備を進めているようだ。イギリス紙『デイリーミラー』が17日付で伝えている。

     報道によると、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が4バックの前に構える“シールド”のような選手を求めており、ヴァイグルへの関心を強めている。すでにドルトムントの試合へスカウトを数回送り込んでおり、獲得に向けた動きを本格化させた模様だ。

     しかしながら、ドルトムントは移籍金4000万ポンド(約59億6000万円)以上のオファーでなければ取引に応じない意向だという。今後、両者がどれだけ歩み寄りを見せられるかが、移籍実現のカギとなりそうだ。

     ヴァイグルは現在22歳。2015年夏に1860ミュンヘンからドルトムントへ完全移籍した。移籍1年目からレギュラーに定着。2017-18シーズンはここまでブンデスリーガで15試合に出場している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180218/717019.html

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     名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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     【ボルシアMG 0-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第23節】

     ボルシア・ドルトムントは現地時間18日、ブンデスリーガ第23節ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)戦を敵地で戦い、1-0の勝利を収めた。MF香川真司は負傷のためベンチ入りしていない。


    香川を欠くドルトムントは、ひどいピッチコンディションの中でもうまくボールを扱い、32分に先制する。シュールレのパスをペナルティエリア右で受け取ったロイスが右足でシュート。GKを越えて落ちるボールがゴールに吸い込まれて1-0となる。

     その後はボルシアMGもチャンスをつくるが、ドルトムントはGKビュルキの好守もあって無失点を続けた。

     後半に入ってもボルシアMGは好機を生かし切れない。ドルトムントとしては2点目を決めて楽になりたいところだったが、こちらもゴールは生まれなかった。ボルシアMGは最後まで諦めなかったが、ドルトムントが最後まで耐えて、1-0の勝利を収めている。

     この結果、ドルトムントは暫定で2位に浮上した。

    【得点者】
    32分 0-1 ロイス(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00256896-footballc-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)
     
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    本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、18日のブンデスリーガ第23節でボルシアMGと対戦する。試合に先駆け、ドルトムントのクラブ公式HPが17日にこの試合の予想先発メンバーを発表した。

     ドルトムントは現在公式戦3連勝中。2018年に入ってからは未だ負けなしと、調子を上げてきた。今節で顔を合わせるボルシアMGとの対戦では現在5連勝中と相性も良く、勝ち点3への期待が高まる。

     予想スタメンには、加入後3試合で5得点のベルギー代表FWミシー・バチュアイやドイツ代表MFマルコ・ロイス、スイス代表GKロマン・ビュルキらが名を連ねた。10日の第22節・ハンブルガーSV戦で負傷交代し、15日に行われたアタランタとのヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグを欠場した香川は、今節もメンバー外の見込みとなっている。

     ドルトムントのクラブ公式HPによる予想先発メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロマン・ビュルキ

    ▼DF
    ウカシュ・ピシュチェク
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    エメル・トプラク
    ジェレミー・トリアン

    ▼MF
    ユリアン・ヴァイグル
    ゴンサロ・カストロ
    マリオ・ゲッツェ
    マルコ・ロイス
    アンドレ・シュールレ

    ▼FW
    ミシー・バチュアイ


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00716965-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 01:41:00.71 _USER9

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    2/18(日) 1:34配信
    日刊スポーツ

    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV1-2レーバークーゼン>◇17日◇ハンブルク

     酒井高徳と伊藤達哉が所属するハンブルガーSVはレーバークーゼンに敗れた。酒井高はフル出場したが無得点だった。伊藤はベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00128680-nksports-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)

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     ケルン 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第23節】

     現地時間17日にブンデスリーガ第23節の試合が行われ、ケルンはハノーファーをホームに迎えて対戦。

    ケルンに所属する大迫勇也は先発出場を果たした。最下位につけるケルンは現在2連敗中と苦戦を強いられている。対するハノーファーは9位につけており、上位進出を見据えた状況でケルン戦を迎えた。

     試合開始して30分、ケルンのフリーキックからハノーファーの選手がクリアすると、そのクリアボールを拾った大迫が左足を一閃。強烈なシュートをゴールに叩き込み先制点を決めている。この得点は大迫にとって、今季公式戦4点目となった。

     しかし37分、パス回しから守備を崩されハノーファーのニクラス・フュルクルクに同点ゴールを決められる。61分にはサリフ・サンに頭を蹴られたシモン・テロッデが負傷交代。今季公式戦8得点を決めているテロッデに代わり、シモン・ツォラーが途中出場を果たしている。

     すると後半アディショナルタイム、クロスボールにクラウディオ・ピサーロが飛び込み劇的な勝ち越しゴールを奪った。かに思われたが、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を確認しノーゴールの判定を下した。結局、ケルンとハノーファーの試合は1-1の引き分けに。ケルンは連敗をストップしたものの、1部残留に向けて苦戦が続いている。

    【得点者】
    30分 1-0 大迫(ケルン)
    37分 1-1 フュルクルク(ハノーファー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00256737-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)

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     ドイツ・ブンデスリーガ2部第23節の試合が現地時間の17日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフがホームでグロイター・フュルトと対戦。デュッセルドルフのFW宇佐美貴史は交代出場で1ゴールを挙げた。

     FW原口元気は脳しんとうの影響により、前節に続いてこの試合も欠場。FWラマンの出場停止もあり宇佐美は先発起用も予想されていたが、ベンチスタートとなった。

     試合はアウェイのグロイター・フュルトが前半10分に先制。そのままビハインドで後半を迎え、60分には2枚替えの一人として宇佐美もピッチに送り出される。

     すると76分、その宇佐美が貴重な同点ゴールを生み出す。ニールセンが落としたボールをエリア手前で受け、左足トラップから右足を振り抜いてゴール右隅へ鋭いシュートを突き刺した。

     宇佐美の得点は昨年9月23日のザンクト・パウリ戦以来約5ヶ月ぶりで、今季3点目。このゴールにより試合をドローに持ち込んだデュッセルドルフは暫定で2部首位を守っている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00256704-footballc-socc









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    415: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 19:47:51.59
    DWE-6lrW4AMquYv



    タカシ ノリノリじゃねーか

    https://twitter.com/F95_jp/status/964121014799093761




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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
    20180217-01650617-gekisaka-000-2-view[1]



    [2.16 ブンデスリーガ第23節 ヘルタ・ベルリン0-2マインツ]

     ブンデスリーガは16日、第23節1日目を行い、FW{{c|武藤嘉紀}が所属するマインツは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、2-0で勝利した。4試合ぶりの白星により、暫定12位浮上で入れ替え戦圏内を脱出。ベンチスタートとなった武藤は後半23分から登場し、随所にキレの良い動きを見せた。

     武藤は背中を痛めて欠場していた12月12日のドルトムント戦(●0-2)以来、7試合ぶりに先発を外れた。直近10試合複数失点という不名誉な記録が続いており、1月は1勝4敗と不調のマインツ。このままでは入れ替え戦に進む16位に沈んでいるが、前半戦の第6節で完封勝利を挙げた相性の良い相手との一戦に臨んだ。

     先に決定機をつくったのはマインツだった。前半14分、最終ラインに入るDFシュテンファン・ベルのロングフィードに抜け出したFWエミル・ベルグレーンがPA内を突破。良い形で左足シュートを放ったが、GKルネ・ヤシュティンが止めた。一方のヘルタは同16分、負傷したFWベダド・イビセビッチに代わってFWデイビー・ゼルケが入った。

     前半40分、ついにスコアが動く。マインツは左サイドからの攻撃が不発に終わったが、こぼれ球をDFジュリオ・ドナーティが確保。そのまま縦パスを送ってMFロビン・クアイソンに届けると、巧みなコントロールで相手守備陣をかわしたクアイソンが右足ミドルでゴールを狙う。これが見事にネットを揺らして、マインツが貴重な先制点を奪った。

     マインツ1点リードで迎えた後半20分、さらに2点目を奪う。自陣でボールを奪った流れからMFジャン・フィリップ・グバミンが最終ライン裏にロングフィードを蹴り出すと、抜け出したのはまたしてもクアイソン。冷静にGKとの1対1を制してゴールに流し込み、リードを2点に広げた。

     後半23分、2得点を挙げたクアイソンがピッチを退き、2トップの一角で武藤が登場する。すると同29分、武藤のスルーパスに抜け出したMFゲリット・ホルトマンがGKと1対1に。ところが、ホルトマンのダイレクトシュートはゴール左に外れ、武藤にとって10月27日のフランクフルト戦(△1-1)以来となるアシストはならなかった。

     その後も武藤は最終ラインとの駆け引きを何度も繰り広げ、味方のロングボールに合わせて激しい“デュエル”を披露。得点こそ挙げられなかったが、厳しいマークに遭いながら孤立しがちの前線で奮闘した。試合はそのままタイムアップの笛が吹かれ、2-0でマインツが勝利。11月18日のケルン戦(○1-0)以来、11試合ぶりの完封勝ちとなり、10試合連続複数失点という不名誉記録にも終止符を打った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650617-gekisaka-socc



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    112: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 23:19:29.88

    GettyImages-909819694[1]



    原口、2週間前の脳震とうで今週末も欠場。
    めまいで車も運転できず、宇佐美は先発か

    別メニューで練習には復帰した原口だが、「まだめまいがある」と脳震とうの影響が残っていることを認めている。
    そのため現在は車の運転も許可されておらず、チームメートのFW宇佐美貴史が練習場まで運転しているという。
    https://football-tribe.com/japan/2018/02/16/34085/

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