サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 21:07:12.88
    20190211-00010033-goal-000-1-view[1]


    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は9日に行われたブンデスリーガ第21節のRBライプツィヒ戦(0-0)にフル出場。この試合でのプレーに最高タイの点数を与えたドイツ誌『キッカー』では、同選手は平均点ランキングで2位に浮上した。

    今月2日の前節ボルシア・ドルトムント戦(1-1)での長谷部のパフォーマンスもチーム単独トップの「2」と高く評価していた『キッカー』だが、ライプツィヒ戦でのリベロのプレーも「2」と称賛。今回は3バックの右側でプレーし、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、第21節ベスト11にも選出されているオーストリア代表DFマルティン・ヒンターエッガーと並ぶ形でチーム最高タイの評価を得ることになった。

    これにより、同誌での今シーズンの長谷部に対する平均点は「2.70」に上がり、全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングでは4位タイから2位に浮上。レヴァークーゼンMFカリム・ベララビ(「2.59」)が首位を走るこのランキングで、ドルトムントMFマルコ・ロイス(「2.71」)やMFジェイドン・サンチョ(「2.76」)、バイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラ(「2.79」)を3~5位に抑えている。

    また選手たちのプレーを採点しない地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、ライプツィヒ戦でのフランクフルトのベストプレーヤーは長谷部と評価。以下のような寸評を掲載した。

    「もはや絶賛の言葉すら足りなくなってきた。彼はまたも傑出したパフォーマンスを見せた。ゲームを一冊の大きな本のように読み、常に正しい位置に立ち、非常に危険な場面も余裕に解決する。重労働をこなしているにも関わらず、とてもエレガントにプレー。信じられないほどシンプルなことであるかのように見せる。フランクフルトチームでは最多のボールタッチ(83)を記録。一度だけ不安なプレーをしたが、自ら取り返した」

    先月35歳の誕生日を迎えた長谷部。プロ選手として決して若くない年齢で、ここまで絶対的な存在感を発揮し続ける選手は過去に存在したのだろうか。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010033-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 04:50:02.02
     DywN8yxXgAIFOch[1]

    20190207-25987852-gekisaka-000-1-view[1]


    DFBポカール(ドイツ国内杯)は6日、各地で3回戦2日目を行い、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは敵地でシャルケと対戦し、1-4で敗れた。デュッセルドルフは3回戦で敗退。宇佐美は左サイドハーフの位置で先発出場。得点には絡めず、後半11分に途中交代となった。

     序盤から攻め込まれたデュッセルドルフはGKの安定したセーブで難を凌いだが、前半30分に先制点を献上した。右サイドのロングスローの流れからFWアハメド・クトゥジュがカットインし、左足インサイドキックでネットを揺らした。

     1点を返したいデュッセルドルフだったが、シャルケは後半勢いを増した。後半3分、左CKにハイジャンプしたDFウェストン・マッケニーが強烈なヘディングシュート。これはGKが抑えたが、こぼれ球をDFサリフ・サネが押し込み、2-0。後半8分にもFWマルク・ウートが流し込み、3-0に突き放した。

     防戦一方の展開となったデュッセルドルフ。守備に追われた宇佐美はCKのキッカーを務めたが、得点には絡めず、後半11分に途中交代。後半26分にはショートカウンターからFWロウヴェン・ヘニングスが左足チップキックで1点を返したが、反撃もここまで。後半42分にFKからファーサイドのサネがヘッドで叩き込み、ダメ押しの4点目。デュッセルドルフは1-4で敗れ、クラブ史上初の大会8強を逃した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-25987852-gekisaka-socc




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    543: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 07:24:41.92
    20190206-00308374-footballc-000-3-view[1]


     【ドルトムント 3-3(PK戦:2-4) ブレーメン ドイツ杯3回戦】

     現地時間5日にドイツ杯(DFBポカール)3回戦の試合が行われ、ドルトムントはホームにブレーメンを迎えて対戦。

     ブレーメンに所属する大迫勇也は欠場している。試合開始して5分、マックス・クルーゼのフリーキックからミロット・ラシカが押し込んでブレーメンに先制点が入る。それでも前半アディショナルタイム、ゴール真正面のフリーキックからマルコ・ロイスが直接ゴールを決めてドルトムントが同点に追いついた。

     89分にはクルーゼのフリーキックが味方に当たって軌道が変わったものの、GKエリック・オエルシュラゲルのファインセーブによってドルトムントは失点を免れる。結局、90分で決着つかず延長戦へ。

     すると105分、パス交換から抜け出したクリスティアン・プリシッチがゴールを決めてドルトムントが逆転に成功。だが108分、延長戦から途中出場の40歳FWクラウディオ・ピサーロが角度のないところから得点し、ブレーメンが同点に追いつく。

     しかし113分、マキシミリアン・フィリップがゴール前に折り返したボールをアクラフ・ハキミが押し込み再びドルトムントが勝ち越し。このまま終わるかに思われたが、119分にコーナーキックからマルティン・ハルニクが同点弾。3-3のまま、延長戦でも決着つかずPK戦へ。そして、PK戦を4-2で制したブレーメンが準々決勝進出を果たしている。

    【得点者】
    5分 0-1 ラシカ(ブレーメン)
    45分+3分 1-1 ロイス(ドルトムント)
    105分 2-1 プリシッチ(ドルトムント)
    108分 2-2 ピサーロ(ブレーメン)
    113分 3-2 ハキミ(ドルトムント)
    119分 3-3 ハルニク(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00308374-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 08:26:38.31

    20190130-23368799-gekisaka-000-1-view[1]

    [1.29 ブンデスリーガ2部第19節 ダルムシュタット2-1ザンクト・パウリ]

     ブンデスリーガ2部第19節が29日に行われ、FW宮市亮の所属するザンクト・パウリは敵地でダルムシュタットと対戦し、1-2で敗れた。5試合連続でスタメン出場した宮市は前半37分に先制ゴールを記録。しかし、後半14分に負傷交代し、チームは逆転負けを喫した。

     リーグ中断明けの一戦で相手のホームに乗り込んだザンクト・パウリ。前半37分、右サイドのMFマッツ・メラー・ダーリがクロスを送ると、ファーから中央へ飛び込んだ宮市が頭で押し込み、均衡を破った。

     宮市にとっては昨年12月15日の第17節G・フュルト戦(2-0)以来、2試合ぶりとなる今季3点目。だが、後半14分に負傷交代を余儀なくされる。

     ザンクト・パウリはその後、ダルムシュタットに2ゴールを許して逆転負け。宮市の先制弾も実らず、リーグ戦8試合ぶりの黒星となった。

    1/30(水) 7:57配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-23368799-gekisaka-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 21:42:18.42
    20190121-00053108-sdigestw-000-8-view[3]


    フランクフルト長谷部誠(2017年9月20日撮影・PIKO)
    1月18日に35歳になったフランクフルトのMF長谷部誠は、プロサッカー選手としてキャリア終盤の年齢にさしかかっているものの「今、自分の中でベストフォームです」と語るほど、絶好調をキープしている。23日付の独紙ビルトの取材でコンディションを整える秘訣(ひけつ)などを明かした。

    今季公式戦全26試合中19試合にフル出場と、バリバリのレギュラーとして活躍し続けている。体調を維持する調整法について「毎日、入浴剤を入れたお風呂に入って、筋肉をほぐして(体の)ケアをしています。僕は毎回、全力でトレーニングしますし、負荷を少なくするのは良くないですから。食事は妻が健康的な日本食を作ってくれます」と明かし、「もう10年間、同じルーティンでやってます」という。

    過去には40歳まで現役を続けたいと話していたが「それはちょっと冗談で口にしたことで。ちょっとずつ現実的な見方になってきている。いつでも謙虚にいないと。どの試合でも自分のプレーをしっかりと見せたい。若い選手が控えてますからね」と、徐々に考えが変わってきているという。

    本職はボランチも、16-17年シーズンからはリベロでの出場機会が増えた。15-16年シーズンの多くは右サイドバックでもプレー。現在の役割について「FW以外、どのポジションでもプレーしたことありますから。GKもありますしね。フレキシブルにプレーできますよ。今の僕の役割はリベロ。うまく機能してます。今の自分にとってはパーフェクトなポジションかな。(後ろから全体が見え)試合の流れを読んでプレーできる。中盤の方がもっと走らないといけないし、プレッシャーもより激しくなるので難しいですね」とコメント。現状ではボランチよりもリベロでのプレーが最適であると主張した。

    もう1度、「25歳に戻りたいか」との質問には笑いながら「いいえ」と答えた。「僕は24歳でドイツに来ましたが、最初の3年間はマガト監督でしたからね。ハードなトレーニングでしたから。いい思い出ですけど、もう1回はいいです(笑い)」と当時を振り返りながら答えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00456727-nksports-socc

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    922: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 14:04:58.39
    bundes-japan[1]


    なんか全然ドイツからオファーこなくなったね
    一時期は
    香川
    内田

    大津
    金崎
    清武
    酒井宏樹
    酒井高徳
    細貝
    槙野
    矢野
    宇佐美


    と立て続けにオファーきてたのに
    最近はオランダ ベルギー ポルトガル?
    なんか日本人の株下がってるのかね・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 11:31:37.85
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドルトムントのツォルク・スポーツディレクター(SD)が、MF香川のフランス移籍報道を否定した。

    13日にカタールのスポーツ専門局ビーイン・スポーツのフランス人記者が、香川がフランス1部ボルドーに今季終了まで期限付き移籍することでクラブ間合意したと伝えたが、
    ツォルクSDは同日付のドイツ紙ルールナハリヒテン(電子版)で「何も知らない」と語った。
    同紙は「おそらく具体的にはならないだろう」と交渉は進展しない見通しを示した上で、香川が希望するスペイン移籍については「具体的な話はない。外国人枠というハードルがある」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000055-spnannex-socc
    1/15(火) 6:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 10:47:49.97
    UEFA(欧州サッカー連盟)は11日、チャンピオンズリーグ(CL)グループE最終節アヤックス戦で退場処分となったバイエルン・ミュンヘンのトーマス・ミュラーに2試合の出場停止処分を科すことを発表した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00010003-goal-socc

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 10:15:05.95 _USER9
     20190105-00159217-soccermzw-000-4-view[1]


    夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
     ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。 
      
     同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。

     その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。

     同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。

     ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。

    堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
    トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
    カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
    ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
    ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
    ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
    クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
    ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
    マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
    ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
    ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
    セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 18:50:40.80 _USER9
    ドルトムントに所属する アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ(20)が、チェルシーに移籍することが決まった。

    20190102-14558443-gekisaka-000-1-view[1]

     ユース育ちのプリシッチは、2016年にブンデスリーガデビューを果たすと、同年3月にアメリカ代表で初出場。2か月後の5月には代表初ゴールを挙げた。ここまでドルトムントで公式戦114試合15ゴールを記録しているが、今季はブンデスリーガで先発5試合にとどまり、退団が噂されていた。

     クラブ発表によると、移籍金は6400万ユーロ(約79億6500万円)。今季いっぱいはドルトムントでプレーするという。ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「プレミアリーグでプレーすることは、彼の夢だった。結果として我々は彼の契約を延長することができなかった。そのため、チェルシーからの非常に有益なオファーを申し入れることにした」と、合意に至った理由を説明した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-14558443-gekisaka-socc

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    175: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 02:20:18.35
    d1dcb509d3b40deccdad712f817a5c3c-1-800x533[1]

    ワイバイエルン来季ガチのマジで優勝へ
    レヴァ

    レヴィッチ ハメス

    アラバ チアゴ ハビマル キミッヒ

    デリフト フォクト ズーレ
    ウルライヒ

    サブ・・・ノイアー、パヴァール、リュカ、ラフィーニャ、サンチェス、ゴレツカ、ニャブリ、ウヨン、デイビス、コマン、ヴァーグナー

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 11:01:31.04
    >しかし、さらに厳しい評価となっているのが香川だ。ブンデスリーガで2試合出場にとどまる背番号23は事実上の戦力外で、この冬の移籍が取り沙汰されている。記事でも、「残念だが、シンジ・カガワのドルトムントでのキャリアは終わりに近づいている」と指摘された。

    >採点は10点満点の3点。

    ドルトムント通算7季目となる今季は香川にとって試練のシーズンとなっている。 

     http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157099-soccermzw-socc 
    no title

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    131: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 01:04:11.80
     20181223-00010007-goal-000-1-view[1]

    大迫の同点アシストも実らず…ブレーメンはライプツィヒに敗戦。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010007-goal-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 07:06:43.61 _USER9
    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ボルシアMG ブンデスリーガ第17節】

    現地時間21日に行われたブンデスリーガ第17節でボルシア・ドルトムントはホームにボルシアMGを迎え、2-1の勝利を収めた。香川真司はベンチ外だった。
    前半戦を首位で折り返すことが確定しているドルトムントと、勝ち点6差で2位につけるボルシアMGの大一番。
    20181222-00302053-footballc-000-1-view[1]

    後半戦に向けてリードを広げておきたいドルトムントだが、34分にパコ・アルカセルが負傷交代となってしまう。
    それでも、若き才能がドルトムントに先制点をもたらした。42分、ペナルティエリア右でパスを受けたサンチョがドリブルで縦に突破。すぐに右足を振り抜き、ゴール左隅に決める。
    しかし、前半アディショナルタイムにクラマーに同点弾を許し、1-1で折り返した。
    ドルトムントは後半に入って54分、勝ち越しに成功する。サンチョが運んで右サイドへ送ると、ゲッツェがゴール前にパス。グラウンダーのボールにロイスが滑り込んで2-1とした。
    再びリードしたドルトムントは、さらに勝利に近づくべく、追加点を狙う。65分にはロイスの直接FKがポストを叩く惜しいシーンもあった。

    結局、追加点は生まれなかったが、再び追いつかれることもなく、ドルトムントが2-1で勝利。勝ち点を42に伸ばして前半戦を終えた。

    【得点者】
    42分 1-0 サンチョ(ドルトムント)
    45+1分 1-1 クラマー(ボルシアMG)
    54分 2-1 ロイス(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00302053-footballc-socc
    12/22(土) 6:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157836.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外
    第16節 ベンチ外
    第17節 ベンチ外




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 07:30:28.41 _USER9
    シーズン開幕時から500万ユーロの下げ幅に

    ボルシア・ドルトムントで不遇の日々を送る香川真司。先週土曜日のブンデスリーガ第15節、本拠地でのヴェルダー・ブレーメン戦もベンチ外となり、これでリーグ戦は10試合連続で出番なしだ。
    今季ここまでの公式戦は4試合出場、プレータイムはわずか204分間にとどまっている。

    20181219-00010001-sdigestw-000-3-view[1]

    ルシアン・ファーブル新政権下でなかなか逆境から抜け出せない香川だが、いわゆる「推定市場価格」も急落した。
    これは、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自の算出方法で世界中のプロフットボーラーを査定し、マーケットにおける“価値”を数字で示しているものだ。
    12月18日に同サイトは香川の評価額を2か月ぶりに更新し、1100万ユーロ(約14億3000万円)から800万ユーロ(約10億4000万円)に大幅ダウン。
    2011年6月以来、およそ7年ぶりに1000万台を割り込む結果となった。

    香川の評価額が最高値をマークしたのはドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した2012年6月で、2200万ユーロ(約28億6000万円)。
    ここから緩やかに下降線を辿り、ドルトムントに舞い戻っていた2015年2月には1000万ユーロまで落ちたが、
    その後はふたたび調子を上げてドイツ国内で再評価されるなど、1300~1600万ユーロ(約17億円~約21億円)の間をキープしていた。
    今季開幕時は1300万ユーロ。だがわずか半年で、500万ユーロ(約6億5000万円)も評価を下げてしまった計算になる。

    とはいえ、これは出場機会に恵まれていない現状を鑑みての評価額であり、香川の能力そのものの低下を表わす数字ではない。
    残るシーズンでファーブル監督が考える序列を覆してV字回復を果たすか、それとも冬の移籍市場で新天地を求めて復活を遂げるか。
    日本サッカー界が誇る至宝の再起に期待がかかる。

    香川とともに「日本代表ビッグ3」と謳われたのが、岡崎慎司(レスター・シティ)と本田圭佑(メルボルン・ヴィクトリー)である。
    前者の最新推定市場価格は600万ユーロ(約7億8000万円)で、後者のそれは400万ユーロ(約5億2000万円)だ。
    ただ本田の場合は昨年夏にACミランを退団して以降、メキシコ、オーストラリアと渡り歩くなかで“微増”しているのだから面白い。
    32歳という年齢を考えても、同サイト内では稀有なケースと言える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010001-sdigestw-socc
    12/19(水) 5:20配信

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