サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 00:17:26.67 _USER9

    20170417-01809448-nksports-000-2-view[1]

    ブラジル代表MFパウリーニョ(28)が、フィリピンのオンラインギャンブル会社「Letou」の宣伝を目的に、
    日本のセクシー女優葵つかさと写真を撮った件について、所属の中国スーパーリーグ・広州恒大は17日までに、
    公式サイトでパウリーニョとの契約を解除する考えがないことを明らかにした。

    同クラブの公式サイトは「最近、当クラブ所属のパウリーニョに関して、複数のメディアが移籍を報じていますが、
    パウリーニョから正式に移籍の提案を受けてはいません。パウリーニョとは、17年1月に契約延長をしており、クラブの長期計画に入っている選手です」と発表した。

    英紙インディペンデントの電子版は13日に今回の件を報じ、中国ではポルノとギャンブルは違法で、パウリーニョが中国を追放される可能性があると報じた。
    その場合、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンのアンチェロッティ監督が関心を示しており、獲得に乗り出す可能性があるなどと報じており、広州恒大の発表は、その報道をけん制したものとみられる。

    また中国サッカー協会も公式サイトで、広州恒大がパウリーニョに対し今後、このようなことを起こさないよう厳重注意したことを明らかにし、
    ポルノやギャンブルに関わるのは違法だと、あらためて発表した。同サイトは「プロ選手は若者や公共の人々の模範でなければいけないし、
    健全なサッカーの環境を確立するためにも、自分を律し、イメージを大切にする必要がある」と強調した。

    パウリーニョは12日に等々力競技場で行われた、アジア・チャンピオンズリーグ1次リーグ・川崎フロンターレ戦にもフル出場するなど、
    広州恒大の中心選手だ。それだけに、クラブも中国サッカー協会も、事態の沈静化を図ろうとしているとみられる。

    日刊スポーツ 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-01809448-nksports-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170417-01809448-nksports-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 07:48:06.34 _USER9

    9073bff151f57fe70a77a85fc3eaf5ab_169_xl[1]


    長春亜泰戦の数時間前にディズニーランドを訪問した写真が流出

    上海申花の元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、15日に行われた中国1部の敵地・長春亜泰戦を太もも裏の故障により欠場したが、
    上海のディズニーランドでミッキーマウスと満面の笑みで記念撮影していたことが発覚。サポーターの激怒を呼んでいる。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    かつてイタリア王者ユベントスで活躍したテベスは、母国の名門ボカ・ジュニアーズから年俸4000万ユーロ(約48億円)という世界最高年俸で、上海申花に移籍した。
    だが衝撃的なプロ意識の欠如によって、中国人も激怒しているという。

    記事によると、長春戦のキックオフ数時間前にテベスはディズニーランドを訪問。ミッキーマウスとの2ショット写真が流出してしまったため、一気に炎上してしまった。

    サポーターからの非難殺到により、上海の広報担当は「カルロスはプライベートでディズニーランドにいた」と異例の声明を発表する羽目になってしまったという。
    2月にはアルゼンチンメディアが、中国での食事などが合わずにテベスが移籍1カ月で退団を希望していると報じていた。

    試合当日にディズニーランドを満喫するなど忠誠心に疑問を残すテベスは、年俸通りの働きを見せることができるのだろうか。

    Football ZONE web 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010024-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 17:11:51.25 _USER9
    MLSニューヨーク・シティFCでの3シーズン目を迎えた元スペイン代表FWダビド・ビジャ。

    このほど行われたフィラデルフィア・ユニオン戦で、驚愕のゴールを決めた。

    https://youtu.be/tOSpLQNNdcs



    試合終了間際の90分、ハーフライン付近でボールを奪うとそのまま超ロングシュート!これがまさかのゴールに!

    50メートル近い超ロングシュートを決めたビジャは、このドヤ顔。

    チームも2-0で勝利し、ビジャはこれで今季6試合で4ゴールとさすがの活躍を見せている。試合後こう述べていた。

    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFC)

    「難しかった。走ってちょっと疲れていたので、あれ(ロングシュート)にトライしてみたら入ったんだ」

    http://qoly.jp/2017/04/15/mls-nycfc-david-villa-goal-vs-philadelphia-union-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:15:24.64 _USER9

    20170416-01638803-gekisaka-000-5-view[1]


    <オランダリーグ:デンハーグ1-1PSV>◇15日◇デンハーグ 
      
    デンハーグFWハーフナー・マイク(29)が、オランダリーグ50得点に到達した。PSV戦の後半42分、MFマイエルスの強烈なシュートをGKがセーブ、そのこぼれ球を頭で押し込んだ。 
      
      
    ハーフナーは後半10分にクロスボールをフリーで合わせたが、右足でうまくコントロールできず絶好機を逃していただけに、最後に意地を見せた。これでハーフナーは4試合連続のゴールと勢いは止まらない。チームも劇的なゴールで同点とし、3位のPSV相手に価値ある勝ち点1。デンハーグは13位につけている。試合後のハーフナーの一問一答は次の通り。(取材 エリーヌ・スウェーブルス通信員)

       ◇   ◇

    -オランダのメディアにたくさん呼ばれています

     「まあ、いつも通り点を取ったら。そうですね、でも、エールディビジの1点目と50点目がPSV戦なので。それが一番良かったかなと」

    -今日が50点目

     「はい」

    -意識してた?

     「もちろん。この前の試合で点を入れて。最初は病明けで今年に50点いけるかなっていう感じで始まったら、NEC戦から点を取って。5試合連続で点が取れたので。こんな良い感じに50点目に行けるとは思ってなかったですけど。個人的にもチーム的にも良い波に入ったなと思います」

    -前半と後半でチームは全然違った? 
      
    「そうですね。前半はなんだろ。ちょっとビビってた部分もあったかもしれないですけど。後半はほんと、守備がハマって。相手ももちろんチャンスはありましたけど、こっちも結構チャンスができてきて。自分も、外したのがちょっと心残りですけど。あれを入れていたら、もしかしたら勝ってたかもしれないし。まあ、残り3試合、ああいうチャンスもしっかりモノに出来るように。しっかり集中したいです」

    -その前(後半6分に頭でゴールネットを揺らした)の決めたやつは、オフサイドだった? 
      
    「いやー、俺も一応(オフサイドは)ないと思ったんですけど。まだテレビを見てないので。どうだったかわからないですけど。(後半10分の)2個目は、自分のミスですね。もうちょっとなんか跳ねるかなと思ったんですけど、バウンドが。人工芝で乾いているので。転がってきちゃった。で、バウンドに合わせて足を振ったら、ちょうど足の裏に当たっちゃって。技術的なミスです、結果的に」

    -得点シーンを振り返ると 
      
    「フォワードとしてこぼれ球を常に狙っているのは当たり前ですし。あと、ノッていることもあって、ノッている男にはボールがこぼれて来るっていうのがあるので。その通りほんと目の前にプレゼントのように飛んできました」

    -そのプレゼントも、ちゃんとCKで競っていたから来たのでは 
      「最初はやっぱりコーナーキックから点を取ろうと思って。その後、ボールが跳ね返された後は、常にもしかしたら味方がシュートを打つかもしれないので。そういうのがあったので。こぼれ球を狙うっていうのがやっぱりフォワードだと思うので。まあ、良いところにこぼれて来ました」

    -コンディション的に、最後まで力が残ってましたね 

     「そうですね。毎日しっかり練習して、コンディション的にも上がってきている状態なので。今日は久々の90分でしたけど。足もつらずにできたことは、自分にとってもプラスですし。今日、PSV戦で引き分けたのもチームにとってプラスだと思います」

    -最後、コーナーキックの時に時間稼ぎやっている時、自分にクロス入れろってジェスチャーしてました 
      
    「そうです、俺、来いよって思ってたんですけど。なんか、マジかよって感じだったんですけど。まあ、最終的にはPSV相手に勝ち点1拾えたのは、チームの状況にとっては大きいことで。次、スパルタ。ここをたたけば、多分残留できるかなとは思います」

    -前半は戻って守備がんばっていましたけど、後半は前に残ってて。指示とかありました? 
      
    「いや特にないですけど。あれはウイングの選手が戻れないときに自分が戻るっていう意識で。まず守備からというのがあるので。毎試合、いまだに結局失点はしているので」

    つづく

    日刊スポーツ 4/16(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808640-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 09:02:30.39 _USER9

    20170415-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    通算得点数を基にランキング化 闘莉王が堂々9位にランクイン
     
    得点力の高いディフェンダーの存在は、セットプレーなどでチームの大きな武器として威力を発揮する。
    英サッカー専門サイト「90min」は、「美しい試合の歴史で得点を決めるDFトップ10」と題した特集動画を公開。

    4月15日に行われたJ2第8節の愛媛FC戦(3-2)で圧巻のハットトリックを記録した日本が世界に誇る超攻撃的ディフェンダー、
    元日本代表DF田中マルクス闘莉王(京都サンガF.C.)も9位にランクインしている。

    闘莉王は2001年にサンフレッチェ広島でプロデビューを果たし、それ以降リーグ戦では15シーズン連続で得点を決めていた。
    名古屋がクラブ史上初めてJ2降格の憂き目にあった昨季はキャリア初の無得点に終わったが、これまで幾度となくチームを救うゴールを決めてきた。

    得点数を基にした今回のランキングで、闘莉王は10位のスティーブ・ブルース氏(113得点/現アストン・ビラ監督)を上回る9位に名を連ねた。
    Jリーグでは今季第2節の徳島戦(3月4日/1-0)での京都加入後初ゴール、そして愛媛戦のハットトリックを含めてJ1、J2合計で89得点。
    そのほかリーグカップ13得点、天皇杯5得点、ACL3得点、日本代表8得点の通算118得点(※動画では114点と紹介されている)だった。

    その空中戦の強さと得点力を買われてFWとしてもプレーする闘将が、世界の名手たちに肩を並べて堂々のランクインを果たした。

    1位にはバルサ“ドリームチーム”の一員が…
     
    その闘莉王の上には西ドイツの皇帝、フランツ・ベッケンバウアー氏(8位/120得点)や、
    悪魔の左足として恐れられた元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏(7位/122得点)など錚々たる顔ぶれが揃った。

    上位では3位に163得点の元スペイン代表MFフェルナンド・イエロ氏が入った。キャリアの晩年はCBとしてプレーしたが、
    2位に175得点で1978年、1986年と二度のワールドカップ優勝を経験している元アルゼンチン代表DFダニエル・パサレラ氏が入った。

    そして、1位は元オランダ代表DFロナルド・クーマン氏だ。現在は監督としてエバートンを率いる同氏は、
    現役時代に名門アヤックスやヨハン・クライフ氏が率いて「ドリームチーム」と呼ばれたバルセロナなどで活躍。ロケット砲のような直接FKやミドルシュートでゴールを量産した。

    キャリア通算253得点というFW並みの記録を残して、2位以下に大きな差をつけてトップに君臨している。

    歴代トップ10の全ランキングは以下のとおり。

    1位 ロナルド・クーマン 253ゴール
    2位 ダニエル・パサレラ 175ゴール
    3位 フェルナンド・イエロ 163ゴール
    4位 ローラン・ブラン 152ゴール
    5位 パウル・ブライトナー 131ゴール
    6位 グラハム・アレキサンダー 129ゴール
    7位 ロベルト・カルロス 122ゴール
    8位 フランツ・ベッケンバウアー 120ゴール
    9位 田中マルクス闘莉王 118ゴール
    10位 スティーブ・ブルース 113ゴール

    Football ZONE web 4/15(土) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010019-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 05:02:50.30 _USER9

    20170416-01638803-gekisaka-000-5-view[1]


    [4.15 エールディビジ第31節 ADOデンハーグ 1-1 PSV] 
      
    エールディビジは15日、第31節2日目を行った。FWハーフナー・マイクの所属する13位ADOデンハーグはホームで3位PSVと対戦。1-1で引き分け、連勝が3でストップしたものの、4試合負けなし(3勝1分)とした。3トップの中央で4試合続けてスタメン起用されたハーフナーは、後半42分に同点ゴールを挙げ、4試合連続となる今季8得点目をマーク。昨年11月5日の第12節ビレム戦(1-0)以来のフル出場を果たし、強豪相手の勝ち点1の獲得に貢献している。 
      
    残留安全圏を目指すADOデンハーグと首位を争うPSVの一戦。先手を取ったのはPSVだった。前半7分、右クロスの落としを受けたMFダヴィ・プレパーがPA内中央で冷静に相手DFをかわし、左足でシュート。ゴール右に決まり、アウェーのPSVが先にスコアを動かした。 
      
    攻撃の形を作れないADOデンハーグは、前半30分にMFアブデナセル・エル・カヤティがようやくチームとしてのファーストシュート。同36分にはPA手前右のFWシェラルド・ベッケルからのクロスにファーのハーフナーが頭で合わせるも、ゴール左に外してしまった。 
      
    ADOデンハーグは1点ビハインドで前半を終えたが、後半は徐々にフィニッシュまでの形を見いだしていく。後半6分には、相手DFとGKの間を狙った右クロスにハーフナーが飛び込み、ヘディングでネットを揺らす。しかし、オフサイドラインをわずかに越えていたとして、得点は認められなかった。 
      
    後半10分にはPA内右に切れ込んだベッケルが折り返し、ゴール正面のハーフナーが右足で合わせるが、シュートは相手GKの正面を突く。それでも同42分、ついに攻勢が実を結んだ。 
      
    右CKを獲得し、キッカーを務めたエル・カヤティのクロスはチャンスにつながらないが、PA後方中央へのこぼれ球に反応したDFアーロン・マイェルスが左足でパンチのあるシュート。相手GKに弾かれたところにハーフナーが詰め、ヘッドで押し込んだ。 
      
    ハーフナーは4試合連続となる今季8得点目。このまま1-1で引き分けたADOデンハーグは貴重な勝ち点1を積み上げた一方、首位を追うPSVにとっては痛恨のドローとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638803-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 22:31:06.76 _USER9

    20170410-01638610-gekisaka-000-view[1]



    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。

    https://www.youtube.com/watch?v=UUS3paRE9Xg



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 12:10:35.59 _USER9

    GettyImages-667333662-800x533[1]

    まだ詳細はわかっていない。誰が、何を目的としてドルトムントのチームバスを狙ったのか。負傷を伝えられたバルトラの容体がそれほど深刻でなかったらしいと聞き、ひとまずホッとはしているが、しかし、衝撃は大きい。

    72年のミュンヘン五輪はテロに見舞われた。74年のW杯西ドイツ大会はテロとは無縁だった。80年のモスクワ五輪はボイコットをする西側諸国が続出した。

    だが、4年後のロス五輪をボイコットすることになるソ連も、82年のW杯スペイン大会には何事もなかったかのように出場し、ブラジルと死闘を演じてみせた。

    サッカーだけは、大丈夫――だから、若かりし頃のわたしは、そう信じて疑わなかった。五輪には、政治や宗教の違いによる対立の論理や構図が持ち込まれることがあるが、サッカーは違う。

    サッカーが原因で国と国が紛争状態に入ることはあっても、サッカーを抹殺しようとする動きが介入することはない。そう信じることが、マイナーだったサッカーというスポーツを愛する者の誇りでもあった。

    1年半前、サンドニを中心としたパリ同時多発テロ事件が起きた際も、わたしは自分に言い聞かせていた。あくまでもテロの近くにスタジアムがあっただけで、別にサッカーを狙ったわけではないはず――。

    だが、今回はそんな自己欺瞞(ぎまん)も通用しない。この先どんな犯人像や動機、背景が明らかになろうとも、世界的に有名なサッカー選手たちの乗ったチームバスが、

    世界的に極めて認知度の高い大会において狙われたという事実は、未来永劫(えいごう)、消えずに残る。残ってしまう。

    わたしたちは、一体どうすればいいのか。

    まずなすべきは、バルトラの回復を祈ることだろう。祈ったところで何が変わるか?変わらないかもしれないが、祈ってもらうことの意味の大きさを、我々日本人はあの大震災の直後に痛感したのではなかったか。

    同じスポーツを愛する同胞が傷ついたおりに、無関心でいられるような人間ではありたくない。

    あとは――。

    正直、いまは思いつかない。

    サッカーは、宗教や政治を超えるとは言い切れなくなった。サッカーは、少年を大人にし、大人を少年にするとも言えなくなった。

    サッカーは、深い傷を負った。

    これが“決定打”にならなければいいのだが。

    つまりはこういうことだ。98年のW杯におけるフランスの優勝は、移民の力なくしてはありえないものとされた。あの優勝は、融合のきっかけにもなった。

    だが、もし今回の事件が、いわゆる移民によるテロだった場合――。サッカーを愛する者の怒りは、サッカーを殺そうとした者を生み出した集合体に向けられることとなる。

    サッカーが、社会を変質させてしまうかもしれない。

    それが、怖い。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年4月13日 
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170413s000023CF226000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 18:09:00.09 _USER9

    20170413-00000193-sph-000-2-view[1]

    熊本県のPRマスコットキャラクター「くまモン」が、サッカーのフランス1部リーグの熊本地震復興支援マッチで始球式を行うことが決まった。 
      
    J2熊本のスポンサーである日本トータルテレマーケティングが中心となり、
    フランス1部リーグ首位ASモナコのホーム試合となる4月29日の同9位トゥールーズ(9位)戦が、
    熊本地震復興支援マッチとなることが発表された。 
      
    会場となるモナコ公国のスタッド・ルイ・ドゥでは、スタジムに熊本のPR映像が流れ、地震の写真展が行われ、くまモンが始球式を実施。
    ASモナコからは10万ユーロ(約1200万円)の義援金が贈呈され、同クラブとJ2熊本は今後、協定を締結する予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000193-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 00:55:04.81 _USER9

    20170410-00010019-soccermzw-001-view[1]


    インスタグラムに「Game mode in Japan !」の文字とともに自撮り写真を公開
     
    11日に行われるAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第4節で、浦和レッズと対戦する上海上港のアンドレ・ビラス=ボアス監督が、
    意外な場所に出没して話題をさらっている。

    10日夕方に試合前日会見に臨んだビラス=ボアス監督は敵地浦和戦への意気込みを語ったが、その会見前に意外なスポットで“日本観光”を堪能していたようだ。

    会見の直前に自身のインスタグラムを更新したビラス=ボアス監督は、一枚の写真をアップ。
    「Game mode in Japan !」の文字とともに自撮り写真を公開したが、その場所は華やかに光り輝くパチンコ店のホールだった。

    上海上港監督が意外な場所で日本観光? ACL浦和戦の前日会見前に自撮りした場所とは
    ビラス=ボアス監督がパチンコ店での自撮り写真を公開 (公式インスタグラムのスクリーンショットです)

     両脇に機材が並んで台に向かう人々を背に、指揮官は自撮りを敢行。パチンコの勝負と浦和戦をかけたのだろうか。
    「Game mode」と打つあたりはウィットに富んでおり、余裕を漂わせている。指揮官の目に、パチンコ店の光景は珍しいものに映ったようだ。

    試合は11日に埼玉スタジアム2002で19時30分からキックオフされるが、神出鬼没のビラス=ボアス監督が再びどこかに姿を現すかもしれない。

    Football ZONE web 4/10(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010019-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 16:30:26.51 _USER9

    5d81d_226_4691bed4a964be2133d001a5f11b98f5[1]


    2017年4月8日、フランス出身のサッカー指導者で、1998年から2002年までサッカー日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏。現在、中国サッカー・スーパーリーグ(1部)の重慶当代力帆のスポーツディレクターとしてユース年代の育成を担当する同氏がこのほど、日本と中国の「いいサッカー選手」に対する基準の違いについて述べている。参考消息網が伝えた。

    トルシエ氏は、中国で評価される基準について「個人スキルが突出し、ドリブルによる突破力やスピードに優れるなど、見た目のいい選手だ。たとえ味方へのパス精度に難があってもね」と指摘する。一方、日本については「味方へのパスセンスがあり決定機をつくり出せる選手」とし、「つまり個人主義とチームワークのどちらが重視されるかに違いがある」としている。(翻訳・編集/柳川)

    2017年4月10日  
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12914172/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 09:31:51.23 _USER9

    20170410-00166251-toyo-000-1-view[1]


    高さ20mを超えるゴール裏の金網をつかむサポーターたち。一つひとつのプレーに対して、叱咤激励を浴びせてスタジアムを揺らす。ひいきチームに対するきわどい判定に対しては、観客席からゴミが容赦なく投げ込まれる――。 
      
    アルゼンチンのスタジアムを訪れると、まるで中世の闘技場にタイムスリップしたかのような錯覚に陥る。フットボールは娯楽でありながら、人生の一部でもある。そんなメッセージを、アルゼンチンという国の住人たちはつねに発し続けている。 
      
    FIFAランキング上位に君臨するサッカー強豪国の代表格、それがアルゼンチンだ。4月に発表された最新ランキングでは、最大のライバルであるブラジルに抜かれて2位になったが、3月まではなんと12カ月連続で1位をキープしていた。

    ■日本サッカーは、アルゼンチンから何を学ぶべきか 
      
    世界ナンバーワンプレイヤーとの呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ〈スペインリーグ〉)を出場停止やケガで欠き、代表チームはロシアワールドカップ予選で苦戦しているが、それでも世界でも有数の圧倒的なタレントぞろいであることは間違いない。セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ〈イングランド・プレミアリーグ〉)にゴンサロ・イグアイン(ユベントス〈イタリア・セリエA〉)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン〈フランスリーグ〉)……。欧州主要リーグの強豪クラブで才能を輝かせるタレントの名を次々に上げることができる。 
      
    過去の歴史を振り返っても、アルゼンチンはブラジルやその他の南米諸国と同様に世界で有数の選手の“輸出国”であった。 
      
    しかし、他の南米諸国と大きく異なるのが、アルゼンチン出身の選手だけでなく、指導者も欧州の舞台で圧倒的な成績を残し始めているということだ。 
      
    なぜ、アルゼンチンはすごいのか。そして、日本サッカーは、そこから何を学ぶべきなのか。現地を知る指導者や選手たちの話から探ってみた。 
      
    そうした監督たちの顔触れを見ると「豪華」の一言に尽きる。まずは、スペインリーグのアトレティコ・マドリードを再び強豪に押し上げたディエゴ・シメオネ。そして同リーグに現在、旋風を起こしているセビージャのホルへ・サンパオリにイングランド・プレミアリーグで安定した成績を残すトットナムのマウリシオ・ポチェッティーノなどが名将の名をほしいままにし、サッカー界で大きな存在となっている。 
      
    アルゼンチン人の監督たちの勢いは、各国のナショナルチームにも及んでいる。南米No.1を決める昨年の「コパ・アメリカ」では、ベスト8に残った監督のうち、コロンビア代表のホセ・ペケルマン、チリ代表のフアン・アントニオ・ピッツィら、なんと5名をアルゼンチン出身者が占めた。

    つづく

    東洋経済オンライン 4/10(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00166251-toyo-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 18:09:49.97 _USER9

    20170407-00010002-goal-000-1-view[1]


    IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は5日、2016年の世界クラブ・ランキングを発表した。

    1位に輝いたのは、アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)。コパ・リベルタドーレスを制し、
    昨年12月に行われたFIFAクラブワールドカップでは鹿島アントラーズと対戦し、0-3で破れている。
    2位はチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーとなり、2015年にトップだったバルセロナが3位に転落した。

    1991年から始まった世界クラブ・ランキングで、ヨーロッパ以外のクラブがトップに輝いたのは初めてのことだった。

    なお、Jリーグのクラブで最上位にランクインしたのは195位のFC東京で、以下は221位で鹿島アントラーズ、
    236位で浦和レッドダイヤモンズと続いた。

    トップ10は以下のとおり。

    1位 アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)
    2位 レアル・マドリー(スペイン)
    3位 バルセロナ(スペイン)
    4位 パリ・サンジェルマン(フランス)
    5位 シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
    6位 バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
    7位 ボルシア・ドルトムント(ドイツ)
    8位 セビージャ(スペイン)
    9位 アトレティコ・マドリー(スペイン)
    10位 ユヴェントス(イタリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:34:56.65 _USER9

    20170403-00570956-soccerk-000-1-view[1]

    ◼自己最多リーグ11得点を叩き出す南野 得点ランキングで2位につける

    オーストリアの地でゴールを量産している。得点王さえ狙える位置につけており、そのハイペースぶりはあのバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやモナコの18歳新星FWキリアン・エンバッペをも上回るとドイツメディアに特集されている。 
      
    「なぜミナミノは得点できるのか」と特集を組んだのはドイツのスポーツ専門メディア「spox.com」。加入3季目のシーズンを戦う南野の活躍ぶりを紹介している。 
      
    南野はオーストリアの強豪ザルツブルクで昨季32試合10得点を挙げた。しかし、今季は27節を消化した時点でピッチに立ったのは14試合のみで、スタメン起用もわずか6回。準レギュラーとも言える扱いを受けるが、驚異的なのはそのゴール率。ここまで706分間の出場で11得点を記録し、リーグの得点ランキングで2位につけている。 
      
    ハットトリック1回、1試合2得点が3回と固め打ちの印象はあるが、11得点の内8得点は先発した試合で決めている。ピッチに立てば高い確率でゴールを決めることは実証しているが、出場機会の増加にはなかなか比例しないいびつな状況となっている。

    ◼メッシら各国スターと比較 
      
    そうしたなかで、記事では南野の驚異的な決定力が各国のスターと比較されている。リーガで27得点を叩き出しているバルセロナFWメッシは、1ゴールあたり79分(総プレー時間は2139分)という1試合1得点以上のペースを維持。また、一躍大ブレークを遂げてフランス代表にも招集されたモナコの18歳FWエンバッペも、82分間で1点(978分間で12得点)というハイペースで得点を重ねている。 
      
    南野はそんな彼らをも上回る64分間で1得点というペースでネットを揺らしてきた。オーストリア・ブンデスリーガで得点ランクトップを走るのは26試合で15得点を決めたシュトゥルムのFWデニ・アラーだが、同記事では仮にここまでのペースを維持して最終節まで進むと仮定した場合、最終的にはアラーが21得点、南野が24得点になる計算だと指摘している。 
      
    圧巻の活躍を見せる22歳はハリルジャパンにも旋風を巻き起こす存在となれるだろうか。今季の残り試合でさらなる爆発にも期待が懸かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 09:00:10.38 _USER9

    20170403-00570945-soccerk-000-1-view[1]



    <オランダリーグ:ウィレム2 1-2デンハーグ>◇5日◇ティルブルフ 
      
    デンハーグFWハーフナー・マイクが今季6得点目を決め、これが決勝点となってチームは降格圏を脱出し15位に浮上した。 
      
    1-1の前半42分、FWデュプランのラストパスを右足で決めた。
    右45度で相手DFを背負ってのゴールに「ああいう形で点を入れたことはない気がする。
    パスを出しても良かったと思うが、ボックスの中だったら、それこそ自己中にやるのがフォワードだと思うので。
    別にあれを外しても謝る気はない」と笑い、「やっと右足で、今シーズン初ゴール。アウェーも初。
    今シーズンは前半戦、色々苦しいこともあって。怪我も病気もあった。
    そこから個人的にもチーム的にも、良い感じに立て直せているかなと思います」と安堵した様子だった。 
      
    これで出場3試合連続ゴールとなり、残り5試合で2桁ゴールも見えてきた。
    「(あと)4点ですね。まあ、いけたら、満足していいかなっていう。シーズンの始まりは良かったが、そこから全然点が取れなくて。
    色々、体にも変化があって。そんなシーズンでも2桁取れるんだっていうのが、いいな。
    あとはチームがちゃんとエールディビジ(1部)に残れるように」と残り試合へ気合を入れた。 
      
    チームはこの勝利で入れ替え戦圏の16位エクセルシオールと3差をつけ、13位スパルタ、14位NECとは勝ち点で並び、残留へ1歩前進した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803284-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 19:03:56.85 _USER9

    20170405-00024269-sdigestw-000-4-view[1]


    「契約はクラブのビジョン次第」とも。 
      
    マンチェスター・Uのズラタン・イブラヒモビッチが、注目される自身の去就について興味深いコメントを残した。
    現地時間4月4日に英紙『デイリー・メール』など複数のメディアが伝えている。
      
    昨夏にパリSGからマンチェスター・Uへ1年契約で加入したイブラヒモビッチは、「ここで俺は神になる」と豪語した通り、
    リーグ戦26試合で16ゴールと35歳にしてプレミア初挑戦とは思えないほどのハイパフォーマンスを披露。
    相変らずの存在感を放っている。
      
    そんないまだ衰えぬ得点感覚とプレースキルを発揮し続けるイブラヒモビッチとマンチェスター・Uの
    現行契約は2017年6月で満了となるため、去就に関する噂が後を絶たない。
      
    数ある噂の中でより具体性が増しているのは、MLSのLAギャラクシーに加入するという報道だ。
    米国メディア『フォックス・スポーツ』は、「MLS史上最高額を用意したLAギャラクシーが、
    イブラヒモビッチとサインすることに成功した」と報じている。
      
    様々な憶測が飛び交う自身の去就に関してイブラヒモビッチ当人は、
    「俺も35歳だ。20歳の時のように5年や10年の猶予があるわけじゃない」とコメント。
    さらに「プレーできるのは長くて3年くらいだ。だからここで時間を無駄にするつもりはない」と将来を展望した。
      
    イブラヒモビッチとマンチェスター・Uは2年の延長オプション付きの契約を結んでおり、本人の意向次第でそれを行使でき、
    英紙『サン』は「イブラはオプションを行使するのではないか」と37歳までイングランドでプレーすることを伝えていた。 
      
    その契約交渉についてイブラヒモビッチは、「俺は勝つためにここにいる。延長するかはクラブのビジョン次第だ」と語り、
    マンチェスター・Uの意向が重要だと明言している。
     
    「何が起こるか見てみようじゃないか」とメディアを煙に巻いたイブラヒモビッチについて、
    マンチェスター・Uの指揮官であるジョゼ・モウリーニョは、これまで一貫して示してきた“絶対契約延長”という姿勢を軟化させている。
     
    「もちろんズラタンは我々にとって重要な選手だ。だけど、仕事よりもプライベートが大事な時がある。
    もし、彼がここを出ていく判断を下して家族と一緒に幸せになろうとするのならば、私はその決断を尊重する」
      
    ここにきて数年のうちに現役から退くことを明言したイブラヒモビッチ。
    その引き際は落ち着いた生活環境が約束され、近年スター選手たちが数多く挑戦している米国で迎えることになるのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00024269-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 03:42:55.23 _USER9

    20170403-00010004-footballc-000-1-view[1]



    【ヘント 2-1 クラブ・ブルージュ ベルギー優勝プレーオフ第1節】

    現地時間2日に行われたベルギー1部リーグで、ヘントはクラブ・ブルージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。
    FW久保裕也は先発出場で、71分までプレーした。

    16クラブが参加するベルギー1部リーグは第30節までに6位以内に入ったクラブでプレーオフを戦う。
    4位でこのプレーオフ1に入ったヘントは、2位のクラブ・ブルージュと初戦を戦った。

    開始わずか8分で先制を許したヘントだが、25分に追いついた。右サイドからクロスが入ると、シモンがボレーで決めて1-1とした。
    前半終了間際にはPKで2点目を奪い、逆転に成功して折り返す。

    後半立ち上がりに退場者を出したヘントは、守る時間が長くなる。
    それでも、GKカリニッチがファインセーブを連発して同点弾を許さない。

    守備的な試合となってボールに関与する機会が少なかった久保は71分に退き、ヘントは逃げ切り態勢に入った。
    最後までカリニッチが活躍したヘントは10人で耐え抜いて2-1のまま勝利。プレーオフ初戦で価値ある勝利をつかんだ。

    【得点者】
    8分 ウェズレイ(クラブ・ブルージュ)
    25分 シモン(ヘント)
    45+1分 シモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/3(月) 3:10配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 02:36:56.34 _USER9

    20170403-00570956-soccerk-000-1-view[1]



    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、2日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第27節のラインドルフ・アルタッハ戦で、2ゴール1アシストをマークした。

    2試合ぶりの先発出場で2トップの一角に入った南野は開始9分、ペナルティエリア内中央でボールを受けると、反転から左足シュートを放つが相手DFにブロックされる。
    だが、エリア内左のアンドレアス・ウルマーがこのこぼれ球に反応し、左足シュートでゴールを決めた。

    先制点に絡んだ南野は23分、パス交換でエリア手前中央に持ち上がり、エリア内左へ浮き球のスルーパス。
    これをウルマーが左足ダイレクトで豪快にゴール左隅へ叩き込み、アシストを記録した。
    37分にはワンデルソンが左サイドから鋭いクロスを供給すると、ゴール前にはフリーの南野がいたが、目の前で相手DFのオウンゴールを誘発した。

    後半に入ると南野に最大の見せ場が訪れる。
    54分、左CKから中央で華麗な動作で右足ダイレクトボレーを沈めると、61分には右サイドからのクロスをゴール前に飛び出して左足で合わせ、立て続けにゴールを奪った。

    その後83分に途中交代となった南野は、2ゴール1アシストを含む全5得点に絡む活躍で5-0の大勝に貢献。
    3ゴール1アシストを記録した第22節SVリート戦以来、5試合ぶりの得点で、今シーズンのリーグ戦ゴール数を11に伸ばした。
    なお、ザルツブルクは連勝を収め、首位をキープした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00570956-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 23:29:21.17 _USER9

    20170402-01638391-gekisaka-000-4-view[1]


    残留大一番でハーフナー覚醒!!13戦ぶり先発復帰で2ゴールに絡む

    ゲキサカ 4/2(日) 23:21配信

    [4.2 エールディビジ第28節 ADOデンハーグ4-1ローダ]

    エールディビジは2日、第28節2日目を行った。
    FWハーフナー・マイクの所属する17位ADOデンハーグはホームで16位ローダと対戦。
    4-1で勝利し、順位で逆転したが、勝ち点で並んだ残留圏内15位のエクセルシオールには得失点差で及ばず、降格圏内の16位にとどまった。
    ハーフナーは昨年12月4日の第15節ユトレヒト戦(0-2)以来、13試合ぶりにスタメン復帰。
    自身の今季5得点目を含む2ゴールに絡み、後半32分までプレーした。

    互いにこのままでは2部との昇降格プレーオフに回る17位ADOデンハーグと16位ローダの残留直接対決。
    先手を取ったのは、勝ち点1差でローダを追うADOデンハーグだった。

    前半1分、FWエドゥアール・デュプランが倒れながらつないだボールをピッチ中央のMFディオン・マローネが受け、
    右サイドを駆け上がるFWシェラルド・ベッケルへスルーパス。
    ベッケルはスピードに乗ったままPA内右に持ち込み、抑えの利いた右足のシュートをゴール左に突き刺した。

    3トップの中央で先発したハーフナーは高さを生かし、ターゲット役として機能。
    前半28分には左からのハイボールにPA内右寄りの位置で反応すると、競りに行ったローダの主将DFクリスティアン・クムがハンドを取られ、PKを獲得する。
    キッカーのMFアブデナセル・エル・カヤティがGKの逆を突いて右足でゴール右に決め、リードを2点に広げた。

    後半も優位にゲームを運ぶADOデンハーグ。
    後半9分、ベッケルが右サイドの高い位置からクロスを送る。
    ファーのハーフナーが左足でボレーを放つが、ゴール左外のサイドネットを直撃した。

    それでも、ADOデンハーグのエースは次のチャンスを確実に仕留めてみせた。
    後半17分にカヤティのFKがクリアされると、ボールの落下地点にいたマローネがPA手前中央からダイレクトで右足のシュート。
    相手GKに弾かれるも、こぼれ球にいち早く反応したハーフナーが左足で蹴り込んだ。
    ハーフナーは第26節NEC戦(1-0)以来、2試合ぶりとなる今季5得点目。
    チームトップスコアラーの一撃で3点差となった。

    ハーフナーは後半32分にFWグヨン・フェルナンデスと交代。
    ピッチを退く際にはスタンドから大きな拍手を浴び、ハーフナーも声援に応えながらお役御免となった。

    その後、ADOデンハーグは後半42分にフェルナンデスのゴールで4点差に。
    同44分にローダのMFモハメド・エル・マクリニに1点を返されたが、4-1で逃げ切り、2試合ぶりの白星を手にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638391-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 12:54:39.53 _USER9

    C7heLG8XkAAUk4I[1]


    インターナショナルマッチウィークが終わり、週末からは各国リーグ戦が再開される。

    欧州リーグはこれからが大詰め!4月に各国で行われる試合はビッグマッチだらけだ。

    『The Sun』も紹介していたのが、この画像。4月1~30日までの試合日程をまとめたものらしいのだが、実に豪華!

    https://pbs.twimg.com/media/C7eC-sYXUAADtgf.jpg

    カレンダー形式でまとめていた人も。

    https://pbs.twimg.com/media/C7heLG8XkAAUk4I.jpg

    ということで、これらの試合が行われる日本時間を調べてみた。
    なお、あくまで現時点の予定であり、今後変更になる可能性があるのでご注意(※弊サイト調べて追加したものもあり)。



    4月に行われる主なビッグマッチのスケジュールを日本時間でまとめてみた。
    1日(土)午後8時30分 リヴァプール対エヴァートン

    1日(土)午後10時30分 シャルケ対ドルトムント

    2日(日)午前4時 PSG対モナコ(クープ・ドゥ・ラ・リーグ決勝)

    2日(日)午前4時30分 ベンフィカ対ポルト

    2日(日)午後9時30分 アヤックス対フェイエノールト

    3日(月)午前0時 アーセナル対マンチェスター・シティ

    3日(月)午前3時45分 ナポリ対ユヴェントス

    5日(水)午前2時30分 バルセロナ対セビージャ

    5日(水)午前3時45分 ローマ対ラツィオ(コッパ・イタリア準決勝2ndレグ)

    5日(水)午前4時 チェルシー対マンチェスター・シティ

    6日(木)午前3時45分 ナポリ対ユヴェントス(コッパ・イタリア準決勝2ndレグ)

    8日(土)午後11時15分 レアル・マドリー対アトレティコ・マドリー

    9日(日)午前1時30分 バイエルン対ドルトムント

    12日(水)午前3時45分 ユヴェントス対バルセロナ(CL準々決勝1stレグ)

    12日(水)午前3時45分 ドルトムント対モナコ(CL準々決勝1stレグ)

    13日(木)午前3時45分 バイエルン対レアル・マドリー(CL準々決勝1stレグ)

    13日(木)午前3時45分 アトレティコ対レスター(CL準々決勝1stレグ)

    15日(土)午後7時30分 インテル対ミラン

    17日(月)午前0時 マンチェスター・ユナイテッド対チェルシー

    19日(水)午前3時45分 レアル・マドリー対バイエルン(CL準々決勝2ndレグ)

    19日(水)午前3時45分 レスター対アトレティコ(CL準々決勝2ndレグ)

    20日(木)午前3時45分 バルセロナ対ユヴェントス(CL準々決勝2ndレグ)

    20日(木)午前3時45分 モナコ対ドルトムント(CL準々決勝2ndレグ)

    23日(日)午前1時15分 チェルシー対トッテナム(FAカップ準決勝)

    23日(日)午後11時 アーセナル対マンチェスター・シティ(FAカップ準決勝)

    23日(日)午後11時45分 PSV対アヤックス

    24日(月)午前1時 ガラタサライ対フェネルバフチェ

    24日(月)午前3時45分 レアル・マドリー対バルセロナ

    27日(木)午前3時45分 バイエルン対ドルトムント(DFBポカール準決勝)

    28日(金)午前4時 マンチェスター・シティ対マンチェスター・ユナイテッド

    5月1日(月)午前0時30分 トッテナム対アーセナル

    ミッドウィークにも楽しみな試合が多く、ほぼ3日ごとにビッグマッチが組まれているような状況だ。

    羅列ではやや分かりにくいので、カレンダー形式でもまとめてみた。
    なお、カレンダー内で12時と表示されているのは、午前0時キックオフの試合。

    http://qoly.jp/2017/04/01/april-2017-football-soccer-fixtures-iks-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 10:19:38.39 _USER9

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    かつてバルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケからプレーを絶賛されたことがあるMF杉田祐希也。
    今月末で24歳になる彼は、今年からスウェーデン2部のダルクルドへ移籍した。

    そのスウェーデン2部リーグは今週末に2017年シーズンが開幕する。そんななか、『Fotbollskanalen』が杉田について取り上げていた。

    それによれば、ポヤ・アスバギ監督と同僚FWラウェズ・ラワンが、杉田への全幅の信頼を口にしたそう。

    ラウェズ・ラワン(ダルクルドFW)

    「僕らの日本のフレンドさ。彼のような選手はあまりいないね。

    自分のキャリアで(多くの選手を?)見てきたし、いい選手とともにプレーしてきたけど。

    (そのなかでも)彼は非常にスペシャルだね。一級品だよ。

    非常に素早い。いまだに彼が右利きなのか左利きなのか分からない。

    いいドリブラーだし、かなりのハードワークもする。

    彼は成功すると思うよ。

    彼の強みは、どれほどいいのかってのを知られてないことだね」

    ポヤ・アスバギ(ダルクルド監督)

    「彼は驚くべきスキルを見せつけた。

    ああいうタイプの選手は、スウェーデンサッカー界にはあまりいないね」

    160cm代と小柄な杉田だが、指揮官もボールタッチの素早さに感嘆していた。
    そして、ラワンもスウェーデンにはいないタイプとして太鼓判を押したようだ。
    ちなみに、彼はイラクにもルーツを持つ元スウェーデンU-21代表FW。

    スペインの後はタイでプレーしていた杉田。欧州復帰で再び鮮烈なプレーを見せられるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/04/01/yukiya-sugita-sweden-dalkurd-ff-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 17:44:02.39 _USER9

    20170331-00000019-goal-000-2-view[1]



    レヴァークーゼンに所属するドイツ代表GKベルント・レノが、レアル・マドリーからの興味について「光栄」と話している。
    ドイツ誌『キッカー』が報じた。

    先日、レアル・マドリーが今夏のレノ獲得に興味を示しているとドイツ国内の報道によって伝えられた。
    マドリーはすでに来シーズンの守護神確保のため、チェルシーGKティボー・クルトゥワ、
    マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアとコンタクトを取っているとのうわさが流れる。
    しかし、レノのレヴァークーゼンとの契約解除に必要とされるのはわずか2000万ユーロ(約23億8000万円)のため、
    白い巨人が目移りしたようだ。

    レノは欧州王者からの興味について「名誉に思うよ。でも、今はレヴァークーゼンに集中している」と話している。

    また、代理人であるウリ・フェルバー氏は「昨年も海外のクラブからこういったうわさがあった。
    今年もかという感じだよ」とそれほど真剣には取り合っていない様子。
    今シーズンはレヴァークーゼンでブンデスリーガ全試合に出場しているレノだが、さらなるステップアップを視野に入れているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 21:43:28.34 _USER9

    20170330-00000016-rnijugo-000-0-view[1]


    3月28日にホームで行われたサッカー・ワールドカップロシア大会アジア最終予選のタイ戦は、日本がタイに4対0で快勝。
    先日のUAE戦に続いて久保裕也(ヘント/ベルギー)が活躍したため、
    サッカーファンからはにわかに“あるプラン”を期待する声が寄せられている。

    23日に行われたアウェーのUAE戦に2対0で勝利し、タイ戦も快勝した日本代表チームで、大きな存在感を見せているのが久保裕也だ。
    高校在学中に京都サンガでJリーグデビューを果たした久保は、スイス1部のヤングボーイズを経て、今年1月にヘントに移籍。
    昨年11月に日本代表デビューを果たしたばかりだが、UAE戦では1得点1アシスト、タイ戦では1得点2アシストと、見事に結果を残している。

    そんななか、サッカーファンが期待する“もう1人の久保”が、現在、FC東京U-18に所属する久保建英(くぼ・たけふさ)だ。
    久保建英は、10歳でFCバルセロナの下部組織のチームに加入して得点を量産し、“日本のメッシ”などとも呼ばれる期待の星。
    U-20日本代表の試合にも、15歳にして飛び級で招集されており、3月26日に行われた練習試合ではアシストを決めている。

    久保裕也が日本代表で結果を残し、ツイッターユーザーからは、

    「久保すげぇ~! 右FWは決まりかな」
    「しかし本田から完全にボジション奪っただけでなく、一気に日本のエースになりやがったぜ、久保裕也」
    「久保選手の活躍がすごい。日本をワールドカップへと導く救世主誕生の予感」
    「ほんまヤバいな久保の決定力」

    など、賞賛の声があがるなか、一部のサッカーファンからは、

    「そのうち代表はダブル久保とか呼ばれる時期がくるんだろうなー」
    「2020年はダブル久保が躍動するわけか」
    「俺はいつか、 久保裕也と久保建英の ダブル久保の2トップを見てみたい」
    「日本サッカーの未来は 2人の久保にかかってるな」
    「5年後には日本のエースは2人の久保!!! みたいなことになるのかな~笑」

    と、2トップに2人の久保が起用されることを期待する声が寄せられている。久保裕也は現在23歳で、久保建英は15歳。
    建英は、2018年のワールドカップにはさすがに間に合わなそうだが、その次の2022年に予定されているカタールW杯では、
    「ダブル久保」が実現する可能性は十分ありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00000016-rnijugo-life

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 01:23:13.22 _USER9

    20170330-00010000-theworld-000-1-view[1]

      
      
    サポーター、空港で熱狂

    マンチェスター・ユナイテッドに所属していた元ドイツ代表バスティアン・シュバインシュタイガーは、
    MLSのシカゴ・ファイアーに移籍することが発表された。クラブと同選手は1年契約で合意に至った。

    MLSに挑戦するシュバインシュタイガーは28日、自身のInstagramを更新し、
    シカゴへ向かう飛行機のなかで奥さんのアナ・イバノビッチさんとのツーショット写真を掲載した。

    そして空港へ到着すると、予想を超えるほどの歓迎を受けた。

    シカゴの空港には多くのメディアやサポーターが駆けつけ、シュバインシュタイガーを迎え入れた。
    サポーターはチャントを送り、シュバインシュタイガーが移動に使う車を取り囲むほどの熱狂ぶりだった。英『Daily Mail』が伝えている。

    シカゴ・ファイヤーは1998年にMLSカップ優勝を経験。USオープンカップでも4度の優勝を誇る強豪だが、2013年以降はプレイオフ進出を逃している。
    2017シーズンはすでに3試合を終え、1勝1分け1敗でイースタン・カンファレンスで7位につける。シュバインシュタイガーの加入でどれだけチームが変貌を遂げるのか。注目が集まる。 
      


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00010000-theworld-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 07:18:06.94 _USER9

    20170328-00010002-soccermzw-000-2-view[1]


    15年に本田のマネジメント会社が買収 今季2部で10チーム中7位に沈む

    ACミランの日本代表MF本田圭佑のマネジメント会社が2015年に買収したオーストリア2部SVホルンから離脱する可能性が浮上していると、
    オーストリアのスポール専門メディア「SPOX.com」が報じている。

    本田のマネジメント事務所である「HONDA ESTILO株式会社」が2015年6月に当時オーストリア3部のホルンを買収。
    昨季は3部1位で見事に2部昇格を果たしたが、今季2部では8勝5分12敗で10チーム中7位に沈む。
    自動降格圏の9位と勝ち点差わずか2という苦境に立たされている。
    元名古屋グランパスの長身DFハーフナー・ニッキ、明治大卒業後に加入したMF矢島倫太郎などが出場しているが、目標の1部昇格に向けて厳しいシーズンが続いている。

    そして、地元メディアは「SVホルン、本田は離脱するのか?」と特集。
    「今季終了時点の『ホンダ・エスティーロ』の離脱は現実的なシナリオだ」と報じている。

    クラブのマネジャーであるソンケ・ニクラス氏は昨年10月に同メディアに「我々は日本人の経営者側との問題を持っている。
    小さなネジを締めていかなければならないし、それができれば向上できる」と問題点を明らかにしていた。

    “本業”で苦境、ホルンも厳しい現状に

    今月13日、クラブは国際連合(国連)の掲げる取り組みに賛同し、ホルンのユニフォームの胸部分とホームスタジアムの看板に、
    国連が掲げる「世界を変えるための17の目標」のロゴを掲出すると発表。
    国連とタッグを組む姿勢を見せたが、一方でクラブ内部の問題は火種として依然残っているようだ。

    本田自身もミランで今季先発出場わずか1試合と戦力外状態で、
    いわば“本業”で苦境に直面しているなか、経営参画するホルンも1部昇格が厳しい現状となっている。
    実質的なオーナーである本田がわずか2年間で離脱する可能性があると現地メディアは見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010002-soccermzw-socc
    Football ZONE web 3/28(火) 7:10配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 18:56:51.12 _USER9

    20170326-00000024-goal-000-2-view[1]


    レアル・マドリーが今夏の移籍市場の獲得候補にチェルシーMFエデン・アザールを含めたようだ。
    26日付のスペイン『マルカ』が1面で報じている。

    アザールは、レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督のお気に入りの選手として知られる。
    同指揮官はレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長の相談役を務めていた2012年にも
    アザールの獲得を勧めていたが、ベルギー人MFは結局チェルシーに加わった。

    しかしながら、ジダン監督のアザールへの興味は失われておらず、
    自クラブに対して今一度獲得を要請している模様。
    一方ペレス会長は、今夏に獲得する大物選手が誰になるかをまだ決定していないものの、
    ジダン監督の第一希望がアザールであることは考慮しており、獲得の可能性があるかすでに探りを入れたようだ。
    そしてレアル・マドリーの選手補強を担当するフニ・カラファト氏が先にイングランドを訪れ、
    アザール側に移籍交渉の席に着く考えがあることを確認したという。

    いずれにしろ、レアル・マドリーが実際にアザール獲得に動くかは、
    今季終了後に行われるペレス会長とジダン監督の話し合いによって決定される見込み。
    なおチェルシーはレアル・マドリーFWアルバロ・モラタ、そしてMFハメス・ロドリゲスに興味を示しており、
    一方でレアル・マドリーはチェルシーGKティボ・クルトゥワの獲得も検討している。
    『マルカ』は、アザールが以上の選手の動きを含めて、2クラブの交渉の軸になる可能性を示唆している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000024-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 18:11:36.98 _USER9

    20170323-01638060-gekisaka-000-1-view[1]


    欧州サッカー連盟(UEFA)は22日、UEFA国別クラブ係数の最新ランキングを発表した。
    トップ4はスペイン、ドイツ、イングランド、イタリア。
    5位と6位はそれぞれフランスとロシア、そのあとにポルトガルが続いている。
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)およびUEFAヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝進出チームが決まったことにより、
    UEFA国別クラブ係数ランキングのトップ6は今季終了まで変更なしとなった。

     2018-19シーズンの欧州CLとELの出場枠に関係する同ランキング。
    加盟協会リストの上位4チームが、CLグループリーグに予選なしで出場できる一方、5位と6位の国は、
    2チームがグループリーグ、3位の1チームが予選から参戦できる。

     スペイン、ドイツ、イングランド、イタリアは準々決勝の結果および、
    2つのUEFA主催大会のその後の結果に関係なく、トップ4を維持することが決まった。
    昨季を5位で終えたポルトガルは、欧州カップ戦から全てのチームが敗退したため、
    フランスとロシアを抜く可能性はなくなり、トップ6から外れることが確定。
    ロシアは2010年以来の上位6位入りを果たした。

     7位から10位に入った加盟協会は、グループリーグに1チーム、予選に1チームが参加可能。
    現時点でこの順位を占めているのはポルトガル、ウクライナ、ベルギー、トルコの4か国となっている。
    また、11位のチェコと12位のスイスは、このまま行けば国内王者がプレーオフ出場権を獲得し、
    トップ10のチームと同様、少なくとも1チームがELのグループリーグに出場できる。

    以下、UEFA国別クラブ係数の最新ランキング

    1. スペイン
    2. ドイツ
    3. イングラン
    4. イタリア
    5. フランス
    6. ロシア
    7. ポルトガル
    8. ウクライナ
    9. ベルギー
    10.トルコ
    11.チェコ
    12.スイス
    13.オランダ
    14.ギリシャ
    15.オーストリア
    16.クロアチア
    17.ルーマニア
    18.デンマーク
    19.ベラルーシ
    20.ポーランド
    21.スウェーデン
    22.イスラエル
    23.スコットランド
    24.ノルウェー
    25.キプロス
    26.アゼルバイジャン
    27.ブルガリア
    28.カザフスタン
    29.セルビア
    30.スロベニア
    31.スロバキア
    32.リヒテンシュタイン
    33.ハンガリー
    34.モルドバ
    35.アイスランド
    36.フィンランド
    37.アルバニア
    38.アイルランド
    39.ボスニア・ヘルツェゴビナ
    40.ジョージア
    41.ラトビア
    42.マケドニア
    43.モンテネグロ
    44.エストニア
    45.アルメニア
    46.ルクセンブルク
    47.北アイルランド
    48.リトアニア
    49.マルタ
    50.ウェールズ
    51.フェロー諸島
    52.ジブラルタル
    53.アンドラ
    54.サンマリノ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-01638060-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 16:19:08.40 _USER9

    20170321-01795610-nksports-000-2-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガー(32)が、
    米MLSシカゴ・ファイヤーへの移籍が完了したと、21日付の米シカゴ・トリビューン電子版が報じた。 
      

    15年夏にバイエルン・ミュンヘンから加入したシュバインシュタイガーは今季、
    モウリーニョ監督の下、リーグ戦では出場機会を得られず。
    FA杯2試合、リーグ杯1試合、欧州リーグ1試合の計4試合の出場にとどまっている。
    ベンチ入りですらできない現状が続いている同選手は移籍について
    「自分のキャリアを一貫して、常にポジティブなインパクトを得られる機会や、
    偉大なことを達成に向けて、手助けできる機会を探してきた。今回のシカゴ・ファイヤーへの移籍も同様です。
    ロドリゲスGMや、パウノビッチ監督との話し合いで、私はクラブのビジョンや哲学を確信している。
    私は彼らのプロジェクトを助けたいと思っています」と話したという。契約は1年契約。
    来週にビザの申請とメディカルチェックを行うと報じた。 
      

    また、ロドリゲスGMはシュバインシュタイガーの獲得について
    「ありとあらゆるすべてのレベルで勝利してきた選手を獲得した。
    それに我々の価値観と一致している選手をね」と歓迎した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01795610-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 15:20:16.02 _USER9

    20170317-00000004-goal-000-1-view[1]


    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也のKVメヘレン戦での得点が週間ベストゴールに選ばれている。
    ベルギー『HLN』が報じた。

    ヘントは12日、ベルギーリーグ第30節でKVメヘレンと対戦。
    久保は3トップの一角として先発出場を果たし、1点リードで迎えた前半終了間際に
    ドリブルから4人を置き去りとするスーパーゴールを決めてみせた。
    久保自身も「確かにきれいなゴールでした」と振り返る加入後5点目はチームにとって貴重な追加点となっている。

    ベルギーメディアによって「クボのソロゴール」と名付けられたスーパーゴールは、
    第30節のベストゴール候補5つの中にノミネートされ、『HLN』の投票でトップを獲得。
    4292票を集め、得票率は50%、2位の23%に大きく差をつけた。

    なお、レギュラーシーズンを終えたベルギーリーグでは、31日からプレーオフが開始する。
    ヘントの初戦は2日のクラブ・ブルージュ戦となるが、久保は短期決戦でも結果を残すことはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 00:28:18.49 _USER9

    20170313-01637702-gekisaka-000-3-view[1]


    [3.12 ベルギーリーグ第30節 ゲント3-0メヘレン]

     ベルギーリーグは12日、最終節となる第30節を行い、FW久保裕也の所属する7位ゲントはホームで6位メヘレンと対戦し、3-0で勝利した。左ウイングで先発した久保は、前半45分に圧巻のドリブルで追加点を奪い、3試合連続となる移籍後5ゴール目を記録。フル出場し、順位逆転でのプレーオフ進出に大きく貢献した。

     6位メヘレンとの直接対決で勝利すれば、自動的にプレーオフ(6位以内)進出が決まるゲント。前半32分にFWジェレミー・ペルベのゴールで幸先よく先制に成功する。そして、この試合のハイライトは前半45分だった。

     敵陣左寄りのセンターサークル付近でボールを受けた久保は、そのまま前を向いてドリブルを開始。PA手前中央へ運んだ時点で前方に3人、追走者1人と計4人に囲まれていた久保だったが、またぎフェイントなどで揺さぶりつつ相手が足を出しにくい細かいステップでPA内に運ぶと、右足から左足へのダブルタッチでDF3人の防御ラインを真っ二つにする。最後は右足で落ち着いてゴール右へ流し込み、個の力で相手の守備ブロックを破壊に追い込んだ。

     バルセロナFWリオネル・メッシを彷彿とさせるような久保のスーパーゴールで2点差としたゲントは、さらに後半1分にFWサムエル・カルが加点し、3-0。その後は危なげなく無失点に抑え、プレーオフ進出を決めた。

    ゲキサカ 3/13(月) 0:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01637702-gekisaka-socc

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