サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

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    406: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 23:34:24.38
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    堂安、交代・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/23(水) 20:48:03.78
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    リーグはやっぱりプレミアかリーガエスパニョーラで考えとる。

    変に通ぶってクリスタルパレスとかバレンシアとか中堅の強いところ応援せん方がええかな?

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    618: 名無し@サカサカ10 2019/10/23(水) 01:26:25.48
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    252: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 09:57:07.86
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    世界にあるクラブチームを上から順に5個数えたらどうなるんや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/05(土) 07:53:03.10
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    初先発2A堂安、83%がスタメン起用望む

    試合後にファンボメル監督が堂安を称賛したと、地元紙アイントホーフェンス・ダフブラットが報じている。同監督はMFブルマの代役として先発させ、チームの勝利に導いた堂安に対して「チーム全体にも言えることだが、彼はよくやった。前から堂安はクオリティーを持った選手であることは分かっていたし、練習で私が求めていることをやってくれる。信頼できる選手だ。私は前線に誰を起用するか選ぶという選択肢があることが、素晴らしいことだ」と、堂安の加入で前線のタレントが増えたことに満足していると話した。

    また、FOXスポーツの解説者を務める元オランダ代表でOBのブルヒンク氏は「(ファンボメル監督が)堂安をこれほど早く起用させたことに驚いている。彼の考え方では、選手に時間を与えてPSVのレベルやプレースタイルに慣れさせる。だが、堂安にはそれが当てはまらないみたいだ。まれなケースだね。ファンボメルは堂安を信じているようだ」と、新加入の選手がこれほど早く頭角を現すのは珍しいと話した。

    さらに「日本人はちょっと遠慮しがちで、控えめだというイメージがあるが、彼は前線に上がって行ったし、ボールも要求していた。彼がこんなに早くPSVのレベルにフィットしたことに僕は驚いている」と絶賛した。

    フットボールプリムールのサイトでは「堂安をスタメンで起用するべきか」との質問に1050人が回答し、イエスが「83%」となり、早くもファンの心をつかんでいる結果となった。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    10/4(金) 17:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-10040541-nksports-socc

    ・PSV番記者がローゼンボリ戦2アシストの堂安律を高評価…4点目のラストパスを「芸術品」と絶賛

    PSV番記者のリック・エルフリンク氏は、日本代表MF堂安律のローゼンボリ戦の活躍を評価している。

    3日の4-1で勝利したヨーロッパリーグのローゼンボリ戦後、マルク・ファン・ボメル監督は、2アシストを記録した堂安について「よくやっていたと思う。前々から彼にはクオリティがあるとわかっていた。信頼のできる選手で、前線に多くのオプションがある現状は私にとって最高だ」と賛辞を送っていた。

    ローゼンボリ戦の堂安のパフォーマンスを見たエルフリンク氏は『Eindhovens Dagblad』で「彼は再び力強くプレーできていた」と話し、ファン・ボメル監督と同様に日本代表MFを称えている。

    「ドウアンが先発でプレーしたことも大きな驚きではない。PEC(ズヴォレ)戦で彼は良い役割を見せ、とても素晴らしかった。この試合で、彼はチームを活性化させる最高の物を数多く持っていた。(ドニエル)マレンの最後のゴールでも、芸術品のようなパスを準備していた。ファン・ボメルが高く評価する働きだった」

    さらに、同氏は堂安が6日のVVVフェンロ戦に先発で出場するチャンスをつかめるかについて「(ヨリット)ヘンドリックスが下がって、ドウアンが再びスタートからピッチに立つことも悪くはない。ファン・ボメルは少しのローテーションを使うかもしれないが、90分間プレーできる可能性もある」と期待を寄せている。

    10/5(土) 6:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00010000-goal-socc

    ・PSV堂安律、“バランサー”としての役割を現地誌評価 「理想的」「他とは異なる特徴」

    オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」は「“カウンターウェイト”堂安」と題し、堂安を釣り合いを取るための“重り”に見立てて寸評を展開している。

    「堂安はPSVの他のアタッカーとは異なる特徴を持っている。彼はゲームをスピードアップさせられるが、同時にスローダウンするためにボールをキープしなければならない瞬間を認識している。インテリジェントな日本人は、ドリブルと爆発力を備えた理想的なカウンターウェイトだ」

     マルク・ファン・ボメル監督からしっかりと信頼を勝ち取った堂安。オランダの強豪クラブでも自分の“居場所”を築きつつある。

    10/4(金) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00221535-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 01:24:06.09
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    過去10年間それぞれのリーグで最も優勝しているクラブ

    スペイン…バルセロナが7回優勝
    イングランド…シティが4回優勝 他国に比べれば比較的競争力があるが近年はシティの1強化が著しい
    ドイツ…バイエルンが8回優勝 7連覇中
    イタリア…ユベントスが8回優勝 8連覇中
    フランス…パリSGが6回優勝
    ポルトガル…ベンフィカが6回優勝 残りの4回は全てポルトが優勝
    オランダ…アヤックスが5回優勝

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    908: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 05:06:53.91
    20190930-00010006-goal-000-1-view[1]


     中島翔哉、リーグ戦初先発も目に見える結果は残せず途中交代…ポルトは公式戦8連勝
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190930-00010006-goal-socc

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    433: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 23:00:16.21
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    堂安キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 07:41:52.30
    no title


    フランスの年代別代表に選ばれてきた逸材が…

    衝撃の真相が明らかになった。

    現地時間9月26日、フランス紙『Nice Martin』をはじめとする複数のメディアは、
    今月16日にリーグ・アンのニースに所属するデンマーク代表FWキャスパー・ドルベアが所持していた900万円相当の高級腕時計が、
    クラブ施設の更衣室で盗まれた事件の犯人が「見つかった」と大々的に報じた。

    ニースの地元紙『Nice Martin』によれば、なんと犯人はチームメイトで、センターフォワードのポジションを争うラミヌ・ディアビ・ファティガだったという。

    現在18歳のディアビ・ファティガは、フランスの年代別代表に招集されてきた有望株で、「過去10年でも指折り才能を持つストライカー」とも称され、将来を嘱望されている。

    今年4月に右足首を痛めた影響で、長期離脱を余儀なくされていたが、今月初めにチームのトレーニングに復帰。
    そんななかで起こした騒動は波紋を広げている。

    フランスの全国紙『L'Equipe』によれば、ニースは、地元警察の協力を得ておこなった監視カメラの映像解析で、犯人を突き止めという。
    近々で聴聞会を開き、最悪の場合は、ディアビ・ファティガを解雇する可能性もあるようだ。
    ちなみに当人は弁護士とともに練習場を訪れ、パトリック・ヴィエラ監督とチームに謝罪をしているという。

    何はともあれホッとしているのは、“被害者”となったドルベアだろう。

    今夏の移籍市場でニースにやってきたばかりのエース候補は事件発覚当時、クラブの首脳陣に対して、
    「犯人と時計の所在が明らかになるまでプレーしたくない」と気を落としていただけに、胸をなでおろしているはずだ。
    同僚の中に犯人がいたというショックも、小さくないかもしれないが……。

    ディアビ・ファティガの処遇とともに、“相棒”が戻ってきたドルベアのパフォーマンスにも注目したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00010002-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 08:18:16.40
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    【PSV 3-1 フローニンゲン オランダ1部第7節】

     オランダ1部エールディビジ第7節のPSV対フローニンゲンが現地時間25日に行われた。試合は3-1でホームのPSVが勝利している。PSVのFW堂安律とフローニンゲンのDF板倉滉はそれぞれフル出場した。

     古巣フローニンゲンとの一戦でPSV移籍後初の先発出場となった堂安は、右サイドからチャンスをうかがった。

     PSVは開始12分に先制点。ロサリオのミドルシュートでゴールが生まれると、38分には素早いパス回しから抜け出したダンフリースが決めて2点差で折り返した。

     後半に入って1点を返されたPSVは、残りの20分間でさらなる失点を許さず。後半アディショナルタイムには堂安のシュートがDFに当たったところから味方につながり、最終的にブルマがゴールを決めた。

     これで勝負を決めたPSVは勝ち点3を獲得。暫定でアヤックスを上回って首位に浮上している。

    【得点者】
    12分 1-0 ロサリオ(PSV)
    38分 2-0 ダンフリース(PSV)
    70分 2-1 ルンドクビスト(フローニンゲン)
    90+2 3-1 ブルマ(PSV)

    https://www.footballchannel.jp/2019/09/26/post339972/

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    975: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 06:18:24.37
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    南野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 06:38:41.64
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     「エクセレント!」先発出場のポルト・中島翔哉がキレキレのアシストで先制点を演出! カップ戦勝利の立役者に
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00064576-sdigestw-socc






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    864: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 05:00:53.14
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    北川キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    258: 名無し@サカサカ10 2019/09/23(月) 05:56:19.80
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     現地時間9月22日、ポルトガルリーグの第6節が行なわれ、ポルトはホームにサンタ・クララを迎え、2-0で勝利した。ポルトに所属する中島翔哉はベンチスタートし、途中出場を果たしている。

     ホームのポルトは、15分にゼ・ルイスのゴールで先制すると、41分にもオウンゴールで2点をリード。サンタ・クララには仕事をさせずに前半を終えた。

     後半、追い上げるアウェーチームに、ホームチームは自陣できっちり守備を固めて対応する。そんななか、66分に中島翔哉がルイス・ディアスと交代。

     奇しくも先日、指揮官の”ブチキレ”騒動が起きたポルティモネンセ戦と同様、残り30分弱、自チームが2-0をリードした状態で、ピッチに投入された。

     ベンチ前で入念な説明を受けてからフィールドに登場した中島。ファーストタッチは69分、左サイドのこぼれ球を捉えると、一気にボックス内まで運び、自らシュートにまで持ち込んだ。シュートはGKにキャッチされたが、ホームスタジアムは大いに沸いた。

     ポルトは76分にヘスス・コロナが負傷交代。78分にはマラガからゼ・ルイスへのパスで絶好機を迎えるが、これは大きく枠を外してしまう。

     その後、ゼ・ルイスに替えてソアレスが投入され、ホームチームは最後まで手を抜かずに攻撃し続けたが、3点目を奪うことはできなかった。

     中島はボールタッチこそ多くなかったものの、いくつかチャンスの起点となったほか、周囲との連係を確かめるようにプレーしていた。90+6分には中島のプレーに不可解なイエローカードが提示され、会場からブーイングが巻き起こるシーンも。

     試合は5分のアディショナルタイムを消化して終了。リーグ開幕節こそ敗北したものの、その後は5連勝を飾り、リーグ暫定2位に浮上している。

     また、試合後にはセルジオ・コンセイソン監督がフィールド上の中島のもとを訪れ、お互いに笑顔を浮かべ、ハグで健闘を称える姿もみられた。

     ポルトは9月25日に国内カップ戦で再びサンタ・クララと対戦したのち、次節はリオ・アベとアウェーで対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064469-sdigestw-socc


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    4: 名無し@サカサカ10 2019/09/23(月) 01:50:57.83
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    南野アシストきたああああああ




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 08:20:50.41
    no title


    ジュピラーリーグは21日に第8節が行われ、ヘンクはオステンドに3-1で勝利した。この試合に先発した伊東純也を、ベルギーメディア『HLN』が絶賛している。

    先日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節でザルツブルクに2-6と大敗。公式戦3試合勝利から見放されていたヘンク。オステンド戦でも立ち上がりはなかなかうまくいかない時間が続いたが、18分にオウンゴールで先制に成功すると、32分に追いつかれたものの、前半のうちに勝ち越し。すると90分には、伊東のアシストからベルゲがダメ押しとなる3点目を決め、3-1で勝利を挙げた。

    これで今季4勝目を挙げ、暫定7位に浮上したヘンク。『HLN』は「ヘンクは立ち上がり支配したが、とても遅く、アイディアに乏しかった」と指摘。それでも、「平均を上回ったのはイトウだけだった」としつつ、そのパフォーマンスを絶賛している。

    「この日本人は、去年のプレーオフで我々が目撃したように、何度もピッチ上を飛び回った」

    「終盤には、イトウはベルゲへの素晴らしいアシストで、彼自身の力強いゲームを締めくくった。この勝利はヘンクに酸素を送り込む。だが、暗い雲はルミナス・アレーナから消えなかった」

    随所に輝きを見せ、1アシストを記録した伊東は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。今季はリーグ戦8試合連続で先発し、4アシストをマーク。欧州挑戦2シーズン目を迎えた26歳FWは、上々のスタートを切っている。 
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010012-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/21(土) 18:26:25.90
    敵DFを退場に追い込んだが…
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    現地時間9月19日に開催されたヨーロッパリーグのグループステージ第1節で、浅野拓磨が所属するセルビアのパルチザンが、菅原由勢が新加入したオランダのAZとホームで対戦。2-2のドローに終わっている。

     4-2-3-1の左サイドハーフで先発した浅野拓磨は、1点ビハインドで迎えた27分、DFラインの裏に抜け出ようとしたところをAZの右SBのヨナス・スベンソンに倒され、FKを獲得。決定機阻止でスベンソンを一発退場に追い込んだ。これにより、右SBが必要となったアウェーチームは、菅原をピッチに送り出している。

     しかし、浅野はこの“手柄”を帳消しにしてしまう。1-1で迎えた48分、サデョク・ウマルのスルーパスを受けて左サイドを抜け出すと、逆サイドで右SBのネマニャ・ミレティッチがフリーで走り込んでいたにもかかわらず、シュートを選択。これはGKの正面を突き、そのこぼれ球を拾ったゾラン・トシッチの一振りも枠から外れてしまった。

     すると、うずくまりながら悔しがっていた韋駄天FWの元に、激しく声を張り上げながらすごい勢いで詰め寄る選手がいた。パスを出してもらえなかったミレティッチだ。その様子から、激怒していたのは間違いないだろう。サデョクがすぐにふたりの間に入り、揉め事にはならなかったとはいえ、シュートという判断がベストではなかったのは明らかだった。
     
     現地メディア『Blic Sport』は、その浅野にチーム最低の5.5点をつけ、「日本人選手にとって評価に乏しいゲームだった。ボールを失い、ミスを犯した」と厳しい評価。くだんの場面については、「チームメイトが寄り良いポジションにいたのに、自分でトライをした」と綴った。

     また、このシーンについてファンからは、「フリーだった選手からガチギレされる」、「パス出さないで真正面にシュートされたんじゃ、そりゃ怒りたくもなる」、「決めないと代表なんて夢のまた夢」といったコメントが寄せられている。

     絶好のチャンスを逃し、悔しい結果となった浅野。次節、敵地でのアスタナ戦で汚名返上のゴールが奪えるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064404-sdigestw-socc




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    786: 名無し@サカサカ10 2019/09/15(日) 00:35:54.95
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    奥川雅也のゴールもありザルツブルクが7-2で圧勝



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/12(木) 18:52:56.14
    no title


    主力選手の負傷による長期離脱により。求めるのは「左利きのウイング」とピッタリだが――。
     オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーを昨季限りで退団し、フリートランスファーになっていた33歳の元日本代表MF本田圭佑について、
    スペインの日刊スポーツ紙『アス』などは、フランス1部リーグのオリンピック・マルセイユがリストアップしていると報じた。

     記事によると、マルセイユは26歳のフランス代表FWフロリアン・トヴァンが、踵のケガにより手術を受けるため、冬までの戦線離脱を余儀なくされたという。
    トヴァンは左利きのウイングタイプ。キープ力に長け、爆発的な突破やカットインからゴールにも絡む。

    今シーズンはカガで開幕から欠場が続いていたものの、4節のASサンテティエンヌ戦で復帰。しかしわずか10分で再び踵を傷めて退き、精密検査の結果、改めて手術を受けることになった。

     そんななか、『アス』紙は次のように、本田がリストアップされていると伝えた。

    「今季就任したポルトガル人のアンドレ・ビラス・ボアス監督(前上海上港)のもと、マルセイユは(負傷を持つ)トヴァンに依存しないシステムを確立してきた。
    そこで当初はトヴァンの代わりとなる選手は獲得しない予定だったが、フリートランスファーの本田圭佑、ハテム・ベン・アルファとサインするため、
    テストするのではないかと噂されている。いずれもクオリティは高く経験も豊富で、移籍金しで獲得できる選手だ」

     ハテム・ベン・アルファも左利きで、32歳の元フランス代表アタッカー。昨季はスタッド・レンヌで26試合・7ゴールを記録している。

    また、トヴァンは右サイドを主戦場に、トップ下、左サイドもプレー可能だった。そう考えると、確かにマルセイユが欲しているタイプに、本田はピッタリ適合する。さらにセットプレーや高さなど、他にもチームに多くのプラスをもたらせそうだ。

     マルセイユには日本代表の酒井宏樹が在籍。二人で右サイドを形成する――という共演がフランスで実現することもあり得るか?

     ただ、独自の道を開拓してきた本田だ。果たして同じ日本人のいるチームでのプレーを望むかどうか。また、フランスの名門が補強に動くのであれば、
    喫緊に「即戦力」となる選手を欲しているはず。本田のカンボジア代表での総監督(肩書きはゼネラルマネジャー)との兼ね合いなど、
    個別にクリアしなければならないこともあり、そもそもそういった”兼任”に理解を得られるかどうかという段階から交渉もスタートしなければならない。

    本田には、当初セリエAのブレシア・カルチョが獲得に関心を示していると伝えられた。また、最近ではヨーロッパリーグ(EL)本選に進んだパルチザン・ベオグラードも検討しているか、
    とも言われた。しかしいずれも、これまでのところ、噂の域を脱することはなかった。本人は来年の東京オリンピックでのオーバーエイジでの選出を目指すと宣言する一方、セリエAやJリーグへの復帰は考えていないとも語っている。

     カンボジア代表を率いてのワールドカップ2次予選の9月シリーズ(1分1敗)が終わり、ここからはアスリートとしての本田の動向にも改めて注目が集まりそうだ――。

    https://sakanowa.jp/topics/22266 

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    315: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 21:18:01.16
    35829a36[1]


    4大リーグでオールスター戦とかやろうと思わんのか?
    楽しそうなのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 11:52:18.73
     no title


    アイントホーフェンは先月28日に旭日旗模様のグラフィックが使われた画像をSNSに上げた。日本代表チーム出身のミッドフィルダー堂安律獲得の知らせを伝えながらだ。ファンらがグラフィックに使われた旭日旗模様は日本の軍国主義の象徴だと抗議するとすぐにアイントホーフェンは旭日旗模様を別の形に変えた。

    最近サッカー球団や試合で旭日旗模様を使うことが繰り返されている。

    2月にはトルコのペシクタシュが日本の香川真司を獲得しながら旭日旗模様を使って議論になり、昨年には欧州リーグ準決勝でアトレティコ・マドリードのファンらが旭日旗を応援道具に使ったりもした。

    国際サッカー連盟(FIFA)はサッカーの試合などでドイツのナチ模様使用を禁じている。だが日本の旭日旗に対する制裁は依然として行われておらず、日本軍国主義の象徴という意味を知らないままさまざまな場所に露出されている。

    https://japanese.joins.com/photo/889/1/213889.html 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 23:10:27.26
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    ジュピラー・プロ・リーグのワースラント・ベフェレンは6日、日本代表MF小林祐希を獲得したことを発表した。2年契約を締結している。

     小林は1992年生まれの27歳。東京ヴェルディの育成組織出身で、2011年にトップチームデビューを果たした。2016年8月にジュビロ磐田からエールディヴィジのヘーレンフェーンに完全移籍。在籍した3シーズンでリーグ戦92試合に出場していた。

     小林は今年3月、自身のインスタグラムでシーズン終了後のヘーレンフェーン退団を表明。同選手はスペインかイタリアでのプレーを目標にしていると報じられていたが、新天地に選んだのはベルギーだった。

     新天地となるベフェレンは現在、リーグ戦6試合を終えて1分け5敗の勝ち点「1」で最下位に沈んでいる。過去には、2017-18シーズンにMF森岡亮太が在籍していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00976878-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/30(火) 09:05:28.95
     arsenal-2018-19-home1[1]



    優勝はないしよほどのことがない限り降格もないし

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/03(火) 13:26:35.62
    psg-2018-19-kit-home-nike-01-o[1]


    カバーニーイカルディ

    ネイマールーゲイエーヴェラッティーエムバペ

    ベルナトーシウバーマルキーニョスームニエ

    ナバス

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/28(水) 04:37:13.44

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 16:29:37.61
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    地元にプロクラブがないの?
    普通見るよね

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 10:10:38.77
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    [8.23 ベルギー・リーグ第5節 ゲンク1-0アンデルレヒト]

     ベルギー・リーグ第5節が23日に行われ、FW伊東純也の所属するゲンクはホームでアンデルレヒトと対戦し、1-0で勝利した。開幕5試合連続スタメンの伊東は後半10分に決勝点をアシスト。フル出場し、今季初の2連勝に貢献している。

     ゲンクは前半をスコアレスで折り返したが、後半に均衡を破った。後半10分、左サイドのFWムブワナ・サマッタがPA内右のMFブライアン・ハイネンにロングパスを送り、ハイネンの落としを受けた伊東がゴールに背を向けながらPA内中央でキープ。上がってきたサマッタにつなぎ、先制弾を演出した。

     伊東は第4節ベフェレン戦(4-0)に続き、2試合連続となる今季3アシスト目。一方、開幕4戦未勝利中(2分2敗)のアンデルレヒトは今夏加入のMFサミル・ナスリらを中心に反撃を図るも、後半30分にアクシデントに見舞われる。選手兼監督で今季から復帰し、チームの低迷を受けて当面のプレー専念を表明したDFビンセント・コンパニが負傷交代。1-0で逃げ切ったゲンクが2連勝を飾り、アンデルレヒトは2連敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-43470833-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 22:33:22.99
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    オランダ1部PSVは、同フローニンゲンに所属するMF堂安律(21)の獲得には移籍金が高すぎるとして難色を示している。地元紙アインホーフェンス・ダフブラットが報じた

    フローニンゲンは堂安の移籍金をクラブ最高額となる1300万ユーロ(約15億6000万円)以上を要求している。堂安の獲得を狙っているPSVは、フローニンゲンが要求する移籍金は高いと考えており、移籍金を下げない限り獲得を見送る可能性もあるという。

    PSVはナポリへの移籍が秒読みとなっているメキシコ代表FWロサノの後釜として獲得を目指している堂安の移籍金は800万ユーロ(約9億6000万円)が妥当だと考えているという。もし、フローニンゲンが移籍金で譲歩しなかった場合は、シュツットガルトに所属するアルゼンチン人FWニコラスの獲得にシフトチェンジするだろうと伝えた。

    (エリーヌ・スウェーブルス通信員) 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-08200788-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 17:52:00.68
    no title


    買い取りオプション付きとの報道も
     
    8月20日、日本代表MF三好康児がベルギーの名門アントワープに期限付き移籍すると、川崎フロンターレが正式に発表した。

    三好の移籍については、アントワープの現地紙『Gazet van Antwerpen』がいち早く報じており、先週の段階で「来週にはメディカルチェックを行ない、サインする見込み」と伝えられていた。
    三好は17日に日本を発ち、先週末にはホームスタジアムで行なわれたリーグ第4節シント=トロイデン戦を観戦していたようだ。今後、メディカルチェックなどを経て、アントワープ側からも正式に発表されるとみられる。

    また、イタリアの移籍専門記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトによれば、今回のレンタル契約は買い取りオプション付きのようだ。
    同クラブにとって初めての日本人選手となる三好。移籍決定にあたって、川崎の広報を通じ、以下のコメントを寄せている。

    「この度、ベルギーリーグ1部のロイヤル・アントワープFCと契約することができました。欧州移籍に挑戦させてもらうにあたり、支えてもらったクラブには本当に感謝しています。ありがとうございました。
    これからは、RAFCの一員として活躍する事でお世話になったクラブ、皆様へ恩返しができるように頑張りたいと思います。これからも、よろしくお願いします」

    三好は今季、川崎から横浜F・マリノスに期限付き移籍で加入。J1リーグでは19試合出場、3ゴールを記録した。
    さらに、6月に開催されたコパ・アメリカでは日本代表デビューを果たし、ウルグアイ戦で2ゴールを決めるなど鮮烈な印象を残している。
    現在22歳で、来年に控える東京五輪のメンバーとしても期待されるアタッカーのひとりだ。

    移籍先のアントワープは、リーグ開幕から4試合で3勝1敗と好調だ。昨季をリーグ4位で終え、現在はヨーロッパリーグ(EL)の予選に参加中。
    3回戦まで勝ち抜き、プレーオフ進出を決めている。8月21、28日には今夏に加入したDF菅原由勢が所属するAZ(オランダ)との対戦が控えている。

    これで今夏新たにベルギー挑戦を決めた日本人選手は、シュミット・ダニエル、鈴木優磨(ともにシント=トロイデン)、天野純、小池龍太(ともにロケレン)に続き、三好で5人目。
    今季ベルギーでプレーする日本人選手は、現時点で9人にのぼる。

    日本でも屈指の技巧派として鳴らすレフティー。強力なサイドアタッカーが揃うアントワープで競争に勝ち抜き、真価を発揮できるかが注目される。

    8/20(火) 17:39配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00010005-sdigestw-socc 

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    54: 名無し@サカサカ10 2019/08/18(日) 23:35:57.44

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    堂安ウォームアップ中になんかあった?スタメンから外れてる

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