サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:34:56.65 _USER9

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    ◼自己最多リーグ11得点を叩き出す南野 得点ランキングで2位につける

    オーストリアの地でゴールを量産している。得点王さえ狙える位置につけており、そのハイペースぶりはあのバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやモナコの18歳新星FWキリアン・エンバッペをも上回るとドイツメディアに特集されている。 
      
    「なぜミナミノは得点できるのか」と特集を組んだのはドイツのスポーツ専門メディア「spox.com」。加入3季目のシーズンを戦う南野の活躍ぶりを紹介している。 
      
    南野はオーストリアの強豪ザルツブルクで昨季32試合10得点を挙げた。しかし、今季は27節を消化した時点でピッチに立ったのは14試合のみで、スタメン起用もわずか6回。準レギュラーとも言える扱いを受けるが、驚異的なのはそのゴール率。ここまで706分間の出場で11得点を記録し、リーグの得点ランキングで2位につけている。 
      
    ハットトリック1回、1試合2得点が3回と固め打ちの印象はあるが、11得点の内8得点は先発した試合で決めている。ピッチに立てば高い確率でゴールを決めることは実証しているが、出場機会の増加にはなかなか比例しないいびつな状況となっている。

    ◼メッシら各国スターと比較 
      
    そうしたなかで、記事では南野の驚異的な決定力が各国のスターと比較されている。リーガで27得点を叩き出しているバルセロナFWメッシは、1ゴールあたり79分(総プレー時間は2139分)という1試合1得点以上のペースを維持。また、一躍大ブレークを遂げてフランス代表にも招集されたモナコの18歳FWエンバッペも、82分間で1点(978分間で12得点)というハイペースで得点を重ねている。 
      
    南野はそんな彼らをも上回る64分間で1得点というペースでネットを揺らしてきた。オーストリア・ブンデスリーガで得点ランクトップを走るのは26試合で15得点を決めたシュトゥルムのFWデニ・アラーだが、同記事では仮にここまでのペースを維持して最終節まで進むと仮定した場合、最終的にはアラーが21得点、南野が24得点になる計算だと指摘している。 
      
    圧巻の活躍を見せる22歳はハリルジャパンにも旋風を巻き起こす存在となれるだろうか。今季の残り試合でさらなる爆発にも期待が懸かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 09:00:10.38 _USER9

    20170403-00570945-soccerk-000-1-view[1]



    <オランダリーグ:ウィレム2 1-2デンハーグ>◇5日◇ティルブルフ 
      
    デンハーグFWハーフナー・マイクが今季6得点目を決め、これが決勝点となってチームは降格圏を脱出し15位に浮上した。 
      
    1-1の前半42分、FWデュプランのラストパスを右足で決めた。
    右45度で相手DFを背負ってのゴールに「ああいう形で点を入れたことはない気がする。
    パスを出しても良かったと思うが、ボックスの中だったら、それこそ自己中にやるのがフォワードだと思うので。
    別にあれを外しても謝る気はない」と笑い、「やっと右足で、今シーズン初ゴール。アウェーも初。
    今シーズンは前半戦、色々苦しいこともあって。怪我も病気もあった。
    そこから個人的にもチーム的にも、良い感じに立て直せているかなと思います」と安堵した様子だった。 
      
    これで出場3試合連続ゴールとなり、残り5試合で2桁ゴールも見えてきた。
    「(あと)4点ですね。まあ、いけたら、満足していいかなっていう。シーズンの始まりは良かったが、そこから全然点が取れなくて。
    色々、体にも変化があって。そんなシーズンでも2桁取れるんだっていうのが、いいな。
    あとはチームがちゃんとエールディビジ(1部)に残れるように」と残り試合へ気合を入れた。 
      
    チームはこの勝利で入れ替え戦圏の16位エクセルシオールと3差をつけ、13位スパルタ、14位NECとは勝ち点で並び、残留へ1歩前進した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803284-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 19:03:56.85 _USER9

    20170405-00024269-sdigestw-000-4-view[1]


    「契約はクラブのビジョン次第」とも。 
      
    マンチェスター・Uのズラタン・イブラヒモビッチが、注目される自身の去就について興味深いコメントを残した。
    現地時間4月4日に英紙『デイリー・メール』など複数のメディアが伝えている。
      
    昨夏にパリSGからマンチェスター・Uへ1年契約で加入したイブラヒモビッチは、「ここで俺は神になる」と豪語した通り、
    リーグ戦26試合で16ゴールと35歳にしてプレミア初挑戦とは思えないほどのハイパフォーマンスを披露。
    相変らずの存在感を放っている。
      
    そんないまだ衰えぬ得点感覚とプレースキルを発揮し続けるイブラヒモビッチとマンチェスター・Uの
    現行契約は2017年6月で満了となるため、去就に関する噂が後を絶たない。
      
    数ある噂の中でより具体性が増しているのは、MLSのLAギャラクシーに加入するという報道だ。
    米国メディア『フォックス・スポーツ』は、「MLS史上最高額を用意したLAギャラクシーが、
    イブラヒモビッチとサインすることに成功した」と報じている。
      
    様々な憶測が飛び交う自身の去就に関してイブラヒモビッチ当人は、
    「俺も35歳だ。20歳の時のように5年や10年の猶予があるわけじゃない」とコメント。
    さらに「プレーできるのは長くて3年くらいだ。だからここで時間を無駄にするつもりはない」と将来を展望した。
      
    イブラヒモビッチとマンチェスター・Uは2年の延長オプション付きの契約を結んでおり、本人の意向次第でそれを行使でき、
    英紙『サン』は「イブラはオプションを行使するのではないか」と37歳までイングランドでプレーすることを伝えていた。 
      
    その契約交渉についてイブラヒモビッチは、「俺は勝つためにここにいる。延長するかはクラブのビジョン次第だ」と語り、
    マンチェスター・Uの意向が重要だと明言している。
     
    「何が起こるか見てみようじゃないか」とメディアを煙に巻いたイブラヒモビッチについて、
    マンチェスター・Uの指揮官であるジョゼ・モウリーニョは、これまで一貫して示してきた“絶対契約延長”という姿勢を軟化させている。
     
    「もちろんズラタンは我々にとって重要な選手だ。だけど、仕事よりもプライベートが大事な時がある。
    もし、彼がここを出ていく判断を下して家族と一緒に幸せになろうとするのならば、私はその決断を尊重する」
      
    ここにきて数年のうちに現役から退くことを明言したイブラヒモビッチ。
    その引き際は落ち着いた生活環境が約束され、近年スター選手たちが数多く挑戦している米国で迎えることになるのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00024269-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 03:42:55.23 _USER9

    20170403-00010004-footballc-000-1-view[1]



    【ヘント 2-1 クラブ・ブルージュ ベルギー優勝プレーオフ第1節】

    現地時間2日に行われたベルギー1部リーグで、ヘントはクラブ・ブルージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。
    FW久保裕也は先発出場で、71分までプレーした。

    16クラブが参加するベルギー1部リーグは第30節までに6位以内に入ったクラブでプレーオフを戦う。
    4位でこのプレーオフ1に入ったヘントは、2位のクラブ・ブルージュと初戦を戦った。

    開始わずか8分で先制を許したヘントだが、25分に追いついた。右サイドからクロスが入ると、シモンがボレーで決めて1-1とした。
    前半終了間際にはPKで2点目を奪い、逆転に成功して折り返す。

    後半立ち上がりに退場者を出したヘントは、守る時間が長くなる。
    それでも、GKカリニッチがファインセーブを連発して同点弾を許さない。

    守備的な試合となってボールに関与する機会が少なかった久保は71分に退き、ヘントは逃げ切り態勢に入った。
    最後までカリニッチが活躍したヘントは10人で耐え抜いて2-1のまま勝利。プレーオフ初戦で価値ある勝利をつかんだ。

    【得点者】
    8分 ウェズレイ(クラブ・ブルージュ)
    25分 シモン(ヘント)
    45+1分 シモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/3(月) 3:10配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 02:36:56.34 _USER9

    20170403-00570956-soccerk-000-1-view[1]



    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、2日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第27節のラインドルフ・アルタッハ戦で、2ゴール1アシストをマークした。

    2試合ぶりの先発出場で2トップの一角に入った南野は開始9分、ペナルティエリア内中央でボールを受けると、反転から左足シュートを放つが相手DFにブロックされる。
    だが、エリア内左のアンドレアス・ウルマーがこのこぼれ球に反応し、左足シュートでゴールを決めた。

    先制点に絡んだ南野は23分、パス交換でエリア手前中央に持ち上がり、エリア内左へ浮き球のスルーパス。
    これをウルマーが左足ダイレクトで豪快にゴール左隅へ叩き込み、アシストを記録した。
    37分にはワンデルソンが左サイドから鋭いクロスを供給すると、ゴール前にはフリーの南野がいたが、目の前で相手DFのオウンゴールを誘発した。

    後半に入ると南野に最大の見せ場が訪れる。
    54分、左CKから中央で華麗な動作で右足ダイレクトボレーを沈めると、61分には右サイドからのクロスをゴール前に飛び出して左足で合わせ、立て続けにゴールを奪った。

    その後83分に途中交代となった南野は、2ゴール1アシストを含む全5得点に絡む活躍で5-0の大勝に貢献。
    3ゴール1アシストを記録した第22節SVリート戦以来、5試合ぶりの得点で、今シーズンのリーグ戦ゴール数を11に伸ばした。
    なお、ザルツブルクは連勝を収め、首位をキープした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00570956-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 23:29:21.17 _USER9

    20170402-01638391-gekisaka-000-4-view[1]


    残留大一番でハーフナー覚醒!!13戦ぶり先発復帰で2ゴールに絡む

    ゲキサカ 4/2(日) 23:21配信

    [4.2 エールディビジ第28節 ADOデンハーグ4-1ローダ]

    エールディビジは2日、第28節2日目を行った。
    FWハーフナー・マイクの所属する17位ADOデンハーグはホームで16位ローダと対戦。
    4-1で勝利し、順位で逆転したが、勝ち点で並んだ残留圏内15位のエクセルシオールには得失点差で及ばず、降格圏内の16位にとどまった。
    ハーフナーは昨年12月4日の第15節ユトレヒト戦(0-2)以来、13試合ぶりにスタメン復帰。
    自身の今季5得点目を含む2ゴールに絡み、後半32分までプレーした。

    互いにこのままでは2部との昇降格プレーオフに回る17位ADOデンハーグと16位ローダの残留直接対決。
    先手を取ったのは、勝ち点1差でローダを追うADOデンハーグだった。

    前半1分、FWエドゥアール・デュプランが倒れながらつないだボールをピッチ中央のMFディオン・マローネが受け、
    右サイドを駆け上がるFWシェラルド・ベッケルへスルーパス。
    ベッケルはスピードに乗ったままPA内右に持ち込み、抑えの利いた右足のシュートをゴール左に突き刺した。

    3トップの中央で先発したハーフナーは高さを生かし、ターゲット役として機能。
    前半28分には左からのハイボールにPA内右寄りの位置で反応すると、競りに行ったローダの主将DFクリスティアン・クムがハンドを取られ、PKを獲得する。
    キッカーのMFアブデナセル・エル・カヤティがGKの逆を突いて右足でゴール右に決め、リードを2点に広げた。

    後半も優位にゲームを運ぶADOデンハーグ。
    後半9分、ベッケルが右サイドの高い位置からクロスを送る。
    ファーのハーフナーが左足でボレーを放つが、ゴール左外のサイドネットを直撃した。

    それでも、ADOデンハーグのエースは次のチャンスを確実に仕留めてみせた。
    後半17分にカヤティのFKがクリアされると、ボールの落下地点にいたマローネがPA手前中央からダイレクトで右足のシュート。
    相手GKに弾かれるも、こぼれ球にいち早く反応したハーフナーが左足で蹴り込んだ。
    ハーフナーは第26節NEC戦(1-0)以来、2試合ぶりとなる今季5得点目。
    チームトップスコアラーの一撃で3点差となった。

    ハーフナーは後半32分にFWグヨン・フェルナンデスと交代。
    ピッチを退く際にはスタンドから大きな拍手を浴び、ハーフナーも声援に応えながらお役御免となった。

    その後、ADOデンハーグは後半42分にフェルナンデスのゴールで4点差に。
    同44分にローダのMFモハメド・エル・マクリニに1点を返されたが、4-1で逃げ切り、2試合ぶりの白星を手にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638391-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 12:54:39.53 _USER9

    C7heLG8XkAAUk4I[1]


    インターナショナルマッチウィークが終わり、週末からは各国リーグ戦が再開される。

    欧州リーグはこれからが大詰め!4月に各国で行われる試合はビッグマッチだらけだ。

    『The Sun』も紹介していたのが、この画像。4月1~30日までの試合日程をまとめたものらしいのだが、実に豪華!

    https://pbs.twimg.com/media/C7eC-sYXUAADtgf.jpg

    カレンダー形式でまとめていた人も。

    https://pbs.twimg.com/media/C7heLG8XkAAUk4I.jpg

    ということで、これらの試合が行われる日本時間を調べてみた。
    なお、あくまで現時点の予定であり、今後変更になる可能性があるのでご注意(※弊サイト調べて追加したものもあり)。



    4月に行われる主なビッグマッチのスケジュールを日本時間でまとめてみた。
    1日(土)午後8時30分 リヴァプール対エヴァートン

    1日(土)午後10時30分 シャルケ対ドルトムント

    2日(日)午前4時 PSG対モナコ(クープ・ドゥ・ラ・リーグ決勝)

    2日(日)午前4時30分 ベンフィカ対ポルト

    2日(日)午後9時30分 アヤックス対フェイエノールト

    3日(月)午前0時 アーセナル対マンチェスター・シティ

    3日(月)午前3時45分 ナポリ対ユヴェントス

    5日(水)午前2時30分 バルセロナ対セビージャ

    5日(水)午前3時45分 ローマ対ラツィオ(コッパ・イタリア準決勝2ndレグ)

    5日(水)午前4時 チェルシー対マンチェスター・シティ

    6日(木)午前3時45分 ナポリ対ユヴェントス(コッパ・イタリア準決勝2ndレグ)

    8日(土)午後11時15分 レアル・マドリー対アトレティコ・マドリー

    9日(日)午前1時30分 バイエルン対ドルトムント

    12日(水)午前3時45分 ユヴェントス対バルセロナ(CL準々決勝1stレグ)

    12日(水)午前3時45分 ドルトムント対モナコ(CL準々決勝1stレグ)

    13日(木)午前3時45分 バイエルン対レアル・マドリー(CL準々決勝1stレグ)

    13日(木)午前3時45分 アトレティコ対レスター(CL準々決勝1stレグ)

    15日(土)午後7時30分 インテル対ミラン

    17日(月)午前0時 マンチェスター・ユナイテッド対チェルシー

    19日(水)午前3時45分 レアル・マドリー対バイエルン(CL準々決勝2ndレグ)

    19日(水)午前3時45分 レスター対アトレティコ(CL準々決勝2ndレグ)

    20日(木)午前3時45分 バルセロナ対ユヴェントス(CL準々決勝2ndレグ)

    20日(木)午前3時45分 モナコ対ドルトムント(CL準々決勝2ndレグ)

    23日(日)午前1時15分 チェルシー対トッテナム(FAカップ準決勝)

    23日(日)午後11時 アーセナル対マンチェスター・シティ(FAカップ準決勝)

    23日(日)午後11時45分 PSV対アヤックス

    24日(月)午前1時 ガラタサライ対フェネルバフチェ

    24日(月)午前3時45分 レアル・マドリー対バルセロナ

    27日(木)午前3時45分 バイエルン対ドルトムント(DFBポカール準決勝)

    28日(金)午前4時 マンチェスター・シティ対マンチェスター・ユナイテッド

    5月1日(月)午前0時30分 トッテナム対アーセナル

    ミッドウィークにも楽しみな試合が多く、ほぼ3日ごとにビッグマッチが組まれているような状況だ。

    羅列ではやや分かりにくいので、カレンダー形式でもまとめてみた。
    なお、カレンダー内で12時と表示されているのは、午前0時キックオフの試合。

    http://qoly.jp/2017/04/01/april-2017-football-soccer-fixtures-iks-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 10:19:38.39 _USER9

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    かつてバルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケからプレーを絶賛されたことがあるMF杉田祐希也。
    今月末で24歳になる彼は、今年からスウェーデン2部のダルクルドへ移籍した。

    そのスウェーデン2部リーグは今週末に2017年シーズンが開幕する。そんななか、『Fotbollskanalen』が杉田について取り上げていた。

    それによれば、ポヤ・アスバギ監督と同僚FWラウェズ・ラワンが、杉田への全幅の信頼を口にしたそう。

    ラウェズ・ラワン(ダルクルドFW)

    「僕らの日本のフレンドさ。彼のような選手はあまりいないね。

    自分のキャリアで(多くの選手を?)見てきたし、いい選手とともにプレーしてきたけど。

    (そのなかでも)彼は非常にスペシャルだね。一級品だよ。

    非常に素早い。いまだに彼が右利きなのか左利きなのか分からない。

    いいドリブラーだし、かなりのハードワークもする。

    彼は成功すると思うよ。

    彼の強みは、どれほどいいのかってのを知られてないことだね」

    ポヤ・アスバギ(ダルクルド監督)

    「彼は驚くべきスキルを見せつけた。

    ああいうタイプの選手は、スウェーデンサッカー界にはあまりいないね」

    160cm代と小柄な杉田だが、指揮官もボールタッチの素早さに感嘆していた。
    そして、ラワンもスウェーデンにはいないタイプとして太鼓判を押したようだ。
    ちなみに、彼はイラクにもルーツを持つ元スウェーデンU-21代表FW。

    スペインの後はタイでプレーしていた杉田。欧州復帰で再び鮮烈なプレーを見せられるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/04/01/yukiya-sugita-sweden-dalkurd-ff-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 17:44:02.39 _USER9

    20170331-00000019-goal-000-2-view[1]



    レヴァークーゼンに所属するドイツ代表GKベルント・レノが、レアル・マドリーからの興味について「光栄」と話している。
    ドイツ誌『キッカー』が報じた。

    先日、レアル・マドリーが今夏のレノ獲得に興味を示しているとドイツ国内の報道によって伝えられた。
    マドリーはすでに来シーズンの守護神確保のため、チェルシーGKティボー・クルトゥワ、
    マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアとコンタクトを取っているとのうわさが流れる。
    しかし、レノのレヴァークーゼンとの契約解除に必要とされるのはわずか2000万ユーロ(約23億8000万円)のため、
    白い巨人が目移りしたようだ。

    レノは欧州王者からの興味について「名誉に思うよ。でも、今はレヴァークーゼンに集中している」と話している。

    また、代理人であるウリ・フェルバー氏は「昨年も海外のクラブからこういったうわさがあった。
    今年もかという感じだよ」とそれほど真剣には取り合っていない様子。
    今シーズンはレヴァークーゼンでブンデスリーガ全試合に出場しているレノだが、さらなるステップアップを視野に入れているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 21:43:28.34 _USER9

    20170330-00000016-rnijugo-000-0-view[1]


    3月28日にホームで行われたサッカー・ワールドカップロシア大会アジア最終予選のタイ戦は、日本がタイに4対0で快勝。
    先日のUAE戦に続いて久保裕也(ヘント/ベルギー)が活躍したため、
    サッカーファンからはにわかに“あるプラン”を期待する声が寄せられている。

    23日に行われたアウェーのUAE戦に2対0で勝利し、タイ戦も快勝した日本代表チームで、大きな存在感を見せているのが久保裕也だ。
    高校在学中に京都サンガでJリーグデビューを果たした久保は、スイス1部のヤングボーイズを経て、今年1月にヘントに移籍。
    昨年11月に日本代表デビューを果たしたばかりだが、UAE戦では1得点1アシスト、タイ戦では1得点2アシストと、見事に結果を残している。

    そんななか、サッカーファンが期待する“もう1人の久保”が、現在、FC東京U-18に所属する久保建英(くぼ・たけふさ)だ。
    久保建英は、10歳でFCバルセロナの下部組織のチームに加入して得点を量産し、“日本のメッシ”などとも呼ばれる期待の星。
    U-20日本代表の試合にも、15歳にして飛び級で招集されており、3月26日に行われた練習試合ではアシストを決めている。

    久保裕也が日本代表で結果を残し、ツイッターユーザーからは、

    「久保すげぇ~! 右FWは決まりかな」
    「しかし本田から完全にボジション奪っただけでなく、一気に日本のエースになりやがったぜ、久保裕也」
    「久保選手の活躍がすごい。日本をワールドカップへと導く救世主誕生の予感」
    「ほんまヤバいな久保の決定力」

    など、賞賛の声があがるなか、一部のサッカーファンからは、

    「そのうち代表はダブル久保とか呼ばれる時期がくるんだろうなー」
    「2020年はダブル久保が躍動するわけか」
    「俺はいつか、 久保裕也と久保建英の ダブル久保の2トップを見てみたい」
    「日本サッカーの未来は 2人の久保にかかってるな」
    「5年後には日本のエースは2人の久保!!! みたいなことになるのかな~笑」

    と、2トップに2人の久保が起用されることを期待する声が寄せられている。久保裕也は現在23歳で、久保建英は15歳。
    建英は、2018年のワールドカップにはさすがに間に合わなそうだが、その次の2022年に予定されているカタールW杯では、
    「ダブル久保」が実現する可能性は十分ありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00000016-rnijugo-life

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 01:23:13.22 _USER9

    20170330-00010000-theworld-000-1-view[1]

      
      
    サポーター、空港で熱狂

    マンチェスター・ユナイテッドに所属していた元ドイツ代表バスティアン・シュバインシュタイガーは、
    MLSのシカゴ・ファイアーに移籍することが発表された。クラブと同選手は1年契約で合意に至った。

    MLSに挑戦するシュバインシュタイガーは28日、自身のInstagramを更新し、
    シカゴへ向かう飛行機のなかで奥さんのアナ・イバノビッチさんとのツーショット写真を掲載した。

    そして空港へ到着すると、予想を超えるほどの歓迎を受けた。

    シカゴの空港には多くのメディアやサポーターが駆けつけ、シュバインシュタイガーを迎え入れた。
    サポーターはチャントを送り、シュバインシュタイガーが移動に使う車を取り囲むほどの熱狂ぶりだった。英『Daily Mail』が伝えている。

    シカゴ・ファイヤーは1998年にMLSカップ優勝を経験。USオープンカップでも4度の優勝を誇る強豪だが、2013年以降はプレイオフ進出を逃している。
    2017シーズンはすでに3試合を終え、1勝1分け1敗でイースタン・カンファレンスで7位につける。シュバインシュタイガーの加入でどれだけチームが変貌を遂げるのか。注目が集まる。 
      


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00010000-theworld-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 07:18:06.94 _USER9

    20170328-00010002-soccermzw-000-2-view[1]


    15年に本田のマネジメント会社が買収 今季2部で10チーム中7位に沈む

    ACミランの日本代表MF本田圭佑のマネジメント会社が2015年に買収したオーストリア2部SVホルンから離脱する可能性が浮上していると、
    オーストリアのスポール専門メディア「SPOX.com」が報じている。

    本田のマネジメント事務所である「HONDA ESTILO株式会社」が2015年6月に当時オーストリア3部のホルンを買収。
    昨季は3部1位で見事に2部昇格を果たしたが、今季2部では8勝5分12敗で10チーム中7位に沈む。
    自動降格圏の9位と勝ち点差わずか2という苦境に立たされている。
    元名古屋グランパスの長身DFハーフナー・ニッキ、明治大卒業後に加入したMF矢島倫太郎などが出場しているが、目標の1部昇格に向けて厳しいシーズンが続いている。

    そして、地元メディアは「SVホルン、本田は離脱するのか?」と特集。
    「今季終了時点の『ホンダ・エスティーロ』の離脱は現実的なシナリオだ」と報じている。

    クラブのマネジャーであるソンケ・ニクラス氏は昨年10月に同メディアに「我々は日本人の経営者側との問題を持っている。
    小さなネジを締めていかなければならないし、それができれば向上できる」と問題点を明らかにしていた。

    “本業”で苦境、ホルンも厳しい現状に

    今月13日、クラブは国際連合(国連)の掲げる取り組みに賛同し、ホルンのユニフォームの胸部分とホームスタジアムの看板に、
    国連が掲げる「世界を変えるための17の目標」のロゴを掲出すると発表。
    国連とタッグを組む姿勢を見せたが、一方でクラブ内部の問題は火種として依然残っているようだ。

    本田自身もミランで今季先発出場わずか1試合と戦力外状態で、
    いわば“本業”で苦境に直面しているなか、経営参画するホルンも1部昇格が厳しい現状となっている。
    実質的なオーナーである本田がわずか2年間で離脱する可能性があると現地メディアは見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010002-soccermzw-socc
    Football ZONE web 3/28(火) 7:10配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 18:56:51.12 _USER9

    20170326-00000024-goal-000-2-view[1]


    レアル・マドリーが今夏の移籍市場の獲得候補にチェルシーMFエデン・アザールを含めたようだ。
    26日付のスペイン『マルカ』が1面で報じている。

    アザールは、レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督のお気に入りの選手として知られる。
    同指揮官はレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長の相談役を務めていた2012年にも
    アザールの獲得を勧めていたが、ベルギー人MFは結局チェルシーに加わった。

    しかしながら、ジダン監督のアザールへの興味は失われておらず、
    自クラブに対して今一度獲得を要請している模様。
    一方ペレス会長は、今夏に獲得する大物選手が誰になるかをまだ決定していないものの、
    ジダン監督の第一希望がアザールであることは考慮しており、獲得の可能性があるかすでに探りを入れたようだ。
    そしてレアル・マドリーの選手補強を担当するフニ・カラファト氏が先にイングランドを訪れ、
    アザール側に移籍交渉の席に着く考えがあることを確認したという。

    いずれにしろ、レアル・マドリーが実際にアザール獲得に動くかは、
    今季終了後に行われるペレス会長とジダン監督の話し合いによって決定される見込み。
    なおチェルシーはレアル・マドリーFWアルバロ・モラタ、そしてMFハメス・ロドリゲスに興味を示しており、
    一方でレアル・マドリーはチェルシーGKティボ・クルトゥワの獲得も検討している。
    『マルカ』は、アザールが以上の選手の動きを含めて、2クラブの交渉の軸になる可能性を示唆している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000024-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 18:11:36.98 _USER9

    20170323-01638060-gekisaka-000-1-view[1]


    欧州サッカー連盟(UEFA)は22日、UEFA国別クラブ係数の最新ランキングを発表した。
    トップ4はスペイン、ドイツ、イングランド、イタリア。
    5位と6位はそれぞれフランスとロシア、そのあとにポルトガルが続いている。
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)およびUEFAヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝進出チームが決まったことにより、
    UEFA国別クラブ係数ランキングのトップ6は今季終了まで変更なしとなった。

     2018-19シーズンの欧州CLとELの出場枠に関係する同ランキング。
    加盟協会リストの上位4チームが、CLグループリーグに予選なしで出場できる一方、5位と6位の国は、
    2チームがグループリーグ、3位の1チームが予選から参戦できる。

     スペイン、ドイツ、イングランド、イタリアは準々決勝の結果および、
    2つのUEFA主催大会のその後の結果に関係なく、トップ4を維持することが決まった。
    昨季を5位で終えたポルトガルは、欧州カップ戦から全てのチームが敗退したため、
    フランスとロシアを抜く可能性はなくなり、トップ6から外れることが確定。
    ロシアは2010年以来の上位6位入りを果たした。

     7位から10位に入った加盟協会は、グループリーグに1チーム、予選に1チームが参加可能。
    現時点でこの順位を占めているのはポルトガル、ウクライナ、ベルギー、トルコの4か国となっている。
    また、11位のチェコと12位のスイスは、このまま行けば国内王者がプレーオフ出場権を獲得し、
    トップ10のチームと同様、少なくとも1チームがELのグループリーグに出場できる。

    以下、UEFA国別クラブ係数の最新ランキング

    1. スペイン
    2. ドイツ
    3. イングラン
    4. イタリア
    5. フランス
    6. ロシア
    7. ポルトガル
    8. ウクライナ
    9. ベルギー
    10.トルコ
    11.チェコ
    12.スイス
    13.オランダ
    14.ギリシャ
    15.オーストリア
    16.クロアチア
    17.ルーマニア
    18.デンマーク
    19.ベラルーシ
    20.ポーランド
    21.スウェーデン
    22.イスラエル
    23.スコットランド
    24.ノルウェー
    25.キプロス
    26.アゼルバイジャン
    27.ブルガリア
    28.カザフスタン
    29.セルビア
    30.スロベニア
    31.スロバキア
    32.リヒテンシュタイン
    33.ハンガリー
    34.モルドバ
    35.アイスランド
    36.フィンランド
    37.アルバニア
    38.アイルランド
    39.ボスニア・ヘルツェゴビナ
    40.ジョージア
    41.ラトビア
    42.マケドニア
    43.モンテネグロ
    44.エストニア
    45.アルメニア
    46.ルクセンブルク
    47.北アイルランド
    48.リトアニア
    49.マルタ
    50.ウェールズ
    51.フェロー諸島
    52.ジブラルタル
    53.アンドラ
    54.サンマリノ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-01638060-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 16:19:08.40 _USER9

    20170321-01795610-nksports-000-2-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガー(32)が、
    米MLSシカゴ・ファイヤーへの移籍が完了したと、21日付の米シカゴ・トリビューン電子版が報じた。 
      

    15年夏にバイエルン・ミュンヘンから加入したシュバインシュタイガーは今季、
    モウリーニョ監督の下、リーグ戦では出場機会を得られず。
    FA杯2試合、リーグ杯1試合、欧州リーグ1試合の計4試合の出場にとどまっている。
    ベンチ入りですらできない現状が続いている同選手は移籍について
    「自分のキャリアを一貫して、常にポジティブなインパクトを得られる機会や、
    偉大なことを達成に向けて、手助けできる機会を探してきた。今回のシカゴ・ファイヤーへの移籍も同様です。
    ロドリゲスGMや、パウノビッチ監督との話し合いで、私はクラブのビジョンや哲学を確信している。
    私は彼らのプロジェクトを助けたいと思っています」と話したという。契約は1年契約。
    来週にビザの申請とメディカルチェックを行うと報じた。 
      

    また、ロドリゲスGMはシュバインシュタイガーの獲得について
    「ありとあらゆるすべてのレベルで勝利してきた選手を獲得した。
    それに我々の価値観と一致している選手をね」と歓迎した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01795610-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 15:20:16.02 _USER9

    20170317-00000004-goal-000-1-view[1]


    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也のKVメヘレン戦での得点が週間ベストゴールに選ばれている。
    ベルギー『HLN』が報じた。

    ヘントは12日、ベルギーリーグ第30節でKVメヘレンと対戦。
    久保は3トップの一角として先発出場を果たし、1点リードで迎えた前半終了間際に
    ドリブルから4人を置き去りとするスーパーゴールを決めてみせた。
    久保自身も「確かにきれいなゴールでした」と振り返る加入後5点目はチームにとって貴重な追加点となっている。

    ベルギーメディアによって「クボのソロゴール」と名付けられたスーパーゴールは、
    第30節のベストゴール候補5つの中にノミネートされ、『HLN』の投票でトップを獲得。
    4292票を集め、得票率は50%、2位の23%に大きく差をつけた。

    なお、レギュラーシーズンを終えたベルギーリーグでは、31日からプレーオフが開始する。
    ヘントの初戦は2日のクラブ・ブルージュ戦となるが、久保は短期決戦でも結果を残すことはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 00:28:18.49 _USER9

    20170313-01637702-gekisaka-000-3-view[1]


    [3.12 ベルギーリーグ第30節 ゲント3-0メヘレン]

     ベルギーリーグは12日、最終節となる第30節を行い、FW久保裕也の所属する7位ゲントはホームで6位メヘレンと対戦し、3-0で勝利した。左ウイングで先発した久保は、前半45分に圧巻のドリブルで追加点を奪い、3試合連続となる移籍後5ゴール目を記録。フル出場し、順位逆転でのプレーオフ進出に大きく貢献した。

     6位メヘレンとの直接対決で勝利すれば、自動的にプレーオフ(6位以内)進出が決まるゲント。前半32分にFWジェレミー・ペルベのゴールで幸先よく先制に成功する。そして、この試合のハイライトは前半45分だった。

     敵陣左寄りのセンターサークル付近でボールを受けた久保は、そのまま前を向いてドリブルを開始。PA手前中央へ運んだ時点で前方に3人、追走者1人と計4人に囲まれていた久保だったが、またぎフェイントなどで揺さぶりつつ相手が足を出しにくい細かいステップでPA内に運ぶと、右足から左足へのダブルタッチでDF3人の防御ラインを真っ二つにする。最後は右足で落ち着いてゴール右へ流し込み、個の力で相手の守備ブロックを破壊に追い込んだ。

     バルセロナFWリオネル・メッシを彷彿とさせるような久保のスーパーゴールで2点差としたゲントは、さらに後半1分にFWサムエル・カルが加点し、3-0。その後は危なげなく無失点に抑え、プレーオフ進出を決めた。

    ゲキサカ 3/13(月) 0:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01637702-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 19:49:36.68 _USER9

    20170311-01637653-gekisaka-000-1-view[1]



    アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルが現役選手で構成するベストイレブンを選出した。英『デイリー・メール』が伝えている。

     契約延長はアーセン・ベンゲル監督の去就次第と報じられているエジルは、現在のチームメイトから、自身を含めてDFエクトル・ベジェリンとFWアレクシス・サンチェスの3選手を選出。理由についてはベジェリンは「僕が思うに世界で最も速い選手」。サンチェスについては「たくさん働いてくれるから」と説明した。

     また、前所属のレアル・マドリーからFWクリスティアーノ・ロナウドやMFルカ・モドリッチ、DFセルヒオ・ラモスなど最多5選手を選出。ドイツ代表のチームメイトで、世界最高GKのマヌエル・ノイアーやDFイェロメ・ボアテング、今季プレミアリーグに新天地を求めたMFイルカイ・ギュンドガンもメンバーに含めた。

     なお、代表やクラブチームでチームメイトになったことがないバルセロナのFWリオネル・メッシやFWネイマールらは選出されなかった。

     以下、エジル選出のベストイレブン

    ▽GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン)

    ▽DF
    エクトル・ベジェリン(アーセナル)
    イェロメ・ボアテング(バイエルン)
    セルヒオ・ラモス(R・マドリー)
    マルセロ(R・マドリー)

    ▽MF
    イルカイ・ギュンドガン(マンチェスター・C)
    メスト・エジル(アーセナル)
    ルカ・モドリッチ(R・マドリー)

    ▽FW
    アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    カリム・ベンゼマ(R・マドリー)
    クリスティアーノ・ロナウド(R・マドリー)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-01637653-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 14:04:51.26 _USER9

    20170311-00000015-goal-000-1-view[1]



    アトレティコ・マドリーに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリエズマンが移籍のうわさを否定した。『La1』が報じている。

    マンチェスター・ユナイテッドがグリエズマンに興味を持っていることは、これまで度々報じられてきた。代表チームでともにプレーするポール・ポグバの存在もあり、今夏にグリエズマンがオールド・トラッフォードにやってくる可能性は十分にあるという報道も存在した。しかし本人は移籍のうわさを否定している。

    「何度も同じ質問を受けてきたけど、飽々している。何度も言っているようにクラブや街に満足している。天気が素晴らしいし、ここには最高のチームメートと偉大な監督がいる。だからここにいて幸せだよ。去る理由が見当たらないんだ」

    アトレティコは11日、リーガエスパニョーラ第27節でグラナダと対戦。15日にはチャンピオンズリーグでレヴァークーゼンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 09:43:00.03 _USER9

    20170305-00010007-theworld-000-1-view[1]



    4日にベルギー・ジュピラープロリーグでワースラント=ベベレンと対戦したヘントは、また日本代表FW久保裕也が魅せてくれた。

    いきなり久保が魅せた! 直接FKからの美しいデビュー弾にベルギーメディア「日本の忍者!天才的」

    久保は先発出場を果たすと、2-2で迎えた74分に大仕事を果たす。バイタルエリアでボールを受けると、狙い澄ました左足シュートでゴールネットを揺らしてみせたのだ。密集地帯からのシュートで決して簡単なプレイではなかったが、久保の左足は正確にボールを捉えていた。まさに感覚で放ったシュートと言える。

    『Nieuwsblad』は、久保を「スシボンバー」と名付けて絶賛しており、クラブレコードだった移籍金に見合う価値を示したと伝えている。スシボンバーといえばハンブルガーSVやフランクフルトで活躍した元日本代表FW高原直泰がドイツで呼ばれていた名でもある。高原と久保ではプレイしているリーグが違うが、久保は新たなスシボンバーと呼ぶにふさわしい選手と言えるかもしれない。

    久保はヘント加入後フリーキックからも得点を奪うなど、バリエーションも豊富だ。最近は海外組で苦戦している選手も目立つが、久保はベルギーで非常に充実しているように見える。昨年のサウジアラビア代表戦では本田圭佑に代わって久保が右サイドで先発を果たすなど世代交代を感じさせるところもあった。久保には日本代表を引っ張るアタッカーになることが期待されているが、スシボンバーはどこまで成長するのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/5(日) 9:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00010007-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 12:28:40.20 _USER9

    20170303-00000006-goal-000-1-view[1]


    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は一部サポーターの偏見にも対応しつつ、フランスに馴染み始めているようだ。フランス『Europe sports』が伝えた。

    酒井は昨夏、ハノーファーからマルセイユへ加入すると、たちまち無くてはならない選手へと成長。1日に行われたクープ・ドゥ・フランスでのモナコ戦でも一時は同点となるアシストを記録している。

    マルセイユで一定の地位を確立した酒井だが、それでも時に笑いを誘うような“野次”が飛んでいることも認めた。

    「ここではそういったことはよくありますよね。最初は“スシ”でした。よくこの言葉を耳にします」

    さらに、フランスでは必ずしもアジア人選手に敬意が払われていないことも認めた酒井。しかし、そういった偏見が正しくないことを酒井は証明しつつあり、現在フランスで最も成功を収めた日本人選手となっていることは間違いないだろう。

    GOAL 3/3(金) 12:08配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000006-goal-socc

    マルセイユで奮闘する酒井 (C)Getty Images
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggR3.t6oQYCD4DzPtz5P0vnQ---x900-y504-q90/amd/20170303-00000006-goal-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/01(水) 13:19:37.87 _USER9

    20170301-00000007-goal-000-2-view[1]


    マルセイユに所属する日本代表DFの酒井宏樹が、リュディ・ガルシア監
    督に称賛された。フランス『footmercato』が会見のコメントを伝えている。

    昨夏にマルセイユへ加わった酒井はすっかり右サイドバックのレギュラーに定着した。ガルシア監督は、酒井の才能と進歩を高く評価しているという。

    「ヒロキはとてもよい右サイドバックだ。攻撃能力が高いし、コミュニケーションに関しても一生懸命で、守備面でも進歩している。もっとしっかりコミュニケーションが取れれば、ヒロキに、(パリ・サンジェルマンの)チアゴ・シウバをマークさせていたと思う」

    「だが、ヒロキは悪くない。あれは彼ではなく、マークを修正する経験に富んだ選手の仕事だ。彼は今後も進歩して、素晴らしいプレーをしていくだろう」

    さらに指揮官は「OMにとって、OMのようなレベルのチームにとって、サイドバックはとても重要なポジションだ。ヒロキと私は英語で会話している。彼は期待に応えてくれている」と、名門復活を目指すマルセイユでは攻守のカギを握るサイドバックがとても重要だと言及。酒井が役割をしっかりと果たしていると評価した。

    ■日に日に存在感を増す日本人右サイドバック

    マルセイユは2月26日に行われたパリ・サンジェルマン戦に1?5で惨敗を喫した。先発出場した酒井はマークを外して失点に絡んでしまうなど、悔やまれる場面も見られた。

    もっとも、日本代表DFは日に日に存在感を増している。昨シーズン、マルセイユは13位に沈み、“名門の凋落”が騒がれて久しかった。風当たりの厳しい中でフランス行きを選択した酒井は第27節を終了した時点で25試合に出場、うち24試合でスタメンに名を連ねている。

    チームも7位とまずまずの順位につけていて、ヨーロッパリーグ出場権内の4位に7ポイント差と、十分に手が届くポジションに位置している。

    今後、マルセイユが復活を印象づけるパフォーマンスを披露していく上でも「重要な」右サイドバックのレギュラーを担う酒井が一つのカギを握っていくことになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 09:08:45.77 _USER9

    20170222-00010009-theworld-000-1-view[2]


    早くも母国へ帰還か

    彼が悪いのか、それとも上海という街に原因があるのかは分からない。ただし、イタリアメディアは年俸46億円を受け取るはずのカルロス・テベスがわずか在籍2ヶ月で退団を考慮していると報じている。

    かつてボカ・ジュニアーズでディエゴ・マラドーナの後継者として崇められたテベスは、マンチェスター・ユナイテッドやユヴェントスといったビッグクラブを渡り歩き、献身的な守備と冴え渡るゴールセンスにより世界的なCFへと成長。その華麗なる欧州での戦いを2015年に終えると、昨年12月からは破格のサラリーを提示した中国の上海伸花に所属している。

    しかし、わずか2ヶ月で風向きは変わったようだ。アルゼンチン『Ole』によると、33歳のベテランは中国での生活スタイルに適応することができず、ウルグアイ人指揮官グスタヴォ・ポジェとも対立しており、電撃退団を視野に入れているという。

    また、仮にテベスがこの時点での移籍を決断した場合、違約金として650万ユーロ(約7億8000万円)の支払い義務が生じるものの、それはテベスにとって“払うべき価値のある”出費だと綴っている。

    王様のように迎えられ、多くの中国人サポーターを興奮させた元アルゼンチン代表ストライカーだが、現在は古巣ボカへの復帰を真剣に検討中だという。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/22(水) 9:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00010009-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 18:33:05.55 _USER9

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    涙を流しながらピッチを後にするパルチザン・ベオグラードのエベルトン・ルイス選手 

    セルビアでブラジル人選手が19日、試合で人種差別的な扱いを受け涙を流した
    90分間、侮蔑的なやじを浴びせられていたほか、プレーが一時中断する場面も
    セルビアのサッカー界は近年、人種差別的な行為が続いているという

    【AFP=時事】セルビア・スーペルーリーガのパルチザン・ベオグラード(Partizan Belgrade)に所属するブラジル出身のエべルトン・ルイス(Everton Luiz)が19日、地元ライバルのFKラド(FK Rad)戦で人種差別的な扱いを受け、試合後に涙を流した。地元テレビ局が報じた。

     報道によれば、試合では28歳のルイスがボールに触れるたびに侮蔑的なやじを浴びせられていたほか、昨季のセルビア・カップ(Serbian Cup)を制したパルチザンのMFに対して、一部のファンが侮辱するようなバナーを振りかざし、プレーが一時中断する場面があったとされている。

     別の中継映像では、試合終了の笛が吹かれるとルイスがラドのファンに向かって指を立てるジェスチャーをみせ、一触即発の雰囲気を制止するために警察官が投入される様子が映し出されていた。

     ロッカールームへ引き上げる際に涙を浮かべていたルイスは、「90分間も観客席から人種差別的な扱いを受けなければならず、涙を抑えられなかった」とすると、「相手選手の態度には、なおさらショックを受けた。彼らは事態を落ち着かせるどころか、侮辱行為をあおっていた」と続けた。

     この試合に1-0で勝利し、リーグ戦で首位レッドスター・ベオグラード(Red Star Belgrade)と勝ち点6差の2位を維持しているパルチザンのマルコ・ニコリッチ(Marko Nikolic)監督は試合後、「セルビアのサッカー界が現実に戻ってしまった」と語った。

     セルビアのサッカー界は近年、人種差別的な行為が続いており、5年前に行われたU-21の試合では、同国のファンがイングランドの黒人選手に対して侮辱的な言葉を合唱する問題が起きていた。

     さらに、欧州選手権2012(UEFA Euro 2012)予選のイタリア戦では、同国ジェノア(Genoa)でセルビアのフーリガンが暴動を起こして試合が中止となった。この試合は、欧州サッカー連盟(UEFA)の裁定によって、イタリアに3-0の勝利が与えられた。
    【翻訳編集】AFPBB News

    AFPBB News
    http://news.livedoor.com/article/detail/12696600/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 02:30:14.69 _USER9

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    オーストリア・ブンデスリーガ第22節が19日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクとSVリートが対戦した。南野は右MFで2試合ぶりの先発出場となった。

     前節5連勝を収め首位に躍り出たザルツブルク。今節は3連敗中で残留争いをしているリートとのアウェーゲームに臨んだ。

     試合は開始10分、ザルツブルクの先制で動く。ゴール前にいたホナタン・ソリアーノが、相手DFのクリアボールを頭で押し込んで先制点を決めた。幸先良いスタートを切ったザルツブルクだったが、直後の11分に右サイドでのFKから失点し、リートに同点とされる。

     それでもザルツブルクは23分、左サイドを駆け上がったアンドレアス・ウルマーがサイドチェンジ。それを受けた南野がワントラップからフリーで右足を振り抜きゴールネットを揺らした。さらに南野は直後の24分にも、エリア内左でキープしたヴァロン・ベリシャからの折り返しを左足ダイレクトで合わせてゴール右に沈めた。前半はザルツブルクが南野の2ゴールでリードして折り返す。

     後半に入っても南野の勢いは止まらなかった。58分、相手クリアボールをエリア内左のソリアーノが頭で折り返し。ファーサイドでフリーの南野が右足で合わせて、ハットトリックを達成した。南野はこれで今シーズンのリーグ戦9点目。公式戦では10点目となり、2年連続で2ケタ得点を達成した。

     その後、南野は71分にもヨシプ・ラドシェヴィッチの得点をアシスト。さらにチームは81分に相手DFのファールによるPKをファン・ヒチャンが決め、6-1の大勝で6連勝を収めた。なお、南野はフル出場で4ゴールに絡む大活躍を見せた。

    【スコア】
    SVリート 1-6 ザルツブルク

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00553830-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/16(木) 18:29:23.76 _USER9



    20170216-00552591-soccerk-000-3-view[1]



    「世界で最も足の速いサッカー選手10名は誰か?」という特集記事を、スペイン紙『マルカ』が15日付で掲載している。

     同紙によると、この調査はパチューカ(メキシコ)が各選手のデータをまとめたもの。多くのサッカーファンが思い浮かべる選手たちはランクインしているだろうか。

     まず10位に入ったのは、
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