サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/03(金) 18:51:31.62
    中国スーパーリーグの広州富力は3日、ドラガン・ストイコビッチ監督の退任を発表した。

    2013年まで名古屋グランパスを率いていたストイコビッチは、2015年に広州の指揮官に就任。5シーズンで通算55勝29分け39敗という成績を残していた。しかし、昨季は12位に終わり、リーグワーストの72失点を許したことが退任の決め手となったようだ。

    クラブは公式サイトを通じ、「ストイコビッチとは友好的な交渉の末に合意に至った。これは難しい決断だが、クラブの利益のために、今が新しい章を始めるのにふさわしい時期だと信じている」と発表した。

    なお、ストイコビッチが率いた5シーズンというのはクラブ最長の記録に。異例の長期政権となったが、来季は誰が指揮を執ることになるのだろうか。

    1/3(金) 17:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00010021-goal-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/02(木) 22:48:52.77
    Os nossos seguidores elegeram Shoya Nakajima como o melhor jogador do @FCPorto no mês de Dezembro 💪

    Parabéns Samurai 👏👏👏

    #FCPorto #SomosPorto #LigaNOS

    https://twitter.com/FCPortoNews1893/status/1212652566141640706?s=19

    no title

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/02(木) 21:58:35.91
    本田圭佑が残した印象は決して良くないようだ。オランダメディア『FCupdate』はフィテッセに在籍した期間が約6週間にとどまった同選手を「2019年最大の期待外れ」と形容している。

    昨年5月にメルボルン・ヴィクトリーから退団し、無所属が続いていた本田は、11月上旬にCSKAモスクワ時代の恩師レオニード・スルツキ監督が当時指揮を執っていたフィテッセに加入。しかし、成績不振の深刻化からロシア人指揮官は11月下旬に辞任の意思を表明すると、本田は先月23日に自身のSNSでフィテッセと契約解除に至ったことを発表した。

    フィテッセの2019年を総括した『FCupdate』ではそんな本田について、「彼はツイッターでマンチェスター・ユナイテッドやミランにオファーを送っていたものの、11月にフィテッセと契約を結んだ。大きなニュースとなった日本人のベテランの加入だが、完全なる失敗に終わった」と強調。以下のようにも記されている。

    「たったの1カ月半でアルンヘムを去った。ホンダはフィテッセのために270分間しかプレーしておらず、ポジティブな要素をもたらすことができなかった。彼はおそらくフィテッセに限らず、エールディビジ全体にとって2019年最大の期待外れとなったはずだ」

    かつて約2年間過ごしたVVVフェンロでの活躍でオランダでスター選手の地位に上り詰めていた本田。エールディビジ復帰への期待も大きかっただけに、現地での批判の声がより一層強まることになったのかもしれない。

    1/2(木) 21:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00010025-goal-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 13:56:18.581
    rectangle_large_type_2_affcb3da813bd4dc586800ce9727bbfc[1]

    俺はPSGかな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/28(土) 12:51:56.99
    logo-800x533[1]

    リーガ→バルサ優勝確定
    プレミア→リバプール優勝確定
    ブンデス→バイエルン優勝確定
    セリエ→ユベントス優勝確定


    今年も全くハラハラすることなくシーズン優勝チームが確定してしまった模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/23(月) 01:58:25.10
    20191223-01011903-soccerk-000-1-view[1]

    フィテッセに所属するMF本田圭佑は22日、古巣のVVVフェンロとの試合でベンチ外となった。

    フィテッセは同日にホームで行われたエールディヴィジ第18節でVVVフェンロと対戦。
    試合前に発表されたスタメンには本田の名前はなく、古巣戦欠場が決まった。

    本田は2008年1月に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍した。2年間在籍し、10番を背負い、キャプテンとして活躍。
    公式戦71試合に出場し、2008-09シーズンには2部で36試合出場16ゴールをマークして優勝に貢献した。

    今年11月にフィテッセに加入し、同24日に行われたエールディヴィジ第14節のスパルタ・ロッテルダム戦で、約10年ぶりにオランダ再デビュー。これまでリーグ戦4試合に出場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-01011903-soccerk-socc 
     
      
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/587117
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/20(金) 13:53:00.41
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/20(金) 06:23:51.65
    20191210_Genta-Miura_GettyImages[1]

    ガンバ大阪の日本代表DF三浦弦太(24)が今オフ、ベルギー1部シントトロイデンへ移籍する可能性があることが19日、分かった。

    本人とG大阪へは既に獲得の打診は届いており、推定2億円の違約金など移籍条件がクリアされれば、欧州から22年ワールドカップ(W杯)カタール大会を目指すことになる。

    183センチの三浦は空中戦に強いセンターバックで、今回の東アジアE-1選手権では初ゴールも記録するなど存在感を示した。今夏はスペインのクラブから正式オファーが届いたが、J1残留が危ない状況だったG大阪が強く慰留。わずか半年で2度目となる欧州からの誘いに対し、本人は「評価はうれしい」と話しており、G大阪側も移籍条件が整えば引き留めは難しいとしている。

    シントトロイデンはFW鈴木優磨ら日本人3選手が在籍し、今夏までDF冨安健洋も所属した。現在16チーム中11位で1部残留へは守備強化が急務だ。

    G大阪では横浜など複数から移籍の打診を受けていたMF小野瀬康介(26)が残留を決意。一方で三浦の流出に備え、J2山形DF熊本雄太(24)と名古屋MF和泉竜司(26)の獲得を目指している。

    ◆三浦弦太◆みうら・げんた 1995年(平7)3月1日、愛知県生まれ。大阪桐蔭、清水を経て17年G大阪移籍(今季でゲーム主将2年目)。19年アジア杯など日本代表として10試合1得点。183センチ、77キロ 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-12190768-nksports-socc

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    557: 名無し@サカサカ10 2019/12/19(木) 19:28:00.75
    ザルツブルク産すごすぎる
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/15(日) 13:18:08.87
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/15(日) 07:23:25.78
    20191215-43475278-gekisaka-000-2-view[1]

    <オランダリーグ:トウェンテ0-3フィテッセ>◇14日◇エンスヘデ

    2試合ぶりに先発したフィテッセFW本田圭佑がフル出場し、チームのリーグ戦7試合ぶりの勝利に貢献した。

    FW中村敬斗が所属するトウェンテとアウェーで対戦し、後半6分にFWリンセンが先制し、同23分にはFWディッコが追加点を奪い、同27分に再びリンセンがゴールを決めて突き放した。

    中村は先発したが前半39分に退いた。

    フィテッセは8勝3分け6敗の勝ち点27で暫定6位。トウェンテは5勝4分け8敗の勝ち点19で12位。

    12/15(日) 7:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150049-nksports-socc 
      
    オランダ日本人対決は本田圭佑に軍配! 一大チャンスを逃した中村敬斗は前半で不満の募る途中交代…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00067779-sdigestw-socc
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00353220-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/09(月) 00:44:48.69
    20191208-00067532-sdigestw-000-2-view[1]
     
    本田圭佑「ここにいる意味が半減」恩師辞任で移籍も視野
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20191209/sci19120900110001-n1.html
    サンケイスポーツ 2019.12.9 00:11 

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    139: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 22:00:49.47
    20191208-00067532-sdigestw-000-2-view[1]

     本田圭佑、無念のスタメン落ち…。フィテッセは強敵フェイエノールトと苦しいスコアレスドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00067532-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 06:01:05.34
    20191208-00067502-sdigestw-000-4-view[1]

    【PSV 5-0 シッタート エールディビジ第16節】

     オランダ1部リーグ第16節のPSV対シッタートが現地時間7日に行われた。試合は5-0でホームのPSVが大勝している。PSVの堂安律はフル出場し、今季3点目を記録した。

     リーグ戦直近6試合で1勝と苦しんでいるPSVだが、この日は好スタートを切った。開始8分、ペナルティエリア左からの折り返しに堂安がヘディングで合わせて先制する。堂安にとっては今季3点目。PSVでは第8節ズヴォレ戦以来となる2ゴール目となっている。

     PSVは14位のシッタートを相手にその後も順調。前半さらに2点を加えて折り返すと、後半にも2ゴール。5-0の大勝を飾った。

    【得点者】
    8分 1-0 堂安律(PSV)
    26分 2-0 マレン(PSV)
    42分 3-0 ベルフワイン(PSV)
    52分 4-0 イハッタレン(PSV)
    84分 5-0 ガクポ(PSV)

    フットボールチャンネル編集部 12/8(日) 5:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00351796-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/02(月) 05:17:50.63
    20191202-00350787-footballc-000-1-view[1]

    【トラブゾンスポル 1-1 ガラタサライ スュペル・リグ第13節】

     トルコ・スュペル・リグ第13節、トラブゾンスポル対ガラタサライが現地時間1日に行われた。試合は1-1のドローに終わった。

     ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は左サイドバックで先発フル出場。2試合連続の出場となった。長友は守備で奮闘し、試合終了間際に同点ゴールを決めた。

     両チームともにゴール前まで攻め込み、チャンスはあるものの中々ゴールを奪うことができず。前半は0-0で折り返す。

     均衡が破れたのは50分、ペナルティエリア手前の左でトラブゾンスポルがFKを得ると、ソサのキックにセルロートが頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。

     同点に追いつきたいガラタサライは84分、モルが右サイドでボールを受け、ペナルティエリア内に侵入。エリア内で相手に倒されるも、笛は鳴らずゴールキックの判定となった。

     このまま終わるかと思われた90分、左からのクロスにビュユクが中央でボールをキープ。するとボールが溢れ、攻め上がっていたペナルティエリア左の長友のもとへ。長友はダイレクトでボールを蹴り込み、ゴールに突き刺した。長友の今季初ゴールでガラタサライが土壇場で同点に追いついた。

     試合はこのまま終了し、1-1のドローに終わった。ドローに持ち込んだガラタサライだったが、2試合勝利がない。

    【得点者】
    50分 1-0 セルロート(トラブゾンスポル)
    90分 1-1 長友佑都(ガラタサライ)

    フットボールチャンネル編集部 12/2(月) 3:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00350787-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/02(月) 01:06:02.28
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    パルチザンに所属する日本代表FW浅野拓磨が、12月1日に行われたセルビア・スーペルリーガ第18節のマチュヴァ・シャバツ戦で、今シーズンのリーグ戦2点目を決めた。

    先発出場した浅野は16分、ウマル・サディクのシュートが相手GKに阻まれると、こぼれ球を押し込んで先制ゴールを決めた。
    試合はその後、70分にスロボダン・ウロシェビッチが追加点を決めて、パルチザンが2-0で勝利。
    敵地で完封勝利を収めて、リーグ戦4連勝を飾った。

    今夏にパルチザンに移籍した浅野は、8月8日に行われたヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦ファーストレグのイェニ・マラティヤスポル戦で移籍後初出場を果たすと、いきなり初ゴールを決めて鮮烈デビュー。
    その後は得点から遠ざかっていたが、25歳の誕生日の11月10日に行われた第15節のインジヤ戦で自ら得たPKを決めて、バースデーゴールでリーグ初得点を記録した。

    さらに11月28日に行われたELグループステージ第5節のAZ戦では得意の抜け出しから鮮やかな先制ゴールを決めて、EL本戦初得点をマーク。
    中2日で行われた今節マチュヴァ・シャバツ戦では、公式戦2試合連続で今シーズン4点目を決めた。 
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-01004661-soccerk-socc 

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    27: 名無し@サカサカ10 2019/12/01(日) 05:11:21.65
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    UMAキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    147: 名無し@サカサカ10 2019/11/30(土) 05:37:40.55
     20191130-43474548-gekisaka-000-1-view[1]

    本田がボランチでフル出場も…2点先行のフィテッセ、逆転負けで5連敗
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-43474548-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/29(金) 06:30:08.45
    2015年に鹿島アントラーズのトップチームに昇格して以来、得点能力に優れたストライカーとして、チームのタイトル獲得に貢献した鈴木優磨。
    さらなる高みを目指し、今年7月に新天地として選んだのは、ベルギーのシント・トロイデンだった。  

    チーム加入当初はなかなか出場機会を得られずにいたが、10月27日の第12節からは5試合連続でフル出場。
    ここまで3得点と、徐々に存在感を増してきている。
    移籍からの約4カ月で鈴木は何を得て、どんな未来を描いているのか。本人に直撃した。

    ――練習中、チーム内でうまくコミュニケーションをとっていますね。

    「チームメイトが英語を話すので聴くことには慣れましたけど、まだそんなに話せないので勉強中です(笑)。
    ベルギーリーグは選手の入れ替わりが多く、うちのチームも新加入選手がたくさんいるんですが、みんなが僕を快く受け入れてくれたので早く馴染めました」
    ――ベルギーの生活には慣れましたか? 「食事に慣れるまで苦しみましたけど、だいぶ適応できてきましたね。
    毎日の練習が鹿島よりもきつくて長く、家に帰ったらご飯を食べて寝るという規則正しい生活を送っているので、夜はすぐに寝ています」

    ――初めての海外移籍。何が決め手になったんでしょうか。

    「冨安健洋選手(ボローニャFC)や遠藤航選手(シュツットガルト)たちがベルギーで成長したのを感じて、僕も成長したいと思い移籍を決断しました。
    シント・トロイデンは、鹿島よりも若い選手が多くて、チームが発展途上にあるという印象です。
    一体感があって、同じ目標に向かってみんなで歩んでいる、という感じがしますね」

    ――ベルギーリーグとJリーグの違いは? 「Jリーグだと、コンパクトな状態でボールを丁寧に回すことが多いですけど、
    ベルギーでは可能性が低くてもゴールに向かうことを優先する傾向があります。
    試合中にスペースが空いていることが多く、そこを突いたダイナミックな攻撃が展開される。
    グラウンドも日本と違って、ベルギーのほうが緩く滑りやすい。普段の練習ではあまりわからないのですが、とくにアウェーの試合でそう感じることがあります。
    シント・トロイデンのホームグラウンドは人工芝ですから、また感覚が変わりますね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00879080-sportiva-socc
    11/29(金) 6:10配信

    no title


    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020087
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 17:11:46.04
    20191125-00067102-sdigestw-000-6-view[1]

    オランダ1部フィテッセに加入した元日本代表MF本田圭佑(33)が24日、アウェーのスパルタ戦に攻撃的MFで先発して新天地デビューを果たした。0―1の後半36分に交代し、チームは0―2で敗れて4連敗を喫した。

     本田の公式戦出場は前所属メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)のラストゲームとなった5月22日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広島戦以来約6カ月ぶり。オランダでプレーするのは2008~09年のVVVフェンロ以来、約10年ぶりとなり、シュートを放つ場面もあったが、得点にはつながらなかった。

     トップ下に入り、前半9分には敵陣右サイドで得たFKで直接ゴールを狙ったが、GKにキャッチされた。深い位置まで下がり組み立てへ参加する場面が多くみられ、後半11分には、ペナルティーエリア内中央で左足で狙うがGKの好セーブでゴールを阻まれるなどした。

     試合後、本田は「もちろん結果には満足していないし、ビッグチャンスで得点できなかった。チームが3連敗の悪い雰囲気を引きずっていると感じたので、難しい試合になった」とし、「自分のことは分かっているし、どうやってチームの力になれるかも分かっている。自分は神ではないので、自分にできることに集中しないといけない。例えば今日だと随所で試合をコントロールすること。このような相手には試合を支配しないといけない」と話した。

     4連敗からの立て直しについては「個人的には心配していない。大丈夫。チームは1週間くらいあれば問題を解決できる。自分はまだ1週間くらいしかチームと練習していないので、まだチームメートの癖や長所、弱点を把握できていない」と言い、「時間が必要。これから経験豊富な選手と話し合っていく。若手ではなく。彼らだけでこの状況を変えるのは早すぎる。だから自分のプロジェクトを少しずつ始めていく。選手として、もしかしたらコーチ(監督)のアシスタントとして」と話した。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000156-spnannex-socc 

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    628: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 02:27:32.01
    20191125-00067102-sdigestw-000-6-view[1]
     

    フィテッセ本田圭佑、186日ぶりの実戦で81分までプレー! トップ下で決定的なシュートを放つも…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00067102-sdigestw-socc

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    47: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 23:05:10.18
    20191125-00067101-sdigestw-000-6-view[1]


     堂安律が今季リーグ初アシスト! PSVはゴラッソ2発で5試合ぶりの白星を挙げる
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00067101-sdigestw-socc



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    78: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 23:41:23.32
    EKJSk4SW4AAddk0[1]

    本田スタメン

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 19:01:33.83
    GettyImages-934188352-800x533[1]

    トルコ1部リーグのガラタサライのファティ・テリム監督が、20年1月の移籍市場における最初の放出選手を日本代表DF長友佑都(33)に決めたと12日付の地元紙ミリエットが報じた。

    今季の長友はパフォーマンスが低調で、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグのレアル・マドリード戦では自らのミスも絡み、チームは大量6失点で惨敗を喫していた。

    ガラタサライは、今季いっぱいで契約が終了する長友の代理人、ロベルト佃氏と既に連絡を取っており、11月中に会談が行われる予定。そこで長友に対し、
    次のチームを見つけるよう切り出す模様だ。200万ユーロ(約2億4000万円)という高額年俸も足かせとなっており、移籍先が見つからない場合は契約解消が濃厚だという。

    今季ガラタサライにおいて、公式14試合に出場している長友のパフォーマンスは物足りなさがあり、サポーターたちからの非難が集中。先日の欧州CL、レアル戦でも失点に関わるプレーが目立ってしまった。

    もし長友が移籍するとなった場合、行く先は長年インテルで活躍していたこともあって、イタリアとなる可能性が高いとみられている。(オルムシュ由香通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-11120741-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 09:36:23.78
    ようやく巡ってきた“イングランド・デビュー”
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    浅野拓磨のアーセナル移籍が発表されたのは2016年夏のことだった。

     その直後にクラブの広報担当者に入団記者会見について問い合わせたが、しばらく返答はなく、最終的に連絡があった際には、「現在その予定はない」といった内容のメールでの返信のみに終わっていた。

    【動画】あと少しでゴール…。マンU戦で放った浅野拓磨のヘディングシュートはこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail4/id=66548

     結局、その後、浅野を取材する機会は残念ながら一度も巡ってこなかった。なぜなら、彼がガンナーズの一員として赤と白のシャツを身に着けてピッチに上がることが一度もなかったからだ。

     それからおよそ3年。25歳になった日本代表FWは、イングランド、すなわち「フットボールの聖地」でようやくデビューを飾った。浅野が纏っていたのは、セルビアの名門パルチザン・ベオグラードの黒と白の縦縞のユニホームだった。

     11月7日(現地時間)に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第4節、マンチェスター・ユナイテッド戦に挑んだのである。

     浅野のプレーを間近で見るのは初めてだった。ベオグラード開催だった第3節はテレビ観戦したとはいえ、正直なところ、普段は日本代表でプレーする姿をテレビでたまに見かける程度だった。

     そして、オールド・トラフォードの記者席から見た浅野についての率直な感想は、“可能性を感じさせる選手”だった。

     最も目に付いたのは、やはりスピードだ。カウンターを繰り出した19分の場面では、自陣から快足を飛ばして一気に加速すると、あっという間にDFを突き放して前線へ抜けた。最終的に味方MFからのパスの精度が低く得点機はつくれなかったが、その脚力は相手の脅威となり、後半も右サイドでマーカーを振り切る場面も見られた。

     この点については浅野本人も自負している。試合後には、「自分の強みっていうのは、特に今日みたいな試合だと、何も見せられないなかで、ああいうところで負けないところ」と述べている。

     さらにポジショニングセンスの高さも感じさせた。スペースを見つけては、そこへするりと入り込んで、味方からのパスを待つ場面が数回あった。しかし、残念ながらボールホルダーがその動きを見ていなかったり、あっさりとボールを取られてしまったりと、タイミングが合わず、決定機を作り出すまでには至らなかった。。

    11/12(火) 6:35 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00010002-sdigestw-socc

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    81: 名無し@サカサカ10 2019/11/10(日) 23:48:23.70
     20191111-00010001-goal-000-1-view[1]

    8試合連続先発の堂安律、フル出場も不発…PSVは6試合未勝利に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/04(月) 15:23:30.07 0
    35829a36[1]

    調子いいのリバプールくらいで本当やばいよ

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    772: 名無し@サカサカ10 2019/11/03(日) 05:14:37.91
    EIZJMITWoAAANfu[1]

    UMAきたあああああああああああああああああああああああ






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/31(木) 06:46:35.10
    EIKKY65XUAAhVGF[1]

    87分に鈴木優磨の決勝点で逆転

     現地時間10月30日、ベルギーリーグの第13節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はメヘレンと対戦。2-1で勝利した。

     STVVはGKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨が先発出場。ベンチには伊藤達哉が入ったが、出番は与えられなかった。

     先制はメヘレンだった。37分に失点したSTVVは、2トップのヨアン・ボリと鈴木を中心にどうにか追い上げようとする。

     しかし前半はうまくかみ合わず、1点のリードを許したまま後半に突入する。

     STVVのマルク・ブライス監督は67分に前線の2枚替えを実行し、エルトン・アコラツェとスティーブ・デ・リダーを投入。これでリズムを掴んだアウェーチームは攻撃のリズムを取り戻す。

     そして81分、ボリがアコラツェからのボールを冷静に蹴り込んで同点とすると、87分にはセカンドボールを拾った鈴木が、中央で右足を振り抜いてゴール。わずか6分間で逆転に成功する。

     その後、メヘレンが猛烈な追い上げを見せるも、試合はそのまま終了。STVVは今季リーグ戦4勝目を挙げている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部 10/31(木) 6:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00066007-sdigestw-socc

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    140: 名無し@サカサカ10 2019/10/31(木) 02:06:41.98
    EIJXx4PXkAMhuQ5[1]

    奥川いきなりきたああああああああああああああ



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