海外リーグ・クラブ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 06:39:10.44 _USER9

    20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170720-OHT1T50297.html

     【パチューカ(メキシコ)19日(日本時間20日)=羽田智之】日本代表FW本田圭佑(31)が移籍したメキシコ1部パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が本田を「マエストロ(教授)」に指名し、ピッチ内外でプロフェッショナルな技術と姿勢をチームに伝えてほしい意向を明かした。本田は19日、非公開で行われた全体練習に初合流。20日は就労ビザ取得のため、一時メキシコ国外に出る予定だ。

     マルティネス会長のスペイン語が高揚し始めた。本田への期待について問われると、その高さに比例し声は大きくなった。「マエストロ(教授)だよ! ピッチの中でも外でもね。彼はその精神を持っている」。リーグや12月のクラブW杯における結果への貢献だけでなく、チームを成長させてほしいと望んだ。

     「本田は才能にあふれており、とても技術が高い。左足のシュートは素晴らしく、ヘディングも強い。決定力もある。完成された選手だ。ピッチで活躍してほしいのはもちろん、ウチの選手は彼を見て成長する」。欧州チャンピオンズリーグ、イタリア・セリエAなど世界最高峰の舞台で培われた経験を還元すべきだという。

     パチューカは育成部門が評価されているクラブでもある。マルティネス会長は「保有選手25人のうち、下部組織出身者が12人いる。本田はスーパープロフェッショナルな選手である。食事など生活面で、規律、責任感など、いいお手本になる」と熱弁した。本田との契約は1年。「延長1年のオプションがあるが、もっと長くいてほしい」とべたぼれしていた。

    【パチューカ会長「本田は才能にあふれており、とても技術が高い。」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:38:55.68 _USER9

    no title

     パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑がツイッター(@kskgroup2017)を更新し、背番号「02」の理由を綴っている。

     本田は18日に入団会見を実施。その他の新加入選手との合同会見だったが、期待値の高い本田は集合写真でセンターに写るなど、主役級の扱いを受けた。

     手渡されたユニフォームに記された背番号は「02」。この理由について本田は「ピース」=「平和」がポイントとなっていることが明かされていたが、本田はツイッターで改めて説明。「2=Peace=平和。戦争は経験したことはなくても日本人が世界平和を声に出すべきだと思ってます。そんなに不可能に近くても理想は捨てたらいかんでしょ」と高い意識で訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641962-gekisaka-socc

    【本田圭佑、ツイッターを更新!背番号の意味を語る!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 11:44:43.13 _USER9

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    【パチューカ(メキシコ)19日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグ開幕戦を欠場することが確実になった。標高2400メートルの高地への順化もあり、補強の目玉に対しクラブ側は慎重な姿勢。

    就労ビザ取得などの手続きで調整も遅れ、23日(日本時間24日)のUNAM戦(アウェー)を欠場し、デビューはホーム開幕となる29日(同30日)の強豪アメリカ戦以降となる。

     パチューカ本田の開幕戦デビューはお預けとなることが、確実になった。14日に契約し、15日にメキシコ入り。16日から自主トレーニングを開始し、開幕のUNAM戦に向け急ピッチで調整してきたが、クラブ側がブレーキをかけたようだ。

     パチューカは標高2400メートルに位置する都市。富士山の6合目と同じ高さで、高山病のリスクもある。本田も18日の入団会見で「この状況に適応するのには時間が必要。普通の生活を送っているだけでも、心臓がドキドキする」と話し、慎重だった。UNAM戦の会場のメキシコ市もパチューカとほぼ同じ標高2300メートルに位置する。

     一般に空気の薄い高地では、普通に生活をしていても頭痛や睡眠障害、吐き気や下痢などの症状が出るリスクがあるとされる。日本代表も標高1000メートル超の会場が多かった10年W杯南アフリカ大会で、本田を含む選手たちに入念な高地順化の準備をし、決勝トーナメント進出につなげた。念には念を入れてというクラブの措置も理解できる。

     19日の非公開練習も本田は別メニュー調整だったという。また、20日はリーグ登録のための就労ビザ取得手続きで同じ中米のエルサルバドルへ向かった。

    とんぼ返りする強行日程で、最速での練習合流は試合2日前の21日になる。連係などを確認する時間もなく、デビューはホーム開幕戦となる29日のアメリカ戦以降。クラブの慎重な姿勢もあり、8月までずれ込む可能性も。主役は遅れてやってくることになる。

    7/21(金) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01859133-nksports-socc

    【パチューカの本田圭佑、開幕戦欠場へ、標高2400メートルの高地順応へクラブ慎重】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:10:51.66 _USER9

    no title

     日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

     同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc 

    【本田圭佑のパチューカ移籍、元日本代表監督のアギーレ氏が仲介】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 21:49:26.26 _USER9

    20170718-00222560-footballc-000-1-view[1]

    7/18(火) 20:30配信

    フットボールチャンネル
    中国サッカーの“爆買い”終焉。夏の移籍金総額は今年1月の14分の1に

    冬に上海上港に加入したオスカル【写真:Getty Images】

     今月14日に終了した中国の夏の移籍市場で選手獲得に支払われた移籍金の総額は、昨年夏や今年冬の移籍市場と比較して大幅に減少する結果となった。18日付のスペイン紙『マルカ』がレポートを伝えている。

    【動画】ベッカムVSシメオネ!サッカー史に残る因縁の真実とは?

     中国の各クラブは過去数年間、巨額の資金を投じて欧州や南米から大物外国人選手を次々と獲得してきた。今年冬の移籍市場ではその“爆買い”傾向がピークに達し、カルロス・テベス(上海申花)やオスカル(上海上港)などの獲得に支払われた巨額の移籍金や年俸が世界的に大きな話題となった。

     だが、リーグの健全な発展や国内の若手選手の育成を目指す中国サッカー協会は、この流れに歯止めをかけるべく今年5月に強硬な政策を打ち出した。一定以上の金額で新外国人選手を獲得する際には、その移籍金と同額を中国サッカー協会に収めなければならないという“関税100%”政策だ。また、外国人枠にも新たな制限を設けている。

     新規定は明らかに効果を表したようで、『マルカ』によれば中国の今夏の移籍市場での移籍金総額はわずか2800万ユーロ(約36億円)。総額4億300万ユーロ(約522億円)が投じられた冬の移籍市場の14分の1以下という数字だった。春秋制の中国では冬の移籍市場の方が選手補強が活発となるが、昨年夏と比較しても移籍金総額は5分の1に減少している。

     この夏にはウェイン・ルーニーやピエール=エメリク・オーバメヤン、ジエゴ・コスタなどの中国行きが噂されながらも、いずれも決定には至らなかった。アントニー・モデスト(天津権健)やアドリアン・ラモス(重慶力帆)などが新たに中国へ渡ったが、全体的には大きな動きの少ないウインドウとなった。その結果は数字にもはっきりと表れている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00222560-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 02:45:59.01 _USER9

    20170719-01857988-nksports-000-4-view[1]

    7/19(水) 1:46配信
    日刊スポーツ

    パチューカでトレーニングする本田(撮影・菅敏)

     日本代表FW本田圭佑(31)が契約したメキシコ1部のパチューカが18日、練習を日本の報道陣に公開した。

    【表】本田のリーグ戦年度別成績

     午前10時(日本時間19日午前0時)からの練習は、クラブの広大な大学敷地内のピッチで行われた。

     本田は参加せず、クラブハウスとみられる元国際サッカー連盟(FIFA)会長の名を冠した「ブラッター・パビリオン」で、別メニュー調整。ジムで自転車こぎで、汗を流した。

     日本からの報道陣は約50人。あまりの数に、取材する日本の報道陣の様子を、午後からの会見の準備に訪れていたメキシコメディアが報じるなどした。

     標高2400メートルの高地で、曇り空。小雨も降る肌寒さで、日本からの報道陣はみな上着を着込んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01857988-nksports-socc

    【パチューカの本田圭佑、現地で別メニュー調整!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 07:49:20.57 _USER9
    本田圭佑“ゼロから”パチューカ背番「02」の意味 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01858044-nksports-socc
    7/19(水) 7:27配信
     【パチューカ(メキシコ)18日=八反誠】メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)の背番号が「02」に決まった。空き番号の中から、日本代表の「4」に続いて攻撃的な選手では異例の番号を選択した。同クラブでは1~9番の表示はゼロを加えて“2桁”にしている。DFの右サイドバックが背負う場合が多い「2」と同意の「02」で新たな道を切り開く。


     ACミランで「10」を背負った本田がパチューカの「02」になる。契約を結んだ14日には、自身のインスタグラムなどで、青と白のユニホームを掲げている写真、動画をアップしたが、そのユニホームには背番号が入っておらず、「KEISUKE HONDA」と名前がプリントされていただけだった。その後、クラブ側から提示された複数の番号から「02」を選んだ。

     背番号にはこだわる。ACミランでは伝統ある「10」をリクエストして背負った。この時は「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号を選びますかって話」と言った。あれから3年半。今回、空き番号の中から一時は「01」も候補に挙がったという。12年5月に日本代表でまさかの「4」を選択した際にも「1番もどうかと思ったけれど」と「1」を検討したことがあった。ただ、パチューカでは「1」は永久欠番的な扱いであることから見送りとなった。ちなみにメキシコ1部リーグにも、パチューカにも異例の背番号3桁の選手もいる。

     パチューカの本拠地、イダルゴ州の州都パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、空気が薄く感じられる。「02」の本田はチームに不可欠な02(O2=酸素)を吹き込むような存在となるのか、はたまた02(オニ=鬼)のような厳しさを注入するのか…。いずれにしても、新天地で本田らしさ満載の“ゼロからの”スタートとなりそうだ。

    no title

    【本田圭佑、パチューカ背番「02」の意味とは?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 11:22:47.73 _USER9

    20170719-00000004-spnannex-000-3-view[1]

    早くも“本田効果”だ。メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田が出場を目指している23日(日本時間24日)のUNAMとの開幕戦がチケット完売間近であることが判明した。アウェーとなるが、本田加入による現地邦人のチケット購入なども一気に増えて異例の売れ行きという。

     会場は68年メキシコ五輪のメイン会場にもなった約6万3000人収容の「エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ」。早々のデビューで名刺代わりの活躍を果たせば、首都に衝撃を与えることになる。

     メキシコESPNはアルゼンチン人で同クラブのファッシ副会長のコメントを紹介。「とても重要な補強。本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。ディエゴ・アロンソ監督がまさに求めていた選手」などと絶賛した。

     本田は18日の会見前に行われたチーム練習に合流しなかったが、クラブハウスでチームメートにあいさつを済ませた。

    スポニチ 7/19(水) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000004-spnannex-socc 
      

    【早くも“本田効果”敵地6万開幕戦チケット完売間近!現地邦人など購入】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 16:48:34.52 _USER9

    no title

     メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)について、アルゼンチン人で同クラブのアンドレス・ファッシ副会長(55)が、「クラブにとってとても重要な補強である」と語った。

     ファッシ副会長はメキシコESPNの取材に応じ、本田獲得の意義などについて言及。「本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。第一に、彼はアジアでベストプレーヤーのひとり。これまでロシア(CSKAモスクワ)、イタリアではミラン、そして日本代表に多くのものをもたらした。監督のディエゴ・アロンソがまさに求めていた選手」と強調した。

     同副会長はさらに「技術がすぐれ、スピードがあり、1対1に強い」と本田を高く評価。「我々は、攻撃陣のポテンシャルを高める必要があり、本田が、すでにチームに所属していたとても優秀な選手とともにそれを果たしてくれる」と大きな期待を寄せた。

     16~17年シーズンの北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制したパチューカは、今年の12月にUAEで行われるクラブW杯に出場予定。同副会長は、本田の世界のサッカーシーンにおけるネームバリューの高さも指摘し「彼の加入によって、パチューカがメキシコの代表として参加する12月のクラブW杯で、大きな注目を集めることになるだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000107-spnannex-socc

    【パチューカ副会長、本田を高評価「監督が求めていた選手」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 09:58:40.40 _USER9
      20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    7/18(火) 9:43配信
    朝日新聞デジタル

     サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。

     クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。

     年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。

     本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
    【パチューカの本田圭佑、ポジションは「トップ下」 背番号「2」】の続きを読む

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