サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 06:18:43.50 _USER9
    トルコの国民的英雄、エムレに似たプレーヤーと紹介

    日本代表DF長友佑都が所属するトルコの名門、ガラタサライが「2人目のサムライ」獲りに本気だ。全国紙『Yenicag』が大々的に報じている。
     
     同紙によると、チームを率いるファティフ・テリム監督はプロフットボーラーとしての長友の立ち居振る舞いに感服しているという。「指揮官がほかの誰よりも満足しているのが、ユウト・ナガトモのリアクションだ。昨シーズンの半ばに加入して以降、現在に至るまで、チーム内できわめて重要な役割を演じ続けている。異なる文化を持ち込み、すべての選手にとって勤勉で模範的な選手となっているのだ」と称え、「いまのガラタサライに吹いているのは“日本の風”」と記している。
     
     これまでガラタサライには時代時代でブームがあった。ドイツ人選手が幅を利かせた時代があれば、ブラジル、ルーマニア、オランダといった国々の選手たちが複数在籍し、主軸を担った時代もある。同紙は今後それが日本になるのではないかと見ているのだ。 
     
     テリム監督が執心なのは、オランダのフローニンヘンで不動のレギュラーとして君臨する堂安律だという。
     
    「先の会見でテリムは『私は日本人選手が大好きになった。近々2人目を獲得することになるだろう』と豪語したが、その第1目標がリツ・ドウアンであることは明白だ。夏にはシンジ・カガワ(香川真司)にも興味を示したが、1998年生まれの若きアタッカーはいまが伸び盛り。フローニンヘンは開幕から低調な出来に終始しているものの、ドウアン自身は大いに奮闘している。昨シーズンは10得点・3アシストを記録した注目株である」
     
     そしてスタイルが類似するプレーヤーに、元トルコ代表MFエムレ・ベロゾグルの名を挙げた。若くしてガラタサライやインテルで活躍したファンタジスタで、トルコの国民的英雄。現在も38歳ながら、バシャクシェヒルで現役を続けている。
     
     堂安は今夏に移籍の可能性があったことを明かしていたが、それはひょっとするとガラタサライが有力候補だったのかもしれない。だとすれば、冬の移籍は十分にあり得るか。今後の動向が注目される。

    9/25(火) 5:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047731-sdigestw-socc 
      
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月)
     
    現地時間23日、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部リーグ)の第5節が行われ、ポルティモネンセはギマランイスと対戦し3-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉が今季リーグ戦初ゴールを含む2得点と1アシストと全てのゴールに絡む活躍をした。


    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

     開始5分にロングボールをペナルティーエリア内で受けた中島は相手DF2人に囲まれながらもボールをキープし左足でシュート、これがゴール右隅に決まる。このゴールは中島にとって待望の今季初ゴールとなった。

     その後オウンゴールで同点に追いつかれたポルティモネンセだが69分に今度は中島が左サイドでボールを受けるとペナルティーエリアで待っているパウリーニョにパスを送ると振り向きざまに左足で打ったシュートがゴール右下決まり逆転に成功する。

     しかし82分に再び同点に追いつかれこのまま終了かと思われた86分、味方GKのロングフィードの処理を相手DFがクリアミス、そのボールを拾った中島が相手GKと1対1の状況からループシュートを決め土壇場で勝ち越しに成功する。

     結局これが決勝ゴールとなり中島の全得点に絡む活躍でポルティモネンセが今季リーグ初勝利を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290555-footballc-socc
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    47: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:38:02.88
    ポルティモネンセSC vs ヴィトリアギラマンエス
    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    中島キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!
    個人技できめやがった 




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 01:07:36.82
     【アンデルレヒト 2-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第8節】

     現地時間23日に行われたベルギー1部リーグ第8節でアンデルレヒトはスタンダール・リエージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太が今季初の先発出場を果たしている。


    20180924-00290522-footballc-000-1-view[1]

     今年1月にアンデルレヒトの一員となった森岡は「10番」を背負って活躍したが、2年目は出遅れた。ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ちとれず開幕戦ではベンチ外となり、夏の移籍市場での放出も話題になっていた。

     それでも徐々に信頼を取り戻してアンデルレヒト残留が決定。ただ、これから本領発揮というタイミングで負傷離脱となっていたところである。

     ようやく負傷が癒えた森岡は、23日のスタンダール・リエージュ戦に今季初めて先発として出場した。ただ、まだ本調子ではないようで、目立った活躍はなし。1点ビハインドの65分に交代となっている。

     アンデルレヒトはその後、サンティニの得点で同点に追いつくと、後半アディショナルタイムに逆転。公式戦で5試合ぶりの勝利を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290522-footballc-socc

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    685: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:43:37.57
     【ザルツブルク 2-1 ラピド・ウィーン オーストリア1部第8節】

     現地時間22日に行われたオーストリア1部リーグ第8節でザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。南野拓実が今季リーグ戦2点目となるゴールを決めている。

    20180924-00290514-footballc-000-1-view[1]

     開幕から無傷の7連勝で首位を快走するザルツブルクは、36分に南野のゴールで先制した。ペナルティアークでゴールを背にして右からの横パスを受けた南野は、3人のDFが距離を詰めてくる中、すぐさまシュート。ゴール左隅に決めて1-0とした。

     後半に入って76分にリードを広げたザルツブルクは、終盤に1点を返されたものの、2-1で勝利。開幕から続く連勝を8に伸ばしている。

    【得点者】
    36分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
    76分 2-0 ダブル(ザルツブルク)
    89分 2-1 ホフマン(ラピド・ウィーン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290514-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 22:20:56.03
     [9.23 エールディビジ第6節 フローニンゲン1-3AZ]

    20180923-02043551-gekisaka-000-1-view[1]

     日本代表MF堂安律が所属するフローニンゲンはホームでAZと対戦し、1-3で敗れた。フローニンゲンは3連敗で最下位に転落した。

     1点ずつを取り合って迎えた前半アディショナルタイムに大きな動きがあった。まずはフローニンゲンのDFデヨファイシオ・ゼーファイクが退場処分となってしまう。しかし直後にPKを獲得すると、堂安がセット。だがGKにキャッチされてしまい、勝ち越しのチャンスを逃してしまう。

     1人少ないフローニンゲンだったが、後半に入ると積極的に前に出る。堂安も途中から1トップに入って奮闘。しかしシュートはなかなか枠を捉えない。すると後半31分にカウンターからMFデヨファイシオ・ゼーファイクに決められ、勝ち越し点を献上。同32分にはオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチも退場となり、さらに数的不利を強いられると、同アディショナルタイムにダメ押し点を決められてしまった。

     堂安はフル出場。しかし結果的に開幕戦以来となる今季2ゴール目のチャンスを逃し、チームをホーム初勝利に導くことは出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-02043551-gekisaka-socc







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    418: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 10:43:32.39
    鎌田が2戦連続ゴール「毎試合点を取れる」

    20180923-02030918-gekisaka-000-4-view[1]

    鎌田「ベルギーリーグはスペースがすごい空くのでチャンスはあるリーグ。
    毎試合、絶対にチャンスが来るので
    そこをしっかり入れていけば毎試合点を取れると思います。
    1年間通すのだったら20ゴールぐらいほしいです。
    20点ぐらいに関与出来たら良いなと思います」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339696-nksports-socc

    ベルギーリーグはレベルが低いと言葉を選んで言ってるな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 06:00:23.13 _USER9
    2008年からVVVに2年在籍した本田、10番を背負い2部優勝と1部昇格に大きく貢献 
      
      
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    オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が、古巣VVVフェンロで“レジェンド入り”したようだ。

    オランダ1部VVVフェンロが21日に公式ツイッターに動画を投稿し、本拠地デ・クールスタジアムの外壁に描かれた本田の肖像画を公開している。

    【動画】「ヒーローは不滅」と古巣クラブ絶賛! VVVフェンロ、本拠地スタジアムに描かれた“英雄”本田圭佑の肖像画を公開 
     
      

     32歳の本田は2005年から名古屋グランパスエイトで4シーズンプレーし、2008年1月にオランダ1部VVVフェンロへ移籍。シーズン途中で加入の1年目は14試合2得点にとどまり、2部降格の憂き目も味わっている。

     しかし在籍2年目から10番を背負うと、36試合16ゴール13アシストと圧倒的な存在感を放ち、エースとして2部優勝と1部復帰の両方に貢献。2部の年間最優秀選手賞も受賞し、一躍「ホンダ」の名をオランダ全土に知らしめた。3シーズン目も序盤戦から中心的存在としてフル稼働し、シーズン途中にロシア1部CSKAモスクワに移籍するまでの18試合で6ゴール7アシストの結果を残した。

     VVVフェンロの在籍期間はわずか2シーズンのみの本田だったが、そのインパクトは強烈だったようだ。クラブは公式ツイッターに本拠地スタジアムに描かれた肖像画を紹介。

    「3人の伝説的なヒーローは、クールで不滅」と絶賛した。本田の他には、1954年から61年に在籍した元オランダ代表FWハーマン・テウーウェン、1975年から1988年まで在籍した元オランダ代表MFゲル・ファン・ロスマレンが並んでいる。

     偉大な選手たちに肩を並べた本田は、海外クラブで語り継がれる存在となったようだ。

    9/22(土) 22:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00137056-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 17:45:20.62 _USER9
    日本代表DF酒井宏樹は、マルセイユでの立場を確固たるものにしたようだ。チームメイトや指揮官から称賛の声が上がっている。『オムニスポーツ』が伝えた。

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    今季でマルセイユ加入3シーズン目を迎えた酒井。日本代表として参加したロシア・ワールドカップの影響からプレシーズンへの合流は遅れていたが、リーグ・アン開幕戦からフル出場。ここまで公式戦6試合中4試合でフル出場を果たしており、今季も重要な役割を担っている。

    そんな28歳DFへ、リュディ・ガルシア監督が賛辞を送っている。

    「彼はだんだんと良くなっている。パフォーマンスから見てわかるよ。W杯後に難しい時期もあったが、試合をこなすごとに力強くなっている。ここ数試合はとても良かったね」

    また、チームの中心で主将を務めるディミトリ・パイェも、酒井への信頼を明かしている。

    「ヒロについて言えるのは、信頼できるということ。W杯へ参加していたから準備は遅れたけど、(第4節)モナコ戦、(第5節)ギャンガン戦も活躍していた。リーグ・アン最高の右SBの1人だね」

    チームから厚い信頼を寄せられる酒井。チャンピオンズリーグ出場権獲得、そして9季ぶりのリーグ優勝を目指すチームを支えるパフォーマンスを見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000004-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:00:30.83
     <欧州リーグ:スパルタク・トルナバ1-0アンデルレヒト>◇1次リーグD組◇20日◇トルナバ

    20180918-00000014-goal-000-2-view[1]

    MF森岡亮太が所属するアンデルレヒト(ベルギー)は、アウェーでスパルタク・トルナバ(スロバキア)に0-1で敗れ、黒星発進となった。

    後半34分に決勝点を奪われた。

    森岡はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00337308-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 22:01:02.57 _USER9
    2017年8月に創設されたばかりのサッカークラブ「ラスベガス・ライツ」。マリファナの販売店「Nuwu Cannabis」がスポンサーになっている、随分と型破りなチームです。

    9月8日に行われたロサンゼルス・ギャラクシーのセカンドチームとの試合で、そんな彼ららしいファンサービスが行われました。さすがベガス!と言いたくなっちゃいます。

    それはフィールド上でヘリコプターから5,000ドル相当のお札をバラまくというもの。参加したかったな~。事前に選ばれた200人のファンが実際に現金を掴み取るチャンスを得られたそうです。
     
      
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    2018年9月19日 19時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15329224/




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 18:53:14.83 _USER9
    9/18(火) 18:45配信 日刊スポーツ

    長友佑都が所属するガラタサライ(トルコ)は18日(日本時間19日)に欧州CL1次リーグ初戦でロコモティフ・モスクワ(ロシア)と対戦する。 
      
    20180731-00125585-soccermzw-000-2-view[1]

    18日のトルコ紙ミリエットによると、テリム監督は17日の記者会見で「非常に重要な対戦相手です。経験豊富な選手がそろっている」と警戒心を見せたという

    さらに長友について「世界中のどのチームも彼と一緒にプレーしたいと思いますよ。本当にいい性格の持ち主」と称賛。「練習でもみんなの手本になる。練習に最も早く来て、最も遅くまで練習する。彼への褒め言葉はどんなに言っても言い足りない」。さらに「たぶん、将来的に日本からさらに他の選手を獲得するでしょう」とも話したという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00334842-nksports-socc

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    259: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 04:37:48.57

    20180902-00046610-sdigestw-000-6-view[1]

    鎌田ごおおおる






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 06:30:34.42 _USER9
    日本代表として3試合目の出場となったコスタリカ戦でエースナンバー10を背負い存在感を示した日本代表MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が、欧州ビッグクラブ入りに前進した。

     公認資格を持つ選手代理人は「欧州のスカウトはクラブだけではなく代表も見ている。緊張感のある国際舞台でどれだけやれるのか。そこは選手を評価するポイントになるし(クラブとは)違うチームでも普段と同じようにプレーできれば(評価は)プラスだろう」と話した。その上で10番を背負ったことも好材料になるという。「獲ろうとするクラブだって注目されてない選手よりも人気のある選手の方がいいさ。マーケティング面も期待できる」と指摘。冬の移籍市場で“人気銘柄”になるのは間違いない。

     昨季に移籍したポルトガル1部リーグで10ゴール12アシストをマークした中島は、夏の移籍市場で名門パリ・サンジェルマン(フランス)をはじめ、アトレチコ・マドリード(スペイン)、シャフタル・ドネツク(ウクライナ)、ドルトムント(ドイツ)などの海外クラブと同じポルトガルのポルト、スポルティングが獲得への興味を示していると各メディアで報じられ、ステップアップが確実視されていた。

     ポルティモネンセ側は獲得オファーの存在を認めながらも中島の移籍金設定を1000万ユーロ(約12億9000万円)から2000万ユーロ(約25億8000万円)に変更し、売り急がなかった。しかし、ロシアW杯で躍進した日本代表の10番を背負う新エース候補に指名され、再び欧州クラブから獲得要請が殺到すると見られている。

     中島はコスタリカ戦後に「10番というのは特別な番号。それを含めてすごく楽しかった」と話したが、日本代表に欠かせない戦力と証明したことで、いよいよ欧州ビッグクラブ入りが現実味を帯びてきそうだ。

    9/13(木) 16:33配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000029-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 09:24:02.80 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属する26歳のブラジル代表FWネイマールが、エルサルバドル戦で主審を務めたジャイル・マルーフォ氏を批判した。12日に英紙『デイリー・メール』が報じている。

    20180913-00135238-soccermzw-000-1-view[1]

    現地時間11日に親善試合が行われ、ブラジル代表はエルサルバドルと対戦し5-0の勝利をおさめた。
    ネイマールは1ゴール3アシストの活躍を見せている。だが、この試合で主審を務めたマルーフォ氏に不満を募らせているようだ。

    試合開始して44分、ネイマールは自らドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入。
    そこで相手に足をひっかけられたとして、大きくダイビングし倒れ込んだ。
    しかし、審判を欺くシミュレーションだと判断したマルーフォ主審はネイマールにイエローカードを提示している。

    これに対しネイマールは「敬意を欠いている」としてマルーフォ主審を批判。
    続けて「もし、PKを与えたくないのであれば、それで良い。しかし、イエローカードは不要だろ」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289280-footballc-socc
    9/13(木) 8:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:14:57.76 _USER9
    日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2018のコスタリカ代表戦に向けて会場となるパナソニックスタジアム吹田で前日練習を行った。

     MF中島翔哉は練習後、「それぞれの選手の良さを出してほしいとは常々、監督は言ってますし、そういうふうにプレーできたらなと思います」と自然体で試合に臨むことを強調した。

     コンビネーションについて問われると「いい選手が沢山いるので、いいプレーができると思います」と答え「みんなパスもできるし、自分でシュートを打つこともできると思うので、ボールを持ってないときはいいところに自分は動きたいと思います。ボールを持ってる時はゴールを目指して楽しくプレーをしていきたいと思います」と抱負を述べた。

     昨季は所属するポルティモネンセで活躍しながらもロシアワールドカップメンバーからは外れた中島。「今後の4年間のことはあんまり考えてなくて。ホントに明日の試合で自分ができる限りのいいプレーをしたいですし、チームの勝利に貢献出来たらいいかなと思ってます」とコメントしている。

     また海外で変わった事を尋ねられた中島は「より楽しくサッカーをするようになりました。自分のプレースタイルに合ってるっていうのは間違いなく1つあると思います」と飛躍の要因を分析した。

     コスタリカ戦では2列目で堂安律と左右での起用が予想されている。同じ海外でプレーする堂安について「それぞれの良さがしっかりと融合して明日はいいプレーを、いい内容に試合をしたいと思ってます」と語った。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    9/11(火) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288893-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 14:16:15.03 _USER9
    オーステンデ戦の84分から出場するも負傷離脱に 
      
    ベルギー1部のシント=トロイデンに所属する関根貴大が9月1日の6節・オーステンデ戦に途中出場して新天地デビューを飾ったが、約6週間の離脱となる怪我を負ったようだ。ベルギー地元紙の『HBVL』が伝えている。
     
     今夏、インゴルシュタットからレンタル移籍でシント=トロイデンに加入した関根は、開幕3試合目からベンチに入り、この6節のオーステンデ戦では、84分からの途中出場で、ベルギーリーグデビューを飾っていた。
     
     関根は3日に、自身のツイッター(@sktk10)を更新し、「ようやく踏み出せた一歩。だと思いましたが 今シーズン2度目のの怪我をしてしまいました。このタイミングでの怪我は更に辛く感じます。

    けど、久しぶりにピッチに立てて ほんの少しでしたが幸せを感じることができました。 こんな自分を信じてくれてる人達の為にも上を向いて歩んで行きます。」とのメッセージを投稿し、自らの心境を明かしていた。
     
     9月30日の9節には森岡亮太が所属するアンデルレヒトとの対戦も組まれていたが、6週間程度の離脱となる関根の復帰は10月上旬ごろになると見込まれる。早期の復帰を願うばかりだ。

    9/7(金) 19:26配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00046867-sdigestw-socc 
      
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    17 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 17:17:03.30
    欧州リーグ全体が1強か2強だし、かろうじてプレミアは5チームくらい優勝争うレベルだけど、よく飽きないよな

    セリエ ユベントス
    リーガ レアル、バルサ
    ブンデス バイエルン
    フランス パリSG
    オランダ PSV、アヤックス

    a85592bd[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 06:19:24.19 _USER9
    ゼニトが元ユヴェントスのMFクラウディオ・マルキージオと契約したことを発表した。

    幼少期から25年もの間ユヴェントスに在籍し、セリエA7連覇を含む数々のタイトル獲得に貢献したマルキージオ。しかし、近年は故障に泣かされ、十分な出場機会を得られず。さらに今夏にはエムレ・ジャンが加入するなど、チーム内での序列を下げた32歳の同選手は、8月に双方の合意による契約解除により退団する。

    イタリア代表としても55キャップを誇るマルキージオの移籍先としてパリ・サンジェルマンやポルトといった強豪に加え、リーガ・エスパニョーラやメジャーリーグ・サッカー、Jリーグのクラブが関心。しかし、各リーグのシーズンが開幕する中、同選手の新天地は依然として不透明な状態が続いた。

    そして3日、ロシア・プレミアリーグに所属するゼニトがマルキージオとの契約を発表。契約期間は定かにはなっていないものの、32歳のベテランMFは背番号10を背負って新天地でプレーすることになるようだ。

    ロシアに活躍の場を移すマルキージオは、2015年を最後にリーグ制覇から遠ざかるゼニトのタイトル奪還への貢献が期待されている。

    9/4(火) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000026-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 16:46:41.55 _USER9
    2018.9.3 07:03
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180903/fra18090307030001-n1.html

     マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、今シーズン初アシストをマークした。

     マルセイユは2日、リーグ・アン第4節で強豪モナコと激突。
    酒井は右サイドバックで先発した。
    試合は前半終了間際、コスタス・ミトログルの強烈なヘディングシュートでマルセイユが先制。
    しかし、後半開始早々にユーリ・ティーレマンス、ラダメル・ファルカオにゴールを許し、モナコに逆転されてしまう。

     それでも、酒井とフロリアン・トヴァンのデュオが魅せる。
    2人はパス交換で右サイドを突破すると、最後は酒井のクロスに走り込んできたトヴァンが左足で合わせ、試合を振り出しに戻す。

     そして89分、トヴァンのコーナーキックに途中出場のヴァレール・ジェルマンが頭で合わせ、逆転。マルセイユがそのまま3-2で勝利している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 18:39:47.74 _USER9
     J1のベガルタ仙台に所属していたFW西村拓真は、ロシアの強豪CSKAモスクワへ完全移籍することが先月31日に発表された。ロシア『championat.com』は1日付で、CSKAのロマン・ババエフGD(ゼネラルディレクター)が西村について述べたコメントを伝えている。

     仙台でプロキャリアをスタートさせた21歳の西村は順調に成長を遂げ、今季のJ1では現時点で得点ランク4位タイとなる二桁の11ゴールを記録。その活躍を評価され、かつて本田圭佑も所属したロシアの強豪へ移籍することになった。

     ババエフGDは「多くの選手たちを見てきた。タクマは我々にとって興味深い選手だと思えた。貢献してくれると感じられた」とコメント。「我々は別の日本人選手でポジティブな経験をしたこともあった」と本田にも言及している。

    「日本のリーグで点取り屋のひとりだった。トップレベルのリーグではないとしても、日本が興味深いプレーをできることはワールドカップでも見せていた。あの国からは面白い選手たちが出てきている」と日本サッカーへの評価を述べた。

     金銭面については、獲得を検討した選手たちの中で「最もリーズナブルな選択肢だった」とも明かしている。起用法の見通しについては「前線の3つのポジションの中のひとつでプレーできるアタッカーだ」と語った。

     昨季リーグ2位のCSKAは、今季は6試合を終えた時点で暫定6位。チャンピオンズリーグ出場権も獲得しており、先日行われた抽選の結果グループステージでレアル・マドリー、ローマ、プルゼニ(チェコ)と対戦することが決まっている。

    9/2(日) 17:02配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287821-footballc-socc 
      
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