サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    8: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 04:16:44.21
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    スタンダール 1-3 ヘンク ベルギー1部プレーオフ1第5節】

     現地時間19日に行われたベルギー1部プレーオフ1第5節でヘンクは敵地でスタンダールと対戦し、3-1の勝利を収めた。伊東純也はフル出場している。

     ヘンクは11分にカウンターで決定機。抜け出した伊東はシュートに持ち込めずラストパスを選択するが、サマッタのシュートはDFにブロックされた。

     それでも41分、ヘンクはヘイネンのゴールで先制して折り返すと、後半に入って53分には得点王サマッタが追加点を奪う。

     リードを維持するヘンクは、79分に大きな3点目。右サイドでパスを受けた伊東がペナルティエリア右のスペースに転がすと、走り込んだヘイネンがクロス。これをトロサールが押し込んで3-0とした。

     その後、1点を返されたものの、ヘンクは3-1で勝利。2位クラブ・ブルージュとの勝ち点差を暫定で7としている。

    【得点者】
    41分 0-1 ヘイネン(ヘンク)
    53分 0-2 サマッタ(ヘンク)
    79分 0-3 トロサール(ヘンク)
    81分 1-3 マリン(スタンダール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00318371-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 20:56:34.43
    4/19(金) 20:49配信
    本田圭佑フル出場も…敗戦のメルボルン・V、今季レギュラーシーズン3位が確定

    メルボルン・ビクトリーは19日、オーストラリア・Aリーグ第26節でアデレード・ユナイテッドとのアウェー戦を迎えた。

    現在3位のメルボルン・Vが4位のアデレードとの上位対決に臨んだ。本田圭佑はこの試合でリーグ戦7試合連続となる先発出場を果たした。前半は完全にアデレードがペースを掌握。ホームの歓声を背に攻め込むアデレードに対して、メルボルン・Vは防戦一方に。本田もなかなかボールに絡むことができない。

    それでも、メルボルン・Vは前半の終盤にチャンスを創出する。本田が出した縦パスからバイタルエリアのバルバルセスがボールを落とすと、これをアントニスが叩く。しかし、DFにディフレクトしたミドルシュートはわずかに枠の右にはずれた。さらに直後にはトイヴォネンが強烈なミドルシュートを放つが、これもわずかに枠を捉えることができない。

    迎えた後半は、前半序盤とは打って変わってメルボルン・Vが攻勢に出る。本田は低い位置まで下りてきて攻撃の起点となる。79分には、その本田の右CKに正面で合わせたニーダーマイヤーがヘディングシュートでネットを揺らす。しかし、これは直前でファウルがあったとされ、ゴールとはならない。

    すると、スコアを動かしたのはアデレードだった。81分、右サイドからのクロスに頭で合わせてブラックウッドがネットを揺らし、アデレードが試合の均衡を崩す。

    その後、リスクを冒して前に出たメルボルン・Vは、本田も積極的にゴールを狙いにいくが、同点弾とはならず、そのまま試合終了。この結果、メルボルン・Vは最終節を前に今季のレギュラーシーズンを3位で終えることが決定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010023-goal-socc
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    285: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 04:51:55.48
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    パリ・サンジェルマン(PSG)のリーグ優勝はまたもお預けとなった。

    PSGは17日、リーグ・アン第28節未消化分でヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いるナントと対戦。主力をケガで多く欠くPSGは、クリストファー・ヌクンク、ムサ・ディアビー、エリック・マキシム・チュポ=モティングなどが先発する布陣に。

    19分にダニ・アウベスのゴールで先制するものの、22分に追いつかれると、前半終了間際には逆転。後半開始直後の52分にはDFディエゴ・カルロスにこの日2点目が生まれ、2点差に。終了間際に1点を返したPSGだが、そのまま2-3と敗れている。

    PSGは連敗を喫し、3試合勝利なしに。自力で6連覇を決められるという状況で足踏みが続いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00010000-goal-socc

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    726: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 02:38:31.17
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    ベルギーリーグのレギュラーシーズンが終わり、現地時間4月14日、プレーオフ1(PO1)の第4節が行なわれ、勝点1ポイント差で現在1位のヘンク、2位のクラブ・ブルージュが直接対決。3-1でヘンクが勝利し、首位を維持している。

     このプレーオフでは、レギュラーシーズンの最終的な勝点を半分にした状態で6チームが総当たり戦を行なう。PO1に勝利し、リーグ優勝を決めたチームには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ出場権が与えられる。

     PO1ではこれまで、2勝1敗のヘンクは4-3-3の布陣。すっかりレギュラーに定着した伊東純也は、右ウイングで先発し、フル出場で勝利に貢献した。

     立ち上がりから攻守が目まぐるしく入れ替わる激しい展開の中、先制点はヘンクが奪う。敵陣でC・ブルージュ守備陣からのバックパスを奪った主将のレアンドロ・トロサールが自らグラウンダーのシュートを決めた。

     その後も左右サイドから果敢に攻め込むヘンクだが、あと一歩のところで好守に阻まれ、追加点が奪えない。

     数少ないチャンスを活かしたC・ブルージュに対して34分、ヘンクDFが中盤から飛び込んできたルート・フォルメルをペナルティエリア内で倒してしまい、PKを獲得。これをハンス・ファナケンが冷静に決め、試合を振り出しに戻す。

     しかし、レギュラーシーズンは意地を見せる。後半アディショナルタイム、ルシアン・マリノフスキが倒されてFKを獲得。これをセバスティアン・デウェストが頭で合わせてゴール。だが、これはVAR判定によりオフサイドと判明し、無効となってしまった。

     1-1で迎えた後半、52分にヘンクFWマブワナ・サマッタがペナルティエリア内で放ったシュートをC・ブルージュのDFが腕で防いだとしてPKを獲得。これをマリノフスキが決めて、勝ち越しに成功する。

     必死のC・ブルージュは手を緩めずにヘンクに襲い掛かる。しかしそんな流れを断ち切るかのように73分、右サイドを駆け上がった伊東の低めのグラウンダーパスをゴール前に流し込んだ。触れば入るという最高のラストパスだったが、サマッタがゴール前でつんのめってしまい、惜しくも流れてしまった。

     79分には自ら切り込んでシュートを放った伊東は80分、再び右サイドを駆け上がり、DFを1枚かわして浮いたクロスを中央に送る。すると、今度こそサマッタが頭で合わせてゴールネットに叩き込み、3-1とC・ブルージュを突き放した。

     残り10分は伊東ら前線のスピードを活かしたカウンター攻撃でチャンスを伺いつつ、全員でアウェーチームの猛攻に耐えきり、勝点3を獲得。C・ブルージュとの差を4ポイントに広げ、首位を維持している。

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057204-sdigestw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 02:20:21.05
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00317543-footballc-socc

     フランス1部のマルセイユは、同クラブに所属する日本代表DF酒井宏樹の誕生日をツイッターの公式アカウントで祝ったが、その投稿が“炎上騒ぎ”に発展して即座の差し替えを余儀なくされた。

     2016年からマルセイユに所属する酒井は、4月12日に29歳の誕生日を迎えた。マルセイユでは誕生日を祝うため、同日にツイッターの公式アカウントで画像とメッセージを投稿。「今日29歳の誕生日を迎えた酒井宏樹におめでとう」と祝福した。

     だが、メッセージに添えられた画像が問題視された。酒井の写真の背景に、日本サッカー協会のロゴマークに含まれるヤタガラスと日本国旗を組み合わせた画像だが、ヤタガラスの足の先にある日の丸から赤い光が伸びて「旭日旗」を思わせるデザインとなっていた。

     この投稿に対してツイッター上では疑問や批判、揶揄などを込めたメッセージが殺到。「第二次大戦で使われた旗」「マルセイユが中国と韓国に宣戦布告」などのコメントを受け、マルセイユは投稿を削除した上で、背景を白地に差し替えたものを改めて投稿した。

     フランス各メディアもこの騒動について報道。『レキップ』紙は「マルセイユが酒井宏樹の誕生日に旗を間違う」と伝えた。『パリジャン』紙はクラブによる説明として、「メッセージを作成したのは若い研修生。最初に見つけた旗を使ってしまった。彼に悪意はなかったが誰よりも反省している」とコメントを伝えている。

     マルセイユの投稿が怒りを引き起こすと想定されたアジア諸国では、さほどこの一件が騒ぎとなることはなかったようだ。韓国などの多くのメディアはフランスでの報道を引用して伝えるにとどめている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 17:04:55.22
     
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    サッカー日本代表の新エース・中島翔哉選手がポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ約44億円で移籍した。多くのサッカーファンは中島選手の欧州での活躍を期待していたようで、批判の声が目立つ。だが心理カウンセラーの小倉広氏は「批判する人たちは、自分自身のネガティブな欲求や感情を他者に押し付けているだけだ」と指摘する――。

    ■お金目当ての「年金リーグ」を選んでガッカリ

     サッカー日本代表のエース中島翔哉(以下、中島選手)が、ポルトガルのポルティモネンセからの移籍先としてカタールのアル・ドゥハイルを選んだことは、日本のサッカーファンに大きな衝撃を与えました。

     なぜならば、私を含む多くのサッカーファンが移籍先として、イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランスの欧州5大リーグ、中でもビッグクラブと呼ばれる強豪への移籍を期待していたでしょうから。

     中島選手は、ヨーロッパでは5大リーグに次ぐ二番手リーグと言われるポルトガルで月間MVPを受賞するなど大活躍をし、一躍世界から注目されるようになりました。そして、5大リーグの複数のチームから関心が寄せられ、「移籍間近! 」との記事が紙面をにぎわせていたのです。

     また、カタールなど中東リーグは別名「年金リーグ」とも呼ばれ、盛りを過ぎた有名選手が晩年にお金を目当てに過ごす二流の「金満リーグ」だともいわれています。だが、中島選手は、24歳という若さで中東を選んだ。そのことに、多くのファンが失望してしまった、とも言えるでしょう。
    ■中島選手にイラっとした理由

     この一連のプロセスを意識化するのです。具体的には、先に挙げた「投影のメカニズムが自分の中にある」と認め、メカニズムが働いていることを「思考」で確認するのです。

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    ①「中島選手がカタールに移籍する、と聞いた時にイラッときたなぁ」

    ②「そんなことは本来、気にするほどのことではないはずなのに、少し過剰な反応のような気がするな」

    ③「ということは、おそらくこれは“投影”に違いない」

    ④「私が“認めたくない”“なかったことにしたい”と考える社会通念に反する欲求や感情って何だろう? 」

    ⑤「そうか。私は“現状維持でいたい”“ステップアップしたくない”という気持ちが本当は無意識下にあるんだな」

    ⑥「そんな自分を認めよう。私は、現状維持でいたいと思う時があるんだな。確かにそうだな」
    ----------

     このように自問自答を繰り返し、それを否定せず、受け容れるのです。

     これらのプロセスは、一人でできる場合もありますが、アドラー心理学などカウンセラーの力を借りながら意識化させることも可能です。

    全文掲載

    4/11(木) 15:15 プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00028356-president-life&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 06:10:13.20
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    274 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:20:32.38 ID:vlPEDsxR
    全然パスくれないよな

    275 名前:名無しに人種はない@実況OK[sage] 投稿日:2019/04/09(火) 02:27:16.80 ID:sLqpy8JK
    わざとらしく思えるほど中島にパスしないよね

    276 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:30:09.79 ID:uruRYl73
    中島はカタールの王族お気に入りの選手だから皆んな嫉妬してパスしない

    279 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:53:27.91 ID:Mh+Tq0aq
    カタールでもUAEでもUSAでもいいけど
    行くチーム間違えたみたいやな
    もう良くなる気配がないチームだわ 

    Twitterより
    >中島翔哉と、アルドゥハイル17番のジュニオール。中島に対抗意識を持っているのかあからさまにパスを出さない。
    >彼だけでなく毎試合みんな基本パスを中島に回さない(ボールタッチが少ない)。中島翔哉自身はカタールで楽しくサッカーができているとインタビューでも明るく語っているから余計切ない。

    >個人的な感想だけど中島翔哉はアルドゥハイルで尊敬をまだ手にしていない気がする。周りがパスを意図的に渡してないんじゃないかというようなシーンをよく見る。
    >ファンもいない(そもそも観客がいない)し、孤立してて楽しそうじゃない。意思は尊重したいけど、欧州に移籍したほうがやりやすいと思う。

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    260: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 03:44:39.62
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    【リゼスポル 2-7 ベシクタシュ トルコ1部第27節】
     
     現地時間8日に行われたトルコ1部リーグ第27節でベシクタシュはリゼスポルと対戦した。試合はアウェイのベシクタシュが7-2で勝利を収めた。香川真司は78分から途中出場するも得点を挙げる事は出来なかった。

     試合は開始8分に動きを見せる。右CKのチャンスを得たベシクタシュはリャイッチの蹴ったボールにヴィダが頭で合わせ先制する。立ち上がりから主導権を掴んだベシクタシュは6分後にもリャイッチが右足で技ありのミドルシュートを決めリードを広げる。

     一方、ホームのリゼスポルも42分にムリキがペナルティーエリア内から左足でゴールを決めベシクタシュが1点リードで折り返す。

     後半は両チームともチャンスが作れず迎えた64分、ユルマズが右足でシュートを決めベシクタシュがリードを広げるも6分後にリゼスポルのアルバフンがゴールを決め再び1点差に詰め寄る。

     しかし地力で勝るベシクタシュは71分にリャイッチのこの日2つ目のアシストからヤルチンがゴールを決め勝負あり。その78分には香川が投入されると直後にリャイッチが、82分と89分にはヤルチンがそれぞれゴールを決め終わってみればベシクタシュがリゼスポルに大勝した。

    【得点者】
    8分 0-1 ヴィダ(ベシクタシュ)
    14分 0-2 リャイッチ(ベシクタシュ)
    42分 1-2 ムリキ(リゼスポル)
    64分 1-3 ユルマズ(ベシクタシュ)
    70分 2-3 アバルフン(リゼスポル)
    71分 2-4 ヤルチン(ベシクタシュ)
    78分 2-5 リャイッチ(ベシクタシュ)
    82分 2-6 ヤルチン(ベシクタシュ)
    89分 2-7 ヤルチン(ベシクタシュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00316970-footballc-socc























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    61: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 22:19:00.01
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    [4.7 リーグアン第31節 トゥールーズ1-0ナント]

     フランス・リーグアンは7日に第31節を行った。日本代表DF昌子源が所属するトゥールーズはホームでナントと対戦し、1-0で勝利。昌子は元日本代表指揮官のバヒド・ハリルホジッチ監督と相まみえた。

     昨冬にリーグアンに移籍した昌子は2月5日のクープ・ドゥ・フランスのラウンド16(●0-1)でハリルホジッチ監督率いるナントと対戦済み。今節が今季2度目の対戦となった。試合が動いたのは前半18分、ナントのMFアンドレイ・ジロットが相手選手を踏みつけてしまい、一発退場となる。トゥールーズは早い時間帯から数的優位に立ち、試合を運んでいく。

     さらにトゥールーズは前半26分、FWヤヤ・サノゴがPA内で倒されてPKを獲得。しかしFWマックス・グラデルのPKは相手GKに阻まれてしまい、決定機を逃してしまう。

     スコアレスで前半を折り返すと、トゥールーズが後半10分に先制に成功。セットプレーから一時はポストを叩くも、最後はMFイッサイガ・シラが頭で押し込んだ。シラの得点が決勝点となり、トゥールーズは3試合ぶりの勝利となった。

     昌子は公式戦13試合連続でフル出場。前半34分には今季2回目のイエローカードを受けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-43465705-gekisaka-socc





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    617: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 04:56:55.14
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    [4.6 ベルギー・リーグPO1第3節 ゲンク2-1ゲント]

     ベルギー・リーグのプレーオフ1第3節が6日に行われ、FW伊東純也の所属する首位ゲンクはホームで6位ゲントと対戦し、2-1で勝利した。伊東は5試合連続でスタメン入りし、前節に続いてフル出場を果たしている。

     前節アントワープ戦(0-1)で6試合ぶりの黒星を喫していたゲンク。前半43分にMFルスラン・マリノフスキーが自ら獲得したPKを決め、先制に成功する。

     前半アディショナルタイム1分にはPA手前左でマリノフスキーが左足を強振すると、相手に当たってコースが変わったシュートがネットを揺らし、2-0で前半を折り返した。

     ゲンクは後半も攻勢を続ける。伊東は後半21分にPA内右でパスを受け、右足で強烈なシュートを放つが、GKの守備範囲。同25分には右サイドで相手をかわしながらPA内右に持ち込み、倒れながら左足でシュートを放つ。しかし、GKに触られたボールは惜しくも左ポストを叩いた。

     チャンスを生かせずにいると、後半42分にゲントのDFティモシー・デライクに1点を返される。同アディショナルタイム4分には左サイドのコーナーフラッグ付近でキープを図ったマリノフスキーがゲントMFビルヘル・ベルストラーテともつれて転倒。振り下ろした左足がベルストラーテの顔面に入って流血させてしまい、一発退場を命じられる。

     それでも最後まで2-1のリードを守り抜いたゲンクが2試合ぶりに勝ち点3を獲得し、首位をキープした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-43465645-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 20:37:52.85
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    4/6(土) 20:00配信
    本田圭佑がキラーパスで同点アシストも…メルボルンV、上位対決に痛恨の敗戦

    【シドニーFC 2-1 メルボルン・ビクトリー Aリーグ第24節】

     オーストラリア・Aリーグ第24節の試合が6日に行われ、シドニーFCとメルボルン・ビクトリーが対戦した。

     メルボルンのMF本田圭佑は今節も中盤右サイドで先発出場。現在3位に位置するメルボルンは、1ポイント差で2位のシドニーとの直接対決に勝利すれば2位に浮上できる状況だった。

     だが序盤から立て続けにゴールに迫ったホームチームは前半6分に先制。MFオニールが強烈なミドルを突き刺して先手を取った。

     メルボルンもその10分後には同点に追いつく。敵陣内右寄りの位置でボールを受けた本田が左足で絶妙なスルーパスを供給。これを受けて抜け出したFWバルバルセスが浮き球でGKを破って1-1とした。

     その後は両チームともにチャンスを活かせず、ドローが濃厚かに見えた。だが後半アディショナルタイムに入った93分、右サイドから仕掛けたシドニーはエリア内でボールを受けたMFニンコビッチがシュートを放ち、DFに当たってコースを変えたボールがゴールに転がり込んだ。

     土壇場の失点で痛恨の敗戦を喫したメルボルンは2位浮上ならず。残り2試合となったレギュラーシーズンで首位のパース・グローリーに追いつけないことも確定した。

    【得点者】
    6分 1-0 オニール(シドニー)
    16分 1-1 バルバルセス(メルボルンV)
    90+3分 2-1 ニンコビッチ(シドニー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00316685-footballc-socc 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 04:43:19.60
    4/4(木) 2:53配信
    またもや南野がゴール!! 巧みなアシストも記録して6発大勝に貢献

    [4.3 オーストリアカップ準決勝 グラーツァー0-6ザルツブルク]

     オーストリアカップの準決勝が3日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクがグラーツァーに6-0の勝利を収めて決勝進出を決めた。先発出場を果たした南野は前半45分にチーム4点目を奪っている。

     前半6分にFWモアネス・ダブールの得点で先制したザルツブルクは、同13分にMFハネス・ボルフのパスを受けた南野が巧みにヒールでリターンパス。走り込んだボルフがPA内に侵入してネットを揺らし2点目。その後も攻撃の手を緩めずに同26分には右サイドから送られたクロスをダブールがヘディングで叩き込み、リードを3点差に広げた。

     さらに前半45分にはPA左からダブールが送ったクロスを、ファーサイドでフリーで待ち構える南野がヘディングで決めて4点目を奪取。3月31日のリーグ戦第23節で得点していた南野は公式戦2試合連続ゴールとなった。

     4-0と前半だけでザルツブルクが大量リードを奪うと、後半21分にボルフが自身2点目を冷静に流し込んで5点目。さらに同アディショナルタイムにはFWパトソン・ダカがゴールを陥れて6-0の勝利を収め、6季連続の決勝進出を果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-43465510-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 11:16:40.48
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    <オランダリーグ:フローニンゲン1-0デフラーフスハップ>◇2日◇フローニンゲン

    MF堂安律、DF板倉滉が所属するフローニンゲンはホームでデフラーフスハップに1-0で勝利した。

    堂安が決勝点を演出した。前半38分にこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らしたが、VAR判定でオフサイドとなりノーゴールとなった。しかし後半31分、ペナルティーエリア右からニアを狙って放った右足シュートは相手GKにはじかれたが、この右CKを左足キック。ニアからこぼれたボールをDFテビーリクが左足シュートを放ち、ゴール前でFWグラドンが右足アウトでコースを変えてゴールネットを揺らした。

    堂安はフル出場。板倉はベンチ入りしたが出番はなかった。

    フローニンゲンは11勝5分け12敗の勝ち点38で暫定9位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-04030067-nksports-socc







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    744: 名無し@サカサカ10 2019/04/01(月) 05:29:45.03
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    [3.31 リーグアン第30節 トゥールーズ0-1パリSG]

     フランス・リーグアンは31日に第30節を行った。日本代表DF昌子源が所属するトゥールーズはホームでパリSGと対戦し、0ー1で敗戦。昌子は4バックの右CBでフル出場した。

     代表戦から帰還した昌子はさっそく先発出場し、デビューから公式戦12試合連続出場を継続させる。対するフランス王者・パリSGは負傷のFWネイマール、FWエジソン・カバーニ、MFアンヘル・ディ・マリア、MFユリアン・ドラクスラーらを欠き、ベンチにはフィールドプレーヤーが4人のみという緊急事態で、FWキリアン・ムバッペとFWエリック・マキシム・シュポ・モティングが攻撃を牽引していった。

     トゥールーズは前半をスコアレスでしのぎ切る。昌子はフランス王者と初対戦。20歳ムバッペとの対峙ではピッチに足を取られる場面もあったが、強力攻撃陣相手に0-0のまま45分を耐えきった。

     後半からはトゥールーズもチャンスをつくる。後半7分、FWヤヤ・サノゴがゴール前に抜け出して右足シュートを放つが、GKアルフォンス・アレオラの体を張ったセーブに阻まれる。一方、パリSGも同14分、右サイドからのクロスをファーサイドのムバッペが豪快なジャンピングボレー。昌子にコースを消されたことで、ボールはゴール外にはずれた。

     パリSGは後半17分から29分までに交代3枠を使い切る。DFマルコ・ベッラッティやDFチアゴ・シウバ、FWムサ・ディアビを投入した。すると直後の同29分に先制する。右サイドからDFティロ・ケーラーがクロスを上げ、ムバッペがゴール正面のPAライン上でワントラップ。体勢はそのままに右足を素早く振り抜き、ゴール右隅に流し込んだ。

     主戦力が少ないパリSGだが、得点ランクトップを走るムバッペの今季リーグ戦27得点目で1-0の勝利。2位リールと勝ち点20差のまま首位を独走している。トゥールーズは3試合ぶりの黒星となったが、順位は14位から変わらず。7日の第31節ではバヒド・ハリルホジッチ監督率いるナントと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-43465404-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 16:43:20.58
    3/26(火) 16:30配信
    トルコ1部ベシクタシュ 香川完全移籍に約10億円準備

     トルコ1部ベシクタシュが日本代表MF香川真司(30)の完全移籍に向けて準備を整えた。同クラブのフィクレット・オルマン会長(51)は、本紙の取材に800万ユーロ(約9億9000万円)とされる移籍金を確保したと明言し、香川の所属元であるドイツ1部ドルトムントとの交渉に自信満々だ。新たな日本代表クラスの獲得も浮上しており、トルコの名門クラブが急速な“日本化”を進めている。

     3月中旬に来日したベシクタシュのオルマン会長は本紙の取材に「(保有権を持つ)ドルトムントと交渉を始める。完全移籍で複数年契約を結びたい」と猛アタックを予告。今季終了後までの期限付き移籍となっている日本代表の10番の獲得に自信を見せた。

     熱烈ラブコールは口だけではない。ドルトムントと2020年6月末まで契約を残す香川の移籍金は800万ユーロと高額だが、同会長は「資金的な用意もある」と不敵な笑みを浮かべた。一般的に移籍金交渉で満額を提示するクラブは皆無と言われる。それでもベシクタシュをサポートしている代理店関係者は「他のクラブが出さなそうな高額を提示して獲得に動くと聞いている」と言う。

     実際、同会長は来日にマーケティング担当の責任者も同行させ、東京だけでなく大阪方面にも足を延ばして複数の日本企業と接触。スポンサー獲得に向けた交渉も急ピッチで進めた。しかも2ゴールで衝撃のベシクタシュデビューを飾った香川がトルコ国内で“スター化”していることが大きなプラス材料となり、資金の工面も順調だったという。

     ベシクタシュが電光石火の早業で好条件を提示するのは、香川争奪戦を制するためだ。1月末が締め切りだった冬の移籍市場で同クラブに加入したものの、直前まではフランス1部モナコ入りが有力視されていたように獲得に興味を示すクラブは多い。また、香川自身もスペイン行きを希望していたこともあり、先にクラブ間で合意を取り付けてライバルをけん制する狙いがある。

     トルコの名門は、さらなる日本選手の獲得にも色気を見せている。トルコ紙「サバハ」など複数の地元メディアが、元日本代表MF清武弘嗣(29=C大阪)をリストアップしたと報道。さらに同国メディア「SPORX」は、日本代表DF室屋成(24=FC東京)の獲得に動いていると報じた。

     すでに損保ジャパン日本興亜からサポートを受けている。さらなる日本企業の支援を引き出すための戦略で、ベシクタシュの“日本化”は加速しそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000037-tospoweb-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/20(水) 18:19:14.14
    20190320-00055875-sdigestw-000-6-view[1]


    オランダの事情通コメンテーターが断言!

    かねてから複数のクラブがオファーしているとの噂が絶えない20歳。ステップアップ移籍は実現するだろうか。

     3月22日のコロンビア戦、26日のボリビア戦に臨む森保ジャパンに選出された堂安律。先日オランダから帰国し、国内合宿に参加している。

     インターナショナル・ウィークということで各国リーグ戦が休止しているなか、オランダではチャンピオンズ・リーグでレアル・マドリーを破ってベスト8入りを果たしたアヤックスの新戦力リサーチが話題になっているようだ。

     「アヤックスは、3人のAZ所属選手を含む若手たちにターゲットを絞っている」と明かしたのは、スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」オランダ版の取材に応じた元エールディビジ・プレーヤーのハンス・クラーイ・ジュニアだ。

     かつてデフラースハプなどでプレーした後、2部クラブの監督を歴任し、現在はフットボール界の事情通としてコメンテーターとしても活躍している彼は、以下のように語っている。

    「アヤックスは今夏、GKアンドレ・オナナ、DFマタイス・デリフト、MFフレンキー・デヨング(バルセロナ内定)、MFハキム・ジイェフ、DFニコラス・タグリアフィコら、主力が去ると仮定して、非常にアクティブに新戦力を探している。彼らの売却により、クラブは2億ユーロ以上の収入が見込めるので、 補強には凄まじい大金を使うだろう」

     そして、実際に新戦力獲得の動きは、水面下で活発になっているという。

    「もちろん、ドゥシャン・タディッチのような国際経験豊かなプレーヤーの獲得を目指す可能性もあるが、スカウトたちが注目しているのは若い選手だ。毎回、AZのMFトゥーン・コープマイネルス、MFフース・ティル、FWカルフィン・ステンフスをチェックしている。

     そして毎週誰かが、フローニンヘンの堂安を観に行く。練習にも足を運んでいるようだ。クラブが望む選手たちへのチェックはこまめに行なっているので、ターゲットは絞り込まれている段階だ」

     アヤックスが堂安の獲得を目指しているという噂は、昨夏にオランダ・メディアで取り上げられて以降、継続して囁かれ続けている。今シーズン終了後の主力放出が具体化するにつれ、堂安獲得への姿勢は本格化しているといえそうだ。

     背番号21を背負う堂安は日本代表での親善試合の後、再びオランダに戻る。リーグ再開は3月31日のAZ戦とのアウェーマッチということで、アヤックスのスカウトも注目する一戦となりそうだ。

    3/20(水) 18:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00055875-sdigestw-socc

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    532: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 02:20:08.02

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    【ズルテ・ワレヘム 3-3 ヘンク ベルギー1部第30節】

     現地時間17日に行われたベルギー1部リーグ第30節でヘンクはズルテ・ワレヘムと対戦し、敵地で3-3と引き分けた。FW伊東純也が1ゴール1アシストの活躍を見せている。

     2試合連続先発となった伊東は、序盤から存在感を示す。PKで先制を許したあとの19分、右サイドを縦に突破してペナルティエリアに侵入した伊東のクロスにマリノフスキが合わせて1-1とした。

     さらに伊東は39分、右からのクロスにゴール前で合わせて移籍後初ゴールを記録。チームは逆転に成功して折り返す。

     61分にリードを広げたヘンクは、71分に伊東が交代。しかし、その後の2失点で同点に追いつかれ、3-3で試合終了を迎えた。

    【得点者】
    13分 1-0 ハルバウィ(ズルテ・ワレヘム)
    19分 1-1 マリノフスキ(ヘンク)
    39分 1-2 伊東純也(ヘンク)
    61分 1-3 トロサール(ヘンク)
    72分 2-3 ウォルシュ(ズルテ・ワレヘム)
    90+3分 3-3 ハルバウィ(ズルテ・ワレヘム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00313803-footballc-socc







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    149: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 02:46:56.31
    20190317-00055679-sdigestw-000-4-view[1]

     
    現地時間3月16日、トルコのシュペル・リギの第26節が行なわれ、3位のベジクタシュはホームで16位のギョズテペと対戦した。

     前節のコンヤスポル戦で途中出場ながら後半アディショナルタイムに決勝ゴールを挙げた香川真司は、この試合で3戦ぶりに先発復帰。4-2-3-1のトップ下で起用された。

     今年1月にベジクタシュへ移籍して以来、5戦3発と好調を維持している香川は、この試合でもコンディションの良さを感じさせる。2列目の中央を基点にしながらピッチを幅広く動いてボールをさばき、チームのビルドアップに絡んでいった。

     しかし、ベジクタシュはギョズテペの連動性のある守備ブロックに苦戦。すると、35分には最終的にオフサイド判定にはなったものの、速攻からゴールネットを揺らされるという肝を冷やすシーンを迎えた。
     
     その後も相手の堅守に攻め手を欠いたベジクタシュは、得点を奪えぬまま、ハーフタイムに入った。

     迎えた後半、均衡を破るべくより一層、攻勢を強めたベジクタシュは、積極的に敵陣でボールを回すようになり、ワンサイドゲーム気味に試合を進行。そして、開始早々に均衡を破れる。46分、リカルド・クアレスマのアシストからトルコ代表FWブラク・ユルマズが決めた。

     主砲の一撃で先手を取ったベジクタシュは、反撃に転じるアウェーチームを危なげなくかわす。そのなかで香川は90分に交代させられるまで、幾度かチャンスシーンに絡むなど、存在感を示した。

     結局、追加点を奪えなかったものの、逃げ切りに成功したベジクタシュは、1-0で勝利。香川は代表戦まえ最後の一戦を上々のパフォーマンスで締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00055679-sdigestw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 20:27:14.52
    20190310-00000019-sasahi-000-5-view[2]


    2018年ロシアワールドカップから8カ月。ベスト16入りした日本代表守備陣のうち、川島永嗣(ストラスブール)、酒井宏樹(マルセイユ)、昌子源(トゥールーズ)の3人がプレーするのがフランス・リーグアンだ。川島は今季公式戦出場ゼロと苦しんでいるものの、昨季まで2シーズンを過ごしたメスでは第3GKから絶対的守護神へと上り詰めた実績があるし、酒井と昌子は目下、チームの中心的な役割を担っている。

    2010年南アフリカワールドカップ16強の立役者だった松井大輔が初めて同国に赴いた2000年代半ばの頃は、「リーグアンのDFは屈強なフィジカルを誇るアフリカ系選手が中心。小柄でセンの細い日本人にはとてもその役割は務まらない」と言われていた。

     2000年代にフランスに赴いた日本人選手を見ても、ルマンやサンテティエンヌ、グルノーブル、ディジョンと4つのクラブを渡り歩いて一定の評価を受けた松井を筆頭に、当時日本企業が経営参画していたグルノーブルでプレーした大黒将志、伊藤翔、梅崎司もそうだが、あくまでアタッカー系の人材がメインだった。

     例外的に、中田浩二が2002年日韓ワールドカップの日本代表監督だったフィリップ・トルシエ監督との縁でマルセイユへ赴き、同世代の稲本潤一もレンヌでプレーしたことがある。けれども、どちらも大活躍することは叶わなかった。とりわけ中田の方は、トルシエが短期間で解任された後は構想外に近い扱いを受けた。トップチームの練習に参加させてもらえず、希望しないクラブへの移籍を勧告されることもあったようだ。この時代のフランスでは「アジアのDFは使えない」といった蔑視に近い目線も根強かったのではないだろうか。

     あれから10年余りが経過し、リーグアンでアジア枠が設けられるという話が浮上。最大の目的は中国マネーの獲得だと見られるが、この先、本格的に運用が始まれば、日本人にとってもプラスなのは間違いない。2000年代に比べてフランスサッカー界全体がアジアに対する関心を高めているのは事実。日本人選手を取り巻く環境は大きく変わっているのだ。

    それに加え、日本人DFのレベルも着実に上がっているのも重要なポイントである。先駆者の川島はこんな見解を示していた。

    「日本人選手の質が上がって、フィジカル的にも通用するようになり、リーグアンでも十分戦えるようになったのは事実だと思います。宏樹や源に関して言えば『自分たちはやれる』という自信を持っているのが大きい。宏樹ならドイツ・ブンデスリーガで4シーズンを戦った実績があるし、源にしても鹿島時代にFIFAクラブワールドカップに参戦したリ、ロシアワールドカップも経験して世界トップレベルをよく理解している。そこは間違いなくアドバンテージだと思います」

    一部抜粋

    3/11(月) 16:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00000019-sasahi-socc&p=1

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