サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 05:46:05.20 _USER9
    フローニンヘンの堂安律に関する移籍の噂は、後を絶たない。オランダのスポーツ専門メディア『VOETVAL MAGAZINE』は、「オランダの心をとらえた存在」と堂安を評し、去就について触れている。 
      
     20181115-00050241-sdigestw-000-8-view[1]

      
    「スマートなプレー、速いドリブル、優れたクリエイティビティーを兼ね備えたアジアの若者は、すでに世界から注目を集めている。PSV、アヤックスなどの国内トップクラブをはじめ、ドルトムントやユベントス、マンチェスター・シティ、レバークーゼン、アトレティコ・マドリーなど、欧州の数々のクラブが興味を示している。

     フローニンヘンのテクニカルマネージャー、ロン・ヤンスは『彼は特別なプレーヤーだ。常に前を向いているし、チェスのようにゲーム全体を洞察して行動することができる。素晴らしい左足を持っており、そのテクニックと視野の広さを合わせたプレーを実現する能力も持ち併せている』と、高く評価している」

     先週末に行なわれたヘーレンフェーンとの「オランダ北部ダービー」では、今シーズンのホーム初勝利へチームを導く2点目を決めるなど活躍。マン・オブ・ザ・マッチにも選出され、「まるで、かつてフローニンヘンに在籍したアリエン・ロッベンのようだ」と地元メディアに称賛された。

     9月、10月の日本代表戦にも出場し、ウルグアイ戦では初ゴールも決めた堂安。同メディアによれば、AZのヘッド・スカウトであるカルロス・アルバースは、代表戦3試合を偵察したという。

     こうした堂安を巡る各クラブの動きについて、オランダのサッカー名物解説者、ヴァレンティン・ドリーセンは、アムステルダムの地元紙『De Telegraaf』の取材に対し、こう語った。

     「彼は、トップ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)でプレーする実力はすでに持ち併せていると思う。素晴らしい才能を持ち、左足で何でもできて、良いシュートも撃てる。本田圭佑や香川真司と比較しても、彼はそのレベルに達する能力を持っている」

     しかし、同時に注目を浴びすぎている若者の移籍に関して、問題点も指摘している。

    つづく

    11/15(木) 5:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050241-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 20:00:20.42 _USER9
    ジュピラーリーグのシント・トロイデンでプレーする鎌田大地に対して、ベルギーのレジェンドが賛辞を贈っている。

    今シーズン、フランクフルトからのレンタルによりシント・トロイデンでプレーしている鎌田大地。第15節終了時点で9試合8ゴールと、ジュピラーリーグ初挑戦ながら持ち前の得点力を発揮。得点ランキングでも4位タイに躍り出た。

    そんな鎌田に対し、ベルギー代表として1970年、1982年と2度ワールドカップに出場したウィルフリード・ファン・ムール氏が賛辞を贈っている。ベルギーメディア『Het Belang van Limburg』が伝えた。

    「カマダがピッチ上で示した得点力は確かだね。シント・トロイデンはベルギーで最高レベルのアタッカーを抱えていると言っていいだろう」

    「デ・カーナーリス(シント・トロイデンの愛称)は優勝プレーオフに加わることができるかもしれない。シーズンの最初はそれほど期待されていなかったかもしれないが、彼らの恐れを知らないスタイルは目を見張るものがある」

    シント・トロイデンはリーグ第15節を終えて5位。優勝プレーオフ圏内である6位以内に着けているが、果たして今シーズンはこのまま上位フィニッシュできるのだろうか。また、今季限りでのレンタルで同チームに加わった鎌田大地が、チームをさらなる上位へと導けるのか。同僚である遠藤航、関根貴大、冨安健洋、小池裕太の奮闘とともに、目の離せない展開が続きそうだ。

    11/13(火) 12:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000005-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 05:39:13.79 _USER9
    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

     【テヘラン(イラン)10日=岡島智哉】鹿島は敵地での第2戦でペルセポリス(イラン)と0―0で引き分け2戦合計2―0とし、クラブ史上初のアジア制覇達成。
    フル出場で20冠に貢献したが今冬、フランス1部・トゥールーズへの完全移籍が有力になったことが判明した。
    今夏から2度にわたり正式オファーが届いており、移籍金はJクラブからの海外移籍では日本人DF史上最高額とみられる推定約300万ユーロ(約3億8700万円)。アジアを制し、最高の評価を受け世界に挑む。

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     熱狂の渦と化した10万人の観衆が、ため息とともに押し黙った。試合終了の笛と同時に訪れた5秒間の静寂。鹿島の選手たちの雄たけびだけがこだました。
    敵地で完封した昌子は守備陣で肩を抱き合うと、力が抜けて動けないGK権を引き起こし、大岩剛監督(46)と涙で顔をぬらしながら抱き合った。
    「本当に欲しかったタイトル。鹿島に残っている仲間や家族、サポーターのために戦わなくちゃいけなかった」

     2点のリードで迎えた決勝第2戦。相手が前がかりに来るのは分かりきっていた。ひたすらロングボールを放り込まれ、「センターバックが一番しんどい試合ってなかなかない」と苦しい時間を耐えた。
    味方へのコーチングも声援にかき消され、「脩斗くん!(DF山本)って10回言った。(声が伝わらず)見向きもされなかった」。身ぶり手ぶりで守備陣を鼓舞し、体を投げ出して最後までゴールを割らせなかった。

     悲願であるクラブ初のアジア制覇を成し遂げ、いよいよ自らの思いを実行に移す。今夏のロシアW杯で3試合にフル出場し、日本代表の最終ラインで存在感を示すと、
    直後にトゥールーズ、同じくフランス1部のストラスブールから正式オファーが届いた。鹿島での成長を描いていたが、W杯を経験し代表の先輩や同僚から助言を受け、海外へ挑戦する思いが強まった。

     鹿島はW杯後にDF植田直通(24)が同時期にベルギー1部セルクル・ブルージュへ移籍。「お前の代わりを見つけるのは無理だ」と強い慰留を受け、いったんは思いを封印した。
    「夏にオファーを受けた時に鹿島に残った最大の目的が、ACLを取ることだったと思う。みんなの信頼に応えたかった」。負傷で離脱した時期もあったが、すべてを乗り越えてつかんだ20冠だった。

     関係者によると、移籍金は推定約300万ユーロ。DFでは過去最高額となる見通しだ。身体能力やコミュニケーション能力が求められ、日本人に不向きとも言われるセンターバックで最高クラスの評価を得た。
    鹿島は欠かせない戦力として慰留に努める方針だが、フランスリーグの強豪パリSGにはロシアW杯優勝に貢献したフランス代表FWエムバペ、ブラジル代表FWネイマールら世界屈指の攻撃陣が所属。“鹿島魂”を胸に新たな戦いに進んでいく。

    11/12(月) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000034-sph-socc 
      

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    29: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     開幕から2勝1分8敗と苦しみ、最下位のフローニンゲン。前節エクセルシオール戦では久しぶりの勝利を挙げたが、この試合でゴールを決めた堂安律はもちろん先発出場。いつも通り右サイドで、12試合連続の先発出場を果たした。

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    対するヘーレンフェンは、3勝5分3敗で9位に。小林祐希も12試合連続のスタメン入りを果たし、“北部ダービー”で日本人対決が実現した。

    試合は両チームとも主導権を渡さず、前半半ばまでは膠着状態が続く。それでも27分、フローニンゲンが先制。マヒのアシストから、ヴァーメルダムが頭で決めた。

    勢いに乗るフローニンゲンは、38分に追加点。マヒのパスを受けた堂安は、得意のドリブルから左に持ち運んでシュートコースを作ると、美しい弧を描くシュートを決めた。前節にもゴールを奪っていた堂安は、2戦連発となった。前半はフローニンゲンが2点リードして折り返す。

    後半は、好プレーを見せる堂安への当たりが激しくなり、ピッチにうずくまる回数が増える。それでも、背番号7は右サイドで存在感を放ち、鋭いパスなどでチャンスを演出する。

    劣勢のヘーレンフェーンは、57分に小林を下げてファン・ベルゲンを投入。状況の打開を測る。それでもフローニンゲンペースは変わらず、主導権を渡さない。堂安は引き続き右サイドで躍動し、得意のドリブルや懸命の守備でチームを牽引する。

    試合はこのまま終了。フローニンゲンは、堂安の活躍もあって2連勝を記録。最下位を脱出し、16位に順位を上げた。

    ■試合結果
    フローニンゲン 2-0 ヘーレンフェーン

    ■得点者
    フローニンゲン:ヴァーメルダム(27分)、堂安(38分)
    ヘーレンフェーン:なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000022-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     オーストラリア・Aリーグ第4節が11日に行われ、MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーはセントラル・コースト・マリナーズと対戦し、4-1で勝利した。先発出場した本田は先制点を挙げ、チームの2連勝に大きく貢献している。

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     本田は30分、相手陣内の高い位置でボールを奪うと、そのままドリブルで持ち込み、左足で先制点をマークした。本田の今シーズン2点目となるゴールで勢いづいたメルボルン・ビクトリーは35分、前半アディショナルタイム2分にもゴールを奪い、3点リードで試合を折り返す。62分に1点を返されたメルボルン・ビクトリーだったが、試合終了間際に再び得点を挙げ、4-1で終了のホイッスル。リーグ戦2連勝を飾った。

     メルボルン・ビクトリーは次節、25日にアウェイでシドニーFCと対戦する。

    【スコア】
    メルボルン・ビクトリー 4-1 セントラル・コースト・マリナーズ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861827-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 06:07:10.56 _USER9
    シント=トロイデンの鎌田大地が初の1試合複数得点を記録し、勝利に貢献した。

    シント=トロイデンは10日、ジュピラーリーグ第15節でオイペンと対戦。鎌田とシント=トロイデンDF冨安健洋は揃って先発し、オイペンのFW豊川雄太もスタメンに入り、日本人対決が実現した。

    試合は開始13分に動く。相手のミスを突いたロマン・ベズースが前線へスルーパス。抜け出した鎌田が飛び出してきたGKより一瞬先に触り、ゴールを陥れる。鎌田にとっては2試合連続ゴールとなった。

    その後、右サイドからのクロスに巧みに合わせた鎌田が2点目をマークしたと思われたが、オフサイドで取り消しに。それでも、44分にシント=トロイデンは追加点をマークして2点リードで前半を終える。

    後半に入った55分、FKからトリックプレーで抜け出した鎌田が、左サイドの角度のないところから右足のインサイドでゴール右に突き刺し、今度こそ正真正銘の2点目をマークし、初の1試合複数得点を記録。今季8ゴール目となった。得点ランク首位は10ゴールで、鎌田はあと2点と迫っている。

    その後、オイペンがルイス・ガルシアのFKで1点を返すものの、シント=トロイデンのFWヨハン・ボリが貴重な追加点を挙げて勝負あり。シント=トロイデンが4-1と快勝で連勝を飾っている。

    鎌田は87分にお役御免、冨安はフル出場し、MF遠藤航は出番なしとなった。オイペンの豊川は65分に途中交代となっている。

    11/11(日) 5:59配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000049-goal-socc 
      
     
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    141: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土)
     【モレイレンセ 2-0 ポルティモネンセ ポルトガル1部第10節】

     現地時間9日に行われたポルトガル1部リーグ第10節でポルティモネンセはモレイレンセと敵地で対戦し、0-2で敗れた。中島翔哉はフル出場している。

    20181110-00296520-footballc-000-1-view[1]

     中島が2試合連続でスターティングメンバーに入ったポルティモネンセは、序盤から苦戦。公式戦ここ5試合で4勝しているモレイレンセに押し込まれると、精度を欠いたプレーが目立ち、中島の見せ場はなかなか訪れない。

     1点ビハインドで折り返すと、56分にはペドロ・ヌーノに追加点を許してさらに状況が厳しくなる。

     74分には左サイドの低い位置でパスを受けた中島が前線へフィード。左からクロスが入ってゴールネットが揺れるも、オフサイドがあったため得点は認められず、反撃のきっかけがつかめない。

     結局、試合は0-2で終了。ポルティモネンセはリーグ戦で4試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    34分 1-0 ネネ(モレイレンセ)
    56分 2-0 ペドロ・ヌーノ(モレイレンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00296520-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 06:56:43.62 _USER9
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    ベルギーの名門で燻っている技巧派MF森岡亮太は、冬の移籍市場で多くの日本人選手が所属するクラブに、活躍の場を移すかもしれない。

     今年1月にベルギーの名門アンデルレヒトに鳴り物入りで加入した森岡は昨シーズン、6試合で3ゴール3アシストという背番号10に恥じない活躍を披露した。しかし、今シーズンは、開幕から芳しくない状況を打破できずにいる。

     開幕前にも移籍話が浮上した中で残留を決意したものの、チームはマルク・クーク新会長の下、これまでの温情型経営から、よりプロフェッショナルな経営へとシフトし、多くのスタッフも一新された。そのせいもあって、森岡は十分な出場機会を得ることができていない。

     開幕から約3か月が経ったものの、ここまで公式戦5試合にしか出られていない森岡だけに、来年1月に開く移籍マーケットでの退団も選択肢に入っているとされる。

     ベルギー・メディア『voetbalkrant』によれば、新天地となりうる候補として、古巣のワースラント=ベベレンか、日本のDMMグループが経営権を持ち、現時点で計5人の日本人選手が在籍するシント=トロイデンが挙がっているという。

     森岡獲得がシント=トロイデンのクラブ方針にもマッチするとした上で、ワースラント=ベベレンについては「モリオカを完全移籍で連れ戻せるだけの経済力があるかどうかは疑問だ」と推測した。

     さらに同メディアは、「モリオカがどのクラブを選ぶか?」という読者に向けたアンケートを実施。そこで53%のファンが「シント=トロイデン」を選択し、それに「その他のクラブ(43%)」「ベベレン(13%)」と続く結果となった。

     大型改革が施されたチームで事実上の構想外となっている森岡は、来る冬に新天地を目指すのか? その動向は注目を集めそうだ。

    11/8(木) 5:24配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049964-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 22:40:52.06 _USER9
    現地時間11月2日に行なわれたエールディビジ第11節でフローニンヘンはエクセルシオールと対戦して4-2と、実に7試合ぶりの勝利を手にした。

     この試合で鮮烈な輝きを放ったのは日本代表MFの堂安律だった。

     右サイドで先発出場を飾った日本サッカー界期待の俊英は、29分に左サイドから流れてきた浮き球をボックス内で受けると、相手DFを背負いながらも巧みなコントロールから左足を一閃! 見事にゴール左隅へ突き刺した。

     圧巻のスキルでチームを快勝に導いた堂安をオランダ・メディアも高く評価。現地のサッカー専門誌『Voetbal International』は、同節のMVPに選出した。

     エクセルシオール戦の活躍を受けて、堂安に「7.5」という高評価の採点をつけた同誌は、「日出る国からやってきた男は太陽を輝かせた」と、そのパフォーマンスを称賛。そのうえで週間MVPに選出した理由をこう綴っている。

    「リツ・ドウアンはフローニンヘンの中でも偉大な星のひとつだ。彼はチームに創造性をもたらす存在だが、ここ最近は周囲の理解不足や相手の警戒により苦戦しがちだった。しかし、エクセルシオール戦は監督の戦術変更というサポートを受け、自由を与えられて、自然と得点ができるようになっていた。ベンチへ下がる際にバイス監督と抱擁を交わす姿からは、指揮官が高い評価を下していることを感じさせた」

     フィテッセとの開幕戦以来となるゴールを決めた堂安。一部でオランダの強豪アヤックスやPSV、そしてドルトムントやユベントス、マンチェスター・シティといった名立たるメガクラブからの興味が伝えられるなど、今、波に乗っている男の活躍には引き続き注目したいところだ。

    11/5(月) 18:44 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00049868-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 05:59:32.34 _USER9
    ジュピラーリーグは4日に第14節が行われ、シント=トロイデンはズルテ・ワレヘムと対戦した。 
      
    直近3試合で1分2敗と勝ちがないシント=トロイデン。
    久しぶりの勝利を目指し、ホームにズルテ・ワレヘムを迎えた。
    冨安、遠藤、鎌田と日本人選手は3人スタートから登場している。

    20181105-00000035-goal-000-4-view[1]

    29分に先制を許したシント=トロイデンは、後半頭から遠藤を下げてデ・サールを投入。メンバーを変えて後半に臨む。

    すると61分、鎌田が試合を降り出しに戻す。ゴール前でのワンツーで途中投入のデ・サールがフリーとなると、エリア内の鎌田にラストパス。
    受けた背番号15は、冷静にGKとの一対一を制した。鎌田の2試合ぶり今季6ゴール目で、同点に追いつく。

    先制後試合を上手くコントロールするシント=トロイデンは、75分に相手が退場者を出して数的優位を手にする。
    そして85分、アコラテが浮き球を豪快にボレーで叩き込み、逆転に成功した。

    その後もシント=トロイデンは試合を支配し、4試合ぶりの白星を挙げた。なお、鎌田は今季8試合出場で6ゴール。
    チーム内得点王に立つなど、欠かせない存在となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000035-goal-socc
    11/5(月) 5:53配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/bel/bel-11154423.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
    順位表

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 20:08:44.90 _USER9
    11/3(土) 19:51配信
    本田圭佑、豪州で無双中!決勝アシストで今季初勝利に貢献…開幕から4ゴールすべてに関与

    オーストラリア・Aリーグ第3節が3日に行われ、メルボルン・ヴィクトリーはアウェーでニューカッスル・ジェッツと対戦した。本田圭佑は3試合連続で先発している。


    序盤はジェッツが押し込み、本田も試合に入れずにいたが、FKからチャンスメイクすると、ペースはメルボルンへと向いてくる。しかし、時間の経過とともに再びジェッツが攻勢をかけ、シュートがバーを直撃するなど、メルボルンにとって危険な時間帯が続く。

    それでも、何とか耐えしのぐ形で前半はスコアレスで終える。すると後半に試合は動く。本田がゴール右でボールを持つと、中央のトニー・アントニスへ鋭いパス。アントニスが左足で強烈なミドルシュートを突き刺し、メルボルンが先制に成功する。

    なお、本田は開幕からの3試合で生まれた4ゴールすべてに関与。ここまで1ゴール3アシストの活躍を見せている。

    結局、メルボルンはこのゴールを守りきって1-0で勝利。第3節にして今シーズン初白星を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00010012-goal-socc
    no title

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    255: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土)
     【エクセルシオール 2-4 フローニンゲン エールディビジ第11節】

     現地時間2日に行われたオランダ・エールディビジ第11節でフローニンゲンは敵地でエクセルシオールと対戦し、4-2の勝利を収めた。MF堂安律は先発出場で90分までプレーし、今季2点目となるゴールを決めている。

    20181103-00295613-footballc-000-1-view[1]

     最下位に低迷しているものの、前節は首位PSVを相手に好勝負を演じたフローニンゲン。ここまでリーグ戦全試合出場の堂安がこの日も先発入りし、久々の勝利を目指した。

     フローニンゲンは26分、右からのパスをゴール前で受けたマヒが反転シュートを決めて先制すると、その3分後に堂安が魅せた。

     29分、フローニンゲンは左サイドからクロスを入れると、これがDFの頭に当たってゴール前に浮き上がる。落下点に入った堂安はDFに体をぶつけられながらも左足でコントロール。そのままボレーシュートを放ち、ゴール右隅に決めた。

     だが、エクセルシオールは36分、コールワイクのオーバーヘッドが決まり、こちらもスーパーゴールで反撃。1点差で折り返す。

     後半に入っても勢いがあるフローニンゲンはリードを広げた。51分、カッシエラがGKの位置を見てコースを狙ったミドルシュートを決めて再び2点差とする。それでも勝負を決めきれず、59分にはPKで失点してまた1点差とされた。

     その後、堂安は2度ほど惜しいチャンスがめぐってきたが相手GKの好守もあって決めきれない。それでも75分に右からのクロスをポールが詰めて4点目が決まると、フローニンゲンは残り時間を耐えて4-2で勝利を収めた。

     フローニンゲンはリーグ戦8試合ぶりの白星で今季2勝目。暫定ながら最下位を抜け出している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00295613-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 06:35:55.46 _USER9
    現地時間10月31日にオーストリア杯・ラウンド16の試合が行われ、オーストリア1部のザルツブルクはオーストリア2部のアウストリア・ルステナウと対戦。

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     ザルツブルクに所属する南野拓実は先発出場を果たした。試合開始して74分、南野がゴールを決めてザルツブルクに先制点が入る。その後の追加点はなかったものの、南野の得点を守り切ったザルツブルクが1-0の勝利をおさめた。

     この結果、ザルツブルクが準々決勝進出を果たしている。決勝点を決めた南野はフル出場を果たした。今回のゴールにより、南野は今季公式戦18試合の出場で6得点を記録したことになる。

    11/1(木) 5:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00295343-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 06:19:15.67 _USER9
    ポルトガル1部の強豪スポルティングが、ポルティモネンセの日本代表MF中島の獲得に興味を示しているとイタリアの専門メディア・カルチョメルカートが29日に報じた。

     中島を巡っては同国のベンフィカが興味を持っていると複数の現地メディアが報じているが、カルチョメルカートは「ベンフィカだけでなく、スポルティングも中島を狙っている」としている。 
      
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    2018年10月31日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/31/kiji/20181030s00002000326000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 21:20:12.00 _USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属する本田圭佑は、リーグ第2節のベストイレブンに選出された。Aリーグ公式サイトが発表を行っている。

     ビクトリーは28日に行われた試合でパース・グローリーと対戦。2-3の敗戦に終わったが、本田はチームの2得点をいずれもアシストするなど好プレーを見せ、2点ビハインドから一旦は同点に追いつく原動力となった。

    「チームは2週連続で敗れたが、本田はまたしても一流の活躍を見せた。今回もチームの中心となり、中盤で才能を発揮していた。試合最多の6回のチャンスを生み出し、テリー・アントニスのゴールとストーム・ルーのヘディングをアシストした」と本田は評されている。

     ビクトリーからは今節唯一のベストイレブン選出。勝利を収めたパースからは、本田の強烈なシュートや、本田のクロスにFWコスタ・バルバルセスが合わせた決定機などを阻んだGKリアム・レディなど3人が選ばれている。

     本田はメルボルン・シティとのダービーマッチで移籍後初ゴールとなる先制点を記録した第1節でもベストイレブンに選ばれていた。 
      
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    10/29(月) 12:41配信 フットボールチャンネルと
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00295017-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 18:37:41.55
    オランダ1部のフローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律に、国内最大の名門クラブであるアヤックスも関心を示しているという。オランダ『アヤックス・インサイド』が独占情報として28日付で伝えている。

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    堂安は欧州1年目の昨季、公式戦31試合で10ゴールを挙げるなどの活躍を見せた。「若手版バロンドール」と言われる『フランス・フットボール』誌の「コパ・トロフィー」候補にノミネートされるなど、欧州でも注目の若手の一人として評価を高めている。

     ここ最近は各国ビッグクラブからの関心も盛んに噂されている。フローニンゲン幹部のロン・ヤンス氏は具体的に関心を示してきたクラブはないと主張しているが、
    マンチェスター・シティやユベントス、アトレティコ・マドリー、ボルシア・ドルトムント、PSVなどが堂安に注目しているクラブとしてメディアで言及されている。

     オランダで最多の優勝回数を誇る超名門であり、若手育成に定評のあるアヤックスもそういったクラブのひとつだという。堂安を繰り返し視察しており、攻撃陣の主力放出の穴を埋める選手として獲得を検討しているとみられている。

     フローニンゲンは堂安をガンバ大阪から完全移籍で獲得して3年契約を交わしたため、引き抜くためには安くない移籍金が必要になると見込まれる。
    過去にフローニンゲンからアヤックスへ移籍した選手としては現オランダ代表監督のロナルド・クーマン氏やルイス・スアレスなどがいるが、堂安も同じ道を辿る可能性があるのだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00295039-footballc-socc

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