サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外リーグ・クラブ

     名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)

    20171124-01646676-gekisaka-000-4-view[1]



     [11.24 ELグループリーグ第5節 コンヤスポル1-1マルセイユ]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は24日、グループリーグ第5節を行った。グループIは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)が敵地でコンヤスポル(トルコ)と対戦し、1ー1でドロー。右サイドバックの酒井は、ELではグループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)以来の先発となった。

     今節の結果次第で決勝トーナメント進出となるマルセイユは、19日のリーグ1第13節・ボルドー戦(1-1)から先発を2人のみ変更してほぼ主力を揃える。中盤のMFルイス・グスタボ、最前線のFWバレール・ジェルマンが起用され、4-3-2-1の布陣を敷いた。

     前半は両者ともに様子見で試合を進める。コンヤスポルは前半20分、MFモリケ・フォファナが中盤をドリブル突破して右足シュートを放つがゴール右外へ。一方、マルセイユは同32分、MFフロリアン・トバンとの連係から酒井が右サイド深い位置からPA右に進入。MFメフディ・ブラビアに倒されるもファウルの判定はなく、PK獲得とはならなかった。

     前半を0-0で折り返すと、コンヤスポルは後半2分にショートパスをつないでマルセイユ陣地に仕掛ける。PA手前でフォファナがボールを持ってそのままPA内に攻め込むが酒井が冷静にマークをはずさず、フォファナのシュートをブロックした。

     より攻撃的に出たいマルセイユは、後半20分にMFルーカス・オカンポスに代えてFWディミトリ・パイェを投入し、また同24分にはトバンに代えてMFクリントン・エンジーを出場させる。しかし戦況は変わらず、終盤になるとマルセイユは逆に大ピンチを迎える。

     マルセイユは後半35分、DFジョルダン・アマビィがPA内でブラビアを押し倒してしまい、ファウルを取られる。得点機会阻止でアマビィは一発レッドとなり、加えて相手にPKを献上。コンヤスポルはMFネイツ・スクビッチがPKをゴール左に冷静に決めて、貴重な先制点とした。

     数的不利のマルセイユだが、後半アディショナルタイム3分過ぎにラッキーな形で得点が入る。DFアディル・ラミのロングフィードにエンジーが反応し、PA左の深い位置でGKをかわして折り返すと、コンヤスポルDFウィルフレッド・モークが軽く触れてしまい、ボールは無人のゴールに吸い込まれた。

     マルセイユの得点直後に1-1で試合は終了。3位・コンヤスポルとの勝ち点差は2でキープとなり、この試合で決勝トーナメント進出を決められなかった。12月7日の最終節となる第6節でFW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)と対戦し、グループリーグ突破を目指す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646676-gekisaka-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 07:59:45.31 _USER9

    20171123-00032888-sdigestw-000-5-view[1]


    「僕はもう若くない。クラブワールドカップに興奮している」

    現地時間11月21日にメキシコ・カップ準決勝をモノにし、ファイナル進出を果たしたパチューカ。2-0で勝利したそのアトランテ戦に先発出場した本田圭佑が、記者会見に臨んだ。
     
     国内外のメディアを集めて本田の会見が行なわれるのは、パチューカ加入後2回目。いよいよ開幕が目前に迫ったクラブワールドカップに関する質問が相次いだが、これまでのメキシコでの自身のパフォーマンスやロシア・ワールドカップへの想いについても語った。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』スペイン語版が伝えている。
     
     まずは、パチューカ加入からの4か月をこう振り返っている。
     
    「シーズンのスタートで怪我をしてしまい、チームには遅れて合流した。最初の何試合かはいい内容ではなかったけど、少しずつ改善してきたと思う。まだ満足できるレベルではない。でも、カップ戦でファイナルまで行けたのは良かった」
     
     12月9日、パチューカはクラブワールドカップ2回戦をアフリカ王者・ウィダード(モロッコ)と戦う。UAE開催のビッグトーナメントへの抱負は?
     
    「僕はもう若くはないから、クラブワールドカップでプレーできる機会をもらえたのは本当に嬉しい。まだ少し時間があるけど、もう興奮していて、これから毎日、試合が近づくにつれてもっと興奮するはず。そして来年はワールドカップがある。僕にとってはたぶん最後のワールドカップになるので、これもとても重要だし、本大会でプレーしたいと思っている」
     
     クラブワールドカップでハイパフォーマンスを披露し、ヴァイッド・ハリルホジッチ日本代表監督を振り向かせられるか

    11/23(木) 6:45配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00032888-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 23:18:33.71 _USER9

    2016-09-01wcqthai_1n7cyzr02gt1zm58q86iz18l[1]


    タイ・サッカー協会のソムヨット会長は21日、国内リーグでの八百長疑惑に関連して選手5人を含む12人が逮捕されたと発表した。7月の1試合と9月の3試合が捜査対象で、関与した選手は20万バーツ(約69万円)を得ていたという。

     ソムヨット会長はタイでは八百長が長年問題となっているとし「病気の治療が必要なように、このような犯罪を撲滅する時がきた」と述べた。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171121/sci17112119460003-n1.html?view=pc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 07:04:47.88 _USER9

    20171121-00010000-soccermzw-000-4-view[1]


    PSGがFC東京に所属するFW久保の獲得に興味と仏誌報道 

    仏誌「フランス・フットボール」はPSGのスポーツディレクターが関係者に接触と伝える

    11月1日に17歳のMF平川怜とともにFC東京とプロ契約を締結し、トップチーム昇格を果たした16歳のFW久保建英に対して、
    ブラジル代表FWネイマールらを擁するフランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)が獲得に興味を示しているという。
    フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が報じた。

    久保は川崎U-12に所属していた10歳の時にバルサ下部組織の入団テストに合格。
    その後はインファンティルA(13-14歳)に昇格するなど順調に成長を遂げていた。
    しかし、FIFA(国際サッカー連盟)が18歳未満の外国人選手獲得・登録に違反があったとしてクラブにペナルティを科し、
    久保も出場停止という余波を受け、2015年3月にFC東京U-15むさしに加入した。

    海外メディアから「日本のメッシ」と呼ばれた神童は今年10月にインドで開催されたU-17ワールドカップに日本代表として出場し、主力として16強進出に貢献。
    そして11月に宇佐美貴史(当時ガンバ大阪/現デュッセルドルフ)や柿谷曜一朗(セレッソ大阪)ら以来となる16歳でプロ契約を締結している。

    2020年東京五輪でも活躍が期待される逸材に興味を示しているのがフランスの強豪クラブだという。
    「PSGが“日本のメッシ”、タケフサ・クボを注視」とのタイトルで報じたフランス・フットボール誌は、
    「PSGがバルセロナに取って変わるなら? ネイマールとは異なるスケールながら、2クラブはタケフサ・クボを巡って競合していることに気付くだろう」と記した。
    また、PSGのスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏が久保の関係者に接触したとしている。

    今夏、ネイマールがサッカー界史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナから移籍するなど注目を集めているPSG。
    世界中から才能のある選手を青田買いするべく、久保の調査も進めている模様だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00010000-soccermzw-socc
    11/21(火) 7:00配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 14:02:57.90 _USER9

    20171118-00000006-goal-000-3-view[1]


    ■メキシコリーグ第17節

    アトラス 1-1 パチューカ

    得点者

    アトラス:マドゥエニャ(45分)

    パチューカ:エレーラ(90分)

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

    パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

    この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

    その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

    その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

    後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

    90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

    試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

    一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 21:26:52.43 _USER9

    GettyImages-866785290-800x533[1]


    DMMがシントトロイデンの経営権取得…「日本とベルギーをつなぐ橋渡し」に

     DMMグループは15日、ベルギー1部シントトロイデンの経営権を取得したと発表した。

     DMMは公式HPを通じて「国内リーグでの上位定着、世界で戦うチームに導くために、
    ユース世代の育成や有力な選手の獲得など、DMMが持つネットワーク、行動力を駆使いたします。
    街と共に歩むクラブとして、シントトロイデンにも活気をもたらせるよう、
    経営陣一丸となって一意専心する所存です。日本とベルギーをつなぐ橋渡しとして、
    スポーツだけではない文化や経済を含めた人的な国際交流を行ってまいります」と声明を発表した。

     現在、シントトロイデンには元U-20日本代表監督の霜田正浩氏がコーチとして在籍中。
    2015年から17年までは、小野裕二(サガン鳥栖)がプレーしていた。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171116/669604.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 17:32:50.72 _USER9
    「マラドーナに扮した本田」と現地メディア大絶賛 “メッシ級”ドリブル弾に賛辞やまず
    50メートルをドリブルし、華麗に相手4人を抜き去ったゴラッソ
    11/9(木) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010015-soccermzw-socc
    no title

    現地メディアも「マラドーナに扮した本田」と伝説の名手を引き合いに絶賛している【写真:Getty Images】

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、現地時間8日のコパMX(メキシコカップ)準々決勝の本拠地ティファナ戦に先発出場し、前半42分に50メートルをドリブルで独走するゴラッソを決めた。
    現地メディアも「メッシのようなゴール」「マラドーナに扮したケイスケ・ホンダ」と伝説の名手を引き合いに絶賛している。チームも4-0で快勝し、ベスト4に進出した。

     2-0で迎えた前半42分、ハーフウェーライン手前のセンターサークル内から本田はドリブルを開始する。追いすがるマーカーを一人振り切ると、中央にカットインしながらスピードに乗り、目の前にいた二人目もかわした。
    そしてペナルティーエリア手前で待ち構える相手センターバックは、足下の素早いボールタッチで華麗にかわすと、追いすがってきた相手を右腕でブロックしながらエリア内に侵入。
    最後はスライディングしてきたマーカーとGKを嘲笑うようなループ気味のシュートを左足で決めた。

     スペイン紙「マルカ」のメキシコ版は、「ケイスケ・ホンダがメッシのようなゴールを決めた」と報じ、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを彷彿とさせるドリブルからの鮮やかな一撃に賛辞を送った。

    ■ 伝説の“5人抜き”を引き合いに讃える

     さらに、アメリカのスペイン系テレビ局「ウニビシオン・デポルテス」は、「ハーフタイムの前に試合の判決は下された。
    マラドーナに扮したケイスケ・ホンダがショロス(ティファナの愛称)のDF陣を抜き去って3-0とした」とレポート。
    現地メディアはメッシに続き、5人抜きゴールで有名な元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナを引き合いに出して、本田のスーパーゴールを称えた。

     カップ戦ではベスト16のサカテペク戦の2ゴールに続く3点目。欧州遠征に臨む日本代表メンバーから落選した本田だが、直近の公式戦4試合4得点とトップフォームを維持し、強烈なインパクトを残している。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:31:09.68 _USER9
    20171109-00239724-footballc-000-14-view[1]


    メキシコ1部のパチューカに所属する本田圭佑が、現地時間8日に行われたコパMX(国内カップ戦)の準々決勝ティファナ戦で公式戦5得点目となるゴールを奪った。


     前半終盤の43分、センターサークル付近でボールを持った本田はドリブルを開始すると、1人目を振かわり、追いすがる2人目もスピードで振り切ると、ペナルティエリア手前で寄せてきた2人と一度抜かれた後に追ってきた1人の間をトップスピードで駆け抜け、最後はGKの位置を冷静に見極めてループシュート。“ゴラッソ”でチームに3点目をもたらした。

     パチューカは16分にフランコ・ハラのゴールで先制すると、37分にビクトル・グスマンが加点。本田のゴールとGKアルフォンソ・ブランコがPKを止める活躍もあり、3-0でリードして前半を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00239724-footballc-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 11:02:00.82 _USER9

    20171107-00032174-sdigestw-000-5-view[1]


    ◆ ついに偉大なる同胞の得点記録を更新した

    はたして現役のアジアNo.1プレーヤーはどの選手なのか。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports』アジア版の英国人記者、ジョン・デュアデン氏が持論を展開した。
     
     まず、アジア通のデュアデン記者は日本人選手たちをどう見ているのか。
     
    「欧州トップリーグで活躍するアジア人プレーヤーで、もっともその数が多いのは日本人選手だろう。とりわけドイツでの活躍が目覚ましく、ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワはブンデスリーガにおける日本人最多ゴール数を更新し、ヘルタ・ベルリンのゲンキ・ハラグチ、ケルンのユウヤ・オオサコも素晴らしい」
     
     プレミアリーグで好調のレスター・シティFW岡崎慎司やサウサンプトンの守備の要・吉田麻也、アイントラハト・フランクフルトの“鉄人”長谷部誠らの名は挙がらず。一大勢力としてのジャパンブランドを評価しつつも、No.1プレーヤーに該当する選手はいないというジャッジだ。
     
     同記者が将来的なNo.1候補とした上昇株が、ルビン・カザンでプレーするイラン代表FWサルダル・アズムン(22歳)と、アル・アインに籍を置くUAE代表MFオマル・アブドゥルラフマン(26歳)の両雄。前者は「才能に疑いの余地がないアタッカーで、ロシアで声価を高めている。今後は欧州カップ戦で存在を示し、ビッグクラブへのステップアップ移籍で飛躍を果たせるかどうかが鍵」とし、後者については、「選手としての能力値ではアジア人随一。アジア圏やオーストラリアでプレーする選手の中で選ぶなら一番だろう。だがUAEリーグに籍を置くかぎり、真価は問えない」と評した。
     
     となると1位は……お察しの通り、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンだ。
     
     日曜日のプレミアリーグ11節、クリスタル・パレス戦で決勝ゴールを叩き込み、偉大なる同胞の先達、パク・チソンの記録をついに抜き去った。プレミアリーグでの通算ゴール数を20点の大台に乗せ、アジア人の最多得点記録を更新したのだ。デュアデン記者は言う。
     
    「世界でも屈指のリーグで、かつ優勝争いを繰り広げるチームでコンスタントな活躍を見せている。ストライカーとして円熟期に入った印象で、サイドから切れ込んでゴールを奪い切る形はトッテナムのハイライトとなっている。実力、調子、実績のいずれも申し分ない。ロシア・ワールドカップでも異彩を放つだろう、現在のアジアNo.1フットボーラーだ」
     
     はたしてスパーズが誇る韋駄天は「現在」だけでなく、パク・チソンが名実ともに有する「アジア歴代最強」の称号をも手にするのか。まだ25歳、可能性は十二分にある。
    一方で、日本人選手のさらなる台頭も見込める。1年後にはヘタフェ柴崎岳やケルン大迫勇也、シュツットガルト浅野拓磨、あるいはヘント久保裕也あたりが……。いっそうの飛躍に期待がかかる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00032174-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 21:35:31.18 _USER9
    昨季ミランでは苦しいシーズンを過ごしたが、今夏メキシコのパチューカ移籍を選択したMF本田圭佑の状態は間違いなく上がってきている。

    得点だけで全てを判断することはできないが、先日のコパ・MXのサカテペク戦では2得点を記録。
    特に右サイドからカットインして左足で決めた一撃は強烈で、レフティーモンスターらしいゴールだった。

    メキシコ『depor』も本田の状態に注目しており、さらなる得点量産に期待をかけている。本田はここまでリーグ戦10試合に出場し、そのうち先発出場は5試合だ。
    その中で3得点を記録しており、現在は181分に1点のペースでネットを揺らしている。これに同メディアも一定の手応えを掴んでいるようだ。

    本田がキャリアハイを達成したのはオランダ2部でプレイしていたVVVフェンロ時代で、16得点を記録している。
    同メディアはこれを超える数字を期待しており、このペースで得点を量産することを望んでいる。

    本田は11月のブラジル、ベルギーとの欧州遠征2連戦に向けた日本代表メンバーから外れたが、ロシアワールドカップまでは時間が十分に残されてい
    パチューカで得点を量産すればヴァイッド・ハリルホジッチ監督の見方も変わってくるだろ


    2017年11月2日 19時10分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/13837923/

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 05:52:54.17 _USER9
    中国スーパーリーグ(CSL)の上海上港がラツィオに所属するFWチーロ・インモービレ獲得を目指し、
    7000万ユーロ(約93億円)のオファーを提示していたと、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    インモービレは今シーズン、既にセリエAで13得点をマーク。
    得点王争いでは、ユヴェントスのFWパウロ・ディバラやインテルのFWマウロ・イカルディを抑え、単独トップに立つ。

    過去に所属したドルトムントやセビージャではくすぶっていたものの、昨シーズンから加入したラツィオで才能を開花。
    すると昨冬、6000万ポンド(約82億円)という高額な移籍金でチェルシーからブラジル代表MFオスカルを爆買いして話題となった上海上港が獲得に名乗りを上げた。

    ラツィオに対し7000万ユーロの移籍金を提示したほか、インモービレには現在の3倍にあたる年俸650万ユーロ(約8.6億円)と破格の条件を用意した。

    しかしラツィオは1990年代後半から2000年頃のような黄金時代の再来を目指しており、27歳FWをチームプロジェクトの中心に据えている。
    先週、契約も2022年までに延長したばかりとあり、中国クラブの爆買いオファーは即座に却下した。

    なおアンドレ・ヴィラス・ボアス率いる上海上港ではオスカルのほか、
    元JリーガーのFWフッキや元レアル・マドリーのDFリカルド・カルヴァーリョらもプレーしている。

    10/27(金) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010010-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 11:35:30.06 _USER9

    20171026-00031673-sdigestw-000-3-view[1]


    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス

     パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

     気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

     本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc







    続きを読む

    このページのトップヘ