サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 05:33:28.71 _USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
     
     そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトとポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。 
      
     20180721-00044311-sdigestw-000-5-view[1]

     同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
     
    「ポルトガル・リーグの2017-18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

     
     両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
     
     プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。

    7/21(土) 5:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 12:16:53.05 _USER9
    7/20(金) 11:40配信
    ネイマールがPSG残留を宣言、移籍報道を一蹴

    (Neymar da Silva Santos Junior)は19日、所属するフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に残留する意向を表明し、自身の去就に関する臆測を鎮静化した。


     ネイマールはブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)で「私は残留するつもりだ。パリにね。契約がまだ残っている」と記者団に話した。

     昨年、2億2200万ユーロ(約290億円)の移籍金でスペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)からPSGに加入したネイマールは、レアル・マドリード(Real Madrid)に移籍するのではないかと繰り返しうわさされていた。

     ここ数週間、レアルはネイマールの獲得に興味を抱いていることを否定する一連のコメントを発表していたが、それでも英国のメディアは19日、PSGがネイマールを売却する可能性はあると報じていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000015-jij_afp-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:40:47.95 _USER9
    17-18シーズン、ベルギーのジュピラー・リーグで大ブレイクを果たした森岡亮太。冬の移籍市場でワースラント・ベフェレンからアンデルレヒトに引き抜かれたばかりだが、わずか半年で再移籍する可能性もあるようだ。 
      
      20180719-00010001-goal-000-1-view[1]

    ベルギー『voetbalnieuws』によると、アンデルレヒトは新シーズンに向けて選手の刷新を計る見通しにあり、森岡亮太、カラ・ムポジなどが放出候補に浮上しているという。

    また、同じく地元メディア『HLN』では、アンデルレヒトはクラブの若返りを目指しており、森岡のほかにイヴァン・オブラドビッチ、ルカシュ・テオドリチュクもオファー次第で売却する構えにあるようだ。

    記事によるとアンデルレヒト所属のレアンデル・デンドンケルはベルギー代表として、前述のテオドリチュクはポーランド代表としてロシア・ワールドカップのメンバーに名を連ねた。ステップアップの可能性も取りざたされている一方で、本人たちは移籍については口を閉ざしているという。

    昨シーズン、森岡はべフェレンで前半戦24試合7ゴールの成績を挙げ、1月に移籍したアンデルレヒトでは18試合6ゴールと、ジュピラー・リーグ1年目で大ブレイクを果たしていた。

    昨年11月、今年3月とヴァイッド・ハリルホジッチ体制の日本代表で森岡は招集されたが、西野朗新体制の4月からは日本代表で構想外に。現時点でアンデルレヒトに具体的な森岡獲得オファーが届いているのかどうか不明だが、複数のベルギーメディアが報じているように、森岡がアンデルレヒトを半年で去る可能性も十分にありそうだ。

    ヨーロッパ主要リーグの移籍市場が閉幕する8月31日まで、引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 17:51:42.13 _USER9
    7/19(木) 16:41配信
    フットボールチャンネル

    本田圭佑のAリーグ参戦が現実味を帯びてきている
      
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     昨季限りでメキシコ1部のパチューカを退団し、フリーになっている日本代表MF本田圭佑。アメリカやブラジルなど、様々な場所が新天地として噂されるが、ここにきてオーストラリア移籍の可能性が高まってきたようだ。 

     オーストラリア紙『シドニー・モーニング・ヘラルド』によれば、本田はAリーグのメルボルン・ビクトリー加入に近づいているという。代理人がクラブと合わせてオーストラリアサッカー連盟とも数ヶ月にわたって交渉し、「マーキー・プレーヤー」として迎え入れられるとのこと。

     Aリーグはサラリーキャップ制度を導入しており、ほとんどの選手は年俸を制限内に低く抑えられている。ただ、その枠から外れる存在として2人まで「マーキー・プレーヤー」の契約が認められている。

     メルボルン・ビクトリーはすでにドイツ1部フライブルクから元ドイツU-19代表DFゲオルグ・ニーダーマイアーを獲得しており、彼もマーキー・プレーヤー枠とみられる。外国人枠は現時点でニーダーマイアーとニュージーランド代表FWコスタ・バルバルセスしか使っていないため、本田獲得に支障はない。

     また、昨季までのエースストライカーだった元コソボ代表FWベサルト・ベリシャをサンフレッチェ広島に放出してしまったため、メルボルン・ビクトリーにとって新たな攻撃の核の補強が急務になっていた。

     なお、本田の給与はメルボルン・ビクトリーからだけでなく、オーストラリアサッカー連盟のマーキー・ファンドからも支援を受けるという。最低賃金が年俸約6万豪ドル(約500万円)、チームごとのサラリーキャップが約300万豪ドル(約2億5000万円)という中で、本田との契約は年俸数百万豪ドルという破格の待遇になるとも伝えられている。

     かつてロマーリオやロビー・ファウラー、アレッサンドロ・デル・ピエロ、小野伸二、エミール・へスキー、ダビド・ビジャらが歴史を作ってきたAリーグの舞台に、本田も立つことになるのか。今後の動向に注目が集まる。

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00282221-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 09:59:53.45
     
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    今週、相次いで日本人選手のベルギーへの移籍が発表された。10日には昨年浦和レッズからドイツ2部インゴルシュタットに渡ったMF関根貴大がシント=トロイデンへレンタル移籍することが、その2日後には鹿島アントラーズの日本代表DF植田直通がサークル・ブルッヘに加入することが明らかになっている。これで現時点でベルギー1部のジュピラー・プロ・リーグに在籍する日本人選手は6人となり、ブンデスリーガの8人に迫る勢いだ。

     2000/01シーズンに遠藤昌浩氏がメヘレンに移籍して以来、元日本代表FW鈴木隆行氏がヘンクとゾルダーでプレーするなど、ベルギーは日本人選手と以前から繋がりがある。日本代表GK川島永嗣はリールセとスタンダート・リエージュで計5シーズンを過ごし、リエージュでは永井謙佑と小野裕二もプレーしている。しかし最近は特に若手選手の進出が目立ち、現在在籍する6人は全員が2017年以降に加入した選手たちだ。この急増の背景には、他国リーグとは一線を画すベルギーリーグの独特な仕組みがある。

     中でも一番に挙げられるのは、外国人枠がないため自由に外国人選手を獲得できるということだ。そのため自国選手を保護するための枠があるドイツ、外国人枠はないもののEU外選手の最低給与が高く設定されているオランダなどと比べても、ベルギークラブは積極的にEU外を含む外国人選手獲得に動くことができる。

     そしてその結果として、2部も含めてベルギーリーグには海外からの投資が流れ込んでいる。例えば植田が加入するサークル・ブルッヘはロシア人大富豪ドミトリー・リボロフレフ氏が所有するモナコの傘下にあり、豊川雄太の所属するオイペンはカタール資本、2部のルーベンを所有するのはプレミアリーグのレスターと同じくタイのキング・パワー・グループだ。他にも韓国資本のテュビズ、日本のDMMグループが買収したシント=トロイデンなど、世界中から投資が集まっている。

    https://football-tribe.com/japan/2018/07/14/61552/


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 02:39:16.35 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンの獲得をクラブ公式サイトで発表した。
    GettyImages-960206690-800x572[1]

     ブッフォンは昨シーズン限りでユヴェントスを退団。引退も囁かれたが、フランスで現役を続けることとなった。パリ・サンジェルマンとは1年間の延長オプション付きの1年契約を結んでいる。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20180707/790188.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 08:03:25.01 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は13日、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同していた21歳の井手口陽介が、リーズ・ユナイテッドに合流するため帰国することになったと発表した。

     今年1月、井手口はガンバ大阪からリーズに完全移籍した後、スペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍。ただ、出場機会には恵まれず5試合の出場にとどまっていた。5月30日にはロシアワールドカップに臨む23人の日本代表メンバーが発表。しかし、招集が期待された井手口の名前は呼ばれなかった。

     それでも、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同することに。チームのメンバーと一緒に行動していたが、クラブ事情により帰国することになった。一方でリーズ内で変化も。英紙『テレグラフ』によると、マルセロ・ビエルサ氏がチームの指揮官に就任する可能性が高くなったとのこと。24時間以内に発表される見通しだという。

    フットボールチャンネル6/13(水) 6:44
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00274215-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 22:49:00.79 _USER9

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    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹にイングランドやイタリア、スペインのクラブが興味を示しているようだ。イギリス紙『ロンドン・イブニング・スタンダード』が伝えた。

    2015年夏にハノーファーを去り、マルセイユの右サイドバックとして評価を高める酒井だが、今夏新たな挑戦に挑むことになるかもしれない。イギリスメディアによれば、右SBの補強を目指すロイ・ホジソンが率いるクリスタル・パレスが、サウサンプトンのDFジョエル・ワードと酒井をリストアップしているという。

    また、昨年10月にマルセイユと週給5万ポンド(約730万円)で新たに3年契約を結んだ酒井を獲得するために必要な移籍金は1200万ポンド(約17億5000万円)と報じられている。そのため、同じく同選手に興味を示していると見られるブライトンやレスターは争奪戦から降りるかもしれないと伝えられた。

    なお『イブニング・スタンダード』曰く、ミランやインテル、ナポリ、そしてスペインのセビージャも酒井に注目しているとのこと。日本代表としてワールドカップに臨む大型サイドバックは、今夏の移籍市場の主役の1人となるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 19:57:28.25 _USER9

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    トルコのガラタサライに移籍して半年間にも満たないが、DF長友佑都は爆発的な人気を誇っているようだ。SNSにメッセージが投稿されると、すぐさまトルコ語などでのリアクションが殺到。各国で戦う日本代表選手の中でも異彩を放っている。

     長友は27日、自身の公式インスタグラム(@yutonagatomo55)に1枚の画像を投稿。トレーニングを終えたDF槙野智章、DF吉田麻也、MF香川真司との4人が写されている。約1日が経ったいま、『いいね』の数は約12万件、コメントは約5300件を数えている。

     同じ画像を槙野と吉田も投稿しているが、それぞれ『いいね』が約33000件と約14000件、コメント数が約120件と約70件。大きく異なる数字となっている。なお、長友に寄せられたメッセージの大半は「ガラタサライに戻ってきて」というもの。インテルからのローン移籍中の“日本男児”を失いたくない気持ちが示されているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-01654349-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 08:19:51.78 _USER9
    鹿島アントラーズのFW金崎夢生が、ポルトガル1部リーグのポルティモネンセへ復帰する可能性があるようだ。ポルトガル『ア・ボラ』が伝えている。

     金崎は2013年から2015年にかけてポルティモネンセに所属。54試合に出場して18ゴールを決めた。

     その後日本に戻った金崎だが、再びポルティモネンセへ行くことを希望しているという。ポルティモネンセ幹部が日本を訪れていることも、この移籍を後押しするとみられている。

     2017/18シーズンに中島翔哉が大活躍したポルティモネンセは、再び日本人選手の飛躍の舞台になるかもしれない。

     ただし、この移籍が実現すれば、鹿島にとって大きな損失となることは確実だ。同選手は今季J1リーグでここまで日本人選手トップの7得点を挙げている。

    5/26(土) 7:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00271158-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 18:23:55.24 _USER9
    中島翔哉にパリ・サンジェルマンが関心を示しているとポルトガルメディアで報じられていたが、本国フランスでもその話題が注目を集めているようだ。

    あの日本代表の奥さんも!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【26枚】

    フランス『Foot01』は「日本の若者に2000万ユーロ(約26億円)は賭けになるのだろうか」という見出しで、中島翔哉にスポットを当てている。記事では「フランス王者は守備的MF、左ウイング、GKのポジションで強化をすることになるだろう。攻撃的なセクションとしては、ハビエル・パストーレとアンヘル・ディ・マリアが売却対象となっており、その代案確保は急務だ」と紹介。

    「ポルティモネンセのロブソン・ポンテGMは、この若者がパリにやってくる可能性を示唆している。このアタッカーはポルトガルリーグで今季10ゴールを挙げている」

    その一方で、「パリSGが関心を示すほどの選手でありながら、この日本人選手はロシア・ワールドカップで招集される見通しがないようだ。また、中島は契約解除金を2000万ユーロ(約26億円)に設定している。この選手は移籍市場で注目されており、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、ドルトムント、シャフタール、ガラタサライからも視線を集めている」と報じ、契約解除金の設定や複数の有力クラブが関心を示していることから、移籍の障壁が高いことを強調している。

    また、この記事について地元フランスのサッカーファンは「この選手は10ゴールだけでなく10アシストを記録しているし、とてもいい選手」、「マーケティングの面も含めて、とても大きな可能性を持っている補強になるんじゃないかな」といった反応を示している。ポルトガル挑戦1年目から飛躍を果たした中島だが、移籍先の候補となっているフランスでも注目を集める存在となっているようだ

    5/25(金) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月)
     
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    ヘントのFW久保裕也が、20日に行われた上位6チームで優勝を決めるジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第10節のクラブ・ブルッヘ戦で、今シーズンのリーグ戦11点目を決めた。

     3試合連続で先発出場の久保は28分、DFサミュエル・ギコのロングパスに反応し、エリア内右で絶妙なトラップから右足シュートを流し込んで先制点を挙げた。これで今シーズンのリーグ戦2試合ぶり11点目となった。

     久保は18日に発表されたキリンチャレンジカップ2018(30日)のガーナ戦に臨む日本代表メンバー27名から外れた。西野朗監督はクラブでの日程を考慮して招集外としたが、「戦力として考えている」と追加招集の可能性を示唆しており、久保はゴールで好調をアピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00761658-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 23:00:51.69 _USER9

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    日本代表DF長友佑都が、1月の決断が「大正解だった」と振り返った。自身のツイッターに記している。

     インテルでコンスタントにプレーできないシーズンが続いていた長友は、今年1月に移籍を決断。トルコのガラタサライにレンタルで加入すると、すぐにレギュラーに定着した。

     そして現地時間19日、リーグ戦最終節で勝利を収めて優勝が決定。長友にとっては、キャリアで初めてのリーグ優勝となった。

     優勝から一夜明けて長友はツイッターを更新。「ガラタサライに来る決断は正解ではなく、大正解だった。サッカー選手としての誇りと、自信を与えてくれた。決断を正解にするかどうかは日々のプロセスで決まる」と記した。

     愛するインテルを離れるという苦汁の決断を下したことで、大きな成功を手にした長友。最高の状態でロシアワールドカップに臨むことができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270166-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【ギョズテペSK 0-1 ガラタサライ スュペル・リグ第34節】

     現地時間19日にスュペル・リグ第34節の試合が行われ、首位ガラタサライは6位ギョズテペSKのホームに乗り込んで対戦。

     ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は先発出場を果たしている。試合開始して66分、PKからバフェティンビ・ゴミスがゴールを決めてガラタサライに先制点が入った。

     その後の追加点はなかったものの、ガラタサライが1点を守りきり1-0の勝利をおさめている。この結果、ガラタサライは2014/15シーズン以来となる3年ぶり21回目のリーグ優勝を果たした。長友にとっても、ガラタサライ移籍後初のタイトル獲得となっている。

    【得点者】
    66分 0-1 ゴミス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270049-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 10:40:54.27 _USER9

    20180514-00208236-nksports-000-3-view[1]


    5/14(月) 10:21配信
     サッカーJ1のFC東京は14日、ポルトガル1部ポルティモネンセへ期限付き移籍中の中島翔哉(23)が完全移籍することが決定したと発表した。


     鋭いドリブル突破と得点力を持ち味とする中島は、昨年8月にポルティモネンセへ加入。今季リーグ戦29試合に出場し、10得点と活躍した。

     中島は「この度、ポルトガルのポルティモネンセに完全移籍することになりました。FC東京では素晴らしいチームメイト、スタッフ、ファン・サポーターの方々とともにサッカーをすることができてとても幸せでした。チームとしてタイトルを獲るという目標は達成できませんでしたが、FC東京でプレーし、多くのことを学び、成長できたことにとても感謝しています。これからも精一杯サッカーを楽しんでいきたいと思います!ありがとうございました(原文まま)」とFC東京の公式サイト上にコメントを掲載。来月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会への出場が期待されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00208236-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 06:08:56.86 _USER9
    来るロシア・ワールドカップへ好アピール!

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    期待のホープが今シーズンを締めくくる一戦で魅せた。

     現地時間5月13日に行なわれたポルトガル・リーグ最終節で、ポルティモネンセはパソス・フェレイラと対戦して3-1で勝利を収めた。そんな本拠地での一戦で殊勝なパフォーマンスを披露したのは日本代表MFの中島翔哉だった。 
      
     シャドーポジションで5試合連続先発出場を飾った中島は開始早々から機敏な動きを見せると、27分に左サイドのライン際からドリブルで切れ込んでからゴール前へ絶妙なスルーパスを供給。これが味方FWピレスへと繋がって先制点を演出した。

     さらに1-0でリードして迎えた77分には、再び日本代表MFを起点に得点が生まれる。速攻から仕掛けた中島がシュートし、相手GKが弾いたところをピレスが押し込んだのだ。
     

     その後、パソス・フェレイラに1点を返されたポルティモネンセだったが、後半アディショナルタイム2分にトドメを刺す。このダメ押し弾を呼び込んだもの中島だった。

     センターサークル付近でボールを持った中島は右サイドへ展開し、再びマナファからのリターンパスをゴール前で受けると、ワンタッチで流して、ウェリントン・カルバーリョのゴールをお膳立てした。

     欧州初挑戦となったシーズンの最終戦で2アシストを含めて全3ゴールに絡んだ中島。公式戦の記録も10ゴール・12アシストにまで伸ばして、迫るロシア・ワールドカップ出場へ向けてきっちりとアピールしてシーズンを終えた。
     
    サッカーダイジェスト 5/14(月) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00040329-sdigestw-socc 
     









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 19:07:24.14 _USER9

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    メキシコのパチューカを今夏に退団する可能性がある本田圭佑の移籍先は、オーストラリアとなるかもしれない。オーストラリア『AAP通信』が伝えている。

     本田は昨夏パチューカに加入し、リーグ戦29試合に出場して10ゴールを記録するなどの活躍を見せた。だが先日、今季限りでチームを離れる可能性があることを自らのSNSで明らかにしている。

     報道によれば、オーストラリアサッカー連盟(FFA)は来季に向けて海外から大物選手をAリーグに連れてくるため動いており、6人の候補をリストアップ。その中に本田も含まているとのことだ。

     FFAのデイビッド・ギャロップ会長は、バルセロナを退団するMFアンドレス・イニエスタへの獲得に関心を示すクラブがあることも認めている。「どのクラブかは言わないが、興味を示しているクラブがあることは聞いている」と同会長は語った。

     しかし、イニエスタの獲得は容易ではないかもしれない。「イニエスタが世界中から受けるオファーにAリーグは対抗できない」と『AAP』は述べ、そのイニエスタに代わる大物外国人選手として「本田ははるかに現実的な案」だとされている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00268967-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金)
     
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    【ヘンク 1-1 ヘント ジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節の試合が行われ、ヘントはヘンクのホームに乗り込んで対戦。

     ヘントに所属する久保裕也は先発出場を果たしている。試合開始して15分、チャクベタゼがゴール前に折り返したボールに久保がダイレクトで合わせて先制点を決めた。久保にとっては今季公式戦10得点目となっている。

     しかし66分、ゴール前のパス回しから守備を崩され、最後にヘンクのサマッタに押し込まれて同点に追いつかれてしまった。さらに84分、ファールを犯したルーステッドが2枚目のイエローカードで退場。後半アディショナルタイムには、デヤーゲレも2枚目のイエローカードで退場しヘントは9人になってしまう。それでも耐え抜き、試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    15分 0-1 久保(ヘント)
    66分 1-1 サマッタ(ヘンク)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00268895-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 22:35:50.88 _USER9

    add53ee9-127e-c72d-6f53-a05ab18973b7[1]


    『Shine News』など各メディアは9日、「中国超級リーグの貴州智誠は、選手に大きなボーナスを約束した」と報じた。

    9試合を終えて1勝8敗と苦しんでいる貴州。カップ戦では広州恒大に勝利するなど結果を残しているが、リーグでは5連敗中だ。

    さらに先週末は天津泰達に5-1と大敗してしまい、中国超級リーグ最下位に沈んでいる。

    その状況で、立ち上がったのは貴州智誠のオーナーであるウェン・ウェイ氏。

    大敗の2日後でありながらも、彼は火曜日に選手とスタッフを豪華なディナーに招待した。

    そこで彼が提案したのは、「次の2試合で勝ったら1000万元(およそ1.7億円)のボーナスを出す」というものだった!

    なんと試合後のドレッシングルームでその額を選手たちに手渡しするというのだ…。

    ただ、引き分ければボーナスは200万元(およそ3490万円)に減り、負ければなんと100万元(およそ1745万円)の罰金になってしまうという。

    ちなみに貴州の選手、スタッフ30名はこの提案を受け入れたとのこと。

    ただ、貴州は土曜日に強豪である上海上港との試合を控えており、かなり厳しいものとなることが予想される。

    https://qoly.jp/2018/05/10/guizhou-hengfeng-owner-offered-huge-bonus-to-players-kgn-1

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
    20180510-00268887-footballc-000-1-view[1]



    【アンデルレヒト 1-3 スタンダール・リエージュ ベルギー1部優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第8節が行われ、アンデルレヒトはスタンダール・リエージュをホームに迎え、1-3で敗れた。森岡亮太はフル出場している。

     2位アンデルレヒトと3位スタンダールの一戦。ともに2連勝中と好調で、アンデルレヒトは勝てば暫定で首位に浮上となる大一番だ。

     前半の主導権を握ったアンデルレヒトは、何度もチャンスをつくった。22分には右サイドからのグラウンダーのクロスを森岡が中央でシュート。フリーでパスを受けた決定機だったもののバーの上に外れてしまい、2試合連続ゴール中の森岡は頭を抱えた。

     その後も好機をつくったが決めきれず、0-0で折り返す。

     後半の立ち上がり、先制したのはアウェイのスタンダールだった。48分、アンデルレヒトのCKを跳ね返したところからカウンターを仕掛けると、エジミウソンが独走。前半のシュートがわずか1本だったスタンダールがリードを奪った。さらに、その3分後にはエモンにもゴールが生まれて2点差がつく。

     リーグタイトルのために勝ち点3が欲しいアンデルレヒトは、63分にゲルケンスのゴールで1点を返す。72分には左サイドからのクロスを森岡が頭でつないでゲルケンスの決定機を演出するが、シュートは枠外だった。

     リスクを冒して前に出るアンデルレヒトだが、成果は出なかった。78分、再びカウンターからエジミウソンにゴールを許し、1-3となる。

     結局、試合は1-3で終了。逆転優勝のために勝ち点3が欲しかったアンデルレヒトは、スタンダールに抜かれて3位に順位を落とした。

    【得点者】
    48分 0-1 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)
    51分 0-2 エモン(スタンダール・リエージュ)
    63分 1-2 ゲルケンス(アンデルレヒト)
    78分 1-3 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268887-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 18:27:08.50 _USER9

    20180510-00010013-goal-000-1-view[2]


    G大阪は10日、オランダ1部リーグのフローニンゲンに期限付き移籍しているMF堂安律(19)が7月1日から完全移籍すると発表した。

     フローニンゲン側は4月23日に、21年夏までの3年契約での獲得を明らかにしていた。

     堂安は昨年7月にフローニンゲンに加入。ポジションをつかみ、リーグ戦でここまで9得点の活躍を見せている。

     G大阪を通じ、「この度、フローニンゲンに完全移籍することが決まりました。13歳からの6年間本当にお世話になりました。サッカー以外のところで海外で上手く適応できたこのキャラはサッカーだけじゃなく、人としてガンバ大阪に育ててもらったと思っています。これから僕はサポーターの皆さんと同じガンバファンです。お互い切磋琢磨して頑張りたいと思います。有難うございました。」とコメントを発表した。

    スポニチ 5/10(木) 18:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000145-spnannex-socc

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