海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:30:01.43 _USER9
    9/18(月) 16:46配信

     日本代表で不要論の高まるFW本田圭佑(31=)がクラブでも窮地に立たされている。本田は16日に行われた敵地でのレオン戦に後半32分から途中出場したが、見せ場をつくれないまま無得点。チームも1―3で敗れ、リーグ戦で3連敗となった。

     昨季は北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制覇し12月のクラブW杯出場を決めている名門だが、本田が加入して期待された今季はここまで3勝6敗の12位と低迷。最初は歓迎ムードだった地元メディアも徐々に本田批判が目立ちつつある。このままチームの調子が上向かないようならば、ディエゴ・アロンソ監督(42)がいつ本田外しに動いてもおかしくない。

     くしくも同じ16日には日本代表で本田が希望する中盤のポジションを争うMF柴崎岳(25=ヘタフェ)がバルセロナ戦で芸術的ボレー弾を決めて世界を驚がくさせた。代表内での本田の存在感は薄くなるばかり。今後、どこまで巻き返せるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000028-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 23:08:12.68 _USER9

    20170919-00010000-goal-000-1-view[1]


    最高の選手らによる熱き争い

    どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。
    事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

    これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。
    彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

    スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

    曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFは
    ネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

    ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。
    しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

    9/18(月) 21:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc 
     

    【ネイマールvsカバーニ、言い争いが勃発!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:21:38.22 _USER9


    20170919-00010001-goal-000-6-view[1]


    9/19(火) 8:28配信
    GOAL

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。 
      
    バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。

    バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。

    「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」

    柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc

    【【悲報】柴崎岳、負傷期間は4~6週間ほどに・・ヘタフェ会長「スパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ」】の続きを読む

    12: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 12:07:02.19
    何で本田は「パチューカですよ我々は」って言わないんだよ
    パチューカに失礼だろ、ACミランの時は言ったのに

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:34:31.74 _USER9




    [9.17 リーグ1第6節 ]

    ◆アミアン0-2マルセイユ

    0 - 1 52' エンジエ
    0 - 2 55' エンジエ

    https://www.lequipe.fr/Football/match/406867

    リーグ1は17日に第6節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、2ー0で勝利した。
    右サイドバックの酒井はリーグ戦2試合ぶりにフル出場。後半8分に今季初のアシストを記録した。

    14日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)を勝利で飾ったマルセイユは、従来の4-3-3から4-2-3-1を採用。
    復調を見せているFWディミトリ・パイェをトップ下に配置した。前半は互いにチャンスをつくるが0-0で折り返す。すると後半に入り、酒井が得意の高速クロスからアシストを決めた。

    後半8分、パイェのスルーパスに反応した酒井が右サイドを突破。高速クロスをPA内に放つと、相手DFとともに走り込んだMFクリントン・エンジーがお腹で押し込み、先制点を決めた。
    酒井のアシストは3月1日のクープ・ドゥ・フランス(国内杯)ラウンド16・モナコ戦(延長3-4)以来となった。

    均衡を破ったマルセイユは後半10分にも追加点。左サイドからパイェのパスを受けたMFフロリアン・トバンがPA中央に進入して右に走るエンジーにパスを出すと、
    エンジーは勢いよく右足シュートを放ち2点目を決めた。そのままリードを守ったマルセイユが2-0で勝利。連敗を脱出してリーグ戦4試合ぶりの白星となった。

    9/18(月) 0:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-01644200-gekisaka-socc 
      

     

    【【動画】マルセイユDF酒井宏樹、高速クロスで今季初アシスト!】の続きを読む

    166: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:34:38.27
    久保ゴール



    【【動画】ヘントの久保裕也が待望の今季初ゴール!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:59:33.34 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


    レオン 3-1 パチューカ

    4分.. 1-0 ボセッリ
    25分 2-0 モンテス
    28分 3-0 アンドラーデ
    52分 3-1 サガル

    78分 サガル → 本田圭佑

    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/leon-vs-pachuca/1-2522650/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/

    【 本田圭佑途中出場のパチューカはレオンに敗れる...】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:46:51.77 _USER9
    ◆ガルシア監督がレンヌ戦前半38分の交代に言及 ハリル監督との“約束”を明かす
     
    マルセイユのルディ・ガルシア監督が、日本代表DF酒井宏樹の代表戦での起用法について、クラブの記者会見でバヒド・ハリルホジッチ監督を批判している。

     酒井は10日の本拠地レンヌ戦で先発したが、0-2とリードされた前半38分にFWブナ・サールと途中交代。ゴールを奪いにいく交代策だったが奏功せず、マルセイユは1-3で敗戦した。

    この早過ぎる交代について、指揮官は17日の次節アミアン戦に向けた記者会見で怒りを滲ませながら語った。

    「誰もが思うことを話すけれど、他人の意見に耳を傾けるよりも私には他にすべきことがある。ヒロキは日本代表と世界中を旅した。

    私には話す(ハリル監督と)機会があったんだ。初戦で予選突破を決めたなら、2試合目はプレーさせないでもらいたい、と。しかし、皆さんご存知の通り、彼はフル出場した。あの時点では、選手を休ませなければいけないのに」

    ハリルジャパンで不動の右サイドバックとなった酒井は、8月31日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦にフル出場。2-0の勝利に貢献し、この時点でチームもロシアW杯出場権を獲得した。

    クラブ、代表で不動の存在となり生じた問題

    ガルシア監督は事前に、ハリル監督に対してオーストラリア戦でW杯出場を確定した際には、酒井を温存するように要請を出していたという。

    実際に9月5日のサウジアラビア戦を前に、ドルトムントMF香川真司とフランクフルトMF長谷部誠はコンディション不良を理由に代表を離脱。

    ケルンFW大迫勇也もスタンド観戦となったが、酒井はフル出場。そして、日本も敵地で0-1と敗戦した。

    もちろん、日本代表を率いるハリル監督にとって、サウジ戦は来年のロシアW杯に向けた重要なテストの場だったが、クラブを指揮するガルシア監督にとっては大きな意味を持たない“消化試合”にすぎない。

    マルセイユ専門のニュースサイト「FCマルセイユ」は、「ルディ・ガルシアはレンヌ戦の前半で交代したサカイの問題を語った。彼は日本の監督、バヒド・ハリルホジッチにとても強い憤りを示していた」と報じている。

    マルセイユ、日本代表の双方で不動の右サイドバックに成長したからこそ生じた問題と言えるが、ガルシア監督がハリル監督に対して抱いた疑念は、来年のW杯本大会に挑む酒井にとっては悩ましい状況と言えそうだ。

    2017年9月16日 21時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13622884/

    写真
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    【マルセイユ監督、ハリルホジッチ監督批判!「酒井宏樹をプレーさせない約束したのに」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:08:21.30 _USER9
    ついに開幕を迎えたチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第1節での散々な結果を受け、ブンデスリーガがUEFAリーグランキング2位の座をプレミアリーグへと明け渡した。ドイツ誌『Kicker』日本語版が15日に報じている。

     ブンデスリーガ勢は、CL本戦とEL本戦に各3クラブが出場しているが、グループステージ第1節で勝利を収めたのはバイエルンのみだった。CLでは日本代表MF香川真司のドルトムントがトッテナムに敗れ、ライプツィヒはモナコとドロー。ELではホッフェンハイムがスポルティング・ブラガと、日本代表MF原口元気のヘルタ・ベルリンがアスレティック・ビルバオと引き分けた。そして日本代表FW大迫勇也のケルンは、アーセナルを相手に逆転負けを喫している。

     そもそも、EL3次予選でフライブルクが敗退し、CLプレーオフではホッフェンハイムが敗れている。加えて、グループステージ第1節でも散々な成績に終わった。以上の結果、ブンデスリーガはUEFAリーグランキングで3位に転落することとなった。

     UEFAリーグランキング・トップ5は以下のとおり。

    1位:リーガ・エスパニョーラ(スペイン)
    2位:プレミアリーグ(イングランド)
    3位:ブンデスリーガ(ドイツ)
    4位:セリエA(イタリア)
    5位:リーグ・アン(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643015-soccerk-socc

    【UEFAリーグランキング・トップ5は以下のとおり。 ブンデスが・・】の続きを読む

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