サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 19:24:23.20
    20190617-00000024-jij_afp-000-6-view[1]


    【AFP=時事】フランス・リーグ1、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)のナセル・アル・ケライフィ(Nasser Al-Khelaifi)会長が、「セレブ気取りの振る舞い」は許さないと、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)ら高給取りのスター選手をいさめる発言を行った。

    アル・ケライフィ会長は、18日発行の「フランス・フットボール(France Football)」誌のインタビューで「選手には、今まで以上に自らの責任を果たしてもらう」と話し、以下のように続けた。

    「気持ちを入れ替えなくてはならないし、もっともっと働く必要がある。彼らがここにいるのは自分を楽しませるためではないし、それに納得できないなら、ドアは開かれている。セレブ気取りの振る舞いはもうたくさんだ」「変化が欠かせないと認識している。それができなければ、われわれは上へ行けない」

     会長は具体的な選手名を挙げていないものの、怒りの一番の対象がブラジルのスター、ネイマールであるのはほぼ間違いない。SNSで知り合った女性にパリのホテルで暴行を加えた疑いがかかっているネイマールは、5時間にわたる警察の聴取を先日受けたところで、本人は暴行を否定している。

     数日前、アンテーロ・エンリケ(Antero Henrique)氏に代わって再登板したレオナルド(Leonardo Nascimento de Araujo)スポーティング・ディレクター(SD)も以前、クラブを上回る選手などいないと話していた。

     2017年夏にネイマール加入が決まった数週間後、レオナルド氏は仏テレビ局カナル・プリュス(Canal+)のインタビューで「ネイマールがネイマールだろうと、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がクリスティアーノ・ロナウドだろうと関係ない。クラブこそが尊重されるべき組織だ」と話していた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000024-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 21:48:27.32
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    その条件は…中島翔哉にポルトガル復帰の可能性浮上


    アルドゥハイルの日本代表MF中島翔哉(24)にポルトガル復帰の可能性が浮上している。
    ポルトガル『オ・ジョーゴ』によると、中島に興味を示しているのはポルトだ。

    左サイドを主戦場とし、今季リーグ戦32試合で10ゴール2アシストを記録したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミ(29)が今季限りで契約満了。
    その後任として、今年2月まで同リーグのポルティモネンセでプレーしていた日本代表MFに白羽の矢が立っている。

     さらに同メディアは、カタールで公式戦16試合2ゴールを記録したが、中島はリーグの質に不満があるとのこと。
    そのため、ポルトガル復帰を受け入れる可能性が高いと伝えている。

     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468286-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/10(月) 23:43:09.67
    20190610-00063263-theanswer-000-1-view[1]
     
    米MLSでGKベガのまさかの珍プレーが話題「悪夢を見た」
     米メジャーリーグサッカー(MLS)での信じられないようなGKのミスが話題を呼んでいる。味方からの何でもないパスをトラップミス。そのままゴールに入ってしまう笑撃の瞬間を、海外メディアが動画付きで公開。サッカーファンからは「プロでどうすればこんなことができるんだ」などと驚きを通り越し、呆然とするような反響の声が集まっている。 
     
      
    勝負にミスはつきものだが、これは……。呆れるばかりのプレーが起きたのは8日(日本時間9日)の同リーグ、サンノゼ・アースクエイクスとFCダラスの一戦だった。

     0-0の前半27分。サンノゼのGKダニエル・ベガがまさかの珍プレーを犯してしまった。自陣の左サイドの味方からコロコロとグラウンダーのパスを送られた。練習のような速度でトラップミスをするほうが難しいようなパスだったのだが、次の瞬間だ。

     次のパスコースを考えていたのか、ボールから目を切り前方へ目をやるベガ。何気ないパスを収めようとしたが、ボールは自分が思っていた場所にはなかった。自身の股の間をすり抜け、かつ自身の右足に当たりコースが変わって、ゴールに吸い込まれてしまったのだ。

    ファンは嘲笑「観る前にMLSだと分かった(笑)」
     アマチュアのような信じられないようなミス。英衛星放送「スカイスポーツ」は公式インスタグラムに「“凡ミス・オブ・ザ・イヤー!” サンノゼ・アースクエイクスのゴールキーパー、ダニエル・ベガは昨日チームがFCダラスと2-2で引き分けた試合で悪夢を見た」と題し、一部始終を動画で公開。目の当たりにしたファンからは怒りを通り越し、嘲笑するようなコメントも相次いでいる。

    「アメリカンフットボール…」
    「MLSのゴールキーパーを端的に表した例」
    「プロでどうすればこんなことができるんだ」
    「起こりえること」
    「観る前にMLSだと分かった(笑)」
    「MLSはハイクオリティ」

     痛恨のプレーで1点を先制されたものの、その後逆転に成功。しかし、後半に追いつかれ試合は2-2のドローに終わった。勝ち点3を逃した格好で、まさに悪夢のようなワンシーンになってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00063263-theanswer-socc

    動画instagram
    https://www.instagram.com/p/Byf1_3Mglnb/?utm_source=ig_embed


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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 08:43:15.52
    5/22(水) 7:37配信
    伊東純也はゲンクでヒーローになった。 来季は「CLでバルサとやりたい」

    ゲンクが8年ぶり4度目のベルギーリーグ優勝を果たした。2位のクラブ・ブルージュとの差はわずか勝ち点2。だが、ベルギー国内で「サッカーの質の高さは随一」と、ゲンクの強さは認められており、正当かつ順当な優勝として受け止められている。


     2月上旬、柏レイソルからゲンクに電撃移籍した伊東純也は、3カ月半という極めて短い間で、ベルギー人に強烈なインパクトを残した。

     縦へのスピード、アジリティ、ボールを持った時の落ち着き、相手ペナルティエリア内でのテクニック、クロス精度、しつこいプレッシング、そしてゴールに直結するプレー......。日本代表という肩書きこそあるものの、ベルギーでまったく無名の存在だった伊東は、瞬く間にゲンクの主力として認められるようになる。ボールを失ってもすぐに相手をチェイスして取り戻してしまう姿勢に、サポーターから信頼と好感が寄せられた。

     5月3日、アントワープとのホームゲームで、ゴール裏のサポーターが「イート―! イート―!」と熱狂的に叫びながら、まるで神を崇めるかのように伊東に向かってお辞儀を繰り返した姿は忘れがたい。この夜の伊東はFWレアンドロ・トロサールとの連係がすばらしく、右に張った伊東と左に張ったトロサールがお互いに感じ合い、認め合い、意識し合って長短交えたコンビネーションを見せた。

     33分、トロサールが素早くFKを蹴り、ペナルティエリア内の左に走り込んだ伊東にボールを出す。伊東のファーストタッチが大きくなったためチャンスには至らなかったものの、ふたりによる見事な即興の妙だった。

    「あれは練習もしてなくて、『レア(トロサール)から来るかな』との判断で走ったら、本当にボールが来た。ファーストタッチがもう少しうまくいけばシュートまでスムーズに行ってましたが、『本当に来たっ!』と焦ってしまいました」

     57分には、トロサールのクロスを伊東がボレーシュートで叩きつけ、ベルギーリーグ通算3ゴール目を決めた。その後、ゲンクはアディショナルタイムにPKでもゴールを奪ったが、それも伊東のサイドチェンジから生まれたPKだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00860440-sportiva-socc 
     
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    426: 名無しの@サカサカ10 2019/05/19(日) 05:05:20.85
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    【トゥールーズ 2-5 マルセイユ リーグアン第37節】

     リーグアン第37節、トゥールーズ対マルセイユが現地時間18日に行われた。試合は5-2でアウェイのマルセイユが勝利している。トゥールーズの昌子源とマルセイユの酒井宏樹はそろって先発出場。酒井がリーグアン初ゴールを決めた。

     リーグアンで初めて実現した昌子と酒井の日本人対決。1-1で前半を終えると、後半により大きな存在感を放ったのは先輩・酒井だった。

     50分、右サイドでの酒井のボール奪取がきっかけとなってクロスが入ると、オカンポスがヘディングで競り勝つ。すると、目の前にボールが転がってきた酒井が左足でダイレクトシュート。抑えのきいた低い弾道のシュートがゴール右隅に決まり、マルセイユが逆転する。

     その後トゥールーズに追いつかれたマルセイユだったが、76分に再び酒井。右サイドの裏のスペースでパスを受けた酒井がダイレクトで折り返すと、中央のエヌジエが合わせて3-2となった。

     さらに2点を加えたマルセイユが5-2で勝利。リーグアン初得点を記録した酒井が、日本人対決を制している。

    【得点者】
    26分 1-0 レヤ(トゥールーズ)
    29分 1-1 サンソン(マルセイユ)
    50分 1-2 酒井宏樹(マルセイユ)
    61分 2-2 グラデル(トゥールーズ)
    76分 2-3 エヌジエ(マルセイユ)
    90分 2-4 オウンゴール(マルセイユ)
    90+1分 2-5 トバン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00322038-footballc-socc




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    390: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 01:07:23.34
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    1位 メッシ 10億8000万円 バルセロナ
    2位 ロナウド 10億円 ユベントス
    3位 グリーズマン 6億円 Aマドリード
    4位 ネイマール 3億9000万円 PSG
    5位 スアレス 3億6000万円 バルセロナ
    6位 アレ 3億2000万円 Rマドリード
    7位 コウチーニョ 3億円 バルセロナ
    8位 アレ 2億9000万円 マンチェスターU
    9位 ムバッペ 2億2000万円 PSG
    10位 エジル 2億1000万円 アーセナル

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 05:32:20.17
    20190517-43467075-gekisaka-000-5-view[2]


    19/5/17 05:25
    [5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

     FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

     リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

     だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

     試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?274471-274471-fl&274471-274471-

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 07:03:03.57
    5/17(金) 6:26配信
    中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!

    複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに

     現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。

     試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。

      準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。

     先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。

     勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

     五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。

     中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。

     そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。

     58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。

     勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。

     試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。

     昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:19:59.40
    5/16(木) 6:01配信
    本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道

    メルボルン・Vが6失点大敗で終戦 Aリーグでは本田のラストゲームに?

     元日本代表MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは現地時間12日、Aリーグ・ファイナルシリーズ準決勝でシドニーFCと対戦し、1-6で大敗した。本田にとってはAリーグでのラストゲームになる可能性が高いとされているが、現地メディアも「先導することに失敗して旅立つことに」と指摘している。


     試合開始早々の前半3分に先制点を許したことでシドニーに勢いを与えてしまうと、同43分、同アディショナルタイム2分と立て続けに失点を喫してしまう。後半に入っても18分、23分、43分にゴールを奪われ崩壊状態に。同アディショナルタイム1分には本田のクロスから得点が生まれ一矢報いるも、衝撃的な大敗でリーグ連覇の夢が潰えた。

     本田は最終的にリーグ戦で7ゴール7アシストを記録。今季はリーグ戦の日程をすべて消化し、残すは22日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節のサンフレッチェ広島戦のみとなっているが、本田自身は今季終了後の退団が濃厚と見られている。

     オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」によると、試合後にケビン・マスカット監督は大敗について「私が責任を受け入れる」と語り、「最善を尽くしたつもりだった。言い訳をして振り返るつもりはない」と受け止めた。

     また、同サイトは本田に関して「優勝に向け、最も高価な選手の集うチームを先導することに失敗して旅立つことに」と綴り、メルボルン・Vに解体の危機が訪れることを指摘。本田の去就を含め、今後のチームの動向に注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189218-soccermzw-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 09:10:25.54
    【ベシクタシュ 2-1 アラヤンスポル スュペル・リグ第32節】
     
     スュペル・リグ第32節、ベシクタシュ対アラヤンスポルが現地時間13日に行われた。試合はホームのベシクタシュが2-1で勝利した。試合後、ベシクタシュに所属する香川真司が取材に答えている

     香川は68分から途中出場を果たした。先発起用されないことについて香川は「実際今週、監督と話した。で、やっぱり自分自身も、なぜなのかっていう理由を聞く必要があったし。ここ2、3週間非常に良いコンディションだったのでね。そういうものも含めて話はしましたけど。最終的に監督に決定権があるので、受け入れるしかないですね」と、指揮官と話をしたことを明かした上で、「まあ、ある程度は予想できた回答ではありましたけど」とコメント。

     半年間のレンタル移籍を経験し「色んな難しさであったりね。半年で結果を残すっていうのも、思った以上にやはり簡単ではないなと思ったし。そういう意味では、こういう経験は非常に身になる、次のステップに行く上では良い経験ができていると思います」と、ステップアップする上で収穫があったことを明かしている

    5/14(火) 7:07 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321360-footballc-socc 
      
      
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    131: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 03:46:53.25
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    【ベシクタシュ 2-1 アラヤンスポル スュペル・リグ第32節】
     
     スュペル・リグ第32節、ベシクタシュ対アラヤンスポルが現地時間13日に行われた。試合はホームのベシクタシュが2-1で勝利した。ベシクタシュに所属する香川真司は68分から途中出場した。

     試合は開始5分、アラヤンスポルが直接FKのこぼれ球を押し込み先制したかと思われたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定の結果、その前にオフサイドがあったと判定されゴールは取り消される。

     ピンチを脱したベシクタシュは直後の11分、スルーパスをペナルティーエリア内で受けヤルチンがシュート、DFに当たりこぼれたボールをリャイッチが押し込み先制に成功する。その後も攻勢を強めるベシクタシュは28分、ユルマズがDFラインの裏でボールを受けペナルティーエリア内でシュートを打つも惜しくもポスト右に外れる。

     一方のアラヤンスポルは44分、右サイドからのFKを14がヘディングシュート、これがベシクタシュの選手に当たりボールはそのままゴールに吸い込まれ幸運な形で同点に追いつく。

     振り出しに戻った試合は54分、リャイッチのパスをクアレスマが左足でシュート、これが決まりベシクタシュが勝ち越しに成功する。その14分後には香川が途中交代でピッチに投入される。

     香川は82分にチャンスをお膳立てするも味方選手がゴールを決める事が出来ず、さらに87分にはロングシュートを狙うもボールは枠を捉えきれない。結局、試合はこのまま終了、ベシクタシュが2-1で勝利した。

    【得点者】
    11分 1-0 リャイッチ(ベシクタシュ)
    44分 1-1 オウンゴール(アラヤンスポル)
    54分 2-1 クアレスマ(ベシクタシュ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321338-footballc-socc


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    471: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 22:45:04.17
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    キターーー




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 22:02:04.21
    20190512-00188565-soccermzw-000-3-view[1]


    5/12(日) 20:14配信
     ◇オーストラリアAリーグ・プレーオフ準決勝 メルボルン・ビクトリー1―6シドニーFC(2019年5月12日 オーストラリア・シドニー)

     オーストラリアAリーグのプレーオフ(ファイナルシリーズ)は12日、準決勝の1試合が行われ、元日本代表MF(32)が所属するレギュラーシーズン3位のメルボルン・ビクトリーは、アウェーで同2位のシドニーFCに1―6と大敗。昨季に続くプレーオフ連覇はならなかった。

     最後に一矢を報いた。本田は右MFで先発し、フル出場。GKのミス、DFのオウンゴールなどで前半だけで3失点と守備が崩壊する中で最後まで奮闘し、0―6で迎えた終了間際に左クロスでFWトイボネンの得点を演出し、2試合連続アシストをマークした。プレーオフ敗退で、今季の国内での日程が終了。残る公式戦は、既に1次リーグ敗退が決まっているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のホーム・広島戦(22日)のみとなった。

     昨年8月に360万米ドル(約4億円)の10カ月契約で加入した本田は、レギュラーシーズン18試合で7得点5アシストをマーク。プレーオフは2試合2アシスト、ACLは3試合1得点で、公式戦は23試合8得点7アシストだった。注目される去就については、今月3日に地元テレビ局FOXスポーツのインタビューで「ここでは1年と思っていた」と語り、今季終了後に退団の意向を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000232-spnannex-socc




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 22:07:24.40
    20190505-00187068-soccermzw-000-1-view[1]


    トルコ1部ベシクタシュのMF香川真司(30)が、次節13日(日本時間14日)のアランヤスポル戦でリーグ戦3試合ぶりにスタメン復帰しそうだ。
    11日のトルコ・ファナティック電子版が報じた。

    ベシクタシュはアウエーで行われた前節5日のガラタサライとのダービーマッチに0-2で敗れたが、
    ギュネシ監督は先発にネジップ、レンス、ギョクハンを起用し、香川、クアレスマ、アドリアーノらを先発から外した。その采配に批判が集まっていた。

    香川が先発となれば、4月22日のシワススポル戦以来3試合ぶり。
    フィジカル的に準備のできているクアレスシマが右サイド、トップ下にリャイッチ、香川を左サイドに配置する予定だという。(オルムシュ由香通信員)

    5/11(土) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-05110893-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 令和元年 05/06(月)14:40:33
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    カイセリ・エルジイェススポル(2014年時点ではトルコ1部リーグに所属)

    2014-15シーズン … 17位で2部リーグに降格
    2015-16シーズン … 17位で3部リーグに降格
    2016-17シーズン … 18位で4部リーグに降格
    2017-18シーズン … 18位で5部リーグに降格

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/06(月) 02:18:45.85
    5/6(月) 2:11配信
    ザルツブルク、リーグ6連覇で国内2冠達成!! 南野は在籍5年すべてでリーグ制覇を経験
    [5.5 オーストリア・ブンデスリーガ第29節 オーストリア・ウィーン1-2ザルツブルク]

     オーストリア・ブンデスリーガ第29節が5日に行われ、日本代表FW南野拓実が所属するザルツブルクがオーストリア・ウィーンのホームに乗り込み、2-1の逆転勝利を収めてリーグ6連覇を決めた。先発出場した南野はフル出場を果たしている。

     前半はオーストリア・ウィーンにゴールを脅かされる場面を作られながらもGKチチャン・スタンコビッチの好セーブなどでしのいで前半をスコアレスで折り返す。後半18分にはカウンターからFWパトソン・ダカが抜け出して強烈な右足シュートを放つが、相手GKに弾き出されてしまった。

     すると後半21分、CKのこぼれ球に反応したMFドミニク・プロコプに豪快に右足ボレーでネットに突き刺され、オーストリア・ウィーンに先制を許してしまう。しかし同37分、左サイドからMFハンネス・ボルフが中央に出したボールをFWモアネス・ダブールがワンタッチで縦に送ると、パスを受けたMFザベル・シュラーガーがネットを揺らしてザルツブルクが試合を振り出しに戻す。

     さらに、同点に追い付いて勢いに乗ったザルツブルクは後半41分、ボルフがPA外から鮮やかな左足ミドルでゴールを陥れ、2-1の逆転勝利。オーストリア・カップに続いてリーグ戦を制し、国内2冠を達成した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-43466691-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/05(日) 10:30:58.97
    20190505-43466658-gekisaka-000-1-view[1]


    <ベルギーリーグ:オイペン3-2オーステンデ>◇下位プレーオフA組◇4日◇オイペン

    オイペンFW豊川雄太が2得点を挙げ、今季9得点として昨季の7得点を上回った。

    ホームのオーステンデ戦で2試合ぶりに先発し、前半32分に右からのFkに頭を合わせて均衡を破った。2月16日のアウェーでのオーステンデ戦以来11試合ぶりにゴールネットを揺らし、昨季の7得点を超える今季8得点目をマーク。1-1の同点となった後半20分にはPKを右足でゴール左へ突き刺し、今季9得点目を挙げて勝ち越し点を奪った。1試合2発は今季初。

    チームは同32分にPKを献上して同点に追いつかれたが、その1分後にFWムサクニがPKを決め、3-2で競り勝った。

    豊川はフル出場した。

    6試合ぶりの勝利を挙げたオイペンは2勝1分け4敗の勝ち点7でA組最下位。

    5/5(日) 8:36配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-05050032-nksports-socc




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