サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 00:29:08.25 _USER9


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    森岡亮太が2ゴール!計3得点に絡む活躍でアンデルレヒトに6試合ぶり勝利もたらす

    ジュピラー・リーグ第28節が25日に行われ、アンデルレヒトはムスクロンと対戦。森岡亮太の加入後初ゴールもあり、5-3で勝利した。

    1月のマーケットでアンデルレヒトに加入した森岡亮太は、デビュー戦でアシストを記録していたもののクラブにうまくフィットすることができず。前節はベンチスタートとなっていた。

    しかし、ホームでのムスクロン戦で先発復帰を果たすと、早速起用に応える。25分、クロスボールのこぼれ球をゲルケンスが折り返すと、日本代表MFが押し込み、加入後初ゴールを挙げた。

    勢いに乗る森岡は、前半終了間際にペナルティエリアでファールをもらいPKを獲得。ここではキッカーを務めなかったが、テオドルチクが確実に決めアンデルレヒトは2点をリードし前半を折り返す。

    アンデルレヒトは、56分と60分にテオドルチクがゴールを決めてハットトリックを達成し、リードを4点に広げる。

    その後3点を返され冷や汗をかいたアンデルレヒトだが、後半アディショナルタイムに森岡が2ゴール目を挙げ勝負あり。なんとかリードを守りきって5-3で勝利を収めた。


    アンデルレヒトは連敗を脱出し、勝ち点を49に伸ばして3位に浮上した。ジュピラー・リーグのレギュラーシーズンは残り2試合、プレーオフには上位6チームが進出する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000034-goal-socc

















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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 12:11:57.44 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00135328-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:パチューカ2-1レオン>◇24日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑(31)が先発出場し、決勝ゴールを挙げた。

     1-1で迎えた後半ロスタイム、味方選手が倒されて得たPKを冷静に左足でゴール右へと決めた。

     絶好調の本田は、後期9試合で4得点4アシストと大活躍。3月の日本代表戦(23日対マリ、27日対ウクライナ)への期待が高まった。









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     名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)
     
    20180225-00000044-goal-000-2-view[1]


    ヘントの日本代表FW久保裕也は、久々のスタメン落ちとなったが、途中出場からキレのある動きを見せた。

    ヘントは24日、ジュピラーリーグ第28節でワースランド・ベフェレンと対戦。久保がリーグ戦で先発落ちしたのは、昨年9月に行われた第6節のゲンク戦以来となった。

    試合は18分にベフェレンが先制点を手にする。上位に踏みとどまるため、勝ち点を落とせないヘントだが反撃のチャンスをつかめず後半へ。すると58分、久保が途中出場から出番を得て、トップ下に入る。

    徐々にゴール前へボールを入れていく回数が増えるヘントは、81分にコーナーキックから1点を返し、同点とする。さらに終盤、久保がディフェンスラインと前線の架け橋となりながら、ボールを前へつないでいく。

    そしてアディショナルタイム、ヘントはロマン・ヤレムチュクがクロスに合わせて、ついに逆転弾をつかむ。試合はそのまま勝利し、ヘントは7試合負けなしとしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000044-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 08:44:22.14 _USER9

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    ガラタサライは現地時間23日のトルコ1部リーグでブルサスポルと対戦し、5-0の大勝を収めた。トルコメディア『Futbol Arena』は、長友の仕事量にスポットライトを当てている。

     1月の移籍市場でガラタサライの一員となった長友は、この日も先発フル出場だった。5得点が決まったゲームでは、特にハットトリックを達成したFWバフェティンビ・ゴミスに注目が集まっているが、長友の貢献も忘れられていない。

     『beINスポーツ』によると、ガラタサライの選手のこの試合での総走行距離は107.59km。前半に退場者を出したブルサスポルは101.45kmだった。

     その中で最も長い距離を走ったのが長友で、11.31kmだったとのこと。同メディアは、精力的に動いた長友を評価している。

     長友は試合後、報道陣に対して「コンディションは日々上がってきている。戦術にも試合にも慣れてきた」と語ったとのこと。毎試合のように評価を高めている様子の長友。今後の活躍にも期待ができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257742-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 17:43:54.13 _USER9

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    スイスのサッカー関連調査機関「CIESフットボール・オブザーバトリー」が、今シーズン前半の欧州リーグで最も優秀なMFランキングを発表した、21日付のイタリア紙『トゥット・スポルト』が伝えている。

    「CIES」は様々な独自データに基づき、今シーズン開幕から6カ月間の欧州リーグに所属するMFのパフォーマンスを調査。100点満点のポイント形式で評価したランキングを発表した。

     1位に輝いたのは、マンチェスター・Cに所属するスペイン代表のダビド・シルバ。家庭の事情による離脱期間があったにもかかわらず、堂々のトップとなった。プレミアリーグで首位を独走中の同クラブからは、2位にブラジル代表のフェルナンジーニョ、4位にベルギー代表のケヴィン・デ・ブライネがランクインしている。

     マンチェスター・C勢が上位を占める中、3位に割って入ったのはパリ・サンジェルマンに所属するイタリア代表のマルコ・ヴェラッティだ。なお、リーグ・アンからは、最多となる7選手がトップ20にランクインしている。

     4位には、セリエAで前人未到の7連覇達成に挑むユヴェントスのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表MFミラレム・ピアニッチを選出。セリエAで首位に立つナポリからは、6位にイタリア代表MFジョルジーニョ、9位にスロヴァキア代表MFマレク・ハムシクと17位にブラジル代表MFアランがランクインしている。

     またリーガ・エスパニョーラからは、レアル・マドリードに所属するドイツ代表MFトニ・クロースが7位で最高位。バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツとクロアチア代表のイヴァン・ラキティッチが続いている。

     一方、ブンデスリーガからのランクインは2選手のみ。バイエルンに所属するチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが10位、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが11位に入った。

     ランキング上位20名は以下のとおり(数字は獲得ポイント、括弧内は所属クラブ/代表)

    1位:92.6:ダビド・シルバ(マンチェスター・C/スペイン代表)
    2位:91.3:フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/ブラジル代表)
    3位:90.3:マルコ・ヴェラッティ(パリ・サンジェルマン/イタリア代表)
    4位:89.2:ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/ベルギー代表)
    5位:88.9:ミラレム・ピアニッチ(ユヴェントス/ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表)
    6位:88.4:ジョルジーニョ(ナポリ/イタリア代表)
    7位:87.8:トニ・クロース(レアル・マドリード/ドイツ代表)
    8位:87.3:アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン/フランス代表)
    9位:87.1:マレク・ハムシク(ナポリ/スロヴァキア代表)
    10位:87.0:アルトゥーロ・ビダル(バイエルン/チリ代表) 
    11位:86.7:ハメス・ロドリゲス(バイエルン/コロンビア代表)
    12位:86.6:セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ/スペイン代表)
    13位:86.1:イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ/クロアチア代表)
    14位:86.0:ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン/ドイツ代表)
    15位:85.9:ディミトリ・パイェ(マルセイユ/フランス代表)
    16位:85.7:ルイス・グスタヴォ(マルセイユ/ブラジル代表)
    17位:85.4:アラン(ナポリ/ブラジル代表)
    18位:84.9:フロリアン・トヴァン(マルセイユ/フランス代表)
    19位:84.8:フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ/ブラジル代表)
    20位:84.4:ナビル・フェキル(リヨン/フランス代表)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00719237-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 17:53:21.64 _USER9

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    ガラタサライDF長友佑都に対する称賛が止まらない。
    トルコ情報サイト『LIGA Blatt』が、日本代表DFの特集を組んでいる。

    1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルを離れ、期限付き移籍でガラタサライに加わった長友。
    すると、ファティ・テリム監督の信頼を勝ち取り、加入後3試合連続で先発出場を果たしている。

    この活躍に、『LIGA Blatt』は「ユート・ナガトモ:テリムの新たな信頼できる男」と題し、特集を組んでいる。

    「通常、最終日の移籍は期待できないものだ。しかし、ユート・ナガトモは事情が違う。
    新たな左サイドバックは、わずか2週間でイスタンブールに不可欠な存在となった」

    そして、日本代表DFは「真のプロフェッショナル」と絶賛している。
    「これは、どんな練習でも手を抜かない彼のメンタリティによるものだ。
    ナガトモは真のプロフェッショナルである。インテルで7年間を過ごした後、新たな競技場を探していたのである」

    「我々にとって唯一残念なのは、この日本人が今季終了後にイタリアに戻ってしまうことだ。
    しかし、以降も彼をチームに加えるチャンスは有るだろう」

    また、先日長友・平愛梨夫妻の間に子供が生まれたことについても触れ、
    2015年以来の優勝をもたらすかもしれないと期待を込めた。

    「彼にとって、プライベートでも良いニュースが続いている。ナガトモは子供が誕生したため、
    イスタンブールとミラノを“通勤”している。しかし、これがパフォーマンスに影響することはないだろう」

    「往復のストレスがあるにも関わらず、テリムは完全に信頼をおき、
    この左サイドバックは本物のリーダシップを継続して発揮している。
    このような選手が、2015年以来のリーグ制覇をもたらしてくれる存在となるだろう」

    出場機会を求め、トルコを新天地に選んだ長友。

    先日には別のメディアが、「ファンのアイドルになった」と特集を組んでいた。
    日本代表DFは、すでに監督、チームメイト、ファン、そしてメディアの信頼も掴んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000001-goal-socc 
     

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     名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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     ■ジュピラーリーグ第27節 ヘント 2-2 メヘレン
    ヘント:ヤンガ(57分)、ヤルムチュク(72分)
    メヘレン:タインモント(2分)、リッツ(19分)

    ジュピラーリーグ第27節が18日に行われ、ヘントとメヘレンが対戦した。

    久保裕也はアタッカーで先発。立ち上がりから下がってボールを引き出しながら、リズムをつかもうとするが、先手を取ったのは15位のメヘレン。2分、タインモントがクロスに合わせ、スコアを動かす。

    さらに19分には、マッツ・リッツがシュートのこぼれ球を押し込み、メヘレンが2点をリードする。ヘントはなかなかペースをつかむことはできず、2点ビハインドで前半を終えた。

    後半に入ると、地力で勝るヘントが反撃に打って出る。57分にはクロスにランゲロ・ヤンガが頭で合わせ、3戦連発弾で1点を返す。さらにヘントの勢いは止まらない。72分、久保がバイタルエリアで強さを見せると、サイドに展開。のクロスから、ロマン・ヤルムチュクがニアで巧みに合わせ、ついにスコアをタイに戻す。

    終盤まで押し込み続けたヘントだが、ひっくり返すことはできずドローで終了。ヘントは6試合負けなし。なお、久保は87分に途中交代している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010000-goal-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)

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     [2.17 メキシコリーグ後期第8節 グアダラハラ1-1パチューカ]

    MF本田圭佑の所属するパチューカは17日、メキシコリーグ後期の第8節でグアダラハラと対戦し、1-1で引き分けた。本田はフル出場したが、得点に絡むことはできなかった。

     6位パチューカは、16位に沈むグアダラハラに苦戦を強いられた。前半4分、FWロドルフォ・ピサーロが反転からクロスバー直撃の右足ボレー。30分には、FWアラン・プリードのFKが再びクロスバーを叩くなど、パチューカは防戦一方。前半はポゼッション率25%、シュートは11本も打たせてしまった。

     それでも前半をスコアレスで折り返したパチューカは、後半3分に敵陣中央あたりでFKを獲得。キッカーの本田が直接で狙うが、相手に当たってコースが変わってしまう。

     その後も押し込まれる展開が続いたパチューカだったが、後半27分に均衡を破った。左サイドからDFエリック・アギーレが上げたクロスをファーサイドに走り込んだFWアンジェロ・サガルがヘディングシュート。相手GKの手を弾いたボールが右サイドネットに吸い込まれ、先制に成功した。

    しかし、リードは長く続かなかった。28分、CKからMFラウール・ロペスがPKを献上。これをDFオスワルド・アラニスに豪快にゴール右に蹴り込まれ、あっさり同点を許した。

     パチューカは後半40分、本田の守りからボールを奪ってカウンターが発動し、ドリブルで仕掛けたサガルがPA内で倒されてPKを獲得。これをサガル自ら左足で蹴り込んだが、惜しくも右ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃した。

     試合は1-1のままタイムアップ。パチューカは敵地で勝ち点1を獲得し、3試合負けなし(2勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650664-gekisaka-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:35:52.93 _USER9

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    2/17(土) 7:06配信
    堂安律が今季5ゴール目を記録…フローニンゲンはアウェーでVVVとドロー

    エールディヴィジ第24節VVVvsフローニンゲンの一戦で、堂安律が今シーズン5ゴール目を決めた。

    試合は開始2分でホームのVVVが先制。1点を追うフローニンゲンは15分、バイタルエリアで縦パスを受けた堂安は前を向くと、タッチでボールをコントロールしながら左足で巻くシュートを放ち、ゴール左スミへと決めた。堂安はこれでフローニンゲン加入後、リーグ戦5ゴール目となる。

    試合は1-1のままフルタイムを迎え、フローニンゲンは敵地で勝ち点1を獲得。勝ち点を24に伸ばしたが順位は13位のまま変わらなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000040-goal-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:53:11.10 _USER9

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    2/17(土) 7:44配信
    前回対戦では初ゴールを挙げた相手から再び!

     2月16日(現地時間)、リーガNOS(ポルトガル1部リーグ)第23節が行なわれ、ポルティモネンセは敵地でフェイレンセに3-1の勝利を飾った。


     この試合の69分、ポルティモネンセはウェリントンが決勝点となるチームの2点目を挙げたが、彼にスルーパスを通したのが中島翔哉。ハーフウェーライン付近でボールを受けると、右サイドから前線に駆け上がったウェンリントンに、正確なキラーパスを送った。
     
     さらに中島は88分、右サイドからのクロスをファーサイドで受けると、浮き球でGKの頭上を越す頭脳的なシュートでダメ押し。3試合ぶりのゴールで、リーグでの通算得点を9に伸ばした。
     
     この試合でも定位置である前線左サイドで先発出場を果たした中島は、ポルトガルでの初ゴールを決めた思い出深い相手であるフェイレンセ(6節での対戦で2ゴールを挙げて2-1で勝利)に対し、得意の突破力で再三勝負を仕掛けていく。
     
     自らドリブルからシュートを狙う他、急所を突くパスでもフェイレンセに脅威を与え、またセットプレーのキッカーとしても、味方の惜しいフィニッシュを引き出した。
     
     試合は26分にウェリントンの右からのクロスをファブリシオが合わせて、今シーズン自身通算12点目となるゴールでアウェーチームが先制したが、フェイレンセはその6分後、FKからL・ローシャがヘディングでゴールに押し込んで試合を振り出しに戻した。
     
     しかし、攻勢を続けたポルティモネンセは後半、冒頭に記した通り、中島の鮮やかなスルーパスと冷静かつ頭脳的なループシュートにより、敵地で勝利を飾った。
     
     次節(25日)の相手は、首位のポルト。今冬に中島の移籍先候補として名前が挙がったチームだ。前回の対戦では見事なアウトサイドでのシュートで名手イケル・カシージャスの牙城を崩した中島は、再び同様の活躍を見せ、その価値を高められるか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00035780-sdigestw-socc






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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
    20180217-00256611-footballc-000-1-view[1]



    【シント・トロイデン 1-0 アンデルレヒト ベルギー1部第27節】

     現地時間16日にベルギー1部リーグ第27節が行われ、アンデルレヒトはシント・トロイデンと対戦し、敵地で0-1と敗れた。MF森岡亮太は74分からプレー。シント・トロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

     今季前半戦にベフェレンで活躍して名門アンデルレヒトに引き抜かれる形となった森岡だが、この日は移籍後初のベンチスタート。それどころか、ベルギーリーグで初の先発落ちとなった。

     それでも4試合勝利がないアンデルレヒトの不調は変わらない。メンバーをかえても攻撃に厚みが出ず、森岡外しも効果は見られなかった。

     一方のシント・トロイデンは42分、アーセナルからレンタルで獲得したアクポムが移籍後初ゴールを決めると、これが決勝点となって試合終了。

     敗れたアンデルレヒトは3位を維持しているが、今節の結果次第では4位に抜かれる可能性も出てきている。

    【得点者】
    42分 1-0 アクポム(シント・トロイデン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00256611-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 07:19:02.48 _USER9
    2/16(金) 7:00配信
    酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝

    【マルセイユ 3-0 スポルティング・ブラガ ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マルセイユはポルトガル1部のスポルティング・ブラガをホームに迎えて対戦。

     マルセイユに所属する酒井宏樹はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ディミトリ・パイエがゴール前に通したパスをヴァレル・ジャーメインがダイレクトで合わせてマルセイユに先制点が入る。

     59分に酒井が途中出場を果たすと、69分には酒井のパスからジャーメインが追加点を決めた。酒井は公式戦2試合連続のアシストを記録している。さらに74分にもフロリアン・タウヴィンがゴールを決めて3点目。マルセイユは3-0の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間22日に行われる予定だ。

    【得点者】
    4分 1-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    69分 2-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    74分 3-0 タウヴィン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256410-footballc-socc
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 06:48:52.23 _USER9
    2/16(金) 4:59配信
    ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!! 今季EL初得点が貴重なアウェーゴールに

    [2.15 EL決勝T1回戦第1戦 レアル・ソシエダ2-2ザルツブルク]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦し、2-2で引き分けた。ベンチスタートとなった南野は後半31分から出場し、後半アディショナルタイムに起死回生の同点弾を決めた。

     序盤から良い攻撃の形をつくれないザルツブルクだったが、前半16分、ようやく強みである鋭い攻守の切り替えを見せる。右サイドを突破したFWファン・ヒチャンのクロスは相手DFにクリアされたが、再び高い位置でボールを奪取。ファンとFWモアネス・ダブールがつなぎ、センターバックのDFアンドレ・ラマーリョがゴールを狙った。

     すると前半27分、スコアが動く。ダブールの抜け出しで獲得した右CKをDFアレクサンドル・ウルマーが蹴り込むと、ゴール前でGKヘロニモ・ルジがパンチングをミス。ファーサイドでクリアを試みたMFミヤル・オヤルサバルが頭に当てたが、ボールはゴール方向に飛んでいき、オウンゴールとなった。

     10本のシュートを放ちながら前半を1点ビハインドで終えたソシエダはハーフタイム明け、FWファンミに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半12分、ショートカウンターからMFイゴール・スベルディアが持ち上がり、右サイドのDFアルバロ・オドリオソラにパス。2人を抜いてPA内に侵入すると、強烈なシュートを叩き込み、同点に追いついた。

     その後もソシエダペースが続く。しかし、MFシャビ・プリエトの高速クロスにヤヌザイが頭で合わせたシュートはクロスバー。一方、ザルツブルクはPA内を単独突破したMFラインホルト・ヤボが倒されるシーンもあったが、シミュレーションの判定でイエローカードが提示された。

     すると直後の後半31分、ヤボに代わって南野がピッチに立つ。中盤を菱形にする4-4-2のトップ下に入り、攻撃の中核を任された。ところが同35分、ソシエダが逆転に成功する。ゴール前20m強からのFKをヤヌザイが低い左足キックで狙うと、割れた壁の間を通ったボールがそのままネットを揺らした。

     1点を追うザルツブルクだが、ボールを保持するソシエダゴールに近づけない。ところが後半アディショナルタイム、チームを救ったのは南野だった。右サイドを突破したDFステファン・ライナーの折り返しに飛び込むと、ワンタッチで右足シュート。見事なコントロールでネットを揺らし、起死回生の同点弾となった。

     南野にとってはこれが今季ELの初ゴール。そのままタイムアップの笛が吹かれ、試合は2-2のドローで終わった。第2戦は22日、ホームで行われ、2点のアウェーゴールを携えて臨む形となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-01650579-gekisaka-socc
    no title










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 13:12:24.04 _USER9
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    マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

    サンテティエンヌ戦でアシスト記録

    現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

    仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

    他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

    酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 06:19:01.01 _USER9
    長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」
    2/13(火) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035613-sdigestw-socc
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    自身もチームも、満足のいく内容で結果を残した。急速にチームに馴染んでいっている長友。インテル同様、ここでも愛される存在となりそうだ。 (C) Getty Images

     シュペルリギ(トルコ1部リーグ)第21節で、ガラタサライはホームでアンタルヤスポルを3-0で下し、首位へ浮上した。
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     長友佑都は左SBとしてスタメンに名を連ね、勝利に貢献。先月末にインテルからレンタルで加入して以来、3試合連続でのフル出場となった。
     
     デビュー戦となった20節のシワススポル戦では、頻繁にサイドを駆け上がるもあまりパスが出なかったのが、続く国内カップのコンヤスポル戦では彼に対してボールが渡るようになり、今節アンタルヤスポル戦では、スムーズなパスワークも見られるなど、試合ごとに進歩を見せている。
     
     クロスやフィードも効果的なものが増えてきており、チームのなかで存在感も重要度も増している長友は、快勝を飾った後、ガラタサライの公式サイトで以下のように喜びを語った。

    「勝つことができて、とても嬉しいです。1週間、トレーニングを積んできました。今日の僕のパフォーマンスは、チームメイトの助けがあってのものであり、とても感謝しています」
     
     3試合でフル出場を果たし、どの試合でも90分間動きが止まることがなく、コンディションの良さを窺わせる長友。チームメイトとの連係も高めている彼は、長年トルコ代表を率い、フィオレンティーナ、ミランなどもセリエAクラブでも指揮を執ったことがある世界的名将にも言及している。
     
    「ファティフ・テリム監督はとても良い指導者であり、フィジカル面でもメンタル面でも、最高の状態を引き出してくれます」

     そんな長友について、フットボールマネジャーのアブドゥラヒム・アルバイラクは「長友の獲得が良い補強だったことを、誰もが知っている」と語るが、彼もまた「重要なのはチームを作り上げて、このレベルに引き上げること。我々に大きなチャンスを与えてくれた“先生”にも感謝しなければ」と、テリム監督を称賛している。(『ASLAN ARENASI.com』より)
     
     期待を受けて迎え入れられ、周囲からサポートを受けながら、短期間で確実に進歩を見せている長友。首位に立ったチームは次節(18日)、敵地で11位のカスムパシャと対戦するが、今度はどのようなプレーを見せてくれるか、非常に楽しみだ。












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 13:44:38.48 _USER9
    本田、CKで決勝点アシスト パチューカ後期2勝目
    2018年2月12日10時52分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802120000186.html

    前半、競り合うパチューカFW本田(撮影・PIKO)
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    <メキシコリーグ:ベラクルス0-1パチューカ>◇11日◇ベラクルス

    FW本田圭佑が決勝ゴールをアシストし、パチューカの後期2勝目に貢献した。

    右サイドでアウェーでのベラクルス戦に先発。アロンソ監督が退席処分となった直後の前半35分、右CKを左足で低い弾道でニアを狙ったキックを放つと、相手DFの前に出たMFグティエレスが頭を合わせたボールは大きな弧を描いて相手GK、DF陣の頭上をふわりと越え、ファーのポストをたたきながらゴールに飛び込む先制ゴールとなった。本田は後期4アシスト目で、後期全試合で得点に絡む活躍となった。

    後半は守備重視となった戦術と前半早々にイエローカードを受けたこともあり、同27分にFWパラシオスとの交代を告げられた。やや怪訝そうな表情でゆっくりと歩いてピッチを去り、後期の連続フル出場は5試合で止まった。

    パチューカは前半の1点を守り抜き、後期初の無失点で連敗を2で止め、2勝1分け3敗で勝ち点を7とした。









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