サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月)
     
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    ヘントのFW久保裕也が、20日に行われた上位6チームで優勝を決めるジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第10節のクラブ・ブルッヘ戦で、今シーズンのリーグ戦11点目を決めた。

     3試合連続で先発出場の久保は28分、DFサミュエル・ギコのロングパスに反応し、エリア内右で絶妙なトラップから右足シュートを流し込んで先制点を挙げた。これで今シーズンのリーグ戦2試合ぶり11点目となった。

     久保は18日に発表されたキリンチャレンジカップ2018(30日)のガーナ戦に臨む日本代表メンバー27名から外れた。西野朗監督はクラブでの日程を考慮して招集外としたが、「戦力として考えている」と追加招集の可能性を示唆しており、久保はゴールで好調をアピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00761658-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 23:00:51.69 _USER9

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    日本代表DF長友佑都が、1月の決断が「大正解だった」と振り返った。自身のツイッターに記している。

     インテルでコンスタントにプレーできないシーズンが続いていた長友は、今年1月に移籍を決断。トルコのガラタサライにレンタルで加入すると、すぐにレギュラーに定着した。

     そして現地時間19日、リーグ戦最終節で勝利を収めて優勝が決定。長友にとっては、キャリアで初めてのリーグ優勝となった。

     優勝から一夜明けて長友はツイッターを更新。「ガラタサライに来る決断は正解ではなく、大正解だった。サッカー選手としての誇りと、自信を与えてくれた。決断を正解にするかどうかは日々のプロセスで決まる」と記した。

     愛するインテルを離れるという苦汁の決断を下したことで、大きな成功を手にした長友。最高の状態でロシアワールドカップに臨むことができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270166-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【ギョズテペSK 0-1 ガラタサライ スュペル・リグ第34節】

     現地時間19日にスュペル・リグ第34節の試合が行われ、首位ガラタサライは6位ギョズテペSKのホームに乗り込んで対戦。

     ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は先発出場を果たしている。試合開始して66分、PKからバフェティンビ・ゴミスがゴールを決めてガラタサライに先制点が入った。

     その後の追加点はなかったものの、ガラタサライが1点を守りきり1-0の勝利をおさめている。この結果、ガラタサライは2014/15シーズン以来となる3年ぶり21回目のリーグ優勝を果たした。長友にとっても、ガラタサライ移籍後初のタイトル獲得となっている。

    【得点者】
    66分 0-1 ゴミス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270049-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 10:40:54.27 _USER9

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    5/14(月) 10:21配信
     サッカーJ1のFC東京は14日、ポルトガル1部ポルティモネンセへ期限付き移籍中の中島翔哉(23)が完全移籍することが決定したと発表した。


     鋭いドリブル突破と得点力を持ち味とする中島は、昨年8月にポルティモネンセへ加入。今季リーグ戦29試合に出場し、10得点と活躍した。

     中島は「この度、ポルトガルのポルティモネンセに完全移籍することになりました。FC東京では素晴らしいチームメイト、スタッフ、ファン・サポーターの方々とともにサッカーをすることができてとても幸せでした。チームとしてタイトルを獲るという目標は達成できませんでしたが、FC東京でプレーし、多くのことを学び、成長できたことにとても感謝しています。これからも精一杯サッカーを楽しんでいきたいと思います!ありがとうございました(原文まま)」とFC東京の公式サイト上にコメントを掲載。来月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会への出場が期待されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00208236-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 06:08:56.86 _USER9
    来るロシア・ワールドカップへ好アピール!

    写真
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    期待のホープが今シーズンを締めくくる一戦で魅せた。

     現地時間5月13日に行なわれたポルトガル・リーグ最終節で、ポルティモネンセはパソス・フェレイラと対戦して3-1で勝利を収めた。そんな本拠地での一戦で殊勝なパフォーマンスを披露したのは日本代表MFの中島翔哉だった。 
      
     シャドーポジションで5試合連続先発出場を飾った中島は開始早々から機敏な動きを見せると、27分に左サイドのライン際からドリブルで切れ込んでからゴール前へ絶妙なスルーパスを供給。これが味方FWピレスへと繋がって先制点を演出した。

     さらに1-0でリードして迎えた77分には、再び日本代表MFを起点に得点が生まれる。速攻から仕掛けた中島がシュートし、相手GKが弾いたところをピレスが押し込んだのだ。
     

     その後、パソス・フェレイラに1点を返されたポルティモネンセだったが、後半アディショナルタイム2分にトドメを刺す。このダメ押し弾を呼び込んだもの中島だった。

     センターサークル付近でボールを持った中島は右サイドへ展開し、再びマナファからのリターンパスをゴール前で受けると、ワンタッチで流して、ウェリントン・カルバーリョのゴールをお膳立てした。

     欧州初挑戦となったシーズンの最終戦で2アシストを含めて全3ゴールに絡んだ中島。公式戦の記録も10ゴール・12アシストにまで伸ばして、迫るロシア・ワールドカップ出場へ向けてきっちりとアピールしてシーズンを終えた。
     
    サッカーダイジェスト 5/14(月) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00040329-sdigestw-socc 
     









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 19:07:24.14 _USER9

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    メキシコのパチューカを今夏に退団する可能性がある本田圭佑の移籍先は、オーストラリアとなるかもしれない。オーストラリア『AAP通信』が伝えている。

     本田は昨夏パチューカに加入し、リーグ戦29試合に出場して10ゴールを記録するなどの活躍を見せた。だが先日、今季限りでチームを離れる可能性があることを自らのSNSで明らかにしている。

     報道によれば、オーストラリアサッカー連盟(FFA)は来季に向けて海外から大物選手をAリーグに連れてくるため動いており、6人の候補をリストアップ。その中に本田も含まているとのことだ。

     FFAのデイビッド・ギャロップ会長は、バルセロナを退団するMFアンドレス・イニエスタへの獲得に関心を示すクラブがあることも認めている。「どのクラブかは言わないが、興味を示しているクラブがあることは聞いている」と同会長は語った。

     しかし、イニエスタの獲得は容易ではないかもしれない。「イニエスタが世界中から受けるオファーにAリーグは対抗できない」と『AAP』は述べ、そのイニエスタに代わる大物外国人選手として「本田ははるかに現実的な案」だとされている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00268967-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金)
     
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    【ヘンク 1-1 ヘント ジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節の試合が行われ、ヘントはヘンクのホームに乗り込んで対戦。

     ヘントに所属する久保裕也は先発出場を果たしている。試合開始して15分、チャクベタゼがゴール前に折り返したボールに久保がダイレクトで合わせて先制点を決めた。久保にとっては今季公式戦10得点目となっている。

     しかし66分、ゴール前のパス回しから守備を崩され、最後にヘンクのサマッタに押し込まれて同点に追いつかれてしまった。さらに84分、ファールを犯したルーステッドが2枚目のイエローカードで退場。後半アディショナルタイムには、デヤーゲレも2枚目のイエローカードで退場しヘントは9人になってしまう。それでも耐え抜き、試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    15分 0-1 久保(ヘント)
    66分 1-1 サマッタ(ヘンク)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00268895-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 22:35:50.88 _USER9

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    『Shine News』など各メディアは9日、「中国超級リーグの貴州智誠は、選手に大きなボーナスを約束した」と報じた。

    9試合を終えて1勝8敗と苦しんでいる貴州。カップ戦では広州恒大に勝利するなど結果を残しているが、リーグでは5連敗中だ。

    さらに先週末は天津泰達に5-1と大敗してしまい、中国超級リーグ最下位に沈んでいる。

    その状況で、立ち上がったのは貴州智誠のオーナーであるウェン・ウェイ氏。

    大敗の2日後でありながらも、彼は火曜日に選手とスタッフを豪華なディナーに招待した。

    そこで彼が提案したのは、「次の2試合で勝ったら1000万元(およそ1.7億円)のボーナスを出す」というものだった!

    なんと試合後のドレッシングルームでその額を選手たちに手渡しするというのだ…。

    ただ、引き分ければボーナスは200万元(およそ3490万円)に減り、負ければなんと100万元(およそ1745万円)の罰金になってしまうという。

    ちなみに貴州の選手、スタッフ30名はこの提案を受け入れたとのこと。

    ただ、貴州は土曜日に強豪である上海上港との試合を控えており、かなり厳しいものとなることが予想される。

    https://qoly.jp/2018/05/10/guizhou-hengfeng-owner-offered-huge-bonus-to-players-kgn-1

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
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    【アンデルレヒト 1-3 スタンダール・リエージュ ベルギー1部優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第8節が行われ、アンデルレヒトはスタンダール・リエージュをホームに迎え、1-3で敗れた。森岡亮太はフル出場している。

     2位アンデルレヒトと3位スタンダールの一戦。ともに2連勝中と好調で、アンデルレヒトは勝てば暫定で首位に浮上となる大一番だ。

     前半の主導権を握ったアンデルレヒトは、何度もチャンスをつくった。22分には右サイドからのグラウンダーのクロスを森岡が中央でシュート。フリーでパスを受けた決定機だったもののバーの上に外れてしまい、2試合連続ゴール中の森岡は頭を抱えた。

     その後も好機をつくったが決めきれず、0-0で折り返す。

     後半の立ち上がり、先制したのはアウェイのスタンダールだった。48分、アンデルレヒトのCKを跳ね返したところからカウンターを仕掛けると、エジミウソンが独走。前半のシュートがわずか1本だったスタンダールがリードを奪った。さらに、その3分後にはエモンにもゴールが生まれて2点差がつく。

     リーグタイトルのために勝ち点3が欲しいアンデルレヒトは、63分にゲルケンスのゴールで1点を返す。72分には左サイドからのクロスを森岡が頭でつないでゲルケンスの決定機を演出するが、シュートは枠外だった。

     リスクを冒して前に出るアンデルレヒトだが、成果は出なかった。78分、再びカウンターからエジミウソンにゴールを許し、1-3となる。

     結局、試合は1-3で終了。逆転優勝のために勝ち点3が欲しかったアンデルレヒトは、スタンダールに抜かれて3位に順位を落とした。

    【得点者】
    48分 0-1 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)
    51分 0-2 エモン(スタンダール・リエージュ)
    63分 1-2 ゲルケンス(アンデルレヒト)
    78分 1-3 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268887-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 18:27:08.50 _USER9

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    G大阪は10日、オランダ1部リーグのフローニンゲンに期限付き移籍しているMF堂安律(19)が7月1日から完全移籍すると発表した。

     フローニンゲン側は4月23日に、21年夏までの3年契約での獲得を明らかにしていた。

     堂安は昨年7月にフローニンゲンに加入。ポジションをつかみ、リーグ戦でここまで9得点の活躍を見せている。

     G大阪を通じ、「この度、フローニンゲンに完全移籍することが決まりました。13歳からの6年間本当にお世話になりました。サッカー以外のところで海外で上手く適応できたこのキャラはサッカーだけじゃなく、人としてガンバ大阪に育ててもらったと思っています。これから僕はサポーターの皆さんと同じガンバファンです。お互い切磋琢磨して頑張りたいと思います。有難うございました。」とコメントを発表した。

    スポニチ 5/10(木) 18:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000145-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 19:59:21.59 _USER9
     

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    メキシコ1部のパチューカは、今夏に退団の可能性があるFW本田圭佑に代わる新たな日本人選手の獲得を検討しているという。スペイン紙『マルカ』メキシコ版が7日付で伝えた。

     本田は昨年夏にパチューカに加入し、1年間メキシコでプレー。先月には自身のツイッターで「パチューカから出て行くことになるかもしれません」「新しいことにチャレンジしたい」とコメントを投稿し、パチューカを去る可能性があることを認めた。

     メキシコで見せた本田のプレーは高い評価を受けている。「後期リーグではスペクタクルな活躍を見せ、最高の選手の一人だった」「短い滞在だったが、長く記憶に残ることになる」と『マルカ』は評している。

     パチューカも本田のプレーや姿勢には非常に強い感銘を受けたという。そのため、「日本市場に目を向け、チームに加える新たな本田圭佑を探すことを考えている」との見方が伝えられている。

     パチューカのマルコ・ガルセスSD(スポーツディレクター)は最近数日間日本を訪れ、試合を観戦するとともに情報を収集していたとのこと。同氏は他にも多くの国を視察に訪れているが、特に今回の日本訪問は重要なものであったとして、「将来的により多くの日本人選手をメキシコへ連れて行くかもしれない」と述べられている。

    5/8(火) 17:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00268584-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 08:45:27.87 _USER9
    今シーズンから蔚山現代に活躍の場を移した豊田陽平。

    絶対的なレギュラーというわけではなくなかなか結果を残すことができなかったが、先週末に再びゴールをあげた!

    浦項スティーラーズとの試合で先発出場すると… 
      
      
    1-1で迎えた53分、ファン・イルソのパスに上手く抜け出し、左足でシュート!ゴール後には指輪にキスからの飛行機パフォーマンスという、お馴染みの流れも確認できた。
    豊田のゴールは第9節の仁川ユナイテッド戦に続きこれが2点目。この日の浦項戦では豊田のゴールが決勝点となり、蔚山現代が2-1で勝利している。 
      
     https://qoly.jp/2018/05/07/yohei-toyoda-goal-vs-pohang-steelers-kwm-1
      
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    07:48から 




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 17:46:55.11 _USER9

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    5/7(月) 16:11配信
    フットボールチャンネル

    AZのアリレザ・ジャハンバフシュ【写真:Getty Images】

     オランダ・エールディビジの最終節にあたる第34節の各試合が現地時間6日に開催された。AZに所属するイラン代表ウインガーのアリレザ・ジャハンバフシュが21ゴールで今季の得点王に輝いている。

    【2018年ロシアW杯】グループリーグ組み合わせ

     前節までに18ゴールを記録していたジャハンバフシュは、最終節のPECズヴォレ戦でハットトリックを達成して3点を追加。ADOデン・ハーグのノルウェー代表FWビョルン・マールス・ヨーンセンを2点差で抑えて得点王のタイトルを獲得した。

     アジア出身選手がエールディビジ得点王に輝いたのは初。欧州のいわゆる5大リーグでもアジア人の得点王は過去に例がなく、欧州主要リーグで初の快挙だと言える。昨季はヘーレンフェーンに所属する同じイラン代表のFWレザ・グーチャンネジャードが20ゴールを記録したが、1点差で得点王を逃していた。

     現在24歳のジャハンバフシュは攻撃的MFあるいはウインガーとしてプレーする選手。オランダのNECで2年間プレーしたあと2015年にAZに加入し、2年目の昨季は二桁の10得点を記録していた。プレミアリーグやセリエAなどのクラブが獲得に関心を示しているとも噂されている。

     今季エールディビジでは3試合を残した第31節の時点でPSVの優勝が決定。2位のアヤックスがチャンピオンズリーグ、3位のAZと4位のフェイエノールトがヨーロッパリーグ出場権を獲得した。一方、8年前にリーグ優勝も果たしたトゥエンテが最下位で34年ぶりの降格という結果に終わっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180507-00268452-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 00:06:16.05 _USER9
    5.6 リーグ1第36節 メス1-2アンジェ]

     リーグ1は6日に第36節を行い、日本代表GK川島永嗣が所属するメスはホームでアンジェと対戦し、1-2で敗戦。あと2試合を残し、3年ぶりとなる2部への降格が決定した。

     『フランスフットボール』は、「後半アディショナルタイムで何が起きてしまったか、まだ説明できない」と川島の落胆の様子を伝えている。「私たちは今シーズン、最後の数分の場面でたくさんの勝ち点を失ってきたが、それらを分析するのは非常に難しい。2部への降格は失望以上のことです。みんなで本当に士気を保とうとしていたので、今日の結果は受け入れがたいです」と悔しさを露わにした。

     川島は前半26分の好セーブなど、幾多のピンチからゴールを守っていた。しかし1-1と追いつかれた後半アディショナルタイム4分、相手のパスワークに翻弄されたメス守備陣は最終ラインを下げてしまい、PA右からのクロスにノーマークで右足ダイレクトボレーを打たれる。川島は懸命に右手を伸ばしてセーブしようと試みたが叶わず。無念の降格決定弾となった。

     上位のパリSGやリヨンといった強豪相手には大敗を喫したものの、それ以外では勝機がゼロだったわけではない。直近10試合のうちで6試合は一時的にリードを奪っており、その後逆転を許す場面が目立っていた。この試合でもメスはシュート数8本に対し、アンジェからは17本のシュートを被弾。好セーブをみせた川島だが、失点数だけ見れば悔しい結果に終わってしまった。

    5/7(月) 10:11配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-01653515-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月)

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     【ザルツブルク 4-1 シュトゥルム・グラーツ オーストリア1部第33節】

     現地時間6日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第33節でザルツブルクはシュトゥルム・グラーツをホームに迎え、4-1の勝利を収めた。この結果、ザルツブルクは5シーズン連続12回目のリーグ優勝を決めた。南野拓実はフル出場している。

     2位シュトゥルム・グラーツと勝ち点11差で首位を走るザルツブルクは、この試合で優勝を決めるチャンス。南野はこの日も先発でピッチに立った。

     40分に先制を許したザルツブルクだが、前半のうちに同点とすると、後半に入って突き放していく。54分にチャレタ=ツァルが押し込んで逆転すると、さらに2点を奪って4-1の勝利を収めた。

     3試合を残して2位と勝ち点14差をつけたザルツブルクは5連覇を達成。南野は今季リーグ戦26試合に出場。うち18回が先発で、7得点6アシストを記録した。

    【得点者】
    40分 0-1 ジュリ(シュトゥルム・グラーツ)
    45+3分 1-1 ファン・ヒチャン(ザルツブルク)
    54分 2-1 チャレタ=ツァル(ザルツブルク)
    65分 3-1 オンギュネ(ザルツブルク)
    83分 4-1 ダブール(ザルツブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180507-00268326-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

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    【クラブ・ブルージュ 1-2 アンデルレヒト ベルギー1部優勝プレーオフ第7節】

     現地時間6日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第7節で、アンデルレヒトはクラブ・ブルージュと敵地で対戦し、2-1で勝利した。森岡亮太はフル出場、今季12点目となるゴールを決めている。

     勝ち点5差で首位を走るクラブ・ブルージュを捕まえたい2位アンデルレヒトは、優勝に望みをつなぐために勝たなければいけない大一番。前節1ゴール1アシストの森岡は先発でピッチに立った。

     ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の不具合でキックオフが遅れたこのゲーム。アンデルレヒトにとっては、VARが正常に機能するようになったことがプラスに働いた。

     44分、アンデルレヒトは自陣ペナルティエリア内でジョズエ・サーがハンドを取られて相手のPKとジャッジされた。しかし、VARで確認した結果、この判定が覆っている。

     0-0で折り返すと、アンデルレヒトは58分に先制点。ゲルケンスのクロスを受けたテオドルチュクがダイレクトで決めてリードを奪う。

     73分には森岡が追加点。セットプレーのチャンスでデンドンケルがヘディングでつないだボールを押し込み、今季リーグ戦12点目を決めている。

     その後1点を返されたアンデルレヒトだが、2-1で逃げ切りに成功。これで2位アンデルレヒトと首位クラブ・ブルージュの勝ち点差は2となった。

    【得点者】
    58分 0-1 テオドルチュク(アンデルレヒト)
    73分 0-2 森岡亮太(アンデルレヒト)
    80分 1-2 ディアビ(クラブ・ブルージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268322-footballc-socc














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