サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 16:16:21.80 _USER9

    20170630-00000041-mai-000-3-view[1]

    3年ぶりに1シーズン制が復活したサッカー・Jリーグは7月1、2日の第17節で前半戦を終える。これまで予想外の不振に陥っているのが広島。2012年の初優勝以降、3度の年間王者に輝くなど、近年安定した戦いを見せてきたが、今季は2勝10敗4引き分けでJ2降格圏内の17位に沈んでいる。

     本拠地のエディオンスタジアム広島(Eスタ)であった25日の大宮戦では、前節まで16位の相手に0-3で完敗。森保監督は「立ち位置がさらに厳しくなった」と悲壮感を募らせた。

     今季序盤、DF佐々木やMF柏ら主力が故障などで離脱し、4連敗を喫した。黄金時代を築いた一人の森崎浩司が昨季限りで現役引退し、佐藤寿人はJ2・名古屋へ移籍。変革期のチームがつまずきを取り返すのは簡単ではなかった。

     16試合で12得点と決定力不足は深刻。年間6位だった昨季は19ゴールで得点王になったウタカ(FC東京)、年間優勝した一昨年は21得点のドウグラスを擁したが、今季は攻撃の柱が不在。得点力を期待されて加入したFW工藤も3得点にとどまる。5月27日の磐田戦(Eスタ)では「(攻撃の)スイッチを入れたいが、ミスが多かった」とMF森崎が語ったように、ホームにもかかわらず負けないサッカーに徹するのが精いっぱいで、0-0で引き分けた。

     J1残留の安全圏内となる勝ち点は一般的に40と言われるが、広島は現在、わずか10。ガ大阪からFWパトリックとDF丹羽を7月1日付で獲得したが、前所属先で控えだった2人がどれだけ戦力になるかは未知数。07年のJ2降格を経験した主将のMF青山は「苦しい……」と言葉が続かない。1日はアウェーで浦和との対戦。果たしてトンネルの出口は見えてくるか。

    【丹下友紀子、田中将隆】

    毎日新聞 6/30(金) 13:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000041-mai-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 05:23:11.48 _USER9
    J1浦和は29日、さいたま市内の練習場で、7月1日の広島戦(埼玉)に向け全体練習を行ったが、紅白戦で乱闘騒ぎが起きた。

    FW李忠成(31)とMF関根貴大(たかひろ、22)が競り合ったあとに取っ組み合いとなり、
    チームメートが制止した。チームはリーグ戦3連敗中。もう負けられないという危機感が、選手を熱くさせた。

    紅白戦の終盤。FW李がMF関根に首投げをしかけ、関根は李に覆いかぶさるように応戦した。

    「遊びでやっているわけではないんでね。あんなプレーは当たり前。殴り合ったわけではないしね。根本にあるのは、試合に勝つこと」

    すがすがしい表情で李が振り返った。紅白戦とはいえ、本気モード。ボールの争奪戦から、乱闘劇に発展した形だったが、周囲の選手に止められ、大事には至らなかった。

    だが練習後、2人は“和解”。遺恨は残さず、もちろんクラブが両選手にペナルティーを科すこともない。
    9歳年下の関根と本気でやりあった李は「あいつには根性がある。今度、ご飯にでも連れて行きたいね」と笑った。

    5月31日にはアジア・チャンピオンズリーグの済州(韓国)戦で相手選手の乱闘騒ぎに巻き込まれたばかりだが、練習中の小競り合いは、本気の証し。
    チームはリーグ戦3連敗中で、4連敗となれば、就任6年目となるペトロビッチ体制では初。勝利に飢えた選手たちが、厳しい球際を本気で争った結果だった。

    「今日の紅白戦で1対1のバトルがあった。そこにこだわって、強い気持ちを出していかないといけない」
    DF槙野が、この日のバトルを歓迎した。何よりもほしいのは広島戦での勝利。選手が目の色を変えた。 (宇賀神隆) 
      
     no title

     
      
    サンケイスポーツ 2017.6.30 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170630/jle17063005030001-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 08:01:54.95 _USER9


    24日に行われた陸上の日本選手権・男子100メートル決勝で、18歳のサニブラウン・ハキームが大会タイ記録の10秒05で優勝した。

    人類最速と言われる怪物ウサイン・ボルトが昨今、サッカー界入りするのではないかと伝えられるが、
    サニブラウンも小3までサッカーをしていたのだとか。同じ“走る競技”としてサッカーと陸上の関係は意外に深いのかもしれない。
    そこで今回は、陸上選手にも負けないほどの速さを誇る「Jリーグの韋駄天たち」を選手権形式で8名ご紹介しよう。

    今、Jリーグで一番速い日本人選手は一体誰だろうか?

    1. 永井謙佑
    http://qoly.jp/media/a2f1bac5-07ae-454f-aa0c-4656467d19db

    所属クラブ:FC東京

    あの木村和司氏から「スピード違反」と脱帽され、ロンドン五輪では世界を驚かせた永井。
    日本サッカー史上屈指のスピードを誇り、現役では宮市亮、浅野拓磨とともに“スーパーカートリオ”といっていい存在だ。
    50mのタイムは5秒8、どことなく桐生に似ている彼が現在のJ最速であろうか?

    2. 前田大然
    http://qoly.jp/media/5e145d00-62fc-43bc-b710-e14e0dacd258

    所属クラブ:水戸ホーリーホック(J2)

    J2で快進撃を続ける水戸の中でもノリにノってるのが飢えた狼のようなこの男。永井と同じ50m5秒8の快足を誇る19歳の若武者は、
    ここまで7ゴールの得点力だけでなく、前線での猛プレスも対戦相手に心理的な打撃を与えている。
    今年のU-20ワールドカップで日本は小川航基の負傷離脱が大きな影を落としたが、もし彼が選ばれていれば…。

    3. 伊東純也
    http://qoly.jp/media/3b7fd875-aa64-445e-8bc2-e79ed36dcf7f

    所属クラブ:柏レイソル

    昨年、大卒1年で甲府から柏へ移籍し大ブレイクした伊東。怪我でトゥーロンを欠場したことも響き残念ながらリオ五輪のメンバーには選ばれなかったが、
    現在、J1で首位に立つ柏でレギュラーを確保している。50m5秒台後半という脚力とダイナミックなプレーは、ハリルホジッチ監督にとっても魅力的な人材だ。

    4. 藤春廣輝
    http://qoly.jp/media/e863573a-a721-49c2-91dc-297d6cec0c03

    所属クラブ:ガンバ大阪

    リオ五輪にオーバーエイジとして参加したものの、オウンゴールを献上するなど評価を落とした藤春。
    しかし、彼のフィジカル、縦への推進力がJリーグ屈指であることに疑いの余地はない。
    50mのタイムは永井と同じ5秒8だが、本人曰く「だんだんスピードに乗るタイプ」とのこと。

    >>2以降につづく

    Quoly 2017年6月25日 12時30分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/13249817/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 18:49:22.61 _USER9

    20131027-2[1]

    京都・吉野、差別的発言で3試合出場停止 罰金15万円
    6/29(木) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000196-sph-socc

     日本サッカー協会は29日、21日の天皇杯2回戦のJ2京都―J3沼津戦において、京都の吉野恭平選手が、沼津の複数の選手に対して差別的な発言を行ったとして3試合の出場停止ならびに罰金15万円の処分を課すと発表した。

     試合は0―1で京都が敗れ大会敗退が決まっているため、出場停止試合はJ2リーグで消化する。出場停止試合は7月1日群馬、同9日岐阜、同16日徳島戦となる。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 20:14:44.05 _USER9

    9537[1]

    Jリーグは、7月22日(土)18時から行われる鹿島アントラーズ対セビージャFC戦を、DAZNやAbema TV、ニコニコ生放送、Twitterなど複数メディアで史上初めて同時ライブ配信する。

    同時ライブ配信を行うのは、DAZN、Abema TV、ニコニコ生放送、360Channelなどの各種OTTプレーヤーおよびスポーツナビ、YouTubeやFacebook、TwitterといったJリーグ公式メディア。

    Jリーグが主管する試合を複数の動画配信サービスで配信することは、今回が初の試みとなる。なお、配信メディアは今後追加される場合もあるとのことだ。

    Jリーグは、数多くのメディアで試合を配信することで、より多くの人が試合を観戦できるようになるだけでなく、各サービスの特徴を生かしたライブ配信を楽しむことができる、とアピールしている。

    2017年06月29日
    http://www.phileweb.com/sp/news/d-av/201706/29/41523.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 14:49:00.55 _USER9

    20170629-00010001-saga-000-25-view[1]

    「値段のないスタジアム」平均1人812円支払い 集客に効果、第2弾準備 サガン鳥栖
    6/29(木) 10:28配信

    サッカー・J1サガン鳥栖が、本拠地ベストアメニティスタジアム(佐賀県鳥栖市)で5月27日に行った
    集客イベント「値段のないスタジアム」の結果を公表した。
    試合の満足度に応じて観戦料を後払いしてもらう企画で、1人当たりの平均支払額は812円だった。

    イベントはJ1クラブでは初の試み。A自由席など4券種(前売り2千円~3700円)の席が対象で、
    5620人が利用し、出口に設置された料金箱には456万8215円が集まった。

    この日はコンサドーレ札幌戦で、年間パスポートの利用者らを含めて1万4416人が来場。
    ドイツ1部・Eフランクフルトへの移籍が決まったMF鎌田大地選手がゴールを決め、鳥栖が1-0で勝利した。

    平均支払額は通常料金に大きく及ばなかったものの、クラブは集客面で一定の効果があったと評価。
    第2弾の企画も既に準備している。

    6/29(木) 10:28配信 佐賀新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010001-saga-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 19:54:06.99 _USER9

    20170626-01846254-nksports-000-2-view[1]

     サッカー韓国Kリーグ・城南からJ1ガ大阪入りが決まった韓国代表FWの黄義助(ファン・ウィジョ、24)が
    28日、大阪府吹田市内で記者会見し「スピーディーな動き、シュート力には自信がある。チームに貢献でき
    るように頑張る」と話した。最短でのJ1デビューは7月29日のセ大阪戦(吹田スタジアム)。


    毎日:
    http://mainichi.jp/articles/20170629/k00/00m/050/060000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 22:22:16.01 _USER9

    20170628-01846841-nksports-000-2-view[1]

    6/28(水) 22:20配信

    スポーツ報知

     サッカーJ1のC大阪は28日、MF清武弘嗣(27)が「左ハムストリング筋損傷」で全治8週間と診断されたことを発表した。

     清武は25日のJ1リーグ・仙台戦(ユアスタ)で左太もも裏を痛め、負傷交代していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000212-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 13:57:23.50 _USER9

    no title

    6月21日、この夏注目の選手の一人が、J1の北海道コンサドーレ札幌に合流した。「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ・ソングラシンだ。

    小野伸二とのツーショットによろこびを表すチャナティップは、23歳のタイ代表MF。2014年の東南アジアサッカー選手権(AFFスズキカップ)において、大会史上最年少で最優秀選手賞を受賞した逸材だ。

    札幌への移籍は昨年12月に合意していたが、所属のムアントン・ユナイテッドがAFCチャンピオンズリーグ(ACL)へ出場することから半年間はチームに残留。ムアントンは今シーズンのACLで鹿島アントラーズを破るなど、堂々とベスト16に入る大躍進を見せ、チャナティップもそこに大きく貢献した。

    そして今月、満を持して来日。タイではスーパースターとあって新千歳空港には多くの海外メディアが駆け付けた。なお、札幌との契約は1年半の期限付き移籍という形だ。

    来日を済ませると、翌日からさっそく練習に参加。

    練習初日ということで、Jリーグは母国タイのファン向けにFacebookで練習の様子を生配信した。女性レポーターももちろんタイ語だ!

    これがなんと6月27日現在で105万再生を突破! 8000以上のコメントが付くなど、いきなり「チャナティップ・フィーバー」を感じさせる結果となっている。

    札幌では2013年にも、ベトナムの英雄レ・コン・ビンがプレー。公式戦11試合に出場して4ゴールとなかなかの実績を残しており、さらに若いチャナティップの場合は、日本でどのように成長していくのかも楽しみだ。Jリーグのアジア戦略は着実に前へと進んでいる。 
      
     
     2017年6月28日 9時0分 GetNavi we
    http://getnavi.jp/sports/155053/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 07:58:36.31 _USER9

    20170628-00000037-goal-000-3-view[1]

    ADOデン・ハーグに所属するFWハーフナー・マイクは、退団し帰国することが濃厚になったようだ。

    ハーフナーは2016-17シーズン、9ゴールを挙げてチーム内得点王となった。しかし、ジェフリー・ファン・アスディレクターは『FOXスポーツ』で「今すぐ帰国することがマイクの望みだ」と話して退団が決定的であることを認めた。

    ハーフナーの移籍先候補の最右翼に挙がっているのがヴィッセル神戸。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ加入も決まっているクラブは、間もなく長身ストライカー加入を発表することになるようだ。

    オランダのジャーナリストも同様にJリーグ復帰が近いことを認め、『Algemeen Dagblad』のヴィッツェ・ディクストラ氏は「退団は時間の問題だ。トルコのトラブゾンスポルもレースに出るだろうが、ハーフナーはヴィッセル神戸に加わりたいだろう」と予想する。

    『Omroep West』のジム・ファン・デル・デイジ氏も「ハーフナーは退団する。ヴィッセル神戸とデン・ハーグは合意に近づいている。ハーフナーはすでに何人かには退団することを明かしている」と説明している。

    ハーフナーは横浜F・マリノスでプロデビュー。その後はアビスパ福岡、サガン鳥栖、ヴァンフォーレ甲府でプレーし、2011年までJリーグで活躍。ヴィッセル神戸移籍が決まれば、6年ぶりに日本の舞台へ帰ってくることになる。

    GOAL6/28(水) 7:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 12:10:46.17 _USER9
    財布戻った、信じられない J1磐田・ムサエフ選手が善意に感動
    (2017/6/28 09:02)

    サッカーJ1ジュビロ磐田のウズベキスタン人MFムサエフ選手(28)の落とした財布が27日、
    磐田署を通じて3日ぶりに本人の手元に戻った。中身は全て無事。
    同選手は「日本はなんて安全な国なんだろう。ぜひお礼がしたい」と異国で触れた善意に感動し、
    匿名で同署に届けた拾い主を探している。
     
    ムサエフ選手は24日正午ごろ、同市高見丘のガソリンスタンドで給油した際、
    財布を車の上に置いたまま発進し、紛失したという。
    若干の現金と、在留カードやクレジットカードなどが入っていた。
    同署などによると、財布は25日、同市富里の富岡駐在所に届いた。
    当時は駐在員が不在で、拾った場所と時間などが書かれたメモと一緒に置かれていたという。
     
    今年1月に来日したムサエフ選手は「ウズベキスタンだったら、中身を取られたまま捨てられていたと思う。
    戻ってくるなんて信じられない」と感嘆し、「母国の父に電話したくらい不安だった。
    届けてくれた人は、チームを通じて連絡してほしい」と話した。

    静岡新聞 アットS
    http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/374815.html
    ムサエフ選手 手元に戻ってきた財布を手に、笑顔を見せるムサエフ選手
    =27日午後、磐田市のヤマハ大久保グラウンド
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 14:55:09.23 _USER9
    鹿島アントラーズの本拠カシマスタジアムが、20年東京五輪に向けた改革の第1歩を踏み出した。
    先月の日本協会理事会でサッカー競技の追加開催地に承認され、来月の国際オリンピック委員会(IOC)理事会で正式決定する見込み。

    IOCは「たばこのない五輪」を推進しており、茨城県、鹿島、JTの3者で協議を重ねて、今季開幕から「完全分煙」を実現している。

    昨年2月、茨城県議会で、公共施設の喫煙環境について議論されたことも発端となった。
    昨季までは屋外コンコース内に数十カ所、灰皿が設置され、ハーフタイム時などは煙が立ち込めることもあった。

    家族連れから「子どもが多く訪れる場所として改善してほしい」の声も届いた。
    県事業推進課担当者も「吸う方、吸わない方それぞれを尊重する上で、場所や規模を考えた」として、ゲートを出ることなく移動できる、隔離された5カ所に喫煙所を新設した。

    Jリーグの本拠としては12年に日産スタジアムで競技場内完全禁煙に移行してから、全国で急速に分煙が進んでいる。
    JTによると現在の成人日本人男性喫煙率は29・7%。ピークだった66年の83・7%からは激減したが、約3分の1は喫煙者だ。

    国会でも受動喫煙防止対策などを盛り込んだ健康増進法の改正が進められている。
    マナーを守る日本人の特性を生かした「分煙」も、日本流のスポーツ観戦の楽しみ方かもしれない。

    写真
    no title


    日刊スポーツ 6/28(水) 7:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-01846846-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 07:35:49.12 _USER9

    20170628-01846841-nksports-000-2-view[1]

    J1リーグは6月27日までに16節を終了(ACL参加クラブは15試合消化)。シーズンが折り返しを迎えようとしているなか、J1所属の18クラブを対象に「1試合平均観客動員数」をチェック。2016年シーズンから今季前半戦にかけて、各クラブの入場者数の増減をランキング化した。
     
     今回は、前回調査(2016年シーズン終了時)では外していた昨季J2所属クラブ(今回は北海道コンサドーレ札幌、清水エスパルス、セレッソ大阪が該当)も対象としている。どうしても、昇格による盛り上がりや、J2との「キャスティング」「パフォーマンスの質」の違いなど、集客面で大いに向上する余地があるため、有利な要素は多分にあるが、興味深い結果となっている。
     
     そして、1位となったのはやはりJ2から今季昇格したばかりのセレッソ大阪という結果に。2位の清水エスパルス以下を大きく引き離し、J2時代の昨季から約1万人近い増加となった。4万人以上を集めた大阪ダービーの復活なども入場者数の増加を後押ししている。
     
     健闘したのは3位のヴィッセル神戸と4位のアルビレックス新潟だ。神戸は大型補強に加え、序盤戦の好調も集客の要因となった。7月には元ドイツ代表のポドルスキの加入もあり、さらなる増加が見込めそうだ。新潟は成績面では16節終了時で最下位と振るわないものの、ホーム開幕戦で3万人越えを記録するなど、地元のサッカー熱に支えられている。
     
     さらに、大久保嘉人が加入したFC東京や中村俊輔が移籍したジュビロ磐田、やはりJ1復帰を果たしたコンサドーレ札幌なども2000人以上の増加を見せている。
     
    【16年→17年前半戦/1試合平均入場者数・増減ランキング】
     
    ◆1位/セレッソ大阪
    1試合平均入場者数の増減:+9,913人
    16年終了時(J2):12,509人/17年前半戦:22,422人
     
    ◆2位/清水エスパルス
    1試合平均入場者数の増減:+3,451人
    16年終了時(J2):11,274人/17年前半戦:14,725人
     
    ◆3位/ヴィッセル神戸
    1試合平均入場者数の増減:+2,977人
    16年終了時:17,018人/17年前半戦:19,995人
     
    ◆4位/アルビレックス新潟
    1試合平均入場者数の増減:+2,655人
    16年終了時:21,181人/17年前半戦:23,836人
     
    ◆5位/FC東京
    1試合平均入場者数の増減:+2,552人
    16年終了時:24,037人/17年前半戦:26,589人
     
    ◆6位/ジュビロ磐田
    1試合平均入場者数の増減:+2,448人
    16年終了時:14,611人/17年前半戦:17,059人
     
    ◆7位/北海道コンサドーレ札幌
    1試合平均入場者数の増減:+2,413人
    16年終了時(J2):14,559人/17年前半戦:16,972人
     
    ◆8位/横浜F・マリノス
    1試合平均入場者数の増減:+1,527人
    16年終了時:24,004人/17年前半戦:25,531人
     
    ◆9位/サガン鳥栖
    1試合平均入場者数の増減:+1,274人
    16年終了時:12,636人/17年前半戦:13,910人
     
    ◆10位/柏レイソル
    1試合平均入場者数の増減:+765人
    16年終了時:10,728人/17年前半戦:11,493人
     
    ◆11位/ヴァンフォーレ甲府
    1試合平均入場者数の増減:+20人
    16年終了時:10,833人/17年前半戦:10,853人

    つづく

    サッカーダイジェスト6/28(水) 6:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027258-sdigestw-socc&p=3


     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 16:51:01.44 _USER9



    ヴィッセル神戸に加入するFWルーカス・ポドルスキ。
    6日の来日が迫る中、自身のツイッター(@Podolski10)に動画をアップした。

    竹刀を持ったポドルスキがカメラマンをイジる様子が映された動画には、
    来日を意識したと思われる「乞うご期待」とのコメントが記されている。

    ポドルスキはアーセナルに在籍していた13年にプレシーズンツアーで来日した際、
    侍の格好で日本人サポーターと触れ合っていた。今回は剣道スタイルで“日本愛”をアピールしたのだろうか。 
      

      
    ゲキサカ 17/6/28 15:35
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219907-219907-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 21:29:26.61 _USER9

    20170627-00000110-spnannex-000-3-view[1]

    降格圏の17位に低迷するJ1広島は27日、今月末でG大阪を退団するFWパトリック(29)を期限付き移籍で、日本代表経験のあるG大阪のDF丹羽大輝(31)を完全移籍で獲得することを発表した。パトリックは今月30日から、丹羽は7月4日からチームに合流する。

     パトリックはブラジルのサルグエイロACからの期限付き移籍で、移籍期間は7月1日から来年1月1日まで。

     パトリックは2013年に来日し、川崎F、甲府を経て14年7月からG大阪でプレー。同年は19試合9得点、15年は32試合12得点の成績を残したが、昨年10月の練習中に右前十字じん帯損傷及び右外側半月板損傷の重傷を負い、ブラジルに帰国。今季は5月末のJ3で戦列復帰し、J1出場は今月17日の神戸戦のみだった。同1日には6月末での契約満了が発表されていた。

     丹羽はG大阪の下部組織から2004年にトップチーム昇格。徳島、大宮、福岡に期限付き移籍して経験を積み、復帰後の14年には主力として3冠獲得に貢献した。今季のリーグ戦出場は5試合。

     両選手はそれぞれクラブを通じてコメントを発表。パトリックは「広島に加入することが決まり、すごくうれしく思っています。クラブ関係者の皆さま、私を信じてオファーをくださり感謝しています。ピッチの中で自分のベストを尽くしてチームに貢献したいと思います。できるだけたくさんのゴールを決めて、広島のサポーターが喜んでいる姿が見たいです。応援をよろしくお願いします」、丹羽は「サンフレッチェ広島の為に自分の全てをかけて闘います。どんな時もポジティブにチーム一丸となって共に闘いましょう!!」とメッセージを送っている。 
      
      
    スポーティー6/27(火) 19:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000110-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 12:49:13.34 _USER9

    20170628-00000089-spnannex-000-2-view[1]

    4年間で警告わずか2度…鉄人・中沢の信条「DFは交代枠を使わない」
    2017年6月28日 10:50
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/28/kiji/20170627s00002179439000c.html

     横浜のDF中沢佑二が25日の神戸戦でフィールドプレーヤーとしては浦和のMF阿部に並ぶ歴代1位の139試合連続フル出場の記録を達成した。

     今季はここまで大きな記録を立て続けに打ち立てている。5月27日の清水戦でJ1通算550試合出場に到達。同631試合のGK楢崎(J2名古屋)に次ぐ史上2人目で、フィールドプレーヤーでは初の快挙だった。そして、今度は連続フル出場の歴代1位に並んだ。7月1日の大宮戦では単独1位の140試合連続フル出場の偉業が見られることになる。

     連続フル出場が始まった13年7月6日の大分戦から4年間で受けた警告はわずかに2度。ゴール前で体を張り、相手FWとの接触も多いCBとしては異例の数字と言える。クリーンなプレーの根底には「DFとGKは“交代枠1”を使っちゃいけない」という信念がある。警告に限らない。負傷交代もしたくない。「無謀な守備をして交代というのは避けたいし、足もつっちゃいけない」。DFは90分間戦い続けるポジションだという。簡単なことではない。だがそれが、鉄人の信条だ。

     「基本的に90分走り続ける体力は持たないと」。シーズン中にも行われるインターバル走では一回り以上も年齢の離れた若手に混じり「きついよ~!」と声をあげながらも、集団から後れることは決してない。今年2月に39歳の誕生日を迎えた。「体があっちこっち痛い。居残りでのランニングもあまりできていない。毎日不安ではいますよ。もっとやりたい」と日課の居残り練習を切り上げざるを得ない日もある。それでも、コンディションを保てるように回復のための交代浴やマッサージなど日々のケアは欠かさない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 10:19:52.87 _USER9

    20170606-01342724-sspa-000-2-view[1]

    J1磐田の運営会社ジュビロ(木村稔社長)は27日、2017年3月期決算を発表した。
    純利益は6200万円(前期比28・9%増)で、8年連続の黒字を確保した。

    売上高は前期比3億700万円増の33億300万円。J1に復帰し、
    入場料や広告料、用品販売の収入が大幅に増えたのに加え、リーグからの配分金も増加した。

    増収分をチーム人件費などに充て、総経費は3億1900万円増の32億6300万円だった。

    本年度は昨季27万人を超えたホーム入場者数の目標に30万人達成を掲げ、3億円の増収を見込む。
    木村社長は「売上高が増え、利益も確保し、クラブの経営基盤ができた。
    攻めの経営に転じたい」と、増収分を戦力の補強や下部組織の充実などチーム強化に投資する意向を示した。 

    株主総会で承認された人事案件は次の通り。

    ▽新任監査役 ヤマハ発動機統合監査部長 友清立樹、静岡放送総務局経理部長 芝田佳明▽退任監査役 渡辺政弥、市川浩志

    静岡新聞 6/28(水) 9:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000013-at_s-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 21:37:26.10 _USER9

    header_logo21[1]

    ッカーJ3・鹿児島ユナイテッドFCのホームとなる新たなスタジアムについて話し合う2回目の協議会が鹿児島市で開かれ、新スタジアムの必要性が確認されました。

    J2昇格を目指す鹿児島ユナイテッドFCのホームスタジアム、鴨池陸上競技場は、観客席の屋根の広さや放送席の数などがJ2への昇格基準を満たしていません。

    このため、鹿児島市は有識者らによる協議会を立ち上げ、先月は同じJ3のギラヴァンツ北九州のホームスタジアムを視察するなどして、新スタジアムの必要性や建設場所などを検討しています。

    27日に開かれた協議会では、鴨池陸上競技場がラグビーや陸上などのスポーツでも使われていて、試合の日程調整が難しいことから、サッカー専用スタジアムを新たに建設する必要性が確認されました。

    その上で委員からは、新スタジアムの建設費や維持費について、「市民の理解が必要」などとする意見が出されました。協議会は年内にあと3回会合を開いて意見を取りまとめ、来年1月に鹿児島市の森市長に提言することにしています。

    6/27(火) 19:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00023707-mbcnewsv-l46

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 17:58:18.35 _USER9

    20170627-01846675-nksports-000-9-view[1]

    Jリーグ中西理事が部下の女性を長期セクハラで辞任

     Jリーグの幹部が、部下の女性をセクハラしたことが27日、明らかになった。

     Jリーグ・ナンバー3に当たる中西大介常務理事(51)が、長期間にわたってJリーグ事務局に勤務している女性社員を性的に苦しめたもので、同常務はその責任を取ってこの日、辞任した。

     被害を受けた女性社員がこのほど、弁護士に相談して村井満チェアマン(57)らJリーグ側に伝わった。
     「申し訳ございません」と謝った同チェアマンは「セクハラ、パワハラ、差別などの行為に対して、Jリーグは厳しい基準を持って対処していく」と話した。

    日刊スポーツ [2017年6月27日17時49分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1846675.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 07:41:30.23 _USER9

    20170626-00000254-sph-000-9-view[1]

    F東京のFW大久保嘉人(35)が26日、埼玉県内の病院で精密検査を行い、右足首のじん帯損傷と診断されたことが判明した。全治まで4~6週間かかる見込みで、復帰は早くても7月30日の新潟戦(味スタ)以降となり、前半戦絶望となった。

     25日の磐田戦(ヤマハ)の試合中に右足首をひねり、前半23分に交代。試合後は松葉づえをついて歩行していた。川崎から加入した今季はここまで15試合に出場し、チームトップの6得点を挙げていた。中心選手の離脱に篠田善之監督(46)は「攻撃の中心だったし、チームにとって痛い。嘉人が帰ってくるまでにいい状態にしておきたい」と話した

    6/27(火) 6:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000254-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 08:17:33.42 _USER9

    20170627-00027223-sdigestw-000-5-view[1]

    ◆前半のシュート数は清水が2本、甲府が0本。思惑通りの展開。

    「今日は割りきったサッカーができました。ホームだと勝たなきゃいけないという強迫観念があって、人数をかけて攻めた裏をカウンターでやられたことが何回もあったので、後半に入る時、みんなに切り替えの意識をもう一度強調して言いました。0-0でもいいという割りきった戦いができたことが、一番の勝因だと思います」
     
     一昨年夏に清水に来てから、J1で初めてホームでの勝利を掴んだ鄭大世は、試合後にそう語った。
     
     試合内容も、まさにその言葉通りだった。ホームで甲府と戦うということで、もっとボールを支配する戦いを期待していたサポーターは多かったかもしれないが、清水は慎重なリスク管理を徹底させながら攻撃し、決して無理をしない。守備の際には、早めにブロックを作って甲府にボールを持たせる時間も多くなったが、ペナルティエリア内では何もさせなかった。
     
     前半は清水のシュートが2本、甲府が0本。0-0のまま後半に折り返したのは、清水にとってはまさに思惑通りだった。なぜなら今の清水にとっては、下手に早い時間に先制するよりも、後半まで0-0のほうが逃げに入る時間が短くなって勝利につながりやすいからだ。実際、ここまで勝った3試合はすべて前半を0-0で終えている。
     
     そして後半は、リスク管理の徹底は継続させながらジワジワと圧力を増し、セットプレーの回数を増やしていく。チアゴ・アウベスのキックは相変わらず質が高く、得点の匂いが濃くなり始めた60分、T・アウベスの左CKをファーサイドのカヌが競り合い、こぼれたボールを二見宏志が角度のないところから見事に突き刺し、先制した。形としても時間帯としても、ほぼ思惑通りの点の取り方だった。
     
     その後、守りに入りすぎたことは今後の課題だが、全員で声をかけ合って甲府に隙を与えず、決定機をひとつも与えないままタイムアップ。何度も痛い経験を重ねた末に、ようやく今季のホーム初勝利を掴んだ。
     
    ◆チームはプライドよりも結果を求めて。

     このような勝ち方は、古くからの清水サポーターの美意識にはそぐわないかもしれない。終盤に接触プレーがあった際に、たっぷり時間を使って味方に一息つかせる選手が目立ったことも、清水にはあまり見られなかった一面だ。静岡の古くからのサッカーファンには、そうした勝ち方を嫌う人もいる。
     
     だが、キャプテンの鄭は「うちはそんなことを言っていられる立場じゃない」と言う。J2からJ1に戻ったばかりで、まだ残留できるかどうかも分からないチーム。しかもJ1ではホームで2年も勝てていない。プライドがどうこうと言っている状況ではないかもしれない。
     
     いずれにしても、この試合ではチーム全員が現実主義に徹して、勝てる戦い方の糸口を掴んだ。静岡県出身の竹内涼も「去年掴めていた“勝ち方”というのをJ1仕様に変えていかないといけない。今日の戦い方をベースとして、攻守に質を上げていけば良いと思います」と語る。
     
     清水の変化を、好ましいと考えるか、好ましくないと考えるかは、人それぞれのサッカー観だろう。ただ、チームとしてはプライドよりも結果を求めて、新たな道を踏み出し始めている。
     
    取材・文:前島芳雄(スポーツライター) 
     
    サッカーダイジェスト6/27(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170627-00027223-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 05:10:16.07 _USER9
    20170626-00000251-sph-000-3-view[1]

    J1札幌が、昨季まで2年間J1磐田でプレーした元イングランド代表FWジェイ(35)を獲得することが26日、分かった。27日にトレーニング中の米国から来日し、28日から練習に参加。

     札幌は今季リーグ14位タイの13得点にとどまり、25日の柏戦(柏)に1―2で敗れて降格圏の16位に落ちた。巻き返しを期すクラブ側は、ポストプレーヤーを補強の第一候補とし、ジェイに着目。今季2得点のブラジル人MFジュリーニョ(30)が24日の練習で右アキレスけんを負傷し、復帰時期が未定になったこともあり、獲得を決めた。

     ジェイは磐田で1年目の2015年はJ2で32試合20得点、昨季はJ1で22試合14得点。クラブ幹部は「得点力はもちろん、負けた試合の後に笑顔を見せる選手に激怒するなど、戦いに必要なメンタリティーがある」と説明。目標のJ1残留へ、プレーにとどまらない好影響を与えることも期待している。

    スポーツ報知 6/27(火) 5:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000251-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 13:25:01.74 _USER9
    J1の浦和レッズは、トルコから新たな外国人選手の獲得を狙っているようだ。『sabah』など複数のトルコメディアが報じている。

    名前が挙げられているのは、トルコ・スーペルリグ(1部)のカイセリスポルに所属するブラジル人FWウェリトンだ。30歳のセンターフォワードで、グレミオやサンパウロなどブラジルの名門クラブの他、スパルタク・モスクワ(ロシア)やセルタ(スペイン)といった欧州クラブでのプレー経験もある。

     今季のリーグ戦では28試合に出場して12得点を記録し、スパルタク・モスクワ時代にはロシア・プレミアリーグの得点王に2年連続で輝いている。

     浦和はカイセリスポルに移籍金100万ユーロ(約1億2400万円)のオファーを提示したが、カイセリスポル側も簡単に手放すつもりはなく、最低でも200万ユーロ(約2億4800万円)の移籍金を要求しているという。

     また、ウェリトンにはルーカス・ポドルスキを獲得したヴィッセル神戸も興味を示しているとも報じられており、2つのJクラブで争奪戦となるかもしれない。

     25日に行われたJ1第16節のサガン鳥栖戦に敗れ、泥沼のリーグ戦3連敗を喫した浦和。新外国人FW獲得で上位浮上はなるだろうか。

    写真
    no title


    フットボールチャンネル6/26(月) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00218971-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 18:24:46.43 _USER9

    20170626-01846254-nksports-000-2-view[1]

    6/26(月) 18:14配信
    日刊スポーツ

     G大阪DFオ・ジェソク(27)が26日、新加入する元韓国代表FW黄義助(ファン・ウィジョ、24)へのサポートを約束した。

     川崎F戦から一夜明けたこの日、リカバリー練習を終え、大阪・吹田市内のクラブハウスで取材に応じた。

     黄義助は前日25日に来日し、吹田Sで行われた川崎F戦を観戦。大学時代に数回、一緒にプレーしたというオ・ジェソクは「(移籍が)決まった後に『(G大阪に)行きます』と連絡があった」と明かした。

     来日5年目のオ・ジェソクは、韓国語と日本語でSNSを更新するほどで、日常会話にはほとんど困らない。チームにも溶け込んでおり「(黄義助は)全然しゃべれないですよ。(自分が)日本に来たとき、何が大変だったか分かるので、サポートします」とチームメートとの橋渡し役を担う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846254-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 21:40:20.81 _USER9

    no title

    「上村さんとお話するきっかけを作ってくれたのが、サッカーでした」(影山 )

     今年2月の『サッカーダイジェストWEB』のインタビューが大好評だったけやき坂46の影山優佳さんと、同じくサッカー好きとして知られる欅坂46の上村莉菜さんの「夢のサッカー対談」が実現。全3回の第1回は、それぞれのサッカーとの出会いや応援方法について話してもらった。
     
    ――おふたりは趣味のひとつに「サッカー観戦」を挙げられています。上村さんは柏レイソル、影山さんはサンフレッチェ広島のファンですが、お互いがサッカー好きだとご存じでしたか?
     
    上村:はい、ブログを見て知りました。
     
    影山:上村さんと初めてお話するきっかけを作ってくれたのが、サッカーなんです。ブログで上村さんが柏レイソルを好きだと知っていたので、握手会の時に勇気を出して声をかけたら、「そうだよ~」ってとても優しく答えていただいて。
     
    上村:全然だよー(笑)。
     
    影山:サッカーに感謝です(笑)。
     
    ――改めて、それぞれのクラブに惹かれたきっかけを訊かせてください。
     
    上村:私は千葉県出身で両親がレイソル好きということもあって、気付いたら自然と、ですね(笑)。小さい頃はよくスタジアムに連れて行ってもらっていたので、私の中ではスタジアム=日立柏サッカー場。日立台しか行ったことがないので、他のクラブについてはあまり知らないんです。
     
    影山:私は両親が大のサッカー好きで、物心ついた時からそばにサッカーがありました。だから、すぐにサッカーが好きになったんですが、まだJリーグのクラブ、選手を知らない時に、偶然見ていたテレビのハイライト番組でサンフレッチェ広島が目に留まったんです。「全員で試合をしている」感覚がすごくあって、そこに惹かれました。
     
    上村:影山ちゃんはルールも詳しいよね。私、正直言うと、オフサイドも分からない……。ピッて笛が鳴ると、「今いいところだったのに、なんで止めたんだろう」って思っちゃう。一緒に観戦していたお父さんに「何がダメだったの?」って何度か聞いたんだけど、

    お父さんも「知らない」って(笑)。しかも、そんなやりとりをしているうちに、試合はどんどん進んでいっちゃうから、理解が追い付かないんだよね。でも、応援していて楽しいから好き!(笑)
     
    影山:戦術とか細かい部分は難しいですけど、とにかくみんなで一緒に見てたら盛り上がれちゃうところがサッカーの魅力ですよね。

    つづく

    サッカーダイジェスト6/26(月) 19:01
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27218

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 02:52:17.39 _USER9

    20170626-01845920-nksports-000-2-view[1]

    久保建英5戦連続無得点「そろそろ結果残さないと」

    6/26(月) 1:30配信

    日刊スポーツ

    <明治安田生命J3:FC東京U-23(23歳以下)1-6アスルクラロ沼津>◇第14節◇25日◇夢の島

    FC東京U-23MF久保建英(東京ユース)が、出場5試合連続の無得点に終わった。

    ホームのアスルクラロ沼津戦に先発し、両軍最多タイのシュート2本を放ったものの、ネットは揺らせず。
    後半14分にゲーム主将のDF山田将之、同19分にFWイ・ユンスが2度目の警告で退場し、9人になってからも久保は諦めない。
    ボール奪取に走り回り、後半29分には左足で直接FKを狙ったが、壁に阻まれた。

    山田、イというFC東京U-23の攻守の両輪を欠いたチームは、後半24分までに1-3とリードを広げられた。
    久保は同38分にMF小林幹と交代。その後、さらに3失点した試合をベンチで見届け
    「難しい、荒れた試合になってしまいました」と振り返りつつ
    「途中からできたことが、なぜ最初からできなかったのか。良い形がつくれなかったのは、準備がおろそかだったからだと思います」と反省した。

    6失点は、J3参戦2年目にしてチームワースト。得点も、
    0-1の前半17分にDF岡崎慎のロングフィードがGKの目測ミスでゴールに飛び込んだラッキーな1点にとどまった。
    中村忠監督も「雨の中、多くの方に来ていただいたのに、本当に残念な結果。
    2人の不用意なファウルによる退場から惨敗してしまいました」と会見でサポーターに謝った。

    次節7月1日もホーム戦で、味フィ西に首位のブラウブリッツ秋田を迎える。
    13戦負けなしの難敵に対し、久保は「次は秋田と戦えるので、しっかり勝ち点3を取りにいきたい。
    個人としても、そろそろ結果を残さないと。次は決めたいです」と出場6試合ぶりのゴールへ、気持ちを切り替えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01845920-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 22:02:11.22 _USER9
    「スポーツ紙に出ている金額は全然違う。あれで獲れるならすぐに獲る」
     
    6月25日、東京ヴェルディの羽生英之社長は町田市立陸上競技場内でメディアの取材に応じ、
    一部スポーツ紙で報道されたフランチェスコ・トッティ獲得に向けたクラブの動きを認めた。

    トッティは現在40歳で、16-17シーズンまで連続25季に渡ってASローマでプレーしていた“ローマの王子”として知られる存在だ。
    セリエAでは通算619試合に出場して通算250得点を挙げ、イタリア代表でも通算58キャップを数え2006年のドイツ・ワールドカップでは世界制覇に貢献した。

    すでに16-17シーズン限りのローマ退団が発表され、5月28日のジェノア戦でサポーターとの“お別れ”も済ませている。
    ローマは幹部就任をオファーしているが、本人は現役を続行する意向だ。
     
    羽生社長は「本人がヴェルディに興味を持っているみたいで、たまたま私たちが懇意にしている人からそういう話があった。
    『それは興味深いですね』という話から始まった。私たちを支えてくれている人に話をしたところ、『それは考えてみてもいいんじゃないか』ということだった」と交渉開始の経緯を説明。
     
    先方の希望する金額とは大きな差があるとのことだが、トッティの肖像権など権利の取り扱い次第で、折り合う可能性があるという。
     
    スポーツ紙上で報道された年俸額(100万ユーロ/1億2400万円以上)については「全然違います。紙面に書いてあったくらいの金額なら、
    誰の力を借りなくても、入場料収入の増加などで持てるリスクの範囲内。ウチの役員会だけで決めればいい話」と述べ、“それ以上”のオファーを示唆した。
     
    また東京Vは22日にスペイン人FWカルロス・マルティネスの獲得を発表。すでに外国籍のアタッカーを3人保有している。
    しかし同時起用は3名までだが、登録は5名まで可能ということもあり、そこは獲得の支障にならない。

    羽生社長もすでにロティーナ監督へ相談済みで「『もし話があればどうする?』と聞いたら
    『使いたい』と。そこはちょっと安心して、交渉しようと思っている」と明かしている。
     
    もしトッティの東京V入りが実現すればJリーグ、日本サッカー界全体にとって素晴らしいニュースになるが、
    契約までの道のりは決して平坦ではない。

    トッティにはアメリカのクラブなどからもオファーが来ており、「アメリカのチームは我々の倍以上を提示している」とのこと。
    一方でトッティ自身に「幼少期にキャプテン翼がすごい好きだったとか、そういうことも絡んでいる」という東京へのシンパシーがあり、そこはトッティの“気持ち”に期待する部分になる。
     
    トッティ本人は現在バカンス中。帰国後に複数のオファーを比較し、最終的には彼が決断することになる。
    羽生社長は交渉の見通しについて「まだまだ何も決まっていないし、自信があるともいえない」と述べ、明言を避けた。
     
    取材・文:大島和人(球技ライター)

    写真
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    6/25(日) 19:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00027165-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 21:15:29.87 _USER9

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    天皇杯2回戦でJ1の北海道コンサドーレ札幌を破るなど快進撃を続ける福島県社会人リーグ1部のいわきFCが、クラブ公式サイトで天皇杯3回戦の会場決定について問題提起している。

     日本サッカー協会(JFA)は今月19日に天皇杯3回からサッカー普及の観点から対戦カードの下位カテゴリーチームが所属する都道府県の会場を優先して開催すると発表した。しかし同22日に発表されたいわきFC対清水エスパルスの会場は、清水の本拠地であるIAIスタジアム日本平だった。

     これについて、いわきFCは代表取締役の大倉智氏の署名入りで「第97回全日本天皇杯サッカー選手権大会3回戦 会場決定を受けて」と題したリリースを更新。「私たちは今回の試合会場に関し、異議を申し立てるつもりはありません」とした上で、「皆さんはどうお考えでしょうか?」と問題提起した。

     会場がアイスタになったことについては、福島県内に天皇杯全日本サッカー選手権大会運営要綱に該当するスタジアムがないことが挙げられるという。概要にあるはJ1クラブが出場する場合の収容1万5000人以上を満たすスタジアムはなく、ナイター設備や付帯設備スコアボードの不備も懸念されたとした。

     また天然芝のグラウンドでの試合開催が義務付けられていることにも「果たして『絶対条件』にふさわしいでしょうか」と指摘。人工芝の技術改良や海外での使用実績も鑑みる必要があるのではないかと説いた。

     ただあくまでも「異議」ではなく「日本のスポーツ界、サッカー界の発展のために必要なことは何かを考え、議論する一つのきっかけにしていただきたい」と強調。「これを機に、日本サッカー界の発展のため、福島県サッカー協会とともに、さまざまな提言を行ってまいりたいと思います」と訴えた。

    ゲキサカ 6/24(土) 20:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-01641184-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 15:47:27.66 _USER9
    Jリーグクラブにとって今夏の“掘り出し物”となるかもしれない。

     名門レアル・マドリーの下部組織で10年以上過ごし、現在はフリーとなっているスペイン人DFが日本への移籍を希望しているという。
    フリーのためもちろん移籍金(移籍元クラブとの契約解除に必要な違約金)はかからない。ゼロ円で獲得できるのだ。

    その選手とはダビド・マテオス。名前に聞き覚えのある人は少ないかもしれない。それもそのはず。

    レアル・マドリーではトップチーム昇格こそ果たしたものの、公式戦は国内カップ戦とチャンピオンズリーグの2試合に出場したのみで、
    昇格した翌年にギリシャの強豪AEKアテネに期限付き移籍。

    その後、スペインのレアル・サラゴサ、ハンガリーのフェレンツバロ
    アメリカのオーランド・シティとクラブを渡り歩き、今年3月にフリーとなっている。

    現在マテオスは新たな所属先を探している最中だが、そこで目を付けたのが日本
    実はAEKアテネ時代、現在FC東京に在籍しているオーストラリア人FWネイサン・バーンズと同僚だった。離れ離れになった今も、情報交換をする仲だという。

    バーンズからJリーグの環境面の良さや過ごしやすさなど、日本の良い面を聞いたマテオスはJクラブ入りを熱望。
    日本以外にも世界中にネットワークを持つマネージメント・エージェント会社である株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)に直接コンタクトをとり、
    日本でプレーしたい意向を伝えたという。現在は獲得に手をあげるJクラブを待っている状態だ。

    マテオスは身長191cmの大型センターバック。対人戦を得意とし、空中戦での強さも期待できる。
    またアメリカなどでプレーしていた経験があるため、英語でのコミュニケーションも問題ない。年俸も高くなく、フリー選手のためクラブの財政状況によっては条件面で交渉の余地もある。

    レアル・マドリーでは満足な活躍を見せられなかったマテオスだが、その他のクラブではまずまずの実績を残している。
    J1昇格を目指すJ2クラブ、あるいは現在低迷しているが浮上のきっかけを掴みたいJ1クラブにとっては、貴重な戦力となりうる存在と言えるだろう。

    マテオスはすぐにでも新天地に合流できるよう自主トレーニングでコンディションを維持している。果たして、今夏のJリーグ入りはあるだろうか。

    6/26(月) 14:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00218992-footballc-socc

    写真
    http://static.goal.com/122700/122702_news.jpg
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 22:47:10.72 _USER9

    20170626-00010010-theworld-000-1-view[2]

     「明治安田生命J1、鳥栖2-1浦和」(25日、ベストアメニティスタジアム) 
      
    J1浦和が敵地で鳥栖に敗れて3連敗を喫した。 
      
    後半20分、CKから先制点を許し、同45分にはバックパスを奪われる連係ミスから致命的な2点目を失った。
    同50分にFW李がPKを決めたが、時すでに遅し、だった。 
      
    ミハイロ・ペトロビッチ監督(59)は「リーグ戦3連敗。非常ベルが鳴っている」と現状を表現。「期待通りの結果
    を得られていない中、われわれ自身、この現実から逃げても何も進まない。強い気持ちで前に進むしかない」と
    前を向いた。 
      
    DF槙野智章(30)は「結果をしっかり受け止めることが重要。誰が悪いというのではなく1人1人の責任。負け
    をしっかり受け止めて、何ができて何ができていないのか、クリアしていくことが大事」と話した。 
      
    4月30日の大宮戦以降1勝1分5敗。暫定9位に後退し、首位柏との勝ち点差も2桁の11に広がった。


    デイリースポーツ:
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/25/0010315142.shtml

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