サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/29(水) 16:03:54.69
    20200129-43477669-gekisaka-000-2-view[1]

    英誌『フォー・フォー・トゥー』が今夏に契約が切れる15名のビッグネームを紹介している。

    2019-20シーズン限りで所属クラブとの契約が満了を迎える選手として同誌は、アトレティコ・マドリーやチェルシーなどが興味を示すウルグアイ代表FWエジソン・カバーニ(32)、MF香川真司とドルトムントでチームメイトだったドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(27)、チェルシーのブラジル代表MFウィリアン(31)らを選出した。

    さらにヴィッセル神戸が関心を示しているチェルシーの元スペイン代表FWペドロ・ロドリゲス(32)、4度のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を経験するだけでなく、個人としても2018年にバロンドールを受賞したレアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(34)も今夏にフリーとなるようだ。

    なお、『フォー・フォー・トゥー』はセビージャの背番号10、アルゼンチン代表MFエベル・バネガ(31)の名前も挙げているが、今月25日にサウジアラビアのアルシャバブが7月に加入することを発表している。

    ドリース・メルテンス(ナポリ/32)
    エジソン・カバーニ(パリSG/32)
    ナサニエル・クライン(リバプール/28)
    ブレズ・マトゥイディ(ユベントス/32)
    レイバン・クルザワ(パリSG/27)
    チャルレス・アランギス(レバークーゼン/30)
    エリック・バイリー(マンチェスター・U/25)
    マリオ・ゲッツェ(ドルトムント/27)
    ペドロ・ロドリゲス(チェルシー/32)
    ルカ・モドリッチ(R・マドリー/34)
    エベル・バネガ(セビージャ/31)
    ウィリアン(チェルシー/31)
    ライアン・フレイザー(ボーンマス/25)
    トーマス・ムニエ(パリSG/28)
    ホセ・カジェホン(ナポリ/32)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-43477669-gekisaka-socc
    1/29(水) 8:10配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/28(火) 20:52:30.20
    20200128-00010034-goal-000-2-view[1]

    ザーゴ新体制の鹿島、4年ぶりに本戦出場を逃す
     AFCチャンピオンズリーグ2020(ACL)は28日に東地区のプレーオフが開催。昨季の明治安田生命J1リーグで3位だった鹿島アントラーズがホームでメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と対戦した。

     アントニオ・カルロス・ザーゴ新監督初陣となる鹿島は、新戦力6人がスターティングメンバー入り。最終ラインに奈良竜樹(←川崎F)、両サイドバックに広瀬陸斗(←横浜FM)、永戸勝也(←仙台)が入り、新外国籍助っ人のファン・アラーノ(←ケレタロ/メキシコ)と和泉竜司(←名古屋)がサイドハーフに据えられた。そして注目の最前線には生え抜きの土居聖真と、こちらも新戦力のエヴェラウド(←インテルナシオナル/ブラジル)がスタメン入りを果たした。

     対するメルボルンは、今季のオーストラリア・Aリーグで8勝3分4敗の2位に位置。1月に入ってからはリーグ戦で4試合無敗と好調を維持している。鹿島戦の先発には、元浦和のアンドリュー・ナバウトや欧州経験豊富な豪州代表FWロビー・クルーズ、元デンマーク代表のヤコブ・ポウルセンらが名を連ねた。また、サブには長身FWのオラ・トイボネンも控える。

     雨が降りしきるカシマスタジアムでスタートした一戦。シーズン真っ只中のメルボルンに対し、新シーズン初の公式戦となる鹿島ということもあり、メルボルンが序盤にペースを握ったが、鹿島も17分に新加入エヴェラウドのポストプレーから和泉がダイレクトボレーを放つ。これは相手GKのファインセーブに遭ったが、ひとつ見せ場を作った。

     鹿島はその後も中盤のレオ・シルバを起点に長短織り交ぜたパスでメルボルン陣内へと攻め込む。両サイドバックの永戸と広瀬が高い位置を取り、攻勢に出たものの結局前半は決め手を欠いてスコアレスで終了した。

     後半に入ると流れは再びメルボルンへ。51分にドリブルでカットインしたナバウトが強烈な右足シュートを放つ。これはGKクォン・スンテが右手一本ではじき出したが、鹿島にとっては肝を冷やす場面だった。

     しかしその3分後、再びナバウトにボールが渡ると、今度はPA手前左から左足を一閃。シュートブロックに入った奈良に当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれた。鹿島は先制を許す苦しい展開となってしまった。

     1点を追う鹿島は67分に広瀬のクロスに和泉が合わせるが、コースが甘くGK正面に。今度は70分に左サイドの永戸が低いクロスを送ると、これがDFに当たってゴール方向へ向かったが、GKにストップされて得点には至らず。

     鹿島は72分に和泉を下げて白崎凌兵、77分にレオ・シルバに代えて伊藤翔と攻撃的なカードを切るも、メルボルンの粘り強い守備に苦戦。最後までゴールを奪えず、ホームでメルボルンに0-1と完封負け。2018年のアジア王者であり、ACL常連であった鹿島が4年ぶりにACL本戦出場を逃している。

    ■試合結果
    鹿島アントラーズ 0-1 メルボルン・ビクトリー

    ■得点者
    鹿島:なし
    メルボルン:アンドリュー・ナバウト(54分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-00010034-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/27(月) 17:33:07.81
    news_250505_1[1]

    森保ジャパンのキャプテンはどこに向かうのか。イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也(31)はクラブで出場機会を失っており、今冬に退団する可能性が高まっている。新天地の候補には欧州クラブのほか、Jクラブ復帰も浮上。代表主将を務めるビッグネームを巡って複数のクラブによる争奪戦が展開されそうだ。

     2012年にサウサンプトンに加入した吉田は今季限りで契約満了。リーグ戦の半分にあたる19試合に先発すれば契約が1年延長されるオプションが付いていると報じられてきたが、今季リーグの先発は6試合にとどまり、直近のリーグ戦では9試合連続で出番がなく構想外となっている。

     この現状について吉田は「いいクラブがあって行けるタイミングなら行くし(オファーが)ないのであれば、残ってここで戦うしかないし。どのみち半年後にはいなくなる」と、移籍を模索していることを明言した。

     複数の海外メディアがトルコ1部トラブゾンスポルからの関心を報じたが、吉田は「オファーはない」と否定。まずは欧州内のクラブを優先して探し、31日に終了する冬の市場での移籍を目指す方針だ。その一方で吉田サイドは、Jクラブ復帰にも興味を示している。在京Jクラブ関係者は「日本に戻ってくる可能性もある。ただその場合も、吉田側は条件を落とすつもりはないようで、動くのは資金力のあるクラブに限られる。(古巣の)名古屋か神戸あたりではないか」と指摘する。

     現在の推定年俸は3億円。Jリーグ復帰の際もイングランドと同等の厚遇を要求する方針となれば、資金力のある古巣の名古屋は真っ先に候補に挙がるだろう。今季アジアチャンピオンズリーグ(ACL)に初出場する神戸も有力な新天地。昨季は59失点と守備陣が崩壊しただけにDFの軸となる吉田は格好のターゲットだ。さらに今オフは恒例の“積極補強”がうまくいっていない浦和も浮上。強力なリーダーシップを発揮する吉田はチーム再建の顔としてうってつけだ。

     Jリーグの第1登録期間は3月27日まで。欧州の移籍市場が閉幕後の“保険”としても有力な選択肢になる。日本代表や24歳以上のオーバーエージ(OA)で参戦が有力視される東京五輪でのプレーを考えれば、残留して飼い殺しのままコンディションを落とすリスクは避けたいところだ。

    「そこに絶対しがみつきたいという思いはない。新たなチャレンジをしてもいい」と話した森保ジャパン主将の決断に注目だ。

    1/27(月) 16:32配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000025-tospoweb-socc.view-000 

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    121: 名無し@サカサカ10 2020/01/27(月) 14:24:15.62
    c0424b4d0c0fd3910d494a5e837786ef35385e57_xlarge[1]

    【FC東京】「あれ? 中島翔哉かな?」。独特の雰囲気を醸し出す小兵ドリブラー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200127-00069210-sdigestw-socc

     2020年1月25日、FC東京が今年初めて公開練習を行なった小平グランドでひとりの選手に目を奪われた。
    「あれ? 中島翔哉かな?」と思ってしまうほど小柄で、そのプレースタイルもどこか中島に似ていた。

     紺野和也──。身長は161センチで、高校時代は“武南のメッシ”、大学時代は“法政のメッシ”と言われていたドリブラーで、
    今年からFC東京に加入した大卒ルーキーだ。ボールを持った際は独特の雰囲気を醸し出し、リズミカルなドリブルでチャンスを作ろうとする。
    この日行なわれたミニゲーム形式のトレーニングを見てそんな印象を抱いたが、本人がこだわっているのもドリブルだった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/27(月) 05:50:05.84
    20200127-00243131-soccermzw-000-2-view[1]

     元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが所属するJ1ヴィッセル神戸に再びビッグネーム加入の噂が急浮上している。バルセロナや代表でイニエスタと共闘経験を持つチェルシーの元スペイン代表FWペドロ・ロドリゲスに複数のクラブが興味を示すなか、「最も目立つオファーはヴィッセル神戸」とスペイン紙「スポルト」が報じた。


     現在32歳のペドロは、2009-10シーズンにバルセロナの下部組織からトップチームに昇格し、2014-15シーズンまで主力としてフル稼働。その間、リーグ優勝5回、UEFAチャンピオンズリーグ優勝3回、コパ・デル・レイ優勝3回を経験した。またスペイン代表としても2010年南アフリカ・ワールドカップ、2012年の欧州選手権優勝に貢献。バルセロナと代表の両方でイニエスタと共演している。

     チェルシー移籍後もリーグやFAカップ優勝を飾るなど華々しいキャリアを誇るペドロに移籍話が浮上。スペイン紙「スポルト」は複数のクラブが興味を示していると伝えた一方、「最も目立つオファーはヴィッセル神戸」と記している。

     昨季限りで現役から退いた元スペイン代表FWダビド・ビジャに触れつつ、「イニエスタが所属するチームで、ダビド・ビジャの引退後、新たな力を求めている」と報じた。ペドロは欧州でのプレーを望んでいる模様で、チェルシーを率いるフランク・ランパード監督も貴重な戦力として見ているという。

     記事では「ペドロは多くのクラブにとって非常に魅力的な選手」と指摘。今夏にチェルシーとの契約が切れるペドロには、スペインの強豪セビージャも興味を示しており、争奪戦の様相を呈している。

     イニエスタやビジャをはじめ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキなどビッグネームを補強してきた神戸だが、再び日本サッカー界を賑わせる補強を見せるのだろうか。

    1/27(月) 5:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200127-00243131-soccermzw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/23(木) 14:46:29.48
    20200123-01230106-sph-000-1-view[1]

    【仙台】菊池社長、痛恨「おわびしたい」 19年度赤字額はクラブ史上最大2億7100万円
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-01230106-sph-socc

    J1ベガルタ仙台の取締役会が23日、仙台市内で開催され、19年年度の収支見込および、20年度の予算についての報告が行われた。
    19年度の利益はマイナス2億7100万円。クラブ名がベガルタ仙台となった1999年以降では最大の赤字額となり、
    18年度のマイナス7300万円に続き2年連続の赤字となった。菊池秀逸代表取締役社長(67)は「今回、大幅な赤字を計上する
    見込みになりましたことに対して、株主、スポンサーをはじめ県民、市民の皆様に対しておわびしたいと思います」
    トップチームの強化費を含む経費増に加えて、スポンサーが東京五輪、ラグビーW杯の協賛に回ったことによる収入減が
    響いた形となった。入場券収入について菊池社長は「(19年2月23日)浦和戦、(同3月10日)神戸戦は順調な滑り出しだったが、
    3、4、5月とチームの成績不振が続いた。6月のホームゲームの入場者数が1万1~2000人と低迷した状況だった」と説明。
    総入場者数は前年比1万4259人減の27万8662人にとどまったものの、リーグ後半戦4試合でチケットの価格変動制
    「ダイナミックプライシング」を導入することにより挽回し、入場料収入は前年比約700万円増となったが、当初の計画からは
    9500万円のマイナスになるなど厳しい現実となった。
    3年連続赤字を防ぐために今季の予算計画として観客動員数は30万人を予定。菊池社長は本拠地リーグ戦での
    「ダイナミックプライシング」で導入を明言。法人向けの年間チケット販売促進も「本格的に取り組んでいく」と見通しを話した。
    (金額は推定)

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/22(水) 17:48:02.43
    20200122-00000022-tospoweb-000-2-view[2]

     J1神戸の次なる大物補強は誰になるのか。昨季限りで元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)と元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)が退団。2人がつけていた7番と10番を空き番として、助っ人の補強に動いている。

     そんな中、獲得候補に挙がっているのは、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーに所属する元スペイン代表MFダビド・シルバ(34)だ。複数の現地メディアが今夏で契約が切れるシルバの神戸行きを報じているが、米メジャーリーグサッカー(MLS)のインテル・マイアミへの加入も取りざたされており、その動向が注目される。

     さらにシルバに加えて他のビッグネームも浮上。欧州事情に詳しい代理人は「ドリース・メルテンス(32=ナポリ)やフアン・マタ(31=マンチェスター・ユナイテッド)、ナセル・シャドリ(30=アンデルレヒト)あたりは、条件次第で日本に来る可能性があるようだ」と指摘する。

     メルテンスとシャドリはともにベルギー代表で2018年ロシアW杯の日本戦でも活躍した。シャドリは同戦で決勝ゴール。イタリアで活躍中のメルテンスは契約満了で今季限りの退団が確実とされている。シャドリはレンタル移籍中だが、すでに所属元のフランス1部モナコでは構想外で、来季に向けて去就は流動的だ。

     J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)とともに10年南アフリカW杯優勝メンバーのマタはマンチェスターUで控えとなり、今オフは放出要員になる見込み。いずれの選手も実力者とあって欧州各クラブも関心を寄せるが、高年俸が期待できるアジア移籍も視野に入れているという。
     大物路線がまだまだ続きそうな神戸から目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000022-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/21(火) 19:53:40.47
     J3のいわてグルージャ盛岡が21日、ドイツ・ブンデスリーガのドルトムントと3年間のパートナーシップ協定を締結したことを発表した。クラブの公式サイトで発表されている。

     2014年からJ3に参入している盛岡は昨季リーグ戦最下位に終わった。チームを建て直すべく、今季からは元日本代表DF秋田豊新監督が指揮を執る。

     そんな盛岡はブンデスリーガ5回、UEFAチャンピオンズリーグ1回の優勝を誇るドイツの強豪ドルトムントとパートナーシップ協定を締結した。過去には現リバプールのユルゲン・クロップ監督が指揮し、現サラゴサのMF香川真司や現セレッソ大阪のMF丸岡満がプレーした。

     盛岡のクラブ公式サイトは「BVBのサポートを受け、グルージャは日本におけるトップクラスの育成部門への発展と若い選手の育成を目指す」というコメントを掲載している。

     また、盛岡の宮野聡社長は「BVBは長い歴史を持ち、世界でもトップクラスの育成部門を持つクラブ。私たちはまだ若いクラブでBVBからサッカーに対する考え方や哲学など、多くのことを学びたい。このパートナーシップが実りあるものとなることを信じている」とコメントしている。

     ドイツの名門とパートナーシップ協定を結んだ盛岡は今後、育成部門の発展を目指す。
    .
    フットボールチャンネル編集部

    1/21(火) 18:05
    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200121-00358855-footballc-socc
    no title

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    465: 名無し@サカサカ10 2020/01/18(土) 22:22:44.17
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    ポドルスキデビュー戦のメンバー


    GK 18 キム スンギュ
    DF 39 伊野波 雅彦
    DF 5 岩波 拓也
    DF 3 渡部 博文
    DF 22 橋本 和
    MF 7 ニウトン
    MF 17 田中 英雄
    MF 24 三原 雅俊
    MF 13 小川 慶治朗
    FW 19 渡邉 千真
    FW 10 ルーカス ポドルスキ

    控え
    GK 30 徳重 健太
    DF 34 藤谷 壮
    DF 4 北本 久仁衛
    MF 23 松下 佳貴
    MF 29 大森 晃太郎
    MF 31 中坂 勇哉
    FW 9 ハーフナー マイク

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/18(土) 12:21:12.89
    20200118-01024646-soccerk-000-2-view[2]

    モンペリエは17日、韓国代表MFユン・イルロクを獲得したことを発表した。背番号は「24」に決定した。
    現在27歳のユン・イルロクは、慶南FC、FCソウルを経て2018年に横浜FMへ加入した。2018シーズンの明治安田生命J1リーグでは16試合に出場したが、昨季は横浜FMと契約更新しながら、Kリーグ1(韓国)の済州ユナイテッドへ期限付き移籍していた。
    今月16日、横浜F・マリノスとユン・イルロクは両者合意のもとで契約を解除。そして17日にモンペリエへの移籍が決まった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-01024646-soccerk-socc

    はい

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/15(水) 19:51:12.51
    20200101-43476432-gekisaka-000-1-view[1]

    J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)がマレーシア1部ジョホール・ダルル・タクジムに移籍することが15日、決定的になった。同日、クラブの公式SNSに登場。クラブハウスを訪れ、ポーズを取った写真が掲載された。

     ポドルスキは17年夏に当時Jリーグ最高となる年俸500万ユーロ(約6億円)の2年半契約で神戸に加入し、昨季で契約満了となった。神戸は半年から最大1年間の契約延長を打診していた。

     ポドスルキは元日の天皇杯に出場し、神戸の初タイトル獲得に貢献。試合後、自身の去就について「将来は何も決まっていない。あと1、2日したらドイツに戻るので、ドイツでゆっくり考えたい」と話すにとどめていた。

     ジョホールは昨季のマレーシア王者で今季のACLに出場。奇しくも神戸と同じG組に入り、2月12日の初戦(ノエスタ)でいきなり対戦する。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000120-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/11(土) 19:28:11.35
    CCqcP4JWEAAOyWk[2]

    セレッソ大阪は11日、MF丸岡満(24)、MF田中亜土夢(32)と契約満了に伴い、今季の契約を結ばないことを発表した。
    C大阪U-18出身の丸岡は2014年のトップ昇格と同時にドルトムントへ期限付き移籍し、2016年に復帰。2017年途中に長崎、2018年には山口へ期限付き移籍し、C大阪に復帰した昨季はU-23チームでJ3リーグ戦21試合に出場して2得点を記録した。
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?295721-295721-fl


    ブンデスリーガデビューのマインツ戦は輝いてたのに・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 21:51:15.38
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     サッカーJ1・鹿島アントラーズの育成チームに在籍していた外国人の兄弟が、人種を巡ってチームメートからいじめを受けるなどしたとして、
    運営会社「鹿島アントラーズ・エフ・シー」(茨城)などに計300万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。10日に開かれた第1回
    口頭弁論で同社側は請求棄却を求め、争う姿勢を示した。

     訴状によると、弟は小学生だった2017年4月に「鹿島アントラーズつくば校」のジュニアチームに入団。チームメートから「金髪」「国に帰れ」
    などと言われるいじめを受けたが、監督はほとんど対策を講じなかったという。

     ジュニアユースチームに在籍した中学生の兄も、監督が理由を明かさずに公式戦に出場させないなど、差別的扱いをされたと主張。
    原告側は「深く傷つき、言い表せない屈辱感を味わった」と訴えている。

     同社側は取材に「指導内容に問題はなかったと考えている」と回答している。

    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00050291-yom-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 15:14:23.19
    20200110-00368039-usoccer-000-1-view[1]

    柏レイソルは10日、韓国の蔚山現代FCの韓国代表GKキム・スンギュ(29)を完全移籍で獲得したことを発表した。メディカルチェック後に正式契約を結ぶ。

    キム・スンギュは、2008年から蔚山現代でプレー。2015年にヴィッセル神戸へ完全移籍すると、3シーズン半在籍。明治安田生命J1リーグで107試合に出場していた。

    2019年7月には古巣の蔚山現代へと復帰。Kリーグ1では16試合に出場していた。また、韓国代表としても48試合に出場。昨年1月のアジアカップや、12月に行われたEAFF E-1サッカー選手権の日本戦でもプレーしていた。

    なお、柏を率いるネルシーニョ監督とは神戸時代も仕事をしており、正守護神として起用していた。

    1/10(金) 14:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00368039-usoccer-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 07:20:20.62
    天皇杯で初優勝を飾ったヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタはスペインで束の間の休暇を過ごしており、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加した。そこで行われた記者会見で、「ヴィッセル神戸で引退したい」とコメント。日本で選手としての人生を全うすると宣言した。

     元日に行われた天皇杯決勝の鹿島アントラーズ戦に先発したイニエスタは後半43分までプレーし、巧みにゲームを組み立てて2-0での勝利に貢献。神戸に初タイトルをもたらすとともに、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権を獲得した。

     シーズン最後に栄冠を勝ち取ったイニエスタはスペインに帰郷し、束の間の休暇を過ごしている。そんななか、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加。そこで行われた記者会見でイニエスタは、元同僚のシャビ監督が率いるアル・サッドとACLで対戦する可能性について聞かれ、天皇杯優勝後にシャビ監督と話したことを明かした。

    「天皇杯決勝後に話したよ。ACLの出場権を得られるとは思ってもいなかったけど、この冒険がどうなるか見ていてほしい。ACLに出場できるのは素晴らしい出来事。彼にとっても素晴らしいことになることを願っているよ」

     続けて、シャビが引退して監督業を始めたことを受け、イニエスタは自身の今後について語っている。

    「ヴィッセル神戸で引退したい。(契約の切れる)1年後、もう1年現役を続ける力が残っているかは分からない。その後、指導者の道へと進むというのは魅力的だ。バルサにはいつか戻りたいと思っている。なぜなら、バルサは僕の人生だからだ。ただ、今はまず選手としての最大限を出し切りたいね」

     現行の契約は2020年シーズンいっぱいまでとなっているイニエスタだが、神戸で現役引退する意思を改めて明言。世界屈指の名手は、そう遠くない未来にJリーグでそのキャリアを終えることになりそうだ。

    1/10(金) 6:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00239940-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 12:04:44.94
    プロサッカー選手の鈴木惇(アビスパ福岡)がレオザのサッカー分析を批判
    no title


    レオザ「そんな選手知りませんねーw」
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    レオザ「でも批判されたので返答してあげます」

    鈴木が所属するアビスパ福岡が今年ボコボコだった理由を動画で解説
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    視聴者「レオザさん素敵!鈴木惇はゴミ!」

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