サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/21(火) 19:53:40.47
     J3のいわてグルージャ盛岡が21日、ドイツ・ブンデスリーガのドルトムントと3年間のパートナーシップ協定を締結したことを発表した。クラブの公式サイトで発表されている。

     2014年からJ3に参入している盛岡は昨季リーグ戦最下位に終わった。チームを建て直すべく、今季からは元日本代表DF秋田豊新監督が指揮を執る。

     そんな盛岡はブンデスリーガ5回、UEFAチャンピオンズリーグ1回の優勝を誇るドイツの強豪ドルトムントとパートナーシップ協定を締結した。過去には現リバプールのユルゲン・クロップ監督が指揮し、現サラゴサのMF香川真司や現セレッソ大阪のMF丸岡満がプレーした。

     盛岡のクラブ公式サイトは「BVBのサポートを受け、グルージャは日本におけるトップクラスの育成部門への発展と若い選手の育成を目指す」というコメントを掲載している。

     また、盛岡の宮野聡社長は「BVBは長い歴史を持ち、世界でもトップクラスの育成部門を持つクラブ。私たちはまだ若いクラブでBVBからサッカーに対する考え方や哲学など、多くのことを学びたい。このパートナーシップが実りあるものとなることを信じている」とコメントしている。

     ドイツの名門とパートナーシップ協定を結んだ盛岡は今後、育成部門の発展を目指す。
    .
    フットボールチャンネル編集部

    1/21(火) 18:05
    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200121-00358855-footballc-socc
    no title

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    465: 名無し@サカサカ10 2020/01/18(土) 22:22:44.17
    DF5sq59UMAQJ3UG[1]

    ポドルスキデビュー戦のメンバー


    GK 18 キム スンギュ
    DF 39 伊野波 雅彦
    DF 5 岩波 拓也
    DF 3 渡部 博文
    DF 22 橋本 和
    MF 7 ニウトン
    MF 17 田中 英雄
    MF 24 三原 雅俊
    MF 13 小川 慶治朗
    FW 19 渡邉 千真
    FW 10 ルーカス ポドルスキ

    控え
    GK 30 徳重 健太
    DF 34 藤谷 壮
    DF 4 北本 久仁衛
    MF 23 松下 佳貴
    MF 29 大森 晃太郎
    MF 31 中坂 勇哉
    FW 9 ハーフナー マイク

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/18(土) 12:21:12.89
    20200118-01024646-soccerk-000-2-view[2]

    モンペリエは17日、韓国代表MFユン・イルロクを獲得したことを発表した。背番号は「24」に決定した。
    現在27歳のユン・イルロクは、慶南FC、FCソウルを経て2018年に横浜FMへ加入した。2018シーズンの明治安田生命J1リーグでは16試合に出場したが、昨季は横浜FMと契約更新しながら、Kリーグ1(韓国)の済州ユナイテッドへ期限付き移籍していた。
    今月16日、横浜F・マリノスとユン・イルロクは両者合意のもとで契約を解除。そして17日にモンペリエへの移籍が決まった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-01024646-soccerk-socc

    はい

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/15(水) 19:51:12.51
    20200101-43476432-gekisaka-000-1-view[1]

    J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)がマレーシア1部ジョホール・ダルル・タクジムに移籍することが15日、決定的になった。同日、クラブの公式SNSに登場。クラブハウスを訪れ、ポーズを取った写真が掲載された。

     ポドルスキは17年夏に当時Jリーグ最高となる年俸500万ユーロ(約6億円)の2年半契約で神戸に加入し、昨季で契約満了となった。神戸は半年から最大1年間の契約延長を打診していた。

     ポドスルキは元日の天皇杯に出場し、神戸の初タイトル獲得に貢献。試合後、自身の去就について「将来は何も決まっていない。あと1、2日したらドイツに戻るので、ドイツでゆっくり考えたい」と話すにとどめていた。

     ジョホールは昨季のマレーシア王者で今季のACLに出場。奇しくも神戸と同じG組に入り、2月12日の初戦(ノエスタ)でいきなり対戦する。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000120-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/11(土) 19:28:11.35
    CCqcP4JWEAAOyWk[2]

    セレッソ大阪は11日、MF丸岡満(24)、MF田中亜土夢(32)と契約満了に伴い、今季の契約を結ばないことを発表した。
    C大阪U-18出身の丸岡は2014年のトップ昇格と同時にドルトムントへ期限付き移籍し、2016年に復帰。2017年途中に長崎、2018年には山口へ期限付き移籍し、C大阪に復帰した昨季はU-23チームでJ3リーグ戦21試合に出場して2得点を記録した。
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?295721-295721-fl


    ブンデスリーガデビューのマインツ戦は輝いてたのに・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 21:51:15.38
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     サッカーJ1・鹿島アントラーズの育成チームに在籍していた外国人の兄弟が、人種を巡ってチームメートからいじめを受けるなどしたとして、
    運営会社「鹿島アントラーズ・エフ・シー」(茨城)などに計300万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。10日に開かれた第1回
    口頭弁論で同社側は請求棄却を求め、争う姿勢を示した。

     訴状によると、弟は小学生だった2017年4月に「鹿島アントラーズつくば校」のジュニアチームに入団。チームメートから「金髪」「国に帰れ」
    などと言われるいじめを受けたが、監督はほとんど対策を講じなかったという。

     ジュニアユースチームに在籍した中学生の兄も、監督が理由を明かさずに公式戦に出場させないなど、差別的扱いをされたと主張。
    原告側は「深く傷つき、言い表せない屈辱感を味わった」と訴えている。

     同社側は取材に「指導内容に問題はなかったと考えている」と回答している。

    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00050291-yom-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 15:14:23.19
    20200110-00368039-usoccer-000-1-view[1]

    柏レイソルは10日、韓国の蔚山現代FCの韓国代表GKキム・スンギュ(29)を完全移籍で獲得したことを発表した。メディカルチェック後に正式契約を結ぶ。

    キム・スンギュは、2008年から蔚山現代でプレー。2015年にヴィッセル神戸へ完全移籍すると、3シーズン半在籍。明治安田生命J1リーグで107試合に出場していた。

    2019年7月には古巣の蔚山現代へと復帰。Kリーグ1では16試合に出場していた。また、韓国代表としても48試合に出場。昨年1月のアジアカップや、12月に行われたEAFF E-1サッカー選手権の日本戦でもプレーしていた。

    なお、柏を率いるネルシーニョ監督とは神戸時代も仕事をしており、正守護神として起用していた。

    1/10(金) 14:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00368039-usoccer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 07:20:20.62
    天皇杯で初優勝を飾ったヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタはスペインで束の間の休暇を過ごしており、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加した。そこで行われた記者会見で、「ヴィッセル神戸で引退したい」とコメント。日本で選手としての人生を全うすると宣言した。

     元日に行われた天皇杯決勝の鹿島アントラーズ戦に先発したイニエスタは後半43分までプレーし、巧みにゲームを組み立てて2-0での勝利に貢献。神戸に初タイトルをもたらすとともに、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権を獲得した。

     シーズン最後に栄冠を勝ち取ったイニエスタはスペインに帰郷し、束の間の休暇を過ごしている。そんななか、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加。そこで行われた記者会見でイニエスタは、元同僚のシャビ監督が率いるアル・サッドとACLで対戦する可能性について聞かれ、天皇杯優勝後にシャビ監督と話したことを明かした。

    「天皇杯決勝後に話したよ。ACLの出場権を得られるとは思ってもいなかったけど、この冒険がどうなるか見ていてほしい。ACLに出場できるのは素晴らしい出来事。彼にとっても素晴らしいことになることを願っているよ」

     続けて、シャビが引退して監督業を始めたことを受け、イニエスタは自身の今後について語っている。

    「ヴィッセル神戸で引退したい。(契約の切れる)1年後、もう1年現役を続ける力が残っているかは分からない。その後、指導者の道へと進むというのは魅力的だ。バルサにはいつか戻りたいと思っている。なぜなら、バルサは僕の人生だからだ。ただ、今はまず選手としての最大限を出し切りたいね」

     現行の契約は2020年シーズンいっぱいまでとなっているイニエスタだが、神戸で現役引退する意思を改めて明言。世界屈指の名手は、そう遠くない未来にJリーグでそのキャリアを終えることになりそうだ。

    1/10(金) 6:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00239940-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 12:04:44.94
    プロサッカー選手の鈴木惇(アビスパ福岡)がレオザのサッカー分析を批判
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    レオザ「そんな選手知りませんねーw」
    no title


    レオザ「でも批判されたので返答してあげます」

    鈴木が所属するアビスパ福岡が今年ボコボコだった理由を動画で解説
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    視聴者「レオザさん素敵!鈴木惇はゴミ!」

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/06(月) 23:57:10.49
    urawa-reds-2019-uniform-home-nike-03-o[1]

    12月14日にJ1参入プレーオフ決定戦が終了し、来季に向けて各チームとも本格的に戦力補強が始まった。

     毎年、移籍市場の主役になるのは、豊富な資金力を武器にライバルチームから引き抜いてきた浦和レッズ。だが、ある“異変”が起きていた。

    「19年も浦和は湘南ベルマーレのDF杉岡大暉とサガン鳥栖のMF原輝騎にオファーを出しました。2人ともU‐22日本代表の実力者で、サッカーファンから、『また奪っていくのか…』とぼやきの声も聞こえてきたのですが、2人とも浦和のオファーを断ったのです。結局、杉岡は鹿島アントラーズが獲得し、原は残留しました。今までならビッグクラブの浦和に誘われたら、移籍が既定路線だったのに…」(サッカーライター)

     今年のプロ野球のストーブリーグでも、国内FA市場で巨人が美馬学投手と鈴木大地野手に断られ、「巨人ブランド」の失墜が話題になった。それと同じように、サッカー界では「浦和離れ」が加速しているようだ。その原因は何なのか。

    「昨年の浦和はアジアチャンピオンズリーグは決勝まで進みましたが、Jリーグでは一時残留争いをするほど低迷。得点を期待されてシーズン前に高額年俸で獲得したFW杉本健勇はまったく機能せず、期待外れに終わった。それどころか、ここ数シーズン、鳴り物入りで移籍しても活躍した選手はほとんどおらず、他チームの選手たちは浦和に移籍してもプラスにならないことに気づいたのでしょう」(前出・サッカーライター)

     シーズン終了後に強化体制の一新を発表した浦和。年末にJ2のアルビレックス新潟からFWレオナルドを獲得したが、杉岡と原に関しては、「そもそも2人は、補強すべきポイントのポジションじゃない」と、サポーターからツッコまれてもいた。来季もこのまま迷走を続けることになるのか。

    2020年1月6日 17:59 アサ芸
    https://www.asagei.com/140638 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/04(土) 19:50:31.41
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     サッカー元日本代表のMF本田圭佑(33)の動向が注目されている。

     本田は昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団。移籍先がなかなか決まらず無所属の状態が続いたが、11月にオランダ1部フィテッセに入団した。ところが、リーグ戦4試合に出場したのみで今月に電撃退団。本田の獲得に動いたレオニード・スルツキー監督の辞任で出番が減っていた背景があり、

    「自分の使命は状況を変えることだった。だが、それはできず、スルツキー(監督)はクラブを去った。自分も冬以降、ここにいるべきではない」

     と英語の動画で退団の理由を語った。

     12月29日には自身のツイッターを更新。

    「良かったことも沢山あったけど、それ以上に反省の多い1年やった。そしてまた1年歳をとる。当たり前すぎることなんやけど、こんな感じでいつか死ぬんかって思うと、『本田圭佑よ。何をしてる。お前はまだまだやるべきことはあるだろう』こんな自分と対話しながら、また今日も一歩前進する」とつづった。

     本田には大きな野心がある。2020年に開催される東京五輪に出場することだ。開幕時で23歳以下という年齢制限の対象外となるため、オーバーエイジでの代表入りを目指し、森保一監督にラブコールを送っている。だが、所属クラブが決まらない現在の状況が続くと厳しい。サッカー誌の担当記者はある提案をした。

    「本田が森保監督にアピールするために、Jリーグ復帰は検討する価値があると思います。東京五輪の日本代表は久保建英(スペイン・マジョルカ)、安部裕葵(スペイン・バルセロナB)、堂安律(オランダ・PSV)、三好康児(ベルギー・アントワープFC)と中盤にアタッカーが豊富ですが、FWが弱い。裏を抜けて点を取るタイプの選手が多く、ポストプレーできる選手が少ないんです。本田は中盤が本職ですが、最前線でボールをキープできます。国際経験も豊富で結果を残してきているし、他の選手にはないリーダーシップとカリスマ性がある。Jリーグに復帰して活躍すれば森保監督の目に留まるし、東京五輪も見えてくると思います」

     本田のJリーグ復帰案。実現すれば、メディアも世論も盛り上がることは間違いないが、「プレーのスピードが遅い。今のJリーグでは通用しない」という手厳しい評価もある。日本のサッカーの一時代を築いた男は、どこのクラブでプレーするのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191230-00000006-sasahi-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/04(土) 11:32:54.32
    20200104-01040072-sph-000-7-view[2]

    Jリーグ・京都所属で元日本代表の李忠成(34)がモデルの樋場早紀(とよば・さき、36)と4日、挙式したことが明らかになった。婚姻届は近日、提出する予定。

     2人は2014年に共通の友人を介して知り合い、真剣交際に発展。約1年前に李が「俺と結婚して下さい」とプロポーズした。現在は都内で同居しているが、李が昨年末に京都へ移籍。今後は京都在住になりそうだ。

     新婚旅行は、すでに昨年12年に婚前旅行としてヨーロッパに行っているという。樋場は妊娠しておらず、今後も仕事を続ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-01040072-sph-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/03(金) 14:46:49.71
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    天皇杯決勝のスタメン
    GK飯倉 2019にマリノスから加入
    DFフェル 2019にバルセロナから加入
    DF酒井 2019にハンブルガーから加入
    DFダンクレー 2019にヴィトーリアから加入
    MF山口 2019にセレッソから加入
    MFサンペ 2019にバルセロナから加入
    MF西 2019に鹿島から加入
    MFイニエスタ 2018にバルセロナから加入 
    FW古橋 2018に岐阜から加入
    FW藤本 2019に大分から加入
    FWポドルスキ 2017にガラタサライから加入

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