Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 13:49:12.94 _USER9

    20170325-00010007-soccermzw-000-3-view[1]

     
    今季公式戦5ゴールと好調 昨年12月のクラブW杯では“クリロナポーズ”でその名を轟かす 
      
    鹿島アントラーズFW鈴木優磨が、ブンデスリーガに移籍する可能性が浮上している。ドイツのサッカー移籍専門メディア「transfermarkt.de」が報じている。

    鹿島ジュニアユースからの生え抜きストライカーは、昨季リーグ戦で8ゴールを決めてブレーク。Jリーグ年間優勝に貢献し、昨年12月のFIFAクラブワールドカップ準決勝アトレティコ・ナシオナル戦(3-0)ではゴールを決めた後、尊敬するクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを完全コピー。一躍欧州に「Suzuki」の名前を轟かせた。 
      
    今季も主にスーパーサブの役割ながら、リーグ戦でチームトップの2ゴール、公式戦で5ゴールを決める活躍を見せている鈴木について、「複数のブンデスリーガのクラブが、今夏の移籍市場で鈴木優磨に興味を示している」と報じている。 
      
    鈴木は粗削りながら、身体を張ったプレーと抜群の決定力を誇る。鹿島出身の選手としてはシャルケのDF内田篤人、ケルンの日本代表FW大迫勇也、ドルトムントの韓国代表DFパク・チュホがブンデスリーガで現在プレーしている。 
      
    伸びしろ抜群でハリルジャパンへの招集の期待も高まる鈴木だが、ドイツへ新天地を求めることになるのだろうか。





    Football ZONE web 3/25(土) 13:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00010007-soccermzw-socc

    【鹿島の鈴木優磨にブンデス移籍の可能性が浮上!「複数クラブが今夏獲得に興味」と独メディア報じる】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 07:20:45.58 _USER9

    BF1I0172[1]


    テレビ朝日「やべっちF.C.」(19日放送分)では、選手が選手に質問する人気企画「質問するっち」のコーナーを放送。日本代表・清武弘嗣が聞き手となり、山口蛍に質問をぶつけていった。

    まずは、W杯アジア最終予選の前半戦を振り返った山口。「負けた試合は出番もなかったし、そういう意味では悔しい思いもしたけど、
    徐々に試合にも出て結果もついてきた」と語るも、W杯出場には「行ける自信はあるけど道のりは険しい」といった見通しを示した。

    すると清武は、昨年10月6日のイラク戦について、「お前のイラク戦のゴールがなかったら俺らは結構ヤバかった」として、
    1-1で迎えた後半アディショナルタイムに決めた山口のゴールに言及。

    山口は「俺のサッカー人生の中でもあんな劇的なゴールはない」と話したが、
    「俺は興奮して寝れんかった。ホッとして。切り替えんといけなかったけど、その夜だけは」という清武に対し、「すぐ寝た」とアッサリ。
    それでも、当時の山口は、ドイツ・ハノーファーから約半年で日本に帰ってきたばかり。
    「99%くらい批判」があったという山口だが、「やっぱり結果が大事なんだなっていうのは、あのゴールで改めてわかった」と振り返っている。

    また、話題が一転し、理想のタイプを訊かれた山口は「まいやん(白石麻衣)かな」と告白。
    「(写真集を)出して、見て、買って、そこから好きになった」と続けたが、ここで清武は
    「常々お前に言ってるけど、人の欠点を見たらすぐ嫌いになるっていうのは、やめた方がいい。じゃないと結婚できない」と、その恋愛観に忠告した。

    それでも「大丈夫」と返答した山口だったが、「最初好きになって、”これがちょっと合わんな”ってなると、もうダメやろ?」と改めて清武に訊かれると「まあ、そうやな」と苦笑い。
    「まいやんは大丈夫」などといいつつも、「やべっち(同番組)でお見合いしようかな」と、理想の相手との出会いを求めた。

    その他にも、現地時間23日に迎える同最終予選後半戦(UAE戦)について、「去年も最初のUAEで負けて、苦戦してるから。
    自分達にとってもそうやけど、日本国民にとっても悔しい敗戦ではあったと思うから一番はリベンジ」と前置きした山口からは、
    「俺はアウェーの環境でやるのが一番燃える」と頼もしい言葉も飛び出した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12823845/
    2017年3月21日 11時0分 Sports Watch 

    【「結婚できない」 清武弘嗣が山口蛍に忠告し続けていること】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 19:15:09.51 _USER9

    20170321-00023694-sdigestw-000-1-view[1]



    【総合】1位の座はポドルスキ次第で変動も。

     新シーズンが幕を明けたJリーグは、J1とJ2が4節、J3が2節を終えた段階だ。今
    回はその計57クラブの選手の市場価値を調べ、総合ランキングとポジション別のランキングを作成した。
     
     参考にしたのは世界中の移籍情報を扱うウェブサイト『transfermarkt』の推定市場価格。
    近年の成績とパフォーマンスをはじめ、年齢、ポテンシャル、マーケットでの人気度、
    そして実際の移籍金などを総合して、“選手の価値”を算出するものだ。
     
     いちウェブサイトの独自算定にもかかわらず、『transfermarkt』の推定市場価格には
    世界中のサッカー関係者が高い信頼を寄せている。
    Jクラブ所属選手の価値を図るうえでも、指標のひとつとなるはずだ。
     
     ちなみに、30歳を過ぎると移籍金と同じくこの推定市場価格も大きく下落する。
     
    まずは、総合ランキングを見ていこう(1ユーロ=120円で換算)。
     
    【総合ランキング】
    1位:清武弘嗣(C大阪/MF)500万ユーロ(約6億円)
     
    2位:ラリベイ(千葉/FW)400万ユーロ(約4億8000万円)
     
    3位:ヴィクトール・イバルボ(鳥栖/FW)、ニウトン(神戸/MF)350万ユーロ(約4億2000万円)
     
    5位:チアゴ・アウベス(清水/FW)240万ユーロ(約2億8800万円)
     
    6位:ウーゴ・ヴィエイラ(横浜/FW)200万ユーロ(約3億円)
     
    7位:森重真人(FC東京/DF)180万ユーロ(約2億1600万円)
     
    8位:青山敏弘(広島/MF)、塩谷司(広島/DF)160万ユーロ(約1億9200万円)
     
    9位:西川周作(浦和/GK)、柏木陽介(浦和/MF)、槙野智章(浦和/DF)、山口蛍(C大阪/MF)、
    ディエゴ・オリベイラ(柏/FW)150万ユーロ(約1億8000万円)
     
     1位はスペインの強豪セビージャから古巣に帰還した清武弘嗣だ。
    市場価格はC大阪がセビージャに支払ったという500万ユーロ(約6億円)そのまま。
    Jクラブに所属する日本人選手では群を抜いて高く、その額は5位に入った森重真人の約2.8倍である。
     
     ただし、清武の1位は今夏までの限定かもしれない。
    すでに神戸がガラタサライからルーカス・ポドルスキを獲得することを発表しており、
    夏に合流する可能性が高いからだ。
     
    この元ドイツ代表FWの現時点での評価額は600万ユーロ(約7億2000万円)。
    所属元のガラタサライは移籍金を260万(約3億1200万円)ユーロと発表したものの、
    ポドルスキの実績を考えれば、市場価値が大きく下がるとは思えない。
    『transfermarkt』も、500万ユーロ前後の値をつけてくる可能性が高い。
     
     話を現在のランキングに戻すと、2位に入ったのは以外にもJ2所属の選手だった。
    今季、UAEのバニーヤースから千葉に新加入したアルゼンチン人のラリベイだ。
     
    このストライカーは、13-14シーズンにラージョ・バジェカーノで12ゴール、
    翌14-15シーズンにセルタで11ゴールと結果を残した。
    スペイン1部での2年連続の二桁ゴールが、400万ユーロ(約4億8000万円)という高い評価に繋がっているのだろう。
     
     3位は3月に入って鳥栖に電撃加入したコロンビア代表FWのイバルボと、
    かつてインテルが獲得に動いたと言われているニウトン、
    5位が同じく3月に清水に入団した名門サントス出身のチアゴ・アウベス、
    6位には15-16シーズンにセルビアの名門レッドスターで20得点を挙げ、
    年間最優秀選手を受賞したウーゴ・ヴィエイラが入った。
     
     Jリーグ叩き上げの選手は7位からの登場で、7位には日本代表レギュラーの森重真人。
    8位には15年からJ1リーグ2連覇を成し遂げた広島のふたりがラインクインしている。

    【Jリーグで最も「価値の高い選手」は? 推定市場価格でポジション別ランキング】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 20:01:49.74 _USER9

    20170319-01637934-gekisaka-000-6-view[1]



    ゲキサカ 3/19(日) 18:32配信

     清水エスパルスは19日、DF角田誠の挑発行為についてクラブ公式サイトで謝罪した。

     角田は18日にIAIスタジアム日本平で行なわれたJ1第4節の鹿島戦(2-3)の前半15分、
    鹿島FW鈴木優磨に対して中指を立てる挑発行為を行い、ファンから批判が殺到していた。

     クラブは公式サイト上で「角田選手は今回の行為を深く反省し、クラブを通じて
    鹿島アントラーズ選手、関係者の皆様に謝罪を行いましたことをご報告申し上げます。
    クラブとしても角田選手に対し厳重注意を行うとともに、全選手、スタッフに対しても
    改めてフェアプレー精神、リスペクトの徹底を行って参ります。鹿島アントラーズ選手、
    関係者の皆様、サッカーを愛し、広く応援されている皆様に深くお詫び申し上げます」と
    コメント。

     また、角田本人も「このたび、鹿島戦での私の軽率な行動で、鈴木優磨選手そして
    鹿島アントラーズの皆様、Jリーグをサポートして下さる皆様に多大なご迷惑をお掛けして、
    本当に申し訳ございませんでした。このような行為は、サッカー選手以前に、人として
    本当にしてはいけない事であったと反省しております。自分自身の未熟さをあらためて
    身に染みて感じました。もう一度サッカーをさせていただけるチャンスがあれば、
    今後は態度、行動で表していきたいと思います」と謝罪した。

     最後に、代表取締役社長の左伴繁雄氏も声明を発表。
    「J1復帰を果たし、シーズンを戦っていくこれからという時に、その出鼻を挫くような
    蛮行として、懲罰規定に則り、厳正なる処分を本人に課すとともに、チームのみならず
    クラブ全体で、こうした行為の撲滅に襟を正して取り組んで参ります。本件を通じて、
    エスパルスに籍を置く全ての人間が、スポーツマンとしてフェアプレー精神の徹底は
    勿論のこと、社会人として、そして人として、皆様にお認め戴けますよう、より一層の
    精進をして参ります」と述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637934-gekisaka-socc

    【清水、“中指事件”のDF角田誠に関して謝罪…社長「厳正なる処分を課す」「J1復帰の出鼻を挫く蛮行」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 19:06:29.52 _USER9

    20170319-00000023-goal-000-4-view[1]



    ■J1第4節 G大阪 1-1 浦和

    G大阪:今野(57分)

    浦和:R・シルバ(90+3分)

    明治安田生命J1リーグ第4節が19日に行われ、市立吹田サッカースタジアムでは
    ガンバ大阪と浦和レッズが対戦した。試合は1-1のドローに終わり、両チームともに3連勝とはならなかった。

    Jリーグを代表する両クラブの対戦。G大阪は前節のFC東京戦で快勝を収めて2連勝を飾った。
    一方、浦和もヴァンフォーレ甲府相手にゴールラッシュを見せ、同じくリーグ戦連勝中だ。
    お互いにミッドウィークのAFCチャンピオンズリーグを戦い、中3日でのリーグ戦となった。

    ともに3バックを基本とする両チーム。
    G大阪は負傷離脱したGK東口順昭に代わり、藤ヶ谷陽介がゴールマウスを守る。
    日本代表に選出されたMF今野泰幸とMF倉田秋が先発したほか、右ウイングバックにDF初瀬亮、
    左ウイングバックにオ・ジェソクが入った。
    一方、浦和はFWラファエル・シルバとFW興梠慎三の2トップで、負傷から復帰したMF柏木陽介がトップ下を務める。

    最初のビッグチャンスはG大阪。13分、左CKを獲得すると、
    遠藤保仁が上げたクロスから今野泰幸がヘディングシュート。しかし、ここは惜しくも枠の上に外れてしまった。

    一方、浦和は17分に決定機を迎える。
    右サイドの森脇良太がアーリークロスを入れると、これをファーサイドの興梠が頭で落とし、
    走り込んだ宇賀神友弥がダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくも枠の右に外れてしまった。

    34分には金正也のパスミスを関根貴大が奪い、中央の興梠へパス。
    興梠がペナルティエリア手前からシュートを狙ったが、ここはクロスバーを直撃してしまった。
    さらに、前半アディショナルタイム2分には槙野智章がミドルシュートを狙ったが、ここもクロスバーを直撃。
    こぼれ球に興梠が反応したが、わずかに枠の左へ外れて得点には至らなかった。
    このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは57分。G大阪の倉田がドリブルから左サイドのオ・ジェソクへ展開。
    中央へクロスを入れると、走り込んだ今野泰幸がヘディングシュートを決め、G大阪が先制に成功した。

    しかし、先制したG大阪にアクシデントが発生する。73分、GK藤ヶ谷が足を痛めて田尻健と交代する。
    田尻はJ1デビュー戦となった。79分には浦和がカウンターのチャンスを作り、
    左サイドに抜け出した阿部勇樹がGKと一対一になったが、ここはGK田尻がなんとか反応して得点を許さない。

    浦和は89分に決定機。右サイドでFKを獲得すると、柏木のクロスから槙野がヘディングシュート。
    しかし、ここも左ポストを直撃してしまう。直後の後半アディショナルタイム3分、
    倉田がペナルティエリア内でハンドを犯したとして、浦和にPKが与えられる。
    これをラファエル・シルバがゴール右に沈め、土壇場で同点に追いついた。
    このまま試合は1-1のドローで終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000023-goal-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    【【J1第4節】浦和レッズが劇的PKでドローに持ち込む…G大阪は今野弾を守りきず! 】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 15:50:32.79 _USER9

    C7LU1e8VsAA2p10[1]


    J-CASTニュース 3/19(日) 13:52配信

     サッカーJ1清水エスパルスの角田誠選手(33)が試合中、対戦チームの選手に中指を立てる挑発行為をしたとして、
    サッカーファンから批判が集まっている。

     試合の中継映像には、角田選手が相手をにらみ付けながら中指を立てる様子が映されていた。Jリーグでは過去、
    中指を立てて処分された選手もいるだけに、ファンの声は厳しい。

    ■競り合った末に

     問題が起こったのは、2017年3月18日にIAIスタジアム日本平(静岡市)で行われた鹿島アントラーズ戦。
    前半14分が経過した頃、角田選手は鹿島の鈴木優磨選手(20)に向けてピッチ上で中指を立てた。一体何があったのか。

     直前のシーンを振り返ってみよう。角田選手は鹿島のペドロ・ジュニオール選手(30)にゴール前で
    ディフェンスをかけている。しかし、激しく競り合ったためか、角田選手が転んだ際に、角田選手のスパイクが
    ペドロ選手の顔近くをかすめた。お互いに負傷することはなかったものの、その様子を見た鈴木選手が大きく手を上げ、
    何かをアピールした。角田選手が鈴木選手に向けて中指を立てたのは、この直後だ。

     中指を立てるジェスチャーは一般的に、相手を挑発する行為だ。試合を見ていたサッカーファンはツイッターに

      「見過ごしてはいけない」
      「軽率かつ悪質な行動」
      「アカンでしょ」
      「これは完全にアウト」

    との声を寄せ、角田選手を厳しく批判した。なお、スポーツニッポンは19日付けの電子版記事で
    当件を取り上げ、「現時点ではノーコメント」という清水エスパルス側のコメントを掲載している。

    中指立てて「出場停止」「厳重注意」の例も

     ファンが騒然となるのも無理はない。というのも、中指を立てる行為は実際に処分対象となっているからだ。

     たとえば、14年4月13日に行われた栃木SCと松本山雅FCの試合前、松本山雅の船山貴之選手が
    栃木のスタッフに中指を立て、その姿がテレビ中継に映し出された。

     船山選手は試合後、松本山雅の公式サイトで

      「以前から親しくお付き合いをさせて頂いている栃木SCのスタッフに対しての行為とは いえ、
    状況をわきまえずに軽率な行動をとってしまいました。大変申し訳ございませんでした」

    と謝罪。松本山雅も

      「今回の行為は当該本人同士の交友関係によるものではありますが、厳重注意、及びプロスポーツ選手としての
    在り方や振る舞いについて再度、確認を行いました」

    とのコメントを発表した。

     また、同年5月24日、アビスパ福岡とモンテディオ山形の試合で、福岡の城後寿選手が山形のサポーターに
    中指を立てた。これをうけて日本サッカー協会の規律委員会は28日、城後選手に2試合の出場停止処分を
    科したと発表。福岡もクラブの公式サイトで謝罪声明を出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000002-jct-soci

    【清水エスパルス選手が相手チームに「中指立てる」 「完全にアウト」「アカン」と批判殺到】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 22:18:18.66 _USER9

    20170318-01637887-gekisaka-000-1-view[1]


    [3.18 J1第4節 C大阪1-0鳥栖 金鳥スタ]

     セレッソ大阪の尹晶煥監督が、日本代表MF清武弘嗣のコンディションが上がってこないことを気にかけた。

     清武は2月1日にセビージャから4年半ぶりにC大阪に復帰。宮崎キャンプからチームに合流して調整を続けてきた。

     しかしJ1開幕戦の磐田戦と第2節の浦和戦を右太ももの負傷で欠場。
    ただ、3月11日の札幌戦で復帰し、この日の鳥栖戦では決勝点の起点となるクロスを送る活躍を見せていたが、
    指揮官の目にはベストとは程遠い状態に映ったようだ。

     試合後の会見で、清武について問われた尹監督は
    「いつもいい話をしますが、今日は少し悪い話をしようと思います」と話し始めると、
    「体が作られていないので、コンディションが100%まで上がってこない。
    それが代表に行ってもいい影響を及ぼしてくれればいいのですが、
    もう少しコンディションが上がってくればと残念に思っている」と苦言を呈した。

     ただ復帰によるチームへの好影響も絶大だとし、
    「清武が合流したことで、チームの雰囲気が変わったことは間違いない」と擁護することも忘れなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01637887-gekisaka-socc

    【C大阪監督は清武を心配!「代表にいい影響を及ぼしてくれればいいのですが」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 21:04:06.18 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66


    2017明治安田生命J1リーグ第4節が18日に行われ、FC東京と川崎フロンターレが対戦した。

     今季最初の“多摩川クラシコ”。開幕連勝スタートを切ったFC東京は前節、
    ガンバ大阪に0-3と完敗を喫しただけに、この大一番を制して再び流れを引き寄せたい。
    対する川崎はここまで2勝1分けと無敗を維持。今季初の連勝を目指して敵地に乗り込む。

     FC東京は昨季まで4シーズン川崎に在籍していたFW大久保嘉人のほか、
    日本代表に選出されたDF森重真人、MF高萩洋次郎らが先発。
    対する川崎はMF中村憲剛やMF大島僚太、FW小林悠がスターティングメンバーに名を連ねた。

     最初にチャンスを作ったのはアウェイの川崎だった。
    開始2分、左からのCKを中村がゴール前に蹴り込むと、ルーズになったボールを田坂祐介がヘディングで叩いたが、
    GK林彰洋がなんとか掻き出し、得点とはならなかった。
    対するFC東京は8分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けた高萩がタメを作って
    左サイドを駆け上がった太田宏介にスルーパス。
    マイナスのリターンを受けた高萩は右足ダイレクトで合わせたが、力のないシュートはDFにブロックされてしまった。

     その後も試合は一進一退の攻防となる。
    川崎は14分、中村からパスを受けた小林がエリア手前右から左足で狙ったが、ここは枠の左へ逸れた。
    FC東京は27分、エリア内左でボールを持った阿部拓馬がグラウンダーで折り返すと、
    ファーサイドの大久保が押し込んでネットを揺らしたが、オフサイドの判定でノーゴールとなった。

     このまま両者譲らず、スコアレスのまま前半を折り返す。

     後半に入り56分、川崎は阿部浩之に代えてハイネルを投入。
    対するFC東京は62分、永井謙佑との交代でピーター・ウタカをピッチへ送り出した。
    74分、川崎は細かいパス交換からハイネルが右足のミドルシュートを放ったが、
    ここは枠を捉えることができなかった。

     試合が動いたのは76分。大久保からのパスでエリア内左深い位置に抜け出した阿部拓馬が左足で折り返すと、
    DFに当ってコースが変わったボールがGKの足を弾いてゴールラインを割り、オウンゴールでFC東京が先制した。

     さらに86分、左サイドを突破した太田が左足でクロスを上げると、
    ゴール前に飛び込んだウタカが右足ダイレクトで合わせ、FC東京が貴重な追加点を奪った。

     リードを広げたFC東京は終了間際の後半アディショナルタイム2分、
    ウタカとのパス交換でディフェンスラインの裏に抜け出した大久保がGKをかわしてシュートを流し込み、
    決定的な3点目をマーク。大久保にとっては移籍後初ゴールとなった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、FC東京が3-0で“多摩川クラシコ”を制した。
    一方、川崎は今季初黒星となった。

     次節、FC東京は4月1日にホームでサガン鳥栖と、川崎は同日に敵地でベガルタ仙台と対戦する。

    【スコア】
    FC東京 3-0 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 76分 OG(FC東京)
    2-0 86分 ピーター・ウタカ(FC東京)
    3-0 90+2分 大久保嘉人(FC東京)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00564289-soccerk-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    【【J1第4節】大久保が古巣・川崎相手に移籍後初ゴール! FC東京が3得点で“多摩川クラシコ”制す】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 16:46:46.74 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66



    3/18(土)14:00札幌 2 - 1 広島 札幌ドーム
    3/18(土)14:00横浜FM 1 - 1 新潟 日産スタジアム
    3/18(土)14:00甲府 1 - 0 大宮 山梨中銀スタジアム
    3/18(土)14:00清水 2 - 3 鹿島 IAIスタジアム日本平

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/league/j1

    【【J1第4節】鹿島が後半怒涛の反撃で逆転勝利!横浜F・マリノスはチャンス生かせずドロー】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 01:40:42.74 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66

    3月初め、ルーカス・ポドルスキ(31歳・ガラタサライ)のヴィッセル神戸入りが決まった。
    加入時期は今夏になる模様だが、久しぶりの大物助っ人の到来に、サッカーファンの期待は膨らんでいる。

     さらに3月15日には、サガン鳥栖がクラブHPにおいて、
    コロンビア代表のビクトル・イバルボ(26歳・カリアリ)を期限付き移籍で獲得したことを発表。
    2014年のブラジルW杯で3試合に出場した188cmの大型FWの加入で、
    鳥栖のエース・豊田陽平との強力ツインタワーが実現することになる。

     DAZNとの放映権契約で財政的に潤い始めたJリーグ。
    資金の使い道については様々な意見があるものの、やっぱり「世界」を感じさせてくれる選手を生で観たい。
    もちろん育成も大切だが、ビッグネームの存在はリーグ発展の起爆剤になりうるものだ。

     昨秋以降、ポドルスキ以外にもジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)やロビン・ファンペルシー(フェネルバフチェ)、
    パオロ・ゲレーロ(フラメンゴ)らの名前がメディアを賑わせてきたが、現
    時点でそれらの線はいずれも立ち消えになっている。

     そこで今後、日本に来る可能性がありそうな「狙い目」のビッグネームをリストアップ。
    移籍が実現すれば、Jリーグをさらに盛り上げてくれること間違いない5人の選手を今からチェックしておこう。

    ラサナ・ディアラ(32歳)
    元フランス代表

     チェルシーやアーセナル、レアル・マドリードでプレーしてきた32歳のセントラルMFは、2月中旬にマルセイユとの契約を解除した。現地報道によると、中国の山東魯能からのオファーを受けるために練習をボイコットしていたため、クラブ側も引き止めることをやめたという。ところが、この移籍は実現せず、現在はフリーの状態が続いている。

     無尽蔵のスタミナと抜群のボール奪取力を備え、かつて「クロード・マケレレ2世」とも呼ばれた実力者だ。ただし、これまでに所属したクラブのほとんどで監督やフロントと問題を起こしており、適切なモチベーションを与えられなければ、本来の力を発揮できないだろう。

    2014年にディアラ側が一方的に契約を破棄したロシアのロコモティフ・モスクワからは、1000万ユーロ(約11億2000万円)の違約金を求められており、スポーツ仲裁裁判所で敗訴したディアラには支払い義務がある。それを肩代わりしてくれるクラブへの移籍を希望していることを考慮すると、リスクは高いかもしれない。

    ロビー・キーン(36歳)
    元アイルランド代表

     2002年、日韓W杯・ドイツ戦での試合終了間際にゴールを挙げ、側転からの前転というパフォーマンスで日本のサッカーファンの心を掴んだキーンも、次なる移籍先を探すひとりだ。

    アイルランド代表史上最多となる146試合68得点を記録した真のレジェンドは、2011年から活躍の場をアメリカのメジャーリーグサッカー(MLS)に移し(2012年には短期でアストンビラにローン)、LAギャラクシーの一員として3度のリーグ優勝を達成した後、今年1月に契約が満了した。しかし、36歳となった今も現役続行の意向を持っており、最近は母国のシャムロック・ローバーズでトレーニングを積むなど、フィットネスの維持に努めている。

     高いフィジカルが求められるMLSでも能力を遺憾なく発揮し、5年連続2桁得点をマークしてきた。まだまだサビついていない非凡な決定力と、あの熱いパフォーマンスは、間違いなくJリーグを次なるレベルに引き上げてくれるだろう。

    オレグ・グセフ(33歳)
    元ウクライナ代表

     ウクライナ代表98キャップを誇る33歳のサイドアタッカーは、今年1月に13年半を過ごしたディナモ・キエフを離れた。引退も噂されていたが、先ごろ、代理人が本人に現役続行の意思があることを現地メディアに明かし、新天地を探しているという。

     本人が最も望んでいる移籍先は、MLSのクラブだというものの、欧州とアジアも選択肢には入っている。大一番での勝負強さとリーダーシップを備え、左右のウイングだけでなく右SBもこなす汎用性も魅力のベテランが、キャリア最後の舞台に極東行きを考慮してくれるといいのだが。

    【神戸のポドルスキに続く、Jリーグ「狙い目」のビッグネームは誰だ?】の続きを読む

    このページのトップヘ