サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 06:29:42.24
    Jリーグ名鑑用の質問ラッシュにも懇切丁寧な回答

    毎年サッカーダイジェストがこの時期に作成・発行している「Jリーグ選手名鑑」。今年もJ1・J2・J3の全55クラブの情報を網羅し、1500名近いJリーガーたちのプロフィール&データを一挙掲載している。
    そんななか、読者に楽しんでいただこうと毎回変化を加えているのが、選手たちの趣味・趣向に迫るアンケート欄だ。チーム始動後の慌ただしいタイミングながら、今年もクラブと選手のみなさんに最大限の協力をいただき、18の質問に答えてもらっている。

    この選手名鑑に初めて登場してくれたのが、昨年夏にヴィッセル神戸に入団した元スペイン代表MF、アンドレス・イニエスタである。加入後のホームゲームはすべて満員札止めという超人気ぶりで、
    プライベートでもディズニーランドやUSJ、京都観光などを家族で訪れては全世界に2800万強のフォロワーを持つインスタグラム上で紹介。いまやピッチ内外で、日本の観光大使とでも言うべき役割も演じてくれている。

    普段からファンへの対応が懇切丁寧かつ紳士的で知られるスーパーレジェンドは、アンケートの対応もまさに神懸かり。意外な回答も飛び出しているので、質問内容とともに全公開させてもらおう。

     名手イニエスタの回答は以下の通りだ。

    【ニックネーム】 アンドリュー
    【既婚or未婚】 既婚
    【兄弟構成】 2人(自分・妹)
    【サッカーを始めた年齢】 7歳
    【好きな女性タレント・女優・歌手】 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
    【好きな漫画or本】 風の影
    【好きな食べ物】 寿司
    【趣味・マイブーム】 ドラマを観る
    【スパイクのメーカー】 アシックス
    【愛車】 ──(回答なし)
    【モチベーションの上げ方】 ──(回答なし)
    【背番号へのこだわり】 好きなふたつの数字(6、8)
    【仲の良い選手】 ビジャ
    【チームメイトのこれだけは言っておきたいこと】 苗字は覚えておいて
    【対戦してもっとも衝撃を受けた選手】 ダビド・シルバ/とにかくうまい
    【自分が女性なら付き合いたい選手】 前川薫也
    【今季の目標】 すべてのタイトルを獲る
    【ファン・サポーターへの一言】 今シーズンも応援よろしくお願いします

    呼びかけるなら「アンドレス!」より「アンドリュー!」

    キャサリン・ゼタ=ジョーンズは英国出身ながら、どこかラテンの匂いが漂う女優。現在34のイニエスタがお気に入りなのだとすれば、映画『マスク・オブ・ゾロ』(1998年)や『シカゴ』(2002年)あたりの印象が強いか。
    好きな小説に選んだ『風の影』はスペインを代表する作家カルロス・ルイス・サフォンによる長編だ。バルセロナを舞台に主人公の少年が織り成す冒険活劇で、イニエスタも若き日に手に取って、
    目まぐるしく変わるストーリー展開に引き込まれたのかもしれない。

    仲の良い選手は、やはり同胞のビジャ。キャンプでも私生活でも常に“つる”んでおり、今回の移籍を誰よりも喜んだに違いない。それでも「彼氏にしたい選手」には僚友GKの前川薫也を選んだ。
    元日本代表の父を持つサラブレッドで、イニエスタのSNSにもたびたび登場する25歳。この回答はノリかボケか?? 弟分のように可愛がってもらっているようだ。

    ファンにとってやはり気になるには、『ダビド・シルバ』の回答だろう。イニエスタよりひとつ年下で、現在マンチェスター・シティに所属する名MFとはラ・リーガで幾度となく対戦し、スペイン代表では長くともにプレーした。
    シャビ、セスク・ファブレガス、イニエスタ、シルバが並び立った時代は中盤のクワトロ・フゴーネス(4人の創造主)とも称されたほど。フットボール史にその名を刻む技巧派のイニエスタが、「とにかくうまい」と言うのだから、これ以上の褒め言葉はない。

    さて、いよいよ2019年シーズンのJ1リーグも開幕間近。神戸は2月22日のセレッソ大阪戦がオープニングゲームとなる。もしスタジアムや練習場でイニエスタに呼び掛けるなら、「アンドレス!」ではなく「アンドリュー!」と叫ぶのがツウなのかもしれない──。

    2/16(土) 5:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00054210-sdigestw-socc&p=1 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 22:34:33.69
    両国のサッカー水準を比較、「日本のほうがポーランドよりも上」と断言
     
    J1ジュビロ磐田に所属するポーランド人GKカミンスキーが、母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューで両国のリーグを比較した一方、日本について「住むのに最高の場所」と絶賛している。

    現在28歳のカミンスキーは2015年1月、母国ルフ・ホジューフから当時J2の磐田に移籍。リーグ開幕戦ギラヴァンツ北九州戦でJリーグデビューを飾り、41試合に出場して3年ぶりのJ1昇格に大きく貢献した。
    以降も守護神として君臨し、昨季はリーグ戦32試合に出場するなどチームに不可欠な存在となっている。

    今季で来日5年目を迎えるなか、母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューに応じたカミンスキーは、移籍にあたって当時の状況を回想している。

    「Jリーグについての情報はあまりなかったので、日本サッカーの知識を持っている人に尋ねた。
    そのなかで励ましの言葉に加え、たくさんの前向きな情報を聞いた。チームに初めて合流した時、正しい選択をしたことに疑いはなかった」

    当初はJリーグについて多くを知らなかったというカミンスキーだが、自身の決断が正しかったことを確信したという。正GKとして出場するなかで、「リーグのレベルは、
    日本のほうがポーランドよりも上で、組織的にも日本のクラブはポーランドのクラブよりも良いように思う。財政面でも非常に魅力的に映る」と好印象を受けたという。

    「日本は住むのに最高の場所だ。私はサッカーに集中しているが、文化も非常に興味深い。自由な時間を利用して、妻とできる限りいろいろな場所へ行くようにしている」
    今季もフル稼働が期待されるカミンスキーは、日本の文化から日々刺激を受けながら5シーズン目を戦い抜く構えだ。

    2/15(金) 20:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170660-soccermzw-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 08:42:06.59
    浦和レッズのオズワルド・オリヴェイラ監督は、14日に東京都内で開催された2019Jリーグキックオフカンファレンスに出席。鹿島アントラーズでリーグ3連覇などの実績を残し、昨季途中から再びJリーグで指揮を執った名将は、日本人選手が若くして欧州に渡る近年のJリーグを逆の視点も提示して、「リーグとして健全である」との考えを示した。

     オリヴェイラ監督は2007年から11年まで鹿島を率いて、多くのタイトルを獲得した。そして昨年4月、約7年ぶりにJリーグへ戻り浦和の監督に就任。鹿島監督時代のJリーグで欧州に渡るのはトップクラスの数名という趣だったが、今や多くの選手が若くして海を渡っている。浦和では、昨季の途中で日本代表MF遠藤航がベルギーのシント=トロイデンへ移籍した。そうした変化についてオリヴェイラ監督は、「本音を言えば遠藤にはいて欲しかった」と冗談も交えながら、その意味をこう語っている。

    「逆に言えば、槙野(智章)のように戻ってくる選手がいる。全体を見ても、経験を積んでJリーグに戻る選手が増えていると言えるだろう。例えば、遠藤が移籍したことでチャンスを得た選手がいる。海外から戻る選手を含めた行き来があることは、Jリーグにとって健全なものだと言えるはずだ」

     日本を熟知する指揮官は、その変化についてこう語っている。そのことによるリーグ全体のレベルダウンも懸念材料の一つとされるが、7年の時を経て感じたJリーグの印象は「レベルが非常に上がっている」というもの。そして「競争力が高まり、対戦表を見ても必ず勝てるチームを見つけられるリーグではなくなった」と、リーグ全体が拮抗していることだと話す。

     そのなかでオリヴェイラ監督が話すJリーグの特徴は、「ホームアドバンテージが最も少ないリーグかもしれない」というもの。それについてはネガティブな意味ではなく、「両チームがしっかり戦い、結果を残そうとする結果であるからこそ、リーグの信頼度が高いと言える」と、Jリーグの長所になっているとの言葉を残した。

    ◆「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う」

     そうした意味では、浦和は多くの熱狂的なサポーターを抱えるだけに、ホームの利点を生かしやすいチームだと言えるはず。そう問いかけると、オリヴェイラ監督は「それは秘密だ」と茶目っ気たっぷりの表情を見せた後に、こう続けた。

    「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う。ピッチの中に影響力を与える。だからこそ、浦和にとって埼玉スタジアムでプレーする試合ではサポーターの力が強みになるので、それを生かす必要がある。そして、アウェーでもチームにたくさんの方がついてきてくれるんだ」

     今季の浦和は13年ぶりのJリーグ優勝と2年ぶりのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の同時制覇という、前人未到の目標を掲げている。拮抗したリーグ戦とアジアを相手にした戦いを同時並行で進めて勝ち上がることを狙う指揮官には、浦和サポーターの大声援は戦力の一つとして考えられるものだ。昨季の天皇杯準決勝と決勝に向けて、通常は非公開となる前日練習にサポーターを招き、チームの一体感を醸成したオリヴェイラ監督は、今季もその力を最大限に生かす腹積もりのようだ。
     
    2/15(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170490-soccermzw-socc&p=1

    写真 
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 14:07:53.39

    pcimage[1]

    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、日本に適合することは難しいと述べている。『フットボール・エスパーニャ』が伝えた。

    昨夏にバルセロナから神戸に移籍したイニエスタ。類稀なサッカーセンスを日本でも披露し、リーグ戦14試合で3ゴール3アシストの記録を残した。

    だが、母国とは全く異なる日本の文化には、仕事でも私生活でも慣れるには苦労したようだ。『Esquire』に対し以下のように述べた。

    「適合するのは簡単ではないよ。スポーツにおいてもプライベートにおいてもね」

    「日本の文化は僕たちとは大きく異なっている。妻はうまく溶け込んで日々楽しんでいるみたいだ。子供たちはもっと早かったね」

    「ここでの文化はここではとても静かだ。それはピッチの中でも外でもね。力強いサポートも怒りとは違う。彼らは敗北への感覚が異なっているんだ」

    「ヴィッセル神戸での時間は、バルサのときよりもずっと穏やかだよ」

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=346863

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 23:30:19.86
    jleaguelogos-1-660x3301[1]


     日本サッカー協会の審判委員会は12日、東京都内でJリーグなど今季公式戦の判定基準を説明し、意図的に手や腕でボールを扱ったとみなされなければハンドの反則にならないことを確認した。

     J1~J3で昨季の警告数が、ラフプレーや遅延行為の減少により一昨季から大幅に減ったことも報告された。

     今季の一部公式戦で導入されるビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)についての説明は別の機会を設ける。
      
    2019.2.12 19:46 サンスポ
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20190212/jle19021219460015-n1.html


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 12:33:09.22
    大フィーバー! J1神戸が10日、沖縄・金武(きん)町で2次キャンプを開始した。今季加入の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)をはじめ、同MFアンドレス・イニエスタ(34)、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)の“ビッグ3”がそろい踏み。同町人口の3分の1以上となる4000人が詰めかけた。3人はプロ野球楽天との合同懇親会にも出席した。

     世界的スターが沖縄上陸だ。練習を一目見ようと、人口約1万1000人の金武町は「ビジャ・フィーバー」に沸いた。

     公開練習が行われた金武フットボールセンターには1時間以上前から観客が殺到し、午後3時半の開始時には約4000人。同センターで過去最高の2000人を、はるかに超えた。最初のランニングでは、選手たちがファンの期待に応えるようにグラウンドを大きく周回。ビジャもクラブと代表で共闘した盟友イニエスタと会話しながら、声援に応じていた。

     練習後の取材対応はなかったが、同夜に沖縄・名護市のホテルで開かれたプロ野球楽天との合同懇親会にイニエスタ、ポドルスキとともに出席。冒頭のトークセッションで、「いろいろなオプションがあった中で、神戸から最も強い気持ちを感じた」と入団への思いを熱く語った。

     スペイン代表として歴代最多の59得点をあげ、2010年W杯や08年欧州選手権を制覇。クラブでもバルセロナでチャンピオンズリーグを制するなど、獲得したタイトルは数知れない。懇親会でプレッシャーへの対処法を問われたストライカーは、「高いパフォーマンスには必要なもの」ときっぱり言い切った。

     「今はこのチームをより大きなチームにしていくことを楽しみにしている」。37歳となっても、野心を失っていない。

     チームは開幕戦まで2週間を切った。高い注目度にも、ポドルスキ主将は「まだ何も勝ち取っていない。客寄せパンダになったわけじゃない」と表情を引き締める。ビジャ(Villa)、イニエスタ、ポドルスキの“V・I・P”トリオが世界の技でリーグ優勝を勝ち取る。

    2/11(月) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000006-sanspo-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 19:08:43.96
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    浦和レッズは7日、日本サッカー協会(JFA)より罰金200万円とけん責処分を科されたと発表した。

    処分対象となったのは、2018年12月9日に埼玉スタジアム2002で行われた天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会決勝のベガルタ仙台戦。クラブによると「施設利用の手続き、施設の公平・中立な利用の義務、および施設の適切な使用の周知徹底義務に違反した」として、罰金200万円とけん責(始末書提出)の処分を受けたと報告した。

    その義務違反にあたるものとして、JFAは3つの違反内容を記している。

    「浦和レッズは、試合前日に、主催者に無許可でサポーターをスタジアム内に引き入れ、応援物品の持ち込み及び設置作業等を行わせた」

    「浦和レッズのサポーターは、左右のアッパースタンド最上段から地面に垂らしたロープにビッグフラッグをくくり付け、選手入場時にこれを引き上げてこれを掲揚した。当該行為は、重大な事故を引き起こす可能性もあったが、浦和レッズは主催者に事前に許可を求めることをしなかった」

    「浦和レッズのサポーターは決勝戦の開始前及び終了後に、発炎筒等に着火し、浦和レッズのチームバスに向かって振りかざす等の危険行為を行った。浦和レッズはサポーターの危険行為を防ぐための適切な措置を講じなかった」

    JFA規律委員会は、上記3点が「懲罰規程3-6(チームによる著しい違反行為)」ならびに「天皇杯 試合運営要項 第29条(参加チームの責任)」に抵触すると判断した。

    同処分について浦和は、「日本サッカー協会のみなさま、ベガルタ仙台に関わるすべてのみなさまをはじめ、多くの方々にご迷惑・ご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。そのうえで「再発防止に向けて競技運営担当の本部長を変更する等体制を見直しいたしました」とし、今後の再発防止策を以下のように記した。

    「大会主催者とのコミュニケーションを深めること等により、大会主催者と協力して観戦者や選手等試合に関わる全ての方々の安全確保に努めます。ファン・サポーターとの対話機会を今まで以上に設けてコミュニケーションを深めるとともに、ファン・サポーターに対して、施設の適切な利用等を周知徹底するよう努めます」

    そして試合時の運営については、「不測の事態に備え、警備体制を強化して参ります」と記し、「今回の事象のうち、発煙筒等の使用につきましては、各種法令規程に対し、絶対に違反することがないよう注意喚起を図って参ります。また、クラブスタッフに対しては、当時の競技運営担当の本部長と部長に対し厳重注意を行いました」と報告した。

    最後に「浦和レッズは、『SPORTS FOR PEACE!プロジェクト~~~誇りあふれるスタジアムを!』の実現に努めるとともに、浦和レッズ理念の宣言にある『サッカーを初めとするスポーツの感動や喜びを伝え、スポーツが日常にある文化を育み、次世代に向けて豊かな地域・社会を創っていく』ために全力を尽くし、引き続き安全・快適で熱気ある満員のスタジアムをつくって参ります」と、再発防止のうえで安全なスタジアム作りにまい進することを掲げた。

    2/7(木) 18:50配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 20:31:19.95
    FC東京MF久保建英(17)が(23日、等々力)で先発する可能性が浮上した。

    6日、沖縄2次キャンプでガンバ大阪と練習試合(45分×3本)を実施。主力が出場した1本目から右MFで先発し、74分間プレーした。
    1月29日のU-20日本代表合宿は右鼠径(そけい)部痛のため回避。実戦復帰となった一戦で、強烈な左足シュートを見せるなど猛アピールした。

    厳しい日差しが照りつける中、久保が輝きを放った。主力組の右MFで先発。2点を追う1本目の39分、ペナルティーエリア付近で左足シュートした。
    観客が沸く弾丸シュートだったが、惜しくも相手GKの正面。それでも久保のシュートを皮切りに攻撃が活性化し、チームは同42分、46分と立て続けにゴールした。久保は無得点に終わったが、攻守に存在感を見せつけた。

    「自分が点を取れればベストだったと思うんですけど、それ以外で監督に求められていることを自分も頑張ってトライしているところ。
    そういうところで監督やスタッフの方に評価をもらえているので、現状(主力が出る)1本目に出られていると思う。自分はおごらずに結果を求めて続けていくだけかな」

    見えてくるのは開幕スタメンだ。この日はセンスある攻撃だけでなく、豊富な運動量を見せた。気温25度を超える暑さの中でもカウンターを受ければ最終ラインまで走り、守備を徹底。
    長谷川監督が求め、課題だった上下運動を示した。指揮官は「だいぶ走れるようになった」と舌を巻き、開幕先発の可能性に「名古屋との練習試合(9日)でもう1度見たい」と最終テストする意向を明かした。

    昨年途中、横浜に期限付き移籍して武者修行を積んだ。今季から東京に復帰。成長して戻ってきた。久保は「自分が1本目から出ているという状況がこのまま続けば開幕も出られると思っている。
    気を抜かずにしっかりやるだけ」。17歳8カ月19日で開幕先発すれば稲本(G大阪)菅原(名古屋)に次いでJ1史上3番目の年少記録。進化した久保は開幕まで突っ走る。【小杉舞】

    ◆久保建英(くぼ・たけふさ)2001年(平13)6月4日、神奈川県生まれ。11年9月に川崎FのU-10からバルセロナ下部組織へ。12-13年シーズンに30試合74得点と大活躍。
    中2の15年5月に東京U-15むさしに加入し、同3年でユースへ飛び級昇格。世代別代表は、バルサ時代のU-15インドネシア遠征で初招集。
    17年5月のU-20W杯には「飛び飛び級」の15歳で出場した。昨季は横浜へ期限付き移籍し、期間満了で今季から東京に復帰。利き足は左。173センチ、67キロ

    2/6(水) 20:17配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00473117-nksports-socc 
      
     
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    318: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 22:04:56.72
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    <サッカー>F・トーレス「日本での生活に満足、サガン鳥栖で1年でも多くプレーしたい」―中国メディア
    https://this.kiji.is/465839049098445921?c=325919677153166433

    記事によると、この試合で1ゴールを決めたトレースは試合後に取材に応じ、
    「香港に来るのは3回目だ。最初に来たのはリバプールの時。たくさんのファンがいることに驚いた。今回もファンのサポートを感じられた。
    リバプール、チェルシー、サガン鳥栖、スペイン代表のユニホームを着てピッチに立てるのはとても幸運なことだと思う」と語った。

    今後香港でプレーする可能性については「日本でのこの半年の生活にとても満足しているし、
    スペイン人選手が世界各地で活躍していることをうれしく思う。将来のことは分からないが、サガンで1年でも多くプレーしたい」と語ったという。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 06:10:30.34
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    J1清水エスパルスの日本代表FW北川航也(22)が4日、アジア杯を終えて鹿児島キャンプに合流した。代表からチームに頭を切り替え、先頭に立っていく覚悟だ。

     2日に帰国。休養を挟んで移動し、ジョギングなどで別調整した。代表活動中、昨季2トップを組んだFWドウグラスが不整脈治療のため帰国。「痛いけど、ドグがいないから結果を残せないと言われたくない。帰ってきた時にいい順位にいたいし、これをチャンスと捉えたい」と言い切った。

     アジア杯は5試合出場(先発3)で無得点。準決勝以降は出番がなかった。「なぜ一番大事な試合で使ってもらえなかったのか、なぜ自分の100%が出せなかったのか考えないと」。今後は課題に挙げたポストプレーなどを磨いていく。3月には再びコロンビアなどと2連戦もある。エースは止まらず進化していく。

    2/5(火) 6:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000215-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/04(月) 23:03:02.79
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     「試合に出られるのが約束されているのでは、選手としても伸びない。自分を伸ばしていくためには、ある程度競争の中に身を置かないといけない」。山口の移籍の背景には、昨季の推定年俸6500万円から1億円を超えるともいわれる厚遇も指摘されているが、新たな環境で、自身のプレーに変化を求めた部分が大きかったという。

     神戸には、元ドイツ代表FWポドルスキや元スペイン代表MFイニエスタら世界的スター選手たちがいる。イニエスタについて、山口は「学ぶべきことは多い。技術はもちろん、シンプルに正確にプレーすることを簡単にやってのけているのがすごい。日頃の練習で学んでいきたい」と中盤コンビの結成を心待ちにしている。

     日本屈指の守備力を持つMF。日本代表として2014年のワールドカップ・ブラジル大会と18年のロシア大会に出場。豊富な運動量と相手のボールを奪う技術の高さで、17年シーズンにはC大阪のカップ戦のタイトル2冠達成(ルヴァン杯・天皇杯)に大きく貢献した。

     ジュニアユース(中学生年代のチーム)からC大阪の育成組織で育った生え抜きで、16年にはドイツ1部リーグのハノーファー96に移籍したが、わずか半年で「育ったクラブを離れてみて、セレッソに対する思いが想像以上に強くなった」とC大阪に復帰。そうした経緯もあり、突然の神戸移籍は衝撃的だった。

     C大阪と神戸は、同じ関西圏で観客と人気を奪い合うライバル同士であり、両者の対戦は「阪神ダービー」とも呼ばれている。神戸は一昨年から、前後を入れ替えた「神阪ダービー」の呼び名をポスターなどでPRして関西勢同士の対決を盛り上げてきたが、C大阪の主力である山口を引き抜いたことで、対決姿勢はより鮮明になった。

     今季のJリーグで第1節の先頭を切って行われる開幕戦は2月22日の「C大阪-神戸」(ヤンマースタジアム長居)。日程発表の直後から、新聞やテレビは「因縁マッチ」として取り上げ、注目をあおっている。

     山口は「『因縁』と書かれたが、そうではないんで、そこだけは訂正してもらいたい。楽しみだし、早くやりたい」と「因縁」を否定。ただ、「C大阪のサポーターには(移籍を)よく思っていない人もたくさんいると思う。もちろんブーイングもあると思う」。試合前に行われる恒例の選手紹介のアナウンスの際には、C大阪のサポーターから「かわいさ余って…」の厳しい非難やヤジを浴びることも予想される。

     移籍が頻繁に行われるプロスポーツでも、選手がダービーマッチを行うライバルに所属を移すことは“禁断の移籍”とも呼ばれ、特にサッカーでは猛烈にバッシングを浴びることがある。

     世界的に有名なところでは、スペイン1部リーグのバルセロナからレアル・マドリードに移籍した元ポルトガル代表MFの名手ルイス・フィーゴの例がある。バルセロナとレアル・マドリードは、スペインでの人気を二分するライバル同士。それだけに選手が両クラブ間を移籍することは禁忌とされ、過去の例は数えるほどしかない。

     フィーゴは2000年7月、当時の史上最高額の6千万ユーロの移籍金でレアル・マドリードにくら替えした。これにバルセロナのサポーターは怒り、「裏切り者」「金の亡者」とフィーゴを猛烈にののしった。

     暴徒化したサポーターは、フィーゴがバルセロナ市内で経営していたすしレストランを襲撃して店舗を破壊。店は閉店に追い込まれた。

     バルセロナの本拠地カンプノウ競技場で行われた「クラシコ」と呼ばれるダービーマッチにフィーゴが移籍後初登場した際は、スタジアムが荒れに荒れた。バルセロナのサポーターは「フィーゴ憎し」と猛烈なブーイングを浴びせて大暴れ。試合中にフィーゴがボールを持つと、スタンドからピッチに多数の空き瓶やコイン、果てには焼かれた豚の頭部までが投げ込まれ、収拾を図るために主審が選手をいったん引き上げさせて試合が10分間中断される事態となった。

     世界的人気を誇るバルセロナとレアルマドリードの話はさすがにケタ違いとしても、山口の移籍についてサポーターも心穏やかではいられないはずだ。

     「神戸のサポーターにとっても自分はライバルのC大阪のイメージが強いだろう。すぐに受け入れてもらえるとは思わない。プレーと結果で認めてもらえるように頑張る」と決意する山口。今年最初の阪神ダービーがさまざまな意味で盛り上がりを見せるのは間違いない。

    2/4(月) 21:05配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000560-san-socc

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    79: 名無し@サカサカ10 2019/02/04(月) 07:25:51.28
    20190204-00010000-sportiva-001-2-view[2]


    スペインで苦しんだ自身のJ1MVP受賞に家長昭博が感じたギャップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00010000-sportiva-socc&p=2
    「Jリーグは規律があって観客数も多いすばらしいリーグです。ただ、スペイン2部と比べてもレベルは低いと思います。自分はスペイン2部でもなかなか試合に出られなかったですからね(笑)」

    あーあ...

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/31(木) 23:19:47.02
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    これ優勝あるやろ

    ウィジョ アデミウソン
    (韓国代表エース) (元U20ブラジル代表)
    倉田 小野瀬
    (日本代表) (次期日本代表)
    遠藤 今野
    (元日本代表) (元日本代表)
    藤春 ジェソク
    (コロンビア代表) (韓国代表)
    金英權 三浦
    (韓国代表スタメン)(日本代表)
    東口
    (日本代表)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 18:52:31.16
    サッカーJ1・サガン鳥栖の本拠地、鳥栖スタジアムの新しいネーミングライツ(命名権)契約企業が29日、
    不動産賃貸と売買などを手がける総合不動産企業「駅前不動産ホールディングス」(本社・久留米市)に決まった。

    新名称は「駅前不動産スタジアム」で最終調整している。2月1日の契約締結式で正式に発表する。

    鳥栖市は2008年から11年間親しまれてきた「ベストアメニティスタジアム(略称ベアスタ)」の命名権契約が昨年末で満了した。
    今月7日から、契約期間3年以上、契約金額3千万円以上などの条件で、新たな契約企業を募集していた。

    22日までに県内外の4社から応募があり、市選考委員会が金額、地域貢献度、経営の安定性などを総合的に評価して同社を選んだ。契約年数や契約金額は契約締結後に公表する。

    同社は鳥栖スタジアムのあるJR鳥栖駅前にも、「駅前不動産JR鳥栖店」があり、地元久留米市ではスポンサーとなって少年サッカー大会を開くなどしている。
    鳥栖スタジアムの命名権を巡っては、J1昇格で年間5千万円だった契約料を13年末に3千万円に引き下げ、ベストアメニティ社(久留米市)が1年更新を続けてきた。

    1/30(水) 9:12配信 佐賀新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-03331507-saga-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 08:35:45.80
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    サッカーJ3・ロアッソ熊本のユニホームから今年、熊本県のキャラクター「くまモン」が消えた。国際ルールで禁止されている「政治的」なイメージと判断されたからだという。

     ロアッソは今月20日、2019年のシーズンで着用する新しいユニホームを公開した。昨シーズンの赤と黒のストライプから、シンプルな赤に変わった。昨年まで背中にあった「くまモン」の姿は、どこにも見当たらなかった。

     ユニホームには14年から5年連続でくまモンが描かれ、19年もその予定だった。しかし、ロアッソの担当者によると、Jリーグに認められなかったという。「だいぶ交渉を重ねたが、だめだった」と振り返る。

     壁となったのは、国際サッカー評議会(IFAB)が示した18~19年シーズンの競技規則。「用具には、政治的、宗教的または個人的なスローガンやメッセージ、あるいはイメージをつけてはならない」と定められ、「都道府県や市町村、地域または国家政府あるいはその部局、事務所または部署」は「政治的」に含まれると明記されている。

     Jリーグの担当者によると、19年のシーズンから、国際ルールをより厳格に適用する方針になった。熊本県のキャラクターであるくまモンは「政治的」なイメージに含まれるとJリーグ側が判断し、表示が認められなくなったという。

    https://www.asahi.com/articles/ASM1V2FYWM1VTLVB001.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 11:43:44.11
    沖縄・読谷(読谷村陸上競技場)で19日にキャンプインしたサガン鳥栖を元日本代表・FW福田正博が直撃取材を行った。
    たまたま取材日は雨まじりの肌寒い天候だったものの試合形式含め、すでに実戦的な練習を行っているサガン鳥栖。

    新監督を迎え、新たなチーム作りの最中だが、福田が注目したのは、やはり元スペイン代表のエースストライカーFWフェルナンド トーレス(34)。
    昨年は途中加入だったが、今年はキャンプからスタートできているので期待も高まる。Jリーグ得点王に輝いたこともある福田は、同じストライカーのトーレスに様々な質問をぶつけた。

    福田正博のキャンプレポート第一弾!

    ― 沖縄の印象は
    日本に来る前から沖縄がいい場所だと聞いていましたし、ビーチとか家族で行くのにとても良いと聞いていたので行ってみたいですね。でも今はサッカーのチームとして来ているので、また今度沖縄に来て楽しんでみたいです。

    ― やっぱり寒いところより暖かいところの方が好きですよね
    もちろん暖かいところの方が好きです。でも沖縄は寒くないですし練習するには良い気候だと思います。

    ― サガン鳥栖としては(リーグ)14位。自身は3得点だったが
    去年の成績より良くなっていくことだけを視野に入れたいです。その決意で私はここに来ています。新しい選手と監督も来ましたしスタイルも変わっていくと思います。そういった部分で去年より良くなっていくと思います。

    ― 新しい選手とありましたがサガン鳥栖には(元バルセロナの)クエンカ選手が来て、神戸には(元バルセロナの)ビジャ選手が来ますが。スペインの選手が増えてきていますが、相談(話を)とかされたんですかね
    もちろん話します。日本という国は本当に素晴しい国ですし、心地よく生活ができます。また、人々が全てにおいてリスペクトしてくれるので、より多くのスペイン選手が、今後日本に来ると思います。

    ― 日本のサッカーについて
    日本とスペインのサッカーに共通するのはボールを持つということ。お互いにポゼッションをとても意識しています。日本も技術的にとても高いですから、スペインの選手が素早く適応できると考えています。
    そして私たちは、また新たなものを付け加えるためにここに来ているという意識も持っています。

    ― 印象に残っているチームなどはありますか
    川崎フロンターレですかね。彼らはチャンピオンであり、選手の技術が本当に高いです。

    ― いい選手だなと思った選手は
    素晴しい選手だと思うのは浦和レッズの槙野選手。彼のような高い守備力の選手と対戦するのが好きです。日本の選手は技術的にもクオリティーが高くて他に名前をあげるのが難しいです。
    チームでといえば今一度、川崎フロンターレの名前を出したいです。チームとしてのプランやコンセプトが一貫しているように感じます。

    ― 今シーズンの個人、チームの目標を教えてください
    まず、私たちは直近の試合のことを常に念頭に置くべきだと思います。12ヵ月後の目標は何かではなく、ひとつひとつの試合を考えていく。それが今年の目標です。

    ― 多くのサポーターがトーレス選手のたくさんのゴールを期待しています
    新しく来た監督のやり方を私たちがしっかり理解していけばより良いサッカーを見せられて、必然的にゴールも生まれていきます。チームも(シーズンが)終わった時にはいいポジション(順位)にいられると思います。
    そしてサッカーはチームスポーツであることを絶対に忘れてはいけません。

    1/26(土) 11:10配信 テレビ東京
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00010000-tvtokyos-socc 
      
     
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    【動画】アナリスト・福田正博のキャンプレポート第一弾!フェルナンド トーレスに単独インタビュー!
    https://www.tv-tokyo.co.jp/footbrain/movie/?v=YSBinODn5u0

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