サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/22(月) 13:04:39.30
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     バイエルンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(35)に対し、FC東京がオファーを送ったとイタリア『カルチョメルカート』が報じている。

     今年6月に契約満了でバイエルンを退団すると見られるロッベン。同メディアは記事内で「6月に切れるバイエルンとの契約を更新しないアリエン・ロッベンが、現在Jリーグで首位を走る日本のチーム、FC東京からオファーを受けた」と伝えている。

     バイエルンの選手としてブンデスリーガ7度の優勝経験を誇るロッベンだが、加入10年目の今季は負傷により昨年11月から欠場が続いており、リーグ戦の出場はわずか9試合。ドイツ『スカイ・スポーツ』によるとFC東京のほか、インテルやMLSのトロントFC、古巣PSVなどもロッベン獲得に興味を持っているという。

    4/22(月) 12:46配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-43466211-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 15:30:17.45
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     ◆明治安田生命J1第8節 松本1-0鳥栖(20日・サンプロアルフィン)

     サガンのゴールはいつになったら見られるのか…。最下位のサガン鳥栖はアウェーで松本に0-1で敗れ、4試合連続無得点で今季2度目の3連敗を喫した。8試合を消化しても、リーグワーストのチーム総得点1という深刻な得点力不足は変わらない。大分トリニータはアウェーでG大阪に1-1で引き分け、連勝は2でストップ。勝ち点16で前節の3位から4位に後退した。

    【データ】鳥栖の今季成績

     深刻な決定力不足はいつになれば解消されるのか。鳥栖は松本の堅守を崩せず、リーグ戦4試合連続無得点。3連敗で最下位を抜け出せず、カレーラス監督は「相手のチャンスは多くなかったが、彼らは生かし、こちらは多くのチャンスを生かせなかった」と嘆いた。

     前半10分、高いバウンドのボール処理を誤ったのをきっかけに先制点を許した。その後、金崎、クエンカが攻撃を組み立て、何度か好機を生み出した。結局無得点でも、フェルナンドトーレスは「攻撃は間違いなく良くなっている。あとは決めるだけというところに来ている」と懸命に前を向いた。

     前節の川崎戦で敗れた後、竹原社長は不振について「クラブの責任もあるし、厳しい言い方をしたらファンの責任もある」と発言。18日のメディア非公開サポーターミーティングで釈明した。クラブが揺れる中、この日も長野県の松本まで足を運んだサポーターは懸命に声援を送った。だがチームが応えられない。

     松本にある松商学園高出身で、思い出の地でJ1通算250試合出場を果たした高橋義は「応援してくれている皆さんの思いは伝わっている。いい試合より勝つ試合を見せたい」と誓う。カレーラス監督が目指す攻撃的サッカーとは程遠い結果が続くが、不穏で重い空気を打破するには、どんな形でも白星をつかむしかない。

    4/21(日) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00010014-nishispo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 09:00:56.77
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     土曜日に行なわれた浦和レッズ対ヴィッセル神戸の一戦

     この試合で、神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがボールボーイに対し、両手を広げて苦言を呈するシーンがあった。59分だ。
     1点を追う神戸が攻勢を仕掛ける時間帯で、浦和の敵陣でボールがタッチラインを割る。スローインで再開を急ぎたいポドルスキは手元にすぐボールが欲しかったが、ボールボーイはゴロでボールを転がした。

     ドイツ・メディア『Sport1』やオーストリア・メディア『Heute』などによると、この際にポドルスキがボールボーイにドイツ語で暴言を吐いたという。
     いまや欧州でもJ1リーグはDAZNを通じて放映されており、ピッチマイクがその声を拾っていたのだ。

     マイルドな表現をすれば、「ちゃんと渡すんだ、この野郎!」。実際にはスラングを使っており、もっと強い響きだったようだ。
     『Heute』は「プリンス・ポルディが大声で少年を叱責した。彼がしっかりとボールを渡さなかったのが理由だ」」と説明し、「この日はポドルスキの日ではなかった。
     ヴィッセルは試合に敗れ、彼自身も71分に交代を命じられている」と伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 20:59:38.77
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    <浦和・神戸>後半、神戸・ポドルスキ(左)とマッチアップする浦和・槙野(撮影・西尾 大助)
     ◇明治安田生命J1第8節 浦和1―0神戸(2019年4月20日 埼玉)

     神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)が、0―1で敗れて今季初の3連敗を喫したアウェー浦和戦後に、主将を辞任した真意を明かした。17日に自らのツイッターで主将辞任を表明。監督交代と同日のツイートだったことから、さまざまな憶測を呼んでいた。

     昨季から主将を務めてきた背番号10は3~4週間前から、主将マークを外すことを考えていたようで、最終的に吉田新監督と話し合った中で「自分に対する信頼が見えなかった」ことから辞任を決めたという。

     「監督交代というタイミングだけじゃなく、3~4週間前からチームの状態が落ち着かない状態だった。その時から少し(主将辞任を)考えていて。今回、監督が代わったタイミングで監督と話をして、その中で自分に対する信頼もハッキリしたものが見えなかったので、主将マークを返した」

     「自分が主将としてやっていくには、十分な信頼が得られないんじゃないかと考えた中で。それだとチームのためにも良くないし、チームが良くなると思って、こうしたので。僕らにはみんなに公言している目標があるので、それに向かってまたゼロから進んでいくという意味でも、こういう行動を取った」

     「主将マークはただのマークで、それ以上のことはない。自分自身も子どもじゃないし、主将を代わったからって、ピッチで何かが起きるわけでもない。今まで通り、全てをクラブのためにささげて、ピッチの中で戦っていく」

    4/20(土) 19:32配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000210-spnannex-socc 

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    543: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 15:50:12.77
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    J1第8節が20日に開催され、12位松本山雅FCは本拠地で18位サガン鳥栖に1-0で勝利した。前半10分に決まったFW前田大然のゴールが決勝点。2試合ぶりの白星で3戦無敗(2勝1分)となった。

     松本は前節・湘南戦(1-1)から先発1人を変更し、GK村山智彦が今季初出場。対する鳥栖は前節・川崎F戦(0-1)から2人を入れ替え、DFニノ・ガロヴィッチが6試合ぶり、FWフェルナンド・トーレスが4試合ぶりにスタメン復帰した。

     先にスコアを動かしたのはホームの松本。前半10分にMFパウリーニョが裏のスペースに浮き球のパスを送ると、一瞬の加速でガロヴィッチを追い越した前田がPA内左で左足を振り抜き、GK大久保択生の頭上を抜くシュートでネットを揺らす。圧巻のスピードを見せた前田は、開幕から出場8試合目で待望の今季初、そして自身J1初ゴールとなった。

     前節終了時点でリーグワーストの総得点『1』と、深刻な攻撃力不足に陥っている鳥栖。守備のバランスを保ちつつ、FW金崎夢生やMF松岡大起を中心にチャンスを作り出すが、前半を無得点で折り返した。

     追いかける鳥栖は後半12分に決定機を迎える。カウンターからトーレスがドリブルで駆け上がり、DF飯田真輝との2対1の状況から右を走る金崎にラストパス。しかし、金崎は戻ったMF高橋諒のスライディングに遭い、フィニッシュまで持ち込めない。

     後半20分には左CKのショートコーナーからPA内左の金崎が右足でクロスを供給。松本FWレアンドロ・ペレイラが頭でクリアできず、GK村山が弾いたボールが跳ね上がってゴールに向かうも、ライン上でパウリーニョにヘッドで防がれた。

     最下位脱出を目指した鳥栖は最後までゴールが遠く、0-1のままタイムアップ。今季8試合中7試合目の無得点となり、3連敗を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-43466117-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 05:48:33.13
    Jリーグにやってきた外国人は、もれなく日本のサッカーの特徴を「スピードがある」と表現する。ここで言われる「スピード」とは何だろうか。
    今季、ヴィッセル神戸に加入したスペイン人MFセルジ・サンペールは、デビューから4試合をこなしてもなお、「遅い」と評価される。なぜだろうか。

    足の速さは「遅い」かもしれないが

    バルセロナ育ちの背番号6は、確かに「遅い」のかもしれない。実際、彼は単純な足の速さを見れば、「遅い」。Jリーグが収録されているテレビゲーム『FIFA 19』でも、S・サンペールの「スプリントスピード」の能力値は「33」に設定されている。
    神戸のチームメイトでもあるアンドレス・イニエスタは「68」、センターバックのダンクレーでも「62」だ。S・サンペールと同程度のスプリントスピードと評価されている選手を挙げるとすると、ビジャレアルに所属する37歳のセンターバック、ダニエレ・ボネーラが「31」だ。

    バルセロナで将来を嘱望された24歳のピボーテは、紛れもなく「足の遅い選手」なのである。おそらくS・サンペールは、まだ戸惑っている。今までプレーしてきたスペインでは、足が遅くても問題なかった。
    彼のプレースタイルやバルセロナの戦い方であれば、中盤の底でチームのへそとして振る舞うピボーテの選手にスプリントスピードが求められる場面は少ない。だが、日本のサッカーは「速い」のだ。
    これはプレーしている選手たちの「足が速い」のではなく、「展開が速い」ことを指している。ボールを奪う、反対の立場から見れば奪われるたびに目まぐるしく局面が動き、ゴールとゴールの間を人とボールが行ったり来たり。
    時にカウンターアタックの応酬にもなりうる。これはよく日本人選手の特徴と言われる俊敏性が関係しているのだろうか?
    いや、違う。実は外国人選手の多くが、日本のサッカーに「スピードがある」と語るとき、その「スピード」に身体的な意味を込めているわけではないのだ。

    海外選手が語る、日本サッカーの「スピードがある」とは

    かつてスペイン代表として世界の頂点を極めたサガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスは、今季のJ1開幕前に『DAZN』で配信された対談企画の中で、名古屋グランパスに所属するFWジョーに「(日本に来て)難しさはなかった?」と問うた。
    すると元ブラジル代表のストライカーは「彼らはとても『スピード』があるけど、あまり緊迫した感じがないと思ったかな」と返す。それに対しF・トーレスは「彼らはボールの扱いはうまい。だけどフットボールは別だからね」と語る。
    そして“エル・ニーニョ”はこう続けた。「彼らは常に攻めて、攻めたがる。3-0でも攻めたがるからちょっと落ち着こうよと」
    来日1年目でJ1得点王に輝いたジョーも「僕もそう思うよ」と同意した。ここにS・サンペールが神戸で活躍するための鍵が隠されている。

    4/19(金) 18:03配信 全文掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010000-victory-socc&p=1 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 08:29:12.89
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    リージョ監督の電撃辞任から一夜明けた18日、J1神戸の非公開練習では、これまでよりも選手らの声が響いていた。

     神戸にとって、監督交代による再出発は珍しいことではない。

     三木谷会長が赤字続きの神戸に手を差し伸べ、経営を引き継いだのは2004年。インターネット通販を軸に「楽天」を急成長させた手腕そのままに、サッカーの強化にもスピード感を求めた結果、指揮官の解任や辞任が繰り返された。昨夏のワールドカップ・ロシア大会で日本代表を16強に導いた西野氏でさえ、数カ月で神戸を去った。

     三木谷体制になって以降の16年で、監督は今回復帰した吉田氏を含め16人を数える。1年に1人が入れ替わるペースは、日本のプロスポーツ史上、類を見ないだろう。

     「バルサ化」。スペインの名門バルセロナのようにパスを回し、ボールを保持し続けて攻めるスタイルへの転換は、三木谷会長の肝いりで18年にスタート。夏には自ら獲得に動いたとされる世界的名手イニエスタが加わり、国内外に本気度を示した。下部組織にもバルサ出身の指導者を招き、それまでどこか場当たり的な強化を繰り返していたクラブに芯が通った。

     この頃、現場の指揮を執っていたのは吉田氏だが、三木谷会長は同年9月、バルセロナに通じる戦術を得意とするリージョ氏を招いた。「改革を加速させる」との理由からで、今回、再び吉田氏に指揮を託すのは「後退」とも映る。

     吉田氏はリージョ流とボール運びに変化はないとした上で、攻守両面のハードワークを求め、日本人、外国人を問わず競争を持ち込むと宣言した。ボール保持率を高めながら、守備とのバランスをどう取るか。攻撃の核となる外国人はベテランが多く、蒸し暑い夏場を乗り切るには元気な若手の台頭が不可欠。先発した試合でチームが失点続きだったMFサンペールも「ハードワーク? もちろん、自分も貢献したい」と意欲的だ。

     「ヴィッセルが阪神・淡路大震災からの復興を後押しできる」。三木谷会長は、経営権取得の経緯を振り返るたびに古里への愛情を語ってきた。まだ栄冠を知らない神戸が高みへ到達するには、一体感を失ってはいけない。(有島弘記)

    4/19(金) 7:43配信 神戸新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000001-kobenext-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 19:29:17.18
    16日の昼下がり。神戸市内の知人を訪ねたJ1神戸のある選手が、首を切るような意味深なポーズを取り、チームの現状を嘆いたという。翌17日、神戸はリージョ監督との契約解除を発表した。

     「(ボールを保持する)ポゼッションサッカーの開拓者。まさか引き受けてくれるとは」。スペインの名門バルセロナと強力なパイプを築き、イニエスタを獲得するなど「バルサ化」へ豪腕を発揮する三木谷会長が、期待とともにスペイン人指揮官を迎えたのが、昨年9月17日。そのわずか7カ月後、世界屈指の戦術家は失敗とは判断しづらいJ1通算5勝4分け4敗の成績を残し、クラブを去った。

     転機は3月7日、7人目の外国人となったMFサンペールの獲得だった。「欧州の超一流選手」。直接交渉に乗り出したとされる三木谷会長にそう紹介された元バルサ戦士の起用を巡り、チームのバランスは崩れた。

     第4節の清水戦。僅差のリードでは交代を嫌う指揮官が、1-0の後半35分、新鋭を投入した。一度も練習していない布陣に変えると、今季初めて流れの中から失点し、ドロー。以降、直近の広島戦までサンペール先発の3試合は9失点と、明らかに守備力が落ちた。起用にこだわった理由は明らかになっていない。ある選手は「技術は日本人と同じ。なら日本人を使うべき」と周囲に不満を漏らしたという。

     それも、そのはず。サンペールを先発で固定後、開幕から豊富な運動量で攻守に中盤を支えた三田が控えに。強化部も関与し、1試合5人を選ぶ外国人枠を巡っては、韓国代表正GKの金承奎(キム・スンギュ)がベンチ外となり、公の場で「良いプレーをしたとしても試合に出られるわけではない」と語った。そこに競争原理はなかった。

     後任として吉田氏が監督復帰したが、来日後4度目の監督交代に接したポドルスキは、スタイルの継続性に懸念を示す。

     「バルサ化というコンセプトがあっても、監督が変わるとやり方は変わる。(今回の交代は)ビジネス的、スポーツ的と理由は一つではないが、継続は簡単ではない」

     チームの総責任者である三浦スポーツダイレクターは監督交代を受け、今季終了まで吉田体制を続けると明言した。

     シーズン開幕から2カ月足らずで、J1神戸のリージョ監督が電撃辞任した。昨季から進めてきた「バルサ化」は一体、どこに向かうのか。(有島弘記)

    4/18(木) 18:30配信 神戸新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000016-kobenext-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 18:31:03.90
    画像に込められたメッセージとは…

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    昨日、ヴィッセル神戸の主将を退任すると自ら報告した元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキ。彼は翌日にも自身のSNSを更新し、投稿した画像が様々な憶測を呼んでいる。

     J1ヴィッセル神戸は17日、フアン・マヌエル・リージョ監督と契約解除で合意したことを発表。同じタイミングで、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、キャプテンの座から降りることを、自らのSNSで報告した。

     そして翌日、ポドルスキはある1枚の画像を投稿。コメントはなく、「#Fact(事実)」というタグと、100点の絵文字を添えている。

     画像にタイプされているのは、「Stop expecting Loyalty from people who can’t even give you Honesty」という英文だ。この言葉自体は、海外のSNSで「ビジネス相手への批判」「上司であるべき際に気を付けること」の格言として用いられることが多い。

     2017年に、英国のヒップホップアーティスト、ウィット・ロウリィが自身のツイッターで発信したことで、話題となった言葉でもある。
     

    「他人に誠実に接することのできないような人間が、他人からの忠誠を期待するな」

     こんな意味の込もった言葉を、ポドルスキは一体、誰に向かって発信したのか。

     国内のファンはこの投稿に対し、「チームになっていない現在のヴィッセル神戸を感じる…」「ポルディ大丈夫かな」「いつだってあなたを応援してる」と元主将の心情を思いやった。

     また、海外ファンの反応は実にバラバラだ。「名選手は世界のどこにいても名選手」「できるだけ早く神戸を発つべきだ。こんなクラブに忠誠を捧げる必要はない」「文化の違いは大きいだろうから、何かあったのだろうか…」と、エールからクラブ批判まで、実に様々なコメントを寄せている。

     神戸の新監督には、昨年まで指揮を執った吉田孝行氏が復帰することが発表されている。ダビド・ビジャ&アンドレス・イニエスタの元スペイン代表コンビにポドルスキを加えた”VIP”トリオを、吉田監督はどう扱うのか。

     新体制初戦となる20日の浦和とのアウェーゲームに注目が集まる。

    4/18(木) 17:54 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00057350-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 11:18:25.27
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    サガン鳥栖が17日、クラブ公式ツイッター(@saganofficial17)を更新し
    『チーフ・ラップ・オフィサー(CRO)』を務めるDOTAMA氏の動画を掲載している。
    同氏は「再び最下位です。正直に言わせてください」とし、前節川崎F戦の黒星で最下位に転落したチームに対する想いをぶつけた。

    MCバトルで知られるDOTAMA氏は今年1月にJリーグ史上初のラッパーとして鳥栖の一員となり、チームをラップで応援している。
    しかし、勝ち点の積めないクラブにはフラストレーションを溜めている様子。
    特に今回は「カツカレー、勝つためのカレー。だが勝てない。これは本当にカツカレーなのか」とカレーラス監督への注文が相次いだ。

    「再び最下位です。正直に言わせてください。今、私は、カレーラス監督が何をしたいのかさっぱり分かりません。
    点は取れない。しかも取られる。勝ち点はゼロばっかり。早く食べられるカレーを作ってください。いまのカレーはカレーじゃない!!」。

    次節の相手は12位の松本山雅FC。昇格組ということもあり、絶対に負けられない相手だ。
    DOTAMA氏も「もうどこが相手だろうが関係ありません。点を取りましょう。そして、しっかり守って勝利しましょう」と語気を強める。

    そして最後に「勝利への願いを込めたフリースタイルで締めたいと思います」とし
    ラップで「再び最下位、これは不名誉、ここ一番が踏ん張りどころ! 今が男の見せどころ!」とゲキ。
    最後は「あとピッチ、入りすぎてますよ監督」と激しいアクションで注目が集まる監督へのメッセージで締めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-43466048-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 20:00:47.39
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    かつてチェルシーやトッテナムなどで指揮を執ったポルトガル人のアンドレ・ビラス・ボアス氏に、日本のクラブを率いる可能性があるようだ。13日、イギリス紙『デイリースター』が伝えている。

    現在フリーとなっているビラス・ボアス氏は、来シーズンから監督業に復帰することを望んでいることが報じられている。その行き先についてはセルティックが有力視されているが、Jリーグの指揮官に就任する可能性もあるようだ。

    ダンカン・キャッスルズ記者によると、ビラス・ボアス氏は「将来日本で指揮することを望んでいる」として、「Jリーグのクラブで指揮する機会があれば喜んで向かうだろう」との見解を示した。

    さらに、「すでにJリーグのクラブからの関心は伝えられている。それが昨年バルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得したヴィッセル神戸だ。もし日本から良い提案があったら彼はセルティックよりも日本に行くことを選ぶと思う」と日本行きの可能性があることを明かした。

    現在41歳のビラス・ボアス氏は21歳と若くから指導者として道を歩み始め、2010年6月にクラブ史上最年少でポルトの指揮官に就任。1年目にはシーズン無敗でのリーグ優勝とヨーロッパリーグ制覇などに導いた。その後はチェルシー、トッテナム、ゼニト、上海上港などのクラブを歴任。2017年11月に上海上港の指揮官を退任して以降、現在まではフリーとなっている。

    神戸は17日、フアン・マヌエル・リージョ監督との契約解除を発表。後任監督には吉田孝行氏が就任しているが、果たしてビラス・ボアス氏が就任することはあるのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    4/17(水) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00929081-soccerk-socc 
     

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    303: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 14:49:40.46
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    @Podolski10
    神戸サポーターの皆さん、こんにちは。
    残念なお知らせがあります。自分はヴィッセル神戸のキャプテンの座から降りる事になりました。ここ数週間の苦しくて悔しいチームの状況と同じように自分にとっても難しい決断でした。喜びと誇りを持ってやってきていたので複雑な思いです。
    https://twitter.com/podolski10/status/1118390589760970752?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 11:37:14.00
    20190417-43466016-gekisaka-000-2-view[1]


    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201904170000287.html

    ヴィッセル神戸は17日、フアンマヌエル・リージョ監督(53)を自身の意向により、同日付で契約を解除したと発表した。イニーゴ・ヘッドコーチ、ホルヘ・アシスタントコーチとも契約を解除する。

    後任の監督には、吉田孝行前監督(42)が指揮を執ることも発表された。

    リージョ監督はクラブを通じ「ヴィッセル神戸のスタッフ、選手、そして会長、社長、ファンの皆様ありがとうございました。神戸という街で暮らし、素晴らしい方達と仕事をし、かけがえのない経験ができました。人生では難しい決断をしないといけない事もあります。私と家族にとってはこうする事がベストだと思いました。ヴィッセル神戸は私の心の中に常にあり続けるでしょう。皆さん、今までのサポート、本当にありがとうございました」とコメントした。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 11:26:42.97
    20190414-00000290-spnannex-000-1-view[1]


    言って良い事と悪いがあるだろ...(|||´Д`)

    >クラブの竹原稔社長はこの日の結果を受け「監督だけの責任じゃない。クラブ、選手、厳しい言い方をすればファンの責任でもある」。厳しい現状をファンも含めた“連帯責任”ともとれる見方を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-00000290-spnannex-socc

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    530: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 18:05:10.46
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    1 ヴィッセル神戸 49億1220万円
    2 浦和レッズ  15億2020万円
    3 川崎フロンターレ 13億5980万円
    4 サガン鳥栖 13億2280万円
    5 名古屋グランパス 12億7730万円
    6 鹿島アントラーズ 10億8220万円
    7 ガンバ大阪 10億3560万円
    8 セレッソ大阪 10億830万円
    9 FC東京         8億6320万円
    10 ジュビロ磐田 8億840万円
    11 清水エスパルス 7億4850万円
    12 サンフレッチェ広島 6億4770万円 ←首位
    13 横浜F・マリノス 5億9800万円
    14 松本山雅FC 5億7640万円
    15 コンサドーレ札幌 5億6240万円
    16 ベガルタ仙台 5億2000万円
    17 湘南ベルマーレ 4億6440万円
    18 大分トリニータ 2億4840万円

    サンフレッチェというコスパ最高のクラブ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 18:00:11.14
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     神戸 2-4 広島
    [得点者]
    15'ウェリントン(神戸)
    23'パトリック (広島)
    28'古橋 亨梧 (神戸)
    65'柏 好文  (広島)
    70'渡 大生  (広島)
    73'渡 大生  (広島)

    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:17,708人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041405/live/#live 
      
     
    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/



















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    852: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 16:32:33.47
     
    D4GOwUvUwAAVf0i[1]


    【HALFTIME】 ヴィッセル神戸 2-1 サンフレッチェ広島









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 15:56:48.63
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     知念3戦連発で川崎Fが今季2勝目!鳥栖はF・トーレス復帰も無得点で連敗

    明治安田生命J1リーグ第7節が14日に駅前不動産スタジアムで行われ、サガン鳥栖と川崎フロンターレが対戦した。

    前節、鳥栖はベガルタ仙台と対戦して0-3と完敗。ここまで1勝1分け4敗で17位に沈んでいる中、メンバーから外れていたフェルナンド・トーレスが3試合ぶりにベンチに座る。先発には、金崎夢生やイサック・クエンカ、松岡大起らが名を連ねた。

    対する川崎Fは、前節のセレッソ大阪戦を1-1で引き分け、ミッドウィークのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第3節では蔚山現代に0-1で敗北。J1では1勝4分け1敗の暫定11位と勝ち切れない試合が目立つ中、今節のスタメンには大島僚太が復帰し、今シーズンのリーグ初先発となった下田北斗とボランチでコンビを組んだ。また、蔚山戦で負傷していた谷口彰悟がメンバー外となり、連続出場記録が155試合で途切れた。

    5分、試合最初のチャンスを鳥栖が迎える。低い位置からロングフィードが上がると、駆け上がった高橋義がボックス内右でボールを受ける。しかし、GKチョン・ソンリョンが素早く飛び出してクリアし、シュートを打たせない。

    川崎Fは鳥栖のハイプレスに苦しみ、なかなかボールを持つことができない状態が続く。29分には細かい連携からボックス内右の家長にボールが繋がるが、フリーで上げたクロスは味方に合わない。また、直後の左CKの場面でも競り合いのこぼれ球に反応した小林が左足でシュートを放つが、GK大久保に処理される。

    徐々に川崎Fが支配率を高め始めると、鳥栖は素早い展開から積極的にフィニッシュに繋げていく。得点には至らなかったが、32分には金崎がボックス内右から右足を振り抜き、39分には三丸の左サイドからのクロスに反応した松岡がヘディングシュートを放った。

    試合は、ゴールレスで折り返し。コンパクトな陣形を保ち川崎Fに決定機を作らせない鳥栖がやや優勢な状態で、後半に突入していく。

    しかし、後半開始早々の51分に川崎Fがリードを奪う。ディフェンスラインからフィードが送られると、DF藤田との競り合いに勝利した知念がボックス内右にフリーで侵攻。そのまま右足でシュートを放ち、リーグ3戦連続での得点とした。

    先制した川崎Fはここからギアを上げ、高い位置でボールを回していく。流れの悪くなっている鳥栖は61分に最初のカードを切り、原川に代えて小野を送り出した。

    65分に左サイド低い位置で鳥栖がFKを得ると、小野がキッカーを務めて右足でボックス内に蹴り込む。すると、高橋祐がヘディングシュートを放ったが、これは枠を越える。

    1点を追う鳥栖は、71分に二枚替えを敢行。松岡、金崎に代えて、安、F・トーレスを投入した。対する川崎Fも、馬渡、下田に代えて、鈴木、田中を送り出す。

    その後、前がかりになる鳥栖に対して、川崎Fが落ち着いてボールを保持しつつ時計の針を進めていく。試合終了間際の88分には鳥栖がボックス手前中央でFKを獲得。しかし、三丸が左足で放ったシュートはバーに嫌われて同点弾とはならない。川崎Fは知念に代えて山村を投入し、試合の締めに入る。

    結局、試合は0-1のスコアのままで終了。この結果、リーグ3試合負けなしとした川崎Fは今シーズン2勝目を手にした。対する鳥栖は、3試合連続無得点で連敗に突入している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-00010016-goal-socc

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