サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 22:21:37.23
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    元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、今季限りでヴィッセル神戸を退団することになるようだ。ドイツ紙『ビルト・アム・ゾンターク』のインタビューで語った。

    2017年夏にガラタサライから2年半契約で神戸に渡り、2020年1月31日までの契約を結んでいるポドルスキ。今年6月に耳の手術を受け、長期離脱を強いられていたが、先月18日に行われた天皇杯川崎フロンターレ戦に途中出場を果たして戦列に復帰。徐々にコンディションを戻していたところだ。

    だが、現在34歳のポドルスキは、クラブと契約延長する可能性は低いと考えているようだ。『ビルト・アム・ゾンターク』で「クラブの責任者から今のところ話しかけられていない。なので、おそらく僕の日本での時間は年末に終わるだろう」と、今季限りでの退団が濃厚と話している。

    なお同選手は、「もうほかの方面に目を向け、自分の状況を整理しつつ色々と考えている」とすでに移籍先を模索している様子。度々噂されてきた古巣ケルンへの復帰に関しては否定はしないものの、「両者がそれを望まなければいけない。残念ながらこれまでそういう流れはなかった」と、ケルン側は必ずしもかつての英雄を連れ戻す動きはないと示唆した。

    神戸では今年4月までキャプテンを務めたポドルスキ。ここまで公式戦53試合に出場し、14ゴール10アシストを記録している。来年の東京オリンピックへ向け、ドイツ代表のオーバーエイジ枠での出場に意欲を示していたが、一旦Jリーグを離れて来夏に再び来日することになるのだろうか。

    10/13(日) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010029-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 17:45:57.21
    no title

    J1浦和は13日、台風19号による記録的な暴風雨の影響で、さいたま市桜区の練習施設「レッズランド」が水没したと発表した。1級河川の荒川から施設全体に大量の水が流れ込み、「推定、水深5、6メートル」に達しているという。

     水が引くのを待って、被害状況を確認する方針ながら、「早期の復旧、営業再開は難しいと思われます」としている。

     荒川の河川敷にあるレッズランド(約14万平方メートル)には天然芝や人工芝のピッチに加え、フットサル場、テニスコート、キャンプエリアなどがあり、下部組織やレディースなど練習拠点になっている。さいたま市浦和区にあるトップチームの練習拠点「大原サッカー場」に被害はなかったという。J1浦和は13日、台風19号による記録的な暴風雨の影響で、さいたま市桜区の練習施設「レッズランド」が水没したと発表した。1級河川の荒川から施設全体に大量の水が流れ込み、「推定、水深5、6メートル」に達しているという。

     水が引くのを待って、被害状況を確認する方針ながら、「早期の復旧、営業再開は難しいと思われます」としている。

     荒川の河川敷にあるレッズランド(約14万平方メートル)には天然芝や人工芝のピッチに加え、フットサル場、テニスコート、キャンプエリアなどがあり、下部組織やレディースなど練習拠点になっている。さいたま市浦和区にあるトップチームの練習拠点「大原サッカー場」に被害はなかったという。

    10/13(日) 16:57配信 中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010044-chuspo-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 14:53:58.66
    20191013-00010015-goal-000-1-view[1]


    札幌  1-0 G大阪
    第1戦 1-2
    合計  2-2
    ※アウェーゴール差で札幌がルヴァン杯決勝進出

    [得点者]
    76'鈴木 武蔵(札幌)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:15,996人
    https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/101311/live/#live

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/12(土) 15:24:41.63
    K10012124201_1910112337_1910112337_01_02[1]

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191011/k10012124201000.html

    サッカーJ2の町田ゼルビアがチーム名を「FC町田トウキョウ」に変更する届け出をJリーグに提出し
    承認を受けていたことがわかりました。

    J2の町田ゼルビアは東京・町田市を拠点とするクラブで
    去年、大手IT会社のサイバーエージェントが筆頭株主になり、経営権を取得しました。

    Jリーグによりますと、ゼルビアからチーム名を「FC町田トウキョウ」に変更する届け出がJリーグに提出され
    先月の理事会で承認を受けたということです。

    一方で、チーム名の変更をめぐってサポーターから反対意見が相次いでいます。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 17:28:04.373
    maxresdefawult


    2018シーズンの得点56/失点56
    2019シーズンの得点51/失点33(28節消化時点)

    33失点のうち24失点がリーグ折り返し地点の17節まで
    18節以降はたった9失点と後半戦だけなら鹿島と並んで最も堅守なチームになっている

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    34: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 20:00:07.16
    20191005-00010000-bbmv-000-1-view[1]

    タカシ、試合中にそんな余裕あるのかよw

    G大阪宇佐美、ミシャの声を「チームに落とし込む」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-10080860-nksports-socc

    宇佐美には「ミシャの声」が聞こえる。札幌ペトロビッチ監督は試合中、ドイツ語で指示。ドイツでプレーしてきた宇佐美が、その経験を生かす。
    「この前の試合も『真ん中』とか、単語で大きく叫んでくれる。
    自分はドイツ語分かるんで。しっかり、素早くチームに落とし込んでいきたい」。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/05(土) 17:58:08.77
    EGGlKl9UwAAM4wt[1]


    広島 6-2 神戸
    [得点者]
    05'稲垣 祥        (広島)
    19'古橋 亨梧       (神戸)
    39'稲垣 祥        (広島)
    66'森島 司        (広島)
    77'田中 順也       (神戸)
    84'川辺 駿        (広島)
    90+1'ドウグラス ヴィエイラ(広島)
    90+2'森島 司       (広島)

    スタジアム:エディオンスタジアム広島
    入場者数:29,666人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/100512/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
















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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 19:54:06.15
    Hiroshima-Peace-Memorial-Stadium[1]


    新しいサッカースタジアムの建設に向けた募金が好調です。

     開始からわずか2日間で年間の目標額2千万円を突破しました。

     新しいサッカースタジアムの建設に向けては、サンフレッチェが公式グッズショップに募金箱を設置したり、広島市がふるさと納税制度を活用して寄付を募ったりして、1日から募金を行っています。

     松井市長は、3日の定例会見で、ふるさと納税制度による寄付が3日までに年間の目標額2千万円を突破したことを明らかにしました。

    「サッカーに熱心な方が先陣切ってやっていただいて好スタートを切れた」(広島市 松井一実市長)

     広島市はサッカースタジアム建設の総事業費をおよそ190億円と見込んでいますが、そのうち1億円をスタジアムが開業する5年後をめどに、ふるさと納税制度による寄付で集めたいとしています。

     1万円以上募金した人にはスタジアムの内覧会に招待されるなどの特典があるということです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00361600-rccv-l34

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 16:57:23.01
    ・海外組が20選手、国内組は3選手のみ 
      
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    日本代表を率いる森保一監督が3日、代表メンバーについて会見でコメント。史上最多20名の招集となった海外組、そして3名となった国内組について口にした。

    日本サッカー協会(JFA)は3日、10月に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の2試合に臨む日本代表メンバー23人を発表。久保建英(マジョルカ)を引き続き招集し、負傷で欠場する大迫勇也(ブレーメン)のポジションであるFWには、鎌田大地(フランクフルト)、浅野拓磨(パルチザン)が復帰した。

    海外組が過去最多となる20名招集された一方で、国内組は橋本拳人、永井謙佑(共にFC東京)、畠中槙之輔(横浜F・マリノス)の3名にとどまった。

    移動によるコンディション調整が必要な中で海外組を多数招集していることに関し、森保監督は「欧州組が日本に帰ってくるときはいつも、長距離の移動、時差調整、気候の違いなどある中で、選手たちは言い訳をするわけでもなく、ベストの状態を作って戦ってくれている。2次予選に限ったことではなく、覚悟をもって戻ってきて日本代表として戦っているということをご理解していただければ」と理解を求め、「クラブでは日本に戻ることが、体調を崩して帰ってくるというくらいのことで考えられている。その中で、ポジションを失うかもしれないけど、日本のために戦うという覚悟を持ってくれている」と、海外組の選手たちのメンタリティを称え、期待感を示した。

    続けて、森保監督は「代表の後には毎回、所属クラブに帰って、多くの選手が1試合はスタメンでは出られない。そのような難しい状況下でまたポジションを奪い返したりしてくれている。そういう選手たちなので、タイトな日程に関してもその時のベストをしっかりと出してくれると思いますし、タフな環境でプレーすることも代表なら当たり前だという覚悟を持ってくれているので心配していません」と選手たちへの信頼感を強調した。

    さらに、3名となった国内組については、「選ばなかったわけではないです。スタッフも手分けをしてJリーグのチーム、五輪チームなら大学チームなども視察しており、映像でも協会関係者と視察をしている中で、今回は招集には至らなかった。ただ、今回選ばなかったから国内組の選手がダメだとはまったく思っていない。代表で活躍できるであろう多くの選手を常にリサーチしています。11月以降の招集対象として、これからもリサーチしていきたい」と、しっかりと注視していることを主張した。

    2次予選初戦のミャンマー代表戦を2-0で制した森保ジャパンは、10月の代表ウィークでモンゴル代表(10日、埼玉スタジアム)、タジキスタン代表(15日、ドゥシャンベ・セントラル・スタジアム)との2次予選を戦う。

    10/3(木) 14:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00010029-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 19:32:13.35
    20191002-00362381-usoccer-000-1-view[1]


    ガンバ大阪は2日、9月28日(土)に行われたセレッソ大阪との試合でのサポーターの行為に関して、声明を発表した。

    “大阪ダービー”として、C大阪の本拠地であるヤンマースタジアム長居で行われた一戦。試合前から両チームサポーターが熱気を帯びる中、試合前にフェアプレー宣言が両チームの代表選手によって行われた。

    G大阪のDF三浦弦太が先にフェアプレー宣言を行い、滞りなく終了。続いてC大阪のFW柿谷曜一朗がフェアプレー宣言を行おうとした際、ブーイングが。フェアプレー宣言中の愚行に、インターネット上でも多くの意見が寄せられていた。

    G大阪はクラブ公式サイトを通じて声明を発表。一部サポーターの行為を謝罪した。

    「いつもガンバ大阪をご声援頂き有難うございます。先日9/28(土)行われました大阪ダービーの試合において、キックオフ直前のフェアプレー宣言でビジターゴール裏からブーイングが発生しました」

    「一部のサポーターによるブーイングは、一選手に向けたものが発端ではありましたが、フェアプレー宣言中に行なわれてしまうこととなり、クラブとしても非常に遺憾に思っております」

    「ガンバ大阪を応援して頂いているサポーター・ファンの皆様、スポーツを愛する多くの皆様に不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございません」

    「応援を統率するサポーターともこの件について話をしており、今後、このような行為が行われないよう、サポーター・クラブが一体となり努めて参ります。引き続きご声援よろしくお願いいたします」 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00362381-usoccer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 21:19:37.95
    20191002-43472295-gekisaka-000-1-view[1]


    浦和レッズ 2-0 広州恒大

    19'ファブリシオ(浦)
    75'関根 貴大(浦)

    埼玉スタジアム2002

    試合経過 Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/100201/livetxt/

    第2戦

    10月23日
    広州恒大 21:00 浦和 [広州]

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl#2

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/01(火) 20:37:35.08
    最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ

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    もし森保一監督が、ワールドカップ2次予選もすべてベストメンバーを貫くつもりなら、そこに食い込んでいけるJリーガーは少ない。だが反面、中島翔哉、堂安律、久保建英など若い中心メンバーが新天地で新シーズンを迎えていることを考えれば、今から欧州組を招集し続けるのが得策とは思えない。むしろ10月は東アジア選手権を睨みながら、国内組中心のメンバー編成を確認しておくべきタイミングだろう


     まず何より喫緊のテーマが、長年の懸案でもあるポスト大迫勇也。これまで森保監督は永井謙佑、鈴木武蔵などのスピードスターを起用し、特に永井は結果を出したが、出来れば後継者は年下から発掘したい。そこで最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ。身体をぶつけてボールをキープしたり、トリッキーな解決策を探し出したりするのが得意で、周りを活かすのも上手い。J2の山口から、今年はJ1の大分と、それなりに高め設定のハードルが用意されたのに、難なく飛び越えて結果に繋げている。
     
     伸び盛りの今だからこそ、積極的にハイレベルの環境で経験させれば、数年後には大化けの可能性がある。また申し分のない環境を味方に、伸び伸びと力を発揮しているのが古橋享悟だ。もちろん大迫と同タイプではないし、スペースへ流れチャンスメイクの方に特性があるので2トップで本領を発揮するが、とにかくイニエスタ、ビジャら格好の手本と一緒にプレーし、最高級のパスが来るため間違いなく自信を深めている。今、多くの選手たちは、自分を向上させるために欧州を目指すが、古橋の場合は日本に居ながら環境が追いかけて来た幸運なパターン。周囲が極上のお膳立をしてくれるので、古橋自身も得意なプレーで迷いなく勝負が出来ている。

     一方CFではないが、アタッカーとして、今最も旬なのが仲川輝人。チーム事情もあり、時には1トップも務めているが、真骨頂はポジションを変えながらスピードに乗ってボールを運んだり、飛び出していくシーン。2列目は層が厚いし、定着するには少なくとも同タイプの伊東純也を超えて行く必要があるが、チャンスを与えてみても良いタイミングだと思う。

    10/1(火) 17:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00064788-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 17:46:01.535
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    もし中村憲剛が若い頃にヨーロッパのクラブに引き抜かれていたら、とても面白いニュースを私たちに提供してくれたのではないか。
    パスセンスと戦術眼に優れた彼のプレースタイルで判断するなら、プレミアリーグよりもラ・リーガで成功しただろう。
    スペインの地で躍動する姿を是非見たかった。もっとも、中村の海外移籍が実現していれば、それはJリーグにとって巨大な損失だったはず。
    逆に言えば、彼の存在そのものがJリーグの財産になっている。

    もうひとり印象に残っているのは、横浜F・マリノスの遠藤渓太だ。Jリーグをコンスタントに観ているわけではないが(英国では放送がない)、際立ったプレーを披露していた。
    創造性はもちろん、有能なアタッカーに不可欠な勤勉さも備えているようだった。彼が“ホームグロウン”である点も気に入っている。
    https://thedigestweb.com/football/detail_2/id=2284


    やっぱ中村と遠藤なんだな・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 18:59:42.47
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    川崎 1-2 神戸
    [得点者]
    44'ダビド ビジャ(神戸)
    70'大﨑 玲央  (神戸)
    90+1'長谷川 竜也(川崎)

    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:22,923人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/092813/livetxt/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 00:21:09.63
    チーム全体がどこかミスを恐れながらプレーしている

    浦和レッズが長いトンネルの出口を見つけられないでいる。9月25日に第99回天皇杯のラウンド16でJFLのHonda FCと対戦したが、内容的にも必然とすら感じられる0-2の敗戦を喫した。これで、公式戦の未勝利は9試合に伸びた。表現を変えれば、7月31日のリーグ16節延期分の鹿島アントラーズ戦を1-1で引き分けた試合をスタートに、公式戦13試合で1勝しかしていない。 
      
     
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     この間、大槻毅監督は一貫して3-4-2-1システムを採用している。それは、2012年から17年の途中まで指揮を執ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督が採用してきたシステムに戻しているとも言える。その時代を過ごした選手が多く残ることから、理論的には正しいのかもしれない。しかしチームは、最低限のベースとも言える、困った時に立ち返る原点を失っている感がある。

     公式戦4試合ぶりの出場となった宇賀神友弥は、先制点を献上した場面に絡んでしまったが、この日はストッパーでの起用だった。本職とも言えるウイングバックは、このシステムのストロングポイントになり得るポジションだが「サイドチェンジをするのが非常に遅いと思うし、自分もワイドをやっている選手なので、もっとシンプルに使ってほしいと思うこともある。今はちょっとワイドが死んでしまっている」と、チームの試合を観察して感じたことも踏まえて問題点を話す。
     
     それに加え、「思い切りの良さが出なかったからこそ、こうした結果になっている」と話したように、チーム全体がどこかミスを恐れながらプレーしているのが現状だ。今の浦和は、メンタル面とサッカーそのもののどちらにも問題を抱えている。それでは、トンネルの出口が見えてこないのもやむを得ない。

     本来であれば、このシステムを採用する以上は攻撃的にチームのサイクルを回していかなくてはいけない。敵陣に相手を押し込み、セカンドボールを回収することで相手の攻撃機会を削って、結果的に守備が安定するというのが理想の姿なのだ。

    9/26(木) 17:16サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00064602-sdigestw-socc

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