サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    Jリーグ

    491: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 21:56:07.04


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    近年闇を感じるクラブ
    名古…全く指導経験皆無の小倉を全権監督にした忍者がフロントに
    脚大…社長が苦Pとヘンな駄洒落を吐き全く危機感なし
    群馬…図南社長=群馬GMで群馬の若手を大量に図南に送り込んで私物化
    札幌…ミシャを監督にしたのになぜかHCの四方田のサッカースタイルが続いている
    京都…雰囲気がいいからという理由だけで布部続投

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    13: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:20:23.77

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    ベテランJ1選手の今季迎える年齢見ても…

    中村俊輔(40歳)
    中澤佑二(40歳)
    小笠原満男(39歳)
    小野伸二(39歳)
    稲本潤一(39歳)
    遠藤保仁(38歳)
    中村憲剛(38歳)
    前田遼一(37歳)
    大久保嘉人(36歳)
    今野泰幸(35歳)
    豊田陽平(33歳)
    ポドルスキ(33歳)
    興梠慎三(32歳)
    槙野 智章(31歳)
    宇賀神友弥(30歳)

    本田圭佑(32歳)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 04:26:44.65 _USER9

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    4/20(金) 4:00配信
    茨城新聞クロスアイ

    J1鹿島は19日、カシマスタジアムで14日に行われたJ1第8節名古屋戦で違反行為が認められた鹿島サポーター1名を、クラブのホームゲームおよびアウェーゲームへの無期限入場禁止処分にすることを発表した。

    鹿島によると、試合終了後、鹿島の選手たちがゴール裏のサポーターズシートへあいさつに向かった際、観客席から氷が投げ込まれ、選手の足元に落下した。同行為は観戦ルールの違反行為「フィールドへの物品の投げ込み」に該当する。

    試合終了から約2時間後、会員制交流サイト(SNS)に投稿された動画を通じてクラブが同行為を確認。17日に該当者を特定した。本人へ事情聴取を行い、違反行為を認めたため、処分を下した。

    茨城新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000004-ibaraki-socc

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    227: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 10:07:07.99

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    韓国もJリーグのレベルの低さに気づいて
    韓国人Jリーガーが代表からはずすことを検討しているみたいだな

    韓国代表Jリーガー3人の状態を母国紙不安視 「アマチュアレベルの姿を晒した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 16:19:00.05 _USER9

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    J1浦和、オリベイラ監督の就任を発表 25日柏戦から指揮
    4/19(木) 14:41配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000067-dal-socc

    J1浦和は19日、新監督としてオズワルド・オリベイラ氏(67)が就任することを発表した。オリベイラ新監督は25日のJリーグ柏戦(三協F柏)から指揮を執る。

    浦和はクラブワーストタイの開幕5試合連続未勝利で17位に低迷し2日に堀孝史監督(50)を解任。後任として育成ダイレクターを務めていた大槻毅監督が(45)が暫定的に指揮をとっていた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 22:11:05.58 _USER9

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    ■ACL・グループE第6節 天津権健 3-2 柏

    天津権健:ジャオ・シュリー(24分、30分)ヤン・シュ(64分)

    柏:小泉(39分)、瀬川(69分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第6節が18日に行われ、柏レイソルは天津権健(中国)とアウェイ・天津奥林匹克中心体育場で対戦した。

    グループステージ突破を決めている天津権健に対し、柏は敗退が決定。リーグ戦からスターティングメンバーを9人替えて臨む。

    天津権健は元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトが高い個人技を見せる。24分、パトのCKから最後はMFジャオ・シュリーがボレーシュートを放ち、先制する。パトは30分にも精度の高いクロスを上げる。すると再びジャオ・シュリーがゴールに押し込む。

    対する柏は39分、MF小泉慶がドリブルでチャンスメイク。FWハモン・ロペスの放ったシュートのこぼれ球を拾い、ゴールへと流し込む。

    2-1で迎えた64分、天津権健はFWヤン・シュのヘディングシュートで追加点。柏は69分、MF細貝萌からDF今井智基、最後はFW瀬川祐輔が頭で押し込み、再び1点差とする。しかし、最後まで追い付けず、2-3で敗れた。

    柏の次戦は、22日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。アウェイでV・ファーレン長崎と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000026-goal-socc


























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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 21:10:22.83 _USER9

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    ■ACL・グループF第6節 川崎F 2-2 蔚山
    川崎F:鈴木(2分)、長谷川(43分)
    蔚山:パク・ヨンウ(47分)、イ・ヨンジェ(50分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第6節が18日に行われ、川崎フロンターレは蔚山現代(韓国)とホーム・等々力陸上競技場で対戦した。

    川崎Fは、これまで未勝利。すでにグループステージ敗退が決定しているものの、昨季Jリーグチャンピオンとして意地を見せたい。対する蔚山は2位が確定。FW豊田陽平がスターティングメンバーに名を連ねた。

    川崎Fは2分、FW赤﨑秀平とMF齋藤学でチャンスを作る。齋藤のシュートははじかれるも、MF鈴木雄斗が押し込み、先制に成功する。さらに43分、赤﨑のパスから最後はMF長谷川竜也がシュート。これが決まり、2-0で前半を終える。

    蔚山は後半開始から反撃を開始。47分にMFパク・ヨンウ、50分にMFイ・ヨンジェのゴールが決まり、同点とする。スコアはこの後動かず、2-2で終了。川崎フロンターレはACLを未勝利で終えることになった。

    川崎Fの次戦は、21日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。昨季優勝争いを演じた鹿島アントラーズをホームに迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000023-goal-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 18:39:01.14 _USER9
    J1・セレッソ大阪が、アジア最強クラブを決めるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広州恒大戦に、直前のJリーグの試合から先発を10人入れ替えて臨んだことが賛否を呼んでいる。

     C大阪は広州恒大に敗れ、他の試合の結果から敗退が決定した。メンバー大幅入れ替えが「ACLの軽視」と映った海外のジャーナリストから「追放されるべき」と非難が飛んだ。一方で、過密日程などを考慮して理解を示す声もある。

    ■「大会規約に反しているのになぜ許容されるのか」

     C大阪は2018年4月17日、ACLグループステージG組第6節、広州恒大(中国)とのアウェー戦に1-3で敗戦。ACLは4チームのリーグ戦(ホーム&アウェーの総当たりで6試合ずつ)を行い、勝ち点上位2チームが次のステージに進める方式をとる。G組はもう1試合の結果次第では進出の可能性があったが、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)が済州ユナイテッド(韓国)を破ったことで、広州とブリーラムの進出が決定。C大阪は敗退することとなった。

     広州戦のC大阪はメンバーを大幅に入れ替えて臨んだ。直前の試合、14日のJ1第8節・FC東京戦から、不動の守護神GKキム・ジョンヒョンをはじめ、先発10人を変更した。FW柿谷曜一朗やFW高木俊幸ら、主力の多くはベンチにも入らなかった。結果的に、今季Jから3クラブしか出場していないアジア最高峰の大会から早々と姿を消すことになった。

     そもそもなぜメンバーを大幅に変えたか。スポーツニッポンの18日付の報道によれば、ユン・ジョンファン監督は「ACLよりJリーグを優先しているのか?」と聞かれ、「今年、ACLよりJリーグに重点を置いているのは事実です」と明言した。主力を休ませたというわけだ。

     メンバーを落としたC大阪に、オーストラリアのサッカージャーナリスト、スコット・マッキンタイヤー氏から厳しい批判が飛んだ。ツイッターで17日、「セレッソ大阪はACLを完全に嘲笑している。突破を確実にするためには勝たなければならない試合にもかかわらず、全くのリザーブチームで試合を始めた。大会規約に反しているのになぜ許容されるのか、何度も尋ねた。だが、何の応答もなかった。彼らは追放されるべきだ」(英文を編集部で和訳。以下同)と投稿したのだ。

     「選手起用はクラブの自由だろう」という意見には、「いや、それは違う。これはACLの規約だ」と反論し、主催のアジアサッカー連盟(AFC)の大会規約を提示した。そこには、「大会を通して最強のチームで試合をすること」という項目がある。

     マッキンタイアー氏は「他のJリーグクラブへの影響」も指摘した。「大会結果は、その国の将来のACL出場枠に大きく関わる」として、「私がACL出場を念願としているJリーグクラブの人間であれば、今の出場クラブがしていることに激怒するだろう」と不満を募らせた。なおオーストラリアはAFCの加盟国だ。

    つづく

    4/18(水) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000008-jct-ent

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 06:36:54.78 _USER9

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    都倉の真骨頂であるフィジカルの強さを生かし、値千金の逆転弾!
     
    今節の1位は日本人離れしたフィジカルを持つ男の豪快ヘッドだ。
    4月16日、J1の「DAZN週間ベスト5ゴール!」が公式ツイッター上で発表され、最高評価を都倉賢(札幌)が獲得した。

    J1・8節の柏戦にスタメン出場した背番号9は、1-1で迎えた試合終了間際の87分。三好康児の右クロスにファーサイドで合わせると、身を捩りながら頭でゴールネットを揺らした。

    チームを今季初の3連勝に導く値千金の逆転弾で、都倉はリーグ戦3試合連発。ツイッター上でも好調を維持する点取り屋に対し、
    「都倉選手、札幌から日本代表に選ばれてほしいです!応援してます!」と西野ジャパンに推す声も上がっている。海外勢にも引けを取らないパワーを持つ都倉のパフォーマンスは、今後も要注目だ。

    2位以下にはJ1初の連勝を達成した長崎の中原彰吾、大槻体制後3連勝となった浦和の興梠慎三がランクイン。4位には松浦拓弥(磐田)、5位には金崎夢生(鹿島)のゴールが選出されている。 
      
     
    4/16(月) 18:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00038943-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 22:00:32.27 _USER9

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    【広州恒大 3-1 セレッソ大阪 ACLグループG第6節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループG第6節の試合が17日に行われ、セレッソ大阪はアウェイで中国の広州恒大と対戦した。

    【Jリーグ】登録選手・加盟クラブが支払った仲介人報酬ランキング

     前節を終えた時点で2位に位置するC大阪は、この最終節の試合に勝てば自力でグループ突破と首位通過を決められる。引き分けや敗戦の場合でも2位通過の可能性はあるが、同じグループのもう1試合の結果次第では敗退もあり得る状況だった。

     開始6分、早くもホームの広州恒大に先制点が生まれる。左サイドの展開からゴール前でボールを受けたフアン・ボーウェンが体制を崩しながらも左足のシュートでGK丹野研太の股間を抜いた。

     だがC大阪もすぐさま立て直し、4分後に同点ゴールを奪う。山田寛人からのスルーパスを受けた福満隆貴がフリーで抜け出し、GKを冷静にかわしてから左足シュートを蹴り込んだ。

     前半はそのまま1-1で終了。だが強力攻撃陣が何度かC大阪のゴールを脅かしていた広州恒大は57分、右CKからファーポストへ流れたボールをアランが蹴り込んで勝ち越しゴールを奪う。

     86分には田中亜土夢のシュートがわずかにゴール右に外れるなど追いつくチャンスもあったC大阪だが、その直後に致命的な3失点目。右からのクロスをゴール前で受けたアランが自身2点目を決めた。

     結局C大阪は1-3で敗戦。もう1試合の結果次第ではそれでもグループ突破の可能性はあったが、済州ユナイテッドにアウェイで1-0の勝利を収めたブリーラム・ユナイテッドが2位に浮上し、3位に後退したC大阪は敗退が決まった。

    【得点者】
    6分 1-0 フアン・ボーウェン(広州恒大)
    10分 1-1 福満隆貴(C大阪)
    57分 2-1 アラン(広州恒大)
    86分 3-1 アラン(広州恒大)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00265826-footballc-socc


















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 20:53:38.02 _USER9
    すでに突破決定の鹿島、H組首位通過とはならず…ホームで水原に完封負け
    4/17(火) 20:49配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00744124-soccerk-socc

    ダムヤノビッチに得点を奪われた [写真]=Getty Images
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     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第6節が17日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)と水原三星(韓国)が対戦した。

     すでにグループステージ突破を決めている鹿島は、14日に行なわれた明治安田生命J1リーグ第8節・名古屋グランパス戦からスタメンを6名変更。鈴木優磨とルーキーの山口一真の2トップで臨む。

     31分、ゴール手前で相手にセットプレーを与えると、ヴァギニーニョのFKからデヤン・ダムヤノビッチに詰められ、水原に先制を許してしまう。前半は鹿島の1点ビハインドで折り返す。

     後半は球際の攻防が激しくなる中、鹿島がボールを保持しチャンスを作る。金崎夢生らを投入して打開を図ったが、最後まで得点は奪えず。

     試合は0-1で終了。この結果、鹿島は2勝3分け1敗の勝ち点9でグループHを2位で通過した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 0-1 水原三星

    【得点者】
    0-1 31分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原三星)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:05:23.31 _USER9
    レッズ監督、あまりの強面から「アウトレイジ」「総会屋」と人気
    眼光の鋭さが並ではありません。
    2018/04/16 18:01
    Tatsunori Tokushige
    徳重辰典 BuzzFeed Social News Editor, Japan

    4月2日に浦和レッズの監督に就任した大槻毅氏がその強面ぶりから「アウトレイジ大槻」「組長」「総会屋」と呼ばれ、人気を呼んでいます。 確かにすごい迫力。
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    時事通信

    浦和は、クラブワーストタイとなる開幕5戦未勝利だった堀孝史監督との契約を解除し、育成ダイレクター兼ユース監督を務めていた大槻氏を監督に昇格させました。
    立場は次の監督が決まるまでの暫定監督です。

    初陣となる4月4日のルヴァンカップから、この眼光。ただ者ではありません。
    https://twitter.com/sptv_jleague/status/981530528024215554

    リーグ戦、ベガルタ仙台戦での一コマ。眼光の鋭さがやばいです。
    no title



    試合中には「やれよ、こけてんじゃねぇよお前」と自軍選手にピッチサイドからゲキを飛ばした大槻監督。
    チームはこの試合、1ー0でリーグ戦初勝利。
    試合後の会見では「今日このスタジアムで、このタイミングで戦えなかったら、おそらくその選手はずっと戦えないと思います。
    今日、彼らは戦ってくれましたし、次もみんなで戦えると思います」と熱い思いを語りました。

    11日のヴィッセル神戸戦では、勝ち越し点を決め、喜ぶ選手たちへ「守備にいけ」と猛烈なゲキ。
    https://twitter.com/J_League/status/984056755561705479

    いつしか「アウトレイジ」と呼ばれるようになりました。

    レッズの公式インスタグラムも、この話題にのってなのか大槻監督の迫力ありすぎる写真をアップ。完全にVシネです。
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    大槻監督、強面ぶりだけでなく、その熱い言葉もサポーターの心をつかんでいます。

    仙台戦の前にも選手たちに言いました。
    勝っていても負けていても同点でも、どんなに苦しい状態でも戦いなさい、走りなさい。
    そうすれば、この埼玉スタジアムは絶対に我々の味方になってくれる。
    そういう姿勢を見せずして、応援してもらおうと思うのは間違っている。
    ファン・サポーターのみなさんは、選手たちが戦うところを見に来ているし、浦和レッズのために何かをやってくれるところを見に来ている。
    埼スタが熱く応援してくれているのは、我々が戦っている証だ、それだけは絶対に忘れてはいけない、と。


    3連勝を決めた試合では18歳の橋岡大樹が活躍。試合中には何度も足をつりながら、フル出場を果たしました。
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/985443179678715905
    橋岡のプレーについて、大槻監督は試合後「彼は走れます。前の試合でもスプリントを32回しました。
    ただ、32回のうち、10回くらいはポジションが悪いからスプリントが多くなるという話をしました。ただし、彼は走れますし、足がつっても走れます」とコメント。ひええ。
    強面や熱すぎるゲキの大槻監督ですが、2011年のベガルタ仙台のヘッドコーチ時代には分析担当を務めるなど、対戦相手のデータを分析する手腕に定評がありました。
    今回の監督就任で分析力に加え、モチベーターとしても高い能力を発揮。レッズファンの中には、このまま正式監督になってほしいとの声も上がっています。

    https://www.buzzfeed.com/jp/tatsunoritokushige/outrage-reds

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    85: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:43:38.05

    no title


    【浦和レッズ大槻組用語】
    シマ   →ホーム
    カチコミ →アウェイ戦
    タマ取った→得点
    マッポ  →審判
    目を付けられた→イエロー
    逮捕   →レッド
    収監   →出場停止
    代紋   →エンブレム
    構成員  →サポーター
    バック  →スポンサー
    若い衆  →ユース
    盃を受ける→入団
    破門   →移籍
    足をあらう→引退
    かたぎ  →元選手
    収入   →シノギ
    上納金  →入場料
    みかじめ料→スポンサー料
    公安   →チェアマン(リーグ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:38:41.08 _USER9

    20180416-00000131-spnannex-000-3-view[1]


    4/16(月) 19:22配信
     6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表の西野朗新監督(63)が17日のACL、18日のACL、ルヴァン杯の直接視察を見送り、映像で試合をチェックする方針を固めた。就任後の視察は14日のC大阪―FC東京戦の1試合だけで、精力的に試合会場に足を運んだハリルホジッチ前監督とは対照的。

     「今まで代表だった選手はもちろんですが、全体をもう一度見たいと考えています」と語っているが、技術委員長の立場で2年以チームに同行してきた蓄積があるだけに、マイペースで選手の選定を進めている。手倉森コーチは17日の鹿島―水原戦、U―21日本代表監督を兼任する森保コーチは18日のFC東京―横浜戦を視察する予定だ。

     次の日本代表の活動は5月21日スタートの国内合宿の予定。同30日に壮行試合ガーナ戦(横浜)を行い、翌31日にW杯メンバー23人が発表される見通しだ。6月8日に親善試合スイス戦(スイス・ルガーノ)、同12日に親善試合パラグアイ戦(オーストリア・インスブルック)と行い、W杯期間中にベースキャンプを張るロシア・カザンに入る。本大会の1次リーグでは第1戦でコロンビア(19日、サランスク)、第2戦でセネガル(24日、エカテリンブルク)、第3戦でポーランド(28日、ボルゴグラード)と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000131-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 12:06:41.99 _USER9
    今、コンサドーレ札幌がマジで強い。急速に進む「ミシャ改革」の真相
    4/16(月) 11:41配信
    webスポルティーバ

    アウェーの柏レイソル戦も劇的な逆転勝ちを決めたコンサドーレ札幌
    no title


    北海道コンサドーレ札幌が強い。

    3勝2敗2分けの勝ち星先行で迎えたJ1第8節、札幌は柏レイソルとのアウェーゲームに2-1で勝利。
    勝ち点を14に伸ばし、順位でも4位に浮上した。残留争いの末に11位で終えた昨季から一転、快調に勝ち点を積み重ねている。

    柏戦の試合序盤は、かなりの劣勢だった。しかも、柏に押し込まれる展開のなかで、9分にあっさりと先制を許した。
    残留争いをしていた昨季なら、試合はこのままズルズルと敗戦に向かって進んでいったかもしれない。

    ところが、札幌は失点から間もない13分に追いつくと、徐々に試合の流れを引き寄せ、後半は完全に試合のペースを握った。
    そして87分、FW都倉賢が決勝ゴールを頭で叩き込んで試合を決めた。劇的な勝利は、しかし、ただドラマティックなだけではない、非常に強い勝ち方だった。

    札幌は、今季からミハイロ・ペトロヴィッチ監督が就任。まだ8試合を終えたばかりではあるが、キャプテンのMF兵藤慎剛は
    「3連勝できて成長したところを見せられた。ミシャ(ペトロヴィッチ監督)さんのサッカーが徐々にチームに浸透し、昨年とは違う札幌を見せられている」と自信を見せる。

    これまでにサンフレッチェ広島と浦和レッズで独自の攻撃スタイルを確立してきた名将は、もちろん札幌でも、その手腕を発揮している。
    成果は数字にもはっきりと表れており、ここまでの8試合で総得点12は、セレッソ大阪など3チームと並び、J1最多タイである。

    ペトロヴィッチ監督が率いる浦和でもプレーしていたMF駒井善成は、「レッズと比べたら、今はこのサッカーをやってまだ3カ月くらい。まだまだこれから」と言いつつも、
    「みんながやるべきこと、例えばこう動けば、ここが空くということが、だいぶ浸透してきたのは感じる」と手ごたえを口にする。

    とはいえ、ペトロヴィッチ監督は必ずしも浦和時代とまったく同じようにチーム作りを進めているわけではない。それを示すように、饒舌な指揮官は柏戦後、こんな話をしている。

    「今季の札幌の戦い方として、前からプレッシャーにいって、相手陣内で(プレスを)ハメ込むようにしたい。それができれば、相手はゴールから遠いところでボールを持つことになる」

    ペトロヴィッチ監督が広島や浦和を率いた当時を振り返っても、守備のことだけに特化した話をするのは珍しい。
    攻撃は最大の防御と考えるペトロヴィッチ監督は、主体的にボールを保持し続けることを前提に戦術を組み立ててきたからだ。

    チームが変われば、選手も変わる。当たり前のこととはいえ、かつて率いたチームとまったく同じことをやるのは、無理があるということなのだろう。よくも悪くもこだわりが強かったスタイルに固執するだけではない、柔軟な対応がうかがえる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00010003-sportiva-socc

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