Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 10:37:03.50 _USER9

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    今回レッズ及びサッカー・ファンを愚弄するかのようなツイートで炎上した挙げ句、レッズ・ファンとの直接対話の場を要求してきた上西小百合議員に対し、レッズは彼女との面会を辞退したということだ。彼女のいわゆる炎上商法に巻き込まれる必要はなく、レッズの対応こそが大正解というべきだろう。

     これまで上西議員が何度炎上しようが、興味もなければ関心もなかった。だが自分が長年携わり、愛してきたスポーツ界に矛先が向けられたのであれば話は別だ。初めてツイッターの公式アカウントを閲覧し、一連の騒動をネットでチェックさせてもらった。そこで結論に至ったのが、上西議員が如何に否定しようとも、SNS上の炎上を巧みに利用し彼女の政治活動に繋げているのが明らかな以上、炎上商法以外の何ものでもない、ということだ。

     今回も自分のツイートが炎上した途端、周囲の反応ツイートを次々にリツイートし、さらには220万という自らのツイートの反応度を報告するなどして騒動の拡散を狙っている。その上で「浦和で街頭演説をやりたい」とか「レッズ・ファンと直接対話しないと解決できない」などと主張することで、メディアと人々の関心が集まる中で自分の意見を披瀝する場を設けようとしているのだ。もしそれが実現できれば、政治家として下手な集会を開催するよりも影響力絶大な発言機会を容易に得ることができてしまうのだ。紛れもなく政治活動の一環と言っていいだろう。

     しかし今回の一連のツイートを見てもわかるように、上西議員はものの本質を見抜く能力がなければ、最適な言葉を選ぶ知性にも欠けている。そんな人物に発言する場を与えても何の意味もない。レッズ・ファンと直接対話しても火に油を注ぐだけだ。今回のレッズのように関わらないようにするのが得策なのだ。レッズ・ファン、サッカー・ファンも彼女のやり口に応じる必要は無い。SNS上のことはSNS上でやりとりすればいいだけの話なのだ。ましてや殺人予告やカッターナイフを送りつけるのは以ての外だ(もちろんサッカー・ファンがやった行為だとは思っていないが…)。

     スポーツは極上のエンターテイメントの1つだと思っている。誰もが様々な観点から楽しんでいいものだ。そういう意味では上西議員もどんな意見であろうと主張していいし、他のファンと議論を戦わせても一向に構わない。だが姑息な手段で自分の政治活動にスポーツを利用するのは断じて許すことはできない。

     そもそも上西議員に容易に主張の場を与え続け、こんな手法の政治活動を編み出させてしまったのはメディアの責任もあるだろう。彼女が炎上を繰り返す度に面白がって追いかけるから、増長してしまったように思えて仕方がない。

     今後上西議員の炎上商法をスポーツ界に拡散させないためにも、チーム、選手、ファンを含めレッズのような冷静で大人な対応で臨むべきではないか。SNS上以外で彼女に応対する必要はまったくないのだ。自分もこれを最後に関わるつもりはない。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20170720-00073532/

    【浦和レッズが上西小百合議員の炎上商法に“大人な”対応 】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 20:48:07.15 _USER9

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    いよいよ22日(土)に迫った明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017、鹿島アントラーズ対セビージャ。

    15日に開催された浦和レッズ対ボルシア・ドルトムントは、接戦の末にドルトムントが3-2で勝利し、欧州強豪の力を見せつけた。セビージャも17日、現在J1首位のセレッソ大阪を相手に3-1と快勝しており、同2位で昨シーズンの王者である鹿島アントラーズがどのような戦いを見せるのか注目だ。

    この試合は鹿島のホーム、カシマスタジアムで18:00にキックオフ。『DAZN』等で試合の生中継も行われるのだが、パブリックビューイングがなんと東京・秋葉原で開催される。

    場所は秋葉原UDXビジョン。JR秋葉原駅の電気街口前広場に隣接する大型ビジョンだ。

    この場所では今月2日、J1第17節のセレッソ大阪対FC東京のパブリックビューイングが行われ、ひそかに大きな盛り上がりを見せた。

    今回のイベント参加ももちろん無料!当日スタジアムには行けない鹿島ファンやサッカーファン、さらに都内に潜むセビジスタなどは、この秋葉原でのパブリックビューイングを選択肢の一つとして考えてみてはいかがだろうか。

    そして試合を見た後は、近場で仲間と一緒に乾杯♪楽しい土曜の夜になること間違いなしである。

    http://qoly.jp/2017/07/21/kashima-antlers-vs-sevilla-public-viewing-in-akihabara-oks-1

    【鹿島vsセビージャ、22日秋葉原駅前の大型ビジョンで見れるぞ!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 21:20:03.09 _USER9
    レノファ山口FCは20日、FWレオナルド・ラモス(27)との契約を締結したことを発表した。

    同選手は19日から練習に参加しており、登録が完了次第、公式戦での出場が可能。
    クラブ公式サイトを通じ、「点をたくさん取ってチームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります」と意気込みを語っている。

    現在J2で20位につける山口は、6月5日にアルゼンチン人のカルロス・マジョール監督を招聘。
    同20日のMFマルセロ・ビダル、今月18日のFWレオナルド・ラモスに続き、3人目のアルゼンチン人選手獲得となった。

    以下、クラブ発表プロフィール

    ●FWレオナルド・ラモス
    (Leonardo Ramos)
    ■背番号
    28
    ■生年月日
    1989年8月21日(27歳)
    ■身長/体重
    187cm/84kg
    ■出身地
    アルゼンチン
    デポルティーボ・アルメーニョ-サンマルコス(チリ)-プラタニアス(ギリシャ)-アトランタ(アルゼンチン)

    7/20(木) 21:12配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641953-gekisaka-socc

    レオナルド ラモス選手 加入のお知らせ
    no title


    <コメント> 
     山口に来ることができて嬉しいです。点をたくさん取ってチームの勝利に貢献できるよう全力で頑張りますので応援よろしくお願いします。 
      

    【レノファ山口がアルゼンチン選手獲得を発表「点をたくさん取ります」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:41:58.49 _USER9

    sevilla-kashima-800x533[1]

    7月22日(土)、鹿島アントラーズが「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でスペインのセビージャFCと対戦する。ヨーロッパリーグ3連覇の実績を誇り、17日に行われた親善試合では現在J1首位のセレッソ大阪に2ー1で勝利。リーガ・エスパニョーラ屈指の強豪クラブに対し、Jリーグ王者の鹿島はどのように立ち向かうのだろうか。

    文=戸塚 啓
    セレッソ大阪を撃破したスペインの強豪

    セビージャFCは近年の欧州サッカーシーンでトップクラスの成果をあげているクラブの一つだ。欧州各国リーグの上位チームが集うヨーロッパリーグ(EL)で2013ー14シーズンから3連覇を達成し、昨シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)でベスト16入り。新シーズンもCLに予選プレーオフから出場する。

    リーガ・エスパニョーラでの優勝経験は一度しかないが、レアル・マドリードやバルセロナが同居する競争力の高いリーグにおいて、14シーズン連続で一桁順位をキープしているところにセビージャの価値がある。昨シーズンもホームでレアル・マドリードを下す健闘を見せ、リーグ4位に食い込んだ。

    7月17日に行われたセレッソ大阪との一戦は、セビージャにとってプレシーズン最初のゲームだった。コンディションもコンビネーションも調整段階にもかかわらず、結果は3ー1の勝利。試合後、セレッソ大阪の尹晶煥監督や選手たちが口をそろえて「質が高かった」と話したように、チームとしての連動性を保ちながら個々が高い技術を発揮し、ハードワークも怠らないそのサッカーは、J1で首位を走るチームを圧倒した。

    今シーズンからチームを率いるエドゥアルド・ベリッソは、攻守にアグレッシブなサッカーを標榜するアルゼンチン出身の監督だ。昨シーズンはセルタを率いてELでベスト4に進出。準決勝でイングランドのマンチェスター・ユナイテッドを苦しめた戦いは世界に強い印象を与えた。47歳の指揮官はセルタで評価されたスタイルをセビージャにも持ち込んでいる。

    セレッソとの実戦を通して戦術的な修正ポイントが明らかになり、新加入選手を含めた連係を確認することができた。22日に控える鹿島アントラーズとの一戦では、さらに高いパフォーマンスが期待できるだろう。選手たちの体が日本の気候になじんでいることも、ピッチ上でのパフォーマンスに好影響を与えるはずだ。
    鹿島が警戒すべきはチームの流動性と個の力の融合

    4ー4ー2システムを採用する鹿島に対し、セビージャは3バック、4バック、5バックを巧みに使い分ける。セレッソ戦では4バックでスタートしたが、持ち前の可変性を生かしてくるかもしれない。チームの心臓は背番号15のスティーヴン・エンゾンジだ。チームの特徴である可変システムも、アンカーポジションにもダブルボランチにも難なくフィットするこのセントラルMFが立ち位置を変えることで成立していると言っていい。

    【Jリーグ王者・鹿島はセビージャの「流動性」と「個の力」を押さえ込めるか?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 13:37:51.07 _USER9

    20170721-00000077-sph-000-1-view[1]

    神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、22日の仙台とのプレシーズンマッチ(ユアスタ)で先発として実戦デビューすることが21日、決まった。前半の45分間だけプレーする予定。

     ポドルスキは神戸市内での練習後に「最初の試合はいつもプレッシャーがあるのは当然ですが、楽しんでプレーしたいと思います。チームメートとたくさんコミュニケーションを取って、リーグ戦に向けていい準備ができる試合にしたいと思います」と意気込みを示した。「チーム練習はそれほど多くなかったのですが、暑さにも慣れてきていい感じ」と、29日のJ1大宮戦に向けて弾みをつける。

     また、新加入の元日本代表FWハーフナー・マイク(30)は、コンディションを考慮して遠征に帯同しないことが決まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000077-sph-socc

    【神戸のポドルスキ、22日仙台戦で先発デビュー「楽しんでプレーしたい」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 11:23:40.05 _USER9

    20170721-00615727-soccerk-000-2-view[1]

    ガンバ大阪は21日、吹田市とパートナーシップ協定を締結したことを発表した。

     G大阪の発表によると、20日に吹田市役所内にて調印式が行われ、同クラブから山内代表取締役社長らが出席。吹田市からは後藤市長、藤木議長をはじめ、関係者5名が出席し、協定書へのサインが行われたという。

     同協定について、G大阪は以下のように説明している。

    「市立吹田サッカースタジアムを中心とし、本拠地を有するホームタウンとしての活動を推進することにより、『ガンバ大阪のあるまち』として地元への愛着や誇りを育み、活力ある地域社会の形成・発展に寄与することを目的としております」

    ▼主な連携協力事項
    1.ホームタウン意識の醸成に関すること
    2.ガンバ大阪主管試合の集客に関すること
    3.ガンバ大阪主管試合などの広報に関すること
    4.スポーツの推進に関すること
    5.スポーツを活用したまちづくりの推進に関すること
    6.その他、双方が有益にして必要と認める事項

    「今後は本協定に基づき、G大阪と吹田市は、『ホームタウン意識の醸成』、『スポーツを活用したまちづくりの推進』に関することなど計6項目においてより緊密な連携を図ってまいります」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615727-soccerk-socc

    【G大阪、吹田市とパートナーシップ協定締結「地元への愛着や誇りを」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 07:11:42.31 _USER9

    20170718-00010000-soccermzw-000-3-view[1]


    横浜FMの豪州代表DFが同胞の浦和移籍浮上に待った! 「欧州でプレーすべき」 (Football ZONE web) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00010000-soccermzw-socc
    7/18(火) 6:50配信

    デゲネクが同胞セインズベリーの浦和移籍に持論を展開
     横浜F・マリノスのオーストラリア代表DFミロシュ・デゲネクは、浦和レッズへの移籍の可能性が浮上しているオーストラリア代表DFトレント・セインズベリーに対し、「欧州クラブでプレーするべきだ」と力強く提言。英誌「フォー・フォー・トゥー」は「デゲネク『日本はセインズベリーにとって適切なものではない』」との見出しを打って報じている。

     デゲネクは今季から横浜FMに加入し、最終ラインの主力としてその存在感を高めている。

     対するセインズベリーは、今年1月にイタリアの名門インテルへ期限付き移籍を果たしたが、出場したのはリーグ最終節の20分間のみ。インパクトを残せず、現在は保有元の江蘇蘇寧に戻っているが、中国でも満足な出番を与えられない状況が続いている。

     そんなセインズベリーに対し、浦和が獲得に乗り出していることが先日オーストラリアメディアで伝えられたが、デゲネクは同胞のJリーグ参戦に持論を展開した。

    「彼にとっては定期的にプレーする上で、(浦和への)移籍は前向きなものになるかもしれないが、彼は欧州サッカーにより適していると思っている。彼は日本でプレーするよりも、もっと高いレベルにある」

    「大事なのは毎週プレーすることだが…」
     デゲネクはセインズベリーのポテンシャルを高く評価しており、日本でプレーするよりも欧州への挑戦を目指すべきとの考えを示した。

    「残念なことに、トレントはビッグクラブにいない。僕にとって彼は、トーナメントのなかでもベストなセンターバックの一人だ。彼はビッグクラブにいるべきだよ。彼はインテルにいた。しかし不幸なことに、手に入れるはずだったプレー機会はあまり与えられなかった。それでも、彼はビッグクラブに値するし、そこに行けると信じている」

     その一方で、「大事なのは、体調が万全な上で代表キャンプに呼ばれた際、自分が毎週毎週プレーできていることだ」と強調した上で、「どのレベルに身を置くか、どこのクラブに所属するかが最重要なわけではない。毎週プレーできていることに比べればね」と、選手にとって最優先すべきは出場機会であるとの考えも示した。

     セインズベリーの新天地は果たして浦和なのか、それとも欧州なのか。その動向をデゲネクも注視しているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    【横浜FMの豪州代表DFが同胞の選手に 「欧州でプレーすべき」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 20:13:06.76 _USER9
    Jリーグは20日、16年度のクラブ経営情報を開示した。
    5月にも50クラブの情報を開示していたが、3月決算の3クラブを加えた全53クラブの情報が発表になった。

    クラブ規模を示す営業収入(売上高)の53クラブの合計値は、6年連続増加となり、約994億円を計上した。
    15年度と比較して約57億円増加。17年度は初の1000億円の大台を超えることが期待される。

    クラブ単位では浦和レッズが66億600万円でトップ。
    次いで鹿島アントラーズの55億8200万円、ガンバ大阪の51億4600万円、名古屋グランパスの47億1300万円と続いた。

    前年比では鹿島が前年から12億7100万円のプラス収益を計上。これはクラブW杯で準優勝した影響が大きいとされる。
    またガンバ大阪も前年から8億6400万円の増収。これは市立吹田スタジアムの開場が影響している。

    J2クラブでも北海道コンサドーレ札幌が4億8200万円の増収。広告収入が好調だったことが要因として挙げられている。

    一方で柏レイソルが1億4500万円、FC東京が1億3700万円、ヴァンフォーレ甲府が200万円の減収となった。
    柏は入場料収入(▲8300万円)で苦戦した。J2でもモンテディオ山形が3億1600万円、
    徳島ヴォルティスが2億1400万円、松本山雅FCが2億1400万円の減収。リーグ降格の影響が出ていると考えられる。

    ■16年度クラブ別営業収益(16年度所属リーグ)

    J1合計 655億2200万円
    J2合計 288億7900万円
    J3合計 46億1700万円

    7/20(木) 19:14配信  ゲキサカ  一部抜粋
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641949-gekisaka-socc

    ■2016年度クラブ経営情報開示

    Jリーグはクラブ経営の透明性向上のため、2005年度分より、クラブ別の個別経営情報を発表し、
    2006年度分からは、全クラブの全ての項目が開示となりました。
    クラブ経営情報開示の概要は、以下の通りです。

    【2016年度クラブ経営情報開示概要】
    注:J1が18クラブ、J2が22クラブ、J3が13クラブ 計53クラブの経営情報

    ・J1・J2・J3合計の事業規模は約994億円となり、2015年度と比較し、約57億円増加。
    (2011年度以降、6年連続で増加している)
    同時に営業費用も約54億円増加し、拡大均衡で推移。
    ※札幌は2016年度の決算期変更に伴い、当事業年度は13ヶ月となっている。

    ・2015年度に引き続き、J1・J2・J3全てのクラブで3期連続赤字、債務超過がゼロに。

    ・今回の経営情報開示より、「物販収入」、「物販関連費」を新たに開示対象とした。
    ※今回開示対象への変更となった理由は、近年、物販収入そのものがその他収入の中で
    相対的に高い割合を占めていることと、スポーツビジネスにおいて柱となる売上項目であること、
    が背景としてある。
    ※なお、「物販収入」および「物販関連費」は、代理店に委託販売しているケース等もあること
    から、取扱い高総額でのクラブ間比較はできない。

    ・J1 1クラブ当たりの平均営業収入 ・・・ 36億4,000万円(前年比108.9%)
    ・J2 1クラブ当たりの平均営業収入 ・・・ 13億1,300万円(同97.7%)
    ・J3 1クラブ当たりの平均営業収入 ・・・ 3億8,400万円(同116.0%)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/release/post-49644/

    【【Jリーグ】16年度のクラブ経営情報を開示!売上高6年連続増加!1000億円目前】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 08:45:37.80 _USER9
    J2京都のDF闘莉王が19日、名古屋との再戦(22日、西京極)を前に先制パンチを見舞った。

    古巣は最近7試合を2勝5敗と苦戦しているのに加え、MF磯村やDF大武ら多くの生え抜きが移籍。
    「ああいう風に選手が抜けるというのは、うまくいっていない証拠」と付け入るスキがあることを強調した。

    京都も最近7試合は2勝2分け3敗と厳しい戦いが続いているものの、闘莉王自身は2戦連発中。
    5月3日に敵地で対戦した際は後半ロスタイムに追いつかれてドローに終わった。

    今季最多入場者が見込まれる一戦で、闘将は「まだチームは未熟なところがあるけど、
    勝たせないといけない」と3戦連発で3試合ぶりの勝利へ導く構えだ。

    7/20(木) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000015-spnannex-socc

    写真
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    【闘莉王が古巣名古屋へ“先制口撃” 選手流出「うまくいってない証拠」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 14:11:13.06 _USER9

    no title

    「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙
    7/20(木) 12:14配信

    浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、
    それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的に罰則が軽減されたと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

    同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、
    それぞれ軽減されるとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。
    済州の話として「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められた。
    さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」ことを同紙は伝えている。
    現時点で正式発表はないが、後日AFCから再審議の結果について発表があるだろう。

    問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。
    この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュが
    ピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。
    試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。

    AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。
    ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、
    クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。
    また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、
    乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222799-footballc-socc

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