サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 06:41:29.88 _USER9
    Jリーグのビッグネームの去就が注目を集めている。
    日本代表として歴代1位の152試合出場を誇るG大阪所属のMF遠藤保仁(37)が今季限りでクビになり、移籍先を探しているというのである。

    遠藤はG大阪に入団以来、9タイトル獲得の主軸としてプレー。2008年にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)でチームを優勝に導き、MVPを受賞した。
    日本代表として06年からW杯3大会連続でメンバー入り。日本サッカーの「顔」である。

    「G大阪は元日本代表FW長谷川健太監督が今季限りで退任し、来季はC大阪で日本代表MFの香川、乾を育てたブラジル人指揮官クルピ就任が内定している。
    年俸は1億5000万円。同額年俸の高給取りである遠藤には『世代交代を進める』という理由で辞めてもらい、そのまま新監督の人件費に回すという算段です」(マスコミ関係者)

    遠藤本人に現役引退の意向は百パーセントなく、新天地を探している真っ最中。鹿児島出身Jリーガーということで来季のJ1昇格を決めた長崎、
    J1鳥栖、J2福岡の“九州勢”が獲得調査に乗り出しているともっぱらだが、マスコミ関係者はこう言った。

    「まずは鳥栖ですが、ここはオフに増資を計画しており、オフィシャルスポンサーのDHC、Cygamesに割り当てを頼むか、それとも付き合いのなかった会社を新規に探すのか、
    方針自体が決まっておらず、遠藤獲得に手を挙げるどころではないようだ。

    長崎に関しては、遠藤と親交のある有力Jリーガーたちから『長崎はプレースタイルが合わないからやめといた方がいい』と言われている。
    来季の遠藤の年俸相場は半額の7500万円。それでもカネのない福岡は払えないので遠藤獲得はあり得ない。

    有力視されているのは、来季J2降格が現実味を帯びている大宮。ここは遠藤が世話になっている大手エージェント会社と密接な関係にあり、
    毎シーズン6、7人の契約選手もいる。カネ回りもいいし、年俸も1億円までならポンと出せますから」

    J2降格で観客減に歯止めをかけるための客寄せパンダとしても期待しているという――。

    2017年11月22日 ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/218042

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:06:35.12 _USER9
    SC相模原に所属するGK川口能活が、19日に行われた明治安田生命J3リーグ第32節のFC東京U-23戦で、Jリーグ通算500試合出場を達成した。

    現在42歳の川口は、1994年に横浜マリノス(現横浜F・マリノス)に加入。2001年にはイングランドのポーツマスへ移籍し、海外デビューし、2003年からはデンマークのノアシェランでプレー。

    2005年にジュビロ磐田に加入し、Jリーグ復帰を果たすと、その後FC岐阜に移籍し、2016年より相模原に所属している。500試合の内訳は、J1・421試合、J2・43試合、J3・36試合となっている。

    日本代表としても3度のワールドカップメンバーに選出されるなど、輝かしい成績を残す川口は、通算500試合達成に

    「色んな人たちの力があって、この記録を達成できた。本当に感謝の気持ちしかないです」と周囲への感謝の言葉を惜しまなかった。

    「ハードワークしてとにかくアピールすることを続けてきた」と、42歳になっても選手としての向上心が尽きない川口。「このままベンチに座っているのではなく、自分は諦めずにやりたかった。

    このままでは終わりたくない気持ちが一番強かったです。サブに居続けたらプレーヤーとして続けられないという危機感もあった。

    このまま自分がフェードアウトしたくない気持ちでやってきました」と並々ならぬ思いを述べた。

    今後に向けては「まずは501試合目に出られるように。来季、現役を続けられるように」と現役続行の意思を見せた日本を代表する守護神は、

    「(シーズン)残り2試合、そこでしっかりとしたパフォーマンスを見せて、まだ続けられることをアピールできるようにやっていきたい。本当に1試合1試合が勝負なので」と強い意気込みを語っていた。

    1/20(月) 18:56配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000025-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 22:57:46.94 _USER9

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    鹿島アントラーズに所属するMFレアンドロが、母国ブラジルメディア『グローボ』の電話インタビューに応じている。

     今季から鹿島でプレーするレアンドロは序盤戦こそ出場機会がなかったものの、大岩剛監督の初陣となった明治安田生命J1リーグ第14節のサンフレッチェ広島戦で初の1試合2得点を記録。第26節のアルビレックス新潟戦では2点ビハインドの状況からハットトリックを達成し、勝利の立役者となった。ここまでJ1リーグ21試合に出場。得点ランキング8位の11得点を挙げている。

     レアンドロは「Jリーグで優勝してもしなくても、鹿島に残りたい。私も家族もここで幸せを感じているし、日本に適応できている。私の希望は鹿島に残ること」と残留を希望していることを明かした。その理由の一つとして、ピッチ外における日本の良さを語っている。

    「日本の教育は世界一だ。日本人は素晴らしい教育を受けていて、盗難に会うこともないし、道でゴミを見つけることが難しい」

     最後にレアンドロは日本での生活について、「日本ではたくさんのことを学んでいる。日本人は常に笑顔で明るく、苦労をしながらも夢を追い求めているんだ。ここでの経験は人生の教訓となっている」と語り、充実ぶりをうかがわせた。

    11/21(火) 17:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00671531-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 19:15:10.45 _USER9
     
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    日本シリーズを制したソフトバンクの孫正義社長、次なる封じ手は「Jリーグ」進出!? 一方の球団首脳側は、米大陸に乗り込んでMLB王者との「リアル・ワールドシリーズ」実現を期待していただけに思案投げ首だという。

     同じ「世界一」でも、野球ではなくサッカーを選択したのは、ビジネスの主戦場を米国から中国、中近東にスイッチしたからである。

    ソフトバンクの子会社で米携帯電話4位のスプリントと同3位TモバイルUSとの経営統合計画が、トランプ大統領の支援があっても難しいと判断。機を見るに敏な孫氏は合併を打ち切り、サウジアラビア・ムハンマド皇太子と共同で、紅海沿岸の「NEOM」と名付けられた新都市開発に参加するなど、急速にアジアに軸足を移している。

     「ソフトバンクは、インターネットやAI(人工知能)などの先端技術を活用した新たな電力事業の推進に力を入れ始めました。アジアでは野球よりサッカーの人気が高い。Jリーグに進出するのはそのためです」(経済アナリスト)

     視線の先にあるのが、2021年から参加枠を24に増やし、4年に1度の開催となるサッカーのクラブワールドカップだ。来年、ロシアで開かれる国対抗のW杯と違い、6大陸のクラブ王者が世界一を決める大会。出場するにはJリーグを制し、アジアクラブ選手権で優勝する必要がある。
     かといって、これからJリーグに新規参入しては間に合わない。そこで、密かに検討されているのが、既存のJクラブの買収だ。これは孫氏の十八番と言える。

     「狙いを定めるのが、東京が本拠地の東京FCと東京ヴェルディ1969。建設中の新国立競技場が東京五輪後の入居者を必要としており、一石二鳥のメリットが見込める」(経済誌記者)

     日本人選手だけで世界の頂点を極めるのは絶望的だが、クラブレベルなら巨費を投じて世界のトップ選手を集めることは可能。孫子の兵法はそうはじき出した。

     「ソフトバンクグループが11月6日に発表した2018年3月期第2四半期決算によると、売上高は前年同期比3.3%増の4兆4111億円。営業利益は35.1%増の8748億円。これだけの軍資金があれば、プロ野球に続いてJリーグ制覇は時間の問題です」(前出・経済アナリスト)

     “Big孫”あの笑顔の内側にあるのはとてつもない野望だ!

    2017/11/21 10:00 週刊実話
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171121-80353001-jitsuwa

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:21:17.93 _USER9
    現在は土日を中心にスケジュールが組まれているサッカー・J1が、来季から金曜日にも試合を行う可能性があることが判明。ファンの賛否は分かれている。

    11月15日付けの日刊スポーツによれば、この計画は、スポーツ動画配信サービスのDAZN(ダ・ゾーン)がJリーグに持ちかけたものだ。

    記事によれば、ロンドンでDAZNのトップに会った村井満Jリーグチェアマンが、各節で金曜日開催の試合を1試合はやるように求められたという。

    これまで週末に行っていた試合を平日に行えば、観客が減ることはあるにせよ、増えることはありえなそうだが、Jリーグがこの申し出を拒むのはかなり難しそうだ。

    JリーグにとってDAZNは、2016年に10年間で2100億円という巨額の中継権契約を交わした超ビッグスポンサー。そこのトップから要請があったとすれば、これに応じない選択肢は考えにくいだろう。

    Twitterでサッカーファンの反応を見ると、

    “Jリーグ金曜開催になったら、行ける回数いつもより少なくなるじゃん…”
    “試合金曜にしてほしくない 週末の鹿島のために一週間部活とか学校とか頑張ってんのにさ Jリーグは週末にあるからいいんだよ!”
    “仕事終わりじゃ間に合わないから、今だって水曜開催の時は諦めてるのに… 基本数少ないアウェイしか観に行けないのに、これ以上スタジアム観戦のチャンスを減らされるのは嫌だ!!”
    “Jリーグの金曜開催は違う気がする、確実にアウェイのサポーターが行くのに辛すぎるましてや関東から九州とか笑、俺は絶対反対だな笑”

    など、否定的な人がやや多いようだが、

    “なんでJリーグ金曜開催に否定的な意見の人多いんや。日曜夜開催よりだいぶマシだろ?金曜試合終わったら土日ゆっくりできるやんけ”
    “裾野を広げると言う意味ではJリーグの金曜開催はありだと思う。メディアでの露出機会は増えるだろうし、金曜開催は入場料を格安にしたり、スタグルをサービスしたり、普段スタジアム観戦に来ない人を呼び込むキッカケにすればいい”
    “JリーグがDAZNからの要請を受け、各節1試合程度の金曜夜開催を検討してるとか。僻地在住でスタジアムに見に行けない立場からすると、視聴できる試合が増えるので嬉しいな”


    と、これを好意的に捉えるコメントも少なからず登場。賛否は二分している。DAZNの巨額契約はJリーグを潤したが、「金も出せば口も出す」というDAZNの“横槍”は、サッカーファンの間でしばらく議論になりそうだ。

    (金子則男)


    2017年11月18日 9時0分 STANDBY
    http://news.livedoor.com/article/detail/13908050/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 18:56:09.46 _USER9

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    Jリーグでプレーする国内組にとっては、ワールドカップのメンバー入りに向けた“ラストチャンス”と位置付けられている、今回のEAFA E-1サッカー選手権。前回のブラジルワールドカップにも、この大会でアルベルト・ザッケローニ監督のお眼鏡に適った選手が何人も本大会のメンバーとして選出されており、当然今大会もJリーガーにとって“超重要”なアピールの場になることは言うまでもない所だ。

     その大会を来月に控えるに当たり、現在担当しているJ SPORTS『Foot!THURSDAY』の企画とはいえ、今シーズンのJ1もここまで全試合をフルタイムでチェックしており、以前から思い入れを持ってJリーグを見続けてきていることもあって、個人的にも代表で1度は試して欲しい選手はまだまだ数多くいると感じてきた。

     そこで、このメンバー選出には勝手に1つの縛りを設けさせてもらっている。それは「今年の代表選手に出場していない選手」。代表招集を受けたものの、ゲームには出場していない選手も対象に入れている。その上でポジションバランスを考えながら、最後は「この選手を代表で見たい!」という思い入れの人選を優先した。こういうメンバー予想は発表されるまでが楽しいもの。サッカー好きの皆さんがアレコレ楽しく議論するきっかけになれば幸いである。

    ▼GK
    西川周作(浦和レッズ)
    権田修一(サガン鳥栖)
    中村航輔(柏レイソル)

     ハリルホジッチ監督とコーチングスタッフが、GKの選考にあまりサプライズを求めていないタイプだというのは、ここまでの招集を見ていると何となくわかるので、今回は今まで代表へ呼ばれたメンバーの中から、ハイチ戦に出場した東口順昭(G大阪)を除きつつ、比較的招集回数の多い3人を選択した。中でも中村はまだ国際Aマッチデビューこそ飾っていないものの、既にJリーグのゲームでは1試合で2,3回のファインセーブがデフォルトになっており、年代別代表でも国際経験は豊富。今回は是非出番を与えて欲しい選手の1人だと思う。

    ▼DF
    西大伍(鹿島アントラーズ)
    小池龍太(柏レイソル)
    谷口彰悟(川崎フロンターレ)
    植田直通(鹿島アントラーズ)
    中谷進之介(柏レイソル)
    福森晃斗(北海道コンサドーレ札幌)
    松原后(清水エスパルス)

     右サイドバックが2人、センターバックが4人、左サイドバックが1人という構成だが、鹿島随一のサッカーIQを誇る西は両サイドバックをハイレベルにこなし、リーグ戦7ゴールと得点力の増した谷口は中盤起用も可能。また、サイドバックでもプレーできる福森は、おそらく今のJ1で五指に入るセットプレーの精度を誇っており、エクストラキッカーとしても大きな武器になり得る印象がある。あとは右の小池と左の松原という両サイドバックも、それぞれ22歳に21歳と伸び盛り。よりレベルの高いステージを経験することによって一気にブレイクする可能性も。それはリオ世代に当たる植田と中谷のセンターバックコンビにも同様のことが言える。

    ▼MF
    高萩洋次郎(FC東京)
    大島僚太(川崎フロンターレ)
    川辺駿(ジュビロ磐田)
    三竿健斗(鹿島アントラーズ)
    伊東純也(柏レイソル)
    中村憲剛(川崎フロンターレ)
    山村和也(セレッソ大阪)
    山田直輝(湘南ベルマーレ)
    家長昭博(川崎フロンターレ)

     MFは所属クラブでの起用法で数えると、ボランチ4人、サイドハーフ2人、シャドー兼トップ下が3人という構成。高萩と大島は現代表にも呼ばれている実力者。中村と家長に関しては今さら説明不要だが、とりわけ今季は十分に代表へ推したくなるプレーが続いている。ハリルジャパン未招集組に目を移すと、鹿島のレギュラーを奪取した三竿は、この中で数少ない守備重視のアンカーを任せられる存在。ユン・ジョンファン監督の1トップ下起用で花開いた山村は、試合の中でセンターバックと行き来するポリバレントさが、磐田躍進の主役でもある川辺は、3列目から攻撃に飛び出す推進力が、それぞれストロング。さらに伊東は抜群のスピードに加え、クロスのバリエーションも増えてきており、ジョーカー起用も面白そう。そして最後にプッシュしたいのは山田。湘南在籍3シーズン目にしてとうとう覚醒。インサイドハーフであれだけの運動量を有しつつ、受けて捌ける選手は、現体制の代表でもそう多くない。本人もロシアへの意欲を明言しているだけに、是非もう一度日の丸を背負った姿を見てみたい。

    つづく

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 12:20:30.74 _USER9

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    大韓サッカー協会は21日、『EAFF E-1サッカー選手権』に向けて招集メンバーを発表した。韓国代表は同大会で、12月9日に中国代表と初戦を戦い、12日に北朝鮮代表、16日に日本代表と対戦する。

     今回は開催時期が国際Aマッチウィークではないため、Kリーガー18人、中国リーグから2人、JリーガーはGKキム・スンギュ(神戸)とGKキム・ジンヒョン(C大阪)、DFチャン・ヒョンス(FC東京)、DF鄭昇炫(鳥栖)の4人が招集された。

     以下、韓国代表メンバー

    ▽GK
    キム・スンギュ(神戸)
    キム・ジンヒョン(C大阪)
    チョ・ヒョンウ(大邱FC)

    ▽DF
    チャン・ヒョンス(FC東京)
    クォン・ギョンウォン(天津権健)
    鄭昇炫(鳥栖)
    ユン・ヨンソン(尚州尚武)
    キム・ミンジェ(全北現代)
    金珍洙(全北現代)
    チェ・チョルスン(全北現代)
    コ・ヨハン(FCソウル)
    金民友(水原三星)

    ▽MF
    チョン・ウヨン(重慶力帆)
    チュ・セジョン(FCソウル)
    イ・ミョンジュ(FCソウル)
    ユン・イルロク(FCソウル)
    キム・ソンジュン(城南FC)
    イ・ジェソン(全北現代)
    イ・チャンミン(済州ユナイテッド)
    イ・グノ(江原FC)
    ヨム・ギフン(水原三星)

    ▽FW
    チン・ソンウク(済州ユナイテッド)
    イ・ジョンヒョプ(釜山アイパーク)
    キム・シンウク(全北現代)

    11/21(火) 12:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-01646579-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 07:11:29.14 _USER9
    横浜FCの背番号11がピッチ脇に立ち、出場を待ち構える。時間は後半29分。ボールがタッチを割ると、FW三浦知良がピッチへと向かった。

    チームは前節岡山戦のドローでプレーオフ出場の可能性が消滅。この日は前半1分にオウンゴールで先制しながらも、前半30分と後半アディショナルタイムに失点して1-2の逆転負けを喫した。

    「チームがプレーオフ圏内、ストレート昇格を目指してやってきて、先週の試合でプレーオフ進出が消滅したけど、今日の負け方も含めてちょっと力が足りなかったかなと実感している。結果を得られなかったのは非常に残念に思う」。

    シーズン開幕前の2月26日に50歳の誕生日を迎えたカズは、3月12日のJ2第3節群馬戦で決勝ゴールを奪い、50歳14日の得点で自身の持つJリーグ史上最年長得点記録を更新。

    今季は12試合に出場し(452分)、千葉戦の出場で自身のJ2最年長出場記録を50歳8か月24日に更新した。

    「8月以降は今日も含めてずっとベンチ入りしていたけど、大事なときに出場機会があまりなかった。大事なところでピッチ上でチームに貢献できなかったことは非常に悔しく思う。

    ゴール数の1に関しては本当に情けないし、残念です」と自身のシーズンを振り返った。

    来季は51歳を迎えるが、『来年も現役を続けるか?』という質問に対しては「もちろん」と現役続行を明言。12月頭まで行われるというチームトレーニングや12月に行うグアムキャンプをこなして、

    「来年に向けて、精神的にもフィジカル的にも強くなって帰ってきたい」と答えた。

    11/20(月) 0:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-01646520-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 20:26:20.49 _USER9
    レスターの会長を務めるタイ人実業家がチャナティップ獲得の意思を表明と報道
     
    J1北海道コンサドーレ札幌のタイ代表FWチャナティップ・ソングラシンがFW岡崎慎司の所属するレスター・シティに電撃移籍する可能性が急浮上している。タイメディア「SMM」など複数のメディアが一斉に報じた。

    「タイのメッシ」の愛称を持つ24歳のチャナティップは、7月にタイ強豪ムアントンから札幌にレンタル移籍を果たし、ここまで17試合2得点という結果を残している。

    Jリーグでも通用するパフォーマンスを見せているチャナティップに対して、タイ人実業家のヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ氏が会長を務めるレスターが獲得の意思を表明していると報じられている。

    タイサッカー界の象徴になっているチャナティップだが、プレミアリーグ移籍の場合、英国内務省の厳しい労働ビザ取得というハードルが待ち受けている。

    2015-16シーズンにプレミア制覇を果たした“奇跡の軍団”レスターで、タイのメッシと岡崎の共演は実現するのだろうか。

    11/20(月) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 07:06:32.56 _USER9

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    元日本代表MF小野伸二(38)と韓国代表GKク・ソンユンの来季残留が、18日までに決まった。

    ともに昨オフ、複数年契約を締結しており、2018年も契約を残す。
    三上大勝GM(46)は「2人とも来年もやってくれることに支障はない」と明かした。
    小野は5年目、クは4年目のシーズンを札幌で迎えることになる。

    2人とも、札幌に強い愛着もある。昨オフ、海外移籍も視野に入れていた小野はベンチでJ1残留の瞬間を迎えたものの、来季について「札幌以外考えていない。ここでやります」と明言。
    清水戦にフル出場した守護神クは、昨オフにJ1鹿島からオファーがあったが、現時点で正式に獲得に乗り出しているクラブはなく、「札幌でやりたいと思っている」と話しており、残留は確実だ。
    攻守で存在感を見せる2人の残留は、J1定着への大きな武器となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000191-sph-socc
    11/19(日) 7:03配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/50468/276
    小野 今季成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 07:36:41.98 _USER9

    20171119-00056508-nksports-000-3-view[1]


    明治安田生命J1、横浜M1-4C大阪」(18日、日産スタジアム)

    狙い澄ました一撃だった。この日誕生日のC大阪のFW杉本健勇が、CKを頭で合わせてダメ押しの3点目。後半25分に25歳を自ら祝った。

    日本代表のベルギー戦から中3日。「こういう時に結果を残すことがテーマ」と自らに課した。
    MF山口からは「体が動かなくなるから最後だけ頑張ればいい」とアドバイスを受け、代表戦帰りは3戦連発。長距離移動や時差という代表選手の宿命に打ち勝った。

    「一つの目標にしてきた」という20得点に到達。得点ランク首位の興梠(浦和)に並んだが「2番はベッタ(ビリ)と一緒。一番になりたい」と得点王だけを渇望した。

    ルヴァン杯で初タイトルを獲得し、左胸に星が入った新ユニホームで逆転勝利。4連勝で3位を死守したC大阪が残り2試合にACL出場権を懸ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000009-dal-socc
    11/19(日) 6:03配信


    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.youtube.com/watch?v=aMRzh4Z_f3I


    【公式】ゴール動画:杉本 健勇(C大阪)70分 横浜F・マリノスvsセレッソ大阪 明治安田生命J1リーグ 第32節 2017/11/18

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 20:25:55.04 _USER9
    11/18(土) 20:21配信
    G大阪・長谷川健太監督、今季限りでの退任に「選手たちが付いてこなかったら…」

    明治安田生命J1リーグ第32節が11月18日に行われ、等々力陸上競技場では川崎フロンターレとガンバ大阪が対戦した。試合は0-1でG大阪の敗戦。試合後、G大阪の長谷川健太監督が現在の心境などを語った。

    「今日は勝つ可能性は限りなく少なかったなあという試合でした」と試合を振り返る長谷川監督。川崎Fの猛攻を受け続ける展開となったが、「彼がいなかったら、あと2、3点は取られててもおかしくなかった」と好セーブを連発したGK東口順昭に称賛の言葉を送った。

    長谷川監督は、川崎Fの攻守の切り替えが早く「前線でタメが作れなかった」「攻撃の起点を潰される回数が多かった」ことを敗因として挙げ、46分にFW赤﨑秀平、52分にFW長沢駿を投入したのも、前線を改善するためだったと明かした。

    G大阪は9月7日、長谷川監督との契約を今シーズンで終了し、更新しないことを発表している。今季限りで退任が決まっている状況で監督を続けていることに関して、長谷川監督は「正直、難しい時期はありました。何とか良い形で次の監督に渡したいという思いもありましたし……選手たちが付いてこなかったら辞めようとは思ってたんですけど」と心の内を明かした。

    「今日も、本来ならば、1点取られた後に諦めてしまう選手が出てもおかしくないような展開でしたけど、最後まで戦う姿勢を、それはプロとして当たり前のことですけど、それを最後までやってくれたことは彼らに感謝してますし、だからこそ、自分自身で最後までやり切るというところは、最低限の自分の務めとしてやっていければなと思ってます」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000024-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 16:56:53.99 _USER9
    ⬛清水エスパルス 0-2 北海道コンサドーレ札幌 [IAIスタジアム日本平]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111807/livetxt/#live

    [札]ジェイ(11分)
    [札]ジェイ(39分)


    18日に明治安田生命J1リーグ第32節が行われ、北海道コンサドーレ札幌が清水エスパルスを2-0で下し、2001年以来16年ぶりの残留を決めた。

    勝てば、他試合の結果に関係なく無条件で残留が決まる札幌は、この試合で前節から先発を2人変更。河合竜二を6試合ぶり、兵藤慎剛が3試合ぶりにスタメン入りを果たした。

    前線はジェイを1トップに配置。4日の練習中に持病のてんかん発作を起こしたジェイだが、8日には全体練習に合流し、前日練習も全て消化。「残りの試合も全力でプレーしたい」と語っていたジェイは、10月に4ゴール・1アシストをマークし、J1月間MVPに輝くなど、今や札幌にとって欠かせない存在となっている。

    そのイングランド出身のストライカーがこの試合で見せた。11分、石川直樹のクロスをファーサイドに走り込んでいたジェイが打点の高いヘッド。これが決まり、札幌が先制点を獲得する。

    さらに39分、チャナティップがドリブルを仕掛ける。PA左で守備に遭ってボールがこぼれてしまうが、これが福森晃斗の下へ。ボールを持った福森が冷静にパスを送ると、このパスにジェイが反応し、追加点。札幌が前半のうちに2点をリードする。

    後半に入ると、清水が攻勢を強めるも、勝てば残留が決まる札幌も鉄壁の守備で応戦。結局、前半にリードを奪った札幌が、最後まで1点も許さず、清水に2-0で完勝。今季10勝目、勝ち点を37に伸ばし、降格圏の16位ヴァンフォーレ甲府との勝ち点差は9に。2試合を残して悲願のJ1残留を決めた。札幌のJ1残留は2001年以来16年ぶり。クラブ史上2度目の残留となった

    11/18(土) 16:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00010002-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 15:57:29.62 _USER9

    20171118-00010012-soccermzw-000-1-view[1]


    ⬛川崎フロンターレ 1-0 ガンバ大阪 [等々力陸上競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111804/live/#live

    [川]エウシーニョ(82分)


    ⬛ベガルタ仙台 3-0 大宮アルディージャ [ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111801/live/#live

    [仙]増嶋竜也(26分)
    [仙]オウンゴール(36分)
    [仙]三田啓貴(57分)


    ⬛アルビレックス新潟 1-0 ヴァンフォーレ甲府 [デンカビッグスワンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111806/live/#live

    [新]オウンゴール(18分)


    ⬛ヴィッセル神戸 1-2 サンフレッチェ広島 [神戸総合運動公園ユニバー記念競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111808/live/#live

    [広]稲垣祥(17分)
    [神]渡邉千真(27分)
    [広]パトリック(77分)


    ⬛柏レイソル 1-0 ジュビロ磐田 [日立柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111803/live/#live

    [柏]オウンゴール(29分)


    ⬛横浜Fマリノス 1-4 セレッソ大阪 [日産スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111805/live/#live

    [横]ダビド・バブンスキー(13分)
    [C]清武弘嗣(64分)
    [C]水沼宏太(68分)
    [C]杉本健勇(70分)
    [C]マテイ・ヨニッチ(87分)


    ⬛サガン鳥栖 2-0 FC東京 [ベストアメニティスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111809/live/#live

    [鳥]原川力(17分)
    [鳥]福田晃斗(34分)


    ⬛川崎、鹿島V阻止!エウシーニョ決勝弾で逆転優勝に望みつなぐ

     (明治安田生命J1リーグ第32節 川崎1-0G大阪、18日、等々力)2位の川崎はホームでG大阪を下し、勝ち点を66とした。この日試合がなかった首位・鹿島との勝ち点差を4とし、残り2試合での逆転優勝に望みをつないだ。

     冷たい雨が降りしきる中、ホームの大歓声を浴びた川崎は前半からG大阪を圧倒。シュートを立て続けに放ったが、相手GK東口の好セーブもあり、前半は0-0で折り返した。

     痛恨の引き分けの雰囲気が漂う中、後半37分に待望の先制点が生まれた。MF中村憲剛のCKをMF家長昭博が頭で落とすと、これに反応したのはDFエウシーニョだった。相手GKの股を狙ってシュートを決め、歓喜の雄たけびを上げた。最後はG大阪の猛攻を防ぎ、何とか逃げ切った。

    11/18(土) 15:53配信  サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000549-sanspo-socc

    新潟、2003年以来のJ2降格が決定…甲府に勝利も、広島の勝ちで降格圏が確定
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00658625-soccerk-socc 
      
     

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