サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    U-23日本代表

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/24(日) 22:08:12.50
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     昨年12月に行なわれたE-1選手権日本代表の初戦、中国戦で起きた“カンフーキック”問題が5か月経った現在再び話題となっている。浦和レッズに所属する橋岡大樹が、キックを繰り出した中国人DFのジャン・ジーポンの公開謝罪を受け入れたのだ。

     問題となったのは、E-1選手権中国戦の31分のシーンだった。ロングボールに対する空中戦で、日本の橋岡大樹がヘディングでのクリアを試みたところ、中国のジャン・ジーポンはジャンプ一番、ハイキックでの対応を選択。その振り上げた左足がカンフーキックのように橋岡の後頭部をモロに捕らえる危険なプレーとなった。このプレーにはイエローカードが提示されたものの、レッドカードが提示されてもおかしくないプレーだった。幸い橋岡は大事に至らずその後プレーを続行。試合は2-1で日本が勝利を収めている。

     試合後には「意図的に傷つけようなんてこれっぽっちも思っていなかった」「僕の足が最初にボールに触れている。むしろ、彼の頭がぶつかってきたと言えるだろう」と振り返っていたジャン・ジーポン。サッカー関連サイトの捜達足球などによると、今月になって出演した中国のサッカージャーナリスト、孫雷(スン・レイ)氏の番組にゲスト出演し、「心から謝りたい」と以下のような謝罪コメントを伝えたという。

    「橋岡大樹選手。中国代表の姜至鵬です。あのプレーはとても危険なものでした。試合後にビデオを見て、あるまじき行為だと思いました。幸い大事には至らなかったとのことですが、そうでなかったら、私は自分を責め、恥じ入っていたでしょう。おわびします」
     
     これを受け、5月20日の夜に自身のツイッターを更新した橋岡は、「先日、ジャン・ジーポン選手が僕に対して謝罪をしてくれた件に関してです」とツイート。以下のようなコメントを投稿した。

    「ジャン・ジーポン選手へ、僕に対しての謝罪の動画を見ました。あの時の映像を見ると、確かに危ないなと思うプレーであり今後はあってはいけないとは思います。でも、国を代表して戦う、という必死さがあのプレーを起こしたのだと思いますので、気にする必要はありません。謝罪までしてくれるその気持ちがあるという事は、故意ではないという事もわかります。また国の代表として、ピッチの上で再会できるように僕も頑張ります。その時を楽しみにしています」

     この投稿にファンからは「優しすぎ…イケメン…」、「人としての素晴らしさにとても憧れます!」、「マリサポですが橋岡選手の考え方が素敵だなと思いました!」などのコメントが寄せられた。

     試合ではラフプレーにも屈せず戦い続けたタフガイは、5か月後に受けた相手選手からの謝罪にも「ポジティブで寛大な考え方」とファンから称賛される対応を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200521-00073522-sdigestw-socc

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    734: 名無し@サカサカ10 2020/05/13(水) 09:05:26.06
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    申し訳なかった・・・日本選手の頭に「カンフーキック」の中国代表、半年越しの公開謝罪 
    http://news.searchina.net/id/1689320

    中国メディア・新浪体育は11日、昨年12月のサッカーE-1選手権で日本代表選手の頭に飛び蹴りを食らわせた中国代表DF姜至鵬選手がこのほどテレビ番組の中、
    半年前の危険なプレーに対する謝罪と反省を口にしたと報じた。

    昨年12月10日、同大会の日本―中国戦で日本のMF橋岡大樹選手が前半31分、ロングボールを受けようとした際に姜選手から頭に飛び蹴りを見舞われた。
    幸い橋岡選手は大けがに至らなかったものの、一発退場ではなくイエローカードの裁定に留まったことを含めて大きな物議を醸すとともに、
    「カンフーサッカー」と揶揄(やゆ)されても仕方のないプレーをした姜選手に対する非難が日本のみならず中国、さらには海外からも寄せられた。

    記事は、問題のラフプレーから半年が経過した先日テレビの対話番組に出演したと紹介。
    番組でこの一件に話が及ぶと、姜選手が「まず橋岡に謝りたい。まず誠心誠意謝りたい。確かにとても危険なプレーだった。
    あのプレーでは足が彼の首に入ってしまったが、もし目や顔を傷つけていたらと思うとぞっとした。動画を見て、自分自身とても恐ろしくなった」と心境を打ち明けたことを伝えた。

    そして、姜選手が姿勢を正したうえで「橋岡選手、こんにちは。私は中国代表の姜至鵬です。あの試合のあのプレーは確かに非常に危険で、やってはいけないプレーでした。
    あなたに謝罪します。もし今後再びマッチアップする機会があれば、その時はお手柔らかにお願いします」とカメラ越しに橋岡選手に向けてメッセージを送ったことを紹介している。

    記事はまた、自身に対する外部からの声について「見ないようにしている。特に子どもが生まれてからはそうしている。
    全員が自分のことを好きでいてくれるということはあり得ないし、逆にみんなが自分を嫌っているということもないはず。自分は自分のことをしっかりやるだけ」と語ったことを伝えた。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)


    謝罪するって橋岡

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    235: 名無し@サカサカ10 2020/01/09(木) 22:14:14.81
    20191230_Doan_GettyImages[1]

    堂安ってボコボコに叩かれてるけどもしかしてこの世代(日本U23)じゃ凄い選手なんじゃ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/10(日) 19:42:47.37
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    1年延期された東京五輪世代でもあるサッカー日本代表MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が9日、フジテレビ「S―PARK」(土曜深夜0・35、日曜後11・15)にリモート出演。東京五輪のオーバーエージ枠に、Jリーグ最年長選手のカズこと元日本代表FW三浦知良(53=横浜FC)を指名する場面があった。

     ネット回線を通じた宮司愛海アナウンサー(28)とのインタビュー。東京五輪が1年延期されたことについて率直な気持ちを聞かれ「今まで1年間、2年間、そのためにやってきたっていうのがあったので驚きはありましたけど、今は本当に考え方を変えて、モチベーションをキープというよりもむしろ自分のコンディションを上げてやろうという気持ちでいますね」と答えた堂安は他国リーグでプレーする選手で連絡を取っている人はいるのか聞かれると、日本代表の先輩でもあるDF長友佑都(33=ガラタサライ)やDF吉田麻也(31=サンプドリア)の名前を挙げた。

     そして、東京五輪のオーバーエージ枠で入ってほしい選手を問われると「やっぱりチームを引っ張ってくれる、鼓舞してくれる、背中で語れる選手っていうので言うと…」と条件を挙げた堂安は「三浦知良選手なんて…(いいのでは)」と日本代表と五輪代表を兼任する森保一監督(51)より2学年上で、来年2月には54歳になるカズを指名。思わず「ええ~っ!すごい…」と声をあげた宮司アナが「ものすごく意外な方ですけど…見てみたい」と受けると、堂安は「ですよね。皆さん、これ、1年後もしカズさんが出てたらすごいことですから」と笑顔だった。

    5/10(日) 18:34配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200510-00000187-spnannex-socc 

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    936: 名無し@サカサカ10 2020/05/05(火) 14:31:49.71
    RS=^ADBSaSYSD5HyAbtnZfBjn.

    小川航基はあかんのかなぁ
    高校時代対戦してマジでビックリしたんやけどな
    うまい、強い、速いだけやなくて頭がいいなと思ったわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/05(日) 09:06:31.18

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/28(土) 19:19:40.48
    95b38906

    もうやらなくていいやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/25(水) 20:17:42.29
    東京オリンピック(五輪)・パラリンピックの1年程度の延期決定から一夜明けた25日、県内のサッカー五輪候補が胸中を明かした。同競技の男子代表は、原則23歳以下で構成される。J2ジュビロ磐田FW小川航基(22)は、来年24歳。出場資格を失う可能性もある中、現在の思いを語った。来年も出場権を持つJ1清水エスパルスDF立田悠悟(21)とDF岡崎慎(21)は延期決定を冷静に受け止め、クラブでの活躍を誓った。

       ◇   ◇   ◇

    磐田FW小川航は、不安を隠せなかった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、前日24日に東京五輪の延期が決まった。サッカー男子代表は、92年バルセロナ五輪から原則として出場選手に「U-23(23歳以下)」の年齢制限を設けてきた。現行の大会規約で21年を迎えた場合、同年8月に24歳を迎えるストライカーに出場資格はなくなる。

    昨夏、成長を求めてJ2水戸への育成型期限付き移籍を決意。17試合で7得点と結果を残した。磐田に復帰して迎えた五輪イヤーの今季も、開幕戦で2得点と好調を維持していた。小川航は「こういう状況。仕方ない」と、延期に理解を示した上で「いろんなものを犠牲にして、五輪に向けた選択をしてきた。正直、メンタル的に難しい。年齢制限のところがどうなるのか、気が気でしかたない」と、複雑な思いも吐露した。

    もっとも、国際オリンピック委員会(IOC)と国際サッカー連盟(FIFA)が特例として規約の変更措置を取る可能もある。現時点で、五輪への道が完全に断たれた訳ではない。小川航は「今はプレーの精度を上げることしかできないと思う。僕が出場資格を得られると信じて、しっかりと力をつけていきたい」と言葉を振り絞り、必死に前を向いた。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200325-23250933-nksports-socc 
      
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/24(火) 21:24:20.38
    ET393_5U8AEez9k[1]

    残当

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/23(月) 14:57:17.61
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    続けて田嶋会長は、今夏の開催が懸念されている東京オリンピックについても言及。
    同時期に行われる予定だったEUROとコパ・アメリカは17日に1年の延期が発表されたが、東京五輪に関しては予定通りの開催を目指しているという。
    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長から質問があり、その旨を報告したことを明かしている。

    「先日FIFAのインファンティーノ会長から電話があり、お見舞いのメッセージをいただきました。
    その際、オリンピックについて質問がありました。
    日本サッカー協会、FIFAカウンシルの立場で、今、変更を決めることはできない。
    予定通り開催したいと申し上げました。延期などの措置については一切触れませんでした」

    加えて「ユーロ、コパアメリカなど既に開催日程を変更している大会もありますが、実際、オリンピックのサッカーは23歳以下の大会であることから、技術的に難しい面があることも認めなければなりません」と説明し、
    「どちらにしても今の意見としてはこの答えしかありません」と現時点での考えを語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00010007-huffpost-int

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/17(火) 23:32:42.25
    ETUXN12XYAEcSTN[1]

    ふぁーーーーーwwwwwwww

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/17(火) 12:37:35.04
    95b38906

    ヨーロッパの代表達は今練習も禁止されてるならコンディションにも影響出てくるよな
    その点それ以外の地域は有利や

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/11(水) 23:06:54.36
    20200309-00250603-soccermzw-000-1-view[1]

    現在マジョルカでプレーしているMF久保建英は、来季に向けてレアル・マドリードに残留するために必要だとすれば東京五輪出場を断念する可能性もあるのかもしれない。スペイン『アス』紙が見通しを示している。

     久保は昨夏のプレシーズンをマドリーで過ごしたあと、リーガ1部でのプレー経験を積むためマジョルカへレンタル。ベンチスタートが続いた時期もあったが、ここ数試合の活躍により再び評価を高めている。

     来季の見通しについても様々な予想が伝えられているが、『アス』紙は「現時点では何も決まっていない」と報道。MFルカ・モドリッチの去就や、レアル・ソシエダにレンタルされているMFマルティン・ウーデゴーの復帰、またその他の選手の出入りなど様々な要因次第だとしている。

     それでも現時点で「最も論理的な選択肢」は、久保が再び他クラブへレンタルされることだという見方も示した。マジョルカよりも久保のスタイルに適合し、できれば欧州の大会で戦うスペイン1部のチームがレンタル先として想定されている。

     一方で、来季に向けたプレシーズンツアーでマドリーのジネディーヌ・ジダン監督から必要とされ、残留に向けたアピールを求められたとすれば、U-23日本代表としての東京五輪出場を断念する可能性もあるとスペイン紙は予想。久保自身は五輪出場を望んでいるが、「その考えを変えられるのはジダンからの要請だけ」だと述べている。

     いずれにしても、今季の残り期間でのプレーぶりや移籍市場での各クラブの動き、そして新型コロナウイルス感染拡大による影響などが大きく状況を変えることになるかもしれない。現時点では久保の未来は不確定要素に満ちているようだ。

    3/11(水) 22:04 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200311-00366486-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/07(土) 12:34:57.72
    20200307-43478812-gekisaka-000-7-view[2]

    ブラジルサッカー連盟は現地時間6日、東京五輪に向けた強化試合に臨むU-23ブラジル代表メンバーを発表した。

     CONMEBOLプレオリンピック大会で東京五輪への切符を手にしたブラジル代表は、豪華メンバーで五輪に臨むつもりだ。

     前線には、レアル・マドリードのヴィニシウスやアーセナルの新星マルティネッリ、ヘルタ・ベルリンのマテウス・クーニャを招集。中盤にはレアル・マドリードのヘイニエルや、A代表で10番を背負った経験もあるミランのルーカス・パケタらが呼ばれている。

     しかし、試合の相手はまだ決まっていない。

     同代表は今月26日と29日にドバイで韓国、エジプトと対戦する予定だった。しかし、新型コロナウイルスの影響で開催は不可能となり、現在は別の対戦相手を探しているとのことだ。

     招集メンバーは以下のとおり。

    ▽GK
    クレイトン(レッドブル・ブラガンチーノ)
    ルーカス・ペッリ(サンパウロ)
    フェリペ(グレミオ)

    ▽DF
    アイルトン・ルーカス(スパルタク・モスクワ)
    カイオ・エンリキ(グレミオ)
    エメルソン(ベティス)
    グガ(アトレチコ・ミネイロ)
    リャンコ(トリノ)
    ルイス・フェリペ(ラツィオ)
    イバニェス(ローマ)
    ガブリエウ(リール)

    ▽MF
    ドグラス・ルイス(アストン・ビラ)
    ウェンデウ(スポルティングCP)
    ルーカス・パケタ(ミラン)
    ヘイニエル(レアル・マドリード)

    ▽FW
    アントニー(サンパウロ)
    ペドリーニョ(コリンチャンス)
    マテウス・クーニャ(ヘルタ・ベルリン)
    ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル)
    ヴィニシウス(レアル・マドリード)
    パウリーニョ(レバークーゼン)

    3/7(土) 5:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/06(金) 16:39:19.52
    no title

    ぶっつけ本番でオリンピックに向かう模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/06(金) 16:27:24.10
    20200306-00371279-usoccer-000-1-view[1]

    日本サッカー協会(JFA)は6日、U-23日本代表が行う予定だった国際親善試合の中止を発表した。

    3月のインターナショナルマッチウィークに、東京オリンピックに出場するU-23日本代表は2試合の国際親善試合を予定。27日(金)にU-23南アフリカ代表と、30日(月)にU-23コートジボワール代表と対戦する予定だった。

    それぞれ、サンガスタジアム by KYOCERA(京都府)と博多の森球技場(福岡県)で予定されていたが、今回中止の判断となった。

    JFAは「現在の様々な状況を考慮し、南アフリカサッカー協会、コートジボワールサッカー協会と協議を重ねた上での決定です」と発表している。なお、チケットの払い戻しについては後日発表される。

    また、U-23日本代表を率いる森保一監督も、開催中止に向けてコメントしている。

    「京都、福岡での試合を楽しみに待ってくださっていた方々、ここまで試合準備に携わっていた方々に感謝申し上げます」

    「2会場での試合が中止となり、心苦しい思いです。みなさんと、再びスタジアムで、スポーツの醍醐味を分かち合える日を心待ちにしています」

    「東京五輪で目標を達成し、みなさんに喜んでいただくために。あらゆる状況を想定しながら、その時々で、選手、チームにとってのベストを模索しながら進んでいきたいと考えています」」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200306-00371279-usoccer-socc
    3/6(金) 15:22配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/25(火) 10:28:58.99
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    サッカーの元日本代表主将でドイツ1部リーグ、アイントラハト・フランクフルトに所属するMF長谷部誠は24日、東京五輪に出場するU―23(23歳以下)日本代表で24歳以上の選手が対象となるオーバーエージ(OA)枠について「五輪は若い選手の舞台。36歳の自分は13歳もオーバーしている」と述べ、自身の出場に消極的な姿勢を示した。

     長谷部は2月に欧州視察を行った森保一監督と会い「(OA枠の)可能性がある」と言われたことを明かした上で、「(ぜひ出場してほしいという)シリアスな話ではなかった。僕の中では冗談に近い」と話した。

    2/25(火) 10:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000050-kyodonews-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/22(土) 21:13:52.34
    20200222-00247968-soccermzw-000-8-view[1]

    3月27日に京都で開催予定も…南アフリカ側が危機感「危険を冒す覚悟ができていない」

     森保一監督率いるU-23日本代表は、3月27日にU-23南アフリカ代表との国際親善試合を予定しているが、拡大する新型コロナウイルスの影響を踏まえてU-23南アフリカ代表が来日を拒否する姿勢を見せており、試合キャンセルの可能性が浮上している。英公共放送「BBC」が報じた。

     東京五輪を控えるU-23日本代表は、1月にタイで開催されたU-23アジア選手権で1分2敗と未勝利のまま、大会史上初のグループリーグ敗退という憂き目に遭った。本大会に向けて、3月27日に南アフリカ戦(サンガスタジアム by KYOCERA)が組まれている一方、同月30日にU-23コートジボワール代表(東平尾公園博多の森球技場)、7月17日にはノエビアスタジアム神戸で国際親善試合(対戦相手未定)が予定されている。

     そんななか、ここにきてU-23南アフリカ代表との国際親善試合にキャンセルの可能性が浮上しているようだ。英公共放送「BBC」は「南アフリカは、新型コロナウイルスの発生に対する懸念から、3月に日本で予定されている親善試合にオリンピック代表チームを派遣しない予定だ」と伝えている。

     南アフリカサッカー協会のゲイ・モコエナ会長は、日本サッカー協会について試合開催の再考を求めているという。「我々は再考するよう求めており、我々は断固として譲らない。選手たちの最善の利益のために行動しなければならない。選手の命を危険に晒せない。死亡者数は毎日増加しており、私たちは大きな危険を冒す覚悟ができていない」と語っている。

     1カ月後に予定さている国際親善試合だが、予定どおりに開催されるのか。今後の動向に注目が集まる。

    2/22(土) 21:05 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200222-00247968-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/20(木) 21:24:50.43
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    サッカー日本代表の森保一監督が20日、欧州リーグの視察から帰国した。

    「多くの選手に会ってきました」と全21選手に会ったというコメントとともに、東京五輪金メダルを目指す本気度満載の「森保構想」を初披露した。

    注目はやはりオーバーエージ(OA)枠の人選。今回の視察で21選手中、13選手がOA枠の選手だったことも特徴といえる。
    「まだ(誰を招集するか)確定はしていない」と前置きした上で、18年ロシアW杯で自身で代表引退を表明しているMF長谷部誠もリストアップしていることを明かした。

    森保監督に長谷部本人の反応をきくと「笑ってごまかされましたが、できることは協力しますといっていた」という。長谷部ばかりではない。
    最有力候補のMF柴崎岳はもちろん、GKシュミット・ダニエル、DF植田直通、MF鎌田大地、FW鈴木優磨らも。また代表ベテラン組のGK川島永嗣、MF香川真司、FW岡崎慎司にまで東京五輪での協力を要請した。
    まさに森保ジャパンのフルキャストでメダル獲りに挑む構えだと表明した。
     
    森保監督の構想は「まずはU-23の面々での強化を目指したい」。3月の代表ウイークではU-23代表とA代表と2チームで活動し、
    「最終決定はしていませんが、A代表を中心に指揮をとることになる」(森保監督)とした。そのうえで、6月からOA枠も投入した最強メンバーの森保ジャパンで仕上げに入るという。

    そんな中で気になるのが新型コロナウイルスの問題である。実は3月のW杯2次予選アウェー・モンゴル戦(31日)は中国との国境を国策で封鎖しており、
    開催が流動的になっている。森保監督も「そうみたいですね」と心配そうに話していた。

    日本協会としては、現状では韓国経由でモンゴル入りする予定でいる。またモンゴルでは今年の元旦以降、中国や香港にトランジットで滞在した旅行者はモンゴルの入国を拒否している。
    選手、スタッフ、関係者を含めて「日本代表メンバーに該当する者はいません」(日本協会関係者)と肩をなでおろしていた。

    いずれにせよ、欧州まで直談判して「OA枠」の要請にでかけた森保監督にとっては上々の収穫だったようだ。

    2/20(木) 20:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00010550-thedigest-socc 

    続きを読む

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    114: 名無し@サカサカ10 2020/02/14(金) 00:53:58.02
    95b38906

    ケイト、菅原、中山、板倉、三好、堂安、食野、大自然
    Jで実績もないのにイキって海外いったやつ全員消えたな

    続きを読む

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/13(木) 19:11:53.68
    95b38906

    U―23日本代表で東京五輪出場を目指す欧州組に異変が生じている。

     最も深刻なのはスペイン1部バルセロナのBチームに所属するMF安部裕葵(21)。2日の2部B(3部相当)のリーグ戦で右太もも裏を負傷し、11日に手術を受けた。クラブの発表によると、復帰まで5か月を要するという。今季中の復帰がなくなり、7月に開幕する東京五輪への出場も絶望的となった。

     昨夏にJ1鹿島からバルセロナへ移籍し、今季はBチームが参戦している2部Bリーグ20試合で4ゴールをマーク。スペインで得意のドリブル突破にさらに磨きがかかっており、本番で活躍が期待される一人だったが、残酷な現実に直面した。

     また、スコットランドリーグのハーツでプレーするFW食野亮太郎(21)は今年に入って出場機会が激減した。1月のU―23アジア選手権(タイ)後、公式戦出場は6試合中1回のみ。0―5と大敗した12日のセルティック戦はベンチ外だった。地元紙「エジンバラ・イブニングニュース」に、ダニエル・シュテンデル監督(45)の厳しい見解が掲載されており、挽回は容易ではない。

     同監督は「リョウ(食野)は1月前半は代表でプレーしていてチームにいなかったが、その間に(チームは)様々なことにトライしてきた。戻ってきてからの短期間で、全て適応するのは簡単ではない」。食野は昨年12月に就任した指揮官の新戦術に対応しきれず“戦力外”になりつつあるわけだ。

     すでにエース候補のMF久保建英(18=マジョルカ)やMF堂安律(21=PSV)もベンチ要員に格下げとなっており、本番へ向けて不安要素は増すばかりだ。

    2/13(木) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-01738761-tospoweb-socc

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    30: 名無し@サカサカ10 2020/02/06(木) 15:14:14.06
    no title

    日本サッカー史上最強の世代とやらは五輪で金メダル取れそうですか…?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/31(金) 09:21:18.58
    spo4_200127[1]

    タイで開催されたU-23アジア選手権で史上初の優勝を飾り、東京五輪出場を決めた韓国代表のキム・ハクボム監督が、30日に行われた母国での記者会見に出席し、メダル獲得を目標に掲げた一方、「少なくとも日本より良い成績を収めたい」と強気の宣言をしている。

     森保一監督率いるU-23日本代表がU-23アジア選手権でグループリーグ敗退の憂き目に遭ったなか、韓国は底力を発揮して大会を制するとともに、9大会連続の五輪出場を決めた。30日に母国で会見に臨んだキム・ハクボム監督は「優勝というタイトルを手にしたのは、監督として非常に光栄だ。韓国サッカーと選手たちの発展のために良かったと思う」と振り返っている。

     東京五輪に向けて「東京五輪では、エントリーが18人に減るという問題もある。東京は高温多湿でもあるので、その部分も考慮する」と言及。MFペク・スンホ(ドイツ2部ダルムシュタット)やMFイ・ガンイン(スペイン1部バレンシア)ら有望株の招集について問われると、「必要だと思う。所属チームとも接触した」と告白し、メンバー入りの可能性を示唆した。

    「選手たちを信じ、選手も監督を信じれば、今回のように良い成績が残る。(五輪は)隣国である日本で開催される。見方次第では、ホームのアドバンテージを得たとも言える」

     韓国は2012年ロンドン五輪で日本を破って銅メダルを獲得したなか、キム・ハクボム監督は東京五輪でも“メダル獲得”を目標に掲げ、日本へのライバル心もむき出しにする。

    「少なくとも日本より良い成績を収めたい。銅メダルという目標を設定することも可能だ」

     U-23アジア選手権で日韓の明暗はくっきりと分かれたが、東京五輪ではどのような結末を迎えるのか注目だ。

    1/31(金) 7:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200131-00243905-soccermzw-socc 
     

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    240: 名無し@サカサカ10 2020/01/27(月) 00:05:06.51
    20200127-00010000-goal-000-1-view[1]

    試合終了
    サウジ0ー1韓国

    韓国優勝

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/23(木) 17:12:48.23
    20200110-00000124-spnannex-000-5-view[1]

    どうしてここまで攻撃力に差がついた?
    ちな韓国代表も主力徴集してない

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/23(木) 18:00:45.63
    2020年東京五輪男子サッカー開幕の7月23日までちょうど半年。

    タイで開催中のAFC U-23選手権2020では、韓国とサウジアラビアがファイナルに勝ち進んで本大会切符を獲得し、残り1枚をオーストラリアとウズベキスタンが争う構図となっている。

    その傍らで、日本はご存じの通り、1勝もできずに1次リーグで敗退するという歴史的惨敗を喫してしまった。森保一監督の去就問題も取り沙汰されているが、いくら久保建英(マジョルカ)や堂安律(PSV)ら欧州組を呼べなかったからといっても、この結果は受け入れがたい。森保体制続投で五輪本番に向かうのであれば、残された強化期間はできる限り、ベストメンバーに近い陣容で戦ってチーム力アップに努めるしかないだろう。

    【欧州メンバーはどこまで招集できるのか?】

    五輪期間の7~8月は欧州クラブにとって新シーズンの重要な準備期間。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)や欧州リーグ(EL)の予備戦参戦クラブなどは公式戦が始まっているかもしれない。となると、4年前の2016年リオデジャネイロ五輪直前に当時所属のヤングボーイズから招集ストップがかかった久保裕也(シンシナティ)のように、呼べなくなる選手が出ないとも限らない。それはオーバーエージ枠の3人も同様だ。U-23世代の世界大会である五輪を欧州クラブが重要視していないため、ギリギリまでリスクはつきまとうが、異例の事態が起きない前提で現時点での最強メンバー18人を選んでみることにする。

    まずU-23世代の海外組で森保監督が有力候補と位置付けているのは、守備陣だと富安健洋(ボローニャ)と板倉滉(フローニンゲン)、中山雄太(ズヴォレ)、菅原由勢(AZ)、攻撃陣だと久保、堂安、三好康児(アントワープ)、食野亮太郎(ハーツ)、前田大然(マリティモ)の総勢9人。前線のアタッカー陣が多いため、三好、食野、前田の中から1人は絞られる可能性が高い。ただ、今回のAFC U-23選手権に出場した国内組が精彩を欠いたことから、大半は本番のメンバーに名を連ねるだろう。

    オーバーエージを3人使うとなれば、残されたU-23世代の国内組は6~7人。ポジションバランスを踏まえると2人はGKで、将来のA代表正守護神と目される大迫敬介(広島)と統率力の高い小島享介(新潟)が濃厚だ。ただ、小島が今季J2で出番を得られず、もう1人の候補者である谷晃生(湘南)がコンスタントに活躍すれば、立場逆転も考えられる。湘南は昨季まで主力だった秋元陽太が町田ゼルビアへ移籍し、GKが薄い状況になっているだけに、十分チャンスはある。彼らの動向を踏まえながら、最終決断が下される模様だ。

    ウイングバックも欧州組には菅原1人しかいないため、さらに2人は必要だ。昨年末のEAFF E-1選手権2019(釜山)と今回のAFC U-23選手権の働きを見ると、橋岡大樹(浦和)と相馬勇紀(名古屋)が現状でのベストチョイスと言っていい。橋岡は右ウイングバックとセンターバック(CB)の両方をこなせるし、4バックの時にはサイドバックもできる選手。五輪のように登録人数が少ない大会だとそういうユーティリティーな選手は必要不可欠だ。相馬の方もドリブル突破という傑出した武器を前面に押し出せる貴重な戦力。左右どちらでもプレーできる万能性もある。引かれた相手をこじ開けるためには、思い切りのいい彼のようなタイプはいた方がいい。

    残る2~3人はボランチとFWか。ボランチは欧州組だと中山1人しかいないため、どうしても国内組から抜擢しなければならない。最有力候補と言われるのは田中碧(川崎)。

    ※中略

    【大迫、柴崎が有力のオーバーエージ、残る1人は?】

    ※中略

    上記の分析をまとめると、本大会メンバー18人は次のような構成になる。

    ●GK(2)…大迫敬介、小島(谷)
    ●DF(3)…冨安、板倉、吉田★
    ●アウトサイド(3)…菅原、橋岡、相馬
    ●ボランチ(4)…中山、田中碧、原(田中駿汰)、柴崎★
    ●アタッカー(4)…久保、堂安、三好(食野)、前田
    ●FW(2)…小川(上田)、大迫勇也★

    ★…オーバーエージ

    果たして半年後、この面々がピッチに立っているのか。それとも意外な選手が急浮上しているのか。期待を込めて見守りたい。

    1/23(木) 17:35
    @DIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00010007-dime-spo
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/23(木) 00:17:33.63
     20200123-00368802-usoccer-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000142-dal-socc

     「U-23アジア選手権・準決勝、韓国2-0オーストラリア」(22日、バンコク)

     韓国が快勝し、決勝進出。9大会連続の五輪出場を決めた。決勝では同じく五輪切符をつかんだサウジアラビアと戦う。

     韓国は前半から押し気味に試合を進めたが、0-0で後半へ。後半も主導権を譲らず、2点を奪い完勝した。

     今大会は東京五輪のアジア最終予選を兼ねており、3位以上のチームが本大会への出場権を得る。敗れたオーストラリアは3位決定戦でウズベキスタンと戦い、最後のチャンスに挑む。

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/19(日) 14:10:47.75
    img_c47492033aec1e996542c459794a9706204463
     
    今の森保ジャパンでは私でもゴールを決める自信がない【釜本邦茂「ズバッと言わせてもらう!」】
    2020年1月18日 9時26分

    日刊ゲンダイDIGITAL

     彼らは一体、何のためにサッカーをやっているのだろうか?

     ゴールを決める。失点を防ぐ。そうして勝利者となる。

     それがサッカーの醍醐味ではないのか? 

     タイで開催されたU―23(23歳以下)アジア選手権で日本代表は、1分け2敗という成績に終わった。
    サウジアラビア、シリア、カタールと対戦して18日の準々決勝に進めないとは、私自身も夢にも思っていなかった。しかし、グループリーグ3試合を見た今となっては、B組最下位という結果に驚きはない。

     若い選手諸君は決してサボってプレーしていたわけでもないし、個人技術も申し分ない。中盤でのボール回しは素晴らしく、ボール保持率の高さはアジアの大会では際立っている。
    しかし――。相手ゴールに近づくほどに<アイデアが乏しくなる>のはなぜか? 

     1―1の局面で勝負せず、横パスやバックパスが増えるのはなぜか? サイドを突破してもクロスのタイミングが合わないのはなぜか?  

     
    https://news.livedoor.com/article/detail/17681696/

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/13(月) 12:16:30.17
    20200113-43477133-gekisaka-000-5-view[1]

    GK 大迫敬介 サンフレッチェ広島🇯🇵

    DF 冨安健洋 ボローニャ🇮🇹
    DF 吉田麻也 サウサンプトン🇬🇧OA
    DF 相馬勇紀 鹿島アントラーズ🇯🇵
    DF 橋岡大樹 浦和レッズ🇯🇵

    MF 齋藤未月 湘南ベルマーレ🇯🇵
    MF 遠藤航  シュツットガルト🇩🇪OA
    MF 安部裕葵 バルセロナ🇪🇸
    MF 久保建英 レアル・マドリー🇪🇸
    MF 堂安律  PSV🇳🇱

    FW 大迫勇也 ブレーメン🇩🇪OA


    これもう優勝確定やん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/16(木) 18:52:30.10 0
    EOIZ0EHVAAEgABK[1]

    遂にサッカーも大きな祭りの時しか見られないコンテンツになってしまったのか

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