サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    久保建英

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/20(月) 12:42:38.64 0
    20200119-00010017-sportes-000-1-view[1]

    昨日の試合前までのマジョルカの成績
    久保先発1勝9敗1分 勝率.100
    それ以外3勝4敗2分 勝率.428

    昨日の試合
    久保ベンチスタート
    久保後半残り10分で出場
    →1分でイエローカード&1失点
    チームは4-1で圧勝

    試合後
    久保先発1勝9敗1分 勝率.100
    それ以外4勝4敗2分 勝率.500

    監督「もう勘弁してほしい。スポンサー枠も出場契約にもうんざりだ。」

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/18(土) 13:02:49.99 0
    20200118-00068925-sdigestw-000-5-view[2]

    「日本ではサッカーの人気がなかった」久保建英の独占インタビューをリーガ公式が公開!「好きな選手はバレンシアの…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00068925-sdigestw-socc

    えっ・・・??

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/14(火) 23:50:30.82
    20200115-00368319-usoccer-000-1-view[1]

    スペイン国王杯のラウンド32の組み合わせ抽選会が14日に行われ、日本代表MF久保建英が所属するマジョルカは、MF香川真司がプレーする2部サラゴサとアウェーで対戦することになった。

    MF乾貴士が所属するエイバルはバダホスとアウェーで戦う。バダホスは3部リーグ・グループ4に属しているエストレマドゥラ州のクラブ。

    FW岡崎慎司のウエスカ、MF柴崎岳のデポルティボは2回戦、GK山口瑠伊のエストレマドゥーラは1回戦で敗退している。

    国王杯のラウンド32は今月21~23日に開催されるが、現時点で正確な日時は未定となっている。

    1/14(火) 22:10配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-01140892-nksports-socc 


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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/08(水) 21:47:23.55
    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英(18)が同1部レアル・マドリードに復帰できない理由とは――。

     スペイン紙「マルカ」(電子版)は「レアル・マドリードのユース革命」とした記事を掲載。ノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴール(21=レアル・ソシエダード)ら他クラブに“武者修行”としてレンタル移籍させている若手選手の現状を分析したが、マジョルカでプレーする久保についても言及した。

     記事では「才能を見せている」と高く評価し「本来は右MFだが、左サイドやトップ下でもプレーできる。1対1やラストパスの局面で素晴らしい能力を発揮する」と指摘した一方、今季16試合(先発10)出場もわずか1ゴールにとどまっていることに「課題は得点力。もう1年はレンタルに出されることになる」と、来季のRマドリード復帰は難しいという。

     同1部バルセロナ下部組織時代は得点を量産するゴールゲッターとして大活躍。2012―13年シーズンには30試合で74得点をマークし、その名をとどろかせたが、Jリーグ時代も含め、現在では周囲を納得させるような目に見える結果を残せていない。

    かねてRマドリードへの復帰ノルマは「10ゴール10アシスト」が最低条件とされており、すでに来季のRソシエダード入りも報じられている。久保が世界屈指の名門クラブでプレーするにはゴールを量産するしかないようだ。

    1/8(水) 16:43配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000023-tospoweb-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/08(水) 08:15:36.20
    2019-20シーズン、久保建英を擁するマジョルカは、リーガ・エスパニョーラの前半戦最後となるグラナダ戦(1月5日)で1-0と敗れている。

    「今シーズンの我々の運命は、"苦しみ"である」

     2020年最初の試合で負けた後、マジョルカの指揮官ビセンテ・モレーノは言葉を絞り出した。

    「我々は自分たちがどこにいて、どこから来て、何者なのかをわかっているつもりだ。非常に厳しいカテゴリーを戦っている。我々のメンバーは、(2年前まで)12人が2部B(実質3部)でプレーし、他の選手も多くが2部やそれに等しいチームから来た。現実はそこにあって、甘くはない。しかし最後に"褒美"をもらえるように、全力を尽くすつもりだ」

     マジョルカは、18位で後半戦へ折り返すことになった。リーガは18位以下の3チームが2部に降格する。どうにかこらえてきたが、とうとう危険水域に入ってしまった。

     地中海に浮かぶ島を本拠にするマジョルカは、1部に残留できるのか――。

     2018-19シーズン、マジョルカは2部で5位となって、プレーオフを勝ち進んで昇格している。理論上は「1部最弱チーム」ということになる。2年前まで2部Bにいた事実を考えれば、1部にいること自体が奇跡と言える。

     その意味で前半戦は"敢闘賞"に値した。

     マジョルカは4-1-4-1のシステムで、分厚い守備陣形を作りながら、攻め手も講じて敵に対抗している。ガーナ代表MFイドリス・ババとクロアチア人FWアンテ・ブディミルのふたりが戦術軸だ。ババはアンカーとして守備で強固なフィルターとなり、ブディミルは1トップとしてポストワークとクロスに対する強さを発揮し、戦いのバランスをとっている。

     これにアクセントをつけていたのが、久保だった。右サイドで起点になり、卓越した技術とスピードで敵を脅かした。そのキックやビジョンは、チーム内では突出している。試合を重ねるなかで、中央に入って間でボールを受け、巧みにプレーメイクをしながら、決定的な仕事ができるようにもなった。空回りすることはあるにせよ、ドリブルは凄みがあり、慌てた相手のファウルを誘い、PKも奪っている。

    しかしながら、チームとしての非力さは否めない。象徴的だったのが、年明け一発目のグラナダ戦だろう。

     ババ、ブディミルが出場停止だったことで、モレーノ監督は苦肉の策として3-4-2-1を選択した。中を分厚くし、敵地で勝ち点1を拾う戦い方だった。しかし攻撃の形を作れないどころか、ずるずるとラインを下げ、後ろに人が集まった5-4-1の状態に陥った。

     前半23分だった。プレスがかからず、ボールを持ち運ばれると、スライドが遅れる。脇にできたスペースを使われ、折り返しを叩き込まれた。

     先制された後、相手が下がったことでボールを持てる時間は増えたが、緩慢なパス回しで反撃に転じられない。後半途中に4-1-4-1に戻し、終盤は2トップに変更。すると孤立していた久保が息を吹き返し、ようやく形を作れるようになったが、スコアをひっくり返すことはできなかった。

     勝利を収めたグラナダは10位に浮上。彼らも昨シーズンまで2部だったことを考えれば、上々の2020年スタートだろう。"勝ち癖がついた"昇格組の勢いをここまで保っている。

     マジョルカはここまで善戦してきたが、リーグ戦直近の6試合は1分け5敗と完全に失速。序盤に昇格チームの勢いで挙げた勝ち星の貯金は、すでに使い果たした。ここからが正念場だ。

    「我々はまだまだよくなる余地がある」

     モレーノ監督は強気に言うが、手札は限られている。ノッティンガム・フォレスト(イングランド2部)のスペイン人FWラファ・ミルに食指を動かしているというが、"強力な援軍"は期待できない。後半戦は消耗戦となり、地力の差が出るだろう。

     たとえば現在、最下位の20位に沈むエスパニョールは、ヨーロッパリーグで決勝ラウンドに進んでいるように、実力的には中位の戦力を有する。さらに、昨年12月に招聘されたアベラルド・フェルナンデス監督の就任で、浮上が見込まれる。年明け初戦のバルセロナ戦も引き分けているのだ。

    以下ソース先で

    1/8(水) 6:40
    webスポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200108-00882990-sportiva-socc&p=1
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/07(火) 19:30:02.19
    20200107_Kubo_Mane_GettyImages[1]

    https://www.football-zone.net/archives/239374


    「久保か、マネか」 レアルの“二つの選択肢”に現地注目「ジダン監督の頭の中には…」

    レアルFWヴィニシウスの後釜に久保とマネが浮上 「銀河系の力を駆使して…」
     マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間5日、
    リーガ・エスパニョーラ第19節グラナダ戦で8試合連続スタメンを飾るも、チームは0-1で敗戦した。
    スペインメディアは久保のレアル・マドリード復帰は、リバプールのセネガル代表FWサディオ・マネ補強と天秤にかけられる可能性を取り上げている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/07(火) 22:40:57.08
     no title


    マジョルカの日本代表MF久保建英は、レアル・マドリーから今季他クラブへレンタルされている選手たちの中で、順調な成長をみせている選手の一人だと評価されている。スペイン紙『アス』が7日付で伝えた。

     マドリーからは多くの若手選手が国内外の他クラブへレンタルされており、久保もその中の一人。シーズンの折り返しを迎えた時点で『アス』紙は、「マドリーレンタル組の前半戦の光と影」と題し、各選手に評価を下している。

     特に高い評価を受けているのはレアル・ソシエダのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴーとボルシア・ドルトムントのモロッコ代表DFアクラフ・ハキミの2人。さらにセビージャのDFセルヒオ・レギロンと久保を加えた4人は、「マドリーに貢献できる」としてポジティブな評価となっている。

     久保については「マジョルカでのスタートから着実に前進し、ビセンテ・モレノ(監督)のイレブンに定着した。チームの右サイドは彼のものになった」と記述。「高い技術を少しずつ実際の試合の中でのプレーに繋げるようになってきた」「年齢に似つかわしくない成熟ぶり」と称賛している。

     ここ数試合は久保が積極的なプレーを見せながらもチームの結果に繋がらないことも多く、マジョルカは降格圏に転落している。だが「(久保が)継続性を身に付けられれば、マジョルカにとっては残留争いに向けた大きな戦力になるだろう」という期待とともに、その後はマドリー復帰への道も開けてくるという見通しが示されている。

    1/7(火) 21:30配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00356738-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/31(火) 00:31:28.46
    セビージャ戦で元レアルのスペイン代表DFレギロンを巧みなテクニックで翻弄
     スペイン1部リーガ・エスパニョーラはウィンターブレイクに突入し、2020年は1月3日に第19節が行われる。リーグ公式ツイッターは、年内ラストの試合開催となった第18節の試合を対象に「ベストスキル」を厳選。マジョルカの日本代表MF久保建英の華麗なドリブル突破も選出されている。

     久保は今夏にレアルへ電撃移籍し、その後同じ1部マジョルカへの期限付き移籍を決断。開幕直後はベンチスタート主体だったが、現地11月10日のリーガ第13節ビジャレアル戦(3-1)で初ゴールを決めるなどスタメンに定着し、連続先発試合を現地時間12月21日のリーガ第18節セビージャ戦(0-2)で「7」に伸ばした。

     右サイドで先発出場した久保は、試合開始早々に決定機を演出した。前半2分、右サイドでロングフィードを華麗なボールタッチで捌くと、マッチアップしたスペイン代表DFセルヒオ・レギロンを瞬発力あるドリブル突破で置き去りにし、右足でグラウンダーのクロスを供給。フリーのFWラゴ・ジュニオールはシュートを枠内に飛ばせずチャンスを逃したが、久保のテクニックはスペイン紙「AS」が「彼は驚くほど簡単にレギロンを抜き去った」と報じるなど海外メディアからも称賛された。

     リーガ・エスパニョーラ日本語版公式ツイッターは「#LaLigaSantander 第18節ベストスキル集」と綴り、同節のテクニックを厳選。チリ代表MFアルトゥーロ・ビダルのバイシクルシュート、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの超絶トラップからのシュート、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン(いずれもバルセロナ)のバックヒールパス、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)の足裏テクニックなどスター選手が揃うなか、久保も「カットアウト」も選出された。

     マジョルカの新年初戦は1月5日のリーガ第19節グラナダ戦。2020年も痛快なテクニック炸裂に期待が懸かる。

    2019.12.29 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/237336

    写真
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    【動画】マジョルカMF久保が元レアルDFレギロンを翻弄する“決定機演出プレー”
    https://www.football-zone.net/archives/237336/2

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/27(金) 21:30:39.62
    地元メディアが報道 カスティージャの低迷受けペレス会長に「今冬取り戻すように進言」

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    日本代表MF久保建英は、今夏FC東京からスペイン1部の強豪レアル・マドリードへ完全移籍し、トップチームでプレシーズンを過ごした後、マジョルカへ期限付き移籍をした。

    マジョルカでは現在、7試合連続で先発出場しており、15試合1得点。着実に成長を遂げる18歳に対して、レアルのBチームにあたるカスティージャ(3部相当)を率いるラウール・ゴンザレス監督が久保の“再獲得”を熱望したという。レアルの専門メディア「ディフェンサ・セントラル」が

     今夏、スペインの地へ渡った久保は、当初カスティージャでプレーするとされていたが、プレシーズンを過ごすトップチームの北米遠征とアウディカップに同行。5試合中4試合に途中出場し、存在感を発揮した。その後、トップチームのオーストリア遠征からは外れてカスティージャに合流し、ラウール監督の下でデビューを飾ったが、マジョルカへの1年間の期限付き移籍が発表された。

     そんななか、久保やトップチームで活躍する18歳のブラジル代表FWロドリゴが不在のカスティージャが低迷している。スペイン3部グループ1で17試合を終えた時点での勝ち点は22で12位。降格プレーオフ圏内までわずか3ポイント差となっており、昇格という目標からはかなり遠ざかっている。

     同メディアが伝えるには、シーズン当初は戦力となるはずだった2人の“才能”を失ったラウール監督は、フロレンティーノ・ペレス会長に「今冬での下部組織チームの豪華な“補強”として取り戻すように進言した」という。しかし、現時点でマジョルカからの“再獲得”は難しく、その理由は2点あるようだ。

    「久保は1部リーグでより良くなっている(7試合連続先発出場)。さらに、1月に取り戻すのはペナルティー(罰金)を払うことになるため現状でマドリードの計算には入っていない」

     ラウール監督の熱望も虚しく、半年でのレアル復帰は厳しい模様。マジョルカでは欠かせない存在として存在感を高めているだけに、今後も久保の動向からは目が離せない。

    12/27(金) 19:50 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191227-00237113-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/24(火) 04:44:27.651
    D9Bo0MWXkAANNDX[1]

    川崎フロンターレJrユース所属
    10歳 バルサ入団
    14歳 クラブへの制裁によりやむなく帰国
    15歳 Jリーグプロデビュー
    17歳 FC東京を首位にする活躍。A代表選出コパ・アメリカ出場
    18歳 レアルマドリード入団
    現在 マジョルカへレンタルされ世界最高のリーグでバリバリ試合出て経験値積んでる最中

    経験値がエグすぎる。成功しないわけないだろ

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    527: 名無し@サカサカ10 2019/12/22(日) 17:20:17.16
    EJt3VCfUUAAeBCP[1]

    マジョルカのCEOは日本人がとにかく欲しいみたいだな


    -久保の前に他の日本人選手の獲得の動きはあったのか。

     「個人的に私は日本人選手のことを気に入っている。子供のころ私は(イタリアリーグの)サンプドリアのファンで当時同じ街のチーム、ジェノアにカズヨシ・ミウラがいた。
    彼が点を取るごとに盛り上がっていた様子を知っているから嫉妬心があった(笑)。
    実際のところ今年の夏、あと少しで香川を獲得するところまでいっていた。
    最終的にサラゴサに行ったが。岡崎もとても好きだし、柴崎のこともヘタフェ時代のプレーぶりを気に入っていた。日本のマーケットのことは分かっているし興味を持っていて、実際に獲得したのは久保で大いに期待している」
    https://www.daily.co.jp/soccer/2019/10/23/0012812352.shtml?pg=2

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