サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    コパ・アメリカ(南米選手権)

    141: 名無し@サカサカ10 2019/07/14(日) 20:18:58.57
    no title


    コパに出場した選手の移籍が凄いな
    久保→レアル
    安部→バルサ
    冨安→ボローニャ
    中島→ポルト
    柴崎→デポルティボ

    アジアカップで準優勝に導いた
    堂安、南野との差よ…

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/07(日) 08:05:40.78
    「僕は表彰式には出なかった。なぜなら、我々はこの大会の汚職やの一部である必要はないからだ。僕らに対するリスペクトが欠けている。彼らは決勝進出を許さなかった」
    「汚職、審判、そして人々がフットボールを楽しむことを許さない出来事。試合を台無しにすることだ」
    「この試合で最後までピッチに立てなかった怒りを超えて、今は冷静になっている。僕はいつだって真実を語ってきた。いつだって正直だ」
    no title

    no title

    続きを読む

    282: 名無し@サカサカ10 2019/06/28(金) 11:45:17.62
    20190628-00010015-goal-000-1-view[1]


     コパ・アメリカ準々決勝が27日に行われ、ブラジルとパラグアイが対戦した。

    ブラジルは累積警告でカゼミーロが、負傷でフェルナンジーニョが、そしておたふく風邪でリシャルリソンが欠場。中盤にはアランが起用され、前線はロベルト・フィルミーノ、エヴェルトン、ガブリエウ・ジェズスが並んだ。一方のパラグアイは5バック気味の守備的な布陣となっている。

    前半はブラジルペースで進みつつ、あと一歩で防がれる。逆にピンチではアリソンの好セーブでしのぎ、前半はスコアレスで終了する。

    すると後半の58分に分かれ道が。ロベルト・フィルミーノの抜け出しをファビアン・バルブエナが倒し、一発退場に。ブラジルが数的優位に立つ。そのプレーで得たゴール中央でのFKは、ダニエウ・アウベスが狙うが、惜しくも枠は捉えられない。

    この退場をきっかけにブラジルのハーフコートゲームが展開され、シュートを浴びせていくが、パラグアイ守備陣が身体を張って守る。71分にはアランを下げてウィリアンを投入し、さらに攻撃的な方向へと舵を切る。

    左サイドでエヴェルトンが鋭い仕掛けを見せつつ、違いを見せるが、フィニッシュが決まらず、終盤までゴールは生まれない。88分にはFKからアレックス・サンドロが頭で合わせるが、GKロベルト・フェルナンデスが好セーブで守り抜く。直後には右サイドからウィリアンが侵入し、ワンツーから左足でシュート。しかし、これはポストに弾かれてしまう。

    最後までネットは揺れることなく、準々決勝のみのレギュレーションで、延長戦なしのPK戦へと突入する。

    先攻はパラグアイとなったが、いきなりアリソンがグスタボ・ゴメスのシュートをストップ。しかし、ブラジルも4人目のフィルミーノが枠を外し、3-3の同点に。

    それでも、直後の5人目デルリス・ゴンサレスが外し、最後はガブリエウ・ジェズスが沈め、ブラジルが準決勝進出を決めた。

    ■試合結果
    ブラジル 0-0(PK4-3) パラグアイ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010015-goal-socc

    続きを読む

    594: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 11:30:36.36
     20190625-00010023-goal-000-1-view[1]


      
    MARCA
    「チリ戦の汚名を返上できず。不正確なシュートで日本をGL敗退へ追いやった。」

    FOX(ブラジル)
    「森保監督のお気に入りだが、その理由は彼自身が説明できないほど不可解。」

    RANCE!
    「チャンスにことごとく顔を出すが、ゴールを決めるために来るのではない(決して!)」

    SPORTdeJANEIRO
    「久保はベンジー(翼のスペイン名)に例えることができるだろう。上田はただの日本人。」

    Che Goles
    「ミルクに落っこちたチリソース。」

    Globo
    「パラグアイの兄弟。」

    Zero Ora
    「彼は大学生。書いた論文のタイトルは「決してゴールに到達することのないボールの不規則な軌道について」」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 06:52:22.67
    D928THXVAAAmPrs[1]


    コパ・アメリカ エクアドル戦の日本代表スタメン発表

    GK:川島永嗣

    DF:岩田智輝、植田直通、冨安健洋、杉岡大暉

    MF: 柴崎岳、板倉滉、三好康児、久保建英、中島翔哉

    FW:岡崎慎司

    ウルグアイ戦からの変更は安部裕葵→久保建英のみでした!

    https://twitter.com/atsushi1010/status/1143274810090254336?s=21 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/24(月) 15:15:51.14
    20190621-00198328-soccermzw-000-3-view[1]


    --------岡崎--------
    中島----久保-----三好
    -----柴崎--板倉-----
    杉森-富安--植田-岩田
    --------川島--------


    森保「予選突破するためのメンバーで行く」
    森保「ウルグアイ戦のメンバーがベースになる」
    森保「久保はスタメンで出して普通に通用する」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/24(月) 08:33:01.40
    20190621-00198328-soccermzw-000-3-view[1]


    【C組順位表】
    1.☆チリ(6)+5
    2.ウルグアイ(4)+4
    3.日本(1)-4
    4.エクアドル(0)-5

    【A組順位表】
    1.☆ブラジル(7)+8
    2.☆ベネズエラ(5)+2
    3.☆ペルー(4)-3
    4.ボリビア(0)-7

    【B組順位表】
    1.☆コロンビア(9)+4
    2.☆アルゼンチン(4)0
    3.パラグアイ(2)-1
    4.カタール(1)-3

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/23(日) 15:57:27.50
    「我々が築いたヒエラルキーに敬意を」 
      
    no title


    「コパ・アメリカは、南米サッカー連盟(CONMEBOL)に登録された南米チームによるものになるべきだ」

     そう言い放ったのは、現在ブラジルで開催されているコパ・アメリカを戦っているベネズエラ代表の智将ラファエル・ドゥダメルだ。

     1916年の初開催以来、オリンピックを除いて、世界最古の歴史を誇る国際大会として名を馳せてきたコパ・アメリカは、アメリカ大陸ひいては南米の“最強国”を決める戦いである。そんな由緒ある大会にアジア勢が参加することへの不満をドゥダメルはぶちまけたのである。

     46歳のベネズエラ人監督は、現地時間6月22日に行なわれたグループA最終節のボリビア戦を3-1と勝利して決勝トーナメント行きを決めた直後の会見で、アジア勢、とりわけ東京オリンピック世代を中心としたチーム編成で臨んでいる日本へ苦言を呈した。

    「私はとくにU-23の選手を多く連れてきて、大会の重要性を軽視している日本のようなゲストチームには賛同できない。この大会への敬意を欠いていると思う」
     
     さらに「はっきりと声を上げるよ」と語気を強めながらドゥダメルはこう続けた。

    「コパ・アメリカが南米のチームのためにあるべきだ。アフリカや欧州、中米の大会に南米の国々が招待されたことなど見たことがない。我々が築いたヒエラルキーと“南米だけの大会”に敬意を払わなくてはならない」

     こうした声を上げるのはドゥダメルだけではない。今月16日には、パラグアイのアルゼンチン人監督エドゥアルド・ベリッソも「全てアメリカ大陸のチームがプレーすることで、コパ・アメリカは意味を成すと思う。私たちは、もっとアメリカ大陸全体のコパ・アメリカを思い描くべきだ」と異議を唱えていた。

     CONMEBOLが今大会のように招待国制度を用いたのは、1993年のエクアドル大会からだ。同連盟に登録されている10か国に2か国をプラスして12か国とすることで、4か国ずつのグループ(3組)に分けて戦う現在のワールドカップに似たフォーマットでの開催が可能となっている。

     しかし、大会の歴史と強化面での重要性を何よりも重んじている南米勢が、FIFAの規定によってトップ選手を拘束できない理由があったにせよ、今回の日本のようにA代表歴の浅いメンバーを中心に参戦することに異議を唱えるのは、致し方ないのかもしれない。

     すでに周知の通り、来夏にアルゼンチンとコロンビアで開催される47回大会には、カタールとオーストラリアの参加が決定している。だが、ドゥダメルらのような声が強まっていけば、コパ・アメリカの在り方は、この先、見直されていく可能性もある。

    サッカーダイジェスト6/23(日) 15:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00060513-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/23(日) 09:01:10.45
    BmdFmQCn


    コパ・アメリカ(南米選手権)グループステージA組の第3戦が現地時間22日に行われ、開催国のブラジルはペルーに5-0の大勝を飾り、グループリーグ首位突破を決めた。

    なおこの結果によって、日本は現地時間24日の第3戦エクアドル戦で「2得点以上奪って勝利」を挙げれば決勝トーナメント進出を果たせる状況となった。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/22(土) 18:42:03.45
    no title


    日本対ウルグアイの試合に、私は考えさせられた。いや、たぶん私だけではない。多くのブラジル人やアルゼンチン人も考えさせられたのではないか。

    ブラジル人記者が見たチリ戦。「光るところがあったからこそ許せない」

     この試合の前まで、我々は日本についてこう思っていた。世界的スターを擁するチームに、こんな若いチームで立ち向かっていったいどうするのだ、と。しかしその考えは大きな誤りだった。我々は傲慢だった。

     日本対ウルグアイ戦は、これまで見た今回のコパ・アメリカの試合のなかで一番面白かった。キックオフからタイムアップまで手に汗を握る、目の離せない試合だった。チリ戦後の記事で、私は日本がこの大会で最弱だと書いたが、それは見当違いもいいところだった。最強とまでは言えないが、一番ファンタスティックなチームだ。

     これまで誰も名前を知らないような選手たちが、スター選手たちと堂々と渡り合う。私は何度も試合をビデオで見直しては幸福感に浸っている。ウルグアイのDFディエゴ・ラクサールを地面に残して決めた三好康児の1点目のゴールは何度見ても興奮する。なんという勇気、なんというスピードだろう。

     日本代表の選手諸君、君たちは、サッカーは名前や年俸でするのではないことを思い出させてくれた。サッカーのすばらしさを再確認させてくれた。今、私は心からこう言いたい。「Ben vindos! ようこそニッポン、コパ・アメリカによくぞ来てくれた!」と。

     日本より前には、カタールが面白くて、サプライズいっぱいのサッカーをし、そして今日は日本の若者たちが魅せてくれた。一方、南米の王者といわれるブラジルやアルゼンチンは、ヨーロッパの金持ちチームでプレーする選手を数多く擁しながら、結果を出せないでいる。

     その理由を、日本をよく知るドゥンガがこんな言葉で説明してくれた。

    「自らを強者と思い、傲り高ぶっている我々はどんどん衰退している。反対に、謙虚さを持つ日本はどんどん成長している。彼らは毎日新たなことを学び、吸収し、前進しているのだ」

    スポルティーバ 6/22(土) 16:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00863290-sportiva-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/22(土) 15:02:41.33
    no title


    6/22(土) 14:41配信
    上田綺世、初得点へ目指すお手本はファルカオ。「死に方がうまい」【コパ・アメリカ】

     コパ・アメリカ2019(南米選手権)に出場している日本代表は、現地時間24日に行われるグループリーグ最終節のエクアドル戦に向けて準備を進めている。代表初得点への期待がかかるFW上田綺世が、ゴールを狙う上での意識について語った。


     大学生ながらも日本代表への初招集を受けてコパ・アメリカに臨んだ上田は、初戦のチリ戦に先発して代表デビュー。決定的な形でシュートを放つ場面も何度かあったが、最後の精度を欠いて初得点はならなかった。

    「(気持ちを)切り替えたって言ったら嘘になるかもしれないけど、だから点を取りにいけないっていうのは結局FWじゃないし、外すこともある。それがこの代表の、責任のある場で起きてはいけないですけど、それを反骨心に変えて次の試合もどんどんトライしていきたいなと思います」と上田はゴールへの意気込みを述べた。

     グループ第2節のウルグアイ戦では後半途中からの交代で出場し、経験豊富な岡崎慎司と一緒にプレーした。「やっぱり体の使い方とかもうまくて、収まるし、戦いっていう部分ではやっぱりすごく戦えていた。収めて動き直してっていう、オカさんのストロングっていうのはすごく出てたので、そこは自分も出していくってことが大事だなと思います」と岡崎のプレーについて話している。

     一方で、ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニという世界レベルのFWのプレーも目の当たりにした。「シンプルにその2枚に入れて、2枚がどうにかするみたいなスタイルでも結局できてしまうというか、その2人で攻撃を成り立たせてしまうというか、収めるスピード、ドリブルとかも含めてやっぱり世界的にもハイランクだなというのは感じました」と上田は印象を語った。

     代表初ゴールを目指す上で、上田は相手DFから消える動きを意識していることを強調した。「ディフェンスに死んだふりをするってことが結局大事。ずっと動き続けると点を取るって部分では逆に難しくなることもあると思うから、うまくサボったり、死んだふりしながら、スッと相手のスキを突けるように。相手のスキを作るっていうのも裏を取る上で必要なんじゃないかと思います」

     その動きを参考にしている選手としては、コロンビアのFWラダメル・ファルカオを挙げている。「ファルカオ選手とかはやっぱり死に方がうまい。サボってるようで歩きながらスーッとDFのスキに付け入って、ぐっと体の向きを変えて背後を取ったりとか、攻め残りから背後を取ったりとか。彼は僕の中では結構目指したいスタイルの選手だと思います」と、今大会にも出場しているコロンビアの9番について語った。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00327489-footballc-socc 

    続きを読む

    131: 名無し@サカサカ10 2019/06/21(金) 13:43:29.51
    20190621-00198237-soccermzw-000-3-view[1]
     

    ワロタ

    試合後にはカバーニと話したことも明かし、「写真を見せられて、『当たってるだろ』と言われましたし。
    でも『ちょっとしか当たってねえだろ』って返しました」と語る。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010023-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/21(金) 09:58:54.67
    D9i_m5CVUAE05v_[1]


    コパ・アメリカ


    日本 2-2 ウルグアイ

    ■得点者
    ルイス・スアレス(32分)
    三好康児(25分)
    三好康児(59分)
    ホセ ヒメネス (66分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062005


    続きを読む

    6: 名無し@サカサカ10 2019/06/21(金) 09:20:24.26
    D9iqWoyVUAEmZgQ[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

    5: 名無し@サカサカ10 2019/06/21(金) 08:25:50.60
    D9iqWoyVUAEmZgQ[1]


    きたあああああああああああああああああああああああああああああああ






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/21(金) 07:12:46.71
    D9iYbnHUEAAuiih[1]


    コパ・アメリカ ウルグアイ戦の日本代表スタメン発表

    GK:川島永嗣

    DF:植田直通、杉岡大暉、岩田智輝、冨安健洋

    MF: 柴崎岳、板倉滉、中島翔哉、安部裕葵、三好康児

    FW:岡崎慎司

    https://twitter.com/atsushi1010/status/1141831101653979137?s=21 

    続きを読む

    838: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 18:00:40.48
    DiQc_DCXkAAPBHT[1]


    あのメッシさんが4回出て1回も優勝できない大会だぞ?


    コパアメリカ優勝回数

    15回 ウルグアイ
    14回 アルゼンチン
    8回 ブラジル
    ------------------------
    2回 ペルー
    2回 パラグアイ
    2回 チリ
    1回 ボリビア
    1回 コロンビア

    メッシ 4回出て優勝無し。今回5回目のチャレンジ

    続きを読む

    このページのトップヘ