サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 19:45:13.30 _USER9
     GettyImages-655329358-min[1]


      
    本日、サンティアゴ・ベルナベウで行われるレアル・マドリー対バルセロナのエル・クラシコ。

    注目されていたのが、バルサFWネイマールの処遇だ。31節マラガ戦で退場した際、第4審判に拍手したことが問題視され3試合の出場停止に。

    この処分を不服としてバルサは、CAS(スポーツ仲裁裁判所)に上訴していた。

    だが、このほどマドリッドへの遠征メンバーにネイマールを含めないことをバルサが公式に発表した。

    負傷中のラフィーニャ、アレイシ・ビダルとともに遠征には帯同しない見込みとされている。

    CASからの返答がないことで、ネイマールを外すことに決めたという。これにより、クラシコ欠場は決定的となった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12974378/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 13:58:15.58 _USER9

    20170423-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    ドルトムント天才司令塔に再び悲劇… ボルシアMG戦で足首負傷、指揮官は靭帯断裂を示唆 
      
    復調していたシャヒンが無念の負傷退場

    “ガラスの司令塔”にまたも悲劇が訪れた。日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのトルコ代表MFヌリ・シャヒンは、
    22日のブンデスリーガ第30節ボルシアMG戦で前半22分に足首の負傷によって途中交代。
    試合後にトーマス・トゥヘル監督は、足首の靭帯断裂の可能性があると明かしている。独テレビ局「シュポルト1」などが報じた。

    MFマルコ・ロイスのゴールで前半10分に幸先良く先制したドルトムントだが、それからわずか5分後にアクシデントが起きた。
    ボルシアMGのMFトビアス・シュトローブルとの競り合いの際に、左足首を踏まれたシャヒンは悶絶。
    スパイクのポイントが足首にめり込み、痛みに顔を歪めてピッチに倒れ込んだ。
    その後、同22分にMFミケル・メリーノとの途中交代を余儀なくされている。

    試合は一時逆転を許したドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンとMFラファエル・ゲレイロの得点で再逆転し、劇的な勝利を手にした。
    それでも長期離脱から復帰し、調子を上げていた司令塔が無念の負傷退場となり後味の悪さが残った。

    試合後、トゥヘル監督はシャヒンの怪我について「足首の外側側副靭帯断裂の疑惑がある」と重傷の可能性を示唆。
    レフティーが一足先にシーズンを終える可能性が高まっている。

    契約延長の可能性も報じられた矢先の悲劇

    シャヒンは今季も怪我に苦しみ、公式戦はこの日が8試合目の出場だった。
    2戦合計スコア3-6で敗れたUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝のモナコとの2試合や、
    前節フランクフルト戦では高いパフォーマンスでその実力を改めて示していた。
    こうした復調を受けて、クラブとの契約延長についても報じられ始めた矢先の悲劇となった。

    ボルシアダービーに勝利して3位に浮上したドルトムントだが、ギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスも筋肉系の負傷のため戦線離脱し、
    DFBポカール準決勝のバイエルン・ミュンヘン戦を欠場する可能性があるという。
    序盤から負傷者の多さに悩まされてきたチームに、さらなる打撃となった。

    Football ZONE web 4/23(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 15:01:23.19 _USER9

    20170423-00024886-sdigestw-000-3-view[1]


    新生インドネシア・リーグはベテランスターの新たな受け皿に。
     
    元ウルグアイ代表FWで、日本のセレッソ大阪でもプレーしたディエゴ・フォルランが、近々インドネシア・リーグに参戦することになるかもしれない。

    「あるクラブがフォルランと交渉している」と語るのは、インドネシア・スポーツ界で大きな影響力を持つ代理人のムリ・ムニアル。
    「フォルラン側は高額なサラリーを要求している。この点をクリアできるどうかが焦点だ」という。

    3月には現地インドネシアで、リーガ1(インドネシアのトップリーグ)のアレマFCがフォルランの獲得に動いていると報じられたが、
    ムリ・ムニアルの言う「あるクラブ」とはこのアレマFCだと思われる。

    インドネシアのトップリーグは、名称を「スーパーリーグ」から「リーガ1」に変更するなど大きな変革を経て、4月15日に新シーズンが開幕したばかり。
    新生リーガ1の発足に伴い、各クラブが目玉となる有力外国人選手の獲得に躍起になり、マイケル・エッシェン(元ガーナ代表MF)をはじめ
    、ピーター・オデムウィンギー(元ナイジェリア代表FW)、カールトン・コール(元イングランド代表FW)、モハメド・シッソコ(元マリ代表MF)といった選手がすでに参戦中だ。

    フォルランの入団が噂されるアレマFCにも、かつてモナコやガラタサライなどでプレーした元コロンビア代表FWのファン・パブロ・ピノが加わっている。

    フォルランは現在37歳。15年夏のセレッソ退団後は、母国ウルグアイの名門ペニャロールに移籍。
    さらに16年8月には、インド・スーパーリーグのムンバイ・シティと3か月の契約を結び、チームをリーグ戦首位に導いた(4チームによるチャンピオンシップで準決勝敗退に終わり優勝はならず)。

    日本、インドに続いて、アジア3か国目となるインドネシアでプレーすることになるのだろうか。

    SOCCER DIGEST Web 4/23(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00024886-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 10:07:56.53 _USER9
     20170422-00000025-jij_afp-000-3-view[1]

      
    【4月22日 AFP】16-17イングランド・チャンピオンシップ(2部)は21日、第44節の試合が行われ、
    ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC(Brighton & Hove Albion FC)はGKデビッド・ストックデール(David Stockdale)が同じ様な形から2度オウンゴールを献上し、0-2でノリッジ・シティ(Norwich City)に敗れた。 
      
    2得点ともに、アレックス・プリットチャード(Alex Pritchard)の放ったシュートがそれぞれゴールバーとポストに当たると、ボールがストックデールの後頭部に跳ね返ってゴールに入った。

    「2度同じことはないだろうね。アシストはもらっておくよ!」と笑顔を見せたプリットチャード。
    ゴールの枠に当たったシュートは含まれないため、ノリッジは枠内シュートゼロで試合を終えている。 
      
    この敗戦は17日にクラブ史上初のプレミアリーグ昇格を決めたブライトンの歓喜をそぐものにはならなかったが、連勝は5で止まりクラブ通算2度目の2部リーグ優勝はお預けとなった。 
      
    消化試合が一つ少ない2位のニューカッスル(Newcastle United)に勝ち点7差をつけているブライトンは、ニューカッスルが24日のプレストン・ノースエンド(Preston North End)で敗れれば優勝が決まる。
    またブライトンが来週29日に行われるブリストル・シティ(Bristol City)戦で勝利すれば自力でタイトル獲得を決めることができる。


    AFPBB News
    2017年04月22日 15:31 発信地
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126058?cx_part=txt_topics_sports

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 13:55:16.82 _USER9
    サッカー界が誇るスター、リオネル・メッシ。

    その彼のそっくりさんが、なんとブラジルにいたと話題になっている。その方がこちら。

    写真
    http://www.ole.com.ar/messi/_OLEIMA20170420_0103_16.jpg
    _OLEIMA20170420_0103_16[1]


    むむ!これは若い日のメッシとかなり似ている!

    なんでもブラジルの製菓店に務めている店員さんだそう。

    アルゼンチン紙『Ole』でも、類似性はすごいと伝えていた。ただ、ブラジル人と似ているというのはどうも微妙らしいが…。

    2017年4月22日 12時10分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/12970082/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 08:50:02.58 _USER9

    20170421-00010001-goal-000-1-view[1]


    ユベントス(イタリア)のDFボヌッチとDFキエッリーニが試合中に激しく衝突、
    その理由が相手チーム選手、バルセロナ(スペイン)のFWメッシとのユニホーム交換だったという。21日のスペイン紙・スポルトなど複数紙が伝えている。

    報道によると、19日の欧州チャンピオンズリーグ準々決勝の試合中に、メッシのマーカーを務めていたボヌッチがメッシに対し、試合後のユニホーム交換を要望。
    この時メッシは返事をしなかったが、その様子を見ていたチームの副主将、キエッリーニが激怒し手で制止したという。

    なお試合後、ボヌッチは“悲願”を達成。「レオ・メッシはクリスティアノ・ロナウドと並んで世界最高の選手。
    自分の家にあるコレクションに彼のユニホームを加えることができて嬉しい」と満足げだった。

    デイリースポーツ 4/21(金) 18:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000080-dal-socc

    ユヴェントスのDFレオナルド・ボヌッチがFWリオネル・メッシにユニフォームの交換を求め、DFジョルジョ・キエッリーニに怒られたと話題になった。イタリア複数メディアが20日、報じている。

    19日に行われたチャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグ、バルセロナ対ユヴェントスはスコアレスドローに終わり、ファーストレグを3-0で制していたユヴェントスが準決勝進出を決めた。
    しかしこの試合中、ボヌッチがメッシに対し試合後にユニフォームの交換に応じてくれるよう執拗に話しかけていたことで、同僚キエッリーニの怒りを買ったというエピソードが伝えられている。

    試合の中継映像にもバルセロナの背番号「10」のユニフォームに執着し、集中力を欠いていたように見えるボヌッチをキエッリーニが叱責し、胸をたたく様子が収められている。
    メッシは試合中、ボヌッチの要請を無視するそぶりを見せていたものの、試合終了後はボヌッチの希望通りユニフォームの交換に応じた。ボヌッチはこれらの経緯について、『スカイスポーツ』のインタビューで説明している。

    「どうしても持って帰って僕のコレクションに加えたかったんだ。きっと息子もサッカーが大好きだから喜んでくれると思う。
    (キエッリーニとは)試合中の95分間緊張感を保つためにも、何度もお互いにハグしたり、叩きあったりして激励しあう。90分にフリーキックを与えてしまったから僕を元気づけようと叩いただけだ」

    ボヌッチは叱責がユニフォームに関することではなく、キエッリーニとの関係も良好であることを強調した。なおキエッリーニは試合終了後、FWルイス・スアレスとユニフォームの交換を行った。

    GOAL 4/21(金) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010001-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 11:01:07.66 _USER9

    20170422-01638992-gekisaka-000-1-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチの怪我は、やはり重傷のようだ。ポルトガルメディア『Record.pt』は最悪の場合、このまま現役引退となる可能性も伝えている。 
      
    イブラヒモビッチは20日にホームで行ったアンデルレヒト(ベルギー)とのヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝第2戦に先発。しかし後半アディショナルタイムのクロスボールの競り合いの際に右膝を負傷。苦悶の表情を浮かべながら、そのままピッチを後にした。 
      
    クラブからの公式発表はまだないが、現地メディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』は十字靱帯を断裂したと報道。その他複数メディアも近日中に手術が行われる見込みと伝え、その場合の全治は8か月以上になるという。 
      
    イブラヒモビッチは今季より1年契約でマンチェスター・ユナイテッドに加入。公式戦28ゴールを決める活躍を見せているが、契約延長は不透明な状況だ。この負傷で契約延長の可能性はほぼなくなったとの見方もある。 
      
    そして『Record.pt』は、十字靱帯を負傷した現在35歳のFWが、復帰した2018年にハイパフォーマンスを取り戻すのは困難だとし、このまま引退する可能性があると伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638992-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 18:21:14.78 _USER9

    20170421-01811233-nksports-000-3-view[1]


    レアル・マドリードのFWロナウドとDFセルヒオラモスが、バイエルン・ミュンヘンの
    ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(28)を勧誘した。21日付のスペイン紙アスが報じた。

     8日に行われた欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、Rマドリード対Bミュンヘン戦の試合が行われ
    、Rマドリードが2試合合計6-3で準決勝に進出した。
    この試合で主審の判定に納得できず、Bミュンヘンの選手らが試合後に審判室に押しかけたとの報道が出た。
    同紙によると、その時にレバンドフスキはロナルドとセルヒオラモスにRマドリードへの移籍を勧められたという。 
      
    また、ペレス会長もレバンドフスキに健康状態を質問したり、今シーズンの幸運を祈っていると話したという。
    同会長はレバンドフスキがドルトムントに所属していた12-13年シーズンの同大会準決勝で、
    Rマドリード相手に4得点を決めたことで、同選手を高く評価しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811233-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 08:58:09.28 _USER9

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    中国スーパーリーグ(CSL)の上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、試合を欠場した日にディズニーランドを訪れたとして批判された一件に反論している。中国メディアに語ったとして、20日付の『ESPN FC』が伝えた。 
      
    テベスは先週末に行われたCSL第5節の長春亜泰戦を負傷のため欠場したが、試合当日に上海ディズニーリゾートを訪れて楽しげな様子を見せていた。サッカー界最高額の約46億円とも言われる年俸を受け取っている選手としては、プロ意識に欠ける行為だったとしてファンやメディアから批判されている。 
      
    だがテベスは、何も問題視されるようなことではないと主張。「あの日はオフだった。練習のあとディズニーランドへ行ったんだ。私もごく普通の人間であり、家族と一緒に質の高い時間を過ごすのは普通のことだ。練習には真剣に取り組んでおり、オフの時間があることは尊重してほしいと思う」と話している。 
      
    アルゼンチンの古巣ボカ・ジュニオルスの会長がテベスの再獲得を望んでいるという発言も伝えられたが、「家族も私自身も上海での生活を本当に気に入っている」とテベス。母国復帰の可能性は否定している。

     負傷に関しては、ふくらはぎの筋肉を痛めており、回復に1ヶ月が必要になると医師から聞いているという。もうしばらく戦列を離れることになりそうだ。

    フットボールチャンネル 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010007-footballc-socc
     
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 10:19:05.09 _USER9

    20170420-00578742-soccerk-000-1-view[1]


    <欧州CL:バルセロナ0-0ユベントス>◇準々決勝◇19日◇バルセロナ 
      
    ユベントス(イタリア)は0-0でバルセロナ(スペイン)と引き分け、2戦合計3-0で準決勝進出。
    組み合わせ抽選は21日に行われる。 
      
    ユベントスが14-15年決勝の雪辱を果たした。GKブフォンらを中心にアウェーでメッシらを完封。
    3-0で勝った第1戦のアドバンテージを保ち4強に進出した。ブフォンは「この勝利は自信を持っていい」と、
    自身初の優勝へ手応えを感じていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810941-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 22:44:24.36 _USER9

    pre17042022160005-p1[1]

     アーセナルが、バルセロナに所属するトルコ代表MFアルダ・トゥラン獲得に踏み切るという。
    トルコ『CNN』が報じている。 
      
    アーセナルは、MFメスト・エジルの去就が不透明となっている。現在の契約期間は、2018年まで。
    アーセン・ヴェンゲル監督の続投にも左右されるといわれるエジルの残留は、現時点で確かなものとなっていない。 
      
    トルコメディアによると、アーセナルはエジルの代役にアルダを据える考えのようだ。
    アーセナルはバルセロナMF獲得に向け、移籍金2500万ユーロ(約30億円)を準備。
    選手との個人合意を目指した交渉は、順調に前進していると伝えられている。 
      
    バルセロナは、今季度重なる負傷に苦しめられ、出場機会を確保できなかったアルダをシーズン終了時に放出する
    意思を固めているとされる。
    2015年夏にAマドリードから鳴り物入りで移籍してきたアルダだが、新天地にはフィットしきれなかった印象だ。


    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170420/pre17042022160005-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 15:25:40.92 _USER9

    20170420-00024794-sdigestw-000-7-view[1]


    4月18日の大一番、バイエルン戦(チャンピオンズ・リーグ準々決勝セカンドレグ)にガレス・ベイルの姿はなかった。6日前の第1レグで痛めた右ふくらはぎの状態が思わしくなく、15日のS・ヒホン戦(リーガ33節)に続いて欠場を余儀なくされたのだ。23日に行なわれるリーガ34節のバルセロナ戦に出場できるかどうかも、現時点ではわからない。 
      
    ベイルが今シーズン、怪我で戦列を離れるのはこれが3度目。昨年11月には右足首の腱を脱臼して手術を受け、戦列に復帰するまでに3か月近くを要した。1か月以上の長期離脱は、これで2シーズン連続だ。 
      
    それだけではない。スペイン・メディアによれば、レアル・マドリーに入団してからの4年間で、このウェールズ代表は大小さまざまな怪我により16回もの離脱を繰り返してきたという。長期欠場は既述の2回だけだが、それにしても多すぎる。 
      
    現地マドリードでは、かつて大きな期待を背にR・マドリー入りしながら、故障ばかりでまったくインパクトを残せなかったロベルト・プロシネツキ(元クロアチア代表MF)と比較する向きもある。さらには、入団1年目を全休するなど怪我に祟られつづけ、実質2年間の在籍で9試合の出場(リーガ)にとどまったジョナサン・ウッドゲイト(元イングランド代表DF)を引き合いに出すメディアもあるほどだ。 
      
    好調時は違いを作り出しており、プロシネツキやウッドゲイトとの比較はさすがに大袈裟にしても、ベイルが強い逆風に晒されているのは確か。昨年2月に怪我から復帰して以来、パッとしないパフォーマンスが続いていたことも響いているのだろう。 
      
    1億ユーロ(約120億円)という史上最高額(当時)の移籍金で、トッテナムから鳴り物入りでやって来たのが13年夏。自他ともに認めるクリスチアーノ・ロナウドの後継者として、とりわけフロレンティーノ・ペレス会長の寵愛を受けてきたが、こうも怪我が多くては、クラブとしてはチームの未来を託すのを躊躇するかもしれない。 
      
    折しもスペインでは、R・マドリーがチェルシーのエデン・アザールと今夏の移籍で個人合意に達したと各紙が報じたばかり。これは偶然ではないかもしれない。 
      
    はたしてベイルはこの逆境を乗り越え、自らの価値を証明できるのだろうか。

    SOCCER DIGEST Web 4/20(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00024794-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 17:02:13.03 _USER9
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    【4月20日 AFP】イングランド・プレミアリーグのボーンマス(AFC Bournemouth)は19日、イングランド代表のジャック・ウィルシャー(Jack Wilshere)が脚を骨折し、今季残り試合を欠場すると発表した。

     アーセナル(Arsenal)から期限付き移籍しているウィルシャーは、トッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)に0-4で敗れた第33節の試合で負傷し、検査の結果、左脚腓骨にひびが入っていると診断された。

     現在25歳のウィルシャーは、これまでの経歴でも度重なる故障に悩まされており、今回の負傷でボーンマスのリーグ戦残り5試合を欠場することになった。

     ボーンマスのエディ・ハウ(Eddie Howe)監督は、「ジャックの離脱は大きな打撃だ。彼が昨年8月にクラブへ加入して以来、われわれは彼の働きぶりに満足していた」とコメントしている。

    「彼は今季、ピッチの内外でわれわれに大きく貢献してくれた。われわれは彼の早期回復を祈り、彼が示してくれた姿勢に感謝している」

     トッテナムのハリー・ケイン(Harry Kane)との接触で負傷するまで、リーグ戦22試合に先発出場したボーンマスでの期限付き移籍はこれで一区切りがつくことになるが、ウィルシャーの来季まで契約が残っているアーセナルでの将来は不透明となっている。(c)AFP

    2017/04/20 15:53(ロンドン/英国) 
    http://www.afpbb.com/articles/-/3125812?act=all 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 06:57:57.07 _USER9

    GettyImages-655329358-min[1]


    彼さえ望めば、世界中のどんなクラブでも門戸を開くことになるだろう。
    スペインのバルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、将来的に移籍を希望するクラブ名を具体的に明かしている。
    2013年に母国のサントスを離れ、破格の移籍金でバルセロナへとやってきたブラジルの至宝は、憧れと語るリオネル・メッシと絶妙なコンビネーションを見せ、1年遅れでやってきたルイス・スアレスとも脅威のホットラインを形成。
    これまで多くのDFを恐怖に陥れてきた。

    もちろん市場におけるネイマールへの関心はいまだに高く、多くの欧州メガクラブがサインを狙っているとされるが、本人の希望はやや異なるものだ。
    『Canal Esporte Interativo』がネイマールのコメントを伝えている。

    「僕の希望はいつの日かフラメンゴでプレイすることだ。マラカナンは超満員になるスタジアムだし、そこでプレイしてコパ・リベルタドーレスに挑戦したいね」

    天下のネイマールが加入を望むフラメンゴはブラジルのリオデジャネイロで最も人気の高いクラブとされ、その本拠地マラカナンは収容人数およそ7万8600人を誇る要塞だ。
    過去には英雄ジーコやロマーリオといったカリスマもプレイしたクラブであり、ネイマールも彼らの足跡を辿ることになるのだろうか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170418/01world/spain/126144 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 13:04:55.23 _USER9

    20170419-00010002-goal-000-1-view[1]


    18日に行われたレアル・マドリー対バイエルンのチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦は、1-2で90分を迎え、2試合合計3-3となり、延長戦の末4-2(2試合合計6-3)でレアル・マドリーが勝利を収めた。

    この試合で先発フル出場したバイエルンのGKマヌエル・ノイアーが試合中に負傷し、今シーズンの残り試合を全欠場する可能性が浮上しているという。

    バイエルンはクラブの公式メディアを通して「ノイアーはまずミュンヘンに戻ってメディカルチェックを受ける。その後、回復のための適切な治療法を決める」との声明を発表している。また、その後の取材で今シーズン中の復帰が難しい見込みであることが分かった。

    ノイアーは3月にトレーニング中に足首を負傷して手術。レアル・マドリーとの第1戦で戻ってきたばかりだった。

    バイエルンはレアル・マドリーとの第2戦では不可解な退場処分、相手のゴールがオフサイドと判定されないなど、誤審疑惑が浮上している中で敗れ去る形となった。チームはCL8強止まり、その試合でノイアーが負傷離脱と、バイエルンにとっては“泣きっ面に蜂”と言える状況になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 20:00:37.52 _USER9

    20170418-00024765-sdigestw-000-1-view[1]


    「一緒に仕事がしたい」(アザール)「彼のファン」(ジダン)
     
    チェルシーのエデン・アザールが来シーズンよりレアル・マドリーに移籍することで、個人合意に達したと『Don Balon』などが伝えている。

    ベルギー代表のMFは今夏、マドリーで新たに背番号10を背負うことになり、現在、10番を付けているハメス・ロドリゲスはマドリーを退団することになるという。

    この移籍について、チェルシーのロマン・アブラモビッチ会長は8500万ユーロを要求しているが、マドリーは2500万ユーロ+FWのアルバロ・モラタを差し出すとしている。

    アザールは先日、チェルシーを退団でして別のビッグクラブでプレーするという野心があることを認めており、マドリーに対しては「(ジネディーヌ・)ジダン監督と一緒に仕事がしてみたい」とも以前に語っていた。

    一方のジダン監督はアザールを、クリスチアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次ぐ優れた選手であると高く評価し、彼のファンでもあると認めている。まさに相思相愛の関係だ。

    アザールはマドリーに加入すれば、C・ロナウド、ガレス・ベイルらトップスターと同等の年俸を手にすることになるとも報じられている。

    この件に対してチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、去る者追わずの姿勢で、チェルシーを出たいというアザールを無理に引き留めることはないと思われる。

    一方、トレード要員に挙げられているモラタは、コンテ監督の下でプレーすることを熱望。2014年に移籍したユベントスでは行き違いとなったが、モラタはコンテ監督について「僕以上に僕のことを知っている」と厚い信頼を寄せている。 
      
      
      
    SOCCER DIGEST Web 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00024765-sdigestw-socc
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 18:48:04.72 _USER9

    0e1b83e2-c504-4a94-9834-9287c8759430[1]


    先週末、レアル・マドリーは苦戦を強いられつつもスポルティング・ヒホンに2-3と勝利。

    試合終了間際に決勝ゴールをあげヒーローになったのは、MFイスコだった。

    イスコは17分と90分にそれぞれゴールをあげ、チームの勝利に大きく貢献。昨シーズン同様、チームで絶対的な地位こそ築けていないが、こうした接戦で結果を残すとジネディーヌ・ジダン監督の評価も変わってくるだろう。

    そんな大活躍のイスコだが、このゲームでは伝説未遂のスーパープレーを見せていた。

    2-2で迎えた後半、イスコの"ショー”が突如始まる(「YouTubeで見る」からご覧ください。01:09から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=nduv95owYxE



    高い位置からボールが落ちてくると、センターサークル付近で華麗にターンし2人をかわしたイスコ。

    するとそこからドリブルを開始し、相手選手を次々と抜き去っていく。そしてペナルティエリア内へと進入しキックフェイントからフェルナンド・アモレビエタとジャン=シルヴァン・ババンを同時にかわすと、さらにはホルヘ・メレまでぶっちぎる!

    …も、この直後にボールをロストしこれを拾ったダニーロが中へとボールを送ったが、マルセロのシュートはポストの右をかすれていった。

    ジダンを彷彿とさせる優雅なターンから、実に相手選手を7人も抜き去ったイスコ。決まっていれば、マドリー史に残るスーパーゴールになっていたはずだ。

    怪我人が続出するマドリーにおいて、イスコの復調はきっとチームに良い影響を与えるはずだ。

    http://qoly.jp/2017/04/18/isco-skills-vs-sporting-gijon-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 12:21:44.00 _USER9

    20170418-00577617-soccerk-000-view[1]

    マンチェスター・C屈指のテクニシャンであるスペイン代表MFダビド・シルバ。
    そんなシルバは2012年4月からTwitterアカウントを始めており、アカウント開設から今年で5年を迎える。

    そんなシルバの過去のツイートを遡っていると、見過ごせない内容を発見!

    こちらは2012年8月3日に投稿されたもの。そこに写されていたのは、なんとガンダム! 
    ファンからもらったプレゼントであるそうだが、まさかガンダムのファンだったとは……。
    日本人としてはちょっぴりシンパシーを抱いてしまう。

    また、ガンダムの背後に写るディスプレイにご注目。どこかで見たことがあるこのデザインは、
    間違いなく『ニコニコ動画』のもの!ひょっとして日本のサブカルが大好きなのかも?

    AzYWewxCEAAlR3U[1]

    SOCCER KING 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00577617-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 12:46:18.17 _USER9

    20170418-01809516-nksports-000-view[1]


    ブラジルにもう1人のカズがいた。

    カズもかつて在籍したコリチーバの下部組織に所属し、左サイドバックで年代別代表にも選出。
    3月に閉幕したU-17南米選手権チリ大会で優勝に貢献した。

    南米王者として出場するU-17W杯インド大会(10月6日開幕)では、
    同日本代表候補FW久保建英(たけふさ、15)との対決が実現するかもしれない。 
     
      
    ブラジルにもう1人のカズがいた。J2横浜FCのFWカズ(三浦知良=50)も注目する日系ブラジル人DFクリスチャン・ケンジ(17)が、
    登録名「KAZU」としてU-17(17歳以下)ブラジル代表で活躍している。

    ◆各国リーグで活躍する日系選手 情報サイトなどによるとハンブルガーSVのFWボビー・ウッド(24)はハワイ出身で父が米国人、母が日本人という。
    既に米国代表でプレーした。米MLSニューイングランド・レボリューションのMFザクリー・エリボ(21)は大阪府出身で日本、米国、ハイチの国籍を持ち、
    U-20ハイチ代表になった。コリンチャンスと契約するファブリシオ・オオヤ(18)は沖縄にルーツを持つ日系人で、ブラジル代表を目指すという。

    日刊スポーツ 4/18(火) 9:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01809516-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 00:36:28.69 _USER9

    a0e4a_1469_39302949_970450a5[1]


    『The Breaking News』は15日、「ナイジェリア代表監督を務めているゲルノト・ロール氏は、国内リーグの選手を代表に呼ばない理由について語った」と報じた。

    昨年、サンデー・オリセー氏が辞任後指揮官が不在となっていたナイジェリア代表と契約したゲルノト・ロール氏。

    アフリカネイションズカップ出場を逃した泥沼状態のチームを託されたが、ここまでワールドカップ予選では2連勝と好調なパフォーマンスを見せている。

    給与は例によって未払いが続いていると言われているが、国外の選手を積極的に起用し、ほぼすべての招集メンバーが欧州に所属している状態だ。

    当然国内リーグのクラブやサッカー連盟からは反発の声も上がっているが、ロール氏はそこから選手を選べない理由があるのだという。

    ゲルノト・ロール

    「ナイジェリアリーグでプレーしている選手には、以前からある問題が横たわっている。

    我々は、彼らの本当の年齢が全くわからないのだ。

    ベストプレーヤーには常にドアは開けているよ。

    ナイジェリアリーグの選手は、まずCHAN(アフリカン・ネイションズチャンピオンシップ:国内組だけの大陸選手権)のチームで能力を証明しなければならない。

    なぜなら、現時点でA代表は勝っているからだ。国内組はこのチームに入って然るべきだという能力を証明すべきだ」

    2017年4月17日  Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/12947337/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 18:43:26.98 _USER9

    20170416-00010019-theworld-000-1-view[1]


    ロッカールームで同僚を叱責か

    リオネル・メッシの顔も3度までだ。スペインのバルセロナでプレイする寡黙なアルゼンチン代表FWの我慢も限界に達してしまったのかもしれない。

    メッシ擁するバルセロナは11日、敵地でチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグのユヴェントス戦に臨み、パウロ・ディバラらのゴールにより0-3と大敗。

    アウェイゴールを挙げることなく第2戦を戦わなくてはならない状況となり、遂にメッシが“キレた”という。

    スペイン『Don Balon』は、この激戦の後、ルイス・エンリケ監督が選手と会話を交わすことはなく、メッシがその役割を担ったと指摘。

    普段は控えめなこのスーパースターは試合後のロッカールームで20分もの間チームメイトに激怒し、

    ジェレミー・マテューとアンドレ・ゴメス、そしてサミュエル・ウムティティの3名がそのターゲットになったという。

    曰く、テア・シュテーゲンとセルジ・ロベルト、ハビエル・マスチェラーノにもこの“説教”は及んだものの、マテューらに比較すれば軽いものだったと同メディアは伝えている。

    本拠地カンプノウでの2ndに向けて非常に厳しい状況となったバルサだが、今回のロッカールームにおける“軌道修正”がポジティブな結果を生むキッカケとなるよう願いたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010019-theworld-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 00:17:26.67 _USER9

    20170417-01809448-nksports-000-2-view[1]

    ブラジル代表MFパウリーニョ(28)が、フィリピンのオンラインギャンブル会社「Letou」の宣伝を目的に、
    日本のセクシー女優葵つかさと写真を撮った件について、所属の中国スーパーリーグ・広州恒大は17日までに、
    公式サイトでパウリーニョとの契約を解除する考えがないことを明らかにした。

    同クラブの公式サイトは「最近、当クラブ所属のパウリーニョに関して、複数のメディアが移籍を報じていますが、
    パウリーニョから正式に移籍の提案を受けてはいません。パウリーニョとは、17年1月に契約延長をしており、クラブの長期計画に入っている選手です」と発表した。

    英紙インディペンデントの電子版は13日に今回の件を報じ、中国ではポルノとギャンブルは違法で、パウリーニョが中国を追放される可能性があると報じた。
    その場合、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンのアンチェロッティ監督が関心を示しており、獲得に乗り出す可能性があるなどと報じており、広州恒大の発表は、その報道をけん制したものとみられる。

    また中国サッカー協会も公式サイトで、広州恒大がパウリーニョに対し今後、このようなことを起こさないよう厳重注意したことを明らかにし、
    ポルノやギャンブルに関わるのは違法だと、あらためて発表した。同サイトは「プロ選手は若者や公共の人々の模範でなければいけないし、
    健全なサッカーの環境を確立するためにも、自分を律し、イメージを大切にする必要がある」と強調した。

    パウリーニョは12日に等々力競技場で行われた、アジア・チャンピオンズリーグ1次リーグ・川崎フロンターレ戦にもフル出場するなど、
    広州恒大の中心選手だ。それだけに、クラブも中国サッカー協会も、事態の沈静化を図ろうとしているとみられる。

    日刊スポーツ 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-01809448-nksports-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170417-01809448-nksports-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 21:30:57.00 _USER9

    20170417-00010036-theworld-000-1-view[1]


    先日中国の投資グループへの売却が決定し、ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ体制は幕を閉じた。ベルルスコーニ氏がいた31年間でミランは数々の名選手を育成・獲得し、トロフィーも何度も掲げた。ミランにとって特別な時間だったのは間違いない。

    そこで英『Squawka』は、「ベルルスコーニ体制のミラン、究極のベストイレブン」を選出。同氏が好んだ[4-3-1-2]のシステムに当てはめ、豪華すぎる選手とともに黄金時代を振り返っている。

    GK:セバスティアーノ・ロッシ

    DF:アレッサンドロ・コスタクルタ、フランコ・バレージ、アレッサンドロ・ネスタ、パオロ・マルディーニ

    MF:フランク・ライカールト、アンドレア・ピルロ、ルート・フリット、カカー

    FW:アンドリー・シェフチェンコ、マルコ・ファン・バステン

    これが同メディアの選んだ究極のイレブンだ。伝説のオランダトリオ、イタリア人選手で構成された堅すぎる最終ライン、近年でチームを最も成功に導いたカカーなどレジェンドがズラリと並んでいる。

    もちろんここに入りきれなかった名選手も数多く存在する。同メディアは特別賞としてカフー、ヤープ・スタム、カルロ・アンチェロッティ、ロベルト・ドナドーニ、デメトリオ・アルベルティーニ、ズラタン・イブラヒモビッチ、ジョージ・ウェアなどを選んでいるが、これらの選手たちがイレブンに入れないところにベルルスコーニ体制の凄さがある。世界最強クラスのチームを2、3は作れるはずだ。

    最近のミランは苦しい時期を過ごしているが、ここを新体制で乗り越えて黄金期を再び作れるのか。今回のような究極のイレブンに入れるほどの選手が出てくれば、大成功と言えるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010036-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:36:29.18 _USER9

    20170417-00577403-soccerk-000-1-view[1]


    レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが18日に行われる、
    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのバイエルン戦に向け、意気込みを新たにしている。
    スペイン紙『アス』が17日付で報じた。 
      
    レアル・マドリードは12日に行われたCL準々決勝ファーストレグで、アウェイでの戦いながら2-1とバイエルンに先勝。
    アドバンテージのある状態で、ホームでのセカンドレグに臨むこととなる。
    強豪との大一番となるが、準決勝進出に向けてベイルは自信を見せた。

    「CLはレアル・マドリードのための大会だと思う。これまでだってそうだった。
    (チャンピオンズカップ時代から含めて)これまでに11度も頂点に輝いているんだからね。
    CLで優勝し、その他にもできるだけ多くのタイトルを獲る。それがこのクラブの重要なエッセンスなんだ。
    今シーズンももちろんCL制覇、そしてできるだけ多くのタイトルを手にできるように、日々ハードな練習に取り組んでいるよ」。 
      
    シーズン終盤戦を戦うチームの状態については「万全ではないところもある」としながらも
    「ベストな状況に近づけられるよう努力しているし、チームはまとまっている」と自信をのぞかせた。 
      
    また、今シーズンのCL決勝戦は6月3日に、ベイルの出身地であるウェールズの首都カーディフで行われるため、
    同選手は特別な思い入れがあるという。

    「CLで優勝するためには、相当なモチベーションを持って臨まなければならない。
    僕にとっては、生まれ育ったカーディフでの決勝というのが本当に特別なんだ。
    絶対に進出してみせる、とチームは一丸となってトレーニングに励んでいるよ」。 
      
    ベイルは今シーズンの公式戦で25試合に出場し、9ゴール、5アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00577403-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:36:44.96 _USER9

    20170417-00010015-theworld-000-1-view[1]


    イングランドのアーセナルでプレイするドイツ代表MFメスト・エジルが、中国から届いた巨額のオファーを断っていたと明かし、
    その経緯を説明している。

    アレクシス・サンチェスと共にアーセナルからの退団が連日のようにメディアを騒がせているエジル。多くのメガクラブが
    同選手に関心を示しているとされるが、極東から提示された1億ポンドもの破格オファーは代理人を通してすぐさま断ったと
    話している。英紙『THE Sun』がエジルの新たな自伝に記された内容を引用し、伝えた。

    「去年の夏に中国からとんでもなく馬鹿げたオファーが届いた。彼らは僕に5年間で総額1億ポンド(約135億円)支払う
    準備をしていたよ。僕の想像を遥かに超えるおとぎ話のような金額だ。それでも僕はこのオファーを拒絶するのに3分も
    かからなかったね」

    彼は135億円よりもアーセナルでのタイトル争いを選んだと話す。

    「代理人が僕に電話してきてそのオファーの存在を教えてくれた。僕はキャリアが終焉に近付くまではどこにも行かないと
    返事したんだ。アーセナルというクラブでタイトルを獲得したかったんだよ。中国がこの僕にいくら大金を積んだところで、
    僕はあそこでやる気はないね。絶対にあり得ない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010015-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 07:48:06.34 _USER9

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    長春亜泰戦の数時間前にディズニーランドを訪問した写真が流出

    上海申花の元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、15日に行われた中国1部の敵地・長春亜泰戦を太もも裏の故障により欠場したが、
    上海のディズニーランドでミッキーマウスと満面の笑みで記念撮影していたことが発覚。サポーターの激怒を呼んでいる。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    かつてイタリア王者ユベントスで活躍したテベスは、母国の名門ボカ・ジュニアーズから年俸4000万ユーロ(約48億円)という世界最高年俸で、上海申花に移籍した。
    だが衝撃的なプロ意識の欠如によって、中国人も激怒しているという。

    記事によると、長春戦のキックオフ数時間前にテベスはディズニーランドを訪問。ミッキーマウスとの2ショット写真が流出してしまったため、一気に炎上してしまった。

    サポーターからの非難殺到により、上海の広報担当は「カルロスはプライベートでディズニーランドにいた」と異例の声明を発表する羽目になってしまったという。
    2月にはアルゼンチンメディアが、中国での食事などが合わずにテベスが移籍1カ月で退団を希望していると報じていた。

    試合当日にディズニーランドを満喫するなど忠誠心に疑問を残すテベスは、年俸通りの働きを見せることができるのだろうか。

    Football ZONE web 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010024-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:23:35.70 _USER9

    20170416-01638812-gekisaka-000-1-view[1]


     再びサッカー界に悲劇的なニュースが舞い込んできた。パナマ代表MFが銃撃を受けて殺害された。英『ミラー』が報じている。 
      
    報道によると、パナマ代表のMFアミルカル・エンリケスは16日、パナマ中部にあるコロンの自宅近くで何者から複数発の銃弾を受けて命を落としたとのこと。エンリケスは33歳だった。また、エンリケスと一緒にいたとされる友人2人も負傷し、現在は入院しているという。 
      
    これを受けてパナマサッカー協会は「代表選手であるエンリケスの死を悔やむ」と声明を発表し、パナマのフアン・カルロス・バレーラ大統領もツイッターで「我々は強くエンリケスの殺害を非難する」と怒りを露わにしている。 
      
    エンリケスは母国のアラベ・ウニドでキャリアをスタートさせ、コロンビアのインデペンディエンテ・メデジンやアメリカ・デ・カリなどを経て、今季から古巣アラベ・ウニドでプレーしていた。また、2004年からパナマ代表にも招集され、ここまで75キャップを記録。先月行われたW杯北中米カリブ海予選にも出場していた。 
      
    サッカー界では11日にMF香川真司が所属するドルトムントの選手を乗せたチームバスの近くで3回の爆発があり、DFマルク・バルトラが負傷する事件が発生していた。

    ゲキサカ 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638812-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 17:11:51.25 _USER9
    MLSニューヨーク・シティFCでの3シーズン目を迎えた元スペイン代表FWダビド・ビジャ。

    このほど行われたフィラデルフィア・ユニオン戦で、驚愕のゴールを決めた。

    https://youtu.be/tOSpLQNNdcs



    試合終了間際の90分、ハーフライン付近でボールを奪うとそのまま超ロングシュート!これがまさかのゴールに!

    50メートル近い超ロングシュートを決めたビジャは、このドヤ顔。

    チームも2-0で勝利し、ビジャはこれで今季6試合で4ゴールとさすがの活躍を見せている。試合後こう述べていた。

    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFC)

    「難しかった。走ってちょっと疲れていたので、あれ(ロングシュート)にトライしてみたら入ったんだ」

    http://qoly.jp/2017/04/15/mls-nycfc-david-villa-goal-vs-philadelphia-union-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 09:11:44.85 _USER9

    20170415-00000028-jij_afp-000-2-view[1]


    英大衆紙サン(The Sun)は14日、
    イングランド・プレミアリーグのエバートン(Everton)に所属するロス・バークリー(Ross Barkley)に関する記事を執筆した
    コラムニストのケルビン・マッケンジー(Kelvin MacKenzie)氏を「人種差別主義者」とし、出入り禁止にすると発表した。

    英国で最も販売数の多い同紙の記事は、今週バークリーが英リバプール(Liverpool)市内のナイトクラブで暴力騒動に関与したことについてのものだった。

    マッケンジー氏は、祖父がナイジェリア人であるバークリーを「動物園のゴリラ」と比較するとともに、
    リバプール市においてバークリーと同等の給料を手にしているのは薬物のディーラーだけと記した。

    記事は「彼らがロスに向かってサルのように興奮した理由」と見出しが打たれ、
    バークリーの目とゴリラの目の写真が並べられた。

    リバプールのジョー・アンダーソン(Joe Anderson)市長はこの記事を警察に通報し、
    独立新聞基準組織(IPSO)は同紙を「差別的で侮辱的」と評した。

    サン紙の発行元はマッケンジー氏を「即刻出入り禁止」にしたとし、
    同氏のリバプール市民に対する意見を「誤ったもので、面白くもなく、われわれの見解とは異なるもの」だとしている。

    サン紙とマッケンジー氏は、リバプール市内では人気が低い。1989年に発生した「ヒルズボロの悲劇(Hillsborough Disaster)」で、
    当時マッケンジー氏が編集員を務めていたサン紙は、リバプールのサポーターに責任を負わせるような記事を報じていた。

    AFP=時事 4/15(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000028-jij_afp-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 13:33:24.10 _USER9

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    以前のような輝きはなく

    イニエスタはもうトップレベルじゃない! 「目的もなくピッチをさまよっていた」と厳しい批判

    今のバルセロナは2014-15シーズンのチャンピオンズリーグを制した時から成長しているのだろうか。今季の準々決勝の相手は2シーズン前の決勝と同じユヴェントスだったが、今回はアウェイで0-3と完敗してしまった。結果だけを見ればバルセロナの実力は落ちたように思える。

    英『Squawka』が指摘したのは、MFアンドレス・イニエスタのパフォーマンスだ。イニエスタといえばバルセロナの中盤を支える天才プレイヤーだったが、すでに32歳とベテランの域に入っている。同メディアは今回のユヴェントス戦でイニエスタが「ゴーストだった。悪いときのエジルのようにピッチを目的もなくさまよっていた」と印象を残せなかったことを伝えており、トップレベルのMFではなくなったと厳しく批判している。

    ルイス・スアレス、ネイマール、リオネル・メッシのトリオが完成してからイニエスタら中盤の選手の存在感がやや薄くなったのは事実で、今回もイニエスタはジャンルイジ・ブッフォンとの1対1を止められたシーンくらいしか目立つところがなかった。怪我も増えてきており、衰えを指摘されても仕方がないかもしれない。

    また、チーム全体で見ても成長しているとは言えない。伊『Calciomercato』はバルセロナが世代交代に失敗したと捉えており、ほとんど面子が変わらないバルセロナを問題視している。今回のユヴェントス戦に出場したメンバーで、2シーズン前の決勝に出場しなかった選手はアンドレ・ゴメスとセルジ・ロベルト、サミュエル・ウンティティの3人のみ。一方でユヴェントスはブッフォンとレオナルド・ボヌッチの2人しか当時の決勝には出場していない。2シーズン前のユヴェントスより強いかは分からないが、バルセロナに比べてフレッシュなチームになっているのは間違いない。

    英『Daily Mail』は「奇跡とは滅多に起こらないから奇跡と呼ぶ」と伝えており、PSG戦のような大逆転劇は起きないと捉えている。バルセロナの一時代が終わったのかもしれないが、2シーズン前からチームは弱体化してしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010032-theworld-socc

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