サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/18(土) 13:30:38.82
    20200418-00010010-goal-000-1-view[1]

    マンチェスター・シティのMFケヴィン・デ・ブライネが、すでに新型コロナウイ
    ルスになっていた可能性があることを明かした。『スカイスポーツ』が伝えた。
    プレミアリーグは現在、新型コロナウイルスの影響で中断に。デ・ブライネの住
    むマンチェスターも都市封鎖となったことが、その期間の間に家族が体調を過ご
    していたと、語っている。

    「封鎖が始まった当初、僕の家族は8~9日間病気になっていた。息子から始まり、
    上の男の子、妻と体調を崩していたけど、検査を受けることができなかったから、
    コロナだったかどうかはわからない」

    だが、現在はすでに快復中で、「この2~3週間は順調だよ。いいルーティンも見つ
    けられているし、何も問題ない」とコメントし、自宅でのコンディション調整につ
    いて語った。

    「最初の2週間は何が起きているのかわからなかったし、奇妙だった。その後、トレ
    ッドミルを手に入れて、下にプールもあるから、泳いでいた。かなりいい状態を維
    持できていると思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-00010010-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/17(金) 20:17:40.29
    「すべてがはっきりしていない」と不安を吐露
     
    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFのアンドレス・イニエスタが、英紙『Guardian』のインタビューで、新型コロナウイルスやシーズンの再開に言及した。

    まず、イニエスタは日々深刻化している新型コロナウイルスの影響における日本の状況について、「コントロールされているようだ」と述べた。

    「ウイルスが始まってから、休校になって、イベントが中止になった。マスク着用や衛生対策などはここでは普通で、それが感染拡大を減らすのに役立った。
    今はただ、家にいて、できるだけ外出せずに、待っているところだ。子どもたちはオンライン学習をしている。危険なウイルスがあると分かっているよ」

    一方で、イニエスタは「実際にここで起きていることよりも、スペインに関して見たり読んだりすることにより影響されているかもしれない」と、母国の状況に不安を覚えることは否めないと話している。
    「ここでは散歩に行くことができる。でも、しない時もあるんだ。スペインに影響されて『これは正しいことなのか』と考えるんだよ。困惑しかねないね」

    今後のことは、まだだれにも分からない。ゆえにイニエスタも、「特にこのウイルスは予測できない。いつ普通の生活に戻れるのか、家を出られるのか、互いにハグできるんだろうか?」と続けている。
    「ほかのウイルスやインフルエンザみたいに、気候が良くなったらウイルスが減るのかも、ワクチンが見つかるかも分からない。すべてがはっきりしていない」

    さらに「試合や満員のスタジアムの写真を見るたびに、またサッカーをしたいとの強い思いを感じる」とサッカーへの飢えを見せたイニエスタは、「東京五輪が鍵となる瞬間だった」と述べた。

    「彼らは五輪開催のために全力を尽くした。延期が決まったら、リーグが5月9日まで再開しないと決めた。だから、理論上はそこが再開のタイミングとなる。
    明確なターゲットがないのはきつい。再開はあの日なのか、この日なのか、と考えて、でもまた止まってしまうという時があった」

    しかし、元スペイン代表MFは、「大げさにしたくないが、完遂は本当に難しくなると見ることができる」と、今シーズンに関しては悲観的な見解を示している。
    「一変して、すべてが大幅に良いほうへと変わることを願っている。でも今は、再開は難しいと思う。あらゆるレベルで、中短期的にウイルスは社会的・経済的影響を及ぼすだろう。サッカーは社会の一部だ。そこから逃げられない。

    人として、公に見られる者として、正しいことをする責任を感じる。これは影響していくだろう。『コロナ前後』で違ってくるはずだ。ひどい状況の中で最善を尽くさなければならない」

    4/17(金) 17:31配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200417-00010016-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/17(金) 17:01:14.51
    パリ・サンジェルマン(PSG)のMFアンデル・エレーラは、同僚ネイマールがチームプレーヤーであることを強調した。フランス『Canal+』で、先月のボルシア・ドルトムント戦前夜の行動をその例として挙げている。

    2月18日に敵地で行われたチャンピオンズリーグ決勝ラウンド1回戦では、ネイマールがゴールを挙げたものの、2-1でドルトムントに敗れたPSG。しかし、本拠地パルク・デ・プランスでのセカンドレグでは、再びネイマールがゴールを決め、2-0と勝利。逆転でラウンド8進出を決めている。

    2戦とも負傷で欠場していたエレーラだが、そんなネイマールのイメージについてコメント。「ジャーナリストたちのなかには、彼がPSGのために何もしないと言う人がいる。でも、僕は彼が何をしているのか見てきた。彼はクラブにすごく貢献しているよ」と強調。次のように指摘した。

    「僕たちは試合の前日にみんなで彼の家で集合した。彼は僕たちみんなをディナーに招待したんだ。すごく集中している様子だった。チームの団結力を高めようとした」

    エレーラはまた、第1戦のあと、ドルトムントの選手たちが「まるでCLを優勝したかのように祝っていた。それにより僕たちがエネルギーを与えられた」と悔しさをバネにしたとも示唆。その思い、そしてネイマールの呼びかけが合計スコアの逆転につながったと考えるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-00010004-goal-socc
    4/17(金) 8:02配信

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    https://stat.ameba.jp/user_images/20180721/09/rossop/39/bc/j/o1349124114232854117.jp
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 14:00:39.91
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/15(水) 22:51:06.52
    columnsv2_4347[1]

    14日、アルゼンチン5部リーグのサン・マルティン・デ・ブルサコに所属するエマヌエル・オルテガ(21)が亡くなった。
    これを受けて、アルゼンチンサッカー連盟(AFA)は、全カテゴリーの試合を中断すると発表している。
    オルテガは2週間前の試合中に頭蓋骨を骨折した。
    チームで右サイドバックを務めていた同選手は、相手のプレスを受けて外に押し出される格好で転倒すると、
    タッチラインの1メートルほど先にあったコンクリートの壁に頭から激突。ピッチ上の選手たちは慌てた様子でベンチに助けを求め、すぐに病院に搬送された。
    今月6日に緊急手術を受けたオルテガは、14日午前に死亡が確認されたとのこと。AFAは全リーグの一時中断を決定している。
    https://www.legendsstadium.com/news/world-soccer/4347/

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/15(水) 12:20:57.96
    news_293939_1[1]

    これ地味にすごいよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/15(水) 11:30:17.99
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    米美人FW、妊娠9カ月の「過酷トレーニング」に世界驚愕 「こんな人見たことない」


    昨年10月に第一子妊娠を発表したFWモーガン、妊娠9カ月のお腹でハードワーク

    アメリカ女子代表のFWアレックス・モーガンが公式インスタグラムを更新し、妊娠9カ月の体でハードなトレーニングに励む映像を公開した。英紙「ザ・サン」は、「女子サッカー界のスターは過酷なトレーニングを披露し、ファンを唖然とさせた」と伝えている。

    モーガンは昨年6月にフランスで開催された女子ワールドカップ(W杯)に出場し、6ゴールで大会得点王に輝くとともに、アメリカの大会連覇に貢献した。世界屈指のストライカーとして東京五輪での活躍も期待されるなか、モーガンは昨年10月23日に自身の公式ツイッターで第一子の妊娠を発表していた。

    そんななか、モーガンが公式インスタグラムを更新。「ガレージワークアウトの日」と綴って、大きなお腹でトレーニングに勤しむ様子を公開している。この投稿に英紙「ザ・サン」が反応し、「女子サッカー界のスターであるモーガンは、過酷なトレーニングを披露し、ファンを唖然とさせた」と驚きとともに報じた。

    記事では「第一子をもうすぐ出産する予定だが、精力的なトレーニングを続けている」と言及。さらに「この動画はファンから絶賛され、世界中のママや妊婦たちにインスピレーションを与えて称賛されている」と記している。

    ファンから「こんなに健康的に妊娠している人を見たことがない」「赤ちゃんは6パックで出てくるに違いない」「スーパーママ」「信じられない」など様々なコメントが届いており、再生回数は200万回近くに達している。

    当初は今夏に予定されていた東京五輪の出場も視野に入れていたモーガン。出産を目前に控えながらもトレーニングを欠かしておらず、驚きが広がっているようだ。

    2020.04.15
    FOOTBALL ZONE

    https://www.football-zone.net/archives/257078

    https://www.instagram.com/p/B-3E7exFSwd/?igshid=ur2e9793wwm


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    Garage workout of the day! #powerrunsinthefamily #StayHomeStayMotivated

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/14(火) 19:02:53.50
    昨シーズン限りで徳島ヴォルティスを退団し、今季から同じ四国の愛媛FCに加入したスペイン人MFシシーニョが、母国のラジオ局『Radio Marca』のインタビューで日本の現状について語った。『Marca』紙が伝えている。

    2017年にFC岐阜に入団して以降、来日4年目を迎える33歳のベテランは、日本語に興味を持って勉強したおかげで、社会に溶け込めるようになったようだ。

    「もし、言葉を話せなかったら、経験できなかったこともある。ただ、僕の人生はスペインにあるので、日本でずっと生活しようと思っているわけではない。数年間滞在して、文化を吸収しようと考えていたんだ」

    当初は、文化の違いに戸惑ったこともあったようだ。「彼らは、トレーニングの前にまずシャワーを浴びるんだ。理解できなかったね」と明かしている。

    そして、日本のコロナ禍については次のように語っている。

    「オリンピックの延期が決定する前は、実際のデータを少し隠したがっていたといわれている。感染者は5000人以下だった。隣りの中国では、1月に(感染拡大が)始まり、4か月後に日本で広まってきている。

    ここにきて、(それまで)1日30人ぐらいだった新たな感染者数が、400人ぐらいになっている」

    スペインでは、感染者が約17万人、死者は1万7000人を超えるなど、イタリアと並んで欧州でもっとも深刻な状況が続いている。シシーニョも母国の窮状を危惧していることだろう。

    2020年04月14日 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=71733 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 21:27:16.22
    fa4cbeae-fd86-a49a-9d8a-7ef8ea667c98[1]

    意外と低いな

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 12:32:09.10
    news_211410_1[1]

    見事な肉体を誇るクリスティアーノ・ロナウドが第1回「ナイキリビングカップ」で敗れた。
    第1回リビングルームカップは、45秒間で腹筋運動を何回できるか競うものだった。ユヴェントスのストライカーは、142回という記録を打ち出し、「私の記録を破ることができるか」とインスタグラムに投稿していた。
    その中でクリスティアーノの記録を大きく上回ったのは、南アフリカの中距離走選手、キャスター・セメンヤだった。
    セメンヤは「彼はベストを尽くした」とクリスティアーノ・ロナウドに冗談を言っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00010007-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 20:45:02.08
    20200412-00010019-sportes-000-1-view[1]

    ネイマールの母親ナディーン・ゴンサルベス氏(52歳)が、インスタグラムで交際発表をして話題となっている。

    お相手は、30歳下のティアゴ・ラモス氏(22歳)で、彼はeスポーツチームの『4k Easy Game』メンバーであり、コンテンツクリエイターとしても活動しているようだ。

    また、ゲーマーである他にモデルとしても活動しているようで、ブラジル・パラナ州を本拠地とするサッカークラブオペラリオ・フェロヴィアリオでプレーしていた経歴も持っているようだ。

    母親の交際発表の投稿には3万以上の「いいね!」がよせられており、息子であるネイマールは「お幸せに。愛してるよ」と短いコメントを残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00010019-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 19:09:53.78
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    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペのレアル・マドリー移籍を、元PSGのMFジェローム・ロタン氏が確実視している。『Radio Montecarlo』に語った。

    21歳ながら世界最高峰のアタッカーの1人に数えられ、2018年にはフランス代表としてワールドカップ(W杯)制覇にも貢献したムバッペ。
    レアル・マドリーからの関心が継続して報じられており、ジネディーヌ・ジダン監督も「私はもう彼に恋をしている」と以前に発言していた。

    そして、ロタン氏がクラブ関係者から得た情報によれば、ムバッペの移籍交渉はほぼ完了しているという。とはいえ、新型コロナウイルスの影響でタイミングが遅れる可能性があるようだ。

    「私がクラブの情報筋から把握したところでは、キリアン・ムバッペをレアル・マドリーに移籍させる契約はほぼ完了した。だが、現状を踏まえれば、ムバッペのレアル・マドリー移籍は先延ばしになると確信している」

    「ムバッペがPSGとの契約を延長することはない。PSGが今夏に彼を退団させることに同意しているから、彼ら(レアル・マドリーとPSG)の間にも合意があるだろう。私の見解では、時間の問題だ」

    ムバッペは今シーズン、公式戦33試合30ゴール17アシストと飛び抜けた成績を記録。“白い巨人”への移籍を果たし、ジダン監督のもとでさらなる飛躍を遂げることはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00010019-goal-socc
    4/12(日) 15:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/11(土) 14:49:36.53
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    安定してるし

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/11(土) 13:09:14.60
    が地元メディア『IAMノティシアス』を通じ、日本でのカルチャーショックを明かした。

    デサバトは1990年生まれの30歳で、母国クラブのベレス・サルスフィ、バスコ・ダ・ガマ(ブラジル)を経て昨年1月にC大阪へ完全移籍。来日1年目の昨季はJ1リーグ戦18試合に出場し、今季も中断前の第1節・大分戦(○1-0)で先発フル出場を果たしている。

    同選手が日本で衝撃を受けたものとして挙げたのは、街で撮影などを行うコスプレイヤーだった。

    「日本人はアニメーターが多くて、アニメが全てなんだよ。空港に到着すると、『ようこそ日本へ』と書かれた巨大な看板があり、マリオブラザーズのキャラクターが使われている。全てがアニメで構成されているんだ」

    「週末にはアニメのコスプレをして写真を撮っている人をたくさん見かける。キャラクターの格好をするためにカツラとそれに合った服を着ていて、すごいことになっているよ。まるで何事もないように、もう自然に撮影をしているんだ。最初は慣れていなかったから、コスプレをしているのを見るのはちょっとショックだった」

    日本でのカルチャーショックを打ち明けたデサバトだが、自身も子供の頃に『キャプテン翼』のアニメが好きだったことを告白。そして『大空翼』に該当するJリーガーが存在することも地元メディアに語っている。

    「子供の頃は(キャプテン翼が)とても好きだった。有名なオリベル・アトム(スペイン語版での大空翼の名称)は、今も活躍している日本人選手だよね。本当だよ! 僕はそれを確信することができた」

    「現在は横浜FCでプレーしている。名字はミウラで、52歳か53歳(実際は今年2月26日で53歳)で最年長選手なんだ。彼らは去年2部リーグで今年昇格したから、まだ顔を合わせたことはない。でも今季はオリベル・アトムと対戦する機会があるんだ(笑)」

    C大阪は5月17日の第14節で横浜FCの本拠地に乗り込む予定だったが、新型コロナウイルスの影響により、すでに延期が決定。ホームでの対戦は11月28日の第33節となっている。

    日本のことを「良い生活をしていて、穏やかで、とても素敵で、安全な国」と母国に紹介したデサバトは、新型コロナウイルスをめぐる対応について「彼らはちょうどいい時に予防措置を取ったし、それ以上(感染が)起こらないように努めた」と説明。「サッカーが止まっていても、家でトレーニングは続けている」と、再開に向けて自身のコンディションを整えていることも伝えた。

    4/11(土) 10:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-43479549-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 23:28:09.21
    横浜F・マリノスに所属するブラジル人FWエリキが、Jリーグ2シーズン目を迎えるなかで「日本は驚くほどの文化を持っている」と称賛し、「本当に素晴らしい経験をしている」と語っている。ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」が伝えた。

     現在25歳のエリキは、19年8月にブラジルのパルメイラスから横浜FMに期限付き移籍。同月の第23節セレッソ大阪戦(1-2)でJリーグデビューを飾ると、続く第24節名古屋グランパス戦(5-1)で驚愕のバイシクルシュートを叩き込み、来日初ゴールをマークした。最終的にリーグ戦12試合8ゴールの結果を残し、チームの15年ぶり4回目のJ1リーグ優勝に貢献している。

     エリキは横浜FMのスタイルについて「非常にアグレッシブかつ攻撃的だ。常にボールを保持する。ボール保持率で相手を下回らないんだ」と言及。「ブラジルのサッカーと似ているし、大きな違いを感じないし、とても幸せだ」と漏らしている。またアンジェ・ポステコグルー監督に求心力にも触れ、「監督も素晴らしい人で、”家族”を作り上げてくれる」と絶賛している。

     エリキは初の海外挑戦として日本を選んだなか、自分の決断が正しかったと確信しているようだ。「素晴らしく、珍しい体験だ。ブラジル国外で大きな挑戦をするという目標を持っていた」と明かし、「日本はアジアの最前線で、驚くほどの文化を持っている。ここは別格の場所で、ファンのみんなにも温かく迎えてもらった」と感謝の言葉を口にしている。

    「セレッソ大阪戦でデビューし、名古屋グランパス戦でオーバーヘッドから初ゴールを決められた。これまでのところ全てが順調で、本当に素晴らしい経験をしている」

     新型コロナウイルスの影響を受けてJリーグは一時中断しているが、横浜FMにとってリーグ連覇が懸かったシーズンとなる。得点源の1人として大きな期待が懸かるエリキは、リーグ再開後に輝きを放ってくれそうだ。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200410-00256272-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 22:40:21.53
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    髪型がイカしてる

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 10:56:58.52
    20200410-00372994-usoccer-000-2-view[1]

    元オランダ代表FWアリエン・ロッベン氏が、妻のベルナディアンさんが新型コロナウイルス(COVID-19)に感染していたことを明かした。

    昨シーズン限りで現役を引退したロッベンは、バイエルンのポッドキャストにて妻の陽性反応を告白。現在は回復していると語った。

    「幸い大丈夫ではあったけど、良くはなかった。彼女はとても体調が悪かったが、幸運にも今は陰性を示している。良くなっているよ」

    「妻について最悪なことは、彼女が胸に圧迫感を感じ、呼吸困難になっていたことだった。決して良い状態ではなかった。また、回復には時間がかかる。1日か2日で物事が良くなるということではない。悪化していないことは嬉しいことだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-00372994-usoccer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 09:14:05.39
    クリスティアーノ・ロナウドh-728x485[1]

    知名度・容姿・財力

    欠点がないやん

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/09(木) 11:42:58.37
    20200409-00010000-wordleafs-000-2-view[2]

    ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタが、新型コロナウイルスに見舞われている日本について「よくコントロールできている」と評価した。

    新型コロナウイルスが世界では猛威を振るい、欧州の各リーグやJリーグは中断に。現在では日本でも緊急事態宣言まで出される状況となっているが、それまでは欧州に比べて爆発的な感染者増や死者増はなかったため、イニエスタは悪くない対応だったと感じているようだ。「#YoMeCorono」のキャンペーンで語っている。

    「すべてが始まってから1か月くらいが経ったが、ここはよくコントロールできていると感じている。それらが非常にうまくいったのは、学校とイベントを最初から閉鎖したことだ。すべての結果を最小限に抑えた」

    また、イニエスタは自身の練習状況については「個別のプランがある」とコメント。一方で、大きな被害を受けているとされる母国スペインを心配した。

    「外から私たちは状況について心配している。誰もが自分の役割を果たし、実現することを願っている。できるのはサポートとメッセージを送ることだけだ」

    欧州のシーズンについては「現時点では再開は予測不可能」としつつ、「これが変わると確信している」と話し、状況の改善を期待した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18093452/

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/08(水) 22:24:20.09
     元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏がインタビューに応え、レアル・マドリード時代の思い出を語った。スペイン紙『マルカ』が8日に伝えている。

     カッサーノ氏はローマでの活躍ぶりを買われて2005年夏にレアル・マドリードへ移籍。しかしレアルでの2年間は体重管理に失敗するなど、満足な時間を過ごすことは出来なかった。2年目には恩師ファビオ・カペッロ監督(当時)が就任し、ブレイクの足がかりを掴んだかに見えたが、ロッカールームでカペッロ氏を侮辱してチームから追放された。

     当時を振り返ってカッサーノ氏は「『ドン​​・ファビオ』カペッロと一緒に戦うことができる、僕のベストシーズンの1つだった。僕は10キロ落として、82キロになった。シーズンの最初の2つのゲームで先発したけど、3試合目で彼は僕を先発から落としたから、腹を立てたんだ。カペッロには誤りたいね」と自身の行動を振り返った。

     また当時の同僚であるデイヴィッド・ベッカム氏については「ベッカムは素晴らしいサッカー選手だったが、何よりも彼は素晴らしい人間さ。世界中で知られているスターだったけど、謙虚であり続けていた」とコメント。また「僕は彼よりハンサムだった」とおどけてみせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-01054745-soccerk-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/02(木) 19:02:46.85
    news_171608_1[1]

    間違いなく天下を獲る選手になると思ってたのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/07(火) 15:08:46.36
     北海道コンサドーレ札幌の所属選手一同が、報酬の一部を返納する申し出を行ったことが6日、明らかとなった。韓国メディアは自国のKリーグクラブで自発的な返納は「ない」としたうえで、同様の対応を取ることが極めて困難な状況を説明している。

     感染が拡大する新型コロナウイルスの影響で、世界各国のリーグは中断を余儀なくされており、財政健全を維持したい欧州の複数クラブが、選手の年俸削減を決断する事態となっている。

     Jリーグでは札幌に所属する全選手が、自主的に報酬の一部を返納することを発表。選手一同は「このような状況だからこそ、いつも以上に支え合わなければならないと感じています。その先にある北海道への支援につながると考えたからです」と自主返納の理由を明かしていた。

     一方で、韓国のKリーグでは自発的な年俸削減や返納を申し入れるクラブや選手は現時点で皆無だという。韓国紙『スポーツソウル』は、「一部のクラブで選手個人による寄付やマスクなどの物品支給が行われた事例はあるが、年俸削減に関する話題は出ていない」と説明する。

     Kリーグは他国のリーグとは異なり、自主的に収益を得ることが少ないため、親会社(企業球団)や地方自治体(市民球団)に予算を支給してもらい、運営を行っているクラブが大半だ。このため「給与カットに関する賛同を受けられない状況」に陥っているという。

     Kリーグのある関係者も「選手の年俸削減は非常に敏感な状況だ。欧州やJリーグのように新型コロナウイルスの感染者が発覚し、練習やクラブ業務がすべて中断されている状況ならともかく、(韓国では)選手が通常通り練習を行っている。与えられた環境で仕事をこなしている」と、年俸削減に関しては懐疑的な見方を示した。

     市民クラブでは、年俸削減に向けた話が挙がっているものの、企業クラブとの軋轢が生じる可能性もあり、別の関係者は「市民クラブだけが、政治的な影響を受けやすいからといって、当然のように(年俸削減)賛同するというような認識を持ってはならない」と話す。

     一方で「企業クラブ、市民クラブのいずれも、新人選手や若い職員の給料は決して良くない。どのクラブも上層部から率先する姿勢を見せてこそ、組織全体で共感が生まれる」と、現時点では選手の年俸削減を優先すべきではないとの見方を示している。

    4/7(火) 14:29配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00010016-goal-socc

    写真
    no title

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    388: 名無し@サカサカ10 2020/04/07(火) 20:51:11.15
    8bc8ff1f2303aedfe7952220ec0b9200[2]

    @Albelt_Shimano
    マンチェスターCに所属するダビド・シルバ、次はイタリアでのプレー希望か。ACミランと合談したとか。
    https://mobile.twitter.com/Albelt_Shimano/status/1247491125662760960 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/06(月) 13:05:42.64
    bf096903[1]

    元スペイン代表MFダビド・シルバは、今季限りでマンチェスター・シティとの契約満了を迎えることから去就が注目されている。英紙「デイリー・スター」は母国スペインやアメリカに加え、同胞MFアンドレス・イニエスタが所属するJ1ヴィッセル神戸からもオファーが届いていると報じた。

     34歳のシルバは2010年にバレンシアから加入し、シティで10年間プレー。プレミアリーグ4度をはじめ、FAカップ2度、リーグカップ4度、コミュニティーシールド3度のタイトルを手にした。

     今季限りで契約満了を迎え、シティからの退団を明言しているシルバ。移籍先候補としてアメリカや母国スペイン、日本などが挙がっている。

     アメリカの中では、シティと姉妹クラブのニューヨーク・シティに加え、元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏が共同オーナーを務めるインテル・マイアミも獲得を熱望しているという。

     スペインでは、1部ベティスからのオファーが届いているとされる。一方でシルバは出身地のカナリア諸島を本拠地とするラス・パルマスでキャリアを終えたいと考えているようだが、同クラブは現在2部リーグということもあり、有力候補からは外れているようだ。

     そして、3つ目の候補として挙がるのが日本だ。記事では、「シルバは彼の親友であるアンドレス・イニエスタがキャプテンを務める日本のヴィッセル神戸からもオファーを受け取っている」と報じられている。昨季限りで現役引退したFWダビド・ビジャもプレーした天皇杯王者への加入の可能性も残されているようだ。

     バルセロナ出身のMFセルジ・サンペール、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレンなどビッグネームが数多く在籍している神戸。また1人ビッグネームを加えることができるのだろうか。

    4/6(月) 5:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200406-00255603-soccermzw-socc 


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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/06(月) 09:23:48.90
    e4deebda[1]

    浦和のFWレオナルドが母国ブラジルのテレビ番組「プリメイロテンポ」にビデオ通話で取材に応じ、かねて目標としている日本国籍取得やコロナ禍が深刻さを増す現状について語った。

     「浦和との契約は5年。ブラジルに戻ることは考えていない。日本国籍を取得して日本代表でプレーしたい」。現在は来日3年目、取得条件となる5年間在住と同時に、日本語も勉強中だ。J1の再開が6月以降に再延期され、チームも18日まで活動休止となった。「1月に来日した家族が支え。外出は控えている。早くこの問題が解決されてほしい」と話した。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00000027-spnannex-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/04(土) 23:32:07.46
    7[1]

    それはババンギダですね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/01(水) 21:04:29.04
    クリスティアーノ・ロナウドh-728x485[1]

    ユベントスに所属するアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが、チームメイトのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドへの感情を明らかにした。
    ポルトガル『Esporte Interativo』が伝えている。

    アルゼンチンサッカー協会(AFA)がディバラに行ったインタビューの中でロナウドに対する言及を求めた。
    2018年の夏にロナウドがレアル・マドリーから電撃移籍しチームメイトとなった両選手だが、ポルトガル代表FWについて何も知らなかったというディバラは、それまでの印象との違いに驚いたと話している。

    「個人的に彼のことを全く知らなかったから本当に驚いたよ。チームの誰も彼について何も知らなかった。チャンピオンズリーグで僕らが負けた時ぐらいかな、交流があったのは」
    「でも話してみると彼は本当にナイスガイなんだ。とても社交的で友好的。ドレッシングルームの中でも外でもね。いつでも話しかけてきてくれて、こっちの話も聞いてくれる。重要な人柄だよ」

    だが一方で、ディバラの母国アルゼンチンでは英雄リオネル・メッシに匹敵する人気を誇るロナウドを苦手とする傾向が他よりも強く、ディバラも最初は“嫌い”だったようだ。
    しかし、その話を素直に打ち明けると、ロナウドからこんな答えが待っていたという。

    「ある日、遠征に向かう飛行機の中で僕は彼の隣に座ってこう言ったんだ。『正直に言う。アルゼンチンでは僕たちは君のことが好きではない。性格や生き様、歩き方まで全てがね。
    それは僕にとっても同じだった。でも君は印象と違った』とね」

    「すると彼は笑って『ああ、知ってるよ。僕は周りからどう見られているのかちゃんと分かってる。だから批判にも慣れているよ』ってね」 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00372552-usoccer-socc 

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    529: 名無し@サカサカ10 2020/04/04(土) 15:59:45.54
    no title

    イニエスタ元気そうで良かった

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    248: 名無し@サカサカ10 2019/11/27(水) 19:07:13.00
     97af74dd246038515c643ef5c8cd892b[1]

    国に恵まれない四天王
    ズラタン、レバ、オーバメヤンあとは?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/03(金) 21:48:16.84
       
    ネイマールが匿名で約1億円を寄付していたことが明らかに…地元メディアが報じる

     ブラジル代表FWネイマールは、国際連合児童基金(UNICEF)と母国で設立された基金に対し、匿名で計77万5000ポンド(約1億円)の寄付を行っていたようだ。3日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。

     ブラジル人記者のクリス・フローレス氏がブラジルメディア『Fofocalizando』で伝えたところによると、ネイマールは先週の始め、新型コロナウイルスで苦しむ人々のためにUNICEFと地元基金に対し約1億円を寄付したという。また、本人はそれを自ら公にすることを望まなかったようだ。同氏はこのことを、他のスポーツ選手や様々な人々を感化する素晴らしい姿勢だと絶賛して報じている。

     アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドなど、サッカー界のスターたちにもコロナ対策への支援の輪が広がっているが、今回のネイマールの行動はさらに多くのアスリートたちに影響を及ぼすことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-01053094-soccerk-socc
    no title

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