サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外選手

    75: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 21:52:53.88

    20180725-00000018-kobenext-000-4-view[1]

    イニエスタ、チームに溶け込もうと努力 選手の経歴調べる(神戸新聞NEXT)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000018-kobenext-socc
    >元スペイン代表MFイニエスタが25日、ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)であったJ1神戸の一般公開練習に参加し、
    >紅白戦で“初ゴール”を奪うなど軽快な動きを見せた。

    >得点シーンは前線に上がり、GKのパスを奪って生まれた。ボランチ藤田は「さぼらずにあそこまで来たからこそ」と称賛。
    >イニエスタはピッチ外でもチームに溶け込もうと、藤田が鳥栖に在籍した過去を調べていたといい「俺なんかの経歴を…」と驚いたという。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 17:10:43.50 _USER9
    ムンタリさん、なんてヤツだ…練習参加したチームの全選手に金を配る

    2018/07/24 12:30
    Written by 編集部K 
      
     20ac8627-18b3-dc66-0a9b-1d0ca8873887[1]

      
    『Football Ghana』は23日、「元ガーナ代表MFサリー・ムンタリは、ハーツ・オブ・オークの各選手にお金を配った」と報じた。

    かつてインテルやミランなどで活躍したことで知られるサリー・ムンタリ。

    昨季はリーガ・エスパニョーラのデポルティーボ・ラ・コルーニャでプレーしたが、チームが降格したこともあって退団した。

    現在はフリーエージェントの状態で新しいクラブを探しており、先日母国の名門ハーツ・オブ・オークに練習参加したという。

    彼は体力維持のため月曜日にハーツ・オブ・オークの練習場レゴン・アヤックス・パークを訪れ、22名の選手たちとフィジカルトレーニングをした。

    そして練習が終わると、ムンタリはそこにいた選手たち一人ひとりに100ドル(およそ1万1000円)を手渡したとのことだ。

    現在ガーナ・プレミアリーグは全面的に試合が停止されており、選手たちは給与を得ることができていない。

    サッカー協会の汚職疑惑が暴露されたことによってのものだったが、リーグ再開の目処が立たない状況にある。

    その状況を見て、彼はともに時間を過ごした選手たちにお金を配ったのだろうと思われる。さすがムンタリさんである。

    https://qoly.jp/2018/07/24/sulley-muntari-give-his-money-to-hearts-of-oak-players-kgn-1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 23:01:13.88 _USER9
    ▽パリ・サンジェルマン(PSG)が、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル(22)に興味を持っているようだ。フランス『RMCsport』がドイツ『ビルト』をもとに伝えている。

    pcimage[1]

    ▽記事によれば、今季から新たにPSGを指揮する元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が獲得を望んでいるようだ。

    ▽同監督がドルトムントの監督に就任した2015年の同時期に、ヴァイグルも1860ミュンヘンから加入。加入後すぐにボランチでレギュラーを掴むと、トゥヘル監督が率いた2シーズンは公式戦94試合に出場。昨季はリーグ戦出場は25試合だった。また、すでにドイツ代表も経験しており、今回のロシア・ワールドカップには選ばれなかったものの、2016年5月のデビュー以降、ここまで5試合に出場している。

    ▽そんなドイツ期待の若手にはPSGの他、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、バルセロナといった数々のビッグクラブも関心。ドルトムントは契約が2021年まで残っているヴァイグルに、5000万ユーロ(約65億円)の値札を貼っているようだ。
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321905

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 08:22:32.46

    20180725-00000032-goal-000-2-view[1]

    23日、ローマとボルドーはマウコムの移籍でクラブ間合意に達したと発表し、選手とクラブ間の契約及びメディカルチェックを残すのみと考えられていた。しかし24日、急遽バルセロナが同選手の獲得に乗り出し、瞬く間に契約をまとめてしまった。

    先日の報道では、ローマは3800万ユーロ(50億円)を提示してボルドーと合意に達していたが、バルセロナはセリエAのクラブよりも300万ユーロ(約3億円)ほど高額のオファーを提示して、土壇場になってマウコムの獲得に至ったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000032-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 20:08:46.01 _USER9
    仲間からはエジルへの感謝や賛同がの声が寄せられている

    20180723-01656465-gekisaka-000-2-view[1]

    ドイツ代表からの引退を発表したMFメスト・エジルに対して、ジェローム・ボアテングや、ユリアン・ドラクスラーなどがコメントを寄せている。英公共放送『BBC』、独老舗のスポーツ誌『kicker』など複数のメディアが報じた。

     エジルは22日、自身のSNSでドイツ代表からの引退を発表。その背景には、ロシア・ワールドカップ開幕前、政治的弾圧などで国際的に批判を浴びているトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と写真を撮り、自身のルーツを前面に押し出したことが批判の対象になったと明かしていた。

     エジルに対する反応は様々だ。

     代表で共にロシア・ワールドカップを戦ったドラクスラーは、自身のSNSを更新している。

    「ブラザー、メスト。君のテクニックやサッカースタイルが、僕のような選手でもドイツ代表に選ばれる扉を開いてくれた。あなたがドイツとドイツ・サッカーのためにしてくれたことすべてに感謝している。どうか自分を誇ってほしい」とメッセージを送った。

     一方、ボアテングは「君は私の友人だ、ブラザー」とだけ、ツイッターに投稿。エジルが所属するアーセナルの同僚、エクトル・ベジェリンは「ピッチの上で、国のために多くのことを行なう誰かが、無礼に扱われているのが現実だ。彼の行動は、そういった人々のためのものだ」と、エジルの声明を全面的に支持する声を上げている。

     そしてドイツとトルコ、両政府関係者も声を挙げている。

     ドイツのアンゲラ・メルケル首相は、「エジル選手はドイツに貢献してきた選手であり、その選択を尊重します」と、スポークスマンを通じてコメントした。

     対してトルコ大統領のスポークスマンは、「非常に熟練した選手は、エルドアン大統領との会合について、合理的な説明を提供したはずだ。彼がこの声明を出すように“強いられた”と感じている」と、暗にドイツ側をけん制している。

     トルコ側はほかにも、アブドゥルハミット・グール司法長官が「エジルはファシズムのウイルスに向かい最も美しいゴールを決めた」と称賛。メフメット・カサポグル青少年大臣は、「我々の兄弟であるエジル選手が名誉ある立場を維持していることを、心から敬っている」と語った。

    一方で、エジルに対する批判的な意見も根強い。

     ドイツ全国紙の『Bild』は、「エジルとその仲間ギュンドアンは、トルコの最高責任者と笑顔で会いながらも、ドイツ代表としてプレーする。ドイツとトルコ双方の価値観に反した行ないをしている」と批判した。

     さらにバイエルンのウリ・ヘーネス会長は、「騒動が終わったことをうれしく思う。エジルはここ数年、ひどいプレーばっかりだったろう。活躍していたのは14年のW杯前じゃないか」と一蹴している。

     国内外で賛否が渦巻く混沌とした状況のなか、ドイツ紙『Die Welt』は、ドイツ代表のユニホームを着用することは「移民という背景を持つ若者のためのロールモデルだ」と提言している。

    「ドイツは、若者の将来への期待を明確にするべきだ。文化を行き来するすべての選手が実現できるかどうかを、決定しなければならない。ドイツのパスポートで他国のジャージを着用する人々を受け入れているのだから、責任があるだろう」と言及した。

     エジルの発信に端を発した今回の騒動。今後のヨアヒム・レーブ代表監督の発言やドイツ・サッカー連盟(DFB)の対応にも注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00044480-sdigestw-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 22:45:28.89 _USER9
    サガン鳥栖は23日、6月29日のトレーニングで負傷したFWビクトル・イバルボが左膝前十字靭帯断裂と診断を受けたと発表した。
    なお、全治7か月で、選手登録を抹消することが併せて発表されている。

    イバルボは現在は手術およびリハビリのためにコロンビアへ一時帰国しており、トレーニング合流は8月下旬を予定している。

    7/23(月) 21:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-01656491-gekisaka-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 23:12:04.51 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンのウリ・ヘーネス会長は、先日ドイツ代表からの引退を発表したメスト・エジルを酷評している。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』がコメントを伝えた。

    大迫、原口の奥さんが半端ないって!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【30枚】

    エジルは22日、自身のツイッター上でドイツ代表からの引退を発表。その背景にはロシア・ワールドカップ開幕前に、
    人権問題などで国際的に批判の浴びているトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と写真を撮ったことに対する自身への批判があると明かしていた。

    ドイツ代表として長く活躍してきたエジルだが、バイエルンの会長が掛けたのは労いの言葉ではなく、辛辣なものだった。

    「悪夢が終わってくれて嬉しいよ。彼はここ数年間はクソみたいなプレーをしていた」

    そして問題の写真を引用し、「彼が最後に優勝したのは2014年だ。そして今はこの写真の後ろに隠れている」と引退の言い訳にしているだけだと主張。
    さらには、アーセナルMFのフォロワーが偽アカウントであるかのような根拠不明なコメントも残している。

    「彼の3500万人のフォロワー(もちろん、実際の世界には存在していないが)は『エジルはピッチ上では素晴らしいプレーをしていた』と言っているが、
    エジルは数年間、代表チームで何もしていない」

    7/23(月) 17:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000022-goal-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 09:12:12.05 _USER9
    アーセナルに所属するMFメスト・エジルがドイツ代表からの引退を表明した。エジルはツイッター(@MesutOzil1088)に3部構成した長文を投稿。人種差別への失望や怒りの告発とともに発表している。

    20180723-01656465-gekisaka-000-2-view[1]

     エジルは2009年にA代表デビュー。通算92試合に出場して23得点を決めた。ただエジルも出場した今夏のロシアW杯で、ドイツは屈辱のグループリーグ最下位での敗退。エジルにはW杯前にあった“エルドアン写真問題”に関する国内での論争が再燃していた。

     ツイッターでエジルはまず、その批判が強まっているW杯前にロンドンでトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と写真を撮り、SNSにアップしたことを弁明。ドイツメディアの間では、人権問題などで批判される同大統領の政権を支持していると受け取られていた。エジルはトルコ系の移民の三世。

     そして第2部ではそのメディアを批判。「メディアが幾度となく、僕が2つの国のルーツをもつことについて悪意をもって伝えている。そしてたった1枚の写真を、ドイツ代表全体のW杯の失態理由のようにしている」。さらにその不満は一部スポンサーにも飛び火している。

     最後の第3部ではドイツサッカー連盟(DFB)のラインハルト・グリンデル会長を痛烈批判。

    「会長は僕が一度ちゃんと説明しないといけないとの旨を話した。チームの不甲斐ない成績を僕の責任にしてね。もう彼の無能さによるスケープゴートになるのはこりごりだ」

    「僕はあなたの行動に失望しているが、驚きはない。なぜなら2004年にあなたが国会議員だったころに『多重国籍は夢物語の虚像だ』と言っていた。そして二重国籍法案に反対票を投じた。それは決して許されないし、忘れることはない」

     そしてエジルは「もうドイツ代表のユニフォームを着ることは出来ないし、望まれているとも感じない。2009年のAマッチデビューからこれまでのことが忘れ去られたかのようだ。僕はこれまで、ドイツ代表のユニフォームに誇りと感激を感じながらプレーしてきた。でも今は違う。この判断はとても難しいものだ」と失望を語った。

    7/23(月) 7:35配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-01656465-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 03:18:09.31 _USER9
    22日の明治安田生命J1リーグ第17節、鳥栖はホーム・ベストアメニティスタジアムでの仙台戦を0-1で落とした。この試合では元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスがデビューを果たしたが、スペインメディアは同選手のチャントが自分たちの知るものであることに感銘を受けたようだ。

    20180723-00000039-goal-000-2-view[2]

    この試合の後半からピッチに立ったF・トーレスだが、同選手に対して歌われたチャントは『君の瞳に恋してる』のメロディーに沿ったもの。これはF・トーレスの心のクラブ、アトレティコ・マドリーでも歌われてきたものだった。

    ベストアメニティスタジアムで「フェルナンド・トーレス・ラララララーラ! フェルナンド・トーレス・ラララララーラ! フェルナンド・トーレス・ララーラーララーラー…」の歌声が響いた。アトレティコのスタジアムでは「ラララ」ではなく「ロロロ」で歌われていたが、それでもスペインメディアはこの事実を取り上げないわけにはいかなかった。

    スペイン『アス』は「エル・ニーニョ(F・トーレスの愛称、子供の意)に対する凄まじい歓迎」との見出しでもって、アメニティスタジアムでチャントが歌われている映像を。その映像には、次のような言葉を添えられている。

    「日本のファンは、アトレティコのファンがトーレスを応援する際に使う有名なチャントを学ぶのに、1試合すらかからなかった」

    なおF・トーレスは試合後、『ツイッター』で「チャンスも試合の流れも手にしたが、十分ではなかった。僕たちの人々が生み出した雰囲気には喜びを感じている。一緒に戦い続けよう!」とつぶやき、鳥栖サポーターが生み出す雰囲気を称賛していた。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000039-goal-socc
    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 21:57:05.63 _USER9
    [7.22 J1第17節 神戸0-3湘南 ノエスタ]

     
    20180722-01656456-gekisaka-000-1-view[1]

    後半14分から途中出場してJリーグデビューを飾ったMFアンドレス・イニエスタが試合を振り返った。

    「まずは自分の仲間たちの前でデビュー出来たことを嬉しく思います。ただまだこれから体の調子を上げていく必要がある。(コンディションは)具体的に何パーセントかは分からないがトップには到達していないことは分かる。次の試合に向けて、1週間準備する時間があるので、90分は分からないが、今日よりもいいプレーが出来ると確信しています」

     またイニエスタには、Jリーグをどのように感じたかという質問も飛んだ。

    「まだ違いを感じるには早いかなと思う。今は適応に時間がかかる。ただフィジカルがあって、アジリティの高い選手が多くて、Jリーグのレベルについてはとてもいいものがあると感じた。これから私も練習を続けていければなと思います」

     そして現在、左足骨折で離脱しているFWルーカス・ポドルスキとのコンビ結成を心待ちにした。

    「ポドルスキに関しては優秀なので、早く一緒にプレー出来たらいいなと思います」

    7/22(日) 21:45配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-01656456-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 20:58:
     
    ◇明治安田生命J1リーグ 鳥栖0―1仙台(2018年7月22日 ベアスタ)

    20180722-00044382-sdigestw-000-4-view[1]

     明治安田生命J1リーグは22日、各地で第17節の9試合が行われ、鳥栖に新加入したFWフェルナンド・トーレス(34)が仙台戦(ベアスタ)でJリーグデビューを果たした。トーレスは要所で存在感を発揮したが、チームは後半42分に失点を許し0―1で黒星を喫した。

     ベンチスタートのトーレスはサポーターが出場を待ち望む中、0―0の後半開始5分、FW田川亨介と代わりピッチに登場。トーレスが出場するとホームのサポーターから大歓声が送られた。

     最初の見せ場は後半19分。右コーナーキックに合わせてエリア中央で強烈なヘディングシュートもGKの正面でゴールならず。25分に小野との連係からボールを持ち込みエリア左から右足でシュート。GKに阻まれたが、好機をつくった。31分にはDF裏に抜け出した吉田に決定的なパス。ゴールはならなかったが多くの見せ場をつくった。

     この日、スペインの強豪バルセロナから神戸に完全移籍で加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)も湘南戦に途中出場。日本中が注目するスター2人がついにJのピッチに立った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000167-spnannex-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 19:57:08.07
     【ヴィッセル神戸 0-3 湘南ベルマーレ J1第17節】

     明治安田生命J1リーグ第17節の試合が22日に行われ、ヴィッセル神戸と湘南ベルマーレが対戦した。

    20180722-01656443-gekisaka-000-1-view[1]


     バルセロナから神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタのJデビューに注目が集まる一戦。今節から出場が可能となったイニエスタは早速ベンチに入り、交代出場でのデビューを待つことになった。

     だが最近3試合連続無失点と堅守を見せていた神戸は開始10分で失点。右CKから秋野央樹が上げたボールに坂佳祐が合わせ、ヘディングをゴール右に叩き込んだ。ルーキーの坂はこれがプロ初ゴールとなった。

     前半はそのまま湘南の1点リードで折り返す。後半開始直後には大槻周平のクロスに合わせたウェリントンのシュートが惜しくもクロスバーを叩き、神戸は同点ならず。するとその直後の48分、移籍後初出場の山﨑凌吾からのスルーパスを受けた齊藤未月が湘南に追加点をもたらした。

     2点ビハインドを背負った神戸は、反撃に向けたカードとして54分に三原雅俊、そして59分にはついにイニエスタを投入。Jリーグデビューを果たしたスペインのレジェンドは観客席からの盛大な拍手でピッチに迎えられた。

     イニエスタが反撃の原動力となることが期待されたが、次のゴールを奪ったのも湘南。67分、カウンターから左サイドに抜け出した石川俊輝が丁寧なボールを折返し、最後はフリーの菊地俊介が流し込んだ。

     イニエスタは持ち味のスルーパスやFKからのクロスなどでチャンスを演出しようと試みるが、なかなか味方選手には合わず。88分には右サイドからの長いスルーパスでウェリントンを走らせてシュートに繋げ、そのプレーで獲得したCKではファーで待ち構えてボレーシュートを放ったが惜しくも枠は捉えられなかった。

     結局そのまま湘南が3点差で勝利。さすがの技術は披露したイニエスタだが、日本での初陣を飾ることはできなかった。

    【得点者】
    10分 0-1 坂佳祐(湘南)
    48分 0-2 齊藤未月(湘南)
    67分 0-3 菊池俊介(湘南)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00282525-footballc-socc










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 16:29:31.31 _USER9
    芸能界随一のサッカー通として知られ、熱烈なバルサ(バルセロナ)ファンの歌手・小柳ルミ子(66)が22日、ヴィッセル神戸に新加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)の日本デビュー戦を生観戦する。

    20180722-00000105-dal-000-6-view[1]

     この日、午後3時前、新幹線のプラットホームで撮影した写真をブログに投稿。「刻一刻とあの人に近づいてる!!夢の様だ」と神戸に向かうことを報告。「日本に来て最初に覚えた日本語『暑い』 早く観たーい!!!!!!」とハートマーク3つとともに大興奮の様子でつづった。

     イニエスタは20日の会見で、最初に覚えた日本語について「あつい」と答えていた。

     小柳はイニエスタが18日に来日した際に、「中盤のスーパースターが新しい人生のスタートに日本を ヴィッセル神戸を選んでくれた!!!! 有難うイニエスタ!!!!」と感謝の思いを熱烈につづり、「日本に居ながらイニエスタが観られるなんて未だに信じられない。実際観るまで信じられない」といまだに半信半疑の心境をつぶやき、「絶対観に行くぞー!!!!」と意気込んでいた。

    7/22(日) 16:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000105-dal-ent

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 12:34:34.71 _USER9
     
    20180721-00123512-soccermzw-000-1-view[1]

    ヴィッセル神戸に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、Jリーグデビューが間近に迫っているが、世界的スーパースターの日本上陸は一家で運営するワイン事業にも大きな恩恵をもたらしているようだ。ブラジル経済紙「Valor」が報じている。

    イニエスタはロシア・ワールドカップ(W杯)にスペイン代表の主将として臨んだが、結果はベスト16で敗退し代表引退を表明。大会前の5月に、下部組織から在籍してきたバルセロナを離れ神戸に移籍することを発表しており、イニエスタにとって今夏はサッカーキャリアにおいて大きな区切りとなった。

     一方で、イニエスタの神戸移籍が決定してからは、一家で保有するワイナリー「ボデガ・イニエスタ」が絶好調だという。活躍の場を日本に移したことで、アジア市場で爆発的な売り上げを見せており、ワインが完売している状態が続いているという。

     ワイナリーのCEOを務める父親のホセ・アントニオ・イニエスタ氏は、イニエスタがバルセロナで活躍し始めたのと同時に、ワイン事業も波に乗り始めたことを明かしている。

    「ワインは常に我々ファミリーにとって伝統的なものだったが。ワイナリーをオープンする上で経済的なパワーがなかった。アンドレスが世界的なフットボーラーになる前の話だがね」

    昨年の生産量は2010年の500%増

    「ボデガ・イニエスタ」は昨年、1200万本の瓶を生産しており、これは2010年に比べて500%増だという。また、7年前まではスペインのみの市場となっていたが、その後販売国を広げて昨年には売り上げの60%を海外が占めるようになったという。

     神戸のオーナー企業である楽天とも提携して販売していることもあり、日本での売り上げも右肩上がりとなっている。

    「アンドレスが日本に移籍した今、これを機に我々は国際的にさらなる拡大を進めるつもりだ」

     ホセ・アントニオ・イニエスタ氏は日本やアジアでの、より一層の発展に並々ならぬ野心を燃やしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00123512-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 08:02:25.34 _USER9
    イギリス誌『FourFourTwo』が現役のGKランキングトップ10を発表し、スロベニア代表GKヤン・オブラクを1位に選出した。

    20180721-00000014-goal-000-3-view[1]

    『FourFourTwo』は、現役のGKを独自にランク付け。リヴァプールは19日、GKとして歴代最高額となる6250万ユーロ(約81億9000万円)+ボーナス1000万ユーロ(約13億1000万円)で、ローマからGKアリソンを獲得。このブラジル代表の正守護神は、5位にランク付けされている。

    3位は、ロシア・ワールドカップでも活躍し、現在はレアル・マドリー移籍が取りざたされるベルギー代表GKティボー・クルトゥワ。2位には、近年のマンチェスター・ユナイテッドで素晴らしい活躍を続けるスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが選ばれた。

    そして1位には、ロシアW杯は不出場となったアトレティコ・マドリーに所属するGKヤン・オブラクが選ばれている。『FourFourTwo』はオブラクについて、「シメオネ時代のアトレティコで不可欠な存在となっている。25歳にして全てを備えており、ボックス内での指示や巧みなポジショニング、素晴らしいショットストップ能力に加えて一貫性がある」と絶賛しており、「今現在、世界最高のGKであり、その座に今後も長くとどまりそうだ」と評した。

    『FourFourTwo』が選出した現役GKランキングは以下のとおり

    1位:ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリー)
    2位:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)
    3位:ティボー・クルトゥワ(チェルシー)
    4位:マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    5位:アリソン(リヴァプール)
    6位:ジャンルイジ・ブッフォン(パリ・サンジェルマン)
    7位:エデルソン(マンチェスター・シティ)
    8位:マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)
    9位:ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    10位:サミル・ハンダノヴィッチ(インテル)

    7/21(土) 17:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000014-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 07:14:30.37

    20180722-00000030-goal-000-2-view[1]

    ブラジル代表FWネイマールは、ワールドカップ期間中に見られたピッチを転げ回るパフォーマンスへの批判に対して反論した。
    今夏のロシア・ワールドカップで優勝候補のブラジル代表のエースとして出場したネイマール。しかし、厳しいマークにあった同選手は、ファウルを受けるたびにピッチ上を転げ回るパフォーマンスを繰り返し、プレー以外での面に非難が殺到していた。
    しかし、21日にチャリティイベントに出席したネイマールは、この非難に対して反論。「僕のフットボールは、ドリブルで相手に1対1を挑むことだ。彼らを交わすために僕はドリブルをして、彼らはファウルをしてでも僕を止めに来る。僕は基本的に他の選手よりも速くて軽く、彼らは僕に対してタックルをしてくるし、それを見るためにレフェリーがいる」
    「僕がいつもタックルを受けたがっていると君たちは思っているのか?そんなわけはない。痛いし、苦しいんだ。試合後には4、5時間アイスパックで冷やすことだってある。説明するのは難しいけれど、このような経験のない人には理解できないだろう」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000030-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 08:44:17.27 _USER9
    ロシア・ワールドカップ期間中にチームから追放されていたクロアチア代表FWニコラ・カリニッチは、
    準優勝メダルの受け取りを辞退したことを『Sportske Novosti』に明かした。

    カリニッチはグループステージ初戦ナイジェリア戦で途中出場の指示を受けたが、コンディション不良を理由に拒否。
    一部報道によると本人は控えのポジションに納得していなかったとされ、この行為に激怒したズラトコ・ダリッチ監督によってチームから追放された。

    その後、快進撃を見せたクロアチアは同国史上初となるW杯決勝進出を果たし、決勝ではフランスに敗れたものの、見事に準優勝の快挙を達成している。

    1試合も出場しないまま帰国することになったミランのストライカーだが、クロアチアの選手とコーチングスタッフは準優勝のメダルを渡すことを決めた。
    しかし、カリニッチは母国の快挙を共有する資格はないと受け取りを辞退したと明かしている。

    「メダルをありがとう。でも僕はロシアではプレーしていないんだ。受け取る資格がない」

    7/21(土) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000033-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 04:59:06.60
    トーレスが公式インスタグラムに更新した写真の表情を特集

     元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、今夏の移籍市場でJ1サガン鳥栖に加入した。世界各国からオファーが舞い込んだなかでJリーグ参戦を決断したが、英紙は日本で過ごすトーレスの“無表情”な姿に注目している。

     アトレチコ・マドリードの下部組織出身で2001年にトップデビューを果たしたトーレスは、07年に移籍したリバプールで得点を量産して世界的ストライカーへと駆け上がると、その後はチェルシー、ACミランを渡り歩き、15年から古巣アトレチコに復帰しプレーした。

     そして昨季限りで契約満了を迎えると、中国やアメリカ、オーストラリアなどサッカー新興国に加え、フランス、イングランド、ドイツ、スペインという欧州各国からもオファーが届き、引く手数多の状況にあった。

     そうしたなかで鳥栖加入を決断したトーレスだが、英紙「ザ・サン」は、本人が公式インスタグラムに投稿した1枚の写真に注目。
    それは新たな本拠地となる鳥栖のベストアメニティスタジアムで撮影されたものだったが、「空席のスタジアムで写真に写るトーレスが無表情」との見出しを打って報じた。

     そして記事内では、「彼はこれまでCLもELも勝ち取っており、2年前にもレアル・マドリードとCL決勝で対戦していたばかりだ。だが今は、彼はアジアの舞台で戦うことになる」と、短期間でキャリアダウンしたと指摘している。

     基本的には喜怒哀楽をあまり表情に出さないポーカーフェイスとして知られるトーレスだが、海外メディアは世界の第一線から退いた“神の子”の現在の心境が気がかりのようだ。

    “神の子”の心境が気がかり? 鳥栖で撮られた写真に「トーレスが無表情」と英紙注目
    http://www.football-zone.net/archives/123237 

      36795997_259966254806909_5047237449323905024_n[1]


    続きを読む

    623: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 11:48:16.48

    DihET3mUYAAYfgP[1]

    イニエスタの22日デビューが決定的に 神戸・吉田監督「絶対使う」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000097-spnannex-socc
    神戸の吉田孝行監督は21日の練習後、22日の湘南戦でイニエスタがベンチ入りすることを明言し「どこかのタイミングで絶対使う」との意向を明かした。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 12:16:53.05 _USER9
    7/20(金) 11:40配信
    ネイマールがPSG残留を宣言、移籍報道を一蹴

    (Neymar da Silva Santos Junior)は19日、所属するフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に残留する意向を表明し、自身の去就に関する臆測を鎮静化した。


     ネイマールはブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)で「私は残留するつもりだ。パリにね。契約がまだ残っている」と記者団に話した。

     昨年、2億2200万ユーロ(約290億円)の移籍金でスペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)からPSGに加入したネイマールは、レアル・マドリード(Real Madrid)に移籍するのではないかと繰り返しうわさされていた。

     ここ数週間、レアルはネイマールの獲得に興味を抱いていることを否定する一連のコメントを発表していたが、それでも英国のメディアは19日、PSGがネイマールを売却する可能性はあると報じていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000015-jij_afp-socc
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ