サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 06:09:17.08 _USER9
    祈りを捧げていた表情に、満面の笑みが映えた。スコアレスドローとサガン鳥栖のJ1残留を告げる主審のホイッスルが、敵地カシマスタジアムに鳴り響いた直後の光景。ベンチで戦況を見つめていたFWフェルナンド・トーレス(34)が、サッカー人生で初めて経験する呪縛から解き放たれた瞬間だった。

    20181201-00010026-goal-000-4-view[1]

    「アトレティコ・マドリードを離れると決めてから新しい挑戦を探し、サガン鳥栖に来た。残留争いという非常に難しい状況でプレーしたことがなく、ストレスフルな時期もあったが、新しい経験を積むことができた。日本に来る前より進化できたんじゃないか、と思っている」

     全国9つのスタジアムで、1日午後2時にいっせいにキックオフされた運命のJ1最終節。試合前の時点でサガンは勝ち点40で湘南ベルマーレ、名古屋グランパスと並び、得失点差でわずかにグランパスを上回って残留ぎりぎりの15位につけていた。

     ベルマーレとグランパスの直接対決が組まれていた関係で、引き分け以上なら自動的にサガンの残留が決まる。アジア王者・鹿島アントラーズとの一戦は、両チームともに決定的なチャンスを作れないまま0-0で時間が進んでいく。しかし、後半30分すぎになって風雲急を告げる一報が届く。

     グランパスが2点のビハインドをはね返して、同点に追いついた。万が一、アントラーズに得点されて敗れれば、16位に転落してJ1参入プレーオフに回る。
     
     後半終了間際まで攻守両面で奮闘したトーレスは、左腕に巻いていたキャプテンマークをMF高橋義希に託して、FW豊田陽平との交代でベンチへ下がった。

    「勝つためにしっかりと準備してきたが、引き分けでも十分だということはわかっていた。もちろん勝つためにプレーしていたが、仕事は果たせたと思う。難しい状況だったからこそ、チームメイト、スタッフ、そしてサポーターもみんな喜んでいると思う」

     ヴィッセル神戸に加入したアンドレス・イニエスタに続き、世界を驚かせたトーレスのサガン移籍。7月上旬まで続いた交渉の過程で、ヨーロッパから見て極東に位置する日本へ行くことと、日本のなかでもプロビンチア(地方)に位置する佐賀県鳥栖市でプレーすることを、新たな挑戦として受け入れてくれた。

     ただ、下部組織から心技体を磨いた愛着深いアトレティコをはじめ、リヴァプール、チェルシー、ACミランでプレーしてきた34歳のストライカーは、ヨーロッパのトップリーグで残留争いを経験したことがなかった。ゆえに前半戦でサガンが17位にあえいでいたことに、戸惑いを覚えた時期もあった。

    つづく

    12/2(日) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00010000-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 06:48:02.68 _USER9
    元オランダ代表MFアリエン・ロッベンが、ドイツの絶対王者バイエルンを今季で退団することを発表した。
    ドイツメディア『ビルト』やイギリスメディア『BBC』が報じている。

    オランダの稀代のウィンガーで現在34歳のロッベンは、2009年から所属するバイエルンでブンデスリーガ198試合に出場。
    98ゴールを記録し、およそ2試合に1点は得点を決め、ゴールを量産してきた。
    また、バイエルンでは7度のリーグ優勝とチャンピオンズリーグ制覇を成し遂げてきている。

    ロッベンは12月2日、次のように自身の去就について言及。引退ではないことを強調している。

    「今季が僕にとってバイエルンで最後の年なんだ。良い時期だと思う」

    「クラブは日々動き続け、僕も動いている。長いバイエルン生活を終える良い頃だと思う。まだ完全にサッカーを止めるつもりはない」

    オランダがスペインに敗れた2010年のワールドカップ決勝でもプレーしていたロッベンは、現在日本代表MF堂安律が所属するフローニンゲンでキャリアをスタート。
    その後、オランダの名門PSVで活躍するとチェルシー、レアル・マドリードでブレイクし、2009年にバイエルンに加入していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00871723-soccerk-socc
    12/3(月) 6:41配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 04:12:32.18 _USER9
    【フィオレンティーナ 0-3 ユベントス セリエA第14節】

    現地時間1日に行われたセリエA第14節でユベントスはフィオレンティーナと対戦し、敵地で3-0の勝利を収めた。

    首位を快走するユベントスと、引き分け続きで10位に位置しているフィオレンティーナの対戦。
    フィオレンティーナは敵意をむき出しにして圧力をかけたが、先制したのはユベントスだった。

    31分、敵陣中央付近でボールを持ったベンタンクールが縦にパスを入れると、ディバラがリターン。
    クリスティアーノ・ロナウドが走って空けたスペースに入り、左足でゴールを奪った。

    後半に入るとさらにリードは広がる。69分、セットプレーのこぼれ球をゴール前に入れ直すと、キエッリーニが右足で反転ボレー。
    GKが弾いて舞い上がったボールにクリスティアーノ・ロナウドが反応するが、ボールには触れない。
    そのまま地面に落下したボールには強烈な回転が掛かっており、ゴールに向かっていった。

    これで楽になったユベントスは、79分にクリスティアーノ・ロナウドのPKでさらにリードを広げて3-0。
    フィオレンティーナに快勝した。

    【得点者】
    31分 0-1 ベンタンクール(ユベントス)
    69分 0-2 キエッリーニ(ユベントス)
    79分 0-3 C・ロナウド(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00299553-footballc-socc
    12/2(日) 3:55配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163382.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング 
    20181202-00299553-footballc-000-1-view[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 17:48:38.60 _USER9
     「明治安田生命J1、鹿島0-0鳥栖」(1日、カシマスタジアム)

     J1残留を決めた鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)が、来季も鳥栖でプレーすることを希望した。鹿島戦を終えて「サガン鳥栖が大好き。もう1年、サガン鳥栖でプレーして、活躍できればと思っています」と残留を希望した。

    20181201-00010026-goal-000-4-view[1]

     トーレスは今季、シーズン途中に鳥栖に加入。終盤はキャプテンマークを巻くなど攻撃の中心としてプレー。3得点を挙げる活躍を見せた。チームをJ1残留に導き「幸せです。自分にとってもいい経験になった。(来季は)もっと強くなるために頑張らないといけない」と話した。

     鳥栖の竹原稔社長は「彼とも話はしている。鳥栖を愛してくれているし、九州を好きなのも事実。トーレスも残りたいと思っているだろうし、僕らも残ってもらいたい」と説明。来季契約へ交渉を進めていく。

    12/1(土) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000095-dal-socc

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    254: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 14:26:02.92
    5ce0ciU[1] (1)

    うおおおおおおおおおおおおおおおお 



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 12:56:58.31 _USER9
    11月24日、ベストアメニティスタジアム。サガン鳥栖はJ1残留を争う横浜F・マリノスとの一戦を戦っていた。1-1で迎えた78分。ストライカーを象徴する9番を背負ったフェルナンド・トーレスは、大観衆を最高の陶酔に導くゴールを決めている。

    20181130-00010000-sportiva-000-1-view[1]

     センターバックとして頭角を表す高橋祐治のインターセプトから、前線の金崎夢生がパスを受け、そのボールをトーレスへ。トーレスは相手ディフェンダーに行く手を塞がれたものの、巧みなボールコーントロールによってシュートコースを作り出し、体をたたみ、右足を鋭く一閃した。その動作はしなやかで艶やかだったが、ボールの軌道も美しかった。ボールはゴールのファーサイドに導かれるように入っている。

     結局、このゴールが決勝点になった。負けたら自動降格の危険性もあった一戦。トーレスはその実力と度胸のよさを正念場で見せつけた。

     トーレスはここまでリーグ戦16試合出場で3得点目。入団以来、大きく注目された世界的ストライカーとしては決して満足のできる数字ではない。スペイン代表として欧州王者に輝き、W杯でも頂点に立った選手なのだ。

     この日も後半、決勝点を決める前にはオフサイドの判定に不満を覚え、足もとのボールをゴール裏の看板に向かってぶつけている。フラストレーションを抱えているのは明らかだった。

    「いつも穏やかで落ち着いている」

     そう言われるトーレスらしくない取り乱し方だった。その胸中に迫るものは何なのか。

     試合後のミックスゾーンで、トーレスは20人近い記者たちに囲まれていた。英語の通訳を介して、質疑が続いた。ゴールを祝するのは当然だろう。しかし、そこに至る心理状態はどうだったのか。

     スペイン語で直接、質問をぶつけた。

    ――ゴールするまでの2、3本は、決定的シュートが完全に”当たって”いなかった。あなたのような選手でも、やはりプレッシャーを感じるものなのか?

     日本人の記者の質問に、一瞬、面食らったような表情を彼は浮かべた。日本では、シュートを外そうが入れようが、そこまで厳しい質問は浴びないのだろう。

    「残留を争うというのは、自分にとって人生で最初の経験だから」

     彼は少し苦味のある笑みを洩らして言った。世界最高峰の欧州チャンピオンズリーグで優勝を争い、リーガ・エスパニョーラやプレミアリーグ、セリエAで覇権を争ったゴールゲッターの告白だ。

    「このプレッシャーの感覚は、新しいものだよ。降格しないように戦うというのは、僕にとっても初めての経験なんだ」

     彼はそう言いながら、すでに余裕を取り戻していた。冷徹に物事を見極められる性格なのだろう。

    「でも、そもそも全部のシュートを入れることはできないんだよ。それもフットボールの一部なのさ。(外したシュートも含めて)すべてが、チームを助けることになった重要なゴールにつながっているんだ」

     10月、鳥栖が降格圏の17位に転落すると、イタリア人のマッシモ・フィッカデンティ監督が解任され、U―18を率いていた金明輝監督に交代した。以来、4試合で3勝1引き分けと、その好転は結果に如実に表れている。

    つづく

    11/30(金) 6:21配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00010000-sportiva-socc

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    191: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 03:25:42.07

    GettyImages-841960396-1-800x533[1]

    Tom@Tom75087067 4分前
    元スペイン代表FWダビド・ビジャがニューヨークシティを退団し、Jリーグに移籍へ。

    Tom@Tom75087067 59秒前
    ビジャの移籍先の具体的なクラブ名は未だ不明だか、同じシティグループのマリノスの名前が挙がっている。

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    391: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 21:37:15.67
    jle18112717370009-p1[1]

    イニエスタ、神戸に提言「選手の補強はやっていくべき」「より高みに連れて行きたい」
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181127/jle18112717370009-n1.html

    >神戸の成績に「もっといい結果を残したかった」と話し「より強くしていくために必要な選手の補強はやっていくべき」と提言した。
    ワクワクさせるようなことを言ってたんやね エス続投で飛んでたよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 06:18:42.91 _USER9
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、24日のJ1第33節横浜F・マリノス戦で決勝ゴールをマークし、2-1の逆転勝利に貢献した。残留圏の15位を死守したなか、スペイン人ストライカーはチームのオフ日に相撲を満喫したようだ。26日に更新した自身の公式インスタグラムで“相撲ショット”を公開している。 
      
     残留争いに巻き込まれている鳥栖は、横浜FM戦で貴重な勝ち点3を手にした。キャプテンマークを巻き、2トップの一角で先発したトーレスは、1-1で迎えた後半33分に存在感を放つ。途中出場の元日本代表FW金崎夢生のパスに反応し、ペナルティーエリア手前で右足アウトサイドによる華麗な切り返しで相手を翻弄し、右足を一閃。鋭いシュートがゴール左隅に吸い込まれた。トーレスの今季リーグ3得点目が値千金の決勝弾となり、チームは15位をキープ。12月1日の最終節鹿島戦に引き分け以上で残留が決まる。

     激闘の翌日はチームのトレーニングがオフとなり、トーレスは福岡まで足を運んだようだ。25日に福岡国際センターで行われた大相撲九州場所千秋楽を観戦したトーレスは、土俵をバックに自撮り撮影。自身の公式インスタグラムで写真を公開すると、「信じられない経験だ。取り組みをしている力士を生観戦するのはとても感動的。力士と相撲ファンに多大な敬意を」と綴っている。

     トーレスが日本の文化に対するリスペクトを示したなか、返信欄では「文化を尊重していただきありがとうございます」という声が上がった一方、土俵バックの自撮りに「素敵」「ハンサム」「クール」などのコメントも並んだ。

     心身のリフレッシュを図ったトーレスは最終節でも活躍し、チームを残留へと導けるだろうか。

    11/26(月) 19:59配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150365-soccermzw-socc 
     1d7ad6918d3042832f4f3e3613f7f81f[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 08:01:39.19 _USER9
    ダヴィド・デ・ヘアのユナイテッド離脱の可能性が高まっている。来年6月30日に契約満了を迎えるデ・ヘア。
    ユナイテッドは契約の更新を希望しているものの、デ・ヘア本人にはそのつもりは無いようだ。

    監督モウリーニョはデ・ヘアの残留を願っているが、おそらく契約の満了と共にユナイテッドを去ることになるだろう。

    『Daily Mail』は25日(日)の記事で、デ・ヘアがPSGからの巨額のオファーを得て移籍する、と予想した。
    このオファーを受ければデ・ヘアはGK史上最高額の年俸を得ることになるだろう。

    デ・ヘアの獲得にPSGが放つオファー金額は7,000万ユーロ(約89億6,000万円)と予想される。
    PSGはベテランGKジャンルイジ・ブッフォンの後任としてデ・ヘアに注目している。

    また同紙はFIFAのファイナンシャル・フェアプレー規則を守るため、PSGは2年以内にネイマールを放出しなければならないとし、
    同選手のレアル・マドリー移籍を予想している。ネイマール不在のPSGで、エムバペが主役の座を得ることになるだろう。

    20181126-00010003-sportes-000-1-view[1]

    11/26(月) 7:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00010003-sportes-socc

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    743: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 18:27:26.73
    wellington5071[1]

    ウェリントン外でも暴れてたのかw
    https://twitter.com/ss_supporter19/status/1066468834217877504?s=19 



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    677: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 20:12:50.70
    Dsw9XW4U0AAgKVA[1]

    ドウグラス
    勝ちたい気持ちは大事だが、それにも限界がある。相手の選手を怪我させるのは良くない。
    プロだし、アスリートだが、その前に人間であるということ。家族もいるし、人として尊重しなければいけない。
    (試合は)失点をしても諦めなかったし、点を取りにいった。
    こういう経験を生かして来季はもっと強いエスパルスになりたいし、
    アイスタに来たらリスペクトされるチームになっていきたい。


    聖人かよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 05:22:21.72 _USER9
    【ユベントス 2-0 スパル セリエA第13節】

    イタリア・セリエAの第13節が現地時間の24日に行われ、ホームのユベントスが2-0で15位スパルに勝利し、リーグ戦13試合中12勝とした。

    20181125-00298594-footballc-000-1-view[1]

    インターナショナルウィーク前の12節ミラン戦に勝利したユベントスは、現地時間の27日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)バレンシア戦が控えている為、先発メンバーを変更してきた。
    FWクリスティアーノ・ロナウドやマリオ・マンジュキッチが先発するもFWパウロ・ディバラやDFジョルジョ・キエッリーニらを温存した。

    試合はホームのユベントスが支配。ユベントスはスパルにボールを回させて、自分たちの位置でボールを奪う。
    対する格下のスパルはセットプレーからチャンスは作れるものの、チャンスらしいチャンスがなくユベントスを攻め立てることはできない。

    すると28分、DFマッティア・デ・シーリオがペナルティエリア手前の右の位置でファールを受けてFKを獲得。
    そのFKをMFミラレム・ピャニッチが蹴ると、ペナルティエリア内でディフェンスラインの裏を取ったロナウドがワンタッチで合わせ先制。
    ロナウドの今季9点目でユベントスが先制に成功する。

    前半は1-0で折り返す。すると60分、自陣深い位置でボールを奪ったDFレオナルド・ボヌッチが相手陣内の左サイドに残っていたロナウドにロングパス。
    これを深い位置まで運び、MFドグラス・コスタにマイナスのパス。
    コスタが左足でシュートを放ったボールはスパルGKが弾くも、詰めていたマンジュキッチが決めて2点目。
    これでスパルを突き放した。

    試合はこのまま終了し、2-0でユベントスが勝利を納め、リーグ戦12勝1分とした。

     【得点者】
    28分 1-0 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    60分 2-0 マリオ・マンジュキッチ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298594-footballc-socc
    11/25(日) 4:26配信 



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 23:25:03.06 _USER9
     ◇明治安田生命J1第33節 神戸3―3清水(2018年11月24日 アイスタ)

     神戸の元ドイツ代表FWポドルスキ(33)が24日、自身のツイッターを更新。2名の退場者を出し、後半アディショナルタイムが19分間に及ぶなど“大荒れ”となった同日の清水戦(アイスタ)を振り返り、「言いたいことは色々とあると思うけど、そこはグッと堪えて」とサポーターへ呼び掛けた。

    20181124-06385382-gekisaka-000-5-view[1]

     試合終了から約5時間後、「今日は本当に厳しい戦いでした!」と激闘を振り返ったポドルスキ。「何が起きたかはみんなも観ていたと思うし、言いたいことは色々とあると思うけど、そこはグッと堪えて!?」とサポーターへ呼び掛け、

    「僕たちの目標は達成することが出来なかったけど、それでも最後まで素晴らしい応援をしてくれているファンの為に最後まで全力で闘い続けよう!前へ前へ」と主将らしくチームを鼓舞した。

     3―3のドローに終わったこの日の試合は、激しい接触プレーによる負傷者が続出。神戸は後半38分にMF藤田、同64分にFWウェリントンが退場処分となり、当初4分が掲示されていたアディショナルタイムは19分間に及んだ。さらに清水ベンチ前で両軍入り乱れる乱闘騒ぎが発生したほか、退場となり興奮したウェリントンが、なだめに行った清水GK六反を投げ飛ばすなど後味の悪い試合となっていた。

    11/24(土) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00000177-spnannex-socc

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    250: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 15:39:40.29
     Dsv5tDVU8AAVT3D[1]

    師匠キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 22:32:28.73 _USER9
    サガン鳥栖が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属する元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(40)の獲得に興味を示しているようだ。イギリス『Tribalfootball』が報じた。
    ▽1995-96年シーズンにパルマでプロデビューを飾ったブッフォン。2001年に、当時のGKとして史上最高額の移籍金となる5230万ユーロ(現在のレート約67億円)でユベントスに加入した。
    ユベントスに加入以降、絶対的守護神として通算656試合に出場し、セリエAで前人未到の7連覇に貢献するなど輝かしい功績を残した。2018年夏に契約満了でユベントスを退団すると、PSGに延長オプション付きの1年契約で加入。
    今シーズンはここまで公式戦8試合に出場している。

    pcimage[1]

    ▽今回伝えられるところによると、サガン鳥栖のスポーツディレクターを務めるキム・チョンフン氏は、イタリア『tuttomercatoweb』のインタビューで大物選手獲得について聞かれ「世界最高のゴールキーパーであるブッフォンを連れてきたい」と回答したという。
    鳥栖は過去にもブッフォン獲得に動いていたと報じられている。

    ▽元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタや同FWフェルナンド・トーレスに続きブッフォンが日本に上陸となればJリーグは益々盛り上がるだろう。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=335451

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 11:30:35.50 _USER9
    マンチェスター・シティは、アヤックスMFフレンキー・デ・ヨング争奪戦で勝利したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

    20181122-00000035-goal-000-4-view[1]

    アヤックスではCB、アンカーとして今季公式戦19試合に出場し、9月にはオランダ代表デビューも果たしたデ・ヨング。UEFAネーションズリーグでも全試合に出場し、グループ突破に大きく貢献している。

    評価を高める21歳MFには、これまで世界各国のビッグクラブが関心を示していた。中でもバルセロナとマンチェスター・Cが獲得に熱心であると言われ、熾烈な争奪戦が行われていた。そんな中で、選手自身が「リオネル・メッシといつかプレーしたい」と語ったこともあり、争奪戦はバルセロナが制すとの見方が強まっていた。

    しかし、軍配はマンチェスター・Cに上がったようだ。『Goal』のシティ番記者であるサム・リーの取材では、チキ・ベギリスタインSDとアヤックスのマルク・オーフェルマルスSDの間で数ヶ月間会談が行われ、来年夏にサインすることで合意に至ったことが明らかとなっている。

    なお、移籍金は7000万+ボーナス2000万ユーロ(約90億+26億円)と、クラブ史上最高額となるようだ。シティは他のクラブの関心を知っているために、数ヶ月以内に契約を完了し、今季終了までアヤックスにレンタルさせることになるという。

    また、争奪戦に敗れたバルセロナは、パリ・サンジェルマンMFアドリアン・ラビオにターゲットを切り替えたようだ。同選手の契約は今季終了までとなっている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000035-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 20:44:05.24
    20181016_MessiRonaldo[1]

    ヨーロッパの年間最優秀選手に贈られるバロンドール賞の最終候補から、
    イタリア1部リーグ・ユベントスのクリスティアノ・ロナウドとスペイン1部リーグ・バルセロナのメッシがもれていることがわかった。

    21日付のガゼッタ・デロ・スポルトなどイタリア主要スポーツ紙が報じた。

    それによると、候補として残っているのはスペイン1部リーグ、レアル・マドリッドのクロアチア代表モドリッチ、
    フランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンのフランス代表МFエムバッペ、
    そしてレアル・マドリードの若手フランス人DFラファエル・ヴァランだという。

    これまでに、ロナウドとメッシは同賞を5回ずつ受賞していた。

    11/21(水) 17:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000110-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 12:47:48.58 _USER9
    バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレス(31)が、チームメイトのフランス代表FWウスマン・デンベレ(21)にアドバイスを送った。スペイン『アス』が報じている。

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     優れた才能を持ち、将来を期待されながらも、遅刻癖や素行の悪さが目立つデンベレ。最近では、夜遅くまでテレビゲームをやっていたことで8日のトレーニングに遅刻し、11日のリーガ・エスパニョーラ第12節ベティス戦でメンバー外となっていた。報道によると、クラブはデンベレに対して最後通告をする予定だという。

     そんなデンベレに対し、過去に噛み付き行為でサッカーに関するあらゆる活動の4か月間禁止処分を受けたこともあるスアレスが、後輩にアドバイスを送った。

     同紙によると、スアレスは「彼はもっと自分のサッカーに集中し、責任感をもつべきだ。まだ彼はとても若いし、プロフェッショナリズムに目覚めるには遅くない。バルセロナのロッカールームには経験豊富な選手たちがいる。彼らを見て学んでほしい。彼もバルセロナの一員なのだから」とコメント。先輩の思いはデンベレに届くのだろうか。

    11/20(火) 10:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05875273-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 23:17:22.23 _USER9
    今夏にバルセロナからヴィッセル神戸に加わったMFアンドレス・イニエスタは、Jリーグについて「同じリズムでプレーする」との印象を述べている。

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    スペイン『カデナ・セール』の人気番組“エル・ラルゲーロ”とのインタビューに応じたイニエスタは、
    Jリーグが全力で取り組まなければ勝つことができない難しいコンペティションとの見解を示す。
    その一方で、フアンマ・リージョ監督と共に少しずつ神戸のプレーに変化をもたらす意欲も口にした。

    「(日本では)良い意味で驚くことがあった。フットボール的にはまた違くて、それは僕が探していたものだったよ。
    ここのチームはしっかりとした準備ができていて、一定のリズムでプレーをする。100%の状態でいられるように心がけなくてはね。日々、(Jリーグに)適応しているよ。今は3カ月目だが、もう1年のようだ」

    「自分のフットボールを実現するのには、苦労を強いられている。一選手が短いスパンで一チームを変えられるわけがない。
    目標はボールを支配するスタイルを植え付けることだ。でも、難しいね。ここのチームはそういったプレーをせずに性急だから。負けていようが勝っていようが、いつも早急に攻撃を仕掛ける。リズムが一定なんだよ」

    「神戸にはリージョが到着した。できる限り良い形で今季のリーグ戦を終えて、ゼロからスタートしたい。そうして、偉大なシーズンを過ごすことができればいいね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000022-goal-socc
    11/18(日) 22:15配信

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