サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外選手

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 04:57:50.63
     国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2018』をロンドンで開催し、レアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチをFIFA年間最優秀選手に選出した。

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     モドリッチは、昨季レアルでUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)史上初となる3連覇に大きく貢献し、UEFA(欧州サッカー連盟)最優秀選手に選出された。さらにロシア・ワールドカップ(W杯)では、キャプテンとして母国を史上最高の準優勝に導き、自身も最優秀選手賞を受賞していた。

     最終候補3人にはモドリッチのほか、2年連続同賞を受賞していたユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと、リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが残っていた。

     なお、事前の報道通り、このセレモニーにC・ロナウドの姿はなかった。スペイン『マルカ』によれば、ユベントス所属の選手は全員が欠席。23日にフロジノーネ戦、26日にボローニャ戦が組まれているため、日程上の都合だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-02073524-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:33:16.31 _USER9
    ➖ 7月にJリーグデビューして以降、F・トーレスの得点はわずか1得点だ
    ➖ アウェーでなかなか勝てないチームの不振も影響している、と筆者
    ➖ 試合で後手に回ってしまうことでストライカーとして働けなくなっているそう

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    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、この表現を好んで使う。スペイン語で「謙虚、慎ましさ」を意味する。ゴールゲッターとして名を上げるたび、浮つきそうな自分を戒めてきたのだろう。

    ――31歳のトーレスが、17歳のトーレスにアドバイスするなら?

    かつてトーレスはその質問にこう答えている。
    「口をつぐみ、人の話を聞け、だね」

     彼は徹底的に慎ましくあろうとしてきた。しかしながら、プロの世界は謙虚なだけでは生き抜けない。ありあまるエゴイズムを、制御するために謙虚であろうとしたのだろう。トーレスはそうやって、ゴールを撃ち抜いてきた。

     しかし今年7月、Jリーグにデビュー以来、なかなかゴールが決まらない。10試合出場でわずか1得点。年俸5億円超とも言われる助っ人ストライカーとしては、どれだけエクスキューズを用意しても寂しい数字だ。

     なぜトーレスはゴールできないのか――。

    柏戦に先発したが、無得点で後半28分に退いたフェルナンド・トーレス
    9月22日、三協フロンテア柏スタジアム。前節まで15位に沈む鳥栖は、同じく低迷する16位の柏レイソルとJ1残留を懸けた一戦を戦い、1-1の引き分けに終わっている。

    「納得できない。もっとできると思う」

    同点弾を決めた金崎夢生が、不満さえ漂わせながらミックスゾーンを立ち去ったように、チームとして不具合を抱えているのは間違いない。

    「アウェーではなかなか勝てなくて……(7分け6敗)。昨シーズンもそうだったんですが、なぜだかはわからないです。ホームでは”最初から前にいく”という感じになるからでしょうか。どうしても(受け身に回ると)前と後ろの距離が空いて、後手に回ってしまう」(鳥栖・FW小野裕二)

    不振に喘ぐチーム状況が、トーレスに影響を与えているのは間違いない。
    ボールが来ないことに焦れ、トーレスが中盤に下がる。ストライカーよりもパサーのようになってしまう。これでは、宝の持ち腐れに等しい。

    「チームのために」という謙虚さが、ゴールゲッターとしての精度も狂わしているのではないか。

    柏戦も、トーレスはノーゴールだった。前半、遠目から打ったミドルは当たりが悪かったし、CKからフリーで打ったヘディングもヒットしていない。後半、右からのクロスをファーに逃げて打った2度のヘディングは、シュート準備動作までは完璧だったものの、強度が弱かったり、振りすぎて当たり損ねたりした。

    「(トーレスが)前半で足を痛めたようだったので、後半はマッシモ(フィッカデンティ監督)に『いつでもいけるように』と言われていました」(鳥栖・FW豊田陽平)

    トーレスは体調が万全ではなかったのかもしれない。5月以来の実戦にいきなり復帰し、疲れもたまってきているのだろう。この日は夏のような暑さが蘇ったコンディションも影響していた可能性もある。

    しかし、無得点を続けるストライカー特有の焦燥感を抱えていたのも事実である。これまでの試合と比べ、プレーは精彩を欠いたし、表情も冴えなかった。余裕がなくなってきているのだろう。海外の厳しいリーグだったら、各方面から批判を受けているはずだ。

    「(トーレスは)体をぶつけるのはうまいですね」

    スペインで3シーズンにわたってプレーし、柏に復帰した鈴木大輔は、マッチアップしたトーレスについて語っている。

    「競り合いでは、正直には跳ばない。先に体をぶつけてきて、あわよくば入れ替わろうとしてくるので、そこは注意していました。ただ、下がってボールを受けられる分には、それほど怖さはないというか……」

    <続く>
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15347066/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 09:50:34.58 _USER9
    ウルグアイ代表は来月行われる日本、韓国との親善試合に向けた25人の招集メンバーを発表した。

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    GK:

    フェルナンド・ムスレラ / Nestor Fernando Muslera Micol
    (ガラタサライ/TUR)

    マルティン・シルバ / Martín Andrés Silva Leites
    (ヴァスコ・ダ・ガマ/BRA)

    マルティン・カンパーニャ / Martín Nicolás Campaña Delgado
    (インデペンディエンテ/ARG)

    DF:

    ディエゴ・ゴディン / Diego Roberto Godín Lea
    (アトレティコ・マドリー/ESP)

    セバスティアン・コアテス / Sebastián Coates Nión
    (スポルティング・リスボン/POR)

    ホセ・マリア・ヒメネス / José María Giménez de Vargas
    (アトレティコ・マドリー/ESP)

    ガストン・シルバ / Gastón Alexis Silva Perdomo
    (インデペンディエンテ/ARG)

    マルティン・カセレス / José Martín Cáceres Silva
    (ラツィオ/ITA)

    マルセロ・サラッチ/ Marcelo Saracchi
    (RBライプツィヒ/GER)

    MF:

    ディエゴ・ラクサルト / Diego Sebastián Laxalt Suárez
    (ミラン/ITA)

    ナイタン・ナンデス / Nahitán Michel Nández Acosta
    (ボカ・ジュニオルス/ARG)

    ルーカス・トレイラ / Lucas Sebastian Di Pascua Torreira
    (アーセナル/ENG)

    マティアス・ベシノ / Matías Vecino Falero
    (インテル/ITA)

    ロドリゴ・ベンタンクール / Rodrigo Bentancur Colmán
    (ユヴェントス/ITA)

    カルロス・サンチェス / Carlos Andrés Sánchez Arcosa
    (サントス/BRA)

    ニコラス・ロデイロ/ Nicolás Lodeiro
    (シアトル・サウンダース/USA)

    フェデリコ・バルベルデ/ Federico Valverde
    (レアル・マドリー/ESP)

    カミロ・マジャダ/ Camilo Mayada
    (リーベル・プレート/ARG)

    ジョルジアン・デ・アラスカエタ / Giorgian Daniel de Arrascaeta Benedetti
    (クルゼイロ/BRA)

    FW:

    ジョナタン・ロドリゲス/ Jonathan Javier Rodríguez Portillo
    (サントス・ラグーナ/MEX)

    ガストン・ペレイロ/Gastón Rodrigo Pereiro López
    (PSV/END)

    マクシ・ゴメス / Maximiliano (Maxi) Gómez González
    (セルタ/ESP)

    クリスティアン・ストゥアーニ / Christian Ricardo Stuani Curbelo
    (ジローナ/ESP)

    エディンソン・カバーニ / Édinson Roberto Cavani Gómez
    (PSG/FRA)

    ルイス・スアレス / Luis Alberto Suárez Díaz
    (バルセロナ/ESP)

    サラッチが初招集となったが、多くがワールドカップにも出場したガチのメンバーだ。日本とウルグアイは10月16日(火)に埼玉スタジアム2002で対戦する。
    https://qoly.jp/2018/09/23/uruguay-national-team-squad-20180922-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 07:01:21.73 _USER9
    柏戦の後半途中に交代、不満を露わにするトーレスの様子をスペイン紙が画像付きで紹介

    サガン鳥栖は22日のJ1第27節柏レイソル戦で1-1の引き分けに終わったが、先発出場した鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが後半途中に交代を告げられ、腹を立てている様子にスペイン紙「マルカ」が注目。「明らかに怒っていた」と画像付きで報じている。

    【画像】「明らかに怒っていた」 スペイン紙も“不満顔”に驚嘆! 鳥栖の元スペイン代表FWトーレス、途中交代で監督に立腹の瞬間 
     
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     前節終了時点で勝ち点29で並んでいた15位鳥栖と16位柏の一戦は、残留争いのライバルを直接叩く重要な一戦となるなか、先制したのはホームの柏だった。前半40分、華麗なパスワークで鳥栖のペナルティーエリア内に進入すると、最後はFW瀬川祐輔が流し込んだ。劣勢の鳥栖だったが、後半7分に右CKからFW金崎夢生が頭で合わせ、1-1の同点に追いついた。

     その後は一進一退の攻防が続くなか、鳥栖のマッシモ・フィッカデンティ監督は、後半15分にFW小野裕二に代えてDF安在和樹を投入。さらに後半28分、FWトーレスに代えてFW豊田陽平を送り込んだ。ピッチから退く際、トーレスはフィッカデンティ監督と手をタッチし合ったが、直後に両手を使って不満げなジェスチャーを見せ、指揮官に言葉を投げつけている。

     この場面にスペイン紙「マルカ」が反応。公式ツイッターで該当シーンの画像を紹介すると、「降格を避けるための重要な一戦で、神の子(トーレスの愛称)は後半28分にフィールドを去り、明らかに怒っていた」と報じた。記事では交代が妥当とでも言うかのように、「トーレスはリーグ戦11試合でたった1ゴール」と決定力の課題を指摘している。

     1-1と接戦のなかで交代を命じられたトーレスは不満を露わにし、文句を言いたげな表情でベンチに腰をかけた。最終的に試合は1-1で痛み分けに終わったが、淡々とプレーし続けることが多いトーレスの珍しいシーンに母国紙も驚いたようだ。

    9/23(日) 6:50 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00137104-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 01:27:53.71 _USER9
    神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、23日のアウェー浦和戦(埼玉)に出場するか流動的となった。
    22日に神戸市西区で非公開調整。右太腿前の付け根付近に違和感を訴えていた背番号8の出場可否について、
    暫定体制で監督を務める林健太郎アシスタントコーチは「明日の状態を見てから」と語った。

    自ら途中交代を申し出た前節G大阪戦の試合後に「残念ながらまだ100%の状態にはない」と話していたイニエスタ。
    万全の状態ではなくても、G大阪戦では決定機を演出していただけに、欠場することになれば神戸にとっては大きな痛手となる。

    前節で公式戦4連敗を喫したこともあり、吉田孝行監督が解任され、後任としてスペイン人のファンマヌエル・リージョ監督が就任した神戸。
    ただ、就労ビザなどの関係もあって、浦和戦は暫定体制として林アシスタントコーチが指揮を執る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000144-spnannex-socc
    9/22(土) 17:59配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/601706/136
    成績

    20180921-00010001-mdjp-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 21:57:01.29 _USER9
    J1リーグ サガン鳥栖に所属している元スペイン代表のフェルナンド・トーレスが日本の総合スポーツメーカー『ミズノ』とミズノブランドアンバサダー契約を締結した。

    9月22日に行われる柏レイソル戦からミズノ製サッカーシューズ「MORELIA NEO 2(モレリアネオツー)」を着用するとミズノはオフィシャルで報告し、またトーレス本人もこの契約についてコメントを残している。

    ■フェルナンド・トーレスのコメント
    「この度、歴史ある日本のスポーツブランド『ミズノ』と、ブランドアンバサダー契約の締結をさせていただき、とても光栄に思っています。プレーしていても全くストレスを感じない履き心地の良さがとても気に入っています。ミズノのシ ューズと共に、クラブで良い結果を残せるように努めていきたいと思います」

    9/21(金) 16:39配信スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00010008-sportes-socc

    写真
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    イニエスタはアシックスと契約か?すでに新しいブーツでプレー
    アンドレス・イニエスタは、19年間のキャリアでずっとナイキのブーツでプレーしてきた。これまで様々なパーソナライズモデルも販売されており、その多くが成功を収めている。

     そんなイニエスタが、9月からは異なるブーツで試合やトレーニングに参加している。メーカーロゴが記されていない“ブラックアウト“だが、モデルはアシックスのX-Flyだろう。アシックスはヴィッセル神戸のオフィシャルサプライヤーだ。

     日本のブランドといえば、先日はフェルナンド・トーレスがミズノと契約を結んだばかりである。ルイス・スアレスもプーマと契約したが、偉大な選手は常に偉大なブーツにリンクされるということだ。

    9/21(金) 18:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00010001-mdjp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 21:57:56.31 _USER9
    Jリーグの札幌、川崎F、浦和で活躍したFWエメルソン(40=コリンチャンス)が今年で現役を引退し、12月に引退試合を行うことになった。19日、地元紙グロボ(電子版)が伝えた。

    引退試合は12月7日にコリンチャンス・アリーナで行われる予定。エメルソンにゆかりのある選手、アーティスト、ゲストらが参加し、収益から保存食をNGOや恵まれない地域に寄付するという。
    近く詳細が正式発表される予定。エメルソンはコリンチャンスに2011~14年、15年、18年と3度在籍し、
    通算187試合で28得点。2012年に南米クラブ王者を決めるリベルタドーレス杯優勝とクラブW杯出場に貢献した。

    日本では2000年にJ2(当時)札幌、2001年にJ2(当時)川崎Fを経て、同年7月にJ1浦和に加入し2005年までプレーした。
    爆発的なスピードと決定力を武器に浦和のエースとして活躍し、2003年にJリーグMVP、2004年にJ1得点王(27ゴール)を獲得。2003年にヤマザキナビスコ杯(当時)優勝、2004年J1セカンドステージ優勝を果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000120-spnannex-socc
    9/20(木) 15:48配信

    https://www.youtube.com/watch?v=T58pkMU1pus


    エメルソン 全盛期浦和レッズ時代のスーパープレー集

    https://www.youtube.com/watch?v=kZJLBRg1h0w


    エメルソンの一撃で浦和が撃ち合いを制す【マッチアーカイブ2004】

    https://www.youtube.com/watch?v=qjvyr4pj3yU


    浦和レッズ エメルソンの脅威 VS横浜Fマリノス (2003)

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    http://livedoor.blogimg.jp/hatikuzi3/imgs/f/e/fea0a18b.jpg
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 18:13:53.81 _USER9
    ユヴェントスのマッシリミアーノ・アッレグリ監督は、クリスティアーノ・ロナウドの退場に納得できないようだ。英『スカイスポーツ』が伝えている。

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    19日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)で、ユヴェントスはバレンシアと対戦。敵地ながら2-0で試合を制し、初戦で勝ち点3を手にしている。

    しかしこの一戦の29分、この試合がユヴェントスの選手としてCLデビューとなったC・ロナウドが小競り合いからレッドカードを受けて一発退場に。この判定に、選手は信じられない様子で座り込み、涙を流しながらピッチを後にしている。

    この判定には現役選手やOBなどから疑問の声が多く上がっているが、アッレグリ監督はビデオ判定が必要だとの見解を示している。

    「私が言えることは、VARがあれば審判が正しい決断を下す助けになったということだけだ。難しい試合の前半29分でレッドカードで10人となるのは、正しいことではない」

    「困難な状況だったが、選手たちは素晴らしかった。可能な限りよく戦ったよ。2-0とするまで秩序を持って守り、枠内シュートは数本しか許さなかった。特別なことは何もない」

    ユヴェントスは次節ヤング・ボーイズと対戦するが、UEFAの規定によりC・ロナウドはこの一戦は出場停止となる。

    また『スカイスポーツ』によると、C・ロナウドが第3節のマンチェスター・ユナイテッド戦も出場停止となる可能性がゼロではないと伝えている。UEFAの倫理規定には「重大な罪が認められた場合、UEFA倫理委員会は罰則を拡大する権利がある」と記載されており、C・ロナウドが大一番も欠場となる可能性も排除できないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000012-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 05:38:05.04 _USER9
    フランス代表エースの大胆発言にラモスが反論
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    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕を迎えた欧州サッカーにおいて今、物議を醸しているのはアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの“C・ロナウド&メッシに近づきつつある”発言だ。

     現地時間18日に行われたCLグループステージ初戦モナコ戦、前半31分にFWジエゴ・コスタの同点ゴールを巧みなダイレクトパスでアシストし、2-1の勝利に貢献するなど今年のバロンドール有力候補と言っても差し支えない活躍ぶりだが、レアル・マドリードの闘将DFセルヒオ・ラモスがその発言に“噛みついた”と、スペイン紙「マルカ」が報じている。

     この舌戦の契機は、スペイン紙「AS」に掲載されたグリーズマンのコメントだ。FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やFWリオネル・メッシ(バルセロナ)と同じテーブルに座れるようになったか、という質問を受けて、「そうだね。他の選手も今後そこに辿り着くと思うけど」と話したことが話題となっているが、同じくマドリードを本拠とするレアルの主将ラモスにとっては、この発言は看過できないものだったようだ。CL初戦を前にした記者会見で、このように話している。

    「彼の無知さはとても大胆なものだね。彼の話を聞いた時、僕が思い出したのはトッティ、シャビ、ラウール、イニエスタ、イケル(・カシージャス)……数多くのタイトルを手にしてきたのに、あの個人タイトル(バロンドール)を手にできなかった選手たちだよ」

    「彼の価値を理解している人物にアドバイスをもらうべきだ」

     バロンドールがここ10年間、ロナウドとメッシの2人で“独占”されていることは周知の通りだが、今夏ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタをはじめ錚々たるワールドクラスでも、二人に肩を並べることができなかったのだと強調している。

    「チョロ(ディエゴ・シメオネ監督の愛称)、もしくは(ディエゴ・)ゴディンといった、彼の価値をちゃんと理解している人物にアドバイスをもらうべきだよ」

     ラモスはこのようにも付け加えた。グリーズマンが周囲に“C・ロナウド&メッシ級”と認めさせるためには、毎試合このレベルの活躍が必要になるだろう。

    9/19(水) 11:37 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136431-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 21:14:45.06 _USER9
    現在、香港でプレーするディエゴ・フォルランはアトレティコ・マドリーのフランス人ストライカー、アントワーヌ・グリーズマンがメッシとクリスティアーノ・ロナウドと同等のレベルに達したと発言した事について厳しいコメントを残した。
    『Cadena Ser』の番組「El Larguero」のインタビューでフォルランはグリーズマンがレオ・メッシとクリスティアーノ・ロナウドと同等のレベルにはないと語った。

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    グリーズマン残留裏話「フェルナンドは重要なアドバイスをくれた」

    「クリスティアーノとメッシは全選手の上にいる。グリーズマンはまだ彼らのレベルには達していない。完成度からネイマールがその2人の台に最も近い選手だ」
    ディエゴ・フォルランはグリーズマンの最近の発言についてそのように自身の見解を述べた。

    またラ・リーガに関してフォルランはこのように言及した。
    「バルサとレアル・マドリーは優位だが、アトレティもそこにいる。クラブ・ロヒブランコの戦列はバルサとレアル・マドリーに大きな差はない。コケ、サウール、グリーズマン、コスタのようなアトレティの複数選手がバルサとマドリーでレギュラーを務める事ができるだろう」

    9/18(火) 19:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00010013-sportes-socc

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    286: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:27:56.29
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    デンベレキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

     



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 14:35:29.67 _USER9
    チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが、終電を逃し、ファンの家で一夜を過ごしたようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が17日に伝えている。

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     9月15日、チェルシーはプレミアリーグ第5節でカーディフと対戦。カンテは先発フル出場を果たし4-1勝利に貢献していた。

     試合後の夜遅く、カンテはパリに向かう予定で家を出発。しかし、ロンドンから出発するユーロ・スターの最終列車を逃したという。そして、カンテがそこで時間を潰していると、チェルシーの一人のファンが終電を逃したカンテに気づき、家に招待したようだ。

     ファンの家に訪問した今年のワールドカップ優勝者カンテは、まずカレーのディナーをごちそうになり、その後ファンの友人グループとビデオゲームをし、テレビのハイライトで自分のパフォーマンスを見て一夜を過ごした。

     カンテを家に招待したファンはツイッターで次のようにカンテの来訪を報告している。

    「ワールドカップ優勝者であり、プレミアリーグ最優秀選手であり、2度のプレミアリーグ覇者は、地元のモスクを訪れた後、MOTD(Match of The Day)を僕らと一緒に観て楽しんだ。彼こそ本当の“謙虚”だったよ。なんて男だ!」

     なお同メディアによると、結局カンテは真夜中のパリ行きの電車に乗ることをやめ、タクシーで帰宅したという。

     チェルシーは20日にヨーロッパ・リーグ(EL)初戦のPAOK戦を控えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00833002-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 20:28:49.10 _USER9
    「次はCLのトロフィーを掲げたい」

    先日、2018年のFIFA年間最優秀選手賞の最終ノミネート3名に入れなかったことで、フランス代表のアントワーヌ・グリエーズマンがFIFAに対して苦言を呈したことは、大きなニュースとなった。
     
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     世界中の代表監督とキャプテンによって選出され、9月24日に発表される予定の同賞の最終候補者は、クリスチアーノ・ロナウド、ルカ・モドリッチ、モハメド・サラーの3人。グリエーズマンはこれについて、「ロシア・ワールドカップで優勝したフランス代表から選ばれないのはおかしい」と疑問を呈した。
     FIFA主催の最高峰の大会を制した世界王者の中核でありながら、受賞を逃したグリエーズマンだが、年末に発表される個人タイトルの最高峰ともいえる「バロンドール」では、有力候補のひとりと見られている。
     
     これについて彼は、スペイン紙『AS』に対して「バロンドールはより権威があり、歴史もある」と語り、世界中のジャーナリストによって選出される同賞の獲得に意欲を示している。
     
    「全ての力を出した」というこの3か月間あまりで、代表ではW杯、アトレティコ・マドリーではヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップの3つのタイトルを手にしたグリエーズマン。これは、彼に大きな自信を与えたようである。
     
    「僕は、C・ロナウド、(リオネル・)メッシ、(キリアン・)エムバペとは違う選手だ。トップレベルにいると思うけど、まだ成長できるはずだ。可能な限り、完璧に近づきたい。50ゴールを挙げることはできなくても、攻撃面でチームを助けることはできる」
     
    「僕はすでに、(リオネル・)メッシやC・ロナウドと同じレベルに到達していると思うけど、他の選手たちもそこにやって来るだろう」
     
     自信は持ちながらも、向上心と謙虚さを失っていない27歳は、「僕は成長したいし、勝ちたい。そのために、これまで通りにプレーしていきたい」と抱負を語っている。
     
     ただ、グリエーズマンが本当に欲しいのは、バロンドールではなく、チームとしての最大の栄誉ともいえるチャンピオンズ・リーグ(CL)だ。前述の通り、今夏に3つのビッグタイトルを手にした彼は、「今はCLを狙っている。次は、あのトロフィーを掲げたいね。最も欲しいタイトルさ。疑いようがない」と願望を明かした。
     
     噂されたバルセロナ移籍を蹴って、A・マドリー残留を決めたことについて、「愛情によるもの。お金が目的なら中国に行っていた」と語ったグリエーズマン。クラブやサポーターのために、欧州王者の称号をもたらしたいところだが、奇しくも今シーズン、CL決勝はA・マドリーの本拠地、ワンダ・メトロポリターノで開催される。
     
    「それが我々にプレッシャーをかけることはないよ。むしろ、勢いを生み出し、決勝へ我々を押し進めてくれると思う」
     
     年末にバロンドール受賞、今シーズンの最後に欧州制覇という、グリエーズマンにとっての最高のシナリオは実現するか。その歩みに注目しよう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047448-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 06:23:30.09 _USER9
    「日本で『ティーラトン・ブンマタン』の知名度はほとんどゼロ」

    no title


    今季、タイのムアントン・ユナイテッドから神戸に加入すると、ここまでリーグ22試合に出場(26節終了時点)し、存在感を示している。ティーラトンはタイでの地位を捨てて、なぜ日本への移籍を決断したのか。そして、かねてより夢見ていたJリーグのピッチに立ち、どんな印象を抱いたのか。異国の地で奮闘する28歳のレフティの声を聞いてほしい。
     
    ───◆───◆───
     
    ――ヴィッセル神戸への移籍を決めた理由は?
     
    「まず日本でプレーすることが僕の夢でした。ヨーロッパでもオーストラリアでもなく、日本で、です。実はヴィッセル神戸からだけではなく、オーストラリアのチームからもオファーをいただいていました。それでも、ほとんど悩むことはなかったですね」
     
    ――Jリーグに最も憧れを持っていたのはなぜですか?
     
    「以前から日本人のサッカーに対する真摯な姿勢、考え方に感銘を受けていたのです。タイにいながら、日本サッカーの成長をこれまで見てきました。初めは小さかったJリーグがどんどん発展していき、日本代表もワールドカップに出場するようになりました。しかも昔はお世辞にも強いとは言えなかったアジアのチームが、いまやワールドカップで脅威になっている。ハングリー精神が本当に素晴らしいと思ったし、日本人の懸命な姿に胸を打たれたんです」
    ――実際にJリーグでプレーしてみて、どんな印象でしたか?
     
    「想像以上にハイレベルで驚きました。正直、ある程度通用する自信がありましたが、初めはあまりに何もできなくて愕然としましたね。タイで高めた名声などはまったく意味がなかったし、チームに認めてもらうには、リセットする必要がありました」
     
    ――具体的にリセットとは、何をしたのですか?
     
    「まずはプライドを捨てました。タイではスーパースターとして扱ってもらっていましたけど、日本に来たら、『ティーラトン・ブンマタン』の知名度はほとんどゼロですから。そういう名誉に縛られない、という意味でのリセットです。さらに日本のスタイルに合わせることも必要でした。戦術、フィジカル、テクニックのすべてにおいて勉強し直したんですよ」

    つづく

    9/18(火) 6:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047363-sdigestw-socc

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    313: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 17:52:08.92
    >神戸、超異例の選手参加で監督交代会見を実施
    2018.9.17 15:19

    会見を聞く神戸・イニエスタ(中央)、ポドルスキ(右)ら選手たち=ホテルオークラ神戸
    no title

    no title

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180917/jle18091715190007-n1.html


    ポルディワロタw

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 00:04:05.44 _USER9
    C・ロナウド、本領発揮。CR7のセリエA初ゴールを含む2発でサッスオーロを撃破したユヴェントスが開幕4連勝/セリエA第4節

    ユヴェントスは16日、セリエA第4節でサッスオーロをホームに迎えた。

    20180916-00010016-goal-000-2-view[1]

    開幕3連勝のユヴェントスが、2勝1分けの好スタートを切ったサッスオーロと対戦した。ユヴェントスは、2-1で勝利した前節のパルマ戦から4点を変更。アッレグリ監督はキエッリーニ、ピャニッチ、クアドラード、ベルナルデスキに代えてカンセロ、ベナティア、エムレ・ジャン、ディバラを起用した。

    試合は立ち上がりからユヴェントスがボールを保持し、能動的に仕掛けていく。C・ロナウドとマンジュキッチの周囲でディバラがアクセントを付けるユヴェントスは、サイドバックのカンセロとアレックス・サンドロも積極的に攻撃参加。しかし、規律よい守備を形成するサッスオーロを崩すことができない。

    ハーフタイムにかけても、ユヴェントスが主導権を掌握する。だが、ピャニッチがベンチスタートのユヴェントスは攻撃のアイデアを欠いたうえ、クアドラード、ベルナルデスキ、ドグラス・コスタといったドリブルで局面を打開できる選手も少ないため、なかなか決定的なシーンをつくれない。

    ゴールレスで後半を迎えたユヴェントス。得点が欲しい中、ついにC・ロナウドが決めた。50分、CKから正面のレオナルド・ボヌッチがバイシクルシュート。枠に飛ばなかったが、クリアを試みた相手DFフェラーリの処理によりボールがポストに当たると、跳ね返りをC・ロナウドが押し込んだ。

    さらにC・ロナウドはこれでプレッシャーから解放されたか、続く65分にもネットを揺らす。中央のエムレ・ジャンからボールを受けると、ボックス左で左足を振る。これがゴール右に決まり、C・ロナウドが2ゴール目を奪った。

    その後、ユヴェントスは試合をコントロールしながら時間を消費。アディショナルタイムにはババカルにゴールを奪われ、試合終了間際にドグラス・コスタが退場となったものの、そのまま逃げ切った。ユヴェントスはC・ロナウドの本領発揮もあり、これで開幕4連勝を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00010016-goal-socc




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    93: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 23:11:31.33
     
    DnOL1UEV4AAOxTK[1]


    クリロナさんキタ━━(゚∀゚)━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 21:39:47.78 _USER9
    先日、オランダ代表引退試合を終えたMFヴェスレイ・スナイデル(アルガラファ)が、元チームメイトでベストイレブンを選出した。その中で英『ミラー』は、“ある選手”がいないことに注目している。


    20180916-01895208-gekisaka-000-1-view[2]

     これまでアヤックスやレアル・マドリー、インテルなどでプレーしてきたスナイデル。インテルではUEFAチャンピオンズリーグ制覇を含む3冠を達成するなど、各クラブでタイトル獲得に貢献した。また、2003年4月にデビューを果たしたオランダ代表では、2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で準優勝を経験。今月の引退試合まで同国歴代最多の134試合に出場し、31ゴールを記録した。

     そんなスナイデルが今回ベストイレブンを選出。メンバーは元チームメイトで構成したが、インテルで3冠を経験したメンバーが多く選ばれた。一方で、オランダ代表で長年チームメイトだった“ある選手”が選ばれていない。その“ある選手”とはFWロビン・ファン・ペルシー(35)だ。

     アーセナルやマンチェスター・ユナイテッドなどに在籍したファン・ペルシーは、1つ年下のスナイデルと所属クラブが同じだったことはないが、デビューを果たした2005年6月以降はオランダ代表でチームメイトだった。だが、今回のベストイレブンにファン・ペルシーの名前はなかった。

     同紙によると、2人には不仲説があった模様。EURO2008でFKのキッカーの座を巡って口論になったことが始まりと伝えられている。当時、スナイデルがキッカーに指定されていたが、ファン・ペルシーは「キッカーが彼だけというのはナンセンスだ」と公言していた。今回、スナイデルがファン・ペルシーを選ばなかったことで、同紙は「彼のことを完全に許していないことを示唆している」と伝えている。

    ▽GK
    ジュリオ・セーザル

    ▽DF
    クリスティアン・キブ
    セルヒオ・ラモス
    ハビエル・サネッティ
    マルセロ

    ▽MF
    クラレンス・セードルフ
    グティ
    デヤン・スタンコビッチ

    ▽FW
    サミュエル・エトー
    アリエン・ロッベン
    ズラタン・イブラヒモビッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01895208-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 20:45:37.44 _USER9
    今夏ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の人気は新天地でも不変のようだ。

    レアル・マドリーからユベントスに電撃移籍したC・ロナウド。ここまでセリエAで全3試合に出場してノーゴールだが、抜群の存在感を誇っている。

    スペイン『マルカ』によると、販売開始からわずか1日で52万枚も売れたC・ロナウドのユニフォームがその後も売れ続けているおかげで、
    すでにユベントス全体のユニフォームの売り上げが昨季を上回ったという。

    もちろん、C・ロナウドのユニフォームはイタリアでトップの売り上げを誇っており、スペインやイングランドでは全体の7番目の人気となっているようだ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01894195-gekisaka-socc
    9/16(日) 19:51配信

    no title
     

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