サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

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    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

     ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

     2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 08:47:57.84 _USER9
    これまでレアル・マドリーのゴールを守ってきたGKケイラー・ナバスは、GKティボー・クルトワとの競争にあってもクラブを離れる考えは持っていないようだ。現地ジャーナリストの取材に対して「ここを離れることを望むのは死ぬのと同じだ」と述べたと、スペインメディア『アス』が報じている。

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     クルトワが所属するチェルシーは8日、同選手の移籍についてR・マドリーとのクラブ間合意が成立したと発表した。これによってワールドクラスのGK2人が併存する形となるが、コスタリカ代表の守護神は激しい競争を避けるつもりはない模様だ。

     記事では「彼が心変わりしない限り、ジュレン・ロペテギ監督は2人の有能なGKの間で迷うことになる」と指摘。どちらかのGKが出場機会を失うのか、それともコンペティションに応じて使い分けるのか、新指揮官の選択にも注目が集まりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-01658389-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 19:51:51.12 _USER9
    「暑いせいもあって今は90キロさ」本人も予想外のグッドシェイプが実現

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    [J1リーグ20節]名古屋3-2G大阪/8月5日/豊田ス

    ジョーの一人舞台だった。
    0-2のビハインドを背負ったチームをハットトリックで救ってみせたのだから異論を挟む余地もない。
    もちろんチームが守備を引き締め、相手の追撃を断ったからこその逆転勝利だが、それも“先立つもの”がなければ成立しない。
    何よりこの日のジョーの存在感は、控えめに言って化け物的だったのである。
     
    暑い名古屋の夏は、元セレソンを目覚めさせる効能があったらしい。連日が40度近い酷暑となっている練習場では、
    公式にファンサービスが控えられるなどなかなかに危険な環境で、ブラジル出身のジョーも「暑すぎるよ、ブラジルでもこんなことない……」とやや参り気味。
    しかもチームは風間監督の号令の下、この中断期間を使って肉体改造に力を入れてきた。
     
    テーマは身体のキレを出すことだったが、ベスト体重が92キロのところを95キロで来日していたジョーにとっては良い減量トレーニングにもなった様子。
    さらに今は「暑いせいもあって90キロさ。まあ、身体が動くからこれもいいなって思ってるんだけどね」と本人も予想外のグッドシェイプが実現したという。
     
    この状態には風間監督も「すごくシャープだよね。怖いと思うよ、あのサイズで動けるというのは」と話していたが、果たしてそれは現実のものとなったわけである。
     
    ジョーの来日初となるハットトリックは後半の23分間に集中したわけだが、前半からすでに怖さは見せていた。
    例えば立ち上がりの8分には右からのクロスに対し、DFに背中をつけたままターンをして伸び上がり、左足を合わせている。
    一度ボールから目を切って足を合わせるのは相当に難しいことで、15分にもDFを背負いながらターンシュートを放つなど、
    難しい態勢でのシュートを苦にしない強みが最近は際立つようになってきた。
     
    DFを背負ってのターンシュートも前半戦からプレーの選択肢にあったが、そのキレとスピード感は以前の比ではなく、シュートブロックにも引っ掛からなくなってきた。
    それだけでもFWとしての威圧感は桁違いに増す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180808-00045287-sdigestw-socc
    8/8(水) 17:04配信

    https://www.youtube.com/watch?v=9Cgf3Pydu-Q&t=3s


    【公式】ゴール動画:ジョー(名古屋)84分 名古屋グランパスvsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第20節 2018/8/5

    https://www.youtube.com/watch?v=ipgM6o0K40w


    【公式】ゴール動画:ジョー(名古屋)79分 名古屋グランパスvsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第20節 2018/8/5

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    73: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 16:06:24.81

    photo_podolski-1[1]

    https://www.jleague.jp/special/anniversary/25th/interview/podolski.html
    「世界のトップシーンを知るポドルスキから見たJリーグ。ルーカス ポドルスキ(ヴィッセル神戸)」25周年ということで、Jリーグについて語ります:Jリーグ25周年記念特設サイト

    河治良幸 @y_kawaji
    ポドルスキ選手。サッカーのレベルなどへの言及は避けているけど「しっかりとした育成環境がないと、しっかりとした選手は育っていかない。今のままでは偶発的に良い選手は生まれても、継続的には育ってこないだろう」という指摘は非常に重い。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 13:13:26.48 _USER9
    8/7(火) 12:18配信
    レアル退団へ コヴァチッチが練習参加を拒否

    コヴァチッチはレアル・マドリード退団という目標に向け、一歩前進した。このクロアチア人プレーヤーは練習参加を拒否し、彼の状況が改善されるまで練習には姿を現さないだろう。

    コヴァチッチは今朝、マドリーの練習場に向かいマドリーの代理人と話をした後、クラブの出した決断に対して不満を示すため、練習には参加しないことを決断した。

    コヴァチッチは既にクラブ側に対し、退団の意思伝えており、新監督ロペテギとも退団を承認してもらえるようミーティングを行った。しかし、マドリー側は彼の要請に耳を貸さず、譲渡できないことを表明している。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010006-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 19:39:58.54 _USER9
    J1鳥栖のFWフェルナンド・トーレス(34)の加入後初となる公開練習が6日、北部グラウンドで行われ多くのファンが集まったが、トーレスは室内調整に終始し、グラウンドには姿を見せなかった。

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     朝10時からの公開練習がHP上で公表されたのは、前日の試合後、夜11時45分頃。深夜の告知にも関わらず、トーレスを練習場で間近に見られるかもしれない初の機会に、平日の午前にも関わらず通常の倍以上のファンが続々と集結。気温35度近くの炎天下で勇姿を待ちわびたが、“肩すかし”を食らう形となり、トーレスのユニホームを手にした多くのファンは残念そうに引き上げていった。

     鳥栖ファンという近所の女性(55)は「初めて近くで声をかけられるかと思っていたので残念」と話し「また次に期待します」と汗をぬぐっていた。

     室内での調整となったトーレスはグラウンドでの選手の練習終了後、しばらくたって姿を現し、取材陣に「オツカレサマ」と日本語であいさつし引き上げていった。

     次回の公開練習は8日午後4時からの予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000118-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 13:51:25.80 _USER9
     ワールドカップ決勝の翌日、モスクワのアパートで原稿に忙殺されながら、その合間にテレビのフランス語放送を見ていた。フランス代表の凱旋の様子をライブで延々と映しているのを眺めながら、世界チャンピオンになるというのはこういうことなのだと改めて思った。「人生が変わる」と言ったディディエ・デシャンの言葉をテレビのシーンから実感できた。

     同じフランス語放送は、クロアチアの凱旋の様子も併せて映し出していた。勝者と何ら変わることのない、ある意味では勝者フランス以上の熱烈な歓迎をクロアチア代表は国民から受けた。イビチャ・オシムが言うところの「小さな国が何かを成し遂げることの意味と意義」のひとつがここにあるのだと素直に思えた。

    『フランス・フットボール』誌7月24日発売号は、ワールドカップ優勝の余韻を届ける写真の数々とともにキリアン・ムバッペのロングインタビューなどを掲載して大会をふり返っている。

     ムバッペのインタビューに続くのが、ルカ・モドリッチのインタビューである。

     クロアチアのリーダーにしてワールドカップ最優秀選手。悲運のファイナリストとなった彼、そしてチームメイトたちも、祖国には英雄として迎えられた。それは彼の心を癒すことになったのか……。誇り高き敗者の心境に、ズドラブコ・レイッチ記者が迫った。

    ■空港から都心までの道はファンで一杯に。

     それはまるで人間が作り出した潮汐のようだった。

     クロアチア代表の行く手には、赤と白の衣装を身に纏った人々の波で満ち溢れている。決勝がおこなわれた7月15日の翌月曜、ザグレブに戻った選手たちは、まさに人波に飲み込まれんばかりだった。

     クロアチア初代大統領の名を冠したフラニョ・トゥジマン空港から、市の中心地であるバン・イェラチッチ広場までは、祖国の英雄たちを一目見ようとする群衆で埋め尽くされた。その数は、メディアの当初の概算では35万人と推定されたが、後に警察は50万人と発表した。クロアチア全人口の実に15%にあたる大観衆の中を、選手たちは6時間かけてパレードしたのだった。

     実際、彼らが成し遂げたのは歴史的な快挙であり、1998年大会の3位を上回る成績をあげての帰国は、凱旋と呼ぶに相応しかった。

     その喝采の中心にルカ・モドリッチはいた。

     このイベントの後にあった家族とのバカンスに出かけるまでの合間に、モドリッチが心境を語った。 
      
     
      
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    http://number.bunshun.jp/articles/-/831525

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 02:36:37.78
     
    ボルシア・ドルトムントは中国スーパーリーグ天津権健に所属するベルギー代表のMFアクセル・ヴィツェルと契約合意に達したようだ。5日付けの独紙『ビルト』が報じている。

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     ヴィツェルに対しドルトムントが天津権健に2000万ユーロ(約26億円)の契約解除金を支払う事で合意した模様だ。なお2022年までの契約で年俸1000万ユーロ(約13億円)なると同紙では伝えている。

     ヴィツェルに関してはこれまで情報が二転三転していた。先月29日、ベルギーメディア『RTBF』はヴィツェルが30日にドルトムントのメディカルチェックを受ける事になると報じていた。しかし1日付けの独紙『レヴィアシュポルト』によるとヴィツェルはメディカルチェックに現れなかったと伝えていた。

     また天津権健のパウロ・ソウザ監督は中国メディア『CGTN』で「ヴィツェルの件について本人からもクラブからも何も聞いていない。移籍が成立する事はないだろう」と見解を述べていた。

     ベンフィカやゼニトでプレーしていたヴィツェルは2017年から天津権健でプレーしこれまで47試合に出場している。またベルギー代表としてロシアワールドカップに6試合出場し同国史上最高となる3位獲得に大きく貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284282-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 23:38:18.86 _USER9
    米MLSのLAギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、シーズンチケットを買ってくれたファンに感謝の電話をしたと、4日付の英紙デーリーメール電子版が報じた。

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     自身を「神」と名乗るイブラヒモビッチは、シーズンチケットを購入したファン1人に電話をかけるサプライズ演出をした。電話がつながると「シーズンチケットを買ったと聞いたぜ。ハッピーかい?」と、名前も名乗らず、いきなりイブラ節全開でスタート。「お祝いを伝えないとな。俺は(シーズンチケットを買ってくれたことを)失望させないぜ、友よ。たくさんの喜び、幸福、そしてゴールを届けるよ」と活躍を約束した。

     さらに「欲しいものは何だい。(シーズン後に)優勝トロフィーを持っていくよ。連絡を取り続けるから心配するな」と優勝まで約束。ファンにとってはこれ以上ない神対応となった。

     1人だけの予定だったが、思いの外楽しかったのか「もう1人行こうぜ。もう1人」と上機嫌だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00290732-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 22:28:42.22 _USER9
    インテルからの興味が噂されるMFルカ・モドリッチだが、レアル・マドリーは同選手が代えのきかない存在と考えており、
    放出は1ミリも考えていないようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルがモドリッチ代理人に獲得の意思を伝えると、好意的な返答を受け取ったと報道。
    しかしながらレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は、「モドリッチの契約解除金は7億5000万ユーロであり、1ユーロ少なくても出て行くことはない」と放出の可能性を否定している。

    『マルカ』曰く、レアル・マドリーがモドリッチの放出を頑なに拒否するのは、「世界中のどこを探しても代役がいないため」という。ロシア・ワールドカップでクロアチア代表の決勝進出に貢献し、
    同大会MVPに輝いたモドリッチだが、レアル・マドリーは32歳の同選手があと2~3年はトップレベルで通用すると考えているようだ。

    レアル・マドリーは、モドリッチの後継者は外から引っ張ってくるのではなく、クラブ内で育て上げる方針を立てている模様。
    マテオ・コバチッチ、ダニ・セバジョスら若手MFがモドリッチのそばでプレーすることで、いずれこの背番号10のような選手に育つことに期待を寄せているようだ。

    なおモドリッチは5日にレアル・マドリーに合流し、15日のUEFAスーパーカップ・アトレティコ・マドリー戦に向けてコンディションを整えていくことになる。

    8/4(土) 21:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010004-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 21:44:02.48 _USER9
    栖に加入後3試合でプレーもいまだノーゴール

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    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、Jリーグデビューから3試合に出場しているが、いまだノーゴールとなっている。
    チームへの適応を進めている段階にあるが、クロアチアメディア「tportal.hr」は、トーレスが今季限りで鳥栖を退団する可能性を指摘している。

    トーレスは7月22日に行われたJ1第17節ベガルタ仙台戦(0-1)に途中出場してJリーグデビューを飾ると、
    第18節ジュビロ磐田戦(0-0)、第19節清水エスパルス戦(0-1)と2試合連続でスタメン出場しているが、いずれもノーゴールに終わっている。

    記事では「なぜこのようなクラブが名高いトーレスと契約できたのか、いまだに信じられない」と見出しを打って特集。
    トーレス加入後も勝ち星がなく、6戦未勝利(4分2敗)で17位と降格圏内に沈む鳥栖のチーム状況に警鐘を鳴らしている。

    「アトレチコ、リバプール、チェルシー、ミランなど数多くのビッグクラブでキャリアを積んできたストライカーが、
    絶望的な状況を迎えているクラブとサインし、日本のJリーグの底辺で苦しんでいる。
    実際にトーレスが契約してからも、チームの状況は変わっていない」

    トーレスの早期退団の可能性も指摘

    また、現状を打破できなければ、トーレスの早期退団の可能性も出てくると指摘している。

    「トーレスはこれまで小規模なクラブでプレーしたことがなく、現在の立場ではキャリアに何かの違いを生み出すことは起こりそうにない。
    場合によっては、今季限りで鳥栖との共闘が終了を迎えることになるかもしれない。
    それはこのチームがリーグ降格対象の筆頭だからだ」

    中国やアメリカ、オーストラリア、欧州各国から数多くのオファーが届いていたトーレスだが、
    今後のチーム状況によっては、今季限りで別れを告げる可能性も低くはないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126372-soccermzw-socc
    8/4(土) 21:20配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 12:18:38.09 _USER9
    昨季限りでプレミアリーグ1部クリスタル・パレスとの契約が満了になった元韓国代表MFイ・チョンヨンが、日本を含めて新天地を探しているようだ。「日本やオーストラリアでも興味を持ったチームがある」と韓国メディア「SPOTV NEWS」が伝えた。

     現在30歳のイ・チョンヨンは2008年に韓国代表デビューを飾り、2010年と2014年のワールドカップ(W杯)に連続出場。今年のロシアW杯は直前で落選の憂き目を見たが、2009年からイングランドを舞台に戦い続けるなど確かな実力を備える。2009-10シーズンにFCソウルからボルトン・ワンダラーズに移籍し、6シーズン在籍。2014-15シーズンから3年半にわたってクリスタル・パレスでプレーした。

    「プレミアリーグの移籍市場締め切りが一週間後に迫ったなか、クリスタル・パレスと決別したイ・チョンヨンは英国外のチームと接触している」と伝えたのは韓国メディア「SPOTV NEWS」だ。プレミアリーグは現地時間9日に市場の締め切りを迎えるが、今のところオファーが届いておらず、「9年ぶりにイングランドの生活を終えると思われる」と記している。

     母国Kリーグの復帰も一時は浮上したが、「7月31日にKリーグ移籍市場のドアが閉じて、イ・チョンヨンの国内復帰は不可能になった」と指摘。ベルギーやトルコなどを中心に可能性を探っている段階だが、「日本やオーストラリア、西アジア地域でもイ・チョンヨンに興味を示したチームがある」と伝えている。

    「全ての可能性を開いて、最適のチームを探している」というイ・チョンヨン。Jリーグの追加登録期限は9月14日までとなっているが、果たしてW杯2大会出場の元韓国代表MFがJリーグクラブに電撃移籍するのだろうか。

    8/4(土) 8:50配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126245-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 20:17:45.34 _USER9
    タイのメッシ、日本で「初ボウリング」動画反響


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     札幌の同僚MF駒井善成が公式インスタグラムを更新し、チャナティップが日本で初めてボウリングに挑戦した様子を動画で公開し、反響を呼んでいる。  
      
    母国タイで国民的人気を誇るチャナティップだが、札幌ではいじられキャラの一面も披露。札幌MF駒井が公式インスタグラムを更新し、
    「産まれて初めてのボーリングで奇跡を起こすタイ人」と記し、その様子を撮影した動画も公開した。

    動画では、日本で初めてボウリングに挑戦するチャナティップが登場する。右手にボールを持つと、見よう見まねで初投入。
    ぎこちなさはあるものの、しっかりとボールを投じると、ボールは中央のピンを直撃して圧巻のストライクとなった。
    チャナティップも驚いた様子を見せ、振り向くや否や両手を挙げながらジャンプで喜びを表現。「サイコー!」と思わず絶叫している。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180803-00126198-soccermzw-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 14:39:16.59 _USER9
     
      
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    日本は7月に入ってから、連日のように35度以上の猛暑を記録。7月23日には、岐阜県多治見市と埼玉県熊谷市で40度を超える気温が観測した。その異常気象は世界各国で見られ、アメリカ・カリフォルニア州のデスバレーでは52度という記録的な気温が伝えられた。

     そんな連日のように続く暑さは、ついにサッカー界にも影響を及ぼした。現地時間7月24日、レバークーゼンに所属するドイツ代表MFのカリム・ベララビが、練習試合中に熱中症で倒れ、意識不明の重体となって救急搬送されたのだ。

     これを報じたドイツ紙『Bild』によれば、ベララビは同日にヴッパータールで行なわれていた地元クラブのヴッパータールSV(ドイツ4部)との練習試合の最中に虚脱感を訴え、ハーフタイムに交代申し出ると、そのままベンチ脇に倒れ込んでしまったため、病院へと担ぎ込まれたという。

     幸いにも、医療スタッフの対応が早かったために命に別状はなく、会話も普通にこなせるまでに回復したというベララビだが、担当医によれば「暑いなかで強い負担を肉体にかけたことが原因であり、彼は循環虚脱を起こしていた。試合会場は明らかに30度を超えていた。しばらく無理はできない」という。

     医師のオピニオンを受け、レバークーゼンのハイコ・ヘルリッヒ監督は、酷暑のなかでのプレーに警鐘を鳴らした。

    「ベララビは再び意識を回復させ、話ができるようになった。良い感じではあるが、しかし我々としては経過を注意深く見守っていくつもりだ。あまりに暑すぎて、彼はかなりの水を飲んでいた。それを見て、我々は交代を決断した。ベンチ脇での彼は、自分が何をしているのかさえ分かっていなかった。正直言って、どうしようもない。だが、あれだけの暑さでプレーさせることの危険性を改めて知った」

     7月25日に渡独した日本代表MFの香川真司が、「日中はサッカーをやれるコンディションではない。危ないな、と感じた。これから異常気象が続くなかで、スポーツ界は考えていかないといけない」と訴えたように、今後は酷暑に対する策をサッカー界全体で練る必要がありそうだ。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15076954/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 20:01:58.77 _USER9
    今季から名古屋グランパスに所属している元ブラジル代表FWジョー。J1で7ゴールを挙げているストライカーに母国復帰の可能性が浮上している

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    ブラジル『フチボウインテリオール』など複数メディアは、同国1部リーグで降格圏に沈む名門サントスが後半戦への起爆剤といてジョーの獲得を狙っていると報じた。

     ジョーはコリンチャンス出身の選手だが、サントスのクーカ監督が得点力不足打開のキーマンとして指名したとのこと。他には昨季のポルトガル1部で30試合出場34得点と驚異のパフォーマンスで得点王を獲得したブラジル代表FWジョナスも候補に挙がっているというが、引き抜きは困難を極めるだろう。

     最も大きな障壁となりそうなジョーの移籍金は、来季のレアル・マドリー加入が決まっている17歳のFWホドリゴ・ゴイス売却で得た資金でまかなうと見られる。17歳にしてサントスの9番を背負い、ブラジル全国選手権1部で13試合に出場し5ゴール3アシストを記録している新たな神童はすでに移籍金4500万ユーロ(約57億円)でのマドリー加入が内定済みで、2025年までの長期契約を結ぶとされている。

     サントスは財政危機もささやかれているが、ホドリゴ・ゴイスの売却でその問題を解決できるかもしれない。そして、新たに経験豊富なストライカーを迎えて2部降格を回避できるのか。名古屋もJ2降格のピンチに直面しており、エースへのオファーに対して首を縦に振る可能性は低そうだが果たして…。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283949-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 18:40:07.35 _USER9
    サガン鳥栖は2日、UAE1部のアル・ナスルからレバノン代表DFジョアン・オマリの期限付き移籍加入を発表した。同選手は数日前からフェルナンド・トーレスら鳥栖の選手やスタッフをインスタグラムでフォローし始め、同クラブ加入が噂されていた。

     オマリはドイツ・ベルリン生まれの29歳。2007年に地域リーグのライニケンドルファ-フックセでデビューを飾り、ドイツ下部リーグででキャリアを積み重ねた。2013年には同国2部のFSVフランクフルトに加入し、2シーズン半で64試合に出場した。

     その後はトルコを経て2017年1月にUAEのアル・ナスルに加入して活躍を続けていた。代表チームは自らのルーツがあるレバノンを選び、2013年9月にデビュー。現在まで国際Aマッチ通算15試合に出場し2得点を挙げている。

     鳥栖との契約は今年12月31日までの5ヶ月間となっている。加入に際しオマリはクラブ公式サイトを通じて「アル・ナスルから移籍してきたジョアンです。このチームの一員になれることを誇りに思ってます。チームのために全力で戦うので応援よろしくお願いします」とコメントしている。

    8/2(木) 18:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283944-footballc-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 06:00:05.73 _USER9
    次戦出場は8月11日の磐田戦が濃厚か

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    現在、家族を迎えにスペインに帰国中のアンドレス・イニエスタが、自身のインスタグラムを更新した。

     水曜日のJ1リーグ第19節、セレッソ大阪vsヴィッセル神戸戦は1-1のドローに終わった。イニエスタは当然欠場となったが、そのゲームで円陣を組む神戸の選手たちの写真を掲載し、こんなエールを贈ったのだ。
     
    「一致団結してファイトしてくれ! 僕もすぐに戻るからね、みんな!」
     
     いまだ再来日の日程は公表されていないが、早ければ次の出場は8月5日のFC東京戦(アウェー)で、遅くとも11日のジュビロ磐田戦(ホーム)となる見込みだ。
     
     日本人ファンからは「一日も早く神戸に戻ってきて下さい!」「日本で待ってます」「家族とスペインでゆっくり過ごすのも、最高のパフォーマンスの為」「応援してます!神戸でファイト!」「いい時間過ごせてますか?メンバーも首ったけに待ってる」といったメッセージが寄せられている。

    8/2(木) 5:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00044937-sdigestw-socc 
     

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