サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    34: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 09:09:40.70
    サディオマネ、エデンアザール、ソンフンミン比較

    サディオマネ
    2016-17 13G5A
    2017-18 10G7A
    2018-19 7G1A(更新中)

    エデンアザール
    2016-17 16G5A
    2017-18 12G4A
    2018-19 10G9A(更新中)

    ソンフンミン
    2016-17 14G6A
    2017-18 12G6A
    2018-19 7G3A(更新中)

    ガチでレジェンドの仲間入りを果たすのか
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 20:26:18.32 _USER9
    現役時代にマンチェスター・ユナイテッドなどで活躍した元韓国代表MFパク・チソン氏が、『Goal』韓国版の独占インタビューに応じた。

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    2000年から3シーズンにわたって京都サンガF.C.に在籍したパク・チソン氏。アジアのレジェンドは、当時の思い出や日本サッカーの偉大な選手、Jリーグなどについて口にした。

    ――サッカー人生で一番印象に残っているゴールは?

    重要なゴールという意味であげるとしたら、2002年のワールドカップのポルトガル戦で決めたゴールかな。マンチェスター・U時代だと、いくつか思い出すけど、リヴァプール、チェルシー、ウォルバーハンプトン戦のゴールかな…。(チェルシー戦は、ディディエ・ドログバがゴールした後のゴールですか?)。そう、チャンピオンズリーグ(2010-11シーズンの準々決勝セカンドレグ)の時だね。 
      
     
     
    現役時代にマンチェスター・ユナイテッドなどで活躍した元韓国代表MFパク・チソン氏が、『Goal』韓国版の独占インタビューに応じた。マンチェスター・Uについて語った前編に続いて、後編をお届けする。

    2000年から3シーズンにわたって京都サンガF.C.に在籍したパク・チソン氏。アジアのレジェンドは、当時の思い出や日本サッカーの偉大な選手、Jリーグなどについて口にした。

    ――サッカー人生で一番印象に残っているゴールは?

    重要なゴールという意味であげるとしたら、2002年のワールドカップのポルトガル戦で決めたゴールかな。マンチェスター・U時代だと、いくつか思い出すけど、リヴァプール、チェルシー、ウォルバーハンプトン戦のゴールかな…。(チェルシー戦は、ディディエ・ドログバがゴールした後のゴールですか?)。そう、チャンピオンズリーグ(2010-11シーズンの準々決勝セカンドレグ)の時だね。

    京都でプレーしていたパク・チソン氏(C)J.LEAGUE
    ――あなたは2000年から3年間、京都パープルサンガでプレーしましたね。日本で選手生活を送っていた時、一番印象に残っていることは?

    初めてプロになった時だったから、アマチュアからプロになることについて色んなことを学んだ時期だった。当時、三浦知良選手がチームにいたんだ。今も現役でプレーしているとは思わなかったけど、これからもずっと現役で走っていそうな選手だと思うな。プロ選手としてあるべき姿勢を持っているところが印象に残った。

    三浦選手や遠藤保仁選手のことも印象的だったけど、初シーズンのことが記憶に残っているよ。当時、遠藤選手は日本サッカーの黄金世代の選手で、三浦選手は日本の象徴的な選手だった。この二人は印象深かったよ。

    ――日本サッカーで最も偉大な功績をあげた選手は誰だと思いますか?

    海外での活躍をみれば、中田英寿さんが一番印象的ではないかな。当時、日本人選手がヨーロッパのリーグで段々と活躍し始めた。三浦選手がその道を開拓したと思うけど、現地で大きなインパクトを与えるには至らなかったかもしれない。中田さんがそれを引き継いで、日本人選手もヨーロッパで戦えると証明したんだ。

    だから、こういう部分では、中田さんが影響力のある選手だと言えるね。それとは別に、三浦選手が持つ価値とはヨーロッパに挑戦したことだね。それ以降、日本選手がその道を継いでいるから、三浦選手の価値は中田さんとは別の価値を持っていると思う。

    ――最近の日本サッカーについてどのように見ていますか?

    多くの選手がヨーロッパのクラブに行き、レベルが上がってきていると思う。その成果は、ロシア・ワールドカップでも見ることができたと思う。日本はアジアで唯一、決勝トーナメント進出を果たしたね。(決勝トーナメント1回戦の)ベルギー戦では惜しかったけど、良い試合を見せてくれた。成果はあったと思う。

    それに、最近では放映権料の増加でJリーグへの投資が日本サッカーの全体に良い効果を与えていると思う。そういうところは個人的に羨ましいな。日本はすでに良いシステムを持っているけど、それに加えて持続的に投資できる基盤を作っていることが、日本が韓国より先をいっている証拠だから、羨ましいよ。

    一部抜粋

    12/24(月) 16:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00010007-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 08:09:50.36 _USER9
    Jリーグ長期滞在を希望するトーレス 「ファン、サポーターを喜ばせ続けたい」
     
    今夏、J1サガン鳥栖へ加入した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは契約が2019年いっぱいとなっているが、Jリーグの公式YouTubeチャンネルで公開された独占インタビューで、
    「日本に何年も滞在したい」と明言。また、Jリーグは「世界一流のリーグになるための条件は揃っている」と、そのレベルの高さにも太鼓判を押した。

     トーレスは昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団し、世界各国から数多くのオファーが届いていたなかで新天地にJリーグを選んだ。
    鳥栖では自身の経験したことのないような厳しい残留争いが待ち受けていた。その戦いのなかでリーグ戦17試合に出場し、3ゴールを挙げるに留まった。

    一方で、第33節の横浜F・マリノス戦(2-1)では値千金の決勝ゴールをマークし、順位を15位まで押し上げて瀬戸際の残留に大きく貢献。救世主としての仕事を全うした。

     リーグ公式YouTubeチャンネルでは、トーレスのインタビューを公開。サポーターについては「応援がとても心強い。勝っても負けても、声援を送ってくれる」と感謝の意を述べ、
    と、日本での長期滞在にも意欲を示していた。続けて、Jリーグのレベルについても高い評価を与えている。

    「Jリーグは間違いなくアジアで一番強い。選手はテクニックに優れ、モチベーションも高い。Jリーグが世界一流のリーグになるための条件は揃っていると思う。あとはチーム力を上げることが課題だ」

    インタビューの最後には「サッカーは喜びや楽しさ、チームで戦う良さを感じさせる競技であるべきだ。僕は常に情熱的なプレーをしたい。
    情熱がなければ良いサッカーはできない」と、サッカーという競技への熱い思い入れを口にしており、世界的ストライカーはJリーグのさらなる飛躍に情熱を捧げる姿勢を一貫していた

    12/24(月) 6:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00156471-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 01:46:02.69 _USER9
    バルセロナのFWリオネル・メッシは、2018年の1年間を公式戦53試合に出場して51ゴールという成績で終えた。欧州における「年間得点王」の獲得も濃厚となっている。

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    バルサは現地時間22日に行われたリーガエスパニョーラ第17節の試合でセルタと対戦。メッシはチームの2点目となるゴールを決め、2-0の勝利に貢献した。これでバルサは年内の試合日程を終えている。

    メッシは今季のバルサの公式戦20試合に出場して21ゴールを記録。昨季の1月以降の試合やアルゼンチン代表の試合も含めた2018年の成績は53試合出場51得点となった。

    欧州のクラブに所属する選手では、メッシは今年1年間に最多の得点数を記録。ポルトガル『ア・ボーラ』などによれば、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが5点差の46ゴールで2位に続いている。

    C・ロナウドは22日に行われたローマ戦で無得点に終わったが、ユーベはまだ年内にアタランタ戦とサンプドリア戦の2試合を残している。
    C・ロナウドがメッシに並ぶには2試合で5ゴールが必要だが、イタリアメディアでは休養のためアタランタ戦を欠場する可能性が高いとの見通しも伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00302238-footballc-socc
    12/23(日) 20:35配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 08:39:50.98 _USER9
    初の異国の地でのプレーにも素早く適合「日本での生活に満足している」

     元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、今夏から活躍の場を日本のJリーグに移した。ヴィッセル神戸加入1年目は14試合で3得点3アシストを記録したが、数字以上に随所に自慢のテクニックで観る者を魅了した。希代のゲームメーカーはJリーグ公式ツイッターのインタビューで、「僕は引退するためにここに来たわけではない」とさらなる活躍を誓った。

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     イニエスタは今夏、ユース時代から一筋22年間を過ごしてきたバルセロナを退団し、新天地にJリーグの神戸を選んだ。7月22日のリーグ第17節湘南ベルマーレ戦(0-3)で日本デビューを果たすと、第21節ジュビロ磐田戦(2-1)で圧巻の反転トラップから初ゴールを決め、卓越したテクニックをいかんなく発揮。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとの強力コンビが注目を集め、ホームゲームは5試合連続で完売となるなど、加入以降の10試合は全て観衆2万人超の平均2万4752人。実に44.2%も動員数がアップした。

     スペインから海を渡る決意をさせたのは、神戸の「熱意を感じたから」だという。「チームのプロジェクトを進めるうえで、期待と信頼を寄せてくれた。長いサッカー人生のなかで、新しい視点や目標を持ち新鮮な刺激を受けたかった」とチャレンジに踏み切った理由を明かし、異国の地日本での新生活についても語っている。

    「今は日本での生活に満足している。外出しても特に面倒なことにならない。少し変装すれば大丈夫だ。初めて覚えた日本語は『暑い』だった。娘は毎日40分、日本語を勉強している。毎晩、娘が習ったことを教えてもらうんだ」

    「人にはあまり言っていないが、今後スペイン人選手は増えると思う」

     インタビューでは、Jリーグのレベルに言及。「レベルが高いので、覚悟をしてプレーする必要がある」としたうえで、日本人選手を「技術面のスピードやキレもある」と称えながら、「ポジショニングなど戦術の面ではまだ改善の余地がある」と伸びしろについても触れた。イニエスタはJリーグの可能性について確認していることがあるという。

    「人にはあまり言っていないが、確信していることがある。Jリーグには僕やフェルナンドをはじめ、多くの外国籍プレーヤーがいる。今後スペイン人選手は増えると思うし、一流リーグからの移籍も増えるだろう。確実に言えるのは、僕は引退するためにここに来たわけではない。サッカー選手として戦い続けるために来た」

     来季からは元スペイン代表FWダビド・ビジャの神戸加入が決まっており、イニエスタの“予言通り”、さらなるビッグネームのJリーグ入りもあるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00156223-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/21(金) 16:51:47.80 _USER9
    ニースに所属するFWマリオ・バロテッリは、今冬の移籍市場で異なるチームへ移る可能性が高いようだ。

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    パトリック・ヴィエラ監督はストラスブール戦を前にした会見で、バロテッリについて「彼は今シーズン限りで契約満了となる。
    それまでに何かが起こるかもしれない。もちろん今冬の移籍市場では、あらゆる可能性が起こり得るだろう」と言及。

    クラブ側にバロテッリと契約更新の意思はなく、移籍金の発生する今冬での放出を容認しているようだ。

    バロテッリは今シーズン、ここまでリーグ戦10試合に出場しノーゴール。第15節ギャンガン戦では指揮官ヴィエラの起用法に対し、不満をあらわにして手袋を投げ捨てる一幕も。
    ピッチの外ではSNSでクリスティアーノ・ロナウドのゴールセレブレーションを話題に出し、自身に批判が集中する風潮に不満を示すなど、相変わらずの“悪童ぶり”を見せていた。

    結果を残すことができていないバロテッリを獲得するクラブは果たして現れるのだろうか。今冬の移籍市場でバロテッリがどのような動きを見せるのか、引き続き注目されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000011-goal-socc
    12/21(金) 13:09配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 20:02:22.48 _USER9
     元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは今夏にサガン鳥栖へと加入し、Jリーグ初挑戦のシーズンを終えた。チームは厳しい残留争いを強いられることになったが、母国でのインタビューでは「日本で幸せだ」と語っている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

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     トーレスはシーズン終了後、2017-18シーズン限りで離れたアトレチコ・マドリードを訪問し、かつての同僚たちと再会。現在も有意義なオフを過ごしている。アトレチコ退団後には世界各国から多くのオファーが届いていたが、最終的に新天地に選んだのが鳥栖だった。

     しかし、鳥栖ではトーレスがこれまで体験したことのないような厳しい残留争いが待ち受けていた。なかなか攻撃的に試合を運べない鳥栖のなかで、トーレスはリーグ戦3得点2アシストを記録したが、本領を発揮することはできなかった。それでも、残留のかかったシーズン終盤、第33節の横浜F・マリノス戦(2-1)では値千金の決勝ゴールをマークし、15位という瀬戸際での残留に大きく貢献した。

     シーズン終了後、母国でインタビューに応じたトーレスは、日本でのキャリアについて言及している。

    「現時点で、僕は日本で幸せだよ。まだ契約も残っているし、それをまっとうしたいと思っている。そして、僕たちが最初に設定したクラブの目標を成し遂げることを望んでいる。

    どうなるか見てみよう。引退後、何をするのかは分からない。あまり考えないようにしているんだ。まだまだ何年も選手でいられることを望んでいるし、まだピッチに立ち続けたいと感じているよ」

     トーレスは日本での生活やプレーに満足感を示し、鳥栖に加入した際に共有したビジョンや目標の達成に向け意欲があることを強調した。鳥栖との契約は2019年いっぱいまで残っており、来季のJリーグではどのようなプレーを披露するかが注目される。

    12/20(木) 19:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00155657-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 08:31:23.70
    ◇2018Jリーグアウォーズ

     タイ代表MFのチャナティップ(札幌)が東南アジア出身選手として初のベストイレブンに輝いた。
    壇上では日本語で「有り得ないね。今、ドキドキ」と喜びを語った。

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     昨年7月に途中加入後すぐに主力に定着し、今季は30試合に出場し、8ゴールを挙げた。
    158センチ、56キロと小柄ながら力強いドリブルと得点力で今季4位となったチームの躍進に貢献した。

     初のタイ人選手として入団した当初「夢がかなってうれしい。プレーしたかった」と語っていたJリーグの舞台。
    堂々の活躍で、タイのサッカー界が著しい成長を遂げていることを印象づけた。

     パス、シュートと高い技術を兼ね備え「タイのメッシ」と異名をとる25歳。
    「本当にありがとう。来年コンサドーレ、頑張ります」とさらなる飛躍へ胸を躍らせる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000075-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 05:54:52.28 _USER9
    イタリアの名門ユベントスが、来夏に日本ツアーを企画していることが16日までに分かった。複数の関係者によれば、来年7月22~28日にJリーグが設定した「インターナショナルウイーク」を利用し、Jの強豪と対戦する可能性があるという。セリエA7連覇中のチームには今季、Rマドリードからポルトガル代表FWのクリスティアーノ・ロナウド(33)が加入。実現すれば大きな話題を呼びそうだ。

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    ビアンコネロ(白と黒)のC・ロナウドが日本で見られるかもしれない。複数の関係者によれば、ユベントスが来夏の日本ツアーを企画。J1クラブと親善マッチを行う可能性が浮上しているという。

     ユベントスといえば、言わずと知れたイタリアの名門だ。リーグは7連覇中で、今季も15勝1分け無敗で2位に大差をつけ首位を独走。もはや国内敵なし状態だ。布陣も18年W杯ロシア大会で準優勝を飾ったクロアチア代表FWマンジュキッチ、アルゼンチン代表FWディバラ、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFピャニッチらスターがズラリ。その中でもひときわ異彩を放っているのが、今夏1億ユーロ(約128億円)の移籍金でRマドリードから電撃移籍したC・ロナウドだ。

     C・ロナウドはもはや誰もがその名を知る世界的スター。バロンドールは過去5回受賞するなど、輝かしいキャリアを誇る。最も適応が難しいと言われるセリエAでも、1年目から真価を発揮。15日のトリノとのダービーで、得点王争いでトップに並ぶ今季11点目となるPKを決め、チームを勝利に導いた。一昨年はスポンサーイベントなどで来日したC・ロナウドだが、試合となれば鹿島を破ってクラブW杯を制したRマドリード所属時代の16年以来。ユベントスの一員としてはもちろん初となる。

     ユベントスは昨夏に、主にゲームの企画・開発を行う日本企業「Cygames(サイゲームス)」と3年契約を締結。日本ツアーの企画は、この契約も背景にあるとみられる。日本にはCロナマニアだけでなくユベンティーニ(ユベントスファン)も多いだけに、実現すれば大きな話題を呼ぶことは間違いない。

     【過去のCロナin日本】

     ☆05年7月 マンチェスターU在籍3年目に20歳で初来日。親善試合鹿島戦は先発し、同浦和戦は後半から出場した。

     ☆07年7月 22歳でマンチェスターUの一員として浦和と親善試合にフル出場。高速ドリブルから日本での初得点を決めてマン・オブ・ザ・マッチに輝いた。

     ☆08年12月 23歳でマンチェスターUの一員としてクラブW杯初出場。準決勝G大阪戦は頭で得点。決勝のLDUキト(エクアドル)戦はFWルーニーの決勝点をアシストして初優勝に貢献した。

     ☆16年12月 31歳でRマドリードの絶対エースとしてクラブW杯に出場。準決勝アメリカ(メキシコ)戦で1得点し、クラブ公式戦500得点を記録。決勝鹿島戦はハットトリックをマークしてチームを2年ぶり2度目の頂点に導き、大会MVPに輝いた。

    2018年12月17日 05:30スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/17/kiji/20181216s00002019344000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 07:07:24.66 _USER9
    【トリノ 0-1 ユベントス セリエA第16節】

    現地時間15日に行われたセリエA第16節、トリノ対ユベントスのトリノダービーは、1-0でアウェイのユベントスが勝利した。

    20181216-00301292-footballc-000-1-view[1]

    セリエAで圧倒的な安定感を見せるユベントスと、6位につけるトリノのダービーマッチ。
    試合はダービーらしく、勝ち点差「21」を感じさせない拮抗したものとなる。

    立ち上がりからインテンシティーの高いゲームとなったトリノダービー。
    主導権を握るのはユベントスだが、トリノも激しくぶつかっていく。どちらも決定機はほとんどなく、前半は0-0で折り返した。

    後半に入っても試合展開は変わらなかったが、一つのミスで試合が動く。
    69分、自陣でボールを奪ったトリノは、ザザがGKにバックパス。
    ユベントスは、これを狙っていたマンジュキッチが前に出たGKより先にボールに触ると、ファウルを誘ってPKを獲得した。
    これをクリスティアーノ・ロナウドが力強く決めて、先制点を奪った。

    その3分後にはセットプレーからマンジュキッチがゴールネットを揺らすも、オフサイドのジャッジで認められない。
    それでもトリノの攻撃を封じたユベントスは1-0で勝利。ダービーを制して2位ナポリとの勝ち点差を暫定で11とした。

    【得点者】
    70分 0-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301292-footballc-socc
    12/16(日) 6:30配信 




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 12:52:20.26 _USER9
    FIFA公式インタビューで日本滞在を語る 「本当に気分良く生活している」 
      
      
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    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、FIFA公式サイトのインタビューに応じて日本での生活を語っている。これまでにも多くの国でプレーしてきたストライカーは「日本は別の惑星にあるわけではない」と冗談も言いつつ、その生活を楽しんでいると語った。 
      
      
     ポドルスキは昨年の夏から神戸でプレーし、Jリーグで1シーズン半を終えようとしている。その間に日本での生活に溶け込もうとする姿が自身のSNSなどでも見られてきたが、その根底には文化を受け入れる姿勢があると話す。

    「日本で本当に気分良く生活しているよ。ヨーロッパの外に住むのは初めてだけど、その一方で、ドイツ代表チームでの経験を中心に多くの国を訪れているので、全く新しいことではなかったと言えるね。将来のある日、僕はイスに座って『運良く、とても多くの文化を体験することができて、良い人生を送ることができた』と自分自身に語りかけるだろう。ドイツ、ポーランド以外にも、イングランド、イタリア、トルコ、日本、そして将来がどうなるかは誰にも分からないだろう? 様々な国々を経験すると文化的に幅広くなると思う」

     ポドルスキのキャリアは2012年にケルンを退団するまではドイツ国内のみだったが、その後は自身が話したように世界を渡り歩いている。そして、日本で生活する上で感じる長所をこう語っている。

    「日本に来てネガティブなサプライズを感じることはない」

    「ヨーロッパの中でさえ、ポーランドやドイツのように異なっている。日本は別の惑星にあるわけではないので、すべてが全く違うわけではないよ。総合的に、日本人は非常に友好的で、生活は非常に整理されている。日本に来てネガティブなサプライズを感じることはないだろうし、住むことへの恐怖もない。率直に言って、ヨーロッパを寂しく思う気持ちはないんだ。家族と一緒に住んでいれば、どこでも大丈夫。神戸市は150万人の素晴らしい都市で、すべてが上手く機能している。不平を言うことは何もないよ」

     ポドルスキにとって、日本での生活は少なからず居心地の良さを感じるものになっていると話す。今季途中には元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが加入し、来季には同FWダビド・ビジャも加わる。よりタイトルが現実的になるシーズンが待っているが、その下支えとなる日本での生活になんら不安はないようだ。

    12/15(土) 9:10配信 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/154383 
      

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