サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 16:14:46.81 _USER9
    アシックスとの契約会見で、スパイクをかたわらに置いて質問に答える神戸イニエスタ(撮影・林敏行)

    ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(34)が22日、アシックスとアドバイザリースタッフ契約を結んだと発表し、都内の同社で会見を開いた。契約は1日から。

    イニエスタは、20日の川崎フロンターレ戦に3-5で逆転負けして、J1で12位に沈む神戸の現状について「今、チームは難しい状況にありますが、残りの4つの決勝を勝ち抜いて、今、この道を進んでいけば、チームとして改善して良くなると確信している」と、リーグ戦の残り4試合を決勝戦のつもりで戦う意気込みを口にした。

    その上で「道をみんなで歩んで行って…選手1人1人も向上していってほしい。僕は1人では何も出来ない。チームが僕を必要しているように、僕もチームのことを必要としている。その意味で、みんなで改善、向上していって、いいチームを作っていきたいと考えています」と周囲の選手の向上を求めた。

    一方で、イニエスタは「日本に来て、挑戦に取り組んでいく。それに対し、多大な努力をされている三木谷浩史会長に感謝を述べるとともに、日本での挑戦はヴィッセルをトップチームに育てることを目指すために来ている」と、神戸をトップクラブに育てるという使命感を熱く訴えた。「それに向けて、アシックスファミリーに入ったことは、達成へのモチベーションになる。これからも頑張っていきます」と語った。

    神戸のブランドスポンサーを務め、イニエスタと契約したアシックスの尾山基会長は「テクノロジーを生かし、革新的な製品開発を進めるとともに、神戸が掲げるアジアナンバーワンのクラブになるという壮大な目標をサポートする。アジア、アセアン、世界に、アシックスフットボールの名を広め、世界のサッカー市場に果敢にチャレンジしたい」とイニエスタが掲げる、神戸をトップクラブにしたいという熱い思いをサポートしていく考えを強調した。【村上幸将】

    10/22(月) 15:09配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369571-nksports-socc 
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 05:33:57.01 _USER9
    神戸が、かつてバルセロナでプレーした元ブラジル代表DFアドリアーノ(33)の獲得に動いていることが21日までに分かった。
    複数の関係者によれば、神戸は来季に向け左サイドバックを補強ポイントの一つに挙げて選手をリストアップ。
    その中で川崎Fの車屋にオファーを出していたが断られたこともあり、ターゲットをアドリアーノに絞ったという。

    アドリアーノはスペイン1部のセビリアで、05?06、06?07年シーズンにUEFA杯2連覇に貢献するなど活躍。
    10年7月にはバルセロナ移籍を勝ち取った。
    そのバルセロナでは現在、神戸でプレーする元スペイン代表MFイニエスタとも一緒にプレー。
    優勝した11年クラブW杯では、得点王に輝くなど得点力も持ち合わせる。
    本職のサイドバックのほか、MF、センターバックもこなせるユーティリティーな能力も武器だ。

    神戸はW杯後にイニエスタを獲得すると、10月にはスペイン人指揮官のリージョ監督を招へい。悲願のタイトルへ向け、“バルサ化”を推し進めている。
    関係者によれば、アドリアーノ獲得はイニエスタも強く望んでいるという。
    現在トルコ1部のベシクタシュでプレーするDFの獲得が実現すれば、日本で再び元バルサコンビが結成されることになる。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002179122000c.html
    2018年10月22日 05:00  
     20181022-00000005-spnannex-000-1-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 17:49:47.09 _USER9
    10/21(日) 17:18配信 スポニチアネックス
     ◇セリエA第9節 ユベントス1―1ジェノア(2018年10月20日)

    20181021-00851065-soccerk-000-1-view[1]

     ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウド(33)が新たな金字塔を打ち立てた。


     20日、ジェノア戦に開幕9試合連続でフル出場し、2試合連続ゴール。前半18分にDFカンセロのシュートのこぼれ球を右足で押し込み、今季リーグ5点目となる先制点をきめた。


     このゴールで、欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、フランス)で史上初となるリーグ通算400点(497試合)に到達。内訳は2003~09年にイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドで84得点(196試合)、2009~18年にスペイン1部のレアル・マドリードで311点(292試合)、セリエAのユベントスで5点(9試合)。5大リーグ以外では、プロ1年目の2002~03年にポルトガル1部のスポルティングで3点(25試合)を挙げている。2位はバルセロナFWメッシの390点(427試合)。


     試合は後半に追いつかれて1―1で引き分け、開幕からの連勝は7でストップ。

     また、ジェノアのポーランド代表FWピョンテクは、開幕からの連続試合得点が7で止まった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000160-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 04:22:03.88 _USER9
    守備に戻っていたイニエスタもゴールに吸い込まれるシュートを眺め、その直後に両膝を折るように腰を落とし、両手を大きく振る仕草で怒りを露わにしている。
    失点の場面で神戸側の人数は足りており、軽々と突破される守備に不満を示すかのような感情的な行為となった。 
     
    20181020-00142802-soccermzw-000-6-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00142802-soccermzw-socc 


    続きを読む

    269: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 14:42:35.00

    Dp7djs9UwAA9s9V[1]

    師匠キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 16:41:36.84 _USER9
     パリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペが、2年後に迫った東京オリンピック出場への意欲を示した。フランスメディア『RMC SPORT』が17日に報じている。 
      
    20181018-00849570-soccerk-000-1-view[1]

     19歳の若さで2018 FIFAワールドカップ ロシアの優勝に大きく貢献し、パリ・サンジェルマンでも活躍を続けているムバッペ。年代別代表では2016年にUEFA U-19欧州選手権を制しているが、次なる目標はオリンピック出場のようだ。

     ムバッペは「やるべきことはたくさんある。全てを勝ち取りたいんだ」と今後のキャリアに向けて抱負を語り、「代表チームでは、ユーロで勝たないといけない。そしてもう一つ、オリンピックだ。そこで戦いたいんだよ」と、2020年の東京五輪出場を見据えていた。

     ムバッペは1998年生まれの19歳で、いわゆる“東京五輪世代”の一人。すでに世界的なスターとなった若武者だが、フランス五輪代表の一員として来日する資格を持っている。東京五輪出場のためには、来年6月に行われるU-21欧州選手権でベスト4以上の成績を収める必要がある。フランスは前回のリオデジャネイロ・オリンピック出場を逃しているだけに、ムバッペにかかる期待は大きなものとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00849570-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:12:24.48 _USER9
    プライベートでは性暴行疑惑の渦中にあるユベントスのクリスチアーノ・ロナウドだが、ピッチでは安定したパフォーマンスを続けている。

     10月6日のウディネーゼ戦(8節)で、今季4点目をマークしたC・ロナウド。イタリアでのプレーは初めてとあり、背番号7は力を出し惜しみしない積極的な姿勢を見せている。それは数字にも表われているようだ。

     15日のイタリア紙『Corriere dello Sport』によると、C・ロナウドは今季のリーグ戦で61本のシュートを放っており、そのうち枠内に飛んだのは26本。これらはいずれも、欧州5大リーグでトップの数字という。

     シュート61本の内訳は、右足が36本、左足が13本、頭が12本。ただ、4得点のうち3得点は左足で決めている。なお、ゴールエリア内でのシュートは4本で、ペナルティーエリア内は37本。エリアの外からのシュートは20本だった。
     
     5大リーグでは、リールのニコラ・ペペが総数41本、枠内21本でC・ロナウドに次ぐ2位につけている。ただ、リーグ・アンは9節まで消化しており、ペペはC・ロナウドより1試合多くこなしている。

     総シュート数の3位はマンチェスター・シティのセルヒオ・アグエロ(38本)。4位がバルセロナのリオネル・メッシとジェノアのクシシュトフ・ピオンテク(37本)だ。

     プレー時間の差はあるが、アグエロとメッシはいずれも今季のリーグ戦8試合に出場している。ただ、アグエロやメッシと比べ、C・ロナウドはチームにおけるシュート比率の高さで差をつけた。

     ユベントスのシュート総数168本の36.3%、枠内シュートに限ればチーム全体(59本)の44%ものシュートがCR7によるものだ。一方、アグエロはシュート総数がチーム全体の21.9%で、枠内に限ると16.9%。メッシは全体の26.8%、枠内は28.5%という数字だ。

     シュート本数が多ければ、必ずしも良いということではない。ただ、移籍初年度のC・ロナウドが、ユベントスの中で積極的にフィニッシュに絡み、チームもまた彼の決定力に期待しているということは言えるのではないだろうか。

    20181015-00048754-sdigestw-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048754-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 07:42:07.59 _USER9
    ドイツ代表は現地時間13日に行われたUEFAネーションズリーグでライバルのオランダ代表に0-3で大敗。失点に絡んだMFユリアン・ドラクスラーは試合後、落胆している様子で報道陣の取材に応じた。

    20181016-00000027-goal-000-2-view[1]

    ドラクスラーはこの試合には0-1のビハインドで迎えた57分から途中出場。攻撃では存在感を示すも、終盤の2失点に関与してしまっている。自身のミスを認めつつ、「それまでのゲームを見れば、僕たちは決意を欠いていたこと、プレーにサプライズがないことが分かる」とも指摘した。

    「『すべてを上手くやっていたけど、ゴールだけ決め切れなかった』と言えば、それは嘘になってしまう。僕たちは(相手にとって)危険になれていなかったし、驚かせるようなプレーもなかった。それを変えていかなければいけないし、改善するべきだ。でないとオランダのようなチームを脅かすことができない」

    「もちろん好機はあった。でも相手GKと1対1になる場面や『これは100%決めるべき』といったものはなかった。特別なプレーをするアイデア、リスクを冒す姿勢が不足している。ボールを奪われ、カウンターを仕掛けられるまで、パス回しをしているだけ。このままではダメ。これが続くようならなかなか正しい道に戻れない」

    パリ・サンジェルマンに所属するドラクスラーだが、16日のフランス戦について「フランスはオランダよりさらに強力な相手だ。彼らのホームとなり、彼らは僕たちとの対戦にものすごく意気込んでいるようだ。なので、僕たちにとってはちょっとでも簡単にならないだろう」と話している。自信溢れる現世界王者との対戦に向けて、不振が続くドイツは結果を出せるのだろうか。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000027-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 22:48:11.86 _USER9
    ディレクターとして古巣ミランに戻ってきた元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ。

    クラブ史上最多となる902試合に出場し、背負っていた背番号3が永久欠番になるほど、正真正銘のレジェンドだ。

    ただ、アズーリではワールドカップ4大会に出場しながら、ついに優勝は果たせず。

    その彼がトレントで行われた『Il Festival dello Sport』でこう明かした。

    パオロ・マルディーニ

    「2006年(W杯)の代表招集に私はNoと言ったんだ。そして彼らは優勝した。

    運命だったと思う。それでも自分は素晴らしい時間を過ごしたよ。

    とはいえ、本当にもう一度やり直したい試合は2002年W杯の韓国戦になるだろうね」

    パオロ・マルディーニ

    「自分は審判に対して怒りを覚えたことは一度もなかった。

    だが、率直に言って、あの日はムリだったね。

    自分の中にある最悪(の言葉)をぶちまけたよ。妻から学んだスペイン語にも助けてもらってね」
    物議を醸した日韓ワールドカップでのイタリア対韓国戦。試合を裁いたのは、エクアドル人主審だった。

    2018年10月14日 8時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15441600/ 
      
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 08:21:55.03 _USER9
    メキシコ2部ドラドス・シナロアの監督を務めるアルゼンチン人ディエゴ・マラドーナ氏が、同胞のFWリオネル・メッシの器を疑問視している。

    これは“鬼カワ”!日産で見つけた日本代表女子サポがかわいかった【18枚】

    これまでメッシに対しての敬意を基本的に欠くことがなかったマラドーナ氏。しかしメキシコ『ラ・ウルティマ・パラブラ』とのインタビューでは、メッシがフットボールの選手として、性格に問題があることを指摘している。

    「彼のことは神格化しない方がいい。彼はチームメートと話すよりもプレイステーションで遊ぶことを優先する。私にとって、彼と話をすることは難しい。試合前に20回はトイレに行く男を率いるのは、じつに難しいことだ」

    マラドーナ氏はまた、再びアルゼンチン代表を率いる機会があるとして、メッシを招集するかどうかを問われ、次のように返答した。

    「招集はしない。絶対とは絶対に言わないが。しかしレオに『ポストに頭から突っ込め』と言っても、彼はテレビゲームで遊ぶことを優先する。私が望むようにプレーしてくれるならば、もちろん招集するがね」

    10/13(土) 23:42配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010009-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 17:48:28.47 _USER9
    10/13(土) 17:36配信 デイリースポーツ

     スペイン1部リーグ、バルセロナのFWリオネル・メッシが早ければ2020年にチームを去る取り決めがなされているという。バルセロナを中心に展開するスペインのスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボが伝えている。

     同紙によるとメッシとバルセロナとの契約は2021年までだが、欧州の強豪クラブ以外であれば2020年に移籍金なしでチームを移ることができる特記事項を設けているという。この点ではカタールのアル・サッドへ移ったMFシャビ、神戸を新天地に選んだMFイニエスタといったかつてチームの象徴として活躍した先輩の例が想定されていると考えられる。

     同紙によると現契約を満了すれば34歳を迎えるメッシにもう1、2年の契約更新を打診する意向があるという。

    20181010-00140290-soccermzw-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000103-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 09:12:37.60 _USER9
    ▽チェルシーのベルギー代表FWエデン・アザール(27)が、去就に関する質問に応じた。スペイン『マルカ』が伝えている。

    ▽今夏、レアル・マドリーへの移籍が騒がれたもののチェルシーに残留したアザール。シーズンが始まると去就報道は徐々に沈下していったが、先日にマドリーへの憧れを公然と口にしたことで再び紙面を賑わせている。

    ▽UEFAネーションズリーグ(UNL)に臨むベルギー代表に選出されたアザールは、記者会見の場で「来年1月の移籍を望むか」と尋ねられ、まずは否定した。

    「ノー」

    ▽しかし、「バロンドールへの欲がスペイン行き希望に繋がるのではないか」と指摘されると、その野望を認めている。

    「そうかもね。それ(バロンドール)が僕が行きたがる理由だ」

    ▽また、「あなたが世界最高のフットボーラーなのでは? 」という問いかけに対しては、肯定しつつも更なる上昇を求めていると語った。

    「イエス。だけど、フットボールでは常に向上が可能だ。もっとゴールやアシストを増やすことでね」

    ▽ベルギーは、12日にUNLスイス代表戦に、16日に国際親善試合オランダ代表戦に臨む。

    pcimage[1]

    [2018年10月12日(金)8:55]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=330816

    続きを読む

    73: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 05:54:38.66
     国際親善試合が11日に行われ、フランス代表はホームでアイスランド代表と2-2で引き分けた。

    20181012-00846283-soccerk-000-1-view[1]

     フランスは19分、リュカ・ディニュのクロスからアントワーヌ・グリーズマンがヘディングシュート、22分にもポール・ポグバが右足ミドルシュートでゴール右隅を狙うが、どちらも枠を捉えず。すると逆にアイスランドが31分に先制する。アルフレズ・フィンボガソンが右サイドからマイナスに折り返し、ペナルティエリア手前のビルキル・ビャルナソンがダイレクトで狙いすましたシュートをゴール右隅に沈めた。

     先制を許したフランスは34分、エリア内左へ抜けたウスマン・デンベレがフリーで右足シュートを放つが、GKにブロックされる。追加点を狙うアイスランドは38分、左CKでラグナル・シグルドソンがヘディングシュート、さらにこぼれ球も立て続けに詰めるが、GKウーゴ・ロリスの好セーブに阻まれた。

     1点ビハインドで後半を迎えたフランスは52分、フロリアン・トヴァンがエリア手前右から強烈な右足ミドルシュート、54分にもデンベレのクロスからグリーズマンがヘディングシュートを放つが、得点には結びつかず。すると、アイスランドは58分、左CKからニアに飛び込んだカリ・アルナソンが頭でゴール右隅に流し込み、追加点を挙げた。

     2点を追うフランスは59分にトヴァンとグリーズマンを下げて、トマ・レマルとキリアン・ムバッペを投入。猛攻を見せるが、相手の堅い守備を崩せず、79分にはタンギ・エンドンベレとムバッペがエリア内右から立て続けにシュートを打つが、相手の体を張った守備に阻まれる。

     それでもフランスの反撃が土壇場で実る。エリア内右のムバッペが鋭いターンで深い位置へ突破し、角度のないところから右足を振り抜くと、GKの触ったボールが相手選手に当たってゴールに吸い込まれた。さらに89分には相手のハンドでPKを獲得すると、90分にムバッペがゴール左隅に突き刺して同点に追いついた。

     試合はこのまま2-2で終了。世界王者のフランスはW杯終了後初の黒星を免れた一方で、アイスランドは最後に力尽きて金星を逃した。

     フランスは16日にUEFAネーションズリーグでドイツ代表と、アイスランドは15日に同大会でスイス代表と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 2-2 アイスランド代表

    【得点者】
    0-1 31分 ビルキル・ビャルナソン(アイスランド)
    0-2 58分 カリ・アルナソン(アイスランド)
    1-2 86分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    2-2 90分 キリアン・ムバッペ(PK)(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00846283-soccerk-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 21:32:31.38 _USER9
    日本代表との国際親善試合のために来日しているパナマ代表だが、12日の試合当日に万全の状態を整えるのは難しいかもしれない。

     パナマ代表は9日から新潟県内で調整を開始し、10日に2回目のトレーニングを開始した。その様子を同国サッカー連盟公式サイトが伝えている。

     アジアツアーのために21人を招集したパナマ代表だが、来日前にベテランMFガブリエル・ゴメスが招集を辞退した。そのため20人で試合に臨むようだが、初回の練習には全員が揃わず。10日からはGKルイス・メヒア、MFアルマンド・クーパー、DFアドルフォ・マチャードが合流した。

     しかし、これでもまだ全員集合には至っていない。連盟公式サイトによれば、ボリビアでプレーしているロランド・ブラックバーンが10日の夕方に日本到着予定で、ベネズエラでプレーしているミゲル・カマルゴは日本戦前日の11日夜に合流すると発表されている。

     時差ぼけなどのコンディション調整が必要であることを考えれば、少なくともブラックバーンやカマルゴは決して万全とは言えない中で日本戦を迎える。後者は11日19時から予定されている前日練習に参加することも難しそうな状況である。

     今回の招集メンバーの半数以上をロシアワールドカップに出場したメンバーが占めるものの、同大会限りで長くチームを支えた30代のベテラン選手たちが代表引退を表明。次の時代へと歩み始めたパナマ代表がどれほどの状態で日本戦に臨めるかは未知数だ。

    フットボールチャンネル10/11(木) 14:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181011-00292631-footballc-socc 
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 16:23:01.48 _USER9
     ゼニトのアレクサンドル・ココリンとクラスノダールのパベル・ママエフが起こした暴行事件が大きな衝撃を与えている。 
      
     20181011-00010001-mdjp-000-1-view[1]

      
     彼らはモスクワのアルバト地区中心街にあるカフェで、ロシア政府職員に暴力をふるい逮捕された。カフェの店員によると、2人は泥酔状態で入店した直後から意味不明な行動をとっていたという。

     防犯カメラの映像には、店内で食事をとっていた経済産業省高官のデニス・パクに、ココリンとママエフが殴りかかる様子が映っていた。パクは歯を折るなどの重症。2人は店内の椅子も使って暴行していた。

     デニス・パクの弁護士は、2人が韓国系のパクを馬鹿にして襲ったと語っている。またこの事件の直前にも、2人はテレビ司会者の車を破壊、運転手に暴行していたことが分かった。

     ココリンとママエフがスキャンダルの主人公になるのはこれが初めてのことではない。2016年7月、ロシア代表がユーロに敗退したあと、複数の選手たちがモナコのナイトクラブで騒ぐ動画が拡散されたが、その中心にいたのがこの2人だった。

     ロシア国家が流れるなか次々と運ばれてくるシャンパンの代金が総額25万ユーロ(約3250万円)だったことが報じられると、ロシア国民だけでなくプーチン大統領の報道官までもが非難する問題に発展している。

     今回の暴行事件を受け、ロシア・プレミアリーグは、ママエフとココリンを永久追放することを検討しているそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010001-mdjp-socc



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 08:08:15.85 _USER9
     J1北海道コンサドーレ札幌が、来季の外国籍枠拡大を見込み、動き始めた。10日、札幌ドームホヴァリングステージで行われた練習に、アンゴラ出身のオランダ人MFエルビオ(24)=フリー=が参加した。呼び寄せた野々村芳和社長(46)は「速くて打開できるサイドアタッカーは日本にそういない。実際に見て良ければ、来季戦力として獲得も考えている」と話した。8月までオランダ2部でプレーしていた男の適正を、21日まで見極めていく。

     9日にJリーグが来季の外国籍枠拡大について、登録は無制限とし、J1は今季から1人増の5人が出場可能となる案を提示した。野々村社長は「来年は国籍を問わず、5人は保持したい」と方針を示した。現状2つ空いている枠の候補として、エルビオにも注視していく。

    写真
    no title


    10/11(木) 6:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000211-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 08:40:47.50 _USER9
    元ドイツ代表MFで、ブンデスリーガのご意見番でもあるローター・マテウス氏が、不振に陥るバイエルン・ミュンヘンについて語っている。ドイツ『スカイ』が伝えた。

    バイエルンは公式戦4試合勝利なし。今シーズンから指揮を執るニコ・コバチ監督は解任とも危機とも伝えられるが、マテウス氏は首脳陣の責任であると指摘する。

    「バイエルンの首脳陣は時間内にチームを再編成することに失敗したんだ。彼らは繰り返し選手たち契約を延長し、市場にいる若いタレントを無視し続けた。2013年にチャンピオンズリーグ決勝を戦った選手が先週は9人もプレーしていた」

    また、不満を溜めているとされるロベルト・レヴァンドフスキ、フランク・リベリ、アリエン・ロッベン、ハメス・ロドリゲスなどには苦言。特にハメスに関しては「先発でないと気分が悪くなるようだ。途中から出ても、まるでチームの一員でないかのようにプレーしている」と批判した。

    「バイエルンはワールドクラスのクラブであり、そのような素晴らしいクラブでプレーできることに選手たちは感謝しなければならない」とも語ったマテウス氏。選手たちはレジェンドの提言に耳を貸すのだろうか。

    10/9(火) 19:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000019-goal-socc 
      
     20181009-00000019-goal-000-2-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 05:52:29.07 _USER9
    トットナムとの契約が満了を迎えるジョレンテ、古巣ビルバオ復帰を望むも…

    no title


    トットナムの元スペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテは、古巣アスレチック・ビルバオ復帰の意向を示唆したものの、クラブ会長に否定的な姿勢を示されており、今季限りで契約満了を迎えることから行き場を失う危機に直面する可能性を指摘されている。スペイン紙「マルカ」が報じた。


     2005年にビルバオで頭角を現したジョレンテは、9シーズン在籍。エースとして活躍した後、イタリアの名門ユベントスへ移籍し、その後セビージャやスウォンジーを経て、昨季からトットナムへ加入した。

     今季はリーグ戦で9分間のみの出場に止まっており、現地時間3日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節バルセロナ戦(2-4)の試合後に「ビルバオは僕の家だ。もしオファーが来れば前向きに検討したい」と発言。下部組織時代を過ごしたビルバオへの帰還を望んでいることを表明していた。

     しかし、これを受けてビルバオのホス・ウルティア会長は「私が分かっているのは、彼は(ビルバオから)断れば修復不可能なオファーを受けながら、別のオファー(ユベントス)を選んだということだ」と、当時の移籍にいまだ納得のいっていない様子で、再獲得に否定的な姿勢を示しているという。

     ジョレンテにとっては、ビルバオFWアリツ・アドゥリスが負傷離脱を重ねていることもあり、センターフォワード獲得の必要性が浮上していることから、自身の復帰を古巣に促すコメントを発した形のようだ。しかし、会長の発言から分かるように、現時点で復帰の可能性は低いのが実情と見られている。

    熱狂的な親日家としても知られるジョレンテ

     記事でも「ジョレンテにとっては不可能な復帰」と指摘されており、ジョレンテは今季限りでトットナムとの契約が満了を迎えるため、今冬か来夏には次なる新天地を定めなければならない。

     ジョレンテはオフシーズンに来日し、京都など有名どころの観光スポットだけでなく、石川県や岐阜県などにある神社も巡るなど、熱狂的な親日家としても知られている。

     33歳の元スペイン代表FWは行き場を失う危機に直面している。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸)や同FWフェルナンド・トーレス(サガン鳥栖)をJリーグクラブが獲得しており、ジョレンテが新たにリストアップされる可能性もあるかもしれない。

    10/9(火) 22:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181009-00140133-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 12:07:00.12 _USER9
    no title


    家族とユニバーサル・スタジオ・ジャパンを満喫、公式SNSに写真投稿でファン注目

    J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、関西の有名スポットに出没した。8日に自身のインスタグラムを更新し、大阪府大阪市にあるアミューズメントパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」を訪れた様子を報告し、人気コーナーの「ミニオン・パーク」で撮影した家族ショットも投稿。ファンから「最高の写真」「会いたかった」の声が上がった一方、イニエスタが着用していた意外な帽子も注目を集めている

     6日のJ1リーグ第29節V・ファーレン長崎戦(1-1)戦で後半途中から3試合ぶりに出場したイニエスタ。相手3人に囲まれながらも華麗なヒールパスを通すと、海外メディアから称賛された。代表ウイークに突入し、20日のJ1第30節川崎フロンターレ戦(等々力陸上競技場)までリーグ戦は一時中断となるなか、オフ日を利用して家族とともに大阪へ出かけたようだ。

     イニエスタ一家はUSJを訪れ、人気エリアの一つであるミニオン・パークでキャラクターたちと家族5人の写真も撮影。公式インスタグラムに満喫ショットをアップし、「家族と一緒に一日を過ごす!」と記している。さらにハッシュタグで「#usj #minionpark」と続け、最後に「家族日!」と添えた。

     イニエスタの投稿は「いいね!」が30万件近くにのぼり、海外ファンから様々な言語で「最高の写真」「素敵な家族だ」「日本を楽しんで」などの声が上がった一方、なかにはイニエスタが被っていた野球チームの帽子(NY)に着目する人もおり、「ヤンキースの帽子が良い!」というコメントも並んだ。また、日本のファンからも「え?」「まじか!」「会いたかった!」「今度は京都に来て」と反響を呼んでいる。

     今夏、スペインの名門バルセロナから神戸に加入したイニエスタはハイレベルなプレーで観る者を魅了しているが、ピッチ外でも話題を提供してファンを楽しませている。

    10/9(火) 12:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181009-00140051-soccermzw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ