サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/19(日) 23:07:13.83
    昨年末イングランドのプロサッカープレミアリーグ(EPL)チェルシー戦で人種差別を受けた孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)が再び人種差別の犠牲になったのではないかという指摘が出た。

    最近2019-2020欧州サッカー連盟(UEFA)チャンピオンズリーグが運営する公式インスタグラムに、「絵文字を使ってこのトッテナムのスターを描写してみよう」という内容の投稿が掲載された。

    投稿には孫興民の写真4枚と孫興民が韓国出身であることを現わす「kr」も表記された。

    該当の投稿が掲示されて1週間過ぎた18日現在で1万6000人を超える世界のサッカーファンがコメントを残した。

    同じ期間に同じスペースに上げられた他の投稿などに2000件前後のコメントがついたのと比較すると「孫興民絵文字」の投稿は多くの人々の関心を引いている。

    問題は該当の投稿を通じて孫興民に向けた人種差別的行為が行われている点だ。

    コメントを登録したサッカーファンの相当数が孫興民を表現する絵文字に「細い目」を選んだ。

    目をつり上げて細くするのは東洋人を見下す時に使う代表的な人種差別的動作だ。

    赤いボールの絵文字とともに「レッドカード」「赤は彼のカードの色」と書いたコメントも登録された。

    このように絵文字を通じた差別行為が続くと韓国のネットユーザーは該当投稿に「細い目の絵文字が本当に腹が立つ」「2020年なのに人種差別している」「管理しないならこうした投稿をなぜ上げるのか? 選手とファンは心が痛い」「人種差別する人は恥ずかしいと思え」などのコメントを残した。

    これに先立ち孫興民は先月23日にロンドンで行われたチェルシーとの試合でも人種差別にあっている。

    孫興民にどのような形の人種差別的行為がされたのかは明らかにされていないが、該当行為を犯したチェルシーファンはロンドン警察に逮捕された。

    当時このニュースが大々的に報道され英国政府とサッカー界は人種差別行為を根絶すると約束したが、孫興民は1カ月ほどでまたグラウンドの外で再び人種差別の標的になった。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000009-cnippou-kr 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/18(土) 22:44:48.24
    20200118-00241722-soccermzw-000-2-view[1]

    ソン・フンミンの直近3試合の低迷は「トットナムにとっては大きな問題」

    トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは今季序盤から好調なスタートダッシュを切り、チームをけん引するエースの一角として不動の地位を築いていたが、
    英メディアは直近の低調なパフォーマンスに「ソンが深刻な不振に陥る」と打ち出し、「最高のフィニッシャーへと戻る必要がある」と指摘している。

    2015年にトットナムへ移籍したソン・フンミンは、加入当初は出場機会の確保に苦しんだものの、次第にマウリシオ・ポチェッティーノ前監督の信頼を勝ち取ると、
    チームに不可欠なアタッカーとして飛躍を遂げた。
    今季途中にジョゼ・モウリーニョ監督が就任するも、変わらずに不動の存在として君臨しており、今季公式戦で10ゴールを記録している。

    一方、第11節エバートン戦(1-1)で相手MFアンドレ・ゴメスに危険なタックルを敢行し重傷を負わせて一発退場となると、
    第18節のチェルシー戦(0-2)では報復行為によりレッドカードが提示されるなど、ピッチ上での素行の悪さが問題視されている。
    加えて、英メディア「フットボール・ファンキャスト」は「ソンが深刻な不振に陥る」と見出しを打ち、
    ここ最近の韓国代表エースはパフォーマンスも下降線を辿っていることを、英サッカーデータサイト「Whoscored.com」の数値を用いながら主張している。

    「出場した直近の3試合において、この韓国代表は著しく低調だった。ケインが負傷した今、トットナムにとっては大きな問題だ」と綴り、
    「(3試合で)ゴールもアシストも記録できておらず、キーパスの提供にも失敗。6回のドリブル突破を敢行したが、タックルの勝率もゼロだ」と、数字にもパフォーマンスの低下が表れていると説明している。

    第22節リバプール戦(0-1)については「アリソンとの1対1を迎えたが、至近距離からの一撃は空へと打ち上がった」と痛恨の決定機逸も取り上げ、
    「ソンは考える時間がある決定機よりも、本能に従うフィニッシュのほうが得意なようだ」と指摘。「最高のフィニッシャーへと戻る必要がある」と、
    ソン・フンミンのスランプ脱却がチームの今後を左右すると強調していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00241722-soccermzw-socc
    1/18(土) 21:50配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/15(水) 19:51:12.51
    20200101-43476432-gekisaka-000-1-view[1]

    J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)がマレーシア1部ジョホール・ダルル・タクジムに移籍することが15日、決定的になった。同日、クラブの公式SNSに登場。クラブハウスを訪れ、ポーズを取った写真が掲載された。

     ポドルスキは17年夏に当時Jリーグ最高となる年俸500万ユーロ(約6億円)の2年半契約で神戸に加入し、昨季で契約満了となった。神戸は半年から最大1年間の契約延長を打診していた。

     ポドスルキは元日の天皇杯に出場し、神戸の初タイトル獲得に貢献。試合後、自身の去就について「将来は何も決まっていない。あと1、2日したらドイツに戻るので、ドイツでゆっくり考えたい」と話すにとどめていた。

     ジョホールは昨季のマレーシア王者で今季のACLに出場。奇しくも神戸と同じG組に入り、2月12日の初戦(ノエスタ)でいきなり対戦する。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000120-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/13(月) 21:47:50.49
    1557234b280791d3ea21c085054f3df7[1]

    体脂肪率なんと7パーセント、体力年齢は23歳相当だというクリスティアーノ・ロナウド選手。
    34歳の今なおサッカー界のトップに君臨する彼が明らかにした驚異の健康・体力増進法を、英国のメディア『MAIL ONLINE』が伝えて世間をあっと言わせている。
    一流アスリートには睡眠や食事においても最高の質が求められるが、彼の場合、そのいずれも「常識を逸脱している」と言わざるを得ないものがある。

    ■特殊な睡眠と食事

    1日の睡眠は合計7.5時間だというロナウド選手。だが連続ではなく、昼寝のような心地よい90分の睡眠を5回にわけて取るという。
    また食事は3~4時間おきに1日6食。アスリートにしては盛り付けが少量だが、それは食事を小分けにすることで消化吸収率をぐんと上げるためだそうだ。
    朝食はチーズ、ハム、低脂肪ヨーグルト、新鮮なフルーツ、アボカドとトーストで、その後の食事では野菜、鶏肉、メカジキ、スズキ、タラなどの魚をよく摂り、炭水化物は全粒穀物のみ。
    炭酸飲料と赤身の肉を避け、さらに冷凍食品を拒み、栄養豊富で新鮮な食材のみにこだわっているそうだ。


    ■元同僚がエピソードを暴露

    そんなロナウド選手のエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドFC時代のチームメイトだったパトリス・エヴラ選手。
    「1度彼の家に行ったことがあるんだ。トレーニング後でヘトヘトなのに食卓に出てきたのはサラダと鶏のムネ肉と水だけだったよ」
    エヴラ選手は「誘われてもノーと断ったほうがいいよ」と話して話題になった。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162234959/

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    153: 名無し@サカサカ10 2020/01/12(日) 00:22:12.22
    20200111-00368104-usoccer-000-1-view[1]

    イブラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    久しぶりのゴール!



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 07:20:20.62
    天皇杯で初優勝を飾ったヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタはスペインで束の間の休暇を過ごしており、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加した。そこで行われた記者会見で、「ヴィッセル神戸で引退したい」とコメント。日本で選手としての人生を全うすると宣言した。

     元日に行われた天皇杯決勝の鹿島アントラーズ戦に先発したイニエスタは後半43分までプレーし、巧みにゲームを組み立てて2-0での勝利に貢献。神戸に初タイトルをもたらすとともに、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権を獲得した。

     シーズン最後に栄冠を勝ち取ったイニエスタはスペインに帰郷し、束の間の休暇を過ごしている。そんななか、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加。そこで行われた記者会見でイニエスタは、元同僚のシャビ監督が率いるアル・サッドとACLで対戦する可能性について聞かれ、天皇杯優勝後にシャビ監督と話したことを明かした。

    「天皇杯決勝後に話したよ。ACLの出場権を得られるとは思ってもいなかったけど、この冒険がどうなるか見ていてほしい。ACLに出場できるのは素晴らしい出来事。彼にとっても素晴らしいことになることを願っているよ」

     続けて、シャビが引退して監督業を始めたことを受け、イニエスタは自身の今後について語っている。

    「ヴィッセル神戸で引退したい。(契約の切れる)1年後、もう1年現役を続ける力が残っているかは分からない。その後、指導者の道へと進むというのは魅力的だ。バルサにはいつか戻りたいと思っている。なぜなら、バルサは僕の人生だからだ。ただ、今はまず選手としての最大限を出し切りたいね」

     現行の契約は2020年シーズンいっぱいまでとなっているイニエスタだが、神戸で現役引退する意思を改めて明言。世界屈指の名手は、そう遠くない未来にJリーグでそのキャリアを終えることになりそうだ。

    1/10(金) 6:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00239940-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/09(木) 13:38:13.78
    2020年を迎えて間もないが、サッカー界のスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、早くも2010年代を懐かしく感じさせている。

    イタリアのユベントスに所属するロナウドは1月6日、トリノでの試合前、ファンの歓迎に応じた際にiPod Shuffleを付けているのをキャッチされた。これはTMZが最初に報じた。

    ロナウドのiPodは、2010年発売のShuffle第4世代のようだ。Shuffleは2017年に製造中止となったが、レア・アイテムという訳ではない。
    ネットでは、中古品が25ドル(約2700円)程度で出回っている。ロナウドは、世界で最も稼ぐアスリートの1人。純資産は4億5000万ドル(約487億8600万円)以上だ。

    続き
    https://www.businessinsider.jp/post-205303
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/08(水) 17:13:07.48 _USER
    0002125888_001_20200107163204989[1]

    ベルギーメディア「ブートフットベルギー」がイ・スンウとファクンド・コリーディオの二選手が、
    所属チームであるシント=トロイデンVV(STVV)のスペインの冬季訓練地に参加していないと伝えた。中略

    偶然にもイ・スンウとアルゼンチン出身のコリーディオは昨年11月、ブリストル前監督が更迭された時、
    これを知らせた球団公式SNSアカウントに「いいね」を押した主人公だ。
    イ・スンウは、この件を後日の記事で報道されると後に「いいね」をキャンセルした。以下略

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl
    =ja&u=https://sports.news.naver.com/news.nhn%3Foid%3D139%26aid%3D0002125888&usg=ALkJrhgfWR6Dq-LhixaqkRGxF3fDut706A

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/07(火) 23:59:29.62
    11802321-779e-aa8f-a26d-ee7369546f62[1]

    トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは2019年内にレッドカードを3回受ける不名誉な記録を打ち立てた。過去の退場劇について「耐え難いものだった」と心境を明かした。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    【動画】韓国代表FWソン・フンミンが“蹴り上げ蛮行”で一発退場
    https://www.football-zone.net/archives/239362/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=239362_6

     ソン・フンミンは昨季のプレミアリーグ第37節のボーンマス戦(0-1/2019年5月4日)で一発退場となり、3試合出場停止を受けた。これが1回目の退場だった。続く第38節のエバートン戦(2-2/同年5月12日)で1試合を消化したものの、その影響は今季まで持ち越しとなり、開幕から2試合の欠場を余儀なくされた。

     2回目の退場は昨年11月3日のプレミアリーグ第11節のエバートン戦(1-1)で、ソン・フンミンはポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスを止めようと背後からスライディングタックルを仕掛け、このファウルがレッドカードの対象に。ゴメスは右足首の脱臼骨折という重傷を負った。

     のちにソン・フンミンのタックルがゴメスの足に当たっていないとしてトットナムが異議申し立てを行い、受理されたために処分は撤回されたが、この一件は大きな物議を醸した。

     そして、この騒動が覚めやらないうちに再びソン・フンミンは退場処分を受けてしまう。昨年12月26日に行なわれたプレミアリーグ第18節チェルシー戦(0-2)で、ドイツ代表DFアントニオ・リュディガーの胸を蹴り上げる荒々しいプレーをしてしまい、3度目のレッドカードを受けた。

     このプレーで3試合の出場停止を受けたため、ソン・フンミンはプレミア第19節~21節を欠場。5日のFA3回戦ミドルスブラ戦(1-1)で復帰を果たしたソン・フンミンは度重なる退場について、改めて振り返っている。

    「もう過去のこと。今はもうそれについて話したり、考えたりしたくない。これから起こることに集中したい。それが最も重要なことだ。今はこのシチュエーションから学ぼうとしているところ。3度のレッドカードは望んでいないことだった。予想もしていないことで、堪え難いものだったよ」

     エバートン戦でゴメスが負傷した際には、ソン・フンミンはピッチ上で涙を流し、スタッフに肩を借りなければ歩けないほどにショックを受けた様子だった。自身の振る舞いが招いた事態だったとはいえ、キャリアの中で最も辛い時期を過ごしていたようだ。

    1/7(火) 12:10配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00239362-soccermzw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/05(日) 09:07:13.63
    fe130623-s[1]

    マイアミでの仕事の様子。マンチェスター市のデイビッド・シルバとの口頭合意。進行中の連絡先、交渉は順調に進行中です。デビッド・シルバの未来はMLSにあるかもしれません。インターマイアミが迫っています...
    https://www.tuttomercatoweb.com/resto-del-mondo/tmw-inter-miami-accordo-verbale-con-david-silva-1333038

    マジかよ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/03(金) 02:11:59.51
    20200103-00367463-usoccer-000-1-view[1]

    ミランは2日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチと正式契約を結んだことを発表した。
    契約期間は1年間の延長オプションが付随している半年契約で、背番号は“21”を着用する。

    イブラヒモビッチは、昨年末にフィリートランスファーでの加入合意が発表されていたが、2日の午後にメディカルチェックを受診し、晴れて正式契約を締結。

    8シーズンぶりに古巣へ復帰したイブラヒモビッチは、ミランの公式チャンネルで以下のようにコメントしている。

    「ミランはオレの家だといつも言ってきたが、ついに帰ってきた。ミランを離れてから他のクラブでプレーしたきたが、ここに戻ってこれたことが重要だ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00367463-usoccer-socc
    1/3(金) 1:50配信

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    147: 名無し@サカサカ10 2020/01/01(水) 21:01:40.72
    news_278477_1[1]

    全員放出かな

    @guojiadui
    万達グループが大連一方からの撤退を表明、新たにチームを作り直すようだが
    いずれにせよベニテス監督、ハムシク、カラスコ、ロンドンらを擁する大連一方には大打撃

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/24(火) 04:56:57.19
    20191223-00068077-sdigestw-000-6-view[1]

    加入時期は冬か? 夏か?

    12月23日、イタリアの移籍専門記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトが、
    パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディン・カバーニがアトレティコ・マドリーとの3年契約に基本合意したと報じた。

    パリSGのクラブ最多得点記録を保持するカバーニは今シーズン、
    故障で出遅れている間に新加入のマウロ・イカルディにCFの定位置を奪われ、
    ここまで11試合の出場でわずか3ゴール。
    クラブとの契約は20年6月までのため、今シーズン限りでの退団が囁かれていた。

    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督は、カウンターや空中戦で抜群の威力を発揮し、守備にも献身するこのストライカーを以前から高く評価しており、
    意中のターゲットをようやく手中に収めたことになる。
    30歳以上の選手とは基本的に複数年契約を結ばないアトレティコが32歳のカバーニに3年契約を提示したとすれば、それは期待の表われと言えるだろう。
     
     だが、記事によると加入の時期はまだ決まっていないようだ。
    FWのジエゴ・コスタが故障離脱中のため、今冬に迎え入れたい事情もあるが、その場合は移籍金が発生してしまう。
    また、ラ・リーガはサラリーキャップ制を実施しているため、安くないカバーニの年俸を賄うために、人員整理をしなければならなくなるため、契約切れでフリーとなる来夏まで待つ可能性のほうが高いようだ。

     いずれにしても、セリエAでもリーグ・アンでも得点王に輝いた点取り屋の加入は、決定力不足に悩むアトレティコにとっては、これ以上ない補強と言えるだろう。

    12/23(月) 21:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00068077-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/23(月) 19:07:57.67
    20191222-00354658-footballc-000-1-view[1]

    マンUも狙ったユベントスFW、カタール移籍が決定的に。すでにドーハ入りと報道

     ユベントスに所属するクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチは、カタールのアル・ドゥハイルへ移籍することが決定的な状況となったようだ。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が22日に伝えた。

     現在33歳のマンジュキッチは2015年にユベントスに加入。昨季までの4年間で公式戦162試合に出場して44ゴールを挙げ、チームのセリエA連覇やチャンピオンズリーグ(CL)上位進出などに貢献してきた。
    2017年のCL決勝で決めたスーパーゴールも非常に印象的だ。

     しかし今季から就任したマウリツィオ・サッリ監督のもとでは構想外とされ、シーズン前半戦に公式戦出場はゼロ。
    他クラブへの移籍が盛んに噂され、一時はマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が決定的になったとの報道もあった。

     だが移籍先はカタールに決定することになりそうだ。すでにドーハに到着した同選手の姿が映像に捉えられ、SNS上に投稿されていると伊紙は伝えている。
    現地でメディカルチェックを受け、移籍の正式決定に至ることが見込まれる。

     アル・ドゥハイルは今年夏まで日本代表MF中島翔哉(現ポルト)も所属していたカタールの強豪クラブ。
    昨季の国内リーグを2位で終え、2020年AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグからの出場権も獲得している。

     マンジュキッチはアル・ドゥハイルで、ユベントスでもチームメートだったモロッコ代表DFメディ・ベナティアと再会することが見込まれる。
    現在のユベントスとの契約ではボーナス込みで最大700万ユーロ(約8億5000万円)近い年俸となる契約を交わしていたが、カタールでの報酬はそれ以上の高額となる可能性もあると予想されている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/22(日) 06:32:17.78
    20191222-00000017-dal-000-1-view[1]

    J1神戸が今季で契約満了となる元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)に対し、契約延長を打診していたことが21日、複数の関係者の話で分かった。

    ポドルスキは17年夏に当時Jリーグ最高となる年俸500万ユーロ(約6億円)の2年半契約で加入し、今季で契約満了となる。
    10月にはドイツ紙「ビルト」(電子版)に「日本での時間は年末に終わるだろう」と語るなど、退団が既定路線とみられていた。

    状況を一変させたのは、三木谷浩史会長(54)も訪れていた最終節磐田戦(7日、ノエスタ)での来日初ハットトリックだった。
    神戸は今季チーム最多13得点を挙げた元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)が引退。FWウェリントン(31)も退団することで前線が手薄となる。
    さらに冬の移籍市場での外国人選手獲得が不透明な状況にもあり、背番号10の契約延長に踏み切ったとみられる。

    17日の公開練習でも別メニュー調整が続いていたポドルスキは、天皇杯準決勝の清水戦でベンチ入りしたものの出場機会はなかった。
    磐田戦後には去就について「決断は何もしていない。他から話もたくさん来ている」と複数オファーの存在を明かしつつ、
    「クラブから話があれば前向きに検討する」と含みも持たせていた。関係者によると、日本でのプレーも選択肢に含んでいるという。

    期間は来夏までの半年間とみられ、大幅減俸は避けられない条件となる。残留か移籍か-。ポドルスキの決断が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000017-dal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/21(土) 12:06:24.85
    181015m

    『TNT Sports』のニコラス・ラティーニの情報によると、アンドレ・イニエスタはアルゼンチンで現役を続けるようである。

    アルゼンチン人ジャーナリストは、エストゥディアンテス・デ・ラ・プラタが2020年12月にヴィッセル神戸と契約満了を迎えるイニエスタの獲得を検討していると語っている。
    エストゥディアンテスはイニエスタが神戸との契約満了を終えた時点でクラブに引き入れたいようである。

    エストゥディアンテスは来年3月頃にイニエスタと交渉を開始する。
    ラ・プラタを本拠地にするクラブは元バルセロナのMFハビエル・マスチェラーノを獲得したばかりである。
    彼とイニエスタは2010年から2018年までの8シーズンをバルサで共に過ごした。

    また、このオプションが成立すればイニエスタは2007年から2011年までの4シーズンをバルセロナで共有したガブリエル・ミリートと再開することになる。彼はエストゥディアンテスの監督を務めている。

    今シーズン、イニエスタはヴィッセル神戸で2年目のシーズンを過ごした。彼は今日(21日)、清水エスパルスとの天皇杯準決勝を戦う。
    現時点でイニエスタは去就について何も明かしていない。

    12/21(土) 11:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00010006-sportes-socc

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