サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 18:46:38.45 _USER9

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    「彼はマシンなんだ」(エブラ)

    数々の栄光を手に入れることができたのは、自分を厳しく律してきたからだ。バロンドールを5回受賞したクリスチアーノ・ロナウドが、徹底的に肉体を自己管理しているのはよく知られている。

     その凄さが分かるエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドでC・ロナウドと一緒にプレーした元フランス代表のパトリス・エブラだ。

     英紙『Daily Mail』によると、エブラは『ITV』のポッドキャストで、「クリスチアーノにランチを食べようと自宅に誘われたら、断ることを勧める」と、冗談めかして昔の思い出を明かした。
     
     ある日のこと、エブラはC・ロナウドからランチに招かれた。だが、練習後で疲れていたにもかかわらず、テーブルに置かれたのはサラダと薄味の鶏のむね肉のみ。飲み物もジュースはなく、水だけだったという。

    「これから大きい肉でも出てくるのだろう」と考えていたエブラだが、食事はそれで終了。しかも、食べ終わったC・ロナウドは、立ち上がってサッカーボールで練習を始め、一緒にトレーニングしようとエブラに言ってきたのだ。

     結局、プールで泳ぐトレーニングにも付き合わされたというエブラ。その徹底ぶりに感嘆するとともに、「だから、彼に自宅へ招かれたら、断ることを勧めるよ。とにかくノーと言い続けるんだ」と、周囲の仲間に対して忠告するようになったという。

    「彼はマシンなんだ。トレーニングを止めることを望まないんだよ」

     なおエブラは、C・ロナウドのエピソードをもうひとつ披露している。やはりユナイテッドに所属していた頃、リオ・ファーディナンドに卓球で負け、周囲からはやし立てられた時のことだ。

    「すごく怒っていた」というC・ロナウドは、親戚に卓球台を買ってきてもらうと、2週間にわたって自宅でみっちり練習を重ねたという。そして見事、全員の前でファーディナンドにリベンジを果たしたそうだ。

     エブラは言う。「それがクリスチアーノ・ロナウドだ。だから、彼がいまもバロンドールの獲得にこだわり、ワールドカップの優勝を目指しても、僕は驚かない。彼は怒れる男だからね(笑)」

     向上のための努力を怠らず、激しい闘争心を持った負けず嫌い――そうしていまのクリスチアーノ・ロナウドがいるのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00042722-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 13:42:50.85 _USER9
    日本が24日に対戦するセネガルのエースに異変だ。FWマネ(リバプール)が現地時間21日に行われた全体練習を欠席。一部報道によると、関係者が「彼は疲れている。ケガかどうかは言えない」と話したという。

     同じ日、セネガル戦に向けたミーティングを実施した日本代表の西野監督は、「相手のキーマン? やはり、マネでしょうね。彼が入ると、前線も両サイドも他の選手がスムーズに動くようになる」と英プレミアリーグで4年連続2ケタ得点のマネを警戒していた。

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    日刊ゲンダイ6/22(金) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000031-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 21:04

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    神キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 19:26:47.48 _USER9
     
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    アイスランド。W杯本大会は初出場ながら、前回のユーロ(2016年)では本大会出場を果たし、ベスト8に進出。グループリーグでは優勝国となるポルトガルに引き分け、そして、決勝トーナメント1回戦ではイングランドに2-1で競り勝ち、話題を集めた。その直後にスタートした今回の欧州予選でもその余勢を駆り、クロアチアに先着して1位通過。ウクライナ、トルコという実力国を予選敗退に追い込んでいる。

     人口わずか35万の小国。しかしながら、ただの弱者ではない。開幕戦でロシアに大敗したサウジアラビアのようなヘタな負け方はしない、成熟したチームなのだ。粘り強く、精神的にキレることはない。あるレベルに達していることは、この世界では承認済みなのである。

     モスクワのスパルタクスタジアムで行なわれた一戦。アイスランドがアルゼンチンに対して1-1で引き分けたことに特段、驚きはない。アイスランドの善戦、健闘を新鮮な気持ちで讃えるより、まず言及すべきはアルゼンチンの不甲斐なさだと思う。

     前回ブラジルW杯の準優勝チームだ。決勝でドイツと接戦を展開。延長で惜敗している。1978年アルゼンチン大会以来、26年ぶりに南米で開催されたW杯で、その意地とプライドを開催国ブラジルに代わり保った格好だった。

     しかし、チームの平均年齢は本大会出場した32カ国中、28.5歳と最も高く、その瞬間から4年後のロシア大会が心配されていた。案の定、南米予選では大苦戦。監督をホルヘ・サンパオリに代え、最後の最後でようやく出場圏内に滑り込むという、まさに薄氷を踏む戦いを演じた。

     予選と本大会は別物ではある。例えば、2002年日韓共催W杯で優勝したブラジルは、南米予選では大苦戦を強いられていた。苦戦がサクセスストーリーに組み込まれていた。しかしアイスランド戦のアルゼンチンに、予選と本大会との間に潜む”別物感覚”を抱くことはできない。予選との比較以前に、高齢チームで戦った4年前との違いが見られなかった。

     スタメンの平均年齢は29.6歳。30歳台が6人(メンバー23人の平均年齢は29.0歳で、30歳以上は13人)と、さらに上昇していた。今回もおそらく32チーム中、最高齢のチームになるだろう。代わり映えのしない顔ぶれを見ただけで苦戦が予想された。

     もうひとつ、アルゼンチンが抱える問題はリオネル・メッシのポジションだ。守備能力がゼロに近いこの選手をどこに置くか。ディエゴ・マラドーナが監督を務めた2010年大会では中盤で起用。準決勝のドイツ戦ではプレスを浴び、0-4で大敗する最大の要因になっていた。

     守備ができない10番タイプが激減していくなかで、2010年のアルゼンチン型は、現代サッカーへのアンチテーゼのようにも見えたが、それは甘い解釈だった。ドイツによってその旧式サッカーは、木っ端微塵に粉砕された。

     2014年のアルゼンチンは、その反省からか、メッシをできるだけ高い、リスクの低い場所に置く作戦をとった。アルゼンチンの決勝進出はそれが奏功したといってよかった。

     そして今回。サンパオリ監督は4-4-2の2トップを、セルヒオ・アグエロと組ませるスタイルを採用した。ところが1点先取した後、同点に追いつかれて1-1のスコアで後半に突入すると、メッシは中盤まで引いてきた。守備的MFの高さまで下がることも頻繁だった。

     この日はアイスランドにプレスを浴びて逆襲の餌食になることはなかったが、下がれば下がるほど、メッシの魅力=ペナルティエリア内での特別な才能は失われた。怖さは半減。メッシはメッシでなくなっていった。


    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20180620-00086669/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 03:38:43.13
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000507-san-socc
    同紙は「敗戦という辛い結果に言葉がない。日本はボールをコントロールし、それを覆せなかった」というペケルマン監督の談話と、
    もう一人のエース、ファルカオの「次のポーランド戦では命を賭けなければならない」というコメントを紹介。
    「行こう!コロンビア、元気を出せ、まだ次がある」との見出しで奮起を促した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 06:41:03.63

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    「何であれが一発レッドなの…」史上2番目のスピード退場となったコロンビア代表MFが嘆き節
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042530-sdigestw-socc
    試合後、C・サンチェスは、「不運すぎた。最悪の出だしだ。誰も望んでいない結果だった」
    と肩を落とし、問題のプレーに対する判定については、少なからず疑問を感じているようだった。

    「僕が言うことができるとすれば、あれは単なるハンドだったということさ。
    あれが一発レッドカードだったのか……正直言って分からないよ。
    だけど、すでに判定は下されてしまったわけだし、試合にも負けている。僕はポジティブになるしかない」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 13:19:22.55 _USER9
     
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    エジプト代表のGKモハメド・エル・シェナウィは、ロシアワールドカップ初戦でマンオブザマッチに選出されながらも、賞を受け取ることを拒否した。17日付英紙『デイリー・メール』などが伝えている。

     エジプト代表は現地時間15日に行われたグループリーグA組第1節の試合でウルグアイ代表と対戦。終盤に決勝点を奪われて0-1で敗れる結果に終わったが、好守を披露したエル・シェナウィはマンオブザマッチに選出された。

     しかし29歳のGKは、試合後にスタッフがトロフィーを手渡そうとするとこれを拒否したとのことだ。その理由は、マンオブザマッチ賞のスポンサー企業にあった。

     マンオブザマッチ賞をスポンサードしているのは、今大会のメインスポンサーのひとつであるビール会社のバドワイザー。だがイスラムの教義では飲酒が禁じられている。イスラム教国であるエジプトの守護神はビール会社の主催する賞を受け取ることを望まなかったようだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00275528-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 15:07:18.95 _USER9
    6/18(月) 13:48配信
    「奇妙なスパゲッティスタイル」 ネイマールが新たな髪型でW杯に登場

    「奇妙なスパゲッティスタイル」――。ブラジル代表FWネイマールは17日、ロシアW杯初戦のグループリーグ第1節スイス戦で、新たなヘアスタイルを披露。低調なパフォーマンスもあってか、一部では嘲笑の的になっているようだ。

     ロシアの地に降り立ったネイマールは、ブロンズに脱色した髪をリーゼント風にまとめた新ヘアスタイルで初戦に登場。側頭部はグラデーション気味に短くそり上げ、襟足はくっきりと逆三角形に残した独特の髪型に注目が集まっている。

     イギリスのタブロイド紙『デイリー・スター』は「奇妙なスパゲッティスタイルで笑われている」という見出しの記事を投稿。「非凡なスタイル」と皮肉めいた表現とともに「スパゲッティを投げつけたような感じ」というファンのコメントを紹介している。

     また、元イングランド代表FWのガリー・リネカー氏は「ネイマールが髪を切った場所でブラジルの試合を見ているよ」とツイート。添えられた画像には多数のワインの瓶、パスタ、そしてワラのような細い装飾用の物体が映し出されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-01655218-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 06:50:45.45 _USER9
    コロンビア代表のエースMFハメス・ロドリゲス(バイエルン)が日本戦を欠場する可能性が浮上した。

    左ふくらはぎ痛を抱えており、ホセ・ペケルマン監督(68)は18日、公式会見で「最後のメディカルチェックの結果を待たなければいけない」と当日に判断することを示唆した。

     ロドリゲスは14年ブラジルW杯の日本戦でも得点しており、西野監督も「コロンビアのプレーメーカーであり、ポイントゲッターでもあり、抑えていくのは難しい」と警戒。欠場なら日本にとっては追い風になる。

    スポーツ報知 6/19(火) 6:06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000040-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 22:31:17.77 _USER9

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    2018FIFAワールドカップ・ロシアが開幕。ポルトガル代表対スペイン代表は、グループリーグ屈指の注目カードだったが、その内容も手に汗握るものとなった。

    3-3で終了した激戦の主役は、ハットトリックの活躍を見せたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。そのC・ロナウドが、1得点目を挙げた際に見せたパフォーマンスが話題となっている。

    C・ロナウドは4分、自身が倒されて得たPKを冷静に決めて、試合の均衡を破った。このゴールを決めた後、C・ロナウドはコーナーフラッグ付近に駆け寄り、“あごひげ”を触るしぐさを見せた。このパフォーマンスの意味は何なのか?とSNSなどで話題となったのだ。

    イギリス紙『エクスプレス』も、このC・ロナウドのパフォーマンスについて報道。同メディアによれば、C・ロナウドは“自身がフットボール史上最高の選手”であることをアピールした可能性があるようだ。

    “あごひげ”はヤギの特徴を表しており、英語でヤギは『GOAT』である。そして、『GOAT』は、スラングで『Greatest Of All Time(史上最高)』の略として使用されることもある。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは最近、スポンサーの広告で本物のヤギと共演しており、これを意識したパフォーマンスだったのではないかと推測されている。

    しかし、その真意はC・ロナウド本人しか分からない。単に、PKを決めた相手であったスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの“あごひげ”をからかっただけとの指摘もされている。

    いずれにせよ、初戦で強豪相手にハットトリックを決めたC・ロナウドが今大会で最高のスタートを切ったことは間違いない。その一挙手一投足は、引き続き注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000035-goal-socc

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    199: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 21:17:52.26
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000019-reut-spo

    イブラヒモビッチは報道陣に対し、
    「私がいるとき、スウェーデンは毎回勝利を期待される。私がいないときの方がプレッシャーは少ないと思う」とコメント。
    「選手らは楽しむことに専念すればいい。私がいないのでプレッシャーはない」と述べた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 20:19:12.11 _USER9
    ダリッチ監督からマンジュキッチとの交代を指示されるも拒否

    ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ初戦でナイジェリアに2-0で快勝したクロアチアに激震が走った。地元メディア「24SATA」は、FWニコラ・カリニッチ(ACミラン)がチームから追放されたと報じた。

     カリニッチは2-0でリードしていたナイジェリア戦の終了約5分前、ズラトコ・ダリッチ監督からFWマリオ・マンジュキッチ(ユベントス)との交代出場を指示された。しかし、カリニッチはこれを拒否し、結局はFWマルコ・ピアツァ(シャルケ)が出場した。

     試合後の記者会見で、指揮官は「一つ問題があった」と話していたとしたが、それがこの不協和音だったという。

     ダリッチ監督はすでにカリニッチの追放を決断し、ロシアからクロアチアへ帰国させたという。クロアチアサッカー連盟からの正式発表はされていない。

     カリニッチは今季、イタリア・セリエAのフィオレンティーナからミランへ移籍したが、リーグ31試合に出場しながら6ゴールに終わり、期待に応える活躍を見せたとは言い難かった。現在30歳、今回は最初にして最後のW杯になる可能性があったが、自らそのチャンスを手放す格好となった。

     クロアチアは主将のMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)を中心に粒揃いのチームで、1998年フランスW杯で初出場ながら3位に輝いたチームに勝るとも劣らないという評判を得ている。初戦の快勝後に走った激震を乗り越えることはできるだろうか

    フットボールZONE 6/18(月) 19時35分
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00112748-soccermzw-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 20:32:15.86 _USER9

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    スペイン国民が、代表チームのGK交代を求め始めているようだ。

    これまで、マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアが不動の守護神であったスペイン。だが最近の同選手は不安定なパフォーマンスが目立ち、ワールドカップ初戦ポルトガル戦(3?3)ではFWクリスティアーノ・ロナウドのミドルシュートをファンブルして失点を許した。

    スペイン『マルカ』によれば、ミスを重ねているデ・ヘアにゴールを守らせるべきではないとの声が高まっている。

    同紙の電子版は、グループリーグ第2節イラン戦でGKデ・ヘア、ケパ・アリサバラガ(アスレティック・ビルバオ)、ぺぺ・レイナ(ナポリ)の内、誰がゴールを守るべきかとのアンケートを実施。16万人が票を投じた結果、1位になったのは得票率49%を獲得したケパで、2位デ・ヘアは41%にとどまった。

    スペインを率いるフェルナンド・イエロ監督は果たして、イラン戦でGKを交代に踏み切る可能性も考慮しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 19:59:45.99 _USER9

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     日本代表との対戦も予定されるポーランド代表のFWアルカディウシュ・ミリクは、チームが水族館を訪問した際に濡れた床で滑って転倒し、負傷が心配される一幕があったという。ポーランド『sport.pl』などが伝えている。

    ロシアワールドカップ初戦に向けて準備を進めているポーランド代表は、現地時間16日午前には練習の合間の息抜きとしてソチの水族館を訪問。選手たちはイルカショーの見学を楽しんだ。

     だが、ナポリに所属する24歳のFWミリクにちょっとしたアクシデントが発生。濡れた床で足を滑らせて転倒した同選手は、すぐに手首を押さえたとのことだ。

     チームスタッフにとってはヒヤリとした瞬間だっただろう。「幸い、不安だけで済みました。アルクにも他の誰にも何も起こっていません」と代表チームのスポークスマンは、ミリクが無事だったことを伝えている。

     ポーランド代表は現地時間19日に初戦のセネガル戦を迎える。24日のコロンビア戦を経て、28日のグループリーグ最終戦では日本代表と対戦する。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00275262-footballc-socc

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