サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 09:00:56.77
    20190421-00010000-sdigestw-000-4-view[1]


     土曜日に行なわれた浦和レッズ対ヴィッセル神戸の一戦

     この試合で、神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがボールボーイに対し、両手を広げて苦言を呈するシーンがあった。59分だ。
     1点を追う神戸が攻勢を仕掛ける時間帯で、浦和の敵陣でボールがタッチラインを割る。スローインで再開を急ぎたいポドルスキは手元にすぐボールが欲しかったが、ボールボーイはゴロでボールを転がした。

     ドイツ・メディア『Sport1』やオーストリア・メディア『Heute』などによると、この際にポドルスキがボールボーイにドイツ語で暴言を吐いたという。
     いまや欧州でもJ1リーグはDAZNを通じて放映されており、ピッチマイクがその声を拾っていたのだ。

     マイルドな表現をすれば、「ちゃんと渡すんだ、この野郎!」。実際にはスラングを使っており、もっと強い響きだったようだ。
     『Heute』は「プリンス・ポルディが大声で少年を叱責した。彼がしっかりとボールを渡さなかったのが理由だ」」と説明し、「この日はポドルスキの日ではなかった。
     ヴィッセルは試合に敗れ、彼自身も71分に交代を命じられている」と伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00010000-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 03:08:39.04
    4/21(日) 2:52配信
    C・ロナウドが大記録! ユーベ優勝で史上初…英・西・伊の“三ヶ国制覇”を達成

    【ユベントス 2-1 フィオレンティーナ セリエA第33節】

     現地時間20日にセリエA第33節の試合が行われ、ユベントスはフィオレンティーナと対戦し2-1の勝利をおさめた。この結果、ユベントスのセリエA優勝が決定。それに伴い、ユベントスに所属する34歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが大記録を作り出している。


     試合開始して6分、左サイドから守備を崩され、最後にこぼれ球をフィオレンティーナのニコラ・ミレンコビッチに押し込まれて失点。26分にも相手にゴールを許したが、オフサイドの判定によりノーゴールに。

     すると37分、コーナーキックからユベントスのアレックス・サンドロが頭で合わせて同点ゴールを決める。続く53分には、C・ロナウドの折り返しから相手のオウンゴールが生まれてユベントスに追加点。結局、リードを守り切ったユベントスが2-1の勝利をおさめている。

     C・ロナウドはマンチェスター・ユナイテッド在籍時に、2006/07シーズン、2007/08シーズン、2008/09シーズンのプレミアリーグで3回優勝を経験している。レアル・マドリー在籍時には2011/12シーズンと2016/17シーズンの2回に渡ってリーガエスパニョーラで優勝を果たした。そして今回、ユベントスでもリーグ優勝を果たし、イングランドとスペイン、イタリアの異なる三ヶ国のリーグで優勝を果たした史上初の選手となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00318388-footballc-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 20:59:38.77
    20190420-43466121-gekisaka-000-2-view[1]


    <浦和・神戸>後半、神戸・ポドルスキ(左)とマッチアップする浦和・槙野(撮影・西尾 大助)
     ◇明治安田生命J1第8節 浦和1―0神戸(2019年4月20日 埼玉)

     神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)が、0―1で敗れて今季初の3連敗を喫したアウェー浦和戦後に、主将を辞任した真意を明かした。17日に自らのツイッターで主将辞任を表明。監督交代と同日のツイートだったことから、さまざまな憶測を呼んでいた。

     昨季から主将を務めてきた背番号10は3~4週間前から、主将マークを外すことを考えていたようで、最終的に吉田新監督と話し合った中で「自分に対する信頼が見えなかった」ことから辞任を決めたという。

     「監督交代というタイミングだけじゃなく、3~4週間前からチームの状態が落ち着かない状態だった。その時から少し(主将辞任を)考えていて。今回、監督が代わったタイミングで監督と話をして、その中で自分に対する信頼もハッキリしたものが見えなかったので、主将マークを返した」

     「自分が主将としてやっていくには、十分な信頼が得られないんじゃないかと考えた中で。それだとチームのためにも良くないし、チームが良くなると思って、こうしたので。僕らにはみんなに公言している目標があるので、それに向かってまたゼロから進んでいくという意味でも、こういう行動を取った」

     「主将マークはただのマークで、それ以上のことはない。自分自身も子どもじゃないし、主将を代わったからって、ピッチで何かが起きるわけでもない。今まで通り、全てをクラブのためにささげて、ピッチの中で戦っていく」

    4/20(土) 19:32配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000210-spnannex-socc 

    続きを読む

    166: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 04:08:52.39
    D4YMeQmXkAMfPmS[1]
     



    フンミンきたああああああああああああああああああああ








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 18:30:23.68
    20190417-00000027-jij_afp-000-1-view[1]


    デ・ブルイネ、飛躍のきっかけは里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」

    【AFP=時事】ベルギー代表とイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)で主力として活躍するケビン・デ・ブルイネ(Kevin de Bruyne)が、自身がサッカーで成功を収められた要因について、10代の頃に里親に拒絶されたことが飛躍のきっかけだったと話した。

    現在27歳のデ・ブルイネは、2015年にドイツ・ブンデスリーガ1部のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)からシティに加入すると、安定して高いパフォーマンスを披露。今季は2回の膝のけがに見舞われたが徐々に本来の姿を取り戻しており、17日のトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)準々決勝第2戦でも、逆転突破のカギを握るとみられる。

     それでも、デ・ブルイネがそうした成功を収められたのにはきっかけがあったという。母国ベルギー1部のKRCゲンク(KRC Genk)のユースに所属していた15歳の頃、クラブに紹介された市内の里親のもとで暮らしていたのだが、その一家から深く傷つくことを言われたのだ。

     デ・ブルイネはウェブサイト、ザ・プレイヤーズ・トリビューン(The Players' Tribune)で「その年、僕は学校でもサッカーでも順調だった。けんかもしないし、何も問題はなかった」と切り出した。

    「そして学年が終わり、僕は荷造りをして里親にあいさつをした」「彼らからは『休み明けにまた会おう。良い夏休みを』と言われたよ」

     ところがその数時間後、デ・ブルイネは心の平穏を打ち砕かれる経験をする。

    「実家に戻って玄関に上がると、母が泣いているのが見えた」「誰か死んだのかと思って『どうしたの?』って聞いた」「すると母が、たぶん僕の人生そのものを決定づけた言葉を口にした。母はこう言った。『ゲンクのご家族が、あなたに戻ってきてほしくないって。もう家に置きたくないって言うのよ』」

    「『どういうこと? なんで?』って聞いたら、母はこう言った。『あなたの性格のせいだって。おとなしすぎるって言ってた。まわりに心を開かない、難しい子だって』」

     ちなみにデ・ブルイネ自身も、現在のチームメートであるラヒーム・スターリング(Raheem Sterling)について、当初は問題児という先入観を抱いていたが、それは完全な誤解で、実際には「すごく謙虚なナイスガイ」だと気づかされたことを認めている。いずれにせよ当時のデ・ブルイネは、ショッキングな言葉をサッカーに打ち込むことで忘れようとした。

    「『僕の性格』という一言が頭にこびりついて離れなかった。頭の中で何度も響いた」「フェンスに向かって何時間もボールを蹴ったよ」「実際に口に出してこう言ったのを覚えている。『気にするな。2か月後には1軍入りしているんだから』ってね」「何があっても、絶対に成功してやると誓った」

     そして2軍でベンチスタートから5得点を挙げるという成功を収めると、一家の態度が変わった。

    「母親の方が、まるで何もかも思い違いだったっていうみたいに僕に近づいてきた」「笑い飛ばすべきだったのかもしれない。だけど当時の僕にとっては笑えなかった。本当に傷つけられた」

    「だからこう言った。『やめてくれ。あなたたちは僕をゴミ箱に捨てたんだ。それがちょっと活躍し始めたから、僕の味方をしたいだって?』」

    「今から考えれば、ただありがとうと言うべきだったんだと思う。あの経験で、僕のキャリアに火がついたんだから」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000027-jij_afp-socc

    続きを読む

    303: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 14:49:40.46
    2ca8d5bb6d0f9a969e044d6ca8d1d623[1]


    @Podolski10
    神戸サポーターの皆さん、こんにちは。
    残念なお知らせがあります。自分はヴィッセル神戸のキャプテンの座から降りる事になりました。ここ数週間の苦しくて悔しいチームの状況と同じように自分にとっても難しい決断でした。喜びと誇りを持ってやってきていたので複雑な思いです。
    https://twitter.com/podolski10/status/1118390589760970752?s=21 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 19:22:06.05
    20190412-00010020-goal-000-1-view[1]


    クロース、今夏のレアル・マドリー退団を考慮か…移籍なら後釜候補に大物2選手の名

    レアル・マドリーに所属するドイツ代表MFトニ・クロースが、今夏にクラブを退団することを検討しているという。スペイン『アス』が報じた。

    2014年の夏にバイエルン・ミュンヘンからレアル・マドリー入りしたクロースは、これまでに同クラブで公式戦228試合に出場。チャンピオンズリーグ3連覇や2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ優勝など数々のタイトル獲得に貢献してきた。

    しかし、今年29歳となったクロースは、レアル・マドリーでの自身のサイクルは終了したと考えており、今夏に環境を変えることを見据えているという。2022年までレアル・マドリーとの契約を残すクロースだが、クラブが放出を認めれば、新天地にわたることを考慮するとのことだ。

    また、クロースに関しては昨年にマンチェスター・ユナイテッドが獲得に興味を示していたことが伝えられている。仮にクロースが移籍するとなれば、レアル・マドリーは多額の移籍金を手にすることになる。

    なお、クロースの後釜としては、トッテナムのプレーメーカーであるクリスティアン・エリクセン、そしてマンチェスター・Uのポール・ポグバという、ジネディーヌ・ジダン監督のお気に入りとされる2選手の名前が候補に挙げられている。今夏の去就の行方が注目されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00010020-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 09:16:49.88
    現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、ベンフィカはフランクフルトと対戦した。試合はホームのベンフィカが4-2で勝利した。

     ベンフィカの19歳FWジョアン・フェリックスが大仕事をやってのけた。21分にPKを決めチームに先制点をもたらすと、同点に追いつかれた43分にはゴール前から強烈なミドルシュートを決める。仕上げは54分、左サイドからの折り返しのボールを右足で合わせ見事ハットトリックを達成した。

     なお19歳5ヶ月1日のフェリックスは、2014年当時ディナモ・ザグレブに所属していたマルコ・ピアツァが記録した19歳7ヶ月5日を上回るEL史上最年少ハットトリック記録を打ち立てた。

     フェリックスは19歳ながら今季のリーグ戦で20試合に出場し、10得点5アシストを記録している。また飛び級でU-21のポルトガル代表に選出されるなど活躍が期待されており、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの後継者と言われる逸材だ。

     そんなフィリックスにはマンチェスター・シティやリバプールといったビッグクラブが興味を示しているが、この日のハットトリックで今後関心を持つクラブはさらに多くなるかもしれない。

    4/12(金) 7:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317420-footballc-socc

    写真
    no title





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 05:56:20.52
    20190411-00010034-goal-000-1-view[1]


    ディエゴ・コスタ「お前の母ちゃん」で8戦出場停止

    ESPN電子版によると、ディエゴコスタが叫んだのは、マンサーノ主審の母親を侮辱する言葉。
    日本にも「お前の母ちゃんでべそ」というフレーズがあるが、どの国にも「お前の母ちゃん…」という侮辱の言葉がある。
    ピッチ上でそんなことを言われては、主審としてもだまっていられなかったのだろう。 
      
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/column/chiba/news/201904110000942.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 21:06:45.54
    20190409-00057765-theanswer-000-2-view[1]


    4/9(火) 21:03配信
    THE ANSWER
    元イングランド代表MFが飲酒運転で逮捕、その名前が皮肉過ぎると話題に

    ドリンクウォーターが飲酒運転で逮捕… ファンは皮肉「ダニー・ドリンクビール」

     海外サッカーでまるでジョークのような不祥事が起きた。元イングランド代表MFが飲酒運転で逮捕されたのだが、その選手がなんとダニー・ドリンクウォーター(チェルシー)。海外メディアが続々報道しているのだが、ファンの間でも大きな話題となり、名前にかけた大喜利が展開されている。


     ドリンクウォーターが、飲酒で逮捕――。こんなジョークのような事件が起きた。

     英放送局「スカイスポーツ」電子版では「チェルシーのMFダニー・ドリンクウォーターが飲酒運転で逮捕」と題して記事を展開。8日の早朝にチェシャー州で飲酒運転で事故を起こし、逮捕されたことを伝えている。

     記事によると、すでにドリンクウォーターは保釈されており、5月13日にストックポート治安判事裁判所に出廷予定だという。

    海外ファンは大喜利展開

     またこの事件を、同局の公式ツイッターでも伝えているのだが、そのコメント欄にはファンが名前にまつわる大喜利を展開している。

    「ダニー・ドリンクドライバー(飲酒運転)」
    「彼は水を飲むべきだった」
    「次は水を飲んでね、ドリンクウォーター」
    「警察署ではお茶かコーヒーを勧められたかな?」
    「ダニー・ドリンクビール、それはよくない」
    「皮肉だ」

     2017年の8月に約50億円ともいわれる移籍金で5年契約でチェルシーに加入したドリンクウォーター。しかし現状では構想外と見られている。久々に浴びた脚光が、飲酒と自身の名前によるものになるとは、なんとも皮肉なものだ。

    THE ANSWER編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00057765-theanswer-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 20:30:20.62
    ◆日本人GKが伸び悩むなか韓国代表クラスの守護神が多くプレー J1の9クラブに在籍
     
    9、7、2。なんの数字かというとGKの話。全18クラブで構成されるJ1リーグに、韓国人GKがいるクラブは半分の9つもある。日本人GKのみが7つで、韓国人以外の外国籍GKのいるクラブが2つだ。

    J1には韓国代表クラスのGKがずらりと並ぶ。キム・スンギュ(ヴィッセル神戸)、ク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌)、チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)、クォン・スンテ(鹿島アントラーズ)、
    キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)がプレーしている。横浜F・マリノスの朴一圭は日本育ちだが、韓国籍GKとしてカウントした。ほかにキム・ミノ(サガン鳥栖)、ムン・キョンゴン(大分トリニータ)、ゴ・ドンミン(松本山雅FC)で計9人。

    それにしても多い。ちなみに韓国以外の外国籍GKはランゲラック(名古屋グランパス)とカミンスキー(ジュビロ磐田)。外国人GKの中で韓国籍は圧倒的に多い。

    2009年からC大阪で活躍するキム・ジンヒョンらの影響もあるが、Kリーグが1999年から外国人GKの所属、出場を禁止したルールが大きいようだ。韓国は自国GKの育成に成功した一方で、
    同様のルールがある中国には移籍できず、ヨーロッパへの移籍はかなりハードルが高い。それで優秀なGKが、日本に流れ込んできたという経緯がある。

    GKの補強は即効性がある。優れたGKは失点になるはずのシュートを防いでくれる。個人の力でチーム力を上げてくれる。だから外国人GKの補強は日本に限らず、ヨーロッパの強豪クラブの多くも外国人GKだ。

    だからといって自国のGKが育たないわけでもなく、例えば1990年代のポルトガルは外国人GKが目立っていたが、
    ビトール・バイーアやキム・シルバ、リカルド・ペレイラといった名手も生み出していて、ポルトガル代表のGKが弱点という事態にはなっていなかった。

    かつてGK王国だったイングランドも、今ではビッグクラブのGKは軒並み外国人選手になった。しかし2018年ロシア・ワールドカップでは、若手のジョーダン・ピックフォード(エバートン)が活躍している。
    外国人GKが増えると必然的に自国GKの層が薄くなるとはいえ、代表チームのGKに相応しい選手がいなくなることもないようだ。

    ◆控えGKに外国人枠を使うのは贅沢だが…
     
    韓国代表の正GKであるキム・スンギュがいるにもかかわらず、神戸のゴールは第4節の清水エスパルス戦(1-1)から前川黛也が守るようになった。
    アンドレス・イニエスタ、セルジ・サンペール、ダビド・ビジャ、ルーカス・ポドルスキ、ダンクレーを起用すると外国人出場枠の5枠を使い切ってしまうからだ。

    前川は足下の技術が高く、神戸のプレースタイルに合っているということもあるだろう。横浜FM、鳥栖、松本、大分も韓国人GKはいるが日本人がレギュラーだ。
    控えGKに外国人枠を使うのは贅沢な感じもするが、登録が無制限になった影響はあるだろう。

    隣国とはいえ、1つの国が特定ポジションの供給源になっているJリーグは、世界的にも珍しいケースだと思う。今後もこの傾向は続くのか、
    GK以外のポジションでも似たような現象が起きるのか、逆に日本人選手がどこかの国のリーグで数多くプレーするようになるのか。

    すでにブンデスリーガには日本人選手が多いが、それには奥寺康彦から始まった日独のつながりという歴史があった。
    Jリーグの各クラブがインターナショナルな関係を築かなければならない時代はすでに到来していると見るべきだろう。

    4/7(日) 20:10配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00181453-soccermzw-socc&p=1 
      
     
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 17:58:53.65
    20190406-00010001-sportes-000-1-view[1]


    イニエスタ自身も「自分次第で決められるなら、僕はバルサに戻りたい」と、後輩たちに経験を伝えていきたいと述べた。

    「将来がどうなるかは分からない。現時点で長期的な計画を立てるのは難しい。自分にできる何らかの形で、戻る機会を得られたらいいね。そうすれば、長い間学んできた経験を伝えられると思う」

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16276770/

    続きを読む

    4: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 07:21:03.08
    e21cbf4a[1]


    親日の海外サッカー選手一覧

    ・デル・ピエロ(元イタリア代表FW) 新日本プロレスの大ファン
    ・ロベルト・バッジョ(元イタリア代表FW) 創価信者
    ・ストイコビッチ(元ユーゴ代表MF) 元名古屋選手・監督
    ・ロナウジーニョ(元ブラジル代表MF) 日本にセフレ多数という噂
    ・カカ(元ブラジル代表MF) 少年時代の山形の思い出が忘れられない
    ・マタ(スペイン代表MF) 村上春樹を愛読
    ・ジョレンテ(元スペイン代表FW) プライベートで日本観光
    ・ダビド・シルバ(スペイン代表MF) 母方が日本人
    ・エレーラ(スペイン代表MF) プライベートでディズニーランドへ
    ・アザール(ベルギー代表MF) 日本語のタトゥー多数
    ・メルテンス(ベルギー代表FW) プライベートで日本観光
    ・フェライニ(ベルギー代表MF) アフロ兄弟で来日
    ・マルキージオ(元イタリア代表MF) スポンサー関連で来日
    ・デ・ロッシ(元イタリア代表MF) プライベートで日本観光
    ・ジェコ(ボスニア・ヘルツェコビナ代表FW) プライベートで日本観光
    ・リオ・ファーデナント(元イングランド代表DF) 池田小に献花
    ・アラン・スミス(元イングランド代表fW) 池田小に献花
    ・フィーゴ(元ポルトガル代表MF) バルセロナで和食店経営
    ・スナイデル(元オランダ代表MF) 長友と親友
    ・レバンドフスキ(ポーランド代表FW) キャプ翼を愛読
    ・ラキティッチ(クロアチア代表MF) ドラゴンボールの大ファン
    ・グリーズマン(フランス代表FW) プライベートで日本観光

    マタ、ジョレンテ辺りは誘えば絶対来ると思う

    続きを読む

    このページのトップヘ