サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 07:07:24.66 _USER9
    【トリノ 0-1 ユベントス セリエA第16節】

    現地時間15日に行われたセリエA第16節、トリノ対ユベントスのトリノダービーは、1-0でアウェイのユベントスが勝利した。

    20181216-00301292-footballc-000-1-view[1]

    セリエAで圧倒的な安定感を見せるユベントスと、6位につけるトリノのダービーマッチ。
    試合はダービーらしく、勝ち点差「21」を感じさせない拮抗したものとなる。

    立ち上がりからインテンシティーの高いゲームとなったトリノダービー。
    主導権を握るのはユベントスだが、トリノも激しくぶつかっていく。どちらも決定機はほとんどなく、前半は0-0で折り返した。

    後半に入っても試合展開は変わらなかったが、一つのミスで試合が動く。
    69分、自陣でボールを奪ったトリノは、ザザがGKにバックパス。
    ユベントスは、これを狙っていたマンジュキッチが前に出たGKより先にボールに触ると、ファウルを誘ってPKを獲得した。
    これをクリスティアーノ・ロナウドが力強く決めて、先制点を奪った。

    その3分後にはセットプレーからマンジュキッチがゴールネットを揺らすも、オフサイドのジャッジで認められない。
    それでもトリノの攻撃を封じたユベントスは1-0で勝利。ダービーを制して2位ナポリとの勝ち点差を暫定で11とした。

    【得点者】
    70分 0-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301292-footballc-socc
    12/16(日) 6:30配信 




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 12:52:20.26 _USER9
    FIFA公式インタビューで日本滞在を語る 「本当に気分良く生活している」 
      
      
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    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、FIFA公式サイトのインタビューに応じて日本での生活を語っている。これまでにも多くの国でプレーしてきたストライカーは「日本は別の惑星にあるわけではない」と冗談も言いつつ、その生活を楽しんでいると語った。 
      
      
     ポドルスキは昨年の夏から神戸でプレーし、Jリーグで1シーズン半を終えようとしている。その間に日本での生活に溶け込もうとする姿が自身のSNSなどでも見られてきたが、その根底には文化を受け入れる姿勢があると話す。

    「日本で本当に気分良く生活しているよ。ヨーロッパの外に住むのは初めてだけど、その一方で、ドイツ代表チームでの経験を中心に多くの国を訪れているので、全く新しいことではなかったと言えるね。将来のある日、僕はイスに座って『運良く、とても多くの文化を体験することができて、良い人生を送ることができた』と自分自身に語りかけるだろう。ドイツ、ポーランド以外にも、イングランド、イタリア、トルコ、日本、そして将来がどうなるかは誰にも分からないだろう? 様々な国々を経験すると文化的に幅広くなると思う」

     ポドルスキのキャリアは2012年にケルンを退団するまではドイツ国内のみだったが、その後は自身が話したように世界を渡り歩いている。そして、日本で生活する上で感じる長所をこう語っている。

    「日本に来てネガティブなサプライズを感じることはない」

    「ヨーロッパの中でさえ、ポーランドやドイツのように異なっている。日本は別の惑星にあるわけではないので、すべてが全く違うわけではないよ。総合的に、日本人は非常に友好的で、生活は非常に整理されている。日本に来てネガティブなサプライズを感じることはないだろうし、住むことへの恐怖もない。率直に言って、ヨーロッパを寂しく思う気持ちはないんだ。家族と一緒に住んでいれば、どこでも大丈夫。神戸市は150万人の素晴らしい都市で、すべてが上手く機能している。不平を言うことは何もないよ」

     ポドルスキにとって、日本での生活は少なからず居心地の良さを感じるものになっていると話す。今季途中には元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが加入し、来季には同FWダビド・ビジャも加わる。よりタイトルが現実的になるシーズンが待っているが、その下支えとなる日本での生活になんら不安はないようだ。

    12/15(土) 9:10配信 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/154383 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 23:25:42.40 _USER9
    ロシアW杯出場、アジア大会で優勝に貢献のチョ・ヒョヌに日本行きの可能性浮上
     
    Jリーグでは何人もの韓国人GKがプレーしているが、今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)で韓国代表の正GKを務めたチョ・ヒョヌ(大邱FC)に、
    日本移籍の噂が浮上している。韓国紙「スポーツ京郷」が、「欧州? 日本? 残留?」と報じた。

    現在27歳のチョ・ヒョヌは、2013年から大邱FCでプレー。年代別代表を経験し、17年にはKリーグ年間最優秀GKに選出された。
    韓国代表としては15年にドイツ人のウリ・シュティーリケ監督(当時)の下で初招集されると、そのまま定着。
    今夏のロシアW杯では正守護神としてグループリーグ3試合に出場し、第3戦のドイツ戦(2-0)では圧巻の守備を披露し、金星に貢献した。

    また8月のアジア競技大会では、オーバーエイジとしてU-23韓国代表に招集。最後尾からチームを支えると、決勝で森保一監督率いるU-21日本代表と対戦し、
    延長戦の末に2-1と勝利して金メダルを獲得した。同じオーバーエイジ枠で招集のFWファン・ウィジョ(ガンバ大阪)、FWソン・フンミン(トットナム)とともに、兵役を免除されている。

    そんな現役韓国代表の実力者に、Jリーグ移籍の噂が持ち上がっているようだ。韓国紙「スポーツ京郷」は、「海外進出か、残留か。
    チョ・ヒョヌが去就を巡って悩んでいる」と報じた。さらに「欧州? 日本? 残留?」と選択肢に触れた一方、「ヨーロッパでは冬がシーズン途中で、(GKの)移籍が活発でないことも悩みだ」と触れている。

    クラブ社長は「いつでも送り出す」スタンス 本人も「欧州や日本など海外で挑戦したい」
     そこで浮上しているのがJリーグだという。記事では「もう一つの道は日本行きだ」と記し、すでにJリーグで活躍している韓国人GKを紹介。
    川崎フロンターレでリーグ連覇に貢献したチョン・ソンリョンをはじめ、鹿島アントラーズでAFCチャンピオンズリーグ優勝に貢献したクォン・スンテ、
    セレッソ大阪のキム・ジンヒョン、ヴィッセル神戸のキム・スンギュ、北海道コンサドーレ札幌のク・ソンユンらの名前を挙げている。

    大邱FCのチョ・グァンレ社長は「良いオファーがくれば、いつでもチョ・ヒョヌを送り出す」という立場を鮮明にしている。
    残留の可能性も残しているが、記事では「欧州や日本など海外で挑戦したいという思いはある、クラブと話し合い、慎重に決定を下す」というチョ・ヒョヌのコメントを伝えた。

    昨今では韓国人GKのJリーグ移籍という流れが生まれているが、ロシアW杯で正守護神を務めた韓国代表GKも来季、日本での新たな船出を決断するのだろうか。

    12/13(木) 19:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00154063-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 07:42:55.89
    初めて異国での生活を経験した天才司令塔は、現地12月11日に『Ariel』社のプロモーションイベントに参加。そこで日本で抱いた想いを語った。その言葉をスペイン紙『Marca』がまとめている。

    20181213-00010005-sdigestw-000-1-view[1]

    「日本について? 僕は、全てのことに驚かされたよ。何よりも平和なことにね。人々は穏やかで、イライラしていないから、ストレスを感じることがなかった」

     その国民性と治安の良さを称え、日本での生活が良好であると語ったイニエスタ。キャリアの晩年を迎えたタイミングで新たな挑戦を決意した34歳にとって、あらゆる面でJリーグ入りは成功だったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00010005-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 16:47:55.92
    「ブラジルのイブラ」がJリーグ参戦か! ロンドン五輪では得点王に輝く

    現地時間12月11日、『グローボ』などのブラジル・メディアが、元ブラジル代表FWのレアンドロ・ダミアンが日本移籍に向かっていると一斉に報じた。

    20181212-00051355-sdigestw-000-2-view[1]

    現在29歳のL・ダミアンは2017年にインテルナシオナウにレンタル移籍。2018年シーズンは26試合で10ゴール・3アシストの成績

    2010年頃にインテルナシオナウで台頭した当時は「ブラジルのズラタン・イブラヒモビッチ」と評された実力派。
    ネイマールらとともに出場した2012年のロンドン五輪では、得点王(6ゴール)に輝いている。ブラジル代表でも一時期は9番を背負い、次代のエースとして期待される存在だった。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181212-00051355-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 13:48:58.27
    20181211-00010000-sportiva-000-1-view[1]

    ロナウジーニョ「間違いなく世界一になる才能だと思った。しかし彼は伸び悩んだ」

    ロナウジーニョ「今は輝きを失っている。自分を見つめ直してほしい」


    ネイマールって今は雑魚なん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 06:12:52.84 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンのFWアリエン・ロッベンが、今季終了後に現役を引退する可能性もあると語った。ドイツ『キッカー』が、同選手のコメントを伝えている。
    元オランダ代表のロッベンは先日、今季限りでバイエルンを退団することを認めた。そこで、古巣フローニンゲンなど、獲得に興味を示すクラブが出てきている。

    ただ、ロッベンは「まだ決めていない」とコメントし、こう続けた。

    「もし100%確信が持てるオファーがあれば、それに応える。そうすれば、プレーを続けることになるね。
    ただ、そういった理想的なオファーがなければ、キャリアを終えることもあり得るだろう」

    34歳のロッベンを説得するクラブは現れるだろうか。

    12/10(月) 22:44配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00300595-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 06:22:22.15 _USER9
    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューの中で、
    バルセロナに所属するライバルFWリオネル・メッシについて言及した。

    レアル・マドリーを退団し、今シーズンからユヴェントスに加入したC・ロナウドはすでに新天地に馴染み、公式戦で11ゴール7アシストを記録するなど活躍を見せる。
    ポルトガル人のスーパースターは、セリエAでの新たな冒険に満足している。

    「ここにいられて非常に幸せだ。(トリノは)とても素敵な街だし、サポーターも非常に親切だ。ユヴェントスは驚くほどの組織を持ち、最高のクラブだよ。
    選手たちは謙虚だし、非常にトレーニングに打ち込んでいる。今のところ、本当に好印象を抱いているよ。マドリードでも選手たちは謙虚だったが、
    ここの選手たちはさらに謙虚に見える。ここはマドリードとはかなり違った印象で、より家族的な感じだね」

    C・ロナウドは9年間にわたってスペインで戦い、バルセロナのメッシとは様々なタイトルを懸けて競い合ってきた。
    イタリアでは長年のライバルとの対決がないことから、「寂しさを感じるか」と問われると否定した。

    「いや、むしろ彼の方が寂しがっているかもね。僕はイギリス、スペイン、イタリア、ポルトガル、それに代表でもプレーしてきた。
    一方で彼はずっとスペインだからね。もしかしたら、彼の方が僕を必要としているかもね…僕にとって人生は挑戦さ。それに僕は皆を幸せにすることが好きなんだ」

    「彼がいつかイタリアへ来てくれたら僕も嬉しいよ。僕と同じように挑戦を受けて欲しい。だがもしあそこ(バルセロナ)で幸せならば、リスペクトするつもりだ。
    彼は最高の選手だし、素晴らしい青年だ。だが僕はここで何も不自由していないし、これが僕の新たな人生なんだ。幸せだよ」

    12/11(火) 6:11配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000040-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 10:04:35.94
    クリロナ0627[1]

    CL3連覇ロナウド
    ベスハチ3連覇メッシ

    CL11試合連続ゴールのロナウド
    ベスハチ11試合連続ノーゴールのメッシ

    そのお陰でここ5年で4回CL優勝ロナウド
    その所為でここ5年で4回ベスハチメッシ

    ポルトガルでEUROを勝ち取るロナウド
    アルヘンでコパアメリカすら勝てないらメッシ

    マンUやレアルやユーベや代表でも活躍するロナウド
    ヤオサでしか通用しないメッシ

    バロンドール1-4から追いつくロナウド
    バロンドール4-1から追いつかれるメッシ

    バロン候補ロナウド
    バロン5位雑魚専メッシ

    歴代最高の選手ロナウド
    歴代最高の雑魚専メッシ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 07:25:40.08 _USER9
    リーベル・プレートのエンソ・ペレスに日本行きの可能性が浮上している。
    『Goal』の取材で明らかになった。

    2017年夏にバレンシアからリーベルに加入したペレスは、たちまちチームの主力となり、今シーズンのコパ・リベルタドーレス決勝進出を果たしたチームの躍進に貢献。
    そして、9日にスペインで行われるファイナル第2戦がリーベルでのラストゲームになりそうだ。

    アルゼンチンで活躍を続ける32歳のペレスに対しては、メキシコからもオファーがあったようだが、金銭面で日本からのオファーに勝るものはなかったようで、
    このままJリーグのクラブに新たな活躍の場を求める可能性が高い。
    なお、現段階でクラブ名は明らかになってはいない。

    アルゼンチンのゴドイ・クルスでプロデビューを飾ったペレスは、2011年からの4シーズンをポルトガルの名門ベンフィカでプレー。
    その後、2015年からはスペインのバレンシアで公式戦70試合以上に出場し、昨夏から母国に復帰している。

    アルゼンチン代表としても26キャップを誇る同選手は、ブラジルで開催された2014年ワールドカップ決勝のドイツ代表戦にスタメンで出場。
    さらに2018年のロシア大会では、負傷したマヌエル・ランシーニの代役としてメンバーに名を連ねていた。

    アンドレス・イニエスタやダビド・ビジャ、フェルナンド・トーレス、ルーカス・ポドルスキといったワールドカップ優勝経験者がそろうJリーグに、今度はファイナル経験者が参戦することになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000035-goal-socc
    12/8(土) 6:27配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 21:52:53.92 _USER9
    ●「怪物」の7勝1分け2敗という結果に。

    ユベントスは12月7日、セリエA第15節でインテルをホームに迎える。クリスチアーノ・ロナウドにとっては、初のイタリア・ダービーだ。

    インテルといえば、かつて「怪物」の異名で知られた元ブラジル代表のロナウドが在籍したクラブ。
    時代の異なる選手の比較は不可能だが、もしロナウドとC・ロナウドの対決が実現していたらどうなっていたのか、好奇心をくすぐられる人は少なくないだろう。
     
    そこで、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は7日、識者10名を対象に実施した「ロナウドとC・ロナウドはどちらが上?」というアンケートの結果を紹介した。

    アンケートに答えたのは、ジャンカルロ・アントニョーニ、フィリッポ・ガッリ、ディノ・ゾフ、アルベルト・ジラルディーノ、ルッジェーロ・リッツィテッリ、
    ジュゼッペ・ジャンニーニ、マルコ・ボッリエッロ、フランチェスコ・グラツィアーニ、アントニオ・ディ・ナターレ、マノーロ・ガッビアディーニの10名だ。

    結果は、「怪物」の圧勝だった。ガッリ、ジラルディーノ、リッツィテッリ、ジャンニーニ、ボッリエッロ、ディ・ナターレ、ガッビアディーニの7名が「怪物ロナウド」と回答。
    C・ロナウドを選んだのは、ゾフとグラツィアーニの2名だけだった。アントニョーニは「ドロー」としている。

    なかでも、リッツィテッリとボッリエッロは、「インテル時代のロナウドが純粋に才能で上回る」とコメント。
    ジラルディーノは「クリスチアーノもロナウドには並び得ない」とし、ディ・ナターレは「ロナウドこそ最強だった」と述べている。

    一方でゾフは、C・ロナウドの継続性を高く評価。グラツィアーニは「現代のサッカー選手のプロトタイプ」と称賛した。
    怪物ロナウドを選んだリッツィテッリやボッリエッロも、「完璧なマシン」「見事な精神力」と、C・ロナウドに賛辞を寄せている。

    なお、『Corriere dello Sport』紙によると、ユベントスは現在、セリエA通算4998ゴールで、大台まであと2点に迫っているという。
    イタリア・ダービーでドッピエッタ(2ゴール)を記録すれば、C・ロナウドはまた新たな歴史をつくることになる。

    12/7(金) 20:25配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00051212-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 08:40:54.50 _USER9
    ブラジル・サッカー界の“王様”ペレが、現代表のエースであるネイマールへ、ついに苦言を呈した。

     現地時間12月5日、ブラジル紙『Folha de Sao Paulo』の取材でペレが語ったのは、セレソンの後輩にあたるネイマールの振る舞いについてだ。

    20181207-00010003-sdigestw-000-1-view[1]

     ネイマールは、その卓越したテクニックと類まれな得点感覚を武器に次世代のスーパースターとしてのキャリアを歩む一方で、近年はあまりに過剰なシミュレーションが批判を受けている。

     とくに、今夏にロシアで行なわれたワールドカップでは、ファウルを受けた後の過剰にピッチ上を転がり回るシーンがフォーカスされ、一部では「ネイマール・チャレンジ」と揶揄されもした。

     先月28日のチャンピオンズ・リーグ(CL)リバプール戦でも、悪目立ちしたオーバーリアクションが、「本当に反スポーツ的な行為だ」と敵将のユルゲン・クロップの逆鱗に触れるなど、その振る舞いは依然として大きな批判を受け続けている。

     そんなネイマールについて、ペレはこれまで「技術的にもすでに世界最高の選手だ」と擁護する発言を続けてきたが、それもついに限界を迎えたのかもしれない。78歳の偉大なるレジェンドは、「もうこれ以上、今の彼を守るのは難しい」と本音を漏らした。

    「今の彼を、素晴らしいプレー以外の面でこれ以上守ることは難しい。ブラジルがこないだのワールドカップで優勝できなかった責任を、彼だけが背負わされたのは不運だった。だが、私は彼と2度も欧州で会い、『フットボールの神様が君に才能を与えた。今、君がやっていることはそれを台無しにしている』と、彼には話した」

     こう苦言を呈したペレだが、ネイマールを完全に見限ったわけではない。パリ・サンジェルマンの同僚でもあるキリアン・エムバペと比較しながら、次のようにも話している。

    「多くの人は、私とエムバペを比べている。似たようなところがあるだろう? 彼は19歳で、ワールドカップを制したからね。ヨーロッパでは今や、みんながネイマールよりもエムバペについて話している。ただ、私の考えでは、彼よりもネイマールのほうが、より完成した選手だ」

     果たしてネイマールは、“王様”からの助言を素直に聞き入れて、より偉大な選手となるべく、批判され続ける今の姿勢を改めるのか? 今後はプレースタイルが変化するか否かにも注目したい。

    12/7(金) 6:31 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00010003-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 09:00:35.73 _USER9
    🌑「本人は決心している」という行先は?

    Jリーグに「ピカチュウ」がやって来る可能性が、ここにきて高まっている。

     といっても、あの人気アニメ『ポケットモンスター』のキャラクターではない。ブラジル人のサッカー選手のことである。 
      
     現地時間12月5日、ブラジル・メディア『diario carioca』は、ヴァスコ・ダ・ガマ所属のブラジル人DFヤーゴ・ピカチュウが、Jリーグ・クラブへの移籍を望んでいることを報じた。

    「ピカチュウ」こと本名ライビソン・ヤーゴ・ソウザ・リスボアは、現在26歳。本職は右SBながら、サイドハーフやFWとしてもプレーできる高い攻撃性が売りで、今シーズンは公式戦46試合で、チーム最多となる19ゴールという結果も残している。

     そんなピカチュウに関しては、今年4月にもガンバ大阪行きの噂が浮上するなど、かねてから日本行きが伝えられていたが、『Diario carioca』によれば、代理人の元へは日本の複数クラブからのオファーが舞い込んでいるという。

     しかし、そこにアメリカのメジャーリーグ・サッカー(MLS)のオーランド・シティが、割って入ろうとしているようだ。ブラジル紙『UOL』は、獲得レースの現状を以下のように伝えている。

    「かつて、あのカカも在籍したオーランド・シティは、ピカチュウ獲得をめぐって日本のクラブと激しい競争を展開している。日本とアメリカは、サッカーのレベルでは世界のトップクラスではないが、ピカチュウに合うテクニカルなプレースタイルが好まれ、財政的な余裕も一定以上に持っている」

     となれば、やはり焦点となるのは移籍金だろう。現在、ピカチュウはヴァスコと2021年6月までの契約を締結しているため、同選手の売却益を危機的状況にあるとされている財政の立て直しに充てたいと画策するクラブは、より高額での放出を望むと考えられている。つまり、マネーゲームになることは必至なのだ。

     ただ、「ヴァスコに留まる可能性はほぼゼロ」と断定する『Diario carioca』は、次のようにピカチュウの去就動向への見解を論じている。

    「オーランド・シティからのオファーは魅力的ではあるが、本人は日本への移籍を決心している。昨今の日本市場は、あらゆる可能性を感じさせるショーケースとなっており、選手だけでなくヴァスコも惹かれている。その最終的なクラブがどこになるのかは、いまだ不明だが、日本移籍でほぼ合意に達していると言えそうだ」

     この情報を鵜呑みにすれば、ブラジル・サッカー界きっての実力派MFのJリーグ挑戦は、秒読み段階にまで達していると言えそうだが、どのような結末を迎えるだろうか?

    12/7(金) 6:04 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00010002-sdigestw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 22:26:56.30 _USER9
    ブラジル紙のインタビューで発言 「ペレと比較すると言うなら…」
     
    サッカー界の王様、元ブラジル代表FWペレ氏は世界最高の選手と言われるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)よりも、
    ディエゴ・マラドーナ氏が優れた選手だと考えている。ブラジル紙「Folha de S.Paulo」のインタビューで語った。

    メッシと言えば、バロンドール史上最多タイの5度受賞を誇る正真正銘のスーパースターで、現代サッカー界におけるベストプレーヤーの一人として知られている。
    その実力を疑う者はいないが、歴史上最も優れた選手かどうかについては人によって意見が分かれるところでもある。

    ペレ氏は自身も歴代最高の選手と評価を受けるレジェンドだが、メッシの評価に関してはかなり厳しい意見を述べている。

    「ある選手はヘディングも上手く、左足でも右足でもシュートを打てる。もう一方は片足しか使えず、スキルもたった一つだけ。
    ヘディングも上手くない。どうやって比較すればいいんだ? ペレと比較すると言うなら、左足でも右足でもシュートを打てて、ヘディングでも点を取れる選手じゃないとね」

    ペレ氏は自身が左右両足を自在に使え、ヘディングでも点を取れる選手だとしたうえで、メッシは利き足である左足に頼りきりで、得点パターンも限られていると指摘している。

    “王様”ペレ、メッシに辛口評価連発 「片足しか使えない」「マラドーナのほうが上」
    元アルゼンチン代表MFマラドーナ【写真:Getty Images】
    「私からすれば、マラドーナが世界最高の選手の一人」

    さらにペレ氏は、メッシよりも5人抜きや神の手ゴールといった数々の伝説を残してきたマラドーナ氏のほうが優れた選手だったと語っている。

    「私からすれば、マラドーナが世界最高の選手の一人。もし『彼(マラドーナ)がメッシよりも優れているか?』と聞かれれば、私はイエスと答えるよ」
    さらにペレ氏はマラドーナ氏だけでなく、「(フランツ・)ベッケンバウアーや(ヨハン・)クライフも(メッシより)良い選手だ」とし、メッシ以上に「ベスト」の称号が似合う選手は多いとの見解を示していた。

    12/6(木) 19:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00152489-soccermzw-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 12:44:25.00 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、将来的なプレミアリーグ移籍を示唆した。 
      
    20181206-00010004-goal-000-1-view[1]

    昨年の夏、史上最高額の2億2200万ユーロ(現在のレートで約284億円)でバルセロナからPSGに移籍したネイマール。フランスの地でも輝きを放つ26歳に対しては、レアル・マドリーを筆頭に、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッドなどへの移籍のうわさも伝えられてきた。

    そのネイマールが、『YouTube』で様々な質問に応じる企画の際、マンチェスター・CのDFバンジャマン・メンディから「いつかプレミアリーグでプレーするのか?」と尋ねられると、以下のように話して将来的な移籍願望があることを示唆した。

    「プレミアリーグは大きなコンペティションだ。世界でも最も大きなものの一つだね。僕たちは明日のことなんてわからないものだけど、あらゆる偉大な選手は、少なくともいつかはプレミアリーグでプレーしなければならないと思っている」

    今シーズンも、PSGで公式戦18試合15得点7アシストとインパクトを残しているネイマール。プレミアリーグで、その躍動する姿を見ることができる日は来るのだろうか。

    12/6(木) 12:11配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 22:26:13.64
    ピカチュウにJクラブ行きの可能性が浮上…ヴァスコ・ダ・ガマは売却に前向きか
    12/5(水) 20:05配信

    ヴァスコ・ダ・ガマのブラジル人MFヤゴ・ピカチュウにJリーグ移籍の可能性が報道された。4日に『UOL』が報じている。
    26歳のピカチュウは右サイドを主戦場とし、今季はチーム最多となる19ゴールを記録。
    得点源となっているピカチュウに4日、日本移籍の可能性が浮上した。2016年から在籍するヴァスコ・ダ・ガマを今シーズンで退団し、
    新たな移籍先を模索中だという。2カ月ほど前から交渉中だという移籍先にはブラジルの複数クラブやアメリカの他に、日本のJリーグクラブが挙がっている。
    所属するヴァスコ・ダ・ガマはピカチュウとの契約を2021年まで延長したばかり。クラブとの契約を残しているものの、
    ヴァスコ・ダ・ガマは財政的に厳しい状況にあるため、移籍金を支払うクラブが現れれば、ピカチュウの来日が実現する可能性は高いと伝えられている。

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 08:56:26.39 _USER9
     J1のヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキは古巣のケルンでキャリアを終えるという願望を持っているようだ。独紙『レヴィアシュポルト』が報じている。

     日本での日程を終え現在は母国ドイツに戻っているポドルスキは「12月はヨーロッパを旅行するなどして休養するつもりだ」と同紙のインタビューに応えた。

     33歳のポドルスキはヴィッセル神戸と2020年夏まで契約を結んでいる。「今季チームは10位だったが個人的にはとても満足している。体調も良いし怪我もないからね。足と頭の調子が良い限り全てをサッカーに捧げるよ」と今後も現役を続ける意欲を示した。

     将来について問われると「日本でプレーするかもしれないし、他の国に行くかもしれない」と話したうえで「ブンデスリーガ?興味を持ってくれるクラブがあるなら何が起こるかわからないね」と答えた。

     ケルンの下部組織で育ち2003年にプロとしてのキャリアを始めた古巣には未だ特別な思いを持っているポドルスキ。「コンタクトはない」と話す一方で「私がケルンでキャリアを終わらせたいという希望を持っている事はみんな知っている」と復帰する可能性について語った。

    12/5(水) 7:40 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299904-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/04(火) 07:52:33.10 _USER9
    フランス代表のアントワーヌ・グリーズマンとキリアン・ムバッペが、2018年度バロンドール授賞式の後でコメントを残した。

    20181204-00000045-goal-000-4-view[1]

    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催する、その年最も活躍した選手へと送られるバロンドール。1956年に創設され、世界中のジャーナリストによる投票で、年間最優秀選手が選出される。最終候補者30名の中から、その年最も輝いた選手1人に名誉ある賞が授与されることになる。

    2018年度のバロンドールは、レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが栄冠に。ロシア・ワールドカップ王者に輝いたグリーズマンは3位、ムバッペは4位となった。

    グリーズマンはフランス代表としてW杯王者を勝ち取った他に、昨年のヨーロッパリーグでも優勝。しかし、初のバロンドール受賞とはならなかった。

    授賞式前には「フランス人が勝ち取らなければ悲しいね。おそらく、欧州カップ戦はワールドカップよりも重要なんだろう。でも、どうなるか見てみよう……」と悲観的に見ていたグリーズマン。そして式典終了後には、悔しさをにじませている。

    「世界王者として表彰台に上がるのは本当に誇らしいことだ……。将来ルカのポジションになれるように、クラブと代表のチームメイトとともに続けていくよ」

    「僕はヨーロッパリーグとW杯を勝ち取った。それ以外に何をしなければいけないかはわからないかな」

    一方ムバッペは、「失望? 問題はないよ。短期間で7位から4位となった。前には3人がいるけど、僕よりも値するよ。将来受賞できるよう、働き続けないとね」とコメントしている。

    12/4(火) 7:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000045-goal-socc

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