サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 22:30:38.57 _USER9
    [8.15 J1第22節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

     加入後初めてのフル出場を果たしたが、ここまで6試合ノーゴール。だが、サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスのコンディションは上がっているようだ。スコアレスドローに終わった川崎F戦の試合後、「来る前は1か月間練習ができなかったけど、これまでの間に良くなっている」と手応えを口にした。

     来日したのはちょうど1か月前の7月15日。1週間後の第22節仙台戦の途中出場でJリーグデビューを果たすと、その後は5試合連続でスタメンが続いている。「とても競争的で、多くのチームの戦力が拮抗している。どのチームもバランスが良い」。そう評価するJリーグにも徐々に適応している。

     指揮官やチームメートが「最初から結果が出るわけではない」とフォローするように、前線でのポストワークでチャンスメイクには関わっているが、ここまで6試合でノーゴール。この日はチーム全体が圧倒的な劣勢の中でシュートゼロに終わり、「みんなよく守って戦っていたし、カウンターしたかったけど……」と悔しそうな素振りを見せた。

     だが、自身のプレーについて「自分にボールが来なかったのはそんなに大事なことではない」と強調すると、引き分けという結果を悲観していない様子。「よく走って、よく守って、よく闘って、ドローにできて良かった。川崎Fは高いポゼッションがあったし、良いドローだったと思う」と総括し、「このチームはこれからもっと頑張れるし、もっと良くなるよ」と前を向いた。

    8/15(水) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01674679-gekisaka-socc 
      
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    227: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 19:20:49.47

    20180815-00010013-sportes-000-1-view[1]

    2試合連続ゴラッソきたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 14:57:07.32 _USER9
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは今夏、数あるオファーの中からJ1サガン鳥栖への加入を決断したが、フランスの名門リールも獲得目前まで迫っていたという。フランスのサッカーサイト「MadeinFOOT」が報じている。

    【写真】海外紙も「すでにチャンピオン」と特集! 元スペイン代表の鳥栖FWトーレス、高橋陽一氏から受け取った“キャプテン翼自画像”

     昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団したトーレスは7月、鳥栖への移籍を発表。入団会見では、新天地に日本を選んだ理由を「最初に関心を示してくれたため」と説明していた。

     トーレスの元には鳥栖以外にも、中国やアメリカ、オーストラリア、ドイツ、イングランド、スペインからも関心があったことが報じられていた。しかし、記事ではフランス紙「レキップ」に基づき、リーグ・アン優勝経験もあるリールが6月初めにオファーを提示し、一時は獲得目前に迫ったと言及。そして、「リールに移籍するという誘惑よりも、最終的にサガン鳥栖に加入する決断をした」と心変わりの様子も伝えている。

     その後、リールはトーレスから元フランス代表FWロイク・レミー(ラス・パルマス)に変更して獲得に至ったという。“神の子”の獲得は叶わなかったが、現地時間11日に行われたレンヌとのリーグ開幕戦に3-1で勝利し、新シーズンは白星スタートを飾っている。

    8/15(水) 14:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00128497-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 05:10:27.60 _USER9
    来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい…

    20180815-00045665-sdigestw-000-3-view[1]

    8月14日(現地時間)、アルゼンチンの『Clarin(クラリン)』紙などの各メディアが伝えたところによると、
    同国の英雄であるリオネル・メッシが少なくとも年内の代表試合に出場することはなく、その後のことも未定だという。
     
    先のロシア・ワールドカップ、決勝トーナメント1回戦でフランスに3-4で敗れ、自身4度目の檜舞台においても、悲願の世界王座に手が届かなかったメッシ。
    代表チームにおける去就が注目されたが、彼はその件について口を開いていない。
     
    アルゼンチンは、ロシアW杯期間中にメッシら選手と対立したとされるサンパオリ監督を大会後に解任し、暫定としてチームスタッフだったスカローニが指揮を執り、
    U-17代表を率いていたアイマールらがサポートするという体制を整えていた。
     
    9月には、7日にグアテマラ、11日にコロンビアとの親善試合が、いずれもアメリカで行なわれる予定であり、
    スカローニ監督は招集メンバー決定の前に、まずメッシに代表続行の意志の有無を確認。
    その結果、年内の代表入りは拒否、来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい状況にある。
     
    クラリン紙によれば、メッシは代表について、休みを取るとしながらも、それがいつまで続くのか、そしてその休みに終わりの時が訪れるのかについては、何の約束もしていないという。
    多くのアルゼンチン・メディアは、これをネガティブなニュースと捉え、このまま代表引退となる可能性もあるとも報じている。
     
    ロシアW杯敗退後には、マスチェラーノ、ビグリアが代表引退を宣言したが、
    長くアルゼンチンのシンボルとして君臨し、チームを牽引してきた背番号10は無冠のまま、水色と白のユニホームを脱ぐことになるのだろうか。
     
    所属するバルセロナでは、13日のスーペルコパで2つのゴールに絡み、自身、このクラブでの33個目のタイトルを手にしたメッシ。
    16日には母国の名門ボカをカンプ・ノウに迎え、恒例の「ジョアン・ガンペール杯」を戦うが、クラリン紙はこの日が、メッシが代表チームでの今後について語る、ちょうど良い機会になると綴っている。
     
    2016年のコパ・アメリカ・センテナリオ後に一度は失意の代表引退を宣言したものの、後に国民の願いを聞き入れて復帰、ロシアW杯をタイトル獲得のラストチャンスとして懸命に戦ったメッシ。
    果たして、代表でのキャリアはここで幕を閉じるのか。そして、それについて近いうちに口を開くのか。要注目である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00045665-sdigestw-socc
    8/15(水) 5:08配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:59:11.72 _USER9
    サッカー、エトーがカタールへ
    元カメルーン代表
    2018/8/14 22:28
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/402088862287496289

    サッカーのカタール・スポーツ・クラブは14日、元カメルーン代表FWエトー(37)と契約したと発表した。トルコ1部リーグ、コンヤスポルから移籍金なしで加わる。
    バルセロナ(スペイン)などで活躍し、カメルーン代表で56ゴールを挙げている。(ロイター=共同)


    昨年12月、W杯ロシア大会の組み合わせ抽選に出席したエトー=モスクワ(ロイター=共同)
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:01:47.69 _USER9
    マドリーの一員として合流するも…

    移籍話は立ち消えになったと思われたレアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチの去就をめぐり、再び周囲が騒がしくなっている。 
      
     今夏にロシア・ワールドカップでクロアチアを史上初の準優勝に導いたモドリッチは、インテル移籍の噂が囁かれていたが、8月10日にマドリーの地元マドリードを拠点とするスペイン紙『Marca』が、同選手が「年俸1000万ユーロ(約13億円)の新契約を結ぶ」と、残留が決定的となったことを報じた。

     その翌日に行なわれた「トロフェオ・サンチャゴ・ベルナベウ」のミラン戦にマドリーの一員として交代出場したモドリッチは、15日に行なわれるアトレティコ・マドリーとのUEFAスーパーカップに出場するため、チームとともにエストニアの首都タリンに降り立っている。

     一連の報道により、マドリー残留は確実かと思われたが、どうやらいまだ去就問題はまだ決着していないようだ。英紙『Express』は、モドリッチの代理人であるマルコ・ナレティッチ氏が「インテル移籍は時間の問題だ」と発言したこと伝えた。

    「どのような理由があれ、モドリッチはインテルでセリエAのスターになりたがっている。どうなるか見てみようじゃないか。遅かれ早かれ、彼はイタリアでプレーする。彼の年代のクロアチア選手は、イタリアのフットボールを見て育ってきたから当たり前だろう」

     インテル入りの可能性について明言したナレティッチ氏は、モドリッチがセリエA挑戦を志願している理由として、今夏にユベントス移籍を決めたクリスチアーノ・ロナウドの存在を挙げている。マドリーでのかつての同僚の影響は計り知れないようだ。

    「インテルがモドリッチと契約したがっているのも、モドリッチがイタリア挑戦を検討しているのも、全てC・ロナウドがセリエAに移った影響から来るものだろう」

     現在33歳のモドリッチ。イタリアの移籍市場は18日(日本時間19日2時)でクローズするが、はたして、それまでに大きな決断を下すのか? そして、それを受けてマドリーはどう動くだろうか!?

    8/14(火) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045638-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 07:49:00.61 _USER9
    マンチェスター・シティに所属するMFダビド・シルバ(32)が13日、スペイン代表から引退することを表明した。

     2006年11月にスペイン代表デビューを果たしたシルバは、これまで125試合で35ゴールを記録。EURO2008、2010年南アフリカW杯、EURO2012の優勝に貢献した。また、先日行われたロシアW杯では全4試合に出場していた。

     シルバは自身のツイッター(@21LVA)を更新。「代表でのキャリアを終えるかどうか、悩ましい日々が続いた。自分のサッカー人生で最も難しい決断の一つとなった」と代表引退を表明すると、「スペイン代表は僕にすべてのものを与えてくれたし、自分の成長を支えてくれた。僕は永遠に記憶されるチームでプレーし、夢を見ることができた。すべての経験に満足しているよ。特に僕を最初に代表へと呼んでくれたルイス・アラゴネス監督には感謝している。チームメイト、指導してくれたスタッフ、スペインサッカー協会のみんなにもお礼を言いたい」と感謝の言葉を綴った。

     スペイン代表はロシアW杯後、MFアンドレス・イニエスタ(34)、DFジェラール・ピケ(31)らが同代表からの引退を発表している。

    8/14(火) 7:34配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01669947-gekisaka-socc

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    ピケ、スペイン代表引退へ「気持ちが変わることはない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010005-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 18:03:45.40 _USER9
    12日に行われたメジャーリーグ・サッカー(MLS)のレギュラーシーズンでDCユナイテッドとオーランド・シティが対戦し、3-2でDCユナイテッドが勝利した。同試合で見せた元イングランド代表FWウェイン・ルーニーのプレーが話題となっている。

    GettyImages-1006950804-800x533[1]

    同試合にスタメン出場したルーニーは、2-2で迎えた後半アディショナルタイムに驚愕のプレーを見せる。DCユナイテッドはコーナーキックのチャンスを得ると、GKデイヴィッド・オーステッドまでもが前線に上がり、逆転ゴールを狙う。しかし、ボールは相手DFにクリアされ、一転してDCユナイテッドはピンチに。クリアされたボールはオーランド・シティの選手が先に触り、無人のゴールにシュートするかに思われた。しかし、全速力で自陣に戻ったルーニーが正確なスライディングタックルでシュートを阻止し、ボールを奪取。チームのピンチを救った。

     そして、奪ったボールをそのまま持ち運んだルーニーは右足で正確なクロスを供給。このボールをルチアーノ・アコスタが頭で沈め、後半アディショナルタイムにDCユナイテッドは逆転に成功した。

     このプレーは各メディアで称賛の嵐に。MLSの公式サイトは「ルーニーがDCユナイテッドに劇的な勝利をもたらす」と報じ、イギリスメディア『スカイスポーツ』も「ルーニーのアメイジングなアシストが飛び出す」と紹介している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180813/811424.html




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 05:54:10.85 _USER9
    試合は観客の乱入により72分で強制終了…
    今夏、レアル・マドリーからユベントスへの移籍で世界を驚かせたクリスチアーノ・ロナウド。
    先週から新天地での練習に参加し、調整を続けていたが、8月12日(現地時間)、ついに実戦デビューを果たした。
     
    舞台となったのは、ピエモンテ州の田舎町、ヴィッラール・ペローザ。
    オフシーズンの恒例となるプリマベーラ(ユースチーム)とのテストマッチで、
    ユベントスのユニホームを身に纏ったC・ロナウドが、初めてピッチ上でそのプレーを披露した。
     
    熾烈な競争を勝ち抜いてチケットを手に入れた5000人ほどの観客の前に姿を現わした選手たち。その最後に、C・ロナウドの姿はあった。
     
    試合開始から1分後、全ての視線を集める背番号7が初めてボールを得るが、ここではDFに奪われる。
    4分には左サイドでテクニックを見せるも、中央へのパスは相手選手に渡り、ここから攻撃を受け、FKからクロスバーを叩くシュートを浴びた。
     
    しかしその1分後、右SBを務めたクアドラードのロングパスを受けて、フェイントでDFをかわし、左足でファーストシュート。
    これは枠を捉えられなかったものの、大きな拍手を受けたC・ロナウドは、8分に待望の瞬間を迎える。
     
    ミランから1年で復帰したボヌッチの縦パスで完全に抜け出すと、完全フリーの状態で前に運んでから冷静にゴール。
    小さなスタンドは大歓声に包まれた。
     
    完全に身体が温まった新たなエースは、11分にはD・コスタのクロスに、DFに競り勝っての打点の高いヘッドで合わせる。
    さらにその2分後には、クアドラードのクロスに対してバイシクルシュートを披露! 
    いずれもゴールとはならなかったが、そのダイナミックなプレーからはコンディションの良さが感じられた。
     
    17分に縦パスから再び抜け出して決定的なシュート(GK正面)を放ってから1分後、
    ベルナルデスキのパスでC・ロナウドは好機を迎えるが、必死に寄せたDFが触ったボールがゴールラインを割り、オウンゴールとなった。
     
    ただゴールチャンスに絡むだけでなく、左右に動いてチェイシングも怠らない彼は、
    スムーズな連係からチャンスメイクもこなし、29分にはDFを引きつけてD・コスタの縦への突破を引き出す横パスを見せた。
     
    ユベントスA(C・ロナウドらのトップチームがA、プリマベーラはB)は31分にD・コスタのクロスをゴール前に走り込んだディバラが頭で決めて3点目を奪ったが、ディバラはその後、連続して決定機を外してしまう。
     
    しかし、40分に背番号10はようやくチャンスを活かす。クアドラードのクロスからC・ロナウドが右足でダイレクトシュートを放ち、GKが弾いたところを詰めたのだ。
     
    これで前半は終了。と同時に、C・ロナウドも交代でピッチを退いた。まだ完全とは言えないものの、ファンへのお披露目としては、十分に彼らを満足させられるプレーだったと言えよう。
     
    なお、試合は多くのメンバーを入れ替えて後半に入り、53分にディバラの技巧的なドリブルから、ゴール前でボールを受けたケディラが後ろに戻すと、マルキージオがダイレクトで決めてAチームが5点目を奪った。
    その後、72分に観客がピッチに乱入したことで試合は5-0のスコアで強制終了となってしまった。
     
    試合後、ユベントスのアッレグリ監督は、実戦デビューを果たしたC・ロナウドについて、以下のように語っている。(『Gazzetta dello Sport』紙より)
     
    「豊富な経験と十分なクオリティーを持っているので、得点には驚いていない。彼は、他の選手を成長させるだけの刺激をチームに与えている。
    5シーズンで4度の欧州王者になった彼には、その特徴を十分に出してもらうとともに、チームのための犠牲も求めたい」
     
    なお、この試合のスタメンは以下の通り。フォーメーションは4-2-3-1
     
    GK:シュチェスニー
    DF(右から):クアドラード、ボヌッチ、キエッリーニ、A・サンドロ
    MF:ベンタンクール、ジャン
    2列目:ベルナルデスキ、ディバラ、D・コスタ
    CF:C・ロナウド

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045565-sdigestw-socc
    8/13(月) 5:43配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 18:43:21.96 _USER9
    ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が移籍後3戦目でJリーグ初ゴールを決めた。

    ホーム・ジュビロ磐田戦の前半15分、初共演の元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)からパスを受けると、
    鋭いターンでDFを置き去りにし、GKもかわして右足で先制ゴール。全得点に絡む活躍で2-1の勝利に貢献した。
    スペイン代表(10年)とドイツ代表(14年)でワールドカップ優勝を経験した、英雄2人の年俸総額は推定約40億円。
    異次元のプレーで神戸は4位に浮上した。

    (中略)

    今回は大事な家族を伴っての再来日。7月の来日時はホテル暮らし。
    暇な時間はゲームセンターで時間を費やし気分転換したが、今は大きな支えが日本にいる。

    住居はマンションに決めたが暫定的な措置という。
    来日会見で「日本の文化を学びたい」と発言。日本庭園に興味があり、庭付き一戸建てが希望。

    すべてにおいて日本に溶け込もうとする精神が、成功を招いた。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808120000071.html

    イニエスタ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 10:01:15.72 _USER9
     サンフレッチェ広島のブラジル人FWパトリックが改めて日本帰化の希望を明かしている。ブラジル『グローボ・エスポルチ』が伝えた。

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     パトリックは昨年8月に広島へ加入し、今季は20試合に出場してリーグトップの15得点を挙げている。同メディアは「ポドルスキ?トーレス?ブラジルのパトリックがJリーグのトップスコアラーだ」と題し、神戸FWルーカス・ポドルスキや鳥栖FWフェルナンド・トーレスといったスター選手に負けない活躍を見せているパトリックを紹介。その中で日本帰化を望む同選手のコメントを取り上げている。

     同メディアによると、パトリックは2018年に日本の居住者として5年間が経ち、帰化の資格を得ることができたと思われた。しかし、2016年末に膝を手術するためブラジルに帰国していたことが影響し、日本国籍の取得は叶わず。それでも日本代表の夢はまだ諦めていないようだ。

    「僕をサンフレッチェに呼んだ(現日本代表の)森保一監督を介してチャンスがあると思っているよ。彼が僕の帰化を求めるなら、協会が仲介してプロセスを迅速化することができるはずだ。今のところ何も動きはないが、実現する可能性はある」

     元広島指揮官の森保監督を帰化実現へのキーマンに挙げたパトリック。広島は11日、ホームで行われるJ1第21節で長崎と対戦する。ブラジル人ストライカーは森保監督にアピールするゴールを奪うことはできるだろうか。
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?251653-251653-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 06:08:43.01 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第21節 鳥栖1―0浦和(11日・ベストアメニティスタジアム)

     今夏、鳴り物入りでJ1鳥栖に加入したスペイン人FWフェルナンドトーレス(34)は11日、ホームでの浦和戦に4試合連続で先発し、5試合連続で不発に終わった。

     前半11分、MF小野の縦パスを受け、MF福田のシュートに結び付けた。前半の見せ場はこのワンシーンだけ。浦和の日本代表DF槙野智章(31)との競り合いにことごとく負け、前線で効果的な働きはほとんど出来なかった。後半15分、前線からの守備で浦和MF青木のボールを奪い、ゴール前の鳥栖FW金崎夢生(29)に決定的なパス。しかし、金崎のシュートは浦和GK西川周作(32)に阻まれた。後半は躍動感も増したが、自身はシュート1本も打てずに後半45分にベンチに退いた。

     トーレスは「毎試合、何かを勉強している。試合をするごとに良くなっているよ。私のパフォーマンスも良かったと思う。浦和は強いチーム。みんなと頑張って守った。いいプレーをしたと思う。日本に来て3週間ぐらい。日に日にコンディションも良くなっているし、コンビネーションも、自分のプレーも良くなっている。これからもっと良くなるよ」と話した。

     鳥栖は後半8分、MF高橋秀人(30)が、MF原川力(24)の左CKを頭で決め、先制。そのまま逃げ切り、1―0で今季初の連勝を飾った。順位も暫定ながらJ2降格圏を脱出し、15位に浮上した。

    8/11(土) 23:30配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000332-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 23:43:52.45 _USER9
    ◇明治安田生命J1第21節最終日 神戸2―1磐田(2018年8月11日 ノエスタ)

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     神戸に加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が11日、磐田戦(ノエスタ)の前半15分にJリーグ初ゴールを決めた。

     ドイツ代表として14年W杯ブラジル大会を制したMFルーカス・ポドルスキ(33)からの絶妙なパスに、スペイン代表として10年W杯南アフリカ大会で優勝したイニエスタが絶妙なターンから右足で決めるという”世界一コンビ”による夢のようなゴールにネット上は騒然。

     「ポドルスキとイニエスタの半端ないって」「これぞワールドクラス」「Jリーグでこれが見れるとは」「異次元サッカーを見た」と驚きと称賛の言葉が相次いだ。

    スポニチ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15146669/

    スペインメディアもイニエスタのJ初ゴールに驚愕「“神モード”のイニエスタ」「日本で“イニエスタッソ”」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000020-goal-socc

    イニエスタの超絶トラップ&ターンをバルサ贔屓紙も言及 「大きな熱狂をもたらした」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127763-soccermzw-socc

    独メディア、ポドルスキとイニエスタの“共同制作“を絶賛「ワールドクラスのゴールだ!」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000027-goal-socc

    長友、イニエスタJ初得点&ポドルスキ超絶アシストに「もう笑いがでたわ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000137-spnannex-socc

    香川真司が「イニエスタ…」 J初ゴールから数分で驚嘆ツイート
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000132-dal-socc

    神戸MFイニエスタ、「相手コケさせた」華麗弾に海外衝撃 「今季最もセクシーなゴール」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127752-soccermzw-socc 
      
    神戸MFイニエスタ、来日初得点で世界絶賛! 「華麗トラップ」「名人芸」「初マジック」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127731-soccermzw-socc

    イニエスタ×ポドルスキの“芸術的連係弾”にファン感嘆 「最強かよ」「うますぎ!」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127721-soccermzw-socc

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    171: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 19:18:53.86

    DkT8yMhVAAIYqhc[1]

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
    すげええええ

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    827: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 16:54:32.34

    DkSLDFiUYAEyj8P[1]

    神戸

    スターティングメンバー
    GK 18 キム スンギュ
    DF 24 三原 雅俊
    DF 25 大﨑 玲央
    DF 3 渡部 博文
    DF 30 ティーラトン
    MF 14 藤田 直之
    MF 10 ルーカス ポドルスキ
    MF 8 アンドレス イニエスタ
    FW 27 郷家 友太
    FW 17 ウェリントン
    FW 16 古橋 亨梧

    控えメンバー
    GK 1 前川 黛也
    DF 2 那須 大亮
    DF 5 アフメド ヤセル
    MF 21 田中 順也
    MF 35 安井 拓也
    FW 19 渡邉 千真
    FW 33 大槻 周平

    磐田

    スターティングメンバー
    GK 21 カミンスキー
    DF 3 大井 健太郎
    DF 5 櫻内 渚
    DF 24 小川 大貴
    DF 41 高橋 祥平
    MF 7 田口 泰士
    MF 11 松浦 拓弥
    MF 13 宮崎 智彦
    MF 30 上原 力也
    FW 20 川又 堅碁
    FW 22 大久保 嘉人

    控えメンバー
    GK 36 三浦 龍輝
    DF 25 大南 拓磨
    DF 35 森下 俊
    MF 19 山田 大記
    MF 23 山本 康裕
    MF 27 荒木 大吾
    FW 16 中野 誠也




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 18:09:14.38 _USER9
     
    20180810-01660098-gekisaka-000-2-view[1]

    柏レイソルは10日、貴州智誠(中国)のケニア代表FWオルンガ(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「26」に決定した。

     1994年生まれ、24歳のオルンガは193cmの大型ストライカー。ケニア国内のクラブを渡り歩くと、2016年はスウェーデン、17年は中国リーグに移籍。昨季はレンタル移籍先のジローナで14試合に出場し、3得点を挙げた。

     クラブを通じて、「レイソルは昨年のリーグ戦でいい成績を残し、今年はACLにも出場した、環境の整った良いチームだと感じています。自分の役割は得点を獲ることで、サポーターの皆さんにはそこを見てもらいたいと思います。高いモチベーションを持って柏に来ましたし、今のチーム状況を上向きに変えていけるように、練習からしっかり取り組み、結果を残していきたいです」とコメントを発表した。

    以下、クラブ発表のプロフィール

    ●FWマイケル・オルンガ・オガダ
    (Michael Olunga Ogada)
    ■生年月日
    1994年3月26日(24歳)
    ■身長/体重
    193cm/85kg
    ■出身地
    ケニア
    ■経歴
    リバティ・スポーツ・アカデミー-タスカ―-ティーカ・ユナイテッド-ゴール・マヒア-ユールゴーデン(スウェーデン)-貴州智誠(中国)-ジローナ(スペイン)
    ■主な出場記録:
    [ケニアスーパーリーグ/ケニア1部]9試合2得点
    [アルスヴェンスカン/スウェーデン1部]27試合12得点
    [リーガ・エスパニョーラ/スペイン1部]14試合3得点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01660098-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 10:18:49.47 _USER9
     ウエスト・ハムは9日、フィオレンティーナからコロンビア代表MFカルロス・サンチェス(32)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2年間となっている。

    20180810-01659893-gekisaka-000-1-view[1]

     ウルグアイのリーベル・プレートでプロ生活をスタートさせたサンチェスは、バランシエンヌやアストン・ビラを経て、2016年8月にフィオレンティーナに加入。昨季はセリエAで9試合出場にとどまり、今年1月にはエスパニョールへレンタル移籍した。

     また、コロンビア代表としては2007年5月にデビュー。今夏ロシアで行われたW杯では、3試合に出場したが、初戦の日本戦で開始早々のハンドにより一発退場。さらに、決勝トーナメント1回戦イングランド戦でもPKを献上してしまい、コロンビア国民から非難の的となっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01659893-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 00:38:30.72 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)の伝説的GKであり、1998年フランスW杯優勝メンバーであるベルナール・ラマは、ブラジル代表FWネイマールがPSGにとっての「唯一の象徴」になることができないと主張し、2012~2016年に在籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチのようなカリスマ性がないと語った。

    20180809-00010021-sportes-000-1-view[1]

    「イブラヒモヴィッチは時に過ちを犯すこともあるだろうが、少なくとも彼の強すぎる要求とキャラクターの強さが、クラブとチームメートを高みに導いていた。ネイマールの場合は違う。彼はプレーのためだけに生きているからね。そういったカリスマ性や言葉の才を持ち合わせていない」と『France Football』のインタビューで語った。

    フットボール史上最も高額な選手であるネイマールは、パリにおける最初のシーズンとなった昨季、その投資額と期待にも関わらず、2月から5月の負傷離脱の間の冷めたような態度によって、クラブのファンの間に苦い後味を残していた。

    “猫”の愛称で親しまれた55歳となるラマはネイマールがクラブとファン、パリの街自体にコミットしなければならないと主張した。「選手がもっと人としてのつながりを持ちたくなるように努力せねばならない。(中略)それは例えば、下部組織の若い選手や、周囲の人物に会ったり…パリにいるということ、ファンのことを思っているということを感じられるよう務めなければならない」

    98年の世界王者の1人であるラマは、レアル・マドリードやバイエルン・ミュンヘン、リヴァプール、バルセロナなどと比べ、PSGが「偉大なクラブの文化」を持っておらず、その文化が染み込んだ選手がいないことを残念がった。しかしながら、ラマはネイマールをピッチの上では“魔術師”であるとし、彼のスタイルはレオ・メッシやクリスティアーノ・ロナウドよりも興奮すると断言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010021-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 20:49:51.55 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

    20180809-00010004-goal-000-3-view[1]

    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    20180809-00127264-soccermzw-000-3-view[1]

    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

     ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

     2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 08:47:57.84 _USER9
    これまでレアル・マドリーのゴールを守ってきたGKケイラー・ナバスは、GKティボー・クルトワとの競争にあってもクラブを離れる考えは持っていないようだ。現地ジャーナリストの取材に対して「ここを離れることを望むのは死ぬのと同じだ」と述べたと、スペインメディア『アス』が報じている。

    20180809-01658389-gekisaka-000-1-view[1]

     クルトワが所属するチェルシーは8日、同選手の移籍についてR・マドリーとのクラブ間合意が成立したと発表した。これによってワールドクラスのGK2人が併存する形となるが、コスタリカ代表の守護神は激しい競争を避けるつもりはない模様だ。

     記事では「彼が心変わりしない限り、ジュレン・ロペテギ監督は2人の有能なGKの間で迷うことになる」と指摘。どちらかのGKが出場機会を失うのか、それともコンペティションに応じて使い分けるのか、新指揮官の選択にも注目が集まりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-01658389-gekisaka-socc

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