海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 01:11:31.22 _USER9

    20170324-01638113-gekisaka-000-1-view[1]



    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が、フランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが
    今夏クラブを去る可能性について認めている。その場合は引き留めるつもりはないという。『アス』がコメントを伝えた。 
      
    グリエーズマンの移籍先最有力候補はマンチェスター・ユナイテッドと言われている。
    A・マドリーとは2021年までの契約を残しているが、ユナイテッドは1億ユーロといわれる
    契約解除料を用意していると伝えられている。 
      
    シメオネ監督は昨夏も残留に向けた働きかけがあったと振り返るも、
    今夏は同じようにはいかないだろうとの見解を示している。

    「契約解除料が設定されているかぎり、彼が出ていかないと保証することはできない。
    これから何が起こるかは私にはわからないがね。彼とは昨年の夏の休暇のときに話をした。
    多くのことを話し合い、彼の残留が決まった。その時、彼はもし私が残るのであれば残ると言ってくれた。
    その後、代理人と話をつけて、契約にいたったんだ」

    「今回、グリエーズマンは、私が残留を希望しても、そのまま飲むようなことはしないだろう。
    (FWディエゴ・)コスタや(FWラダメル・)ファルカオのときもそうだった。
    多くの貢献をしてくれた選手たちの決定に対しては、私は従いたいと思っている。
    でも明らかなのは、グリエーズマンがチームに残るかぎり、このクラブは成長しつづけるということだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01638113-gekisaka-socc

    【アトレティコ・マドリーのシメオネ監督がグリエーズマンの移籍容認へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 19:03:16.22 _USER9

    20170323-00000040-goal-000-3-view[2]


    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来季からJリーグでプレーするルーカス・ポドルスキに
    地元を紹介している。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が伝えた。

    ポドルスキは先日、ガラタサライからJリーグのヴィッセル神戸への移籍が決定した。
    神戸は香川の故郷でもあり、ドルトムントで活躍する日本人プレーメーカーは「きっと気に入るはず」と語り、
    以下のように続けている。

    「神戸は僕の地元ですけど、海も山もあって、とても良いところです。住むには良いところだと思います。
    六甲山からの夜景はとても美しいですし、気に入ると思いますよ。文化的なことを学ぶのもいいアイディアですね。
    いいカフェも多いですし、家族で過ごすには最適です」

    また、「ルーカスのような世界的に有名な代表選手がJリーグでプレーするというのは、
    多くの子どもたちに夢を与えると思う」と話し、ポドルスキの日本入りを喜んだ。

    一方で、不便な点として交通の問題を挙げ、
    「ドイツと比べて渋滞は多いですね。車で移動する時はなるべく一つの場所にいたほうがいいです」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000040-goal-socc

    【香川真司がポドルスキに地元神戸を紹介!唯一挙げた問題点は?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 10:47:49.45 _USER9

    20170322-01638023-gekisaka-000-1-view[1]


    19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第28節バレンシア戦でバルセロナFWリオネル・メッシは2得点を奪い、
    チームを4-2の勝利へと導いた。 
      
    まずは1-1で迎えた前半45分にPKをきっちり沈めて自身1点目を記録すると、
    バレンシアに追い付かれて迎えた後半7分にDFハビエル・マスチェラーノのパスをPA内で受けると、
    ワンフェイントでシュートコースを生み出して右足のシュートを突き刺した。 
      
    クラブ公式ウェブサイトによると、この日の2ゴールでメッシの今季公式戦得点数は41(40試合)となり、
    09-10シーズンに47ゴールを記録してから8年連続での40ゴール越えを達成した。
    内訳はスペインスーパー杯で1、コパ・デル・レイで4、CLで11、リーガで25となっている。 
      
    なお、メッシが最も得点を記録したのは11-12シーズンの73ゴール。
    今季のバルセロナはCLで準々決勝、コパ・デル・レイで決勝まで駒を進めており、リーガは10節残されている。
    メッシはゴール数をどこまで伸ばせるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-01638023-gekisaka-socc

    【2ゴールのメッシ、今季公式戦得点数は41(40試合)で8年連続で40点越え達成! 】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 10:49:49.38 _USER9

    20170322-01795801-nksports-000-2-view[1]


    ハリルジャパンにUAEから“影武者”が送り込まれた。
    アルアイン合宿2日目、20日の練習中、ピッチ脇で目を光らせる青年がいた。
    髪形はアフロ、顔もUAE10番のMFオマル・アブドゥルラフマン(25)にそっくりだ。
    ここは、オマルが所属する地元クラブ、アルアインの施設。大胆不敵にも本人が敵情視察か? 
    近づいて「オマルさん?」と聞くと「違いますよ」。
    では、なぜ同じ顔なのか尋ねると「フフフ」と笑い「私はオマルの弟だ」と明かした。

     アルアインのセカンドチームに所属しているようで、最初は隣接するピッチで練習していた。
    高精度のロングパスを通すプレースタイルも兄そっくり。終わると、すぐ着替えて代表の練習場に来た。
    「年は20歳」。そこまで言うと“自称弟”は名乗ることなくピッチを向いた。
    部外者は立ち入り禁止だが、ここが本拠の彼は追い出されない。
    視線の先には、攻撃陣のフォーメーションや、香川がボランチに下がって練習する様子、
    清武と高萩が別メニュー調整する姿があった。隠したいはずの情報が筒抜けになった。

     昨年のアジア年間最優秀選手のオマルを兄に持つなら、戦術眼も確かなはず。
    日本を丸裸にすると、満足そうに場を離れた。
    そこを再び直撃し、23日の試合のスコアを予想してもらうと「スリー・ゼロ」と3-0でUAEの勝利。
    親指を立てて挑発し「コンニチハ」と言って帰っていった。

     この情報は兄に届けられるのか。UAEは今月上旬から自国リーグを中断し、日本連破へ集中合宿を張っている。
    日本と違い、こちらは完全非公開。情報戦では中東の難敵に洗礼を浴びた形になった。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-01795801-nksports-socc

    【UAE影武者!日本練習潜入!MFオマル「自称弟」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 11:48:56.46 _USER9

    20170322-00000002-goal-000-2-view[1]


    チェルシーに所属するフランス代表MFヌゴロ・カンテは、「カンテ・ファクト」としてソーシャルメディ上で
    多くの称賛を受けていることを認めつつも、プレーのことだけを考えていると記者会見で語っている。

    昨季レスター・シティをクラブ初のリーグ優勝に導き、今夏からスタンフォード・ブリッジに活躍の場を移したカンテは、
    2年連続となるリーグタイトルを手繰り寄せようとしている。
    チェルシーOBのマルセル・デサイー氏は「地球上の71%は水で覆われている。
    残りの29%はヌゴロ・カンテがカバーしている」とツイッターに綴るなど、同郷のスター選手に賛辞を贈った。
    しかし、ルクセンブルク戦とスペイン戦を控えるフランス代表に招集されたカンテは、
    良いプレーを続けることだけを考えているようだ。

    「今シーズンのパフォーマンスには満足している。数多くの称賛を受けていることは事実だし、とてもうれしい。
    でも舞い上がらないようにしている。大切なことは良い形でシーズンを終えることだ。
    チェルシーのチームメイトも“カンテ・ファクト”の話をしてくる。ちょっと面白いけどね。
    でも地球上の30%はカバーできないよ。チェルシーに来たことは良い決断だったと思う。
    今は優勝に一番近い位置にいるし、素晴らしいフットボールをしている」

    さらにカンテは、2月にレスターを解任されたラニエリ監督についても言及している。

    「イングランドのフットボール界に起きたことは悲しいことだ。いろいろなことがあったと思う。
    クラブは監督交代という決断を下したけれど、クラウディオ・ラニエリがレスターに残した功績は決して色褪せない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000002-goal-socc

    【“地球の3割をカバーする”カンテ、チェルシーOBからの称賛にも浮かれず】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 22:36:52.15 _USER9

    20170321-00000025-goal-000-2-view[2]


    レアル・マドリーが、今年の夏に左サイドバックを補強することを考慮しているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    この夏にモナコからDFファビオ・コエントランをレンタルバックさせたマドリーだが、
    ポルトガル人DFは今季ここまで3試合出場にとどまっている。
    ピッチ上よりジムで過ごす時間の方が長い同選手に対して、クラブの我慢も限界に達した模様だ。

    マドリーは現在、コエントランの放出に備え2つの条件を掲げて選手を探している。
    その条件とは、控えの状況を受け入れられることと、スペイン人選手であることだとされる。

    マドリーにはブラジル代表DFマルセロという世界最高峰の左SBが存在する。
    これが1つ目の条件である「控えの状況を受け入れる」につながる。
    2つ目の条件については、マドリーが近年打ち出している補強方針に国内選手(スペイン人)を多く確保するという狙いがあるためだ。

    マドリーの意向に合致する選手が、2名いる。レアル・ソシエダDFユーリ・ベルチチェ、
    エスパニョールDFアーロン・マルティンである。ただ、両者は現クラブと長期契約を残している。
    2020年まで契約を残すユーリ、2022年まで契約を結んでいるアーロンの契約解除金は
    3000万ユーロ(約36億円)に達するとみられ、獲得するとなればマドリーにとって決して安価な買い物とはならない。

    マドリーはまた、チェルシーDFマルコス・アロンソにも関心を寄せていた。
    だがM・アロンソは昨年夏に移籍金2200万ユーロ(約26億円)でフィオレンティーナからチェルシーに渡ったばかり。
    現時点での獲得はほぼ不可能ではないかと伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000025-goal-socc

    【レアル・マドリー、来夏左SBを補強か...スペイン国内の2選手を候補に】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 15:09:26.27 _USER9

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     2017年3月20日、バルセロナのカジノで開催されたオンラインポーカーサイト『ポーカースターズ』のイベントに出席したFCバルセロナのネイマール。
    同イベントでイギリス・タブロイド紙『ザ・サン』とのインタビューに応じたネイマールは、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でパリ・サンジェルマンFCを相手に起こした歴史的大逆転を振り返った。

    「僕らも『あの日、ピッチで何が起きたんだろう』といまだに思うことがある。
    本当に素晴らしい歴史に残る夜だった。試合を引っくり返すには奇跡が必要だった。
    そしてサッカーの神様は僕らの願いを聞き入れてくれたんだ。
    全員がロッカールームで我を忘れるぐらい勝利を喜び合った。
    あの瞬間は、アドレナリンが溢れ感情を抑えることなんてできる状況じゃなかった。
    家族や友達と勝利を祝わずに家に帰るなんて考えられなかった」 
      

    ネイマールは、プレミアリーグについても言及した。

    「サプライズに溢れ、魅力的なサッカーが楽しめるリーグだと思う。毎シーズン、常にタイトル争いを繰り広げるマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、リバプールなどのクラブは特に高く評価をしている。
    またプレミアリーグには、ジョゼ・モウリーニョ監督やジョゼップ・グアルディオラ監督など、トップレベルの指揮官もたくさん活躍している。
    サッカー選手であれば誰だって彼らの下でプレーをしてみたいと思うはずだ。
    僕だって、いつかはプレミアリーグに挑戦してみたい気持ちはあるよ」 
      

    ネイマールは最後に、昨シーズンのプレミアリーグを制覇し、世界に大旋風を巻き起こしたレスター・シティについてもコメントした。

    「昨シーズンはレスターにとって最高のシーズンとなった。プレミアリーグを制覇したその力を過小評価してはいけない。CLで今後対戦することになったら、その点を忘れないようにしたい」

    https://mundodeportivo.jp/articles/621

    【ネイマール、プレミアリーグについて「いつかは挑戦したい!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 16:19:08.40 _USER9

    20170321-01795610-nksports-000-2-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガー(32)が、
    米MLSシカゴ・ファイヤーへの移籍が完了したと、21日付の米シカゴ・トリビューン電子版が報じた。 
      

    15年夏にバイエルン・ミュンヘンから加入したシュバインシュタイガーは今季、
    モウリーニョ監督の下、リーグ戦では出場機会を得られず。
    FA杯2試合、リーグ杯1試合、欧州リーグ1試合の計4試合の出場にとどまっている。
    ベンチ入りですらできない現状が続いている同選手は移籍について
    「自分のキャリアを一貫して、常にポジティブなインパクトを得られる機会や、
    偉大なことを達成に向けて、手助けできる機会を探してきた。今回のシカゴ・ファイヤーへの移籍も同様です。
    ロドリゲスGMや、パウノビッチ監督との話し合いで、私はクラブのビジョンや哲学を確信している。
    私は彼らのプロジェクトを助けたいと思っています」と話したという。契約は1年契約。
    来週にビザの申請とメディカルチェックを行うと報じた。 
      

    また、ロドリゲスGMはシュバインシュタイガーの獲得について
    「ありとあらゆるすべてのレベルで勝利してきた選手を獲得した。
    それに我々の価値観と一致している選手をね」と歓迎した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01795610-nksports-socc

    【元ドイツ代表 シュバインシュタイガー、MLSシカゴへの移籍完了】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 02:30:24.95 _USER9

    20170321-00565121-soccerk-000-1-view[1]


    SOCCER KING 3/21(火) 1:43配信

    昨年9月の日本戦に出場したA・アブドゥルラフマン [写真]=Getty Images 
      
    UAE(アラブ首長国連邦)サッカー協会は19日、日本代表との対戦を控えるUAE代表からMFアメル・アブドゥルラフマンが負傷離脱したことを公式サイトで発表した。 
      
    A・アブドゥルラフマンはひざの負傷により離脱。2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のホーム・日本代表戦(23日)とアウェイ・オーストラリア代表戦(28日)は欠場が決まった。 
      
    現在27歳のA・アブドゥルラフマンは守備的MFを主戦場としており、過去の日本戦では活躍を見せていた。日本がPK戦の末に敗れた2015年1月のAFCアジアカップ オーストラリア2015準々決勝で、開始7分に自陣からロングボールを供給し、FWアリ・アハマド・マブフートの先制点をアシスト。また、昨年9月1日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の初戦ではフル出場し、敵地での勝利に貢献していた。 
      
    また、昨夏には元鹿島アントラーズのMFカイオ、元サンフレッチェ広島のFWドウグラスらが所属するアル・アインに移籍。同クラブには日本代表を苦しめる“天才司令塔”MFオマル・アブドゥルラフマンなど、多くのUAE代表が名を連ねている。 
      
    A・アブドゥルラフマンは「チームメイトと一緒に戦いたかったが、どうしようもない。選手たちはやる気に満ちていて、強いファイティングスピリットと覚悟を持っている。彼らならファンを喜ばせられるだろう」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00565121-soccerk-socc

    【UAE代表、日本戦(アジア杯)でアシストのボランチが負傷離脱 A代表68試合2ゴール19アシスト】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 20:19:36.88 _USER9

    20170320-00000019-goal-000-1-view[1]


    ケルンに所属するGKティモ・ホルンが、ヘルタ・ベルリン戦終了後に、
    ハットトリックを決めた同僚FWアンソニー・モデストについて賛辞を贈っている。

    ホルンは「モデストが今やっていることはライバルよりも賞賛されるべき内容だと思う」と発言。

    「(ロベルト)レヴァンドフスキや(ピエール・エメリク)オーバメヤンは90分の試合中に、
    6度も7度もゴールチャンスがやってくる。バイエルンやドルトムントに比べて、ケルンではそうはいかない。
    チームが一丸になってハードワークを続け、それでやっとゴールチャンスがやってくるんだ」

    「そんな中でモデストは22ゴールを決めている。僕が思うに、
    ブンデスリーガで最高のゴールハンターはモデストだと思っているよ」と続け、
    今シーズンリーグ戦でここまで25試合22ゴールとハイアベレージを残しているモデストの得点力を称賛した。

    モデストはヘルタ・ベルリン戦でハットトリックの活躍を見せ、得点数を22に伸ばした。
    得点ランキングトップのオーバメヤンの23ゴールに1ゴール差となっている。

    ケルンの大迫勇也もヘルタ・ベルリン戦では1ゴール1アシストを残しており、
    前線でコンビを組むモデストとの相性も抜群。この勝利でケルンはリーグ6位に浮上した。
    モデストと大迫の今後の活躍が、ケルンの今シーズンの順位を大きく左右するポイントとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000019-goal-socc

    【大迫の同僚GKホルン「モデストはレヴァンドフスキやオーバメヤンより上」得点源を絶賛】の続きを読む

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