海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 18:02:47.23 _USER9

    20170619_koreabayern_getty-560x373[1]

     バイエルン・ミュンヘンは、18歳の韓国人選手を獲得するかもしれない。韓国メディア『スポータル・コリア』などが報じている。

     報道によれば、バイエルンは韓国・Kリーグの仁川ユナイテッドU-18に所属するMFチョン・ウヨンの獲得に迫っているという。今年4月からバイエルンのトライアルを受けており、そのまま加入する可能性もあるようだ。

     加入となった場合、バイエルンが仁川に支払う移籍金は70万ユーロ(約8680万円)、年俸で20万ユーロ(約2480万円)を受け取ることになると伝えられている。

     FIFA(国際サッカー連盟)の規定では18歳未満の選手の国際移籍は原則的に禁止されているため、もしチョン・ウヨンがこの夏にバイエルンに加入しても公式戦出場は9月20日の誕生日を過ぎた来年1月以降まで待たなければならない。

     ユースチームで背番号10を背負うチョン・ウヨンに対して、仁川はクラブ公式サイトで「特急エース」と称して高い期待を寄せていた。

     近年はペク・スンホがバルセロナB、チャン・ギョルフィとイ・スンウがバルセロナU-19に所属するなど、韓国の有望株が欧州のビッグクラブにステップアップしている。
    https://www.footballchannel.jp/2017/06/19/post217740/

    【バイエルン、韓国の18歳MFチョン・ウヨン獲得へ!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 15:21:43.34 _USER9
    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルド(ゲッティ=共同)

     【マドリード、ロイター=共同】スペイン公共放送TVEは21日、検察当局に脱税の疑いで
    起訴されたサッカーの同国1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルドが
    脱税額として示されている1470万ユーロ(約18億円)を税務当局に支払う用意があると報じた。

     支払いは善意の意思表示で、ロナルドは7月31日に出廷して無罪を主張し、脱税は否認するという。

     検察はロナルドが事業構造を意図的に悪用し、2011年から14年まで肖像権収入を隠したと訴えている。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/22/0010304430.shtml
    【C・ロナウド 、税務当局に1470万ユーロ支払い用意!脱税は否定】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 06:12:00.93 _USER9
    J1暫定首位に立つ柏が全北現代の韓国代表MF金甫ギョン(キムボギョン=27)を完全移籍で獲得することが20日、分かった。
    関係者によると、交渉は既に基本合意に達しており、今月中に来日する見通し。

    リーグの第2登録期間が開く7月21日以降に登録される予定で、早ければ7月30日のアウェー仙台戦でデビューする。

    金甫ギョンは主に攻撃的MFを務めるレフティーで、スピードと技術を兼ね備える。10年にJ2大分でプロデビューし、11、12年はC大阪で活躍。
    13~14年にはプレミアリーグのカーディフに在籍した。15年に所属した松本では故障もあり6試合無得点に終わったが、16年は全北でACL優勝に貢献。
    クラブW杯では2得点を記録した。韓国代表として国際Aマッチ通算35試合4得点。3月にシリア、中国とのW杯アジア最終予選に臨んだメンバーにも選出された。

    今季の柏は15節終了時点で10勝1分け4敗の暫定首位。17日の甲府戦に0―0で引き分けて連勝が8で止まったものの、好調を持続している。
    2列目のポジションではMF中川寛斗(22)、MF武富孝介(26)らが攻守に豊富な運動量を見せて貢献しているが、
    フロント側は更なる飛躍にはチーム内競争の活性化が不可欠と判断。

    5月に右膝全十字じん帯を断裂したFWドゥドゥ(21)の今季中の復帰が絶望的なこともあり、
    11年以来のリーグ制覇に向けて、緊急補強に動いた。

    6/21(水) 5:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000009-spnannex-socc

    写真
    no title

    【柏レイソル、韓国代表キム・ボギョン獲得へ 来月30日デビュー?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 13:39:35.75 _USER9

    20170622-00218208-footballc-000-1-view[1]


    6/22(木) 10:00配信
    フットボールチャンネル

    マンチェスター・ユナイテッド退団が有力視されるズラタン・イブラヒモビッチ【写真:Getty Images】

    数々のタイトルを手中に収めてきたモンスターFW
    ズラタン・イブラヒモビッチ

    【最終所属】マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)

    5位本田、4位原博実、1位は…日本代表歴代得点ランキングトップ5

     ヨーロッパ各地で所属クラブをタイトルに導いてきた大エースはこの夏、フリーとなる。契約延長オプションを持っていたユナイテッドが、長期離脱中の同選手をクラブに残さないことを決めたためだ。

     オランダ、イタリア、スペイン、フランスでほぼ毎年のようにリーグ優勝を経験している35歳のベテランFWは、昨年夏に加入したユナイテッドでもチームの中心選手として前線に君臨した。ジョゼ・モウリーニョ監督もシーズン中から契約延長を断言していたほどだ。しかし、4月20日に右膝を負傷して状況が一変。年内の復帰も難しいのではないかといわれる重傷で、来季の前半戦も戦力にカウントできない見通しとなり、1年でプレミアリーグを去る。

     イブラヒモビッチの次の舞台は大きな注目を集めるが、フリーになったからといって獲得を狙うクラブがすぐに飛びつけるものではない。平凡なクラブではまず彼が満足する給与を支払えない。その問題をクリアできたとしても、復帰時期は不透明。ピッチ上でかつての姿を取り戻せるという約束もない。そういった意味でビッグクラブが二の足を踏むのは仕方のないことだろう。現時点では古巣マルメ復帰やMLS行きが有力視されている。

    何かとお騒がせな“スーパー・マリオ”
    マリオ・バロテッリ

    【最終所属】ニース(フランス)

     イタリアの悪童は昨年夏にニースと契約して、復活の兆しを見せるシーズンを過ごした。才能を磨き損ねた『スーパーマリオ』は、まだ26歳である。

     デビュー当時、将来的に世界最高レベルのFWになると期待を集めたバロテッリは、自らの素行の悪さも影響して近年は活躍できなかった。しかし、昨年夏にニースと契約すると、2016/17シーズンはリーグアン23試合に出場して15ゴールを記録。復活への足がかりをつかんでいる。

     最近ではマルセイユが関心を示しており、フランスにとどまる可能性も浮上したと伝えられているバロテッリ。来年のワールドカップを意識していると考えると、欧州から出ることは考えにくいかもしれない。それでも、2013年に米誌『タイム』の「世界で最も影響力のある100人」にサッカー界から唯一選出された男がやってくれば、そのクラブはたちまち世界中から注目を集めるはずだ。

    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00218208-footballc-socc&p=1
    【ポドルスキに続く大物来日?今夏Jリーグでも0円で獲得可能な名手たち!イブラ、ペペ、カシージャス、本田】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 11:50:33.34 _USER9

    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

     レアルマドリード退団騒動に揺れるクリスティアーノ・ロナウド(32)が18日、ポルトガル代表の主将として来年行われるサッカーW杯ロシア大会のプレ大会である「コンフェデレーションズ杯」に登場。メキシコと対戦し2-2のドローに終わり、ロナウドは1アシストだった。

     試合以上に注目を集めているのが、ロナウド本人がポルトガル代表のチームメートにも「レアルを去る。もう決めた」と明かした、と報じられている一件だ。

     ロナウドとレアルは長らく相思相愛といわれ、契約は2021年まで。突然の退団志願の理由は、レアルファンから浴びせられ続けている、やっかみ半分の痛烈なやじ。さらにスペイン検察当局が11年から3年間に渡ってロナウド本人が意図的に1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして起訴し、スペインでプレーすることに嫌気がさしたという。

     ここ数年、オフになるとレアルマドリードから退団するという報道があった。その度に本人が否定してきたが、今回は沈黙を守っているだけに本気モード。

    特に脱税疑惑については激怒しており、これを知ったロナウドの関係者が情報収集のためスペインやポルトガルの新聞社に手分けして電話をかけたことで、一気に報道が駆け巡った。

     スペインでも「マルカ」紙や「アス」紙がコンフェデ杯の結果そっちのけ。ロナウドの退団報道を過熱させている。

     レアルマドリードではロナウドが万が一退団する場合、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えがある。09年にロナウドがマンチェスター・ユナイテッド(マンU)からやってきた際の移籍金が当時史上最高の8000万ポンド(当時約129億円)だったことを考えると、今回の移籍金もこの3倍が相場という見方が一般的だが…。スペインリーグ以外のビッグクラブである古巣のマンUが移籍先として1歩リードしていると専らだ。


    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170620/spo1706200004-n1.html

    【レアル・Cロナウド、“脱税疑惑”に激怒!スペイン紙はコンフェデ杯そっちのけで報道過熱】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 18:56:54.66 _USER9

    20170621-01641084-gekisaka-000-1-view[1]

     去就が注目されるアーセナルFWアレクシス・サンチェスが今夏、マンチェスター・シティに移籍することで個人合意に達したと英紙『メトロ』が伝えている。

     マンチェスター・Cを率いるジュゼッペ・グアルディオラ監督は今夏の移籍市場でサンチェスを最優先ターゲットに位置付けていた。そして、『メトロ』によると、サンチェスと個人合意に達したとされている。しかし、マンチェスター・Cとアーセナル間の移籍金交渉は続いており、アーセン・ベンゲル監督は断固としてサンチェス放出は考えていないという。

     アーセナルとサンチェスの契約は18年6月で切れるが、現時点で契約は更新されていない。もし今夏、サンチェスを残留させた場合、来夏はフリーでチリ代表FWを手放すことになってしまう。アーセナルは週給13万ポンド(約1830万円)から大幅アップとなる週給30万ポンド(約4200万円)で20年までの延長契約を提示したとされているが、果たして…。
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219324-219324-fl

    【【英紙報道】アーセナルのサンチェスがマンC移籍で個人合意か】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 09:29:09.15 _USER9
    スペインメディア「イ・スンウはバルサB昇格の機会を得られなかった」 

     20170619-00602465-soccerk-000-1-view[1]
      
    「コリアンメッシ」イ・スンウ(19)がスペインのバルセロナを自ら離れなければならない状況に直面した。バルセロナB(2軍)に昇格するチャンスを得られなかったのである。

    去る20日(韓国時間)、スペインのスポーツ紙ムンド・デポルティボは「バルセロナはイ・スンウに国際サッカー連盟(FIFA)から規律を受ける前のような印象を見い出せなかった」とし、「複数の欧州クラブがイ・スンウを迎え入れたいとするのとは異なり、バルセロナはイ・スンウ側に昇格の提案をしていなかった」と報道した。

    続いて「カルレス・アレニャ、マルク・ククレラのような同じ年齢の選手たちとは異なり、イ・スンウにはバルセロナプロ登録のための跳躍の機会が与えられなかった。フベニールAから昇格する機会(2軍昇格)を得られなかった」と伝えた。

    イ・スンウだけでなく、チャン・ギョルフイもバルセロナBへの昇格不可通知を受け、最近韓国に帰ってきた。

    このニュースに、バルセロナの事情に精通した複数の関係者たちも首を縦に振った。ある関係者は「イ・スンウはU20ワールドカップに出場する前に、既にバルセロナから2軍行き不可通知を受けていた」とし、「フベニールA(18歳以下のチーム)からバルセロナBに上がる選手たちは既にミーティングが終わった状態だ」と明らかにした。

    (中略)

    イ・スンウは今季序盤、フベニールAで良い姿を見せた。2軍に昇格するという強い意志がグラウンドで明らかに見えた。しかし前半とは異なり、後半にバルセロナ関係者の目を引き付けることができなかった。15試合に出場し1ゴールにとどまった。特に4月の欧州サッカー連盟(UEFA)ユースリーグ準決勝からフベニールAを導いたガブリ監督はイ・スンウを活用していなかった。事実上、バルセロナ2軍に上がる競争力を失ったと見なければならない。

    イ・スンウのバイアウト(クラブの同意なしに交渉を進めることができる最小移籍金)の金額も正す必要がある。

    イ・スンウのバイアウト金額は1200万ユーロ(約150億円)として知られている。しかし、イ・スンウの最終所属チームはフベニールAだ。フベニールAで最も高いバイアウト金額は300万ユーロ(約38億円)である。バルセロナBに上がってこそバイアウト金額が最小1200万ユーロまで上がる。「コリアンシャビ」ペク・スンホ(20)のバイアウト金額である。

    次に、イ・スンウの未来はどうなるのか。

    イ・スンウの契約期間は2018年6月までだ。複数の欧州チームからラブコールを受けているイ・スンウだ。しかし、バルセロナBへの昇格カードすら獲得できなかった選手に300万ユーロのバイアウトを支払う球団は現実的にないように見える。

    http://sports.news.nate.com/view/20170621n02909

    ムンドデポルティボホームページ
    http://thumbnews.nateimg.co.kr/view610/http://news.nateimg.co.kr/orgImg/sc/2017/06/21/2017062201001873900133751.jpg

    【「韓国のメッシ」イ・スンウ、バルセロナBへの昇格できず、退団か】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 23:00:41.28 _USER9

    6/20(火) 21:35配信
    スポーツ報知

    花束を受け取り笑顔のチャナティップ
    no title


     J1札幌へ加入する、タイ代表MFチャナティップ(23)が20日、同国から来日し、札幌入りした。新千歳空港でファンら100人の出迎えを受け、「歓迎してもらえてうれしいよ」と笑顔を見せ「アリガトウ」と日本語であいさつした。

     21日から、練習場のある札幌・宮の沢でトレーニングを開始する。「みんなとドンドン一緒にやっていって、状態を良くしていきたい。10アシストはしたいね」。まずはJリーグの登録期間となる7月21日まで、日本のサッカーに順応しながら、定位置取りを狙う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000128-sph-socc
    【タイのメッシがきたあああああああ!タイ代表チャナティップが来日】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 14:58:21.63 _USER9

    20170621-01641086-gekisaka-000-1-view[2]

     レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが、ディナモ・ザグレブのズドラフコ・マミッチ元会長の脱税に関する裁判で偽証したのではないかと疑いをかけられている。

     英紙『サン』によると、クロアチアサッカー界で最も影響力のある人物の1人として数えられるマミッチ氏は、1300万ポンド(約18億3000万円)以上のクラブ費用を不正に使っていたとして起訴されている。その際の費用は、架空の取引によって仲間に渡されたという。

     モドリッチは6月13日に行われた裁判に証人として呼び出され、08年にディナモ・ザグレブからトッテナムへの移籍について質問を受けた。その際に移籍金の半分を受け取ったとされるモドリッチは、ディナモ・ザグレブ在籍時の04年6月に『移籍金の半分を受け取る』という移籍条項が書かれた契約書にサインをしたと述べたようだ。
    しかし検察によれば、そのサインがされたのはすでにトッテナムに移籍した08年で、偽証の疑いがあるとして調査を開始するという。

     仮に有罪が確定すれば、モドリッチは6か月から最大で5年間の懲役刑が科せられる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641086-gekisaka-socc

    【レアルのモドリッチが偽証罪の疑いで調査…最大5年の懲役刑の可能性】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 00:47:11.28 _USER9
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブに不満を抱いているようだ。
    母国紙『Super Express』でのコメントを引用し、イギリス紙『デイリーメール』が20日に報じている。

    レヴァンドフスキは今シーズン、公式戦で43ゴールを記録。チームが5連覇を果たしたブンデスリーガでは30ゴールを挙げたが
    得点王のタイトルは逃した。残り1試合時点では得点ランキング首位に立っていたが、最終節は無得点。
    同節で2ゴールを挙げたドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに逆転を許す結末だった。

    報道によると、レヴァンドフスキは今月上旬、『Super Express』に対して「苛立っていたよ。チームメイトの姿勢に失望したんだ」とコメント。

    得点王を逃したこともあってか、批判的な言葉を同僚たちに向けた。そして今週、同選手の代理人を務めるマイク・バルテル氏がドイツ誌『キッカー』に対し、
    「ロベルトは私に(チーム内で)サポートを得られていないと言ったんだ。彼があんなにも落ち込んでいる様子は見たことがなかったよ。
    彼は本当に、得点王になるためにサポートしてもらうことを望んでいたんだ」と、コメントしたという。

    クラブとチームメイトへの不満を抱いていることが判明したレヴァンドフスキ。今後は移籍の可能性を報じるメディアが増えそうだ。
    『デイリーメール』はマンチェスター・Uとレアル・マドリードを移籍先候補に挙げ、バイエルン退団の可能性を伝えている。

    6/20(火) 22:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602878-soccerk-socc

    写真
    no title

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