海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 18:35:32.85 _USER9
    サッカー界の「史上最高額男」ネイマール(パリSG/ブラジル代表)が、ベルリン発の人気ストリートカルチャー系のWEBサイト『HIGHSNOBIETY』に登場した。
     
     インスタグラムのフォロワーが8000万人を超えるなど、いまやサッカー界を超越した世界的アイコンとなったネイマールは、サプライヤーである『ナイキ』の新しい「Tech Packコレクション」を身に纏って撮影に応じ、さらにファッションや音楽に関する興味深いインタビューに答えた。
     
     ファッション好きで、とくにスニーカー愛好家として知られるネイマールは、「いつも新しい服と靴に興味あるし、ファッションは楽しいね。性格がスタイリングにも出てくる」とコメント。自身のスニーカー・コレクションの数については、「正確な数は分からないけど、すごくいっぱい持っているよ。クラシックなのもニュースタイルなものも好きなんだ」としたうえで、一番のお気に入りはナイキの『VaporMax』だと語った。
     
     また、「サッカー界でもっともスタイリッシュな男性は?」との質問には、バルセロナとブラジル代表でともに戦い、今夏からパリSGでもチームメイトとなったダニエウ・アウベスの名前を挙げた。
     
     さらに、親交のあるジャスティン・ビーバーについても発言。昨年6月、カナダ出身の大物アーティストは、ネイマールとのリフティング動画をSNSにアップして大きな話題となった。
     
    「彼はサッカーが上手いんだよ。本当に速いし、技術もある。本格的なトレーニングを積んでいたら、プロフットボーラーになっていた可能性もあると思うね。僕とビーバーの職業が逆だったら? そのアイデアはどうかな(笑)。彼はステージ、僕はピッチで表現するのが得意だから」
     
     最後は「ミュージシャンでサッカーチームを組むなら誰を選ぶ?」とのクエスチョン。ナイキとのコラボレーションでミックステープを発表するなど音楽に対する関心も高いネイマールは、ポップス、ヒップホップ、サンバなど多彩なジャンルのアーティストを選んだ。
     
    「キーパーはジェイ・Zにやってもらおう。ディフェンダーはベロ、DJキャレド、ケンドリック・ラマー、トラビス・スコット。中盤はジャスティン・ビーバー、ウェズリー・サファダオ、ブルーノ・マーズ、フォワードはチアグイーニョ、ペリクレス、ドレイクかな」

    9/23(土) 17:51配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030303-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 13:55:19.58 _USER9
    やられたらやり返す。ダニエウ・アウベスによる攻撃的な姿勢はピッチの内外を問うことはないだろう。パリ・サンジェルマンで勃発した“セットプレイ騒動”に絡んだセレソンが、自身を糾弾するウルグアイ人FWに対し、反撃を展開している。

    クラブのエースであるエディンソン・カバーニからFKのボールを強奪し、アミーゴであるネイマールへスムーズな連携からそれを献上していたアウベスには後に多くの非難が集中。かつてウルグアイ代表として活躍したディエゴ・フォルランも“第三者のアウベス”による行為を「普通ではないし、問題だ」と批判し、苦言を呈していた。

    「お前は黙ってろ」。ここからはアウベスによる反撃のターンだ。ベテラン右サイドバックは自身のTwitterアカウントにて次のような主張を繰り広げている。

    「お前は何も見ていない。俺は誰かからボールを奪ったんじゃなく、奪われた側だ。それにPSGで最後にFKのゴールを決めたのも俺だね。そういった統計も紹介していない。お前は黙るんだ。俺の名前を出すことで新たな騒動を演出するな」

    これがアウベスの性分でもある。いかなる時もアグレッシブに前進し、その進行を妨げるものには一切の容赦を許さない。豊富な資金を背景に様々なスーパースターを掻き集めたパリ・サンジェルマンだが、同時に強すぎる個性を備えるタフなプレイヤーも数多くやってきた。クラブはそういった選手たちを一枚岩に纏め、ひとつの強固なユニットを完成させることができるだろうか。

    9/23(土) 12:11配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010010-theworld-socc

    写真
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    【セットプレイ騒動にD・アウベスがフォルランに「お前は何も見ていない。黙ってろ」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:54:31.17 _USER9

    20170922-00232366-footballc-000-1-view[1]


    レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

     この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

     最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

     しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

     ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

    「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

     オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

    「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

     昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 17:30:47.86 _USER9


    20170921-00030211-sdigestw-002-6-view[1]


    17日に昨季王者チェルシーとアウェイで対戦したアーセナルはメスト・エジルが怪我で欠場、エースのアレクシス・サンチェスもベンチスタートだった。近年のアーセナルにおいてスーパースターだった2人がスタメンから外れることはマイナスなはずだが、意外にもアーセナルのサポーターの反応は良かった。

    特にターゲットになったのがエジルだ。エジルはアーセナルの中で最もテクニックのある選手の1人で、攻撃の質を大幅に高めてくれる。しかし英『Daily Mirror』によると、サポーターからはエジル不在の方が良い戦いをしているとの声が挙がっているようなのだ。

    チェルシー戦を見たサポーターからは、「アーセナルは非常に上手くやって勝ち点3に近づいた。なぜならエジルがピッチにいないからだ」、「誰もエジル不在に気付かなかった」、「エジル不在の方がチームはアグレッシブでエネルギッシュだ」といった声が挙がっており、エジルの代わりに右サイドに入ったアレックス・イウォビの方が走ってくれていたとの意見だ。

    英『sky SPORTS』によると、解説を務めるガリー・ネビル氏も「ヴェンゲルはタレントのネームバリューではなく選手の態度やハードワークでスタメンを選んだ。イウォビとウェルベックはリヴァプール戦でエジルとサンチェスがやらなかったことをやっていた」と語っている。エジルやサンチェスの方がアイディアは豊富だが、ハードワークの面でイウォビらの方を評価している。

    また同メディアのアンケートでも、「エジル抜きのアーセナルの方が良いか?」との問いにサポーターの63%がYesと答えている。サポーターはチェルシー戦の内容に一定の手ごたえを感じており、エジルにはやや逆風が吹いている。エジルの上手さは誰もが知るところなのだが、再びサポーターの信頼を取り戻せるか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170918/01world/england/179951
    上昇傾向のアーセナルに渦巻く疑問――エジルは本当に必要か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030211-sdigestw-socc&p=3

    【アーセナルにエジルって必要なの?】の続きを読む

    4: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:42:56.19
    ネイマール派(ブラジル)
    マルキーニョス、チアゴシウバ、ダニアウベス、ルーカスモウラ、 (モッタ)
    カバーニ派(スペイン語圏南米)
    ディマリア(放出候補)、パストーレ(放出候補)、ロチェルソ(ただの雑魚)

    これはカバーニ移籍まったなしですわ

     

    特別付録 カバーニからボール奪ってネイマールに渡すアウベス
    https://www.youtube.com/watch?v=jR94VB9prGw


    【PSG内争、ネイマール派(ブラジル) vsカバーニ派(スペイン語圏南米) これは・・】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 17:26:26.49 _USER9

    20170920-00010014-sportes-000-1-view[2]


    今週19日火曜日、エディソン・カバーニはPSGでネイマールと繰り広げている対立に予想外の支持者を持った。それは予期せぬ形で同一件に介入してきたニースストライカー、マリオ・バロテッリだった。彼は明らかにカバーニ側につき、多くの人々を驚かせた。

    このイタリア人フットボリスタは自身の見解を示すために『Instagram Stories』を利用した。そこで彼はPKのシーンでキッカーを務める事を要求し、カバーニと言い争いをしたネイマールを直に非難した。

    「君はそれらを蹴る事を要求すらすべきではない。」
    バロテッリはネイマールに向けたその自身のメッセージをネイマールとカバーニの対立を取り扱った『L Equipe』紙の一面の写真の上に記した。

    興味深い事にバロテッリは数ヶ月前にニースとPSGの試合中にカバーニと直接、ピッチ上で衝突していたにも関わらずである。

    その当時、バロテッリはカバーニがファルカオのようなスターではないと口にしていたが、今回はネイマールがロッカールーム内の選手間の関係性を示すべき行動規範を尊重しなかった事に理解を示し、彼の側についた。

    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010014-sportes-socc

    【バロテッリ、ネイマールを痛烈批判!「君は蹴る事を要求すらすべきではない」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 11:22:38.35 _USER9


    20170919-00010000-goal-000-1-view[1]

     パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

     先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

     両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

     同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

     パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc

    【ネイマールとカバーニ、控室であわや殴り合いの大惨事に!?】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 21:16:05.67 _USER9

    20170919-00030151-sdigestw-000-1-view[1]


     東アジアから遠くイタリアに渡った19歳のストライカーが、「新進気鋭のスター」と称賛されている。セリエBのペルージャに所属する北朝鮮代表FWだ。
     
     現地時間9月16日のセリエB第4節パルマ戦でハンは、18分に先制点を奪取。3-0の快勝に貢献した。ペルージャは3勝1分けの勝点10で首位と好調だが、ここまでチーム総得点(13)の約4割となる5ゴールを挙げている北朝鮮代表FWはその原動力と言えるだろう。
     
     昨シーズンはカリアリと契約からわずか4日後にユース大会の試合で見事なバイシクルシュートを決めて注目を集めたハン・グァンソンは、それからわずか3週間後に18歳でセリエAデビュー。北朝鮮選手として初めて欧州5大リーグの舞台に立つと、その7日後には初ゴールもマークした。
     
     彗星のように現われた若きストライカーは、カリアリとの契約を2022年まで延長したうえで、今夏にセリエBのペルージャにレンタル移籍。すると、ヴィルトゥス・エンテッラとの開幕戦でいきなりハットトリックを記録し、続くペスカーラ戦でもゴール。そして前述のようにパルマ戦でもネットを揺らした。
     
     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、18日の電子版の記事で「セリエBの新進気鋭のスター」とハン・グァンソンを紹介。リーグ2位タイとなる平均58分あたりに1ゴールとハイペースで得点を量産しているハンについて、スピードや抜け目なさ、得点力、さらには謙虚で仕事に専念する姿勢も称賛した。
     
     すでにユベントスやアーセナルのスカウト網にも入っている模様だが、ガゼッタ・デッロ・スポルト紙によると、ペルージャのフェデリコ・ジュンティ監督は「偉大な選手になることができる。ただ、守ってあげなければいけないね」と、ハン・グァンソンのポテンシャルを評価しつつ、焦らずに育てていきたいと話している。
     
     得点ランクで2位につけるハン・グァンソンは、このまま着実に飛躍への道をたどることができるのか。セリエAの常連だったパレルモと対戦する19日の第5節でも、ゴールを奪えるか要注目だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030151-sdigestw-socc

    【北朝鮮代表選手がセリエでゴールラッシュ!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:06:35.21 _USER9

    20170919-00644456-soccerk-000-1-view[1]


    9月18日に19歳の誕生日を迎えたアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ。10代にして強豪ドルトムントで確かな地位を築いているプリシッチの記録をアメリカメディア『ESPN』が特集している。

     同メディアはプリシッチを現在のアメリカで最高の選手と評価。アメリカ代表最年少デビューを飾り、最年少ゴール記録も持つプリシッチはここまでワールドカップ予選に11試合に出場し、チームトップの5ゴール5アシストと大車輪の活躍を見せている。長くアメリカをけん引した偉大な選手たちと比べてもその差は明確で、ランドン・ドノヴァン氏は19歳と1カ月でMLSデビューを飾り、クリント・デンプシーが19歳の頃はまだ大学1年生だったそうだ。

     またここ10年間ほどサッカー界のトップに君臨しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの19歳の誕生日を迎えるまでの記録と比較しても、プリシッチの方が良い数字を残しているようだ。同メディアのデータによると、メッシはクラブでの出場が34試合、ゴール数は9だった。C・ロナウドは試合数53、得点は6だったのに対して、プリシッチは両者を上回る60試合に出場し、メッシと同数の9ゴールを記録している。

     代表レベルでもプリシッチの記録が上で、19歳の誕生日を迎えるまでにアメリカ代表として18キャップを記録し得点は7ゴール。メッシは9キャップで2ゴール、C・ロナウドはこの時点での代表出場はゼロだった。

     もちろんそれぞれの選手のプレーする環境が違う訳で、単純にプリシッチは2人より優れている、とは断定できない。しかし、19歳の誕生日を迎えたばかりのプリシッチがすでに代表では中心選手として、またドルトムントという強豪クラブではレギュラーとしてプレーしているという事実は高く評価されている。すでに完成された選手のようにさえ見えるが、まだまだ成長の余地を残しているはず。プリシッチが時代を築いた2人のレベルに到達する可能性は十分にあると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00644456-soccerk-socc

    【ドルトムントのプリシッチ、19歳時点での記録はメッシ&C・ロナ以上】の続きを読む

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