サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 22:57:46.94 _USER9

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    鹿島アントラーズに所属するMFレアンドロが、母国ブラジルメディア『グローボ』の電話インタビューに応じている。

     今季から鹿島でプレーするレアンドロは序盤戦こそ出場機会がなかったものの、大岩剛監督の初陣となった明治安田生命J1リーグ第14節のサンフレッチェ広島戦で初の1試合2得点を記録。第26節のアルビレックス新潟戦では2点ビハインドの状況からハットトリックを達成し、勝利の立役者となった。ここまでJ1リーグ21試合に出場。得点ランキング8位の11得点を挙げている。

     レアンドロは「Jリーグで優勝してもしなくても、鹿島に残りたい。私も家族もここで幸せを感じているし、日本に適応できている。私の希望は鹿島に残ること」と残留を希望していることを明かした。その理由の一つとして、ピッチ外における日本の良さを語っている。

    「日本の教育は世界一だ。日本人は素晴らしい教育を受けていて、盗難に会うこともないし、道でゴミを見つけることが難しい」

     最後にレアンドロは日本での生活について、「日本ではたくさんのことを学んでいる。日本人は常に笑顔で明るく、苦労をしながらも夢を追い求めているんだ。ここでの経験は人生の教訓となっている」と語り、充実ぶりをうかがわせた。

    11/21(火) 17:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00671531-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 12:20:30.74 _USER9

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    大韓サッカー協会は21日、『EAFF E-1サッカー選手権』に向けて招集メンバーを発表した。韓国代表は同大会で、12月9日に中国代表と初戦を戦い、12日に北朝鮮代表、16日に日本代表と対戦する。

     今回は開催時期が国際Aマッチウィークではないため、Kリーガー18人、中国リーグから2人、JリーガーはGKキム・スンギュ(神戸)とGKキム・ジンヒョン(C大阪)、DFチャン・ヒョンス(FC東京)、DF鄭昇炫(鳥栖)の4人が招集された。

     以下、韓国代表メンバー

    ▽GK
    キム・スンギュ(神戸)
    キム・ジンヒョン(C大阪)
    チョ・ヒョンウ(大邱FC)

    ▽DF
    チャン・ヒョンス(FC東京)
    クォン・ギョンウォン(天津権健)
    鄭昇炫(鳥栖)
    ユン・ヨンソン(尚州尚武)
    キム・ミンジェ(全北現代)
    金珍洙(全北現代)
    チェ・チョルスン(全北現代)
    コ・ヨハン(FCソウル)
    金民友(水原三星)

    ▽MF
    チョン・ウヨン(重慶力帆)
    チュ・セジョン(FCソウル)
    イ・ミョンジュ(FCソウル)
    ユン・イルロク(FCソウル)
    キム・ソンジュン(城南FC)
    イ・ジェソン(全北現代)
    イ・チャンミン(済州ユナイテッド)
    イ・グノ(江原FC)
    ヨム・ギフン(水原三星)

    ▽FW
    チン・ソンウク(済州ユナイテッド)
    イ・ジョンヒョプ(釜山アイパーク)
    キム・シンウク(全北現代)

    11/21(火) 12:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-01646579-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 12:35:56.45 _USER9

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    「前半の僕たちは守備に問題を抱えていた」


    ACL決勝第1レグ]アル・ヒラル 1-1 浦和/11月18日/キング・ファハド・スタジアム

     敵地リャドでの一戦で見事アウェーゴールを奪い、1-1のドローに持ち込んだ浦和レッズ。値千金弾を決めたラファエル・シルバに代わって65分に登場したFWズラタン・リュビヤンキッチは、「結果は狙い通りのものになった」と胸を張った。アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトがそのコメントを伝えている。
     
     土曜日に行なわれたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1レグ、アル・ヒラル戦は、元スロベニア代表ストライカーの目にどう映ったのか。
     
    「アウェーゴールを決めて、かつ敗戦を免れた。ホームでの第2レグに向けてこれ以上ない結果を持ち帰ったんだ。前半の僕たちは守備に問題を抱えていた。先制はしたもののアル・ヒラルの攻撃の前になす術がなく、相手がゴールを外してくれたのは本当にラッキーだったよ。後半はしっかりリカバーしたね。誰もがハードワークに努め、終了のホイッスルが鳴るまで戦い抜いた。幸運は僕たちに舞い降りたんだ。それがフットボールというものさ。欲しかった結果を手にしたと言っていい」
     
     では、11月25日のリターンマッチ、本拠地・埼玉スタジアムでの第2レグはどう戦うのか。ズラタンは浦和本来の攻撃力を存分に発揮できると確信している。
     
    「1週間後の試合はまったく違うものになる。僕たちはホームで、より攻撃的なアプローチでゲームに臨むだろう。彼ら(アル・ヒラル)に本物のレッズの姿をお見せしよう。リャドで僕たちは大観衆のプレッシャーに晒された。今度はこっちの番だ。埼玉スタジアムの重圧がどれほどのものか、彼らは土曜日に思い知るだろう」
     
     すでに前売りチケットが完売している第2レグ。6万大観衆の真紅の大波が、サウジアラビアの青き精鋭に襲い掛かる。

    11/20(月) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00032803-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 16:50:52.41 _USER9

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    浦和レッズに所属するブラジル人FWラファエル・シルバのインスタグラムに、
    人種差別的な意味を持つコメントが相次いで投稿されている。

    現在は新たなコメントを書き込めなくなっているが、R・シルバが日本時間20日12時頃投稿した写真をはじめ、
    最近の投稿に多くの「サルの絵文字」や「中指を立てる絵文字」「バナナ」「黒い足跡」など、
    差別的と受け取れるコメントがついた。

    それらを書き込んだアカウントを確認すると、プロフィール欄にサウジアラビア国旗が記載されていたり、
    アイコン画像にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝の対戦相手アル・ヒラルのエンブレムを使用しているものが多数見られた。

    これらの無数のコメントにR・シルバは、公開後24時間で消滅するインスタグラムの「ストーリー機能」を用いて自ら反論した。

    「君たちは僕のことを呼びたいように呼ぶことができる。僕は黒人という尊厳があり、自分の肌の色に完全なる誇りを持っている。
    僕を傷つけることはできないだろうし、このような低レベルな内容で僕を止めることはできない」

    R・シルバの投稿には「低レベルな内容で…」との文章の下に、「サル」や「バナナ」などの絵文字が添えられていた。

    サウジアラビアの地でアル・ヒラルに挑んだ浦和レッズは、ACL決勝の第1戦を1-1で終え、
    アウェイゴールをホームに持ち帰って有利な状況で25日に第2戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00242079-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 18:01:02.52 _USER9
    イブラ 約7カ月ぶりに復帰 得点には絡めずも“名言”も
    2017年11月19日 17:08
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/19/kiji/20171119s00002021284000c.html
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    マルシャル(左)と交代するイブラヒモビッチ(AP) Photo By AP

     【プレミアリーグ第12節 ユナイテッド4―1ニューカッスル ( 2017年11月18日 )】
    今年4月に右膝じん帯損傷の重傷を負って長期離脱していたマンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、約7カ月ぶりに復帰を果たした。

    18日、ホームのニューカッスル戦に負傷後初めてベンチ入りし、4―1の後半32分に地元ファンの大歓声を受けながらピッチへ入った。1トップに入ると、44分には右サイドへまわったベルギー代表FWのR・ルカクへパスを展開。
    その1分後には右クロスから、負傷していた右足で派手なジャンピングボレーを放ち、スタンドを沸かせた。

     得点には絡めなかったが、試合後は“イブラ節”も復活した。「特別な気持ちだ。(プレーの)クオリティーは変わっていない。オレはやれると分かっていたから、心配はなかった」と自画自賛。
    記者から膝のじん帯負傷で引退の恐れはなかったか問われると「ライオンは、人間のように回復しない」と新たな“名言”を残した。

     イブラヒモビッチは、パリ・サンジェルマン(フランス)から加入した昨季、公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴール(リーグ28試合17ゴール)と活躍したが、4月に右膝じん帯を損傷。
    地元メディアでは全治8カ月と報じられ、6月で一度、契約が満了した。
    7月以降はフリーの立場でクラブの練習施設でリハビリを行い、8月に1年契約。背番号は昨季まで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(32=エバートン)が付けていた「10」となった。

     8月時点でモウリーニョ監督は「シーズン後半に間違いなく重要な存在になってくれる」と来年1月以降に本格復帰する見通しを示していたが、それを大きく上回る早さで復活。
    母国スウェーデン代表は来年のW杯ロシア大会出場を果たしており、イブラヒモビッチが代表復帰する可能性が報じられている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 07:26:03.92 _USER9

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    先月MLSのオーランド・シティを退団し、無所属になった元ブラジル代表MFカカーは現役続行に意欲を見せている。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    かつてミランやレアル・マドリーなどで活躍し、2007年にはバロンドールを獲得したカカーも35歳。
    オーランド・シティ退団と同時に現役引退の可能性も取りざたされていた。

    しかし、本人はポーランド紙『プルゼグラド・スポルトウィ』のインタビューで
    「僕には今契約が無い状態だが、まだ選手だと感じているし、数週間以内に将来を決める」と、現役続行の意思を示したという。

    ただ、年齢のこともあってスパイクを脱いだ後のことも視野に入っているのは間違いない。
    カカーは「フットボールの世界にとどまりたいと思っている。おそらくは指導者かスポーツディレクターとして。
    監督になるのは天職だと感じなければいけないし、ジダンのようになれれば最高だね」と語っている。

    自らと同じようにバロンドール受賞歴を持つレアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督からは、少なからず影響を受けているようで、
    「選手から監督になる彼のようなキャリアは模範になっている。ジダンは選手として独特だったし、指導者になった今もそうだ。
    僕はモウリーニョやアンチェロッティから学んだことのすべてを生かせると思う」と、カカーは指導者としてのセカンドキャリアを思い描いている。

    とはいえまずは選手としてのキャリアを続けるためのチャンスをうかがっている。
    特に古巣クラブなどでトレーニングを積んでいるわけではないようだが、「僕の扉はすべての場所に対して常に開かれている」と、
    受け取ったオファーを平等に評価する姿勢を見せたカカー。新天地にはどこが選ばれるか、しばらく注目を集めそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241707-footballc-socc
    11/18(土) 7:02配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 19:44:47.35 _USER9

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    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウド(32)が昨季終了後、所属クラブに対し、退団したい意向を伝えていたことが14日、明らかになった。
    スペインのテレビ番組「エル・チリンギート」が伝えた。

    情報によると、ロナウドはペレス会長に対し、他チームへの移籍に便宜を図るよう要望したという。
    しかし会長にはその考えはなく要求を却下したとされる。またロナウドはレアルからあった契約延長の話を、満足な評価がされていないとして断ったという。
    さらに自身についての対応だけではなく、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWムバッペの獲得を目指したクラブの補強方針にも否定的だったとされる。

    ロナウドは今月2日の欧州チャンピオンズリーグ、トッテナム戦のあと「契約延長するつもりはない」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000123-dal-socc
    11/14(火) 19:35配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 10:56:29.33 _USER9
    2017年11月15日(Wed)19時37分配信

    ベルギー代表のトルガン・アザール【写真:Getty Images】
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     ベルギー代表対日本代表の国際親善試合が現地時間の14日に行われ、ホームのベルギー代表が1-0の勝利を収めた。

     欧州遠征の2試合目に臨んだ日本代表は、前半で3失点を喫した4日前のブラジル戦とは異なり後半途中まで0-0で試合を進めたものの、結局は結果に繋がらず。72分にFWロメル・ルカクに奪われた1点を返せず2連敗で遠征を終えた。

     負傷の可能性が報じられていたベルギーの中心選手エデン・アザールはこの試合にベンチ入りせず。代わって先発に起用されたのは、ドイツのボルシア・メンヒェングラッドバッハでプレーする弟のトルガン・アザールだった。

     ベルギー『belga.be』は、試合後のトルガンのコメントを伝えた。「難しい試合だった。自分たちのプレーをさせてもらえなかった」と不満の残る内容だったことを認めつつ、「日本の方も危険ではなかった。平凡な試合になったが1-0で勝つことができた」と話している。

    「もっと良くすることができる可能性はあったが、正しい選択ができなかった場面もあった。2017年を良い形で終えられたので、ワールドカップを良い大会にできるように頑張り続けていきたい」とトルガンは今後の改善への意欲を示した。

    https://www.footballchannel.jp/2017/11/15/post241230/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 14:48:10.09 _USER9
    11/15(水) 14:02配信
    チェルシーMFカンテ、会計士になる予定だった?「勉強を続けていた」

     チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテが、過去に会計士を目指していたことを語った。14日、クラブ公式HPにて伝えている。

     18歳だったカンテは、フランスリーグ6部のブローニュのセカンドチームに所属していた。当時について同選手は「学士号を取得して、さらに2年会計について勉強を重ねていたよ。当時はプロ選手ではなかったから勉強を続けていたんだ。フットボール選手として生計を立てていけるかわからなかったからね」とコメント。アマチュア時代は会計士として、将来を考えていたことを語った。

     しかし、トップチームへの昇格が決まった同選手は、「プロ契約を結んで勉強することはやめたよ。すでに会計の資格を持っていて、そっちの道の方が将来の予測がつきやすかったけれど、今はサッカーに集中しているよ」と話し、プロ契約後から現在は、会計士の勉強をしていないとコメントしている。

     昨シーズンはクラブのリーグ優勝と、個人ではMVPに輝いたカンテ。しかし、サッカー選手ではなく会計士になっていた可能性についても以下の通りにコメントしている。「サッカー選手ではなく、会計士になっていた可能性は否めない。なぜならサッカー選手には何が起こるかわからないからね。上手くいくときもあれば違う時もある。だから、今チェルシーにいることができてハッピーさ」  

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00669208-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 15:14:50.44 _USER9

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    「日本には手を焼かされたよ」ベルギーの主将ヴェルトンゲンがハリルジャパンを称えた

    サッカーダイジェストWeb編集部
    2017年11月15日

    「楽な試合じゃなかった」と振り返りつつも確かな手応え

    日本の攻撃を冷静に封じ込め、ビルドアップで起点にもなったヴェルトンゲン。随所でらしさを披露した。(C) Getty Images

     敢然と立ち向かったサムライたちに待ったをかけたのは、ベルギーの巨壁だった。その3バックの一端を担い、さらにはゲームキャプテンとしてチームを統一したヤン・ヴェルトンゲンが、1-0で勝利した日本戦を振り返っている。ベルギー・メディア『VTM』のインタビューで口を開いた。

    「簡単な試合ではなかった。日本が相当エネルギッシュなチームだということは知っていたけど、それは試合始まってすぐに表われていたよ。最初は相手の圧力をかわすのに手を焼いたけど、チャンスを与えるようなことはなかったね」

     そして「試合の進行とともにボールを持てるようになった」と、ベルギーが戦前のプランを遂行できるようになったと語る。日本に賛辞を贈りつつ、確かな手応えを掴んだようだ。

    「日本は素晴らしいチームだった。だから、すべてが思い通りにはいかなかったよ。今日もまた通常とは異なるメンバーで戦って、メキシコ戦とも異なるシステムを試した。馴染むのには時間がかかるものさ。それでも僕らは勝利で結果を示した。未来に向けて確実な手応えを得たよ」

     10日に行なわれたメキシコ戦を含め、ベルギーは1勝1分けで11月の代表シリーズを終えた。ヴェルトンゲンは、この2連戦がチームにとって重要な意味を持つと考えている。

    「ひとつは中米、もうひとつはアジア。僕らはヨーロッパの国々のことは熟知しているから、別の大陸のチームと競争することが重要だった。良い対戦になったよ」

     ハリルジャパンの攻撃陣に格の違いを見せつけ、見事完封勝利をもたらしたヴェルトンゲン。ロシア・ワールドカップで躍進に果たすべく、その言葉にはポジティブさが溢れていた。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32560

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    314: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 07:52:17.55

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    イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシが試合中のコーチとのやり取りを明かした。イタリア『スカイ』が報じている。

     13日、イタリアはW杯欧州予選プレーオフ第2戦でスウェーデン代表と対戦。アウェーでの第1戦を0-1で落とし、ホームで逆転を目指したが最後までゴールネットを揺らすことができず、スコアレスドローで1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりにW杯出場を逃した。

     試合中、チームスタッフ陣と選手たちの間で、試合に対するアプローチの仕方に差があったようだ。得点が欲しい状況でジャンピエロ・ベントゥーラ監督がウォーミングアップを命じたのは、守備的なポジションのデ・ロッシだったという。

     スタッフがそれを伝えると、デ・ロッシは激高。「何で俺なんだ。この試合で引き分けは必要ない。勝たなければならないんだ」と発言し、そばに座っていたFWロレンツォ・インシーニェを指さし、攻撃的な選手の起用が必要だと訴えた。

     しかし、デ・ロッシはスタッフに説得される形でウォーミングアップを開始。結局、デ・ロッシだけでなくインシーニェも投入されず、出番はなかった。なお、試合後、デ・ロッシはイタリア代表引退を表明している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-01646301-gekisaka-socc





    デロッシ、怒りの交代拒否
    https://witter.com/ValerioCurcio/status/930195584539078657


    点取りに行くなら俺じゃなくインシーニェだせ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 10:41:04.48 _USER9
    11/14(火) 10:34配信
    ブッフォンに続きバルツァッリ、デ・ロッシも伊代表引退「人生最大の失望」

    【AFP=時事】サッカーイタリア代表のMFダニエレ・デ・ロッシ(Daniele De Rossi)とDFアンドレア・バルツァッリ(Andrea Barzagli)は13日、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選プレーオフでスウェーデンに敗れ、母国が60年ぶりに本大会出場を逃したことを受け、代表からの引退を表明した。

    守護神ブッフォン、イタリア代表引退を表明 60年ぶりにW杯逃し

     デ・ロッシと共に2006年のドイツ大会を制した36歳のバルツァッリは「競技的な視点では人生最大の失望。言葉が見つからない」と語った。

     一方、イタリア代表通算117キャップを誇る34歳のデ・ロッシは「このユニホームを脱ぐのも最後になるかと思うと胸が痛い。試合後は葬式のような雰囲気だった」と話している。

     この日、1958年以来60年ぶりにW杯への切符を逃したアズーリ(Azzurri、イタリア代表の愛称)は、39歳のGKジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)も20年にわたる代表キャリアに幕を下ろしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000009-jij_afp-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 09:00:12.29 _USER9

    20171114-01646297-gekisaka-000-2-view[1]


    イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(39)が、試合後のインタビューで涙ながらに代表引退を明言した。イタリア『スカイ』が報じている。

    13日、イタリアはW杯欧州予選プレーオフ第2戦でスウェーデン代表と対戦。
    アウェーでの第1戦を0-1で落としていたため、立ち上がりから果敢に攻撃を仕掛けたが、
    スウェーデンの集中した守備を前に1点が遠かった。
    試合はそのままスコアレスドローに終わり、1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりの予選敗退となってしまった。

    ロシアW杯終了後の現役引退を公言していたブッフォンは、「僕たちは失敗した。自分だけでなく、サッカーの動きのために残念だ。
    しかし、未来はある。僕たちはプライドを持っている。
    再び立ち上がる方法を見つけることができるだろう。
    最後の公式戦がW杯に出られないという形になったのは残念だが、あとは偉大な選手たちにイタリア代表を任せるよ。
    彼らは僕を後悔させないはずだ」と、若手に“アズーリ”(イタリア代表の愛称)の将来を託した。

    最後に「スポーツは勝つこともあれば、負けることもあり、喜びや功績を共有するものだと教えてくれる。
    監督の責任は、この戦いに加わったすべての人間の責任だ」と、ジャンピエロ・ベントゥーラ監督を擁護した。

    ブッフォンは、1997年10月に代表デビュー。
    2006年ドイツW杯では、母国に4度目の優勝をもたした。
    ここまでイタリア史上最多の175試合に出場し、2012年にはサッカー統計組織『国際サッカー歴史統計連盟』が「21世紀のベストGK」に選出していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-01646297-gekisaka-socc
    11/14(火) 8:22配信 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 06:36:41.89 _USER9
    ウィリアンが
     
    ブラジル代表と日本代表の一戦(3-1)で、サッカー王国のキャプテンを務めたのがMFウィリアン(チェルシー)だった。
    大役を担いつつ、攻守でチームを支えた万能戦士がハリルジャパンに「ますます良くなっていくことを願っている」とエールを送った。

    ウィリアンによれば、対戦に際して日本の試合のビデオをいくつか分析。「日本が非常にスピーディーにカウンターアタックを仕掛けていくのが印象的だった。
    だから、あの攻守の切り替えの速さには、注意しなければと思っていた」とイメージを膨らませたという。

    そして、実際に対峙した印象も、想定していたものに近かったと振り返る。

    「日本は攻撃的なチームだよね。守備の時も、守るために守備をするんじゃなくて、攻撃に出るために守備をするという印象。
    いつでも、攻撃に出るんだ、という意欲を持って、守備をしてくる」

    もっとも、最終スコアは3-1。日本にとっては実力差を突き付けられる形になった。ウィリアンは「日本にとっては、思うようにプレーできなかった部分もあるだろうけど」と前置きしながらも、
    「自分たちのベストなプレーをしなければ、いつでも失点や敗戦の危険がある。この試合でも同じように感じていた」と“真剣勝負”だったことを強調する。

    「もっとチームプレーをオーガナイズできる」

    ブラジル代表はチッチ監督の下で、「キャプテン持ち回り制」という、過去にはない経験をしている。試合ごとに違った選手が務め、
    これまで13選手がキャプテンマークを受け取り、それぞれのスタイルでリーダーシップを発揮してきた。

    この試合では、ウィリアンが14人目のキャプテンを担当。一般的なブラジル人のイメージとは違い、おとなしく、自分でも「臆病なところがあるし、あまり率先して話をするほうではない」と苦笑いする。
    しかし、試合後、日本に関して話をするなかでも、リーダーとしてのスピリットを感じさせるコメントを残してくれた。

    「日本代表には良い選手たちがいる。スピードのある選手たちもいる。でも、これからももっと成長していけると思う。
    もっと個々のクオリティーを活かせるはずだし、とても良い戦術で戦っているんだから、もっとチームプレーをオーガナイズできるはずだ。

    どこが改善点だと指摘するのは、僕も選手だから難しい。でも、どの代表チームだって“完璧”ということはないように、僕らもいつでも、もっと成長しようと考えている。
    日本も、その選手やチームのクオリティーが高いからこそ、彼ら自身、そう考えていると思う。彼らがますます良くなっていくことを願っているよ。そして、また対戦する機会があることを期待したい」

    お互いに成長した姿で、ワールドカップで対戦することになれば、とても楽しみなことだと思える、キャプテンからのエールだった。

    藤原清美●文 text by Kiyomi Fujiwara

    11/12(日) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010028-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 07:09:29.15 _USER9
    現地時間10日、フランスのリールで日本代表対ブラジル代表の親善試合が行われ、3-1でブラジル代表が勝利した。

    この試合で1ゴールを挙げる活躍を見せたネイマールは、試合後記者会見場に登場。
    質問の大半は代表戦ではなく、所属クラブのパリ・サンジェルマン(PSG)に関するものばかりであったが、
    同選手はチームのスタッフや選手とのの関係性について真実を語っている。
    ブラジルメディア『グローボ』が伝えている。

    「今の僕のパリでの時間は素晴らしいものだ。僕は幸せだし、
    パリで勝利を勝ち取るため、そしてピッチの上でチームメイトに全てを与えられる選手になるためのモチベーションは十分だ。
    でも今はすごく嫌な気持ちになっている。嘘みたいな話が作り上げられているからね。
    僕はカバーニとも監督とも何の問題も抱えていない」

    それでも止まぬ質問攻めに、ネイマールは一度は目に涙を浮かべた。
    しかし、ブラジル代表のチッチ監督が肩をたたき慰めたこともあり、なんとか会見を続けている。

    「僕は誰かに嫌な思いをさせようとしに来たわけではない。助けに来たんだ。
    チームにおける自分の重要性やピッチでの役割はわかっている。
    パリにいない人や、僕らの日常の中にいない人たちこそバカなことを言うんだ」

    今夏2億2200万ユーロ(290億円)でPSGに移籍し、開幕から好調を維持して既にチームを引っ張る存在となっているネイマール。
    PKキッカーの座を巡って口論をしたFWエディソン・カバーニや現指揮官のウナイ・エメリ監督との不仲説は浮上しているが、
    本人は「僕が問題を抱えているとでっちあげるのはやめてほしい」と強く訴えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00240186-footballc-socc
    11/11(土) 2:39配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 07:03:10.56 _USER9

    20171109-00032251-sdigestw-000-5-view[2]


    順調回復のコウチーニョがスクランブル出場する!?

    すでに日本代表戦の会場となるリールに入ったブラジル代表は、水曜日の午前中にパリのパルク・デ・プランスで戦術練習に精を出した。
    報道陣をシャットアウトする直前、紅白戦のビブス分けで明らかになったのが、金曜日のゲームのスターティングイレブンだ。ブラジル最大メディア『GLOBO』が伝えている。

    同局の番記者がまず驚かされたのが、最終ラインの陣容である。
    右サイドバックにはチッチ政権下で初先発となるダニーロが入り、CBも控え要員だったチアゴ・シウバとジェメルソンのコンビに。
    中盤センターのトライアングルは底にカゼミーロ、左インサイドハーフに予想通りフェルナンジーニョが配され、
    右インサイドハーフにはジウリアーノが抜擢登用されそうだという。
    「レギュラーから思い切って5選手を替えるようだ。これまでチッチはほぼ固定したメンバーで戦ってきただけに、日本戦はかなりテスト色の濃いゲームになる」と記した。
     
    では、本来のレギュラーからどれだけ異なるのかを見てみよう。
     
    【本来のレギュラー】→【日本戦の予想スタメン】
    GK:アリソン→アリソン
    右SB:ダニエウ・アウベス→ダニーロ
    右CB:マルキーニョス→チアゴ・シウバ
    左CB:ミランダ→ジェメルソン
    左SB:マルセロ→マルセロ
    アンカー:カゼミーロ→カゼミーロ
    右インサイドハーフ:パウリーニョ→ジウリアーノ
    左インサイドハーフ:レナト・アウグスト→フェルナンジーニョ
    右ウイング:ウィリアン→ウィリアン
    左ウイング:ネイマール→ネイマール
    CF:ガブリエウ・ジェズス→ガブリエウ・ジェズス
     
    絶好のアピール機会を与えられる5選手は、天井知らずのモチベーションで臨んでくるだろう。
    なお、大腿部の怪我で別メニュー調整を続けていたフィリッペ・コウチーニョは順調に回復。
    11月14日にロンドンで行なわれるイングランド戦のスタメンが濃厚だが、日本戦もベンチには入りそうで、後半にスクランブル出場する可能性が低くない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00032251-sdigestw-socc
    11/9(木) 5:40配信

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