サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本選手

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 01:11:18.93 _USER9

    20170327-01638181-gekisaka-000-1-view[1]


     いつまでも控えに甘んじているつもりはない。DF吉田麻也とDF森重真人が君臨する日本代表のセンターバックにおいて、DF植田直通(鹿島)はその定位置を奪いにいく決意をあらためて口にした。

    「経験で片付けられることが多いポジションだとは思うけど、僕は気にしない」と、現状を“経験”の差に求めることなく、「タイプ的にも僕は違う。新たなセンターバック像を切り開いていきたい。今出ている選手2人のいいところはすべて吸収して、超えていきたい」と言い切った。 
      
    15年1月のアジア杯に追加招集され、日本代表初選出。ハリルジャパンでも昨年9月のW杯アジア最終予選で追加招集され、その後は毎回招集されている。これまでベンチ入り9試合、ベンチ外2試合。A代表デビューへの道は険しいが、いずれは切り崩していかなければならない牙城だ。 
      
    28日のW杯アジア最終予選ではホームでタイと対戦する。今季のACLでは2月28日の第2節でタイのムアントン・ユナイテッドと敵地で対戦し、1-2で敗れる悔しさを味わった。ムアントンには“タイのメッシ”と呼ばれるMFチャナティップをはじめ、タイ代表選手が数多く在籍。この日はミーティングでタイ代表の映像もチェックし、「この前、出ていた選手もかなりいた。戦い方はあまり変わらないと思う。僕の知っている特徴を伝えたり、練習の中でもそうしていければいいと思う」と、クラブでの経験を代表に還元するつもりだ。 
      
    クラブでは着実に経験を積んでいる。昨年12月のクラブW杯ではアジア勢初の決勝進出を果たし、決勝ではレアル・マドリー(スペイン)と延長戦までもつれ込む激闘を演じた。“世界”の経験を積むことで、代表に対しても「どんどん強まっていく思いがあるし、『早く出ないと』という危機感も持っている」と、その胸中を明かす。 
      
    23日のUAE戦(2-0)では同じリオ五輪世代であるFW久保裕也がA代表初ゴールを記録。「ポジションは違えど、五輪世代で一緒にやってきた仲間。ああやって先に(試合に)出ているところも悔しさを感じるし、負けていられないという思いでやっている」と、悔しさを隠すことなく、静かに闘志を燃やした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-01638181-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 16:34:18.72 _USER9

    news_212262_1[2]


    ドイツ遠征中のU-20日本代表は24日、U-20ドイツ代表と親善試合を行い、1-2で敗れた。
    前半6分に先制点を決められた日本は、後半31分にも追加点を奪われる。
    試合終了間際のアディショナルタイム1分に途中出場したFW久保建英が落としたボールを、
    こちらも途中出場のMF遠藤渓太が決めて1点を返したが、反撃もここまでだった。 
      
    日本は5月に行われるU-20W杯に向けた最終調整を行っている。
    JFAによると、同じU-20W杯に出場するドイツに喫した黒星に、内山篤監督は
    「十分やれるところ、負ける原因、両方が見えた試合。抜け目なくやれるようにならないといけない」と課題を挙げた。 
      
    フル出場したMF堂安律も「チャンスもありましたし、後半は足元で進められた部分もありましたが、
    相手の一発で決められてしまいました。
    自分もその一発を持っていなければいけない」と修正点を語り、MF原輝綺も
    「全体的に悪い内容ではなかったですが、負けたことは事実。
    ドイツの一本のチャンスで決めてくる部分は見習わなければいけない」と話している。

    GK:小島亨介
    DF:舩木翔(56分→坂井大将)、杉岡大暉、板倉滉、初瀬亮(HT→藤谷壮)
    MF:三好康児(56分→遠藤渓太)、原輝綺(76分→市丸瑞希)、森島司(HT→冨安健洋)、堂安律
    FW:小川航基(56分→久保建英)、岩崎悠人(60分→高木彰人)

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?212262-212262-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 22:57:10.36 _USER9

    20170325-01638148-gekisaka-000-2-view[1]


    ブンデスリーガのブレーメンが獲得に興味を示していると報じられた日本代表DF昌子源(鹿島)は
    「自分から今、言うことはない。(ブレーメン関係者が鹿島の試合を)見に来たのは知っていたけど、
    そこから何かあったわけじゃない」と、現段階で正式なオファーは受け取っていないことを明らかにした。

    「よくあるじゃないですか、『興味がある』と言って終わるパターン。そういうノリになるんじゃないかな」と冗談を交えながら、
    「自分のプレー次第だと思う。名前が挙がるのはうれしいこと」と胸中を明かした。
    4月中にもクラブ関係者が再び視察予定という報道にも自ら触れ、
    「みなさん、どの試合に来るか分かっても俺には絶対言わんといてくださいね」と笑いながら取材陣に呼びかけた。 
      
    意識しないわけがない。UAE戦ではDF吉田麻也のプレーを食い入るように見つめ、
    「存在感を含めて麻也くんは抜群だった」と舌を巻いた。
    日本代表不動のセンターバックに君臨する先輩とのポジション争い。
    吉田は10年1月に当時21歳で名古屋から海を渡ってオランダのVVVへ。
    12年夏からはサウサンプトンでプレーし、プレミアリーグの猛者たちとしのぎを削っている。

    「今年、25(歳)の年。センターバックは24、25歳でも遅くないという話も聞いたことはあるけど……。
    それも(話が)正式になればだけど。(オファーが)来ない限りはよくある“興味”で終わるかもしれないし」 
      
    気になる報道であることは間違いないが、「そういう話も個人的なことなので、まずタイ戦に備えて、
    (タイ戦が)終わってからその話が来るかもしれないし、自分でもまだ信じていないので」。
    自身に言い聞かせるように移籍話をシャットアウトし、まずは28日のW杯アジア最終予選・タイ戦(埼玉)に集中する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01638148-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 21:34:20.67 _USER9


    20170325-01638139-gekisaka-000-4-view[1]


    日本代表は25日、埼玉県内で練習を行い、追加招集のFW小林悠(川崎F)、MF遠藤航(浦和)も合流した。
    この日、離脱が発表されたFW大迫勇也(ケルン)、MF今野泰幸(G大阪)もグラウンドに姿を見せたが、
    今野は明日26日朝にチームを離脱する予定。大迫はケルン側とコンタクトを取り、離脱のタイミングを決める。
      
    23日に敵地で行われたW杯アジア最終予選・UAE戦に2-0で快勝し、前日24日に帰国したハリルジャパンだが、
    相次ぐアクシデントに見舞われている。
    UAE入り翌日にキャプテンのMF長谷部誠(フランクフルト)が右膝の負傷のため離脱。
    さらにMF高萩洋次郎(FC東京)も右足親指の負傷のためUAE戦を欠場した。
    高萩はUAE戦の2日前に現地の病院で検査を受け、骨折が判明。
    この日朝にチームを離脱し、あらためて所属クラブでチームドクターによる診察を受け、
    右母趾末節骨骨折と診断された。 
      
    さらにUAE戦で攻守に活躍した今野も前日24日に千葉県内の病院で検査を受け、左第5趾基節骨骨折が判明。
    UAE戦で負傷交代した大迫も同じく左足の打撲のため、そろってチーム離脱が決まった。
    長谷部、高萩、今野と、当初招集されていたボランチのうち3人がケガで離脱する緊急事態。
    遠藤が追加招集されたが、28日のW杯アジア最終予選・タイ戦(埼玉)に向けて、予期せぬ事態が続いている。 
      
    ボランチではMF山口蛍(C大阪)に懸かる期待が高まるが、
    山口自身は「だれと組んでも自分はいつもどおりの役割をできれば。ケガは仕方ない。
    いる選手で頑張るしかない」と、動じない。
    「自分が期待されているとは感じてない。自分はいつも自分らしく、自分のプレーができればいいかなと思っている」と、
    あくまで淡々と語った。 
      
    タイはここまで1分5敗の勝ち点1でB組最下位に沈んでいる。
    ホームで絶対に落とせない一戦だが、ハリルホジッチ監督はUAE戦後の記者会見でも
    「タイに勝たないと、UAEに勝った価値がなくなる。愚かなことは絶対にやってはいけない」と力説。
    試合後のロッカールームでもそのことを選手に伝え、選手も気持ちは切り替わっている。
    「(タイ戦は)勝たないといけないことは変わりない。どんな形でも勝ちにこだわりたい」。
    山口は静かに闘志を燃やした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01638139-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 19:25:22.95 _USER9

    20170325-00051296-gendaibiz-000-1-view[1]


    名刺代わりのFK弾。 
      
    今季、ジュビロ磐田に移籍した中村俊輔が3月11日の大宮アルディージャ戦で移籍後初ゴールを挙げた。
    自身の持つ直接FKのJ1最多得点記録を「23」に伸ばしたその一撃には“一流の判断”が詰まっていた。 
      
    前半5分、相手のファウルで得た直接FKはゴール正面やや左で距離は17mほどと近い。
    そこで中村は右利きの太田吉彰にボールをまたがせ、大宮GK加藤順大の反応を探ろうとした。
    中村から見てゴール左側を警戒していると読むと、ゴール右に突き刺したのだ。 
      
    「ヨシ(太田)にまたいでもらったときに、GKの反応がすごく良かった。
    (試合が)始まったばかりで、いい意味で力が入っていたと思う。
    最初はこっち(左側)に蹴ろうとしたけど、逆(のファーサイド)にした」 
      
    近距離のFKはキッカーにとって難しいが、GKにとっても難しい。距離が近くなる分、
    素早く反応しなければならなくなるからだ。
    試合が始まったばかりであり、中村としては加藤がより敏感に反応すると思ったのだろう。 
      
    次の判断は、どんなボールを蹴るか。 
      
    中村は速いスライダー系のスピードボールで、壁の間に入った味方の頭上スレスレを狙っている。 
      
    「低すぎると壁に立っている人に当たってしまう。でも高すぎるとGKに(ボールが)見えてしまう」 
      
    低すぎず、高すぎず――。 
      
    そのボールならGKは反応しづらい。それもスピードが速ければなおさらである。 
      
    「コースは甘かった」と、右隅を狙った中村は満足していない。
    だが、駆け引きと判断でGKを翻ろうした時点で勝負は決まっていたのかもしれない。
    加藤は中村から見て左側にステップを踏み、FKに対応できなかった。

    序盤に直接ゴールを決めた意味 
      
    注目すべきは前半5分に決めたという点である。 
      
    彼はプレーしながら相手GKや守備の情報を集め、CKや直接FKを重ねることでキックの質を高め、
    そのうえで決めるパターンが多いというイメージを筆者は持っている。
    実際、Jリーグの試合で今回よりも早い時間帯で決めたのは過去に一度しかないそうだ。 
      
    彼は以前、こう語ったことがある。 
      
    「自分の場合、トップ下でプレーするほうが(セットプレーで)優位に立ちやすいと気づかされた。 
      
    ボールにも多く絡めるし、ゲームに集中して体も頭もよく動くからフリーキックの調子も上がっていく。
    相手の情報収集ばかり考えてもうまくいかないときはダメだし、
    集中しているときは何も考えなくても感覚だけで入ることだってある。 
      
    だからきょうは“情報収集パターン”なのか“感覚パターン”なのか見極めることも大切になってくる。
    ただ、もちろん1本目から決めるつもりではいるけど」 
      
    その意味で大宮戦は、試合が始まったばかりで自身のキックの調子も分からなければ、
    相手の情報も集められていない。
    “情報収集パターン”か“感覚パターン”なのか、つかめない序盤にいきなりチャンスが訪れたわけである。
    実に難しいシチュエーションだったと言える。 
      
    中村は味方を使って「GKの反応」という情報を集め、一瞬で方程式を導き出した。
    キックの調子が分からない以上は、コースが甘くなることも想定したはずである。
    枠をしっかりとらえることを優先し、GKとの駆け引きと判断に神経を注いだように思えた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 17:59:31.96 _USER9

    20170325-00000025-goal-000-2-view[1]



    日本サッカー協会(JFA)は25日、MF髙萩洋次郎(FC東京)が負傷により、日本代表から離脱したと発表した。
    同日、MF今野泰幸(ガンバ大阪)とFW大迫勇也(ケルン)の離脱も発表しており、髙萩で負傷離脱は3人目となる。
    FW小林悠(川崎フロンターレ)、MF遠藤航(浦和レッズ)以外の追加招集は発表されていない。

    所属するFC東京は髙萩が右母趾末節骨骨折と診断されたことを発表。
    全治などに要する期間は不明で、判明次第発表するとしている。
    髙萩はJFAを通じ、「28日のタイ代表との試合も勝利という結果が出るよう応援したいと思います。
    今回は怪我のため、チームに貢献することはできませんでしたが、早く治してまた戻れるよう頑張ります」とのコメントを発表している。
    髙萩は23日に行われたアラブ首長国連邦(UAE)代表戦でベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000025-goal-socc
    GOAL 3/25(土) 17:32配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 16:08:38.64 _USER9

    20170325-00023831-sdigestw-000-2-view[1]


    ◇W杯アジア最終予選のUAE戦 果敢にシュート、好機演出 
      
    【アルアイン(アラブ首長国連邦)丹下友紀子】サッカーの
    2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選でアラブ首長国連邦(UAE)を2-0で降した日本代表。
    本大会出場を左右する大一番でW杯予選初出場を果たした倉田秋(しゅう)=ガ大阪=は
    「やっとチームに入れた気持ち」と胸をなで下ろし、今後の代表定着に意欲を見せた。 
      
    出番が回ってきたのは日本が2点リードした後半26分。ベンチに控えた本田(ACミラン)、
    岡崎(レスター)ら経験豊富な選手を差し置いて、ハリルホジッチ監督が最初に切ったカードが28歳の倉田だった。
    「あのタイミングで呼ばれるとは思わなかった」と驚きつつも「準備はできていた」。
    鋭いドリブル突破から、ゴール前に顔を出し積極果敢にシュートを放ち、後半30分ごろ、
    今野(ガ大阪)からパスを受けると、DF裏へ抜け出した大迫(ケルン)に絶妙のタイミングで
    スルーパスを繰り出し好機を演出した。 
      
    代表で長く活躍したガ大阪の遠藤らとともに、2014年の国内主要タイトル3冠獲得に貢献。
    国内組の選手だけで臨んだ15年東アジアカップでフル代表に初招集された。
    1試合に出場したが、その後は代表の声が掛かることはなかった。
    今季に入り、中盤にタレントぞろいのチームでトップ下や3ボランチの一角に入るなど攻守の要としてプレー。
    視察に訪れたハリルホジッチ監督の目に留まり、再びチャンスが巡ってきた。 
      
    「ピッチで何を成し遂げられるかで自分のサッカー人生が大きく変わる。
    ラストチャンスのつもりで全てを出し切りたい」と、不退転の決意で臨んだ中東での戦いだった。
    攻守に奮闘した今野にも触発を受けた様子で「次は自分も結果を出したい」。
    28日に埼玉スタジアムで行われる次戦のタイ戦での活躍を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000045-mai-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 15:45:14.98 _USER9

    20170323-00010027-footballc-000-4-view[1]


    アジアサッカー連盟(AFC)は25日までにロシアW杯アジア最終予選の予備登録メンバーを公式サイトで発表した。
    日本代表は97人が登録されている。FW鈴木優磨(鹿島)、MF江坂任(大宮)が入っている。
    また海外組でもMFMF加藤恒平(ポドベスキジェ=ポーランド)が入った。
    昨年9月にAFCで発表された予備登録89人から新たに8人が追加。
    追加されたのは鈴木、江坂、加藤のほかには、DF室屋成(F東京)、MF橋本拳人(F東京)、
    MF中島翔哉(F東京)、FW長沢駿(G大阪)、FW鈴木武蔵(新潟)。97人のメンバーは次の通り。

     ▽GK(8人)権田修一(鳥栖)林彰洋(F東京)東口順昭(G大阪)川島永嗣(メス=フランス)櫛引政敏(岡山)
    中村航輔(柏)西川周作(浦和)六反勇治(清水)

     ▽DF(26人)藤春広輝(G大阪)岩波拓也(神戸)川口尚紀(新潟)車屋紳太郎(川崎)
    槙野智章(浦和)丸山祐市(F東京)松原健(横浜M)水本裕貴(広島)森重真人(F東京)
    室屋成(F東京)長友佑都(インテル=イタリア)丹羽大輝(G大阪)大武峻(名古屋)
    小川諒也(F東京)太田宏介(F東京)酒井高徳(ハンブルガーSV=ドイツ)、
    酒井宏樹(マルセイユ=フランス)塩谷司(広島)昌子源(鹿島)武岡優斗(川崎)
    内田篤人(シャルケ04=ドイツ)植田直通(鹿島)宇賀神友弥(浦和)山中亮輔(横浜M)米倉恒貴(G大阪)吉田麻也(サウサンプトン)

     ▽MF(36人)青山敏弘(広島)遠藤航(浦和)遠藤康(鹿島)江坂任(大宮)藤田直之(神戸)
    長谷部誠(フランクフルト=ドイツ)橋本拳人(F東京)本田圭佑(ACミラン=イタリア)
    細貝萌(柏)井手口陽介(G大阪)香川真司(ドルトムント=ドイツ)柏木陽介(浦和)
    加藤恒平(ポドベスキジェ=ポーランド)喜田拓也(横浜M)清武弘嗣(C大阪)
    小林祐希(ヘーレンフェーン=オランダ)今野泰幸(G大阪)南野拓実(ザルツブルク=オーストリア)
    森岡亮太(シロンスク=ポーランド)永木亮太(鹿島)長沢和輝(浦和)中島翔哉(F東京)中村憲剛(川崎)
    大島僚太(川島)大森晃太郎(神戸)大谷秀和(柏)
    斎藤学(横浜M)瀬戸貴幸(アストラ=ルーマニア)柴崎岳(テネリフェ=スペイン)柴崎晃誠(広島)
    高橋秀人(神戸)谷口彰悟(川崎)山田大記(カールスルーエ=ドイツ)山口蛍(C大阪)高萩洋次郎(F東京)米本拓司(F東京)

     ▽FW(27人)浅野拓磨(シュツットガルト=ドイツ)原口元気(ヘルタ=ドイツ)
    ハーフナー・マイク(デン・ハーグ=オランダ)指宿洋史(千葉)乾貴士(エイバル=スペイン)柿谷曜一朗(C大阪)
    金崎夢生(鹿島)川又堅碁(磐田)小林悠(川崎)興梠慎三(浦和)久保裕也(ゲント=ベルギー)倉田秋(G大阪)
    宮市亮(ザンクトパウリ=ドイツ)武藤嘉紀(マインツ=ドイツ)武藤雄樹(浦和)永井謙佑(F東京)長沢駿(G大阪)
    岡崎慎司(レスター=イングランド)大久保嘉人(F東京)大迫勇也(1FCケルン=ドイツ)杉本健勇(C大阪)
    鈴木武蔵(新潟)鈴木優磨(鹿島)高木俊幸(浦和)田中順也(神戸)豊田陽平(鳥栖)
    宇佐美貴史(アウクスブルク=ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000083-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 15:09:50.88 _USER9

    20170324-00000554-san-000-1-view[1]


    2017.3.25[チーム]
    今野選手 日本代表離脱のお知らせ

    現在「アジア最終予選(Road to Russia)SAMURAI BLUE(日本代表)」に
    選出されていた今野選手が、怪我のため日本代表を離脱することが決まりましたので、お知らせ致します。

    怪我について
    左第5趾基節骨骨折

    http://www.gamba-osaka.net/news/index/no/5649/


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 15:06:01.16 _USER9


    20170325-01797556-nksports-000-7-view[1]

      
    W杯アジア最終予選のタイ戦(28日、埼玉)を控える日本代表に、昨夏のリオデジャネイロ五輪代表で主将を務めたDF遠藤航(23=浦和レッズ)が追加招集された。 
      
    日本は23日のアウェーUAE戦を2-0と快勝したが、FW大迫勇也(26)とMF今野泰幸(34)がそれぞれ痛め、帰国後チームを離れて病院へ直行していた。UAE戦で得点を挙げるなど勝利に大きく貢献した今野の状態が思わしくなかった場合を想定し、緊急で遠藤が招集された。 
      
    遠藤はこの日、さいたま市内の練習場で東京国際大との練習試合に出場。終了後、そのまま埼玉スタジアムに向かった。 


     日刊スポーツ 3/25(土) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01797556-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 14:26:27.63 _USER9

    20170322-00000083-sasahi-000-6-view[1]


    3月14日、「第12回GINZA FASHION WEEK」オープニングイベントに登場した元サッカー選手の中田英寿氏。
    ファッショナブルなことでも有名だが、ファッションデザイナーのドン小西氏は唯一の欠点を指摘する。 
      

       
    現役時代からナリコレって呼ばれた帰国時のファッションを何度もチェックしてきたけどさ。
    当時からファッショナブルなことでは、日本のアスリートでナンバーワン。
    しかもいまだに誰も、この人を超えてないもんな。最近のナリコレっていえば本田圭佑選手が有名だけど、次元からして全然違うって。

    この日もファッションは、カンペキの一言だよ。
    ブルーのシャツにネクタイで最新のジーンズファッションを提案しつつ、靴にカラシ色を持ってくる心憎いコーディネート。
    元アスリートだけにスタイルもいいし、着こなしのツボも知ってる。
    あたしから見ると、一ミリのスキもない、ほれぼれするようなオシャレっぷりだよね。

    ただし、だ。聞いてみると、つきあったら疲れそうだのナルシストだの、世間の女性たちの評判は散々。
    ファッション界でもリラックスがトレンドになって、この手のスキのないオシャレさんは、浮く存在になりつつあるんだろうね。
    ま、この人は、今も変わらぬスーパースター。だからこそ、ここらで少し肩の力を抜いたファッションに挑戦してみるのも手なのかも? 


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170322-00000083-sasahi-socc
    dot. 3/24(金) 11:30配信  
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 15:17:09.66 _USER9


    20170324_kubo_getty-1[1]


    現地時間23日にロシアW杯アジア最終予選が行われ、UAE代表は日本代表に0-2で敗れた。現地メディア『ザ・ナショナル』は、日本が上だったことを認めている。 
      
    同メディアのツイッターには「日本は強すぎた」と記されており、マッチレポートでは先制ゴールを決めたFW久保裕也をマン・オブ・ザ・マッチに選出した。 
      
    記事の中では「日本は強すぎた。あまりに頑丈で、経験があった」と記し、確かな力の差がみられたと指摘。 
      
    前後半の日本のゴールでホームのサポーターが静まりかえったのに対し、日本のサポーターは試合を通して応援を続けていたことが対照的だったとも記事は伝えている。

    https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2017/03/20170324_kubo_getty-1.jpg
    https://www.footballchannel.jp/2017/03/24/post203565/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 01:37:44.13 _USER9
    W杯アジア最終予選UAE戦(24日、アルアイン)に臨む
    日本代表のMF清武弘嗣(27=C大阪)がジョーカーとして待機する。

    ベンチスタートが濃厚で「前半のうちに得点が入るに越したことはないが、
    後半勝負になると思う。イメージはできている」と強調した。

    右膝負傷によるMF長谷部誠(33=フランフルト)の離脱については
    「はせさん(長谷部)がいないのは痛い。

    心細いですけど、それを感じさせないプレーをしないといけない。
    自分たちが変われるチャンス」と前を向いた。

    スポニチアネックス 3/23(木) 1:26配信 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000162-spnannex-socc
      
    [グループB]
    1.サウジアラビア(10)+4
    2.日本(10)+3
    3.オーストラリア(9)+3
    4.UAE(9)+1
    5.イラク(3)-2
    6.タイ(1)-9

    ・試合日程
    03/23 24:30UAE(A)
    03/28 19:35タイ(H)

    ゲキサカ 
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 23:28:47.86 _USER9

    20170323-00069014-roupeiro-000-4-view[1]


    スポーツ報知 3/22(水) 23:27配信

    3年8か月ぶり招集のMF高萩はUAE戦欠場の見通し…前日練習を欠席

    会見で抱負を述べるハリルホジッチ監督

     日本代表は22日、W杯最終予選のUAE戦(23日・ハッザー・ビン・ザイード・スタジアム)で試合前日の公式練習に臨んだ。3年8か月ぶりに日本代表復帰したMF高萩洋次郎(F東京)がチーム練習を欠席。代表招集前のリーグ川崎戦(18日)で右足親指を打撲し、UAE入り後も別メニュー調整が多かった。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は試合前日の練習に参加できなかった選手を、試合で起用してこなかったことからUAE戦は欠場する見通しとなった。ひざの手術で離脱したMF長谷部誠(フランクフルト)に続き、中盤の選手にアクシデントが続いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000257-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 07:20:45.58 _USER9

    BF1I0172[1]


    テレビ朝日「やべっちF.C.」(19日放送分)では、選手が選手に質問する人気企画「質問するっち」のコーナーを放送。日本代表・清武弘嗣が聞き手となり、山口蛍に質問をぶつけていった。

    まずは、W杯アジア最終予選の前半戦を振り返った山口。「負けた試合は出番もなかったし、そういう意味では悔しい思いもしたけど、
    徐々に試合にも出て結果もついてきた」と語るも、W杯出場には「行ける自信はあるけど道のりは険しい」といった見通しを示した。

    すると清武は、昨年10月6日のイラク戦について、「お前のイラク戦のゴールがなかったら俺らは結構ヤバかった」として、
    1-1で迎えた後半アディショナルタイムに決めた山口のゴールに言及。

    山口は「俺のサッカー人生の中でもあんな劇的なゴールはない」と話したが、
    「俺は興奮して寝れんかった。ホッとして。切り替えんといけなかったけど、その夜だけは」という清武に対し、「すぐ寝た」とアッサリ。
    それでも、当時の山口は、ドイツ・ハノーファーから約半年で日本に帰ってきたばかり。
    「99%くらい批判」があったという山口だが、「やっぱり結果が大事なんだなっていうのは、あのゴールで改めてわかった」と振り返っている。

    また、話題が一転し、理想のタイプを訊かれた山口は「まいやん(白石麻衣)かな」と告白。
    「(写真集を)出して、見て、買って、そこから好きになった」と続けたが、ここで清武は
    「常々お前に言ってるけど、人の欠点を見たらすぐ嫌いになるっていうのは、やめた方がいい。じゃないと結婚できない」と、その恋愛観に忠告した。

    それでも「大丈夫」と返答した山口だったが、「最初好きになって、”これがちょっと合わんな”ってなると、もうダメやろ?」と改めて清武に訊かれると「まあ、そうやな」と苦笑い。
    「まいやんは大丈夫」などといいつつも、「やべっち(同番組)でお見合いしようかな」と、理想の相手との出会いを求めた。

    その他にも、現地時間23日に迎える同最終予選後半戦(UAE戦)について、「去年も最初のUAEで負けて、苦戦してるから。
    自分達にとってもそうやけど、日本国民にとっても悔しい敗戦ではあったと思うから一番はリベンジ」と前置きした山口からは、
    「俺はアウェーの環境でやるのが一番燃える」と頼もしい言葉も飛び出した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12823845/
    2017年3月21日 11時0分 Sports Watch 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 20:01:49.74 _USER9

    20170319-01637934-gekisaka-000-6-view[1]



    ゲキサカ 3/19(日) 18:32配信

     清水エスパルスは19日、DF角田誠の挑発行為についてクラブ公式サイトで謝罪した。

     角田は18日にIAIスタジアム日本平で行なわれたJ1第4節の鹿島戦(2-3)の前半15分、
    鹿島FW鈴木優磨に対して中指を立てる挑発行為を行い、ファンから批判が殺到していた。

     クラブは公式サイト上で「角田選手は今回の行為を深く反省し、クラブを通じて
    鹿島アントラーズ選手、関係者の皆様に謝罪を行いましたことをご報告申し上げます。
    クラブとしても角田選手に対し厳重注意を行うとともに、全選手、スタッフに対しても
    改めてフェアプレー精神、リスペクトの徹底を行って参ります。鹿島アントラーズ選手、
    関係者の皆様、サッカーを愛し、広く応援されている皆様に深くお詫び申し上げます」と
    コメント。

     また、角田本人も「このたび、鹿島戦での私の軽率な行動で、鈴木優磨選手そして
    鹿島アントラーズの皆様、Jリーグをサポートして下さる皆様に多大なご迷惑をお掛けして、
    本当に申し訳ございませんでした。このような行為は、サッカー選手以前に、人として
    本当にしてはいけない事であったと反省しております。自分自身の未熟さをあらためて
    身に染みて感じました。もう一度サッカーをさせていただけるチャンスがあれば、
    今後は態度、行動で表していきたいと思います」と謝罪した。

     最後に、代表取締役社長の左伴繁雄氏も声明を発表。
    「J1復帰を果たし、シーズンを戦っていくこれからという時に、その出鼻を挫くような
    蛮行として、懲罰規定に則り、厳正なる処分を本人に課すとともに、チームのみならず
    クラブ全体で、こうした行為の撲滅に襟を正して取り組んで参ります。本件を通じて、
    エスパルスに籍を置く全ての人間が、スポーツマンとしてフェアプレー精神の徹底は
    勿論のこと、社会人として、そして人として、皆様にお認め戴けますよう、より一層の
    精進をして参ります」と述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637934-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 01:37:55.12 _USER9

    20170316-00000136-dal-000-2-view[1]



    日本サッカー協会は16日、W杯アジア最終予選B組でアラブ首長国連邦(UAE)、
    タイとの2試合に臨む日本代表メンバー25人を発表した。

     代表に選出されたC大阪MF山口蛍(26)は大阪市此花区の舞洲練習場で調整。
    敵地でのUAE戦に向けて「ホームで負けた借りを返さないといけない。
    個人としては(UAE戦に)出られなくて悔しさがある。試合に出て勝利に貢献したい。
    アウェーの方が気持ち的に燃える部分がある」と強い決意を示した。

     ボランチには豊富な経験を買われ、34歳のG大阪MF今野泰幸がハリルジャパン初陣となった
    15年3月以来2年ぶりの代表復帰。
    山口は「以前も一緒にやってきた選手。
    ガンバでのパフォーマンスも高いものを見せ、ゴールも取っているので(代表に)入って当然。
    自分にとっても刺激になるし、負けないように頑張りたい」と競争を歓迎した。

     C大阪はリーグ戦3試合を終えて2分け1敗と未勝利のまま。
    鳥栖戦(18日、金鳥ス)に向けたこの日の練習では、ミニゲームでMF清武弘嗣(27)と激しく接触し、
    右すねを打撲した清武が練習を途中で切り上げるアクシデントもあった。
    山口はチームに対して「練習をやっていてもぬるい雰囲気の時がある。(ケガと)紙一重のところもあるけれど、
    全力でやらないといけない」と闘志を剥き出しにし、清武も「(山口)蛍の魂を感じた。
    今のセレッソには球際の激しさが必要」と同調した。

     15日のルヴァン杯横浜M戦では、出場機会に恵まれていない選手の奮闘で今季公式戦初勝利を飾った。
    スタンドから観戦した山口も「勝っていい流れを持って来てくれた」と感謝し、
    「(鳥栖戦は)尹さんの古巣でもあるし、勝たせてあげたい気持ちは人一倍強い」と責任感をにじませた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000136-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 00:47:41.10 _USER9

    20170316-01792798-nksports-000-6-view[1]



    日刊スポーツ 3/16(木) 0:43配信

     ACミランのFW本田圭佑(30)が15日、チームの練習をインフルエンザで休んだ。クラブが公式ホームページで発表した。

     16日にはW杯ロシア大会の世界最終予選のUAE戦(23日、アルアイン)とタイ戦(28日、埼玉)に臨む日本代表が発表される。直前での発症ということもあり、招集に影響がでる可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01792798-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 15:45:02.81 _USER9

    20170315-01637773-gekisaka-000-5-view[2]


    今年の5月20日から6月11日まで韓国で開催されるU-20W杯の組み合わせ抽選会が15日、水原で行われた。

     昨年10月に開催されたAFC U-19選手権で初優勝を果たして5大会ぶり9度目の出場を決めた日本は、ウルグアイ、イタリア、南アフリカと同組のグループDに入った。

     グループリーグは4チームずつ6組に分かれて行われ、各組上位2チームと各組3位のうち成績上位4チームの計16チームが決勝トーナメントに進出する。

    ■グループA
    韓国(開催国)
    ギニア(アフリカ3位)
    アルゼンチン(南米4位)
    イングランド(欧州3位)

    ■グループB
    ベネズエラ(南米3位)
    ドイツ(欧州5位)
    バヌアツ(オセアニア2位)
    メキシコ(北中米3位)

    ■グループC
    ザンビア(アフリカ1位)
    ポルトガル(欧州3位)
    イラン(アジア3位)
    コスタリカ(北中米3位)

    ■グループD
    南アフリカ(アフリカ4位)
    日本(アジア1位)
    イタリア(欧州2位)
    ウルグアイ(南米1位)

    ■グループE
    フランス(欧州1位)
    ホンジュラス(北中米2位)
    ベトナム(アジア3位)
    ニュージランド(オセアニア1位)

    ■グループF
    エクアドル(南米2位)
    アメリカ(北中米1位)
    サウジアラビア(アジア2位)
    セネガル(アフリカ2位)

    ゲキサカ 3/15(水) 15:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637773-gekisaka-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 14:12:31.41 _USER9

    20170315-00562929-soccerk-000-2-view[2]


    14日に行われたAFCチャンピオンズリーグ・グループステージ第3節で、
    鹿島アントラーズはブリスベン・ロアー(オーストラリア)に3-0と快勝。
    2勝1敗の勝ち点「6」とし、グループEの首位に返り咲いた。

     同試合で先制ゴールを決めた鹿島のFW鈴木優磨が、試合後に心境を明かした。
    クラブの公式HPがコメントを伝えている。

     10日に行われた明治安田生命J1リーグ第3節の横浜F・マリノス戦に続いて、決勝ゴールを挙げた鈴木。
    「何としても勝ちたかったので、勝てたことは良かった」と、ホームでの勝利を喜んでいた。

     ブリスベン・ロアー戦のゴールは、右サイドを駆け上がったDF伊東幸敏のクロスに右足ボレーで合わせたものだった。
    横浜FM戦と同じく、伊東からのクロスをゴールを結び付けたことについて「ユキくんとよく居残りで練習をしているので、
    意思疎通ができたと思う」と、トレーニングの成果であることを明かした。

     鈴木は今季の公式戦7試合目で、早くも4ゴールを記録。
    ハイペースで得点を重ねる新背番号「9」は、今後も活躍を続けられるだろうか。
    鹿島は次戦、18日に行われる明治安田生命J1リーグ第4節で清水エスパルスとのアウェイゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00562929-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 21:50:46.67 _USER9

    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]


    ⬛ミランで試合勘不足の10番が、UAE、タイとのW杯予選に招集外か 伊紙「代表のポストも失った」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦(23日)とホームのタイ戦(28日)を控えるなか、クラブでの出場機会の欠如により、バヒド・ハリルホジッチ監督から代表落ちを通告する非情のメールを受け取ったと、イタリアメディアが報じている。

     2010年南アフリカ・ワールドカップでの活躍以来、負傷による招集外を除き、常に日本代表の中心としてチームを牽引してきた本田が、ミランに続き、代表でも確固たる地位を失ってしまったのだろうか。

    「本田、悲しみ。代表のポストも失った」と報じたのは、14日付の地元紙「トゥット・スポルト」。本田はハリルホジッチ監督から、非情通告を受けたという。

    「決して読みたくないメールが本田に届いた。『親愛なる圭佑、自分のクラブでプレーしない状態を続けるなら、代表に招集することは常に難しくなる』。日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ監督が送ったメールの内容は、だいたいこういう内容のメッセージだった」と、ハリル監督がミランでベンチ要員に甘んじている本田に対して招集困難であると、メールで伝えてきたという。

    ⬛今季出場わずか5試合、出場時間100分に満たず

     ハリルホジッチ監督は1月の移籍市場で、本田ら日本代表選手でクラブで出場機会を手にできていない選手に対して移籍を勧めた。本田は移籍マーケット終盤で、プレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと地元メディアで伝えられたが、新天地を求めず、ミランのベンチを温める道を選んだ。

     今季終了後に米MLSのシアトル・サウンダース移籍の可能性が高まっているが、6月までミランで出場機会を手にすることは困難だという。

    「背番号10は、モンテッラ監督の構想から遠くなっている。ユベントスのアウェーにはフィジカルの問題で招集されなかった」

     今季のミランでの公式戦出場は5試合のみで、先発出場はわずか1試合。出場時間は100分にも満たない。

     試合勘不足に陥っていた本田は、昨年11月15日に行われたW杯アジア最終予選第5節のサウジアラビア戦(2-1)でも先発から外れた。「その時には、セリエAでクロトーネ戦とローマ戦に15分しかプレーしていなかった」と報じられている。今では公式戦21試合連続で先発落ちしている本田は、さらに試合勘を鈍らせている。

    「日本代表監督のメールは本田を悩ませる」

    「確実に日本代表監督のメールは、本田を悩ませるものだ。2018年ロシアW杯では32歳となる。彼のキャリアで最後のW杯になるかもしれない。彼の国でこれほど人気のある選手がW杯に出場しないリスクを負うことは不可能だ」

     同紙の記事ではこう報じられた。注目の日本代表発表は3月16日。本田はW杯出場を目指すアジア予選の途中で、日の丸の舞台から去ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 3/14(火) 18:09配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 22:39:28.31 _USER9

    20170313-00000147-spnannex-000-0-view[1]


    サッカー元日本代表で、川崎Fから今季FC東京に移籍したFW大久保嘉人(34)が13日、自身のブログを更新。11日に行われた明治安田生命J1リーグ第3節・G大阪戦(吹田S)で0―3と敗れた後に自らがとった行動を謝罪した。

     大久保は「土曜日の試合後のことについて、支えてくださっている方々、一緒に戦っている仲間に対して、申し訳なく思っています。あれは、やってはいけない行為だったと反省しています」と率直な胸中を吐露。

     「チームとして結果が出なかったこと、そして自分が勝利に貢献できなかったこと、その悔しさから試合後にユニフォームを投げ捨てるという行為をしてしまいました」とし、「クラブが強くなるためには、変えていかなければいけないこともあると思います。

    移籍してくる前から感じていたことが、実際にチームの一員となって、より強く感じられるようになっています。選手だけではなく、FC東京に関わるすべての人が、変えるべきことを理解して、変わらなければいけない。今回は、このような思いが強すぎて、間違った方向に出てしまったことをお詫びします。今回の行為を反省し、今後はやらないことを心に刻み、この気持ちをクラブ全体で強く持っていけるように努力していきたいと思っています」と続けた。

     J1歴代最多の通算171得点をマークし、2013年から15年まで史上初の3年連続Jリーグ得点王にも輝いた大久保だが、感情が表に出過ぎるところがあるのは若い頃から。

    当該試合のG大阪戦では、0―2で迎えた後半34分に、決めれば移籍後自身初得点となるはずだったPKを失敗。1―2と1点差に迫れば試合の流れが変わったかもしれない局面で得点を決めることができず、チームはその後決定的な3点目をオウンゴールで失って完敗した。

     試合後、大久保は悔しさのあまり脱いだユニホームをピッチに投げ捨て、さらにそのユニホームを蹴り上げる一連の映像がSNSを通じて拡散されていた。

    スポニチアネックス 3/13(月) 21:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 08:11:30.91 _USER9

    20170312-00000124-spnannex-000-0-view[1]


    カズのゴールが世界でも話題となっている。横浜FCのFW三浦知良は、12日に行われた明治安田生命J2リーグ第3節のザスパクサツ群馬戦で今季初ゴールを決めて、自身の持つJリーグ最年長得点記録を50歳14日に塗り替えた。

     スペイン紙『マルカ』は「カズ・ミウラ、Jリーグで初めて50歳以上のスコアラーに」とのタイトルで、「“キング・カズ”が群馬戦の40分にゴールを決めて1-0の勝利に貢献」などと紹介。「日本で偉大なるサッカーのレジェンド、ミウラは60歳までプロとして現役でプレーを続ける意向を明言している」と伝えた。

     イギリス紙『ガーディアン』は「カズヨシ・ミウラが50歳で得点し、サー・スタンリー・マシューズの記録を破る」との見出しで報道。初代バロンドール受賞者であるイングランドの伝説的FWスタンリー・マシューズ氏について「1965年に50歳5日というプロ最年長得点記録を樹立していた」と説明した上で、「ミウラが50歳14日という新たな記録を打ち立てた」と伝えた。

     また、カズがプレー経験のあるイタリアでは、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙が「不死身のミウラ、Jリーグ記録の50歳14日でゴール!」との見出しで伝えた。『コリエレ・デッロ・スポルト』は、1994-95シーズンにプレーしたジェノア時代の写真とともに、「ミウラ、歴史的なゴールで最年長スコアラーに」とのタイトルで報じている。

    SOCCER KING 3/13(月) 6:58
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00562126-soccerk-socc

    明治安田J2第3節最終日(12日、横浜FC1-0群馬、ニッパ)J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(50)が、ホーム群馬戦で決勝点となる今季初ゴールを挙げ、1-0の勝利に貢献した。

     海外メディアもキングカズのゴールを大きく報じた。AFP通信は「キングカズが偉業を成し遂げた」と報道。50歳の現役プロ選手の得点への関心は高い。英国紙サン(電子版)は得点シーンの写真を掲載し、「キングカズがJリーグ史上最年長得点を挙げた」と特集。ドイツやニュージーランドのメディアも速報した。

    サンケイスポーツ 3/13(月) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000006-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 15:49:48.66 _USER9


    20170312-01791213-nksports-000-20-view[1]



    <明治安田生命J2:横浜FC-群馬>◇12日◇ニッパツ

     50歳14日のJ2横浜FCのFWカズ(三浦知良)が3試合連続でスタメンに名を連ね、自身の持つ最年長出場記録を更新。前半40分に今季初得点を挙げ、自身の最年長得点記録を更新し史上初の50歳ゴールを挙げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-01791213-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 02:35:31.11 _USER9

    s-sato2017031119ookubo-w500_0[1]


    PK失敗の東京大久保嘉人イライラ!ユニ蹴っ飛ばす
    [2017年3月11日23時20分]

    <明治安田生命J1:G大阪3-0東京>◇第3節◇11日◇吹田S

    FC東京は新加入のFW大久保嘉人(34)がこの日も得点なしに終わった。

    後半、決めれば1点差に迫れたPKを失敗。
    クロスからの絶好機で放ったヘディングシュートも相手GK東口に阻まれた。
    期待のストライカーは試合中からいら立ちを隠せず、ノーコメントだった。

    開幕から2試合続けて無失点と堅かった守備も3失点と乱れた。
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1790903.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 06:07:04.14 _USER9

    20170312-00010010-soccermzw-000-1-view[1]



    15歳久保 J3開幕戦先発濃厚!“J最年少弾”を目指す

    スポニチアネックス 3/12(日) 5:50配信

    FC東京U―23は12日、ホームで富山とのJ3開幕戦に臨む。
    昨年11月にJリーグ史上最年少デビューを飾った同U―18所属の15歳FW久保は先発出場が濃厚となった。

    名門バルセロナの下部組織出身の天才ドリブラーは、昨年11月にJリーグ史上最年少デビュー。
    04年にJ1で森本貴幸(東京V)が記録した15歳11カ月28日の最年少ゴール更新を目指す。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000162-spnannex-socc

    続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 09:26:55.93 _USER9

    20170310-00023271-sdigestw-000-4-view[2]



    今年5月のU-20ワールドカップに出場するU-20代表が、3月7日と8日にトレーニングキャンプを実施したね。8日にはFC東京とのテストマッチが行なわれて、2-0で勝利した。
     
     そのゲームで、U-17代表から飛び級で招集された久保建英がゴールを決めて、メディアはこぞって「久保がゴール!」と報じていた。
     
     でも、ちょっと騒ぎすぎなんじゃない? U-20代表の“広告塔”になってしまっているというか、ニュースにできる素材は彼しかいないのかな。久保が呼ばれていなかったら、今回のトレーニングキャンプもここまで報道されていなかったかもしれないね。
     
     2020年の東京五輪の看板選手にしたいんだろうけど、これまで何度も言ってきたように、結局メディアはスターが欲しいんだ。でも、そもそも久保は、プロとしてまだこれといった結果を出していない。今回も練習試合で1点決めただけだ。
     
     ゼロックス・スーパーカップの前座試合でもあった、U-18Jリーグ選抜対高校サッカー選抜の試合にも出場していたけど、特筆すべき活躍は見せられなかったよね。
     
     J1でデビューできれば、また見方は変わってくるんだろうけど、大久保や永井、ピーター・ウタカら実力者がいるなかで、彼らとの競争に勝てるかどうかも未知数だ。J3には出たことがあるかもしれないけど、これからのキャリアを考えればほんの通過点に過ぎないし、そこに価値はほとんどない。
     
     メディアとしては“15歳”や“中学3年生”というキャッチーなフレーズを付けられるのが大きいんだろうね。でもその賞味期限も、そろそろ終わる。6月には16歳になるけど、そうなると、もう珍しさはなくなる。
     
     久保に責任はまったくない。彼にあるのはポテンシャルで、プレッシャーにさらされながらも、本当に頑張っていると思う。だからこそ、彼を取り巻く今の状況は正常ではないし、かわいそうとさえ思う。
     
     注目するだけしておいて、未来のスターだと持ち上げる。もし仮に、久保がその期待に応えられなかったとして、最終的に犠牲になるのは久保本人だ。その時、メディアは彼を守ってあげられるのか。日本サッカーの将来を担うかもしれない選手を“使い捨て”するようなことだけは、絶対にしてほしくないね。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 3/10(金) 15:12
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00023271-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 09:43:36.96 _USER9

    20170310-00010030-theworld-000-1-view[1]



     2014ブラジルワールドカップ終了後、日本代表は思うような結果を残せない苦しい日々を過ごしてきた。

    相変わらず主力メンバーの顔ぶれは2014年大会の頃と変わらず、しかもこれまで主役だった本田圭佑や香川真司、長友佑都らも所属クラブで出場機会を得ていない。

    気付けば2018ロシアワールドカップが約1年後に迫っており、現状は不安の方が大きい。

    そんな中、2017年に入って若い選手たちが結果を出している。ベルギーのヘントではFW久保裕也がチームを勝利に導く得点を決めており、高い評価を得ている。左右両足で得点を決めていることも大きく、年齢的にも期待できる逸材だ。

    その久保より1つ若い22歳のザルツブルクFW南野拓実も得点を量産している。今では得点ランク上位に食い込んでおり、その得点力は注目に値する。久保も南野も2列目を主戦場としており、右サイドでもプレイできる。

    ここは近年本田が務めてきたポジションだが、ミランで出場機会を得ていない現状を考えると久保と南野は検討すべきオプションと言えるはずだ。さらに2人ともトップ下、あるいはシャドーストライカーのような役割でもプレイ可能で、香川真司や今冬セレッソ大阪に復帰したMF清武弘嗣とて安泰ではない。

    国内組も興味深い。開幕したばかりのJリーグでは横浜F・マリノスで10番を背負うFW斉藤学が左サイドから印象的なプレイを連発しており、得意のドリブルは代表でも戦力となるはずだ。左サイドにはヘルタ・ベルリンで活躍する原口元気もいるが、斉藤も面白いオプションとなるだろう。

    また、経験が浅いもののFC東京のFW中島翔哉も興味深いタレントだ。南野とともに昨年のリオデジャネイロ五輪でもプレイした中島は、細かなタッチを活かしたドリブルを得意としている。カットインからミドルシュートも放つことができ、小柄ながら面白い存在だ。今季は開幕から2試合連続で途中出場し、得点も決めている。年齢を考えても来年のワールドカップまでに大きく飛躍してほしいタレントの1人だ。

    大舞台での経験や、これまで積み上げてきた実績で本田や香川に敵う日本人選手はいないだろう。今も彼らはビッグクラブに所属しており、レベルの高い環境を知っていることは大きい。

    しかし、これほど出場機会がないようでは日本代表でスタメンとして送り出すのは難しい。南野や久保に来年のワールドカップへ向けて大きな期待をかけるのは酷かもしれないが、彼らが本田や香川を蹴落とすほどの勢いを見せなければ日本の成長はない。

    少なくとも今の状況が変わらないのであれば本田や香川に代表の主役を任せるわけにはいかず、2017年は大胆な世代交代に踏み切る必要があるかもしれない。まずは肝心のワールドカップ出場権を掴むため3月23日のUAE代表戦に勝たなければならないが、代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチはどんな11人を並べるのだろうか

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/10(金) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00010030-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 12:07:42.88 _USER9

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    W杯ロシア大会出場をかけたアジア最終予選の後半戦が、今月23日からアジア各地でいっせいに再開。日本代表は昨年9月の初戦で黒星を喫した難敵、UAE(アラブ首長国連邦)代表のホームに乗り込む大一番をいきなり迎える。

     日本はサウジアラビア代表と勝ち点10で並び、得失点差で1及ばないB組の2位で前半戦の5試合をターン。このまま2位以内を維持すれば6大会連続の本大会出場となるが、オーストラリア、UAE両代表に勝ち点9で追われている状況を見れば楽観できない。

     再びUAEに苦杯をなめれば4位に転落する恐れもあるだけに、インタビューに応じた日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督も危機感を強める。

    「日本はW杯に行ける、という声をよく聞くが、実際には非常に難しいグループで戦っている。サウジアラビアは進化し、オーストラリアとUAE、さらにはイラクも成長している」

     現在は16日に発表する代表メンバーの最終的な絞り込み作業に入っているが、ここにきて指揮官を悩ませている難題がある。

     Jリーグの開幕直後で国内組の状態が万全ではないこの時期は、シーズンが佳境に入った欧州組により比重がかかる。しかし、欧州組でも長く日本代表の屋台骨を支えてきた選手が置かれた苦境が、年が明けても改善されていない点だ。

    「本田(圭佑)もそうだし、清武(弘嗣)も長く出ていない。清武は日本に帰ってきたけれども、けがをしてしまった。岡崎(慎司)は少し出ているが、長友(佑都)や香川(真司)もそれほど多く出ていない」

     特に深刻なのが本田だ。ACミランではヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想から完全に外れ、年が明けてからは1月25日のユベントスとのコッパ・イタリア準々決勝で45分間プレーしただけ。セリエAに至っては、昨年12月12日のローマ戦が最後の出場となっている。

     年明け後に欧州へ戻っていたハリルホジッチ監督は、各国でプレーしている代表候補選手たちの元へ足を運び、UAE戦へ向けた調整に関して意見を交換している。

    「本田だけではなく、試合に出ていない選手全員に対して『出られる可能性が低いのであれば、クラブを変えた方がいいのではないか』というアドバイスはしてきた。たとえば清武はヨーロッパに残るかと思っていたが、Jリーグに復帰した。少なくとも試合に出られる状況にあれば、悪くはないと思う」

     出場機会を求めて古巣セレッソ大阪へ移籍し、11日にも復帰する清武とは対照的に、本田はミランに残留した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、移籍市場が閉まる1月31日にプレミアリーグのハル・シティからオファーが届いたものの、本田が断ったと報じている。

     ミランとの契約は今シーズンで満了する。フリーとなって希望するクラブへ移籍できる状況を待っていると推測できるが、セリエAの出場が5試合、わずか95分間にとどまっている代償は大きい。

    つづく

    THE PAGE 3/10(金) 12:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000001-wordleafs-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 12:09:11.30 _USER9

    20170309-00000001-goal-000-2-view[1]



    FC東京U-18に所属する15歳の久保健英。攻撃センスの高さで自らの可能性を示し、2世代上のU-20日本代表でも十分戦力になることを証明した。

    5月にFIFA U-20 ワールドカップ韓国2017を控える中で、今年初の合宿を行った若き日本代表は、3月8日にFC東京との練習試合に挑んだ。前半と後半で全てのメンバーを入れ替えた中で、バルセロナ育ちのアタッカーに出番が回ってきたのは1-0で折り返した後半の頭。「4-4-2」の最前線に入って小川航基(ジュビロ磐田)とコンビを組むと、53分にいきなりチャンスを迎える。

    原輝綺(アルビレックス新潟)のボール奪取からゴール前で小川がラストパスを送ると、フリーで構えていた久保が左足でシュート。「あそこは決めないといけなかった」という一撃がネットに吸い込まれ、久保がチームに追加点をもたらす。

    その後は相手に試合の主導権を奪われたため、攻撃の時間が激減。前線にボールがなかなか入らず、久保の持ち味が生きる場面は少なくなった。それでも良い状態でボールを受けると、パスやドリブルで存在感を発揮。チームの3点目は奪えなかったが、久保のクリエイティブな攻撃センスは上の世代でも十分に通用することを知らしめた。

    1ゴールの活躍を見せた久保。しかし、合宿初日となった7日の動きを見る限り、FC東京戦でゴールを決めるほどの活躍は予想できなかった。特に11対11の紅白戦では前線で孤立し、思うようにボールを引き出せない場面がほとんど。それは本人も「昨日(7日)は思ったよりもできなかった」と自覚していた。では、なぜ一晩でここまで修正できたのか。その理由は7日の練習後に意見交換を行ったからだ。

    思い通りのプレーができなかった久保は自分を理解してもらうべく、臆することなく先輩たちに自らの特徴を伝える行動を取った。「昨日(7日)の夜に前の選手たち(小川などの周り)とコミュニケーションを取って、自分の要求を伝えた」と久保。その結果、コンビネーションがスムースになった。前線でコンビを組んだ小川も話し合いの効果を明かす。

    「FWというよりはシャドーに落ちてプレーをするのが彼の得意なところだと思う。そこで前を向いてくれれば、自分が動きやすくなる。そこは試合前に口酸っぱく、『お前のところで前を向いてくれれば、必ず動き出すから』と言っていた。そのシーンが2、3回あったので、決め切れなかったけど良い手応えは感じている」(小川)

    そのやり取りが結実したシーンが86分の場面だ。左サイドで前を向いた久保は小川の動き出しを見逃さず、的確なスルーパスを配給。惜しくもゴールとはならなかったが、小川の飛び出しと相手の最終ラインを瞬時に判断して決定機的なチャンスを作り出した。このような場面が更に増えれば、攻撃で違いを作り出す存在として不可欠になっていくだろう。

    フィジカル面や守備能力は世界の舞台を考えれば分が悪いが、それを補って余り有る攻撃力を秘めている久保。現状では攻勢を仕掛ける際のジョーカー役が最適な役割だろう。「この大会は世界のトップレベルで活躍している選手がいないわけではない。なので、その差を確かめる上で良い機会。(今後世界に挑戦するのであれば)、自分が避けては通れない選手たちとの対戦なので、そこに挑戦したい気持ちは強い」という久保だが、U-20ワールドカップで世界の猛者たちと互角に割り合える可能性は十分にある。

    「今日(8日)出したプレーが、いまできる最大のプレー。ここからもっとユースでやれているプレーを出していければと思う」(久保)。現状に満足していない15歳は、大会までに残された約2カ月半でさらなる成長を遂げられるか。彼のプレーに今後も注目したい。

    文=松尾祐希

    GOAL 3/9(木) 9:32配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000001-goal-socc

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