日本選手

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 05:50:04.89 _USER9
    10月6日にインドで開幕するU-17W杯での活躍が期待されるFW久保建英(FC東京U-18)が、「インドで輝く8つの真珠」の1人としてスペイン『マルカ』で紹介されている。

     同紙は記事の3番目で「日本のメッシ」と久保を取り上げ、2011年にバルセロナの下部組織に加入した経歴を紹介。「この事実は彼に国際的な名声をもたらした」としているが、「バルセロナがFIFAから制裁を受けたため、自分の国に戻らなければならなかった」と、クラブの18歳未満の外国人選手獲得・登録違反の影響を受け、帰国を余儀なくされたエピソードについても触れている。

     2015年3月にFC東京の下部組織に加入した久保は日本でも成長を続け、今年5月に15歳でトップチームデビュー。記事では「それ以来、彼の進化は止められない状況となっている」とレポートし、「インドでは、U-20代表に招集されて以来、2度目の世界大会に臨む」とU-20W杯に続く活躍を期待した。

     U-17W杯でE組に入った日本は、10月7日にホンジュラス、11日にフランス、14日にニューカレドニアと対戦。日本サッカー協会(JFA)によると、U-17日本代表のメンバー発表は9月22日14時の予定となっている。

    9/16(土) 13:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-01644127-gekisaka-socc

    写真
    no title

    【【スペイン紙】久保建英を紹介!「日本のメッシの進化が止まらない」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 17:44:32.32 _USER9



    J3のFC東京U-23が長野に1-0勝利 久保のパスから前田のゴールと発表されるもOGに訂正

    FC東京U-23は、17日に江東区夢の島陸上競技場で行われたJ3第23節の本拠地AC長野パルセイロ戦で1-0と勝利。
    勝負を分ける決勝点は、元日本代表FW前田遼一とFW久保建英の“19歳差コンビ”の好連係から生まれた。

    FC東京U-23は前田をはじめ、元日本代表MF米本拓司、トップチームで10番を背負うMF梶山陽平など実力者が先発。久保はベンチスタートとなった。

    試合は両チームとも決定打が生まれないまま後半に突入。
    FC東京U-23は流れを変えるべく、後半22分に梶山に代えて久保を投入。
    するとその12分後、久保が決勝点に絡む働きを見せた。

    後半34分、FC東京U-23が左コーナーキックを得ると、ボールは一度はね返されるも、相手エリア手前でボールを拾った久保がドリブルを開始。
    小刻みなタッチで前に運ぶと、複数の相手選手に囲まれながらも冷静にボールをキープし、エリアに侵入するや否や右横の前田にラストパス。
    前田は寄せてきた相手をかわしてシュートを放ち、相手に当たってゴールが生まれた。

    当初は前田のゴールと発表されたが、すぐにオウンゴールに訂正。久保のアシストは未遂に終わったものの、途中出場で勝利に貢献する働きを披露した。
    試合後、前田は「タケが良いボールをくれて、オウンゴールじゃなくしっかり決めたかったです」と久保を称賛している。

    1981年10月9日生まれの35歳前田と、2001年6月4日生まれの16歳久保という“19歳差コンビ”が活躍し、FC東京U-23が1-0で勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010020-soccermzw-socc
    9/17(日) 17:05配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j3/score/j3-score_detail.html?date=20170917&l=J30&id=F2NP
    試合スコア

    【【動画】前田遼一が久保建英を称賛!「タケが良いボールくれた」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 06:50:42.73 _USER9

    20170915-00000208-sph-000-2-view[1]


    J1北海道コンサドーレ札幌MF稲本潤一(37)が、469日ぶりにピッチに帰って来る。
    16日のアウェー・神戸戦に臨むため、15日に札幌をたった遠征メンバーに、稲本が名を連ねた。
    ベンチスタートが濃厚だが、右膝前十字じん帯を断裂するなどした昨年6月4日千葉戦以来となる公式戦出場のチャンスを得た。
    2度の手術を乗り越えた男が、たどり着いた実戦機会で復活の時を待つ。

    完全復活を果たす機会が、ついに来た。昨年6月以来のベンチ入りに、稲本がかける思いを口にした。
    「1年3か月ぶりなので。雰囲気やモチベーションの上げ方なども感じながら、出られる機会があれば勝利に貢献したい」。
    ピッチに立つ時を思い描きながら、準備を整えていく。

    長い道のりだった。千葉戦で右膝前十字じん帯断裂など3か所を負傷。じん帯再建術を受けた。
    リハビリを経て、1月の沖縄キャンプから「開幕戦出場」を目標に掲げて復帰を目指したが、
    2月の熊本キャンプで右膝外側半月板と軟骨を損傷。2度目のメスを入れ、再離脱を余儀なくされた。

    7月に部分合流を果たした際には「もうチームに迷惑をかけたくない」と、踏み出した一歩の喜びよりも、戦力になれないことを悔やみ、早期復帰を目指してきた。
    5度の対外試合を経て、18日の誕生日直前に訪れたチャンスに「ようやくチームに絡めるようになった。
    しっかり結果を出して帰って来られたら」。勝ち点取りという最高の形で、37歳ラスト試合を飾る決意を示した。

    J1での最長連勝は、1998年と2001年の「3」。
    前節の磐田戦で、J1では16年ぶりに連勝したチームの、タイ記録がかかる一戦へ、稲本は「全員が高い意識を持って戦えば、結果はついてくる」と、今季アウェー初勝利だけを見据えた。
    敗れた試合では激しい表現も交え、的確に敗因を指摘する厳しさを持つ反面、普段はいじられ役もいとわない精神的支柱でもある稲本の存在は、3連勝へ、これ以上ない強みになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000208-sph-socc
    9/16(土) 6:04配信

    【コンサドーレ札幌MF稲本潤一が469日ぶりに帰ってくるぞ!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 21:47:51.90 _USER9

    000[1]


    現地時間9月16日、セリエB第4節でペルージャ対パルマの一戦が行なわれる。
    この両チームの名前を聞いて、元日本代表MFの中田英寿を思い出すサッカー・ファンは少なくないだろう。それは、現地メディアも同じのようだ。

    14日、イタリア『スカイ・スポーツ』は、両チームの対戦に際して、
    「この2チームとリンクする人と言えば、イタリアと世界のサッカー界を魅了した両チームのOB、ヒデトシ・ナカタだ」と、中田のイタリアでの活躍を振り返った。

    日本がワールドカップに初めて出場した1998年夏、ペルージャに加入した中田。
    1994-95シーズンにジェノアでプレーした三浦知良以来となるセリエA2人目の日本人選手ということもあり、当初は、その実力に懐疑的な目が少なくなかった。
    スカイは、「移籍当初は謎の物体だった」と伝えている。

    しかし、中田はホームでの開幕戦で、そんなイタリアのメディアとファンの度肝を抜いた。
    王者ユベントスを相手に衝撃の2ゴールをマークしたのだ。

    試合には3-4と敗れたが、スカイはこのデビュー戦以降、中田が「たびたび納得のパフォーマンスを見せてメディアの寵児になった」とし、
    「日本のファンとメディアが追いかけるなかで、ペルージャの残留に貢献」と回想している。

    それから2000年冬にローマに移籍した中田は、2000-01シーズンに日本人初となるセリエA優勝に貢献。
    フランチェスコ・トッティとのポジション争いで出場機会に恵まれなかったが、そのトッティとの交代で途中出場し、
    2点ビハインドから反撃の狼煙となるゴールを挙げ、チームに貴重な勝点1をもたらしたユベントスとの天王山で見せたプレーは今も語り草だ。

    そのシーズン後に移籍したパルマでは、2004年冬にボローニャへと移籍するまで、67試合に出場して5得点を記録。
    2001-02シーズンのコッパ・イタリア決勝(対ユベントス)でもネットを揺らすなど優勝に貢献した。
    スカイは、「多くはなかったが、ナカタのゴールは重要な得点であることが多かった」とし、
    元ブラジル代表のペレが「偉大なサッカー選手100人」に選出したことを紹介している。

    パルマ退団後にボローニャやフィオレンティーナ、イングランドのボルトンでプレーし、2006年のドイツ・ワールドカップで現役を引退した中田。
    スカイは、現在、その元日本代表が、「芸術やファッション、日本酒の魅力を伝え、世界中を飛び回っている」と、記事を締めくくっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13617231/
    2017年9月15日 15時29分 サッカーダイジェストWeb 
      
      
    https://www.youtube.com/watch?v=WSWCGhHjmQI


    伝説の幕開け 中田英寿 セリエAデビュー戦で衝撃の2ゴール ジダン率いる王者ユベントス VS ペルージャ 1998

    https://www.youtube.com/watch?v=1BQP2xFJxJw


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Lazio highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=HIE4o6qioJY


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Fiorentina vs Perugia highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=OAe5h8FKCmc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Bologna highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=_vtLwNGpvCc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata AS Roma vs Udinese highlights

    【【イタリア紙】「イタリアと世界のサッカー界を魅了したのは中田英寿だ」】の続きを読む

    66: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 17:42:00.57
    JのCBトップ3
    昌子、植田、中谷
    Jのボランチトップ3
    井手口、大島、扇原
    Jのアタッカートップ3
    伊東、阿部、江坂

    ※年寄りは除く

    さあ、好きなの選びんしゃい

    【【Jリーグ】CBトップ3 ボランチトップ3 アタッカートップ3 さあ、好きなの選びんしゃい!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 18:43:30.22 _USER9
    10日に開幕した2017 AFC U-16女子選手権の初戦で、U-16女子日本代表はU-16オーストラリア女子代表と11日に対戦し、5-0で勝利した。

     AFC U-16女子選手権は2年に一度行われる、16歳以下のアジアナンバーワンを決める大会。タイで行われている今大会は、来年にウルグアイで行われるU-17女子ワールドカップの予選を兼ねており、上位3チームに出場権が与えられる。今大会は8カ国が参加し、日本は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、オーストラリア、バングラデシュと同組のグループBに入った。グールプA、グループBの各グループから上位2チームが準決勝に進出。勝ったチームは23日に行われる決勝戦を戦い、敗れたチームは3位決定戦に回る。

     オーストラリアと対戦した日本は、開始5分に大澤春花(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18)が先制すると、後半には途中出場の田中智子(セレッソ大阪堺レディース)が2ゴールを奪うなど、大量4得点。初戦を大勝し、グループリーグ突破へ白星発進を飾った。AFCが選ぶこの試合のMVPには大澤が選ばれている。

     AFCはチームを率いる楠瀬直木監督のコメントを公式サイトで紹介。「北朝鮮戦が最も重要な試合になると思いますが、全ての試合で全力を尽くす必要があります。次節にも1番調子の良い選手を起用します」と意気込みを語った。

     次節、U-16女子日本代表は14日にU-16女子バングラデシュ代表と対戦する。

    【スコア】
    U-16女子日本代表 5-0 U-16オーストラリア女子代表

    【得点者】
    1-0 5分 大澤春花
    2-0 48分 富岡千宙
    3-0 54分 田中智子
    4-0 71分 田中智子
    5-0 84分 木下桃香

    9/13(水) 18:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641612-soccerk-socc

    写真
    no title

    【U-16アジア女子選手権が開幕!オーストラリア相手に5発!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:01:34.61 _USER9
    [9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    憮然とした表情で報道陣の前に立ち止まった。「負けたので、特に言うことはないです」。一人退場後の前半42分に途中交代となった川崎フロンターレMF中村憲剛はそう切り出し、
    「あの退場がすべてだったんじゃないかな」と、1-1の前半38分でDF車屋紳太郎が一発退場となり、数的不利に陥った展開を悔やんだ。

    タッチライン際でヘディングしようとしたFW興梠慎三に対し、足を高く上げた車屋の足裏が興梠の顔面をなでるように振り下ろされた。
    ファハド・アルミルダシ主審は迷わずレッドカードを提示。「あれで赤とは……」。
    そう判定に不満を示した中村は「それもACL。今まで逆もあったし……。でも、あってもイエローかなと思った」と納得しかねる表情だった。

    1-1の同点で数的不利に立たされた川崎Fは中村をベンチに下げ、車屋に代わる左サイドバックにMF田坂祐介を投入した。
    第1戦に3-1で先勝していた川崎Fはこの時点で2試合合計4-2と、2点のリードがあった。
    しかし、守りに入ったチームは後半、完全に守勢に回り、後半20分にMF大島僚太も交代してからは攻め手がなくなった。

    結局、後半のシュート数は0本に終わった。対する浦和には15本のシュートを浴びせられ、後半だけで3失点。

    1-4で敗れ、2試合合計スコアで4-5という大逆転負けを喫した。クラブ史上初の4強入りが夢と消え、采配の面でも疑問が残ったが、
    中村は「10人になって、相手が前がかりになって、そういう判断もあると思う」と、自身の交代について言及。鬼木達監督の判断を尊重した。

    指揮官の采配に疑問を投げかけた報道陣に対しても「それは結果論。あれで守り切れていれば違う話になっていたと思う」と反論したが、
    「自分がいなくなってああいう展開になるのは無念しかない」と、その表情には忸怩たる思いがにじみ出ていた。

    9/13(水) 22:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644042-gekisaka-socc

    写真
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