サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    日本選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 05:22:17.21 _USER9

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    6/11(月) 5:03配信
     F東京のFW久保建英(17)がロシアW杯に“参戦”することが10日、分かった。W杯に臨む日本代表のベースキャンプ地・カザンに同行するU―19日本代表のメンバーに、久保が含まれていることが判明。近日中にも発表される。

     これまでも、日本代表のトレーニングパートナーとして10代の選手が参加したことはあったが、影山雅永監督(51)らスタッフを始めチームを丸ごと帯同するのは初の試みとなる。田嶋幸三会長(60)が「(前回ブラジルW杯優勝の)ドイツもやっていたこと。ぜひやりたい」と熱望し、実現。同代表は来年のU―20W杯(ポーランド)予選を兼ねたU―19アジア選手権(インドネシア)が10月に控えており、今回はほぼベストメンバーで編成。その中に久保が含まれる。17日から28日まで、ロシア・カザンの代表合宿に同行する。

     2年後の東京五輪、4年後のカタールW杯では主力としての期待がかかる久保にとって成長する絶好の機会だ。今回のキャンプではロシア1部の強豪・ルビンの豪華な施設を使用。U―19代表の宿泊施設もA代表と同じ敷地内にあり、緊張感など本番を控えたA代表チームの雰囲気を肌で感じることができる。またW杯の対戦国を想定した実戦形式の練習などでは、サポート役として同じピッチに立つ可能性もあり、A代表と自身の“現在地”の距離を測ることもできる。

     久保など、東京五輪世代の強化を考えた“先行投資”が、実を結ぶことが期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000001-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 19:50:23.34 _USER9
    6月4日は17歳の誕生日 移籍可能となる18歳まで残り1年に…

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    2020年の東京五輪出場も期待されるFC東京のMF久保建英は、6月4日に17歳の誕生日を迎えた。かつて下部組織に所属したバルセロナの地元紙「ムンド・デポルティーボ」は、「タケ・クボがバルサに戻るカウントダウンが始まる」と見出しを打って特集を組んだ。

     記事では久保が幼少期にバルサに加入したものの、2015年3月にFIFA(国際サッカー連盟)から下された下部組織の外国人選手保有禁止処分によって日本に帰国した経緯などに触れる一方で、「クラブは今日17歳になる日本人を非常に意識しており、日本人と密接に関わっている」と今もなおクラブとの関係があることを記載している。

    「バルセロナに戻り、バルサの選手としてドレッシングルームに戻ってくるためのカウントダウンを開始した」と、移籍可能となる18歳までのタイミングが近づいているとした。

     その一方で、日本でのプレーぶりについても「日本での彼の進化は素晴らしい。2017年、15歳でFC東京のトップチームにデビューし、今季はトップチームとU-23で出場している」と言及。若き日の久保を発掘した下部組織担当者オスカー・ヘルナンデス氏のコメントも紹介している。

    関係者もコメント「バルサでプレーすることに目的と野心を置いている」

    「バルサでプレーすることに目的と野心を置いている。彼ら家族はバルサのことを考えてプレーしたがっているし、他の大きなオファーがあるにもかかわらず、他のチームに耳を傾けることはない」

     記事によるとパリ・サンジェルマン、チェルシー、さらにはバルサの宿敵レアル・マドリードからのオファーがあったとのことだが、それらも“蹴った”としている。

     また、久保について「内向的な性格だが大変サッカーを愛し、良い家族の環境で育ち、ヨーロッパでのメンタリティーを持った特別な日本人だ」、「テクニックとしては狭いスペースでも良いプレーを見せる。どのように連係するかを感じ取り、チームにとって最良の選択ができ、両足ともに使える。インテリジェントかつ直観的にプレーできる選手だ」と内面、プレーぶりについても高く評価している。

     言わば“相思相愛”の関係にあるとされる久保とバルサだが、それはスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸へと移籍し、新世代のプレーメーカー候補を希求している地元メディアにとっても同じなのかもしれない。

    6/4(月) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00108562-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 17:33:42.72 _USER9
     
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    タレントの三浦りさ子さんが2日に自身のオフィシャルブログ(https://ameblo.jp/miura-risakoを更新し、夫のFW三浦知良(横浜FC)が5月31日の日本代表メンバー23人の発表を受け、「また俺は落選だ!」と語ったことを明かした。

     カズは日本が初めて出場した1998年フランスW杯で、開幕直前のスイス合宿中に22人の最終メンバーから落選。当時監督だった岡田武史氏の「外れるのはカズ、三浦カズ」というコメントはあまりにも有名だ。

     りさ子さんは「あっという間に6月ですね!」と題したブログで「先日、日本代表選手メンバー23人が発表されていましたね!」と切り出し、「主人もまた俺は落選だ!と冗談で言っていましたが、日本代表をテレビの前から一生懸命応援したいと思います!」と、カズの自虐ネタを紹介しつつ日本にエールを送っている。

     また、「今日から代表はワールドカップに向けて旅立つみたいですが、忙しい中一昨日香川選手が家に遊びに来てくれました!」と、メンバー発表当日にMF香川真司の訪問があったことを報告。「以前、主人に香川選手と歳も離れているのに なんでそんなに気が合うのか聞いてみたことがあり、そうしたら、自分にとってはヤンチャな弟みたいに感じると」と、2人の間柄も説明した。

     ブログの最後にはカズと香川が肩を組んだ2ショット写真を掲載し、「四年に一度のワールドカップ、悔いのないよう思いっきり頑張ってきて欲しいです!」と締めくくっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-01654547-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 11:07:40.43 _USER9

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    30日に行われるキリンチャレンジカップ2018・ガーナ代表に向け、日本代表は千葉県内でキャンプを実施。26日の練習では「3-4-3」がテストされた。

    日本代表MF大島僚太(川崎フロンターレ)は「慣れない部分があるので、探りながら」という感想を述べながらも、「分からない部分が多ければ多いほど、しゃべらなければいけない」と、コミュニケーションを深める意味では意味があったと、ポジティブに捉える。

    西野朗監督は練習開始時、ボードを使って説明をしていたが、細かい指示はあったのだろうか。その問いに大島は「ボードはただ配置だけ」と回答。「細かい約束事はないです。ただ『臨機応変にできるように』と言われています」と続けた。

    31日に2018FIFAワールドカップ・ロシアに向けた最終登録メンバー23人が発表になる。「僕自身に関してはケガをしないことが一番。しかし、まずはガーナ戦に向けていい準備をしなければいけない」と、あくまでも30日のガーナ代表戦で良い結果を出すことが大事だと語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 20:26:57.29 _USER9
     
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    日本サッカー協会(JFA)は18日、今月30日に行われるキリンチャレンジカップ2018のガーナ代表戦に臨む日本代表メンバー27名を発表した。

     惜しくも選出されなかったセレッソ大阪のMF清武弘嗣が、自身のインスタグラムを更新し、現在の心境を綴った。

    「今日、日本代表のメンバーが発表されました!!僕は選ばれる事ができませんでしたが、名古屋戦で怪我をしてしまい、発表前には治らない怪我を、
    チーム、スタッフ、そしていろいろな人のおかげで発表の日を、復帰した元気な姿で迎える事ができました。本当に感謝しています」

    「もちろんサッカー選手としては悔しいですが、やれる事は全てしたのかなと後悔はないです。ロシアW杯は今まで戦ってきた仲間を全力で応援したいと
    思います。セレッソからは蛍が選ばれたので、いつも通り頑張ってくれることでしょう!これかも僕は前を向いて進んでいきます!!いつもありがとう!!!!
    そして、頑張れ日本」

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00760271-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 08:45:27.87 _USER9
    今シーズンから蔚山現代に活躍の場を移した豊田陽平。

    絶対的なレギュラーというわけではなくなかなか結果を残すことができなかったが、先週末に再びゴールをあげた!

    浦項スティーラーズとの試合で先発出場すると… 
      
      
    1-1で迎えた53分、ファン・イルソのパスに上手く抜け出し、左足でシュート!ゴール後には指輪にキスからの飛行機パフォーマンスという、お馴染みの流れも確認できた。
    豊田のゴールは第9節の仁川ユナイテッド戦に続きこれが2点目。この日の浦項戦では豊田のゴールが決勝点となり、蔚山現代が2-1で勝利している。 
      
     https://qoly.jp/2018/05/07/yohei-toyoda-goal-vs-pohang-steelers-kwm-1
      
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    07:48から 




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:29:03.93 _USER9
    <明治安田生命J3:FC東京U-23 2-0 グルージャ盛岡>◇第9節◇3日◇味フィ西

    FC東京の16歳MF久保建英が、3試合ぶりにJ3の試合に出場した。
    前日2日のJ1リーグ戦(FC東京0-0ヴィッセル神戸)でベンチから外れ、
    今週は出場時間を確保するためセカンドチームのJ3に照準を合わせてきた。

    右サイドハーフで先発すると、前半10分にさっそく好機を演出。
    敵陣中央からゴール正面のFW平岡へ正確なスルーパスを通し、
    GKと1対1の状況をお膳立て。シュートはGKに阻まれたが、惜しい場面をつくった。
    21分にはペナルティーエリア右からフェイントで相手をかわして左足を振り抜く。
    流れは良かったものの、ここも盛岡GK土井に止められた。
    CKのキッカーも務めたが得点は奪えず、前半は0-0で折り返した。

    後半は左にも回りながらサイドから攻撃をけん引。
    21分には、久保が中央からスルーパスを出したFW平岡がペナルティーエリアで倒されてPKを獲得。
    これをMFリッピヴェローゾが左足で右隅に決めて先制した。
    後半44分にはMF品田のスルーパスを受けたFW矢島が反転からプロ初ゴールとなる右足シュートを決め、点を追加した。

    このまま勝った東京U-23が今季2勝目。
    久保は前回フル出場した3月25日のカターレ富山戦(3-0)は1ゴール。
    今季唯一の勝利に導いていた。
    今節は得点こそ生まれなかったが、フル出場で攻撃のリズムをつくり、また勝たせた。


    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201805030000577.html
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 09:56:09.16 _USER9
     【レオン(スペイン)29日=金川誉】日本代表の西野朗監督(63)が、スペイン2部レオネサMF井手口陽介(21)ら所属クラブで出場機会を失っている選手たちも、5月14日にFIFAへ提出する予備登録メンバー(35人)に加える方針であることが明らかになった。

    欧州視察中の指揮官は29日、ヘタフェMF柴崎岳と会談後に当地入り。レオネサ―コルドバ戦でベンチ外だった井手口と会談し「しっかり練習を積んで(W杯への)可能性を信じてやってほしいという話をしました」と明かした。

     井手口はW杯出場を決めた昨年8月のアジア最終予選オーストラリア戦で得点するなど存在感を示してきたが、1月の移籍後は5試合の出場のみ。前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏は「クラブで出場しなければ呼ぶことはなくなる」と断言して3月の欧州遠征でも招集外とし、本大会出場が危ぶまれていた。

     だが西野監督は、井手口に加え柴崎、FW浅野拓磨(シュツットガルト)ら出場機会の少ない選手の見極めについて、前任者とは違う考えだ。
    「フィジカルは落ちていないと思う。試合勘は気になるが。(合宿に)集めてから、準備の段階でどれだけ上げられるか」と、約30人を呼ぶ見込みで5月21日から始まる代表候補合宿への招集を示唆した。

    その方針はMF香川真司(ドルトムント)やFW岡崎慎司(レスター)ら負傷で離脱中の選手も同様。候補合宿で状態を確認して、W杯行きの23人を決めることになりそうだ。

    5/1(火) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000313-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 23:44:18.62 _USER9

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    日本代表選出経験も持つ元Jリーガーで、現役引退後は解説者として活躍中の宮澤ミシェル氏の連載企画。
    第3回は、久保建英について。CM出演に関する報道が出た16歳のレフティーについて宮澤氏が持論を展開。さらに、久保のプレーヤーとしての魅力も語っている。(語り手:宮澤ミシェル)

    16歳久保、CM出演はまだ早い。過度の期待を背負わせる不安、注目すべきはピッチ上の姿【宮澤ミシェルの独り言】

    ●デビュー当時のメッシは先輩たちに守られて、みんなの子どもみたいだった

    FC東京の久保建英が、清涼飲料水メーカーのCMに出演するという報道を見た。個人的には正直、まだ早いんじゃないかと思う。確かに、久保には『バルセロナ』というのがある。
    サッカーをよく知らない人には引っかかりやすいというか、仮に久保のことはわからなくても「バルセロナにいた子だ」となる。でも今、スター街道に乗せてしまうのは可哀想だなと。

    (リオネル・)メッシは17歳でデビューしたけど、ロナウジーニョやエトーといった先輩たちに守られていて、みんなの子どもみたいだったよね。
    その年代ごとのやるべきことをしっかりやっているから、今があるわけで。若い頃から無理をさせちゃうと良くないし、もったいないよ。

    もちろん久保はいい選手だよ。ただ、プロの世界で継続的に結果を出しているわけではない。何と言うか、まだ隠しておいてじっくり育ててほしい。ちゃんと育てて18歳、19歳になったら露出を増やすようにすればいいと思う。
    ヨーロッパでは10代で出てくるような選手って、例えば(アレッサンドロ・)デル・ピエロもそうだったけど、その時点ですでにスーパースターだから。ネイマールだってそう。日本の10代とはちょっと違う。

    1999年のコパ・アメリカでブラジルの試合を解説していたんだけど、その大会でロナウジーニョが出てきた。彼がピッチに立ったらブラジル人の観客が沸いちゃって。
    「俺たちのロナウジーニョが出てきたぞ」みたいな。僕は「そんなにすごい選手なの?」って思ったんだ。でも、サポーターはロナウジーニョが次のスターになるというのをわかっている。
    彼らは物差しとして持っているんだよね。「次のペレはコイツだ」と。僕はそれに感動しちゃって。

    そこからパリ・サンジェルマンに行って、2002年の日韓ワールドカップで優勝。どんどん階段を上がっていって、バルサの時なんかハンパじゃなかった。
    ああ、スーパースターってこういう風になっていくんだなって思ったよ。ブラジルはその前に怪物の方のロナウドやリバウドもいて、そうやって続いているんだよ。

    僕はそれが言いたいんだ。日本もズバ抜けた選手が継続して出てくるというサイクルが続くようにならないといけない。
    だから今、久保と言われた時に、まだ早いだろうと思ってしまうんだ。久保本人が背負っちゃって、彼のためにならないんじゃないか。

    つづく

    4/26(木) 10:41配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00010000-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 20:22:20.68 _USER9
    この3年間はなんだったのか

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    ヴァイッド・ハリルホジッチ政権が発足した2015年3月からの3年間はなんだったのか──。今回の解任報道を初めて目の当たりにした時の感想が、それだった。
     
     日本サッカー協会の田嶋幸三会長はハリルホジッチを解任した理由のひとつに「(3月のベルギー遠征の)マリ戦とウクライナ戦、この試合の期間、あとにおいて(監督と)選手との信頼関係が多少薄れてきた」ことを挙げたが、それ以前、すでにロシア・ワールドカップのアジア最終予選を戦っていた頃から監督と選手の間にプレーイメージのギャップがあったのは紛れもない事実だった。
     
     にもかかわらず、そうした問題を先延ばしにして、この期に及んで解任とは理解に苦しむ。
     
    更迭するなら、他にもタイミングはあったはずだ。16年9月にアジア最終予選の初戦でUAEに敗れた時、17年6月に同予選でイラクに引き分けた直後、いや、ハリルホジッチを引っ張ってきた霜田正浩氏(現レノファ山口FC監督)が技術委員長から退いたタイミング(16年4月)で監督交代に踏み切るのがベストだった。ハリルホジッチと霜田氏はいわば一蓮托生の関係にあったわけだから、むしろハリルホジッチが辞任を申し出るべきだったのかもしれない。
     
     とにかく、タイミング的に解任は遅すぎた。ロシア・ワールドカップの開幕(6月14日)まで残り2か月で勝てるチームを作れるのか。
     
    グループリーグで戦う3か国の指揮官、コロンビアのホセ・ペケルマン監督は12年1月から、ポーランドのアダム・ナバウカ監督は13年11月から長期政権を築き、セネガルのアリウ・シセ監督も15年3月から指揮を執ってチーム力を高めている。対戦国が本大会に向けて着々と準備を進めるなか、日本はチームの基盤すら見えない。もはや奇跡という不明瞭なファクターにすがるしかない現状は決してポジティブではないだろう。
     
     仮に、西野体制でグループリーグを突破できたとして何が残るのか。付け焼刃的なチームでたとえ勝ち進んだとしても、今後への布石にはならない。だから、強く思うのだ。この3年間はなんだったのか、と。

    つづく

    4/26(木) 17:00配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00039426-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 08:58:53.04 _USER9
    F東京のFW久保建英(16)が、日本サッカー界史上最年少でCMデビューすることが23日、分かった。日本協会関係者によると、キリンビバレッジ社と広告契約を結んだことが判明。今後全国で発売が予定される日本代表公式飲料のCMキャラクターに抜てきされた。5月下旬から放送予定で、Jリーグ最年少となる15歳5か月1日でデビューした神童が、今度はお茶の間を沸かせることになる。

     日本サッカーの将来を担う16歳が、早くもお茶の間デビューを果たす。複数の関係者によると、久保はキリンビバレッジ社がロシアW杯に向けて新たに販売する日本代表公式飲料のCMに出演することが決定。5月下旬から全国で放送する予定で、一両日中にも発表される見通しだ。

     日本代表メンバーでも、現在単独で全国放送のCMに出ているのはMF本田圭佑(パチューカ)やDF長友佑都(ガラタサライ)ら数えるほど。代表歴のない選手が起用されることはめったにない。10代では1996年にMF中田英寿が日清ラ王、99年にMF小野伸二がアクエリアスのCMに、ともに19歳で出たが、16歳での出演はサッカー界では前例がない。

     久保は2016年11月5日のJ3長野戦(駒沢)で、Jリーグ最年少となる15歳5か月1日でデビュー。昨年11月に16歳でF東京とプロ契約を結ぶと、今季は3月14日のルヴァン杯・新潟戦(味スタ)で、同杯史上最年少となる16歳9か月10日でトップチーム初得点をマーク。試合後には「いやぁ、今までの人生の中で一番うれしいです」とはにかみながら喜んだ。その爽やかな印象が企業イメージにマッチすると判断され、今回の出演に至ったもようだ。

     同社はF東京のクラブスポンサーにもなっているが、新たに練習着の胸スポンサーになることも判明。炭酸飲料「キリンレモン」のロゴが入る見込みで、今月中にもお披露目される予定だ。順調に成長を続ける16歳の注目度は、グラウンド内外でますます高まっていく。

     ◆主な10代スポーツ選手のCM出演

     ▽サッカー 中田英寿(19)→日清食品「日清ラ王」(96年)。小野伸二(19)→日本コカ・コーラ「アクエリアス」(99年)

     ▽フィギュアスケート 浅田真央(15)→王子製紙「ネピア」(06年)。

     ▽卓球 福原愛(6)→ハドソン社のゲームソフト「さめがめ」(95年)。張本智和(14)→教育サービス大手「学研教室」(18年)。

     ▽ゴルフ 石川遼(16)→ヨネックス(08年)

     ▽スキージャンプ 高梨沙羅(16)→森永製菓「ウイダーinゼリー」(13年)。

     ▽プロ野球 松坂大輔(19)→キリンビバレッジ、全日本空輸、日立製作所など5社(00年)。田中将大(19)→大塚製薬「オロナミンC」(07年)。藤浪晋太郎(19)→上新電機(14年)※敬称略。年齢は全て当時

    4/24(火) 5:06配信スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000215-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火) 20:57:38.99 _USER9

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    浦和レッズのDF槙野智章が、自身のインスタグラムを更新し、日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ元監督に感謝の言葉を述べた。
    ハリル体制の日本代表で出場機会を得た槙野。今回のハリルホジッチ前監督の電撃解任を受けて、自身の思いを語っている。

    「ハリルホジッチ監督。彼からは、たくさんの事を学びました。たくさん話しました。たくさん怒られました。たくさん褒められました。
    たくさん笑いました。たくさんムカつきました。でも、彼のおかげでたくさん成長出来ました。

    今の僕がいるのは紛れもなく、日本代表として、ハリルJAPANとして、あなたからのご指導があったからです。
    心から感謝しています」と感謝の言葉を記し、最後に「Merci!!ヴァイード!!」と締めた。

    槙野は3月の欧州遠征でも2試合ともに出場。
    残り2カ月に迫ったロシアW杯のメンバー入りが期待されている。

    4/10(火) 20:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 06:45:58.51 _USER9

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    「サッカーを知っている」という印象を強く受けた
     
    3月27日から29日にかけて、神奈川県平塚市と茅ヶ崎市の2会場で「U15キリンレモンCUP2018」が開催された。
    全8チームが参加し、湘南ベルマーレU-15や大宮アルディージャジュニアユースといった国内の強豪クラブのジュニアユースのほか、レアル・マドリーのカデーテB(U-15に該当)も含まれた。
     
    マドリーには日本人MFの中井卓大が所属している。9歳で加入して以来、順調に昇格を続けている有望株だ。今回の大会にも帯同し、母国でプレーできる機会を楽しみにしているようだった。

    大会は4チームずつ2グループに分かれ、上位2チームが決勝トーナメントに進出。下位チームも順位決定戦を行なうため、全チームが3日間で5試合を消化するハードスケジュールだ。
    筆者は決勝トーナメントの2試合を取材した。世界有数のエリート集団において、中井はどう振る舞い、どのような役割を担ったのか。その様子をレポートしていく。

     29日の初戦は準決勝、大宮と一戦だった。マドリーの基本システムは4-3-3で、両ウイングがサイドラインに張り付き、ピッチの横幅を最大限に使う。
    一方で、ポジションバランスを崩すことも厭わず、大宮のDFラインと中盤の間のスペースを見つけると、即座にライン間に入り込んでボールを受ける。

    大宮は全体をコンパクトに保っていたが、マドリーの選手たちは易々と前を向いていた。そうした細かいつなぎを見せたかと思えば、最終ラインからロングパス一本で裏に抜け出し、
    圧倒的なスピードで大宮DFを置き去りにする場面も多々。相手チームが嫌がるところを的確に突く頭脳と実力を示し、6-0の圧勝を飾った。
     
    中井はインテリオール(オフェンシブMF)で先発。筆者はYoutubeの映像などから、ドリブル突破に秀でたスタイルをイメージしていたが、実際は的確なポジショニングとボールの置き位置、
    プレーの選択によって、チームに円滑な循環をもたらす存在だった。必要に応じてDFラインに降りてビルドアップに参加することも、ライン間で前を向くこともあり、「サッカーを知っている」という印象を強く受けた。
     
    中盤で2選手に挟まれたところを、機転の利いたヒールパスでかわすシーンがあったが、それ以外は特段目立ったプレーをしたわけではない。
    それでも、日本では到底考えられないほどの強烈な個が居並ぶチームにあって、滞りなく回転する歯車のひとつであり続けた。それ自体が、中井の凄みと言えるだろう。

    つづく

    サッカーダイジェスト 3/31(土) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00037994-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 08:29:22.90 _USER9
     
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    レアルの下部組織カデーテB(U-15相当)に所属する“ピピ”ことMF中井卓大は、現在行われている「U-15キリンレモンCUP」にチームの一員として出場している。どうしても「日本からメガクラブに挑戦する14歳」として注目されがちだが、同じチームでプレーする選手たちはどのように感じているのか。

     28日に行われた同大会、レアルは三菱養和ジュニアユースに4-0、SC相模原ジュニアユースに8-1と連勝した。中井は三菱養和戦でスタメン、相模原戦は途中出場し、終盤に1得点1アシストをマークした。ゴール左隅をグラウンダーで冷静に射抜いた得点シーンはもちろんのこと、中盤で寄せられても慌てることなくターンでいなし、次の攻撃につなげるプレーが印象的だった。

     試合後の共同インタビューで語ってくれたのは、このチームでキャプテンを務めるDFカジェハだ。質問でぶつけられたのはやはり、中井のこと。“その質問は想定しているよ”、とばかりに特長について語っている。

    「すごくクオリティーが高くて、テクニックがある選手だと考えています。レアル・マドリードに長年いるなかで、戦術面も徐々に備わってきている。全体的にすごくレベルの高いプレーヤーだと感じています」

    「スペイン語もあっという間に覚えて、一緒にジョークを…」

     テクニック面はクラブ公式サイトの選手紹介でも注目点として挙げられるなど、中井の能力はキャプテンも認めるところ。それとともに触れた戦術面での向上は、個人能力と連動性を両立させて攻め倒すレアルで培った力のようだ。

     ちなみに中井はピッチ外でも、なんら違和感なく溶け込んでいるようだ。カジェハはこのように続ける。

    「チームにとって特別なことはなくて、チームのなかの一員としていつも接しています。スペイン語もあっという間に覚えて、他のスペイン人のチームメイトと同じように接したり、一緒にジョークを言い合ったりしていますよ」

     実際、中井はインタビューを流暢なスペイン語で答えている。サッカーに国籍は関係なく、それは普段の生活でも一緒。特別扱いされていないことこそが、中井にとって貴重な経験と言っていいだろう。

     レアルの下部組織はFWラウール・ゴンザレスやMFグティ、FWアルバロ・モラタ(現チェルシー)らを輩出することからも明らかなように、将来を嘱望される選手たちが数多く集まる環境だ。チームメイトとして友情を育みつつも、特別扱いすることはない――。カジェハのコメントと表情からはこんな矜持も感じ取れた。

     エル・ブランコの厳しくも健全な競争の下、着実に成長しようとしている真っ只中。中井卓大のレアル・マドリードにおける現在地は、そう表現するのがよさそうだ。

    3/29(木) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 16:55:13.21 _USER9

    20180325-01651915-gekisaka-000-3-view[1]


    [3.25 J3第4節 F東23 3-0 富山 味フィ西]

     J3第4節が25日に行われ、FC東京U-23のMF久保建英がホームでのカターレ富山戦(3-0)で今季リーグ戦初ゴールを挙げた。J3では通算3得点目としている。

     FC東京U-23は前半をスコアレスで折り返すと、後半4分にDF小川諒也の左クロスをニアのFW前田遼一が頭で押し込んで先制。そして1点リードで迎えた同30分だった。

     前田がPA内中央のMF内田宅哉にパスを入れ、その落としに反応した久保が利き足とは逆の右足でシュート。相手DFをかすめたボールがゴール左隅に吸い込まれ、2-0とした。

     久保は今月14日に行われたルヴァン杯グループリーグ第2節・新潟戦(1-0)でトップチーム初ゴールを挙げ、大会最年少得点記録を16歳9か月10日に更新。ここまでトップチームで3試合に出場していたが、今季初めてFC東京U-23として出場した一戦で、いきなり初得点を決めてみせた。

     FC東京U-23はその後、富山MF才藤龍治が2度目の警告で退場し、数的優位に立つ。後半アディショナルタイム1分には前田がこの日2点目を奪い、3-0で今季初白星を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-01651915-gekisaka-socc

    3: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 16:56:44.34
    久保君ゴール
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/977797290000699392



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 14:57:47.13 _USER9
    3.14 ルヴァン杯GL第2節 浦和1-4G大阪 埼玉]

     17歳がプロ初ゴールを決めた約40分前、16歳はトップチーム初ゴールを記録していた――。

     後半開始から出場したガンバ大阪FW中村敬斗は、3-1とリードして迎えた同42分に待望のプロ初ゴールを奪取する。縦パスを受けると、鮮やかなターンでDF槙野智章を抜き去り、自陣から一気に敵陣PA内まで持ち込む。目の前に立ちふさがったMF阿部勇樹を右にかわしてコースを生み出すと、ニアを抜く強烈なシュートを突き刺した。

     そして、約40分前、年代別代表でチームメイトとなるFC東京FW久保建英がトップチーム初ゴールを奪っていた。このことを「先輩から聞いた」という中村は、「久保選手もプロで試合を重ねていたので、『そろそろ絶対に決めるだろう』と分かっていたし、そろそろ、自分も決めておかないとと思っていた」と同年代の選手の動向を気にしていたようだ。

     自身がゴールを奪った際には「あいつよりも先に決めた」と思ったようだが、久保の方が一歩先にゴール。しかも、1-0の決勝ゴールだったことで、微妙な表情を浮かべる。それには理由があった。「今日は4点目でダメ押しゴールだったし、1点を返されて流れが悪い状況でのゴールだったので良かったと思う。けど、決定的な決勝ゴールや同点ゴール、逆転ゴールを狙っていきたい」。ゴールは当然うれしいが、FWとしてチームの結果に直結するゴールを決めたいという気持ちがあるからこそ、そのゴールを先に久保に決められたことで苦笑するしかなかったようだ。

     普段から「この間は惜しかったな」「次、決めろよ」とラインでやり取りする仲であり、「お互いにゴールを決められたのは、すごくうれしいことだし、これからにつながる」と笑顔を見せる。今後も切磋琢磨しつつ、お互いの成長につなげていく。

    3/14(水) 23:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-01651500-gekisaka-socc

    写真no title

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    22: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 22:05:17.85

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    中村ケイトのスーパーゴール
    こいつは本物だ

    https://twitter.com/football_ms7/status/973897874558697477?s=21






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    864: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 20:40:05.06

    20180314-01651486-gekisaka-000-5-view[1]



     ルヴァン杯は14日、グループステージ第2節を行い、FC東京はホームでアルビレックス新潟と対戦した。

    後半25分から途中出場したFW久保建英は右サイドハーフでプレー。
    後半31分、FW{{ディエゴ・オリヴェイラ}が落としたボールをドリブルで持ち込み、左足でゴール右隅に突き刺した。16歳9か月10日でルヴァン杯史上最年少得点記録を更新した。

    2005年3月19日にFW森本貴幸(現福岡)が記録した16歳10か月12日を抜き、大会最年少ゴールとなった。

    3/14(水) 20:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-01651486-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 23:10:52.05 _USER9

    20180307-00725126-soccerk-000-1-view[1]


    7日に開幕した2018JリーグYBCルヴァンカップ、サンフレッチェ広島をホームに迎えたガンバ大阪は0-4と大敗を喫した。これで開幕から公式戦3連敗、昨季から数えて公式戦16試合勝利なしと白星がいまだ遠い。

     開始9分、工藤壮人に先制点を奪われると、25分、31分と立て続けに柴﨑晃誠に得点を許した。トップ下のポジションで先発出場した遠藤保仁は「あまりにも相手をフリーにさせすぎ。あと2点くらい取られてもおかしくなかった」と振り返った。

     後半開始から2枚替えで状況の打開を図ったが、63分に再び工藤にゴールネットを揺らされ万事休す。試合終了後にはサポーターからブーイングが飛んだ。

     この試合、G大阪は遠藤や倉田秋らレギュラー組が大半を占めた一方、広島はここまであまり出場機会のない選手たちを起用。広島を率いる城福浩監督が「試合に飢えていた選手たちが躍動してくれた」と言うように、レギュラー奪取に燃える広島の選手たちの積極果敢なプレーに対して、受け身のプレーが続いてしまった。

     遠藤は「モチベーションに関しては人それぞれ。ただ、公式戦である以上は負けられないし、どんな試合であっても勝ち行く姿勢を見せないといけない」と語り、「チームとしてどういう状況であれ、前を向いて戦っていく」と切り替えを強調した。

    3/7(水) 22:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725126-soccerk-socc

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