日本選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 18:57:59.57 _USER9
    浦和レッズでプレーした元日本代表MFの鈴木啓太氏が、7月17日に引退試合を行った。鈴木氏は現役時代、味方やチームのために献身する黒子として評価を受けたが、他にも日本サッカー界において黒子として奮闘した者たちをここでは紹介していこう。

    *  *  *
     日本サッカーを代表する黒子とは誰だろうか?

    「水を運ぶ」

     元日本代表監督のイビチャ・オシム氏はそういう表現で、黒子を表現している。それはボランチの特質のひとつだろうが、「チームを回す」のが黒子なのだろう。その点では、ポジションに関わらないとも言える。

    「我を捨てられる」

     それが黒子の条件だろう。周りの選手の良さを引き出し、足りない点をカバー。抜群のチームプレーヤーというのか。

     明神智和(長野)、阿部勇樹(浦和)、長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)の三人は、日本サッカーが生んだ最高の黒子と言えるだろう。

     三人は主役になれる技量も備えながらも、組織が機能するために自らをなげうって戦える。いち早くポジションの良い味方を見つけ出してボールを届け、プレー効率を高め、目立とうとしない。味方のパスコースを確保し、敵の行く手を遮る。あるいはチームが崩れ落ちそうになる気配を感じ取り、カバーするポジションを取って補強できる。敵に流れを与えず、堅実な仕事を繰り返せる。

     明神、阿部、長谷部がチームの回路を支えたワールドカップやアジアカップは、安定した戦いで成功を収めている。

     長谷部は自身が得点やアシストをたたき出さなくとも、適切な攻守の選択によって、周りの選手の力を10パーセントは引き上げられる。ハリルホジッチが率いる日本代表は今年に入って調子を落としているが、その理由が長谷部のケガによる離脱であることは明らかだろう。半歩の立ち方の違いで、チャンスとピンチの分かれ目になるのが、トッププロの世界だ。

     そして、黒子はサイドやベンチやスタッフにも欠かせない。2002年の日韓ワールドカップを戦ったフィリップ・トルシエがベテランFW中山雅史をメンバーに入れたのは、そのキャラクターや経験によるものだった。2010年の南アフリカワールドカップでは、岡田武史監督が川口能活をチームの重しになれる存在として選出。そのどちらの大会もベスト16に進出している点は興味深い。

     日本代表ではないが、鹿島が2007年からリーグ3連覇した最強時代、セカンドGKとしてチームを下支えした小澤英明のような黒子もいる。黙々と練習に励み、少しも倦まず、ベンチから味方に声援を送る。誰にでもできる献身ではない。

     黒子は「チームを勝たせたい」という渇望を持っている必要がある。同時に「自分が活躍したい」という欲望も根底にあるが、それを隠せる。わが身を弁えながら、命を懸けるように戦いに挑める。

     勝利する集団は、黒子なしでは語れない。

    小宮良之

    7/19(水) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00000025-sasahi-socc

    【日本サッカー界史上最高の黒子はだれなの? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 08:45:37.80 _USER9
    J2京都のDF闘莉王が19日、名古屋との再戦(22日、西京極)を前に先制パンチを見舞った。

    古巣は最近7試合を2勝5敗と苦戦しているのに加え、MF磯村やDF大武ら多くの生え抜きが移籍。
    「ああいう風に選手が抜けるというのは、うまくいっていない証拠」と付け入るスキがあることを強調した。

    京都も最近7試合は2勝2分け3敗と厳しい戦いが続いているものの、闘莉王自身は2戦連発中。
    5月3日に敵地で対戦した際は後半ロスタイムに追いつかれてドローに終わった。

    今季最多入場者が見込まれる一戦で、闘将は「まだチームは未熟なところがあるけど、
    勝たせないといけない」と3戦連発で3試合ぶりの勝利へ導く構えだ。

    7/20(木) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000015-spnannex-socc

    写真
    no title

    【闘莉王が古巣名古屋へ“先制口撃” 選手流出「うまくいってない証拠」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 19:27:57.55 _USER9

    20170719-01641907-gekisaka-000-2-view[1]

    7.19 AFC U-23選手権予選 U-20日本 8-0 U-22フィリピン]

     U-20日本代表は19日、AFC U-23選手権予選第1戦でU-22フィリピン代表と対戦。前半だけで大量5ゴールを奪った日本は、後半も3点加点して8-0の完封勝利を収めた。白星スタートを切った日本は21日にカンボジア、23日に中国と対戦する。

     4-4-2のシステムを採用する日本はGKに山口瑠伊(エストマドゥーラ/スペイン)、最終ラインは右からDF藤谷壮(神戸)、DF立田悠悟(清水)、DF古賀太陽(柏)、MF坂井大将(大分)、ボランチにMF原輝綺(新潟)とMF針谷岳晃(磐田)を並べ、右サイドハーフにMF三好康児(川崎F)、左サイドハーフにMF森島司(広島)、2トップにFW小松蓮(産業能率大)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。

     序盤からボールを保持する日本は前半8分、原からボールを呼び込んだ右サイドの藤谷がクロスを送ると、小松がダイビングヘッドで合わせたがゴールマウスを捉え切れず。しかし同10分、左サイドでボールを受けた森島が中央に切れ込んで右前方の三好に預けると、三好が利き足とは逆の右足で叩き込んで日本が先制に成功した。

     その後も主導権を握って試合を進める日本は5バックを採用するフィリピンを左右に振って、サイド攻撃から好機を生み出そうとする。すると前半23分、坂井のパスから左サイドを駆け上がった森島のクロスを、ニアサイドに走り込んだ小松がダイレクトで合わせてネットを揺らしてリードを2点差に広げた。さらに同29分には森島がPA外から放ったシュートのこぼれ球を小松が押し込み、同31分には小松の落としに反応した森島が右足で蹴り込んで、4点のリードに成功。

     前半39分にはスルーパスから相手FWに完全に抜け出されて危機を迎えたものの、果敢に飛び出した山口がシュートを阻んでフィリピンに得点を許さず。すると同42分、坂井が左サイドから送ったクロスをゴール前の旗手が落とすと、後方から走り込んでボールを受けた針谷のラストパスから小松がハットトリックとなるゴールを陥れ、リードは5点差となった。

     5-0と日本がリードしたまま後半を迎えると、原に代えてMF伊藤洋輝をボランチの位置に投入。すると後半開始直後の同2分、左サイドから坂井が送ったラストパスを小松が決めて自身4点目となるチーム6点目を奪取した。さらに同14分には藤谷のサイドチェンジから逆サイドでフリーになった森島が狙うも、シュートはわずかにゴール右に外れてしまう。

     すると後半19分には日本べンチが動き、旗手に代えてFW中坂勇哉(神戸)がピッチへと送り込まれた。その後もボールを保持する展開が続いた日本はなかなか追加点を奪えなかったものの、同38分に森島の絶妙なスルーパスを受けた中坂が決めて7点目。同40分に三好に代わってMF高木彰人(G大阪)が投入されると、同45分にその高木のアシストから伊藤が8点目を奪取し、8-0で快勝した。

    7/19(水) 19:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01641907-gekisaka-socc

    【【AFC U-23選手権予選】小松蓮が4得点の大暴れ!U-20日本代表、大量8発!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 08:02:42.31 _USER9

    20170718-00000270-sph-000-2-view[1]

    7/19(水) 7:04配信

    サッカー元日本代表・山田隆裕氏、メロンパン移動販売で失敗も都内で復活へ!

     元サッカー日本代表で横浜マリノスなどで活躍した山田隆裕氏(45)がテレビ東京系「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜・後6時55分)に出演した。

     山田氏が中学2年の時、父親が事業で失敗し失踪。すべてを失い1億円近い借金が残った。「サッカーはあんまり好きではなかった。借金を返す手段だった」と話す山田氏。プロ入りも「お金を稼ぐ手段だった」と語った。

     31歳で自ら引退を決断。自分の意志でやめたかったという「サッカー選手はサッカーに、野球選手は野球に捨てられる」と山田氏は独特の表現で話した。

     引退後は、「メロンパンの移動販売」に転身した山田氏。これが大当たりし、1日2400個を販売した。フランチャイズ化し、2年で20店舗にまで拡大した。

     しかし、パン生地を変えた事による販売不振で加盟店オーナー訴えられ敗訴。事業は失敗、廃業を余儀なくされた。それ以後7年、新聞配達や焼き鳥店などのアルバイトを経験したという。

     番組では、右足首を腫らしてカメラの前に現れた山田氏。痛風を患っているという。
    現在は、復活を期して都内で外国人向けのバーの開店を目指している。MCのヒロミ(52)は「パワーがある、ビジネスセンスがある。友達になりたい」とたたえていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000270-sph-ent

    【【元日本代表】山田氏、メロンパン移動販売失敗...7年間、新聞配達や焼き鳥店アルバイト】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 07:41:37.49 _USER9

    20170718-00000245-sph-000-2-view[1]

    “犬より速い”野人・岡野は鳥取に移住し漁師になった!?

     元サッカー日本代表で活躍した岡野雅行氏(44)がテレビ東京系「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜・後6時55分)に出演した。

     1997年、日本が翌年のW杯初出場を決めたマレーシアで行われたイラン戦でVゴールを決めた岡野は、J3鳥取ガイナーレGMとなっていた。

     “ジョホールバルの歓喜”と言われたイラン戦の延長戦、「入れてこい」と岡田武史監督に投入された岡野氏だが、何度もゴールを外してしまう。

     「自殺しようと思った。雰囲気がすごい、怖くてシュートが打てなかった。マレーシア人になろうかと思った」という。

     延長後半で岡野氏が決勝ゴールを決め、フランスW杯出場が決定。これで人生が激変、帰国すると母親がワイドショーに出演しており、歩けば人だかりとなり「ジャニーズみたいだった」と振り返った。

     2008年に浦和レッズを戦力外となった岡野氏は、09年にJ3の鳥取に移籍。年俸が激減したが、41歳まで現役を全うした。

     「自分ができることをやらせてもらったのはすごく良かった。いろんな人が手を差し伸べてくれて、これはちょっと裏切って帰れない」との思いから、鳥取でGMに就任した。

     運営資金が潤沢ではない鳥取の為に、裏方として試合会場設営で看板を運んだり、若い選手の相談に乗るなど選手を支えている。寄付金集めにも奔走。地元の漁業を手伝い、海産物を安く譲ってもらい寄付のお礼にしているという。

     いまでは一家で鳥取に移住。GMとしての仕事の他、漁業の手伝いなどフル回転の岡野氏は、「続けていれば必ず答えは出てくる」と話していた。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170718-OHT1T50245.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 20:25:21.78 _USER9

    7/18(火) 20:20配信 スポニチアネックス

    年俸8000万Jリーグの「天才」元日本代表 現在は日給6000円で暮らす日々

    サッカー元日本代表の礒貝洋光さん(2008年撮影)

     サッカー元日本代表MF礒貝洋光さん(47)が18日放送のテレビ東京「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜後6・55)に出演。29歳で引退した理由と現在の生活について明かした。

     名門・帝京高校で1年時からエースナンバー10を背負い「天才」と呼ばれた礒貝さん。独創性にあふれるプレーで一躍脚光を浴び東海大学を中退後、JリーグのG大阪に入団。各年代の日本代表にも選出されるなど輝かしいキャリアを積んだ。年俸8000万円を稼ぐなどトッププレーヤーとなったが、29歳で突然引退する。「給料を見合うプレーができなくなってしまった」と自身の限界を感じて引退したと理由を説明した。

     引退後はプロゴルファーに驚異の転身。持ち前の運動神経で難関プロテストに一発合格したが、ゴルフのツアーでは活躍できず「(獲得賞金は)ほとんどなかった」という。

     現在は独身で、友人の一軒家を間借りして生活。仕事は高校時代の同級生が棟梁を務める現場で大工の見習いをしている。日給6000円だが「ものづくり」に興味を持った礒貝さんは、自分のためではなく人のために働きたいと日々の仕事に励んでいる。現役引退後は体重が増えて今は110キロ。大工仕事は身に堪えるが「浮き沈みていていると思っているのは周り。ただ好きなことだけやって笑って生きていきたい」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000133-spnannex-ent
    【【悲報】年俸8000万の「天才」礒貝洋光、現在は体重110kg 日給6000円で大工見習い...】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 05:14:31.57 _USER9
    7/18(火) 4:54 スポニチアネックス

    東京FC太田 ミステリーハンター福間文香と結婚 交際1年でゴール

     サッカー元日本代表でFC東京のDF太田宏介(29)と、TBS「世界ふしぎ発見!」でミステリーハンターとして活躍中のモデル福間文香(28)が結婚したことが17日、分かった。交際約1年で、今月6日に婚姻届を提出した。挙式、披露宴は未定。左足から繰り出す正確なキックでチームの得点源となっている太田が、人生のゴールを決めた。

     太田がプロポーズしたのは背番号「6」にちなんだ今年6月6日。東京ディズニーシーのホテルのバルコニーで突然「結婚してください」とひざまずくサプライズ。結婚記念日も同様に「6」が付く大安の今月6日を選んだ。

     知り合ったのは昨年5月、知人との食事会だった。旅行が好きで行動派の2人はすぐに意気投合し、1カ月後に交際をスタート。当時、太田はオランダ1部リーグのフィテッセに所属。福間はスキューバダイビングの資格を持ち、健康的な日焼けが似合う「海ガール」として人気のモデル。日本とオランダの遠距離恋愛だったが、LINE(ライン)やテレビ電話で愛を確かめ合ってきた。今年に入って太田がFC東京に復帰後は、神奈川・箱根で温泉と陶芸を楽しんだり、「うどんを食べに行こう!」と香川に行ったりと遠出をして仲を深めた。

     太田は復帰後、今季ここまでのリーグ全18試合に左サイドバックとして出場。持ち味の攻撃参加でチームを後方から支える。そのプレーを福間がサポートしていた。太田の担当栄養士のアドバイスを受けて料理。中でも、太田が好きなのは「しょうが焼き」。福間が試合前に、豚肉が疲労回復に効果のあるビタミンB1を含むことを考えてよく作っている。

     2人の理想は笑いが絶えず、ありがとう、ごめんねを素直に言い合える、思いやりのある家庭。互いについて、太田は「家事が得意で一緒にいると楽しくてずっと笑える」、福間は「私の家族や友人とも仲良くしてくれるところがうれしかった」と話している。

     太田は15年8月から遠ざかる日本代表への思いも強い。愛妻のサポートを受け、来年のW杯ロシア大会出場に王手をかけるハリルジャパンへの復帰を狙う。

     ◆太田 宏介(おおた・こうすけ)
    1987年(昭62)7月23日生まれ、東京都町田市出身の29歳。麻布大渕野辺高(現・麻布大付、神奈川)から横浜FC、清水を経て12年にFC東京に加入。16年にフィテッセに移籍し、17年に復帰した。Jリーグベストイレブンに2度選出。
    J1通算232試合10得点。07年にU―20日本代表としてU―20W杯カナダ大会に出場。日本代表として国際Aマッチ通算7試合0得点。1メートル78、78キロ。血液型A。利き足は左。

     ◆福間 文香(ふくま・あやか)
    1989年(平元)1月25日、奈良県生まれの28歳。11年に地元でスカウトされ、モデル活動を開始。スキューバの資格を持つ女性のミスコン「ミス・スキューバ・インターナショナル」の13年大会に日本代表として出場し、フォトジェニック賞を受賞。
    「世界ふしぎ発見!」では海に潜ってのリポートも。趣味は創作料理、低カロリーの菓子探し。特技はギター、ペイント。1メートル70、B82・W58・H84。血液型B。 
      
     

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000001-spnannex-ent

    【FC東京・太田宏介がモデルの福間文香と結婚!交際1年でゴール】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:31:34.19 _USER9

    20170717-00010003-soccermzw-000-8-view[1]

    浦和対ドルトムント戦後に、上西議員がサッカーやサポーターに対して過激な持論を展開

     衆議院議員である上西小百合氏が自身の公式ツイッター上で、サッカー選手やファンを批判したと受け取れる表現をして炎上しているが、J1リーグFC東京の元日本代表MF石川直宏が“神リプライ”を送り、サッカーファンから多くの賛同を得ている。

     事の発端は15日に行われた浦和レッズ対ドルトムントの親善試合だった。ゲームは浦和の1-0リードで迎えた終盤に、大きく動く。後半31、34分とトルコ代表MFエムレ・モルの2ゴールでドルトムントが逆転するも、同40分に日本代表DF遠藤航が同点ゴールを叩き込む。だが同43分、その遠藤のクリアミスを見逃さず、ドイツ代表FWアンドレ・シュールレが決勝ゴールを叩き込み、ドルトムントが白熱した攻防を3-2で制した。

     この結果を受けて、試合直後に上西議員はツイッター上で「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」(以下全て原文ママ)としたのち、こうつぶやいた。

    「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」

     これによってネット上は大炎上。上西議員のアカウントに抗議の声が殺到する事態となっているが、石川は自身のツイッターアカウントから冷静な視点でこのように訴えかけた。

    「人生乗っけてくれる皆の想いを胸に…」

    「はじめまして。 Jリーグを観て育ち、Jリーグで心身ともに成長してこれた立場として申します。 自分の想いだけでなく、人生乗っけてくれる皆の想いを胸にピッチで戦える事がこの上なく幸せだと感じる選手がいることもご理解下さい。 そんな雰囲気も是非味スタで感じて欲しいな。お待ちしています」

     このコメントに対して17日朝10時現在、約8400のリツイートと11000を超える「いいね」が寄せられており、コメントもクラブの垣根を越えたJリーグファンを中心に、石川の言葉に感謝するもので占められている。

     これに対して上西議員は「ご指摘ありがとうございます。プロサッカー選手という職業を超えて“本当に応援してくれる”人達は励みになるし感動もすると思います。ただ集まって騒ぎたいだけの人達もいるので。でもそれを取り込むのがビジネスですからね」と返信している。果たして上西議員が突然起こした騒動は、今後どのように収束するのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13347708/

    【FC東京の石川が上西議員の炎上ツイートに“神対応” サッカーファンからの賛同呼ぶ】の続きを読む

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