サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本選手

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/09(土) 07:44:21.73
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    ポルトガル1部のポルティモネンセが8日、同クラブの下部組織(U-23)に所属する21歳の長島滉大がトップチームに昇格したと発表した。
    長島は昨年9月、JFLのFC今治からの期限付き移籍でポルティモネンセに加入。U-23の選手としてプレーしていた。なお、当時の発表によるとレンタル期間は今年の6月30日までとなっている。

    ポルティモネンセには今年2月まで日本代表MF中島翔哉が所属していた。今季はリーグ戦13試合出場で5得点6アシストを記録。
    ウォルバーハンプトンなど複数の欧州クラブから関心を示される中で、2月3日に移籍金3500万ユーロ(約44億円)でカタール1部のアル・ドゥハイルSCへ移籍している。

    過去には金崎夢生がプレー。1月29日には権田修一がポルティモネンセに加入しており、日本との関わりが深いクラブだ。
    FC今治とは2016年に付き合いがあり、長島を含めた日本人選手3人(長島、片岡爽、小野田将人)がポルティモネンセの練習に参加していたことがある。

    果たして、長島はトップチームでどのような活躍を見せるのだろうか。

    2019年02月09日(Sat)6時51分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/02/09/post308790/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 20:31:19.95
    FC東京MF久保建英(17)が(23日、等々力)で先発する可能性が浮上した。

    6日、沖縄2次キャンプでガンバ大阪と練習試合(45分×3本)を実施。主力が出場した1本目から右MFで先発し、74分間プレーした。
    1月29日のU-20日本代表合宿は右鼠径(そけい)部痛のため回避。実戦復帰となった一戦で、強烈な左足シュートを見せるなど猛アピールした。

    厳しい日差しが照りつける中、久保が輝きを放った。主力組の右MFで先発。2点を追う1本目の39分、ペナルティーエリア付近で左足シュートした。
    観客が沸く弾丸シュートだったが、惜しくも相手GKの正面。それでも久保のシュートを皮切りに攻撃が活性化し、チームは同42分、46分と立て続けにゴールした。久保は無得点に終わったが、攻守に存在感を見せつけた。

    「自分が点を取れればベストだったと思うんですけど、それ以外で監督に求められていることを自分も頑張ってトライしているところ。
    そういうところで監督やスタッフの方に評価をもらえているので、現状(主力が出る)1本目に出られていると思う。自分はおごらずに結果を求めて続けていくだけかな」

    見えてくるのは開幕スタメンだ。この日はセンスある攻撃だけでなく、豊富な運動量を見せた。気温25度を超える暑さの中でもカウンターを受ければ最終ラインまで走り、守備を徹底。
    長谷川監督が求め、課題だった上下運動を示した。指揮官は「だいぶ走れるようになった」と舌を巻き、開幕先発の可能性に「名古屋との練習試合(9日)でもう1度見たい」と最終テストする意向を明かした。

    昨年途中、横浜に期限付き移籍して武者修行を積んだ。今季から東京に復帰。成長して戻ってきた。久保は「自分が1本目から出ているという状況がこのまま続けば開幕も出られると思っている。
    気を抜かずにしっかりやるだけ」。17歳8カ月19日で開幕先発すれば稲本(G大阪)菅原(名古屋)に次いでJ1史上3番目の年少記録。進化した久保は開幕まで突っ走る。【小杉舞】

    ◆久保建英(くぼ・たけふさ)2001年(平13)6月4日、神奈川県生まれ。11年9月に川崎FのU-10からバルセロナ下部組織へ。12-13年シーズンに30試合74得点と大活躍。
    中2の15年5月に東京U-15むさしに加入し、同3年でユースへ飛び級昇格。世代別代表は、バルサ時代のU-15インドネシア遠征で初招集。
    17年5月のU-20W杯には「飛び飛び級」の15歳で出場した。昨季は横浜へ期限付き移籍し、期間満了で今季から東京に復帰。利き足は左。173センチ、67キロ

    2/6(水) 20:17配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00473117-nksports-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 18:41:22.83 0
    釜本邦茂=FW
    主な成績:1968年メキシコ五輪(銅メダル-6試合7得点)
    主な所属クラブ:ヤンマーディーゼル(1967~84)

    寸評:日本が生んだ世界レベルのストライカー。
    68年のメキシコ五輪で7ゴールを挙げて、得点王に輝くとともに銅メダルを獲得した。
    ゴール前、右斜め45度からのシュートが得意の形だった。胸トラップして、すぐに右足を振りぬくなど、思い切りも良かった。
    代表での通算得点記録は、歴代最多の75得点。
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 06:10:49.56
    J2柏U―18に所属するGK小久保玲央ブライアン(18)がポルトガル1部の強豪ベンフィカに完全移籍することが22日、分かった。
    関係者によると近日中に正式発表される。

    ナイジェリア人の父と日本人の母を持ち、1メートル91の長身。
    長い手足を生かしたセービング技術は高水準で、足元のスキルも兼ね備えている。
    昨夏にはU―18日本代表に選出された。
    ベンフィカは継続的に調査を進め、欧州移籍が可能な満18歳になるタイミングで獲得に動いた。

    GK育成で定評のあるベンフィカには過去、マンチェスターC(イングランド)のブラジル代表GKエデルソンが育成時代から在籍。
    Aマドリード(スペイン)のスロベニア代表GKヤン・オブラクも同クラブから羽ばたいた。
    小久保はセカンドチームからのスタートになる見込みだが、クラブからはエデルソン級の能力と評価されている。

    東京五輪世代はMF堂安やDF冨安、FW伊藤達に加え、今冬もDF中山らが欧州挑戦を決めた。
    大型GKも続いた形で、五輪だけではなく、22年カタールW杯への期待も高まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00000012-spnannex-socc
    1/23(水) 6:00配信 
      
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    516: 名無し@サカサカ10 2019/01/20(日) 23:01:35.43
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    タイリーグ日本人選手(wiki)

    【1部】
    赤星貴文(元浦和、水戸、山形、金沢)
    苅部隆太郎(岐阜)
    小島聖矢(流経大)
    中野遼太郎(早稲田大)
    山崎健太(駒沢大)
    細貝萌(元浦和、柏)
    ハーフナー・マイク(元横浜FM、福岡、鳥栖、甲府、神戸、仙台)

    【2部】
    ヴィンセント・ケイン(元C大阪、鳥取、岐阜)
    片野寛理(元栃木、ニューウェーブ北九州)
    地頭薗雅弥(元相模原)
    杉下聖哉(尚美学園大)
    田中輝和(元大宮、横浜FC、鳥栖)
    長崎健人(静岡産業大)
    馬場悠企(SAGAWA SHIGA)
    平野甲斐(元C大阪、富山)
    前田遼平(不明)
    村上一樹(元岐阜)
    伊藤卓(不明)
    石井謙伍(元札幌)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 09:35:34.48
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    遠藤、次戦オマーン戦に準備万端「まずは縦を突く」

    【AFCアジア杯2019 1次リーグF組   日本3―2トルクメニスタン ( 2019年1月9日 )】 MF遠藤は次戦オマーン戦に向け、準備は万端だ。発熱により合流が遅れたが、この日も元気にフルメニューを消化した。

     出場すればボランチでの出番が濃厚。「まずは縦を突くのが自分たちの生命線。うまくいかなかったら幅を使うのがいいと思う」と話した。初戦のトルクメニスタン戦では後半からサイドの幅を使ったことで攻略に成功したが、まずは攻撃のスイッチとなる“縦パス”を軸としてイメージを膨らませていた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/11/kiji/20190111s00002014005000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 07:35:01.75
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    昨年8月にFC東京から横浜に期限付き移籍したU―20日本代表の久保建英(17)が、今季はFC東京でプレーすることが11日までに分かった。

    バルセロナの下部組織出身の久保は出場機会を求めて昨夏に横浜に電撃移籍。8月25日の神戸戦では待望のJ1初得点を決めるなど成長を証明した。横浜は今季もレンタルの延長を希望していたが、最終的に所属元のFC東京に復帰することがこの日までに決定。18歳を迎える6月にバルセロナに復帰することが既定路線だが、さらなる飛躍が期待される今季は5月のU―20W杯での活躍も期待されている。

    2019年01月12日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/12/kiji/20190111s00002179372000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 21:29:29.57 _USER9
    「ピピ」君は1年で10センチの急成長、木場トレーナー「見違えるほど」

    サッカーのスペインリーグの名門、レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するU-15日本代表MF中井卓大。
    華麗な一撃が、レアルの下部組織週間最優秀ゴールに選出されるなど、“白い巨人”と呼ばれる名門で目覚ましい進化を遂げている。
    「ピピ」の愛称で知られる15歳だが、1年間で身長が10センチも伸び、178センチに到達。急成長にも関わらず、成長痛と無縁な日々を過ごしていることが明らかになった。

    「ピピは見違えるほど大きくなりました。1年間で身長は10センチも伸びました。現時点で178センチです。昨年までは筋力と年齢の兼ね合いでこなせないメニューもありました。
    ですが、今年はタケフサと同じメニューをこなせるようになりました」

    こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。
    木場氏は体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、
    サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、またJP日本郵政女子陸上部ではアドバイザーとして指導に携わり、16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

    育成年代でも手腕を発揮する木場氏だが、小学4年時から中井を、小学5年時から横浜F・マリノスのU-19日本代表FW久保建英をそれぞれ指導している。
    12月25日、2年ぶりに実現した中井と久保の合同自主トレを指導した木場氏。クリスマス休暇中で一時帰国した中井から嬉しい報告があったという。


    「成長痛がないんです!」

    見違えるほどサイズアップした日本サッカー界の至宝だが、成長期に伴う膝などの痛みとは無縁な日々を過ごしている。

    「まだ15歳。この1年間で10センチも身長が伸びました。急激に成長すると、関節に痛みが出るケースがあります。
    育成年代のアスリートで、成長痛で治療にやってくるケースは多い。それでも、ピピはレアルに入ってから一度も怪我もない。
    他の選手は怪我をしているけれど、怪我もなければ、成長痛もないと言ってくれています。日々の取り組みも影響していると思いますよ」

    ◆急激な成長も成長痛とは無縁、そのワケとは?
     
    木場氏は中井に対して、起床後、学校に行く前に行うトレーニングメニューを提供している。

    「ピピは週4日、しっかりメニューをこなしていると話していました。体幹に刺激を与えるメニューですが、膝周りを強化する狙いも組み込んでいます。
    その1つがT字後ろ足伸ばしというものです。膝とつま先が同じ方向を向いて、バランスを取るメニューですが、大腿四頭筋を意識して使うように指導しています。

    このメニューをしっかりこなせないと、関節に負担がかかりやすくなります。毎朝のトレーニングで大腿四頭筋で上半身をしっかりと支える感覚を養っています。
    そして、筋力もついています。この部分も成長痛が全くないという現在に繋がっている印象があります」

    これまでも多くの、天才と呼ばれた才能が膝の大怪我でキャリアを棒に振ってきた。中井は日々のトレーニングで、膝周りを強化。怪我のみならず、成長痛の苦しみとも無縁なカラダを作っているという。
    「タケフサともトレーニング中も切磋琢磨していました。これまで指導してきたトップアスリート以上のプロ意識も感じさせてくれます。日本サッカー界を牽引するような存在になってもらいたいですね」

    マドリードで才能をグングン伸ばす「Pipi」。衝撃的な急成長にプロトレーナーは目を細めていた。

    12/28(金) 21:03配信 The answer
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