サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    伊東純也

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 08:20:50.41
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    ジュピラーリーグは21日に第8節が行われ、ヘンクはオステンドに3-1で勝利した。この試合に先発した伊東純也を、ベルギーメディア『HLN』が絶賛している。

    先日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節でザルツブルクに2-6と大敗。公式戦3試合勝利から見放されていたヘンク。オステンド戦でも立ち上がりはなかなかうまくいかない時間が続いたが、18分にオウンゴールで先制に成功すると、32分に追いつかれたものの、前半のうちに勝ち越し。すると90分には、伊東のアシストからベルゲがダメ押しとなる3点目を決め、3-1で勝利を挙げた。

    これで今季4勝目を挙げ、暫定7位に浮上したヘンク。『HLN』は「ヘンクは立ち上がり支配したが、とても遅く、アイディアに乏しかった」と指摘。それでも、「平均を上回ったのはイトウだけだった」としつつ、そのパフォーマンスを絶賛している。

    「この日本人は、去年のプレーオフで我々が目撃したように、何度もピッチ上を飛び回った」

    「終盤には、イトウはベルゲへの素晴らしいアシストで、彼自身の力強いゲームを締めくくった。この勝利はヘンクに酸素を送り込む。だが、暗い雲はルミナス・アレーナから消えなかった」

    随所に輝きを見せ、1アシストを記録した伊東は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。今季はリーグ戦8試合連続で先発し、4アシストをマーク。欧州挑戦2シーズン目を迎えた26歳FWは、上々のスタートを切っている。 
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010012-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 10:10:38.77
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    [8.23 ベルギー・リーグ第5節 ゲンク1-0アンデルレヒト]

     ベルギー・リーグ第5節が23日に行われ、FW伊東純也の所属するゲンクはホームでアンデルレヒトと対戦し、1-0で勝利した。開幕5試合連続スタメンの伊東は後半10分に決勝点をアシスト。フル出場し、今季初の2連勝に貢献している。

     ゲンクは前半をスコアレスで折り返したが、後半に均衡を破った。後半10分、左サイドのFWムブワナ・サマッタがPA内右のMFブライアン・ハイネンにロングパスを送り、ハイネンの落としを受けた伊東がゴールに背を向けながらPA内中央でキープ。上がってきたサマッタにつなぎ、先制弾を演出した。

     伊東は第4節ベフェレン戦(4-0)に続き、2試合連続となる今季3アシスト目。一方、開幕4戦未勝利中(2分2敗)のアンデルレヒトは今夏加入のMFサミル・ナスリらを中心に反撃を図るも、後半30分にアクシデントに見舞われる。選手兼監督で今季から復帰し、チームの低迷を受けて当面のプレー専念を表明したDFビンセント・コンパニが負傷交代。1-0で逃げ切ったゲンクが2連勝を飾り、アンデルレヒトは2連敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-43470833-gekisaka-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 08:43:15.52
    5/22(水) 7:37配信
    伊東純也はゲンクでヒーローになった。 来季は「CLでバルサとやりたい」

    ゲンクが8年ぶり4度目のベルギーリーグ優勝を果たした。2位のクラブ・ブルージュとの差はわずか勝ち点2。だが、ベルギー国内で「サッカーの質の高さは随一」と、ゲンクの強さは認められており、正当かつ順当な優勝として受け止められている。


     2月上旬、柏レイソルからゲンクに電撃移籍した伊東純也は、3カ月半という極めて短い間で、ベルギー人に強烈なインパクトを残した。

     縦へのスピード、アジリティ、ボールを持った時の落ち着き、相手ペナルティエリア内でのテクニック、クロス精度、しつこいプレッシング、そしてゴールに直結するプレー......。日本代表という肩書きこそあるものの、ベルギーでまったく無名の存在だった伊東は、瞬く間にゲンクの主力として認められるようになる。ボールを失ってもすぐに相手をチェイスして取り戻してしまう姿勢に、サポーターから信頼と好感が寄せられた。

     5月3日、アントワープとのホームゲームで、ゴール裏のサポーターが「イート―! イート―!」と熱狂的に叫びながら、まるで神を崇めるかのように伊東に向かってお辞儀を繰り返した姿は忘れがたい。この夜の伊東はFWレアンドロ・トロサールとの連係がすばらしく、右に張った伊東と左に張ったトロサールがお互いに感じ合い、認め合い、意識し合って長短交えたコンビネーションを見せた。

     33分、トロサールが素早くFKを蹴り、ペナルティエリア内の左に走り込んだ伊東にボールを出す。伊東のファーストタッチが大きくなったためチャンスには至らなかったものの、ふたりによる見事な即興の妙だった。

    「あれは練習もしてなくて、『レア(トロサール)から来るかな』との判断で走ったら、本当にボールが来た。ファーストタッチがもう少しうまくいけばシュートまでスムーズに行ってましたが、『本当に来たっ!』と焦ってしまいました」

     57分には、トロサールのクロスを伊東がボレーシュートで叩きつけ、ベルギーリーグ通算3ゴール目を決めた。その後、ゲンクはアディショナルタイムにPKでもゴールを奪ったが、それも伊東のサイドチェンジから生まれたPKだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00860440-sportiva-socc 
     
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 05:32:20.17
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    19/5/17 05:25
    [5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

     FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

     リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

     だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

     試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?274471-274471-fl&274471-274471-

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 05:32:55.08
    4/28(日) 5:31配信
    伊東純也、スーパーゴールはVARで認められず…。首位ヘントが白星

    【ヘンク 0-1 ヘント ベルギー1部プレーオフ1第6節】

     ベルギー1部リーグプレーオフ1第6節、ヘンク対ヘントが現地時間27日に行われた。試合は1-0でアウェイのヘントが勝利。伊東純也は先発出場で終了間際までプレーしている。

     プレーオフで首位のヘントと、最下位のヘンクの一戦。この日の伊東はなかなかリズムをつかめずにいたが、39分に圧巻のプレーを見せる。

     相手がハーフウェイライン付近でパスを回したところで伊東が戻ってきてボールを奪取。そのままドリブルで仕掛けると、ペナルティエリア内でDFをかわし、さらにGKもかわしてゴールを決めた。しかし、ボールを奪ったところでのファウルがVARで確認され、この得点は認められない。

     それでも後半に入って55分、ヘントはトロサールのゴールで先制すると、これが決勝点となり1-0で勝利。価値ある勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    55分 0-1 トロサール(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00319357-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/22(月) 18:54:11.41
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     森保ジャパンの“ベルギーコンビ”が今夏にステップアップを果たしそうだ。先週末に行われたベルギー1部のプレーオフ第5節で日本代表FW鎌田大地(22=シントトロイデン)とMF伊東純也(26=ゲンク)が揃って活躍。欧州各国のクラブからの評価がうなぎ上りの2人は今夏移籍の可能性が高まっている。特に熱心なのがイングランドのあの2クラブだ。

     鎌田は20日に行われた中位プレーオフの敵地オイペン戦に出場し、後半4分に先制ゴールを決めて今季15得点目をマーク。試合は1―1の引き分けに終わったが、退場者も出す中で貴重な勝ち点1獲得に貢献した。伊東は上位プレーオフのスタンダール戦(19日)にフル出場。鋭いドリブル突破と豊富な運動量で攻撃をけん引して3―1の勝利を呼び込んだ。

     鎌田は抜群の得点力を遺憾なく発揮。伊東は優勝を争う強豪で主力として活躍し、ベルギーのみならず欧州主要リーグからも注目を集める存在になっている。ともに今夏の移籍市場でステップアップしそうだが、特に2人に熱視線を注ぐのがイングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターだ。

     欧州事情に精通する関係者によると「ウルバーとレスターは(MF中島)翔哉(24=アルドハイル)の獲得を狙って結果的に実現しなかったが、引き続き日本人選手に強い関心を持っている。欧州でやれるメドがついた鎌田や伊東には熱心と聞く」。両クラブが日本人選手に注目する理由は、ともにアジア系のオーナーという背景がある。

     ウルバーハンプトンは中国の投資会社「復星集団」が実質的なオーナー。日本でも積極的に事業を展開していることもあり、日本人選手の獲得を狙っている。また、レスターは名物オーナーだったタイの実業家ウィチャィ・スリバッダナプラバ氏が昨年10月に不慮の死を遂げたが、副会長で息子のアイヤワット氏が後継者となった。父同様に親日家ということもあり、2015―16年シーズンの優勝の立役者で今季終了後に退団と報じられたFW岡崎慎司(33)に続く日本人選手の獲得を視野に入れている。

     鎌田はドイツ1部Eフランクフルトから、伊東はJ2柏からともに期限付き移籍中だが、ウルバーハンプトンとレスターは完全移籍での獲得に向けてリストアップ。さらに両クラブともJの若手にも興味を示している。2人以外にも、来季は新たにイングランドでプレーする選手が増えてもおかしくな
    い。

    4/22(月) 16:31配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000038-tospoweb-socc

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    8: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 04:16:44.21
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    スタンダール 1-3 ヘンク ベルギー1部プレーオフ1第5節】

     現地時間19日に行われたベルギー1部プレーオフ1第5節でヘンクは敵地でスタンダールと対戦し、3-1の勝利を収めた。伊東純也はフル出場している。

     ヘンクは11分にカウンターで決定機。抜け出した伊東はシュートに持ち込めずラストパスを選択するが、サマッタのシュートはDFにブロックされた。

     それでも41分、ヘンクはヘイネンのゴールで先制して折り返すと、後半に入って53分には得点王サマッタが追加点を奪う。

     リードを維持するヘンクは、79分に大きな3点目。右サイドでパスを受けた伊東がペナルティエリア右のスペースに転がすと、走り込んだヘイネンがクロス。これをトロサールが押し込んで3-0とした。

     その後、1点を返されたものの、ヘンクは3-1で勝利。2位クラブ・ブルージュとの勝ち点差を暫定で7としている。

    【得点者】
    41分 0-1 ヘイネン(ヘンク)
    53分 0-2 サマッタ(ヘンク)
    79分 0-3 トロサール(ヘンク)
    81分 1-3 マリン(スタンダール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00318371-footballc-socc






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    726: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 02:38:31.17
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    ベルギーリーグのレギュラーシーズンが終わり、現地時間4月14日、プレーオフ1(PO1)の第4節が行なわれ、勝点1ポイント差で現在1位のヘンク、2位のクラブ・ブルージュが直接対決。3-1でヘンクが勝利し、首位を維持している。

     このプレーオフでは、レギュラーシーズンの最終的な勝点を半分にした状態で6チームが総当たり戦を行なう。PO1に勝利し、リーグ優勝を決めたチームには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ出場権が与えられる。

     PO1ではこれまで、2勝1敗のヘンクは4-3-3の布陣。すっかりレギュラーに定着した伊東純也は、右ウイングで先発し、フル出場で勝利に貢献した。

     立ち上がりから攻守が目まぐるしく入れ替わる激しい展開の中、先制点はヘンクが奪う。敵陣でC・ブルージュ守備陣からのバックパスを奪った主将のレアンドロ・トロサールが自らグラウンダーのシュートを決めた。

     その後も左右サイドから果敢に攻め込むヘンクだが、あと一歩のところで好守に阻まれ、追加点が奪えない。

     数少ないチャンスを活かしたC・ブルージュに対して34分、ヘンクDFが中盤から飛び込んできたルート・フォルメルをペナルティエリア内で倒してしまい、PKを獲得。これをハンス・ファナケンが冷静に決め、試合を振り出しに戻す。

     しかし、レギュラーシーズンは意地を見せる。後半アディショナルタイム、ルシアン・マリノフスキが倒されてFKを獲得。これをセバスティアン・デウェストが頭で合わせてゴール。だが、これはVAR判定によりオフサイドと判明し、無効となってしまった。

     1-1で迎えた後半、52分にヘンクFWマブワナ・サマッタがペナルティエリア内で放ったシュートをC・ブルージュのDFが腕で防いだとしてPKを獲得。これをマリノフスキが決めて、勝ち越しに成功する。

     必死のC・ブルージュは手を緩めずにヘンクに襲い掛かる。しかしそんな流れを断ち切るかのように73分、右サイドを駆け上がった伊東の低めのグラウンダーパスをゴール前に流し込んだ。触れば入るという最高のラストパスだったが、サマッタがゴール前でつんのめってしまい、惜しくも流れてしまった。

     79分には自ら切り込んでシュートを放った伊東は80分、再び右サイドを駆け上がり、DFを1枚かわして浮いたクロスを中央に送る。すると、今度こそサマッタが頭で合わせてゴールネットに叩き込み、3-1とC・ブルージュを突き放した。

     残り10分は伊東ら前線のスピードを活かしたカウンター攻撃でチャンスを伺いつつ、全員でアウェーチームの猛攻に耐えきり、勝点3を獲得。C・ブルージュとの差を4ポイントに広げ、首位を維持している。

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057204-sdigestw-socc






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    617: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 04:56:55.14
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    [4.6 ベルギー・リーグPO1第3節 ゲンク2-1ゲント]

     ベルギー・リーグのプレーオフ1第3節が6日に行われ、FW伊東純也の所属する首位ゲンクはホームで6位ゲントと対戦し、2-1で勝利した。伊東は5試合連続でスタメン入りし、前節に続いてフル出場を果たしている。

     前節アントワープ戦(0-1)で6試合ぶりの黒星を喫していたゲンク。前半43分にMFルスラン・マリノフスキーが自ら獲得したPKを決め、先制に成功する。

     前半アディショナルタイム1分にはPA手前左でマリノフスキーが左足を強振すると、相手に当たってコースが変わったシュートがネットを揺らし、2-0で前半を折り返した。

     ゲンクは後半も攻勢を続ける。伊東は後半21分にPA内右でパスを受け、右足で強烈なシュートを放つが、GKの守備範囲。同25分には右サイドで相手をかわしながらPA内右に持ち込み、倒れながら左足でシュートを放つ。しかし、GKに触られたボールは惜しくも左ポストを叩いた。

     チャンスを生かせずにいると、後半42分にゲントのDFティモシー・デライクに1点を返される。同アディショナルタイム4分には左サイドのコーナーフラッグ付近でキープを図ったマリノフスキーがゲントMFビルヘル・ベルストラーテともつれて転倒。振り下ろした左足がベルストラーテの顔面に入って流血させてしまい、一発退場を命じられる。

     それでも最後まで2-1のリードを守り抜いたゲンクが2試合ぶりに勝ち点3を獲得し、首位をキープした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-43465645-gekisaka-socc







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    532: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 02:20:08.02

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    【ズルテ・ワレヘム 3-3 ヘンク ベルギー1部第30節】

     現地時間17日に行われたベルギー1部リーグ第30節でヘンクはズルテ・ワレヘムと対戦し、敵地で3-3と引き分けた。FW伊東純也が1ゴール1アシストの活躍を見せている。

     2試合連続先発となった伊東は、序盤から存在感を示す。PKで先制を許したあとの19分、右サイドを縦に突破してペナルティエリアに侵入した伊東のクロスにマリノフスキが合わせて1-1とした。

     さらに伊東は39分、右からのクロスにゴール前で合わせて移籍後初ゴールを記録。チームは逆転に成功して折り返す。

     61分にリードを広げたヘンクは、71分に伊東が交代。しかし、その後の2失点で同点に追いつかれ、3-3で試合終了を迎えた。

    【得点者】
    13分 1-0 ハルバウィ(ズルテ・ワレヘム)
    19分 1-1 マリノフスキ(ヘンク)
    39分 1-2 伊東純也(ヘンク)
    61分 1-3 トロサール(ヘンク)
    72分 2-3 ウォルシュ(ズルテ・ワレヘム)
    90+3分 3-3 ハルバウィ(ズルテ・ワレヘム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00313803-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 07:39:35.35
    2/12(火) 7:13配信
    ヘンク加入の伊東純也が入団会見!背番号は7、指揮官は適応に期待「チームの平均よりわずかに下だが…」

    ベルギー・ジュピラーリーグのヘンクに加入したFW伊東純也は、11日の会見で移籍理由等について話した。


    今冬の移籍市場で、柏レイソルから買い取りオプション付きの1年半の期限付きでヘンクに移籍した伊東。ベルギーの強豪クラブで7番を着用することが決まった同選手は、11日に入団会見を行い、移籍の理由やクラブの印象などについて語った。

    「ヘンクはベルギーで首位に立つクラブだから、僕はここを選びました。それにここでは今まで以上に競争があるように感じています」

    ここまでリーグ戦首位を走るヘンク。フィリップ・クレメント監督は「我々は彼の試合を多く見てきたから、彼の能力を知っている。もちろん別の大陸での新たな一歩だが、基本はある。テストした結果、彼はチームの平均よりわずかに下回っているだけだ」と伊東の印象について言及。それでも「他の新戦力よりもチームメイトとの差は少ない。ここで求められる基準は高いんだ」と海外初挑戦となる同選手がチームや環境に馴染むための時間は十分にあると話した。

    さらに、ワースランド・ベフェレン時代に森岡亮太を指導した同指揮官は「私はモリオカと仕事をした経験もあるし、シント=トロイデンでは多くの日本人選手が良い仕事をしている。ここでプレーする日本人全員が良いスキルを持ち合わせている」とベルギーでプレーする他の日本人と同様の活躍を期待しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010003-goal-socc
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