サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    冨安健洋

    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/12(水) 13:51:29.90
    20200212-00246130-soccermzw-000-1-view[2]

    ボローニャで右SBのレギュラーを務める冨安「世界最高レベルに到達する」

    ボローニャの日本代表DF冨安は現地時間7日、セリエA第23節ASローマ戦に先発フル出場し、3-2の勝利に貢献した。
    伊メディアは「冨安はマイコンのようだ」と見出しを打ち、クラブ関係者のコメントを紹介。「マンチェスター・ユナイテッドでもプレーできる選手」と惜しみない太鼓判を押している。

    昨夏にボローニャへと加入した冨安は、本職のセンターバック(CB)ではなく、右サイドバック(SB)としてレギュラーの座を獲得。
    リーグ戦17試合に出場しており、ローマ戦ではマンチェスター・シティでも左SBで活躍していた相手DFアレクサンダル・コラロフと熾烈な攻防を見せていた。

    イタリア初挑戦ながら右SBとして評価を高めている冨安に対し、伊メディア「トゥット・メルカート」は「冨安はマイコンのようだ。
    ビッグゲームでプレーできる」と見出しを打ち、クラブのテクニカルディレクターを務めるワルテル・サバティーニ氏が日本代表DFを称賛するコメントを紹介している。

    「彼はボローニャに残るが、すでにマンチェスター・ユナイテッドでもプレーできる選手だ。日本人らしい素晴らしい規律を備えているので、自分でも目標を設定できている。
    ローマで働いていた時代にも、彼と同じような特徴を備えた選手がいた。それがマイコンだ。冨安は彼を思い出させる存在だ。まだ21歳であることからも、世界最高レベルに到達することだろう」

    サバティーニ氏は、かつてセリエAで圧倒的な活躍を披露し、“世界最高の右SB”と評されていた元ブラジル代表DFマイコンを引き合いに出し、冨安の才能に太鼓判を押していた。
    今後ビッグクラブからオファーを受けることがあれば、マイコンのような大ブレークを果たすのも不可能ではないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00246130-soccermzw-socc
    2/12(水) 12:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/11(火) 13:22:28.68
    20200208-00369835-usoccer-000-2-view[1]

    「すでにマンチェスター・Uでプレーできる」

    ボローニャのヴァルテル・サバティーニTD(テクニカルディレクター)が10日、地元メディア『E’Tv』のテレビ番組に出演し、日本代表DF冨安健洋について見解を示した。

    ボローニャは、セリエA第23節において敵地スタディオ・オリンピコで強豪ローマに3-2と勝利。リーグ戦3連勝を飾って順位表で7位へと浮上した。そんな中、好調ボローニャのサバティーニTDがボローニャの守備陣について言及。昨夏にシント=トロイデンから加入し、本職がセンターバックでありながら右サイドバックでレギュラーの座をつかんだ冨安を絶賛した。

    「彼はセンターバックの選手だ。リッカルド(ビゴンSD)とボローニャによる勇気ある決断だった。彼はEU圏外の外国人選手でシント=トロイデンでプレーしていたからね。そしてこれがチームの有利に働いた」

    「彼はボローニャに残るだろうが、すでにマンチェスター・ユナイテッドでプレーできるレベルにある選手だと思う。日本人らしく素晴らしい規律があり、何をしたいかなど自分自身でプロジェクトも持っているようだ。彼ならどんな目標でも達成できると考えて良いだろう」

    「私はローマにいた頃、彼と同じ特徴を持った選手に出会った。ローマの右サイドでレジスタの役割を担っていたマイコンさ。トミヤスを見ていると、彼のことを非常に思い出す。トミヤスは21歳。将来、最高レベルまで到達できるだろう」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-00010010-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/10(月) 20:32:08.27
    20200208-00369835-usoccer-000-2-view[1]

     日本代表DF冨安健洋を擁するボローニャは7日、敵地でローマと対戦し、2-3で勝利。冨安は右サイドバックでフル出場し上々のプレーを披露した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表している。

     ボローニャは16分にリッカルド・オルソリーニのゴールで先制に成功。22分にオウンゴールで同点とされるも、26分にムサ・バロウが豪快なゴールを決めて勝ち越した。その後は両チーム1点を取りあいオープンな展開になるも、80分にローマのブライアン・クリスタンテが1発退場となり勝負あり。ボローニャが勝ちきり、3連勝を飾った。

     冨安はこの試合、ローマのディエゴ・ペロッティとマッチアップ。同選手を押さえながら積極的に攻撃にも参加し存在感を示した。『ガゼッタ』紙は冨安のプレーに「7」の高評価を与え、「時に成功し、時にうまくいかないこともあったが円熟した動きだった」と評した。なお、ボローニャのチーム最高点はバロウの「8」、ローマの最高点はブルーノ・ペレスの「6」となっている。

     ボローニャは次節、16日にホームでジェノアと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-01032347-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/26(日) 00:58:35.51
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     セリエA第21節が25日に行われ、SPALとDF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は右サイドバックとしてスタメンフル出場を果たした。

     ホームのSPALは23分、獲得したPKをアンドレア・ペターニャが冷静に沈めて先制に成功した。しかし、ボローニャは失点からわずか1分後に試合を振り出しに戻す。イェルディ・スハウテンの縦パスをエリア内で受けたロベルト・ソリアーノが右足を振り抜くと、ボールはSPALのDFフランチェスコ・ヴィカーリの足に当たってコースが変わり、ボールはGKの指先をかすめてゴールに吸い込まれた。

     41分、冨安がボローニャの窮地を救った。SPALはアルカディウシュ・レツァがスルーパスに反応してGKウカシュ・スコルプスキとの1対1を迎えると、その動きを見極めてフィニッシュ。シュートはスコルプスキの脇下を抜けて無人のゴールへと入りかけたが、カバーに入った冨安が飛び込んでブロックし、ボローニャは事なきを得た。

     ボローニャは53分に相手のゴールを脅かす。右サイドからのコーナーキックにネウエン・パスが頭で合わせたが、強烈なヘディングは枠を捉えることはできなかった。

     ボローニャは59分に逆転に成功する。途中出場のムサ・バロウは、エリア内左寄りの位置で相手のクリアを回収すると、右足に持ち替えてフィニッシュ。正確かつ強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺した。

     すると63分、ボローニャは追加点を獲得する。右サイドから冨安、ロドリゴ・パラシオ、ソリアーノとワンタッチで繋いでSPALの守備を崩すと、最後はソリアーノの折り返しにアンドレア・ポーリが詰めてネットを揺らした。

     89分、レツァのドリブルを防ごうとした冨安にイエローカードが提示される。今季5枚目のイエローカードとなり、次節は累積で出場停止となった。

     “エミリア・ロマーニャ・ダービー”はこのまま終了し、ボローニャは4試合ぶりの勝利を収めた。ボローニャは次節、2月1日にホームでブレシアと対戦する。

    【スコア】
    SPAL 1-3 ボローニャ

    【得点者】
    1-0 23分 アンドレア・ペターニャ(SPAL)
    1-1 24分 フランチェスコ・ヴィカーリ(ボローニャ/OG)
    1-2 59分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
    1-3 63分 アンドレア・ポーリ(ボローニャ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-01027056-soccerk-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/20(月) 01:08:50.56
    20200120-00368596-usoccer-000-1-view[1]

    ボローニャ 1-1 ベローナ セリエA第20節】

     イタリア・セリエA第20節、ボローニャ対ベローナが現地時間19日に行われた。試合は1-1のドローに終わった。

     ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋はこの日も右サイドバックで先発に名を連ね、8試合連続の先発となった。冨安は堅い守備を見せ、果敢に攻撃参加するなど攻守でチームに貢献した。

     先制したのはボローニャ。20分、右CKから相手DFがヘディング。ゴールに向かったボールはシルべストリが弾くも、こぼれ球をバニが押し込んだ。

     後半開始早々にチャンスを作る。ロングボールに抜け出したサンタンデールと競り合ったダヴィドビッチがハンド。一度はレッドカードが提示されたが、VARの介入によりハンドは取り消し。レッドカードも取り消された。

     リードしているボローニャに不運が襲う。66分、相手にタックルされたバニが、審判に抗議しこの日2枚目のイエローカード。退場処分となってしまった。

     すると81分、ベローナが同点に追いつく。左サイドからラゾビッチがクロスを送ると、ボリーニがヘディングでゴールに突き刺した。ボリーニはこれで移籍後初ゴールとなった。

     試合はこのまま終了し、1-1の同点に終わった。ボローニャは3試合ぶりの勝利を逃した。

    【得点者】
    20分 1-0 バニ(ボローニャ)
    81分 1-1 ボリーニ(ベローナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358612-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/10(金) 20:28:47.67
     20190813_tomiyasu-GettyImages[1]


    アーノルド
    ジョーゴメス
    チルウェル
    クリステンセン
    ワンビサカ
    サンチェス
    シェルニー
    ディオップ
    ミリトン
    ロディ
    ウパメカノ
    コナテ
    フェルナンデス
    ハキミ
    カバク
    ター
    バストーニ
    フィリペ
    エルナンデス
    ミリンコビッチ
    ケラー
    キンペンベ
    ディアロ
    カマラ
    マルティネス
    ディアス

    トミシン「冨安はユベントス余裕!」



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/08(水) 16:34:42.87
    20200108-00010002-realspo-001-3-view[1]

    ベルギー1部のシント=トロイデンからセリエA・ボローニャに移籍し、1年目のシーズンに挑戦している若きディフェンダー、冨安健洋。いよいよ今年開催となる、
    東京五輪で日本代表選手としての活躍が期待される中、ボローニャでもチームの主軸を担っている。
    地元イタリアのメディアでも「ボローニャをけん引する右サイドの矢」として特集が組まれるなど、注目を集める冨安が感じる“カテナチオの国”イタリアのサッカーと日本の違いとは――?

    “カテナチオの国”イタリアでの新たな挑戦
    ――冨安選手が現在所属しているボローニャFCには、どのような印象を持っていましたか?

    冨安:ほぼ全く知らないに等しかったですね。

    ――クラブからは、どういう説明を受けていたんですか?

    冨安:(シニシャ・ミハイロヴィチ)監督と移籍前にビデオ通話で話して、スタッフからの評価や、どのポジションで使おうとしているとか、けっこう具体的に説明してくれました。

    ――事前に丁寧に話があったから、やるサッカーもイメージできた状態で行くことができたんですね。セリエAには、どんな印象がありました?

    冨安:ざっくりですけど、やっぱり「守備の国」というイメージでした。

    ――実際は?

    冨安:やっぱり細かいし、戦術的だし、イメージどおりではありました。

    ――その前にプレーされていたベルギーと比べても、戦術的な部分は細かいですか?

    冨安:そうですね。ベルギーでは、守備の時はマンツーマンでやったり、チーム全体の戦術という感じではなかったので。
    イタリアでは練習の段階から、その週の対戦相手をイメージして準備するので、そういうところはベルギーとは違うなと感じています。

    ――対戦相手に合わせたサッカーをするというのも、イタリアの場合はやりますよね。世界でも一番やると言ってもいいかもしれない。
    僕も20年くらいセリエAの解説をやってきましたが、サッカーについての考え方が別物っていうくらい日本とは違いますよね。考え方から違う。

    冨安:そうですね。それは、サッカーに限らず違うなと感じています。

    ――サッカー以外だと?

    冨安:ベルギーの時も感じてはいましたけど、日本人が思っている当たり前と、ヨーロッパの人の当たり前って違うじゃないですか。
    ベルギーの時以上に、今のイタリアのほうが感じます。日本人ってやっぱりお互いに気を遣い合って、何も言わなくてもわかるというか。
    でもイタリアでは、全くそういうのがないし、そこにストレスを感じることも正直ありますね(苦笑)。

    ――「言いたいことがあるなら、言わなきゃわからないだろう」という感じですか。

    冨安:そうですね。しかも、相手はこっちが気を遣っていることにも気づいてないじゃないですか。そういう価値観の違いに慣れていく必要はあるかな、というのはあります。

    ――でも、そういう日本人ならではの思考回路も、セリエAみたいなところだと生きると思います。
    長友(佑都)選手もそうでしたけど、試合を見ていても、首を振っている回数がチームメートの中でも冨安選手が一番多いなと思いました。

    冨安:僕もボローニャでは主にサイドバックをやっていますが、逆サイドにボールがある時に日本人のセンターバックは後ろも気にするじゃないですか。
    それがこっちの選手にはなくて。ずっと「見ろ」と言っているので、今はちらっと気にしてくれるようになりましたけど、最初は全然見てくれなかったですね。

    ――そういう意味では、日本のサッカーで育ってきた中での、特徴的な部分での優位性はありますよね。

    冨安:そうですね。でも、日本のサッカーのほうがレベルが高いとは思わないし、むしろ成長するためには海外に出て挑戦しないといけないと感じているので。
    日本で学んだことも生かしながら、チャレンジャーとしてここに来ているので、いろんなことを学びながら成長していかないといけないと思っています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00010002-realspo-socc
    1/8(水) 16:30配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/29(日) 19:45:20.54
    no title


    日本代表DF冨安健洋はセリエAのボローニャに加入してシーズン半分が経過した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」は、「この日本人は今リーダーとなった。右の矢となって、ロッソブルーを高く押し上げる」と絶賛している。

     冨安はプレシーズンのキャンプに途中合流すると、開幕からスタメン出場を重ねた。途中、日本代表戦での負傷で約1カ月の離脱があったが、復帰後もレギュラーポジションを奪還して順調なシーズンを過ごしている。

     その冨安に対して、「10試合の後、この選手はチャンピオンなのか、ゴミ箱行きかが分かる」という尺度で新加入選手を見るイタリアメディアは賛辞を惜しまなかった。

    「ボローニャのユニフォームを着て、12試合に出場して、タケ・トミヤスは、よりよくやった選手だった。彼の積極性とポジティブな才能で、みんなを納得させた。今やボローニャの柱の一人となった。よりチームを代表する選手となった。夏の移籍メルカートでこの日本人の獲得は一番的中した。より活躍し、よりいいプレーをした選手だった」

     そして記事では、クラブのテクニカル・ディレクターを務めるワルテル・サバティーニ氏の「トミはマンチェスター・ユナイテッドでプレーできる選手だ」というコメントも紹介している。

    “想定外”のSB起用にも適応「攻撃力のクオリティーが高く、押し上げるのも上手い」

     冨安はボローニャで右サイドバックを務めているが、それは当初の構想とは違ったものだという。

    「日本代表の一人であっても、すぐに落ち着いて、実力を発揮するには、相当肝が据わっていなければならない。サイドバックとしてプレーしたが、やったことがあったポジションにせよ、ボローニャの構想ではなかった。トミはセンターバックとして入団した。攻撃のクオリティーが高く、押し上げるのも上手いので、サイドバックが適性に合っているとみんなが納得した」

     記事では、想定以上に攻撃への貢献度があったと高く評価している。

     イタリアでのプレーは初めてになる冨安だが、「言葉は障害となるが、トミはイタリア語を学んでいる。ボローニャの市民としても溶け込んでいる。サポーターから愛されている。彼のユニフォームはより売れているユニフォームの一つ。ボローニャでは持続性を持った、安定的な存在となった」と、環境への順応にも問題はなさそうだ。

     シーズン後半戦に入るイタリアだが、冨安が前半戦で見せたパフォーマンスは現地メディアでの評価も上々。シーズン終了後には東京五輪での活躍も期待されるだけに、さらなる飛躍の時期を過ごしたいところだ。

    12/29(日) 9:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00237343-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/29(日) 19:58:51.01
    no title

    日本代表DF冨安健洋はセリエAのボローニャに加入してシーズン半分が経過した。
    イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」は、「この日本人は今リーダーとなった。
    右の矢となって、ロッソブルーを高く押し上げる」と絶賛している。

     冨安はプレシーズンのキャンプに途中合流すると、開幕からスタメン出場を重ねた。
    途中、日本代表戦での負傷で約1カ月の離脱があったが、復帰後もレギュラーポジションを奪還して順調なシーズンを過ごしている。

     その冨安に対して、「10試合の後、この選手はチャンピオンなのか、ゴミ箱行きかが分かる」という尺度で新加入選手を見るイタリアメディアは賛辞を惜しまなかった。

    「ボローニャのユニフォームを着て、12試合に出場して、タケ・トミヤスは、よりよくやった選手だった。
    彼の積極性とポジティブな才能で、みんなを納得させた。今やボローニャの柱の一人となった。
    よりチームを代表する選手となった。夏の移籍メルカートでこの日本人の獲得は一番的中した。より活躍し、よりいいプレーをした選手だった」

     そして記事では、クラブのテクニカル・ディレクターを務めるワルテル・サバティーニ氏の「トミはマンチェスター・ユナイテッドでプレーできる選手だ」というコメントも紹介している。

    “想定外”のSB起用にも適応「攻撃力のクオリティーが高く、押し上げるのも上手い」
     冨安はボローニャで右サイドバックを務めているが、それは当初の構想とは違ったものだという。

    「日本代表の一人であっても、すぐに落ち着いて、実力を発揮するには、相当肝が据わっていなければならない。
    サイドバックとしてプレーしたが、やったことがあったポジションにせよ、ボローニャの構想ではなかった。
    トミはセンターバックとして入団した。攻撃のクオリティーが高く、押し上げるのも上手いので、サイドバックが適性に合っているとみんなが納得した」

     記事では、想定以上に攻撃への貢献度があったと高く評価している。
     イタリアでのプレーは初めてになる冨安だが、「言葉は障害となるが、トミはイタリア語を学んでいる。
    ボローニャの市民としても溶け込んでいる。サポーターから愛されている。彼のユニフォームはより売れているユニフォームの一つ。
    ボローニャでは持続性を持った、安定的な存在となった」と、環境への順応にも問題はなさそうだ。

     シーズン後半戦に入るイタリアだが、冨安が前半戦で見せたパフォーマンスは現地メディアでの評価も上々。
    シーズン終了後には東京五輪での活躍も期待されるだけに、さらなる飛躍の時期を過ごしたいところだ。

    12/29(日) 9:20配信https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00237343-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/23(月) 01:07:18.75
    20191223-00366608-usoccer-000-1-view[1]

    【レッチェ 2-3 ボローニャ セリエA第17節】

     イタリア・セリエA第17節、レッチェ対ボローニャが現地時間22日に行われた。試合はアウェイのボローニャが3-2で勝利を収めた。

     ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋はこの日、移籍後2度目となるCBとして先発出場。5試合連続の先発となった。冨安はCBでコンビを組むマッティア・バニと良い連携を見せ、レッチェの攻撃陣を1点に抑え、ボローニャの勝利に貢献した。

     レッチェが11分にゴールネットを揺らすが、オフサイドの判定で惜しくもゴールならず、ボローニャは失点のピンチを免れた。するとボローニャが先制に成功する。43分、サンソーネが左サイドで中央にクロスを供給。ファーサイドで待ち構えていたオルソリーニがゴールネットを揺らした。

     後半に入ってもボローニャペースで試合が進む。56分、こぼれ球を拾ったパラシオがゴール前でソリアーノにパス。ソリアーノがゴールに突き刺し、ボローニャが2点のリードに広げた。66分にもオルソリーニがゴールを決め、ボローニャの3点リードとなった。

     試合終盤の85分と後半ATにレッチェに得点を許し1点差に詰め寄られるも、ボローニャは3-2の勝利を収めた。勝利したボローニャはリーグ戦連勝となった。

    【得点者】
    43分 0-1 オルソリーニ(ボローニャ)
    56分 0-2 ソリアーノ(ボローニャ)
    66分 0-3 オルソリーニ(ボローニャ)
    85分 1-3 ババカル(レッチェ)
    90+1分 2-3 ジエゴ・ファリアス(レッチェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00354697-footballc-socc

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    494: 名無し@サカサカ10 2019/12/16(月) 00:53:36.58
    20191216-00010004-goal-000-1-view[1]

     冨安健洋、正確クロスで決勝アシスト…CL決勝T進出のアタランタから金星
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-00010004-goal-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 21:03:09.22
    20191210-00233434-soccermzw-000-1-view[1]

    イタリア・セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋に、ドイツのレバークーゼンが獲得に向けた関心を示しているという。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が11日付で伝えている。

    冨安は今年夏にベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)からボローニャへ移籍。本来のセンターバックではなく右サイドバックに起用されながらもすぐに不動のレギュラーに定着し、イタリアでも高い評価を受けている。

    だが冨安がSTVVに所属していた頃から関心を抱いていたというレバークーゼンは、1月の移籍市場で再び日本人DFの獲得に挑戦する見通しだと伝えられている。
    固定額とボーナスを合わせて1200万ユーロ(約14億5000万円)以上のオファーを準備しているという。

    ドイツの強豪クラブであるレバークーゼンは昨季のブンデスリーガを4位で終え、今季チャンピオンズリーグ(CL)にも出場。現地時間11日には決勝トーナメント進出を懸けてグループリーグ最終節のユベントス戦に臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00352582-footballc-socc
    12/11(水) 20:54配信

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    143: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 18:48:04.21
    20191210-00010013-goal-000-1-view[1]

    【朗報】冨安さん、ガチで凄い

    ボローニャ幹部が冨安健洋を絶賛「偉大なSB。マンチェスター・Uのレベルにある」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/02(月) 05:19:54.51
    20191202-00067338-sdigestw-000-5-view[1]

     セリエA第14節が12月1日に行われ、ナポリと日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は2試合連続でスタメン入りし、右サイドバックでフル出場した。

     試合は41分、ホームのナポリが先制した。ロレンツォ・インシーニェがペナルティエリア前右からミドルシュートを放つと、GKに弾かれたボールをフェルナンド・ジョレンテが押し込んで先制点を挙げた。

     だが、1点ビハインドで折り返したボローニャは58分、冨安が右サイドからパス交換で攻め上がり、最後はエリア左のニコラ・サンソーネがクロスを送ると、DFのクリアでファーに流れたボールをアンドレアス・スコフ・オルセンがダイレクトで押し込み、同点に追いついた。さらに80分には、ブレリム・ジェマイリからのパスでサンソーネがエリア内に抜け出して、冷静に右足シュートを沈めて逆転に成功した。

     ナポリは後半アディショナルタイム4分、カリドゥ・クリバリからのロングパスをジョレンテがエリア中央で胸トラップから左足で流し込むが、VARの判定により、オフサイドでノーゴールとなった。試合はこのままタイムアップ。ボローニャが難敵ナポリに逆転勝利を収め、リーグ戦5試合ぶりの白星を飾った。

     次節、ボローニャは8日にホームでミランと、ナポリは7日にアウェイでウディネーゼと対戦する。

    【スコア】
    ナポリ 1-2 ボローニャ

    【得点者】
    1-0 41分 フェルナンド・ジョレンテ(ナポリ)
    1-1 58分 アンドレアス・スコフ・オルセン(ボローニャ)
    1-2 80分 ニコラ・サンソーネ(ボローニャ)

    SOCCER KING 12/2(月) 4:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-01004683-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 22:36:25.16
    no title

    [11.23 セリエA第13節 ボローニャ2-2パルマ]

     セリエAは23日に第13節を行い、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでパルマと対戦。2ー2で引き分けた。代表招集中に負傷した冨安は10月6日の第7節以来となる6試合ぶりの戦線復帰。センターバックとして初めてプレーし、後半39分に途中交代している。

     ボローニャは4-2-3-1の布陣を敷く。最終ラインの主力だったDFマッティア・バーニとDFダニーロ・ラランゲイラが揃って出場停止になっており、負傷から復帰した冨安はこれまでのポジションである右サイドバックでなく、右センターバックとして初めてピッチに立った。

     パルマの攻撃に圧されたボローニャは前半17分に失点を喫する。DFステファノ・デンスウィルがPA手前でパルマの攻撃をカットするが、こぼれ球をMFデヤン・クルセフスキに左足で打たれ、ゴール左隅に決められた。

     冨安は186cmのFWユライ・クツカとマッチアップ。ボールの収めどころをしっかりとマークして妨害するが、前半38分にクツカを偶発的に小突いてしまい、今季3回目のイエローカードを受けてしまった。

     ボローニャは前半40分に同点に追いつく。MFブレリム・ジェマイリの右足シュートは相手GKの好セーブに阻まれて右CKとなる。FWリッカルド・オルソリーニがCKを蹴ると、ニアサイドのFWロドリゴ・パラシオが頭で合わせ、ゴールに流し込んだ。

     前半を1-1で折り返すと、冨安が存在感を発揮していく。後半4分に左サイドのクロスからクツカと競り合うも、しっかりと体を張ってガード。直後のビルドアップでは正確かつスピードのあるパスでチャンスを狙う。同10分にはセンターサークル付近までボールを運び、左サイドを走るFWニコラ・サンソーネにピンポイントパス。攻撃でも貢献してみせた。

     冨安はボール保持時は少し右サイドに寄り、後方に下りてくるMFガリー・メデルとともに攻撃を組み立てる。後半22分には自ら中盤までドリブルで運び、相手のハンドを誘発。FKを得てチャンスを作った。

     しかしボローニャは後半26分に失点。中盤でボールを奪ったパルマにカウンターを許すと、クツカの単独ドリブル突破に冨安が立ちはだかる。すると、その冨安の裏にスルーパスを通され、DFシモーネ・イアコポーニにGKとの1対1からゴールを決められた。

     6試合ぶりの実戦となった冨安は後半37分に足を攣ってしまう。その2分後には途中交代となった。

     だが、ボローニャは終了直前に左CKを得ると、混戦からジェマイリが豪快ボレーをゴールに突き刺す。試合はそのまま終了し、ボローニャは2-2で連敗を「3」でストップ。勝ち点1をゲットした。12月1日の第14節では敵地でナポリと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191124-43474352-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 06:11:00.87
    20191017-00010002-goal-000-1-view[1]

    ボローニャは16日、冨安健洋が1カ月程度離脱することを発表した。

    今夏にシント=トロイデンからボローニャに移籍して以降、8月にはチームの月間最優秀選手賞に輝くなどここまで全公式戦に出場して活躍を続ける冨安。
    しかし、10日に行われたモンゴル代表との一戦で試合終了間際に負傷し、日本代表チームから離脱する。

    そして、イタリアに戻った後に検査したところ、左ハムストリングスを痛めていることが発覚し、ボローニャは16日に公式ウェブサイトで声明を発表する。
    これによると「タケヒロ・トミヤスの検査で、復帰までに約30日から40日を要するグレード2の左大腿二頭筋損傷を負っていることがわかった」と1カ月程度ピッチから離れるようだ。

    これにより、冨安は19日のユヴェントス戦をはじめ、27日のサンプドリア戦、30日のカリアリ戦、11月2日のインテル戦、8日のサッスオーロ戦への欠場が濃厚。
    さらに、11月14日にキルギス代表、19日にベネズエラ代表と対戦する日本代表戦にも出場できるか微妙な状態だ。

    ここまでディフェンスの中心として好パフォーマンスを続ける冨安の欠場は、11位と健闘するボローニャとカタール・ワールドカップアジア2次予選を戦う日本代表にとって大きな痛手になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00010002-goal-socc
    10/17(木) 6:08配信

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    38: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 07:48:06.73
    bb701608


    冨安、離脱決定的…不動CB先発も左太腿裏を負傷
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000265-spnannex-socc

    >試合前から故障箇所に張りを訴えていたという。

    森保無能過ぎる
    無理して使う相手じゃなかったのに、畠中使っとけよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 23:15:25.33
    bb701608


    日本代表にアクシデントだ。6-0と大勝を収めた10日のカタールワールドカップアジア2次予選・モンゴル代表戦で、守備の要であるDF冨安健洋が負傷してしまった。

     すでに勝利を手中に収めていた後半アディショナルタイム、右サイドで相手選手と競り合った直後に冨安はピッチに倒れ込んでしまった。ジャンプした際に左太ももを痛めたようで、そのままピッチの外に出てロッカールームへと戻った。交代枠を使い切っていた日本は最後の数分間を10人で戦った。

     試合後、記者会見に臨んだ日本代表の森保一監督は、冨安の状態について問われ「ハッキリとしたことは言えないですが、終盤にジャンプしたとき、左もも裏を痛めた。病院に向かいました」と明かした。

     そして「次の試合はおそらくできないと思うので、新たに招集可能か、このあとスタッフと確認したい」と、追加招集の可能性を探っていく意向を示した。森保監督は「おそらくすぐに治る痛みではない」も述べており、冨安が15日にアウェイで行われるカタールワールドカップアジア2次予選のタジキスタン代表戦を欠場することが濃厚になった。

    「冨安自身が一番痛い思いしていると思う。治ることを願いたい」と森保監督は20歳のセンターバックに思いを寄せた。吉田麻也とともにディフェンスラインを支えてきた冨安の離脱は、日本代表にとっても、所属するボローニャにとっても大きな痛手になるかもしれない。重要なアウェイでの試合も控えており、緊急の追加招集などの動向も注目される。

    10/10(木) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00342245-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 06:47:45.53
    20191010-00010000-goal-000-1-view[1]


    ボローニャの冨安健洋にローマやミランが興味を持っているようだ。イタリア『Calcio Mercato Web』が伝えている。

    今夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに移籍した冨安。加入早々からポジションを手にすると、8月にはチームの月間最優秀選手に選出されるなど急速に評価を高めている。
    そして、このセンセーショナルな活躍がセリエAのライバルクラブを魅了しているようだ。

    現在、セリエA5位につけるもディフェンスに問題を抱え、なかなか勝ち星を伸ばせないローマが日本代表DFに興味。
    ダヴィデ・ザッパコスタは膝の重傷を負って長期離脱し、主将のアレッサンドロ・フロレンツィは膝に故障を抱え、ダヴィデ・サントンは信頼を得られず、
    今夏にユヴェントスから期限付き移籍で加入した本来左サイドのレオナルド・スピナッツォーラがしばしば右サイドで出場する状態に陥っている。

    また、低迷し、早くも指揮官交代に踏み切ったミランも冨安に関心を示している様子。
    アンドレア・コンティは負傷から復帰するもトップフォームには程遠く、ダヴィデ・カラブリアではまだ不安があるようで、
    間もなく21歳の誕生日を迎え、まだまだ伸び白のある日本代表DFが同クラブにとって理想的な戦力のようだ。

    なお、ローマは来冬に、ミランは来夏にボローニャでインパクトを残す冨安の獲得に動き出す可能性があるようだ。
    同メディアが「イタリアフットボールや異なる役割への適応の速さが印象的」と評価する日本代表DFの争奪戦が近いうちに始まるかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00010000-goal-socc
    10/10(木) 6:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 12:20:47.12
    20191008-00010009-goal-000-1-view[1]


    冨安は7戦連続で右SBとしてフル出場
    6日のラツィオ戦に出場したボローニャの日本代表DF冨安健洋について、イタリア各紙が7日に評価を下した。

    ボローニャは6日、セリエA第7節で強豪ラツィオとホームのスタディオ・レナト・ダッラーラで対戦。白血病で闘病中の指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチがベンチへ戻り、勢いを得たボローニャは、21分にラディスラフ・クレイチの先制ゴールを皮切りに2度にわたってリードする展開となったが、ラツィオのエース、チーロ・インモービレに2度の同点弾を許し、2-2とドローに終わった。

    冨安は7試合連続で右サイドバックとして起用され、フル出場。『コリエレ・デロ・スポルト』は、出場停止中のMFロベルト・ソリアーノの代役を見事に果たした20歳のMFマティアス・スヴァンベリおよび先制点のクレイチと並ぶ「7」の最高評価を日本代表DFに与えて絶賛した。「彼は20歳という年齢だが時間を非常に上手に過ごしている。質も量もあり、疑う余地のない技術を持つ。必要とされればずる賢さも見せる。輝かしいキャリアが彼を待っているだろう」と綴った。なおチーム内最低点はDFダニーロの「5」だった。『ガゼッタ・デロ・スポルト』や『レプブリカ』もこれに同調。冨安に対して「6.5」と高い評価を与えたほか、『レスト・デル・カルリーノ』も、「6」と及第点をつけた。

    一方、『コリエレ・ディ・ボローニャ』は、冨安サイドから失点した場面を重視。「5.5」と及第点に満たない評価を下した。「2つの顔が見えた試合だった。攻撃面では良く、称賛に値する数字も叩き出した。だが守備面ではダメ。ラツィオのゴールは2得点とも彼のサイドから生まれた」と指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010009-goal-socc

    2度のリード追い付かれドローも…フル出場の冨安には及第点「考えプレーしていた」

    セリエA第7節が6日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはラツィオと2-2で引き分けた。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

    ~中略~

     冨安は開幕から引き続き右サイドバックでプレーし、7試合連続のフル出場。『ガゼッタ』は「6.5」の及第点を与え、寸評では「つねに点火したミサイルを所持し、考えてプレーしていた」と積極的な攻撃参加を評価した。

     ボローニャは次節、インターナショナルマッチウイーク明けの19日にアウェイでユヴェントスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00987398-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 01:40:34.30
    20191007-00362572-usoccer-000-1-view[1]


    【ボローニャ 2-2 ラツィオ セリエA第7節】

    イタリア・セリエA第7節、ボローニャ対ラツィオが現地時間6日に行われた。
    試合は2-2のドローに終わった。

    日本代表DF冨安健洋はこの日も右サイドバックで先発し、開幕から7試合連続のフル出場となった。
    また、白血病治療中のボローニャを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は5試合ぶりにベンチ入りしてチームを指揮することになった。

    先制したのはボローニャだった。21分、右サイドでオルソリーニが中央にクロスを供給。これをクレイチーがヘディングで合わせた。
    先制に成功したボローニャだったが、直後の23分にインモービレのゴールで同点に追いつかれてしまった。

    31分、ボローニャが勝ち越しに成功する。左サイドからボールを受けたスバンベリがシュート。
    これは右ポストに直撃するも、こぼれ球にパラシオが反応し、ゴールに押し込んだ。リードした喜びもつかの間、
    インモービレの2点目でボローニャは、またも同点に追いつかれた。

    60分、ラツィオのルーカス・レイバが悪質なファールでこの日2枚目のイエローカード。
    レイバは退場処分となり、ラツィオは1人少ない状態で残りの時間を戦うことになった。
    だが、ボローニャもメデルが一発レッドで退場処分。両チーム共10人で戦うことになる。

    ラツィオは終盤にPKを獲得するも、コレアが外してしまい、逆転の機会を逃してしまう。
    結局、試合はこのまま終了し、2-2のドローに終わった。

    【得点者】
    21分 1-0クレイチー(ボローニャ)
    23分 1-1 インモービレ(ラツィオ)
    31分 2-1 パラシオ(ボローニャ)
    39分 2-2 インモービレ(ラツィオ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341484-footballc-socc 
     
      
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081165
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
    得点ランキング

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    80: 名無し@サカサカ10 2019/09/24(火) 10:46:43.42
    20190909-00010029-goal-000-1-view[1]


    ◆冨安健洋のここ6年
    13年・中3→3学年上のU-18でプレー
    14年・高1→トップチームのキャンプ参加
    15年・高2→夏にトップ昇格、デビュー
    16年・高3→J1でレギュラー
    17年→U-20W杯レギュラー、ベルギー移籍
    18年→ベルギーでレギュラー、日本代表選出
    19年→20歳で日本代表レギュラー、初ゴール、セリエAレギュラー

    日本の育成史に残る最強のエリート

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