サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    冨安健洋

    38: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 07:48:06.73
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    冨安、離脱決定的…不動CB先発も左太腿裏を負傷
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000265-spnannex-socc

    >試合前から故障箇所に張りを訴えていたという。

    森保無能過ぎる
    無理して使う相手じゃなかったのに、畠中使っとけよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 23:15:25.33
    bb701608


    日本代表にアクシデントだ。6-0と大勝を収めた10日のカタールワールドカップアジア2次予選・モンゴル代表戦で、守備の要であるDF冨安健洋が負傷してしまった。

     すでに勝利を手中に収めていた後半アディショナルタイム、右サイドで相手選手と競り合った直後に冨安はピッチに倒れ込んでしまった。ジャンプした際に左太ももを痛めたようで、そのままピッチの外に出てロッカールームへと戻った。交代枠を使い切っていた日本は最後の数分間を10人で戦った。

     試合後、記者会見に臨んだ日本代表の森保一監督は、冨安の状態について問われ「ハッキリとしたことは言えないですが、終盤にジャンプしたとき、左もも裏を痛めた。病院に向かいました」と明かした。

     そして「次の試合はおそらくできないと思うので、新たに招集可能か、このあとスタッフと確認したい」と、追加招集の可能性を探っていく意向を示した。森保監督は「おそらくすぐに治る痛みではない」も述べており、冨安が15日にアウェイで行われるカタールワールドカップアジア2次予選のタジキスタン代表戦を欠場することが濃厚になった。

    「冨安自身が一番痛い思いしていると思う。治ることを願いたい」と森保監督は20歳のセンターバックに思いを寄せた。吉田麻也とともにディフェンスラインを支えてきた冨安の離脱は、日本代表にとっても、所属するボローニャにとっても大きな痛手になるかもしれない。重要なアウェイでの試合も控えており、緊急の追加招集などの動向も注目される。

    10/10(木) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00342245-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 06:47:45.53
    20191010-00010000-goal-000-1-view[1]


    ボローニャの冨安健洋にローマやミランが興味を持っているようだ。イタリア『Calcio Mercato Web』が伝えている。

    今夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに移籍した冨安。加入早々からポジションを手にすると、8月にはチームの月間最優秀選手に選出されるなど急速に評価を高めている。
    そして、このセンセーショナルな活躍がセリエAのライバルクラブを魅了しているようだ。

    現在、セリエA5位につけるもディフェンスに問題を抱え、なかなか勝ち星を伸ばせないローマが日本代表DFに興味。
    ダヴィデ・ザッパコスタは膝の重傷を負って長期離脱し、主将のアレッサンドロ・フロレンツィは膝に故障を抱え、ダヴィデ・サントンは信頼を得られず、
    今夏にユヴェントスから期限付き移籍で加入した本来左サイドのレオナルド・スピナッツォーラがしばしば右サイドで出場する状態に陥っている。

    また、低迷し、早くも指揮官交代に踏み切ったミランも冨安に関心を示している様子。
    アンドレア・コンティは負傷から復帰するもトップフォームには程遠く、ダヴィデ・カラブリアではまだ不安があるようで、
    間もなく21歳の誕生日を迎え、まだまだ伸び白のある日本代表DFが同クラブにとって理想的な戦力のようだ。

    なお、ローマは来冬に、ミランは来夏にボローニャでインパクトを残す冨安の獲得に動き出す可能性があるようだ。
    同メディアが「イタリアフットボールや異なる役割への適応の速さが印象的」と評価する日本代表DFの争奪戦が近いうちに始まるかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00010000-goal-socc
    10/10(木) 6:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 12:20:47.12
    20191008-00010009-goal-000-1-view[1]


    冨安は7戦連続で右SBとしてフル出場
    6日のラツィオ戦に出場したボローニャの日本代表DF冨安健洋について、イタリア各紙が7日に評価を下した。

    ボローニャは6日、セリエA第7節で強豪ラツィオとホームのスタディオ・レナト・ダッラーラで対戦。白血病で闘病中の指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチがベンチへ戻り、勢いを得たボローニャは、21分にラディスラフ・クレイチの先制ゴールを皮切りに2度にわたってリードする展開となったが、ラツィオのエース、チーロ・インモービレに2度の同点弾を許し、2-2とドローに終わった。

    冨安は7試合連続で右サイドバックとして起用され、フル出場。『コリエレ・デロ・スポルト』は、出場停止中のMFロベルト・ソリアーノの代役を見事に果たした20歳のMFマティアス・スヴァンベリおよび先制点のクレイチと並ぶ「7」の最高評価を日本代表DFに与えて絶賛した。「彼は20歳という年齢だが時間を非常に上手に過ごしている。質も量もあり、疑う余地のない技術を持つ。必要とされればずる賢さも見せる。輝かしいキャリアが彼を待っているだろう」と綴った。なおチーム内最低点はDFダニーロの「5」だった。『ガゼッタ・デロ・スポルト』や『レプブリカ』もこれに同調。冨安に対して「6.5」と高い評価を与えたほか、『レスト・デル・カルリーノ』も、「6」と及第点をつけた。

    一方、『コリエレ・ディ・ボローニャ』は、冨安サイドから失点した場面を重視。「5.5」と及第点に満たない評価を下した。「2つの顔が見えた試合だった。攻撃面では良く、称賛に値する数字も叩き出した。だが守備面ではダメ。ラツィオのゴールは2得点とも彼のサイドから生まれた」と指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010009-goal-socc

    2度のリード追い付かれドローも…フル出場の冨安には及第点「考えプレーしていた」

    セリエA第7節が6日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはラツィオと2-2で引き分けた。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

    ~中略~

     冨安は開幕から引き続き右サイドバックでプレーし、7試合連続のフル出場。『ガゼッタ』は「6.5」の及第点を与え、寸評では「つねに点火したミサイルを所持し、考えてプレーしていた」と積極的な攻撃参加を評価した。

     ボローニャは次節、インターナショナルマッチウイーク明けの19日にアウェイでユヴェントスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00987398-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 01:40:34.30
    20191007-00362572-usoccer-000-1-view[1]


    【ボローニャ 2-2 ラツィオ セリエA第7節】

    イタリア・セリエA第7節、ボローニャ対ラツィオが現地時間6日に行われた。
    試合は2-2のドローに終わった。

    日本代表DF冨安健洋はこの日も右サイドバックで先発し、開幕から7試合連続のフル出場となった。
    また、白血病治療中のボローニャを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は5試合ぶりにベンチ入りしてチームを指揮することになった。

    先制したのはボローニャだった。21分、右サイドでオルソリーニが中央にクロスを供給。これをクレイチーがヘディングで合わせた。
    先制に成功したボローニャだったが、直後の23分にインモービレのゴールで同点に追いつかれてしまった。

    31分、ボローニャが勝ち越しに成功する。左サイドからボールを受けたスバンベリがシュート。
    これは右ポストに直撃するも、こぼれ球にパラシオが反応し、ゴールに押し込んだ。リードした喜びもつかの間、
    インモービレの2点目でボローニャは、またも同点に追いつかれた。

    60分、ラツィオのルーカス・レイバが悪質なファールでこの日2枚目のイエローカード。
    レイバは退場処分となり、ラツィオは1人少ない状態で残りの時間を戦うことになった。
    だが、ボローニャもメデルが一発レッドで退場処分。両チーム共10人で戦うことになる。

    ラツィオは終盤にPKを獲得するも、コレアが外してしまい、逆転の機会を逃してしまう。
    結局、試合はこのまま終了し、2-2のドローに終わった。

    【得点者】
    21分 1-0クレイチー(ボローニャ)
    23分 1-1 インモービレ(ラツィオ)
    31分 2-1 パラシオ(ボローニャ)
    39分 2-2 インモービレ(ラツィオ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341484-footballc-socc 
     
      
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081165
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
    得点ランキング

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    80: 名無し@サカサカ10 2019/09/24(火) 10:46:43.42
    20190909-00010029-goal-000-1-view[1]


    ◆冨安健洋のここ6年
    13年・中3→3学年上のU-18でプレー
    14年・高1→トップチームのキャンプ参加
    15年・高2→夏にトップ昇格、デビュー
    16年・高3→J1でレギュラー
    17年→U-20W杯レギュラー、ベルギー移籍
    18年→ベルギーでレギュラー、日本代表選出
    19年→20歳で日本代表レギュラー、初ゴール、セリエAレギュラー

    日本の育成史に残る最強のエリート

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/24(火) 09:32:34.95
    no title


    イタリア・セリエAの古豪ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋(20)が新天地イタリアで好スタートを切った。22日にホームのローマ戦にフル出場し、開幕からリーグ4試合連続、公式戦5試合連続のフル出場。ファン投票による8月のクラブ月間MVPに輝いた。本職のセンターバック(CB)ではなく、右サイドバック(SB)で高いパフォーマンスを発揮しているセリエA11人目の日本人選手について、地元のボローニャ担当記者に話を聞いた。(取材協力=ボローニャ・神尾光臣通信員)

     カテナチオ(イタリア語でかんぬき)と呼ばれる堅守が伝統のイタリアで、冨安は“二刀流”でインパクトを与えた。地元記者が口をそろえて語った印象は「普通じゃない」。身長1メートル88のセンターバックが、開幕から全試合で右サイドバックで起用されている理由についてコリエレ・ディ・ボローニャ紙のモッシーニ記者は「卓越した身体能力を持っている。チームはそれを生かすため、あえてSBをやらせている」と説明した。

     トゥット・ボローニャ・ウェブのミングッツィ記者は「センターバックのフィジカルを持つ冨安が、敏しょう性が求められるサイドバックでプレーしているのは普通じゃない。2つのポジションができるのは監督にとって有利」と評価。似たタイプの選手を聞くと「挙げるのは難しい」「ある意味、一番答えるのに困る」とともに思いつかないそうで、冨安は現在、セリエAで唯一無二の存在と言えるのかもしれない。

     今後の起用法については意見が分かれた。モッシーニ記者は「もし(CB)デンスビルの調子が上がらなければ、遅かれ早かれ冨安を本職でプレーさせることになるのではないか」と予想。一方、ミングッツィ記者は「DFの人数が少ないから、たまにCBで出ることになると思うが、今のチームでは当分SBで出続けることになると思う」と層が薄い右SBに固定されるとの見方を示した。

     モッシーニ記者は「守備のマンマーク、攻撃の組み立てもしっかりできる」とプレーの良い点を挙げた一方で課題については「戦術面を鍛えればもっと良くなると思う。ここ2戦はやや苦しんでいるが、まだ20歳だし、シーズンの最初で浮き沈みがあるのは当然のこと」。月間MVPにも選出され、「ファンは関心を持って冨安のことを見て、好きになっている」という。既に地元サポーターのハートをつかんでおり、主力選手として大きな期待を集めそうだ。

    9/24(火) 9:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00000112-spnannex-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/23(月) 00:00:01.76
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    ローマは公式戦3連勝
    セリエA第4節が21日に行われ、ボローニャとローマが対戦した。

    ここまで2勝1分けと好スタートを切ったボローニャが、ホームに初とも言える強豪クラブを迎え入れた一戦。日本代表DF冨安健洋は4試合連続で右サイドバックとして起用され、ヘンリク・ムヒタリアン、アレクサンダル・コラロフといったスター選手とマッチアップすることとなった。

    試合は前半からローマが押し込む展開ではあったものの、ペースを握るまでには至らず。ローマは長いボールを使いながら、コラロフの突破で違いを作っていく。冨安は精度の高いボールを供給できるコラロフの対応に苦しみつつ、粘り強く対応していった。

    冨安とのマッチアップが予想されたムヒタリアンがやや中央寄りでプレーした一方、FWエディン・ジェコが左サイドに流れるシーンが多くなり、前半から冨安の対応する場面は多くなっていった。

    スコアレスで後半を迎えたが、49分にコラロフがゴールやや左からの直接FKを沈めてローマが先制に成功する。GKウカシュ・スコルプスキは一歩も動けず。

    しかし直後に、またも意外な形でボローニャがチャンスを作る。左サイドからの折り返しにロベルト・ソリアーノが飛び込んでくると、コラロフがエリア内で倒してしまい、PKを獲得。これをニコラ・サンソーネがきっちりと右に決め、試合は振り出しに。

    さらに59分には高い位置でボールを奪うと、左から中央へと華麗な連携を経てソリアーノがゴール至近距離からシュートに至る。しかし、これはGKパウ・ロペスのファインセーブに遭い、選手たちは頭を抱える。

    その後、冨安はファウルでセリエA初のイエローカードを受けるものの、ペースはホームのボローニャへ。シュートチャンスを作り、逆転弾へと近づいていく。すると84分にはボローニャのカウンターがヒット。スルーパスに抜け出したフェデリコ・サンタンデールがジャンルカ・マンチーニに倒される。マンチーニは2枚目のイエローカードで退場となり、ボローニャが数的優位に立つ。

    昨シーズンから続くホームの連勝を「9」に伸ばすため、最後まで攻め続けたボローニャだったが、逆にスキが生まれる。アディショナルタイム、ローマの速い攻撃から、最後はロレンツォ・ペッレグリーニのクロスにジェコが頭で合わせ、勝ち越し。ローマが2-1で勝利し、公式戦3連勝を飾った。ボローニャは今季初黒星となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010043-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 17:30:10.60
    20190916-00010016-goal-000-1-view[1]


    セリエA第3節が15日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはアウェイでブレシアを4-3で下し、2連勝を飾った。
    試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

    サポーターによる投票で8月のクラブ月間MVPに選出されていた冨安は、ブレシア戦も右サイドバックで3試合連続の先発出場を果たした。
    フル出場でチームの勝利に貢献したが、『ガゼッタ』は「機能しなかった」として「5.5」の採点をつけた。さらに、「疲れていた。攻撃参加はなく、背後への注意も欠いていた。
    後半には素晴らしいゴールを決め損ねてしまった」と指摘し、厳しめの評価を下している。

    なお、チーム最高評価となる「7.5」と採点されたのは、1ゴール1アシストの活躍を見せた元アルゼンチン代表FWロドリゴ・パラシオだった。

    次節、ボローニャは22日にホームでローマと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00980116-soccerk-socc
    9/16(月) 16:51配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/09(月) 20:50:50.25
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    地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が9日、ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋についての特集を組み、熱視線を送った。

    冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。コッパ・イタリアのピサ戦(3-0でボローニャが勝利)で公式戦デビューを果たすと、セリエA開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でもフル出場し、チーム内でトップとなる高い評価を受けた。続いて第2節に行われたスパルとのエミリアダービー(1-0でボローニャが勝利)においても先発。90分間プレーし、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続で最高評価を受け、ボローニャで最も注目を集める選手となっている。

    ボローニャの地元紙は、「トミヤス…東洋の才能」との見出しで日本代表DFを一面で紹介。「シーズン開幕後、最も嬉しいサプライズの1つだった新加入のトミヤスを紹介しよう」と綴った。また元日本代表監督でボローニャが拠点を置くエミリア・ロマーニャ州出身のアルベルト・ザッケローニ氏による言葉も掲載。「申し分のない選手。良い買い物」とトップで報じた。

    続いて記事では冨安について、「(イタリア北部の合宿地)カステルロットのアルプスの牧場でロッソブルー(赤青でボローニャの愛称)のチームに合流したときに、面白いカラオケと踊りを即興で披露した彼を愛するのは難しくなかった」などと紹介。「さらにトミヤスはピッチにおいて、もっと上手に自身を表現した。彼への愛のつぼみは、すぐさま花開いた」と綴り、「ここまでドリブル突破は一度も許さず、攻撃面でも良いパフォーマンスを披露」し、セリエA開幕から2試合ともにMVP級の活躍を見せた20歳の若者がボローニャファンの心をつかみ取ったことを伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010029-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/07(土) 04:45:40.15
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    評価がアーノルド、グエンドウジら超えていた

    まだ開幕からそれほど時間が経っていないが、英『TalkSport』が「欧州のワンダーボーイTOP20」なる企画を組んでいる。
    これはデータサイト『WhoScored』の評価点をベースに、今季開幕から最も優れたパフォーマンスを見せている若手選手No.1を決めるというものだ。

    例えば19位にはリヴァプールDFトレント・アレクサンダー・アーノルド(7.22点)、16位バルセロナFWカルレス・ペレス(7.29点)、15位チェルシーFWタミー・エイブラハム(7.30点)、
    13位マンチェスター・ユナイテッドDFアーロン・ワン・ビサカ(7.32点)、11位アーセナルMFマッテオ・グエンドウジ(7.35点)と、ビッグクラブで活躍する若手たちがズラリと顔を揃えている。

    そのランキングで10位に入ったのが、ボローニャでプレイする日本代表DF冨安健洋だ。冨安の評価点は7.36点となっており、同メディアも開幕からの数試合で有望なところを見せたと評価している。
    本職ではない右サイドバックでの起用だが、冨安は初セリエAで見事な働きを披露している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 00:50:45.73
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    [9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

     前半はセンターバックの相棒として危なげない対応を見せ、後半は右サイドバックとして果敢にアップダウンを繰り返した20歳のDF冨安健洋(ボローニャ)に日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)が言及した。

    「僕は若いセンターバックがサイドバックをやることは非常にプラスになると思っている。そういう監督に巡り会えたことも冨安にとってはプラスになると思う」。そう語り始めると、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)やイングランド代表DFジョー・ゴメス(リバプール)の名を挙げて、このように説明した。

    「セルヒオ・ラモスももともとは右サイドバックをやってからのセンターバックだし、リバプールのジョー・ゴメスもそう。センターバックは若い選手だとスタミナ的にも物足りなさを感じると思うけど、サイドバックを経験することで運動能力的にも上がっていくと思う。(現代の)サッカーはどんどんスペースがなくなってスピードが上がっている。その中でスピードに対応するセンターバックとして成長するために良い経験をしていると思う」

     一方、自分自身にとっては1月のアジアカップ以来となった代表戦で無失点勝利をおさめたことがひとまずの収穫だ。「久しぶりだったので感覚をつかむのにもう少しかなと思ったけど、ゼロに抑えたし、次に向けて良い準備ができると思う」と手応えを確認しながらスタジアムをあとにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471326-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/04(水) 19:00:48.30
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    【サッカー】ボローニャ冨安健洋にライバルの代理人が脱帽「彼は強すぎて文句も付けられない」

    135 名無しさん@恐縮です sage 2019/09/03(火) 23:04:02.75 ID:tQReiXuz0
    既に氷点下でアーセナル、チェルシーが接触してるという噂もある

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 18:23:23.19
    20190902-00010038-goal-000-2-view[1]


    ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が1日、特集を組んで選手を称えた。

    冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団して以降、日本人不在となっていたセリエAにおいて、
    開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でデビューを飾った。30日のスパル戦(1-0でボローニャが勝利)でもフル出場で印象的な活躍を見せ、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続でチーム内最高評価を得た。

    地元紙は1日、冨安について特集を組み、「ボローニャの新星」として注目。「ヴェローナ戦では兆しに過ぎなかったが、スパルとのダービーで明らかになった。
    “トミさん”の魔法の世界へようこそ」などと紹介した。「タケヒロ・トミヤスはわずかな出場数で、誰をも虜にした。夏にはカステルロットのアルプスの牧場で、
    あの歌声と面白おかしいダンスを披露。ロッカールームの人気者となった。ピッチではさらに好評だ」と続けた。

    またセンターバックが本職の冨安について、「福岡出身の青年は、本来のポジションではないにも関わらず、右サイドバックのポジションを命じられ、
    守備担当のガブリエル・ライモンディの指示に従った」と説明。「練習を追うごとに、レギュラーとしての地位を確立し、
    セリエAでの最初の2試合でボローニャのMVPとなった」と続け、日本代表DFが新天地で最高のスタートを切ったことを振り返った。

    さらに、「ボローニャは、弱冠20歳ながらも非常にひた向きで、素晴らしいフィジカルやテクニックを持つ青年を発見した」と言及。
    「紙上」ではサイドバックだが、場合によって2人のセンターバックとともに3バックを組むシニシャ・ミハイロヴィッチのシステムに触れ、
    「単なる“サイドバックに適応したセンターバック”以上の力を証明している」と称えた。

    続いて、「トミヤスは右サイドで攻撃にも上がる」と綴り、ヴェローナ戦での攻撃への貢献度にも注目。「日本人選手の相手陣内のパスは、
    セリエA第1節全体で最多となる64本を記録」したことを紹介した。スパル戦においても、「ドリブル成功は7回中5回。78%のパス成功率に加え、CKから惜しいヘディングシュートもあった」とし、
    ボローニャの攻撃において、「並外れた数字」を残していると強調した。さらに「最も注目すべき点は、セリエAでの2試合において1度もドリブル突破を許していないことだ」と綴り、守備力も高く評価した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010038-goal-socc

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    136: 名無し@サカサカ10 2019/08/31(土) 11:29:39.81
    20190831-00000034-kyodonews-000-2-view[1]


    冨安のプレースタイルなんかピケっぽいからバルサ行っても通用しそうなんやけど夢見すぎやろか?
    視野広い、ヘディング強い、ビルドアップ上手い、足元上手い、カバーリング上手いってまんまピケっぽいんだけど

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 20:29:04.15
    no title


    「もっとうまくコミュニケーションを」
     
    ボローニャの冨安健洋が8月18日、敵地で行なわれたコッパ・イタリア3回戦のピサ戦に先発出場し、イタリアでの公式戦デビューを飾った。
    ボローニャは21分にアンドレア・ポーリが先制点を奪取。後半にリッカルド・オルソリーニとロドリゴ・パラシオが加点し、3-0と快勝した。4回戦ではウディネーゼと対戦する。

    クラブ公式サイトによると、右サイドバックとしてフル出場した冨安は、「満足している。先発出場で勝つことができた。ただ、もっとうまくやれるはず。
    言葉を学び、チームメートたちともっとうまくコミュニケーションが取れるようにならなければいけない」と、試合後にコメントした。

    「試合の序盤は良い感じだった。僕たちはハイプレスをかけていて、自分には攻めるためのスペースがあった。オルソリーニや(ニコラ)サンソーネとは素晴らしいコンビネーションができた。
    いずれにしても、チームを助けるためにもっと向上しなければいけない」
     
    なお、19日付の『Gazzetta dello Sport』紙や『Corriere dello Sport』紙の採点は、及第点を上回る6.5。『Gazzetta dello Sport』紙は「ダブルフェイス」と、攻守での違いに触れている。
    「守備ではミスへの恐れから不安があるが、攻めると賢明なカミカゼだった」

    ボローニャは25日、開幕戦でヴェローナと敵地で戦う。11人目の日本人選手となる冨安は、いよいよ始まるセリエAの舞台でどのようなパフォーマンスを見せてくれるだろうか。

    8/19(月) 16:29配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063028-sdigestw-socc 

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