サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    鎌田大地

    322: 名無し@サカサカ10 2019/11/29(金) 06:55:39.04
    EKfew8kUcAAMHlm[1]

    鎌田エメリに引導を渡す








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 22:10:36.66
    20191029-00000040-spnannex-000-2-view[1]

     ブンデスリーガは29日、第9節のベストイレブンを発表。フランクフルトに所属する日本代表FW鎌田大地が選出された。

     鎌田は27日に開催されたボルシアMG戦に先発出場を果たすと、2試合連続となる2アシストを記録。チームは2-4で敗れたが、チームの全得点を演出する活躍で好調を維持している。

     その他、ベストイレブンにはフランクフルト戦で先制ゴールを決めたマルクス・テュラム(ボルシアMG)、今季リーグ戦初勝利を挙げたパーダーボルンからは守護神のレオポルド・ジンゲルレら3選手が選出された。

     ブンデスリーガ第9節のベストイレブンに選出された選手は以下の通り。

    レオポルド・ジンゲルレ(パーダーボルン)
    ウィリアム(ヴォルフスブルク)
    ベンジャミン・ヒュブナー(ホッフェンハイム)
    オスカル・ヴェント(ボルシアMG)
    レヴィン・エズトゥナリ(マインツ)
    ジャン・パウル・ボエチウス(マインツ)
    鎌田大地(フランクフルト)
    アブデルハミド・サビリ(パーダーボルン)
    カイ・プローガー(パーダーボルン)
    マルクス・テュラム(ボルシアMG)
    ルーカス・アラリオ(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00993598-soccerk-socc

    続きを読む

    691: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 03:20:30.52
    EH6CGhRUYAAAAYM[1]

     ブンデスリーガ第9節最終日が10月27日に行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するアイントラハト・フランクフルトは敵地でボルシアMGと対戦し、2ー4で敗れた。長谷部はフル出場、鎌田もフル出場に加え2アシストを記録した。-ブンデス公式-









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 06:26:38.24
    チームにとって欠かせない一員だからこそ…
    no title


    日本代表としてカタール・ワールドカップのアジア2次予選、モンゴル戦とタジキスタン戦に参加した鎌田大地。所属チームのフランクフルトはその合流をいち早く待ち望んでいるようだ。

    【鎌田大地 PHOTO】CFに抜擢! 後半はトップ下もこなし、キープ力を活かし周囲を引き立てる!

     そんななか、ドイツ紙『BILD』はハードスケジュールの鎌田について、「日本代表のスケジュールによる鎌田への負荷が、フランクフルトを脅かすことになるのでは?」と懸念を示した。

     これまで鎌田は、フランクフルトでリーグ戦、カップ戦、ヨーロッパリーグとほぼ休み無くこなし、16試合に出場。主にトップ下で出場し、得点こそないものの、チームに欠かせないゲームメーカーとして存在感を発揮している。週末には、第8節レバークーゼン戦を控えており、何も問題なければ鎌田もベンチ入りすると見られる。

     だが、同紙は「チームで重要な役割を果たしてきたカマダは、活躍を認められて代表チームに呼ばれた。しかし、皮肉なことにそれによってチームでの立場、そしてチーム状況が脅かされる可能性がある」と指摘している。

    「カマダは、ワールドカップ予選タジキスタン戦で80分間プレーし、水曜日の午後にフランクフルトに戻って来る。トレーニングには、トップクラブであるレバークーゼンとの重要なホームゲームの、わずか2日前に合流することになりそうだ。

     監督のアディ・ヒュッターは、彼がリーグでプレーできるのか、それとも休息を必要とする状態なのかどうか、木曜日のトレーニングで判断するつもりだという」

     フランクフルトは現在、勝点11ポイントでリーグ9位。8位のドルトムントは12ポイント、3位のバイエルンから7位のレバークーゼンまでは勝点14ポイントで横並びになっており、ひとつの勝利で上位進出が可能な状況にある。

     だが、現在フランクフルトは負傷者も多く抱えている。これ以上の欠員を避けるためにも、疲労が懸念される鎌田の起用には、監督以下スタッフも慎重にならざるを得ないようだ。

    「カマダはこれまでリーグ戦7試合でトップ下に入り、非常に重要な役割を担った。だからこそ、“プレーメーカーの欠場”という事態がフランクフルトを脅かす可能性は否めなくなっている」

     この問題には、ようやく復帰のめどが立ってきた大迫勇也とブレーメンも同じように悩まされてきた。所属チームに欠かせない一員だからこそのジレンマに、鎌田とフランクフルトはどう答えを出すのだろうか。

    サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00010000-sdigestw-socc 
      

    続きを読む

    149: 名無し@サカサカ10 2019/09/23(月) 02:49:42.27
    EFFkTJiWwAIv3Jl[1]


     鎌田大地が土壇場同点弾を演出!フランクフルトがドルトムントとドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010001-goal-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/02(金) 06:00:55.16
    20190801-00207784-soccermzw-000-2-view[1]


    セリエAジェノア移籍で合意していたドイツ1部EフランクフルトのMF鎌田が急転、今季も残留することが1日までに決定的となった。

    クラブ間でほぼ合意に達し、鎌田はかつてカズ(現J2横浜FC)もプレーしたジェノアと4年契約を結ぶ見通しだった。

    しかしEフランクフルトは、昨季ベルギーのシントトロイデンで躍進した鎌田の成長ぶりを評価。貴重な戦力として放出しない方針を固め、クラブ間交渉もこの日決裂したという。

    8/2(金) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000063-spnannex-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/24(水) 22:52:20.93
    20190722-43469532-gekisaka-000-1-view[1]


    フランクフルトに所属する日本代表FW鎌田大地に、ジェノアに続きフィオレンティーナも興味を示しているようだ。イタリア紙『イル・セーコロXIX』が伝えた。

    昨シーズン、ベルギーのシント=トロイデンに送り出され、公式戦36試合に出場し16ゴールを記録した鎌田。今夏のフランクフルトでのテストマッチで3ゴールを記録するなど好印象を残し、アディ・ヒュッター監督を始めとし周囲からも称賛の声を浴びている。

    そんななか、鎌田がイタリアから熱視線を引き付けているとの報道が浮上。先日、ジェノアが鎌田の獲得に乗り出していると伝えられていたが、ここに来て『イル・セーコロXIX』はフィオレンティーナが争奪戦を繰り広げようとしていると報じている。

    新たな報道によると、フィオレンティーナはジェノアとの競争を制するにあたって意欲を示しているとのこと。450万ユーロ(約5億4000万円)を求めるフランクフルトに対し、それを超えるオファーを提示する覚悟を決めているという。

    日本代表DF長友佑都が2018年冬にインテルを退団し、日本人選手が不在だったセリエA。今夏にボローニャに加わった日本代表DF冨安健洋に続き、鎌田もイタリアに赴くことになるのだろうか。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00010030-goal-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/22(月) 17:16:45.02
    20190722-43469532-gekisaka-000-1-view[1]


    トップ下補強候補第1位に
    イタリアの古豪ジェノアが24年ぶりとなる日本人選手の獲得へ乗り出した。ジェノヴァの地元紙『イル・セーコロXIX』が22日、報じている。

    2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団したことで、1年半にわたって日本人選手不在の状態が続いていたセリエAだったが、今夏、ボローニャが20歳のDF冨安健洋を獲得。2004年の中田英寿氏以来、15年ぶりの日本人選手の加入となった。

    そんな中、ジェノアも新たな動きを見せている。ジェノアは、1994-95シーズンにキング・カズことFW三浦知良が所属し、ジェノヴァダービーで得点を挙げたことでも知られるが、同クラブは24年ぶりとなる日本人選手の獲得に関心を示している。地元紙は「ターゲットはカマダ。トップ下に日本人選手の案。カズ・ミウラから24年が経ち、グリフォーネ(グリフォンの意でジェノアの愛称)にもう1人の日本人が浮上した」などと報道。昨シーズン、36試合出場16ゴールをマークしたシント=トロイデンでの活躍を経て、フランクフルトに戻ったばかりの鎌田に狙いを定めていることを伝えた。「フランクフルトはヨーロッパリーグ予選での起用を見据えて、彼をチームに呼び戻したが、ジェノアは長らく彼の動向を追っており、今、攻勢に出た」と綴った。

    ジェノアは、シャルケに所属するMFアミーヌ・アリやコロンビアでプレーするMFケビン・アグデロにも熱視線を送るが、「ジェノアの優先順位のトップはカマダだ。ジェノアのユニフォームに袖を通す日本人選手が再び現れる可能性が次第に強まっている。ベルギーで復活した彼は、ブンデスリーガではなく、セリエAにやって来るかもしれない」と期待を寄せた。

    また記事では、日本人選手としてセリエAにおける「パイオニアの存在」だったカズについても、写真を掲載して紹介。「現在もプレーを続けるカズは、イタリアの冒険で幸運には恵まれなかったが、ダービーにおけるゴールは歴史に刻まれている」と振り返った。

    一方、鎌田自身はフランクフルト公式チャンネルのインタビューにおいて、「僕はクラブを出ることはまったく考えていません。ここで最善を尽くしたいと思います」と話すなど、フランクフルト残留の意思を示している。いずれにせよジェノアとの交渉の行方は注目されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00010017-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/20(木) 21:07:05.54
    20190620-00010038-goal-000-1-view[1]


    今季はレンタルでベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)に送り出されていたFW鎌田大地だが、新シーズンはフランクフルトに戻らず、ドイツ2部のシュトゥットガルトに加わる可能性が浮上しているようだ。ベルギー『voetbalnieuws』が伝えた。

    昨夏に1シーズンの期限付きでSTVVに渡った鎌田だが、ベルギーでは公式戦36試合に出場して16ゴールを記録。ベルギーメディアでも「最も大きなサプライズ」などと絶賛され、今年3月には日本代表からも声がかかり、コロンビア戦とボリビア戦に出場を果たした。

    そして、最近では新シーズンに向けてフランクフルトへの復帰が濃厚とも言われていた鎌田だが、ここに来てシュトゥットガルトに向かう可能性が出てきた。『voetbalnieuws』によると、「彼はドイツ2部のシュトゥットガルトへの移籍が間近に迫っている」と移籍がまとまりかけているという。一方で、同クラブはレンタル移籍、または完全移籍での獲得を目指しているのかについては明かされていない。

    クラブ史上3回目の2部降格が決まっているシュトゥットガルトだが、先日にはSTVVの日本代表MF遠藤航への関心が報じられていたところ。かつてFW岡崎慎司やDF酒井高徳、MF細貝萌らが所属していた同クラブは、今夏複数の日本人選手の獲得に乗り出すのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010038-goal-socc

    続きを読む

    753: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 03:17:49.38
     
    D5Q9WC3UcAA7QPI[1]


    現地時間4月28日、ベルギーリーグのプレーオフ2(PO2)の第6節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はホームでベールスホットと対戦。1-2で敗れた。

     プレーオフ2(PO2)は、レギュラーシーズンの7~15位と2部の3チームを加えた計12チームをA、Bのふたつのグループに分け、6チームが総当たり戦を実施。日程を終えた後、プレーオフ2Aとプレーオフ2Bの1位同士が対戦し、勝者にはヨーロッパリーグ(EL)予選の参戦権を賭けたプレーオフ1チーム(4位)との対戦権が与えられる。

     ここまで3勝2分でPO2のAグループの首位に立つSTVVは、5位のベールスホットと対戦。鎌田大地、関根貴大、遠藤航、冨安健洋が先発し、木下康介はベンチスタートとなった。

     ベールスホットとはPO2第2節ぶりの対戦となり、お互いに手の内は知った状態での対戦となった一戦。先に主導権を握ったのはアウェーチームで、STVVひとりに対して常にふたりでチェックを入れ、ビルドアップを許さない。

     17分、STVVのCKでDF陣が上がりきってしまったところを疲れ、セカンドボールを拾ったアウェーチームが、ショートカウンターから先制点を奪う。
      
     その後もSTVVはなかなか前にボールを運ぶことができない。勢いに乗るベールスホットは、積極的にラインを上げてコンパクトにプレーし、度々好機を作る。ただ、フィニッシュの精度を欠いて追加点を奪うまでには至らない。

     39分、STVVはようやくポル・ガルシアからの縦パスをDFの裏に抜け出したアレクシス・デ・サールが受けてゴールネットを揺らしたが、オフサイドで無効に。44分にもセットプレーから遠藤がシュートを決めたが、トラップの際にボールが腕に当たったプレーがハンドと判定され、ゴールは認められなかった。

     1点をリードされたSTVVは後半開始早々に左サイドの関根から鎌田という前節でもゴールを決めたコンビでゴールを狙うが、最後のタイミングが合わない。

     それだけではなく、ベールスホットに主導権を握られる展開が続き、63分にはFKを直接決められて2点目を失った。

     だが直後の66分、この試合でなかなか前を向けなかった鎌田のアシストでママドゥ・シラが決め、1点を返す。

     勢いに乗ったSTVVは69分、ペナルティエリア内でのベールスホットのプレーがハンドと判定されてPKを獲得。しかしこれをキッカーの鎌田が外してしまい、追いつくことは叶わなかった。

     その後も攻めあぐねたSTVVだが、後半アディショナルタイムに鎌田からのボールを受けた関根貴大がゴール前からグラウンダーのシュートをネットに突き刺し、ギリギリで追いついた。

     5分のアディショナルタイムで怒涛の攻撃を見せたSTVVだが、反撃はここまでで終了。2-2のドローに終わった。

     勝点1を得たSTVVは、PO2のAグループで首位を維持。しかし、2位シャルルロワとの勝点は2ポイント差と僅差となっている。
     
     全10試合が行われるPO2は、残り4試合。STVVは5月4日にアウェーで森岡亮太を擁するシャルルロワと上位対決が控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190429-00057849-sdigestw-socc










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/22(月) 18:54:11.41
    20190414_Junya-Ito[1]


     森保ジャパンの“ベルギーコンビ”が今夏にステップアップを果たしそうだ。先週末に行われたベルギー1部のプレーオフ第5節で日本代表FW鎌田大地(22=シントトロイデン)とMF伊東純也(26=ゲンク)が揃って活躍。欧州各国のクラブからの評価がうなぎ上りの2人は今夏移籍の可能性が高まっている。特に熱心なのがイングランドのあの2クラブだ。

     鎌田は20日に行われた中位プレーオフの敵地オイペン戦に出場し、後半4分に先制ゴールを決めて今季15得点目をマーク。試合は1―1の引き分けに終わったが、退場者も出す中で貴重な勝ち点1獲得に貢献した。伊東は上位プレーオフのスタンダール戦(19日)にフル出場。鋭いドリブル突破と豊富な運動量で攻撃をけん引して3―1の勝利を呼び込んだ。

     鎌田は抜群の得点力を遺憾なく発揮。伊東は優勝を争う強豪で主力として活躍し、ベルギーのみならず欧州主要リーグからも注目を集める存在になっている。ともに今夏の移籍市場でステップアップしそうだが、特に2人に熱視線を注ぐのがイングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターだ。

     欧州事情に精通する関係者によると「ウルバーとレスターは(MF中島)翔哉(24=アルドハイル)の獲得を狙って結果的に実現しなかったが、引き続き日本人選手に強い関心を持っている。欧州でやれるメドがついた鎌田や伊東には熱心と聞く」。両クラブが日本人選手に注目する理由は、ともにアジア系のオーナーという背景がある。

     ウルバーハンプトンは中国の投資会社「復星集団」が実質的なオーナー。日本でも積極的に事業を展開していることもあり、日本人選手の獲得を狙っている。また、レスターは名物オーナーだったタイの実業家ウィチャィ・スリバッダナプラバ氏が昨年10月に不慮の死を遂げたが、副会長で息子のアイヤワット氏が後継者となった。父同様に親日家ということもあり、2015―16年シーズンの優勝の立役者で今季終了後に退団と報じられたFW岡崎慎司(33)に続く日本人選手の獲得を視野に入れている。

     鎌田はドイツ1部Eフランクフルトから、伊東はJ2柏からともに期限付き移籍中だが、ウルバーハンプトンとレスターは完全移籍での獲得に向けてリストアップ。さらに両クラブともJの若手にも興味を示している。2人以外にも、来季は新たにイングランドでプレーする選手が増えてもおかしくな
    い。

    4/22(月) 16:31配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000038-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 07:15:51.33
    20190421-43466154-gekisaka-000-2-view[3]


    現地時間4月20日、ベルギーリーグのプレーオフ2(PO2)の第5節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はアウェーでオイペンと対戦。1-1で引き分けた。

     プレーオフ2(PO2)は、レギュラーシーズンの7~15位と2部の3チームを加えた計12チームをA、Bのふたつのグループに分け、6チームが総当たり戦を実施。日程を終えた後、プレーオフ2Aとプレーオフ2Bの1位同士が対戦し、勝者にはヨーロッパリーグ(EL)予選の参戦権を賭けたプレーオフ1チーム(4位)との対戦権が与えられる。

     ここまで3勝1分でPO2のAグループの首位に立つSTVVは、6位のオイペンと対戦。鎌田大地、関根貴大、遠藤航、冨安健洋が先発し、木下康介はベンチスタートとなった。対するオイペンは豊川雄太が先発している。

     鎌田は開始早々に関根との連携からDFの裏に飛び出るなど積極的に攻勢を仕掛ける。20分を過ぎたころには遠藤とのパス交換からFWママドゥ・シラの好機をおぜん立て。41分には自らがペナルティエリア右からシュートぎみのクロスでファーのゴール左隅を狙うが、惜しくも枠から外れた。

     後半49分、サイドチェンジのフィードをペナルティエリア左外で受けた関根が、ドリブルでエリア内に侵入。DFとGKを引き付けておいて、マイナスのパスを中央に送る。それをフリーとなっていた鎌田が受け、冷静にゴールに押し込んで、アウェーで先制に成功する。

     だが54分に、ゴール前の混戦からアレクシス・デ・サールがオイペンのカストロ・モンテスにボールを奪われ、そのままモンテスが豪快なミドルシュートでネットを揺らされ、1-1と振り出しに戻している。

     勝利が欲しいSTVVだが、69分、CKからのプレーでDFジョルジ・テイシェイラが、腕でボールをはじくプレーで一発レッド。オイペンにPKが与えられたが、今日がラストゲームとなる38歳主将ルイス・ガルシアがこれをポストに当てるミス。STVVは九死に一生を得る。

     そこで、CB中央が退場となってしまったSTVVは、ボランチの遠藤のポジションを下げて3バック中央に配置。さらに、10人と数的不利な状況ながらも、攻撃的なポジションのヨアン・ボリ、エルトン・アコラトスを相次いで投入。守備を固めながらも、1点を奪いに出る。

     人数が少ないSTVVは、オイペンの息の合った攻撃には苦しめられたが、全員守備、そして遠藤、冨安ら急造の最終ラインとGKルーカス・ピラードの好セーブでしのぎ切った。

     さらに、鎌田は今季の総ゴール数を総計15ゴールに伸ばし、ベルギーリーグの得点ランキングで暫定3位に浮上。プレーオフ中のゴールもシーズン中に換算されるため、得点王の可能性をまだ残している。

     他会場でPO2A2位のオーステンデも引き分けたため、STVVが首位をキープ。次節は現地時間4月28日、アウェーでベールスホットと対戦する。

    4/21(日) サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=57505 





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 16:19:17.36
    20190416-00010019-goal-000-1-view[1]


    評価は分かれる
    来シーズン、ベルギーのシント=トロイデンには日本人選手が何人所属しているのだろうか。ベルギー『voetbalbelgie.be』によると、その数は「0」になる可能性もあるという。

    日本企業DMM社が運営するシント=トロイデンだが、日本代表DF冨安健洋やフランクフルトからレンタルで加入したFW鎌田大地が活躍。遠藤航も含む日本人選手について躍進の立役者と評価する『voetbalbelgie.be』は、「この3人はここ数カ月良い印象を残した」、「おそらくより大きなコンペティションに向かうだろう」と今夏限りでクラブを去ることを予想した。

    一方で、他の3人の日本人選手に関しては、「シント=トロイデンでは十分にアピールできていない」と辛口の評価が下されている。先月に来年1月1日までのレンタルで鹿島アントラーズに送り出されたDF小池裕太や今年1月にスウェーデン2部ハルムシュタッズBKから完全移籍で加入したばかりのFW木下康介、そしてインゴルシュタットから今夏までの期限付きで加わっているMF関根貴大は同クラブでインパクトを残せていないという。

    また同メディアが伝えたコメントによると、前半戦は負傷に悩まされた関根はすでに「シント=トロイデンに残らないと思います」と明言。「自分のパフォーマンスは不十分でしたし、レンタルでインゴルシュタットから送り出されているので」とシント=トロイデンが完全移籍で獲得に乗り出す可能性には懐疑的な見方を示しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010019-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 08:07:20.50
    20190326-00010008-abema-000-2-view[1]


     ◇国際親善試合 日本1―0ボリビア(2019年3月26日 ノエスタ )

    今季欧州リーグ日本人最多12得点を挙げている得点力は見せられなかったが“らしさ”は随所に発揮した。本職ではない1トップで、流動的な動きをしながらボールを引き出そうと奮闘した。

    後半13分の決定機は外してしまったが、「このチームは2列目の選手が得点を取るチーム。1トップは他の役割がある。やるべきことを見つけられた」と前を向き、森保監督も「良さを出してくれた」と及第点を与えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000063-spnannex-socc
    3/27(水) 5:30配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 22:03:45.11
    ◇国際親善試合キリンチャレンジカップ

     ○日本1-0ボリビア●(26日、神戸・ノエビアスタジアム)

    22日のコロンビア戦で日本代表デビューし、この日が代表初先発となった鎌田大地(シントトロイデン)だが存在感を示すことはできなかった。
    合宿招集までは「やったことがない」という1トップで起用され、慣れないポジションに悪戦苦闘。
    「ペナルティーエリアの近くでボールに触れたらチャンスは作れると思うので、できるだけボールを触りたい」と語っていたが、
    前線で起点を作ることも、ボールに絡むこともできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000092-mai-socc
    3/26(火) 21:34配信

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/19(火) 22:03:32.09
    20190319-00177424-soccermzw-000-3-view[1]


    ベルギーで点取り屋として覚醒 「クロスの入り方とかはFWっぽくなれているかなと」

    日本代表の森保一監督は、3月22日のコロンビア戦(日産スタジアム)、26日のボリビア戦(ノエビアスタジアム神戸)に向けたメンバー23人に、4選手を初招集した。そのなかで、大きな注目を集めるのがFW鎌田大地(シント=トロイデン)だ。ベルギーの地で、パサーから点取り屋へと進化した新進気鋭の22歳は、「目に見えた結果が欲しい」と貪欲にゴールを狙う姿勢を示した。

     鎌田はサガン鳥栖3年目の2017年6月、元日本代表MF長谷部誠も所属するドイツ1部フランクフルトへ完全移籍。開幕戦でリーグデビューを飾ったが、その後は思うように出番を得られず、海外挑戦1年目はリーグ戦3試合の出場にとどまった。2年目の逆襲を誓うなか、18年8月末にシント=トロイデンへの期限付き移籍が決定。これが快進撃のきっかけとなる。

     鳥栖ではトップ下やサイドハーフ、ボランチで起用され、パサーとしての役割が多かった鎌田だが、マーク・ブライス監督率いるシント=トロイデンでは2トップの一角やウイングが主戦場。そのなかで3試合連続弾を含むチームトップタイの12ゴールを積み上げ、得点ランキングでも堂々のリーグ5位タイにランクインした。

     鎌田自身は「自分としてはそこまで変わったイメージはない」と前置きしたうえで、ゴール量産の理由について分析する。

    「何よりもペナルティーエリアの近くでボールを触れているのが大きい。鳥栖の時よりも一つ前のポジションをやっているので、どちらかと言うと点が取れている。ゴール前の最後の部分とかはあまり変わっていないと思います」

     ただ、自身でも“前線でプレーする”ことへの免疫はついてきたと感じているという。

    「前(のポジション)をやっているので、よりゴールに近い位置でプレーできている。クロスの入り方とかはFWっぽくなれているかなと。ボールを受ける前の動きだったり、身体の入れ方だったりは日本にいた頃よりはできるようになったと思います」

    3月シリーズではFW大迫勇也(ブレーメン)やFW武藤嘉紀(ニューカッスル)のロシア・ワールドカップ組、FW北川航也(清水エスパルス)らは招集されておらず、FW登録はリオデジャネイロ五輪世代の鎌田とFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)しかいない。1トップ起用に対しては「やったことがないので分からない」としつつも、鎌田は結果に対して貪欲な姿勢を見せる。

    「日本代表は上手い選手が多いし、細かくパスを回せるので、チーム(シント=トロイデン)でやるよりもやりやすいかなと。上手くはまれば全然やれると思います。前で使われるなら目に見える結果が欲しい。それ以前の攻撃の部分はなんでもできる。得点以外にも起点になれたらいい」

     “FW”鎌田がポジション争いに食い込んでくれば、森保ジャパンは新たなオプションを手にすることができるかもしれない。

    3/19(火) 20:10 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00177424-soccermzw-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:16:37.97
    日本サッカー協会(JFA)は14日、キリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバーを発表。
    香川真司、昌子源が2018 FIFAワールドカップ ロシア以来の復帰を果たした他、安西幸輝、畠中槙之輔、鈴木武蔵、鎌田大地ら4名が初選出された。

    準優勝に終わったAFCアジアカップUAE2019、露呈したのは“大迫依存”だった。不動の1トップを務めた大迫勇也は初戦で2得点をマークするも、ケガの影響でグループステージ第2節から準々決勝を欠場。
    すると、日本の攻撃は歯車が噛み合わなくなり得点力不足に陥った。

    森保一監督も「大迫頼みの攻撃については私も質問されたり見聞きしてきました。彼は日本代表にとって重要な選手であることは間違いない。
    誰が抜けてもそのときのメンバーでベストな戦いをすることを常に考えていきたい」と、大迫不在時の対応をチームの課題として考えている。

    一方で、その問題を解決するべく指揮官が期待を寄せる選手がいる。今シーズン、シント・トロイデンで躍進を続ける鎌田大地だ。

    「期待することは得点です。まずは得点を獲ってもらいたいし、局面にも絡んでほしい。ベルギーで得点という結果を残しているし、
    去年視察した際にも鎌田は攻撃の起点・核として機能していた。それを代表でも生かしてほしいと思っています」(森保監督)

    ベルギーで結果を残し、日本代表に上り詰めた『鎌田大地』とは何者なのか? 22日のコロンビア戦に先駆けて基本情報をおさらいする。

    [鎌田大地プロフィール]
    鎌田大地(カマダダイチ)
    生年月日:1996年8月5日(22歳)
    出身地:愛媛県伊予市
    血液型:B型
    所属:シント・トロイデン(ベルギー)
    ポジション:フォワード
    背番号:15
    利き足:右足

    “大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
    ユース年代からプロ入りまで
    小学校6年生のときに全国制覇を経験すると、中学では故郷の愛媛県を離れ、ガンバ大阪ジュニアユースに入団した。
    ところが、ケガの影響もありユースへの昇格は叶わなかった。
    それでも、東山高校(京都)サッカー部ではユース年代の最高峰、高円宮杯プレミアリーグウエストで活躍。
    複数のJクラブが興味を示すまでに成長し、2015年にサガン鳥栖に入団した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00916639-soccerk-socc
    3/14(木) 19:15配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020945
    成績

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング 

    no title

    2: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:24.24
    プロ入り即初ゴール
    2015年、当時指揮を執っていた森下仁志監督(現・ガンバ大阪U-23監督)に才能を見出されると、J1リーグ第11節で鎌田はプロデビューを飾った。
    さらに、同試合では1点ビハインドの後半アディショナルタイムにプロ初ゴールを記録。
    その後もコンスタントに出場機会を得ると、プロ1年目はリーグ戦21試合に出場し、3得点を記録。
    翌年には7得点を挙げてチームの主力へと成長していった。

    20歳でフランクフルトと4年契約
    プロ3年目の2017年は6月までに15試合で3得点を記録。
    すると6月24日、サガン鳥栖は鎌田がブンデスリーガ・フランクフルトと完全移籍することで基本合意に達したことを発表した。このとき鎌田は20歳だった。
    同28日にはフランクフルトも正式発表を行い、2021年6月30日までの4年契約を締結した。

    ベルギーへレンタル移籍
    フランクフルト移籍後、プレシーズンマッチでの活躍が評価され、DFBポカールで早々に公式戦デビュー。
    直後のリーグ戦ではスタメン出場を果たした。しかし、思うような結果を残すことができず、ブンデス1年目(2017-18シーズン)は3試合のみの出場にとどまった。
    翌2018-19シーズンは新監督の構想外となり、開幕前にジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)のシント・トロイデンにレンタル移籍した。

    3: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:41.71
    デビュー弾から得点力が開花
    ジュピラー・プロ・リーグ第7節のヘント戦で移籍後初出場を果たすと、80分に決勝点となるゴールを決めた。
    続く第8節のアントワープ戦でもゴールを奪い波に乗ると、ここまでチームトップタイの12ゴールをマーク。
    デビュー弾を皮切りにゴールゲッターとしての才能が一気に開花を迎えた。

    ポジション&プレースタイルは
    サガン鳥栖時代はインサイドハーフやトップ下を主戦場としていたが、現在は2トップの一角を担うことが多い。
    上述の通り得点力に優れ、ストライカーとしてのタスクを任されているが、広い視野を兼ね備え、意表を突いたスルーパスで“違い”を生み出せる選手だ。

    “大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
    チームメイトには多くの日本人が
    アジアカップに出場した遠藤航や冨安健洋をはじめ、シント・トロイデンには多くの日本人選手が在籍している。
    2017年11月にDMMグループが同クラブの経営権を取得。以降、積極的に日本人選手の獲得を行い、現在では6人がプレーしている。
    言葉の壁を気にすることなくコミュニケーションが取れるチームメイトの存在も好調をキープしている一因なのかもしれない。

    5: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:57.78
    [シント・トロイデンに所属する日本人選手]
    冨安健洋
    小池裕太
    遠藤航
    関根貴大
    鎌田大地
    木下康介

    “大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
    アンダーカテゴリーの代表歴は
    2015年8月、鎌田は母校・東山高校でで行われたU-22日本代表のトレーニングキャンプに招集された。
    これが鎌田にとって各年代を通じて初の日本代表入りだった。さらに、翌2016年にはトゥーロン国際大会に挑むU-23日本代表に招集され、4試合に出場した(いずれも無得点)。
    同年に開催されたリオデジャネイロ・オリンピック出場選手の候補にも挙がっていたが、代表選出とはならなかった。

    果たして、鎌田は新たな切り札となれるのか。日本代表は22日に日産スタジアムにてコロンビア代表と、26日にノエビアスタジアム神戸にてボリビア代表と対戦する。

    続きを読む

    このページのトップヘ