サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    U-19日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 17:10:27.75
    20190411-00057043-sdigestw-000-3-view[1]


    【U-20代表】候補合宿メンバー21名を発表!安部裕葵や西川潤が選出、久保建英は選外に

    西川潤と斉藤光毅が飛び級でメンバー入り
     日本サッカー協会は4月11日、14日から16日まで行なうU-20日本代表のトレーニングキャンプのメンバー21名を発表した。
     
     鹿島の10番・安部裕葵やU-22代表候補にも名を連ねる浦和の橋岡大樹らが順当に選出。そのほか、C大阪の特別指定選手として10日のルヴァンカップ・名古屋戦(〇3-0)に出場してアシストを決めた西川潤(桐光学園高)や、7節の愛媛戦(〇2-1)でプロ初ゴールを決めた横浜FCの斉藤光毅が飛び級で選ばれている。
     
     一方、所属クラブでレギュラーの久保建英(FC東京)や齊藤未月(湘南)などは選外となった。
     
     今回のトレーニングキャンプは千葉県内で3日間にかけて行ない、最終日には全日本大学選抜との練習試合が予定されている。その後は5月中旬の直前キャンプを経てから、5月23日から開催されるU-20ワールドカップに挑む。
    トレーニングキャンプのメンバー21名は以下の通り。
     
    GK
    大迫敬介(広島)
    茂木 秀(C大阪)
    若原智哉(京都)
    谷 晃生(G大阪)
     
    DF
    石原広教(福岡)
    橋岡大樹(浦和)
    角田涼太朗(筑波大)
    瀬古歩夢(C大阪)
    三國ケネディエブス(福岡)
    菅原由勢(名古屋)
    小林友希(神戸)
    東 俊希(広島)
     
    MF
    安部裕葵(鹿島)
    中島元彦(C大阪)
    伊藤洋輝(名古屋)
    郷家友太(神戸)
    藤本寛也(東京V)
    山田康太(横浜)
    斉藤光毅(横浜FC)
     
    FW
    宮代大聖(川崎)
    西川 潤(桐光学園高)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00057043-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 18:26:54.03 _USER9
    10月のAFC U-19選手権で4強入りし、来年ポーランドで開催されるU-20ワールドカップへの出場権を獲得したU-19日本代表。

    20181223-00051827-sdigestw-000-4-view[1]

    彼らは今月の中旬よりブラジルサッカー協会から招待を受け同国への遠征を行ったが、そこでU-19ブラジル代表に勝利を収めた。

    日本は初戦でゴイタカスFCに1-1、2戦目を久保建英、宮代大聖のゴールでU-20フラメンゴに2-1と勝利し、21日に最終戦としてU-19ブラジル代表と対戦。

    両者は9月のメキシコ遠征でも対戦し1-1と引き分けていたが、この日はU-20フラメンゴ戦に続いて久保、宮代がゴールを奪って2-0で日本が快勝し、遠征の最後を白星で締め括った。

    ※ゴール動画はCBFのサイトから
    https://www.cbf.com.br/cbf-tv/selec-a-o-brasileira-sub-20-treina-com-a-selec-a-o-japonesa

    今回撃破したブラジルは来月チリで開催されるU-20南米選手権を控えている。その相手から敵地で勝利を収めたことは大きな価値があるといえるだろう。

    チームのDFリーダー橋岡大樹(浦和レッズ)は、「皆で90分集中することができれば、さらに良い試合運びができて、より強い相手にも十分対応できるなと感じました」(JFAより)と今回の遠征で得た収穫を語っている。

    2018年12月23日 17時5分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15782585/

    続きを読む

    305: 名無し@サカサカ10 2018/11/02(金) 00:01:30.54
    U-19日本代表監督、先発9人変更&3バック採用の失敗認める 「選手の個性を出せると…」

    20181101-00145192-soccermzw-000-1-view[1]

    U-19日本代表は、1日に行われたU-19アジア選手権の準決勝でサウジアラビアに0-2で敗れ、
    2大会連続の優勝は果たせずに大会から姿を消した。
    先発9人入れ替えと3バックへの変更が裏目に出た影山雅永監督は、「相手を抑えるよりも、こちらの選手の個性を出せると思った」と、その意図を説明した。

    後半のスタートからFW宮代大聖とFW久保建英を投入して4バックに戻したが、一度崩れたリズムは最後まで立て直せず、そのまま0-2で敗れた。
    試合を終えた影山監督は「残念な結果になってしまい申し訳ない。相手の高い出力でゲームをコントロールできなかった。
    相手を抑えるよりも、こちらの選手の個性を出せると思ったが、そうさせてもらえなかった」と、スタメン変更が失敗に終わったことを認めた。

    これで2大会連続のアジア王者という目標は果たせなかったが、最低限のノルマである世界への切符は手にしている。
    来年5月に予定される本大会に向け、影山監督は「世界に出ていった時にはさらに高い球際の出力があり、そのなかでボールを運ぶクオリティーが必要になる。
    もっと力をつけないといけない」と課題を口にした。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00145192-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 23:25:55.49 _USER9
    11/1(木) 23:22配信
    サウジ封じられず無得点…9人変更で3バックスタートのU-19日本代表、準決勝で敗退

    20181101-04112272-gekisaka-000-2-view[1]

    [11.1 AFC U-19選手権準決勝 U-19日本代表 0-2 U-19サウジアラビア代表]

     U-19日本代表は1日、AFC U-19選手権準決勝でサウジアラビア代表と対戦し、0-2で敗れた。2大会連続の大会制覇とはならず、準決勝で敗退となった。

     日本は準々決勝インドネシア戦(2-0)からDF橋岡大樹(浦和)、MF伊藤洋輝(磐田)を除く9人を変更。3-4-2-1のフォーメーションを採用し、GK若原智哉(京都)が大会初先発。最終ラインは右からDF橋岡大樹(浦和)、MF瀬古歩夢(C大阪)、DF三國ケネディエブス(青森山田高)。右ウイングバックにDF石原広教(湘南)、左ウイングバックにDF荻原拓也(浦和)。伊藤とMF山田康太(横浜FM)のボランチで3トップはFW田川亨介(鳥栖)を頂点に、シャドーは右にFW原大智(FC東京)、左にMF滝裕太(清水)が入った。

     前半はサウジアラビアが約70%のボールポゼッションとなり、スピード満点のアタッカー陣に切り裂かれた日本は守勢に回った。前半29分、萩原が左サイドを駆け上がると、前掛かりになった裏を突かれ、カウンターから失点。10番トルキ・アランマルが角度のない位置からシュート性のクロスを入れると、GK若原の手をすり抜けてゴールイン。直後も立て続けに決定機を与えたが、橋岡が体を張ってクリアするなど苦しい時間を耐え凌いだ。

     前半40分前には4-4-2に変更。4バックは右から橋岡、瀬古、三國、石原。ボランチは変わらず、右SHが滝、左SHが萩原で2トップは原と田川。大きなフォーメーション変更で反撃に出ようとしたが、次の1点を奪ったのもサウジアラビアだった。前半アディショナルタイム、右サイドから三國を振り切ってエリア内に進入したMFマンスル・アルベシェが角度のない位置からシュート。若原が防いだが、こぼれ球をFWハリド・アルガンナムが右足で押し込んだ。

     チャンスをつくれず、0-2で前半を折り返した日本は後半開始と同時に2人を変更。田川に代えてFW久保建英(横浜FM)、三國に代えてFW宮代大聖(川崎F U-18)をピッチに送り込んだ。4バックは右から石原、橋岡、瀬古、萩原。右SHに久保、左SHに滝。宮代と田川が2トップを組んだ。後半も相手の勢いは衰えず、同6分には15番ファラジ・アルガシャヤンにミドルシュートを打たれたが、GK若原がセーブした。

     後半14分、PA左手前の位置でFKを獲得し、キッカーの久保が左足で浮かせたボールを蹴り入れると、DFが弾いたボールをPA内右の橋岡が狙ったが、ゴール上へ。プレスが激しく、ブロックを敷くサウジアラビアの堅守を崩せない。後半22分には宮代とのパス交換から久保が鋭い仕掛けで突破し、PA内左からシュート。右サイドを石原が突破するなど、徐々に攻撃の形をつくる。後半26分には原に代えてFW斉藤光毅(横浜FCユース)を投入し、交代枠を使い切った。日本は最後までゴールをこじ開けられず、0-2で敗戦した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-04112272-gekisaka-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 23:23:23.80 _USER9
    10/28(日) 23:22配信
    [10.28 AFC U-19選手権準々決勝 U-19日本代表 2-0 U-19インドネシア代表]

     U-19日本代表は28日、AFC U-19選手権準々決勝でインドネシア代表と対戦し、2-0の完封勝利を収め、2大会連続となるU-20W杯出場権を獲得した。 
      
    20181028-00854928-soccerk-000-4-view[2]


     日本は第3戦イラク代表(5-0)から8人を変更。4-4-2のフォーメーションでGKは谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF菅原由勢(名古屋)、DF橋岡大樹(浦和)、DF小林友希(神戸U-18)、DF東俊希(広島ユース)。MF齊藤未月(湘南)とMF伊藤洋輝(磐田)のダブルボランチで右SHにMF藤本寛也(東京V)、左SHに安部裕葵(鹿島)。2トップはFW久保建英(横浜FM)とFW宮代大聖(川崎F U-18)がコンビを組んだ。

     60154人の大観衆が詰めかけた完全アウェーの大一番。日本は前半7分、右サイドの攻撃からカウンターで空いたスペースを使われ、ピンチを招いたが、橋岡と小林を中心にブロックを築いて難を凌いだ。アウェーの雰囲気に圧倒される中、前半13分、アクシデントに見舞われてしまう。

     藤本がパスを出した際に左膝を痛めたか、「×」サインを出す。涙を流して担架で運び出されると、15分に最初の交代枠でFW斉藤光毅(横浜FCユース)が投入され、そのまま右SHに入った。前半16分には菅原のクロスに飛び込んだ安部がダイビングヘッドで狙ったが、惜しくもクロスバーを越えた。

     徐々に流れを引き寄せ、菅原、久保、斉藤、宮代ら複数人がパスをつないで右サイドを崩したが、球際激しい相手の寄せに阻まれる。斉藤の鋭い仕掛けで獲得したFKのチャンスも生かせなかったが、観衆を黙らせるスーパーゴールが飛び出した。

     前半40分、伊藤からパスを受けた東は寄せが甘いと見るや、ワンタッチから左足を一閃。強烈なミドルシュートをゴール右上隅に突き刺した。相手の突破にも橋岡が1対1で冷静に対応し、1-0で前半を折り返した。

     後半は激しい雷雨の中、裏のスペースを攻め込まれる展開が続いたが、橋岡と小林が冷静な対応で跳ね返す。前半13分には斉藤光が蹴ったFKを宮代が触り、橋岡が落として反転シュートを放ったが、GKがセーブ。後半20分には安部に代わってMF田川亨介が入った。

     後半26分、宮代のパスを受けた久保がドリブルで抜け出してエリア内に進入し、クロスを供給。宮代の右足シュートがゴールに吸い込まれ、2-0に突き放した。雨脚が強まる中、GK谷が冷静にセーブで窮地を救う。後半34分には久保のパスを受けた菅原がクロスを入れ、田川が右足ボレーを放ったが、ゴール右に外へ。終盤は5バックで守備を固めた。

     2-0で逃げ切った日本は来年ポーランドで開催されるU-20W杯への出場権を獲得した。あす29日に行われるサウジアラビアvsオーストラリアの勝者と準決勝で激突する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-03789919-gekisaka-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 19:54:44.32 _USER9
    【U-19日本 5-0 U-19イラク AFC U-19選手権グループB第3節】

    20181025-03558338-gekisaka-000-2-view[2]

     25 日に行われたAFC U-19選手権グループB第3節でU-19日本だいひょうはU-19イラク代表と対戦し、5-0の勝利を収めた。

     2連勝ですでにグループ首位通過が決まっている日本は、再びメンバー変更。今大会初出場となった一人、滝裕太が立ち上がりからアピールした。

     開始10分、久保建英がドリブルでペナルティエリアの深い位置に侵入してパスを出すと、滝がヒールで合わせて先制する。

     27分には追加点。滝のスルーパスから荻原拓也が抜け出して左サイドから折り返すと、DFを引きつけた久保がスルーし、フリーの田川亨介が決めた。34分には田川のスルーでパスを受けた原大智が前を向いてシュートを放ち、3-0とする。

     後半に入っても主導権を握ったのは日本。だが、久保が放った鋭いシュートがGKに止められるなど、相手守護神の好守が続いて4点目がなかなか決まらない。

     それでも78分、左からのCKに原がヘディングで合わせて4-0。85分には途中出場の斉藤光毅が3試合連続となる得点で5点差として勝負を決めた。

     準々決勝に進んだ日本は28日、グループAを2位で突破したインドネシアと対戦する。

    【得点者】
    10分 1-0 滝裕太(U-19日本)
    27分 2-0 田川亨介(U-19日本)
    34分 3-0 原大智(U-19日本)
    78分 4-0 原大智(U-19日本)
    85分 5-0 斉藤光毅(U-19日本)

    https://www.footballchannel.jp/2018/10/25/post294586/










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 22:55:54.27 _USER9
    サッカーのU―19アジア選手権は22日、1次リーグが行われ、連覇を狙うB組の日本はインドネシアのボゴールでタイと対戦し、3―1で快勝。開幕2連勝で25日のイラク戦を残し、同組1位通過での準々決勝進出を決めた。今大会は来年5月に開幕するU―20W杯ポーランド大会の予選を兼ねており、上位4カ国が本大会の出場権を獲得する。 
      
    20181022-03357807-gekisaka-000-4-view[1]

     初戦の北朝鮮戦から中2日。日本は、直接FK弾を決めたFW久保建英(17=横浜)らスタメン5人を入れ替えて臨んだ。試合開始からタイを押し込んで迎えた前半26分だった。左サイドのMF安部裕葵(19=鹿島)がドリブルで粘って、グラウンダーのクロスをゴール前へ。相手GKがはじいたこぼれ球を、FW宮代大聖(18=川崎F・U―18)が左足で押し込んで先制した。同41分には再び左サイドの安部が中央にドリブルで切れ込み、ゴール前へ縦パス。これを受けたFW斉藤光毅(17=横浜FCユース)が冷静に相手GKの動きを見て、右足で決めた。宮代、斉藤光ともに2戦連発。さらに3分後の同44分にも宮代がゴール左からの直接FKを、右足でカーブをかけてゴール左隅に決め、1試合2ゴールをマークした。

     前半だけで3―0とした日本。後半9分に1点を失ったものの、主導権を握ったままゲームを進め、このまま逃げ切った。久保は同42分に交代出場、ゴールには絡めなかったが、日本が地力の差を見せつけて開幕2連勝を飾った。

     ▽U―19アジア選手権 原則として2年に1度開催。1次リーグは16カ国が4組に分かれて戦い、各組の上位2カ国が決勝トーナメントに進出する。日本は16年大会で悲願の初優勝。現在はA代表でも活躍するMF堂安(フローニンゲン)、DF冨安(シントトロイデン)らが中心を担った。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002014316000c.html









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/19(金) 22:58:19.68 _USER9
    【U-19日本 5-2 U-19北朝鮮 AFC U-19選手権グループB第1節】

    20180105_kubo_getty-560x373[1]

     19日に行われたAFC U-19選手権グループB第1節でU-19日本代表はU-19北朝鮮代表と対戦し、4-2の勝利を収めた。

     U-20ワールドカップ出場権獲得を目指す日本は、スコールがやんだばかりのピッチで好発進。開始8分、久保建英がドリブルで運んでスルーパスを通すと、抜け出した斉藤光毅のシュートはGKに阻まれるが、こぼれ球を自ら押し込んで先制する。

     19分には追加点。伊藤洋輝が約30メートルのミドルシュートを突き刺して2-0とした。

     だが、北朝鮮がここから反撃。まずは36分、右からのクロスにキ・タンが合わせて1点を返されると、41分には瀬古歩夢のファウルで与えたPKを北朝鮮A代表も経験しているカン・クッチョルに決められて2-2で折り返した。

     前半途中から守備の連係に不安がみられた日本だが、後半に入って再びリードを奪う。

     勝ち越し弾を決めたのは久保だった。ゴール正面やや右、約30メートルの位置からFKを得ると、久保が左足で直接シュート。壁を越えたボールはゴール右上に吸い込まれ、3-2となった。

     1点を追う北朝鮮は苛立ちを見せ始め、81分にはシン・クァンソンが郷家友太を踏みつけて一発退場となる。

     数的優位の日本は89分にダメ押し。カウンターで抜け出した宮代大聖が上がってきた味方を使って自らドリブル突破を仕掛け、4点目を決めた。さらにアディショナルタイムには安部裕葵にもゴールが生まれ、終わってみれば5-2で日本が勝利を収めた。

     白星発進となった日本は、22日にタイと対戦する。

    【得点者】
    8分 1-0 斉藤光毅(U-19日本)
    19分 2-0 伊藤洋輝(U-19日本)
    36分 2-1 キ・タン(U-19北朝鮮)
    41分 2-2 カン・クッチョル(U-19北朝鮮)
    65分 3-2 久保建英(U-19日本)
    89分 4-2 宮代大聖(U-19日本)
    90+3分 5-2 安部裕葵(U-19日本)

    https://www.footballchannel.jp/2018/10/19/post293827/










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 14:37:55.27 _USER9
    日本サッカー協会は2日、AFC U-19選手権インドネシア2018に出場するU-19日本代表23名を発表した。

    20181002-00841311-soccerk-000-1-view[1]

     この世代を代表する選手である久保建英(横浜F・マリノス)や田川亨介(サガン鳥栖)、今季J1で所属クラブの主力として貢献している安部裕葵(鹿島アントラーズ)、橋岡大樹(浦和レッズ)、郷家友太(ヴィッセル神戸)といった面々が招集。高体連からは唯一、青森山田の三國ケネディエブスが入った。

     大会は18日に開幕。日本はグループBに入り、朝鮮民主主義人民共和国(19日)、タイ(22日)、イラク(25日)と対戦する。グループA~Dでそれぞれ2位以上に入った8チームが決勝トーナメントに進出し、準決勝に進出した4カ国が2019年5月にポーランドで開催されるU-20ワールドカップの出場権を獲得する。

     U-19日本代表メンバーは以下の通り。(数字は背番号)

    ▼GK
    23 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
    1 若原智哉(京都サンガF.C.)
    12 谷晃生(ガンバ大阪)

    ▼DF
    17 石原広教(湘南ベルマーレ)
    4 橋岡大樹(浦和レッズ)
    21 荻原拓也(浦和レッズ)
    15 瀬古歩夢(セレッソ大阪U-18)
    22 三國ケネディエブス(青森山田高)
    5 菅原由勢(名古屋グランパスU-18)
    3 小林友希(ヴィッセル神戸U-18)
    2 東俊希(サンフレッチェ広島ユース)

    ▼MF
    6 齊藤未月(湘南ベルマーレ)
    10 安部裕葵(鹿島アントラーズ)
    7 伊藤洋輝(ジュビロ磐田)
    14 郷家友太(ヴィッセル神戸)
    8 藤本寛也(東京ヴェルディ)
    19 山田康太(横浜F・マリノス)
    16 滝裕太(清水エスパルス)

    ▼FW
    11 田川亨介(サガン鳥栖)
    13 原大智(FC東京)
    20 宮代大聖(川崎フロンターレU-18)
    9 久保建英(横浜F・マリノス)
    18 斉藤光毅(横浜FCユース)

     U-19日本代表の対戦スケジュールは以下の通り。なおグループステージの3試合はすべて、CSテレ朝チャンネル2で生中継される。

    第1節 vs朝鮮民主主義人民共和国(日本時間:19日21時キックオフ)
    第2節 vsタイ(日本時間:22日21時キックオフ)
    第3節 vsイラク(日本時間:25日18時キックオフ)

    10/2(火) 13:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00841311-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 20:13:29.63 _USER9
    親善試合のU-19日本代表対U-19ベトナム代表が9月3日、第一カッターフィールドで行なわれ、日本が2-0でベトナムに勝利した。
     
     日本は4-4-2のシステムを採用した。GKは大迫敬介、最終ラインは右から川井歩、菅原由勢、阿部海大、萩原拓也が並んだ。2ボランチは齊藤未月と山田康太が組み、右サイドに久保建英、左サイドに堀研太を起用。2トップには安藤瑞季と田川亨介が置かれた。
     
     試合は立ち上がりから日本が攻勢に出る。久保が5分にカットインから強烈なミドルを放ち、7分にはFKから際どいシュートを狙った。しかし、その後は球際の激しいベトナムに攻め込まれ、何度かピンチが訪れたが、相手のミスもあってスコアレスで前半を終えた。
     後半に入ると、日本が開始早々に先手を取る。右サイドの高い位置で得たFKから、久保のグラウンダーのボールに菅原が合わせて先制ゴールを奪った。この得点によって日本はリズムを掴み、ポゼッションをしてゲームの主導権を握った。
     
     しかし、依然としてファウル覚悟の猛烈なプレッシングを続けるベトナムに、日本は徐々にペースを乱された。だが、久保をFWに移してから落ち着きを取り戻す。
     
     79分、左サイドを抜け出した久保のクロスから、途中出場の斉藤光毅がワントラップからシュートを打つも、これは惜しくも相手GKに弾かれた。しかし、その決定機で得たCKで、久保のボールに合わせた三國ケネディエブス(後半から途中出場)がヘディングで追加点を記録した。
     
     試合はそのままタイムアップし、日本はベトナムに2-0で勝利した。今後、チームは9月4日に日本を出発し、U-19メキシコ代表、U-19ブラジル代表、U-20クラブ・アメリカと戦うメキシコ遠征に挑む。

    9/3(月) 20:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00046718-sdigestw-socc 
      
    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 20:26:25.69 _USER9
    メキシコ、ブラジル、クラブ・アメリカと対戦。

    横浜の久保がU-19日本代表に選出された。写真:金子拓哉(サッカーダイジェスト写真部)
    日本サッカー協会は8月27日、9月2日から行なわれるメキシコ遠征のメンバーを発表した。
     
     チームを率いる影山雅永監督は、24名のメンバーを招集。24節の神戸戦でJ1初ゴールを挙げた横浜の久保建英、神戸の郷家友太、浦和の橋岡大樹などを選んだ。また、8月のSBSカップに参戦したU-18日本代表のメンバーからは、石尾崚雅、菅原由勢、宮代大聖、斉藤光毅の4人が呼ばれている。
     
     U-19日本代表は9月2日(日)に日本を出発。7日(金)にU-19メキシコ代表、9日(日)にU-19ブラジル代表、11日(火)にU-20クラブ・アメリカと対戦する。
     メキシコ遠征に臨む24名のメンバーは以下の通り。
     
    GK
    大迫敬介(広島)
    若原智哉(京都)
    谷 晃生(G大阪)
     
    DF
    橋岡大樹(浦和)
    川井 歩(広島)
    谷口栄斗(国士舘大)
    荻原拓也(浦和)
    石尾崚雅(C大阪U-18)
    瀬古歩夢(C大阪U-18)
    菅原由勢(名古屋U-18)
    東 俊希(広島ユース)
     
    MF
    齊藤未月(湘南)
    堀 研太(横浜)
    伊藤洋輝(磐田)
    郷家友太(神戸)
    山田康太(横浜)
    滝 裕太(清水)
    平川 怜(FC東京)
     
    FW
    田川亨介(鳥栖)
    原 大智(FC東京)
    安藤瑞季(C大阪)
    宮代大聖(川崎U-18)
    久保建英(横浜)
    斉藤光毅(横浜FCユース)

    8/27(月) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00046334-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ