サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ユヴェントス

    366: 名無し@サカサカ10 2020/02/09(日) 06:11:19.74
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     C・ロナウドがセリエA10試合連続ゴール達成も…。ユベントスがベローナに逆転負け
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200209-00361690-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/03(月) 16:54:41.66 _USER
    数多くの韓国サッカーファンの怒りを誘発した“ロナウド欠場事態”の裁判結果が出る。

    今回の民事訴訟の結果に基づいて、今後も追加の訴訟が続く可能性も高い。

    来る2月4日、仁川(インチョン)地方裁判所では、サッカーファン2人が提起したクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が欠場したことに関する損害賠償請求訴訟の公判が開かれる。

    2019年7月26日にソウル・ワールドカップ競技場で開かれたユベントスとチームKリーグの親善試合で、ロナウドは当初の予告とは違ってベンチに座るだけで試合に出場せず、現場を訪れた多くのサッカーファンから抗議を受けた。

    その欠場事態に対してサッカーファンA氏など2人は、主催したTHE FESTA社を相手に親善試合の入場券の払い戻しや慰謝料など、計214万ウォン(約21万円)の賠償を求めて訴訟を起こした。

    当時、試合を控えてTHE FESTA側が結んだ親善試合の契約条件には「ロナウドが45分以上プレーする」という内容が含まれており、THE FESTA社はロナウドを観戦できると強調してチケット販売を推進した。
    訴訟を起こした2人は、「ロナウドの出場がはっきりしていなければ観戦チケットを購入しなかったのに、THE FESTA社の虚偽広告にだまされた」と、精神的苦痛による慰謝料も請求した。

    彼らの法律代理人であるキム・ミンギ弁護士は、「これまでの判例では似たような場合、慰謝料を認められていなかったが、今回の事件は被告が原告のロナウドに対する“ファンの心”を利用した特性があるため、認められなければならない」と主張した。

    なお裁判所が今回のサッカーファンの主張を受け入れた場合、今後も同じような訴訟が続く可能性が高くなる。当時のユベントス戦は、6万5000席が完売したからだ。

    チケット収入だけでも60億ウォン(約6億円)に上ったとされている。

    no title

    7月26日に行われたユベントス対チームKリーグの親善試合をベンチで見守るクリスティアーノ・ロナウド(中央)

    スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=9527

    2020年02月03日

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 21:14:31.94
    EPxjIOkVUAE4B0I[1]

    なおPK





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/23(月) 19:07:57.67
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    マンUも狙ったユベントスFW、カタール移籍が決定的に。すでにドーハ入りと報道

     ユベントスに所属するクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチは、カタールのアル・ドゥハイルへ移籍することが決定的な状況となったようだ。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が22日に伝えた。

     現在33歳のマンジュキッチは2015年にユベントスに加入。昨季までの4年間で公式戦162試合に出場して44ゴールを挙げ、チームのセリエA連覇やチャンピオンズリーグ(CL)上位進出などに貢献してきた。
    2017年のCL決勝で決めたスーパーゴールも非常に印象的だ。

     しかし今季から就任したマウリツィオ・サッリ監督のもとでは構想外とされ、シーズン前半戦に公式戦出場はゼロ。
    他クラブへの移籍が盛んに噂され、一時はマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が決定的になったとの報道もあった。

     だが移籍先はカタールに決定することになりそうだ。すでにドーハに到着した同選手の姿が映像に捉えられ、SNS上に投稿されていると伊紙は伝えている。
    現地でメディカルチェックを受け、移籍の正式決定に至ることが見込まれる。

     アル・ドゥハイルは今年夏まで日本代表MF中島翔哉(現ポルト)も所属していたカタールの強豪クラブ。
    昨季の国内リーグを2位で終え、2020年AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグからの出場権も獲得している。

     マンジュキッチはアル・ドゥハイルで、ユベントスでもチームメートだったモロッコ代表DFメディ・ベナティアと再会することが見込まれる。
    現在のユベントスとの契約ではボーナス込みで最大700万ユーロ(約8億5000万円)近い年俸となる契約を交わしていたが、カタールでの報酬はそれ以上の高額となる可能性もあると予想されている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/18(水) 12:21:39.73
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     クリスティアーノ・ロナウドの代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏は、同選手がユベントスでキャリアに幕を閉じる可能性があると明かした。

     昨夏、在籍した9シーズンの間に4度のチャンピオンズリーグ制覇と4度のバロンドール受賞を飾ったRマドリードからユベントスに加入したロナウド。現行契約は、同選手が37歳になる2022年で満了を迎える予定で、今後のことは現段階で不透明だ。

     昨シーズンは公式戦28ゴールをマークしてセリエA制覇に貢献したロナウドだが、今シーズンはコンディションを落とし、ここまで公式戦19試合で11ゴールとやや物足りない成績に。さらに、11月中には2試合連続で途中交代を命じられるなど、衰えが指摘されるとともに、マウリツィオ・サッリ監督との関係性にも注目が集まっている。

     来年2月には35歳の誕生日を迎えるロナウドの今後について、代理人を務めるメンデス氏は『スカイスポーツ』で「彼はユベントスでハッピーで、チームには最高のコーチがいる。もちろん、このままユベントスでキャリアを終える可能性だってある」と2年半後の引退を仄めかした。

     また、メンデス氏はロナウドが2年連続で逃したバロンドールについても言及。昨年はルカ・モドリッチ、今年はリオネル・メッシが受賞した同賞について「不当」と主張した同氏は「過去2年のうちどちらかで受賞するに相応しかった。それでも、クリスティアーノは来シーズンの受賞に向けてハードワークを続けることだけを考えている」とクライアントのさらなる飛躍を期待している。(Goal.com)

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20191218/ser19121809180001-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 21:35:50.42
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    アビスパ福岡は23日、DF三國ケネディエブス(19)がイタリア・セリエC所属のユベントスU-23の練習に参加することを発表した。参加期間は今月26日から来月12日までとなっている。

     青森山田高出身の三國は今季から福岡に加入し、ここまでJ2リーグ戦11試合に出場。また、各年代別の日本代表に名を連ね、今年5月から6月にかけてポーランドで開催されたU-20W杯にも参加していた。

     ユベントスU-23は2018年8月に発足。今季開幕から6月まで福岡の指揮を執ったファビオ・ペッキア氏(46)が監督を務めている。

    11/23(土) 16:21 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-43474287-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 20:20:20.08
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     ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドが10日に行われたセリエA第12節・ミラン戦で、途中交代させられたことに不満を示し、ロッカールームへ直行。そのままベンチにも戻らなかった行為について、韓国メディアは「名声に相応しくない行動」と非難した。

     1-0で勝利したミラン戦、C・ロナウドは55分にパウロ・ディバラとの交代を指示されると、不満そうな表情を浮かべながら、両手を上げて怒りの素振りを見せてそのままロッカールームへと直行。さらに試合終了3分前にスタジアムを後にしたと報じられるなど、その行動に批判が向けられている。

     この問題について夏のアジアツアーでユヴェントスと同選手の不出場問題で熾烈なバトルを繰り広げた韓国が反応。韓国紙『スポーツソウル』は「試合はまだ30分もあったのに、C・ロナウドは自己中心的な行動をとった」と報道し、「彼はその名声に相応しくない行動をしたため、ユヴェントスの雰囲気はごちゃごちゃになっている」と非難した。

     さらには「C・ロナウドが抜けたあと、ユヴェントスはゴールを決めて劇的な勝利を飾った」ことを挙げ、「チームのリーダーであり、世界的なスターであるロナウドが、監督の交代の選択に抗議したことを意味するので、チームの雰囲気を害する」と批判を続けた。

     過去にもC・ロナウドがスタジアム内外で問題を起こしたことを指摘しつつも、それは「彼の技量でカバーしてきた」と同紙。しかし「現在のC・ロナウドの技量は以前ほどないので実力的にも今回の騒動を覆うのはより難しい」と続けている。

     同紙はファビオ・カペッロ氏の「C・ロナウドはここ3年間、ドリブルで相手を抜いていない。少なくとも私は見ていない」というコメントを用いて、「彼の言葉通り、C・ロナウドは今季も引き立つ活躍をしていない。もはや圧倒的ではない時点で出てきた問題は、チームの雰囲気を悪くする」と糾弾している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010023-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 11:51:14.54
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    不調C・ロナウドが2試合連続途中交代…不満の表情浮かべ試合終了待たずそのまま帰宅か

    ユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウドが公式戦2試合連続の途中交代への不満を見せ、試合終了を待たずに帰宅したようだ。

    10日に行われたセリエA第12節でユヴェントスはホームでミランと対戦。
    負傷が心配されたロナウドだが、先発で出場するも、再び不発に終わり、55分にピッチを去る。
    その後、交代したパウロ・ディバラが決勝点をマークして1-0でユヴェントスがミランを下している。

    ユヴェントスに加入以降、絶対的な存在としてプレーするロナウドだが、55分での交代はこの2シーズンで最速となり、公式戦2試合連続の途中交代も初めてのこと。
    さらに、交代の際にはマウリツィオ・サッリ監督と言葉を交わしたり、握手することなく、明らかに不満そうな表情を浮かべながら何かを呟き、ロッカールームに直行している。

    6日の2-1で勝利したチャンピオンズリーグのロコモティフ・モスクワ戦でもロナウドは終盤に途中交代しており、
    サッリ監督はこの試合後に「怒っていた」と認めつつ、膝と大腿の問題による措置だったことを強調していた。

    また、ミラン戦後に同指揮官は『スカイスポーツ・イタリア』で再び交代させたロナウドについて「難しいシチュエーションの中、犠牲を払ってくれたロナウドには感謝しかない」と言及している。

    なお、途中交代への不満をあらわにしたロナウドは、控室に下がったあと、再びベンチに戻ることなく、試合終了数分前に帰路についたと報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010017-goal-socc
    11/11(月) 11:39配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081217
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    45: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 04:46:08.40
    pcimage[2]

    後半ATのドグラス・コスタ弾でロコモティフに競り勝ったユーベが決勝トーナメント進出!《CL》
    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=364036



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 14:43:35.89
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    セリエAのユヴェントスが、FIFA U-17 ワールドカップ ブラジル 2019・グループステージ第1節で
    オランダ代表から2ゴールを奪ったU-17日本代表・若月大和を獲得候補としてリストアップしたようだ。イタリアメディア『CalcioMercato.com』が28日に報じている。

     優勝候補と目されていた欧州王者のオランダから3-0の完勝を収めたU-17日本代表だが、その立役者となったのが若月。
    絶妙な裏への抜け出しで相手を翻弄すると、西川潤との連携から2ゴールを奪取した。

    同大会にはビッグクラブのスカウトが多数詰め掛けており、若月の評価はすでに急上昇。
    中でも、ユヴェントスはすでに獲得の用意ができているようだ。
    獲得した暁には、セリエCに所属するU-23チームでのプレーも検討されている。

    しかし、現在桐生第一高校に在学中の若月は、来季から湘南ベルマーレへの加入が内定している。
    4月に行われたルヴァンカップではすでにデビューを果たすなど、湘南での期待も当然高い。
    ただ、日本のスプリンターが世界の舞台で鮮烈なインパクトを残したのは間違いないだろう。

    10/29(火) 12:52 Yahoo!ニュース 36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00993401-soccerk-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 22:26:58.54
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    トッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミン(27)に対して、イタリア行きの可能性が浮上した。イギリス『エクスプレス』が報じている。

    2015年9月にレバークーゼンから加わり、今やトッテナムの主力としての地位を確立するソン・フンミン。昨夏にトットナムと新たに5年契約を結び、あと4年間も雇用期間を残している。

    だが、次の2つの移籍市場でさらなる強化を目論むイタリアの絶対王者ユベントスがナポリに続いて、獲得に乗り出す場合、高価な買い物になり得るソン・フンミンの動向を注視しているという。

    そのユベントスは近年、ゼロ円移籍での獲得が際立つが、オランダ代表DFマタイス・デ・リフトなど有能な選手に対する多額な投資もしっかり行っており、資金面に問題ないとみられる。

    以前にマンチェスター・ユナイテッドの関心も飛び出したソン・フンミンだが、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得が難しい様相を呈している状況もあり、イタリアがより魅力的に映っている模様だ。

    ソン・フンミンの代理人を務めるティース・ブリーマイスター氏は今月初旬、イタリアのラジオ番組で「フットボールに絶対はない。ソンはイタリアが好きだ」とコメントしたことが話題を呼んだ。

    バロンドール候補30名にノミネートされるなど、欧州でも確かな才能を示し続けるソン・フンミン。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00363534-usoccer-socc
    10/27(日) 21:40配信

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