サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ユヴェントス

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 21:35:50.42
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    アビスパ福岡は23日、DF三國ケネディエブス(19)がイタリア・セリエC所属のユベントスU-23の練習に参加することを発表した。参加期間は今月26日から来月12日までとなっている。

     青森山田高出身の三國は今季から福岡に加入し、ここまでJ2リーグ戦11試合に出場。また、各年代別の日本代表に名を連ね、今年5月から6月にかけてポーランドで開催されたU-20W杯にも参加していた。

     ユベントスU-23は2018年8月に発足。今季開幕から6月まで福岡の指揮を執ったファビオ・ペッキア氏(46)が監督を務めている。

    11/23(土) 16:21 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-43474287-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 20:20:20.08
    20191113-00010023-goal-000-4-view[1]

     ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドが10日に行われたセリエA第12節・ミラン戦で、途中交代させられたことに不満を示し、ロッカールームへ直行。そのままベンチにも戻らなかった行為について、韓国メディアは「名声に相応しくない行動」と非難した。

     1-0で勝利したミラン戦、C・ロナウドは55分にパウロ・ディバラとの交代を指示されると、不満そうな表情を浮かべながら、両手を上げて怒りの素振りを見せてそのままロッカールームへと直行。さらに試合終了3分前にスタジアムを後にしたと報じられるなど、その行動に批判が向けられている。

     この問題について夏のアジアツアーでユヴェントスと同選手の不出場問題で熾烈なバトルを繰り広げた韓国が反応。韓国紙『スポーツソウル』は「試合はまだ30分もあったのに、C・ロナウドは自己中心的な行動をとった」と報道し、「彼はその名声に相応しくない行動をしたため、ユヴェントスの雰囲気はごちゃごちゃになっている」と非難した。

     さらには「C・ロナウドが抜けたあと、ユヴェントスはゴールを決めて劇的な勝利を飾った」ことを挙げ、「チームのリーダーであり、世界的なスターであるロナウドが、監督の交代の選択に抗議したことを意味するので、チームの雰囲気を害する」と批判を続けた。

     過去にもC・ロナウドがスタジアム内外で問題を起こしたことを指摘しつつも、それは「彼の技量でカバーしてきた」と同紙。しかし「現在のC・ロナウドの技量は以前ほどないので実力的にも今回の騒動を覆うのはより難しい」と続けている。

     同紙はファビオ・カペッロ氏の「C・ロナウドはここ3年間、ドリブルで相手を抜いていない。少なくとも私は見ていない」というコメントを用いて、「彼の言葉通り、C・ロナウドは今季も引き立つ活躍をしていない。もはや圧倒的ではない時点で出てきた問題は、チームの雰囲気を悪くする」と糾弾している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010023-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 11:51:14.54
    20191111-00010017-goal-000-1-view[1]

    不調C・ロナウドが2試合連続途中交代…不満の表情浮かべ試合終了待たずそのまま帰宅か

    ユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウドが公式戦2試合連続の途中交代への不満を見せ、試合終了を待たずに帰宅したようだ。

    10日に行われたセリエA第12節でユヴェントスはホームでミランと対戦。
    負傷が心配されたロナウドだが、先発で出場するも、再び不発に終わり、55分にピッチを去る。
    その後、交代したパウロ・ディバラが決勝点をマークして1-0でユヴェントスがミランを下している。

    ユヴェントスに加入以降、絶対的な存在としてプレーするロナウドだが、55分での交代はこの2シーズンで最速となり、公式戦2試合連続の途中交代も初めてのこと。
    さらに、交代の際にはマウリツィオ・サッリ監督と言葉を交わしたり、握手することなく、明らかに不満そうな表情を浮かべながら何かを呟き、ロッカールームに直行している。

    6日の2-1で勝利したチャンピオンズリーグのロコモティフ・モスクワ戦でもロナウドは終盤に途中交代しており、
    サッリ監督はこの試合後に「怒っていた」と認めつつ、膝と大腿の問題による措置だったことを強調していた。

    また、ミラン戦後に同指揮官は『スカイスポーツ・イタリア』で再び交代させたロナウドについて「難しいシチュエーションの中、犠牲を払ってくれたロナウドには感謝しかない」と言及している。

    なお、途中交代への不満をあらわにしたロナウドは、控室に下がったあと、再びベンチに戻ることなく、試合終了数分前に帰路についたと報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010017-goal-socc
    11/11(月) 11:39配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081217
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    45: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 04:46:08.40
    pcimage[2]

    後半ATのドグラス・コスタ弾でロコモティフに競り勝ったユーベが決勝トーナメント進出!《CL》
    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=364036



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 14:43:35.89
    20191029-00010013-goal-000-4-view[1]

    セリエAのユヴェントスが、FIFA U-17 ワールドカップ ブラジル 2019・グループステージ第1節で
    オランダ代表から2ゴールを奪ったU-17日本代表・若月大和を獲得候補としてリストアップしたようだ。イタリアメディア『CalcioMercato.com』が28日に報じている。

     優勝候補と目されていた欧州王者のオランダから3-0の完勝を収めたU-17日本代表だが、その立役者となったのが若月。
    絶妙な裏への抜け出しで相手を翻弄すると、西川潤との連携から2ゴールを奪取した。

    同大会にはビッグクラブのスカウトが多数詰め掛けており、若月の評価はすでに急上昇。
    中でも、ユヴェントスはすでに獲得の用意ができているようだ。
    獲得した暁には、セリエCに所属するU-23チームでのプレーも検討されている。

    しかし、現在桐生第一高校に在学中の若月は、来季から湘南ベルマーレへの加入が内定している。
    4月に行われたルヴァンカップではすでにデビューを果たすなど、湘南での期待も当然高い。
    ただ、日本のスプリンターが世界の舞台で鮮烈なインパクトを残したのは間違いないだろう。

    10/29(火) 12:52 Yahoo!ニュース 36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00993401-soccerk-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 22:26:58.54
    20191027-00363534-usoccer-000-2-view[1]

    トッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミン(27)に対して、イタリア行きの可能性が浮上した。イギリス『エクスプレス』が報じている。

    2015年9月にレバークーゼンから加わり、今やトッテナムの主力としての地位を確立するソン・フンミン。昨夏にトットナムと新たに5年契約を結び、あと4年間も雇用期間を残している。

    だが、次の2つの移籍市場でさらなる強化を目論むイタリアの絶対王者ユベントスがナポリに続いて、獲得に乗り出す場合、高価な買い物になり得るソン・フンミンの動向を注視しているという。

    そのユベントスは近年、ゼロ円移籍での獲得が際立つが、オランダ代表DFマタイス・デ・リフトなど有能な選手に対する多額な投資もしっかり行っており、資金面に問題ないとみられる。

    以前にマンチェスター・ユナイテッドの関心も飛び出したソン・フンミンだが、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得が難しい様相を呈している状況もあり、イタリアがより魅力的に映っている模様だ。

    ソン・フンミンの代理人を務めるティース・ブリーマイスター氏は今月初旬、イタリアのラジオ番組で「フットボールに絶対はない。ソンはイタリアが好きだ」とコメントしたことが話題を呼んだ。

    バロンドール候補30名にノミネートされるなど、欧州でも確かな才能を示し続けるソン・フンミン。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00363534-usoccer-socc
    10/27(日) 21:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 12:18:01.01
    20190927-00010005-sportes-000-1-view[1]


    ユヴェントス内部でフリーキックのキッカーの座をめぐって論争が起きている。
    セリエAにおけるクリスティアーノ・ロナウドのFK成功率が非常に低いことから、
    その道の名手であるミラレム・ピャニッチがキッカーを担うべきだという声が上がっている。

    これまで慣例的にロナウドがキッカーを務めていものの成功率は非常に低くユヴェントスでは合計24本のフリーキックを失敗している。
    その内訳は、壁に当てた回数が15本、枠外2本、枠内に飛んだ回数はわずか7本である。

    一方でピャニッチはわずか6回の機会で1本成功させている。

    現在ロナウドはFKを18本連続で失敗している。『AS』によればこれはセリエA史上カミッロ・チャーノ(連続21本失敗)に続くワースト第2位である。

    このデータを前に、監督サッリは今後ピャニッチにより多くの機会を与えるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00010005-sportes-socc
    9/27(金) 8:55配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/03(火) 07:28:04.74
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    ユベントスが2日、カリアリに所属する20歳の北朝鮮代表FWハン・グァンソンを獲得したと発表。

    クラブの発表によると、2023年6月までの完全移籍でチームに加入したという。
    ベントスにとって、クラブ史上初のアジア選手だ。まずはトップチームではなく、ユベントスのリザーブチーム(U-23)でプレーする見通しとなっている。

    ユベントスは2018年1月からグァンソンに注目していた。同年夏にも獲得に動いていたが契約は成立せず。
    それでも交渉は続けられていたようで、ようやく今回、ユベントスがグァンソンの獲得に成功している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190903-00336783-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/10(土) 17:55:46.16
    no title


    サッカー選手クリスティアーノ・ロナウド(34、ユベントス)の「ノーショー(欠場)」問題をめぐり
    2次損害賠償訴訟が提起された。

    法曹界によると、ネイバー「ロナウド事態訴訟コミュニティー」会員87人はこの日午後、
    ソウル中央地裁に親善試合主催会社ザ・フェスタを相手取り損害賠償請求2次訴状を提出した。

    ザ・フェスタに請求した損害賠償額はチケット代と精神的慰謝料を含む8280万ウォン(約722万円)。
    コミュニティー側はこの日配布した報道資料で「ザ・フェスタを相手に仮差押えのような保全処分申請などを検討するために速やかに2次訴状に入った」と明らかにした。

    ロナウドは先月26日、ソウルワールドカップ競技場で開催された韓国プロサッカーKリーグ選抜チーム「チームKリーグ」と
    ユベントスの親善試合で、主催会社側の広報とは違って試合に出場せず最後までベンチに座っていた。

    その後、コミュニティー会員2人は先月29日、ザ・フェスタを相手取り仁川(インチョン)地裁に
    1人あたり107万1000ウォンを請求する1次損害賠償訴訟を提起した。ロナウドとユベントス、ザ・フェスタは詐欺などの疑いでも告発された状態だ。

    警察は8日、ザ・フェスタの事務室とサーバー管理会社など3カ所を家宅捜索し、契約関連の書類などを確保した。
    ザ・フェスタ関係者1人は出国が禁止された状態だ。コミュニティー側は訴訟参加希望者をさらに募集し、来週中に追加の訴訟提起をする計画という。
    https://japanese.joins.com/article/458/256458.html?servcode=400&sectcode=400

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/03(土) 11:23:29.22
    no title


     
    そうしたなかで中国メディア「新浪網」が「韓国の選手たちが情熱的にボールを蹴り、過激なため、ロナウドが負傷を恐れていた可能性がある」と指摘。それを受けて韓国メディア「STAR NEWS」は「中国はロナウドを擁護する立場を示している」としつつ、仰天指摘に「ロナウド欠場は過激なKリーグのせい?」と驚いた様子を見せている。

     中国で行われたインテル戦(1-1/PK4-3)では、ロナウドがフル出場し、1ゴールと活躍。「STAR NEWS」は「ロナウドは試合のほか、様々なイベントに参加し、中国ファンの温かい拍手を受けた。韓国とは全く違う姿だった」と伝えた。

     今回の件は集団訴訟の動きへ発展し、韓国のソウル警視庁も調査を開始したと報じられるなど波紋が広がり続けている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190803-00208078-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/02(金) 02:10:45.59 BE:416336462-PLT(12000)
     20190730-00010010-goal-000-2-view[1]


    ロナウドは今回のことで打撃がまったくないですね。
    ロナウドが韓国で犯したとてつもない蛮行のために
    少なくとも欧州である程度非難を受けて
    ファンたちもお前が悪いと言うと思ったのに
    今流れる状況を見るとそうではないですね。
    現地でも特に話題にならなくて、インスタを見るとロナウドファンたちは、まだロナウドが好きですね。
    状況がこうであるにもかかわらず直接的にロナウドに何の打撃も与えることができない韓国人たちは、ただすごく悔しいだけですね・・・。

    https://www.otonarisoku.com/archives/cristianoronaldo-kaigainohannou.html
    韓国さんの反応
    ・正直、打撃にならないと分かっているからああなんだろう。
    ■ろうそく持たなくちゃ。
    ・まぁ、すぐに打撃を与えることができないからって悔しいまでは。
    ・打撃があるというのがちょっとおかしなことでしょ・・・ロナウドが稼いでおいた資産がものすごく多くて・・・
     ロナウドのファン層が欧州、中国、日本、東南アジア・・・ほとんど韓国と関連のない国家・・・打撃を与えたくても不可能だから・・・。
    ・韓国はとても小さな国です。中国、日本は神経をたくさん使うだろうけど、韓国は関心もないのが現実です。
    ・韓国もロナウドが別の国でああしたら関心もない。
    ・打撃がないからあのような行動をしたと、だから余計頭に来るという意見もある。
    ・当然だろ。これが打撃になることならあんな行動はしない(笑)
    ・試合前のロナウドの表情見た?かなり緊張した表情だったんだけど・・・本人も出場しなければ、すごく非難が来ると予想していた。ロナウドも人間です。
    ・私たちがロナウドが死ぬときまで大騒ぎして、拡散して、イメージを落とす方法以外には・・・。
    ・韓国が世界のスポーツ市場で持ち分が1~2%です。それもプロ野球のために出てくる数字で。
    ・私たちだけ嫌いならそれでいいです。
    ・韓国のニュースに関心はないでしょ。
    ・一連の事件はすべて韓国内限定です。
    ・打撃があると思った方が理解不能。現地側のファンたちが韓国に興味があるはずが。
    ・私はまあ罵っていくつもりはないけど、もうメッシよりロナウド、こんな話は絶対にしない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/01(木) 13:47:06.25
    no title


    韓国での試合に欠場したクリスティアーノ・ロナウドに対し同国内で批判が高まっている問題で、
    韓国のテレビ局MBCの番組が物議を醸している。中国のスポーツメディア・新浪体育は7月31日付の記事で「韓国メディアが大ミス」と伝えた。
    26日に韓国で行われたユベントスとKリーグ選抜の試合にロナウドが出場せず、
    会場ではブーイングが鳴り響き、ロナウドを挑発する「メッシコール」も起こった。報道によると、
    事前の契約でロナウドを45分間以上出場させることが定められていたといい、詐欺容疑でロナウドらを訴える動きも出ている。

    ところが、韓国MBCがこのほど放送した番組内で、契約書から引用したという
    「ロナウドが出場しない場合はペナルティー(違約金)が適用される」という英語の一文で、
    ロナウドの名前が“Christiano Ronaldo”(正しくはCristiano Ronaldo)と誤って記されていたという。

    契約書自体が間違っていたのか、番組が引用する過程でスペルを間違えたのかは定かではないが、新浪体育は
    「契約違反騒動が大逆転か?」とし、「名前が間違っていたのならば、ロナウドが欠場したことは契約違反には当たらない。ユベントスにはそんな選手はいないのだから」
    と皮肉交じりに伝えている。
    Record china
    2019年8月1日(木) 11時41分
    https://www.recordchina.co.jp/b734054-s0-c50-d0052.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/01(木) 03:53:10.90
    20190730-00010010-goal-000-2-view[1]


    今回の騒動で韓国プロサッカー連盟は、
    ユヴェントスに抗議文書を送ったことが報道されていたが、
    これにとどまらず、アジアサッカー連盟(AFC)や、
    セリエAにも書簡を送っていたことが
    新たに判明している。
    収束する気配がないこの騒動。今後の展開に注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010015-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/31(水) 12:44:24.75
     20190730-00010010-goal-000-2-view[1]


    警察が、韓国で行われた親善試合を欠場したサッカー界のスター、クリスチアーノ・ロナウド=写真=の捜査に着手した。

     ソウル地方警察庁は「詐欺容疑で告訴状が受理されたロナウドやユベントスなどに対する捜査をソウル水西警察署に配当した」と30日、明らかにした。法務法人LKBパートナーズのオ・ソクヒョン弁護士がロナウドと所属チームのユベントス、試合を総括した韓国の主催企業「ザ・フェスタ」を詐欺容疑で警察に告発していた。

     水西警察署は「ロナウドとユベントスの告発状は受理された。罪になるということであれば、被告発人に対して出席要求書を送るのが通常の捜査手順だ。事件を検討した上で、召喚するかどうかを決定する」と明らかにした。

     しかし、出席要求書が発行される可能性は低い。告発容疑がある程度立証されなければならないからだ。警察関係者は「『故意にだました』という客観的な状況がなければ詐欺罪ではなく、民事の問題になるので、警察は介入できなくなる」と話している。

     もし、このような状況があったとしても、国内召喚が問題になる。外国人が韓国で犯罪を行った場合、警察は国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)に捜査協力を依頼したり、相手国に犯罪人の引き渡しを要求したりすることもある。しかし、警察庁の内部規則では、「懲役1年以上の刑」の犯罪にのみインターポールに捜査協力を要請できるようになっている。ロナウドが暮らすイタリアに犯罪人引き渡し要求をしようとしても、裁判所が逮捕状を発行するほど犯罪の容疑が相当部分で認められなければならない。ロナウドが召喚に応じなくてもインターポールの捜査協力要請や犯罪人引き渡し要求をするのは難しいことだ。

     今回の刑事訴訟とは別に、ロナウドの欠場と関して集団損害賠償訴訟も起こされる。30日現在、試合を主催したザ・フェスタを相手取った損害賠償訴訟団に約2000人が集まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00080013-chosun-kr 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/31(水) 01:32:09.14 _USER
    20190730-00010010-goal-000-2-view[1]


    C・ロナウド、韓国欠場騒動でクラブ関係者が新証言 「出場要請をロナウドが拒否した」

    7/30(火) 17:50配信
    Football ZONE web

    26日のKリーグ選抜戦でロナウドが出場せず、クラブ関係者のコメントを韓国紹介

     ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、26日のKリーグ選抜戦でベンチに座ったまま出場せずに終わり、韓国で批判が噴出している。そんななか「ファンのために少しでも出場してくれという要請をロナウドが拒否した」というユベントス関係者の新証言を韓国放送局「SBS」が報じている。

    【動画】「嘘が露呈」「韓国ファンを馬鹿にしている」と非難殺到! 韓国で欠場のC・ロナウド、帰国後に投稿した“健康誇示”映像

     新シーズンに向けてユベントスはアジアツアーを敢行し、今月21日にシンガポールでトットナム、同24日に中国でインテルと対戦。そうして最終地として向かったのが韓国だった。ところがチームの韓国入りが遅れ、急遽キックオフ時間も1時間後ろ倒しになるハプニングが発生。そうしたなかで26日にKリーグ選抜とプレシーズンマッチを行った。

     ただでさえ韓国ファンの不満が溜まっているなか、エースのロナウドは筋肉疲労のためベンチスタートとなり、最後まで出場せずに終了。試合前に予定されていたサイン会も欠席しており、会場に訪れた6万人の怒りは一層膨らんだ。試合後も取材も受け付けずに会場を後にしており、ロナウドに対して批判が集中していた。

     韓国テレビ局「MBC」は「ロナウド騒動に関連し、ユベントスと主催者間の契約の一部をMBCが単独入手した」と報じ、「ロナウド45分出場規定は事実と確認された」と報道。主催者側とユベントスの間でロナウドが少なくとも45分間は出場する契約があったとしている。

     それでもロナウドは最後までピッチに立たなかった。そのなかでユベントス関係者の証言を紹介したのが韓国放送局「SBS」だ。「ファンのために少しでも出場してくれという要請をロナウドが拒否した」とクラブ関係者は語っており、「帰る飛行機の中で、なぜ出場しなかったのか尋ねたが、ロナウドは答えなかった」と明かしたという。

     韓国では訴訟に向けた動きが起きており、事態は収束するどころか、むしろ拡大している。ユベントス関係者は韓国を再び訪れて謝罪するとしているが、どのような決着を見ることになるのだろうか。

    Football ZONE web編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00207075-soccermzw-socc

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