サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ロシアW杯2018

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 12:35:37.59
    今大会ベストゴールは? FIFAが候補発表。日本が“決められた”2点も【ロシアW杯】

    7月16日(月)10時40分 フットボールチャンネル

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     FIFAがベストゴール候補に選んだ18ゴールは以下のとおり。

    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル対スペイン、3点目)
    ナチョ(ポルトガル対スペイン)
    フィリッペ・コウチーニョ(ブラジル対スイス)
    デニス・チェリシェフ(ロシア対サウジアラビア)
    ドリース・メルテンス(ベルギー対パナマ)
    フアン・キンテーロ(コロンビア対日本)
    アルテム・ジューバ(ロシア対エジプト)
    ルカ・モドリッチ(アルゼンチン対クロアチア)
    アーメド・ムサ(ナイジェリア対アイスランド、2点目)
    リオネル・メッシ(ナイジェリア対アルゼンチン)
    トニ・クロース(ドイツ対スウェーデン)
    ジェス・リンガード(イングランド対パナマ)
    リカルド・クアレスマ(イラン対ポルトガル)
    アドナン・ヤヌザイ(イングランド対ベルギー)
    アンヘル・ディ・マリア(フランス対アルゼンチン)
    バンジャマン・パバール(フランス対アルゼンチン)
    ナセル・シャドリ(ベルギー対日本)
    デニス・チェリシェフ(ロシア対クロアチア)

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0716/fot_180716_0372197332.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 10:12:01.07 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00044077-sdigestw-socc

    「おい、これは地球上で起こっていることなのか?」

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    6月14日に開幕したロシア・ワールドカップは全64試合を消化し、フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。史上最高レベルの大会との呼び声が高く、数多の名場面や名勝負が想起される。
     
     英紙『The Guardian』は、今大会の取材に13人の記者(フリーランスを含む)を送り込んだ。7月16日付けのウェブサイトで展開したのは大々的なレビュー企画で、それぞれの記者が思い思いに項目別の“ベスト”を語り尽くしている。
     
     そんななか、ふたりの記者が「ベストゲーム」に選んだのがラウンド・オブ16の激闘、日本vsベルギー戦である。スチュワート・ジェームズ記者の描写が実に面白い。
     
    「すっかりベルギーの楽勝だろうと思っていたが、日本は完全にヤバいチームだった。彼らがタカシ・イヌイ(乾貴士)のスーパーゴールでスコアを2-0にした瞬間、記者席で隣に座っていた『The Telegraph』紙のジェームズ・デッカーと見つめ合ったんだ。『おい、これは地球上で起こってることなのか?』とね。そのあとのベルギーの反撃は尋常じゃなく苛烈だった。あんな勝ちっぷりは観たことがないし、最後の一撃は史上最高のカウンターアタック・ゴールだと思う」 

     大半の記者がスペインvsポルトガル戦、ブラジルvsベルギー戦、あるいはフランスvsアルゼンチン戦などをベストに挙げるなか、「ロストフの死闘」に一票を投じたもうひとりが、ニック・ミラー記者だ。こちらも「その場にいたからかもしれないが、ベルギーvs日本戦ほど予期できないスリリングな試合を、わたしは観たことがない」と興奮気味に綴り、「今回のワールドカップの特異性を象徴したゲームであり、まさに“ノックアウト”と形容するに相応しい劇的な幕切れだった」と称えている。
     
     なお決勝点となったナセル・シャドリのゴールをベストに推したのは4人の記者。ジョナサン・ウィルソン記者は「流れるような繋ぎ、抜群のスピードと連動性、ロメル・ルカクの見事な動き、なにもかもが美しかった」と絶賛している。
     
     敗れたとはいえ、日本代表サポーターにとってもベルギー戦は長く語り継がれるだろう、胸を張れるベストバウトだった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 02:01:10.37


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    1位 ベルギー VS ブラジル 事実上の決勝戦
    2位 スペイン VS ポルトガル 開幕初っ端からスターの打ち合い
    3位 ベルギー VS 日本 挑戦者日本が美しいサッカーで一時期リードも高速カウンターに沈む呆気なさ
    4位 フランス VS アルゼンチン スターの誕生
    5位 ドイツ VS 韓国 前回王者の凋落とノイアー

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 18:17:15.72 _USER9
    元ドイツ代表MFローター・マテウス氏は、ロシア・ワールドカップはフランスの優勝で幕を閉じたものの、フランスの時代が来るとは考えていないようだ。ドイツ紙『ビルト』のコラムで綴っている。

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    フランスはロシアW杯決勝でクロアチアと対戦し、4-2で勝利を収めて20年ぶり2度目の優勝を果たした。フランスはグループリーグから無敗で優勝まで到達。メンバーを落としたGL3戦目デンマーク戦を除き、全て90分間で勝利を収めた。

    しかし、マテウス氏はアントワーヌ・グリーズマンやキリアン・ムバッペを擁したチームについて「素晴らしいタレントがいた」と評した一方で、チームに対してはそれほど高い評価を下していないようだ。

    「フランスにはしっかりとした自分たちの形や魅力的なフットボールのスタイルというものがない。壁を作り、相手にプレーさせなかっただけだ」

    また、最優秀若手選手賞を獲得したムバッペに関しては「若く、とても簡単そうにプレーしているが、しっかりと地に足が着いている。世界王者というタイトルを獲得し、ワールドクラスの選手となるための大きなチャンスを得た」と述べている。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 12:19:23.63 _USER9
    同国史上最高の3位でW杯を終えたベルギー DFコンパニが今大会を振り返る
     
    ベルギー代表は現地時間14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランドと対戦し、2-0で勝利。

    同国史上最高となる3位にディフェンスリーダーとして貢献したDFヴァンサン・コンパニは、
    試合後に今大会の激闘を振り返っている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が報じた。

    イングランド戦ではマッチアップしたFWハリー・ケインにほとんど仕事をさせなかった32歳のベテランDFは、
    相手を無失点に抑えたことで3バックのセンターとしての任務を全うした。試合後、コンパニはロシアでの1カ月間にわたった戦いを振り返っている。

    「我々は今大会で7試合を戦い、6試合で勝利を収めることができた。組織として示してきた成長と成功を誇りに思っている。もし決勝戦に進んでいれば、今のチームなら勝てたんじゃないかと僕は思っているよ」

    また、決勝トーナメントに進出してからは優勝候補とも接戦を演じてきたが、ブラジルとフランスに比肩して日本の名も挙げている。
    「これまでの戦いに関しては、日本、ブラジル、フランスの全ての試合が本当に接戦だった。それを乗り越えて、この場所に着地できたことは満足しているよ」

    ベルギーは決勝トーナメント1回戦の日本戦、後半に2点を先行され窮地に追い込まれたが、アディショナルタイムを含めた残り25分で3連続ゴールを奪い、歴史的な大逆転勝利を収めていた。
    優勝を目指していたベルギーにとって、伏兵・日本との試合は予期せぬ死闘となった。コンパニは日本戦後に「言わずにはいられない。彼らは衝撃的に良かった」と、称賛するコメントを残していた。

    その後、ベスト8で優勝候補筆頭のブラジルに2-1と競り勝ったものの、準決勝でフランスに0-1と敗戦。コンパニにとっては、ブラジルやフランスだけでなく、日本との3-2の激闘も強く印象に残っているようだ。

    フットボールZONE 7/15(日) 15:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00122045-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 08:05:20.58 _USER9
    レアル・マドリーに所属する元フランス代表FWカリム・ベンゼマは、ワールドカップ制覇を成し遂げた母国代表へ祝福のメッセージを送った

    15日に行われたワールドカップ決勝で、フランスはクロアチアと対戦。オウンゴールで先制したフランスは、一時は同点にされるも、アントワーヌ・グリーズマン、ポール・ポグバ、キリアン・ムバッペが得点を挙げて4-2でクロアチアを下し、20年ぶり2回目の優勝を飾った。

    2015年までフランス代表の常連だったベンゼマだが、当時のフランス代表チームメイトであるマテュー・ヴァルブエナの恐喝事件に関与した疑いで逮捕。同選手は無罪を主張するものの、その件があって以降、レ・ブルーにレアル・マドリーFWの姿はない。

    ロシア・ワールドカップのメンバー発表前にはベンゼマ待望論が一部で巻き起こっていた。しかし、ディディエ・デシャン監督は同選手をメンバーに登録することなく、今大会では主にセンターフォワードにオリヴィエ・ジルーを起用して、自国開催の1998年大会以来20年ぶりの栄冠を掴んだ。

    そして、ベンゼマは試合終了直後、自身のインスタグラムに4-2とスコアが載ったフランス代表選手が抱擁する写真とともに「みんな、おめでとう!よくやった。ワールドチャンピオンだ」と短く祝福のメッセージを綴った。

    今大会でベンゼマの代役を務めたジルーは7試合に出場し、1アシストを記録するも、得点を挙げられなかっただけでなく、枠内シュート0本に終わっていた。2年後の欧州選手権、4年後のワールドカップ連覇を目指す同国代表にとってベンゼマ待望論が再燃するかもしれない。

    7/16(月) 7:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000048-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 07:48:16.98 _USER9
    VARによりペリシッチのハンドと判定 シアラー氏「あの判定は相応

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    ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝は、フランスが4-2でクロアチアを破り、1998年大会以来二度目の栄冠に輝いたが、勝敗を分けたPKの判定が「誤審」として物議を醸している。

     決勝の舞台でビデオ・アシスタントレフェリー(VAR)がフル活用された。1-1で迎えた同35分、フランスのコーナーキックの場面でクロアチアMFイバン・ペリシッチはニアサイドでクリアしたが、ボールが腕を直撃。アルゼンチン人主審ネストル・ピタナ氏はVARによりPKと判定した。これをFWアントワーヌ・グリーズマンがゴール左に流し込んでフランスが再び1点をリードし、2-1として前半を終えた。

     英公共放送「BBC」は、「ワールドカップ決勝:イバン・ペリシッチのハンドボールはペナルティーだったのか?」と特集。そして、ピタナ主審の判定について、「日曜日のワールドカップ決勝で最も物議を醸す瞬間だったことは間違いない」と指摘。そして、ボールはペリシッチの腕を直撃していたが、「あれは故意のハンドだったのか? ペリシッチにはハンドを回避する時間はあったのか?」と問題提起している。

     そして、元イングランド代表FWアラン・シアラー氏はピタナ主審の判定を一刀両断している。

    「決勝の勝敗を決めてしまうあんな愚かな判定をすることはありえない。ここまでの大会からも、あの判定は相応しくない」

     “誤審”という指摘を越えて、“愚か”と断罪。そして、「クロアチアは輝ける活躍だった。彼らはこの試合に負けてしまった。FKではないFKと、ペナルティーではないペナルティーのせいで」と、前半18分の先制点につながるグリーズマンのダイブ疑惑によるFK獲得とともに、誤った判定だと言い切っている。

    ペリシッチは「わざとボールに触ろうとしていない」

     元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏も、フランスにPKが与えられたシーンについて「あれはペナルティーと100%言い切れない。彼(ペリシッチ)はわざとボールに触ろうとしていない。反応するには距離が近すぎた。主審が判断するまで、あまりに時間がかかったことが、それを物語っている。(故意かどうか)確信できなかったんだ」と指摘している。

     そして、日本代表監督候補にも名前が上がっていた元アメリカ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏も、「確信がない時は、ペナルティーを与えてはいけない。誤った判断だ」と誤審と断言していた。

     20年ぶり二度目の栄冠をつかんだフランスだが、勝負の行方を大きく左右した勝ち越しゴールは疑惑のPKだったと物議を醸している

    7/16(月) 7:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00122223-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 04:07:43.82 _USER9
    世界の頂点を決める現地時間15日のロシア・ワールドカップ(W杯)決勝で生まれたフランス代表の先制点に批判が集まっている。
    20年ぶりの優勝を目指すフランスと初優勝を狙うクロアチアの一戦は、セットプレーでフランスが先制した。
    このゴールはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが敵陣で獲得したファウルから生まれたが、
    ツイッターでは「ダイブ」の大合唱が湧き上がっている。

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     フランスは前半18分、FWアントワーヌ・グリーズマンが中央やや右サイドの25メートルほどの位置でFKを獲得した。
    主審はファウルを言い渡したが、相手との接触はほんのわずか。
    アメリカで生中継していた衛星放送「FOXスポーツ」の解説者はリプレーを確認しながら「グリーズマンのダイブ」と批判している。

     そしてこのFKが試合を動かした。グリーズマンは自ら中央に合わせるボールを蹴り込むと、
    これがクロアチアFWマリオ・マンジュキッチの頭に当たってコースが変わってゴールへ。
    準決勝で決勝点を挙げたストライカーが、まさかの形で先制点を献上してしまった。すると、
    ツイッターでは世界のサッカーファンから様々な声が上がっている。

    「グリーズマンは明確なダイブ」
    「グリーズマンの恥辱のダイブ」
    「愚かなダイブ」
    「グリーズマンはダイブ。ポグバはオフサイド。VARは運用されているのか?」

    https://www.football-zone.net/archives/122125

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 02:46:59.18 _USER9
    https://this.kiji.is/391280255274910817

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    4人がピッチに乱入
    W杯決勝、政治PRか
    2018/7/16 02:27
    ©一般社団法人共同通信社

     【モスクワ共同】ロシアのスポーツ紙スポルト・エクスプレス(電子版)によると、15日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝、フランス―クロアチアの後半立ち上がりに女3人と男1人がプレー中のピッチ内に乱入し、警備員らに拘束された。この影響で試合が一時中断した。

     同紙によると、4人はプーチン大統領を批判するパフォーマンスを続けてきた女性パンクバンド「プッシー・ライオット(子猫の暴動)」の関係者とみられ、政治的な活動の一環で乱入したというが詳細は不明。

     4人はいずれも警備員のような制服を着て、同一方向から手を上げながら乱入した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 01:53:48.45 _USER9

    【フランス 4-2 クロアチア ロシアワールドカップ決勝】

     現地時間15日にロシアワールドカップ決勝が行われ、フランスはクロアチアに4-2で勝利を収めた。フランスは5大会ぶり2度目のワールドカップ優勝を果たしている。

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     立ち上がりは3試合連続で延長戦を戦ったクロアチアがアグレッシブに仕掛けていく。ボールを持って敵陣に押し込み、早い時間の先制を目指した。

     しかし、フランスはシュートを打たずに先制する。18分、右サイドの低めの位置でFKを得ると、グリーズマンがゴール前に送ったボールが相手FWマンジュキッチの頭をかすめてゴールネットを揺らした。

     それでもクロアチアはすぐに追いつく。28分、敵陣中央付近でのFKをモドリッチがペナルティエリア右に送って折り返すと、ゴール前で混戦に。ヴィーダが落としたボールをペリシッチが左足で強烈に決めて、1-1とした。

     35分には議論の余地の残るジャッジ。フランスがCKをニアに送ると、マテュイディのヘディングがペリシッチの手に当たった。主審はビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で確認して、PKを宣言。グリーズマンが冷静に決めて2-1となる。

     後半も1点を追うクロアチアのペースでスタートするが、相手GKロリスの好判断もあって同点弾が決まらない。

     フランスは流れが良くないものの、エムバペのスピードをいかしたカウンターで3点目の機会をうかがった。

     すると59分、フランスの個の力が大きなゴールを生む。ポグバが自陣から右サイドのスペースに長いパスを送ると、エムバペが追いついてクロス。グリーズマンはシュートが難しいと判断して後方に落とすと、長い距離を走ったポグバが入ってきてシュートを放った。一度はDFにブロックされたが、はね返ったボールを左足でもう一度シュートし、フランスのリードを2点に広げる。

     さらにフランスは65分、エムバペがミドルシュートを決めて4-1。クロアチアの精神的なダメージを見逃さず、一気に勝負を決めようとした。

     それでも諦めないクロアチアは、32歳のベテランFWがその意志を見せる。69分、フランスのバックパスを追いかけてGKにプレスをかけると、ロリスがかわしにきたところでボールを触ってそのままゴール。再び2点差とした。

     クロアチアは終盤、リスクを冒して攻撃的なシステムに変更するが、フランスはもう集中を切らさない。

     試合は4-2で終了。フランスが20年ぶり2度目のワールドカップ優勝を決めた。

    【得点者】
    18分 1-0 オウンゴール(フランス)
    28分 1-1 ペリシッチ(クロアチア)
    38分 2-1 グリーズマン(フランス)
    59分 3-1 ポグバ(フランス)
    65分 4-1 エムバペ(フランス)
    69分 4-2 マンジュキッチ(クロアチア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281691-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 00:48:31.
     
    ロシア・ワールドカップの決勝戦は、現地時間7月15日の18時(日本時間同24時)に、モスクワのルジニキでキックオフされ、前半を終えてフランスが2対1とリードしている。

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     立ち上がりは、クロアチアが出足の良い守備を見せてフランスを押し込んだ。左のペリシッチと右のレビッチの両サイドが切れ味鋭い仕掛けを見せてゴールに迫る。

     しかし、クロアチアの攻勢を抑えたフランスはセットプレーに活路を見出す。18分、敵陣左サイドでFKを得ると、キッカーのグリエーズマンが蹴ったボールは、マンジュキッチの頭をかすめ、そのままゴールに吸い込まれる。フランスがオウンゴールで先制した。

     先制を許したクロアチアは失点直後、フランスと同様、セットプレーのチャンスを得ると、モドリッチのクロスにヴィーダが頭で合わせるが、枠を捉え切れない。

     しかし28分、クロアチアはFKの流れから、こぼれ球を収めたペリシッチが右足でコントロールすると、向かってくるカンテをかわして左足を一閃。強烈なシュートがフランスゴールに突き刺さった。クロアチアが同点に追いつく。

     前半からまさに一進一退の攻防となった試合は36分、さらにスコアが動く。フランスは右CKからマテュイディが頭で合わせたシュートが、VARによりペリシッチの手に当たったと判定され、PKを獲得する。これをグリエーズマンが落ち着いてGKの逆を突いて決め、再びフランスがリードする。

     前半は、このままフランスが2対1とリードして終了した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00044006-sdigestw-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日)
     ◇ロシアW杯 フランス―クロアチア(2018年7月15日 モスクワ)

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     W杯ロシア大会決勝の先発メンバーが発表され、初優勝を狙うクロアチアは準決勝のイングランド戦で左太腿を痛めたFWペリシッチが無事スタメン入り。同じく準決勝で負傷交代した左SBのストリニッチも先発に名を連ね“ベスト布陣”となった。

     決勝トーナメント全て延長戦までもつれ込むなど疲労が心配されるクロアチアだったが、前日会見に出席したダリッチ監督は「決勝を前に準備できていない選手は一人もいない」と強気の姿勢を崩さず。初の栄冠へ万全の体制で臨む。

     ≪クロアチア代表スタメン≫

     【GK】スバシッチ【DF】ブルサリコ、ロブレン、ビダ、ストリニッチ【MF】ブロゾビッチ、レビッチ、モドリッチ、ラキティッチ、ペリシッチ【FW】マンジュキッチ

     ≪フランス代表スタメン≫

     【GK】ロリス【DF】パバール、バラン、ウンティティ、エルナンデス【MF】ポグバ、カンテ、エムバペ、グリーズマン、マチュイディ【FW】ジルー

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000142-spnannex-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 09:42:20.63 _USER9
    広報部長は「選手たちがどう考えるかだね」

    悲願のワールドカップ初優勝に向け、いよいよフランスとの一大決戦を迎えるクロアチア代表。下馬評ではやや劣勢を強いられているが、延長戦やPK戦を勝ち抜いてきたメンタルタフネスは尋常ではなく、チームとしての団結力も特筆に値する。
     
     そんなバルカンの雄だが、実は最終登録の23名よりひとり少ない22名で戦ってきたことを忘れてはいまいか。グループリーグ初戦のナイジェリア戦のあと、30歳の熟練FWニコラ・カリニッチが追放処分を受けたからだ

     ズラトコ・ダリッチ監督が怒り狂ったのは、ナイジェリア戦でのカリニッチの振る舞いだった。ゲーム終盤の85分に途中出場を命じたところ、「背中に痛みがあるから出れない」と拒否したのだ。前日練習でも直前練習でも問題なく身体を動かしていただけに、指揮官はこれを虚偽と見なし、先発落ちに対する反抗的な態度と受け止めたのだ。一枚岩の闘う集団が形成されるなか、ダリッチ監督はチームの弊害となり得るカリニッチを切り捨てた。ミランのストライカーはすぐさま、開催地ロシアを去ったのである。
     
     
     誰もが忘れかけていた事件だが、決勝を前日に控えた記者会見の場で、クロアチアの報道陣がクロアチア・サッカー協会のメディアオフィサーであるトミスラフ・パカク氏に、「もし優勝してもカリニッチにメダルは授与されないのか?」と問いかけた。広報部長は優しい口調で「どうだろう。様子を見るしかない。なによりもほかの選手たちがどう考えるかだろうね」と私見を述べたうえで、協会としての決定は下していないと答えている。
     
     FIFA(国際サッカー連盟)の登録上は、いまでもカリニッチはクロアチア代表の正式メンバーである。メダルの色が金になるのか銀になるのかは分からないが、さすがに怪我で離脱しわけでなく、追放された選手の手元には……。前代未聞のシチュエーションだけに、結末が気になるところだ。

    7/15(日) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00043971-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 19:02:46.46 _USER9
    MFペリシッチ、DFロブレン、守護神スバシッチら攻守の主軸が13日の練習を欠席 
     
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    ロシア・ワールドカップ(W杯)で悲願の初制覇を目指すクロアチア代表だが、死闘の末に勝ち上がったことで選手たちの疲労が心配されている。試合を2日後に控えるなか、主軸5選手が練習欠席を知られる苦しい状況となっている。

     アルゼンチンを筆頭にナイジェリア、アイスランドと同居する厳しいグループDを首位通過したクロアチアだが、その先で待っていた決勝トーナメントでは1回戦のデンマーク戦からPK戦にまでもつれ込んだ。同国史上初のファイナル進出を果たしたが、準決勝のロシア戦、準決勝イングランド戦も含めて3試合連続で延長120分間を戦い抜いた。

     選手へのダメージも計り知れないものとなっている。イングランド戦では同点ゴールを決めたMFイバン・ペリシッチ(インテル)は、その後に足を痛めながら最後まで出場を続けた。現地時間13日にMRI検査を受けたが、左足の太もも痛で決勝出場に疑問符がついている状況だ。

     他にも、イングランド戦途中でベンチに下がった左サイドバックのDFイバン・ストゥリニッチ(ACミラン)も出場が不安視されている。疲労による予防措置とはいえ、センターバックのDFデヤン・ロブレン(リバプール)、守護神のGKダニエル・スバシッチ(ASモナコ)、右サイドバックのDFシメ・ヴルサリコ(アトレチコ・マドリード)も13日の練習を欠席し、コンディションが気がかりな状態となっている。

     マルカ紙も「クロアチアはW杯決勝の48時間前に5人のスター選手が不在」と報じた。

     120分間の死闘を3試合続け、決勝で対戦するフランスよりも実質1試合分も多くプレーしているクロアチア。満身創痍のなかで挑む初の決勝で、選手たちは最後まで走り切ることができるだろうか。

    7/14(土) 18:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121807-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 03:09:47.65 _USER9
     日本と決勝トーナメント1回戦で3―2と劇的逆転勝ちを収めたベルギーが、イングランドを破って3位に入った。
    今大会だけでなく、これまでも日本に勝ったチームが上位に進出している。各大会での対戦相手の最高成績は以下の通り。

     98年:クロアチア(3位)
     02年:トルコ(3位)
     06年:ブラジル(8強)
     10年:オランダ(準優勝)
     14年:コロンビア(8強)
     18年:ベルギー(3位)

     1次リーグA―H組にはシード国が計8チームおり、ベスト8が輩出されるのは順当なところ。
    日本が出場した全6大会で、日本に勝った相手は6大会で1チームが準優勝、3チームが3位となかなか優秀。
    また上記4チームと14年のコロンビアの5チームは、いずれも当時の過去最高成績(タイ含む)。“あげまんジャパンの法則”が新たに生まれたかもしれない。

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    https://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034054/20180715-OHT1T50055.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 00:52:30.33 _USER9
    7/15(日) 0:51配信
    ベルギーがW杯最高成績の初3位! アザールら2発でイングランドとの再戦制す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・3位決定戦が14日に行われ、ベルギー代表とイングランド代表が対戦した。

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     ともにグループGから勝ち上がってきたベルギーとイングランドが3位の座をかけて再び激突。グループステージではお互いに突破を決めて迎えた第3戦で対戦し、ベルギーが1-0で勝利していた。

     W杯最高成績となる初の3位を目指すベルギーは今大会4得点のロメル・ルカク、エデン・アザール、ケヴィン・デ・ブライネらに加え、ユーリ・ティーレマンスが先発出場した。一方、1966年の母国優勝に次ぐ成績を狙うイングランドは、6得点のハリー・ケインをスタメンに残しつつ、メンバーを5名変更。フィル・ジョーンズ、ルベン・ロフタス・チーク、エリック・ダイアーらが名を連ねた。

     試合が動いたのは立ち上がりの4分。ルカクのスルーパスで左サイドを抜け出したナセル・シャドリのクロスを、中央に走り込んだトーマス・ムニエがひざで押し込み、ベルギーが先制に成功した。幸先良いスタートを切ったベルギーだが、36分にシャドリが左太ももを痛めて負傷交代。39分、代わりに投入されたトーマス・ヴェルマーレンが3バック左に入り、ヤン・ヴェルトンゲンが左ウイングバックに移った。

     1点ビハインドのイングランドは、ダニー・ローズとラヒーム・スターリングを下げ、ジェシー・リンガードとマーカス・ラッシュフォードを投入し、後半を迎えた。70分にはダイアーがラッシュフォードとのワンツーでエリア内に抜け出し、ループシュートでGKをかわしたが、ゴール目前でDFにクリアされ、得点にはつながらず。

     すると82分、ベルギーはアザールがデ・ブライネのスルーパスでエリア内左に突破し、冷静にシュートをゴール左隅に突き刺し、追加点を決めた。試合はこのままベルギーが2-0で勝利。初の3位でW杯最高成績を更新した。

    【スコア】
    ベルギー代表 2-0 イングランド代表

    【得点者】
    1-0 4分 トーマス・ムニエ(ベルギー)
    2-0 82分 エデン・アザール(ベルギー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00793981-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 23:48:02.39
     
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    ロシア・ワールドカップの3位決定戦、ベルギー対イングランドが現地14日17時、サンクトペテルブルクでキックオフされた。
     
     試合は開始早々の4分に動いた。先制したのはベルギーだ。GKクルトワのフィードをつないでCFのルカクがキープ。その間に左ウイングバックのシャドリが相手最終ラインの裏を突き、ルカクからのスルーパスを受け取る。そのままシャドリが持ち込んで低いクロスを上げると、詰めたのは逆サイドから走り込んで来たムニエ。この右ウイングバックが相手DFの前に入り込み、右足で会心の先制点を押し込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00043961-sdigestw-socc






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