サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ロシアW杯2018

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 12:21:27.29
    1-6[1]

    【サッカー】FIFA、ワールドカップを2年おきにする提案を検討  -英インデペンデント紙-
    Fifa considering proposal to move World Cup to every two years
    https://www.independent.co.uk/sport/football/international/world-cup-two-years-cycle-fifa-conmebol-nations-league-a8649431.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 17:03:14.09 _USER9
     
    20181017-00013883-nallabout-000-1-view[1]

     FIFA(国際サッカー連盟)ランキング54位の日本代表が16日、キリンチャレンジ杯(埼玉スタジアム)で同5位の強豪ウルグアイ代表を4-3で破った。森保一監督(50)は就任以来3戦全勝。この日の2ゴールを含め3戦連発の南野拓実(23)=ザルツブルク、新「10番」の中島翔哉(24)=ポルティモネンセ、代表初ゴールを挙げた堂安律(20)=フローニンゲン=の“若手MF3銃士”が新生ジャパンを牽引している。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     ひょっとすると、先のW杯ロシア大会もこのメンバーで戦った方が強かったのではないか。そう思えてくるほど躍動感にあふれている。同大会でウルグアイをベスト8に導いた世界的名将のひとり、オスカル・タバレス監督(71)も「日本はプレーにスピードがあり、前線の若い選手のコンビネーションがすばらしかった」と脱帽だ。

     森保監督は現時点のベストメンバーで臨むことを示唆していたこの試合で、ワントップにはW杯ロシア大会出場組の大迫(ブレーメン)を置いたが、2列目に南野、堂安、中島のフレッシュな“3銃士”を並べた。

     この試合で日本は14本のシュートを放ち、うち9本を3銃士が占めた(中島4、南野3、堂安2。残る5本は大迫)。日本代表の悪しき伝統である得点力不足を払拭し、5万7239人の大観衆も大満足で帰路についた。「私がというより、選手が世界ランク5位のチームと同じ目線で闘ってくれたことがうれしい」と森保監督も目尻を下げた。

     まず南野だ。前半10分、中島からパスを受け、世界レベルのDFディエゴ・ゴディン(アトレチコ・マドリード)のマークを得意の反転でかわすと、右に流れながら右足を振り抜きゴール左に突き刺した。

     「(中島)翔哉くんからのパスのタイミングは練習で何度も言っていた通り」とコンビネーションに自信を深めた。

     実は、南野を「いつか日本代表の主力になる選手」と見込み2015年10月に初招集したのは、あのハリルホジッチ元監督だった。しかし結果を出せず「オーストリアのリーグに在籍しているうちは2度と代表に呼ばない」と干された。W杯ロシア大会直前にバトンを受けた西野朗前監督(63)にもリストアップはされていたが、結局招集は見送られた。森保監督以外なら今回も「招集外」だった可能性が高い。森保ジャパン3試合で、全試合先発しているのは南野だけ。この事実が信頼を物語る。“絶対的エース”への道をすでに歩き始めている。

     一方、中島は「面白いサッカーを見せたい」と話していた通り、ゴールラッシュを演出した。南野へのラストパスに続き、前半36分には右足で強烈なミドルシュート。惜しくも相手GKの好セーブに阻まれたが、こぼれ球を大迫が押し込みチーム2点目につながった。得意のドリブルでも相手を翻弄。香川真司(29)=ドルトムント=から継承したA代表の「10」を完全に自分の物にしつつある。

     そして後半14分には、「いい経験だけではなダメ。爪痕を残さないと」と得点にこだわっていた堂安が、左足でゴール左隅へ決めた。代表初ゴールに「想像していた通り美しい光景でした」と感慨深げだった。

     オランダリーグで主力を張る20歳は、東京五輪代表のエースとしても期待されている。森保監督がA代表と五輪代表の指揮を兼ねている日本の現状を象徴する存在といえる。このまま一気にスターダムにのし上がる可能性もある。

     これまで日本代表を牽引してきたのは、本田圭佑(32)=メルボルン・ビクトリー、岡崎慎司(32)=レスター、香川の“ビッグ3”だった。彼らは2年後の東京五輪に「オーバーエージ枠」で参加する可能性こそゼロではないが、22年W杯カタール大会にも主力でいることは年齢的に見ても、まずありえない。これにかわる“3銃士”がどこまでスケールアップするかに、森保ジャパンの命運がかかっているといっても過言ではないだろう。

     試合中に3色ボールペンでメモを取る森保監督はこの日、「3色(黒、赤、青)を均等に使いましたよ」とニッコリ。さぞかしポジティブな表現が並んだことだろう。日本協会関係者も「森保監督のやろうとするサッカーを選手全員がわかってきている。チームの成長がみえる試合だった」と絶賛を惜しまない。このまま日本代表の世代交代を完遂するか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000011-ykf-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 13:19:07.04 _USER9
    ロシアワールドカップ決勝のフランス対クロアチアの試合でピッチに乱入したロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」の
    メンバーが毒を盛られた。12日に英メディア『meduza』が報じている。

    20180716_dejan-lovren3020[1]

    試合中、偽の警官制服を着た男女4人がピッチに乱入。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が観戦する目の前で、政治犯の
    釈放などをロシア政府に求めるため実行に及んだ。ただ、その代償は大きかったようだ。

    同メディアによると、現地時間9月11日にロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」のメンバーが病院に運ばれて来たとのこと。
    かなりの重症で、視力を失い体も動かせず言葉も話せない状態のようだ。毒を盛られた可能性があると同メディアは報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289302-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 13:55:23.30 _USER9
     ロシア代表MFデニス・チェリシェフ(バレンシア)が、同選手の受けた注射を巡りスペインアンチドーピング機構(AEPSAD)から調査を受けているという。スペイン紙『マルカ』が8日付で報じた。

    20180909-00827842-soccerk-000-1-view[1]

     同紙によると、チェリシェフの父親がロシアメディアに対して「(チェリシェフが)ワールドカップに向けて成長ホルモン入りの注射を渡された」とコメント。これを受けてAEPSADが調査を行っている模様だ。

     一方、ロシアサッカー連合(RFU)側は、これを全面的に否定している。RFUによれば、そもそもこの疑惑はイギリス紙『テレグラフ』がチェリシェフの父親のコメントを報じたことが発端となっているが、『テレグラフ』紙が誤って「成長ホルモン」と訳しているという。そのため、ドーピングは事実無根であると主張した。

     2018 FIFAワールドカップ ロシアで、自国開催となったロシア代表は下馬評を覆してベスト8に進出した。その中でも、特に際立った活躍を見せたのがチェリシェフであった。同選手は5試合に出場し、チーム最多の4得点をマーク。マン・オブ・ザ・マッチに2度選出されるなど、ロシア躍進の立役者となった。もしこのドーピング疑惑が事実であったとすれば、ベスト8の栄誉に大きく傷をつける深刻な問題となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827842-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 23:51:44.64 _USER9
    長谷部誠(フランクフルトMF)や長友佑都(ガラタサライDF)ら「30代おっさん世代」の活躍で16強入りしたロシアW杯から1カ月。本来ならば、彼らとともに日本代表としての集大成を迎えるはずだった日本人選手屈指の右SB内田篤人(鹿島)が再起に全力を注いでいる。今季8年ぶりに常勝軍団に復帰したが、右ひざ負傷に苦しんでJ9試合出場にとどまっている。それでも彼は「(15年6月に)手術してから1~2カ月(チームを)抜けずにチーム練習をやれることがなかった。今が一番手応えがある」と前向きに語り、28日のACL・天津権健(中国1部)戦に照準を合わせている。鹿島の練習場で内田の胸中を直撃した。

     20180821-00000017-nkgendai-000-2-view[1]

      
     内田の古巣復帰で2年ぶりのJ1王者奪還に近づくとみられた鹿島だったが、今季は開幕から苦境にあえいだ。11位でW杯中断期間を迎えるとは想定外だっただろう。

     7月18日のJ1再開前には、ロシアW杯組のDF植田直通がベルギー1部のサークル・ブルージュに移籍。7月末にはエースFW金崎夢生も鳥栖へ赴き、守備の要であるロシアW杯主力メンバーDF昌子源も負傷離脱。内田自身も先発から遠ざかり、このところ若手中心の陣容で戦わざるを得なくなっている。

    「前半戦はロシアW杯を本気で狙い、剛(大岩監督)さんも後押ししてくれて先発で思い切って使ってくれた。けど90分持たずに代わる場面が多かった。今は練習も長くできてるし、スプリントもできるようになってきている。ドイツでやってきたし、プレーの質には自信がある。コンディションの問題だけ」と完全復活間近だと考えている。

     その状態にあと半年早く持っていけたら……。

     そんな悔恨の念も少なからずあるはずだ。内田が3年前に右ひざ手術に踏み切ったのも、30歳で迎えるロシアW杯での完全燃焼を期したから。日本復帰を決意したのも試合出場機会を増やし、ベストな状態に持っていきたかったからである。

    つづく

    8/21(火) 10:02日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000017-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 00:18:22.51 _USER9
    「やばいやばいって唱えながら走ってた」吉田麻也がベルギー戦“最後の9秒間”を回顧する

    20180810-00045428-sdigestw-000-6-view[1]

    人生初の"DJ"で「オールナイトニッポン」に登場!
    8月9日深夜、日本代表DFの吉田麻也が初めてラジオのパーソナリティを務める『吉田麻也のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)が放送された。

     初のパーソナリティ挑戦ということで、スタートこそ非常に緊張した様子だったが、2時間の大役を無事に務め上げた。12日にプレミアリーグの開幕を控えているため、こちらは事前録音。メールや街頭インタビューなどで寄せられた質問や相談の一つひとつに真摯に答えた。

     そして「キラーパス・クエスチョン」と銘打たれたコーナーでは、リスナーからの鋭い質問に真っ向からぶつかり、ロシア・ワールドカップの裏事情を明かした。

     「ぶっちゃけ、あのネイマールの痛がり方どう思いますか?」との問いには「あれはトゥーマッチだよね。トゥーマッチっていう言葉が一番ピンとくるのではないでしょうか」と回答。「長友(佑都)選手が金髪にしたとき、やっぱり代表ではだだスベりでしたか?」との投げかけには「いやいやスベったもなにも……みんな凍りついてましたよ」などなど、日頃はなかなか垣間見ることのできない“舞台裏”が次から次へと披露された。

     吉田らしく笑いを誘う一方、世界中で論議を呼んだシーンについても真摯に応じた。グループリーグ第3戦のポーランド戦。会社員から「ポーランド戦ってフェアプレーポイントで決めたんですよね。時間を潰す戦い方は試合前から決まっていたんですか?」と質問され、こう回答している。

     ポーランド戦が難しい展開になることは分かっていたこと、ベンチから攻めるなという指示はなかったが、交代で入ってきた主将の長谷部誠から「ボールを回せ」「イエローカードは貰うな」と指示があったこと。そして、吉田自身が状況を把握したのは「電光掲示板を見たんですよ。そうしたら画面に写った人のスマホに(セネガル対コロンビア戦の)1-0というスコアが見えて。ああ回せばいいんだなって」と、意外な真実を語った。

     ただ、勝敗には悔いが残ったようだ。「モチベーションが低いポーランドには勝たなければならないと思っていたので、悔しさは残ります。が、戦い方については問題ないと思っています」と語っている。

    >>2以降に続きます

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045428-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 13:51:25.80 _USER9
     ワールドカップ決勝の翌日、モスクワのアパートで原稿に忙殺されながら、その合間にテレビのフランス語放送を見ていた。フランス代表の凱旋の様子をライブで延々と映しているのを眺めながら、世界チャンピオンになるというのはこういうことなのだと改めて思った。「人生が変わる」と言ったディディエ・デシャンの言葉をテレビのシーンから実感できた。

     同じフランス語放送は、クロアチアの凱旋の様子も併せて映し出していた。勝者と何ら変わることのない、ある意味では勝者フランス以上の熱烈な歓迎をクロアチア代表は国民から受けた。イビチャ・オシムが言うところの「小さな国が何かを成し遂げることの意味と意義」のひとつがここにあるのだと素直に思えた。

    『フランス・フットボール』誌7月24日発売号は、ワールドカップ優勝の余韻を届ける写真の数々とともにキリアン・ムバッペのロングインタビューなどを掲載して大会をふり返っている。

     ムバッペのインタビューに続くのが、ルカ・モドリッチのインタビューである。

     クロアチアのリーダーにしてワールドカップ最優秀選手。悲運のファイナリストとなった彼、そしてチームメイトたちも、祖国には英雄として迎えられた。それは彼の心を癒すことになったのか……。誇り高き敗者の心境に、ズドラブコ・レイッチ記者が迫った。

    ■空港から都心までの道はファンで一杯に。

     それはまるで人間が作り出した潮汐のようだった。

     クロアチア代表の行く手には、赤と白の衣装を身に纏った人々の波で満ち溢れている。決勝がおこなわれた7月15日の翌月曜、ザグレブに戻った選手たちは、まさに人波に飲み込まれんばかりだった。

     クロアチア初代大統領の名を冠したフラニョ・トゥジマン空港から、市の中心地であるバン・イェラチッチ広場までは、祖国の英雄たちを一目見ようとする群衆で埋め尽くされた。その数は、メディアの当初の概算では35万人と推定されたが、後に警察は50万人と発表した。クロアチア全人口の実に15%にあたる大観衆の中を、選手たちは6時間かけてパレードしたのだった。

     実際、彼らが成し遂げたのは歴史的な快挙であり、1998年大会の3位を上回る成績をあげての帰国は、凱旋と呼ぶに相応しかった。

     その喝采の中心にルカ・モドリッチはいた。

     このイベントの後にあった家族とのバカンスに出かけるまでの合間に、モドリッチが心境を語った。 
      
     
      
    no title

    http://number.bunshun.jp/articles/-/831525

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 02:25:27.39 _USER9
    パバールが最優秀ゴールに
    サッカーのロシアW杯
    2018/7/26 01:04
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/394882116158243937

    バンジャマン・パバール
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    キンテーロのFK
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    国際サッカー連盟(FIFA)は25日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会の最優秀ゴールを発表し、2度目の優勝を飾ったフランスのDFパバールが、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦で決めた右足のボレーシュートが選出された。

    2位にはコロンビアのキンテロが1次リーグの日本戦で、壁の下を抜いて決めたFKが入った。(共同)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 22:33:49.27 _USER9

    20180719-00000144-wwdjapan-000-22-view[1]

    ナイキ(NIKE)が発表したデータも面白い。
    ナイキは出場全32カ国中10カ国にユニホームを提供しており、半数にあたる5カ国がグループリーグを突破した。
    そして準決勝まで勝ち進んだ4カ国のうち、フランス、クロアチア、イングランドの3カ国がナイキのユニホームを着用し、
    決勝の舞台に立ったフランスとクロアチアはともにナイキだった。

    ナイキがユニホームを提供する国が優勝するのは02年のブラジル以来12年ぶり。
    14年の覇者ドイツと10年の覇者スペインのユニホームはアディダス(ADIDAS)、06年の覇者イタリアはプーマ(PUMA)だった。

     さらに興味深いのは、全出場選手の65%がナイキのスパイクを着用し、
    全64試合で生まれた169ゴール中100ゴールがナイキのスパイク着用選手によるものだということだ。
    8年前の南アフリカ大会では着用率が50%を下回っていたが、4年前のブラジル大会では53%まで着用率を上げ、今大会でさらに数字を伸ばした。

     このことから当然といえば当然だが、「ゴールデンボール(大会MVP)」を受賞したクロアチア代表ルカ・モドリッチ(Luka Modric)をはじめ、
    「ゴールデンブーツ(大会得点王)」受賞のイングランド代表ハリー・ケイン(Harry Kane)、
    「ゴールデングローブ(大会最優秀ゴールキーパー)」受賞のベルギー代表ティボ・クルトゥワ(Thibaut Courtois)、
    「最優秀若手選手賞」受賞のフランス代表キリアン・ムバッペ(Kylian Mbappe)と、

    各個人賞を受賞したすべての選手がナイキ契約選手という結果に。
    国同士の威信をかけたW杯の裏で、各スポーツメーカーも覇を競っていたわけだが、今大会を“制した”のはナイキだったようだ。

    https://www.wwdjapan.com/659469

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 12:50:41.58 _USER9
    [ラバト 21日 ロイター] - サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会では、アフリカ勢が1次リーグで全滅。出場した5カ国のコーチ陣や関係者らが敗因を検証するという。

    20180722-00000008-reut-000-2-view[2]

    W杯ロシア大会ではエジプト、モロッコ、チュニジア、ナイジェリア、セネガルが1次リーグで敗退。W杯決勝トーナメントにアフリカ勢が残らなかったのは、1982年スペイン大会以来だった。

    アフリカ・サッカー連盟とモロッコ・サッカー連盟は22日と23日、ラバトでW杯ロシア大会の結果を振り返るシンポジウムを実施する予定。不本意な結果に終わった原因について話し合うという。

    シンポジウムに出席するという元ナイジェリア代表のエマニュエル・アムニケ氏は「アフリカ勢とアフリカ大陸にとって残念な結果だった」と発言。「アフリカ勢にこれまで以上の成績を残してほしいと、大勢の人が期待していたが、それは実現しなかった」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000008-reut-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 01:09:28.81 _USER9
    ロシア・ワールドカップは、フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じた。

     アントワーヌ・グリエーズマンやキリアン・エムバペといった若きタレントたちを、現役時代に主将としてトロフィーを掲げた経験を持つ指揮官ディディエ・デシャンがまとめ上げたフランス。華々しさもあったが、時に全員で守備を固めるその戦術に、賛否の声があったのも確かだ。

     スペイン紙『Marca』は7月17日、「過去25年における最高のW杯優勝チーム」というアンケートを実施。1994年のブラジル、1998年のフランス、2002年のブラジル、2006年のイタリア、2010年のスペイン、2014年のドイツ、そして今大会のフランスと、5か国7チームの中での優劣を読者に尋ねている。

    『Marca』が挙げた各大会優勝チームのイレブンは以下のとおり。
     

    ■ブラジル(1994年)
    タファレウ、ジョルジーニョ、マルシオ・サントス、アウダイール、ブランコ、ドゥンガ、マウロ・シウバ、ジーニョ、マジーニョ、ロマーリオ、ベベット

    ■フランス(1998年)
    バルテズ、テュラム、デサイー、ブラン、リザラズ、デシャン、プティ、カランブー、ジダン、ジョルカエフ、ギバルシュ

    ■ブラジル(2002年)
    マルコス、ルシオ、エジミウソン、ロッキ・ジュニオール、カフー、クレベルソン、ジウベルト・シウバ、ロベルト・カルロス、ロナウジーニョ、リバウド、ロナウド

    ■イタリア(2006年)
    ブッフォン、ザンブロッタ、マテラッツィ、カンナバーロ、グロッソ、ペロッタ、ガットゥーゾ、ピルロ、カモラネージ、トッティ、トーニ

    ■スペイン(2010年)
    カシージャス、セルヒオ・ラモス、ピケ、プジョール、カプデビラ、シャビ・アロンソ、ブスケッツ、ペドロ、シャビ、イニエスタ、ビジャ

    ■ドイツ(2014年)
    ノイアー、ラーム、ボアテング、フンメルス、ヘーベデス、シュバインシュタイガー、ケディラ、クロース、ミュラー、エジル、クローゼ

    ■フランス(2018年)
    ロリス、パバール、ヴァランヌ、ウンティティ、リュカ、カンテ、ポグバ、マテュイディ、エムバペ、ジルー、グリエーズマン

     この各チームの豪華絢爛な面子を見て回答した5万7000人以上のユーザーのうち、48%と半数近くが選んだのは、2002年日韓大会を制したブラジルだった。これに30%で続いたのは、2010年南アフリカ大会の王者スペインだ。この両チームだけで約8割を得票している。

     なお、それ以外の票は、1994年アメリカ大会のブラジルには6%、そのほかのチームには各4%と分かれた。

    7/18(水) 20:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00044177-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 12:35:37.59
    今大会ベストゴールは? FIFAが候補発表。日本が“決められた”2点も【ロシアW杯】

    7月16日(月)10時40分 フットボールチャンネル

    page-15-800x533[1]


     FIFAがベストゴール候補に選んだ18ゴールは以下のとおり。

    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル対スペイン、3点目)
    ナチョ(ポルトガル対スペイン)
    フィリッペ・コウチーニョ(ブラジル対スイス)
    デニス・チェリシェフ(ロシア対サウジアラビア)
    ドリース・メルテンス(ベルギー対パナマ)
    フアン・キンテーロ(コロンビア対日本)
    アルテム・ジューバ(ロシア対エジプト)
    ルカ・モドリッチ(アルゼンチン対クロアチア)
    アーメド・ムサ(ナイジェリア対アイスランド、2点目)
    リオネル・メッシ(ナイジェリア対アルゼンチン)
    トニ・クロース(ドイツ対スウェーデン)
    ジェス・リンガード(イングランド対パナマ)
    リカルド・クアレスマ(イラン対ポルトガル)
    アドナン・ヤヌザイ(イングランド対ベルギー)
    アンヘル・ディ・マリア(フランス対アルゼンチン)
    バンジャマン・パバール(フランス対アルゼンチン)
    ナセル・シャドリ(ベルギー対日本)
    デニス・チェリシェフ(ロシア対クロアチア)

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0716/fot_180716_0372197332.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 10:12:01.07 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00044077-sdigestw-socc

    「おい、これは地球上で起こっていることなのか?」

    20180706-00119619-soccermzw-000-1-view[1]

    6月14日に開幕したロシア・ワールドカップは全64試合を消化し、フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。史上最高レベルの大会との呼び声が高く、数多の名場面や名勝負が想起される。
     
     英紙『The Guardian』は、今大会の取材に13人の記者(フリーランスを含む)を送り込んだ。7月16日付けのウェブサイトで展開したのは大々的なレビュー企画で、それぞれの記者が思い思いに項目別の“ベスト”を語り尽くしている。
     
     そんななか、ふたりの記者が「ベストゲーム」に選んだのがラウンド・オブ16の激闘、日本vsベルギー戦である。スチュワート・ジェームズ記者の描写が実に面白い。
     
    「すっかりベルギーの楽勝だろうと思っていたが、日本は完全にヤバいチームだった。彼らがタカシ・イヌイ(乾貴士)のスーパーゴールでスコアを2-0にした瞬間、記者席で隣に座っていた『The Telegraph』紙のジェームズ・デッカーと見つめ合ったんだ。『おい、これは地球上で起こってることなのか?』とね。そのあとのベルギーの反撃は尋常じゃなく苛烈だった。あんな勝ちっぷりは観たことがないし、最後の一撃は史上最高のカウンターアタック・ゴールだと思う」 

     大半の記者がスペインvsポルトガル戦、ブラジルvsベルギー戦、あるいはフランスvsアルゼンチン戦などをベストに挙げるなか、「ロストフの死闘」に一票を投じたもうひとりが、ニック・ミラー記者だ。こちらも「その場にいたからかもしれないが、ベルギーvs日本戦ほど予期できないスリリングな試合を、わたしは観たことがない」と興奮気味に綴り、「今回のワールドカップの特異性を象徴したゲームであり、まさに“ノックアウト”と形容するに相応しい劇的な幕切れだった」と称えている。
     
     なお決勝点となったナセル・シャドリのゴールをベストに推したのは4人の記者。ジョナサン・ウィルソン記者は「流れるような繋ぎ、抜群のスピードと連動性、ロメル・ルカクの見事な動き、なにもかもが美しかった」と絶賛している。
     
     敗れたとはいえ、日本代表サポーターにとってもベルギー戦は長く語り継がれるだろう、胸を張れるベストバウトだった。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 02:01:10.37


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    1位 ベルギー VS ブラジル 事実上の決勝戦
    2位 スペイン VS ポルトガル 開幕初っ端からスターの打ち合い
    3位 ベルギー VS 日本 挑戦者日本が美しいサッカーで一時期リードも高速カウンターに沈む呆気なさ
    4位 フランス VS アルゼンチン スターの誕生
    5位 ドイツ VS 韓国 前回王者の凋落とノイアー

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 18:17:15.72 _USER9
    元ドイツ代表MFローター・マテウス氏は、ロシア・ワールドカップはフランスの優勝で幕を閉じたものの、フランスの時代が来るとは考えていないようだ。ドイツ紙『ビルト』のコラムで綴っている。

    20180716-00000019-goal-000-3-view[1]

    フランスはロシアW杯決勝でクロアチアと対戦し、4-2で勝利を収めて20年ぶり2度目の優勝を果たした。フランスはグループリーグから無敗で優勝まで到達。メンバーを落としたGL3戦目デンマーク戦を除き、全て90分間で勝利を収めた。

    しかし、マテウス氏はアントワーヌ・グリーズマンやキリアン・ムバッペを擁したチームについて「素晴らしいタレントがいた」と評した一方で、チームに対してはそれほど高い評価を下していないようだ。

    「フランスにはしっかりとした自分たちの形や魅力的なフットボールのスタイルというものがない。壁を作り、相手にプレーさせなかっただけだ」

    また、最優秀若手選手賞を獲得したムバッペに関しては「若く、とても簡単そうにプレーしているが、しっかりと地に足が着いている。世界王者というタイトルを獲得し、ワールドクラスの選手となるための大きなチャンスを得た」と述べている。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 12:19:23.63 _USER9
    同国史上最高の3位でW杯を終えたベルギー DFコンパニが今大会を振り返る
     
    ベルギー代表は現地時間14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランドと対戦し、2-0で勝利。

    同国史上最高となる3位にディフェンスリーダーとして貢献したDFヴァンサン・コンパニは、
    試合後に今大会の激闘を振り返っている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が報じた。

    イングランド戦ではマッチアップしたFWハリー・ケインにほとんど仕事をさせなかった32歳のベテランDFは、
    相手を無失点に抑えたことで3バックのセンターとしての任務を全うした。試合後、コンパニはロシアでの1カ月間にわたった戦いを振り返っている。

    「我々は今大会で7試合を戦い、6試合で勝利を収めることができた。組織として示してきた成長と成功を誇りに思っている。もし決勝戦に進んでいれば、今のチームなら勝てたんじゃないかと僕は思っているよ」

    また、決勝トーナメントに進出してからは優勝候補とも接戦を演じてきたが、ブラジルとフランスに比肩して日本の名も挙げている。
    「これまでの戦いに関しては、日本、ブラジル、フランスの全ての試合が本当に接戦だった。それを乗り越えて、この場所に着地できたことは満足しているよ」

    ベルギーは決勝トーナメント1回戦の日本戦、後半に2点を先行され窮地に追い込まれたが、アディショナルタイムを含めた残り25分で3連続ゴールを奪い、歴史的な大逆転勝利を収めていた。
    優勝を目指していたベルギーにとって、伏兵・日本との試合は予期せぬ死闘となった。コンパニは日本戦後に「言わずにはいられない。彼らは衝撃的に良かった」と、称賛するコメントを残していた。

    その後、ベスト8で優勝候補筆頭のブラジルに2-1と競り勝ったものの、準決勝でフランスに0-1と敗戦。コンパニにとっては、ブラジルやフランスだけでなく、日本との3-2の激闘も強く印象に残っているようだ。

    フットボールZONE 7/15(日) 15:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00122045-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 08:05:20.58 _USER9
    レアル・マドリーに所属する元フランス代表FWカリム・ベンゼマは、ワールドカップ制覇を成し遂げた母国代表へ祝福のメッセージを送った

    15日に行われたワールドカップ決勝で、フランスはクロアチアと対戦。オウンゴールで先制したフランスは、一時は同点にされるも、アントワーヌ・グリーズマン、ポール・ポグバ、キリアン・ムバッペが得点を挙げて4-2でクロアチアを下し、20年ぶり2回目の優勝を飾った。

    2015年までフランス代表の常連だったベンゼマだが、当時のフランス代表チームメイトであるマテュー・ヴァルブエナの恐喝事件に関与した疑いで逮捕。同選手は無罪を主張するものの、その件があって以降、レ・ブルーにレアル・マドリーFWの姿はない。

    ロシア・ワールドカップのメンバー発表前にはベンゼマ待望論が一部で巻き起こっていた。しかし、ディディエ・デシャン監督は同選手をメンバーに登録することなく、今大会では主にセンターフォワードにオリヴィエ・ジルーを起用して、自国開催の1998年大会以来20年ぶりの栄冠を掴んだ。

    そして、ベンゼマは試合終了直後、自身のインスタグラムに4-2とスコアが載ったフランス代表選手が抱擁する写真とともに「みんな、おめでとう!よくやった。ワールドチャンピオンだ」と短く祝福のメッセージを綴った。

    今大会でベンゼマの代役を務めたジルーは7試合に出場し、1アシストを記録するも、得点を挙げられなかっただけでなく、枠内シュート0本に終わっていた。2年後の欧州選手権、4年後のワールドカップ連覇を目指す同国代表にとってベンゼマ待望論が再燃するかもしれない。

    7/16(月) 7:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000048-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 07:48:16.98 _USER9
    VARによりペリシッチのハンドと判定 シアラー氏「あの判定は相応

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    ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝は、フランスが4-2でクロアチアを破り、1998年大会以来二度目の栄冠に輝いたが、勝敗を分けたPKの判定が「誤審」として物議を醸している。

     決勝の舞台でビデオ・アシスタントレフェリー(VAR)がフル活用された。1-1で迎えた同35分、フランスのコーナーキックの場面でクロアチアMFイバン・ペリシッチはニアサイドでクリアしたが、ボールが腕を直撃。アルゼンチン人主審ネストル・ピタナ氏はVARによりPKと判定した。これをFWアントワーヌ・グリーズマンがゴール左に流し込んでフランスが再び1点をリードし、2-1として前半を終えた。

     英公共放送「BBC」は、「ワールドカップ決勝:イバン・ペリシッチのハンドボールはペナルティーだったのか?」と特集。そして、ピタナ主審の判定について、「日曜日のワールドカップ決勝で最も物議を醸す瞬間だったことは間違いない」と指摘。そして、ボールはペリシッチの腕を直撃していたが、「あれは故意のハンドだったのか? ペリシッチにはハンドを回避する時間はあったのか?」と問題提起している。

     そして、元イングランド代表FWアラン・シアラー氏はピタナ主審の判定を一刀両断している。

    「決勝の勝敗を決めてしまうあんな愚かな判定をすることはありえない。ここまでの大会からも、あの判定は相応しくない」

     “誤審”という指摘を越えて、“愚か”と断罪。そして、「クロアチアは輝ける活躍だった。彼らはこの試合に負けてしまった。FKではないFKと、ペナルティーではないペナルティーのせいで」と、前半18分の先制点につながるグリーズマンのダイブ疑惑によるFK獲得とともに、誤った判定だと言い切っている。

    ペリシッチは「わざとボールに触ろうとしていない」

     元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏も、フランスにPKが与えられたシーンについて「あれはペナルティーと100%言い切れない。彼(ペリシッチ)はわざとボールに触ろうとしていない。反応するには距離が近すぎた。主審が判断するまで、あまりに時間がかかったことが、それを物語っている。(故意かどうか)確信できなかったんだ」と指摘している。

     そして、日本代表監督候補にも名前が上がっていた元アメリカ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏も、「確信がない時は、ペナルティーを与えてはいけない。誤った判断だ」と誤審と断言していた。

     20年ぶり二度目の栄冠をつかんだフランスだが、勝負の行方を大きく左右した勝ち越しゴールは疑惑のPKだったと物議を醸している

    7/16(月) 7:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00122223-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 04:07:43.82 _USER9
    世界の頂点を決める現地時間15日のロシア・ワールドカップ(W杯)決勝で生まれたフランス代表の先制点に批判が集まっている。
    20年ぶりの優勝を目指すフランスと初優勝を狙うクロアチアの一戦は、セットプレーでフランスが先制した。
    このゴールはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが敵陣で獲得したファウルから生まれたが、
    ツイッターでは「ダイブ」の大合唱が湧き上がっている。

    20180716_domagoj-vida_antoine-griezmann4312[1]

     フランスは前半18分、FWアントワーヌ・グリーズマンが中央やや右サイドの25メートルほどの位置でFKを獲得した。
    主審はファウルを言い渡したが、相手との接触はほんのわずか。
    アメリカで生中継していた衛星放送「FOXスポーツ」の解説者はリプレーを確認しながら「グリーズマンのダイブ」と批判している。

     そしてこのFKが試合を動かした。グリーズマンは自ら中央に合わせるボールを蹴り込むと、
    これがクロアチアFWマリオ・マンジュキッチの頭に当たってコースが変わってゴールへ。
    準決勝で決勝点を挙げたストライカーが、まさかの形で先制点を献上してしまった。すると、
    ツイッターでは世界のサッカーファンから様々な声が上がっている。

    「グリーズマンは明確なダイブ」
    「グリーズマンの恥辱のダイブ」
    「愚かなダイブ」
    「グリーズマンはダイブ。ポグバはオフサイド。VARは運用されているのか?」

    https://www.football-zone.net/archives/122125

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 02:46:59.18 _USER9
    https://this.kiji.is/391280255274910817

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    4人がピッチに乱入
    W杯決勝、政治PRか
    2018/7/16 02:27
    c一般社団法人共同通信社

     【モスクワ共同】ロシアのスポーツ紙スポルト・エクスプレス(電子版)によると、15日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝、フランス―クロアチアの後半立ち上がりに女3人と男1人がプレー中のピッチ内に乱入し、警備員らに拘束された。この影響で試合が一時中断した。

     同紙によると、4人はプーチン大統領を批判するパフォーマンスを続けてきた女性パンクバンド「プッシー・ライオット(子猫の暴動)」の関係者とみられ、政治的な活動の一環で乱入したというが詳細は不明。

     4人はいずれも警備員のような制服を着て、同一方向から手を上げながら乱入した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 01:53:48.45 _USER9

    【フランス 4-2 クロアチア ロシアワールドカップ決勝】

     現地時間15日にロシアワールドカップ決勝が行われ、フランスはクロアチアに4-2で勝利を収めた。フランスは5大会ぶり2度目のワールドカップ優勝を果たしている。

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     立ち上がりは3試合連続で延長戦を戦ったクロアチアがアグレッシブに仕掛けていく。ボールを持って敵陣に押し込み、早い時間の先制を目指した。

     しかし、フランスはシュートを打たずに先制する。18分、右サイドの低めの位置でFKを得ると、グリーズマンがゴール前に送ったボールが相手FWマンジュキッチの頭をかすめてゴールネットを揺らした。

     それでもクロアチアはすぐに追いつく。28分、敵陣中央付近でのFKをモドリッチがペナルティエリア右に送って折り返すと、ゴール前で混戦に。ヴィーダが落としたボールをペリシッチが左足で強烈に決めて、1-1とした。

     35分には議論の余地の残るジャッジ。フランスがCKをニアに送ると、マテュイディのヘディングがペリシッチの手に当たった。主審はビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で確認して、PKを宣言。グリーズマンが冷静に決めて2-1となる。

     後半も1点を追うクロアチアのペースでスタートするが、相手GKロリスの好判断もあって同点弾が決まらない。

     フランスは流れが良くないものの、エムバペのスピードをいかしたカウンターで3点目の機会をうかがった。

     すると59分、フランスの個の力が大きなゴールを生む。ポグバが自陣から右サイドのスペースに長いパスを送ると、エムバペが追いついてクロス。グリーズマンはシュートが難しいと判断して後方に落とすと、長い距離を走ったポグバが入ってきてシュートを放った。一度はDFにブロックされたが、はね返ったボールを左足でもう一度シュートし、フランスのリードを2点に広げる。

     さらにフランスは65分、エムバペがミドルシュートを決めて4-1。クロアチアの精神的なダメージを見逃さず、一気に勝負を決めようとした。

     それでも諦めないクロアチアは、32歳のベテランFWがその意志を見せる。69分、フランスのバックパスを追いかけてGKにプレスをかけると、ロリスがかわしにきたところでボールを触ってそのままゴール。再び2点差とした。

     クロアチアは終盤、リスクを冒して攻撃的なシステムに変更するが、フランスはもう集中を切らさない。

     試合は4-2で終了。フランスが20年ぶり2度目のワールドカップ優勝を決めた。

    【得点者】
    18分 1-0 オウンゴール(フランス)
    28分 1-1 ペリシッチ(クロアチア)
    38分 2-1 グリーズマン(フランス)
    59分 3-1 ポグバ(フランス)
    65分 4-1 エムバペ(フランス)
    69分 4-2 マンジュキッチ(クロアチア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281691-footballc-socc







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