サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    U-21日本代表

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 18:08:40.12
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    __上田__久保__
    _伊藤____堂安_
    __板倉__中山__
    _初瀬____橋岡_
    __立田__冨安__
    ____オビ____

    これ金メダル狙えるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 17:10:27.75
    20190411-00057043-sdigestw-000-3-view[1]


    【U-20代表】候補合宿メンバー21名を発表!安部裕葵や西川潤が選出、久保建英は選外に

    西川潤と斉藤光毅が飛び級でメンバー入り
     日本サッカー協会は4月11日、14日から16日まで行なうU-20日本代表のトレーニングキャンプのメンバー21名を発表した。
     
     鹿島の10番・安部裕葵やU-22代表候補にも名を連ねる浦和の橋岡大樹らが順当に選出。そのほか、C大阪の特別指定選手として10日のルヴァンカップ・名古屋戦(〇3-0)に出場してアシストを決めた西川潤(桐光学園高)や、7節の愛媛戦(〇2-1)でプロ初ゴールを決めた横浜FCの斉藤光毅が飛び級で選ばれている。
     
     一方、所属クラブでレギュラーの久保建英(FC東京)や齊藤未月(湘南)などは選外となった。
     
     今回のトレーニングキャンプは千葉県内で3日間にかけて行ない、最終日には全日本大学選抜との練習試合が予定されている。その後は5月中旬の直前キャンプを経てから、5月23日から開催されるU-20ワールドカップに挑む。
    トレーニングキャンプのメンバー21名は以下の通り。
     
    GK
    大迫敬介(広島)
    茂木 秀(C大阪)
    若原智哉(京都)
    谷 晃生(G大阪)
     
    DF
    石原広教(福岡)
    橋岡大樹(浦和)
    角田涼太朗(筑波大)
    瀬古歩夢(C大阪)
    三國ケネディエブス(福岡)
    菅原由勢(名古屋)
    小林友希(神戸)
    東 俊希(広島)
     
    MF
    安部裕葵(鹿島)
    中島元彦(C大阪)
    伊藤洋輝(名古屋)
    郷家友太(神戸)
    藤本寛也(東京V)
    山田康太(横浜)
    斉藤光毅(横浜FC)
     
    FW
    宮代大聖(川崎)
    西川 潤(桐光学園高)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00057043-sdigestw-socc

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     1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 02:01:37.90 _USER9
    【日本 5-0 クウェート ドバイカップU-23】
     
     現地時間17日にドバイカップU-23が行われ、U-21日本代表はU-23クウェート代表と対戦。

    20181118-00297659-footballc-000-1-view[1]

     初戦のU-23ウズベキスタン戦は2-2の引き分けに終わり、ドロー発進となった日本。今回の先発メンバーには愛媛FCの神谷優太や横浜F・マリノスの久保建英、北海道コンサドーレ札幌の菅大輝などが起用されている。

     試合開始して27分、長沼洋一がゴール前に折り返したボールに旗手怜央が合わせて先制点を決めた。続く41分には、またも長沼のクロスから上田綺世がダイレクトで押し込み日本に追加点が入る。

     さらに56分、またしても長沼の高精度なクロスから上田のヘディングシュートが決まった。そして73分、縦パスに抜け出した上田がゴールを決めてハットトリック達成。81分には小川航基もゴールし、大量得点で日本が5-0の勝利をおさめている。

    【得点者】
    27分 1-0 旗手(日本)
    41分 2-0 上田(日本)
    56分 3-0 上田(日本)
    73分 4-0 上田(日本)
    81分 5-0 小川(日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00297659-footballc-socc




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    154: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 01:26:41.37
    アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているドバイカップU-23の初戦、日本対ウズベキスタンが14日にドバイ近郊で行われ、日本は2対2のドローで終えた。

    20181115-00050245-sdigestw-000-2-view[1]

     日本は3-4-2-1の布陣を採用。GKに小島亨介が入り、CBには右から大南拓磨、立田悠悟、板倉滉、中盤は右から藤谷壮、松本泰志、中山雄太、杉岡大暉を起用。2枚のシャドーには三好康児と伊藤達哉を使い、最前線には小川航基が入った。

     日本は立ち上がりからウズベキスタンが先手を奪われる。14分、中盤で簡単にボールを失うと、鋭いカウンターを仕掛けられて先制点を献上。17分には右サイドへの展開から藤谷のクロスがそのままゴールに吸い込まれて同点弾を奪取したが、29分には中央を崩されて再び失点を喫してしまった。

     しかし、日本も簡単には引き下がらない。45分、相手のクリアボールを拾った藤谷がPA内で倒されると、このPKを小川が冷静に沈めて試合を振り出しに戻した。

     前半を2-2で折り返した日本は、後半に入り、攻勢を強める展開に。65分に立田のロングパスから途中出場の岩崎悠人がシュートを放てば、88分には再び岩崎のシュートからGKが弾いたボールを三好が押し込んだが、これは惜しくもオフサイドの判定となった。

     だが、結局最後まで追加点を奪えず、試合は2-2でタイムアップ。初戦をドロー決着で終えた日本は、初勝利をかけて11月17日にクウェートと対戦する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050245-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 23:08:33.50 _USER9
    アジア大会で準優勝したサッカー男子のU―21日本代表のうち、閉会式に参加した14人が3日夕方に帰国した。A代表兼任の森保一監督(50)と6選手は前日に到着していた。

    20180903-00000165-spnannex-000-11-view[1]

     最終ラインで堅守を担ったDF板倉滉(21=仙台)は「優勝したかった気持ちが強い」と悔しさを噛みしめた。対戦相手の各国代表はU―23にオーバーエイジも加えた年上ばかりだったが「そこまで年齢を気にしていなかったし、上だからどうこうというものもなかった」という。
    ただ決勝の韓国戦は少し違ったようで「個々の力強さやフィジカル、スピードの差を少し感じた部分もある」と振り返った。

     またMF三好康児(21=札幌)の不在時にゲームキャプテンを務め、「(キャプテンマークは)軽いものじゃない。すごく気持ちが引き締まるというか、メンタル的な乱れがあっては絶対にダメだという気持ちだった。自分は最年長だし、チームを背負いたい、先頭に立ちたいと思って戦っていたが、もっと頼られる存在にならなければいけないと感じた」とさらなる成長を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000165-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 18:50:32.18 _USER9
    アジア大会決勝での初の日韓戦で、一世代上の相手に勇敢な戦いを挑む

     アジア大会男子サッカー決勝が1日に行われ、U-21日本代表はU-23韓国代表に延長戦にもつれ込む死闘の末に1-2で敗れ、銀メダルに終わった。インドネシアの地で勇敢な戦いを見せた東京五輪世代の戦いぶりを、ワールドカップを6大会取材し、“アジアサッカー通”としても知られる英国人ジャーナリストのマイケル・チャーチ氏が総括。約半月に及ぶ大会期間中に見せた“森保チルドレン”の、チームとしての進化を称賛している。 
      
     20180902-00132924-soccermzw-000-3-view[1]

     アジア大会の開幕前に、この光景を誰が想像しただろうか。日本よりも上のU-23年代で構成され、さらにイングランドの強豪トットナムのレギュラーを張るソン・フンミンらオーバーエイジ3選手も招集した韓国に、21歳以下の日本がここまで勇敢な戦いを見せるとは――。

     彼らは銀メダルを胸にインドネシアから去ることになった。だが、俯く必要はどこにもない。

     韓国はロシア・ワールドカップのメンバーを4人も擁していた。そして、選手は“兵役免除”という特権を獲得したい情熱に突き動かされていた。今大会開幕時に韓国の金メダルへの挑戦を阻む存在はないように見えた。

     森保一監督のチームは圧倒的な経験値を誇る韓国に対し、規律と気持ちの入ったパフォーマンスを見せた。ソン・フンミン、イ・スンウ(ヴェローナ)らヨーロッパのクラブで活躍する実力者たちに問題を突きつけた。

     原輝綺(アルビレックス新潟)、板倉滉(ベガルタ仙台)、立田悠悟(清水エスパルス)の最終ラインは統制が取れていた。訓練され、運動量も絶大だった。ハンブルガーSV移籍の決まったファン・ヒチャンの中盤からの飛び出しにも上手く対抗していた。

     そして、延長戦まで日本の中盤もソン・フンミンを遮断し、彼とチームメイトに決定機を作ることを許さなかった。最終ラインの手前で、松本泰志(サンフレッチェ広島)と渡辺皓太(東京ヴェルディ)の守備陣は韓国の攻撃陣にフラストレーションを与えた。

    つづく

    9/2(日) 14:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132924-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 23:05:05.63 _USER9
     【日本 1-2 韓国 アジア大会・決勝】

     インドネシアで開催されているアジア大会2018男子サッカーの決勝が1日に行われ、U-21日本代表は2大会ぶりの優勝を目指し、前回大会王者のU-23韓国代表と対戦した。

    20180901-00000098-mai-000-3-view[2]

     UAEを1-0で下した準決勝から中二日で迎えた今回の日韓戦。森保一監督は先発を5人入れ替え、DF板倉滉、MF長沼洋一、三好康児、松本泰志、FW上田綺世をスタメンに起用した。一方で韓国は、オーバーエイジ枠のGKチョ・ヒョヌ、FWソン・フンミン、ファン・ウイジョの3人を先発起用している。

     試合開始して28分、自らドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入した三好がシュートを放つがGKチョ・ヒョヌにセーブされてしまう。対する韓国も55分、ソン・フンミンが強烈なシュートを放つ。しかし、GK小島亨介がしっかりと守り相手にゴールを許さない。拮抗した試合となり、0-0のまま90分が終了して延長戦に突入した。

     そして迎えた93分、20歳のイ・スンウにゴールを決められ韓国に先制点が入る。続く101分には、ファン・ヒチャンに追加点を決められた。それでも115分、上田が1点を返す。しかし、相手に逃げ切られた日本は1-2の敗戦を喫している。韓国は2大会連続の優勝を果たし、兵役免除を勝ち取った。

     男子より先に行われたアジア大会女子サッカー決勝で、なでしこジャパンは中国女子代表を1-0で下し、2大会ぶり2度目の優勝を果たしている。そのため、男子も優勝すれば“男女アベックV”の可能性があったが、残念ながら実現しなかった。

    【得点者】
    93分 0-1 イ・スンウ(韓国)
    101分 0-2 ヒチャン(韓国)
    115分 1-2 上田(日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287698-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 01:35:24.95 _USER9
    東京五輪世代初の日韓戦は「アジアの最高峰の戦い」に――。アジア大会男子サッカー準決勝、森保一監督率いるU-21日本代表はU-23UAE代表に1-0で勝利し、決勝進出を果たした。2大会ぶりの同大会優勝を争う相手は、FWソン・フンミン(トットナム)らを擁する韓国となった。これについて問われた森保監督は、決戦に向けて内容を含めた好勝負を見せたいと意欲を示した。

    20180830-00131950-soccermzw-000-3-view[1]

     UAE戦は森保監督が授けた鋭い出足からの手数をかけない攻め、連動したディフェンスで安定感ある闘いを披露。交代策でも後半19分に投入したFW上田綺世(法政大)が後半33分に決勝点をマークするなど冴えを見せて勝利をつかんだ。

     試合後の会見と囲み会見、森保監督は試合内容とともに触れられたものがある。それはやはり、決勝の相手である韓国についてだ。日本は東京五輪をにらんだU-21メンバーで臨んでいる一方、韓国は兵役免除をかけたソン・フンミンらオーバーエイジを招集。両チームの決定力の差について問われると、こう話している。

    「そこがアンダー21の若さだと思いますし、ただチャンスは作っているので。韓国は世界でもトップで活躍しているようなオーバーエイジ選手もいますし、個で力がある選手がいる」

    「お互いから刺激を受けながら、切磋琢磨しながら…」

     また昨年12月、バヒド・ハリルホジッチ監督(当時)体制下でのE-1サッカー選手権での1-4と大敗したリベンジになるのかと問われたものの、「チームにとっても応援してくれる方々にとっても残念な結果でしたが、その時は私は監督として関わっていたわけではないので、それを引きずることなく、また新たな一戦として良い試合ができるように臨みたいと思います」とし、このように決意表明している。

    「お互いアジアの引っ張っていく国同士ということで、お互いから刺激を受けながら、切磋琢磨しながら、アジアのサッカーに両国とも貢献していると思っています。U-23の大会ですけども、アジアの最高峰の戦いなんだと見ている方に感じてもらえるようにやりたいと思います」

     相手をリスペクトしつつも、勝ちに行く。ワールドクラスの相手がいても勝負への意欲を見せることで、公式戦初タイトルを獲りに行く所存だ。

    8/30(木) 1:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00131950-soccermzw-socc

    つづく

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    576: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 23:37:52.04
     
    20180829-00131902-soccermzw-000-4-view[1]

    ガチでU-23選ぶとこうなる

    FW
    鈴木優磨、西村、北川、オナイウ

    MF
    南野、堂安、伊藤、金子、奥川、鎌田、関根、川辺、三竿、井手口、守田

    DF
    三浦、冨安、中谷、中山、松原、安西、小池、宮原

    GK
    中村、福井


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 23:21:02.13 _USER9
    8/29(水) 23:20配信
    決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破
    [8.29 アジア大会準決勝 U-21日本1-0UAE ボゴール]

    20180829-01731984-gekisaka-000-2-view[2]

     アジア大会準々決勝が27日に行われ、U-21日本代表がUAEと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半33分にFW上田綺世(法政大)のゴールで先制した日本がそのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。準決勝を突破した日本は9月1日の決勝で、ベトナムを3-1で下した韓国と対戦する。

     日本はここまでの4戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、27日サウジアラビア戦からは先発4人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF初瀬亮(G大阪)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーにMF旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

     序盤にフィニッシュまで持ち込んだのは日本だった。前半6分に左サイドから切れ込んだ遠藤のシュートのこぼれ球に反応した岩崎、同11分には渡辺の縦パスから中央を突破した旗手が果敢に狙うも、シュートはともにゴールマウスを捉え切れず。さらに同21分には旗手とのパス交換から前線に上がった渡辺がミドルシュートを放つが、ボールは枠上に外れてしまった。

     前半24分には“韋駄天トライアングル”の連係で好機を創出。しかし、前田とのワンツーで左サイドを駆け上がった岩崎がクロスから旗手が放ったヘディングシュートはゴール右に外れた。同37分と同43分には左サイドを突破した遠藤が立て続けに突破して好機を生み出すも、前田のダイビングヘッド、岩崎のボレーシュートはともに相手GKの守備範囲に飛んでしまった。

     ともに中1日で迎えた一戦。UAEは2試合連続で戦っていることもあり、試合のペースはなかなか上がらず。スコアレスのまま後半を迎えると、同2分には前半からキレのある動きを見せていた遠藤が左サイドから中央に運んで右足で狙うも、シュートはゴール左に外れた。後半4分にはZ・アメリに中央を突破されてフィニッシュまで持ち込まれが、小島がきっちり処理して得点を許さず。

     後半14分には遠藤、渡辺、旗手の細かいパス回しからPA内で旗手が好機を迎えるが、シュートは枠を捉え切れず。すると同19分に日本ベンチが動き、旗手に代えてFW上田綺世(法政大)を送り込み、1トップの位置に配置し、前田がシャドーに下がった。同20分には上田のパスをPA内で受けた前田が決定機を迎えるも、シュートはゴール左に外れてしまった。

     しかし、後半32分についに日本が試合を動かす。岩崎との連係から左サイドを駆け上がった遠藤のグラウンダーのクロスは一度は相手に奪われるも、PA外の渡辺がすぐさまボール奪取。パスを受けた上田が右足を振り抜くと、ボールはクロスバーに当たりながらもゴールマウスに収まってスコア1-0とした。

     1点をリードした日本は後半37分に神谷に代えてMF松本泰志(広島)をピッチへと投入。
    上田のマレーシア戦に続く決勝ゴールで1-0の勝利を収めた日本は、初優勝を飾った10年大会以来、2大会ぶり3度目の決勝進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731984-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 01:05:09.67 _USER9
    ジャカルタ・アジア大会の男子サッカーは27日、準々決勝が行われ、日本はサウジアラビアに2―1で勝利。韓国も延長戦の末に4―3でウズベキスタンを下し、4強入りした。

    20180828-00000006-sph-000-3-view[1]

     残りの2試合のベトナム―シリア、UAE―北朝鮮はともに延長戦にもつれこむ熱戦に。ベトナムが延長後半3分に1点をとり、1―0でシリアに勝利。UAEと北朝鮮は1―1のままPK戦に突入し、5―3でUAEが勝った。

     29日の準決勝は韓国―ベトナム、日本―UAEのカードとなった。

    8/28(火) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000006-sph-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 19:52:59.39 _USER9
     ◇アジア大会男子サッカー男子準々決勝 日本2―1サウジアラビア(2018年8月27日)

    20180827-00000118-spnannex-000-3-view[1]
     
    アジア大会男子サッカーは27日、準々決勝が行われ、U―21日本代表はサウジアラビアと対戦。2―1で勝利し4強入りを果たした。準決勝ではアラブ首長国連邦と北朝鮮の勝者と対戦する。

     前半31分。DF杉岡大暉(19=湘南)が左サイドからペナルティーエリア手前にグラウンダーのパス。相手DFと競り合った前田大然(20=J2松本)が後ろにパスを送ると、MF岩崎悠人(20=J2京都)が右足でシュート。ゴールネットを揺らし先制した。

     だが38分、相手シュートをGK小島亨介(21=早稲田大)がはじいたが、DF立田悠悟(20=清水)に当たりオウンゴールとなり追いつかれた。

     1―1で迎えた後半。両軍チャンスをつかむも決定力に欠き、膠着状態が続いた。だが、28分。前田が左サイドから敵陣深くに切り込みエリア中央にラストパス。反応した岩崎が落ち着いて決め、この日2得点目となるゴールで勝ち越した。

     日本は1次リーグをベトナムに次ぐD組2位で通過。決勝トーナメント1回戦はマレーシアと戦い、後半44分に上田がPKを決めて勝利した。

    8/27(月) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000118-spnannex-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 07:56:41.22 _USER9
    [アジア大会]U-23マレーシア代表0-1U-21日本代表/8月24日/インドネシア

    韓国を破った母国の若き英雄にも賛辞を
    no title


     8月24日、アジア大会の決勝トーナメント1回戦で、U-21日本代表はU-23マレーシア代表と対戦した。

     グループリーグを2位で通過した日本は、試合序盤から攻勢を強めて、主導権を握るも、度々作り出した決定機は、いずれも相手の堅守に阻まれてしまう。

     スコアレスで迎えた後半には、ハイプレスからゴールに迫った日本だったが、なかなか先制点は奪えず……。すると、57分、58分には、カウンターで立て続けにピンチを迎え、さらに81分と83分に相手FWのラシドに度々ゴールに迫られた。

     まさに一進一退の攻防を繰り広げた日本が、ついに均衡を破ったのは、試合終了間際の89分だ。途中出場の上田綺世が敵ボックス内に果敢に仕掛け、シュート体勢に入ったところで倒されてPKを獲得し、これを自らが沈め、雌雄を決した。

     互いに全力を尽くした一戦に相手メディアも反応している。地元紙『my Metro』は、「我々マレーシアの夢は潰えた」と、この試合のマッチサマリーを綴っている。

     今大会のグループリーグでは、ソン・フンミン(トッテナム)やイ・スンウ(ヴェローナ)など多くの海外組を擁する韓国代表に2-1で勝利し、大きな話題を提供したマレーシア。それだけに決勝トーナメントでの躍進を願う国民の期待値も高まっていたようで、『My Metro』は、「我々のチームは韓国を相手に輝いたが、日本によって、その夢を断たれた」と悔しさを滲ませた。

     それでも同紙は、「日本はより支配的だった」と若き森保ジャパンの戦いに賛辞も贈っている。

    「これまでの試合で我々は多くのチャンスを作っていたが、この試合はそうはいかなかった。日本がより支配的であったからだ。サムライブルーは試合を通して、強さを示し、常にゴールを陥れようとしていた。とくに日本の点取り屋レオ・ハタテは脅威だった」

    『My Metro』に同調するかのように母国の若き代表戦士の戦いに「称賛を送るべきだ」と綴ったのは、マレーシアの全国紙『Malay Mail』だ。同紙もまた日本を褒めちぎっている。

    「決勝トーナメント1回戦で最も劇的というべき試合で、マレーシアの夢は終わったが、強敵を相手に幾度かチャンスを生み出した我々の若き代表は賛辞に値するだろう。ただ、日本は強かった。多くの時間帯で余裕を持ってプレーを続け、危険なエリアに何度も侵入してきた」

     粘り強い戦いで次ラウンドへと勝ち上がった日本。8月27日に行なわれるベスト8では、中東の雄サウジアラビアと激突する。目が離せない一戦になりそうだ。

    8/25(土) 6:04配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00046200-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 23:23:54.77 _USER9
    8/24(金) 23:23配信
    [8.24 アジア大会決勝T1回戦 U-21日本1-0マレーシア ブカシ]

    20180824-01710188-gekisaka-000-2-view[1]

     アジア大会グループリーグ決勝トーナメント1回戦が24日に行われ、U-21日本代表がマレーシアと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半44分にFW上田綺世(法政大)が決勝点となるPKを沈めて1-0の完封勝利を収めた。決勝トーナメント1回戦を突破した日本は27日の準々決勝で、中国を4-3で下したサウジアラビアと対戦する。

     日本はGL3戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、19日ベトナム戦からは先発6人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにFW旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

     序盤からボールを保持する展開となった日本は前半8分、立田の鋭い縦パスを起点に旗手、杉岡のパス交換から岩崎がフィニッシュまで持ち込むが、右足で放ったシュートは枠上に外れた。同14分にはマレーシアにFKの流れからゴールに迫られるも、MFバハティアルが放ったシュートは小島が弾き出した。

     この日の日本はロングボールを多用し、前線の前田、旗手、岩崎らのスピードを生かそうとする。同31分には旗手のスルーパスから抜け出した前田が決定機を迎えるが、シュートは枠上に外れてしまう。さらに同35分には松本の浮き球のパスからPA内に侵入した旗手が巧みなトラップから左足ボレーで狙うが、好反応を見せたGKにストップされてしまった。

     0-0のまま後半を迎えても日本がボールを保持する時間こそ長いものの、マレーシアの守備を攻略できず。後半12分にはカウンターからFWラシド、同13分にはFWアブドルラシドに際どいシュートを放たれるが、ともにゴールマウスを外れた。同21分には杉岡のグラウンダーのクロスがファーサイドまで流れ、長沼が狙うも相手選手にブロックされてしまう。

     スコアが動かないまま試合が進むと後半31分に日本ベンチが動き、前田に代えてFW上田綺世(法政大)をピッチへと送り込む。しかし、その後はマレーシアにゴール前に迫られる場面を作られ、同36分にはラシドに枠を捉えた直接FKを放たれるが、小島が弾き出して難を逃れる。さらに同38分にはパスミスを奪われた流れからラシドに強烈な強烈な左足シュートを放たれるもポストに救われる。

     後半39分には日本がフィニッシュまで持ち込んだが、CKの流れから放った旗手のシュートは枠上に外れた。しかし同44分、PA内で上田がDFタンのファウルを誘ってPKを獲得すると、上田自身が蹴り込み、日本は苦しみながらも1-0の完封勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-01710188-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 20:54:07.42 _USER9
    8/19(日) 19:53配信

    日本vsベトナムの一戦は白熱した展開に [写真]=Getty Images

    20180819-00815542-soccerk-000-3-view[1]

     第18回アジア競技大会・グループD第3節が19日に行われ、U-21日本代表とU-23ベトナム代表が対戦し、日本は0-1で敗北した。

     ボールを支配しかけた日本だったが、思わぬ形で失点してしまった。3分、GKからボールを受けようとディフェンスラインまで下がってきた神谷優太がトラップミス。自陣ペナルティエリアすぐ外でボールを奪われると、ガラ空きのゴールに流し込まれた。

     素早い縦の攻撃を仕掛けてゴールに迫るベトナムとは対照的に、前半の失点こそなかったものの、日本はなかなかチャンスを作れず。時間が経つにつれて徐々にボールを支配し始め、前田大然の俊足を生かした攻撃を披露するも、日本は前半のうちに追いつくことはできなかった。

     70分には遠藤渓太が惜しいシュートを放ち、80分にはスルーパスに抜け出した前田がオフサイドの判定を受けるもいい動き出しを見せ、徐々にゴールの可能性が感じられた。さらに90分には、スルーパスに抜け出した上田綺世がGKをかわしシュートを放ったが、同点弾とはならず。

     最後までゴールを奪えなかった日本は、グループD2位で決勝トーナメント進出。1回戦は24日にグループEの1位と対戦する。

    【スコア】
    日本代表 0-1 ベトナム代表

    【得点者】
    0-1 3分 クゥワン・ハイ(ベトナム)

    【スターティングメンバー】
    オビ・パウエルオビンナ:杉岡大暉、原輝綺、立田悠悟:初瀬亮、三笘薫(46分 岩崎悠人)、三好康児、遠藤渓太、渡辺皓太、神谷優太:前田大然(80分 上田綺世)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815542-soccerk-socc  




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 19:59:26.56 _USER9
    第18回アジア競技大会・グループD第2節が16日に行われ、U-21日本代表とU-23パキスタン代表が対戦し、日本が4-0で勝利した。

    20180816-00813762-soccerk-000-3-view[1]

     どちらが主導権を握るか決まる暇もなく、スコアが動いた。試合開始わずか1分、相手ディフェンスラインに裏に抜け出した岩崎悠人がロングボールを受けると、相手DFに体を当てられながらループ気味のシュートを流し込み、先制点を奪った。

     さらに9分、敵陣左サイドを上がった大南拓磨からタイミングの早いクロスが上がると、旗手怜央が胸でボールをトラップ。少し大きくなってしまったが、冷静に流し込み追加点を奪った。さらに1分後には旗手のスルーパスに抜け出した前田大然がゴールを奪い、なんと10分たらずでスコアを3-0とした。

     パキスタンから激しいチャージを受けながらも、前半はボールを支配した日本は、岩崎のミドルシュートでもう1点加えた。しかし、後半は11人が戻って守備をするパキスタンになかなか決定的なシーンを作れず。さらに不運なことに、味方のパスミスのカバーに入った小島亨介が相手と激しく交錯し、一時立てない状態に。そのままプレー続行不可能と診断され、77分にオビ・パウエルオビンナと交代した。

     後半は最後までゴールシーンを作り出すことはできなかったものの、パキスタンを退けた日本は2連勝達成。グループステージ最終節は19日に開催され、ベトナムと戦う。

    【スコア】
    日本代表 4-0 パキスタン代表

    【得点者】
    1-0 1分 岩崎悠人(日本)
    2-0 8分 旗手怜央(日本)
    3-0 9分 前田大然(日本)
    4-0 35分 岩崎悠人(日本)

    【スターティングメンバー】
    小島亨介(77分 オビ・パウエルオビンナ):岡崎慎、板倉滉、大南拓磨:遠藤渓太(81分 初瀬亮)、岩崎悠人、長沼洋一、松本泰志、神谷優太(73分 原輝綺):前田大然、

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00813762-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:55:04.21 _USER9
    8/14(火) 22:54配信
    森保U―21、アジア大会白星発進 三笘ゴールでネパールに1―0辛勝

    20180814-00000154-spnannex-000-2-view[1]

     ◇サッカーアジア大会1次リーグD組 日本1―0ネパール(2018年8月14日 インドネシア・チラカン)

     18日の開会式に先駆け、ジャカルタ・アジア大会のサッカー競技が14日に開幕し、A代表を兼任する森保一監督(49)率いるU―21日本代表は1次リーグ初戦でネパールと対戦。MF三笘薫(21=筑波大)が前半にゴールを決め、1―0で勝利した。

     前半7分に幸先良く先制。右サイドに抜け出したMF長沼が中央へ折り返したボールを、三笘がダイレクトでゴール右隅に流し込んだ。

     1点リードで折り返し、後半も主導権を握って攻め続ける日本。だが、ネパールの粘り強い守備の前に追加点が奪えず。ラストパスの精度も欠き、前半に挙げた三笘の得点のみに終わった。

     攻撃にやや不満の残る内容となったが、白星発進。次戦は16日にパキスタンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000154-spnannex-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 00:41:53.21 _USER9

    20180608-00772168-soccerk-000-3-view[1]


    U-21日本、トゥーロン国際は7位。三好のゴールでトーゴに勝利
    6/8(金) 0:36配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/06/08/post273237/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00273237-footballc-socc

    【U-21日本 1-0 U-21トーゴ トゥーロン国際大会7位・8位決定戦】

    フランスで開催されているトゥーロン国際大会2018でU-21日本代表は現地時間7日、U-21トーゴ代表と対戦し、1-0で勝利した。

    グループステージで3位になり、7位・8位決定戦に回った日本は、トーゴと対戦。大会公式サイトによると、40分ハーフの前半終了間際、日本は三好康児のゴールで先制し、1-0で折り返した。

    後半はスコアが動かず、試合は1-0で終了。日本は7位で大会を終えている。

    【得点者】
    39分 1-0 三好(U-21日本)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 23:51:54.31 _USER9

    20180603-00769112-soccerk-000-2-view[1]


    トゥーロン国際大会2018、グループステージ第3節が3日に行われ、U-21日本代表がU-21カナダ代表と対戦した。

     今大会には全12チームが出場。試合は40分ハーフで行われ、各グループの1位と2位グループの1位が準決勝に進出する。グループCの日本は2試合を終えて、1勝1敗で勝ち点3。グループA2位のイングランドが勝ち点7を積み重ねたため、日本が準決勝に進出するにはグループ首位に立つしかない。そして、首位になるにはグループ1位のカナダに勝利し、3位のトルコが引き分け以下が条件となる。

     初戦から引き続き、日本代表のフォーメーションは3-4-2-1を採用。杉岡大暉(湘南ベルマーレ)、冨安健洋(シントトロイデン)、橋岡大樹(浦和レッズ)で3バックを構成。ダブルボランチには松本泰志(サンフレッチェ広島)、板倉滉(ベガルタ仙台)が入り、両ウィングバックは初瀬亮(ガンバ大阪)と藤谷壮(ヴィッセル神戸)を配置。森島司(サンフレッチェ広島)、三好康児(北海道コンサドーレ札幌)の2シャドーの前に、1トップとして小川航基(ジュビロ磐田)を置く布陣で臨んだ。

     勝利のためには勝ち点3が必要な日本だったが、9分に自陣でボールを奪われ、ペナルティエリアすぐ外まで運ばれた。斜めに走りこんだセオ・ベアがパスを受けると、冷静に流し込まれ先制点を許した。

     28分、29分と立て続けに初瀬がゴールに迫るもゴールを奪えず。すると37分、自陣ゴール前でボールを回されると、ペナルティエリア内でノア・バーホーベンにフリーでシュートを放たれる。しかしこのシュートは、カバーに入った杉岡が寸前のところでブロックして大事には至らなかった。

     惜しいシーンも見せながら前半は0-1で折り返すと、後半には森島と小川に代えて三笘薫と上田綺世を投入した。すると早速チャンスが訪れる。

     52分、初瀬が相手からボールを奪って三笘にパスを出す。相手ディフェンスラインの裏を狙った上田が三笘からスルーパスを受けると、体を投げ出しながらシュート。これは相手DFのカバーに合いネットは揺らせなかったものの、徐々にカナダを追い詰める。

     そして65分、相手DFがロングボールの処理を誤り、三笘の元にボールがこぼれる。カバーに入ったDFをかわした三笘はペナルティエリア内でGKの位置を確認し、逆をつくシュートを流し込んだ。

     その後、幾度となくカナダゴールを脅かしたものの、同点弾は奪えず。試合は1-1の引き分けに終わり、日本は10年ぶりの準決勝進出とはならなかった。

    【スコア】
    U-21日本代表 1-1 U-21カナダ代表

    【得点者】
    0-1 9分 セオ・ベア(カナダ)
    1-1 65分 三笘薫(日本

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00769112-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 01:44
     
    20180601-01654493-gekisaka-000-3-view[1]


    ◆トゥーロン国際大会 ▽C組 U21日本3―2U19ポルトガル(31日、フランス・ヴィトロル)

     U21日本代表は後半30分に退場者を出したが、U19ポルトガル代表に逆転勝利した。大会通算成績は1勝1敗。カナダとの第3戦は6月3日に行われる。

     日本は前半32分にこぼれ球を押し込まれて先制を許したが、同36分にFW田川亨介(19)=鳥栖=が同点ゴールを決めた。

     後半30分にはGK山口瑠伊(20)=エストレマドゥーラUD=がペナルティーエリア外で手を使ってボールを処理し、一発退場。与えたFKを決められて、残り時間を10人で戦うことになった。

     窮地となった日本だが、同37分に途中出場のMF上田綺世(19)=法大=が同点ゴールを決めると、後半ロスタイムに上田がPKを獲得し、自ら決めて逆転勝ちを収めた。

     上田は「結果を残せて本当に嬉しい。求められたプレーができて良かった」と振り返っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000066-sph-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 01:41:48.36 _USER9

    20180529-00765991-soccerk-000-1-view[2]


    トゥーロン国際大会2018、グループステージが28日に行われ、U-21日本代表がU-21トルコ代表と対戦した。

     今大会には全12チームが出場。試合は40分ハーフで行われ、各グループの1位と2位グループの1位が準決勝に進出する。初戦となった日本代表のフォーメーションは3-4-2-1を採用。板倉滉(ベガルタ仙台)、冨安健洋(シントトロイデン)、椎橋慧也(ベガルタ仙台)で3バックを構成。ダブルボランチには中山雄太(柏レイソル)、井上潮音(東京ヴェルディ)が入り、両WBは初瀬亮(ガンバ大阪)と藤谷壮(ヴィッセル神戸)を配置。森島司(サンフレッチェ広島)、三好康児(北海道コンサドーレ札幌)の2シャドーの前に、1トップとして小川航基(ジュビロ磐田)を置く布陣で臨んだ。

     スコアレスで前半を折り返すと、後半開始直後の44分、森島が中央をドリブルで駆け上がり、右サイドから走り込んだ三好へラストバス。これを三好はワントラップから左足を振り抜き、ゴールに突き刺した。

     先制に成功した日本だったが61分、杉岡大暉(湘南ベルマーレ)が自陣エリア内でクリアミスからボールを奪われると、そのままトルコに押し込まれ失点。同点に追いつかれ試合は振り出しに。さらに73分には、杉岡のハンドで相手にPKを献上してしまうが、山口のセーブで逆転を免れる。

     しかし、75分、トルコにサイドを突破されると、クロスのこぼれ球を押し込まれ、逆転ゴールを許してしまう。

     試合はこのまま1-2で終了。東京五輪世代のトゥーロン国際大会は黒星スタートとなった。日本代表は次戦、5月31日にポルトガル代表と対戦する。

    【スコア】
    日本代表 1-2 トルコ代表

    【得点者】
    1-0 44分 三好康児(日本)
    1-1 61分 アクチャイ(トルコ)
    1-2 76分 アクチャイ(トルコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00765991-soccerk-socc










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