サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    AFCアジアカップ

    5: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 00:22:01.60
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    アジアカップ、オーストラリアが2位通過。決勝T1回戦で日本代表と対戦の可能性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00305111-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 23:05:34.85
    13日に行われたサッカーのアジアカップ日本対オマーンの試合での誤審騒動が物議を醸す中、この問題に対する日本のネットユーザーの反応に中国のネットユーザーが感心している。

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    アラブ首長国連邦(UAE)で開催中のアジアカップで、日本は第2節のオマーン戦に1‐0で勝利し、8大会連続のグループリーグ突破を決めた。しかし、日本の決勝点となったPKが「微妙な判定」だったほか、
    オマーン選手のシュートがペナルティーエリア内の長友佑都の手に当たるもPKが与えられなかったこともあり、試合後には日本国内外のメディアやネット上で物議を醸した。

    そうした中、中国のスポーツメディア・騰訊体育は14日、この誤審騒動に対する日本のネットユーザーの反応を紹介する記事を掲載。「とりあえず勝てたのは良かったけど、
    笛(審判の判定)に助けられた場面も多かった」「日本のPKは微妙な判定だったし、長友のプレーはPKでもおかしくなかった」といった声が他のユーザーから最も共感を得ていることを紹介した。

    記事ではこのほか、日本のネット上で「(初戦のトルクメニスタン戦で2ゴールの)大迫勇也はボールを収めたり、ディフェンスラインを引っ張って中盤にスペースを開けたりしてもらいたい」
    「ミドルやロングシュートが少ない」「イエローカードが多いのが気になる」「次の試合では乾貴士が見たい」といった声が上がっていることを伝えた。

    日本でも主審の判定が日本寄りだったことを認める声が多いことに対し、中国のネットユーザーからは、「スポーツ精神という面では、日本人はやはり素晴らしい」
    「日本人の民度はさすがに高い。コメントが客観的だ」「日本のサポーターはどこかの国とは違う」「日本人のものの見方は客観的で公正。基本的に主観的なものや“愛国”コメントがない」と感心する声が多く上がった。

    グループFの日本は17日、首位通過をかけてウズベキスタンと対戦する。

    2019年1月15日(火) 11時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b679560-s0-c50-d0052.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 08:07:18.87
    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ2019・グループステージ第2節】

     日本代表は13日、AFCアジアカップ2019・グループステージF組第2節でオマーン代表と対戦して1-0の勝利を収め、決勝トーナメント進出を決めた。FW南野拓実は、勝利という結果を喜びながらも、自身のパフォーマンスには納得していない様子だ

     第2戦のオマーン戦に勝ち、決勝トーナメント進出が決まった日本。南野は「チームとしてグループ突破を一番の目標にして挑んだ試合」であり、「それを決められてよかった」と語った。

     ただ、自身の決定機をゴールにつなげられなかった点は納得していない。南野は「自分としては、もっと楽な試合展開にできたという悔しさがある。そこにこだわらないといけない」と反省。「次にそういうところを改善していく必要があると思います」と話している。

     FW大迫勇也が不在の中での勝利について、「前の大黒柱がいない中で勝ったというのは一つの自信になる」と南野。「僕が決めなかっただけで、チームの攻撃の形は前回の試合より見えていた部分が多かった」と振り返り、チームとしての内容は悪くなかったと強調した。

    1/14(月) 3:28 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/01/14/post304845/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 03:20:46.97
    1/14(月) 2:59配信
    中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友
    <アジア杯:日本1-0オマーン>◇13日◇1次リーグF組◇第2戦◇アブダビ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本(FIFAランク50位)がオマーン(同82位)を振り切り、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。勝負を分けたのは主審のPKに関する判定。日本は前半28分、MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを決めて先制した。反対に前半終了間際、ペナルティーエリアの中でオマーンのシュートがDF長友佑都(32=ガラタサライ)の左手に当たったが、笛は鳴らなかった。結果として1-0になった。

    このプレーについて、長友は試合後の取材エリアで「腕に当たりましたね。僕の」と認めた。昨夏のW杯ロシア大会のように、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)があれば確認された可能性が高い。しかし、アジア杯では今大会から初導入が決まったものの、準々決勝から。この試合では使用されなかった。

    その点について報道陣から質問されると、長友の口から名言が飛び出した。

    「VARがなくて良かったな、とホッとしてます。結果的に『神の手』になって良かったな、って。VARがあったらハンドになっていた可能性は高かったと思います」

    あの場面、相手シュートに対して長友が体を投げだしたところ「腕が残っていて、当たってしまった。ペナルティーエリアでは何でも起こり得る。気をつけなきゃいけない部分ではありました」。一方で、原口がPKを獲得したシーンにも言及。MF南野のシュートのこぼれ球に詰めた原口が伸ばした右足と、クリアしようとして相手DFの右足が交錯した。

    笛は吹かれた。ただ、長友は「逆に僕らのファウルも…まだ(映像を)見てないですけど、ファウルがあったのかどうかも、ちょっと分からない状況でPKをもらえた。もう1回、引き締めてというか。ペナルティーエリアでは集中して戦いたい」と振り返った。

    主将のDF吉田も判定に明暗を感じた。「僕らがもらったPKも、向こうが取れなかったPKも。どちらも運があったと思います。中東でやる時には、珍しいジャッジになったと思います」。中東の笛、と呼ばれる不可解な判定には、過去何度も苦しめられてきた。しかし今回は、日本に有利に働いた、と選手は厳粛に受け止めていた。

    試合後の会見でも、日本の森保監督とオマーンのピム監督に、PK判定に関する質問が集中した。森保監督は「レフェリーのジャッジに従いたい」。ピム監督は「アンラッキーだ。取られた場面はフィフティー・フィフティーだったし、ライン上かどうかも微妙だった。反対にハンドがあったので1-1になっていたかもしれない」と指摘した。ただ、こうも話した。「見解を言っただけで審判への不平不満はない」。潔く結果を受け止めた。

    前半1回ずつ、両軍の陣内で起きたプレーが勝敗を分けた。明暗を分けた。結果は、日本が1点を奪い、オマーンが1点を失った。2連勝の日本は17日の1次リーグ最終戦(アルアイン)で、同じく2連勝のウズベキスタンと1位通過を争う。オマーンはトルクメニスタンと、各組3位の上位での決勝トーナメント進出をかけて同日に対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445935-nksports-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 00:23:15.91
    20190114-00304782-footballc-000-2-view[1]


    1月13日、日本対オマーンの一戦が行われ1-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ グループリーグ第2節】

    権田修一 5 前半にカウンターからヒヤリとする場面があったが、無失点で終えたことが大きい

    長友佑都 5.5 高い位置でボールを受けて起点に。クロスを送るシーンもあった

    吉田麻也 5 カバーリングの意識を高く持ち、冨安との関係性も良好だった

    冨安健洋 5.5 慣れ親しんだCBで迷いなくプレーした。高精度のフィードも披露

    酒井宏樹 5 不必要なファウルもあったが、後方から堂安をサポートした

    遠藤航 5.5 鋭い寄せでボールを奪い切り、素早い球離れでシュートシーンを演出

    柴崎岳 5.5 遠藤の動きに呼応しながらポジションを取り、チームにバランスを与えた

    堂安律 5.5 開始からフルスロットル。個の打開からチャンスを作った

    南野拓実 5 フィニッシュへの過程は素晴らしかったが、ネットは揺らせなかった

    原口元気 6 PKを獲得し自らゴール。チームは再三の決定機を生かせておらず、大きな1点となった。

    北川航也 4.5 前線から相手にプレッシャーをかけたが、FWとしての怖さは出せず

    武藤嘉紀 5 後半途中から出場。チームの攻撃がペースダウンしたため、決定機はなし
    伊東純也 - 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.5 初戦の反省を生かし、攻守の切り替えは改善された。攻撃では裏狙いを徹底

    1/14(月) 0:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00304782-footballc-socc

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    900: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 21:50:24.43
     
    Dwyt2Q2XcAAu6um[1]
















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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 21:18:00.16
    20190113-00010031-goal-000-4-view[1]


    1/13(日) 21:14配信
    日本代表は13日、アジアカップのグループリーグ第2節でオマーン代表と対戦する。試合に先立って日本のスターティングメンバーが発表された。

    【特集】アジアカップ最新順位、結果、放送予定、見どころ

    日本は初戦でFIFAランク127位と格下のトルクメニスタンと対戦。前半に先制を許す苦しい展開も、後半に逆転し、3-2で競り勝った。日本は初戦から中3日で行われるオマーン戦で勝利し、グループFのもう1試合でウズベキスタンが引き分け以上に終われば、2位以内が確定。決勝トーナメント進出が決定する。

    そんな重要な第2戦を前に大迫勇也と東口順昭が前日練習を欠席。その理由について森保一監督は「大迫は右の臀部に違和感がまた出てきていて、東口は昨日の練習で腰に痛みが出た。練習は回避して治療に充てて、早期のチーム合流に向けてやっていく」ことを明かした。

    その上で指揮官は「間違いなく新たに先発に入ってもらう選手がいる」と新選手の起用を明言。その言葉通り、初戦2発の大迫の代役には清水エスパルスの北川航也を起用。

    また、発熱の影響で初戦はベンチから戦況を見守った遠藤航も先発に復帰。最終ラインと2列目はトルクメニスタン戦と同じ布陣で臨む。注目の第2戦は22:30にキックオフする。

    日本代表のスターティングメンバーは以下の通り。

    【日本代表 先発メンバー】

    GK
    12 権田修一/サガン鳥栖

    DF
    5 長友佑都/ガラタサライ(トルコ)
    16 冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)
    19 酒井宏樹/マルセイユ(フランス)
    22 吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)

    MF
    6 遠藤航/シント=トロイデンVV(ベルギー)
    7 柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
    8 原口元気/ハノーファー(ドイツ)
    9 南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
    21 堂安律/フローニンゲン(オランダ)

    FW
    11 北川航也/清水エスパルス

    【日本代表 控えメンバー】

    GK
    1 東口順昭/ガンバ大阪
    23 シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台

    DF
    2 三浦弦太/ガンバ大阪
    3 室屋成/FC東京
    4 佐々木翔/サンフレッチェ広島
    18 塩谷司/アル・アイン(UAE)
    20 槙野智章/浦和レッズ

    MF
    10 乾貴士(レアル・ベティス)
    14 伊東純也/柏レイソル
    17 青山敏弘/サンフレッチェ広島

    FW
    13 武藤嘉紀/ニューカッスル(イングランド)
    15 大迫勇也/ブレーメン(ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010031-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 09:35:34.48
    20190111-00000027-spnannex-000-3-view[1]


    遠藤、次戦オマーン戦に準備万端「まずは縦を突く」

    【AFCアジア杯2019 1次リーグF組   日本3―2トルクメニスタン ( 2019年1月9日 )】 MF遠藤は次戦オマーン戦に向け、準備は万端だ。発熱により合流が遅れたが、この日も元気にフルメニューを消化した。

     出場すればボランチでの出番が濃厚。「まずは縦を突くのが自分たちの生命線。うまくいかなかったら幅を使うのがいいと思う」と話した。初戦のトルクメニスタン戦では後半からサイドの幅を使ったことで攻略に成功したが、まずは攻撃のスイッチとなる“縦パス”を軸としてイメージを膨らませていた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/11/kiji/20190111s00002014005000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 07:38:47.26
    3-2で辛勝したアジアカップ初戦のトルクメニスタン戦から一夜明けた10日午前、日本代表はUAEのアブダビ市内で練習を行った。トルクメニスタン戦に先発した11人は宿舎での調整となり、グラウンドにはベンチスタートだった12人が姿を見せ、ボール回しや5対5のミニゲームなどで汗を流した。

     先制を許すまさかの展開から後半に3点を奪って逆転勝ちしたトルクメニスタン戦。ベンチから試合を見守ったGKシュミット・ダニエルは「自チームがボールを持って、主導権を握っている展開でどれだけ後ろがリスク管理できるかがGKとして一番大事な仕事」との思いを持っていた。

     前半26分に許した先制点はカウンターからだったが、相手のシュートを称えるべきスーパーゴールでもあった。PA手前から放ったMFアルスラン・アマノフのミドルシュートは無回転気味で、ブレながらゴールマウスを捉えたボールにGK権田修一は一瞬、逆を取られたような動きを見せた。

     試合後、先制点のミドルシュートについて「変な変化をしたね」と権田に声をかけたというシュミットは「権ちゃんもワンステップ、逆に動いてジャンプしていた。それだけ難しいボールだった」と指摘したが、シュートが不規則な変化をした要因として考えられるのが、モルテン社製のアジアカップ公式球の特性だ。

    「Jリーグで使っているボールだと、しっかりした回転がかかっていれば変化することはないけど、今使っているボールは少し回転がかかっていても不規則に変化する。あれは難しいシュートだった」。昨年末に始まった国内合宿から試合球を使って練習しており、ボールの特徴は分かっていた。それでもやはり、あらためてその難しさを痛感させられた。

     シュミットがもう一つ指摘したのが前半18分の場面だ。トルクメニスタンの左CKからアマノフのキックに対し、権田はゴールを空けて飛び出したが、ボールはその頭上を越え、DFメカン・サパロフにフリーでヘディングシュートを打たれた。これはクロスバーを越えて難を逃れたが、これもシュミットいわく「Jリーグのボールだともう少し落ちてくるのが早い。最後にグンとちょっと伸びる感じがある」ということだ。

    「この準備期間でアジャストするのは難しいと思う」。そう権田を擁護するシュミットは「権ちゃんが自分で(失点は)自分のミスと話している記事も読んだ」と、自分自身に厳しい権田の姿勢に感嘆したうえで、「W杯でも毎回、“GK泣かせ”と言われるようなボールが出てくるけど、特にこのボールは難しいと思う」と強調。一方で「自チームももっとミドルシュートを打っていっていいと思う。打てる選手もいるし、ポジティブな捉え方をすれば、そう捉えられる」と、日本としても遠めから積極的にシュートを打っていく必要性を説いていた。

    20190110-17054008-gekisaka-000-3-view[1]

    1/10(木) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-17054008-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 10:14:50.65
    20190110-00000076-sph-000-1-view[1]


    9日にテレビ朝日系で放送されたサッカーのアジア杯1次リーグ第1戦「日本×トルクメニスタン(後7時50分)
    の平均視聴率が12・0%だったことが10日分かった。

    瞬間最高は午後9時50分、後半アディショナルタイムに17・4%の高視聴率をマークした。

    https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/20190110hochi076

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:54:02.80
    1月9日、日本対トルクメニスタンの一戦が行われ3-2で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    大迫の2ゴールなどで逆転勝利

    【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

    権田修一 5 好セーブもあったが2失点。1失点目は世界レベルも、触っていただけに弾き出したかった

    長友佑都 5 斜めに走りこむ相手を捕まえきれず。後半に逆転ゴールをアシストし、勝利に貢献した

    槙野智章 5 長友の関係性は今ひとつだったが、落ち着いたプレーを見せた

    吉田麻也 5 チームは攻める度に逆襲を食らった。後半はサイドへのフィードでゴールの起点に

    酒井宏樹 5 高い位置を取った際に裏のスペースを度々使われたが、局面では強さを発揮した

    冨安健洋 5 無難な選択を心がけたが、もっと正確にプレーしたい。後半はダイナミックに戦った

    柴崎岳 5 周囲と協力してリスク管理をしたかった。後半は自身のところからリズムを作った

    原口元気 5.5 前半はミスが多かったが、後半の2得点に絡んだ。それでも、もっと存在感を示さなければならない

    南野拓実 5 楔は受けられたが、潰された。自分がフィニッシャーになる形をもっと作りたかった

    堂安律 6 個の力を発揮し、得意の左足でゴール。ダメ押し弾となった

    大迫勇也 6 ゴール前で冷静さを見せ、切り返しからネットを揺らした。この日2得点

    北川航也 4.5 点差が開いてからの投入。不用意なボールロストからチームはPKを献上した

    森保一監督 5 対アジアの難しさを痛感するも、初戦を勝利で締めた。噴出した課題を力に変えられる


    20190109-00304238-footballc-000-1-view[1]

    1/9(水) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00304238-footballc-socc

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    311: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:27:48.42
    DweCUO6X4AAQZS5[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    191: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:17:04.65
     Dwd_q4NXgAAZsZW[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    140: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:12:18.51
    Dwd-zZHX4AAxxLX[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!





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    665: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 20:26:26.84
     
    Dwd0gDWW0AU2m22[1]

    は?





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 18:52:21.27
    20190109-16719366-gekisaka-000-2-view[1]


    1/9(水) 18:49配信
    アジア杯初戦に大迫、堂安ら先発!!冨安はボランチ起用か

     アジアカップは9日、グループFの第1節を行い、日本代表はアブダビのアルナヒヤーン・スタジアムでトルクメニスタン代表と対戦する。現地時間午後3時(日本時間午後8時)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、MF南野拓実、MF堂安律らが名を連ねた。

     右臀部の打撲で合流が遅れていたFW大迫勇也も先発。最終ラインはDF酒井宏樹、DF槙野智章、DF吉田麻也、DF長友佑都の4人で、DF冨安健洋がボランチでMF柴崎岳とコンビを組むことになりそうだ。GKは権田修一がゴールを守る。MF中島翔哉不在の攻撃陣はMF原口元気が左サイドに入り、右に堂安、トップ下に南野が位置する。

     最新のFIFAランキングでは日本の50位に対し、トルクメニスタンは127位。日本とは初対戦となる。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 権田修一
    DF 5 長友佑都
    DF 16 冨安健洋
    DF 19 酒井宏樹
    DF 20 槙野智章
    DF 22 吉田麻也(Cap)
    MF 7 柴崎岳
    MF 8 原口元気
    MF 9 南野拓実
    MF 21 堂安律
    FW 15 大迫勇也
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 シュミット・ダニエル
    DF 2 三浦弦太
    DF 3 室屋成
    DF 4 佐々木翔
    DF 18 塩谷司
    MF 6 遠藤航
    MF 10 乾貴士
    MF 14 伊東純也
    MF 17 青山敏弘
    FW 11 北川航也
    FW 13 武藤嘉紀
    監督
    森保一

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-16719366-gekisaka-socc

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