サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 22:51:45.71 _USER9
    世界的な戦術家で、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督ら、多くの指導者が尊敬の念を抱くファン・マヌエル・リージョ氏が、ヴィッセル神戸の新監督に就任。日本の地へ降り立った。

    神戸は17日に新体制記者会見を実施し、三木谷浩史会長、三浦淳宏スポーツダイレクター、そしてリージョ氏が登壇。まず、新指揮官は「ヴィッセル神戸、日本という国、また三木谷会長のような方に、こちらに来る扉を開けていただけたということを非常に感謝しております」と謝意を述べた。

    その上でスペイン人監督は「日本という国は非常に素晴らしい国というものを私の中でも一つのイメージで持っている。何かを貢献しようとしに来てくれた人を、受け入れるということは、(日本の)文化としてすでに存在しているという意味で、心配はしていません。なので、こういった選手たちを助ける、同じ高さ、同じ目線に立てていると考えております」と、初のJリーグ挑戦にも不安な要素は皆無であるとした。

    「日本のサッカーというもの自体、非常に前から興味は持っていた」と語るリージョ監督。「特に代表チームを見るのが多かったです。日本人選手の非常に技術の高い、そのスタイルと関係性のある基準に基づいて行われているものであったという印象を持ちました」と評価した。

    「ゲームが始まる時、そしてゲームが終わる時というのは、常にボールを足下に置きたいと考える監督にとって、そういった日本人のスタイルというものを前提としてチームを作っていける。そこに関われることというのは、非常に大きなことです」

    さらに、リージョ氏は滑らかな語り口で続ける。

    「これだけ長い時間フットボール、サッカーという世界に生きてきた中で、監督というものは、選手たちというものの存在がとにかく必要なことで、それは逆のことではないんです。選手たちに監督が必要なのではない。監督に選手たちが必要なのです」

    監督として求められる立ち位置については「彼らの前に立って進んでいくのではなくて、彼らの脇に立って、彼らのそばに寄り添って進んでいきたい。もしかしたら後ろから支えることになるかもしれないです。列の一番後ろにいる選手だとか存在を後押しする存在ですね。それはなぜかというと、先頭に立つべきなのは彼らだからです。もし助けることができるのであれば、私はそういった形で助けていこうと思っています」と、自らのスタイルを浸透させつつも、縁の下の力持ちとしてチームの底上げを図っていく構えを見せていた。

    9/17(月) 20:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000025-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 15:46:29.02 _USER9
    ヴィッセル神戸は17日、神戸市内で記者会見を開き、フアン・マヌエル・リージョ氏が新監督に就任することを発表した。
    なお、リージョ監督の就労環境が整うまでは、暫定体制で指揮をとることになった。

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    クラブは同日に、吉田孝行監督を解任し、林健太郎氏の暫定監督就任とアカデミースタッフのマルコス・ビベス氏がヘッドコーチに就任することを発表。
    「吉田前監督、ゲルト・エンゲルスヘッドコーチ、内山俊彦アシスタントコーチ、公文栄次ポルトガル語通訳兼アシスタントコーチの4名は、配置転換によりスタッフとしてチームの強化に務める予定」と伝えていた。

    そして、15時から神戸市内で行われた記者会見でリージョ氏の新監督就任とチームスタッフの体制を発表された。

    現在52歳のリージョ氏は、バルセロナで選手・監督の両方で一時代を築き、現在はイングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るジョゼップ・グアルディオラ監督と親交があり、
    グアルディオラ監督が師を仰ぐ存在として知られている。1980年代からスペインの複数クラブで指揮を執った経験があり、近年はセビージャのアシスタントコーチ、コロンビアのアトレティコ・ナシオナルを率いていた 。

    神戸は今夏にバルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得するなど、積極補強で上位進出を目指してきたが、15日の明治安田生命J1リーグ第26節のガンバ大阪戦で1-2と逆転負け。
    3連敗を喫し、順位も8位に転落。ACL出場圏内までの勝ち点差は6としている。

    ■神戸トップチーム新体制
    ・新監督
    フアン・マヌエル・リージョ ※新任

    ・ヘッドコーチ
    イニーゴ・ドミンゲス・ドゥラン ※新任

    ・アシスタントコーチ
    ホルヘ・ムニョス・ディアス ※新任
    林健太郎
    マルコス・ビベス

    ・GKコーチ
    アレックス

    ・フィジカルコーチ
    咲花正弥

    ・コンディショニングコーチ
    田中章博

    ・監督通訳
    在原正明 ※新任

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00010009-goal-socc
    9/17(月) 15:16配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 10:49:27.07 _USER9
     J1神戸は17日、吉田孝行監督(47)、ゲルト・エンゲルス・ヘッドコーチ(61)、内山俊彦アシスタントコーチ(39)、公文栄次通訳兼アシスタントコーチ(41)を配置転換し、スタッフとしてチーム強化に務め、アシスタントコーチを務める林健太郎氏(46)が暫定監督、アカデミースタッフのマルコス・ビベス・コーチ(43)がヘッドコーチに就任すると発表した。吉田監督は事実上の解任で、神戸のシーズン途中での監督交代は2年連続となる。

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     元日本代表の林氏はV川崎(現東京V)などでプレーし、09年に現役を引退。14年にJリーグや日本代表で監督を務めるために必要なS級ライセンスを取得し、今年から神戸の強化部スタッフに入り、4月にアシスタントコーチに就任していた。

     吉田監督は17年8月にネルシーニョ監督の解任に伴い、ヘッドコーチから昇格。リーグ戦を4勝3分け3敗と勝ち越し、天皇杯では4強に進出した。引き続き指揮を執った今季は第26節を終えて10勝6分け10敗で8位に沈んでいる。今夏に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が加入したものの、チームに浮上の兆しは見られず、15日のG大阪戦(ノエスタ)で逆転負けを喫しリーグ戦3連敗。残り8試合で3位FC東京と勝ち点6差となり、クラブが今季の目標に掲げたアジア・チャンピオンズリーグ出場が厳しい状況となっていた。

     吉田監督は「ヴィッセル神戸に関わる全ての皆さま、日頃よりご支援、ご声援いただき誠にありがとうございます。今シーズンはACL出場を目標に戦っております。私の力不足で満足のいく結果を出すことができず、クラブの成長をお見せすることができず、悔しい思いで一杯です。私はヴィッセル神戸が大好きで、現役時代からこのクラブでタイトルを獲ることが夢でした。現役引退後も全力で向き合ってきました。このクラブはまだまだ成長して、目標を達成できるクラブだと思います。このクラブへの愛情は尽きることはありません。今後ともご声援のほど、宜しくお願いします」とクラブを通じてコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000048-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 23:07:11.90 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)相談役で、元キャプテンの川淵三郎氏(81)が13日、日本人初の兼任監督になった森保一監督(50)の初戦となった11日のコスタリカ戦について「本当に楽しかった。気持ち良かった」と絶賛した。 
     
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    一方で、ワールドカップ(W杯)ロシア大会2カ月前にバヒド・ハリルホジッチ氏を解任したことについて「良かったんだよ。間違いない」と、改めて断言した。

    川淵氏はこの日、都内で行われたイベント「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA(ソーシャル・イノベーション・ウイーク・シブヤ、SIW)」に登壇した。イベントの最後に一言を求められると、同氏は「『ハリルホジッチが更迭になって良かった』と言ったら、炎上しました。でも結果…見てみろっ! って僕は言いたい。世の中は、やっぱり、いろいろなことを常識的に判断するから、なかなか良い方向に進まないんでね」と言い、会場を笑わせた。

    川淵氏は6月19日のW杯1次リーグコロンビア戦前に「西野監督に変わった今は何か起きるかも知れないというドキドキ感が今朝になっ自分に出てきた」とツイートした。一方で「ハリルホジッチ監督の時、ほとんど勝てる可能性がないので、オランダ、イタリア、アメリカのサッカーファンのことを考えれば出場出来るだけラッキーと考えてW杯を楽しんでくださいと講演などで話していた」(コメントは原文のまま)ともツイートした。そのことに対して、日本代表の大事なワールドカップ初戦を前に、いかがなものか? などと反論の声もツイッター上に散見された。“炎上”とは、そのことを指したとみられる。

    イベント中に、自ら“ハリル大炎上騒動”をネタにした川淵氏に対し、囲み取材で日本代表に関する質問が飛んだ。まず森保ジャパンのコスタリカ戦について聞かれると「いや、もう小気味良かったね! 小気味良かったの一言じゃないの?」と大絶賛した。その上で「テレビの視聴率は12~13%だったんだけど、今までの延長線上から、あまり面白いサッカーをするわけがないと思って見なかったのが、すごく残念に思われたんじゃないかな? あの試合を見たら、本当に楽しかった、気持ち良かった」と賛辞を繰り返した。そして「代表チームは、森保監督の元で、すごい良い方向にいくことは間違いないと確信したね。本当に久しぶりに気持ち良い試合だった」と、森保監督に全幅の信頼を寄せた。

    その後、記者からハリルホジッチ氏解任の件で質問が出た。同氏をW杯2カ月前に電撃解任したことに対し、世間では様々な意見が飛び交った。「物議を醸した解任劇でもあったが?」と聞かれると、川淵氏は「だから、良かったんだよ。そのまま、物議を起こさないようなことをやっていたら(W杯)3連敗は間違いありませんって、僕は断言しているんだから。それで炎上したんだから。それは間違いないよ、本当に」と断言した。

    川淵氏は自らの発言の根拠として、3月のベルギー遠征での日本代表の不出来を指摘。「ヨーロッパでのウクライナとマリの試合の中味のない、何のサッカーをやろうとしているんだか? というのを見ていて、このまま見ていて、いいと思う人がいるかという話だよね」と強調した。

    ハリルホジッチ氏解任後、西野朗前監督の下、日本代表はW杯で決勝トーナメントに進出した。そのロシア大会代表のコーチだった森保新監督へバトンを渡した、日本人監督のリレーという流れは良かったかと聞かれると「文句なし! 文句なし! あれで何が悪いと言うの? というのが僕の考え」と言い、満面の笑みを浮かべた。【村上幸将】

    9/13(木) 19:05配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00329417-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 01:08:53.83

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    オファーが多すぎて悩んでるんやろな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 10:02:20.85 _USER9
    Jリーグの原博実副チェアマンが元日本代表監督のオシム氏と会談を持った。12日、都内で取材に応じ明かした。

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    9月頭にオーストリアを訪ね、Jリーグの今後などについてアドバイスをもらったという。「非常にお元気だった。ワールドカップ(W杯)では日本とクロアチアが新しい発見だったとおっしゃっていた」。

    ロシアでの日本の戦いや、日本人の良さ、特長など話し合いは食事も挟み約5時間のロングランだったという。その場では「『ハリルは何であのタイミングでクビになったんだ? だけど西野はいい仕事をした』という話にもなった」という。

    9/13(木) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00328718-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 01:03:49.87 _USER9
    日本代表の元エースが“指揮官”デビューを飾った。ロシアW杯代表のMF本田圭佑(32=メルボルンV)は10日、実質的なカンボジア代表監督として初めて采配を振るった国際親善試合マレーシア戦で1―3と逆転負けを喫した。現役選手としてプレーしながら代表監督として選手を指導する“二足のわらじ”を履くことになった裏には、ある野望があった。

     本田は8月に現役選手としては異例となる他国代表チームのGMに就任し、実質的な監督として采配を振るうと発表。世間をあっと驚かせた。指導者資格を保持していないが「私にとって初めての監督業。こういう形の契約は世界のどこを見ても初めてだと思う」と意欲をたぎらせる。

     しかし、このサプライズは本田が抱いている“野心”の序章にすぎない。本田の関係者は「圭佑は将来的に日本代表の監督をやりたいんだよ。その願望はずっと前から持っている。もちろん、そのためにはこれからいろんな手続きを踏んでいく必要があるけど。まずはカンボジアで監督としての仕事ぶりをアピールしていくことになるのでは」と指摘する。

     これまでは世界中の名だたるクラブを渡り歩き、日本代表のエースとしてW杯で3大会連続得点をマークするなど十分な実績を残してきた。現役生活の中で国内外を問わず多くの名将と仕事をともにする中で、次第に監督業への関心も強くなっていった。近年では世界の強豪クラブの戦術分析を熱心に行うなど、所属クラブや代表の指揮官と積極的に戦術論を交わす一面も見せていた。

     本田はロシアW杯後に「引退しようかと思っていた」と語ったように現役生活の終幕が近づく中で、自身がエースとして長年引っ張り、人一倍愛着のある日本代表を率いることが“夢”から“目標”へと変わり、指導者としての第一歩をカンボジア代表でスタートさせたのだ。

     実際に本田は次期日本代表監督の選定が進められていたさなかの7月14日に、自身の公式ツイッターで「次の日本代表監督? 僕はまだ次の仕事を決めてないですよ。」と投稿。もちろんこの時は本気で立候補したわけではないが、強い野望をのぞかせていた。

     日本代表を率いるにはは日本のプロ監督資格となる公認S級ライセンスを保持しなければならないが、カンボジア代表監督としての指導実績が認められれば、早期取得も可能だろう。まずはカンボジアで成功を収めれば2022年カタールW杯後に“本田ジャパン”が誕生するかもしれない。

    9/11(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000032-tospoweb-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:22:35.52 _USER9
    コスタリカ代表のロナルド・ゴンザレス暫定監督は10日、キリンチャレンジカップ2018の日本代表戦に向けた前日記者会見に臨んだ。

     冒頭で「コスタリカサッカー連盟から、日本サッカー協会に対し今回の試合に招待いただけたことを感謝します」と試合開催にあたっての喜びを語ったゴンザレス監督。そのうえで「明日はベストな布陣で臨み、両チーム対等な戦いができればと思います」と全力で日本に挑む意思を示した。

     今回、コスタリカ代表はレアル・マドリーでプレーする守護神ケイラー・ナバスや、ロシアワールドカップでキャプテンマークを巻いたFWブライアン・ルイスなど、従来の主力メンバーの多くを欠いている。

     もちろんワールドカップの影響で各所属クラブに戻るのが遅れてしまった影響もあるが、主力のほとんどが20代後半から30代だったロシアでの戦いから世代交代を図らなければならないのも事実。日本戦に向けても20代前半でA代表経験の浅い選手を数多く帯同させている。

    「世代交代というのはどんな国の代表にも必要なプロセスだと思います。ベテラン選手の中にはこれからも代表でのプレーを継続していく選手もいますが、残念ながら今回の遠征には来られませんでした。今後4年間で30代半ばになって年齢的にリミットを迎える選手の代わりを見つけていきたい。U-17、U-20、U-23などで重要な国際大会を経験した選手が多くいるので、恐れることなく起用していけると思います」

     このように語るゴンザレス監督は「どの日本人選手にも共通しているスピードやパワーなど、そういった長所を封じ込めたい。我々もスピードのある選手を起用していきます。韓国戦に出場しなかった選手も起用しつつ戦いたい」とも述べており、6日に0-2で敗れた際に出場した選手と出番がなかった選手をミックスして、万全の状態にある陣容をピッチに送り出す考えでいる。

     主力メンバーが不在の中、経験の少ない若手や、久々に復帰を果たした選手たちにとっては代表定着の大きなチャンスに違いない。日本代表は、モチベーションの高いコスタリカ代表とぶつかり合うことができそうだ。

    9/10(月) 22:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00288867-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 05:37:09.34 _USER9
    メルボルンVのMF本田圭佑(32)が事実上の監督を務めるカンボジア代表が10日、ホームのプノンペンでマレーシア代表と対戦し、1―3で逆転負けを喫した。ショートパス、ハイプレスが奏功して幸先よく先制したが、パワーダウンした後半に一挙3失点。初陣からいきなり宿敵を撃破することはできなかった。試合後の会見にでは「結果が出なかったので僕に責任があるし、何かやれたことがあった。確実に敗因には理由がある。今晩はそれを考えることに時間を割くと思います」と振り返った。

     試合前には急な雷雨の影響でキックオフが30分、遅れるハプニング。FIFAアンセムが流れる入場の際には、両腕に時計をつけてサングラスという奇抜なスタイルで約3万人の観衆の度肝を抜いた。試合中はピッチ脇に立ち、静かにタクトを振るった。逆転負けを喫したが、最後までハイラインの攻めの姿勢を貫き、観客からは大きな拍手がわき起こっていた。

     選手として20年東京五輪出場を目指しながら挑戦する代表監督。二足のわらじを履く本田は「(指揮を執り)まだ何が難しいのか分かっていない状況かもしれない。そのギリギリのところをもっと追求しないと。トップ・オブ・ザ・トップを追求しないといけない。今日の敗戦は忘れることはない」と自らを厳しく見つめていた。

    9/11(火) 1:22配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000139-spnannex-socc

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    33: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 21:01:28.94
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 12:40:22.20 _USER9
    11日に日本代表との国際親善試合を控えたコスタリカ代表が、8日に来日して大阪での初練習を行った。

     前日に韓国代表と対戦したばかりだったコスタリカ代表は、試合を終えてすぐに来日。しかも当初利用する予定だった関西国際空港が台風21号の影響で完全復旧に至っていなかったため、急きょ中部国際空港に行き先を変更し、陸路で大阪入りすることとなった。

     だが、練習の強度は非常に高く、韓国戦に出場しなかったメンバーは強度の高いミニゲームやクロスからのフィニッシュなど実戦を意識したメニューを約1時間半にわたって消化した。ロナルド・ゴンザレス監督は「移動もあったので、その疲れを取るために激しい練習をした」と、練習の意図を説明した。

     今回の来日は関西地域を台風21号が襲い、北海道で最大震度7の大地震が起きた直後だったが「全く怖くなかった」とゴンザレス監督。「コスタリカも地震が多い国なので、それは全然大丈夫だった」とも語る。

     そして「まず(災害で)犠牲になった方々、被災した方々にお悔やみ申し上げたい。今回の親善試合で日本の皆さんに喜びを与えられたらいいと思っている。本当に日本のファンの皆さんにはスタジアムに足を運んでもらいたい。サイドの速い動きなど、コスタリカも攻撃的に戦っていこうと思っているので、激しい試合になるはず。ぜひスタジアムに来てください」と、スタジアム観戦を呼びかけた。

     日本代表とコスタリカ代表の一戦は、すでに一般販売分のチケットが完売しており、パナソニックスタジアム吹田が満員になることはほぼ確実。ゴンザレス監督が望む通り、白熱した試合が期待できそうだ。

    (取材・文:舩木渉)

    9/9(日) 10:53配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00288683-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 06:26:54.74 _USER9
    9/10(月) 6:20配信
    ザッケローニUAE代表監督の電撃解任が急浮上 深刻な得点力不足でアジア杯前に不安増大

    11試合3得点の現状を不安視、後任候補のマミッチ監督は就任に消極的だが…

     元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、現在指揮するUAE代表監督を解任される可能性が急浮上している。UAE紙「ザ・ナショナル」が報じている。

    20180910-00134595-soccermzw-000-1-view[1]

     ザッケローニ氏は母国イタリアで指導者キャリアを積み重ね、1995年から98年まで率いたウディネーゼで攻撃的なサッカーを披露して名声を高めると、ACミランを率いた98-99シーズンにセリエA優勝を果たした実績を誇る。その後もイタリアのクラブで指揮官を歴任すると、2010年に日本代表監督に就任。自身初の海外挑戦、代表チーム指導となったが、初陣のアルゼンチン戦で1-0と勝利を収めて波に乗ると、11年1月のアジアカップで見事に優勝した。

     “親日家”としても知られ、サポーターからの絶大な支持を受けるなかで圧倒的な力を示して14年ブラジル・ワールドカップ(W杯)出場権を獲得。だが、本大会ではグループリーグ1分2敗に終わり、未勝利のまま大会を後にし退任した。

     その後、16年1月に中国1部の北京国安監督に就任するも、成績不振により同年5月に解任。そして17年10月からUAE代表を率いている。

     就任直後は昨年末のガルフカップで準優勝に導くなど幸先の良いスタートを切っていた。しかし、その後は失速し、現地時間6日に行われたトリニダード・トバコとの親善試合も0-2で敗戦。5戦未勝利(1分4敗=1PK負け含む)と低迷している。

     記事ではザッケローニ監督が率いるUAE代表の深刻な得点力不足を問題視しており、就任11試合で3ゴールしか奪えていない状況を伝えている。2019年1月の自国開催のアジアカップに向けた招聘にもかかわらず、満足のいくチーム作りが行えていないことから、アジアカップ直前で解任される可能性が浮上しているという。

     後任候補として噂されているのが、UAE強豪アル・アインを率いるゾラン・マミッチ監督だ。しかし、マミッチ監督は公式ツイッターで「UAE代表監督就任の噂は最高に嬉しいものであり、光栄なものだ。しかし、代表にはザッケローニという、偉大なキャリアを持った指揮官がいる」と、就任に消極的な姿勢を示したとも伝えている。また、その後すぐにUAEサッカー協会もザッケローニ監督を支持する声明を出したという。

     それでもアジアカップのホスト国としての重圧が、イタリア人指揮官にのしかかっていると伝えられており、11日に行われるラオス戦も親善試合の位置付けだが、ザッケローニ監督にとっては自らの去就を左右する重要な一戦となるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00134595-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 17:29:34.68 _USER9
    カンボジア代表の事実上の監督を務めるW杯ロシア大会日本代表メンバーのMF本田圭佑(32=メルボルンV)が9日、プノンペン市内のホテルで親善試合マレーシア戦(10日)に向けた公式会見を行った。
    “本田監督”として指揮を執る初陣を前に「タフな試合になる。サッカーは簡単ではない。強いチームが勝つとは限らない」と通訳を介さずに英語で意気込みを語った。

    20180909-00000112-spnannex-000-4-view[1]

     4日の練習から指導を始めた本田は、カンボジア代表と5日間の時間を共にした。カンボジア協会とも代表強化のためについての議論を重ねているという。「強い信念、自信を持ってこのプロジェクトに挑んでいる」と話った本田は「若手にもいい選手がいて、期待が持てる。楽しんで試合ができると思う」と腕をぶしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000112-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 00:04:45.06 _USER9
    レアル・マドリーMFダニ・セバジョスが、昨季まで同チームを率いたジネディーヌ・ジダン氏への不満を吐露している。

    20180908-00000020-goal-000-3-view[1]

    スペインの将来を担うと期待される現在22歳のセバジョスは、昨夏にベティスから鳴り物入りでレアル・マドリーに加入。だがジダン氏が同選手を起用することは、ほぼなかった。

    スペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューに応じたセバジョスは、そんなジダン氏に対して不満を抱えていたことを明かしている。

    「彼になぜ自分を起用しないのか聞いたことがある。すると、自分よりも評価している選手たちがいると返答されたよ。ただクロースとモドリッチが負傷しているとき、彼は僕ではなくほかの選手を使うためにシステムを変更した。それは心が傷むことだ」

    「U-21EUROで活躍を見せたのに、その直後に日陰で過ごすことを強いられた……。自分は子供の頃、ずっと彼に注目していた。彼はどこでもスター選手だったし、おそらく控え選手の気持ちが理解できないんだろう。彼もここで犯したミスから学ぶことになるはず

    9/8(土) 20:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 07:09:41.97 _USER9
    「絶対勝利」と書かれた日の丸の鉢巻きで

    ラ・リーガ開幕から3試合連続で存在を示し、いまや新加入ながらベティスの重要な戦力となりつつある乾貴士。ピッチ上でチームメイトとの連携がどんどん深まるなか、ピッチ外でもムードメーカーとしての地位を不動のものとしつつある。
     
     ロシア・ワールドカップの影響で合流が遅れたものの、クラブのアイコンであるホアキン・サンチェスら僚友たちとユーモア溢れる絡みを随所で見せ、スペインの国内メディアもこぞってその親密ぶりを報じている。今週もキケ・セティエン監督と乾のやり取りが話題を集めたばかり。指揮官が「君は、日本だとハンサムと見られる? それともブサイク?」と尋ねるところからスタートする爆笑トークの動画は、全国紙『AS』などで大々的に紹介された。
     
     そして現地時間9月7日、乾の元に一枚の“写メ”が届いた。差出人はキケ監督だ。選手本人が自身ツイッター上に公開し、こんな文章を添えている。
     
    「Muy guapo mister(すごいハンサムな監督)
    Eres samurai!!!(あなたはサムライです!)
    うちのチームの監督です
    いきなり監督から俺に送ってきた
    さいこー」
     
     そこには「絶対勝利」と書かれた日の丸の鉢巻きを巻き、親指を立てるキケ監督の姿が! かなりサマになっている。
     
     投稿欄にはファンからのメッセージが相次ぎ、「ノリがいい監督だな」「かわいいんですけど」「素敵なボスですね」など称えるものが多く、タイミングからして、北海道地震で被災した方々へのエールだった可能性もある。監督に感謝を伝える書き込みも多数寄せられているのだ。
     
     ベティスの次なるゲームは9月15日、リーガ4節のバレンシア戦で、同20日にはヨーロッパリーグ開幕戦のオリンピアコス戦が控える。いよいよ過密日程に突入し、シーズンの荒波に身を委ねる日本代表アタッカー。そのうえで指揮官との厚き信頼関係は、大きな支えとなっていきそうだ。

    DmfPVqwW4AAQMhX[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046897-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 12:50:36.92 _USER9
    前サッカー日本代表監督の西野朗氏(63)が10日放送のMBSテレビ「GAMBA TV~青と黒~」(深夜2・05)の400回記念特番に出演する。G大阪の元監督でもある西野氏が代表監督退任後、テレビ出演するのは初めて。

    20180827-00000042-sasahi-000-1-view[1]

     「悔しかったけど怒りではなく、感動と言っていいのか。スポーツでまさか泣くとは思わなかった」。2―3で逆転負けした、W杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦のベルギー戦。テレビ観戦した、早朝の記憶をたどる番組MC・たむらけんじ(45)の直球勝負に通常15分番組を30分に拡大し、「想定していてもああなった。自分の中でも悔いるところ」などと答えた。

     後任の森保一氏(50)については代表監督就任前の技術委員長時代から将来の代表監督として推薦したと明かし、「ビジョンを伝え、それを踏襲してもらった」。その資質としては「育てる、強化する。謙虚にひた向きにチームを作ってコミュニケーションを取る。引き出し方上手」と解説。一方、自身は2大会ぶりの決勝トーナメント進出を果たしながら続投せず、協会にも残留しなかった。

     「嫌やなあ。日本国民みんな思っている」との指摘に、「(技術委員長として)ハリルホジッチ監督をサポートしないといけない立場。責任的なものも感じていた」と西野氏は真意を示した。

     初の8強を逃したベルギー戦。試合後のインタビューでは長い沈黙の後、「何かが足りない」と漏らした。その心中について「自問自答していた。指導者なら誰もが持っているリスク管理。2―0が、一番危ないのに」。批判の矛先は自らに向いていたのだ。

     「結構“気にしい”なんで」。2002年から10年間のG大阪監督時代、同番組での2度のインタビューを含め、親交があったたむら。西野氏はその気安さもあってか「(情報を)遮断して。それさえ見なければ集中できる」と重圧と戦った3カ月間のプレッシャー対策まで明かした。

     ≪東口の直球質問に…≫西野氏は収録で、W杯で川島永嗣(35)の控えGKだった東口順昭(32)からのVTR質問にも答えた。「どうしたら使われたんですか?」とのド直球に、「(東口は)最高の準備をしたと思う。ただ、キーパーは継続して使う、代えて好転させる、(2つ選択肢がある中で)自分は継続を選んでしまいました」。語尾の丁寧語に、東口への配慮がうかがえた。対談はG大阪の本拠地・吹田スタジアムで行われた。G大阪側からそのミュージアム「ブルストリア」壁面にサインを書き込むよう要請され、西野氏は「僕じゃないですよ」と謙遜しながら控えめに書き込んだ。ぜひ探してみてほしい。

    9/7(金) 12:25配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000088-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 05:52:05.39 _USER9
    飛躍の“夏”を経て、苦境のG大阪を救えるか

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    ガンバ大阪のエースで、先のアジア大会・サッカー競技で9得点を挙げて得点王に輝いたFWファン・ウィジョ。金メダル奪取で兵役を免除されることになったストライカーだが、その招集に関しては、韓国サッカー協会とクラブ側の間でひと悶着があったようだ。
     
     9月6日、アジア大会でU-23韓国代表を率いたキム・ハクボム監督がソウル市内での凱旋会見に臨んだ。そのなかで、大会前に“コネ招集”だと揶揄されながらMVP級の働きを見せたファンについても言及。思いの丈を明かした。
     
     指揮官とファンはかつて城南FC時代に師弟関係にあった。昨年夏からG大阪に籍を置くファンは今季開幕後からJリーグでゴールラッシュを決め込んでいたものの、韓国代表からお呼びは掛からず、ロシア・ワールドカップも落選。それでもキム監督は愛弟子の動向を常に追い続け、オーバーエイジ枠の有力候補と見なしていたという。
     
    「スタッフとも多くの協議を重ねたなかで、ウィジョの調子がすこぶる良いぞ、これは招集するしかないだろうとの結論に至った。実際に私自身が大阪に足を運んで状態をチェックもした。で、招集したい旨を伝えたんだが、所属するガンバからは当初、猛反対を受けてね。でも私もそう簡単に引き下がるタイプではない。辛抱強く交渉を続けたんだ」 
      
     
     送り出すG大阪にしてみれば、残留争いの苦境のなかで最大の得点源を持っていかれるのだから堪らない。ましてやアジア大会はFIFA(国際サッカー連盟)が定める国際Aマッチではないため、派遣の義務が生じない。それでもキム監督とファンの強い要望を最終的には容認し、渋々ゴーサインを出したというのが本当のところだろう。
     
     五輪代表監督はこう続ける。
     
    「城南で一緒にやっていた頃より格段に成長していたよ。日本で多くを学んだのかもしれないね。当初、ウィジョの選出には世論から大きな反発があったけれど、私には確信めいたものがあった。きっとやってくれるだろうという確信がだ」
     
     ファンはFWソン・フンミン、GKチョ・ヒョヌとともにオーバーエイジ3人衆を形成し、若きチームを大いに盛り立てて頂点へと導いた。そして、パウロ・ベント新監督の下で新たな船出を切るA代表にも選出されている。チームはこの国際Aマッチウイークにコスタリカ、チリとの2試合を戦う予定だ。
     
     恩師の英断によって抜擢登用され、代表チームでのステータスを一気に向上させたファン・ウィジョ。26歳の本格派は飛躍の“夏”を経て、帰還するG大阪になにをもたらすのか。Jリーグ終盤戦でのハイパフォーマンスにも期待だ。

    9/7(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00046842-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 09:12:01.66 _USER9
    日本サッカー協会がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)に、森保一監督の補佐役となるナショナルチームダイレクター就任のオファーを出していることが5日、分かった。複数の関係者が明かした。都内の講演会後に取材に応じた田嶋幸三会長(60)は、打診の有無について言及しなかったが「あのポジションだったら西野さんしかいないと思っている」と話した。

    20180827-00000042-sasahi-000-1-view[1]

     西野氏はW杯開幕直前に監督に就任して16強入り。人選は技術委員会が進めており、西野氏は監督業への意欲も示しているが、東京五輪世代のU―21代表も兼任する森保監督のサポート役にふさわしいと考える田嶋会長は「何とか協力してもらえるようにお願いするつもり」。西野氏が受諾すれば、森保氏にとっては心強い存在となる。

    9/6(木) 6:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000315-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 12:35:37.83 _USER9
     森保一監督率いる新生日本代表が3日から札幌市内で合宿をスタートさせ、7日のキリンチャレンジカップ・チリ戦(札幌ドーム/19時)に向けて調整を進めている。今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)直前に、負傷で代表落選の憂き目に遭った一人がFW小林悠(川崎フロンターレ)だ。新体制の初陣メンバーに招集されたストライカーは、日本人監督のメリットを実感しているという。

     西野朗前監督はロシアW杯前の5月14日に国際サッカー連盟(FIFA)へ予備登録35人のリストを提出。好調を維持していた小林はその中に含まれていたが、同18日に行われたメンバー発表会見で指揮官が「今朝連絡があり、2週間程度の怪我を負いました。彼は今朝このメンバーに入っていました。残念ながら外さざるをえないことになりました」と伝え、小林の事実上の落選が決まった。

     雪辱を期す30歳のストライカーは、今季リーグ戦20試合で日本人最多タイの11ゴールをマーク(北海道コンサドーレ札幌FW都倉賢、今夏ベガルタ仙台からCSKAモスクワ移籍のFW西村拓真が並ぶ)。リーグ戦2位につける川崎のエースFWに君臨するなか、首位サンフレッチェ広島の司令塔・青山敏弘とホットライン構築を図ろうとしている。

    「どのタイミングで欲しいかという話をした。青くんはダイレクトで出せるかなという話をしていた。トラップしてからだと時間がない時もあるし、ダイレクトで背後に出すからと」

    森保監督の印象は――「思ったとおり真面目で、すごく良い人」

    ハリルホジッチ前監督と森保現監督についても言及【写真:Getty Images】
     新生日本代表は動き出したばかりだが、森保監督について川崎の同僚MF大島僚太(怪我で代表辞退)から「話は聞いていた」という。「思ったとおり真面目で、すごく良い人」と指揮官の率直な印象を口にしている。

     ロシアW杯前の4月にバヒド・ハリルホジッチ元監督が、選手とのコミュニケーション不足などを理由に電撃解任された。指揮官と選手間の意思疎通が上手く図れていなかったことがクローズアップされたなか、小林は日本人監督の利点を次のように語っている。

    「話をしていると何を伝えたいかがすごく理解しやすい。そこが日本人監督の良さだと思う」

     森保新体制で動き出した日本代表は、共通理解などを深めながらチーム作りを進めていくことになる。現代表ではDF槙野智章(浦和レッズ/33試合4得点)、FW浅野拓磨(ハノーファー/17試合3得点)に次ぐ13試合2得点の代表キャップを持つ小林は、日本人監督の下で爆発を誓う。

    9/5(水) 11:20配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00133545-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 22:44:01.40 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドの指揮官ジョゼ・モウリーニョは、プレミアリーグ第4節バーンリー戦(マンチェスター・Uが2-0で勝利)の終了後、イタリア人記者のインタビューに対し、冗談を交えつつ答えた。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』および『レプブリカ』が3日、報じている。

    20180904-00010004-goal-000-1-view[1]

    今シーズン、開幕戦こそ勝利したものの、2連敗を喫し、解任危機が囁かれていたモウリーニョだが、2日のバーンリー戦で3試合ぶりの勝利を手にした。だがキックオフ前には、CEOのエド・ウッドワード氏を批判する横断幕を掲げた飛行機が上空に姿を現したが、モウリーニョは気にも留めなかった様子だ。

    「飛行機は見なかった。空を見上げて助けを求めることはよくあるが、ピッチを見ていたのでね。今日は2-0で勝った。ウッドワードを含め全員の勝利だ」

    インテル時代から指揮官を知る記者から、飛行機を手配した本人ではないかと冗談ながらも疑われると思わず吹き出して、「いや。私にそんなことができればね…」と続けた。また心配されている解任危機については、1500万ポンド(約21億円)の年俸を盾に可能性を一蹴した。

    「私が(解任)危機だというが、まさかね。もし私を追い出したら、どれほどの金額を支払わなければならないか分かっているのかね?(笑)」

    ■CL優勝を狙うユーヴェに警告

    “スペシャル・ワン”が率いるマンチェスター・Uは、チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージでFWクリスティアーノ・ロナウドを擁するユヴェントスと対戦することが決定している。モウリーニョはユーヴェが偉大なクラブであることを認める一方、自身の手腕に自信を見せた。

    「彼らは隠すことをしない。2度にわたり決勝で敗れており、今夏はクリスティアーノ、エムレ・ジャン、(レオナルド)ボヌッチのようなトップ選手を獲得し、CL優勝への貪欲さを見せた。偉大なクラブだが、私のチームとの対戦は難しいだろうね。昨夏、クリスティアーノ獲得を私が拒否した? 事実ではない」

    またモウリーニョはアレックス・ファーガソンやアーセン・ヴェンゲルのように通算1000試合を達成するつもりはないと明かしている。また来年1月に56歳を迎えるポルトガル人指揮官は、最後にジョークを付け加えた。

    「私が1000試合に到達することはない。遅かれ早かれすべてを放りだして、(母国ポルトガルの)アルガルヴェで隠居するつもりだ。55歳頃かな」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 06:22:50.30 _USER9
    王様はいらない!新生日本代表は一部の欧州組を除く19人が3日に集結。7日の初陣チリ戦(札幌)、11日のコスタリカ戦(大阪)に向けた合宿を札幌市内で開始した。森保一新監督(50)は「フォア・ザ・チーム」の精神と固定しないシステムを新たなカラーに定め、来年1月のアジア杯(UAE)に向けたサバイバルをスタートさせた。

     新たなカラーは徹底した「フォア・ザ・チーム」だった。北の大地で始動した森保ジャパン。練習の冒頭、円陣の中央に立った森保監督は言った。「チームのため、仲間のために走ってほしい。組織的に日本人の良さで戦った上で、個々のスペシャルな部分を発揮してほしい」。縁の下の力持ちを地で行った選手時代そのものの所信表明だった。

     「王様」はいらない。これはコーチとして同行したW杯ロシア大会でも学び、実感したものだ。一丸となり組織として戦うとき、日本の強さは発揮される。来年1月のアジア杯に向けて10、11月には今回、見送った欧州の主力勢も招集する方針を明言。だが、サバイバルは選考の過程で終わり。招集後は競争より協調を重視する。

     システムも「王様」には頼らない。広島時代からベースに持つ3バックも引き出しの一つにすぎない。「ミスマッチ、逆を突くのが現代のサッカー。形は決めていない。柔軟に対応してほしい」。監督を兼任するU―21代表が出場したアジア大会でも、試合中に布陣を変え、柔軟な戦いを見せた。もちろん、王様に特化した編成はしない。

     新生代表は移動バスにも「王様」は不在だった。かつてカズ、中田英、本田らが座ってきた最後尾の左、いわゆるキングシートは空席だった。年長組となり最後列に座っていた槙野も「左側は空席でしたね。むしろドカっと座る若手が出てくるような雰囲気づくりをしたい」と笑う。約40分、リカバリー中心の軽めの練習で終わった初日だが、新たな色が見え始めた。

    9/4(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000032-spnannex-socc 
       
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 11:48:03.37 _USER
    金監督は、日本との決勝を控えて太極戦士たちに伝えた強い勝利メッセージも紹介した。

    PYH2018090303450001300_P2_20180903101358187[1]

    彼は「私たちの選手たちに『日の丸が私たちの太極旗の上に上がるのを目を開けて見ることはできない』と言った」。

    https://sports.news.naver.com/amatch/news/read.nhn?oid=001&aid=0010317611

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 23:58:52.66 _USER9
    ◇明治安田J1第25節最終日 鳥栖0―0FC東京(2018年9月2日 味の素)

     鳥栖のマッシモ・フィッカデンティ監督(50)は、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)が爆発するにはもう少し時間が必要との見解を示した。トーレスは8月26日のホーム・G大阪戦で、来日8試合目にして来日初得点。残留争いをする相手との直接対決で、チームに貴重な勝ち点3をもらたした。連勝が懸かったこの日もかつてリバプールやチェルシーで活躍した世界的ストライカーの2戦連続でのゴールに期待がかかったが、惜しいシュートは後半11分にMF高橋義の右クロスに頭で合わせたシーンのみ。不発に終わった。

     試合後の会見で、“トーレスがフラストレーションがたまっているように見えるが”と問われたイタリア人指揮官は「それは私も同感だ」と同調・その上で後半戦に真価をようやく発揮しだした名古屋の元ブラジル代表FWジョーを引き合いに出し「彼も日本のサッカーに慣れるのに6か月ほど時間を要した。」と強調し「トーレスは欧州CLなど高いレベルの舞台でサッカーしてきた。それで日本に来てすぐに同じようなプレーが出来るかと言えば、それは違う。チームも違えば、サッカーも違う。今はちょっと(チーム事情もあり)犠牲を強いられているが、これからチームメートとの呼吸もどんどん合っていくだろうし、徐々に結果が出てくると思う」との見解を示した。

     トーレスは「FC東京はとても強いチーム。アウェーで貴重な勝ち点1を獲得できた」と振り返った。

    9/2(日) 22:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000164-spnannex-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 16:32:12.07 _USER9
     「明治安田生命J1、札幌3-1神戸」(1日、札幌ドーム) 
      
    20180901-00132587-soccermzw-000-4-view[1]

    前代未聞のゴールが生まれた。後半38分、札幌が神戸ゴール正面で得た直接FK。神戸が壁を作る途中に池内明彦主審がプレー再開の笛を吹いた。すると札幌DF福森晃斗(25)は左足のサイドキックでゴール左隅に流し込んだ。ゴール隅に寄って壁に指示を出していた神戸GK金承奎はボールを見送るしかなかった。

     試合は札幌が勝利したが、神戸FWルーカス・ポドルスキが前半終了間際に危険なスライディングタックルを仕掛けたことで来日初の退場処分となるなど荒れ気味となった。

     試合後、神戸の吉田孝行監督は壁を作っている最中に再開の笛が吹かれたことについて「ルール上はOKかもしれないが、見たことがない。どうなのかと思う」と納得いかない様子で話した。

    9/1(土) 16:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000063-dal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 18:30:37.71 _USER9
    グループステージ敗退という格好で今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)から去った前大会王者のドイツ代表。ヨアヒム・レーブ監督は29日に開かれた記者会見で、主な敗因に自身の戦術アプローチを挙げた。

    20180830-00000004-goal-000-2-view[1]

    2014年のブラジル大会では世界王者に輝いたドイツだが、ロシアではメキシコとの初戦を0-1で落とすと、スウェーデンには2-1で勝つも、グループステージ最終節の韓国戦は0-2と敗れて、まさかのグループステージ敗退。その直後の数日間は「フラストレーション、失望、怒りの日々だった」と振り返るレーブ監督だが、「勝利するときと同様、失敗でも原因は一つだけではない」と語りながら、次のように自身の見解を述べた。

    「我々は特に2010年大会、2014年大会と過去のW杯、そして今回のW杯をもう一度細かく分析し、データを照らし合わせた。2010年の大会では堅い守備、コンパクトさを象徴するチームで臨み、特に数々のスピーディーなカウンターにより準決勝まで勝ち上がり、良い大会を過ごせた。もちろん、それからも常に発展を続け、2014年は優勝を成し遂げている。今年は、2014年の結果としてポゼッション、相手を完全に圧倒することで勝利を収めようとするチームとなっていた」

    レーブ監督の考えでは、2014年大会を制したことで、プレースタイルを変えざるを得なかったようだ。

    「すべてのデータにおいて一つの事柄が明かされる。2014年はすべてに関してバランスが取れていたことだ。2014年以降、2018年に向けてポゼッションにおいて発展をせざるを得なかった理由は2014年大会にある。何故なら、そこから相手はより引いて守るようになったからだ。ブラジルでのブラジル戦(7-1でドイツが勝利)が影響し、常に守備に人数をかける相手と対戦することになったんだ」

    「今回のW杯は以前の大会に比べて守備が最大限に重視される大会だった。ほぼ全チームは3人のアタッカーのみでプレーし、カウンター攻撃が非常に重視されるようになったんだ。以前と比べてはるかにたくさんのゴールはカウンターやセットプレーから生まれた」

    「ということはポゼッションサッカーの時代が終わったのだろうか」と取材陣に問いかけ、次のように続けた。

    「ドイツではバイエルン・ミュンヘン、フランスではパリ・サンジェルマン、スペインではバルセロナ、イングランドではマンチェスター・シティがそれぞれ高いポゼッション率を維持しながら、非常に攻撃的なプレーを見せるチームだ。だが、チャンピオンズリーグ(CL)で3連覇を成し遂げているのはレアル・マドリーという少しばかりか異なるスタイルのチーム。ポゼッションはリーグといった長期に渡ったコンペティションでは今後も重要であり続けるだろうが、CLやW杯などKOトーナメント式の大会ではスタイルを工夫しなければいけなくなる」

    「私の最大の誤認識、最大の過ちは、相手を圧倒するサッカー、ポゼッションサッカーで、少なくともグループステージを突破できると考えたことだ。だが、そのようなプレーを実践するためには、すべての条件が揃う必要がある。高いリスクを冒すため、すべてがフィットしなければいけなるなる。だが、それら条件は揃わなかったんだ。傲慢だったとも言えるだろう。私はそのアプローチを極めて、(そのシステムを)さらに完璧にしたかった。より安定感のある安全なプレーに向けて、チームを準備しなければいけなかったね」

    戦術面でのバランスの傾きを主な敗因に挙げるレーブ監督。チームマネジャーのオリバー・ビアホフ氏とともに登壇し、2時間近くの会見では、さらに敗退につながったもう一つの要因として、「情熱を掻き立て、試合ごとにその熱気が増していかなければいけないが、今大会ではチームに新たな刺激を与えること、新たな火を起こして大きな炎を掻き立てることができなかった」とも認めている。しかし、今後については「戦略面でのバランスが整え、情熱もまた吹き込むことができれば、とても良い基盤となるだろう」と前向きな姿勢も示し、チームの立て直しへの意気込みをうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 20:00:14.05 _USER9
    Jリーグは30日、規律委員会においてJ1浦和のオズワルド・オリベイラ監督(67)が26日のリーグ名古屋戦後に西村雄一主審を侮辱する言動をしたとして、2試合のベンチ入り停止処分を下したと発表した。

    20180830-00000100-dal-000-6-view[1]

     同戦は名古屋がFWジョーのハットトリックなどで4-1で勝利。試合後のインタビューでオリベイラ監督は「名古屋にはジョーだけではなく、ニシムラという良いFWがいました。彼には9番が似合うかもしれません」などと、西村主審の判定に不満を訴えていた。

     この行為に対して、「主審を侮辱する言動をとった疑いがある旨の報告があった」として、規律委員会で映像の確認や同監督へのヒアリングなどの事実確認を行った結果、同監督の行為を「主審及び副審に対する侮辱又は公然の名誉毀損行為」に該当すると判断した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000100-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 14:11:11.84 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)が30日、9月7日のチリ戦と9月11日のコスタリカ戦の国際親善試合に向けた日本代表メンバーを発表した。森保一監督がチームの指揮官に就任後、今回が初めての日本代表メンバー発表となっている。

    20180830-00287440-footballc-000-5-view[1]

     ロシアワールドカップ終了後、長谷部誠と本田圭佑が代表引退を表明。森保一監督は五輪代表も兼任しており、チームの若返りに注目が集まった。そして今回、ベルギー1部のシント=トロイデンVVに所属する19歳の冨安健洋、フローニンゲンに所属する20歳の堂安律などが代表に初招集されている。

     アジア大会決勝が終わったタイミングで今回のメンバーから追加招集する可能性があるのか問われると、森保監督は「私の心情的にはあります。いま質問されたことが現実になるかどうかは、現段階ではわかりません。

    私はA代表と東京五輪代表監督を兼任しているということは、A代表と五輪世代の選手を融合させる、そして若い選手の底上げをしてA代表としての力をつけてもらい、日本のサッカーのレベルアップにつなげられるように兼任監督をしていると思いますので、決められた枠の中でも可能性のある選手、力のある選手を招集するのはもちろんですけど、色々な刺激を受けてもらって、成長につなげるような環境づくりをできればと思っています」と答えている。

    8/30(木) 13:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287440-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 22:51:51.63 _USER9
     ローマを率いるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督が、左手を骨折したようだ。その理由は…。 
      
    20180829-01731865-gekisaka-000-2-view[1]

    27日、ローマはホームでアタランタと対戦。開始2分に新戦力MFハビエル・パストーレが先制点を挙げるも、前半のうちに3失点を喫してあっさり逆転を許す。それでも、後半15分にMFアレッサンドロ・フロレンツィが1点を返すと、後半37分にはFKからDFコスタス・マノラスがゴールネットを揺らし、3-3で引き分けた。

     問題のシーンは、マノラスの同点ゴールの後だった。テクニカルエリアからベンチに戻ったフランチェスコ監督は、追いついたにもかかわらず、ベンチのアクリルパネルを左手で殴った。それでも怒りがおさまらなかったのか、一度ベンチに座ったが、立ち上がって今度は右手でアクリルパネルを殴っていた。

     米『ESPN』によると、試合後にフランチェスコ監督は「できることなら、ハーフタイムで7、8人交代させたかった。バランスを失っていたので、3-3には怒りを覚えた」と話していた。

     今回の件で、指揮官は左手の中手骨を骨折。手術を受けて無事退院し、29日のトレーニング時には左手に包帯を巻いていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731865-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 01:35:24.95 _USER9
    東京五輪世代初の日韓戦は「アジアの最高峰の戦い」に――。アジア大会男子サッカー準決勝、森保一監督率いるU-21日本代表はU-23UAE代表に1-0で勝利し、決勝進出を果たした。2大会ぶりの同大会優勝を争う相手は、FWソン・フンミン(トットナム)らを擁する韓国となった。これについて問われた森保監督は、決戦に向けて内容を含めた好勝負を見せたいと意欲を示した。

    20180830-00131950-soccermzw-000-3-view[1]

     UAE戦は森保監督が授けた鋭い出足からの手数をかけない攻め、連動したディフェンスで安定感ある闘いを披露。交代策でも後半19分に投入したFW上田綺世(法政大)が後半33分に決勝点をマークするなど冴えを見せて勝利をつかんだ。

     試合後の会見と囲み会見、森保監督は試合内容とともに触れられたものがある。それはやはり、決勝の相手である韓国についてだ。日本は東京五輪をにらんだU-21メンバーで臨んでいる一方、韓国は兵役免除をかけたソン・フンミンらオーバーエイジを招集。両チームの決定力の差について問われると、こう話している。

    「そこがアンダー21の若さだと思いますし、ただチャンスは作っているので。韓国は世界でもトップで活躍しているようなオーバーエイジ選手もいますし、個で力がある選手がいる」

    「お互いから刺激を受けながら、切磋琢磨しながら…」

     また昨年12月、バヒド・ハリルホジッチ監督(当時)体制下でのE-1サッカー選手権での1-4と大敗したリベンジになるのかと問われたものの、「チームにとっても応援してくれる方々にとっても残念な結果でしたが、その時は私は監督として関わっていたわけではないので、それを引きずることなく、また新たな一戦として良い試合ができるように臨みたいと思います」とし、このように決意表明している。

    「お互いアジアの引っ張っていく国同士ということで、お互いから刺激を受けながら、切磋琢磨しながら、アジアのサッカーに両国とも貢献していると思っています。U-23の大会ですけども、アジアの最高峰の戦いなんだと見ている方に感じてもらえるようにやりたいと思います」

     相手をリスペクトしつつも、勝ちに行く。ワールドクラスの相手がいても勝負への意欲を見せることで、公式戦初タイトルを獲りに行く所存だ。

    8/30(木) 1:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00131950-soccermzw-socc

    つづく

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 22:27:57.68 _USER9
    フランスの古豪クラブを救うのは、日本を指揮した知将なのかもしれない。

     8月28日、フランス紙『L'Equipe』は、リーグ・アンのボルドーが次期監督に元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏の招聘を検討していると報じた。 
      
      20180828-00046386-sdigestw-000-6-view[1]

     ボルドーは過去6回のリーグ優勝を誇る名門だが、2008-09シーズンのリーグ・アン制覇を最後にタイトルからは遠ざかっている。

     2012-13シーズンに国内カップを制して以来、5年ぶりのタイトル奪取を期した今シーズンだったが、先週21日にボルドーがフランス人FWのガエタン・ラボルドを勝手に売却したことに不満を表したグスタボ・ポジェ監督と契約を解除。新監督探しを模索していた。

     ポジェの解任後は、エリック・ベドゥエを暫定監督に据えてきたボルドー。気になる新監督候補には、元フランス代表FWで、ベルギー代表のヘッドコーチを務めていたティエリ・アンリの名前が上がり、一部メディアでは就任が秒読み段階に入っていたことが報じられていた。

     しかし、『L'Equipe』は、「両者の間で数日に渡って行なわれてきた交渉は、最終的に合意に至らず、決裂した」と現状をレポート。そのうえで、今年4月まで日本代表を率い、かつてリールやパリ・サンジェルマンを指揮した経験を持つハリルホジッチ氏が最右翼となっていることを伝えた。

    「決定的と見られていたアンリとの交渉がこじれ、ボルドーは仕切り直しを余儀なくされた。新監督候補には、ナントを率いるクラウディオ・ラニエリ、モロッコ代表の躍進を支えたエルベ・ルナール、そして現在フリーのヴァイッド・ハリルホジッチだ。とくにルナールとハリルホジッチは最も可能性のある候補者と言われており、両者の“デュエル(決闘)”になりそうだ。いずれにしてもボルドーは一早く新監督を決めなければならない」

     二転三転しているボルドーの監督人事。はたして、南フランスの雄の指揮官に、ハリルホジッチ氏が就任することはあるのだろうか?

    8/28(火) 20:36 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00046386-sdigestw-socc

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