サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 14:37:10.38 _USER9
    8/12(日) 14:23配信
     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MFで、オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りする本田圭佑(32)が、サッカー・カンボジア代表の実質的な監督に就任した。

    20180812-00000015-it_nlab-000-1-view[2]

     12日、首都プノンペンでカンボジア・サッカー連盟(FFC)と本田が会見した。指導者ライセンスを持たず、何より現役選手であるため、本田は同国代表チームのゼネラルマネジャー(GM)的な立場でA代表の強化を取り仕切ることになる。

     本田の所属事務所によると、会見での本田のスピーチの一部は次の通り。

     「みなさん。こんにちは。会長、副会長、みなさん、このような場を用意していただきありがとうございます。

     先日、メルボルン・ビクトリーFCというチームと新しい契約を結んだばかりで現役サッカー選手は続けます。

     そんな中でカンボジアサッカー連盟に『現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か』と質問したところ、『本気で言っているならオファーをする』と言っていただき、この場に至りました。

     こういった形の契約は世界どこをみても、はじめての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れてくれたことに感謝しています。

     私にとって初めての監督業になります。実際にはメルボルンでプレーするので、すべての試合に関われない可能性がありますが、可能な限りでカンボジアのサッカーに関わっていきたい。

     ミッションが2つあります。

     1つは、カンボジア・サッカー連盟、各チーム、育成年代のすべてが同じサッカースタイルをつくること。つまり、カンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。それがミッションの1つです。

     これは日本でもすごく苦労していることです。目指すものがバラバラだと、みんなが違う方向に向かって、強いサッカーチームができあがりません。

     サッカーというのは今日、明日では強くならないので、しっかり目標を掲げ、そこにみんなが我慢しがら一緒になって進んでいくことを今回のミッションの1つとして掲げます。

     2めは、サッカーを強くするだけではなく、サッカー以外のカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えていくことも私の使命だと思っています。

     何度もカンボジアに足を運んでいて、カンボジアの素晴らしいところをいくつも目にしてきました。文化、世界遺産、農業、そういったところを世界にアピールをしていくつもりでいます。

     さらに、1番の特徴であるカンボジア人のまじめなところ。日本人と共通する部分でもあると思うが、そこをアピールしていきたい。

     もう1度繰り返しますが、1つはサッカーのスタイルと確立すること。2つめは、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすることです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00297446-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 12:42:42.46
    MF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー/オーストラリア)が、滞在中のカンボジアで記者会見を実施。同国の代表監督兼GM(ゼネラルマネージャー)就任を発表した。

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     本田は今夏にメルボルン・ビクトリーに移籍しており、現役でのプレーは継続したまま、監督としてカンボジア代表を指揮する。目標には「カンボジアのサッカーが目指すべきスタイルを作り上げること」を掲げた。また、「カンボジアのPR活動もしていくつもり」と述べている。

    8/12(日) 12:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00810972-soccerk-socc

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    407: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 07:20:43.02
    G大阪宮本監督「逃げんな」敗戦引きずらず男前ゲキ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00291861-nksports-socc

    20180807-00291861-nksports-000-6-view[1]

    ガンバ大阪宮本監督が“イケメン”なゲキを飛ばした。5日、名古屋グランパスに逆転負けを喫した後、選手を集め「俺も絶対逃げないから、みんなも逃げんな」と話したという。DFオ・ジェソクは「格好いい顔で言われて…心に突き刺さった」。

    これって良い意味での「逃げんな」じゃないだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 16:28:53.21 _USER9
    森保監督 本田のOA枠“立候補”に感謝 東京五輪は「最強のチームで」
    2018年8月3日 14:37 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/08/03/kiji/20180803s00002014205000c.html

    アジア大会のメンバーを発表し笑顔を見せる森保監督(撮影・西尾 大助)
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    本田圭佑
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    日本サッカー協会は3日、アジア大会(14日?9月1日、ジャカルタ・パレンバン)に臨むU―21日本代表メンバー20人を発表し、森保一監督(49)が会見を開いた。
    MF舩木翔(20=C大阪)、DF岡崎慎(19=FC東京)を初招集。
    2日にMF本田圭佑(32)がオーバーエージ(OA)枠で20年東京五輪出場を目指す意向を示したことを受け、指揮官は「ありがたい。心強いし、嬉しい」と感想を口にした。

    OAには既にMF香川真司(29=ドルトムント)、DF長友佑都(31=ガラタサライ)、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)らも“立候補”している。
    森保監督は「OAを呼べるのであれば、次の大会からでも呼びたい」と説明。
    「現段階で(いつ誰を呼ぶか)決まっていないが、東京五輪世代の選手にはOAを含めた競争と伝えている。色んなところで経験のある選手から伝えてもらうのは大きいと思うので、その融合は早いほうがいい。本大会(20年東京五輪)が一番大事なので、最強のチームで臨めるようにチーム作りしたい」との方針を示した。

    アジア大会については「暑く、日程的にもハードな中で戦わないといけない。2020(東京五輪)に向けていいシミュレーションになる。
    結果にこだわり、1試合でも多くやりたい。ベスト4以上に入りたいと常々思っている。東京五輪は予選なく参加できるが、世界の大会に参加することを考えると育成年代、フル代表ともに(アジアで)ベスト4以上が世界につながっていく。そのことはいつも考えています」と語った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 10:46:04.30 _USER
    2018年08月03日10時35分
    [? 中央日報日本語版]

    20180713-00010009-goal-000-2-view[1]

    ヴァヒド・ハリルホジッチ前日本代表監督がサッカー韓国代表の監督になることを希望するという意向を初めて表したと、韓国サッカー専門オンラインサイト「スポータルコリア」が3日報じた。

    報道によると、サッカー界のある関係者はスポータルコリア側に「ハリルホジッチ監督が韓国代表監督を希望すると伝え、大韓サッカー協会が定めた代表監督の基準を尋ねた。ハリルホジッチ監督は自らその基準に合うと判断している」と説明した。

    これに先立ち東欧メディアFokusとサラエボタイムズは7月16日(現地時間)、ハリルホジッチ監督の側近の言葉を引用し、「ハリルホジッチ監督が韓国代表監督に近づいた」と報道していた。

    日本サッカー協会はW杯本大会を2カ月後に控えた4月にハリルホジッチ監督を解任した。当時、Aマッチで不振が続き、チームの雰囲気を転換するためだった。ハリルホジッチ監督は協会側の一方的な決定に怒りを表した。

    http://japanese.joins.com/article/721/243721.html?servcode=600&sectcode=610

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 07:40:19.83 _USER9
    8/2(木) 5:23配信
    元日本代表監督アギーレ氏がエジプト代表新監督に就任決定! カタールW杯までの4年契約

     エジプトサッカー協会(EFA)が1日、エジプト代表の新監督に59歳のハビエル・アギーレ氏が就任すると発表した。エジプトサッカー協会のハニー・アボ・ライダー会長が現地時間2日の11時30分に記者会見を開き、アギーレ新監督を紹介するとオフィシャルサイト上で伝えている。

     ロシアワールドカップ終了後、エジプト代表を率いていたエクトル・クーペル前監督が退任。元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏やベルギー代表のアシスタントコーチを務めるティエリ・アンリ氏など複数の名前が浮上したが、最終的にアギーレ氏がエジプト代表の新監督に決定。メキシコの『ESPN』などによれば、アギーレ氏は4年契約を結び、カタールワールドカップが行われる2022年までエジプト代表を率いることになるという。

     過去にメキシコ代表やリーガエスパニョーラの複数クラブなども率いたアギーレ氏は2014年夏に日本代表監督に就任。だが翌年1月のアジアカップを終えたあと、スペインでの裁判問題により契約を解除された。その後は2015年夏から2017年までUAEのアル・ワハダで監督を務めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283837-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 23:23:21.58 _USER9
    森保発言の真意とは――。8月18日に開幕するジャカルタ・アジア大会(一部先行開幕競技あり)に臨む2020年東京五輪世代のU―21日本代表を率いる森保一監督(49)が30日、
    都内でスタッフ会議を開催し、ベストチーム編成を断言した。さらに、アジア大会で目立った活躍を見せれば、兼務するA代表に大抜てきする考えも示した。この構想の裏には深謀遠慮の“ポイチ流交渉術”があった。

    兼任となり初めて五輪代表のミーティングを行った森保監督は「五輪とA代表の2つの仕事をやってもらうと(スタッフに)説明してお願いした。
    仕事を増やして申し訳ないが、そこを了承してもらった」と、A代表の初陣となる国際親善試合チリ戦(9月7日、札幌)、同コスタリカ戦(同11日、吹田)に向けて自身と同じく兼務することを正式に要請した。

    そして、目前に控えるアジア大会のメンバー選考の最終的な絞り込み作業にも取り組み「だいたい固まった」と語った指揮官は、充実した表情でこう続けた。
    「(1クラブ1人の)枠の中なら(クラブは)出していただける。ケガ人とか、あとは(枠以上の)プラスアルファは交渉できる、できないというところはあるけど。基本的なところは、その中のベストメンバーは(呼べる)」

    五輪世代のチームが参加するアジア大会は、クラブ側に選手派遣の義務がない上、シーズン中の開催とあってメンバー選びに四苦八苦。2010年の関塚ジャパンは約3分の1を大学生で編成した。
    14年の手倉森ジャパンではクラブで出場機会が少ないメンバーが多かったことが幸いしてベストに近い面々が参加できたが、東京五輪世代はクラブでレギュラーの選手も多く、Jクラブとの交渉で難航も予想された。

    しかし、今回は森保監督の希望がほぼ通った格好。有望株を招集できた手応えもあってアジア大会メンバーからA代表に抜てきする可能性を問われると、指揮官は「もちろんそう。全然あります」と断言した。
    指揮官があえて“ニンジン”をぶら下げたのは選手たちのヤル気を引き出すためだけではない。Jクラブ側が五輪活動に選手派遣の協力をしてくれれば、人気と知名度が一気に全国区になるA代表選出のチャンスが広がるというメッセージなのだ。

    すでに森保ジャパンが積極的な世代交代の実現を目指す方針を語ったことも“布石”だったと言える。

    兼任の立場をうまく利用した森保監督のしたたかな戦略。クラブ側に「A代表入り」という大きなメリットがあれば、五輪活動の選手招集に協力するクラブが増えそうだ。
    今後も兼任監督として多くの難局に直面するはずだが、それを乗り越えるために指揮官の言動が大きなカギとなるはずだ。

    2018年7月31日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/15091551/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 21:05:06.86 _USER9
    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

    20180730-00010015-sportes-000-1-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

    シメオネ「メッシかロナウドを選ぶとしたら迷いなくメッシだ」

    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカンソープ・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 19:32:32.18 _USER9
    昨シーズン終盤にプレミアリーグ挑戦願望を公言していた武藤嘉紀。そんな日本代表FWとニューカッスルが、現地時間7月27日、「個人合意に達した」。同クラブの公式サイトは、就労ビザの申請が認可され次第、正式に移籍が完了することも合わせて伝えた。

     晴れて自身の夢を叶えた武藤。その一方でニューカッスルにとってもこの補強は今夏の重要なオペレーションだった。スペイン人監督のラファエル・ベニテスが、「自らの進退を懸けてまで希望した」(『Sky Sports』より)からだ。

     2015-16シーズンに途中就任して以来、その巧みな手腕でチームを立て直してきたベニテスは、残留が当初の目標だった昨シーズンを10位でフィニッシュし、周囲の期待に応えた。迎えた今シーズンは、欧州行きを懸ける1年と位置付けており、そのために「ムトウが必要だった」ようだ。
     
     ベニテスは、武藤獲得の直後に地元紙『Evening Chronicle』の取材に応じ、補強に至った経緯を語っている。

    「ムトウとの交渉は終わったが、今は就労ビザが認められるのを待っているところだ。我々は国際レベルで過去数年に渡って活躍をしているストライカーの獲得を進めてきた。それが叶ったんだ」

     では、具体的にベニテスは武藤のどこに惚れ込んだのか? リバプール時代にフェルナンド・トーレス(現サガン鳥栖)の才能を伸ばした知将は次のように明かした。

    「彼はロシア・ワールドカップで、非常に良いチーム(日本)でプレーしていた。ブンデスリーガでも何度も良いプレーを見せていたね。

     ムトウには、確かなクオリティーがあり、高いエネルギーと素晴らしいアクティブさに加え、我々が必要としているインテンシティーをもたらしてくれる。プレミアリーグ初挑戦への不安? 今の彼には何の問題も見当たらないよ」

     武藤を手放しで褒めちぎり、チームにとって重要な補強を完遂できたことを喜んだベニテス。そんな知将の下で、26歳の韋駄天はいかなるパフォーマンスを見せるのか? 8月11日に行なわれるトッテナムとのプレミアリーグ開幕戦に向けて興味は尽きない。

    7/30(月) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00044807-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 15:04:18.45 _USER9
    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、チャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーを負傷させたレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスを痛烈に批判した。

    現在、プレシーズンのアメリカツアー真っ最中のリヴァプールだが、指揮官はCL決勝から2カ月以上がたった今も、レアルDFの行為に怒りが収まらないようだ。インターナショナル・チャンピオンズ・カップのマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた前日会見で次のように語っている。

    「あなたがレアル・マドリーの人間でない限り、あれは冷酷で残忍なプレーだと思うはずだ」

    まずは審判に言及し、W杯のビッグゲームでの判定と比較しても「あの状況ではもっといい判定を下すべきだった」と不満を露わにした。

    「もしVARが導入されたら、あれは適応されるべきシーンだ。レッドカードを与えるためではなく、見直して『なんだこれは?なんて残忍なプレーだ』と言うためにね」

    そして、レアルDFの話になると怒りが爆発した。

    「あのような経験をもう一度するかは分からない。でも、GKに近寄ってエルボーを食らわせ、相手のエースを引き倒して試合に勝つ。それがあの試合のストーリーさ。あいつはレスラーなのかね」

    「ラモスは試合後、色々なことを言っていた。私が好きではないことをね。個人的には彼の反応は好きではない。彼はまるで『どうでもいい。彼らは何が欲しいんだ?あれは普通のことさ』とでも言いたげだったが、あれは普通のプレーではない!」

    「もしラモスのプレーに注目すれば、多くの状況にラモスが関わっているのが分かるはずだ。前年のユヴェントスとの試合でも彼はフアン・クアドラードへのプレーでレッドカードが与えられるべきだった。その後は誰もそれについては話していなかったがね」

    そして、スペイン代表DFの行為は武器を使用するに等しい行為と厳しく批判した。

    「まるで試合を勝つために武器を使用することを許可しているようなものだ。もしかしたら多くの人は私も同じようなタイプに思っているかもしれないが、私は違う」

    7/29(日) 12:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/28(土) 02:03:54.82 _USER9
     
    >>>>2018年7月26日(木)テレビ朝日の「報道ステーション」は『ポイチジャパン』と報道
    ソース画像
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    報道ステーション|2018/07/26(木)22:04放送|テレビ朝日|TVでた蔵
    https://datazoo.jp/tv/%E5%A0%B1%E9%93%E3%B9%E3%86%E3%BC%E3%B7%E3%A7%E3%B3/1183012
    >キーワードは「世代交代」 五輪と兼任“ポイチ”ジャパン


    >>>>2018年7月26日(木)テレビ東京の「SPORTS ウォッチャー」は『森保ジャパン』と報道
    https://datazoo.jp/tv/SPORTS+%E3%A6%E3%A9%E3%83%E3%81%E3%A3%E3%BC/1183030
    >>>>2018年7月26日(木)フジテレビの「FNNプライムニュース α」も『森保JAPAN』と報道
    https://datazoo.jp/tv/FNN%E3%97%E3%A9%E3%A4%E3%A0%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9%E3%80%CE%B1/1183005

    スポーツの神様|JCCテレビすべて
    https://jcc.jp/choice/05304/
    2018/07/27(金) 日本テレビ【ZIP!】 → 森保JAPAN誕生
    2018/07/27(金) TBS【あさチャン!】 → 森保ジャパンが誕生・A代表と五輪代表監督を兼任
    2018/07/27(金) テレビ朝日【グッド!モーニング】 → 森保JAPAN誕生“年代間で融合を”
    2018/07/27(金) テレビ東京【SPORTSウォッチャー】 → 五輪とA代表を兼任!!「森保ジャパン」誕生!! 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 07:58:55.58 _USER9
    森保が抜擢されたのはある意味で妥当な選択ではあるけれど…

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    日本代表の新監督が森保に決まったね。東京五輪世代のU-21日本代表監督で、西野ジャパンではアシスタントコーチだった彼が就任したことで、今後はいかに世代交代をうまく図りながらチームを作っていけるかが問われるよ。
     
     そもそも、これまでの日本代表は五輪世代からの人材の供給がうまくできていなかった。日韓ワールドカップで指揮を執ったトルシエ以来、五輪代表とA代表を兼任した監督はおらず、森保も会見で言ったような“スムーズな世代間の融合”というのは実現できなかったんだ。
     
     かつてはアルゼンチン代表の指揮を執ったビエルサも五輪代表を兼任して、アテネ五輪で金メダルを獲ったメンバーがA代表に行くような流れがあった。結局、ビエルサは五輪後にすぐ辞めてしまったけど、その時のメンバーがベースになってA代表も強化されていったんだ。その他にも、スペインはU-20世代で頭角を現わしてきたシャビやイニエスタがA代表の中心となって南アフリカ・ワールドカップの優勝へとつなげていったし、多くの有力国はスムーズな世代交代によってA代表の継続的な強化を可能にしている。
     
     日本はシドニー五輪世代の中田英や柳沢、小野、稲本がA代表に上がったトルシエジャパンの頃は継続性があったけど、そのあとは北京五輪で3連敗を喫した本田や長友、岡崎らの世代を除けば、なかなか五輪から2年後のワールドカップで結果を出すような選手たちが出てこなかった。
     
     そうなると、チーム強化も上は上、下は下という感じになって、やはり世代交代はうまくいかない。今回のロシア・ワールドカップにしてもリオ五輪世代で出場した選手はひとりもいなかったんだ。ベテランの頑張りは見られたワールドカップだったけど、日本もいよいよ在庫が乏しくなってきたのかもしれない。
     
     そんななかで森保が抜擢されたのは、ある意味で妥当な選択と言えるのかもしれないけど、ちょっと腑に落ちないと感じている人もかなり多いんじゃないかな。そう、“あの件”については、まだ何も清算されていないからね。
     
    つづく

    7/27(金) 7:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00044624-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 15:20:33.57 _USER9
     サッカー日本代表の新監督 森保氏に決定

    20180726-01656580-gekisaka-000-2-view[1]

    サッカー日本代表の新しい監督に、東京オリンピックを目指す21歳以下の日本代表の監督を務める森保一氏が就任することが、日本サッカー協会の理事会で決まりました。

    49歳の森保氏は、J1のサンフレッチェ広島でリーグ優勝3回の実績があり、ワールドカップロシア大会では日本代表のコーチとして決勝トーナメント進出を果たして大会前の低評価を覆した西野朗監督を支えました。

    2018年7月26日 15時19分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180726/k10011550111000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 05:42:23.76 _USER9
    「森保ジャパン」が誕生する。今日26日に都内で行われる日本サッカー協会の理事会で、日本代表の次期監督としてU-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(47)が承認される。20年東京五輪監督との兼任で、00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で指揮を執ったトルシエ氏以来の大役を担う。契約期間は2年で、推定年俸は1億5000万円。新体制のサポート役には、7月末で退任する西野朗監督(63)に託すプランも浮上している。

       ◇   ◇   ◇

     ついに「森保ジャパン」が誕生する。16強入りしたW杯ロシア大会の盛り上がりを引き継ぐ形で、4年後のW杯カタール大会への第1歩を踏み出す。

     今日26日は都内でまず、臨時の技術委員会を行い、午後2時から理事会が行われる。その場で、関塚技術委員長が、森保氏を候補者として推挙する流れ。問題なく承認、そして就任発表の流れとなる。

     協会トップの田嶋会長も、森保監督を高く評価している。17日には「日本の中で実績NO・1の監督」と話した。すでに水面下で接触を終え、担当者が下交渉も済ませたようだ。契約は東京五輪も見据えた2年で、年俸1億5000万円(推定)。2年3億という条件で兼任での難しいミッションに挑む。契約は2年で1度見直すが、日本協会は4年後のW杯に向け長期政権を描いている。

     A代表と五輪代表の兼任は、00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で結果を残したトルシエ氏以来となる。長谷部が代表引退を表明、本田も示唆し、A代表は世代交代が課題となっている。同じ指針、基準で一気の強化と底上げをはかることはできるが、活動日程が重なる部分も多く、サポート体制構築は急務。この点でも、日本協会は最適任者起用を模索している。

     大勝負に打って出たロシアで、森保氏その人をコーチに指名し、ともに戦った西野監督を、代表全般を統括するナショナルチームダイレクターに起用したい意向があることが判明。監督の続投要請は固辞されたが、田嶋会長は「(今後も日本協会の中で)いろいろ関わってもらえれば。ずっとそう言っている」と、すでに新たなポストを用意することを明言している。

     ただ、西野監督はW杯の激戦の疲労が残り「今は具体的なもの(=ポスト)をお願いする時期ではなく、もう少し落ち着いた時がいい」と同会長は長期戦を覚悟。時間をかけて口説き落とす算段だ。

     実現すれば、W杯で成功し、世界を驚かせた「西野-森保」タッグの再結成となる。いずれにしても、ロシアの盛り上がり、一定の成功を引き継ぐ形で「森保ジャパン」が船出する。

     ◆森保一(もりやす・はじめ)1968年(昭43)8月23日、長崎市生まれ。長崎日大高から87年に広島の前身マツダ入り。守備的MFとして京都、広島でもプレーし、03年に仙台で現役引退。J1通算293試合15得点、日本代表では国際Aマッチ通算35試合1得点。04年に指導者に転身。広島や新潟のコーチを経て12年から広島の監督を務め、3度のJ1制覇に導いた。17年10月に東京五輪代表監督に就任。今年4月の西野ジャパン発足に伴い、A代表コーチも兼任した。家族は夫人と3男。愛称「ポイチ」。174センチ。

    7/26(木) 4:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00280098-nksports-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 05:20:15.20 _USER9
    ガンバ大阪の監督を解任されたレヴィー・クルピ氏は、自身のスタイルがG大阪に合わなかったとして、
    クラブが「間違った監督を雇った」という考えを述べている。

    過去にセレッソ大阪でも3度にわたって監督を務めたクルピ氏は、今季からG大阪の監督に就任。
    だがJ1のシーズン前半戦17試合を終えて16位と低迷する状況で、23日に解任が発表された。
    後任にはU-23チームを率いていた宮本恒靖監督の就任が決定している。

    クルピ氏は解任から24時間あまりを経た24日夜にツイッターの公式アカウントでメッセージを投稿。
    「ガンバは間違った監督を雇った。私のスタイルはクラブの仕事のやり方には合わなかった。一致していなかった」と述べている。

    「過去に日本を訪れた際には、いつも幸せに仕事をすることができていた。
    だが今回は何かがうまくいかなかった。合わなかった。サッカーはそういうものだ。人生は続いていく」とクルピ氏は続けた。

    7/24(火) 23:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282803-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 04:10:18.94 _USER9
    7/25(水) 4:00配信
    スポニチアネックス

     
    20180725-00000001-spnannex-000-8-view[1]

    日本サッカー協会が、昨季限りでアーセナルの監督を退任したアーセン・ベンゲル氏(68)とテクニカルディレクター的な立場で契約を結ぶ可能性が浮上した。複数の関係者によると、既に水面下で打診を済ませている。実現すれば、次期日本代表監督に就任することが確実な森保一氏(49)への助言や育成への提言、マッチメークなど、幅広い分野でのサポートが期待される。

     世界的名将が、名古屋を指揮した96年以来、22年ぶりに日本サッカー界に復帰する可能性が出てきた。複数の関係者の話を総合すると、日本協会は既に水面下でベンゲル氏にテクニカルディレクター就任を打診。欧州や中国の複数クラブから監督や強化部門の責任者として獲得に興味を示される中、日本協会入りも選択肢の一つに入っているという。

     田嶋会長は、W杯ロシア大会期間中にモスクワ市内でベンゲル氏と会談。当時は次期日本代表監督が一本化されていない状況で「ベンゲルさんと会いました。監督の話はしていませんが、彼は今はちょっと休みたいという感じでおっしゃってる。ただサッカーのいろいろな話、日本の話をお互い共有させていただきました」と明かしていた。監督業を休養したいとの意向を受け、新たな役職を用意したとみられる。

     最も期待されるのが、22年W杯カタール大会に向けて、世代交代が不可欠な日本代表への助言だ。W杯ロシア大会で16強に導いた西野監督は、今月限りで退任。後任は20年東京五輪代表監督を務める森保氏の就任が確実で、あす26日の理事会で決定する運びだ。ベンゲル氏は22シーズンにわたって監督を務めたアーセナルで、アンリやセスク・ファブレガスらを世界的選手に押し上げた実績があり、若手育成には定評がある。A代表と五輪代表の監督を兼任する森保氏にとって、心強いバックアップになることは間違いない。

     テクニカルディレクターの役職は、各クラブや各国協会によって仕事内容が異なり、総監督的な立場からアドバイザー的なポジションまで幅広い。日本協会側の“オファー”の詳細は明らかになっていないが、ベンゲル氏は欧州に拠点を置いたまま、日本代表の活動期間中に、スケジュールが許す中でチームに同行する可能性が高い。マッチメークや、欧州組の視察など幅広いサポートが期待される。

     【ベンゲル氏の経歴】ベンゲル氏は1949年10月22日、フランス・ストラスブール生まれ。大学で政治経済学を学び、卒業後はプロ選手を経て81年に指導者に転身。87年からモナコの監督に就任した。リベリア代表FWジョージ・ウェア、ドイツ代表FWクリンスマンらを指導。95年からは名古屋の監督としてJリーグで指揮を執り、天皇杯初優勝を果たしている。

     96年10月にアーセナルの監督になると、まだ10代だったフランス代表MFビエラ、スペイン代表セスク・ファブレガスを見いだして世界トップクラスに育て上げる。また、ユベントスでくすぶっていたフランス代表アンリを獲得して、ウイングからセンターフォワードにコンバート。才能を開花させた。03―04シーズンには26勝12分け0敗でシーズン無敗優勝の偉業も達成。22シーズンの長期政権を築いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000001-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 18:48:14.13 _USER9
    7/23(月) 18:46配信
    スポニチアネックス

    20180723-00000154-spnannex-000-9-view[1]

     G大阪は23日、レヴィー・クルピ監督の解任を発表し、宮本恒靖∪―23監督のトップチーム監督就任を発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 06:37:52.37 _USER9
    パリ・サンジェルマンのトーマス・トゥヘル監督は、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)の試合でバイエルンに1-3で敗れた。だが、指揮官は現時点での黒星はそれほどシーズンの出来に左右しないものと見ていないようだ。

    20180722-00000031-goal-000-2-view[1]

    トゥヘル監督はバイエルンに敗れた後、会見で主力が数多く欠場していたことについて、ユーモアを交えて次のように述べている。

    「我々にはキリアン(ムバッペ)、エディンソン(カバーニ)、ネイマールとスペシャルな攻撃陣がいる。彼らと一緒に仕事をする日が待ちきれないよ」

    「彼らが戻ってくる日を辛抱強く待つ必要があることは承知している。彼らのワールドカップはあまりに長すぎたからね」

    ICCの試合でバイエルンに敗れたことについては「それでも選手たちの頑張りは十分だったと思うよ。アドリアン(ラビオ)、ラサナ(ディアラ)、クリストファー(エンクンク)、ジャンルイジ(ブッフォン)なんかは十分に経験のある選手たちだけど、それ以外は若い選手が多い。彼らはしっかりやってくれたと思う」と、愛弟子たちを擁護している。

    「敗れたけれど、内容は悪くなかったと思う。バイエルンのような強豪と戦える機会はとても貴重だからね。これからもっと良くなって、勝てるチームへと成長できると思う」

    パリSGは週明けにシンガポールへ移動し、今度はアーセナル、アトレティコ・マドリーと戦うことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000031-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 20:51:50.00 _USER9
    前日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が日本サッカー協会(JFA)を相手取り、東京地裁に名誉毀損(きそん)による慰謝料1円と謝罪広告の掲載などを求める訴訟を起こした裁判の、第1回公判が27日に決まった。東京地裁が19日に公式サイトで、27日に傍聴券の抽せんを行うと発表した。

    201804120000103-w500_0[1]

    東京地裁が発表する2日前の17日には、ハリルホジッチ氏の通訳を務めた樋渡群氏の兄・類氏が自身のツイッターで、代理人弁護士からの情報として「以下、弁護士さんに聞いてみたお返事です。日時:7月27日(金)午前11時~場所:東京地方裁判所103号法廷・裁判所がこの問題の重要性を受け止め、一番大きい法廷になった・傍聴人が多いほど裁判官も社会的関心や重要性を認識するもの・ぜひ多くの方に傍聴に来て頂きたい」(コメントは原文のまま)と明らかにしていた。

     JFAは4月7日付でハリルホジッチ氏を解任した。その理由として、田嶋幸三会長は同9日の会見で「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」などと説明していた。それに対し、ハリルホジッチ氏は同27日の会見で「問題はなかった」と反論。弁護士を通じて契約解除の経緯を説明するよう求めた。

     その後、ハリルホジッチ氏は5月17日にJFAから回答を受け取ったが、納得のいく内容ではなかったとして提訴を決め、同24日に訴訟を同地裁に起こすと明らかにしていた。弁護士によると、ハリルホジッチ氏は「日本が大好きなので、このまま終わりにすることはできない。裁判できちんと事実を明らかにしたい」と話していたという。 
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00273544-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 05:32:23.04 _USER9
    サッカー日本代表次期監督に森保一氏、26日に誕生

    7/18(水) 4:49配信
    日刊スポーツ

    20180718-00271684-nksports-000-10-view[1]

    J2岡山対松本戦の視察を終え引き揚げるU-21日本代表の森保監督(撮影・清水貴仁)(2018年7月16日)

     日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が17日、日本代表次期監督選定について「最終的な詰めのところにきている」と発言した。W杯ロシア大会の視察を終え帰国した成田空港で取材に応じ、最有力候補、東京五輪世代のU-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(49)についても「日本の中で実績NO・1の監督」と言い切った。20日の日本協会の技術委員会をへて、26日の同理事会で森保兼任監督が誕生する運びとなる。 
      
     モスクワでフランスの優勝を見届けて帰国した日本サッカー界のトップ、田嶋会長がはっきり言った。「今、最終的な詰めのところにきているんだと思いますし、そうでなければいけないと思っています。皆さん(報道陣)に変に隠したり、ウソを言うつもりもありません」。次期日本代表の新監督について、15人ほどの報道陣を前に言った。

     技術委員会は日本人監督を据えたい方向でまとまり、20日に基準を再確認する。会長は「技術委員会と方向性にずれはない」とし、すでに候補者の名が耳に届いていることにも触れた。「何人かは推挙、技術委員会から(名前が)挙がっている。そういう中でしっかり決めるのは関塚技術委員長で、私もしっかり相談する。ただ、最終的には僕は技術委員会を尊重したいと思っています」と話した。26日の理事会を経て、あとは正式な手続きを踏むだけの段階だ。

     注目の新監督には、最有力のU-21日本代表の森保監督の就任が確実視される。この日午後から田嶋会長、関塚技術委員長、森保監督の3人がそろって東京・JFAハウスに滞在。それぞれ別の仕事のためだったが、話し合いが持たれた可能性もある。

     技術委員会、同委員をおもんぱかり、候補者名を口にすることには慎重。そんな田嶋会長が、この日は質問に対し「オファーを出したとも、出してないとも何も言えないです」という1点を除き、協会トップとして終始はっきり答えた。胸の内には、これという監督像があるようにも聞こえた。「一般論として五輪の監督とフル代表の監督の兼務は可能か?」と聞かれると、スケジュール面の調整は必要としつつ「トルシエ、ブラジル(代表)とか、みんなやっているわけですし、それがダメということはないと思います」と認識を示した。

     そして「森保さんをどう思うか?」-。この内角高めに投げ込まれた剛速球にも、腰を引かず「日本の中で実績NO・1の監督だと思う」と踏み込んだ。もちろん立場上「今のところそれ以外、何物でもないと思っています」と、次期監督に直結するものではないとの注釈をつけたが、26日にはこの断りも必要なくなり、4年後のW杯カタール大会へ大きく踏み出す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00271684-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 00:04:06.41 _USER9
    ▽レアル・マドリーの監督を退任したジネディーヌ・ジダン氏(46)がユベントスのフロントに入る可能性があるようだ。スペイン『Libertad Digital』が伝えている。
    GettyImages-930032182-800x529[1]

    ▽5月31日に約2年半務めたレアル・マドリーの監督を電撃退任したジダン氏に対し、ユベントスはアシスタント・スポーツ・ディレクターの職をオファーしているとのことだ。ただ、レアル・マドリーとの関係を考慮し、就任するとしても10月以降になるという。

    ▽現役時代にユベントスで2度スクデットを獲得するなど活躍し、レアル・マドリー指揮時にはチャンピオンズリーグ3度の優勝を含む9つのタイトルをもたらしたジダン氏の去就に関しては、カタール代表やフランス代表の監督就任が報じられていたが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと共にユベントス加入となるのか、今後の動向が注目される。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321050

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 23:13:08.17 _USER9
    ▽マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、プレミアリーグこそ最高だと語った。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の記事を、スペイン『マルカ』が引用している。

    ▽母国のベンフィカで指揮官としてのキャリアをスタートさせたモウリーニョ監督は、2003-04シーズンにポルトを率いてチャンピオンズリーグ(CL)制覇を達成し、世界的名将として知られることに。続くチェルシー時代はCLこそ優勝できなかったもののプレミアを連覇、インテル時代の2009-10シーズンにはイタリア史上初の三冠(CL、セリエA、コッパ・イタリア)にチームを導いた。

    ▽2010年夏に就任したレアル・マドリーでは、2011-12シーズンにリーガエスパニョーラを制覇。欧州3大リーグで優勝を成し遂げた史上初の監督となった。マドリー指揮官退任後、チェルシーでの2度目の政権を経て、現在ではマンチェスター・ユナイテッドで采配を振るっている。

    ▽数々のリーグで優勝を経験しているモウリーニョ監督が、どのリーグが最高かという質問に以下のような見解を示した。

    「プレミアリーグは、ベストの選手たちが同居する最も競争力のあるリーグだ」

    「3つの次元がある。人々は(クリスティアーノ・)ロナウドを目的にイタリアを観るし、プレミアリーグを観るならばベストのリーグであることが理由だ。そしてスペインなら(リオネル・)メッシのためだね」

    「ユベントスの今回の(C・ロナウドの)移籍を祝福する。フットボール面でも、広告面でも、そしてマーケティング面でもね」


    pcimage[1]

    ▽なお、今回話に挙がっていないブンデスリーグについては、モウリーニョ監督は2013年に「興味がない。私がドイツで指揮を執ることはない」とコメントしていた。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321042

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 18:24:39.63 _USER9
     元スペイン代表MFイニエスタが18日に来日し、20日にJ1神戸の練習に合流することが決まった。次の焦点は試合での起用ポジションに移り、吉田監督は「中盤真ん中の左のイメージ」と構想を語る。

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    指揮官のヒントとなったのが、イニエスタがスペイン代表として参戦したワールドカップ(W杯)ロシア大会。神戸と同じ4-3-3の布陣を採用し、中盤左のイニエスタはFWイスコ(レアル・マドリード)、サイドバックのアルバ(バルセロナ)とポジションを入れ替えながら左サイドを攻略していた。

     「(神戸でも)左サイドでトライアングルをつくれたら」と吉田監督。FWでは左足甲の骨折で離脱中のポドルスキ、サイドバックではティーラトンが候補となる。元ドイツ代表には引き続き、中盤の展開力を期待する一方、よりストライカーとしての役割を求めるという。

    https://this.kiji.is/391157085847749729?c=199730282278682630

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 06:17:54.53 _USER9
    日本サッカー協会が、日本代表のロシアW杯終了後、次期代表監督の有力候補に挙げていたフランス人のアーセン・ベンゲル氏(68)と接触し、話し合いが決裂していたことが14日、分かった。

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    既に前ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)とも破談。協会内にはW杯の結果を受けて日本人監督を推す声が多く、現状ではU―21日本代表の森保一監督(49)のA代表との兼任案が、20日の技術委員会で諮られる。

     日本協会関係者とベンゲル氏は、日本代表がロシアW杯で16強敗退後、モスクワで極秘に接触した。同氏は昨季限りで22年間指揮したプレミアリーグの強豪アーセナルの監督を退任し、招聘(しょうへい)のチャンスではあった。過去にJリーグの名古屋を率い、トルシエ元監督を紹介するなど日本サッカーを理解し、つながりもある。W杯前から水面下で意向を調査し、就任の可能性を探り直接話し合ったが、条件面で合意に至らなかった。

     日本協会では既に、もう一人の外国人候補だったクリンスマン氏と破談。外国人監督の売り込みもあるが、技術委員の中には、対話と日本人の持ち味を生かし下馬評を覆して16強入りした西野朗監督(63)の路線を継続するため、日本人指揮官に22年カタールW杯への道を託そうという声が多い。複数の委員からは「日本人がやる時代。このタイミングなら森保さんしかいない」「委員会では日本人を推す」「世界で勝つことを考えると外国人の方がいいとは思うが、日本人でも問題はない」などの意見がある。そのため、20日の技術委員会では、ロシアW杯でA代表のコーチを務めたU―21代表の森保監督の兼任が最有力案となる。

     技術委員会では4月に一度、ロシアW杯後の日本人監督路線を確認したが、その後、一部委員から外国人も含め幅広く候補者を探すべきとの意見が出たため、外国人指導者を複数リストアップした。だが、合意に至った候補者がおらず、日本人監督案に回帰することになった。

     ただ、ほかの外国人候補を推す可能性のある委員もおり、2つの代表カテゴリーを指揮する森保氏の負担が大きいなどの声もあるため、技術委員会で最終調整する方針。ある技術委員は「最後は関塚(隆)委員長に一任という形で、田嶋会長と話して決めるだろう」と話す。田嶋幸三会長(60)は7月中に新監督を決めたい方針で、森保氏本人の意向も含め課題が解消できれば、理事会に推挙される見込みだ。

    スポーツ報知 7/15(日) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000315-sph-socc 
      

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