サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/29(土) 01:17:57.14
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    前日本代表監督の西野朗氏(64)がタイ代表の新監督に就任する見通しとなったと、28日にサイアムスポーツなど地元メディアが一斉に報じた。
    既にタイ入りしており、近く正式契約する見通しで、29日には現地でリーグ戦を視察する予定という。

    タイ協会は1月のアジア杯期間中にセルビア人のラエバツ監督を解任。監督代行を務めていたシリサク氏が今月で退任し、
    9月開幕の2022年W杯カタール大会アジア2次予選に向けて後任の選定を進めていた。

    W杯アジア2次予選の組み合わせ抽選は7月17日に行われ、第1シードの日本は第3シードのタイと同組となる可能性がある。

    6/28(金) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000206-spnannex-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/23(日) 15:57:27.50
    「我々が築いたヒエラルキーに敬意を」 
      
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    「コパ・アメリカは、南米サッカー連盟(CONMEBOL)に登録された南米チームによるものになるべきだ」

     そう言い放ったのは、現在ブラジルで開催されているコパ・アメリカを戦っているベネズエラ代表の智将ラファエル・ドゥダメルだ。

     1916年の初開催以来、オリンピックを除いて、世界最古の歴史を誇る国際大会として名を馳せてきたコパ・アメリカは、アメリカ大陸ひいては南米の“最強国”を決める戦いである。そんな由緒ある大会にアジア勢が参加することへの不満をドゥダメルはぶちまけたのである。

     46歳のベネズエラ人監督は、現地時間6月22日に行なわれたグループA最終節のボリビア戦を3-1と勝利して決勝トーナメント行きを決めた直後の会見で、アジア勢、とりわけ東京オリンピック世代を中心としたチーム編成で臨んでいる日本へ苦言を呈した。

    「私はとくにU-23の選手を多く連れてきて、大会の重要性を軽視している日本のようなゲストチームには賛同できない。この大会への敬意を欠いていると思う」
     
     さらに「はっきりと声を上げるよ」と語気を強めながらドゥダメルはこう続けた。

    「コパ・アメリカが南米のチームのためにあるべきだ。アフリカや欧州、中米の大会に南米の国々が招待されたことなど見たことがない。我々が築いたヒエラルキーと“南米だけの大会”に敬意を払わなくてはならない」

     こうした声を上げるのはドゥダメルだけではない。今月16日には、パラグアイのアルゼンチン人監督エドゥアルド・ベリッソも「全てアメリカ大陸のチームがプレーすることで、コパ・アメリカは意味を成すと思う。私たちは、もっとアメリカ大陸全体のコパ・アメリカを思い描くべきだ」と異議を唱えていた。

     CONMEBOLが今大会のように招待国制度を用いたのは、1993年のエクアドル大会からだ。同連盟に登録されている10か国に2か国をプラスして12か国とすることで、4か国ずつのグループ(3組)に分けて戦う現在のワールドカップに似たフォーマットでの開催が可能となっている。

     しかし、大会の歴史と強化面での重要性を何よりも重んじている南米勢が、FIFAの規定によってトップ選手を拘束できない理由があったにせよ、今回の日本のようにA代表歴の浅いメンバーを中心に参戦することに異議を唱えるのは、致し方ないのかもしれない。

     すでに周知の通り、来夏にアルゼンチンとコロンビアで開催される47回大会には、カタールとオーストラリアの参加が決定している。だが、ドゥダメルらのような声が強まっていけば、コパ・アメリカの在り方は、この先、見直されていく可能性もある。

    サッカーダイジェスト6/23(日) 15:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00060513-sdigestw-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/18(土) 21:51:09.77
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    ワイは海外サッカーよく見るんやけど最近選手だけじゃなくて監督にも興味出て来た
    とりあえずベップ、クロップ、モウリーニョ、ポチェッティーノあたりは有名やし顔も覚えた
    他にも有能な監督がいたら教えてほしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/27(月) 11:01:48.12
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     J1神戸が次期監督として昨季までイングランド・プレミアリーグのアーセナルを率いたフランス人のアーセン・ベンゲル氏(69)に正式オファーを提示していることが26日、分かった。

    21年末までの2年半契約で年俸400万ユーロ(約4億9000万円)。複数の関係者によると、既に三浦淳寛スポーツダイレクター(SD、44)、平野孝アカデミー部長兼スカウト部長(44)らが渡欧して交渉にあたっているという。条件面が折り合えば、6月にも“ベンゲル神戸”が誕生する。(金額は推定)

     世界的名将が再び日本の地に降り立つ可能性が浮上した。湘南戦後、報道陣の取材に応じた神戸の三木谷会長は「具体的な動きはありません」と繰り返し語ったが、水面下では“ベンゲル招聘(しょうへい)”が着々と進んでいた。

     複数の関係者によると、ベンゲル氏側から接触を受けた神戸は、21年末までの2年半契約で年俸400万ユーロ(約4億9000万円)の正式オファーを提示。三浦SDや現役時代にJ1名古屋でベンゲル氏の指導を受けた平野氏らが渡欧して交渉に臨んでいるが、アーセナル監督時代に年俸900万ユーロ(約11億円)を受け取っていたベンゲル氏側とは条件面の開きがあるという。三浦SDらはこの日までに帰国予定だったが、滞在を延長し詰めの交渉にあたっている。

     ベンゲル氏は96~18年まで22シーズンにわたってアーセナルの監督を務め、プレミアリーグを3度制覇するなど数多くのタイトルを獲得した。昨夏には日本代表監督の候補にも挙がったが、ベンゲル氏自身は代表よりクラブでの指揮を強く望んでいるという。

     12~15年に指導を受けた元ドイツ代表FWポドルスキは「素晴らしい監督だということは疑いない」と信頼を寄せた。95~96年には名古屋の監督として天皇杯を制しており、神戸の監督に就任すれば23年ぶりの日本復帰となる。

    5/27(月) 6:02配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-00000016-dal-socc 
      

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    576: 名無し@サカサカ10 2019/05/25(土) 22:00:29.98
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    山中拓磨(Takuma Yamanaka)@gern3137
    ヴィッセル神戸の代表がヨーロッパに飛び、アーセン・ベンゲル監督に2.5年契約をオファーしており、ベンゲル監督も興味を示しているとの報道が・・・!!!

    Arsènic™@MrArsenicTM
    A representative of J-League club Vissel Kobe has travelled to Europe in order to hold talks with Arsène Wenger over the role of a manager.
    A 2.5yr contract with a €4m PA salary is on the table according to Goal info. Ex #AFC boss seems interested.

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:37:54.06
    5/20(月) 0:49配信
    ジダン、退団既定路線のベイルを最後の最後まで起用せず…「そうだね。そうしなかった。すまなかった」

    19日にリーガ・エスパニョーラ最終節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのベティス戦を0-2で落とした。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、今季限りでの退団が既定路線とされるMFガレス・ベイルを起用しなかった理由を説明している。

    ジダン監督は、すでに戦力外通告を告げたと報じられるベイルを過去2試合のように招集外とせずベンチスタートとしたが、結局起用することないまま試合を終えた。試合後会見に出席したジダン監督は、「ベイルに別れを告げさせなかった」との指摘を受け、まるで開き直るかのように、すぐさま次のように切り返している。

    「そうだね。そうしなかった。すまなかった」

    その言葉により会見場は沈黙に包まれ、少し間を置いてからジダン監督は再び口を開く。そこで強調したのは、ベイルの去就がまだ決定していないことと、交代策が試合展開によって決められることだった。

    「これから何が起こるか分からない。今日は違う選手を戦力とした。試合の状況から違う選手を途中から起用した。私の返答は、彼じゃない選手たちを起用したというものになる」

    「今日、彼を使わなかったのは事実だ。だが未来に何が起こるか分からない。私は今、このときを生きながら決断を下す。好ましくない、都合が良くないと感じた際にも決断する」

    「彼はこのクラブで多くの成功を勝ち取ったが、私たちは過去に生きているわけではない。あるのは今、このときだけであり、私はそこから決断を下すんだよ」

    その一方で、ベイル同様に戦力外通告を言い渡されたとされるGKケイロール・ナバスは先発出場。試合終了後にはファンに感謝の拍手を送り、大喝采を返されている。

    「あれが別れの場面だったか? 知らない。選手たちについて言及する必要はないし、これから何が起こるのかを見てみよう。どうなるのかは分からない。ケイロールは良いプレーを見せ、それに対して人々は満足だった。そういうことだ」

    今季最終戦にも敗れたレアル・マドリーだが、ジダン監督は今季の失敗が糧になることを説いた。

    「もちろん、この試合の結果は私たちが望んでいたことではない。望んだようにできなかったということだ。この結果は正当だよ。結局のところ、私たちは今シーズンの内容について受け止めなくてはならない。今季のことは忘れてはいけないんだ。未来への糧となるものだから。悪いことがあれば、次に良いことがやってくる。その逆も然りだ」

    「問題はフィジカルではない。フットボールはモチベーションの問題で、最後までそれが響いた。とにかく、もう来季について考えなくてはね」

    「監督は私であり、それが変わることはない。もちろん、チームに変化は生じる。それは知的な変化となるはずだ。今はとにかく休み、気分を一新して戻ってきたい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-goal-socc
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/19(日) 19:57:07.04
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    ヘタフェのホセ・ボルダラス監督が、今季に十分な出場機会を与えられなかった日本代表MF柴崎岳について語っている。

    18日にリーガ・エスパニョーラ最終節、ホームでのビジャレアル戦を2-2のドローで終えて、クラブ史上最高記録となるヨーロッパリーグ出場圏5位でシーズンを終えたヘタフェ。
    この試合で後半途中からピッチに立った柴崎は、今季リーガの出場は7試合(フル出場2試合、先発出場で途中交代が3試合、途中出場2試合)にとどまった。

    ビジャレアル戦後、記者会見に出席したボルダラス監督は今季の柴崎について、あまり多くの出場機会を与えられなかったことを認めながら、
    腐ることなく練習に励み続けた同選手の姿勢を評価している。

    「最初に言いたいのは、私たちがガクの振る舞いとプロ意識に満足しているということ。
    確かに、今季は昨季よりも出番が少なかった。
    しかし彼の振る舞いはいつだって模範的だったし、私たちはそこに満足している。
    全選手が望むような出場時間を得られるわけではないし、その最終的な決定は監督である私が下す。しかし、私たちは彼に満足しているんだ」

    その一方で、来季も柴崎がヘタフェに残った場合に望むこととして、「健康」であることを挙げている。

    「未来について、私たちが求めるのは健康であることと、努力し続けることだ。私たちは世界最高のリーグで練習に励めることを歓迎している。
    とにかく、まずは健康を望み、その後の仕事については私たちが請け負うことになる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010009-goal-socc
    5/19(日) 7:44配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    444: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 22:05:02.03
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    @Masaakikamiya
    曺貴裁、ハーフタイムの白紙について。「指示は何もしてない。やるか、やめるかと言った。俺たちが納得できないし、ピッチに立つことができないと言われたら止められなかった。やるといったから送り出した、だから白紙だった」

    かっけえ・・・

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 12:30:59.04
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    K・ナバス戦力外のレアル・マドリーが控えGKで意見分裂…ジダンは次男ルカ、クラブはルニンを望む
    2019年5月14日 9時9分

    ケイロール・ナバスに戦力外を通告したとみられるレアル・マドリーだが、正GKティボ・クルトワの控えとなる選手に関して、ジネディーヌ・ジダン監督とクラブ首脳陣の間で意見が分かれているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    レアル・マドリーの首脳陣は昨夏に、ワールドクラスの正GKとしてチェルシーからクルトワ、そして若手GKとしてゾリャ・ルハーンシクから20歳のアンドリー・ルニンを獲得。ルニンは今季にレンタルでレガネスへ移籍したが、その両選手を獲得した段階から未来に第一&第二GKを務めさせる考えで、K・ナバスの退団は既定路線であったとされていた。

    そしてK・ナバスについては、今より数日前に戦力外通告を言い渡されたと報じられたが、まだ問題は残されている模様だ。数週間前、クラブ首脳陣はジダン監督に対して、来季の正GKをクルトワ、第二GKをルニンとする意向を伝えたようだが、同指揮官はルニンではなく自身の次男であるルカ・ジダンを第二GKにすることを希望したという。

    クラブ首脳陣はルカを第二GKとすることも考慮しながらも、やはりルニンに賭けたいようで、『マルカ』はジダン監督と首脳陣が「合意する必要がある」との見解を示している。

    ルニンは今季、レンタル先のレガネスでわずか6試合(457分)しか出場機会を得られず、レアル・マドリー首脳陣は成長のための1年を無駄にしたとの考えから手元に戻したい模様(レガネスはレンタル期間延長を希望しているとのこと)。その一方で、ルニンより1歳上のルカは今季、クルトワ、K・ナバス、キコ・カシージャに次ぐレアル・マドリーのトップチームの第4GKとしてシーズンをスタートさせて、その後に自らリーガ2部(実質3部)所属のBチーム、レアル・マドリー・カスティージャでプレーすることを希望した。

    ルカはカスティージャでは27試合でゴールを守り、冬の市場でカシージャがリーズ・ユナイテッドに移籍してからはトップチームの第3GKとなって、父親ジダン監督の指揮下で1試合に出場した。ジダン監督は、ルニンとルカの間に実力差はないと考えているようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16455248/

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    283: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 19:37:52.57
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    「選手起用について会長の関与は100%ない」公式戦7連敗後に神戸の吉田監督が明言
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058454-sdigestw-socc

    悲痛の叫びをあげる指揮官は会見の最後に、「この場を借りてひとつ言いたい」と前置きをしたうえで、こう語った。
     
    「メディアの報道で、メンバー起用について(三木谷浩史)会長が関与しているんじゃないかとありましたけど、それに関しては100パーセントないです。
    なぜ僕がここでいうかと言うと、そういう報道によって選手が動揺して非常に困るので。システムも戦術もメンバーも
    全部自分が決めているので。そこだけ変に書かれているのがもどかしいです」
     

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 00:57:04.38
    「彼を活かしきれていないことも現実」
    [J1リーグ11節]鳥栖 3-1 G大阪/5月11日/駅スタ
     
    金明輝監督が初陣でフェルナンド・トーレスを先発から外した。
    「世界的な名プレーヤー」と評価する選手をベンチに置いたのだから、勇気ある決断だったはずだ。試合後、大胆采配の理由を次のように説明した。

    「得点を取れていなかったという部分で、彼もフラストレーションが溜まっている状況ではありました。チームが彼を活かしきれていないことも現実です。

    今日のゲームに関しては、チームで必要なプレーは、僕がチョイスしたスタート(メンバー)でした。紛れもなく、(F・トーレスが)戦力であることに変わりないです。
    90分通しての僕のプランニングの中で今日に関しては、彼は途中出場だった。ただ、それだけです」
     
    指揮官のプランは奏功し、G大阪に3-1で快勝。F・トーレスに代わって2トップの一角に入った豊田陽平は前線で身体を張って起点を作り、チームの2点目となるPKも決めた。
    そして、85分から途中出場したF・トーレスは、90分に左サイドからカットインしてシュートを放ち、相手DFにブロックされたこぼれ球が原川につながってダメ押し弾に絡んでいる。つまり、9番はゲーム終盤の切り札だったというわけだ。
     
    5月5日に退任したルイス・カレーラス前監督の下では、わずか1ゴール。だが、金明輝監督は正式監督就任後のリーグ初戦で、見事な采配によって得点力不足を解消してみせた。
    金明輝監督は「まだひとつ勝っただけ。まだまだ最下位。この1勝で満足することなく、もっとチームとともに成長していきたい」と言う。新指揮官の下でこのまま浮上できるのか、鳥栖の逆襲に期待が膨らむ。
     
    5/11(土) 20:57配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190511-00058423-sdigestw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/05(日) 06:21:55.64
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    ◇明治安田生命J1第10節 鳥栖0―2大分(2019年5月4日 昭和電ド)

    J1最下位に低迷する鳥栖のルイス・カレーラス監督(46)が解任されていたことが4日、分かった。
    関係者が明らかにした。カレーラス監督はこの日、敵地で行われた“九州ダービー”大分戦で「体調不良」を理由に突然の欠場。
    記念すべき令和初のゲームに、指揮官の姿はなかった。腹心のマルク・ボレイコーチ(38)、マリオ・マンセボフィジカルコーチ(34)もベンチ入りしなかった。
    成績不振による解任で、近く正式発表される見込みだ。関係者によると急きょ非公開となった1日から、練習に不参加だったという。

    元バルセロナ戦士のカレーラス監督は、ポゼッションサッカーでの攻撃的サッカーを掲げたが、リーグ戦10試合でわずか1得点。
    期待された得点力不足は解消されず、29得点でリーグワーストだった昨季より深刻化していた。

    試合では、昨季、降格危機のチームを残り5試合から指揮し、無敗で残留に導いた金明輝コーチ(37)が代行で指揮を執ったが、0―2で完敗
    。「率直に準備不足。ぶざまなゲームをして申し訳ない」。6試合連続の無得点、5連敗の苦しい状況に苦渋の表情を浮かべた。

    カレーラス監督不在を問われたFWフェルナンド・トーレス(35)は力なく「この試合に向け準備をしてきたし、
    自分たちのいいものをみせてプレーしたが、こういう結果になった」と話した。

    前節のホーム湘南戦に敗戦後、ミーティングでFW金崎夢生(30)が不満を爆発させ、温厚な鳥栖サポーターからもブーイングや罵声が飛ぶかつてない不穏な空気が漂った。
    だが、竹原稔社長は監督続投を明言し、カレーラス監督も次戦への意欲を見せていたが、解任という結果になった。
    大分戦後に竹原社長は「私は体調不良じゃないですよ」と指揮官不在の理由を煙に巻き「今日は何もしゃべりません」と状況説明を拒んだ。
    竹原社長が「劇薬」と形容した「監督解任」のカードは切られた。
    チームは再生を期し、リーグ戦残り24試合、ひたすら勝利を目指すしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000002-spnannex-socc
    5/5(日) 5:00配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表

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    92: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 13:59:54.02
    鳥栖のスタメンwwww

    GK 18 高丘 陽平
    DF 22 原 輝綺
    DF 13 小林 祐三
    DF 3 高橋 祐治
    DF 2 三丸 拡
    MF 36 高橋 秀人
    MF 41 松岡 大起
    MF 7 イサック クエンカ
    MF 4 原川 力
    FW 9 フェルナンド トーレス
    FW 44 金崎 夢生

    コーチ
    金 明輝

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