サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 08:49:53.76 _USER9
    日本代表を率いる森保一監督が、11日に行われた年間スケジュール2019の記者発表に登壇し、コパ・アメリカブラジル2019について語った

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    6月にコパ・アメリカブラジル2019に招待国として参戦することも正式決定。そこでは、本気の南米チームを相手にすることとなり、森保監督も「貴重な経験になる」と話した。

    また、チーム編成について森保監督は「まだこれから選手の状況等々変わると思いますので、まだどういうチームで臨かは具体的には申し上げられません」と言葉を濁し、「幅広い年代で臨むこともあると思います」と含みを持たせた。

    さらに、個人のスキルや判断の速度を上げる必要があるとしつつ、南米からは多くのことが学べるとした。

    「南米では“マリーシア”という言葉があったりしますが、日本人は賢く戦うということ、今年のロシア・ワールドカップでも西野監督が選手に自信を持たせ、チームに自身を持たせてやるということでチームづくりをされていました。

    流れを読むという部分、“マリーシア”を学ぶ、よく日本では“ずる賢さ”と言われますが、色んな部分で賢さを発揮するという部分を選手にも学んでほしいし、スタッフも学ばなければいけないと思います」

    12/11(火) 17:39 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010006-goal-socc

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    328: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 00:31:48.48
    【悲報】 京都の新監督の英語力 
      
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    京都サンガF.C.を愛する方、京都府民の皆様、この度京都サンガF.C.の監督に就任する中田一三です。初めまして!

    私の監督としてのポリシーは、

    We are back to J1!
    サンガの居るべき場所に戻ろう、
    あなたと共に!

    これまでを改め、これからを創り出すことでのみ叶う。

    宜しくお願い致します

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 09:23:37.74 _USER9
    [12.5 リーグアン第16節 ナント3-2マルセイユ]

    フランス・リーグアンは5日に第16節を行い、ナントは日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユと対戦し、3ー2で勝利した。
    酒井は膝の負傷によりメンバー外に。ナントを率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は後半4分に退席処分となっている。

    酒井が負傷のためにハリルホジッチ監督との対決は実現せず。
    しかし試合は前半から激しい展開となった。
    マルセイユは前半28分、後方からボールを運んだDFロランドが左サイドにパスを送り、
    MFルーカス・オカンポスがPA左からマイナス方向に折り返す。PA手前からMFモルガン・サンソンが右足を振り切り、ゴールネットに叩き込んだ。

    しかしナントが直後に追いつく。
    前半30分、右サイドからのスローインを受けたMFアブドゥラエ・トーレがアーリークロスを送り、絶対的エースのFWエミリアーノ・サラが豪快なヘディングシュートを叩き込んだ。

    1-1で迎えた前半36分、マルセイユが再びリードする。DFニコラ・パロワのハンドによりPKを獲得すると、MFフロリアン・トバンが冷静に決め切り、2-1にする。
    しかしナントは前半終了間際、後方からのロングパスをサラが身体を巧みに使ってPA内でキープ。
    3人に囲まれながらもPA手前にパスを捌くと、最後はトーレが右足シュートを決め、2-2でまたしても試合を振り出しに戻した。

    後半4分、ナントがファウルを受けて試合が中断すると、ハリルホジッチ監督が動き出して主審に詰め寄る。至近距離で判定に不服を唱える指揮官に対して、主審は退席処分を言い渡した。
    しかしハリルホジッチ監督は憮然とした表情で約1分間その場で佇み、審判が促しても微動だにせず。
    ナントの選手の誘導によってようやく動き出し、スタンドへと足を運んでいった。

    抗議をしたハリルホジッチ監督に対して、ホームのスタジアムからは指揮官を支持するチャントが飛び交う。
    すると勢いに乗ったナントは後半19分、DFルーカス・リマが左サイドを突破してPA左からグラウンダーのクロスを放つと、ファーサイドのMFボシリアが右足で合わせ、3-2と逆転に成功した。

    試合はそのまま3-2でナントが4試合ぶりの勝利。スタンドのハリル監督は力強くガッツポーズを取り、ナントのサポーターも高らかに歓声を上げた。
    ナントは暫定で順位を13位から11位に上げている。一方、リーグ戦2試合未勝利のマルセイユは順位を5位から6位に落としている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15698252/
    2018年12月6日 4時54分 ゲキサカ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 21:25:43.28 _USER9
    J1残留を果たした名古屋グランパスは5日、風間八宏監督(57)の続投を発表した。
    すでに最終節の湘南ベルマーレ戦後に小西社長が「来季も風間監督のもと、わくわくしたサッカーをお見せしたい」と続投を明言していたが、この日に正式に発表となった。

    風間監督は17年にJ2に降格したチームの監督に就任。リーグ戦で3位となりJ1昇格プレーオフを制して1年でJ1復帰。
    今季は最後まで残留を争い、最終節の湘南戦終了時点ではJ1参入プレーオフ圏内の16位。
    だが、終了から約2分後に他会場のジュビロ磐田が勝ち越しを許し、得失点差で15位に浮上して残留を決めた。

    来季は就任3季目となるが「今シーズンもたくさんのご声援ありがとうございました。
    本当に皆さんのおかげで、圧倒的なスタジアムを創っていただきました。また来シーズンも、共に、一体となり楽しみましょう」とクラブを通じてコメントした。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00411286-nksports-socc
    12/5(水) 12:53配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 05:52:00.52 _USER9
    フランス専門誌の編集長だけに語ったその想い

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    10月初旬に招聘された際の順位は19位。ところがナントはいくつかのスペクタクルな勝利を収めながら、一気にリーグアン10位にまで上昇したのである。サポーターの動員もグッと増え、スタジアムには興奮と熱狂が蘇った。
    1日に12~15時間も働くヴァイッドは新たなチャレンジに没頭するため、気が散らないように当初はすべての取材要請を拒否。そして11月中旬になってようやく『France Football』誌の要望に応え、初めてインタビューを受諾した。

    こうして私は国際代表マッチウィークに、彼とパリで再会できた。ヴァイッドは自分の選手たちに2日間の休暇を与えていたからだ。再会の舞台はパリ8区にあるイタリアン・レストラン。彼の馴染みの店である。
    そこでヴァイッドは、仕事に就いているときはいつもそうなのだが、すっきりした気分で、1時間半に渡って誠実に胸中を打ち明けてくれた。

    私が「ナントでなにを変えたかったのか」と訊いたときも、彼は笑ってこう答えた。「クラブを日本化したかったのだよ」と――。
    「日本化する」という動詞は、ナントでの監督就任会見でも使っていた言葉だ。明らかに、大好きだった日本での3年間は、この男に大きな痕跡を残したのだ。

    「本当なんだよ。日本社会の価値観をもたらしたかった。日本社会は、私にとってはほとんど理想の社会だね。努力、リスペクト、時間の正確さ、やる気、組織力。
    これらの価値観をすべてフットボールに適用したら、成功するチャンスはぐんと高まる。たとえ悪い終わり方になってしまったとしても、私はあの国に滞在した間の良い思い出をたくさん胸に抱いているよ」

    ヴァイッド・ハリルホジッチは私に、「トーキョー(日本を意味する代名詞)ではすごく気分が良かった」と何度も繰り返すのだった。しかも彼の願望はただひとつ。
    もう一度サムライブルーを率いて、2014年ワールドカップでアルジェリア代表と実現したような快挙を成し遂げることなのである。

    「私には真実が分かっている。本当に汚らわしい!」

    「日本の民衆に、私はそういう贈り物をしてあげたかった。日本人がどれほど代表を愛しているかは分かっている。ワールドカップの準備も、どんなディテールもおろそかにせず、最大限の細やかさで入念に取り組んでいた。
    ところが最後まで行くのを妨害されてしまった。私が勝ち取って積み上げてきたものを、私から奪い取ってしまったのだ。ビジネスをスポーツの上に置いてしまったのだよ。いくつかのスポンサーが圧力をかけてね。
    私には真実が分かっている。彼らにあんなことをする権利はなかったのだ。本当に汚らわしい!」

    4月のあの解雇を受け入れられなかったのは、どう見ても明らかだ。
    「私はものすごく、ものすごく、悪い体験をした。私は協会会長を絶対に許さないつもりだ」 

    つづく

    11/24(土) 5:41配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 13:13:36.97 _USER9
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    ・スタメン11人を入れ替える必要があったのか

    2018年11月20日、日本代表が豊田スタジアムでキルギス代表に4-0と勝利。これで森保一政権下では5戦無敗と安定飛行を続けている。来年1月のアジアカップに向けて視界は良好と言いたいところだが、キルギス戦に関しては森保監督の采配に疑問が残った。
     
     要するに、大迫勇也、堂安律、南野拓実、中島翔哉の前線4人を途中から同時起用するメリットがどこにあったのだろうか、という疑問を感じてしまったのだ。
     
     10月のテストマッチでは南米の強豪ウルグアイの守備網を掻い潜り、先のベネズエラ戦でも違いを見せつけた4人である。明らかに格下のキルギスとの一戦で活躍できるだろうことは容易に想像できたはずだ。なのに、どうして試す必要があったのか。
     
     そもそも、ベネズエラ戦から先発11人を総入れ替えする必要があったのだろうか。仮にチームの融合を進めたいなら、2試合を“まったく別のチーム”で戦うのはナンセンス。11月シリーズの選手起用からも、ベネズエラ戦がレギュラー組で、キルギス戦がサブ組という線引きが見えてしまった。この段階でレギュラー組とサブ組を明確にしてしまうことで、募るのは危機感だろう。
     
     例えば大迫、南野、中島、堂安のいずれかがなんらかのアクシデントに巻き込まれて、アジアカップに出られなかったとしよう。その場合、森保監督に有効な次善策はあるのか。11月の代表活動で浮き彫りになったのは前線4人への依存であり、こうした起用法が今後も続くとチームはマンネリズムに陥る可能性がある。
     
     アジアカップに向けてチームの骨格が固まらないよりも、ある程度見えたほうがいいという意見には賛同できる。その意味で、前線4人に現段階で依存するのは悪くないとも思う。ただ、起用法に問題があった。
     
    大迫、堂安、中島、南野を同時起用するなら、キルギス戦でも彼らを先発させるべきだった。この4人をまずスタメンで使って、そのうちの誰かを交代させ、残された3人と新しく入った選手の相性をチェックするといったように、徐々に手を加えていってテストするやり方のほうがよほど効果的だったと感じる。今回のキルギス戦でスタメンを張った前線の4枚──北川航也、杉本健勇、伊東純也、原口元気がレギュラー組4人とどういう化学反応を起こすのか、結局のところ、よく分からなかったというのが正直な感想だ。
     
     確かに、伊東と杉本を下げた59分から13分間ほど、北川、大迫、原口、堂安の4人でプレーした時間帯はあったが、果たして“サブ組”でアピールできた選手はいただろうか。おそらく現状でベストな前線4枚は、大迫、南野、堂安、中島で、彼らを脅かすような選手が見当たらない。これが大方の見方だろう。
     
     ロシア・ワールドカップで躍動した原口も当時に比べると、やや元気がないように見えて実際、ゴールに迫るシーンも少なくなった。

    つづく

    11/21(水) 11:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00050506-sdigestw-socc

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    694: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 22:09:36.62
     東南アジア王者を決めるAFFスズキカップ2018の試合が行われ、カンボジア代表ラオス代表に3-1の勝利を収めた。カンボジア代表の実質的監督を務める本田圭佑にとっては就任後の初勝利となった。

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     オーストラリアで現役選手としてプレーしながら、実質的監督としてカンボジアを率いる本田。9月に行われた就任初戦のマレーシア戦と、今月12日のミャンマー戦に続いて、ベンチに入って指揮を執るのは3試合目となった。

     カンボジアは前半18分、J3の藤枝MYFCでプレーした経験もある「カンボジアのメッシ」ことチャン・ワタナカのゴールで先制。36分にはプラック・モニー・ウドムがPKを決め、前半を2点リードで折り返した。

     前半終了間際に監督が退席処分を受けたラオスは76分に1点を返したが、カンボジアもその1分後に3点目を奪って再び突き放す。そのまま3-1でカンボジアが今大会初勝利を収めた。

     本田不在で行われた試合も含め、カンボジア代表にとっては新体制6戦目での初白星。他の試合の結果によりグループステージ敗退は決まったが価値ある1勝となった。24日のグループ最終戦ではベトナム代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00298087-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 21:14:15.33 _USER9
    元西ドイツ代表のハンス=ペーター・ブリーゲル氏は、ドイツ代表の凋落の原因は現在マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督にあると主張している。伊紙『レプッブリカ』が17日付でインタビューを伝えた。

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     2006年以降のワールドカップとEUROの主要国際大会6大会連続で準決勝以上に進むなど、世界の強豪国の中でも最も安定した好成績を残していたドイツ代表。だが今夏のロシアワールドカップでは同国史上初となるまさかのグループステージ敗退に終わった。

     復権を期して臨んだUEFAネーションズリーグでも苦戦が続き、3試合を終えて1分け2敗と未勝利。フランス、オランダという強豪国が相手だったとはいえ、1試合を残して2部リーグにあたる「リーグB」への降格が決定してしまった。

     現役時代に2度のワールドカップ準優勝などに貢献したブリーゲル氏は、その原因が2013年から16年までバイエルン・ミュンヘンを率いたグアルディオラ監督にあると主張。同氏のもたらした新たな哲学が、ドイツの長所を消してしまったという考えを述べている。

    「サッカーにおいては試合を支配することよりも結果が何より重要だというシンプルな原則が失われてしまった。勝つためには75%のボール保持率が必要だという幻想を抱いてしまっている。だがボールを支配するだけではいつも結果を出せるとは限らない」とブリーゲル氏は語る。

    「近年の歴史を見ても、相手にボールを持たせて、50%未満の保持率でも勝てることが示されている。世界王者のフランスもそうだ」とブリーゲル氏。ポゼッションに重きを置くグアルディオラ氏のスタイルが、国内の強豪クラブであるバイエルンから代表チームにも影響してドイツのサッカーを変えてしまったと述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00297870-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 11:45:48.75 _USER9
    選手キャリアを続けながらカンボジア代表の実質的な監督を務めている本田圭佑が、その異例とも言うべき決断を下した理由を、11月18日、自身のSNSで明かした。 
     
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     世間を驚かせたのは、今年8月だ。オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリー移籍を決めていた本田は、その直後にカンボジア代表の代表監督とGM(ゼネラルマネージャー)を兼ねる「Head of delegation」に就任することを発表したのだ。

     その役職に就いてからの本田は、実に精力的だ。メルボルンでのプレーを続けながら、実質的な監督としてビデオ通話などを通してカンボジア代表の指導を行い、そしてスケジュールの許す限り代表戦の指揮も務めている。

     ではなぜ、日本サッカー界のカリスマは、現役生活を続けながらカンボジアでの監督キャリアを選んだのか? 18日に自身のツイッターとインスタグラムに投稿した短い動画内で、その想いを口にした。

    「まだまだ苦しい生活をしている人も多いカンボジアで、サッカーを通じて、ちょっとでも勇気を与えられるような、元気になってもらえるような、明日から働くエネルギーを少しでも得てもらうようなプロジェクトになればなと思って」

     さらに本田はツイッターに「お金も大事ですけど、お金より大事な事ってあるじゃないですか? カンボジア代表を強くするっていうのはそんな感覚に近いんですよね」という言葉も記し、限られた資金のなかでカンボジア代表の強化していく上での覚悟を明白に示した。

     今月12日に行なわれた「AFFスズキカップ2018」のミャンマー戦では、先制しながらも、1-4と逆転負けを喫したカンボジア代表。本田就任以来、不在時に行なわれた試合も含めて1分け4敗とまだ白星がないチームは、20日のラオス戦で初勝利を挙げられるだろうか。32歳の日本人MFの采配を含めて注目だ。

    11/19(月) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00010000-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 01:44:14.57 _USER9
    ベネズエラは日本と1-1で引き分けた。ベネズエラ・ドゥダメル監督の試合後の会見は以下のとおり。

    今日は難しい試合になると、試合が始まる前から分かっていた。日本はレベルが高く、コンパクトでW杯出場権も持っている、ダイナミックなチームだった。そこを相手に、いい戦い方をした。日本の出方をよく理解した上で、集中して戦ってくれた。結果に満足しています。

    --日本の攻撃陣に対応してみて

    日本の攻撃面は、常に一定のコンディションを保っていた。それを無効にしよう、切ろうということを目指してプレーした。ロングボールから、ベネズエラの1列目に当て、日本がやりづらいプレーを目指した。日本の攻守の切り替えが速く、ミスが目立った。プレスを、スピードを生かして回避され、生かされた。後半、そこを回避しました。

    --バスが遅れたことの影響は。また、試合開始時間は変わらなかったが、南米では試合開始時間を遅らせるのか

    あれだけの渋滞が起こったのは意外でした。南米では普通ですし、特に問題はなかった。運営側も、特に問題ないと思ったから試合開始を変えなかったんでしょう。選手に着替えを急がせたりしなければなりませんでしたが、対応はできますし、試合に向けた集中力を欠くことなく準備はできました。ただ、これだけの先進国である日本で渋滞が起きたことには、驚きました。

    私たち監督というのは、選手のいい部分は認めますが、それより重要な役割は改善すべきポイントを見極め、組織としても改善すること。今日は試合前、DFはオソリオとチェンセジョルを組ませようとしていましたが、オソリオが太もも裏の筋肉を痛めていたので(19歳の)フェラレシを起用しました。ある意味ではリスクを負った選択でしたが、彼もA代表ということで気合が入ったのか、前からプレスに行くべきではないところで、行きがちになっていた。先ほども話しましたが、後半、その点は改善できた。監督が、課題を見つけて修正を図っていければ。

    最後に私から。今日の試合の開催を可能にしてくださった関係者の皆さま、大分の方に感謝いたします。ベネズエラにとって非常に素晴らしい経験となりましたし、代表チームに大きな手応えを感じることができました。ありがとうございました(この後、報道陣から大きな拍手)。

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    11/16(金) 23:31配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00394410-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 23:13:03.04 _USER9
    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が実質的な監督を務めるサッカー・カンボジア代表が12日、アウェーのミャンマーで東南アジア選手権(スズキカップ)第2戦を戦い、ミャンマーに1-4で逆転負けした。

    本田はオーストラリアからミャンマーに急行し、スーツ姿で指揮を執ったが、格上相手の勝利はならなかった。

    これで本田監督の就任後、カンボジアは国際親善試合を5試合戦い1分け4敗と勝ちなし。

    Drzjdu9VsAAdXyd[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00390291-nksports-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土) 11:00:13.78 _USER9
    サッカーJ1・柏レイソルは10日、加藤望監督(49)を解任したと発表した。

     今季残りの公式戦は、岩瀬健コーチ兼アカデミーヘッドオブコーチ(43)が指揮する。

     加藤氏は今年5月に、解任された下平隆宏前監督の後任として、ヘッドコーチから昇格していた。

    11/10(土) 10:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000046-dal-socc 
      
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 07:39:01.45
    本田圭佑監督不在カンボジアまた敗戦…4戦勝ちなし
    [2018年11月8日23時42分]

    20181108-00146570-soccermzw-000-8-view[1]

    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が実質的な監督を務めるサッカー・カンボジア代表が8日、
    首都プノンペンで東南アジア選手権(スズキカップ)初戦を戦い、マレーシアに0-1で敗れた。

    本田は所属クラブでのプレーを優先し、今回も指揮を執っていない。

    これで本田監督の就任後、カンボジアは国際親善試合を4試合戦い1分け3敗と勝ちなし。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/201811080001004_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 11:59:06.17 _USER9
     日本代表の森保一監督(50)が4日のJ2横浜FC―大分戦を視察し、ともに“ドーハの悲劇”を経験したカズこと元日本代表FW三浦知良(51=横浜FC)と約7年ぶりに再会した。

    20181105-00000009-tospoweb-000-1-view[1]

     2011年8月の「日伊レジェンドマッチ」以来の対面に「『カズさんのことも見ています』と話した。東京五輪はオーバーエージ枠もある」と招集の可能性を示唆。後半アディショナルタイムに途中出場したカズは「アピールしたい」とヤル気満々で、日の丸への意欲は衰え知らずだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000009-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 08:26:56.57 _USER9
    フランス・リーグアンは4日に第12節を行い、ナントはギャンガンと対戦した。低迷したナントを10月から指揮しているバヒド・ハリルホジッチ元日本代表監督は、公式戦4連勝を達成した。

     1勝3分4敗でリーグ戦19位と降格圏内に沈んでいたナント。ハリルホジッチ監督は10月から指揮官としてこのチームの立て直しにかかった。初陣となった10月7日の第9節・ボルドー戦では0-3と大敗を喫したものの、第10節・トゥールーズ戦(4-0)、第11節・アミアン戦(2-1)と2連勝。国内リーグ杯でも好調モンペリエを3-0で破り、公式戦3連勝としていた。

     そして今節も絶好調のFWエミリアーノ・サラが前半43分に先制点を奪うと、ギャンガンを圧倒し、5-0で勝利。リーグ戦3連勝で順位を13位から10位に押し上げた。

     リーグアン公式サイトはハリルホジッチ監督の功績を特集。元日本代表監督は短い時間で立て直すべく、「今のナントは少しだけ“日本化”しています。それは試合の仕方、立ち振る舞い、リスペクトすること、時間を厳守すること。それらは魔法の杖ではないが、確かな効果はあった」と日本での経験をチームに還元させたことを明かしている。

    11/5(月) 7:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-04396454-gekisaka-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/02(金) 22:19:14.01 _USER9
    ◇明治安田生命J1第31節 清水0―0湘南(2018年11月2日 BMWス)

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    清水のヤン・ヨンソン監督が2日の湘南戦(BMWス)でピッチの中に入ってボールを蹴り返し、退席処分となった。

    両チーム無得点で迎えた後半20分、ピッチ中央でボールを受けた清水MF河井に対して湘南MF金子がアフター気味にチャージ。
    河井はピッチに倒れ込んだが、家本主審は清水のアドバンテージを見てファウルを流し、プレーを続行させた。

    だが、直後にボールは湘南側に。ファウルが流されたことに対してか、ヨンソン監督は身ぶり手ぶりを交えて激怒した。
    ファウルを受けた河井はピッチ中央で倒れたままだったため、湘南FW小川はボールを外に。
    するとタッチライン際で怒りをあらわにしていたスーツ姿のヨンソン監督が、ラインをまたいでピッチの中に侵入。革靴でこのボールを蹴り返した。

    家本主審は金子にイエローカードを提示した後、ヨンソン監督に退席を宣告。
    指揮官がまさかの退席処分となった清水だが、篠田善之コーチが代わって指揮を執り、アウェーで0―0で引き分けた。

    11/2(金) 21:28配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000170-spnannex-socc 




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    305: 名無し@サカサカ10 2018/11/02(金) 00:01:30.54
    U-19日本代表監督、先発9人変更&3バック採用の失敗認める 「選手の個性を出せると…」

    20181101-00145192-soccermzw-000-1-view[1]

    U-19日本代表は、1日に行われたU-19アジア選手権の準決勝でサウジアラビアに0-2で敗れ、
    2大会連続の優勝は果たせずに大会から姿を消した。
    先発9人入れ替えと3バックへの変更が裏目に出た影山雅永監督は、「相手を抑えるよりも、こちらの選手の個性を出せると思った」と、その意図を説明した。

    後半のスタートからFW宮代大聖とFW久保建英を投入して4バックに戻したが、一度崩れたリズムは最後まで立て直せず、そのまま0-2で敗れた。
    試合を終えた影山監督は「残念な結果になってしまい申し訳ない。相手の高い出力でゲームをコントロールできなかった。
    相手を抑えるよりも、こちらの選手の個性を出せると思ったが、そうさせてもらえなかった」と、スタメン変更が失敗に終わったことを認めた。

    これで2大会連続のアジア王者という目標は果たせなかったが、最低限のノルマである世界への切符は手にしている。
    来年5月に予定される本大会に向け、影山監督は「世界に出ていった時にはさらに高い球際の出力があり、そのなかでボールを運ぶクオリティーが必要になる。
    もっと力をつけないといけない」と課題を口にした。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00145192-soccermzw-socc

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