サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 08:42:06.59
    浦和レッズのオズワルド・オリヴェイラ監督は、14日に東京都内で開催された2019Jリーグキックオフカンファレンスに出席。鹿島アントラーズでリーグ3連覇などの実績を残し、昨季途中から再びJリーグで指揮を執った名将は、日本人選手が若くして欧州に渡る近年のJリーグを逆の視点も提示して、「リーグとして健全である」との考えを示した。

     オリヴェイラ監督は2007年から11年まで鹿島を率いて、多くのタイトルを獲得した。そして昨年4月、約7年ぶりにJリーグへ戻り浦和の監督に就任。鹿島監督時代のJリーグで欧州に渡るのはトップクラスの数名という趣だったが、今や多くの選手が若くして海を渡っている。浦和では、昨季の途中で日本代表MF遠藤航がベルギーのシント=トロイデンへ移籍した。そうした変化についてオリヴェイラ監督は、「本音を言えば遠藤にはいて欲しかった」と冗談も交えながら、その意味をこう語っている。

    「逆に言えば、槙野(智章)のように戻ってくる選手がいる。全体を見ても、経験を積んでJリーグに戻る選手が増えていると言えるだろう。例えば、遠藤が移籍したことでチャンスを得た選手がいる。海外から戻る選手を含めた行き来があることは、Jリーグにとって健全なものだと言えるはずだ」

     日本を熟知する指揮官は、その変化についてこう語っている。そのことによるリーグ全体のレベルダウンも懸念材料の一つとされるが、7年の時を経て感じたJリーグの印象は「レベルが非常に上がっている」というもの。そして「競争力が高まり、対戦表を見ても必ず勝てるチームを見つけられるリーグではなくなった」と、リーグ全体が拮抗していることだと話す。

     そのなかでオリヴェイラ監督が話すJリーグの特徴は、「ホームアドバンテージが最も少ないリーグかもしれない」というもの。それについてはネガティブな意味ではなく、「両チームがしっかり戦い、結果を残そうとする結果であるからこそ、リーグの信頼度が高いと言える」と、Jリーグの長所になっているとの言葉を残した。

    ◆「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う」

     そうした意味では、浦和は多くの熱狂的なサポーターを抱えるだけに、ホームの利点を生かしやすいチームだと言えるはず。そう問いかけると、オリヴェイラ監督は「それは秘密だ」と茶目っ気たっぷりの表情を見せた後に、こう続けた。

    「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う。ピッチの中に影響力を与える。だからこそ、浦和にとって埼玉スタジアムでプレーする試合ではサポーターの力が強みになるので、それを生かす必要がある。そして、アウェーでもチームにたくさんの方がついてきてくれるんだ」

     今季の浦和は13年ぶりのJリーグ優勝と2年ぶりのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の同時制覇という、前人未到の目標を掲げている。拮抗したリーグ戦とアジアを相手にした戦いを同時並行で進めて勝ち上がることを狙う指揮官には、浦和サポーターの大声援は戦力の一つとして考えられるものだ。昨季の天皇杯準決勝と決勝に向けて、通常は非公開となる前日練習にサポーターを招き、チームの一体感を醸成したオリヴェイラ監督は、今季もその力を最大限に生かす腹積もりのようだ。
     
    2/15(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170490-soccermzw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/13(水) 23:37:02.83
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    チェルシーは、マウリツィオ・サッリ監督の後任としてジネディーヌ・ジダン氏(46)の招へいを考えていると、13日付の英紙サン電子版が報じた。

    10日のマンチェスターC戦で0-6と大敗を喫して来季の欧州CL出場権(4位以内)外の6位に後退した。これによりサッリ監督の退任報道が相次いでいる。同紙によると、同監督はクラブからの援護を失っている状態で、Rマドリードで欧州CL3連覇に導いたジダン氏を新監督として呼び寄せたいと考えているという。

    ジダン氏は現在監督をしておらず、将来はプレミアリーグでの指揮を希望している。合意さえすればいつでも就任することができる状態で、チェルシーは欧州CLでの飛躍を期待して同氏の監督就任を目指していると報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000878-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 10:45:45.18
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    “オリジナル22”の復権なるか…スコールズ氏がイギリス4部の監督に就任

    イングランド・リーグ・トゥー(4部相当)のオールダム・アスレティックは11日、かつてマンチェスター・ユナイテッドで一時代を築いたポール・スコールズ氏が監督に就任すると発表した。契約期間は来季終了時までの18か月間となっている。

     同クラブは昨季、リーグ・ワン(3部相当)で21位に沈み、1970-71シーズン以来となる4部に降格。プレミアリーグが創設された92-93シーズンからの2年間は“オリジナル22”(創設時の22クラブ)の一つとしてトップカテゴリを戦っていたが、現在は下降線をたどっている。

     復活の希望を託されたスコールズ監督は「準備はできているし、チームのプレーも見てきた。彼らは多くの試合に勝てると思うし、そうでなければ私のせいだということになる」と意気込みを示し、「今季は届かないかもしれないが、来季は確かだ」と在任中のリーグ・ワン復帰を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-27717323-gekisaka-socc

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    194: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 09:01:46.86
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    JFAに怒り?
    ブレーメン指揮官、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」

    「プレーできない状態で戻ってきたことにはかなりの驚きを覚えている。
    これに関してはこれから数週間話し合いたいね」
    また、大迫がアジアカップの準決勝、そして決勝戦に出場したことについて
    「その試合を欠場するか
    それともそっちでもここでもプレーするのかの二択しかないはずだ!」
    と納得がいかないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 09:12:02.58
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    就任後、親善試合は無敗でアジア杯に臨んだサッカー日本代表の森保一監督(50)だったが、「ガチンコ試合」のカタール戦で足をすくわれた。

    「アジア杯は、大会を通じて監督の無策ぶりが露呈した大会だった。とくに選手交代に、策がまったく感じられなかった。リズムが悪く、カタールのプレッシングに苦しんだ前半だっただけに、手を打つと思われた。

     ところが、後半スタートも、試合開始時のスタメンのまま。メディア席から『本当かよ』と、驚きの声が多く上がったほど」(現地で取材したサッカーライター)

     今大会、森保監督が強調した言葉がある。それは、「(登録23人の)選手全員で戦う総力戦」だった。ところが決勝までの6試合で、交代枠を使った時間は、ほとんどが70分過ぎ(試合時間は前後半で90分)。3人ある交代枠を、使い切らない試合すらあった。

     これに疑問を呈したのが、今大会10番を背負ったMFの乾貴士。「なぜ交代枠を残すのか?」と、直々に説明を求めたほどだったという。

    「とにかく、選手交代に踏み切る時間帯が遅すぎた。カタール戦では、FWの武藤嘉紀が62分に投入されて、リズムが格段によくなり、1点を返した。もっと早く投入していたら、展開も変わっていたはず。

     最後のカードとして乾が投入されたのは、89分。アディショナルタイムを含めても5、6分しかなかった。それでなくとも、2点リードしているカタールはベタ引きで、スペースはない。そんな時間帯にドリブラーの乾が投入されても……。乾が気の毒でならなかった」(専門誌記者)

     対するカタールのサンチェス監督は、バルセロナの育成部門で指導経験があるだけに、2点リードした後半はカウンターに徹し、交代枠も怪我人や疲労した選手のために使うなど、百戦錬磨の采配だった。

     一方で、現地の報道陣からも、森保監督に不満の声が上がっていた。

    「会見で話すことといえば、『厳しい試合になる』『最善の準備をする』『選手には持てる力をすべて出してもらいたい』と、いつも同じセリフ。まったく見出しにならないし、どういうサッカーを目指しているのかわからない。

     また、決勝のスタメン11人はすべて海外組。試合前の会見では、吉田麻也らは海外メディアからの質問に、直接英語で答えるなど、インターナショナル化が進んでいる。

     そんななか森保監督は、英語が理解できず、ひとり『蚊帳の外』。居心地が悪そうにしている姿がかわいそうに思えたくらい。選手に監督の印象を聞いても、口を揃えて『いい人』って言うぐらいで、それ以外は出てこない(笑)。

     しかも、日本メディアに対する会見では、毎回必ずスポンサーへの感謝を口にするなど、上(田嶋幸三・日本サッカー協会会長)の顔色ばかり窺っている感じが見受けられた」(スポーツ紙記者)

     2大会ぶりにアジア杯優勝を逃した森保ジャパン。サムライブルーの面々は表彰式で、準優勝に憮然とした表情を浮かべていた。「決勝進出ならば100%優勝」という日本代表神話も崩れた。監督はこのまま、「いい人」で終わってしまうのか……。

    (週刊FLASH 2019年2月19日号)

    2019年2月4日 21時0分フラッシュ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15975250/

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    29: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 01:08:54.32
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    森保監督が使った交代時間

    トルクメ戦・・後半27分
    オマーン戦・・後半11分、後半39分
    ウズベク戦・・後半36分、後半40分、後半48分、
    サウジ戦・・・後半31分、後半43分、後半46分
    ベトナム戦・・後半27分、後半33分、後半44分
    イラン戦・・・後半15分、後半28分、後半44分
    カタール戦・・後半17分、後半38分、後半44分

    こんなに交代カード遅い監督ある?
    全然動かない監督は無能だろ
    ほぼ先発任せで動かないし3枚目カードなんてほぼ無いに等しい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 09:17:35.83
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    2トップで3バックを見ちゃっていたので、それだと絶対にハマらない」。
    ベンチに座る背番号10の目からも、序盤のミスマッチは明白だった。
    3枚でポゼッションするカタールに対し、日本はFW大迫勇也とMF南野拓実の2枚で対応。
    空いた場所からアンカーにパスを通され、自由に攻撃を展開された。

     一方、乾の頭の中には解決策もあった。
    「(原口)元気と(堂安)律がウイングバックにつくんじゃなくて、センターバックを警戒して、FWを助けてあげないと」。
    それは両サイドハーフの原口と堂安が3バックの両脇をケアするという案。
    そうすることにより、南野がアンカーへのパスを制限できるという考え方だ。

     ところがそんなプランとは裏腹に、日本は前半27分までに2失点。
    ピッチ内の修正はその後ようやく行われた。
    「なかなか外から指示も出せなかった。でも、もっと言うべきやったかなというか、2失点目が入る前に言うべきやった。ベンチメンバーも甘かった」(乾)。
    2点のビハインドは最後まで重くのしかかった。

    「プレッシャーのかけ方ですね。前半のああいうところで、ベンチメンバーが俺も含めて
    『あのプレッシャーのかけ方じゃダメ』ってことを気付いていたのに言わなかったのは自分たちのせいって言いましたし、監督は逆に同じことを『自分のせいだ』と言っていました」。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-24332962-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/31(木) 08:03:47.55
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    アジアカップで2大会ぶり5度目の優勝を目指す日本は30日、カタールとの決勝戦に向けアブダビ市内でトレーニングを行った。練習後、長友佑都は取材に応えた。

    試合を重ねるごとに強さを見せる日本が一つにまとまっている要因を長友は森保一監督の存在を挙げている。
    「出てない選手から批判じゃないけど、文句とかね、そういうのが一切出ないんですよね。これはホントにすごいことですよ。出てない選手のコントロールっていうのは。
    一流の監督っていうのは戦術を持ってるのももちろんなんですけど、出てない選手が監督のことを信頼してるっていうのが本当にいい監督だなと思いますよ」と語った。

    続けて「それはなぜ?人格でしょうね。人間性でしょう、それは。もう人格というか、人間性が悪ければ、選手はついていかないですよ。
    やっぱりサッカーやってますけど、人間なんでね。
    人間と人間のコミュニケーションの中で絆が生まれるかどうかっていうのはホントに大事で、監督のために勝ちたいとか、このチームのために勝ちたいと思わせるのは監督の人間性だと思いますよ。
    それがあるから今、こうやってチームの雰囲気もいいし、見てて分かると思うんですよ。試合出てない選手の次の日のトレーニングがね、
    ホントみんな一生懸命声出してね、あの雰囲気を作れるっていうのはそういうことですよ。
    それを物語ってますよ」と森保監督の手腕を評価している。

    またサブの選手の存在もチームに好影響を与えているようだ。
    「出てない選手からベンチからホントに声をかけられて支えられてるし、それってのはホントに大きくてね、試合終わった後のロッカールームもみんな出てない選手たちが掃除してるんですよ。
    この前も槙野(智章)だったり、乾(貴士)だったりが、率先してほうきで掃除してたりとか、みんなの使った洗濯物をみんなまとめたりとか、そういうことをしてるのを見ると、
    後輩なんだけど、リスペクトするなって気持ちも生まれるし、出た代わりに俺ら責任持って俺ら勝つんだって気持ちになるし。
    ホントいい相乗効果って言うかね、いいチームになってるっていうのはこういうことですよ、ホントに」とチームが一つになっている事を明かした。

    「ここまでまとまってるっていうのはなかなかないかもしれないですね。
    僕はホントに一体感感じますよ、この森保ジャパンにね。楽しみですね」と語る長友。
    選手・スタッフ一丸となって大会最多5度目の優勝を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190131-00307501-footballc-socc
    1/31(木) 7:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 03:26:01.36
    1/30(水) 2:54配信
    ザック、UAE代表監督退任を示唆…4強止まりに「責任は私にある。国民に謝りたい」

     AFCアジアカップUAE2019の準決勝が29日に行われ、カタール代表とUAE代表が対戦。4-0で勝利したカタールが日本の待つ決勝への進出を決めた。

     UAEを率いるアルベルト・ザッケローニ監督は試合後の会見で、「すべての責任は私にあり、選手を守る責任がある。UAEのファン、国民に謝りたい」と話し、「カタールはピッチ上で我々よりいいパフォーマンスを見せた。UAEの選手たちに感謝したい。試合を通じてスピリットを見せ、ベストを尽くしてくれた」とかばった。

     外交問題を抱える両国の“ガルフ・ダービー”は、試合中に観客席からピッチにいるカタールの選手たちへ、ペットボトルや靴などが2階席からも飛んでくるなど、異様とも言える雰囲気になった。「感情面がパフォーマンスに影響を与えたとは思わない」と、政治的な影響はなかったと主張したが、「選手たちへのプレッシャーは大きかった」と、大観衆の応援が逆に選手のリズムを狂わせたようだ。

     ザッケローニ監督は、「準決勝では成功とは言えない。UAEを率いることができて、誇らしいし、準決勝までやってこられた選手たちが誇らしい。優勝したかったが、これがフットボール」と落胆の様子を見せ、去就を問われると、明言はしなかったが、「我々の目標はアジアカップ優勝だった。契約はアジアカップ終了までになっている」と、コメントして会見場を後に。代表監督の座を離れることを示唆している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00899777-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/29(火) 11:12:07.28
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    「選手たちはいつまでも私の心の中に…」ケイロスがイラン指揮官からの退任を表明

    カルロス・ケイロス監督は、イラン代表指揮官から退任する意思を示した。

    28日に行われたアジアカップ2019準決勝でイランは日本代表と対戦。
    0-0で迎えた56分に大迫勇也に先制点を許すと、67分にPKから再び同選手にゴールを奪われて2点のビハインドを背負う。
    その後は反撃に転じるもゴールを奪えず、逆に原口元気にダメ押しとなる3点目を決められて万事休す。
    このままイランは0-3で日本に敗れた。

    43年ぶりのアジア制覇を目指し、ここまで盤石な戦いを見せてきたイランだが、その夢は儚く散った。試合後、ケイロス監督が今大会終了後に2011年から8年間務めてきたイラン代表の指揮官からの退任を認めるコメントをアジアサッカー連盟(AFC)の公式ウェブサイトが伝えた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000046-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 16:03:21.11 BE:373996372-PLT(13501)
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    「韓国に優勝してほしい」「PKの判定は妥当」ベトナム代表の智将は最後まで“正直者”だった|アジア杯

    ベトナム代表の快進撃は、ベスト8で終焉を迎えた。

     1月24日に行なわれたアジアカップ準々決勝で、東南アジア王者は5度目の優勝を狙う日本代表に挑んだ。序盤から分厚いポゼッションに晒されながらも粘り強い守備で対応し、
    23分にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって吉田麻也のゴールが取り消されるなど、幸運にも恵まれる。攻めては10番のグエン・コン・フォンを急先鋒に鋭い速攻を何度か仕掛け、あわやという場面も創出した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15922455/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 03:11:43.20
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    個人的意見やけどワイドに開きすぎて選手間の距離が遠いんよな
    だから短いパスが少なくて一か八かみたいな中長距離のパスばっかで相手に奪われる
    でもハリルばりに縦ポン一辺倒ちゃうからある程度形になってるし守備も硬いから勝ってるんやろうけど根本的にはハリルと同系統なんよな
    最初面白いサッカーに見えたのは全部中島のおかげやったんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 00:00:49.95
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    1/20(日) 23:54配信

    サッカー・アジア杯UAE大会で、2大会ぶりの優勝を目指す日本は21日午後3時(日本時間同8時)から、決勝トーナメント1回戦で強豪サウジアラビアと対戦する。

    相手のサウジアラビアが20日、シャルジャで公式練習を行った。冒頭10分で報道陣を締めだし、最終調整。負傷者2人は回復した模様で、全23人がピッチに姿を見せた。公式会見では、アルゼンチン出身で元スペイン代表FWのピッツィ監督(50)が「明日は生きるか死ぬかの戦い。我々の野望は16強の先にある」と言った。

    16年にチリを南米王者に導いた指揮官は「南米選手権もW杯もアジア杯も11人だけでは戦えない。全員、準備はできている」。17年9月のW杯最終予選では日本に1-0で勝ち、決勝点を奪ったFWのF・ムワラドが今大会2得点と好調で「あの時のように新たな歴史をつくる」と宣言した。

    前日19日は冒頭20分を公開。スタンドの日本メディアにチーム関係者がレンズを向け、1人1人の顔を撮影。反対に、日本側には携帯端末での録画は禁じた。パスを絡めた準備運動ではフィジカルコーチが激高。緩慢な動きをした選手を見つけた瞬間、持っていた笛を地面に投げつけ「そんなことで日本に勝てるのか」と絶叫。張りつめた空気が不気味だった。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00453597-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 02:08:26.15
    フランス1部のナントを率いるは、
    就任から3ヶ月あまりで早くも退任の可能性がささやかれている。仏紙『レキップ』などが伝えた。

    ロシアワールドカップに向けて日本代表を率いていたハリルホジッチ氏は、
    大会まで2ヶ月半となった昨年4月に電撃解任。その後、10月に現役時代の古巣でもあるナントの監督に就任することが決定した。

    就任時点ではリーグアンで降格圏の19位に沈んでいたナントだが、
    ハリルホジッチ監督就任後に復調。就任2戦目からの3連勝ですぐに降格圏を脱出し、現在は13位に位置している。

    しかし、このままハリルホジッチ監督が指揮を執り続けるかどうかは必ずしも確実ではない状況となってきたようだ。
    クラブとの関係の悪化から不満を募らせ、退任の可能性も出てきたと伝えられている。

    チーム得点王のアルゼンチン人FWエミリアーノ・サラはプレミアリーグのカーディフ・シティへの移籍に向けた交渉を行っていると報じられており、
    放出に反対する監督とクラブ首脳陣の間で意見の食い違いが生じているという。サラが売却されるのであればハリルホジッチ監督は退任するとの見方もある。

    1/19(土) 0:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190119-00305576-footballc-socc

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    740: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 20:20:46.78
    201901180000866-w500_0[1]


    ハリル氏と協会の和解案決裂 両者の主張は平行線
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201901180000866.html

    [2019年1月18日20時10分]
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ元監督が、日本サッカー協会の田嶋幸三会長と日本協会に慰謝料1円と新聞やホームページでの謝罪広告を求めた訴訟の弁論準備手続きが18日、東京地裁で非公開で行われた。

    双方の代理人弁護士が出席。前回の昨年12月に地裁側が和解案を提案。検討を続行することを確認していたが、この日の話し合いで和解案は決裂したようだ。
    関係者によれば、両者の主張は平行線をたどり、これによりハリルホジッチ氏と日本協会の“デュエル”は今年もより激しくなり、続いていく。

    あらら、こっちもデュエルをやってたよ

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    366: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 18:45:39.35
    04d46feb-29ee-4661-b18f-29d69032fa69[1]


    @tKpS40VJDx0HSZs
    中国メディアが、天津権健がチェ・ガンヒ監督に年俸75%カットor契約解除を要求したと報道。
    これに監督と代理人は反発し、コーチングスタッフと緊急ミーティングを開催。
    現在は合宿地のアブダビを離れ、明日にも天津で記者会見を開く可能性もある模様。
    https://mobile.twitter.com/guojiadui 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 23:04:52.98 0
     サッカー日本代表前監督・西野氏、中国に辛口エール「成長していない」

    20190112-00000576-san-000-1-view[1]

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表を率いた西野朗前監督が12日、北京の清華大で講演した。
    中国の代表チームについて「全然成長していないと感じている。中国のサッカー界がアジアを牽引するぐらいにならないと、
    アジアのレベルは上がらない」と辛口のエールを送った。

     西野氏は「中国スーパーリーグに(海外から)素晴らしい選手がたくさん来ているが、代表チームは成果が上がらず、リンクしていない」と指摘。
    「選手も指導者も全く育っていないのではないか」と直言し、「(中国の)マスメディアが厳しくないのでは」とも問いかけた。

     司会を務めた中国国営中央テレビのサッカー解説者、劉嘉遠氏は競技人口の少なさに言及。
    「サッカースクールなどは増えているが、青少年向けの熟練したコーチが40万人不足している」と説明した。

     西野氏は「トップチームがすぐに強くなる国はどこにもない」として、中国のサッカー界の発展には裾野の拡大と選手育成の体系化が必要だと提言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00000576-san-cn

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 06:23:30.44
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    酸いも甘いも知る大ベテランが、サッカー界に蔓延る問題に対して持論を展開した。

     現地時間1月7日にフランスのテレビ局「Canal +」が伝えたのは、元カメルーン代表FWサミュエル・エトーの言葉である。いまもカタールFCで現役を続けている名ストライカーは、サッカー界で蔓延している「差別」に苦言を呈したのだ。

    【PHOTO】心臓?ブロッコリー?カーボーイ? 世界のおもしろユニホームを一挙紹介

     現在37歳のエトーは、1997年にレアル・マドリーでトップキャリアをスタートさせて以来、バルセロナ、インテル、チェルシーなどでプレーし、世界6各国を渡り歩いてきたサッカー界の生き字引である。

     そんなレジェンドは、多くの栄光を掴んだ一方で、この世界に蔓延る差別に心を痛めてきた。バルサ時代の2006年にサラゴサと対戦した際には、敵地で相手サポーターから「モンキーチャント」を受け、自主的にベンチへ下がろうとしたこともあった。

     この問題については、大いに思うところのある彼は、同メディアのインタビューに対して、自らの引退が間近に迫っていることを示唆するとともに、セカンドキャリアで監督になることを希望するも、見えないところに存在する差別が「障壁になる」と語った。

    「黒人選手で、引退後にコーチングライセンスを取得している人間はあまりいないかもしれないが、所持している人だって大勢いる。なのに、なんでトップクラブに招聘されないのか? それは、絶対的な信頼が足りないからだろう。

     黒人に対して『監督として指揮できる』っていう信頼はこの世界に存在しないし、僕ら(黒人)は二流の民族だと認識されていると感じる」

     黒人監督がいないわけではない。現在のカメルーン代表監督を務めるのは、元オランダ代表MFのクラレンス・セードルフであり、欧州でもパトリック・ヴィエラ(ニース)やティエリ・アンリ(モナコ)らが、トップリーグのクラブで指揮を執っている。

     だが、ビッグクラブなどで指揮を執る黒人監督はいまだ少ない。この問題に関して、元アーセナルのMFであるポール・デービスは、英公共放送「BBC」で、「サッカー界は多くの才能をみすみす腐らせている」と語っている。

    「黒人はその多くが、『自分は指導者になれない』と感じている。黒人選手と話をすると、『たぶんうまくいかないだろう。指導者になるためのトレーニングを6年、もしくは7年やっても、たいした仕事には就けないと思う』と言っている」

     そうした“見えない差別”とも戦い続けてきたのが、他でもないエトーだ。それだけに、セカンドキャリアで監督となり、周囲の考えを改めさせるような采配を振るう姿を見てみたいところだ。

    「選手としてヨーロッパで成功したから、僕は指導者としてもヨーロッパで勝ちたい」と意気込むエトーの引退後のキャリアには、大いに注目したい。

    1/9(水) 5:40 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52451 
      

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