サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 19:36:56.14
    レアル・マドリーが、ジュレン・ロペテギ監督をまもなく解任する
    スペイン『マルカ』電子版が報じた。

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    公式戦ここ5試合を1分け4敗で終えるなど、危機的状況に陥っているレアル・マドリー。
    同クラブ首脳陣がロペテギ監督を解任するかどうかについては、28日に行われるリーガ・エスパニョーラ第10節、敵地カンプ・ノウでのバルセロナ戦後に決定されるとみられていたが、『マルカ』電子版によればすぐにでも解任に踏み切る

    ロペテギ監督の後任と目されるのは、レアル・マドリーのBチームであるカスティージャを率いるサンティアゴ・ソラーリ監督だ。
    現在42歳の同指揮官は2000年代前半にレアル・マドリーに選手として在籍。2016?17シーズンから率いているカスティージャは今季、リーガ2部B(実質3部)グループIで2位につけている。
    https://www.goal.com/jp

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 20:22:08.00

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    ザッケローニ「良く分からないけど日本代表に呼んでアジアカップスタメンで使ったろwwwwwwwwww」
    ザッケローニ「ファッ!?こいつ下手くそ過ぎwwwwwwwwでも若いし身長あるし使い続けたろ!」
    ザッケローニ「こいつに責任感持たせるためにロンドン五輪出場させたろ!活躍したらプレミアリーグ移籍させたろ!」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 00:36:50.04 _USER9
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督とナポリのカルロ・アンチェロッティ監督が、互いに盗みたい指揮官としての資質を語っている。

    20181015-00000018-goal-000-2-view[1]

    両者は14日にイタリア北部で行われたフットボールのイベントに参加し、アリゴ・サッキ氏も交えてトークセッションを行った。そのセッション内で、アンチェロッティ監督から盗みたいものを問われたグアルディオラ監督は、冗談を交えながら返答している。

    「そりゃ髪の毛だよ(笑)!……まあ、彼と一緒に仕事をした選手たちと話すと、いつも称賛が口にされる。アンチェロッティは一人の男、一人の監督として素晴らしい、とね」

    その一方で、グアルディオラ監督から何を盗みたいかと質問されたアンチェロッティ監督は、こう返した。

    「ペップのような頭部はいらないかな……。盗みたいものは、チームとして持つべきアイデアを選手たちに素早く伝えられる能力となるだろう。それは凄まじいことだよ」

    「各監督がそれぞれのアイデアを有している。しかし偉大な監督は、ピッチ上で実現すべきプレーをしっかりと伝えることができる。その目に確信を宿らせていることでね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 21:05:44.24 _USER9
    16日のキリンチャレンジカップで日本代表と戦うウルグアイ代表のオスカル・タバレス監督が15日夜、前日会見に臨んだ。

    12日に韓国代表と親善試合戦ったウルグアイ代表は、1-2で敗戦。翌13日に来日し、翌日の非公開練習の後、15日は日本との対戦の場となる埼玉スタジアムで練習を行った。ウルグアイ代表オスカル・タバレス監督は前日会見に臨み、「日本のサッカーはW杯に6回出場するなど成長を遂げている。それはW杯を見ても明らか」と日本を評価。

    そして、「私は日本のサッカーの進化をだいぶ前から見続けてきました。プロサッカーができて、ブラジル人選手が多くプレーするようになった。ブラジル人選手は助っ人としてだけではなく、スタイルを残してきた。アジアの中でも技術が高く、優れたサッカーをする。そして、A代表だけではなく、U-20世代の選手も興味深く見守っています」と日本のサッカーの進化の過程、そして育成年代まで注視していることを明らかにした。

    現在のウルグアイは日本代表と同じく、若い世代とベテラン世代の融合の過程にあるという。

    「私たちは2019年のコパ・アメリカブラジル大会、2022年のカタールW杯を目指しており、日本と同じような状況にあると思う」と今後の目標を説明。そして日本との対戦に関しても「こういった親善試合の中で結果を残すことだけを目指しているのではなく、若い選手たちを試すことを目指しています。私たちのゴールの一つはカタールのW杯に出場し、結果を残すことなのです」と、チームづくりに主眼を置く今の状況を明らかにした。

    実際、ウルグアイは若手の成長が著しい。2017年U-20W杯韓国大会のグループステージでU-20日本代表が対戦し0-2で敗れたU-20 ウルグアイ代表には、ロドリゴ・ペンタンクール、フェデリコ・バルベルデがいた(日本は堂安律と冨安健洋が出場)。今やペンタンクールはユヴェントス、バルベルデはレアル・マドリーでプレーしている。

    「ベンタンクール、(マティアス)ベシノ(ミラノ)、バルベルデ、(ルーカス)トレイラ(アーセナル)といった若い選手たちはこれまでと違うサッカーをウルグアイ代表にもたらしてくれています。以前のウルグアイはフィジカルやプレーの規律を持って戦うタイプだった。バルベルデは18歳でW杯南米予選でウルグアイが苦手なパラグアイ相手にゴールを決めてロシアW杯出場に貢献した。今はレアル・マドリ―でプレーしています。若手選手たちはベテラン選手たちと融合することでチームのために貢献してくれると思っています」

    綺羅星のような選手たちと、ベテランのエディソン・カバーニ(PSG)、ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリ―)といった選手たちとどのような融合が見られるか? 注目の一戦は16日19時35分にキックオフする。

    10/15(月) 20:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00010000-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 08:57:40.62 _USER9
    ハリルホジッチ監督の足かせはあまりにも大きかった

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    ハリルホジッチ監督(中央)の解任以降、指揮を執ってきた西野監督(左)、森保監督(右)によって、日本は再び自らの長所を自覚したサッカーに舵を切っている。


    森保一監督は、日本の可能性を見落としのないように丹念に誠実に洗い出している。4年後に向けての出発というより「現時点」を強調している通り、年齢に関係なく、これまで十分にチャンスを与えられなかった選手を優先して起用した。潜在能力を顕在化させ、改めて見極める作業だ。

     パナマ戦でゲームをコントロールした青山敏弘は、現在32歳。カタール・ワールドカップのピッチに立つ時は36歳になる。だがロシア大会で主将を務めた長谷部誠、あるいはJリーグで円熟の境地にある中村憲剛らの現状を見れば、可能性を捨ててしまうのは惜しい。一方GKの東口順昭、三竿健斗、伊東純也、室屋成、川又堅碁は、いずれもヴァイッド・ハリルホジッチ監督時代に惨敗を喫したE-1選手権でプレーをしている。伊東以外は、際立った印象を残せずに、代表からフェイドアウトしていった。しかし森保監督は、その後のJリーグでのパフォーマンスを追い、彼らにセカンドチャンスを与えた。欧州組も同じだ。ロシア組ではなく、ロシアに肉薄しながらワールドカップ本大会を逃した中島翔哉、堂安律、南野拓実らを先に抜擢。高いモチベーションは、日本らしい無理のない戦術と相まって勢いを生んだ。
     
     こうしても見ても、やはりハリルホジッチ監督の足かせは、あまりに大きかった。西野朗監督による短時間の修正、さらには就任間もない森保監督は、この足かせを外し日本の選手たちの特性に即したサッカーを奨励しているに過ぎない。最大の相違は、日本の長所を自覚しているかどうか、である。日本サッカーと対峙したハリルホジッチ監督には、欧州目線が染みつき、彼我を比較して短所しか目に入らなかった。だから時間をかけて主導権を握ることを、むしろ危険視した。互いに距離を詰めてショートパスをつなぐことは、リスクでしかなかった。そこで中盤には戦える選手を配し、途中で奪われるリスクを避けてロングフィードを急がせた。E-1選手権では、韓国戦の大敗を「最初から分かっていた」と卑下した。
     
     西野―森保体制は、大筋で近年の日本の指導指針に基づき、選手たちが共有しやすいイメージを示した。そして送り出す選手たちには計算違いがなくなり、日の丸へのモチベーションと責任が攻守のハードワークを生み出した。遠来のパナマは、日本の倍以上に相当する20本を超えるクロスを送り、後半は日本と互角にペナルティエリアにも侵入した。個々のフィジカルやテクニックの水準も悪くはなく、アグレッシブな戦いを挑んできたから、内容は点差ほどではなかった。そういう意味では、ホームの日本は試合巧者に映った。ハリル就任当初は、格下相手に効率の悪さが際立った日本代表は、確かに変貌している。

    つづく

    10/14(日) 7:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00048662-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 16:48:21.69 _USER9

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    日本代表のパナマ戦と、その4日後に行なわれるウルグアイ戦のテーマは「融合」だ。森保ジャパン初戦(コスタリカ戦)のメンバーに、ロシアW杯に出場した欧州組を混ぜ合わせ、馴染ませようとする意図がある。

     だが、ロシアW杯に出場した欧州組の中で、パナマ戦でスタメンを飾った選手は大迫勇也(ブレーメン)と原口元気(ハノーファー)の2人に限られた。主力部隊はウルグアイ戦に温存したのだろう。パナマ戦は、融合と言うより若手にチャンスを与えた試合という印象だ。

     出場した選手が、自らの立場を誰よりもわきまえているようだった。南野拓実(ザルツブルク)、伊東純也(柏レイソル)、室屋成(FC東京)らはよく攻め、よく守った。大真面目に頑張っていた。原口元気も、南野、伊東、堂安律(フローニンゲン)、中島翔哉(ポルティモネンセ)ら若手アタッカー陣の台頭に刺激を受けているようだった。

     選手の「格」で上回るのは原口だ。しかし彼は今季、所属クラブで出場機会を十分に得られていない。森保監督からの評価が、堂安、中島より劣っていそうなことも、パナマ戦に先発起用されたことで察知したに違いない。お尻に火が点いた状態に置かれていることは、その勤勉なプレーをとおして浮き彫りになるのだった。

     3-0というこの日のスコアは、スタメン定着を狙うアタッカー陣の競争意識によるものだろう。前半42分、青山敏弘(サンフレッチェ広島)のパスを受けた南野が反転しながら放った先制ゴールも、後半40分、原口のドリブルから生まれた3点目のゴールも、競争意識が奏功した結果と言うべきだろう。

     日本の3ゴールはすなわち、論理的に奪ったゴールというより、ノリ、勢いで奪った得点に見えた。それはそれでとてもよかった。しかし、強いチームに見えなかったことも事実だ。

     パナマのガリー・ステンペル監督が、試合後の会見で語った「内容的には3-0で敗れた試合には見えない」との見解に賛同したくなる。

     森保監督のサッカーとは何なのか。相変わらずそれが見えない。「臨機応変」「柔軟な対応」そして「全員攻撃、全員守備」。森保監督がこれまでの会見で述べたサッカー的な話はこの3つに集約される。

     最初の2つは、広島時代に愛用した「3-4-2-1をなぜ代表チームにも適用しないのか」と問われた際の返答だ。答えになっているようで、なっていない。AとBを両方使い続ける理由は何なのかという問いに、そう答えたのならわかる。だが、片方しか使っていない場合は、もう一方を使わない理由を答えることがコミュニケーションの常道だ。4-2-3-1的な4-4-2をなぜ採用するのかという問いに答えていることにはならない。

     パナマ戦の試合後、「我々がやろうとしていること」という言い方をした森保監督だが、それはいったい何なのか。ピッチ上にこれまでとの違いが明確に描かれているならともかく、実際には選手のプレーを俯瞰しても、指示の中身は見えてこない。たいした作戦はなく、選手任せに戦っているように見える。規律というものが見えてこない。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00010005-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 12:32:45.39 _USER9
    ◆国際親善試合 日本―パナマ(12日、新潟・デンカビッグスワンスタジアム)

     W杯メンバーを15人招集したが、時差ボケや長距離移動による疲労に加え、来日が遅れた選手もいる。ステンペル監督は「全員での練習ができていない状況。ベストの状態でないのは事実」と調整不足を認めた。
    20181012-00000094-sph-000-4-view[1]

    2018年10月12日6時8分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/soccer/world/20181012-OHT1T50094.html

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    4: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 11:08:01.67
    本田のカンボジア代表監督就任に不満? Jリーグは見ない? アンコールタイガー所属選手の本音
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00010000-footballc-socc

    20181006-00010000-footballc-001-1-view[1]

    ――プレミアに偏ってますね。Jリーグは観ませんか?

    マイ「カンボジアではプレミアリーグがいつも生中継されているんです。だから人気。観やすい環境にあるということが大きいですね」

    セイハー「Jリーグはあんまり放送してない。生中継も少ないからあんまり詳しく知らない

    タオ「正直に言って、専任でやってくれる監督の方がいい。だって、海外でプレーしているからカンボジアリーグ選手の全員のパフォーマンスはチェックできないでしょ。タイガーとかそこまで強くないクラブは観ていない気がする。
    先日のカンボジア代表メンバーも強いチームからの選出に偏ってる。だから不満。アシスタントコーチに任せて直接指導が少ないものどうなのかなって……」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 14:47:13.37 _USER9
    ▽ジネディーヌ・ジダン氏に監督業復帰を急ぐ考えはないようだ。フランス『Le Parisien』が伝えている。

    ▽レアル・マドリーで前人未到のチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた後、2017-18シーズン終了と共に監督を退任したジダン氏。現在フリーとなっているものの、最近ではジョゼ・モウリーニョ監督の後任としてユナイテッド行きの可能性が取り沙汰され、自身も近々の監督業再開をほのめかしたほか、英語を勉強していることが伝えられるなど、同氏の動向に注目が集まっている。

    ▽ところが今回伝えられるところによると、ジダン氏はマドリー指揮官退任後、マドリッドやマルセイユでの家族との時間を楽しんでおり、現場復帰を急いでいないという。また、同氏の関係者によると、現在噂されているユナイテッドからの接触はない模様。シーズン途中での監督就任のリスクや英語が話せないことも考慮しているようだ。

    ▽また同メディアは、ジダン氏がユナイテッドではなく、ユベントスの監督就任を望んでいるとも報道。マドリー同様に、現役時代にプレーした古巣クラブへの恩返しを夢見ているようだ。

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    [2018年10月3日(水)13:55]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=329802

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 23:10:46.74
    フランス1部ナントは2日、元日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が新監督に就任することで合意したと発表した。
    契約期間は20年6月まで。7日のボルドー戦から指揮を執る。

    ナントは今季開幕前にカルドソ監督が就任したが、ここまで1勝3分け4敗で19位と低迷。監督交代が取りざたされていた。

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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201810020001050.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 06:18:53.63 _USER9
    日本代表の森保一監督(50)が26日、各国代表監督が参加した研修会を終え、ロンドンから帰国した。世界的名将を前に、大胆行動に出たことを明かした。まずは、ロシアW杯を制したフランス代表のデシャン監督に簡単なあいさつを済ませて、「今度練習試合をしたい」と申し出た。 
      
    20180912-00047139-sdigestw-000-5-view[1]

     さらにW杯16強のスイス代表のペトコビッチ監督からは指導法を聞き出す。「GKからのビルドアップ(攻撃の組み立て)がうまい。練習から多くやっているのか(と聞いた)」。森保監督もGKから組み立てるサッカーを目指しており、日本代表にも取り入れる考えだ。

     元広島の監督で、南アフリカ代表を率いるバクスター監督からは逆に「練習試合をしてほしい」と提案されたという。「刺激になった。チーム作りに生かしたい」と話した。

    9/27(木) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000085-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 11:25:33.85 _USER9
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ元監督が日本協会の田嶋幸三会長と協会に慰謝料1円と新聞やホームページでの謝罪広告を求めた訴訟の弁論準備が25日、東京地裁で非公開で行われた。

    双方の代理人弁護士が出席。原告側から反論書面が提出された。次回は11月20日。

    9/26(水) 7:19配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00342500-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 15:14:34.67 _USER9
    船出したばかりの森保一監督(50)率いる新生日本代表を巡り、寝耳に水の話題が持ち上がった。

    23日付のイタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙が「ドナドニが日本代表監督となるかどうか話し合うため、日本にいる」と報じた。元イタリア代表監督を巡る報道が海外で拡散しつつある。

    日本サッカー協会は24日、取材に対し「そのような事実はありません」とした。

    田嶋幸三会長や森保監督は国際サッカー連盟(FIFA)のイベントに参加するため、そろって現在英国ロンドンに滞在中。週明けに帰国し、10月の国際親善試合2試合(パナマ、ウルグアイ)に向け準備を進めることになる。

    9/24(月) 14:06配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00340874-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:33:36.24 _USER9
    鈴木良平の「クールアイ」】

     オーストラリア1部メルボルン所属の元日本代表MF本田圭佑(32)が「コーチングライセンスを廃止して新ルールを作るべき。プロ選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」というメッセージを発信。本田がカンボジア協会のGMに就任し、実質的な代表監督を務めていることもあって波紋は広がる一方だが、本田の提言には「説得力」はあるのか? 日本人で唯一ドイツサッカー協会(DFB)公認のS級ライセンスを保持し、84―85年シーズンにはドイツ1部ビーレフェルト(現2部)のヘッドコーチ兼ユース監督を務めた鈴木良平氏に聞いた。

     ◇  ◇  ◇

     ――ドイツのS級ライセンスを受講するにはドイツ1~3部のコーチ、6部以上の監督を務めるなど条件があります。「良い指導者になるには長い時間が必要」というのがDFBの基本スタンスです。

    「まずはカンボジア協会が、本田に実質的な代表監督を任せていること、本田の難しい決断については『素晴らしいチャレンジの成功を祈りたい』と伝えたい。しかしながら――。彼の提言に対しては『指導者の本質をはき違えている』と言わせていただきたい。私自身、S級ライセンスを取得する際にはスポーツ生理学や心理学、栄養学や救急介護法、メディア対応など多くのことを学んだ。さらに監督としてチームをどうまとめるか、対戦相手をどう分析するか、どの選手を起用してチームをどんな方向に導いていくか、などについてもケルン体育大に通いながらじっくりと学んだ。ドイツでも、素晴らしい経歴のプロ選手には大きなリスペクトがある。しかし、選手と指導者の能力は別物である限り、どんなスーパースターだろうが、指導者として必要なものを正しく学び、習得した上で監督業を始めるべき。もちろんS級ライセンスを取得しても、あくまで<スタートラインに立った>だけのこと。ここから大成するには、長くて厳しい道のりが待っている」

     ――本田自身は「自分のために言ってるんじゃない。既に実質(カンボジアの代表)監督やってるしね」と発信しましたが、一部に「自分を正当化するためのアクションでは?」という声もあります。

    「ドイツ1部ホッヘンハイムのナーゲルスマン監督(31)は、28歳の時に同職に就いた。ドイツ史上最年少での1部監督就任でした。クラブ史上初となる欧州CL出場を果たし、19日には<31歳58日>でCL初舞台を踏んで欧州CL史上最年少監督記録を作りました。彼はドイツ2部のBチームにいた20歳の時、膝の故障でプロとしてプレー経験ゼロで現役を引退。スカウティング担当、ホッヘンハイムのユース年代コーチ、19歳以下チームの監督を経てからS級ライセンスを取得。トップチームの監督に大抜擢された。プロ経験のない若き指導者の能力を見極めた上で登用する。このドイツサッカーの<懐の深さ>こそが、今の日本に求められている。本田の発言は問題提起にはなったが、やはり<大きな間違い>と言うしかない」

    (鈴木良平/サッカー解説者)

    20180923-00000008-nkgendai-000-1-view[1]

    9/23(日) 9:26配信 ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000008-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 09:13:16.79 _USER9
    日本代表森保一監督(50)が21日、清水エスパルス-ガンバ大阪を視察した。 
      
    日本代表はG大阪GK東口とDF三浦が先発し、東京オリンピック(五輪)世代では清水DF立田が先発。森保監督は「A代表と東京五輪世代の両方見に来た中で、いい試合を見られて良かった。東京五輪世代はシーズン当初に比べると勢いがついてきた」と評価した。 
      
    10月は国際親善試合パナマ戦(12日、新潟)とウルグアイ戦(16日、埼玉)がある。この日の視察では「気になる選手はいっぱいいます」と頭を悩ませている様子で「A代表で預からせてもらった選手はいいプレーを見せてくれていた。でも同じようなレベルでプレーできる選手は多い」と、時間をかけて招集メンバーを精査していく。

    今日22日には、FIFAの会議に出席するためロンドンへ向けて出発。日本協会の関塚技術委員長と小野技術委員も同行予定で「アジア大会や(9月の)親善試合を振り返って、いろんな意見を聞かせてもらいたい」とさらなる発展につなげていく。 
      
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338297-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 09:12:36.85 _USER9
    ザンクトパウリ(ドイツ2部)を率いるマーカス・コウツィンスキ監督は日本人FW宮市亮についてコメントを残した。

     ブンデスリーガ2部第6節でザンクトパウリはインゴルシュタットと対戦した。試合は82分の宮市のゴールが決勝点となり、ザンクトパウリが1-0で勝利。ザンクトパウリは連敗を3試合でストップさせた。

     コウツィンスキ監督は試合後、宮市を次のように称賛している。

    「チームの誰もが私と同じことを感じているだろう。私はリョウに非常に満足している。重度のひざの負傷の後、復帰した彼は、チームとゴールのために今日そこにいたね」

    「ハードな試合だったし、インゴルシュタットはうまくプレーしていた。遊び心のある戦い方で私たちよりも優れていたと思う。しかし、私たちはリョウのゴールでそれを一瞬にして変えた」

     なお、右ひざ前十字じん帯断裂で離脱が続いていた宮市は、2017年5月21日のボーフム戦以来、1年4カ月ぶりのトップチーム公式戦復帰。同試合のゴールは、2016年5月15日のカイザースラウテルン戦で2ゴールを決めて以来、2年4カ月ぶりとなるゴールとなっている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00836336-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 05:57:32.38 _USER9
    ヴィッセル神戸は17日、新体制発表記者会見を開き、フアン・マヌエル・リージョ氏の新監督就任を発表した。これを受けて三浦淳宏スポーツダイレクターがスペイン人指揮官招へいの意図を説明した。

    神戸は直近のリーグ戦ではAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権が遠のく3連敗を喫しており、15日のガンバ大阪戦(1-2)からわずか2日で吉田孝行監督の解任を発表。三浦SDはリージョ氏側との接触は「この夏ぐらい」とし、元々新監督招へいには動いていたことを明かした。

    それでも連敗が吉田監督の解任に影響したかという点については「全く関係がないということはない。ただ準備していたものはあるので、そこで今回のタイミングでという形になった」と説明した。その上で吉田監督は「ここまでチームの基礎、土台を築き上げてくれた」と功績を称え、いまは「役割が変わるということで休んでほしい」と労いの言葉をかけた。

    三浦SDは、リージョ氏招へいの意図として「今シーズンの初めに僕はバルセロナのような攻撃的なポゼッションサッカーを目指しますということを言いました。それに適した人と言ったら、どうしてもスペインになってしまう。そういう人選です」と語り、「ここで配置転換をしながら、ここからステップアップして、チームとしてアジア・ナンバーワンを必ず取るんだという方向性になりました」と続けた。

    さらに、三浦SDは続ける。リージョ氏は「今、(マンチェスター)シティの監督であるグアルディオラが師匠としている人。本当に世界中の指導者の中で一番尊敬しているのが彼なんですよ」と称賛の言葉を送り、「昔で言うと4-2-3-1のシステムとか、それを作り上げたのもそうだし、もう時代の最先端をいく指導者なので、我々が目指すと本当に一致したというのはあります」と神戸に適任であることを強調した。

    バルサ化を目指す神戸だが、リージョ氏はそのバルセロナで指揮をした経験がない。しかし、三浦SDは「ポゼッションサッカーというのを、バルセロナで指揮した人たちがみんな彼に相談しにいく。彼は本当に世界中でナンバーワンというぐらいの戦術家であることは間違いないです」と断言した。

    神戸が目指す「攻撃的なポゼッションサッカー」を推し進めるうえで白羽の矢が立ったリージョ氏。52歳のスペイン人指揮官は、経験こそあるものの長く一つのクラブで指揮したことがない。その点について記者から質問が飛ぶと、三浦SDは以下のようにサラりと答えた。

    「意外と全部調べてもらったら、途中から引き受けて勝率も良いし、スタイルというのが確立させてるんですよ。変わる理由というのは、ただ悪いから変わるという理由じゃない。例えば、彼に対して『ウチもバルサみたいなサッカーをやりたい!』って、もうひっきりなしに来る状態なんです。だからその意味では彼と我々が契約できたということは、本当に嬉しいこと。シーズン途中で交代とか、シーズン終わった後に契約が切れると言っても、そこがアウトではないんです」

    「目標に向かってしっかりと成果を出してくれるんじゃないかと思っております」と期待を込めた三浦SD。新生・ヴィッセル神戸が、世界的戦術家の下、アジア・ナンバーワンの称号を目指していよいよ始動する。

    9/17(月) 19:03配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000023-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 22:51:45.71 _USER9
    世界的な戦術家で、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督ら、多くの指導者が尊敬の念を抱くファン・マヌエル・リージョ氏が、ヴィッセル神戸の新監督に就任。日本の地へ降り立った。

    神戸は17日に新体制記者会見を実施し、三木谷浩史会長、三浦淳宏スポーツダイレクター、そしてリージョ氏が登壇。まず、新指揮官は「ヴィッセル神戸、日本という国、また三木谷会長のような方に、こちらに来る扉を開けていただけたということを非常に感謝しております」と謝意を述べた。

    その上でスペイン人監督は「日本という国は非常に素晴らしい国というものを私の中でも一つのイメージで持っている。何かを貢献しようとしに来てくれた人を、受け入れるということは、(日本の)文化としてすでに存在しているという意味で、心配はしていません。なので、こういった選手たちを助ける、同じ高さ、同じ目線に立てていると考えております」と、初のJリーグ挑戦にも不安な要素は皆無であるとした。

    「日本のサッカーというもの自体、非常に前から興味は持っていた」と語るリージョ監督。「特に代表チームを見るのが多かったです。日本人選手の非常に技術の高い、そのスタイルと関係性のある基準に基づいて行われているものであったという印象を持ちました」と評価した。

    「ゲームが始まる時、そしてゲームが終わる時というのは、常にボールを足下に置きたいと考える監督にとって、そういった日本人のスタイルというものを前提としてチームを作っていける。そこに関われることというのは、非常に大きなことです」

    さらに、リージョ氏は滑らかな語り口で続ける。

    「これだけ長い時間フットボール、サッカーという世界に生きてきた中で、監督というものは、選手たちというものの存在がとにかく必要なことで、それは逆のことではないんです。選手たちに監督が必要なのではない。監督に選手たちが必要なのです」

    監督として求められる立ち位置については「彼らの前に立って進んでいくのではなくて、彼らの脇に立って、彼らのそばに寄り添って進んでいきたい。もしかしたら後ろから支えることになるかもしれないです。列の一番後ろにいる選手だとか存在を後押しする存在ですね。それはなぜかというと、先頭に立つべきなのは彼らだからです。もし助けることができるのであれば、私はそういった形で助けていこうと思っています」と、自らのスタイルを浸透させつつも、縁の下の力持ちとしてチームの底上げを図っていく構えを見せていた。

    9/17(月) 20:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000025-goal-socc 
      
    20180917-00000130-dal-000-5-view[1]


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