サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/09(土) 21:40:40.01
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    ドイツ人指揮官のトルステン・フィンク氏は今年6月にヴィッセル神戸監督に就任。母国のニュースポータル『t-online.de』のインタビューに応じ、そのなかで日本での生活などについて語った。

    現在52歳のフィンク監督は現役時代はドイツのカールスルーエやバイエルン・ミュンヘンなどでプレー。監督としてのキャリアは2015年に半年間ほど指揮を執ったキプロスのAPOELを除いてバーゼルやハンブルガーSV、オーストリア・ウィーンなどドイツ語圏の国で過ごしていたが、ここ5カ月間は神戸を率いている。

    そんなフィンク監督だが、インタビューの冒頭では「これまでの日本での時間を一言で表すと?」との質問に対して「これは難しい」と考え込んでいる様子をうかがわせると、「“印象深い”かもしれない」と返答。次のように続けた。

    「ほかのアジアの国々、例えばタイを訪れたことがあり、まったく別のイメージを持っていた。だが、日本はタイや中国とも全然違う。これほどフレンドリーで、それと同時に素直で敬意に溢れる人々に会ったことはない」

    フィンク監督はさらに「ここにやって来ると、自分が外国人だと感じることがなかったんだ。すぐさまこの社会の一員として迎え入れられ、違う対応を受けたり、変な目で見られることもない。まさに理想的だね」と日本での生活に馴染んでいる様子。治安のよさにも言及している。

    「例えばこのようなことを経験した。最近ATMを使ったが、50メートルほど離れてから、1人の人が追いかけてきて、取り出すのを忘れていたお金を渡してくれた。そんなことがあり得るのだろうか?こういうことを経験したことはないよ」

    また同監督は日本人の意外な面にも驚きを覚えたという。「ここの人々は信じられないほどスポーツに取り組んでいる。ここのジムほど年配者を見たことがないね。70~80代の方がジムにいるんだ。信じられないよ(笑)」とジムで目にした光景について語っている。

    すっかり日本を気に入っている様子のフィンク監督。インタビューでは神戸指揮官としての挑戦やJリーグのサッカーについても話しているが、生活面での充実ぶりも仕事への意気込みにつながっているかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 00:53:41.82
    エバートン戦で“危険タックル”も…ポチェッティーノ監督は擁護「故意ではなかった」 
      
     
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    トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間3日のプレミアリーグ第11節エバートン戦(1-1)で対戦相手のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスへ危険なスライディングタックルを見舞い、一発レッドカードで退場となった。タックルを受けたゴメスは足首を脱臼骨折の重傷。ファールしたソン・フンミンもショックで涙を流すほどの事態となったなか、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は韓国代表ストライカーを気遣うコメントを残した。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

    【動画】トットナムの韓国代表FWソン・フンミン、相手MFに危険タックルで一発退場! 脱臼骨折の重傷に選手たちも衝撃
    https://www.football-zone.net/archives/227156/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=227156_6

     ショッキングな出来事が起こってしまったのは、トットナムが1-0とリードして迎えた後半34分のことだった。エバートンのゴメスが左サイドでドリブルを開始すると、前線から守備に戻ったソン・フンミンが背後からスライディングタックルを繰り出したものの、ボールには触れることができず、ゴメスの足元をすくう形に。ゴメスは勢い余って前方のトットナムDFセルジュ・オーリエと衝突し、ピッチに倒れ込んだ。

     ゴメスの右足首があらぬ方向に曲がっており、目にした選手や観客が一様に頭を抱え、思わず目をそらすほど。ソン・フンミンも大きなショックを受けており、マーティン・アトキンソン主審からレッドカードを提示され、ピッチを去ることとなった。

     試合後、トットナムのポチェッティーノ監督は「非常に残念だ。本当に良くない形となってしまって、着地も不運だった。彼(ゴメス)の快復を祈ることしかできない。今回の件には、とてもショックを受けている。フットボールよりも彼のほうが重要だ」とコメント。そのうえで、次のようにソン・フンミンに下された処分についても次のように語っている。

    「ソンのプレーが故意ではなかったことは明らかだ。彼にレッドカードが提示されたことは信じられないよ。レッドカードに抗議することもあり得るが、今は分からない」

     そして当事者となってしまったソン・フンミンの精神面について問われると、「フィジカルコーチ、ドクター、チームメート、そしてエバートンの選手たちは素晴らしかった。彼らには感謝したい。(エバートンの)キャプテンの(アイルランド代表DFシェイマス・)コールマンはドレッシングルームまで来て、ソニーを慰めてくれたんだ」と明かした。

     プレミアリーグで起きてしまった衝撃的な負傷。現地では重傷を負ったゴメスだけでなく、ソン・フンミンの精神状態も心配されている

    11/4(月) 18:30配信 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 00:29:38.56
    「格上に勝ったということで、タイでは英雄扱い。試合後の会見で、現地の報道陣から “ニシノ” コールが沸き起こったほどです」(スポーツ紙記者)

     7月からサッカー・タイ代表を率いている前日本代表監督の西野朗氏(64)。タイ代表のサッカーに “規律” をもたらしたとして、すでに名将の呼び声が高い。
    10月15日のW杯アジア2次予選では、強豪・UAEを破る金星を挙げた。

     ところが、この吉報の約2週間前、信じがたい情報が本誌に寄せられていた。

    「西野監督は、名古屋にも “自宅” があるんです。その近所では、奥様ではない女性と、堂々と2人で歩いています。地元では有名な話ですよ」

     西野監督が家族と暮らす自宅は、埼玉県にある。2015年まで名古屋グランパスで監督を務めた西野氏だが、名古屋の “別宅” が事実とすれば、いったいなんのためなのか。

     驚くことに、10月2日の夜10時、その名古屋市内のマンションに、情報どおりに西野氏が現われ、慣れた様子で入っていった。

     翌日、午前中に散髪をすませ、白のベンツで出かけた西野氏は、近所の路上でひとりの女性を助手席に乗せた。浅田真央に似た美女・Aさんだ。

     2人でパン屋に寄ると、コンビニで飲み物などを調達。買い物を終え、西野宅へ戻る様子はなんとも仲睦まじい。その後、2人は3時間以上も部屋から出てくることはなかった。
    白昼の密会――。2人きりの部屋の中で、何がおこなわれていたのか。

     夕刻、スーツに着替えた西野氏は、Aさんと連れ立って自宅を出ると、ベンツで走り去った。約1時間後、ベンツが西野宅のガレージに戻ってくると、
    車中にいたのは、なんとAさんひとり。手慣れた様子で駐車をすませると、彼女は徒歩で15分ほどかけて、自分の家へと帰っていった。

     西野氏がUAE戦を終えて帰国したあとの、10月22日。本誌記者は、名古屋でまたしても2人の “お熱い” 姿を目撃する。

     昼の12時過ぎ。ポロシャツ姿のラフな格好で自宅を出た西野氏は、愛車を走らせ、近所の小さな神社の駐車場へ。待っていたのはAさんだ。真っ赤なジャケットを着たAさんは、
    素早く助手席に乗り込む。

     見たところ、Aさんは30代半ば。女盛りの美女と密会できるとは羨ましい話だが、はたして、Aさんとの関係を、西野氏はどう弁解するのか。マネージャーを通して
    本人に確認したところ、以下の返答が寄せられた。

    「Aさんとは、趣味のマラソンを通じて知り合った、たんなる知人です。10月3日は、15冊程度のサイン本を渡すためにお会いしただけです。

     また22日は、ボランティアの訪問を予定している小学校を、一緒に見に行っただけです。軽率な行動であったと思いますが、おつき合いしているという事実はございません」

     ちなみに、10月3日、Aさんが帰路に携えていたのは、小さなバッグと紙袋がひとつだけだった。わざわざ知人女性と「小学校を見に行く」というのも、不思議な話だ。

     西野氏の夫人・美佐子さん(64)は、西野氏と学生時代から面識があった間柄。夫人は、名古屋にある夫の “別宅” を、そしてAさんの存在を知っているのだろうか。

    写真・ともゆき

    (週刊FLASH 2019年11年19日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00010000-flash-peo
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/02(土) 20:05:53.60
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    浦和レッズは2日、前日のJ1鹿島アントラーズ戦(0-1、カシマ)で退場処分を受けた大槻毅監督(46)に戒告と
    制裁金100万円を科したと発表した。

    試合の後半39分、浦和MFエヴェルトン(26)と鹿島DF永木亮太(31)の競り合いに端を発してヒートアップし、
    左手で永木を押し倒して一発レッド。今夏に導入された新ルール下、J1では初めてのカードを明確に示されての
    退席処分だった。

    この乱暴な行為が浦和の理念に反したとして、クラブが早々に動いた。ベンチ入り停止などJリーグ規律委員会の
    裁定を待つことなく、試合翌日に独自処分。監督不行き届きとして、強化責任者の中村修三GM(60)も戒告とした。

    以下、クラブの発表「鹿島アントラーズ戦での大槻毅監督の行為に対するクラブ処分について」全文

    「2019年11月1日(金)の明治安田生命J1リーグ第30節鹿島アントラーズ戦において、大槻毅監督が鹿島アントラーズの
    選手に対する乱暴な行為により、退場処分を受けたことで、選手はじめ鹿島アントラーズ関係者、Jリーグ関係者、
    並びに両クラブのファン・サポーターのみなさま、サッカーに関わる大変多くの方々に対し、不快な思いを抱かせてしまい、
    誠に申し訳ありません。深くお詫び申し上げます」

    「浦和レッズは『SPORTSFORPEACE!』で提唱している通り、暴力行為を根絶することをめざし、青少年の健全な
    育成に寄与することを理念に掲げるクラブとして、今回の監督の行為は、いかなる理由があろうとも許されるものではなく、
    厳正に対処すべき事案と考えております」

    「つきましては、大槻毅監督並びに中村修三GMに対し、以下の処分を課すことといたしましたので、ご報告させていただきます」

    「1.処分内容

    (1)大槻毅監督:戒告並びに制裁金100万円

    (2)中村修三GM:戒告」

    「尚、浦和レッズが『スポーツは闘いです。しかし、そこにはルールがあります』という考えに基づき推進している
    「SPORTSFORPEACE!プロジェクト」に関する講習の受講を、改めてクラブ全体に義務付け、再発防止に
    取り組んで参ります」

    【大槻毅監督コメント】 「選手と共に常に闘わなければいけませんが、あの行為は間違いでした。鹿島の選手並びに
    チーム関係者、すべての浦和レッズに関わる人たちに謝罪いたします。この経験を糧に、選手と共に闘っていきます」

    【浦和レッズ理念】

    「“浦和レッズの宣言”浦和レッズはサッカーを初めとするスポーツの感動や喜びを伝え、スポーツが日常にある文化を育み、
    次世代に向けて豊かな地域・社会を創っていきます」(原文まま)

    大槻監督はこの日、埼玉・大原サッカー場で一夜明けの練習に参加。少なくとも5日の川崎フロンターレ戦は代行指揮する
    見通しとなっている上野優作ヘッドコーチ(46)らと通常指導した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-11020971-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/01(金) 20:54:21.04
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    浦和が0-1と劣勢のなかで迎えた後半40分、大槻監督が永木を倒してレッドカード

     浦和レッズの大槻毅監督が、1日のJ1第30節のアウェーゲーム、鹿島アントラーズ戦の後半40分にレッドカードを提示されて退場処分となった。

     浦和は過密日程の中2日で迎えた試合の後半27分に先制を許すと、必死の反撃を見せていた。その中で同40分、浦和が攻撃した場面でボールは左サイドのタッチライン付近にクリアされると、浦和MFエヴェルトンと鹿島DF永木亮太が追いかけた。

     タッチライン外で永木がエヴェルトンを倒した形になった場面で大槻監督は永木を突き飛ばし、それを契機に両軍が入り乱れて一触即発の事態に。落ち着きを取り戻したところで荒木友輔レフェリーは大槻監督にレッドカードを提示し、退場処分になった。

     今夏のルール改正により、ベンチメンバーや役員にもレフェリーは明確にイエローカードやレッドカードを提示するようになった。それにより、過去にはレフェリーからの口頭で退席処分となっていたが、レッドカードというハッキリとした退場処分とされた。

     浦和はJ1残留争いのなかで苦しい戦いを続けているが、規律委員会での判断次第では残り試合で指揮官がベンチ入り停止処分になる可能性も出てしまった。

    Football ZONE web編集部 11/1(金) 20:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00226671-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/01(金) 05:41:51.26
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    「タイの選手だって同じことをしていたよ!」

     11月中旬に再開されるカタール・ワールドカップ・アジア2次予選。目下3連勝中の日本代表は11月14日にキルギスとのアウェーマッチに臨む。

     全8グループのなかで、もっとも熱いバトルが繰り広げられているのがG組である。なにせタイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアとただでさえライバル意識の強い東南アジア4か国が一堂に会しているのだ(もうひとつはUAE)。3試合を終えて勝点7でタイとベトナムが並び、得失点差1の差でかろうじて前者が首位に立っている。

     11月19日、そのタイとベトナムがふたたび激突する。大一番を前に、ベトナム代表を率いる韓国出身のパク・ハンソ監督が地元メディア向けの記者会見に登壇し、とある人物の発言に噛み付いた。ほかでもない、前日本代表監督で現在タイ代表の指揮を執る西野朗監督だ。米ネットワーク『Fox Sports Asia』が伝えている。

     事の発端は、両国の前回の対戦後にあった。9月5日にバンコクで行なわれた試合はともに決め手を欠く大味な展開で、スコアレスドローに終わる。ゲーム終盤、アウェーの地であからさまに引き分け狙いだったベトナムに対して、西野監督はタイ地元紙のインタビューで次のような苦言を呈していた。

    「ベトナムの選手は私の目の前で意図的に倒れ込み、時間稼ぎをしていた。私は良くない日本語で早く立てと促したんだが……。このような振る舞いは、平均か平均以下のレベルの国でなされるものだ。彼らは90分間のうち、50から60分くらいしかプレーしていないんじゃないかな。サッカー先進国は最大の効果を引き出すため、選手たちは常に最善を尽くす。あのようなアンプロフェッショナルな選手がたくさんいれば、サッカーの進歩は望めない」
     このコメントを受けて、いまやベトナム国内で絶大な支持を得ているパク監督が、強い口調でこう反論したのである。

    「ウチの選手に対するタイ代表監督の言葉を耳にした。監督というものは、対戦相手の選手に対するコメントに細心の注意を払うべきだと思う。他者を批判する前に自分たちの足下を見るべきなのだ。今年のキングスカップで、タイの選手たちは同じようなことをしていたわけでね。私から選手たちに、そんなこと(時間稼ぎ)をしろという指示はいっさい出していない。とうてい受け入れられない発言だ」

     9月の対戦時は試合前後に健闘を称えあい、熱い抱擁を交わしていた両指揮官。新たな火種を孕みつつ、ハノイでの宿敵対決第2ラウンドは、大きな盛り上がりを見せそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部 11/1(金) 5:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00066072-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 09:14:24.36
    レッドブル・ザルツブルクは現地時間27日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第12節でラピッド・ウィーンをホームに迎え、3-2での勝利を収めた。前半にPKを2本与えられたザルツブルクだが、ジェッシ・マーシュ監督は指名していないはずのキッカーが蹴っていたことを明かしている。

    ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドや日本代表FW南野拓実、韓国代表FWファン・ヒチャンらを先発起用し、ベストメンバーと見られるチームで臨んだラピッド戦。前半のうちに2点のリードを奪うも87分には追い付かれると、後半アディショナルタイム4分に元オーストリア代表のベテランMFズラトコ・ユヌゾヴィッチが直接FKを決め、ザルツブルクに劇的勝利をもたらした。

    この試合の前半30分、33分にハーランドは立て続けにPKを獲得。最初のPKはMFドミニク・ショボスライが沈めたが、2本目のPKを巡ってはそのショボスライとファン・ヒチャンが言い合い、結局キッカーとなったファン・ヒチャンが失敗してしまっている。しかし、いずれも両者は本来担当するべきではなかったようだ。

    オーストリア『プレッセ』が伝えたコメントによると、マーシュ監督は試合後「通常はハーランドとミナミノが我々の1番手、2番手のPKキッカーだ」と言及。「これからはハーランドが我々の1番手のPKキッカーであることをもっとハッキリさせなければいけないかもしれない」とハーランドがピッチに立てさえすれば、今シーズンすでに3本のPKを決め切っている19歳の新星がPKキッカーを務めるものだと指摘した。

    一方、ファン・ヒチャンは38分にはハーランドのゴールをアシスト。最終的にはチームが勝利を収めたことで、今回のPK失敗は大事に発展しなかったのかもしれない。

    10/30(水) 6:59配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00010002-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 16:29:59.63
    浦和に2戦合計スコア0-3で敗れたイタリア人監督はフィジカルでも劣勢を痛感

    浦和レッズは23日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で広州恒大(中国)とのアウェーゲームに1-0で勝利し、2戦合計スコア3-0で決勝への切符を手に入れた。広州恒大を率いるファビオ・カンナバーロ監督は、日本と中国のサッカーは「正直、大きな差がある」と話した

     浦和はホームでの初戦、5バックの守備的な布陣で臨んだ広州恒大を相手に2-0の勝利を収めた。あとがなくなったカンナバーロ監督は普段の姿である4バックで臨んだが、2試合連続ノーゴールで敗退。試合後には「私が常に強調しているのは、チャンスがあれば、もっと強く進んでいかないといけないということだが、今日はこういう結果になった」と、3回の決定機でGK西川周作に2回セーブされ、1回は枠外に外したことを悔やんだ。

     浦和はグループステージで北京国安、準々決勝で上海上港、そして準決勝で広州恒大と、中国で「ビッグ3」と呼ばれるクラブをすべて倒した。日本と中国のサッカーの差を問われたカンナバーロ監督はこのように応えている。

    「正直、非常に大きな差がある。日本のサッカー協会が20年をかけていろいろな努力をして若い選手を育てていることなど、非常にリードしている。私が最初に知っていた日本と中国の差は、日本の選手はもっと技術の上でリードしていると思っていたが、この何年間を見てフィジカルの面でも日本の選手は、特にサッカーという試合のなかで、アドバンテージを感じることがあった」

     日本人選手は体格に勝る中国の選手に劣勢になるというのが定説だったが、現役時代にバロンドールやワールドカップ(W杯)優勝も経験したイタリア人指揮官は違った見解を示した。必ずしも体をぶつけ合う部分だけでない、瞬発的な動きや90分間を通してのスタミナなども含めてのフィジカル的な要素では、日本人選手のほうが優れていると語った。

    「今日の差は選手の安定感にあると感じた」

     そして、浦和との差について「日本のチーム、浦和レッズのいいところは、集中力の強いところ。我々の選手たちに勉強してほしいところだ。昔は広州恒大と日本のチームにはそんなに大きな差がなかったので、場合によっては突破できるポジションにいると思っていたが、今日の差は選手の安定感にあると感じた」と言及。メンタル的な部分でも上回ることができなかったと胸中を明かした。

     2007年に浦和、翌年にガンバ大阪が優勝して以来、Jリーグのクラブは長くアジアを制することができなかった。しかし、17年に浦和、昨年に鹿島アントラーズが優勝したことで、その風向きは変わりつつある。カンナバーロ監督が語った言葉は、日本サッカー全体の強化について自信を持てる要素だと言っても良いのではないだろうか。

    10/24(木) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00225209-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 14:29:15.17
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    元アーセナル監督のアーセン・ベンゲル氏(70)が24日、東京・渋谷のヨシモト∞ホールで講演会に出席し、日本サッカーについて語った。

    ベンゲル氏は95年に名古屋監督を退任後、アーセナルを96年から18年まで約23年間に渡って指揮。9月22日に吉本興業とのマネジメント契約を発表した関係もあり、来日していた。

    ベンゲル氏は名古屋の監督に就任した当時について「93年にJリーグが発足した直後で盛り上がっていた日本に来て、日本サッカーの発展を感じた経験が残っています。サッカーについて知りたいという、貪欲な人たちに囲まれた時代でした」と振り返った。

    現在の日本については「20年前からの弱点が克服できていないように感じます」と指摘し「得点が入るとパニックになってしまう。それはW杯ロシア大会のベルギー戦にも表れていたと思います」と話した。

    日本での活動については「講演をしたり、インタビューを受けたり、ラグビーを見たりしたい」と笑わせた。日本で指揮を執る可能性について突っ込まれると「どのような活動をしていくのかまだ特定できていない」と未定であることを明かし「日本が好きなのでずっと長くいたい」と笑顔をみせた。

    また、一部で報じられた日本サッカー協会からアドバイザーもしくはテクニカルダイレクターの就任を打診されているという報道については「NO」とキッパリと否定した。

    この日の講演は第1部と第2部に分けて行われ、第1部ではFC東京の大金直樹社長と、東京ヴェルディの羽生英之社長がゲストとして出席し、第2部ではFC今治の会長などを務める岡田武史氏が出席する。

    10/24(木) 13:54 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-10240388-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/21(月) 21:29:48.79
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    レアル、CLに敗れればジダン監督解任? モウリーニョなどをリストアップか

     レアル・マドリーがジネディーヌ・ジダン監督の解任を検討しているという。21日、スペイン『エル・ムンド』が伝えた。

     レアル・マドリーは現地時間19日、リーガエスパニョーラ第9節でマジョルカに敗れた。今季リーグ戦初黒星を喫したレアル・マドリーは、首位の座をバルセロナに譲っている。

     クラブはこの敗戦を深刻に捉えているという。そのため、22日に行われるチャンピオンズリーグのガラタサライ戦を落とすようなことがあれば、監督交代に踏み切るかもしれない。

     すでに後任候補の名前も出ており、現在フリーとなっているジョゼ・モウリーニョ氏を招へいする可能性があると記事は伝えた。そのほかにマッシミリアーノ・アッレグリ氏らの名が挙がっているようだ。

     レアル・マドリーはリーガエスパニョーラで1敗しかしていないが、チャンピオンズリーグではそれ以上に苦しんでいる。2試合を終えて1分け1敗となっており、A組の最下位だ。同勝ち点で3位のガラタサライに負けるようなことがあれば、グループステージ突破はかなり難しくなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343925-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/21(月) 00:06:05.55
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    マジョルカのビセンテ・モレノ監督が、MF久保建英に対する期待を語っている。スペイン『カデナ・コペ』が伝えた。

     マジョルカは20日のリーガ・エスパニョーラ第9節、本拠地ソン・モイシュでのレアル・マドリー戦に1-0で勝利。
    久保は所属元のチームを相手に後半途中から出場したが、ビハインドを負うレアルの猛攻を受ける状況で、そこまでプレーに絡むことはできなかった。

    これまでチーム最大の注目選手である久保について何度も質問を受けながらも、その誠実かつ堅実な人柄でもってあまり多くを語ってこなかったビセンテ・モレノ監督だが、
    レアル・マドリー相手に大金星を挙げたこの一戦の直後は違った。この試合では期待に応えられなかった久保が、将来的にレアル・マドリーでプレーする器の選手と断言している。

    「彼は素晴らしい選手、じつに見事だ。私たちみんなが彼にとても入れ込んでいるわけだが、しかしまだ18歳であり、
    長い目で見なくてはならない。私は近い将来、レアル・マドリーで彼のことを目にできると確信しているんだ」

     久保を先発よりもベンチスタートとすることが多く、そのために反感も買っているビセンテ・モレノ監督ではあるが、
    やはりこの日本人FWには大きな期待をかけている様子。だが18歳という年齢も考慮しつつ、慎重に扱っていく考えを示した格好だ。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?288113-288113-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 22:50:43.12
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    イングランド・プレミアリーグのトットナムが、次期監督候補として前マンチェスター・ユナイテッド指揮官のジョゼ・モウリーニョ氏(56=ポルトガル)と接触したと15日、デーリースター(電子版)など複数の英紙が報じた。

     現在トットナムは国内リーグで9位と振るわず、欧州チャンピオンズリーグでも1次リーグ第2節バイエルン・ミュンヘン戦で2-7の大敗を喫するなど不調。6季目を迎えたマウリシオ・ポチェッティーノ監督(47)には退任の可能性が指摘されている。

     トットナムが接触したとされるモウリーニョ氏は昨年12月にマンチェスター・ユナイテッドの監督を解任されてからフリーで、テレビ解説者を務めながら新天地を探している。

     モウリーニョ氏の招聘に動いていたフランス1部リヨンのジャン・ミシェル・アウラス会長(70)は先週、交渉に失敗したことを明かした上で「モウリーニョは次の行き先をすでに決めている」とコメント。

    英メディアは、モウリーニョの行き先がトットナムである可能性が高いと伝えた。またポチェッティーノ監督にはマンチェスター・ユナイテッドが興味を示していると報じられている。

    10/16(水) 22:26配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000241-spnannex-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 22:38:44.97
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    【カンボジア 0-4 イラク W杯アジア2次予選】

     カタールワールドカップ・アジア2次予選グループリーグC組のカンボジア対イラク戦が15日に行われ、アウェイのイラクが4-0で勝利を収めた。

     本田圭佑が実質的監督を務めるカンボジア代表は、10日前にテヘランで行われたイラン代表との試合に「0-14」という衝撃のスコアで歴史的大敗。続いてホームに迎えるイラクもアジア屈指の強豪国だが、前節の屈辱を払しょくする戦いを見せたいところだった。

     だがやはり地力に勝るイラクは前半から優位に試合を進めていく。22分にはゴール前の浮き球をMFイブラヒーム・バイシュが頭で押し込んで先制点。41分にも左からのクロスにヘディングで合わせたFWモハナド・アリが追加点を挙げ、前半を2点差で折り返した。

     後半にもイラクはリードを広げていく。57分にはMFアムジャド・アトワンが強烈なミドルシュートを突き刺して3点目。その5分後にも右CKからのクロスをDFアハマド・イブラヒムがヘディングで叩き込んだ。

     イラン戦ほどの大差は免れたとはいえ、カンボジアはホームで4点を奪われての敗戦。2次予選では初戦で香港と引き分けたあとバーレーン、イラン、イラクに3連敗を喫してグループ最下位に沈んでいる。

    【得点者】
    22分 0-1 イブラヒーム・バイシュ(イラク)
    41分 0-2 モハナド・アリ(イラク)
    57分 0-3 アムジャド・アトワン(イラク)
    62分 0-4 アハマド・イブラヒム(イラク)

    10/15(火) 22:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00342996-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 23:12:57.97
    20191015-43472819-gekisaka-000-1-view[1]

    【タイ 2-1 UAE W杯アジア2次予選】

     カタールワールドカップ・アジア2次予選グループリーグG組のタイ対UAE戦が15日に行われ、ホームのタイが2-1で勝利を収めた。


     元日本代表監督の西野朗氏が率いるタイはここまで2試合を戦って1勝1分けでグループ2位。2連勝で首位に立つ強豪UAEをホームに迎えての“首位攻防戦”に臨んだ。

     前半26分にはタイが先制点を奪うことに成功。左サイドからのクロスに合わせたFWティーラシンがヘディングで叩き込んだ。昨年日本のサンフレッチェ広島でプレーしていたティーラシンは、10日に行われたコンゴ代表との親善試合に続いて2試合連続のゴール。

     UAEも前半アディショナルタイムにFWマブフートが左からのクロスにダイビングヘッドで飛び込み、前半を同点で折り返す。今予選好調なマブフートはこれで3試合で6ゴール目となった。

     だが後半立ち上がりの51分、タイは再び勝ち越し点を奪う。右サイドからのクロスにファーポストで合わせたMFエカニットのシュートはGKに触られながらもニアを抜いてネットに収まった。

     そのままタイムアップまでリードを守ったタイはホームで2-1の勝利。同じく勝ち点を7に伸ばしたベトナム代表を得失点差で抑え、グループ首位への浮上を果たしている。

    【得点者】
    26分 1-0 ティーラシン(タイ)
    45+2分 1-1 マブフート(UAE)
    51分 2-1 エカニット(タイ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00343001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 16:12:55.20
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     サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選が10日、各地で行われ、元日本代表の本田圭佑(33)が実質的な監督を務める
    C組のカンボジアはアウェーのイラン戦で0ー14の大敗を喫した。開始早々からワンサイドゲームとなり、前半、後半にそれぞれ7失点した。

     屈辱的な惨敗から一夜明けた11日、本田は自身の公式ツイッターを更新し、「誤魔化したような戦いをして失点を減らすよりも、現在地を全員が認識してから
    改善していく方が実は近道なんです。強がりと思われるかもしれないけど、事実やから」とつぶやいた。目先の結果にとらわれず、将来を見据えた指導信念を
    貫徹していく考えをあらためて強調した。

     カンボジアはアジア2次予選3試合で勝ち点1にとどまり、C組最下位に沈んでいる。国際サッカー連盟のランキングはカンボジアの169位に対し、
    イランはアジア最上位の23位。日本は31位。

    中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010015-chuspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 02:52:49.00
    20191010-00000154-dal-000-6-view[1]


    「W杯アジア2次予選、日本6-0モンゴル」(10日、埼玉スタジアム)

     日本に敗れたモンゴルのワイス監督が、会見で試合を振り返った。大量失点はしたが、日本のMF中島を封じることができたのではないか、という趣旨の質問に「止められませんでした」と答えた

     日本はこの試合は中島が主にプレーする左サイドではなく、右サイドのMF伊東、DF酒井からの攻撃が得点に結びついた。しかし、ワイス監督は中島に対して、「ああいう選手に対しては止めるのは無理です。自分自身、中島選手のプレーを見て拍手をしそうになったくらいです。2人、3人で対応しようとしたが無理だった」と、脱帽していた。

     大敗の要因の一つとして、「われわれの選手は日本の選手をリスペクトしすぎていたのかもしれない」と分析。「(日本の選手を)触ってはいけない存在かと思った。同じ人間なのでファイトしようという話もしていた」と、反省点を挙げた。

     また、日本の右サイドで躍動した伊東についても、「ゲンクでプレーするスター選手だ。ただ、今日の試合は勉強するためには素晴らしいレッスンになった」と語った

    10/10(木) 22:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000154-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 00:32:53.20
    EGhwWbNVAAAdmo_[1]


    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:イラン14-0カンボジア>◇C組◇10日◇イラン・テヘラン

    本田圭佑(33)が実質的な監督を務めるFIFAランク169位カンボジアは、アウェーで同ランクでアジア最上位となる23位のイランと対戦し、
    0-14と大敗し、W杯アジア2次予選3試合を終えて1分け2敗となった。

    水色のパンツに紺のジャケットを着こなした本田はピッチサイドで指揮を執ったが、前半だけで7失点を喫した。後半にも7点を献上。
    終わってみればFWアズムン(3得点)とFWアンサリファルド(4得点)の2人にハットトリックを許すなど、計14失点を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-10110012-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 12:30:13.66
    20191009-00000039-reut-000-2-view[2]

    サッカーのイタリア・セリエA、ACミランは8日、成績不振によりマルコ・ジャンパオロ監督を解任することを発表した。

    ジャンパオロ監督は今年6月からミランを率いているが、今季リーグ戦開幕7試合で4敗。
    5日のジェノア戦では勝利を挙げ、連敗を3でストップさせたものの、就任からわずか4カ月で解任となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000039-reut-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 23:40:27.74
    no title


    アーセナルのレジェンドである元イングランド代表DFレイ・パーラー氏は、昨夏に22年にわたる長期政権を終えて同クラブの指揮官を退任したアーセン・ベンゲル氏について、フランス王者パリ・サンジェルマン(PSG)か日本で監督業に復帰するとの見解を示している。英紙「メトロ」が伝えた。

     1995年、96年と日本の名古屋グランパスエイトを率いたベンゲル氏は、96年10月にアーセナルの指揮官に就任。それから2003-04シーズンにプレミアリーグで無敗優勝を達成するなど、リーグ制覇3回、FAカップ制覇7回という数々のタイトルをアーセナルにもたらした。

     多くの栄光に導いた稀代の指揮官は、昨夏に近年の成績低下の影響もあって22年間率いたチームを退任。次なる指導の場がどこになるのかが大きな注目を集めているなか、パーラー氏はロンドンで行われたイベントの質疑応答で、プレミアリーグでの監督復帰は想像できないと語り、このような見解を示している。

    「もし、アーセンがプレミアリーグに復帰したらびっくりする。ずっと彼は日本に戻るかもしれないと思っていた。Jリーグは常に向上し続けているし、アーセナルに来る前、あそこで非常に良い時間を過ごしたからだ」

     その一方で、「私が思うに、彼にとってベストなのはPSG。完璧にフィットするだろうね」とコメント。「彼は絶対にマンチェスター・ユナイテッドには行かない。フランク・ランパードはチェルシーで良い仕事をしているし、ペップ・グアルディオラとユルゲン・クロップの退任はない」と述べ、プレミアリーグでベンゲル氏が他に行きたいと思うクラブはないとし、「おそらくPSGか日本復帰になると思う」と話した。

     自分の未来を決断するに至っていないベンゲル氏だが、果たして再びJリーグのピッチでその姿を見られる日は来るのだろうか。プロフェッサーと呼ばれた指揮官が、次なる道としてどんな選択をするのか注目したい。

    10/4(金) 21:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00221531-soccermzw-socc 


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