サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    UEFAヨーロッパリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/31(金) 09:32:07.42
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    2018-19シーズンのヨーロッパリーグ(EL)はチェルシーの優勝で幕を閉じた。欧州サッカー連盟(UEFA)は大会終了を受け、UEFAテクニカルオブザーバーズが選ぶ今大会優秀選手18名を発表。フランクフルトのベスト4躍進に大きく貢献した元日本代表MF長谷部誠も選出されている。

     2012-13シーズン以来6年ぶり2回目の優勝を果たしたチェルシーから、決勝で2ゴールのMFエデン・アザール、EL得点王に輝いたFWオリビエ・ジルら最多8選手を選出。2番目に多かったのは、長谷部が所属するフランクフルトで5選手が選ばれた。

     また、準々決勝でフランクフルトにアウェーゴール差で敗れたベンフィカからFWジョアン・フェリックスとDFアレックス・グリマルドが選出されたが、ベスト4のバレンシアからは誰も選ばれなかった。

    ▼GK
    ケビン・トラップ(フランクフルト)
    ケパ・アリサバラガ(チェルシー)

    ▼DF
    アレックス・グリマルド(ベンフィカ)
    セアド・コラシナツ(アーセナル)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    ダビド・ルイス(チェルシー)
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
    ダニー・ダ・コスタ(フランクフルト)

    ▼MF
    長谷部誠(フランクフルト)
    フィリプ・コスティッチ(フランクフルト)
    ジョルジーニョ(チェルシー)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    ▼FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    オリビエ・ジル(チェルシー)
    ルカ・ヨビッチ(フランクフルト)
    ジョアン・フェリックス(ベンフィカ)
    ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)
    エデン・アザール(チェルシー) 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-43467628-gekisaka-socc

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    480: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 05:49:32.31
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    ヨーロッパリーグ(EL)決勝が29日に行われ、チェルシーとアーセナルが対戦した。

     2012-13シーズン以来2度目の優勝を目指すチェルシーとEL初制覇を狙うアーセナルが激突。チェルシーは、エースのエデン・アザールやEL得点ランキングでトップタイに立つオリヴィエ・ジルーらが先発入り。対するアーセナルは、ピエール・エメリク・オーバメヤンやアレクサンドル・ラカゼットらがスタメンに名を連ねた。

     最初にチャンスを作ったのはアーセナルだった。9分、右サイドからエインズリー・メイトランド・ナイルズがクロスを上げたが、これはGKケパ・アリサバラガがパンチングでクリア。このこぼれ球がオーバメヤンへと渡り、右足を振り抜いたものの、枠を捉えることはできなかった。

     18分にはラカゼットがペナルティエリア内で倒れたものの、これはノーファウルの判定。さらに27分には、グラニト・ジャカが右足で強烈なミドルシュートを放ったが、ボールはわずかにゴール上へと外れた。

     一方のチェルシーは34分、アザールのパスから最終ラインを突破したエメルソンが左足でシュートを放ったが、これはGKペトル・チェフの正面。さらに39分にはジョルジーニョのパスからジルーが決定機を迎えたが、再びGKチェフが左手で好セーブを見せた。

     前半をスコアレスで折り返し迎えた49分、エメルソンのクロスにニアでジルーがダイビングヘッドで合わせて、チェルシーが先制に成功した。

     さらに60分には、コヴァチッチのパスを受けたアザールが左サイドからグラウンダーで折り返すと、ペドロが左足でゴール右隅へと流し込んだ。続く65分には、ジルーがペナルティエリア内でメイトランド・ナイルズに倒され、チェルシーがPKを獲得。キッカーを務めたアザールがこれを決め、チェルシーがリードを3点に広げた。

     アーセナルは69分、途中交代で投入されたアレックス・イウォビがペナルティエリア外から右足を振り抜くと、強烈なミドルシュートを突き刺し、反撃の狼煙を上げる。しかし72分には、ジルーとのワンツーからアザールが左足でゴールへと流し込み、再びチェルシーがリードを3点に広げた。

     試合はこのまま終了し、チェルシーが4-1の快勝で、2012-13シーズン以来6年ぶり2度目のEL制覇を果たした。

    【スコア】
    チェルシー 4-1 アーセナル

    【得点者】
    1-0 49分 オリヴィエ・ジルー(チェルシー)
    2-0 60分 ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)
    3-0 65分 エデン・アザール(PK/チェルシー)
    3-1 69分 アレックス・イウォビ(アーセナル)
    4-1 72分 エデン・アザール(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00942498-soccerk-socc















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    287: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 05:06:12.28
     D7wpyMhUIAEoHHD[1]



    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    812: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 06:48:07.28
     D6KCYAPXsAUrFmE[1]



    【EL】PK戦の末、熱戦を制したのはチェルシー!アーセナルの待つ決勝へ!! フランクフルトは惜しくも敗退、長谷部はフル出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00058308-sdigestw-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 05:58:36.22
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    5/3(金) 5:56配信
    UERAヨーロッパリーグ準決勝の第1戦、アーセナルvsバレンシアの一戦が現地時間2日、行われた。

    アーセナルホームでの初戦ということでバレンシアは5バック気味の守備的な陣形で挑んだが、先制したのはアウェーのバレンシアだった。

    前半11分、CKを得たバレンシアはファー側にボールを送ると、ロドリゴ・モレノがヘディングで中へと折り返す。ムクタル・ディアカビが頭で押し込んで、バレンシアが先行する流れとなった。

    いきなりアウェーゴールを奪われたアーセナルは、ここから徐々に盛り返す。18分、メスト・エジルを起点にアレクサンドル・ラカゼットがピエール・エメリク・オーバメヤンにスルーパスを送る。前線左サイドで切り替えしたオーバメヤンは中にラストパスを送ると、走り込んできたラカゼットがダイレクトでネットを揺らし1-1の同点に追いつく。

    25分にはグラニト・ジャカのクロスにラカゼットが頭で合わせ、ポストに弾かれてゴールラインを割った。これでアーセナルが2-1と逆転に成功し、試合はこのまま前半終了。

    後半に入っても一進一退の攻防が続き、アーセナルはショートパスを多用した崩しを多用し、引いたバレンシア守備網のズレを狙う。一方、バレンシアは2つ目のアウェーゴールを奪おうとカウンター主体でアーセナルゴールを脅かす展開が続いた。

    アディショナルタイムにはラカゼットがミドルを放ち、GKネトがディフレクト。そのルーズボールを拾ったラカゼットが左サイドからクロスを入れると、ファー側に走り込んだオーバメヤンが角度のないところからダイレクトボレーで合わせ、アーセナルが3点目を記録した。

    結局試合はこのままフルタイムを迎え、アーセナルが3-1で逆転勝利。ホームでの初戦を制している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010003-goal-socc




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    287: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 05:54:03.51
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    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、フランクフルトとチェルシーが対戦した。

    フランクフルトはELではホーム戦11試合負けなし。要塞と化したコメルツバンク・アレナでチェルシーから勝利を狙う。セバスティアン・アレが負傷、アンテ・レビッチが出場停止という厳しい状況で、ゴンサロ・パシエンシアが先発。長谷部誠は最終ラインではなく、アンカーとしてのポジションに入った。チェルシーはエデン・アザールがベンチからのスタートとなり、ウィリアン、ペドロ・ロドリゲス、オリヴィエ・ジルーが最前線で起用されている。

    試合は地力で上回るチェルシーがじわりじわりとフランクフルトに圧力をかけるが、先手を取ったのはホームクラブ。ショートカウンターから左へ展開すると、フィリップ・コスティッチが低いクロス。これをルカ・ヨヴィッチが頭でファーへと流し込み、巧みなシュートでゴールを陥れた。

    それでも、チェルシーが押し返し、43分にはロフタス=チークが長谷部を振り切ってシュートを放つ。これはゴール左へと惜しくも外れるが、フランクフルトはどんどんとラインを押し下げられていく。

    すると前半終了間際、コーナーキックのこぼれ球から最後はペドロがゴール右隅へとシュートを突き刺し、同点に。

    後半に入ると、チェルシーの一方的なペースに。ウィリアンやロフタス=チークが次々と仕掛けてシュートチャンスを作る。長谷部もウィリアンへのスライディングからイエローカードを受けてしまう。

    さらに、チェルシーは62分にアザールを投入し、畳み掛けにくる。防戦一方のフランクフルトはゴンサロ・パシエンシアを入れ、前線に起点を作ろうと試みる。

    その後もチェルシーペースで進むが、GKケヴィン・トラップの好守もあり、フランクフルトは何とか耐えていく。するとダニー・ダ・コスタのクロスにパシエンシアが飛び込み、見せ場を作ると、コーナーキックにフリーでダビド・アブラームが合わせる。しかし、シュートは枠を捉えられない。

    最後はフランクフルトがホームの歓声を受けながら、勝ち越し点を奪いに行きつつ、90分間が終了。1-1で次週のセカンドレグを迎えることとなった。

    ■試合結果
    フランクフルト 1-1 チェルシー
    ■得点者
    フランクフルト:ヨヴィッチ(23分)
    チェルシー:ペドロ(45分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010002-goal-socc





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    646: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 05:56:41.32
    D4dswJhWkAAmL1P[1]


     
    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグが18日に行われ、フランクフルトとベンフィカが対戦した。

     11日に行われたアウェイのファーストレグで2-4の敗戦を喫したフランクフルトは36分、ミヤト・ガチノヴィッチが放ったシュートのこぼれ球にフィリップ・コスティッチが反応。左足で冷静に押し込んで先制点を決めた。

     後半に入ると67分、エリア前でアンテ・レビッチのパスからセバスティアン・ローデのシュートが決まり、2点目を手にした。

     その後、ベンフィカの猛攻を凌いだフランクフルトが2-0で勝利。2戦合計スコアを4-4とし、アウェイゴール2点を奪ったフランクフルトがベスト4進出を果たした。

     準決勝ファーストレグは5月、フランクフルトはスラヴィア・プラハに勝利したチェルシーとホームで対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 2-0(2試合合計:4-4) ベンフィカ
    ※アウェイゴール数によりフランクフルトが準決勝進出

    【得点者】
    1-0 36分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
    2-0 67分 セバスティアン・ローデ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00929457-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 05:59:54.10
    4/12(金) 5:54配信
    長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ

    【ベンフィカ 4-2 フランクフルト EL決勝トーナメント準々決勝1stレグ】
     
     現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、フランクフルトはベンフィカと対戦した。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。フランクフルトの長谷部誠はフル出場を果たした。

     試合は両チームとも大きなチャンスを作れず迎えた21分、フランクフルトDFヌディカがフェルナンデスをペナルティーエリア内で倒しレッドカード、続くPKをフェリックスに決められフランクフルトがリードを許す。

     一人少ないフランクフルトだが40分に同点に追いつく。ロデが相手陣地でボールを奪うとそこから素早いカウンターからレビッチがペナルティーエリア内でフリーのヨビッチにパスを送りそのままダイレクトで合わせゴールを決める。

     同点に追いついたフランクフルトだったが、2分後に再びベンフィカのフェリックスにこの日2得目となるミドルシュートを決められてしまいがリードを許しハーフタイムへ。

     後半に入り最初のチャンスはベンフィカ、50分に右CKからのこぼれ球をジアスが頭で押し込みリードを広げる。これで勢いに乗ったベンフィカ4分後にフィリックスがハットトリックとなるゴールを右足で決め試合を決定づける。しかしフランクフルトも72分にパシエンシアがヘディングでゴールを決め2ndレグに向け貴重な2点目を挙げる。

     このまま試合は終了、2-4で敗れたフランクフルトは18日に行われるホームゲームで逆転での勝ち抜けを目指す事になる。

    【得点者】
    21分 1-0 フェリックス(ベンフィカ)
    40分 1-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    43分 2-1 フェリックス(ベンフィカ)
    50分 3-1 ジアス(ベンフィカ)
    54分 4-1 フェリックス(ベンフィカ)
    72分 4-2 パシエンシア(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317400-footballc-socc
    no title

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    573: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 06:52:35.18
     D1ppbWgXcAAdhc5[1]


    現地時間3月14日、ヨーロッパリーグのラウンド・オブ16第2レグが開催され、アウェーのフランクフルトが1-0でインテルに勝利(トータルスコアも1-0)。難敵を撃破し、ベスト8進出を決めた。

     いきなりビッグチャンスを作り出したのは、フランクフルト。開始4分、フィリップ・コスティッチの左足のシュートをGKサミール・ハンダノビッチが弾いたところをセバスティアン・アレが詰めるも、これはバーに嫌われる。

     その2分後には、DFステファン・デフライに競り勝ったルカ・ヨビッチがGKと1対1になり、ループシュート。これがゴールマウスに吸い込まれ、ドイツの雄が貴重なアウェーゴールを奪う。

     これで勝ち抜けには2点が必要になったインテルは、招集外が続いている主砲マルロ・イカルディとその代役を務めていたラウタロ・マルティネスを欠いたこともあり、なかなか前線でボールが収まらない。頼みのサイドアタックもクロスが合わずに、シュートにすら持ち込めなかった。

     前半途中からシステムを4-2-3-1から3-4-3へ、60分過ぎには4-1-4-1へと変えて打開を試みるも、敵の守備網を崩すまでには至らない。ひとり気を吐くマッテオ・ポリターノがドリブルからシュートに持ち込むも、ゴールはこじ開けられなかった。
     

     カウンターから何度も訪れたチャンスをフイにし、追加点は奪えなかったものの、ゲームキャプテンを務めた長谷部誠を中心に身体を張った気迫の守備で虎の子の1点を守り切ったフランクフルト。今大会の無敗を維持して8強入りを決めたのだった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00055573-sdigestw-socc









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    432: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 04:14:25.08
     20190315-00055561-sdigestw-000-4-view[1]



    現地時間3月14日、ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ16の第2レグが行なわれ、ザルツブルクはナポリとのリターンマッチに臨んだ。

     今月7日に敵地で行なわれた第1レグで0-3と完敗を喫して後がないザルツブルクは、本拠地での奇跡的な逆転に向けて、キックオフ直後から果敢なフォアチェックで敵ボールを追う。この日、2トップの右で先発起用された日本代表FWの南野拓実も積極的な動きを見せていった。

     それでも均衡を破ったのは巧者のナポリだ。14分、敵陣左サイドを果敢に攻め上がったM・ルイがグラウンダーのクロスをゴール前に供給。これが相手DFに当たって、さらにGKが弾いたところをミリクが豪快なバイシクルボレーでねじ込んだ。

     重要なアウェーゴールを奪われて、逆転に5点が必要となったザルツブルクは、なおも懸命に前線からプレスをかけにいき、25分に相手のミスから1点を返す。相手MFアランのパスを敵陣で奪ったシュボスライがゴール前にスルーパス。これに反応した主砲ダブールが冷静にフィニッシュした。

     その後も白熱の攻防戦が続いたなか、注目の南野はチームメイトからくさびのパスを引き出そうと奔走。しばらくはナポリの組織だった守りに苦戦する時間帯が続いたが、43分に右サイドからヴォルフとのワンツーパスで敵バイタルエリアに侵入して左足でのミドルシュートを放って惜しいシーンを創出した。

     結局、1-1で折り返した試合は、後半も序盤はナポリの試合巧者ぶりが際立つ。前半と同様にポゼッションをザルツブルクに譲ったが、南イタリアの雄は自陣にしっかりとブロックを構築してシュートまで待ちこませずにしたたかにゲームを進めたのだ。
     
     相手の堅守に我慢を強いられたザルツブルクも意地を見せる。65分に途中出場のノルウェー人FWグルブランドセンが味方からのクロスに合わせて勝ち越しゴールを奪った。

     59分から4-3-1-2の右インサイドハーフで起用された南野は、チームが勝ち越した65分以降もビルドアップに絡みながら決定機も生む。74分には味方の落としを受けてから右足でミドルシュートを放ったが、惜しくも相手GKメレトの攻守に阻まれた。

     チームが追い込まれた状況下であったとはいえ、普段とは異なるインサイドハーフに下げられ、よりチャンスメーカーとしての役割を86分にハーランドと交代するまで全うした南野。この日はナポリ守備陣に苦しむ場面が多かったのは事実だが、それでも決定機に繋がるシーンを創出していったのは流石だった。

     その後、ザルツブルクは91分にライトゲーフのゴールで1点を返して3-1としたものの、あと2点及ばずにタイムアップ。結局、2戦合計スコア4-3でナポリが2014-15シーズン以来、5年ぶりとなるELベスト8へと駒を進めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00055561-sdigestw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 11:50:38.26
    20190308-00010005-goal-000-1-view[2]


    フランクフルトは7日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16ファーストレグでインテルと0-0で引き分けた。ドイツ紙『DIE WELT』は、試合内容を分析しつつ、長谷部誠の働きを称賛した。

    ホームにインテルを迎えたフランクフルト。22分にPKを献上したものの、守護神トラップがセーブ。その後一進一退の攻防が続いたが、第1戦はスコアレスドローに終わった。

    『DIE WELT』は、「強い雨と風が吹くブンデスリーガ5位とイタリア4位チームの対戦は、それぞれが相手にうまく適応した。前半はインテルのものだったが、後半はフランクフルトが明確にコントロールした」と分析している。

    また、「インテルに与えられたPKを同じような場面がフランクフルトにあったが、笛は吹かれなかった」とし、「彼らの献身的な努力が報われなかったのは、サミール・ハンダノヴィッチの存在による」と、インテル主将のプレーを評価している。

    そして、無失点は長谷部の奮闘も大きいと指摘している。

    「インテルはフランクフルトの最大の強みを消すことに成功。3センターMFで中盤を支配し、ロングパスをほぼ収め、素早い攻撃を防いだ。そしてスイッチを入れる、またはポゼッションで安定させようと試みていた」

    「フランクフルトは守備的ではあったが、長い時間安定した守備を見せた。特にマコト・ハセベとマルティン・ヒンターエッガーは力強く、高いレベルで守りきった」

    「後半は状況が変わり、フランクフルトが攻勢。インテルは後半相手ボックス内に侵入することはほぼなかったが、守護神がチームを救った」

    また、『spox』はトラップと並び最高タイの「2.0」と採点(ドイツの評価は1が最高、5が最低)。「力強いゲームだった。素晴らしいボディランゲージとコミュニケーション。リーダーシップを発揮した」と絶賛している。

    第2戦は14日、インテルの本拠地ジュゼッペ・メアッツァで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010005-goal-socc

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    527: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 06:50:50.78
    20190308-35975991-gekisaka-000-1-view[1]


     
    アウェーゴール奪えず…南野途中出場のザルツブルク、ナポリに3発完敗
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-35975991-gekisaka-socc










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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 06:49:49.90
      20190215-00054149-sdigestw-000-3-view[1]

    現地時間2月14日、ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ32の第1レグが行なわれ、クラブ・ブルージュとザルツブルクが対戦した。

     初の顔合わせとなる両チームの対戦。注目を集めたザルツブルクの日本代表FW南野拓実はスタメンからは外れ、ベンチから戦況を見守った。

     試合は所々に荒れ具合が目立つピッチ状態を両軍ともに嫌って、アバウトなロングボールを前線へとつける戦術を選択。その影響もあって立ち上がりから中盤でせめぎ合う攻防戦が続いた。

     そのなかで先手を取ったのはアウェイチームだった。17分、自陣からのロングパスに抜け出したユヌゾビッチが相手GKの立ち位置を冷静に見極めてエリア外からループシュートを決めたのだ。

     均衡が破れてからもザルツブルクは気を緩めることなく試合を進行。やや攻勢を強めてきたブルージュの攻撃も危なげなくかわして、1-0とリードして前半を終えた。

     ハーフタイムにディアッタとプランの2枚替えを行なったブルージュは、後半開始早々からサイドを有効活用した攻撃を展開。ザルツブルクを自陣に釘付けにさせると64分に値千金の同点弾を奪う。右CKからデンスウェルが豪快なヘディングシュートを沈めた。
     
     相手の交代によるプラン変更に対応できずに受け身となり失点を喫したザルツブルクだったが、アウェイゴールを挙げていることもあってか、リスクを冒して攻めに出ることはせず、残り時間が15分を切ってからも攻撃的なカードを切ることはしなかった。

     残り時間が少なくなっていくなか、試合は攻めるブルージュと守るザルツブルクという構図がハッキリと表れるようになる。そして81分にホームチームが値千金の逆転弾を奪う。右サイドでボールを持ったデニスのクロスが相手DFに当たってエリア内に流れると、これに反応したウェスレイがヘディングで押し込んだ。

     アウェイゴールを意識するなかで逆転されてしまったザルツブルクは、85分に切り札として南野を投入する。

     時間が少ないなかで2トップの一角に入った南野は、積極的に動いて、チームメイトにボールを激しく要求する。86分にはドリブル突破から相手のエリアに侵入したが、味方との連携が噛み合わずに決定機には繋がらなかった。

     しきりにボールに絡み、結果を求める執念を感じさせるプレーを披露した南野だったが、時間の経過とともに人海戦術で逃げ切りの態勢を固めていったブルージュの堅牢を打ち破るには至らず……。結局、ザルツブルクは1-2でブルージュに逆転負けを喫した。

     なお、注目の第2レグはザルツブルクの本拠地レッドブル・アレーナで2月21日に開催される。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00054149-sdigestw-socc

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