サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    森岡亮太

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/09(火) 06:23:58.86 _USER9
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    11月6日に行なわれたベルギー・リーグ第14節で、森岡亮太を擁するシャルルロワは、三笘薫が所属する首位のユニオン・サン=ジロワーズと敵地で対戦。0‐4の完敗を喫した。

     チームが大敗するなか、ボランチで出場した森岡は孤軍奮闘。チームトップのタッチ数(76回)とドリブル数(2回)、2位タイのシュート数(2本)を記録したのに加え、パス成功率も90.9%をマーク。欧州のデータサイト『Whoscored.com』のレーティングもチームトップの「6.71点」だった。

     4連勝中と絶好調のユニオンSGの勢いは止められなかったとはいえ、4位の好位置につけるシャルルロワにあって、森岡は文字通りの主軸だ。今シーズンの平均レーティング「7.72点」はリーグ2位、前節終了時点ではトップに立っていた。

     衝撃のハットトリック以降、レギュラーとしてプレーし、この試合で対戦した三笘が「7.14点」、ヘンクの崩しの切り札である伊東純也がチームトップの「7.23点」。ユニオンSG戦の前に、地元メディアのインタビューで森岡が称賛した、両日本代表アタッカーを大きく上回っている。
     
     そんなベルギーで躍動するMFを「日本代表に招集してほしい」という声が出てくるのは当然だろう。

    『DAZN』の公式YouTubeチャンネルが、ユニオンSG対シャルルロワのハイライト動画を公開すると、三笘のドリブルや守備での奮闘に対する称賛とともに、「この試合は三笘も良かったけど、森岡も凄く良かった」「森岡代表で見たいなー」「代表になぜ森岡呼ばれない」「柴崎より森岡の方がええんちゃう」「柴崎呼ぶなら森岡でもいいと思うんですが、スペイン2部とベルギーリーグはレベル差的にはどのくらいですか?」といったコメントも寄せられた。

     現在30歳の森岡は、現A代表でボランチの主力を務める遠藤航と柴崎岳の1学年上にあたる。今後、声が掛かる可能性は果たしてあるだろうか……。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb2ac16759cbcbb3ba75ce17adc4fb374934e733

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    424: 名無し@サカサカ10 2021/11/04(木) 14:31:14.45
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    【悲報】森岡とか言う最強選手、なぜか呼ばれない

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/09/29(水) 23:43:44.99
    x7Q2dfUI[1]

    サッカー見る目あるで

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    290: 名無し@サカサカ10 2021/05/20(木) 14:36:34.04
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    お前ら鈴木優馬のことばっかやけど、鈴木より呼ばれてないのがおかしい選手おしえるわ
    森岡良太
    こいつはベルギーでMVPレベルで活躍してるのに呼ばれないのはさすがにおかしい

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    143: 名無し@サカサカ10 2021/03/10(水) 23:40:27.16
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    富安や鎌田が凄いのに全く注目されてないのが可愛そう

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    280: 名無し@サカサカ10 2021/03/06(土) 14:56:30.22
    ちなベルギーリーグの機械採点ランキング
    伊東はベルギーでも全選手中18位とかなり頑張っとるぞ
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/01/29(金) 16:03:04.86
    img_1865e993160f50555aa36a056b2bf1bd112240[1]

    ――本大会直前にハリルホジッチ監督は電撃解任されました。
    日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は解任の理由として「選手との間のコミュニケーション不足」を挙げていました。

    「コミュニケーションが足りてなかったとか、ずれてたって何なんですかね。
    こっちだと当たり前というか。コミュニケーションというのを、どういうことを指して言っているのかがあまり分からなかったです」

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    213: 名無し@サカサカ10 2020/11/05(木) 14:28:57.73
    首位チームで全試合スタメンなのに何で呼ばれないんや?
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 10:15:37.71
    20190423-43466233-gekisaka-000-4-view[1]


    [4.22 ベルギー・リーグ2A第5節 シャルルロワ4-0ベールスホット・ウィルレイク]

     ベルギー・リーグのプレーオフ2A第5節が22日に行われ、MF森岡亮太の所属するシャルルロワはホームでベールスホット・ウィルレイクと対戦し、4-0で勝利した。ベンチスタートの森岡は後半18分に途中出場。2-0の同35分に追加点を挙げ、4試合ぶりとなる今季3得点目を記録した。

     2連勝中のシャルルロワは前半アディショナルタイム5分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を経て獲得したPKをFWアダマ・ニアネが決めて先制すると、前節のウェスターロ戦(2-0)を欠場していた森岡を後半18分に投入。後半27分にはカウンターからFWビクター・オシムヘンのゴールで2-0とした。

     そして迎えた後半35分、左サイドからのFKが相手にヘディングでクリアされ、高く跳ね上がったボールにPA手前中央の森岡が反応。後ろに下がりながら落下地点に入り、右足で鮮やかなダイレクトシュートを突き刺す。プレーオフ2A第1節シントトロイデン戦(1-3)以来、4戦ぶりとなる今季3ゴール目となった。

     シャルルロワは後半40分にFWジェレミー・ペルベのPKでさらに1点を追加し、4-0で快勝。3試合連続の無失点で3連勝を飾った。

    4/23(火) 8:38配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-43466233-gekisaka-socc




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    440: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 21:42:01.52
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    森岡キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-43465394-gekisaka-socc
    [3.31 ベルギー・リーグ2A第1節 シントトロイデン-シャルルロワ]

     シャルルロワのMF森岡亮太が31日、敵地で行われたベルギー・リーグのプレーオフ2A第1節シントトロイデン戦で先制ゴールを挙げたが、前半のうちに負傷交代を余儀なくされた。

     DF冨安健洋、MF遠藤航、MF鎌田大地、FW木下康介が先発出場したシントトロイデンとのアウェー戦に臨んだシャルルロワ。森岡は前半10分にGKとの1対1を制し、貴重な先制点を挙げた。

     その後もテクニックを生かして攻撃をけん引していたが、前半42分に鋭いターンからのクロスで好機を演出した直後、ピッチに座り込む。テーピングを巻いていた右足を痛めたと見られ、そのまま負傷交代となった。

     試合は前半45分に鎌田のアシストからシントトロイデンが同点に追いつき、1-1でハーフタイムを迎えている。




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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 03:16:47.57
     20190217-00309779-footballc-000-1-view[1]


    【コルトレイク 1-2 シャルルロワ ベルギー1部第26節】

     現地時間16日に行われたベルギー1部リーグ第26節でシャルルロワはアウェイでコルトレイクと対戦し、2-1の逆転勝利を収めた。森岡亮太は先発出場で86分までプレー。PKで今季初ゴールを記録している。

     アンデルレヒトで出場機会確保に苦しみ、冬の移籍市場でシャルルロワの一員になった森岡は、2試合連続の先発出場を果たす。

     後半の立ち上がりにコルトレイクに先制を許したものの、1点ビハインドで迎えた66分に森岡が仕事をした。ペナルティエリアにドリブルで侵入した森岡は、GKに倒されてPKを獲得。これを自ら決めて同点とする。

     すると後半アディショナルタイム、森岡と交代で入ったペルベが逆転ゴールを決めて、シャルルロワが逆転勝利。リーグ戦4試合ぶりの白星で貴重な勝ち点3を得ている。

     森岡はシャルルロワでの初ゴールというだけでなく、今季を通じて初ゴール。これからさらに調子を上げていけるだろうか。

    【得点者】
    48分 1-0 エセキエル(コルトレイク)
    66分 1-1 森岡亮太(シャルルロワ)
    90+4分 1-2 ペルベ(シャルルロワ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309779-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/31(木) 05:50:14.74
    20190131-00307479-footballc-000-4-view[1]


    現地時間30日、ベルギー1部シャルルロワはアンデルレヒトからMF森岡亮太をレンタルで獲得した事を発表

     なお移籍金は公表されていない。また契約には3年契約の買い取りオプションも含まれている。

     シャルルロワはリーグ戦第23節が終了した時点で勝ち点34の8位だ。これまでリーグ優勝はないが1994/95シーズンにはUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)に出場経験を持っている。

     現在27歳の森岡は昨年1月にアンデルレヒトに加入するも通算26試合で6ゴール4アシストと定位置確保には至らなかった。

     今回、クラブ史上初の日本人選手として大きな期待を集める森岡は新天地で活躍し2018年3月以来招集されていない代表復帰を目指す。

    1/31(木) 5:42配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190131-00307479-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 06:56:43.62 _USER9
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    ベルギーの名門で燻っている技巧派MF森岡亮太は、冬の移籍市場で多くの日本人選手が所属するクラブに、活躍の場を移すかもしれない。

     今年1月にベルギーの名門アンデルレヒトに鳴り物入りで加入した森岡は昨シーズン、6試合で3ゴール3アシストという背番号10に恥じない活躍を披露した。しかし、今シーズンは、開幕から芳しくない状況を打破できずにいる。

     開幕前にも移籍話が浮上した中で残留を決意したものの、チームはマルク・クーク新会長の下、これまでの温情型経営から、よりプロフェッショナルな経営へとシフトし、多くのスタッフも一新された。そのせいもあって、森岡は十分な出場機会を得ることができていない。

     開幕から約3か月が経ったものの、ここまで公式戦5試合にしか出られていない森岡だけに、来年1月に開く移籍マーケットでの退団も選択肢に入っているとされる。

     ベルギー・メディア『voetbalkrant』によれば、新天地となりうる候補として、古巣のワースラント=ベベレンか、日本のDMMグループが経営権を持ち、現時点で計5人の日本人選手が在籍するシント=トロイデンが挙がっているという。

     森岡獲得がシント=トロイデンのクラブ方針にもマッチするとした上で、ワースラント=ベベレンについては「モリオカを完全移籍で連れ戻せるだけの経済力があるかどうかは疑問だ」と推測した。

     さらに同メディアは、「モリオカがどのクラブを選ぶか?」という読者に向けたアンケートを実施。そこで53%のファンが「シント=トロイデン」を選択し、それに「その他のクラブ(43%)」「ベベレン(13%)」と続く結果となった。

     大型改革が施されたチームで事実上の構想外となっている森岡は、来る冬に新天地を目指すのか? その動向は注目を集めそうだ。

    11/8(木) 5:24配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049964-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 08:44:00.40 _USER9
    オイペンに所属するFW豊川雄太が、アンデルレヒトから決勝弾を挙げている。

    20181029-00000029-goal-000-2-view[1]

    オイペンは28日、ジュピラーリーグ第12節でアンデルレヒトと対戦。豊川は4試合連続先発、アンデルレヒトMF森岡亮太はメンバー外となった。

    試合は連敗中のオイペンが先手を奪う。26分、ルイス・ガルシアのミドルシュートがDFに当たってそのままゴールへと吸い込まれ、オイペンが先制する。さらに、その5分後、GKがシュートを弾いたところを豊川が素早く押し込み、追加点。アンデルレヒトの反撃を1点に抑えて、オイペンが貴重な白星を手にしている。

    今季3ゴール目を挙げた豊川は78分までプレー。強豪アンデルレヒト撃破の立役者として大きな喝采を浴びながら、ピッチを後にしている。

    10/29(月) 6:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000029-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 08:18:18.84 _USER9
    2018年10月11日 05時10分

    2018101101000850[1]

     【ブリュッセル共同】ベルギー捜査当局は10日、同国の主要プロサッカーチームの八百長疑惑や選手移籍に絡む不明朗な金の流れを解明するため、同国のほかフランス、バルカン諸国など欧州計7カ国の関係先を一斉捜索し、関係者多数を拘束したと発表した。

     検察の声明や報道によると、ベルギー1部リーグで前シーズン優勝したクラブ・ブリュージュのレコ監督や大物代理人らが拘束された。同チームや、森岡亮太選手が所属するアンデルレヒトの本部のほか、複数の選手や審判らの関係先も捜索を受けた。各クラブは捜査に協力するとしている。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018101101000816.html

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 23:24:28.11
     【アンデルレヒト 0-0 シント=トロイデン ベルギー1部第9節】

     現地時間30日に行われたベルギー1部リーグ第9節のアンデルレヒト対シント=トロイデンは、0-0の引き分けに終わった。アンデルレヒトの森岡亮太はベンチ入りも出番なし。シント=トロイデンでは冨安健洋がフル出場。遠藤航は73分から、鎌田大地は89分から途中出場している。

    20180930-00000010-goal-000-2-view[1]

     公式戦4連勝中のシント=トロイデンは、敵地で厳しいゲームを強いられた。23分、クリスティアン・セバージョスが退場となって残り時間を10人で戦うことになる。

     ただ、リーグ戦直近5試合で勝利が1つのみのアンデルレヒトはこの状況をいかせない。一方的に攻め続けるがプレーに雑さが目立ち、得点に結びつけることができなかった。

     後半に入ってもシント=トロイデンの集中は途切れず。10人で最後まで耐え抜いて、価値ある勝ち点1を手にしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291282-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 19:34:23.43 _USER9
    9/26(水) 19:11配信 GOAL

    アンデルレヒトで10番を背負うMF森岡亮太は、クラブのレジェンドから厳しい評価が与えられている。ベルギー『Het Nieuwsblad』が報じた。 
      
    20180918-00000014-goal-000-2-view[1]
      
    森岡はプレシーズンからコンディション調整で出遅れると、メンバー外が続くなど、厳しい序盤戦に。第8節にして初の先発出場を飾ったが、ゴールに絡むことはできず、75分に途中交代している。

    かつてアンデルレヒト4度のリーグ優勝を経験し、リーグMVPにも輝いたことのある元ベルギー代表MFワルター・バセッジョは「10番」のポジションを争う選手たちについて厳しい評価を付けている。

    「モリオカ? 彼はまさに10番のタイプだが、ワースランド・ベフェレンのようなレベルであれば、よりいいだろう。アンデルレヒトのようなチームでは、彼の思考スピード、行動のレベルは低すぎる」

    また今シーズン、オーステンデからやってきて6試合に出場するナレッジ・ムソナについても言及。こちらについても「私の意見では、アンデルレヒトでは何も勝ち取れない選手だ。オーステンデではいい選手の一人だったかもしれないが、アンデルレヒトでは十分でない」と評している。

    一方で、今季からアンデルレヒトでプレーする22歳のザカリア・バッカリについては、ここまで135分間の出場にとどまりながら、高い期待を口にしている。

    「複数のポジションで大きなポテンシャルを感じさせる若者だ。中央でもウィングでもね。(2006年から2011年までプレーした)ムバラク・ブスファのようにゲームを作れる選手だ。小さく、シャープで、いいドリブルを持っている」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00010001-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 01:07:36.82
     【アンデルレヒト 2-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第8節】

     現地時間23日に行われたベルギー1部リーグ第8節でアンデルレヒトはスタンダール・リエージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太が今季初の先発出場を果たしている。


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     今年1月にアンデルレヒトの一員となった森岡は「10番」を背負って活躍したが、2年目は出遅れた。ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ちとれず開幕戦ではベンチ外となり、夏の移籍市場での放出も話題になっていた。

     それでも徐々に信頼を取り戻してアンデルレヒト残留が決定。ただ、これから本領発揮というタイミングで負傷離脱となっていたところである。

     ようやく負傷が癒えた森岡は、23日のスタンダール・リエージュ戦に今季初めて先発として出場した。ただ、まだ本調子ではないようで、目立った活躍はなし。1点ビハインドの65分に交代となっている。

     アンデルレヒトはその後、サンティニの得点で同点に追いつくと、後半アディショナルタイムに逆転。公式戦で5試合ぶりの勝利を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290522-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:00:30.83
     <欧州リーグ:スパルタク・トルナバ1-0アンデルレヒト>◇1次リーグD組◇20日◇トルナバ

    20180918-00000014-goal-000-2-view[1]

    MF森岡亮太が所属するアンデルレヒト(ベルギー)は、アウェーでスパルタク・トルナバ(スロバキア)に0-1で敗れ、黒星発進となった。

    後半34分に決勝点を奪われた。

    森岡はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00337308-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 18:26:35.39 _USER9
    これまでアンデルレヒトからの移籍話が浮上していた森岡亮太だが、残留の線が有力となりつつあるようだ。

    20180824-00000019-goal-000-4-view[1]

    ベルギー『voetbal24』は「トルコのブルサスポルから森岡獲得に向け打診があったものの、移籍の動きは停滞している」と伝えている。

    「合意に至っているとの話もあったが森岡のトルコ行きは家族の反対もあり、奇妙ながらも収束しつつある」

    記事では「森岡は今後、アンデルレヒトでのプレーに全力で取り組む必要がある」と続け、今後もジュピラー・リーグでプレーする見通しであることを強調した。

    また、同記事では「森岡の残留はアンデルレヒトにとって良いことだと思うか?」というアンケートも行っており、YES60%、NO40%という比率になっている。

    森岡は今季、第4節ムスクロン戦で途中出場したものの、それまで出場機会に恵まれていなかった。26日には第5節クラブ・ブルージュ戦が控えており、次節以降も出番はあるのか、今後の巻き返しが期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 08:51:34.24 _USER9
    金曜日に行なわれたベルギー・ジュピラーリーグ第3節、アンデルレヒトvsムスクロン戦でついに今季初出場を果たしたのが、日本代表MF森岡亮太だ。2-0でアンデルレヒトがリードした終盤の77分からピッチに投入され、2列目でそつのない動きを披露した。
     
     試合後の取材エリアで、森岡が一連の移籍報道について初めて口を開いた。プレシーズンの調整に失敗すると、アンデルレヒトのハンス・バンハーゼブルック監督から失格の烙印を押されてしまう。その後の対話と練習での猛アピールによって信頼を徐々に回復させてきたが、依然としてアントワープやズルテ・ヴァレヘムといったベルギーの他クラブから強い関心が寄せられており、レンタル移籍の可能性が消えていない。

    ベルギーの全国紙『La Derniere Heure』がその声を伝えている。
     
    「なにが起こっているのかはよく分からないんです。いろんな噂があるのは聞いていますが、時にそうしたものには本当に驚かされますし、実際にクラブ内の誰も僕がここを去るなんて話はしていない。アンデルレヒトとは良好な関係が築けているし、全力を尽くして取り組むだけです」
     
     継続して指揮官との対話は繰り返しているようで、「僕にとってそれはとても大事なことです」と強調。そのうえで「もし監督が僕になにを求め、どうプレーしてほしいのかが分からないのであれば、それこそ状況は難しいを想いますけど」と続けた。
     
     ムスクロン戦でのプレーは本来の森岡のそれで、コンディションは明らかに上向き。背番号10の威信に懸けて、失地回復に邁進している。やはりアンデルレヒト残留が既定路線なのだろうか──。

    8/19(日) 6:18 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00045891-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 06:35:30.35 _USER9
    アンデルレヒトで出場機会を失っている森岡亮太だが、トルコへの移籍話が浮上している。

    トルコメディア『sampiy10』やベルギー『VoetbalNieuws』など、複数の現地メディアが報じたところによると、森岡亮太獲得に向けてブルサスポルが動きを見せているという。

    「セイドゥー・ドゥンビア獲得に向けて動いているブルサスポルは、スポルティングと接触しており、日曜には契約に至る可能性がある。そのほかに日本人選手森岡にも照準を定めているようだ」

    「この日本人選手を獲得するため、ブルサスポルは来週にも移籍話をまとめたい意向のようだ。森岡の次のキャリアはトルコになる可能性が高い。27歳の日本人選手は、昨季ベルギーで43試合15得点15アシストを決めている」

    ブルサスポルはトルコのブルサを本拠地とするチームで、2015年~2016年まで細貝萌が所属したことでも知られる。森岡にはアントワープとズルテ・ワレヘムが関心を示していたと報じられていたが、ここまで移籍話は進展しておらず、森岡はトルコに新天地を求めることになるのだろうか。

    かつてJリーグの柏や徳島などでもプレーしたドゥンビアとともに、ブルサスポルが森岡、ドゥンビアと元Jリーガーを2人獲得するシナリオも、実現の可能性は十分にありそうだ。

    8/18(土) 6:16配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000038-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 07:57:57.52 _USER9
     昨シーズン、ベルギー国内屈指の強豪アンデルレヒトに加入した森岡。10番を着用する同選手は加入後16試合に出場し、6ゴール4アシストを記録した。しかし、今季は開幕から3試合で出番が与えられないなど、事実上の戦力外と見なされている。

    ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ち取れず、今夏の退団が濃厚とされる森岡に対して、以前からアントワープが獲得に興味を示すとされてきた。さらに、ここに来てズルテ・ワレヘムも27歳のプレーメイカーの獲得に関心を持っているようだとベルギー『Het Nieuwsblad』が伝えた。

    また、同メディアによると、アンデルレヒトは森岡をローンで放出する可能性があると以前から報じられ、ズルテ・ワレヘムもローンでの獲得を検討しているようだ。その一方で、森岡自身は完全移籍での退団を望んでいるとされている。

    8月末までにアンデルレヒトで十分にチャンスをつかめない状況が続けば、森岡はいずれかのクラブに新天地を求めることになりそうだ。

    8/14(火) 7:29配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000028-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 12:06:56.96 _USER9
    アンデルレヒトは、これまでとは一転してMF森岡亮太を戦力として数えているのかもしれない。ベルギー『VOETBALKRANT.com』が伝えた。

    20180804-00000006-goal-000-2-view[1]

    昨季前半戦で目覚ましい活躍を見せ、国内屈指の強豪アンデルレヒトに加入した森岡。10番を手渡され、加入後16試合に出場し、6ゴール4アシストを記録した。しかし、今季はハイン・ヴァンハーゼブルック監督のプランに入っていないと伝えられており、前週行われたジュピラー・リーグ開幕戦でもベンチ外となっていた。

    移籍は既定路線と見られていたが、ヴァンハーゼブルック監督は会見で「戦力に数えている」と明かしている。

    「彼はまだ(戦力に)数えている。フィジカル的に遅れを取って戻ってきたが、彼と話し、レッスンを理解したと思う。その後、彼は間違いを犯したことに気づいた」

    それでも、27歳の日本代表MFに関する噂は絶えない。すでにアントワープが接触していると見られており、『VOETBALKRANT.com』は以下のように伝えている。

    「リョウタ・モリオカは、過去数週間常に移籍とリンクしていた。だが、今でもアンデルレヒトの選手だ。それでも、8月中の移籍は予想される。特にアントワープが熱心に動いている」

    指揮官の信頼を掴みきれていない森岡だが、どのような決断を下すのだろうか。

    8/4(土) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 14:04:52.28 _USER9
    苦境の森岡亮太、プレシーズンで欠場続き…ベルギー1部の他クラブにレンタルも?

    20180724-00000037-goal-000-2-view[1]

    ベルギー1部のアンデルレヒトに所属する27歳の森岡亮太が、同じくベルギー1部のアントワープに関心を示されているようだ。23日にベルギーメディア『Het Nieuwsblad』が報じている。

     同メディアによると、アントワープがレンタル移籍の形で森岡の獲得を検討しているという。アンデルレヒトで10番を背負う森岡だが、2018/19シーズンに向けたプレシーズンマッチに出場できておらず、退団の可能性も浮上している。

     「プレシーズン2試合で1分もプレーできなかった。もはやシステムにおさまっていない」と同メディアは伝えている。再び日本代表に返り咲くためにも、クラブで継続的な出場機会が必要だが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282739-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:40:47.95 _USER9
    17-18シーズン、ベルギーのジュピラー・リーグで大ブレイクを果たした森岡亮太。冬の移籍市場でワースラント・ベフェレンからアンデルレヒトに引き抜かれたばかりだが、わずか半年で再移籍する可能性もあるようだ。 
      
      20180719-00010001-goal-000-1-view[1]

    ベルギー『voetbalnieuws』によると、アンデルレヒトは新シーズンに向けて選手の刷新を計る見通しにあり、森岡亮太、カラ・ムポジなどが放出候補に浮上しているという。

    また、同じく地元メディア『HLN』では、アンデルレヒトはクラブの若返りを目指しており、森岡のほかにイヴァン・オブラドビッチ、ルカシュ・テオドリチュクもオファー次第で売却する構えにあるようだ。

    記事によるとアンデルレヒト所属のレアンデル・デンドンケルはベルギー代表として、前述のテオドリチュクはポーランド代表としてロシア・ワールドカップのメンバーに名を連ねた。ステップアップの可能性も取りざたされている一方で、本人たちは移籍については口を閉ざしているという。

    昨シーズン、森岡はべフェレンで前半戦24試合7ゴールの成績を挙げ、1月に移籍したアンデルレヒトでは18試合6ゴールと、ジュピラー・リーグ1年目で大ブレイクを果たしていた。

    昨年11月、今年3月とヴァイッド・ハリルホジッチ体制の日本代表で森岡は招集されたが、西野朗新体制の4月からは日本代表で構想外に。現時点でアンデルレヒトに具体的な森岡獲得オファーが届いているのかどうか不明だが、複数のベルギーメディアが報じているように、森岡がアンデルレヒトを半年で去る可能性も十分にありそうだ。

    ヨーロッパ主要リーグの移籍市場が閉幕する8月31日まで、引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月)
     

    20180514-00757502-soccerk-000-1-view[1]


    ジュピラー・プロ・リーグ優勝プレーオフ第9節が13日に行われ、ヘントとアンデルレヒトが対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、66分に得点が生まれる。ヘントはカウンターから左サイドを崩すと、ロマン・ヤレムチュクのクロスを最後はモーゼズ・サイモンが合わせて先制点を奪う。

     試合は1-0で終了。ヘントは7試合ぶりの勝利。一方のアンデルレヒトは2連敗となった。ヘントの久保裕也は先発フル出場。アンデルレヒトの森岡亮太は82分までプレーしている。

     最終節の次戦、アンデルレヒトはホームでヘンク、ヘントはアウェイでブルージュと対戦する。

    【スコア】
    ヘント 1-0 アンデルレヒト

    【得点者】
    1-0 66分 モーゼズ・サイモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757502-soccerk-socc








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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
    20180510-00268887-footballc-000-1-view[1]



    【アンデルレヒト 1-3 スタンダール・リエージュ ベルギー1部優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第8節が行われ、アンデルレヒトはスタンダール・リエージュをホームに迎え、1-3で敗れた。森岡亮太はフル出場している。

     2位アンデルレヒトと3位スタンダールの一戦。ともに2連勝中と好調で、アンデルレヒトは勝てば暫定で首位に浮上となる大一番だ。

     前半の主導権を握ったアンデルレヒトは、何度もチャンスをつくった。22分には右サイドからのグラウンダーのクロスを森岡が中央でシュート。フリーでパスを受けた決定機だったもののバーの上に外れてしまい、2試合連続ゴール中の森岡は頭を抱えた。

     その後も好機をつくったが決めきれず、0-0で折り返す。

     後半の立ち上がり、先制したのはアウェイのスタンダールだった。48分、アンデルレヒトのCKを跳ね返したところからカウンターを仕掛けると、エジミウソンが独走。前半のシュートがわずか1本だったスタンダールがリードを奪った。さらに、その3分後にはエモンにもゴールが生まれて2点差がつく。

     リーグタイトルのために勝ち点3が欲しいアンデルレヒトは、63分にゲルケンスのゴールで1点を返す。72分には左サイドからのクロスを森岡が頭でつないでゲルケンスの決定機を演出するが、シュートは枠外だった。

     リスクを冒して前に出るアンデルレヒトだが、成果は出なかった。78分、再びカウンターからエジミウソンにゴールを許し、1-3となる。

     結局、試合は1-3で終了。逆転優勝のために勝ち点3が欲しかったアンデルレヒトは、スタンダールに抜かれて3位に順位を落とした。

    【得点者】
    48分 0-1 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)
    51分 0-2 エモン(スタンダール・リエージュ)
    63分 1-2 ゲルケンス(アンデルレヒト)
    78分 1-3 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268887-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

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    【クラブ・ブルージュ 1-2 アンデルレヒト ベルギー1部優勝プレーオフ第7節】

     現地時間6日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第7節で、アンデルレヒトはクラブ・ブルージュと敵地で対戦し、2-1で勝利した。森岡亮太はフル出場、今季12点目となるゴールを決めている。

     勝ち点5差で首位を走るクラブ・ブルージュを捕まえたい2位アンデルレヒトは、優勝に望みをつなぐために勝たなければいけない大一番。前節1ゴール1アシストの森岡は先発でピッチに立った。

     ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の不具合でキックオフが遅れたこのゲーム。アンデルレヒトにとっては、VARが正常に機能するようになったことがプラスに働いた。

     44分、アンデルレヒトは自陣ペナルティエリア内でジョズエ・サーがハンドを取られて相手のPKとジャッジされた。しかし、VARで確認した結果、この判定が覆っている。

     0-0で折り返すと、アンデルレヒトは58分に先制点。ゲルケンスのクロスを受けたテオドルチュクがダイレクトで決めてリードを奪う。

     73分には森岡が追加点。セットプレーのチャンスでデンドンケルがヘディングでつないだボールを押し込み、今季リーグ戦12点目を決めている。

     その後1点を返されたアンデルレヒトだが、2-1で逃げ切りに成功。これで2位アンデルレヒトと首位クラブ・ブルージュの勝ち点差は2となった。

    【得点者】
    58分 0-1 テオドルチュク(アンデルレヒト)
    73分 0-2 森岡亮太(アンデルレヒト)
    80分 1-2 ディアビ(クラブ・ブルージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268322-footballc-socc














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