サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    森岡亮太

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 06:56:43.62 _USER9
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    ベルギーの名門で燻っている技巧派MF森岡亮太は、冬の移籍市場で多くの日本人選手が所属するクラブに、活躍の場を移すかもしれない。

     今年1月にベルギーの名門アンデルレヒトに鳴り物入りで加入した森岡は昨シーズン、6試合で3ゴール3アシストという背番号10に恥じない活躍を披露した。しかし、今シーズンは、開幕から芳しくない状況を打破できずにいる。

     開幕前にも移籍話が浮上した中で残留を決意したものの、チームはマルク・クーク新会長の下、これまでの温情型経営から、よりプロフェッショナルな経営へとシフトし、多くのスタッフも一新された。そのせいもあって、森岡は十分な出場機会を得ることができていない。

     開幕から約3か月が経ったものの、ここまで公式戦5試合にしか出られていない森岡だけに、来年1月に開く移籍マーケットでの退団も選択肢に入っているとされる。

     ベルギー・メディア『voetbalkrant』によれば、新天地となりうる候補として、古巣のワースラント=ベベレンか、日本のDMMグループが経営権を持ち、現時点で計5人の日本人選手が在籍するシント=トロイデンが挙がっているという。

     森岡獲得がシント=トロイデンのクラブ方針にもマッチするとした上で、ワースラント=ベベレンについては「モリオカを完全移籍で連れ戻せるだけの経済力があるかどうかは疑問だ」と推測した。

     さらに同メディアは、「モリオカがどのクラブを選ぶか?」という読者に向けたアンケートを実施。そこで53%のファンが「シント=トロイデン」を選択し、それに「その他のクラブ(43%)」「ベベレン(13%)」と続く結果となった。

     大型改革が施されたチームで事実上の構想外となっている森岡は、来る冬に新天地を目指すのか? その動向は注目を集めそうだ。

    11/8(木) 5:24配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049964-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 08:44:00.40 _USER9
    オイペンに所属するFW豊川雄太が、アンデルレヒトから決勝弾を挙げている。

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    オイペンは28日、ジュピラーリーグ第12節でアンデルレヒトと対戦。豊川は4試合連続先発、アンデルレヒトMF森岡亮太はメンバー外となった。

    試合は連敗中のオイペンが先手を奪う。26分、ルイス・ガルシアのミドルシュートがDFに当たってそのままゴールへと吸い込まれ、オイペンが先制する。さらに、その5分後、GKがシュートを弾いたところを豊川が素早く押し込み、追加点。アンデルレヒトの反撃を1点に抑えて、オイペンが貴重な白星を手にしている。

    今季3ゴール目を挙げた豊川は78分までプレー。強豪アンデルレヒト撃破の立役者として大きな喝采を浴びながら、ピッチを後にしている。

    10/29(月) 6:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000029-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 08:18:18.84 _USER9
    2018年10月11日 05時10分

    2018101101000850[1]

     【ブリュッセル共同】ベルギー捜査当局は10日、同国の主要プロサッカーチームの八百長疑惑や選手移籍に絡む不明朗な金の流れを解明するため、同国のほかフランス、バルカン諸国など欧州計7カ国の関係先を一斉捜索し、関係者多数を拘束したと発表した。

     検察の声明や報道によると、ベルギー1部リーグで前シーズン優勝したクラブ・ブリュージュのレコ監督や大物代理人らが拘束された。同チームや、森岡亮太選手が所属するアンデルレヒトの本部のほか、複数の選手や審判らの関係先も捜索を受けた。各クラブは捜査に協力するとしている。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018101101000816.html

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 23:24:28.11
     【アンデルレヒト 0-0 シント=トロイデン ベルギー1部第9節】

     現地時間30日に行われたベルギー1部リーグ第9節のアンデルレヒト対シント=トロイデンは、0-0の引き分けに終わった。アンデルレヒトの森岡亮太はベンチ入りも出番なし。シント=トロイデンでは冨安健洋がフル出場。遠藤航は73分から、鎌田大地は89分から途中出場している。

    20180930-00000010-goal-000-2-view[1]

     公式戦4連勝中のシント=トロイデンは、敵地で厳しいゲームを強いられた。23分、クリスティアン・セバージョスが退場となって残り時間を10人で戦うことになる。

     ただ、リーグ戦直近5試合で勝利が1つのみのアンデルレヒトはこの状況をいかせない。一方的に攻め続けるがプレーに雑さが目立ち、得点に結びつけることができなかった。

     後半に入ってもシント=トロイデンの集中は途切れず。10人で最後まで耐え抜いて、価値ある勝ち点1を手にしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291282-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 19:34:23.43 _USER9
    9/26(水) 19:11配信 GOAL

    アンデルレヒトで10番を背負うMF森岡亮太は、クラブのレジェンドから厳しい評価が与えられている。ベルギー『Het Nieuwsblad』が報じた。 
      
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    森岡はプレシーズンからコンディション調整で出遅れると、メンバー外が続くなど、厳しい序盤戦に。第8節にして初の先発出場を飾ったが、ゴールに絡むことはできず、75分に途中交代している。

    かつてアンデルレヒト4度のリーグ優勝を経験し、リーグMVPにも輝いたことのある元ベルギー代表MFワルター・バセッジョは「10番」のポジションを争う選手たちについて厳しい評価を付けている。

    「モリオカ? 彼はまさに10番のタイプだが、ワースランド・ベフェレンのようなレベルであれば、よりいいだろう。アンデルレヒトのようなチームでは、彼の思考スピード、行動のレベルは低すぎる」

    また今シーズン、オーステンデからやってきて6試合に出場するナレッジ・ムソナについても言及。こちらについても「私の意見では、アンデルレヒトでは何も勝ち取れない選手だ。オーステンデではいい選手の一人だったかもしれないが、アンデルレヒトでは十分でない」と評している。

    一方で、今季からアンデルレヒトでプレーする22歳のザカリア・バッカリについては、ここまで135分間の出場にとどまりながら、高い期待を口にしている。

    「複数のポジションで大きなポテンシャルを感じさせる若者だ。中央でもウィングでもね。(2006年から2011年までプレーした)ムバラク・ブスファのようにゲームを作れる選手だ。小さく、シャープで、いいドリブルを持っている」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00010001-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 01:07:36.82
     【アンデルレヒト 2-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第8節】

     現地時間23日に行われたベルギー1部リーグ第8節でアンデルレヒトはスタンダール・リエージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太が今季初の先発出場を果たしている。


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     今年1月にアンデルレヒトの一員となった森岡は「10番」を背負って活躍したが、2年目は出遅れた。ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ちとれず開幕戦ではベンチ外となり、夏の移籍市場での放出も話題になっていた。

     それでも徐々に信頼を取り戻してアンデルレヒト残留が決定。ただ、これから本領発揮というタイミングで負傷離脱となっていたところである。

     ようやく負傷が癒えた森岡は、23日のスタンダール・リエージュ戦に今季初めて先発として出場した。ただ、まだ本調子ではないようで、目立った活躍はなし。1点ビハインドの65分に交代となっている。

     アンデルレヒトはその後、サンティニの得点で同点に追いつくと、後半アディショナルタイムに逆転。公式戦で5試合ぶりの勝利を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290522-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:00:30.83
     <欧州リーグ:スパルタク・トルナバ1-0アンデルレヒト>◇1次リーグD組◇20日◇トルナバ

    20180918-00000014-goal-000-2-view[1]

    MF森岡亮太が所属するアンデルレヒト(ベルギー)は、アウェーでスパルタク・トルナバ(スロバキア)に0-1で敗れ、黒星発進となった。

    後半34分に決勝点を奪われた。

    森岡はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00337308-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 18:26:35.39 _USER9
    これまでアンデルレヒトからの移籍話が浮上していた森岡亮太だが、残留の線が有力となりつつあるようだ。

    20180824-00000019-goal-000-4-view[1]

    ベルギー『voetbal24』は「トルコのブルサスポルから森岡獲得に向け打診があったものの、移籍の動きは停滞している」と伝えている。

    「合意に至っているとの話もあったが森岡のトルコ行きは家族の反対もあり、奇妙ながらも収束しつつある」

    記事では「森岡は今後、アンデルレヒトでのプレーに全力で取り組む必要がある」と続け、今後もジュピラー・リーグでプレーする見通しであることを強調した。

    また、同記事では「森岡の残留はアンデルレヒトにとって良いことだと思うか?」というアンケートも行っており、YES60%、NO40%という比率になっている。

    森岡は今季、第4節ムスクロン戦で途中出場したものの、それまで出場機会に恵まれていなかった。26日には第5節クラブ・ブルージュ戦が控えており、次節以降も出番はあるのか、今後の巻き返しが期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 08:51:34.24 _USER9
    金曜日に行なわれたベルギー・ジュピラーリーグ第3節、アンデルレヒトvsムスクロン戦でついに今季初出場を果たしたのが、日本代表MF森岡亮太だ。2-0でアンデルレヒトがリードした終盤の77分からピッチに投入され、2列目でそつのない動きを披露した。
     
     試合後の取材エリアで、森岡が一連の移籍報道について初めて口を開いた。プレシーズンの調整に失敗すると、アンデルレヒトのハンス・バンハーゼブルック監督から失格の烙印を押されてしまう。その後の対話と練習での猛アピールによって信頼を徐々に回復させてきたが、依然としてアントワープやズルテ・ヴァレヘムといったベルギーの他クラブから強い関心が寄せられており、レンタル移籍の可能性が消えていない。

    ベルギーの全国紙『La Derniere Heure』がその声を伝えている。
     
    「なにが起こっているのかはよく分からないんです。いろんな噂があるのは聞いていますが、時にそうしたものには本当に驚かされますし、実際にクラブ内の誰も僕がここを去るなんて話はしていない。アンデルレヒトとは良好な関係が築けているし、全力を尽くして取り組むだけです」
     
     継続して指揮官との対話は繰り返しているようで、「僕にとってそれはとても大事なことです」と強調。そのうえで「もし監督が僕になにを求め、どうプレーしてほしいのかが分からないのであれば、それこそ状況は難しいを想いますけど」と続けた。
     
     ムスクロン戦でのプレーは本来の森岡のそれで、コンディションは明らかに上向き。背番号10の威信に懸けて、失地回復に邁進している。やはりアンデルレヒト残留が既定路線なのだろうか──。

    8/19(日) 6:18 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00045891-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 06:35:30.35 _USER9
    アンデルレヒトで出場機会を失っている森岡亮太だが、トルコへの移籍話が浮上している。

    トルコメディア『sampiy10』やベルギー『VoetbalNieuws』など、複数の現地メディアが報じたところによると、森岡亮太獲得に向けてブルサスポルが動きを見せているという。

    「セイドゥー・ドゥンビア獲得に向けて動いているブルサスポルは、スポルティングと接触しており、日曜には契約に至る可能性がある。そのほかに日本人選手森岡にも照準を定めているようだ」

    「この日本人選手を獲得するため、ブルサスポルは来週にも移籍話をまとめたい意向のようだ。森岡の次のキャリアはトルコになる可能性が高い。27歳の日本人選手は、昨季ベルギーで43試合15得点15アシストを決めている」

    ブルサスポルはトルコのブルサを本拠地とするチームで、2015年~2016年まで細貝萌が所属したことでも知られる。森岡にはアントワープとズルテ・ワレヘムが関心を示していたと報じられていたが、ここまで移籍話は進展しておらず、森岡はトルコに新天地を求めることになるのだろうか。

    かつてJリーグの柏や徳島などでもプレーしたドゥンビアとともに、ブルサスポルが森岡、ドゥンビアと元Jリーガーを2人獲得するシナリオも、実現の可能性は十分にありそうだ。

    8/18(土) 6:16配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000038-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 07:57:57.52 _USER9
     昨シーズン、ベルギー国内屈指の強豪アンデルレヒトに加入した森岡。10番を着用する同選手は加入後16試合に出場し、6ゴール4アシストを記録した。しかし、今季は開幕から3試合で出番が与えられないなど、事実上の戦力外と見なされている。

    ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ち取れず、今夏の退団が濃厚とされる森岡に対して、以前からアントワープが獲得に興味を示すとされてきた。さらに、ここに来てズルテ・ワレヘムも27歳のプレーメイカーの獲得に関心を持っているようだとベルギー『Het Nieuwsblad』が伝えた。

    また、同メディアによると、アンデルレヒトは森岡をローンで放出する可能性があると以前から報じられ、ズルテ・ワレヘムもローンでの獲得を検討しているようだ。その一方で、森岡自身は完全移籍での退団を望んでいるとされている。

    8月末までにアンデルレヒトで十分にチャンスをつかめない状況が続けば、森岡はいずれかのクラブに新天地を求めることになりそうだ。

    8/14(火) 7:29配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000028-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 12:06:56.96 _USER9
    アンデルレヒトは、これまでとは一転してMF森岡亮太を戦力として数えているのかもしれない。ベルギー『VOETBALKRANT.com』が伝えた。

    20180804-00000006-goal-000-2-view[1]

    昨季前半戦で目覚ましい活躍を見せ、国内屈指の強豪アンデルレヒトに加入した森岡。10番を手渡され、加入後16試合に出場し、6ゴール4アシストを記録した。しかし、今季はハイン・ヴァンハーゼブルック監督のプランに入っていないと伝えられており、前週行われたジュピラー・リーグ開幕戦でもベンチ外となっていた。

    移籍は既定路線と見られていたが、ヴァンハーゼブルック監督は会見で「戦力に数えている」と明かしている。

    「彼はまだ(戦力に)数えている。フィジカル的に遅れを取って戻ってきたが、彼と話し、レッスンを理解したと思う。その後、彼は間違いを犯したことに気づいた」

    それでも、27歳の日本代表MFに関する噂は絶えない。すでにアントワープが接触していると見られており、『VOETBALKRANT.com』は以下のように伝えている。

    「リョウタ・モリオカは、過去数週間常に移籍とリンクしていた。だが、今でもアンデルレヒトの選手だ。それでも、8月中の移籍は予想される。特にアントワープが熱心に動いている」

    指揮官の信頼を掴みきれていない森岡だが、どのような決断を下すのだろうか。

    8/4(土) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 14:04:52.28 _USER9
    苦境の森岡亮太、プレシーズンで欠場続き…ベルギー1部の他クラブにレンタルも?

    20180724-00000037-goal-000-2-view[1]

    ベルギー1部のアンデルレヒトに所属する27歳の森岡亮太が、同じくベルギー1部のアントワープに関心を示されているようだ。23日にベルギーメディア『Het Nieuwsblad』が報じている。

     同メディアによると、アントワープがレンタル移籍の形で森岡の獲得を検討しているという。アンデルレヒトで10番を背負う森岡だが、2018/19シーズンに向けたプレシーズンマッチに出場できておらず、退団の可能性も浮上している。

     「プレシーズン2試合で1分もプレーできなかった。もはやシステムにおさまっていない」と同メディアは伝えている。再び日本代表に返り咲くためにも、クラブで継続的な出場機会が必要だが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282739-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:40:47.95 _USER9
    17-18シーズン、ベルギーのジュピラー・リーグで大ブレイクを果たした森岡亮太。冬の移籍市場でワースラント・ベフェレンからアンデルレヒトに引き抜かれたばかりだが、わずか半年で再移籍する可能性もあるようだ。 
      
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    ベルギー『voetbalnieuws』によると、アンデルレヒトは新シーズンに向けて選手の刷新を計る見通しにあり、森岡亮太、カラ・ムポジなどが放出候補に浮上しているという。

    また、同じく地元メディア『HLN』では、アンデルレヒトはクラブの若返りを目指しており、森岡のほかにイヴァン・オブラドビッチ、ルカシュ・テオドリチュクもオファー次第で売却する構えにあるようだ。

    記事によるとアンデルレヒト所属のレアンデル・デンドンケルはベルギー代表として、前述のテオドリチュクはポーランド代表としてロシア・ワールドカップのメンバーに名を連ねた。ステップアップの可能性も取りざたされている一方で、本人たちは移籍については口を閉ざしているという。

    昨シーズン、森岡はべフェレンで前半戦24試合7ゴールの成績を挙げ、1月に移籍したアンデルレヒトでは18試合6ゴールと、ジュピラー・リーグ1年目で大ブレイクを果たしていた。

    昨年11月、今年3月とヴァイッド・ハリルホジッチ体制の日本代表で森岡は招集されたが、西野朗新体制の4月からは日本代表で構想外に。現時点でアンデルレヒトに具体的な森岡獲得オファーが届いているのかどうか不明だが、複数のベルギーメディアが報じているように、森岡がアンデルレヒトを半年で去る可能性も十分にありそうだ。

    ヨーロッパ主要リーグの移籍市場が閉幕する8月31日まで、引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月)
     

    20180514-00757502-soccerk-000-1-view[1]


    ジュピラー・プロ・リーグ優勝プレーオフ第9節が13日に行われ、ヘントとアンデルレヒトが対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、66分に得点が生まれる。ヘントはカウンターから左サイドを崩すと、ロマン・ヤレムチュクのクロスを最後はモーゼズ・サイモンが合わせて先制点を奪う。

     試合は1-0で終了。ヘントは7試合ぶりの勝利。一方のアンデルレヒトは2連敗となった。ヘントの久保裕也は先発フル出場。アンデルレヒトの森岡亮太は82分までプレーしている。

     最終節の次戦、アンデルレヒトはホームでヘンク、ヘントはアウェイでブルージュと対戦する。

    【スコア】
    ヘント 1-0 アンデルレヒト

    【得点者】
    1-0 66分 モーゼズ・サイモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757502-soccerk-socc








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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
    20180510-00268887-footballc-000-1-view[1]



    【アンデルレヒト 1-3 スタンダール・リエージュ ベルギー1部優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第8節が行われ、アンデルレヒトはスタンダール・リエージュをホームに迎え、1-3で敗れた。森岡亮太はフル出場している。

     2位アンデルレヒトと3位スタンダールの一戦。ともに2連勝中と好調で、アンデルレヒトは勝てば暫定で首位に浮上となる大一番だ。

     前半の主導権を握ったアンデルレヒトは、何度もチャンスをつくった。22分には右サイドからのグラウンダーのクロスを森岡が中央でシュート。フリーでパスを受けた決定機だったもののバーの上に外れてしまい、2試合連続ゴール中の森岡は頭を抱えた。

     その後も好機をつくったが決めきれず、0-0で折り返す。

     後半の立ち上がり、先制したのはアウェイのスタンダールだった。48分、アンデルレヒトのCKを跳ね返したところからカウンターを仕掛けると、エジミウソンが独走。前半のシュートがわずか1本だったスタンダールがリードを奪った。さらに、その3分後にはエモンにもゴールが生まれて2点差がつく。

     リーグタイトルのために勝ち点3が欲しいアンデルレヒトは、63分にゲルケンスのゴールで1点を返す。72分には左サイドからのクロスを森岡が頭でつないでゲルケンスの決定機を演出するが、シュートは枠外だった。

     リスクを冒して前に出るアンデルレヒトだが、成果は出なかった。78分、再びカウンターからエジミウソンにゴールを許し、1-3となる。

     結局、試合は1-3で終了。逆転優勝のために勝ち点3が欲しかったアンデルレヒトは、スタンダールに抜かれて3位に順位を落とした。

    【得点者】
    48分 0-1 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)
    51分 0-2 エモン(スタンダール・リエージュ)
    63分 1-2 ゲルケンス(アンデルレヒト)
    78分 1-3 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268887-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

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    【クラブ・ブルージュ 1-2 アンデルレヒト ベルギー1部優勝プレーオフ第7節】

     現地時間6日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第7節で、アンデルレヒトはクラブ・ブルージュと敵地で対戦し、2-1で勝利した。森岡亮太はフル出場、今季12点目となるゴールを決めている。

     勝ち点5差で首位を走るクラブ・ブルージュを捕まえたい2位アンデルレヒトは、優勝に望みをつなぐために勝たなければいけない大一番。前節1ゴール1アシストの森岡は先発でピッチに立った。

     ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の不具合でキックオフが遅れたこのゲーム。アンデルレヒトにとっては、VARが正常に機能するようになったことがプラスに働いた。

     44分、アンデルレヒトは自陣ペナルティエリア内でジョズエ・サーがハンドを取られて相手のPKとジャッジされた。しかし、VARで確認した結果、この判定が覆っている。

     0-0で折り返すと、アンデルレヒトは58分に先制点。ゲルケンスのクロスを受けたテオドルチュクがダイレクトで決めてリードを奪う。

     73分には森岡が追加点。セットプレーのチャンスでデンドンケルがヘディングでつないだボールを押し込み、今季リーグ戦12点目を決めている。

     その後1点を返されたアンデルレヒトだが、2-1で逃げ切りに成功。これで2位アンデルレヒトと首位クラブ・ブルージュの勝ち点差は2となった。

    【得点者】
    58分 0-1 テオドルチュク(アンデルレヒト)
    73分 0-2 森岡亮太(アンデルレヒト)
    80分 1-2 ディアビ(クラブ・ブルージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268322-footballc-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
    20180430-00267509-footballc-000-1-view[1]


    【アンデルレヒト 3-1 シャルルロワ ベルギー1部優勝プレーオフ第6節】

     現地時間29日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第6節で、アンデルレヒトはシャルルロワをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。森岡亮太は1ゴール1アシストを記録。先発出場で終盤までプレーした。

     前節途中出場だった森岡は、再び先発入り。2連敗中のアンデルレヒトは、完全に試合を支配してゴールを目指した。

     待望の先制点が決まったのは44分。森岡が敵陣の浅い位置から浮き球で裏を狙うと、ゲルケンスが抜け出してゴール。1-0として折り返す。

     57分には森岡が自らゴールを奪う。左からのCKにデンドンケルが競り勝つと、ゴール前に入った森岡がGKの前で触って2-0とした。

     その後1点ずつを取り合い、3-1でアンデルレヒトが勝利。連敗を2で止め、2位をキープしている。

     1ゴール1アシストの森岡は、今季リーグ戦の得点を11に伸ばした。アシストは15となっている。

    【得点者】
    44分 1-0 ゲルケンス(アンデルレヒト)
    57分 2-0 森岡亮太(アンデルレヒト)
    70分 2-1 レザエイ(シャルルロワ)
    73分 3-1 デンドンケル(アンデルレヒト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267509-footballc-socc











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    名無し@サカサカ10 2018/04/07(土)
     
    20180407-00264254-footballc-000-1-view[1]



    【シャルルロワ 1-2 アンデルレヒト ベルギー1部優勝プレーオフ第2節】

     現地時間6日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第2節でアンデルレヒトはアウェイでシャルルロワと対戦し、2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太は先発出場で83分までプレー。今季リーグ戦11点目となるゴールを決めている。

     レギュラーシーズン上位6チームが戦う優勝プレーオフ。ヘントとの初戦を落としていたアンデルレヒトは、立ち上がりに先制した。

     開始3分、アンデルレヒトは右サイドからマルコビッチがGKとディフェンスラインの間にグラウンダーのクロスを入れると、森岡が抜け出してワンタッチでゴール。前節決定機を外した森岡の今季リーグ戦11点目となる得点でリードを奪った。

     アンデルレヒトは主導権を握って1点リードのまま折り返すが、後半の立ち上がりに追いつかれる。後半から投入されたバビが47分にゴールを挙げ、1-1となった。

     それでもアンデルレヒトは64分、テオドルチュクがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得すると、テオドルチュクが自ら決めて勝ち越しに成功する。

     その後、83分に森岡を下げたアンデルレヒトは、2-1で逃げ切りに成功。貴重な勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    3分 0-1 森岡亮太(アンデルレヒト)
    47分 1-1 バビ(シャルルロワ)
    64分 1-2 テオドルチュク(アンデルレヒト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264254-footballc-socc













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    名無し@サカサカ10 2018/04/02(月)
     
    20180402-00736616-soccerk-000-3-view[1]



    【アンデルレヒト 0-2 ヘント ベルギー1部優勝プレーオフ第1節】

     現地時間1日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第1節、アンデルレヒト対ヘントは、2-0でアウェイのヘントが勝利した。アンデルレヒトの森岡亮太はフル出場。ヘントの久保裕也は79分から途中出場し、今季8得点目となるゴールを決めている。

     レギュラーシーズンの上位6チームが参加する優勝プレーオフ。立ち上がりは森岡が先発したアンデルレヒトが良いスタートを切って鋭い攻撃を仕掛けた。森岡に頻繁にボールが入り、チャンスを演出していく。

     しかし、15分を過ぎたあたりからは久保がベンチスタートとなったヘントのペースに。何度もゴール前に侵入して先制点を予感させた。

     だが、どちらも自分たちの時間帯をいかしきれず、0-0で折り返す。

     試合は後半の立ち上がりに動いた。47分、ヘントは右サイドからカルがクロスを入れると、ペナルティエリア内で混戦に。最後はゴール前のデヤエヘレが決めて先制した。

     1点を追うアンデルレヒトは、猛攻に出る。58分には森岡に決定機。ペナルティエリア内でマークが外れると味方からのパスを受けてGKと1対1になった。GKの逆をとってていねいに放ったシュートは右ポストに弾かれ、同点弾とはならない。

     アンデルレヒトの猛攻に耐えるヘントは、78分に久保を投入。フレッシュな選手を入れてカウンターに迫力を持たせた。

     すると86分に久保が勝負を決める。ヘントがPKを得ると、キッカーは久保。このPKはGKに止められてしまうが、こぼれ球を冷静に詰めた。久保はこれで今季リーグ戦8点目となった。

     試合は2-0でヘントが勝利。プレーオフで好スタートを切った。

    【得点者】
    47分 0-1 デヤエヘレ(ヘント)
    86分 0-2 久保裕也(ヘント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263559-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 19:08:55.14 _USER9
    マリ戦の翌日、自身のパフォーマンスについて尋ねられた森岡亮太は「う~ん」と少し間を置いた後、「もうちょっとチャンスを作りたかったですし、ゴール前に顔を出したかったですね」と答えた。
     
     1-1で引き分けたマリとの親善試合、森岡はある種の違和感を抱いていた。
     
    「なんかこう、もうちょっとという感じが多かった。例えばクロスがもうちょっと良いタイミングで合えばシュートに行けていたし、ちょっとしたところだとは思うんですよね。正直、試合の流れ的に攻撃が上手く回ってなかった。時間が必要とかというより、チームとして上手くイメージできていなかった。相手というよりは自分たちという気がします」
     
     要するに、攻撃面に関しては言えば「良い形が少ない」。上手くいっていない原因は心理面にもあるという。
     
    「例えば先制点を取っていれば、その後はすごく上手く回ると思うんですよ。イメージは皆のなかにあるわけで。0-0でスタートした時にどれだけリスクを冒す、そうしない部分を使い分ける。どうしてもリスクを冒さないままずっと行くと、だんだん自分たちで悪くしてしまう。1点入っていればリスクを冒すプレーも、リスクが高くない状態でできるので、そういう心理的な部分は影響しているかなと思います」
     
     マリ戦に限れば、ハリルホジッチ監督が標榜する「縦に速いサッカー」はまったくといっていいほどできなかった。ただ、森岡はブレてる必要はないという。
     
    「監督を信じてやらないといけない。ワールドカップでそのやり方で結果が出なくて初めて、それがよくなったとなる。大会に入るまで良くなかったのに、ワールドカップで結果がでればそれは評価されるわけで。今の状況が良くないからといって選手たちのやりたいようになるのもどうかなと。それが結果につながる確証はないですしね」
     
     監督と選手の間にプレーイメージのギャップがある現状については「それは観ていても分かると思いますし、感じることも多い」とコメントしながらも、森岡は決してネガティブになっていない。
     
    「個人的にはまだワールドカップまで試合もありますし、ギリギリまで(チームを)変えることができる時間はあるし、(細部を)詰められる時間もある」
     
     冷静に現状を把握している森岡。大きくなってきたギャップを埋めるうえでキーマンとなるのは、この10番なのかもしれない。
     
    取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    3/25(日) 12:54配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180325-00037670-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 22:10:56.66 _USER9

    20180321-00000155-dal-000-2-view[1]


    日本サッカー協会は21日、ベルギー遠征に臨む日本代表の選手背番号を発表した。10番はMF森岡亮太(アンデルレヒト)に決定。A代表初招集のFW中島翔哉(ポルティモネンセ)は18番に決まった。日本は23日にマリ代表、27日にウクライナ代表と対戦する。

    ▽GK
    1 川島永嗣(メス)
    12 東口順昭(G大阪)
    23 中村航輔(柏)

    ▽DF
    5 長友佑都(ガラタサライ)
    20 槙野智章(浦和)
    6 森重真人(FC東京)
    2 宇賀神友弥(浦和)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
    19 車屋紳太郎(川崎F)
    3 昌子源(鹿島)
    24 遠藤航(浦和)
    22 植田直通(鹿島)

    ▽MF
    17 長谷部誠(フランクフルト)
    16 山口蛍(C大阪)
    10 森岡亮太(アンデルレヒト)
    7 柴崎岳(ヘタフェ)
    25 大島僚太(川崎F)
    26 三竿健斗(鹿島)

    ▽FW
    4 本田圭佑(パチューカ)
    13 小林悠(川崎F)
    15 大迫勇也(ケルン)
    8 原口元気(デュッセルドルフ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    9 杉本健勇(C大阪)
    14 久保裕也(ゲント)
    18 中島翔哉(ポルティモネンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651782-gekisaka-socc

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