サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    U-17 日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 00:47:04.45
    20191104-00227005-soccermzw-000-2-view[1]

    バルセロナ、U-17W杯で西川潤に熱視線…スペイン紙「特別な興味を掻き立てられている」

    バルセロナが、U-17日本代表FW西川潤に熱視線を送っているようだ。スペインのスポーツ全国紙『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    同紙によれば、バルセロナは現在開催中のU-17ワールドカップ(W杯)の視察で、
    バルセロナ下部組織在籍のスペイン代表DFホセ・マルティネス、MFイライシュ・モリバ、MFペドリ(ラス・パルマスにレンタル中)のほか、
    自クラブ所属ではない2選手に「特別な興味を掻き立てられている」という。

    その内の一人はジェネレーション・フットに所属するセネガル代表MFパペ・サールで、そしてもう一人がセレッソ大阪加入が内定している桐光学園高の西川潤とのことだ。
    『ムンド・デポルティボ』は西川について、バルセロナが以前から獲得を狙っている選手であることを強調した。

    「西川潤はバルサが今夏から追っている選手で、18歳を迎えるタイミングで獲得するため、すでに彼とセレッソ大阪にコンタクトを取っている。
    日本の攻撃的MFは、(U-17W杯)で2ゴール2アシストを記録。日本代表はグループDでセネガル、オランダ、アメリカを上回り首位通過を果たしている」

    U-17W杯で活躍し続ける西川は、国際移籍が可能となる18歳を迎えたとき、一体どこでプレーしているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00010000-goal-socc 

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    962: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 18:48:35.65
    EHZFvOsVAAAbPbx[1]

    https://twitter.com/i/status/1188877795767795718


    ザイオン凄い凄い言われるわ 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 14:43:35.89
    20191029-00010013-goal-000-4-view[1]

    セリエAのユヴェントスが、FIFA U-17 ワールドカップ ブラジル 2019・グループステージ第1節で
    オランダ代表から2ゴールを奪ったU-17日本代表・若月大和を獲得候補としてリストアップしたようだ。イタリアメディア『CalcioMercato.com』が28日に報じている。

     優勝候補と目されていた欧州王者のオランダから3-0の完勝を収めたU-17日本代表だが、その立役者となったのが若月。
    絶妙な裏への抜け出しで相手を翻弄すると、西川潤との連携から2ゴールを奪取した。

    同大会にはビッグクラブのスカウトが多数詰め掛けており、若月の評価はすでに急上昇。
    中でも、ユヴェントスはすでに獲得の用意ができているようだ。
    獲得した暁には、セリエCに所属するU-23チームでのプレーも検討されている。

    しかし、現在桐生第一高校に在学中の若月は、来季から湘南ベルマーレへの加入が内定している。
    4月に行われたルヴァンカップではすでにデビューを果たすなど、湘南での期待も当然高い。
    ただ、日本のスプリンターが世界の舞台で鮮烈なインパクトを残したのは間違いないだろう。

    10/29(火) 12:52 Yahoo!ニュース 36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00993401-soccerk-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 09:54:58.59
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     FIFA U-17ワールドカップ ブラジル2019・グループステージ第1節が27日に行われ、U-17日本代表とU-17オランダ代表が対戦した。

     立ち上がりはやや押し込まれた日本だったが、徐々に落ち着きを取り戻すと21分にはペナルティエリア内右でボールを受けた西川潤が得意の左足でシュート。わずかにゴール左に逸れたが、最初の決定機を作り出した。31分にはエリア右に抜け出した成岡輝瑠が右足で狙ったが、ここは枠の上に外れた。

     試合が動いたのは36分。相手陣内でボールを受けた西川がドリブルで持ち上がり、ディフェンスラインの背後へスルーパスを通す。抜け出した若月大和が右足で流し込み、日本が先制に成功した。

     後半に入ると1点を追うオランダが圧力を強め、日本は攻め込まれる展開が続く。それでも69分、西川から鋭い縦パスを受けた若月が巧みな反転でエリア内に侵入し、右足でシュート。これがゴール左に決まり、リードが2点に広がった。さらに77分には若月の浮き球のパスがエリア内でオランダDFの腕に当たると、VARを確認した主審はPKの判定。これを西川がゴール左に沈め、日本が3点目を奪った。

     試合はこのまま3-0でタイムアップ。日本がUEFA U-17欧州選手権王者のオランダを下し、ワールドカップ白星スタートを切った。次節、日本はU-17アメリカ代表と、オランダはU-17セネガル代表と対戦する。

    【スコア】
    U-17日本代表 3-0 U-17オランダ代表

    【得点者】
    1-0 36分 若月大和(日本)
    2-0 69分 若月大和(日本)
    3-0 77分 西川潤(PK/日本)

    【スターティングメンバー】
    ■日本(4-4-2)
    鈴木彩艶;畑大雅、鈴木海音、半田陸、中野伸哉;成岡輝瑠(85分 中野桂太)、田中聡、藤田譲瑠チマ、三戸舜介(80分 田村蒼生);西川潤、若月大和(80分 唐山翔自)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00993119-soccerk-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/10(火) 18:14:27.71
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    U-17日本代表は現地時間9日、U-17エクアドル代表と国際親善試合を行い、4-1で勝利した。6日の第1戦に3-1で勝利していたU-17日本代表は2連勝でエクアドル遠征を締めくくり、10月開幕のU-17ワールドカップへ弾みをつけた。

     日本は14分、FW唐山翔自がファウルを受けてFKを獲得すると、キッカーのFW中野桂太が直接沈め、先制に成功。42分には連動したパス回しからFW西川潤が追加点を挙げ、2-0で前半を折り返した。後半立ち上がりに失点したが、最小失点にとどめると、FW若月大和、MF遠山悠希がダメ押しゴール。4-1で勝利し、U-17エクアドル代表に2連勝を飾った。

    以下、試合結果
    U-17日本代表 4-1(前半2-0) U-17エクアドル代表

    ▽スターティングメンバー
    GK:野澤大志ブランドン
    DF:角昂志郎、半田陸、村上陽介、田中聡
    MF:山内翔、藤田譲瑠チマ、田村蒼生、中野桂太
    FW:西川潤、唐山翔自

    ▽サブメンバー
    GK:鈴木彩艶
    DF:畑大雅、鈴木海音、中野伸哉
    MF:横川旦陽、成岡輝瑠、三戸舜介、遠山悠希
    FW:光田脩人、若月大和

    ▽交代
    HT 中野桂太→成岡輝瑠
    62分 田村蒼生→光田脩人
    62分 唐山翔自→若月大和
    68分 角昂志郎→中野伸哉
    68分 藤田譲瑠チマ→遠山悠希
    80分 西川潤→三戸舜介
    80分 山内翔→横川旦陽

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-43471516-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/12(水) 15:37:09.48
    5d007163-c3e4-45b1-abd5-6103d3093d95[1]


    何これ・・・・

    U-17日本代表 9-0(前半3-0、後半6-0)U-17アルゼンチン代表

    得点
    43分 若月大和(U-17日本代表)
    44分 若月大和(U-17日本代表)
    45分 若月大和(U-17日本代表)
    54分 唐山翔自(U-17日本代表)
    63分 杉浦力斗(U-17日本代表)
    69分 杉浦力斗(U-17日本代表)
    80分 津久井匠海(U-17日本代表)
    84分 唐山翔自(U-17日本代表)
    87分 唐山翔自(U-17日本代表)

    スターティングメンバー
    GK:佐々木雅士
    DF:中野伸哉、半田陸、鈴木海音、鈴木史哉
    MF:成岡輝瑠、横川旦陽、相良竜之介、三戸舜介
    FW:若月大和、津久井匠海

    https://www.jfa.jp/news/00021598/

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    7: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 23:31:50.71
    猫背で表情がさえないなぁ…。
    そんな時はこれ!Style BX!
    no title


    長友佑都が開発に携わった「Style BX」が、日本人の抱える多数の問題を解決?

    長友選手は、「Style BX」のポイントを「素材がやわらかく、スレない。
    日本に帰国して思ったのが、姿勢の悪い人が多いということ。猫背だと、腰痛につながったり、お腹が出てくる。
    『自信がないのかな』と思ってしまうし。そういった問題すべてを改善できると思った」と製品の魅力を説明。
    自身が思う日本人の問題点を解決させる手段に「Style BX」が成りうることを言及した。
    no title

    http://cyclestyle.net/article/2017/06/21/49353.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 17:43:38.82 _USER9
     FIFA U-17ワールドカップインド2017の決勝トーナメント1回戦が行われ、U-17日本代表はU-17イングランド代表にPK戦の末に敗戦した。前半戦は我慢強く耐え、後半に一気に仕掛けるという森山監督のプラン通りに試合は進んでいき、ゴールまであと一歩のところまで迫ったが、最終的に勝利を手にすることはできなかった。

     00年生まれを中心に形成されたこの年代はアジア予選を突破後、本番への準備にあたり、北米、ヨーロッパ、アフリカなど各大陸を遠征し海外経験を積んできた。日本国内で決して味わうことができないひとつ上のレベルのフィジカル、スピード、テクニック、そして強いメンタル面などを持ち合わせた選手に対してどれだけ現在の力が通用するかを試してきた。

     今年2月、スペイン海外合宿で行われたベルギーとの二試合のトレーニングマッチには、各国スカウトや代理人の姿も多く見られ、熱い視線が注がれていた。その中には、選手時代にはリヴァプールなどでリーグ優勝を経験し、日本国内ではJSL時代のマツダで活躍したデビッド・ホジソン氏がスカウトとして試合を見つめていた。

     ホジソン氏にU-17年代の日本代表の個人の選手やチームとしての戦いについて伺うと、これまでに過去2大会(2011年UAE大会、2013年メキシコ大会)のU-17W杯の日本戦を現地観戦しており、日本サッカーの長所や弱点などを的確に指摘してくれた。今回のインド大会は現地観戦できていないが、スペイン合宿における試合分析は非常に示唆的であった。

     ホジソン氏は、ここ数年日本サッカーが発展させてきた優れた部分とゴール前での迫力に欠ける点を具体的に次のように説明した。

     「日本サッカーは26年以上前に自分がプレーしていた頃と比べると劇的な成長を遂げたことは確かだろう。これまでに日本の育成年代のW杯を現地観戦したが、ヨーロッパやその他の強豪国と対等にやれることを示し続けている。現代のポゼッショナリズムの中で、常に日本のチームは高いレベルにいる。ポゼッションを高めることは世界的に主流になりつつあるが、それを成し遂げるのは用意なことではない。」

     「日本サッカーは、テクニック面、戦術面において、劇的な進化を続けていると思う。ディフェンスからの組み立て、中盤の攻撃な選手まで動きは素晴らしい。しかしながら、9番のポジション(FW)を育てようとしていないのは理解できない。ボールから離れ、ボックスのなかで最後の仕上げの仕事をできるストライカーの力が必ず必要となる時がくるが、その選手がどの年代にも見当たらなかった。アタッキングサード前までは素晴らしい動きを見せるが、そこからストライカーとの連携によるゴールも少ないように感じる。1タッチ、2タッチでのボールの動かし方は非常に長けているので、前線でのやり方が日本サッカーをもう一歩先のレベルに進めるだろう。」

     また日本選手の特徴を分析した際には、やはりパスのセンスに光るものを感じたようだ。日本選手の特徴を活かしながらも、ヨーロッパで活躍しうる選手を数名存在していることを明かしてくれた。

     「日本の育成年代のゲーム分析をしているが、チームコンセプトは違えども、選手の特徴はよく似ている。非常にすぐれたバランスを持ち合わせ、敏捷性が高く、20メートル圏内のダッシュが早い。またチームへの忠誠心が高く、規律正しく、試合に対するプレー態度が素晴らしい。しかしながら、フィジカル的には物足りないので食事面を改善すべきだろう。私がいた頃のように、毎日白米を何杯も食べているのでないだろうか。このチームから2~3名が将来的にヨーロッパで活躍しうる選手になるだろう。彼らは、ボールをどこで受けるか、どこでボールを離すべきかをよく認識している。判断に優れたパス、パスに強弱があり次に発展しうるプレーを選択していた。次のプレーにつながるイメージを味方に感じさせることができるパスは非常によかった。ポゼッションにおけるセンスはよく、ボールは次の場面にうつっていた。」

    (続く)

    [ 2017年10月27日 14:30 ]
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaigai/kiji/20171027s00002372243000c.html
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 22:58:17.87 _USER9


    FIFA U-17ワールドカップインド2017の決勝トーナメント1回戦が17日に行われ、U-17日本代表はU-17イングランド代表にPK戦の末に敗戦。ベスト16で大会を去ることになった。19日、帰国した森山佳郎監督とFW久保建英(FC東京 U-18)がチーム結成の2015年から今大会までを振り返った。

    1勝1分け1敗でグループステージを突破した日本は、決勝トーナメント1回戦で欧州予選2位のイングランドと対戦。試合は90分で決着がつかず、PK戦を3-5で落としてベスト16での敗退が決まった。 

    【森山佳郎監督】

    ――改めて大会を振り返ってください。

    「もう一試合、二試合させてあげたかったです。一試合ごとに成長していく選手をもう少し見たかった。フランスやイングランドと戦って、選手たちは組織として戦えばやれると感じた部分と、そうは言っても組織を構築する個としては差があったと感じた部分。そういったこの大会で感じたことを、選手たちは忘れずに今後の成長の糧につなげてほしい」

    ――2年半を振り返って。

    「長かったといえば、長かったですが、終わってしまうともうちょっとやりたかったという気持ちが今はあります」

    ――選手たちが森山監督を優勝させたかったと言っていました。

    「このチームを見てくれた方に『こんなに明るいチームは見たことがない』とよく言われました。選手には大会の最後に一人ひとりに挨拶してもらったんですが、『このチームでやるのが一番楽しかった』と言ってくれる選手もいました。いろんないい経験が今後の活動につながれば、やってきた甲斐があるかなと。ただ、あくまで通過点です。本気でやることの大切さや、努力を続けていくことの大切さ、またサッカー以外の刺激もたくさん与えてきたつもりなので、そういう撒いてきた種みたいなものが、どこかで成長の助けになってくれればいいなと思っています」

    【久保建英】

    ――この2年半を振り返って。

    「(スペインから)日本に帰ってきて最初のインドネシア、タイ、そして東京キャンプはベンチでした。自分より上手い選手が11人も代表にいました。それが本当に悔しかったです。振り返るとそこが一番成長を感じたところ。自分よりもレベルの高い仲間を越すことが短期目標となって、スタメンを取れるようになって、それでも満足せずにやってきて、いい経験ができました。喋り出すとキリがないんですが、一番良かったのは濃い時間を過ごせたこと。(監督からは)ピッチ上でも私生活でも『言いたいことを言え』と言われました。本当に仲が良くて初招集の選手が来てもすぐ溶け込めるようなところもありました。チームメイトでありながら、友達というような本当にいい関係が築けました」

    ――代表に呼ばれた選手も、呼ばれなかった選手も含め同世代の選手たちは久保選手にとってどんな存在か。

    「理想としてはこの2年半やってきた仲間たちとまた5年後、10年後に一緒のピッチで代表を背負って、一人でも多くと一緒に戦いたいです。それはチームとしての目標ですし、自分もそのために練習など努力を怠らないでやるつもりです」

    ――今回の大会を通して国内でも成長できると思ったか、それとも海外でやった方が成長できると思ったか、どのように感じたか。

    「(スペインから)日本に帰ってきて日本の選手は本当にうまいと思いました。慣れだと思うので、(その環境に)慣れちゃうと新しいことを欲する感覚は誰しもあると思います。海外に出た方が良いという人もいます。海外の方が総合的なレベルが高いというのは結果を見てもわかります。海外を選択する選手はそういう意味で海外を選択しているんだと思いました。でも、日本がここから5年後、10年後にサッカー大国になっていてもおかしくない。その可能性は十分にあるわけで、日本でもやれる選手は十分にやれる。それぞれ適正というようなものがある。自分は環境のせいにしないで、どこでやっても自分の力を出せるような選手になりたいです」

    つづく

    ●取材・文=池田タツ

    10/19(木) 22:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000025-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 06:15:58.63 _USER9

    20171016-00000005-wordleaf-000-5-view[1]


    10/19(木) 5:04配信
    ◆U―17W杯決勝トーナメント1回戦 イングランド0(0-0 0-0 PK5-3)0日本(17日、インド・コルカタ=ソルトレークスタジアム)

     【コルカタ(インド)18日=井上信太郎】決勝トーナメント1回戦で敗退したU―17日本代表FW久保建英(16)=F東京U―18=について、F東京が同代表MF平川怜(17)=F東京U―18=と共にトップチーム昇格を検討していることが18日、分かった。W杯ではイングランドにPK戦の末敗れたが、F東京U―23でのJ3のパフォーマンスも含め、トップで通用すると判断。早ければ今季中にもJ1でプレーすることになりそうだ。同代表は19日に帰国する。

     受け入れられなかった。久保は優勝候補のイングランドを相手に何度もゴール前に迫りながらも得点が奪えず、PK戦で敗戦。「全然やれて、むしろ勝てると分かっていたから、余計に悔しい。本当にもったいない。もっと違う、高い景色が見たかった」。世界一を目指した戦いは志半ばで終わったが、強烈な印象を残して大会を去ることになった。

     そんな久保に対してF東京は、1歳上の平川と共に、トップチームへの昇格を検討していることが判明。クラブ関係者は「U―17W杯では2人ともに不完全燃焼だったが、J3では中心選手。トップチームでも戦力になる」と高く評価。まだ高校1年生のため、通学などの問題からプロ契約を結ぶかは今後の話し合い次第だが、これからはトップに帯同する方針で、J1の舞台で戦うことになる。早ければ、残り5試合となった今季中にJ1デビューの可能性もある。

     飛躍の年だった。4月15日のJ3・C大阪U―23戦で、Jリーグの最年少記録を更新する初得点をマーク。5月3日のルヴァン杯・札幌戦ではトップチームデビューを果たした。5月中旬からは飛び級で韓国で行われたU―20W杯に出場。初戦の南アフリカ戦で決勝アシストを記録するなど、貴重な経験を積んだ。そして今月はU―17W杯に出場と、息つく暇もないほど様々な舞台で戦ってきた。

     12月には東京五輪チームとなるU―21日本代表の初陣があり、招集される可能性は十分。2つの世界大会に出場した今年を振り返った久保は、「絶対にプラスになると思う。(日本に)帰ってしっかりやっていきたい」と言い切った。J1でさらなる成長を目指す。

     西野朗技術委員長「U―20W杯もそうだったが、いい戦いはできるが、決勝トーナメント1回戦に壁がある。世界基準に届かない壁がある。育成年代は日本の良さである技術の高さ、組織力をもっと磨いていくべき」

     ◆久保に聞く

      ―大会を終えて。

     「負けちゃったんですけど、内容ではこのチームは十分、トップと互角にやれることは証明できたと思うので、それは良かったです」

     ―世界との個の力の差について。

     「自分たちは個で足りないところをチームで補っていこうと思って、組織で戦ってきた。相手の方が速さや強さを持っていたけど、それに対応できるサッカーを自分たちはできた。ただ自分は個でも戦える選手になりたいと思っています」

     ―(インドメディアから)来年はロシアW杯があるが、出場への意欲は。

     「声がかかれば、断る理由はないと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000018-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 01:36:10.04 _USER9

    20171018-00030597-nksports-000-1-view[1]



    【結果】
    日本 0-0イングランド (3 PK 5)






    [U-17日本代表]
    先発
    GK 1 谷晃生(G大阪ユース)
    MF 6 喜田陽(C大阪U-18)
    DF 5 菅原由勢(名古屋U-18)
    DF 3 小林友希(神戸U-18)
    MF 18 鈴木冬一(C大阪U-18)
    MF 10 福岡慎平(京都U-18)
    MF 4 平川怜(FC東京U-18)
    FW 13 中村敬斗(三菱養和SCユース) → 椿直起
    MF 14 上月壮一郎(京都U-18)
    FW 11 宮代大聖(川崎F U-18)
    FW 7 久保建英(FC東京U-18)

    控え
    GK 12 鈴木彩艶(浦和Jrユース)
    GK 21 梅田透吾(清水ユース)
    DF 2 池高暢希(浦和ユース)
    DF 15 馬場晴也(東京Vユース)
    DF 16 山崎大地(広島ユース)
    DF 19 監物拓歩(清水ユース)
    MF 8 奥野耕平(G大阪ユース)
    MF 20 椿直起(横浜FMユース)
    FW 9 山田寛人(C大阪U-18)
    FW 17 棚橋尭士(横浜FMユース)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/ujapan/score/2017/2017101701_m.html






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 07:25:06.65 _USER9
     
    20171017-00656385-soccerk-000-1-view[1]


    世界制覇を目標に掲げるU-17日本代表にとっては、必ず乗り越えなくてはいけない壁だ。インドで開催されているU-17ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で日本は、10月17日にイングランドと激突する。

     今大会を前に「出るからには優勝したい」(久保建英)と、明確なチーム目標を掲げてインドに乗り込んだ森山佳郎監督率いる『00ジャパン』は、初戦のホンジュラス戦で6-1の快勝を収めるなどグループステージを1勝1分け1敗で突破し、決勝トーナメントへと駒を進めた。

     そんな日本がラウンド・オブ16で相対するのは、グループステージ3戦を全勝、しかも11ゴール・2失点という堂々たる成績で突破してきたイングランドだ。ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)やフィル・フォデン(マンチェスター・C)など逸材が顔を揃えるヤング・ライオンズは、若きサムライ戦士たちに容赦なく牙を向くことだろう。

     そんな注目の一戦を前に結果を占ったのは、現地メディア『THE TIME OF INDIA』だ。「タイトルを争うもの同士の対戦」と書き出した同メディアは、「イングランドが日本というノックアウトステージで最初のハードルを越えることだろう」と予想している。

     その理由として同メディアは、イングランドがグループステージにおいて、フランスに次ぐ大会2位の11得点をマークしていることを挙げ、「サンチョやエンジェル・ゴメス、フォデンらを有する攻撃陣は狙い通りの仕事をする。決勝トーナメントでも、必ずや対戦相手を大きな脅威になる」と綴った。

     また、イングランドの勝ち抜けを予想する同メディアは、「『日本のメッシ』であるタケフサ・クボは強力なイングランド守備陣に逆らうだろう」と久保を要注意人物に挙げながらも、180センチ台後半の長身DFが揃うイングランドの優位は変わらないとした。

    「レンガ塀のような強さと高さを持つトッテナムのティモシー・イヨマを中心とした身体的に優れた守備陣は、ケイト・ナカムラ、タケフサ・クボ、タイセイ・ミヤシロという日本の攻撃トリオの壁となるはずだ」

     開幕戦のホンジュラス戦こそ、前述の通り6発で快勝を収めた日本だったが、続くフランス戦(●1-2)とニューカレドニア戦(△1-1)と白星からは遠のいていることもあり、ベスト16はイングランド有利と現地メディアに見られているようだ。

     負けたら敗退のノックアウトステージで、この前評判を覆し、若きサムライたちが快哉を叫ぶ光景を期待したい。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13756490/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 16:03:25.51 _USER9

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    インドのコルカタで開催されているU-17ワールドカップは、1次リーグの全日程が終了し、16日から決勝トーナメントが始まる。

     1勝1敗1分けで勝ち点を4としE組2位で決勝トーナメント進出を決めた日本は、グループFで3勝0敗、勝ち点9とトップで終えたイングランドと17日にベスト8進出をかけて対戦する。

     1次リーグの最終戦で日本は、先のホンジュラス戦と、フランス戦で計12失点して連敗していたニューカレドニア相手に主力を休ませて臨んだが、予想外の大苦戦。得点チャンスを生かすことができずに1-1の引き分けに終わり、森山佳郎監督は「日本らしい戦いが、まったくできずに、ちょっと不本意だったかなと思います」と不満を口にしていた。対して、イングランドは、チリに4-0で楽勝したあと、メキシコに3-2で辛勝して最終戦となるイラク戦は4-0で勝利して無敗で1次リーグを勝ち抜けた。

     日本は最大の難敵といきなり激突することになったのだ。

    イングランドは、プレミアの名門、マンチェスター・ユナイテッドでデビューしているMFのゴメス、マンチェスター・シティーに所属するMFのフォーデン、ドルトムントで、背番号7をつけているMFのサンチョら、タレント軍団が揃う優勝候補。だが、イングランドのスティーブ・クーパー監督は、日本戦を優勝へのステップなどと楽観視していない。

     アラブ首長国連邦の主要英字新聞社カリージ・タイムズは、イラク戦で快勝したイングランドについて「U-17W杯でイングランドは日本戦以降は考えていない」という見出しをつけた記事を掲載した。

     同記事は「「これ(一次リーグ全勝)は、私達にとって当然すべきこと。私達は、自分達がやってきた中でも、非常に良かったことを覚えておかなくてはならない。そして、しっかり休み、体力を取り戻し、強い日本相手に対するプランを立て、準備しなければならない」というクーパー監督のコメントを紹介した。

     クーパー監督は、「日本戦以降のことは考えていない。誰も悪乗りなどしていない。我々にとって大切なことは、今日の試合で良かった場面を見直し、それと同時にいくつかの部分について向上させることだ。我々は常にどのように向上し、もっと上のレベルにたどり着くために、いかに努力するかを常に念頭に入れている」と、反省を忘れず、まずは日本戦に集中する考えを示したという。

     その日本戦について、「我々が楽しみにしている試合であり、彼らが1次リーグを通過したことを称えたい。とてもエキサイティングに思っている」とクーパー監督は日本へのリスペクトを忘れていなかった。

     そして、主力を休ませて日本が苦戦したことを皮肉るように、「我々は一次リーグで21選手全員が先発させた。このチームには、我々のシステム中で成長した選手がたくさんいある。この大会でさらに成長できる選手がいるのだ」と、ここまでのチームマネジメントがうまく機能していることを強調した。

     当初、チームのエースで、1次リーグではチームトップの3得点を挙げたジャドン・サンチョが、所属するドルトムントとの約束でチームに戻り、決勝トーナメントには出場できないとされていたが、このまま代表チームに残って日本戦に出場できるという朗報も飛び込んでいる。
     
     またインドのファースト・ポスト紙は、イングランドと日本の対戦について、「スター選手であるサンチョが抜けるかも知れないヤング・ライオンズ(イングランドのニックネーム)が才能に恵まれた日本に対するプレッシャーをどうはねのけるかが鍵となる」という報道を行った。
     サンチョは、プレーすることになったが、久保建英や、中村敬斗らの才能を持った選手が1次リーグでも目立った日本の評価は決して低くないのだ。「まずは日本」と、この試合に、100%の力を注いでくるイングランドと、3度目となるベスト8進出を狙う日本。激しい戦いが展開されそうだ。

    10/16(月) 14:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000005-wordleaf-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 21:56:30.75 _USER9

    20171012-00235628-footballc-000-3-view[1]


    10/12(木) 11:55配信
    フットボールチャンネル

    久保建英は何度かフランスのディフェンスを置き去りにする突破やキラーパスを見せたがゴールには結びつかず【写真:Getty Images】

     U-17W杯のグループステージ第2戦が11日に行われ、U-17日本代表は1-2でフランスに敗れた。

    【動画】久保建英、鮮やかドリブルでゴール演出!相手DFを翻弄する超絶テクを披露

     アミン・グイリの2ゴールも含め、フランスには攻撃の高いクオリティを見せつけられた末の敗戦。しかし、フランスの国営放送『フランス・テレヴィシオン』のカマーソン・マルティン記者に試合の感想を尋ねると「フランスにとって決して簡単な試合ではなかった。特に後半は守備で手を焼いたと思う」と分析した。

    「技術的に優れた選手が多くいた」という日本の選手の中で、マルティン記者が最も強く印象に残ったのは「久保建英」だと語った。初戦のホンジュラス戦で1ゴール1アシストを記録した日本の背番号7だったが、フランス戦は不発。それでもフランスを苦しめていたようだ。

     マルティン記者は「フランスはタケフサを捕まえきれなかった。彼のあいまいなポジショニングが厄介だった」と、久保の印象を述べた。

     2ゴールの活躍でフランスを勝利に導いたFWグイリは、日本戦前に「久保のことは知っている」と語り、U-20W杯でのプレーを見て警戒する姿勢を示していた。久保自身、厳しいマークを受けてなかなか持ち味を出し切れない試合であったことは間違いないが、世界の舞台で改めてクオリティの高さを示したと言えるだろう。

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00235628-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 03:05:57.41 _USER9
    日本はイングランドを撃破すれば、パラグアイとアメリカの勝者と対戦。
     
    インドで行なわれているU-17ワールドカップの決勝トーナメント進出チームがすべて出揃った。
     
     
    E組の2位でベスト16に挑むことが決まっている日本は、F組を1位通過したイングランドとの対戦が確定した。イングランドはグループリーグ最終節で、
    日本が昨年のアジア最終予選・準決勝で敗れたイラクに4-0で快勝。その実力は折り紙付きで、一筋縄ではいかない相手だ。

    【U-17W杯PHOTO】グループリーグは1勝1分1敗で決勝T進出決定!

     
    キックオフは17日の23時30分(日本時間)で、場所はグループステージ第3戦のニューカレドニア戦と同じく、コルカタのソルトレイクスタジアムとなっている。
     
     
    他の組み合わせは以下の通り。
     
    ●10月16日(月)
    コロンビア(A組2位)vsドイツ(C組2位)
    パラグアイ(B組1位)vsアメリカ(A組3位)

    ●10月17日(火)
    イラン(C組1位)vsメキシコ(F組3位)
    フランス(E組1位)vsスペイン(D組2位)
    イングランド(F組1位)vs日本(E組2位)
    マリ(B組2位)vsイラク(F組2位)

    ●10月18日(水)
    ガーナ(A組1位)vsニジェール(D組3位)
    ブラジル(D組1位)vsホンジュラス(E組3位)

     10/15(日) 2:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00031135-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 22:30:36.08 _USER9

    20171014-00000256-sph-000-3-view[1]


    日本、E組2位で16強入り 中村弾で先制も追いつかれドロー

    ◇U―17W杯1次リーグE組 日本1―1ニューカレドニア(2017年10月14日 インド・コルカタ)

    サッカーのU―17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)インド大会は14日、1次リーグが行われ、

    日本はE組最終戦でニューカレドニアと対戦。前半早々に先制したものの後半追いつかれ1―1で引き分けたが、
    E組2位で決勝トーナメント進出を決めた。1位通過は3連勝のフランス。

    日本は1―2で敗れた11日のフランス戦から先発9人を入れ替えて臨み、唯一の3試合連続スタメンとなったFW中村敬斗(17=三菱養和ユース)が前半7分に先制ゴール。
    初戦のホンジュラス戦でハットトリックを達成したエースが自らボールを奪いドリブルでペナルティーエリアへ進入して右足で落ち着いて決めて先手を取った。

    だが、E組最下位相手に2点目が遠い。後半27分には、今大会初めてベンチスタートとなったFW久保建英(16=FC東京U―18)を投入して2点目を目指したが、
    逆に後半38分、CKからヘディングシュートを決められ失点。1―1で引き分けた。

    日本は通算1勝1分け1敗の勝ち点4。試合前に勝ち点3で並んでいたホンジュラスがフランスに敗れたため、日本の2位通過が決まった。

    10/14(土) 22:28配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000148-spnannex-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:56:03.10 _USER9
    ◇U―17W杯1次リーグE組・最終戦 日本―ニューカレドニア(2017年10月14日 コルカタ)

     U―17日本代表の前日練習は“ジャパン・フィーバー”となった。インドメディア50人以上が殺到し、「クボはどこだ?あれがナカムラか?」などとピッチに熱視線。

    同国メディアの注目度の高さに森山監督は「スター選手は?何位まで行きたいか?と聞かれました」と面食らった様子だった。

     チームは約90分、汗を流し、戦術練習の主力組はフランス戦からMF中村、DF馬場を除く先発9人を入れ替え。セットプレーも念入りに確認した。

    2017年10月14日 7時0分 スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13745892/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 22:27:42.33 _USER9

    20171011-00654553-soccerk-000-4-view[1]



    11日、FIFA U-17ワールドカップインド2017のグループリーグ第2節が行われ、U-17日本代表はU-17フランス代表と対戦した。

     初戦のホンジュラス代表戦に大勝し、開幕白星を飾った日本。前節に引き続き4-4-2のフォーメーションで、GKは谷晃生、ディフェンスラインは右から鈴木冬一、小林友希、菅原由勢が入り、左サイドバックは初戦から変わって馬場晴也が選ばれた。中盤の2枚は平川怜と奥野耕平のコンビ。右サイドに前節ハットトリックの中村敬斗、左サイド上月壮一郎が先発に選ばれた。FWには宮代大聖と久保建英が起用されている。

     立ち上がり、日本はボールを保持する展開だが、奪ってからシンプルに攻めるフランスに決定機を作られる回数が多い。すると13分、相手陣内でボールを奪われるとフランスのカウンターが開始。日本は足を伸ばして触ったボールが主審に当たってフランスボールになってしまう不運もあったが、ハーフライン付近からのロングパス1本にアミーヌ・グイリが抜け出しそのままシュート。GK谷も体に当てたがボールはゴールに吸い込まれてしまった。

     追いつきたい日本は上月がドリブル突破からシュートを放つなどでチャンスを作るがフランスの牙城を崩せず、前半をビハインドで折り返した。

     後半は打って変わってフランスがボールを持つ展開。日本はボールを奪ってもなかなか前に運べず、ゴールが遠い。すると71分、フランスが右サイドから攻撃しヤシン・ラビオがエリア内に進入。グイリと3回、ワンタッチのパス交換で日本守備陣を完全に崩し、最後はグイリが2点目を流し込んだ。しかし直後、相手エリア内の混戦から宮代が突破をはかる。鋭いドリブルにフランスDFがファール、日本にPKが与えられる。宮代が自分できっちりと決めて1点を返した。

    【スコア】
    U-17フランス代表 2-0 U-17日本代表

    【得点者】
    1-0 13分 アミーヌ・グイリ(フランス)
    2-0 71分 アミーヌ・グイリ(フランス)
    2-1 73分 宮代大聖(日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00654553-soccerk-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 01:26:01.10 _USER9

    20171008_jaoan_getty-560x373[1]



    【日本 6-1 ホンジュラス U-17W杯グループステージ第1戦】

     U-17日本代表は8日、U-17W杯のグループステージ初戦でホンジュラスと対戦した。

     先発メンバーにはGK谷晃生(G大阪ユース)以下、ディフェンスに右から喜田陽(C大阪U-18)、菅原由勢(名古屋U-18)、小林友希(神戸U-18)、鈴木冬一(C大阪U-18)、
    ダブルボランチにキャプテンの福岡慎平(京都U-18)とチームの心臓・平川怜(FC東京U-18)、右サイドに中村敬斗(三菱養和SCユース)、左サイドに上月壮一郎(京都U-18)、
    そして久保建英(FC東京U-18)と宮代大聖(川崎F U-18)という11人が名を連ねた。

    【得点者】
    22分 1-0 中村敬斗(日本)
    30分 2-0 中村敬斗(日本)
    36分 2-1 パラシオス(ホンジュラス)
    43分 3-1 中村敬斗(日本)
    45分 4-1 久保建英(日本)
    51分 5-1 宮代大聖(日本)
    90分 6-1 鈴木冬一(日本)

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/09/post234916/








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