サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:53:11.10 _USER9

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    2/17(土) 7:44配信
    前回対戦では初ゴールを挙げた相手から再び!

     2月16日(現地時間)、リーガNOS(ポルトガル1部リーグ)第23節が行なわれ、ポルティモネンセは敵地でフェイレンセに3-1の勝利を飾った。


     この試合の69分、ポルティモネンセはウェリントンが決勝点となるチームの2点目を挙げたが、彼にスルーパスを通したのが中島翔哉。ハーフウェーライン付近でボールを受けると、右サイドから前線に駆け上がったウェンリントンに、正確なキラーパスを送った。
     
     さらに中島は88分、右サイドからのクロスをファーサイドで受けると、浮き球でGKの頭上を越す頭脳的なシュートでダメ押し。3試合ぶりのゴールで、リーグでの通算得点を9に伸ばした。
     
     この試合でも定位置である前線左サイドで先発出場を果たした中島は、ポルトガルでの初ゴールを決めた思い出深い相手であるフェイレンセ(6節での対戦で2ゴールを挙げて2-1で勝利)に対し、得意の突破力で再三勝負を仕掛けていく。
     
     自らドリブルからシュートを狙う他、急所を突くパスでもフェイレンセに脅威を与え、またセットプレーのキッカーとしても、味方の惜しいフィニッシュを引き出した。
     
     試合は26分にウェリントンの右からのクロスをファブリシオが合わせて、今シーズン自身通算12点目となるゴールでアウェーチームが先制したが、フェイレンセはその6分後、FKからL・ローシャがヘディングでゴールに押し込んで試合を振り出しに戻した。
     
     しかし、攻勢を続けたポルティモネンセは後半、冒頭に記した通り、中島の鮮やかなスルーパスと冷静かつ頭脳的なループシュートにより、敵地で勝利を飾った。
     
     次節(25日)の相手は、首位のポルト。今冬に中島の移籍先候補として名前が挙がったチームだ。前回の対戦では見事なアウトサイドでのシュートで名手イケル・カシージャスの牙城を崩した中島は、再び同様の活躍を見せ、その価値を高められるか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00035780-sdigestw-socc






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    267: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:42:25.44
    中島翔哉さんは間に合うんか?




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 06:28:00.23 _USER9
    ポルティモネンセは29日、プリメーラリーガ第21節マリティモ戦に、0-3で勝利した。中島翔哉は、今季リーグ戦4アシスト目を記録し、快勝に貢献している。

    第5節以降、全試合で出場の続く中島は、1点リードで迎えた18分に追加点をお膳立て。中央やや左でボールを受けると内側にカットインし、相手をひきつけてからファブリシオにラストパス。前節に続き、今シーズン4アシスト目を記録した。

    中島は、チームが3点リードを手にした73分にお役御免に。スコアはそのまま終了し、ポルティモネンセはリーグ戦連勝を記録した。

    中島は、これでリーグ戦の成績を18試合出場8ゴール4アシストとしている。

    2/6(火) 5:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000033-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:11:27.46 _USER9
    1/31(水) 12:00配信
    ポルトガルでブレーク 中島翔哉の移籍金27億円は適正か?

     ポルトガル1部ポルティモネンセ所属のFW中島翔哉(23)の“値段”が欧州でも話題になっている。地元紙が「ウクライナの強豪から13億円の移籍金オファーが届いたが、クラブは『27億円を違約金として設定している』と交渉を拒否した」と報じたからである。

     ちなみに日本人移籍金最高額は元代表MF中田英寿(41)の35億円。これには及ばないが、ドルトムントのMF香川真司(28)の21億円を上回っている。中島は29日のリオ・アベ戦でも1ゴールを決め、通算8ゴールは得点ランク7位タイ。売り出し中のストライカーなのは間違いない。とはいえ、この「27億円」というのは適切なのか?

    「ポルトガルリーグには『欧州のビッグクラブから狙われる』若手有望株が多く、安易に引き抜かれることを警戒して移籍金を高額に設定する傾向にあります。中島の移籍金27億円は、正直に言って破格値と言うしかありませんが、それでも中島のパフォーマンスは素晴らしいのひと言です。

     FC東京時代に何度か取材しましたが、とにかく練習の虫。全体練習の後も常にボールと戯れていました。ボールが友達! といった雰囲気でリアル『キャプテン翼』のイメージでした。主戦場の左サイドから果敢にドリブルを仕掛け、積極的にゴールを狙っていくスタイルは欧州でも高く評価されており、日本代表の隠し玉としても期待できるでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     少なくとも10億円以上の価値がある――。六川氏の見立てである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000021-nkgendai-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 06:46:26.52 _USER9
    ⬛?改めて周囲からの信頼の厚さが感じられた


     1月29日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第20節が行なわれ、ポルティモネンセは4-1でリオ・アベを下した。

     現在5位につけているリオ・アベをホームに迎えた13位のポルティモネンセ。中島翔哉は、スタメンとして試合開始を迎えたが、過去数試合で担っていたトップ下ではなく、左サイドにポジションを戻した。
     
     試合は開始3分で動く。ファブリシオからパスを受けて抜け出した中島が、ペナルティーエリア左側からグラウンダーの強烈なシュート。これをGKヴィエラが前にこぼしたところをファブリシオが詰めて、ホームチームが早くも先制ゴールを奪う。
     
     これで勢いを得たポルティモネンセは、上位チーム相手に互角以上の試合を展開。そして15分、中島からパスを受けたファブリシオが、エリアの外から鮮やかな弧を描くミドルをゴール右上に叩き込んでリードを広げた。
     
     中島は左サイドを上下動して攻守で精力的に動く一方で、チャンスと見ればサイドを変え、またゴール前の好位置(相手にとっては嫌な位置)に入るなど、常に得点を意識した動きを見せる。そして味方は、彼を活かすために再三、DFラインの裏にパスを入れていった。
     
     そのひとつが30分、ゴールに結び付いた。スルーパスで左サイドを抜け出した中島は、カットインからの鋭い切り返しでDFをかわすと、すかさず右足を一閃。ニアを撃ち抜いて今シーズンのリーグ通算ゴールを8に伸ばした。
     
     中島は35分にもカットインから強烈なシュートを放った他、44分にはスルーパスで抜け出したファブリシオの決定機なシュートがGKにはね返されたところを、素早く頭で詰めたが、これはわずかに枠を外れた。
     
     3点のリードを得て後半を迎えたポルティモネンセは、50分、相手FKの後、VARによってハンドをとられてPKを献上。これをペレに決められて1点を返される。
     
     以降、リオ・アベが7割方ボールを支配し、幾度かポルティモネンセ・ゴールに迫るも、決定的な場面を作るまでには至らず。試合は膠着したまま時間が進んでいき、80分、後半は自陣でボールを追いかけることの多かった中島は、ヴァレラに代わってピッチを退いた。
     
     90分、ポルティモネンセはPKを獲得し、これをファブリシオが決めてハットトリックを達成。間もなく試合は終了し、ホームチームは貴重な勝点3を奪った。次節(2月5日)は、敵地でマリティモと対戦する。

    1/30(火) 6:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00035170-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:30:36.69 _USER9
    ハリルジャパンの最終兵器は“27億円の男”か。ポルトガル1部ポルティモネンセのMF中島翔哉(23)が躍進を続けている。昨夏に移籍すると、シーズン途中の加入ながら瞬く間にレギュラーに定着して得点を量産。欧州での評価もうなぎ上りだ。さらに、その攻撃力に日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、6月開幕のロシアW杯前、最後の国際Aマッチデーで招集が検討されている。

     昨年8月末にJ1FC東京からポルティモネンセに加入した中島はすぐさまチームの中心となり、リーグ戦15試合に出場し7ゴール3アシストの活躍を見せた。

     すでに今冬の移籍市場でもラブコールが殺到中。ポルトガルの強豪ポルトやドイツ1部Eフランクフルトが興味を示している。またポルトガル紙「レコルド」によると、欧州チャンピオンズリーグ(CL)の常連シャフタル・ドネツク(ウクライナ)が移籍金1000万ユーロ(約13億5000万円)の巨額オファーを提示したという。

     中島は昨夏にFC東京からレンタル移籍で海を渡ったが、今年に入ってポルティモネンセが保有権を買い取った。そしてクラブ側は、移籍金をどんどんつり上げ、現在は移籍金を2000万ユーロ(約27億円)に設定。強豪クラブからのオファーを断り“安売り”はしない方針を明確にしている。

     27億円という移籍金の相場は、現在の日本人選手ではトップの評価。MF香川が2012年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移ったときの移籍金が1500万ユーロ(約20億円)だったことと比較しても高く“査定”されているのは明らかだ。そんな市場価格とともに、ハリルジャパンでの評価も急上昇している。

     日本代表選手も抱えるマネジメント会社関係者は中島について「もともと個人技や決定力の評価は高かったが、ポルトガルで即通用して成長もしている。ポジションもいろいろできるし、FKも高い精度で蹴れる。日本に今あれほど勢いがある選手はいないし、代表スタッフも見に行くと聞いている」という。

     特にハリルジャパンは昨年8月のロシアW杯の出場権獲得後、低空飛行が続いている。同12月の東アジアE―1選手権(日本)でもタイトルを逃すなど、本番に向けて不安は増すばかり。その現状を打破するため、16年リオデジャネイロ五輪で10番を背負った中島がチーム再建のキーマンとして注視されている。

     かねてハリルホジッチ監督も「中島も好きだし全てを把握している」と話しており、2月に行う欧州視察に中島の試合も組み込む予定。決定力や運動量に加えて人材難のFKキッカーもアピールポイントになりそう。頭打ちのハリルジャパンで救世主になるかもしれない。

    2018年1月25日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14206942/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 20:47:34.83 _USER9

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    1/22(月) 20:40配信 Football ZONE web
    評価上昇中の日本人MF 現地紙は今季終了後の移籍を予想

     ポルトガルリーグで好調をキープするポルティモネンセのMF中島翔哉は、加入1年目ながらすでに7ゴールを奪い国内外のクラブから熱視線を浴びる状況となっている。そのなかでポルトガル紙「レコルド」によると、ウクライナ屈指の強豪シャフタール・ドネツクが1000万ユーロ(約13億5000万円)のオファーを出していたと報じている。


     昨シーズンのウクライナ王者シャフタールは、2009-10シーズンからリーグ5連覇、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント進出を果たすなど圧倒的な実績を残している。ブラジル代表FWドウグラス・コスタ(ユベントス)や同MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)、同MFウィリアン(チェルシー)らが巣立ったクラブとして知られるが、現在チームを預かるポルトガル人のパウロ・フォンセカ監督は中島の能力を買っていた模様だ。

     同紙によると「シャフタールは日本人ウインガーであるナカジマを獲得するために、1000万ユーロのオファーを送っていた。しかしそれに対してポルティモネンセの対応は返答せず、だった。なぜなら日本人の違約金はすでに2000万ユーロ(約27億円)に上がっているからだ」と、中島にはオファー以上の価値が見出されていることが記されている。

     現時点でシャフタールは、このオファーを取り下げているという。「ポルティモネンセ側としての狙いは、移籍市場に出すため、シーズン終了までナカジマをアピールすることにある。リーグ終了後には、この日本人が他クラブに行く可能性は高まっている」と、今後の去就とクラブ側の思惑を記している。

     ヨーロッパ最西端ポルトガルの地で、中島の評価がうなぎ上りになっていることは確かだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 22:46:29.34 _USER9

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    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
    ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
    移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
    昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
    ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 10:24:21.22 _USER9
     “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

     中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

    同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

     契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

    1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

    1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 22:10:34.21 _USER9

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    ポルトガル1部ポルティモネンセの元U―23日本代表MF中島翔哉(23)について、地元スポーツ紙ボラ(電子版)は11日、ポルトガル1部の名門ポルトが本腰を入れて獲得に動いていると報じた。

     中島は昨年8月にFC東京からポルティモネンセに加入し、ポルトガル1部で13試合で7ゴールと活躍。9月22日のポルト戦でも1得点を挙げており、元ポルトガル代表MFのセルジオ・コンセイソン監督(43)もウイングとしての能力を高く評価しているという。移籍すればアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(27)、メキシコ代表FWヘスス・マヌエル・コロナ(25)らとポジションを争うことになる。

     同紙によると、ポルトとともにポルトガルの“ビッグ3”の一角を占めるベンフィカ、ブンデスリーガのフランクフルト、ボルフスブルクも獲得に興味を示している。ポルトは、ポルティモネンセ側が設定するする移籍金を下げさせる代わりに、ポルティモネンセに期限付き移籍しているブラジル人DFイナシオ(21)を譲渡し、さらにブラジル人FWガレノ(20)をレンタル移籍させることで交渉をまとめたい考えという。

     ポルティモネンセのロディネイ会長は今月5日に地元紙ジョゴのインタビューで、当初期限付き移籍だった中島の所有権を既に獲得したこと、契約解除の違約金(移籍金)を1000万ユーロ(約13億3000万円)に設定したことを明かしていた。

    1/11(木) 21:43配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000162-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 06:26:57.88 _USER9
    1月8日(現地時間)、ポルトガル・リーガNOS第17節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉はパソス・フェレイラ戦で、リーグ通算7点目のゴールを決めた。

     0-1のビハインドで迎えた73分、ルモールの左からのクロスを相手DFがクリアしたところを拾った中島が、すかさず右足を一閃。ボールは右ポストに当たりながらゴールラインを割り、ポルティモネンセは同点とすることに成功した。
     
     この一戦でも先発出場を果たした中島だが、いつもの左サイドではなく、トップ下としてプレー。開始3分で惜しいシュートを放ち、他にもスピーディーなドリブルで相手選手を置き去りにして好位置でFKを得るなど、幾度か見せ場を作った。
     
     しかしポルティモネンセはポゼッションで下回り、34分には相手のシュートを防ごうとしてファウルを犯したブルーノ・タバタが2度目の警告を受けて退場になり、数的不利をも強いられる。これでシステム変更を余儀なくされ、中島は左サイドに移った。
     
     その後は守勢を強いられ、中島もボールに触れる機会がさらに減少。そして54分、ルイス・フェリペのGKの頭上を越すヘディングシュートを許し、ポルティモネンセは先制ゴールを奪われた。
     
     これを機に、再び中島はポジションを中央に移動。すると62分にはドリブルから好位置でFKを得、70分にはパウリーニョにダイレクトでリターンパスを通し、GKとの1対1という決定機を演出するなど、攻撃を活性化させ、チャンスをもたらした。
     
     そして73分のゴール。5試合ぶりの一撃で、中島は通算得点を7に伸ばしている。
     
     さらにアディショナルタイムには、ペナルティーエリア手前のFKでキッカーを任され、ゴール左隅を狙ったが、これはわずかに枠を外れ、12節トンデラ戦以来の2ゴールはならなかった。
     
     試合は1-1で終了。中島のゴール、GKリカルド・フェレイラの好守、そして相手の逸機もあって、ポルティモネンセはアウェーで勝点1を獲得した。
     
     敗戦を免れたものの、これで5試合連続勝利なし(3分け2敗)のポルティモネンセ。トンデラ戦以来の勝利を目指し、次節(14日)はボアビスタとのアウェーマッチに臨む。

    1/9(火) 6:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034581-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 12:06:39.54 _USER9

    20180106-00000000-goal-000-2-view[1]


    日本代表MF長谷部誠や鎌田大地が所属するフランクフルトは、ポルティモネンセでプレーする元U-23日本代表MF中島翔哉に興味を抱いているようだ。ポルトガルメディア『ゼロゼロ』が伝えている。

    昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入した中島は、これまでリーグ戦11試合に出場し6ゴールをマーク。昨年末にはポルトガル国内ではベンフィカやポルト、またドイツのヴォルフスブルクからの関心も伝えられていた同選手だが、フランクフルトが具体的な動きを見せているという。

    『ゼロゼロ』によると、フランクフルトは中島の獲得に向けたオファーを準備しており、4日に関係者がポルティモネンセと接触したとのこと。一方、中島の保有権の20%を確保しているとされるポルティモネンセは、他クラブへの売却を進めるためには残り80%をFC東京から買い取ることが必要になる。レンタル契約に盛り込まれている移籍金400万ユーロ(約5億4000万円)で買い取りオプションを行使し、完全移籍で獲得することを検討しているようだ。

    また、ポルティモネンセのロディネイ・サンパイオ会長は先日、『オ・ジョゴ』で中島の去就について「彼を残すことを望んでいるが、難しくなるだろう」と言及。さらに「どの選手にも定められた価値がある。大きなクラブが我々の選手を欲しがり、条件を受け入れれば、そのクラブが(移籍金を)支払うことになる。我々はそれに対して、何もできない」と認めていた

    1/6(土) 9:21配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 08:59:50.10 _USER9
     ポルトガルメディアが報道 1月にレンタルで獲得しシーズン終了後に買い取る計画か 
      

     20171231-00010001-soccermzw-000-3-view[1]

      
    先日、ポルトガルの名門ベンフィカからの興味が伝えられたポルティモネンセMF中島翔哉。ここにきて、中島自身が憧れと公言していたポルトが争奪戦に参戦したと、ポルトガルメディアの「zerozero.pt」が報じている。

     今季FC東京から期限付き移籍でポルトガルへ渡った中島。15試合で6得点を決めるハイパフォーマンスがビッグクラブにも認められている。

     ポルトガルメディア「ア・ボラ」でリーグ4連覇中の王者ベンフィカからの関心が伝えられたばかりだが、そのベンフィカとスポルティング・リスボンに並ぶ3強の一角、ポルトが獲得レースに参戦したという。

     記事によれば、ポルトは1月に中島をローン移籍で加入させ、シーズン終了後に買い取りオプションを行使する形での獲得を目指しているという。現在、中島の保有権は80%がFC東京にあるため、この問題をクリアにする必要がありそうだ。

    現地メディアで以前、ポルト移籍の夢を公言

     中島は以前、ポルトガルメディアに対して「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と、名指しでポルト移籍の夢を語っていた。

     憧れのクラブへの移籍は叶うのか。1月の移籍市場では23歳の小さな日本人選手が、注目の存在になることは間違いなさそうだ。

    12/31(日) 8:30配信 ZONE
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14100630/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 08:50:06.87 _USER9
    ⬛?ポルトガルリーグ1年目で不可欠な存在に 「僕自身の特長にあったリーグ

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    2017年、新たに海外組となった日本人選手と言えば、ポルティモネンセのMF中島翔哉だ。

    リオデジャネイロ五輪の日本代表で背番号10を背負った男が、ポルトガルに渡り、ゴール量産で注目を浴びている。現地紙「オ・ジョーゴ」は、ポルトガルの名門であるポルトを目指したいとのコメントを紹介している。

     ポルトガルリーグ挑戦1年目となった中島。小柄ながら素早い身のこなしによって11試合出場6得点と今やチームに不可欠な存在となった。奪ったゴールの中には、元スペイン代表GKイケル・カシージャスがゴールマウスを守ったポルト戦のものもあったことで、国内で一躍評価が高まり、「小さな皇帝」との愛称を頂戴している。

    「ポルトガルリーグは僕自身の特長にあったリーグだと感じていたし、チームに貢献するためのゴールを決められると思っていました。でも、正直に言えば、ここまで早く適応できるとは想像していなかったです」

    「ポルトのスタイルに憧れている」

     記事では、中島が自身の偽らざる心境を語っている。

     そして、感銘を受けたチームについて問われると「質が高いチームが多い」と前置きした上で「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」とビッグクラブ移籍への野心を口にした。

     もっとも、現状では「今は23歳だし、ポルトガルとポルティモネンセに解け込んで、クラブに長期間在籍して結果を出したい」と所属クラブでのプレーに集中することも明言している。日本屈指のテクニシャンは、ポルトガルをさらに驚かせるような成長曲線を描けるだろうか。

    12/28(木) 7:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171228-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 00:16:15.79 _USER9

    20171127-01646845-gekisaka-000-3-view[1]


    ポルティモネンセMF中島翔哉に、フランスの2クラブが興味を示しているようだ。

     今夏、FC東京からポルティモネンセに期限付き移籍で加入した中島は、9月2日のポルトガルリーグ杯で新天地デビュー。ポルトガルリーグ第5節ベンフィカ戦でリーグデビューを飾ると、続く第6節フェイレンセ戦では移籍後初ゴールを含む2ゴールを挙げて、チームの2-1の勝利に貢献した。

     リーグデビュー以降、8試合連続先発を果たす164センチのアタッカーは、6得点1アシストときっちりと結果を残して、チームの信頼に応えている。

     ポルトガル『Record』によると、躍動するアタッカーをフランス・リーグ1のサンテティエンヌとボルドーが興味を示しているという。また、ポルティモネンセは現在FC東京から中島をレンタルしており、保有権は20%とされているが、18年6月に残りの80%を買い取る可能性があるようだ。

    11/27(月) 21:47配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-01646845-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 05:34:54.20 _USER9

    20171126-00000045-goal-000-2-view[1]


    ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉が、2ゴールで勝利に大きく貢献している。

    ポルティモネンセは25日、ポルトガルリーグ第12節でCDトンデラと対戦。中島はリーグ戦8試合連続で先発出場を飾った。押し気味に進めたポルティモネンセだが、なかなかスコアは動かず。この状況を打破したのが中島の右足であった。

    31分、ペナルティーエリア外でボールを受けると、左サイドから切れ込み、右足を振り抜く。ニアを狙ったシュートはGKの手を弾きながら、ネットを揺らして待望の先制点をもたらした。

    さらに後半の77分には、右サイドからファブリシオのクロスにファーで押し込み、大きな追加点を奪う。試合はそのまま終了し、ポルティモネンセが2-0で勝利した。中島はフル出場を果たしている。

    中島の得点は、10月22日に行われた第9節のヴィトーリア・ギマランイス戦以来3試合ぶり。また、リーグ戦では5試合負けなしとなったポルティモネンセは、8位に浮上している。

    11/26(日) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000045-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 06:17:15.25 _USER9

    20171024-00031553-sdigestw-000-4-view[1]



    ■ドリブルからのテクニカルなゴール!

    10月23日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第9節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉が、ギマラエス相手に先制ゴールを決めている。

     このアウェーマッチに前線の左サイドでスタメン出場した中島は16分、カウンターからドリブルで中央に突き進み、ペナルティーエリア内でDFを切り返しでかわしてから、ゴール右隅にボールを流し込んだ。
     
     彼らしい落ち着いた一撃で、出場5試合で早くも4ゴール目を挙げた中島。この場面だけでなく、スピーディーかつテクニカルなドリブルでもギマラエスDF陣を苦しめている他、パスでチャンスも創出。さらに、自陣深くで守備にも奔走するなど、高い貢献ぶりを示している。
     
     なおポルティモネンセは、19分にもファブリシオがロングパスを受けて2点目、さらに30分にはペドロ・サが強烈なシュートを決めて3点目をゲット。その後、42分にギマラエスに1点を返されたものの、リーグ15位のチームが、ヨーロッパリーグにも出場している11位のチームの敵地で大健闘を演じて前半を終えている。

    サッカーダイジェスト10/24(火) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031553-sdigestw-socc 
      
     
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:17:50.47 _USER9

    20171005-00010003-sportiva-000-1-view[1]



    164cmの小柄な日本人アタッカーが、欧州最西端のリーグを沸かせている。

     今夏にFC東京からポルトガル1部のポルティモネンセにローン移籍した中島翔哉は、9月8日のプリメイラ・リーガ第5節のベンフィカとのアウェー戦に先発。リーグ戦デビューを飾ると、リーガ4連覇中の絶対王者を相手に躍動した。前半から何度もドリブル突破を仕掛けて目の肥えたファンを驚かせ、後半には元ポルトガル代表SBアンドレ・アウメイダからボールを奪い、ファブリシオの先制点をお膳立てした。

    その試合は最終的に1-2の逆転負けを喫したが、翌節のフェイレンセ戦では勝利の立役者になった。この試合でも左ウイングで先発すると、12分にボックス内でパスを受けて左足で先制弾。さらにその7分後には、エリア内へのパスに走り込み、今度は右足で合わせて追加点を挙げた。

     各試合のデータを独自の理論的なアルゴリズムで解析し、バイアスのない採点を行なっているポルトガルのウェブサイト『GoalPoint.pt』は、この日の中島を8.5と高評価。第6節のベストイレブンに選出されただけでなく、スポルティングのブルーノ・フェルナンデス(7.7)や、ベンフィカのジョナス(7.6)、ポルトのダニーロ・ペレイラ(7.5)といった一線級の選手たちを抑えて、同節の最優秀選手となった。

     さらに第7節では、2度の欧州制覇の実績を持つ名門・ポルトの本拠地でも輝きを放った。3点を先行された後の36分、逆襲からボックス際でパスを受けると、相手DFフェリペをかわした後、右足のアウトサイドのシュートで名手イケル・カシージャスを相手にゴール。完全に流れがポルトに傾いていたなかでの見事な一撃だった。

     第5節から第8節までの4試合で3得点。しかも、そのうち2つは、ベンフィカとポルトとのアウェー戦である。欧州初挑戦の23歳の記録としては、「見事」のひと言に尽きる。

     当然、現地での評価も急騰しており、多くのメディアから数々の賞賛を浴びている。『ラジオ・ラナセンサ』のレポーターは「毎試合、高いクオリティーとマジカルなスキル、傑出した決定力を見せている。キャプテン翼のような選手だ」と、日本が誇るサッカー漫画の主人公を引き合いに出した。また、『PortuGOAL.net』は、今季序盤戦で特筆すべき選手のひとりに中島を選び、「リーガで1試合に2得点を奪った初めての日本人選手。翔哉は極めて特別な才能を持っているようだ」と綴っている。

     メディアだけでなく、ポルティモネンセを率いるビトール・オリベイラ監督は、「速さはもちろん、強さもあり、1対1に絶対の自信を持っている。視野も広く、パスやシュートの能力も高い」と称えている。加入からひと月ほどしか経っていないが、早くも「今季終了後の買取オプションが行使されるはずだ」という報道も流れた。

    『GoalPoint.pt』を立ち上げたジャーナリストのペドロ・ゴンサウベス氏は、中島がこれほどの注目を集めているのは、数字はもちろん、ポルトガルの中小クラブに似つかわしくない存在だからだという。

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    10: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 06:32:35.73
    やっぱ適正リーグってあんだろな
    中島とか酒井って、Jよりポルトガルとかフランスの方があってるのかもね
    酒井はブンデスでも凡庸な感じだったでしょ?


    20170926-00030382-sdigestw-000-4-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 18:52:02.42 _USER9
    今夏にポルトガル1部ポルティモネンセに移籍したMF中島翔哉(23)の勢いが止まらない。22日のポルト戦で2試合連続ゴールを決め、地元メディアから絶賛された。リオ五輪で10番を背負ったエースに日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、欧州でのブレークを受けて大抜てきの可能性も浮上。指揮官の“アモーレ”と言われる天才のA代表デビューが近づいてきた。

     中島はポルト戦の前半36分に元スペイン代表の“レジェンド”GKイケル・カシージャス(36)からゴール左隅に突き刺す驚弾を決めた。相手は欧州制覇を成し遂げたこともある名門で、辛口で知られるスペインやポルトガルのメディアも大絶賛。欧州に「ナカジマ」の名がとどろいた。

     今夏にFC東京から期限付き移籍で入団した中島は8日のベンフィカ戦でリーグ戦デビューを果たすと、その後は3戦3発と大活躍。欧州屈指のレベルを誇るポルトガルで早くも目覚ましい結果を残している。

     2016年にリオ五輪を戦った手倉森ジャパンでは背番号10に指名されるなど早くから期待を受けており、かねてA代表への待望論が強かった。しかしハリルジャパンの攻撃陣は有力選手が多く、特に中島が主戦場とする左サイドはFW原口元気(26=ヘルタ)、FW乾貴士(29=エイバル)、FW武藤嘉紀(25=マインツ)、FW宇佐美貴史(25=デュッセルドルフ)など最激戦区。所属していたFC東京では起用法などの問題からなかなか結果が出せず、来年に迫ったロシアW杯への道も厳しくなったかに思われた。

     だが、ポルトガルでのブレークで一気に風向きは変わりつつある。それを後押しするのがハリルホジッチ監督からの“寵愛”だ。

     指揮官はこれまで中島を招集したことはないが「中島も好きだし、全てを把握している。チャンスを作るのは能力のある選手の役割だが、中島もそうだ」とアジア予選の最中から異例とも言える強烈なラブコールを送っている。

     予選ではアジア相手の戦いに重点を置いてメンバーを選考していたが、中島の類いまれなドリブルでの突破力やシュートの決定力にゾッコンの指揮官は世界を相手に戦える逸材と早くから目を付けていた。指揮官が重視する「欧州トップレベルの舞台での活躍」という条件も満たしており、10月の2連戦(6日ニュージーランド戦=豊田、10日ハイチ戦=日産)に呼ぶ可能性もある。

     指揮官はこれまで抜てきした選手については、招集前に必ずと言っていいほど名前を挙げてきた。中島のサプライズ招集もその流れに沿っている。リオ世代は前回招集時にすでに6人が入っていたが、エースが満を持してハリルジャパンに加わることになりそうだ。

    9/25(月) 16:45配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00000036-tospoweb-socc 
      

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    475: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 09:39:04.11
    中島ってなぜかJファンの間では評価低いんだよな
    代表では手倉森に重用されてたし結果も出してたのにね
    たぶんクラブでの結果で叩かれてるんだろうけど、それって実はJ監督の質が問題なんじゃねーのって思っちゃうんだよな
    香川をボランチで使ったりと適性を見抜く力をもった監督がまだまだ少ない


    GettyImages-849231574-min[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 11:59:26.94 _USER9


    GettyImages-849231574-min[1]


    現地時間22日、ポルトガルリーグ第7節ポルトvsポルティモネンセが行われ、ポルティモネンセの中島翔哉が敵地で今季3ゴール目を決めた。

    試合は5-2でホームのポルトが大勝を収める形になったが、ポルトのホームスタジアム、ドラゴンで今季イケル・カシージャスから初めてゴールを奪った中島について、ポルトガルメディアもこぞって称賛の内容で報じている。

    地元メディア『noticiasaominuto』は「中島はパウリーニョからのパスを受けると、フェリペの裏を突き、グラウンダーでイケル・カシージャスの届かないところへシュートを流した。ポルトのGKにとってこれはノーチャンスだった」と伝え、カシージャスでも防ぎようがなかったファインゴールだと強調している。

    『bancada』は、「フェリペをピッチで撹乱し、右足で巧みにゴールを奪った」と、中島の個人技によって実現した得点だったと報じている。

    ポルトガルメディア『zerozero』は中島の才能にフォーカスし、「恐れの知らない才能」の見出しで「フェイレンセ戦では2ゴールを決め、ポルティモネンセの攻撃面で大きな役割を果たしていることを示したばかりだが、ドラゴンでも大きな仕事をやってのけた。彼はイケル・カシージャスを前に美しいトリヴェラ(アウトサイドキック)でゴールを決めている。中島はシーズンを通して大いに注目すべき価値のある選手」と紹介。ポルトガルリーグ初挑戦から間もないながら、ここまで3ゴールを奪っている中島の才能に賛辞を贈った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 07:08:45.46 _USER9




    22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた

    ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。

    右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。

    そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。

    直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。

    ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。 

    9/23(土) 6:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 05:45:11.63 _USER9

    20170919-01644223-gekisaka-000-12-view[1]


    [9.18 ポルトガルリーグ第6節 ポルティモネンセ2-1フェイレンセ]

     ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。

     リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。

     中島の勢いは止まらない。前半19分には元鹿島FWファブリシオがPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収め、左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。

     その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。

    9/19(火) 5:13配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc 
      
     

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