サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    中島翔哉

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 05:36:43.11 _USER9

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    ポルティモネンセの日本代表MF中島が移籍先を慎重に考える方針を示した。
    クラブから与えられた特別休暇を終え、21日に羽田空港から渡欧。
    10番を背負う日本代表では16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せ、スペインのセビリアが獲得に動いていると報じられるなど、日増しに周囲も騒がしくなってきた。

    中島は「全部ニュースを見ているわけではない」と前置きした上で「選手としてはうれしいこと」と移籍報道を前向きに捉えている様子。
    長友らから「ビッグクラブに行ける」と後押しされる中、期待されるステップアップに関し「欧州CLに出るようなチームに行くことはサッカー選手として大事。
    ただ自分に合ったチームに行くことも大事」と話した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002000105000c.html
    2018年10月22日 05:30

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    627: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 19:44:42.07
    中島翔哉が1年で激変した理由。
    社長直談判で実現したポルトガル移籍  
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/10/17/post_72/index_3.php
      
    「(中島)翔哉は覚悟があったんだと思います。移籍するために、 
    すべてをかけていたから」 
      
     前所属先であるFC東京の選手たちが、その変化の理由について 
    洩らしている。 
      
     ポルティモネンセからオファーを受けたとき、中島は移籍を志願するが、 
    当初、クラブからははねつけられたという。当然だろう。シーズン真っ直中で、 
    攻撃のカードとして有力な一枚だったからだ。  
      
     だが中島は、来る日も来る日もフロントに懇願したという。練習後、社長に 
    直談判することもあった。「もう帰った」と煙たがられても、車があるのを 
    確認すると、その帰りを待ち続けた。それは何週間も続き、他の選手たちが 
    呆れるほどだった。 
      
     その果てに、中島は移籍という進路を勝ち取っている。本人としては退路を 
    断つような思いだったのではないだろうか。人生の岐路を自ら選んだ、その 
    覚悟がプレーからほとばしり出る。

    20181018-00048920-sdigestw-000-10-view[1]



    ガスを出る喜び!!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 06:23:58.82 _USER9
    「スポルティング戦での好調をキープしていた」

    ポルトガルの全国スポーツ紙『Record』は、10月16日に行なわれた日本対ウルグアイ戦での中島翔哉について、「日本代表のためにまたひとつ殻を破り、敵を倒した」と報じた。

    「ポルティモネンセの中島は、10月7日に国内リーグのスポルティング戦を4-2で制した後、絶好調をキープしたまま16日、埼玉のピッチでは日本代表としてプレーし、ウルグアイ代表を4-3で下した。

     左ウイングでプレーし、エリアの端から南野へパスを通して先制点を演出し、日本を活気づけた。87分にピッチを後にするまで、確かな存在感を残していた」

     また、ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は「日本代表に対して、ウルグアイ代表は敗北を回避できなかった」と日本の健闘を驚きつつも称え、中島についてはこのように評している。

    「得点こそなかったものの、試合開始10分で南野への的確なパスで先制点を演出。ドリブルや華麗なダイレクトプレーで、チームにリズムをもたらした。

     勢いに乗った日本は、カバーニらの再三の追撃ゴールにも屈せず、大迫勇也、堂安律、そして再度の南野のゴールで4-3の勝利を飾っている」

     しかし『Record』は同時に、気になるニュースをもう1本報じた。それは、「ナカジマはアジアカップには参加しない」というものだ。

    「ウルグアイを4-3で破った試合で、中島は日本での立場を確立しつつあった。ポルティモネンセでも欠かせない存在の彼だが、来年1月から2月にかけてUAEで開催されるアジアカップのため、おそらく代表に招集されるだろう。

     しかし、懸念がある。招集された場合、同時期に予定されているポルトガルリーグの試合など、クラブでの6試合に、中島は出場できないことになる。

     日本はアジアカップではグループFに振り分けられ、1月9日にトルクメニスタン、13日にオマーン、17日にウズベキスタンと対戦する。ほぼ確実に、日本はこのグループを通過するだろう。少なくとも、準決勝までは進むのではないだろうか。そうなれば、クラブでの不参加期間が伸びる。

     欧州の冬の移籍市場は、1月に再開する。もちろん、クラブがどう判断するかということも現時点では分からないが、移籍を考えた場合、中島のアジアカップ出場を渋る可能性もあるのだ。何せ、2000万ユーロ(約26億円)ともいわれる移籍金がかかっているのだ」

     もちろん、招集や移籍に関しては現時点で何も確定していないが、セビージャやレバークーゼン、シャフタール・ドネツクなど、中島の獲得に本気で動いているというクラブの噂は絶えない状態にある。少なくとも、クラブ側と代表で調整が必要なことは確かだろう。

     日本代表でもクラブでも欠かせない存在だからこそのジレンマ。どのような判断が下るとしても、中島にとってより良い選択であることを祈りたい。

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    10/18(木) 6:11配信?サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00048920-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 00:44:05.46 _USER9
    「ビッグクラブに行けるだけの能力はある」

    no title


    2018年10月16日、日本代表がウルグアイを4-3で下したが、試合後、左サイドバックを務めた長友佑都に同サイドでプレーしていた中島翔哉の印象を訊いてみた。「中島選手のドリブルとパスの使い分けについて、どう感じましたか?」と。
     
     すると、長友は「使い分けとかじゃないでしょ」と即答。「ドリブルお化けでしょ、アイツ。びっくりしたわ」と続けた。
     
    「あんなドリブル凄いんだ、と。(ウルグアイの)右サイドバックのカセレスも元ユベントスで今はラツィオでやっているけど、そういう選手をチンチンにしていたんでね。おそらくこのままの勢いでいったら、ビッグクラブに行けるだけの能力はあると思いますよ」
     
     そして、あのアタッカーに例えてさらに称賛した。
     
    「若い時に出てきた香川真司を見ているような、あの勢いと能力と才能を感じましたね」
     
     そう話す長友は、堂安律や南野拓実など活躍した若手選手も含め「あそこまで堂々とプレーできるのは、ある意味、芸術ですよね。観ていて気持ちいいし、面白いですよ」ともコメント。中島をはじめとするヤング世代の台頭に目を細めていた。

    10/16(火) 23:16サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048801-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 14:47:42.67 _USER9
    ▽セビージャが、ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉(24)への関心を強めているようだ。ポルトガル『レコード』が伝えている。

    20181014-00000013-goal-000-2-view[1]

    ▽伝えられるところによると、現在リーガエスパニョーラで首位に立つセビージャは昨シーズンから中島の視察を継続。同クラブのサッカースタイルにマッチすると見込んでおり、近々具体的なオファーを提示する可能性もあるようだ。
    ▽現在、中島に対してはセビージャのほか、シャフタールら欧州複数クラブが関心。契約解除金は、4000万ユーロ(約53億円)に設定されているとされる。

    ▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦8試合に出場して、4ゴール3アシストを記録している。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=331021

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 06:31:48.70 _USER9
    no title


    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍する24歳の日本代表MF中島翔哉。市場価値は4000万ユーロ(約52億円)に達していると、9日にポルトガル紙『ディアリオ・デ・ノティシアス』が報じている。 
      
      
     同紙はタイトルに「小さな皇帝はすでに4000万ユーロの価値がある」とつけ、「スポルティングCP戦で素晴らしいパフォーマンスを見せ、2得点2アシストと活躍した。12日のパナマ戦、16日のウルグアイ戦に臨む日本代表にも招集されている」とし、「中島は6月のワールドカップメンバーで落選したが、今や代表チームでの地位は高まっている」と伝えている。

     かつてはJリーグの東京ヴェルディやFC東京、カターレ富山などでプレーしていた中島。ポルティモネンセに移籍してから存在感を発揮し、今では背番号10を託されるまでになった。今季はリーグ戦7試合出場で4得点3アシストの大活躍。次の移籍市場では、様々なクラブからオファーが届くことになりそうだ

    10/10(水) 5:50配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00292449-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 19:56:06.27 _USER9
    10/9(火) 14:05配信
    中島翔哉のビッグクラブ移籍は近い?現地記者が見解「レアル移籍だって非現実ではない」

    ポルティモネンセFW中島翔哉は、近い将来ビッグクラブへステップアップを果たすのだろうか。ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者が見解を述べている。

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    昨季ポルティモネンセに加入した中島。欧州でのデビューシーズンでいきなり10ゴール12アシストと確かな結果を残すと、夏の移籍も盛んに騒がれたが、クラブが放出を拒否して残留することとなった。

    背番号10を与えられた今季は、開幕から4試合でノーゴールとチームとともにやや苦しんでいたが、第5節のギマランイス戦で初得点を含む2ゴール1アシストを記録。そして迎えた第7節、“ポルトガル3強”の一角に数えられるスポルティング・リスボン相手に躍動し、2ゴール2アシストと全4得点にからむ大活躍を見せ、チームを4-2の勝利に導いた。

    中島が見せる見事なパフォーマンスに、現地も大いに注目しているようだ。ピメンテル記者は、直近3試合で4ゴール3アシストを記録する24歳FWが、ビッグクラブへステップアップするのは時間の問題だとしている。

    「今年4月、『ショウヤ・ナカジマが2000万ユーロ(約26億円)でレアル・マドリーへ?』という記事が南アルガルヴェの地方紙で報道された。当時は完全なジョークだっただろう。だが、非現実的ではないだろう」

    「昨シーズンのポルトガルデビュー以来、ナカジマはポルティモネンセのジャージを着て自身の持つポテンシャルを証明し続けている。この日本人は、スポルティングを4-2と打ち負かした試合で4ゴールに関与した」

    「ナカジマがビッグクラブへ移籍するということに、もはや疑問はないだろう。むしろ、それがいつで、いかに高いレベルになるのかということが問題だ」

    すでにシャフタール・ドネツクやセビージャ、ポルト、ベンフィカなど、チャンピオンズリーグに出場するクラブから関心を集める中島。ポルトガルで輝きを放つ24歳の日本代表は、どのようなキャリアを送るのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000009-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 18:45:55.33 _USER9
    中島が強豪スポルティングCP相手に全ゴールに絡む圧倒的な活躍 
       
      20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    海外サッカー、ボルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が、現地時間7日のリーグ第7節スポルティングCP戦にフル出場し、2ゴール2アシストと躍動。圧倒的な活躍ぶりを現地メディア「VSPORTS」がハイライト動画を公開。続々と称賛を呼んでいる。 
      
      
    日本の新10番が圧倒的な輝きを放った。この日は3トップの左で先発。まずは前半30分、中島がワンツーのリターンをMFウィルソン・マナファに通して、先制点をアシストした。そして同44分にはゴール前でパスを受けた中島が右足をダイレクトで振り抜き、追加点を奪った。

     前半だけで2得点に絡んだ中島だが、勢いは止まらない。1点を返された後半37分には、右CKからのこぼれ球を、ペナルティーエリア外から抑えの利いたミドルシュートを叩き込み、この日2点目。終了間際にもアシストをマークし2得点2アシストの大活躍だ。

     強豪相手に全ゴールに絡む圧巻のプレーを見せた中島を、現地メディアも続々と称えている。ポルトガルメディア「Renascenca」は「スポルティングはポルティモネンセに2-4で敗戦。ショウヤ・ナカジマがキャプテン翼のようなファンタスティックな活躍」と世界的人気サッカー漫画の主人公になぞらえて絶賛。

     同じくポルトガルメディア「Diario de Noticias」も「ナカジマの躍動がスポルティングを沈める」「日本人選手が2ゴール2アシストでチームを勝利に」と活躍ぶりに拍手を送っていた。

     キリン杯(12日・パナマ戦、16日・ウルグアイ戦)に臨む森保ジャパンにも招集されている中島。次世代のエース候補が日本代表にもたらしてくれる化学反応にも期待が集まりそうだ

    10/8(月) 14:57配信 THEアンサー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00039552-theanswer-socc 
      

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:45:17.18
     【ポルティモネンセ 4-2 スポルティングCP プリメイラ・リーガ第7節】
     
     現地時間7日にプリメイラ・リーガ第7節の試合が行われ、ポルティモネンセはスポルティングCPと対戦した。試合はホームのポルティモネンセが4-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉はフル出場を果たし2ゴール2アシストを記録した。

    20181008-00292184-footballc-000-4-view[1]

     最下位のポルティモネンセは中島の活躍で5位のスポルティングに快勝し最下位を脱出した。静かな立ち上がりとなった試合は19分に動きを見せる。左サイドで中島とのワンツーからマナタがゴールを決めるポルティモネンセが先制する。さらに44分にはペナルティーエリア内でボールを受けた中島はダイレクトで右足を振りぬくとボールはゴール左隅に決まり2点リードで折り返す。

     後半に入るとスポルティングが優勢に試合を進めるなか63分に左サイドを崩され最後はモンテーロにゴールを許す。それでもポルティモネンセは82分に右コーナーキックのチャンスを得ると相手選手のクリアボールをゴール前で拾った中島がワントラップから右足で強烈なシュート、これがゴール左下に決まり再び2点差にする。中島は4分後にはドリブルでペナルティーエリア内に入りシュートを打つもこれはGKが弾く。

     終了間際にスポルティングに1点差に詰め寄られるも93分にカウンターから中島のパスを受けたカルロスがGKとの1対1を冷静に決め勝負あり。ポルティモネンセは中島の全得点に絡む活躍もあり4-2で逃げ切り最下位を脱出した。

    【得点者】
    19分 1-0 マナタ(ポルティモネンセ)
    44分 2-0 中島(ポルティモネンセ)
    63分 2-1 モンテーロ(スポルティング)
    82分 3-1 中島(ポルティモネンセ)
    88分 3-2 コアテス(スポルティング)
    90分+3分 4-2 カルロス(ポルティモネンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00292184-footballc-socc





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    803: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:44:27.75

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    またキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    664: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 04:45:37.37

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    翔さんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!





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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 04:35:46.23
     【アベス 3-0 ポルティモネンセ プリメイラ・リーガ第6節】
     
     現地時間1日にプリメイラ・リーガ第6節の試合が行われ、ポルトガル1部のポルティモネンセは最下位のデスポルティーボ・アベスと対戦し0-3の完敗を喫した。この試合で、ポルティモネンセに所属する背番号10の中島翔哉はフル出場を果たしている。

    20181002-00291469-footballc-000-1-view[1]

     試合開始して8分、コーナーキックからアベスのビトル・ゴメスに先制点を決められてしまう。続く51分には、スローインからゴール前に入れられたボールをクリアすることが出来ず、再びゴメスにゴールを決められた。さらに75分にもアミルトンのクロスにゴミスが合わせ、アベスに3点目が入る。

     ゴミスはハットトリックを達成した。結局、ポルティモネンセは1点も返すことが出来ずに0-3の完敗を喫している。前節のギマランイス戦では2得点1アシストの大活躍を見せた中島だが、この日はゴールに絡むことが出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00291469-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 11:50:28.15 _USER9
    ポルティモネンセの中島翔哉にセビージャも大きな関心を寄せているようだ。スペイン『エスタディオ・デポルティーボ』などが伝えた。

    先日、ポルトガル『レコード』が報じたところによると、シャフタール・ドネツク、フランクフルト、マジョルカが中島の獲得に興味。実際に、ポルティモネンセに拒否されたものの、ウクライナのシャフタールは1000万ユーロ(約13億円)のオファーを提示するなど獲得に乗り出した過去がある。

    しかし、中島の獲得を見据えるのは、スペインの強豪セビージャも同様だ。先日行われたギマランエスとの一戦にスカウトを派遣したことが分かった。この試合で同選手は今シーズン初ゴールを含む2ゴール、1アシストの活躍を見せ、3-2の勝利に貢献した。

    昨シーズン、33試合で10ゴールを記録するなど華々しい活躍を見せた中島の違約金は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセは満額を支払うクラブが現れた場合のみに同選手の移籍を容認するとも考えられている。

    今夏に司令塔のガンソを放出し、ある程度の利益を得たとされるセビージャが中島の獲得に動く可能性は十分にありそうだ

    9/26(水) 11:40配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000003-goal-socc 
     22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

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    605: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 11:14:49.27

    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    こいつまじで凄いよ
    プロサッカー選手は通常2時間しか練習しないんだけど(フィジカル的にそれがベストとされてる)
    中島は毎日7時間やってる。他の選手が2時間の練習を終えて帰った後にそれから5時間やってる。毎日毎日尋常じゃない練習を続けてる

    その理由を聞かれたら「自分は特別な選手になりたい。2ゴールして満足したくない、毎試合10ゴールできる選手になりたい。だから練習しなきゃ」
    こんなバカげた話を真顔で真剣に語るのがこいつ
    意識が根本的に違いすぎるんだよ他の選手と・・・このままその尋常じゃない練習を続けてどこまで行くのか本当に楽しみだわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 18:18:54.01 _USER9
    ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉へ、シャフタール・ドネツクが関心を示しているようだ。ポルトガル『Record』が伝えた。

    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール12アシストを記録するなど、ポルトガルの地で躍動した中島。ロシア・ワールドカップの日本代表メンバーからは落選したが、今季はポルティモネンセで10番を与えられ、ここまで全試合に先発出場を果たしている。23日のギマランエス戦では、今季初得点を含む2ゴール1アシストを記録し、大活躍を見せた。

    そんな中島に、ウクライナの強豪クラブが関心を示しているようだ。『Record』によると、このギマランエス戦にスカウト陣を派遣していたという。

    シャフタールは、1月にも中島獲得へ向けポルティモネンセにオファーを提示していた模様。しかし、これはクラブに断られたようだ。当時は日本代表FWの違約金は1000万ユーロ(約13億円)に設定されていたようだが、今夏の契約更新で中島のリリース条項は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセ会長は満額支払うクラブにのみ移籍を容認する構えだという。

    なお、『Record』によると、ギマランエス戦には長谷部誠所属のフランクフルトやセビージャ、マジョルカの代表者も訪れていたようだ。

    果たして中島は、ウクライナの強豪に加入し、チャンピオンズリーグで躍動することになるのだろうか。

    9/24(月) 18:02配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000016-goal-socc 
      

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月)
     
    現地時間23日、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部リーグ)の第5節が行われ、ポルティモネンセはギマランイスと対戦し3-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉が今季リーグ戦初ゴールを含む2得点と1アシストと全てのゴールに絡む活躍をした。


    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

     開始5分にロングボールをペナルティーエリア内で受けた中島は相手DF2人に囲まれながらもボールをキープし左足でシュート、これがゴール右隅に決まる。このゴールは中島にとって待望の今季初ゴールとなった。

     その後オウンゴールで同点に追いつかれたポルティモネンセだが69分に今度は中島が左サイドでボールを受けるとペナルティーエリアで待っているパウリーニョにパスを送ると振り向きざまに左足で打ったシュートがゴール右下決まり逆転に成功する。

     しかし82分に再び同点に追いつかれこのまま終了かと思われた86分、味方GKのロングフィードの処理を相手DFがクリアミス、そのボールを拾った中島が相手GKと1対1の状況からループシュートを決め土壇場で勝ち越しに成功する。

     結局これが決勝ゴールとなり中島の全得点に絡む活躍でポルティモネンセが今季リーグ初勝利を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290555-footballc-socc
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    47: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:38:02.88
    ポルティモネンセSC vs ヴィトリアギラマンエス
    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    中島キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!
    個人技できめやがった 




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