サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/06(金) 22:46:49.38
    ポルトに所属する日本代表MF中島翔哉が、およそ2ヶ月ぶりの先発フル出場で存在感をアピールした。

     現地5日に行われたポルトガルのリーグカップにあたるタッサ・ダ・リーガのグループD第2節、カーサ・ピア戦に中島は左サイドで先発出場。公式戦では10試合ぶりのスタメン復帰となった。

     ポルトは前半こそスコアレスで折り返したものの、終わってみれば3-0の快勝。中島も2点目の起点となるボールキープや、終盤の惜しいミドルシュートなどで勝利の一端を担った。

     試合から一夜明けた現地ポルトガル各紙は、中島の久しぶりの90分間を概ね高く評価している。

    『レコード』紙は5点満点の採点で中島に「3」をつけ、寸評で「後半に上昇し、ルイス・ディアスのゴールの場面でプレーが始まった。終盤にはポストを叩くシュートも」と、得点に近づいた2つのプレーに言及していた。

     中島は68分、DFジオゴ・レイチのヘディングクリアを最前線でコントロールして収め、走りこんできたMFブルーノ・コスタに展開。これがFWルイス・ディアスが決めたチーム2点目の起点となった。

     さらに終盤の89分には得意とするゴール左からポスト直撃のミドルシュートを放ち、 スタンドを沸かせた。

     この活躍に『ア・ボラ』紙は10点満点の採点で及第点と言える「6」をつけている。ただ、寸評では中島に対してポジティブな印象とネガティブな印象の両方を抱いているようだった。

    「スタメンに戻り、日本人は断続的にあらゆる場所でチームから切り離されていた。いくつかのパスで違いを作ろうと試みていたが、前半はまだアウトサイドで怖がっていた。最も注目に値するのは、89分にポスト直撃のシュートを放ってゴールの匂いを感じさせたことだ」

     持ち味を生かしたプレーには高評価、課題の部分には疑念という中島の現状をよく把握した寸評と言えそうだ。

     ポルトは次戦、中2日でアウェイに乗り込みベレネンセスとのリーグ戦に臨む。徐々にゴールへ近づいている中島に再びチャンスは巡ってくるか。そしてポルトでの初ゴールにも期待が高まる。

    12/6(金) 22:30 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00351652-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/28(木) 16:08:31.62
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    1-4で大敗した先のベネズエラ戦。ピッチ上に両軍が交錯する姿をスタンドで俯瞰したとき、違和感として最も目に映ったのは中島翔哉のポジショニングだ。
    4-4-2的な4-2-3-1の3の左にいた時間は半分にも満たなかった。
    与えられた左のポジションを嫌うかのように真ん中に進出。
    そこで少々強引なドリブルを始める場合もあった。

    チーム内でコンセンサスが図られているなら話は別だ。
    中島が内に入ったとき、スッと入れ替わるように外に開く選手がいるなど、監督の指示に基づく連携プレーになっていたのなら構わない。
    しかし中島が動いて空になった左をカバーする選手は見当たらず、監督から指示が出ている様子は見られなかった。

    よって日本の左サイドはサイドバック、佐々木翔ひとりになる時間が多くを占めた。相手が日本の左サイドを突きやすい状態、つまり穴を、日本は自ら作り出していた。

    森保監督の対応は遅かった。中島が左から1トップ永井謙佑の下にポジションを変えたのは、ベネズエラに4点奪われた後半で、古橋享梧を右に投入したことで玉突きのように真ん中に移動した格好である。
    永井と中島が真ん中でコンビを組むサッカーも、お互いゴールを背にしてプレーすることを得意にしないタイプなので、問題といえば問題。いいコンビだと思わないが、それはともかくーー

    真ん中に入り込みたがる中島の癖は、以前から少なからず目に付いた。ここまで放置された状態にあったのだ。
    サイドでドリブルを仕掛けることと、真ん中でドリブルを仕掛けることと、どちらがリスキーか。一般のファンにも判る話だろう。

    こうした、よくいえば奔走な動きはかつて「自由度の高いプレー」と言ってもてはやされた。
    ジーコジャパン時代、メディアが好んで使ったフレーズだ。ジーコは何かと規律が多かったトルシエジャパンに批判的で、その次の代表監督に自らが就任すると、まず「自由」を謳った。
    その結果、ポジションに捕らわれないサッカーこそ自由なサッカーの証だとの雰囲気が形成されることになった。
    ブラジルサッカーの、ジーコが選手だった頃からの嗜好でもあるが、それは用いた布陣にも現れていた。

    中盤ボックス型の4-2-2-2。4人の中盤、特に攻撃的な2人(中田英寿、中村俊輔)が自由に動くことを肯定するサッカーだった。

    言い換えれば、サイドハーフやウイングがいないこのスタイルは、岡田ジャパンにも引き継がれることになった。
    その就任初戦、対チリ戦で岡田監督が採用したのは中盤ダイヤモンド型の4-4-2。
    中盤の4人が真ん中に固まる傾向は相変わらずだった。
    岡田ジャパンは、その後、世界的に主流となっていた4-2-3-1を採用することになったが、実態は表記とは異なる4-2-2-2の匂いが残る「自由度の高いサッカー」だった。
    3の右であるはずの中村俊は、中島のようにその多くの時間を真ん中にポジションを取り、ゲームメーカー然とプレーした。

    それが完全に是正されたのが2010年南アW杯本番だった。
    そこで披露した4-3-3は、まさに穴のない手堅い布陣だった。そのベスト16入りには必然があった。
    しかし岡田監督は、なぜ本番になって急に布陣やメンバーを変更したのかという問いには多くを語らなかった。

    その頃になると日本で4-2-2-2はすっかり消え、その本家であるブラジルでも衰退に向かっていた。
    サイドハーフあるいはウイングのいない4バックは極めて少数派になったわけだが、それはなぜなのか。
    その時代背景や理由を岡田監督のみならず、ほとんどの日本人監督が言及しなかった。
    こちらに対し、そのあたりのことを仔細に渡り雄弁に、教え魔のようにレクチャーしてくれた欧州の監督、指導者、あるいは評論家たちとの最大の違いでもあった。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20191128-00152749/
    11/28(木) 14:39

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/27(水) 19:14:17.40
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     ポルトは27日、翌日アウェイで行われるヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第5節・ヤングボーイズ戦に向けた遠征メンバーを発表した。その中に日本代表MF中島翔哉の名前はなかった。

     ポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督は、決勝トーナメント進出に向けて勝利が必要な大一番に向けて22選手を招集した。ELのアウェイ遠征にはベンチ入りできる18人を超えて余裕を持ったメンバー編成をする指揮官だが、中島を選択肢に含めることはできなかった。

     ポルトガル紙『レコード』によれば、中島は嘔吐を伴う体調不良で遠征に参加できなかったという。クラブ公式サイトに掲載された26日の練習レポートではMFロマーリオ・バロ、DFぺぺ、FWゼ・ルイスの3選手が負傷により別メニュー調整だったことが伝えられていたが、中島の体調不良に関する記述はなかった。

     なお、11月7日のELレンジャーズ戦で左太ももを負傷していたぺぺは、まだ全体練習に部分合流した段階だがヤングボーイズ戦の招集メンバーに入った。負傷当初の予定通りであれば、28日の試合で復帰できると見られており、負けが許されない一戦に向けて守備の要の調整がどこまで進むか注目される。

     コンセイソン監督が選んだヤングボーイズ戦の遠征メンバーは以下の通り。

    GK:マルチェシン、ジオゴ・コスタ、エムバイエ
    DF:ムベンバ、ぺぺ、マルカノ、ジオゴ・レイチ、サラビア、マナファ、アレックス・テレス
    MF:ダニーロ・ペレイラ、ウリベ、ルーム、ルイス・ディアス、コロナ、オターヴィオ、セルジオ・オリヴェイラ、ブルーノ・コスタ
    FW:マレガ、ファビオ・シルバ、チキーニョ・ソアレス、アブバカル

    フットボールチャンネル編集部 11/27(水) 19:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00350166-footballc-socc

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    25: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 12:08:31.26
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    > こんな勝手な動きをする選手、場所とタイミングを弁(わきま)えず、自分の感覚だけを頼りにドリブルをする選手は、世界広しと言えど、ザラにいない
    中島はメッシではない。「日本のメッシ」かもしれないが、ドリブルのキレはその何分の1程度だ。これでは左サイド失格と言わざるを得ない。

    新翔さんがここまでボロクソに言われたことあったっけ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 14:50:04.06
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    日本代表は14日に2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦を戦う。日本代表で背番号10を背負う中島翔哉は、所属するポルトで思うような出場機会を得られておらず、コンディション面では不安を抱える。
    キルギス戦は今後も中島が10番を背負うことができるかのターニングポイントになりそうだ。(取材・文:元川悦子【キルギス】)

    ●出場機会を得られていない主力選手たち

     14日の2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦まであと2日。11日から現地調整をスタートさせた日本代表だが、12日には合流が遅れていた中島翔哉や南野拓実ら欧州組10人が合流。23人全員が揃う形となった。

     しかしながら、この日は橋本拳人がコンディション調整のためホテルで別メニュー。トレーニングは22人で行われた。この日も快晴ながら16時時点の気温が7度台と冷え込みが厳しく、到着したばかりの面々は精力的に走り込んでいた。

     とりわけ、クラブで出場機会の少ない柴崎岳は最後のランニングで1人だけスピードを上げるなど追い込みをかけ、遠藤航も居残り練習に取り組んだ。「本当はもっと練習したかった」と遠藤もコメントしていたが、コンディション面でやや不安を抱える選手が何人かいるのが、今回の懸念材料の1つと言っていい。

     エースナンバー10をつける中島翔哉もその1人だろう。今夏移籍した新天地ではセルジオ・コンセイソン監督から厳しい扱いを受けていて、10月の代表シリーズ後はポルトガルリーグとUEFAヨーロッパリーグ(EL)6試合で先発ゼロにとどまっている。

     途中出場は4試合あったが、前田大然との直接対決だった10月30日のマリティモ戦を見ても、後半18分にピッチに送り出されてから左サイドと右サイドの目まぐるしくポジションを変えられるなど、指揮官から明確な役割を託されていない印象も強かった。
    さらには、前田大然の激しいチェイシングを受けてボールを奪われ、ビッグチャンスを作られるシーンもあり、強豪クラブで確固たる地位を築けていないのが実情と言わざるを得ない状況だ。

    ●「スパイクに関してはこだわりがある」

     フィジカル的には不安もあるが、本人は安西幸輝ら慣れ親しんだ仲間との1カ月ぶりの再会に胸を躍らせている様子。ランニング中もボール回しでも弾けんばかりの笑顔を披露。メンタル的にはかなりいい状態のようだ。加えて言うと、11月1日からスパイク契約メーカーをアディダスからミズノへと変更。それが12日に正式発表され、本人もどこか安堵感をにじませた。

    「今まではアディダスにすごくお世話になっていましたが、これからはミズノでプレーします。スパイクに関しては結構こだわりがあります。自分に合ったスパイクはサッカー選手がこだわれる部分ですし、すごくプレーに影響するところなので、しっかりと自分で決めて契約できたのはよかったです」と最近はメディアに多くを語らない中島が非常に前向きな受け答えをしてみせたのだ。

     自分が一番プレーしやすいスパイクで今回から戦えるのだから、キルギス戦ではより勝利に直結するパフォーマンスが期待されるところ。
    逆にそれをしなければ、「アディダス以外の10番」がこの先も続く保証はない。というのも、98年フランスワールドカップの名波浩に始まり、2006年ドイツ・2010年南アフリカワールドカップの中村俊輔、2014年ブラジル・2018年ロシアワールドカップの香川真司と「エースナンバー10はアディダス契約選手」という暗黙の了解が長年、続いているからだ。

     幼少期から10番に憧れ続けた本田圭佑も自身の契約先がミズノということで、「10番は真司に決まっているから、他の番号を選ぶしかない」と割り切り、2012年5月末に背番号を18から4へ変更している。

     過去にその掟が破られたのは、2002年日韓ワールドカップの時くらい。中村俊輔の落選によって、プーマ契約選手の中山雅史が10番を背負うことになったのだが、これはあくまでアクシデントによる緊急避難的な対応で、大きな問題にならなかった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 17:26:20.58
    ミズノは12日、日本代表MF中島翔哉(ポルト)とブランドアンバサダー契約を締結したことを発表した。今回の契約により、中島翔哉はサッカースパイク「REBULA 3(レビュラスリー)」を使用する。 また、今後はミズノ製品の宣伝・広報活動にも協力するとともに、サッカー用品に関する改良や開発に対するアドバイスなども行っていくことになっている。

     中島が着用するミズノのサッカーシューズは『レビュラ3JAPAN』。“決定的なプレーを生み出すためのスパイク”をコンセプトに、スピードとボールタッチの機能を追求したサッカースパイクだ。 よりスピードが求められる現代サッカーで、360度行きたい方向へ素早く方向転換できるようにミズノ独自のソール設計を採用しているのが特長。さらに上質なカンガルーレザーの内部に低反発スポンジのフレームを内蔵して繊細なボールタッチもサポートする。

     中島は「この度、ミズノのブランドアンバサダーに就任させていただきました。ミズノのスパイクは軽量でフィッティングが良く、とても気に入っています。ミズノファミリーの一員としてさらに活躍できるように日々努めていきます。これからも応援よろしくお願いします。」とコメントしている。

     日本代表10番は5月ごろから約6か月に渡って真っ黒のブラックアウトスパイクを着用。この真っ黒スパイクはミズノ『レビュラ3JAPAN』を黒塗りしたものだったため、中島の着用スパイクや契約メーカー事情が注目されていたが、今回晴れてミズノ社と契約を締結したことで今後は『レビュラ3JAPAN』を着用する。まずは14日のW杯アジア2次予選・キルギス戦(ビシュケク)に注目だ。

    11/12(火) 11:43配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-43473870-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 08:25:36.33
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    <ポルトガルリーグ:ボアビスタ0-1ポルト>◇10日◇ポルト

    MF中島翔哉が所属するポルトはアウェーでボアビスタに1-0で勝利した。

    前半9分、ポルトのDFテレスが決勝点となる先制ゴールを決めた。ベンチスタートの中島は後半33分から出場したが無得点だった。ポルトは9勝1分け1敗、ボアビスタは3勝6分け2敗となった。

    ▽得点経過 前半9分【ポルト】テレス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-11110082-nksports-socc
    11/11(月) 8:10配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20078121
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10023463
    成績

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/69
    順位表

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/18(金) 13:06:50.42
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    【日本 3-0 タジキスタン カタールワールドカップ・アジア2次予選第3節】

     カタールワールドカップ・アジア2次予選第3節、日本代表対タジキスタン代表が15日に行われた。試合は日本代表が3-0の勝利を収めている。

     前半は無得点に終わり、攻撃陣は停滞した。この日のパフォーマンスは、日本代表が孕む危険性を予期させるものとなった。

     この日の2列目は右サイドに堂安律、左サイドに中島翔哉が起用された。両選手ともに目立った活躍はできず、攻撃時には不用意なボールロストを何度も繰り返した。守備でも中島は、前半にカウンターを受けた際のプレスバックを怠る場面があった。長友佑都が機転を利かせた対応で事なきを得たが、失点になりかねないプレーだった。

     幸いにもタジキスタン戦は無失点で試合を終えることができた。ミャンマー、モンゴルといった格下や、インテンシティの低い親善試合であれば通用するかもしれないが、イランやオーストラリア、韓国と対戦する可能性がある3次予選では命取りとなる。アジアの強豪国に通用しないことは、この試合を見れば明らかだった。

     守備の負担を減らすのであれば、中島を2トップの一角(トップ下)で起用するというアイデアもある。しかし、4戦連続得点をマークする南野拓実をサイドに回すことによるデメリットの方が大きい。

     あくまで中島と堂安の起用にこだわるのであれば、中盤に柴崎岳を置くのは適任とは言えない。ボールロストを繰り返す彼らによって守備に奔走させられ、柴崎は高い位置から攻撃に絡むことはできない。卵が先か鶏が先かの議論になるが、少なくともこの3人の同時起用はミスマッチと言わざるを得ない。

     この試合で短い時間ながらボールを失わなかった久保建英や、モンゴル戦で3アシストをマークした伊東純也は、間違いなく現在の日本代表のサイドに必要な人材になるだろう。中島と堂安を同時起用するのであれば、遠藤航と橋本拳人を中盤に並べた方がいい。

     森保一監督就任から1年が過ぎ、チームはアジアカップとコパ・アメリカ(南米選手権)を経験し、ワールドカップアジア2次予選に突入した。森保ジャパンは発足時からほぼ同じメンバーで戦っているが、選手を入れ替えが必要となる時期は差し迫っている。

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2019/10/16/post343075/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 02:52:49.00
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    「W杯アジア2次予選、日本6-0モンゴル」(10日、埼玉スタジアム)

     日本に敗れたモンゴルのワイス監督が、会見で試合を振り返った。大量失点はしたが、日本のMF中島を封じることができたのではないか、という趣旨の質問に「止められませんでした」と答えた

     日本はこの試合は中島が主にプレーする左サイドではなく、右サイドのMF伊東、DF酒井からの攻撃が得点に結びついた。しかし、ワイス監督は中島に対して、「ああいう選手に対しては止めるのは無理です。自分自身、中島選手のプレーを見て拍手をしそうになったくらいです。2人、3人で対応しようとしたが無理だった」と、脱帽していた。

     大敗の要因の一つとして、「われわれの選手は日本の選手をリスペクトしすぎていたのかもしれない」と分析。「(日本の選手を)触ってはいけない存在かと思った。同じ人間なのでファイトしようという話もしていた」と、反省点を挙げた。

     また、日本の右サイドで躍動した伊東についても、「ゲンクでプレーするスター選手だ。ただ、今日の試合は勉強するためには素晴らしいレッスンになった」と語った

    10/10(木) 22:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000154-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 21:07:15.34
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     「なんてこった!」「大空翼だ」中島翔哉の鮮やかターン&キレキレドリブル投稿に欧州興奮!

     現地時間9月25日、ポルトガルのリーグカップ「タッサ・ダ・リーガ」のグループステージ第1戦が行なわれ、中島翔哉が所属するポルトはサンタ・クララに1‐0で勝利を収めた。


     この試合で、サポーター投票によるマンオブ・ザ・マッチに選出されたのが中島だ。持ち前の打開力を活かして次々にチャンスを演出し、前半アディショナルタイムには、左サイドからのピンポイントクロスでディオゴ・レイテのヘッド弾をアシスト。結局これが、決勝ゴールとなった。
     

     スーパーゴールや珍プレーなど、世界の様々なサッカー動画を公開しているツイッターアカウント『433』が、この試合の中島のキレキレぶりを集めた動画を投稿。「ナカジマがショーを見せている」と題したそれには、鮮やかなターンでスライディングをかわし、即座にフェイトで敵を抜き去るシーンや、2人のマーカーを背負いながらボールをキープし、ヒールパスを味方に通す圧巻のプレーが収められている。

     この投稿に欧州のファンも興奮! 次のようなメッセージが寄せられている。

    「なんてこった!」
    「目が離せない!」
    「ドラゴン(ポルトのホームスタジアム)の大空翼だ」
    「カタールから彼を救い出してよかった」
    「素晴らしいショーだ」
    「才能がある」

     主力として期待されながら、ここまでなかなか本領を発揮できていなかった中島がようやく“らしい”プレーで欧州のファンを唸らせた。レギュラー確保に向け、この一戦がターニングポイントとなるか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00064647-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 06:38:41.64
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     「エクセレント!」先発出場のポルト・中島翔哉がキレキレのアシストで先制点を演出! カップ戦勝利の立役者に
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00064576-sdigestw-socc






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    258: 名無し@サカサカ10 2019/09/23(月) 05:56:19.80
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     現地時間9月22日、ポルトガルリーグの第6節が行なわれ、ポルトはホームにサンタ・クララを迎え、2-0で勝利した。ポルトに所属する中島翔哉はベンチスタートし、途中出場を果たしている。

     ホームのポルトは、15分にゼ・ルイスのゴールで先制すると、41分にもオウンゴールで2点をリード。サンタ・クララには仕事をさせずに前半を終えた。

     後半、追い上げるアウェーチームに、ホームチームは自陣できっちり守備を固めて対応する。そんななか、66分に中島翔哉がルイス・ディアスと交代。

     奇しくも先日、指揮官の”ブチキレ”騒動が起きたポルティモネンセ戦と同様、残り30分弱、自チームが2-0をリードした状態で、ピッチに投入された。

     ベンチ前で入念な説明を受けてからフィールドに登場した中島。ファーストタッチは69分、左サイドのこぼれ球を捉えると、一気にボックス内まで運び、自らシュートにまで持ち込んだ。シュートはGKにキャッチされたが、ホームスタジアムは大いに沸いた。

     ポルトは76分にヘスス・コロナが負傷交代。78分にはマラガからゼ・ルイスへのパスで絶好機を迎えるが、これは大きく枠を外してしまう。

     その後、ゼ・ルイスに替えてソアレスが投入され、ホームチームは最後まで手を抜かずに攻撃し続けたが、3点目を奪うことはできなかった。

     中島はボールタッチこそ多くなかったものの、いくつかチャンスの起点となったほか、周囲との連係を確かめるようにプレーしていた。90+6分には中島のプレーに不可解なイエローカードが提示され、会場からブーイングが巻き起こるシーンも。

     試合は5分のアディショナルタイムを消化して終了。リーグ開幕節こそ敗北したものの、その後は5連勝を飾り、リーグ暫定2位に浮上している。

     また、試合後にはセルジオ・コンセイソン監督がフィールド上の中島のもとを訪れ、お互いに笑顔を浮かべ、ハグで健闘を称える姿もみられた。

     ポルトは9月25日に国内カップ戦で再びサンタ・クララと対戦したのち、次節はリオ・アベとアウェーで対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064469-sdigestw-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 11:41:42.15
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    ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は、先日に衝突があった日本代表MF中島翔哉について口を開いた。

    今夏にポルトガルの強豪ポルトに加入した中島は、15日の3-2で勝利したポルティモネンセ戦に途中出場する。しかし試合後、コンセイソン監督は日本代表MFと挨拶をかわした後、同選手を追いかけて大声で一喝。チームメイトの仲裁が必要となるほど指揮官は憤っていたと伝えられている。

    さらに、試合後に中島との件について問われたコンセイソン監督は「これはあくまで私たちが話し合うべき問題だ」と話すにとどめ、これ以上この問題について語ることはなかった。

    そんな中、19日に行われるヨーロッパリーグ開幕節のヤングボーイズ戦を前にした前日会見で、コンセイソン監督は中島について問われ「あれは我々の会話だ。ただ、簡単ではない。彼はすでにポルトガル語のクラスを受けているが、彼は日本語を話し、私はポルトガル語を話すからだ」とコミュニケーションの問題であったと主張。

    さらに「私のことを知っているなら、98分の勝利の後に感情的になるななんて言えないはずだ。ポルトと契約するだけでは十分ではない。このことを考える必要がある。もちろんミスはつきもので、私もミスして責任を負っている。ただし、決心、犠牲心、これらは日頃から出していかなければならないものだ」と話している。

    一部では中島の守備面に対してコンセイソン監督が不満を持ったと報じられており、日本代表MFに対して“決心、犠牲心”と言った心理面の向上を求めたいようだ。

    なお、18日のトレーニングでは、ウォームアップの後に、コンセイソン監督から中島に近づいていき、言葉を交わすなど、すでにポルティモネンセ戦後にあった緊張状態は収束した様子。19日のヤングボーイズ戦で、どのような形で起用するのか注目が集まっている。

    9/19(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010014-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 23:58:53.37
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    ポルトガル1部リーグ、ポルトの日本代表MF中島翔哉(25)が、セルジオ・コンセイソン監督(44)と“和解”したと、地元メディアが報じた。

     中島は15日の古巣ポルティモネンセ戦に後半26分から途中出場したが精彩を欠き、試合直後のピッチで指揮官から激しく叱責(しっせき)され、ポルトガルでも波紋が広がっていた。

     地元レコルド紙(電子版)は、18日の公開練習中にコンセイソン監督が中島に歩み寄って言葉を交わし、握手をする写真を掲載し「“中島事件”の終わり」と報道。
    オジョゴ紙(電子版)も「叱責は過去のことで、関係が通常どおり戻ったことを示した」と伝えた。

     ポルトは19日に欧州リーグでヤングボーイズ(スイス)と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000238-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 13:39:49.65
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    中島翔哉、現地評価は軒並み最低。監督も激怒で「彼の中に悪の源を見つけるのは簡単」

     ポルトで今季2試合目となるリーグ戦出場を果たした日本代表MF中島翔哉は、受難の時を迎えている。

     現地15日に行われたポルトガル1部第5節のポルティモネンセ戦に72分から途中出場した中島は、相手に傾きつつある流れを取り戻すようなプレーを見せられず。
    チームは後半アディショナルタイムの98分に劇的な勝ち越しゴールを奪って3-2の勝利を収めたが、現地メディアでは辛辣な評価が並んだ。

     16日付の各紙での採点は、軒並み最低点だった。『レコード』紙は多くの選手に「4」や「3」の高評価を与えた一方、中島も含めた交代出場の3選手に最低点となる「1」をつけた。

     寸評では「試合の入りが悪かった。最高潮に達したポルティモネンセの2点目の場面で不注意」と指摘している。
    77分にポルティモネンセの日本代表DF安西幸輝がカットインから左足ミドルシュートでゴールを決めた場面、中島はフリーのGKにプレッシャーをかけた後にゆっくりとした走りで戻り遅れ、すぐ近くで突破を試みる安西に寄せていかなかった。

     このプレーについて、戦術分析の項では「同点ゴールの場面では、日本のウィンガー(ここではサイドバックの安西のこと)が中島を通過し、抵抗なくカットインした。
    プレッシャーから解放されると、そこには誰もいなかった」と図を使って解説されていた。そしてカバーを怠ったダニーロ・ペレイラやマテウス・ウリベとともに名前も挙げられていた。

    『ア・ボラ』紙は「彼がポルティマンで成し遂げたことを忘れないホームのファンに大きな拍手を浴びた」と述べつつ、
    中島をチーム最低タイの「4」と評価した。「7」や「6」「5 」の高評価を与えられた他の選手と比較しても、際立って低い数字だ。

     寸評でも「プレーは魅力に欠け、最悪だったのはポルティモネンセの追い上げが彼が芝を踏んですぐ始まったことだ」と指摘。
    中島が投入されたのが72分で、ポルティモネンセの1点目は74分、2点目も77分と立て続けの失点が生まれたことも印象を悪くした要因かもしれない。

     最も辛辣だったのは『オ・ジョーゴ』紙だった。「7」や「6」の高評価が並ぶ中、中島の祭典は終盤に退場したアレックス・テレスと並ぶ最低タイの「3」。
    「彼の出場と相手の反撃が同時に起こったのは真実で、素晴らしいゴールを決めた日本人の安西のカバーは効果的ではなかった」と明確に守備面での甘さに言及している。

     中島は試合終了直後、ピッチ上でセルジオ・コンセイソン監督に激怒された。
    周りの選手たちが止めに入るほどの怒りぶりだったのは、守備面での戦術理解や貢献意欲の低さが目立ったからかもしれない。

    『オ・ジョーゴ』紙も「彼の中に悪の源を見つけるのは簡単で(時には不公平でもある)、コンセイソン監督の最も大きな胃の痛みに間違いない。
    監督のコントロール下で、優れた日本人の育成がフェアプレーに徹する彼を作り上げた」と皮肉を交えて厳しい評価を下している。

     コンセイソン監督がポルトで採用している戦術において、攻守にわたるハードワークは欠かせない要素。
    自由奔放なプレースタイルと要求されるプレーにうまく折り合いをつけ、巻き返しのきっかけをつかみたい。中島が定位置確保のために失いつつある監督からの信頼を取り戻し、どう挽回していくか注目だ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 03:19:35.11
    no title


    ・パラグアイとの親善試合でリードした場面でリフティングをして報復される
    ・ポルトで糞みたいな守備をして失点に繋げる。試合後に監督に呼び止められるも立ち止まらずに立ち去りガチギレされる

    悪意なく問題行動を起こしてる辺り本物やろこいつ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/11(水) 14:36:00.69
    20190911-43471543-gekisaka-000-1-view[1]


    【ミャンマー 0-2 日本 2022年カタールW杯アジア2次予選】

     日本代表は10日、カタールワールドカップのアジア2次予選の初戦に臨んだ。対戦相手はミャンマー代表。アウェイゲームとはいえ、最新のFIFAランキングでは135位と明らかに格下のチームだった。

     実際にピッチ上でも選手たちの力の差は歴然だった。序盤から日本が試合の主導権を握り、チャンスを量産していく。しかし、終わってみればスコアは2-0。後半に至っては0-0だった。シュートを29本も放ちながらこの結果はいささか物足りないと言える。

     日本は直近のキリンチャレンジカップで対戦したパラグアイ代表にも2-0で勝利していた。この試合も明らかにコンディションに問題を抱え、先にゴールを奪われたことで精神的にも落ち込んだ相手に追撃の1点を奪うことができなかった。

     森保一監督も「勝利したことは本当に素晴らしいですが、試合を決める3点目を奪うチャンスはあったと思います」と述べ、6人の選手交代があったにせよ「もっと安定したゲームをできたと思う」と優位に進めている展開でありながら決め手を欠いた日本代表の出来にやや不満なようだった。

     あのパラグアイ戦から長距離移動もあって、十分な準備期間が確保できなかったとはいえ、より実力で劣る相手に同じような試合をしてしまったことは大いに反省すべきだろう。場合によっては得失点差も重要になる総当たりのワールドカップ予選において、取れる時にできるだけ多くのゴールを取っておくことは特に重要だ。ミャンマー戦は、まさに大量得点が期待できる試合でもあった。

     だからこそ攻撃陣には厳しい目を向ける必要がある。及第点以下だと断じても差し支えないだろう。特にチーム最多となる6本のシュートを放ちながら、1ゴールのみに終わった中島翔哉は「チャンス」を生かしきれなかったと言える。

     確かに16分の先制点の場面で放ったミドルシュートのクオリティには非常に高いものがあった。得意とする左サイドからのカットインでシュートコースを作り、右足を振り抜く姿勢はミャンマーにとって大きな脅威だったはず。好セーブを連発した相手GKにも同情したくなる素晴らしい一発だった。

     とはいえこれまでの試合でもそうだったが、中島に関しては個人技に頼りすぎる傾向がある。も個での強引な突破が必ずしも成功するとは限らない。独善的とも受け取られかねない可能性の低いシュートを連発するよりも、組織の中で機能し、より効果的な他の選手を使う連係プレーも磨いていく必要がある。

     真の意味で「日本の10番」にふさわしい選手となるには、個人能力の高さで押し切るだけでは限界があるだろう。質の高さはすでに証明しているだけに、今後への期待は大きい。周りの選手と連係・連動していく臨機応変なプレーを高められれば、背番号10としてチームの絶対的な柱に君臨できるはずだ。

    9/11(水) 13:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00338027-footballc-socc

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