サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 07:03:03.57
    5/17(金) 6:26配信
    中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!

    複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに

     現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。

     試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。

      準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。

     先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。

     勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

     五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。

     中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。

     そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。

     58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。

     勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。

     試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。

     昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 07:31:53.54


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    アルモエズ・アリとのワンツーで抜け出す

    現地時間5月2日、カタール国内カップの準々決勝が行なわれた。アル・シャハニア対アル・ドゥハイルは2-0でアル・ドゥハイルが勝利し、準決勝進出を決めている。

     試合開始から主導権を握ったのは、アル・ドゥハイル。同クラブ所属の中島翔哉はワントップのユセフ・エル・アラビ、右のエジミウソン・ジュニオールとともに前線のトライアングルを担った。

     アル・シャハニアは3バック、時に5バックと変形してアル・ドゥハイルの攻撃陣を抑え込みにかかる。そのため、ゴール前までなかなかボールを運ぶことができない。

     33分、数少ないチャンスで攻め込んだアル・シャハニア。エリア内でFWルチアノ・クラウディオに対峙したアフメド・ヤセルが、競った際に足を踏んでしまう。このプレーがVARの末にPKとなるが、これをGKクラウド・アミンが防いだ。

     前半アディショナルタイムに中島はゴール前で4人をかわしてシュートを放つなど果敢にゴールを狙ったが、ネットを揺らすことは叶わず。両チームスコアレスで前半を折り返す。

     58分、右サイドから攻め込んだ中島がDF3人を背負いながらもボールをキープし、後半から出場したアルモエズ・アリとのワンツーで抜け出すと、中央でフリーのユセフ・エル・アラビへ“お膳立て”のパス。これが決まり、アル・ドゥハイルが先制する。

     このアシストにはスタジオの解説者も「お見事! ショウヤは完璧だった」と称賛を送った。

     中島は63分にもDFをかわしてミドルシュートを放つがこれは枠外に。70分にモハメド・ムンタリと交代してピッチを退いた。

     79分にも右サイドからジュニオールが1点叩き込み、2-0で突き放したアル・ドゥハイルは準決勝進出を決めている。準決勝は5月11日または12日に行なわれる。

     レギュラーシーズンを終えたアル・ドゥハイルは、現地時間5月6日にアジア・チャンピオンズリーグのグループステージ第5節でイランの強豪エステグラルと対戦。テヘランスタジアムに乗り込む。

    5/3(金) 1:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00058002-sdigestw-socc 




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    280: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 00:41:27.00
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      4月13日(現地時間)にカタールリーグ第22節(最終節)が行なわれ、アル・ドゥハイルはアウェーでアル・アラビとアウェーで対戦し、3-0で勝利した。

     前節で首位のアル・サッドがリーグ優勝を決め、来季ACLストレートインを決めた。一方、2位がほぼ確定したアル・ドゥハイルは2、3位に与えられるACL予選圏内に踏みとどまることが目標となる。

     同クラブ所属の中島翔哉は、3-4-3の3トップ左で先発出場。ワントップには現チーム内得点王ユセフ・エル・アラビではなく、アジアカップ得点王のアルモエズ・アリが入るなど、若手を多く起用して臨んだ。

     中島は立ち上がりからアリとのコンビネーションでゴールを狙う。26分、中島が自ら奪取したボールをすかさず縦へスルーパス。飛び出したアリが食らいつくも、シュートはゴール左に外れてしまった。

     このコンビネーションで39分、中島が流したパスに走り込んだアリがゴール前で倒され、FKを獲得。カタール代表DFバサム・アルラウィが直接決め、先制する。

     1点リードして迎えた後半、攻撃陣はより躍動する。51分、最終ラインからのロングフィードを受けたエジミウソン・ジュニオールが、ゴール前で切り返してDFを振り切り、自らシュート。早々に2点のリードを奪う。

     73分には中島の縦パスからユセフ・エル・アラビが飛び出し、GKをかわして3点目を決めた。

     中島は左右の足で度々自らミドルシュートを放ち、ゴール前に飛び込んでヘディング、90分にはGKをかわすループシュートを試みるなど、自らも得点しようとする意欲をみせたが、ゴールには結びつかなかった。

     アル・ドゥハイルは最終順位で2位となり、来季ACL予選に参加する権利を得た。4月24日には今季ACLグループステージ第4節アル・アイン(UAE)とのアウェー戦を控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00057138-sdigestw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 17:04:55.22
     
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    サッカー日本代表の新エース・中島翔哉選手がポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ約44億円で移籍した。多くのサッカーファンは中島選手の欧州での活躍を期待していたようで、批判の声が目立つ。だが心理カウンセラーの小倉広氏は「批判する人たちは、自分自身のネガティブな欲求や感情を他者に押し付けているだけだ」と指摘する――。

    ■お金目当ての「年金リーグ」を選んでガッカリ

     サッカー日本代表のエース中島翔哉(以下、中島選手)が、ポルトガルのポルティモネンセからの移籍先としてカタールのアル・ドゥハイルを選んだことは、日本のサッカーファンに大きな衝撃を与えました。

     なぜならば、私を含む多くのサッカーファンが移籍先として、イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランスの欧州5大リーグ、中でもビッグクラブと呼ばれる強豪への移籍を期待していたでしょうから。

     中島選手は、ヨーロッパでは5大リーグに次ぐ二番手リーグと言われるポルトガルで月間MVPを受賞するなど大活躍をし、一躍世界から注目されるようになりました。そして、5大リーグの複数のチームから関心が寄せられ、「移籍間近! 」との記事が紙面をにぎわせていたのです。

     また、カタールなど中東リーグは別名「年金リーグ」とも呼ばれ、盛りを過ぎた有名選手が晩年にお金を目当てに過ごす二流の「金満リーグ」だともいわれています。だが、中島選手は、24歳という若さで中東を選んだ。そのことに、多くのファンが失望してしまった、とも言えるでしょう。
    ■中島選手にイラっとした理由

     この一連のプロセスを意識化するのです。具体的には、先に挙げた「投影のメカニズムが自分の中にある」と認め、メカニズムが働いていることを「思考」で確認するのです。

    ----------
    ①「中島選手がカタールに移籍する、と聞いた時にイラッときたなぁ」

    ②「そんなことは本来、気にするほどのことではないはずなのに、少し過剰な反応のような気がするな」

    ③「ということは、おそらくこれは“投影”に違いない」

    ④「私が“認めたくない”“なかったことにしたい”と考える社会通念に反する欲求や感情って何だろう? 」

    ⑤「そうか。私は“現状維持でいたい”“ステップアップしたくない”という気持ちが本当は無意識下にあるんだな」

    ⑥「そんな自分を認めよう。私は、現状維持でいたいと思う時があるんだな。確かにそうだな」
    ----------

     このように自問自答を繰り返し、それを否定せず、受け容れるのです。

     これらのプロセスは、一人でできる場合もありますが、アドラー心理学などカウンセラーの力を借りながら意識化させることも可能です。

    全文掲載

    4/11(木) 15:15 プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00028356-president-life&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 18:58:35.67
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    なぜサウジ移籍を断ったのか? 吉田麻也が昨夏の移籍騒動を語る! 「確かにオファーはあったけど…」

    今月6日に行なわれたリバプール戦(プレミア第33節)を終えた時点で、プレミアの通算出場試合数は日本人最多の「143」を数えた吉田には、移籍の噂がなかったわけではない。
    昨年5月にはサウジアラビアの名門アル・ヒラル行きの話が世間を賑わせた。

     潤沢な資金力を有するサウジアラビアでプレーすることは、今以上の高給を得られることを意味する。
    しかし、吉田はそのオファーを蹴って、サウサンプトンと2020年6月までの契約を更新。さらに今年3月には英国の永住権も手にした。
    なぜ、プレミアリーグの中堅クラブに残ったのか? 日本代表DFは、「確かにサウジアラビアから打診があった」と認めたうえで、その真意を語っている。

    「僕はお金のためにプレーしてはいない。サウサンプトンとは良い契約を結んでいるし、仮に他のプレミアリーグに所属する同等のレベルのクラブから100万ポンド(約1億4000万円)を上積みされたオファーを受け取ったとしても、サウサンプトンに残り、
    友人たちとともに美しいキャリアを終わらせることを選ぶ」

     さらに「他の国からオファーがあった場合には、世界の異なる部分を見ることを選ぶかもしれない。でも、僕はファンやこのクラブの人と良い関係性を築けている」
    と雄弁に語った吉田は、インタビューの最後をこう締めくくっている。

    「良い時も、悪い時もあったけど、僕はまだここにいる。もちろん、レアル・マドリーやバルセロナでプレーしたいと思っていたけど、今じゃそれが実現できるとは思えない(笑)。
    僕はスティーブン・ジェラードのように、同じチームにとどまってキャリアを終えたいんだ。いや、スティーブン・ジェラードじゃないな……。ケルビン・デイビス(元サウサンプトンGK)の方が良いね!」

     サウサンプトンに骨を埋める覚悟を語った吉田。世界最高峰のプレミアリーグで生き残ってきた30歳のベテランDFのプレーには、この先も目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056985-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 06:10:13.20
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    274 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:20:32.38 ID:vlPEDsxR
    全然パスくれないよな

    275 名前:名無しに人種はない@実況OK[sage] 投稿日:2019/04/09(火) 02:27:16.80 ID:sLqpy8JK
    わざとらしく思えるほど中島にパスしないよね

    276 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:30:09.79 ID:uruRYl73
    中島はカタールの王族お気に入りの選手だから皆んな嫉妬してパスしない

    279 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:53:27.91 ID:Mh+Tq0aq
    カタールでもUAEでもUSAでもいいけど
    行くチーム間違えたみたいやな
    もう良くなる気配がないチームだわ 

    Twitterより
    >中島翔哉と、アルドゥハイル17番のジュニオール。中島に対抗意識を持っているのかあからさまにパスを出さない。
    >彼だけでなく毎試合みんな基本パスを中島に回さない(ボールタッチが少ない)。中島翔哉自身はカタールで楽しくサッカーができているとインタビューでも明るく語っているから余計切ない。

    >個人的な感想だけど中島翔哉はアルドゥハイルで尊敬をまだ手にしていない気がする。周りがパスを意図的に渡してないんじゃないかというようなシーンをよく見る。
    >ファンもいない(そもそも観客がいない)し、孤立してて楽しそうじゃない。意思は尊重したいけど、欧州に移籍したほうがやりやすいと思う。

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    888: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 01:42:24.96
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     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ3節、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、アル・アイン(UAE)とホームで対戦し、2-2で引き分けた。

     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は4-5-1のトップ下で先発。アル・アイン所属の塩谷司は4-3-3の中盤左で先発し、カタールで日本人対決が実現。入場前にはお互いに挨拶を交わす場面も見られた。

     先制点は、ホームチームが奪った。9分、中島が起点となって右サイドに展開し、エジミウソン・ジュニオールがゴールラインギリギリまで持ち込み、マイナスの大きなクロスを左サイドに送る。エリア左手前に落ちたボールを、カリム・ボウディアフがダイレクトシュート。ボールはワンバウンドしてネットに突き刺さった。

     さらに31分、右サイドから攻め上がった右SBモハメド・ムサのグラウンダーのクロスに、ユセフ・エル・アラビが足で合わせて前半で早くも2点のリードを得た。

     しかし36分、アル・アインはGKのフィードを頭で合わせたカイオが前線にスルーしたボールに、ジャメル・マロフが追いつき、ゴール前まで運んでシュート。あっという間に1点を返す。

     後半開始早々、まずアル・アインが攻めに出る。

     54分、塩谷からのスルーパスを受けて飛び出したマロフがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。だが、カイオがこれを外してしまう。

     それでも直後の58分、右サイドから上がったマロフのクロスをGKアッダーニがファンブルしてしまい、ボールは飛び込んできたマルカス・バーグに当たり、ゴールに吸い込まれた。

     思わぬミスから2-2となった74分、中島はボックスやや左手前から抑えたミドルシュートを放つ。不意ついたシュートは枠を捉えていたが、GKの好セーブに阻まれた。

     その後もめまぐるしく攻守が入れ替わる展開となるが、お互いにフィニッシュの精度を欠き、勝ち越すことができない。89分、中島は交代でピッチを退いた。

     後半アディショナルタイム、セットプレーからエル・アラビのドンピシャヘッドをアル・アインGKが防いだプレーでタイムアップ。2-2の引き分けで終わった。

     中盤で対峙した中島と塩谷は、度々マッチアップ。守備時は塩谷が中島にマンマークぎみにつき、見応えのある攻防を繰り広げた。

     ACLグループステージ4節は現地時間4月23日、今度はアル・アインのホームへアル・ドゥハイルが乗り込み、塩谷と中島は”再戦”することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056917-sdigestw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 17:19:44.41
    4/4(木) 17:01配信
    Number Web
    中島翔哉、堂安律、久保建英らは「令和」の国民的ヒーローとなれるか。

    堂安律と中島翔哉の将来性には誰もが期待する。彼らの活躍が社会現象になった時こそ、国民的ヒーローとなれる。 photograph by Naoya Sanuki
     東京ドームに残った多くのファンに、引退を決めたイチローが晴れやかな笑顔で手を振っている。

     蘇ったのは、もう50年近くも昔の記憶だ。当時小学1年生だった私は、居間の小さなテレビで長嶋茂雄さんの引退セレモニーを見つめていた。栄光の背番号3が、涙を拭いながら後楽園球場を1周している。隣では、関西人のくせになぜか中日ドラゴンズの熱狂的なファンだった父親が、なんとも言えない複雑な表情をして画面を睨みつけていた。

     今、その胸中を想像すれば、きっと愛するドラゴンズの20年ぶりのリーグ優勝がすっかり脇に追いやられてしまった腹立たしさ(引退試合は中日とのダブルヘッダーだった)と、憎きジャイアンツの象徴であり、自分と同い年のスタープレーヤーが現役を退くことへの一抹の寂しさが、ないまぜになっていたに違いない。

     ファンとアンチの壁を超越した存在が、「長嶋茂雄」だった。そのプレーや生き様を、折に触れて自らの人生に重ね合わせた人は、父親に限らず少なくないはずだ。

    長嶋さんとイチロー、カズ。

     感服せざるを得ないのは、プロ野球の歴史の長さとその底力だ。

     長嶋さんとイチロー。なにしろ、日本国民のおそらくは9割近くが知るスーパースターを、誰もが認める不世出の天才アスリートを、半世紀と経ずして2人も生み出してしまったのだから。イチローがメジャーの歴代シーズン最多安打記録を更新するのは、長嶋さんの引退からちょうど30年後のことである。

     翻って、サッカーはどうか。

     日本プロ野球の誕生は1934年。今から85年も前だ。それに対してJリーグはたかだか26年の歴史しかない。日本サッカーはJリーグ創設以降、急激な成長曲線を描いてきたとはいえ、やはり60年の差はとてつもなく大きいのだ。

     日本国民の大半がその名前を知っていて、圧倒的なオーラを放ち、そして多くの人がその人生を投影できる対象となれば、サッカー界ではカズこと三浦知良選手しか思い浮かばない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00838858-number-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 02:47:49.87
     12日にAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグC組第2節が行われた。アル・ドゥハイル(カタール)の中島翔哉と、アル・アイン(UAE)の塩谷司が、それぞれ1得点を記録している。

     白星発進を飾っているアル・ドゥハイルは、敵地でアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦し、1-3で敗れた。

     序盤から押し込まれたアル・ドゥハイルは、なかなか中島にボールが入らず、チャンスをつくることに苦しむ。すると25分、イタリア代表のジョビンコが出したパスにカルロス・エドゥアルドが抜け出してゴールネットを揺らした。その後もホームチームはジョビンコを中心に好機をつくり、追加点のチャンスをうかがう。

     しかし、後半に入ると中島が徐々にボールに絡む機会が増えた。すると75分、中島が決めた。左からのクロスがDFに跳ね返されると、いち早く反応した中島がペナルティエリアから出ようとするボールをコントロール。そのまま左足でゴールネットを同点弾を決める。

     それでも、中島のゴールは勝ち点につながらなかった。77分、アル・ヒラルはセットプレーでアルブライヒが決めて勝ち越すと、さらに2分後にはゴミスにもゴールが生まれる。

     その後はアル・ヒラルに押し込まれる時間が続き、アル・ドゥハイルは1-3で敗れた。

     アル・アインは敵地でエステグラル(イラン)と対戦し、1-1で引き分けている。

     エステグラルに先制を許したアル・アインは、終盤の85分に塩谷がセットプレーのこぼれ球を左足で決め、1-1の引き分け。アウェーゲームで勝ち点1を持ち帰っている。

    C組はアル・ヒラルが2連勝で一歩リード。アル・ドゥハイルは勝ち点3で2位につけ、アル・アインとエステグラルが勝ち点1で並んでいる。

    https://www.footballchannel.jp/2019/03/13/post312993/
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 06:28:32.99
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    ホームで3点奪い、失点ゼロの完勝!

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3月5日、各地で開幕戦を開催。グループCでは、アル・ドゥハイル(カタール)対エステグラル(イラン)の一戦がカタールのアブドラ・ビン・カリファスタジアムで行なわれ、ホームのアル・ドゥハイルは3-0で勝利した。 
     
      
     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は3-4-3のトップ左で先発出場。司令塔として攻撃をけん引した。

     開始1分、左サイドから飛び出した中島はドリブルで持ち込み、エステグラルの出鼻をくじくシュートを放つ。このシュートはGKに弾かれたものの、CKを獲得した。

     10番の攻めの姿勢がチームを勢いづけ、前半はホームのアル・ドゥハイルが6割近い支持率を記録。23分、中島が倒されて獲得したFKを起点に、ユセフ・エル・アラビがシュート。これをGKが弾いたところにモロッコ代表DFのメディ・ベナティアが詰め、足で押し込みゴール。しかし、これはオフサイドで無効となり、先制は実らない。

     その後も攻め手を緩めずにゴールに迫るが、フィニッシュの精度を欠く。一方のエステグラルは押し込まれる時間が続き、後手に回るも粘り強い守備で得点を許さず、前半はスコアレスドローで折り返した。

     0-0で開始した後半、エステグラルは49分、細かいパス交換からファサド・バグヘリが切り込んでシュート。これはGKがしっかりキャッチした。その後も再三、カウンターから1点を奪うために襲い掛かるが、カタールのチームは冷静に受け流す。

     56分、ホームの17番、エジミウソン・ジュニオールのドリブルからCKを獲得。前半は足でゴールネットを揺らしたベナティアが、今度は頭で押し込み、とうとう先制点をあげた。

     追加点が欲しいホームチームは、72分、ゴール前で中島がフリーでシュートするチャンス。しかし枠を外れ、中島が思わず天を仰ぐ姿が見られた。

     だが直後の73分、中央でパスを受けた中島は、前線に守備陣の意表を突くスルーパスを送る。これにエル・アラビが反応。飛び出したGKとの接触でファンブルしたボールにエル・アラビが改めて追いつき、無人のゴールに蹴り込んで2点目を奪った。

     2点というリードを得たアル・ドゥハイルは、交代カードを切る。中島は86分までプレーし、ピッチを退いた。

     その後、後半アディショナルタイムに、エジミウソンのアシストで、中島と交代したカタール代表MFアリ・ハッサン・アフィフが3点目を叩き込み、試合を決めた。
     
     完勝を飾った試合後、ACLを主催するアジアサッカー連盟(AFC)アラビア語版の公式アカウントは「中島翔哉はこの試合のマン・オブザ・マッチに選出されました、おめでとう!」と速報。チームを勝利に導き、存在感を示した10番の活躍を祝福している。

     初戦を白星で飾ったアル・ドゥハイルは、現地3月12日、同グループのアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦。また、同グループにはアジアカップに参加した日本代表の塩谷司が所属するアル・アインも同居しているが、初戦はアル・ヒラルに1-0で敗れている。

     アル・アインとは4月9日にはアル・ドゥハイルのホームで、24日にはアウェーで対戦する。こちらの”日本人対決”も、注目を集めそうだ。

    3/6(水) 2:28配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00055025-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/01(金) 05:35:56.58
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    [2.28 カタール・スターズリーグ第18節 アルドゥハイル6-0アルアハリ・ドーハ]

     日本代表MF中島翔哉が28日、ホームで行われたカタール・スターズリーグ第18節のアルアハリ・ドーハ戦で移籍後初ゴールを挙げた。

     今冬にポルティモネンセからアルドゥハイルに新天地を求めた中島。トップ下で3試合連続のスタメン出場を果たすと、2-0の後半7分だった。

     FWムハンマド・ムーンターリーとのパス交換でPA内右に進入し、角度のない位置から右足を一閃。豪快なシュートがゴール左隅に突き刺さり、これが加入後初得点となった。

     試合はその後、3点を追加したアルドゥハイルが6-0の大勝を飾っている

    3/1(金) 1:16配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-33429136-gekisaka-socc

    ・中島翔哉、ユーベから加入の“同期”とアベック初弾! アルドゥハイルは6-0大勝で首位を追走

    カタール・スターズリーグ第18節が28日に行われ、MF中島翔哉の所属する2位アルドゥハイルはホームで5位アルアハリ・ドーハと対戦し、6-0で勝利した。今冬に加入した中島はトップ下で3試合連続のスタメン出場。2点リードの後半7分に移籍後初ゴールを記録し、フル出場を果たしている。

     開始から相手を押し込んだアルドゥハイルは前半20分に先制。右サイドのFKからキッカーのDFムラード・ナージー・フセインが右足でクロスを送ると、うまくニアに入ったモロッコ代表DFメフディ・ベナティアが右足で合わせ、ゴール右に決めた。

     中島と同時期にユベントスから移籍したベナティアにとっては、これが加入後初得点。前半38分にはカウンターからFWエジミウソン・ジュニオールがスルーパスを出し、GKとの1対1を迎えたFWムハンマド・ムーンターリーが右足のループシュートを決めて2-0とした。

     後半7分には中島にも待望の初得点が生まれる。ムハンマド・ムーンターリーとのパス交換でPA内右に進入し、角度のない位置から右足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に叩き込み、リードを3点に広げた。

     さらに後半23分、ムラード・ナージー・フセインが味方のロングパスにPA内右で反応し、右足でダイレクトシュートを決める。同35分には右からの折り返しを途中出場のFWユセフ・エル・アラビが右足で押し込み、5点目を奪取。勢いは止まらず、同43分に後方からのスルーパスをユセフ・エル・アラビがワンタッチで流し込み、6-0と相手を突き放した。

     そのまま逃げ切ったアルドゥハイルは2戦ぶりに勝ち点3を獲得。この後に試合を行う首位アルサッドとのポイント差を暫定で1に縮めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-33437642-gekisaka-socc

    中島翔哉、カタール移籍後3試合目で待望の初ゴール!アル・ドゥハイルの完勝に大きく貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00010000-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/28(木) 07:12:25.88
    GettyImages-1031386438-800x533[1]


    左サイドの人材
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    乾貴士(アラベス/スペイン)
    宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    伊藤達哉(ハンブルガー/ドイツ)
    安部裕葵(鹿島アントラーズ)

    中島翔哉(アルドゥハイル/カタール)

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    844: 名無し@サカサカ10 2019/02/23(土) 23:04:44.34
     AlDuhail-ShoyaNakajima-1[1]



    [2.23 カタール・スターズリーグ第17節 アルガラファ0-0アルドゥハイル]

     カタール・スターズリーグ第17節が23日に行われ、MF中島翔哉の所属する2位アルドゥハイルは敵地で8位アルガラファと対戦し、0-0で引き分けた。中島は2試合連続でスタメン出場。加入後初めて90分間プレーしたものの、得点に絡むことはできなかった。

     16日にホームで開催された第16節アルサイリヤ戦(1-0)で新天地デビューを果たし、決勝ゴールの起点になった中島。この日も積極的なドリブルやシュートでゴールを襲うが、スコアレスの時間が続く。

     後半25分にはカウンターから中島が左サイドにつなぐと、MFカリム・ブディアフの縦パスがDFに当たって裏へ流れ、抜け出したMFエジミウソン・ジュニオールが右足でネットを揺らす。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によってオフサイドと判定され、得点は取り消しとなった。

     中島はその後も惜しいシュートを何本も放つなど、チャンスに絡み続けたが、0-0で終了のホイッスル。2位アルドゥハイルは勝ち点2差で首位に立つアルサッドとのポイント差を縮めることはできなかった。次節は28日に行われ、ホームでアルアハリと対決する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-31690659-gekisaka-socc






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    295: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 00:13:47.88
     Dzh1dCmUUAAbvcU[1]


    [2.16 カタール・スターズリーグ第16節 アルドゥハイル1-0アルサイリヤ]

     カタール・スターズリーグ第16節が16日に行われ、MF中島翔哉の所属するアルドゥハイルはホームでアルサイリヤと対戦し、1-0で勝利した。今冬に加入した中島は先発で新天地デビュー。後半25分の決勝ゴールに絡み、同44分までプレーした。

     中断期間が明け、後半戦に突入したカタール・スターズリーグ。3日にポルティモネンセからの完全移籍が発表された中島は背番号10を着け、ユベントスから加入したモロッコ代表DFメフディ・ベナティアとともにスタメン入りした。

     首位アルサッドを勝ち点2差で追いかけるアルドゥハイルは前半をスコアレスで終了。後半9分にはFWユセフ・エル・アラビがPA内中央から左足で強烈なシュートを見舞うが、クロスバーを直撃する。それでも同25分、中島が敵陣中央からスルーパスを送ると、PA内右でMFエジミウソン・ジュニオールがGKとDFを引きつけて折り返し、最後はユセフ・エル・アラビが右足で無人のゴールに押し込んだ。

     デビュー戦で仕事を果たした中島は後半44分に途中交代。1-0で逃げ切ったアルドゥハイルはこの後に試合を行うアルサッドを抜き、暫定で首位に浮上した。次節は23日に開催され、敵地でアルガラファと対決する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-29284006-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 22:35:43.15
     20190211-00010003-sportiva-000-1-view[1]



    2/16(土) 19:54配信
    <富士ゼロックス・スーパー杯:川崎F1-0浦和>◇16日◇埼玉

    J1で2連覇中の川崎フロンターレが、1-0で前年度の天皇杯王者・浦和レッズを下した。新加入のブラジル人FWレアンドロ・ダミアン(29=前インテルナシオナル)の1発で平成最後の王者になった。

    日本代表の森保一監督(50)が視察した。アジア杯代表の浦和DF槙野、負傷離脱した川崎FのMF守田らの動きを確認し「槙野はW杯から休みがない中でタフに状態を整えている。守田も、いつでも出られる状態と示してくれた」と評価。

    来週にも出発する2度目の海外視察に関しては、今冬に新天地を選んだトルコ1部ベシクタシュ香川、カタール1部アルドハイル中島について「今のところ行く予定はないです」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000997-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 06:39:52.06
    20190207-00169120-soccermzw-000-4-view[1]


    ■驚かされたアル・ドゥハイルへの移籍、欧州でのステップアップを失うリスクも

    ポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ――。中島翔哉の移籍は正直、予想外だった。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)後の日本代表でエース格として活躍、ポルティモンセでも大活躍だったので、少なくとも今季終了後の移籍は確実と見られていた。次の移籍先は中島本人はもちろん、日本代表にとっても重要だった。

     中島のプレースタイルはチームを選ぶ。守備が得意なわけではないので、守備的なスタイルのチームには合わない。しかし、攻撃的にプレーできる強豪クラブではポジション争いが厳しい。出場機会を失えば、本人にとっても日本代表にとっても大きなマイナスになってしまう。香川真司(ベジクタシュ)がマンチェスター・ユナイテッドで、キャリアのピークを空費してしまった例もある。

     移籍はあくまでも本人の職業選択の話であって、外部がとやかく言うようなことではない。ただ、ヨーロッパのクラブへ移籍するものとばかり思っていたので、カタールという選択には意表を突かれた。

     ポルティモンセにとっては「売り時」だ。戦力的にキープしたいのは山々だが、今なら高額の移籍金を手にできる。実際、アル・ドゥハイルへの移籍金は約44億円、日本人の移籍金額としては史上最高と言われている。

     アル・ドゥハイルは素晴らしい施設を持ち、ルイ・ファリア監督はジョゼ・モウリーニョの右腕だった人物だ。チームメートにはアジアカップの得点王で、日本のゴールへオーバーヘッドシュートを決めたアルモエズ・アリもいる。年俸も高いだろうし、生活もしやすい。リーグのレベルも懸念されるほど低くはないと思う。「楽しくプレーしたい」という本人の希望どおりだろう。2022年W杯の開催国であり、その時に日本代表のメンバーとしてプレーすればホームゲームの感覚でやれるメリットもありそうだ。

     難しいのは、リーグのレベルが低くないと言ってもヨーロッパのトップレベルとは比較にならないこと。厳しい競争の中でレベルアップを図るという道は閉ざされる。24歳ということもあり、ヨーロッパでのステップアップの機会は失われたかもしれない。アル・ドゥハイルがパリ・サンジェルマン(PSG)と関係が深いことから、カタールを経由させてPSGへ移籍するのではないかという噂もあるが、ネイマール、キリアン・ムバッペ、アンヘル・ディ・マリアのいるPSGで中島の出番があるようには思えない。PSGで塩漬けにされるぐらいなら、そのままアル・ドゥハイルでプレーしたほうがいい。

    ■Jリーグもカタールリーグも欧州から見れば“ほぼ同じ”

    移籍金が高額に設定されるはずなので、次の移籍はかなり難しくなる。PSGのような特別なルートを別にすると、獲得するためのハードルはかなり上がってしまう。ビッグクラブへ売る目的での獲得はなくなり、年齢から言っても純粋な戦力補強になる。高額の移籍金を払い、それを回収する見込みがない選手を獲得したいクラブは、そんなに多くはないだろう。カタールで素晴らしい活躍をしても、それが評価されるとも考えにくい。ヨーロッパ市場でのステップアップという意味で言えば、カタールでのキャリアは空白期間になるわけだ。

     しかし、ヨーロッパサッカーの中で上昇を目指すだけがキャリアの積み方ではない。前記したように移籍は本人が決めればいいことだ。カタールリーグは日本には全く馴染みがないために、「何もカタールでなくても」という意見もあるようだが、Jリーグもカタールリーグもヨーロッパから見ればほぼ同じである。カタールがダメなら、ヨーロッパでの成功を目指す24歳の選手がJリーグでプレーするメリットもないのだ。移籍金が高くなるので移籍しにくくなる以外、カタールでプレーするのはJリーグよりデメリットが大きいわけではない。

     日本の感覚だと海外移籍は「武者修行」のイメージだが、より高年俸の職場を求めて移籍するのは当たり前。より高いレベルでプレーできるからといって、年俸が下がるのを望んで移籍する選手はいない。高年俸の中東クラブへの移籍は、本来ならもっと増えてもいいはずなのだ。

     UAEで塩谷司(アル・アイン)が成功し、カタールで中島が道を拓けば、Jリーガーにとって中東移籍という選択肢も有力になっていくのではないか。

    2/7(木) 20:19配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00169120-soccermzw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 02:32:58.87
    2/5(火) 23:16配信
    中島、カタール1部移籍で会見 「すべてが魅力的」

     【ドーハ共同】サッカーのカタール1部リーグ、アルドハイルに加入した中島翔哉は5日、本拠地のあるドーハのクラブ施設で記者会見し「すべてが自分にとって魅力的だったので決めました」と移籍の理由を語った。背番号10のユニホームをお披露目し「どういうプレーを見せるかが大事。どんな試合でも貢献できるようにしたい」と意気込んだ。

     ポルトガル1部リーグのポルティモネンセから移籍し、クラブによると4年半の契約を結んだ。カタール1部は12チームで争われ、昨季王者のアルドハイルは15試合を終えて首位のアルサドと勝ち点2差の2位。リーグ戦は14日から再開される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000181-kyodonews-socc
    笑顔で背番号10のユニホームを披露する中島翔哉=5日、ドーハ(共同)
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/04(月) 11:56:42.69
    20190204-00308199-footballc-000-1-view[1]


    ポルトガル1部のポルティモネンセに所属していた日本代表MF中島翔哉は、カタールのアル・ドゥハイルへ移籍したことが現地時間3日に正式発表された。中島はマネジメント会社を通して移籍についてコメントしている。

     中島は2017年夏にFC東京からポルティモネンセに期限付き移籍し、ポルトガルリーグで二桁の10得点を挙げるなど活躍。ポルティモネンセに完全移籍した今季も引き続き好プレーを見せて評価を高めていた。

     移籍の発表を行った中島は、「これからもサッカーを楽しんでどんどんサッカーが上手くなれるように頑張ります!」とコメント。「ポルティモネンセではとても素晴らしい時間を過ごせました。クラブ関係者、スタッフ、チームメイトにとても感謝しています」と古巣への思いを述べた上で、「アル・ドゥハイルでも思う存分楽しみたいと思います!」と意気込みを見せている。

     クラブによれば中島はすでにアル・ドゥハイルの練習に参加しているとのこと。デビューに向けて準備を整えていくことが期待される。

    2/4(月) 11:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00308199-footballc-socc

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