サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土)
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    中島翔哉、2戦連続アシスト! 右足クロス冴え渡り決定機演出
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00301158-footballc-socc




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    325: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 05:45:02.07
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    アシストきたああああああああああああああああああ




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    45: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 08:14:53.10
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     代表でスッカリ中心選手と成ってる中島の実績

    中島翔哉
    2012 東京ヴェルディ(J2) 8試合 4得点
    2013 東京ヴェルディ(J2) 21試合 2得点
    2014 カターレ富山(J2) 28試合 2得点
       FC東京 5試合 0得点
    2015 FC東京 13試合 1得点
       U−22選抜(J3) 3試合 0得点
    2016 FC東京 12試合 3得点
       FC東京U−23(J3) 7試合 0得点
    2017 FC東京 21試合 2得点
    2017-18 ポルティモネンセ(ポルトガル) 29試合 10得点

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 07:40:16.71
    ポルトガル1部・ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉(24)が、イングランド・プレミアリーグへ移籍する可能性が出てきた。
    複数の欧州メディアが6日、ウルバーハンプトンへの移籍交渉が最終段階に入ったと報じた。
    スペイン1部のセビリアなど複数のクラブが興味を示した日本の若き10番について、来年1月から始まる今冬の移籍市場での動向が注目される。

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    新天地は世界最高峰のプレミアリーグか。ポルトガル紙「ア・ボラ」や英紙「デーリー・メール」など複数のメディアが、日本代表MF中島の移籍について詳細に報じた。
    「ウルバーハンプトンはストライカーの中島翔哉をポルティモネンセから獲得する交渉の最終段階に入っている」

    現所属チームとの契約は2020年まで。移籍金は約4000万ユーロ(約52億円)とされていたが、
    ア・ボラ紙は「移籍金は約2000万ユーロ(約26億円)で(ウルバーハンプトンは)いつでも払う準備がある」と伝え、金銭面での壁もクリアしているようだ。
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181207/sci18120705030001-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 13:06:39.10 _USER9
    ■途中出場ながらゴールを含め、質の高いプレーを実証するデータを海外メディアが公開

     森保一監督率いる日本代表は20日、国際親善試合キルギス戦に4-0で勝利。来年1月のアジアカップ前最後の試合を白星で飾った。10番のMF中島翔哉(ポルティモネンセ)は途中出場ながら森保体制で自身初ゴールを挙げたが、ポルトガルメディアは「ナカジマがやってのけた」と称賛している。

     日本は前半2分にA代表初出場のDF山中亮輔(横浜F・マリノス)が日本代表史上最速デビュー弾を決めると、同19分にはMF原口元気(ハノーファー)の直接FKを相手GKが処理を誤り、2点目を手にした。

     中島は2-0で迎えた後半27分にFW北川航也(清水エスパルス)に代わって出場。FW大迫勇也(ブレーメン)のゴールが生まれた1分後だった。

     日本はショートカウンターからMF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(フローニンゲン)とつなぎ、走り込んできた中島にパス。背番号10は右足でダイレクトで合わせ、代表2点目を奪った。

     その後、追加点こそ生まれなかったが、中島が入った日本の攻撃は迫力を増し、何度もキルギスゴールを強襲。4-0と勝利したなかで、出場18分間ながら中島は抜群の存在感を放った。

     ポルトガルメディア「GoalPoint」公式ツイッターは、データ分析会社「オプタ」のデータを用い、中島のキルギス戦における個人スタッツを公開。ゴールを挙げたほか、「ビッグチャンス創出1回」「キーパス4回」「ドリブル5回中3回成功」と短時間で質の高いプレーを披露したことをデータで紹介しており、「ショウヤ・ナカジマがやってのけた。彼が得点するのは珍しくないが、72分まで待った我々を失望させなかった」と称賛している。コメント欄には、海外ファンから「ニンジャ!」との言葉も寄せられた。

     中島は2018年初戦となった3月のマリ戦(1-1)でもゴールを決めており、中島に始まり、中島に終わる2018年となった。

    Football ZONE web2018年11月20日22時51分
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_149110/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 06:29:36.72 _USER9
    ・大久保嘉人と太田宏介が“黙認”した過去

     そしてそれは、南野だけに限らない。中島とチームメイトになった選手の誰もが、中島は“練習の虫”であることを知っているからだ。去年の夏まで所属したFC東京でも、リオ五輪の予選と本大会を戦った際も、全体練習の終了後、中島は1人ボールリフティングやドリブルの練習をしていた。その様は、サッカー好きの少年がボールと戯れているような無邪気さを漂わせていた。

     そして最後は必ずコーチに手伝ってもらい、左サイドからカットインしてニアへのストレートなシュートと、ファーへの巻いたシュートを繰り返し練習していた。人一倍、努力する。そうした姿勢をチームメイトの誰もが知っているから、チームメイトからも愛される、珍しいキャラクターの持ち主でもある。

     中島がポルトガルのポルティモネンセへ移籍したのは昨年の8月だったが、当時の中島はようやくFC東京で左MFのレギュラーポジションをつかみつつあった。ある日のFC東京での紅白戦で、中島は何度となく左サイドからカットインしてはシュートを放っていた。

     そんな中島に対し、J1最多得点を誇る大久保嘉人(36)=現・磐田=は逆サイドでフリーとなっているため、中島がシュートを放つたびにクロスを要求して試合中に激怒していた。試合後、元日本代表の左SB太田宏介(31)は「今日は10回オーバーラップしたけど、一度もパスがこなかった。全部(自分の動きは)ダミーに使われた」とぼやいていた。しかし紅白戦後はベテラン2人も中島には何も言わなかった。中島が成長するためには、自身の得意とするプレーの確立の重要性を知っていたのかもしれない。

     そんな中島が、ウルグアイ戦では左サイドからカットインしながら南野へラストパスを通して先制点をアシストしたのには少なからず驚いた。と同時に成長も感じたものだ。「トレーニングというか、やっぱり基本は好きなことをやっていると疲れないものじゃないですか。それが一番かなと思います」とはベネズエラ戦前日のコメントだ。

     変りつつあるプレースタイルと、変らないサッカーへの愛情。これから中島がどう進化するのか、気になる選手の「翔タイム」でもある。(取材・文 六川亨)

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    11/18(日) 6:00配信 新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00551958-shincho-socc&p=2

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    141: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土)
     【モレイレンセ 2-0 ポルティモネンセ ポルトガル1部第10節】

     現地時間9日に行われたポルトガル1部リーグ第10節でポルティモネンセはモレイレンセと敵地で対戦し、0-2で敗れた。中島翔哉はフル出場している。

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     中島が2試合連続でスターティングメンバーに入ったポルティモネンセは、序盤から苦戦。公式戦ここ5試合で4勝しているモレイレンセに押し込まれると、精度を欠いたプレーが目立ち、中島の見せ場はなかなか訪れない。

     1点ビハインドで折り返すと、56分にはペドロ・ヌーノに追加点を許してさらに状況が厳しくなる。

     74分には左サイドの低い位置でパスを受けた中島が前線へフィード。左からクロスが入ってゴールネットが揺れるも、オフサイドがあったため得点は認められず、反撃のきっかけがつかめない。

     結局、試合は0-2で終了。ポルティモネンセはリーグ戦で4試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    34分 1-0 ネネ(モレイレンセ)
    56分 2-0 ペドロ・ヌーノ(モレイレンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00296520-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 19:53:17.43 _USER9
    ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉は、今季もリーグ戦8試合で4得点3アシストと好調をキープしている。森保一監督率いる日本代表にも新体制発足から3カ月連続で招集されており、欧州での評価は急上昇中。ポルトガルメディアは中島のプレミアリーグ行きの可能性について報じている。

     ポルトガル移籍1年目の昨季に29試合で10得点12アシストという結果を残した中島は、2年目の今季も8試合で4得点3アシストと攻撃陣の中心としてチームを牽引。日本代表にもコンスタントに招集されるようになり、森保一監督の下では9月、10月とエースナンバー10を託されている。

     すでに欧州の強豪クラブからの関心が伝えられる中島。元ブラジル代表FWフッキ(上海上港)や現ポルティモネンセGMのポンテ氏の移籍を手がけたことでも知られ、ポルティモネンセの株主でもあるスポーツ・エージェントのフォンセカ氏は「多くのクラブからの関心があるが、(中島は)2022年夏まで契約更新をしたばかりだ。現在の違約金は4000万ユーロ(51億円)だ」と明かしていた。

     これまで、ポルトガルの強豪ベンフィカやMF香川真司が所属するドルトムント、シュツットガルト、ヴォルフスブルク、フランクフルト、セビージャなどが獲得に興味を示していると報じられていたが、新たに浮上したのがプレミアリーグの2クラブだ。

    吉田が所属するサウサンプトンのほか、レスターも候補の一つに浮上

     ポルトガル紙「O JOGO」は、「ナカジマはイングランドへ行く道にいるかもしれない」と特集。「ショウヤ・ナカジマは欧州の複数クラブに称賛され、サウサンプトンはオファーを検討している」と日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンの名前を挙げている。

    「24歳のアタッカーはポルトガルで2年戦い、シーズンの終わりにイングランドへアプローチすることもできるだろう。セインツ(サウサンプトンの愛称)、レスターがナカジマ獲得の見通しがあると言われている」

    記事では、サウサンプトンがポルティモネンセの試合にスカウトを派遣し、最も直近は前節のベレネンセス戦だったと英メディアが伝えたとも紹介している。

     また、ポルトガル紙「A BOLA」も「ナカジマはプレミアリーグに行ける」として、「次の移籍市場で非常に魅力的なターゲットになるだろう」と今冬の移籍市場で注目銘柄になると予測している。

     国内の名門スポルティング・リスボン相手に2ゴール2アシスト(現地時間10月7日/4-2)を記録するなど強烈なインパクトを残している“小さな天才”。その認知度はワールドクラスと言っても過言ではない域に達しつつある。

    11/8(木) 19:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00146563-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 13:34:58.17 _USER9
    ポルティモネンセで躍動する日本代表FW中島翔哉に対し、サウサンプトンも獲得へ動き出したようだ。『Sport Witness』が伝えている。

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール13アシストと、素晴らしい活躍を見せた中島。多くのビッグクラブが獲得に動いていたものの、ポルティモネンセは放出を拒否。今季からは10番を背負い、クラブのエースとして9節終了時点で8試合に先発出場し、4ゴール3アシストを記録している。

    セビージャやフランクフルト、さらにはパリ・サンジェルマンらビッグクラブからの関心も伝えられる中島だが、吉田麻也所属のサウサンプトンも状況を注視しているようだ。『Sport Witness』によると、セビージャらとともに、サウサンプトンも3日のベレネンセス戦(1-1)にスカウトを派遣していたという。

    ポルトガルの新聞『A Bola』は試合に来たスカウトリストを伝えているが、そこには「プレミアリーグのクラブ」としか書かれていないという。だが、サウサンプトンの可能性が非常に高いようだ。記事によると、サウサンプトンは今年に入ってすでに2度は現地でチェックを行っているという。

    ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者は、「ビッグクラブへの移籍は確実であり、問題はどこに行くかだ」との見解を示している。日本の“宝石”は、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    11/7(水) 12:00配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000007-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 12:43:02.57 _USER9
     シンガー・ソングライターの米津玄師(27)が3日放送のフジテレビ「めざましどようび」(土曜前6・00)にVTR出演。16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せた日本代表MF中島翔哉(24)を絶賛した。

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     ビルボードジャパンの今年上半期の総合ソング・チャートで首位に輝いた大ヒット曲「Lemon」について、米津は「跳ねたテンポで踊るようにバラードを歌うというか、踊るように人の死を思う。それが一番あの曲を作る中で一番重要だった」と曲作りを回顧。「自分はポップな音楽を作りたいと、ずっと思いながら音楽を作ってきたので、1つの到達点。そういうところにたどり着くことができたのかな」と語った。

     また、最近影響を受けたものの話題では「サッカーを見るのとか最近好きですけどね」と告白。「ウルグアイと戦っていたときの中島翔哉さん。国と国との戦いになってくると、ものすごいプレッシャーなりなんなりあると思うんですけど、その中であれだけ楽しそうにサッカーしていて、すごく魅力的な人だなと思いました」と絶賛し、「主人公感がすごいな」と舌を巻いていた。

    11/3(土) 11:06配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000097-spnannex-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 06:29:03.52 _USER9
    およそ8年ぶりに「ビッグ3」の牙城が

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    ポルティモネンセ所属の日本代表MF中島翔哉が、ついに大台を突破して日本人選手単独トップに躍り出た。移籍市場における「推定市場価格」のランキングである。
     
     ドイツの移籍専門サッカーサイト『transfermarkt』が全世界のプロフットボーラーを対象に、独自の算定方法によって随時数値を更新しているのが推定市場価格だ。中島は11月1日の最新値が1500万ユーロ(約19億5000万円)に到達。800万ユーロ(約10億4000万円)から倍近くのジャンプアップで、香川真司の1100万ユーロ(約14億3000万円)を抑えて初めて首位に立ったのだ。
     
     夏の移籍市場でも人気銘柄だった中島は、ポルトガル国内の3強(ベンフィカ、スポルティング、ポルト)はもとより、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・シティといったメガクラブからの関心も伝えられ、ボルシア・ドルトムントやフランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトらドイツ勢、さらにはスペインのセビージャ、東欧からはシャフタール・ドネツク(ウクライナ)とCSKAモスクワ(ロシア)が正式オファーを提示したとされている。
     
     クラブとの現行契約は2020年6月までで、違約金は2000万ユーロ(約26億円)がひとつの目安。ポルティモネンセ幹部によると2年の契約延長を果たせば、その額は4000万ユーロ(約52億円)に膨れ上がる可能性があるという。いずれにせよ、今冬と来夏の移籍市場を大いに賑わす存在となりそうだ。
     
     推定市場価格における日本人選手ランキングでは、この8年間、いわゆる香川、本田圭佑、岡崎慎司のビッグ3が上位を独占してきた。首位の座はつねに香川と本田が争い、2015年10月以降は前者が1位をキープしてきたが、ついにその座を日本代表新10番に明け渡したのである。
     
     ちなみに中島の評価額はポルティモネンセ内でもトップの数値。しかも所属選手全員を合わせた合算額が3620万ユーロ(約47億600万円)で、その半分近くを中島が稼いでいる計算になる。ポルトガル・リーグ内では16位タイ、全世界では471位タイに食い込んだ。

    つづく

    11/3(土) 5:02 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049754-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 06:19:15.67 _USER9
    ポルトガル1部の強豪スポルティングが、ポルティモネンセの日本代表MF中島の獲得に興味を示しているとイタリアの専門メディア・カルチョメルカートが29日に報じた。

     中島を巡っては同国のベンフィカが興味を持っていると複数の現地メディアが報じているが、カルチョメルカートは「ベンフィカだけでなく、スポルティングも中島を狙っている」としている。 
      
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    2018年10月31日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/31/kiji/20181030s00002000326000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 07:31:30.39 _USER9
    現地時間26日に行われたポルトガル1部リーグでポルティモネンセはナシオナルに1-0で勝利したが、FW中島翔哉はベンチ入りメンバーを外れた。
    アントニオ・フォーリャ監督が、この決定を説明している。ポルトガル『Maisfutebol』が伝えた。

    ここまでリーグ戦全試合に先発出場してきた中島がベンチにもいないことは、当然驚きとなった。ただ、負傷などではないようだ。

    中島の欠場について指揮官は、「非常にシンプルだ。ナカは代表に行っていて、長い間チームから離れていた。だから我々は、選手を守ることにしたんだ。
    我々はナカのプレーを一度ではなく、何度も必要としているからね」とコメント。選手の疲労を考慮しての決断だと明かした。

    10/27(土) 6:51配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00294750-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 05:36:43.11 _USER9

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    ポルティモネンセの日本代表MF中島が移籍先を慎重に考える方針を示した。
    クラブから与えられた特別休暇を終え、21日に羽田空港から渡欧。
    10番を背負う日本代表では16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せ、スペインのセビリアが獲得に動いていると報じられるなど、日増しに周囲も騒がしくなってきた。

    中島は「全部ニュースを見ているわけではない」と前置きした上で「選手としてはうれしいこと」と移籍報道を前向きに捉えている様子。
    長友らから「ビッグクラブに行ける」と後押しされる中、期待されるステップアップに関し「欧州CLに出るようなチームに行くことはサッカー選手として大事。
    ただ自分に合ったチームに行くことも大事」と話した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002000105000c.html
    2018年10月22日 05:30

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    627: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 19:44:42.07
    中島翔哉が1年で激変した理由。
    社長直談判で実現したポルトガル移籍  
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/10/17/post_72/index_3.php
      
    「(中島)翔哉は覚悟があったんだと思います。移籍するために、 
    すべてをかけていたから」 
      
     前所属先であるFC東京の選手たちが、その変化の理由について 
    洩らしている。 
      
     ポルティモネンセからオファーを受けたとき、中島は移籍を志願するが、 
    当初、クラブからははねつけられたという。当然だろう。シーズン真っ直中で、 
    攻撃のカードとして有力な一枚だったからだ。  
      
     だが中島は、来る日も来る日もフロントに懇願したという。練習後、社長に 
    直談判することもあった。「もう帰った」と煙たがられても、車があるのを 
    確認すると、その帰りを待ち続けた。それは何週間も続き、他の選手たちが 
    呆れるほどだった。 
      
     その果てに、中島は移籍という進路を勝ち取っている。本人としては退路を 
    断つような思いだったのではないだろうか。人生の岐路を自ら選んだ、その 
    覚悟がプレーからほとばしり出る。

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    ガスを出る喜び!!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 06:23:58.82 _USER9
    「スポルティング戦での好調をキープしていた」

    ポルトガルの全国スポーツ紙『Record』は、10月16日に行なわれた日本対ウルグアイ戦での中島翔哉について、「日本代表のためにまたひとつ殻を破り、敵を倒した」と報じた。

    「ポルティモネンセの中島は、10月7日に国内リーグのスポルティング戦を4-2で制した後、絶好調をキープしたまま16日、埼玉のピッチでは日本代表としてプレーし、ウルグアイ代表を4-3で下した。

     左ウイングでプレーし、エリアの端から南野へパスを通して先制点を演出し、日本を活気づけた。87分にピッチを後にするまで、確かな存在感を残していた」

     また、ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は「日本代表に対して、ウルグアイ代表は敗北を回避できなかった」と日本の健闘を驚きつつも称え、中島についてはこのように評している。

    「得点こそなかったものの、試合開始10分で南野への的確なパスで先制点を演出。ドリブルや華麗なダイレクトプレーで、チームにリズムをもたらした。

     勢いに乗った日本は、カバーニらの再三の追撃ゴールにも屈せず、大迫勇也、堂安律、そして再度の南野のゴールで4-3の勝利を飾っている」

     しかし『Record』は同時に、気になるニュースをもう1本報じた。それは、「ナカジマはアジアカップには参加しない」というものだ。

    「ウルグアイを4-3で破った試合で、中島は日本での立場を確立しつつあった。ポルティモネンセでも欠かせない存在の彼だが、来年1月から2月にかけてUAEで開催されるアジアカップのため、おそらく代表に招集されるだろう。

     しかし、懸念がある。招集された場合、同時期に予定されているポルトガルリーグの試合など、クラブでの6試合に、中島は出場できないことになる。

     日本はアジアカップではグループFに振り分けられ、1月9日にトルクメニスタン、13日にオマーン、17日にウズベキスタンと対戦する。ほぼ確実に、日本はこのグループを通過するだろう。少なくとも、準決勝までは進むのではないだろうか。そうなれば、クラブでの不参加期間が伸びる。

     欧州の冬の移籍市場は、1月に再開する。もちろん、クラブがどう判断するかということも現時点では分からないが、移籍を考えた場合、中島のアジアカップ出場を渋る可能性もあるのだ。何せ、2000万ユーロ(約26億円)ともいわれる移籍金がかかっているのだ」

     もちろん、招集や移籍に関しては現時点で何も確定していないが、セビージャやレバークーゼン、シャフタール・ドネツクなど、中島の獲得に本気で動いているというクラブの噂は絶えない状態にある。少なくとも、クラブ側と代表で調整が必要なことは確かだろう。

     日本代表でもクラブでも欠かせない存在だからこそのジレンマ。どのような判断が下るとしても、中島にとってより良い選択であることを祈りたい。

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    10/18(木) 6:11配信?サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00048920-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 00:44:05.46 _USER9
    「ビッグクラブに行けるだけの能力はある」

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    2018年10月16日、日本代表がウルグアイを4-3で下したが、試合後、左サイドバックを務めた長友佑都に同サイドでプレーしていた中島翔哉の印象を訊いてみた。「中島選手のドリブルとパスの使い分けについて、どう感じましたか?」と。
     
     すると、長友は「使い分けとかじゃないでしょ」と即答。「ドリブルお化けでしょ、アイツ。びっくりしたわ」と続けた。
     
    「あんなドリブル凄いんだ、と。(ウルグアイの)右サイドバックのカセレスも元ユベントスで今はラツィオでやっているけど、そういう選手をチンチンにしていたんでね。おそらくこのままの勢いでいったら、ビッグクラブに行けるだけの能力はあると思いますよ」
     
     そして、あのアタッカーに例えてさらに称賛した。
     
    「若い時に出てきた香川真司を見ているような、あの勢いと能力と才能を感じましたね」
     
     そう話す長友は、堂安律や南野拓実など活躍した若手選手も含め「あそこまで堂々とプレーできるのは、ある意味、芸術ですよね。観ていて気持ちいいし、面白いですよ」ともコメント。中島をはじめとするヤング世代の台頭に目を細めていた。

    10/16(火) 23:16サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048801-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 14:47:42.67 _USER9
    ▽セビージャが、ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉(24)への関心を強めているようだ。ポルトガル『レコード』が伝えている。

    20181014-00000013-goal-000-2-view[1]

    ▽伝えられるところによると、現在リーガエスパニョーラで首位に立つセビージャは昨シーズンから中島の視察を継続。同クラブのサッカースタイルにマッチすると見込んでおり、近々具体的なオファーを提示する可能性もあるようだ。
    ▽現在、中島に対してはセビージャのほか、シャフタールら欧州複数クラブが関心。契約解除金は、4000万ユーロ(約53億円)に設定されているとされる。

    ▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦8試合に出場して、4ゴール3アシストを記録している。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=331021

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