サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 03:19:35.11
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    ・パラグアイとの親善試合でリードした場面でリフティングをして報復される
    ・ポルトで糞みたいな守備をして失点に繋げる。試合後に監督に呼び止められるも立ち止まらずに立ち去りガチギレされる

    悪意なく問題行動を起こしてる辺り本物やろこいつ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/11(水) 14:36:00.69
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    【ミャンマー 0-2 日本 2022年カタールW杯アジア2次予選】

     日本代表は10日、カタールワールドカップのアジア2次予選の初戦に臨んだ。対戦相手はミャンマー代表。アウェイゲームとはいえ、最新のFIFAランキングでは135位と明らかに格下のチームだった。

     実際にピッチ上でも選手たちの力の差は歴然だった。序盤から日本が試合の主導権を握り、チャンスを量産していく。しかし、終わってみればスコアは2-0。後半に至っては0-0だった。シュートを29本も放ちながらこの結果はいささか物足りないと言える。

     日本は直近のキリンチャレンジカップで対戦したパラグアイ代表にも2-0で勝利していた。この試合も明らかにコンディションに問題を抱え、先にゴールを奪われたことで精神的にも落ち込んだ相手に追撃の1点を奪うことができなかった。

     森保一監督も「勝利したことは本当に素晴らしいですが、試合を決める3点目を奪うチャンスはあったと思います」と述べ、6人の選手交代があったにせよ「もっと安定したゲームをできたと思う」と優位に進めている展開でありながら決め手を欠いた日本代表の出来にやや不満なようだった。

     あのパラグアイ戦から長距離移動もあって、十分な準備期間が確保できなかったとはいえ、より実力で劣る相手に同じような試合をしてしまったことは大いに反省すべきだろう。場合によっては得失点差も重要になる総当たりのワールドカップ予選において、取れる時にできるだけ多くのゴールを取っておくことは特に重要だ。ミャンマー戦は、まさに大量得点が期待できる試合でもあった。

     だからこそ攻撃陣には厳しい目を向ける必要がある。及第点以下だと断じても差し支えないだろう。特にチーム最多となる6本のシュートを放ちながら、1ゴールのみに終わった中島翔哉は「チャンス」を生かしきれなかったと言える。

     確かに16分の先制点の場面で放ったミドルシュートのクオリティには非常に高いものがあった。得意とする左サイドからのカットインでシュートコースを作り、右足を振り抜く姿勢はミャンマーにとって大きな脅威だったはず。好セーブを連発した相手GKにも同情したくなる素晴らしい一発だった。

     とはいえこれまでの試合でもそうだったが、中島に関しては個人技に頼りすぎる傾向がある。も個での強引な突破が必ずしも成功するとは限らない。独善的とも受け取られかねない可能性の低いシュートを連発するよりも、組織の中で機能し、より効果的な他の選手を使う連係プレーも磨いていく必要がある。

     真の意味で「日本の10番」にふさわしい選手となるには、個人能力の高さで押し切るだけでは限界があるだろう。質の高さはすでに証明しているだけに、今後への期待は大きい。周りの選手と連係・連動していく臨機応変なプレーを高められれば、背番号10としてチームの絶対的な柱に君臨できるはずだ。

    9/11(水) 13:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00338027-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 09:38:06.67
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    シーズン開幕から2試合連続で出番がなかった中島だが、チャンピオンズリーグ予選3次ラウンド・セカンドレグにフル出場してポルトデビュー。そして17日に行われたリーガNOS第2節ヴィトリア・セトゥバルで、67分から途中出場。ポルトでのリーグ戦デビューを果たし、得意のドリブルや華麗なパスで本拠地のファンを沸かせている。

    『O jogo』によると、この一戦には日本代表の森保一監督も視察に訪れていたようだ。9月のインターナショナル・マッチウィークを前に、ポルトガルへ復帰した24歳MFの活躍をチェックしていたという。

    また同メディアによると、中島は試合翌日の18日朝にポルトから離脱。子供の出産に立ち会うために、一時日本へ帰国することが許可されたという。ポルトガル到着は21日に予定されているため、20日のトレーニングは欠席となるようだ。

    1万キロ以上を移動することになる中島。24日には、今季最初のベンフィカとの“オ・クラシコ”が控えているが、同メディアは「ナカジマが予定通り到着すれば、ダービー前に3つのトレーニングセッションをこなすことになる。だが、これはベンフィカ戦でのポジションを犠牲にする可能性もある。セトゥバル戦ではベンチに座り、ロマーリオ・バロ(19歳)が昇格していたことを思い出す必要がある」とし、長距離移動によるコンディションの懸念を指摘している。

    8/20(火) 7:07配信goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00010004-goal-socc 
      

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    507: 名無し@サカサカ10 2019/08/18(日) 06:54:32.91
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    プリメイラ・リーガ第2節が17日に行われ、FW中島翔哉が所属するポルトはホームでヴィトーリアと対戦した。中島はリーグ戦2試合連続でベンチスタートとなった。

     開幕戦はアウェイで昇格組ジルヴィセンテにまさかの敗戦を喫したポルト。負けられないホーム開幕戦は開始11分、ゼ・ルイスがペナルティエリア手前から豪快なミドルシュートをゴール左隅に突き刺して先制に成功した。さらにゼ・ルイス20分にもFKのセカンドボールを頭で押し込んで追加点を挙げた。

     2点リードで折り返したポルトは63分、右CKからゼ・ルイスが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、ハットトリックを達成。直後の64分には、ルイス・ディアスがムサ・マレガの折返しに合わせてリードを4点に広げた。

     67分、ロマーリオ・バロに代わって中島がピッチに送り出される。移籍後リーグ初出場となった中島は直後の69分、敵陣中央でパスを受けると、細かいステップで1人かわして右足を振り抜くが、シュートはわずかに枠の右に外れる。それでも新背番号10が出場直後のプレーで観客を沸かせた。

     

     次節、ポルトは24日にアウェイで昨シーズン王者のベンフィカと、ヴィトーリアは23日にホームでモレイレンセと対戦する。

    【スコア】
    ポルト - ヴィトーリア

    【得点者】
    1-0 11分 ゼ・ルイス(ポルト)
    2-0 20分 ゼ・ルイス(ポルト)
    3-0 63分 ゼ・ルイス(ポルト)
    4-0 64分 ルイス・ディアス(ポルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00969441-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/14(水) 06:04:58.36
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    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦2ndレグ、ポルト対クラスノダールが現地時間7日に行われた。試合は日本代表FW中島翔哉が所属するポルトが2-3で敗れた。2試合合計で3-3となるもアウェイゴールの差で敗れた。

     この試合で中島はポルト移籍後初の先発出場を果たす。1stレグを1-0で勝利したポルトだが開始3分に失点をしてしまう。これで出鼻をくじかれたポルトは9分後にもカウンターからスレイマノフにゴールを許し主導権を奪われる。

     リズムに乗れないポルトは34分にもスレイマノフにこの日2得点目を決められ3点ビハインドで折り返す事になる。

     エンドが変わった57分、テレスのアシストからゼ・ルイスがゴールを決めポルトが1点返す。勝ち上がるためには得点が必要なポルトは攻撃を続けるも74分の中島のクロスはGKにキャッチされる。しかしその3分後にマルランダがミドルシュートをゴール右下に決め同点に追いつく。

     その後もポルトは得点を奪い攻撃を仕掛けるも、85分に打った中島のシュートはゴールを捉える事が出来ない。さらに終了間際にはパワープレーに出るもゴールネットを揺らす事は出来なかった。

     このまま試合は終了、ポルトはアウェイゴールの差で9季ぶりの本大会出場を逃した。

    【得点者】
    3分 0-1 デ・ヴィリェナ(クラスノダール)
    12分 0-2 スレイマノフ(クラスノダール)
    34分 0-3 スレイマノフ(クラスノダール)
    57分 1-3 ゼ・ルイス(ポルト)
    77分 2-3 マルランダ(ポルト)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00334278-footballc-socc
    8/14(水) 6:00配信
    フットボールチャンネル編集部

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/13(火) 18:29:38.62
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    カタール1部アルドハイルからポルトガル1部の名門・ポルトに移籍加入した日本代表MF中島翔哉(24)が予想外の壁に直面している。

     7日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦第1戦、クラスノダール(ロシア)戦でのベンチ外に続き、10日に行われた国内リーグ開幕戦のジル・ビセンテ戦でもベンチ入りしながら、まさかの出番なし。日本代表だけでなく、クラブでも「背番号10」を託されたことを思えば不可解な状況だが、セルジオ・コンセイソン監督(44)の信頼を得るまでに至っていないのが現状だ。

     昨季リーグ2位のポルトは攻撃陣の主力が大量に流出。中でもアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(29)がカタール1部アルラーヤンに移籍した穴は大きく、代役の左サイドのアタッカー探しが急務だ。本来ならここに中島が入ることで解決されるはずだったが、クラブはコロンビア代表FWルイス・ディアス(22)も獲得。これで前線のレギュラー争いは激化した。

     指揮官はクラスノダール戦、ジル・ビセンテ戦で、中島より体格で勝る選手を積極的に起用。細かい動きや相手の裏をかくようなプレーが得意の中島にはチャンスがなかった。中島がポルティモネンセで活躍していた時のスタイルは国内では知られているだけに、ここまでの不遇な扱いに「だったら、なぜ中島を獲得したのか」といった論調も地元メディアから出始めている。

     チームは3部から特例で昇格したジル・ビセンテに1―2で敗れ、大金星を献上する不安な船出。中島の出番はいつ回ってくるのか。

    8/13(火) 16:40配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000022-tospoweb-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/03(土) 22:34:10.55
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    サポーターからの期待も大きく…
     
    今夏にカタールのアル・ドゥハイルからポルトガルの強豪ポルトへ移籍した中島翔哉。加入当初に渡された背番号は8番だったが、オリベル・トーレスの移籍に伴い、10番を背負うことが発表された。
    先日、スタジアムでのお披露目イベントに参加した中島は、8月1日に現地メディアの囲み取材に応じたようだ。現地紙『A BOLA』などが報じている。

    クラブに関する感想を求められると、「この青と白のユニホームを着ることが夢でした。今とても幸せな気分だし、ピッチの上で楽しみながら、チームの力になることだけを、今は考えています」とコメントしたという。

    また、セルジオ・コンセイソン監督については、こう語っている。
    「偉大な監督だと思います。アタックもディフェンスも要求されるレベルがとても高く、両方ともソツなくこなすことが求められています。監督のスタイルに順応し、期待に応えられるように一生懸命プレーするつもりです」

    そして、今季の目標を「すべてのトロフィーを獲得すること」と掲げている。
    「サッカーの試合では、常に3つの結果があります。勝利、引き分け、敗北のうち、サッカーを楽しんで、やるべきことをやれば望む結果を得られると信じています。
    その結果は、ファンを喜ばせることにも繋がると思います。

    目標はすべてのトロフィーを獲得することです。そのためにフィールドで全力を発揮したい。ポルトはチャンピオンに値するクラブだと思うので、その目的達成のためにがんばりたい。
    個人的には、より多くのゴールを決めて、勝利に貢献したいと思います。ポルトにいる、すべての瞬間を楽しみたいです」

    こうしたコメントに地元サポーターは「ナカジマは今夏の補強でベスト」、「彼は本当に驚くべき動きでDFの前から消えるんだ! 彼こそ真の魔法使い、ニンジャだ…」、「彼の笑顔はなんだか伝染するんだよな」など、エールを送っている。
    ポルトは8月7日にチャンピオンズ・リーグ(CL)の予選3回戦第1レグ、クラスノダール戦、8月10日にはリーグ開幕戦、ヴィセンテ戦を迎える。中島はサポーターの大きな期待に応えることができるだろうか。

    8/3(土) 19:28配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190803-00062359-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/30(火) 22:33:54.27
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    【サッカー情報局】サッカー担当記者 ポルトガル1部ポルトに移籍した日本代表MF中島翔哉(24)がサッカー関係者の間で大きな話題になっています。

     デスク カタール1部アルドハイルから移籍したからか? 確かに不自然で不可解な移籍だったけどな。それでも10番を背負うポルトでの評価も上々だし、9月から始まるW杯アジア予選でも活躍してほしいよな。

     記者 いやいや、日本代表の10番を背負って臨んだ6月の南米選手権で真っ黒なスパイクを履いていたことに「どうなってんの?」という声が出ているんです。

     デスク 中島はアディダスジャパン社と契約していたんじゃないのか。だから同社がオフィシャルサプライヤーを務める日本代表の10番になったんだろ?

     記者 そう思われていたんですけど、全世界が注目する同大会で中島は違うメーカーのスパイクを使用したようで、わからないように真っ黒になっていました。アディダスジャパン社も対応に困っているようですね。

     デスク 間違いなく莫大な契約金をもらっているはずだし、ルール違反じゃないのか。

     記者 ある日本代表OBは「どうしてもフィットしない場合は(契約スパイクを)履かないときはあるけど…。罰金とかあるかもしれないし、もう代表の10番はもらえないかもね」と話していました。

     デスク まあ、アディダスジャパン社の契約選手が10番をつけるっていうのは暗黙の了解だからな。となると、次の10番はいよいよ…。 
      
       
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000026-tospoweb-socc 

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    28: 名無し@サカサカ10 2019/07/07(日) 12:24:03.53
    20190722-00205369-soccermzw-000-5-view[1]

      
    キャリアより金を選んでカタールと契約したり、それについてとやかく言われても特に無反応
    試合でも緊張したり落ち込んだりしてるところみたことない
    プレーはくっそ自己中やしな

    なおしゃべるとおっとりしている模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/18(木) 23:18:50.45
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    ポルトガル1部のポルトに加入した日本代表FW中島翔哉は、背番号「8番」を使用することが発表されていたが、「10番」に変更されることが見込まれている。ポルトガル『オ・ジョーゴ』などが伝えた。

     カタールのアル・ドゥハイルでプレーしていた中島は、ポルトガルの名門クラブであるポルトに完全移籍することが今月5日に発表された。
    背番号は、昨季限りで退団したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミが着けていた8番となることも明らかにされていた。

     だが15日には、過去2年間のポルトで背番号10を使用していたスペイン人MFオリベル・トーレスがセビージャへ完全移籍することが発表された。

     プレシーズンマッチでは、中島は既に背番号10を着用してプレーしている。
    16日に行われたフラム戦では、先発11人が1番から11番までを使用する仮の番号だったが、中島は8番ではなく10番を身に着けていた。

     中島はこれまでポルティモネンセやアル・ドゥハイル、日本代表で背番号10を背負ってきた。ポルトの10番はデコ氏やハメス・ロドリゲスなども過去に使用した伝統の番号となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00331220-footballc-socc

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