サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 06:39:52.06
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    ■驚かされたアル・ドゥハイルへの移籍、欧州でのステップアップを失うリスクも

    ポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ――。中島翔哉の移籍は正直、予想外だった。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)後の日本代表でエース格として活躍、ポルティモンセでも大活躍だったので、少なくとも今季終了後の移籍は確実と見られていた。次の移籍先は中島本人はもちろん、日本代表にとっても重要だった。

     中島のプレースタイルはチームを選ぶ。守備が得意なわけではないので、守備的なスタイルのチームには合わない。しかし、攻撃的にプレーできる強豪クラブではポジション争いが厳しい。出場機会を失えば、本人にとっても日本代表にとっても大きなマイナスになってしまう。香川真司(ベジクタシュ)がマンチェスター・ユナイテッドで、キャリアのピークを空費してしまった例もある。

     移籍はあくまでも本人の職業選択の話であって、外部がとやかく言うようなことではない。ただ、ヨーロッパのクラブへ移籍するものとばかり思っていたので、カタールという選択には意表を突かれた。

     ポルティモンセにとっては「売り時」だ。戦力的にキープしたいのは山々だが、今なら高額の移籍金を手にできる。実際、アル・ドゥハイルへの移籍金は約44億円、日本人の移籍金額としては史上最高と言われている。

     アル・ドゥハイルは素晴らしい施設を持ち、ルイ・ファリア監督はジョゼ・モウリーニョの右腕だった人物だ。チームメートにはアジアカップの得点王で、日本のゴールへオーバーヘッドシュートを決めたアルモエズ・アリもいる。年俸も高いだろうし、生活もしやすい。リーグのレベルも懸念されるほど低くはないと思う。「楽しくプレーしたい」という本人の希望どおりだろう。2022年W杯の開催国であり、その時に日本代表のメンバーとしてプレーすればホームゲームの感覚でやれるメリットもありそうだ。

     難しいのは、リーグのレベルが低くないと言ってもヨーロッパのトップレベルとは比較にならないこと。厳しい競争の中でレベルアップを図るという道は閉ざされる。24歳ということもあり、ヨーロッパでのステップアップの機会は失われたかもしれない。アル・ドゥハイルがパリ・サンジェルマン(PSG)と関係が深いことから、カタールを経由させてPSGへ移籍するのではないかという噂もあるが、ネイマール、キリアン・ムバッペ、アンヘル・ディ・マリアのいるPSGで中島の出番があるようには思えない。PSGで塩漬けにされるぐらいなら、そのままアル・ドゥハイルでプレーしたほうがいい。

    ■Jリーグもカタールリーグも欧州から見れば“ほぼ同じ”

    移籍金が高額に設定されるはずなので、次の移籍はかなり難しくなる。PSGのような特別なルートを別にすると、獲得するためのハードルはかなり上がってしまう。ビッグクラブへ売る目的での獲得はなくなり、年齢から言っても純粋な戦力補強になる。高額の移籍金を払い、それを回収する見込みがない選手を獲得したいクラブは、そんなに多くはないだろう。カタールで素晴らしい活躍をしても、それが評価されるとも考えにくい。ヨーロッパ市場でのステップアップという意味で言えば、カタールでのキャリアは空白期間になるわけだ。

     しかし、ヨーロッパサッカーの中で上昇を目指すだけがキャリアの積み方ではない。前記したように移籍は本人が決めればいいことだ。カタールリーグは日本には全く馴染みがないために、「何もカタールでなくても」という意見もあるようだが、Jリーグもカタールリーグもヨーロッパから見ればほぼ同じである。カタールがダメなら、ヨーロッパでの成功を目指す24歳の選手がJリーグでプレーするメリットもないのだ。移籍金が高くなるので移籍しにくくなる以外、カタールでプレーするのはJリーグよりデメリットが大きいわけではない。

     日本の感覚だと海外移籍は「武者修行」のイメージだが、より高年俸の職場を求めて移籍するのは当たり前。より高いレベルでプレーできるからといって、年俸が下がるのを望んで移籍する選手はいない。高年俸の中東クラブへの移籍は、本来ならもっと増えてもいいはずなのだ。

     UAEで塩谷司(アル・アイン)が成功し、カタールで中島が道を拓けば、Jリーガーにとって中東移籍という選択肢も有力になっていくのではないか。

    2/7(木) 20:19配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00169120-soccermzw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 02:32:58.87
    2/5(火) 23:16配信
    中島、カタール1部移籍で会見 「すべてが魅力的」

     【ドーハ共同】サッカーのカタール1部リーグ、アルドハイルに加入した中島翔哉は5日、本拠地のあるドーハのクラブ施設で記者会見し「すべてが自分にとって魅力的だったので決めました」と移籍の理由を語った。背番号10のユニホームをお披露目し「どういうプレーを見せるかが大事。どんな試合でも貢献できるようにしたい」と意気込んだ。

     ポルトガル1部リーグのポルティモネンセから移籍し、クラブによると4年半の契約を結んだ。カタール1部は12チームで争われ、昨季王者のアルドハイルは15試合を終えて首位のアルサドと勝ち点2差の2位。リーグ戦は14日から再開される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000181-kyodonews-socc
    笑顔で背番号10のユニホームを披露する中島翔哉=5日、ドーハ(共同)
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/04(月) 11:56:42.69
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    ポルトガル1部のポルティモネンセに所属していた日本代表MF中島翔哉は、カタールのアル・ドゥハイルへ移籍したことが現地時間3日に正式発表された。中島はマネジメント会社を通して移籍についてコメントしている。

     中島は2017年夏にFC東京からポルティモネンセに期限付き移籍し、ポルトガルリーグで二桁の10得点を挙げるなど活躍。ポルティモネンセに完全移籍した今季も引き続き好プレーを見せて評価を高めていた。

     移籍の発表を行った中島は、「これからもサッカーを楽しんでどんどんサッカーが上手くなれるように頑張ります!」とコメント。「ポルティモネンセではとても素晴らしい時間を過ごせました。クラブ関係者、スタッフ、チームメイトにとても感謝しています」と古巣への思いを述べた上で、「アル・ドゥハイルでも思う存分楽しみたいと思います!」と意気込みを見せている。

     クラブによれば中島はすでにアル・ドゥハイルの練習に参加しているとのこと。デビューに向けて準備を整えていくことが期待される。

    2/4(月) 11:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00308199-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 06:49:43.19
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    24歳の若き日本人フットボーラーが1月、ポルトガル1部リーグのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイル・スポーツ・クラブ(旧レフウィヤ・スポーツ・クラブ)に3500万ユーロ(約45億5000万円)で売却されると報道されてからというもの、「パリ行き」の噂も急加速している格好だ。

     このカタールのクラブは、アル・タニ首長の所有物で、同首長はパリSGのオーナーでもある。このため短絡的な憶測が容易に飛び交っているのだ。一部の人びとは「ナカジマがドーハをトランジット(経由)する形で、半年後にパリにレンタルされるのではないか」と想像を逞しくしているのである。

     そのココロはこうだ。フランスのチャンピオンクラブはUEFA(欧州サッカー連盟)が定めるファイナンシャル・フェアプレー(FFP)を巧みに迂回し、高いポテンシャルを持つ若い選手を”裏ワザ”で獲得することで、スカッドを増強できる──という論法である。

     だが、UEFAは数年前から、パリSGの一挙手一投足を事細かに監視している。

     もしパリSGがこのような手法で、ルールを弄ぶかのようにUEFAに挑戦状を叩きつければ、取り返しがつかない事態を招くだろう。リーグ・アン王者は、決定的にUEFAを敵に回してしまうことになるからだ。そんな愚行に及ぶだろうか。

     もっと言えば、このカタールのクラブが「パリ行き旅客機の経由地」としてクローズアップされるのは、今回が初めてではない。

     2013年にも、チュニジア人MFのユセフ・マアクニが、「レフウィヤ・スポーツ・クラブ(当時)を経由してパリに移籍する」という噂が、複数の報道で流れたものだった。だがこの選手は一度として、パリに足を踏み入れることはなかった。

     したがって、ナカジマが近い未来、フランス・チャンピオンの元にやってくる可能性も、ほとんどないと見られる。いずれにせよ当面は、まずあり得ない。

    文●ダミアン・ドゥゴール(フランス『L'Equipe』紙記者)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00053785-sdigestw-socc

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    635: 名無し@サカサカ10 2019/01/29(火) 02:05:49.08
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    中島翔哉カタール1部アルドゥハイル移籍が確実に。移籍金3500万ユーロ(約44億円)、年俸350万ユーロ(約4億4000万円)。契約の細部が詰まればメディカルチェックを受け正式契約することになる。 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 09:01:59.39
    中東カタールのクラブから関心が寄せられていると伝えられた中島翔哉。すでにクラブ間で移籍合意しているとの報道もあったが、本人はあくまでヨーロッパでプレーしていくつもりのようだ

    ポルトガルメディア『Record』は、カタールのレフウィヤSCへの移籍話が取り沙汰されている中島について「ナカジマはヨーロッパでプレーするつもりだ」という見出しで、本人が中東行きを否定したと強調した。

    「日本のウイング、中島は日本のTV番組の取材に応じ、レフウィヤSC行きを否定した。本人は『今の段階ではヨーロッパでプレーし続けるつもりです』と明言している」

    また、記事ではモウリーニョの片腕としてこれまでアシスタントコーチをしてきたルイ・ファリア氏を指揮官として招聘するなど、積極的な動きを見せるレフウィヤSCの動向や、中島の状況も伝えている。

    「ポルトガルの指揮官(ルイ・ファリア氏)を招き、さらには中島のような選手も引き抜こうとするこの動きを見せた。一時は約3800万ユーロ(約49億円)の契約解除金で移籍交渉が行われているものと思われた。だが、これは本人の意向もあり、現実的な話ではないようだ」

    「中島にはレスター、ウォルヴァー・ハンプトン、サウサンプトンなどが関心を示しており、これらプレミアのクラブと交渉となった場合は2000万ユーロ(約26億円)ほどの契約金で決着するだろう」

    カタールへの移籍が急浮上した中島だったが、本人はあくまでヨーロッパでのプレーを第一に考えており、選択肢に中東はないようだ。果たして今冬の移籍市場で中島はポルティモネンセに留まるのか、それともヨーロッパの異なるクラブへのステップアップを決断するのか、その去就が注目される。

    1/23(水) 7:17 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00000033-goal-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 07:12:20.39
    堂安は中島の負傷離脱を嘆く
    1月9日にアジアカップ初戦でトルクメニスタンと対戦した日本は、逆転勝利を収めたものの、予想以上の苦戦を強いられた。
     
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    厳しい船出になるのは想像できた。大会前に「できる限りの準備ができました」と森保一監督は語っていたが、チームは数々のアクシデントに見舞われた。
    その最たるものが10番を背負っていた中島翔哉の負傷離脱で、
    ロシア・ワールドカップで活躍した乾貴士を追加招集したが、日本は攻撃の核を失ったまま大会に臨むことになったのだ。
     
    そもそもチーム立ち上げから4勝1分と無敗を貫いた森保ジャパンで、注目を集めていたのが中島、堂安律、南野拓実の“新三銃士”だった。
    しかし、その一角である中島が負傷し、森保ジャパンの顔となるはずだった前線のトライアングルは瓦解。
    トルクメニスタン戦の前日にその影響を訊かれた堂安律はこう答えていた。
     
    「翔哉くんのプレーは僕たちの武器でしたし、翔哉くんがボールを持った時に自分は動き出します。
    その動き出しはあの人に磨いてもらったと思っています。
    正直、痛いというのが感想です。ただ翔哉くんができるプレーを僕がやらなくちゃいけないと感じていますし、タメを作るプレーは僕もできると思っているので、そこを意識ながらプレーしたいです」
     
    その言葉通り、トルクメニスタン戦に先発した堂安は積極的にボールに絡み、攻撃を牽引しようと奮闘した。
    しかし、その気合いはやや空回り気味で、26分には自らのパスミスを奪われて失点。
    後半は調子を取り戻し、71分には日本代表のアジアカップでの最年少ゴールをマークするも、「良くなかったです」と自らのパフォーマンスを振り返った。
     
    気になったのは中島不在による堂安への負担の増加だ。本来は2トップの一角の南野を含め、
    左右のサイドハーフの中島と堂安が小気味良いパスワークで相手のプレッシャーを掻い潜ってきたが、トルクメニスタン戦では堂安が多くのタスクを担っていた。
     
    もっとも中島に代わって右サイドハーフに入った原口は、前半こそ消える時間が多かったが、後半に復調。
    カットインからチャンスを作ることが多かった中島とは異なり、ワイドにポジションを取りながらチャンスを演出し、大迫勇也の2ゴールに絡んだ。

    中島欠場の影響はあったのか?トルクメニスタン戦で気になった堂安律への負担
    トルクメニスタン戦の後半はサイドからチャンスを作った原口。今後も自らの良さをアピールできるか。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
    新たな攻撃パターンを作れるか

    今後は原口と堂安、南野らがコンビネーションを高めていけるかが鍵だろう。堂安が話したとおり中島の欠場は日本にとって痛い。
     
    しかし、追加招集で中島に代わって10番を付ける乾を含めてタレントはいる。
     
    森保監督にとっては原口、乾らの力をどうチームに還元させるかが腕の見せ所だろう。
    中島と同じプレーは誰にもできないが、新たな武器をチームにもたらすことは可能だ。中島不在を感じさせない攻撃の構築を急ぎたい。
     
    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00052515-sdigestw-socc
    1/10(木) 7:06配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 07:56:24.77 _USER9
    ポルトガルに戻って治療を行なうとのこと 
      
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    日本サッカー協会が5日、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)と守田英正(川崎フロンターレ)が怪我のために代表チームを離脱すると発表。負傷の詳細が明らかになっていなかった中島について、ポルティモネンセ側が詳細を明かした。負傷箇所は右足ふくらはぎで、回復までにかかる時間は2~3週間の見込みだという。

     先日のポルトガル・リーグ第15節、ベンフィカ戦に2-0で完勝した試合に先発していたが中島だが、89分にピッチを退いた。その際に右足を気にしていた中島は、ベンチではアイシングをしている様子が見られた。その後、アジアカップが開催されるアラブ首長国連邦(UAE)に移動したが、代表チームでの健康診断の後に離脱が発表されたという。

    「不幸なことに、私たちの“小さな巨人”はアジアカップに参加しないことになった。ベンフィカに勝った試合では筋肉の痛みのため、89分に交代した。翌日、彼はUAEで日本代表に合流したが、健康診断で右足ふくらはぎの筋肉の深層にあるヒラメ筋の損傷が確認された。筋肉が深く届きにくい位置にあるため、回復期間は2~3週間とみられる。これによりショウヤは代表を離脱した。彼はポルトガルに戻り、私たちの医療チームと理学療法士の力を借りて、ポルティモネンセで治療をする。この選択を支持してくれた日本サッカー協会に感謝します」

     この発表は同クラブの会長を含むスタッフが使用しているSNSなども通じて発表され、地元サポーターは「ガンバレ、ショウヤ」「早く治りますように」といった労わりの声を寄せている。

     今冬の移籍が噂されていた中島にとって、負傷による離脱は1月末に閉じる移籍市場にも少なからず影響があると見られる。プレミアリーグのサウサンプトンなどが獲得に乗り出すと報じられているが、果たして――。

     日本代表にはベティスでプレーする乾貴士、そして地元UAEのクラブ、アル・アインでプレーする塩谷司が追加招集された。日本の初戦は1月9日のトルクメニスタン戦となる。

    1/6(日) 7:21 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52376 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 19:42:35.49
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    【GK】
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    権田修一(29.ポルティモネンセ🇵🇹)
    シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
    冨安健洋(20.シントトロイデン🇧🇪)
    槙野智章(31.浦和レッズ)
    三浦弦太(23.ガンバ大阪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    室屋成(24.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    遠藤航(25.シントトロイデン🇧🇪)
    青山敏弘(32.サンフレッチェ広島)
    塩谷司(30.アルアイン🇦🇪)
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    伊東純也(26.柏レイソル)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    南野拓実(23.ザルツブルク🇦🇹)
    【FW】
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)
    北川航也(22.清水エスパルス)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 07:40:59.48 _USER9
    1月2日(現地時間)にポルトガル・リーグ第15節が行なわれ、ポルティモネンセはリーグ2位のベンフィカを2-0で下した 
      
     前節のフェイレンセ戦を欠場した中島翔哉だが、日本にいったん帰国してからポルトガルに戻り、今年初試合となるこの一戦に先発出場。2点目の起点となるなど、要所で存在感を示した。

     試合は12分、ウィウィソン・マナファのクロスに対し、ベンフィカ守備陣が処理に失敗したことで、ポルティモネンセはオウンゴールで先制する。

     そして38分、中島が左サイドから前線のジャクソン・マルティネスにクロスを上げるが、ベンフィカGKが飛び出して弾く。しかし、そのこぼれ球をクリアしようとDFが頭でそらしたボールは、ネットに吸い込まれていった。

     その後、ベンフィカは得点を奪えず、ポルティモネンセは強豪相手に大金星。中島は89分にピッチを退くまで、果敢にベンフィカの守備網に挑み続けた。

     彼はこの試合の後、日本代表の背番号10として、アジアカップが開催されるUAEに向かうとみられていたが、合流はさらに遅れる可能性が出てきた。

     現地紙『O jogo』によれば、この試合にはイングランドのマンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトンのほか、スペインのアラベス、マジョルカ、ドイツのフライブルク、そしてオランダのフェイエノールトなどのスカウトが訪れていた。

     ベンフィカの若手選手2名を見る目的もあったようだが、最大のお目当ては中島だったとされる。

     そんな中島について、同紙は「ポルティモネンセ側が“あと数日”滞在させるように画策している」との見解を示している。

    「ポルティモネンセは、土曜日にマリティモ戦を控えている。中島はUAEに飛ぶ前に、この試合に出場する可能性が出てきた。日本の初戦は9日のトルクメニスタン戦であり、目の前に迫っているが、ポルティモネンセの会長は日本サッカー協会がベンフィカ戦での出場を認めたように(推測だが……)、今回も出場が叶うとみている」

     いずれも、今冬の移籍を見越しての戦略と考えるのが自然だろう。英メディアは、ウォールバーハンプトンとの交渉は破談したとの見方を報じている。今回の滞在の延長、合流の遅れは、新たな移籍交渉のためのものとなるのだろうか。

     ポルトガル紙『Record』は、試合後にアントニオ・フォーリャ監督が、中島について以下のようにコメントを残したと紹介している。

    「監督として、私は彼を失いたくない。しかし、もし(移籍が)起こるのであれば、これがサッカーにおける人生であり、私たちはまた再び、チームを作り上げなければならない……」

     はたして、中島の動向やいかに!?

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    1/4(金) 6:30 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52272 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 11:30:31.60 _USER9
    ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉の高額な移籍金に注目が集まっている。

    昨シーズンからポルトガルリーグのポルティモネンセでプレーする中島。今シーズンからは10番を背負い、ここまでリーグ戦で5ゴール5アシストを記録するなどエース級の活躍を見せる。

    プレミアリーグのウォルヴァーハンプトン移籍の可能性が高いと伝えられてきたが、ここに来て契約解除金である4000万ユーロ(約50億円)をウルブスは払う意思がないとされる。

    さらに、ポルトガル『A Bola』によると、レスター・シティも中島の獲得を狙っているが、やはり4000万ユーロを支払えた場合のみ、移籍が成立するようだ。

    経済的に豊かではないポルティモネンセはあくまでも契約解除金満額を要求する模様で、その条件を満たせるかが今冬の移籍のカギとなるようだ。

    ポルト、ベンフィカ、セビージャといったクラブも興味を寄せる中島。どのクラブが50億円を支払うことになるのだろうか。

    1/2(水) 11:20配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000001-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 16:24:57.345
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    中島翔哉
    2012 東京ヴェルディ(J2) 8試合 4得点
    2013 東京ヴェルディ(J2) 21試合 2得点
    2014 カターレ富山(J2) 28試合 2得点
       FC東京 5試合 0得点
    2015 FC東京 13試合 1得点
       U−22選抜(J3) 3試合 0得点
    2016 FC東京 12試合 3得点
       FC東京U−23(J3) 7試合 0得点
    2017 FC東京 21試合 2得点
    2017-18 ポルティモネンセ(ポルトガル) 29試合 10得点

    これで代表に選ばれて10番を付けるなんて

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/26(水) 07:20:48.13 _USER9
    2018/12/26 07:10
    Text by
    編集部H

    ロシアワールドカップ後、日本代表の「10番」に定着した中島翔哉。

    彼は代表の歴代でも最も小柄な部類に属する選手として知られるが、そんな小さなファンタジスタは『スカパー』が制作する新年特番の対談で「ヒミツ」を明かした。

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    対談の相手はアトランタ五輪で主将を務めた前園真聖さん。五輪エース&日本屈指のドリブラー同士の対談となったが、そこで「身長」を聞かれた中島は、

    「164です」と素直に答えたのだ。

    中島はJリーグ時代から164cmとされていたものの、現在、日本サッカー協会の公式プロフィールで167cmと紹介されている。しかしやはり実際の身長は164cmが正しかったようだ。

    これを聞いた前園さんが「俺より小っちゃいな」(前園さんの現役時代の公式データは170cm)と驚くと、中島は「いや全然小っちゃいです」と返答。さらに前園さんが「プレーしていると大きく見える」と話すと、「そうですか」と笑顔で反応していた。

    その他にもドリブルの極意などが明かされる『スカパー』の特番「Pleasure 中島翔哉 笑顔の飛翔」は、前編が来年1月12日22時、後編が同19日22時から初回放送となっている。

    https://qoly.jp/2018/12/26/shoya-nakajima-164-hys-1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/25(火) 13:09:04.62 _USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する24歳の日本代表MF中島翔哉を狙っていたプレミアリーグのウォルバーハンプトン(愛称:ウルブス)などが、ここにきて補強ターゲットを別の選手にかえたようだ。24日に英メディア『スポーツ・ウィットネス』が報じている。

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     先日、ポルティモネンセのロドネイ・サンパイオ会長が「まだ100%完了はしていないが、1月にも可能性はある。論点は契約解除金の全額を支払うかどうかだ。まだ完了はしていないが、中島は80%ウォルバーハンプトンの選手だ」と語った事で、ウォルバーハンプトンへの移籍が近づいたと考えられていた。

     だが、ウォルバーハンプトンやサウサンプトンが、補強ターゲットを別の選手にかえるかもしれない。同メディアによると、両クラブは中島の日本代表招集による長期の離脱を懸念しているという。

     アジアカップは1月5日に開幕するが、決勝戦まで進めば2月1日までクラブの活動に戻ることは出来ない。即戦力を求めている両クラブにとって、それは痛いようだ。ウォルバーハンプトンはライプツィヒ所属のブルーマに興味を示しているとのこと。

    12/25(火) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181225-00302453-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/21(金) 07:59:55.08 _USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉に、ウェスト・ハム(愛称:ハマーズ)も興味を示しているようだ。
    19日に英メディア『ハマーズ・ニュース』が報じている。

    20181221-00301837-footballc-000-1-view[1]

    同メディアによると、現地時間14日に行われたヴィトリア・セトゥバル戦にウェスト・ハムがスカウトを派遣していたという。
    中島はその試合で、ジャクソン・マルティネスのゴールをアシストする活躍を見せており、3-1の勝利に貢献していた。

    現時点では、移籍先候補してウォルバーハンプトンが最有力だとされているが、来年1月の移籍市場に向けて、さらに関心を示すクラブが増えるかもしれない。
    契約解除金は2000万ユーロ(約26億円)から4000万ユーロ(約51億6000万円)の間とされているが、果たして獲得に動くクラブは現れるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181221-00301837-footballc-socc
    12/21(金) 7:00配信

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土)
    20181215-00301158-footballc-000-1-view[1]

    中島翔哉、2戦連続アシスト! 右足クロス冴え渡り決定機演出
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00301158-footballc-socc




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