サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 12:49:16.72
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    全世界での旭日旗撲滅キャンペーンを繰り広げている誠信(ソンシン)女子大学のソ・ギョンドク教授が、今回はJリーグ側に旭日旗応援に関する抗議書簡を送ったことを5月16日に明らかにした。

    約50万人のフォロワーを保有するJリーグの公式ツイッターアカウントに最近掲載された写真で、大型の旭日旗を使った応援旗2つが露出されて現在、議論になっている。

    ソ・ギョンドク教授は「まだJリーグの観客席には旭日旗がしばしば登場する。Jリーグ側に旭日旗の写真をすぐに下ろし、当該クラブに強力な懲戒措置を求める内容の抗議書簡をオンライン、オフラインの両方に送った」と伝えた。

    2019年5月16日 10時36分
    news.livedoor.com/lite/article_detail/16466679/d 
      

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 08:20:28.23
    20190516-00189201-soccermzw-000-1-view[1]


    NYシティのGKジョンソンに顔を近づけ威嚇、もつれるように倒れて一時騒然

    米MLS(メジャーリーグサッカー)ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、相手GKの喉元をつかむ“窒息行為”をしたとして物議を醸している。
    MLS公式YouTubeチャンネルで決定的瞬間を収めた映像が公開されると、ファンの間では「暴力的すぎる」「サイコパス」「明らかにレッドカード」など声が上がっている。

    12日にLAギャラクシーとニューヨーク・シティFCが対戦。
    前半44分にFWエベル・ドス・サントス、前半終了間際にMFマキシミリアーノ・モラレスが追加点を奪ったなか、劣勢のLAギャラクシーも反撃に打って出る。
    NYシティが2-0とリードして迎えた後半41分に問題の場面が起きた。

    LAギャラクシーが相手ゴールに迫り、イブラヒモビッチがエリア内でシュート。これはバーに跳ね返され、こぼれ球を味方が詰めるもゴール上へ外れた。
    その直後、ゴール前に入り込んでいたイブラヒモビッチとNYシティの元アメリカ代表GKショーン・ジョンソンが接触。2人は威嚇し合うように向き合い、
    ジョンソンがイブラヒモビッチの首に腕を回したと思った矢先、2人はもつれるようにピッチに倒れこんだ。
    ジョンソンは左手で喉元を抑えながら悶絶し、その場は一時騒然となった。

    結局2人に対してイエローカードが提示され、そのままNYシティが2-0で勝利。試合後に注目を集めたのは、結果以上にイブラヒモビッチとジョンソンが交錯した場面だった。

    “ミニ乱闘”を収録した映像をリーグ公式が公開、「退場させるべきだった」の声
    スペイン紙「AS」は「その出来事は、LAギャラクシーのキャプテン(イブラヒモビッチ)が右手をジョンソンの首に回したのを示している」と伝えたなか、
    オランダのサッカー専門サイト「VoetbalPrimeur」は「イブラヒモビッチが相手GKの喉をつかんだ」と“窒息行為”を糾弾している。
    その一方、米スポーツ専門局「ESPN」アルゼンチン版は「奇妙:ズラタンとGKの珍しいシーン。
    ショーン・ジョンソンの馬鹿げたシミュレーションの後、警告を受けた」と、ジョンソンが過剰な演技をしたと指摘した。

    海外メディアでも意見が割れる疑惑のシーンとなったが、MLS公式YouTubeチャンネルで両者の“ミニ乱闘”を収めた映像を公開すると、イブラヒモビッチへの批判的な言葉が多く並んだ。

    「ズラタンはサイコパス」
    「どんな成人男性が試合で相手を窒息させるのか?」
    「ズラタンは明らかにレッドカード」
    「退場させるべきだった」
    「彼はあまりに暴力的すぎる」

    “悪童”のイメージも強いイブラヒモビッチだが、疑惑の行為は大きな波紋を呼んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189201-soccermzw-socc
    5/16(木) 7:20配信

    https://www.football-zone.net/archives/189201/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=189201_6
    イブラヒモビッチが相手GKの喉元つかみ窒息行為? 波紋呼ぶ疑惑シーンの決定的瞬間(該当シーン:1分42秒付近~)

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:58:25.91
    20190505-00000001-reut-000-1-view[1]


    日本代表FW武藤嘉紀(26)=ニューカッスルが15日、羽田空港に帰国した。

    今季からプレミアリーグに移籍した武藤だが、新天地では出場機会に恵まれず、先発はわずか5試合。
    得点も昨年10月6日のマンチェスターU戦での1点に終わった。「悔しいし、不完全燃焼」というが、世界最高峰と呼ばれるリーグだからこそ課題も得られた。
    「肉弾戦が多いし、体幹だけではどうにもならないこともある。ひとつ上のレベルに上がるため」とオフには体重を72キロから2キロ増やすことを目指し、フィジカル強化に重点を置く構え。
    その一環として17日から、元陸上選手と自主トレを始める。

    6月開幕の南米選手権(ブラジル)については、「どうなるか分からないが、もし参加することになれば南米の強豪国と本気でぶつかり合える機会。勝ちにいく」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000246-sph-socc
    5/16(木) 6:08配信

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:19:59.40
    5/16(木) 6:01配信
    本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道

    メルボルン・Vが6失点大敗で終戦 Aリーグでは本田のラストゲームに?

     元日本代表MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは現地時間12日、Aリーグ・ファイナルシリーズ準決勝でシドニーFCと対戦し、1-6で大敗した。本田にとってはAリーグでのラストゲームになる可能性が高いとされているが、現地メディアも「先導することに失敗して旅立つことに」と指摘している。


     試合開始早々の前半3分に先制点を許したことでシドニーに勢いを与えてしまうと、同43分、同アディショナルタイム2分と立て続けに失点を喫してしまう。後半に入っても18分、23分、43分にゴールを奪われ崩壊状態に。同アディショナルタイム1分には本田のクロスから得点が生まれ一矢報いるも、衝撃的な大敗でリーグ連覇の夢が潰えた。

     本田は最終的にリーグ戦で7ゴール7アシストを記録。今季はリーグ戦の日程をすべて消化し、残すは22日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節のサンフレッチェ広島戦のみとなっているが、本田自身は今季終了後の退団が濃厚と見られている。

     オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」によると、試合後にケビン・マスカット監督は大敗について「私が責任を受け入れる」と語り、「最善を尽くしたつもりだった。言い訳をして振り返るつもりはない」と受け止めた。

     また、同サイトは本田に関して「優勝に向け、最も高価な選手の集うチームを先導することに失敗して旅立つことに」と綴り、メルボルン・Vに解体の危機が訪れることを指摘。本田の去就を含め、今後のチームの動向に注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189218-soccermzw-socc

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    296: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 09:20:10.06
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    割と真面目にバルサとメッシがCLのアウェイでゴミ化するのなんでや?
    毎年毎年同じこと繰り返してるやん
    ロナウドと違って全くアウェイで活躍できん

    理屈で説明できるんか

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 18:04:50.28
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    またも超ビッグネームがJリーグ参戦へ――。フランス1部パリ・サンジェルマンの元イタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(41)に日本行きが浮上していることがわかった。世界屈指の名守護神は今季限りでパリSG退団が濃厚で、各国クラブが獲得に向けた動きを加速している。その中で複数のJクラブがブフォン側と接触を図っており、実現すればJリーグの注目度は大幅アップしそうだ。

     イタリア最高の守護神がついに日本に上陸しそうだ。Jリーグ関係者は「ブフォンが正式に退団となれば、次の選択肢は欧州だけではないようだ。新しいチャレンジを求めていて日本のクラブが(獲得競争に)食い込む余地も十分ある。関心を持っている(日本の)クラブもあるし、来る可能性はある」と明かした。

     ブフォンは昨夏にイタリア1部の名門ユベントスからパリSGに加入した。ところが、41歳を迎えた今季はミスも多くなり、3月の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)戦では、失点につながる痛恨のキャッチミスで早期敗退の戦犯となった。

     パリSGとは1年契約で1年延長オプションは付いているものの、クラブ側は行使しない方針。一部では引退が取りざたされていたブフォンも現役続行の意向で、すでに複数のオファーが舞い込んでいるという。母国イタリアへの復帰など欧州内移籍を基本路線に考えている一方、体力や技術の衰えから主要リーグでのプレーは厳しいとの見方も。そこで米国やアジア進出も選択肢としており、中でも魅力的な新天地として興味を持っているのがJリーグだ。

     神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)や鳥栖の同FWフェルナンドトーレス(35)、名古屋の元ブラジル代表FWジョー(32)最近のJリーグは世界で名をはせた大物たちが次々と来日。近年の日本選手の質の高さも相まって、世界からJリーグへの注目度は急激に上昇している。生活環境の良さなどもあり、日本でプレーする助っ人たちの評判も上々だ。

     ブフォンの今季年俸は推定490万ユーロ(約6億円)とみられるが、その実力と集客力を考えればJクラブも決して手が届かない金額ではない。複数のJクラブがすでに接触しているとみられ、あるJ1クラブ強化担当も「その話は聞いたことがある」と話すなど、J入りの機運は高まっている。中でもブフォンの新天地として最有力候補とささやかれるのは横浜Mだ。

     現在、失点が多く懸案になっている守備再建の切り札としてはもちろん、さらなるファン獲得も期待できる。横浜Mの小倉勉スポーティングダイレクター(52)は「そういう話は全くない。うちに(ブフォンを)取れるようなお金はない」とコメント。ただ横浜Mは世界的なサッカー事業グループであるシティー・フットボール・グループが経営に携わっており、今後の動向は注目だ。

     特に移籍金が発生しないことは大きなメリットと見られており、他のJクラブを含めて世界的守護神の電撃参戦があってもおかしくない状況だ。2006年ドイツW杯制覇に導いたイタリアのレジェンドから目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000038-tospoweb-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 05:31:01.43
    SANKEI DIGITAL INC.2019.5.15 05:03

    1月のアジア杯で活躍した大迫。クラブが大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが判明した  ドイツ1部リーグのブレーメンは、日本代表FW大迫勇也(28)を、来年の東京五輪に参加させない方針であることが14日、分かった。日本代表のエースとして活躍する大迫は、23歳以下の選手で構成する五輪代表で、3人まで認められる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠の最有力候補に挙がるが、クラブは南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に続き、派遣を拒否する構えだ。

     母国でのメダル獲得を目指す森保監督に、悩みの種が発生だ。ブレーメンが在籍するFW大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが分かった。クラブの幹部は「東京での五輪にも派遣しない。12月のアジアでの大会(東アジアE-1選手権、韓国)も、FIFA(国際連盟)の定める派遣の義務はない」と言い切った。

     大迫は日本が準優勝した1月のアジア杯で4試合4得点と活躍したが、クラブ合流後は背中の痛みを訴え、長期の離脱を余儀なくされた。故障を回避するため、クラブは2月に日本協会に対して6月の南米選手権への派遣拒否の考えを伝えた。

     A代表と東京五輪代表を兼務する森保監督は、南米選手権を若手とベテランの相性を見定める場と位置づけたが、エースストライカーの不参加で頓挫した。クラブが大迫を東京五輪にも派遣しない方針であることが判明し、OA枠での招集を視野に入れる森保監督は、戦略の見直しを迫られる。

     FIFAは、国際Aマッチ期間は各国協会・連盟に選手の招集、拘束力が伴うと定める。アジア杯など大陸選手権で招集する際に各国協会が持つ拘束力は1年で1大会のみ。五輪は各国協会・連盟に拘束力はない。そのため、大迫の東京五輪出場の可否はクラブの判断に委ねられる。

     前回の2016年リオデジャネイロ五輪では、クラブが拒否したため、FW久保裕也(当時ヤングボーイズ)を招集できなかった。一方で、ブラジル代表FWネイマール(当時バルセロナ)がOA選手として出場するなど、五輪出場に理解を示すクラブもある。

     森保監督は大迫を「代えのきかない存在」と期待する。地元で開催される五輪の舞台で、絶対的なエースが見られない可能性が高まった。

    大迫 勇也(おおさこ・ゆうや)

     1990(平成2)年5月18日生まれ、28歳。鹿児島・加世田市(現南さつま市)出身。鹿児島城西高3年時の全国高校選手権で、1大会最多記録の10ゴール。2009年にJ1鹿島入り。14年1月に1860ミュンヘン(当時ドイツ2部)、同年6月にケルン(同1部)へ移籍。昨年5月、ブレーメンへ移籍。13年7月の中国戦でA代表デビュー。14年ブラジル、18年ロシアW杯出場。リーグ戦今季20試合3得点。代表通算41試合14得点。182センチ、71キロ。

    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190515/bun19051505030001-s.html
    no title

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 07:13:00.03
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    デ・ロッシ本人も妻も「親日家である」と紹介
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00010000-sdigestw-socc
    「日本でイニエスタと共演も!」ローマを去る“伝説の男”がヴィッセルへ!? 伊メディアが報じる

    デ・ロッシの行き先を展望したのが、イタリア・メディア『Calciomercato.com』である。
    アメリカのMLS行きを最有力としつつ、日本のヴィッセル神戸も選択肢に挙がっていると報じたのだ。

    デ・ロッシは大のNBA好きで、時間を見つけてはアメリカに足を運んでいる。
    現実味のある入団先はLAギャラクシーで、同メディアは「(所属選手の)ズラタン・イブラヒモビッチの存在が大きく、彼とデ・ロッシは互いをリスペクトし合っている」と説明し、
    「家族にとっても歓迎だろう。妻で女優のセイラ・フェルバーバウムがアメリカで新たな仕事を掴めるかもしれない。もっと言えば、彼女の父はアメリカ出身である」と記した。

     一方で、デ・ロッシ夫妻が親日家であることも紹介。「デ・ロッシと妻は東方に針路をとるかもしれない。エミレーツ(アラブ首長国連邦)ではなく、極東の地・日本である」とし、
    「日本でイニエスタと共演することになるかもしれない。ヴィッセル神戸でプレーするというアイデアも浮上している」と綴った。

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 23:31:09.30
     次代の日本代表のエース候補であるMF久保建英(17)が所属するFC東京は8日、ルヴァン杯第5節・仙台との一戦を秩父宮ラグビー場で行い、スコアレスドロー決着となった。

     久保は右サイドMFとして後半から出場。チームを勝利に導くことはできなかったが、随所にクリエーティブなプレーを見せた。2020年東京五輪のエースを務めるMF久保の足跡をサッカーダイジェスト元編集長の六川亨氏が丹念にたどった。

      ◇  ◇  ◇

     東京都下のクラブで3歳からサッカーを始めた久保君は、どこにでもいるサッカー少年だった。
     転機となったのは、小学2年で参加したスペインの名門バルセロナ主催の国内キャンプだった。
     ここでMVPに選出されると翌年ベルギーで開催された大会に参加してMVPに輝き、帰国後は川崎Fの下部組織に入団する。そして翌2011年、小学4年でバルセロナの下部組織であるカンテラの入団テストに合格。家族と一緒にスペインに移住することになった。

     当地では13~14年に地中海カップで得点王とMVPを獲得、地元カタルーニャ杯のトーナメント制覇にも貢献した。しかし、欧州サッカー連盟の「18歳未満の外国人選手の青田買い禁止措置」によって公式戦に出場できなくなり、久保は15年に帰国してFC東京の下部組織に入団した。翌16年に中学3年でFC東京ユース(18歳以下)に飛び級で昇格。日本クラブユース選手権では、史上初となる<中学生での得点王>に輝く。この活躍を評価されてトップに登録され、同年11月5日に行われたJ3最終戦の長野戦で後半から出場。J出場最年少記録を更新した(15歳5カ月1日)。

     試合終了後、久保の立ち居振る舞いには驚かされた。大勢の報道陣に囲まれながらも臆することなく「緊張はしましたけど、体はいつも通りに動きました。何もできずに時間ばかり過ぎましたけど、途中から試合に入っていけました。(Jデビューは)順調と言えば順調ですが、自分的には早かったかな。ゴールに絡めなかったので(出来栄えは)10点か15点くらいです」と淡々と答えた。

     そんな久保について17年にチームメートだったJ1通算最多得点者の大久保嘉人(磐田FW)は「いいもんを持っていると思う。全体が見えているのでボールを持ったら落ち着かせるし、パスも出せる。スピードにいかに慣れるか。面白い選手なので頑張って欲しい」とエールを送った。

     同年5月、ルヴァン杯の札幌戦でトップデビュー。対戦相手の元代表MF小野伸二は「非常に堂々としていた。見ていてゴールしてしまうのではないか、というオーラを感じた。僕とは全然比較にならない。ケガをしないことだけに気を付ければ凄い選手になる」と最大級の賛辞を口にした。

     ただし、当時の久保には弱点もあった――。 
      
     
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    19/05/10 06:00日刊ゲンダイhttps://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/253451

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 19:30:50.15
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    サッカー担当記者 オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が、12日のシッタート戦で今季5点目をマークしました。

     デスク 昨年12月以来の得点か。公式戦で10ゴールを記録した昨季と比べると、ちょっと物足りない気もするな。

     記者 日本代表として臨んだアジアカップで2得点を挙げるなど活躍していますし、欧州各クラブからの評価は依然として高いですよ。シッタート戦後には「ステップアップする時期が近づいているのかなとは常々感じている。フローニンゲンには感謝している」と語っています。移籍はほぼ間違いないでしょう。

     デスク 新天地として有力なクラブはあるのか?

     記者 イングランド・プレミアリーグ勢が熱心ですね。強豪マンチェスター・シティーに加えてイタリアメディア「カルチョメルカート」はDF吉田麻也(30)が所属するサウサンプトンからの関心を報じています。英メディア「HITC」はニューカッスルが動くとも指摘しています。

     デスク ニューカッスルにはFW武藤嘉紀(26)がいるし、マンチェスターCは同僚のDF板倉滉(22)の所属元か。日本人選手がいるクラブばかりだな。でも全く知らない場所よりは、堂安もなじみがあるか。

     記者 クラブ側も日本人の対応に慣れていますからね。移籍を後押しする材料になるかもしれません。イングランドが筆頭候補と言えそうです。

    5/14(火) 16:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000032-tospoweb-socc

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