サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 00:38:30.72 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)の伝説的GKであり、1998年フランスW杯優勝メンバーであるベルナール・ラマは、ブラジル代表FWネイマールがPSGにとっての「唯一の象徴」になることができないと主張し、2012~2016年に在籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチのようなカリスマ性がないと語った。

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    「イブラヒモヴィッチは時に過ちを犯すこともあるだろうが、少なくとも彼の強すぎる要求とキャラクターの強さが、クラブとチームメートを高みに導いていた。ネイマールの場合は違う。彼はプレーのためだけに生きているからね。そういったカリスマ性や言葉の才を持ち合わせていない」と『France Football』のインタビューで語った。

    フットボール史上最も高額な選手であるネイマールは、パリにおける最初のシーズンとなった昨季、その投資額と期待にも関わらず、2月から5月の負傷離脱の間の冷めたような態度によって、クラブのファンの間に苦い後味を残していた。

    “猫”の愛称で親しまれた55歳となるラマはネイマールがクラブとファン、パリの街自体にコミットしなければならないと主張した。「選手がもっと人としてのつながりを持ちたくなるように努力せねばならない。(中略)それは例えば、下部組織の若い選手や、周囲の人物に会ったり…パリにいるということ、ファンのことを思っているということを感じられるよう務めなければならない」

    98年の世界王者の1人であるラマは、レアル・マドリードやバイエルン・ミュンヘン、リヴァプール、バルセロナなどと比べ、PSGが「偉大なクラブの文化」を持っておらず、その文化が染み込んだ選手がいないことを残念がった。しかしながら、ラマはネイマールをピッチの上では“魔術師”であるとし、彼のスタイルはレオ・メッシやクリスティアーノ・ロナウドよりも興奮すると断言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010021-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 20:49:51.55 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

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    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 19:04:41.69 _USER9
    【AFP=時事】今年5月、サッカーアルバニア1部リーグのスカンデルベウ・コルチャ(KF Skenderbeu Korce)はここ8年で7度目のリーグ優勝を果たし、紙吹雪が舞う中、大喜びしてトロフィーを掲げた。

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     しかし、欧州サッカー連盟(UEFA)が主催するすべての大会に10年間出場できなくなったことで、その歓喜はすっかり遠い思い出になった。これは、UEFAがこれまでに科してきた処分の中で最も厳しいものだ。UEFAはまた、サッカー史上最悪の悪行とする八百長に関して、100万ユーロ(約1億3000万円)の罰金処分をスカンデルベウに科した。

     UEFAの倫理・規律委員会は、3月に漏えいした報告書の中で「このクラブは、これまでの歴史で誰も行ったことがないほど多くの試合で八百長をしてきた」と記している。

     スイス・ローザンヌ(Lausanne)にあるスポーツ仲裁裁判所(CAS)が、6月に今回の出場停止処分は未定となっている上訴を待つまでもなく効力を発揮する見込みと認めたことで、スカンデルベウに残っていたかすかな希望は絶たれた。

     7月にヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2018-19)の予備予選戦に進むことを期待していたスカンデルベウのアルディアン・タカイ(Ardian Takaj)会長は、この裁定がクラブにとって「死の宣告」以外の何物でもないと語った。

     15世紀にアルバニアで活躍した軍の指導者スカンデルベグ(Skanderbeg)の名にちなむこのチームは、同国のクラブとして唯一ヨーロッパリーグのグループステージに進出した経験を持つ。

     スカンデルベウが今後の欧州サッカー界から締め出されたことにより、熱狂的なファン層は心を打ち砕かれた。今年2月、彼らのうち数千人は同国南東部コルチェ(Corce)にあるクラブの拠点に集まり、「われわれの夢を奪わないでくれ」と主張していた。


    ■八百長の疑惑は53試合

     試合に関連する賭博の不自然な動きを追跡し調査する賭博不正検知システム(BFDS)によれば、2010年以降に行われた53試合でスカンデルベウに八百長があったとUEFAは見積もっている。

     UEFAはこれらの八百長について「継続的かつ周期的に行われた」と述べており、国内リーグや欧州カップ戦、さらには「親善試合さえも」含まれていたと明かしている。

     スカンデルベウのスタッフや選手は無実を主張し続けているが、多くの試合には長年の疑惑が持たれている。

     例えば2015年7月に行われた試合で、スカンデルベウは北アイルランドのクルセイダーズ(FC Crusaders)に90分を終えた段階で2-1とリードしていたが、その命運は急転した。

     UEFAによれば、試合中に4ゴール以上が決まるという条件にこの試合の終了時点で「数十万ドル」が賭けられていたという。クルセイダーズは、スカンデルベウのDFとGKが簡単なミスを犯したことで後半アディショナルタイムの数分間に2ゴールを挙げ、試合は2-3になった。

     クルセイダーズのGKショーン・オニール(Sean O'Neill)は当時、ツイッター(Twitter)に「今夜行われた試合をUEFAが調査しなかったらおかしい」と投稿していた。

    (続く)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

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    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

     ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

     2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:04:08.53 _USER9
    いよいよ開幕を迎える欧州各国リーグ。今シーズンも、日本人選手が世界最高峰の選手たちとしのぎを削る事になる。ロシア・ワールドカップが終わった今、日本のサムライたちはどのような成長を遂げ、どのような戦いを見せてくれるのだろうか。
    今回『Goal』は、そんなサムライ達を特集する。第1弾は武藤嘉紀。今季から憧れのプレミアリーグで戦う26歳FWだが、新シーズンはどんな戦いが待っているのだろうか。(取材・文=田嶋コウスケ)

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    ●立ち位置
    バックアッパーからのスタート
    ●個人への期待、目標
    レギュラー確保。年間10ゴール
    ●ポジション争いのライバル
    サロモン・ロンドン(新加入のベネズエラ代表FW)

    ■迷える古豪を再建するベニテスという監督

    イングランド北部に位置するニューカッスル・ユナイテッドは、過去4度のリーグ優勝を誇る名門クラブである。熱心で情熱的なサポーターを持ち、本拠地セント・ジェームズ・パークは5万2000人を収容。昨シーズンのホームゲームは毎試合ほぼ満席だった。完売にならなくても、常に「来場率98.5%以上」という驚異的な数字を残している。

    しかし残念なことに、こうした人気の高さが成績に結びついていない。4度のリーグ優勝は1904-05、1906-07、1908-09、1926-27シーズンと、いずれも20世紀初頭のこと。1992年のプレミアリーグ開始以降は、1995-96年と1996-97年の2位が最高で、優勝には縁がない。

    特に、2007年に英国でスポーツ用品のディスカウントショップ「スポーツ・ダイレクト」を経営するマイク・アシュリーがオーナーに就任してから、クラブに停滞感が漂うようになった。「北の古豪」と謳われながら、2部降格の屈辱を2度も経験。成績不振を理由に指揮官も頻繁に入れ替わり、その結果、チームパフォーマンスにも一体感がなくなった。

    こうした負の風向きが変わったのは、16年3月にスペイン人のラファエル・ベニテス監督が就任してからだ。就任時はすでに降格が決定的な情勢にあり、チャンピオンズリーグ優勝経験を持つベニテス監督(リヴァプール時代の04-05シーズン)をもってしても降格危機から救えなかった。
    しかし、実直な性格で知られる指揮官は続投を決断。ビッグクラブでの経験も豊富な智将は規律と組織力を植え付け、降格した翌シーズンに2部で優勝に導き、わずか1年でプレミアリーグに引き上げた。

    そしてプレミアリーグに復帰した昨シーズン、迷える名門を10位に導いたのだ。今オフにスペイン代表監督への就任も噂されたベニテスだが、今季もニューカッスルを率いることになったのは何よりの朗報だろう。

    ▪ 知将が武藤に目をつけた理由

    さらなる上位進出を目指す今シーズン、そのベニテス監督が陣容のテコ入れを望んだのがFW陣だった。

    ニューカッスルの昨季得点数は「39」。上位14クラブで下から二番目に少ない数字だ。チーム最高得点者は、8点を挙げたトップ下のスペイン人MFアジョセ・ペレス。一方でアタッカー陣は、ドワイト・ゲイルの6点、ホセルの4点といずれも鳴かず飛ばずだった。

    ニューカッスルは、ショート&ロングカウンターからゴールをねらうスタイルを基本型としている。陣形をコンパクトに保ちながら、中盤付近でプレスを開始。できるだけ高い位置でボールを奪い、素早く攻撃に転じる。ただし、ポゼッション志向も持ち合わせており、相手が守備ブロックを固めてくれば、きっちりと足元につないで好機をうかがう幅の広さも持ち合わせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010001-goal-socc&p=2 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 08:47:57.84 _USER9
    これまでレアル・マドリーのゴールを守ってきたGKケイラー・ナバスは、GKティボー・クルトワとの競争にあってもクラブを離れる考えは持っていないようだ。現地ジャーナリストの取材に対して「ここを離れることを望むのは死ぬのと同じだ」と述べたと、スペインメディア『アス』が報じている。

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     クルトワが所属するチェルシーは8日、同選手の移籍についてR・マドリーとのクラブ間合意が成立したと発表した。これによってワールドクラスのGK2人が併存する形となるが、コスタリカ代表の守護神は激しい競争を避けるつもりはない模様だ。

     記事では「彼が心変わりしない限り、ジュレン・ロペテギ監督は2人の有能なGKの間で迷うことになる」と指摘。どちらかのGKが出場機会を失うのか、それともコンペティションに応じて使い分けるのか、新指揮官の選択にも注目が集まりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-01658389-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 20:42:54.15 _USER9
    ヴィッセル神戸は7日、今月15日に行われる明治安田生命J1リーグ第22節サンフレッチェ広島戦のチケットが完売したと発表した。

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     神戸と広島の一戦はノエビアスタジアム神戸にて19時キックオフ予定。神戸は7日、「このたび、全席種が販売予定数に達し、チケット完売となりました。
    観戦を予定されていた方は、大変申し訳ありませんが、他のホームゲームでのご来場をお待ち申し上げます」と公式HPにて報告した。

     なお神戸は11日に行われる明治安田生命J1リーグ第21節ジュビロ磐田戦のチケット完売もすでに発表。ホームゲームのチケットが2試合連続で完売することとなった。
    今月1日の明治安田生命J1リーグ第19節セレッソ大阪戦、5日の第20節FC東京戦と、アウェイでの2試合もチケットが完売。リーグ戦4試合連続での完売となっている。

     神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが先月28日の明治安田生命J1リーグ第18節柏レイソル戦でデビュー。
    以後はスペインに一時帰国していたため、2試合連続で欠場したものの、11日の磐田戦での復帰が有力視されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00807935-soccerk-socc

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    217: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 06:07:36.00

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    柏 伊東、デュッセルドルフへの移籍破談「今夏は消滅した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000007-spnannex-socc

    完全移籍でオファーしたものの、柏が求める移籍金と提示額にかなりの開きがあった。また伊東も、Jリーグ屈指のアタッカーの地位を築いたクラブへの愛着が強かったという。

    ラストチャンス終わったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 01:02:04.29 _USER9
    昨年のルヴァン杯王者・C大阪と、CONMEBOL(南米サッカー連盟)コパ・スダメリカーナ王者の
    インデペンディエンテ(アルゼンチン)が対戦する『スルガ銀行チャンピオンシップ2018』が8日、ヤンマースタジアム長居で行われ、
    インデペンディエンテがFWシルビオ・ロメロ(30)=アルゼンチン=の前半28分のゴールで1-0で勝利した。

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    2008年から始まったこの大会は、日本勢の通算6勝5敗となった。

    先月30日に来日し、時差ぼけや日本の猛暑対策を施してきたアリエル・オラン監督(57)は
    「前半はすべての面で支配することができた。後半は少しスタミナが切れたところもありましたが」と胸を張った。

    過密日程のC大阪は直近の5日鳥栖戦から中2日で先発全11人を変更して臨んだが、
    南米王者はウルグアイ代表GKマルティン・カンパーニャ(29)やアルゼンチン代表MFマキシミリアノ・メサ(27)とW杯ロシア大会メンバーが先発。

    本気でタイトルを奪取した指揮官は「このカップがどれだけ大事か、日本の方にはわからないかもしれない。
    ここに来てカップを持って帰れなかったら、どんな顔をして帰ったらいいかわからなかった。
    その責任感はプレッシャーに変わって、気持ちのコントロールは大変だった」と力を込めて話していた。

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180808/sci18080823370009-n1.html 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 19:51:51.12 _USER9
    「暑いせいもあって今は90キロさ」本人も予想外のグッドシェイプが実現

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    [J1リーグ20節]名古屋3-2G大阪/8月5日/豊田ス

    ジョーの一人舞台だった。
    0-2のビハインドを背負ったチームをハットトリックで救ってみせたのだから異論を挟む余地もない。
    もちろんチームが守備を引き締め、相手の追撃を断ったからこその逆転勝利だが、それも“先立つもの”がなければ成立しない。
    何よりこの日のジョーの存在感は、控えめに言って化け物的だったのである。
     
    暑い名古屋の夏は、元セレソンを目覚めさせる効能があったらしい。連日が40度近い酷暑となっている練習場では、
    公式にファンサービスが控えられるなどなかなかに危険な環境で、ブラジル出身のジョーも「暑すぎるよ、ブラジルでもこんなことない……」とやや参り気味。
    しかもチームは風間監督の号令の下、この中断期間を使って肉体改造に力を入れてきた。
     
    テーマは身体のキレを出すことだったが、ベスト体重が92キロのところを95キロで来日していたジョーにとっては良い減量トレーニングにもなった様子。
    さらに今は「暑いせいもあって90キロさ。まあ、身体が動くからこれもいいなって思ってるんだけどね」と本人も予想外のグッドシェイプが実現したという。
     
    この状態には風間監督も「すごくシャープだよね。怖いと思うよ、あのサイズで動けるというのは」と話していたが、果たしてそれは現実のものとなったわけである。
     
    ジョーの来日初となるハットトリックは後半の23分間に集中したわけだが、前半からすでに怖さは見せていた。
    例えば立ち上がりの8分には右からのクロスに対し、DFに背中をつけたままターンをして伸び上がり、左足を合わせている。
    一度ボールから目を切って足を合わせるのは相当に難しいことで、15分にもDFを背負いながらターンシュートを放つなど、
    難しい態勢でのシュートを苦にしない強みが最近は際立つようになってきた。
     
    DFを背負ってのターンシュートも前半戦からプレーの選択肢にあったが、そのキレとスピード感は以前の比ではなく、シュートブロックにも引っ掛からなくなってきた。
    それだけでもFWとしての威圧感は桁違いに増す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180808-00045287-sdigestw-socc
    8/8(水) 17:04配信

    https://www.youtube.com/watch?v=9Cgf3Pydu-Q&t=3s


    【公式】ゴール動画:ジョー(名古屋)84分 名古屋グランパスvsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第20節 2018/8/5

    https://www.youtube.com/watch?v=ipgM6o0K40w


    【公式】ゴール動画:ジョー(名古屋)79分 名古屋グランパスvsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第20節 2018/8/5

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 20:48:30.95
     スルガ銀行チャンピオンシップ2018 OSAKAが8日に行われ、JリーグYBCルヴァンカップ王者のセレッソ大阪が、CONMEBOLスダメリカーナ王者のインデペンディエンテ(アルゼンチン)と対戦した。

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     C大阪はなかなか攻撃の形が作れずに、試合開始からインデペンディエンテに攻め込まれた。得点には至らなかったが6分と19分にベニテスにシュートを放たれるなど、相手に試合を支配されながら守備に奔走する時間が続く。

     すると28分、自陣ペナルティアーク手前から出されたパスがオスマルに当たり、ボールの軌道が変化。こぼれ球をシルビオ・ロメロに拾われ、飛び出してきた丹野研太がかわされると、無人のゴールに流し込まれた。

     前半終盤に高木俊幸が敵陣左サイド遠い位置からミドルシュートを放ったが、ビッグチャンスを作れずに前半を折り返した。

     後半の立ち上がりも守備から入ったが、58分のソウザと安藤瑞季の投入で徐々にリズムをつかみ始めた。72分と75分にはその安藤が惜しいチャンスを作るなど、ゴールまであと一歩と迫る。

     しかし猛攻も虚しく、試合はこのまま終了。C大阪を下したインデペンディエンテがスルガ銀行杯を制した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 0-1 インデペンディエンテ

    【得点者】
    0-1 28分 シルビオ・ロメロ(インデペンディエンテ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00808383-soccerk-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 11:40:04.40 _USER9
     
    no title

    サッカー日本代表MF本田圭佑(32)が水面下でJクラブ買収へ動いていたことが6日、本紙の取材で明らかになった。オーストリア3部ホルンや米下部オレンジカウンティーSCなどのクラブ経営に参画するなど、実業家としての手腕を発揮しているが、満を持して母国のクラブ経営にも乗り出す。すでにJ2東京Vと接触していたという。また、オーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリーはこの日、年俸290万豪ドル(約2億4000万円)の1年契約で本田の加入を正式発表した。

     日本の元エースがオーストラリアで再始動することを決めた。1ゴール1アシストをマークしたロシアW杯後には引退も示唆していた本田だが、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコに続き海外5か国目のリーグで現役を続行する。

     メルボルンVがこの日、公開した動画インタビューで「僕の仕事はこのチームを勝たせること。自信はあります。常にベストを尽くすのが僕のスタイルです。勝ちましょう!」などとコメント。今後はメルボルンVの躍進とともに、自国開催となる東京五輪サッカー男子で24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠での参戦を目指していく。

     一方でピッチ外でも新たなビッグプロジェクトをスタートさせた。複数の関係者によると、本田は日本のクラブを傘下に収めるため買収に動き出していたというのだ。その理由について関係者は「世界に日本選手を送り出すというコンセプトで海外クラブを買収したけど、圭佑は自分の足元となる日本に窓口となるようなクラブがないので、Jクラブを買収しようとしている」と説明した。

     本田は自身のマネジメントなどを担当する「ホンダ・エスティーロ」を通じ、世界中でサッカースクールの経営に乗り出すとともに、2015年にオーストリア3部SVホルンの経営権を取得。その後も米下部ユナイテッドリーグのオレンジカウンティーSCと業務提携し、カンボジア2部ソルティーロ・アンコールFCとウガンダ1部相当ブライトスターズFCを買収し、クラブ経営を行っている。

     満を持して自身の母国である日本にも拠点となる5つ目のクラブを持とうとしたわけだが、当初ターゲットとしたのがJ2東京Vだった。かつてカズことFW三浦知良(51=横浜FC)やMFラモス瑠偉を擁し、Jリーグナンバーワンと呼ばれた名門クラブ。

     しかし何度かの身売りを繰り返し、現在も経営難がささやかれていることもあり、本田サイドが買収を持ちかけたというのだ。

     Jリーグ関係者は「クラブを持ち、そこから世界に通じる人材を送り出したいという本田サイドの意向を受けてヴェルディも検討したようだ。でも圭佑には現在の経営陣らと一緒に共同経営する考えはなく、あくまで(株式の)51%(経営権)を持ちたいという提案をしていたそうだ。自分たちが全てを握りたいということでしょう」と明かした。

     この件について東京Vの羽生英之社長(54)は本紙の取材に「もう終わったことだから…」とコメント。詳細については語らなかったが、本田サイドとクラブ買収に関する交渉をしていたことは否定しなかった。

     前出の関係者は「圭佑はビジネスのことしか頭にないし、とにかく日本に拠点となるクラブを欲しがっているのは間違いない」と断言。一度は決裂した東京Vを含め、引き続きJクラブ買収を進めていくつもりだ。本田がJクラブの“オーナー”になる日は遠くない。

    【メルボルン・ビクトリー】2004年創設で、オーストラリアAリーグで3度の優勝を誇る強豪クラブ。同じ都市に本拠を置くメルボルン・シティーとはライバル関係にある。今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では1次リーグF組でJ1川崎に勝利。ホームには5万人以上収容のエティハド競技場などを使用する。中心選手はオーストラリア代表FWジェームズ・トロイージ(30)。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000010-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 10:07:26.08 _USER9
    ガラタサライは7日、日本代表DF長友佑都の負傷離脱を発表した。

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     長友は5日に行われたアクヒサルとのトルコ・スーパー杯に左サイドバックで先発出場。0-1の後半34分にFWエレン・デルディヨクの同点弾をアシストする活躍を見せたが、延長前半12分に交代となり、チームはPK戦の末に敗れていた。

     クラブ公式サイトによると、交代の理由は負傷だったようだ。長友はイスタンブールの病院で検査を受けた結果、右足大腿部の怪我と診断。すでに治療がスタートしているとのことだが、全治などの詳細は明かされていない。

     ガラタサライは12日にリーグ開幕戦を迎え、敵地でアンカラギュジュと対戦する予定となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-01657026-gekisaka-socc

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