サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 17:41:44.44 _USER9

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    日本代表は19日018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の
    アラブ首長国連邦(UAE)戦(23日/アル・アイン)に向け、現地アル・アインでトレーニングを開始した。

    17日に行われたブンデスリーガ第25節のインゴルシュタット戦で公式戦3試合連続のフル出場を果たした
    MF香川真司(ドルトムント)は、「いいコンディションではある」と自身も調子の良さを感じているものの、
    「ただこの暑さであったり、移動もあったり、しっかりと気を引き締めて試合までいい準備をしていきたい」
    と気候に若干の不安を抱えているようだ。

    昨年9月に行われたホームでのUAE戦は、試合を支配しながらもMFアハメド・ハリルに2得点を許して逆転負けを喫した。
    「ホームでの最終予選の一戦目、ああいう負け方をして、苦しいスタートになった中で、今回の後半戦が始まる。
    もう一度改めていいスタートが切れるように、勝つことを考えてやっていきたいと思います。
    本当に難しいゲームになると思うし、タフなゲームになると思うんで、それを全員が理解して、
    そしてみんなでこの一戦に勝つことを表現してやっていけたらいい」と香川ら選手たちもリベンジにかける想いは強い。

    一方で、主将のMF長谷部誠(フランクフルト)が膝の負傷により、試合の出場が困難になっている。
    頼れるキャプテンの欠場に「もちろんチームにとってはすごく残念なニュースですけど、
    ハセさんがそれを一番強く感じていると思います。
    僕たちはそれをしっかりと背負って、代わりの選手だったり、いるメンバーでこの2連戦を戦っていきたい」
    とチーム全体でカバーしていくと話した。

    日本は23日のUAE戦を終えると、28日にはホームでタイ(埼玉)と対戦する。
    「ホントにこの1試合、2試合がすごく大事だと思っている。
    目の前の試合、まずはUAE戦に向けていい準備をして、
    必ず勝つんだというものをチームとして作り出していけたら必ず勝てると思っています。
    個人としてもチームとしてもいい準備をして戦っていきたい」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 19:13:51.33 _USER9

    20170320-00000015-goal-000-1-view[1]



    ミランに所属するイタリア代表のGKジャンルイジ・ドンナルンマが19日、
    イタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じ、ミラン残留を希望していることを改めて強調した。

    18歳の天才GKにはこれまで、ユヴェントスのほかマンチェスター・シティやバルセロナなど
    各国の強豪クラブが獲得に興味を示していると報じられてきた。

    ドンナルンマとミランの契約は2018年6月末に満了を迎える。
    当初はプロ契約が解禁となるドンナルンマの18歳の誕生日(2月25日)を目安に、契約の更新を行うはずだった。

    ところがミランの譲渡をめぐって、新オーナーとなるシノ・ヨーロッパ・スポーツ(SES)から
    シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の家族が運営するフィニンヴェストへの契約金の支払いが遅れている。
    このため12月に予定されていた手続き完了が現在も実現しておらず、
    ミランは選手の契約更新へ踏み切ることができないままだ。

    契約更新となれば、高額な移籍金を設定し、他クラブからのオファーをけん制することができるものの、
    現在はドンナルンマ本人のミランへの忠誠心のみが流出を阻む最後の砦となっている。

    移籍が噂されているユヴェントスとの一戦(2-1でユヴェントスが勝利)では、
    ユニフォームのミランロゴにキスをして、ユヴェントスのサポーターの前でミラン愛をアピールしていた。

    19日には、イタリア代表合宿の行われているフィレンツェでインタビューを受けた。

    「僕はミラニスタだから残りたいと思っている。
    だけど、契約更新については僕の代理人(ミーノ・ライオラ)が担当することになっている」

    改めてミラン残留を希望していることを明かしたものの、契約更新についての詳しい発言は避けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 15:33:30.20 _USER9

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    レスターが奇跡のプレミアリーグ優勝を果たした昨シーズンの勢いを完全に取り戻した。

     14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのセビージャ戦に2-0で勝利し、
    2戦合計で3-2と逆転して奇跡の8強進出を成し遂げた。
    CL決勝トーナメントにおいてイングランド勢がスペイン勢のチームを相手にファーストレグのスコアを逆転するのは、
    2005年のチェルシー以来12年ぶりとなった。

     プレミアリーグでも監督交代以来3連勝と波に乗り、順位も15位に浮上。
    CL決勝トーナメント1回戦ファーストレグでの敗北後、
    レスターが2月23日にクラウディオ・ラニエリ前監督の解任に踏み切って以来、その判断の是非が問われ、
    多くの批評家やメディアは「CL敗退」と「2部降格」という最悪のシナリオを予想したが、そんな下馬評を覆す結果を出している。

     助監督から今シーズン終了まで暫定監督に昇格したクレイグ・シェイクスピア氏がとった行動は至ってシンプルだ。
    レスターのシステムをチームが最も得意とする昨シーズンのカウンターサッカーに戻したことで、
    これまで不調だったイングランド代表FWジェイミー・ヴァ―ディとアルジェリア代表MFリヤド・マフレズら
    攻撃陣の支柱が見事に輝きを取り戻した。
    チームの勢いとともに、ファンの声援にも活気がみなぎり、その相乗効果が好結果を生み出している。

     セビージャとのセカンドレグでも、ボール支配率は29パーセントと相手に引けを取ったものの、
    シュート数では13対11と上回り、そこから貴重な2ゴールを叩き出した。
    準々決勝の相手はアトレティコ・マドリードに決まったが、相手は現在リーガ・エスパニョーラで4位と足踏みしており、
    レスターにも勝算は十分にあると言えるだろう。

     現在の勢いが一時的なものかどうかはさておき、監督交代を否定する声は激減した。
    イギリスメディア『BBC』で解説者を務める元イングランド代表MFダニー・ミルズ氏も
    「レスターは監督交代を機に完全に変わった。
    ラニエリ監督解任を酷く思ったファンも、この結果で考え直したことだろう」と語っている。

     18日に行われたウェストハム戦では3-2と競り勝ち、今シーズン敵地でのリーグ初勝利を飾った。
    主将のジャマイカ代表DFウェズ・モーガンが負傷離脱し、同試合の後半にペースを乱したことは気がかりだが、
    デンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの好セーブが光り、1点差を守り切った。

     同試合後、シェイクスピア監督は「チームは勝利への貪欲さを見せた。
    私はこのチームが出している結果を心から誇りに思っている」と、今後の試合にも自信をのぞかせた。
    一方、同監督は3試合連続で3得点以上での勝利を築いており、この記録はプレミアリーグ史上初となった。

     レスターは今後、インターナショナルマッチウイークを挟み、4月に入ってから
    12日間で4試合をこなす過密日程に突入することになるが、4月1日のストーク戦、
    同4日のサンダーランド戦はホームでの連戦となるため、本
    拠地キングパワー・スタジアムの熱い声援とともに連勝を築き上げる可能性は十分にありうる。

     奇跡の復活を遂げたレスターの快進撃はいつまで続くか。
    注目のCL準々決勝・アトレティコ・マドリード戦は4月12日、同18日にそれぞれアウェイ、ホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565006-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 04:52:36.51 _USER9

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    サンケイスポーツ 3/20(月) 4:30配信

    決戦の地に入ったハリルホジッチ監督。長谷部手術の報にどことなく浮かない表情をみせた(写真:サンケイスポーツ)

     サッカー・日本代表合宿(19日、アラブ首長国連邦・アルアイン)ロシアW杯アジア最終予選B組で23日にUAE戦に臨む日本が当地入りし、練習を開始した。主将MF長谷部誠(33)=フランクフルト=は左膝の手術を受けるとクラブが発表し、28日のタイ戦(埼玉)とあわせて欠場が濃厚。大一番を前にバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は長谷部を強行招集したが、まさかの緊急事態に戦略の見直しを迫られることになりそうだ。

     砂漠を行き交う商人の中継地として栄えた街、アルアイン。日本から12時間のフライトと2時間のバス移動を経て、決戦の地に降り立ったハリルホジッチ監督に、よもやの悲報が待っていた。

     主将MF長谷部が左膝の手術を受けると、所属するフランクフルトが発表した。11日のバイエルン・ミュンヘン戦でゴールポストに激突。同監督は16日のW杯最終予選メンバー発表で「彼なしのチームは考えられない」と招集に踏み切ったが、クラブは手術が不可避と判断した。

     ただ、国際Aマッチデー期間中は各国協会が選手を拘束できるため、招集を受けて、長谷部はこの日夜、現地入り。今後、ハリルホジッチ監督や医療スタッフと面会することになった。

     しかし現状では23日のUAE戦、28日のタイ戦は欠場が濃厚。日本協会は西野朗技術委員長(61)らを急きょ19日のG大阪-浦和の視察に派遣。代役になり得る日本代表G大阪MF今野泰幸(34)や他の代表選手の状態の確認に動いたが、長谷部に代わる追加招集選手について同委員長は「考えていない」と明言した。

     もっとも、W杯予選で日本歴代最多34試合出場(2位は井原正巳の32試合)を誇る長谷部は簡単には代えがきかない存在だ。これまでの最終予選では出場停止だった消化試合の3試合を除けば、すべてに先発している。

     今回は、昨年9月にホームで1-2と苦杯をなめたUAEに雪辱を期す機会。だが、日本は宿敵に過去のアウェー戦で3分け1敗と勝てていない。指揮官は敵地での不利なジャッジを警戒し「経験重視」の選考を敢行。しかし、チームの精神的支柱で攻守のかじ取り役の長谷部を失っては、戦略の練り直しも迫られる。窮地にある指揮官は長谷部の出場について練習後、一言ながら日本語で絞り出した。

     「ムズカシイ(難しい)」

     エースのFW本田圭佑(30)=ACミラン=の実戦不足に加え、主将不在。ハリル・ジャパンが重大な危機に見舞われた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000504-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:27:13.15 _USER9

    20170320-01637956-gekisaka-000-1-view[1]



    2017年03月20日(Mon)3時25分配信

    photo Getty Images

    互いに決めきれずドロー【写真:Getty Images】

    【マンチェスター・シティ 1-1 リバプール プレミアリーグ第29節】

     プレミアリーグ第29節のマンチェスター・シティ対リバプールが現地時間19日に行われ、1-1の引き分けに終わった。

     プレミアリーグで4位と5位につける両者の上位対決は、序盤から白熱。互いに多くのチャンスをつくった。

     24分にはリバプールにチャンス。マネが抜け出してペナルティエリアに侵入すると、シュート体勢に入ったところで後ろからきたオタメンディと接触するが笛は鳴らない。

     どちらも好機をいかせず前半を0-0で終えたが、試合は後半の立ち上がりに動いた。49分、リバプールはペナルティエリア内でフィルミーノがクリシに倒されてPKを獲得。クロップ監督がピッチに背を向ける中、ミルナーが冷静にPKを決めて先制した。

     それでもシティはここから反撃に転じる。69分、フェルナンジーニョが中央から右へ大きなボールを送ると、デ・ブルイネが華麗なトラップからすぐさまグラウンダーのクロスを中へ。ニアに飛び込んだアグエロがダイレクトで押し込み、1-1とした。

     その後はどちらにも決定機が訪れるが、不思議なほどゴールにボールが入らない。どちらも最後まで2点目を奪えず、試合は1-1のまま終了した。

    【得点者】
    51分 0-1 ミルナー(リバプール)
    69分 1-1 アグエロ(マンチェスター・シティ)

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/20/post202806/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:02:36.59 _USER9

    20170320-01794852-nksports-000-8-view[1]


     大事なW杯アジア最終予選UAE戦(23日、アウェー)に向け、日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)と
    DF長友佑都(30=インテルミラノ)が19日(日本時間20日)に、ミラノから同便でドバイ国際空港に到着した。

     同空港で日本サッカー協会が手配したハイヤーに乗り、日本代表本隊が合宿を張り、練習をスタートさせた、
    試合会場の都市アルアインに向かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-01794852-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:10:17.76 _USER9

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    18日に行われたブンデスリーガ第25節で、ケルンはヘルタ・ベルリンに4-2で勝利。
    この一戦で1ゴール1アシストを記録した日本代表FW大迫勇也のプレーはドイツメディアで絶賛されている。

    大迫は6分、MFマティアス・レーマンからのパスを受けると巧みなトラップからワンタッチで反転してバイタルエリアに侵入。
    すぐさまシュート体勢に入り、ペナルティーエリア手前からのミドル弾がゴールの右隅に突き刺した。
    チームに先制点をもたらした大迫はさらに35分にはFWアンソニー・モデストによる追加点をアシストし、
    ケルンの6試合ぶりの白星に大きく貢献した。

    ドイツ紙『ビルト』は大迫のそのパフォーマンスを絶賛。
    「28.7メートルの位置からシュートを決めた」とマッチレポートで記す同紙は大迫に、
    この試合でハットトリックを達成したモデストと並び最高点「1」を与えた。
    2アシストを記録したレーマン、DFネヴェン・スボティッチ、MFマルコ・ヘーガーらが「2」と続く一方、
    GKティモ・ホルンやDFヨナス・へクトルらは「4」、ウィングでプレーするFWシモン・ツォラーは「5」と低く評価されている。

    また地元メディア『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では大迫に対する評価は「1.5」とモデストに対する「1」に次ぐ採点となった。
    レーマン、ホルン、スボティッチ、ドミニク・マローらに「2」をつけ、そのほかの選手は「2.5」~「3.5」と及第点を与えている。
    大迫のプレーについては次のような寸評が記載された。

    「ケルンで一番優れた技術を持つフットボーラー。長い間、ずば抜けた試合を見せた。
    彼のゴールは見事だったが、モデストへのアシストはさらに良かった。
    彼のパフォーマンスには他のクラブも注目しているだろう」

    『エクスプレス』は大迫とモデストに「1」をつけ、ホルン、マロー、レーマンを「2」とした。
    ツォラー(「4」)を除くほかのプレーヤーたちは全員「3」となっている。
    大迫のプレーについて「なんて“ファッケル”(たいまつの意。ブレるシュートに使われる)だ。
    スーパーゴールでケルンにリードをもたらし、クレメンス(17分)、モデスト(35分)に素晴らしいパスを通した。最高」
    と興奮気味な寸評となった。
    またマッチレポートではアシストの場面で「大迫のパスは侍の刀のようにヘルタの守備を切り裂いた」と表現している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 02:45:02.13 _USER9

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    テネリフェに所属するMF柴崎岳がついに公式戦デビューを果たした。

    テネリフェは19日、リーガ・エスパニョーラ2部第30節でレウスと対戦。
    2試合連続でベンチ入りを果たした柴崎は、74分から交代でピッチに入り、ついにスペインデビューを果たした。

    また、ホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎を「チームのプレーに連続性を与えられる。
    素晴らしい技術があるからね。ただし彼は1対1に勝てるのではなく、連係プレーを得意とするタイプだ」と評価。
    リーグ戦残り12試合でどれほどチャンスを得られるのか注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000043-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:55:12.04 _USER9

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    現地時間17日、ブンデスリーガ公式HPがMF香川真司の特集記事を公開した。
    同日は香川の28歳の誕生日であり、香川のドイツでのキャリアを振り返る内容となっている。

    「2010年夏、香川が新人としてドルトムントに来た時には、大きな期待を寄せる人物はほとんどいなかった」

    「ロベルト・レワンドフスキ、ルーカス・ピシュチェク、ミシェル・ランゲラクと同期入団の香川は、
    “最初のトレーニングはとても厳しい内容だった。
    ドイツでどれだけ順応まで時間がかかるか分からないが、少しでも早く馴染めるように頑張ります”と語っていた」

    「彼の能力がみんなに認められるまでそれほど時間がかからなかった。
    シャルケとのダービー戦では2ゴールを決め、瞬く間にファンのアイドルとなった。
    ウインターブレークまでに18試合で8ゴールを記録している」

    「香川は2011年1月のアジア杯で骨折し、そこから離脱。
    しかし、ドルトムントの最終節で香川は戻ってきて、2002年以来となるドイツチャンピオンになる瞬間を祝った」

    「香川の2年目はさらに成功と言えるもので、13得点を記録してチーム2番手の得点源に。
    バイエルンとのリーグタイトル争いに勝利した。
    DFB杯決勝ではバイエルン相手に先制ゴールを決め、2冠の立役者に」

     ブンデス公式ではその後のプレミアリーグ挑戦やドルトムント復帰への経緯などについても記述。

     ドルトムントで再びプレーすることになった香川本人の喜びの言葉を盛り込みつつ、
    「香川は28歳になったばかり。ドルトムント最高の輸入品の一つが、
    クラブ史の記憶に残る歴史的な章がこれからさらに塗り替えられても、まったく不思議ではない」
    と香川の特集を締めくくっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211804-211804-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 01:19:00.17 _USER9

    20170320-01637946-gekisaka-000-1-view[2]


    決勝点となるPKを決めたデレ・アリ [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     プレミアリーグ第29節が19日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。

     トッテナムはハリー・ケインが負傷のため欠場。ソン・フンミンが1トップに入り、クリスティアン・エリクセンとデレ・アリがシャドーの位置に入った。一方のサウサンプトンは、今冬の加入ながらすでに4得点を記録しているマノーロ・ガッビアディーニの1トップ。吉田はリーグ戦9試合連続のスタメンとなった。

     13分、ムサ・デンベレからのパスを受けたエリクセンがドリブルから左足を振り抜き、トッテナムが早い時間帯に先制点を奪う。29分、追いかける展開となったサウサンプトンにアクシデント。ガッビアディーニが内転筋を痛め、シェーン・ロングとの交代を余儀なくされる。すると33分、アリがエリア内で倒されPKを獲得。このPKをアリが落ち着いて決め、2点のリードで前半を折り返す。

    先制点を決めたエリクセン[写真]=Getty Images

     後半に入り52分、左サイドを駆け上がったライアン・バートランドのクロスに、イングランド代表に初選出されたジェームズ・ウォード・プラウズが合わせて1点を返す。その後はソフィアン・ブファル、ジェイ・ロドリゲスと攻撃的な選手を投入し、サウサンプトンが同点弾を狙いに行ったものの、試合は2-1でタイムアップ。

    今季3得点目を挙げたウォード・プラウズ [写真]=Getty Images

     首位チェルシーを追走するトッテナムが、サウサンプトンに競り勝ち3ポイントを獲得。リーグ戦3連勝、さらにホーム10連勝を達成した。

     次節、トッテナムはアウェイでバーンリー、サウサンプトンはアウェイでボーンマスと対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 2-1 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 14分 クリスティアン・エリクセン(トッテナム)
    2-0 33分 デレ・アリ(トッテナム)
    2-1 52分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170320/564872.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 20:01:49.74 _USER9

    20170319-01637934-gekisaka-000-6-view[1]



    ゲキサカ 3/19(日) 18:32配信

     清水エスパルスは19日、DF角田誠の挑発行為についてクラブ公式サイトで謝罪した。

     角田は18日にIAIスタジアム日本平で行なわれたJ1第4節の鹿島戦(2-3)の前半15分、
    鹿島FW鈴木優磨に対して中指を立てる挑発行為を行い、ファンから批判が殺到していた。

     クラブは公式サイト上で「角田選手は今回の行為を深く反省し、クラブを通じて
    鹿島アントラーズ選手、関係者の皆様に謝罪を行いましたことをご報告申し上げます。
    クラブとしても角田選手に対し厳重注意を行うとともに、全選手、スタッフに対しても
    改めてフェアプレー精神、リスペクトの徹底を行って参ります。鹿島アントラーズ選手、
    関係者の皆様、サッカーを愛し、広く応援されている皆様に深くお詫び申し上げます」と
    コメント。

     また、角田本人も「このたび、鹿島戦での私の軽率な行動で、鈴木優磨選手そして
    鹿島アントラーズの皆様、Jリーグをサポートして下さる皆様に多大なご迷惑をお掛けして、
    本当に申し訳ございませんでした。このような行為は、サッカー選手以前に、人として
    本当にしてはいけない事であったと反省しております。自分自身の未熟さをあらためて
    身に染みて感じました。もう一度サッカーをさせていただけるチャンスがあれば、
    今後は態度、行動で表していきたいと思います」と謝罪した。

     最後に、代表取締役社長の左伴繁雄氏も声明を発表。
    「J1復帰を果たし、シーズンを戦っていくこれからという時に、その出鼻を挫くような
    蛮行として、懲罰規定に則り、厳正なる処分を本人に課すとともに、チームのみならず
    クラブ全体で、こうした行為の撲滅に襟を正して取り組んで参ります。本件を通じて、
    エスパルスに籍を置く全ての人間が、スポーツマンとしてフェアプレー精神の徹底は
    勿論のこと、社会人として、そして人として、皆様にお認め戴けますよう、より一層の
    精進をして参ります」と述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637934-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:25:35.11 _USER9

    20170319-00000016-goal-000-1-view[1]



    レアル・マドリーがレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの獲得を検討していると
    スペインメディア『ドン・バロン』が報じた。

    同チームは現在所属のGKケイラー・ナバスに信頼を寄せておらず、
    今夏の移籍市場に向けて有力なGKをリストアップしているのは周知のとおりだが、
    ここに来てシュマイケルの獲得に本腰を入れたようだ。

    シュマイケルと言えば、先日行われたチャンピオンズリーグのラウンド16、第2戦のレスターvsセビージャで、
    相手のPKをストップする活躍でチームのベスト8進出に貢献。
    また、昨季はシーズンを通して高いパフォーマンスを披露し、レスターをプレミア制覇に導いたことは記憶に新しい。

    レアル・マドリーが狙っているのはティボー・クルトゥワ、ダビド・デ・ヘアが本命のようだが、
    この2名はそれぞれのクラブが放出を拒否する不動の守護神として活躍。
    そこで、前者2名よりも獲得のハードルが低いとされる、シュマイケルを獲得候補に加えた見通し。

    レスターは今シーズン、残留争いを余儀なくされており、来シーズンの欧州カップ戦出場権獲得さえも危うい状態。
    クラブは資金確保のためシュマイケル売却に踏み切る可能性も高く、
    シュマイケル本人もレアル・マドリーからのオファーとなれば耳を傾けざるを得ない状況となっている。

    果たして、レスターの歴史的偉業に貢献したシュマイケルはスペイン行きを決断するのか、
    今夏の移籍市場ではGKの玉突き移籍が起こることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:34:40.35 _USER9

    C7NupFLW4AAJyhC[1]


     現地時間18日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガのヘルタ・ベルリン戦で、
    大迫勇也が先制点をマークした際に、“空手パフォーマンス”を見せたアンソニー・モデスト。
    あれは映画の1シーンから取ったと述べ、日本の人々が喜ぶだろうと語った。

     大迫はこの日、開始6分に自陣からのロングボールを胸トラップで受けると、豪快なミドルで先制点。
    チームメイトが大迫をハグし、ひととおりゴールを祝ったあと、モデストは大迫と空手の型のようなものを見せ合い、
    最後はうれしそうに大迫に“蹴り”を入れた。

     同選手は試合後、独放送局『Sport1』に「映画『ラッシュアワー』の1シーンから取ったんだ」とコメント。
    『スカイ』に対しては「勇也に『あっちでは空手をやってるんだろ?』と話してたんだ。日本の人が気に入ると思って。
    それに僕も楽しいしね。ピッチ上では楽しまなくちゃ」と語ったという。

     モデストはその後、大迫のアシストから2点目をマークしているが、その際は両手で眼鏡を作って目に当てたり、
    スプーンで何かをすくって食べる仕草を披露したり。
    『Sport1』はこれは同選手が最近、ブンデスリーガ20ゴール目のお祝いに
    レストランから招待を受けたことと関係があるのかもしれないと述べている。

     なお、モデストはユニフォームのパンツがずり落ちた状態で、ハットトリックを達成したが、
    これについては「担当者に言わないとね。
    あのパンツは大きすぎるよ、僕のサイズはXXLじゃなくて、XLだってね」と苦笑せざるを得なかったようだ。

     フランス代表のディディエ・デシャン監督は、
    今月行なわれる2018年W杯欧州予選などに臨むメンバーにモデストを選出していない。
    同選手の「眼鏡パフォーマンス」は、デシャン監督に送ったメッセージかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 19:06:29.52 _USER9

    20170319-00000023-goal-000-4-view[1]



    ■J1第4節 G大阪 1-1 浦和

    G大阪:今野(57分)

    浦和:R・シルバ(90+3分)

    明治安田生命J1リーグ第4節が19日に行われ、市立吹田サッカースタジアムでは
    ガンバ大阪と浦和レッズが対戦した。試合は1-1のドローに終わり、両チームともに3連勝とはならなかった。

    Jリーグを代表する両クラブの対戦。G大阪は前節のFC東京戦で快勝を収めて2連勝を飾った。
    一方、浦和もヴァンフォーレ甲府相手にゴールラッシュを見せ、同じくリーグ戦連勝中だ。
    お互いにミッドウィークのAFCチャンピオンズリーグを戦い、中3日でのリーグ戦となった。

    ともに3バックを基本とする両チーム。
    G大阪は負傷離脱したGK東口順昭に代わり、藤ヶ谷陽介がゴールマウスを守る。
    日本代表に選出されたMF今野泰幸とMF倉田秋が先発したほか、右ウイングバックにDF初瀬亮、
    左ウイングバックにオ・ジェソクが入った。
    一方、浦和はFWラファエル・シルバとFW興梠慎三の2トップで、負傷から復帰したMF柏木陽介がトップ下を務める。

    最初のビッグチャンスはG大阪。13分、左CKを獲得すると、
    遠藤保仁が上げたクロスから今野泰幸がヘディングシュート。しかし、ここは惜しくも枠の上に外れてしまった。

    一方、浦和は17分に決定機を迎える。
    右サイドの森脇良太がアーリークロスを入れると、これをファーサイドの興梠が頭で落とし、
    走り込んだ宇賀神友弥がダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくも枠の右に外れてしまった。

    34分には金正也のパスミスを関根貴大が奪い、中央の興梠へパス。
    興梠がペナルティエリア手前からシュートを狙ったが、ここはクロスバーを直撃してしまった。
    さらに、前半アディショナルタイム2分には槙野智章がミドルシュートを狙ったが、ここもクロスバーを直撃。
    こぼれ球に興梠が反応したが、わずかに枠の左へ外れて得点には至らなかった。
    このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは57分。G大阪の倉田がドリブルから左サイドのオ・ジェソクへ展開。
    中央へクロスを入れると、走り込んだ今野泰幸がヘディングシュートを決め、G大阪が先制に成功した。

    しかし、先制したG大阪にアクシデントが発生する。73分、GK藤ヶ谷が足を痛めて田尻健と交代する。
    田尻はJ1デビュー戦となった。79分には浦和がカウンターのチャンスを作り、
    左サイドに抜け出した阿部勇樹がGKと一対一になったが、ここはGK田尻がなんとか反応して得点を許さない。

    浦和は89分に決定機。右サイドでFKを獲得すると、柏木のクロスから槙野がヘディングシュート。
    しかし、ここも左ポストを直撃してしまう。直後の後半アディショナルタイム3分、
    倉田がペナルティエリア内でハンドを犯したとして、浦和にPKが与えられる。
    これをラファエル・シルバがゴール右に沈め、土壇場で同点に追いついた。
    このまま試合は1-1のドローで終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000023-goal-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:08:44.57 _USER9

    20170319-01794377-nksports-000-3-view[1]


    <ブンデスリーガ:ドルトムント1-0インゴルシュタット>◇17日◇ドルトムント

     ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)はホームのインゴルシュタット戦に右MFでフル出場し、
    前半14分の決勝点の起点となって1-0の勝利に導いた。
    今季は出番に恵まれない時期もあったが、ここにきて公式戦3試合連続のフル出場。
    ゴールこそないが、好パスなどで攻撃をけん引し、充実の表情を見せた。
    弾みをつけて23日(日本時間24日未明)のW杯アジア最終予選のUAE戦に向かう。

     香川に輝きが戻ってきた。前半14分、中盤で相手を背負いながら球を受けると反転してかわし、
    左を駆け上がったDFシュメルツァーにスルーパス。
    センタリングに合わせたFWオバメヤンのゴールが勝利に直結した。
    「うまく崩せたし、いいゴールだった」と納得顔で振り返った。

     敵地でのUAE戦に気持ちよく出陣できる。
    3試合連続フル出場で、内容的にも「手応えは感じてるし、自分の状況もいいと思っている」。
    得点にはならなかったが、後半13分には左からのクロスに飛び込んだりと、パスとともにゴール前の積極性も出た。

     「ここが本当に大事だと思っている」とUAE戦への思いを語る。昨年9月のホームでの対戦では敗れ、
    「悔しさより、W杯最終予選の怖さ」を知った。
    「ホームで負けたダメージは大きかったので(最終予選)後半戦のいいスタートを切れるように。
    アウェーのタフなゲームを勝ちきることだけ考えて」と、決意をにじませた。

     28歳の誕生日だったことは意識しなかったそうだが「嫌でも(祝福)メール届いたり、期待されるものなので」と照れ笑い。
    同時に「Jリーグの(中村)俊(輔)さん、カズさんを含め、上の人があれだけ頑張っているので」と
    年長選手の活躍に刺激を受けているよう。
    28歳の抱負として「この1年をいい年にするため、もっと成熟して、もっと成長していきたい」と続けた。

     充実の28歳にするため、W杯切符の獲得は必須。まずはUAEへの雪辱から始まる。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01794377-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 15:50:32.79 _USER9

    C7LU1e8VsAA2p10[1]


    J-CASTニュース 3/19(日) 13:52配信

     サッカーJ1清水エスパルスの角田誠選手(33)が試合中、対戦チームの選手に中指を立てる挑発行為をしたとして、
    サッカーファンから批判が集まっている。

     試合の中継映像には、角田選手が相手をにらみ付けながら中指を立てる様子が映されていた。Jリーグでは過去、
    中指を立てて処分された選手もいるだけに、ファンの声は厳しい。

    ■競り合った末に

     問題が起こったのは、2017年3月18日にIAIスタジアム日本平(静岡市)で行われた鹿島アントラーズ戦。
    前半14分が経過した頃、角田選手は鹿島の鈴木優磨選手(20)に向けてピッチ上で中指を立てた。一体何があったのか。

     直前のシーンを振り返ってみよう。角田選手は鹿島のペドロ・ジュニオール選手(30)にゴール前で
    ディフェンスをかけている。しかし、激しく競り合ったためか、角田選手が転んだ際に、角田選手のスパイクが
    ペドロ選手の顔近くをかすめた。お互いに負傷することはなかったものの、その様子を見た鈴木選手が大きく手を上げ、
    何かをアピールした。角田選手が鈴木選手に向けて中指を立てたのは、この直後だ。

     中指を立てるジェスチャーは一般的に、相手を挑発する行為だ。試合を見ていたサッカーファンはツイッターに

      「見過ごしてはいけない」
      「軽率かつ悪質な行動」
      「アカンでしょ」
      「これは完全にアウト」

    との声を寄せ、角田選手を厳しく批判した。なお、スポーツニッポンは19日付けの電子版記事で
    当件を取り上げ、「現時点ではノーコメント」という清水エスパルス側のコメントを掲載している。

    中指立てて「出場停止」「厳重注意」の例も

     ファンが騒然となるのも無理はない。というのも、中指を立てる行為は実際に処分対象となっているからだ。

     たとえば、14年4月13日に行われた栃木SCと松本山雅FCの試合前、松本山雅の船山貴之選手が
    栃木のスタッフに中指を立て、その姿がテレビ中継に映し出された。

     船山選手は試合後、松本山雅の公式サイトで

      「以前から親しくお付き合いをさせて頂いている栃木SCのスタッフに対しての行為とは いえ、
    状況をわきまえずに軽率な行動をとってしまいました。大変申し訳ございませんでした」

    と謝罪。松本山雅も

      「今回の行為は当該本人同士の交友関係によるものではありますが、厳重注意、及びプロスポーツ選手としての
    在り方や振る舞いについて再度、確認を行いました」

    とのコメントを発表した。

     また、同年5月24日、アビスパ福岡とモンテディオ山形の試合で、福岡の城後寿選手が山形のサポーターに
    中指を立てた。これをうけて日本サッカー協会の規律委員会は28日、城後選手に2試合の出場停止処分を
    科したと発表。福岡もクラブの公式サイトで謝罪声明を出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000002-jct-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 14:45:23.82 _USER9

    20170319-00010008-soccermzw-000-1-view[1]



    レスター岡崎無得点にも、監督「チームで一番重要」
    [2017年3月19日13時29分]

    <プレミアリーグ:ウエストハム2-3レスター>◇18日◇ロンドン


    レスターの日本代表FW岡崎慎司(30)がアウェーのウェストハムで、攻守に渡る泥臭いプレーでチームの3連勝に貢献した。

    岡崎はシェークスピア監督が指揮を執って以降、欧州チャンピオンズリーグのセビリア(スペイン)戦を含む4試合連続での先発出場。
    前半5分にMFマレズの得点で先制したレスターは、その2分後に岡崎がペナルティーエリア近くで倒されて得たFKから追加点。
    同31分には左クロスに頭から飛び込んだが触れず、GKにキャッチされた。
    結局、得点を奪えないまま後半31分に退いた。それでも攻守に渡って懸命に走り、体を張ったプレーは光った。

    チームは3-2と逃げ切り、今季初のリーグ戦3連勝で15位に浮上した。
    岡崎は試合後、自らのプレーについてあらためてこう話した。

    「僕は、言われなくてもメッセージがあれば、それに全力で応える気持ちはあるし、監督が今何を求めているか、チームが何を求めているかで、
    俺はやれることがあると思っているんで。
    今のこのチームで勝つためには、僕のやることっていうのは、みんなが出来ない分、そういうところをやらないといけないし。
    やった上で、ゴールを狙うっていうのが、今の僕の目標なんで、どっちもおろそかにはできない」。

    そんな岡崎に対し、指揮官も厚い信頼を寄せている。
    シェークスピア監督は記者会見で、4試合連続で先発しながらも無得点だった岡崎について質問されると
    「チームとして、彼は重要だよ。得点者やセーブしたGKに賛辞が集まることが多いが、チームパフォーマンスにおいて、
    チームが一番重要だと私たちは分かっている」と、きっぱりそう話した。

    そして次は日本代表として、W杯アジア最終予選(UAE戦・23日=日本時間24日、タイ戦・28日)に向かう。
    岡崎は「毎試合が勝負なので。日本代表は日本代表でまた全然違う監督の要求なので。
    またチームのスタイルも異なるし、新鮮な気持ちでもう一度日本代表に行ってガムシャラにチームに貢献したいと思う」と意欲満々。
    さらに「僕は監督からここをやれといわれたら、前の4つのポジションだったらどこでもできると思っている。
    ただ監督としたら前しかないと思うので。ただ大迫だったり、久保だったり、いろいろなチョイスがある中で、
    自分もそこで結果出せるように準備したい」。レスターでの勝利に貢献した男は、次は日の丸を背負っての全力プレーを誓った。
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1794581.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 11:26:39.84 _USER9

    20170312-00010001-soccermzw-000-1-view[2]


    2017年3月19日10時1分 スポーツ報知

     来週中に左ひざの手術を受けることになった日本代表のMF長谷部誠(33)=フランクフルト=について、日本サッカー協会広報は「現在のところ」と前置きした上で「代表に呼ぶ方針。こっちでスタッフと話し合うことになる」と、UAEで日本代表に合流する見通しを明かした。日本代表は23日のW杯最終予選UAE戦(アルアイン)に備え、UAEで事前合宿に入る予定となっている。

     長谷部は11日のバイエルン戦でゴールポストに左足が激突。すねを6針縫う負傷を負いながら17日の練習には一時復帰した。だが、フランクフルトのコバチ監督とチームドクターの話し合いで、来週中に手術を受けると、クラブのホームページで18日に発表した。UAE戦の出場は厳しい情勢だが、一度バヒド・ハリルホジッチ監督(64)らと面会し、話し合うとみられる。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20170319-OHT1T50107.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 01:21:20.00 _USER9

    20170319-00000042-goal-000-1-view[1]



    第25節 3/18(土)23:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 4-2 ヘルタBSC

    1-0 大迫勇也(前半6分)
    2-0 アントニー・モデスト(前半35分)大迫アシスト
    3-0 アントニー・モデスト(前半37分)
    3-1 ヴェダド・イビセヴィッチ(後半5分)
    4-1 アントニー・モデスト(後半19分)
    4-2 ジョン・アンソニー・ブルックス(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929778

    大迫勇也 先発フル出場
    原口元気 → マキシミリアン・ミッテルシュタット(後半28分)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 02:02:24.89 _USER9

    20170319-00010003-footballc-000-1-view[1]


    岡崎先発レスター、新監督就任以降は怒涛の4連勝。今季リーグ戦でアウェイ初勝利 


    【ウェスト・ハム 2-3 レスター・シティ プレミアリーグ第29節】 

    現地時間18日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、レスター・シティはアウェイでウェスト・ハムと対戦。リヤド・マフレズなどがゴールを積み重ね、レスターは3-2の勝利をおさめている。 

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して5分、マフレズが放ったクロス気味のシュートがそのままゴールに吸い込まれレスターが先制。直後の7分にはFKから繋いだボールを、最後にロベルト・フートが押し込んでレスターに追加点が入る。 

    しかし20分、ウェスト・ハムのマヌエル・ランシーニにFKから直接ゴールを決められ1点を返されてしまった。それでも38分、ジェイミー・ヴァーディーが追加点を決めて再び点差を広げる。ただ、最後まで諦めないウェスト・ハムは63分にアンドレ・アイェウのゴールで再び1点差に迫った。 

    結局、レスターは3-2の勝利をおさめ、プレミアリーグが昨年8月に開幕してから7ヶ月目にして今季リーグ戦でアウェイ初勝利としている。また、クレイグ・シェイクスピア監督が指揮官に就任して以降、公式戦4連勝となった。

    【得点者】
    5分 0-1 マフレズ(レスター)
    7分 0-2 フート(レスター)
    20分 1-2 ランシーニ(ウェスト・ハム)
    38分 1-3 ヴァーディー(レスター)
    63分 2-3 アイェウ(ウェスト・ハム) 


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170319-00010003-footballc-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 02:44:12.68 _USER9

    20170312-00010001-soccermzw-000-1-view[2]



    アイントラハト・フランクフルトは3月18日、長谷部誠が来週ひざの手術を受けることを発表した。

    長谷部は前節バイエルン・ミュンヘン戦でゴールポストに激突し、すねを6針縫うけがを負った。15日には当サイトのインタビューで「今週末の試合に向けて調整しています」と話しており、クラブ公式サイトによると前日まで今節ハンブルガーSV戦への出場に向けてトレーニングを行っていたという。

    日本代表はFIFAワールドカップアジア最終予選で3月23日にアラブ首長国連邦戦(アウェー)、28日にタイ戦(ホーム)を控えているが、キャプテン抜きで戦うことになるだろう。

    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E3%95%E3%A9%E3%B3%E3%AF%E3%95%E3%AB%E3%88%E9%B7%E8%B0%B7%E9%A8%E3%8C%E3%B2%E3%96%E3%AE%E6%8B%E8%A1%E3%B8.jsp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 23:27:09.72 _USER9

    20170316-00000114-dal-000-3-view[1]


     サッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、
    23日(日本時間24日未明)にアラブ首長国連邦(UAE)と対戦する日本代表のハリルホジッチ監督らは18日、
    成田空港発の航空機でUAEに向けて出発した。

     欧州組、国内組とも今週末の試合後に移動し、20日までに試合会場のアルアインにメンバー25人全員が集まる予定。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000116-jij-spo

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 23:10:17.11 _USER9

    20170318-01637889-gekisaka-000-1-view[1]



    [3.18 リーガ・エスパニョーラ第28節 エイバル1-1エスパニョール]

     リーガ・エスパニョーラは18日、第28節を行った。
    MF乾貴士が所属するエイバルはホームでエスパニョールと対戦し、1-1で引き分けた。
    先発出場の乾は後半36分にまで出場したが、絶好のチャンスで決めきれず、今季初ゴールとはならなかった。

     3試合勝利がない(2分1敗)エイバルは前半5分、左サイドのDFアナイス・アルビージャの
    浮き球パスをPA左で受けたFWセルヒ・エンリチが反転から右足を振り抜くも相手GKのセーブに遭う。
    それでも同20分、浮き球パスで右サイドを抜け出したMFペドロ・レオンが鋭いクロスを送ると、
    ニアでフリーとなっていたFWキケが頭で合わせ、先制に成功した。

     先発出場の乾は前半35分、得意のドリブルで仕掛け、相手の股下を抜いてPA左に侵入するも相手に止められ、
    シュートを打てなかった。

     1点ビハインドのエスパニョールは後半5分、右サイドでFWフェリペ・カイセドが仕掛け、
    こぼれたボールをFWジェラール・モレノが素早くクロスを送る。
    これをゴール前に走り込んだMFホセ・マヌエル・フラードが右足ダイレクトで合わせ、1-1。
    エスパニョールがフラードのゴラッソで試合は振り出しに戻った。

     エイバルは後半14分、ドリブル突破からレオンがフラードに倒されるも笛は鳴らず、
    ルーズボールを乾が右足でゴールを狙うも枠を外れた。 
    同39分には、レオンの左クロスからファーサイドのFWベベが左足ダイレクトで合わせるも、相手GKに止められ、
    最後まで勝ち越しゴールを決めることはできなかった。試合はそのまま1-1で終了。
    エイバルは4試合白星なしとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01637889-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 22:18:18.66 _USER9

    20170318-01637887-gekisaka-000-1-view[1]


    [3.18 J1第4節 C大阪1-0鳥栖 金鳥スタ]

     セレッソ大阪の尹晶煥監督が、日本代表MF清武弘嗣のコンディションが上がってこないことを気にかけた。

     清武は2月1日にセビージャから4年半ぶりにC大阪に復帰。宮崎キャンプからチームに合流して調整を続けてきた。

     しかしJ1開幕戦の磐田戦と第2節の浦和戦を右太ももの負傷で欠場。
    ただ、3月11日の札幌戦で復帰し、この日の鳥栖戦では決勝点の起点となるクロスを送る活躍を見せていたが、
    指揮官の目にはベストとは程遠い状態に映ったようだ。

     試合後の会見で、清武について問われた尹監督は
    「いつもいい話をしますが、今日は少し悪い話をしようと思います」と話し始めると、
    「体が作られていないので、コンディションが100%まで上がってこない。
    それが代表に行ってもいい影響を及ぼしてくれればいいのですが、
    もう少しコンディションが上がってくればと残念に思っている」と苦言を呈した。

     ただ復帰によるチームへの好影響も絶大だとし、
    「清武が合流したことで、チームの雰囲気が変わったことは間違いない」と擁護することも忘れなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01637887-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 20:30:39.70 _USER9

    20170318-00000021-goal-000-1-view[1]



    インテルで出場機会に恵まれていない長友佑都にプレミアリーグのクラブが関心を寄せていると、
    イタリアメディア『tuttomercatoweb』が報じている。

    報道によるとクリスタル・パレスは今夏の移籍市場で左サイドバックの人材確保を目指しており、
    イタリアで有力の左サイドバックをリストアップ。
    インテルの長友佑都のほか、ナポリのイヴァン・ストリニッチに関心を寄せているという。

    現在プレミアリーグ17位と残留争いを展開しているクリスタル・パレスは、
    昨年末に指揮官を2019年までの契約でサム・アラダイスに交代していた。

    アラダイスと言えば、中田英寿氏が現役時代に在籍した05-06シーズンのボルトンの指揮官。
    中田をかつて指導したアラダイスのチームに日本代表の後輩、長友が加入する可能性も十分にあり得る話だが、
    長友のインテルとの契約は2019年まで残っている。

    果たして長友はインテルで出場機会を勝ち取れるのか、
    はたまた他のクラブからのオファーを受けて新天地を求めることはあるのか、その動向から目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000021-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 21:04:06.18 _USER9

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    2017明治安田生命J1リーグ第4節が18日に行われ、FC東京と川崎フロンターレが対戦した。

     今季最初の“多摩川クラシコ”。開幕連勝スタートを切ったFC東京は前節、
    ガンバ大阪に0-3と完敗を喫しただけに、この大一番を制して再び流れを引き寄せたい。
    対する川崎はここまで2勝1分けと無敗を維持。今季初の連勝を目指して敵地に乗り込む。

     FC東京は昨季まで4シーズン川崎に在籍していたFW大久保嘉人のほか、
    日本代表に選出されたDF森重真人、MF高萩洋次郎らが先発。
    対する川崎はMF中村憲剛やMF大島僚太、FW小林悠がスターティングメンバーに名を連ねた。

     最初にチャンスを作ったのはアウェイの川崎だった。
    開始2分、左からのCKを中村がゴール前に蹴り込むと、ルーズになったボールを田坂祐介がヘディングで叩いたが、
    GK林彰洋がなんとか掻き出し、得点とはならなかった。
    対するFC東京は8分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けた高萩がタメを作って
    左サイドを駆け上がった太田宏介にスルーパス。
    マイナスのリターンを受けた高萩は右足ダイレクトで合わせたが、力のないシュートはDFにブロックされてしまった。

     その後も試合は一進一退の攻防となる。
    川崎は14分、中村からパスを受けた小林がエリア手前右から左足で狙ったが、ここは枠の左へ逸れた。
    FC東京は27分、エリア内左でボールを持った阿部拓馬がグラウンダーで折り返すと、
    ファーサイドの大久保が押し込んでネットを揺らしたが、オフサイドの判定でノーゴールとなった。

     このまま両者譲らず、スコアレスのまま前半を折り返す。

     後半に入り56分、川崎は阿部浩之に代えてハイネルを投入。
    対するFC東京は62分、永井謙佑との交代でピーター・ウタカをピッチへ送り出した。
    74分、川崎は細かいパス交換からハイネルが右足のミドルシュートを放ったが、
    ここは枠を捉えることができなかった。

     試合が動いたのは76分。大久保からのパスでエリア内左深い位置に抜け出した阿部拓馬が左足で折り返すと、
    DFに当ってコースが変わったボールがGKの足を弾いてゴールラインを割り、オウンゴールでFC東京が先制した。

     さらに86分、左サイドを突破した太田が左足でクロスを上げると、
    ゴール前に飛び込んだウタカが右足ダイレクトで合わせ、FC東京が貴重な追加点を奪った。

     リードを広げたFC東京は終了間際の後半アディショナルタイム2分、
    ウタカとのパス交換でディフェンスラインの裏に抜け出した大久保がGKをかわしてシュートを流し込み、
    決定的な3点目をマーク。大久保にとっては移籍後初ゴールとなった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、FC東京が3-0で“多摩川クラシコ”を制した。
    一方、川崎は今季初黒星となった。

     次節、FC東京は4月1日にホームでサガン鳥栖と、川崎は同日に敵地でベガルタ仙台と対戦する。

    【スコア】
    FC東京 3-0 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 76分 OG(FC東京)
    2-0 86分 ピーター・ウタカ(FC東京)
    3-0 90+2分 大久保嘉人(FC東京)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00564289-soccerk-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 19:05:16.22 _USER9

    20170318-01794166-nksports-000-2-view[1]


     バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(30)は、中国からのメガオファーを断っていた。
    18日付のスペイン紙アスが報じた。

     アス紙によると、中国の2クラブからオファーが届いていたという。
    その1つは年俸3500万ユーロ(約45億5000万円)で、アウェー戦の欠場を認めるというもの。
    リーグ戦は全16クラブによるホームアンドアウェー方式の計30試合。
    リーグ戦に限れば、ホーム戦だけの出場で年間15試合のみという好条件のオファーだが、
    バルセロナにとどまったという。

     また、イニエスタはバルセロナとの契約延長の交渉を継続中で
    「バルセロナとは何も問題はない」と、今後もバルセロナでプレーすることを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01794166-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 12:47:46.15 _USER9

    20170318-00023567-sdigestw-000-3-view[1]



    チャンピオンズ・リーグのラウンド・オブ16で大逆転劇を披露したバルセロナ。パリSG相手にアウェーの第1レグを0-4で
    落としながら、第2レグを6-1で制するという劇的展開で、見事にベスト8進出を果たしている。

    あらゆるメディアによって、「奇跡」や「歴史的偉業」などといった言葉で称されたこのゲームだが、しかし、ナイジェリアの
    『デイリー・トラスト』紙は翌日、悲しいニュースを伝えていた。

    ナイジェリアのヨラという街で暮らすショップオーナーの45歳の男性、タリ・ワハさんが、この試合を観戦中に急死してしまったと
    いうのだ。

    熱狂的なバルサ・ファンだったというタリさんは、奇跡が起こるのを信じ、親戚や友人らとともにこの大一番を観戦。バルサの
    ゴールが決まるたびに大興奮していたという。

    そして90分、ネイマールのPKでバルサに5点目が入ると、絶叫した直後に倒れ込み、すぐに病院に運ばれたものの、
    そのまま帰らぬ人となった。

    ちなみにこのニュース、同じくナイジェリアのニュースサイト『プレミアム・タイムズ』は、「95分のセルジ・ロベルトのゴール後に
    亡くなった」と伝えている。できればそうあって欲しいと願うばかりだ。

    根っからのバルサ・ファンだったというタリさんのご冥福をお祈りしたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170318-00023567-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 16:46:46.74 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66



    3/18(土)14:00札幌 2 - 1 広島 札幌ドーム
    3/18(土)14:00横浜FM 1 - 1 新潟 日産スタジアム
    3/18(土)14:00甲府 1 - 0 大宮 山梨中銀スタジアム
    3/18(土)14:00清水 2 - 3 鹿島 IAIスタジアム日本平

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/league/j1

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