サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    426: 名無しの@サカサカ10 2019/05/19(日) 05:05:20.85
     20190519-00322038-footballc-000-1-view[1]



    【トゥールーズ 2-5 マルセイユ リーグアン第37節】

     リーグアン第37節、トゥールーズ対マルセイユが現地時間18日に行われた。試合は5-2でアウェイのマルセイユが勝利している。トゥールーズの昌子源とマルセイユの酒井宏樹はそろって先発出場。酒井がリーグアン初ゴールを決めた。

     リーグアンで初めて実現した昌子と酒井の日本人対決。1-1で前半を終えると、後半により大きな存在感を放ったのは先輩・酒井だった。

     50分、右サイドでの酒井のボール奪取がきっかけとなってクロスが入ると、オカンポスがヘディングで競り勝つ。すると、目の前にボールが転がってきた酒井が左足でダイレクトシュート。抑えのきいた低い弾道のシュートがゴール右隅に決まり、マルセイユが逆転する。

     その後トゥールーズに追いつかれたマルセイユだったが、76分に再び酒井。右サイドの裏のスペースでパスを受けた酒井がダイレクトで折り返すと、中央のエヌジエが合わせて3-2となった。

     さらに2点を加えたマルセイユが5-2で勝利。リーグアン初得点を記録した酒井が、日本人対決を制している。

    【得点者】
    26分 1-0 レヤ(トゥールーズ)
    29分 1-1 サンソン(マルセイユ)
    50分 1-2 酒井宏樹(マルセイユ)
    61分 2-2 グラデル(トゥールーズ)
    76分 2-3 エヌジエ(マルセイユ)
    90分 2-4 オウンゴール(マルセイユ)
    90+1分 2-5 トバン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00322038-footballc-socc




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    440: 名無しの@サカサカ10 2019/05/18(土) 15:54:30.60
    no title


     明治安田生命J1リーグ第12節が18日に行われ、7位横浜F・マリノスと13位ヴィッセル神戸が対戦した。

     カウンターの応酬の様相を呈した試合の前半、先制に成功したのはホームの横浜FM だった。31分、ボールカットの場面からショートカウンターで3対2の局面を作ると、遠藤渓太のラストパスを受けたマルコス・ジュニオールが、GKの重心をずらすダイレクトシュートでゴールネットを揺らした

     67分、遠藤が左サイドからドリブルでペナルティエリアに侵入し、絶妙のタイミングで折り返すと、途中出場の李忠成が冷静に流し込んで横浜FMが追加点を獲得した。

     さらに試合終盤には、途中出場の三好康児が2得点を奪う。83分にティーラトンの正確なクロスをワンタッチで合わせると、90分にはGKの弾いたセカンドボールを拾い試合を決定づける4点目を決めた。

     90+2分にウェリントンに一点を返されたものの、2試合ぶりの勝利で連敗を免れた横浜FMは、コンサドーレ札幌が敗れたため6位に浮上。次節はホームのジュビロ磐田戦を迎える。一方、敗れた神戸はクラブワースト記録となるリーグ戦7連敗となり、降格プレーオフ圏内の16位サガン鳥栖との勝ち点差を広げることに失敗した。次節はホームの湘南ベルマーレ戦を迎える。

    【スコア】
    横浜F・マリノス 4-1 ヴィッセル神戸

    【得点者】
    1-0 31分 マルコス・ジュニオール(横浜FM)
    2-0 67分 李忠成(横浜FM)
    3-0 83分 三好康児(横浜FM)
    4-0 83分 三好康児(横浜FM)
    4-1 90+2分 ウェリントン(神戸)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00938216-soccerk-socc

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    619: 名無しの@サカサカ10 2019/05/18(土) 15:28:16.36
    D6tuOFiWwAAEcUl[1]


    くんさんきたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ ああああああああ




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    1: 名無しの@サカサカ10 19/05/18(土)00:07:41
    D6vv9YwU0AANdgt[1]


    https://www.tochigisc.jp/info/10634


    この度、浦項スティーラース(韓国)より、イ レジュン選手が完全移籍加入する事となりましたのでお知らせ致します。
    なお、選手登録手続きが完了次第、公式戦への出場が可能となります。

    ■プロフィール
    【氏名】イ レジュン(李 來俊/Lee RaeJun)
    【背番号】42
    【ポジション】FW
    【生年月日】1997年3月19日(22歳)
    【出生地】大韓民国
    【身長/体重】192cm/72kg

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    444: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 22:05:02.03
    no title


    @Masaakikamiya
    曺貴裁、ハーフタイムの白紙について。「指示は何もしてない。やるか、やめるかと言った。俺たちが納得できないし、ピッチに立つことができないと言われたら止められなかった。やるといったから送り出した、だから白紙だった」

    かっけえ・・・

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 17:52:37.59 _USER
    no title


    Jリーグの試合で観客席に「旭日旗」が掲げられた写真をリーグ公式ツイッターがアップしたとして、韓国の大学教授がJリーグ側に取り下げを求める抗議文を送ったと、自身のフェイスブックで明かした。

    韓国では「軍国主義の象徴」などとして旭日旗を嫌悪する向きがある。Jリーグ側はJ-CASTニュースの取材に、抗議文が届いたのは「事実」とした上で、「現状、対応する予定はない」と話す。

    ■川崎対仙台戦でサポーター席に「旭日旗」のフラッグ

    抗議文を送ったと明かしたのは、旭日旗などへの抗議活動を繰り返していることで知られる、韓国・誠信女子大の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授。

    2019年5月16日に自身のフェイスブックで「約50万人のフォロワーを抱えるJリーグ公式ツイッターアカウントに、旭日旗(戦犯旗)を使って応援する写真がアップされました。

    この状況ではただ怒るだけでなく、何が間違っているかを知らせ、これ以上それ(旭日旗)を使わせないようにする事がより重要です」(原文は韓国語、編集部で和訳。以下同)とした上で、

    「私は、写真をすぐに取り下げることと、当該クラブに厳しい懲戒処分を下すことを求める抗議文をJリーグ側に送りました」と表明した。

    同氏が「川崎フロンターレ」の名前をあげて旭日旗の批判を展開していることから、抗議の対象は3日に行われたJ1第10節・川崎対ベガルタ仙台戦(等々力陸上競技場)で掲げられたものと見られる。

    4月下旬の負傷で左膝内側側副靭帯損傷などの診断を受け、5月2日に手術して加療中のDF奈良竜樹(25)を応援するため、サポーターが奈良を描いた巨大なフラッグを掲出。

    その背景にはフロンターレのチームカラーである水色と黒の縞模様で旭日旗の形が描かれており、同フラッグのすぐ下には赤白の小さな旭日旗も設置されていた。

    ソ氏の抗議は16日、中央日報や聯合ニュース(いずれも日本語版)といった韓国メディアでも報道。日本のユーザーの間でも拡散されはじめている。

    ■Jリーグ「旭日旗自体に差別的な意図はないという認識」

    Jリーグの広報担当者は17日、J-CASTニュースの取材に、上記の川崎対仙台戦での旭日旗に関する抗議文がメールで送られてきたのは「事実です」と認めた上で、今後について「現状、Jリーグとして対応する予定はありません」と答えた。対応しない理由は「旭日旗自体に差別的な意図はないという認識だからです」と述べている。

    川崎をめぐっては17年4月、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星(スウォン・サムスン)ブルーウィングスとのアウェー戦でサポーターが旭日旗を掲げ、試合後に水原サポーターが川崎サポーター側のスタンドに乱入する騒ぎが起きた。

    その後同クラブは、ACLを主催するアジア・サッカー連盟(AFC)から1万5000ドル(約164万円)の罰金を科されたと公表。クラブの藁科義弘社長は公式サイトで「私たちとしては、旭日旗に政治的又は差別的なメッセージは一切ないとお伝えしてきただけに、正しい認識が得られず残念です」とのコメントを発表していた。

    当時はACLという国際舞台での日本クラブ対韓国クラブの試合での一幕だったが、今回のソ氏の抗議の対象は、Jリーグという国内試合での出来事に当たる。


    2019/5/17 17:39
    https://www.j-cast.com/2019/05/17357744.html
    https://www.j-cast.com/2019/05/17357744.html?p=2

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    390: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 01:07:23.34
     20181211_MessiRonaldo[1]



    1位 メッシ 10億8000万円 バルセロナ
    2位 ロナウド 10億円 ユベントス
    3位 グリーズマン 6億円 Aマドリード
    4位 ネイマール 3億9000万円 PSG
    5位 スアレス 3億6000万円 バルセロナ
    6位 アレ 3億2000万円 Rマドリード
    7位 コウチーニョ 3億円 バルセロナ
    8位 アレ 2億9000万円 マンチェスターU
    9位 ムバッペ 2億2000万円 PSG
    10位 エジル 2億1000万円 アーセナル

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 13:20:22.42
    5/17(金) 12:33配信
    一時はJリーグ行きを報じられるも…PSGからの契約延長オファーをブッフォンが認める

    ジャンルイジ・ブッフォンがパリ・サンジェルマンから契約延長オファーを受け取ったことを明かした。


    昨夏に長年在籍したユヴェントスから退団し、PSGに移籍したブッフォン。加入時、すでに40歳を過ぎた同選手は引退するのではないかとも考えられていたが、全公式戦で24試合に出場してチームのリーグ・アン連覇に貢献するなどまだまだトップレベルでプレーできることを証明した。

    一方で、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・ユナイテッド戦では失点につながるミスを犯し、3年連続となるCLベスト16敗退となったことで批判も浴びた。契約満了に伴い、今夏にPSGから離れるのではないかとも予想されていたが、ブッフォンは『Sky Uno』でクラブからオファーを受け取ったことを認め、将来について検討することになると語った。

    「クラブは僕に契約延長を打診してくれた。このことをとても喜んでいる。これから数日間にわたって、ここでのプロジェクトを吟味し、お互いがともに続けていくのが良いかどうかを見極めることになる」

    一時は退団が濃厚とされ、一部メディアでJリーグ行きが報じられたブッフォンだが、このまま新シーズンもフランスの地でプロ生活25年目を迎えることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010014-goal-socc

    no title

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 05:32:20.17
    20190517-43467075-gekisaka-000-5-view[2]


    19/5/17 05:25
    [5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

     FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

     リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

     だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

     試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?274471-274471-fl&274471-274471-

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 09:17:09.02
    20190513-00000311-sph-000-5-view[1]


    デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史に対して、ドイツ誌『キッカー』は「再び失敗」と厳しい評価を下している。

    2011年8月にガンバ大阪から強豪バイエルンに加入した宇佐美は、12年5月にホッフェンハイムに移籍したもののインパクトを残せず、13年6月に当時J2だったG大阪に復帰。
    プロ生活スタートの地で輝きを取り戻すと、2016年6月に再びドイツに渡り、アウクスブルクに加入した。

    アウクスブルクでは思うような活躍ができず、17年8月にデュッセルドルフに期限付き移籍したが、徐々に調子を上げて2部優勝に貢献。
    この活躍により、今季もデュッセルドルフでプレーすることになったが、ここまでリーグ戦19試合1ゴール2アシスト、先発は10試合にとどまった。

    フリートヘルム・フンケル監督は先日、宇佐美について「彼にとって簡単な状況ではない。競争が激しくなった」と言及。
    同誌も「フンケルの戦術ではウィンガーがより目立つ必要があるが、何人か攻撃的なプレイヤーが負傷してもデュッセルドルフにとって問題はなかった」と、事実上の構想外であると伝えた。

    さらに同誌は「彼に未来はない」「再び失敗した」「また沈んで消えた。デュッセルドルフで最終的にブレークスルーすることができなかった」と辛口な評価。
    デュッセルドルフが完全移籍や再レンタルに動く可能性は低いと見られており、古巣G大阪への復帰が噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-43467080-gekisaka-socc
    5/17(金) 9:12配信

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    336: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 23:45:26.22
    20190512-00058473-sdigestw-000-9-view[1]


    yuukikouhei (結城 康平)

    完全に移籍が仇になった井手口陽介ですが、ローン先のグロイター・フェルトは買取オプションを高額過ぎると判断し、結局リーズに戻されるご様子。獲得してから時間を与えられないまま、買取オプション付きでローンされ、ローン先からも買って貰えない悲劇の連鎖。

    5月16日 22時59分 Twitter for iPhoneから
    https://twitter.com/yuukikouhei/status/1129023524696338432


    最悪の移籍だったな 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 07:03:03.57
    5/17(金) 6:26配信
    中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!

    複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに

     現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。

     試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。

      準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。

     先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。

     勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

     五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。

     中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。

     そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。

     58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。

     勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。

     試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。

     昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc
    no title

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