サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ



    171: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 19:18:53.86

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    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
    すげええええ

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    827: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 16:54:32.34

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    神戸

    スターティングメンバー
    GK 18 キム スンギュ
    DF 24 三原 雅俊
    DF 25 大﨑 玲央
    DF 3 渡部 博文
    DF 30 ティーラトン
    MF 14 藤田 直之
    MF 10 ルーカス ポドルスキ
    MF 8 アンドレス イニエスタ
    FW 27 郷家 友太
    FW 17 ウェリントン
    FW 16 古橋 亨梧

    控えメンバー
    GK 1 前川 黛也
    DF 2 那須 大亮
    DF 5 アフメド ヤセル
    MF 21 田中 順也
    MF 35 安井 拓也
    FW 19 渡邉 千真
    FW 33 大槻 周平

    磐田

    スターティングメンバー
    GK 21 カミンスキー
    DF 3 大井 健太郎
    DF 5 櫻内 渚
    DF 24 小川 大貴
    DF 41 高橋 祥平
    MF 7 田口 泰士
    MF 11 松浦 拓弥
    MF 13 宮崎 智彦
    MF 30 上原 力也
    FW 20 川又 堅碁
    FW 22 大久保 嘉人

    控えメンバー
    GK 36 三浦 龍輝
    DF 25 大南 拓磨
    DF 35 森下 俊
    MF 19 山田 大記
    MF 23 山本 康裕
    MF 27 荒木 大吾
    FW 16 中野 誠也




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 15:29:53.44 _USER9
    現地での期待値は高いようだが…

    メキシコのパチューカを昨シーズン限りで退団し、去就が注目されていた本田がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーへ移籍した。
     
     給与制限を受けない「マーキー・プレーヤー」としての加入で、年俸は2億円以上と言われる。現地での人気は高いようだ。ただ、純粋にプレーヤーとしての実力が評価されているのかは疑問だ。
     
     ロシア・ワールドカップでは、セネガル戦で貴重な同点ゴールを奪うなど存在感を見せたが、先発出場はなし。メキシコでも目立った活躍ができたわけではない。メルボルンとしては、日本を含めたアジア市場における広告塔としても期待しているはずだ。
     
     本田自身も最近はクラブ経営など、様々なビジネスに力を入れているし、第2の人生を見据えた選択だったのかもしれない。ただ、現役を続けるならプレーヤーとして意地を見せてもらいたい。選手はメディアの前でアピールするのではなく、ピッチの上で自らの存在価値を証明するもの。彼に求められるのはド派手な格好でメディアにネタを提供することではなく、周囲を納得させる結果だ。
     
     ワールドカップでは3大会連続ゴールを奪って勝負強さを見せた本田だが、海外での挑戦を振り返ってみると、クラブシーンではなかなか結果を残せなかった。

     2008-09シーズンにはオランダのVVVを1部昇格に導いたが、リーグのレベルは高くなく、CSKAモスクワではチャンピオンズ・リーグで直接FKを決めるなどアピール。その後、ミランで10番を勝ち取った。しかしイタリアの名門に加入できたのも、クラブがアジア戦略に力を入れたことが影響したはずだし、現に定位置を確保するまでには至らなかった。
     
     本田がヨーロッパで何を成し遂げたかと聞かれると、具体的な出来事を挙げるのは難しい。中田はローマでセリエAを制したし、中村はセルティックで黄金時代を築いた。このふたりと比べるとやはり見劣りしてしまう。
     
     だからこそ、もう一度プレーヤーとして輝くためには奮起が必要だ。そもそも先日の会見では、オーバーエイジとして2020年の東京五輪を目指したいとの意向を示していたが、それには目に見える結果が必要だ。まさか知名度の高さだけで選んでもらえるとは考えていないよね

    つづく

    8/10(金) 5:52 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045379-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 14:57:54.04 _USER9
     セレッソ大阪、先制直後に追い付かれて7戦勝ちなし…札幌は2戦勝ちなし/J1第21節

    20180811-00010001-goal-000-1-view[1]

    11日に行われた明治安田生命J1リーグ第21節で、北海道コンサドーレ札幌とセレッソ大阪が札幌ドームで対戦。試合は1-1の引き分けに終わった。

    札幌は4位だが、ロシアW杯による中断後のリーグ戦成績は1勝1分け2敗と、決して良くはない。そうした中で、プレースキックのキッカーを務める福森晃斗が欠場。DF石川直樹が3試合ぶりの先発出場となった。

    C大阪はJ1再開後、リーグ戦3分け3敗と未勝利で、順位を7位に落としている。オスマル、ソウザ、山口蛍と、中盤下がり目を本職とする3人がスターティングメンバーに名を連ねたが、オスマルは3バックの左に位置した。

    C大阪は6分、左CKを獲得。DF丸橋祐介のキックにDFマテイ・ヨニッチが頭で合わせて先制する。対する札幌は7分、左サイドからのパスをMFチャナティップがペナルティエリア手前で収め、素早くシュート。これがゴールネットを揺らし、試合は1-1と振り出しに戻る。

    札幌は35分、MF駒井善成が左サイドからのフィードに抜け出すも、C大阪GKキム・ジンヒョンにキャッチされる。その直後、C大阪は丸橋がシュートを放つも、札幌GKク・ソンユンの好セーブに遭う。

    前半は1-1で終了。C大阪はボールを支配し、FW杉本健勇に集めたが、追加点を奪えなかった。

    両チームともメンバー交代なく、後半開始。C大阪は48分、FKの素早いリスタートから、最後はFW高木俊幸が抜け出してシュートを放つも、ク・ソンユンに止められる。

    札幌は60分過ぎから、C大阪ゴール前に迫るシーンを作り出せるようになる。73分、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督は2枚替え。MF菅大輝とFWジェイを下げ、MF白井康介とFW都倉賢をピッチに送り出す。

    C大阪は80分、ソウザがミドルシュートを放つも、GKにキャッチされる。札幌は、ここからカウンター攻撃を仕掛けてCKを獲得するが、シュートまで持ち込めない。C大阪は85分、山口がミドルシュートを放つが、またもGKのセーブに遭う。

    C大阪は90分、札幌ゴール前の混戦から杉本がシュートを放つも、シュートはバーを越える。試合は1-1で終了。C大阪は7試合勝ちなし、札幌は2試合勝ちなしとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00010001-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 19:37:43.87
    かつて日本の3クラブでプレーしたFWチェ・ヨンス氏がJリーグ時代について語る 
    元韓国代表ストライカーが、日本のJリーグでプレーしていた時代の衝撃秘話を明かした。

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      その人物とは、日本の3クラブでプレーしたFWチェ・ヨンス氏だ。
    「日本で活躍していた時代にいじめ」と、韓国メディア「インサイト」が伝えている。

     チェ・ヨンス氏といえば、2001年から03年までジェフユナイテッド市原(当時)でプレーし、04年に京都パープルサンガ(当時)、05年にジュビロ磐田に在籍。
    06年に母国へ戻り、FCソウルで選手兼監督を務め、同年夏に現役から引退した。
     日本ではJ1通算88試合55得点、J2通算33試合20得点と圧倒的な得点力を発揮し、韓国代表としても通算67試合27得点の結果を残した。

    98年から2大会連続でワールドカップ出場を飾り、2002年日韓大会でベスト4に輝いた伝説のメンバーの一員でもある。
    「韓国の伝説的なストライカーがJリーグ時代の困難な経験を打ち明けた」と報じたのは、韓国メディア「インサイト」だ。

    チェ・ヨンス氏が韓国のラジオ番組「ペ・ソンジェのテン」に出演した際のコメントを引用しつつ、「パスが来なくて練習にならなかったし、ユースの子は挨拶もしなかった。
    古参はそれを見て楽しんでいたよ」と、日本時代の苦い思い出を振り返ったと伝えている。
    「ゴールを決めたら…」と当時回想 韓国メディア「180度態度が変わった」
     来日前の2000年にKリーグMVPを受賞した同氏は、名実ともに韓国サッカー界で知られる存在となった。

    記事では「Kリーグ最高のスターは悩み、韓国に帰りたいと思うようになった」と記している。
     もっとも、チェ・ヨンス氏はすぐさま溶け込み、その実力を存分に発揮していく。「人生を学んだ経験だった。

    ゴールを入れて実力を見せたら、私を認めてくれて親しくなった」と明かしている。
     記事では「若い選手が、チェ・ヨンスの家まで訪ねて洗車したり、180度態度が変わった。
    日本人選手たちのなかで実力を見せつけ、“ボス”の座に駆け上がったのだ」と指摘。その後の活躍は前述のとおりだが、「Jリーグ時代に121試合75ゴールという怪物のような得点力を見せつけた。
    Jリーグでも伝説的なストライカーとして認められている」と締めくくられた。
     韓国のレジェンドが語った日本時代の逸話を、母国メディアも驚きをもって伝えている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15142378/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 05:56:25.75 _USER9
    8/11(土) 5:02配信

     20180810-00000281-sph-000-4-view[1]

    サッカー日本代表が、年内に行う親善試合の相手に、FIFAランク14位、南米の強豪ウルグアイが浮上していることが10日、分かった。森保一監督(49)率いる新生日本は、9月7日の初陣チリ戦(札幌ド)など年内に国内で6試合が組まれており、うち3試合は対戦相手が未定。世界最強2トップと称されるFWスアレス(31)=バルセロナ=、カバニ(31)=パリSG=を擁するウルグアイ戦が実現すれば、来年1月開幕のアジア杯(UAE)に向け最高の腕試しとなる。

     森保監督率いる新生日本にとっては願ってもない相手だ。南米サッカー関係者が「ウルグアイと日本が対戦する可能性がある」と明かした。同国は、ロシアW杯準々決勝で優勝国フランスに0―2で敗れたが、決勝トーナメント1回戦ではC・ロナウド擁するポルトガルを2―1で破るなど堅守速攻をベースに8強入りした。

     特にW杯で2得点のスアレス、3得点のカバニの2トップは世界最強との呼び声が高い。スアレスは、ボールを持たない時の動きが巧みで、死角を突いてゴールを狙い、こぼれ球への反応も鋭い世界屈指の点取り屋。両足、頭とシュート精度も高く、代表通算52得点は同国1位で、過去にプレミア、スペインで得点王にも輝いた。試合中の相手へのかみつき行為など問題行動でも有名だ。

     カバニは高い決定力だけではなく、豊富な運動量も武器で前線からの守備でもチームに貢献する。フランスに敗れたW杯準々決勝では、カバニの負傷欠場の影響は大きかった。

     日本はロシアW杯開幕時の平均年齢が28・3歳と出場6大会で最年長で、22年のカタールW杯に向けて世代交代がテーマとなっている。20年東京五輪世代のU―21日本代表も兼任する森保監督は、A代表監督として初陣のチリ戦から多くの若手を試す可能性が高い。現在、ウルグアイとは別の日程でエクアドル戦も浮上している。強さ、ずる賢さを併せ持つ南米勢との対戦は、2大会ぶりの優勝を狙う1月のアジア杯に向けて貴重な強化試合となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000281-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     <トルコリーグ:アンカラギュジュ1-3ガラタサライ>◇10日◇アンカラ

    GettyImages-915862920-800x533[1]

     DF長友佑都が所属するガラタサライはアウェーでアンカラギュジュに3-1で逆転勝ちした。長友は左サイドバックでフル出場し、開幕戦勝利に貢献した。

     前半7分に先制されたが、同21分にセットプレーからDFアジズがヘディングシュートを決めて同点に追いつき、同30分にはオウンゴールで勝ち越した。さらに後半ロスタイムにはFWデルディヨクが決めてダメ押しした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00295922-nksports-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     10日にリーグ・アン第1節が行われ、マルセイユがトゥールーズに4-0で勝利した。マルセイユの日本代表DF酒井宏樹はフル出場を果たしている。次節、マルセイユはニーム・オリンピックと、トゥールーズはボルドーと対戦する。

    20180811-00810178-soccerk-000-1-view[1]

    【スコア】
    マルセイユ 4-0 トゥールーズ

    【得点者】
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(45分)
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(62分)
    マルセイユ:ヴァレール・ジェルマン(90分)
    マルセイユ:フロリアン・トヴァン(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00810178-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 06:10:14.77 _USER9
    8/11(土) 5:53配信
    マンUがプレミア開幕戦で白星発進! レスターに2-1勝利、岡崎はメンバー外

     イングランド・プレミアリーグの2018-19シーズンが開幕した。金曜夜のオープニングゲームでは、昨季2位のマンチェスター・ユナイテッドが本拠地でレスター・シティに2-1で勝利。ロシア・ワールドカップ(W杯)優勝メンバーのフランス代表MFポール・ポグバがPKで先制ゴールを挙げ、後半38分にイングランド代表DFルーク・ショーが追加点、相手の反撃を1点に抑えた。


     試合開始わずか2分、ユナイテッドは左サイドから攻め込み、FWアレクシス・サンチェスが斜め45度の位置から思い切り良くシュート。DFウェズ・モーガンにブロックされたが、こぼれ球をクリアしようとしたDFダニエル・アマーティがペナルティーエリア内でハンドを犯し、PKが宣告された。

     これはキャプテンとして先発したポグバがキッカーを務め、ゆっくりとした助走からゴール右上隅に決めて開始3分で均衡を破った。

     レスターも同29分にパス交換で相手の守備を崩すと、ボックス内でパスを受けた新戦力のMFジェームズ・マディソンが右足でシュート。しかし、ユナイテッドの守護神GKダビド・デ・ヘアが右手一本で弾くスーパーセーブを披露して立ちはだかった。

     ユナイテッドは新加入のブラジル代表MFフレッジや、1トップで先発したイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードらが精彩を欠くも、先制ゴールを決めたポグバや守備の要であるコートジボワール代表DFエリック・バイリーが安定したプレーでチームを引き締めた。

     後半38分にはスペイン代表MFフアン・マタのお膳立てから敵陣まで攻め込んだショーが追加点。ショーに厳しい批判を続けていたジョゼ・モウリーニョ監督も、ガッツポーズで喜びを爆発させた。

     レスターも終了間際のアディショナルタイム3分に、後半18分から途中出場していたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが1点を返すも、わずかに及ばなかった。これでプレミアリーグ3季連続の黒星スタート。なお、ロシアW杯日本代表のFW岡崎慎司はベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127585-soccermzw-socc
    no title



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 00:18:22.51 _USER9
    「やばいやばいって唱えながら走ってた」吉田麻也がベルギー戦“最後の9秒間”を回顧する

    20180810-00045428-sdigestw-000-6-view[1]

    人生初の"DJ"で「オールナイトニッポン」に登場!
    8月9日深夜、日本代表DFの吉田麻也が初めてラジオのパーソナリティを務める『吉田麻也のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)が放送された。

     初のパーソナリティ挑戦ということで、スタートこそ非常に緊張した様子だったが、2時間の大役を無事に務め上げた。12日にプレミアリーグの開幕を控えているため、こちらは事前録音。メールや街頭インタビューなどで寄せられた質問や相談の一つひとつに真摯に答えた。

     そして「キラーパス・クエスチョン」と銘打たれたコーナーでは、リスナーからの鋭い質問に真っ向からぶつかり、ロシア・ワールドカップの裏事情を明かした。

     「ぶっちゃけ、あのネイマールの痛がり方どう思いますか?」との問いには「あれはトゥーマッチだよね。トゥーマッチっていう言葉が一番ピンとくるのではないでしょうか」と回答。「長友(佑都)選手が金髪にしたとき、やっぱり代表ではだだスベりでしたか?」との投げかけには「いやいやスベったもなにも……みんな凍りついてましたよ」などなど、日頃はなかなか垣間見ることのできない“舞台裏”が次から次へと披露された。

     吉田らしく笑いを誘う一方、世界中で論議を呼んだシーンについても真摯に応じた。グループリーグ第3戦のポーランド戦。会社員から「ポーランド戦ってフェアプレーポイントで決めたんですよね。時間を潰す戦い方は試合前から決まっていたんですか?」と質問され、こう回答している。

     ポーランド戦が難しい展開になることは分かっていたこと、ベンチから攻めるなという指示はなかったが、交代で入ってきた主将の長谷部誠から「ボールを回せ」「イエローカードは貰うな」と指示があったこと。そして、吉田自身が状況を把握したのは「電光掲示板を見たんですよ。そうしたら画面に写った人のスマホに(セネガル対コロンビア戦の)1-0というスコアが見えて。ああ回せばいいんだなって」と、意外な真実を語った。

     ただ、勝敗には悔いが残ったようだ。「モチベーションが低いポーランドには勝たなければならないと思っていたので、悔しさは残ります。が、戦い方については問題ないと思っています」と語っている。

    >>2以降に続きます

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045428-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 20:57:57.29 _USER9
     
    【ガンバ大阪 2-1 FC東京 J1第21節】

     明治安田生命J1リーグ第21節のガンバ大阪対FC東京が10日に行われ、2-1でホームのG大阪が勝利した。

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     得点源のファン・ウィジョがアジア競技大会に出場するため今節からクラブを離れたG大阪は、2位FC東京相手に先制点を奪う。

     34分、右CKからの流れで遠藤がファーサイドにクロスを入れると、競り合ってこぼれたボールにファビオが素早く反応してゴールネットを揺らした。

     後半はFC東京が好機をつくり続けるも、決定力が足りない。リーグ戦9試合ぶり白星を目指すG大阪は集中を維持した。

     それでもFC東京は終盤に追いつく。86分、ゴール前でボールを持ったディエゴ・オリヴェイラが3人のDFをかわして左足でシュート。1-1とした。

     これで宮本恒靖監督体制の初勝利がお預けとなったかと思われたG大阪だが、アディショナルタイムに劇的な展開が待っていた。試合終了間際、アデミウソンのシュートがゴールネットを揺らして勝ち越しに成功。2-1でG大阪が勝利した。

     G大阪は順位を1つ上げて暫定で16位に。2位FC東京は首位サンフレッチェ広島と勝ち点5差という状況だ。

    【得点者】
    34分 1-0 ファビオ(G大阪)
    86分 1-1 ディエゴ・オリヴェイラFC東京
    90+5分 2-1 アデミウソン(G大阪)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00284928-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 18:09:14.38 _USER9
     
    20180810-01660098-gekisaka-000-2-view[1]

    柏レイソルは10日、貴州智誠(中国)のケニア代表FWオルンガ(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「26」に決定した。

     1994年生まれ、24歳のオルンガは193cmの大型ストライカー。ケニア国内のクラブを渡り歩くと、2016年はスウェーデン、17年は中国リーグに移籍。昨季はレンタル移籍先のジローナで14試合に出場し、3得点を挙げた。

     クラブを通じて、「レイソルは昨年のリーグ戦でいい成績を残し、今年はACLにも出場した、環境の整った良いチームだと感じています。自分の役割は得点を獲ることで、サポーターの皆さんにはそこを見てもらいたいと思います。高いモチベーションを持って柏に来ましたし、今のチーム状況を上向きに変えていけるように、練習からしっかり取り組み、結果を残していきたいです」とコメントを発表した。

    以下、クラブ発表のプロフィール

    ●FWマイケル・オルンガ・オガダ
    (Michael Olunga Ogada)
    ■生年月日
    1994年3月26日(24歳)
    ■身長/体重
    193cm/85kg
    ■出身地
    ケニア
    ■経歴
    リバティ・スポーツ・アカデミー-タスカ―-ティーカ・ユナイテッド-ゴール・マヒア-ユールゴーデン(スウェーデン)-貴州智誠(中国)-ジローナ(スペイン)
    ■主な出場記録:
    [ケニアスーパーリーグ/ケニア1部]9試合2得点
    [アルスヴェンスカン/スウェーデン1部]27試合12得点
    [リーガ・エスパニョーラ/スペイン1部]14試合3得点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01660098-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 16:45:19.14 _USER9
    8/10(金) 16:31配信

    20180806-00804670-soccerk-000-1-view[1]
     
    メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)に加入した日本代表MF本田圭佑(32)の今後に、厳しい現実が待ち受けている。本田はオーバーエージ(OA)枠での2020年東京五輪出場を新たな目標に設定したが、ロシアW杯では運動量とスピード不足を露呈。このままではOAとして戦力外だという。

     本田はロシアW杯後に引退を示唆したが、考え直してOAでの自国開催五輪出場を目指している。とはいえ、そう思い通りにはいかなそうだ。

     もちろん3大会連続のW杯出場やオランダ、ロシア、イタリア、メキシコでプレーしてきた経験を伝えることで、将来のA代表を担う若手に大きなプラスをもたらすのは間違いない。東京五輪代表とA代表兼任の森保一監督(49)は、本田をはじめDF長友佑都(31=ガラタサライ)やFW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)らロシアW杯メンバーのOA立候補に「ありがたいし、心強い」と歓迎している。

     ただ、OAはあくまで「戦力」であるのが大前提だ。あるJクラブ監督は本田について「ロシアW杯の時くらいのプレーなら、あえて呼ぶ必要ないのではないか。走れないし、スピードもなかったからね。他にいい選手はたくさんいる」と手厳しい。W杯では途中出場で得点を挙げる勝負強さも見せたが、前出のJ監督は「五輪(代表メンバー)は18人(W杯メンバーは23人)しか選べない。スーパーサブ前提の選手はいらないと思う」との見解だ。

     さらに1964年東京五輪でカヌー競技に出場した大叔父の本田大三郎氏(83)も「名前は売れているので(東京五輪の)盛り上げ役などで協力できるのでは」と話していた。身内までも20年五輪では現役選手として期待していないのだ。

     やはり本番で34歳となるベテランに、経験値もあって戦力になる選手像を求めるのは酷なのか。本人は「がっつり自分を鍛え上げ現役を続けようと思っている」と新たなチャレンジに燃えているが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000020-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 10:18:49.47 _USER9
     ウエスト・ハムは9日、フィオレンティーナからコロンビア代表MFカルロス・サンチェス(32)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2年間となっている。

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     ウルグアイのリーベル・プレートでプロ生活をスタートさせたサンチェスは、バランシエンヌやアストン・ビラを経て、2016年8月にフィオレンティーナに加入。昨季はセリエAで9試合出場にとどまり、今年1月にはエスパニョールへレンタル移籍した。

     また、コロンビア代表としては2007年5月にデビュー。今夏ロシアで行われたW杯では、3試合に出場したが、初戦の日本戦で開始早々のハンドにより一発退場。さらに、決勝トーナメント1回戦イングランド戦でもPKを献上してしまい、コロンビア国民から非難の的となっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01659893-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 12:23:20.86 _USER9
    レアル・マドリードの下部組織カデーテB(U-15)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテA(U-16)に昇格することが分かった。

    “ピピ”の愛称で知られる中井くんは、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に11歳から加入。
    昨年インファンティールA(U-14)からカデーテBに昇格した際には、チームメイト8人が足切りにあっていた。

     毎年パフォーマンスに応じて昇格を果たせず、涙を呑む神童が続出するなか、中井くんは熾烈な生存競争を勝ち抜いたという。レアル関係者によると、
    持ち前のドリブルの技術のみならず、ゲームメイク能力の高まりも評価されてカデーテAへの昇格が決定。今月中に新チームへ合流する予定だという。

     中井くんのポテンシャルは、スペインメディアでもすでに高く評価されている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、
    ユベントスに移籍した元スーパーエースと比較し、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と将来的な伸びしろを称賛していた。

     レアルのトップチーム昇格まで、残すはカデーテA、フベニールC、B、A、そしてカスティージャの5カテゴリー。
    中学3年生ながらも2022年カタール・ワールドカップに向けた新星としても期待される“ピピ”は、世界的名門の下部組織で順調に階段を上っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00127431-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 09:16:47.97 _USER9
    横浜MのDF山中亮輔(25)にトルコ1部・バシャクシェヒルが完全移籍での正式オファーを出したことが9日、分かった。関係者によると、横浜Mとの契約を残しており違約金も発生するが、複数年契約での準備をしているという。

    20171202%20(45)[1]

     22年カタールW杯を狙うレフティーに、昨季トルコリーグ3位の強豪からオファーが届いた。山中は正確なクロスと積極的な攻撃参加が持ち味で、今季は19試合に出場し2得点。16年リオ五輪アジア予選では主力として活躍し、五輪出場権獲得に貢献。
    16強入りしたロシアW杯メンバーの大枠にも入っており、カタールW杯を目指す森保ジャパンでは日本代表DF長友佑都(31)=ガラタサライ=の後釜としての期待も大きい。国内屈指のサイドバックの動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000032-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 02:13:25.37

    dazn-skper2[1]

    UCL DAZN
    UEL DAZN

    プレミア DAZN/スカパー(J SPORTS)
    リーガ DAZN
    ブンデス スカパー
    セリエ 今のところスカパーのみ
    アン 訳わからんとこ

    ベルギー スカパー
    ポルトガル スカパー
    オランダ スカパー(フジNEXT)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 03:30:35.52
     プレシーズンマッチ、ベティス対フロジノーネ(イタリア1部)。

    乾貴士は左セカンドトップで先発、45分で交代。
    試合は前半終了時にお互い退場者を出し、後半は10人同士の戦い。3-1でベティスが勝利している。

    20180809-00010006-sportiva-000-1-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 04:05:22.33 _USER9
    ヴィッセル神戸が6人目となる外国籍選手の獲得を発表した。
    8月8日、神戸は、カタールのアル・ドゥハイルSCからDFアフメド・ヤセルが期限付き移籍で加入することが決まったと発表した。

    カタール代表でもある24歳のヤセルは、Jリーグ史上初のカタール人選手となる。
    昨季はアル・ドゥハイルSCからスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍し、6試合出場・1得点という結果で、
    1月には再びカタール・スターズリーグへ戻り、アル・ラーヤンへ期限付き移籍していた。

    「Jリーグ初のカタール人選手として、ヴィッセル神戸のような素晴らしいクラブの一員になれたこと、
    本当に嬉しく思っています」とクラブ公式サイトを通じてコメントしたヤセルは、前述の通りチーム6人目の外国籍選手となるが、
    神戸にはこの6人の外国籍選手全員が同時にピッチ上に立つ可能性があるのだ。

    神戸には外国籍枠選手として、昨季から所属する元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキのほか、
    今季移籍加入したブラジル人FWのウェリントン、そして今夏鳴り物入りで加入した元スペイン代表のアンドレス・イニエスタがいる。

    アジア枠では、3年目を迎える韓国人GKのキム・スンギュが在籍。

    さらに、出場制限のない提携国枠の選手として、タイ人DFのティーラトンが今季開幕前にムアントン・ユナイテッドからの期限付き移籍で加入しており、
    計5人の外国人選手が在籍し、全員が同時にピッチに立つ可能性を有していた。

    そして今回、Jリーグとの提携国であるカタール国籍のヤセルが加入したことで、
    神戸はJリーグのルールに則ったうえで、6人の外国人選手を同時に起用する権利を得たことになる。
    チームの過半数が外国人選手で占められれば、Jリーグでは初めてのシチュエーションが誕生することとなる。

    ヤセルは8月8日にチームに合流しているが、果たして11日のホーム磐田戦での出場はあるのか?
    磐田戦では吉田孝行監督が怪我から復帰したポドルスキの起用を示唆し、この試合からイニエスタの復帰も確実。

    キム・スンギュ、ティーラトンはチームにとって不可欠な存在となっているだけに、あとはヤセルが出場すれば……。

    ポドルスキ&イニエスタの共演が注目される一戦で、日本でもJリーグ発足以来、初めての衝撃的な光景が見られるかもしれない。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=45367 
      
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