サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 02:45:53.00 _USER9

    20180616-00000043-goal-000-2-view[1]


    日本代表FW武藤嘉紀が、15日の非公開練習を終え、「すごい集中してますし、質のいいトレーニングができたんじゃないかなと思います」と振り返る。

    ロシア・ワールドカップは15日から開幕。各チーム重要な初戦を迎える中で、武藤は「間違いなく全て求めることはできないですし、うまくいかないことの方がたぶん多いですけど」と話し、初戦の戦い方を語る。

    「やっぱり選手たちがピッチで雰囲気を感じて、そこでその雰囲気に飲まれないように、その強い日本っていうのを見せなければならないのかなというふうに思います」

    開幕戦では開催国のロシアが、サウジアラビアを5ー0と下す驚きの試合もあった。武藤はW杯独特の難しさを改めて感じたようだ。

    「やっぱりワールドカップの難しさ、サウジアラビアはかなり飲まれてしまいましたし、サウジアラビアと日本がやったとき、かなりいいサッカーができていたにも関わらず、やっぱワールドカップの地で何もできなかったって言うのを見ると、それほど難しいところでもあると思うんで、とにかくやっぱり雰囲気に飲まれないこと。全員がポジティブに頭を働かせなくてはいけないと思います」

    また、難しい初戦だからこそ前へと仕掛ける勇気あるプレーが重要になることを語っている。

    「緊迫した試合になって自分たちの思ったようなプレーができない雰囲気にも飲まれると思いますし、そこで誰かしたら勢いあるプレーだったり、勇気あるプレーっていうのを出すことによって、周りもその雰囲気だったり、一つのプレーによってまたチームが活性化すると思うので、そういうのを出していきたいと思いますし、とにかく日本が勝つために何が必要かっていうのをしっかり考えながらプレーしなければいけないのかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000043-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 23:37:39.87 _USER9
    MF香川真司(29=ドルトムント)が強気の「リーダー宣言」だ。

    パラグアイ戦で1ゴール2アシストという結果を残し、本田とのトップ下争いでリード。
    本番に向け、中心選手としての自覚も強くなってきた。

    練習後、ピッチ内外で自分から主導権を握ってアクションを取っていくかを問われると「はい、もちろん!」と即答。
    これまで選手間の議論の場では、決して前に出るタイプではなかった男が、リーダーシップを発揮しようとしている。

    「みんなで共通意識を持つことが大事。普段の食事の会場からそうだし、ポジションが近い選手とも話している。
    共通意識を持つことが大事。ささいなことでも、もっとお互いに話していく必要があるし、知っていく必要がある」

    その表れか、1次リーグ初戦で当たるコロンビアのエースにもライバル心をむき出しにする。
    MFハメス・ロドリゲスについて「非常に高いキープ力もある。相手のキーマンだし注意しないといけない」。

    生まれ変わった「背番号10」が大仕事をやってくれそうだ。

    6/15(金) 16:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000025-tospoweb-socc&pos=1

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 01:41:02.47 _USER9
    6/16(土) 0:10配信
    ハメス負傷はやはり情報かく乱作戦だった! 元気に練習復帰、日本戦出場へ【コロンビア代表/ロシアW杯】

     日本代表がロシアワールドカップ初戦で対戦するコロンビア代表。現地時間15日、カザン郊外の保養地にあるサッカー場でトレーニングを行った。気温は13度、やや肌寒い。


     トレーニングは冒頭15分のみ公開。そこではストレッチをしている様子のみしか見ることができなかった。同じピッチにはルビン・カザンのトレーニングウェアを着た選手たちもいた。同クラブのユースチームで、コロンビアは非公開になった後、彼らと練習試合をして、戦術の確認をすると見られている。

     前日、筋肉疲労によりトレーニングを欠席していたハメス・ロドリゲスはこの日は元気に復帰。時折笑顔も見られ、まったく問題ない様子だった。前日から現地ではハメスの負傷に多くのメディアが疑問を持っていた。単なる情報かく乱作戦と見られていたが、やはりその通りだった。

     コロンビアは情報操作をしてくる。実は11日にウズベキスタン代表とのトレーニングマッチを予定しているとの情報も流れたが、広報は直前になって「そんな話はない」とどこ吹く風。何度か問い合わせた時点では、「監督次第だ、ペケルマン監督がやると言えばやる」と仕上がり不調を匂わせる返答だったのだが……。

     それでいて重要な情報は徹底的に隠す。イタリア合宿でも非公開を貫き、カザンでの合宿地も市内から車で約1時間の不便な場所。練習場には厳重に囲いがしてあり、どこからも見ることができない。

     ともかく、このまま何もなければハメスは19日の日本戦に元気な姿で登場する。選手らが繰り返し強調するように「万全の状態」のコロンビアが待ち構えている。

    (取材・文:植田路生【カザン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00274798-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 07:07:24.34 _USER9
    サッカー日本代表合宿(15日、ロシア・カザン)ガクに任せろ!! 

    W杯ロシア大会1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日、サランスク)に向けて、日本はベースキャンプ地となる当地で2日目の練習を行った。
    従来の予定から2日前倒しで冒頭15分以外を非公開。司令塔を務めてきたMF大島僚太(25)=川崎=は腰痛で連日の別メニューとなり、攻撃的MF柴崎岳(26)=ヘタフェ=のスタメン出場が濃厚となった。

    カザンの寒空に、半袖のユニホームをまとった選手の笑い声が響く。練習に先立って行われたスタッフを含めた写真撮影。
    木々に囲まれたピッチに和気あいあいのムードが広まったのもつかの間、開始15分から報道陣はシャットアウトとなった。

    「時間はそんなにない。いいコンディションで第1戦に臨みたい」

    コロンビアとの初戦にかけるチームの覚悟が、ロシアでの初練習(14日)を終えたMF柴崎の言葉からにじむ。2日目の練習は急遽(きゅうきょ)、従来の予定を2日も前倒しにして冒頭以外を非公開で行った。
    「カザンに入ったらクローズしたいと思っていた。メンバーを固めてやりたいと考えた」と西野朗監督(63)は話し、コロンビア戦まで続ける考えを示した。特に守備に時間を割き、コロンビア対策を進めたという。

    パスセンスを買われて司令塔に抜擢(ばってき)されてきた25歳の有望株、MF大島は左腰打撲のため連日の別メニュー。
    関係者は「部分合流の可能性もある」と説明したが、4日後に迫る初戦では柴崎が先発する可能性が高まった。

    指揮官の期待は大きい。12日のパラグアイ戦後には「コロンビアとしては日本を捉えづらいだろう。見せていないセットプレーもある」と“飛び道具”での難敵攻略を示唆していた。
    3日目は攻撃に重点を置く見込みで、柴崎を中心にセットプレーの精度を上げることも考えられる。

    初戦のコロンビアに限らず、対戦国はいずれも格上。パスで崩して迎える好機は数限られる。「キッカーの質で全てが決まる意識で蹴りたい。セットプレーが貴重な得点源になる」と柴崎。
    右足から正確無比なプレースキックを繰り出す26歳は、自らが勝負の鍵を握ると心得る。

    パラグアイ戦では同級生の大島に代わってボランチで先発。スペインリーグでバルセロナやレアル・マドリードの強敵にもまれ、磨きに磨いた長短を使い分けるパスワークは健在だ。
    FKではキッカーを務め、クロスバー直撃のボールを蹴ったかと思えば、後半32分にはオウンゴールを誘った。西野監督に初勝利を贈る立役者となった。

    前日は500人ものサポーターが詰めかけた歓迎ムードから一転、この日のピッチは非公開で緊張感に包まれた。寡黙で職人かたぎの男は持久力を測定するメニューで黙々と走り込んだ。
    「(セットプレーは)1本で1点を取れる精度を求めていく」。冷静沈着な背番号7が静かに闘志を燃やす。

    サンスポ 6/16(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000000-sanspo-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土)
     
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    6/16(土) 4:51配信
    スポーツ報知
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグB組 ポルトガル3―3スペイン(15日、ソチ)

     1次リーグ屈指の好カードは、ポルトガルFWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックなどで引き分けとなった。スペインは06年のドイツ大会以来の初戦白星はならなかった。

     試合は史上4人目となる4大会連続ゴールで幕を開けた。ポルトガルがスペインにほとんどボールを触らせないまま迎えた前半3分。C・ロナウドがドリブルで仕掛けると、ペナルティーエリア内でRマドリードのチームメートDFナチョと接触してPKを獲得。同4分。C・ロナウドは助走を取って、強く蹴り込んでGKの逆をついて先制ゴールを奪った。このゴールは史上4人目となる4大会連続ゴールの快挙だった。

     1点を追うスペインが前半24分に追いついた。自陣中央付近のMFブスケスが敵陣左奥へのロングフィード。ポルトガルDFぺぺとの競り合いに勝ったFWディエゴコスタがボールを奪うと、ペナルティーエリア正面までボールを運んだ。ディエゴコスタは相手DF2人を右、左そして右と切り返して振り切って、右足でゴール左下隅に同点弾を決めた。

     ところが前半終了間際に、再び度肝を抜くゴールが生まれた。前半44分。自陣のDFペペがペナルティーエリア正面付近へ放り込んだ。FWゲデスが落として横パスでC・ロナウドにつなぐと、エースが軌道の低い無回転シュート。ボールはスペインGKデヘアが弾いて、そのままゴールに吸い込まれ、再びポルトガルがリードを奪った。

     後半は2度目の世界王者を目指す“無敵艦隊”が強さを見せつけた。後半9分、大会後からJ1神戸でプレーするMFイニエスタがドリブルで仕掛け、ゴール正面25メートル付近でFKを獲得した。シルバがペナルティーエリア内右奥に放り込むと、MFブスケツが折り返してFWディエゴコスタが同点ゴールを決めた。

     勢いに乗るスペインは同13分、ペナルティーエリア内左で仕掛け、相手DFに当たってエリア外にこぼれた。後ろからDFナチョが低い弾道のシュートを放つと、左ポストに当たって今度は右ポストに当たりゴールネットを揺らした。ナチョは前半開始早々に先制点となるPKを与えており、汚名返上の逆転ゴールとなった。

     しかし、試合はそのままでは終わらなかった。後半43分。C・ロナウドがゴール正面20メートルで得たFK。壁の右外を巻いて、ボールはゴール右上隅に吸い込まれて土壇場で同点となった。

     試合はそのまま終了し引き分けたが、随所に見どころあふれた好ゲームだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010001-spht-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 03:45:20
     
    20180616-00010003-goal-000-2-view[1]



    ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦の最注目カード、ポルトガル対スペインが現地時間15日に行われ、開始わずか2分でFWクリスティアーノ・ロナウドが2得点を挙げて2-1とポルトガルリードで前半を終えた。

     大会開幕前日にフレン・ロペテギ前監督が電撃退任される前代未聞の事態に見舞われたスペイン。船出となる一戦でフェルナンド・イエロ新監督はJ1ヴィッセル神戸加入が決まったMFアンドレス・イニエスタ、FWダビド・シルバ、DFセルヒオ・ラモスらお馴染みのメンバーを選択。2年前の欧州選手権王者ポルトガルはロナウド、DFペペがスタメンに名を連ねた。

     試合は前半2分、いきなりロナウドが魅せる。ペナルティーエリア左に侵入したロナウドがシザースフェイントから仕掛けると、レアルでチームメイトであるDFナチョが引っかけて主審がPKを宣告。これをロナウドが同4分に冷静に決めて1-0と先制に成功した。

     優勝した南アフリカ大会、前回ブラジル大会と2大会連続で初戦を落としているスペインとしてはまたしても出だしから躓く形に。その後、前半9分にはシルバがゴール前で右足ボレーシュートを放ったが、大きく枠を外れた。

     その後もポルトガルのカウンターにさらされたスペインだが、前半24分にジエゴ・コスタが見せ場を作る。ロングボールに対してペペとの競り合いを制してゴール正面に侵入すると、強引にシュートを放ち同点ゴールをゲットした。

     前半35分にはスペインが緩急自在のパスワークからイニエスタが際どいシュートを放てば、ポルトガルの高速カウンターが隙あれば発動しそうな展開が続く。すると前半終了間際、ペナルティエリア手前正面でロナウドが左足シュートを放つと、GKダビド・デ・ヘアが処理しきれずゴール左隅へ。ロナウドのこの日2点目で再びポルトガルがリードを奪った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010003-goal-socc
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 02:35:36.62 _USER9
    6/16(土) 2:28配信
    イケメン過ぎるモロッコ監督にネットがざわつく「ハリウッド俳優かよ」

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグB組 モロッコ1―0イラン(15日、サンクトペテルブルク)

     「イケメンすぎる」「めっちゃイケメン」「ハリウッド俳優かよ」

     日本時間15日深夜0時。午前3時からのポルトガル―スペイン戦に備えて仮眠していた人も多かったと思われるモロッコ―イラン戦で、ネット住民をざわつかせた噂のイケメン。モロッコ代表のエルヴェ・ルナール監督(49)その人である。

     トレードマークは清潔感あふれる白シャツ。日焼けした肌がひときわ映えるのは、レフ板効果もあるかも。しかもこの日はアンクル丈のパンツで、素足(またはごく浅い靴下)にシューズ。スタイリッシュすぎる…。

     1968年、フランスのエクスレバン生まれ。98年W杯フランス大会で、日本代表がベースキャンプを張ったリゾート地なので、ピンとくる人もいるだろう。

     現役時代のポジションはDF。カンヌなどで30歳までプレー。SCドラギニャンという下位クラブで指導者としてのキャリアをスタートさせ、ベトナムのクラブなどを渡り歩いた、見かけによらぬ苦労人である。

     08年にザンビア代表監督に就任。以後、アンゴラ、ザンビアなどアフリカの代表チームで実績を積み、14年W杯ブラジル大会で日本を破った(2○1)コートジボワール代表監督に、同大会後に就任。ハリルホジッチ前日本代表監督が率いていたリールの監督だったこともある。

     試合はあまりに悲劇的な結末を迎えた。試合を通じて攻め込みながらゴールを奪えず、後半ロスタイムにオウンゴールで敗れた。残る2戦の相手はポルトガルとスペイン。あまりに厳しいが、今大会でルナール監督の笑顔が見られることを祈りたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000069-sph-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土)
     
    20180616-00010000-spht-000-2-view[1]



    アジア勢2大会ぶりの白星を狙ったイランが、1998年フランス大会以来20年ぶり出場のモロッコに勝利した。

     両サイドバックが果敢に攻め上がったモロッコに序盤から主導権を握られた。前半19分、ピッチ中央でモロッコが得たFKをゴール前に送られ、MFジイェフ、DFベナティアが立て続けにシュートもイラン守備陣が懸命にブロックした。

     イランは開催国・ロシアでプレーするFWアズモンを中心に速攻で反撃。同43分にはアズモンがDF裏に抜け出してモロッコGKムニルと1対1になるビッグチャンスも、右足シュートは好セーブに阻まれた。

     後半は中盤での激しい攻防で一進一退。0―0で突入した同アディショナルタイムは6分あり、なかなかゴールが生まれない展開に両ベンチが口論するなどヒートアップ。その直後、イランは左サイドからのFKが相手オウンゴールを誘って逃げ切った。  










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 23:26:08.21 _USER9

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    対ロシア戦惨敗のサウジ 3選手に処罰宣告

    「我々は代表選手のために出来る限りをつくした。3年間にわたって彼らの出費をすべて支払い、彼らのために最良の監督団、世界レベルの監督を雇った。
    ところが彼らは要求されたことのわずか5%さえも遂行しなかった。」リアノーボスチ通信がスポーツ課課長の声明を引用して報じた。

    トゥルキ・アリ・シャイフ・スポーツ課課長は、サウジアラビア王子とファンの前に代表団の惨敗の全責任を引き受けると約束し、キーパーのアブダラフ・アリ・マイユフ、
    オフェンスのモハメド・アリ・サラウイ、ディフェンスのウサマ・ハヴサヴィの3選手は処罰を受けることを明らかにした。

    https://jp.sputniknews.com/worldcup-2018-archive/201806154995662/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金)
     
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    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が15日に行われ、エジプト代表とウルグアイ代表が対戦した。

     FIFAランキング45位のエジプトは、先月のチャンピオンズリーグ(CL)決勝で右肩を負傷したエースのモハメド・サラーがベンチスタートとなった。一方、同14位のウルグアイは、ルイス・スアレス、エディンソン・カバーニの両エースがスタメンに名を連ねた。

     前半はウルグアイがボールを保持し、エジプトが守る展開となるも、スコアレスで折り返す。

     後半開始早々46分、カバーニのスルーパスに抜け出したスアレスが、GKモハメド・エル・シェナウィと一対一を迎えたが、これはGKが足で防いでピンチを凌ぐ。

     試合が動いたのは89分、右サイドのフリーキックからホセ・ヒメネスが頭で叩き込み、ウルグアイが待望の先制点を挙げる。

     試合はこのまま0-1で終了。グループA第2節は、エジプトが20日にロシア代表と、ウルグアイは21日にサウジアラビア代表と対戦する。

    【スコア】
    エジプト代表 0-1 ウルグアイ代表

    【得点者】
    0-1 89分 ホセ・ヒメネス(ウルグアイ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00777167-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 17:39:23.07 _USER9

    20180615-00000069-dal-000-3-view[1]


    サッカーW杯。98年フランス大会は22人。02年日韓共催大会19人。06年ドイツ大会17人。10年南アフリカ大会19人。14年ブラジル大会11人。
    そして18年ロシア大会8人…。回を追うごとに、減っていく数字。これは、W杯出場メンバー中のJリーグ所属選手、つまり国内組の人数だ。

    前回大会で初めて過半数を割った。そして今大会でその数字は初めて1ケタになった。

    逆に考えればレベルの高い海外でプレーする選手が増えたということになる。それは、日本のサッカーのレベルがそれだけ上がっている指標にもなり、
    歓迎すべき数字だ。その一方で、国内組の減少が及ぼす影響はどうだろう。数少ない国内組の中で、レギュラー候補のDF槙野智章(31)=浦和=は渡航前にこう話していた。

    「W杯という大会をムダにしないことですね。なぜなら、国内組、JリーガーがこのW杯で活躍することで、W杯後のJリーグへの観客動員数、注目も大きく変わると思いますから」。

    30代になって初のW杯代表入りを果たした。その喜びの会見の席。さまざまな心境を語った。その中には大会後のJリーグへの思いまで含まれていた。

    Jリーグ再開後はスペイン代表でバルセロナを退団したMFアンドレス・イニエスタが神戸でプレーする。間違いなくJリーグに国内外の目が注がれるきっかけになる。
    それでも、「イニエスタ選手がJリーグに来て注目されることは、Jリーガーとして喜ばしいことではあるんですが…。

    やっぱり自国でプレーする自分たちが、しっかりと外に向けて誇らしいリーグだと発信できるようなリーグにするためにも、
    W杯で僕ら、国内組が、Jリーガーが活躍することが一番の要因だと思っています」と熱く訴えた。

    Jリーグの観客動員自体は11年を底に上昇傾向にある。それでも槙野はJリーグを含む、サッカー人気に対して、危機感を抱く。
    「たまたま見た番組で、東京で聞くW杯への関心度というのを拝見しまして。日本代表の監督は誰なのか、日本代表で顔と名前が一致する選手は誰なのか、
    W杯の開催地はどこか、という質問に対して、答えられる人数がかなり低いというのを目にしました」と明かす。

    サッカーに興味のない層を引き込む。新たなファン層を発掘し、新たに少年少女がサッカーを始める。W杯はそんな起爆剤になりうる大会だ。
    日本代表の訴える姿がその原動力となる。そして活躍した選手が国内組なら、身近に見に行ける選手として、さらに親しみが湧くことになるだろう。

    「どうやったらサッカーを見に来てもらって、そこで過ごしてもらえるかを考えたときに、まず僕たち自身が高いパフォーマンスをして、
    サッカーは楽しいとか、サッカーの素晴らしさを伝えることだと思う。そういう意味で僕たちの力にかかっていると思います」

    日本代表。同時にJリーグ代表。日本でサッカーを盛り上げたい。強い意志がある。「W杯という大会をムダにしない」-。
    まずは世界最高の舞台。1分1秒の真剣勝負に、思いを込める。(デイリースポーツ・鈴木創太)

    6/15(金) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000069-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 19:11:22.78 _USER9
    ロシア・ワールドカップ グループA・第1戦
    エジプト-ウルグアイ
    6月15日(金)17:00(日本時間21:00)キックオフ/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)

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     2013-2014シーズンに、38試合制でのプレミアリーグ記録に並ぶ31ゴールを挙げたルイス・スアレス。2017-2018シーズンに32得点を挙げ、そのレコードを塗り替えたモハメド・サラー。ともにリバプールでワールドクラスのアタッカーへと成長したエース同士の対決に注目が集まる。
     
     5月26日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝で左肩を痛めたエジプトの大黒柱サラーは、何とかこの一戦に間に合いそうだ。エクトル・クーペル監督は、「直前にアクシデントが起こらない限り、ほぼ100パーセントの確率でプレーするだろう」とコメントしており、ピッチに立つ可能性が高い。
     
     アフリカ最終予選の6試合で、全8ゴール中5ゴールを挙げていた主砲の復帰は、何よりの朗報だ。とはいえ、いわばぶっつけ本番になるため、コンディションの状態は気掛かり。言うまでもなく、このサラーの出来が勝敗を左右するだろう。
     
     勝点奪取のためには、ピッチに立てば大会最年長記録を更新する45歳の守護神エル・ハダリの奮闘も不可欠だ。
     
     対するウルグアイは、スアレスとエディンソン・カバーニの強力2トップをはじめ、DFリーダーのディエゴ・ゴディン、守護神フェルナンド・ムスレラなど、2010年大会で4位、前回大会でベスト16に入ったメンバーが軸。経験や実績では北アフリカの雄を上回る。
     
     もっとも、相手を引き込んでからのカウンターが持ち味のウルグアイにとって、同じ堅守速攻スタイルのエジプトはやりづらい相手だ。ボールを持たされると攻撃が停滞するだけに、素早く前線にパスを送り込めるかがポイントだ。
     
     南米予選では、チーム総得点(32)のうち47パーセントにあたる15点をスアレス(5点)とカバーニ(10点)が叩き出した。この31歳のコンビは、裏への抜け出しに加え、エアバトルやクロスにダイレクトで合わせるシュートも巧みで、連携も抜群。数少ないチャンスを確実にゴールへ結びつける決定力を備えている。

     とにもかくにも、このダブルエースへいい形でボールを供給できれば勝機が広がる。

    サッカーダイジェスト6/15(金) 16:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042140-sdigestw-socc

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