サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 19:38:16.85 _USER9

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    イタリアはユーベが期待する司令塔を登録。 
      
    5月20日から韓国で開催されるU-20ワールドカップは、11日にFIFAが24か国の全登録メンバーを開示。開幕に向けて、着実に熱を帯びてきている。
      
    香川真司や内田篤人らを擁した2007年のカナダ大会以来となる本選出場を叶えた日本代表も、岩崎悠人(京都)や堂安律(G大阪)など所属クラブでも活躍するタレントに加え、飛び級で選出された久保建英(FC東京)などの逸材を招集。内山篤監督は「やるからには頂点を目指したい」と史上初となる大会制覇へ意気込む。
      
    その日本と同じグループDに入ったイタリア、ウルグアイ、南アフリカはいずれも難敵だ。イタリアではニコロ・バレッラ(カリアリ)やロランド・マンドラゴーラ(ユベントス)、ウルグアイでは今夏のユベントス移籍が決定しているロドリゴ・ベンタンクール(現所属はボカ・ジュニオルス)など世界基準のタレントが登録されている。
      
    そんなグループDに組み合わされた4チームの出場登録メンバーを、各チームの大会日程とともに一気に見ていこう。
     
    ※背番号/名前/生年月日/所属クラブの順番で掲載
    イタリア(4大会ぶり6回目)/過去最高成績:ベスト8(1987、2005、2009)
     
    [GK]
    1|アレッサンドロ・プリッザーリ|2000年3月12日生まれ|ミラン
    12|アンドレア・ザッカーニョ|1997年5月27日生まれ|プロ・ヴェルチェッリ(2部)
    21|サムエレ・ペリサン|1997年8月21日生まれ|ウディネーゼ
     
    [DF]
    2|ジュゼッペ・スカレーラ|1998年1月26日生まれ|フィオレンティーナ
    3|フェデリコ・ディマルコ|1997年11月10日生まれ|エンポリ
    5|フィリッポ・ロマーニャ|1997年5月26日生まれ|ブレッシャ(2部)
    6|マウロ・コッポラーロ|1997年3月10日生まれ|ラティーナ=2部
    13|レオナルド・セルニコーラ|1997年7月30日生まれ|フォンディ(3部)
    14|ジュゼッペ・ペッツェッラ|1997年11月29日生まれ|パレルモ
    15|マッティア・ヴィターレ|1997年10月1日生まれ|チェゼーナ(2部)
    19|リッカルド・マルキーザ|1998年3月26日生まれ|ローマ
     
    [MF]
    4|ニコロ・バレッラ|1997年2月7日生まれ|カリアリ
    8|ロランド・マンドラゴーラ|1997年6月29日生まれ|ユベントス
    11|マッテオ・ペッシーナ|1997年4月21日生まれ|コモ(3部)
    18|パオロ・ギリオーネ|1997年2月2日生まれ|スパル(2部)
    20|アルフレド・ビフルーコ|1997年1月19日生まれ|カルピ(2部)
     
    [FW]
    7|アンドレア・ピナモンティ|1999年5月19日|インテル
    9|アンドレア・ファビッリ|1997年2月3日|アスコリ(2部)
    10|ルカ・ヴィード|1997年4月21日|チッタデッラ(2部)
    16|シモーネ・ミネッリ|1997年1月8日|アルビノレッフェ(2部)
    17|ジュゼッペ・パニーコ|1997年5月10|チェゼーナ=2部
     
    【グループステージ日程】
    第1戦:ウルグアイ(5月21日/20:00/水原ワールドカップ競技場)
    第2戦:南アフリカ(5月24日/17:00/水原ワールドカップ競技場)
    第3戦:日本(5月27日/20:00/天安総合運動場)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 17:30:38.49 _USER9

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     でしこリーグの浦和は12日、ドイツ1部リーグのエッセンに所属する元女子日本代表FW安藤梢(34)が6月1日から加入すると発表した。 
      
    栃木県出身の安藤は身長1メートル65、体重57キロ。宇都宮女子高、筑波大、さいたまレイナスFCを経て2005年に浦和入りし、09年までプレー。その後、ドイツへ活躍の舞台を移し、デュイスブルク、フランクフルトでもプレーした。女子日本代表「なでしこジャパン」では国際Aマッチ通算126試合に出場し、19得点をマーク、日本が初優勝を果たした11年の女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会を含めW杯に3度出場、五輪も準優勝した12年ロンドン大会を含め3度出場している。 
      
    8年ぶりに日本でプレーすることになった安藤はクラブを通じてコメントを発表。「サッカー大国ドイツでプロサッカー選手としてチャレンジしてきた経験は、私の人生においてとてもかけがえのないものでした。苦しいときもありましたが、夢だったワールドカップ優勝とヨーロッパチャンピオンズリーグ優勝を果たすことができ、充実した日々でした」とこれまでを振り返ったうえで「しかし、ドイツでたくさんのことを学んだと同時に、日本のサッカーの良さをあらためて感じることもありました。そして、日独両方のサッカーの経験を活かして日本でもう一度チャレンジしたいという気持ちを持つようになりました」と日本復帰を決めた思いを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000116-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 17:14:12.88 _USER9

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    12日、Jリーグは4月度月間ベストゴールを発表し、ジュビロ磐田に所属する元日本代表MF中村俊輔のゴールが選出された。 
      
    ベストゴールに選ばれたのは、4月22日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第8節の柏レイソル戦で21分に記録したゴール。Jリーグ選考委員会は受賞理由について次の様に説明している。

    「ゴールのあらゆる魅力を表現したワールドクラスのゴール。世界のベストキーパーでも触れない、蹴った瞬間に入ったことが確信できるようなワールドクラスのゴールと言える。スピード、美しさ、精度の高さ、ダイナミックさといった、ゴールのあらゆる魅力を表現したようなゴールだった。左利きでは打ちにくいシチュエーションでありながら、抑えを効かせてシュートが打てる中村俊輔選手ならではの技術によって生まれたゴールでもあり、アウェイの地でチームを勝利に導く流れを引き寄せたゴールとしても評価を得た」 
      
    また、受賞した中村も以下のようなコメントを出している。

    「数々の素晴らしいゴールがある中で、自分のゴールを評価して頂いたことは嬉しく思います。観ている方に楽しんで頂けるようなプレーを心掛け、Jリーグを盛り上げていけるように日々精進し、この賞に恥じないようにこれからもプレーしていきたいと思います。ありがとうございました。」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00586640-soccerk-socc

    【公式】ゴール動画:中村 俊輔(磐田)21分 鹿島アントラーズvsジュビロ磐田 明治安田生命J1リーグ 第8節 2017/4/22
    https://www.youtube.com/watch?v=a6xzzZGKikI


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 08:16:09.01 _USER9

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    「サッカー・U-20W杯・韓国大会1次リーグ、日本-南アフリカ」(21日、水原) 
      
    サッカーのU-20(20歳以下)W杯・韓国大会(20日開幕)に出場するU-20日本代表は11日、静岡県内で合宿をスタートした。日本歴代最年少でメンバーに選ばれたFW久保建英(15)=FC東京U-18=は、自身初となる世界大会に向け「初戦が大事」と語り、21日の1次リーグ・南アフリカ戦(水原)に照準を合わせた。U-20代表は16日まで静岡県内で合宿を行い、17日に韓国入りする。 
      
    世界の厳しさは、誰よりも知っている。W杯本大会に向けた直前合宿初日。久保が見据えていたのは、大会の行く末を左右する初戦の南ア戦だった。「初戦が大事。どの大会でも、初戦を勝っているチームが(1次リーグを)突破している。まずは初戦までの10日、どのような準備をするか」と力を込めた。 
      
    強豪・FCバルセロナの下部組織出身。世界屈指の才能が集まる場所で、10歳から研さんを続けてきた。「まだ体ができていた時のことじゃない」と話すが「欧州でも、アフリカよりも身体能力が強いチームがある。欧州だから、アフリカだからと決めつけず、相手を見てからしっかりプレーしたい」とイメージを膨らませている。 
      
    “下準備”は済ませている。2日のメンバー発表時から「南アにはアフリカ予選の得点王がいる」と語り、171センチと小柄ながら強烈なドリブルと高い決定力が持ち味のMFルーサー・シン(ブラガB)を個人的に分析。自身が持つ情報も「周囲とコミュニケーションしたい」と共有を図るつもりだ。 
      
    この日のミニゲーム形式の練習でも、左サイドからの高速クロスを右足ヒールで流してMF堂安の得点をアシスト。J1でも3得点を挙げている19歳の堂安も「感覚で感じ合えるところがあったら(相手を)崩せる」と手応えを口にした。 
     
    大会を目前にした合宿。特別に持参したものを問われた15歳は、はにかみながらもしっかりと答えた。「気持ち、ですかね」。世界を驚かす準備は、できている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000019-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 12:32:32.77 _USER9

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    ミラン退団濃厚の本田、獲得に複数クラブ レバンテが一歩リードか

    スポニチアネックス 5/12(金) 
      
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)に関し、11日にスペイン2部・レバンテが獲得に興味を示していると報じたスペイン紙「スーペルデポルテ」が、
    続報として興味を示しているスペインリーグのクラブ中でレバンテが「ポールポジションである」と報じた。 
      
    同紙によれば、本田の代理人を務める兄・弘幸氏が肯定もしなかったことから、6月末で契約が満了するACミラン退団が決定的な本田獲得には、
    1部昇格が間近に迫っているレバンテほか、かつて磐田の元日本代表MF中村俊輔(36)が所属したことでも知られるエスパニョールなど
    他のスペインクラブも動いている可能性があるという。
    その中でレバンテは、他クラブより一歩先を行っているようだ。 
      
    また同紙は、本田獲得の動きは、レバンテがチームの補強に関し長期のビジョンで、1部昇格または2部残留を想定して動いていた証拠であるとしており、
    本田の名前がかなり前からリストアップしていたことを示唆している。 
      
    レバンテは現在5試合を残し、2位に勝ち点9差をつけ首位独走。
    1部昇格を決めている。一方の本田は6月末でのミラン退団が決定的。
    来夏のW杯ロシア大会を見据え、すでに米MLSシアトルからの高額オファーを断り、欧州に絞って移籍先を探しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000098-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 08:14:57.34 _USER9

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    ヨーロッパリーグ準決勝セカンドレグが11日に行われ、決勝カードが決まった。

    ファーストレグで4-1と快勝していたアヤックスはリヨンに大苦戦。アウェーで先制に成功するも、前半のうちに逆転を許してしまう。後半にもリヨンの猛攻に遭うが、何とか1点で抑えると、試合は1-3で終了の笛が鳴らされる。アヤックスがファーストレグのリードを何とか守りきり、決勝進出を決めた。

    一方のマンチェスター・ユナイテッドはセルタを相手に1-1とドロー。マルアン・フェライニのゴールで先制しながら、85分に同点弾を決められ、あと1点を入れられると逆転で、敗退が決まるという状況になる。しかし、何とか試合をそのまま終え、アウェーでの初戦を1-0と制していたため、決勝行きのチケットを手に入れた。

    なお、決勝戦は24日、スウェーデン・ソルナのフレンズ・アレーナで行われる予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 08:14:07.04 _

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    大阪府吹田市が、サッカーJ1・ガンバ大阪の本拠地「市立吹田サッカースタジアム」の命名権(ネーミングライツ)を公募する方針を決めた。8月にも公募を始めて11月中に契約し、来年1月から新名称に変える予定。契約期間は5年。 
      
    同スタジアムは2015年秋に完成し、サッカー専用で4万人を収容できる。建設費140億円のうち105億円を個人・法人の寄付でまかなった。市が所有し、ガンバ大阪が指定管理者として運営している。 
      
    命名権の契約金は、市が新設するスポーツ推進基金(仮称)に入れ、周辺整備や小学生を公式戦に招待する費用などに充てるという。市によると、これまでにJ118チーム中11チームのスタジアムで命名権が売却されている。(室矢英樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000005-asahi-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:47:27.96 _USER9

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    レアル・マドリーに所属するコスタリカ代表GKケイロール・ナバスが、クラブに残る意思を明確にした。

    K・ナバスは2016-17シーズン、公式戦37試合に出場し、守護神としてチームを支えている。10日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグでもフル出場し、いくつかのビッグセーブを披露して決勝進出に貢献した。

    一方で、マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアが今夏R・マドリーに加入するという憶測も過熱している。守護神の座が奪われることも予想されるが、それでもK・ナバスはクラブに残りたいと話す。

    「この先何年にも渡ってこのクラブでプレーしたい。人々が言うことは気にしないし、自分の仕事に集中するだけさ。ファンのサポートは感じているし、好感を持ってもらっていることがわかるよ。今季は簡単なシーズンではなかった。プレシーズンが短かったことは大変だったけれど、今は調子が良いんだ。また決勝戦に到達できて幸せだよ。タフな相手との対戦になるね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000014-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:07:01.85 _USER9

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    2017年5月10日、金羊網はサッカーのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で、日本のJリーグの4チーム中3チームがグループリーグ(GL)突破を決めたことについて、「Jリーグ勢が強さを取り戻した」と伝えている。

    ACLの東地区(グループE~H)は同日夜に最終節を終え、決勝トーナメントに進む各組上位2チームが決定した。グループEは鹿島アントラーズとムアントン・ユナイテッド(タイ)、グループFは浦和レッズと上海上港(中国)、グループGは川崎フロンターレと広州恒大(中国)、グループHは江蘇蘇寧(中国)と済州ユナイテッドFC(韓国)という顔ぶれだ。

    記事はこの中で、鹿島アントラーズと浦和レッズが最終節を待たずにGL突破を決めたことや、川崎フロンターレがかつてACLを制覇したこともある広州恒大を抑えて首位で通過したことを紹介。また、浦和レッズについては「今年は実力が非常に高い。優勝の大本命だ」と伝え、5試合で18ゴールの得点力を称えた。川崎フロンターレについても「広州恒大と同じく無敗でGLを突破した」と評価した。

    4チーム中3チームがGLで敗退した韓国勢に代わり、Jリーグのクラブが躍進していることに、記事は「今年のACL東地区は日中のクラブの争いになりそうだ」としている。

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170511/Recordchina_20170511018.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:47:01.90 _USER9

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    日本サッカー協会(JFA)は11日、日本女子代表(なでしこジャパン)が7月27日からアメリカで開催される「2017 Tournament of Nations」に出場することを発表した。日本は7月27日にブラジル女子代表、同30日にオーストラリア女子代表、8月3日にアメリカ女子代表と対戦する。 
      
    チームを率いる高倉麻子監督はJFAを通じ、「世界の中でも強豪チームであり、タイプの違う3か国と試合ができることは、今のなでしこジャパンが力をつけていく上で非常に重要な 機会であると考えています。今年に入ってからの数試合で見えた日本の良さを発揮し、また課題は修正しながら、チームの積み上げをしていく大会にしたいと思います」と抱負を語った。

    以下、試合日程※現地時間

    7月27日(木)
    ブラジル 16:18 日本 [シアトル]

    7月30日(日)
    日本 14:18 オーストラリア [サンディエゴ]

    8月3日(木)
    アメリカ 19:15 日本 [カーソン]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639596-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:49:31.06 _USER9

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    今月20日(土)に韓国で開幕するU-20ワールドカップ2017。

    こうした国際大会では事前に近隣国で合宿を行うことが一般的となっており、韓国と気候が似ている日本はその合宿先となっている。

    そんな日本で現在合宿を行っているチームの一つが、U-20イングランド代表だ。

    昨年行われたU-19欧州選手権でベスト4に入り、2大会ぶり11回目の本戦出場を決めたイングランド。

    組み合わせ抽選会では韓国のいるグループAに入り、開幕戦ではアルゼンチンと激突する。

    さて、ポール・シンプソン率いるそんなU-20イングランドは事前合宿先として日本を選択。10日(水)、関西国際空港に到着すると、そのままバスで合宿先である兵庫県の淡路島に向かった。

    「イングランド」と「淡路島」と聞いて、サッカーファンが思い浮かべるのはやはり2002年のことだろう。

    2002年のワールドカップに出場したイングランド代表は淡路島で合宿を行っており、島中が“ベッカムフィーバー”に沸いたことは記憶に新しい。

    その時の縁もあり、U-20イングランド代表は当時のチームも宿泊していたウェスティンホテル淡路に滞在することを決めたようだ。

    兵庫県が発表しているプレスリリースによれば、U-20イングランド代表が日本で事前合宿を行うのは10日(水)から16日(火)までの7日間。ウェスティンホテル淡路に宿泊し、県立淡路佐野運動公園サッカー場で練習を行うそうだ。

    兵庫県はプレスリリースの中で、以下のように綴っている。

    県としては、地元淡路市、サッカー協会と連携し、サッカー場の良好な芝環境の確保や怪我があった場合の整形外科医療対応等、全面的にバックアップしていきます。2002年の日韓ワールドカップに続いての今回の合宿を契機に、イングランドと淡路島の交流がさらに深まることを目指します。

    U-20イングランド代表には、ジョシュア・オノマー(トッテナム)やシェイ・オジョ(リヴァプール)、ドミニク・ソランケ(チェルシー)らビッグクラブでトップチームデビューを飾っている選手も少なくない。

    http://qoly.jp/2017/05/11/u-20-england-national-team-have-arrived-in-japan-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 20:59:01.75 _USER9

    20170511-01639610-gekisaka-000-1-view[1]


    ミランの日本代表MF本田圭佑に対し、スペイン2部のレバンテが獲得に興味を示しているようだ。スペイン『スーペル・デポルテ』が伝えている。 
      
    ミランとの契約が今年6月30日に満了を迎える本田。退団は既定路線と見られ、新天地の候補としてアメリカMLSや中国スーパーリーグなどが浮上していたが、新たにリーガ・エスパニョーラも加えられることになった。 
      
    今季2部を戦っているレバンテは首位を独走し、すでに自動昇格圏内の2位以上が確定。クラブは来季の1部を見据え、本田を補強のターゲットの1人にしているようだ。同メディアでは「スター本田圭佑と契約へ」というタイトルで本田のレバンテ移籍の可能性を報じている。 
      
    来年のロシアW杯に照準を定める本田にとって、大会1年前をどのクラブで過ごすかが自身の運命を大きく左右することになるはず。今夏の去就が注目される中、どのような決断を下すのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639610-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:02:30.26 _USER9

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    中国の爆買いが続いています。といっても、サッカーのことです。 
      
    ひとつは、中国スーパーリーグ所属のクラブによる、海外ビッグネームの獲得です。ブラジル代表のオスカルを75億円で、元アルゼンチン代表テベスを94億円で獲得するなど、このオフに中国スーパーリーグが投じた移籍金総額は英プレミアリーグに匹敵する272億円とか。 
      
    それにしても、プレミアは売上800億円を超えるマンチェスター・ユナイテッドを筆頭に、所属クラブの平均売上が250億円という世界一裕福なサッカーリーグ。対して中国リーグは、所属クラブの平均売上が30億円前後で、これはJ1とほぼ同じ。それで何十億円ものスター選手を次々と獲得しているのですから、クラブ単体としては大赤字です。 
      
    これができる背景には、習近平が大のサッカーファンで、中国をサッカー大国にしようという「中国サッカー改革発展総合プラン」を共産党政府が掲げているからだそうな。各クラブの親会社はアリババなど、兆単位を売り上げる大企業がずらり。一党独裁政権による国策への協力に、数十億円単位の赤字を計上することくらいなんともないというわけ。 
      
    もうひとつは、欧州サッカークラブへの投資です。中国資本の欧州サッカークラブは、イングランド、イタリア、フランス、スペイン、オランダ、チェコの6カ国、計16チームにわたります。昨年のインテル、先月のACミランと買収規模も大きくなっている感があります。

    こうした爆買いに対して、いつか来た道、という声があります。 
      
    スーパーリーグによるビッグネーム獲得は、1990年代にJリーグが、発足に伴う大ブームとバブルの余韻、円高があいまって、欧州や南米のビッグネームを次々と獲得したのと同じではないかと。同じころ、日本のプロ野球も、米大リーグのスター選手が次々と来日しました。 
      
    また、中国資本による欧州ビッグクラブの買収は、バブル期の日本資本が、ロックフェラーセンターやペブルビーチや、シアトル・マリナーズを買収したのと同じではないかと。 
      
    それはそれとして、ここで、ひとつ別の見方を提示したいのは、残念ながら中国の爆買い、日本が対象になっていないことです。その理由の一つとして、JリーグもNPB(日本野球機構)も、外資が資本の過半数を保有することを禁じていることがあります。 
      
    また選手についても、JもNPBも、厳しい外国人枠を設けて規制しています。1990年代には世界に伍していた日本のプロスポーツがいまや、世界から大きく引き離されてしまったのは、こうした保護主義を長い間取り続けてきたことが大きいでしょう。JもNPBも、従来の枠組みとは異なる投資や発想を呼び込むために、外資規制、外国人規制を取り払う時期に来ていると思うのです。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170511/soc1705111530001-n2.htm

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 23:06:18.26 _USER9
     20170511-01821885-nksports-000-3-view[1]

       
    ユベントスGKブフォン車での喫煙写真にザワザワ

    ユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(39)が、運転中にたばこを吸っている写真を撮られた。
    11日付の英紙デーリーメール電子版が報じた。

    ブフォンは9日、欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、モナコ戦にフル出場し、2試合合計4-1でチームの決勝進出に大きく貢献した。
    しかし、11日に友人と車で出かけている最中に車内でたばこを吸っていた。

    過去にはアンチェロッティ監督や、リッピ監督がたばこを吸いながら指揮をしていた。
    最近ではバロテリ(26)やウィルシャー(25)らが喫煙したことで批判を浴びた。
    また、ローマのナインゴランも喫煙が発覚したが「俺はたばこを吸っていることが恥ずかしいことだとは思わない」と、禁煙する気はないことを明かしていた。


    日刊スポーツ 5/11(木) 21:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01821885-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 20:32:13.09 _USER9

    20170511-00025582-sdigestw-000-4-view[1]


    レアル・マドリー、マンチェスター・Uを抑えて一番乗り! 
      
    現地時間5月8日、バルセロナの『インスタグラム』のフォロワー数が5000万人を突破した。 
      
    チームの公式サイトによると、サッカークラブとしてこの数字を超えたのは史上初だという。レアル・マドリー(4910万人)、マンチェスター・ユナイテッド(1750万人)といったその他のビッグクラブを抑えての一番乗りである。
      
    8日に更新された投稿では、5000万人を突破したことを報告するとともに、ファンへの感謝のメッセージが添えられている。
     
    「私たちには、すでに5000万人のフォロワーがいます。バルサのファンに感謝します。このビデオを50人の友だちにシェアして、『#Barca50Mthanks』のハッシュタグとともに写真とコメントを投稿して下さい」
      
    バルサはチームとして積極的にSNSでの活動を推進しており、4月には『フェイスブック』の公式ページに1億人の「いいね」を獲得。『ツイッター』も4000万人を超えるフォロワーに支持されている。
      
    世界中で高い人気を誇るバルサだが、このような数字からも、グローバルに支持を受けていることが窺い知れる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170511-00025582-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 21:08:35.28 _USER9

    20170508-00010023-soccermzw-000-1-view[1]


    サッカー史に残る名選手にして、名監督への道を着実に歩んでいる。手腕が光ったレアル・マドリードのジダン監督は、2季連続で決勝へと導き「本当にうれしい」と穏やかな笑みを浮かべた。 
      
    序盤に2失点し、あと1点許すと振り出しに戻る状況でも冷静に指示を送った。前半42分にイスコが得点しても、チームの重心を前に残して集中を切らせない。

    https://mainichi.jp/articles/20170512/k00/00m/050/091000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 18:15:10.11 _USER9

    20170511-00010001-kachimai-000-1-view[1]


    「北海道十勝にプロサッカーチームを」 元Jリーガー藤川孝幸氏 十勝FC運営で記者会見
    電子版 5/11(木) 13:48配信

    子ども向けスポーツスクール運営で国内最大手のリーフラス(東京)は11日午前10時から
    帯広市内で記者会見し、十勝の社会人アマチュアサッカーチーム「十勝FC」
    (吉田雄造監督、選手22人)と運営契約(事業譲渡契約)を結び、
    同社の資金や人脈などを活用してJFL昇格、Jリーグ参入を目指すことを明らかにした。
    元Jリーガーで同社常務取締役の藤川孝幸氏らが会見し、
    十勝初のプロサッカーチーム誕生を視野に入れた構想を示した。

    会見には運営構想の陣頭指揮を執る藤川氏のほか、十勝地区サッカー協会の金澤耿会長、
    十勝社会人サッカー連盟の大橋穣理事長、十勝FCの吉田監督が出席した。

    同社は、十勝FCの前運営先の十勝フェアスカイ北海道スポーツクラブの解散に伴い、
    このほど新たな運営主体となった。来年1月をめどに株式会社を設立、十勝に事務所を置き、
    選手補強など本格的にてこ入れする。今季終了後に元Jリーガーの監督、選手ら7人以上を補強する。
    行政や地域の支援体制の構築を図り、JFL昇格やJリーグの参入の要件を満たす
    スタジアムの整備なども進めていく考えを説明した。

    藤川氏は「十勝・帯広を基盤とした地域に愛されるスポーツ総合型のクラブとして
    必ずこのチームをJリーグ参入まで持っていきたい」と決意を語った。
    チームは14日開幕の道サッカーリーグに参戦し優勝、国体出場などを目指す。
    吉田監督は「十勝の子どもたちがこのチームでサッカーをやりたいと思えるようなチームを目指す」とした。

    同協会の金澤会長は「十勝・帯広からJFLチームの誕生、さらにはJリーグ参入を」と期待した。
    (内形勝也)

    十勝毎日新聞 電子版 5/11(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00010001-kachimai-hok 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 18:24:24.79 _USER9
     20170511-00000114-dal-000-1-view[1]

      
    「欧州CL・準決勝第2戦、Aマドリード2-1Rマドリード」(10日、マドリード) 
      
    レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、2試合合計4-2として決勝進出を決めた敵地での試合で、対戦相手のFWフェルナンド・トーレスと小競り合いを演じるなど“闘争心”を示した。11日のスペイン紙マルカなどが報じている。 
      
    まずは前半42分、MFイスコのゴールで事実上の決勝進出を決めたシーンだった。Aマドリードのファンで埋まったスタンドに向かって、右手人差し指を口に立てて静かにするよう挑発的なジェスチャー。この試合でロナウドはボールを触るごとにブーイングを受けており、それを受けての反応とみられる。他にも試合中にトーレスから「どうしたんだ、ピエロ」と至近距離で野次られた場面では、返す刀で「家へ帰れ、バカ」と反撃した。 
      
    試合後のロナウドは「僕らは、また決勝で戦えるのをとても喜んでいる」とコメント。さらには「アトレチコが良い形で試合に入って来るだろうってことは分かっていたし、2点を挙げる幸運もあった。だけど僕らには経験があり、1点取れば勝負が決まるってことを分かっていた。僕らはレアル・マドリードで、より多くの経験があることを証明した」と胸を張った。




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000114-dal-socc
    デイリースポーツ 5/11(木)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 11:57:08.00 _USER9

    68ee9_1524_0e31ca98699a795bccc780ca8f862728[1]


    シーズンオフやブレイク期間を利用して世界各国を強行スケジュールで飛び回る本田圭佑のビジネスツアーに密着する、本田の有料メルマガ「本田圭佑『CHANGE THE WORLD by KSK』」の人気コーナー、「密着“本田圭佑ビジネスツアー”」。

    MAG2 NEWSでは数回にわたり、その内容の一部を特別に公開いたします。

    本田圭佑自身が取り組む教育事業活動や各国でどんな動きをしているのか、いままで明かされることがなかったツアーの様子やビジネスマン本田圭佑の姿を、本人の名言とともにご紹介します。

    2016年初夏、年に2度のビジネスツアーのうち最初に降り立った場所は、親日家が多いことでも知られる台湾・台北市。立っているだけで汗ばむ亜熱帯の蒸し暑さの中で、本田圭佑は、何を考え、何を語ったのでしょうか?

    密着“本田圭佑ビジネスツアー” in 台湾 Vol.1
    日本がボスニア・ヘルツェゴビナと親善試合をした翌日の2016年6月8日、オフ恒例となった年2回のビジネスツアーをスタートさせた本田圭佑。
    この時のツアーは、アジア編とアメリカ編の2部構成で、まずはじめに訪れたのが台湾・台北市でした。

    宿泊先のホテルから、本田が世界各国で子供たち向けに行なっているサッカークリニック(スクール)の台北会場へと向かう途中、本田は車中で、このスクール活動に対する思いを熱く語ります。


    - 世界各地でのサッカークリニックは、どういう思いでやっているのか。

    「言うまでもなく、自分はサッカー選手でしょ。現役のときにスクールをやらないと意味がないと、ずっと感じていた。

    サッカー選手として、いずれは自分に価値がなくなると。引退して過去の人になる前に、いろんな発言を、いろんなところでしたい。

    それこそが、フェアでない環境で生まれ育った子供たちが夢を追うことのきっかけづくりになるかなって。

    その国の政府や企業を突き動かすことができるかもしれない。

    子供たちが金銭的に支援してもらって、中学校に進学する、もしくはサッカークラブでサッカーを続ける。

    そういうことにつがなると信じている」



    本田にとって、第一線を退いてからではなく、現役選手がスクールをやることに大きな意味を感じているようです。

    さらに、スクールは未来のプロを生み出すためだけではなく、その枠を超えた可能性についても言及しています。

    - サッカースクールというと、プロ選手を輩出するためというイメージがある。けれど、それは活動の一部にすぎなくて、社会を動かすための場でもあると。

    「そう。もう始めてから4年経つ。もともとやり始めたのは、夢を持つことの重要性を知ってもらいたかったから。

    やりたいことがないっていう子供がすごく多くなっている感じがあって。『こういうふうになりたい』とはっきり言える子供が少ない。
    それでもソルティーロに来ている子供たちは、将来日本代表になりたいとか、ヨーロッパでプレーしたいとか、言えるようになってきた。

    日本だけではなくて、オフに世界のいろいろなところでそれをやる」

    社会活動の一環として、世界各国でスクールを行なっているという本田。今回のビジネスツアーで真っ先に降り立った場所は、日本のすぐ隣の南国、台湾でした。


    http://news.livedoor.com/article/detail/13047074/
    2017年5月11日 11時30分 まぐまぐニュース

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 07:03:06.68 _

    20170511-00000037-dal-000-3-view[1]


     「ACL・1次リーグ、鹿島2-1ムアントン」(10日、カシマサッカースタジアム) 
      
    最終戦が行われ、E組の鹿島はホームでムアントン(タイ)を2-1で破り、4勝2敗の勝ち点12で1位突破を決めた。 
      
    浦和・森脇の暴言を巡る処分決定と謝罪会見から一夜明け、鹿島MF小笠原は「言葉の中で『今後、こういうことがないように気をつけます』とあった。その言葉を信じたい」と話した。 
      
    一方で誰に「くさい」と言ったか特定できなかったことに「(Jリーグは)審判、浦和の選手、鹿島の選手をもっと事情聴取するべき」と苦言も呈した。レオシルバは「処分が下されてそのあと謝られても無意味だ」と話した。

    デイリースポーツ 5/11(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000037-dal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 08:09:36.99 _USER9

    20170511-00010002-soccermzw-000-1-view[1]


    指揮官も「彼の技術を買って“主役”の座を与える決意をした」と地元紙伝える 
      
    テネリフェのMF柴崎岳はリーガ・エスパニョーラ2部第37節ルーゴ戦で2試合連続の先発フル出場を果たし、チームも2-1で勝利した。攻撃のリズムを構築した日本人ミッドフィールダーに高い評価が集まっているが、地元紙「エル・ドルサル」は「ガク・シバサキは注目を手に入れている」とコラムで絶賛している。 
      
    チームは現在、同2部のラスト1カ月の戦いに臨んでいるが、「ガク・シバサキは主人公の一人となれる存在だ。日本人プレーヤーはこの島の中で完全に適応し、チーム内競争をさらに強め、ホセ・ルイス・マルティ監督にとって重要な選手の一人になっている」とムルシア戦とルーゴ戦で見せたクオリティーをこう称賛している。

    「ガク・シバサキはチームでの連動、サッカーの楽しさを体現できるテクニックを備えている。左サイドであろうとメディアプンタ(トップ下)であろうと、その機動性でボールポゼッション時において正しい判断を下す。ルーゴ戦前半でいくつかのプレーを見せ、そして完全に自由を与えられた後半は中央に入り最高のプレーを見せた」 
      
    さらに「マルティ監督も最終的に彼の技術を買って“主役”の座を与える決意をしたようだ。ほとんどの攻撃的なプレーは、日本人プレーヤーのスパイクを通して作られたものだ。ゴール前22メートルの部分で、輝きを導き出すために使用されるべきだ」とまで持ち上げられている。 
      
    加入直後こそ心身のコンディションを崩して試合出場が遅れたものの、今や「1部昇格のための強力な主力」とまで評されるようになった。半年間という限られた契約期間だが、ここ数試合でのプレーぶりでチーム内外の信頼を勝ち取ったことは確かなようだ。

    Football ZONE web 5/11(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170511-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 09:09:25.32 _USER9

    20170511-01639580-gekisaka-000-1-view[1]


    1400万ダウンロードを突破した大ヒットスマートフォン用ゲームアプリ『星のドラゴンクエスト』の新CMに、元日本代表のラモス瑠偉氏、北澤豪氏、前園真聖氏、そして北海道コンサドーレ札幌でプレーするMF小野伸二の4人が起用されることが分かった。13日から全国でオンエアが開始される。 
      
    CMはゲーム内イベントの「星ドラ ギガ感謝祭」を伝えるもので、「序曲大合唱」篇ではドラゴンクエストの勇者の衣装に身を包んだ4人が、胸に手を当てて、テーマソングである「序曲」を熱唱。4人を囲む大観衆と一緒に合唱する。もう一つの「歓喜の瞬間」篇では優勝トロフィーのように宝箱を掲げた北澤氏の元に3人が駆け寄るシーンで、「星ドラ ギガ感謝祭」の楽しさ、喜びを表現している。 
      
    CM撮影のあとには、4人で「星のドラゴンクエスト」をプレー。幼い頃からドラゴンクエストに慣れ親しんでいたという小野が、“司令塔”としてパーティを統率。当初はゲームが苦手だと話していたラモス氏も、「チームワークが重要だということを改めてこのゲームに思い出させてもらった」と感想を語るなど大満足の様子。4人はゲーム内に前園氏にぴったりな職業の「遊び人」がないことを指摘するなど、抜群のチームワークで場を盛り上げた。 
      
    2つのCMはスクウェア・エニックスのYouTube公式チャンネルで視聴が可能なほか、同チャンネルではメイキングカットの『星のドラゴンクエスト』TVCMメイキング「世田谷の奇跡」も視聴可能となる。


    ―CMの撮影を終えて、いかがでしたか?

    ラモス「この仲間たちと一緒にやれて、楽しかったです」

    北澤「人がたくさんいて、迫力があって、みんなで歌うことはあまりないので気分がよかったです」

    小野「サッカー以外で、こういう格好で撮影することはないので楽しかったです」

    前園「サッカーの先輩と後輩で、ユニフォームでない衣装で撮影するのは初めてなので、非常に楽しくできました」

    ―CMの見どころを教えてください。

    ラモス「サッカー選手が集まってやっていること。4人が仲間意識を高めてやっている。チームワークを改めて思い出 させてもらった」

    前園「サッカーのメンバーで集まっていながら、サッカーゲームではないところでしょう」

    北澤「ドラクエにサッカーバージョンが出たの? って思われそう(笑)」

    ―メンバーでゲームを楽しんだ感想を聞かせてください。

    ラモス「楽しかったよ。(ゲームは)得意じゃないと思っていたけど、自分がいちばんだった(活躍していた)。チーム ワークが重要だということを、あらためてこのゲームに思い出させてもらった」

    前園「ラモスさんは美味しいところ持っていきましたね(笑)」

    小野「いいバランスでみんなが助け合いながらできました。ボクはドラクエをやっていたので、回復させるなどアドバイ スをしたりしました」

    北澤「小野が中心だったね。一応、リーダーはラモスさんだけど(笑)」

    ―それぞれをドラゴンクエストの職業に例えると?

    ラモス「僧侶ですね」

    北澤「海賊になりたいなという願望はあるよ。でも踊り子にしておいてください。サッカーだと戦士みたいなタイプですね」

    小野「(満場一致で魔法使いという指摘)前で戦う方じゃないんで。上手く皆でやってもらって」

    前園「(遊び人がないと指摘され)関係ないでしょ!サッカーでは前行くので武闘家かな」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639580-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 08:08:18.07 _USER9

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    まさにチャイナマネー級! 週給5100万円、年俸換算26億円

    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは今季パリ・サンジェルマンから加入し、
    公式戦28得点を決める大活躍を見せたが、右膝前十字靭帯損傷で2017年絶望となり、キャリアの危機に直面している。
    そんなカリスマは“赤い悪魔”から中国リーグのチャイナマネー級の巨額年俸をゲットしていたことが明らかになった。

    カリスマストライカーの年俸を明らかにしたのは暴露本「ダーティー・ビジネス・オブ・フットボール」。
    イブラの週給は実に36万7600万ポンド(約5100万円)。
    年俸換算で約26億円というチャイナマネークラスの衝撃的な額だったことが判明した。

    これはユベントスから史上最高額の移籍金1億1000万ポンド(約132億円)でユナイテッドが獲得した
    フランス代表ポール・ポグバの週給16万5500ポンド(約2300万円)の二倍以上の高給だったという。

    イブラはPSGから移籍金ゼロで加入した経緯もあり、年俸がそれだけ上乗せされた形だ。
    獅子奮迅の28ゴールで年俸通りの大活躍を見せたカリスマだが、赤い悪魔との契約期間は1年。
    現在アメリカで右膝の手術を終えてリハビリ中だが、2017年中の復帰は絶望視されており、今季限りの退団の可能性が高まっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13042878/
    2017年5月10日 13時51分 Football ZONE web

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 22:19:02.24 _USER9

    20170510-00000018-ism-000-0-view[1]


    チームごとに消化数のバラつきはあるが、今シーズンも残り数試合となったイングランド・プレミアリーグ。ここまでの「インターセプト」数トップの選手は、意外にも攻撃的なサッカーを披露するあのチームの選手となっているようだ。現地時間9日、英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が伝えている。 
      
    相手のパスをカットする「インターセプト」といえば、驚異的な運動量で首位チェルシーを支えるMFヌゴロ・カンテが代表的な存在だ。同選手はその活躍が評価され、FWA(イングランド・フットボール記者協会)とPFA(イングランド・プロサッカー選手協会)の年間最優秀選手賞に選出され、個人賞ダブルに輝いた。 
      
    しかし、ここまで35試合を終えたカンテのインターセプト数は79で、リーグ内のランキングでは5位。1位は意外にも同じロンドンのあのチームの選手となった。 
      
    その選手は、アーセナルでゲームキャプテンを務めるDFローラン・コシールニー。現在34試合を終えて42失点と、トップ6の中ではリヴァプールと並び最も失点数の多いアーセナルだが、コシールニーはここまで87回のインターセプトを記録。カンテを8回も上回った。 
      
    2010年にロリアン(フランス)からアーセナルにやってきたコシールニー。当時は無名の若手選手だったが、アルセーヌ・ヴェンゲル監督のもとで成長を遂げ、名実ともにアーセナルを支えるDFリーダーになったようだ。また、アーセナル所属の選手ではDFナチョ・モンレアルが78回で6位タイにつけている。 
      
    アーセナルは攻撃的なサッカーを信条とし、FWアレクシス・サンチェスやMFメスート・エジルに注目が集まりがちだが、そのスタイルはコシールニーら優秀なDF人の存在が可能にしているようだ。 
      
    以下、『デイリー・ミラー』が紹介する今季ここまでのインターセプト数ランキング。

    1位:ローラン・コシールニー(アーセナル)/87回
    2位:カーティス・デイヴィス(ハル)/86回
    3位:アンデル・エレーラ(マンチェスターU)/81回
    4位:ウィンストン・リード(ウェストハム)/80回
    5位:ヌゴロ・カンテ(チェルシー)/79回
    6位タイ:ナチョ・モンレアル(アーセナル)/78回
    6位タイ:イドリサ・ゲイエ(エヴァートン)/78回
    6位タイ:シェイフ・クヤテ(ウェストハム)/78回
    9位タイ:オリオウ・ロメウ(サウザンプトン)/76回
    9位タイ:ニコラス・オタメンディ(マンチェスターC)/76回

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000018-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 06:33:11.87 _USER9

    20170428-00010006-theworld-000-3-view[2]


    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が米メジャーリーグサッカー(MLS)からの高額オファーを断り、18年W杯ロシア大会を見据え移籍先を欧州に絞っていることが10日までに分かった。 
      
    本田は6月末で3年半の契約が満了するミラン退団が決定的。移籍金が発生しないため争奪戦に発展する可能性が高い中、強い熱意で獲得に乗り出していたのが、昨年リーグ制覇してさらなる飛躍を目指し、1月には清武にも正式オファーを出していたシアトルだった。関係者によれば本田に対し、最初に年俸150万ドル(約1億7100万円)、最終的には倍額の300万ドル(3億4200万円)を提示したという。 
      
    ただ、本田は約1年後に控えるW杯ロシア大会への思いが強く、より高いレベルでのプレーを希望。かねてMLSに興味を持っていたが、既にシアトルのオファーを断ったという。本田獲得にはJリーグの複数クラブ、中国1部の河北華夏なども興味を示しているというが、関係者によれば、本田は現時点でプレミア、スペイン、ドイツなど欧州主要リーグに絞って移籍先を探しているようで、日本代表のハリルホジッチ監督もそれを勧めているという。 

     1月にはプレミアリーグのハルが正式オファーを出し、ほかスペイン1部のセビリアなども獲得に興味を示していた。ここまで安定より常に挑戦し続けるスタンスを貫いてきた本田。来季はW杯に直結する重要なシーズンとなるだけに、日本代表の背番号4の選択に注目が集まる。

    スポニチアネックス 5/11(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000013-spnannex-socc

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