サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 14:08:04.54
    オーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団が決まった本田圭佑がJリーグ復帰の可能性を除外した。

    メルボルン・Vは21日、本田圭佑が今シーズン限りで同クラブを退団することを発表。22日に開催されるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF最終節のサンフレッチェ広島戦が、本田のメルボルン・Vでの最終戦となる。

    今後の去就について、21日に言及した本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメント。新天地として日本のクラブを除外していることを明言した。

    続けて本田は、「僕は新しいことに挑戦することが好きなんです。日本は僕にとって快適すぎます。日本にいることで、自分自身が挑戦しなくなってしまうかもしれないのが怖いんです」と、その理由を説明した。

    現在32歳の本田は昨夏、サラリーキャップ制の制限を受けずに年俸を設定できる「マーキープレーヤー」としてメルボルン・ビクトリー入り。公式戦23試合に出場して8ゴール7アシストをマークし、クラブのレギュラーシーズン3位入りに貢献した。

    5/21(火) 13:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00010013-goal-socc 
      
     
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 12:44:08.57
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    得点
    1位:メッシ(36点)
    2位:ルイス・スアレス(バルセロナ/21点)
    2位:カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/21点)

    アシスト
    1位:メッシ(13)
    1位:パブロ・サラビア(セビージャ/13)
    3位:サンティ・カソルラ(ビジャレアル/10)

    3: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 12:44:49.07
    その他メッシが1位の指標

    合計シュート数:171本
    枠内シュート本数:87本
    チャンス創出数:92回
    流れの中からのチャンス創出数:78回
    決定機の創出数:34回
    アタッキングサードでのファウルを受けた数:29回
    ペナルティエリア外からのゴール数:9点
    直接FKでのゴール数:6点
    1試合2得点:7回
    ハットトリック:3回
    シュートがポストかクロスバーに当たった数:10回
    アタッキングサードでのパス本数:1139本

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 07:08:56.40
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    あのスタイルで踏ん張ったらすぐ怪我するよ?
    てかさ、南米の選手とかみんな願わくば怪我させようとしてるんだよ?
    その前に転けてファールにしたら「あいつには迂闊に脚出せないな」って思うだろ?
    相手をおちょくるスタイルの中島にハメスロドリゲスが本気で潰しに行ったのみただろ?親善試合ですらあれだぞ?
    もっと相手を舐め切ってるスタイルのネイマールが生き残る術はあれしかないんだよ

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 21:43:33.704
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    運の要素が多いってのは、言い換えれば、

    合理的な思考でたどり着けるような正解がないってことであり


    だからこそプレーヤーやファンに、

    各人の知性や理性の際の際まで

    「考え続ける」ことを要求する競技なんだと思う


    俺はサッカーのそういう部分に、

    非常に人間賛歌的な思想を感じる

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    151: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 02:13:43.81
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    スペイン1部のアラベスが、今夏に東京五輪代表候補のMF黒川淳史(21)=水戸=の獲得に動くことが20日、分かった。スペインリーグの関係者が明かした。

     アラベスには今季、ベティスから日本代表MF乾貴士(30)が期限付き移籍。現在、完全移籍での獲得を目指しているが、同時に若くて有能な“乾2世”の獲得を画策。東京五輪代表入りが期待され、水戸で今季13戦3得点の黒川がターゲットとなった。

     現在、J2大宮から期限付き移籍して2季目。昨季の右MFから今季は2トップの一角(登録はMF)として、2位と躍進する水戸の攻撃の中心となっている。身長170センチと大きくないが、武器はドリブル。169センチの乾とサイズもプレースタイルも似ており、まさに“乾2世”にふさわしい。

     これまでU―19日本代表などでF東京のMF久保建英らとも一緒にプレー。しばらく世代別代表からは離れているが、今季一気に才能が開花しつつある。アラベスは完全移籍か、期限付き移籍に完全移籍のオプションをつけるかなど現在検討中。東京五輪世代の今夏の動向に注目が集まりそうだ。

     ◆黒川 淳史(くろかわ・あつし)1998年2月4日、埼玉県生まれ。21歳。2016年に大宮ユースからトップ昇格し、18年からJ2水戸に期限付き移籍中。J1通算3試合無得点、J2通算41試合6得点。170センチ、60キロ。血液型O。独身。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000005-sph-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 19/05/19(日)17:54:51
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    ブジャールド(嘘つき)
    広告用の豚、ピッチを徘徊するゾンビ、火星人、カタツムリ、家畜の残飯、肉とも魚とも言えない物、遊園地の射的、ワーストワン、三輪車、悪夢の夜、鳥かごの中の鳥

    UFO、空っぽのバッテリー、のろま遅い、砂漠で迷子、髪の毛が目立つだけ、エラーと言うよりホラー、透明人間、軟弱、落胆、キックボード、酸素が足りない、アマチュアレベル、サハラ砂漠でもブーイング

    破滅的、靴磨きの方が役立つ、パラメトロゼロ(移籍金ゼロ)、右サイド失格、ジャングルで迷子、ミステリアス、引っ込み思案、全てがミス 異物、くすんだトップ下
    消え行く存在、穏やかな日本の海、皆既日食のような闇、足も頭もスロー、厄介な存在、足手まとい、放心状態、不可解なオブジェ、ファッキンサムライ、バーゲン軍団

    鼓笛隊のおもちゃ、最悪の一人、足より口に毒、ダム、トーテムポール以下、刀のないサムライ、幽霊、パンキナーロ(ベンチ要員)、ハラキリ状態、マーケティングマン
    ミラネッロに来た寿司配達員、魔法の杖を持たないトップ下、毒ガス撒き散らし、メディア男

    無益、ミラネッロの幽霊、家にいるべき、ユニークな10番、自ら飛び出した魚、絶望的な選択肢
    ミランの中で唯一の汚点、逃亡中、スヌーピーの毛布

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    645: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 19:44:23.58
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    誤審問題でJ1追加副審導入へ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000148-kyodonews-socc
     J1の浦和―湘南(17日)でゴールを割ったシュートが得点と認められない誤審があった問題で、日本サッカー協会の審判委員会は20日、J1で8月からゴール判定を補助する追加副審を導入する方針を固めた。

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/18(土) 12:47:19.28
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    浦和VS湘南で湘南のシュートが右ポストを叩いたあと
    ゴールラインを割ったにもかかわらずゴールを認めなかった誤審発生

    その後映像を見た現役選手がTwitterでフルボッコ
    鹿島  三竿健斗「笑いをこらえきれないくらいひどすぎる。。。」
    神戸  田中順也「どうみてもゴールじゃん こういうの減らそうよ」
    G大阪 渡邉千真「これでノーゴールの判定はありえない」
    他多数

    それに対し元日本代表岩政
    「大誤審は大誤審」
    「ただ、それをわざわざ寄ってたかってSNSで取り上げる必要ってあるのでしょうか」
    「ファンの方たちはまだしも、選手たちは違うと思います」

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:37:54.06
    5/20(月) 0:49配信
    ジダン、退団既定路線のベイルを最後の最後まで起用せず…「そうだね。そうしなかった。すまなかった」

    19日にリーガ・エスパニョーラ最終節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのベティス戦を0-2で落とした。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、今季限りでの退団が既定路線とされるMFガレス・ベイルを起用しなかった理由を説明している。

    ジダン監督は、すでに戦力外通告を告げたと報じられるベイルを過去2試合のように招集外とせずベンチスタートとしたが、結局起用することないまま試合を終えた。試合後会見に出席したジダン監督は、「ベイルに別れを告げさせなかった」との指摘を受け、まるで開き直るかのように、すぐさま次のように切り返している。

    「そうだね。そうしなかった。すまなかった」

    その言葉により会見場は沈黙に包まれ、少し間を置いてからジダン監督は再び口を開く。そこで強調したのは、ベイルの去就がまだ決定していないことと、交代策が試合展開によって決められることだった。

    「これから何が起こるか分からない。今日は違う選手を戦力とした。試合の状況から違う選手を途中から起用した。私の返答は、彼じゃない選手たちを起用したというものになる」

    「今日、彼を使わなかったのは事実だ。だが未来に何が起こるか分からない。私は今、このときを生きながら決断を下す。好ましくない、都合が良くないと感じた際にも決断する」

    「彼はこのクラブで多くの成功を勝ち取ったが、私たちは過去に生きているわけではない。あるのは今、このときだけであり、私はそこから決断を下すんだよ」

    その一方で、ベイル同様に戦力外通告を言い渡されたとされるGKケイロール・ナバスは先発出場。試合終了後にはファンに感謝の拍手を送り、大喝采を返されている。

    「あれが別れの場面だったか? 知らない。選手たちについて言及する必要はないし、これから何が起こるのかを見てみよう。どうなるのかは分からない。ケイロールは良いプレーを見せ、それに対して人々は満足だった。そういうことだ」

    今季最終戦にも敗れたレアル・マドリーだが、ジダン監督は今季の失敗が糧になることを説いた。

    「もちろん、この試合の結果は私たちが望んでいたことではない。望んだようにできなかったということだ。この結果は正当だよ。結局のところ、私たちは今シーズンの内容について受け止めなくてはならない。今季のことは忘れてはいけないんだ。未来への糧となるものだから。悪いことがあれば、次に良いことがやってくる。その逆も然りだ」

    「問題はフィジカルではない。フットボールはモチベーションの問題で、最後までそれが響いた。とにかく、もう来季について考えなくてはね」

    「監督は私であり、それが変わることはない。もちろん、チームに変化は生じる。それは知的な変化となるはずだ。今はとにかく休み、気分を一新して戻ってきたい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-goal-socc
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/19(日) 19:57:07.04
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    ヘタフェのホセ・ボルダラス監督が、今季に十分な出場機会を与えられなかった日本代表MF柴崎岳について語っている。

    18日にリーガ・エスパニョーラ最終節、ホームでのビジャレアル戦を2-2のドローで終えて、クラブ史上最高記録となるヨーロッパリーグ出場圏5位でシーズンを終えたヘタフェ。
    この試合で後半途中からピッチに立った柴崎は、今季リーガの出場は7試合(フル出場2試合、先発出場で途中交代が3試合、途中出場2試合)にとどまった。

    ビジャレアル戦後、記者会見に出席したボルダラス監督は今季の柴崎について、あまり多くの出場機会を与えられなかったことを認めながら、
    腐ることなく練習に励み続けた同選手の姿勢を評価している。

    「最初に言いたいのは、私たちがガクの振る舞いとプロ意識に満足しているということ。
    確かに、今季は昨季よりも出番が少なかった。
    しかし彼の振る舞いはいつだって模範的だったし、私たちはそこに満足している。
    全選手が望むような出場時間を得られるわけではないし、その最終的な決定は監督である私が下す。しかし、私たちは彼に満足しているんだ」

    その一方で、来季も柴崎がヘタフェに残った場合に望むこととして、「健康」であることを挙げている。

    「未来について、私たちが求めるのは健康であることと、努力し続けることだ。私たちは世界最高のリーグで練習に励めることを歓迎している。
    とにかく、まずは健康を望み、その後の仕事については私たちが請け負うことになる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010009-goal-socc
    5/19(日) 7:44配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/18(土) 07:44:47.62
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    ブンデス移籍も取り沙汰されるが…

    今シーズン、オーストリア・ブンデスリーガで6連覇を達成し、国内カップ戦も制して二冠を成し遂げたレッドブル・ザルツブルク。
    すでに、指揮官のマルコ・ローゼは今シーズンいっぱいで退任することが発表され、
    FWムナス・ダブールはセビージャ、MFヨハネス・ヴォルフはRBライプツィヒへの移籍が決まっている。

    来シーズンの監督には、現在ライプツィヒでアシスタントマネージャーを務めているジョセ・マルシュの就任が内定。
    マルシュはすでに来季に向けてスカッドのテコ入れに動いており、そのプランではどうやら、
    南野拓実は不可欠な戦力として考えられているようだ。地元紙『Salzburger Nachricheten』が報じている。

    「ダブール、ヴォルフはすでに出ていくことが決まっており、ザルツブルクは来シーズンを見据えた新たなチーム作りに着手している。

    レンタルに出ていたファン・ヒチャンはハンブルクから戻り、MFメジード・アシモフ、GKペーター・ツィドラーの加入も決定している。
    また、スポーツディレクターのクリストフ・フレウドは、FWセコウ・コイタの補強に動いていることを認めている。

    彼らの加入によってチームの競争率は高まる。
    マルシュは、現メンバーの中でパトソン・ダカ、スマイル・プレブリャク、そして南野拓実については、今後もっとプレーをする機会が増えると考えており、飛躍が期待されているようだ」

    南野は、ザルツブルクと2021年6月末までの契約を結んでおり、来シーズンは6年目を迎える。
    ボルシアMGなどブンデスリーガのクラブが獲得に興味を示しているとも報じられているが、残留の可能性も少なくない。

    リーグ制覇を果たしたザルツブルクには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)の出場権が与えられている。

    そのため、積極的に補強に取り組む姿勢を表明しており、出入りの激しい夏を迎えることになるだろう。南野の去就も現時点では不透明だ。

    今シーズンは残り2試合。現地時間5月19日に行なわれるシュトラム・グラーツ戦で、南野は先発する可能性が高いようだ。

    はたして、来シーズンもザルツブルクに籍を置くのか。それともステップアップ移籍を果たすのか。
    いずれにせよ、アピールの場は残り180分しかなく、日本代表アタッカーにとっては少なくとも“消化試合”にはならないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190518-00010005-sdigestw-socc 

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