サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 07:39:35.35
    2/12(火) 7:13配信
    ヘンク加入の伊東純也が入団会見!背番号は7、指揮官は適応に期待「チームの平均よりわずかに下だが…」

    ベルギー・ジュピラーリーグのヘンクに加入したFW伊東純也は、11日の会見で移籍理由等について話した。


    今冬の移籍市場で、柏レイソルから買い取りオプション付きの1年半の期限付きでヘンクに移籍した伊東。ベルギーの強豪クラブで7番を着用することが決まった同選手は、11日に入団会見を行い、移籍の理由やクラブの印象などについて語った。

    「ヘンクはベルギーで首位に立つクラブだから、僕はここを選びました。それにここでは今まで以上に競争があるように感じています」

    ここまでリーグ戦首位を走るヘンク。フィリップ・クレメント監督は「我々は彼の試合を多く見てきたから、彼の能力を知っている。もちろん別の大陸での新たな一歩だが、基本はある。テストした結果、彼はチームの平均よりわずかに下回っているだけだ」と伊東の印象について言及。それでも「他の新戦力よりもチームメイトとの差は少ない。ここで求められる基準は高いんだ」と海外初挑戦となる同選手がチームや環境に馴染むための時間は十分にあると話した。

    さらに、ワースランド・ベフェレン時代に森岡亮太を指導した同指揮官は「私はモリオカと仕事をした経験もあるし、シント=トロイデンでは多くの日本人選手が良い仕事をしている。ここでプレーする日本人全員が良いスキルを持ち合わせている」とベルギーでプレーする他の日本人と同様の活躍を期待しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010003-goal-socc
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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 06:46:11.72
    20190212-27670787-gekisaka-000-2-view[1]

     
    リーガ・エスパニョーラは11日、第23節を行い、MF乾貴士がローン移籍で加入したアラベスはレバンテに2-0で勝利した。乾は新天地デビュー戦でさっそく先発メンバーに名を連ね、右ウイングのスタートポジションでプレー。4本のシュートを放つなど多くのチャンスに関わり、3連敗からの脱出に貢献した。

     今季開幕前にエイバルからベティスへ加入した乾は半年間でリーグ戦8試合に出場。ただ、昨年11月11日の第12節バルセロナ戦の後半41分に出場して以降は出番がなく、先発は同10月21日の第9節バリャドリー戦が最後だった。アジア杯に参加中の今年1月24日、アラベスへの期限付き移籍が発表された。

     新天地でのデビュー戦となった乾は前半9分、敵陣右サイドでのファーストタッチを迎えると、そのプレーの流れから股抜きパスでチャンスを創出。さっそくホームの観衆を沸かせた。キックオフ直後は右ウイングに入っていたが、その後は時折左にポジションを移し、徐々にプレーに関わる機会を増やした。

     そんな前半17分、最初の決定機が訪れた。右ウイングのMFジョニーが鋭いフィードを送り込むと、PA内に走り込んだ乾にピタリ。だが、コントロールを失ったボールはゴールラインを割った。さらに同19分、FWジョナタン・カレリのシュートがバーに当たって跳ね返りに乾が反応するも、ヘッドは枠を外れた。

     チームを通じて最初の決定機を逃したアラベスだったが、前半23分に先制に成功した。右サイドを駆け上がった乾が相手にクロスを当てて右CKを獲得すると、このキックをジョニーがファーサイドへ放り込み、DFビクトル・ラグアルディアが高い打点でヘディングシュート。正確なインパクトでネットを揺らした。

     アラベスは前半36分、ジョニーのFKを相手GKがファンブルしたことでチャンスをつくるも、乾の高精度クロスに合わせたラグアルディアのヘディングシュートはGK正面。同43分には乾のドリブル突破からFKを獲得したが、ジョニーのキックは大きく外れ、1点リードでハーフタイムを迎えた。

     アラベスは後半10分、MFダルコ・ブラシャナツのパスから乾がダイレクトで狙ったが、シュートは大きく上に外れる。乾は同16分にもカレリの横パスを受け、球際で相手DFを制して左足でシュートを放つも、GKアイトール・フェルナンデスに阻まれ、なかなかチャンスを生かせない。

     劣勢が続いていたレバンテは後半20分過ぎからセットプレーでゴールに迫ったが、アラベスの守備陣が同点弾を許さない。乾は同27分、カウンターのチャンスでロングシュートを試みたが、これを大きく枠を外れた。同35分には果敢なランニングで抜け出し、ゴール前約20mでのFK獲得を導いた。

     4本のシュートを放った乾は後半43分、FWディエゴ・ロランとの交代でピッチを後に。スタンドからは大きな拍手が送られ、ホームサポーターの心を掴んだ様子が見られた。試合は後半アディショナルタイム、ジョニーのゴールで1点を追加。ここまで無得点で3連敗を喫していたアラベスが4試合ぶりの勝利をおさめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-27670787-gekisaka-socc










     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 21:07:12.88
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    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は9日に行われたブンデスリーガ第21節のRBライプツィヒ戦(0-0)にフル出場。この試合でのプレーに最高タイの点数を与えたドイツ誌『キッカー』では、同選手は平均点ランキングで2位に浮上した。

    今月2日の前節ボルシア・ドルトムント戦(1-1)での長谷部のパフォーマンスもチーム単独トップの「2」と高く評価していた『キッカー』だが、ライプツィヒ戦でのリベロのプレーも「2」と称賛。今回は3バックの右側でプレーし、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、第21節ベスト11にも選出されているオーストリア代表DFマルティン・ヒンターエッガーと並ぶ形でチーム最高タイの評価を得ることになった。

    これにより、同誌での今シーズンの長谷部に対する平均点は「2.70」に上がり、全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングでは4位タイから2位に浮上。レヴァークーゼンMFカリム・ベララビ(「2.59」)が首位を走るこのランキングで、ドルトムントMFマルコ・ロイス(「2.71」)やMFジェイドン・サンチョ(「2.76」)、バイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラ(「2.79」)を3~5位に抑えている。

    また選手たちのプレーを採点しない地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、ライプツィヒ戦でのフランクフルトのベストプレーヤーは長谷部と評価。以下のような寸評を掲載した。

    「もはや絶賛の言葉すら足りなくなってきた。彼はまたも傑出したパフォーマンスを見せた。ゲームを一冊の大きな本のように読み、常に正しい位置に立ち、非常に危険な場面も余裕に解決する。重労働をこなしているにも関わらず、とてもエレガントにプレー。信じられないほどシンプルなことであるかのように見せる。フランクフルトチームでは最多のボールタッチ(83)を記録。一度だけ不安なプレーをしたが、自ら取り返した」

    先月35歳の誕生日を迎えた長谷部。プロ選手として決して若くない年齢で、ここまで絶対的な存在感を発揮し続ける選手は過去に存在したのだろうか。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010033-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 23:02:40.14
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    日本中に衝撃が走ったあの時からはや21年。グアムで自主トレーニング中だったカズを30年来の付き合いになる盟友・北沢さんが訪ねての対談形式で“あの時”について初めてじっくり話し合った。

    盟友とはいえ、2学年上のカズに対して緊張感もにじませる北沢さんに対し、カズはいつもの柔和な笑みを浮かべながら対談がスタート。
    平成で一番高い買い物は何だったか問われたカズが「マンション。2億7000万円。あの年でよく買ったよね…。25歳(の時)」とサラリと答えるなどなごやかに話は進んだ。

    だが、話は徐々に“核心”へ。北沢さんが「僕は岡田監督から(外す)ポジションがないって理由として言われたんですよ」と落選の瞬間を明かすと、カズは「それは同じです。使うところがないって」と打ち明けた。
    北沢さん「今だから言いますけど、W杯のメンバーから外れたところで、カズさん、パッと何が浮かんでくるんですか?」

    カズ「何が浮かんだかね…」
    北沢さん「僕は家族…。親孝行としては親を(W杯に)連れて来るっていうことが…。冷静にいられました?話を聞いた時に」

    カズ「もう岡田さんの顔見た時に自分だと思った」
    北沢さん「ああ、確かに」

    カズ「部屋開けた瞬間ね。その時、どう思ったかなあ…。やっぱり“ドーハの悲劇”のこと、あそこでW杯に行けなかった。W杯(初出場を)決めた。また直前で行けない。ああ~W杯と縁がねえなって。
    いろいろ思い出すとね、やっぱりきついよね、あの状況は」

    北沢さん「そうですね」

    自身の落選を伝えられた北沢さんはその足でカズの部屋を訪ね、そこでカズもメンバーから漏れたことを初めて知った。カズの部屋には、主将を務めていたDF井原正巳(51=現J2柏ヘッドコーチ)とFW中山雅史(51=現J3沼津)の姿が。
    2人は言葉を発することもできず、井原は泣いていたという。「(2人は)言葉が出なかっただろうね…。悔しいじゃないですか。今の人にあの頃の外れた理由みたいなの言ってもピンとこない部分てあると思うんですよ。
    ただ、外れたんでしょ?って。調子悪かったんでしょ?って。そういう理解じゃないですか、今。調子いい悪い関係なく。W杯たどりつくためにね、(初招集された)90年から7年間、自分たちが中心であの日本代表は来たって思いがあるじゃない?
    代表への思い入れ、W杯への思い入れが人より強いと思ってやってきましたから」

    代表落選後、2人は極秘でイタリアのミラノに直行。そこで1泊20万円の高級ホテルに宿泊し、カズはW杯への思いを吹っ切るかのように髪を金色に染めてから日本に帰国した。
    金髪にした理由について「あんまり意味はない。遊び心的な」と笑うカズ。「ミラノ、雰囲気良かったでしょ?一番高い部屋に2人で泊まっちゃってさ」1泊20万円のホテル代は「サッカー協会に後から請求したら払ってくれたね」と再び笑った。

    「魂は置いてきた」の名言は準備してきたのか?という北沢さんの疑問には「瞬発力だよ、あんなの。ホントだよ」と大笑いしながらキッパリ。
    「オレ、会見中2度見しましたよ、カズさんのこと」という北沢さんに「絶対人のことは言っちゃいけない。自分のことだけ。今まで一緒にやって来た仲間がね、行くわけだから」と言い切った。

    「自分1人だったら、あの時どうなっていたか」と自身を振り返る北沢さんに「行くしかないもんね。先に進むしか」とカズ。北沢さんの「平成でやり残したことは?」という質問には「ないね!特別」と即答するキングカズだった。

    2/11(月) 22:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000154-spnannex-socc

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    604: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 01:36:22.10
    ミラクルレスター

    ラニエリ→終わったと思われていた古い時代の監督 
    シュマイケル→父親はマンUのレジェンド。シティから下部リーグをたらい回し、終わったと思われていたGK 
    フート→全盛期は過ぎたと思われストークではほとんどスタメンなしで戦力外 
    モーガン→レスターの昇格とともに30歳で初めて1部デビューした苦労人
    フクス→ブンデスから移籍金無しで故障者の穴埋めで獲得したサイドバック
    シンプソン→マンU所属も層が厚く数年前までレンタルたらい回し
    カンテ→フランス下部リーグで活躍するもトップリーグに無視された選手
    マフレズ→下部リーグでくすぶっていた扱いにくいテクニシャン
    ドリンクウォーター→マンU下部で期待されるも戦力外放出
    オルブライトン→足が速いだけの控えで、ウィガンでは4試合だけ出場
    ヴァーディー→長らくセミプロでバイトしながらプレイしてたヤンキーでチンピラなゴロツキ
    岡崎→前監督に請われて入団した真面目さだけが取り柄の日本人
    ウジョア→本人が得点王争いをするとチームが降格争いや昇格を逃すなどチームが不運に見舞われる謎仕様選手
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 07:51:14.84
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    スペイン1部のエスパニョールに加入し、リーガエスパニョーラで2試合に出場した中国代表FWウー・レイが、現地スペインメディアやファンから急速に評価を高めている。

     中国国内で最大のスター選手だったウー・レイは、冬の移籍市場で上海上港からエスパニョールへ移籍が決定。AFCアジアカップ2019での戦いを終えたあとスペインに渡った。

     3日のビジャレアル戦で78分から交代出場してスペインデビューを飾った試合には中国からも大きな注目が集まり、テレビ視聴者数は4000万人にものぼったという。続いて9日のラージョ・バジェカーノ戦では、MFパブロ・ピアッティの負傷により34分という早い時間から交代出場し、2-1の勝利に貢献した。

     スペイン紙『マルカ』では、この試合のウー・レイのプレーに対して「星2」と高めの採点をつけた。「星3」でチーム単独最高となったMFセルジ・ダルデルに次いで評価の高い選手の一人だった。『アス』も同様の評価を与えている。

    『マルカ』は9日付記事で「ビジャレアル戦でもラージョ戦でも目立った選手の一人だった」とウー・レイを称賛。「素晴らしい才能を示した」「国内では大スターだったが、リーガでもそうなりつつある」と述べ、サポーターからも喝采を浴びていたことを伝えている。

     チームメートのセルジ・ダルデルも、中国人FWの活躍に良い意味で驚く様子を見せた。「適応しつつある。新しいリーグで苦戦するのは普通だと思っていたが、こんなに早く大きな貢献をしてくれるとは予想していなかった」とラージョ戦後のコメントが伝えられている。

    2/10(日) 21:32配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00308996-footballc-socc

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    194: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 09:01:46.86
    20190211-00010013-goal-000-3-view[2]


    JFAに怒り?
    ブレーメン指揮官、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」

    「プレーできない状態で戻ってきたことにはかなりの驚きを覚えている。
    これに関してはこれから数週間話し合いたいね」
    また、大迫がアジアカップの準決勝、そして決勝戦に出場したことについて
    「その試合を欠場するか
    それともそっちでもここでもプレーするのかの二択しかないはずだ!」
    と納得がいかないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 08:09:20.89
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     試合後にも私はドゥンガと話をし、彼はあらためてコメントを補足した。

    「後半15分過ぎから、私は日本の敗戦を予想した。選手たちからは”勝たなくてはいけない”という重圧が感じられた。しかし、本来プレッシャーを感じなければいけないのはカタールのほうだったと思う。

     カタールは開催国UAEと微妙な関係にあるが、それでも同じ中東の国。ホームでプレーしているのも同じだし、次回のW杯の開催国でもある。彼らには勝利が求められていた。一方、日本はリラックスして、今までどおり自分たちのサッカーをしていればよかった。

     しかし試合の前に何かがあったのか、ピッチに降りた日本の選手たちは皆一様に自信のない様子だった。自信のない者は勝つことはできない。これはサッカーに限らず、すべてにおいての鉄則だ」

     日本サッカーはここ20年で目を見張るほど大きく前進した。しかし、サッカーの神髄にはいまだ到達していないように思える。巧みなテクニック、組織立った動き、戦術、こういったものは非常に大事だが、最後の最後に勝敗を決めるのはメンタルだ。Jリーグ発足当時から、私は個人的に日本サッカーを見続けてきたが、いまだに感じるのが、ジーコが何年も前に指摘した”マリーシア(狡猾さ)”の欠如だ。

     Jリーグで長くプレーしたビスマルクもその点を強く感じているようだ。

    「日本の敗戦は残念だった。決勝の相手がカタールに決まった時、私は日本の5度目の優勝を確信した。たぶん決勝戦のカタールは、この国のサッカー史上、唯一無二の最高のプレーをしたのだと思う。今後日本とカタールが10回対戦しても、日本は10回勝つはずだ。日本の方がカタールよりもずっとプロらしく、戦術も駆使していたし、ボールポセッションも日本の方が上で、リズムもあり、試合を支配していた。

     しかしそれでも負けてしまったのは、他でもないメンタルによるものだ。思うに、日本にはピッチに真のリーダーが欠けていたのではないだろうか。何が何でも勝つという気持ちとマリーシアを持ち、皆を落ち着かせ、ネガティブな状況もポジティブに変えられると先頭きって皆にわからせる存在が……。

     ただ、敗戦は残念だったが、決勝の舞台にたどり着けたということは、監督や選手の顔ぶれが代わっても日本の強さは変わらないということだ」

     日本と関わりあるブラジル人のなかでも、最も偉大なレジェンドのひとり、トニーニョ・セレーゾにも話を聞いてみることにした。彼は日本と中東で監督をした経験がある。ある意味で、この決勝の話を聞くには最適の人物だろう。

    「開始すぐの失点は、日本の選手たちにとって驚きだったに違いない。こんな形でリードされるとは思ってもみなかったはずだ。そのショックから、彼らはうまく立ち直ることができなかった。これは日本サッカーでよくみられる精神的な特徴で、私も常に(監督として)その点を克服させようとしていた。

     一方で日本の選手は、最後まで手を抜かず戦い続ける闘士の心を持っている。イラン戦を見ればそのことはよくわかる。アジアで一番難しく、強い相手に、日本は3-0と完勝した。イラン戦の日本は完璧だったと言ってもいい。日本がたった30分でも、イラン戦のようなプレーを決勝でしていたなら、今頃は5度目のカップ獲得を祝っていたかもしれない。

     しかし、日本サッカー協会は、監督やコーチ、選手たちの働きを正しく評価してほしい。優勝こそしなかったものの、アジアカップでの日本はすばらしかった。日本のサポーターにもこれだけは言っておきたい。『日本のサッカーはダイナミックで、情熱的で、感動的で、何より現代的で、年を追うごとに進化している』と。日本が負けたのは、この日のカタールが最高にツイていたからだけでなく、日本がとんでもなく不運だったからだ。日本は決して悪くないチームだった」

     ドゥンガ、ビスマルク、トニーニョ・セレーゾと同様、私も、今後はメンタル面での強化に力を入れるべきだと感じる。少なくとも外から日本のサッカーを見る者の目にはそう映る。森保一監督を私は高く評価している。しかし、外からの声を聞くのも、より成長し、いい結果を出すためには大事なことであると私は思う

    2/10(日) 16:01配信  スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00010005-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 00:36:18.82
     20190211-00010002-goal-000-2-view[1]


    プレミアリーグ第26節が行われ、トッテナムがレスターと対戦した。

     トッテナムは体調不良のエリック・ダイアーが欠場し、若いオリヴァー・スキップが先発入り。対するレスターはモナコから加入したベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスが移籍後初出場し、最前線にはジェイミー・ヴァーディではなくデマレイ・グレイが入った。

     スコアが動いたのは33分。右サイドでボールを受けたクリスティアン・エリクセンのピンポイントクロスをダビンソン・サンチェスが頭で合わせてトッテナムが先制した。

     対するレスターは58分、カウンターからジェームズ・マディソンが倒されてPKを獲得。しかし、直後に投入されたヴァーディが蹴ったボールはウーゴ・ロリスにセーブされる。

     すると直後の63分、トッテナムは敵陣でボールを奪うと、フェルナンド・ジョレンテとのワンツーからエリクセンが左隅に強烈なシュートを叩き込んだ。

     その後ヴァーディとソン・フンミンが1点ずつ得点して試合は終了。トッテナムがレスターを3-1で下している。なお岡崎慎司は88分から途中出場した。

    【スコア】
    トッテナム 3ー1 レスター

    【得点者】
    33分 1-0 ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
    63分 2-0 エリクセン(トッテナム)
    76分 2-1 ヴァーディ(レスター)
    90+1分 3-1 ソン・フンミン(トッテナム)

    【スターティングメンバー】
    トッテナム(4-4-2)
    ロリス;トリッピアー、ダビンソン・サンチェス、ヴェルトンゲン、ローズ(88分 ウォーカー・ピータース);ウィンクス、スキップ(70分 アルデルヴァイレルト)、シソコ、エリクセン;ソン・フンミン、ジョレンテ(79分 ワニアマ)

    レスター(4-5-1)
    シュマイケル;ペレイラ、エヴァンズ、マグワイア、チルウェル;ディディ、ティーレマンス、バーンズ(88分 岡崎)、マディソン、ゲザル(72分 イヘアナチョ);グレイ(59分 ヴァーディ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905429-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 04:14:03.17
    【サッスオーロ 0-3 ユベントス セリエA第23節】

     現地時間10日に行われたセリエA第23節でユベントスはサッスオーロと敵地で対戦し、3-0の勝利を収めた。

     23分にケディラのゴールで先制したユベントスは、1-0で折り返す。52分にはクリスティアーノ・ロナウドが抜け出してゴールネットを揺らすシーンがあったが、オフサイドで認められず、1点差が続いた。

     55分には堅守ユベントスが大ピンチ。相手のロングフィードをGKシュチェスニーがペナルティエリアを飛び出して対応したがミスキックとなり、ボールはサッスオーロのものに。フリーのベラルディががら空きのゴールに決めるだけという状況となった。だが、ベラルディが枠を外し、ユベントスはリードを維持する。

     すると70分、役者が勝負を決定づける。左からのCKにC・ロナウドが打点の高いヘディングで合わせて2-0。終盤には途中出場のエムレ・ジャンが決めて3-0として勝ち点3を手にした。

     前日の試合では2位ナポリが勝利を逃しており、ユベントスのリードは勝ち点11差に広がっている。

    【得点者】
    23分 0-1 ケディラ(ユベントス)
    70分 0-2 C・ロナウド(ユベントス)
    86分 0-3 ジャン(ユベントス)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2019/02/11/post309042/
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    488: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 01:47:02.55
     20190211-00309031-footballc-000-2-view[1]


    ガラタサライ 3-1 トラブゾンスポル トルコ1部第21節】

     現地時間10日に行われたトルコ1部リーグ第21節でガラタサライはトラブゾンスポルをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。DF長友佑都はフル出場で、1アシストを記録している。

     前日の試合で勝利を収めたベシクタシュに勝ち点で並ばれた2位ガラタサライと、5位トラブゾンスポルのゲーム。序盤から主導権を握ったガラタサライは、21分、新加入のディアニュがPKを決めて先制する。

     その後同点とされたガラタサライだが、前半終了間際の44分には長友が絡んで得点が生まれた。左サイドで長友からのパスを受けたベランダが中に持ち込んでミドルシュートを放つと、相手に当たったボールがゴール左に吸い込まれる。

     後半に入って51分、ガラタサライは再びベランダがゴールを決めて3-1。このリードを維持し、ホームチームが白星を手にした。

     勝ち点3を加えたガラタサライは、首位イスタンブールBBとの勝ち点差が6となっている。

    【得点者】
    21分 1-0 ディアニュ(ガラタサライ)
    30分 1-1 ロダジェガ(トラブゾンスポル)
    44分 2-1 ベランダ(ガラタサライ)
    51分 3-1 ベランダ(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190211-00309031-footballc-socc





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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 21:50:44.99
    20190211-27242195-gekisaka-000-2-view[1]

     
    エールディヴィジ第20節が行われ、フローニンゲンとフィテッセが対戦した。

    フローニンゲンの中心選手である堂安律は、アジアカップから合流以降初の先発。今冬に加わった板倉滉はベンチスタートとなった。堂安とともに得点源として活躍してきたミムーン・マヒはケガで欠場している。

    試合は立ち上がり、フローニンゲンが先手を取る。13分、左サイドからの折り返しにカイ・シーハイスが流し込み、貴重な先制点を奪う。それでも34分、右サイドからのクロスにヴィレムFWダルファルがボレーで合わせ、同点弾を許す。

    その後はどちらのペースにもなりきらず、後半に入っても展開に変化はなく。堂安がボールを集めながら、チャンスを作ろうとするが、味方と噛み合わずゴールへと近づけない。

    79分にはカウンターから決定機を迎えるが、堂安へのラストパスはまたも呼吸が合わず、ともに天を見上げる。それでも、終盤モハメド・エル・ハンクリが左サイドから切れ込むと、右足でニアを打ち抜き、これが決勝点に。フローニンゲンが連勝を飾っている。堂安はフル出場し、板倉はベンチのまま終了の笛を聞いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010001-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 15:50:06.53
     20190210-27084234-gekisaka-000-3-view[1]


    英『デイリー・エクスプレス』が今季アーセナルから期限付き移籍している選手の現在の評価を掲載した。ハノーファーに所属するFW浅野拓磨(24)については、10段階中「4」と評価した。

     2016年7月にサンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍した浅野。イギリスの労働許可証が下りず、ドイツのシュツットガルトに期限付き移籍し、移籍初年度にリーグ戦26試合4得点でチームの2部優勝に大きく貢献した。

     今季からハノーファーに所属している浅野は、ここまでリーグ戦では9試合に出場しているが得点はない。昨年12月には、アジアカップに出場する日本代表のメンバーに招集されていたが、怪我のため離脱していた。

     同紙は浅野に対して「4」をつけ、「2016年に獲得するも労働許可証が下りず、直後からドイツでローンの日々を過ごしている。だが、これまでプレミアリーグで通用することを証明できていない」と厳しい評価をつけた。

     さらに「今シーズンはハノーファーにいて、ここまで11試合1ゴール1アシストを記録。怪我のため、アジアカップ出場を逃したため、労働許可証を取得するチャンスを逃した。彼の価値は下がっているので、アーセナルは彼を売却しても利益を得るのに苦労するだろう」と、将来的にアーセナルでプレーする可能性は低いとみている。

     怪我から復帰を果たし、1日のライプツィヒ戦では昨年12月15日のバイエルン戦以来のスタメン入りとなった浅野。残りのシーズンでこの厳しい評価を跳ね除け、チームに欠かせない選手として活躍してみせる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27084234-gekisaka-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 17:19:58.49
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    オーストラリア・Aリーグは10日、第18節を行い、FW本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーがパース・グローリーに1-2で敗れた。

     昨夏からオーストラリアのメルボルン・ビクトリーでプレーし、ここまでリーグ戦で5ゴール3アシストの本田だが、ハムストリングの負傷により、昨年12月14日のブリスベン・ロアー戦を最後に直近のリーグ戦9試合を欠場。この日、久しぶりにベンチ入りを果たした。

     勝ち点40で首位のパース・グローリーと、勝ち点4差で2位のメルボルン・ビクトリーによる上位対決。試合は後半15分、相手のハンドによりパース・グローリーがPKを獲得し、MFニール・キルケニーが落ち着いて決めて先制に成功した。

     メルボルン・ビクトリーは直後の後半17分に本田とDFゲオルク・ニーダーマイアーを投入。攻勢を強めたが、24分にパース・グローリーが追加点。FWクリス・イコノミディスがPA左で相手を引きつけて中央へ折り返すと、ゴール前に飛び込んだMFディエゴ・カストロが滑り込みながら右足で合わせ、2-0とした。

     厳しい状況となったメルボルン・ビクトリーだが、後半33分にMFリー・ブロクサムのスルーパスに反応したFWコスタ・バルバルセスがPA右から右足ダイレクトシュート。後方からのボールだったが、うまくゴール左隅に流し込み、反撃の狼煙を上げた。

     しかし、メルボルンが終盤にかけて押し込んだが、決定的なシーンを作り出すことができず、1-2で敗戦。首位パース・グローリーと勝ち点差が「7」に広がってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27141568-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 06:27:00.72
    小柳ルミ子が、9日放送の『人生最高レストラン』(TBS系)に出演。サッカー
    への溢れる愛を語った。

    大のサッカーファンとして脚光を浴びる小柳。1日5試合を観戦し、休日には10試合もの試合を見るとも言われているが、今回番組では「昨日は1時間15分の睡眠だった」と告白。

    その理由はテレビでのサッカー観戦していたと明かし、
    「夜中の12時からバルセロナやって、深夜2時半からレアル・ソシアダ戦やって、5時半からレアル・マドリード戦やって…」と、スペインのリーグ戦を一晩中見ていたという。

    さらに彼女は「イタリアも、イギリスも、ドイツも」と国関係なく網羅していると豪語。さらに、「もちろんJリーグも。高校サッカーも!」と言い放った。
    そんな執念に近いサッカー愛にピエール瀧は「サッカー協会に入るべきなんですよ」と勧め、チュートリアル徳井義実も「FC RUMIKO作ってくださいよ」とチーム設立を願っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16000039/
    2019年2月10日 5時45分 RBB TODAY

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    48: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 02:08:23.57
    201902100000217-w500_0[1]


    今日のラモス

    4人に競り勝つ
    pk決めてフォートナイトパフォ
    わざと倒れてファール貰ってニヤリ








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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 07:32:35.70
    20190209-00000350-sph-000-1-view[1]


    日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、ナイキ社とスパイクなどの用具提供契約を結んだことが9日、分かった。
    日本代表が参加した1月のアジア杯(UAE)まではアシックス社製のスパイクを履いていたが、
    10日のアウクスブルク戦からナイキ社製を使用する。現役日本代表の主力選手が契約メーカーを変更するのは異例だ。

    大迫は鹿島時代にナイキ社と契約していた。そのスパイクで主力への階段を上り、ドイツ移籍を果たした。
    14年ブラジルW杯では力を発揮できず悔しい思いもしたが、常に挑戦する気持ちを持っていた。
    今回の変更はナイキ社から高い評価を得たことに加え、3年後のカタールW杯へ向けて、挑戦する気持ちを大切にしたいという思いが込められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000350-sph-socc
    2/10(日) 6:08配信

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