サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 22:00:56.88 _USER9
    相変わらず人気はある、素直にそう思った。2018年6月8日のスイス戦、77分に本田圭佑に代わって“10番”がピッチに投入されると、スイスのサポーターからも「カガワ‼、カガワ‼」と歓声が沸き起こる。その光景を見て、香川真司がワールドワイドに活躍する選手だということを改めて理解した。
     
     そう言えば、ワールドカップ開幕前にポーランドのスポーツ紙『Przeglad Sportowy』のヤクブ・ラドムスキ記者に「日本で最も警戒すべき選手は?」と聞いたら、「カガワ」と即答していた。日本代表の中で、おそらく香川は名前だけで相手に威圧感のようなものを与えられる数少ない選手のひとりだ。
     
     だからこその背番号10だし、このタイミングで香川と心中してもいいのではないか。確かに懸念はある。2014年のブラジル・ワールドカップのギリシャ戦(グループリーグ2戦目)では屈辱のスタメン落ち、翌15年のアジアカップ準々決勝のUAE戦ではPK失敗となにかと代表ではネガティブなイメージが付きまとう。しかし、どれもこれも過去の話だ。
     
     トップ下を置くシステムなら、本田より香川のほうを起用すべきだろう。単純にパラグアイ戦で良かったからというではなく、カウンターを仕掛けるには本田のキープ力よりも香川の素早いターンや走ったままでのトラップ技術のほうが有効に映るからだ。
     
     
     才能、技術は申し分ない。あとは強靭なメンタルで挑めるかだ。パラグアイ戦後、親友の長友佑都も香川についてこう語っている。
     
    「彼が点を取ってくれて、僕自身本当に嬉しかったし、自信を持ってワールドカップを迎えてほしいという気持ちがやっぱりあって、点取った後に嬉しさのあまり、グラウンドの中に入ってしまいましたからね」
     
    「やっぱり代表でも一緒に過ごしてきて、とくにこの時期、彼が怪我してドルトムントでも試合に出ていないなかで、代表に合流して、彼自身はポジティブに考えているんだけど、顔が冴えてなかったというか。僕は一緒に(代表で)10年間プレーしてきて、感じていたからこそ、昨日の彼の得点を取っての笑顔とか、終わった後の普通の彼の笑顔が出ていたなという感じがして。ワールドカップもこのままいってほしいなと思いますね」
     
     確かにパラグアイ戦後のミックスゾーンでは以前よりも緊張が解けたような表情をしていた。いわゆる「香川信者」ではないが、ベンチに置いておくようなタレントでは決してない。そこまで戦術が固まっていない現状なら、なおさら個の能力を重視すべきだろう。このタイミングで“笑顔”を取り戻した香川と心中する。悪い選択肢ではない。コロンビアにとっても、香川がいる、いないで日本への警戒レベルが変わるはずだ。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    6/16(土) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00042228-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 01:30:37.76 _USER9
    遠藤航が王者!西野ジャパン卓球大会で本田圭佑下す
    2018年6月17日0時58分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806170000012.html 
      
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    W杯ロシア大会に参加している日本代表が、つかの間のリフレッシュを楽しんでいる。

    GK東口順昭(32)は16日、オフの時間を生かして卓球大会を行ったと明かした。宿舎で空き時間に8人で開催。
    4人ずつ2チームのリーグ戦を行った後、トーナメントを戦い、決勝はMF本田とDF遠藤が対戦した。

    激戦を勝ち抜いたのは、遠藤だという。東口は「俺はリーグ戦で早々に敗退…。卓球は得意なはずやったのに、みんなの方がめっちゃうまかった」と意外? な特技を持つチームメートに驚いていた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 08:55:01.23 _USER9
     
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    【カザン(ロシア)16日】日本代表の西野朗監督(63)が19日の1次リーグ初戦コロンビア戦(サランスク)に向け、2列目に右から原口元気(27)香川真司(29)乾貴士(30)を起用する可能性が高くなった。関係者によれば、非公開で行われた戦術練習で、この3人が同時にプレーしたという。

    トップ下に本田圭佑(32)という選択肢も残しつつ、初戦で金星を狙う。日本は今日17日にサランスク入りする。

     西野ジャパンの勝負布陣が固まりつつある。近くのカザン・アリーナでフランスがオーストラリアを下した直後、ポプラの綿毛が小雪のように舞う中で日本の厳戒態勢の非公開練習が始まった。

     非公開は前日15日に続き2日目。冒頭15分のみ公開されたが、退出を命じられた報道陣の残した荷物まで厳しくチェックされる徹底管理下でピッチへと続く2つの鉄の門がガシャン、ガシャンと閉じられた。

     時折、選手の声だけが風に乗って漏れてくる。関係者によれば、攻撃のパターン練習に続き、セットプレーの得点パターンを確認。そこで攻撃の軸となったのは左の乾、トップ下の香川、そして右の原口だった。

     指揮官は欧州での事前合宿でスイス、パラグアイと2試合を戦い全23人を使った。定位置争いは激化の一途。「悩みたいなと思った状況になった」と欧州を離れロシア入り。カザンで非公開練習を開始した前日15日には「メンバーもそうですけど、ここにきて固めて入りたい」と厚いカーテンの内側で、メンバーを固め連係を生み出そうとしていた。

     中でも、パラグアイ戦で躍動し2得点した乾への期待は大きいようで、練習前に西野監督は、手倉森、森保両コーチと話し込んだ後に、わざわざ乾を呼び5分ほど話をした。乾も手ぶりで戦術の確認ともとれるアクション。すり合わせの作業が進んでいる。

     注目のトップ下は香川が有力。本田という選択肢も残しつつ、けがから一気に状態を上げてきた10番が、主役を張る見込み。右からは、ガーナ戦で3バックのウイングバックも任せた西野ジャパンの生命線ともいえる存在、原口がエネルギーを吹き込むのが、基本形になりそう。その原口は「どれだけ粘って我慢できるか。アイデアはある」と話した。

    6/17(日) 7:48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00241232-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 09:09:17.47 _USER9
    ブラジル代表FWネイマール(パリ・サンジェルマン)が「世界最高の選手は俺だ」と発言。過去10年間、バロンドールを二分しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)の“ある理由”を、その根拠に挙げている。

     ブラジルのYouTubeチャンネル「Desimpedidos」に登場したネイマール。17日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のスイス戦を前に、絶対的な自信を見せつけた。

    「控えめに言っても、今、世界最高の選手は俺だ」

     サッカー王国の背番号10はこう豪語した。2016年のリオデジャネイロ五輪でブラジルに金メダルをもたらした男は自信に満ち溢れていたが、実は“注釈”があった。

    「全ての選手のうえに立つ2選手がクリスティアーノ・ロナウドとメッシだ」

     ロナウドとメッシを現代サッカーの二大巨頭と認めつつ、それでもなお自らを世界一と名乗る理由はネイマール曰く「彼らは他の惑星からやってきたから」。二人は“異星人”のため、自分が“地球上で一番”というわけだ。

     ロシアW杯で世界制覇を成し遂げ、異星人の域に近づくことはできるだろうか。

    フットボールZONE 6/17(日) 7:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00112093-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 07:51:24.27 _USER9
    現地時間6月16日、ロシア・ワールドカップは3日目を迎え、首都モスクワで行なわれたアルゼンチン対アイスランドの一戦は、1‐1のドローに終わった。
     
     8割近いポゼッション率をマークし、総数27本のシュートを浴びせるなど、攻めに攻めたアルゼンチンと、ゴール前に10人の分厚い壁を作って最後まで守りに徹したアイスランドの攻防戦は、スタンドで戦況を見守った観客たちの興奮を誘った。
     
     アルゼンチンの言わずと知れたレジェンドであるディエゴ・マラドーナも、そのうちの一人だった。真っ赤なサングランスに、両手に時計というド派手な格好でVIP席に居座り、試合前からスタンドに大挙したアルゼンチン・サポーターを煽るなど、存在感の高さを伺わせると、ついにはタブーも犯す。

     試合会場となったスパルタク・スタジアムは禁煙で巨大ビジョンには「禁煙マーク」が掲示されていたにも関わらず、マラドーナは堂々と葉巻を燻らせて、ご満悦な表情を浮かべていたのだ。
     
     もちろん禁煙となっている場での喫煙はあるまじき行為である。だが、多少のワガママが押し通り、特別扱いを受けられるあたりにサッカー界の“神”たる所以を感じられ、そこまでは許容範囲であった。しかし、試合中にはまずい振る舞いもあった。

     スタンドで取材を行なっていたという英国営放送『BBC』のジャック・オアトリーさんによれば、マラドーナはスタンドに居合わせた韓国人のファンが「ディエゴ!」と声援をおくったのに対して、アジア人軽視と取られる吊り目のジェスチャーをやったというのだ。

     その瞬間を目撃したオアトリーさんは、「彼は目を横に吊り上げる明らかな人種差別行為をやったのよ。それを見た人たちは私を含めて愕然としたわ」と自身のツイッターを通じて報告している。

     アイスランドの堅固な守備に手を焼き、決定打に欠けた後輩たちのパフォーマンスにフラストレーションを溜めていたとはいえ、この行為が事実だとするならば、“神”といえども許されることではない。

    サッカーダイジェスト6/17(日) 7:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00042274-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 07:11:42.48 _USER9
    ⚫?攻めに攻めたアルゼンチンだったが…。

    【6月16日・モスクワ|グループD アルゼンチン 1-1 アイスランド】

     ボール支配率78%、総シュート数27本。守勢に回ったアイスランドに対して、攻めに攻めたアルゼンチンだったが、最後までゴール前に表われた巨壁を打ち壊すことはできなかった。

     スタートは良かった。19分に敵ペナルティーエリア内で楔のパスを受け取ったセルヒオ・アグエロが反転しながら強烈なシュートで豪快にネットを揺らした。

     しかし、課題の守備陣がすぐさま粗を出す。23分、右サイドで数本のパスを繋がれて右サイドを崩されると、最後はGKウィリー・カバジェロがボールを掴みきれずにこぼれ球を、アルフレッド・フィンボガソンに押し込まれた。

     そこから一方的に攻め込んだアルゼンチンに一大チャンスが訪れたのは、タイスコアで迎えた64分だった。相手ゴール前でマキシミリアーノ・メサがヘルドゥル・マグヌソンに倒されてPKを得るも、ここでキッカーを務めた大黒柱のリオネル・メッシがまさかの失敗。アイスランドの守護神ハンネス・ハルドールソンに完全にコースを読まれ、弾き出された。
     
     背番号10のPK失敗が仇となり、アルゼンチンはアイスランドとドロー。試合前の下馬評を考えても痛恨の一戦となったことは言うまでもない。

     格下と見られていた相手に躓いたアルゼンチン代表に母国メディアも嘆き節が止まらない。

     アルゼンチン全国紙『Ole』は、「なんてPKだ! メッシはたった11mの距離(PKの距離)でさえ決めることができなかった」と銘打って、千載一遇のチャンスを逃したエースと代表チームを非難した。

    「PKもダメ、速攻での流動的なランニングもない、効果的なライン間のパスもない、左足も、右足もダメ…。最後までメッシには何もなかった。アイスランドが示した戦術的なスキルに苦しんで勝利を逃した。チームもアグエロの偉大な個人技によってゴールをこじ開けたが、リードを長く保てなかった。この日のアルゼンチンは細かいミスを何度も犯した。本当に残念だ!」

     ドロースタートのアルゼンチンは、立ち直ることができるのか。21日に行なわれる次戦の相手は、グループリーグ最大のライバルと目されているクロアチアだ。

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    サッカーダイジェスト6/17(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00042263-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 05:15:11.33 _USER9
    6/17(日) 5:10配信
    西野監督、本田外しを決断…コロンビア戦ベンチスタート

     サッカー日本代表MF本田圭佑(32)=パチューカ=が、19日のロシアW杯H組1次リーグ(L)初戦コロンビア戦での先発落ちが16日、濃厚になった。戦術練習で主力組を外れているという。西野朗監督(63)は4月の就任以来、本田を信頼し続けてきたが、2試合連続で結果を出せなかったことなど考慮し、最も重要なコロンビア戦はベンチスタートにする決断を下した。

     本田にとって特別なW杯の初戦はベンチスタートが濃厚になった。日本サッカー協会関係者によると、15日のセットプレー確認をはじめ、戦術練習は控え組でプレーしたという。16日もクラブハウスからグラウンドに向かう際の顔つきは険しく、厳しいW杯になったことを表していた。

     土壇場でのスタメン落ちでもある。3月のベルギー遠征まで約半年招集しなかったハリルホジッチ前監督が4月に解任され、西野監督が後任に就いて追い風は吹いた。西野ジャパン初戦の先月30日のガーナ戦(0●2)、8日のスイス戦(0●2)と2試合連続で先発し、攻撃の中心に据えられた。しかし、2試合を通じて、1年9か月ぶりの国際Aマッチ得点を決める事はできなかった。一方で出場しなかった12日のパラグアイ戦(4○2)では、同じトップ下のポジションを争うMF香川が1得点2アシストし、活躍した。

     連続3大会目のロシアW杯は集大成と位置付けている。初出場した10年南ア大会は1次L初戦のカメルーン戦で初得点を決める →→ など2得点し、16強入り。14年のブラジル大会は初戦のコートジボワール戦でゴールするも1次L1分け2敗の惨敗だった。「優勝」「3大会連続初戦得点」も狙っていると公言していた。

     ロシアは本田がかつてプレーした場所。10年1月から4年間、CSKAモスクワでプレーし、リーグ、カップ戦合わせて4つのタイトルを獲得した。昨年12月に「ロシアでやるW杯です。皆さん、覚えているか、忘れているか分からないですけど、4年間、あそこで住んでいた。そんな日本人なかなかいない。必ずアドバンテージになる」と話しており、ロシアでのプレーに自信を示していた。

     本田は不発だった8日のスイス戦後、「この2試合、個人的に結果を出せていない。危機感を感じています」と話していた。レギュラー落ちもあり得る状況になっていたが、ロシア・カザン入りしてから杞憂(きゆう)が現実になった格好だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000016-sph-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 05:54:28.55 _USER9
    6/17(日) 5:52配信
    スポーツ報知
    クロアチア、ナイジェリアに快勝 前半OG先制、後半モドリッチPK弾でD組首位発進 
      

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    2点目を喜ぶクロアチア代表イレブン(ロイター)
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグD組 クロアチア―ナイジェリア(16日、カリーニングラード)


     クロアチアがナイジェリアに快勝し、勝ち点3を手にした。前半32分にオウンゴールで先制。後半26分にはMFモドリッチがPKを決めて逃げ切った。クロアチアは、アルゼンチン、アイスランドもひしめくD組で首位発進となった。

     欧州屈指のタレント擁するクロアチアが、セットプレーで先手を取った。前半32分の右CK。モドリッチがニアサイドに蹴り込むと、MFレビッチが頭でそらした。そしてゴール正面のマンジュキッチが低い位置で飛び込むようにヘディングした。するとボールはナイジェリアMFエテボに当たって方向が変わり、ゴールに吸い込まれた。

     後半25分にはペナルティーでマンジュキッチがDFエコンに抑え込まれてPKを獲得。主将のMFモドリッチは冷静にゴール左下隅にグラウンダーのシュートを決めて2点目を入れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00010001-spht-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 02:56:27.90 _USER9
    6/17(日) 2:54配信
    デンマークがポウルセン弾で白星発進…ペルーはVARでPK獲得も痛恨の失敗

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     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が16日に行われ、ペルー代表
    とデンマーク代表が対戦した。

     9大会ぶり出場のペルーは、ジェフェルソン・ファルファンらが先発出場した一方、ドーピング違反での出場停止処分が凍結されてW杯出場が叶った“英雄”のパオロ・ゲレーロはベンチスタートとなった。対する2大会ぶり出場のデンマークは、エースのクリスティアン・エリクセンや守護神のカスパー・シュマイケルらが先発メンバーに名を連ねた。

     前半はデンマークがボールを支配した一方で、ペルーは素早い攻撃から積極的にミドルシュートも放ち相手ゴールを狙う。デンマークは35分、ウィリアム・クヴィストが負傷したため、ラセ・シェーネを投入する。ペルーは44分、クリスティアン・クエバがエリア内で倒されると、一度は流されたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定によりPKを獲得。だが、自らキッカーを務めたクエバは枠を大きく外してしまい、先制のチャンスを逃した。

     試合は後半に入って59分、デンマークが先制に成功する。ユスフ・ポウルセンがエリクセンのスルーパスでエリア内左に抜け出し、冷静に左足シュートを沈めて先制点を挙げた。失点したペルーは62分にエディソン・フローレスを下げてゲレーロを送り出し、1点を追って猛攻を仕掛ける。79分にゴール前のゲレーロがヒールシュート、84分にはファルファンがエリア内フリーでシュートを放つが、どちらも得点には結びつかず。

     試合はこのまま1-0でデンマークが勝利。21日のグループC第2戦はペルーがフランス代表と、デンマークがオーストラリア代表と対戦する。

    【スコア】
    ペルー代表 0-1 デンマーク代表

    【得点者】
    0-1 59分 ユスフ・ポウルセン(デンマーク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00777780-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 23:55:02.97
    6/16(土) 23:54配信
    メッシのPKをストップ! 初出場アイスランド、アルゼンチンと価値あるドロー


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     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が16日に行われ、アルゼンチン代表とアイスランド代表が対戦した。

     1986年大会以来の優勝を目指すアルゼンチンはリオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリアらがスタメン入り。ホルヘ・サンパオリ監督が前日会見で発表した通りの11名となった。初出場のアイスランドはアルフレズ・フィンボガソンが1トップに入る4-5-1の布陣で臨む。

     19分、攻め上がったマルコス・ロホがグラウンダーで早いボールを中に入れると、セルヒオ・アグエロが反転から左足を振り抜く。このシュートがゴール左隅に決まり、アルゼンチンが先制した。対するアイスランドは5分後の24分、右サイドからクロスを入れると、GKウィリー・カバジェロが弾いたボールをアルフレズ・フィンボガソンが押し込んで、すぐさま同点とする。

     後半に入り64分、ホロドゥル・マグヌソンがエリア内でアグエロを倒し、アルゼンチンにPKが与えられる。しかし、メッシのPKはGKハンネス・ソール・ハルドーソンがセーブした。

     試合は1-1で終了。次戦は21日、アルゼンチンはグループD第2戦でクロアチア代表と対戦。価値ある勝ち点1を獲得したアイスランドは翌22日にナイジェリア代表と対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 1-1 アイスランド代表

    【得点者】
    1-0 19分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)
    1-1 24分 アルフレズ・フィンボガソン(アイスランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00777655-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 22:47
     
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    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグD組 アルゼンチン―アイスランド(16日、モスクワ)

     アルゼンチンが、前半19分、ゴールを背にし、ペナルティエリア内でボールを受けたFWアグエロが素早く反転し、豪快にシュートをたたきこんだ。

     それでも前半23分、アイスランドの右サイドからのクロスは一度、アルゼンチンのGKにクリアされるも、こぼれ球に反応したFWフィンボガソンがシュートを決め、1―1の振り出しに戻した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000242-sph-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 20:53:08
    6/16(土) 20:52配信
    フランスが“最新技術判定”から2得点! グリーズマン&ポグバ弾で豪州下す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が16日に行われ、フランス代表とオーストラリア代表が対戦した。 
      
     20180616-00777653-soccerk-000-1-view[2]

      
     フランスは19歳の若さで10番を背負うキリアン・ムバッペ、21歳のウスマン・デンベレが両翼を務め、頂点にアントワーヌ・グリーズマンが入る3トップの布陣。一方のオーストラリアは浦和レッズのアンドリュー・ナバウトがスタメンに名を連ねている。

     スコアレスで迎えた57分、グリーズマンが抜け出すとジョシュ・リズドンがスライディングで止める。このシーンが今大会から導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の対象となり、主審はフランスにPKを与えた。このPKをグリーズマンが決めて、58分にフランスが先制する。するとその4分後の62分、サミュエル・ユムティティがエリア内でハンドを犯し、オーストラリアがPKを獲得。このチャンスをミル・ジェディナクが決めて同点とした。

     迎えた81分、フランスが細かいパスワークで攻め込むと、ポール・ポグバがシュート。クロスバーの内側に当たり、一度はGKマシュー・ライアンがキャッチしたものの、ゴールラインテクノロジーによりボールが完全にラインを割ったとジャッジされ、フランスが勝ち越しに成功した。

     試合は2-1で終了。グループC第2戦は21日、フランスはペルー代表、オーストラリアはデンマーク代表と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 2-1 オーストラリア代表

    【得点者】
    1-0 58分 アントワーヌ・グリーズマン(PK/フランス)
    1-1 62分 ミル・ジェディナク(PK/オーストラリア)
    2-1 81分 ポール・ポグバ(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00777653-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 18:07:31.00 _USER9

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    フランスにとって「最大の不安」が取り除かれつつある。

    ロシア・ワールドカップ グループC・第1戦
    フランス-オーストラリア
    6月16日(土)13:00(日本時間19:00)キックオフ/カザン・アレーナ(カザン)

     4試合が組まれている大会3日目。その第1試合に登場するのが、2年前のEUROで準優勝したフランスだ。

     チームを率いるディディエ・デシャン監督は、台頭著しい若手を次々と取り込んだ予選終盤以降、人材豊富なアタッカー陣をどう有効活用するか模索し、本大会直前まで試行錯誤を重ねてきた。

     システムは複数、選手の組み合わせは幾通りも考えられるが、このオーストラリアとの初戦には、6月1日のイタリア戦(3-1で勝利)で大きな成果を挙げた3トップの布陣で臨むのものと思われる。

     最前線にエースのアントワーヌ・グリエーズマンを配し、両ウイングにキリアン・エムバペ、ウスマンヌ・デンベレという飛び切りの才能を持ったヤングタレントを据えたそれは、流動性に富み、3人が目まぐるしくポジションを入れ替えながらゴールに迫る。

     スピード、創造性、得点力の三拍子が揃った魅惑の3トップは、イタリア戦同様にこの試合でも火を噴くのか。今後の戦いを見据えるうえでも、これが大きな注目点だ。

     今大会のスター候補エムバペは、練習中にCBアディル・ラミに削られ、周囲は一瞬肝を冷やしたが、大事には至らず、本人曰く「100%の状態」で初戦に臨めそうだ。
     
     対戦相手のオーストラリアは、いずれも東欧の中堅国(チェコ、ハンガリー)と戦った開幕直前の連戦で連勝し、いい形で大会を迎えている。予選後に就任したベルト・ファン・マルバイク監督の下、チームの完成度を高めている印象だ。

     それでも戦力、経験値などあらゆる面でフランスが凌駕する。

     フランスにとっては、バンジャマン・メンディ(左)、ジブリル・シディベ(右)という両主戦がいずれも故障明けでコンディションが整わないSBに、それぞれリュカ・エルナンデズ、バンジャマン・パバールという代表入りして間もない若手に使える目途が立ち、最大の不安要素が取り除かれつつあるのも大きい。青の軍団がここはオーストラリアに優勝候補の実力を見せつけ、順当に勝利を収めるのではないか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00042234-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 09:03:45.25 _USER9

    20180616-00000068-spnannex-000-4-view[1]


    ◇日本代表カザン合宿(2018年6月15日)

    西野ジャパンに新たな不安要素が現れた。

     埼玉スタジアムなど一般的なピッチは20ミリだが、カザンの練習場ピッチの芝は24ミリと長い。
    前日の開幕戦の映像を確認した指揮官は「ピッチがどこも悪い。ここも非常にやりにくい。
    どうしてもボールがブレる。(初戦の)サランスクはさらに長いと聞いている」と嘆いた。

    練習後には武藤や原口、乾がドリブルについて意見交換。
    武藤は「芝も長いので、ドリブルがしにくい。(技の)バリエーションや可能性を想定した」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000068-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 07:00:07.31 _USER9
    日本代表はコロンビア戦に向けた練習を15日から4日間、非公開とした。

    4月に就任した西野朗監督(63)は、これまでの3試合は2日前からの非公開を基本としていたが、急きょ4日前に変更。
    セットプレーでの秘策などを温めており、強力な“西野のカーテン”で情報漏れを防ぐとともに、打倒コロンビアに100%集中する方針だ。

    指揮官は就任直後に「基本的には『幕を張れ』などは言わない」と、
    非公開が多かったバヒド・ハリルホジッチ前監督とは違い、オープンな姿勢で練習を公開してきた。

    しかし「リスタートの部分やメンバーも固めて入りたいのでオープンにできないところもある」と、カザン入りのタイミングで4日連続の非公開を決めた。
    この日と16日はセットプレーが中心で、残り2日間は先発メンバーを固定しての戦術練習に充てる。

    練習場として使用しているルビン・カザンの施設は、周辺も含めると約60人の警察官や軍隊が24時間体制で目を光らせている。
    爆弾探知犬として大型のシェパード2匹が施設内を歩き回っている。西野監督が全精力を注いでいるコロンビア戦に向けて緊張感が高まってきた。

    コロンビア戦勝利へ異例の4日連続非公開“西野のカーテン”で情報漏れ防ぐ

    写真
    no title


    スポーツ報知 6/16(土) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000047-sph-socc 
     

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