サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 08:47:37.44 _USER9

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    (17日、ドイツ0―1メキシコ サッカー・ワールドカップ)

     電光石火のメキシコの速攻だった。

     前半35分、自陣からボールを奪って始まったメキシコのカウンター。FWエルナンデスが仲間とのパス交換で抜け出すと、ペナルティーエリアの前で、左サイドを駆け上がってきたMFロサノへパス。ロサノは追いすがるドイツMFエジルを切り返してかわし、豪快に右足で蹴り込み、決勝点を奪った。

     後半こそドイツの猛攻に守備一辺倒になったが、メキシコが試合開始からやみくもに守りを固めていたわけではない。ドイツの緩慢なパスに狙いを定め、奪った瞬間にスイッチを押したかのように複数の選手が一気に前線へ走り出した。ドイツのセットプレーの際もセンターラインに3人の攻撃の選手を置き、「隙あらば……」という姿勢を見せ、ドイツにプレッシャーをかけ続けていた。

     前半のシュート数を見ると、ドイツの8本に対し、メキシコは9本。相手にボールを持たれながらも、いかに攻撃の意識が高かったのかがわかる。積み重ねが得点につながった。

     もともと対戦成績はメキシコの1勝5敗5分けと圧倒的に分が悪い。メキシコのオソリオ監督は「6カ月前からプランを立てていた」と明かす。スピードの速い選手を両サイドに配置し、世界でも見ても指折りのスピードを持つロサノらを生かす戦術だった。

     先取点を奪った後には、ドイツが長身FWゴメスらを投入してくることを想定して練習。最終ラインの人数を5人に増やし、逃げ切った。狙いがはまっての快勝に、ロサノは「全員のハードワークの結果。メキシコサッカー史上、最も大きな勝利の一つであることは間違いない」と誇った。(河野正樹)


     ●レーウ監督(独) 「前半、いつものようにプレーができず、がっかりだ。これまで大きな大会の初戦はずっと勝ってきたのでこの状況に慣れていない。次戦スウェーデン戦は勝たなければいけず、プレッシャーがかかるが、しっかり克服したい」

    6/18(月) 6:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000010-asahi-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 08:58:51.48 _USER9
    いよいよコロンビア戦(現地時間6月19日)が迫ってきた。日本代表がロシア・ワールドカップで躍進を遂げるには最も重要な試合であり、ここで敗れるようだと一気に苦しくなる。それだけプレッシャーのかかるゲームなので、過去にワールドカップを戦ったという経験は重要だろう。

     となると、GKはベテランの川島永嗣。10年、14年大会と正GKを務めており、東口順昭、中村航輔よりもその点で計算が立つ。スイス戦でのパフォーマンスは不安定だったが、過去の実績を重視して川島とした。

     おそらくフォーメーションはパラグアイ戦(6月12日。結果は4-2)で採用した4-2-3-1システムで、4バックの最終ラインは右から酒井宏樹、吉田麻也、槙野智章、長友佑都だろう。パラグアイ戦で好パフォーマンスを見せた昌子源はその後別メニューをこなす日もあり、となると、槙野のほうが先発濃厚と見るべきか。

     吉田と長友は何かしらのアクシデントがないかぎりレギュラー確定な一方で、やや不透明なのが右サイドバック。焦点は酒井宏樹のコンディションが整っているかどうか。スイス戦とパラグアイ戦はいずれも途中出場だった酒井宏がベンチなら、スタメンは酒井高徳になる。パラグアイ戦で攻撃のアイデア不足を露呈した遠藤航よりも酒井高のほうが明らかに序列は上で、右サイドバックは実質、ダブル酒井の争いという構図だ。

     最大の激戦区はボランチ。スイス戦で傷めた腰の状態が気になる大島僚太はベンチスタートと予想するが、柴崎岳、山口蛍、長谷部誠の3人からひとりを外すのは難しい。コロンビア戦でセットプレーが重要だと考えると、柴崎は決まりだろう。どちらかと言えば攻撃的なキャラクターの柴崎との相性を重視すれば山口だが、キャプテンの長谷部をこのタイミングでベンチに置くかは難しいところ。例えば長谷部がサブで、山口がパラグアイ戦と同じようにキャプテンマークを巻いてピッチに登場すれば、それはそれでサプライズだ。

     長谷部と山口のコンビはないか。15日からの非公開練習でセットプレーに重点が置かれたとしたら、パラグアイ戦でもプレースキッカーとして良い仕事をした柴崎はやはり外せない。言い換えれば、長谷部外しは現実的な選択肢とあるということだ。予想では長谷部をスタメンとしたが、山口の可能性も十分にある。

    2018年06月18日 白鳥和洋(サッカーダイジェスト)
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=42303

    写真
    no title

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 06:44:15.39 _USER9
    6/18(月) 6:17配信
    メキシコFWロサーノがゴールした瞬間、メキシコ市で“人為的な地震”観測

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ0―1メキシコ(17日、モスクワ)

     メキシコが17日、王者ドイツに土をつける歴史的な一勝を挙げた。その立役者は22歳FWロサーノ。前半20分、ロサーノがゴールを決めた瞬間、メキシコの首都メキシコ市で“人為的な地震”が観測されたことが明らかになった。

     当地の地震や大気などを観察する機関「SIMMSA」がツイッターで「メキシコ代表がW杯で得点を決めた際に地震を計測した。この地震はゴールに喜んで跳びはねた際に人為的に発生した可能性がある。少なくとも小規模な震をメキシコ市で2つ観測した」と明らかにした。

     W杯で無類の安定感を誇るドイツに、36年ぶりとなる初戦黒星を味わわせた、歴史に残る大番狂わせ。ロサーノのゴールは、まさに“地を揺るがす”一発となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000117-sph-socc
    no title

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 04:56:24.71 _USER9

    Df6wTSuX0AIn064[1]


    6/18(月) 4:54配信
    スポーツ報知

    ブラジル、先制も追いつかれドロー発進
    後半5分、CKからのヘディングで同点ゴールを奪ったスイスのツバー
     ◆W杯ロシア大会▽1次リーグE組 ブラジル―スイス(17日、ロストフナドヌー)

     優勝候補ブラジルが、スイスとの初戦を1―1で引き分けた。 
      
      
     前半20分、クリアボールを正面やや左で拾ったMFコウチーニョが右足を一振り。スイスDFの頭上を超えてゴール右上へ突き刺す得意のミドルシュートを決め、先制した。

     ブラジルの一方的な展開も予想されたが、FIFAランキング6位のスイスはやはりしぶとかった。ボール支配率を五分に近いところまで戻され、前半を終了。そして後半5分、左CKからMFツバーに同点ゴールをたたき込まれた。その後も優勢に試合を運んだが、再び突き放すことはできなかった。

     4年前の自国開催大会の準決勝でドイツに1―7で敗退。そのリベンジを果たす舞台の初戦。この一戦の直前には、前回王者ドイツがメキシコに0●1で敗れる番狂わせが起きたばかり。百戦錬磨のセレソンであっても、1か月という長丁場の大会初戦から会心の一戦とはいかなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010001-spht-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 03:47:
     
    20180618-00112451-soccermzw-000-6-view[1]



    前回大会の雪辱に燃えるカナリア軍団が、順調なスタートを切った。ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループE初戦でスイス代表と激突したブラジル代表は、前半20分にフィリペ・コウチーニョが芸術ミドルを決めて1点リードでハーフタイムを迎えた。

     ブラジルは2月に右足を骨折したエースのFWネイマールが、長期のリハビリを経て復帰し、スイス戦にスタメン出場を果たした。すると最初に決定的なチャンスを作ったのは、前半10分のブラジルだった。立ち上がりから繰り返された左サイドでDFマルセロ、コウチーニョ、ネイマールが組み立て、逆サイドからゴール前に飛び込んできたMFパウリーニョが飛び込む形のシュートは、スイスGKヤン・ゾマーが指先でなんとかコースを変えて防いだ。

     ペースをつかんだブラジルは、それを先制ゴールにつなげた。同20分、左サイドのトライアングルから中央に入れたボールが跳ね返されると、そのクリアボールを拾ったコウチーニョが左45度の20メートル強の距離から右足を一閃。美しいカーブを描いたシュートがファーサイドのゴールポストに当たってゴール内に吸い込まれ、ブラジルが先制点を挙げた。

     その後、ブラジルは追加点こそ奪えなかったものの、スイスに攻撃の糸口を与えないほどにゲームを制圧。中盤のMFカゼミーロとパウリーニョはスイスの速攻の芽を摘み続け、そのまま1-0でハーフタイムを迎えた。






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 02:10:11.94 _USER9

    Df6MX4oWsAAybxf[1]


    ロシア・ワールドカップは17日にグループEの試合が開催。ブラジルとスイスのスターティングメンバーが発表された。

    言わずもがな今大会の優勝候補大本命であるブラジル。これまで全21大会連続出場、最多5度の優勝を誇る“王国”だが、自国開催となった4年前には、準決勝でドイツ相手に衝撃的な敗戦。1年以上公式戦負け無しのチッチ体制セレソンは、ブラジル国民にこびりついた“1-7”の呪縛を解くために、優勝へのかかる期待は大きい。

    そんなW杯初戦・スイス戦では、10番を背負うネイマールが先発。ケガによるコンディションも心配されたが、親善試合で2ゴールを挙げ、最高の状態で開幕を迎えたようだ。また、キャプテンマークはマルセロに。ガブリエウ・ジェズスやウィリアンなど、チッチ体制で中核を担ってきた選手がスタメン入りしている。

    一方のスイスでは、10番のグラニト・ジャカやジェルダン・シャチリらがスタートから登場することとなった。

    試合は日本時間の3時にキックオフを迎える。

    【ブラジル代表 先発メンバー】

    GK
    1:アリソン(ローマ)

    DF
    2:チアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン)
    3:ミランダ(インテル)
    12:マルセロ(レアル・マドリー)
    14:ダニーロ(マンチェスター・シティ)

    MF
    5:カセミロ(レアル・マドリー)
    15:パウリーニョ(バルセロナ)
    11:フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)

    FW
    9:ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ)
    10:ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    19:ウィリアン(チェルシー)

    【スイス代表 先発メンバー】

    GK
    1 ヤン・ゾマー(ボルシアMG)

    DF
    2 シュテファン・リヒトシュタイナー(アーセナル)
    22 ファビアン・シェア(デポルティーボ)
    5 マヌエル・アカンジ(ドルトムント)
    13 リカルド・ロドリゲス(ミラン)

    MF
    10 グラニト・ジャカ(アーセナル)
    11 ヴァロン・ベーラミ(ウディネーゼ)
    23 ジェルダン・シャチリ(ストーク)
    15 ブレリム・ジェマイリ(ボローニャ)
    14 シュテフェン・ツバー(ホッフェンハイム)

    FW
    9 ハリス・セフェロヴィッチ(ベンフィカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010001-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 01:51:27.22 _USER9

    Df6GhwUWsAAwSOH[1]


    6/18(月) 1:50配信
    スポーツ報知
    メキシコがドイツ破る大波乱…ドイツの初戦黒星は82年以来

    歓喜のメキシコイレブン(ロイター)
     ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ―メキシコ(17日、モスクワ)

      グループF注目のカードで波乱が起きた。メキシコがFIFAランク1位で連覇を目指すドイツを1―0で下し、下克上に成功した。  
      
     前半35分。自陣でボールを奪ったメキシコが、カウンターへ。FWエルナンデスがFWベラとの素早いパス交換で前を向いた。ドリブルで持ち運ぶと、左サイドを駆け上がってきたFWロサーノへ。22歳の有望株はエリア左で鋭く切り返し、DFを置き去りに。すぐさま右足を振り抜き、ゴール左スミへと突き刺して先制した。

     ドイツは序盤からボールを支配して主導権を握ったが、メキシコの高速カウンターでピンチを招くシーンが目立った。後半15分にMFケディラを替えてFWロイスを投入すると、同34分にDFプラッテンハルトをFWゴメスに変更。攻撃の枚数を増やして攻勢を強めたが、前回大会でブレイクしたメキシコGKオチョアの壁を破れなかった。

     7大会連続1次リーグ突破を目指すメキシコは、後半28分にスペイン・バルセロナなどで活躍した39歳のベテランDFマルケスを投入。これで5大会連続出場を果たしたレジェンドを中心に守り切った。メキシコの過去最高は70、86年大会のベスト8。前回はオランダに敗れてベスト16止まりだったが、優勝候補から勝ち点3を奪う最高の滑り出しとなった。

     ドイツは、W杯では06年母国開催の準決勝(対イタリア)以来、2大会8試合ぶりの黒星。初戦黒星は82年スペイン大会以来の屈辱となった。1934、38年のイタリア、58、62年のブラジルに続き史上3チーム目となる大会2連覇へ、好スタートを切れなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-spht-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 00:45:53
      ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループF、史上3カ国目の連覇を狙うドイツと、6大会連続ベスト16のメキシコという強豪国対決が現地時間17日に行われた。鋭いカウンターが冴え渡ったメキシコが、前半35分にFWイルビング・ロサノのゴールで1-0とリードして前半を折り返した。

    Df54BU3W0AEKCLL[1]


     ドイツは守護神に負傷から復帰のGKマヌエル・ノイアーを据えた。さらに最終ラインにもDFジェローム・ボアテングとDFマッツ・フンメルス、前線に司令塔MFメスト・エジル、FWトーマス・ミュラーなど前回大会の優勝メンバーを多く揃えた。それに対し、メキシコもFWチチャリートら16強入りを果たした前回大会からの主力が多く残るメンバー構成となった。

     今大会も優勝候補のドイツが優勢に試合を進めるかに思われたが、序盤から勢いを持って攻めたのはメキシコだった。鋭いカウンターでドイツの守備陣を翻弄していく。

     均衡が破れたのは前半35分。メキシコはFWチチャリートがポストプレーで起点となり、リターンパスを受けてカウンターを発動。ドリブルでボールを運び、駆け上がったロサノへラストパスを通した。オランダのPSVでプレーする22歳はDFを交わし、右足のシュートでノイアーの守るゴールを破った。

     ドイツも同38分にMFトニ・クロースの直接FKがクロスバーを直撃するなど惜しい場面もあったが、ゴールは奪えなかった。1-0とメキシコリードのままハーフタイムに突入した。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 23:20:45.32 _USER9

    Df5hxBnW4AEzTIA[1]


    2018 FIFAワールドカップ ロシアのグループF予選、ドイツ対メキシコが18日(土)日本時間0:00から開始される。

    選手層の厚さを武器に変幻自在の戦いでW杯連覇をねらう前回大会王者ドイツ代表が7大会連続で16回目の出場をするメキシコ代表と対戦する。

    大事な初戦に挑む両代表の先発メンバーが発表された。

    【ドイツ代表の先発メンバー】
    ■GK
    マヌエル・ノイアー

    ■DF
    ジェローム・ボアテング
    フンメルス
    マルビン・プラッテンハルト
    ヨシュア・キミッヒ

    ■MF
    ケディラ
    クロース
    ミュラー
    ドラクスラー
    エジル

    ■FW
    ティモ・ベルナー

    【メキシコ代表の先発メンバー】
    ■GK
    オチョア

    ■DF
    アジャラ
    モレーノ
    サルセド
    ガジャルド

    ■MF
    エレーラ
    グアルダード
    ラジュン
    イルビング・ロサーノ
    カルロス・ベラ

    ■FW
    ハビエル・エルナンデス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00010020-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 22:55
     
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が17日に行われ、コスタリカ代表とセルビア代表が対戦した。

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    FIFAランキング23位のコスタリカは、2大会連続5度目の出場となった。ベスト8と躍進した前回大会でも活躍を見せたケイラー・ナバスやブライアン・ルイスといった面々が、この試合でも先発メンバーに名を連ねている。一方、同34位のセルビアは、2大会ぶり2度目の出場。ネマニャ・マティッチやアレクサンダル・コラロフ、ブラニスラフ・イヴァノヴィッチをはじめとする多くの実力者たちが先発出場している。

     前半はボール保持率で上回るセルビアに対して、コスタリカが集中した守備から機を見て鋭い攻撃を仕掛けるという構図に。両チームともに決定機を作り出したものの、得点を挙げるには至らず。試合はスコアレスのまま折り返した。

     試合が動いたのは56分。セルビアはゴール右でFKのチャンスを得ると、コラロフが左足を一閃。美しい軌道を描いたシュートは、この試合でも好セーブを連発していたナバスの手が届かないコースへと鮮やかに突き刺さり、セルビアが待望の先制点を挙げた。

     試合はこのまま0-1で終了。次戦は22日、コスタリカはブラジル代表と、セルビアはスイス代表とそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    コスタリカ代表 0-1 セルビア代表

    【得点者】
    0-1 56分 アレクサンダル・コラロフ(セルビア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00778300-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 19:59:45.99 _USER9

    20180617-00275262-footballc-000-1-view[1]


     日本代表との対戦も予定されるポーランド代表のFWアルカディウシュ・ミリクは、チームが水族館を訪問した際に濡れた床で滑って転倒し、負傷が心配される一幕があったという。ポーランド『sport.pl』などが伝えている。

    ロシアワールドカップ初戦に向けて準備を進めているポーランド代表は、現地時間16日午前には練習の合間の息抜きとしてソチの水族館を訪問。選手たちはイルカショーの見学を楽しんだ。

     だが、ナポリに所属する24歳のFWミリクにちょっとしたアクシデントが発生。濡れた床で足を滑らせて転倒した同選手は、すぐに手首を押さえたとのことだ。

     チームスタッフにとってはヒヤリとした瞬間だっただろう。「幸い、不安だけで済みました。アルクにも他の誰にも何も起こっていません」と代表チームのスポークスマンは、ミリクが無事だったことを伝えている。

     ポーランド代表は現地時間19日に初戦のセネガル戦を迎える。24日のコロンビア戦を経て、28日のグループリーグ最終戦では日本代表と対戦する。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00275262-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 19:49:25.31 _USER9
     
    20180617-00242015-nksports-000-3-view[1]


    サッカー・ワールドカップ(W杯)に出場する日本代表が17日、ロシア・カザンでベースキャンプ地入り4日目となる練習を非公開で行った。

     冒頭15分のみ公開された練習後は非公開で戦術の確認などが行われた。

     取材対応したMF本田圭佑(32)は「僕自身、結果にどれだけコミットできるかという準備をここまでしてきているんで。まだスタメンで出るのかサブで出るのか分からないですけど、どっちでも与えられた役割は結果にコミットできるかどうかだと思っているので。相手の守備がどうくるかにもよりますけど、しっかりスペース探しながら、ボールを受けて、起点になりながら、どうゴール前に進入していくか。その数と質を高めていかないといけないですね。結果にどれだけコミットできるか」と言った。

     日本は19日の1次リーグ初戦でコロンビアと対戦する。練習後、この日のうちにチャーター機でサランスク入りする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00242015-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 14:49:14.72 _USER9
    6/17(日) 14:42配信
    “つり目”ポーズで炎上中のマラドーナがSNSで釈明「アジア人が応援してくれるなんて…」

    20180617-01655168-gekisaka-000-7-view[2]


     アルゼンチン代表の初陣となったグループリーグ第1節アイスランド戦を3階のVIPルームから見守ったディエゴ・マラドーナ氏の行動が波紋を呼んでいる。

     マラドーナは禁煙のスタジアムで試合中に葉巻をくわえていたことが取り沙汰されていたが、さらに人種差別行動があったようだ。観客に手を振って応じる中で、韓国人ファンに対して“つり目”ジェスチャーを行ったと『BBC』が報じている。

     これを受け、マラドーナ氏は自身のフェイスブックで釈明。スペイン語、英語、イタリア語の3カ国語で、「スタジアムを訪れたファンの中で、アルゼンチンのユニフォームを着て私の撮影をしているアジア人の少年に驚いた。アジア人までもが私たちを応援してくれるなんて素晴らしいことだと伝えたかっただけなんだ」と説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655168-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 16:34:19.47 _USER9
     ロシアワールドカップ初戦で日本代表と対戦するコロンビア代表。カザン郊外の保養地でトレーニングキャンプを続けている。現地時間15日、取材に応じたMFアベル・アギラールが日本代表について語った。

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     守備的MFとして中盤の底でプレーするアギラール。ペケルマン監督の信頼が厚く、2016年10月からはレギュラーとなっており、中盤の要のような存在だ。中盤のフィルターとしてボールを刈り取るだけでなく、ハメスやクアドラードへのパスの供給源でもある。

     日本は突然の監督交代で戦術が変わったと見られている。それについては、「情報はすべて入手している。状況はすべて変わったが、随分前から日本の試合を分析してきたし、ベースとなる情報は頭に叩き込んでいる」と問題ないことを強調。そして「自分たちのサッカーを落ち着いて取り組むだけだ」と続けた。

     とはいえ、日本への警戒心は緩めていない。「日本はワールドカップ常連国で、間違いなく優れたチーム。何人かの選手は卓越した技術を持っている。チームはスピードがあり、コンパクトさを保ち、組織的に複雑な動きをする。これらはワールドカップで勝ち抜くために必要なこと」と西野ジャパンを称賛した。

     アギラールの日本への言及は続く。「日本を“小さなライバル”と見なしてはいけない。我々より下のチームなどなく、同レベルあるいはやや上と思っている。日本とは4年前にも対戦したが、状況はすべて違う。今回はまったく別の戦いになる」と語る。

     アギラールの表情は極めて冷静だったが、口調はゆっくりと慎重であり、「油断してはならない」という意図をしっかりと伝えたいように見えた。また、「トレーニングはパーフェクトで、コンディションはいい。万全の準備で臨む」と繰り返していた。

     昨日のカルロス・サンチェスも同様に日本への警戒心を強めていた。コロンビアは間違いなく最高の準備をして、日本戦に全力で臨んでくる。彼らは一戦の重みを知っている。格上のチームが、より確実に勝ち点3を奪うために必死にもがいている。それがワールドカップというものなのだろう。

    (取材・文:植田路生【カザン】)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00274986-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 01:54:17.20 _USER9
    6/17(日) 0:37配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000020-sph-ent
     サッカー好きの歌手・小柳ルミ子(65)が15日深夜に放送されたフジテレビ系の
    「サッカー・ロシアW杯ペルー―デンマーク戦」中継(深夜0時10分)に出演した。

    20180612-00000005-dal-000-6-view[1]


     試合前のプレビュー枠内では、直前に行われたアルゼンチン―アイスランドが1―1の引き分けに終わったことを紹介。
    小柳が熱狂的ファンのアルゼンチン代表FWメッシがPKを外すなど不発に終わった。

     試合ダイジェストでMCのジョン・カビラ(59)がメッシのPK失敗を強調すると小柳は「カビラさんうるさい!」
    「カビラさんうるさい!」と連呼。カビラは「真実を述べているだけです」と返した。

     さらに小柳は「帰っていいですか」「私のW杯終わった」と落胆している様子。
    PK失敗についても「読まれていた。ボールも弱かった」と意気消沈していた。

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