サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 19:20:22.01
    ドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムントは22日、同国代表FWユリアン・ブラントとベルギー代表FWトルガン・アザールを獲得したと発表した。

     すでにドイツ代表DFのニコ・シュルツを獲得していたドルトムントは、イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属するエデンの弟であるアザールに続き、バイヤー・レバークーゼンからブラントの補強にも成功した。

     ドルトムントは、ドイツ代表で24試合に出場するなど確固たる実績を持つ23歳のブラントが、移籍金2500万ユーロ(約30億円)で2024年までの5年契約を結んだと公式サイトで明かした。

     王者バイエルン・ミュンヘンから興味を示されていたブラントは、自身の直感に従い、野心に満ちたドルトムントへの加入を決めたと語っている。

     ドルトムントは今季のリーグ戦で勇敢なタイトル争いを見せたものの、最終的には2ポイント及ばずバイエルンに優勝を譲った。そうした中でブラントは、ドルトムントがリーグ制覇を目指して来季に臨むだろうという事実に引きつけられたと話した。

     ブラントは「僕は成長したい。ドルトムントはタイトルを逃したばかりだから、成長できる余地がある」と語った。

     ドルトムントのミヒャエル・ツォルクスポーティング・ディレクター(SD)は、ブラントを「成長の余地がまだまだあるプロフェッショナル」と称し、賛辞を送った。

     ドルトムントはこの数時間前、ボルシア・メンヘングラッドバッハからアザールを獲得したと発表。26歳のアザールは4月の時点でドルトムントに加入することになると明かしており、あとは契約の詳細を詰めるだけとなっていた。

     独日刊紙ビルト(Bild)によれば、アザールの移籍金は2500万ユーロで、そこにボーナスが加えられるという。

     メンヘングラッドバッハで通算182試合に出場し、46得点44アシストをマークしているアザールについて、ツォルクSDは「彼がドルトムントへの加入を完全に納得してくれたことを、われわれはとてもうれしく思う」とコメントした。

    「彼はドイツ・ブンデスリーガ1部での経験が豊富で、ベルギー代表でもある。持ち前のスピードと決定力の高さでチームに貢献してくれるだろう。ここ数年にわたり、その実力を証明している」

     ブラントとアザールを獲得したドルトムントは、直前にも1899ホッフェンハイムから2700万ユーロ(約33億円)でシュルツを補強しており、短期間で3選手との契約に成功した。

    5/23(木) 12:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000015-jij_afp-socc

    写真
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    「カネは惜しまない」ドルトムントがアザール弟ら3人の実力者を次々に獲得! さらなる大型補強も!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00010003-sdigestw-socc

    2日間で92億円の投資!積極補強ドルトムント、ブラント獲得も発表「大きなことを成し遂げたい」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00010000-goal-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 18:51:21.24
     長年にわたって日本代表の主力を担ってきたGK川島永嗣(ストラスブール)とFW岡崎慎司(レスター・シティ)が23日、ロシアワールドカップ以来となるA代表復帰を果たした。所属クラブでは定位置を失っているが、森保一監督は「たくさんの経験をチームに還元してもらえれば」と信頼を語った。

     今季からストラスブールに所属する川島はリーグ・アン最終節を残した現段階で、プロ1年目の2001年以来となる公式戦出場ゼロ。すでに全日程を終了したプレミアリーグで21試合に出場した岡崎も、先発は1試合にとどまっており、プロ2年目の2006年以来となるシーズン無得点に終わった。

     それでも森保監督は2人の初招集に踏み切った。メンバー発表会見の場では「プレーできるだけのコンディションであることをリサーチした上で招集させてもらっている」と述べ、それぞれの選出理由を語った。

     川島は「なかなかトップで試合に出場できていないが、しっかり練習を積めていることと、まだ最終節があるので出場に向けてやれている」と日々の練習を評価。岡崎については「試合の出場時間は短いが、継続してやれている中で、最終節のチェルシー戦も映像でチェックして十分プレーできると招集した」と述べた。

     森保監督は前回合宿を控えた会見で「基本的にロシアW杯に参加していた選手たちはみんな力があると思っているし、私が監督になってからも全員招集したいと思っていた」と立場を表明。今回川島と岡崎が招集されたことで、大会後に代表引退を表明したMF長谷部誠、MF本田圭佑、DF酒井高徳の3人を除くロシア組全員が一度は再招集に至ったことになる。

     前回合宿でMF香川真司(ベシクタシュ)を抜擢した際にも語っていたが、森保監督がロシアW杯組に求めるものは明確だ。「プレーの面でチームに貢献することがまず第一だが、彼らが持っている経験というものを、プレーとピッチ内外のコミュニケーションで経験が浅い選手に伝えてもらえればと思っている」。

    「私が監督をさせていただいている中で、A代表と東京五輪チームの代表の中で、世代間の融合をしたいと思っている。これまでたくさんの経験をしてきて、日本代表を支えてきた選手たちの持っているものを少しでもチームに還元してもらえれば、活かしていければと思っている」(今回の会見より)。

     今回の合宿には新たなロシアW杯組だけでなく、U-20世代のGK大迫敬介(広島)とMF久保建英(FC東京)、東京五輪世代のDF中山雄太(ズウォレ)といった次世代の若武者たちも初めてメンバー入り。カタールW杯に向けた“世代間融合”を進めていく上でも、経験豊富なベテラン勢に求められる役割は大きい

    5/23(木) 16:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-43467331-gekisaka-socc 
      
     
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    298: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 15:33:12.50
    20190523-00010004-bbmv-000-1-view[1]


    久保くんを今までの日本人サッカー選手のように愛せない
    なぜだろう?

    カズ、ラモス、中田、俊輔
    小野、香川、本田

    みんな「俺達日本サッカーの誇りだ」と言える選手たちだった
    久保くんは?
    スペインでサッカーを教わり
    Jリーグを腰掛けにバルセロナに帰る
    ことだけを考えている
    インタビューでもムスっとして心を開かず
    日本サッカーを下に見てるのが伝わる

    久保くんを「俺達日本サッカーの代表だ」とどうしても思えない応援できない

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 13:35:24.23
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    日本サッカー協会(JFA)は23日、6月のキリンチャレンジカップ2連戦に臨む日本代表メンバーを発表した。

    日本代表は6月5日に豊田スタジアムでFIFAランク93位のトリニダード・トバゴ代表と、同9日にひとめぼれスタジアム宮城でFIFAランク71位のエルサルバドル代表と対戦する。その後、18日にコパ・アメリカ初戦でチリと激突することとなる。

    なお、招集の強制ができないコパ・アメリカに臨むメンバーは、明日24日に発表。それぞれ異なるメンバーで臨むものとみられる。U-20ワールドカップ出場メンバーに入らなかった久保建英(FC東京)や安部裕葵(鹿島アントラーズ)は、コパ・アメリカへの出場が予想されている。

    メンバーは以下の通り。

    ■GK
    川島永嗣(ストラスブール)
    シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
    権田修一(ポルティモネンセ)
    大迫敬介(サンフレッチェ広島)

    ■DF
    植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    昌子源(トゥールーズ/フランス)
    室屋成(FC東京)
    畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
    冨安健洋(シント=トロイデンVV/ベルギー)
    槙野智章(浦和レッズ)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    中山雄太(ズヴォレ)

    ■MF
    香川真司(ベシクタシュ/トルコ)
    小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
    柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
    南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    守田英正(川崎フロンターレ)
    堂安律(フローニンゲン/オランダ)
    久保建英(FC東京)
    橋本拳人(FC東京)
    伊東純也(ヘンク/ベルギー)

    ■FW
    鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
    大迫勇也(ブレーメン)
    岡崎慎司(レスター/イングランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00010012-goal-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 11:34:44.10
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    ノエビアスタジアムチケットセールス状況
    2019年5月26日(日)VS湘南戦

    ビジターシート大人 3,000円 ○
    ビジターシート小中 1,000円 ○
    ビッグSS指定席 7,500円 ○
    ビッグS指定席南 7,000円 ○
    ビッグS指定席北 7,000円 ○
    ビッグ上段指定席大人 3,800円 ○
    ビッグ上段指定席小中 500円 ○
    サポーターズシート大人 3,000円 ○
    サポーターズシート小中 1,000円 ○
    ○・・・2019年5月23日時点、余裕あり

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 06:18:36.32
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    国際サッカー連盟(FIFA)は22日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会を当初の予定通りに32チームで実施すると発表した。48チームへの出場枠拡大と、それに伴う周辺国との共催を検討したが、断念した。

     FIFAは3月の理事会で、48チームへの拡大について共催を条件に実行可能と認めていた。サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)などが共催候補に挙げられ、FIFAとカタールが協議を続けたが、これまでの出場チーム数を維持するとの結論に達した。

    5/23(木) 5:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000013-kyodonews-socc

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    31: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 22:45:30.78
    u-20-world-cup-poland2019-logo[1]


    用意はいいか?

    FIFA U-20ワールドカップポーランド2019
    5月23日(木) 27:30 vs U-20エクアドル代表
    5月26日(日) 22:30 vs U-20メキシコ代表
    5月29日(水) 25:00 vs U-20イタリア代表

    第47回トゥーロン国際大会(6/1~15)
    6/1 21:55~ vsイングランド
    6/4 22:55~ vsチリ
    6/7 23:55~ vsポルトガル

    キリンチャレンジカップ
    6月5日 19:30 vsトリニダードトバゴ
    6月9日 19:00 vsエルサルバドル

    FIFA 女子ワールドカップ フランス 2019
    グループD
    2019年6月10日 25:00 アルゼンチン vs 日本
    2019年6月14日 22:00 日本 vs スコットランド
    2019年6月19日 28:00 日本 vs イングランド

    コパアメリカ
    6/17月 8:00 日本vsチリ
    6/20木 8:00 ウルグアイvs日本
    6/24月 8:00 エクアドルvs日本

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 20:49:52.14
     20190522-00190722-soccermzw-000-2-view[2]


    【鹿島アントラーズ 2-1 山東魯能 ACL グループE 第6節】

     AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループE第6節が22日に行われ、前回王者の鹿島アントラーズがホームで中国の山東魯能と対戦し、2-1で勝利を収めた。

     現在グループ2位の鹿島は引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。鹿島はFWにセルジーニョ土居聖真を起用。チョン・スンヒョンと犬飼智也がCBに入り、町田浩樹が左、永木亮太が右サイドバックに入った。注目の高卒ルーキーのDF関川郁万がベンチ入り。FW伊藤翔、MF安部裕葵もベンチスタートとなった。

     一方、首位通過が決まっている山東魯能は元ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、元イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが先発入りしている。

     先制点が欲しい鹿島だったが、前半に失点を許す。11分、山東魯能の左コーナーキックからファーサイドにいたジウが中央へ折り返すと、フェライニがヘディング。これはGKクォン・スンテが右手で掻き出すが、ボールがゴールに完全に入っていたため、ゴールが認められた。いきなり鹿島が1点ビハインドとなってしまった。

     1点をリードされた鹿島は22分、レオ・シルバからの左コーナーキックに中央で町田が合わせるが、これは枠を捉えることができなかった。その後、同点を目指す鹿島は相手ゴールに迫るも中々ゴールを奪うことができない。

     山東魯能ゴールをこじ開けることができない鹿島は63分、中村充孝に代えFW伊藤翔を投入する。するとその伊藤が起用に答える。68分、レオ・シルバの左コーナーキックからニアで山本がヘディングでフリック。中央で相手DFに当たるも、伊藤がこぼれ球をスライディングでダイレクトシュート。これがゴールに突き刺さり、鹿島が同点とした。

     さらにその2分後、鹿島はカウンターからレオ・シルバがドリブルで中央突破。ペナルティエリア手前で左を走っていた伊藤にスルーパス。伊藤はGKとの1対1を制し、シュートを突き刺す。鹿島が逆転に成功した。

     逆転に成功した鹿島はボールを保持し試合を優位に進め、主導権を握る。逆転後は山東魯能に得点を許さず、鹿島が2-1の勝利を収めた。
     
     勝利した鹿島は2位で決勝トーナメント進出を決めた。なお、決勝トーナメント一回戦でグループF首位通過を決めているサンフレッチェ広島と対戦する。

    【得点者】
    11分 0-1 マルアン・フェライニ(山東魯能)
    68分 1-1 伊藤翔(鹿島アントラーズ)
    70分 2-1 伊藤翔(鹿島アントラーズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00322624-footballc-socc






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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 17:51:12.00
    5/22(水) 17:46配信
    本田圭佑、ACL最終節広島戦で先発起用 メルボルンVラストマッチで有終の美なるか

    グループステージ敗退は決まっているなか、本拠地でのACL広島戦でスタメン入り

     オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーは22日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦のスタメンを発表。今季限りでの退団を発表している元日本代表MF本田圭佑がラストマッチで先発に名を連ねた。


     今季メルボルン・Vに加入した本田は、リーグ戦18試合に出場して7得点5アシストをマーク。3月12日のACL第2節広島戦(1-2)ではACL自身初ゴールを挙げるなど、新天地でも確かな存在感を示した。

     メルボルン・Vは12日にファイナルシリーズで準決勝敗退。20日に本田の今季限りでの退団を正式発表したなか、22日のACL最終節で本田はスタメンに名を連ねた。すでに広島のグループ首位通過、メルボルン・Vの最下位は決まっているが、本拠地でのラストマッチは本田に大きな注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190650-soccermzw-socc
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 16:12:53.87
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    5/22(水) 14:49配信
    長谷部、独紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

     ドイツ紙『キッカー』は、今シーズンのブンデスリーガにおけるベストイレブンを発表、フランクフルトの元日本代表DF長谷部誠も選出されている。

     同メディアは長谷部について「日本の長谷部誠は、アイントラハト(・フランクフルト)の長くて壮大なシーズンの成功を保証する存在だった」と評している。

     『キッカー』紙が選ぶ今シーズンのブンデスリーガベストイレブンは以下の通り

    GK ペーテル・グラーチ(ライプツィヒ)
    DF ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
    長谷部誠(フランクフルト)
    ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
    MF チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
    FW ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
    キングスレイ・コマン(バイエルン)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939963-soccerk-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 09:10:46.35
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    1節 川崎vs上海上港(A)
    支配率 64% vs 36%
    シュート数 13(5) vs 13(3)

    2節 川崎vsシドニー(H)
    支配率 61% vs 39%
    シュート数 20(9) vs 2(2)

    3節 川崎 vs 蔚山現代(A)
    支配率 57% vs 43%
    シュート数 12(3) vs 5(3)

    4節 川崎vs蔚山現代(H)
    支配率 68% vs 32%
    シュート数 21(4) vs 4(3)

    5節 川崎vs上海上港(H)
    支配率 63% vs 37%
    シュート数 14(3) vs 10(2)

    6節 川崎vsシドニー(A)
    支配率 66% vs 34%
    シュート数 23(11) vs 5(2)

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 11:30:40.70
     Son-Heung-min[1]

    5/22(水) 11:21配信
    トッテナムサポーター98%、「絶対に守るべき選手」1位にソン・フンミン

    英国現地サポーターらのソン・フンミン(27、トッテナム)に対する”愛”がより大きなものとなっていることがわかった。


     トッテナムサポーターの98.3%が今夏の移籍市場でソン・フンミンを「絶対に守るべき選手」と回答。トッテナム所属選手の全体1位となった。

     現地メディア「フットボール・ロンドン」は21日(現地時間)、トッテナムサポーターを対象にした投票結果を公開。今シーズン、トッテナムメンバーのうち、夏の移籍市場で守るべき選手が誰なのかを選択する方式でおこなわれた投票だ。

     ソン・フンミンは98.3%の支持を集めてチーム内1位。ソン・フンミンの後をハリー・ケイン(98.1%)、ルーカス・ロドリゲス・モウラ・ダ・シルヴァ(98.0%)、ムサ・シソコ(97.9%)、デレ・アリ(97.9%)、ヤン・フェルトンゲン(97.9%)が続いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000017-wow-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 08:43:15.52
    5/22(水) 7:37配信
    伊東純也はゲンクでヒーローになった。 来季は「CLでバルサとやりたい」

    ゲンクが8年ぶり4度目のベルギーリーグ優勝を果たした。2位のクラブ・ブルージュとの差はわずか勝ち点2。だが、ベルギー国内で「サッカーの質の高さは随一」と、ゲンクの強さは認められており、正当かつ順当な優勝として受け止められている。


     2月上旬、柏レイソルからゲンクに電撃移籍した伊東純也は、3カ月半という極めて短い間で、ベルギー人に強烈なインパクトを残した。

     縦へのスピード、アジリティ、ボールを持った時の落ち着き、相手ペナルティエリア内でのテクニック、クロス精度、しつこいプレッシング、そしてゴールに直結するプレー......。日本代表という肩書きこそあるものの、ベルギーでまったく無名の存在だった伊東は、瞬く間にゲンクの主力として認められるようになる。ボールを失ってもすぐに相手をチェイスして取り戻してしまう姿勢に、サポーターから信頼と好感が寄せられた。

     5月3日、アントワープとのホームゲームで、ゴール裏のサポーターが「イート―! イート―!」と熱狂的に叫びながら、まるで神を崇めるかのように伊東に向かってお辞儀を繰り返した姿は忘れがたい。この夜の伊東はFWレアンドロ・トロサールとの連係がすばらしく、右に張った伊東と左に張ったトロサールがお互いに感じ合い、認め合い、意識し合って長短交えたコンビネーションを見せた。

     33分、トロサールが素早くFKを蹴り、ペナルティエリア内の左に走り込んだ伊東にボールを出す。伊東のファーストタッチが大きくなったためチャンスには至らなかったものの、ふたりによる見事な即興の妙だった。

    「あれは練習もしてなくて、『レア(トロサール)から来るかな』との判断で走ったら、本当にボールが来た。ファーストタッチがもう少しうまくいけばシュートまでスムーズに行ってましたが、『本当に来たっ!』と焦ってしまいました」

     57分には、トロサールのクロスを伊東がボレーシュートで叩きつけ、ベルギーリーグ通算3ゴール目を決めた。その後、ゲンクはアディショナルタイムにPKでもゴールを奪ったが、それも伊東のサイドチェンジから生まれたPKだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00860440-sportiva-socc 
     
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 08:33:55.97
    20190522-00010003-footballc-000-2-view[1]


     U-20日本代表は23日からポーランドで開催されるFIFA U-20ワールドカップに臨む。グループリーグではU-20イタリア代表、U-20メキシコ代表、U-20エクアドル代表と対戦することが決まっているが、この3ヶ国は一体どんなチームなのだろうか。今回は注目選手と合わせて紹介していく。

    ●U-20イタリア代表

    U-20イタリア代表
    2大会連続7回目の出場
    前回大会成績:3位
    UEFA U-19欧州選手権:準優勝


     U-20日本代表とグループリーグ最終節で激突するU-20イタリア代表は、今大会の優勝候補という呼び声が高い。昨年夏まで行われた2017/18 UEFA U-19欧州選手権大会では安定感ある強さを見せつけ無傷で決勝進出を果たしており、その力を世に証明した。ファイナルでは惜しくもポルトガル代表に敗れたが、準優勝で2大会連続7回目のU-20ワールドカップ出場を決めている。2017年に行われたU-20ワールドカップ韓国大会では3位に終わっているため、今回はそのリベンジに燃えているはずだ。

     本大会に挑むメンバーは上記の通り。ユベントスに所属するモイーズ・キーンらは選外となったが、アンドレア・ピナモンティやルカ・ペッレグリーニらセリエAでコンスタントに試合に出場している実力者は多く揃っている。その中で、注目選手にはMFアンドレア・コルパーニを挙げる。アタランタの下部組織でプレーし、同クラブのキャプテンも務める20歳は、今季のプリマヴェーラ1で25試合10得点5アシストという申し分ない成績を収めている。同チームは主に4-3-3のフォーメーションをベースとしているが、コルパーニはインサイドハーフ、ボランチの両方でプレーすることが可能。守備にも積極的ながらゴールに直結するプレーも連発できるなど、日本代表にとっては攻守両面で厄介な存在となりそうだ。

    ●U-20メキシコ代表

    U-20メキシコ代表
    5大会連続16回目の出場
    前回大会成績:ベスト8
    CONCACAF U-20選手権:準優勝

     U-20ワールドカップ出場が今回で16回目となるメキシコ代表は、過去に同大会で準優勝も経験するなど持っている実力は十分だ。前回大会もベスト8まで進出し、イングランド代表と対戦。0-1で敗れたものの、後の優勝国相手に大健闘を見せた。昨年行われたCONCACAF U-20選手権ではグループリーグ5試合で31得点を叩き込むなど、爆発的な攻撃力を発揮。決勝ではアメリカ代表に敗れたが、大会を通して強さを見せつけ、見事ポーランド行きの切符を掴んだ。

     注目選手はFWのディエゴ・ライネス。U-20メキシコ代表では10番を背負うエースであり、すでにメキシコ代表デビューも果たしている同選手は、今年1月にスペインのべティスへと移籍を果たしており、今季ここまでリーガ・エスパニョーラで12試合に出場している。第28節の対バルセロナ戦では1アシストも記録するなど、チームの新たな顔として印象的なプレーを見せていた。本人も大きな自信を持って今大会に挑んでくるだろう。日本代表もライネスには要警戒だ。

    ●U-20エクアドル代表

    U-20エクアドル代表
    2大会連続4回目の出場
    前回大会成績:グループリーグ敗退
    南米ユース選手権:優勝

     日本代表の初戦の相手はこのU-20エクアドル代表だ。2017年に行われたU-20ワールドカップ韓国大会ではグループリーグ敗退に終わっている同国代表だが、今大会は2年前と一味違うチームになっていると見ていいだろう。というのも、エクアドル代表はU-20南米選手権でブラジルやウルグアイ、アルゼンチンといった強豪国を抑え、見事同大会の初優勝を成し遂げてポーランド行きの切符を掴み取っている。凄まじい自信と勢いを持って、今大会に挑んでくることだろう。

     今冬よりスペインのバジャドリーに所属するスティベン・プラサはすでにエクアドル代表デビューも果たしている大器であり、今大会でも活躍が期待される選手だ。身長188cmを誇る大柄FWであり、フィジカルの強さを兼備する。日本代表はセットプレー時などに注意が必要だ。シーズン終盤に負った怪我が心配だが、ピッチ立てばその存在感を大いに発揮してくるだろう。

    フットボールチャンネル

    メンバーはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00010003-footballc-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 04:09:04.08
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    スポーツ界で暴力事件やパワハラが相次いで明るみに出ているなかで、日本サッカー協会が2015年以降、指導者などへの懲罰処分を原則的に非公開としていることが分かった
    。スポーツ庁は不祥事防止に向けたガバナンスコード(組織統治規範)を策定中で、重大な事案の処分結果については、主体的な開示が望ましいとする方向だ。

     日本サッカー協会は今年3月、都内の高校でプレーする女子選手への暴力を理由に、男性指導者を6カ月間の活動停止処分にしたことが朝日新聞社の取材で分かった。協会の懲罰規定で、活動停止は除名に次ぐ厳しい処分だ。


     ただ、このような重い処分でも日本協会は規定をもとに非公開を原則としている。日本協会によると、非公開と決めたのは15年。
    協会の懲罰規定で「懲罰の手続及び記録は非公開とする」と定めたことを根拠としている。
    同協会の湯川和之事務総長は朝日新聞の取材に「法的な観点から非公開としており隠蔽(いんぺい)ではない」と文書で答えた。
    被害者の特定を避けるとともに、インターネット上で個人情報や誤情報が拡散される可能性から加害者も保護する必要があると説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000058-asahi-soci


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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:35:23.12
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    メッシが36ゴールで3年連続6度目の得点王! テルモ・サラ氏の最多記録に並ぶ

     2018-19シーズンのリーガ・エスパニョーラは18日と19日に行われた第38節で全日程が終了。バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが得点王に輝いた。

     現在31歳のメッシは最終節のエイバル戦でも2得点を記録。同選手は今シーズン34試合に出場し36ゴールを挙げ、レアル・マドリードのフランス代表FWカリム・ベンゼマやバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスの21ゴールに大きく差をつけて見事得点王に輝いた。同選手の得点王は2016-17シーズンから3シーズン連続6回目となり、6度目の受賞はテルモ・サラ氏に並び最多タイの記録となっている。

    ■2018-19 リーガ・エスパニョーラ 得点ランキング
    1位 36得点 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2位 21得点 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    2位 21得点 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    4位 20得点 イアゴ・アスパス(セルタ)
    5位 19得点 クリスティアン・ステゥアーニ(ジローナ)
    6位 18得点 ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ)
    7位 17得点 ボルハ・イグレシアス(エスパニョール)
    8位 15得点 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    9位 14得点 ラウール・デ・トマス(ラージョ・バジェカーノ)
    9位 14得点 シャルレス(エイバル)
    9位 14得点 ハイメ・マタ(ヘタフェ)
    9位 14得点 ホルヘ・モリーナ(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00938863-soccerk-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 20:52:15.78
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     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019グループステージ第6節が21日に行われ、浦和レッズ(日本)はホームで北京国安(中国)と対戦した。

     浦和は早々にアクシデントに襲われる。試合開始直後に相手選手と交錯した柏木陽介がプレー続行不可能となり、12分に負傷交代を余儀なくされる。それでも34分、柏木と交代で入った長澤和輝がエリア内で落ち着いてボールをコントロールして先制ゴールを挙げる。41分には長澤が強靭なドリブルで持ち上がってクロスを供給し、武藤雄樹が走りこんで2点目を決めた。

     後半は浦和が堅い守備で相手の攻撃を許さず、81分には武藤のマイナスのクロスに興梠慎三が合わせて北京をさらに突き放してとどめを刺す。試合はこのまま終了し、浦和は3勝1分け2敗の勝ち点「10」でグループGを2位で通過した。6月19日、26日に行われる決勝トーナメント1回戦ではグループHを首位通過した蔚山現代(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 3-0 北京国安

    【得点者】
    1-0 34分 長澤和輝(浦和レッズ)
    2-0 41分 武藤雄樹(浦和レッズ)
    3-0 81分 興梠慎三(浦和レッズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00939707-soccerk-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 20:53:37.79
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    [5.21 ACLグループリーグ第6節 川崎F4-0シドニーFC ジュビリー]

     AFCチャンピオンズリーグは21日、グループリーグ第6節を各地で行い、川崎フロンターレは敵地でシドニーFC(豪州)に4-0で大勝した。しかし、順位を争う上海上港(中国)が蔚山現代(韓国)を4-0で破ったため、川崎Fは3位で決勝トーナメント進出ならず。2年連続のグループリーグ敗退が決まった。

     ホームの川崎はリーグ前節の名古屋戦(△1-1)から先発8人を変更。公式戦3戦連発中のFWレアンドロ・ダミアンに1トップを託した。MF中村憲剛、MF家長昭博はメンバー外。すでに敗退が決まっているシドニーFCは、2日前に行われたAリーグ・グランドファイナルから全員を入れ替えて臨んだ。

     グループ突破のためには勝利が必要な川崎Fは早々に試合を動かした。前半9分、L・ダミアンからのパスを受けたMF脇坂泰斗が前を向くと、ミドルレンジから右足を一閃。ドライブ回転のかかったボールがワンバウンドしてゴール右隅に突き刺さり、先制点を奪った。脇坂にとってはこれがACL初ゴールとなった。

     さらに前半20分、右サイドをDFマギーニョが駆け上がり、内側への折り返しをMF田中碧がスルーすると、ここで反応したのはまたしても脇坂。今度はインサイドキックをゴール左隅に叩き込み、リードを2点に広げた。さらに同28分、MF山村和也のシュートミスに反応した田中が左足シュートで3点目を奪った。

     川崎Fは後半5分、ワンツーに抜け出したFWレザ・グーチャンネジャドのループシュートがクロスバーに当たり、跳ね返りをFWルーク・イバノビッチに合わせられたが、幸運にも枠を外れて大ピンチを回避。すると同14分、スルーパスに抜け出したL・ダミアンが右足で流し込み、公式戦4試合連続ゴールを決めた。

     これでスコアは4-0。その後も山村、脇坂がクロスバーやゴールポストに直撃するシュートを放つなど、川崎Fが一方的に攻め立て、大量リードを守ったままタイムアップを迎えた。しかし、順位を争っていた上海上港がMFオスカルのハットトリックなどで勝利したため、自力での2位通過を決定。川崎Fは勝ち点1差で涙をのんだ。

    5/21(火) 20:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-43467258-gekisaka-socc

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