サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:15:17.80 _USER9
    鹿島戦前に名古屋サポーターがジョー向けのコレオ掲出…「一生記憶に残る」と感銘

    名古屋グランパスは11日のJ1第21節鹿島アントラーズ戦で4-2と勝利し、今季初の3連勝を飾った。試合前に名古屋サポーターが元ブラジル代表FWジョーに向けて壮観なコレオグラフィーを掲げ、ジョー本人も「初めてで一生記憶に残る」と感銘を受けた様子で、公式インスタグラムに写真を投稿している。

    【写真】「なんてクールだ」「美しい」と反響! 元ブラジル代表FWの名古屋FWジョーが感動した壮観なコレオグラフィー
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     鹿島戦前のウォーミングアップ時、名古屋のサポーターが掲出したのは今季からチームに加わったジョーのコレオグラフィーだった。赤色、黄色、黒色を織り交ぜて背番号「7番」と名前、さらに両手を上げているジョーの様子を表現。本人も感激したようで、クラブ公式ツイッターで次のように感謝の言葉を口にしている。

    「コレオを掲出いただいて、とても嬉しかったです。初めての自分のコレオだったので一生記憶に残ると思います。日本に来てからグランパスのサポーターの皆さんはいつも暖かい声援を送ってくれています。それが今のチカラになっています。これからも応援よろしくお願いします」

     ジョーは公式インスタグラムにコレオグラフィーの写真を投稿。返信欄ではファンから様々なコメントが並び、「なんてクールだ!」「美しい」「センセーショナル」「最高の写真」と称賛の声で溢れた。

     クラブ歴代最多となる4万3579人が豊田スタジアムに足を運んだ一戦は、ジョーが期待に応えるかのような先制弾を叩き込み、最終的に4-2と勝利。名古屋サポーターの粋な心遣いにジョーもゴールという結果で応えてみせた。

    8/14(火) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00128267-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:39:39.66 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、2018-19シーズンのリーグ1開幕節のベストイレブンに選出された。

    20180814-01670348-gekisaka-000-1-view[1]

     10日、マルセイユは開幕戦でトゥールズをホームに迎え、FWディミトリ・パイェの2ゴールなどで4-0で快勝。白星スタートを切った。右サイドバックで先発した酒井は、フル出場で勝利に貢献。英サッカーデータサイト『フースコア』が今節のベストイレブンに選出した。

    ▼GK
    エドゥアール・メンディ(ランス)

    ▼DF
    酒井 宏樹(マルセイユ)
    パブロ・マルティネス(ストラスブール)
    アンソニー・ブリアソン(ニーム)
    ジョルダン・アマビ(マルセイユ)

    ▼MF
    ニコラ・ペペ(リール)
    ディミトリ・パイェ(マルセイユ)
    メンフィス・デパイ(リヨン)
    ロニー・ロペス(モナコ)

    ▼FW
    ロイス・ディオニー(サンテティエンヌ)
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01670348-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:26:46.64 _USER9
    今季からスペイン1部ベティスに加入した日本代表MF乾貴士は14日、自らのツイッターなどを更新。背番号が「14」から「8」に変更になったことを明かした。

    news_249498_1[1]

     乾は自身のツイッターと公式ブログで、「あー、もっと上手くなりたい!! 自分の実力のなさを痛感してます!! よし!頑張ろう ちなみに、背番号が14から8に変わりました! 14のユニフォームを買って頂いた皆さん、すいません」と明かした(原文まま)。

     7月12日に日本で入団会見を開いた際には、6月のロシアW杯でも着用した「14」の背番号を披露していた。1か月という異例の早さで背番号が変わった理由は、同僚の要望によるものだという。

     今夏、ポルトガル1部のスポルティングからベティスに加入したポルトガル代表MFウィリアムが「14」番を強く要望。一時は乾が「14」番に決まったが、もともと「8」番を背負っていたMFカマラサが、イングランド1部のカーディフへ期限付き移籍することが決定。急きょ「8」番が空いたことから、乾が「14」をウィリアムへと“譲り渡す”形になった。

     乾は、ドイツ1部フランクフルト時代などには「8」番を背負っていた。新背番号もなじみのある数字だっただけに、突然の変更にも快く応じたようだ。

    8/14(火) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000101-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 15:31:29.21 _USER9
    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダゾーン)』を提供するPerform Group(パフォーム・グループ)は14日、2018-19シーズンのイタリア・セリエAを配信することを発表した。

    20180814-00000016-goal-000-3-view[1]

    DAZNでは、2018-19シーズンのセリエAを8月19日の開幕節より最大7試合を配信する予定となっている。なお、開幕試合となるキエーヴォ対ユヴェントスは、独占での配信が決定。今夏ユヴェントスへ移籍し、全世界が注目するFWクリスティアーノ・ロナウドのデビュー戦は、DAZNのみ視聴可能ということになる。

    DAZNは、2018-19シーズンでは、すでにプレミアリーグ全試合、そしてチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)、その他国内カップ戦など、欧州サッカー数多くのコンテンツを放映することが決定している。

    2017シーズンよりJリーグの放映権を取得したことで“黒船”として注目を集めるDAZN。日本におけるサッカーの視聴サービスという点においては、「一強状態」を築きつつあると言えそうだ。

    8/14(火) 14:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 00:29:12.55

    a[1]

    なんJ民からの推薦でプレミアリーグを視聴することになったンゴ
    プレミア関連の記事で英語の勉強にもなるし一石二鳥や
    なおなんJ民からの推薦でアーセナルのファンになってしまった模様
    もう今更変えられへんし悲しいなぁ騙されたわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 12:21:12.61 _USER9
    no title


    「世界を少しでも良くしたい」
     こう語っているのは、サッカー日本代表の本田圭佑(32)だ。本田は、8月2日放送の「AbemaPrime」(AbemaTV)に出演し、自身の今後の挑戦について胸中を打ち明けていた。

     本田といえば、7月にハリウッド俳優のウィル・スミスとベンチャーファンド「ドリーマーズ・ファンド」設立をぶち上げ、世界の注目を集めた。

     一方、オーストラリア1部リーグ「Aリーグ」に所属するメルボルン・ビクトリーへの移籍が決定。本田は「2年後の東京五輪を目指して現役を続ける」とも語っており、五輪代表のオーバーエイジ枠を狙い、第一線から離れるつもりはないようだ。

     しかし本田は、2012年からサッカー教室「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」を中国やカンボジア、タイなど合わせて世界80カ所以上で展開中。

     そして、サッカーを通じて教育分野へ貢献している本田に目をつけているのが、自民党の関係者たちだ。

    「本田選手がうちの議員らと会談することは、もはや珍しく感じなくなってきた」と話すのは、自民党中堅議員。続けてこう話す。

    「2016年7月に、本田選手は安倍総理と面会。そのとき、『本気で一度、政治家になろうと考えた』と話した。この発言があってから、引退後に出馬しないかと水面下で打診する動きが複数あったようだ。本田選手は今のところ、そのつもりはないようだけど」

     本田は昨年6月にも財務省を訪れ、麻生太郎副総理兼財務相と会談(写真)。「政治とは関係ない話をさせていただいた」としつつ、「すごく影響力のある人にできるだけ会いたい、学びたい、いろいろ盗みたい。自分がこんな人間だと覚えてもらうことだけが目的だったので、それは果たせたと思う」と会談後に記者団に語っている。

     前出・中堅議員はこう話す。

    「たしかに今は、自身の社会的な活動に結びつくような人脈作りのつもりなのかもしれない。ただ、もともと政治や社会問題への関心が強く、SNSでの発信も増えている。選挙区の都合さえつけば、ぜひウチから出て欲しいね」

     本田はかつて新聞のインタビューにこう話している。

    「オレがいう本物とは政治家のことであったりする。彼らは税金から給料を得ている。日本では、日本の政治家こそがスターであるべきだってこと。本物とは何かということに対してもっと真剣に考え、議論する必要があるんじゃないか」

     ビックマウスと揶揄されようとも、結果を重ねてきた本田。闘うピッチが永田町になる日は、意外と遠くないのかもしれない。

    8/14(火) 11:20
    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00010003-flash-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 07:49:00.61 _USER9
    マンチェスター・シティに所属するMFダビド・シルバ(32)が13日、スペイン代表から引退することを表明した。

     2006年11月にスペイン代表デビューを果たしたシルバは、これまで125試合で35ゴールを記録。EURO2008、2010年南アフリカW杯、EURO2012の優勝に貢献した。また、先日行われたロシアW杯では全4試合に出場していた。

     シルバは自身のツイッター(@21LVA)を更新。「代表でのキャリアを終えるかどうか、悩ましい日々が続いた。自分のサッカー人生で最も難しい決断の一つとなった」と代表引退を表明すると、「スペイン代表は僕にすべてのものを与えてくれたし、自分の成長を支えてくれた。僕は永遠に記憶されるチームでプレーし、夢を見ることができた。すべての経験に満足しているよ。特に僕を最初に代表へと呼んでくれたルイス・アラゴネス監督には感謝している。チームメイト、指導してくれたスタッフ、スペインサッカー協会のみんなにもお礼を言いたい」と感謝の言葉を綴った。

     スペイン代表はロシアW杯後、MFアンドレス・イニエスタ(34)、DFジェラール・ピケ(31)らが同代表からの引退を発表している。

    8/14(火) 7:34配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01669947-gekisaka-socc

    写真
    no title


    ピケ、スペイン代表引退へ「気持ちが変わることはない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010005-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 07:57:57.52 _USER9
     昨シーズン、ベルギー国内屈指の強豪アンデルレヒトに加入した森岡。10番を着用する同選手は加入後16試合に出場し、6ゴール4アシストを記録した。しかし、今季は開幕から3試合で出番が与えられないなど、事実上の戦力外と見なされている。

    ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ち取れず、今夏の退団が濃厚とされる森岡に対して、以前からアントワープが獲得に興味を示すとされてきた。さらに、ここに来てズルテ・ワレヘムも27歳のプレーメイカーの獲得に関心を持っているようだとベルギー『Het Nieuwsblad』が伝えた。

    また、同メディアによると、アンデルレヒトは森岡をローンで放出する可能性があると以前から報じられ、ズルテ・ワレヘムもローンでの獲得を検討しているようだ。その一方で、森岡自身は完全移籍での退団を望んでいるとされている。

    8月末までにアンデルレヒトで十分にチャンスをつかめない状況が続けば、森岡はいずれかのクラブに新天地を求めることになりそうだ。

    8/14(火) 7:29配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000028-goal-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 04:36:30.20
     ポルトガル1部リーグ、プリメーラ・リーガ第1節が13日に行われ、ポルティモネンセとボアヴィスタが対戦した。

    20180814-00000025-goal-000-2-view[2]

    昨季ポルトガル1年目にして大ブレイクを果たした中島は、新たに10番を身につけ、左サイドのアタッカーとして先発。エースの中島にボールを集めていきたいポルティモネンセだったが、なかなかゴールに迫ることはできない。

    逆に後半開始早々、ボアヴィスタがロチーニャのアシストから、ダビド・シモンが左足で沈め、先制点を奪う。

    70分にはポルティモネンセがPKを奪い、絶好のチャンスを迎えるが、ブルーノ・タバタが左足で狙ったシュートはポストに嫌われ、好機をふいにしてしまう。

    さらに後半アディショナルタイム、前がかりになって攻めていたポルティモネンセの裏をボアヴィスタが突く。スルーパスから最後はアンドレ・クラーロが冷静にループシュートを決めて勝負あり。ボアヴィスタが2-0で勝利している。

    フル出場した中島はチーム最多となる9本のクロスを上げてチャンスを演出。しかし、ゴールシーンを生むには至らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000025-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 20:45:57.97
    @shorin0824: 田久保 夏鈴 2016-10-02 00:15
    うわ!!ネイマールだぁぁぁぉぁ!!!やばい走れ!!!って、めっちゃ走って車止めてもらって、ウキウキしながら何枚も写真撮ってもらって、はぁぁぁネイマールと写真撮ってもらっちゃった、、
    優男だなぁって浮かれてたけど今改めて見たら本当だれなの

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 22:10:29.66 _USER9
    今夏の移籍市場でクリスティアーノ・ロナウドをユヴェントスに売却し、名物トリデンテ“BBC”を解体せざるを得なくなったレアル・マドリーだが、今季新たに“BBA”が躍動するのかもしれない。スペイン『マルカ』が報じている。

    20180813-00000020-goal-000-3-view[1]

    “BBC”はMFガレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマ、C・ロナウドの頭文字を取ったものだが、“BBA”はC・ロナウドの代わりにMFマルコ・アセンシオが入ったトリデンテとなる。『マルカ』はこのベイル、ベンゼマ、そして世界最高の選手候補の一人とされる22歳アセンシオのトリデンテが、今季のマドリーを引っ張る可能性を指摘している。

    同紙は“BBA”が“BBC”と違い、C・ロナウドのように一人に依存することがないトリデンテであるとの見解も示す。「クリスティアーノ退団で攻撃の選手たちはゴールの責任を分け合うことになる」「クリスティアーノがいないことで、全員が輝き、より自由にプレーできる。自身のプレーを示すための制約はもうない」と、全員が平等に輝けるはずと予想した。

    なお昨季の“BBA”のゴール数は44得点で、その内訳はアセンシオ11得点、ベイル21得点、ベンゼマ12得点。この44得点は、ちょうどC・ロナウドが昨季に記録したゴール数と同じだ。“BBA”は果たして、“C”の穴を埋めることができるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 19:32:38.25 _USER9
    「日本は労働時間、通勤時間が長くて、土地が高い。一般人がスポーツを楽しむのが物凄く難しい国。でも歴史は速やかには形成されない。できたことをポジティブに楽観視していってほしい」――ゲルト・エンゲルス(現・ヴィッセル神戸ヘッドコーチ)

    元Jリーグ監督のエンゲルス氏、1980年代に来日した際に受けた衝撃
    「日本は労働時間、通勤時間が長くて、土地が高い。一般人がスポーツを楽しむのが物凄く難しい国。でも歴史は速やかには形成されない。できたことをポジティブに楽観視していってほしい」――ゲルト・エンゲルス(現・ヴィッセル神戸ヘッドコーチ)

     ゲルト・エンゲルスは、ケルン体育大学を卒業するとともに来日し、地域のクラブチームや滝川二高のコーチを経て、プロの指導に携わるようになった。長く日本に住み、様々なカテゴリーで指導を重ねてきただけに、この国の文化や環境への理解にも独特の深みがある。

     来日したのは1980年代。ショックだったのは、テレビにサッカー番組がまったく見当たらず、新聞にもリーグ戦の成績が載っていないことだった。

    「だから自分がどんなカテゴリーで試合をしているのか、まったく分からなかった。ドイツなら8部リーグまで全ての試合の結果が載るからね。それに試合をするグラウンドが酷かった。ドイツでは、10部のチームにもホームグラウンドがある。ところが僕が最初に所属したクラブは、今週は大学のグラウンド、次は市のグラウンドという具合いで、前後には他の試合も行われる。とても公式戦とは呼べなかった」

     しかしそんな日本にも、やがてプロが創設されて、気がつけば6大会連続してワールドカップに出場した。

    「いつかは日本も“サッカーの国”になると思う。でもサッカーの歴史は、そんなに速やかには形成されない。日本は労働時間、通勤時間が長くて、土地が高い。一般人がスポーツを楽しむのも物凄く難しい国だ。それでも育成組織が整い、たくさんのグラウンドができて、そこで大人も子供も楽しむようになった。そういう環境ができて初めてピラミッドの土台が広がっていく。そこが一番大切なんだよ」

    つづく

    2018.08.13 the answer
    https://the-ans.jp/column/33372/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 21:16:45.13 _USER9
     「1カ月半休みがあって、それだけ休んだのは初めてだったので、何をしたらいいか分からなかったです。家でゆっくりしたり、思い出に残ってることといえば、リスボンを観光したのは楽しかったですね

     海外挑戦1年目となる昨シーズン、ポルトガルのプリメイラ・リーガのポルティモネンセに所属し10得点12アシストの好成績を残しリーグ戦を終えた。オフの思い出を中島翔哉が語った。

     何をしたらいいか分からなかった1カ月半のオフに、世界中が熱狂したロシアワールドカップが開催された。

     5月31日、西野朗監督(当時)によりロシアワールドカップ(W杯)に挑む23人の日本代表メンバーが発表された。

     そのメンバーの中には、ポルトガルのポルティモネンセで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫とも言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

     このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

     「ハリルホジッチ監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました。実際にそうなりましたが、ワールドカップだけがサッカーの全てではないと思ってるので、落ち込むことはなく、常にサッカーを楽しむ事を1番に考えています」

    ■中島翔哉がみたロシアワールドカップ

     大会前は「年功序列ジャパン」と揶揄されたメンバーだが、戦前の予想を大きく覆し、決勝トーナメントへ進んだ。ロシアワールドカップ3位となったベルギー代表に激闘の末敗退し、悲願のベスト8まで、あと一歩と迫った日本代表のサッカーを中島翔哉はどのように感じたのか。

     「ベスト16という結果は日本にとってはいい結果だと思いますし、これを次の大会に活かしていかなければいけないなと思います。メンバーも変わると思うので、そこで若い選手がもっと選ばれていくような国というかチームになっていければと思っています。

     ベスト8以上の国っていうのはサッカーが文化になっている国ばかりだと思うのでその違いもあると思いますし、ヨーロッパ、南米のチームの方がよりシンプルにサッカーを考えていると思うので、その差は大きいと思います」

     ロシアワールドカップでベスト8以上で印象に残った選手としてフランス代表のムバッペ、グリーズマンとともに、ベルギー代表のアザールといった攻撃的な選手を挙げ、日本人にはなかなか真似の出来ないプレーが印象に残っていると言う。

    つづく

    8/12(日) 6:00配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00233181-toyo-soci

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 18:03:45.40 _USER9
    12日に行われたメジャーリーグ・サッカー(MLS)のレギュラーシーズンでDCユナイテッドとオーランド・シティが対戦し、3-2でDCユナイテッドが勝利した。同試合で見せた元イングランド代表FWウェイン・ルーニーのプレーが話題となっている。

    GettyImages-1006950804-800x533[1]

    同試合にスタメン出場したルーニーは、2-2で迎えた後半アディショナルタイムに驚愕のプレーを見せる。DCユナイテッドはコーナーキックのチャンスを得ると、GKデイヴィッド・オーステッドまでもが前線に上がり、逆転ゴールを狙う。しかし、ボールは相手DFにクリアされ、一転してDCユナイテッドはピンチに。クリアされたボールはオーランド・シティの選手が先に触り、無人のゴールにシュートするかに思われた。しかし、全速力で自陣に戻ったルーニーが正確なスライディングタックルでシュートを阻止し、ボールを奪取。チームのピンチを救った。

     そして、奪ったボールをそのまま持ち運んだルーニーは右足で正確なクロスを供給。このボールをルチアーノ・アコスタが頭で沈め、後半アディショナルタイムにDCユナイテッドは逆転に成功した。

     このプレーは各メディアで称賛の嵐に。MLSの公式サイトは「ルーニーがDCユナイテッドに劇的な勝利をもたらす」と報じ、イギリスメディア『スカイスポーツ』も「ルーニーのアメイジングなアシストが飛び出す」と紹介している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180813/811424.html




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 16:17:32.35 _USER9
    わずか半年で、ずいぶんと様変わりしたものだ。柏レイソルのことである。

    20180813-00010007-sportiva-000-1-view[1]

    1月30日、今季の初戦となったACLプレーオフのムアントン・ユナイテッド戦。
    柏はFWクリスティアーノの2発とFW伊東純也のゴールで3-0と快勝を収めた。
    昨季、リーグ戦で4位と躍進を遂げた柏は、シーズンオフに他チームからレギュラー格を複数迎え入れ、2018シーズンのさらなる飛躍を予感させていた。

    成長過程にある若手が主軸をなし、3年目を迎えた下平隆宏監督のもとで、確かなスタイルが築かれてきた。
    的確な補強で選手層も確実に増している。そこには明るい未来が待っているはずであり、
    ACLとの並行戦を強いられるとはいえ、最低でも昨季の4位以上、ともすれば2011年以来の優勝さえあり得ると踏んでいた。
    格下とはいえ、シーズンの初陣でムアントンを圧倒したその試合を見たときに、筆者は今季の順位予想で2位の欄に、「柏レイソル」と記した。

    あれから半年と少しが過ぎ、柏はまるで別のチームになっていた。
    8月11日、ホームにベガルタ仙台を迎えた一戦で、柏はいいところなく0-2と完敗を喫している。

    この日の柏の先発メンバーには、ムアントン戦のスタメンがわずかに4人しかいなかった。
    GK中村航輔、DF中山雄太を負傷で欠き、DF中谷進之介はこの夏に名古屋グランパスに新天地を求めている。
    もちろん、中谷を除けばケガという理由があるにせよ、柏の希望と言うべき若き3人の不在の状況が、このチームが大きく変わってしまったと感じられた最大の理由だった。

    監督が代われば、メンバーが変わるのは当然のことでもある。5月12日、柏は成績不振を理由に下平監督を解任。
    加藤望ヘッドコーチを監督に昇格させた。

    ところが、加藤監督となってからも、状況は好転しているとは言いがたい。
    初陣となった第15節の名古屋戦こそ3-2と勝利を収めたが、
    ワールドカップ中断明け後の第16節のFC東京戦から4連敗。第17節の鹿島アントラーズ戦では6失点と、屈辱的な完敗を喫している。

    第20節のコンサドーレ札幌戦で連敗を食い止め、いい流れで迎えたこの日の仙台戦だったが、
    決して状況が改善されていたわけではなかったことを露呈する試合となった。

    それでも前半は悪くなかった。
    伊東とDF小池龍太の連係で右サイドを崩し、最前線に配置されたFW瀬川祐輔が鋭く裏を突く。瀬川が走ることで生まれたスペースにはMF江坂任が入り込み、攻撃に迫力を生み出していく。
    MF小泉慶のボール奪取やMF手塚康平のパスワークにも光るものが感じられ、仙台を圧倒する時間が続いた。」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00010007-sportiva-socc
    8/13(月) 15:50配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 09:32:42.12 _USER9
    オーストラリア1部メルボルンVに加入したMF本田圭佑(32)が12日、事実上のカンボジア代表監督に就任した。首都プノンペンで行われた会見に出席し、同国代表スタッフに入閣することを電撃発表。
    現役選手が一国のA代表の編成、指揮の全権を担う極めて異例の契約は無報酬というが、本田は「好きでやっているので、ここに来るための移動費をみていただくだけで、そのほかには受け取らない」と志の高さをアピールした。

    20180813-00000075-spnannex-000-4-view[1]

     プノンペンでの会見で、事実上のカンボジア代表監督就任をサプライズ発表した本田は「世界どこを見ても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れたことに感謝している」とコメント。「私にとって初めての監督業。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と抱負を語った。

     国際Aマッチデーにはベンチ入りするが、指導者ライセンスを持たない本田に代わり、アルゼンチン最高位のライセンスを保有する本田専属アシスタントのフェリックス氏(30)が登録上の監督となる。
    フェリックス氏はJFL佐川印刷でプレー経験のあるアルゼンチン人で、スペイン語と英語が堪能。メキシコ1部パチューカでプレーした本田の通訳も担い、個人練習のパートナーもこなした。本田のメルボルンV合流後も専属アシスタントを継続するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000075-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 02:15:41.35 _USER9
    [8.12 プレミアリーグ第1節 サウサンプトン0-0バーンリー]

     
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    サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でホームにバーンリーを迎えたが、0-0で引き分けた。日本代表DF吉田麻也はベンチ外だった。

     昨季、残留争いに巻き込まれたサウサンプトン。7勝15分16敗の残留圏ギリギリの17位でなんとか降格を免れた。今夏はFWダニー・イングス(←リバプール)、MFスチュアート・アームストロング(←セルティック)、DFヤニク・ベステルゴーア(←ボルシアMG)らを獲得。上位進出を目指した。

     だが、バーンリーとの開幕戦は18本のシュートを浴びせながらも、枠内に飛んだのはわずか3本。バーンリーに加入したGKジョー・ハートの牙城を崩すことができず、新シーズン初戦はスコアレスドローに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01666087-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 23:52:35.23 _USER9
    今夏、ケルンから日本代表FW大迫勇也を加えたブレーメンだが、日本人をもう1人獲得することを狙っていた。フランク・バウマンSD(スポーツディレクター)が明かしている。

    ドイツ紙『ビルト』が伝えたバウマンSDのコメントによれば、ブレーメンが狙っていたのはヴィッセル神戸に所属するU-18日本代表のMF佐々木大樹(18)だった。
    同選手は2015年に神戸のU-18チームに加入し、昨秋にトップチーム昇格。
    今シーズンはJリーグカップで4試合(1ゴール)、リーグ戦で6試合(1ゴール)に出場している。

    バウマンSDは「彼については検討している、と言うか、検討していた」と佐々木の獲得を試みたものの、何らかの理由でオペレーションが失敗に終わったことを明かした。
    そして「今後に向けて、うちで育てたかった」と悔しさを滲ませながら、「おそらく違うクラブに移籍することになるだろう」と近々他クラブに渡る可能性を示唆している。

    元ドイツ代表DFである同SDが将来性を見込んだ佐々木に対しては、水面下で他クラブが獲得に向けて動き出している模様。
    移籍先候補は現時点で明らかになっていないが、今夏に海外での挑戦に臨む可能性もあるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000020-goal-socc
    8/12(日) 21:04配信 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 06:26:45.46 _USER9
    G大阪が神戸の元日本代表FW渡辺千真(31)を完全移籍で獲得し、神戸はG大阪FW長沢駿(29)を期限付き移籍で獲得することが12日、決定的になった。
    17位とJ2降格圏に低迷するG大阪は、今夏に得点力のある前線の選手獲得を模索。

    20180813-00000039-sph-000-4-view[1]

    横浜M、F東京、神戸と所属した3クラブで計4度の2ケタ得点をマークしてきたが、
    今季は元スペイン代表MFイニエスタらの加入で出場機会を減らしていた渡辺の獲得を目指していた。

    神戸は今夏仙台に移籍した元日本代表FWハーフナー・マイク(31)に続き渡辺も流出する事態に、G大阪で昨季10ゴールを挙げ192センチの高さを誇る長沢を評価。
    異例といえるFW同士の“トレード”が確実になり、近日中にも両クラブから発表される見込みとなった。

    8/13(月) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000039-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 05:54:10.85 _USER9
    試合は観客の乱入により72分で強制終了…
    今夏、レアル・マドリーからユベントスへの移籍で世界を驚かせたクリスチアーノ・ロナウド。
    先週から新天地での練習に参加し、調整を続けていたが、8月12日(現地時間)、ついに実戦デビューを果たした。
     
    舞台となったのは、ピエモンテ州の田舎町、ヴィッラール・ペローザ。
    オフシーズンの恒例となるプリマベーラ(ユースチーム)とのテストマッチで、
    ユベントスのユニホームを身に纏ったC・ロナウドが、初めてピッチ上でそのプレーを披露した。
     
    熾烈な競争を勝ち抜いてチケットを手に入れた5000人ほどの観客の前に姿を現わした選手たち。その最後に、C・ロナウドの姿はあった。
     
    試合開始から1分後、全ての視線を集める背番号7が初めてボールを得るが、ここではDFに奪われる。
    4分には左サイドでテクニックを見せるも、中央へのパスは相手選手に渡り、ここから攻撃を受け、FKからクロスバーを叩くシュートを浴びた。
     
    しかしその1分後、右SBを務めたクアドラードのロングパスを受けて、フェイントでDFをかわし、左足でファーストシュート。
    これは枠を捉えられなかったものの、大きな拍手を受けたC・ロナウドは、8分に待望の瞬間を迎える。
     
    ミランから1年で復帰したボヌッチの縦パスで完全に抜け出すと、完全フリーの状態で前に運んでから冷静にゴール。
    小さなスタンドは大歓声に包まれた。
     
    完全に身体が温まった新たなエースは、11分にはD・コスタのクロスに、DFに競り勝っての打点の高いヘッドで合わせる。
    さらにその2分後には、クアドラードのクロスに対してバイシクルシュートを披露! 
    いずれもゴールとはならなかったが、そのダイナミックなプレーからはコンディションの良さが感じられた。
     
    17分に縦パスから再び抜け出して決定的なシュート(GK正面)を放ってから1分後、
    ベルナルデスキのパスでC・ロナウドは好機を迎えるが、必死に寄せたDFが触ったボールがゴールラインを割り、オウンゴールとなった。
     
    ただゴールチャンスに絡むだけでなく、左右に動いてチェイシングも怠らない彼は、
    スムーズな連係からチャンスメイクもこなし、29分にはDFを引きつけてD・コスタの縦への突破を引き出す横パスを見せた。
     
    ユベントスA(C・ロナウドらのトップチームがA、プリマベーラはB)は31分にD・コスタのクロスをゴール前に走り込んだディバラが頭で決めて3点目を奪ったが、ディバラはその後、連続して決定機を外してしまう。
     
    しかし、40分に背番号10はようやくチャンスを活かす。クアドラードのクロスからC・ロナウドが右足でダイレクトシュートを放ち、GKが弾いたところを詰めたのだ。
     
    これで前半は終了。と同時に、C・ロナウドも交代でピッチを退いた。まだ完全とは言えないものの、ファンへのお披露目としては、十分に彼らを満足させられるプレーだったと言えよう。
     
    なお、試合は多くのメンバーを入れ替えて後半に入り、53分にディバラの技巧的なドリブルから、ゴール前でボールを受けたケディラが後ろに戻すと、マルキージオがダイレクトで決めてAチームが5点目を奪った。
    その後、72分に観客がピッチに乱入したことで試合は5-0のスコアで強制終了となってしまった。
     
    試合後、ユベントスのアッレグリ監督は、実戦デビューを果たしたC・ロナウドについて、以下のように語っている。(『Gazzetta dello Sport』紙より)
     
    「豊富な経験と十分なクオリティーを持っているので、得点には驚いていない。彼は、他の選手を成長させるだけの刺激をチームに与えている。
    5シーズンで4度の欧州王者になった彼には、その特徴を十分に出してもらうとともに、チームのための犠牲も求めたい」
     
    なお、この試合のスタメンは以下の通り。フォーメーションは4-2-3-1
     
    GK:シュチェスニー
    DF(右から):クアドラード、ボヌッチ、キエッリーニ、A・サンドロ
    MF:ベンタンクール、ジャン
    2列目:ベルナルデスキ、ディバラ、D・コスタ
    CF:C・ロナウド

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045565-sdigestw-socc
    8/13(月) 5:43配信

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