サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 09:36:19.39 _USER9

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     インテルの日本代表DF長友に関し、プレミアのエバートンが興味を示していると17日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙が報じた。 
      
    サッカー専門サイトのインテルニュースも、国内ではサンプドリア、国外ではドイツ、プレミアの複数クラブが長友の動向を見守っていると報道。複数の関係者によれば、長友はかねてプレミアでのプレーを希望しており、インテルを去ることになれば、移籍先はプレミアが最有力という。長友はインテルとの契約を19年6月末まで残している。

    スポニチアネックス 5/18(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000017-spnannex-socc

    【サッカー】<インテル>長友に続くSNSトラブル…オーナー息子がフェラーリの写真を投稿…サポーターが激怒!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494973297/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:44:36.44 _USER9

    20170517-00010001-esquire-000-1-view[1]


    フランスのサッカーリーグ「リーグアン」で今注目すべきフランス人FWがいます。強豪ASモナコに所属するFWキリアン・ムバッペは今シーズン多くの試合に出場し、ゴールを量産中です! 
      
    そんな彼の獲得金額が脅威の金額だったのです!! 英国人エディターが取材をしました。

    その金額は驚いてしまう数字でした… 
      
    ASモナコに所属するフランス人FWキリアン・ムバッペ選手は、9試合で11ゴールを決め、ヨーロッパ中の主要クラブが獲得への興味を示し始めている選手です。しかし、彼を獲得するのはそう安くは済まなそうです…。 
      
    『メトロ』紙』によると、現在「新生ティエリ・アンリ」と称されるこの18歳の若きストライカーの移籍金は、モナコ公国の百万長者であるロシア人、ドミトリー・リボロフレフ氏により、1億3000万ポンドという金額を提示しているとの情報です。 
      
    これはマンチェスター・ユナイテッドFCが、フランス代表MFポール・ポグバとそのメンバーに昨夏支払った世界記録よりも、4000万ポンドも多い金額なのです。
    ASモナコ所属、ヨーロで最も注目のストライカーのお値段とは!?

    (C)ESQUIRE UK 
      
    巨匠ジョゼ・モウリーニョ氏(現マンチェスター・ユナイテッド監督)も、このストライカーを非常に高く評価していると言われていますが、ムバッペ選手のチームメイトであるファビーニョ選手は、ヨーロッパで最も刺激的な若い選手の一人を獲得できるのは、バルセロナかレアルの可能性が最も高いと考えているようです。 
      
    「遅かれ早かれ、彼はレアル・マドリードやバルセロナ、また別の質の高いクラブへ行くことになるだろうね」と、ファビーニョ選手は先週「シュテイラ F.C.」に話しました。「でも、その日がくるまで、僕らはモナコで彼と楽しみたいと思う」とコメントしました。 
      
    またファビーニョ選手は、「ムベッパは恐ろしい選手だ。18歳にして、ピッチの内外で成熟ぶりをみせている。彼は決定的な役割を担って、たくさんのゴールを決めているしね。彼の年齢で僕たちがプレーしているレベルについて行くだけでも簡単な話じゃないのに…。しかも、彼の素早さときたら…言わずもがな、ってという感じだろ」と、続けて話しました。 
      
    我々は、ムベッパ選手がプレーしているところを数回見ましたが、彼の動きは段違いに素早いことが確認できました。 
      
    この要注目のフランス人FWは、今後、どのビッグクラブでプレーするのか、世界中が楽しみにしているところです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170517-00010001-esquire-life

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    301: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 21:24:40.09
    かっけぇ・・
     no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 12:04:37.04 _USER9

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    ◆岩政大樹の現役目線22回 
      
    鹿島アントラーズを離れてもう4年目となりました。その間、僕はタイに1年間渡り、その後、J2のファジアーノ岡山で2年を過ごしました。今ではカテゴリーとしては"5部"にあたる、関東1部リーグで選手兼コーチとしてプレーするかたわら、東京大学のサッカー部の指導を行なっています。 
      
    このコラムで何度も言ってきましたが、鹿島を離れる時に僕は、鹿島でしてきたものとは「できるだけ違う経験」を求めました。そして、ありがたいことにその望んだキャリアを歩むことができました。「できるだけ違う経験」を求めたのは、自分の中で色々なことの答えが見えてくるような気がしたからでした。 
      
    経験してきたことや、見てきたこと。 
      
    それらを客観的に評価するためには、自分にできるだけ真逆の視点が必要だと思っていたのです。 
      
    少しレベルが落ちるとされる国やカテゴリーでプレーしてみて感じた違いには、予想していたものとそうでないものがありました。

    今日はその違いについて、率直に感じたことをお話ししようと思います

    (「レベルの高い、低い」、「違い」という言葉はとても使いづらく、誤解を招いてしまう言葉でもあると思います。今回はそれを承知で、敢えて書かせていただきました。ご了承ください)。 
      
    まず、よく言われるのが「環境」の違いです。この4年間は鹿島のように、全てが用意される環境には到底ありませんでした。 
      
    タイでは練習場を転々としましたし、練習場の変更の連絡がなく一人佇んでいたこともありました。岡山でも一部荷物が個人管理だったり、食事の面などで管理が充分に行き届いてない面もありました。社会人リーグでプレーしている今では、全ての荷物はもちろん個人管理ですし、練習や試合はほとんどが人工芝で行われます。 
    大きな違いと言えば、確かに大きな違いです。 
      
    ただ、この点に関しては自分でも驚くほど不満に感じることはありませんでした。 
    自分で望んで選んだ道だということもありますし、何より、そうしたことにあまりプライドというものがないのだと思います。 
      
    それより大きく違いを感じた点はやはりピッチ内にありました。特に、2つの点で"それまで"とは大きく違っていました。

    つづく

    2017年05月18日
    http://best-times.jp/articles/-/5666

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 22:50:02.23 _USER9

    20170518-01639837-gekisaka-000-1-view[1]


    ▼GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ/スペイン)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン/フランス)

    ▼DF
    マティアス・ギンター(ドルトムント)
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ベンヤミン・ヒンリヒス(レヴァークーゼン)
    ヨシュア・キミッヒ(バイエルン)
    シュコドラン・ムスタフィ(アーセナル)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)※初選出
    アントニオ・リュディガー(ローマ/イタリア)
    ニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)

    ▼MF&FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    エムレ・ジャン(リヴァプール/イングランド)
    ケレム・デミルバイ(ホッフェンハイム)※初選出
    ディエゴ・デンメ(ライプツィヒ)※初選出
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン/フランス)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    セバスティアン・ルディ(ホッフェンハイム)
    リロイ・ザネ(マンチェスター・C/イングランド)
    ラース・シュティンドル(ボルシアMG)※初選出
    サンドロ・ヴァーグナー(ホッフェンハイム)※初選出
    ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)
    アミン・ユネス(アヤックス/オランダ)※初選出

    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-588766/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 08:34:39.52 _USER9

    477854119[1]


    元オーストラリア代表でC大阪にも所属 MFニコルスが逮捕 薬物違反容疑 
     
    14年にC大阪でプレーした元オーストラリア代表のMFミッチ・ニコルス(28)が薬物違反容疑で逮捕された。 
      
    17日付の地元オーストラリアン紙(電子版)によると、13日早朝にシドニーのナイトクラブを地元警察が捜索。ニコルスはコカイン所持容疑で逮捕された。コカインは白い粉状で3つのビニール袋に分けられ、計1・1グラム。オーストラリアでは、ナショナルラグビーリーグ(NRL)のクラブ会長、有名選手が薬物違反で逮捕されたばかりだった。 
      
    ニコルスは、地元Aリーグのブリスベン、メルボルンVを経て14年にC大阪に加入。リーグ戦出場6試合と活躍できず、同年6月にAリーグのパースに期限付き移籍した。15年7月にウェスタンシドニーに2年契約で加入し、先週に契約満了で退団することが発表されていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000117-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5/17(水) 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 11:02:06.84 _USER9

    20170517-01825045-nksports-000-4-view[1]


     【水原(韓国)17日=岡崎悠利】サッカーU-20(20歳以下)W杯韓国大会(20日開幕)に出場する日本代表のFW久保建英(15=FC東京ユース)が日本での進化を世界に見せる。今大会には韓国代表FWイ・スンウら久保が在籍していたバルセロナ所属の選手が代表入りしている。久保は外国人選手登録違反の影響で退団したが、帰国が間違っていなかったことを勝利で証明する。チームは決戦の舞台となる韓国に入り、現地の日本人学校を訪問後、練習した。 
      
    久保が強敵集う韓国に足を踏み入れた。初戦まで残り3日。「日にちが近づくにつれて気持ちは高まっている」。15歳の言葉には力がこもった。1次リーグ第1、2戦が行われる水原近郊での初練習。約1時間、時折笑顔を見せるなど、リラックスした表情でランニングなど軽めのメニューをこなした。 
      
    わずか10歳でバルセロナ下部組織の入団テストに合格した逸材は、クラブの外国人登録違反により試合出場がかなわなくなり、帰国した。「最初は、なんで戻らなきゃいけないんだろうという気持ちはあった」。15年5月の東京の下部組織への加入は、想像していなかった道でもあった。 
      
    開催国の韓国には、久保と同じタイミングでチーム残留を選んだ3歳上の“韓国のメッシ”ことFWイ・スンウ、MFペク・スンホら2人のバルセロナ所属選手がいる。残った者と離れた者。立場は変わった。 
      
    帰国から約2年。久保の瞳には自信が宿っている。日本に戻り「自分がイメージしていたより2倍も3倍も速く成長できている」。世代ごとにカテゴリーが分かれる日本のクラブで、J1、J3、ユースと多くの舞台を踏んだ。「めまぐるしく環境が変わる」と語るように、ときにはトップチームの選手と体をぶつけ合い、少ない連係練習で試合に臨んだ。自分にしかできない経験を積めた。だからこそ胸を張れる。「日本に帰ってきてよかった」。 
      
    1次リーグで同組のウルグアイにも1人、バルセロナ所属がいる。今大会は日本での成長を見せつける、またとない機会になる。「相手がどこでも、悪いパフォーマンスは許されないと思う。全力で出る準備をしています」。15歳は静かに闘志を燃やした。 
      
    ◆久保のバルセロナ退団の経緯 国際サッカー連盟(FIFA)は14年4月、バルセロナが18歳未満の外国人選手獲得・登録違反をしていると指摘。違反に該当するとみなされた9選手は、公式戦に出場できなくなった。そのうちの1人が久保で「18歳になる19年まで公式戦の出場が認められない」とスペインで報じられ、解決の糸口が見つからないことから、帰国を決断。15年5月に東京の下部組織U-15むさしに加入した。

    日刊スポーツ 5/18(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-01825179-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 18:03:18.27 _USER9

    20170517-00588597-soccerk-000-1-view[1]


    FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016で採用されたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が、今月20日に開幕するFIFA U-20ワールドカップ韓国2017でも採用されることが決定した。FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイト『FIFA.com』が伝えている。 
      
    VARは昨年12月のクラブW杯準決勝、鹿島アントラーズ対アトレティコ・ナシオナルで使用され、判定の結果鹿島にPKが与えられたことも記憶に新しい。 
      
    今大会では6会場52試合すべての試合でVARが採用され、試合を左右する“決定的な判断”に対して審判団を補助するために使用される。この“決定的な判断”にはゴール、PK、一発でのレッドカードなどの判定が含まれるそうだ。 
      
    VARはあくまでも副審、第4の審判と共に主審を補助するものであり、最終的な判断はこれまで通り主審に委ねられる。またVARは、昨年末のクラブW杯でFIFA主催の大会では初めて使用されて以来、ここまで20回以上のテストを行ってきたようだ。 
      
    なお10年ぶりの出場となるU-20日本代表は、21日にU-20南アフリカ代表との初戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588597-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 06:17:41.48 _USER9
    2017年05月18日(Thu)
      
    勝利をおさめたレアル・マドリー【写真:Getty Images】

    【セルタ 1-4 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ 第21節】 
      
    現地時間17日にリーガエスパニョーラ第21節の試合が行われ、レアル・マドリーはセルタと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。 
      
    試合開始して10分、左サイドを駆け上がったイスコがゴール前に折り返すと、C・ロナウドが相手選手を左に交わしてすぐに左足を振り抜き、豪快なシュートをゴールに突き刺しマドリーが先制。さらに48分、カウンターからイスコがドリブルで駆け上がりラストパスを受けたC・ロナウドが追加点を決めている。 
      
    62分にはセルタのイアゴ・アスパスがペナルティエリア内で審判を欺く反則(シミュレーション)をしたとして2枚目のイエローカードを提示され退場。反対に63分にはC・ロナウドがペナルティエリア内で倒されたがPKの判定とはならず。すると69分、1人少なくなったセルタが反撃を見せ、ヨン・グイデッティにゴールを決められて1点を返される。 
      
    それでも70分、すぐさまカリム・ベンゼマがチーム3点目を決めてセルタを突き放した。75分にはC・ロナウドがGKセルジオ・アルバレスと1対1の状況になり、完全にハットトリックを狙える状況になったものの、シュートをゴール左に外してしまう。89分にはトニ・クロースが駄目押しの4点目を決めた。結局、リードを守りきったマドリーが4-1の勝利をおさめ、5年ぶりのリーガエスパニョーラ優勝に王手をかけている。

    【得点者】
    10分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    48分 0-2 C・ロナウド(マドリー)
    69分 1-2 グイデッティ(セルタ)
    70分 1-3 ベンゼマ(マドリー)
    89分 1-4 クロース(マドリー)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/18/post211379/



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 12:08:01.83 _USER9

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    ご承知のように、欧州には各国リーグの優劣を順位化したランキング(UEFAカントリーランキング)が存在する。チャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)の過去5年間の戦績をデータ化したもので、その順位にしたがって、それぞれの出場枠は決定される。 
      
    16-17シーズンの欧州戦線も、残るは2試合。CL、ELの決勝を残すのみだ。それが、2017年現在のランキングにどんな影響を与えているか。 
      
    2016年、2015年と比べてみて顕著になるのがイングランドの退潮だ。

    【UEFAカントリーランキング】
    ・2015
    1)スペイン   99.999
    2)イングランド 80.391
    3)ドイツ    79.451
    4)イタリア   70.510

    ・2016
    1)スペイン   105.713
    2)ドイツ     80.177
    3)イングランド 76.284
    4)イタリア    70.439

    ・2017(5月16日現在)
    1)スペイン   104.713
    2)ドイツ     79.498
    3)イングランド  75.676
    4)イタリア   73.332 
      
    独走状態にあるのはスペイン。イングランドから2007年以来、首位の座を奪還したのが2013年で、以降5シーズン、その座を守り続けている。CLがスタートした93年以降の25シーズン中では、計13シーズン、首位の座に立つ。 
      
    目を凝らすべきは、欧州4大リーグの2番手以降(ドイツ、イングランド、イタリア)の動向だ。この中で低落傾向を示すのがイングランド。2013年スペイン首位の座を奪われて以来、2位の座を守ってきたが、2016年にドイツに抜かれて、3位に後退。と思いきや、振り向けば、4位イタリアの足音が近づいている。 
      
    3位と4位。両者の間には大きな差がある。ランキング3位が、CL本大会に国内リーグ3位以内がストレートイン、4位チームが予備予選のプレイオフに出場できるのに対し、ランキング4位はそれぞれ2と1。 
      
    欧州ランキング3位以内のリーグの最大値が4なのに対し、4位のリーグの最大値は3だ。 
      
    欧州4大リーグとはよく聞くが、出場枠を巡る争いに基づけば、欧州3大リーグが、現実を示した言い回しになる。いまその枠からこぼれてしまっているイタリアに、イングランドは接近を許している格好だ。 
      
    その低迷ぶりは、今季(16-17)のCLを見れば明らかになる。準々決勝に駒を進めたのはプレミアリーグ覇者ながら、イングランド勢では最も期待されていなかったレスター・シティのみ。 
      
    トッテナム・ホットスパーはグループリーグ3位で敗退。アーセナルとマンCは、バイエルンとモナコに決勝トーナメント1回戦で敗れている。 
      
    アーセナルがバイエルンに敗れたスコアは通算2-10(1-5、1-5)。レベルの差を痛感させる屈辱的な記録だ。また、グアルディオラ率いるマンCも、その通算6-6、アウェイゴール差での敗戦に、不運を感じさせない妥当な結果と言えた。本大会に出場した4チームに、強いというイメージを抱くことはなかった。 
      
    今季のプレミアリーグで首位を行くチェルシー。CLが欧州1部リーグなら、欧州2部リーグに当たるELで決勝進出を決めているマンUもしかり。両者でCL決勝を争った9年前(07-08)のようなレベルにはない。 
      
    プレミア勢4チームすべてが、バルサとともに優勝候補に挙げられていた2000年代の中頃は、今や昔の話。まさに隔世の感を抱かせる。 
      
    レアル・マドリー、バルサ、バイエルンに、見た目、華やかさという点で劣る。トップクラスの選手の絶対数でも劣っている。なによりバロンドールを狙えそうな選手が存在しないのだ。C・ロナウドはマンU時代に一度、バロンドールに輝いている(2008年)が、翌シーズンにはレアル・マドリーに移籍。以来、その投票で3位に入ったプレミアリーグの選手はいない。そこは、真のスーパースターが目指す舞台とは言えなくなっている。

    つづく

    2017年5月17日 8時28分 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13072390/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:45:06.53 _USER9

    20170517-01825045-nksports-000-4-view[1]


     サッカーU-20(20歳以下)W杯韓国大会(20日開幕)に出場する日本代表が17日の午前中に羽田空港を出発し、韓国入りした。 
      
    ソウルに到着したチームは練習前に同市の日本人学校を訪問した。幼稚園から中学3年まで約420名の生徒と約100名の保護者に出迎えられた。 
      
    交流前の自己紹介のあとは飛び級で選出されているFW久保建英(15=東京ユース)が指名されてリフティングを披露。子どもたちから久保コールとともにおおきな拍手がおくられた。その後はPKやミニゲームなど、おだやかな雰囲気で交流会が行われた。 
      
    午後5時すぎに水原の練習場に到着。ランニングやボール回し中心の軽いメニューを約1時間ほどこなした。練習後に取材に応じた久保は「このW杯は一度きりですし、ここまでの予選をずっと戦ってきて選ばれなかった選手もいる。悪いパフォーマンスは許されがたいと思う。相手がどこであれ、1試合1試合を一生懸命やる」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-01825045-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:46:51.91 _USER9

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    MFハメス・ロドリゲスが退団した場合、レアル・マドリーの背番号10を担うのは誰になるのか――。この話題に注目が集まっている。

    ミカエル・ラウドルップ、クラレンス・セードルフ、ルイス・フィーゴ、ロビーニョ、ヴェスレイ・スナイデル...。マドリーの10番は、名だたる選手たちが背負ってきた特別な番号である。

    現背番号10ハメスは、ジネディーヌ・ジダン監督の下で出場機会が制限され、不満を溜め込んでいるとされる。先日本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われたセビージャ戦(4-1)では、交代時に意味深な表情とジェスチャーを見せ、今夏の退団を想起させた。

    ハメスは2014年夏にモナコから加入して以降、ずっとマドリーで10番を背負ってきた。同年夏にアーセナルへと移籍したMFメスト・エジルから譲り受けたものだが、この夏にハメスがマドリーを去ることになれば、来季からは別の選手がその背番号を受け継ぐことになる。

    現所属メンバーで可能性があるのは、MFルカ・モドリッチ、マルコ・アセンシオ、イスコあたりだろう。あるいは獲得が噂されるチェルシーMFエデン・アザール、モナコFWキリアン・ムバッペら新加入選手がマドリーの栄誉ある番号を身に着けるかもしれない。

    スペイン『マルカ』電子版は、「背番号10を着けるのは?」というアンケートを実施している。現地時間17日正午時点で集まったのは3万4596票で、モドリッチ(28%)、アセンシオ(27%)、イスコ(21%)、新加入選手(24%)という結果になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 11:44:25.79 _USER9

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    Jリーグがスペインリーグと提携を結ぶことが16日、分かった。 
      
    バルセロナとレアル・マドリードという世界屈指のクラブを擁す最高峰リーグとはもともと友好関係で
    「戦略的連携協定(仮称)」としてタッグを組む見込みとなった。
    内容は調整中だが、人的交流から指導者、育成部門など幅広くスペインの知見を生かすことができそう。
    スペイン通の原博実副チェアマン(58)が、4月にはスペインリーグに招かれレアルとバルサの伝統のクラシコを視察。
    帰国後に「今後、どういう協力ができるか」と話していた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1824645.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 20:44:00.72 _USER9

    20170517-00000028-goal-000-2-view[1]


    5月14日の明治安田生命J1・サンフレッチェ広島戦を5-2で大勝し、11試合終了時点で勝ち点19の6位に再浮上したセレッソ大阪。1日のオフを経て16日午前に行われたトレーニングでは、広島戦で今季2点目をマークした清武弘嗣がとびっきりの笑顔を輝かせていた。ロンドン・オリンピック代表時代からの盟友・山口蛍と会話を交わしながら体幹強化、ランニングに取り組んだり、同じポジションを争う関口訓充と冗談混じりに抱擁を交わすシーンも見せるなど、すっかり古巣に馴染んだ様子だ。

    「ここは日本ですからね。言葉も通じるし。向こう(スペイン)では別に苦労はしてないけど、いろいろと難しかったですからね」と背番号46をつける男は半年間過ごしたスペインの地に思いを馳せた。

    ドイツ・ブンデスリーガ1部のニュルンベルク、ハノーファーで合計4シーズンを過ごした清武がスペインの名門・セビージャにチャレンジしたのが昨夏のことだった。

    「僕は(香川)真司くんをつねにリスペクトしていますけど、やっぱりドルトムントとハノーファーではレベルの差がある。真司くんがドルトムントで競っている相手は一流の選手ばっかりで、ハノーファーの選手と比べるとやっぱり違う。僕がスタメンで出ていて、真司君がドルトムントでは熾烈な戦いがあるのは、比べるところではないんで。正直、そういう物凄い競争を僕自身も経験してみたい」と彼は何度か語ったことがあり、意を決してスペインに赴いた。

    今シーズンのリーガ・エスパニョーラ開幕節・エスパニョール戦でいきなり初得点を挙げるなど、新天地の第一歩は悪くなかった。だが、9月のインターナショナルブレイク中にサミル・ナスリが移籍してくると状況は一変。清武の出番は激減してしまう。指揮官のホルヘ・サンパオリと何度か話し合いを持った模様だが、出場機会増加にはつながらなかった。今年1月の冬の移籍期間にはドイツ復帰もささやかれ、本人も「欧州からもオファーがあった」と認めたものの、Jリーグ復帰に傾いていく。興味を示したドイツのクラブが獲得資金を用意できなかった、あるいは彼の個人的な問題などさまざまな憶測は流れたが、「動けるうちに日本に戻った方がいい」と清武は最終的に古巣・C大阪復帰を決断した。

    「いろんなことがあって今回Jリーグ復帰を決めましたけど、それに対して後悔は全くない。セレッソという大好きなクラブにまた戻ってサッカーができるのはすごく光栄です。チャンピオンズリーグ出場クラブから日本に戻ることが大胆な決断なんて全然思わなかったし、『日本人の選手が日本に帰ってきて何が悪いんだ』という思いもあった。『上を目指すなら海外にいなきゃダメだ』って風潮はありましたけど、僕はそんなことないと言いたい。自分は逆にワクワクするみたいな感じでしたよ」

    「(日本)代表に関しても、マイナスになるとは考えなかった。代表は自分次第だし、選手の入れ替わりも激しい。僕が外れて新しい選手が入ってきたり、誰かが外れて新しい選手が入ったりというのは普通のこと。代表に定位置はないと思うし、今の僕はセレッソでやるしかない。代表はその後のことなんで」と清武はキッパリと迷いを振り切ったようだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:51:41.80 _USER9

    64a73f5a-707d-44c0-889e-a3ec271c06ba[1]


    静岡県での事前合宿を終えたU-20日本代表。

    17日(火)にキャンプを打ち上げると、今日の早朝にU-20ワールドカップの開催国である韓国に到着した。

    https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/864742880161669120?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fqoly.jp%2F2017%2F05%2F17%2Fkyosuke-tagawa-instagram-20170517-kwm-1

    日本サッカー協会によれば、この日選手たちはソウルの日本人学校を訪問。その後ホテルへと戻り、最初のトレーニングを行ったようだ。

    中には韓国への到着をSNSで報告する選手もあり、サガン鳥栖FW田川亨介がこんな投稿をしていた。

    https://www.instagram.com/p/BUMKhAcDhed/

    そこに写っていたのは、若干キメ顔の久保建英!

    田川は韓国のホテルで、静岡合宿に続き久保と同部屋になったとのこと。15歳の久保はもちろんチーム最年少だが、1999年2月生まれの田川は2番目に若い選手である(同学年には冨安健洋や堂安律らがいる)。

    そうしたこともあり、田川は #チームで年が1番若い2人 といったハッシュタグを記した。「久保建英くん」と君付けで呼んでいるところを見ると、これから仲を深めていくようだ。

    http://qoly.jp/2017/05/17/kyosuke-tagawa-instagram-20170517-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 17:45:24.72 _USER9
    ボスニア・ヘルツェゴビナの女子サッカー選手による試合中の暴力行為が、英国メディアで話題となっている。

    事件が起きたのは同国女子サッカーリーグのジェリェズニチャル対ムラドストの一戦。ジェリェズニチャルに所属する
    シルビア・セカシッチが、突然アドゥー・ルバノビッチ(ムラドスト)を倒し、馬乗り状態に。その後、セカシッチがルバノビッチを
    何度も殴打した様子が英『Daily Mirror』で報じられている。無論、同選手にはレッドカードが提示されたが、「周りの人が
    止めさえしなければ、私はずっとルバノビッチを殴り続けた」と試合後に吐き捨てるなど、一連の行為を詫びる素振りを
    見せていないことが同紙で伝えられている。

    ルバノビッチが所属するムラドストは試合後に声明を発表。「セカシッチの行為はどう考えても常軌を逸しており、彼女のような
    人間はサッカーに関わるべきではない」と、怒りを露わにしている。

    同国サッカー協会より永久追放処分を言い渡される可能性が高まっているセカシッチ。何が原因で同選手が暴力行為に
    及んだのかは定かではないが、どんな理由があるにせよ、一連の騒動を引き起こしてしまった責任は重く、看過できない
    振る舞いであると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00010017-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 16:29:32.76 _USER9

    20170517-01639802-gekisaka-000-2-view[1]


    日本サッカー協会とトヨタ自動車は17日、普及と次世代選手の育成促進を目的とした事業でパートナーシップ契約を結んだと発表した。
    全国の未就学児を対象とした「サッカー巡回指導」を共同で実施する。 
      
    日本協会に指導者として公認されたトヨタの販売店スタッフらが中心となり、各都道府県協会と連携しながら地域の保育園、
    幼稚園などでスポーツの楽しさを伝える授業を行う。
    日本協会の田嶋幸三会長は、記者会見で「外で遊んで転んで、その楽しさを知ってほしい」と述べた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000071-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 07:21:37.65 _USER9

    20170516-00025757-sdigestw-000-1-view[1]


    ここ8試合でわずか勝点2のインテルにまたもトラブル。
     
    誰にでも息抜きは必要だが、タイミングを見誤ってはいけない。少なくともチームが低迷している今は、インテルの関係者はSNSでの不用意な投稿を自重すべきかもしれない。
     
    インテルは現地時間5月14日、サッスオーロ相手に本拠地サン・シーロで1-2と敗戦。クラブワーストに並ぶ(1947-48シーズンと1981-82シーズン)8試合白星なし、
    この間に挙げた勝点はわずか2(2分け6敗)という体たらくで、サポーターやメディアから酷評され続けている。
     
    さらに試合後、中国人オーナーの息子でインテルの取締役であるスティーブン・チャンが、自身の『インスタグラム』で、「Sunday Drive」とコメント付きでフェラーリの写真を投稿。
    この行為に対して、一部のインテル・サポーターから批判の声が寄せられたのだ。
     
    15日にイタリアの『トゥットスポルト』紙が報じた情報によると、インテルのファンからは「車よりもチームのことを考えろ」といった罵倒に加え、
    この資金を補強に回せという要求もあったという。

    また、フェラーリとユベントスの親会社である『フィアット』との関係から、「(フェラーリとユーベは)実質的に同じだということを知っているのか?」という怒りの声も挙がった。
     
    インテルの関係者によるSNSといえば、4月30日のナポリ戦(34節)で決勝点を献上するミスを犯した日本代表DFの長友佑都が『ツイッター』で、
    「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」と反論し、炎上したことが記憶に新しい。
     
    また、アディショナルタイムの失点でミランに追いつかれ、ドローに終わった4月15日のミラノ・ダービー(32節)でも、
    出場がなかったマルセロ・ブロゾビッチが試合後に自宅プールでリラックスしている写真を投稿し、同じく炎上している。
     
    また、SNSではないが、キャプテンのマウロ・イカルディが昨年10月に自伝を出版した際にもトラブルが起こっている。
    ウルトラス(熱狂的なサポーター)と衝突したという内容が事実と異なるとして抗議を受け、カリアリ戦(8節)で大ブーイングを浴びることになった。
    さらに、試合でPKを失敗した元アルゼンチン代表FWは、自費で自伝を回収し、改訂する破目になった。

    クラブ関係者のSNS使用については、サッカー界でも議論が分かれるところだが、タイミングに配慮が必要なことは間違いない。
    ピッチ外での不毛な騒動が頻発していることが、現在のインテルの低迷を如実に表わしていると言えるかもしれない。

    SOCCER DIGEST Web 5/16(火) 17:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00025757-sdigestw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170516-00025757-sdigestw-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 12:46:53.78 _USER9

    20170517-00000011-goal-000-3-view[2]


    フィル・ネビル氏は、国際大会でイングランド代表が成功を収められない理由はプレミアリーグにあると『ニュース・トーク』で語っている。

    近年、多くのタレントを輩出しているにもかかわらず、ワールドカップと欧州選手権で精彩を欠き、ベスト4の壁を破れないイングランド代表は、多くのサポーターを失望させてきた。ワールドカップ出場経験はないものの、欧州選手権に3度出場したネビル氏は「我々は成功できなかった。この原因はプレミアリーグだと思う」と期待を裏切り続けるスリー・ライオンズについてコメントを残した。

    「ユナイテッドがチャンピオンズリーグを制した1999-2000シーズンは忘れられない。あの瞬間から代表よりもリーグ戦とチャンピオンズリーグがより重要になったと感じた。今でもクラブでプレーすることは、代表戦を戦うよりも有益でレベルも高いと思う」

    「リーグ戦ではチェルシーやアーセナルと戦い、代表戦で彼らと一緒なチームになる。代表でも“私たちvs彼ら”の構図が出来上がっていた。当時のメンバーには多くのユナイテッドの選手がいたから、問題は私たちだったと思う。あの時はイングランド中でベストクラブであり、アンチが多くいた。代表選手たちも私たちの成功を嫉み、監督は大変だったと思う」

    さらに、ネビル氏が出場したユーロ96準決勝のドイツ戦とユーロ2004決勝トーナメント1回戦のポルトガル戦では、いずれもPK戦で敗れており、同氏はイングランド代表選手はPK戦を戦うだけのメンタルティを持っていないと語った。

    「96年の地元開催の大会では優勝しなければならなかった。当時の代表は私の中のベストチームだ。(フランク・)ランパード、(ポール・)スコールズ、(スティーブン・)ジェラードらを擁した“ゴールデン・ジェネレーション”だった。ポルトガルでの2004年も(ウェイン・)ルーニーの活躍があり、ファイナルに進めると自信があった」

    「しかし私たちはPK戦で敗れた。確かにそれには運も必要だが、PK戦に勝つだけのメンタリティがないだけだと思う。良い成績を収められなかったことが、一番の後悔であり、最大の失望だ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000011-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:54:11.26 _USER9

    20170517-00025770-sdigestw-000-6-view[1]


    『FourFourTwo』は16日、「上海上港のブラジル代表MFオスカルは、ジエゴ・コスタが中国に来てくれれば嬉しいと話した」と報じた。

    昨年末にチェルシーから中国への移籍を決めたオスカル。伸び盛りの選手がアジアに行くことは大きな驚きをもって迎えられた。

    そして現在、チェルシーではジエゴ・コスタにも中国行きの噂がある。天津権健などのクラブが大きな額を準備していると言われている状況だ。

    「先輩」であるオスカルは、『CCTV』のインタビューでジエゴ・コスタの噂について以下のように話したとのこと。

    オスカル

    「ジエゴ・コスタになんらかのアドバイスを与えるのは難しいね。

    唯一彼に言えることがあるとすれば、僕は中国で自分の人生を本当に楽しんでいるということだ。

    何の問題もないよ。ここの文化は、ブラジルとは明らかに大きく違っている。しかし、我々はそれに慣れてきているよ。徐々にね。

    誰もが望むものを見つけ出さなければならない。そして、中国に行くことが自分にとって最高の選択だったと信じているよ。

    もしジエゴ・コスタがここに来るならば、僕は喜ぶだろうね。彼は幸せを追求している。そして、僕は誰もが幸せな人生を送ることを望んでいるよ」


    http://qoly.jp/2017/05/17/oscar-said-that-he-would-be-happy-if-diego-costa-joined-china-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 19:00:44.78 _USER9

    20170517-00000101-dal-000-2-view[1]

     イタリア1部リーグ、インテルミラノの日本代表DF長友佑都にイングランド1部リーグ、エバートン移籍の可能性があることがわかった。17日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。 
      
    インテルのスポーツ・ディレクター、アウジリオ氏は16日にパリ、17日にロンドン入りし、最終的にはスペインのマドリードへという欧州ツアーを組んでいる。MFペリシッチにフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・ユナイテッド(英)などが興味を示していることと、来季の監督探しのためといわれる。イングランドは長友の移籍先が候補に挙がっているとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000101-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 17:39:06.69 _USER9

    20170517-01824998-nksports-000-3-view[1]


     オランダ・エールディビジのADOデン・ハーグに所属する元日本代表FWハーフナー・マイクが、近い将来にJリーグへ復帰することを示唆している。蘭メディア『omroepwest』のインタビューに対して語った。 
      
    Jリーグ時代は横浜F・マリノス、アビスパ福岡、サガン鳥栖、ヴァンフォーレ甲府でプレーしたハーフナーは、2015/16シーズンにデン・ハーグへ加入。今季は28試合に出場して9得点を記録している。 
      
    ハーフナーは同メディアに対して「もし満足しているのであれば、残ることになるだろう。これからどうなるかは本当にわからない」と語り、去就が不透明であることを明かした。 
      
    さらに、「31歳まではヨーロッパに残るつもりだった。日本は僕のルーツで、多くの友達がいる。キャリアを終えたらそこで暮らしたいと思っている」と述べた。 
      
    今月20日で30歳になるハーフナーはクラブとの契約をあと1年残しており、契約満了と同時期に31歳を迎えることになる。 
      
    ハーフナーは昨年4月にも地元メディアに対して「ヨーロッパであと2~3年プレーして、その後は日本に戻りたい」という発言をしていることから、将来的な日本復帰への意思は固いのかもしれない。

    フットボールチャンネル 5/17(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170517-00010022-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 12:48:46.15 _USER9

    20170511-00084402-playboyz-000-1-view[1]


    5月20日に開幕するサッカーU-20(20歳以下)ワールドカップの韓国大会に出場する日本代表。そこに15歳ながら、飛び級で選出されたのが、FC東京に所属する高校1年生の久保建英(たけふさ)だ。それまではFC東京の18歳以下チームの試合に出ていたが、5月3日の「ルヴァン杯」で、ついにトップチームの試合にデビュー。スペインリーグの強豪、FCバルセロナの下部組織出身ということも話題を呼び、サッカーファンやメディアの注目を一身に集めている。この現象をどうみているのか。セルジオ越後氏に聞いた。

    高校1年生にして先日、FC東京のトップチームデビューを果たした久保建英選手に関する報道が過熱しています。セルジオさんはどう感じていますか? 

     最近、スポーツ新聞を開くと、毎日のように久保君の名前を目にしますね。でも、まだプロ選手としての実績があるわけではなく、将来有望な選手のひとりにすぎないわけですから、明らかに騒ぎすぎでしょう。ポテンシャルの高さは一目瞭然ですが、まだ何者でもありません。しばらくの間、見守ってあげるべきだと思います。

    ■「久保フィーバー」に覚えた強い違和感

     ――久保選手の経歴を簡単に振り返ると、小学4年だった2011年にFCバルセロナ(バルサ)の下部組織の入団テストに受かり、川崎フロンターレの下部組織から移籍。順調にステップアップしていましたが、バルサが18歳未満の外国人選手獲得・登録違反を犯し、久保選手も公式戦に出場できなくなったために2015年に帰国。FC東京の下部組織に加入しました。

     昨年は中学3年ながら飛び級でFC東京U-18に昇格。さらにトップチームに2種登録され、FC東京U-23の一員としてJ3デビュー。今年4月15日のJ3、セレッソ大阪U-23戦でゴールを決めると、5月3日のルヴァンカップ、北海道コンサドーレ札幌戦でトップチームデビューも果たしました。

     久保君が4月にJ3でゴールを決めたときの報道を見て、僕はすごく違和感を覚えました。かつて森本貴幸(当時・東京ヴェルディ/現・川崎フロンターレ)の樹立したJリーグ最年少ゴール記録を塗り替えたことが、強調されていたからです。確かに久保君は15歳10カ月11日、一方、森本は当時15歳11カ月28日。でも、森本のゴールはJ1でマークしたもので、価値や重みがまるで異なります。事実を伝えるなら、久保君のゴールはJ3であること、森本はJ1でのゴールだったことまでしっかり触れるべきでしょう。

     同じようなことは、トップチームでデビューしたときにも感じました。どこもかしこも「J1公式戦デビュー」と報じていました。これを見聞きすれば、サッカーに詳しくない人なら誰もがJ1のリーグ戦でデビューしたと思いますよね。でも、実際にはJ1のリーグ戦ではなく、J1リーグのチームが参加するルヴァンカップでのデビューです。

     このとき、僕が思ったのは「ああ、また始まったな」ということでした。「すごい、すごいと騒いでのスター作り、アイドル作りが始まったな」と。

    つづく

    東洋経済オンライン 5/16(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00171512-toyo-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 18:12:36.10 _USER9

    20170125082501[1]


    スポーツ観戦に新時代が到来している。今年からJリーグの全試合中継が、衛星放送を主とする「スカパー!」からインターネット配信の「DAZN(ダ・ゾーン)」に変わった。バスケットボールのBリーグもネット中継を開始。五輪はテレビ局発信の中継がスマートフォンでも視聴できるようになった。スマホ観戦が急速に広まる一方、2020年の東京五輪・パラリンピックへ向け、より高品質なテレビ放送も始まろうとしている。(大宮健司)

    「黒船」が号砲! 
      
    DAZNという“黒船”が日本サッカー界を席巻し始めている。英国発のスポーツ映像配信サービスで、昨年7月、Jリーグと放映権の独占契約を10年間2100億円の巨額で結び、関係者を驚かせた。年50億円とされるスカパー!と比べ、単純比較で4倍以上という超大型契約だ。 
      
    Jリーグが受けた恩恵は大きい。賞金やクラブへの配分金が今季から大幅に増加。優勝すればJ1仙台の年間売上高(15年度)に相当する総額22億円を3年に分けて得られるため、今季はどのクラブも鼻息が荒い。積極補強に乗り出したクラブも目立ち、サッカー界は一気に活気づいた。 
      
    一方、10年に渡って全試合有料放送でJリーグと二人三脚で歩んだスカパー!には、痛手となった。放映権をさらわれた後も放送継続の道を探っていたが、断念。昨年9~12月に契約数が3%減少し、「Jリーグパック」が今年1月で終了すると、約6万7千件が自動解約になった。 
      
    海外サッカー中継などでつなぎ止めを図るが、影響は大きい。契約発表会見の席で、Jリーグの村井満チェアマンは「サッカーがお茶の間から街に出ていくサービスに転換した」と強調した。

    パ・リーグが先鞭をつける 
      
    国内スポーツでネット中継に早くから対応してきたのがプロ野球パ・リーグ。00年代に通信大手のソフトバンクやIT関連企業の楽天が参入し、それぞれ球団を保有。テレビ中継が少なくセ・リーグより人気面で劣っていたことなどから、全6球団の共同出資で会社を作り、ネット中継を始めた。10年に有料会員制となり、12年に現在の「パ・リーグTV」に移行。パソコンだけでなくスマホやタブレットにも対応し、詳細なデータも付け加えている。 
      
    この頃、スカパー!などのCS放送もネット配信サービスに乗り出した。昨年3月にはソフトバンクが有料で複数のスポーツをネット中継する「スポナビライブ」を開始。Bリーグと4年120億円のスポンサー契約を結んでネットで全試合の中継を配信を始めた。プロ野球10球団の主催試合も取りそろえ、自社携帯の契約者の料金を割り引くなどし会員獲得を進めている。

    つづく

    産経新聞2017.5.17 15:0
    http://www.sankei.com/smp/west/news/170517/wst1705170009-s1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 13:15:12.55 _USER9

    20170514-00010026-soccermzw-000-4-view[2]


    【ロサンゼルス時事】米女子サッカーリーグは16日、前週の最優秀選手(MVP)にシアトル・レインのFW川澄奈穂美を選出した。受賞は昨年7月以来で通算4度目。川澄は13日のワシントン・スピリット戦でリーグ新記録の1試合4アシストをマークし、今季初得点も決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000020-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 17:00:27.21 _USER9
    ブンデスリーガ2部のシュツットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が17日、自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、1部昇格と2部優勝が懸かる最終節への想いを語った。 
      
    首位シュツットガルトは14日に敵地で行われた第33節のハノーファー戦(0-1)を落としたが、3位ブラウンシュバイクに勝ち点3差、得失点で10差をつけて首位をキープし、自動昇格となる2位以内はほぼ確実な状況となっている。 
      
    浅野は「残り。」と題したブログで「昨年海外に来て1年目のシーズンも残り1試合となりました」と切り出し、「チームは今、2部リーグ首位で1試合を残し1部昇格はほぼほぼ決まっている状態です」と現状を報告。1部昇格に向けて「まだまだ油断することはできません」と気を引き締め、「僕は2部のシュツットガルトに来てからの目標はただ1つで優勝することです」と、その先にあるリーグ制覇への想いも明かした。 
      
    昨夏にアーセナルから期限付き移籍で加入した浅野は、ここまでリーグ戦26試合に出場し、4ゴール4アシストを記録しているが、直近2試合は出場から遠ざかっている。浅野は21日にホームで行われる最終節W・キッカーズ戦に向け、「残り1試合ピッチに立ちチームの勝利、優勝に貢献できるように残りの練習を全力で頑張りたいと思います。そしてシーズンで最後の笛が鳴った時に笑顔で喜んでいられるようにしたいと思います」と意気込んだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-01639801-gekisaka-socc

    続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 13:32:43.82 _USER9

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    サッカーJ1鹿島アントラーズのホーム戦に合わせたイベント「行方の日」が14日、鹿嶋市神向寺の県立カシマサッカースタジアムで行われた。ホームタウンの行方市が、同市特産のサツマイモの数当てゲームや地元の蒲縄囃子(ばやし)連中による演奏、市産野菜の詰め放題など行い、試合観戦に訪れた多くのサポーターに同市の魅力をPRした。

    特に人気を集めたサツマイモ数当てゲームでは、正解者には野菜詰め合わせなどが贈られるとあって、サポーターたちは山積みになったサツマイモを前に真剣な表情で数を予想した。群馬県高崎市から友人と訪れた会社員、女性(32)は「行方市のおいもがすごくおいしいのは知っている。難しいがぜひ当てて賞品をもらいたい」と笑顔で参加していた。

    ほかにも、特設ステージでは蒲縄囃子連中が笛や太鼓を披露し、「なめりーミコット」などのゆるキャラも登場。チンゲンサイなどの詰め放題のコーナーや、市商工会による同市のブランド豚「美明豚」の串焼き販売なども人気を集めた。

    鈴木周也市長は「日本農業賞大賞を受賞したサツマイモや伝統あるお囃子など行方市には多くの魅力がある。多くのサポーターの皆さまに行方に来ていただきたい」と話した。

    同日は市民を対象に試合観戦の優待も行われた。

    http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=14949443305121

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 07:33:30.46 _USER9

    20170516-00025751-sdigestw-000-8-view[2]


    東京国際ユースに参加したボカの選手は、まったく中学生らしくなかった。
     
    トルシエなら「フラットスリー」、ジーコなら「自由」、オシムなら「考えて走る」。日本代表の歴代外国人監督には、それぞれ強化指針となるキーワードがある。
    現職のハリルホジッチは、もちろん「デュエル」。フランス語で「決闘」を意味する。日本的にいえば「球際の強さ」となるだろう。
     
    昨年11月に行なわれたサッカーダイジェスト誌のインタビューで、指揮官は次のように述べた。
    「絶対に伸ばさなければいけない要素です。そのためにはトレーニングしかありません。筋力を強化するには頭での理解も大事です。」
    本気でデュエルを向上させる気があるのか。フィジカルとメンタル、両方からアプローチをすべきです」
     
    少し時間が経ってしまったがゴールデンウィーク中、このデュエルの見本となるような試合を見た。
    東京国際ユース(U-14)の準決勝、東京都トレセン選抜と対戦したアルゼンチンの名門ボカ・ジュニオルスが、デュエルを前面に押し出したゲームを見せてくれたのだ。
     
    ボカの面々は、序盤から東京都トレセン選抜がボールを持って前を向くたびに一気に間合いを詰め、腰から突き刺さるようなタックルを繰り出した。」
    「ズダ?ン!」と激しい打撃音が駒沢陸上競技場に響き渡り、直後、東京の選手が苦痛に表情をゆがめて倒れ込む。
     こういうシーンが何度か続き、ボカは完全にゲームを掌握した。及び腰になった東京は、自陣から出ることすらままならなくなった。
     
    試合は3-0でボカが快勝。18対2というシュート数が、内容でも圧倒したことを物語る。
    ちなみにボカは決勝でFC東京を破り、優勝。スコアは1-1、PK5-4と苦戦したが、こちらもシュート数では14対2と圧倒した。
     
    肉弾戦で敵を委縮させるボカの試合運びは、日本ではなかなか見られないものだ。これは肉体を鍛えれば克服できるというものではないと思う。
    荒々しいタックルの他に、ボカには特筆すべきものがあった。それはたたずまい、振る舞いである。
     
    ひと言でいえば、まったく中学生らしくない。堂々としているというより、ふてぶてしく尊大で傲然としているのだ。一生懸命プレーする東京都トレセン選抜とは、とても同じ年頃には見えなかった。

    ◆U-20代表に望むのは勝利だけでなく…。
     
    ボカのデュエルの強さは、この押し出しの強さと無縁ではない。サッカーは委縮したら負け、文字通り決闘なのだ。
    そう考えると、ハリルホジッチ監督の悩みは永遠になくならないのかもしれない。日本は教育としてのサッカーを推進し、従順で聞き分けの良い選手を育てようとしているからだ。
     
    日本代表で活躍した「デュエルに強い選手」というと、中田英寿、中澤佑二、田中マルクス闘莉王、本田圭佑あたりが思い浮かぶが、いずれもひと癖もふた癖もある「面倒くさい」男たちだ。
    日本で少々厄介に思われるような選手でなければ、世界では戦っていけない。
     
    私はいま韓国の港町、釜山で本稿を書いている。今週末に開幕するU-20ワールドカップを観戦するため、一足早く開催国に乗り込んだのだ。
    実に5大会ぶりの出場となる日本代表に望むのは、勝利だけではない。精神的なデュエルに強い、若者の台頭を心待ちにしている。
     
    取材・文:熊崎 敬(スポーツライター)

    SOCCER DIGEST Web 5/16(火) 17:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00025751-sdigestw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170516-00025751-sdigestw-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 13:12:44.82 _USER9

    20170515-01823929-nksports-000-2-view[1]


    C大阪は7月17日に決定したスペイン1部セビリアとの強化試合に、尹晶煥監督(44)がベストメンバーで臨むことを明言した。 
      
    直後にリーグ上位の浦和、G大阪との対戦を控えるが「相手に対する礼儀もある。レギュラーを起用しないといけない」と断言。1月まで在籍したMF清武は「がらりとメンバーが替わってくる可能性があるけど、今年はすごくいいチームだった。勝負ごとだから勝ちたい」と必勝を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000232-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 17:09:26.59 _USER9

    20170215-00129018-hbolz-000-2-view[1]

    タイの衛星ケーブルテレビ局、トゥルー・ビジョンが今月中にもJリーグの放送をスタートする(発表は18日)。
    毎節、J1の複数試合を生中継する計画だ。 
      
    Jリーグの海外向け放映権料は年間、約3億5000万円。
    人口が多く、サッカー熱が高い東南アジア諸国連合(ASEAN)で自らの価値を高め、
    放映権料を伸ばしたいとJリーグは考えている。収益拡大の余地はそこにある。

    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO16496230X10C17A5UU8000/

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